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【雛918】やる夫たちの深夜超闇鍋村 [1120番地]
~深夜だろうが関係ない!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeD:封蘇村)[D]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
 (dummy_boy)
[陰陽師]
(死亡)
icon 上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[白狼]
(生存中)
icon ルツ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[夢毒者]
(死亡)
icon 鳴上悠
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[白狐]
(死亡)
icon 深井零大尉
 (nnm)
[占い師]
(死亡)
icon ホロ
 (長月◆
ITCiI48twyrs)
[人狼]
[羊皮]
(死亡)
icon こなた
 (◆
z5GhkRAfKk)
[巫女]
[受援者]
[羊]
(生存中)
icon 古明地こいし
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[比丘尼]
(死亡)
icon ウッディ
 (そば◆
ouOTrD27LE)
[老兵]
(死亡)
icon 広川武美
 (ポポカ◆
8ewPbovXwQ)
[山立]
(死亡)
icon やる夫
 (ベン◆
l0inEB.9TE)
[村人]
(生存中)
icon 霧切響子
 (Cメイト◆
Mate.e2zZs)
[月兎]
(死亡)
icon 響子
 (あうるべあ◆
WokonZwxw2)
[人狼]
(生存中)
icon ギルガメッシュ
 (鍵付き ◆
keynotFZgnXX)
[村人]
[受援者]
[羊]
(死亡)
icon セイバー
 (空澄姫)
[羊飼い]
(死亡)
icon パチュリー
 (◆
e596wfOJqI)
[静狼]
(死亡)
icon 西行寺幽々子
 (みっこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[管狐]
(死亡)
icon 入巣京子
 (B.A.D.◆
Friend9Sig)
[紅蝙蝠]
(死亡)
icon インデックス
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[毒橋姫]
[受援者]
[羊]
(死亡)
村作成:2013/06/19 (Wed) 00:21:52
GM 「闇鍋ではここに気をつけよう

発生保証はノーマル狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。霊能者や狩人がいない事もしばしば

 占いCOする時はよく考えましょう

結果が反転する夢占い・夢霊能がいるので○●をそのまま受け取ってはいけません


占い師が不審者(本人視点ではただの村人、自覚なし)を占うと●が出ます。村人COには要注意


占って判別がつけられない人外役職は特殊な霊能結果が出ます(白狼・子狐・呪い持ち役職など)

 夢霊能でもそれらの特殊結果は正確に表示されます

初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります


”CO無し”なんて無い!村人表示も含め、全て役職です

 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう

出現した役職によっては、死体が複数出る可能性があります

 噛み・呪殺・毒・暗殺・罠死・呪い返し・狩り殺しetc
 閻魔はこれらを判別できます。閻魔がいない時は・・・がんばれ

自分の役職はちゃんと確かめよう!

 [~陣営][~系]
 [役職名][役職説明:あなたは~~]
 という風に役職情報欄は表示されています。陣営、系統名だけ見て早とちりしないように

役職表のページは開いておこう。知らない役職はここでチェック!

 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/
 特に自分が引いた役職は、必ず初日夜のうちに眼を通すように。どう動けばいいか自分なりに考えておきましょう

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、蘇生役職がいる可能性アリ

 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請すること

突然死ダメ!ゼッタイ!

 夜投票能力のある役職も多いので、夜の時間超過後のリロードは「投票」クリックがお勧め

鍋のセオリーは十人十色。

 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなり過ぎないようお願いします

恋人が発生する関係上、狼同士でどっちが先に噛むかの早噛み競争が起こりえます

 その場合も、夜時間の超過前に噛むのは禁止とします。

システム由来の文章のコピー(シスコピ)禁止なのは普通村と同じ

 でも、イタコやサトリなど「他人から確認できない発言を見られる役職」が発言コピペするのもシスコピと変わらないのです
 発言をそのまま引用せず、自分の言葉で言うようにしてください」
GM 「AAは昼2回まで(COと同時禁止)
初日投票は鵺以外おk
早噛みは禁止
村騙りは自己責任で」
GM 「さて、報告してくるか」
上条当麻 さんが幻想入りしました
上条当麻 「こそこそ」
上条当麻 「アイス超うめぇ(もぐもぐ」
GM 「いらっしゃい」
上条当麻 「やぁ。ちなみにヒャッハーしてません(もぐもぐ」
GM 「最低12人以上集まってほしいな」
ルツ さんが幻想入りしました
上条当麻 「何時開始かもわからんが頑張りたいです(ごくり」
ルツ 「よろしく」
GM 「2人挙手してたから来ると思うけどね
最悪私下りればいいし」
GM 「いらっしゃう」
GM 「あ、ごめん
時間いうの忘れてた、40分前後ね」
上条当麻 「ってことはあと13分か」
鳴上悠 さんが幻想入りしました
深井零中尉 さんが幻想入りしました
鳴上悠 「よろしく」
GM 「人数次第じゃ延長する可能性なくもないけど
基本、その時間目処ね」
鳴上悠 「ひとつだけいいかい?GM」
GM 「いらっしゃい」
ルツ 「男ばっかでむさくるしいな」
鳴上悠 「独身村にしよう(迫真」
GM 「なんだい?なんか不手際あった?>鳴上」
深井零中尉 「サブタイトルのフラグにより、他のRPを投げ捨ててでもやらざるを得なかった。
「おれには関係ない」。」
GM 「独身?周りがいいならしてもいいけど>鳴上」
ホロ さんが幻想入りしました
上条当麻 「うわぁむさ苦しい村になりそうだぞ(遠い目」
ホロ 「埋まりそうなら抜けるかもしれぬが、よろしくじゃて」
上条当麻 「暇なので1年前の今日やった村でもあさって見る」
ルツ 「嫌な予感しかしねえもんな>鳴上」
深井零中尉 「フムン。男しかいない以上、悪くない提案だ。
ただしこの村に雪風が来た場合を除く>鳴上」
鳴上悠 「まったくだ>ルツ」
ルツ 「俺は封蘇が良いと思うけどな」
ホロ 「さながらわっちは狼の群れに放り込まれたいたいけな少女じゃな(キラキラ」
GM 「たしかに深夜だからそれも入れるべきだったかな>封蘇>ルツ」
深井零中尉 「……いや、あんたはたぶんQPになるんじゃないか?>ホロ
それを阻止するための独身オプションだが、おれには関係ない。
おれは雪風と愛し合っているからな!」
鳴上悠 「封蘇生と独身って両立できたっけ?」
GM 「できなかった>鳴上」
上条当麻 「無理じゃね?」
こなた さんが幻想入りしました
GM 「いらっしゃい」
こなた 「らーぶひーこにゃーん」
深井零中尉 「深夜だからな。
蘇生封印は必要だろう。
……が、両立できないか。おれには関係ない」
上条当麻 「封蘇と独身ならどうするかなぁ
恋人いる方が一気に飛ぶ可能性あるしな。
まぁゲームバランス崩壊する可能性もあるが」
鳴上悠 「おう・・・ま18人超えないなら別に封印蘇生でいいや>GM」
ルツ 「ああ、なんかオアシスが出来て来た?
狼女とガキで好みじゃねえけど」
ホロ 「どうせ散々言った結果なにもでないんじゃ、けらけらけら」
鳴上悠 「他刺しじゃないなら大丈夫さきっとな」
GM 「すまないね>鳴上」
鳴上悠 「ま、そんなもんさ>ホロ」
GM 「システム:村のオプションを変更しました。」
上条当麻 「そもそも18までそろうかこれ?という気しかしねえ!」
深井零中尉 「狼に子供など変態性欲そのものだな。
コンピュータに欲情するならともかく」
ルツ 「コンピューターの方がおかしいだろ……>零」
古明地こいし さんが幻想入りしました
古明地こいし 「よろしくー!」
鳴上悠 「少人数村ならそれはそれでいいさ」
GM 「いらっしゃい」
ウッディ さんが幻想入りしました
ウッディ 「来て早速だけど、ちょいと席外すぜ~!」
GM 「いらっしゃい、人来てくれてうれしいよ」
ルツ 「あ、これやべえ奴だ>ウッディ」
上条当麻 「ネタまみれのウッディさんじゃないですか!」
鳴上悠 「俺の下がウッディなのは・・・くっ!」
深井零中尉 「なにがおかしい?
雪風はおれというパーツを求めてくれている。
おれはそんな雪風のために最高のパーツでありたいと思う。
そんな純愛関係だぞ、おれたちは>ルツ」
古明地こいし 「ネタというよりそもそも外見が面白いーw」
ルツ 「お、おう……>深井」
深井零中尉 「鳴上とウッディのフラグが今――いや、やめておこう。
おれには関係ない」
karii さんが幻想入りしました
GM 「いらっしゃい」
karii 「よろしく」
ホロ 「なんというか男どものそれは、やめろよ!いいか絶対だぞ!というふりなのかえ」
深井零中尉 「一心同体なんだよ、おれと、雪風は。
あんたもそういう恋愛をしたことがあるだろう? いや、おれには関係ないが>ルツ」
上条当麻 「ウッディでぐぐると変態ウッディさんの画像まとめとかが
真っ先に出てくるからな。」
やる夫 さんが幻想入りしました
霧切響子 さんが幻想入りしました
やる夫 「よろしくだおー」
GM 「いらっしゃい」
ウッディ 「ひゃっふー!
大丈夫大丈夫~! 俺はちょーっと女の子が大好きなだけさ~!>GMたち」
ルツ 「恋愛かあ……>深井
浮いた話の一つでもあれば良いんだけどな」
やる夫 「おにゃのこに囲まれて幸せな位置だおー」
深井零中尉 「雪風に手を出したら、

――覚悟しておけ。>ウッディ」
ルツ 「これやっぱあかん奴だろ!?>ウッディ」
ウッディ 「恋愛といえば、トイ・ストーリー3で羊飼いのポーは一体どこへ…」
上条当麻 「……」
響子 さんが幻想入りしました
ルツ 「えー、ガキばっかじゃん>やる夫」
上条当麻 「やっべ投票しちゃった」
GM 「いらっしゃい」
上条当麻 「へーるぷ!ヘルペスミー!」
ギルガメッシュ さんが幻想入りしました
ルツ 「は?>上条」
響子 「支援にきたですよ!」
ギルガメッシュ 「よろしく頼むぞ」
GM 「ルツ、すまないけどアンカーお願いね
そしていらっしゃい」
ウッディ 「だーいじょーぶ!
俺はコブつき女を寝取る趣味はないぜ~! お前もその大事な女、たーいせつになー!>中尉」
ルツ 「おいおい、俺がアンカーかよ
カウントのネタなんて考えてねえぞ」
鳴上悠 「くっ・・・二段下はギル・・・」
上条当麻 「ちゃうねん、なんか普段の勢いで投票しちゃっただけやねん」
ホロ 「おーここでドジっ子アピールか、中々高度じゃな、けたけた」
やる夫 「失礼なこと言っちゃだめだお
っていうかみんな高校生以上じゃないかお?>ルツ」
鳴上悠 「上条さんあなた疲れてるのよ、
とりあえずもげなさい」
深井零中尉 「安心しろ。おれと雪風の関係は、そこまで浮いたものじゃない。
あんただって、命を預ける相手を信頼ぐらいはするだろう?
おれと雪風の間には、そこに愛があるんだよ>ルツ」
セイバー さんが幻想入りしました
ルツ 「鳴上……」
セイバー 「じゃますんぜぃ」
ギルガメッシュ 「貴様と同じ金で揃えた、有り難く思えよ」
GM 「いらっしゃい」
GM 「さて、時間になったね」
古明地こいし 「1時近いのにもう15人だー」
ギルガメッシュ 「おおセイバー、我が嫁!」
上条当麻 「もげねえよ!>鳴上悠」
やる夫 「ギルとセイバーが並んでてこっちもフラグくせーおw」
パチュリー さんが幻想入りしました
パチュリー 「ぎゃーてぎゃーて」
GM 「いらっしゃい」
ルツ 「お嬢には命を賭けられるな>深井
ただ恋愛感情かっつうと疑問だけどな」
karii 「karii さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karii → 広川武美
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 4506 (広川武美)」
ホロ 「それじゃあ開始といくりゃんせ。かりはアイコンを決めるとよい」
鳴上悠 「俺と上条さんとルツの違い・・・慢心・・・環境・・・メガネ」
広川武美 「これにしよーっと」
深井零中尉 「寝取る趣味がないならいい。
……が、おれには関係ない。
雪風の存在を感知してみろ、特に理由のない豆ピーチがあんたを襲う>ウッディ」
霧切響子 「…投票をすませてしまった第一入村者にどうしてもアンカーを任せたいなら、
オプション変更で一度全員の投票をリセットするという方法があるわ」
深井零中尉 「……大尉にしておくかな」
GM 「どうしよう、もうちょっと待つ?
それとも始める?」
霧切響子 「ただ、こんな事をしても面倒なだけね…」
kari さんが幻想入りしました
深井零中尉 「深井零中尉 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:深井零中尉 → 深井零大尉」
霧切響子 「始めましょう」
上条当麻 「開始でいいんじゃね?眠さ的な意味で>GM」
ギルガメッシュ 「カウントを始めろ、この人数ならば遅かれ早かれ他打ちになる」
ルツ 「十八人は来そうだな」
やる夫 「開始でいいんじゃねぇのかお?」
広川武美 「結構入ってきたねー。皆よろしく!」
響子 「ぜ~む~と~ど~しゅ~>パチェ」
ホロ 「たうちたうち言うが決闘では無いぞぇ?」
GM 「じゃあ投票準備できたの確認したらカウント初めていいっすよ」
ルツ 「kariが決まったらカウントするか」
鳴上悠 「他撃ちになりませんように

いや、別にひと入るなって言ってるわけじゃないからねw」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 西行寺幽々子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1989 (幽々子2)」
古明地こいし 「他打ちのほうが阿鼻叫喚で楽しいからいいんじゃないかなー>ホロ」
深井零大尉 「人間同士の場合だと、どうしても感情が絡むからな。
雪風には感情がない。だからおれと雪風は、決定的な事実として、
愛し合っているのかもしれん>ルツ」
入巣京子 さんが幻想入りしました
西行寺幽々子 「待たせたわね」
響子 「決闘じゃなくても他撃ちは重要だよ!>ホロ
深夜だと自打ち人数の方が正直言うといいけど。」
やる夫 「恋人陣営でませんように
が正しいんじゃねぇかおw>鳴上」
ルツ 「んじゃあ発言確認したらカウント行くぞー」
ギルガメッシュ 「呼べば来たれり我らが待ち人」
入巣京子 「まあ、18くらいで」
ウッディ 「そ~れは勘弁願いたいぜ~!>豆ピーチ
まぁアンタみたいな冷静そうな奴が熱くなるなんて、余程大事な人なんだろうな|>大尉」
響子 「時間過ぎてるしカウントでもいいんじゃないかな?」
ルツ 「弾丸が十発」
ルツ 「九発」
深井零大尉 「他撃ち解禁、と雪風が言っている……」
古明地こいし 「他打ちだー。QPが出たら阿鼻叫喚だー」
ルツ 「八発」
広川武美 「ギルガメッシュが詩的な言い方してる……!」
ルツ 「七発」
ルツ 「六発」
インデックス さんが幻想入りしました
ルツ 「五発」
ホロ 「ながいのー」
やる夫 「気づけば周りを完全に女の子に囲まれてる
主人公はやっぱりこうじゃないといけないお、うんうん」
広川武美 「これ埋まっちゃいそう(フラグ)」
インデックス 「あ、よろしくなんだよー」
深井零大尉 「ああ、大切な、おれの相棒――
ともに妖精空間を舞う相棒だ。>ウッディ」
ルツ 「四発」
ギルガメッシュ 「何か馬鹿にされたようだがスルーしてやろう。王たる器には寛大さが必要なのだ」
ウッディ 「ありゃ?
こりゃ他打ちか~フッフー! おーもしろくなってきたぜ~!」
上条当麻 「げぇ!?インデックス!?」
響子 「一応、こなた生きてるー?」
古明地こいし 「増えたー19人だー」
ルツ 「三発」
ルツ 「二発」
ルツ 「一発」
やる夫 「ジャーンジャーン>BGM」
インデックス 「とーまー……なに、なにその嫌そうな顔!」
ルツ 「ケツに当たった!」
ゲーム開始:2013/06/19 (Wed) 00:44:43
出現陣営:村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
ギルガメッシュの独り言 「うむ」
ルツの独り言 「おー、埋毒者か」
入巣京子の独り言 「うわぁ……」
上条当麻(人狼) 「人狼かな」
西行寺幽々子(妖狐) 「管狐ね」
ギルガメッシュの独り言 「言いたいことは山ほどある」
広川武美の独り言 「ん、むむむ……?」
パチュリー(人狼) 「静狼」
やる夫の独り言 「また素村かお
最近多いおー」
上条当麻(人狼) 「と思ったら白狼だった」
霧切響子の独り言 「狂人ね」
ホロ(人狼) 「わーっちわっちわっち」
ルツの独り言 「んで、QPは無しだな
よし」
響子(人狼) 「素狼。
・・、村やりたいよー。」
ギルガメッシュの独り言 「念願の村人ではある」
鳴上悠(妖狐) 「白キツネー」
深井零大尉の独り言 「なにィ!?」
ギルガメッシュの独り言 「深夜にもらいたいものではない」
広川武美の独り言 「あちゃー、組織の発信機か……」
古明地こいしの独り言 「比丘尼―」
ホロ(人狼) 「素狼じゃな」
鳴上悠(妖狐) 「割といいほうじゃないかね」
入巣京子の独り言 「紅蝙蝠のメリット? 命がゴミのようなので早く寝れる事」
ルツの独り言 「八……いや七吊り七人外か」
霧切響子 は 響子 の占いを妨害します
ウッディの独り言 「フッフー!
ぴったりすぎるんだけどGM~!」
「◆GM 深夜村に来てくれてありがとうね
GMは蝙蝠だろJK、黒紅でお送りするよ」
セイバーの独り言 「また後援者か
まぁ、悪くは無いんだけどね」
上条当麻(人狼) 「素素白静……
普通だな」
深井零大尉の独り言 「……思わずRPも剥がれる!
おいちょっと待て、今回は希望制じゃなかっただろう!?」
西行寺幽々子(妖狐) 「誰かを」
ホロ(人狼) 「共有はおらぬなー」
広川武美の独り言 「ま、範囲はごく狭いものだし……夜だけなら、バレるのも問題ないかな」
ウッディの独り言 「でもこれ、護衛する人いねーじゃんwwwwww」
響子(人狼) 「上条さん頑張って占われてb」
パチュリー(人狼) 「がんばれ>白狼」
霧切響子の独り言 「あら」
やる夫の独り言 「蝙蝠いなくて残念だおねw
村建て感謝だお>GM」
西行寺幽々子(妖狐) 「誰かを死に誘えるけど私も死んじゃうわね」
鳴上悠(妖狐) 「なんか、●ぶっ飛んできそうな気する」
古明地こいしの独り言 「QPいないじゃないかー>GM」
ギルガメッシュの独り言 「吊りが変わらなければ8か」
上条当麻(人狼) 「じゃあ俺占い日記とかは指定されない限りは書かなくていいんだな
占われるように努力しておこう」
霧切響子の独り言 「あなただったのね>黒紅さん
村建てに感謝するわ……」
ギルガメッシュの独り言 「共有無し」
深井零大尉の独り言 「村建てに敬礼。>GM
しかしおれは、今回に限っては占い希望した覚えはないんだがな」
ギルガメッシュの独り言 「厄介だな」
鳴上悠(妖狐) 「入巣京子告発してもいいのよ?
人形COで」
西行寺幽々子(妖狐) 「夢占いに●出されて死んだ狐なら知ってるわ」
入巣京子の独り言 「頑張るけど頑張りようが無いっていうか……w
どうしようw」
パチュリー(人狼) 「というか,私たちで二枚くらい占いにだして上条さん囲って確定○に押し上げる勢いで」
ギルガメッシュの独り言 「決闘or蝙蝠、どちらかを見逃すことになるだろう」
上条当麻(人狼) 「まーあれだ
無意識?とかどうするかーだよな
紅狐やら村人表記やらあるわけだしと思いつつ皆にいろいろ任せよう」
鳴上悠(妖狐) 「子狐はないの確定だし
破綻しても俺以外を持っていけるというメリットはある」
上条当麻(人狼) 「2騙りとか死亡フラグやでぇ……」
深井零大尉の独り言 「前回の少尉も吸血希望だったし。
……何故だ? あいつのRPだと共有を引く定めなのか?」
広川武美の独り言 「で、これ、どういう風なんだろう?」
鳴上悠(妖狐) 「ま、どうするかは考えておいてくれ
あくまでプランの一つだ」
響子(人狼) 「放置でいいんじゃないかなー<いりす」
「◆GM 各陣営勝利目指してがんばってね」
セイバー は こなた ギルガメッシュ インデックス に宿命を結び付けました
パチュリー(人狼) 「一応占い日記を書いておくわ」
西行寺幽々子(妖狐) 「人形ね 悪く無いわ」
ホロ(人狼) 「あ、わっちぶっちゃけ鍋あんま知らんのでなー」
上条当麻(人狼) 「とりあえず問題は決闘者とかだよなー
特に何もないけど今のところ」
鳴上悠(妖狐) 「共有もいないし
適当にグレーを漂うか」
霧切響子の独り言 「たまには騙りの枚数を多めに用意しようかしら……」
深井零大尉の独り言 「……よし、ちょっと違うRPでいこう。
おれには関係ない系RPだ」
パチュリー(人狼) 「白を生かすのなら安い安い>二騙り」
ホロ(人狼) 「騙ってもいいが特殊結果で破たんしてもしらぬぞ、けたけた」
深井零大尉の独り言 「……だから中尉にしようとしたんだったな、そういえば……」
上条当麻(人狼) 「○○ってなに?

とか言えばなんか皆がいろいろ貼ってくれるよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 投票は200以内目処でお願いするよ」
響子 は GM に狙いをつけました
深井零大尉 は ウッディ を占います
GM は無残な負け犬の姿で発見されました
(GM は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
響子 「おっはよーございまーす♪

えーと。始まってから気が付いたんで凄い今さらだけど!
キリギリさんと私名前同じだから呼ぶときは名前トラップに気を付けてね!!」
ギルガメッシュ 「おはよう」
ウッディ 「俺の役職にゃあ、ガラガラ蛇(老兵CO)~!」
やる夫 「おはようだお
村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
7吊り7人外
蝙蝠や決闘含めずにこれはきっついお・・・」
広川武美 「村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1

おっはよー! 吊り数は一個だけ余裕があるけど、それでも中々辛いよね!
ただ蝙蝠を吊るか吊らないかで悩まずに済む……かな?
決闘者は無視しちゃっていいよね! 多分!」
ルツ 「出現陣営:村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
 
あー、七吊り七人外だな
狂人とか子狐噛んでくれねえかなあ
決闘者も面倒だわあ
蝙蝠めんどくせえ」
霧切響子 「………………」
ホロ 「素直にみたら8吊り7人外かえ?なかなかしゅらばってるのー」
インデックス 「おはようなんだよ
陣営的には村がわりと有利な感じかな?

出現陣営:村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1」
鳴上悠 「村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1

8吊りで7人外なんで割と厳し目といったところかね
ただ、村が10いるっていうのはなんというか
本気でありがたいでそうろう

それじゃあCOある人はどうぞ、共有者はいなかったよ」
古明地こいし 「村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1

QPいないじゃないかー!(激怒
まあ、狼陣営は少な目だし何とかなるんじゃないかな?
引っ掻き回してくれそうな第4陣営はいないしねー。蝙蝠決闘は注意だけど」
上条当麻 「出現陣営:村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
吊り数的には一応足りてる……のかこれ?
まぁ蝙蝠やら決闘者やらだよなぁこれ。
素直に噛まれてほしいんだがこいつらは。
あと共有いないのはまぁ把握してるが。」
こなた 「おっはー」
パチュリー 「おはよう
19のわりに人外多いわね
共有いないっぽいし(居ても隠者とか」
西行寺幽々子 「傀儡師CO 京子●」
ウッディ
ウッディの老兵日記

簡易履歴:
×

1日目:×   結果:×
おいおい、これは何のジョークだい? GMとPHP!
古い玩具に老兵なんて渡しやがってよぉ~! しかも守る人いねーじゃん!
せめて共有がいたらよかったのによぉ~! 特に女の子のな!」
入巣京子 「おはよ。とりあえずCOあればどうぞ」
深井零大尉 「出現陣営:村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1

ま、決闘はでておけという感じだな。
蝙蝠? 噛まれろ。」
やる夫 「COはまずは老兵と・・・
どうしたもんかおね、これ」
ギルガメッシュ 「傀儡師、と。」
ルツ 「うん?>響子
ああ、そういやそうだな」
広川武美 「>ウッディ
なんでもありじゃないガラガラ蛇! それだと!」
霧切響子 「そう…>ウッディ君>老兵CO
占い師に占わせるのも手だと思うわ」
西行寺幽々子 「隣でズサは占い先の鉄板よ」
入巣京子 「紅蝙蝠に●投げるとか鬼か! 呪ってやるわ!!」
パチュリー 「んじゃ、その老兵は傀儡を護衛しときゃ良いわ」
古明地こいし 「いや、告発を待ってから出ようよ>幽々子」
セイバー 「さらっと傀儡師が出てるね」
鳴上悠 「老兵がCOとどっちにしろ放置でいいかね」
ホロ 「ほうほう、老兵に傀儡子とな。老兵ごえいさせてみりゃよかろ」
深井零大尉 「老兵か……
参ったことに護衛先が、と思ったら出てきた>傀儡」
霧切響子 「そう言えば、私と幽谷さんの名前は同じだったわね」
インデックス 「いきなり傀儡、そして●……」
ルツ 「狼狩りしようぜーっと
ああ、傀儡師が早速●引いたのな」
上条当麻 「老兵が出てきたと思ったら
いきなり傀儡が初手●……だと……?

これってCO聞けばいい……のか?
ごめん傀儡初手●とか初めてだからわからん。」
ウッディ 「おーじゃあ幽々子守るぜ~!>傀儡師CO
いや~共有いないしこれやべーなーとか思ってたんだけど」
響子 「老兵が出てきてるねー

指揮取れる人居ないかな?
指揮取れる護衛させて抜かれたら吊りって考えてたけど。。。」
入巣京子 「もう吊ってもいいよ! 寝るから!」
ギルガメッシュ 「老兵が出て傀儡師が出た。そして共有はいない。なるほど、中々の吊り数との噛合いだ」
ルツ 「へえ?>紅蝙蝠」
鳴上悠 「ふむ、傀儡師が飛び出すのか
なんか紅蝙蝠主張してるけども」
こなた 「京子って一瞬変換ミスかと思ったけど
紛らわしい名前が減るジャマイカ」
やる夫 「ふむ
傀儡●かお
強靭や復讐者系の特攻とか可能性はあるけど、とりあえずはCoさせるかお」
西行寺幽々子 「あら紅蝙蝠なの
私は人形、京子が使いに見えているわ」
霧切響子 「そう…おやすみなさい」
セイバー 「じゃあ吊るか>蝙蝠」
ルツ 「まあ人外なら吊っとこうぜ」
パチュリー 「吊っていいって言うんだったら吊るけど」
こなた は 入巣京子 に処刑投票しました
古明地こいし 「んー、紅蝙蝠主張と
わかんないけど吊っていいのかなー?
まあ、噛まれないのなら偽ってことになるからいいのかー」
広川武美 「ふむふむ?」
深井零大尉 「しかしだ西行寺よ、少しでも人形の告発を待つ気にはなれなかったか?
……ま、蝙蝠ならば吊ろうか……」
ホロ 「まー吊るしか無かろうて、けらけら」
ギルガメッシュ 「それでは貴様に永遠の安らぎを与えてくれる、死という形でな」
セイバー 「わぉ、懐かしい告発」
入巣京子 「●投げられた以上、私に対抗策が無いわけで
こーなると本当に寝るしか無い」
こなた 「おやすみ~>入巣」
霧切響子 「人形告発の代わりに傀儡師騙りを行ったという事ね」
ウッディ 「ああん?>紅蝙蝠CO
まぁ放っておけばええんちゃう?」
パチュリー 「おや?」
鳴上悠 「いや、そのCOなら普通に吊るけども」
霧切響子 は 入巣京子 に処刑投票しました
上条当麻 「マジでわからないので……と思ったら紅蝙蝠COした件について。
どうするんだ、吊りでいいのかねぇ?

あと仮に●吊りするなら老兵は護衛先と投票先全部傀儡でいいでせう?」
やる夫 「京子は紅蝙蝠・・・
まぁ吊るしかねーお
残す価値はないお」
ルツ 「いやそれなら出とけよ!>幽々子
あとそれ……あれ? 幽々子傀儡師……あれ?」
ギルガメッシュ 「我様の手にかかって死ねることを光栄に思うがいい、雑種よ」
インデックス 「んー……まあ、吊って良い気はするけどね、普通に。」
入巣京子 「ぶっちゃけ、告発されたら寝るつもりだったくらいの気持ち」
鳴上悠 「ほー?面白いスライドCOするな」
響子 「傀儡師でいきなり〇!?

そして紅蝙蝠CO!?
とりあえず、いりすさん吊りでいいと思う
紅狼の可能性も高いし。
老兵はゆゆこさん守ってね!
抜かれてたら吊るよ?」
ルツ 「あ、ああ、あれか
人形が人形遣い狼結果出して告発するっつう……前に見た」
西行寺幽々子 「真でいいかしら
紅狼や紅狐なら他のCO騙るでしょうね」
深井零大尉 「…………>人形
いや、蝙蝠COした以上はケア完遂。どうせ噛まれはしないだろうしな。」
上条当麻 「ん?え?あれ?」
広川武美 「つまりは人形視点での使い告発が蝙蝠ぶち当たり!ってことだね!
で、朝言った通り蝙蝠吊っても良いっちゃ良い吊り数だし、吊っちゃおうか!
老兵は……占いにでも投票? どっちにしろ蝙蝠には投票しないでね!」
ウッディ 「わーお、懐かしいことすんなぁ~!>スライド人形」
ホロ 「一応他に人形いればでとけーってぐらいじゃろ」
セイバー 「ところでギルガメッシュ君!

言峰さんがツケにしてるマーボー代払ってくれないか!」
パチュリー 「ああん?」
パチュリー 「あーあー」
やる夫 「・・・なんというか
そのスライドするくらいなら
そのまま噛まれ狙うなりしてほしかったお>幽々子」
鳴上悠 「別にまあ朝一で告発するようなもんではあるけど
ものすげー過激だけども」
深井零大尉 「いや、その傀儡は撤回人形らしい>響子」
こなた 「どうせ死ぬなら前のめりになって死ね、といったのは誰だったか
せっかくだからなんか騙ってみればいーのにね。
蝙蝠なんてそんな程度の役職。」
古明地こいし 「京子が真紅蝙蝠なら
京子を放っておくのなら幽々子偽になるから幽々子吊しないといけないよー?>ウッディ」
入巣京子 は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
響子 「人形でなんで使いを●で主張?
まあでも同じで問題ないかな。」
ルツ 「あー、紅蝙蝠は真っぽいなと思うけど残せねえわ
こんな告発したら絶対村に付かねえだろこいつ」
上条当麻 「よくわからんのだが
人形が傀儡騙りをして人形遣いに●投げしたってことか?
まぁ真証明自体はできてる……よな?

仮に別の人形遣いがいるならCOしていいはずだし。」
こなた 「最も、そんな程度じゃない役職なんてものはないけどさ」
霧切響子 「決闘系をわざわざ初日に出させる必要は感じないわね…>深井君」
パチュリー 「人形っていって、素直に吊ってくれるか分んないから、●撃ってみましたって事ね。はいはい」
ギルガメッシュ 「吊り数という観点で言えば村人以外全吊りは変動ない限り不可能。
だがここで勝負をしかける意味はない。」
古明地こいし 「ぶえっへ?」
やる夫 「もし紅狼だったなら
噛んでくれるのかもしれんのだお」
セイバー 「ま、幽々子盲信する訳でもなんでもないけどねー、紅蝙蝠あったからって」
西行寺幽々子 「人形告発は待たないわ。私は傀儡師じゃないもの」
入巣京子 「生き残るCO考えてないからね」
ウッディ 「そんじゃー俺今日は幽々子に捨て票するぜ~!
ゆ~ゆこちゃんは気悪くしないでくれよ~!」
広川武美 「まあ、色々あるみたいだけど、そうだねー。
やる夫の意見納得! 的な?」
深井零大尉 「鈴蘭人形もあり得るわけだしな。
人形を護衛する必要性はないんじゃないか。」
ギルガメッシュ 「知らん!我も食費はこれでも切り詰めているのだ!>セイバー」
鳴上悠 「ただ、占い理由にそのあたりの
詳細を入れておくと個人的はよかたっと思われる」
インデックス 「……はっ、今気付いた。
ゆゆこが告発して、スライドCOしてたんだよ……」
深井零大尉 「まあ、そういうことなら納得はする>西行寺」
ウッディ 「ああ、放っておいて吊りっていう意味だったんだけど、
勘違いさせてすーまなかったなー!>こいし」
上条当麻 「そしてまぁホロも言っている通り
出てこないならもうほかの人形もいないってことでいいだろ。
いるなら京子を告発してるわけだしな。」
セイバー 「お前金持ちだろ!払えよ!払ってよ!
そうしないと上条さんがまた代わりに払う事になるじゃないか!>ギルガメッシュ」
パチュリー 「一瞬新しい人形が出てきたのかと思ったけど傀儡と同一人物だったでござるの巻。
すごーくアレだけど,たぶん幽々子は信じていいんでしょうね的なサムシング」
ウッディ は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
ルツ 「とりあえずラインは作れてるから
幽々子は紅蝙蝠が見える何かで良いと思うぜ」
霧切響子 「なら、他にどこを護衛させるのかしら?>深井君」
鳴上悠 「今日の時点で撤回するのならな
と、傀儡COからのスライドCOを見てそう思いました」
やる夫 「まぁ、どのみち見えてる狂人な蝙蝠なら吊り
蝙蝠真なら吊り使うのは正直もったいないけど・・・
しゃーねーお」
西行寺幽々子 「>パチュリー
ただ告発しても人外は人形遣いCOとしか言わないわ
でもこれなら人形遣い以外のCOをするかもしれない
そしたら確定人外として見れるわ」
入巣京子 「まー、告発しての撤回した人外あるかもしんないけど関係は無い」
上条当麻 「と言うかこの村って京子多すぎないかな……。
そう今更の如く思った上条さんです。」
ギルガメッシュ 「あの髪型が我様に似ている奴は似たようなのを既に飼っているだろう!諦めさせろ!>セイバー」
ウッディ 「まーこーこで他の人形が出ないってことは、
いてもロシアってことだろ~!」
深井零大尉 「ま、老兵は自由護衛でいいだろう。
他の人形もおそらくいないだろうな、あんたの言うとおり>上条」
パチュリー 「人形って、護衛制限あった気が
人形遣の方だっけ?」
セイバー 「ま、紅蝙蝠吊って~
人形は占い判断すればいいんじゃない?
占い判断しない場合は吊る事も考慮ってだけでさー」
古明地こいし 「んー、あんまりしてほしくないなー
まあ、蝙蝠COしてくれたから吊るけど
傀儡COしたらこんがらるー」
インデックス 「まあ、そういう事ならそこのライン放置で良いと思う」
パチュリー 「あ、老兵は、護衛制限関係なかったわ」
ルツ 「金ぴかが清貧してる!?」
こなた 「人形が噛まれてなにが困るの?灰からGJを狙うべきに決まってるじゃん。
当たり前じゃん。」
やる夫 「人形はないお>パチュリー」
深井零大尉 「……フムン>西行寺」
響子 「真蝙蝠とは限らないし
蝙蝠だからって残せる配役でもないからね・・・」
西行寺幽々子 「>鳴上
別にこれ明日以降続ける気ないわよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
パチュリー は 入巣京子 に処刑投票しました
セイバー は 入巣京子 に処刑投票しました
古明地こいし は 入巣京子 に処刑投票しました
広川武美 は 入巣京子 に処刑投票しました
ギルガメッシュ は 入巣京子 に処刑投票しました
上条当麻 は 入巣京子 に処刑投票しました
ホロ は 入巣京子 に処刑投票しました
鳴上悠 は 入巣京子 に処刑投票しました
やる夫 は 入巣京子 に処刑投票しました
響子 は 入巣京子 に処刑投票しました
ルツ は 入巣京子 に処刑投票しました
インデックス は ホロ に処刑投票しました
深井零大尉 は 入巣京子 に処刑投票しました
西行寺幽々子 は インデックス に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
上条当麻0 票投票先 1 票 →入巣京子
ルツ0 票投票先 1 票 →入巣京子
鳴上悠0 票投票先 1 票 →入巣京子
深井零大尉0 票投票先 1 票 →入巣京子
ホロ1 票投票先 1 票 →入巣京子
こなた0 票投票先 1 票 →入巣京子
古明地こいし0 票投票先 1 票 →入巣京子
ウッディ0 票投票先 2 票 →西行寺幽々子
広川武美0 票投票先 1 票 →入巣京子
やる夫0 票投票先 1 票 →入巣京子
霧切響子0 票投票先 1 票 →入巣京子
響子0 票投票先 1 票 →入巣京子
ギルガメッシュ0 票投票先 1 票 →入巣京子
セイバー0 票投票先 1 票 →入巣京子
パチュリー0 票投票先 1 票 →入巣京子
西行寺幽々子3 票投票先 1 票 →インデックス
入巣京子14 票投票先 1 票 →西行寺幽々子
インデックス1 票投票先 1 票 →ホロ
入巣京子 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ホロ(人狼) 「素直に老兵噛んで、噛めなければ噛めないでよかろうて」
ギルガメッシュの独り言 「3人だな、羊は」
古明地こいし は 西行寺幽々子 に魔法をかけます
パチュリー(人狼) 「やる夫とかかかなぁ>占い」
古明地こいしの独り言 「まあ、幽々子にしておこうかなー」
鳴上悠(妖狐) 「おもしろい動きするなーw」
インデックスの独り言 「さて、鍋どのくらいぶりだろうかw」
上条当麻(人狼) 「なんだろーなー発言数から適当に、だと
鳴上悠とかルツとかギルガメッシュになるな」
パチュリー(人狼) 「白が居る以上別にどうでも良いという話もあるのだけど」
西行寺幽々子(妖狐) 「占う人がいれば占われるでしょうね
一部の人間は騙せたわ」
鳴上悠(妖狐) 「噛み位置からは確かに外れやすくはあるけどな」
パチュリー(人狼) 「老兵が狐だった場合村が付け上げるからなぁ」
霧切響子の独り言 「ねむいっ」
上条当麻(人狼) 「やる夫ももちろんありだなー
あとインデックスが薬師とかそれっぽいかもな」
広川武美の独り言 「どうすればいいのかなー」
古明地こいしの独り言 「こなたは人外っぽくないなー」
響子(人狼) 「まあ、噛みはお任せするよー」
鳴上悠(妖狐) 「正直、紅蝙蝠COみてからスライドの可能性はあっからね
君のCOは」
セイバーの独り言 「まぁ、占い騙るとしましょうか」
上条当麻(人狼) 「老兵が狐のパターンは心配だよなー
あとホロは明日グレランになったら大丈夫かなーとかそんくれーだわ」
セイバーの独り言 「その方が楽しいしね」
インデックスの独り言 「で、羊ってはじめてみたんだけど(」
深井零大尉の独り言 「普段の占いの動きなら、ここで占うのは鳴上なんだが
おれには関係ない。」
鳴上悠(妖狐) 「まー、適当にはいをぐだぐだとただようさ」
広川武美の独り言 「うーん?」
鳴上悠(妖狐) 「あと、組織票想定で
グレランにんなったらインデックスかホロあたりで」
ホロ(人狼) 「おまかせーというても、独アkんがえたらわっちあたりが噛んどくべきかえ」
深井零大尉の独り言 「しかし、これは参ったな。
とりあえずウッディ狐だけは否定されてはいるんだが……」
上条当麻(人狼) 「やっぱりギルガメッシュ除外して
やる夫候補に入れよう(メモメモ」
ホロ(人狼) 「毒考えたら」
パチュリー(人狼) 「白が占われて、詰む寸前に占いを噛むというのが理想なんだけど」
インデックスの独り言 「インデックスさん的にはどうしたらいいんだろうー?」
西行寺幽々子(妖狐) 「インデックスに入れるつもりよ」
ホロ(人狼) 「んでどこ噛むかえ」
ギルガメッシュの独り言 「我様が生きていればそれでいいと」
上条当麻(人狼) 「そこまでうまくいくかもわからんし
俺が落ちた時の事考えとけよなっと割りとマジで」
鳴上悠(妖狐) 「ういうい、了解っと」
ウッディの独り言 「さ~てどうすっかなー」
霧切響子 は 鳴上悠 の占いを妨害します
ギルガメッシュの独り言 「3W、どう対処したものか」
パチュリー(人狼) 「んー、じゃあ、ギルガメ噛みで」
上条当麻(人狼) 「鳴上悠かやる夫!(適当」
ホロ(人狼) 「1:50でな」
ギルガメッシュの独り言 「インデックス、気になる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 200以内に投票お願いしますね」
広川武美 は 深井零大尉 の護衛に付きました
ウッディ は 西行寺幽々子 の護衛に付きました
深井零大尉 は ルツ を占います
ホロ は ギルガメッシュ に狙いをつけました
ギルガメッシュ は無残な負け犬の姿で発見されました
(ギルガメッシュ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ギルガメッシュさんの遺言 村人表記だ。羊飼いに飼われている。主人は・・・言った方がいいのか?言わなくても伝わるだろうが。我の主人だぞ?嫁だ。尻にしかれている。
噛まれて死んだ場合、その日の狼の結果は○だそうだ。気をつけろよ?

吊り数が変わらなければ8吊り、蝙蝠か決闘かを見逃すことになるだろう。

これがどこまで変化するか、は一つの鍵だ。
入巣京子さんの遺言 呪ってやる
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
響子 「おっはよーございまーっす!
朝の挨拶は元気よく!!」
やる夫 「ウッディの発言が非常に村に見えなくて困るお
こんなことはいいたくねーけど、早めに占い処理なりなんなりしておいてほしいと思う程度には

蝙蝠ほっとこうとか、ありえんと思うんだお
ほっておいて吊りが非常に言い訳がましかったお」
パチュリー 「おはよ
なんか、サブついてる?>ホロ」
古明地こいし 「幽々子の動きは狼だとしないなー
紅狐なら大当たりだけど蝙蝠なら村が減らない吊りになるからね
残れる可能性が大きくなる上にどこが吊れてもいい狐がする動きと思うんだー
だから幽々子はあって狐だと思うよー」
霧切響子 「………………」
ウッディ 「2日目:西行寺幽々子    結果:なし」
ホロ 「おう?」
ルツ 「やる夫の発言が浮いてるかねえ?
紅蝙蝠に●で噛まれを狙え?
それ●が○系の紅系だと意味ねえんだけど
そこら辺理解できてねえんじゃねえのこいつ」
鳴上悠 「おはよーさんと

人外COしている入巣を放置して
ホロに入れたわけだけどなんでホロに入れたか聞いてもいいかい?
君がどういう想定と進行をしようとしてんのか個人的には興味がある

インデックス(120)  「まあ、そういう事ならそこのライン放置で良いと思う」」
インデックス 「さて、浮いてるし超吊られそうな気がする私なんだよ……
わりと吊られたくないんだけどどうしたら良いのかなー(ちらちら っていうか。」
西行寺幽々子 「おはよ」
ルツ 「京子が真紅蝙蝠と仮定すると
●への反応が鈍いのがインデックス
傀儡師偽がわかってたかもしれねえ
これは想像の域を出ない」
広川武美 「おはよー!」
ウッディ 「2日目:西行寺幽々子    結果:
まぁべ~つに灰からGJ狙うでもいいし、幽々子が鈴蘭や人外の可能性だってあるが、
俺がいることで幽々子を噛めなくするっていうのが一番いいんじゃねーかなーっていう
現状そこ抜かれたら信用マッハだしな~! 素直~に幽々子護衛でいいんじゃん?
あんまり紅系見えてる告発っぽくね~しな~!」
深井零大尉 「……吠えが不穏なんで、逆に心配になってきた。
人形はどうだ? 老兵は?」
セイバー 「金ピカ―!!!!!!!!!!
ツケ払えええええええええええええええ」
やる夫 「うわ、今日の占い結果が意味なくなる可能性あるのかお。これ>羊飼いいる」
ホロ 「ついておるの」
響子 「◇ウッディ(58)  「ああん?>紅蝙蝠CO
まぁ放っておけばええんちゃう?」
紅系人外CO残しておきたいってどういうこと?
紅狼紅狐の可能性も高いんだし、そもそも蝙蝠とっておきたいのはPP計算する人外要素二しか見えないけど
古明地こいし 「ふーん>結局幽々子護衛」
パチュリー 「インデックスは、薬師Coするんじゃないかなって思うんだけど、発言的に別に村っぽくないからなんか付ける狂人じゃないの」
上条当麻 「でまぁグレラン進行じゃないかな(適当
老兵噛まれてたりしてたらすごく嬉しいなと思いつつ
護衛先に関しては……こなたが人形護衛なんてどうでもよくね?
って言ってたが。

まぁ人形真で見るかどうかだよな。
ちなみに人形しかCOしてないし占い処理に関しては
一応反対だな。
ちゃんとCOさせてからの方がいいと思うぞ。」
広川武美 「ギルガメッシュ……鎧を脱ぐから……(ほろり」
霧切響子 「蝙蝠を放置する必要性はないわね。
既に多くの人が意見を述べているように思えるけど」
こなた 「おっはー」
鳴上悠 「ギルガメッシュ羊については
狼に利用される可能性があるんで黙って欲しかった系の

セイバーが羊飼いかね」
ルツ 「ギルガメッシュは羊飼いに飼われてる村人……と
あー……白狼が出来たっつう?」
西行寺幽々子 「金ピカさんは羊のようね
噛んだ狼は一日だけ占い結果が村人になるから気をつけなさい」
深井零大尉 「ほう、そこが決闘か。
放置だ、放置。>セイバー」
ルツ 「羊皮って噛んだ日だけ限定だっけ?」
古明地こいし 「羊皮って一日だけだっけ?」
やる夫 「もし紅狼なら
と捕捉してるはずだお
そこまでわかってないわけじゃないお>ルツ」
インデックス 「わりとわかってないので、蝙蝠なら別にどうでも良いのかなー?ってくらいなんだよ。
まぁぶっちゃけ、どうしたらいいか良く分かってない!浮いてるのは良く知ってる!>鳴上さん」
こなた 「どうせ○出る人外なんていっぱいいるしねぇ
鍋では占いの○なんて無視していいってばっちゃが言ってた」
上条当麻 「でまぁギルガメッシュが噛まれていて
……よくわからん。羊飼いってなんだ?」
ウッディ 「わーりと昨日の反応鈍い位置はインデックス
昨日なんか余裕ありそ~だったのはルツじゃねーかね」
響子 「何か付いた?>ホロ」
セイバー 「白狼なんざ一日しかねーんだし
今日の結果要注意程度でいいんじゃねぇの?真面目に」
広川武美 「んー、で? 羊飼いがどうなるのか詳しい人よろ!」
霧切響子 「そう…羊つきだったのね」
ルツ 「羊皮 [Ver. 1.5.0 β4~]
[役職表示] 発動日限定
[配役制限] 役職付加専用
表示された日に占い師に占われると村人判定が出る。」
古明地こいし 「だったら別に問題ないかなー
非狼位置ができただけいい感じだし」
深井零大尉 「で、あれだ。
インデックスのその投票には、特に意味がないと?」
鳴上悠 「>ルツ
俺も忘れたけど基本的に羊の皮を被った狼が
現在いるっていう認識でいいはず」
西行寺幽々子 「羊飼い (占い結果:村人 / 霊能結果:村人) [Ver. 1.5.0 β4~]
人口の六分の一の受援者を作ることができるが、羊を付加してしまう特殊な後援者。
人口判定は端数切り捨てで、6人以下の場合は1人 (例:22人村なら3人)。」
ウッディ 「んで、ギルガメッシュが羊だっけか~?
んで、セイバー羊飼いっと」
パチュリー 「羊飼いとはまた。
えーと、今日の結果?それとも、明日の結果?>白狼になるの」
やる夫 「サブがついた?
賢者かなんかかお?」
セイバー 「ぶっちゃけ、昨日時点でさ
反応鈍かった、とか問題じゃなくね?」
ルツ 「あー、詳しい仕様がわかんねえ
今日の占い結果が○になるのか、今日の夜の占い結果が○になるのか
まあ今日明日の結果は注意っつう事で」
インデックス 「あ、はい。特に意味ないっていうか……
正直どこに入れたら良いかわかんなくてとりあえずステ気味の位置に、くらいだね>深井さん」
パチュリー 「んじゃ、インデ吊ろう」
西行寺幽々子 「羊 [Ver. 1.5.0 β5~]
[配役制限] 役職付加専用
[耐性] 人狼襲撃:羊皮
付加した羊飼いが誰か分かる。
天狼 (完全覚醒状態) 以外の人狼に襲撃されたら羊皮を付加する。」
セイバー 「いや、違うけど>ウッディ」
霧切響子 「羊飼いは、受援者を3人持てる後援者系よ。
3人のうち1人でも受援者が残っていれば勝利となる」
上条当麻 「まぁ全くわからんが村が意見を述べているらしいから
あとで確認しようと思う。

あと護衛先に関しては昨日の時点では俺も人形護衛しろっつってたし
まぁうん別に文句はないよ。

ただ今の段階だと人形を村確定とか見ない奴もいるだろうから
自由でいいのかも?とか思いつつあるけどさ。」
広川武美 「インデックスっち!
そういう時は私みたいにとりあえず周りと同じことを言うんだ!!
一緒に……一緒に無難発言、しようぜ!」
響子 「昨晩の占いから有効だよー>パチュリー」
深井零大尉 「それとインデックス本人も、西行寺から投票されているんだな」
こなた 「一々他人に説明引っ張らせないで自分で探すぐらいの仕事はスべきなんじゃないかなと思ったり思わなかったり」
パチュリー 「あっと、賢者があるか
何ついた?>ホロ」
西行寺幽々子 「羊皮はルツが張ってるわね
そういうこと」
鳴上悠 「>インデックス
ふむ?わかってないとそういう返答が返ってくるとは
正直思わなかったでござる

そのあたりについては了解だけども、ちょーとその発言はまずいかね」
やる夫 「もしそういうことができるなら
インデックスは村でみていいから
しっかり言って欲しいお>ホロ」
霧切響子 「その性質上、狼陣営のPP要員として
利用される事が非常に多いわね…」
古明地こいし 「まあいいや。ちゃんと信用取ってくれないのなら
こっちもそういうことだーって受けとるし
どっちみち占いが出る前に噛まれないのはおかしいからねー」
インデックス 「知ってるんだよ!けど、何が無難なのかすらわからなかったんだよ!>武美さん」
ウッディ 「そ~んなCOに惑わされずにつれっていう意味だったんだけどまぁ自分でも
「こいつ何言ってるんだ」っていうのはしょーがないっていう>やる夫」
ルツ 「だから想像の域を出ねえって言ってる>セイバー
ただ答えの見えてる狼の反応は村人と違うんじゃねえかと思ってる」
広川武美 「おうふ! ヤバい!>羊」
上条当麻 「ん?インデックスって土蜘蛛かなんかか?
昨日別のところに投票してたし薬師だろうとか思ってたんだが。」
深井零大尉 「即吊りは流石にどうかと思うが、ホロ、具体的に何がついたんだ?」
パチュリー 「インデ村で見てるってどういうこと?
ユユコはともかく、ライン放置とか言っているインデが村??」
上条当麻 「ホロがなんかついてるとかいってたし
そういうあれ想定したんだけど……

もしかして違う?俺が空回りしてるだけ?」
霧切響子 「単に蝙蝠放置での他吊りを主張していただけでしょう>上条君
もっとも、私にはこの内訳で蝙蝠を放置する事が
村にとって有益であるとはとても思えないけど…」
ウッディ 「あれ、違うのん?>羊飼いじゃない>セイバー
俺の頭にゃあガラガラ蛇どころか、きっと蛆が湧いてるな」
響子 「熱病だったら土蜘蛛か賢者だし
何が付いたかは早めに言った方が良いよ>ホロ」
こなた 「ぶっちゃけ、赤系を告発しただけの(=村確定でない)非重要役職COなんて護衛してどうするのって言うか
そんな場所噛むわけ無いじゃんっていうか
噛むわけない場所護衛してGJでませんでした、なんて言ってるうちは多分ケア候補だっていうか」
セイバー 「っていうかさ、
昨日時点であそこに投票してないで
熱病付いてないなら吊る理由になるのか?
ねぇよ」
西行寺幽々子 「決闘枠は羊飼いで確定
羊が京子じゃなければあと2人」
ルツ 「羊飼いは狼を後援してるんじゃねえなら多分大丈夫」
やる夫 「まぁ、現状放置されてるあたりが
やっぱり信用したくはないお>ウッディ」
古明地こいし 「薬師ならそうと言えばいいんじゃないかな
この配役でも吊られていい村は無いし
理由があるのならどうぞーってことだよー」
セイバー 「だから、そんな事言っちまってるパチュリー吊りでいいんじゃないの?
割りと真面目にさ」
ホロ 「なんか」
鳴上悠 「>深井零大尉
多分発言でなにもわからないという発言しかでない以上
インデックスは占い処理するしかないんだけど

残したいのそれでも?」
ホロ 「しぬっぽいのかえ?」
ルツ 「羊は自覚できたっけかな、確か
まあ自分からCOするもんでもねえけど」
西行寺幽々子 「それでホロは何がついたのかしら?」
深井零大尉 「熱病ならはっきりと言うべきで、
それをはっきりしないなら、逆にあんたが人外にも見える>ホロ」
こなた 「では死んでもらいましょう!」
広川武美 「だから、えーっと。
まあその日の占い結果は要チェックだよ! ってことだね占い師各自!
というかそれ占い結果失敗みたいなもんじゃね? 本人のCOとか次第かもだから2度占いするほどかは分からない!」
響子 「流石に村なら羊は遺言残すと思うし
あと2人は生きてると思っていいね<羊」
ルツ 「え?>ホロ
死ぬって、何が?」
やる夫 「インデックスが賢者で恋耳鳴りとかつけれてるなら
村で見れるじゃないかお>パチュリー」
セイバー 「自覚できたハズ>羊
そうじゃないなら、こんな遺言残さないでしょ」
上条当麻 「ついてないなら特に吊る理由にはまぁならない。
でもホロがついてるとかいうから不安に思ったのは事実だぞ。

正直よくわからん>セイバー、霧切」
インデックス 「ホロさんは何がついたか言わないと行けないんだよ……
これは私が超疑われる流れ、っていうのはわかるんだよ!」
古明地こいし 「釣瓶とかもあるかなー?>自覚ないのなら」
ウッディ 「つーかインデックスちゃ~ん、薬師か何かかと思ったけど」
ルツ 「ホロに投票してんのはインデックスな」
パチュリー 「ホロは何ついたか言いなさいよ」
深井零大尉 「いや、インデックス自身の反応より
ホロがうさんくさすぎる>鳴上」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
こなた は インデックス に処刑投票しました
セイバー は パチュリー に処刑投票しました
ウッディ は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
ホロ は インデックス に処刑投票しました
インデックス は ホロ に処刑投票しました
やる夫 は ルツ に処刑投票しました
鳴上悠 は インデックス に処刑投票しました
古明地こいし は インデックス に処刑投票しました
ルツ は インデックス に処刑投票しました
霧切響子 は 鳴上悠 に処刑投票しました
上条当麻 は 広川武美 に処刑投票しました
西行寺幽々子 は ホロ に処刑投票しました
深井零大尉 は ホロ に処刑投票しました
パチュリー は インデックス に処刑投票しました
広川武美 は パチュリー に処刑投票しました
響子 は こなた に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
上条当麻0 票投票先 1 票 →広川武美
ルツ1 票投票先 1 票 →インデックス
鳴上悠1 票投票先 1 票 →インデックス
深井零大尉0 票投票先 1 票 →ホロ
ホロ3 票投票先 1 票 →インデックス
こなた1 票投票先 1 票 →インデックス
古明地こいし0 票投票先 1 票 →インデックス
ウッディ0 票投票先 2 票 →西行寺幽々子
広川武美1 票投票先 1 票 →パチュリー
やる夫0 票投票先 1 票 →ルツ
霧切響子0 票投票先 1 票 →鳴上悠
響子0 票投票先 1 票 →こなた
セイバー0 票投票先 1 票 →パチュリー
パチュリー2 票投票先 1 票 →インデックス
西行寺幽々子2 票投票先 1 票 →ホロ
インデックス6 票投票先 1 票 →ホロ
インデックス を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
パチュリー(人狼) 「さて」
広川武美の独り言 「インデックスーッ!!」
ホロ(人狼) 「これサブついてるって言っちゃだめじゃろー」
響子(人狼) 「羊皮?>ホロ<ついたの」
パチュリー(人狼) 「明日●はっけんしましたとかのたまって占いに出用かな」
霧切響子の独り言 「狂アピ狂アピっと」
パチュリー(人狼) 「セイバー●で」
ホロ(人狼) 「そうじゃな」
やる夫の独り言 「・・・なんだおこの吊り」
上条当麻(人狼) 「羊皮ついたっぽいな」
鳴上悠(妖狐) 「割と悪くはないんじゃないかなーと」
鳴上悠(妖狐) 「飽和的な意味でも」
古明地こいしの独り言 「ぶっちゃけ何かあるのなら言っているだろーねー
占いじゃないっぽいし」
霧切響子 は やる夫 の占いを妨害します
パチュリー(人狼) 「羊皮か」
上条当麻(人狼) 「適当に恋耳鳴りがつきましたとかいって
占いCOすりゃいいんじゃね?」
古明地こいしの独り言 「あと失敗しちゃっているかー」
古明地こいし は 西行寺幽々子 に魔法をかけます
西行寺幽々子(妖狐) 「最大4wだったわね」
パチュリー(人狼) 「占い表記
 
こなた○ 上条当麻○ セイバー●」
パチュリー(人狼) 「こんな感じで出る」
古明地こいしの独り言 「まあ、もう一度チャレっておこう」
セイバーの独り言 「そっか、じゃあ
狼につこう」
上条当麻(人狼) 「りょーかい」
ルツの独り言 「ホロー?」
やる夫の独り言 「わりと真面目に、この吊りの意味がわからんお
土蜘蛛疑い?
狼につけるかもしれないんだし、今日はほっといてよかったはずだお」
響子(人狼) 「了解ー」
ホロ(人狼) 「まぁ素直にしんでおくりゃんせ、けたけた」
鳴上悠(妖狐) 「多分、俺噛まれないだろうし」
ホロ(人狼) 「あ、どこかむかえ?」
ルツの独り言 「どういう事なんだ! おい!」
上条当麻(人狼) 「鳴上悠は違うっぽいなぁ
ルツかやる夫か?」
上条当麻(人狼) 「発言数が8>4になってるな
占い師でグレラン進行で4になるかなぁって感じなので>鳴上悠」
ホロ(人狼) 「ならおいしそうなやる夫でもかむかのー」
上条当麻(人狼) 「まぁパチュリーの意見も鑑みて決めたいが」
広川武美の独り言 「セイバーを噛むのかなあ?」
パチュリー(人狼) 「やる夫がおそらくインデ占いの占い」
深井零大尉の独り言 「……面倒だな。
羊皮……噛み役でなければちゃんと人外判定が出る、か?」
響子(人狼) 「凍傷がついたっていいつつ
仕事人COして
適当な場所暗殺挑戦主張すればいいんじゃない?>ホロ」
広川武美の独り言 「ん? でもセイバー羊飼いじゃないのか」
パチュリー(人狼) 「んじゃルツ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ウッディ は 鳴上悠 の護衛に付きました
広川武美 は 深井零大尉 の護衛に付きました
ホロ は ルツ に狙いをつけました
深井零大尉 は 鳴上悠 を占います
ルツ は無残な負け犬の姿で発見されました
(ルツ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
インデックスさんの遺言 埋毒者……
つまり、呪術みたいなものかな?
私の身に危害を加えると自動発動するカウンターマジック。
まぁ、その代わりに私の身も無事じゃすまないから大変だけどね。
……問題は、これが不発しないかどうか、だけど……
ルツさんの遺言                                                        _   ', /  ,,../ -‐'' ´´ ~`゙ ミ
              ハ  ,ィ  ノi/(,ィ                             r≦i三三|三三}  V''"´            ミ       ァ    i
           ト、}ヽ!  ヾ `     !_ ___                           |三|三三|ニ三{   |     --―       ミ     <      |
       iV   ,            イ            ,. -- ―  --..  、    .|三|三三|ニ三|   |-                ミ   /⌒ヽ     !
        |   /{  /   ノ )     イ         r<................::.:.:.:.:.: : : : :',    |三|三三|ニ三|   !   ノ  ,,.ィ __      ',  .i /⌒ \
      ト}                /           |::::::::::::::::::::::::::::::::::. : : : i!     i三三三 !ニ三!  {=ミ、 、,.ィ//::, --- 、::::、     ',  .! ' -、  }   ,
      }    ,, i    ト ,, -- 、    フ          |::::::::::::::::::::::::::::::::::. : : :ノ!   .i三三三 }ニ三!   ';:r }  ::::::::: ー- イ:::''       ',. | .) ) ,:  !
      ゞ   / i ト.  ト、{     ミ   ァ         !:::::::::::::::::::::::::::::::: : :イ::::! ,..-、i三三三/ニ三|    ゞ!   ⌒``¨¨"   /      ', !    /   !
  ∧   〉   i  ', !__ヾ!   ___ { ミr 、 ミ           /:::::::::::::::::::::::::::_:_:_:_/从^!/::::::::}三三/三三i|    | i                  ', |   ./、   ,
  /∧  イ iヽi! ,.:::〇:::、  ,:::〇::., i }_く        /,;;ィ:::::〇:::::::::::::::〇:::;'  /三三ニコ三|三三三|     | |    _            ヾ __ノ  ヾ  ',
  //∧.  '⌒ゝ ! `  ´ヾ!      ! /            ';:::::::::::::丿      i三{{::::::i.三三i三三三|     !   ´  ) 、           .i      `゙ 、!
  ///∧      ハ       {:.       ハ             ';::::::::::i  r 、  ノ .|三{{::::::{ 三三i三三三!    ゝ-- ´    ヽ        、 .ハ       ',
  ////∧    }∧  ー --  ア ハ               ヽ::::::〉_´_ ,.ィ   |三{{:::::::',.三三!ニ三三|      ', ー---- 一''ヲ}   、 、∨           {
  ∨///∧ /i  ::..、 ゞ-  ´ .イ  ',ー- _          ハ:::ゝ== '  /.|三ハrー- イ三!ニ三三!      ハ ゝ---   '' ´ .!     /        > ´
   V.///∧ |  {:::::::\   / |   ',  |   >i、     /   ヽ:::/____/::::::::::\ハー- イ .i!ニ三三!        ∧ , , ; .,     ヾ ,イ .,    > ´
    ∨///∧   ';::::::.,. ` ¨ ´   !  .', ト-- ..,,!__> 、 /    ,..ィ::::::::::::::\:::::::::::::::',  > |ニ三三i!        ∧ :; ; i : , : 、 /:/ /.> ´
    ∨///∧   ';::::::.,   /  ./     ',.|      | i   }   r''::::::::::ヽ;:::::::::::::',:::::::::::::ir''::::::::::::::::::::::::`ヽ      > ヽ      イ:::::/> ´
    ∨///∧__.   ', 二 二 / ト.、   }!     |__!   ',  }::::::::::::::::::',:::::::::::::i:::::::::::::!:::::::::::::::::::::::::::;:::::i   ,,..ィ´    ゝ---...::'::,..ィ'"´
      V>.:':::::イ   \  /  > \/ |     |      ',  !::::::::::::::::::::',::::::::::::!:::::::::::ハ::::::::::::::::::::;イ::::::|   {⌒ヽ       {:::::ハヽ
     /::::::/::::::ヽ    ∨  /       !      |     i .rミ:::::::::::::::::::::',::::::::::}:::::;;イ ゞ-- <:::::::::::::!   |}  ',        ';::|| } }
      ,:::::::::::::::::::::::',\  i ./         |      |     |. {  ヽ::::::::::::::人:::::ノ ̄    >.:::::::>=-::::!   .!}   ',     /::::|| .} }
     i::::::::::::::::::(⌒ヽ .У        |      |     | i!  i!`  ̄´         /:::::::::::::::::::::::::::::!  , ||  ハ   /::::::::::||  } }
       !::::::::::::::::::::',  ', i             |      | /   .! .i!  i!          /:::::::::::::::::::::::::::::::::/  / .|j  /  ', /:::::::::::::::||  } }
      ';::::::::::::::::::::ハ  ノ             !      !/     .|  i!  i!         ,:::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /     /   ヾ:::::::::::::::::::::}}  } }

埋毒者表記だ
人外狩りしようぜ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
やる夫 「わりと真面目に、この吊りの意味がわからんお
土蜘蛛疑い?
狼につけるかもしれないんだし、昨日はほっといてよかったはずだお
ホロ死んでないし・・・正直頭がいてーお」
響子 「おっはよーございまーっす!!
朝の挨拶は元気よく行きましょー。

ホロは結局何が付いてたのさ?
死ぬといいつつ死んでないし」
パチュリー 「占い表記
 
こなた○ 上条当麻○ セイバー●」
ウッディ 「3日目:鳴上悠   結果:なし」
鳴上悠 「深井零大尉(103)  「いや、インデックス自身の反応より
ホロがうさんくさすぎる>鳴上」

これについては確かに同意するけどホロをなんと見るか
なんだけどね
ただ、今日の時点で多分ホロのCOがあると思うよ」
広川武美 「おはよう!」
霧切響子 「…ホロさんは、具体的なCOをお願い」
セイバー 「毒2遺言だぁ?」
古明地こいし 「COしろって言っているのにしないのなら
しないんじゃなくてできないってことだろうねー
賢者なら真証明ができるし薬師でもするとしないとじゃ別だー」
パチュリー 「こなた
どうしてこなた。どうしてこなたうらないになった。
という、ギャグかどうかも微妙なことが思い浮かんだのでこなた占い


◇上条当麻(61) 「マジでわからないので……と思ったら紅蝙蝠COした件について。
どうするんだ、吊りでいいのかねぇ?
あと仮に●吊りするなら老兵は護衛先と投票先全部傀儡でいいでせう?」

吊りでいいのかねぇ?って言葉を濁している感じがちょっと気になる。
入巣京子が紅狼で、繋がってるから、ちょっと迷ったとかそういうことじゃないかなって思うんだよね

セイバー

◇セイバー(79) 「っていうかさ、
昨日時点であそこに投票してないで
熱病付いてないなら吊る理由になるのか?
ねぇよ」

ライン放置だとかいうのが村っぽくないって言っているのだけどね?
というか、賢者COや、サブを付けるような役職でないと言ってすら居ないでしょ、インデは
発言見てないんじゃないの」
セイバー 「ホロ吊ろうぜ!」
こなた 「おっはー」
上条当麻 「えーとごめん。
よくわからないけど二人の態度があまりにも不審すぎるし
一端放置するべきだったんじゃねえのか……これ?
ホロはまともに何がついてるとも言わないし
インデックスも……だし。」
西行寺幽々子 「毒毒しい遺言ねえ」
ホロ 「毒だらけだのう、けらけら」
やる夫 「え、毒表記?
インデックスが?
なんだおこれ?」
ウッディ 「3日目:鳴上悠   結果:
ん~、まぁ幽々子がどうにも護衛されたことに関して淡々としているので
護衛まぁ別にいっかなーっていう。まぁ確かにここGJこねーんじゃねーかなって思うしよ~
昨日の発言非狼だとはあ思うが、狐はありうるしなー
今日噛んだ狼が白狼になる、と。どーにもこーにもメンドクセェことになったなぁ~っていう。
そんじゃ、一番重要役職っぽい奴を護衛すっかねーっていうことで。」
深井零大尉 「……流石に吊るよな?>ホロ
熱病でもない以上」
響子 「毒遺言が2出てるけど両方とも毒が飛んでないね。
人外吊ったとみてよさそうかな?」
霧切響子 「埋毒者表記遺言が2つも?」
上条当麻 「実際ホロが熱病で死なない以上は……。
この中に河童とかいるのか?それとも。
いるなら話は大きく変わるが。」
鳴上悠 「ちなみに、響子の方から占いCOとか出ないのかい?」
古明地こいし 「いや、毒遺言ってあーた>インデックス」
広川武美 「毒遺言が……毒遺言がいっぱい死ぬ……
でも毒が発動してねえ!!」
こなた は ホロ に処刑投票しました
ウッディ 「うん?>ルツ、インデックス両者共に毒遺言」
セイバー 「正直昨日時点で、何か付いてるっぽい事いってたホロ残す事ねーだろ」
パチュリー 「見つけたから出るわ
つか、埋毒遺言が2で巻き込まれが無いって割とシュールね」
西行寺幽々子 「その割に毒死が出てなくて虚しいわねえ」
深井零大尉 「毒々しいな……>遺言
しかもそのどれもが夢、あるいは抗毒にぶちあたった形跡が濃厚と」
鳴上悠 「◇ホロ 「毒だらけだのう、けらけら」

まあ、○出る人外でいいだろ」
上条当麻 「毒遺言……2つ……だと……?
これはひどい……。と言うかマジでなんだこれ。
しかも両方毒飛びしてないし。」
ホロ 「ん、あぁわっちか?」
古明地こいし 「インデックス(98)  「ホロさんは何がついたか言わないと行けないんだよ……
              これは私が超疑われる流れ、っていうのはわかるんだよ!」
これを毒自覚していて言うかいな」
霧切響子 「セイバーさんもホロさんと一緒にCOをすればいいんじゃないかしら…」
こなた 「あ、ホロ投票済です
救済したって宣言もないしね」
広川武美 「セイバー的にはパチュリーはどう見えるのかな!
夢とかなのか偽なのか!」
響子 「ん?なんでそういうこと聞くのかな?>鳴上」
やる夫 「インデックス自身、ホロに何かつくかもとは言ってないおね・・・
となると、やっぱインデックス吊りはまずかったお・・・」
鳴上悠 「セイバーはCOをしておこうなーってくらいだけど」
パチュリー 「別にホロからでもいいよ
私が抜かれたら老兵吊ってからセイバーね」
西行寺幽々子 「ホロは人外でいいわ
セイバーはCOするならしていいわよ」
ホロ 「○出るとはなんぞや?」
上条当麻 「河童出てこない以上はまぁうん。
そういうことじゃないのか?河童じゃなくて仙人でも可だぞ!
確かあいつもショック死防げたし!」
深井零大尉 「あんたのその結果は、セイバーのCO的にほぼ夢なんだが>パチュリー」
セイバー 「パチュリーの●なんざ、パチュリーが死ぬか噛まれるか
状況見てからでいいだろ」
古明地こいし 「他にCOが無いのならセイバーから吊りのほうがいいと思うんだけどー」
ウッディ 「もーこりゃホロ人外だろ~」
セイバー 「は?お断りだ>幽々子」
鳴上悠 「ただ、羊飼いどこだこれ?
って、よく考えたら羊から羊飼いって見えたっけ・」
霧切響子 「そう…」
やる夫 「まー微妙に疑ってたルツが先に死んでてえってなったりしたけど
今日はホロ吊りでいいかお」
霧切響子 「パチュリーさんがそう言うなら、ホロさんから吊りでいいでしょう」
広川武美 「ホロ吊り……メインヒロインばかり吊られる村だよ!
セイバー! 君はどうなんだ! メインヒロインはアーチャーなのかいまさか!」
上条当麻 「セイバーのCOっていっても
圧倒的にホロ胡散臭い現状だからな……
一応伏せるのもあり、じゃねえのか?」
古明地こいし 「対抗いるのなら出ているだろうし
あとウッディはパチュリー噛まれたら吊りでー」
深井零大尉 「え、いやセイバーは羊飼いじゃないのか?
噛み濃厚のギルガメッシュの遺言を見ると」
こなた 「レベル格差大なり小なり、っていうかさ」
響子 「ウッディはパチュリー護衛で、抜かれてたら・・・かな?
正直ここまで無視される老兵とか古狼って気しかしないけど。」
パチュリー 「セイバーCOしてないでしょ>深井零大尉」
西行寺幽々子 「>セイバー
あらそう
ならホロ吊ってパチュリーは噛まれを見ることになるわね」
古明地こいし 「自分から違うって言っているー>深井大尉」
鳴上悠 「あくまで、あれはギルガメッシュが言っていただけであるからな>大尉」
セイバー 「ちげぇって昨日時点から言ってんだろうがよ!」
ウッディ 「ん、パチュリー全力で守るぜ」
響子 「羊は羊飼いが誰だかわかるよ>鳴上」
深井零大尉 「つまりあんたが聞くべきは、
上条とこなたのCOだと思うんだが?>パチュリー」
上条当麻 「え?セイバーって羊飼い否定してなかったっけ?
昨日ウッディとの会話でそう判断したけど。」
パチュリー 「羊飼いならCOしてるでしょ
お断りとか言っている時点でそもそも違う」
やる夫 「ってパチュリーのCO見逃してた
セイバー●なのかお」
霧切響子 「ただ、セイバーさんは今日COを行わないなら、
明日どのようなCOを行ったとしても
疑いがつきまとう事を覚悟しておく事ね」
ウッディ 「セイバーに昨日訊いたら違うって言ってたぜ~!>大尉」
西行寺幽々子 「セイバーが羊飼いならCO溜めないですぐにCOするでしょうね」
深井零大尉 「羊飼いじゃない……だと……!?>セイバー
まるで意味がわからんぞ!」
鳴上悠 「おーそーなの>響子
それじゃあ、なんだろかあの遺言」
広川武美 「でも老兵って70%だから抜かれたら吊るって厳しい気がしなくもないけどどうなのかな?
吊り余裕云々の話になるのかもだけど」
こなた 「まんどくせーセイバーが羊飼いだよ、私も羊だもん」
響子 「羊飼いが潜る理由はないし
羊飼いなら即そういうんじゃない?>大尉」
パチュリー 「どうせ、今日日記用意するつもでしょ
CO断るってそういうこと」
セイバー 「っていうかCOする理屈を今の時点で認めねぇよ
昨日疑った私に直接●だとか露骨すぎるだろうが」
西行寺幽々子 「パチュリーが羊でもない限り」
上条当麻 「大尉のこのうっかりっぷりを見ると
「人狼だったらこれくらい会話して把握してるだろ!」
とかそういう甘い想定をしていいのか否か」
こなた 「イコールパチュリーは偽」
やる夫 「ぶっちゃけ
他にも後援者いるはずだお
現状でセイバーに対する擁護ないならセイバー決闘者ないお」
西行寺幽々子 「あらあら」
やる夫 「って言ってるそばから出たかお」
深井零大尉 「ほらな!」
古明地こいし 「10回に3回しか失敗しないんだよー?>広川
それで抜かれるというか先に噛まないのがおかしいよ」
セイバー 「バラすなよ、アタシの楽しみを取るな>こなた」
霧切響子 「理屈がどうとかいう問題じゃないわ…
村視点での盤面整理がしにくくなるの」
広川武美 「深井大佐のドヤ顔!」
鳴上悠 「じゃあ、夢確定でパチェしてん」
ウッディ 「はい?」
響子 「ああ、ならパチュリーは合って偽になるね」
古明地こいし 「あっれー?」
霧切響子 「あら」
セイバー 「どっちにしてもホロ吊りでいいだろ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
パチュリー は ホロ に処刑投票しました
西行寺幽々子 は ホロ に処刑投票しました
やる夫 は ホロ に処刑投票しました
ホロ は やる夫 に処刑投票しました
鳴上悠 は ホロ に処刑投票しました
古明地こいし は ホロ に処刑投票しました
セイバー は ホロ に処刑投票しました
上条当麻 は ホロ に処刑投票しました
響子 は ホロ に処刑投票しました
霧切響子 は ホロ に処刑投票しました
広川武美 は ホロ に処刑投票しました
深井零大尉 は ホロ に処刑投票しました
ウッディ は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
上条当麻0 票投票先 1 票 →ホロ
鳴上悠0 票投票先 1 票 →ホロ
深井零大尉0 票投票先 1 票 →ホロ
ホロ12 票投票先 1 票 →やる夫
こなた0 票投票先 1 票 →ホロ
古明地こいし0 票投票先 1 票 →ホロ
ウッディ0 票投票先 2 票 →西行寺幽々子
広川武美0 票投票先 1 票 →ホロ
やる夫1 票投票先 1 票 →ホロ
霧切響子0 票投票先 1 票 →ホロ
響子0 票投票先 1 票 →ホロ
セイバー0 票投票先 1 票 →ホロ
パチュリー0 票投票先 1 票 →ホロ
西行寺幽々子2 票投票先 1 票 →ホロ
ホロ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
パチュリー(人狼) 「とっとと言えば良いのに趣味悪いなぁ
お疲れさま>ホロ」
響子(人狼) 「ホロォ・・・」
パチュリー(人狼) 「しくったわ、ご免」
上条当麻(人狼) 「さて、どうするかなと」
パチュリー(人狼) 「さーてと」
響子(人狼) 「鳴上あれ占い師じゃないかなーと。

一昨日ホロ占い、昨日私占いの」
鳴上悠(妖狐) 「パチェなんだろあれ?」
古明地こいしの独り言 「まあ、ウッディが素直にパチュリー護衛していたら
あかん!ってことになるけどどうだろー
村視点こなたを護衛してほしいんだけどなー」
セイバーの独り言 「クッソ、ギル噛まれたから
できるだけ羊飼いって事隠して混乱させたかったんだけどな……」
上条当麻(人狼) 「で、なんでパチュリー破綻?なのかよくわからない俺だったり」
響子(人狼) 「確定決闘者の羊飼いに●出したから>上条」
パチュリー(人狼) 「羊飼いに●うっちまったらしいわ」
上条当麻(人狼) 「鳴上悠かやる夫になるね
どっちにするかは任せるが」
西行寺幽々子(妖狐) 「狼か狂人 たぶん狼」
セイバーの独り言 「そしたらインデックスまで死んでるし……
クッソ、どうしようもねぇぞこりゃあ」
パチュリー(人狼) 「んじゃ、番長噛みで」
やる夫の独り言 「パッチェさんはほぼ単独陣営
もしくは、狼みんなに羊がなかったか」
鳴上悠(妖狐) 「セイバー●自体は誰かに相談してなかったでいいのかね?」
上条当麻(人狼) 「あー結局セイバーって羊飼いだったのか」
パチュリー(人狼) 「明日はたぶん私吊り」
広川武美の独り言 「後援者を噛むとその日は白狼……」
パチュリー(人狼) 「ほいで、占いが出てくる流れだと思われ」
広川武美の独り言 「つまり、こなたが狼なら絶好の噛み位置?」
やる夫の独り言 「夢はなくはないけど・・・うーん」
広川武美の独り言 「狼じゃないなら」
西行寺幽々子(妖狐) 「かしらね
パチュリーが狼なら狼の中に羊はいないわ」
上条当麻(人狼) 「てっきりこなたが羊飼いに見えた。
どうも動きが鈍いな俺は。

じゃあ任せろあんまり活躍できる気もしないが」
霧切響子 は 深井零大尉 の占いを妨害します
響子(人狼) 「鳴上噛んだら私も●で露出するだろうから
LWがんばれーで。>上条

もしくはもう灰に把握される狼残ってないし放置でもいいよ。」
広川武美の独り言 「で、後は。」
広川武美の独り言 「パチュリーは夢か真として」
上条当麻(人狼) 「活躍できる気もしないが頑張ろうか」
パチュリー(人狼) 「わつぃがかむ」
上条当麻(人狼) 「というか俺にCO聞かれるかもなー」
西行寺幽々子(妖狐) 「ほぼね」
広川武美の独り言 「ウッディが偽の場合に噛むか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ウッディ は パチュリー の護衛に付きました
古明地こいし は 西行寺幽々子 に魔法をかけます
パチュリー は 鳴上悠 に狙いをつけました
深井零大尉 は 響子 を占います
広川武美 は 深井零大尉 の護衛に付きました
鳴上悠 は無残な負け犬の姿で発見されました
(鳴上悠 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
鳴上悠さんの遺言               /     ヘ.             丶 、  ヽ
              ,'  ,    ヽ丶        、    ヽ  i   ハ
                i 丨l i  ! ヽ\ ヽ 丶  ヾ、 丶 ヽ  !  ,ハ
                 |  { .! ト、 ヽ 、\\丶 ヽ  ! \ ヽ ', リ   }
                !  ト.! ト、ヽ \ ヽ丶.ヘ、. _\ 丨 \ヽ ハ ソ !ハ.!
             ヽ  !ヽ { {\ヽ\ヽ ヽ \` \ {ヽ、 ヾ、レ'ヽ,ノノリ        橋姫CO
              ヽ `r,`=゙= ヾヽ` ヽ \,._\`=゙=.ヾ//、} } ,/
               ヽ|l`゙、で_,ハ `ヾ,ヽ.〃´ ク じ,) ノ` }} 〈ヽ //'
                >ゞ `ー '´ 〃ニ,ヘ ´ ー‐' ノ′r'´/i´
               / ∧`" =‐ '´    ` ==‐ "´  ,`7l´.ll
                 , / ,/  ',       ;         /グ | |lー、
         ,, r<´〃,/    ゝ     、- ,.       / / l ,/lヽ. ヽ、
     , r<´-─、 // !ヽ    ヽ   _ _      ,イ /  l/ | l ヽ、 > 、
   ,.イ-‐      {.{   ヽ \.   iヽ  、二  ´  /r'´  /  !,' /  ヽ、 `>、
   / l         ヾヽ   \ \ lヽ\     / /l  i′  / /     ヽ、
.  i {          \\  ヽ  ∧!   ` ー '   / |  ,|  /  /
  l  V            ヾ\/!} / / !  \     / { /l ,/ , ′
  l  ∨            冫 { ゙ /ヘ. ト、   ヾ   _/!  !/ | / /
  |  ∨           / l /  ヽヘ `ヽ _〆/´    ,|'
  |   ゝ         ヽ ! {   ヾ、   /´   /|

お兄ちゃん(占い結果:村人 / 霊能結果:村人)

お兄ちゃん陣営の基本種。勝利条件は「村陣営の勝利と妹の生存」。
村に妹アイコンらしきものがなかった場合ものすごく悲しむ。
「堂島菜々子」アイコンがいるのならば「堂島菜々子」の勝利が自分の勝利となる。
ここまで、読んでくれた、君、うん、ただのネタなんだ、すまない
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
古明地こいし 「セイバーなんで違うって言ったのかわからないけどトラップ目的ー?
まあ、こなたが狼でセイバーをかばう理由がそんなに無いからパチュリーは夢もないかなー

後はウッディがパチュリーじゃなくてこなた護衛してくれるといいんだけど
そのままパチュリー護衛していたら流石に怪しすぎるー」
霧切響子 「………………」
パチュリー 「占いCO
響子○」
ウッディ 「4日目:パチュリー   結果:なし」
広川武美 「おはよう!」
やる夫 「まー他の羊もほぼバレてるような気がするけど
そいつはもうしゃーねーお
パチェリーは夢か偽
偽なら、仲間に羊がいないのか、もしくは単独かって所だお
とりあえず、パチュリーの結果見てかおね」
上条当麻 「セイバーが羊飼いではないと思ったら
結局羊飼いでした!ってことでいいのかこれ?
つまりパチュリー騙りと。
……最初こなたが羊飼いCOしてるように見えて
破綻してなくね?って思ってましたはい。」
深井零大尉 「ちなみに、羊飼いがCOを拒否する理由は充分にある。
あいつらは後援者、刺した相手が生き残っていればそれでいいんだよ。
自分吊りで時間を稼ぐ、という手法もとれるだろう?」
パチュリー 「◇響子(93) 「ああ、ならパチュリーは合って偽になるね」

あって偽ってなに?あって夢でしょ
どうしても私を吊りたそうにしているようにみえるので」
響子 「おはよー。
COあるなら早めにねー」
こなた 「おっはー」
ウッディ 「4日目:パチュリー   結果:
えーと真羊飼いがセイバーで、こなたが羊で? つーことはそれが本当ならパチュリー夢か偽ってことか?
んー夢だと上条とこなたが狼ってことになるが、こなたはともかく上条はんー非狼目に見えたが…
まぁ夢だとしてもパチュリー護衛しないと抜かれた場合死ぬので、ここ護衛以外ねーよなーっていう
真より可能性は低いかもしれんが、夢を噛んでくる可能性もあるわけだしな~」
霧切響子 「ホロさんは遺言すらないのね…」
西行寺幽々子 「橋姫って仕事ないわね
パチュリー吊りで」
セイバー 「否定した理由?
そんなんあなた達で考えなさい」
こなた は パチュリー に処刑投票しました
やる夫 「今日、他に占い師COはないのかお?」
古明地こいし 「うん、噛まれていないとー
っていうかウッディパチュリー護衛しちゃうんだ」
深井零大尉 「ああ、偽だな、それか夢>パチュリー
占いCO」
こなた 「グッバイパチュリー
フォーエバーパチュリー」
上条当麻 「よくわからんけど羊飼いって素直に盲信しちゃっていいのかどうかがわからないというか
皆の反応的にまぁ信じていいよねー的なあれでそれなのかもわからんのだが。

そして護衛先ェ……。」
深井零大尉 「IFF送信、受信完了。
これら全ての作業は、おれの恋人である雪風がやってくれる。
おれはパイロット。真夢萌えは不明。

ウッディ○>ルツ○>鳴上悠○>響子


初日:ウッディ○
おれが初日に絡んだのはルツとこいつだ。
どうせこいつならば初日銃殺せんとばかりにみんな占うだろうし……


二日目:ルツ○
しかし、これは参ったな。
とりあえずウッディ狐だけは否定されてはいる。
老兵の真……いや、安易に真夢判断をつけるのはやめておこう。
発言数が多い村2、具体的にはパチュリーとルツのうち、
中身のある方……ルツにしておこうか。
昨日からのRP占いの継続? 聞こえんな。おれには関係ない。


三日目:鳴上悠○
ホロ? ○しか出ないように思えてならんな、具体的には狂人とか。
それにしても、面倒なことになったな。羊皮……占い結果が当てにならないのか。
ま、あれだ。
噛み役なんてものは露出系狼が担当しているはずで、
すなわち、鳴上のような村っぽく推理をしようとしている鳴上が狼のわけ……
……発言数が落ちているので、少し自信がなくなってきた。


四日目:響子
◇響子(93)  「ああ、ならパチュリーは合って偽になるね」
いや、夢はあり得るわけでな。
こなたはパチュリーと割ってきているとは言え、こなた狼だってあり得るんだ。
……しかしここを占うのは、パチュリー偽を決め撃つ流れになるか?
いや、囲いを疑うならば、そこより上条だな。だが響子占い。
ちなみに、羊飼いがCOを拒否する理由は充分にある。
あいつらは後援者、刺した相手が生き残っていればそれでいいんだよ。


五日目:」
広川武美 「とりあえずパチュリーは少なくとも真占いではないってことは分かったとして!」
深井零大尉 「響子は失敗している」
西行寺幽々子 「パチュリーが狼なら狼仲間に羊はいないでしょうね
だからこなた含め羊は非狼でいいわ」
霧切響子 「ウッディ君の護衛先は…
もう少し考えなさい」
響子 「占い師は出る必要ないんじゃない?
パチュリーほぼ偽あって夢で吊り先決まってるんだし>やる夫」
上条当麻 「俺視点夢はない……っと。
他に占いCOきたか。」
深井零大尉 「というわけで、COを願おうか?>響子」
古明地こいし 「響子失敗?」
こなた 「正直私以外誰もセイバー羊飼い言おうとしなかった時点で
私以外の羊は人外です!っていう可能性強いと思うよ」
やる夫 「結果のあまりのなさに涙がでるお
強いて言えば、ウッディ○かお

今日、占い師いなけりゃウッディ吊りかなーくらいには考えてたお」
セイバー 「言っとくが狼
【こなた残すなら、アタシは最低でも引き分けまでは手伝ってやる】」
霧切響子 「幽谷さんで失敗結果かしら?」
西行寺幽々子 「あとはウッディも偽でいい?パチュリー護衛してるなら」
ウッディ 「正直こーパチュリー真夢なら噛む可能性もあるんじゃねーかなー
と思ったんだがな~>こいし」
上条当麻 「ルツが死んだ時に銃殺あるかと思ったら
単純にそんなことはなかったらしい。

で失敗?」
響子 「少なくとも私は失敗するような職業じゃない。
あって妨害になる。」
広川武美 「大佐って言ってたけど大尉だった人がCOした!
んで失敗が響子……苗字が無い方だね! 分かるよ!」
セイバー 「ただし、こなたまで噛むなら
テメェらはアタシの敵だ」
こなた 「パチュリーさんが夢占い主張するなら○は全部●です、よかったね!
そんなことがほんとうにあると思うのかー」
古明地こいし 「うん、それは私も思ったー>幽々子
こなたが狼だとしても羊飼いをかばう理由が無いもん」
パチュリー 「ウッディ偽だったら、大尉も含めてマルっとにせよ」
やる夫 「?
五日目の時点で噛まれてない老兵残すほうがこえーと思ったんだけど

おかしいかお?>響子」
深井零大尉 「ま、あれだ。
老兵はおれ護衛安定。パチュリーはおそらく偽、可能性があって夢」
響子 「・・・噛まれ用狩人日記まともに書いておけばよかった。ハクタクだよ。」
上条当麻 「大尉がウッディ○出すってことは
つまり大尉視点ウッディは真老兵ってことでいいんだよなこれ?」
霧切響子 「幽谷さんの処理については、パチュリーさんを吊ってから考えればいいわ」
セイバー 「パチュリー吊りでいいだろ、この今現在は」
西行寺幽々子 「パチュリー吊ってウッディには深井を護衛させましょ」
古明地こいし 「というわけでパチュリー吊ってウッディに深井大尉護衛させればいいと思うんだけど
深井が○出しているからあれやこれー」
深井零大尉 「ちなみに、おれは初日から一度たりとも老兵を疑っていない」
やる夫 「他に占い師COなければ
大尉真で進めるお
初日考えて進める日じゃないし」
こなた 「言ったじゃないか!占い師の○なんて信用に値しないと!」
広川武美 「大佐はウッディ○か……ウッディ自体がめっちゃ噛まれてない疑惑の職業なのよね確か
んで白系がやるにしては目立ち過ぎるような気もするんだよなあーと」
セイバー 「老兵については知らねぇ
今日朝イチの時点で出てきてねぇ大尉盲信する理屈もねぇし、そこ古系は十二分にあらァ」
こなた 「パチュリー、ウッ!」
上条当麻 「パチュリー吊りに関してはそれでいいし護衛に関してもそれでいいと思うぞ。
他に占いCOも今出てこないっぽいしなぁ。」
やる夫 「というわけで
今日はパチュリー吊り
ウッディ死ぬ気で大尉守っておけお」
霧切響子 「ウッディ君に護衛させるも何も、
深井君視点でウッディ君は確定真なのだから、
ウッディ君が深井君を護衛しない理由はないでしょう…」
古明地こいし 「ウッディが素であれだったら
割とどうしようもないっていうか狼だったら
こなた噛むか」
西行寺幽々子 「深井が抜かれたらウッディが確定偽になって分かりやすいわ
深井が残るならそれはそれでよし
他に占いCOがなければ深井が真占いよ」
深井零大尉 「響子吊りじゃないのか?
月系がいない限りになるが」
セイバー 「パチュリー夢?あるかもな
その時点では大尉とも割れてねぇ
でも、アタシに●ぶち込んだ不運を呪いな」
ウッディ 「今日も捨て票して死ぬ気で守るぜぇ~!」
広川武美 「だから少なくとも両者同陣営っぽい!とドヤ顔で書いた時には既に皆が書いている!
まあそれそれそういう進行でパチュリー吊りって白澤!?」
ウッディ は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
セイバー 「初日見ねぇんだな>幽々子
すげーそれっぽいと思うけど」
霧切響子 「深井君が抜かれたらウッディ君は真よ?>西行寺さん
ウッディ君は深井君の○だもの」
パチュリー は ウッディ に処刑投票しました
響子 「他に占い師CO無いなら大尉真は普通にあり得るし
パチュリー真はないから結果自体は信用していいと思う。」
広川武美 「くそ! このタイミングじゃもう投票まで行ってしまう!」
西行寺幽々子 「>セイバー
後で」
上条当麻 「響子のCOってあれだっけ?
噛まれたらキング・クリムゾンするやつだっけ?」
深井零大尉 「はくたくなんて噛み逃れCO
響子吊ろう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
セイバー は パチュリー に処刑投票しました
霧切響子 は パチュリー に処刑投票しました
「◆GM 200以内で投票頼むよ」
古明地こいし は パチュリー に処刑投票しました
上条当麻 は パチュリー に処刑投票しました
やる夫 は パチュリー に処刑投票しました
西行寺幽々子 は パチュリー に処刑投票しました
広川武美 は パチュリー に処刑投票しました
響子 は パチュリー に処刑投票しました
深井零大尉 は 響子 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
上条当麻0 票投票先 1 票 →パチュリー
深井零大尉0 票投票先 1 票 →響子
こなた0 票投票先 1 票 →パチュリー
古明地こいし0 票投票先 1 票 →パチュリー
ウッディ1 票投票先 2 票 →西行寺幽々子
広川武美0 票投票先 1 票 →パチュリー
やる夫0 票投票先 1 票 →パチュリー
霧切響子0 票投票先 1 票 →パチュリー
響子1 票投票先 1 票 →パチュリー
セイバー0 票投票先 1 票 →パチュリー
パチュリー9 票投票先 1 票 →ウッディ
西行寺幽々子2 票投票先 1 票 →パチュリー
パチュリー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
霧切響子 は 深井零大尉 の占いを妨害します
響子(人狼) 「めんどうくさいー」
ウッディの独り言 「俺が昨日護衛した鳴上噛んだってことは俺狼にしたいんだろうなあという」
ウッディ は 深井零大尉 の護衛に付きました
上条当麻(人狼) 「俺も面倒くさいけどなぁ
あれ占い噛めない流れだしな」
古明地こいしの独り言 「んー、どうしようかなー」
深井零大尉の独り言 「占い失敗のフレーバーも保存したし、と。」
広川武美の独り言 「……分かったー! 山立の仕様分かったー!」
霧切響子の独り言
                  ____ ____
                   ´      `       `
             /  ,
                    ′                  :.
.            /
            ′
.            i   .   .′  | |  .|   | 丶
.            |   :   i  | | |  :|   |   ヽ   !  }
           ,   :l   |  L」LL_」 、 |\_人_ト.ノ
           ′ |I⌒|  | 斗===ミ. ー┘-ィ行ハ 7ニコ       いつもニコニコあなたにはいよる月兎!
            リ 八 |  | 弋zノ     ヒソノ/,<\
           / ′ ヽ|  |             / l  `ヽ\     霧切響子です☆
  ┌        / , .: .: .: |  |:.      _ ′ ./ lY   .)/
   、::::.\    ,/ / .:____|  |_.    ( ̄ノ /l  .!ノ    ^
.   丶:::::` ー=、__′ \ニ=|  | r:L _> _  く  |  .¨Y
    __/::`ヽ::::::::::ヽ≧ーマ≧|  | L    ̄〕iI{ニニ=|  :_.ノ
   {:::::::l::::::{:::::::::::::::.マニ=\|  | ∧    |}{| マニ∧  , Y
.  /.:::::::i}::::::ーヽ::::::::}|ニニ}:.|  |= ∧___∧∧マニ∧ Vノミ
.  ヽ::\:::ー/:::::::::/仁==|:.|  |====ヽ Y'⌒¨| マニ∧ ',=- 、
.    ー‐ ´ゝ- =7ニニニノ:.|  |\===∧マ--イ マニ∧ V=={ヽ
    / .乂.: .: .:./彡′= =|  |==\==∧|:::::::::, .|ニニ∧ V= 人
.   /  / / ̄ ̄´、ニ=ニニニ|  |====\=∧::::::::::}|ニニ/} }=l尨 ヽ」
響子(人狼) 「しかもあれもう妨害連打されるから〇のアドバンテージもなく
囲い疑いで吊られるよねー」
深井零大尉の独り言 「パチュリーは夢があり得るんだがな……
夢は妨害を受けなかったはずだ」
古明地こいしの独り言 「まあ、響子をもう一度占ってくれると信じて
灰を占ってみようかー」
上条当麻(人狼) 「まぁ適当に占い老兵放置で誰か噛むとかでいいんじゃねーかな!」
霧切響子の独り言 「就職完了と。
狼は老兵噛みを行いなさい」
響子(人狼) 「白狼のアドバンテージ」
上条当麻(人狼) 「まーそうだろうなぁ。
でもやるっきゃないでせう?」
西行寺幽々子(妖狐) 「どんまいねー」
ウッディの独り言 「全美深夜って奴が悪いんや!(棒読み
まぁパチュリー夢ありうるから護衛ってまぁ自分でもちょい狂うしいなとは思ったけど」
響子(人狼) 「ああ、それでいいと思う。」
深井零大尉の独り言 「再度占い? するわけがなかろう
では反応で決めるとして」
上条当麻(人狼) 「白狼にこだわり過ぎると死ぬからなぁ。
だからしすぎないに越したことはないんだようんやっぱり」
ウッディの独り言 「初日の蝙蝠放置という謎発言でアレなんや!
もうだめなんや!」
西行寺幽々子(妖狐) 「にしてもあの老兵が真なら残念だったわね
鳴上守れたのに」
響子(人狼) 「こなた噛んでおこうか。
あそこ狂人はないと思うし。」
西行寺幽々子(妖狐) 「狼も真も考えつつ」
上条当麻(人狼) 「別にこなた噛んでもいいけどセイバーブチ切れそうだなーとかそんくらい」
広川武美 は ウッディ 古明地こいし こなた の護衛に付きました
やる夫の独り言 「大尉信じていいのかおね・・・」
広川武美の独り言 「これかー!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 200以内で頼むぜ」
響子 は こなた に狙いをつけました
古明地こいし は 霧切響子 に魔法をかけます
深井零大尉 は 古明地こいし を占います
古明地こいし ウッディ で足音が聞こえた…
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
パチュリーさんの遺言 占い表記
 
こなた○ 上条当麻○ セイバー● 響子○
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
やる夫 「今日、ウッディが生きててPPが来たらっていうのだけが心配だお
普通にウッディ噛まれてれば、大尉真で進めていくから問題ないけど・・・」
ウッディ 「6日目:深井零大尉   結果:なし」
上条当麻 「まぁうん。パチュリーの態度的に
パチュリー夢ってないわけだし
焦って響子吊り?って誘導しなくていいんじゃねえか?
まぁあんた真だろうとは思っちゃいるけどさ>大尉」
霧切響子 「………………」
西行寺幽々子 「うーん」
響子 「噛み逃れっていうけど
失敗って大尉が言って吊られかかってるのに吊逃れじゃなく噛み逃れする意味ないでしょ?>大尉

私を何だと思ってるのさ」
深井零大尉 「おい!
どういうことだ、また失敗だと!?」
広川武美 「おはよう!」
上条当麻 「でまぁ占い真で見るにしても結果が殆ど無いという現実。
騙りならむしろなんだこの結果。マジでなんの意味があるんだというレベル。
○大体噛まれ死んでるもんなぁ。」
こなた 「ウッディ!」
西行寺幽々子 「嫌なパターン」
セイバー 「響系だぁ?」
古明地こいし 「まあ、抜かれても抜かれていなくてもウッディ○だからねー
どちらにしろ吊る必要は無くなったー。夢もないだろうしね!
ってことでウッディ噛まれると思うなー。ここで死体無しが出たりして
吊りが増えたら致命的だもん」
ウッディ 「5日目:深井零大尉   結果:
俺が護衛した鳴上噛んだってこたぁ、俺狼にしたいんだろーっていう
ここで大尉護衛しないわけがない~! 貫通?
70%! 敵の攻撃でFEなら当たる! ポケモンなら賭ける!
モンスターファームなら当たる! (多分)大丈夫だぜ~!」
やる夫 「老兵が生きてる・・・
どういうことだお」
霧切響子 「この死体なしに、この足跡…」
古明地こいし 「うわっほい!」
上条当麻 「……死体なしってことはGJ?
と思ったらGJじゃない?」
上条当麻 「他に狩人いるのか?
そして足音ェ!」
深井零大尉 「古明地こいし失敗
月系で間違いないか」
響子 「・・・これさ。ウッディ古狐とかそんなのじゃない?<死体がない」
こなた 「別に響子幻っぽい反応してないしそういう可能性は全然あるじゃん>占い」
古明地こいし 「これって山立がいるんじゃないかな!」
やる夫 「いや、失敗自体は妨害系いりゃ当然あることだお>大尉」
深井零大尉 「五日目:古明地こいし
ちょっと反応を見ていたんだが、一番曖昧なのはここだな。
あわよくばおれ偽に仕立て上げようと考えているか?
なお、響子はどうあがいても吊りなので再度占って一手を無駄にはしない。
どうせ噛まれないんだ、今吊ってしまえ。
※ただしまた失敗結果が出た場合はこの限りではない」
霧切響子 「そして、深井君はまた失敗結果なのね」
セイバー 「山立だぁ?
んなもんいねぇだろ」
西行寺幽々子 「深井かウッディが死ぬと思ったんだけど」
上条当麻 「先生、ツッコミどころ多いです。
老兵が護衛失敗して狩人が護衛成功出したとか考えないと
狐噛み想定しなくちゃいけなくて死にたいです。

あと足音ってマジでなんだこれ」
古明地こいし 「私で失敗?
私も失敗するような役じゃないよー」
セイバー 「いるとしたらこなただけだ」
深井零大尉 「で、死体なしはあんたが関与しているわけではないと>老兵」
古明地こいし 「あ、違う
ウッディ護衛じゃない」
霧切響子 「その場合のあなたの主張は>幽谷さん>ウッディ君古狐
占い師は初日、という事になるわね」
ウッディ 「俺でのGJじゃねーぞ
んで、大尉は失敗かぁ~こりゃ月兎ってことかー」
やる夫 「うーん
けど死体なしならGJありえるのかお?
いやでも足音がウッディで聞こえてるってことは
そこは護衛されてないってことだおね?
足音がイマイチよくわかんねーお」
西行寺幽々子 「占い初日あると思う?」
こなた 「とりあえず適当に人外っぽいやつ吊ろうぜ!」
響子 「こいしとウッディの間で足音が鳴ってるからこなたか広川が審神者じゃなければ
狂人か響狐の足音になるかな?」
深井零大尉 「流石に二名以上幻系がいるとは思わんのでな。
妨害がいると考えて間違いなさそうだ」
上条当麻 「少なくとも大尉視点だと月人外いるっぽい>幻人外いるっぽい
こういうことだろ?少なくともだけど。」
霧切響子 「占い初日という可能性を持ちだしている一派がいる以上」
セイバー 「だからそれ以外で死体なしがでる要因
大尉真なら他に狩人いるか、それともこなた山立だ
どっちにしても

護衛成功だしてる狩人いねぇなら、老兵古系で大尉とのラインじゃねぇの?」
霧切響子 「…今朝GJを出した山立がいるなら、今出ておきなさい」
古明地こいし 「私とウッディ経由して深井護衛かな
となるとーってことだー。ウッディが護衛成功していないのならたぶんそうだー」
こなた 「死体なしでてて今何故それを思考しなきゃいけないの→幽々子
とりあえず人外っぽいやつ吊ろうぜ!(二回目)」
やる夫 「狐もありえるお?>ウッディ

斜め上の考えとしては・・・大尉とウッディで狐
ウッディ噛みとか」
上条当麻 「初日だとしたら占い結果がしょぼいんだが。
具体的に言うと囲い位置ウッディだけってのがあるし
●ぶっぱしてもいいレベルじゃねえのか?>西行寺幽々子」
広川武美 「えーっと、あの、山立COこなたGJ」
響子 「・・・今日死体無がウッディ噛み古狐なら
あり得ると思う

なんだかんだで大尉の〇全部死んでるし>幽々子」
深井零大尉 「ちなみに、おれが先日初手COしなかった理由だが>セイバー

吊り先が決まっているのにCOする必要はあったか?
で、流石に割れたんで出させてもらったがな」
広川武美 「ありがとう吉里吉里!
出るべきかどうかすげー悩んだの!」
ウッディ 「足音イマイチわかんねーんだけど
俺GJっていうわけじゃねーよなこれ」
セイバー 「ありえねぇよ>こいし
そのルートで走らねぇ」
古明地こいし 「あっれー>深井GJじゃない」
やる夫 「だとすると、大尉でGJでてるはずだお>こいし」
響子 「こなたGJ!?」
霧切響子 「…え?
あなたが山立で、しかも泉さんでGJなの?」
深井零大尉 「相互安定>広川>ウッディ」
上条当麻 「いや、大尉護衛するにしてもどういうルートだよ。
足音って1回だけだぞ曲がれるのは>こいし」
西行寺幽々子 「>こなた
位置的におかしいのよねえ」
古明地こいし 「えー、えー」
こなた 「占い初日でナンデウッディ古狐で○投げる必要があるの?
答えろよ上条当麻!」
ウッディ 「んー?>こなたGJ」
広川武美 「こなたGJです!」
霧切響子 「随分と不思議な結果ね」
上条当麻 「初日ねーって言ってんじゃん俺!
初日あるっていってるの幽々子でせう!?>こなた」
深井零大尉 「……ん?
こなたGJなのか。よくわからんな」
セイバー 「大尉とで狐とかじゃねぇの?と
真面目に思うけどね」
やる夫 「灰噛み・・・
これ、真面目に真初日考えるべきかお
となると、ウッディ残すのまずくねぇかお?」
響子 「ここでウッディや大尉噛まずにこなた噛みってどういう状況があり得ると思う?>広川」
西行寺幽々子 「>響子
言われて気付いたけど深井って初手ウッディ○なのよね」
古明地こいし 「じゃあ、偽か吊りたいんだ
ウッディを噛んだらもうだめなところ―」
セイバー 「じゃあ、幽々子吊りでいいんじゃねぇの?大尉信じても」
上条当麻 「で、音出る狩人がこなたGJ?
まぁ確かにありえるけどさ。」
西行寺幽々子 「うーん?」
広川武美 「>響子
偽っぽい……と思うんだけど。
真なら少なくとも結果が妨害されると分かってる?とか?」
セイバー 「別段、そこが
狼狐からの紅告発無いとも、限らねえんだし」
上条当麻 「足音的に矛盾はない。
曲げてないけど」
こなた 「狐だってんなら勝手に告発しなよー私は知らん
灰吊る!」
古明地こいし 「それはないなー>幽々子吊
狼狙いじゃない」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
セイバー は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
ウッディ は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
古明地こいし は 霧切響子 に処刑投票しました
こなた は 霧切響子 に処刑投票しました
上条当麻 は 古明地こいし に処刑投票しました
霧切響子 は 上条当麻 に処刑投票しました
やる夫 は 響子 に処刑投票しました
深井零大尉 は やる夫 に処刑投票しました
広川武美 は 古明地こいし に処刑投票しました
響子 は やる夫 に処刑投票しました
西行寺幽々子 は 霧切響子 に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
セイバー は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
西行寺幽々子 は 霧切響子 に処刑投票しました
上条当麻 は 古明地こいし に処刑投票しました
霧切響子 は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
響子 は やる夫 に処刑投票しました
古明地こいし は 西行寺幽々子 に処刑投票しました
こなた は 霧切響子 に処刑投票しました
やる夫 は 響子 に処刑投票しました
深井零大尉 は やる夫 に処刑投票しました
ウッディ は セイバー に処刑投票しました
広川武美 は 古明地こいし に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
上条当麻1 票投票先 1 票 →古明地こいし
深井零大尉0 票投票先 1 票 →やる夫
こなた0 票投票先 1 票 →霧切響子
古明地こいし2 票投票先 1 票 →霧切響子
ウッディ0 票投票先 2 票 →西行寺幽々子
広川武美0 票投票先 1 票 →古明地こいし
やる夫2 票投票先 1 票 →響子
霧切響子3 票投票先 1 票 →上条当麻
響子1 票投票先 1 票 →やる夫
セイバー0 票投票先 1 票 →西行寺幽々子
西行寺幽々子3 票投票先 1 票 →霧切響子
6 日目 (2 回目)
上条当麻0 票投票先 1 票 →古明地こいし
深井零大尉0 票投票先 1 票 →やる夫
こなた0 票投票先 1 票 →霧切響子
古明地こいし2 票投票先 1 票 →西行寺幽々子
ウッディ0 票投票先 2 票 →セイバー
広川武美0 票投票先 1 票 →古明地こいし
やる夫2 票投票先 1 票 →響子
霧切響子2 票投票先 1 票 →西行寺幽々子
響子1 票投票先 1 票 →やる夫
セイバー2 票投票先 1 票 →西行寺幽々子
西行寺幽々子3 票投票先 1 票 →霧切響子
広川武美 は無残な負け犬の姿で発見されました
(広川武美 は毒に冒され死亡したようです)
西行寺幽々子 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
霧切響子の独り言 「ベネ」
セイバーの独り言 「あーっはっっはwwwwwww
あーっはっはwwwwwwwwwwww」
上条当麻(人狼) 「これはひどい」
霧切響子の独り言 「ふっふふふふ…」
やる夫の独り言 「毒ェ・・・」
霧切響子の独り言 「笑いが止まらないわね」
セイバーの独り言 「ワロタwwwwwwwwwwwwww」
ウッディの独り言 「何でやねん!?」
上条当麻(人狼) 「突っ込みどころ多いなちくしょう!
と言うか毒3人目かこれで!」
深井零大尉の独り言 「霧切響子吊り。」
響子(人狼) 「山立道連れ、これは美味しい。」
古明地こいしの独り言 「ぎゃぼー!ごめーん!」
霧切響子 は 深井零大尉 の占いを妨害します
古明地こいしの独り言 「ってなんじゃそりゃー!?」
上条当麻(人狼) 「ところでさ。響子が何狼だったか教えてほしいのと
狂人噛みたくないならセイバー潰せばいいんじゃねって今思った」
響子(人狼) 「今日はどうする?
正直ウッディ-大尉は偽に仕立てるしかないと思う。」
上条当麻(人狼) 「引き分け目指したいからしないっていうなら
まぁ放置でOKだが」
響子(人狼) 「素狼。」
上条当麻(人狼) 「素ね。あとその方針は異論なし」
古明地こいしの独り言 「投票間違えたと思ったら後追いがあった
何っているのかわからないと思うけど私にもわからぬぇ!」
上条当麻(人狼) 「◇こなた ◇やる夫 ◇上条当麻 ◇入巣京子 ◇古明地こいし ◇霧切響子」
響子(人狼) 「了解、じゃあセイバー噛みでいいかな?」
上条当麻(人狼) 「3吊り6グレー。
まぁなんとかなると思いたいね」
ウッディの独り言 「「あ、そういえば捨て票に最適なセイバーいたじゃん」って思ったから
セイバー投票に変えたのに何で吊れてんねん!」
上条当麻(人狼) 「もちろん狂人潰したくない場合はな」
古明地こいし は 霧切響子 に魔法をかけます
上条当麻(人狼) 「セイバー噛み>狂人潰したくない>月兎がいる=占い真!」
セイバーの独り言 「これがwwwwww毒かwwwwww
はっはっはwwwwwwww
真ならこなた守ってくれてありがとうwww
だが無意味だwwwwwwww」
やる夫の独り言 「わりと真面目に、ダメな予感がひしひしと
まーウッディ狐なら引き分けの材料でいいか的な感じだったけど
狼でGJでたとなると・・・今日残したのは致命的でしかなくて・・・
このへんの決断力ねーのがやる夫のだめなところだお・・・」
ウッディ は 深井零大尉 の護衛に付きました
上条当麻(人狼) 「とか見られる可能性もあるから
ケースバイケース

仮に噛まないなら灰で死にそうにない奴でいい」
霧切響子の独り言 「さてと」
霧切響子の独り言 「今度こそ老兵噛みでいいでしょう」
セイバーの独り言 「で、だ
彼女が真なら、どうにも死にたいらしいね、狼は」
上条当麻(人狼) 「単純に俺投票する響子でもいいしな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
深井零大尉 は やる夫 を占います
響子 は 霧切響子 に狙いをつけました
霧切響子 は無残な負け犬の姿で発見されました
(霧切響子 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
西行寺幽々子さんの遺言 鈴蘭
狼を死へ誘う程度の能力
抗毒には効かないのよねえ

こなたを噛むなら
ウッディと深井両方偽でいいかしら
霧切響子さんの遺言 狩人表記

1日目 護衛不可

2日目 護衛:ウッディ 死体:ギルガメッシュ(護衛成功)
老兵COが出ているのであれば、そこを護衛するのがベターでしょうね。
老兵本体に特別真目が感じられる訳ではないけど…

3日目 護衛:上条当麻 死体:ルツ(護衛成功)
ウッディ君でGJが出てギルガメッシュ君が他死因という可能性もなくはないけど、
おそらくは夢守人でしょうね。適当に獏探しをしていきましょう。

4日目 護衛:鳴上悠 死体:鳴上悠(護衛成功)
ほぼ夢確定ね…
ローラー護衛を継続しましょう。

5日目 護衛:古明地こいし 死体:なし(護衛成功)
灰護衛継続。

6日目 護衛:やる夫 死体:なし(護衛成功)
灰護衛継続。
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
深井零大尉 「やる夫○」
響子 「毒ェ・・・<山立飛び」
古明地こいし 「やらかしたー!響子に投票していると思ったら幽々子に投票していたー!
幽々子は狐目でしかないって結論出していたのにー!
しかも山立を持って行くとか…」
やる夫 「幽々子吊りよりかは響子とかつっといたほうがと思うのはやる夫だけかお?
なんかインデックス吊りといい、よーわからんお」
深井零大尉 「六日目:やる夫
「足音は曲がっていない」
これを言えた上条は村を決め撃つ。そう、狂人または狐があり得るんだよ。
ちなみに、明日の吊り先は霧切響子を予定している。そういえば、この二人、名前がかぶっているんだな。
ここからニートCOが出てきた場合、何があっても吊る。名字がない方の響子もそうだがな。
どちらにせよ占う理由は薄い。
では、やる夫しか選択肢はないんだ。こなたも一応占わないといけないんだがな。あとだ。
……妨害系が生き残っているのなら、失敗する未来しか見えないんだが。」
上条当麻 「……。……。……。
よくわからないが言えるのは1つだけだ。
どんまい……?>毒死の山立

でまぁそろそろまじめに老兵噛まれててほしいんだが。
占いも噛まれててほしいんだが。
そうじゃないと占い初日考えてないのに考えざるを得ないわけで。」
上条当麻 「……」
深井零大尉 「……?
失敗していないのか?」
響子 「幽々子が鈴蘭人形COしてるけど

初日
いりす告発してないんだから
毒狼、毒狐って事で良さそうかな。」
古明地こいし 「んー、んー」
やる夫 「・・・
ウッディ大尉で狼ならPPきそうな日
こないなら、そこ真で進めていいのかお?」
セイバー 「こいし吊りでいいんじゃねぇの?」
セイバー 「幽々子吊りは無いな~
狼狙いじゃない




これ言って再投票で幽々子に入れてるなら申開き出来ないレベルでしょ?
しいて出来るなら魂クラス
それ以下なら即吊りして問題無いと思うよ」
セイバー 「つーか、魂でも吊るけど」
上条当麻 「人形だったっけおまえ……
すっかり忘れてた……>幽々子」
やる夫 「あと広川はなんで遺言残してないんだお」
ウッディ 「悪い、ちょっとフリーズしてた
6日目:大尉   結果:なし」
古明地こいし 「間違えたって言っているだろ!>セイバー
私は別にたくさん票を貰っているわけでもなかった」
こなた 「というわけでめんどくさくなってきたらFOするって決めてるんだFO」
響子 「えーと、飛んでるのは毒と山立なんだから
キリギリさん月系ってこと?>大尉」
深井零大尉 「響子、またはこいし吊り、だな。
そこが死んでいるのは流石に予想外だった……」
こなた 「ちな私巫女です」
上条当麻 「というかマジでそれだったら
なんで吊ったんだ幽々子って。
そう思ったんだ……ぶっちゃけ俺の脳内は村枠で見てたわ……。」
古明地こいし 「それなのに庇っているところを吊ってどうするんだー!」
ウッディ 「6日目:大尉   結果:
俺が一番よくわからん!>灰噛みGJ
状況的に大尉真でいい。すっげー怪しい俺をフォローする理由が俺視点で見つからん
んで、失敗マシーンな大尉よりかは山立護衛で…って山立ー!!?
たぶんこれ俺と大尉ごと偽にしたいってことだろうけど、こなたか大尉がすっごい悩む
大尉…で。俺フォローする理由がねえしなー」
セイバー 「大尉信じる信じないに関係なく
こいし吊り一択でしょ、これ」
深井零大尉 「考え得るケースはそれのみだな>響子」
やる夫 「あー、FOかお
素村表記だお」
響子 「・・・想定外にCOさせられる羽目になったけど
ハクタクね。白澤。」
古明地こいし 「純粋に間違えたんだよー素村表記CO-!」
セイバー 「そうだね>こいし
じゃあこういい直そうか?

こなたの代わりに吊られて(にっこり」
上条当麻 「えっと、素村表記COだぞ」
深井零大尉 「あと、人形吊りは真面目に意味がわからない。
告発でラインがつながった人形を吊る理由が全くない。」
やる夫 「こなたはどのみち吊るところじゃねーお>セイバー」
こなた 「素村表記だー吊れー!」
上条当麻 「あとこいしに関してはセイバーの文章読んで納得はできた。
擁護しづらいのもよくわかった。」
古明地こいし 「私吊っても終わらないけどいいのかな?>セイバー
そもそもあなたが投票しているからこうなったんでしょーがー!」
響子 「正直ウッディ-大尉で偽ありうると思ってるけど。

というか大尉の占い状況でウッディ-大尉真ならウっディ→大尉噛みにならないのおかしいし。」
深井零大尉 「こなたはぱちぇと割れているからな。
占うにしても後回しになる>セイバー」
やる夫 「やる夫も幽々子吊りはよくわからなかったけど
一応紅系Coだからライン=村ではないお>大尉」
セイバー 「だって私、村陣営じゃないし>こいし」
ウッディ 「つーか確かにセイバーが幽々子投票するとは言っていたが、
俺にグレラン参加してほしくないだろうから一番吊れないところに票投げたら
3票で吊れかかってたからセイバーに変えたのに何で吊れてるんや

それなら最初からセイバー投票しておけや、っていう話だけどセイバー羊飼いだというのはちょっと忘れてた。
すまん」
上条当麻 「まぁなんかもうセイバーが指示役でいいんじゃないかとか
そんなことを考えるくらいにはあれなんだが。

ところで今日失敗がないってことは月系死んだのかねぇ。
だとすると霧切響子くらいしか候補いない気もするが」
深井零大尉 「……フムン>やる夫
紅は毒人外でも見えるのか?」
やる夫 「そりゃーやる夫に言ってるのかお?
対象は明確にするお>こなた」
セイバー 「こなたの代わりに吊られて?
いいでしょ?>こいし(ゲス顔」
やる夫 「そりゃ見えるお>大尉」
ウッディ 「月系候補としては大尉視点霧義理以外いなくねーか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
こなた は 古明地こいし に処刑投票しました
ウッディ は セイバー に処刑投票しました
セイバー は 古明地こいし に処刑投票しました
上条当麻 は 古明地こいし に処刑投票しました
響子 は ウッディ に処刑投票しました
古明地こいし は 上条当麻 に処刑投票しました
深井零大尉 は 古明地こいし に処刑投票しました
やる夫 は 古明地こいし に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
上条当麻1 票投票先 1 票 →古明地こいし
深井零大尉0 票投票先 1 票 →古明地こいし
こなた0 票投票先 1 票 →古明地こいし
古明地こいし5 票投票先 1 票 →上条当麻
ウッディ1 票投票先 2 票 →セイバー
やる夫0 票投票先 1 票 →古明地こいし
響子0 票投票先 1 票 →ウッディ
セイバー2 票投票先 1 票 →古明地こいし
古明地こいし を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
上条当麻(人狼) 「とっておきのところでドボンしたっぽいな」
上条当麻(人狼) 「吊り数が2でー」
響子(人狼) 「どうしようか
真剣に厳しい。」
セイバーの独り言 「正直な事をいうと
こなた狼じゃない限り、私なら絶対に最後まで協力させてから
こなた噛んで
ザマァwwwwwwwwwwwwwwwwwwする」
上条当麻(人狼) 「完全グレーが◇こなた ◇上条当麻 響子か
きっついねぇ」
響子(人狼) 「キリギリさん月兎とはねー・・・」
やる夫の独り言 「大尉を信じたいけど噛まれないジレンマ
めんどいお・・・」
ウッディの独り言 「狼吊れているのかねーこれ」
深井零大尉の独り言 「鼻血が」
やる夫の独り言 「というか、大尉信じたら
残りは響子と上条吊り
残り吊りは2」
上条当麻(人狼) 「まーあれだ。
セイバー噛むかグレー噛むかだ」
深井零大尉の独り言 「ちょ、待って
鼻血が」
深井零大尉の独り言 「止めてくる!>霊界」
セイバーの独り言 「正直、響子あたりへ吊りにいく時の誘導から
ものすごく占い偽臭い気はするけど」
ウッディの独り言 「何か全然アレな吠えなんだけど」
響子(人狼) 「あー、ウッディ-大尉狼にすると
明日PPないとおかしいんだ。」
やる夫の独り言 「いや、もう大尉信じる吊りしてるから曲げるべきじゃないていうか
今更曲げれないかお」
ウッディの独り言 「んー大尉真だと思うんだけどなー
こなた護衛するべきか? 混乱してきた」
セイバーの独り言 「ああ、後援者はこういう場所だと楽しいな、割りと
理不尽に誘導出来る

まぁ、された方はいい気分しないでしょうけどね」
上条当麻(人狼) 「一応その2W生存想定するならいけるんじゃねーか?無理か?」
響子(人狼) 「ウッディ噛んでこなたorやる夫狂人にかけるしかない?」
ウッディの独り言 「俺視点俺をフォローする人外の理由がわからん」
上条当麻(人狼) 「人狼陣営5で4W=1狂確定だけどな!」
響子(人狼) 「だからそれならPP入って当たり前だから。
セイバーのこしてPPしてこないなら狼じゃないってなる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 200以内でお願いね」
深井零大尉 は 上条当麻 を占います
ウッディ は 深井零大尉 の護衛に付きました
「◆GM システム:投票制限時間をリセットしました。」
上条当麻 は セイバー に狙いをつけました
セイバー は無残な負け犬の姿で発見されました
(セイバー は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
セイバーさんの遺言 本当にミスだとしたら、残念ね>こいし
そういうミスに遠慮無く漬け込んで吊りを稼ぐから私達は「人外」と呼ばれるのよ



ウッディ吊っとけば2w残りじゃないなら
どうにでもなるんじゃないの?
古明地こいしさんの遺言 素村表記―
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
やる夫 「まーPPくるなら早めにってところだお
そうでないなら、上条か響子どっち先かの話だお」
深井零大尉 「上条当麻○」
上条当麻 「でまぁあれだ。どうするか。
真のグレー的に俺と響子とこなただけで
占い結果次第だが普通に詰みのような。」
響子 「おっはよー
夜遅いよ。」
深井零大尉 「七日目:上条当麻
名字がない方の響子はどうあがいても吊る。
そのため、本日の占いはこなたか上条かの2択となるな。
こなたはまったく村に参加する気がないらしく、ぶっちゃけ上条を決め撃ちたい気持ちしかないが
……ま、流石に占わないわけにも行くまい。
あと、おれと老兵が手つかずなのは、そこまで余裕がなかったからか、偽として吊りたいからとみる。」
ウッディ 「7日目:深井零大尉   結果:なし」
やる夫 「セイバー噛み?」
上条当麻 「先生流石に夜が遅すぎます
勘弁してください深夜なんだよ!」
ウッディ 「7日目:深井零大尉   結果:
こなた噛んだ理由として、
俺と大尉を噛むと詰むとかあるのか? なさそうな気がするんだがな~?
俺視点本当に大尉が人外だとして、俺をフォローする意味がねーんだよ
俺の信用がマッハなので。だから真だと思うが…マジでこなた護衛するか悩む
…けどなー、うーんうーんその隙抜かれるのも嫌だし…ぬぐぐ」
響子 「・・ここにきてセイバー噛み?
良く解らない死体だけど。」
上条当麻 「もう2時なんだよ!俺も眠いんだよ!
そして占い老兵総スルーかちくしょう!」
ウッディ 「意味がわからん!>セイバー噛み」
深井零大尉 「セイバー噛み?
……フムン、おれと老兵を偽として吊したいか?」
こなた 「セイバーが噛まれるってことの意味は何か!」
やる夫 「・・・考えるのを辞めたくなるくらいには
わけのわからない噛みだお
狐を探す噛みですらないってどーいうことだお?」
ウッディ 「俺と大尉両方吊りたいってことかこれ」
響子 「・・・ここで大尉が上条〇出すなら私視点大尉-ウッディ偽にしかならないけど。

こなたは噛まれてるし」
こなた 「そんなの簡単じゃん。私と、セイバーが樹苑してるであろう羊(誰?)は狼じゃないってことさ」
上条当麻 「占いと老兵が噛まれないのは吊りあげるルートだからだろ。
でこなたは噛み位置じゃない。俺と響子は単純にグレーだからじゃねえのかな。
噛まれないのは。」
やる夫 「もーいいお
大尉とウッディ決め打ち
この二人狼で、セイバー噛む理由は皆無だと思うお」
深井零大尉 「となるとおれにはこなた→響子吊りの提案しかできんのだが」
やる夫 「子狐ケアするかお?>大尉
しないなら、そのまま響子吊りでいいと思うお」
深井零大尉 「おれのグレーはそこにしかなく、
山童真だとしてもこなた狐はあり得るんだよ」
上条当麻 「占い噛まれないルート=噛むならあれだ。
やる夫かセイバーの実質二択じゃね?」
響子 「もしくはウッディ古狐かつ大尉狼でウッディ吊らせないと勝てないとか?」
深井零大尉 「こなたは占っていないぞ?>やる夫」
ウッディ 「こなたは山立信じると噛まれてる
狐狙って吊る以外先吊り意味ねーと思うんだけど>大尉」
響子 「その想定の場合は
やる夫・上条のどちらかに仲間狼る可能性はある。」
上条当麻 「こなたはあって狐だよなぁ。」
こなた 「セイバー死んでて山立が私GJ言っててこの展開で釣られる理由が私にゃ全く無いんですけどー
いま一番ここにいる6人で村人といって差し支えないのはこの私なんですけどー?」
響子 「こなた噛まれてるから狼はないよ?

それとも山立疑ってるの?>大尉」
上条当麻 「◇こなた(35)  「素村表記だー吊れー!」

昨日のこれどう見るかじゃねーかな。」
やる夫 「どっちにするか、決めるお
決めないならやる夫の意思で勝手に投票する

こなたは噛まれてるから狼候補ではない
けど狐は捨てれないお
その辺も含めてケアするかどうかだお>大尉」
ウッディ 「俺が古狐で、大尉狼なら相当変な占い結果出してるんだが>響子
俺の信用低かったし、●出せば俺相当簡単に吊れるぜ~?」
こなた 「昨日のこれどう見るかじゃねーかな(キリリ」
深井零大尉 「白い人外がいないのならば、
こなた→響子吊りルートしか提案できん。
あと、LW候補を狐候補を残して吊るつもりか?>ウッディ」
やる夫 「狐、子狐ケアするかどうか
するならどっち吊るか」
こなた 「どう見るんだよー答えろよ上条当麻!」
上条当麻 「いやだからこなたを狐ケアでってことだろwwwww
山立真ならこなた非狐=響子LWなわけだろ?wwwww」
響子 「ウッディ古狐の大尉-どこか狼
私視点でセイバー噛まれるならこれがありえる。」
上条当麻 「ちょっとまって違う?
俺間違ってる?推理間違ってる?」
深井零大尉 「狐ケア。
……おれはぎりぎりまでケアするが?>上条」
響子 「ウッディ〇出してしまて
噛めなくて大慌てって事だね。」
上条当麻 「少なくとも大尉視点の推理というか
発想ってこうじゃないの?違う?」
こなた 「素村表記3とか信用できるわけ無いじゃん
当たり前の話ですよね。」
ウッディ 「まぁ狐ケアで見るならかまわねーが」
深井零大尉 「噛まれていても狐はあり得る。
LW候補は響子。>上条」
やる夫 「じゃ、上条・こなた・やる夫ランでいいんだおね>大尉」
上条当麻 「いや……他の人がなんかこなた狼がどうたらーっていうから
大尉は狐ケアしたいんだよねっていってるのに皆スルーするから……>大尉」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
上条当麻 は こなた に処刑投票しました
こなた は 響子 に処刑投票しました
響子 は 深井零大尉 に処刑投票しました
やる夫 は 上条当麻 に処刑投票しました
ウッディ は 深井零大尉 に処刑投票しました
深井零大尉 は こなた に処刑投票しました
8 日目 (1 回目)
上条当麻1 票投票先 1 票 →こなた
深井零大尉3 票投票先 1 票 →こなた
こなた2 票投票先 1 票 →響子
ウッディ0 票投票先 2 票 →深井零大尉
やる夫0 票投票先 1 票 →上条当麻
響子1 票投票先 1 票 →深井零大尉
深井零大尉 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
上条当麻(人狼) 「……」
上条当麻(人狼) 「なんで占い吊ってんだろう」
やる夫の独り言 「ここまできて捨て票すんなおw>ウッディ」
響子(人狼) 「・・・かった(こなみかん」
上条当麻(人狼) 「ウッディの捨て投票かよwwwww」
ウッディの独り言 「あれ?」
響子(人狼) 「ウッディwwww」
上条当麻(人狼) 「これは流石に予想できねえwwwww
くそwwwww」
やる夫の独り言 「まー
明日諦めて響子吊り
深夜だから仕方ないかおw」
上条当麻(人狼) 「あー……駄目だ、吹いた」
響子(人狼) 「ウッディ噛みで良いね

そこは毒がない。」
上条当麻(人狼) 「なんかせめてこなた吊りして負けなら
まだ納得いくとかいう霊界の声と
こなた生存うめぇというセイバーの声が聞こえる」
響子(人狼) 「カオスwwww」
上条当麻(人狼) 「だな、それでいいよ」
ウッディの独り言 「…ごめんなさい>村」
上条当麻(人狼) 「早噛みする?」
こなたの独り言 「超過時間短くできるオプションって無いのかー」
上条当麻(人狼) 「噛み任せっぱなしだったんでどーぞ、ってな」
響子(人狼) 「ウッディも大尉狼で見たのかな?」
上条当麻(人狼) 「(多分インデックスかなぁ狐)」
ウッディの独り言 「あー…そーだよ
響子投票するじゃん大尉に。何やってるの俺…」
上条当麻(人狼) 「単に自分が2投票持ってること忘れてたんだろうん」
やる夫の独り言 「なんというか
最後までわけわからん村だったおw」
響子(人狼) 「許可出てないし一応超過まで待とうか。」
上条当麻(人狼) 「りょーかい
GM寝てないことを祈るか」
響子(人狼) 「こいし狐もありそうだね。」
上条当麻(人狼) 「(これで更に狩人潜ってたらどうするか
泣くか)」
響子 は ウッディ に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ウッディ は 上条当麻 の護衛に付きました
ウッディ は無残な負け犬の姿で発見されました
(ウッディ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ウッディさんの遺言 7日目:深井零大尉   結果:
こなた噛んだ理由として、
俺と大尉を噛むと詰むとかあるのか? なさそうな気がするんだがな~?
俺視点本当に大尉が人外だとして、俺をフォローする意味がねーんだよ
俺の信用がマッハなので。だから真だと思うが…マジでこなた護衛するか悩む
…けどなー、うーんうーんその隙抜かれるのも嫌だし…ぬぐぐ
深井零大尉さんの遺言 IFF送信、受信完了。
これら全ての作業は、おれの恋人である雪風がやってくれる。
おれはパイロット。真夢萌えは不明。

ウッディ○>ルツ○>鳴上悠○>響子失敗>古明地こいし失敗>やる夫○>上条当麻○


初日:ウッディ○
おれが初日に絡んだのはルツとこいつだ。
どうせこいつならば初日銃殺せんとばかりにみんな占うだろうし……


二日目:ルツ○
しかし、これは参ったな。
とりあえずウッディ狐だけは否定されてはいる。
老兵の真……いや、安易に真夢判断をつけるのはやめておこう。
発言数が多い村2、具体的にはパチュリーとルツのうち、
中身のある方……ルツにしておこうか。
昨日からのRP占いの継続? 聞こえんな。おれには関係ない。


三日目:鳴上悠○
ホロ? ○しか出ないように思えてならんな、具体的には狂人とか。
それにしても、面倒なことになったな。羊皮……占い結果が当てにならないのか。
ま、あれだ。
噛み役なんてものは露出系狼が担当しているはずで、
すなわち、鳴上のような村っぽく推理をしようとしている鳴上が狼のわけ……
……発言数が落ちているので、少し自信がなくなってきた。


四日目:響子失敗
◇響子(93)  「ああ、ならパチュリーは合って偽になるね」
いや、夢はあり得るわけでな。
こなたはパチュリーと割ってきているとは言え、こなた狼だってあり得るんだ。
……しかしここを占うのは、パチュリー偽を決め撃つ流れになるか?
いや、囲いを疑うならば、そこより上条だな。だが響子占い。
ちなみに、羊飼いがCOを拒否する理由は充分にある。
あいつらは後援者、刺した相手が生き残っていればそれでいいんだよ。


五日目:古明地こいし失敗
ちょっと反応を見ていたんだが、一番曖昧なのはここだな。
あわよくばおれ偽に仕立て上げようと考えているか?
なお、響子はどうあがいても吊りなので再度占って一手を無駄にはしない。
どうせ噛まれないんだ、今吊ってしまえ。
※ただしまた失敗結果が出た場合はこの限りではない


六日目:やる夫○
「足音は曲がっていない」
これを言えた上条は村を決め撃つ。そう、狂人または狐があり得るんだよ。
ちなみに、明日の吊り先は霧切響子を予定している。そういえば、この二人、名前がかぶっているんだな。
ここからニートCOが出てきた場合、何があっても吊る。名字がない方の響子もそうだがな。
どちらにせよ占う理由は薄い。
では、やる夫しか選択肢はないんだ。こなたも一応占わないといけないんだがな。あとだ。
……妨害系が生き残っているのなら、失敗する未来しか見えないんだが。


七日目:上条当麻○
名字がない方の響子はどうあがいても吊る。
そのため、本日の占いはこなたか上条かの2択となるな。
こなたはまったく村に参加する気がないらしく、ぶっちゃけ上条を決め撃ちたい気持ちしかないが
……ま、流石に占わないわけにも行くまい。
あと、おれと老兵が手つかずなのは、そこまで余裕がなかったからか、偽として吊りたいからとみる。


八日目:
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2013/06/19 (Wed) 02:13:42
鳴上悠 「ウッディが護衛忘れとる」
ルツ 「お疲れさん」
パチュリー 「おつ」
GM 「おつかれ」
上条当麻 「お疲れ様ーっと」
セイバー 「お疲れ様」
ルツ 「お疲れー」
ウッディ 「ごめんなさい」
西行寺幽々子 「狩人がいなくても後援者は噛まないと思うわよ きっと」
霧切響子 「お疲れ様。
狼本隊には感謝よ」
響子 「おつかれさまー」
広川武美 「おっつー」
インデックス 「おつかれさまー」
GM 「うん、深夜って怖いな」
やる夫 「げ、白狼かお
お疲れ様だお」
西行寺幽々子 「お疲れ様」
入巣京子 「お疲れ様。寝る前に覗いてみたらなんかすごいことなってたけど狐陣営滅びてるから満足」
霧切響子 「そしてセイバーさんもおめでとう」
ホロ 「おつかれでありんす」
深井零大尉 「お疲れ。
……こいし比丘尼とか、申し訳なさが溢れるな」
こなた 「おつー」
古明地こいし 「お疲れ様でしたー
やっぱり投票間違えがきちかったなー
あそこで殴られ過ぎるのはもうちょっと疑問に思って欲しかったけど」
上条当麻 「まぁあれだ
相当噛み遅くなって悪かったな最後」
鳴上悠 「2:00以内に噛もうや>上条さん」
響子 「いえ、こっちこそ噛んでしまって申し訳ないですよー>キリギリ」
霧切響子 「そうね…」
セイバー 「まぁ、アレだ……
毒飛んで広川飛んだ時はお約束にしか思えませんでした!」
西行寺幽々子 「これが深夜クオリティ」
ウッディ 「これはもう本当に申し訳ない……」
響子 「ごめん、あのひお互いどうぞどうぞしてたらしい>鳴上」
鳴上悠 「それで、噛みがおせぇとかぬかすのはなにか違う気がする>上条さん
そんだけ」
GM 「村役職はなるべく超過前、せめて100以内でお願いね」
霧切響子 「無理に占い師・老兵を吊らせるプランで行く必要はなかったんじゃない?
という感じかしら」
上条当麻 「相方噛んでくれると思ってたんや
だから遅くなったんやな>鳴上悠」
西行寺幽々子 「まあ」
ルツ 「あー……ウッディウッディ>ウッディ
老兵が捨て票すんのはさ、そこ古系人外だと怖いからであって
もう村の雰囲気はお前真って空気だったろ?
で、お前は村だろ? 真老兵だろ?
なら捨て票なんかせずに、人外のPPになんか負けねえぜ!
って怪しい場所に投票して良かったと思うぜ?」
広川武美 「鍋はパターン多すぎて見落としやすいね!」
やる夫 「うーん
こなたと上条比べたら上条かなとは思ったけど
大尉吊れてるのみて色々とどうでもよくなったおw」
響子 「というかなんであの日山立はこなた護衛したんだろう・・・」
西行寺幽々子 「私が村なら6日目でウッディ吊ってるわ」
セイバー 「通常なら無視出来るけど
その直前に「幽々子吊りは無いな~」発言してるのがアウトかな>こいし
吊れる所吊りに行った何か以外で見るのが無理だよ」
深井零大尉 「すまんな>GM」
霧切響子 「私が月兎か月狐かは分からないでしょうけど、
老兵噛み⇒占い噛みの方が灰を広く持てる」
古明地こいし 「私が人外なら投票を変える必要ないし
そもそも幽々子をかばう必要もないじゃないかー>深井

まあ、投票能力なしが出たから狼じゃないーで放置していただけなんだけど
管狐そのまんまだったけどねw」
やる夫 「あとはまぁ
幽々子の毒があたったのも不運だったお」
鳴上悠 「こいし吊りはこーうん、しょうがないと思うかね?
いや、うっかり自体は俺もするからなんとも言えないけどね」
ルツ 「俺が真毒だったらなあ……」
ルツ 「それかその比丘尼俺に寄越せ!>こいし」
入巣京子 「とりあえず初日●投げられたら紅蝙蝠の生きる道って傀儡COして生き残るくらいしか無い気がするんだけど
他に何かあるっけ」
セイバー 「推理と説得のゲーム
それはいわば、こじつけのゲームでもある訳だ」
広川武美 「>響子
ウッディ噛むかこなた噛むか……

……折角山立の仕様理解したし遠いこなた護衛しよう!!

という思考」
上条当麻 「まぁ投票ミスしたら誘導くるからね
しょうがないね」
霧切響子 「私はとっとと西行寺さん直投票で狂アピが妥当だったわね」
西行寺幽々子 「飽和狙いで占い老兵残し、当ては外れたけど」
古明地こいし 「なんで言っているのに後々苦しくなるし
そもそも吊られそうにないのに吊っているんだーってことじゃないかー>セイバー
深井大尉が人外の時以外は余裕ないのに変に目立ってどうするんだー」
霧切響子 「なるほどね…」
こなた 「上条さん全然村人(役職の)っぽい動きじゃないのに
6人で狐ケアとか言われても知らないの」
鳴上悠 「ルツが真毒なら展開は違ったけど
そうなるの幽々子処理が難しくなるんじゃないかね」
霧切響子 「結構、下界視点であのラインは偽に見えるものなのね」
霧切響子 「月兎視点では確定真ラインだったから」
西行寺幽々子 「>霧切
セイバーが私に投票・ウッディが私に捨て票で
私が追い詰められてるのは見えてるわねー」
上条当麻 「だって大尉がケアしたいっていってるのに
皆ガン無視するんだもん……」
霧切響子 「そこは覚えておくわ」
こなた 「寝てないじゃないか>入巣京子」
ギルガメッシュ 「狐ケアだの言ってもそうなる理由は上条の上手さだろうさ。」
深井零大尉 「だな、おれのグレーと言うことであまり深くは考えていなかったが……
すまん……>こいし」
ルツ 「狼が噛んでくれるんじゃね?>鳴上」
セイバー 「ああ、それがアウト>吊られそうにない>こいし
あの時点で2票はその時点で割りとデッドライン
「吊られそうにない位置」じゃないわ」
入巣京子 「ちょっと作業してて寝ようかと思ってちょっと覗いたらカオスってたから思わず>こなた」
霧切響子 「そう言えば、ウッディ君の捨て票位置だったわね>西行寺さん
ますますあなた吊りが安定じゃない。狼目には見えなかったし」
GM 「【雛918】やる夫たちの深夜超闇鍋村 [1120番地]
~深夜だろうが関係ない!~

終了しました
投票ミスでラインの繋がった人形騙りの管狐が吊れて
GJだした山立に直撃
老兵が真占い吊って2w生存勝利

これぞ深夜クオリティ」
ルツ 「この村は吊り余裕ないからさ>深井
適当に灰詰めて行けば勝てるっつうわけでもないんだよな……」
こなた 「私は占いの○なんて信用しないと何度も言ったぞ上条当麻!」
霧切響子 「>大尉
5~6人からは、鍋ではLW候補を吊るのが安定するわ」
鳴上悠 「俺が狼だと鈴蘭ちらついて噛みにくくはあるんだよね>ルツ
狼本体に余裕があるならーつーはなしにもなるけどさ」
響子 「〇人外じゃないなら大尉視点は安定手だったってのはあると思うよ>こなた」
上条当麻 「大尉が言わなきゃともかく大尉がしたいっていう以上は
いってあげるべきだろ。
実際やる夫狂人やら俺狂人が怖いとかいう意見はなかったしな

少なくとも具体性のある声はなかったし」
西行寺幽々子 「>霧切
指定するのがよかったかしらねー」
深井零大尉 「毒がなければ相互を頼んでいたんだがな、おれ抜きで>広川
おのれ管狐」
やる夫 「最後の日は大尉的にどこ吊りたいか聞いてたつもりだったお?>上条

どこ吊るとは言わなかったからそっち投票したけど」
霧切響子 「様々なケースに応じてね」
セイバー 「老兵、あるいは
他の気まぐれで用意に死ぬ位置だったわ。こいしは」
西行寺幽々子 「>深井
私何もしてないわー」
上条当麻 「俺の中では
「大尉的にはケアしたいのにこなた=人狼とかなにいってんだよwwwww」
ってつもりでした。>やる夫」
霧切響子 「あなたが指定したら>西行寺さん
眠い頭を振り絞って、あなたに指定権はないという論調であなたを吊りにかかったわ」
セイバー 「狐ケアするなら
○全部取っ払う方がいいと思うわね。少なくても鍋では」
上条当麻 「こなた人狼ないから吊らないじゃなくて
こなた狐はないわけじゃないからケアはありえるだろ!
なにいってんだほんと!って思ってましたはい」
古明地こいし 「他に3票貰いが二人もいるのにー?>セイバー
明日占いがどうなるかわからないのにそこで目立ってどうするんだー
協力が得られる狼ならともかく狐とかなら目立つのは自分か吊りに行くようなもんだー

そもそも私が狼なら霧切を噛んでいないし」
ルツ 「眠い頭振り絞って俺も噛まれムーブはしたんだけどな
夢毒とか尽いてねえ……」
セイバー 「ま、私生きてたら
老兵吊りにはしるんだけどね。4残りの日は」
鳴上悠 「○全部とっぱらうのは難しいと思うけどね>セイバー
それこそそこは噛んでもらういちだろ

確定○が多い時はどうしようもないけどさ」
霧切響子 「眠い頭で灰潜伏中の大尉占い師を見つけたから許して」
西行寺幽々子 「>霧切
そう来られると反論できないわね
老兵吊り指定なら通るかしら」
深井零大尉 「……フムン、6人からはひたすらLWを吊り上げる作業に入るべきか。
○は信用するな……忘れていた。すまん>ルツ、霧切」
古明地こいし 「そういやー、私が霧切なら吊りに行っていたし
噛むはずがないじゃないかー…。ちゃんと言っておけばよかったな」
ルツ 「あー、セイバーは人外だから>こいし
まあ、そこからの誘導は仕方ないかもしれねえ」
こなた 「噛まれた時用に指定→霧切響子と4回書いておいたのを
死体を見てそっと消す作業」
やる夫 「よく見たら大尉こなた吊りたいって言ってた
見逃してたお・・・>上条」
上条当麻 「一応大尉噛み候補にあがったが
華麗にスルーしました」
霧切響子 「それも無理ね>西行寺さん
私が虎視眈々とあなたを吊るチャンスを狙っていた以上、
変な動きがあったら素早く喉元を食い千切るわ」
鳴上悠 「ただ、セイバーのこいし誘導自体は間違いじゃないとは思うよ」
上条当麻 「めっちゃ最後に誘導してただろwwwww>やる夫」
ルツ 「狐ケアとかできる配役じゃねえからなあ>深井
一手間違えるだけでPPや飽和があり得る」
ウッディ 「普通に投票ぶち込んでもいいのかな、と思ったんだけど
俺真目になったとはいえ、俺のせいで大尉の信用落ちてたし、投票関連くらい大人しくしておこう…と思ったんだけど
そうだよなあああああ、響子入れるよなー…うん大反省。響子のこと忘れてた
すまん…>ルツ」
深井零大尉 「西行寺が吊れたこと自体がな。
せめて噛まれてくれれば>西行寺」
やる夫 「それ見落としてなかったら、こなた吊りに言ってたかおねぇ・・・」
霧切響子 「狂人の時は本隊の代わりにヘイトを集めるのも仕事だと思っているから>泉さん」
ギルガメッシュ 「まあ我としては響子が吊れていないのが恐らく納得がいっておらず。
噛んできた狼の英断を称えるところかな。」
古明地こいし 「殴られるきっかけを作っちゃったのは駄目だったけどさー>ルツ
それでも納得しちゃったのは村なんだし
ちゃんとあれ?おかしくないかなーって思ってくれないと
いつまでもいいようにされちゃうー」
西行寺幽々子 「>霧切
まああなたは占い真で見ているから歯向かうのは見えているわ
占い偽見てる人なら巻き込めるわね」
霧切響子 「狼の位置を毎回見抜くのは大変だけど、
グレランで票を集めるムーブは慣れれば安定して可能よ」
セイバー 「うん>3票もらいがいるのに
つーか狐じゃなくて狼か狂人候補って事で吊りに行ってるから
「協力が得られる狼」か「吊られても構わない狂人か」だから
その要素はそのまま反転するわね
その限りじゃないからっていうなかの限りって事で誘導しているわけだし」
ルツ 「自分が真なら堂々としてねえと>ウッディ
二票持ちって事は、お前が正解すれば村を救えるっつうことだぜ?」
やる夫 「やる夫も相当に一杯一杯だったようだお(白目)>上条」
深井零大尉 「やめてさしあげろ
吊り計算ミスって土下座している真占いもいるんだぞ>上条」
霧切響子 「本当に老兵が吊れそうだったら乗っかったわねww>西行寺さん
その方が都合がいいから」
ルツ 「まあ後援者を指定役にしようぜっつう上条の動きは変だったけどな
下界に居たら上条吊りたくなった」
鳴上悠 「そんじゃま、お疲れさんと
狼はおめっとねー」
上条当麻 「噛み候補はギルガメッシュ大尉やる夫鳴上悠ルツだったから……

ぶっちゃけ5人噛み候補いる時点でダメダメだよね>大尉」
上条当麻 「だって下界の奴ら全員胡散臭いし……>ルツ」
西行寺幽々子 「>深井
今回は噛まれ場所が少ないからありえたわね
吊った村に言いなさいなー」
深井零大尉 「白狼は読めずとも、せめて狂人は想定しておくべきだったな……
すまんかった>ルツ」
セイバー 「というか、あの時点で
まちがえたーって言って、自分が吊り候補じゃないって言ってた場所に吊り票入れてて
間違えたんだね、そうだね、って言えるかと言われたら、言えないわね
少なくても私は」
西行寺幽々子 「>響子
さすが狂人」
ウッディ 「だよなー、俺いればPPねーしな…
そこんとこ忘れてたんだよな…。これはもう大反省だ>ルツ」
やる夫 「なぜ噛まずに残したしw
本当にやる夫、ニートになると無駄に後半まで残るんだおね・・・」
霧切響子 「まあ」
霧切響子 「深夜だから」
古明地こいし 「狼目じゃないって見られていて誘導されているのはわかっていたからねー>セイバー
だからこそもうちょっと考えてほしかったところ―
素村表記COしたのは最後まで噛まれるのを諦めなかったからだけど
だけど素村表記したから吊れ―って言われちゃうとねー」
深井零大尉 「……今気づいたんだが
鳴上白狐だと……!?」
上条当麻 「セイバーさん強誘導してくるから
やる夫の方が御しやすいからかなー>やる夫」
霧切響子 「白狼よ」
セイバー 「まぁ、吊り稼げたらどこでも良かったから
都合がいい場所ぶん殴ったのは否定しないけどね♪」
霧切響子 「大尉、あなた疲れてるのよ」
上条当麻 「村の流れを強引に操る方と
対等に対話してくれる方じゃ接しやすさが違う
明らかにセイバーは前者のタイプだったので」
上条当麻 「白狼は俺です」
霧切響子 「って」
GM 「この村、狼狐どっちにも白いたんだよね
変わりに狩人2人いるって感じだけどな」
霧切響子 「鳴上君だったわね」
ルツ 「老兵の信用低いのは百も承知だけどよ
せっかく占い師から○出されてるんだからそこを武器ぬすべきだったのかねえ?
狼が古狐候補に○出すわけないだろ!
で、俺と深井が狼仲間なら今日セイバー含めてPPだぞ! って」
パチュリー 「私が村長です」
霧切響子 「私も疲れてるみたい」
西行寺幽々子 「白狼と白狐で占いに優しくないわねー」
上条当麻 「霧切さん、おまえ寝ろよ……」
セイバー 「え?多分ムリだよ>こいし
具体的には、多分あの失敗した時点でどういう言い訳しようと


魂じゃない限りアウト」
ギルガメッシュ 「白狼に白狐に羊飼いに月兎とかいう素晴らしい布陣だぞ」
霧切響子 「そうするわ」
やる夫 「なるほど確かに否定できんお>上条」
ルツ 「白狼に白狐……
俺が占い師だったら初手白狼囲ってたかもしれねえ(白目)」
GM 「完全に占い殺しですね>ギルガメ」
深井零大尉 「ま、やる夫の言うとおり、紅人外ならばあんた人外も充分ありえたわけで
実際に人外だったからな>西行寺
いずれ吊らなければいけなかったが……上条にでも当たればよかったのに」
ルツ 「いや……狼狩りでホロ占いかな
そっちの方が良いなあ」
霧切響子 「それにしても…
大尉は占い師引きすぎじゃないかしら?ww
見る鍋見る鍋占い師を引いているような気が…」
ルツ 「幽々子人外かどうか確認するために占い、でも良かったんだぜ?>大尉
子狐が人形騙る事もあるけどよ」
上条当麻 「別にやる夫が弱いとかじゃなくて
セイバーが村の流れを良くも悪くも握ってたしな。
占いの●からの羊飼いCOの流れしかり
こいし殴りの流れしかり。あれを制御できるとは思わんかった。

制御できりゃ勝てるけど。伸るか反るか、みたいなイメージだったから>やる夫」
西行寺幽々子 「>深井
初日の動きで人外臭は消したと思ったけど
どうだったかしらねー」
セイバー 「パチュリーと幽々子とホロは
いろいろ普通に人外候補で吊りに行ったけどね」
上条当麻 「やめろォ!!>大尉」
やる夫 「変えるとすれば
こいし吊るところで響子か幽々子吊る所で響子吊れてば、かおね?」
霧切響子 「大尉の占い筋そのものは素晴らしかったと思うわ」
古明地こいし 「いいや、霧切噛みで私非狼言えた>セイバー
私が狼なら霧切は貴重な吊りどころだもん。そこを噛むのなら
深井とウッディが仲間じゃないとほぼあり得ない

吊りどころを自分でつぶす狼がいるかーってちゃんと言えればなー」
深井零大尉 「白い人外が鳴上条で勢揃いで!
おまけに羊皮も月兎もいるとか占いの胃が死ぬ!>霧切、上条」
霧切響子 「それは確証にはならないわね>古明地さん>私噛みで~」
上条当麻 「大尉が騙りじゃない一番のところは
占い結果がほぼ役立たずなところだろうな

老兵しか○投げない時点でうん、まともに囲いとして機能してない」
霧切響子 「基本的に、鍋はデメリット人外の存在により
あえて人外が目立つ動きをする事が完全にあり得ないと否定する事ができない世界だから」
ギルガメッシュ 「大尉はあまりに残念すぎて真で見るしかないという羊的な発想」
上条当麻 「普段鬼のお陰で真証明超らくだしええやん>大尉」
セイバー 「紅蝙蝠確認してから撤回したように見えたので>幽々子
多分、普通に疑い続けてたかなぁ
幽々子は普通に狼狐結構あると思って誘導したし、最後は」
やる夫 「セイバーの誘導は決闘者で何振りかまわなくていいぶん
いつもより余計に強いおw
本当に誘導先ばっか吊れてたし>上条」
ウッディ 「俺が老兵に関してあんまり理解をしてなかったな~…

グレー護衛決行する勇気がなかったのと、捨て票は真目に見られた時はやめていい
全部バッドムーヴだぜ…」
古明地こいし 「確証じゃないけど実際に勝ちを目指すのならやらない噛みじゃないか>霧切
そもそもウッディを吊りにいかない時点で私が人外なら厳しいもん
だから白系人外いるかもーに気付けていればかなー」
深井零大尉 「いや、中尉アイコンで占いを引いたのは初めてだぞ。
それ以外はほとんどが希望によるものだしな
(※なお今回は希望制ではなかった模様)>霧切」
霧切響子 「私が人外なら○○しない、という理屈で
白印象を論理的に獲得するのは難しいんじゃないかしら」
西行寺幽々子 「>セイバー
スライドCOするならそういうことも考えないとだめねえ」
霧切響子 「やらない噛みね>古明地さん
ただ、「あえてそれを選んだのかも」の一言で終わってしまう」
ルツ 「真証明したいなら「俺がGJ出してやる!」>ウッディ
って灰護衛も手だぜ」
深井零大尉 「おれはわりと信じていたな>西行寺」
ギルガメッシュ 「こいしを吊らない発想は少なくない可能性ではある。相対比較だからな、結局」
霧切響子 「なるほどね…>大尉>希望によるもの」
ルツ 「共有とか占い師が居る場合は
絶対に抜かせねえ! って護衛先決まってるけどな」
やる夫 「大尉ウッディラインは噛まれろ!いいから噛まれろ!
と毎晩思ってたお
というかまた大尉占い師かお的なメタが頭をもたげたりしてうああああと」
ギルガメッシュ 「だが此の村では安定というか、直球の吊りが一貫して行われていた。
そこから考えるとこいし吊りもむべなるかな、といったところではないだろうか。」
セイバー 「無理無理w>こいし
霧切を噛む事で、吊り先を老兵と占いへ変更出来るw
失敗出続けるなら「ここまで狂人生きてるとか思えない、ここ騙りで老兵との2wでラインだ」だし
失敗でないなら「狂人噛み主張する為に灰噛んだんだ!ウッディと大尉で2wだ」が出来る

霧切噛み=こいし非狼にはならないわね」
上条当麻 「仲間に白狼頼りすぎるなよ?といっていた俺が
白狼に頼りすぎたいい例である」
霧切響子 「これは鍋に限らない話だけど…
「私が人外ならこういう事はしない」という人外視点に立った消極的な話ではなく、
「私は村だからこういう事をした」という村視点に立った建設的な村アピの方が、
より通りやすいように思えるわね」
西行寺幽々子 「>深井
それはよかったわ
できれば全員騙し切るのがいいんだけど」
深井零大尉 「いっそ上条に当たってしまえば村勝利に傾けたはずだ……
いや、こなた吊りを言い出した時点でおれが噛まれるのが最善手だが>上条」
上条当麻 「じゃなきゃ占いかみしてたしなぁ
まぁそうなったら山立とかがいて更にやばかったかもだが」
ウッディ 「だなー
一番灰護衛するべきところはパチュリーのとこだな~>ルツ」
古明地こいし 「あえてを選ぶのならそもそも負け戦さー>霧切
それで全部なっちゃうのならどうしようもないけどね
全部が全部意味ある上って言うのは難しいけど
勝ち目指すのならやっぱりしないなーってことはあるよー」
ルツ 「俺は自分人外ならこうしねえってやっちまったなあ……
まあ狼殴ってたとかそういうのだけど
ちゃ、ちゃんと村アピできて勝ったぜ!?」
霧切響子 「あなた視点で月兎か月狐かは分からないけど>上条君
前者であるなら、老兵噛みは「確定で狂人を噛まない」という利点が存在するわ」
上条当麻 「せめて噛まれる場所じゃないところ占えばよかったんじゃないかな……
というか具体的に言うと●ひきとか>大尉」
西行寺幽々子 「>ウッディ
なんであそこで鳴上護衛してくれないのか凄く困った」
深井零大尉 「占い筋を褒めてくれるのは素直にありがたい。
……噛まれ巻くっていろいろと残念な結果になったが>霧切」
やる夫 「老兵吊らせたいのかと思ってて
白系まで頭回ってなかったお>上条」
上条当麻 「俺に投票するから噛んでいいかなって>霧切さん」
霧切響子 「あなたの主張は分かるの>古明地さん
ただ、それで相手が納得するかどうか、という問題」
古明地こいし 「そんな動きしていなかったじゃーんになるじゃないか
ウッディと深井を吊りたいのならセイバーにかまっていないし」
上条当麻 「正直吊らせたほうが面白いってのもあるけどな!>やる夫」
深井零大尉 「まてやる夫、今回は希望制じゃない
占い希望していない以上おれの責任ではない>やる夫」
ウッディ 「でも多分同じ灰護衛でも鳴上もっかい護衛しないと思うぜ~>幽々子」
セイバー 「老兵に関して言えば
吊る労力よりも、噛む方が楽なのよ

吊り票2が、後半まで残ると狼に取って辛いから」
霧切響子 「それは素直に申し訳ないわね>上条君
初手から西行寺さんに投票しておくのが無難だったわ」
上条当麻 「吊らせないよりかは吊らせたほうが
村が楽しめる以上はそうしたいもんさ

その代わり響子がいろいろ苦労したが」
上条当麻 「まーあれだ。
頑張ってくれてサンキューな、妨害なかったらヤバかった>響子」
西行寺幽々子 「>ウッディ
一度護衛したのに?」
セイバー 「そうね>こいし
じゃあ「幽々子吊ろうだなんて言ってなかったじゃーん」にもなりかねない」
霧切響子 「占いの偽視に私の妨害が多少は役に立ったのであれば幸いね」
深井零大尉 「東方の方の響子はそのつもりで占っていたんだぞ。
絶対に●が出ると信じていた。
月兎に邪魔されただけでな!>上条」
古明地こいし 「納得させられるようになれればいいんだけどねー>霧切
せめて私非狼になるから占えばいいじゃないかとか言ったりとかで
響子か上条吊になれればなーって。そもそも票を間違えなければなんだけどー!
やる夫 「わかってるおw
いつもの大尉っぽいなぁとは思いながらも拭えないメタ推理がw>大尉

老兵はマジで吊るべきかどうか毎日悩んでたお・・・>上条」
響子 「そういえばこいし魔法結果ってどうなってたのかな?」
霧切響子 「キリッ>上条君
…所詮狂人は人狼のお手伝いさんに過ぎないわ。
最終的に勝敗を決めるのはあなた達の生存力だもの」
ルツ 「占い噛まない場合って大抵白狼居るよなあ」
上条当麻 「まぁうん。
それ除外してもルツと鳴上悠なんていう
「狼視点占い噛みしそうな場所占う」のってやめとくべきじゃね?

今回俺発言数多い場所から噛んだけど見事に占いと一致してたから>大尉」
セイバー 「ただこういう動きは人外だったらしないっていう主張は、正直私は「へぇ~(棒)」以上にはならないと思うのよね
真占い死んでる臭いのに、侍COして狩人ラインへ敵対主張しにいく狐だって存在するんだし」
深井零大尉 「鬼が出てくるとは限らないだろう、占いも……>上条
というかおれが鬼とラインをつなげたのは数えるほどしかない」
古明地こいし 「だからこそ狙ってやっていないし!ってことになるじゃないかー>セイバー
残す動きをするのなら最後に吊るのは幽々子の方だー
幽々子を後で吊るために残すのならともかくさっさと吊ってどうするんだー」
上条当麻 「つーわけでおつかれー

だるかった、超だるかった。噛みもっと早くしねえとなほんと。」
ルツ 「ここ噛まれそうだから占わねえ
ってしたら灰噛まれてよっしゃってなった事あるな
噛まれねえ時に占えば良いし」
セイバー 「白狼も、狂人も、子狐もある中で
その主張するなら、普通に村でも吊るかな>こいし」
古明地こいし 「幽々子投票能力なし以外全部失敗したー>響子
だからこそ幽々子非狼ってわかったんだけどね」
ルツ 「俺とパチュリーの二択の時にパチュリー占ってたらワンチャン?」
ルツ 「結局パチュリー吊られてるし意味ねえか?」
深井零大尉 「見事に噛み先を当てていたな。正直どうしようもないと頭を抱えていたぞ……>セイバー」
やる夫 「まぁ、ログ読んでくるお
みんなお疲れ様
GM村建て感謝だおー」
西行寺幽々子 「人外ならどうこうしないっていう主張って全部裏があるのよねー」
セイバー 「「単純に釣れそうになったから、普段吊れそうにない非狼吊りにうごいたんじゃないの?」で、多分一蹴されると思うわ>こいし」
深井零大尉 「いつものおれとは一体どんなおれなんだ……
今回は蝙蝠即吊りしたり、傀儡を疑う発言をしないよう心がけていたんだがな>やる夫」
ルツ 「響子をもう一回占うとか
こなた狐確認するとか、かねえ?」
西行寺幽々子 「でもその裏が弱ければそれは表として通るわ」
ウッディ 「感覚でやってるから、何か重要役職っぽいし今日噛まれるのここじゃねーかなーって感じで。
噛まれなかったから狼はそう感じてないor人外だったりすんのかなーって感じで、何か連続護衛するのをためらうなぁ~>幽々子

よく考えたら俺が重要役職っぽいって書いたから噛んだかも、って鳴上噛まれた時はっとしたけど」
霧切響子 「人外視点に立った論法は危険よ」
GM
              ,,.. -‐_;;''二"'';
            ,.- ´-'"~     | /
         //´        レ
        //
       / /        ,,,,...,   、..,,
.     / ム_____,. -''"´_ |~''''''"7   `>,
     └-‐─-,,;っ'`i ,,..マ-‐'‐- ...,,  ( \,.iヽ、
        /', , ''"         `'' 、 イ  `,
        イ_Y/              ` 、 イ ゝ 、
     /     _△_      _△_    ', >  ` 、
    /   -‐7  /  ',     /  `、     Y~"   `、
   (        | /iー-',   /ー―-i.、   |        )   では皆さんお疲れさま
    ` 、     | / |o:::::|',  / |o::::::::| ` 、 N      /    GMはダンボールこそ至高!黒紅でお送りしました!
     ` 、   V.| ヽ__ノ V  ヽ_ノ / ,     _,..''´    深夜はなにが起こるかわからないね
       `) _ ,i(.,_     _   。   /,イ i _,,__\
      ∠∫`бィ_"'';‐-//\-‐;;'''"´)`'б´(  ̄
        └i'´',__/´< //  ,/ >‐"`,└ イ`┬'   /\ ))
           |,、 | ┌>っ\ム`ニYノ `> レ´_ノ   ヽ
          `,ィ┴イ Yi´""フ´|∫~""'''"´>┐     )
        i<´   ζ/    _,.|.,ゝ    /i┘   ∠
         L`> r-、Y`こ=こ彳ソ    丿7  __,,,...ノ
         ヽつ|_|‐..,,__,( ` 、z-、;;;こ┘~"'''゙
           丶ノ`ヽゝ-`.<__)ー'`"」
古明地こいし 「あえてするかもしれないっていうので負けることの方が多いじゃないかー>セイバー
もちろんさっき言ったのは村では言わないよー?私が人外前提の主張だし
ぶっちゃけあえての動きをするなんて流れを変えようとしてするためでー
その流れを変えれる動きじゃなかったら意味ないしー」
西行寺幽々子 「例えばこなたが狼ならセイバーを羊飼いと主張することはほぼない」
ギルガメッシュ 「単純にその主張を聞くか聞かんかは状況と人次第、というだけだ。唯一不変の主張などない」
セイバー 「そういう事
こういう動きをするメリットが狼狐に無いからそこ狼狐は無い
そう思わせるだけで、そういう動きをするメリットがあるわ」
深井零大尉 「……なるほどな。
占いがなさそうな場所を占うべきか。なおかつ、吊られそうにないところ……
フムン、占いとはなかなかに難しいな>上条」
霧切響子 「ふう」
霧切響子 「古明地さんは手のかかる娘みたいで可愛いわね」
ルツ 「せめて精神鑑定士くれねえかなあ……」
深井零大尉 「こいしはともかく、響子をもう一度確認する必要性を感じなくてな……
しかし確かに、●が出せればまだ可能性はあったか。
すまん>ルツ」
古明地こいし 「そもそも流れを変えれる人がセイバーしかいない状況だからね
周りは深井とウッディが噛まれないことから疑心暗鬼に落ちっているしー
そこで流れを変えたいのなら一番噛まないといけないのはセイバーじゃないかー」
セイバー 「あの時点でわざわざ灰を噛むって
順当な動きと言えるのかしら?>こいし
まぁ、いろいろ言ってるけど、多分あの状況で吊り逃れるの無理だと思うわよ
間違え先が最悪だったから」
霧切響子 「大尉を4日目に妨害した理由は」
西行寺幽々子 「無論こなたが狼で白印象を稼ぐ為に敢えてパチュリーを切り捨てたということもありえないことじゃないし考える人はいるわ
でもそれを表にする人はいたかしら」
ルツ 「確認する必要を感じねえなら>深井
こいし吊りの時に響子吊り、かねえ」
ウッディ 「◇ウッディ(58) 「ああん?>紅蝙蝠CO
まぁ放っておけばええんちゃう?」

まぁ初日自分でも首を傾げる謎の発言で凹んだ」
霧切響子 「おおむね占い師候補を妨害し切ったことによる消去法が一つ」
西行寺幽々子 「こいしは単純にセイバーに誘導されたのと
狼と見られなくとも狂人と見られることはあるわ」
霧切響子 「もう1つは、パチュリーのCOに対する反応が非常に早かった点」
セイバー 「パチュリー狐でこなた狼のあたりは普通に見てた>幽々子
山立のCOで消えたけどね」
古明地こいし 「投票ミスらなければ勝てる村だったからねー>霧切
霧切を先に吊れていたら呪殺は十分にあり得たしー
それならウッディも確定したー。広川が毒にあたることも無かったし」
西行寺幽々子 「>セイバー
パチュリーが狐の場合、パチュリーがCOするメリットが低すぎる」
やる夫 「いや、占い師日記とかすごい頑張ってるってことだお
決して悪いイメージじゃないおw
ただ占い師多いなぁっていうのはあったからだおw>大尉」
霧切響子 「人狼陣営5の上に浮動票の羊飼いもいるんだから、
蝙蝠なんて出てきたら即殺しないとあっという間にPPね」
ルツ 「人外吊りって意味では正解してるんだけどな>こいし
これで上条が飛んでれば……」
西行寺幽々子 「あ 呪殺される可能性あったの忘れてた」
ウッディ 「マジで放っておいて吊ればええんちゃうって言ったつもりだったんだよな…
何やってるんだろ…」
霧切響子 「微妙なラインの勝負だったわね>古明地さん
最終的にはカオスでまとめられたけど」
ルツ 「占い日記って見た目だけ書いてればいいんじゃね?
それで信用取ってた占い師知ってるぜ? 偽だったけど」
西行寺幽々子 「でも失敗結果連発してるならほぼないでしょう その代わり噛まれはあるわね」
霧切響子 「中身が透ける固定アイコンで
役職希望も一緒に固定すると、不幸な個人メタが発生する事があるわ」
古明地こいし 「まあ、話はそれで終わっちゃうんだよね…>投票間違えなければいいやん>セイバー
あー、それでもなーって思っちゃうのが私だからなー
考えないと駄目になるー」
深井零大尉 「響子吊り、もっと声高に提案すべきだったな。>ルツ
吊り数計算を思いっきりミスしていたし、なんというかすまんな……」
セイバー 「占いから逃れる事が出来る可能性が高くなるというのは、少なくてもメリット>幽々子
残りの狐次第ではあるけど、残り狐を活かす手段としては、占い騙りはメリットが低いとは言えないわ
2狐いるなら、1狐は騙りで出して、狩人の護衛先分散と、狼の真噛み促進に出すのはメリットが薄いとはいえないと思うわ」
ルツ 「希望制の鍋に汚い忍者が居たら、忍者引くの期待して狩人希望してるな(推理)」
ギルガメッシュ 「大尉は占い先を昼の間に決めるようにするといい。一番確実だ。」
霧切響子 「たとえば、大尉がいつも占い師希望をしていると知っている月兎が、
初日から大尉を鉄板妨害するかもしれない。
…こういう個人メタはしない方がいいのは間違いないんだけど、どうしても思考として入り込むものなの」
西行寺幽々子 「>セイバー
それは狼の仕事
狐の仕事じゃないわ」
霧切響子 「昼にメタ推理を明らかにするのは当然論外よ」
セイバー 「●出してた場合、そこで真贋判定付いたと無意識で見るから
割りと、非狼で見られても囲い位置を真贋判定と見られにくいわね」
西行寺幽々子 「そうね
狼が占いを噛む気がないなら狐は占われない場所に入るしかないわね」
古明地こいし 「2吊りしかないのなら先に狼吊っておかないとねー>深井
ウッディが真老兵だって確信しているのは大尉しかいないしー
それでちゃんと吊るよ!って主張しないと不安になるのは村ー」
霧切響子 「アイコン固定なら希望は非固定、希望が固定ならアイコンは非固定くらいにした方が
希望制の村における個人メタをかわしやすくなるわ」
ギルガメッシュ 「RPは1d61を振ってページを決めて、1d130でアイコンを決めることでメタをなくすことができる。雑種でもできる!」
深井零大尉 「そんなに早かったか?
セイバーが羊飼いCOをしていたという勘違いはしていたが>霧切」
霧切響子 「薙さんがGMをしていた村のテンプレではこの辺が推奨事項としてまとめられていたわね」
セイバー 「狼だけに任せてられるほど、狐は狼を信頼しちゃダメだと思うわよ>幽々子
そいつらがミスったらこっちまで道連れなんだから

間抜けな狼でも占い師を抜けるように動いておいた方が安全じゃない?」
ルツ 「RPはその日の気分で決めれば良いさ」
深井零大尉 「発言引用とかで、行数そのものは何とでもなるからな>やる夫
大事なのは中身だ」
ルツ 「メタなあ……あたろうさんは忍者なら狩人希望してるな
くらいかね」
霧切響子 「ログで見れば分かるけど、こう、何かしら…>大尉
速度もそうだけど、夢かもという単語が引っ掛かったのかもしれないわ」
霧切響子 「占い師視点の主張として」
セイバー 「そして何より
狼が占いを噛むかどうか、なんて狼の気分次第
だったら「抜かせる」方へ誘導しないといけない
少なくても鍋では占いを抜くまでは、狼と狐は協力出来るわ。裏切り前提の協力だけど」
西行寺幽々子 「>セイバー
狼がミスしたら狼も死ぬから狼が頑張るのは普通
頑張らない狼多いけどねえ」
古明地こいし 「RPはいろいろー
使うのは似通ったものがちょっと多いけど
希望したりするのは日によって違うから中身が私だって思われても別に平気かなー」
深井零大尉 「昼の間、か……
それはもっと精進しないとな、なかなか占い先を絞り込めないんだ>ギル」
霧切響子 「あとは騙りメタ」
ギルガメッシュ 「ふむ。占い先を決めるためにどのようなプロセスを踏んでいるか話してみるといい。
何、無駄に時間だけはこの人狼という遊戯に喰わせている。少しは役に建つ話もできるだろう>大尉」
セイバー 「そんな頑張らない狼のせいで、なぜ狐まで巻き添えを食らう必要があるのか?
そんな感じよ」
ルツ 「占い師で自分の真夢わかんねえの……ほんと辛いぜ?
●が死んでるんだけどよ、それ天火の付いた狩人って……知らねえよ天火!
天火って何だ!? 天火だけ遺言に書かれても『?』だよ!」
霧切響子 「音餅さんっぽいアイコンが幻視者COしたら云々とか、
コルクマリーさんっぽいアイコンが紅告発したらどうこうみたいな」
霧切響子 「これについては、毎回違う騙りを選択すればいいだけの話ね。
同じ手段にばかり頼っても面白くない、とも」
ルツ 「人外になると必ず占い騙りする人が占いCOすると微妙な気分になるあれだな>騙りメタ」
ウッディ 「メタ推理なー…
○○さんかなーと思うことはあっても、何希望してるか全く考えてないor聴いても忘れてるから全く参考にならんな…
アイコン変えまくるくらいしかないんじゃないかねえ」
ルツ 「あー>紅告発
そういうメタされるようになったかあ、あっはっは!」
セイバー 「私は……まぁ……メタとか無いし……うん……」
深井零大尉 「……月兎の鉄板妨害は、確かにこう、なんというか……切なくなるな。
おれも確かにメタ推理をすることもあるし、希望を分散させるようにしているところだ。>霧切
ただ、今日も本当ならば別のRPの予定ではあったんだ。
サブタイトルに負けただけでな。」
霧切響子 「今回の私は精神鑑定が来ても占星術師が来てもとりあえず割れない安定の夢守人」
ギルガメッシュ 「メタ推理というのは役職希望とかそういったレベルならまだまだだろう。児戯だ」
西行寺幽々子 「んー 呪殺されて死ぬ狐が多いならやる価値はあるわね
でもやるなら対抗占いCOかしらねえ」
深井零大尉 「そうだな、先に狼……先に狼……
6人の段階で狐ケアは捨てる。覚えた>こいし」
西行寺幽々子 「せいぜい4種類しかアイコン使わないけどメタ推理されたことないわ」
古明地こいし 「占いになった時は何狙いかをちゃんと言えばいいんじゃないかなー
目立ちたくないみたいだから、発言たくさんして安定しているのに噛まれていないから
動きがあれだけど吊るにはちょっと難しいからとかもあったりなかったりー」
ギルガメッシュ 「520ほどアイコンを使っているがメタられることは多々あるな」
ルツ 「確実にLWで狂人も居ない、とかなら狐ケアをぎりぎりまでできるんだけどな>深井
噛めない狼がLWだとかそういう」
霧切響子 「nnmさんの大尉系(?)RPは大好きよ>大尉」
古明地こいし 「残っていて呪殺出せなかったのが悪かった、で割り切らないとねー>深井大尉
今回みたいに白いのがいたりすると噛まれにくいし、狩人がいてくれて
時間を稼いでくれたのにケアを優先し過ぎて引き分けになっちゃたりすると
悔しいじゃないかー」
西行寺幽々子 「6人で狐ケアはしては行けないというより
狼が吊れてなさそうな場所で狐ケアはだめよ」
ルツ 「余裕のある村なら狐ケアしようぜーってできるかも
だけど今日の村は余裕がないから『とにかく人外を吊ろう』って方針じゃねえとダメだな」
深井零大尉 「占い先か。
初日は基本的にRP占いだな、位置占いは一度もしたことがない。
RPで絡みがなければ、知っているRPを占うとか、ネタ枠占いとか。
二日目以降は中身の濃そうな……具体的には、おれが共有になった際に指定しないであろうところを占うようにしている。
ま、確かにこれでは上条の言うとおり、占い先が噛まれて結果が出せなくなってしまうんだが。

こんな感じだろうか?>ギル」
ルツ 「こなたは狐……あるかもだけど
そこ確実に非狼 村の可能性も十分ある
なら狼濃厚な方を吊る方が良かった」
霧切響子 「私の鍋での占い筋は村目占い。
普通村の占い師でもわざわざ人外目を占う事って少ないけど」
西行寺幽々子 「京子・インデックス・ホロ・パチュリー・幽々子・こいし
これが最終日までに吊れた人」
霧切響子 「白系人外が存在する鍋では、
それらをまとめて灰に押しこんでしまった方が効率的よ」
深井零大尉 「セイバーは、三日目か四日目にはわかるぞ?
理論が独特で、とても残したくなるというか」
ギルガメッシュ 「なるほど、やり方はそのまま進めば失敗に繋がることはないと思う。
だが二日目以降の占い先の選定、恐らくここがポイントだ。
そこに時間を割きすぎて、投票に時間がかかる。時間がなくなり焦る。
このようなところからケアレスミスを産んでしまう可能性がある。」
霧切響子 「ただ、内訳によっては4日目までに●を引けてないと死ぬようなケースがある。
そういう時は涙をのんで人外を狙うわね」
西行寺幽々子 「うち京子は蝙蝠
私は村狐
こいしは非狼
ホロとパチュリーで狼が吊れているとしても他で狼が吊れている可能性があるのはインデックスだけ」
ルツ 「俺は基本、怪しい所占うな
吊れそうだと思う場所は除外して、吊れそうにないけど怪しい場所を」
ギルガメッシュ 「自分の中で何かルールを持っておくと、占い先などに消費するリソースを抑えられる。
闇雲に「こいつ強そうだな、濃いな」などで選ぶわけではなくだ。」
深井零大尉 「ぎりぎりまで狐ケアはしない方がいい、か。
今回のように白い人外という誤算もあったりするしな。
すまんかった……>ルツ」
古明地こいし 「基本○が出ても痛くないところ狙いー
つまり○でも信用が上がる、上がらせてもらうところを占うと楽だねー
まあ、そこが●だったりしるとちょっと困るけどー
吊れないとこの人外を見つけたってことで」
セイバー 「占い師の占い?
サイコロでいいよ。割りと真面目に」
霧切響子 「吊れない所占いをしておけば失敗はしないわ、とりあえず。
それが良い成果を生むかどうかは分からない」
深井零大尉 「そう言ってもらえるとありがたい。
……原作の大尉はこんな雪風LOVE一直線じゃないぞ?>霧切」
ギルガメッシュ 「かといって全員をいちいち見たらキリがない。カテゴリに分けていく作業が必要だ。
我様は鍋だとそうだな、「投票能力があるかないか」など面白いと思う」
霧切響子 「あれ、そうなの?ww>大尉>一直線じゃない」
西行寺幽々子 「狼陣営は5人だから不明は3箇所
こいしかインデックスで吊れているかどこかで狂人が噛まれて狼陣営が2人減ってないと最終日でLWということはありえない」
セイバー 「信じられない○が多すぎるから
○結果自体無視して構わないし
鍋の占い師の仕事は呪殺と●だし。他は実質結果無し
ま、極論だけどね」
ルツ 「狐ケアしたら狂人が残っててPPされた>深井
実は2W残ってた
って事が多々あるからな
最終日前にLW候補は吊っておこう、と俺は思ってる」
ギルガメッシュ 「この辺りを「ざっと見る」という能力はどんな状況であっても活用できる。割り切りといってもいい。」
霧切響子 「信じられない○が多すぎるからこそ>セイバーさん
信じられそうな○を量産する、これが私の考えね」
深井零大尉 「あ、確かに>ギル
占い先の選出と、そこに至るまでの言語化にはかなりの時間を割いているな。
投票時間に余裕がなくなるのもその通りだ。」
ギルガメッシュ 「あまり推奨はしないが「発言数が下5人はどうせ吊るなりCO聞くから発言を見ない」とか「発言数が上5人はどうせ噛まれるなり噛まれないなら勝手にCOするから発言を見ない」とかのがいいか、普通でも使える」
霧切響子 「大変だけど、意識すれば○系を囲わない占い筋をする事は可能よ。
少なくとも私は、それを考え始めてからは一度も○系を囲った事はない。
初日や、そこしか占えないという状況を除いて」
セイバー 「幽々子も狼候補だけどね>幽々子」
ギルガメッシュ 「発言をくまなく探せば時間はかかるし、人間できることはたかが知れている。リソースの無駄な消費にしかならん」
ウッディ 「ん~ちーっとうとうとしてしまったから、
ベッドで寝るぜ~。村の皆はすまねーな。もっと老兵の2票の重さ考えるべきだった
しかし、響子を仮に吊ったとしても上条吊れたかねぇ…うーむ。そこはちと悩む。
そんじゃ、GM村建てありがとよ~。俺のブーツにゃあ、ガラガラ蛇~」
西行寺幽々子 「>セイバー
狼の可能性はあるけど狐の可能性より低いわね
人形告発は狼だとやりにくいから」
ギルガメッシュ 「ならば「自分が見るべきところ」をセットし、そのルートを曲げずにいれば。
脇道にそれて時間を浪費せず。下手な行動をして信頼を落とすことなく。他の雑事に心を動かす余裕も生まれるのではないか。と我様は思う」
古明地こいし 「占いの仕事をPPされないように狼を減らすことって割り切ってみたらいいかもー
ぶっちゃけ狐を気にしたら3人の最終日にならないと絶対に安心とかできないし
狐ケアは勝ちを目指している狼にも半分背負わせたらいいんじゃないかなー」
セイバー 「でも、吊った狼候補の一つではある>幽々子
除外するほど、違いがあるとは私は思ってないわね」
深井零大尉 「……なるほど。
ニートっぽいか、重要役職っぽいか、二分化させておくと楽……」
ギルガメッシュ 「発言をいっぱい見てもどうせ覚えてらんねえんだから3~4人から選ぶようにすれば
時間かからないんじゃね?ってのが結論になるな。あ、呪殺対応とかもこっちのがほどほどでいいと思う。鍋でやらんから知らんけど」
ルツ
◇上条当麻(43) 「まぁなんかもうセイバーが指示役でいいんじゃないかとか
そんなことを考えるくらいにはあれなんだが。
ところで今日失敗がないってことは月系死んだのかねぇ。
だとすると霧切響子くらいしか候補いない気もするが」

この発言は人外だと思うぜ?>ウッディ
だって指示役を村じゃない後援者に委ねてる=自分で推理してねえ
っつう事だもん」
西行寺幽々子 「>セイバー
それは否定できないわね さっきの考察も霊界視点が混ざっている
でも可能性を全部つっついたら完全な推理はできないわ」
深井零大尉 「どこぞのアプロ然り、わりと脚色しているな、おれは。
特に原作三巻では、雪風の変装を見破れなかったりもしているし、
何より雪風に性的欲望を抱いているわけじゃない>霧切」
ギルガメッシュ 「まあ我様投票遅い奴嫌いだし。投票早くしろと言うよりは投票を早くするコツを教えた方が楽というだけなんだが。深夜は眠いんだよ!」
西行寺幽々子 「響子吊った後は深井真決め打つならやる夫か上条ラン」
霧切響子 「いわゆる二次創作ね>大尉」
セイバー 「だけど、拾える範囲は広く持ってた方がいいさ>幽々子
ま、狐臭いのは撤回からも同じだけどね
アレで傀儡とかでやってきてた場合、そのまま継続してたんだろうなぁって読みしてたから、そういう意味では確かに狼<狐で濃い
ぶっちゃけどっちでも良かったけど」
ギルガメッシュ 「占い理由の中身とかは我様ちょー苦手分野だから逃げる。参考にすればいい人だと飲茶さんとかだと思う」
霧切響子 「あとはギルガメッシュ君に任せつつ。
村建て同村感謝、お疲れ様。次の裁判でもよろしく。」
ルツ 「ん……そろそろ落ちるわ
みんなお疲れ様
比丘尼……欲しかった……ぜ……」
深井零大尉 「……フムン。COしなさそうな、中庸なところを占うか。
流石に全員見ているわけではないが、数人に絞った方が楽なのは確かだな。
たまに人外っぽい発言をした輩の色を見たりとか。
確かにそちらの方が楽そうだ、礼を言う>ギル」
ギルガメッシュ 「自分の占いだけで灰が狭まるわけでもないからな、広く見てもそこがCOしたらその、寂しい」
セイバー 「つーか昼と夜で230超えた場合
その時点でやる気なくなってる
人外ならモチベまだ保てるけど、村だったら保てない
そんな時に指定役されても「投票遅そうな場所狙って票投げろ」でグレラン指示以上にやる気がなくなる」
ギルガメッシュ 「礼を言うのならば今後の行動で示せ。昼に決められなくてもいい、せめて狼の投票よりも早く投票をすることだ」
セイバー 「最近、ちょこちょこ遅いのよね、投票」
西行寺幽々子 「>セイバー
可能性を追えば狼陣営の数が1より2の方が高いということは分かるわ
そして6人ではw2とw1f1どっちを追うかを決めなければいけない日」
深井零大尉 「しかもそこが真で、即噛まれたときの切なさと言ったら>ギル
今回はCOしていなかったとはいえルツ噛みもそうだったが」
ギルガメッシュ 「ああ、それもあるな。「噛まれなさそうなところ占い」だ。外すと悲しいが外さなければ結果が一番残る>大尉」
西行寺幽々子 「人外数が3以上の場合はほぼ勝てないから捨てる」
深井零大尉 「130までには投票を済ませたいところだな、確かに。
……気をつけよう>ギル」
セイバー 「1w1fなんて追ってもロクな事が無いから
2w追うわ>幽々子
狐生存絶対確定じゃない限り、絶対に」
ギルガメッシュ 「我様ならどうだろうな。結果を出したいなら響子orインデックス。
噛まれなどを考えるならやる夫かパチュリーだろうか。アイコンの面白さで広川にちょっかい出すのもいい。」
西行寺幽々子 「噛まれそうな場所を占ったらマイナスとは限らないわよ
真夢判断できるから」
ギルガメッシュ 「投票が遅い→狼占いいるの分かる→グワーッ
投票が遅い→村のやる気が落ちて緊張切れる→グワーッ」
古明地こいし 「それじゃあ私は落ちるねー
おつかれーおやすみー」
深井零大尉 「今回のようにノリで入った深夜村だと
完全に決闘のノリのRPだったからな、開始前は……>霧切」
ギルガメッシュ 「まあ逆に遅くていいことあんのかコラ!というわけで投票は早くしましょう。
後スパッとそういうのをする男のがかっこいいです(だいじ)」
西行寺幽々子 「>セイバー
それが安定でしょうね
狼が吊れすぎていると見る場合なら狐ケアするべき」
深井零大尉 「真夢判断ならば一人で充分かな。
今回はその、噛まれすぎていてな……流石に……>西行寺」
深井零大尉 「狼が他に夜投票役職がいるのがわかるのは、
村にとっては多いな損失だからな。
できる限り早めの投票を心がける>ギル」
西行寺幽々子 「>深井
吊れなかっただけまだ上々」
西行寺幽々子 「だから霊能や司祭は強いのよ」
深井零大尉 「吊りの空気になったら出……
いや、出るわけにも行かないのか、仮にも重要役職だし……
鍋には狩人がいるかどうかはわからないしな>西行寺」
深井零大尉 「ま、流石に夜も遅い、おれもそろそろ落ちよう。
村建てと同村、
アドバイスをくれた皆に敬礼。狐ケアの余裕はなかったな、うん。
……投票が遅いのは地味に悩みだったんだ、今度からは昼のうちに占い先を決めておけるようにする>ギル」
西行寺幽々子 「>深井
そうならないように吊れそうな所はあまり占わないようにしてるわー」
西行寺幽々子 「それじゃお疲れ」
ギルガメッシュ 「我様偉そうなこと言ったけどブランクで超過前ギリギリになるから経験って大事よ(締め)」