◆PGM (dummy_boy) [魔法使い] (死亡) |
◆レム (てるる◆ 3NkVoWqmq6) [夢枕人] (死亡) |
◆信長 (あべべ◆ piryHPnRM6) [占い師] (死亡) |
◆秀吉 (N系◆ pjojRlX5pw) [騎士] (死亡) |
◆ジョルジュ (エルヴィス◆ olTa64cb0I) [天人] [能力喪失] (生存中) |
|||||
◆家康 (Yuu◆ MzJN2ppJ0jas) [人狼] (生存中) |
◆モノクマ (レックー◆ REKvBDNwJY) [村人] (死亡) |
◆秀吉 | 「それはそれで家康〇という意味じゃしの >秀吉●」 |
◆PGM | 「というか噛まれ死んでる可能性ある位置占ってたら、多分俺はブン殴る>いやまぁ今回の村ならどっち占っても同じなんだが」 |
◆秀吉 | 「ほれ、PGMもおらんか ではでは改めてさよならでござる」 |
◆秀吉 | 「信長偽かつそこ護衛の筋は拙者に●を投げられる場合に於いては負ける というのに固着しすぎたかの」 |
◆秀吉 | 「そうじゃなー厳しいわい」 |
◆PGM | 「まぁ俺もそういうレアケ脳傾向あるから否定はしない 本線で考えるかは別ってだけで」 |
◆PGM | 「それじゃ改めてお疲れ様」 |
◆秀吉 | 「じゃがの、人狼視点的にはこういう村でこそ動かねば詰む…というのはあるしの 拙者なら初日占いに賭けて出ることもないわけではない…と考え過ぎたか」 |
◆PGM | 「ああ、狼がな>初日占い主張前提になる騙りやりたいのか、と言われると 俺はあんまりやりたくない。なんで噛まれないと言われるし なのでノッブ騙りなら家康に投げてもええやん」 |
◆PGM | 「ぶっちゃけ狩り騙ると占い師と最終日戦うまでは確定するし 狼が占い騙るとローラーされるまであるから 信長騙りをただあるかも、よりは言動加味して考えても良かったんじゃないかな」 |
◆秀吉 | 「というわけじゃ、次は負けぬ… 次の村でまた会おう」 |
◆秀吉 | 「負けて悔しいわい」 |
◆秀吉 | 「まあなんにせよ一言よいか」 |
◆秀吉 | 「そうじゃな、信長の人外の可能性を高めに見積もり過ぎた、というところかの …ふうむ、これは状況次第としか言えんの」 |
◆PGM | 「信長護衛でも良かったよね、ってのはあるし 賭けになるが天人護衛といいつつノッブ護衛も視野で良かったんじゃないか、ぐらいだなぁ」 |
◆秀吉 | 「ふうむ、じゃが、あの日は実質最終日 信長が拙者に●を投げた場合に於いてはそれはそれで苦しい村になるしの」 |
◆PGM | 「秀吉>その場合、どこまでノッブ騙り考えるかだからなぁ ノッブ騙りなら家康に●投げてから秀吉噛んでもいいんだから」 |
◆秀吉 | 「護衛位置を固定しすぎたところなのか、最終日の殴り方が悪かったのか…」 |
◆秀吉 | 「駄目だと言われるのはまあ、いいが 駄目だと言うだけ言ってどこを治すべきか言わぬのかは好みではござらんしの」 |
◆秀吉 | 「治すならどこなのじゃ?」 |
◆PGM | 「まぁ印象としては失敗だったって話じゃないかな 下にいた人間次第なので必ずしも失策とは言えないが」 |
◆秀吉 | 「む、拙者以外もう誰もおらぬのか」 |
◆秀吉 | 「じゃが、護衛個所を他人にゆだねてはいかんのか? 拙者がジョルジュを護衛すると宣言してもそれはそれで反感を買うではないか」 |
◆秀吉 | 「まあ、なぜ最終日に騎士であることを挙げたか、というのは失策ではないということじゃ あそこは言わなくても意味は変わらぬということを説明したかったのである」 |
◆秀吉 | 「占い残しの路線でも、●投げられようが、信長偽を主張するルート自体はあるしの」 |
◆家康 | 「ではお疲れ様じゃ」 |
◆ジョルジュ | 「それは全部「秀吉が生きている場合」の話だろ、というのが要点か、簡潔に言うと まぁお疲れ様でした。いやはや無念きわまるな。」 |
◆モノクマ | 「真ならGJは二分の一ぐらいで出せるんじゃないかな?>ジョルジュさん ボクとか噛まない気がするし、占いと天人の二択みたいなものじゃないかな」 |
◆PGM | 「まぁ、たらればだが 占い残しても灰が広い場合は狩り噛んで占いは残す道もあったから 天人と騎士と占いの思惑が噛み合わなかった感はあるな」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 一 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆レム | 「それでは村立て同村お疲れ様でした。」 |
◆秀吉 | 「拙者・ジョルジュで噛んで行き、信長と家康で戦う路線の場合に於いて拙者の騎士伏せは活躍できる 最終日になった以上はもはや騎士であるかどうかは関係ないのじゃ どこを噛んだところで、拙者の証明はできるし、村は勝つからの >最終日の騎士CO」 |
◆モノクマ | 「まぁ、家康さんが凄かったんだけどね それじゃ、お疲れさま」 |
◆ジョルジュ | 「というより全体にお前さんは「自分信用なら詰み」を押しすぎ GJを出す可能性は皆無と考えてたんでぶっちゃけそこが信用を取る取らないの問題は さっぱり考えになかった、んで「自分がSG時のことは思考拒否ですか」というのがあった」 |
◆PGM | 「正直狼はよく勝てたと思う お見事、そしておめでとう」 |
◆モノクマ | 「うん、それだけは思ってた 狩人の意志でGJ出してくれたらそれでいいと思ってたし>家康さん」 |
◆秀吉 | 「そもそも、あそこでモノクマ狼で残ったとしても 拙者、ジョルジュ、モノクマで残る訳じゃ だからあそこは言おうが言わなかろうが、関係ないのじゃ >ジョルジュ」 |
◆家康 | 「せめて信長・ジョルジュ2択護衛指示」 |
◆モノクマ | 「最後に騎士って言ったこと?>秀吉 それでブレた」 |
◆PGM | 「ああ、霊界でこの文には前半部分があって 秀吉が主導で占い出してたら印象も違ってたよなって話>秀吉」 |
◆秀吉 | 「いや…そちが偽なら、わしに●投げろうよ >信長」 |
◆ジョルジュ | 「真騎士なら3夜になったとき必勝な以上 名乗り出るとき別のを出してくるだろう、と思ってしまったのが敗因だな。 ちと甘えすぎたか。」 |
◆家康 | 「まぁ...ごえいしじはいらんかったんじゃなかろうか」 |
◆秀吉 | 「信用を得られぬかった要因は何たるか? >ジョルジュ・モノクマ」 |
◆信長 | 「わしが乗っ取りならそれはそれでわしVSわし視点の狼になるじゃろ そこで失敗してもおぬし生きてるなら勝ちじゃろ…>3人夜で」 |
◆レム | 「正直、出方的には大分秀吉の印象良かったんですけどね ぶっちゃけ予想外でした」 |
◆PGM | 「皆来てくれてありがとう」 |
◆秀吉 | 「信長が占い乗っ取りの可能性もある以上はそうもいくまい >PGM」 |
◆家康 | 「かなり適当な殴りになったがいけたの」 |
◆モノクマ | 「お疲れさま ごめんね、最後まで悩んだけどね」 |
◆信長 | 「お疲れ様 騎士ならわし護衛でわしVSわし視点LWでよかったじゃろ…」 |
◆レム | 「お疲れ様でした」 |
◆PGM | 「お疲れ様」 |
◆PGM | 「護衛できる狩りだから占い出て、だと大分印象良い」 |
◆秀吉 | 「ご苦労であった」 |
ゲーム終了:2016/12/25 (Sun) 16:37:39 |
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした |
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました |
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
秀吉さんの遺言 | 秀吉は日本統一を志す、この騎士をもってしてな 不可>ジョルジュ 1日目 不可 さて、ほぼ村勝利と考えてよいかの? 拙者がおる限り、2人飽和終了でもなければ勝ちではないか というわけじゃ、明日朝一で護衛できる狩人COして 占い師を守れば勝ちでござろう 初日占い師?知るかたわけ 2日目 ジョルジュ 日記を張らぬ理由?種類がわかれば狼も対策をとるじゃろうて そもそも日記はどのように動いたかを判断するものであって 過去の護衛はいかにしてそうしたか、それを判断する根拠 逆説的には今日昼に出た以上は実質日記は不要―――というわけじゃ そして命令から拙者はジョルジュを護衛いたす そのうえで、信長さまの占い乗っ取りがどこまであるか… まあ真なら明日噛まれるであろうよ |
モノクマさんの遺言 | 村人だってさ |
モノクマ は無残な負け犬の姿で発見されました |
(モノクマ は人狼の餌食になったようです) |
◆レム | 「お疲れ様じゃ」 |
◆家康(人狼) | 「...存外勝てるもんじゃな」 |
◆モノクマの独り言 | 「外したか…んーごめんね」 |
◆信長 | 「いや、わしは絶対出るよ、これだけの状況で出ない理由ないし」 |
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました |
秀吉 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました |
3 日目 (1 回目) | |||
秀吉 | 3 票 | 投票先 1 票 → | 家康 |
ジョルジュ | 0 票 | 投票先 1 票 → | 秀吉 |
家康 | 1 票 | 投票先 1 票 → | 秀吉 |
モノクマ | 0 票 | 投票先 1 票 → | 秀吉 |
◆信長 | 「騎士で護衛意志を無効にしちゃいかんでしょ…」 |
◆PGM | 「まぁ噛み合わせが悪かった 占い出る前に秀吉が出れてればってのはある」 |
◆信長 | 「まぁそうなるな」 |
◆レム | 「あっ」 |
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます | |
◆秀吉 | 「だから、指示されたからの それに、ここで拙者以外吊りなら、詰むし >モノクマ」 |
◆モノクマ | 「そうすればキミ噛みで確実に勝てるんだしさ」 |
◆家康 | 「それは夜時間に考える口実じゃろう>>護衛できる云々」 |
◆モノクマ | 「じゃあ、今騎士って言わなくても良かったんじゃない?」 |
◆秀吉 | 「うん、日記にあるとおりどちらにせよ護衛できる狩人と宣言するつもりであったが? >ジョルジュ」 |
◆モノクマ | 「…んー、ボクは指示なんかいらないって言ったけどねえ」 |
◆秀吉 | 「だから、騎士と明かさなかったであろうよ? >モノクマ」 |
◆ジョルジュ | 「俺が天人COしてなかった場合朝一に何をいうつもりだったんだ?>秀吉」 |
◆家康 | 「おそらく騎士日誌も夜時間書いたんじゃロウな」 |
◆秀吉 | 「ゆえに他人に護衛位置を指示させることで護衛位置に拙者の意志を無効にしたわけじゃ >家康」 |
◆レム | 「本当は村優位なはずなんですが、凄まじく秀吉が吊られそうな予感がしますね、これ。」 |
◆PGM | 「まぁそれはある>騎士なら」 |
◆モノクマ | 「護衛指示が出された時点で キミ噛まれないだろうしさ」 |
◆秀吉 | 「そんなもの流れをみればわかろうよ 拙者はジョルジュを護衛したかった しかし流れが占い護衛せぬのはどうだ、という流れになった」 |
◆家康 | 「それと確実に護衛をできる役職といった点も狼要素。素直に明かせばよかったじゃろう」 |
◆モノクマ | 「騎士なら狩人とでもいって 噛まれ狙っても良かったんじゃないの?」 |
◆秀吉 | 「天人が存在したのは予想外でござる 占いよりはそちらを護衛すれば、拙者が信用を得られる限りは詰むからの」 |
◆信長 | 「わし狼でも秀吉騎士なら問題ないやんけ!>天人噛まれでも」 |
◆モノクマ | 「いや、白狼でないから 警戒すべきは占い初日での信長さんが夢見人だよ」 |
◆家康 | 「で、秀吉はジョルジュ護衛と宣言しておきながら、議論後半で護衛指示を待ったというのが狼要素化の」 |
◆秀吉 | 「秀吉は日本統一を志す、この騎士をもってな 不可>ジョルジュ 1日目 不可 さて、ほぼ村勝利と考えてよいかの? 拙者がおる限り、2人飽和終了でもなければ勝ちではないか というわけじゃ、明日朝一で護衛できる狩人COして 占い師を守れば勝ちでござろう 初日占い師?知るかたわけ 2日目 ジョルジュ 日記を張らぬ理由?種類がわかれば狼も対策をとるじゃろうて そもそも日記はどのように動いたかを判断するものであって 過去の護衛はいかにしてそうしたか、それを判断する根拠 逆説的には今日昼に出た以上は実質日記は不要―――というわけじゃ そして命令から拙者はジョルジュを護衛いたす そのうえで、信長さまの占い乗っ取りがどこまであるか… まあ真なら明日噛まれるであろうよ」 |
◆レム | 「初日占いの信長狼の可能性をどこまで見るかじゃないですかね」 |
◆秀吉 | 「騎士」 |
◆秀吉 | 「ゆえに、拙者視点、家康を吊れば終わる、そういうことであろうて」 |
◆ジョルジュ | 「ちなみに狼側が対策を取りうる役職を名乗る気らしい、というのはわかったが 結局なんだお前は>秀吉」 |
◆信長 | 「これさ 騎士視点だとわしが真でも騙りでもわし護衛して わしVSLWにした方がよかったじゃろ、騎士なら3人夜になっても勝てるんじゃから」 |
◆秀吉 | 「初日占いからの信長夢は考慮はせぬ、レアケースな以上はの」 |
◆家康 | 「モノクマ白狼も考えたが、素狼確定ならば考える必要もなし」 |
◆レム | 「さて、秀吉対家康の対決ですね つまり天下分け目の関ヶ原と」 |
◆モノクマ | 「で、秀吉さんと家康さんの二択」 |
◆秀吉 | 「そうなれば彼が占い乗っ取りの狼は消え失せた 同時にモノクマも○は確実である…とする」 |
◆家康 | 「この配役で出る狼は確定で素狼じゃったか?」 |
◆モノクマ | 「だから護衛指示はいらないって言ったのにー」 |
◆ジョルジュ | 「まぁ想定の範疇」 |
◆秀吉 | 「2日目 ジョルジュ 日記を張らぬ理由?種類がわかれば狼も対策をとるじゃろうて そもそも日記はどのように動いたかを判断するものであって 過去の護衛はいかにしてそうしたか、それを判断する根拠 逆説的には今日昼に出た以上は実質日記は不要―――というわけじゃ そして命令から拙者はジョルジュを護衛いたす そのうえで、信長さまの占い乗っ取りがどこまであるか… まあ真なら明日噛まれるであろうよ」 |
◆信長 | 「お疲れ様じゃよ」 |
◆レム | 「お疲れ様でした。」 |
◆モノクマ | 「まぁ、そんな気はしたね」 |
◆PGM | 「お疲れ様」 |
◆秀吉 | 「指名とおり天人護衛にござる」 |
◆レム | 「秀吉の独り言 「拙者を噛む場合は信長と家康の勝負」 自分が騎士なのを忘れてますかね……?」 |
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました |
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
信長さんの遺言 | 占い日記 初日:モノクマ○ 白黒つける、結果に関わらず初手で出る グレー4LW2吊りなら後は村次第でいいじゃろ? 二日目:秀吉○● どっち占いでもいいならこっち |
レムさんの遺言 | ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 霊 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 能 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ C // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ О s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
信長 は無残な負け犬の姿で発見されました |
(信長 は人狼の餌食になったようです) |
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます | |
◆秀吉の独り言 | 「そういうことかの」 |
◆秀吉の独り言 | 「拙者を噛む場合は信長と家康の勝負」 |
◆秀吉の独り言 | 「占い噛む場合はわしか家康の勝負」 |
◆モノクマの独り言 | 「これさあ 信長さんが狼なら秀吉さんよりはボクを噛んで狼位置を作る 秀吉さんが狼ならボクを噛んでとかやりそう」 |
◆ジョルジュの独り言 | 「ノッブ生還の場合はノッブが誰と殴りあう気なのか結果で見える。 ノッブ死亡なら残り灰勝負。」 |
◆秀吉の独り言 | 「まずそうじゃな、明日が最終日な以上は」 |
◆家康(人狼) | 「戦いやすいのはそっちなきもするが...」 |
◆モノクマの独り言 | 「まぁ、そうだよね 信長さんか秀吉さんが狼ぽいと思ったけど」 |
◆ジョルジュの独り言 | 「盤面に人外が素狼しかいない以上、モノクマはほぼほぼ村。 これで初日真のノッブ夢、はGMのめがねを割る案件。」 |
◆PGM | 「実は唯一の正解>秀吉と戦う」 |
◆家康(人狼) | 「信長を噛み、秀吉と戦うか?」 |
◆レム | 「お疲れ様でした 流石に霊界でAAは貼れませんね」 |
◆家康(人狼) | 「ううむ、どうすればよいか」 |
◆PGM | 「お疲れ様」 |
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました |
レム を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました |
2 日目 (1 回目) | |||
レム | 5 票 | 投票先 1 票 → | 家康 |
信長 | 0 票 | 投票先 1 票 → | レム |
秀吉 | 0 票 | 投票先 1 票 → | レム |
ジョルジュ | 0 票 | 投票先 1 票 → | レム |
家康 | 1 票 | 投票先 1 票 → | レム |
モノクマ | 0 票 | 投票先 1 票 → | レム |
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます | |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 一 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆秀吉 | 「しかと 命令通りジョルジュを護衛しまする」 |
◆モノクマ | 「そこで護衛指示とかだすと 秀吉さんが狼なら、髪放題だよ?」 |
◆秀吉 | 「ジョルジュが特に護衛位置を指示せぬのなら、当初の予定通りジョルジュを護衛するがの」 |
◆ジョルジュ | 「対抗占いが出ないならむしろ噛んでくるか無視するかがわかりやすい方がいい 護衛は俺に入れるように」 |
◆レム | 「信長さんが噛まれるのなら寧ろそこが狼の騙りではないというのが確定になって万々歳ですしね。」 |
◆モノクマ | 「ジョルジュさんは指示しなくていいんじゃない? 護衛成功とか出せれば問題ないしさ」 |
◆信長 | 「日記出さない理由ないじゃろ、それ>秀吉」 |
◆レム | 「護衛は確定でジョルジュ護衛で良いです 初日占いの可能性を想定する場合も込みで、確定○護衛の方が有用ですし。」 |
◆モノクマ | 「仮に信長さんが狼でもボクは非狼 そういうことじゃない? キミ達視点で占い初日で信長さんが夢見人とかもあるかもしれないけどさ」 |
◆秀吉 | 「ここで拙者の主観で護衛すると信用は得られぬという判断である」 |
◆家康 | 「そうじゃな、確定白護衛でいいと思うが...」 |
◆秀吉 | 「まあ、ジョルジュの指示で護衛するわい」 |
◆秀吉 | 「素じゃないぞ 素狩人、厄神、墓守以外の狩人であるぞ >信長」 |
◆信長 | 「なんかこんなこと言ってる狩人いるんだけどどうするんじゃ>ジョルジュ」 |
◆ジョルジュ | 「レム吊でいくか、今日は」 |
◆家康 | 「確実に護衛ができる、ということは狩人表記ではないんじゃろう」 |
◆モノクマ | 「うーん、護衛位置は明言しないでほしいんだけど」 |
◆レム | 「一応初日占いの信長占い騙り狼は無くはないのがちょっとだけ怖いですけどね ジョルジュさんが確定で証明出来ている以上はジョルジュさん護衛鉄板かと」 |
◆秀吉 | 「日記?んなもの種類が分かる以上は伏せてもらう 一応しかと書いておるからの」 |
◆信長 | 「夢狩人の可能性あるんじゃよなぁ」 |
◆PGM | 「これなぁ、どう足掻いても秀吉吊らないと勝てない」 |
◆秀吉 | 「信長護衛も悪くはござらんが ジョルジュが真証明しておる以上は、そちら護衛でよいじゃろ?」 |
◆家康 | 「村表記」 |
◆モノクマ | 「村表記だよ! きっと聖女クマ!!」 |
◆信長 | 「わし護衛しない狩人とか絶対吊るぞ」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 霊 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 能 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ C // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ О s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆家康 | 「3吊2グレじゃが狩人がいるなら実質詰みか?」 |
◆ジョルジュ | 「もう隠す役職がない、と判断する FO」 |
◆レム | 「なら私と家康さんでランというかロラで良いように思うところですね。 全員真なら、ですが狼1で狂人枠居りませんし。」 |
◆秀吉 | 「信長様は占い師か、さすが拙者の上司でござる」 |
◆モノクマ | 「うーんFOでいいんじゃない?」 |
◆信長 | 「グレー4、吊り2でLWなのに潜るとかせこくなぁい?」 |
◆レム | 「と思ってましたが出てしまったのならというお話で。」 |
◆モノクマ | 「え、ボクを占ったの?」 |
◆信長 | 「天人もおるとはいいんじゃない? グレー3吊り2頑張って」 |
◆レム | 「狼1なら、占いは一日伏せていいと思いますね」 |
◆PGM | 「ハッキリ言おう、ヒドイ」 |
◆秀吉 | 「ああ、ならよいか 護衛が確実にできる狩人CO、ジョルジュを護衛しよう」 |
◆モノクマ | 「というわけだけで、占い師はさっさと出ていいんじゃないかな? FOでもいいぐらいだよ、うぷぷぷぷ そしてジョルジュさんが村確定だね」 |
◆ジョルジュ | 「というわけで真証明完了。」 |
◆家康 | 「んん?」 |
◆信長 | 「 占い日記 初日:モノクマ○● 白黒つける、結果に関わらず初手で出る グレー4LW2吊りなら後は村次第でいいじゃろ?」 |
◆信長 | 「モノクマ○」 |
◆モノクマ | 「死体が発見されました! これより人狼をオシオキしたいと思います! 」 |
◆秀吉 | 「うむ、かのような結果となったわけじゃが 拙者から一つ言いたいことがある」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 一 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました |
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
ジョルジュさんの遺言 | 開幕オシオキ「宇宙旅行」食らってもピンピンしている、それがジョルジュ 【天人CO】 |
PGMさんの遺言 | 僕はおいしくないって言ったのに…… |
PGM は無残な負け犬の姿で発見されました |
(PGM は人狼の餌食になったようです) |
ジョルジュ は生き返りました |
ジョルジュ は無残な負け犬の姿で発見されました |
(ジョルジュ は天に帰ったようです) |
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます | |
◆信長の独り言 | 「一回潜る方が賢いのかもしれんけどまぁ」 |
◆モノクマの独り言 | 「いやさなにも語らないよ? 騙ってどうするのさこれ」 |
◆家康(人狼) | 「我慢じゃ、我慢」 |
◆信長の独り言 | 「グレー4でLW2吊なら後は村次第でいいじゃろ?」 |
◆信長の独り言 | 「えーっと、吊り2」 |
◆信長の独り言 | 「うってかわってこの陣営である」 |
◆秀吉の独り言 | 「と、終了後にそんな声がするのが今から見えてくるわ」 |
「◆PGM 皆来てくれてありがとう」 | |
◆秀吉の独り言 | 「この村で騎士…ひどい…ひどい…」 |
◆家康(人狼) | 「...」 |
◆モノクマの独り言 | 「まぁ、占い師次第じゃないかな うぷぷぷぷ」 |
◆PGMの独り言 | 「狸耳はおっぱい大きいという風潮」 |
◆レムの独り言 | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 一 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆秀吉の独り言 | 「村勝ち確定してないかの?(真顔)」 |
◆モノクマの独り言 | 「えー」 |
◆秀吉の独り言 | 「はい」 |
出現陣営:村人陣営6 人狼陣営1 | |
ゲーム開始:2016/12/25 (Sun) 16:17:14 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 零 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆秀吉 | 「こうして歴史は壊れていくんじゃな!」 |
◆家康 | 「では,,,この子を借りるとするぞい」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 一 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 二 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆家康 | 「家康 さんが登録情報を変更しました。 アイコン:No. 10091 (徳川家康(肖像画)) → No. 10436 (荻山 葵)」 |
◆PGM | 「凛だって小さくはないでしょ(大きいとは言っていない) 月だと大きいけど」 |
◆モノクマ | 「オマエラこんにちは! なになに、女の子になりたいの~? ちょん切っていい、ねえ?」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 三 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆秀吉 | 「家康は狸らしいぞ ここまで言えばわかるじゃろ? >ジョルジュ」 |
◆レム | 「さて、それではカウント始めますね。」 |
◆PGM | 「いらっしゃい」 |
◆ジョルジュ | 「おっぱい足りない・・・足りなくない?」 |
モノクマ が幻想入りしました | |
◆秀吉 | 「いうて、拙者も秀吉のアイコンではござらんからのう」 |
◆信長 | 「なんじゃこの村…」 |
◆家康 | 「某アイドルの姫を借りるという線もあったがの。なかった」 |
◆PGM | 「まぁでもBASARAのお市さんノッブと傾向は似てるよね>黒髪前髪パッツンロング」 |
◆家康 | 「アイコンが見つからんかった>>秀吉殿」 |
◆秀吉 | 「教科書に載るレベルの武将はまず女体化されておるしの」 |
◆PGM | 「了解 では各自投票を」 |
◆秀吉 | 「というか」 |
◆信長 | 「たぬきぃ」 |
◆秀吉 | 「家康女体化は寧ろ多い分類じゃぞ」 |
◆PGM | 「探せばあるはず>家康」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 延 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 長 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 無 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ し s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆家康 | 「儂の女体化はまだか?」 |
◆PGM | 「いらっしゃい」 |
◆家康 | 「....」 |
◆ジョルジュ | 「「結果その娘さんだけが秀吉の溺愛する後継者を産むこととなる・・・」 うん、ともするとこれ、秀頼もノッブ似の美少女だったんじゃねぇのという疑念が抜けねぇ」 |
家康 が幻想入りしました | |
◆PGM | 「あ、延長に関しては最大十分の範囲内でレムちゃんに一任するよ」 |
◆ジョルジュ | 「「その妹さんは城と夫とともにお亡くなりになったので その娘さんを妻にして」」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 一 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆PGM | 「そう言えば秀吉さんお市の方に執心だったらしいけど fate時空だとその意味のヤバ味が増す どう考えてもその……姉に似てるからだよね?」 |
◆ジョルジュ | 「「ノッブを喪った後ノッブの妹を追い掛け回し」」 |
◆ジョルジュ | 「「ノッブに一目ぼれし」」 |
◆ジョルジュ | 「そこから考えるにFate世界戦における秀吉という男の生涯は」 |
◆ジョルジュ | 「ノッブの知る秀吉はノッブの草履をprprしてたりする男だったらしいが。」 |
◆PGM | 「いらっしゃい」 |
◆ジョルジュ | 「へろう」 |
ジョルジュ が幻想入りしました | |
◆信長 | 「猿は男じゃろ…JK」 |
◆秀吉 | 「今時女体化しておらん戦国武将なぞ、マイナーなやつくらいでござる」 |
◆PGM | 「意外なの!?>秀吉が女で」 |
◆信長 | 「えぇ」 |
◆PGM | 「ところでギルカッコイイとか言っちゃうイシュタリン見ちゃったアーチャーさんの反応早う」 |
◆PGM | 「秀吉まで女の子なのか……」 |
◆秀吉 | 「秀吉にござるー」 |
◆PGM | 「ああ、伊織が声やるって言ってたっけ 信長やるって言われた時は一瞬意味解らなかったけど」 |
秀吉 が幻想入りしました | |
◆PGM | 「いらっしゃい」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 一 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆信長 | 「わしじゃよ」 |
信長 が幻想入りしました | |
◆PGM | 「と、ツラツラ書いたけど人来ないなぁ 早くこないとGMのどうでもいい話で村が埋まってしまうぞー!」 |
◆PGM | 「美希はもう「やればできる」に尽きる。新婚当初はやる気あるだろうから問題は持続性か 真や春香や雪歩はまぁ、なんだかんだ女子力高いから多分なんやかんや上手くやる。ただし騒動も起こす 律子は仕事と家庭が地続きすぎて四六時中イチャツキながら修羅場っていうかなんかそんなん 亜美真美は、アイツ等どっちか片方だけ選べんの?っていうのがまず最初の難関」 |
◆PGM | 「いらっしゃい 君の頑張りには応えたいけど俺の力を越えている>メインヒロイン化」 |
◆レム | 「 ‘, / / |i|i|i| , ',\ ', \ _____ノ 一 レ . /, ‘,'//, ' . ´ |i|i|i ′ \ ′ `ヽ ////,‘,/ / ,' ′ ′ ', . 、 __ノ 番 ム ////, ,‘, / ,′ ///′ ‘, ′ rく Y ⌒ヽ // ///‘, , ' ' ///,′ ‘, 弋ヘ_r_ノ _ __ノ__ 乗 // ‘, / / .//// ‘, ', =}丁rf㍉ ≧s。.,) .// ‘, , .//// .r---.ヘ ', Vi { (__rf⌒マム-=二__ り s。.,_ / ‘, / ./// ′ ,'`¨´¨´ヽ. .',jz\ _,rf| マム ) / ′≧s。.,_ r‐ 、 //, | | | l乂| ∨zzz}! rf./ マム  ̄ ̄`ヽ /V__\ -=ミヾzx、 f.i_|_|_/≦| /zzz/ rf/ 、 マム '⌒Y⌒ヽ/⌒ \ rく_ノ^ヽ } }ZZ=-弌⌒i┐ _j .!Vi|zz/ rf┘ \ マム ∨∧∨∧ ア⌒\_ノ \_ -=ZZ∧__l人´二`人_ノ/rf┘、\ \ マム ∨∧∨∧ / r{ /\_  ̄¨\}\___ア¨く_/| rf┘ \. \ \. マム. ∨∧ ./ r{ ′  ̄¨¨\__}__>{_八_}<jrf┘ 、 マム ∨ , r{ , i{ ∨ rf┤ 、 \ \. マム |i|i| , ′ r{./ } _rf┘|. \ \ 丶.マム ノ ,. ′ ,廴 人______rf┘__ノ 丶、丶、 マムー=彡_,ノ ,. ′ / 廴 /{___rf┘二二 二寸 丶、丶、 Vニニニヽ / 廴rzrzrzrzrzrzf┘、 ∧/z -==ミヽ ` .,_ {ニニニニ} ┌――┬――――┬――┐zz∧ \_,/ {z{ [__] }z┌――┬――――┬― マニニニフ /| | | |zz{ 、 └r-――-x| | | `‐===く ├┬―┴――┬―┴―┬┤zz{ / j|. ├┬―┴――┬―┴―┬┤ || | ||zzi -=彡 厂7⌒寸-┤| | || ├┴―┬――┴―┬―┴┤_]i| / / i| V├┴―┬――┴―┬―┴┤ | | | |_,人 ./ /____,jL__,}| | | | ├┬―┴――┬―┴―┬┤/⌒ ー=彡 `7rfユト、├┬―┴――┬―┴―┬┤  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 」 |
◆PGM | 「765プロの面々が結婚した場合 四条さんは仕事も家庭も使命も全部自分がやると決めた事だから、で旦那さんがしっかり支えないと多分潰れるまで頑張り続ける 伊織もだいたい似た傾向だけど、やらせるべき事はやれって旦那に命令するので案外家庭向きな気はする やよいや響は今とあんまり変わらないんで問題ない あずささんは仕事キッパリやめそう」 |
レム が幻想入りしました | |
◆PGM | 「多分時間ギリギリまで人がこないだろうから くだらない雑感を垂れ流すけど」 |
◆GM | 「GM さんが登録情報を変更しました。 村人の名前:GM → PGM アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 6066 (プロデューサー)」 |
◆GM | 「開始目安は16:15 どなた様もどうぞ」 |
◆GM | 「闇鍋ではここに気をつけよう 役職表のページは開いておきましょう。知らない役職はここでチェック! http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/ 発生保証は人狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。 初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります。 ”CO無し”なんて無い! 村人表示も含め、全て役職です。 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。 死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、下界にいる時と同じくあなたはゲーム参加中です。 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。 昼夜の各種投票は超過1分30秒以内を目安、超過2分以内を「厳守」。人狼系以外の夜投票は超過前完了を強く推奨。 また、各種投票を意図的に遅延させないでください。 システムメッセージはそのまま引用せずに自分の言葉で置き換えてください。さとりやイタコなども同様です。 役職のフレイバーテキストや個人メタ・希望メタなどの各種メタ推理をゲーム参加中に公開するのもおやめください。 誰にでも役職の好き嫌い・得意不得意はあるかと思います。また、超闇鍋村には明確な「ハズレ役職」が存在します。 どんな役職を引いてもゲーム放棄せずにその役職でとことん遊びぬきましょう。 突然死、暴言、人狼系の1日目夜の早噛み、掛け持ちプレイ、完ステ、おはステも禁止行為です。 ルールとマナーを守って楽しく人狼しましょう。 ズサ入村する際は村人名とアイコンを決めた状態で入村してください。 仮ネーム・仮アイコンでのズサは開始時間の遅延に繋がります。 開始前には「よろしく」と挨拶を。霊界に来た時やゲーム終了後は「お疲れ様」と周囲を労いましょう。 人狼はコミュニケーションによって成り立っているゲームです。気持ちよく遊ぶための気配りと心配りを忘れずに。 鍋のセオリーは十人十色。 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなりすぎないようにお願いします」 |
村作成:2016/12/25 (Sun) 15:46:32 |