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【雛922】やる夫たちの超派生闇鍋村 [1124番地]
~9:00開始予定~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeC:派生村)[C]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
 (dummy_boy)
[舟幽霊]
(死亡)
icon バルフレア
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[猫神]
(死亡)
icon ガロード
 (烏の人◆
6b6PfT3lfY)
[人狼]
[目隠し]
(死亡)
icon 魔理沙
 (レックー(REK)◆
G88NKN4RMyt1)
[占い師]
(死亡)
icon 打ち止め
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[猫神]
(死亡)
icon Pさん
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[囁き狂人]
(死亡)
icon 大熊猫
 (シャーキン◆
mJvunVpsFs)
[隠者]
(生存中)
icon ひこにゃん
 (もいもい◆
TeReTtELpQ)
[餓狼]
(死亡)
icon 二ツ岩マミゾウ
 (あうるべあ◆
WokonZwxw2)
[金狐]
(死亡)
icon 柊シノア
 (夢遊病◆
irbIWP2.pU)
[霧狐]
(死亡)
icon ウーさん
 (反省中◆
quaAwStKFA)
[不審者]
[元夢語部]
(生存中)
icon キュゥべえ
 (KRO◆
ksrAnkingc)
[毒蝙蝠]
(死亡)
icon 茨木華扇
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[憑狼]
[憑依者]
(死亡)
icon 大妖精
 (すがめ◆
t8uJD51WpY)
[厄神]
(死亡)
icon 渦っていう
 (www)
[河童]
(死亡)
icon 村紗水蜜
 (シエスタ419◆
I1iufbf.e.)
[夜雀]
(死亡)
icon 霊夢
 (ぬえもえ◆
NUEmoeSoio)
[銀狼]
(死亡)
icon ハンサム
 (カン)
[村人]
(生存中)
icon 永遠亭の姫
 (れな◆
dgA3NnbC/U)
[古狼]
(死亡)
icon カルナ
 (平家一門◆
v40Ah.wq0A)
[月兎]
(死亡)
icon さとりん
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[精神鑑定士]
[憑依]
(死亡)
icon できない夫
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2013/06/20 (Thu) 21:05:30
出現陣営:村人陣営10 人狼陣営8 妖狐陣営2 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「お疲れ様ー」
カルナ 「どうやら蘇生枠がいるようだな」
カルナ 「お疲れ様だ>GM」
カルナ 「久しぶりの鍋村だがこれはこれで楽しめたとは思う」
GM 「あまりGMがあれこれ言えないのが残念ですが、
鍋でお名前を見るのは確かにお久しぶりな感じ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
カルナ 「そういえば、同村するのも久しぶりだな>GM
最近は、村同士で闘うことも少ないが、普段はこっちなのか?」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
GM 「いえ。鍋にも普通にもほとんど参加してないですね」
GM 「たまに気が向いたときに少人数系に参加するくらいでしょうか。」
カルナ 「そうなのか>参加していない」
GM 「さて死体なし。」
カルナ 「死体なし。これはできない夫かウーでGJとみるべきか」
GM 「週に1度、普通か鍋に参加してたゆたうくらいですねw」
カルナ 「週1か>GM
GMの方が時間を取られるイメージはあるが」
GM 「村に参加する気分じゃないときにGMやる感じかなー?
昔ほど発言ががんばれなくってきたので、ちょっと離れてる感じ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
カルナ 「ガロードは霊能COか
基本はないから夢霊能だが

発言の精度は堕ちると感じるものはあるな>GM
俺もリハビリで毎日しないとなかなか感覚が戻ってこない」
GM 「おろ。そうなのね>リハビリ中
まあなんというか、やる気にむらができてきたので、
よっぽどテンション高いときじゃないと厳しい感じかなって。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「おつかれさまー」
ガロード 「お疲れ様」
カルナ 「一週間離れると鈍る>GM
だから、いつもリハビリのようなものだな…回復する傾向はない…

お疲れ様だ>ガロード」
GM 「ああ、それすっごいわかるw>一週間」
ガロード 「2ヶ月人狼やってなかったからタイピングも遅くなる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「1月離れただけで、何を話したらいいかわからなくなったときは焦ったなあ」
カルナ 「ここには懐かしい人たちが集まってくるな>ガロード
や貼り、歴戦のジャンキーは鋭いな」
ガロード 「と言うかウズウズするんだよな人狼やってないと」
カルナ 「発言も精度も落ちるからな>GM
一週間だと、トンチンカンになる」
GM 「兄から電話が来ない」
ガロード 「純粋に楽しいから」
GM 「自分のプレイスタイルまで変わった気がするから不思議>ガロードさん」
カルナ 「夜時間をその時間に使っていると
使わなくなったら使いたくなるしな>ガロード

いつも話していたあの人はどうしているだろうかと気になったり」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
GM 「おつかれさまー」
カルナ 「君の携帯の着信音料は0にしておいた>GM」
ガロード 「あるある、それに混ざりたいってのもあるし>カルナ」
村紗水蜜 「お疲れ。」
ガロード 「お疲れ様」
GM 「いつもサイレントなので軽くキレられてる>カルナ」
村紗水蜜 「この村だと吊りが増えなきゃ狩人の仕事とは言えないが、まぁありがとさん。 <マミゾウ」
カルナ 「親しい人との会話はいつだって楽しいものだからな>ガロード
大丈夫だ。俺も0にしている。お前だけにするわけにはいかないからな>GM」
GM 「あらやだ格好いいw>カルナさん」
村紗水蜜 「まぁ犬神は無いんじゃないかと思うけどな。
何故なら私のRPを真似出来る奴なんてこの村、いやこの世界に居ないからな。」
GM 「はむはむ。>下界」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
村紗水蜜 「お疲れ。」
GM 「おつかれさまー」
キュゥべえ 「薬師か抗毒狼か・・・」
キュゥべえ 「指定展開だから抗毒狼っぽいね
お疲れ様」
ガロード 「毒蝙蝠だったのか?」
キュゥべえ 「そうだよ、目隠しされてる狼のガロード君」
村紗水蜜 「とりあえず今になっても霊界隠蔽って事は、ウー以外の要因があるって事だろ?」
カルナ 「薬師系がいるようだな>毒蝙蝠が本当なら」
キュゥべえ 「おおかたPさんも狼なんだろうね、あの発言1つで
鬼の首を取ったように●当てて来てるんだからさ」
ガロード 「誰が目隠しされてるって>きゅうべえ」
カルナ 「今のところ、蘇生のバルフレアと、かせんだが

蘇生表記のログもないな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
キュゥべえ 「薬師系いるなら指定展開だと出て来て毒探すはす
多分抗毒狼だよ>カルナ」
キュゥべえ 「遺言からみて判断してるだけだから
そこまで怒らない、怒らない>ガロード」
カルナ 「抗毒は噛む毒だけじゃなく、毒飛びも耐えるのか>カルナ」
村紗水蜜 「耐える。 <カルナ
管狐吊ったら抗毒に当ってご愁傷様、なんてな。」
カルナ 「しまった。ガロードと聞いて「私は帰ってきたぁああ」の人かと思ったら
Xの主人公だった」
ガロード 「夜雀出たからシレンのお竜思い出してな」
GM 「(元ネタがわからない」
カルナ 「そうか、最近の抗毒は凄いな>村紗」
キュゥべえ 「下界が見えない時の霊界のだましあいはすごいね」
ガロード 「あっちはスネークの方だ戦略兵器使ってるが>カルナ」
カルナ 「どちらもガンダムネタだ>GM
俺もガンダムは詳しくないからよくわからん」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
GM 「ぎりぎりだねえ。おつかれさまー」
バルフレア 「さて、これはこれだな」
さとりん 「げ、憑狼」
カルナ 「あっちの名前もガロードだったか?>ガロード」
キュゥべえ 「でしょ?
どうみてもPさん夢だよ

お疲れ様」
カルナ 「死体2と」
GM 「なるほど>カルナさん
私も詳しくないのであんまりw」
ガロード 「アイパッドの方だろ一回やったが難しい>カルナ」
カルナ 「すまない、ガンダムのあの人とアイパッドの関連性がわからない・・・>ガロード」
さとりん 「狂人考えると、あんまりライン繋がらないんですがね
しかし憑狼
狸が復活させれれば?」
キュゥべえ 「確定狼は茨木華扇かな」
バルフレア 「ふむ・・・まぁ復活要員を削るってのが狼的にでかいからな」
バルフレア 「さて、何処噛んだのかねっと」
ガロード 「一回この鯖でアイパッド使って参戦したんだ>カルナ」
キュゥべえ 「できない夫の判断がすばらしいね・・・
まあ僕は人外を応援するだけさ」
カルナ 「あぁ、茨木が付き狼でさとりんが死体か
どうして、突き狼とわかったのかようやく理解した」
ガロード 「んで終了時にPC治ったら私は帰ってきたーって言う発言したんんだ>カルナ」
さとりん 「って、狸COが憑狼だった」
カルナ 「そうなのか>ガロード
ん?俺は「私は帰ってきたぁあ」の人の名前はガロードだったか?で
どうしてアイパッドになったんだろう?
あと上の人はガトーさんだとようやく思い出した」
さとりん 「しかし、霊界秘匿はなんでしょう」
カルナ 「ふむふむ、蒼繋がるわけかりょうかいした>ガロード」
バルフレア 「憑依じゃねぇのか?
それ以外にも蘇生がいるならあれだが」
GM 「愛です>さとりん」
カルナ 「仙系の人外がいるとみるがどうだ?>さとりん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
キュゥべえ 「仙狐か村蘇生が他にいるかじゃない」
カルナ 「愛なら仕方ないな>GM」
ガロード 「アナベル・ガトーGP02Aとノイエジールが搭乗機体だな>カルナ」
さとりん 「憑系は、霊界秘匿のトリガーにはならないはず」
バルフレア 「もう一人仙狸がいればな・・・
はて、猫神は蘇生可能だったか?」
さとりん 「仙狐一択かなぁ・・・」
ガロード 「イタコ、蘇生系が秘匿のトリガーだな」
さとりん 「蘇生系を蘇生は無理です」
バルフレア 「ああ、不可か
まぁいい俺はゆっくりさせてもらおう」
ガロード 「蘇生系はダメだったかと」
キュゥべえ 「今は他者蘇生系は蘇生できないよ
『今は』ね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「おつかれさまー」
バルフレア 「お疲れさんだ」
さとりん 「昔猫又を復活させて噛まれた猫又を復活させたとか何とか・・・」
キュゥべえ 「お疲れ様・・・憑狼が居ます」
さとりん 「お疲れ様でした」
ひこにゃん 「さすがに怒っていいかい」
ガロード 「えげつないな猫又蘇生猫又」
さとりん 「Pさん吊ろうよー なんですがね こちらは」
ひこにゃん 「うわ、憑狼もいるの?」
ガロード 「お疲れ様」
キュゥべえ 「それは一番最初に導入されたときの
テスト村じゃなかったかな・・・
猫又が猫又蘇生させてどうやってこれ人外勝つのって展開になった村だね>さとりん」
バルフレア 「憑狼がたぶん共有に入ったくさいな>ひこにゃん」
バルフレア 「ああ、さとりに入ったのかすまないな」
さとりん 「いや、私に入ってますからw >憑狼」
ひこにゃん 「共有?さとりでしょ?>バルフレア」
さとりん 「というか共有いませんし」
キュゥべえ 「共有じゃないよ、茨木華扇→さとりん移動
まあしばらくは移動しないんじゃない」
バルフレア 「確定村位置を共有だと見間違えていたな」
さとりん 「とりあえずは門番噛みでしょうね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
バルフレア 「村毒位置が欲しかったがな・・・
そこを蘇生すれば上々なんだが」
カルナ 「…うむ、さっぱりわからない>機体名>ガロード
やはり俺にはガンダムは難しいな。」
カルナ 「門番いたのか」
キュゥべえ 「過去には毒蝙蝠が3回蘇生させられて3回吊った村があったよ・・・>バルフレア」
ガロード 「夢毒と強毒の2つだな」
ひこにゃん 「ん?さとり憑依はいつ?」
さとりん 「3日目に指定で露出して噛まれて復活してる最中で、門番いたのかは なかなか想定外の発言」
さとりん 「さっき >憑」
さとりん 「4夜ですね」
ひこにゃん 「五日目ってことだよね?」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
バルフレア 「ま、憑依狼がいても狐が怖いけどな」
GM 「お疲れ様」
さとりん 「ですね、5昼から」
キュゥべえ 「普通に夜雀噛みと」
さとりん 「まぁ、そこは吊りにしかなりませんね うん >古」
さとりん 「あ」
村紗水蜜 「へぇ。憑依か。少しは面白いものを見せてもらえれば良いんだけど。」
キュゥべえ 「そこが古狼だね」
さとりん 「門番と夜雀を勘違いした わー」
さとりん 「どっちも狩れないのが悪い」
キュゥべえ 「魔理沙真想定なんだけどなぁ・・・この場合」
さとりん 「・・・・ の使い方がちがーう >上のさとり」
キュゥべえ 「Pさんが嘘つきってか悟り今偽なのか・・・」
ひこにゃん 「ここで姫占う理由って古狐一本狙いだけなんだけどね
日記にはそれすらも書いてないし」
キュゥべえ 「できない夫がやっぱりすごいね
見破ってるよ」
さとりん 「そりゃ、憑依されてますしねぇw」
さとりん 「! できない夫!!」
さとりん 「すごい ちょっと今感動してます」
バルフレア 「へぇ・・・やるねぇ」
カルナ 「◇Pさん 「・・・俺が嘘をついていたら・・・
どういうことだってばよ!!!」

幻術だ」
ガロード 「どうなるか」
キュゥべえ 「それだとPさん噛まれるだけだと思うんだけどなぁ・・・>ウーさん」
ひこにゃん 「というかここで吊っておかないと逃げられるよ」
カルナ 「できない夫の慧眼は鋭いな>違和感に気づく」
キュゥべえ 「シノアまでかばってるってことはそこも狼っぽいね」
さとりん 「あちゃー >ウーさん」
さとりん 「全員で占えー と」
キュゥべえ 「◇ウーさん 「憑依考えてPさんに占わせて●なら吊るす。
噛まれても吊るす。」
残念、今晩逃げられます」
キュゥべえ 「魔理沙真想定なら逃げられないけど」
さとりん 「Pさん、茨木庇ったし、 そこは仲間でしょう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
カルナ 「たとえ、逃げれても明日には吊りになるがな>姫」
さとりん 「霊夢もいきなさいー」
村紗水蜜 「とりあえず下が見えないのは他に何が居るんだろうな。」
ひこにゃん 「ここは霊夢が占いに行くべき、憑依ならロックできる
魔理沙はまず噛まれない」
バルフレア 「個人的には大妖精だね」
カルナ 「実は、ウーは五徳猫?>村紗」
さとりん 「神話1しかいない」
ガロード 「仙狐とか?」
キュゥべえ 「仙狐濃厚だね・・・村蘇生なら
明日やるかどうかわかるよ」
バルフレア 「そこ狼だろう、俺疑いを言いながらムラサ復活した事に対してのリアクションが低い」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
さとりん 「鵺が別にいるって話じゃないのか
って そこ嘘つきです」
村紗水蜜 「お疲れ。」
GM 「おつかれさまー」
永遠亭の姫 「やーん」
キュゥべえ 「五徳猫でもできない夫不審者ってわからないし、それだとさとりん偽ってことになるけどね・・・」
ガロード 「お疲れ様」
バルフレア 「さてと、どうなるか」
さとりん 「お疲れ様でした」
カルナ 「よく頑張ったな姫>姫」
永遠亭の姫 「元より古蝙蝠じゃ無理って話なのよ…
誤爆来ないかなぁ」
キュゥべえ 「古狼or古狐お疲れ様だよ」
キュゥべえ 「相方が仙狐で最後まで隠すって言うならとめないけどね>姫」
村紗水蜜 「そう言えば昨日って蘇生ログあったのか?」
カルナ 「俺が真より夢占いのが高そうだな
結果的に1W見つけたんだよしとしよう」
さとりん 「一応、夢語部 の部分での鑑定結果ですがねw >嘘つき」
さとりん 「ありませんねぇ >蘇生ログ」
キュゥべえ 「無いよ、だから仙狐っぽい>村紗」
村紗水蜜 「無いのか。」
さとりん 「憑狼倒すために、狐が蘇生使ってくれないかなー」
さとりん 「イタコだったら泣く」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
村紗水蜜 「それなら仙狸も落ちてるって訳で辛いところだ。」
永遠亭の姫 「誤爆で蘇生させてくれたら告発してあげるわよ☆」
カルナ 「大丈夫だ。私が蘇生されればたちまちに活躍しておこう>さとりん」
キュゥべえ 「イタコだったら・・・まあ泣くね」
永遠亭の姫 「この想い、下界に届け!」
村紗水蜜 「そう言えば憑依されてる時って蘇生選択ではさとりの名前出ないよな。
出たら面白かったけど。」
さとりん 「真なら、呪殺頑張って下さいですけど・・・ >カルナ
姫○ぅ?」
さとりん 「茨木華扇蘇生すると、面白いことになりますよ」
バルフレア 「だからこそ俺が死ぬタイミングで移ったんだろうな」
カルナ 「・・・・俺は夢のようだ・・・・>さとりん」
永遠亭の姫 「古蝙蝠なんだから、蝙蝠結果は出ないわよ~」
ひこにゃん 「その場合は元の体に戻るんだっけ」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
GM 「お疲れ様。そして公開。」
カルナ 「おつかれー」
さとりん 「おお」
打ち止め 「お疲れ様ってミサカはミサカは言ってみたり」
バルフレア 「おっと、厄神がいたか」
カルナ 「厄神wwwwwww」
さとりん 「えらいことになってる
魔理沙 「ま、そうなるっと。
お疲れ」
さとりん 「いたwwww 凄いのがいたw」
ひこにゃん 「珍しいものを見た」
永遠亭の姫 「お疲れちゃーん。うふふ」
ガロード 「厄神が活躍してるだと・・・」
バルフレア 「狼は吊れる、が狐がほぼ不可能だな」
魔理沙 「で、P囁き狂人w
厄神が仕事するってすごいぜ」
GM 「できない夫さんの夜ログ見てくるとすごく面白いですよ、と呟いてみます。」
カルナ 「猫神2とかふざくんなwwwwww」
打ち止め 「厄神すごー!!」
永遠亭の姫 「猫神何人いるのよw」
魔理沙 「まず、狐やばい…!」
キュゥべえ 「おおう
やったな」
キュゥべえ 「まあ人外勝てばいいよ」
さとりん 「狐がきついなー
夜雀露出と解毒がー」
カルナ 「というか、素村かいwww>できない夫
あの動きだから占いだと思ったぞwwww」
ガロード 「残念囁きです」
永遠亭の姫 「毒飛ばないのなんでって想ったら、河童かー」
バルフレア 「ああ、ついでに夜雀もいるのか」
バルフレア 「まぁこれは狐が勝つな」
魔理沙 「私、できない夫とウーさんで狼でさとりん囁き狂人のライン騙りまで考えていたんだぜ…
流石に考えすぎだったが」
ひこにゃん 「憑依から開放されたって初めて見たよ」
さとりん 「まぁ、魔理沙は姫占いに関しては次気を付けましょうでw」
カルナ 「数は吊りきれるから問題ないな>村側」
打ち止め 「これは明日蘇生した方が旨みが増したかなー?ってミサカはミサカは後悔してみたり」
バルフレア 「初日出る意味が薄い、その程度の可能性だな>魔理沙」
魔理沙 「うん、発言だけ見て占うとそういう失敗するよなあ…<さとりn」
永遠亭の姫 「結果としえて魔理沙の占い1手無駄にできたのは大きかったわねぇ」
GM 「できない夫狼だとムラサ偽だよ……>魔理沙」
さとりん 「初日に傾奇者確認してるじゃないですかやだーw >魔理沙
貴方・・・うっかり属性ですね!?  そうやってヒロインポジを狙ってるんですね?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
魔理沙 「うん、言われてそれに気づいたぜ…GM」
ガロード 「餓狼噛みキャンセル」
魔理沙 「うっかり属性に関しては否定できないなあ…」
バルフレア 「ま、村の役に立ててなりよりだな」
ガロード 「ありえないだろうが理論としてはある」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
バルフレア 「お疲れさんだ」
さとりん 「可能性は無限大でも、思考できるキャパシティーには限界があるんです・・・」
GM 「2日目に餓を使う可能性についてはゼロとは言わないけど、効用が薄いので否定気味にとらえるかな」
茨木華扇 「お疲れ様です」
ひこにゃん 「お疲れ様」
魔理沙 「お疲れ」
打ち止め 「お疲れ様ー」
ガロード 「お疲れ様」
さとりん 「お疲れ様でした」
GM 「お疲れ様ー」
永遠亭の姫 「ガロードとひこにゃん吊られちゃったのが痛かったわねぇ」
永遠亭の姫 「お疲れさま~」
茨木華扇 「うわっはい」
さとりん 「吊り数は足りてるんですが・・・
LW先吊り・・・出来ますかねぇ」
さとりん 「逆だw 最後吊り」
ガロード 「目潰しでうまく発言も見れないからな」
魔理沙 「ひこにゃんは…結界騙りかどうか調べるために占ったらだったよなあ…」
バルフレア 「Pは問題ない、そして渦もCOすればいいだろう
解毒してる訳だしな」
茨木華扇 「大妖精がいなければ
まだ魔理沙逃亡で逃げ切れるかもしれなかったのですが…
こういう時に限っているとはー」
GM 「ここまで人外しか吊ってなくても狐2より先に露出している霊夢が吊られるかなあ」
打ち止め 「渦COしてるよー >バルフレア」
バルフレア 「で、問題はだ」
バルフレア 「狐2匹を吊れない事
狼がそこを噛まない事だな」
永遠亭の姫 「どうせフラフラしてればいいんだから、
私が噛んでおけばよかったわね~>ガロード」
バルフレア 「いや、吊れない訳じゃねぇか
霊夢を仮想LWにすれば問題ないか?」
さとりん 「狼の噛みは、夜雀、大妖精、神話ラインしかないでしょうし」
魔理沙 「ん、私が占えば逃げられないんじゃないのか?>華扇」
さとりん 「あぁ、そういえば古狼が噛んでないんですね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ガロード 「噛み俺に頼むって言われたから噛んだがこれがまずかった」
バルフレア 「個人的にはやはり傾奇者は吊ってもいい感じだな
5日目の真証明より占い保護で吊っておきたい」
茨木華扇 「なので魔理沙逃亡ですよ>魔理沙
噛みのほうが処理が早かったはずなので
なので後はどれだけ開き直れるかの勝負だったのですが…」
打ち止め 「やだ、このPさんミカタさんだったんだ…
どーりでロリコンだt(ry」
さとりん 「真傾奇者がカワイソース」
魔理沙 「そうだっけ?
確か前に憑狼村行ったときは占っておけば憑狼は逃げられないって聞いたが…どっちだ?>華扇」
永遠亭の姫 「ん~、今回は蘇生てんこもりだったからいいけど、
私真傾奇で吊ってたら、吊り縄足りなくなるからねえ」
ガロード 「老兵期待ワンチャンって感じ>バルフレア」
茨木華扇 「他のところに憑依する場合は、ですね>魔理沙
なので魔理沙に憑依する場合は噛みが優先されるので
問題ないはずですよ」
バルフレア 「正直いうとめんどくさいというのが先に来るな>傾奇者」
さとりん 「占って来た占いを乗っ取れますが、
占い生きてたら、貴方乗っ取られたでしょう? になるかと」
GM 「真証明できない村が多い中で、
真証明しやすい傾奇者即吊はもったいないんじゃないと思ふ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
さとりん 「銀狼ー!」
魔理沙 「なるほど
ややこしいぜ」
さとりん 「お帰りなさい」
GM 「おつかれさまー」
打ち止め 「お疲れ様ー
ってミサカはミサカはお出迎えしてみるー」
魔理沙 「お疲れ」
茨木華扇 「なので吊られるのはほぼ確定ですが
どっちにしろ危ないのは変わらないですから>さとり

お疲れ様ですよ」
村紗水蜜 「三回も死ぬとかただのMだろ。お疲れ。」
バルフレア 「5日目ってのはそれなりなターニングポイントだぜ?
そこで2票持ちを残すってのは怖いと思うがね
まぁ狼数によっては問題ないんだろうけどな」
永遠亭の姫 「お疲れさま~」
さとりん 「ハードボイルド村紗。 Die hard Murasa.」
永遠亭の姫 「村紗のMはドMのM」
GM 「納得した>ムラサ>ただのM」
ガロード 「お疲れ様」
村紗水蜜 「名前も水蜜でMだけどな。もうMMで良いや。」
カルナ 「できない夫「俺を信じろ」
そして自分は村。本当に強い村人だ>できない夫」
打ち止め 「いや蘇生先が見つからなかったもので…
なんかごめんね!!ってミサカはミサカは謝ってみる >村紗」
茨木華扇 「というか今回の狼がむらとくっそ相性が悪いいいますか
なんで夜雀と蘇生が二人もいますのでしょうかね
あといつもはいても怖くない厄神」
さとりん 「マミゾウ破綻の予感!」
打ち止め 「引き分け投票…? >大妖精」
バルフレア 「おやおや、これはこれは」
さとりん 「派生村です」
魔理沙 「なるほど、引き分けでたらマミゾウ吊りか…!」
バルフレア 「蝕巫女しか出ないのさ>打ち止め」
村紗水蜜 「良いんじゃないか?猫神って実質的に「灰から無条件で噛まれたと同じ状況」へ持っていけるからな。 <打ち止め
白を作りたい場なら強力だ。」
打ち止め 「あ、なるほど
蝕かー」
キュゥべえ 「マミゾウはきえるとして
シノアが吊れるかなぁ・・・
人外勝利を願うけど」
茨木華扇 「おーらい。これで勝ち目が出てきました」
永遠亭の姫 「子狐疑いでパンダ吊ってくれないかしら。うふふ」
バルフレア 「ただまぁ、明日霊夢噛まれないと違和感が出るがね」
さとりん 「メイン役職の部分のショック死は防止不可能 >シノア」
茨木華扇 「Pさんとマミゾウで2吊り
あと1吊りをどこかで使うことができれば
シノアを吊ることができれば、ということなので」
魔理沙 「子狐は考え出すとケアどこまでになるよなあ…」
永遠亭の姫 「真証明しちゃった大妖精が先じゃない?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
打ち止め 「皆従わないというね!」
さとりん 「とりあえずPさん吊ってからですしねえ」
永遠亭の姫 「LWが他にいるとしたらだけど、真証明済みの大妖精噛んでー
霊夢噛むと自分の首絞めることになるというか、
そこ噛んじゃうとLW候補削ることになるから噛まないと思うわ~」
さとりん 「マミゾウさんか 残り」
茨木華扇 「できない夫噛みになるのでは?
そこラインはもう噛めないでしょうし」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
茨木華扇 「お疲れ様ですよ」
永遠亭の姫 「お疲れさま~」
打ち止め 「お疲れ様!
ってミサカはミサカはお出迎えしてみる!」
GM 「お疲れ様ー」
ひこにゃん 「お疲れ様」
魔理沙 「お疲れ」
村紗水蜜 「お疲れ。」
さとりん 「大妖精もマニアラインも、どちら噛みも変わらないかと

お疲れ様でした」
バルフレア 「マミゾウは吊れると・・・さてどうなるか」
Pさん 「お疲れさん」
打ち止め 「火車いないんだけどね…
モノマネは素で失敗が盗まれなんだけどね…」
カルナ 「おつかれー>P

蘇生誤爆あったら突き狼疑いそっち言うつもりだったw」
ひこにゃん 「物真似師の失敗は盗まれ表記だよ…>できない夫」
Pさん 「多分、霊夢が残れる気がしないから狐勝ちじゃなかろうかと」
バルフレア 「・・・シノア吊りになりそうだがな>大蝙蝠CO」
さとりん 「50%失敗は火車違うわよw >できない夫」
ガロード 「子狐霊能も死体盗まれだな」
バルフレア 「できない夫が残るなら、シノアまで吊り切れそうだな」
魔理沙 「蝙蝠は吊るな。
いっそ魔法使い系捏造は…今からじゃ無理があるか」
Pさん 「ただ、これ吊り順がものすげぇ難しいぞえ」
茨木華扇 「霊夢さんを信用してくれるとなると
割といい勝負になるのですが…
んー、1吊り足りないですね」
永遠亭の姫 「霊夢は最終日まで残って、狐かサム吊るしかないかしら。んー?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
Pさん 「これ、ぶっちゃけ細長いのかっこよさを広めるために
誰かリプレイにしてもいいレベルだと思う

村が勝ったらだけど」
茨木華扇 「ハンサム○を出しているんですよね…>霊夢」
魔理沙 「うん、勝てばかっこいいな。
憑狼見破ったのは凄いぜ」
バルフレア 「おい聞いたか!?Pがリプレイにしてくれるってよ!皆!」
打ち止め 「>これ、ぶっちゃけ細長いのかっこよさを広めるために

確かに今回できる夫はかっこよかったよねーってミサカはミサカは同意してみる >Pさん」
打ち止め 「できない夫だった
間違えおっつー♪」
Pさん 「夜雀-精神鑑定-猫神×2-厄神」
カルナ 「カルナのAAも作ってくれるんですか?!やったー!!!」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
Pさん 「俺はリプレイとかむりぃー↑」
打ち止め 「お疲れ様!
ってミサカはミサカはお出迎えしてみる!」
GM 「お疲れ様―」
魔理沙 「お疲れ」
さとりん 「そうですねぇ村が勝ったらなら
小ネタ集完全に投下し終わったら、考えておきましょうか >リプレイ」
茨木華扇 「お疲れ様です」
大妖精 「おつかれさまでした。」
バルフレア 「お疲れさんだ」
永遠亭の姫 「お疲れさま~」
さとりん 「あ、Pさんがリプレイにするんですか
どうぞどうぞ」
村紗水蜜 「お疲れ。」
Pさん 「きゃー、さとりんかっこいおー!」
打ち止め 「おぉ!遺言のPさんかっこいい!!」
Pさん 「むりぃー↓>さとりん」
打ち止め 「誰か教えてあげて!!
モノマネ師の失敗は盗まれだって…!!」
Pさん 「あの二人なら多分だけどここのでLWCOは吊るだろーという」
永遠亭の姫 「パンダさんが教えてくれたわね」
さとりん 「無い無い >正常 >シノア」
永遠亭の姫 「ハンサム吊ろうそうしよう~」
打ち止め 「ウーさん凄い強気!!」
さとりん 「おー 狐吊り」
大妖精 「キャーウーサーン」
魔理沙 「まあ、実際ややこしいけどなw
物真似師って、そういえばどういう表示なんだろうか

騙ろうかとも思ったけど、どうなるのかわからないぜ」
Pさん 「いや、まじであの二人が合わさると
最強にしか見えんw」
茨木華扇 「んー、明日狐ケアを挟むのなら
五分五分になるのですが…>白狼いると思ってくれないと負ける」
Pさん 「問題は問題はだ!
明日がLW吊りの日であるということ」
Pさん 「なので、今日マミゾウ吊ると
明日は多分シノア吊れない」
魔理沙 「おお!
強いなあ…!」
永遠亭の姫 「まあ狂人目より子狐目よね、霊夢真ならだけれど。>マミゾウのCO」
さとりん 「あー、ぼっちの人か」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
バルフレア 「ここで勝負するならLWCOを吊るさ
LWCO=人外宣言だしな>魔理沙」
打ち止め 「マミゾウ、シノア吊ってモノマネ師なんで生きてるのー?
ってなって吊り上げこないかなーって期待する程度
明日狐噛まないかなー、ないなー」
Pさん 「・・・あれ?俺囁き狂人なのになんで村の応援してんだ!」
さとりん 「マミゾウ狐、霊夢狼で見てる・・・
明日シノアが吊れるか否か」
魔理沙 「そうだなあ>バルフレア
LWCO自体なんでもありうると考えるしなあ」
打ち止め 「リプレイが見たいから…?w >Pさん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
大妖精 「カラフルな村ですから村応援したくなってもしょうがないですよ こんなのは」
村紗水蜜 「お疲れ。」
魔理沙 「お疲れー」
茨木華扇 「お疲れ様ですよ」
打ち止め 「お疲れ様ー」
永遠亭の姫 「んー、狼は霊夢真でももう噛めないと思うのよ
霊夢噛むと、パンダかサム吊らないと勝てないんじゃないかしら」
GM 「おつかれさまー」
二ツ岩マミゾウ 「いやあ勝てそうじゃったのになぁ。
申し訳ない>相方」
Pさん 「それ以上いうとアイドルにするぞー!>打ち止め
がおー!」
永遠亭の姫 「お疲れさま~」
大妖精 「おつかれさまでした」
ガロード 「お疲れ様」
バルフレア 「さて、これでマミゾウがほぼ狐確定と」
ひこにゃん 「お疲れ様」
さとりん 「そんなにリプレイ作りたいんですね >Pさん」
Pさん 「ただ、これ人外候補が
シノアー霊夢にしかならんのよなーという」
二ツ岩マミゾウ 「なに、そこは見破ったおぬしを誇るがよい>できない夫」
バルフレア 「さぁこれでシノアを吊るか
それとも霊夢を吊るか、ウーさんが残されたら霊夢を吊る事になりそうだが」
茨木華扇 「ハンサムが明日吊れるかどうかですね
明日シノアか霊夢吊りはあり得ない、LWがあり得て子狐があるかもしれない
そうことを考えるとどちらか片方吊りをするのは怖すぎる」
打ち止め 「強制的にアイドルにされるって逆に良い事じゃないのかな?
ってミサカはミサカは思いつつもキャーコワーイって棒読みしてみる! >Pさん」
Pさん 「なんでや!!IFVさんが吸毒者で毒で死んだら考えます!!>さとりん」
さとりん 「狸の狐と化かし合い はてさて明日はどうなるのでしょう」
茨木華扇 「渦っていうは河童で確定ではないですが
動きと状況的には真目がある。少なくとも子狐には見えない
なので狐があり得るのは大熊猫かハンサムのどちらか」
Pさん 「多分、これ人外の勝ち筋が残ってないんだよなぁという」
永遠亭の姫 「鍋っていうは吊れないでしょうから、
ハンサム辺りで失敗結果出してー
狐か狼か不明だからそっち先お願いって言ってーうーん」
バルフレア 「最強の村人を名乗っていいんじゃないか?
少なくとも俺は其処が噛まれたら即座に能力を行使するところだった」
村紗水蜜 「私のせいでお前は死ぬ機会を逸してるからに決まってる。 <できない夫」
Pさん 「俺の●を解毒っていって目立つ必要性が薄いからねー
でっていうについては」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
打ち止め 「できない夫さんだから!!
ってミサカはミサカは自信満々に答えてみる!! >できない夫」
茨木華扇 「そして動き的に余裕があるのは大熊猫
なのでハンサムを人外に見えるかどうかですね

いえ、ハンサム○を出しているので…>姫」
Pさん 「あれ?そういえばシエスタさんをちょーひさしぶりみたきがするのです」
永遠亭の姫 「あ、そか、ハンサム○出てたかしら」
二ツ岩マミゾウ 「狼位置は当たっていたようじゃから良いか。」
Pさん 「・・・ハンサムの存在をすっかり忘れいていた!」
打ち止め 「この人酷い >Pさん」
さとりん 「あんなにハンサムなのに・・・」
村紗水蜜 「存在感も半分だから仕方ない。」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
さとりん 「これ以上無いぐらい半分にされてるのに、忘れられるサムェ・・・」
Pさん 「あれ?ハンサムって○を霊夢が出してるのかあー」
村紗水蜜 「お疲れ。」
魔理沙 「お疲れ」
さとりん 「え、そこ噛み? お疲れ様でした」
打ち止め 「お疲れ様!
ってミサカはミサカはお出迎えしてみる」
茨木華扇 「お疲れ様です」
大妖精 「お疲れ様でした
毒がないからってことで噛んできましたか」
GM 「おつかれさまー」
永遠亭の姫 「お疲れさま~」
渦っていう 「噛まれると思ってなくて日記更新してなかった・・・っていうwwwwwwwwwww」
バルフレア 「おやおや、これは村が勝てるかもしれないな」
永遠亭の姫 「あら。禍っていう噛んだ。強気ねえ」
Pさん 「大熊猫 「狐ケア→シノアかな」

くっ!」
二ツ岩マミゾウ 「ハンサムって霊夢以外誰からも〇貰ってないよね?」
茨木華扇 「さて、狐ケアをしてくれるのなら
狼勝ちになるのですが…」
村紗水蜜 「まぁ最近来てなかったからな。 <P」
渦っていう 「いやだってここで俺噛みってないでしょ?っていうwwwwwww
霊夢が今日明日で俺失敗出してくるだろうなぁとしか思ってなかった・・・っていうwwwwwww」
Pさん 「霊夢の結果が白いないとむりぃー↑
になってる・・・」
Pさん 「まあ、また一緒に遊べてうれしいのです↑>村紗」
永遠亭の姫 「でも破綻に自ら突き進むLWって考えにくいのよねえ」
大妖精 「霊夢はハンサム○主張
憑狼とか白狼とか言い出すしかないですね」
渦っていう 「あ、これは死んだっていうwww>大蝙蝠CO」
バルフレア 「俺ならば吊るな、ここでこれは」
打ち止め 「蝙蝠枠は飽和だとあれほど(ry」
茨木華扇 「ああ、吊ることになりますね>大蝙蝠CO」
魔理沙 「あ、自爆したwww」
さとりん 「即言い切ったw >QB蝙蝠」
さとりん 「おおおおおー・・・」
永遠亭の姫 「シノア吊るんじゃない?
あるいは狼決め打ち」
茨木華扇 「となるとシノアを狐にしつつ
白狼がLWという状況にしないといけないですか」
大妖精 「渦っていう噛まれてますから蝙蝠COしても無理だと思いますが」
渦っていう 「逆に狼と見ない限りこれはシノア吊れるっていうwwwww」
魔理沙 「QBはうん、どう見ても蝙蝠っぽかったからなあ。」
永遠亭の姫 「私含めて蝙蝠3匹め。ひゃっほう」
キュゥべえ 「あーあー自爆しやがった」
バルフレア 「で、此処で終わらないなら霊夢吊りだな
すくなくともそういう場面だ」
ガロード 「しかし同じ役職2つもあるなんてなー
猫神、村人」
二ツ岩マミゾウ 「人外がミス多かったとはいえあそこからパーフェクトかぁ・・・
儂がまともじゃったら霊夢先吊になってただけに口惜しいの。」
カルナ 「渦を残さず、でき-ウーは噛まないか
強気に出るな>霊夢」
打ち止め 「で、シノア吊れて終わらないなら霊夢吊りと…
やだこれ酷い…」
渦っていう 「というかQB何で見るって話しだしなぁっていうwwwwww
確定毒持ち人外系COでPさんの●のQBをっていうwwwwwwwww」
キュゥべえ 「霊夢吊って村勝ちっぽいなぁ・・・
人外勝利願ってたのに」
大妖精 「月兎もいたんですかこれ
厄神大活躍じゃないですか」
バルフレア 「マミゾウも補佐してやればいいんだがな
蝙蝠COする気満点だったろうにw>マミゾウ」
カルナ 「考えるんだ。村勝利でミカタさんのリプレイがみれると>QB」
永遠亭の姫 「霊夢が明日どうするかよねえ」
さとりん 「厄神は最強のAnti-憑狼システムですかね。
何せ厄神噛んでも憑依解除」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
Pさん 「やらんといってるでしょうがw」
魔理沙 「でもカルナ即吊だったからなあ…人外は占い騙るのは嗜みだぜ」
打ち止め 「神話ライン偽しか言えないと思うけどねー
さとり噛まれてるけど >姫」
二ツ岩マミゾウ 「儂より先に霊夢吊らせられるかなとのw
ゼイアンを見せられると思ったんじゃ。>バルフレア」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
渦っていう 「憑狼が噛まなきゃ問題ニィけどなっていうwwwwwww」
村紗水蜜 「お疲れ。」
茨木華扇 「お疲れ様ですよ」
GM 「お疲れ様」
渦っていう 「おつっていうwwwwww」
カルナ 「けへっ>P」
魔理沙 「お疲れ」
永遠亭の姫 「狂人の振りして思いっきりできない夫吊りに行くくらいかー」
永遠亭の姫 「お疲れさま~」
柊シノア 「いやぁー無理でした」
さとりん 「お疲れ様でした」
バルフレア 「夢枕でライン作って対立の方がまだ吊れる可能性あったと思うが・・・」
打ち止め 「お疲れ様!
ってミサカはミサカはお出迎えしてみたり」
柊シノア 「お疲れ様です」
バルフレア 「まぁ仕方あるまい」
村紗水蜜 「まぁ狼は灰を二回噛んでるのと同じだしなぁ。」
打ち止め 「◇できない夫の独り言 「パンダが白狼か、そうか」

ご、誤認…!!」
二ツ岩マミゾウ 「◇できない夫の独り言 「パンダが白狼か、そうか」

これは酷い。」
Pさん 「あー、引き分け狙いということでござるか」
永遠亭の姫 「白~の~狼~は~
パンダじゃ~なくてしろく~ま~」
渦っていう 「まぁ、霊夢吊るだろっていうwwww
シノア、ハンサム、霊夢から1選ぶでハンサム選ぶレベルだったしっていうwwwww」
茨木華扇 「まあ、噛みと主張があっていれば
村が判断役ですが何とかなりますか」
バルフレア 「普通に考えて霊夢吊りだな
パンダを吊るならマミゾウ吊りの日だ」
渦っていう 「って大熊猫を人外視だと・・・っていうwwwwwww
そこはもう諦める位置だろ・・・っていうwwww」
打ち止め 「…え?霊夢疑わない流れなのこれ?」
柊シノア 「●出されが別の人だったら良かったんですけど
よくも狐に●だしてくれましたねぇ霊夢さん」
魔理沙 「できない夫噛まれるとは思うが…どうなるだろうなこれ」
大妖精 「ハンサムかパンダを白狼扱いにするしかなさそうですね」
Pさん 「なん・・・だと・・・!?」
永遠亭の姫 「>◇できない夫の独り言 「霊夢が狼は、ない」
あら?」
Pさん 「ブラフじゃないのかあれ」
さとりん 「頑張れ残りの村人!
できない夫噛みなら・・・!」
渦っていう 「いや、あの日にサトリつり反対で人外あつかいは・・・酷いと思うっていうwwwwww」
キュゥべえ 「霊夢疑わないならそれはそれで
飯ウマ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
大妖精 「できない夫さん噛めば村勝ちに近づきそうという皮肉」
打ち止め 「大熊猫噛んで!!
本気で噛んで!!お願いします!!」
朝日が昇り、11 日目の朝がやってきました
村紗水蜜 「お疲れ。」
茨木華扇 「うん、遺言を残してくれたのなら
んー、でもですか」
魔理沙 「お疲れー」
柊シノア 「お疲れ様です」
打ち止め 「お疲れさまー」
カルナ 「おつかれー>できない夫」
茨木華扇 「自分諦めたー!?」
さとりん 「あ、LWCOした・・・
お疲れ様でした、 英雄」
ガロード 「お疲れ様」
茨木華扇 「駄目じゃないの…」
渦っていう 「おつっていうwwww
おう、ヌワンギっていうwwwwヒゲの称号いるか?っていうwwww>できない夫」
GM 「お疲れ様」
バルフレア 「よし、霊夢吊り、できない夫ご苦労さまだ」
魔理沙 「あーあ、霊夢黙っていた方がよかったかもしれないのに…」
永遠亭の姫 「お疲れさま~
霊夢は諦めちゃったかー」
大妖精 「おつかれさまです
狼霊夢さんでしたよ」
できない夫 「霊夢がLWじゃねぇか!(ダンッ」
Pさん 「っく!あんたがMVPだ>できない夫」
打ち止め 「あ、LWCOだ…
ビックリしたー」
カルナ 「ワンチャンあったが、おしかったか>自白」
さとりん 「大熊猫は何をw」
二ツ岩マミゾウ 「霊夢黙ってたら面白いことになってたかもじゃな」
茨木華扇 「初日と猫神が、と言ったところですか
後は私を見破ったできない夫さんの洞察力」
バルフレア 「あんた昨日の夜の発言見返してから言えよw>できない夫」
できない夫 「もう……疲れた、だろ……」
渦っていう 「大熊猫が全力でイジメに走るようですっていうwwwwwww」
ガロード 「狂人COでのらりくらりしてもよかった」
さとりん 「後は厄神ですねぇ」
打ち止め 「大熊猫が地味に酷い件について」
Pさん 「狂人ブラフするのなら

早投票したらあかんのだけど」
永遠亭の姫 「霊夢は何で諦めちゃったのかしら」
カルナ 「2匹と1体のロボットがいたいけな狼少女をなぶるようです」
魔理沙 「んー、なんというかだ。
言っちゃ悪いが、余計なことを言わなければよかったといったところだな、この村は。」
二ツ岩マミゾウ 「先に霊夢吊ってほしかったぞw>できない夫」
キュゥべえ 「それなんて薄い本だい?>カルナ」
できない夫 「諦めたらそこで試合終了ですもんね>魔理沙」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました