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【雛844】やる夫達の超闇鍋村村 [1023番地]
~ねぇ、今夜は村村するの~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GMルナサ
 (dummy_boy)
[獏]
(死亡)
icon ヴォイド
 (大嘘憑き◆
rDl01.MEHQ)
[風祝]
(生存中)
icon シュマちゃん
 (シャーキン◆
mJvunVpsFs)
[封印師]
(死亡)
icon やる夫
 (レックー(REK)◆
G88NKN4RMyt1)
[埋毒者]
[恋人]
(死亡)
icon 玖渚友
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[埋毒者]
[元紅天女]
(生存中)
icon 初音ミク
 (すがめ◆
t8uJD51WpY)
[火狼]
(死亡)
icon 東風谷早苗
 (ヘーベル◆
1pdxz9ul3.)
[占い師]
(死亡)
icon ディアッカ
 (満足ライダー◆
gXfl/IfVlM)
[共有者]
(生存中)
icon Rでっていう
 (www)
[猟師]
(生存中)
icon 汚い忍者
 (あたろう◆
kBmL/BcezU)
[キューピッド]
(生存中)
icon マリーベル
 (◆
0z1QdlPCm2)
[首領]
(死亡)
icon イーディ
 (夢遊病◆
irbIWP2.pU)
[夢共有者]
(死亡)
icon 妖夢
 (UG◆
mFF3UdG4E6)
[天狐]
(死亡)
icon 翠星石
 (すみか◆
1M7QSUMIKA)
[埋毒者]
[恋人]
[元奇術師]
(死亡)
icon モヒカン
 (KRO◆
ksrAnkingc)
[人狼]
(死亡)
icon 卑劣様
 (げるたん)
[翠狐]
(死亡)
icon
 (もいもい◆
TeReTtELpQ)
[馬頭鬼]
(生存中)
icon バステト
 (C_T)
[強毒者]
(生存中)
icon ネコアルク
 (たぶん◆
zrby9199Sc)
[不審者]
(死亡)
icon
 (abcdefg)
[侍]
(死亡)
icon 未来
 (wonderer◆
sk0PGN6fnA)
[花妖精]
(死亡)
icon アヴェンジャー
 (平家一門◆
v40Ah.wq0A)
[鋭狼]
(死亡)
ゲーム開始:2013/05/18 (Sat) 21:05:08
出現陣営:村人陣営11 人狼陣営4 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 蝙蝠陣営1 鬼陣営1 神話マニア陣営2
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
GMルナサ 「>配役隠蔽中です。
とあるから、下界に関して発言はしないほうがいいだろうな。
のんびりとお茶をすすっておく事にしよう」
GMルナサ 「人形焼美味しいな。今度アリスに作ってもらおう。」
GMルナサ 「私が思うに、22人闇鍋なら村11・狼7・狐2・その他枠2くらいが一番バランス取れてる気がする。
まぁ陣営数がどうであれ、役職次第で有利不利は激動するんだけどもね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「ふむ」
GMルナサ 「お疲れ様。
4票で吊れるとは、今回のグレランもなかなかハイレベルだね。」
「問題は俺がいなくなったことで騙り放題になることだがな」
「蘇生なのか覚醒者なのかそれとも別の要因なのか」
GMルナサ 「GM的には色々喋りたいけど、下界の配役が隠蔽中だからお口にチャック。
今夜誰かが死んで話し相手になってくれる事をご期待ください。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GMルナサ 「・・・チャックが使われてる主な場所を考えると、「お口にチャック」って実はすごくエロいんじゃないかなって思うんだ」
「何を言っているんだお前は」
GMルナサ 「お口だけでチャックを開けるのが女の子のたしなみだってさ」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
「せめて後3時間ほどは待て、その話題をするのならばな」
GMルナサ 「2分は超えないようでよかった。
でも死体無しか。黒は残念だったね。」
GMルナサ 「話す事が無ければ私が「妖夢には縞パンとスパッツのどっちが似合うか」を熱く語ってもいい」
「語ってろ」
GMルナサ 「ちなみに「両方着せる」というのは却下。
なぜならエロエロな絵によく見られるスパッツとはゴム製のごときぴっちりした肌着であるからだ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「ぐだぐだだな」
GMルナサ 「もちろんスパッツにパンツの形がくっきり浮き出ているのはエロいと思う。
だがなめらかな太腿の奥にひっそりと息づく部分がぱつんぱつんのスパッツでぴっちりくっきりするさまを考えると」
「おい、誰か早く霊会に来い」
GMルナサ 「・・・ふぅ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イーディ 「わたくしが霊界に来てあげましたわ!感謝なさい!」
イーディ 「お疲れ様ですわ!」
「よし、イーディGMの相手をしていろ」
「嘘だろ>誤爆」
イーディ 「なん…ですって…」
イーディ 「そんな誤爆があってたまるもんですか!」
GMルナサ 「個人的にはぴっちりスパッツ>縞パン>ぼってりスパッツという結論なんだけども」
「ここで俺蘇生がこないようであれば猫又風祝はいないのだろうな
仙狸、猫神あたりは分からんが」
GMルナサ 「ただ!毛が生えているとこの順位付けはやや変動してしまう!
みょんは生えているのかいないのかそこが問題だ!」
「おい、蘇生いるのならば俺を即刻下界に戻せ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GMルナサ 「私なら遺言で村鬼COは蘇生悩むなー
中立・人外鬼でも噛まれに備えて遺言は村鬼にする、っていうのは常套手段。」
イーディ 「霊界がGMのおかげで酷い事になってます!誰か助けて!」
GMルナサ 「いや何を言っているんだ。
毛が生えていた場合はぴっちりスパッツは卑猥感が出すぎて下品なってしまうだろう!?」
イーディ 「やめろぉ!」
「だろうな、ただ奇数に戻すと思えばやる価値はある>GM」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
GMルナサ 「ちなみにぴっちりスパッツ派にはある意味究極のお勧めアイテム「ボディペイント」というものが・・・」
イーディ 「しかしまだ仙狐とかの可能性も…!」
GMルナサ 「逃げられた・・・だと・・・」
イーディ 「うわぁぁぁん!一人にしないでー!!」
イーディ 「なんで縞パンとスパッツの話からそんな流れに…」
GMルナサ 「東方といえばドロワ、その流れに反逆したかった」
イーディ 「まぁ、下界が見えない以上仙狐はないと」
イーディ 「パンツの話はまだいいですわ…ただもう一の方が
わたくしにはレベルが…レベルが…」
GMルナサ 「「ぴっちりしたスパッツだと思ったらボディペイントだった」についてかね(キリッ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーディ 「早く!誰か助けて!」
GMルナサ 「今回やたらと指定が乱れ飛ぶなー」
イーディ 「グレラン予定とは何だったのか!」
GMルナサ 「全身ボディペイントで外出というのは敷居が高いけど、スカートの下に下着をペイントだけなら結構手軽だと思うよ?」
イーディ 「手軽ですって…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イーディ 「ネコアルク!あとは任せましたわ!お疲れ様ですわ!」
ネコアルク 「おつかりー」
GMルナサ 「お疲れ様、大混乱だったね。

で、ネコアルクは縞パンとスパッツどっちが好きかというお話なんだが・・・」
ネコアルク 「へんじがない ただのクローンアルクのようだ

なんぞこの霊界wひでえw」
イーディ 「スカートに下にボディーペイントってそれノーパン…」
ネコアルク 「さっちんかシオンでいえばヒロインの器たりえるのは自明の理であります故?
型月はスパッツを支援する模様」
GMルナサ 「スパッツか・・・いい趣味をしている(グッ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーディ 「誤爆でもいいんで誰か救いを!霊界はもうダメです!」
GMルナサ 「だが考えてほしい。
「スカートの下はノーパン」「スカートの下はボディペイント」
どっちが露出が過激かと言うともちろん前者だ。

つまりボディペイントは健全!」
ネコアルク 「さっちんもスパッツにすればメインヒロインに足り得るのににゃ
あとネコミミネコシッポ猫なで声さえあれば」
ネコアルク 「やったら吠えデケエけどこれ嘆きの声かにゃ
だといいけどにゃ…」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
GMルナサ 「猫尻尾はダメです!卑猥すぎます!
三角形の物体が突いているんでしょう?エロ同人みたいに!エロ同人みたいに!!」
「やっぱり死ぬにゃーん」
モヒカン 「ヒャッハー
お疲れ様だぜww
鬼の犠牲かな俺www」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
GMルナサ 「もしくは数珠状の何かとか!!」
イーディ 「その発想は無かったですわ!>GM」
「おつかれにゃん
蘇生もいるし、おそらく他の護衛職も居るにゃーん
なんとかなるにゃん、多分」
ネコアルク 「おっつかりー」
「ちょっとだけ護衛してもらえないかとか夢見たニャン」
モヒカン 「村がこれだけ重要役職居るからかてるっしょww
恋人とか忘れなければww」
GMルナサ 「おおっと、ここで蘇生役職がCOしたー」
イーディ 「恋人の存在が忘れられている可能性が!」
モヒカン 「すごく・・・恋人に見えますwww」
イーディ 「重要役職ばっかりですわね(棒)」
ネコアルク 「ほいほい出ちまったにゃw
後潜ってるのあるのはもう一方の狩人かー
ただ後の死体なしは狩人探しでぶちあたった狐もあるんだよにゃ」
ネコアルク 「っていってたら出たよい
ん、二回GJ?」
モヒカン 「死体無し2回もでてるからなぁww」
イーディ 「よく見ると夢でした!」
モヒカン 「すごく夢っぽい狩人COなんだがwww」
「つーかマニアライン狩人で護衛してると思うにゃーん
んで友あたりで連続で出たんじゃないかと思ってるニャン」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
モヒカン 「まあマニアラインから噛まれそうな気はするが
連続GJかどうかうーん・・・」
GMルナサ 「あと2人かな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イーディ 「お疲れ様ですわ」
「おっつかれにゃーん
これマニアライン狩人にゃん?」
ネコアルク 「マニアラインまさかの狩人あるにゃ?
初日の反応的に」
シュマちゃん 「なんてことでシュか」
GMルナサ 「お疲れ様と。2回の死体無しを挽回する勢いで死体が出たね」
モヒカン 「おうwwww」
イーディ 「なんという事でしょう」
翠星石 「お疲れ様でした
うわーごめんなさい、やる夫」
シュマちゃん 「封印師でシュよー
何で恋人と一緒に死ぬんでシュかー」
やる夫 「ああ、お疲れだお。
翠星石…よくやったおって…あれ、シュマちゃんはなんで真だお?」
「毒で飛んで恋人も混ざってたって感じっぽいにゃん」
モヒカン 「翠星石が毒だったってことか?
恋人は鉄板すぎるだろww」
シュマちゃん 「で、ヴォイド仙狐の可能性も疑ってたでシュが
隠蔽ならそれもないでシュねえ」
「やる夫はなんだったニャン?」
やる夫 「ああ、やる夫は埋毒表記だお
村だとよかったおけどね」
ネコアルク 「あらー、そこ恋人。
お疲れにゃ」
「にゃーん
死体なしがわからんにゃん」
翠星石 「GJ狩り殺しを言うか、燐護衛以外の日記をつけておくべきでした。
完全に翠星石のミスですこれ」
やる夫 「いっそ真主張でもよかったおね?>翠星石
今まで噛まれないのを見ると、もしかして狼かお?」
シュマちゃん 「シュマにも選ぶ権利がありまシュよ」
翠星石 「狼じゃーないですよ>やる夫」
GMルナサ 「そういえばやる夫が触手にぬっぽぬっぽされるAAがどこかにあった気が」
モヒカン 「挑戦してないってのもなんだか・・・誤爆怖いってかな」
やる夫 「触手はいやだお!!」
「翠星石が毒じゃないとおかしいにゃーん
シュマちゃんの死因がわからんにゃん」
イーディ 「やる夫×シュマ…(ゴクリッ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
翠星石 「一応蘇生がいるのではっきりとは役職言いませんが、ま明日言えるかもですね」
モヒカン 「GMが暴走したwww」
やる夫 「違うのかお?>翠星石
まあ、配役公開を楽しみにするお」
シュマちゃん 「まあ、蘇生噛まれればわかるんじゃないでシュかねえ」
「死体なし原因があるはずだから明日蘇生が生き残りもあるはずにゃーん」
やる夫 「でまあ、玖渚友は信用できると思うお
多分、真毒だおね、やる夫は」
翠星石 「GJ狩り殺しの主張も苦しくなりそうなんで、まあやっぱお燐護衛以外の日記つけておくべきだったなー
やる夫には本当に申し訳ないですぅ……」
GMルナサ 「まぁ明日の遺言でどうせわかると思うし、これくらいはミスリードにもならないからいいよね」
翠星石 「やる夫は真毒でしょうね」
やる夫 「よくないお!!?>ルナサ
やる夫のイメージダウンだお!!」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
イーディ 「そもそもやる夫のイメージって元々あれですから安心なさい!>やる夫」
東風谷早苗 「ぎゃーす
お疲れ様です!」
シュマちゃん 「まあ、侍蘇生でシュよねえ」
やる夫 「しかしQP誰だお…鉄板は美味しいけどお…」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
GMルナサ 「たしか「やる夫はセカンドライフを送るようです」ってスレで見た。
ネットワークゲームのセカンドライフとは無関係、面白いよ。」
やる夫 「お疲れだお」
「わっほい蘇生してもらえそうにゃーん
護衛あると信じたいにゃーん」
ネコアルク 「真っぽい占い噛みとー 狩人じゃなくて狐だったのかしら」
翠星石 「あ、燐がやる夫護衛のGJなしだったんですね
んじゃー無理でしたかね……w」
東風谷早苗 「翠星石さんって夢COでしたが、この村妖精いるので生かしといても良かった気も……

まぁ恋人っぽかったから良かったものの」
モヒカン 「蘇生失敗まあこれで蘇生は疑いないなw
お疲れ様だ」
東風谷早苗 「えっ、シュマちゃん堕天使さんじゃないんですか?」
東風谷早苗 「ってそうか、あれショック死か」
モヒカン 「シュマちゃん堕天使!?
その考えはなかったwww」
東風谷早苗 「いや?え?あれ?(少女混乱中」
ネコアルク 「投票で無残死は毒飛びと人馬だけだったはずにゃ」
やる夫 「真面目にシュマちゃんの死因がわからないお」
「ヴォイドめっちゃ死にそうにゃーん」
モヒカン 「無残な負け犬だから毒死確定なんだけどなwww
ショック死はショック死だw」
GMルナサ 「システム的には、堕天使はショック死で死ぬから。
無残な死体ではないので違うとはっきりわかるはず。」
「だから翠星石は毒っぽいのにゃん
後追い死だと毒は飛ばないはずにゃん」
シュマちゃん 「そもそも堕天使ならやる夫投票の時点で死んでるでシュよ」
東風谷早苗 「あー、そうでしたか
なら毒っぽいですね」
ネコアルク 「妖夢吊りたいにゃ…」
東風谷早苗 「夢狩人CO出てるところにようせいCOが飛び出ましたね」
やる夫 「後追いは毒飛ばなかったおね?
どうせ死ぬなら恋人COしてやる夫を吊れといえばよかったお」
モヒカン 「よーし妖精を刈り込めーwww」
翠星石 「翠星石の興味はQP誰なのかということにいっています
奇数だけど、生きていたら頑張って!あとごめんなさい!」
イーディ 「やっぱり村は妖精に厳しいですわね(キリッ」
翠星石 「まあ、狩らせるのは妥当ではあるんですがねw」
やる夫 「そりゃ、妖精は狩られるお
吊り縄は使わないけどお」
「猟師は蘇生守らしとくべきにゃーん
蘇生噛まれるニャン」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーディ 「妖精もやっぱり騙って最後まで潜るべきですわね!」
やる夫 「妖精は夢守人騙りおすすめだお
証明するからと這いつくばってでも生きようとするのだお!」
翠星石 「狐処理と重要職の身代わり、どちらを取るかは難しいところですねぇ
翠星石は割と身代わりになることを厭わないですが」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
シュマちゃん 「狼4-狐2なら狐のほうが怖いでシュかねえ」
「おー面白そうにゃーん>やる夫
そんでもう吊ってる暇ねえだろってなったら妖精COにゃん!
噛まれる位置でもないにゃん!」
妖夢 「お疲れ様です。」
シュマちゃん 「お疲れ様でシュ」
翠星石 「おつかれさまーですぅ」
ネコアルク 「おつかりー」
やる夫 「お疲れだお!」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
「おつかれにゃーん」
東風谷早苗 「お疲れ様ですよ!」
妖夢 「割りとミクさんより先に吊られたのが納得いかない感じではあるんですが。」
モヒカン 「お疲れwww」
GMルナサ 「お疲れ様。
みょんにはスカートの下にボディペイントでスパッツを描くのが一番似合うという結論に達したよ。」
やる夫 「妖夢は…暗黙の領域な部分(執筆者の村騙りとか)も行ってたりしたからかもかお
正直、ものすごく何か持ってる予感しかしなかったお…」
妖夢 「嫌な結論に達しないでください!? >GM」
GMルナサ 「嫌な結論だなんてひどい!
せっかく遺言を「飲み込んで・・・私のストラディバリウス・・・>みょん」にしようかと思ったけど自重したのに!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
妖夢 「だって執筆者真なんて滅多に見ませんし・・・。
じゃあ五日目まで放置ね って毎回言うのに飽きたんですよ。 >やる夫さん」
翠星石 「執筆者はまあほぼなんか騙りたい人が騙ってるんだろうなーって感じはありますからねぇ」
シュマちゃん 「2~3回真執筆を見たことありまシュねえ
騙り執筆は数え切れないくらい見まシュたが」
イーディ 「わたくしはいつも執筆者真なら噛まれるっていいまくってますわ(震え」
やる夫 「気持ちはわかるおw>妖夢
そしてやる夫は先週本当の執筆者を引いて素で困ったおね…」
「安定して5日目まで釣られずに要られるCOにゃん>執筆
ただ最近は重要役職のかたりもよく見るから割りと噛まれるにゃーん
5日目まで待って真だったら結局噛むしかないにゃん」
やる夫 「ただまあ、そろそろ執筆騙りも飽きてきたから
新しい騙りが欲しいおね」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
東風谷早苗 「便利すぎるんですよね-、執筆者騙り
ある程度強い能力持ってるの前提にはなりますが」
未来 「おはよう、なんて言えるような明日じゃないことはわかってるわ…
私にとってそこのクマを滅できないことのほうがすごく辛い…
霊界で恨みつらみを言い放つしかないのよ…」
東風谷早苗 「お疲れ様ですよ!」
「おっつかれにゃーん」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
未来 「これ私噛みでしょ!!!!」
シュマちゃん 「お疲れ様でシュよー」
翠星石 「ほへー、妖精のみ死亡
お疲れ様ですぅ」
ネコアルク 「執筆で潜ってると吊られ、無駄占い、印狼疑いあるからにゃー…」
東風谷早苗 「狩り成功なら噛み死体なしということに」
妖夢 「あれ、これ噛み死体無しですか?
それとも夢狩り騙り隠しの妖精噛みですか?
お疲れ様です。」
やる夫 「ああ、お疲れだお
妖精はCOを見るまで様子見するべきだお…

吊られないだけで、狩られるのはよくあることだお…」
ネコアルク 「んー、また実質死体なし?
あるいは夢狩り偽か」
翠星石 「ま、妖精噛みでアベンジャーが夢狩騙りの狼っぽくは見えますね
こっから撤回狩COがなければ」
ネコアルク 「おっかれさま」
「ヴォイドが噛まれない理由がないから護衛成功はあるかもと思ってるニャン」
未来 「ぐぬぬ…」
「まだ生き返る夢を捨てきれないニャン」
GMルナサ 「GM視点でははっきりしてるけどもちろん言えない・・・
だから私はみょんへの愛欲を叫ぶしかないんだ!」
モヒカン 「お疲れww」
妖夢 「馬頭鬼の攫いは100→20→4→1ですね。」
やる夫 「でも狼なら
PP要員の妖精殺してまで、怪しまれる証明するかおね?

したらびっくりだおけど」
ネコアルク 「ちとメタいけど狩り殺しなら「未来GJ」はないのよね」
「蘇生成功した風祝を残すというデメリットと比べると難しいニャン
でもよくわからないにゃん」
イーディ 「ああ、狩り成功ですか」
未来 「狩り殺し成功って出るわよね―…」
GMルナサ 「いや、GJ表示は常に出るはずだよ。」
「狩り殺し、ってでるんだったかにゃん?
実は狩り殺したことないにゃん」
やる夫 「ん、夢守人で狩り殺したことないから
そこよくわからないおね」
翠星石 「PPが難しいならばあり得るでしょう>やる夫
もしくはうっかり夢狩COしてしまい、そうでもしないと生き残れない形になったってのもありますが」
東風谷早苗 「そうなんですよね
アヴェさんが真の場合、わざわざ妖精噛むかは微妙な気が
逆にアヴェさん狼だったりすれば延命のために、ってのはあり得るわけですが」
ネコアルク 「あ、なるほど>夢狩人
ネコが間違ってたにゃ」
GMルナサ 「・・・ちょっと自信無くなってきた。
でも夢狩人だからって、狩り殺した場合だけGJ表記が無いってことはたぶんないと思う。」
妖夢 「夢狩人は引いたこと無いから分かりませんね。
そもそも確か狩人表記を引いた記憶が無いような・・・。」
翠星石 「GJ表記は出て、+狩り殺し表記が出るんじゃねーですかね
真狩と一緒で」
やる夫 「ああ、そういうのもあるおね>翠星石
でも、妖精いるの分かっていてそのCOするのもだおね…。」
翠星石 「翠星石も夢狩の狩り殺しはないんで分からないですけどもねw」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
未来 「ともかく私がバステトや汚い忍者より先にCOしとくべきじゃないってのはわかったわ…ぐぅぅぅ」
「クマLWでなら妖精カミもあるきはするにゃーん
そうすると卑劣さま狂人か何かになるニャン」
やる夫 「そういえば狩人で特殊狂人を護衛成功+狩殺しは
両方表示が出るらしいお」
「護衛成功と狩り殺しは前に見たことあるきがするにゃーん」
妖夢 「まあFO時に妖精は様子見しましょうと言うことですね。 >未来さん」
翠星石 「翠星石も妖精がいるって忘れていましたし、騙りの真狩日記から切り替えて夢日記つけたなら
妖精のこと忘れるってことはあるんじゃないでしょうか>やる夫」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
翠星石 「GJ狩り殺しは両方出ますね」
未来 「お疲れ様ー。」
シュマちゃん 「お疲れ様でシュ」
東風谷早苗 「お疲れ様ですよ!」
「おつにゃーん」
翠星石 「お疲れ様でしたー」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
やる夫 「お疲れだお」
卑劣様 「黒やんが俺を狙う? HAHAHA ねーよ」
やる夫 「まあ、そのあたりは隠蔽公開したあたりで確認だおね。>翠星石
実際気になることではあるお」
モヒカン 「お疲れww」
妖夢 「割りとここまで共有が残ってるのは不思議な感じもするんですが。
今日なんか死んでてもおかしくないのに。」
イーディ 「実はわたくしが真共有で共有乗っ取りの可能性が!」
卑劣様 「しかし読めん 色々と」
「んーでも共有よりは蘇生先に処理するニャン?」
東風谷早苗 「まぁCPは壊滅済ですから
そこについては疑わなくていいんじゃないでしょうか?>妖夢さん」
ネコアルク 「な、なんだってー>イーディ」
「ここでささやき見えてる時点でないにゃーん>イーディ」
妖夢 「でもまあ霊界にはきちんと皆居るみたいなので憑依は無いみたいですね。」
イーディ 「つまり村は滅亡する!」
東風谷早苗 「この囁きはまさか幻術!?」
翠星石 「噛みとして死体なし×2、侍、占い、妖精?ならば共有は残るかなとは思いますが」
卑劣様 「淡々と進行されると詰んでいるケースがある
誤爆があって始めて戦えるケースが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーディ 「そういえばわたくし夢だから囁きが聞こえていませんでしたわ!」
「毎日蘇生ログはあるニャン
疑う理由はないニャン>蘇生」
やる夫 「まあ、鍋は何かの加減でひっくり返るおけど」
ネコアルク 「友の毒狐は切って普通に詰めりゃいいんじゃないですかね」
「あ、そういえばそうだったニャン
真臭いにゃん>イーディ」
未来 「月読だ>早苗」
翠星石 「ただやっぱりRでっていうか誰かがが騙って狩がいそうには思えるんですよねぇ」
シュマちゃん 「あとは「1回しか蘇生がない、仙狐だ」で吊らせないと勝てないとかでシュかねえ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
アヴェンジャー 「お疲れークマー」
シュマちゃん 「2死体でシュねえ」
「蘇生失敗しまくりにゃーん!」
イーディ 「お疲れ様ですわ!」
「おつかれにゃん」
マリーベル 「おつかれさま。」
東風谷早苗 「お疲れ様ですよ!」
やる夫 「お疲れだお」
東風谷早苗 「……ん?」
モヒカン 「お疲れ様www」
ネコアルク 「お疲れ様ー」
未来 「お疲れ様といいたいところだが私を噛んだのはユルザン!!」
妖夢 「20%通りますか。お疲れ様です。」
翠星石 「2人はお疲れ様ですぅ
風祝吊らせるのかな、これ」
東風谷早苗 「ああ、攫い追加ですか」
シュマちゃん 「狼を身代わりにできるとか最強でシュね」
アヴェンジャー 「うんここまで来たらあとは任せるクマwwwww
お気楽極楽気分クマwwwww」
「釣らせるコースなら噛まれないニャン
生き返れる可能性アルにゃん!」
「噛もうとするたびに狼返り討ちにあうとか怖すぎるニャン」
アヴェンジャー 「吊れなクマーは噛むしかないクマーwwwww」
やる夫 「ヴォイドは猫又警戒で放置かもしれないけどお…」
翠星石 「色々とすっごく気になることがあるんで、配役見たいですねぇw」
卑劣様 「アヴェンジャーさらいなら黒に気をつけろよwww」
未来 「今度からは蝙蝠らしく生きることにするわ…」
妖夢 「吸血公噛みで洗脳されてると噛んだ時に自分が死ぬって聞いたことがありますね。」
「してないニャン!
してないにゃーん!」
アヴェンジャー 「いや、仲間いるからね>卑劣様
まだまだ頑張ってくれると信じてるクマよ」
東風谷早苗 「落ち着け、25%なんてそんなもんだ」
モヒカン 「奇跡は起きないから奇跡っていうんだぜwww」
やる夫 「これ、詰めすぎてPP食らうというパターンじゃないおね?」
翠星石 「酒呑もありそうですね、それ>妖夢
翠星石は詳しく知りませんが」
未来 「黒が攫いたがるんじゃないかしらバステトは…」
イーディ 「奇跡なんて無かったのですわ!」
「生き返れそうにないにゃーん・・・」
ネコアルク 「しっかし白狼いないならミクがLWポジなのだけど」
未来 「私!私すっごい蘇生できるわよヴォイド!生きてなきゃ意味ないし!!!」
モヒカン 「風祝で8回蘇生挑戦しても1回も蘇生しないとか良くあるからww」
東風谷早苗 「私蘇生しても共有さん蘇生するのと特に変わらないんじゃないでしょうか?
狼の選択技狭めるのはできるのはそうですが」
「んまあ誰生き返っても即噛まれるだけな気はするニャン
寂しくないニャン」
やる夫 「ま、奇跡は起きるときは起きるけど。
奇跡は起きても現実とかいうだけだおから

逆説的に、奇跡は起きないということになるようなものだお」
卑劣様 「しかし幻影は厄介だな」
翠星石 「25%ってそういうもんですからね……>モヒカン」
アヴェンジャー 「んー、クマーのいうことは素直に聞いとくべきクマーが」
妖夢 「うーん忍者さん白狼あるんじゃないですかね。 >吠騒霊CO」
GMルナサ 「バステト占いの歌(ぼそっ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
翠星石 「白がいるならば忍者っぽくは見えますね
翠星石の個人的な灰視ではあんまり印象がよくない位置だったってのもありますが」
東風谷早苗 「審議拒否>ルナさん」
未来 「ちなみに私蘇生したらどうしても忍者しか吊らないわよ!!」
やる夫 「ん、前やる夫が吠騒霊じゃなくてよかった、狂人扱いされるから!
と連呼して、狂アピしたら楽しかったお」
モヒカン 「どこのおっぱい占いry」
東風谷早苗 「忍者さん白狼とか私が悲しみに包まれすぎるんですが」
卑劣様 「狐怖がる必要ない気がするんだがなぁ」
「他に狩人は絶対いると思ったニャン
ただ翠星石以外に候補がいないニャン
この違和感が怖いにゃーん」
アヴェンジャー 「クマーのことを信じるか信じないか村人次第♪」
翠星石 「ぶっちゃけ翠星石は狩ではねーですよw」
GMルナサ 「吊り先は決まったね」
「毒飛んでる以上ないのはわかるのにゃん
でも死体なしの内約が分からないのニャン」
妖夢 「終わりですか? >GM」
翠星石 「真狩だったら少しだけ事実と違う整合性のある日記出しますから」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました