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【雛881】やる夫たちの超闇鍋村 [1075番地]
~20分開始予定~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
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icon 不幸なGM
(生存中)
icon ミクダヨー
(生存中)
icon 汚い忍者
(生存中)
icon 羽入
(生存中)
icon スカウト
(生存中)
icon 重音テト
(生存中)
icon 銀河美少年
(生存中)
icon 千本桜
(生存中)
icon 深井零大尉と雪風
(生存中)
icon スカイハイ
(生存中)
icon ドミニク
(生存中)
icon 朽木白哉
(生存中)
icon みー
(生存中)
icon チルノ
(生存中)
icon 火焔猫燐
(生存中)
icon エレン
(生存中)
icon 霧雨魔理沙
(生存中)
icon ドヤが夫
(生存中)
icon でっていう
(生存中)
icon こあくま
(生存中)
icon リグル
(生存中)
icon スッパダーマン
(生存中)
羽入 「ではお疲れ様ですよ
狼陣営には祝福を
村建て同村に感謝します」
ドミニク 「つまり暗殺者は追い込まれた人類が人狼に対向するために生み出した人狼だったんだよ!

よし、来世は暗殺者になろう
そしてナタリー・ポートマンと逃避行する、お疲れさん!」
ドミニク 「第三陣営の暗殺者能力といえば冥狐かー

恋人陣営、自撃ち固定、かつ暗殺能力持ちの新しいQPを提言してみよう
新役職「レオン」、特徴はジャン・レノ」
重音テト 「村人表記全員に暗殺者が備わる座敷童子系とかいればいいんだよ(やけくそ)
ではではっ」
重音テト 「それが暗殺者じゃんww>ドミニク>村人に噛む権利」
重音テト 「あでぃおす!」
ドミニク 「逆に考えよう――過半数が人外なら、むしろ村人に噛む権利を与えるべきなんじゃないかと
狼は噛みで気に入らないところを1人消しつつ、吊りで吊れれば攻撃力2倍

人外場の狂人はさっさとCOして狂アピをするのが安定するわけですよ」
重音テト 「リグルもこれからの雛鍋を引っ張る希望の星の1人だからね。
頑張らずに頑張ってね」
リグル 「まぁ2時超えちゃったので私はこの辺で(そそくさ
お疲れ様です(ぺこり」
リグル 「だからこそお前らつられるなよ って
・・・まぁ私狼だけどね」
重音テト 「4日目になって、占い師が噛まれてなお霊能系が出ないってことは、いないんだろうし」
重音テト 「まあ、ねww>グレランしたくない
仮にスッパダーマンやボクが指定権を奪いに行かなかったら、
4Wで毎回組織票するだけで勝てただろうからね」
重音テト 「人外村の村人陣営は世知辛いっす」
リグル 「ひよってる暇はないっす 正直この配役見て俺が村なら
グレラン1回もしたくないと思ったっす」
重音テト 「安定することや事故が起こらないことが勝ちに繋がるかと言われたら、
首を横に振らざるを得ないのが悲しい所なんだけどさ」
重音テト 「うん、即座に出て指揮が一番安定するのは確かだよ>リグル
少なくとも事故は起こらない、絶対に」
リグル 「さっきの話と矛盾するかもしれないけど
そういう場合なら私は出て強引に指揮とりに行くかなぁと>テト」
ドミニク 「マニアの潜伏は役職と状況次第でアリだと思うけども、それを瞬時に判断できる自信なんてありませんよ!」
重音テト 「それでも、例えば自分のコピー先は自分視点で村だと分かってるのに、
その人から殴られたりするとすっごく悲しくなるので。
ボクはしないかなぁ、村マニアでの潜伏。鵺につかれた時はひょっとしたら潜るかもわからんね」
重音テト 「よっぽど一つのセオリーとして根付かない限り、
マニアナノニドウシテモグッタンダーで吊られる未来しか見えない。
まあ、実際はFO時もマニアであることは伏せるんだけどね」
リグル 「カマレナイウラナイハニセダー ツレー
ショニチニデナイ○○ハニセダー ツレー

・・・この言葉に犠牲になったいくつもの村役職 なーむ」
ドミニク 「だけど暗殺者だけは勘弁な!

ありゃ狼にとっても村にとっても予測できん、勝つも負けるも暗殺者次第
……第3陣営の暗殺者村、面白そうだなぁ」
重音テト 「デメリット多いねん、村マニア潜伏。
そして、人外の声が大きくなる人外場であるほどそれが孕むリスクは肥大化する」
ドミニク 「しかし、そこまでして保護した占い師が狼に致命傷を与えられるかどうか
それを期待するのも他力本願ですよ、ええ
狐や吸血鬼や鬼がいなければ占い師なんて噛まなくても勝てるかもしれない」
重音テト 「ま、そうなんだよね>前者の方がPLの影響が存在する
それでもボクは絶望村の村マニアで初日COする」
リグル 「後者はシステム上の問題だからどうしようもない
前者はゲームしてるPLが作り出すもの>テト」
重音テト 「狼に狂人を噛め! ってぶん投げるのと、
いるかどうかすら分からない暗殺者に期待するのと、
どっちが他力本願だよ! という意見は謹んでお受けいたします」
重音テト 「それならボクも初日COするかな>14人村で人狼陣営6~7のひよこ」
ドミニク 「自分が噛まれる=占い師が生き残るわけだしね
当然、自分が噛まれた場合の占い師への指示も残して」
重音テト 「それするくらいなら、勝ちを創り得る暗殺者なりが村にいることを信じて、
初日に出て指定を出すくらいの方がいい、という結論になった。ボクの中で。

絶望配役のニートマニア潜りは、ただのささやかな抵抗であって勝ちへの道を自力で切り開く手段じゃない」
ドミニク 「22人村って人数が多いからアレだけど、これが14人村くらいで人狼陣営6~7とかなら初日にひよこCOするかも
人数が多いと説得しきれないもの」
重音テト 「圧倒的に絶望的な配役では村マニアや村鵺は潜るのも選択肢かなと思った時期もあったけど、
それした所で、吊り数が増える訳じゃない」
ドミニク 「狂人にオリーブオイルかバターでも塗っておくか>噛ませる
きっちり的確に千本桜を噛んできたしなぁ、アレは見事」
リグル 「この村に強役職がいない以上勝ち目があるならそれしかない」
重音テト 「初日から指定を出せる役職(ぼっち共有)とかなら、初日に出る意義はあるんだけどね」
リグル 「[村カウントの人外]を噛ませるためにどうするか」
重音テト 「初日に、ひよこCO! 今日は俺の指定に従ってくれ!
って言っても、誰も従わない以上潜る」
重音テト 「エレンは潜る、当然」
重音テト 「吊り先も上げずに指定やめろだけ言うのは>リグル
指定役に考えを全てぶん投げて遊んでるのと一緒だからね」
リグル 「非狂人位置を与えないって意味で」
リグル 「エレンがひよこCOしなかったのも私はGJだと思うんすよね何気に」
重音テト 「このアイデアは一つのアイデアとして。
きちんと生存者で話し合って絶望村で立ち回る方法も考えてみよう。
今は思いつかないけど」
リグル 「まぁ指定やめろ だけよりかは
俺吊るくらいなら○○吊れや くらいはいわないとかなぁ」
ドミニク 「色々やってみてもいいじゃない

だが俺はその指定に反逆するかもしれんがな!
生まれついてのトリーズナー(反逆者)であるがゆえに!」
重音テト 「下のは3日目夜以降だった、大した違いじゃないや」
ドミニク 「指定された側になったら、自分以外の吊り先を提示しよう
このムーヴは人外でも村でもきっと使える」
羽入 「一度やってみるのは面白そうではありますね」
リグル 「吊り余裕+じゃないからな マイナスからスタートしてるって言っても過言じゃない」
重音テト 「この村では毎日が鉄火場SA☆>ドミニク
だから理に敵ってるんだよねこの戦術、残念なことに」
ドミニク 「これだけの人外場なら序盤から鉄火場だけど」
ドミニク 「遺言指定は普通村でも共有者がやったりするなぁ
でもあれって本当に終盤の人数が少なくて鉄火場の時くらいか」
重音テト 「この作戦を遂行したいなら、人外場でぼっち共有を引いた時に、
「4日目夜以降は村は全員遺言指定を用意し、噛まれ遺言の指定に従うこと」
って指示を初日に大声で出しておくといい」
リグル 「なぁに 男は度胸 何でもやってみるもんさ」
ドミニク 「だけど死人には遺志はある>テト
だから最後まで推理はやめないし、遺せば誰かが拾ってくれる……よね?
今回はチルノが大変なものを残してくれました」
重音テト 「ただ、一回やるだけやってみるのは悪くないと思う。
何事も実験だよ」
重音テト 「死人に口無しとは言うけど>ドミニク
実際は耳もないんだよね」
ドミニク 「死んだ相手には説得もできないしなw>テト
「待てよ! おい俺の話を聞けよ! 噛まれてるけど!」」
重音テト 「短期的にその場での勝利を収められたとしても、
これが流行ってしまうと、長期的にこの鯖のためになるとはとても思わないかなぁ。
そもそも流行らないだろうけどね。面白くないから」
リグル 「ニート役職COならば死ぬがよいだからなぁ」
ドミニク 「探偵村をやってると、この指定→反論→指定変更、ってのが割と当たり前にあるから面白いのよね
闇鍋は人数が多いし、指定を変えても変えた先が役職COも多いから変更しづらい感じ?」
重音テト 「推理と説得のゲームである人狼から、説得という要素を奪い取ってしまう。
この戦術・進行はこの娯楽のエンターテイメント性を著しく奪うものであると思う」
重音テト 「今ドミニクが言ったように、昼指定の反論もまず通らないけどさ。
相手と会話できるっていうのはやっぱり違うんだよ」
重音テト 「そこなんだよね>反論できない
普通の指定なら、まだ説得しようとする試みが生まれる」
ドミニク 「この場合、反論ってのは本人じゃなく周囲のもあるけど
俺が指定された日にあのリアクションはちょっと驚き」
重音テト 「そうそう>リグル
指定された人は、基本的には有無を言わさず吊っていく。
この、有無を言わさずっていうのが人外場では大事なんだけど、
同時にこの戦術のつまらなさの象徴でもある」
ドミニク 「特に夜の間の指定は反論の余地もないしな、いや昼の指定もほぼ反論を許さないけど」
リグル 「指定した人間が死んでるから反論できないからかい?」
ドミニク 「グレランは期待できないわけじゃないけど万能じゃない、のと
闇鍋は役職次第、というのを考えると指定は安定するっちゃするね
ただしする人もされる人も辛いのよね」
リグル 「噛まれた奴が指定入れていくパターン?」
重音テト 「ただ、さっきも言ったんだけど面白くないんだよねこれ」
重音テト 「実際いいアイデアだと思う。
毎日別の非狼が指定を行っていくんだから」
重音テト 「今日ボクが提案…というか咄嗟に思いついた、遺言指定リレーは一つの解答ではあるかな>リグル
人外場における指定維持の
リグル 「グレランで狼位置全部吊ればいい・・・に戻ってくるのかね
そうなると ただそれはそれでうーんと」
重音テト 「その2人も怪しかったねー>ドミニク>魔理沙と大尉
魔理沙を初日に吊っても、結局チルノが残るんだから変わらないけど」
ドミニク 「村陣営≒人狼陣営の時は狂人噛みでもないとキツイからなぁ
暗殺者がいるならそこに頼るし狩人が働いてくれるなら頼る、としても」
重音テト 「そうなんだよね>リグル>ミスかチートか
逆に言えば、3日目朝の時点で2死体じゃなければ、
もうお前らに指定権なんてねーよ、って振る舞うかな。ボクなら」
ドミニク 「いや、むしろ俺が吊り先を必死に探したけど見つからなかったのが駄目>テト
エレンとリグルのどっちかだったんや!
妥協しても魔理沙か大尉、ここやね」
重音テト 「その生命線を活かすためなら、指定させてやってもいいぜ。くらいは思う。
2死体が出続ける限りは継続」
リグル 「相手のミス期待か村役職がチートかの2択しかないっすね>テト」
重音テト 「そもそも、村人陣営7が能動的に勝つ方法って、暗殺者頼りとかしかなくってさ」
重音テト 「スッパダーマンに任せたのは弱気だったね>ドミニク
君が指定された瞬間に、「あーん? ボクの指定はドヤが夫」
くらい言えばよかった。この点は最大の反省」
リグル 「ほむほむ」
重音テト 「例えば>リグル
村人陣営7とかあるじゃん?
で、初手でマニアがCOしたとするじゃん?」
ドミニク 「指定しろ、ではなく
「○○はたぶん、村陣営じゃないから吊りたい。俺に続け!」で行こう」
重音テト 「今回の村だと、白夜非狼目からリグルまでの流れは「一旦」置いていいと思った。
もっともこれは別に吊り所があったからで、そこを始末しきったらボクの目はリグルに向いただろうね」
リグル 「でもそこが指定しろっていう話はよーきくべ?>テト」
重音テト 「人外に余裕があるからこそ
ガンガンラインを組めるんだよね、特にマニアが出た時なんかは」
リグル 「・・・まぁもっともただグレランしたら負けるっていうのは重々承知なんだけどね なんかジレンマ」
重音テト 「あれは、どうだろう>リグル
個人的には使わない考え方」
リグル 「余裕がない配役=人外に余裕がある配役だからそういう時こそ警戒しないといけないのにそこに指定させようとするのはなんか違和感」
ドミニク 「座敷わらしと素村だな!>ライン」
リグル 「よく配役に余裕がなくてラインが出来たときそのラインは村認定っていうのがよくあるじゃん」
リグル 「これは今回の村とは関係ないんだけど」
ドミニク 「ついでにクエン酸辺りもな

3日目辺りから絶望っぽい感じなら強引に指揮権を奪うプレイをしてみよう
モチロン、その時の俺の役職は『人狼』だがな」
羽入 「王酸も贈りましょう」
重音テト
             /
            ((
           > -─- .
.          /. : : : : : : : : : ` 、
        ___/. : : : : : : : : : : : : : : :\  ___
     ノ´: :/. : : /:/: : : : ト. : : : : : : : 厂: : : :`ヽ
      レ´:/. : :_/_/i : : : :リ_i : : : : : Ⅵ: :_:_:_:_: :ノ
     〈: : i: : /´:/ l|: : ´/ j : : : : : :V!: : : : : `}       村建て同村感謝。
     }ハ!:./ rテK从ル' ィテk: 、: : :从: : : : : メ
    入:.从 匕リ    匕ソ: リ\: ト、 )>. く        村人表記は嫌いじゃないけど、
     ∨:ハ""  .   """ }: :/ノ  「: :_: : 〉
      }:入: ヽ  、_ _   人イ   ` -rく        絶望村だとぐぬぬってなるよね。この前の鍋でも引いたし。
      Vノ  }>-r - <. :ル'     ノメ
       (      /j   //}      (          お疲れ様。次のスレでもよろしく。
           /j7レ!_ /. :::/:\
        / ノ. :j/介、:::/.:: :: :ヌ`ヽ
        / j/::::.::// . :: :: :: :: /   i
.      / /. :::: ::i !. :「二 |:::∧   j」
リグル 「2つまぜて王水だな 」
重音テト 「そうだ、硫酸も贈ろう」
火焔猫燐 「んじゃ、改めてお疲れさんだよう♪
皆まったね~」
ドミニク 「ダーマには硝酸を贈ろう!」
重音テト 「ボクの指定メニューの中での唯一の村だったからね>羽入
ごめんね、あの発言以外から他から村要素を拾い上げられればよかったんだけど」
重音テト 「スッパダーマンにできない…ドミニクを指定された時は悲しみが鬼なった」
重音テト 「賞賛だった。てへ」
火焔猫燐 「あたしの失敗は、やっぱり、狼場でバランサーになる狐吊られたっぽいの見て焦った点かね
ダーマ非狼と潜伏バレ考えたのもあるにせよ、確定でもない狩人生存に期待しちゃったのもそうだったし」
羽入 「まあ今日のボクの反省点はテトにも吊りどころって見られちゃったところですかね」
ドミニク 「オウフ。なんか空白になってた!」
ドミニク
重音テト 「最後に。
吊り噛みを使ってきっちりと村を排除していった人狼陣営の皆に勝算を送ろう。
特にスッパダーマン、君の目は確かだった」
リグル 「この配役で僕が村なら絶対グレランで村を落とさないようにすることと
銃殺が出ないようにすること の2つかね 心がけるなら」
重音テト 「こんな所かなっと」
重音テト 「村なら君擁護を展開する、とはさっき言った通り」
重音テト 「ボクがこの村の狂人で、燐が噛まれず死体無しが出ずに他が死んだなら>燐
ウラナイシシーオーシタノニカマレナカッタカラーの一点張りで君を吊り込む」
重音テト 「内訳から立ち回りをある程度考えておくといいよ>羽入
ボクは開始5秒で修羅と化したから。発言は逆にたっぷり余裕を持たせたけどね」
火焔猫燐 「あ、そうか、狩人GJが出てる前提なのか
だったら吊っちゃうねぇ」
羽入 「ふむり
どーにも決断を先送りにしてしまう優柔不断なのが悪い癖ですね」
重音テト 「狩人GJと見るからこそ、狩人保護も兼ねて吊るだろうね>○もらいが狂人COしたら」
重音テト 「リグルに同じ」
リグル 「いや村が狂人COしたら吊られると思うよ うん」
重音テト 「明確な対立が生じた瞬間に、その対立の片方のどこに人外が紛れているかを冷静に見極めて
その場その場で解決していく。そのくらいの勝負に出ていかないと勝てない」
火焔猫燐 「まあそうだよね、狂人COして噛まれなくなればPP稼げるし、
どう見ても真の○ってことは狐もほぼないってことになるし
村が逆に狂人COして噛み回避狙うレベルか…」
重音テト 「決め打ち進行で行くから、という思考停止でこあくまを吊ったんじゃない。
ボクは、燐の発言から燐を真視し、
こあくまの発言からこあくまを狼視し、
でっていうの発言からでっていうを非狼しした結果、こあくまを吊った」
重音テト 「燐偽を見るなら燐吊り。
燐真を見るならこあくま吊り。
燐夢を見るならでっていう吊り」
重音テト 「あの日の吊り選択肢って、
燐・こあくま・でっていうの3つしかないと思っているよ」
リグル 「こあくまが初日の夜にいってたけど
狂人噛まなければ勝てる」
羽入 「まあ確かに壊滅してますからね・・・ >その発想では戦っていけない」
重音テト 「村が劣勢を覆していくには決め打ち思考を取るしかない。
一手置く余裕も時間もありはしない」
重音テト 「ちなみにボクがこの村の狂人なら>テト
4日目に死体無しでテトがボク○を出した場合。嬉々として狂人COする」
重音テト 「その発想ではこの内訳で戦っていけないんだ」
火焔猫燐 「>テト
うーむ、そういうことか…
確かに、いっそ私の○噛み続けてたって何とかなるレベルだもんね。
となると潜伏を見抜かれぬまま狼を落としまくるしかないか…」
重音テト 「羽入の言いたいことは分かるんだけどね」
羽入 「村陣営6でも真真萌夢が居たことありますし
確率なんてあてにならないとは思いますね」
重音テト 「きっちり村を噛めれば無問題かな>白夜>騎士がいたとしても
数の暴力って怖い」
朽木白哉 「これが騎士だったりしたら大虐殺だったかもしらん」
火焔猫燐 「しかし、厄神…ッ、圧倒的、厄神……ッ!w

ということで、あたしもそろそろ失礼しようかね~
phpさんは、今度はもうちょっと村に優しい配役をお願いするよ!?」
重音テト 「ただ、この内訳の狼の噛みに求められるのは村を落とすことだから。
確定で非狂人っぽい燐はボクが狼でも当然即噛みするっすよ。GJ出されてもPPでどうにかなる」
スカイハイ 「それあんまり嬉しくない!嬉しくないあんまり!>美少年

まあ、とにかくおやすみなさい、だ」
重音テト 「狼が燐噛みせず、対抗が出たとしても、
燐擁護の論調を行う予定だったくらいには燐を真視していた」
銀河美少年 「僕はズラしてあげたよ!>スカイハイ」
重音テト 「それについてはナイス判断>燐>潜伏占いが見抜かれるならいっそCO」
銀河美少年 「それではまた、次回の闇鍋で!
颯爽退場!銀河美少年!」
スカイハイ 「…最後の私噛みも魔理沙にイタズラされてる…(震え声」
銀河美少年 「まあ狢でしたけどネェェエエ」
銀河美少年 「あ、ログを見ていたよ。それじゃあおつかれさま。
僕もね、村側ならあの日はこあくまに投票してたと思うよ…
りん、真っぽい動きだったしね…」
火焔猫燐 「あぁ、そうだ。
あとはCOした時に考えたのは、
前日からこあくま投票してた&今中途半端な誘導しちゃった、
もうこれ潜伏占いが見抜けちゃうんじゃないか、
そんなくらいだったらCOして護衛ぶんどったほうがいいんじゃってのはあったかね」
重音テト 「出方の問題もあるけど、内訳との関係性ね。
自分以外に真がいるかも、なんて考えがまかり通るのはある程度余裕のある内訳前提さ」
ドヤが夫 「それじゃ俺もここで落ちる、だろ
正直日妖精に対する怒りがマッハってのがこの村の感想、だろ?」
重音テト 「ああ、ボクだけじゃないんだね>まとめから落ちている」
羽入 「まあ確かにこの人外村であの出方をされたら真決め撃ちで●吊るしか無かったですかね >テト」
重音テト 「自分が占い師だとして、
占い師1と夢占い師1が出現しているなんて想定を君はするのかい?」
スカイハイ 「ふむ、私のツールからも漏れてるな!>お燐

まあ発言引用をそのままは認識し無い様だし」
火焔猫燐 「発言引用したからツールとかで漏れでも起きたかねえw」
重音テト 「単純にね>羽入
この鍋、村人陣営9じゃん」
朽木白哉 「私のまとめにはあるな>お燐の発言」
スカイハイ 「ざらっとログ眺めて戻ってきたぞ諸君!
まあ絶妙に空気になりきらない感じで、シカイセンの立場が分かるな

草妖精でなかった事に感謝しつつ、さようなら、そしてさようならだ!」
重音テト 「ログ落ちてた、ごめんね」
重音テト 「あっれー、まとめのなかにその発言が入ってないwww」
火焔猫燐 「>テト
という感じで一度入れてはいるけど、ログ抜け落ちてない?
これじゃ弱いなとは自分でも思ったけども」
重音テト 「うん? 私の発言まとめが取得漏れしてる?」
重音テト 「その考え方は弱いな>羽入」
火焔猫燐 「あたしはこあくま吊ってもいいと思うんだけど?
>◇こあくま 「おはようございます!
>スッパダーマンさんは私投票ねぇ・・・」
こう言いながら、当の本人もスッパダーマン投票してるしさ。
言葉濁さないではっきり言うべきでしょ?」
羽入 「○●で出られてもってのは本心ではあったんですけどね」
重音テト 「COする前までの発言の話っす>燐
CO後には、そりゃ誰だって●誘導するさ」
銀河美少年 「後からログを読む人が恐ろしく投げ出したくなるであろうログに仕上がりましたね。
そう、ファンサービスです」
重音テト 「◇火焔猫燐(45)  「ああ、でも、マニアでもついてない限り狐1匹しかいないんだ」
◇火焔猫燐(39)  「一応、狂人COだって思うくらいでいこう…
狐が初日で自分のCO素直に書くとも思えないし

◇火焔猫燐(18)  「紅狐CO
ファッ!?」
◇火焔猫燐(7)  「おはよーにゃい。
今日は普通に会話できるかい?」」
朽木白哉 「それでは私は落ちる
お疲れ様だ」
火焔猫燐 「>重音テト
んにゃ、COした日は誘導掛けてたよ?

前日はそもそも妖精のせいで発言読めな(ry」
朽木白哉 「煙々羅か
私が引いた時は恋人になってな……そして恋人が噛まれてしまってな……」
銀河美少年 「ですねぇ…>こあくま
殉教者よりも難易度高そうです」
リグル 「土蜘蛛いたらむしろ吊らずに暗殺者としてはたらけよ(げしげし
やらせたほうがむしろ勝てる気がする・・・」
重音テト 「あえて燐にアドバイスを送るならそんな所。
でも、立派に君はこの村に貢献したと思うよ」
銀河美少年
 ++                +              /_ `ヾr‐'´-―- 、≧=-\__,:}        +
                 ┼                  {/,.>〈    }, 、-、 `ヽ、:_::;:ノ       ┼
  +   +              +         ー=≦_/  }, } /ハ}/ j、`ヽ、_≧彡'   +
         +   +                 弋/ /,__jノjノ,衍カ/ ヾ圦;/⌒`  ,   ++   世界が光学明細に彩られている…
                       +       .  ー=彡/.∧,佗', ,   ¨´_彡'´}:::\ + .  ┼
   +    +           +          .  _,.ノ:::::::::::バ,¨´ ` _ /_,/:::_::::;ハ        +
      ++ +            +         从/\::::乂 ´‐'  ,.イ::r、;} `′
                        ┼         + 〈. 〈__:::::::≧.、_,/..:|`′ +_/} +
       +        +       ┼    _/⌒ヽ、 .\  ∨ yケ'⌒`r〈 ヽ≦¨  /   + +
        _ ___                 + 〈 `゙'ー- ハ _\. ∨∧   ', } }.)   /        ┼     魔理沙と僕ですべての宇宙闇鍋を混乱に陥れてしまいたい
.      / ̄`ヽ  `゙''<.     ┼     _,ノ } } }, Yヽ、v‐┬ 、∨,ハ   リ ,/ /                そう、ファンサービスです
.     〃//////\    `゙'<        /////}_}_}_}_ハ ヘ  \ ',  } ,//、__/⌒ヽ、  . +
..    ∥/////////\      `゙'<ヽ,.:ヘべ   .{{ ∥ ',  ' ,.  \  }/. ,、/ ∨`゙'ー-=、
..    {{///////////_,.>ァ 7_,-‐-'⌒´      _ {{∥ 〈   \  \/_/∧_',ヾヾヾ \
.     ',//////:_,.> ´/ ∥ |         ,..<⌒\∨\/   ◎≡≡|\   /└`ー`ー\〉
.       ∨__r‐ ´    {{ .{{ |   _,..-‐'´      ∧\∨     ||   .|| /, ヘ、∨ ∧_}从_,ノ .
    _,.>'´ {      」L{{__」 ̄////\     、___/  \ .}   ◎┼≡┼≠◎}} }.  ':,
. 斥‐シ z-ァ 〉==二¨/////////////∧     ̄.     \___⊥_/ ||  }}/    }   +  +  +
  斥=´ど.ノ \://////////////////∧           「 ̄ ̄ .「  || |l ∥ヘ    〉 ┼
 -‐…¬''''''''¨¨¨¨ ̄ ̄`゙'<//////////∧           /.  ◎┼≡廾十,〃! }    }      ┼」
火焔猫燐 「あるいはアレかな、●結果一個誤魔化し&
狂人振る舞いして●吊るしまくって最後に…無理か!」
こあくま 「アレ、土蜘蛛の次くらいに投票でばれるから生存勝利は・・・>銀河美少年さん」
ドミニク 「あいつがいたら勝てるわけねぇだろ>お燐
レオリオどころか、最初の方で脱落したパソコンデブにだって負けるぞ俺は!」
スッパダーマン 「釣りが弱いと壊滅するすのは多分占いが出ない場合のほうだな
占いが出ない場合は村のグレラン力が相等必要だ
占出るならそこの丸がいれば、まぁ指揮は取れるんじゃね?
薄命だろうが」
重音テト 「燐の発言の中には、占い師COするまでこあくまへの誘導がなかったからね。
投票だけ。それはちょっと弱いかな、と思う」
火焔猫燐 「>テト
うわぁい!(涙」
ドミニク 「見てろよ……!>銀河美少年

こうしちゃいられねぇ! ちょっとキメラアントとかいう虫けらどもを駆逐してくらぁ!
あばよ!(ダッ」
重音テト 「普段使わない大声誘導だろうがなんだろうが、
あらゆる策を使って引いた●を誘導で潰す」
こあくま 「鍋は結局運次第ですからね。
出されたものを何でも食べられる体力が無い時は休むのも大切ですよ、ホントホント。>スカウトさん
調子いい時に遊べばいいんですよ、遊びなんだから!」
朽木白哉 「初日からPP……舌禍が居たらできるかもしれん」
重音テト 「まあ、私がどうするかと言うなら」
火焔猫燐 「>キルアとかがいない期間に合格して!
志低!?」
銀河美少年 「>ドミニク

.    マ     /                      __  .∨;;`ヽ  ム
      \    ∧               、___ >;;;;´;;;;;;;;;;;;;`ヽi;;;;;;;i ハ .ム ハ
        i::::   .∧               `ヽ;;;;;;;;;;;____;;;;;;;∨ヽ;;;;i .i 乂 i;;;;i
        i:::::   ∧             /;;;;;;;ー 、   `> .乂 .∨ / ´.}
      ヤ:::   .∧           /;;;;;;;;;;;;;;;;./            `==´
        ∨:.    .∧      、____/;;;;;;;;;;;;;;;;./,   ,  ,         、`ヽ                        ,  >
       ∨::.    ∧_     ー-;;;;_;;;;;;;;;;;;;;;/ ,{   i  .i .ヽ   ヽ ヽ ∧ ヽ                 , > ´
         ∨::.    :::...`i      /;;;;;;;;;;;;;// .i   i  i  ヽ  .∧ .∧ ∧ ヽ             > ´, > ´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
            ∨:::.     :::: }    /;;;;;;;;;;;;;;;;.|/  i   i Ⅳ   ∨、 i  ∧ ∧     , > ,       ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;>
          .∨::::..    ヽ  /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i ヽ i∨   i旡   斥旡 i  ∧  }, > ´,> i ./        .};;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;>
           ∨:::::::   \ ̄ ̄ ̄`ヽ  i .乃 .∨  i ̄ __ ′`ヽ | ∨,i>´>;;;;;;;;;;;;;;;i .{         i;;;;;;;;;, > ´/
           ∨::::::     .∧,>i´ _`ヽ \ {.i∨  i.======.フ  .// /´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽヽ========/;;;;/<´
            ∨::::     //´ ∧\、   >.i ∨ i.:.:.:`ヽ;;;;{  / /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;, 、;;;;;;;{.{、
             ∨:::..   //   ゝ´∧`¨¨____ 〉、i i、.:.:.:.:ソ i/ /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;, /  ヽ;;;;> ______
               ∨::::.. //  i   /\   /  ∨i ` ー ´ ./;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;, === 、 、   i´、__/i  {;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
               ∨ {/  /  /  /ー-/∨ i/ `>/ /=======´/, 、ヽ  `ヽ i ./ ノ } __ヘ_ i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                ∨i.i  i ./  /   .{{ ∨/´ └――――‐´/ー 、 .\, ソ/ / / / >;;;;;;;______;;;;>
                   ヽ{   .i  /    .{{ /./´  >´  {.{ ,__}}‐´:;:;:;:;:;:;ヽ .ヽ   `ヽ/ > >ー‐<´
                    i.i   i /      .{{ // /:;:;` \ ̄ ̄:;:;:;\\:;:;:;:;:;:;.∧ ∧========/ >、:;:;:;:;:;`ヽ
                  ∨ ,>´         .{{// ´ ,>、:;:;ヽ:;:;:;ヽ:;:;:;:;:;:;:;ヽヽ ー-----.}二二二二二二二:;:;:;:;:;:;:;:;:;}
                /¨}ー<         ソ / //  / ,ヽ:;:;\> =7  ___|:;:;:;:;:;:;:;:;:;`ヽ二二二二二二:;:;:;:;:;:;:;i
                i i          .//ヽ マ`Yi // ./ /、_____/  /  〉 ´ ̄ ̄} , 〉二二二二二ニ:;:;:;:;:;:;:;i
                i i┌―――――‐┐ i .i マ マ ハー‐´`ー´.___ i  ゝ ___        /:;:;:;:;:;:;:;}
                     ∨|ぜ ん ぜ ん |  | i ヽi__ノ      | .おれ |ヽ=====| たお ..| ` <   /:;:;:;:;:;:;:;:;:;ノ
   __________|         |_________|     |____|    .|___________
   |                      _                         __                  |
   |-┼-    ̄フ  ──,ヽヽ/\  ノフ.⊥`    .ー--、 ,--t-、 ./  大.. -┼- .イ ム |.| ─┼- /  -─ | -┼  .|
   |-┼-  ∠ニ、  /   .干  夕 .人     ,     i /  |../| ./.申ヽ メ,ー | 十 .|  α .  | .    |   l   |
   |α^ヽ   o,ノ   ヽ_    ̄ ̄  ,' ヽヽヽ    ヽ__  V  ノ . |   し (_`__ !. ̄.`  ノ    ヽ ー- し αヽ .|
   └――――――――――――――┐    ┌――――――――――――――――――――――――――‐┘
                           | と お . |
                 ┌―――――‐┘    └―――――――――――――――――――──┐
                 || -┼ .ヽ、_、、 ゝ _土_ i    、.   /     -┼─``   ト-  .┼ __   ┃ |
                 || -┼ /     て  口  |   ヽ  / ,-,    / -─   . |   . /| ̄ ヽ  ┃ |
                 |し α...(____.  ノ ノ|< ヽ/  ' . ι'  し'  / ヽ___  .α^ヽ  ' |  α、 ┃ |
                 |           ̄~''―-                             ・  |」
リグル 「●1つじゃ足りないのは確か>お燐」
霧雨魔理沙 「>ダーマ
どどんまい」
重音テト 「21人中11人。初手からPP状態。
●一杯引いて占い師COとかしたら●からPP宣言が入るわ」
ドヤが夫 「お前ら中がいいな>リグル、朽木
他のやつらもそう思う、だろ?」
羽入 「数の暴力って怖いです」
銀河美少年 「えんえんらとかそもそもなかなか引けなくて…>こあくま」
火焔猫燐 「あるいはこれだと、○引きより●3連打くらいして四日目COとかでないと無理かねぇ?」
ドミニク 「冨樫先生がやる気を出せば、明日にでも狩りに行くからな!
先生がやる気を出せば! ……出せば!」
霧雨魔理沙 「まあ日妖精がいるのは初日の地点で分かってるから覚悟なりはできるか」
スカウト 「・・・ま、回数重ねればこういう村もたまにはあるだろうし
いつか逆に自分が引っ掻き回す側になれる日も・・・来るといいんだけど・・・

という泣き言だけ最後に残して落ちよう、お疲れ様・・・」
重音テト 「初日時点で人狼に与し得る奴等が11人っすよ」
リグル 「殉教者勝利するんだよあくしろよ」
スッパダーマン 「ただ俺これだけはいっていいと思うの
俺に掛けられた誘導事実無根w」
ドミニク 「待ってろよ!>銀河美少年

今からハンター試験を受けて、キルアとかがいない期間に合格して!
裏ハンター試験を通過して、なんやかんやで連載が再開したら狩りに行くからな!
そのうち!」
エレン 「まぁ言ってても仕方ないな そういうわけでお疲れ」
こあくま 「それ終わりに近づくほど困難になるじゃないですかー!>コンプガチャ」
銀河美少年 「皆さん安心してください。
夜雀日記も暗殺日記も僕が代わりに書いてましたから(ドヤァ」
リグル 「ばかな・・・ありえな・・・>朽木」
霧雨魔理沙 「お燐が3日目にCOしてたから狩人が1人でもいてずっと生き残ってれば有利にはなる
吊りが弱いと壊滅するけど」
朽木白哉 「縛道の八十一『断空』で身を守った>リグル」
重音テト 「リグルと白夜を村目ラインで考えたのは、
あの時点ではある程度決め打っていかなきゃいけないから仕方ないかな」
スッパダーマン 「この手の村、大体占いのCOが遅いとそれまでに壊滅するぞ
指揮役ない状態で勝ちたいなら早期の狼吊り必須、狼5のグレランと4のグレランは天と地ほど違ってな」
エレン 「いやな、こあくま投票。それはいい。その後が続かないんだよ>大尉

それならダーマを見極めて○でもそういう人外と見るしか無いかなと。言ってることが
難しいが。 そもそも3票もらってる時点で村ならCO位するだろうと思う。
しないならしないでさようならでいいや それはもうしょうが無い」
深井零大尉と雪風 「ま、おれも落ちようか。
村建てと同村に敬礼。
……狐COに惑わされないよう気をつけねばな。」
ドヤが夫 「暗殺いたら初日からやって良かったから、だろ?」
スカイハイ 「騎士でもダメだな。暗殺が必要だろう。必要だろう暗殺

というかまあ、真証明できる狂人でよかったよ、完全ニートだったが」
銀河美少年
:::::::::::::_. -‐┐                    /  __
::::::::::::::::::::/       /                 __ 二/
::::::::::::::/        /    /\     ∨ ∨ \
:::::::::::,'   |    /   //___ヽ    ∨ ∨ヘ ヽ
::::::::/   /.|   ./ ∠ニニ气ミヽ》   , ∨ ∨:::!ヘヽ
:::::/ // .|   { ./ \_ゞU 几 / /| .ト__ \ V::!   `\   数の暴力ではありましたがネェ
::/./| l ┌|   |/―‐メ―‐ ̄/ /V! |Uフ≫、\:|
/::::::\  l    {  /    /'´   | |¨~!ヽ¨T:!     狢での勝利はたぶん初めてですよ
:::::::::::::::::\_l    |. / 、____ ‘j/   !::::ハ |:|     ありがたく頂いておきますよ
>::::::::::::::::::::!   | /   ヽー―- ~≫   ノ::::::ハ|:!
::::::::::::::::::::::::::l  .ト     \    ´/  /:::::::::::::|
  ̄ フ::::::::::::l  | \   `ー―‐´ /!:::::::::::::::::|    これでまた狂人系勝利コンプガチャに近づきました!
   ^⌒「ニニヘ .ト、  >. _ `ー /  |:::::::::::::::::l
      〉   ヘ .|\\    7'‐ ^   |:::::::::::::::::l
     ノ     ハ|  \\  レ)     |:::::::::::::::::l
 r‐<_         \∨/|      |:::::::::::::::::l
/⌒≧  ̄二ニ=‐-     〉Y .|__     |:::::::::::::::::l」
リグル 「それにしても 朽木の痛恨が発生してないのはなぜだ・・・(酷」
霧雨魔理沙 「光学迷彩がつくって自覚できる私は覚悟ができるけど他の村人にはそんな覚悟は無いからなー」
こあくま 「8人狼陣営で2蝙蝠陣営はさすがにバランス壊滅的ですよねぇ・・・」
ドミニク 「ヽ(`Д´#)ノ キー!!>銀河美少年

あたいが真っ当な狩人になったら駆逐してやるんだからァ!

狢 (占い結果:村人 / 霊能結果:村人) [Ver. 1.4.0 β17~]
[耐性] 狩り:有効」
朽木白哉 「狩人なんていなかった」
羽入 「暗殺か騎士が居てようやくって感じですかね」
朽木白哉 「村人表記め>テト
この未亡人騙りが相手をしよう、勿論人外場で」
霧雨魔理沙 「>こあくま
それで困ったのは私もだったりする
喋れないし」
深井零大尉と雪風 「やめてさしあげろ>銀河美少年」
火焔猫燐 「>美少年
狩人はいたんだ…狩人系は(目逸らし」
重音テト 「早期に1W吊らないと即PPが見える。
狩人期待については、甘いかな? とは思う」
エレン 「多分この村狐ガン無視して狼落とす。 蝙蝠も無視してPPだけは起こせないようにして。 それでなんとか引き分けに持ってく村だと思う」
リグル 「この村数で ○○に期待って難しいと思う
・・・でも少ないからこそ期待しないと駄目なんだけどね これがきびC」
スカウト 「村人陣営が少ない時に
1人くらいは強職があるなんてのを期待ってのはまあ甘いんだろうなとは思うけどね
ただここまでだともうどうにもね・・・」
スカイハイ 「ああ、良く見たらこっちもカップルだな!カップルだなこっちも!>テト&朽木」
銀河美少年
        ____              \:i:i:i:i:i:i:i:i:: |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/
.      ⌒/              寸i:i:i:i:i:i:: |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:>
.       .              く   \   寸i:i:i:i:: |i:i:i:i:i:i:i:i:i∠.__
      /          /\   \ ミニ\   寸i:i:: レ'⌒Yi:i:i:i:i/⌒
.     //| .イ     /__彡\   \ Yfも、 Ⅴi:: | 〈j }i:i:i:i:(    狩人系なら2人も居ますしねぇ
   /  |/ |     /ヘ弋_辷ぇ、  \ ≪ヽ Ⅴ: | ) j:i:i:i:i:i>
.       |   |   八 ハ=十冖)ヘ_\_> ハ}i: し∠i:i:i<   さぞ頼りになるでしょうねえ…
         |   .'   ーヘ !  〈 __ _,.イ  |i: r'⌒ ̄⌒
         |   |     ゝ   ^マ⌒ __ノ /|i: |
         |   |        >.  ー  /  |i:/ )
         |   |       (_ 《 ` ー<  /|/イ」
深井零大尉と雪風 「おれはあの占いのCOはありだと思うぞ。
村ならばこあくま投票だっただろうし。
おれは狂人だったから日和ったがな。」
エレン 「流石に無謀すぎ 残り7人に狩人がいる!って賭けても
結局狩人の方が噛まれて終わる」
こあくま 「結果論で言えば私が吊られたのは飽和回避になってよかったですしねー
いやはや、久しぶりの参加でタイプが遅かったのが幸いしました。」
重音テト 「もしも私指定とかしたら>白夜
私のありとあらゆる攻撃技術をもってお前を駆逐する」
ドヤが夫 「◇ドヤが夫 「お前それ4だろ?>銀河 少年
汚なくなってる じ い、 ろ」
これ、だろ」
火焔猫燐 「>銀河美少年
指揮役も見つからない、マニアライン人外と見て、
狐連れた=狼は適当に吊るすだけで勝てる、
ダーマ、でって村、こあくま狼で吊ればーで、あとはもう狩人いる可能性に賭けちゃったんだよねぇ。」
エレン 「何にせよ占い落ちたら負けなんだよこの村」
スカウト 「正直に言うと、配役の時点でどう考えても狼勝ちになるのは見えてた
ただ単にこの狼勝ちという結末になるだけだったらここまでにはならなかった・・・」
リグル 「私は狼じゃない ただちょっと夜に1人殺せて占われたら●が出るだけだ>銀河」
こあくま 「なんでガタッするんですかー!
悪魔に生理など無いですから!!」
羽入 「全部PHPが悪い出済ませちゃいけないというのは分かってはいるのですけどね」
重音テト 「あそこで潜って村が吊られたら即終了だから>美少年
●○でのCOをそこまで悪い、とはボクは思わないかな。

理想は灰人外を吊りつつ●を2つ以上引いてCOだけど、
判断役のいない場で人外が多ければ、中盤以降はなあなあで押し切られて燐本人が吊られるかもしれない」
エレン 「占いは○●で真と見越して出るよりもせめて3つ結果が欲しい。
そうじゃないと結局何もつながりが見えない」
ドミニク 「テトは吊らせねぇ! そこを吊らせるくらいならでっていう吊りだ!
なに、既に噛まれている? バカモン、蘇生しろ!」
ドヤが夫 「ただ正直燐はもっと潜ってて良かった
あそこで出る意味は薄い
1狼犠牲で1占いつって1○なら狼がアドとってるから、だろ?」
こあくま 「私はフィーリングで投票先を決めるからそんなに気にならないんですけどね。
発言をしっかり見て決めるような人には悪戯は負担でしょうね。
魔理沙さんもそのへんをちょこっと考慮してあげられたら、参加者のモチベーションダウンを回避できていいんじゃないかなとは思います。
「ごめんね」の一言だけでも違うものですよ。」
銀河美少年 「やっぱりリグルは人外だしなぁ…」
朽木白哉 「そうだー私が指定するぞー>テト
無理やりテトに指定しても良かったんだろうか
ははっ」
銀河美少年 「気付いてなかったよ!>ドヤがお」
深井零大尉と雪風 「なるほどRP占いか、確かにそれは>火焔猫
初日占いはわりと適当なのは同意する>羽入」
スカイハイ 「やはり夫婦か…>お燐とリグル」
ドミニク 「村人が吊られて得をすることはないさ>スカウト
俺も初日は発言の抑えっぷりで疑ったけど、3日目で印象が逆転したもの
お前さんはお前さんで頑張ったのよ、自分ではわからないかもしれないけど」
重音テト 「ただ、それしたとして村の流れは明日は白夜ってことになると思われる」
火焔猫燐 「(ガタッ)>こあくま」
リグル 「しかしまぁ あんな変態な占い理由書くの誰だよと思ったら・・・うぇーい>お燐」
みー 「というか、本当に最後の最後は疲れたのですよ…
それでは落ちるのです!
お疲れ様なのですよー☆ニパー☆」
銀河美少年
                   /
                  //     _
             -=ニ、ヽ/ /ヾ-‐'" ̄/_
        l\ヽー-----ヽ、 ̄\ ヽヽ   _二ニ=-_
        ヽ \\     ヽ  ヽl  ヽ__      二ニ=-
        l\\  ̄,,. -─-          二ニ=-  -───ァ
        \`ー-'"  /           `ヽ、        /
          7_,.--/              -、_ヽ、    /
         // /       , ィ   /ヽ   、ヽ, ̄    .//l   たぶん魔理沙の光に呑まれてたと思うけど
        /  /   -=ニ゙_/ /   //二',ニ=-',l     / /
        /  ,./   ,.tz'zz、_ヾ /  ///zzzzzァl ヽ-、.   /
        l/ / /´ヘ ! じ刈`/ /  ´じi刈 /ヽ lリ、 ヽ/      こんな狼陣営8だったり蝙蝠2だったりで
        !'  l/ハ   l ∨リ l/    ∨リ   l /)  / ̄,二ニ=-   白出る人外多い村でさ。
           l /ヽ、l   ̄  ヽ     ̄  /'// /
             l/   ヽ、   r‐─、    /ー" <、     たった1人の非狼目をかばうために
                _>、   ̄ ̄ . <_  <二ーヾ    村の生命線たる占い師が命を投げ出しちゃいけないぜ
              ///  >;-‐   l/   ̄l゙l ̄`ヽ、
             / <二ヽ、 /     /,.-‐二__」/   ',     もったいない
             l ',i   `≫l_,.-二フ-‐'"   /    l
            j  ',  << .l',-‐'"//   ',. /    ヽ、
            {   ',.  ',', .l ヽ  l l´    ∨      〈」
スカイハイ 「そもそも、村陣営を引いた時点でのた打ち回るしか…>スカウト

これもGMのせいか!」
重音テト 「だから、やるなら
昨日はダーマが指定したから、今日はボクが指定してもいいかな?
って提案することかな」
霧雨魔理沙 「光学迷彩の場は私もやりづらいけど
折角悪戯できる機会貰ったから使ったまでだー」
汚い忍者 「まああれだなあ。
狂人だって狼っぽいところなんか指定する分けねえから、狂人がありそうなら指揮役にするもんじゃねえって事だ。

じゃ、俺もそれを教訓にして落ちるか。
お疲れだ」
みー 「あー…それは確かにあったのですねー >エレン」
千本桜 「GMが責任とるんじゃないかな<こあくまの件」
ドヤが夫 「俺2日目にⅣについて突っ込んだ、だろ?>銀河美少年」
スカウト 「前半にスカイハイが執拗に投票して来てたから
そこでさっさと吊られる方が正解だったなこの村・・・
正直前村の更に数倍負のストレスが蓄積されただけだった・・・」
ドミニク 「じ、GMと一緒に親御さんのところに行こうか>こあくま
俺は知らない! 俺は何も知らないぞ!」
深井零大尉と雪風 「実際にマニアが吊られたからな>ダーマ>忍者」
エレン 「占いがと言う話」
羽入 「別に初日の占い先なんてボクはいつも適当なのですよ? >大尉」
火焔猫燐 「>深井大尉
あ、そっちかいw
それはあたしが、開始前に小悪魔脱げ!ってわめいてたからだね!」
不幸なGM 「そしておつかれー」
エレン 「割とでなくても良かったんじゃね?って思ったのは1つ」
ドミニク 「ダーマは狼じゃない、とまでは思ったからなぁ
でっていうは単独陣営っぽかったけど、もっというなら狂人じゃないかと思ったけど

やっぱり俺がニューリーダーになるべきだな!」
こあくま 「◇ドミニク 「そうだな、全部GMが悪い>みー
明日からまた新しい一歩を踏み出すのよ、何かあったら責任をとるのがGMの仕事」

あのね・・・生理来ないの・・・」
重音テト 「人狼というゲームのエンターテイメント性を考えて進行するなら、
やっぱり一番信頼できる生存者に指揮させたいという想いがある訳で」
スカイハイ 「噛みと言う形で報復をしない以上、そんな要求には力は無いだろう!無いだろう拘束力!>朽木」
霧雨魔理沙 「狂人指定はー狂人の力によるんだよなー
狂人視点で村よりの場所を指定するからそこが村とは決まらないけど村濃厚という」
銀河美少年 「              _r‐f.Tゝ
          f、 l.」ー,' ヽ
          { `" ,.'  /
              !  / ,/
           ,'"__.i
            〈'i -‐'┐
         /     !
           |     |
.          l     .|
        l      |
          l     ,.イ
.          l  ,. イ |
        ´i´   .|        ,
        i    ,.{        ,. イ'
.         〈/  / ,'  ,  '",.ィ'/ィ'
         {  ./ l /  ィ二ニ/- 、
          l   / !ゝ _'"-=ニニ>、
         l   .' !、'" _   _‐ニニ>、
         l   .'  ! 「  ̄ ``   `'マニ=‐'
.      ‐=l   '  .|/ , !    \   \-ニ=ー>
      -ニ|   / .l l !   ヽ\  、マ=<´    正義は勝つんだ!
   ,,,,,../ ==!   / l /,、∨  ト、ヽ ゝ . マ二ム
  /彡ア/!  / .l、 、Vノヽ.ハ kイヽ'l lヽマゝ``
  //,l!//{  ,   !l.ト=¬ ′リ ´/イl .!ヽ、ヽ
  〈//,}ゞ,' .|    l l.l!l', !_ ' ,  ィニ{ .!,!ヾ     あと僕のAAが全然銀河美少年じゃないのに!
   〈//,i.l{ .l  l ,'/ .!l!l ! ',、_ .イヾ=‐-' __    誰も気づかなかった!
   〈/!l.l!l、:  ! ./ ! !.!l l、ヽ ⌒`ヽ    /
      `-l,l.j l '  l l.l.!.!ヾ、l ,'.//ヽ/,. -‐ 、
        、l .' !   ヾl,ヽ V ,',/,.'ハゝ=‐ _,
.         、  ;   /ヾゝ! .l.kー‐' 'ー‐ァTlー-}
.          、 !   / (゙.、≧l.l ヽ  .<l.!.!.l !l.!!
.           、 !  /   ヾ,、 l.l.//l\',ー !l,l|!
.            、     0=-≧-≦   / / ト,
           ヽ '    l.! ̄l.lーl0 } '/.{
            {    .0===‐-l,.、.l   ゙、
.             l  ./ !l  .l.l i‐'/、
           ,/    0ニ==‐-,..ヽヽ.    、
          _!    ,.、l.!  .l.l .l`' ヽ 、」
スカウト 「最後は割と本気で狐勝でいいんじゃって思ってた」
でっていう 「んじゃ、お疲れさんっていう」
深井零大尉と雪風 「いや、二日目ではなく初日にな。
圧倒的だったじゃないか、ダーマは。
おれなら確実にそこを占っていた自信があるだけに>火焔猫」
朽木白哉 「それではお疲れ様だ
日妖精は……自重してくれ……頼む……
一度成功させればそれで良いだろう……」
こあくま 「だって狐CO3つ目ですものね。村陣営でも狐COしたし。
そりゃあ眉に唾つけてみちゃいますよ。」
火焔猫燐 「>エレン
指揮役にしたのは下界であたしじゃないよ!?」
ドミニク 「そうだな、全部GMが悪い>みー
明日からまた新しい一歩を踏み出すのよ、何かあったら責任をとるのがGMの仕事」
重音テト 「ただ、こういう場で噛まれ遺言の
有無を言わさない指定だけで進行していくって
凄く味気ないと思うんだよね」
エレン 「 」
羽入 「まあダーマの村三連指定はお見事だったかと」
みー 「ふぅー…落ち着いたのです♪
と、いうか途中から本当にRP忘れてたのですよ、ニパー☆」
スッパダーマン 「それではお疲れ様を言う男!スパイダーマンッ!」
エレン 「非狼判断しても指揮役にはしちゃいかん。特にこの村○出る人外が多すぎるから>燐」
でっていう 「ま、俺様別に村でも狼でもねーからなっていうwwww
仇敵作りや発動しない痛恨まで含めて運がなかったわっていうwwwww」
不幸なGM 「俺のせいじゃないよーほんとだよー>みー」
汚い忍者 「マニアア置き換えだったらかあ。
ダーマコピーしたような気しかしねえ…」
ドミニク 「べ、別に俺のことなんて好きにならなくたっていいんだからね!?」
霧雨魔理沙 「投票が遅くなったのは速投票するっていう流れに気付いてなかったんでーそこはすまんかったなー」
こあくま 「非狼だが村だとは言ってない・・・!」
銀河美少年 「投票が遅かったのは僕のせいかもしれません、ごめんなさい。
後半ちょっとゴタゴタしてました。主に魔理沙のせいで」
みー 「じゃあ狐が狐COしても信じられないのはGMのせいでいい!? >GM
世知辛いよー…」
スカウト 「序盤に騎士とか猫又とかいたらどうしようって
本気で悩んでいたのに・・・悩んでいたのに・・・!!」
深井零大尉と雪風 「全ては置換がなかったからだな……>村二名
とはいえこの村、たとえマニア置換だったとしても
全員が占いコピーでもなければ村はかなり厳しいと思うが」
羽入 「噛まれ遺言指定と」
ドミニク 「つまり、だ>みー

逆に「吊るなよ!」って言えば吊られるんじゃね?
「俺のこと、好きになるなよ!」って言えば……な?」
千本桜 「さて、結局最後まで見てしまったけど寝落ちる」
スカイハイ 「イタズラはともかく、投票が遅かったのならそれは普通に止めてくれ。ただの迷惑だ>魔理沙」
火焔猫燐 「>深井零大尉と雪風
だってこあくま占っちゃってるんでもんさ。
だったらこあくまの殴り先ダーマは非狼までは判断していいなーって。」
重音テト 「思いつくのが遅かった」
不幸なGM 「村人が2人いるのも厄神が2人いるのも誘毒者がいるのも俺のせいじゃないからな」
スッパダーマン 「多分それこあくまと殴り合ってたからだと思う
>雪風」
スカウト 「ああ、最後の管狐COは
本気で下界に残されたくなかっただけだから」
朽木白哉 「ダーマは許せるっ!」
重音テト 「遺言指定推奨を初日に強く提案、かな」
銀河美少年 「ともに闇鍋を謳歌しようぜ!>おりんりん」
霧雨魔理沙 「>こあくま
そこは悪かったなー」
汚い忍者 「ていうか、俺が昨日扇動者引いた時は狼吊って俺が巻き添えで死んだよw
あれは酷すぎたわなあ」
エレン 「あとあの状態から指示取りに行くのは村じゃなくて
指揮を奪い取りたい人外だと思うわけだが 何よりこの村誰も何もできるやつがいない」
みー 「ほとんどその流れだよね!! >ドミニク」
ドヤが夫 「チルノが紅狐COして誘毒者が管狐騙る村で
狐っていって信用できるか?>みー」
千本桜 「GMが不幸だからこんなことに…」
銀河美少年
       |::V l:::/|::::/: : : : : : : : : : \
      ト、: | V レ'/-―… 、: : : : ヽ : :`ー-‐:1
      ', `      ` マ‐-ミ、: : : 、: : : : /
      /         ヾ: : : :|: : : :`<
    /イ    l   >、  ト、  ',: : : i: : : :ヾ、:ヽ
     i ハ:i | /|=',\ ',=_、 V: :l:::::::::: : ヽ`
     ! ハ::|: ! /エニ|ハヾミ⌒、i: : :l、-―-、_i    痛恨発動とかいう
     V ', ト、V ! ノl ヾ  Vi: : :r⌒       ファンサービスはナシです
        ヾV |\ tーァ イi: : :l
   r.、      ヾ ((>、_  彡≧: :l       どこぞの腹パン芸人とは違います
    V',       ノ ヽY〃 ::::|::/
  ___V:',___ -'_ || l  ::::::|/>'rー-ァ、_
 ノ l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ|| レ彡´://  〃/
. !  、|         」_|<   //  ///
.(  .__l       ⊂´t-、 \ ', ',Oノ/ _
 !_:::__|        / ,二 ̄,ヽi  ::/://
  ト:::::l        ノr'二´ ヽ |  ::|://」
スカイハイ 「で、チルノはやはり紅蝙蝠か。配役的にそうなるが」
深井零大尉と雪風 「しかし、こう
占いがダーマを占っていないことにわりと真剣に驚いたCO」
こあくま 「ただまぁ、一つ言うなら。
悪戯でうんざりしてるところなんだからせめて投票くらいは早くしてあげてほしかったかなぁと。>魔理沙さん」
霧雨魔理沙 「あー愉しかった」
不幸なGM 「マニア置換とか用意してあげるべきだったな……」
羽入 「まだやるつもりだったのですか・・・ >悪戯」
重音テト 「ボクとしてはうーん。
どうしようもなかったように思える、今回」
スカウト 「・・・深呼吸・・・

実際魔理沙を前半に吊れなかったのが致命的かもしれない
光学迷彩がここまでやる気を殺ぐとは思いもしなかった」
でっていう 「4-3-1から狢痛恨飛び狐勝ちが見たかったですっていうwwwwww」
ドミニク 「>みー

押せよ! 押せよ!

    _γ⌒ヽ  
    (´Д`*) 
     U Uヽ  ,,,,,,,,,,,,, ノノハヾ
     しーJ (´∀` )(・∀・ ) ンーッ
|~~~| ̄ ̄|⊂| ⊂ | と と .)
|___|    ̄ し-J  し-J



    _γ⌒ヽ  
    (´Д`*) 
     U Uヽ  ,,,,,,,,,,,,, ノノハヾ
     しーJ (´∀` )(・∀・ ) …………
|~~~| ̄ ̄|⊂| ⊂ | と と .)
|___|    ̄ し-J  し-J



   γ⌒ヽ_ 早く押せよ!
    (#`Д´)  ,,,,,,,,,,,,, ノノハヾ
    /U U  (´∀` )(・∀・ ) ンーッ
|~~し | ̄ ̄|⊂| ⊂ | と と .)
|___|    ̄ し-J  し-J」
火焔猫燐 「>美少年
ちくせう……狂人にそんなの認められて、
あたしにどうしろってんだい!(だんっ」
スカイハイ 「この人外場で素村が2名!2名もの素村!

なんだこれ」
ドヤが夫 「痛恨とかすっかり忘れていた>でっていう」
霧雨魔理沙 「1つ悔いがあるとしたら
でっていうと千本桜で悪戯が出来なかったことだな」
スッパダーマン 「扇動者だったから扇動したッ!許してッ!」
朽木白哉 「ちがうスッパダーマン」
重音テト 「分かってるなら抑えてね>スカウト
ログに残してほしくない単語だよ」
朽木白哉 「汚い忍者は流石だな>村人だけを殺す機械」
スカイハイ 「諦めろ…ケアを諦めろ…!>ドヤが夫」
リグル 「この火狼僕のパパがくれたんだ(どやぁ>ドミニク」
みー 「真剣に早く吊られて終わらせようとしてるのにこの流れはなんなんだー!!(バンバン」
火焔猫燐 「銀河美少年と魔理沙が悪戯しすぎw」
ドヤが夫 「日妖精はうざかった、だが
噛んだらケアできないんだ…>スカイハイ」
霧雨魔理沙 「さあ行くぞ銀河!」
朽木白哉 「ああ>痛恨」
スカウト 「分かってる・・・分かってるけど抑えられなかった・・・!>テト」
汚い忍者 「あとダーマは許せる!
じゃねえ、許せん!

お前がMVPだくっそwww」
重音テト 「検討会で言ってはいけない発言だから。
悪戯やめろ、はいい。それは明確なアウト」
銀河美少年
   `、: : : : : : : : : : : : : : : : ィ' ´                     ,'
     ヽ、: : : : : : : : : : k'´-‐ネ      ,               、/,,_,, -‐,'
  _,;;==ニニ,,_: : : : : : : /          ,l           、  、  _,,.. -‐イ
    ,ィ'^~ ̄: : : : : : : /  /|       l    /` 、    l l、  l、l、゙l、
  _,,r´: : : : : : : : : : : :/ ,/,、ヽ|      l  //   `、   .l .l、  l、l、 l、
 ィ': : __: : : : : : : : ,' / /rヤ!     l  /_メ_ニニヾ '、   l l、  l l  l、      改めまして
 '^~´    `~^ゝ: : ::l/{   l /|     | /(α)~^ 、` /   l  l、  l  l、 l        イッツァ・ファンサービス!
       ,ィ^~´: : : : : : : ヽ   ヽ|    | /`i iー‐-' / /  lヾ、/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄7
    ∠,,: :-‐‐‐--: :、: : \   |     k.lニ井ニニ= //、  ;'/:::/  _,,     /
          k,=ニ: : : : ::`~T|     |. l.l   /'   l ,' l:::/ nyヽ ゙;,   /    素敵なマジックだったでしょう?
           /: :,,_,,: : : : ::ト|    | !! 、    ノレ /:/ / ; }ソ   /
          ´ ̄   ~^::、_|_l.    |   `~^ー--  イ/ / /_ノ   ./   でっていうクン!おりんりんクン!エレンクン!
                 f--゙、   lヽ、    ̄ / / , ' /_;;''    /     君らも銀河美少年と認めてあげましょう
                /   l、   l、 ` 、_,,, '´ / / ./      /
                  /     l、 .lヾ、, l ゙,   /_/  /    /     おまけにスカイハイクンとスカウトクンに深井零大尉と雪風クンも追加ですねぇ
   _,,_       ,,___,ィ=='、- 、    l、 l  ゙、゙l l j  ,イ/  / ̄~7‐-'      さぞ楽しいでしょう
  /  `-´`-、 ̄`-、`-、   ゙ 、ヽ、  .l、l   ゙、Vl、 / ,'  _/, -‐'^~`,
       `-、`-、  `-、゙ 、  ゙ 、ヽ、     l ll /    , ´ _ _,`、
         `-、`、  `-、゙、   ゙ 、ヽ、   | |/               }」
でっていう 「魔理沙は間違いなくMVPやな、っていうwwww
あと狼、ケアすんなら痛恨付いてるとこ減らしとけっていうwwwww」
深井零大尉と雪風 「というか、あんたの仇敵の大半が狼なんだがこれは>でっていう」
羽入 「お疲れ様でした
ただでさえ数が少ないのですからもうちょっと良い役職くれても良いと思うのです・・・」
ドミニク 「くっ……! 覚えてろよ……!>狼
次はぜってぇマシな役職に就職してやっから!」
火焔猫燐 「痛恨が発動したら面白かったのに!」
エレン 「1回でいいだろ!何度もやる必要なんかないだろ! 夜中だぞ!?」
リグル 「誘毒者が菅狐騙る村で信用なんてできるか!(ちゃぶ台返し」
スカイハイ 「割と真剣に日曜制はかんでおいて欲しかったり…(ウザかったから」
チルノ 「\乙/」
重音テト 「>スカウト
それ暴言ね」
朽木白哉 「日妖精凄い噛みたくなった」
不幸なGM 「なんで俺の役職がよりによって隠者なのか……
アスランに渡せよ!」
銀河美少年
     ./ ゙̄ヽ             ,.-‐,.-‐'/___,...-‐‐-.._
     |   .| ___ ..,,,,,,,,,、_ /::::_,.-‐" ̄-‐" - '  ̄
     |   | \:::::::::::::::::::`,. -‐‐-'´    "  ̄ ̄ ̄ ` ‐-..._
     |   |___\::::::::, =''-=‐           ‐==ニ__
     |   |::::::::::::::::::::::::/,   ,..、           _,,.. -‐ ´
   ,..-..,,,|   .|、:::::::::::::::::::/´/  /  |   ,,        `''ー―‐ァ
  i  ヽ,゛  _,i..、:::::::::::::::::./ /テ==、 .i   |:、     , ヽ-‐''''"´  魔理沙と一緒にどこまでも!
 /゛、  ,-‐''"   \::::::::,::// !''iひ`ゞ\ .|::\     i , ',       さあ!あげてこうぜ!
.〈  .\ !、  _..  ./::::/ ' |  ヾ、::::;ノ / \! _;;:\   | !/
.〈`丶、_..../    /ヾ-'、  ゝ!  """'''  ,  .iひノ 〉,  .|
. \_) l、  ./ |\ \,,,...-‐i .i"''‐- .._  "'''' /|\ |
   \_,..-‐'  /  .|  i 、 | l     /  /|/
      \- '    .ノ  .|: : ヽ| `ー-‐'  ,,/
       .| ≧,../   /: : : : :\ー--‐''"  \
        `‐i    /: : : : : : : : : ̄ゝ  ,..-‐‐ '
         ー-‐ ': : : : : : : : : : : : :/ ‐ /ヽ、」
千本桜 「ダーマと魔理沙がMVPでいいとおもうwwwww」
みー 「お疲れ様!!
狐だって言ってるじゃん!!」
霧雨魔理沙
           〈:::::::::::::::::::::::::/ 〉:::::::Y}'へ::::::::,く        、   `Y  r  '´     イz       ・ c     c
.            ヽ::::::::::::::::::/ /:::::::::::'r ゝr下、:\         へ、 /   /      /─- 、         C
            `、:::::::::/ /:::::::::::::::Y´  1、f\::\         /   /       /::::::::::::::::::::`   、        +
      ,。o ⌒☆   \_/ / ̄}:::::/ィ   / `'´>_,.へ::`ー─‐ '::´: ̄::::f'1      !:::::::::::::::::::::::::::::::::〉 _人_      .   ☆
.   。; ∝°¨   ,>  ̄ / /ヽイ    i、  ィfテハ、1r_、::::::::::::::::::::::::::::! Y^1 __ノ::::::::::::::::::::::::::::::/  `Y´  ⌒ u ヵ
O'°″    /    r_/ / ̄ ̄ ̄ ̄_ノ 弋少ド ! 卞、_::::::::::::::::::! / /‐┐::::::::::::::::::::::,. ´     ・ 。     ☆
'         ノ   _└─イ /彡 ̄ ̄/ ヘ'下≧z_ /'ヘ 戈り㍉r-、,.__! 7__γ´ヽ_,. -‐ ゙´
    ̄_>「|      \   /     /  ! `1     ノ´/  Ⅵ ヽ `ー'⌒ `' 7  !   .IIIIIIIIIIIIIIIIIII  IIIIIIIIIIIIIIIIIII     IIIIIIii;,
_ -       V\       __/    ./   i リ入  、_ '  ,.  ノハ  人      /   i          IIII   IIII           IIII IIii;;
.          \;;;>、__ ∨    / l !  Ⅵ/ヽ ト、   ̄ ,.イ 7 ´  V1       !      IIII     IIIIIIIIIIIIIIII     IIII IIii;
        _ <     }  }   /  l `ー   \ `゙'ヽ <´ ! / !ヽ、 _ j/\_   __ ト、   IIII      IIII           ,,,,IIII ''´´
    _ ‐        _ ,|_.ノ,-z─一f\   ヽ、` イ  'ニz、!/ l`ヽ、 Y/, ベ      、.IIIIIIIIIIIIIIIIIII  IIIIIIIIIIIIIIIIIII   ll||||IIII
  -   -一==彡´ ̄  ̄         \ `  、 }  ! }   ○! l\__ヘj_ノ /ト ヽ    ヽ           、
/    〈´  〈              ヽ !:::::::::::Ⅵ  /     ○!ノ}!  -1/  /7  '.    `、       _/ '、__
      ヽ  ヽ、            1!:::::::::::::// ヾ、 _ / >ー 7´\_j゙´   ヽ     `ト、      \    /   ╋
       \_ヽ             !1:::::::::/´`  、 1    /\/  1 !      ヽ   ノ  \    /  ヘ ゙,」
こあくま 「えー!
ここは日妖精噛みでしょう!?」
スッパダーマン 「お疲れさん」
スカイハイ 「お疲れ様だ」
深井零大尉と雪風 「お疲れ。勝てたか。
……フムン、結局妖精は噛まないんだな。」
朽木白哉 「みーが狐か
危ない所だった」
汚い忍者 「お疲れだ
魔理沙噛んでもよかったと思うぞw」
スカウト 「取り敢えず日妖精は死ね!!!!!!!!!!!!!!」
火焔猫燐 「お疲れさんだよ~」
重音テト 「おっと有情。お疲れ様」
エレン 「おつかれ」
不幸なGM 「……お疲れ様」
朽木白哉 「お疲れ様だ」
千本桜 「ちょwwwwww」
リグル 「最後まで成功させてるんじゃねぇwwwww」
こあくま 「ふー、あぶないあぶない」
でっていう 「      /=Yニ ヽ
    /(-)( 0) ヽ
   /⌒`´⌒  \   痛恨発動してたら狐勝ちあったんだぞ?っていう(チラッ
  |-)     (-、 |
  | ヽ__ ノ  l |
   \ `⌒´    /」
重音テト 「まあ、ここは狼は魔理沙噛んでもいいと思うww」
スカウト 「お疲れ様・・・」
羽入 「よし、魔理沙噛みましょう」
ゲーム終了:2013/06/07 (Fri) 00:53:51
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
朝日が昇り、11 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
みーさんの遺言 ::::::::::::::::::::::l::::::::::::::::ヾ 、::::::::::::::::::::::::ヽ X:::::::::::::〉::::::::::::::;::イ
::::i:::::::::::::::::i:::::::::::::::::::ヽヽ:::::::::::::::::::::::'´> ヽ ' ´ ヽ;::イ:´:::::::l
:::l::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::>=ヾ:::::::::;  ' ´        .l::::::::::::l
:::l::::::::::::::ヽ:::ヽ::::::::::/::ヽ ヽ/      /, -ニ=、{::::::::::::l
:::l:::::::::::::::::ヽ:::ヽ::::::::::::::::::〉         7 '´   ヽ:::::::::l
:::l:::::::::::::::::::丶::ヽ::::; ' ´   _-ニ           l::::::::::l
:::ヽ::::::::::::::::::::\::<     /, '`'''     、     ./:::::::::::l
:::::ヽ::::::::;:::-―''ヽ:ゝ  / /         ノi    /::::::::::::::l
-―ゝk'::::::::::::::::::::ヽ  /|/        ー´- '   ,<:::::::::::::::::l
::::::::::::::lヽ:::::::::::::::::::ヽ  ′ i`ヽ        , く-、`l:::::::::::::l  ニパー☆従う気はないのです♪
:::::::::::::::l:::ヽ::::::::::::::::_:ヽ 、 _ヽ ヽ_____ ,,, ノヽ ヘ ヽi:::::::::::::l
::::::::::::::::l::::::\::::::::::ヽ`丶、  '、 丶  l'      ヘ ヘ l:::::::::::::l
、::::::::::::::l::::::::l\::::::::`丶 ヽ、. ',  '.,   ./     i l l:::::::::::::l
ヽ:::::::::::::::l::::::::l::::\::::::::::ヽ、丶、〉.___',, 、      il l l:::::::::::::l
::::ヽ::::::::::::l::::::::l::::::::\::::::; くヽ、.ゝ、   i       ll l l::::::::::::::l
スカイハイさんの遺言 \宣/

仙人COだ!門番日記が役に立つといいのだがな!
…信じられるか!>お燐噛まれた狩人系
スカイハイ は無残な負け犬の姿で発見されました
ドヤが夫 「そんじゃ噛むぞ、
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
みー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
10 日目 (1 回目)
銀河美少年0 票投票先 →みー
スカイハイ0 票投票先 →みー
朽木白哉0 票投票先 →みー
みー5 票投票先 →ドヤが夫
霧雨魔理沙0 票投票先 →みー
ドヤが夫1 票投票先 →みー
霧雨魔理沙 「 く あの光の果てまで!」
銀河美少年 「 定しかいせ と じながついてるん へーきへ き
確定し いせんとむじながついて んでへ きへーき
確定  い んとむじ がついてるんでへーきへーき
朽木白哉 「みー吊 だ」
霧雨魔理沙 「遺言はで たかー 」
ドヤが夫 「狼2証明狂人2妖精1だ ら 題 い」
みー 「間 っ も狼吊 ないでよ ?
わかったね!!!」
みー 「もう楽に てよ! 
何 れー!!」
スカイハイ 「打ち合わせはして置けよ!?>本隊
打ち合わせは  置   ?> 隊
打ち わせはして置けよ ?>本隊」
朽木白哉 「リグ の遺志を引き継ぐか……
 がな……も や  の日妖精」
銀河美少年 「私は魔   一緒に銀河 果てま も行 ぞ!
私は魔理沙と一緒に銀河の果てまで 行くぞ!
私は魔理沙と一緒 銀河  てまでも行 ぞ 
私は魔理沙と一 に銀河の果てまでも行くぞ!」
霧雨魔理沙 「みー吊っ 狐 だな分かる」
ドヤが夫 「みー吊り
みー り
みー  」
朽木白哉 「ど する」
みー 「狐だ 吊 て吊って吊ってー!!!!」
みー 「吊っ って言っ るじゃーん !」
ドヤが夫 「お前は 魔 沙」
霧雨魔理沙 「輝 ー」
銀河美少年 「 うどこまで 魔理沙と一緒でい や」
朽木白哉 「みー り」
霧雨魔理沙 「あ 言遅か た」
みー 「もう吊れ  !!!!」
ドヤが夫 「俺が雪風 んだ、だ 」
朽木白哉 「はあ」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
深井零大尉と雪風さんの遺言 ダーマコピー 扇動者。あとはわかるな?>狼
リグルさんの遺言  
深井零大尉と雪風 は無残な負け犬の姿で発見されました
ドヤが夫 「噛んだ、だろ
後は狢待ち」
朽木白哉 「良いならば噛むぞ」
朽木白哉 「みー噛んで雪風吊りで良いか?」
朽木白哉 「       _,..-:''.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:\
        |::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::ヽ
       ';ヽ、::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::..::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.ヽ
        1::::l.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.'、    
       |::::::|.::.::.::.::.::.:ト、::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::ヽ:.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.',
       |::::::l!::.::.::.::l::.:| ';\::.:ヽ.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:..';.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::  凄く……
       |::::くヽ:.l::.::.::.:|,.. -ヾ´:.:.'、.::.::.::.:ヽ:.::.::.::.::.::.l'⌒ヽ:.::.::.::.::.::.::.::.::.::
       |::::::_l_`;:l:::::::l'~j,二二...zヽ_::.::.::.::';::.::.::.::.::.|こ`ヘ::.::.::.::.::.::.::.::.::    あの妖精噛みたいです
       |:::::::゙Lh!:'、::::l:',′_づツ火´::.::.::.::.:i:: :: ::::::lヽ r ノ::.::.::.::.::.::.::.::.:
       |:::::::::| /ヾ`、:::`、  :;  ; ヽ::::.::.:.::l::::.::.::::|/ /:::::.::.::.::.::.::.::.::.:.
       l:::::l::::!'  ` ゙、:ヽ   ';.;  ゙;'、::.::.::.|::.::.:::::|_,ィ:::::::::.::.::.::.::.::.::.::.:
       |!:::|l/     ヾ;   ;.   ; `;::.::::|:::::::l:リ: .1::::::.::.::.::.::.::.::.l::.::.
         l:::| !`ヽ`     `  ';   : l::.::::|:::::/ノ  }::::::i::.::.::.::.::.::.l::.::.:
        l| !::ハ ー‐- 、_   ; j ; |::.!;:|::/   /::::::l::.::.::.::.::.:;'!::::::::
         ! l:! `,  ̄ ̄`  ;   ' イソ j〃 _,/::::::::l::::.::.::.::.:;':l::::::::
          !  ゙,      !,.-''´リ///バz'"/::::::::::l::::.::.::.::.::l::l::::::::
               l.   ,. -''V///////  /::::::::::/!:::: :: ::::/!::|::::::::
                  ̄    Y////   /:::::::::/|::!::::.::.::::::! !::ト、:::
                   レ:''´ _ -─/:::::::/´ !::!::::.::.:::::l |::| ヽ
                 /: ; . '´   /::.::./  l::l!::::.::.:::::! l::l
                /´; .:´   "´ /:: ::/    l:ハ::::::::::::|  !:!
               // ;j     ,'::.::/     | |:::::::::::|  l:!
              /´ ゚       ,゙::./     ! l:::::::::::ヽ ノ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
リグル を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
9 日目 (1 回目)
銀河美少年0 票投票先 →リグル
深井零大尉と雪風0 票投票先 →リグル
スカイハイ0 票投票先 →リグル
朽木白哉0 票投票先 →リグル
みー1 票投票先 →ドヤが夫
霧雨魔理沙0 票投票先 →リグル
ドヤが夫1 票投票先 →リグル
リグル6 票投票先 →みー
みー 「吊って   っそ楽にしてー!!」
ドヤが夫 「それ ゃ今 は早投票で俺が雪風噛む
 れじゃ今日は早投票で俺が雪風噛 
それじ  日は早投票で俺 雪風噛 、だろ?」
朽木白哉 「もう グルに投票し が」
霧雨魔理沙 「好きにし もいい ぜ」
深井零大尉と雪風 「問題  んじゃな か 
圧倒的狼場だろう>ドヤが夫」
銀河美少年 「ない 夜相談ないならさっさとどうぞかな>ドヤが夫
ない  相談 いならさっさとど   な>ドヤが夫
な  夜相 ないならさ さとどうぞかな ド が夫」
スカイハイ 「 まで早 しについて聞いてなかったのか…! 
今  早回し つ て聞いてなかった か…!?
今まで早回しについて聞いてな ったのか…!?」
朽木白哉 「 いと思うが>ドヤが 」
みー 「もうやだー!! 
吊ってよー!!早噛み て ー!!(ゴロ ゙ロ」
霧雨魔理沙 「>みー
落ち着いて なたぼっ すればなんとかなるぜ  ん」
ドヤが夫 「 これ夜早投票して問 ある?
後これ夜早投票して問題 る?
後 れ 早投票して問題あ ?」
朽木白哉 「私は … うこの妖 噛みたいすっごい噛み い」
深井零大尉と雪風 「昨 はすまん、狐COに惑わ れた>狼
昨日は  ん、狐COに惑わ れた>狼
昨日は まん、狐 Oに惑 された>狼」
リグル 「好  と言って何が悪い スタンス キリッ>大尉」
銀河美少年 「スカウト 二の舞イヤなんで、ゴメンね でも手順 従ってね>みー
スカウトの二の舞イヤ  で、ゴメンね でも手  従ってね>み 
スカウトの の舞イヤなんで ゴメンね真でも手順  って > ー」
みー 「狐だ て言ってるで ょー ー!!!」
深井零大尉と雪風 「  たの嗜好か!>リグル」
朽木白哉 「リグル 投票 た」
みー 「私吊ってそ の魔理沙 外噛んで終 らせてよ!!」
霧雨魔理沙 「キ ッ」
リグル 「  は皆決まっ そういうのデース&g ;み 
村人  決まってそういうの ース>みー
村人は皆決ま  そうい のデース>みー」
朽木白哉 「光学迷彩 ……な った な>リグル」
みー 「い 、狐C だって
私吊ってって !」
深井零大尉と雪風 「 ランはあ たたちに任 る>狼」
銀河美少年 「リグルの言う手 で進 るのが安定じゃないかなと。
リ ルの言う手順で進め のが安定じ ない なと。
リグルの う手順 進 るのが安定じ ない なと。」
霧雨魔理沙 「つか 蝙蝠私 けしかい いの ー」
ドヤが夫 「リ ル 指示通りで
リ ルの指示通りで
リグル 指 通りで」
スカイハイ 「狼の敵に容赦する必要も有るまい。有 まい手控えする理由も>大尉
狼の敵 容赦する必要 有るまい。 る い 控 する理 も>大 
狼の敵に容赦 る必要 有るまい。有るま  控えする 由も> 尉」
リグル 「ん ゃ私に票を めろ 後妖精はまぁ噛 な で起きんさい 私が 理沙すきだ ら
んじゃ私に票を集めろ 後妖精はまぁ噛まないで起きん い 私が 理沙すき から
んじゃ私 票 集め  後妖 はまぁ噛まないで起き さ  私が魔理沙すきだ ら」
朽木白哉 「 かった リグル」
みー 「ほら、私吊ればいいで  ?
吊って!!吊って!!カ カム  」
朽木白哉 「詰 るなら狼吊りだ 」
霧雨魔理沙 「 スパだよマスパ」
深井零大尉と雪風 「妖 が圧倒的に邪魔 んだが …どうす ばいいんだこれは」
リグル 「えーっとぎり りま 狐ケ するので私吊り→深井噛み→みー吊り
えーっとぎりぎりま 狐ケアするので私吊り→  噛み→みー り
えー とぎりぎり  狐ケア る  私吊り→深井噛み→み 吊り」
朽木白哉 「みー吊るか」
銀河美少年 「魔理沙吊りで 私は にも問題あり せんねぇ!
 理沙吊りでも私はなにも問題   せんねぇ!
魔理沙吊り も私はなにも問題ありませ ねぇ 」
みー 「狐C だからさっさ 吊っ  わらせ  
あんまり長引かせるのもアレだから」
霧雨魔理沙 「 れが太陽の輝きだ!」
ドヤが夫 「こ  する ら魔理 噛むぞ
ここでする ら魔 沙噛むぞ
ここでするなら魔理沙噛む 」
深井零大尉と雪風 「よし、狼も不安だろう
おれ吊りでも構 ん 。 の票が足  なら何の問 もない」
銀河美少年 「ちょ と! たA 貼れない ゃないですか!」
スカイハイ 「 理沙吊るか
魔理沙吊るか
魔理沙 るか」
リグル 「てめぇ かすぞ! 涙目」
ドヤが夫 「魔理沙噛  、これ」
みー 「もう何 言えない…」
朽木白哉 「魔理 噛みが決定し 」
朽木白哉 「おい>光学  」
霧雨魔理沙 「決まった !」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
スカウトさんの遺言 誘毒者CO
村陣営少ないし他に埋毒系がいないといいんだけど・・・
ミクダヨーさんの遺言 ただでさえ天使のミクさんが巫女表記COで大天使へとクラスチェンジした
スカウト は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
リグル 「あ? 乙女魔理沙最高だろ! お前は乙女魔理沙の可愛さを知らぬのか!(くわっ」
ドヤが夫 「草に並んでうざい妖精、だろ?>リグル」
朽木白哉 「千本桜の方が千倍かわいい(迫真)」
ドヤが夫 「正直これ割と初日からPPできてた感が半端ないが、だろ?」
リグル 「ただし日妖精はうざいな うん 掛け値なしに」
リグル 「魔理沙ちゃん可愛いと思う(唐突」
朽木白哉 「まあドヤが夫と私のどちらでも良いか>噛み」
ドヤが夫 「俺がスカウト噛む、だろ」
リグル 「スカイハイと銀河を生かす試合だからこれ」
朽木白哉 「では私が噛むとしよう
千本桜の許へ行く」
ドヤが夫 「スカウト噛みで後はみーと雪風化、証明してないの」
リグル 「どーする? 明日私が指揮とる予定だから別の人に噛んでほしい」
朽木白哉 「スカウト噛みだな
私が噛むか?」
リグル 「じゃあ菅狐噛み」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ミクダヨー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
8 日目 (1 回目)
ミクダヨー6 票投票先 →みー
スカウト1 票投票先 →ドヤが夫
銀河美少年0 票投票先 →ミクダヨー
深井零大尉と雪風0 票投票先 →スカウト
スカイハイ0 票投票先 →ミクダヨー
朽木白哉0 票投票先 →ミクダヨー
みー1 票投票先 →ドヤが夫
霧雨魔理沙0 票投票先 →ミクダヨー
ドヤが夫2 票投票先 →ミクダヨー
リグル0 票投票先 →ミクダヨー
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
スカウト 「 ーから噛め! 
どーせ間に合う ろ!!」
霧雨魔理沙 「やけくそ  !>スカウト」
リグル 「じゃあ今 噛 ど ます gt;スカウト
 ゃあ今日噛んどきます& t;ス ウト
じゃあ今日噛んどき す>スカウト」
深井零大尉と雪風 「ダーマは扇 者、 えに 陣営
ダーマは 動 、ゆえに狼陣営
ダーマは扇動者、 えに狼陣営」
スカイハイ 「えっ>スカウト
えっ スカウト
えっ スカウト」
銀河美少年 「日妖精とむじ の ラ プカード!村の機能 停止する 
日妖精とむじなのトラップカード! の機能は停止す !
日妖精とむ なの   プカード! の機能は停止する!」
スカウト 「お前ら無視するなああああ  あ !!!!
管狐CO!!!」
深井零大尉と雪風 「マニアはお  ダー コピーだ
マニアはおれ、ダーマコピーだ
マ アはおれ、 ー コ ーだ」
朽木白哉 「 風がス パコピ らしい>ドヤが夫」
朽木白哉 「今4Wなの 狐 理を最  です のだ
今4 なので狐処理を最後ま する だ
今4Wな で狐処理を最後までするのだ」
ドヤが夫 「 ニア雪風だっけ?
マニ 雪風だっけ?
マニア雪風だっ  」
霧雨魔理沙 「こ が…ソウルブラザーズ! >銀河」
ミクダヨー 「おっけー、ガン !
狐いなさそうな空気  るけどな! スカイハイは証明済 だから安心しる 」
スカウト 「とゆーか最  気で噛んで欲 いんだけ 
この場に残されるとか・・・」
霧雨魔理沙 「スカイハイが噛まれてる は日妖精も証 してるか  !」
銀河美少年 「ソウルブラザー > 理沙」
深井零大尉と雪風 「ああ、共鳴はミクダヨーら い
そこが銀 ではないか 」
朽木白哉 「 後 で狐処理する>ミクダヨ 
済まぬ 済まぬ 済 ぬ」
スカイハイ 「ライン 確認した意味ってなんだ ー!?>ミ  ヨー吊り
ラインを確認した意味 てなんだぁ !?>  ダヨー吊り
 インを確認した意味ってなん ぁー!? ミ ダ ー吊り」
ミクダヨー 「まー、いいけ ねw
んじゃ ー 投げとくわ」
霧雨魔理沙 「よう心の !>銀河」
銀河美少年 「ミクダヨー銀 スカイ イが噛みで蘇生しているのは貉が証明
ミ ダ ー銀、スカイハイが噛みで蘇生しているのは が証明
ミクダ ー銀、スカイハイ 噛 で蘇 しているのは が  」
深井零大尉と雪風 「見えていたのなら いい ド が夫

 に場所がない  ら れ吊りでも構 ん
 に場所がないのならおれ吊りでも構わん
他に場所がないのならおれ吊 でも構わ 」
リグル 「んじゃ クダ ーに票 わせ  安心 ろ な  死んでも変わりは3匹 らい る>ミクダヨー
んじゃ クダヨーに票あわせ  安心しろあなたが死 でも変わりは3匹くらいいる>ミクダヨー
んじゃミク   に票あわせ    しろあなたが死んでも変 りは3匹くらいい &g ; クダ  」
ミクダヨー 「アタイが噛んで証 した www w
 タイが噛んで証明したのwwwww
 タ が噛 で証 したのwwwww」
ドヤが夫 「日妖精は悪戯狼にし 
日妖 は悪  にしろ
日妖精は悪戯狼に ろ」
スカウト 「いやしょうが い
私も発 弱すぎた らね>みー」
朽木白哉 「ミク  ーが共鳴付いたらしい 」
スカイハイ 「スカイハイとして 、ミクダヨーと改めて主張させ  らおう>ラ ン
スカイハイ  ては、ミクダヨーと めて主張させ もらおう>ライン
ス  ハイと ては、ミ ダヨーと改めて 張 せてもらおう>ライン」
霧雨魔理沙 「はは は」
銀河美少年 「日妖精とは正直お友 だと思っていまし !颯爽悪戯!銀河美貉 
日妖 とは正直お友 だと思っ いました!颯爽 戯!銀河美 !
日妖精 は正直 友 だと っていました!颯爽悪戯 銀河美 !」
ミクダヨー 「だ ら タイやっちゅー んwww w>共鳴
アタイが カイハイ  だのwwwwww!」
霧雨魔理沙 「 や愉悦だな」
霧雨魔理沙 「愉快愉 」
みー 「  がお 票終了
ご んね カウト村だと思ってなかった… >スカウト」
リグル 「ス イハイと 鳴ついてる奴は改めてCO
ス イハ と共鳴ついてる奴は めてCO
スカイハイと共鳴ついてる は改め  O」
朽木白哉 「みー りで いのでは いか?」
スカウト 「どーせ今更人 票1つ っても じでしょ?
どーせ今更 外票1つ減っても同じ しょ 」
深井零大尉と雪風 「日妖  正直邪魔すぎる件
も 充分に真証明 しただろ ?」
霧雨魔理沙 「 で狼誰よー」
朽木白哉 「チルノ 紅狐  いとは思うのだがな」
銀河美少年 「ス イ イが噛まれ いる とは間違い いの 貉の僕も証明してますよね
スカイハイが噛 れていることは間  ないのは貉の僕も証明 てます ね」
スカウト 「ど   けなら と か
 毒者CO 吊って

どうせ負けなら出とくか
誘毒者C  吊って」
ミクダヨー 「ウザいwwwww てへぺ が消 てな のが非常にウザいwww w 」
スカイハイ 「 イス噛みだな、 れで色々と 心だ」
ドヤが夫 「チルノ見えていた
  ノ えていた
チルノ見え いた」
朽木白哉 「む、 うか>ミクと イン」
霧雨魔理沙 「てへぺろ 」
深井零大尉と雪風 「フム >ライン」
リグル 「ん  妖精は う悪戯しないでく 
んで日妖精 もう  しな でくれ
んで日妖精はもう悪 しない くれ

次悪戯成功さ たら むからそのつもりで
次悪戯成功 せ ら噛むからそのつも で
次悪戯成 させたら むからそのつもりで」
ミクダヨー 「狐 アとか必要な からアタイ んだんだよwww 」
スカウト 「 なみ みー 君の役職は 
ちなみにみー、 の役職は?」
ドヤが夫 「俺 いて いんで>」
みー 「ちょっと!! !
白哉狼じ ん !」
銀河美少年 「ス イハ クンに ファンサービスしておきました!」
朽木白哉 「 やったら噛む  魔理沙
 やったら噛むぞ>魔理沙
 や たら噛むぞ>魔理沙」
スカイハイ 「ああ、ミクダヨー ライン繋がった
ああ、ミクダヨーとライン繋が た
ああ ミクダ ーと イン繋   」
ミクダヨー 「アタイが カイ イ噛んだ」
深井零大尉と雪風 「  ろで どこぞの光学迷 のせいで発言 うまくできなかっ が
チルノは狼から えていた。

 間違いないんだな?
でなけれ 狐 アを挟 べきだ>狼」
朽木白哉 「魔理沙  もう光学迷  するな!」
銀河美少年
   `、: : : : : : : : : : : : : : : : ィ' ´                     ,' 
       : :   : : : : : : : k' -‐                       、/,,_,,  ‐, ;
  _,; ==ニニ, _: : : : : : : /          ,l           、  、   ,,.  -‐イ
         39 ^  ̄  : : : : : : /  /|       l    /` 、    l l、  l、l ゙l、
   ,,r´: : : : : : : : : : : :/ ,/,、 |         //   `    .l .l、  l、 、  、
 ィ&  39;  :  _: : :   : : : : , ; / /rヤ!     l  /_メ_ニニヾ & 03 ;、     l、  l l   、
  # 3 ;^ ´    `~^ゝ: : ::l/{     /      | /( )~^ 、` /   l  l、  l  l、 l        イッ ァ・ファンサー ス!
       , ^~´:   : : : : : ヽ   ヽ|      /`i iー‐-' / /  l  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄7
    ∠,,: :-‐‐‐--:  、: : \   |     k.lニ井ニニ= //、  ;' : :/  _,,      
          k,= : : : : : `~ |     |.  .    /& 039;     ,&# 39; l:::/ nyヽ ゙;,   /    素敵な ジックだったでしょう?
           /: :,,_ ,  : : : ::ト|      !! 、    ノレ /:/ / ; }ソ   /
          ´ ̄     ::、_| l     |     ^ー--  イ/   /_ノ   ./   でっていうク ! りんり クン!エレン ン!
                 f--゙、     、    ̄   / , &# 39;  _; &  39;'    /      らも銀河 少年と認めて  ましょ 
                /    、   l、 ` 、_ ,, & 039;´ /    /      /
                        l、  lヾ、  l ゙    /_/  /     
   _,,_       ,,___,ィ= ' - 、    l、 l  ゙、゙l l    ,イ/  / ̄~7‐-'
  /  `-´`-  ̄`-、`-、   ゙ 、ヽ、  .l、l   ゙、Vl、 / ,�  ;  _/, - &  39;^~` 
       `-、 -、  `-、゙ 、  ゙ 、 、     l ll      , ´ _  ,`、
         `-、`、  `-、゙、     、 、   | |/               }」
スカイハイ 「ス ーイハ イ!!」
霧雨魔理沙 「 ラッ☆」
リグル 「チルノ紅蝙蝠の可能性を見て最後 で狐ケアするからミクダ  吊られ 
チルノ紅蝙 の可能性を見て最後まで狐ケアするから  ダヨー吊ら て
 ル  蝙蝠の 能 を見て最後まで狐ケアするから クダヨー ら て」
朽木白哉 「                       ____ _
                        __ /  _     `  、
                         :.:.:::::  :::::::::: : ̄ミヽ    \
                   / :.:.:::::::::::::::::::::  ̄ミヽ \   》x
                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミヽ \\\\/レヘ
                《三三三三三〈: :::::>  `ヾ` ::::::| |::}
                  _____     >       Ⅵ!|  ::{
              /:.:.:::::::::Y⌒Y:: / ___ー- 、、    :iハ     
.            ,, ´.:.:  .:.小::::{ {て|:/   `弋ア  ヾ  ,x|:::|、 : 、
   __ .... -―=≦イ :.:/:/ /:八ヽイリ      `     /ソ|:::|;ヘ::.、
        // : :::::/  ::/:/:/ ::: :            V | ::| � 9;. ヘ:、
.         //.:.: :::/ .:.::::/  . : :::/   、          _ ..У:: |  |  \   済まぬ
        .:. ::::/   .::: //.:.:  :/     ヽ     ____ /  |八:|
.     /.:.:::: / rー  / /:::/ ̄`    \    ー /   i  リ        
  ,,  :´ .:::: /_ _ノ//. /  ̄ ヽ       \    /   丿
/.:.:. .: :: :彡'´    、 ´ ̄¨ ニ=-   \ { :::: ー‐ヘ 
.:.:.:.: 777 7//、   `\    ̄`ヽ  \ ` ─ `ヽ \
  : ////////////∧    `ヽ     \丶\ ̄`ヽ 、  ヽ\        
: //////// // //        \    丶  `ー===ヘ、   \
//// ///// /// /∧       i\ \         7        
/// /// / ///////∧       l  \ \   ` ー< _八
///////// / `Y #039;/ //∧       l    Ⅳ  、ー――=′ト.
//////////  /\/////\    l   Ⅵ∧ ∨\__   i |\
 /////⌒7  :ハ:. ∨ヘ ///     .!    Ⅵ∧ ∨ | |// | |  ヽ
//⌒7  /{  /  :   \〉/ i     i     i/ ∧  ,| |///| |  i \
/{   i   { ー   Y   `Yl|       i    :|///∧ V! !///i | i  Ⅵ, i
/i  :|  ;  、__У   j   :  |    :|////∧ノ ////j ! l   Ⅵ|
八  :,  � 9; ´   /  _///|     |    : /  ///ヽ //∧ハ '.  ヘ!
 ヽ  :,  V彡'゙//////,!          :|/ /// ///∧//  ',   ハ
  ー\ \j人// //////      i|    :|//// /// ///∨i |  |/i
     ー′..//////  /     i|    :|///////∧///∨ | |  |/|
__ . - ≦///////////       ,:|    :|//////∧///∨//|    |/ 
'//// //// ////////              :| //  ∧// ∨// | |  |/!
/ // ///// // //      :  :|    :|/// ∧ //∨////|    |/,
 /////// /   ´ /    .::/  .:       ///∧/// // //| |  |//,
///////> ´   , /     .    .:     :|//∧///∨// ///| |  |'// 
// > ´    , / /      .:,     .:!      |/∧// ∨///////| |  |///
/´     //      .:     :|    :|∧///∨////////| |  |///
     //     .::/        :|    : ////∨// / ////| |  |///,」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
スカイハイさんの遺言 \宣/

仙人COだ!門番日記が役に立つといいのだがな!
…信じられるか!>お燐噛まれた狩人系
重音テトさんの遺言                /⌒ヽ
                (:(  _,.-、,-── 、
               >`ー: :K ̄く: : :`ヽ
       r─── 、_/:イ: :|: : : : :\: ヽ: : : ヽ ̄ ̄ ̄ヽ
       |: :三三: : :/:/: : :∧: : : : : :ヽ: ',: : : : |: : : : : : :|
       |: : : : : : : :|:/!:|: :/ \ : : ト; : : : :| :| :|: 三三┴,        ボクが噛まれなら、遺言指定はドヤが夫に入れよう。
        }三: : : : ::|r'|::|::リ、_  \:| ヽ,≦:|::|: |: 三: : : / 
        {: :三: : : :ヽ| ヽ|yテ≧   イ:j! !N:|:|/: : :ミ: Y         村人表記CO。
        ヽ: :彡=: : :|::!: :ト!弋リ  ,  `'〃|:/リ: : ミ: : /
         }: : : : : _,=!ヽ: |〃   _,、  /ノ: :ミ: : Y´           こあくまの占い師COに対しての反応。
         `ヽ: :彡≦  \> 、(_ノ <リ: :ミ/`ヽ            ◇みー 「え、何でこの空気の中それで出たのです!?」
           }: 三: {    `=O/: ∧_|:/    `ー'⌒ヽ       ◇銀河美少年 「え、その結果でどう判断しろと…<●○」
             そ  _r'":∧介:/:/ー/ `-ヽ___,.- く       ◇ミクダヨー 「んー、まあ放置で」
               / /: : |イ:o|_, V-'´  ー、  /  ,  ヽ      ◇ドヤが夫    「占いの●、○は放置でいい、だろ」
               | /: : : : (     _,.    \/  / / |      ◇羽入 「●○で出られても正直どうしようも無いと思うのですが・・・」
               |/: O:イ:|OT: :O: | |ー、  /´  / / /
               |:: :|!: ||:|:::::|: :|!: :|!:ヽ_`ーヽイ-┴┴-┘       この辺を注視しよう。
               |:: :|!: ||:|O:|: :|!: :|!: : :/ `ー─'"´           白夜とリグルのラインは村目で見て進める、かな。
               Y| ̄: ::|:::::|: : : : : : :/
              /: |: : : :|O::|: -=z: ::〈
              /: /: : : :|::::::|: : : : : : :ヽ
スカイハイ は生き返りました
スカイハイ は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
リグル 「指揮はもう僕が取ろうか」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
朽木白哉 「次光学迷彩にしたら噛むと脅すか」
リグル 「明日改めて狢COさせるとして・・・
魔理沙たのむから悪戯しないで(涙目」
朽木白哉 「美少年が狢だろう?」
リグル 「OKたのんだ」
ドヤが夫 「超過即に俺がスカイハイ噛む、な」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
朽木白哉 「ではミクダヨ吊り……になるだろうか」
朽木白哉 「ん、そうか」
リグル 「いや飽和警戒で狼吊らないと駄目だよ 9人で飽和するんだから」
ドヤが夫 「問題ない、だろ
後早投票していいんじゃないか?恋人いなくてPP宣言したし」
朽木白哉 「では超過即噛みで頼んだ」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
朽木白哉 「スカイハイ噛みでスカウトかみーを吊れば良いか」
リグル 「・・・で行こうと思うけどどうかな?」
ドヤが夫 「まあすまなかった、だろ>リグル」
リグル 「今日スカイハイ噛み」
リグル 「明日銀狼吊り」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
リグル 「非狐位置 魔理沙 スカイハイ どこかにいる狢
この3人生かしつつ 狐ケアを最後までやる」
朽木白哉 「                       ______
                        __//___     `  、
                       /.:.:.::::::::::::::::::: ̄ミヽ    \
                   /.:.:.:::::::::::::::::::::: ̄ミヽ \   》x
                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄〈ミヽ \\\\/レヘ
                《三三三三三〈:::::::>  `ヾ`Y::::::|:|::}
                 》______〈:::>       Ⅵ!|:|::{
              /:.:.:::::::::Y⌒Y:: / ___ー- 、、   Ⅵ:iハ     
.            ,, ´.:.:.:.:.小::::{ {て|:/   `弋ア `ヾゝ ,x|:::|、::.、
   __ .... -―=≦イ/:.:/:/:/:八ヽイリ      ` ̄    /ソ|:::|;ヘ::.、
        //.:.:::::/ .::/:/:/::::::ハ           V |:::| '. ヘ:、
.         //.:.:::::/ .:.::::/.:.::::::/   、          _ ..У:::| :|  \   済まぬ>テト
      //.:.:::::/ .:.:::://.:.::::/     ヽ     ____ /  |八:|
.     /.:.:::::/ rー ≠/ /:::/ ̄`ヽ   \    ー /   i  リ        
  ,,. :´ .:::: /___ノ//..// ̄`ヽ   \   \    /   丿
/.:.:.:.::::::彡'´  //、/´ ̄¨二ニ=-   \ {::::::ー‐ヘ\
.:.:.:.:∠77777//、   `\    ̄`ヽ  \ `ー─<`ヽ \
: : ////////////∧    `ヽ     \丶\ ̄`ヽく、  ヽ\        
: //////////////∧       \ 丶  丶  `ー===ヘ、  `\
////////////////∧       i\ \  \      7        
/////////////////∧       l  \ \   ` ー<__八
/////////// `Y'////∧       l    Ⅳヘ、、ー――=′ト.
//////////  /\/////\    l   Ⅵ∧ ∨\____/i |\
//////⌒7  :ハ:. ∨ヘ////     .!    Ⅵ∧ ∨ | |///| |  ヽ
//⌒7  /{  /  :.  \〉//i     i     i//∧ ∨,| |///| |  i \
/{  :i   { ー′  Y   `Yl|   :   i    :|///∧ V! !///i | i  Ⅵ, i
/i  :|  ;  、__У  人j   :  |    :|////∧ノ ////j ! l   Ⅵ|
八  :,  ',´   / 入_///| /   |    :|//////ヽ///∧ハ '.  ヘ!
ヽヽ  :,  V彡'゙//////,!    :|    :|/////////∧//ハ ',   ハ
  ー\ \j人// //////      i|    :|////////∧///∨i |  |/i
     ー′../////////     i|    :|///////∧///∨/| |  |/|
__ . -=≦///////////       ,:|    :|//////∧///∨//| |  |/i
'//////////////////       / |    :|/////∧///∨///| |  |/!
////////////////,     :/ :|    :|////∧///∨////| |  |/,
///////////> ´ /    .::/  .:|    :|///∧///∨/////| |  |//,
///////> ´   , /     .:.′ .:|    :|//∧///∨//////| |  |'//,
///> ´    , / /      .:,     .:!     :|/∧///∨///////| |  |///
/´     // /    .:/    :|    :|∧///∨////////| |  |///
     // /   .::/       .:|    :|////∨/////////| |  |///,」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
重音テト を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
7 日目 (1 回目)
ミクダヨー0 票投票先 →重音テト
スカウト0 票投票先 →ドヤが夫
重音テト8 票投票先 →ドヤが夫
銀河美少年0 票投票先 →重音テト
深井零大尉と雪風0 票投票先 →重音テト
スカイハイ0 票投票先 →重音テト
朽木白哉0 票投票先 →重音テト
みー0 票投票先 →ドヤが夫
霧雨魔理沙0 票投票先 →重音テト
ドヤが夫3 票投票先 →重音テト
リグル0 票投票先 →重音テト
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
重音テト 「 過時間まで引っ張るなよ
超  間まで引っ張るな 」
霧雨魔理沙 「変換ミスかよ!ば ろ !」
重音テト 「ドヤがお投 済み
ドヤがお投票済 」
深井零大尉と雪風 「投票済みだぞ>重音> 」
銀河美少年 「 レン!でってい !おりんりん!
み な 河美少年 !
エ ン でっていう!お  りん!
みんな銀河美少年だ!
エレン!でっていう!お んりん!
み な銀河美 年だ!」
みー 「ごめ !ドヤが夫投  ちゃ た!! >白夜」
ドヤが夫 「まじですまなかった、  
でも 題ない、だろ 」
スカイハイ 「…もう一度 って  う、シカイセンだ
私を ん ら、狼陣営は票を減らさ  てす ぞ

 もう一度言っておこう、シカ センだ
私 噛んだら、狼陣営は票を減らさな  すむぞ

…もう一度言っておこう、シカ センだ
 を噛んだら、狼 営は票を減らさな てすむ 」
みー 「…多分、4人いるかい い なので  >ス ウト」
朽木白哉 「村陣 は グル 投票
村陣営はリグルに投票
 陣営 リグルに投票」
重音テト 「早 やれって! w
早く れって!ww」
霧雨魔理沙 「とりあえずテ 入 ればいいん ろ!」
銀河美少年 「おい ww狼 ゃないの?」
ドヤが夫 「火 、すまん!!」
スカウト 「・・・村陣営、そもそ 何人  てる だこれ?」
ドヤが夫 「 」
リグル 「ひ の じ 違うわ! 火だ!(半ギレ
ひ の感じが う !  だ!(半 レ
  の感じが うわ! 火だ!(半ギレ」
銀河美少年 「リ ルに います
リグ に従いまーす!」
深井零大尉と雪風 「 おダーマは扇動者だった 様」
ドヤが夫 「俺 狼、リグル非狼
俺素狼、リ ル非狼
俺 狼、リグル非 」
ミクダヨー 「テトな。分かっ 」
リグル 「火狼C  
火狼CO
火狼CO」
重音テト 「投票は早め ね
投票は めに 」
霧雨魔理沙 「テト投 だな ?」
朽木白哉 「よ 人外の票が別れるぞ」
深井零大尉と雪風 「承知。 重音投 」
ドヤが夫 「リ ル 言葉通りで い
リグルの言葉通りでいい
リ   言葉通りでいい」
スカイハイ 「意見を統 したまえ。まずリグルとドヤが夫は仲間なんだな?
意見を 一したまえ  ずリグ とドヤ 夫は仲間なんだな?
意見を統 したまえ まずリ ルと ヤが夫は仲  んだ ?」
銀河美少年 「あーうん、まあ
貉は僕で 
貉は僕 す
 は僕で 
ど だ楽 いだろう?」
みー 「 ド が夫に投票なので よー!!」
重音テト 「反 は検討会で
反省 検討会で」
リグル 「火 COしてお 」
ミクダヨー 「 河美  な。オッケー 
てかよく生き残ったなアタイ」
朽木白哉 「ダーマ狂人… だ ……?」
リグル 「狼   テ 投票
狼陣営はテト投票
狼陣営はテト投票
狼陣営はテト投票」
霧雨魔理沙 「初日はC し わけ ゃ いし!勝手に勘 いされただけだし!」
深井零大尉と雪風 「ダーマコピー 狂人 
ダーマコ ーの狂 だ
ダーマコピー 狂人だ

だか  弟に 反対したんだがな?>村」
ドヤが夫 「 陣営銀河美少年投票で
狼陣 銀河 少年投票で
狼陣 銀河美少年投票 」
スカイハイ 「疑うなら私を噛め、噛め  !それで仕 が出来る 
疑うなら を噛 、噛め私を!それで仕事が 来る!
疑うなら私を噛め、噛め私を!  で  が出来る!」
スカウト 「やっぱり 前 日妖 か!!>魔理沙」
みー 「やっぱ  日のあれ  精CO ったのですね… >魔理沙」
重音テト 「 くさく終わら  う
さくさく終わらせよ 」
ミクダヨー 「吠え1 か  かるだろ! だろ☆」
朽木白哉 「貴様  >魔理沙」
霧雨魔理沙 「 日に日妖精じゃな  言 たな…あれは嘘だ」
ミクダヨー 「 、マジで? ア イ銀狼
銀河美少年 「魔理沙日妖精なら聖徳 綻 ゃね?」
重音テト 「村は ヤが夫に投票
 はドヤが夫に投 」
深井零大尉と雪風 「!?> W」
スカイハイ 「…まあ出 おくか。シカイセン O 
…まあ出 おくか。シカイセ COだ
…まあ出 おくか。シカイセン Oだ」
霧雨魔理沙 「私 !私 日妖精だ!」
朽木白哉 「 陣営はド が夫に投 
村 営はドやが夫に投票
村陣営は  が夫に投票」
銀河美少年 「テトさんなんか し のつい ない?
深井 投票 れてさ?」
深井零大尉と雪風 「人外C 、乙。>ドヤが 」
ミクダヨー 「ドヤ顔COしてC 次第で吊ればええんじゃね 
てか、光学リソース 削られ がマ でキツイ 発言精 も発言をするのも い面倒に る
おそら ドヤ顔ダブル  スなんだろうな。 精さんわ  !!」
霧雨魔理沙 「PP…だと ?
 ー遅いか」
スカイハイ 「PP?6表が最低ラインだ  様等…」
ドヤが夫 「現在銀含 て4w
現在銀含め 4 
現在銀含め 4w」
みー 「…P ?」
重音テト 「 ヤが夫 昨日吊るべきだと思  んだよなー」
スカウト 「あ、も PP のか」
朽木白哉 「な ……だ ……?> ヤが夫」
深井零大尉と雪風 「あー。
狢に 精 生存確定、と 
 うなんというか……」
重音テト 「…っと、遅 った 」
銀河美少年 「も やだ!!!!
妖精とむじ ! ま ら!」
リグル 「PP?」
スカウト 「あと一応 日FOって言ってたよ ?」
みー 「おはよう のですよ…
 んで迷彩ついてる です ねぇ…」
ドヤが夫 「狢、光妖精 認狼P 
狢、光妖精確認狼PP
狢、光妖精確認狼 P」
重音テト 「FO
FO


光学明細で ろう 仕方ない」
朽木白哉 「いい加減にし  し >日妖精」
銀河美少年 「 は  ござ   。

た かな確 指定ってわけじゃあ いけど…。
深 零大尉と雪風さん 華麗にずらしているのが気になる どね。
テトさんを疑うようなそぶ もないのにさ」
スカイハイ 「この村で一 楽しんで のは妖精、そ は良 分かった」
重音テト 「ボクが 言指定しようとしたのもド が夫な で」
ミクダヨー 「オ ァ! 光学 てこいやぁ!!」
ドヤが夫 「 に光妖 !!」
朽木白哉 「また のか …」
霧雨魔理沙 「 はっ」
深井零大尉と雪風 「すまん、先 の 票は単純に時間がな った けだ。
村  だからと 易に吊す方が、  しいと思うんだ な。
占い  噛まれ 狩人もいなさそうな人外場だぞ?
忍 自身がものすごい村だっただけに、吊られたこ が惜しく ならん」
みー 「…あ さ あああ」
朽木白哉 「あ はド が夫か
 
◇ド が夫 117)「特に朽木はチルノも入  る 、な」
 
チルノ紅系を 信している風な  だ
とい よ  あのチルノに投票したから怪しい
とい 意見がな それ以外の疑いがあるならば聞くが」
スカウト 「・・・思ったんだけ 

 霧雨魔理沙 「おはよ さ 
またかははっ」

あれだ 村が んざり  る中でこの楽観的な光学迷彩への反応が ごく不 
リグルの聖徳道 COが真ならス パダーは噛まれ るし、
日妖精本人ここな じゃないのかっ 思うん  ど

あとスッ ダー 遺言でちゃ と人馬COしてたね、気付かなかっ 」
重音テト 「 いっす」
リグル 「お よー」
スカイハイ 「おは う!そし 、おはよう!

人外位置…チル 、こあく 、でっていう  闘 )、

事実 確 はここまで、個人 に人外 濃厚の死者で 羽 
…千本桜が狂人こうもりである を祈るば りだ。 るばかりだ人外だったのを」
朽木白哉 「昨日の の推理だ>テト
忍者については吊ったので割愛する
 
 深  大尉と雪風( 6  狼の 内きりの可能性がない、と る理由が理解できん。
こあくまが狼ならこあくまの遺 には価値が い それでいいと思うが >朽木」
 
 ッパ 指揮を取らせ くないという動きがわからん
そこは占い師の  遺言で を出  位置 んだが」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
エレンさんの遺言 ひよこ鑑定士CO 出る意味が無いので潜る

1日目 ミクダヨー:女性
適当。 コイツの中身は一体何なんだ……
次。

2日目 ドヤが夫:男性
なんか蝙蝠っぽい 蝙蝠っぽい位置は見つけておくに限る。
妖精だった時の夢守騙り発覚。大いにある。
次  性別が割れれば割れるだけ蝙蝠枠に入り込んでくる奴がいなくなると
考えよう。

3日目 でっていう:男性
性別読めない系だと思ってるしコイツは残る。 だから
見ておくのべきだと思った。 次。

4日目 スカウト:女性
勘。どうも個の動きが見えないってのが気になる。蝙蝠じゃないか?
正直日妖精はやらないでもいい2回めをやった以上人外と見る。
次やったら問答無用で吊り上げたいくらい。
残る場所の性別がはっきりしてるといいな。

5日目 リグル:女性
リクエストにお応えしてってやつ。まぁ蝙蝠出ない位置と思うなら
楽か、狭めれば狭めるだけわかっちまいそうだが。気にすることでもなし

6日目 魔理沙:
ここ蝙蝠だった場合狼(初日罠師主張)・聖徳で破綻が生じる。
ならはっきりさせようか。正直リグル無視してこっち行くべきだった。 失敗。


ミクダヨー女性>ドヤが夫男性>でっていう男性>
スカウト:女性


指定ありならドヤが夫で
汚い忍者さんの遺言 村人 記かよ 
エレン は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
リグル 「エレン噛み@130
光妖精いるから指示だしは気を付けてな」
ドヤが夫 「吊りはスカウトか銀河で」
朽木白哉 「そうだな、狐ケアを怠るまい」
リグル 「その後はなるべく狐ケアするよ」
朽木白哉 「4W ……なので
2狂か妖精が居れば問題ないか」
リグル 「そうそう」
ドヤが夫 「狢と光妖精いなかったら朽木に指揮とってくれ、だろ?」
リグル 「慌てず騒がす130噛み PPの指揮を頼む>どやが夫」
リグル 「OK 銀狼 お前の意思は受け取った」
朽木白哉 「銀は居るな」
ドヤが夫 「問題ないはず、だろ?>リグル」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
リグル 「今日吊れたのが銀っていう可能性も無きにしも非ず」
朽木白哉 「了解した」
リグル 「この流れで行こうと思うがいいかな? 後銀の吠えを確認したい」
朽木白哉 「明日は4W
狢は居るだろう……居る、よな
スッパが狢とかないと良いな」
リグル 「エレン噛み 光学迷彩と狢を確認したらドヤが夫がPP指揮とって
私と朽木・・・特に朽木は保険でPPできると確認できた後いこう
片方でもかけてたら朽木がそれとなく指揮とってほしい」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
汚い忍者 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
6 日目 (1 回目)
ミクダヨー0 票投票先 →汚い忍者
汚い忍者10 票投票先 →リグル
スカウト0 票投票先 →汚い忍者
重音テト1 票投票先 →汚い忍者
銀河美少年0 票投票先 →汚い忍者
深井零大尉と雪風0 票投票先 →重音テト
スカイハイ0 票投票先 →汚い忍者
朽木白哉0 票投票先 →汚い忍者
みー0 票投票先 →リグル
エレン0 票投票先 →汚い忍者
霧雨魔理沙0 票投票先 →汚い忍者
ドヤが夫0 票投票先 →汚い忍者
リグル2 票投票先 →汚い忍者
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
スカイハイ 「遺言も迷彩されるだろう ら をつけ よ」
みー 「明日FOとかいう流れだと 記書き出す人出  ですよ ー…
FOは唐突 やるのがいいの す」
汚い忍者 「俺 俺で怪しい場所 投票す よ」
深井零大尉と雪風 「狂人 揮もあり とでって うは言ってい  な
狂人より村に指揮して欲し  は 然だろう。

ダーマに 揮を任 る理由の方がわからん」
銀河美少年 「今日 妖 は出てる にむじなが出てないのも気になる
噛み先としてはわかりやすいと ろだ ただろ。 れ 意 もあ の なって。」
重音テト 「 あ…それ そうだね 光学明細」
リグル 「今日 者吊り明日FO でどうだろ か うん
魔  の うとおり正直未CO者でまと な役職ねー しょうし」
汚い忍者 「ん、遺言でも指定は指定だ
COしな ほうがおかし だろ?

それで俺を人外とみ のなら   ちに吊れ
だが、   当に村だとは言 て く」
スカウト 「今 FOしても明日 っちに てもC の 直しだろうけどね」
ミクダヨー 「明日FOで いと思うの。アタイ
今日のこ だと 分ま め切れ いだろうし」
みー 「狩人な ていない で 
ここから占  Oとか出たらお笑い種なのです」
朽木白哉 「今日C しても …光学迷彩のせいでこれ 理 ろう」
重音テト 「という 意見を置い おくよ」
ドヤが夫 「狐じゃないのは  遺 残してたからの結果論だろ! >エレ 」
霧雨魔理沙 「> ト
明 や か?今日はこんな から無理」
スカイハイ 「明日 良いだ う>FO>魔理沙

…この状況でCOが見れ とも  ないし」
朽木白哉 「死体無 が出ていな  に占いCO者が噛まれているのだ
狩人 居るなど  想も良い所だろ 」
リグル 「 ー・・・」
深井零大尉と雪風 「少なくと 占 が まれた時点で狩人などい まい。」
重音テト 「つ り、今FOでも構 ない 思っている
つまり 今FOでも構わないと思っている
 とかは の役職 騙ること
毒と は別の役職 騙 こと」
ミクダヨー 「 ー、 Oした  吊る かなさそうな空気。そこ残しても非狼認定できる
な かはあるわけじゃな っての 。てか、ス パダーマン狢だった可能性があ るよなー
こ  じ」
ドヤが夫 「まあ 能者はいない、 い ことだろ、これは>み 
  ろ今更出ても即吊るレベル、だが」
エレン 「村9人しかいないってのにただでさえグ ー らしてど    だよって話なんだが>ドヤが夫   そも昨日の返  聞いて い 狐 でな をそこまで雛警戒する必要があるのか」
汚い忍者 「村人表記だ 
 吊るのなら人 と思ったのな 吊れと言っ おく。

俺は 本当に村だけどな…」
霧雨魔理沙 「正 もうF でいいだろ
狩人 ねえしまともな役がい ならもうCOしてい 」
スカイハイ 「(護衛で る 狩人は居ないだろう、この村に。お燐死亡の時点でせ ぜい猟師だ
 護衛で る)狩人  ないだろう、 の村に。お燐 亡の 点でせいぜい猟師 」
深井零大尉と雪風 「で 遺 で忍者が指 されているが
別にCOする必 は…… て すぎたか>忍者」
スカウト 「いや死 に聞く事 できない しょ・・・> 者」
みー 「スッパーマ はもう死 でるのです…  忍者」
銀河美少年 「うわー村表記C  いいのかな忍者のは」
重音テト 「この 階で 死 が出ていない
この段階 2死体  ていない
死体なしも出ていない
死体なしも出てい い
蘇生もない
蘇生もな 」
銀河美少年 「 いうかまとも 狩人は居ないと  うけど
狩人 2が 方厄神 か、こ 村でそれが真だったらもう終わってる
どっちか 人外死ん るとは見たいが」
朽木白哉 「朝の二発言で推理 してい   ト
 の二発言で推理をしている>テト」
汚い忍者 「 や、村 表 だが
 ーマはなんで俺指 したのか聞くわ」
ミクダヨー 「エレン  定役でもよくね? 最悪狐だろーくらいの 持ちで
エレンが指定 で よくね? 最悪狐 ろーく い 気持ちで」
ドヤが夫 「明日はお ー 木のど ちかで指定でいいんじゃ いか>テト
一応生き って 方人 はあるがそれな 遺言指定で大丈夫 はず だろ?」
みー 「忍者そ ま 狼に見えないのですけどね
というか、指定に従ってない所は普通に村 見えるので 
何故か…人外 ら自  吊られない  は村の指定に えばい のです
 のでそこ人外には見  いのです」
重音テト 「どうせ、残った村  ろくなCOが出ないのはもう かっ る」
深井零大尉と雪風 「 能性が いとは言えない、ぐらい  い可能性だが
可能性がある以上は 占いの○であるで ていうが指揮   た方がまし マリサ」
リグル 「鉄火場だ らじ ねぇよ こ 村初日から鉄火 だよ> 者」
朽木白哉 「 っ い !>テト
汚い忍者と雪風だ」
スカイハイ 「FOの自機は  てる ろう。明日あさってだろうな

噛まれ 点を考 ても、ダーマの指定  悪いもの は無いのだろう、狼  」
スカウト 「ドミニクの遺言は 人日記・・  も
燐が噛まれているっ 事は夢 人主張って かな」
霧雨魔理沙 「忍者はC しとけ 」
重音テト 「白夜ァ!
白 ァ!
お前の灰視を聞こ ッ!!
お前    聞こうッ!!」
汚い忍者 「 ?
俺指定 ら Oするが吊るとして何を見  るんだ?
 火場だから、あまり吊られたく えんだが」
ミクダヨー 「んー、指定任せる 置どーだろ 
結構メン イなー」
朽木白哉 「ダー の遺 指 先で良いと う
そこは人外目が高いだろ 」
銀河美少年 「あー うここまでひ い村 久しぶり。」
エレン 「少なくとも 俺が鑑定した奴は蝙蝠じゃあない……

 、ダーマ噛みならこあ まは完全に偽 て い だな?
その 合アイ の2日目  はどこだった。」
スカウト 「で、  マは遺 指定しているけど
肝心の役職は何なのさ ・ ?」
重音テト 「ダーマが噛まれなかったと  想定して、
今日は私が指定を  よう か思ってた」
朽木白哉 「日妖精は… この  
出たら りたくなるの が、こう続くと
推理に らん」
ドヤが夫 「  うか遺言指定か狩 てるぞ、おい>忍者」
霧雨魔理沙 「 っくに まれてるけど
発言が見 なくて うしよう」
深井零大尉と雪風 「妖精……
 ってはいけないんだが、流 に イトを ぎ ぎだぞ」
重音テト 「噛 れ 言なら従う、 な。
忍者は  ない位置だったけど」
汚い忍者 「 いこら、 ・ なんか 指定は  てるが
正直鉄火場だからなあこれ。」
スカイハイ 「マンの人馬C   だ…ああ、逆に指定  きゃ死ぬのだな」
霧雨魔理沙 「> 風
ダーマに指揮権を取らせることま 読んでこあ  が身内誘導でき かね?」
みー 「…あのさぁ…! 
妖精ー! !」
リグル
狼枠が こあくま 身代わり 狐枠が ルノ・・・って にもなく計算 てみた だけ 
結局よく分か  かった  う」
ドヤが夫 「もう めろ…光 精
お前は 、だろ  ろ、だろー!!!!」
ミクダヨー 「やっぱりダーマ噛ま るんだよなー
ただ、こ いう噛みだと反応 こ 対して微妙だ  位置 どーなん か
無理だと って噛んだ人外の可能性も るんだ なーと思 つつ」
リグル 「ん まぁエレン 関 てはまぁ僕の 別を  させ として
あの出方で票 りが白い朽木の結果だし素直に受け入れるとして」
朽木白哉 「あ は汚  者だ
 
◇汚い忍者(49)「狂骨?
んー    り通婚でなけりゃいい 」
◇汚い忍者(29  で でっていう噛まれたのならお燐信じてい か」
 
まさか噛まれ 占い師を い続けてい とは思わなんだ」
重音テト 「ん 」
深井零大尉と雪風 「っ 、おい >ダーマ噛まれ」
リグル 「でっていう以外分かりやすいところしか占ってない でま ボク鑑定依頼 したんだけど・ 
  大尉 かそういう  物占 よって思っていらっとし しここ 蝙蝠出   正直有 になると 思えないからね
とまぁ誰にいうわ でもなく言い訳をして
銀河美少年 「す ごくわかりやすい み のはわかっ けど!
 精ィいいいいい!い 加減に ろおおお!」
みー 「…あのぉ …
凄い流れ  れていく感じなのですけ  
な な ですか?この動きは
人外が 要役職COしたら吊 ないで 村が 妙なCOし ら吊る流れ のですか?これ」
リグル 「せー い」
スカイハイ 「  いい、もう 山だ…>光学迷彩」
リグル が「異議」を申し立てました
エレン 「い 加減にしろよ日妖精……」
スカウト 「・・・いい加 に ろ 妖精!!」
深井零大尉と雪風 「おれはダーマの指揮には 議を唱え せて らう 。
既にでって うが死んでいるため、もは 意味のないことでは るが 
   いうに指揮を らせた方が だましだっ 。
あん た がダーマ非狼と る根拠は、すべてこあくまの行動によるものだろう?
 あく の操作もあり得るわけだ。

ただ、 ーマ 言い分も理解 できるんだよ。
票を集めなければ負ける、そ ほどの人 場 。」
霧雨魔理沙 「おはよ さん
またかははっ」
重音テト 「お っす」
ドヤが夫 「エレ に いては後でリソース削られ のが 倒だから
初日に出ては きり  ほしかった、ってこと、だろ」
エレン 「そもそも雛見られ  ど するって うがこの村そこま 狐を
気にする暇があるのか?  さ がに狐 、3ならまだしも1 マニ で えたとて
噛める狐が2だ 。 そこまで っ込む理 って何 あるんだ 
エレン 「リ ル女性」
スカイハイ 「おはよう! して、お よう!

 定は従いたいが、ド ニク人外視は( の短時間だが)感じなかった、無  せ もらったぞ!
聖徳、 役的に結 は れるガー、どう る役職なのかよく知 ない!そしてよく知ら い!
未  は 由だしな。まあ単独陣 か…狼辺りか 真含 な」
銀河美少年 「おはよ ござい すよぉ。もうAA 諦めました…って!」
ミクダヨー 「お 、光学迷彩やめ や」
スカウト 「 定で って言える位置がいないの こんな 辛い は・・・
ただ朽木・エレン・リグル辺 のCOは現 あま 疑いたくないというの  直な感想」
朽木白哉 「◇深井零 尉と雪風 86)「狼の身内きりの可能 がない、とする 由が理解できん 
こあくまが狼ならこあくまの遺言には  がない、それ いい 思う な> 木」
 
 ッパに指揮を取 せた ないという動 がわからん
そこは占い師の●が遺言で●を し   なんだが」
汚い忍者 「 、ドミニク吊り ったのか?
なんかグレランか微妙だったから勝手に入れた 。

ダーマともかく 蝙蝠 ついて追 したっ  見えて気になって あ。
で リグルがひよ   れ 望出し る 。
そこ占うって   し うだわ…リグルは雄雌いるらし が。

で、そういや占い違ってひよこだと普通の蝙 でも蝙蝠 たわ 
そうなると話も変わってくるか」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ドミニクさんの遺言 テトは吊り先の感性が悪くない、理由を聞いて信用するかどうか決めておけ>スッパダーマン
リグルは言ってることは正しいんだが……どうもな、判断は任せる

あとは一昨日の発言から考えておけ、昨日はいいさ

====

厄神CO
千本桜にしろ俺にしろ、なんだってこんなに厄神がいるんだ?
需要はないだろうに

2日目夜 護衛:朽木白哉
厄病神だって……? おいおい、なんだよこいつは
要するに占い師っぽいのを守ればいいわけだが、ろくなのがいない
投票先と発言の数と質で朽木を護衛してみるか

3日目夜 護衛:火焔猫燐
占い師が出たからには守らにゃなるまい
陰陽師じゃないのが残念な気もするが、守るだけなら厄神の方が強いのか
物理防御もできれば最高なんだがな

4日目夜 護衛:
カバーできない狩人は無力だな……ああ、クソッタレめ
さて、憑狼がいたとしても毒がありえるスッパダーマンを狙うのは難しいだろう
占い師っぽいのを守るとして、今日吊り先を提示したテト辺りがそれなんじゃないか?
スッパダーマンさんの遺言 遺言指定 汚い忍者!
ひよこが信じきれないならこれに従え、許せるッ!
あと俺の役職は人馬だ!そういう意味でも事前の指定が必要だった、許してッ!
スッパダーマン は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ドヤが夫 「少なくともそれとなく誘導はかける、だろ>ドヤが夫
ただ自分からは言わないでくれ、だろ」
朽木白哉 「まあ指定するとなると雪風になるんだがな
あそこ狂人だろうが……指定せんわけにはいかんという」
リグル 「堂々としてればいいよ>朽木
こっちに指定が回ってこない様に頑張るんだ(てきとう」
朽木白哉 「いけるだろうか?>ドヤが夫」
リグル 「ぶっちゃけ明日PPしてもいいレベルだけどまぁ
念には念を入れて」
リグル 「明日昼のりきりゃPPが待ってるはず」
ドヤが夫 「特に朽木はチルノ>小悪魔だから非狼非狐でみられる位置、だろ?」
リグル 「それじゃあ@130噛み 作業は各々で」
ドヤが夫 「スッパダー噛んでの朽木ーテトで指揮をとらせる、だろ」
朽木白哉 「チルノが……紅蝙蝠、とかか?
いや……ないと良いんだが」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
朽木白哉 「スッパ噛みだろう」
リグル 「なんとなくエレン嫌な予感がするわ」
リグル 「スッパダーマン噛むか」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ドミニク を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
5 日目 (1 回目)
ミクダヨー0 票投票先 →ドミニク
汚い忍者0 票投票先 →深井零大尉と雪風
スカウト1 票投票先 →霧雨魔理沙
重音テト1 票投票先 →ドミニク
銀河美少年0 票投票先 →ドミニク
深井零大尉と雪風2 票投票先 →ドヤが夫
スカイハイ0 票投票先 →スカウト
ドミニク8 票投票先 →深井零大尉と雪風
朽木白哉0 票投票先 →ドミニク
みー0 票投票先 →重音テト
エレン0 票投票先 →霧雨魔理沙
霧雨魔理沙2 票投票先 →ドミニク
ドヤが夫1 票投票先 →ドミニク
リグル0 票投票先 →ドミニク
スッパダーマン0 票投票先 →ドミニク
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
リグル 「ちょっと性別が分かりやすすぎる」
汚い忍者 「だからまあ、大蝙蝠はあまりねえって意味では>ダーマ
霧系人外見つけたで吊っておくのが安定じゃねって俺は思うが」
ドヤが夫 「特に朽木はチルノも入れてるし、な」
霧雨魔理沙 「噛まれそうな位置から見つけでもしない限り」
重音テト 「ボクも性別キメラさ」
深井零大尉と雪風 「蝙蝠結果は確かに伏せるべきだな。」
ミクダヨー 「アタイとしちゃ、ダーマに指揮投げての指定ゲーでそこ死んだらーとかいう感じ
でっていう死亡もお燐真に傾いててこあで1W吊れてるわけで」
ドミニク 「そこで「気持ち悪い」の一言で片付ける話じゃないぞ?」
ドヤが夫 「俺もそれは思う、だろ>テト
むしろお前ら狼だったらそれこそしょうがない、だろ」
銀河美少年 「スッパダーマンの言ってることは割と筋が通ってるんだよ。
でも何事も素早く、だよ。CO間に合いませんでしたァ!がまかりとおっちゃうんだよ!」
霧雨魔理沙 「蝙蝠見つけたら吊って村保護できるから不利になるわけじゃなかろう」
リグル 「ああ 明日ボク占ってよ ボクリグルなのか姫リグルなのかあんたが調べろ>エレン」
重音テト 「指定には従うよ

>白夜
という訳で、明日は君の指定想定を聞きたいな」
朽木白哉 「雛狐なら狼が噛めで良い」
エレン 「狐1しかいないなら見られても何の問題もないだろうが
雛狐見られるなら噛まれるし どのみちこの村狐は後半まで放置位置だぞ?
何を気にしてるんだ?」
ドミニク 「おいおい、気持ち悪いとかよしてくれよ」
みー 「確かにスッパーマンは非狼目かもしれない…
「けど」だからといって指揮を任せるのは間違ってるのです
第一、COもしてないのに「私が指揮する」と言われても何とも言えないのです」
スカウト 「ちなみにエレンは吊りたい位置とかある?
真で考えて聞いてみるけど」
深井零大尉と雪風 「雛狐なら噛んでくれとしか言えんがな……
潜るのはありだぞ」
ドミニク 「自慢じゃないが、これでも役職を見る目はあるつもりだ
といっても、単独陣営に限るけどな」
汚い忍者 「まあ、もう少しわかりにくいところを占ったらの方がいい>ダーマ
蝙蝠は…出るのかねえ、大蝙蝠よりかは霧系人外の方がありそうだが」
スッパダーマン 「蝙蝠公開は9割村不利になるからな!」
銀河美少年 「正直ドミニクの発言の意味がすっごく気持ち悪いんだけど」
リグル 「ここで狐気にしてる暇とかないと思うんだけど しょーじき」
朽木白哉 「ひよこは蝙蝠を見付けてラインが出来たら、ではないか?」
ミクダヨー 「そこが狂人での適当な場所への●投げで吊って噛まれないとPPが加速する>テト
個人的にはダーマ指揮に忌避感持ってるみー当たりはな~という感じ
なんかピントずれてる」
重音テト 「ひよこに指揮させるくらいなら、
明日以降はボクと白夜の合議制にして欲しい」
スカウト 「どうする・・・ひよこ鑑定士は真で見ても問題無いと思うけど」
ドヤが夫 「後で雛狐見られる可能性があるから最初からでろってこと、だろ>エレン」
霧雨魔理沙 「面倒臭いけど状況的に村だから放置でいい
指揮取らせるのは流石に無いけど」
ドミニク 「俺からの非狼アピールは……俺ならでっていうは噛まない、だ
理由は朝に言った」
スッパダーマン 「あとひよこは蝙蝠結果は出ても伏せるように!」
スカイハイ 「今更ドミニク指定を見てドミニク見るが、ここ、人外か?」
深井零大尉と雪風 「狼の身内きりの可能性がない、とする理由が理解できん。
こあくまが狼ならこあくまの遺言には価値がない、それでいいと思うがな>朽木」
朽木白哉 「流石に吊れん>蝙蝠見付けたから蝙蝠吊り」
重音テト 「ひよこに指揮はないね」
ドミニク 「厄神CO
千本桜にしろ俺にしろ、なんだってこんなに厄神がいるんだ?
需要はないだろうに

2日目夜 護衛:朽木白哉
厄病神だって……? おいおい、なんだよこいつは
要するに占い師っぽいのを守ればいいわけだが、ろくなのがいない
投票先と発言の数と質で朽木を護衛してみるか

3日目夜 護衛:火焔猫燐
占い師が出たからには守らにゃなるまい
陰陽師じゃないのが残念な気もするが、守るだけなら厄神の方が強いのか
物理防御もできれば最高なんだがな

4日目夜 護衛:
カバーできない狩人は無力だな……ああ、クソッタレめ
さて、憑狼がいたとしても毒がありえるスッパダーマンを狙うのは難しいだろう
占い師っぽいのを守るとして、今日吊り先を提示したテト辺りがそれなんじゃないか?」
ドヤが夫 「しないと吊られる、むしろ今更重要役職COしても吊る、が>ドミニク」
銀河美少年 「昨日見えなかったかもだけど、こあくまの発言強度なら
CO間に合わなかったってほうが違和感あるんで、正直萌え占い師は見てない。

だから、リグルは囲いの疑いあるんじゃないかって言ってるんだけど…。」
リグル 「ムラッペーと思ってたけど
◇ドミニク 「あ、俺か……>スッパダーマン
すまんが、村陣営っていうか」
うぇいうぇいうぇい これどういう意味よ」
重音テト 「>スッパダーマン
君視点、ボクも非狼目だろうから。
ボクの意見は参考にして欲しいな」
ドミニク 「COするぞ? ……するぞ?
吊られたくないけどな」
朽木白哉 「いや初日に出ておけ>ひよこ鑑定士
たしか蝙蝠がわかるはずだなひよこ鑑定士
蝙蝠を見付けろ」
スッパダーマン 「ひよこは非狼だから放置で許せるッ!
最悪俺が噛まれたら指揮はそこにまかせるんだッ!」
ミクダヨー 「まー、初日だろうが後からだろうが狐位置なら噛まれるだろうし」
みー 「ん?よくわからない流れになってきたのですよ…?」
エレン 「でてどうすんだよ 蝙蝠当てたら吊るのか? 後半にか?>ドヤが夫
初日に蝙蝠当てたならまだしもなんでわかってないのに出る必要あるんだよ」
汚い忍者 「意味はある>エレン
性別騙りとかやってるやつでも見つけたら、真証明にはつながるさ

鬼とかはいねえが。」
スカイハイ 「分かりやすいところばかりだな!>ひよこ判定」
スカウト 「ドミニクは吊る位置かなあ? って思うんだけど>スッパダー」
重音テト 「その中でも、ミクダヨーは意見がよく見えない印象。

>ミクダヨー
3日目最後の、「そうじゃないと無理」とはどういう意味かな?」
ミクダヨー 「でもダーマだとなんか壊滅する気配を感じる件」
霧雨魔理沙 「んでエレンなんで潜ったんだ
雛狐見られるかもしれないのに
まあチルノで死んでるっぽいからいいかねー」
ドミニク 「具体的に言うと……おい、COしていいんだよな?」
深井零大尉と雪風 「ひよこもつながると、残りはドヤが夫のみだが」
銀河美少年 「待って、なんかよくわからないCOが積み重なってる。
聖徳と未亡人。それが両真ならまあ、そこは人狼陣営と村人陣営だけってことになる…。
それって妖精が居ないってことくらいしか…情報にならない?」
スカイハイ 「未亡人と聖徳太子真ならば、エレン、魔理沙、スパイダーマンで村と狼だけか」
朽木白哉 「狼の身内切りはないぞ>雪風
こあくまが●を出しているし、それに燐の●がこあくまだ」
ドミニク 「あ、俺か……>スッパダーマン
すまんが、村陣営っていうか」
リグル 「なら正直あんまりこの結果意味なくね・・・?
そこ狼陣営なら うんエレン 魔理沙が村狼だろうなーくらいしかわからん」
みー 「いやいや…正直ボクあんまりダーマの指揮には入りたくないのですよ?
ぶっちゃけると、そこ指揮で皆が納得してるのもわからないのです」
スッパダーマン 「みんな聞いてくれ、俺に従うべき根拠は確かに薄い、非狼濃厚というだけだ
しかしだ、だれかがまとめ役にならなければこのまま流されて村は壊滅するだろう!」
汚い忍者 「ひよこだあ?
最初に出とけよ…ただでさえ人外場だってのによお」
ドヤが夫 が「異議」を申し立てました
ドヤが夫 「いや、お前初日でろ>エレン
蝙蝠分かるはず、だろ」
深井零大尉と雪風 「ほう>聖徳道士と未亡人ライン」
霧雨魔理沙 「白夜銀河エレンは痛恨ついてると見ていいや」
スカウト 「ん、女性であってる>エレン」
ドミニク 「それに比べたら、自分から指揮役を引き受けたスッパダーマンの方が適任だ
もちろん、その指示が納得いかなければそこはキッチリ言うがな」
リグル 「そこ村っぽいので止めてください>スパイダーマン」
エレン 「ひよこ鑑定士CO 出る意味が無いので潜る

1日目 ミクダヨー:女性
適当。 コイツの中身は一体何なんだ……
次。

2日目 ドヤが夫:男性
なんか蝙蝠っぽい 蝙蝠っぽい位置は見つけておくに限る。
妖精だった時の夢守騙り発覚。大いにある。
次  性別が割れれば割れるだけ蝙蝠枠に入り込んでくる奴がいなくなると
考えよう。

3日目 でっていう:男性
性別読めない系だと思ってるしコイツは残る。 だから
見ておくのべきだと思った。 次。

4日目 スカウト:
勘。どうも個の動きが見えないってのが気になる。蝙蝠じゃないか?
正直日妖精はやらないでもいい2回めをやった以上人外と見る。
次やったら問答無用で吊り上げたいくらい。
残る場所の性別がはっきりしてるといいな。


ミクダヨー女性>ドヤが夫男性>でっていう男性>
スカウト:女性」
汚い忍者 「狂骨?
んー、いきなり通婚でなけりゃいいが」
ミクダヨー が「異議」を申し立てました
ミクダヨー 「えっ、このタイミングのひよこかよ……」
スカウト が「異議」を申し立てました
重音テト 「その中でも銀河美少年は意見に筋が通っていると感じたから外した。
みーは見落としてた。それが昨日上げた3人」
ドヤが夫 「取りあえずはあそこで小悪魔に入れた重音テト , 朽木白哉は放置、だろ?
むしろそこ噛まれてくださいってレベルだから」
スカイハイ 「それはさすがの狢も勘弁してくれただろうな>gifでっていう」
リグル 「あ? GM罠師?」
スカウト 「こうなると完全にお燐真占で問題無いとして」
銀河美少年 「でっていう…貴様もまた銀河美少年か…!」
リグル 「んでスパイダーマンを非狼なのをもう村と確定して
GMを村と仮定すると 魔理沙かエレンのどっちかが非村陣営」
エレン 「ひよこ鑑定士CO

ミクダヨー女性>ドヤが夫男性>でっていう男性>
スカウト:女性」
霧雨魔理沙 「気持ち悪いなあこれ
でっていう狂骨かー
復讐者埋まり」
スカイハイ 「狂骨…銀が美少年と朽木投票か>でっていう」
朽木白哉 「聖徳道士だと?
ならば出るぞ未亡人CO
不幸なGMは罠師だ」
スッパダーマン 「指定 ドミニク
生きている間はがんばるので許してッ!」
ドミニク 「あいつは自分が○になったことへの躊躇いが見られたからな
そういうのは得てして噛まれると困る役職
それでいて占い師への態度から見れば第三陣営であっても不思議じゃない」
深井零大尉と雪風 「狢も生存している、と。
……参ったな、っておい>胸骨」
銀河美少年 「推定真占いの唯一の○が決闘とかもうね」
重音テト 「こあくまの占い師COに対して、
明確に判断先送りの意志を示したのがこの5人」
ミクダヨー 「いや、別に権利持たせる方が票統一出来る分マシダヨー
ぶっちゃけ、そこが人外見えるなんかって可能性は低くて。まあ村位置指定もあくまで
それはダーマ視点な訳で」
ドヤが夫 「というか決闘陣営、まあ村じゃないだけまし、か?」
汚い忍者 「で、でっていう噛まれたのならお燐信じていいか」
エレン 「狂骨…… 完璧に俺に痛恨来てるじゃねぇか……!」
スッパダーマン 「ただ、でっていう狂骨か!許せるッ!」
スカウト 「・・・gifでってじゃなくて本当に良かった」
霧雨魔理沙 「狢wwwwwww」
重音テト 「◇みー 「え、何でこの空気の中それで出たのです!?」
◇銀河美少年 「え、その結果でどう判断しろと…<●○」
◇ミクダヨー 「んー、まあ放置で」
◇ドヤが夫    「占いの●、○は放置でいい、だろ」
◇羽入 「●○で出られても正直どうしようも無いと思うのですが・・・」」
深井零大尉と雪風 「言わないことではないな>でってう噛み」
みー 「おはよーなのです
昨日の流れは正直わからなかったのです
というか、スッパーマン指揮を取ってそれに納得してたのもどーとしか…」
リグル 「そして僕の可愛い顔が気持ち悪くなってるんだけど 訴訟も辞さない」
エレン 「おはよう、 何かしら場が動いて欲しいが 占いが出ないようなら
昨日死んだので打ち止めって考える。 その場合噛まれたお燐の方が主軸か。」
霧雨魔理沙 「スカイハイ・テト・でっていうは置きたい
ミクは吊りたい」
銀河美少年 「ウワー>でっていう顔
ウワー!>でっていう遺言」
汚い忍者 「って、このやろwww
こんどはでっていうかいwww」
深井零大尉と雪風 「こあくまの遺言と投票を見るに、ダーマが非狼
だからダーマが指定役でいい、ということなのか?

正直反対だ。」
重音テト 「ひっどいなこれ」
スカイハイ 「おはよう!そして、おはよう!

こあくま-スッパダーマンの対立軸、両狼は無いだろうさ
遺言からも吊りたい気配が濃厚だしな」
ドヤが夫 「だから狢やめろっていってる、だろ」
朽木白哉 「狢……な」
スッパダーマン 「また村陣営っぽいのが!許せんッ!」
スカウト 「おはよう・・・って、今日も狢?」
ドミニク 「……ほら、な?」
朽木白哉 「狂骨か>でっていう」
リグル 「聖徳同士CO エレン 魔理沙 スパイダーマン GM で2陣営」
銀河美少年
           |:::::::::::::::::::::::::::::\、:::::\|:ヽト
.           ..:::::´::::::::::::::: -― ¬\ jヽヽ::} | i!
      <::::::::::::::::::::∠            ノノ
  _______二.‐:::::::::/            ,ニヽ
  \:::::::::::::::::::::::::::::/       ,、       \\    おはようございます。
    \:::::::::::::::::::::/ ィ   l  ./  \  ∨  \\
     \:::::::::::::// |    .l  /ェ彡ノ.ハ   ∨  ', `ヽ
         >::::/.::::r‐l    .l .kTnTゞ} ∧  }\ ',
     /.:::::::::::::::::{ ( i   ! ├ ⌒゛ j/「 V ト、  ',    朝一くらいAA使いたいと思ってるのに
       ̄ ̄ ̄}:::::::\_i   .ト、k___ 〃 }/::::\ }    まともに表示されない悲しみ
           ノ.::::::::::::∧   | \   ̄ ヲ ノ::::::::∧|
         フ:::::::::::::∧ .ト、  `二ニ / |:::::::::::::|   このAAはイッツァ・ファンサービスです
.            ̄ ̄ ⌒≪、 | \   /  |:::::::::::::|                 r‐、    ,.''つ
                  } ∧|\   T´ヽ  .|:::::::::::::|                 /(.ノ― Y /
           _ /  ∧\\ | Ⅳ   |:::::::::::/             / ヽ/二、ヾレ
  __rミ、__rミ、--'¬ 、`ヽ   \\!.ト、  !::::::::/             /  | r  }」
/´  `ヽ    》     \\   ヽ .| | \|:::::/            x| ⌒ー´ /
|     》     》       \\   } l |   |::/ 》‐ヽ---、     /( (__x≦´
|      》    》        \\ ! !.|   |'   》  》   〉   /  ゝ――/」
汚い忍者 「おはようさん。
ま、ダーマの中身が何かは知らねえが。
狂人でも問題ねえってのはまずいぜ。

狂人は狼分からなくても、村っぽいところを落としていくって手もあるからなあ。
そういう潜伏狂人とか、よく見るだろってやつでな?

ダーマ疑うってわけじゃねえけど、とだけは言っておく。…念のためな。」
重音テト 「おいっす」
ミクダヨー 「うわっw ヒデエ絵面だなおいw」
ドミニク 「○だから、という理由で全権を託すのか? そりゃないだろう
俺はでっていうの発言は、あいつが蝙蝠や決闘者辺りでも不思議じゃないと思っているからな」
朽木白哉 「昨日も言ったが、スッパダーマンは非狼で良い
そこ狂人だとしても狼はわからんだろう」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
でっていうさんの遺言 俺様狂骨っていうwwwww
痛恨喰らっても文句言うなよ?っていうwwwwww
ま、基本的には宿敵狙いだがっていうwwwww
羽入さんの遺言 封印師COなのです
投票履歴
ドミニク→テト
でっていう は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
リグル 「@130でっていう噛み」
リグル 「だから分かりやすいとこを噛む」
リグル 「その辺の計算は任せろ
後狢と要請がいるっていうのをはっきりさせるのが大事」
ドヤが夫 「俺も厳しいな
後正徳はGM含めるので忘れないでくれ、だろ」
朽木白哉 「いや……エレンが蝙蝠だと危ないな
2が安定か」
リグル 「結果2で行くわ 一番破綻しないぱとーん」
朽木白哉 「結果2か結果1とでもすれば良い>聖徳道士」
リグル 「それ採用するわ>朽木」
朽木白哉 「聖徳道士でも良いぞ」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
朽木白哉 「リグルはなんとか吊り逃れできるCOをしてくれ」
リグル 「●持った占いCOあるなら出て吊り稼ぎしていいかも
俺ちょっとスッパダーマン●とこあくま○で作ってたのできびC」
朽木白哉 「銀河美少年とか噛みで良いんじゃないか?>PP狙うなら」
ドヤが夫 「もうそれしかない気がする、だろ>リグル」
リグル 「今日と明日乗り切ってPP」
リグル 「でっていう→スッパダーマン抜き
どうせこれもう狩人いねーだろうし んでこちらが確保してる票数は6」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
羽入 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
4 日目 (1 回目)
ミクダヨー1 票投票先 →羽入
汚い忍者0 票投票先 →羽入
羽入12 票投票先 →ドヤが夫
スカウト1 票投票先 →羽入
重音テト0 票投票先 →羽入
銀河美少年0 票投票先 →リグル
深井零大尉と雪風0 票投票先 →スカウト
スカイハイ0 票投票先 →羽入
ドミニク0 票投票先 →羽入
朽木白哉0 票投票先 →羽入
みー0 票投票先 →ミクダヨー
エレン1 票投票先 →羽入
霧雨魔理沙0 票投票先 →羽入
ドヤが夫1 票投票先 →羽入
でっていう0 票投票先 →エレン
リグル1 票投票先 →羽入
スッパダーマン0 票投票先 →羽入
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
スカイハイ 「羽生は注目してなかった ら なんとも言えないんだよな…ま 微妙な  で」
銀河美少年 「もうかんべ してくれー」
ドヤが夫 「正  あ こで らないと思ってたしな>銀河美少年
むしろ結果  ったとはいえ即吊るのか 驚いた、 ろ?」
スカウト 「どうしよう れ・・・
  パダーは羽 を吊り指定?」
でっていう 「  はもうグレランしか無理やろって う wwww」
羽入 「封印師COなので よ
封印師COなので  」
汚い忍者 「まあ、狂信者あた だと ずいって らいだな>ミク」
重音テト 「そ だよ>羽 >吊られる れ」
霧雨魔理沙 「指定して いいけ 早くしろよ
し るか しれ いけど殆ど見えねえ」
でっていう 「狂人でも 、囁きでないなら問題はね だろ  いうwwww」
リグル 「テト 今あげた 人の中に今日の指定され 人がいた だけ 
テトっ ダーマが指定 ることに対して何か  てたかね」
汚い忍者 「うーん、 い明日出てこい なこれ、 だい  。
本当にそうでもし えと指揮役 前の問題だあなこ 」
羽入 「え? れもし して クが吊られ 流れです?」
スッパダーマン 「ま 、で ていうにつ てきたい がいるな そっちでもかまわん !
 れか動かないと負ける!許せんッ 」
ドヤが夫 「ブン屋がいたら今日出 る、だ  >ドミニ 」
深井零大尉と雪風 「しかしそれを抜きにしても
でっ  い人外でもな 限り、でっ い 指  方がいいよ に思うんだがな」
ミクダヨー 「ダ ま狂人でも問題な よ?
だって狼 位置 らないから みー」
重音テト 「だか 、 入指定については異議なしだね」
銀河美少年 「昨日急 でC しない あくま 真萌え か見た ない!
昨 急いでCO な こあくま  萌えとか見たくない!
昨日急いでCOしないこあくまに真萌えとか たくない!

リグルはわり 囲い疑い るんじ ないの?って
リグル わり 囲い疑い るんじゃな の?って
リグル わ と囲い疑いあるんじゃないの?っ 」
朽木白哉 「スッパダー ンはこ ぐいぐい 揮取りに行くなら
村で見て いと思う 」
スカイハイ 「こあくま相互投票のガチ殴り い、ここま は い
だが占い結果も考えると、  パ ーマンガチ り目的だろう 両  無いと見る

こあくま相  票のガチ殴り合い、ここ ではいい
だが占い結果も考えると、ス パダーマ ガチ吊り  だろ 。 狼は無いと見る」
霧雨魔理沙 「ダーマは特にこあくまか  導されてるから
身内票は っても身内誘 は殆 ないぜ」
重音テト 「ドヤが夫・羽入・ミクダ ー
ドヤが夫・羽入・ クダヨー
この3人を吊 たい
こ 3人を  たい」
ドミニク 「漂 噛み 考えるのはいいが、メ ッ とデメリットを考えておくことだ
ブン屋がいたら損  マイナス ぞ 」
羽入 「だからまあボクとしては指揮な ま ○のでってい の うが いとは思うの すが」
でっていう 「俺様が指 取る  少なくとも迷彩ない状態で り いって うwwwwww」
スカウト 「こあくまの占い遺言はなあ・ ・
吊られ占いの遺 よりは噛まれ占い 遺言って言  」
みー 「スッパダーマン狂人可能性も るの  よ?
 いうか、そういう 味 はまだ確定村位 だって える人はい いので 
何故指揮を??」
ミクダヨー 「漂白  はないんじ ね? この配役で狼が自 の 営を噛み 削るよ も残して
PP狙うほうが早いから。アタイ て頭いい ー」
ドヤが夫 「でっ いう指示の が いんじゃないかって思うが、 
燐真 ら○のわけだし そう、だろ?」
深井零大尉と雪風 「……あ  投票されて るからか>ダーマ」
スカイハイ 「で ても声を出してもらいたいな、君も指 役に れる 思   れると思うぞ
 っても声 出 てもらいたいな、君も指揮役にな ると思う。なれると思うぞ」
汚い忍者 「 っかし、こあくま 占い的には ーマ殴っ るのがわかるって のが問題だなこれ」
霧雨魔理沙 「初日からこ くま れて こあくまか 誘導さ てるダーマは非 でいいや
白夜とテトは非狼より」
エレン 「ぶ ちゃけダーマが指定 る理由 からないから そこは
無視でいいし羽 が O  必要も無 んじゃな  ?って思ってる
なんでダーマが指 してるん ?」
スッパダーマン 「少なくとも の時点 俺はほぼ んな視点非狼!許してッ!
パ ーをまとめなければ には勝て ッ 」
銀河美少年 「狼の数に任せて  切 たいから、破綻してない占 師は 部噛み、
って じなんじゃないかなって。
だとしたら僕はダ マの指  暫定 たがっても いかなって思っ る」
リグル 「羽入とか見てねぇので指定に従うこともできず ん ん
つーか指 入れるならト ゲの方 と思う (迫真 [  テム]は大事」
朽木白哉 「それとも   様が指 を取るか>でっていう」
ドミニク 「こあくまの誘 は言 がかりだ、ス パダーマンは蝙蝠に「 ろ」と言っ たわ じゃな 
「出 ら吊るす」って っ た だ いくら混乱しててもアレはわかるだろう」
羽入 「え と ですよね?
スッパダーマ は」
深井零大尉と雪風 「?
すま 、なぜダーマが 狼 なる だ?
そこが指揮す ぐら ならでっていうに 定させた方が」
スカウト 「ここでお燐 みって事は小悪 を普通の占い師と見ての噛 か
お燐が 占いの 能性は・・・無 ? で てい が明日噛 れるかどうかか」
朽木白哉 「スッパダー ンが指 取りで構 ん」
でっていう 「スパイダーマンの指定展開  か?っていう wwww
 や   非狼目なのはわかるがっていうwwww」
ミクダヨー 「危機感持たないといけないけど リ  ス削 妖 とかで中々に面倒なことがああん よ 」
エレン 「こあくまも占い  してやがるが
初日の発  たり 占い ぽい発言は ていたわけだ
ダーマを吊 たいだの。 だが燐 思ったが ●出たから  真決めつ ていい  か?って思ってるわ で 現にこれでっていうが噛 れるようなCOなかったら非常に面 なだけだぞ?」
スカイハイ 「テ と 木がこあくま投票 か スッ ダーマン指示役で構わんぞ
 トと朽木がこあくま投 者  スッパダーマ 指示役で構わんぞ」
ドヤが夫 「光妖精は  完全に混乱  たい用に か見えない、だろ?」
羽入 「まあ狼 営8なので敢え の漂白噛みとか もしかした あるのかもしれませんが ・・正直余り  て れないの す」
スッパダーマン 「おれ こあくま狼 士みるやつは流石にい いだろ !」
重音テト 「 定役はで ていうでもいい」
みー 「え?何でスッ ダーマンが指定してるの す??
村確 の かあっ ? 」
汚い忍者 「な  ダーマが指揮?
まあ どちかってえとでって うの方 って らいだが」
ドミニク 「 ず、エレンとリ ルは う少し話 合え
お前たちは分かり合えるはずだ、どっちも しい

 合的 見ると ってることはリグ の方が一理あるけど 」
リグル 「まーそののんきさは ょっと危機感 てよとかいいたいけ &g ;ドミニ 
狼なら狐気にす はずだしお前つるきは きね な」
重音テト 「こあくま 票の白夜とスッパダーマン 非狼。
こあくま投票 白夜とスッパダーマ は 狼。

ボク そ 思うよ」
銀河美少年 「じゃー逆にそのこあくまさ に われてる
 グルが気になるち  気になる」
みー 「じゃ キ キラは放置で くべきなので 
というか 本当に妖精ー!!」
朽木白哉 「こあ まから誘導かけら  いたからな、 ッパダーマン 」
霧雨魔理沙 「な お燐真で いや
 っていう確定○」
でっていう 「この 況で 一暫定○ か止めてくれよって  wwwwwww」
スッパダーマン 「指定    指  羽入
このままグダグダではどうにもならん、皆俺につい 来い!
ス イダー ン は無敵 !」
ミクダヨー 「この噛 ならダ マ非狼 でも いよ。あとこあ ま投票位置も非  で
た 可能性 しては神話で増えているので足切りの 能性もあるわけで」
スカイハイ 「こ くま 占い日記、まあ一応筋は ってる スッパダーマン●
こあ ま  い日記、まあ一応 は通 てる>スッパダー ン●

まあリグルをどうするかと言うぐら  」
羽入 「非 証 というか狼濃厚と殴り合ってたっぽいという なのです? >スッパ ーマン」
ドヤが夫 「俺としちゃ    
◇ドミニク(139)  「共有者も  いこ し、  系 いるなら  出るのが正解だ うか
状況次第だが 何  け ば明日出 欲 いと  だ 
信 にも関 る問題 
これ霊能でたら即信じるってこと、だろ
これは ょっとき な たところだったが、な>リグル」
銀河美少年 「こあくまは  でどう て昨日 Oしなかったん ろ 
ああ、ごめんねおりん ん。信じなくって」
ドミニク 「2匹 らいいたと思ったんだよ>リ ル
あれ 蝙蝠の方だ たか、だが の らい 証明にはならん 」
汚い忍者 「ま 少 くても結果 と見りゃあ、 っていうは白いでいいか、一 は」
朽木白哉 「?>スッパダーマン
ああ  狼 明ということか
  は信じる」
スカウト 「・・・どうすんのこれ
日妖精完全に村を混乱 せてとっとと のP に便  ようって魂胆  ね」
霧雨魔理沙 「狢もいるのか ww日妖精のが面 だ ど
狂人1人確定でー お燐噛  か 」
重音テト 「 の結果なら」
深井零大尉と雪風 「だ 、妙なのは…… い即噛みなのか?
となると、あの狐 言が 実 可能 がある?」
リグル 「すい せん松岡 三さ にしか いて かないように
 香様から言われてる で gt;スパイダーマン」
でっていう 「んで・・・狢かこれ っていうww w」
みー 「貉で狂  1確定
燐噛まれたのでそこ真 い  感じなのです?」
ドミニク 「… あー、これじ 長文は けやし い
だがそれ以上に最悪だ、くそ たれ 」
ミクダヨー 「うーむ、即 み。 と妖精て ぇ」
朽木白哉 「 して日 精
お前は イトを稼 たいようだな」
銀河美少年 「これむじなも  んだね?
これむじなもい んだね?
こ むじなもいるん  ?」
エレン 「狢ぁぁ ぁ!! あと日妖 はいい加減にしろ  一回で いだろ1回で! !!!」
深井零大尉と雪風 「……ち しかし狢ま い のか。」
汚い忍者 「で、そこ噛まれ ま た  ことは
こあくま吊って正解だったの ねえ、俺もしくじっ なあ」
羽入 「光学迷彩かつ狢に 噛まれと
・・・もう  潜 てても良か た はしますが」
でっていう 「妖精は自 し よっていうwww w www」
スカイハイ 「 うい 、そしてもう めてくれ>光学迷彩」
スッパダーマン 「これで俺 非  証明 れたッ!
みんな俺 ついて来い!」
ドヤが夫 「狢 妖精とかやめてほし 、 ろ?」
朽木白哉 「 人はいない
これは確 した」
銀河美少年 「えっと…日妖精だ じ ないじゃん!
む な! 」
リグル
ドミニクの◇ドミニク 「この村の狐は、何匹だっけか」
この 言 まー な でねーんじゃねーかな 狼なら真っ先にキツネを気にす  ずだし
ニート村 っぽい 思ったり
ド ニクの ドミニク 「この村 狐は、何匹だっけか 
こ 発言はま 狼 らでねーんじゃねーか  狼 ら真っ先にキツ を気にす はずだし
 ート村役っぽい 思った 」
ドミニク 「俺に投票した2 が あくまでもなく、全 別のところ 投票 るの  思議な話だ 

……で だ
どうも齟齬が発生しているな」
でっていう 「噛ま るな 真じゃね?っていうwwww 」
重音テト 「また 学明細と。面倒な」
霧雨魔理沙 「ま   か」
スカウト 「 ・・ た光学迷彩 おまけに狢!?」
スカイハイ 「あ、は 、お燐真  。お燐真だな」
朽木白哉 「!? 光 迷彩だと!?」
エレン 「お よ  お燐 もう自分真見 る。
そういう とでいいんだな? それとこあくま投票し 奴 
燐真と見たわけだな?」
深井零大尉と雪風 「おい妖精 」
ドヤが夫 「小悪魔吊りって燐真 定の吊りなんでそこ吊るならもう
燐偽考えることは ない、 てことだ < った奴ら
むしろ今  れでや ぱ偽だ  な、っていうくらいなら吊 、  ?」
みー 「 ー!!
 かも妖 ー!!!」
銀河美少年
                       \ 、    ト 
.            \ _____  __ ヽ \     :,   !
                三三ニ≫x `ミ    j  } /}
                  > 三≫‐‐       レ'}/ , 
.            x≦三三三≦_          ∠ { ___
               /三三> &#  9;´           __/≦ 
         -= ニニニニ/    /       \三≪__
.            /ニ ニ/   /∨  {\    ヽ三ヽ  どうしよう!わ  ない!
.          ー 升三三三!    /  ∨ l| ,〉 》、|\ \
          /三三  ア|   /う㍉ V | /x气V 三 {`ヽ   村の投票の方向性も  わかんない!
          ⌒ ̄ ̄ ト{     /込ツ  V 込ツノj三 |
           -=≦三N /        '      ノ三 !
               |/゙ >、  「  フ  ノ  }ニ/
               ____,|,  {  > ..__ . <  ̄ヽ}/    いや、正直ダーマひとりかばうためにCOしちゃう ?占い …
            / ヽ\\    ^} { 「 》,   }′   村 生命線であ とい 自負ないのかなって…
              |     Vl}Vヘ\以 l}  
               |     V   | || ||  } }/   
              _}    } k || |  ||        
            {     ,!  |_|| || |l ! !  ハ」
汚い忍者 「って、貉までい のかよ w 」
リグル 「エレンはなんか防御の仕 がなんか くよくあ すると
人外っ いそれじゃねーから ういいやの構え(お ちゃ 飽き 子供の如く
エレ はなんか防御の仕 がなんかよくよくあ すると
 外 ぽいそれじゃね からもういいや 構え おもち に きた子供 如く」
でっていう 「あの●即吊るんかっていうww w
俺様 点で  ねーって 味で真って言った   りの可能性考え っていうwwww」
スッパダーマン 「個人的 怨 こ く 吊っ !許してッ!
でも迷彩下でデマば 撒くのは絶対に許さない wwwwwww
おりんの状況みて後 考えるか!  まれて ら許せんッ 」
重音テト 「おいっ 」
スカウト 「・・・スカ  イが完 に私ロックオン体制に入っていてきつい
私チルノ 票  か っての 状況的に後押ししてるのが 更・・・」
朽木白哉 「… 狢か」
深井零大尉と雪風 「すまん 真夢わか ない以上、 かわる けに  かない。
  と ては、こあくまもでっていうもどち も村っぽいんでな>占い
むしろ何故出た、 言わざるを得んな。
ま、狼も  警戒して噛ま い、かも  んが……
チルノ 狐CO 信じる可能性だっ あるんだぞ?」
リグル 「 学迷彩てめ !」
汚い忍者 「 はようだ、あれ こあくま吊ってるのかよと。
お燐とダーマ 投 するのはまだ か が。
 蝠やチル に対する態度見てっと、非 くさ   が…ま、ただの ーズだったら ごいが。

お燐がど なって か次第だわな、後の事は。」
みー 「おはよーな です
真夢もわ らない、 Oも聞 てないのにこ くま吊りと ど いうことなのです?
わか  いのですよー、本当に
 人の特 可能性もあるのですよ !」
スカイハイ 「 はよう!そしておはよ !

良く吊 もの な。そして良く吊った のだな>小悪魔
様子を見る 裕が無いの そう が、こ くまがスッパダーマン 先  撃している 思うのだが
そういう意味 、誘導 張内 的に 燐はそこまで妄信しな …」
朽木白哉 「●ならば話 別だ
動きも燐の動きは  師の動きに見えた
… ● 放置 この人外場で危険と 断するの が」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
こあくまさんの遺言 占いCO
スッパダーマン●>リグル○

1夜
占い師ですかぁ。この内訳だと蝙蝠引きたかったですよ~・・・
とりあえず初日の占い先はスパイダーマンもといスッパダーマンさんでいいですよね。開始前のネタ的に占っておくでしょ!

2夜
●、まだ真夢わからないところ。とりあず誘導はしておきましたけどね、マナーとして。
うーん、チルノさんは確かに吊られるところでしょうねぇ。
ただこれだけバラけるなら狼だった可能性もありそうな?
んーんー、スッパダーマンさん投票者を占ってみましょう。ここで身内切りはしないでしょうから●●となるなら私夢っぽく。
私以外の投票者なら魔理沙さんよりはリグルさんですね。魔理沙さんは発言が薄いしうっかり吊れそう。


発言間に合わなかった・・・!
私が狼なら「蝙蝠は伏せさせたい」「蝙蝠出させたいところは吊りたい」なんていいませんよ。
火焔猫燐さんの遺言 【1日目】こあくま ●
脱げ! いいから脱ごう、ね!
こあくま、脱ごう、服を脱ぐんだよ、
ベッドは準備したから、こっちへおいでな!
……いいからこっちへ!(はぁはぁ
【2日目】でっていう
指定できる役職いないから、○引き考えよ。
自力で生き残っていける人考えて占うほうがいいさね。
でっていうはちゃんと喋ってるっぽいし、
>でっていう(154) 「占いは狼 ンガン けろよっていう wwww」
これいえるなら占っていいと思うんだよ。
【3日目】羽入
>◇羽入 「●○で出られても正直どうしようも無いと思うのですが・・・」
おう、おまえ占ってやるよ、結果見てやるよあくしろよ。
真面目な話昨日のグダグダでグレランやって、
それこそスッパダーマン吊られるとか最悪でしょ!
            ,            /ハ
           ミ\          /:∧t、
           |tヾ≧z:、        /::/ マハ
.          l::l `¨マハrーー''¨くノz.、 マハ    
          l::l .,.イ´ /  ヾ    `ヾtl    
            .j,イ   イ  lト       `¨マ   
           /./     l  i!   ヽ       .ム  ということで、小悪魔!
          .//     l l  ヽ   ヽ      .iハ  脱ごう!
        // l    l     、   、    .l .',   脱いで、ベッドへいこう!
        l i! l   ト、'、    マ、 .ハ .l / l ハ
        l | l     Vヘ 、   マ、 l.j .li .l .i! ハ 
          V∧ 、 トィ卞ミ \`ヽtイ示ハV|/i :| .ハ
        /jY lハV 弋り      ゞ才 j j  i! l ハ
       // l.  l.ムz;.xxx   ;:.   xxxx /7 l l  l ハ
、      / ./ l   l l.ハ          /ノi .l i! . l .l lハ、
    / / ./   l ヾ 卞、 `¨.-¨´,.ィjハ/ /  l ハ   ハj
   / ./ / ハ l   ヽ 、くー〈≧z イr-〈ツ/// / / j l  lリ l
   /  i /ivrーi、、 ト、j=≧、Y笠 7シツ/¨///ノ:Vl/ .//j
   i   |.ハ/::::::::``ヽi::::::::::::::::`≧≦´::ヽ:::´/´:::::_ノ//:ヽ
      V::::::::::::::::::::::`::::::::::::、:::::::::::::::::::::ノ:::::::::`¨:´::::::::::}
     ./::::::::::::::ム:::i!:::/::::::::::::ー、= ≠::::::::::::i::::/::::::::::/
     l:::::::::::::::::::ム::i/:::::::::::::::::::::::`´::::::::::::::::::、i:j:::::::::::/
     l;::::::::::::::::::::ム{:::::::::::::::::::::::::::: :::::::::::::::::::::V:::::::::/
     マ:::::::::::::::::::ム:::::::::::::::::::::::::::i:::::::::::::::::::::: ';:::::::/
火焔猫燐 は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ドヤが夫 「頼むだろ>リグル
後は吊りを回避しつつPPできればなと言ったところ、だろ?」
リグル 「通常のマニアでチルノについたなら紅表記が増えてるはずなので
まぁ確率的には楽観視していいと思う」
朽木白哉 「ふむ……」
朽木白哉 「そうか、わかった>リグル」
ドヤが夫 「というより小悪魔が翠だったからつなげられない、だろ?」
朽木白哉 「いや、紅狐は死んだ
マニアは人外付きだろう」
リグル 「ああ 千本桜噛んだ>私が」
リグル 「@130噛み 」
朽木白哉 「ミクダヨではなく千本桜噛みだったのだろうか?」
リグル 「当然火狼の私が噛む」
リグル 「マニアが狐について無ければもう占い用済みなので
後狐いるかどうかはかみかみしながら」
ドヤが夫 「占い抜き、だろ?これは間違いなく」
朽木白哉 「噛みは……どこだ?」
朽木白哉 「む、グレランすれば吊れずに済んだのか」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
リグル 「まぁ占い抜きで」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
こあくま を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
3 日目 (1 回目)
ミクダヨー0 票投票先 →みー
汚い忍者0 票投票先 →朽木白哉
羽入1 票投票先 →重音テト
スカウト2 票投票先 →スカイハイ
重音テト1 票投票先 →こあくま
銀河美少年1 票投票先 →ドヤが夫
深井零大尉と雪風1 票投票先 →みー
スカイハイ1 票投票先 →スカウト
ドミニク0 票投票先 →霧雨魔理沙
朽木白哉1 票投票先 →こあくま
みー2 票投票先 →深井零大尉と雪風
火焔猫燐0 票投票先 →こあくま
エレン1 票投票先 →リグル
霧雨魔理沙1 票投票先 →スカウト
ドヤが夫1 票投票先 →羽入
でっていう0 票投票先 →銀河美少年
こあくま4 票投票先 →スッパダーマン
リグル1 票投票先 →エレン
スッパダーマン1 票投票先 →こあくま
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
羽入 「●○で出られても正直どうしようも無いと思うのですが・・・」
ミクダヨー 「というか、そうじゃないと無理」
ドヤが夫 「少なくとも人外確定でいいはず、だろ>紅系遺言について
占いの●、○は放置でいい、だろ
噛まれたら吊ればいいそう言う話、だろ?」
火焔猫燐 「夢かどうかなんて見てる暇ないでしょ!」
スカイハイ 「小悪魔投票、筋は通ってる。通ってる筋は」
リグル 「どっちもスルー・・・出来るかこれ」
銀河美少年 「真確信なの?>おりん」
でっていう 「俺視点は真やなっていうwwwww」
ドミニク 「いやいや、狼はないだろう>大尉
アレを見たかよ? チームワークの欠片も感じない、それだけは無いと俺は見るね」
ミクダヨー 「んー、まあ放置で
噛まれてから考えよう」
深井零大尉と雪風 「占いだと……!?」
スカウト 「ここで燐が占いCO?
どっちかが狼?」
霧雨魔理沙 「なんかきた」
重音テト 「昨日は、だね。
指定役がいない状況下で指定進行を強引に維持する一つの方法になるんじゃないかな」
朽木白哉 「こあくまの意見は筋が通っているように思うがな」
銀河美少年 「え、その結果でどう判断しろと…<●○
ちょっとぉおお」
こあくま 「蝙蝠は露出したら吊ります、そこはたしかです。残しておいてもPPになるだけですから。
でも露出させたいというのはちょっとおかしいなと思うんですよ。」
汚い忍者 「まあな>でっていう
鍋の外道は変な死に方で村とか減りまくってあふれそうで怖いってのが難点だが…価値はあるか」
みー 「んー…!? >燐
え、何でこの空気の中それで出たのです!?」
火焔猫燐 「こあくまが思いっきり反撃にいった、スッパダーマン狼はない、
そっち吊られたら目もあてられない!」
スカイハイ 「ほう?ほう?>お燐」
ミクダヨー 「逆に言えば、アタイ的には見えてるからこそ狼側で噛んだりとかで確認できるわけで
そういう意味ならあとからどうにでもなるし紅蝙蝠の可能性追って狼が票外してる可能性
だって考えられると思うわけよ」
羽入 「本当に狐ならこの陣営数では残さざるを得なかったとは思いますがもう仕方ないですね・・・」
ドミニク 「占い師辺りならまず投票するだろうしな、自分の命が大事なんだ
あとは……単純に俺がチルノに投票できなかった理由も、だな

単独陣営っぽさを感じた、この感触が解ってもらえるなら光栄だ」
深井零大尉と雪風 「だからおれとしては、そこ狼陣営の可能性の方があり得ると考える。
具体的には狂人だな。
命が惜しくなく、自分投票者を吊りに動かすこともできよう。
……ただ、集まりの少なさが妙なんだよ。」
霧雨魔理沙 「投票者からだとスカウトが数低いけど
だめだ発言が見えない
ただ銀河は妖精に敏感だなってぐらいで割りとどうでもいい」
スカウト 「実は紅蝙蝠だったんじゃないのかとふと思った」
でっていう 「蝙蝠は出たら吊るわwwww
狐いないならなおさらっていうwwwww」
重音テト 「あとはそうだね。
噛まれによる遺言指定リレーというものを機能は考えていた」
スカイハイ 「かといって、この配役で安々と吊って良いものでも有るまいよ>銀が美少年

チルノは狐狂人、それでいい、そう見る」
リグル 「まぁ本人がそういってるから私が忠告するまでもなかった」
火焔猫燐 「【1日目】こあくま ●
脱げ! いいから脱ごう、ね!
こあくま、脱ごう、服を脱ぐんだよ、
ベッドは準備したから、こっちへおいでな!
……いいからこっちへ!(はぁはぁ
【2日目】でっていう
指定できる役職いないから、○引き考えよ。
自力で生き残っていける人考えて占うほうがいいさね。
でっていうはちゃんと喋ってるっぽいし、
>でっていう(154) 「占いは狼 ンガン けろよっていう wwww」
これいえるなら占っていいと思うんだよ。」
スッパダーマン 「誰もCOしろとか言ってねぇw許せんッ!」
火焔猫燐 「ええい、占いCO
小悪魔●>でっていう○」
リグル 「じゃあ私の発言みてればいーんじゃねーの?>テト」
重音テト 「発言的に見極めて、どうなるかを考えたい」
スッパダーマン 「蝙蝠でたら吊る空気作っとけでおk、許せんッ!
迷彩状況で人の主張を曲解するなw」
エレン 「正直リグルの俺への殴り方が突飛というか昨日の俺の発言を無理矢理解釈して
殴りかかってるようにしか見えないんだが。」
でっていう 「いやあ、できれば狐は残しておきたいだろっていうwwwww
この陣営数だとPPが一番怖いやろっていうwwww」
ドヤが夫 「蝙蝠は真証明できない、妖精は真証明できる
その違いじゃないのか、だろ>魔理沙
妖精なら狩殺しできるしな、お前もそれは分かってる、だろ?」
ドミニク 「庇ってるわけじゃない>みー
庇うつもりならもっと熱く議論するさ
だが昨日チルノに投票したやつを咎めるつもりはない、ってだけだ」
重音テト 「千本桜の投票先がリグルだから、って単純な話。
ただ、他に客観的な状況証拠がない場ではね」
汚い忍者 「というか、チルノなんて全然目見入ってなかったから投票以前の問題だったが
本当に狐なら、もっと生存意欲ありそうだって思ったりはするが…」
スカウト 「正直に言うとチルノにはもっと票が集まると思ってた

あとでっていうの発言が気になった
チルノの遺言が本当に紅狐な保証無いのに紅狐決め打ってるとか
でっていうの方が見えてたんじゃないのかって思ったんだけど」
銀河美少年 「喋る努力をしない人間に、闇鍋における価値なんてあるの?
よく4票でおさまったもんだと思うよ僕」
ミクダヨー 「チルノはなぁw 見えてる狼もあるけどあの発言ならあっても最悪ニートで吊るす
奴いるからなぁ。とか思いつつ」
こあくま 「>スッパダーマンさん
この内訳だと、蝙蝠を噛んでもらわないと狼票が多すぎてPPが発生します。
となると「蝙蝠はCOしろ」と露出させて蝙蝠噛みを発生させないようにするのは非常に人狼陣営の思考ポイ、と言うことです。」
リグル 「◇エレン 「 の切羽 まった村で狩り しとか止めて れよ 夢守でも
下手に試 ないでくれよな。 人 足 なく て飽 するほうがまずい」
これ妖精狩るなよっていってるんじゃねぇの? 妖精狩ったほうがPP出来るし
灰と同然の夢守人も確定○になるぜ(まぁいたらの話だけどさ)」
朽木白哉 「十吊り獣人外で狐を吊った
村が生きているならば問題はない
これから狂人噛みも入れば美味しいだろう
……千本桜の遺言は狂人の残すようなものではないがな」
羽入 「ただまあ寡黙ではあったから逆に4票しか入ってないのが悩ましい気もするのですが・・・」
でっていう 「ステルスなのはまあ、票入れる要因としては分かるがっていうwwww」
ドミニク 「1匹か
……まぁ、やることは同じさ、何も変わりゃしねぇよ
強いて言えば呪殺やらその辺には期待できないかもしれない、ってくらいだ」
みー 「でも、紅狐遺言を騙るメリットがまるでないのです
何をかばってるのです? >ドミニク」
スッパダーマン 「というわけで昨日何が言いたかったかはっきり頼む
正直無茶な誘導でもこの配役だと凶器だからな、許せんッ!」
深井零大尉と雪風 「チルノに投票しない方が無理がある。
あそこをあれ以降残しても、まともな発言はすまい。

……ただ、吊られに動いたのならばおれは見事に引っかかったが。」
銀河美少年 「はああ?
あの発言でチルノに投票したこと責められるなんて正直おかしいよ!」
火焔猫燐 「あたしはこあくま吊ってもいいと思うんだけど?
>◇こあくま 「おはようございます!
>スッパダーマンさんは私投票ねぇ・・・」
こう言いながら、当の本人もスッパダーマン投票してるしさ。
言葉濁さないではっきり言うべきでしょ?」
霧雨魔理沙 「>スッパ
蝙蝠CO吊りたいって言いながら妖精は残すって言ってるのおかしいよねってこあくまが言ってたけどどうなん」
重音テト 「それよりはリグルなんじゃない?」
ドヤが夫 「マニアが狼コピーしてなければまだ狼視点マニアの位置不明だから
即PPは来ない、そう思った方がいい、だろ
というよりそう思わないとやっていけない、だろ?)震え声」
ミクダヨー 「マニアはぶっちゃけ求道者狐付きでもない限り狼側補足できるんだよなー。チルノ側の
発言を信用する場合。あそこまで露骨に落とすのLFよりかは別のにも見えるし」
スカイハイ 「チルノ投票者はここか
スカウト , 銀河美少年 , 深井零大尉と雪風 , 朽木白哉

紅系が真実なら、狼は混ざり気味だろうが」
銀河美少年 「で、見えてても今日も何もCOとかは増えないんだね…
じゃあ状況はなにも良い方向には向かわない」
リグル 「なので」
羽入 「ここはチルノ投票者が見えていたと考えるべきなのではないです?」
汚い忍者 「狐だからじゃねえの?>スカウト
勝ちなくなって村混乱させようって寸法だろ」
エレン 「残せって言ったか?>リグル
下手に狩るなよって言ってたんだよろくに人外が吊れてないような状況でな

それこそ人外飽和が進むだけだ。 蝙蝠をわざわざ探す必要ないとしか
言ってないはずだぞ」
重音テト 「村でも投票するからね、あのレベルの寡黙は。
判断要素が今後出そうにないから。だから、単純にチルノ投票者を疑うという訳にもいかないのが難しい所」
こあくま 「これ、チルノさん投票者にCO聞くくらいはしてもいい気はしますが・・・
ただチルノさん単体で見てもそりゃ票は入るよねって所なのが悩ましいです。」
ドミニク 「神話マニアが狐って可能性もある、落ち着けよ
そもそも狼が全部意思疎通の取れる奴らとは限らないだろ?」
朽木白哉 「あの発言強度でチルノに投票するなという方が無理だがな>でっていう」
霧雨魔理沙 「紅見えてる狼が投票してそうだな
投票者から選ぼ」
スッパダーマン 「>こあくま
主張がわからんから正直共人かなんかの誘導にしか見えなかったぞ」
みー 「流石にまだPPとか有り得ないのですよ…
有り得ない筈なのですよ!!!」
リグル 「んでまぁ紅狐だから狼からの投票があったとみていいんだけど・・・
そこにはエレンがいないというジレンマ」
銀河美少年 「でもそれだったらあんなやる気のない初日なんてないと思うし」
汚い忍者 「一匹だ。>ドミニク
正直、狂人がやってもメリットねえと考えるとな…」
ドヤが夫 「1匹、マニアで増えてないならの話、だがな>ドミニク」
重音テト 「この内訳なら、初手から
見えている無意識表示に狼が投票する可能性も大いにあると感じる一方で」
ドミニク 「それが狙い、ってのもありえなくないが>みー
あの感じじゃあ狼ってのはないだろうとは思っている、蝙蝠じゃないかと思ったがな」
でっていう 「狐1だから残すんじゃね?っていうwwww>雪風」
羽入 「えっと狼陣営8で蝙蝠陣営2かつ不明マニア1ってこれもうPP来ません・・・?」
深井零大尉と雪風 「マニアが出ていないから、狐のこりはあり得るな。」
スカイハイ 「正直、人外なら狂人目かなあと思ってるんだがな
紅狐COなら、狼視点、騙りと分かる…この語りで狼のメリットがあるのかは分からないが」
スカウト 「でもって千本桜は厄神CO・・・
というかなんで狐遺言残したしチルノ
発言投げっぱでアレだったから投票したけどこれは予想外すぎる」
銀河美少年 「狼場ですよねアカン
この遺言が騙りの可能性……いやメリットが思いつかないです。
あって、蝙蝠の嫌がらせくらい…」
ミクダヨー 「アタイ、あそこはなんか露骨に発言落としすぎてたから投票戦かった模様
とはいえ、狐ならこれPP来る可能性が……? バランサーなんてなかったにゃ!」
朽木白哉 「こあくまはスッパダーマンが蝙蝠陣営
つまり村陣営ではないと見て誘導していたな
そういう動きは人外ではできんと思うぞ」
こあくま 「うわぁ・・・>紅狐CO」
でっていう 「ま、チルノ投票者は警戒しとくべきやろっていうwwww
紅狐見えてる狼の可能性たけーからっていうwwww」
深井零大尉と雪風 「……だが、狐がここで狐遺言を残す必要はあるのか?
仮に吊られに動いたとするなら、おれはそこが狂人の可能性はあると思う」
火焔猫燐 「ああ、でも、マニアでもついてない限り狐1匹しかいないんだ」
こあくま 「おはようございます!
スッパダーマンさんは私投票ねぇ・・・」
霧雨魔理沙 「狐1匹だけな>ドミニク
つまりPPし放題」
エレン 「俺は死に急ぎ野郎とか言われてるがふっと死んでいける奴の考えわからないから
これが扇動の遺言なのかガチの遺言なのかはっきりしない。」
リグル 「個人的に吊りたいのはエレン当たり
夢守人がいたとして証明させずしかもPP要因の妖精を残せと言ってる
割とPP狙いの狼あるんじゃねーのっていう雑感」
汚い忍者 「まずいな、これ本気で狼吊らねえとすぐPPになっちまう。」
火焔猫燐 「一応、狂人COだって思うくらいでいこう…
狐が初日で自分のCO素直に書くとも思えないし
ドミニク 「この村の狐は、何匹だっけか」
霧雨魔理沙 「紅狐…だと…?
うわ狼の歯止めが」
重音テト 「その遺言なら、チルノは人外吊ったってことでいいよ。
そして発言内容的に本当に紅狐がありそうで頭が痛い」
羽入 「・・・遺言が不吉すぎてボクはもう駄目です
ストッパーが居なくなってしまいました」
スッパダーマン 「おまwwwww
狐本当に死亡洒落にならん、ただチルノ投票者警戒していいぞ」
みー 「… >紅狐遺言
これ、昨日チルノ投票者から吊った方がいいんじゃないのです?」
ドヤが夫 「これPPこない、よな?
そう、だろ?おい、おい」
スカイハイ 「頭が痛いぞ!そして、頭が痛いぞ!」
ドミニク 「おいおい、マジかよ>チルノ
村人じゃないだろうが、狼でもないと思ったんだが

桜のお嬢ちゃんは……そうか」
銀河美少年 「チルノちゃんは、あの状況とはいえ喋る努力をしない人に
価値も勝ちもないから……ってその遺言なにー!」
汚い忍者 「おい、チルノてめえw」
朽木白哉 「なん……だと……>千本桜死体と紅狐遺言」
エレン 「……すっげぇ嫌なCO見たっていうか これまともに信じるなら
投票者なんとかした方がいいんじゃねぇの?って思うくらい」
でっていう 「おいいいいいいい>狐遺言
バランサー吹っ飛んだやろっていうwwwww」
深井零大尉と雪風 「……うわあ>遺言>チルノ」
スカウト 「・・・チルノ、紅狐CO?」
ミクダヨー 「アカン。アタイのサブが死んでる
んー? チルノ紅狐CO? なんかなー、人外は分かるけど微妙い感じもするかなぁ」
霧雨魔理沙 「酷い一日だったな
誰もCOしてないと思うがあるならここでやれー」
ドヤが夫 「…紅狐、だと>遺言」
リグル 「・・・嘘だと言ってよバーニィ!>チルノ狐」
火焔猫燐 「紅狐CO
ファッ!?」
重音テト 「おいっす」
羽入 「4発言のチルノ吊りですね
普通の寡黙吊りであまり印象も無いのですが
あまり集まらなかったなーと言う気がするのですよ?」
でっていう 「厄神ならま、ええかっていうwwww」
深井零大尉と雪風 「意外と票がばらついたことに驚いている。
チルノは寡黙どころか、ほとんど村に関する発言をしていないも同義だ。
そこに票が集まるものだとばかり思っていたんだがな。
……案外、これはチルノ狼もあるかもしれん。」
銀河美少年
        人_ _  , : ': : :/: : : |: : : : :\: : : : : : :、: : : : : : : : -:-:ァ  \  /
    ̄  ̄`Y´    /:_:,: /: : : : : :l: : : : : : :ヽ: : : : : : : 、ー--: : : :≦     X
        !    / ´//: : : : : {∠_V: !: : : :、: V: : : : :ヽ: \:<, -‐- 、 / \    正直みんなが何言ってたのか全然わかんない!
        !     /:/:|: :l: : Vr=示ヽト: : : : !斗、V: : : ハ: : :>'   , -─\_      初日からなんていうピーンチ!
            /´/: : |: :ヽ: : :ト_ヒ沙 ヽ \:化レ_' N: :|: : /  , '_r 二三ニニニニ   でも僕は戦うんだ!そうさ!ネバーギブアップ!
             l: : : ィ: : : ト :ヽ    i} ヽ! `|¨> 、:/ /(ヽ  ヽ二__──-
            /:/ .|: : Ν `リ  __ __   /ん゙  //(⌒ヽ. `ヽ 、_¨ ー-
            ´   |: :イ: :ヽ  ´  ー `  //   レ, .(_ \  ー- ,, _ ̄ ¨
                   レ !: 人ヽ      /!/  / >、 __¨ ー-ニニ_‐‐- 二う
  _             |、_ レ_ >ト > _ ィ  〃  /( ヽ ___¨¨ ─ '' ¨ ̄ ¨¨)`ヽ
_¨´_)   ___      {.ヽ    ノ∧ ,--、. /`!!  /(´ヽ- ____ 二三三─'¨
  ̄ ̄ `   ノ      \ヽ  / ̄./   /  !! 〔/ |` ─-- ,, __ノ  /
  ,L --‐ ' __ -‐'ヽ     ' ,' , |  /   /  !! /  !           /
../ / ̄ ̄   /  , -‐- 、 \| ./   .{  /!! ||   ',           /  , '
//   〕 -‐¨   /     \|./   .|  ,'// ||    ',         /  , '」
スカイハイ 「チルノぇ…>遺言」
朽木白哉 「昨日は酷かったな」
スカウト 「おはよう・・・今日はちゃんと発言が読めますように」
リグル 「おはよーっす」
汚い忍者 「ま、こあくまの強誘導でダーマ吊られかけたわけだが。
蝙蝠出ろってのは、出たら吊るのトラップじゃねえのと思いながら。
違ったらわるい。

で、蝙蝠を残したがるのは人外ってえのは間違いでもねえかもな。
あいつらは証明できねえから、本当に蝙蝠の保証はねえ、毒見て吊った方がましだってな。
火焔猫燐 「おはよーにゃい。
今日は普通に会話できるかい?」
ドミニク 「参ったな、発言を見ても占い師っぽいのが見当たらないぞ
胡散臭いのはいくらかいるんだが、ありゃ妖精の仕業だけじゃないよな……」
スッパダーマン 「こあくまは迷彩ない状況でもう一回主張頼むw
9割ぐらい勘違いしてると思うんだが、勘違いしてるならそれはそれでいい」
エレン 「おはようだな

意外とチルノ票がすくなかったって印象だな ありゃ吊れるとは
思っていたが。皆逆に外した感じなのか? よくわからないとこだが
3票持ちは自発的にCOしといたほうが無難だと思うぞ」
みー 「おっはよーなのですよー♪
昨日は色々あれだったのですけど、今日はCOないのです?
情報がないと結構不安なものなのですよー!」
スカイハイ 「おはよう!そしておはよう!

チルノ、まあ割と吊られに動いた気がするな
スカウト、どうにも気になった、としか言いようが無いな、投票先だが。そして投票先だな」
でっていう 「んじゃ、今日のCOはなんかあるか?っていうwwww」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
チルノさんの遺言 _人人人人人 
  紅狐CO <
 ̄ ^Y^Y Y ̄
千本桜さんの遺言                ____
           _,.。r=77///////77=-._
             ////,'γへ////////////>._
            ハ////ム__ノ/////////////,'//\
             マ,////〈⌒¨¬=‐- .,__/////////ハ
             >///_=‐':¨:寸‐-===ヘ、//////
          /,.。/^/リ_V: : :ヘr云汽: : l: :`t='<、      厄神…とはまたなんて微妙なものを引いてしまったのか
          ///,//:l _ `t、_ >`ー''¨ l`、l: : :}: : : :、
        ///////:rl=''" 、     .l: :`:/: : : : :.:、     1日目:護衛不可
      ////r==、/: Wl、   , .、     t::/ .}: : : : : ::、    2日目:エレン ()
    ,/////-='´/: i: : :ハ   `     ,:' .!  .!: : :l: : : :、
    |///'´/_,..ノ|: : : :l: : :.',.` ュ。_  / l  |: : :l、: : ト:.、
    }////ノ,イ  |: :i: :_ハ: : :', {`=z_¨_ _ {=ュ !: : :| ',: :l `、,
  ,/;;}¨~´//:l   |: : ,' ヽ:`:、: :',::::::::Y r‐--=7: : : | .',: l  ‘、、
../;;;;;;;;;},//:::::|  .!: :.}:、 ' ,::'、::',:::::::) }:::::::::''__{: : : :.!. }: l   `:.、
.ヽ=ニニイ:::::::::::l  l: : l::::、   〉:::',,</ ̄ ̄::::::`ー.,_:l .}: ',.    ヽ、
 ヽ:::::::::::::::::::/::| }:.ノ::::::::,  ',:::::',,:::::o:::::::::::::::::::',. `!,′:',    ‘:.、
  .}:::::::::::::/:::::::::l ,'{::, ;:::::::;  i ;::::|l:::::::::::::::::::::::::゚:::`:、l′: :.',     ヾ、
  `ーt'':::::::::::::::::V: }::,. ',: ::  } ;::::l:',:::::::::::::::::::::::::::::::::`y l.: :',     ヾ',
     .V:::::::::::::::::`、}`、、',;  /、:,l:::::l i:::::o::::::::::::::::。::::::::,': :l,: :.',     ',',
      V::::::::::::::::::::`、 }:::, /::::',:::::/.i::::::::::::::::::l:::::::::::::/:.l: l.',: :.',     ',',
      V::::::::::::::::::::::`:::::::〉:::l`:::::l/:::::::::::::::::,′::::::ノ}: :,':.l .!: :.:',     `;
.         V:::::::::::::::::::::i:::,イ,/リ::::::l l::::::::::::::::/:::::::::::, .,': :l: :! l: : : ',.      }
       ∨:::::::::::::,.。=': }:::::::::::::l l:::::o::::::::::::::::::::,' .{: : l: :l .l: :!: :l
        \:::_ノ: :r=イ`、:::::://::::::::::::::::::::::゚::::,′.}: :l: :.l l: : : :!
          7: : : :`ヽ、::::::::://::::::::::::::::::::::::::::,' ,イ: : l: :l .l:l: : l
         /: :,.。=''"ニ、:::::,'/:::::::::::::::::::::::::::::,'  ;::l: : :l: :! l: : :l
       ,.。//::::::::::::`z,>、l.,'::::::::::} i::::::::::/::::l   ;::!: : :l! v′:l

日記
1日目:このマッハっぷりで厄神とかほんとどうしろと…
2日目:光学迷彩でどうしろと(ry
     長文を書く力があって、比較的よさそうなことをいっていそう(多分)のエレン護衛で
     チルノとか微妙に嫌なところが吊れましたねこれは
千本桜 は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ドヤが夫 「特に見えるのはない、からな
頼んだだろ」
リグル 「特に噛みたいとこなけりゃそこ噛む」
こあくま 「まぁ銀を噛むとしても狼の誰かが占いCOしたタイミングでいきたいところ。GJに見せかけられますしね。
今日は非銀狼候補を噛みたいです。」
リグル 「千本桜とかどうよ?理由は勘」
ドヤが夫 「ミクなら後で翠で噛むのもいいかもしれない、だろ?」
朽木白哉 「ミクダヨーを翠狼で噛んでみるか?」
朽木白哉 「噛みは任せよう
でっていうとか占い師あるだろうか……いや
あいつが占い師なら女を占っているか」
リグル 「一応1ならミクダヨーしかいねぇ」
ドヤが夫 「まあ銀、だろ?」
リグル 「銀のアピの仕方を知ってるような吠え数かねこれ」
こあくま 「チルノさんは蝙蝠でなければ嬉しい、といったところですね。
さて、銀の声は・・・」
リグル 「殴る相手としては使わせてもらうけど」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
ドヤが夫 「吊れた以上考えなくて問題ない、だろ>こあくま
紅狐なら御の字、まあ紅蝙蝠もあるが、だろ?」
リグル 「どこ噛むよエレンは狩り殺しやめてがなんか妖精の本音くせぇから
噛みたくねぇ」
リグル 「紅天ではないか」
朽木白哉 「ふむ、チルノは紅系か無意識で問題ないな」
ドヤが夫 「チルノ吊れたのはありがたい、だろ?」
こあくま 「チルノさんは無意識表示から消えてない。つまり紅天女ではないですね。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
チルノ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
2 日目 (1 回目)
ミクダヨー1 票投票先 →スカイハイ
汚い忍者0 票投票先 →ドミニク
羽入0 票投票先 →ドミニク
スカウト2 票投票先 →チルノ
重音テト0 票投票先 →エレン
銀河美少年0 票投票先 →チルノ
千本桜1 票投票先 →リグル
深井零大尉と雪風1 票投票先 →チルノ
スカイハイ1 票投票先 →スカウト
ドミニク2 票投票先 →スカウト
朽木白哉1 票投票先 →チルノ
みー0 票投票先 →リグル
チルノ4 票投票先 →ミクダヨー
火焔猫燐0 票投票先 →こあくま
エレン1 票投票先 →千本桜
霧雨魔理沙0 票投票先 →スッパダーマン
ドヤが夫0 票投票先 →深井零大尉と雪風
でっていう0 票投票先 →朽木白哉
こあくま2 票投票先 →スッパダーマン
リグル2 票投票先 →スッパダーマン
スッパダーマン3 票投票先 →こあくま
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ドヤが夫 「 日COしていい はマニアと決闘 位、だろ?」
重音テト 「 あくまと裸野郎の会話 ど 見るかかな」
スッパダーマン 「だれだ マ てるのw」
エレン 「妖精狩り殺しのこ だからな」
ミクダヨー 「グレー狭 る意味ならだ ど、噛まれ狙  られる分伏せる方    ットあ 
発言精査とか今日のコレだと ツイし
 レー狭める意 なら けど、噛まれ狙わせられる分 せる方にもメリットある
発言精査とか今日の レだと ツイし」
銀河美少年 「今日COし びれたっ いうやつは明日朝 な 」
ドミニク 「あ? 蝙蝠  出た  るすに決ま てんだろうが」
羽入 「決闘陣営は 近決闘 であっても伏せた方が良いよう 気がした です
つまりどっちに ろ   た方が勝ちやすい気がす のです 」
朽木白哉 「日妖精はも 噛まれそうにない 所  戯してくれ」
霧雨魔理沙 「狼  怖いし、狐が1しかないから 気で危ないぜこれ」
汚い忍者 「いやこれ呪 出さなくても、 が狐 つけたらP 仕掛けか んなこれ 
蝙蝠とか狂 が多いのが厄介 ぎる」
エレン 「 の切羽 まった村で狩り しとか止めて れよ 夢守でも
下手に試 ないでくれよな。 人 足 なく  て飽 するほうがまずい」
スッパダーマン 「こう  でろとかいってね w」
スカウト 「ふむ、決 者が 日の可能性か

それにしてもグレラ するにしても の迷彩だと
発言 み すだけでも 労する;」
千本桜 「普通の発言でも内容被せ いと全くわからない 注意しようよ 
普通の発言でも内容 せな と全くわからない、注意   よ 」
深井零大尉と雪風 「?
蝙蝠 伏せるべきだ う 何を言ってる?>ダーマ」
ドヤが夫 「 蝠は今 Oす 理由はない
 まれ りして れる可能性もあるし、だろ?」
スカイハイ 「 そ いえば決 者も居たな、忘れていた。そ  忘 ていた

復讐者系列が基本か 、 ないのなら」
ドミニク 「占い師は……こ ち 状況次第だが、ちゃんと自分と  先の投票数 見て くこと 
自己管理は基本中 基本だか な」
でっていう 「占いは狼 ンガン  けろよっていう wwww」
重音テト 「そんな場で出てきた  枠 んて、
妖精であろうと何だろ と吊る  まってるじゃん」
チルノ 「\なに言ってるかさっ  わからん/」
スッパダーマン 「P マッ だ!許せんッ!」
こあくま 「グレランとい な スパイダーマン んを吊りたいです。
こ 内訳で蝙 を出させたい こ は村に思えません 」
エレン 「狼の数は5W そんで3狂人 フルに  る。 狐が1だか 
この狐が本当にバラ サーになってくるな 出来れ 銃 起こさず狐 
中盤に処理して行  い ころなんだが」
ミクダヨー 「んじゃ グレランしか無 んだろうけど 枠と神話 方不明考えるとかなりキ  い」
深井零大尉と雪風 「ま、決闘 出ないと言うこと 後援者とか復讐者とか っち方 なんだろう。
決闘 に思考リソース 裂くのは無駄と え 」
スッパダーマン 「ぶっ ゃけ蝙蝠露出 た 吊るほうが勝ち あるぞ> あくま」
ドヤが夫 「妖精は狩 しされ 、だろ?
 証明になるから、な
俺のいって  と、 ってる、だろ」
重音テト 「人狼 営8+蝙蝠 営2+決闘者 営1+マニア不 っ  初手からPPラインだよね」
銀河美少年 「な というか 行間を読む力がいやおうなく 成されるゲームに
なっ  るぞ。
そういうゲー じ ね か これ!」
リグル 「後占い 銃  いじゃなくて 狙い
銃殺 出さないほうがいい この配役」
みー 「…こ 、ログ しておい も意味ない気がし  めたのです…」
羽入 「蝙 は伏 ておいて欲 いのですよ・・・」
ドミニク 「共有者もい いこ  し、霊能系 いるなら つ出るのが正解だ うか
状況次第だが 何 無ければ明日出て欲 いと ろだな
信頼にも関わる問題だ」
朽木白哉 「ああ、 闘者も居た 
宿敵等が無 故、 日か後援者、又は復讐者 あろう」
霧雨魔理沙 「スッ が何か言ってるそ だが何も見 ない」
でっていう 「証明 た日 精はまだしも蝙 COなんて出たら吊るやろっ いうwwwww
ま、一 は潜 た  噛まれることだがなっていう ww 」
スッパダーマン 「正直グレランする か いんだが、厳 すぎ ぞ」
火焔猫燐 「決闘者陣営 後援者か、初 だろうね
どちらか いうと後援 本線だけど
初日っ いうのはち っと都合 いい見方だし」
こあくま 「私は蝙蝠は伏せても っ 、あわよく 噛 れてほしい そう いますよ。」
ミクダヨー 「見えな なるからって バい 言を繰り している奴ら。お らは監視されている! 
もしも情報を して欲し    イに寿司を奢れ! 特上だ!」
深井零大尉と雪風 「狂人・妖精 噛まれを願うしかない 。
……指定 がい い はつらいところ 」
リグル 「 前ら絶対吊られるなよ    すくねーんだか な
 ぬ気で生きろ 吊られる暇 ねぇ」
ドヤが夫 「マニ が出ないよ なので結局 ところ
 レランしかない  ろ?
ぶ ち け 妖精について発言しているところは発言稼ぎの印象があ の 
否定しない だろ?」
汚い忍者 「ま、 精は吊り縄使わ くてもいいだろ
出たら夢 人か暗殺にで だな」
千本桜 「 ニアも決闘も出 いとかマッハ過ぎます かと言 てグレラン以 どうしように ない
 ニアも決闘も出ない    ハ過ぎます、かと言ってグレ ン以 どうしようにもない」
銀河美少年 「日 精は う真証明わ ったから!
二度とはご  だぞこういうの!」
スカイハイ 「まあ指定しようにも、出れる人が居な よ だ らな、 ないようだ らな 日  れる人物が

狐は1だったか バラン ーとしてはあま 吊り くは無いだろうか」
羽入 「マニ は出ない
他に何か初 に出るようなCO 無いと言 ことです 
 ・・これ 狂噛み子 噛みに期待しないとどうしようも無さ う ので ・・・
あぅあう」
重音テト 「ではグレランで っくり 外を吊ろ 」
スカウト 「初日の手がかりなし・・・ れは レランするしか無いと
か り厳し ・・・ う言 ば決闘者も出ないの 」
みー 「んー とりあえずグレランしか  のですー
どこか 証明のできる Oがあ  いいので けどねー…」
でっていう 「出てこ い決闘は考えても仕方 いやろっ いうww w 忍者」
こあくま 「でも P怖いこの内 で蝙蝠がCOしたら せるんですか?> パ マン ん
はっ り言って非常に人  営っぽいです。蝙蝠COし というの 。」
ドミニク 「おいお 、  でけぇよ>テト
どこで誰が聞いてるか か たもんじゃない だぜ?」
霧雨魔理沙 「勘違いす  うが悪いきりっ 反省 しているようなし いないよ な」
エレン 「とりあえずいる とは分かった  今日はもうグ ランくらい か
やることないだろ  何 り  COされ も  まりがつか いってのが1
 来 ば多少悪くなろうとも日妖精吊れたらつってしまいた ところだ 
それでもやっぱ人 狙 しか出来ないんだよな 面 な……!」
朽木白哉 「その確  で ている>千本桜」
リグル 「この形だ グレラン るし な  と否定的 感触でいってみるが」
銀河美少年 「こ 状 でグレランとかど なファンサ  スだってんだよ!」
深井零大尉と雪風 「……きついところだな。ただでさえ 外の数が多いのに
グレラ   くない村 更 グレランしたくな  ったぞ」
スッパダーマン 「マニア 信 て振興任せるとか言う賭けに出る以前の 題 !許せんッ 」
汚い忍者 「しっかし、  い 決闘も出ないな
後援者 ?」
ドミニク 「ここまでで十 だろ 、今日はこれ以上情報は えない
 のうち 決め おくことっ 何かあったっけな……」
重音テト 「ブッダは イのサデ スト>ドミ ク」
でっていう 「まあ、  付き 見て10釣り10 外で想定しておかない イカンっ いう www
グレランで 外吊るのもそうだし、あとは狂人 まれてくれよなって うww  ww」
ミクダヨー 「てか、マニア しとかマジで詰ん  感じ ヤバい
蝙蝠2だ なー。グレランとかぶっちゃけこ 情報量だとは き い って自殺行為。分か だよね」
朽木白哉 「ここで日妖精C  るならば るよ
まさ 大声の中に日 精CO あるわけでもあるまい?」
千本桜 「共有は夜を見る限 居ない
 有は夜を見 限り居ない
こ  要 重要!!」
スカイハイ 「分 れ!そし 分かれ! リグル」
火焔猫燐 「出て な  ニア期待すること 無理にゃ、  ラン、グレランいくにゃよ」
スッパダーマン 「いや、 妖精は多分出て来 いだろう
しか マニア いないとかほぼ   ゃないか?許せんッ!」
銀河美少年 「お え! クさん! イドルが言うなよそういうこと!」
ドヤが夫 「 前は何を言 ているんだ、だ >ドミニ 
見えないからっ 誹謗中傷はアウ  だろ?」
リグル 「すい  ん  言っ るか分から いです(あおり >スカイハイ」
ドミニク 「今のところ神話マニアはいないな> い 者
行 不明 、もう んだか……あるい 、  ったか、だな」
重音テト 「今来産業 てやつだ >重要役職は3行で
 れ、違 ?」
こあくま 「なんか らわしい言い方する人はちょっ ・・・って思っ  いますけど。
決して本泥棒にヘイとがあるわけでは  ま  、あ ま んよ?」
霧雨魔理沙 「誰もCOは無しか
マニ も出な か 」
羽入 「CO等大事 ことは繰り した が さそうですね?」
汚い忍者 「ああ、魔理沙は妖精否定し るぞ> 燐
本当 どうかは知ら えが」
深井零大尉と雪風 「今 、妖精は まれそ にないと ろだけ狙って れ。
さ ……マニアが出てこないんだが、これ 」
リグル 「出てこないこ にナイト 深い悲し を覚えた(つづ 」
スカウト 「・・・そして神話 ニアの Oは無いと
 ついなあ ・・ただでさえ狼陣 の数が多いっ の 」
みー 「んー 神話出てこ  のです ?
 外についた感じなのです…」
朽木白哉 「今日CO る者は三行で発言すべきだ うな
しかし、人形の告発やマニアのCO
 トリサ  レ
ひよ 鑑定士等は居な  うだ」
スカイハイ 「  は…デフォル で私のRPが活 する!私 RPが活躍するぞデフォル で!」
ドヤが夫 「お前それ4だろ?>銀河 少年
汚なくなってる じ  い、 ろ」
火焔猫燐 「魔理  うっぽいし、そうだとして吊ってる暇あ  かねこれ」
エレン 「マ アCO無しか  有の囁きも聞こえ かったって とになって
人 コピーだと結構キツいものが る ……」
銀河美少年 「了 だ>魔理沙
さて、で、…誰  てこないんだ ?」
でっていう 「これだとC  認も面倒 なっていうwwwww
ただ、マニ   きて  なこれっていうwwwww」
千本桜 「COな の重要発 は複数行かく  !
COなどの重要発言は複 行 くん !
C  どの重要発言は複数行かくんだ!」
霧雨魔理沙 「ええいC あ 奴はどこだー」
ドミニク 「大統 はゲイ」
ミクダヨー 「アカン、銀河美少年の発言が神がかって消されて怪しすぎる
アカン、銀河美少年     が って  れて怪しすぎ 」
重音テト 「魔理沙は 精COではないと、  」
汚い忍者 「ん、妖 なら放置でいいか 
蝙蝠CO]とか たら るが」
羽入 「で、取り敢えずマニ  COをお い たい ですが・・・
軽く絶望感が」
スッパダーマン 「オマエラ大  で日妖精って言うとややこし からヤメレw せん !」
スカイハイ 「魔理沙 非蝙蝠C は了解だ、了解 CO 容は」
ドミニク 「神話マ  が見当たらないっ ところまでは把握し 
……ま 、つ りそういうことだろう 」
こあくま 「蝙蝠枠の1 は決まりと。
魔 沙さんが妖  Oなんですか?」
深井零大尉と雪風 「とり えず、 要なCOは三回繰り返 !」
リグル 「後CO るか? 主にマニ  かマニアとかマニア か」
朽木白哉 「ふむ……マニ は出ないようだ 
こ は人 に ったと見て良いだろ 
残念な事だ」
チルノ 「発言読 に いか 、あたい今日はも 帰るね」
霧雨魔理沙 「違うわ>銀河」
火焔猫燐 「マ  はい いに か?
COは念入りにやるにゃよ!」
でっていう 「重要な Oは 行 らい重 ろよ?っていう wwww
重要なCO 3行 らい重ねろよ?っていうwwww 
重要なCOは3 くらい重ね よ  ていうwwwww」
みー 「 え  蝠 なのでまだ埋ま てないのです >スカイハイ」
スカウト 「 ・・ああ、日妖精かな れ。把握」
ドヤが夫 「重要発 は 行で
重要発言は3行で
重 発 は3行でいう、だ <byドヤ夫」
スカイハイ 「ふむ COする奴はい いようだ 。いないよ だな」
エレン 「とりあえ なんでもいい ら ニアの Oは頼むわ!」
汚い忍者 「で、マニア  のか?
いた 出てこい」
リグル 「蝙蝠枠の1 は妖精系でき りと
そ に てもうぜー これ」
銀河美少年 「魔理沙くんのそれは妖精 Oか ?
魔理沙君のそれは 精  かい?」
重音テト 「 の内訳では証明可 な妖 であろうと初日にCOし ら吊るから 」
羽入 「やめてください ・ ・
これ有利不利関係 く日妖 出て来たら吊りたく  ますよ?」
ドミニク 「落ち けよ、そこま 致命的じ ない
言い  ことはだいたい解るしな」
霧雨魔理沙 「今なら言える!妖精の 戯はよ い!」
スッパダーマン 「 け って 職は把握しに いからそういうのは早 に頼むぞッ!
日妖精は許 んッ!」
千本桜 「光 迷彩だー!
光学迷彩だー!
 ニア O 二行書くことをお めす !
マニアC は二行書くこと お勧め る!」
こあくま 「えっ?えっ 」
ミクダヨー 「よー 、お前ら!  ん COしろ!
ハリーハリーはリ  !」
朽木白哉 「ま 良い
マ アは出てくると い」
でっていう 「とりあえ 蝙蝠枠 1個埋まった 、っ いうwwww
ち ともあ がた ねえけどwwwww」
エレン 「こんなことやるん ったら俺、蝙 を駆逐したく っち う ……」
スカイハイ 「妖精枠が埋ったな 埋った !」
汚い忍者 「あ ん、日妖精かよ?
っ く 面倒だなあ」
ドミニク 「 学迷彩? おい、トラップかよ! 冗談じ ない!

でもた した とない  これ」
チルノ 「あたたた 」
みー 「とりあえずCO   のです?」
こあくま 「おは うご いま 。
人狼陣 8って酷いですよね・・・もし狐COが っ ら吊らないで きたい、そんな気すらします。
共有もいない ら指定も し  すし。
マニア   からCOするならそ 村き うちで指定役 なってもらってもいいかも?」
銀河美少年 「この颯 妖精 んめ!許さない !」
スカウト 「・ ・光学 彩?
って事はこういう悪戯 できる妖精が るって事 」
朽木白哉 「妖精だな」
重音テト 「光学明細と。マニ は てね」
深井零大尉と雪風 「 ……… 学迷彩 ?
これは……光妖精か 」
霧雨魔理沙 「日妖精ー 」
火焔猫燐 「 学迷彩う いにゃあ!w」
朽木白哉 「光学 彩……日妖精か」
スカイハイ 「 学明細だ! 学明細だ!」
羽入 「 妖 なのです!?」
汚い忍者 「おはようさん。
出現 営 村人陣営9 人狼陣営8 妖狐陣営1 蝙蝠陣営2 決 者 営  神話 ニア陣営1
10  9人外だが、妖狐1ってのがまた酷い狼 だ。
 飼  にも狂人 蝙蝠が かや かしそうであれだあな。

ま、狼ども 吊りきっち うか。
狐はいいとこ で処分しちまえと。

後マニア出てこい 以上。」
ドミニク 「… ああ、やられちまったのか
  に不幸な奴だったな  」
スッパダーマン 「おまwwwwwww
 妖精 るぞw www ww」
エレン 「お 日妖精 るだろ!!」
銀河美少年
           |::::::::::::::::: : :: :::  :  :   :\|:ヽト
.           .. ::::´: :::::::::: :  -― ¬\ jヽヽ::} |  !
      <: :::::: :::::: ::: ∠            ノノ
  _______ .  ::::::::/              ヽ
  \: :: ::::::: ::: :: :::::::::/       ,        \\
    \:::::::::::::::::::::/ ィ   l  ./  \      \   お ようございます。
      : :::::::::::// |    .l  / 彡ノ     ∨  ',  ヽ   村人陣営9 人 陣 8  狐 営1 蝙 陣営2  闘者陣営1 神話マニア陣営1
         >::::/.::::r‐     .l .kTnTゞ} ∧  }\   039 ,
     /.   ::::: ::::::: { ( i   ! ├ ⌒゛ j/  V ト、  �  ;,      外のほうが いんですがネェ
       ̄ ̄ ̄}:::::::\_i   .ト、k_   〃 }/::::\      GM  ァ  ービ がひどすぎま んか?
           ノ.::::::::::::    | \   ̄ ヲ  :::::  :∧|
         フ:: : : ::::::∧  ト、  `二  / |::: :::::::::|
.            ̄ ̄ ⌒   | \   /   ::: :::::::::|                   、     .� 9 � 9 つ
                  } ∧|\   T´ヽ  . :::::: : ::::                  /(.ノ―   /
             /   \\ | Ⅳ   |::::::::  :/             / ヽ/ 、ヾレ
  __rミ __rミ、-- ;  、`ヽ    \!.ト   !:::: :::/             /  |    }」
 ´  `ヽ    》      \      | | \|:::::/            x| ⌒ー´ /
      》     》       \\   }   |    ::  》‐ヽ---、     /( (__x≦´
|      》             \  ! !.|   |&  39;   》  》       /  ゝ――/」
ミクダヨー 「アカン。村 滅んで う
あと 学迷彩やめちくり 」
リグル 「光学迷彩やりやがった !」
重音テト 「内訳 んてなかった、い ね?」
でっていう 「 精面倒やな ていうw www」
霧雨魔理沙 「 はようさん」
みー 「 うせー!!!」
みー 「ようせ !!!」
ドヤが夫 「村人陣営9 人狼陣   妖狐陣営1 蝙蝠陣営2  闘者陣営1 神話マニア陣営 
村にマ アが  てくれないと勝ち目が  ない、だろ
きっとマニ は に いてくれるって信じてる だろ?」
チルノ 「\あたい/」
深井零大尉と雪風 「出現陣営: 人陣営  人狼陣営8 妖狐陣営1 蝙蝠陣営2 決闘 陣営1 神話 ニ 陣営1

 …これは、しんどい配置だな。
決 に 出てきてもらった方がよか うが、蝙蝠は噛まれ 。  で  れ  
そ か 、マニアは朝一報告。三発言以内は人外と見なす。」
羽入 「村人陣営9 人 陣営8 妖狐 営1 蝙蝠陣営2 決闘者陣営1 神 マニア陣 1
あぅあう・・・
10吊 9人外 は え村陣営 9人 か ません!
蝙蝠は 願いだか   こない く さい!
まずはマニアのCOを 願いするのですよ」
朽木白哉 「                       ____ _
                        __ /_ _     `  、
                       /.:.:.::::::::::::::::::: ミ     \
                   /.  :.::::::::::::: :::::::: ̄ミヽ \   》 
                  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄〈ミ  \\\\/レヘ
                《三三三三三〈: :::::>   ヾ`Y: :: :|:|::}
                 》_____  :: >        ! :|::{
              /:.: ::::::: :Y⌒Y:: / ___ー- 、、   Ⅵ:iハ     猿猴捉 
                ´. .:.: :.小::::  {て :/    弋ア `ヾゝ ,x|::: 、::.、
   __ .... -― ≦イ/:.: :/:/:八ヽイリ        ̄     ソ|:::|;ヘ: . 
         /.:.:::::   ::/:/:/::: ::ハ           V |:::|  ;. ヘ 、
.         //. .:: ::  .:.::::/.:.:::: :/   、          _ ..У: :| :|  \   け ものの眼に映る は、所 水に映った ま だ
        .:.:::  / .: ::::// :.:: :      ヽ     ____ /  |八:|
.     /.:.:: : / rー  / /:::/ ̄     \      /   i  リ       それを ろうと がいても、ただ水 に沈むのみ
   ,. :  .: :: /___ノ//..// ̄ ヽ   \   \    /   丿
/.:.:  . :: ::彡�   ´  //、/´ ̄¨二ニ=-   \ {:::::: ‐ヘ\
  .:.:. ∠77777 /、   `\    ̄`ヽ  \ `ー─<`  \
: :  ////// ////∧    `ヽ     \丶\ ̄`ヽく、             貴 の牙は 私に届   は無い
: //////// / ///∧         丶  丶  `ー=== 、  `\
//// ////// // /        i\ \  \      7         永遠にな
////////////// //∧       l  \ \   ` ー<__八
/////// /// `Y  039;///         l    Ⅳヘ、、ー ― ′ト.
 // //////  /  ////\    l   Ⅵ∧ ∨\_ __/i | 
/ /  / 7  : :.  ヘ////     .!    Ⅵ∧ ∨ |  ///| |  ヽ
//⌒7         :.   〉//i     i     i /∧ ∨ | |///  |  i \
 {  :i   { ー′  Y     l|   :   i    :|///∧ V! !///i   i  Ⅵ, i
/i  :|  ;  、__У  人j   :        |////∧ノ ////j ! l   Ⅵ|
八  :    ;,´   / 入_///| /   |     |//// /ヽ///∧ハ � 9;.  ヘ!
 ヽ  :,  V彡 #0  ;゙ //// ,!    :|    :|/////////∧//ハ ',    
  ー\ \j人// / ////       |    :|// /////∧/// i    |/i
     ー′ .////// //     i|    :|///////∧///∨/| |  |/|
__ . -=≦ ///// ////       ,:|    : ///// ∧ / ∨//| |  |/i
& 03 ;/// ////// ///////       / |    :|/   /∧///∨/ /| |   /!
/ ////// / /////,     :/ :|    : ////∧/  ∨  / | |  |/,
//  / /// /> ´ /    .::/   :|    : / / / /∨ //  | |  |//,
///////> ´   , /     . .′ .:     :|//∧///∨// ///| |  |'//,
/ /> ´    , / /      .:,     .:!      |/∧///∨/ //// | |  |/  
/´     // /    .:/    :     :|∧/ /∨/////// | |  |///
     // /   .::        .:|     |//// / /// ///| |  |///,」
火焔猫燐 「おは  ~
共有もいないっぽ し マニアC はよ!(バンバン」
スカウト 「出現陣営 村人陣営9 人 陣営8 妖 陣営  蝙蝠陣営2 決闘者陣営1 神話マニ 陣営1

きっついなー・・  有の囁きも無かった 
神話マ アはCOして し な」
スカイハイ 「おはよ !そして はよう!

出現陣営: 人 営9 人狼陣営8  狐陣営1  蝠陣営2 決闘者  1 神話マニア陣営1

 0吊りで… む、蝙蝠は自由にす ば良いだろう 自 だろう蝙蝠は
リグル 「割ときつ  マニアがこ ちについてもき い
つ なかったら・ ・僕は蛍と遊びに実 に帰りま ( ギレ」
エレン 「おはよう まず陣営 だな……
出現陣営:村人陣営9 人狼陣   妖狐陣 1  蝠陣営2 決闘者陣営1 神話マニ 陣営 

10 りで9人外だけども  闘とマニアの存在が の上 く面倒  いな
蝙蝠?  たけりゃ出ろ  駆逐してやる けだ……!
まずはマニアC から頼 よ」
ドミニク 「身 隠せぇ ッ!」
スッパダーマン 「ひ ぇ・・・
とりあえず村で蝙蝠 O  ったら吊る 気つくるべきだ
 れ蝙蝠がCOしたら  P りえる状況だぞ
とくにマニアが出ない場合と 最悪といっていい
が、共有の気配がない、最悪 ニア だがそ はそれでリスク あ んだよな
まぁ 状況次第だろうか」
でっていう 「村人陣営9 人 陣営8   陣営1 蝙蝠  2 決闘者陣 1 神話マニア陣営 

狐1はともかく10吊りで狼 ってのはキツイな、ってい www w
蝙蝠は まれろ、マニア さ さと出て来いっ いう wwwww」
千本桜
村人 営9 人 陣営8 妖 陣営1 蝙蝠陣   決闘者陣営1  話マニア陣営1
さすが不 なGM、村にも不幸を運んできまし ね陣営が見事にマ ハです 
 ニ COはりーはりー!」
みー 「おは う ので  ー!
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営  妖狐陣営  蝙蝠 営2 決闘者 営1   マニア陣営1
共有いないみたいな です
神話は早 出てきて欲しいのですよー!
というか… 々に厳 いのです… 」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
不幸なGMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
不幸なGM は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
こあくま 「あー>紅天女」
こあくま 「無意識表示が紅蝙蝠である可能性を考えると、人形遣い告発はしない方がいいかもしれませんねぇ」
朽木白哉 「ああ、チルノが紅天女の可能性もあるか」
リグル 「吊り逃れの占い日記は持っておいた方がいいと思う」
リグル 「ほんじゃまぁ 130に噛むから適当に準備しといて」
「◆不幸なGM 陣営数とか役職については俺は知らないので頑張れ」
朽木白哉 「そうなるだろう>リグル」
こあくま 「了解です>朽木さん」
リグル 「共有いなさそうだから 護衛がはばまれるってあんまりないと思うけど」
ドヤが夫 「他にいる可能性もいるからな、今はしなくていいと思う、だろ>こあくま」
朽木白哉 「では翠で銀を噛み
火狼で占い師や○位置を噛み……だろうか」
こあくま 「PP狙いでいいでしょうねー
狂人を噛まないような噛み筋で。」
リグル 「基本的には噛みは僕がやるでいいのかな」
こあくま 「銀狼、いそうですね。なら銀っぽいところを噛むときは私が神投票しましょう」
ドヤが夫 「そして4なら銀狼がいる可能性が高い、だろ?」
リグル 「多分銀が1いるんだろうなーって感じ
狐処理さえできれば割といけるかな」
こあくま 「チルノさんが何かですけど・・・人形告発でもしときます?」
「◆不幸なGM というわけでGMはスバル@普通村の上条さんが他人口説くのうますぎるから
上条RPやめるわがお送りします」
朽木白哉 「銀狼がいるだろうか、これは」
リグル 「火狼ー」
ドヤが夫 「おいおい、素狼とかひどい、だろ?」
こあくま 「翠狼、ほぼ普通の狼ですね」
朽木白哉 「人狼……だと……?」
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営8 妖狐陣営1 蝙蝠陣営2 決闘者陣営1 神話マニア陣営1
ゲーム開始:2013/06/06 (Thu) 23:25:28
ドヤが夫 「脱いだ、だろ>スッパダーマン」
ミクダヨー 「お前の変更はなんかおかしい>スッパダーマン
開始!」
火焔猫燐 「スッパマン?(難聴」
霧雨魔理沙 「スッパだと!」
不幸なGM 「いや素っ裸じゃねえだろそれスッパダーマン」
千本桜 「イは犠牲になったのだ・・・」
銀河美少年 「進化した!?」
スカウト 「!?>スッパダー」
重音テト 「脱いだ」
でっていう 「落ち着けっていうwwwwwwww」
ドヤが夫 「このままでいい、だろ?」
深井零大尉と雪風 「イとは何だったのか……」
火焔猫燐 「よし、小悪魔ちゃん、脱ごう!!」
銀河美少年 「行こうぜ一緒に!スパダーマン!」
スパダーマン 「スパダーマン さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:スパダーマン → スッパダーマン」
汚い忍者 「で、ダーマはそれでいいのかよ?」
ミクダヨー 「スパーダマン……?(幻聴) 1!」
スカイハイ 「これは変えさせずに開始するべきではないか!」
みー 「いっちゃうのですよー!w」
でっていう 「面白いからそのままでいいんじゃねっていうwwwwww」
こあくま 「胃は爆発しました」
スパダーマン 「すまん今さっき村に気付いた」
銀河美少年 「そのままレッツゴー!wwww」
火焔猫燐 「スパダーw」
リグル 「スパダーマン・・・?」
ミクダヨー 「アカン、どっかの鬼いちゃんっぽいけどなんか違う名前に!」
不幸なGM 「イがねえ!」
でっていう 「スパイダーじゃないぞっていうwwwww」
深井零大尉と雪風 「いっそ殲滅してしまえ>エレン」
千本桜 「イがぬけたー!」
重音テト 「◇スカイハイ 「ぬ!そしてぬ!」
不覚にもワロタ」
こあくま 「略したら「ぬげ!」」
汚い忍者 「おいおい、遊びに来たのはうれしいが
早目になあ」
「ぬ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ぬ → スパダーマン
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 427 (蜘蛛男)」
銀河美少年
 ++                +              /_ `ヾr‐'´-―- 、≧=-\__,:}        +
                 ┼                  {/,.>〈    }, 、-、 `ヽ、:_::;:ノ       ┼
  +   +              +         ー=≦_/  }, } /ハ}/ j、`ヽ、_≧彡'   +
         +   +                 弋/ /,__jノjノ,衍カ/ ヾ圦;/⌒`  ,   ++    始まったらAAつかえなそうだ
                       +       .  ー=彡/.∧,佗', ,   ¨´_彡'´}:::\ + .  ┼
   +    +           +          .  _,.ノ:::::::::::バ,¨´ ` _ /_,/:::_::::;ハ        +
      ++ +            +         从/\::::乂 ´‐'  ,.イ::r、;} `′
                        ┼         + 〈. 〈__:::::::≧.、_,/..:|`′ +_/} +
       +        +       ┼    _/⌒ヽ、 .\  ∨ yケ'⌒`r〈 ヽ≦¨  /   + +
        _ ___                 + 〈 `゙'ー- ハ _\. ∨∧   ', } }.)   /        ┼    がんばろうな!みんな!
.      / ̄`ヽ  `゙''<.     ┼     _,ノ } } }, Yヽ、v‐┬ 、∨,ハ   リ ,/ /
.     〃//////\    `゙'<        /////}_}_}_}_ハ ヘ  \ ',  } ,//、__/⌒ヽ、  . +
..    ∥/////////\      `゙'<ヽ,.:ヘべ   .{{ ∥ ',  ' ,.  \  }/. ,、/ ∨`゙'ー-=、
..    {{///////////_,.>ァ 7_,-‐-'⌒´      _ {{∥ 〈   \  \/_/∧_',ヾヾヾ \
.     ',//////:_,.> ´/ ∥ |         ,..<⌒\∨\/   ◎≡≡|\   /└`ー`ー\〉
.       ∨__r‐ ´    {{ .{{ |   _,..-‐'´      ∧\∨     ||   .|| /, ヘ、∨ ∧_}从_,ノ .
    _,.>'´ {      」L{{__」 ̄////\     、___/  \ .}   ◎┼≡┼≠◎}} }.  ':,
. 斥‐シ z-ァ 〉==二¨/////////////∧     ̄.     \___⊥_/ ||  }}/    }   +  +  +」
スカイハイ 「ぬ!そしてぬ!」
不幸なGM 「ぬ!急げ!急ぐんだ!」
でっていう 「ところてんか?っていうwwwww」
スカウト 「・・・そうであって欲しいわ、本当>ドヤが夫」
ドヤが夫 「いや、お前カウント中にはいるなら
RP決めてから入ってきてほしかった
俺のいってること、間違ってない、だろ?>ぬ」
千本桜 「ぬぬぬ。」
ミクダヨー 「ぬのハンカチーフ待ち」
エレン 「駆逐してやる……!」
みー 「あれ?汚い忍者いたのですか!
わからなかったのです♪」
スカイハイ 「ぬ」
ドミニク 「俺、この戦争が終わったら……いや、なんでもない」
羽入 「まああまり前村のことは言わない方が?」
千本桜 「ならあなたも伝説を作るのです!>忍者」
ドヤが夫 「さっきはさっき、今は今、だろ?>スカウト」
ミクダヨー 「ミクさん出待ち二時間」
ぬ さんが幻想入りしました
深井零大尉と雪風 「殲滅、の方がいいのではないかと思うがな>千本桜」
火焔猫燐 「いきなり寿司!?」
スカイハイ 「何か有ったのか…>前回」
火焔猫燐 「          _           /ヽ
          l::,::ヽ         /::::l::ヽ
          i::::l:::::\ -――/:::::::i:::::ハ
          .l ,::'::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::f:ヽヽ /l
          /:::::::l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::`'::::::i
         .,':::::::/ V::::::::::::::::i、 ,、  :i、/'::,、ヽ::j
         レヘ:::l  ┃、i\:::::l V┃、:ノ ケ'::::、-`  地獄も無人化による省力化を!
          ゝ:l  ┃   `   ┃   7::::〈
          У              ゝ::::r'
          /     ー-- '`ー- ‐'   く:::::>
          ゝ.., __    _ .. -‐ ´〈::::〉
           ゝ::r'  了::ー'7::ヽ   [:::::X´7
          fヽ、/l , ーj :〈_::::,ハ_   l:::::ハ'
          レイ`:r' r' :ノУ::::l:::::::::`::T-::ヘl」
汚い忍者 「ああ、それであってる>桜
中の人は違うが」
スカウト 「・・・さっきみたいな事にはならないといいな・・・」
ミクダヨー 「寿司三人前」
でっていう 「じゃ、開始やなwwww
よろしく頼むっていうwwwww」
千本桜 「来年2月だったような<タイバニの映画続編」
ミクダヨー 「うっし、カウントいくよー☆(精一杯の媚)」
エレン 「わるい、遅くなった」
でっていう 「あ、流石に変わったっていうwwwww」
千本桜 「駆逐されるーーーー!」
羽入 「かりかりは離席中みたいなのですが・・・」
銀河美少年
               ノl/l
            _,, -''´::::::::/l.......
          _,,.ヽ:::::::/:::::::::::::::::::ミz_,
          ヽ:::::::::::(::::::::::::::::\:::::ト
          ./:/::::::l:::::::::::\::::::::\::ミz__,
         /::l:::::::::li:::::::::::::::ヘ::::::トヘ::/
       /:::::::l:::::::/-ヽ:::l\::レヽ:::l::l::::::>  >汚い忍者
        ̄/イ::::::k戈ッヘ::l / 仞l:::l::l:≦     新しい忍者、デビュー?
          /:ヘ:::l   ,ヽ    l:ハ:l:ミ
            ヘ::ト 、 , 、 , イ::::::ヽ
             ' l/'l  イ lヽl  ̄
               l   ヽ 、   _
         _,,  -''´     _,,. -‐''"´   ヽ
        ./      ̄ `       l      `ヽ=- 、
       /   /  _ r-7ry      =-         =- 、
       l      ////y    / /  ` =-   y
       l   j\l    /    -'  :::         .l    l
           /l ィ   /       ./         l
      /   //  /:::   ̄ヽ   /         l  ./」
でっていう 「それで参加はこのでっていう様の目をしても読めんかったっていうwwwww」
ドヤが夫 「お前投票したけれどその名前でする気か?>かりかり
まったく正気の沙汰じゃない、だろ?」
朽木白哉 「タイガー&バニーの続編はいつになるのだろうな」
スカイハイ 「ジョンの餌のようだな!名前の感じが!>かりかり」
かりかり 「かりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかり → エレン
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 6237 (エレン・イェーガー)」
千本桜 「かりかりはそれでいいの?w」
みー 「え、そのまま!? >かりかり」
火焔猫燐 「……地獄の風が、泣いてるにゃ…」
朽木白哉 「埋まるか」
ミクダヨー 「おう、お前それでええんかw?>かりかり」
千本桜 「汚い忍者ってあれですよね
恋人から一方的に縁きられたり、仲間と思っていた狐が自分以外みんな恋人だったりする人」
朽木白哉 「雷鳴の馬車 糸車の間隙 光もて此を六に別つ
縛道の六十一『六杖光牢』」
ドヤが夫 「これ埋まるか?
まったく皆明日は平日だというのに暇みたいだな
俺のいっていること、間違ってない、だろ?」
みー 「かりかり、まだ席外しな感じなのです?」
リグル 「ズサッ」
スカイハイ 「特殊戦…」
不幸なGM 「カリカリモフモフしたパンが食べたくなったじゃないか……飯テロとかやめろよ!」
銀河美少年 「なんか20人も
 ×    ゚      ノ⌒   .f'´      >                   ノ!
   ` 、       。     i  _/^ー-、  >   。 o .   /     ヽ 。 、
        ,. ☆ ゚      イ  { | ̄\Vv \      )ー'(_  ゚  /  ⌒
    ┏┓    ┏━━┓ ノィ 1 V⌒ノノ { ̄`     ̄`Y´    O┏┓┏┓. . ゜
┏━┛┗━┓┃┏┓┃   レjハ、 ̄イハ!゙ ☆       |   , o  ┃┃┃┃ 、 /
┗━┓┏━┛┃┗┛┃┏━━.1  |━━━━━━━━━━┓┃┃┃┃  Χ
┏━┛┗━┓┃┏┓┃┃___ノ{___八___             ┃┃┃┃┃/  丶
┗━┓┏━┛┗┛┃┃/         )ー'(`ヽ ━━━━━━┛┗┛┗┛   。o
    ┃へ        ┃┃!           `Y ´ |      /  ,r-、 ┏┓┏┓ ゚
 、ノ(.〔ニし)     Χ┗ /                {        |ニ、>} ┗┛┗┛  O ☆
 ノ'⌒〔ニ}〈.     x. /  .::.           .::.  \      X,ノ/      o  ゚
      \ |\    /   ハ         .:::;へ.  \    ,r' /      .。 ..」
火焔猫燐 「っ「無人化すべきである」」
不幸なGM 「……」
リグル さんが幻想入りしました
不幸なGM 「急げ、かりかり!」
羽入 「ズサ勢の本気を見るのです?」
ドミニク 「しかし幼児にヒーローにNINJAにSAMURAI、いったいなにが始まるってんだ?」
深井零大尉と雪風 「すまん、遅刻したな……」
こあくま 「よろしくおねがいしまーす」
汚い忍者 「俺がむーむーいっても気持ち悪いだろw>銀河
やめてくれよ、俺のイメージをだなあ…」
ミクダヨー 「おう、誰が上手いこと言えと>テト
ああん? 大天使が地に落ちてアイドルになったわけじゃん? つまりアタイマジ天使なわけよ>千本桜」
火焔猫燐 「なんだい、埋まりそうだねぇ」
スカウト 「あ、これ埋まるかな・・・」
かりぃ 「かりぃ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりぃ → 深井零大尉と雪風
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 2586 (FFR-41MR “雪風”)」
こあくま さんが幻想入りしました
ドミニク 「おらよ、っと……準備完了だな」
スカイハイ 「割とそれで話題が潰せそうだから困るぞ!困るぞ本気で潰せそうで!>千本桜」
でっていう 「ずさっていうwwwwww」
重音テト 「つまり真っ白だけどお先真っ暗なんだね>ミクダヨー」
千本桜 「どっちかっていうと、大天使に「元」の肩書きがついてどこぞに落っこちてしまった感満載<ミクダヨー」
銀河美少年 「別に忍者でむーむ言っててもいいんじゃねぇの!
新しい自分ってやつが見つかるかもしんねぇ!」
でっていう さんが幻想入りしました
汚い忍者 「ああ、それでいい。>ドヤが夫
ま、定期更新ゲーなんて幻想入りも近いってやつかねえ…」
ミクダヨー 「大天使のアタイは真っ白やで?>千本桜
具体的には通帳」
ドヤが夫 「とか言っていたら忍者に変わっていた、だろ
ふ、これも忍者のせいじゃなくて俺が遅かったせい、だろ?」
羽入 「ありがとう!そしてありがとう!
って言っておけば何とかなる気もするのです! >スカイハイ」
千本桜 「この鍋はスカイハイのRPを考える会になりますね間違いなく!」
スカウト 「あー・・・なんかもうこのまま濁流に呑まれていいや的な」
汚い忍者 「とまあ、∈(・ω・)∋の仮面は投げ捨ててと。
むーむー言宇野も疲れるなこれ…」
不幸なGM 「あと1分だし深夜だしRPなり投票なりは手早くしてほしいぜ」
重音テト 「おはよう、そしておはよう!>スカイハイ
とか言っておけばいいよ」
みー 「スカーイハイー!って言ってればなんと泣かる気がするのですよ♪
頑張るのです! >スカイハイ」
ドヤが夫 「あとお前の名前コピーするの時間がかかるしめんどくさいから
某大手のスレで使われてる「ダム」で読んでいいか、だろ?>∈(・ω・)∋
読んでるかは分からないけれど、な」
ドミニク 「何だかよくわからんが……あー、なんだ
諦めずに頑張れば、いつかいいことあるぜ?」
銀河美少年
        /: : :_l: : : : : : :\: : : : : : : : : : : :\: : : : : : : : :乙
          /: /´: |: : : : : : : : :ヽ: : 、: : : : : : : : : ヽ: : : : : : ; '´
       /:l: :| : : : ヽ: : : : : : : :ヽ_: : \: : : : : : : :∨: : `ヽ、
     ノ: ィ: :| : : : : :\: : : : : i: : :!¨ ァ<:、: : : : ト: :V: : : : :>
       ̄  |: :| : : : : : : i入: : : :|: : :|/rf示}゙Y : : |:\Ⅵ¨´   よろしくね!
          |: :/⌒、: : : !/‐-\: |\:| ハヒ以"ヽ: : :|: : N:\   ともに闇鍋を謳歌しようぜ!
         /: :|   } : : |z==ミv、 ヽ ¨   ∧|: :Ν´ ̄ `
      ノ ´| |    !: :∧     i        /: リ\|
        И   !:ヽ: :ヽ.  __`_ .. ァ イ : r、: :|ヽ
         ',   | :|: i:゙ーゝ ` ー-‐´ , ' i : : | ヽ!
          〉  ヽΜ: /|`'  ,`¨ / ハ|\|
       _/ l、   ',.レ  !   `´   !
     /:::/‐-ヽ_   |-‐¨|      |、
    /:::/     `< ̄ヽ 」      | \
    /::::::::| _     ヽ j:\     |   \
  /::::::::/   ` ‐- _   /}::::::::\        \、_」
∈(・ω・)∋ 「∈(・ω・)∋ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:∈(・ω・)∋ → 汚い忍者
アイコン:No. 6226 (∈(・ω・)∋) → No. 308 (汚い忍者)」
千本桜 「このミクダヨー、完全ブラックや!」
銀河美少年 「OK!」
スカイハイ 「だが大変なのだ!大変なのだ特徴が微妙すぎて!>RP

っていうか本放送終了後に特に見てないから若干忘れかけてるぞ!忘れかけてるぞ!」
別にミクさんのファンではない仮 「別にミクさんのファンではない仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:別にミクさんのファンではない仮 → 銀河美少年
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 2170 (銀河美少年)」
重音テト 「もっと頑張れ頑張れやればできるって!>スカイハイ
諦めんなよ!!」
ミクダヨー 「眠いってのは眠いと考えるから眠いんですよ
眠くないと思えば眠くならないんです(ワタミ感)」
みー 「あら…そして羽入じゃないの…
貴方また虐められにきたの…?(フフフ >羽入」
千本桜 「あ?RP?
そんなもんとっくの昔に窓から投げ捨てたわ!」
羽入 「梨花が居るから来たのですよー♪
宜しくなのです」
みー 「諦めるの早すぎなのですよー!? >スカイハイ」
火焔猫燐 「>スカイハイ
ジグゾーかい?」
別にミクさんのファンではない仮 「戻ったぜ、すまない。テンプレ読んで準備してくる。」
千本桜 「ツンデレお兄様と天然ヒーローがいつの間にか増えていましたが私はもう眠いです」
ドヤが夫 「よろしく、だろ?」
∈(・ω・)∋ 「僕の最初を知りたければ『アクアエリアス ∈(・ω・)∋』
あたりでググるといいむー」
ドヤが夫 さんが幻想入りしました
スカイハイ 「もうこれでRP終了でも良いんじゃないかな私」
ドミニク 「すげぇ! スカイハイだ、本物かよ!?」
かりかりかり 「かりかりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりかり → 羽入
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1414 (羽入)」
ミクダヨー 「 心 か 」
スカイハイ 「スカーイハーイ!!」
朽木白哉 「やめろ>済まぬ」
かりかりかりかり!! 「かりかりかりかり!! さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりかりかり!! → スカイハイ
アイコン:No. 5 (赤) → No. 3038 (スカイハイ)」
ミクダヨー 「すまぬ>白夜」
スカウト 「うん、もうRPも適当でいいや・・・」
重音テト 「済まぬ」
火焔猫燐 「ナンダカンダで結構人数集まりそうだねぇ」
霧雨魔理沙 「よろしく」
朽木白哉 「よろしく頼もう」
霧雨魔理沙 さんが幻想入りしました
赤ずきん 「赤ずきん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:赤ずきん → 朽木白哉
アイコン:No. 6240 (赤ずきん(月光条例)) → No. 4143 (朽木白哉)」
千本桜 「あるある<鍋だから仕方ない」
ミクダヨー 「明日も早い? なあに、逆に考えればいい
寝なければ寝過ごすこともないと」
かりかり 「入って早々で悪いがちょっと席外すよ5分ほどね」
ドミニク 「おいおい、いつからここは託児所になったんだ?」
不幸なkari 「不幸なkari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:不幸なkari → スカウト
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1230 (スカウト♀02)」
かりかり さんが幻想入りしました
火焔猫燐 さんが幻想入りしました
千本桜 「まあ、読み方がないならないで、私は初志貫徹して「うなぎ」と呼びましょうそうしましょう
蒲焼食べたいですし」
チルノ 「\あたい/」
みー 「けど、鍋だからしょうがないのです!(エヘン」
ミクダヨー 「最初のアタイとGMの二人っきりに比べて随分と人が増えたなー」
みー 「思わず入ってしまったのですよー!!
明日も早いのにー!(キャー」
チルノ さんが幻想入りしました
みー さんが幻想入りしました
ドミニク 「うわっ!? いつの間にこんなに近くに!?」
∈(・ω・)∋ 「ん、え…僕の名前いったらダメなのかむー…∈(・ω・)∋」
重音テト 「フォースと共にあらんことを>ドミニク」
千本桜 「ちなみに、最初にみたときはうなぎか何かかと思いましたけど<∈(・ω・)∋」
赤ずきん 「だぁむですとろーい」
ドミニク 「あ? ねぇよそんなもん(読み方)」
赤ずきん さんが幻想入りしました
ミクダヨー 「ハイライトは飾り。偉い人はそれをわかっていないんだよ」
千本桜 「∈(・ω・)∋←はなんて読めばいいんですかねこれ」
ドミニク 「何だか嫌な予感がするぜ……」
ドミニク さんが幻想入りしました
ミクダヨー 「アタイのアイコンの使用料を請求すべきか……悩むわ」
かりかりかりかり!! 「…入ってしまった。明日早いのに」
かりぃ 「よろですー
あと9分?」
重音テト 「ハイライトの向きがちょっと…>ミクダヨー」
∈(・ω・)∋ 「むー∈(・ω・)∋」
かりかりかりかり!! さんが幻想入りしました
∈(・ω・)∋ 「ところで僕の元ネタ的に
まーしゃるさん助けてほしいムムーとか言って、通じるのか気になるむー∈(・ω・)∋」
かりぃ さんが幻想入りしました
ミクダヨー 「ああん? 大天使たるアタイのご尊顔は麗しいだろ! いい加減にしろ!>テト」
千本桜 「こんばんはデスヨー」
千本桜 さんが幻想入りしました
ミクダヨー 「おう、訴訟するぞ>元ファン」
重音テト 「ミクダヨーの実物って怖いよね」
不幸なGM 「おまえファンじゃないのかよ!」
別にミクさんのファンではない仮 「ちょっと離席ングで」
ミクダヨー 「そりゃ隣に●と▲で構成された人のようなものがいたら怖いわな
分かるわ」
ミクさんのファン 「ミクさんのファン さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ミクさんのファン → 別にミクさんのファンではない仮」
不幸なGM 「なんか最近上条RPがうまくできなくなってきたし
RP変えるか……と思い始めた」
不幸なkari 「前村の絶望を投げ捨てにきますた・・・
いくらなんでも2連続であんな展開には・・・(白目」
∈(・ω・)∋ 「何か怖いのがいるむー∈(・ω・)∋
誰か助けてむー∈(・ω・)∋」
ミクダヨー 「おう、よく来たな>ファン
寿司奢れよ。お前の自腹でな!」
重音テト 「いっぺんに入りすぎなんじゃないかな君達」
ミクさんのファン 「キャーミクサーン(棒読み)」
ミクさんのファン さんが幻想入りしました
ミクダヨー 「おう、何なんですかねぇ……狙ってるのか?
このミクさんの隣を狙ってたのか?」
重音テト さんが幻想入りしました
不幸なGM 「きすぎだろ!」
∈(・ω・)∋ 「こんばんはだむー∈(・ω・)∋
村建てありがとうだむー∈(・ω・)∋」
かりかりかり 「へいどーも」
不幸なkari さんが幻想入りしました
かりかりかり さんが幻想入りしました
∈(・ω・)∋ さんが幻想入りしました
不幸なGM 「まぁそれはわかってた」
ミクダヨー 「アタイがひゃっはーしてない件について」
不幸なGM 「ヒャッハー2でこれだとやっぱり虚しいよな」
ミクダヨー 「画面前の全国1000万人のミクさんファンが押し寄せてくるだろうから辛いわー」
不幸なGM 「可愛いミクさんが来てくれてありがたいな」
ミクダヨー 「ういーっす。可愛いミクさんが来たぞ」
ミクダヨー さんが幻想入りしました
不幸なGM 「あ、開始時間サブタイトルにも書いてあるけど20分だぞ」
不幸なGM 「あれ、誰も来ないな。
立てる必要なかったか?」
不幸なGM 「身代わりへの能力発動は鵺以外はOK
AAはCOと同時でなければOK」
不幸なGM 「闇鍋ではここに気をつけよう

* 発生保証は人狼1占い1のみ。他に何が出るかはランダム。霊能者や狩人がいない事もしばしば。
占いCOする時はよく考えましょう。

* 結果が反転する夢占い・夢霊能がいるので○●をそのまま受け取ってはいけません。

* 占い師が不審者(本人視点ではただの村人、自覚なし)を占うと●が出ます。村人COには要注意。

* 占って判別がつけられない人外役職は特殊な霊能結果が出ます(白狼・子狐・呪い持ち役職など)
 夢霊能でもそれらの特殊結果は正確に表示されます。

* 初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります

* ”CO無し”なんて無い!村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。

* 出現した役職によっては、死体がいくつも出る可能性があります。
 朝の死因 噛まれ・呪殺・毒・暗殺・罠死・呪い返し・狩り殺し
 閻魔はこれらを判別できます。閻魔がいないときは・・・がんばれ

* 役職表のページは開いておこう。知らない役職はここでチェック!
http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/

* 恋人が発生する関係上、狼同士でどっちが先に噛むかの早噛み競争が起こりえます
 その場合も、夜時間の超過前に噛むのは禁止とします。

* 下界のプレイヤーの役職が見えない時は、蘇生役職がいる可能性アリ。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。

* 突然死ダメ!ゼッタイ!
 夜投票能力のある役職も多いので、夜の時間超過後のリロードは「投票」クリックでやるのがお勧め

* 鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなり過ぎないようお願いします

* 「村人」表示の騙りも許可します。
 ただし、「○○撤回村人CO」は人外疑いされやすいので、やるのなら慎重に。



【3行まとめ】
・占いなどの結果を結果はそのまま受け取ればイタイ目を見るのでご注意を
・普通村以上に起こる事はたくさんあります 他人のセオリーもたくさんです
・突然死は絶対にダメ 超過2分を超えたら投票は確認しよう」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 不幸なGM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 1635 (シン(種))」
村作成:2013/06/06 (Thu) 22:58:05