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【雛905】やる夫たちの超闇鍋村 [1104番地]
~向こうが探偵村なら、こっちは自力で探偵引けばいいじゃない~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon うーさーGM
 (dummy_boy)
[幻視者]
(死亡)
icon 因幡てゐ
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[侍]
(生存中)
icon 真月
 (sprz◆
fWHZiSjv4o)
[天狼]
(死亡)
icon 水銀燈
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[滝夜叉姫]
(死亡)
icon 緋蜂
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[光妖精]
(死亡)
icon 紅いヒゲ
 (紅月◆
jOpolsuZtU)
[天人]
[能力喪失]
(生存中)
icon 汚い忍者
 (あたろう◆
kBmL/BcezU)
[共有者]
(死亡)
icon 入巣京子
 (B.A.D.◆
Friend9Sig)
[仙人]
(死亡)
icon ミサワ
 (ハゲ)
[蟲姫]
(死亡)
icon ラグナ
 (闇灰人◆
GBxcsWGkcg)
[蟲姫]
[受援者]
(生存中)
icon 緑のヒゲ
 (レックー(REK)◆
G88NKN4RMyt1)
[仙狐]
(死亡)
icon ミュー
 (udonya◆
rL6ShHotQk)
[金鬼]
(生存中)
icon 黒クマ
 (KRO◆
ksrAnkingc)
[人狼]
(死亡)
icon 坂田銀時
 (ボコボコ◆
ykF.OnZcIY)
[冥狐]
(死亡)
icon ブースター
 (C_T)
[家神]
(死亡)
icon イーディ
 (夢遊病◆
irbIWP2.pU)
[雛狐]
(死亡)
icon 忘却王エンプティ・エンプティ
 (大嘘憑き◆
rDl01.MEHQ)
[人狼]
(死亡)
icon 霊夢
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[獏]
(死亡)
icon モヒサム
 (カン)
[占い師]
(死亡)
icon おぬし
 (0w0◆
0RbUzIT0To)
[狩人]
(生存中)
icon 美坂栞
 (とき◆
Times.LJKs)
[埋毒者]
[死の宣告]
(生存中)
icon ヨッシー
 (へのへの◆
pRCHPQARpU)
[毒狼]
(死亡)
ゲーム開始:2013/06/14 (Fri) 22:41:12
出現陣営:村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営3 蝙蝠陣営1 鬼陣営2 決闘者陣営1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
うーさーGM 「さて」
紅いヒゲ 「さて、見物見物」
紅いヒゲ 「光妖精か」
うーさーGM 「じゃー僕ねるんで!」
紅いヒゲ 「おい>GM」
紅いヒゲ 「忍者が共有か」
紅いヒゲ 「祟り神か・・・」
紅いヒゲ 「残したくないけど
真だったらやばいんだよな」
紅いヒゲ 「CO聞くの遅いな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紅いヒゲ 「ああ、決闘COしたか」
紅いヒゲ 「まぁ、大丈夫だろうな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
紅いヒゲ 「おつかれ」
ブースター 「まあ、下でも言ったとおり後は運に任せるさ
グレランで後援先が吊られちゃ話にならん」
ブースター 「ああ、ぶっちゃけると村側後援してるよ」
ブースター 「ただなあ、オレ別に村勝つ必要ねえんだよな
後援先が生きてれば」
ブースター 「・・あ、これうん、言っても変わらんな」
ブースター 「たぶんぜってえその内COするだろうから前もって言っておく
ラグナ後援でそこ蟲姫な」
ブースター 「鬼2だからほぼ間違いなく鬼とライン繋がるぞ」
紅いヒゲ 「そこまでわかるものなのか?>ブースター」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紅いヒゲ 「その辺の役職わからないから」
ブースター 「家神だからな、ぶっちゃけ上位の方」
ブースター 「後援者系で後援の先の職がわかるやつだ
ぶっちゃけていうとかなり強い、狼とか狐とかなら普通に狂信者追加みたいなもんだしな」
ブースター 「なにしろ、PPとかするときに仲間の役職当ててみ?
そこの陣営視点味方確定だろ」
紅いヒゲ 「それがまじならあとは狐だけだな」
紅いヒゲ 「つえーな」
うーさーGM 「公開者はかるく罰ゲームよな、人外の」
紅いヒゲ 「相談できないからな」
ブースター 「まあ、でも所詮1箇所だから普通に負けやすくはあるけどな
今回村側だし」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
紅いヒゲ 「おつかれ」
ブースター 「蟲姫もなあ、鬼で信用高くなるだろうからちとやべえ
占いとかよりは優先度低いのが一応救いか」
紅いヒゲ 「すげー視にまくってる」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
モヒサム 「ぐああああ噛まれたのか!?」
うーさーGM 「お疲れさん」
ブースター 「こりゃ早速鬼が動いてるっぽいな」
水銀燈 「えー
陰陽師が居るわねぇ……」
イーディ 「死にすぎぃ!」
紅いヒゲ 「どう考えても銃殺とか
逆銃殺とか攫い混じりだろ」
モヒサム 「と思ったらこれ攫われの可能性もあるのか 
ガッデム!すまんヒゲもう脱落とは」
ブースター 「後援者系で一番強いのやっぱり羊飼いだしな
家神は強いが1人だけだから事故とかに弱いからな」
イーディ 「攫われと陰陽師の払いとかですわね」
モヒサム 「ミューのやつめさっさと鬼と白状しやがれい 
嘘ついたら彼女人外鬼ですよぜったい!」
紅いヒゲ 「サム真で見ていいようだな」
水銀燈 「え? 陰陽師じゃないのこれ
暗殺?」
イーディ 「でも陰陽師出ませんわね」
紅いヒゲ 「陰陽師ないなら
狩り殺し濃厚だろうな」
ブースター 「真祟神なら暗殺の可能性は低いと思うがな
一応、反射確率あるぞ」
紅いヒゲ 「ひよこって逆銃殺あったっけ?」
モヒサム 「信用がとれたところで・・・ちくそう役職臭だしすぎたかなあ 
なんか占いになれた喜びで死にたくない気持ちでいっぱいおっぱいだったわ」
水銀燈 「いや狩殺されないし>ヒゲ
暗殺でしょこれ」
イーディ 「ひよこは呪殺ありませんわよ」
紅いヒゲ 「暗殺反射30%だぞ>水銀灯」
イーディ 「性別占い出来る素村見たいなものですしね」
水銀燈 「え? ミューが私攫ったの?」
水銀燈 「なんだ違うんだ良かった」
紅いヒゲ 「そこ攫おうとしたら
自殺行為だぞ・・・>ミュー」
ブースター 「うーん、鬼を後援できときゃ安定して勝てそうな感じだが
やっぱ読めねえ」
ブースター 「万一祟神噛みだとしたら、投票者どっちか狼でかつ宣告付きになったのかもな」
水銀燈 「まあ私は運が無かったって事で」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
水銀燈 「いやあないない
祟り神噛む狼なんて居ないわよ」
紅いヒゲ 「まじでひよこなら噛まれor攫い濃厚なんだよな
サムは逆銃殺とかありそうだし」
紅いヒゲ 「祟り神噛むメリットないからな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
モヒサム 「祟神は新証明を低被害でできると強いんだけどなあ難しいよなあ」
紅いヒゲ 「そして蘇生ありと」
紅いヒゲ 「おつかれ」
真月 「お疲れ様ですー」
ブースター 「うーん、状況的にやっぱ一番ありえそうなのは
陰陽、攫い、噛みの3セットか」
水銀燈 「お疲れ様よぉ」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
モヒサム 「ところで俺は男ではいってたと思うんだがやべえ 
たまにアイコンと逆やるからはっきりせん・・・お疲れ様だー」
紅いヒゲ 「陰陽師なら即出ていい>ブースター」
水銀燈 「だからこれって暗殺なんじゃないの?」
モヒサム 「おんみょんならもう初日ででてもいいような気もする」
紅いヒゲ 「暗殺が反射するところを狙うとか考えにくいんだよね」
ブースター 「そういやなんで出てねえんだろ
まあ出ても裏読みで噛まれたらやべえからいいんだが」
紅いヒゲ 「ともかく明日の状況だな」
真月 「とりあえず早く役職見たいですねー」
イーディ 「もしこれが暗殺なら明日も死体多そうですわね」
ブースター 「初日出たら陰陽噛み発生するんじゃねえかな>モヒサム」
ブースター 「うーん、役職見間違ってねえ筈なんだが・・
こういうのはやっぱ人によって動き違うんだろうな」
モヒサム 「あーおんみょん噛みで銀ちゃん吊らせ作戦になるか 
そんな恐ろしいことがある・・・なうん>ブースター」
真月 「それにしてもここに人外陣営いたら素直にしゃべれなくて大変そうですねーw」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーディ 「昨日の段階で払いなら出てもいいと思うんですよね
ただの真証明出来た村で、噛まれても問題ない気しますし」
ブースター 「まー 蘇生もあるからもう一度言っておくけど
ラグナ蟲姫だから吊るなよ、あと狼もそんな所より蘇生や共有大人しく噛んでおけと」
紅いヒゲ 「まぁ、そうだよな
蟲姫噛む位置じゃないからな」
イーディ 「まぁ、隠蔽だと得てして疑心暗鬼ですわね!>真月」
水銀燈 「そうねぇ……>真月
私蘇生とかないかしらぁ?」
紅いヒゲ 「平和出たときに自主的に出たらなお信用高いけどな」
紅いヒゲ 「ないない>水銀灯」
モヒサム 「知ってる情報を洗いざらいだすんだぁ!>真月」
水銀燈 「蟲姫なんて出たっけ?」
真月 「蘇生かのうでしたっけ?<水銀灯」
ブースター 「その内攫い失敗で鬼とライン繋がると思うぞ」
ブースター 「オレ家神だから後援先の職わかってるんだよ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
真月 「実は天狼とホラほいってみる<ヒゲ」
紅いヒゲ 「おつかれ」
ブースター 「かといってなあ、初日にでても
村側教えて噛むなって狼聞くかわからんしなあ」
水銀燈 「可能よ?>真月」
真月 「お疲れ様ー」
緋蜂 「あら、噛まれたかこれ?」
イーディ 「お疲れ様ですわ!」
モヒサム 「ああラグナ虫姫なの?そら強いもとい残っててもらいたいな 
お疲れ様だー」
紅いヒゲ 「光妖精ぇ・・・」
イーディ 「光妖精は犠牲になったのですわ…」
紅いヒゲ 「ここでショック死?」
ブースター 「な?」
真月 「そうでしかすいません<水銀灯」
紅いヒゲ 「ああ、完全にそこ妄信した>ラグナ」
水銀燈 「光妖精噛まれ?
お疲れ様よぉ」
モヒサム 「潜ってる妖精噛まれほど悲劇なものはないんやな・・・ 
んで宣告で左道とかなんやねん」
ブースター 「銀時か左道か冥狐の2択
まあ、占い処理必須かもな、噛まれるかもだが」
真月 「この場合は冥狐ですねー」
緋蜂 「どうせ蘇生するならモヒサムのほうでもいいだろうにな
蘇生アピには変わらないんだし」
紅いヒゲ 「どんどんライン繋がるな」
イーディ 「左道って暗殺者系でしたっけ?
まぁ、使い勝手悪かった気しますけど」
紅いヒゲ 「たしかにな、サム蘇生のほうがうまみがある」
モヒサム 「蘇生されたらちょうがんばるぜー即霊界行きな気もするけど! 
行かない場合狐処理しろーな絶望状態な気がするけど!」
ブースター 「左道は狂人系+反魂+冥狐か」
イーディ 「同じ占い系なのにどうして差が付きましたか…(震え」
水銀燈 「これ光妖精が暗殺ねぇ
明日緑のヒゲまで暗殺されるのは悪したわぁ」
ブースター 「ああ、闇妖精もあったか
でも全般的に村目を狙うのは危険だな」
水銀燈 「薬師でブースター投票ってあんた……>黒クマ
イーディ 「夢狩人で今日狩り殺しで出ない理由ないんですわよねぇ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
緋蜂 「まあ期待薄だが誤爆期待しますか
流石に光なら吊られないだろ」
モヒサム 「ひ、ひよこ鑑定は鬼判定できるから・・・>イーブィ 
(そして生まれる雛狐疑惑」
モヒサム 「イーブィとイーディを間違えたでござるてへっ」
緋蜂 「ひよこは真なら惜しかったな 3昼生きてりゃほぼ妄信結果出せたのに」
紅いヒゲ 「イーディは雛狐かひよこで固定してもいいだろう」
イーディ 「前もどっかで間違えられたんですけど
それはわたくしが可愛らしいと言う事でよろしいですわね!>サム」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イーディ 「というかひよこ鑑定師COなんで真か雛しかやりませんからね!
もしそれ以外で騙ってたら相当なギャンブラーですわよ!」
紅いヒゲ 「おつかれ」
ブースター 「しかしこれ、指定変更ねえよな?
にしては遅くね」
モヒサム 「せかいいちかわいいよ!そんな君にもっと可愛くなれる つ炎の石>イーディ」
真月 「お疲れ様ですー」
モヒサム 「お疲れ様だよー」
イーディ 「お疲れ様ですわ!」
紅いヒゲ 「うん、霊界情報ほとんどないな
ラグナに全部持ってかれてるよ」
黒クマ 「うーん指定展開だから潜るべきと思ったくまが・・・
お疲れ様クマー」
イーディ 「そんなもの貰っても進化なんてしませんわよ!>サム」
真月 「むぅ・・・コレは狼釣りすぎて狐勝ちになるきがします」
緋蜂 「お疲れ」
紅いヒゲ 「そこが怖いよな>新月」
黒クマ 「この蘇生なら村役職は期待できそうクマねー」
ブースター 「まあ、薬師で出るべきかどうかっつーのは難しいしな
今回の動きは悪くねえとは思う」
モヒサム 「確かにラグナだけでほぼ事足りる霊界情報、やだ虫姫ってほんと強い・・・」
紅いヒゲ 「とりあえず銀さんは作動か冥狐でいいとして」
ブースター 「オレとしてはラグナ生き残ってればサクっと終わって欲しくはあるんだが
真の後援者なら後援した陣営も勝利させねえとなんだよなあ」
真月 「狼陣営5ですか最悪狼2の可能がありますし・・・」
黒クマ 「かといって初日COで毒探すクマーって行くのはうーん」
モヒサム 「ならば もひさむのきんのたまをあげよう 
だいじにつかってね!なんせもひさむのきんのたまだからね!>イーディ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーディ 「薬師って仕事しようとすると目立ちますものねぇ」
紅いヒゲ 「御坂呪い系ありそうだな」
紅いヒゲ 「じゃあいって来るぜ」
モヒサム 「ハンプティが初日のチェックから外れつつあるのが気になるな」
イーディ 「いりませんわよ!このッ…ダンボール野郎!>サム」
真月 「さて役公開の時間ですねー」
緋蜂 「鬼いる村の蟲姫は強いねえ」
紅いヒゲ 「いや、蘇生いるからまだ後悔されない」
ブースター 「蘇生いるから公開せんと思うぞ」
モヒサム 「後はんー緑のヒゲを信じるか否かの覚悟だけだ!」
緋蜂 「まだだろ 蘇生役が他にいるし >真月」
イーディ 「ハンプティあれ怪しすぎますわよねw」
紅いヒゲ 「蘇生死ねば話は別だが」
真月 「まあ狐勝ち濃厚ムードだがなぁ!!」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
真月 「フハハハハ」
水銀燈 「はいお疲れ様よぉ」
うーさーGM 「ゲラゲラ」
ブースター 「狩人に狩られか?
すげえな」
緋蜂 「あら、仙狐ですか 乙」
水銀燈 「あー……侍かぁ……」
黒クマ 「冥狐は確定だったクマかー」
緑のヒゲ 「お疲れ様でした…ああもう、ここで狩られましたか…!」
イーディ 「お疲れ様ですわ!」
霊夢 「んー噛まれるとは思わなかったわね」
モヒサム 「こうなっていたのか・・・お疲れ様だー 
んで仙狐じゃないですかやだー」
ブースター 「狩人と侍、よし、ラグナは大丈夫っぽくはあるが
毒狼、読めねえ」
黒クマ 「狩人2はきついクマねー」
真月 「寡黙にこんな役職投げてくんな<PHP」
イーディ 「仙狐ー!」
ブースター 「いや、仙狐読めるだろ
モヒサム蘇生しないから」
水銀燈 「侍……許さないわぁ…………」
緑のヒゲ 「今日、誤爆のふりしてイーディさん生き返らせるつもりでしたのに…昨日すればよかったかなあ」
モヒサム 「滝夜叉丸先輩やないか!>銀ちゃん 
ちゅうか虫姫2POPってすげえな」
黒クマ 「狩られ鬼攫われクマかー」
緑のヒゲ 「一応言い訳はしてますよ>ブースターさん
通るかどうかはわかりませんけどね…」
うーさーGM 「いやぁ、鬼2の侍とかね
ここは鬼武者村ですか?なんつってな」
イーディ 「割りとタイミングが難しいですものね>緑のヒゲ」
ブースター 「水銀が滝夜叉はよめるだろ
ただ陰陽居なかったのは予想外だが」
緋蜂 「で、3昼は・・・護衛狩りと浚いか」
モヒサム 「北斗のものは例え勝率が1%でもあれば信じるものなのだ・・・ 
→現実はひじょうである >ブースター」
霊夢 「ラグナの蟲姫見てなかったのが痛かったわね」
黒クマ 「陰陽師と厄神は
必要な時に居なくて必要でない時に居る
これ鉄則クマ>ブースター」
イーディ 「わたくし攫われじゃないですの!ヤダー!」
緑のヒゲ 「そういえば昨日冥狐がいたのに、河童が即吊されましたね…」
霊夢 「初手占い抜いての妖精噛み 狂人噛みと
何で私噛んだのかしら」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ブースター 「アレは冥狐居るなんて読めねえから仕方ない>緑のヒゲ」
モヒサム 「俺なんか噛むよりもっと可愛いところ噛んでくれよん・・・」
真月 「会話できなかったのでそこ噛みよくわからないですねー<霊夢」
緋蜂 「私噛まれた理由がログ読んでもわからないな・・・」
イーディ 「わたくしの事ですわね、分かりますわ>可愛いところ噛み」
うーさーGM 「初手河童なら特に問題がない
というか河童が居たけど、冥狐が控えてたって感じやな、あれは」
緑のヒゲ 「まあ、そうですけどね…よりによってというわけでしたなあれは>ブースター
私は愉悦できましたけど」
うーさーGM 「まぁその時の共有だけどな?(チラッ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
緋蜂 「お疲れ 狐が逃げ切るか村が勝つか」
緑のヒゲ 「お疲れ様です」
ブースター 「さて、状況的にはかなり村にはいい状況ではあるが
これケアしてってラグナ死なねえだろうな?」
水銀燈 「冥狐って狩殺せるわねぇ
ふぅん?」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
真月 「お疲れさんー」
霊夢 「お疲れ様
何で私噛んだし >エンプティ」
忘却王エンプティ・エンプティ 「ば か な ―…」
モヒサム 「昨日はうんごめんね・・・ 
たまたまゲームに作用はしなかったけどほんとすまぬ 
そしてお疲れ様だ」
緑のヒゲ 「…え!?>GMさん
世の中って狭いですよねえ…」
ブースター 「銀時をケアしないは村が悪いな
左道か冥狐の2択なの分かり切ってるだろ」
忘却王エンプティ・エンプティ 「すまん、なんか役職っぽく見えたんだ!>霊夢」
緋蜂 「まあ護衛狩りできれば村勝ちだろうね そういう感じ」
水銀燈 「狩人二人、ねぇ?
どっちか噛んどきなさいよ狼」
うーさーGM 「というか初手指定はさー
占い狩人保護なんだよね、冥狐とか土蜘蛛居る可能性があるから
河童残しましょうよ!とか言ったら正直そこ吊るよ、俺は>緑」
緋蜂 「お、おぬしが殺ってくれそうですねえ」
イーディ 「わたくしを攫った金鬼は許され戯れますわよ」
うーさーGM 「うん、終わったな>人外」
緑のヒゲ 「まあ、私でも吊りますからね>GMさん
なんでよりによってというタイミングの非情さに泣けたわけですから」
霊夢 「まあどのみち辛い戦いだしね
私も●だすところ変えてたら良かったわ」
ブースター 「まだわからんがな
おぬし噛みなら銀時生きるだろ」
イーディ 「なんという事でしょう!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
うーさーGM 「別にいいけどね?遅効性の暗殺だと思えばさ>冥狐」
緋蜂 「ここで噛むなら共有か天人でしょうよ
指示役2は 狼にとって邪魔以外の何者でもない」
緑のヒゲ 「あれ、もしかしてミューさん、
左の人全滅と思ってる?」
モヒサム 「狩人2りもいて何故生き残れなかったうぐぐ 
というより初日占いでも強すぎと思える村の役職や」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
ブースター 「しかし、最近の狩人は凄いな
猟師じゃなくても十分狐対策なってるじゃねえか」
イーディ 「お疲れ様ですわ」
汚い忍者 「どうしてこうなった!!」
緑のヒゲ 「お疲れ様です
ああ、狐終了ですか」
水銀燈 「うん……ふうん?
お疲れ様よぉ」
モヒサム 「お疲れ様だ!」
霊夢 「狩人2居るだけで灰から抜かないとどうしようも無いしね」
坂田銀時 「お疲れさま。」
緋蜂 「お疲れ 村勝ったな」
汚い忍者 「あっはい、詰めてください」
坂田銀時 「狩られてしまったか。」
イーディ 「金鬼の勝利条件とわたくし関係ないんですわよねぇ」
真月 「あ、普通村たってますねー」
ミサワ 「あー死んだわー」
霊夢 「まあ村勝ちね
お疲れ様」
ブースター 「つーか、これ侍と狩人信用されたら
完全に詰みだな」
汚い忍者 「つえーわー村つえーわー」
うーさーGM 「更新忘れるとこれだよ(笑)」
イーディ 「まぁ、わたくしが美しいから浚いたくなるのは分かりますけど!」
汚い忍者 「そして俺夜発言したし遺言更新忘れましたね(遠い目」
霊夢 「憑依疑いで迷走しましょう(提案)」
汚い忍者 「すいませんでした」
汚い忍者 「この日になって死ぬとか思ってなかった件」
真月 「村支援しにいってきますね~
皆さんお疲れ様でしたー」
汚い忍者 「へい、お疲れさん」
イーディ 「取り敢えず落ち着いて引き分けにしましょう」
緑のヒゲ 「お疲れ様です」
モヒサム 「お疲れ様!>真月」
イーディ 「お疲れ様ですわ!>真月」
ブースター 「これ狙毒吊りで終わるだろ
グレー投票させで」
汚い忍者 「むらつえーわーつえーわー」
忘却王エンプティ・エンプティ 「お疲れ―!>真月」
モヒサム 「あかん!毒COはどうなっても最終的に釣られるからあかん!」
霊夢 「しかし狂人で噛まれたのは初めてね
左道日記霊能日記占い日記書いてたから辛かったわ」
汚い忍者 「なんだろう、うん。ごめんね要らんノイズ撒いて >下界」
汚い忍者 「毒吊は良いんだけどさあ。
ラグナに当たられたら困る。後援者が」
ブースター 「蟲姫は憑狼の憑依はわからねんだよなあ
あれ内部的には噛み先死亡してる事になってるから反応せん」
緋蜂 「まさか噛まれるとはおもわなんだ 指定されてもまあ光なら何とか
なるかなーくらいに思ってたんだが むー」
霊夢 「狙毒COはどうあがいても吊られるわね・・・」
汚い忍者 「えーと。
金鬼の勝利条件何?」
イーディ 「安心して下さい、告発されて傀儡師拒否したのに傀儡師遺言残した人もいますから」
イーディ 「自分の同列の左側の全滅ですわね」
緋蜂 「この場合緑ヒゲ死亡
村勝利
自信生存 だね >金鬼」
モヒサム 「自分の列から左の並んでる人殲滅と生存だっけか>金鬼」
ブースター 「なんで毒吊らないかなあ」
うーさーGM 「てゐも出ればいいのになー、吊り対象残ってぬぇだろこれ」
霊夢 「金鬼はあとは村勝利と自分生存ね >忍者」
緑のヒゲ 「自分とおあんじ列の左の人全滅です
だからミューさんは私を殺して村勝利が条件ですね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
汚い忍者 「ん、あとは生きてたら勝てるのか >金鬼」
汚い忍者 「ごめんマジでごめん >下界」
イーディ 「つまりわたくしは一切関係ないのに殺されました!美しいのって罪ですわね!」
ブースター 「流石にこれは指定の方が遅い
因幡てゐも情報量的には出るべきではあるが」
緑のヒゲ 「てゐさんは即出て相互護衛が正解ですよねこれ」
霊夢 「正直陣営見た時は狐勝ち待ったなしだと思ったのだけれど」
モヒサム 「あとそう村勝利もだ。つまりミューを占い鬼と証明し生かしたことで狐殲滅に繋がる 
→モヒサム大活躍の可能性が微レ存?」
汚い忍者 「狩人じゃなくて侍COの方が良かったんじゃねえか?
水銀燈なんとかしたのてゐしかいねえもん」
黒クマ 「やっぱり村には勝てなかったクマー
ビクンビクン」
うーさーGM 「というか、狩ってるから普通に出ていいレベル」
汚い忍者 「侍で水銀燈狩った、って言ったらだーれも疑う奴いねえのに」
緋蜂 「まあ正直侍出ない理由無いよな」
汚い忍者 「ミューェ」
汚い忍者 「ああ…毒狼が吊れる件…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました