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【雛番外】やる夫達のダンガンロンパ村 [1179番地]
~ようこそ絶望学園~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 12 分 / 夜: 3 分)[12:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM早朝待機制自動で霊界の配役を公開する蝙蝠村クイズ村
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon ハロ学園長
 (dummy_boy)
[出題者]
(生存中)
icon 朝霧アサギ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[人狼]
[解答者]
(死亡)
icon 玖渚友
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 衛宮紫緒
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 源与一
 (Cメイト◆
MateZA.ep.)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 白鐘直斗
 (もふもふ◆
88dxQzkpKQ)
[人狼]
[解答者]
(死亡)
icon 白鳥隆士
 (時報◆
TRqpTAwczg)
[共有者]
[解答者]
(死亡)
icon ヤルオ?
 (大嘘憑き◆
rDl01.MEHQ)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 古戸ヱリカ
 (レクセル◆
XSkSHUKC1g)
[共有者]
[解答者]
(死亡)
icon 新城直衛
 (そま◆
lTzDB1CThI)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon メリー・ナイトメア
 (そば◆
ouOTrD27LE)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 水橋パルスィ
 (梅酒◆
IosCiLtijs)
[狂人]
[解答者]
(死亡)
icon メルラン・プリズムリバー
 (町人B◆
lllllllllA)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 東風谷早苗
 (紅月◆
jOpolsuZtU)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
メリー・ナイトメア
                ,..  -―‐- ,.、
              , イ<` ----‐ ,、くミ 、
              /   く/フ__厂´ `´   \
          /         _ ... -―― ミ <ヽ
         /  ./ /   ,. イ:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.\`\ \
        ,厶rォ  /   /∧:.:........ iヽ ...:..:.ヽ:.ヽ ∨ \
       //クi》 / , イ:ト廴ハ:... ..::..|ハ,:.ィ :...i:...:ヽ、V⌒}
      //,〃/}}///: |ム{ミ.`ト:. : :|:匕__Vi: . .|:. :ヽ∨ ノ
   // /〃iム/⌒i__:《 {ぅ::ni`N:. :/}ィチ: }`y : リ: ト: N/
    {匕/乂ム'  〈i  l  ト乂ソ  ∨  ヒソノ,}:.∧:ハ:ハ
   //rく. ヽ、 廴j: 爪:>    '   く:ノム八}ハ ノ
  く/ 人 丶  }  }  /:.ト--(v`ー‐,   ノ/:.:.:从:V            それじゃ、アタシも落ちるわね。
      \`ー`个チヘ孑―ー‐く|`¨¨´....<:.:.:.. .:..|∧:.i
   ,. ―‐乂`了人/\ミ   /ト二´{:/}:ハ:i:....:|∧ト、           GM村建てありがとー。まっさか最後まで残るとはなぁ…
  /y≦孑爪 ソ/  ハ  \` く\ー‐ヘ{ーy、}ハ :リ/ミト \
 ‘ー<// {〈` {ノ  /|   \rヽ \ r‐ }\ }/〈    }`          皆お疲れ様、じゃあねー。
     { { 人{`j\ノ} |          }__,.. __} ム′ ` ̄ }ハ
    ノ_{   `{  ノ {         /--ァ r≦::::∨    ' 人
        人  ⌒`       /:://:::::::::::::::V   ム  }、
         \      <{::/∠斗七二>:::厂 /   ノ \
           ` 不¨¨´   ヽ¨¨ ̄:::/、::::::::ノ} ハ_, く ,    ヽ
           /  ト     ノ:::::::::: / ヽ:::::::::ヽ{    /   /
            .′      /::::::::::::: :′   ヽ:イ´∨ /    ,.′
          {     /i ̄ ` 一′      {.......} /   , '
        /}     /....ハ            i...../'  /
        ,.イ  ノ , イ........ ....}            } /  /
   , ≦    /...ノ......   ..j         ,:   |:′/
 /       /...../......     /         {'    八 {、」
朝霧アサギ
        --- 、
.      /::::::::::ト、:::\
    .'::::::/ー/ヾ \::ヽ
     i:≦l×|> <ムイ yー──‐!
     |::::{.|:::::ト ∀ ィr:::::r┴ォy─‐┘   それじゃ、みんなお疲れ様よー
    厶从::::ノト 二_{:.:.:{  .ソ′
      ゝ--イ il///厂  ̄         また会いましょうねー!
.         /  l|=≦::〉、
        / _|::::::X /\   ,=ミ
.       人:.:.:.:.ノ::7′\::::\/=/}
        `7::::/    丶:::’/y′
.        〈:::∧       ̄
          ヾ刈
           ̄」
白鳥隆士 「では、お疲れ様でした!」
新城直衛 「では、お疲れ様だよ。まさか生存とは……www
村建て感謝する。」
白鳥隆士 「うーん、直斗君をいい具合に吊り切れれば勝てたけど……

非情になれない内通者的にはこれで良かったのかも」
水橋パルスィ 「じゃ、お疲れ様」
ハロ学園長 「デハ 次ノ絶望デマタアオウ!
サラバ!」
メルラン・プリズムリバー 「ということで私もこれにて失礼します!
また次があるなら…楽しみたいね!
それじゃあGMや村のみんなはお疲れ様っ!!」
源与一
            ≪〃:/,:l::l l::::',::::::::::.、  .\::ヽ.\:::\:::::::::l}::/
            ,'::i:l:l.,'!:ハ!. V:、::::::::::..ヽ.   \:.ヽ:\::.ヽ::::::::
             l:::|:::l':::ll``ーミx';::::\::::..\:..、 \::\\::';:::
             |:::!:::l:::::';ミ≧.、ヽ.::::::.\::::..ヽ、ヽ、≧、ヽⅥ!
            l:::::::l::';:::ヽ ゞ-'ミ \、::::..\:::::::≧三≧ミミミ          村建て同村に感謝いたします。
             .V:::::';ハヽ ` ̄` l.  \ミ≧三ニ=≦::::::リノ::::
             .ヽV.::::     /,'   `  ̄ ̄  /ィ:::l|:l〈|~ヘ        本当に久方ぶり……! まさかのくろでしたが楽しめました。
              .i:::从   ` 、 ‐       /'./.::|!:|ノ~ノヘ
               ,!::::::::ヽ.   、___, ィ   /.::::;.!:| .}::Yl:::::::       お疲れ様でした。次のろんぱ村でもどうかよろしくお願い申し上げます。
              ,'::::::::::ト从.、  ー-- ̄´   ィ',':::::; !:l }'::::| l::::::
               il::::::::::|```ィヽ      ,..イ /.:::::;.,'::l〈:::::~::::::
               ||:::::::lメ/,ノl `ー‐ ´   /イ:::::;':::l X‐ 、_       ――原作:那須資隆与一(ドリフターズ)
   _,<⌒> 、_, -// ̄ ̄,' i:::::l        ./ .|ノ::::::/! |!,'´l`ーz
  // /     / //    i  l/.,'        ./  ///ノ :|. ,',' / //
  ,' i  l     l ,'.,'    .人./ ,′     ./  ///  :' /:l /.::::i」
朝霧アサギ 「プール事件の時は千早の毛が落ちていた、にしようと思ったけど
長い髪の毛だからこれ違うやーに」
白鐘直斗 「お疲れさまです。
僕もそろそろ帰ります。
不慣れでついていくのでやっとだったんで、まさか、最後まで生き残れると思ってませんでした。」
新城直衛 「意外性、か・・・>メルラン」
新城直衛 「あれクロになったら更衣室に入れた理由:実は千早は超高校級の“猛獣”で生徒手帳持ってます!にしようと思ってた>メリー」
メルラン・プリズムリバー 「後思いっきり直斗君ぬっ殺そうかと思ってました☆ てへぺろ」
白鳥隆士 「ふぅ、いい第1話でした。

改めてお疲れ様でした。
久々のロンパ村、愉しかったです」
東風谷早苗 「じゃあ私は落ちるね
次は生き残りたいわね」
玖渚友 「それじゃあ僕様ちゃんも落ちー♪
またロンパ村あったら参加してみたいかな♪
それじゃあ皆、お疲れ様ー!」
水橋パルスィ 「メリーが庇いにいったから内通者かと思ったわ……」
新城直衛 「確かにそう言う場所ではあるけどね・・・ww>源」
メルラン・プリズムリバー 「新城は…状況的にクロになるケースがあまりにも少なすぎたのよ…」
朝霧アサギ 「いやあそこがクロだと『当たり前』過ぎて逆に違うでしょう>新城
意外性が無いと」
メリー・ナイトメア 「正直、絞殺=あー、これ新城だわーやっちまったわー(ミサワ風
だけで告発しました!>新城」
源与一 「くろになりたい人が犠牲者になったり生き残ったりする>直衛殿
ろんぱ村はそういう場所で御座います」
新城直衛 「自分でも首ひねってたよ!虎持ちで皆を信用して無くて
しかも出たそうにしてる!どう見てもクロなのに!>メリー」
ハロ学園長 「モノクマ顔のナマモノとかいそうじゃないですか。
あれをハロにしただけでこれだよ!」
源与一 「ただ、第一章だけは”みせしめ”的な要素が強くなりますね」
メルラン・プリズムリバー 「むむむ。 >与一
次があるならば犠牲者とかいろいろやりたいわねー。」
ハロ学園長 「そうそう>アサギ」
源与一 「あれはむしろ良いバランスかと>めるらん殿のおしおき」
源与一 「ろんぱのおしおきはコメディとホラーの集合体ですから」
白鐘直斗 「可愛いじゃないですか、ハロ顔の天使マジ天使。」
朝霧アサギ 「トロイの木馬?>ハロ」
メルラン・プリズムリバー 「そうそう!なんで私の死にざまだけコメディなんですかぁー!?
どう見てもギャグ漫画の結末じゃないですかぁー!?」
ハロ学園長 「よかったぁ
ちなみに衛宮の処刑が一番の自信作です
あの元ネタは……わかるな?」
古戸ヱリカ 「またどこかで会いましょう! 通りすがりの民間人Yでした!」
メルラン・プリズムリバー 「私はアサギさんの手紙からの連続フラグで
自白考えるの楽だったなー。でももっと早かったら壊れてたかも?」
メリー・ナイトメア 「何で新城犯人になってないのか首ひねってたわよ!>新城」
古戸ヱリカ 「というわけでサラバダー!」
玖渚友 「おしおき面白かったーw
ハロの顔の天使で大爆笑しちゃったw >GM」
源与一 「あさぎ殿はwww
あれ例外処置であって本来はあってはならない事態ですからねwww」
メリー・ナイトメア 「早苗のと与一のが好きかしら>学園長」
朝霧アサギ 「済まぬ済まぬぅ……痛っ! ちょっ、やめぎゃー!!>パルスィ」
新城直衛 「おしおきはしっかりしててよかったと思ったよ>学園長」
水橋パルスィ 「げしげし」
水橋パルスィ 「アサギが死んじゃってどうしようもなくなったわ……」
源与一 「素晴らしかったです。
はろ殿のものに比べたら私のおしおきなんてらくがきで御座いますよ」
水橋パルスィ 「ちなみに私もかなり考えてたけど」
朝霧アサギ 「ハロの天使とかシュールで良かったと思うわよ!>ハロ」
新城直衛 「絞殺の事件と最後の事件は自白考えたのにかすりもしなかったよ!」
メルラン・プリズムリバー 「いやー。なんかムードメーカーポジションに収まったから
どっかでぬっ殺されるんだろうなーと思ってたらみんな残しちゃって >早苗さん」
白鐘直斗 「主人公希望蹴られて蝙蝠引くんだろうなぁ、と思ってたら、まさかの主人公ですよ。
しかも、相方が、主人公(次)……。」
源与一 「追いすがるなんてとんでもない」
メリー・ナイトメア 「割とクロ自白考えてたのに…!」
ハロ学園長 「ところで今日のおしおきどんなもんだった?
そこの与一のようなクオリティに追いすがろうと必死であった」
玖渚友 「何というかリベンジしたいなーとw
大体の流れがわかると、なんであの時ああしなかったんだろうって後悔が先行するw」
新城直衛 「しかし何だ。クロにしてもよかったのに・・・わりと自白考えてたのに・・・」
源与一 「久方ぶりにろんぱ村に下界参加できた……
こんなに嬉しい事はない……」
東風谷早苗 「私は非常識になりまくったけどね>メルラン」
朝霧アサギ 「ハイッ! スイマセンでした!>パルスィ」
ハロ学園長 「というわけで次は参加したいです(素)
誰かGMやらないとサーシェス学園長を派遣しちゃうぞ☆」
メルラン・プリズムリバー 「うーん。もっと壊れるべきだったかなぁと。みんな戸惑いまくってたし。」
メリー・ナイトメア 「主人公希望蹴られた時はマジでうおおおおおってなったわー」
衛宮紫緒 「・・・あたしの今日のRP・・・ぶれてたよね」
水橋パルスィ 「とりあえずアサギは正座してなさい」
源与一 「改めて、GMはお疲れ様です」
古戸ヱリカ 「やはりこの台詞を残しておかないと勿体ないですね
今回は内通者でしたのでカットしましたけど」
朝霧アサギ 「主人公になれないのが超高校級の“主人公(次)”……>白鐘」
東風谷早苗 「いやー面白かったよ
最初のクロになるとは思わなかったけど」
メルラン・プリズムリバー 「GMは本当にお疲れ様。いやまあ、本当に。」
水橋パルスィ 「>白鐘
私のほうがどうしようかとよ……」
源与一 「あーるぴーを楽しんだ人がこの村の真の勝者で御座いますよ」
玖渚友 「GM本当にお疲れ様w」
水橋パルスィ 「あ、うん」
白鐘直斗 「朝霧さんがうっかり死んだ時にはどうしようかと……。」
源与一 「勝利条件は、一応のぷれいやーに対する指針として設けられているものですから」
古戸ヱリカ 「私が本気を出せば古戸ヱリカはゲーム終了後第一声を容易に行うことができるでしょう。如何でしょう皆様方?」
水橋パルスィ 「残念」
源与一 「ぱるすぃ殿は敗北ですね。
主人公の勝利条件=”自身が生存して””希望エンドを迎える”、ですから」
水橋パルスィ 「あ、私死んだらダメなのね」
朝霧アサギ 「いやあ長丁場お疲れ様>GM」
ハロ学園長 「アーツカレタ」
白鐘直斗 「初参加で勝手がよくわからずになかなか上手く喋れませんでした。
探偵キャラなのに役立たずすぎる……。」
白鳥隆士 「生放送視聴中につき、軽くなるけど……

お疲れ様!」
衛宮紫緒 「lostエージェント『衛宮紫緒』
開示情報
lv Extra

メルラン、アサギといった希望に憧れた。しかし自分がそうなれないことも自分でわかった。
なら壊れてしまえばいい。ここにいない人形なのだから。
そして、憧れた『人間』と一緒に逝く事が出来れば、自分もそうなれるのではないかと思った。

アサギを殺した時、太陽のような彼女と死ねるという気持ちがあった。
しかし・・・メルランを殺そうと思った時、どうしても実行するような気持ちになれなかった。
目的なのに、出来ない。・・・それが何故かずっと考えていた。
何故かは、最期の時に悟る。
きっと彼女が『特別』な友人だったから。
この時自分が人間の心を取り戻せていた事に気づき・・・笑顔で逝った」
水橋パルスィ 「どれほど絶望の激流が流れようと、動かない」
ハロ学園長 「"超高校級の猛獣使い" 新城直衛
"超高校級の門番"   メアリー・ナイトメア
"超高校級の探偵王子" 白鐘直斗

以上、勝者! オメデト、オメデト!」
衛宮紫緒 「あ、開示情報EXを開示するね」
朝霧アサギ 「楽しかったわー
途中でうっかりした事が心残り過ぎるけど……ぐぬぬ」
メルラン・プリズムリバー 「いやぁ、なんで私生き残ってたし。最後の事件の犯人になったけどもさ。」
東風谷早苗 「面白かったよ」
メリー・ナイトメア 「お疲れ様よー
…白鳥内通者じゃん!!?」
水橋パルスィ 「希望は絶望には負けないのね……たった一握りだったとしても」
白鐘直斗 「おっと、終わってた。
お疲れさまでした。」
衛宮紫緒 「おつかれさま~」
玖渚友 「お疲れ様ーww
何だか流れで会話してたけど、面白かったーw」
白鐘直斗 「ドーナツ……。
外に出たら、作りましょうか。
ここにいない、皆の分も……。>ナイトメアさん」
メルラン・プリズムリバー 「お疲れ様ー♪」
水橋パルスィ 「勝っちゃった」
新城直衛 「お疲れ様だ。」
源与一 「お疲れ様で御座います」
水橋パルスィ 「お疲れ様」
東風谷早苗 「お疲れ様」
新城直衛 「……今更になって、だ。気付いたのは。>ナイトメア」
朝霧アサギ 「              -── -  .
         .  ´:::::::::::::::::::::::::::::::::` : 、
        /:_:_:_:_ _::::::::::::::::::_ ::::::::::::::::::\
       /::「::::::::::::::::::::`::: 、:::::`ヽ:::::::::::::::::::ヽ
     . ':::::::∧:::::::::::::::::::::::::::::\:::::i::: i:::::::::::::::::ヽ
.    /:/:::::/::∧:::::::ヽ、:::::::::/:::\!::::l:::::::ヽ:::::::::. .
    i:::i:::::':::/::/ \:::::::\/::::::::/|::::l:::::::::::i⌒ヽ i   /´ Y'´ヽ
    |:l:!::ll:::l::/  ̄`\::::::|\:://|::::|夂丈ト.  }::|.  /  /  /      みんなー! お疲れ様ー!
    |:l:!::ll:::l〈 ≧≠ \l  x=≠. |::::|><| }. ノ: | /  /  /
    |八ハjハ《 乃r'!          |::::レ:个/´ヽ.::: j./  /  /
    |:::::i:::::l::::ハ Ⅴリ      """' |::::|:::::::ヽ  V./  /  /
    |:::::l:::::l:::::::|""" '         |::::|::::::: iハ  }.ヒ´ ヒ´{ _
    |:::::l:::::l:::::人     「/ ̄ヌ!  .|::::l:::::: l|:::匕´\/´ ̄`ヽ`ヽ
    |:::::l:::::l::/::::: \   ゝ. __.ノ  リ::リ::::::::リ从: : : /  厂 `ヽ: :Ⅴ∧
    |:::::i:::::l'::::::::::::::::i>  .  _ . ィ::/::::::::/|:/:∧::〈__. イ 厂: : : : V::::ヌ
    Nル:::::l!::::::::::::::::l::::::て: : : : : j/::::::::/:ノ!::/::∧  〈_ノ: : : : : :/:::::く
    人::::ルハ:::::厂  _ノ: : : : : :|:::::/(Ⅵ/: /そ\: :| : : : : : ::/::::::て
      Y   jそ   て: : : : : :.ノイ_Y´ Ⅵ`ヽム:::::Yj:_:_:_:_:/:::::::_メ、
        /´ て   ム: : : : _:_:メ  x≦ヲ´:::::ノ::::人:::::::::::::::::::::そ: : \
.       / _)ム.   レヘノ´ x≦´ヲ´:::::ヽ::::⌒ヽ:::::::::::::::::::::Y´: : : : :」
古戸ヱリカ 「バトロワ村……(ごくり」
ゲーム終了:2013/07/07 (Sun) 01:17:32
[出題者勝利] 真の解答者にはまだ遠い……修行あるのみ
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
白鐘直斗さんの遺言                /ニニニ> .
            /ニニニニニニニ>.、
              /ニニニ> ⌒>──〈
          /ニニ/ >─── 、ニム
            〈ニニ//. : : : : : : : : : : : rマj
            > ´: : : : : :∧ : : : : : : | 〉ヘヘ 、          白鐘直斗
          `フ:γ{: : : N_ 、: : : : : λ     i
           ̄| 、 : : : |でハ \ 斗: : 〉     j          超高校級の【探偵王子】
.             ノヘ 从ヽ〉    ゞヘ : ハ`ー─く
          ___\   __  ノィル |ニニニ7
            マニニニ>‐┐ ィ     「 ̄ ̄ ̄}         代々続く探偵の家、白鐘家の五代目。
           〉ニニニニ\\.     |二二ニ/          探偵の仕事や家業を継ぐこと自体に不満はないが、
              yニ/二二>\}}     |ニニニ|          推理能力だけではやっていけない【現実】に不安と焦りを覚えていた。
            iニ〈二二二二二> . 」ニニニ|
             ∧ニ丶ニニニニニニニニ\ニニ|
.           /ニマ二丶ニニニニニニニニハニ|
          /ニニマニニ`ー──<ニニニニニ|
.         /ニニニマ二ニニニニ|o| `ー── ′
        /ニニ> く マ二ニニニ=|-|
.       〈ニニニニ\}二ニニニ=|-|
       \ニニニニ/二二}二ニ=|-|
.           \ニニ/{ニニニニニニ|o|
.            \/ニマ二二二ニニ|-|
             /ニニマ二二ニニニ|-|
メリー・ナイトメアさんの遺言                                -―…-
                             イ\        `ヽ
           ___,,....-――    》  二¨¨¨ ̄{   \
.             にニ  二二ニ\       \ノ  }__{ ̄      \
               ニニ    二二ニ\                  \
            仁ニ   二ニ/:/ : \
               ',二ニ  ニ/: : :{: : : :.∧
            辷二..:': / : : :|: : :./`ヽ.
.               \./: :/: : : /|: :.ム=、 }\        /7
                  /X/ : : :_ノ|: :{ 憂卞、 : ::.        //7ト.,    }
               {' '.: :/}  |: :{ 迩シ _》: :∧       // }{!| }i  _  {
                   乂:{:::  乂|  r--!..:/: :乂   // .}{!| }i\   \
                  |: : : :.      \}:/.: :.|: : `ー//__}{!| }i  \  \
                  | : : : : ー -   ノ': : : :!: : :/:// : : : }{!|_}i__ -―, ,      超高校級の『記憶喪失』
                  |: : : : :;       /: : : :|: : ' :{ {: : : : :}{!!: :{   _ ノ  ノ      ━━━━━━━━━━━
                  |: : :/: }ー―-、 /.:. : : :.|/|: : 乂=ニ彡:| : |¨ ̄ .          もとい、『門番』 メリー・ナイトメア
                  |: :/}:/     ,イ: : : : :/|{ !: : | : : ∧: : | : { ̄´          ━━━━━━━━━━━━━━━━
                  |:/ {  ィ-ーノ'| : : : /=|=|: :∧: /7 ' : !\:.
                 :'   i{   /  ! : :.,  | .| / 斗/   .:!  ヾ
                    {    入     | : /    リ   〈  ン
                     )     |{/        \\
                   /     !          〉/
                   /                 ノi{

━   ━ ┳━┳━┳━┳  ┳━┳━┳  ┳━┳━┳━┳━┳━  ━┳━┳━    ━  ━ ━
┻━┻━┻━┻━┻  ┻━┻━┻    ━┻━┻━    ┻━  ━┻    ━  ━┻━ ━ …‥

          記憶を失っており、度々「夢もキボーもない」と呟くが、
          その実、夢や希望には憧れと言ってもいいくらいの強い思いを胸に秘めた少女。
          「人間」と言ったり、常識がなかったりと、人間ではないようだ。

          その正体は夢魔の世界と人間の世界を繋ぐ「門」の番人の夢魔で、
          実際の肩書きは超高校級の『門番』である。

          彼女が同級生の夢に拘っていたのは、自分が『門番』であることを
          無意識的に覚えていたのと、記憶喪失で自分の才能や特技がわからなくなってしまった
          負い目、そして自分の夢がないことに対してコンプレックスを抱いていたためである。

                         ‥…┳━┳━  ━┳ ━┳━┳  ┳━┳━┳  ┳━┳━┳━┳ ━   ━
                  ━ ━┻━  ━    ┻━  ━┻    ━┻━┻━    ┻━┻━┻  ┻━┻━┻━┻━┻
新城直衛さんの遺言 __,,;;;-=ニ,,''ー-=x,,メ:::::"彡         _ ,,,,, _
ィ'''::;;;ェ=;;;,,,..__,゙>'゙´"i';;;:::::彳~'ヾー-z‐‐<;''~゙'''=ッ,,  ̄`゙''ー 、,,
 _,,,;;;-=-'<゙      ゙゙'ミ:::;ミ゙゙ヾ;;,゙ヾ;;、 ゙''=::、,,  ゙ミ,,
,゙;;r'''⌒¨''''゙ `ヽェ,,   ミ:;リ゙ヾ;;、 ヾ、::、ヾミ;、 ゙ヾ;;, ゙ミ,,
'.,,,;;;='''゙´,,,;;;=,, 、 ゙ミッ,,_.;';/ー;;、 ヾ、,il, ヽ ゙ミ;;,  li,  ゙ミ
''' .,,;;='''''゙´ ̄   ヾ;、  (゙ヾ;;、゙ミァ ヾ{,    ミ,. li
;r"  ,::;;ィニf''''   ):) ミ };:ミ, ≧ `    ミ
r'';ツ `" =ニ;;;ヽ /ジ  ミッ ヾ;;ミ 三..     __
'´,ィ    ./:| |;ノ     ミ, ミ'' _,,ミ-‐''''.´ ̄    ̄'''ー=x
/::l iへ、 |:::{. n   .i::i ,イヾ /''::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'=、
}:::{_  n、ヽ;:l lノ .ト, V./ヾ、.i|/::::::::::::::::::::._;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_::::::::::::::::::::|
ー-`- ヽ} ヽl j:{_レ' /ヘ Yヘ::::::,, -''゙ ̄_ ,,. __ _x_ __ `'''::、::::::::i
  ト、 ヾ=、__/.iヘ  {.゚ ノノ ,,ノ゙Y゙ ィ '´_,,,;;::==--竺:-=::ミ、-.`ュノ
ヾ_ ゙ヽ> リ^ヽ:::{  VF彡/:::=:}''ッ〔c_゙:::::::::::  ..:::::::::::::::::::..`‐ミ{
(. ゚,>,~ヾ::、.  `:}   ヾ;:ヽ {::::::Tヽ;:;;/`'ァ‐。x;;;,___,,,;;;;ィTi、__           超高校級の“猛獣使い”
;;ゝイ::ヽ `i:l      ∨ Xシ.{.iヽY  (_ _ノ〉   K(´゚ )`l:/ }::::、゙ヽ、
ゞニ''⌒ゝ l|        キ::ヾ,`|        | ゙ー  ,lイ /;;:;:ヾ、::.\       新城直衛
::::,,,,  '/  i      iY ナ-,w'゙Yl       rV'〉   .,!ソ'' "ミ::jノ:::::::::::`ー
"二ニに   (ヽ、,,,__,,,ノノノ:::::ミ, .}ミi、     ` '    /ミリ ミ ミ::::::::::::/i::::..     幼少の頃より剣牙虎と共に暮らし、
ミ,,_-=''i才,  `ー--彳:::ヽ、:::ミ,, ヾiミヽ, -=ニニニ= ,,ムジ ,,ミ'゙::;ィ゙:://:::::::. 
::.../,/ '^メx-キ、''⌒ヾ ∴ }::::::ミi, l:;:;ゞiミx、_   _,,,イミジ 彡゙://::/./::::::::::::     猛獣を懐かせる術と手管を身に付けた。
;:;::.∠_,,,ノ:::::::::::\ ∴ ..(`ゝ、:ミ、ヾ、:;゙ヾi}エケZ゙エヅ:/ ミ:;ィ゙ ,,イ::j'./:::::::;;;;_::
=‐''':.:.;〃.:::::::::::::::::::{ヽ ‥ /:゙ヽ,. \=,,r.、゙''ー、,;:;:;:;:;:;ノ ,,ノジ /:;;イ/::;r''./::::     猛獣を従えている事とその顔だちから
:.:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::.`ー-'´::f^ヾ、 ヽ{ ヾ,  `ー''゙ ,,;;彡'゙./;;f'゙,,∠イ;r''゙::::::::::
:.:.:.:/:::::::::::::::::::::::|ヽ;::::Fヽ:r''| iへ. ヽ ) \,, ヾv=y''゙:≦='''゙:∠イ゙:::):'゙゙:;;;;;;;;::::::     豪胆な人物と思われているが、実際は
.:.:.Z;;;;;:::::::::::::::::::::''、.゙;::| !;! .ヽ,ヾ. \   ヽ {:-'::::::::::::::::::::::;ィ::;.;r〈;;;;''"_,,,ノ:::::
:.:/::::::::::::::ー-、::::::::::ヘ::ヽ、,\、.  `         |iーx;;;;_::::/{::/ {::;:;!:;;》'''':::::_;;::::;;;     小心者である。
/::::::::::::::::::::::::`ト、::::..ヽ{:::.\          l:i::ヽ、;:`''=、'_ヾ、゙;:;;{,,;=''´ .,,r-、:
:::::::::::::::::::::::::::::{  \:::,ト、::::::\  `ヽ.     i:|∧::},ゝ::::::::,゙>==''゙::.~'''''´.....::::
ー、__::::::::::::::::::::.ヽ、  Y /:::::::{ヽ;:`ヽ、    /./ ヾ;:::::::::::::ヽ.  ヾ、;;;::::-、:::::::
=<__ィ=-‐--::::xへ、_,,j;;;;''__::ヘ. ヾ;::`rf'''< ,イ  ミ::::::i''゙'ヾ、ミ ヾ:、 ヾ:ヽ、゙i:::
,,;:''´..:::::::::::::::::::::::: ̄..:::::::::::::`=:`-、__:::|.l;;;;メ、.   ミ::::::.....    ゙、:、 ゙i:::l j;;::
         .......::::::::::::::/⌒ヽ ヽ:`ヽ、::::.`'''=、  `:::::::....    `ヾ l;;j:::::::
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
メリー・ナイトメア はショック死しました
(メリー・ナイトメア は解答者 (不正解) だったようです)
新城直衛 はショック死しました
(新城直衛 は解答者 (不正解) だったようです)
白鐘直斗 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
12 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →白鐘直斗
白鐘直斗1 票投票先 0 票 →ハロ学園長
新城直衛0 票投票先 0 票 →ハロ学園長
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →ハロ学園長
メリー・ナイトメア はショック死しました
新城直衛 はショック死しました
ハロ学園長 は 白鐘直斗 に処刑投票しました
白鐘直斗 は ハロ学園長 に処刑投票しました
メリー・ナイトメア は ハロ学園長 に処刑投票しました
新城直衛 は ハロ学園長 に処刑投票しました
メリー・ナイトメア 「ええ、普通であれば皆もっと好きになれたはずよ
それこそ、ドーナツくらいにね」
白鐘直斗 「……皆の想い、僕たちが背負っていきましょう。
今こそ、皆の想いと共に、この学園から脱出してやりましょう。」
新城直衛 「……小心者の僕には、少々重いかもしれないが……何、仕方ないさ。
それが、生きている者の役目だ。
……それに、気付かせてくれたのも、水橋だがね。」
ハロ学園長 「ザザー………ガガッ、ガー………プツッ」
ハロ学園長 「クソッタレガァ、ウゴケッテンダヨ!
マダダ、マダオレはマンゾクシチャイネエ! 戦争デ、ゼツボウヲ……
(爆発音)」
白鐘直斗 「人を殺めてしまった皆も、こんな場所でなければ、過ちを犯す事もなかったのかもしれません……。」
メリー・ナイトメア 「新城は皆のこと、大好きなのね」
新城直衛 「……おいで、千早。ここで死んだ者の意思……
水橋は死んで、背負えなくなった。ならば、僕が背負おう。」
新城直衛 「……そして、人を殺した5人。
奴らも、もっと別の面があったのだろう。
……今となっては、どうやっても知れないが。」
ハロ学園長 「※全員ノ投票ヲ確認次第、GMモ投票」
白鐘直斗 「……学園の門に学園長を投げつけて爆破してみるとか……(ぼそり)」
メリー・ナイトメア 「もちろん、逃げるための好き勝手を、ね」
新城直衛 「……水橋。思いを背負い、口は悪いながらも、前を向いていた。
……僕のような男を、嫌うのも当然だ。
……別の形で、会いたかった。」
メリー・ナイトメア 「そーだといいわね>白鐘
ま、今のうちなら好き勝手してもいいと思うけど」
白鐘直斗 「学園長に何が起きているのかはわかりませんが、こんな殺し合いを煽って楽しんでいた報いを受けてくれているんでしょうか。」
新城直衛 「……白鳥。優しく、人を思える奴だった。
……だからこそ、狙われたのかもしれないが。
こんな学園で無ければ、人気者だっただろう。」
メリー・ナイトメア 「…学園長やっぱり中に人いたのね」
新城直衛 「……朝霧、何時も前向きで、僕のような者にも気をかけてくれた。
……思えば、随分と冷たい対応をとった気もする。すまない。
……これも、後の祭りだが。」
メリー・ナイトメア 「起こってしまったことは仕方がない…
けど、忘れることはしたくないってね」
白鐘直斗 「……何かしらのエラーが出ているようですね。
学園のシステムに異常が出たのかもしれません。
脱出できる隙がないか、探してみましょう。」
ハロ学園長 「クソガァ……コンナコトデ……!
テメェ、コノオレヲ ハメヤガッタナ!」
新城直衛 「……何かね、学園長。僕は今、背負わねばならない思いを、背負っているのだが。」
白鐘直斗 「……こんな異質な場所でなければ……。
わかりあう機会もあったんだと思います……。」
メリー・ナイトメア 「ちょっと、何…!?
ってなにこれ!?>学園長」
新城直衛 「玖渚、言動は物騒だったが、PCから侵入出来ないか、試していた……
彼女もまた、戦っていたのだろう、学園と。」
白鐘直斗 「……学園長……?」
白鐘直斗 「門番……ですか。
こんな殺し合いになっては、超高校級の才能なんて飾りにも程がありましたけどね。」
メリー・ナイトメア 「…思い出していればさ、皆が絶望の扉を開く前に
踏みとどめたのかなって思ったけど、エゴね。それは」
ハロ学園長 「オイ……"(ノイズ音)"! ハナシガ チゲェジャネェカ!
ドウナッテヤガル! コイツハナゼウゴカネェ!」
ハロ学園長 「ザー……ザザー……ザーザー……」
新城直衛 「ヤルオ、彼は、よくわからなかったが……最初に死ななければ、
少しはわかる機会もあったのだろう。」
メリー・ナイトメア 「あ、そうそう。
どうでもいいけど、アタシの才能思い出したわ。
超高校級の『門番』。何の門番かはヒミツだけどね」
「◆ハロ学園長 【業務連絡】全員投票はGMに」
新城直衛 「……随分と、減った。」
「◆ハロ学園長 訂正、【希望エンド】」
新城直衛 「……3人、か。」
「◆ハロ学園長 【卒業エンド】※時間まで自由にRPを」
白鐘直斗 「……おはようございます。
生き残ってしまいました……。
真実に気付けない、無能な探偵だから……。」
メリー・ナイトメア
      ′    彡     /  〃'   \      ミヽ⊥__、 _\   ヾ、      Λ 彡
               / ´  〃     Λ.     ' `¨T¨ ̄ ̄丶`ヾ    丶\ ミ 、ミ へ彡
     |       ///   ,/       /' ,リ        i ≧==≡ミ、 \、 \\ ミ }l   \
.       |!        //´    :l| l |  /' /' ,        : z7'     ヾミ  \ ミミミ   i{
.      |i、     //        l|/ | i| ,/>'   ′     :、〈シ {シヽ    }シ |i   、ヾ、\ 、 i|
.      ∨、    //       / ,.斗.'´___   ,.     :   ∨Λ  .,i,.、 il   }丶   \、   / /
        ∨ヽ         // ,x彡'テ¬≡ミ ′   ;.    ヾ.ノ   ノリミ li  リ、 |    ミ/
       ヾi|          /   .シ   {彡ヽ   ′   '   、_   `.ツ i|  '  '  \、\三彡          まっさか、3人になっちゃうなんてね…
       ノ'         //  ,/〈     ∨「Λ  ′   '              |i     \、 \、\彡
_   -‐=く           //Λ_ ヾミ     ヾく_ノ ,. ',  '  、          iリ      丶、`ー…
> ´ // 〉         ////Λ| 、ミヽ、         丶,'              /'         ー-=
    / /        //////Λ|  ヾミミミ´         /⌒ヽ      〃へ: :. .      ヾ ‐-\
  ,///〈、        ,/Λ  '///ヘ  `ヾミ       /     ',   _シ'   \: :. :      il}
/  |  ヾ      //'/       \           /」       ノ  ,〃 |  Λ: : : :、   ,〃
    |    }       ///Λ         >、        {     / ,〃'   ノ  / Λ: : : :|l ,〃
    |    l|     ||///Λ        Λ\ミヽ、     `ー… ´  ,〃'/     /// Λ: :/, /
    |    i|     l|∨/''Λ       Λ: :> 、`テ=━─━'": :ヘ     //////}: : /
    |    |l     |i | |. Λ  \、   Λ: :`: . ///7777フ': : : : : : ヘ    / //////'
    |    ||      リ | |   Λ | \.  \: :. :. :. :. :¨¨¨〈: : : : : : : : ヘ   |   './///,
    |    リ   ‐=彡' ||   Λ |   \_   \: :,_;_: : : : : : : : : :/: : : : ヘ |    ',//,」
朝日が昇り、12 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
メルラン・プリズムリバーさんの遺言                              \ / /
                                ``γ⌒ヾ
                           -‐弋 _ ノ、 ̄
                            ,..・'"´ ̄/ ヽ. \
                        ,/          ':,
                 「Lr'~レ'⌒じー'⌒Lr‐;        ',
                   |`''===ー- .....,,,__ ゙'ー'⌒しヘ. ',
                    |``''ー-===ニ二三二ニ丶、 レー'z_
                ,..-'、    ,..、     ̄`゙゙ヾミ丶.  (ーz_
               / ,.. '"´>‐'"  `ヾ⌒゙ヽ、.   `丶ミ:,/ヽ_ノ
            / /,.'"フ´       ,r' `ヽ、 ヾ⌒ヽ、 ゙/.| /
             ,' / /  /      ,/      ` ))ヽ. い-'、ノ'ー:、          【メルラン・プリズムリバー】
          ' ,' ,'   i′    ,/        .,' ハ ! )) ,ハ`ヽ ヽ             ~超高校級の"トランぺッター"~
            |' '  .{ _, ,i'T丁`!|   、 ~ ̄T;ヘ'、,!.,' ,ノノ / ノ ノ`ヾ:、        
            | i:|  {:{´( l ,!,八ハ   !. ヽ (( i.ノ人(( 〈.)iハ.(    ))        彼女の演奏は聴くものすべてを幸せにする。
         / `ヽ ゙i ,ノ.jノ_;jニ、 ヽ ノヽノヾ」_)X(ハ':,ヾ:,ノ'ノ ヽ)  ノ'         それがたとえ、【人であろうとも、意思を持たぬ草木であろうとも】
           レ',:'/  ),}イ=‐'" ゙̄`  (.   ~ ̄`'ヾハ.い,'ィ’   '′           そして彼女の笑顔で誰もかれもが幸せという意味を知る
        ((.〈  ノ ノ::'. :::::::::       __  :::::::::レ'/.ノ ,ノ                高校生にして、歴代の演奏家と肩を並べる位置まで上り詰めたのである。
            ))'、ゝ、):::ハ´     「      }    ((,ノイ
       ー="'  〉 '"';:::;::ゝ、   {     j   、ノ ゙ヽノ
            /   ,':;:' ,:':::::> .._、   ノ.. イ(r‐'′                  反面、常に幸せを考えるあまりか、自分の行動をあまり考えないようになった
         /   ';' ,:'::::::;、r:ァ'}   ̄  {゙ャ:、,、                     幸せを与えるためなら手段を選ばない。その意味を【考えられない】
          i  i .i"/-‐''")!::|. \  ,/ l::.!(゙''ー- ._                 だって、【私がすることはみんなが幸せになること】だと。
         ,ヘ 人 ト、'、   )!::| /i~i\ .!::|(     `ヽ               そう、彼女は思っているのだから
          ( ノ,! j' ,))  ,) !::レ'/.|::l.\ヽ!::|(        )
          /゙ヽ)、 ((   ) l,r'"  .|::|   \,!(     ,ノ ヽ
.        《   ,) jィ  (ノ   γ⌒ヽ.  ヽ) .i.  (    》
        )  (  ,レ'     弋 _ ノ      ヾ,  ) 彳
白鐘直斗 は ハロ学園長 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
新城直衛の独り言 「少なくとも彼女は、僕を嫌っていると言う事を、正面から言っていた。」
メリー・ナイトメアの独り言 「曲はダンテ競争曲みたいな、地獄とか天国要素のある曲っぽそう」
新城直衛の独り言 「……そう、なのかもしれない。朝霧が死んで、僕は、信用を蹴ったが……」
新城直衛の独り言 「……彼女に、死んでほしくない……そう、僕が思っていたとでも、思ったのか?」
新城直衛の独り言 「……だが、何故だ?僕を嫌っていると言った、水橋を庇ったのは……」
白鐘直斗(人狼) 「了解です。」
新城直衛の独り言 「……千早、すまない。僕が離れたせいで、お前をこんな目にあわせた。」
メリー・ナイトメアの独り言 「こわい>天子の顔がハロ」
「◆ハロ学園長 【超過即噛み許可】」
白鐘直斗(人狼) 「……もう、3人……。」
メリー・ナイトメアの独り言 「わーい生存だー(白目」
「◆ハロ学園長 超高校級の”トランペッター” メルラン・プリズムリバー処刑執行

"楽園オーケストランペット"

まるで天国のようだった。
そこにはたくさんの天使が飛び交い、美しい光景を美しい音色で彩っている。
同じ衣装を纏うメルランもその一人。だけどそこは天国でもなんでもない。

美しい光景であったなら、むしろ救いがあっただろう。
天使の顔が、ハロでなければ――

必死にトランペットを奏でるメルラン。じっと見つめる、ハロの無機質な瞳。
その音を漏らせば、きっと楽園でのひと時は終わる。

煽るような、周りの音色、急かされる少女。
だけどあと10秒、息が続けば、音色が続けば、このまま天国に――

耳元で大きな音が鳴った。集中は途切れ、息が途切れてしまう。
持たなくなった音と共に、足場は消え――天国から地獄。

カンダタの糸など伸びはしない。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
メルラン・プリズムリバー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
11 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →メルラン・プリズムリバー
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →メルラン・プリズムリバー
新城直衛0 票投票先 0 票 →メルラン・プリズムリバー
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →メルラン・プリズムリバー
メルラン・プリズムリバー1 票投票先 0 票 →ハロ学園長
ハロ学園長 は メルラン・プリズムリバー に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー は ハロ学園長 に処刑投票しました
白鐘直斗 は メルラン・プリズムリバー に処刑投票しました
新城直衛 は メルラン・プリズムリバー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
メルラン・プリズムリバー 「そして、ココの世界を知って絶望しなさい」
メリー・ナイトメア 「幸せはどこにあったって作れるものよ、それが人間ってやつよたぶん」
メルラン・プリズムリバー 「…最後に、お仕置きを受ける前に。演奏していいかな。
私の…演奏を…」
白鐘直斗 「誰かを殺すことで幸せになれる人間なんていやしないんです……。」
メリー・ナイトメア は メルラン・プリズムリバー に処刑投票しました
メリー・ナイトメア 「そんなのどうでもいいわ
アタシがここにいて、皆がここにいて、そして出られればいいのよ」
新城直衛 「気付いたから殺した、ね……気付かなかった自分を褒めればいいのか、
気付かなかった馬鹿と罵るか……迷う所だ。」
「◆ハロ学園長 マサカ ヤリヤガッタノカ コノ ガキドモガ!!」
メルラン・プリズムリバー 「…私はね。みんなを幸せにしたかった。
殺された人も、死んでいった仲間も」
新城直衛 「……構わないさ。事実、千早を御しているのは僕で、
その千早が関わっている、となれば。
僕を疑う声が出るのも当然だ>白鐘」
メルラン・プリズムリバー 「きっと、みんなもわかると思う。ここが。何なのかを。」
白鐘直斗 「何かを知られて口封じで命を奪ったとしても、それを糸口に真実というのは明るみに出てしまうものなのですよ……。」
メリー・ナイトメア 「……。
だから、パルスィの夢も潰して、自分の夢も潰したってこと?」
メルラン・プリズムリバー 「アサギも…白鳥も…そしてパルスィも…
みんなかけらを集めて。そして、真実にたどり着こうとした」
メリー・ナイトメア 「ごめん大文字にするの、ミスった!>学園長」
白鐘直斗 「……疑ってすみません。
千早さんがあの状態で、貴方が、今一番つらいはずなのに……。>新城さん」
メリー・ナイトメア 「白鐘が犯人だとして、毒が植物園にある可能性を言うのは賭けすぎるのよ」
メルラン・プリズムリバー 「だって…あの子も気付いちゃったんですもの。
…仕方がなかった。仕方がなかったの。」
白鐘直斗 「……どうして……?
貴女の演奏には曇りはなかった。
なのに、どうして殺人なんか……。」
メルラン・プリズムリバー 「うん。私よ。パルスィを殺したのは。」
新城直衛 「……プリズムリバー、お前が、千早を……」
白鐘直斗 「僕が犯人だとしたら、そんな事を言うメリットがありませんよ?>プリズムリバーさん」
メルラン・プリズムリバー 「…そっか。結局。そうなるか。」
ハロ学園長 「メルラン ト メリー ミマチガエタ!」
「◆ハロ学園長 クロハ【メルラン・プリズムリバー】 セイカイ、ダイセイカイ!」
ハロ学園長 「ジャナカッタ!」
ハロ学園長 「ダイスロォル!」
メルラン・プリズムリバー 「少なくとも私には、「植物園に毒があるかもしれない」という発想はなかった。
だから…あなたじゃないかなと…」
メリー・ナイトメア 「新城はシロだと信じるわ。あんなに千早を愛しているんだもの
だから――メルラン、あんた?」
新城直衛 「プリズムリバー、か……?」
白鐘直斗 「僕にはどうしても、こんな危険な場所で、慎重な新城さんが千早さんの単独行動を許すとは思えないんです……。
千早さんは、水橋さんを守ろうとしたというより、新城さんを止めようとしたんじゃないでしょうか……。
僕には、そう思えます……。」
白鐘直斗 「犯人は……新城直衛さん……。」
メルラン・プリズムリバー 「…白鐘さん。しかないと思う。」
「◆ハロ学園長 告発ノ 時間 ダ!」
「◆ハロ学園長 ソロソロ 時間ダ サア 覚悟ハキメタカヨ」
新城直衛 「いくら懐いているとは言え、久々の土だ。本気で遊んでいる
千早には近づけないからね。」
メルラン・プリズムリバー 「少なくともすぐ調べられないと思う…だって
毒は封印していたんだよ?それに植物園の毒だってすぐに調べられるわけでもない
仮に植物園に毒をもつ植物があるとも限らないし… >白鐘」
メリー・ナイトメア 「…とりあえず新城の話を聞く限り、
記憶が飛んでるってことはないようね」
新城直衛 「普段はこんな状況だ、なるべく離れないのだが……
植物園に遺体を埋めた後、千早が離れてね。
おそらく、久しぶりに土の地面を見たからだと思って……
その時は、離れた。>白鐘」
メリー・ナイトメア 「もちろん、死体を運んだ後のことよ」
メルラン・プリズムリバー 「そう考えると…千早は知っていたってことなの?
誰が犯人なのかを。気付いていたってことなの?」
メリー・ナイトメア 「ねえ、新城…アンタさ、もしかして…
昨日の記憶ちゃんとある…? 薬もられたとか、ない?」
白鐘直斗 「植物園の植物に……毒になるものがあるのかもしれません……。
調べてみない事にはわかりませんけど、ここで調べられるのかどうか……。>プリズムリバーさん」
メリー・ナイトメア 「それで、千早が単独行動でパルスィを護る…っていうのが考えられるけど…
新城の側を離れるなんて…」
白鐘直斗 「千早さんが異変を察知して駆けつけてくれたのだとしたら……。
新城さん、千早さんがいなくなったの、気付かなかったんでしょうか?」
メルラン・プリズムリバー 「…そうとしか…考えらえないけども…
でもなんで…? >メリー」
新城直衛 「……確かに。僕は別に、水橋を護れ、なんて指示は出していないし……
何故、千早が?>プリズムリバー」
メルラン・プリズムリバー 「それに…【毒物はどこから手に入れた】の?
だって、毒物は全部封印したはずじゃ…」
メリー・ナイトメア 「…犯人に気付いた……?>メルラン」
白鐘直斗 「千早さんが新城さんの側を離れて単独行動をする事、
今までもあったんでしょうか?>新城さん」
新城直衛 「……命に別条はない……ファイルを見る限りは、そうらしいが……
ふざけるな、誰が千早を……」
メリー・ナイトメア 「発見された時…半死半生だったみたいだけど、
命に別状はないみたい…」
メルラン・プリズムリバー 「…でも…なんで【千早はパルスィを守ってたのかしら】?」
新城直衛 「……千早ッ!」
メリー・ナイトメア 「…千早なら、無事よ
パルスィを護るように…横たわってる……>新城」
白鐘直斗 「……水橋さんの遺体の側に、横たわって……。」
メルラン・プリズムリバー 「千早ならパルスィのそばで横たわっていたわ…
まるでパルスィを守るように…」
メリー・ナイトメア 「あんなにいい奴を!
何で殺すっていうのよ!」
白鐘直斗 「千早さんなら……。」
新城直衛 「……すまないが、千早を知らないか?
戻って来ていなくてね……
おかげで、今日はまったく眠れなかった。」
メルラン・プリズムリバー 「パルスィは…命を背負って…
みんなの…みんなの命を…背負って…」
「◆ハロ学園長 サテ マトメテ オダブツニナルカ セトギワダナ
ヨォ 希望 サンタチ?」
メリー・ナイトメア 「どうして、こうなってしまったの……」
白鐘直斗 「……おはようございます。
何で……何でまたっ!?

皆の命を背負うと言っていた水橋さんは……屑なんかじゃない。
何で、こんな事に……。」
ハロ学園長 「オット ミスミス」
メルラン・プリズムリバー 「…どうして…彼女が死ななければならないの?」
メリー・ナイトメア 「――パルスィッ!!」
ハロ学園長 「ザ・モノクマファイル⑤
犠牲者:水橋パルスィ
死体発見場所:植物園
死亡推定時刻:午前3時前後
死体発見時刻:午前8時
第一発見者:白鐘直斗
死因:刺殺
詳細:遺体は模擬刀の刀身のみが胸を貫いている。即死とおもわれる。
    体内に毒物反応が残っているがこれは死因ではない。
    同じものを食らったとおもわれる「千早」が半死半生で現場に横たわっていたが
    彼の命に別状はないようだ。
言弾①【死体状況】パルスィの手には白紙の生徒手帳が握られていた
言弾②【言弾】遺体の手には、小さな葉が握られていた
言弾③【千早】パルスィを護るように横たわっていた」
朝日が昇り、11 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水橋パルスィさんの遺言
                       , . : '':´ ̄`'´ ̄`'': :.、
                      /: : : ;.: 、": : : : : : : : : :ヽ.、
                     ,イ`: .、/: : : `: :x : : : : : : : `!}、
                  , :゙ : : : : : : : : : : : : : :`: - . _: : .リ}ヘ
                  ,.:゙: : : : : : : : ; : : : : : : : : : : : : `:''ヽリ}l
                / : : : ; : : : : ,イ: : : : : : : : : : : : : : 、: ヘ:}`: 、      一握りの希望さえあればいい
                 i : : : : ;': : : ; :i l : 、: : : : : : : : : : : : ヘ; :.l : : ヘ
                 l : !: : :';、: :{ :{ .ヽ: ヽ: : : i : : : ; : : : : :}》、!: : ト、!
               l ハ : : : l\ハ:',  ヽ:jヽ: :.}><゙: :ヽ、: lァ: : :.|           ソレ以上は望まない
               ,イ゙: : \: :| `ド、ヽ  リ_斗イ__,,二ヽ!'y゙/: : : :.|
                / : : : : : : : ヘ 」__!゙ト ニニ "~| ! | / _ノ : : : : :.!
             !'´{ : : : : :/,ィ:.、  ̄-‐‐- ニ =''¨ ,イ: : : : : :.ノリ
                 \: :./7//l > . `,ィェ、  ̄ イ/: : : :>゙///ヽ__
              ,、イヽ////,{_ヽヘ、r>-‐ァ≦-'´ {: /''¨/////////`''=-ゥ
            ,イXヘ////l;|//7! ̄`ヽv' /_,二ニ-l/''´///l//////!XXX/
            ヽXX ヽ////!//,lXXX〉`T゙ ヽ...,,_////ヽ|//////ノ XX/      ―超高校級の毒舌―
             ヽXXXXX`〉/∧X'/.l .ヾ     `ヽ//ヽ////XXX/
            /´l〈`ー=X_X////∧/ :l ,        ヽ//l´XXXX>'
.           /   、ヽ_,.ノ/ 7////,ヽ :L:.       ノ ̄/∧> ´:  ',、
          {.   ヽ‐--' イ/////∧ヽ´lヽ、   > ゙//////,}x,,_,,イ ヘ、
           ):::...  ...:::::/ >、/////ヽlXXXヽ'´/////////ヽ、  :::ノ:::\
          r'  :::::::::::::' 〉'三ニ-、、///lXXXXl///_//,/ニ{  `      .}
           ヽ::..  ..::::´ノ}三三三=-=ニニ二_/三三ニレ      ...::/
           い_-_='''リ{l三三三三>' :::ハ:::::ヘ三三三三/      ..::::;'
            ゙,i|||l!'='゙.{l三二= ' ゙   /',XXヽ  \三三〈..      :: l
           ,i|||l!' . { ~´   _..イXX ',XXXヽ  `'‐=ニ{ ヽ:::...     ,'
.            ,i|||l!'    {  _..xXXXXX/:ヘXXXX\  `{ヽ、:::::::::::-=-ノ
           ,il||l!'     '´l!::゙7l:ヽXXX/;l;l;l;l;lヘXXXXX\ `! `ヽ _,.-/´
         ,il||l!'       ∨ ヘ_l;l;\/;l;l;l;l;l;l;l;lヽXXXX_,.ゝ‐゙ー=- '¨´
.         /~'7         ̄ヽ 「~/'ヘ;l;l;l;l;l;l;l;l;ヽ=''i、~l;_,/l /~¨
       / ,'/           ヽ}/  ゙¨.',~´ミ、'¨´ノ}!`T=ゞ
.      / ,'/                 {  ヽ l. } ,!≡≡} ヽ'
      / ,.'.ト、               ヘ     }.ム|;|;l;l;l;j
      ゝ、_ツ;.              ヘ    i マ;|;|;マ
         ゙;:'                }    l}  `¨
            ;':.゙          {ヽ _ノ,j,
                       l、_,, '}}
                       liニ二コ;}
          .,:';.              };ミ≡彡}
         :.;';';゙:´             i;l;ト-=彡
          '´:'              {;|;|;l;l;l;l;l;リ
                          ヽ|;|;|;|;|;/
                        `¨¨´
白鐘直斗 は ハロ学園長 に狙いをつけました
「◆ハロ学園長 噛ンデヨシ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆ハロ学園長 言弾③【千早】パルスィを護るように横たわっていた」
メリー・ナイトメアの独り言 「【千早】パルスィを護るように横たわっていた」
新城直衛の独り言 「  /;:;:;:;'  ;:;:;:;:;:;:;;:;:r‐'     _,-v、            ヽ;:;:;:;/
 /;:;:;:  ;:;:;:;:;:;:;:r'´       ゝ゚、z'   _ ,,,, -- ,,, _ヘ;:/
. /:;:;:  :;:;:;:;:r'´         _ ,,, --‐';:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;○}
./;:;:;:; :;:;:;:/´        _,r‐'´;:;:;:;''r‐'´       |  };´',´!,
;:;:;:;:;:;:;:;:;:/       ,,r´;:;:;:r'´             ノ ,|  ノ ヘ;:;:;:;:;:;:;:;
;:;:;:;:;:;:;:;:;|      /:;:;:r´         , , - ' ' ´,、/:; /|  ヘ;:;:;:;:;:;     ……妙だな。千早が居ない。
ヽ;:;:;:;:;:;ヘ    /;:;:r,'       , , ' ' _,,,-7'´・´~ } |//    ヽ;;:;:;:;:
  `'''ヽ;:ヘ   /ヽ○/` 丶 _ , , ; '  _/;:; /` ー ´  | /ヘヽ    "z;:;:;:;:;   植物園に遺体を埋めた後、
      ヽ_/: : : :":;:;ヽ、    _,,,r´;:;:;:;  `         |  入  z   "=;:;:;:
    /r'  `ヽ: :; ; ; ;:;`;:ー;:´;:;:;:;:;:'      ヽ      .|; ヽ \  三   {;:;:;:;:;: 確かに少し離れたが……
    "z ヘ ´ヽ : ; ; ; ' ' ' ' '         r    / | ヘ  ヽ "   }:;:;:;:;:;
    ´7  ヘヽr ヽ ; ; ; ; ; ; ; ; ;     -=ヽ, /;     / |  |  ゞ   ;:;:;:;:;:;
   /,、   `\_ヽ ' ; ; ; ; ; ;              _   _/ ヽ|  |   ゝ   }:;:;:;
   ´,ト  "  | `;:;`、ヽ ; ; ;       , r '_´- ´  / ヽ ノ   |  /;:;:
   /:;:|  〆 | ヽ| ヘ |` 、 ; ;     ´ ´  ´ / 、ヽ / /|
 _,,ノ;:;:;:´|    |ヘ ヽ ヘ |  ` = 、 _    _  ノ  ヽ ヽ  } / ´ /」
「◆ハロ学園長 テヘ!>メス」
「◆ハロ学園長 言弾②【言弾】遺体の手には、小さな葉が握られていた」
メリー・ナイトメアの独り言 「新城が主人公なら迷わずに済んだというのに…!」
「◆ハロ学園長 言弾①【死体状況】パルスィの手には白紙の生徒手帳が握られていた」
白鐘直斗(人狼) 「【言弾】遺体の手には、小さな葉が握られていた。」
新城直衛の独り言 「千早はメスだ(ボソッ)」
メリー・ナイトメアの独り言 「死体状況的にほぼメルラン白鐘の二択なんだけど」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「言霊【死体状況】パルスィの手には白紙の生徒手帳が握られていた」
メリー・ナイトメアの独り言 「うわ、これ主人公どっちだろう
白鐘か、メルランか」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…なんで…なのよ…」
メリー・ナイトメアの独り言 「パルスィー!!!」
「◆ハロ学園長 ザ・モノクマファイル⑤
犠牲者:水橋パルスィ
死体発見場所:植物園
死亡推定時刻:午前3時前後
死体発見時刻:午前8時
第一発見者:白鐘直斗
死因:刺殺
詳細:遺体は模擬刀の刀身のみが胸を貫いている。即死とおもわれる。
    体内に毒物反応が残っているがこれは死因ではない。
    同じものを食らったとおもわれる「千早」が半死半生で現場に横たわっていたが
    彼の命に別状はないようだ。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
水橋パルスィ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
10 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →水橋パルスィ
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →メルラン・プリズムリバー
新城直衛0 票投票先 0 票 →水橋パルスィ
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →水橋パルスィ
水橋パルスィ1 票投票先 0 票 →白鐘直斗
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →新城直衛
ハロ学園長 は 水橋パルスィ に処刑投票しました
メリー・ナイトメア 「そうなのよね…
そういえば、あの手紙や紙切れ、持ってる人いる?」
「◆ハロ学園長 モウスグ 消灯!」
水橋パルスィ 「ああ、眩しい……」
新城直衛 「いや、人が死んだからこそ……迎えねば、か。」
メルラン・プリズムリバー 「…だからさっ!あきらめないで!
手がかりを探しましょう!それにアサギの手紙や白鳥の紙切れも気になるし…」
水橋パルスィ 「そしたら、私は屑でいられたのに……」
新城直衛 「ハッピーエンド、か……人が死んだ状態で、迎えられるといいが。」
白鐘直斗 「こんなところで死ねない。
もう、誰も死なせたくもない。
皆で、生きて出ましょう。」
水橋パルスィ 「いつまでもどこまでも明るい未来が続けばいいのに」
メリー・ナイトメア 「そうね! 夢もキボーなくなって、
絶望なんてないわ>メルラン」
メルラン・プリズムリバー 「いいえ、貴女は屑じゃないわ
その証拠に、仲間の命を背負えてるもの! >パルスィ」
白鐘直斗 「ハッピーになるべき、ですね。
残された僕たちが……みんなの分も……。」
水橋パルスィ 「あぁ、眩しいなぁ……」
新城直衛 「当り前だ、僕はこんな所で、死ぬ気は無い……>プリズムリバー」
メルラン・プリズムリバー 「…だってさ、紫緒ちゃんが言ってたんだ
「もっとハッピーになるべきだって」 >パルスィ」
水橋パルスィ 「そうね……屑じゃあ、背負えないものね……」
メリー・ナイトメア 「口癖みたいなものだから気にしないでよ
…でも、アタシはまだ、絶望しちゃいないわ>白鐘」
メルラン・プリズムリバー 「…死体を埋めたらさ、また出口をさがそ?
私たちはこんなところで死ぬつもりはないでしょ? >みんな」
水橋パルスィ 「…………あぁ、うん」
「◆ハロ学園長 中ニヒトカ モット戦争ノシガイノアルモンニ ノラセロッテンダ
……イマノ キノセイ キノセイ!」
水橋パルスィ 「メルランは前向きね……妬ましい」
白鐘直斗 「夢や希望がなくても、絶望してはいけないんです。」
メルラン・プリズムリバー 「…あなたは屑なんかじゃない!
貴女も、立派な私たちの仲間よ! >パルスィ」
新城直衛 「流石に、学園長に出す気はあると思っていないと、やってられないからね。>白鐘」
水橋パルスィ 「……私の居場所はどこかしらね」
メルラン・プリズムリバー 「一人じゃ、一人じゃ支えられないと思うの。
この現実は、あまりにも。重すぎると思うの…」
メリー・ナイトメア 「あ、だめだわこれ。
哀しくなるわ、やめよう。はあ、夢もキボーもないわね…」
水橋パルスィ は 白鐘直斗 に処刑投票しました
「◆ハロ学園長 @1 ダ!」
メリー・ナイトメア 「そーねー
アサギがバカ騒ぎして、衛宮がニコニコしてて、早苗もそれに乗って、白鳥がそれをスケッチして、
与一はわれ関せずって感じで、ヱリカと友とヤルオはクスクス嫌味に笑って……」
水橋パルスィ 「屑の生命の行き場は……はぁ……」
メルラン・プリズムリバー 「…私も背負うわよ。あなたも、みんなも。
だって、貴女一人じゃ押しつぶされそうだもの >パルスィ」
白鐘直斗 「……そうですね。
ここから出た後に考えればいい……。>新城さん」
新城直衛 「……普通の学園生活、か。……考えても、悲しくなるだけだ……」
白鐘直斗 は メルラン・プリズムリバー に処刑投票しました
白鐘直斗 「……本当ならば、みんな、普通にクラスメイトとして仲良く学園生活をおくれたはずなんですよね……。
今いる皆も、もういない皆も……。」
水橋パルスィ 「……私の生命は、誰が背負うのかしら」
「◆ハロ学園長 アト2分デ 6分!
ワスレタワケジャ アルメェナ!」
メルラン・プリズムリバー 「こんな…こんな…っ!」
「◆ハロ学園長 チナミニ ミンチニナッタヤツハ チャントミンチノママ ノコッテルゼ」
新城直衛 「少なくとも、それを考えるのは……僕らが生きて、学園を出た後、だろうね。>白鐘」
水橋パルスィ 「死体を背負って、人生を背負って」
メルラン・プリズムリバー 「もしさ、もし。私たちが普通の学園生活を送れたらさ…
もっと、理解できたと思うんだよね…もっと…もっとハッピーに…」
水橋パルスィ 「死んだら、それは私が背負わなきゃ……」
白鐘直斗 「……でも、埋葬してしまっていいんでしょうかね?
ここで死んだ人の扱い、学園はどうするつもりなのやら……。」
新城直衛 「……おいで、千早。……千早には、苦労をかける。」
メリー・ナイトメア 「それじゃ、クロの死体はアタシが運ぶわ
だいじょーぶ、アタシは体の作りが違うからね」
メルラン・プリズムリバー は 新城直衛 に処刑投票しました
水橋パルスィ 「人殺しでも、私が死んじゃえって言った奴でも」
新城直衛 は 水橋パルスィ に処刑投票しました
水橋パルスィ 「……別にソレでもいい、殺人者のは私が運ぶ」
メルラン・プリズムリバー 「…そう。 >学園長」
新城直衛 「……いいだろう。千早に乗せれば、運べる。
……ただし、僕が運ぶのは、殺された奴らの死体だけだ。
殺人者の死体は、運ばない>水橋」
白鐘直斗 「僕も手伝います。
この人数になってしまっては、下手に単独行動なんてとるのも危険ですし。」
メルラン・プリズムリバー 「だってこのままじゃ…殺された人も…死んじゃった人も…浮かばれない… >パルスィ」
メリー・ナイトメア 「…死体は生物室にあると
……いいわよ、運ぶの手伝うわ>パルスィ」
ハロ学園長 「ナントナク! ハロハ 廊下ニ ステタダケ!>メルラン」
メルラン・プリズムリバー 「私も…手伝う! >パルスィ」
水橋パルスィ 「>メリー
学園長があるって言ってたわよ」
メリー・ナイトメア 「…ねえハロ
アンタ中に人いない? いや、物理的な意味じゃなくて」
白鐘直斗 「……屋上には、出られそうにないですね、これ……。」
「◆ハロ学園長 死体ガミタケリャ 生物室ニデモイケヨ! イケヨ!」
メルラン・プリズムリバー 「…え?なんで? >学園長」
水橋パルスィ 「……新城、あんたのことは嫌いだけど、でも、ちょっと……お願い、死体運ぶのを手伝ってくれないかしら」
新城直衛 「武道場、ね。源……あれが殺さなければ、今頃撃ちにいってただろうに。」
メリー・ナイトメア 「…死体って、あったの?>パルスィ」
メルラン・プリズムリバー 「屋上は完全に封鎖されてるみたいね…
外の様子を見れないようにしている…」
「◆ハロ学園長 サテ クロヲアテタ ゴホウビダ
コードヲモドシタノハ アノ白鳥ッテェ ガキダガ
モチダシタノハ オ……ハロダ、ハロダ!」
メリー・ナイトメア 「13人いたのが、もう、5人なんてね……」
水橋パルスィ 「それじゃ私は……8人の死体、植物園に埋めてくるから」
新城直衛 「残った人間も、5人、か……」
メリー・ナイトメア は 水橋パルスィ に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー 「…ずいぶん…少なくなっちゃったね…」
新城直衛 「……おはよう」
白鐘直斗 「……おはようございます。
もう、殺人なんてこれ以上起きませんよね……?」
ハロ学園長 「【希望ヶ峰学園5階が解放されました】

            ┌───────────────────┬────┐  「希望ヶ峰学園 5F」
            │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │
┌─────┘∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│   ⑤   │  ①生物室
│∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │  ②植物園
├────────┐∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │  ③教室5-A
│                ├────────────────┴───━┤  ④教室5-B
│       ①       ┃                                          │  ⑤教室5-C
│                ├──────────┬────────┐  │  ⑥武道場(弓道場の脇に、なぜか桜並木)
└────────┘                    │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  ├────┬────┬────┐
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │   ④   │   ③   │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        ├────────┘  └───━┴───━┴────┴┬┬┐
                                        │                                                    │││
                                        │  ┌──────┐  ┌─────────────┬─┴┤│
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│    └┘
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥┌───────────┘     5F
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥│
            ┌─────────────┤  │∥∥∥∥∥∥│  │∥│
            │                          │  │∥∥∥∥∥∥│  ├─┴──────────────┐
            │                          │  └──────┘  │                                │
            │                          │                    │                                │
            │            ②            ┃                    ┃               ⑥               │
            │                          │                    │                                │
            │                          │    ┌────┐    │                                │
            │                          │  ┌┘        └──┴────────────────┘
            └─────────────┼─┤
                                        ├─┼┐
                                        └─┴┘屋上【完全封鎖】」
メリー・ナイトメア
                                         \       \
                      ̄ ̄ `ヽ                 /|\   ,イ¨¨7
                         -―                   /:'.,  `¨¨´    ,
                     /                      / : : ::.         /
                 ´                     /\ : : ::..       '
               /                        /: : : : :、: :‘,
                                  /.:. : : : : : ‘,.: :.', /
                            ___ _/| : : : : : : : : : :ヾ.: :.∨
                         ____/ : : : : |  , |.:|.: : : : : : : : |   : : ',
                    /!       | : : : : : : |  /入ト、.: : : : : |!.:|/ }: :
                    / : |!     \ .! : : : : : : ! ム' :}! i}'.: : : : :.|!.:|    .: :!
                   /.: : : :|!ィ乞旡ミ≧ト、',: : : : /イr'.::} /∧.: : .:.|!.:|    }/
                  /|.: : : : : |!{! ∨:.r-爿}{  ,.: :./  夊シ ' {!::∧.:.:.:|リ、  ノ
     .________/ /!.:. : : : :|!ヾ、夊.rシ   }/    `¨  Y\}.:.:.|!: : :.,
      .__ }: : :/〈〈|.:.: : : .:.|!: :.>ー '      '       /  \:|!: : : ::.            何か、思っていたより普通ね>5階
        {    |: : ー― t.:. : : .:.|!:\      ,r v … イ}         |!\: : : : ',
       .\  : : : : /|.: :.‘, : : {{.:. :.ト、   /´   ⌒∨ /       |!  \: : :.:.           生物室と植物園がすごくきな臭いけど
       / /: : : / _|: : : :\: : : : : :\≧≧=-    ' /   ト、  |!    ‘,: |
        / /: : : /´ \: : : : \: : : : : :\…く` -…'       | ∨ .|!       |
        /.: :/|   、.\: : :| \: : : : : ‘, Ⅹ ̄¨  ― 、{  ∨.|!       ',|
      ' / / |    ⌒ \:!   \: : : : :..   \.      `ヽ ∨|      |
        ./              `\`ヽ \ : : :|    \         Y      ノ
     ィ|      \                \: }\_   \
  /.:.¦ \     `\       {乍=   `| トミ:._   \
          \     |! \    ノ.r=   リ |i\  `ヽ \
    ./|     \    !!  {三ニ彡'        |ト.ノ      `\」
水橋パルスィ 「……朝ごはん、できてる」
メルラン・プリズムリバー 「…おはよう!」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
古戸ヱリカさんの遺言                    ,-==-、__
                _,-‐ '´ゝ三彡≦ 、
               /r__r‐ , ' ミ≧ { /r≧、
            ,  '"lヽ ゝノ ゝソ}ハ{ {{ノY} , ‐‐-、
.       , ‐---/: : : : :`ヽ、/ヽヽ-/‐‐ミ-=彡!_ヽ: : : ::ヽ
.      i: : : :〃: :/: : //: :l: :l `ゝ__/ノヽl ´ イ ,、i: : : : ::ヽ
.      !: : 〃: :/: : ::l :!: : l : l : : ::l  ̄lヽ ゝ'"' /ノノ、: : : : : ',
.       | : ∥: :l :l: : :l: l : : !: ::! : : l : : :l :i` ー'"ヽヽヽ` 、',:',
.       |: ::ll : : !: !: :_l,,ヽ,, ‐、, -‐‐‐‐__l: :i :!ヽヽ: ヽ ヽ、`ヽヽ、
.       | : llヽ: :>,'-‐‐    rT''''qr、 |l: :i: ト、ヽ: :ヽヽヽヽ ヽヽ
      i!: :llヽ.く  rf"可    ゝゞ-'ノ i:l : :!:l l: ヽ: :ト、ヽ、`二ノ        超高校級の???
      i!: :ll : : :ヽ ゝゞ'"/    """ i:l: : l: レ' :!: l : !ヽヽ、_ノl: ',
      /!: :l:!: : ::!::ハ "         !:!: ::!: !: :i: :i: /ヽヽ、ヽ、ヽ:',
.     ∥: : l:l : : l: ::ゝ     ‐     !:i: : :!:i: /l: //l: : ヽヽヽ、ヽ、
.    ∥: : ::l:l: : ::! : !::> 、     , ィ l: !: : i::レ://'´ ', : : ヽヽ::`ヽヽ、
     ∥: : : :!:l: : ::!: :l、ヽ、ゝ,≧ ‐'" , .!::i: : :!:l_}__/⌒、ゝ_ : ::ヽヽ: :',` 、ヽ
    ∥: : : : l: !: : :!: l_,,ニフ_,/し、_,、__,! :!: : l:l__r'"ヽ_/  `ヽ、',ヽヽ,',:ヽヽヽ
   ∥: : : : /l::i : : !: l !<、,,,,,,_, - 、_i: i : : i::ト ヽ、/      ヽ: ヽヽ:ヽ ヽヽ
   ∥: : : : :i: :i :!: : :i: l,ノl  `ヽ、l  -! :!: : :l:i .| /        ',: : ヽヽ、 ', ',
   i: ∥: : :i: : :l::i: : :i: l .l 、_, -/ ̄l-i : !: : :i !.           ',: : : ヽ.ヽ ! .!
   !:∥: : :i : :/.i: !: : i::ii     >‐ '、!: :!: : :! ト、          l: : : : :ヽヽノ
  i: i: : : : l: : l l: l: : :l: l   _,/   i: :i: : : ! i_/ ヽ       /l !: : : : :ヽヽヽ
.  i: :! : : : l: : :lヽ !: !: : i:ヽ'´ /z-=‐i: :i : : !`ヽ、   ヽ 、-- く ノ: : l l: : : : : :l ヽヽ
  i: :i: : : : l!: : l / i: :i: : :/レ'´//l l.i: :!: ::/   \ // ´   ` i: : : :i i: : : : : :i ヽヽ
  |: :l : : : l !: ::l!  ヽ ∨ l  ! // l i: :!::/ !     //      !: : : i i: : : : : :!  ヽヽ

おめでとう、これを見れたご褒美として以下のことを記載する

①この学園には(塗りつぶされて読めない

②外は(塗りつぶされて読めない
白鐘直斗 は ハロ学園長 に狙いをつけました
「◆ハロ学園長 噛ンデ イイゼ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
新城直衛の独り言 「……物騒な才能は僕だけ、か……」
新城直衛の独り言 「……“探偵王子”“???”“トランペッター”“毒舌”“猛獣使い”」
水橋パルスィの独り言 「それだけ」
水橋パルスィの独り言 「私が求めるのはただ一人のキボウ」
白鐘直斗(人狼) 「……いや、出てみせる。」
メリー・ナイトメアの独り言 「と思ってたけど、バトラ探偵じゃないんだっけ
一応探偵役ってだけで?」
水橋パルスィの独り言 「8人の生命を背負った5人がまた歩き出す」
白鐘直斗(人狼) 「生きて、出られるのかな……。」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「古戸と同じ立場の人が。」
水橋パルスィの独り言 「違ったのね」
水橋パルスィの独り言 「あぁそう」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…一つだけ言えることは。もう一人いるかもしれない。」
新城直衛の独り言 「もし、ここから殺人が起こるのだとすれば……3人、か。」
水橋パルスィの独り言 「……あら」
水橋パルスィの独り言 「メリーと新城が」
メリー・ナイトメアの独り言 「そこにバトラがいたらどうなっていたのかしら…>オシオキ」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「そしてアサギ、白鳥。あなたの見つけた手がかりってなんなの?」
新城直衛の独り言 「4人が死に、4人が殺し。残った人間が、5人。」
「◆ハロ学園長 【希望ヶ峰学園5階が解放されました】

            ┌───────────────────┬────┐  「希望ヶ峰学園 5F」
            │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │
┌─────┘∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│   ⑤   │  ①生物室
│∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │  ②植物園
├────────┐∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │  ③教室5-A
│                ├────────────────┴───━┤  ④教室5-B
│       ①       ┃                                          │  ⑤教室5-C
│                ├──────────┬────────┐  │  ⑥武道場(弓道場の脇に、なぜか桜並木)
└────────┘                    │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  ├────┬────┬────┐
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │   ④   │   ③   │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        ├────────┘  └───━┴───━┴────┴┬┬┐
                                        │                                                    │││
                                        │  ┌──────┐  ┌─────────────┬─┴┤│
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│    └┘
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥┌───────────┘     5F
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥│
            ┌─────────────┤  │∥∥∥∥∥∥│  │∥│
            │                          │  │∥∥∥∥∥∥│  ├─┴──────────────┐
            │                          │  └──────┘  │                                │
            │                          │                    │                                │
            │            ②            ┃                    ┃               ⑥               │
            │                          │                    │                                │
            │                          │    ┌────┐    │                                │
            │                          │  ┌┘        └──┴────────────────┘
            └─────────────┼─┤
                                        ├─┼┐
                                        └─┴┘屋上【完全封鎖】」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「与一と古戸。あなたは何を知っているの?」
メリー・ナイトメアの独り言 「またレクセルさんのヱリカを殺してしまった気がする」
新城直衛の独り言 「……随分と、人が減った。」
白鐘直斗(人狼) 「……もう、生存者は5人ですか……。」
メリー・ナイトメアの独り言 「工藤新一=江戸川コナン」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「わからない。わからない。」
水橋パルスィの独り言 「ああそう」
「◆ハロ学園長 超高校級の”探偵” 古戸ヱリカ 処刑執行

"真実はいつも人突く"

ヱリカが見回してみれば、そこには見慣れた顔ぶれが。
明智小五郎。シャーロック・ホームズ。エルキュール・ポアロ。ネロ・ウルフ。
工藤新一。金田一耕助。夢水清志郎。三毛猫。刑事コロンボ。

名だたる名探偵が。誰もが彼女を犯人と示す。
暖炉の炎が怪しくゆらめき、探偵の姿が消え。

名探偵たちの指差す指が、鋭利に見える。
ゆっくりとちかづく探偵たち。安楽椅子に座った哀れな探偵は動けない。

「「「「「犯人は、お前だ!」」」」」

誰がそう叫んだか。無数の探偵たちに指”刺され”。
こうして犯人は暴かれたのである。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
古戸ヱリカ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
9 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →古戸ヱリカ
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
古戸ヱリカ1 票投票先 0 票 →水橋パルスィ
新城直衛0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
水橋パルスィ0 票投票先 0 票 →新城直衛
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
ハロ学園長 は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
古戸ヱリカ は 水橋パルスィ に処刑投票しました
白鐘直斗 は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
水橋パルスィ 「希望が、一つ」
古戸ヱリカ 「ではみなさん! よい夢を! ハバナイスデイ!」
メルラン・プリズムリバー 「…確かに…コードの真相だけが…わからない」
水橋パルスィ 「……パンドラの箱、積み重なった絶望の底には」
古戸ヱリカ 「そう、探偵は犯人にはなりえない。
つまり今の私はただの駒……。つまりはそういうこと」
白鐘直斗 「そういえば、コードの真相、何なんでしょう……?」
メリー・ナイトメア は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
水橋パルスィ 「でもま、明るくて楽しい職場よりも、暗く淀んだ、湖の底のような場所の方が私には似合ってるかもね」
新城直衛 「希望も絶望も、そんな事はどうでもいい……
人を殺す者が居て、僕は生きたい……それだけだ。」
古戸ヱリカ 「まぁいいではないですか。学園長が直々に真相をあかしてくれるので(ニッコリ」
白鐘直斗 「ちょっと邪魔になったから殺す……?
探偵なら、事件というものの重さについて、重々承知しているんじゃないのか?」
古戸ヱリカ 「言ってもいいんですけど、言っちまってもいいんですけどぉ?
でもそれをすると大方学園長が……ネェ? クスクスクス」
水橋パルスィ 「絶望とも戦わなきゃいけないなんて、ずいぶんと重労働なのね……」
メリー・ナイトメア 「ちょっと!
せめてアンタが知っていること、喋りなさいよ!」
水橋パルスィ 「希望は希望とも戦うのに」
水橋パルスィ 「希望と絶望がぶつかり合う、ねぇ」
古戸ヱリカ 「さぁ、さぁ? さぁぁァァアアアアあああぁぁぁあああ!?
一体なんでしょうねぇ、一体どんな理由があったんでしょうねぇェェエエえええぇ!?」
メルラン・プリズムリバー 「そもそも、貴女といいほかの人といい
【貴女は何を知ってるの】? >古戸」
新城直衛 「邪魔になった、ね……随分と、軽い理由だが。」
水橋パルスィ 「……どうして誰も私を殺さないのかしら、殺しやすいと思うんだけど」
古戸ヱリカ 「希望と絶望がぶつかり合うこの状況下において、そのようなことは許されないんですよ。クスクス」
水橋パルスィ 「今日もまた屑でしたとさ」
メリー・ナイトメア 「邪魔になった……?
どういうことよ」
メルラン・プリズムリバー 「…邪魔になった?
その理由を聞かせて。お願い。」
古戸ヱリカ 「それは少々美しくない行為だ」
ハロ学園長 「オーライ!」
新城直衛 「殺人者が隣の個室に居た……と思うと、今までの僕は
随分と危うかったのだと、そう思うね。」
メリー・ナイトメア 「…そういえば、台所にもいたのよね」
水橋パルスィ 「ははは、はぁ……」
白鐘直斗 「……探偵……?
探偵が、何故、事件を楽しそうに見ていた!
何故、人を殺したっ!!」
古戸ヱリカ 「白鳥さんがちょーっと邪魔になったから、ですかねぇ?」
古戸ヱリカ 「いやぁ、そうですねぇ」
水橋パルスィ 「クロを一度も当ててないわね、私」
メルラン・プリズムリバー 「…あなたはずいぶんハッピーだったみたいだけども…
直接手を下すような人じゃなかったともうの…でもなんで?なんでなの?
私にはあなたがわからない! >古戸」
古戸ヱリカ 「探偵デスヨ?」
新城直衛 「……まあ、確かに。この生活に耐えられなくなりそうなのは事実だ。
千早が居なければと思うとゾッとする。>水橋」
古戸ヱリカ 「ここで白鳥さんが生きていたら『なんで! なんでこんなことをするの!』とか言ってくれるんでしょうねぇ。もういませんけど」
水橋パルスィ 「………というか」
メリー・ナイトメア 「でも、納得できないことがあるのよね
古戸が工具を持ちだすってこと。昨日部屋に籠っていたわけでしょ
なら…もしかしたら、白鳥が持ち出したりするのかしら…?」
ハロ学園長 「オマエノ超高校級の才能ナンダッケ>ヱリカ」
水橋パルスィ 「あれ、あんた、昨日消灯ギリギリで台所にいたじゃない……」
古戸ヱリカ 「クスクス、そうですかぁ。クスクス」
新城直衛 は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
水橋パルスィ 「古戸……?」
古戸ヱリカ 「おや」
「◆ハロ学園長 クロ、【古戸ヱリカ】! セイカイ、ダイセイカイ!」
白鐘直斗 「昨日、彼女だけが時間を持て余していたはずです。
こっそり皆の動向を見はっていて、工具についてもそれで知っていたのかも……。」
古戸ヱリカ 「メリーさんだと思いますよ」
水橋パルスィ は 新城直衛 に処刑投票しました
新城直衛 「ふむ……水橋、か?」
水橋パルスィ 「新城……そろそろこの生活に耐えられなくなって来てそう、だし」
メルラン・プリズムリバー 「…白鐘さん…なのかな?」
白鐘直斗 「……古戸ヱリカさん……。」
メリー・ナイトメア 「そうね…古戸、アンタじゃないかしら」
「◆ハロ学園長 サア 告発シロ! 告発シロ ヤ!」
メリー・ナイトメア 「倉庫に一番近いのは⑥番の部屋だけど…
あれ? ⑥番の個室って白鳥の個室じゃない?」
「◆ハロ学園長 ソロソロ 時間ダゼ!」
メルラン・プリズムリバー 「ありがとう。うん。 >新城」
水橋パルスィ 「戻したことを知らないと持ち出せないと思うんだけど」
新城直衛 「……ふむ、確かにそうだな>白鐘」
水橋パルスィ 「というか、新城がそこに工具を戻したってことを知ってる奴誰よ」
白鐘直斗 「打撲痕は小さめなようですけど、殴り倒してダンボールが崩れるほどの衝撃でぶつかるほどの力なら、もっと打撲痕が大きくなりそうな……。>新城さん」
新城直衛 「白鐘にも言ったが、倉庫だ。元々そこから持ち出したものだからね。>プリズムリバー」
メルラン・プリズムリバー 「って倉庫か。ごめん。」
古戸ヱリカ 「倉庫、ねぇ。まぁ極々無難に予想される行為ですね」
水橋パルスィ 「倉庫の近くにいた奴とかいないの?」
メリー・ナイトメア 「倉庫にまで行く、うーん
倉庫に工具があるのを知ってた人って、アタシと新城と…後誰だっけ?」
メルラン・プリズムリバー 「新城だった。ごめん。間違えちゃった。
…ところで新城は工具をどこに戻したの?」
新城直衛 「後は、段ボールの下敷き、か……段ボールの下敷きにしたと言うよりも、
殴り殺した白鳥がそちらの方に倒れた、の方が正しそうだが。」
水橋パルスィ 「ふぅん、倉庫ねぇ……」
古戸ヱリカ 「思わずヒャッハー! って叫びそうでした。失礼」
白鐘直斗 「倉庫、ですか……。
わざわざ倉庫に行って持ちだした人がいるって事ですね。
何の目的かはわかりませんけど。>新城さん」
メルラン・プリズムリバー 「振動は白だと思うわね…
逆にこれミスリードを狙ってるとしか思えないもの」
「◆ハロ学園長 マ ガンバッテ 推理シロヤ
タノシモウゼ コノ トンデモネェ 戦争ッテヤツヲヨォ」
古戸ヱリカ 「わざわざ真相というあたり、逆説的にいえば今回の事件とは無関係の割合が高い?
何せクロをあてた後で教えるような内容ですし」
メリー・ナイトメア 「クロを当てたら、ね…
うーん…正直工具がなくなってるってことはこれ、新城のせいにしたいってことでしょ?
新城シロじゃないのこれ」
新城直衛 「倉庫に戻した。……なくなる知っていれば、
工具も壊した上で捨てたのだがね……>白鐘」
メルラン・プリズムリバー 「でも白鳥さんが戻したってのは…自分の意思で戻したってことなのかしら
それとも【誰かに頼まれて戻した】ってことなのかしら」
白鐘直斗 「あぁ、白鳥くんが戻してくれた可能性もありますね。コード。」
古戸ヱリカ 「と思ったら、おや、違う様子でしょうか?」
メリー・ナイトメア 「…あ、死んだ人たちもいるのね…>スケッチブック
やだ、どうして…こうなったの…(ぽろぽろ」
水橋パルスィ 「白鳥、細かいことを気にしそうだし……」
新城直衛 「……案外、片づけたのは白鳥かもしれないな。
片づけている所を、後ろから……と言うのはどうだね?>プリズムリバー」
「◆ハロ学園長 チナミニ 今回ハ特別!
コードノ真相ハ クロヲアテタゴホウビニ 教エテヤル!」
古戸ヱリカ 「コード類はもしかしたらもしかしなくても学園長の粋な計らいってやつなんじゃないんですかね>直斗さん」
白鐘直斗 「工具が見つからないようですけど、使った後に、いつ、どこに置きました?」
水橋パルスィ 「>メルラン
そ、それはどうでもいいでしょ……」
水橋パルスィ 「コードを戻したのは、白鳥じゃないかしら、はい、今日は焼きサンマね」
メリー・ナイトメア 「コード類が戻ってるってことは、犯人が戻したってことかしら?
ただ、白鳥に直接関係あるとは…あ、白鳥が戻した、ってこともある?」
メルラン・プリズムリバー 「…うまいなぁ…パルスィなんかものすごく美人さんになってる…」
新城直衛 「紙切れ、ね……何か書いてあるのか、それとも……」
古戸ヱリカ 「ふむ、白鳥さんですか。……残念ですね、白鳥さんの姿はとても美しいものだと思いました。それがこんな姿になるだなんて」
白鐘直斗 「このスケッチブック……。
美術室で絵を描くって言ってたの、これだったんですね……。
皆が描いてあります……。」
水橋パルスィ 「……朝ごはん、作ってる」
メルラン・プリズムリバー 「そもそも【コード類を戻す理由】がわからないわ。
なんで戻してるの?」
新城直衛 「……また、か。もう、何度人が死ぬのを見た事か。
そして、その犯人である殺人者が、この中に居るのも……
もう、何時もの事だと思えてしまう。」
メリー・ナイトメア 「そして、アサギの時のように手紙…ってわけじゃないけど、
紙切れ……」
メルラン・プリズムリバー 「…できることなら、見たくはなかったわね…」
白鐘直斗 「未開封のパソコンが入った段ボールって、1つだけでもそれなりに重いですよね……?
こんなものを大量の動かして、白鳥くんを下敷きにしている意味は何なんでしょうか……。

あと、朝霧さんの殺害現場にあったコード類が戻されているのも、不可解です……。」
水橋パルスィ 「はぁ……」
白鐘直斗 「……白鳥くん……。
また、殺人が起きてしまうんですか……。」
新城直衛 「おはよう……今日ぐらい、人死にの無い日になるといいのだがね。」
水橋パルスィ 「………おはよ、死体を見つけたわ」
メルラン・プリズムリバー 「…どうして…どうしてまた…起きるの…?」
古戸ヱリカ 「おっはよーございまーす♪」
メリー・ナイトメア 「ちょ、ちょっと…う、うそでしょ白鳥……?」
「◆ハロ学園長 ザ・モノクマファイル④
犠牲者:白鳥隆士
死体発見場所:情報処理室
死亡推定時刻:午前2時前後
死体発見時刻:午前8時前後
第一発見者:水橋パルスィ
死因:撲殺
詳細:遺体は未開封のパソコンが入った大量の段ボール箱の下敷きとなっていた
   打撲痕は比較的小さめであることが分かっている。
   なお、備品類のコードはすべてこの部屋に戻されていた
言弾①【言霊】化学室の封をした時に使用した工具が見つからない
言弾②【言霊】音楽室の備品はすべて揃っていた」
言弾③【言霊】台所に最後にいたのは古戸と水橋
言弾④【死体状況】死体のポケットに紙切れが入ってた
言弾⑤【死体状況】学園の皆を描いたスケッチブックを大事そうに持っていた」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
白鳥隆士さんの遺言       ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.::ヽ
   r:::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧
   }//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/|::::::::::::::::::::::::::::N ∧      超高校級の絵本作家
  / .//|/!\/\/ヽi、:::/ ,、\l\l\l\/  ∧                   シラ トリ  リュウ シ
  / ,     |  |_、  ト、_/::|\__i\|\/\|ヽハ                  白 鳥  隆 士
  | ./|/|/::!∧!::::::::\/|:|:!\::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!               ━━━━━━━━━━━
  |//:::::::::::::::|V::|::!|::::::::::::!从| \|\:::::|、:::::::::::::::::::::::::::::!                     CV:白石 涼子
  |::|';:::::::::::::::| ヽ!八{\::::|       ヽ| V::::::::::::::::::::::::::|
  Ⅵ ';:::::::::::::l.芹:::ミ  ヽ:!    芹::::::::ミ i:::::r=ミ::::::::::::::|
  ',! V{\:::| l::::::l       l::::::::::l  |:::/⌒ }:::::::::::::|      多くの絵本を創作する“超高校級の絵本作家”
        | t:::::j       t::::::::/ ムイヽ /:::::::::::::|      特に代表作である「うめぼし姫」は小さい子供達に大人気で、
        |    ,            ,r ノ::::::::::::::::|      海外でも高い評価を受けている。
        ,                   /:::::/\/|/}ハ!
.          ′    、 ̄j      イV, へ            非常に穏やかな性格で、悪口や恨み言を決して口にしない。
          `         / /\/⌒\_       そんな彼の性格が、絵本のシナリオに表れているのかもしれない。
                 ` ー -‐< /\/    /   `ヽ
                     /\/    /   __i
                       \/       ,.:´::::::::::::::`ヽ
白鐘直斗 は ハロ学園長 に狙いをつけました
「◆ハロ学園長 噛ンデヨシ!」
「◆ハロ学園長 言弾④【死体状況】死体のポケットに紙切れが入ってた
言弾⑤【死体状況】学園の皆を描いたスケッチブックを大事そうに持っていた」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
新城直衛の独り言 「頼むよ……千早」
水橋パルスィの独り言 「【言霊】男子トイレが詰まっている」
メリー・ナイトメアの独り言 「【死体状況】学園の皆を描いたスケッチブックを大事そうに持っていた」
古戸ヱリカ(共有者) 「よくもだましてくれたなああああああああああ(中の人)」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「言霊【死体状況】死体のポケットに紙切れが入ってた」
「◆ハロ学園長 言弾①【言霊】化学室の封をした時に使用した工具が見つからない
言弾②【言霊】音楽室の備品はすべて揃っていた」
言弾③【言霊】台所に最後にいたのは古戸と水橋」
新城直衛の独り言 「勿論、僕が制止した限りはそうじゃない……賢いお前なら、わかっているだろうけど。」
古戸ヱリカ(共有者) 「・ω・」
「◆ハロ学園長 死シテナオ 女ト思ワレテル 白鳥クン アワレ……」
古戸ヱリカ(共有者) 「さて、と」
水橋パルスィの独り言 「【言霊】台所に最後にいたのは古戸と水橋」
新城直衛の独り言 「……容赦なく、引き裂いていい。特に、僕が寝ている時にしたら、だ。」
メリー・ナイトメアの独り言 「力仕事できなくなっちゃう!
アタシができるからいいけど!」
水橋パルスィの独り言 「【言霊】音楽室の備品はすべて揃っていた」
新城直衛の独り言 「だから千早、僕の部屋で彼女達の臭いがした場合は……」
古戸ヱリカ(共有者) 「ただただ、残念ですね」
メリー・ナイトメアの独り言 「皆男殺しすぎですよ!」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「んー。これはー…」
水橋パルスィの独り言 「【言霊】化学室の封をした時に使用した工具が見つからない」
新城直衛の独り言 「たとえ、千早……君が居ようとも、襲われる可能性はある。」
メリー・ナイトメアの独り言 「そして何か久々に男女比悪いロンパ村見たわね」
古戸ヱリカ(共有者) 「彼女の姿、とても美しいものでしたよ」
新城直衛の独り言 「……何時、襲われるともわからない。」
メリー・ナイトメアの独り言 「なにそれこわい>備品類のコードが戻ってる」
古戸ヱリカ(共有者) 「なんてもったいないことをしたのでしょう」
白鐘直斗(人狼) 「犠牲者は白鳥くん……ですか……。」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…やっぱり気づいちゃった人から死ぬよねぇ。そりゃあ」
古戸ヱリカ(共有者) 「あぁ……!」
古戸ヱリカ(共有者) 「あぁ……」
メリー・ナイトメアの独り言 「白鳥ー!?」
「◆ハロ学園長 【死体が発見されました!】

ザ・モノクマファイル④
犠牲者:白鳥隆士
死体発見場所:情報処理室
死亡推定時刻:午前2時前後
死体発見時刻:午前8時前後
第一発見者:水橋パルスィ
死因:撲殺
詳細:遺体は未開封のパソコンが入った大量の段ボール箱の下敷きとなっていた
   打撲痕は比較的小さめであることが分かっている。
   なお、備品類のコードはすべてこの部屋に戻されていた」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
白鳥隆士 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
8 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →白鳥隆士
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
白鳥隆士1 票投票先 0 票 →水橋パルスィ
古戸ヱリカ0 票投票先 0 票 →水橋パルスィ
新城直衛0 票投票先 0 票 →白鳥隆士
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →メルラン・プリズムリバー
水橋パルスィ0 票投票先 0 票 →白鳥隆士
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →白鳥隆士
ハロ学園長 は 白鳥隆士 に処刑投票しました
水橋パルスィ 「……なんかエロいわね」
メリー・ナイトメア 「んー、いい音色ね」
「◆ハロ学園長 ソロソロ 消灯!」
水橋パルスィ 「>新城
あっそ……愛猫とお楽しみね」
メルラン・プリズムリバー 「久しぶりに吹くから大丈夫かなぁ。音が出るかなぁ。」
古戸ヱリカ 「ではまずは自宅を厳重な砦に魔改造したいところですね、クスクス」
新城直衛 「封をし終わった後は、部屋に籠らせて貰うよ。
一番、対応がしやすいからね。」
水橋パルスィ 「どうせなら、一瞬で殺してほしいけどね。」
メルラン・プリズムリバー 「私の演奏を聴いて…一人でも幸せになってくれたら…私はハッピーになるかなって。」
メリー・ナイトメア 「ならよし>古戸」
白鳥隆士 「パルスィちゃんもそんな物騒な事言わないで。ほら!」
古戸ヱリカ 「これは失礼、自宅警備員として働きましょう>メリーさん」
白鐘直斗 「実際に何人も死んでるんです。
やりすぎかと思っても、用心するに越したことはありませんよ……。」
水橋パルスィ 「襲うなら襲えば?」
メルラン・プリズムリバー 「せっかくだから、私の演奏を誰かに聞いてほしいっとおもって…
…うん!ありがとう!それじゃあ張り切って演奏するね! >白鐘」
新城直衛 「千早と、自分の臆病さは信じている>水橋」
水橋パルスィ 「ま、いいわ。
私は台所にいるから」
メリー・ナイトメア 「働かないで食べるご飯は美味しい?>古戸」
古戸ヱリカ 「ではみなさんが一生懸命お仕事しているようですので私はニートになりましょう」
水橋パルスィ 「新城、あんたは一体何を信じてるのかしらね。」
白鐘直斗 「そうですね、せっかくですから、聴かせていただけますか?>プリズムリバーさん」
新城直衛 「これが現実、だ。もう、3人も死んで、3人が殺している。>プリズムリバー」
水橋パルスィ 「ふん」
新城直衛 「愛猫に毒の臭いを嗅がせる趣味も無いのでね。
何より、千早が死んだら、僕の安心は一気に無くなる……>水橋」
メルラン・プリズムリバー 「うん!

…あ、私の演奏聞きたい? >白鐘君」
水橋パルスィ は 白鳥隆士 に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー 「そこまでしないとダメってことだしね。
悔しいけども…そこまでしないと何か起こりそうで怖い… >新城」
メリー・ナイトメア 「ちょっと、ハロ邪魔するんじゃないわよ!?」
古戸ヱリカ 「さぁ、これが壊れないことを祈りましょうか。是非是非……ね?」
「◆ハロ学園長 @1」
水橋パルスィ 「>白鐘
そうね……絶望は積み重なるから」
白鐘直斗 「では、一緒に来ていただけますか?>プリズムリバーさん」
ハロ学園長 「ナンチャッテ!」
メリー・ナイトメア 「!?>ピッキング」
白鳥隆士 「情報処理室を行ってみようかな
何か昨日の事といい気になるし」
水橋パルスィ 「>新城
あっそ……自分の犬の嗅覚ぐらいは信じてやったら?」
新城直衛 「対策を練るのならば厳重に、だ……当然のことだ>プリズムリバー」
古戸ヱリカ は 水橋パルスィ に処刑投票しました
白鐘直斗 「……重い、ですね……。
人の想いというものは……。>水橋さん」
ハロ学園長 「ヨシ、ハロハ ピッキングノオシゴト シテクル!」
メリー・ナイトメア 「食事?
至高の宝ドーナツがあれば何ともないわ」
メルラン・プリズムリバー 「あ、私も行く!久しぶりにトランペットを吹きたい! >白鐘君」
白鐘直斗 は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
水橋パルスィ 「この学園のルールに従った時点で、背負ってる。
そういうことになる、魂の、想いの行き場は、私達の上」
白鐘直斗 「……そ、そうですね……。>白鳥くん」
新城直衛 「食事は僕はあるものですませる。
悪いが、信用出来ない者と食卓を囲む気にはなれない。」
白鳥隆士 は 水橋パルスィ に処刑投票しました
古戸ヱリカ 「あぁ、新たな希望が渦巻く環境が皆の結束を固める……。クスクスグッド! とても素晴らしいことです」
「◆ハロ学園長 アト2分デ 残り6分!、ワスレルナカレ!
遅刻シタラ アノ世ト言ウ名ノ廊下ニタットレ!」
白鐘直斗 「うーん、僕は、音楽室へ行ってみようか。
誰か一緒に来てもらえますか?」
水橋パルスィ 「……はぁ、白鐘、今もあいつらの人生は私達が背負ってるわよ」
メルラン・プリズムリバー 「ええ、確認する必要もないわね >新城」
メリー・ナイトメア は メルラン・プリズムリバー に処刑投票しました
白鳥隆士 「ほ、ほら!!
美味しいし、いいと思うよ、うん! >直斗君」
メルラン・プリズムリバー 「…そこまでしないとダメそうねー。もうこんなことは絶対起きてほしくないし >新城」
メリー・ナイトメア 「そーね。
力仕事なら任せなさい! 人間とは作りが違うからね!>化学室」
白鳥隆士 「お米を炊くくらいなら出来るよ。
後はその……皆が得意な物を作ればいいんじゃないかな >ヱリカちゃん」
新城直衛 「鍵を隠し持っている者が居ないように、流すのは全員の見ている前で。
中を調べる必要も無い、どうせロクな物はないだろう。」
古戸ヱリカ 「えぇ、構いません。シンプルイズベスト(グッ>パルスィさん」
白鐘直斗 「……それ、料理なんですか……?>白鳥くん」
メルラン・プリズムリバー 「…もしかしたら探せば【別の抜け道】があるかもしれないよ!
情報室に行けたってことは、きっとどこかにあるはず!」
白鳥隆士 「紫緒ちゃん……君はどこであのコードを手に入れたんだ?」
古戸ヱリカ 「おや、1人一品でもいいですよ?>白鳥さん」
水橋パルスィ 「>古戸
……白米と味噌汁でいいわよね」
新城直衛 は 白鳥隆士 に処刑投票しました
古戸ヱリカ 「マーダーデースーカー>パルスィさん

希望に溢れた朝食を是非(にっこり」
メルラン・プリズムリバー は 白鳥隆士 に処刑投票しました
メリー・ナイトメア 「…そういえば>白鳥」
メルラン・プリズムリバー 「んー…じゃあみんなで作りましょう!」
白鳥隆士 「ふりかけご飯とか、梅干しご飯とか、卵かけごはんとか……」
新城直衛 「鍵だけじゃ駄目だ、壊せる。鍵をかけ、それを流し、
木材で封をして釘をうち、さらに補強し、ガムテープで巻く。
それだけすれば、力技で開けようとすれば大きな音が鳴るはずだ。>プリズムリバー」
白鐘直斗 「……ん?
情報処理室がここにあるって事は、先にここに来ていたという事ですよね?
衛宮さんはどうやって……。」
水橋パルスィ 「……わかった」
メリー・ナイトメア 「そうね、皆、死んで逝った人も、お仕置きされた人も夢があった……」
白鳥隆士 「一応、一人暮らしだったから簡単なものくらいは…… >ヱリカちゃん」
古戸ヱリカ 「えー、毒薬を処分するんですか?
クスクス、そんなことしちゃっていいのでしょうかねぇ。クスクス」
水橋パルスィ 「……一応、作れるから」
メルラン・プリズムリバー 「あ、そーいえば! >白鳥」
水橋パルスィ 「………朝食なら私が作るから、座ってなさい」
白鳥隆士 「どうして、解放される前のフロアのコードが、
昨日の犯行に使われたんだろう?」
「◆ハロ学園長 ミンチニナッテモ ノコルモノハ アルヨナ!>パルスィ」
メルラン・プリズムリバー 「んー。。。じゃあ私が作る?あんまり上手じゃないけども…」
白鳥隆士 「情報処理室って……4階にあったんだ

……あれ?」
白鐘直斗 「異論はないです。
新城さんに同行するのは、僕じゃないほうがいいでしょう。
また行けば、共犯で何かしているのではないかと疑われかねない。」
メリー・ナイトメア 「とりあえず4階の探索の前に、毒薬を処分しない?
どーせロクなことにならないだろうし」
メルラン・プリズムリバー 「ええ、絶対鍵をかけて、トイレに流して。そこだけはあかないように。 >新城」
古戸ヱリカ 「食事役がいませんね……ふむ。白鳥さん作れますか?」
新城直衛 「物理室よりも、厳重に。でなければ、安心出来ない。」
水橋パルスィ 「……学園長、死んだ奴の死体ってまだあるの?」
白鐘直斗 「……殺されていった人……。
……死んでいった人……。

皆、いろんなものを背負っていたんですね……。

でも、それでも、死んでいい理由にも、殺していい理由にもなりません。」
新城直衛 「……化学室に封をする。異論はないな」
メルラン・プリズムリバー 「・・・おはよう・・・」
白鐘直斗 「……おはようございます。
随分と、静かになってしまいましたね……。」
ハロ学園長 「【希望ヶ峰学園4階が解放されました】

                ┌─────────┐                                 「希望ヶ峰学園 4F」
                │                  │                                 
                │                  │                                 ①女子トイレ
                │                  │                                 ②男子トイレ
                │       ③         │                                      ③音楽室(巨大なグランドピアノが置いてある)
                │                  │                                      ④情報処理室
                │                  │                                      ⑤職員室
                │                  │                                      ⑥教室4-A
                ├────━────┼──────┬───┐                 ⑦教室4-B
                │                  │∥∥∥∥∥∥│      │                 ⑧化学室(様々な毒薬が保管されている)
                │                  │∥∥∥∥∥∥│      │
                ├───┐  ┌───┘∥∥∥∥∥∥│      │
        ┌─┬─┤∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│  ⑤  │
        │  │  │∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│      │
3F     │①│②│∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│      │
┌┐    │  │  │∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│      │
│├┬┬┴━┴━┴───┘  └──────────┴━──┤
││││                                                  │            5F
└┴┴┴─────┐  ┌──────┬────┐          │                ┌┐
                  │  │            │∥∥∥∥│          └───────┬┤│
                  │  ┃     ④     │∥∥∥∥│                          │││
                  │  │            │∥∥∥∥│          ┌─━────┬┴┴┘
                  │  └──────┴────┘          │            │
                  │                                      │            │
                  └───────────┬━──┬━──┤     ⑧     │
                                          │      │      │            │
                                          │  ⑥  │  ⑦  │            │
                                          │      │      │            │
                                          └───┴───┴──────┘」
白鳥隆士 「……あっという間に僕達も人数が半分になっちゃったね」
古戸ヱリカ 「おっはよーございまーす♪」
水橋パルスィ 「…………」
メリー・ナイトメア
            /     ,;vァ          ノ リ.     / ./
.             /      ///.         Y´〃    / ./
           |     xz≦≡=7       | |      / ./
.             ヾ≡≡≡≦ "゙゙゙      | |   //
            )) _., ≠―-=ミ.     | |  //   __
.            _∠¨´         `¨ヽ、  Ⅵ//  .Y´r‐―
       _  <   _,z≠―‐-=ミ_..    `Y゙f|∠__,ノ ノ
     / _≠"7: : :. :. :.:.:| \: : :.`¨“ーミ、   ! !\ヽ ̄ ̄
     ゙Y´   |: : : : : : : :!. / \.: : : : : :.:.`ー| |.  \\__
.       |    |: : : : : : : :!../_∠、∨.: .: : : : :.::| !冫´ ̄``ァ―、\_
.       |    |: : : : : .:.:.:|/∧: :}i .∨.: .: .: : :.:| !     /ー―`ー
.       |    ヽ、: : : : : :.\ 寸 .∨.:.: : : : :|...|、   /: : : : : : : :
        \      \: : : : : : \У"..Ⅶ.: : : :./ .ハ /: : : : : : : : : :            なんかさ、すっごい物騒なこと書いてあるんだけど>毒薬がある
         ゙ゝ=-‐'¨フ人:\: :.:_`=- ∨.: : :/ ./: : l: : : : : : : : : : : :.
             //  ゙i::/ヽ`=-    l: : :/ ./.: : : l: : : : : : : : : : : :
            //    l:ヽ      l: :/ ./.: : : :.:l、: : : : : : : : : : :
        / ./     }:.:.:.`ー、 r_ァ .Ⅵ..|.: : : :.:l \: : : : : : : : :
        | |     八: : : : :\_  .爿 |/ ̄ ̄ `> 、: : : : :.
        | |    /  ヽ: : : :.: !:、l´ |/         \: : ::
.           ̄        `Nヽ:.:N.ヽ/            \::
                    / ̄ ̄ ̄ ` 丶.、
               __∠_          `丶
              〃´ ̄\   ̄ ` ヽ         `:、
            /     \     \       \」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
衛宮紫緒さんの遺言 衛宮紫緒
超高校級の『ハッカー』

lv1情報

わりと正体不明でマイペースな割りに人当たりはいいがどこか空虚な表情を見せる事もある。
自炊していたらしく家事はそれなりにこなせる

lv2情報

実は衛宮紫緒という名前は彼女の本来の名前ではない。
殺人鬼に一家全員殺されたという事件が過去にあったがその家族の娘で当時小学生だったある彼女は生きていた。
秘密機関に保護されて
元の名前の人物は既に死亡扱いになっているため、偽名として与えられたのが衛宮紫緒という名である。
機関で叩き込まれたのはハッキングやクラックの技術。
そしてその能力を諜報に利用されるようになっていたのだが
とある切欠で事件が機関の仕組んだものと知ったため外に出たいと願い、叩き込まれたスキルを活かし機関から脱走したのだが
その逃げている先で招待を受け、入学することとなる
どう考えても怪しい誘いだったが、学園という響きに彼女は惹かれたのだと思われる。
かつて彼女が失った、『日常』に。
また、自分が『どこにもいない』人間と言っているのは過去が原因
白鐘直斗 は ハロ学園長 に狙いをつけました
「◆ハロ学園長 噛ンデモイイヨ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
水橋パルスィの独り言 「私は」
水橋パルスィの独り言 「ねぇアサギ」
白鐘直斗(人狼) 「生きなくちゃ。
生きて、ここから出なくちゃ……。」
古戸ヱリカ(共有者) 「それはそれで楽しいですかねぇぇぇぇエエエエエええええぇぇぇえ!!」
メリー・ナイトメアの独り言 「あ、間違いか」
古戸ヱリカ(共有者) 「希望を見出しても私は構いません」
白鳥隆士(共有者) 「ごめん皆……ごめん……紫緒ちゃん……

与一君……アサギちゃん……友ちゃん……早苗ちゃん……ヤルオ君……」
「◆ハロ学園長 4Fヲトビコエルトコダッタ! アブナイ、アブナイ!」
古戸ヱリカ(共有者) 「あなた様が葛藤するのをただただ眺めているだけですよ? クスクス」
白鐘直斗(人狼) 「……僕、どうすればいいんだ……。」
水橋パルスィの独り言 「希望を失った私が見つける希望はだあれ」
「◆ハロ学園長 ア、マチガエタ。コッチ!

【希望ヶ峰学園4階が解放されました】

                ┌─────────┐                                 「希望ヶ峰学園 4F」
                │                  │                                 
                │                  │                                 ①女子トイレ
                │                  │                                 ②男子トイレ
                │       ③         │                                      ③音楽室(巨大なグランドピアノが置いてある)
                │                  │                                      ④情報処理室
                │                  │                                      ⑤職員室
                │                  │                                      ⑥教室4-A
                ├────━────┼──────┬───┐                 ⑦教室4-B
                │                  │∥∥∥∥∥∥│      │                 ⑧化学室(様々な毒薬が保管されている)
                │                  │∥∥∥∥∥∥│      │
                ├───┐  ┌───┘∥∥∥∥∥∥│      │
        ┌─┬─┤∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│  ⑤  │
        │  │  │∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│      │
3F     │①│②│∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│      │
┌┐    │  │  │∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│      │
│├┬┬┴━┴━┴───┘  └──────────┴━──┤
││││                                                  │            5F
└┴┴┴─────┐  ┌──────┬────┐          │                ┌┐
                  │  │            │∥∥∥∥│          └───────┬┤│
                  │  ┃     ④     │∥∥∥∥│                          │││
                  │  │            │∥∥∥∥│          ┌─━────┬┴┴┘
                  │  └──────┴────┘          │            │
                  │                                      │            │
                  └───────────┬━──┬━──┤     ⑧     │
                                          │      │      │            │
                                          │  ⑥  │  ⑦  │            │
                                          │      │      │            │
                                          └───┴───┴──────┘」
新城直衛の独り言 「……千早、僕は……死にたくない。死んでたまるか。」
古戸ヱリカ(共有者) 「私はそもそもする必要がありませんので」
白鳥隆士(共有者) 「それが出来ないのを分かってるだろう……君だって!」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…やっぱり。ここは【現実ではなかった】のね。結局。」
新城直衛の独り言 「……当り前か。善人ほど、狙われる……」
メリー・ナイトメアの独り言 「生物室、植物園ねえ」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「全部照らし合わせると…そこからつながってくるのは…」
水橋パルスィの独り言 「エンディングは一体どこへ?」
古戸ヱリカ(共有者) 「クスクス、あなたが一歩踏み出せば、クスクス、その糸は壊れるんですよ?」
新城直衛の独り言 「……信用の出来ない、人間ばかり生き残る……」
メリー・ナイトメアの独り言 「なお、本気で思いつかなかったので絞殺だけで新城摘発した模様(震え声」
ハロ学園長の独り言 「今回のオシオキの元ネタ、ワカッタカナ?」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「そして紫緒が言っていた【ここにいない人】…」
水橋パルスィの独り言 「そんなものは知らないと誰かが言う」
古戸ヱリカ(共有者) 「あぁ、素敵です。希望が希望を殺し、クスクス、新たな希望を生み、そして来たるべき絶望と闘う」
水橋パルスィの独り言 「私の希望、私の願い」
白鳥隆士(共有者) 「こんな糸……要らないのに……!!!
僕こそ……僕こそ壊れてしまえばいいのに!!」
古戸ヱリカ(共有者) 「クスクス」
「◆ハロ学園長 【希望ヶ峰学園5階が解放されました】

            ┌───────────────────┬────┐  「希望ヶ峰学園 5F」
            │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │
┌─────┘∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│   ⑤   │  ①生物室
│∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │  ②植物園
├────────┐∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│        │  ③教室5-A
│                ├────────────────┴───━┤  ④教室5-B
│       ①       ┃                                          │  ⑤教室5-C
│                ├──────────┬────────┐  │  ⑥武道場(弓道場の脇に、なぜか桜並木)
└────────┘                    │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  ├────┬────┬────┐
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │   ④   │   ③   │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        │∥∥∥∥∥∥∥∥│  │        │        │∥∥∥∥│
                                        ├────────┘  └───━┴───━┴────┴┬┬┐
                                        │                                                    │││
                                        │  ┌──────┐  ┌─────────────┬─┴┤│
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥∥│    └┘
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥┌───────────┘     5F
                                        │  │∥∥∥∥∥∥│  │∥│
            ┌─────────────┤  │∥∥∥∥∥∥│  │∥│
            │                          │  │∥∥∥∥∥∥│  ├─┴──────────────┐
            │                          │  └──────┘  │                                │
            │                          │                    │                                │
            │            ②            ┃                    ┃               ⑥               │
            │                          │                    │                                │
            │                          │    ┌────┐    │                                │
            │                          │  ┌┘        └──┴────────────────┘
            └─────────────┼─┤
                                        ├─┼┐
                                        └─┴┘6F」
水橋パルスィの独り言 「はぁ」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「なんで私たち、【此処にいるまでの記憶がなかった】のかと」
白鳥隆士(共有者) 「操り人形は……僕の方だよ >紫緒ちゃん」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…わからないけど…いくつかわかったことがある。」
「◆ハロ学園長 超高校級の”ハッカー” 衛宮紫緒 処刑執行

"バーチャルアドベンチャー!"

電子空間、らしい。それらしく作られた場所に彼女はいた。
手にはマウス。クリックをすれば刀身が伸びてくる。
もう片手にはマウスパッド。とても硬い、まるで盾のよう。

ほどなくして背後から轟音を立て、ハロが乗り込んだ木馬がキャタピラを唸らせ向かってくる。
逃げる紫緒。しかし電子空間の通路にはハロ顔のワームがたくさん現れ邪魔をする。
それらをマウスソードとパッドシールドで打ち払う。さながら電子の勇者。

しかし……終点。それを遮るのは業火の壁だった。
なんてことはない。電子の勇者なわけがない。
ハッカーは侵入者。君は電子の罪人なのだ。

木馬はほら、すぐそこに――」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
衛宮紫緒 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
7 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →衛宮紫緒
衛宮紫緒1 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
白鳥隆士0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
古戸ヱリカ0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
新城直衛0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
水橋パルスィ0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
メルラン・プリズムリバー は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
ハロ学園長 は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
古戸ヱリカ は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
メリー・ナイトメア は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
水橋パルスィ は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
衛宮紫緒 「最後に・・・

みんなといた時間・・・あたし、きっと人でいられたよ。ありがとう「」
水橋パルスィ 「そんなの」
白鐘直斗 は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
水橋パルスィ 「神様の駒、誰かの意思、希望を殺す希望」
古戸ヱリカ 「さぁさぁ、新たな希望が芽生えました。衛宮さん凄いと思いますよ(にっこり

ですがその行為には絶望が必要ですね!」
水橋パルスィ 「………それは、考えるべきことじゃないかもね」
衛宮紫緒 「・・・さ、人形劇はオシマイ。あたしのことはきっとファイルにでると思うから、見てね?

あたしの・・・証だから」
メリー・ナイトメア 「だって、きっとアンタは…ここで通行止めになっちゃうから
糸の切れた人形なんて、歩けやしないもの」
メルラン・プリズムリバー 「…紫緒ちゃぁん…えっぐ…えっぐ…なんで・・・なんでぇ・・・」
新城直衛 は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
水橋パルスィ 「私達全員、きっと……」
新城直衛 「……形は違えど、心中、のようなものか?
……随分と、迷惑な話だ。」
古戸ヱリカ 「クスクス。希望が希望を殺す。
クスクスクス、しかし残るのはまた希望。クスクス……私に見せてください。もっともっと。もっと……!」
衛宮紫緒 「明るくて、太陽みたいだったのが羨ましくて・・・

ホントはメルランちゃんも連れて行きたかったけど・・・なんでかわからないけど・・・できなかったの。なんでだろう、ね(笑顔で涙を流す)」
水橋パルスィ 「人形の中か、それとも神様のレシピの中か」
白鳥隆士 「操り人形が糸を断つってことは……
つまり、自由になれたってことじゃないか!!
ピノッキオみたいに!!」
メルラン・プリズムリバー 「そんな…希望が希望を殺したら…
誰が絶望を殺すのよ!希望が絶望を殺すんじゃなかったの!?」
メリー・ナイトメア 「……アサギに憧れて、
一緒に逝きたかった?

……ザンネンだけど、一緒には逝けないわ」
水橋パルスィ 「壊れた人形の意思はどこにあるのかしら」
新城直衛 「……カンと言われると、どうしたものだろうね、これは>ナイトメア」
白鐘直斗 「なら……何故、殺したんですか!!
一緒にいきたいと願いつつ、何故っ!!」
古戸ヱリカ 「あぁ、希望が希望を殺す。なるほど、パルスィさんの言葉はとても面白いですね」
メリー・ナイトメア 「んー…夢で見た、から?
なんて。ほんとにカンなんだけど>新城」
衛宮紫緒 「だからね・・・アサギが羨ましかった。

一緒に、いきたかった。」
水橋パルスィ 「都合のいい場所で都合のいい役割を与えられるだけの神様の駒」
白鐘直斗 「……戸籍上、存在しない人物、という事でしょうか……?

だとしても、今ここに、僕達の目の前に、君は存在しているじゃないか。
ここにいる、じゃないですか……。」
メルラン・プリズムリバー 「なんで名前がないの!
それじゃあまるで紫緒ちゃんが、【最初からここにいない】ってことになるの?」
新城直衛 「……見つけられたかった、か……?」
衛宮紫緒 「私は壊れた人形。

操りの糸を自分でちぎった人形。

白鳥隆士 は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
水橋パルスィ 「この世界は神様のゲーム。
私達は盤上の駒、そして衛宮は、……名無しの駒」
メリー・ナイトメア 「…つまり、虚構ってこと?」
白鳥隆士 「それでも……それでも君はここにいるじゃないか!!! >紫緒ちゃん」
新城直衛 「……何故、僕の性癖を知っている。……いや、物ではしめないが……いや、そう言う事でもなく>ナイトメア」
水橋パルスィ 「あはは、茶番ね。」
メリー・ナイトメア 「…は?>本当の名前はない」
水橋パルスィ 「希望を信じてた奴が希望を殺すなんて」
衛宮紫緒 「私はね。ここにはいない人なの。

衛宮紫緒なんて人はいないし、私の本当の名前はないの」
メルラン・プリズムリバー 「…あなただけは…あなただけは信じていたのに…
私に…希望を見つけてほしいって…いって…いたのに…」
白鐘直斗 「……よかった……?
殺人を犯して、見つかれば、自らの命をもって償う事になる。
それなのに……見つけてくれて、有難う……??」
白鳥隆士 「なんで……なんで、ありがとうなんだよ!!」
古戸ヱリカ 「困りました。明日からの食事はどうしましょうか」
新城直衛 「……衛宮。君も、どちらかと言えば脱出側の人間だったと
思っていたのだがね。」
メリー・ナイトメア 「…クロとして摘発されるのを待っていた?」
水橋パルスィ 「変なの……」
白鳥隆士 「…………もう3度目だけど、聞かずにはいられないよ

……どうして!! >紫緒ちゃん」
古戸ヱリカ 「おや?」
メリー・ナイトメア 「あーごめん新城、何だかよくわからないけどアンタ首絞め好きそうな気がしたのよ」
衛宮紫緒 「……よかった。有難う、見つけてくれて」
水橋パルスィ 「ははは……」
メルラン・プリズムリバー 「…このコードどこにあるか思い出したんだ。
昨日、娯楽室に行ったとき、テレビゲームもあったって。
その電源じゃないのかな、と。」
「◆ハロ学園長 クロハ、【衛宮紫緒】! セイカイ、ダイセイカイ!」
ハロ学園長 「ダイスロォル!」
白鳥隆士 「何かここまで謎めいてると推理小説っぽいし……
推理小説っぽいとなると本業の探偵さん……とかが犯人かなって」
水橋パルスィ 「……古戸」
衛宮紫緒 「もしかして・・・エリカ?」
メルラン・プリズムリバー 「…認めたくないけど、紫緒ちゃん。あなたでしょう?犯人。。。」
古戸ヱリカ 「直斗さんかと」
衛宮紫緒 は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
新城直衛 「……繋がらんな。ナイトメア、か……?」
白鐘直斗 「殺人の手段を探そうとして、他のものではなく、情報処理室のものに目を向ける人物……。」
白鳥隆士 「直斗君……ごめん!」
白鐘直斗 「衛宮紫緒……さん……。」
メリー・ナイトメア 「新城、アンタだったりする?」
「◆ハロ学園長 告発シロ! 告発シロ!」
メリー・ナイトメア 「そういわれて見れば…じゃあ、一体何のために…?>白鳥」
メルラン・プリズムリバー 「そもそも逆を言えば…このコードがどこから持ってきたってところが…」
水橋パルスィ 「……引きちぎる手段、どういうことかしら」
白鳥隆士 「だとしたら、美術室の道具でも使って犯行を行いそうじゃない?
それなのにコードを持ってくるなんて……ねぇ >メリーちゃん」
「◆ハロ学園長 ソロソロ 時間! ジュンビ、イイカ!」
衛宮紫緒 「……わからないなら、進むしかない。・・・見つけるしか・・・あたしは・・・」
新城直衛 「千切れ飛んだコード、と言う事は……引きちぎるなりして、
持って来たと言う事だが……わざわざ。」
水橋パルスィ 「まるで、絶望の塔ね」
古戸ヱリカ 「仮にフェイクだとして、だとしても何のメリットもないフェイクでもある。目線をそっちに向けさせるという意味では多少の効果を得られますが、じゃあ逆に何から目線をそっちに向けさせるかが不透明」
白鳥隆士 「ファイルによるとコードの中にも情報処理室のものじゃないのがあるんだ
…………なんだか色々と不思議な点が多すぎるよ、今回の事件」
メリー・ナイトメア 「ええ、なかったわ
…こんな大量のコードを持ちこめる人間…うーん…>白鐘」
水橋パルスィ 「折りたたまれていく新聞紙みたいにどんどんどんどん生命が重なって」
メルラン・プリズムリバー 「…私も、アサギだけは信じてた。あれだけ幸せそうだったもの!
それがなんで…わからない… >紫緒ちゃん」
水橋パルスィ 「きっと、私は今日も間違ったクロを指定して。
正しいクロを指定した人たちがまた新しく命を背負って」
新城直衛 「何故、足を縛っているのか、か……
ただ殺すだけなら、縛る必要はない……」
白鐘直斗 「確認しますけど、昨日調べた時には、美術室にはコード類はなかったんですよね?

そうだとしたら、わざわざ持ち込んだ事に……。」
古戸ヱリカ 「いえいえ、希望はありますよ。こうしてみなさんが必死に推理をしている。これこそが希望かと(にっこり>パルスィさん」
メリー・ナイトメア 「んーアタシたちのどっちかを犯人だと思わせたいってことなのかしら?>白鳥」
メルラン・プリズムリバー 「考察にしてもなんで【プロジェクター以外のコードがある】かってことなのよね…」
白鳥隆士 「そういえば、あの日の晩はドーナツ尽くしだったね…… >メリーちゃん」
水橋パルスィ 「あんなに希望で溢れてたアサギが死んじゃったんだもの」
新城直衛 「まったく同意見だ。でなければ物理室の封に手を貸したりはしない>白鐘」
衛宮紫緒 「……あたしは、アサギはずっと笑ってるものだと思ってた。メルランちゃんと一緒に。
そう、信じてたんだ>メルラン」
白鳥隆士 「なんで、美術室が犯行現場なんだろう
なんで、こんなにケーブルが散乱してるんだろう」
水橋パルスィ 「はぁ……希望なんて、どこにもないのかもね」
古戸ヱリカ 「ただ脚を縛られているというのが、ふむ?
身動きをとれなくさせたとしてもものすごくややこしいやり方ですね」
白鐘直斗 「それでも、明らかに危険なものを使えないようにしておけば、殺人を実行できる人間は減るはずです。>新城さん」
メリー・ナイトメア 「そーね。
アタシが『ドーナツ、ドーナツ分が足りない…』って言って台所にまでいったからね>白鳥」
新城直衛 「手紙の内容を読めば何かわからないかね?
プリズムリバー曰く、古い手紙だそうから、
呼び出しに使った、とかでは無さそうだが。」
メルラン・プリズムリバー 「…紫緒ちゃん…」
古戸ヱリカ 「さて、絞殺ですか。なかなか苦しかったんでしょうね。それとも裏切られた絶望からの苦悶な表情なのでしょうか。クスクス」
白鐘直斗 「プロジェクターのコード以外のものも混じっているようですね、このコード類……。」
水橋パルスィ 「アサギが誰かに情報処理室までコードで足を縛られて運ばれたってことじゃないかしら」
メリー・ナイトメア 「ええ、昨日隅から隅まで見たけど…
アタシ門の油絵に夢中だったけど、【そんなものはなかった】わ>白鳥」
衛宮紫緒 「どうしてあたしが、まだいるの?アサギはいなくちゃいけない、のに
……」
白鳥隆士 「……死亡推定時刻が夜8時ってことなら……

メリーちゃんと僕はそれよりも前に美術室を出たよね」
新城直衛 「しかし、手紙、か……それにしても、封をしても安心出来ない、か……
人など、何を使っても殺せる訳だ。」
水橋パルスィ 「はぁ……」
メルラン・プリズムリバー 「そもそもこんな電子機器どこにあったの?」
メリー・ナイトメア 「…手紙?
ね、これ何かしら……?」
白鐘直斗 「情報処理室のコードですか……。
こんなものを凶器に使うとは、盲点でした……。

物理室は、異常ないです。
ちゃんと封をして、開けられた形跡もありません。」
白鳥隆士 「しかも……なんで、こんなにコードが散乱してるんだろう……
美術室にこんなに電子機器ないはずだよ」
古戸ヱリカ 「ですがアサギさんですか。とっても前向きな方でしたよね。
なるほど、前向きがゆえに何かしらの邪魔になると思ったのでしょうかね?
そう、たとえば、このような疑心暗鬼な環境を打ち払う要因だと思われて……クスクス……」
新城直衛 「……死んで、それがわかるのも皮肉だがね。」
メリー・ナイトメア 「……コードが絞殺で…プロフェクターのコード凶器で…
足を縛っているのがプロジェクターのコードじゃない、ってこと?」
水橋パルスィ 「どっちが正しいのかしら、ねぇ」
メルラン・プリズムリバー 「手紙…?見たところ【古い手紙】だけども」
水橋パルスィ 「死体を見て騒いでる奴ら……死体を見ても動じずいつもどおりにする奴ら……」
新城直衛 「前向きで、僕のような小胆も、気にかけていた朝霧が……
……朝霧、君はどうやら、心から、前向きで、信じれた、らしい。」
白鳥隆士 「ぼ、僕じゃないよ!!??
僕は今日、起き抜けにまた絵を描こうと思って美術室に来たんだ!

そ、そうしたら、そこに……!!」
衛宮紫緒 「なんでアサギみたいにちゃんとここにいるアンタが死んでるのよ!?死んじゃいけないでしょ?アサギは・・・」
水橋パルスィ 「わざとらしく元気に見せる、それは演技?それとも……?」
メルラン・プリズムリバー 「…そんな…そんな…」
白鐘直斗 「何でしょうね、この手紙……?」
古戸ヱリカ 「まぁ皆さん、まずは朝食をとりましょう」
新城直衛 「……嗚呼、嗚呼。朝霧が、死ぬ、か。」
水橋パルスィ 「あり得ない……なんで……あはは、あはははは……」
衛宮紫緒 「あ、アサギ・・・ウソ・・・でしょ?」
白鐘直斗 「朝霧さん……。
こんな状況でも前向きで……あんなに明るかったのに……。」
メルラン・プリズムリバー 「…なんで!あんなにハッピーだったのに…なんで!なんで死ぬの!」
白鳥隆士 「    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ \::\
   /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ \::ヽ
 , '::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト、:::::::::::::::::::::::ヽ ';:i
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/!::|';::::|:::|::::::|::::|:::::::::::::: |::|::::::lヘ::::::::::::',\:::::!  ';
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/|:::::::|`';:廴::|';:|';::::|';::|::::|::::::l:::l';|/  ';ト、:::::::::', ヽ|
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| |:::::::| ';! ';! ̄';: \N::|';::::!';:Ⅳ ';|― 、ヽ:::ト、!
::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::| |::i|::| /  ̄ ̄ ヽ ';| ';/   // ̄ヽ |ハ!
::::::::::::::::::::::::::::::::::::|';:::| |:八l / /  ̄ ̄\     u | | i⌒ヽ', ∨
::::::::::::::::::::::::::::::::::::| ';::!.u   |  |  /⌒ヽ  ', u.   ', \ー | i ∨      し、ししししししししし死体がぁ!!
::::::::::::::::::::::::::::::::::::|   u.   l  |  ー  |   i     //\  ̄.人 ∧
:::::::::::::::: : /⌒ヽ:|         \ _ ノ  //////////777 \\'
::::::::::::::::: //⌒ヽ从//////入___ ///┌──┐      \)
::::::::::::::::::l l    //////////        │    │   u  /
::::::::::::::::::ヽヽi i     (/    u      │    │ u    /
::::::::::::::::::::: ヽ ー ⌒ト 、u  u   U     │    │   u/
::::::/|:/|:::::::::::::: ̄::::::::|  >            │    │  /」
メリー・ナイトメア 「アサギ! アサギ!!
なんてこと……!!」
水橋パルスィ 「アサギが死んだ……死んだ死んだ死んだ……」
白鳥隆士 「う、うわあああああああああ!!!」
古戸ヱリカ 「おっはよーございまーす♪」
衛宮紫緒 「おはよーみんな。今日は野菜サラダと焼き鮭とお味噌汁にごはん。和風にね」
「◆ハロ学園長 ザ・モノクマファイル③
犠牲者:朝霧アサギ
死体発見場所:美術室
死亡推定時刻:午後10時前後
死体発見時刻:午前8時前後
第一発見者:白鳥隆士
死因:絞殺
詳細:情報処理室のプロジェクターのコード類が凶器。
    しかしそれ以外にもプロジェクターのコードは多くが美術準備室に散乱している。
    遺体の表情は苦悶に歪んでおり、コードでまた脚を縛られている。
    しかしこのコードは千切れているようであり、しかもプロジェクターのコードではない。
言弾①【証言】アサギはビリヤードを1プレイやってから娯楽室からどこかに行った
言弾②【死体状況】アサギの手には手紙が握られてい
言弾③【言霊】物理室の物は何も持ちだされていない」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
朝霧アサギさんの遺言             ⊂二二⊃
             ___
           /::::::::::::::::::::7ーx
           ,i:::/=:/__ /:::!ヾ:::ヽ
           .':iム×|_ /ァ;' ー {:::::ヽ
          /::l:f|:::::i゚  __ ―。::::::rゝ
          7::l:::!:::::!、 i /  ノ:∧l
      γ⌒⌒ソ三ヘ::!-ミー:ァ'⌒ヾ{⌒⌒ヽ
        (_ノノノ゙Yi⌒ヾ、キ¨¨! ̄ノ }.、 しし_)
       __x===ァ' ヽ  `{三ミ彡7三}
      ノ三. ´  oヽ ゙㍉ァ‐〈__.ノ三ヽ
       ヾニ、 o o _.人><ヽy'〉rュrィニソ
       ∨f=ァ≦x三>、_/、〈/ゝ'¨´
         ¨/、 ハ  i/ / ヽ_〉
         〈_∧ }ニ|ニ/
              ゙ー‐'ー'

     /:::::::::::::::ヽ‐:、::::::::ヽ、,/::::::::::::::,/:::::::::::::::::::/
    ./:::::::/\::::::ヽ ``ヽ:/`ヽ-‐<::::::;:::::::-‐::'´::::´'〈、,
    .i::::i::::i  \:::::`‐'´. ヽ:::::ヽ 、::::::::ヽ::‐-  :::::::::::::::!_,
     .i:::::i:::i ,-‐ \:弋  _ヽ::::::ヽ.!:``:‐-::  :::::::::::::::::::〈           .,-_/\.,、 ,、
     .ヽ::::i::ヽ.       '´ ...ヽ:::::::\:::::::  :::::::::::::、::〉ニ〉,_ ,,, 〟_   ,_ゝ/:::::::::::::::::`´::i_,,,     【超高校級の“主人公(次)”】 朝霧アサギ
     ヽ:::ヽヽ'⌒. ,   ゙゙゙゙゙ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::〉'/: , -‐、`‐----  ̄二‐‐‐--、、::::::::::,::::::i
       ヽ::::ヽ::::::: .r‐ ´ ) ./::`ヽ、_:_:,:::::::::、‐'´. {: :{:::::::::}: : : : : : : : : : : ``````⌒ヽ:::::::::::::〉    自分では超高校級の“主人公”と言っているが
     , >ヽ::::::`  、`ニ./‐`::::::::::〈::〉::::::、-´   ヽヽ‐::'::,-:    ---,--‐‐:::::´`フ::::::::::::ヽ    実際は主人公に憧れるだけの普通の女子高生
      )::::::`ヽ、::::::::;ゞ`ii、:::: :  ::::〈 :/:::、-`     ``´    ,...-‐:'´::::::::::::::::::i┌`::::::::::::::
      ∠┐::::::::`‐-:::`-iiiヽ,‐-、! ̄ ''ヽ:\   /::ヽ..、  _.,_...:::::_:,::-‐<>`‐-、,-、:::::::::::::::::::    しかし、彼女の内には主人公になれるだけの力秘められている
       .'´ヽ;;;‐、;、;_;_〈|i.||         ii〉、\ ` ̄``ヽ:: :`ヽ´:: /:: ::/:: :: :: :: ::`/ヽヾ"´    それを発揮できるかどうかは、彼女次第だろう
         '´〈/:: :: //:i:i:||  __ , -‐ '´:::::\.ヽ○    ヽ:: :ヽ /::,:‐':: :: :: :: :: :: ::\:::::::::::::::
          /:: :: ://:::ヽ. ̄:::::::::::::::::::::::::::::::::\..\    `v'.{,:-:'´\:: ::_::,:: :: -‐i:'‐-i::::::::´
         ./:: :i'ヽH、__.i、;;::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\.\         \`‐:: :: :´:: ::,〉:::::::::
        /:: :/!__r 、 ο`l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\.\〇       .ヽ--‐、:: :: :``:i::::
        .i:: :/  | | ``-‐'`"~.ゝ-、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\..\        _ ,-':: :: :: :::フ:`
        i::./   .| |:: :: :: :: :: /:: :: `-:::、:::::::::::::::::::::::::::::::::,-\ .\ .○ -‐::´:: :: :: :: :: :┐:::
白鐘直斗 は ハロ学園長 に狙いをつけました
「◆ハロ学園長 噛ンデ イイゾ!」
「◆ハロ学園長 言弾③【言霊】物理室の物は何も持ちだされていない」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆ハロ学園長 言弾②【死体状況】アサギの手には手紙が握られていた」
水橋パルスィの独り言 「【言霊】物理室の物は何も持ちだされていない」
古戸ヱリカ(共有者) 「考えることを放棄しなければ、私はいいと思いますよ、クスクス」
メリー・ナイトメアの独り言 「【死体状況】アサギの手には手紙が握られていた」
「◆ハロ学園長 言霊①【証言】アサギはビリヤードを1プレイやってから娯楽室からどこかに行った」
古戸ヱリカ(共有者) 「なるほど、内通者からの裏切り。クスクス、超高校級の絶望……知りたいでしょうねぇ。クスクス」
白鳥隆士(共有者) 「これで僕が死神だっていうんなら、どうしたらいいんだよ……」
白鐘直斗(人狼) 「……僕が皆を導いてみせます。
もう、誰も殺させはしない……。」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「そんな…絶対死ぬわけないと思ってたところが…」
白鐘直斗(人狼) 「前向きに脱出しようって……あんなに希望に満ち溢れていたのに……。」
古戸ヱリカ(共有者) 「クスクス、気のせいだといいですねぇ?」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「言霊【証言】アサギはビリヤードを1プレイやってから娯楽室からどこかに行った」
白鳥隆士(共有者) 「気のせいだよね……
僕の周りの人達が死んでいくんだけど……」
古戸ヱリカ(共有者) 「おや、おめでとうございます」
白鐘直斗(人狼) 「朝霧さん……。」
古戸ヱリカ(共有者) 「さて、絶望の前にまずはクロ探しからですねぇ? クスクス」
水橋パルスィの独り言 「ちょっと……」
水橋パルスィの独り言 「………」
白鳥隆士(共有者) 「って、なんか僕が第一発見者なんですけど!!」
メリー・ナイトメアの独り言 「そしてひどいわね!!?>白鳥」
「◆ハロ学園長 ワスレルナ……遅刻厳禁、学校ノオヤクソクノ定番……」
白鳥隆士(共有者) 「ああ……!」
水橋パルスィの独り言 「え、ちょっとこれ怒ってもいい?」
古戸ヱリカ(共有者) 「ほぅ」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「あ、アサギ―!?」
水橋パルスィの独り言 「………」
「◆ハロ学園長 【死体が発見されました!】

ザ・モノクマファイル③
犠牲者:朝霧アサギ
死体発見場所:美術室
死亡推定時刻:午後10時前後
死体発見時刻:午前8時前後
第一発見者:白鳥隆士
死因:絞殺
詳細:情報処理室のプロジェクターのコード類が凶器。
    しかしそれ以外にもプロジェクターのコードは多くが美術準備室に散乱している。
    遺体の表情は苦悶に歪んでおり、コードでまた脚を縛られている。
    しかしこのコードは千切れているようであり、しかもプロジェクターのコードではない。

今度カラ情報ガフエタ! ヤッタネ! 別ニワスレテタワケジャナイ!」
メリー・ナイトメアの独り言 「アサギー!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
朝霧アサギ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
6 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →朝霧アサギ
朝霧アサギ1 票投票先 0 票 →白鳥隆士
衛宮紫緒0 票投票先 0 票 →白鐘直斗
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →白鳥隆士
白鳥隆士0 票投票先 0 票 →メリー・ナイトメア
古戸ヱリカ0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
新城直衛0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →メルラン・プリズムリバー
水橋パルスィ0 票投票先 0 票 →白鐘直斗
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →白鐘直斗
ハロ学園長 は 朝霧アサギ に処刑投票しました
メリー・ナイトメア 「特に淡い感じのが夢の世界っぽくて好きね
しなりお、ねぇ…とりあえず頑張んなさいよ!>白鳥」
新城直衛 「だから、自分の目と、千早の鼻で確認しておくだけさ。」
白鐘直斗 「……娯楽室の方は、随分と賑やかなようですね……。
こういう時に遊べる気分になれる強さは、少しうらやましくもあります……。」
水橋パルスィ 「>新城
あぁ、その発想は無かったわ……」
メルラン・プリズムリバー 「ひゃっはー!百裂突きだー!ビリヤードを昔からやってた私に刺客などない! >アサギ」
水橋パルスィ 「こっちは新城とギスギスしてるっていうのに……」
新城直衛 「2人ぐらいなら、十分見ていない隙は作れる。
封をする前に調べておこう、なんて言えばね。>水橋」
古戸ヱリカ 「えぇ、いいですよ? 私は妥協しませんから、いくらでも享受しましょう>メルランさん」
白鳥隆士 「そ、そうかな……えへへ……ありがとう
一応、シナリオも挿絵も描けないと絵本作家もつとまらないからね >メリーちゃん」
衛宮紫緒 「にゃにをー。あたしだって負けないぞぅ>アサギ」
水橋パルスィ 「アサギの前向きさが妬ましいわ……」
朝霧アサギ 「                        ___ _
                   ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i℡ュ、
                 /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`:i:.、
                 .イi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:!:i:i:i:i:i:i:i:i:}:i:i:i:i:i:i\
              /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\i:i:/|i:i:i:i:i:i:i:i:ハ:i:i:i:i:L:i:i|
              /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/ li:i:Χ |i:i:i:i:i:i:i:/ ヽ/ イi:i|
              /:i:i:i:ィ:i:i:i:|:i:i:i:i||「l:トミ :|i:i:i:i:i:i// {/:i:i:、j     ふっふっふ>メルラン
               ̄/:i:i:i:i:iイi:i:i:i|li |::::::|` |i/li:i:/'l::::ΓV 、:i:i:iヽ
          /:i:i:i:i:イ( |:i:i:i:i| |......|   |i/ |.....| ト、 \i:i:{   o  この主人公のビリヤード術を見るがいい!
            ̄/i:i:i:Xマ|:i:i:i:i|"" ̄ _____,  ̄""|:i:i\.「`Y⌒)
               厶:イr‐┴┐i|、   |    ∨    }:i:i:i:| 。 (   )/〉
              く::::==| -‐=ヘ:i|::::`ト | i_.ノ  -‐=彡:i:i:i!,,  _//
             才:::::::厂 ̄)オ」:::::〈 し   〈::::::::|/ィi〔(麺=彡〈, , 〉
          〈::::::::i:::{  ̄) リ ∨/ニ^ニ^{_{::::::::/((爪V(((()))))∨
         / `7:::l:八. `ヽ l  V7777777ハY:{` ー───一 ´}
         {/}::::::ヽ::\_ノ ブ //////////从ゝ _Y^Y⌒'⌒YY´
            \ ⌒Y:::::::::≧=≦{////////.イ |l |〉:::乂___ イ:::〉
             ̄`⌒V  0 {{////////{ :! て:::::::::::::::::::::イ」
メルラン・プリズムリバー 「うんっ! >紫緒ちゃん」
水橋パルスィ 「>新城
それなら私が協力者を募らないでしょ……」
新城直衛 「深める前に、人死にがいくつも出そうだがね……>朝霧」
白鐘直斗 「こういう時は、力仕事が得意な人がいると助かりますね。」
メルラン・プリズムリバー 「…できることなら、違う意味でハッピーにさせてあげたいけどね。
人の生き死に以外でも。 >古戸」
メリー・ナイトメア 「……アンタすっごい絵上手ね!?>白鳥」
「◆ハロ学園長 慈悲ハナイ! サツバツ!
残り3分デ、消灯!」
水橋パルスィ 「はぁ……男のちからってやっぱすごいわね……あっという間よ」
新城直衛 「当然だ。危険は潰しておくに限る。それに、封をすると言って、
君だけが毒物を独占するかもしれないのだからね>水橋」
古戸ヱリカ 「そうですね、今は大分幸せです。しかし、まだ足りません。幸せに妥協なんていりません。もっともっと、私をハッピーにさせてくれると嬉しいですね?(にっこり>メルランさん」
衛宮紫緒 「…オーケー、今だけでもハッピーにあそびましょっか>メルランちゃん」
白鐘直斗 「釘で板を打ち付けておけば、外して元に戻すなんて事もできませんしね。
そんな事をすれば明らかに痕跡が残る。」
朝霧アサギ は 白鳥隆士 に処刑投票しました
「◆ハロ学園長 残念ダケド、30秒オーバー! 30秒オーバー!
ハロ、アレホドイッタ!」
白鳥隆士 「挿絵程度しか描かないけど、それでも絵を描くと落ち着くからね」
メルラン・プリズムリバー 「…そうだ!一回気分転換にビリヤードしない?
流石にこんな状況でやるのも気が引けるけども…
気分を晴らしたいじゃない?」
「◆ハロ学園長 @1!」
朝霧アサギ 「ぐ……だ、だけどだけど……!>新城
あたしは……疑う事からなんて始めたくないわ!
ちゃんとみんなで仲間としての絆を深めて行けば、誰かを殺したいなんて思わないはずよ!」
メリー・ナイトメア 「――これは、門の油絵ね
……ステキね」
水橋パルスィ 「まぁ、それはそうね……」
新城直衛 「木材をいくつかと、釘……その上から、ガムテープぐらいにしておこう。
ガムテープだけでは、十分破る事が出来る。」
白鐘直斗 「まぁ、化学室じゃないですし……。
でも、危険なものはあると思いますので、封印しておくに越したことはない。>水橋さん」
水橋パルスィ 「新城も来るのね……」
古戸ヱリカ 「それではみなさん。また明日か、あるいは事件が起きるまで、私は休息させていただきます」
衛宮紫緒 は 白鐘直斗 に処刑投票しました
メリー・ナイトメア 「お、白鳥ね
もう一人くらいほしいけど…ま、いっか」
水橋パルスィ は 白鐘直斗 に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー 「…あなた、悔しいけど、今はハッピーなのね。 >古戸」
白鳥隆士 「あ、あぁ……うん
そうか、そういうことだったんだ

ごめん! なんか変な風に勘違いしちゃって!! >メリーちゃん」
白鐘直斗 は 白鳥隆士 に処刑投票しました
衛宮紫緒 「はいはい、喜んでくれる人がいるとつくりがいがありますよー・・・ったく。

感傷にも浸らせてくんないんだからアンタってやつは>エリカ」
古戸ヱリカ は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
メリー・ナイトメア は メルラン・プリズムリバー に処刑投票しました
「◆ハロ学園長 ワスレルナ! モウスグ6分!
@6人!」
水橋パルスィ 「……物理室って別に薬品だらけってわけじゃないのね……」
新城直衛 「僕は物理室の扉に厳重に封をする仕事があるのでね。
……遊ぶ気分でもない>朝霧」
古戸ヱリカ 「クスクス、衛宮さんが冴えているだけかもしれないですよ?」
白鳥隆士 「僕は……美術室に行こうかな
久々に絵を描きたい気分だよ
……気を紛らわすともいうけどね」
メルラン・プリズムリバー 「…うん!みんなをハッピーにしてあげるのが私の役目だからね! >紫緒ちゃん」
メリー・ナイトメア 「だ、だってアタシの手作り焦がしちゃってるし!
そーゆー意味で言ったんだけど…ご、ごめん!>白鳥」
古戸ヱリカ 「まぁこうしてまったりとした時間も好きですよ。メルランさんが私に突っかかってくるのも、新たな階が解放されて探索するのも」
衛宮紫緒 「なんでも手が回るわけじゃないって。わかる事だけ。
・・・エリカの性格って意外とわかりやすいしさ

あ、あとメルランちゃんはさ、この中でも特に希望に近いハッピーな力持ってるんだからもっと笑ってなきゃダメだよ?」
朝霧アサギ 「よーしメルランと衛宮とあたしで娯楽室を調べるわよー!!
あ、新城も一緒に来る……?(チラチラッ」
白鳥隆士 「ぶふー!!!

いやいやいや!!
毒入りとか考えちゃうから、そういうフォローはやめて!! >メリーちゃん」
メルラン・プリズムリバー は 白鐘直斗 に処刑投票しました
新城直衛 「可能性があるのならば、潰しておく。それだけの事だ。
塞ぐ資材は千早に運ばせよう。
頼むよ、千早。」
メリー・ナイトメア 「ありがと!
アンタいいこというわね! 夢もキボーもあるわ!>アサギ」
メルラン・プリズムリバー 「んー。娯楽室にはビリヤードとダーツと…なんかいろんなものがあるわねぇ。
テレビゲームもあるわ」
水橋パルスィ 「>白蓮
ありがと、ガムテープでグルグルにしとけば大丈夫よね」
メリー・ナイトメア 「アタシ、美術室にキョーミあるんだけど、誰もいかない?
行かないんならアタシ一人でいくけど」
古戸ヱリカ 「グッド! その心遣い悪くないですよ>衛宮さん」
新城直衛 「手伝おう。毒物なんてもの、手に入れれる状況は厄介極まりない>水橋」
白鐘直斗 「危険物がありそうな場所は、立ち入れないようにしておいたほうが安全です。」
白鳥隆士 「いやいや、そんな物騒な事言わないでよ
それに物理室じゃ毒物なんて…… >パルスィちゃん」
朝霧アサギ 「失敗は成功の素!>メリー
主人公だって何度も修行して強くなるのよ!
次はきっとうまくいくわよ!」
メルラン・プリズムリバー 「…ものすごく手が回るわねぇ…紫緒ちゃん…」
水橋パルスィ 「毒ガスなんて撒かれて全滅したら、嫌だもの」
メリー・ナイトメア 「あ、あげたドーナツは既製品だから安心してよネ!>白鳥」
古戸ヱリカ 「人が死に、犯人を推理し、そして自白する
この一連の行動の美しさに私は満足していますね>メルランさん」
白鐘直斗 「では、僕が手伝いましょう。
娯楽室へ行く気分にもなれませんし。>水橋さん」
新城直衛 は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
白鳥隆士 は メリー・ナイトメア に処刑投票しました
メリー・ナイトメア 「物理室…ああ、何か嫌ね」
水橋パルスィ 「……誰か物理室の扉に封をするの手伝ってくれないかしら」
新城直衛 「1人死んだだけならば、その言葉も信じることが出来た。
だが、どうだ?あれだけ仲間を歌っていた源が殺人者だったじゃないか。>朝霧」
衛宮紫緒 「はいはい、言うと思ってベーコンカリカリに焼いといたわよっと>エリカ」
メルラン・プリズムリバー 「…うん!いこう! <アサギちゃん、紫緒ちゃん」
白鳥隆士 「う、うん。
ありがとう……(もぐもぐ >メリーちゃん」
朝霧アサギ 「うおお……ヱリカはいつも通りね……」
メリー・ナイトメア 「ところで、今日もドーナツ作ったんだけど、また焦がしちゃったわ……
まあ、これはこれで…(もぐもぐ」
水橋パルスィ 「……物理室ねぇ、爆発物とか、毒物とか作る馬鹿がいるのかしら」
朝霧アサギ 「娯楽室を調べるならあたしと行きましょうよ!>メルラン
あたしもそこには興味があるから!」
衛宮紫緒 「……ん、あたしも行っていい?少し気分変えたいんだ>メルランちゃん」
白鳥隆士 「人が死ぬたびに行けるフロアが広くなるんだね、そういえば。

学園長はどうしてこんなことをするんだろう」
メルラン・プリズムリバー 「…なぜ満足しているの?この状況で、クラスメイトが殺し合いをしている中で!
貴女は何に満足しているというの? >古戸」
古戸ヱリカ 「折角ですしお肉も食べたいのですが>衛宮さん」
メリー・ナイトメア 「あ、ごめん
その……お、お詫びにドーナツあげるわっ(涙目>白鳥」
新城直衛 「何を言おうと、あの物騒な言動の玖渚より、あの言動の源が
殺人を犯したのは間違いないのだから。」
水橋パルスィ 「……もしかしたら、背負っちゃった4人の命のせいかもしれないわね」
古戸ヱリカ 「とまぁ前日返せなかったお返事をしまして」
白鐘直斗 「サラダサンドなら食べられそうだ。
僕も、いただくとします。>衛宮さん」
朝霧アサギ 「もう! そんな事言ってないんでみんなで食事を取りましょうよ!>新城
あたし達はこの“絶望”に立ち向かう仲間でしょう!?」
メルラン・プリズムリバー 「誰か私と行く人いる?娯楽室に。」
古戸ヱリカ 「◇メルラン・プリズムリバー 「…あなたはなんで笑えるの!? >古戸」
とてもとても、この状況に満足していますので」
水橋パルスィ 「この気分の悪さは本当に朝日のせい?」
メリー・ナイトメア 「ところでさ、与一がいっていた超高校級の絶望って何かしら
何かとんでもない感じがするけど」
古戸ヱリカ 「あ、忘れてました」
新城直衛 「超高校級の絶望だか知らないが……
そんなものより、目の前の殺人者だ。
僕はそれの方が怖い。」
古戸ヱリカ 「いやはや、何やら新たな敵らしきものがでてきましたね。凄いですよこれは、本当の黒幕に一歩近づいたようで、いえしかし全然近づいていないのかもしれません」
衛宮紫緒 「だから、だからアタシハ・・・っ」
メルラン・プリズムリバー 「私も朝食はいいわ。ちょっと娯楽室に行きたいの。」
白鐘直斗 「三階、ですか……。
娯楽室なんてあっても、遊ぶような気分にはなれませんよ……。」
白鳥隆士 「オシオキの話はその……思い出すと朝ごはんが食べられなくなりそうだから
ちょっとやめてくれないかな……ごめん >メリーちゃん」
朝霧アサギ 「あ、サラダサンド>衛宮
いつも美味しい料理、ありがとね☆」
メリー・ナイトメア 「しかも、裁判が行われるたびに学園内部を解放していく…
ほんとーに性格悪いわ。夢もキボーもありゃしない」
水橋パルスィ 「……何日も朝日を見てないと、なんとなく気分が悪くなるわね」
衛宮紫緒
・・・大を活かすために小を殺す。
与一くんが選んだのはその道なんだよね。
でもあたしは否定する。そんな正義の味方なんてまっぴらごめん。
そういう人は残される人のこと考えてないし切り捨てられた小を結局捨てているじゃない。


あたしにはいなかったんだ。捨てられたんだ。どこにもいなくなったんだ。
そんな正義の味方なんて、いない。だから・・・!
新城直衛 「……おはよう。ああ、朝食はいらない。どこかで千早と食べるよ。」
白鳥隆士 「超高校級の絶望……なんなんだよ、それって……」
古戸ヱリカ 「おっはよーございまーす♪」
白鐘直斗 「……二人殺されて……二人、裁きを受けました……。
どうして、こんな事に……。

……真の敵は学園長ではない……。
気になることを言っていましたね、源さん……。」
衛宮紫緒 「おはよう。というわけで今日はサラダサンド。お肉はまだキツそうだからね」
メルラン・プリズムリバー 「…おはよう!」
水橋パルスィ 「あぁおはよう」
メリー・ナイトメア

: : : : : :i: : : : : : : : : : : :ト、: : :\: : :'. \: : : ヽ: : : : :   : : : :i: : : ヽ: : : : : :ヽ
: : : : : :|: : : : : : : : :::::::::  \: 「ヽ: : i / ヽ: : i: : : :: : . . : : : |: : : : :.\: : : : : \
: : : :i :l: : : : : : ::: ::: :: : ::i   ::|  ::/ zテ云ミァ: : : : :: :i: : ::!::.: : : : : : ヽ: : :「`ヽ
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: :  : : !: :\:::: ::::: : : : :::::|_ / 〃 {{:::r―ァ:::i |: : :: :/´ ̄ ̄ ̄`ヽ: : : : : : \
: : .  . ト、__ヽ::::: : ::::: ::八  | {{  V::`ー::::ン!/__/          \: : : 「`丶
: : :. .   i >::L≫- 、::::::::::::::\     ` ー /                \ |
: : : .. : : :|〃{トf7⌒ヽ> :::::::::::\                        \            ……確か、与一ってさ
: : : : ヽ: :{i {i V辷'7ハ  ` ー--    /                    ヽ           前に学園長に矢を打って…外されたわよね
\: : : : \: `  `ー '          /         r::::::::/          \
.  ヽ: : : ::::\ ハ :::::7  、       ′        /:::::::く              ヽ
   \:::ト、:::::\} ::/      _              /::::::::::::::>       i       \      ほんっとーに悪趣味だわ、オシオキ
     Yヽ:::::::::::::: ヽ     ´ -  i      ,......::::::::<          / | /
.     | }::: : ::::::::::::::≧===--   ィ   _,.:::::::::xへ::::/       /    Y
.     |::八:::::::::ヽ:::::::::::::::::::::ハ:::::{ }7......::::::::::::::::<   `      /       |      ハ
.     |/  }:::: ::::: }::: : ::::::::/ }:八/:{-――        __彡      八       i
..     /  乂::::::::::ヽ:::::::::八 /'  /          /             \      |
           ヽ::::::::::::::::/  /  /         /                 ヽ    |」
朝霧アサギ 「みんなおはよー……」
ハロ学園長 「【希望ヶ峰学園3階が解放されました】

        ┌───┬─┐                                「希望ヶ峰学園 3階」
        │  ①  ┃  │
        │      │  │ 2F┌┬─┐                       ①教室3-A
        ├───┤  │    └┼─┤    ┌──────┬────┐  ②教室3-B
        │  ②  ┃  │      ├─┤    │            │        │  ③物理室
        │      │  └───┘  └──┘  ┌──┐  │   ⑥   │  ④物理準備室
        ├───┤                        │∥∥│  │        │  ⑤美術室
        │∥∥∥└──────┬━──┬─┘∥∥│  │        │  ⑥美術倉庫
    ┌┬┼┬────┐∥∥∥∥│  ⑦  │∥∥∥∥│  ├───━┤  ⑦娯楽室(ビリヤードやダーツなど室内娯楽が置いてある)
    ││││        │∥∥∥∥│      │∥∥∥∥│  │        │
 4F│├┼┴──┐  │∥∥∥∥└───┘∥∥∥∥│  │        │
    └┘│∥∥∥│  └─────────────┘  │        │
┌───┴───┘  ┌────┐                   │   ⑤   │
│  ┌─────┬─┘        └─┐                │        │
│  │          │                │                │        │
│  ┃          │                └──┐          ┃        │
├─┤    ③    │                      └─────┴────┘
│∥│          │
│∥│          │
│∥│          │
│∥├──━┬─┘
│∥│  ④  │
└─┤      │
    └───┘」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
源与一さんの遺言                                             ________          ,' ,'   .< >"
                 ―― .                      |      超   |       ,' ,' .< >','
              /       `ヽ_ ノl            /.|      高   |      .< > "  ,'
            , ' -         ヽ―'___ノl         /... |  源.   校   |  .< "> "       ,'
        ,r'''二/             丶ー‐'..     /     |  与.  級   |" > ". ,' ,'      ,'  _. .-‐'''"~
       ////l                 ヽ.      /       |  一  の   |<.    ,' ,' _ .-‐'''"~ _. .-‐'''"
      //ニ// l    l、  、        l、 lr―、.-/---- . _|.     弓   |  ,,..-‐'''"~ _,. .-‐ '''"~
   / | |'´ // l r,l  lニニz \       / ``ヽ ,イ   _,..< ,, |      道   |"   .-‐'''"     ,'
  // ヽ ヽ// ∧ l l、 、弋_ツ>\\\/ヽミz/l..l.-< >'''.-|_____家______|''"~  ,' ,'     ,'
// /  ̄ヽヽ/ ∧ヾz ヽ二二   〉  l,rr―、/_ミz_,>'' "~_,,.. .-‐ '''""l           ,' ,'      ,'
/ ////ヽニ/ /三ヽ  ーノ _,..-' /. l  l彡lミzl>'''"ー‐‐‐‐'''ノl  /        ,,,≦,' ,' ̄ ̄ ̄ ,'
 ////// / /,.--二二ヽ、 ___,// lー/、_,' /ヽ / ̄// ̄/_ノ/,, ― 、__,' ̄ `ヽー‐――,' l
/ / / / / / / /  '  ̄   ̄ ヽ圭テr‐‐、/ / / フ、_/_/_//_/_/,//\>r‐/ 〉、   \―‐‐,' 人
 / / / / /l l,/       ̄_,..-ヽz ー-'二二二≧ー―――――//  // l ll/  \    """"" ニヽ
./ / / /  l. l l,l  / / _,..'''".'" ,.-'''"_,..-'''"´         / /   /. l  l llヽ    、_l    _ ))
. / / /l  ヽヽ,,l . / /  / /// /               /|    ヽヽ     l  l ll /\    / ̄ ̄ ̄ ̄l
..|  l l ヽ    ̄ ヽ./  / / / /  ノ           /,/ /|   ヽヽ  、 l  l ll 〉、 ` 、/_____ ノ
..|  l l   ヽ―――ヽ / / /..-'''/          /// /    ヽヽ  ヽヽ. l llヽ ` 、 /___ノ
..|  l lヽ   ヽ ̄/_,> " ,.イ_゙ ヽ____,. /// / __,,.. .-‐ヽ ー―' / ,' ヽ、/____ノ
..|  l ヽ ヽ    ̄  _,..< ヽ ヽヽニ//   /// /              ̄ ̄   ,' ,'___,'
. ヽ ヽ ヽ  \ ̄ ̄~""''' ‐- ...,,ー―――‐'''"//  -‐ '''""  ̄ ̄~""''' ‐- . ,' ,'___,'
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃超高校級の”弓道家” 源与一(みなもと よいち)

┃大人でもまるで敵わないほどの弓道の達人。
┃ただし、道場などには属しておらず、幼少の頃から鍛錬を積んできた。

┃自分を含め、全員で11人もの兄弟がいたが、
┃ある時親が蒸発し、彼以外の10人は全員別の家に引き取られ、
┃彼は大企業である源グループに養子として引き取られた。

┃既に希望ヶ峰学園を卒業している、絶対的に有能な兄・源義経(みなもと よしつね)の
┃強引な推薦により、自らも希望ヶ峰学園に入学。

┃…そこで彼は知る事になる。
┃卒業後の義経が、超高校級の”絶望”に加担していた事を。
朝霧アサギ は ハロ学園長 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝霧アサギ(人狼) 「美術室に娯楽室かあ」
古戸ヱリカ(共有者) 「クスクス、私もその絶望なのかもしれませんよ?」
水橋パルスィの独り言 「この世は―――地獄ね」
水橋パルスィの独り言 「パンドラの箱はいつだって開かれている」
古戸ヱリカ(共有者) 「さぁ、わかりませんねぇ? どうでしょうかねぇ?」
新城直衛の独り言 「どいつもこいつも……人を殺して出る事しか、考えていない……」
白鳥隆士(共有者) 「ヱリカちゃん……君はどうして内通者なんかになってるの?」
ハロ学園長の独り言 「ワスレテタ!」
水橋パルスィの独り言 「あははははは」
「◆ハロ学園長 【希望ヶ峰学園3階が解放されました】

        ┌───┬─┐                                「希望ヶ峰学園 3階」
        │  ①  ┃  │
        │      │  │ 2F┌┬─┐                       ①教室3-A
        ├───┤  │    └┼─┤    ┌──────┬────┐  ②教室3-B
        │  ②  ┃  │      ├─┤    │            │        │  ③物理室
        │      │  └───┘  └──┘  ┌──┐  │   ⑥   │  ④物理準備室
        ├───┤                        │∥∥│  │        │  ⑤美術室
        │∥∥∥└──────┬━──┬─┘∥∥│  │        │  ⑥美術倉庫
    ┌┬┼┬────┐∥∥∥∥│  ⑦  │∥∥∥∥│  ├───━┤  ⑦娯楽室(ビリヤードやダーツなど室内娯楽が置いてある)
    ││││        │∥∥∥∥│      │∥∥∥∥│  │        │
 4F│├┼┴──┐  │∥∥∥∥└───┘∥∥∥∥│  │        │
    └┘│∥∥∥│  └─────────────┘  │        │
┌───┴───┘  ┌────┐                   │   ⑤   │
│  ┌─────┬─┘        └─┐                │        │
│  │          │                │                │        │
│  ┃          │                └──┐          ┃        │
├─┤    ③    │                      └─────┴────┘
│∥│          │
│∥│          │
│∥│          │
│∥├──━┬─┘
│∥│  ④  │
└─┤      │
    └───┘」
朝霧アサギ(人狼) 「これはもう、誰も殺せないようにみんなで仲良くなるっきゃないわ!」
メリー・ナイトメアの独り言 「んー
ポイントゲッター的動きをしてたのはパルパルかなー」
水橋パルスィの独り言 「あはは」
水橋パルスィの独り言 「あはは、私みたいな屑が希望を見出してるなんて」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…この現実を認めない!」
白鳥隆士(共有者) 「僕を唆してるのは学園長なんだろう?
そのほかにもあいつみたいのがいるっていうのか!?」
水橋パルスィの独り言 「効率よく殺すには、学園のルールを味方につける」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…どんな結果になっても…私は…」
白鐘直斗(人狼) 「殺されたくないという恐怖が、冷静さを失わせて殺しへと駆り立てている面もあるのかもしれませんね……。」
新城直衛の独り言 「やはり、信じられるのは……君だけだ、千早……」
古戸ヱリカ(共有者) 「どうしました、狼狽えて? クスクス」
水橋パルスィの独り言 「みんな殺さなきゃ希望は得られない」
新城直衛の独り言
  | __  ` 、  \      /   厶.     |  │       ト、
ヽ. ∧   ̄ ー 、 ヾ  ヽ   / /〃r‐\    l   |  〃    | \
:::∨::|  ハ     > \  ヽ //|:::::::i!::t虎|::::\  l  i   ∨     |   「\
:::::::::::∨/   ノ \ \ ∨/::{. ̄`ー―――\  \  |        |  ヽ
:/久:::( \(    \  /∧:ノトi__    ......,,,.  \    ト、 ∧  i / |    \
   ヾ:::ヽ  ゝ- _  /∧:::| {| T`ぅ、―一_=-rァーi\   / } ハレ  l      ト、     ……あの、源も殺人者だった。
/ /ゝ::::|   ゞ ヾ `ーゝ_:::::ゝ| ーイ)  てゝ ー ´ El\〈〃/ /イ  /       | 丶
{  ゝ¬}::::l  彡  ヾ、  _ ̄ヽ∧  「_        上|_}| // / /      |      人のいい人物だと、思っていたのだが。
彡ゞw ミ ヾメ 彡   ゞ"  `ミ::{ノミハ ヽ>     __厶ャ-、 ヽ| /  /      ヘ  |
       /:::ミ   彡ヾヾヽ ヾ仆\ ___√\ \iレ  ∨  /  ノ /  ∧ l
  三ミミ  /:::彡㌧、 彡从 ヽ  ㌧ミ-\ ̄.フ´ \ \  `   ヽー―イ / ´ ̄   \|
ー、 二  ゞ彡   ミミ、__ _  ヾx、   `=ゞ〈_ ゝ、  `     ` 、 }  /          l
彡 三= 豸 彡 -=从 {::〈 ぶ、 ヽ ヾ、_ ゞ=、 \ ヽ 、ヽ  i    L∠     ___  │
彡==-彡 彡彳〈从ミミ  ゞハ 豸^\ 〉:::::>    \     . : .:.:.:|ミト、ー<__    ヽ l
 ̄フ:::::√  彡==-ァ,, ,,,,、   `, ー巡"´      ヽ\  . : . :.:.:.} : {\   二ゝ-   |
  ゞ::::::ー  彡戈`ー‐ミヽ ̄''''' "ヽ ミ、       ヽ `、 . : .:.:.:.:/ :. 人 \    下、  |
彡彡 二 ̄''''''心ミゞ   ゞメ゙゙`   ミ ヽ           ヽ .:.:.:ノ  /:::::::\\   ト、 ヽ |
 ノ 豕彡彡彡彡ヾ::::ハノノ       =三ヾ  _      マ =   /:::::ノ|:::::\ト、 | ヽ  |
  //ノ 彡彡   ̄ ̄彡―--二 ―- 、  `^( ` __- _  ヘ__,ノ::ノ /r、::::::::| \  |  |
//ノ/    |"ノ  彡二二ニニ二__ 冫 \ `´ーヽ   ̄,丿 \::....   リ ヽ::::|   \  \
/ 〃/     キ   ̄ ̄ /|  _ X  冫  `、   } j 〃ヾ.  \:::::...  |:::::l \  >   |
/〃/"""〃豸     〃 T ̄  /ヽ/ ー ニ   レ /ヌ       \::::......ヽ::ヽ    厶   │
 ///// ム    〃  |  / /L / / "    ソ.::厶        \::... ノー、 /  \  |
 ノ/  {{ /   丿〃/レ|   / ::/「アN=yvー^ーャ /ヽ ヽ         \:::::::::::::ト(    \
 厶/  ヽいゞ  ムi, `ー- |     ::/_∨:.......:::::::Y/:i:ハ              ̄ヽ::\
   ゞー  \ 彡 "`゙゙ー  |    ::/ レヽハNヽヘ/:::::∧                \::\
          彡ミ     │    ::/ミ=n二ニ=ゞイ::::/                   \:::\/
           彡_    |   .::/        ゞ/                    \
             `ー│  :.:::/         ミー-- _                 \
                 l   .::::ハ        ム「\    ミミミミミミ             ヽ
               l......::::/ ヽメヾ"wメヘノ`    \     ミミミミミ             ヽ」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「そして、みんなを、クラスメートを幸せにするって。」
白鳥隆士(共有者) 「超高校級の絶望……?
なんだよ……なんなんだよ、それは!!」
古戸ヱリカ(共有者) 「おやおや、またえぐいですね」
白鐘直斗(人狼) 「人を殺しても、罰として処刑されるだけです……。
出られるわけじゃないのに……。」
水橋パルスィの独り言 「残りは7人」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…姉さん…私は決めたよ。ここを抜けるって。」
ハロ学園長の独り言 「ア、タイトルツケワスレタ! 
ヨシ、霊界ノ与一! オマエ、ツケトイテ!」
ハロ学園長の独り言 「今回ハ、
ttp://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=30938686
ノオシオキヲ参考ニシタゼ!」
水橋パルスィの独り言 「4人の命を背負って9人は前へ歩いて行きましたとさ」
古戸ヱリカ(共有者) 「ただし毎度毎度わざと外すプレイ」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…そっか。源君も、私と同じだったんだね…」
新城直衛の独り言 「……来てくれ、千早。」
古戸ヱリカ(共有者) 「おっと、失礼。内通者ですしいいでしょう。超高校級の探偵で」
朝霧アサギ(人狼)
                  ,.ィ    ___
                 /:::j,.ィi./     .〉>ー―― -- . _
            ィ  /!:::_ノ::::::f       .//: : : : : : : : : : : : : : : : : `>.、
              /::l彡:::::l!:::::::::::::ハ     /i {: : : : : : : : : : : : : : : : : : :.x<`ミ:ヽ、
           ./::::::::::::j::::::j:_:_:_::ノ、|   /--:{ l: : : : : : : : : : : : : : : : : :/,:ヤ\/ : : \
         ./:::::::::::::::ノヽ!l:::::::::::`ヽj    i   !.l: : : : : : : : : : : : : : : : :// >" : : : : : : \
        .'::::::::::::/ヽ::::lトヽ::::::::::::::!   .}  .| !: : : : : : : : : : : : : : : :.' / ̄ ̄ ̄ ̄i_: : : :ヽ   もう嫌よこんなの……
        {:::::::/:::::x≦:' ̄ ゙̄` ̄i    | ./{,ヘ: : :_:ノー‐―一…、ツ´         \: : :i
        ト、::::::::::::/::::/ l )  ィ |    !' /   ヾ、       ./           .i: : :!    どうして殺してでも卒業しようとするのかしら……
       !::::::: r---厶___./:::i__j    |‐^ヽ.    \   / .、               リ: : j
     /Τヾ::::::: 、_:_:_:_:_:_:_:_:_:_ノ::::j    |   >    ヽ/ : \ \          __.∠: : i′
    ,i/ }   \::::::::::::::::::::::彡  ´    | > ´    ,ィ´: : : : : : `ヾ'ヽ    ,x彡: : : : : |
    k'.ィ ヽ    〉-- 一._/)ーrォ  ,ャ…´   .斗/: : : : : : : : : : : i i > ´ ̄ ̄`゙i: : :リ
     ゝ-'z  ./    /{ ./ /./ { ̄ ヽ.斗 ´  ,:': : : : : : : : : : : : : :,シ´        l: :./
          ̄  ̄ ̄´ゝ-------一 ´       /: : : : : : : ミx: : : :イヽ        ノ:シ′
                          //: : : : : : : : : : : `ヽ: :! .}     .<´
                          /: :〈: : : : : : : : : : : : : : : `ヾ. _ .<´
                       〈: : : : : `> .: : : : : : : : : : : : : :>.、
                       ヘ: : : : : : : : : :ヾ` <: : : : : : : : : : : `>.、」
メリー・ナイトメアの独り言 「あー…
開始前も外してたわよね。矢、何だかもの哀しい」
水橋パルスィの独り言 「また死んでしまった」
水橋パルスィの独り言 「あゝ死んだ」
「◆ハロ学園長 超高校級の”弓道家” 源与一処刑執行

ここは由緒正しくない弓道場
その巨大な的に、源与一は貼り付けられている。
弓を構える大きめのハロ。その瞳は真剣なような気がする。

一矢。当たらない、頬を掠める。
一矢。当たらない、脚の布を裂く。
一矢。至らない、死に。腿を貫く。
一矢。至らない、死に。肩を貫く。

与一は知っている、分かっている。
コンピュータ制御であろうロボットがこんなへなちょこな矢を射ちはしない。
即ち仕置の為に、素人弓道家と化しているということを。

一矢。一矢。一矢。一矢。一矢。一矢。一矢。一矢。一矢。

最後まで、素人の矢は、超高校級の胸は貫かなかった。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
源与一 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
5 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →源与一
朝霧アサギ0 票投票先 0 票 →源与一
衛宮紫緒0 票投票先 0 票 →源与一
源与一1 票投票先 0 票 →ハロ学園長
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →源与一
白鳥隆士0 票投票先 0 票 →源与一
古戸ヱリカ0 票投票先 0 票 →源与一
新城直衛0 票投票先 0 票 →源与一
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →源与一
水橋パルスィ0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →源与一
ハロ学園長 は 源与一 に処刑投票しました
源与一 は ハロ学園長 に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー は 源与一 に処刑投票しました
水橋パルスィ は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
古戸ヱリカ は 源与一 に処刑投票しました
衛宮紫緒 は 源与一 に処刑投票しました
メリー・ナイトメア は 源与一 に処刑投票しました
新城直衛 は 源与一 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
新城直衛 「……どちらにせよ。“絶望”とやらは知らないが、
僕にとっては殺人者である君が絶望、だよ。」
朝霧アサギ 「学園長が?」
水橋パルスィ 「死んじゃえ」
源与一 「本当に狂っていたのは僕か」
ハロ学園長 「マジデ!?>真の敵じゃない」
水橋パルスィ 「ありえない」
水橋パルスィ 「ははは、絶望を追いかける希望ね……」
源与一 「でも」
メリー・ナイトメア 「…超、高校級の絶望?
ちょっと待ちなさい、何よそれ!」
源与一 「…学園長は真の敵ではないんです」
朝霧アサギ 「ちょっと待って!
超高校級の“絶望”って何よ!?」
白鳥隆士 は 源与一 に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー 「…あなたはなんで笑えるの!? >古戸」
古戸ヱリカ 「バッド、それは許せない行為ですね>衛宮さん

私も喋りたいのですから(にっこり」
白鳥隆士 「絶望……?
与一君、それはどういう――」
水橋パルスィ 「生きてるんだからしょうがない……死ななきゃ生きてる」
白鐘直斗 「この学園は狂っている。
それに乗せられて、狂う生徒も出てきている……。
東風谷さんや、源さん……。」
メリー・ナイトメア 「……夢もキボーもないわね」
源与一
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       i:::::::::::::::::::::::::::::| ヽ::ト :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::     
       l:::::::::::::::::::::::::::::|  丶 \:::::::::::::::::::::::::::::::\    ̄\ ,ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       |::::::::::::::::|:::::::::::l=====ヽ \::::::::::::::::::::::::::\r /、 _ノ \:::::::::::::::::::::::::::::::::       僕の兄は、超高校級の”絶望”だった。
       |!:::::::::::::::|:::::::::::l    __   \::::::::::::::\::::::\_,. 彡  ヽl:::::::::::::::::::::::::::::
       |l:/l:::::::::::|!::::::::::丶`マ=ェ-ニ二ヽ\:\:::::.\\ \ ヽ ヽ  |l:::::::::::::::::::::::::::::       あいつを止めないと…いや、あいつだけじゃない。
        | !::::::::::||::::::::::::l \ ミ、 ゝ-‘-'_ベ.\ \:::::.\\       l  |::::::::::::::::::::::::::::
           ̄`  -─-!   ヽ ^¨~´ ̄       丶\   ̄     /'l::::::::::::::::::::::::::::       あいつらを止めないと…ッ!!
                    \ヽ \             \         /:::::::::::::::::::::::::::
                   ,≧ 、l:ヽ        〈|             /:::::::::::::::::::::::::::::
                 / /  |:::::::..、                /::::::::::::::::::::::::::::
                / /   |:::::::::ゝ           ,. -‐=  /:::::::::::::::::::::::::::::
            / /       |:::::::::::::::::>        ̄     /::::::::::::::::::::::::」
新城直衛 「ああ、確かに狂っているだろうね。
少なくとも、こんな殺し合いをさせられている僕らは、
少しずつ狂っていてもおかしくない。」
メルラン・プリズムリバー 「いや…狂うようになってると思うの。
此処にいることで、狂わせる何かが >パルスィ」
メリー・ナイトメア 「なに? それじゃ、アンタは学園の恐ろしさを伝えるために
人殺しをしたってこと?」
朝霧アサギ は 源与一 に処刑投票しました
衛宮紫緒 「全くもう・・・みんながみんなそうってわけじゃないでしょ?」
水橋パルスィ 「知っても生きてるんだから、しょうがないじゃない……」
白鐘直斗 は 源与一 に処刑投票しました
白鳥隆士 「狂ってるのは生徒じゃない……
学園長だろう!?」
水橋パルスィ 「…………ははは、そんなの知ってるわよ……」
古戸ヱリカ 「クスクス、アハハ、アーッハッハッハ
笑えるわね、滑稽よね。たったの数日しか一緒にいていないのにこんなにも信用して
こんなにも信頼してて、それが一瞬で崩れ去っていくだなんて……クスクスクス」
水橋パルスィ 「狂ってる……?」
新城直衛 「……やはり、人の心は信用ならない。」
メルラン・プリズムリバー 「…クラスメートを殺してさ。なんで外に出るの…?
仲間を、殺して、外に出て、それだけの夢があるの?」
白鐘直斗 「人を殺してしまえば、ここから出られても、行き着く場所は刑務所ですよ?
どこか、行きたい場所へ行けるわけじゃない。
そんな事もわからない人には思えなかったのですが……。」
朝霧アサギ 「出なければいけないって──何も誰かを殺さなくても!
他に方法はあったかもしれないでしょう!?」
白鳥隆士 「源義経って……あの牛若丸の…………なわけないけれど」
メリー・ナイトメア 「……兄?」
衛宮紫緒 「はい、ビークワイエットね?(口ふさぎ)>エリカ」
源与一 「…この学園は、ここの生徒は狂っている!!
全てはそうでないのかもしれないが…
皆はそれを知らないだけだ!!」
水橋パルスィ 「世界に器の大きさを知らしめでもするの」
白鳥隆士 「よ、よよよよ義経!!??」
水橋パルスィ 「玖渚の人生を背負って……それで生きて……」
古戸ヱリカ 「さぁさぁ、愉快に素敵に、仲間の裏切り。それに対して悲しむ者。異を唱える者。信じない者」
源与一 「僕の兄…この希望ヶ峰学園を卒業した、源義経のでーたを」
新城直衛 「……でなければならない、理由、か。」
朝霧アサギ 「オッケー任せて!>メリー
主人公とその仲間達がここから脱出してみんなでお腹いっぱいドーナツ食べましょう!」
衛宮紫緒 「そう・・・覚悟、しちゃったんだ。自分の気持ちで>与一くん」
水橋パルスィ 「出て、どうするっていうのよ……」
源与一 「探していた。そして見つけたんだ」
新城直衛 「しかし、何故?あの殺人者には興味が湧かなかったが。
口ぶりからして、源が犯行を犯すとは僕には思えなかったのだがね……」
白鐘直斗 「生徒手帳の保管場所……。
そんな重要そうな場所を探し当てるだけの能力を持ちながら、何故、こんな早まった事を……。」
白鳥隆士 「君は……いつも礼儀正しいし、明るいし……
殺人とは程遠いと思っていたんだよ!!??」
メリー・ナイトメア 「…そこまでして出たいアンタの夢ってなに?」
メルラン・プリズムリバー 「… >古戸」
源与一
.                        _   ||     .|   |  / :}
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                ///////////`ー‐‐- ヽ|   |ー イ:ヽニニニニニニニ
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              `ヽ/ L////////////||/////| ./___/ } ̄}//\______ノ   
.                 //戈≧//////||/////| {,i__/__/   \////////
                    ////////////||/////|   |    /〉///////     …でなければならないんですよ。
.                 ////////////||/////|   |    //ヽ//////
.                ,/////////////||/////|   |  /   }/////      一刻も早く、ここから。
                //////∧///////||/////|   |     / }////
             /イ///// { j/” :},//i||/////|   |       }\/
            ////////  :{   ////||/////|   | =‐   /} }
           〃 //////{  ヽ ,////,i||/////|   |  ー=  i} }ヽ
           {{ /////  {    //////||/////|   ト、       ノ },/ハ
           ヽ/////      /,/////,i||/////|   | `''ー―‐‐' / }//}
            /////     /,////////||/////|   |ミ≧=‐-‐ '  }//}
            /////   /,//////////||/////|   |///  :}//}  }//
            {////{ /,////////////||/////|   |//   }//}  }/
           {/{ ∧{ {//////////////.||/////|   |/    :}//}
.              {/  _ノ//////////////||/////|   |     ,///}
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             },/////////////////||/////|   | /////
朝霧アサギ 「どうして──どうして玖渚を殺しちゃたのよ!!>与一」
水橋パルスィ 「はは、あはははは……」
メリー・ナイトメア 「いーのよ。
アタシも状況見れば怪しいんだから! だから今度ドーナツ奢りなさいよね>アサギ」
水橋パルスィ 「それとも、そうなる前に誰かが私を殺すのかしら……」
衛宮紫緒 「……何があったの?」
白鳥隆士 「そんな……生徒手帳で犯行が可能でも……
でも、動機が何もないじゃないか!!」
メルラン・プリズムリバー 「…ねえ、一つだけ答えて。
なんで私たちと一緒に探索したの?
ここから抜け出すためじゃなかったの?
それとも…【何かを探していたの?】 >与一」
新城直衛 「確かに、東風屋の手帳を使えば入れる、か……」
古戸ヱリカ 「皆さん凄いですね。またもクロをあててしまいましたよ(にっこり」
水橋パルスィ 「あはは、いつかこのミスがこの学園を滅ぼすのかしら……」
源与一 「…僕は…」
朝霧アサギ 「手帳が……別の場所に保管?」
白鐘直斗 「いえ、使えるのかどうか、試してみないとわかりませんが……。
その可能性はあると見たんです。>白鳥くん」
源与一 「仏に失礼だと思いつつも、
拝借させていただきました」
新城直衛 「……またハズレか。」
水橋パルスィ 「ははははは……」
源与一 「これまでお亡くなりになられた方々の手帳はある場所に保管されていた」
古戸ヱリカ 「おや」
朝霧アサギ 「…………メリー、ごめんね、疑って
主人公なのにまたクロじゃない仲間を疑ってたわ……」
水橋パルスィ 「また間違った……」
メリー・ナイトメア 「だって、このスイカ…女の子じゃ基本持てないわよ?
女子更衣室には…友がいれば入れるでしょ?」
水橋パルスィ 「>直斗
生徒手帳……その発送は無かった……」
源与一 「…そうですよ」
白鳥隆士 「え? 被害者の手帳って使えるの? >直斗君」
衛宮紫緒 「女子更衣室というのもミスリードである可能性を考えたら、運べそうで長い髪・・・与一くんな気がして」
「◆ハロ学園長 クロ、【源与一】! セイカイ、ダイセイカイ!」
白鐘直斗 「女子更衣室への侵入は、被害者と一緒に入ったか、
もしくは、被害者の生徒手帳を使えば……。」
メリー・ナイトメア 「んーこれ、男の犯行じゃないの?
与一、アンタ?」
古戸ヱリカ 「衛宮さんでしょうか」
水橋パルスィ 「古戸だとは思う」
白鳥隆士 「パルスィちゃん……ごめん!」
朝霧アサギ 「水浸しの女子更衣室──
そして消えたスイカの謎──犯人は、メリー?」
メルラン・プリズムリバー 「…与一さん。なのかしら?」
古戸ヱリカ 「それ以外の場所でならば血の痕跡が残っててもおかしくはないでしょうし」
メリー・ナイトメア 「スイカねぇ…スイカのほうなら衛宮のが詳しいと思うけど…」
源与一 「くろは…【めるらん殿】? あなたは昨日ぱるすぃ殿と共に女子更衣室にいらっしゃった…」
白鐘直斗 「源与一……さん。」
衛宮紫緒 「・・・もしかして、与一くん?」
新城直衛 「……古戸。」
朝霧アサギ 「あなたは何か見ていない?>メリー」
水橋パルスィ 「わけわかんない……」
「◆ハロ学園長 告発シロ 告発シロ! 大声デ ヤレ!」
古戸ヱリカ 「ならば犯行現場は更衣室でしょうか?>与一さん」
白鳥隆士 「スイカなら転がせば運べると思うけど……って、そうか
厨房とプールや階が違うんだ >新城君」
白鐘直斗 「無意味に水浸しにするとも思えない。
そんな事をしていて見つかったらまずいでしょうからね。
そうなると、痕跡を洗い流したと考えるのが妥当……?」
源与一 「死因は溺死。
しかし、友殿は女子更衣室にて動けなくされた…という事になります」
朝霧アサギ 「そう……なっちゃうわね……>メリー」
新城直衛 「……溺死と言うのなら、そうなのだろうね>ナイトメア」
「◆ハロ学園長 ソロソロ 告発タイム ジュンビ シロ!」
水橋パルスィ 「はぁ……スイカでなんて、愉快犯的行動ね」
メルラン・プリズムリバー 「んー。ということはもしかして
【犯行を行ってから女子更衣室に行った】ってことになるの?」
源与一 「友殿の後頭部には殴られたような【痕】があったはず。
その際に女子更衣室の床に落ちた血を洗ったのだとしたら…」
メリー・ナイトメア 「つまり、沈められた時にはまだ生きてたってこと……?>アサギ」
衛宮紫緒 「んー・・・あたしはメリーが完成させたいってすごい気合入れてたからこねてる最中に離れたから、なんとも・・・だね。ごめん>アサギ、パルスィ」
朝霧アサギ 「死因は溺死だから……殴ったのが致命傷じゃないのよね?」
新城直衛 「しかし、こんなスイカ、どう運ぶ?台車があるにしても、階段は辛いだろう。」
源与一 「…【血を洗い流した】…?」
古戸ヱリカ 「あ、見ての通り私の髪の毛はとても長いですよ。色はまぁ、似ていると言えば似ていますけどね、友さんと」
メリー・ナイトメア 「んー女子更衣室が濡れている点といい、
何となくこーゆー凝ったことが好きそうな気がするんだけど…どーなのよ」
朝霧アサギ 「誰かスイカを持ちだした人とかってわからない?>衛宮
台所に居たから気付くと思うの」
白鐘直斗 「後頭部の殴打痕は、撲殺でなかったとしても、殴って気を失わせたという事でしょうから……。
それができそうなのは……。」
白鳥隆士 「普通に水の中に頭を押し込んで――ってやる方法じゃダメだったのかな……
想像するだけで背筋が凍るけどさ」
水橋パルスィ 「……というか、濡れてたら言うしね」
源与一 「しかし、人の重しとして使える程のすいかで御座います。
こんなものを厨房から弐階まで運ぶのは一苦労かと」
衛宮紫緒 「そうみたい。・・・あたしたちの後に誰か来たのかな・・・>メリー」
朝霧アサギ 「長い髪の毛……長い髪の毛?
むむむ……」
メルラン・プリズムリバー 「でもなんで女子更衣室が水浸しなのかしら?
私とパルスィが更衣室を見たけども【私たちが見たときは濡れていなかった】わよ」
ハロ学園長 「ミンナ スイカタベナイノカ? 夏ナノニ」
水橋パルスィ 「>衛宮
で、その後誰が入ったか、わかる?」
新城直衛 「確か、生徒手帳をかざさないと入れなかったと、記憶している。>白鳥」
メリー・ナイトメア 「あー…焦がしちゃった。
ほら……真っ黒焦げ……>衛宮

というか、そのスイカだったの!!?」
古戸ヱリカ 「というわけで、なるほど溺死ですか。後頭部にて奇襲。からの沈め。
ふむふむ、あの人が警戒せずに後ろを預けるほどの人間じゃないとできない気もしますがいやはや。どうでしょうか、相手に気付かれずに背後から奇襲ってできますかねぇ?」
白鳥隆士 「それにしても、どうして犯人は重しなんか用意したんだろう」
源与一 「ええ、その可能性が高く>あさぎ殿」
朝霧アサギ 「スイカが重しに使われたって事は……誰かがスイカを台所から持ち出したのよね?
スイカって台所にあった気がしたけど」
新城直衛 「ならば、別人の、か……髪が長いのは……>源」
白鳥隆士 「女子更衣室に入るとか、そこまで僕も馬鹿じゃありませんよ……
というか、そもそも物理的に入れないよね、確か >新城君」
白鐘直斗 「長い髪の毛がもし被害者のものでないとしたら、加害者のものの可能性が高いでしょうね。」
メリー・ナイトメア 「この髪の毛、友の髪か…犯人のものか、それとも誰かが誰かの髪をもってったとか?
だとしたらキモチワルッ」
衛宮紫緒 「「メリーがドーナツの生地こねてた時にはスイカはあった」よ?」
メルラン・プリズムリバー 「少なくともこれ【一人で持てるかどうか微妙な大きさ】だよねこのスイカ >メリー」
朝霧アサギ 「くっ……でも、推理しないわけにはいかないわ……
玖渚の……ためにも……」
源与一 「友殿の髪は鮮やかな【蒼】で御座います>直衛殿
これは明らかに友殿のものではございません」
ハロ学園長 「チエッ」
白鐘直斗 「えぇ。
あの子が何かしないか見張りも兼ねて一緒に図書室へ行ったので、ついていこうか迷いましたが、そのまま……。
こんな事になるなら、見張っていればよかった……。>メリーさん」
新城直衛 「女子更衣室は水浸しになっているし……
……そもそも、僕と源と白鳥は女子更衣室には入れないが。」
衛宮紫緒 「そういえばメリー、片付けてる時にドーナツ作りたいっていきなり来たけど・・・作れた?」
古戸ヱリカ 「気にしなくなったらクロが突き止められなくなりますのでその言い分は却下です>学園長」
水橋パルスィ 「……ところで衛宮、スイカって、いつ持ちだされたかわかる?」
メリー・ナイトメア 「というか…このスイカ、どのくらいの重さなの?」
メルラン・プリズムリバー 「長い髪の毛ねー…該当者は結構いそうだけども…」
白鳥隆士 「でも……犯人を当てないといけないんだろう?
分かってるさ……
落ち込んでるだけじゃ、僕達全員が早苗ちゃんみたいになちゃうことくらい」
源与一 「しかし…友殿が殺されていいはずがない!!」
古戸ヱリカ 「というわけで意外ですね。殺す側ではなく殺される側。あぁ、もしかしたら誰かが殺される前に先に殺そうと思ったのでしょうか? クスクス、確かに彼女は危険でしたものねぇ。クスクス」
朝霧アサギ 「よくある事なわけあるかあああああ!!>学園長」
衛宮紫緒 「はいはーい、エリカにはたまご大きめにしといたげるわね」
水橋パルスィ 「ははは……」
新城直衛 「……死因は溺死。長い髪の毛が落ちていたとの事だが……
遺体の髪の毛じゃないのかね?」
水橋パルスィ 「こんな、会って数日、相手を知らないのに相手の代わりに生きるなんて……」
源与一 「友殿は…まるでこの状況を楽しんでおられるかのように振る舞っていた…
彼女の精神は私もおかしいと思っていた…」
朝霧アサギ
               ,.-――- 、
             /:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.`ヽ、
                /:.:/:.:/:.:.:/ノ:.:.:.:.:.:,;/:.:、\
            /:.:..、-:‐:<:.:.:.:.:,/./:.:.∧:.:i
              /:.:/:.:/ヽ、.:_::У´ヽ./:.:./ !:.:|
          /:.:/:.:/:/ .i'ヽ:/‐r- /:_:/ ´,':.:.:!
            /:ィ/:./:.:ヽ. |:.:.:l _込′  :7:.:.:.l
        ,.、r:、r:、レ_/、/、:.:.|:.:.:|      , ´,i:.:.:.:l   どういう事よ……二人目の殺人……だなんて……
.    ,.㌢        ゙㍉|:.:.:ト  r‐ ,ィ .!:.:.:.i
    {    _         l:.:.:|"゙ヾ ,.=- 、 |:.:.:,'
    ゙}'´¨´  ゙>ー:、   ヾ:l__ ,r{   }.|:.:/
     `¨〉´ ̄ ヽ   ヽ    {'-{:f^i¨Yユレ'
      {´ ̄ ヽ }    `"y´゙`l==|,.ィ' ̄`{ヽ
.      ゙!_ ノ .ノ    ,/   |,,.、} (二ニ! .}
      l   i’   ,У  Oi′.l  }-―{ .!
      |   !    i     {.  ゙㍉l二ニi/㍉
      |    |   |    O!     ゙㍉ニ'㍉ }
      |   |   |    ./ヽ、      .ソ }」
メルラン・プリズムリバー 「けど…なんでスイカなの?」
メリー・ナイトメア 「確かあの時…【友が早めに別れた】のよね>白鐘」
白鐘直斗 「スイカは割れてはいないという事は……後頭部を殴ったものは、他のものなのでしょう。」
衛宮紫緒 「あたしは友を晩御飯から見てないけど・・・」
ハロ学園長 「ヨクアルコッタ、キニスンナ!>ミンナ」
水橋パルスィ 「なんで、そんなに簡単に人生を背負えるのかしら」
古戸ヱリカ 「あ、うどん食べたいです。勿論お箸つきで!!!>衛宮さん」
水橋パルスィ 「ははは……」
衛宮紫緒 「・・・って、また・・・なのか」
白鳥隆士
        「:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.、
       |//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
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    |:::::/:::::::/:/::::::/ 从{u|:::::|/l/|  ,.ィ ヽ/  |/|::::::::::::/
    |::/ {::::/:/::::::/〃^i  |::::::::::::::::::|/:::!  /|/:|   \/|/
    |;′レ|/ |/}/ ||  |  l:::::::::::::::::::::::::: l/:::::::::::!/\     i     また……またこんなことが起こるなんて……
.          j  ||  | |i lノ}イ:::::::::::::::/⌒ヽ::::::::::::::::::::::\/\/
         /  ゞ='    |:::::::::::::/ヽ   ‘;:::::::::::::::::::::::::::::::::|
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       i____       /イ/}/     ノ/::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
         ,    ヽ  u      _  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
        ′     i     u   V::::::::::::::::::::::/|:::::/::::::/|/|/
        、___」 u        V::::/|:::::/|/ 从/!::::/
         ー───┐ rf厂 ̄ ̄ ̄ ̄L__ }:/」
新城直衛 「……また……おこって、しまったのか」
白鐘直斗 「……驚きました。
正直言いますと、彼女は誰かを殺す方なんじゃないかと思ってましたから……。
殺されているというのは、驚きました……。

僕が彼女を最後に見たのは……図書室から出た時に別れたっきりですね。」
メリー・ナイトメア 「友…ッ!!?
友ッ……!! ふざけんじゃないわよ…!」
メルラン・プリズムリバー 「…なんで…なんでなのよ…」
源与一 「…友殿ッ!?」
古戸ヱリカ 「おっはよーございまーす♪」
水橋パルスィ 「……おはよう」
衛宮紫緒 「みんな、おはよ。今日のごはんは少しずつおかゆ脱却を目指して工夫してきたいし、うどんね。」
朝霧アサギ 「え……? そんな……くな……ぎさ……?」
「◆ハロ学園長 ザ・モノクマファイル②
犠牲者:玖渚友
死体発見場所:室内プール
死亡推定時刻:午後11時
死因:溺死
備考:ビニル袋に入れられた巨大なスイカが重し代わりとして縛り付けられている
    また被害者は手のみ動けないよう後ろでに縛られている
言弾①【言霊】プールには長い髪の毛が落ちていた
言弾②【その他の傷】被害者の後頭部には殴られたような痕があった
言弾③【現場の状況】女子更衣室は水浸しになっていた
言弾④【言霊】スイカは割れていない
言弾⑤【言霊】台所を利用していた衛宮が誰が台所に入ったのかを知っている」
「◆ハロ学園長 テヘ、ウッカリ!>該当者」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
玖渚友さんの遺言                     _ ...... _
                ,、 '": : : : : : : :>、
              /: : : : : : : : イ     \
           _.. ィ/: : : : : : : : :/:.レ-    ‐ヽ',
            iヽ/: l: : : : : :i: : :/: :.l       i:.',
            l: :l: : l: : : : : l: :/: : レ=.、   r=li: :',                超高校生級の【ハッカー】
           l: :l : : Y'""ヽ!:,': : : :lハ::::::}`   ヾ'l: : ',               以前世界の半分を作ったウイルスで壊しかけた
           l: : : : :l    li: : : : l  `"     i: : i        / ̄\   ただ「楽しむため」に破壊行動を繰り広げる愉快犯
           l: : : : :.ヽ.._ l: : : : :l     rァ /: : l         l    l    別名【死線の蒼】
              !: : :li: : : :l: : :.l:: :.i: : !      /: : : l        \_/
              l: : l:|: : : :l: : : l^V: : l  r---‐': : : : :.!
             /: :l: :!: : : l: : : l: :l:\l  人: : |: : : : : : l          /  ̄ \
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        〆  l: : : : :l/::::::'!::::::::::/: : : //ヽ:  ̄〉:::l: :!      r '7'゛  `  .._/ / / ./
              l: : : : /::::::::::::::::::::\: : ./〈: : /: : :l:::::l:.l.     /:l/    - ..__/ //
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            !: : :/::::::::::::/: : : : : :.ヽ:::::::::l: : : : : ヽ:::l\  /:::::::::::i /:::::/::::::::/
           l: : /:.|:::::::::::l: : : : : : : : i::::::/: : : : : : :|::l: : | /::::::::::::::/ /:/:::::::::::/
         l: :.,': : l:::::::::::l: : : : : : : : l:::/: : : : : : : :l::l: : l/::::::::::::::〈_/:/:::::::::::::/
         l: : :ヽ: :.\::::::ヽ: : : : : : :.l:::',: : : : : : : :l:::l: /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
        l: : /: : \: l::::::::::l: : : : : : :l::::i: : : : : : : :l:::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
朝霧アサギ は ハロ学園長 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
水橋パルスィの独り言 「素敵ね」
源与一の独り言 「思ったより思いつかない☆」
水橋パルスィの独り言 「これで衛宮に委ねられた」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…どうあがいても私犯人!?」
新城直衛の独り言
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/|;/ /                      ___|
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::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i     _,..、-''"    __  \    く-'''・   /|
::::::/""\:::::::::::::::::::::::i        _..-'''""~・  |  /     i    ノ .i
::::/ ._,,..-  `、:::::::::::::::::i        八       ノ  、     `、-'"  i   ……だと言うのに、僕はどんな猛獣よりも、
 | |::::::::ヽ ∧:::::::::::::i             "'''- - - '"   〃   ___  ヽ  i
 | ヽ〃∧  i::::::::::::i                        ̄  ノ  |   人間が恐ろしい。
 キ ' i;;;;;;i   ;;;;;;;;;;;;                          /   i
  ∨   ( l                           / ̄"ノ   i
  ∨ ヤ\\                            <__..-、/   /
   ヽ, ⌒ ノ                            ''   /
   ___\ /-----....____                    ___..-  /
, -'"            `゙''ー-、,_     <二二二二二,,..、-''"  ,′
                   ヽ                      i」
白鳥隆士(共有者) 「僕だって……それくらい分かってるさ!!

僕がどれほど醜いか……!」
朝霧アサギ(人狼) 「あれ? 出せたわよ!?>言霊」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「んー…ここまで状況が出ているなら…
わたしかパルスィか。どっちかね。」
古戸ヱリカ(共有者) 「えぇ、うるさいでしょう。ですがこれが事実!
揺るぎない事実なのですよ!!」
白鐘直斗(人狼) 「※【言弾】について
「仲間が生存している主人公・内通者」以外の参加者は、
『モノクマファイルの内容から想像できる証拠品』=【言弾】を提出することができます(個数制限なし)。
提出された【言弾】のうちいくつかは《学園長》の裁量によって公開されます。
《学園長》の許可を受け《主人公》が噛みを実行するまでの間に各自ログを保存し、裁判に臨みましょう。
【言弾】の例:
◇桂言葉「【包丁】被害者の自室にのベッドの下に落ちていた包丁。寄宿舎厨房に同じタイプのものが存在する」
◇吉良吉影「【現場の状況】被害者のコテージは整然と片付いていて、争いが起きた形跡は見られない」
◇矢張政志「【矢張政志の証言】被害者は昨日、就寝時間まで食堂で話をしていた」
Etc...」
「◆ハロ学園長 言霊④【言霊】スイカは割れていない
言霊⑤【言霊】台所を利用していた衛宮が誰が台所に入ったのかを知っている」
朝霧アサギ(人狼) 「あ、そうなの>白鐘」
白鳥隆士(共有者) 「うるさいうるさいうるさい!!!」
水橋パルスィの独り言 「【言霊】台所を利用していた衛宮が誰が台所に入ったのかを知っている」
メリー・ナイトメアの独り言 「何かすごいアタシか直斗が疑われそーな死体状況ね!」
朝霧アサギ(人狼) 「【言霊】スイカは割れていない」
白鳥隆士(共有者) 「そう……だね
脱出するのを妨害しろって点以外はね >ヱリカちゃん」
「◆ハロ学園長 言霊③【現場の状況】女子更衣室は水浸しになっていた」
古戸ヱリカ(共有者) 「クスクス、『仲間』だなんて。あなたは『こちら側』でしょう?」
新城直衛の独り言 「……人は、鋭い爪も、牙も、何も持っていない……」
「◆ハロ学園長 言弾②【その他の傷】被害者の後頭部には殴られたような痕があった」
メリー・ナイトメアの独り言 「【現場の状況】女子更衣室は水浸しになっていた」
白鳥隆士(共有者) 「僕は……僕はどうしたらいいんだ……!!!」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「ああん失敗。」
白鐘直斗(人狼) 「一緒に行動してたんですけど、仲間が生存している主人公は言弾出せないんですよね。」
「◆ハロ学園長 言霊①【言霊】プールには長い髪の毛が落ちていた」
源与一の独り言 「【その他の傷】被害者の後頭部には殴られたような痕があった」
古戸ヱリカ(共有者) 「まぁ内通者と言われてますけどやることは基本的に他のみなさんと変わりませんよね」
朝霧アサギ(人狼) 「プゥール!?>殺人現場」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「【】」
水橋パルスィの独り言 「【言霊】プールには長い髪の毛が落ちていた」
白鳥隆士(共有者) 「まただ……また仲間が死んだ……」
新城直衛の独り言 「……また、殺人が起きたら……やはり、信じれるのは君だけだと言う事なのだろうね、千早。」
朝霧アサギ(人狼) 「そして一定以上入るアサギ票(震え声)」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…なんでまた死体が出てくるの…なんで…」
古戸ヱリカ(共有者) 「友さんですか」
古戸ヱリカ(共有者) 「ほー」
源与一の独り言 「ここで死んでもいいかと思う程度にはww」
白鐘直斗(人狼) 「意外なところが……。」
水橋パルスィの独り言 「アサギに投票してる奴が二人も、一人は今死んだ」
源与一の独り言 「すっごい死亡フラグ建てた気がしたのですが私ww」
古戸ヱリカ(共有者) 「ほぅほぅ?」
白鳥隆士(共有者) 「メリーちゃんと相互投票になっているのがこれまた……」
ハロ学園長の独り言 「アサギガメッチャダイスロール避ケル!」
メリー・ナイトメアの独り言 「友ー!!?」
「◆ハロ学園長 【死体が発見されました!】
ザ・モノクマファイル②
犠牲者:玖渚友
死体発見場所:室内プール
死亡推定時刻:午後11時
死因:溺死
備考:ビニル袋に入れられた巨大なスイカが重し代わりとして縛り付けられている
    また被害者は手のみ動けないよう後ろでに縛られている」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
玖渚友 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
4 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →玖渚友
朝霧アサギ0 票投票先 0 票 →メルラン・プリズムリバー
玖渚友1 票投票先 0 票 →朝霧アサギ
衛宮紫緒0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
源与一0 票投票先 0 票 →玖渚友
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →源与一
白鳥隆士0 票投票先 0 票 →メリー・ナイトメア
古戸ヱリカ0 票投票先 0 票 →朝霧アサギ
新城直衛0 票投票先 0 票 →玖渚友
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →白鳥隆士
水橋パルスィ0 票投票先 0 票 →源与一
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
ハロ学園長 は 玖渚友 に処刑投票しました
朝霧アサギ 「                        ___ _
                   ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i℡ュ、
                 /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`:i:.、
                 .イi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:!:i:i:i:i:i:i:i:i:}:i:i:i:i:i:i\
              /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\i:i:/|i:i:i:i:i:i:i:i:ハ:i:i:i:i:L:i:i|
              /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/ li:i:Χ |i:i:i:i:i:i:i:/ ヽ/ イi:i|
              /:i:i:i:ィ:i:i:i:|:i:i:i:i||「l:トミ :|i:i:i:i:i:i// {/:i:i:、j     と、ところで新城さん>新城
               ̄/:i:i:i:i:iイi:i:i:i|li |::::::|` |i/li:i:/'l::::ΓV 、:i:i:iヽ
          /:i:i:i:i:イ( |:i:i:i:i| |......|   |i/ |.....| ト、 \i:i:{   o  その千早もふっても良いっすか!?
            ̄/i:i:i:Xマ|:i:i:i:i|"" ̄ _____,  ̄""|:i:i\.「`Y⌒)
               厶:イr‐┴┐i|、   |    ∨    }:i:i:i:| 。 (   )/〉
              く::::==| -‐=ヘ:i|::::`ト | i_.ノ  -‐=彡:i:i:i!,,  _//
             才:::::::厂 ̄)オ」:::::〈 し   〈::::::::|/ィi〔(麺=彡〈, , 〉
          〈::::::::i:::{  ̄) リ ∨/ニ^ニ^{_{::::::::/((爪V(((()))))∨
         / `7:::l:八. `ヽ l  V7777777ハY:{` ー───一 ´}
         {/}::::::ヽ::\_ノ ブ //////////从ゝ _Y^Y⌒'⌒YY´
            \ ⌒Y:::::::::≧=≦{////////.イ |l |〉:::乂___ イ:::〉
             ̄`⌒V  0 {{////////{ :! て:::::::::::::::::::::イ」
メルラン・プリズムリバー 「むー。 >パルスィ」
玖渚友 「こういう時ほど、趣味に走るべきじゃないかなー?
緊張してても力出ないぞ >直斗ちゃん」
新城直衛 「……別に構わないが、千早の尻尾には触らないようにしてくれると助かる。
まさに、虎の尾を踏む、になるからね……>朝霧」
衛宮紫緒 「余一くんいいこと言った!あたしも同意ね」
白鐘直斗 「ここから出た後に作り方を調べればいいんですよ?
まぁ、楽しみにしておきますよ。>メリーさん」
源与一 「男子更衣室には特別なものは御座いませんでした。
流行りのあいどるのぽすたーが貼ってあったという程度」
白鳥隆士 「少しくらい……絵本の中の世界に逃げてもいいよね?」
水橋パルスィ 「>メルラン
うるさい、あんたはうるさすぎ」
メリー・ナイトメア 「そ、そういえば……!!
アンタ天才か……!?>白鐘」
古戸ヱリカ 「ご心配なく、わざわざ私を狙おうだなんて……。あぁ、いるかもしれませんねぇ、クスクス>衛宮さん」
源与一 「ええ、もちろんです>めるらん殿」
白鳥隆士 「あ、書庫に行くなら僕もついていくよ
絵本とかあれば気がまぎれるしね」
メルラン・プリズムリバー 「…ほら、やっぱり綺麗じゃない!
…ハッピーだと思うよ。今。 >パルスィ」
水橋パルスィ 「はぁ……他人を素直に評価して回りをプラスに出来るなんて妬ましい……」
白鐘直斗 「……ちゃんと、まじめに調べて下さいよ……?
趣味に走った調べ物なんて、ここから出ればいくらでもできるでしょうから。」
源与一
                     _ ,..、::::::::::::::::.、-- 、 _
                        lヘ::::\ ヽ:::.\::::>x_}_:::::≧、
                    ,ィl:_ヽ:.\\\::..\\ァィト、ヽ:::::
                    ////_\.' ,:\\\:::..\ヽ:ハヽ ヽ::
                  i〃; i,ィミx\\\\::::..\\::lヽ\
                   {l i:::ト、,じ!  \ヽミ三ミ:::...ヽ::i:| 〉      こんな状況だからこそ、
                    Vミl|  ヽー       `l:::::::l}!}ハlV
                   /::l. ヽニニァ  ,ノ:ハイ:::::::l{ |ヽ      皆様で笑い合いましょう。
                     l;':::ヘ. ∨ ./  //.i::|.|:::::::l |.|:i
                    }|.|::ヘ. ゝ '   , ィ'l::|,','l::/:::::/       お天道様に顔向けできるように。
                       V::::}'::〉ー‐..<:/,'.::l',' .l、:/{
                    , <州/////}/ ノ'/,リ  V〉`}、
               , <///////////,'!  ./ノ'  ./.丿〉ミ
             , <///////////彡ィノ   _, .ィ' .//,ィ}
           //////////'´イ/〃ハ、′./´/.///ノィ」
古戸ヱリカ 「さてと、それでは自室にてのんびりしてましょうかねぇ。明日か、あるいは次の事件まで……」
メリー・ナイトメア 「まあね、ここから出た時にアンタたちにでも作ってあげよーかなって>白鐘
もちろんメインはドーn…学園の謎を探すことよ!」
メルラン・プリズムリバー 「与一さんも頑張って手がかりを探しましょう!
こんな現実!打ち砕いてやるんだから!」
新城直衛 「……表面上はわかりあえても、心の奥底まではわからない。
……人間は、そう言うものだ。よほど、動物の方が懐く>朝霧」
衛宮紫緒 「その考えは立派だけど・・・少しくらい人と協調しなさいよね?エリカって敵作りやすそうだし」
水橋パルスィ 「……ありがと」
朝霧アサギ 「よーしあたしもプールを捜索するわ!>新城
主人公朝霧アサギちゃんが付いて行くんだから収穫ばりばりなんだからね!!」
水橋パルスィ 「………………」
白鳥隆士 「ああ、やっぱりそうなんだ
でも、いいよね。その名前でその才能って。
僕は武道とかそういうのはからきしだから、羨ましいよ >与一君」
玖渚友 「僕様ちゃん好みの本ないかな…
正直それを期待してたり」
メルラン・プリズムリバー 「だって、貴女綺麗だもの。
見た目も私よりきれいだし
それが幸せじゃないっておかしいと思うの >パルスィ」
メリー・ナイトメア 「まー3人寄れば文殊の知恵とか言うんでしょ? 人間は
それに、3人もいたら相互監視になっていいんじゃない」
水橋パルスィ 「……男子更衣室には何があったのかしら……」
源与一 「それは残念至極>ぱるすぃ殿」
朝霧アサギ 「誰が何を考えてるかわからないって言うなら……>新城
仲間達で親睦を深めて! みんなの心がわかりあえるようにするだけよ!!」
新城直衛 「おいで、千早。プールでも探してみるとしよう。」
白鐘直斗 「……ドーナツなら倉庫にあるんでしょう?
ここから出る手がかりか、この学園について、調べるんですよ。>メリーさん」
衛宮紫緒 「ドーナツ?あたしもいこうかな・・・ドーナツ作りたいし。・・・っていっちゃった?残念」
水橋パルスィ 「>メルラン
ハッピーとか……似合わないし……」
「◆ハロ学園長 残リ3分デ 消灯!」
源与一 「あっはっはっは。よく言われます>隆士殿
私自身、こどもの頃より親からも兄弟からも同じ事を聞かされ育ったので御座います」
古戸ヱリカ 「それはもう、何が起きるかわからないこの密室空間では、自分が一番頼りになりますからね(にっこり>衛宮さん」
玖渚友 「3人で行けばそこまで問題ないかな
僕様ちゃんはどこかで事件起こってくれれば面白いと思うけど(クスクス」
水橋パルスィ 「>源
いや、あんたが男とか女とか騒いでる間にメルランと行っちゃったわ……」
メルラン・プリズムリバー 「こんな状況だけどさ…ちょっとだけでも幸せを感じ取れたらいいかなと。」
衛宮紫緒 は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
白鐘直斗 「メリーさんと玖渚友さん、ですか。
では、行きましょうか。」
「◆ハロ学園長 @4人! 30秒オーバーシタラ……」
新城直衛 「……信じるのは美点だ。ただ、誰が何を考えているかわからない
この状況では……どうしようもなく、欠点だがね。>朝霧」
朝霧アサギ は メルラン・プリズムリバー に処刑投票しました
衛宮紫緒 「オッケェ。食べっぷりのいいエリカには漬物おまけね」
水橋パルスィ は 源与一 に処刑投票しました
白鳥隆士 「与一で弓道家っていうとほら、あの那須の与一を思い出すよね」
メリー・ナイトメア 「あ、友も行く?
まぁ3人もいたらジューブンかしらね。さあ、書庫でドーナツの作り方を探すわよ!」
玖渚友 は 朝霧アサギ に処刑投票しました
衛宮紫緒 「仲間じゃないのかもしれないけど、ここにいた人として覚えよう。あたし達が奪った命として、背負おう。
・・・あんなことをした人でも、全てを無意味にするなんて・・・間違ってるよ」
白鐘直斗 は 源与一 に処刑投票しました
古戸ヱリカ 「あ、おかゆおかわりで>衛宮さん」
源与一 「さて…参りましょうか、ぱるすぃ殿」
メルラン・プリズムリバー 「んー。ここでいうのもあれだけども、パルスィちゃんはもうちょっとハッピーになってもいいと思うの。」
朝霧アサギ 「あ、あああああたしは気付いてたしー
最初から与一は男だと思ってたしー(ぴゅぴゅー」
白鐘直斗 「名前で性別がわかるとも限りませんからね……。」
「◆ハロ学園長 ワスレルナ! 残リ6分マデノ 投票ノ オキテ!
投票シテナイヤツ 6人モイル!」
水橋パルスィ 「>メルラン
あんたがつけてなさいよ……」
源与一 は 玖渚友 に処刑投票しました
水橋パルスィ 「あ、はい……」
古戸ヱリカ は 朝霧アサギ に処刑投票しました
玖渚友 「本か…
ちょうどいい。僕様ちゃんも何か読みたいと思ってたんだ
一緒に行こうかな >直斗ちゃん」
新城直衛 「……ヨイチ、と言う名からして、男だろうと思っていたが。」
ハロ学園長 「イラネ!>パルスィ」
メリー・ナイトメア 「あ、アタシが行くわ
アンタと話すの楽しいし>白鐘」
白鳥隆士 「う、うぅ~ん……体が資本……か 。>紫緒ちゃん
確かに締め切りまでに絵もシナリオも仕上げなきゃいけないから、
徹夜も続くし、アパートの皆が宴会に引きずり込むし……」
古戸ヱリカ 「おや、友さん。いきなりの全員殺す予告はカッコ良かったですよ?
動き出すのかそれとも動き出さないのかハラハラしてますし、クスクス」
メルラン・プリズムリバー 「…似合うと思うのだけどなー。 >パルスィ」
水橋パルスィ 「……学園長、ブルマ付ける?」
朝霧アサギ
           //|l////li/////////////////////|l/////////////
             ///|l////|l//////\/////////////|l/////////////
         ////|l////lト ///////ヽ ///////////!!/////////////
           i////!!////i| \///////\./////////リ/////////////
           |//∧V///∧  丶 ////// >ー‐ヘ // /////////////
           |///∧V///∧、___` < ///斗 //7ZZ!7777777 //////
           {{///∧ヘ///「 \____` Y \/ ////!====彡' //////
          ヽ\///ヽヾl{  Τ¨l「 ̄ ̄/゙''|∨ /丶//!/////////////
             ヽ /∧    l }::リ    ′ |/ //ヽ.\|./////////////   それは………………>新城
               `シ     ゞイ__ ノ   〈_/////丶〉/////////////
                /            ∨/////∧_>-- ///////
              丶                  ∨/////∧厂`ヽ:::::::7::ー
                                ∨/////∧/  o⌒ヘ:::〈
                   ヽ ‐t─ 、        ∨//////\:::::::::::::::::::::
                _r\ こ´         .イ∨/ト./////\:::::::::::::::
                   {::::::::::.         .. t_/ト-::ヘ/l:::\/////\:::::::::
               \::::::::ゝ--匕/´ ̄  .У:::::ヾ::::::::..ー── ::::::::
                 ヽ::::::::::::/  `     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::/⌒」
源与一 「…今の私の姓は源、ですがね」
水橋パルスィ 「>メルラン
え、それは……ちょっと……」
白鐘直斗 「プールや更衣室は他の人にお任せします。
僕は、書庫を調べてみようと思います。
誰か、他に行く人はいますか?」
新城直衛 「……こんな状況じゃなかったら、は。今の状況がこうである以上。
意味の無い仮定だ。僕の中で東風屋は……ただの、殺人者だ>白鳥」
メリー・ナイトメア 「あれ、男だと思ってたのアタシだけなの?>与一の性別」
衛宮紫緒 「大事なのは、その中で何をするか。これだと思うの」
メルラン・プリズムリバー 「…履くとか? >パルスィ」
源与一 「私は那須11人兄弟の末弟ですが、一族の中で一番ブサイクで御座いますから」
ハロ学園長 「ハロモ ツイテル!                   耳ガ」
水橋パルスィ 「ついてましたか……ははははは……」
朝霧アサギ
          -───━ 1
     ´   .イ:i:i:i:i:i:i}:i:i:i:i:i:i:i:ト.
  /:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i イ:i:i:i:i:i:i:i:′ ヽ
 イ:i:i:i:iく\:i:i:i:i:i / !:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:.、
/:i:i:i<:i:i\X:i/\(!:i:i:i:iハ:i:i:i:i:i}:i:i:゚,    
:i:i:i:i≦==彳,イ     `Иi:i:// 、:i:iハ:i:i|
:i:i:i:i:i{ 〈/:i:、〉  ◯  li/ ○ Ⅳ:i:i:ト:i|     ずっと女だと思ってたわよおおおおお!?>与一
---ヘハ|i:ハ:i:i|u====   === |:i:i:i:i:|V
、.:.:.:.:.:.:.:.:.:. 刈 u /`   ァ  u.从i:i:i:|      
:.:.:.:.:.:く_)」\:父ト ゝ イ .-=彳:i:i:i:iソ
/:.:.:.:.:.::>_ヽ }   ̄/Z:.:厶i:i:i:i:/
:.:.:.:.:.:.´:.:.:.:.:.:.:V廴___/:.:.:.:.:lVイ
 ̄/`Z:ィ:.:イ_) {_Ⅳ{:.:.:.:.:.:.〉
 .′ 、ゝ     V//イ--<ム
./   ∧  \   ∨/b|    \
′----ヘ.   \ ∨l |、」
源与一 「兄さまたちの美しさといったら、
歩くたびに地面に花が咲き海が割れて金が降るその位になってから言うべき」
玖渚友 「エリカちゃんとは気が合いそうだ…
僕様ちゃん、結構気に入ってるよ(ニコッ >エリカちゃん」
水橋パルスィ 「朝霧……声大きい……あとこのブルマどうしよう……」
白鳥隆士 「名前的に男だと思ってたけど……改めて言われるとそれはそれで改めて驚くね >与一君男」
新城直衛 「……その仲間が、自分の背に刃を突き立てようとしていても、かね?>朝霧」
メリー・ナイトメア 「ヤルオも早苗も…アタシたちの一日だけの同級生。
例えどんな奴でも、殺人者でもね。それだけは変わらないわ」
源与一 「にひひひひひ。
私程度でおどろかれてどうするのです?」
メルラン・プリズムリバー 「…結構種類もあるのね。小物も結構あるみたい。」
源与一
                                   _
                       _ ,. -──- .. _  /彡'三ミヽ
                   rヽ/´////////////`ヽ\/////// ヽ、
              ̄ ̄`ラ/|/i//////////////////\ヽ _/_/_/_/_ト、
                 ////|/l////////////////////ヾ,ヽヽー─、\ ニ=-
             ////// l/l//////////////////////',彡}リ ̄ヽ\\
            /////////l/l///////////////////////∨i!`ト、 ヽ ヽ 〉ヽ
               /////////i ∨///////////////∧////// Vl ト、ヽ V /\丶
            i/////////l_V/////////// ////∧//////,il |/,ヽ| |'∧ ` ミ ニ=-
            l/////// i/l  ∨///////////////∧///// | |///| |//ヽ
           `'ヽイ////l〒心ミ,∨/////////////////////,iヽト、/ j |/// \       >ぱるすぃ殿
               'l//l/ |癶弋゚冬\//////////////∧////l/|\.ノ/!///// \
             ,. -‐≦- |/ ト ^ ¨` i \\\ヽ、///////l////j/l |//| |////////\    ついてますよ、私。
         /  /´ /7'l/l!      ノ   丶ミー ヽ|/////l/// //| |//|/////////
       /  /    / /l/l!    丶         }l/////rヽ|ソ///7//////////////
.       /  /  _ // , l/∧   、         //// |/////////////////////
     ,/   i  /ヾヽ/ ///∧      ー - '     ////ヽ |/////////////////////
   //     l/7ヽノ  /////l \            ////ll i丶///////////////////
  /     / /i   //////l/ l ヽ    _ . イ /////lj |\_/////////////////
/        /_l-'/  ///////l  |         //////l ノ  j  ヽr‐-、///////////
        l i /  ///////∧  l         //////イ'  / / 彡⌒ヽ、///////
        l l /  /l //////l ヽ        ////// l! / //´     `ヽ ////
        lイ   i l////// l  i      ,. -//////i | r‐< /         \///
          イ   l l/////|ヽ!      '´ ///////l ! {ヽソ       /´ ̄  ト //
     ,. ´  j   { |//// l `     ///////イ/l/∧ヽ       /       l/」
水橋パルスィ 「このご時世にブルマ……ありえない……」
衛宮紫緒 「うん。それに絵本作家さんはからだが資本、でしょ?>隆士くん」
朝霧アサギ 「えええええ!?
与一……ええええええ!?」
古戸ヱリカ 「まぁなんにせよ。気を付けた方がいいですよ? 残り人数が減っていくとその分クロだとあてられる確率も高くなる……。早い者勝ちとも限らないですけどね、早苗さんの件がありますし、クスクスクスクス」
水橋パルスィ 「……体操着があったわ……」
白鳥隆士 「早苗ちゃんだって、きっとこんな状況じゃなかったら、
殺人者になんてならなかったはずだよ。
だから仲間なんだ…… >新城君」
朝霧アサギ 「………………>新城
あなたの言う事もわかる……けど
ヤルオも……そして早苗も……少しの間だったけど、共に過ごした、仲間よ……
あたしは……そう思うわ……」
メルラン・プリズムリバー 「ええ、絶対ここを抜け出して、みんなを…生きているみんなを幸せにするもの! >パルスィ」
源与一 が「異議」を申し立てました
新城直衛 「“あれ”を仲間に含められると僕は、君達の中にまだ殺人をおこそうとしている者が居ると……
疑いたくなる。……もう、疑っているが。」
源与一 「…僕も、この食堂の喧騒から逃れたい」
メリー・ナイトメア 「そーねー。
二階も探索しないといけないし…はあ、夢もキボーもありゃしない」
玖渚友 「僕様ちゃんの最終目標は「ここを卒業する」だからね
その前の事項は全てイベントさ
イベントが起こったら「面白いか面白くないか」くらいは判断すべきじゃないかな?(クスクス >直斗ちゃん」
白鐘直斗 「人の命を奪った報いは、その命をもって……。
東風谷さん、処刑されてしまったじゃないですか……。>源さん」
水橋パルスィ が「異議」を申し立てました
水橋パルスィ 「え、源って男だったの」
衛宮紫緒 「……明日いなくなるかもしれないし、『ここにいる』みんなに『どこにもいない』あたしからの言葉。」
メルラン・プリズムリバー は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
白鳥隆士
                     ,....:::::::::::¨¨¨¨`ー'::::ヽ_
               /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
              /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
               .::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::ハ
                .::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::/}::::::::::::::i
               .:::::::::::::::::::::::::: ‐ 、:::://ハ/ノ7:::::ハ:::|
                .:::::::::::::::::::::::::::{(  |:::::{   /从/ }/
            ハ/!:::::::::::::::::::::ヽt 从/   / '、           ……ありがとう。 >紫緒ちゃん
             |/|::/::::::::::::::::::/       /
                  !ハハ:/|::::::/     _ /            朝食はしっかりとらないとね……どんな時でも
                 /`}ハ/、_/ー 一
                   /ー  _    ̄/
           ___  7´   ̄ 、__{                 ,   ,
          r‐|   | ./       {                    , '     ' ,
          | !   !.′  \l!    |       _ _      |ー───1
          | !   !i      ∨  il |      | | | |       丿)       |
          | !   !|     ∨   |      | | | |      / 〈___ ノ
          | !   !ト、    ill ∨ |       >┴-'、ヽ /\   ─ ,イ
          | !   !|ハ     ∨ |    /ヾ / ̄|イ/     \/ ̄」
水橋パルスィ 「じゃあ一緒に……」
源与一 「もっとも、男子更衣室でお別れですがね」
古戸ヱリカ 「仲間? まぁヤルオさんはわかりませんでしたけど。早苗さんは私たち全員を殺してまで外に出ようとした人じゃないですか。それを『味方?』いやはや、笑えない冗談ですね>白鳥さん」
メルラン・プリズムリバー 「一人じゃ何が起きるかわからないし…」
源与一 「…私が>ぱるすぃ殿」
メルラン・プリズムリバー 「んー。じゃあ私も行くよ! >パルスィ」
新城直衛 は 玖渚友 に処刑投票しました
メリー・ナイトメア は 白鳥隆士 に処刑投票しました
白鐘直斗 「二階には、プールと図書室、ですか……。
何か、書庫にありますかね、手がかりになりそうな本。」
朝霧アサギ 「二階にはプールや図書室があるみたいね」
水橋パルスィ 「いるわけないわよね……はぁ……」
新城直衛 「”1人”だ。殺人者を仲間に含めるな、白鳥」
メリー・ナイトメア 「で、何か面白いとか言っている人がいたように聞こえたけど」
衛宮紫緒 「あと、現実を受け入れたくないみんな。・・・これ、現実だよ。
この世界にはいくらだって理不尽が転がってる。
いきなり殺人鬼に一家全員殺される事だってあるし
一回死んだ人が意識を取り戻して別人として生きることだって現実にあることなんだ」
玖渚友 「この場所は善人を悪人に変えたり、悪人を極悪人に変える場所…
そうでも思っておけばこの先楽じゃないかな?
皆落ち着いて考えていこうか」
白鳥隆士 は メリー・ナイトメア に処刑投票しました
源与一 「あんなものは仏の元の裁きでは御座いません…ただの私刑で御座います」
メルラン・プリズムリバー 「もしかしてさ…みんな【早苗と同じ考え】なの?
そんなわけないよね!」
水橋パルスィ 「誰かついてくる人、いる?」
水橋パルスィ 「ちょっと二階の女子更衣室に何かないか見てくる」
古戸ヱリカ 「おや衛宮さん、ありがとうございます。では是非さっそく食べますね♪」
「◆ハロ学園長 ドウセダシ、友・ヱリカハ夜ニデモ超高校級の才能教エテクレルト
オシオキ作ル時、チョット楽!」
新城直衛 「……貰おう。君を疑った、僕が言う事では無いと思うが。>衛宮」
白鳥隆士 「なんでそんなに楽しそうなんだよ……!!
仲間が二人も死んだんだぞ!!! >ヱリカちゃん」
朝霧アサギ 「うん……いつもありがとう>衛宮
おかゆは嬉しいわ、あんまり食が進まないもの」
メルラン・プリズムリバー 「なんで…なんだろうね…こんなの…」
源与一 「さばき…?>直斗殿」
白鐘直斗 「面白い……?

何が面白いんですか!?
人が死んだんですよ!>玖渚友さん」
メリー・ナイトメア
                 _  -‐=ニ三        \  \
           _  -‐=ニ三     |   /        \  \
     _  -‐=ニ三  |    j  /!  /     \   \  \
_-‐===<_   /   /    /  / j/_,|         |ヽ   |\  \
≦>ァ'7ア丁>く   /    /  /,x尓示ヘ,      } ',  {{   \
「//  { ///j㍉x,/ _,,  /_,ィ厂//リ  》 } i     /  i .  |ヽ
〈{    !く__//}'/ ̄  /´/:|_{__イ/ /' / ∧   ./  l i  | ヽ.  /
ト.\  弋 =Zア /   /  //{弋rァ' /ィ/ / i !  /    | /  .>'^
:::::::\  `¨¨´ /  /    /      -く:::}厂 |.|. /  /! /}_厶<
\,/      / /            ̄ j |.}/  /|/フ/           ――ふざけた奴だったわね
. {         / ´      `      ,小/ |.}  / ////
从                    .イノ/  从/ /              ……そしてオシオキ…まるで楽しんでいるようだったわ、悪趣味
  \    ≦アニ ==ー‐′  .イ/ /  ∧⌒!
   ≧       ''´     < 〃 /  / \,|」
水橋パルスィ 「ふぅ」
水橋パルスィ 「おかゆもぐもぐ」
源与一 「何事もなかったかのような朝…」
古戸ヱリカ 「◇東風谷早苗 「というか全員殺すつもりだったよ?」
とまぁ彼女は言っておりましたけど
実際クロとしてこの学園を脱出したら他の人みんな死にますからね
そういう意味では1人だけ殺せばいいと思っている方がいたら少し考え直した方がいいかもしれません」
新城直衛 「……一息すら、つけない……そう言う状況だがね。」
白鳥隆士 「早苗ちゃん……
本当に皆殺しにする気だったのかな……」
白鐘直斗 「……本当に、殺人が起きてしまうなんて……。

しかも、その罪を単体である僕に押し付けようとした。
どこまでも、ふざけた事を……。


人を殺せば、裁きを受けるのが人の世です。
くれぐれも、皆さんは過ちを犯さないで下さい。」
源与一 「朝で御座いますね」
古戸ヱリカ 「おっはよーございまーす♪」
メルラン・プリズムリバー 「…おはよう。」
水橋パルスィ 「……おはよう、二階とか、あったのね」
朝霧アサギ 「                       ______
.              __ .. ´///////////// ` 、
.     ー= ≦ 77´//////////////////////////\
          ` < ///////////////////////////// \
          >ァ//// /∧.V///////////////////\
            /////// //////l、/////////////////// ゚。_ _,
     、__///////,ィ//////:i \x ─── 、 /////////∧ :::::\
.       i::::::::://////// |////// l '´ \/、/////丶/\./////∧ :::::::∨
.       |::::::// ィ////:i x─/////l    \ヽ===\//777777X:::::::::ヽ
.     r::::///,li///i/|' ∨/////!      ヽ\/////\厶斗匕´ ::::::::::   うう……気が滅入るわ……
   、_l:::///:|l///|/|  ∨////l     ,x≦≠lヽ/////ヽ. //i/〈:::::::::::
   ヽ/ィ::::::/|l///|/|    V/l//|  =〒:::::::::| l  \///\\|/∧ :::::::   もう……あんな事は起こらないわよね?
   /__j:::::::://|l///|iハ 二二ヽlヘ/!     |:::::::::::l ′,:仁\///ヽ':x/∧::::::
    _l:::::::::::///|l///|l/ 厂|:::::|   ヽ.   l:::::::::ツ //////>ー/::l::::::/ヽ  衛宮は……疑ってごめん……悪かったわ>衛宮
\  ヽ:::::::////|l/∧|l/ハ |:::::|         ̄ ̄ ////////:::::/:::::l/::::::::
  丶. 〉://l\ |l/:::::V//} ,l:::ツ' ヽ           ///////ヽ./::::::::::::::::::::::
    `トヾ::|//ヽ:::::::::|l/リ  ̄           /// .///i:::::::\:::::::::::::::::::
.     |:::::::\l::::::::::::::ト八         _ .ィ /イ  .//厶|:::::::::::::::::::::::::::::::
.    |::::::::::::::.、::::::::::::iヽ:`i\.,ォ1__  一 /レ゙///  |:::::::::::::::::::::::::::::::
    r=≧:::::::::::::::.. l\::::::\::::::::::::::::/、__z一 ′  .i//   l|::/〉::::::::::::::::::::::::
 __,>:::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::厶-==ァ      l/   Ⅵ:::::::::::::::::::, ヘ
` ー─ 、::::::::::::厶イ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/           厶斗ヘ´ ̄\
      厶‐z:::::::::/:::;ィ:::l/:::::::::::::::::::::::>      `ト..__「    ∨\:.:.:.:.\
        |::::::::/ レヘ::::::::厂 ̄ヾ´ 7 /j//        ∨ \:.:.:.:
        l;ィ ´     ヾヘ:.:.:.:.:.:/  〈,/                ∨∧ ヽ:.:」
ハロ学園長 「【希望ヶ峰学園2階が解放されました】

  ┌───────┐                                                      「希望ヶ峰学園 2階」
  │              │                                    
  │              │                                                        ①室内プール
  │              │                                                        ②女子更衣室(学生手帳をかざさないと開かない)
  │     ①       │                                                                   ③男子更衣室(同上)
  │              │                                                                   ④プール前ホール
  │              │                                                             ⑤女子トイレ
  │              │                                                             ⑥男子トイレ
  ├─━─┬─━─┤                                                             ⑦図書室
  │  ②  │  ③  │                                                              ⑧書庫
  │      │      │              ┌──────────────────────┬─────┐  ⑨教室2-A
  ├─┬━┴━┬─┤┌─┬┐3F   │                                            │∥∥∥∥∥│  ⑩教室2-B
  │∥│  ④  │∥│├─┼┘      │                                            │∥∥∥∥∥│
  │∥│      │∥│├─┤        │                                            │∥∥∥∥∥│
  │∥└┬━┬┴┬┴┤  ├────┤                                            │∥∥∥∥∥│
  │∥  │  │  │  │  │        │                     ⑦                     │∥∥∥∥∥│
  │∥  │  │⑤│⑥│  │   ⑧   ┃                                            │∥∥∥∥∥│
  │∥∥│  │  │  │  │        │                                            │∥∥∥∥∥│
┌┼┬┬┘  └━┴━┘  │        │                                            │∥∥∥∥∥│
1F ┴┤                └────┴──━───────────────────┴─┐∥∥∥│
├┘  └──┬───┐                                                              ├───┤
│∥∥∥∥∥│      ┃  ┌─┐                                           ┌──┐  │      │
│∥∥∥∥∥│  ⑨  │  │  └─┐                                    ┌─┘    │  │  ⑩  │
│∥∥∥∥∥│      │  │      │                                    │        │  ┃      │
└─────┴───┴─┘      └──────────────────┘        └─┴───┘」
衛宮紫緒 「おはよ、みんな。食べないと気分上がらないだろうし・・・
無理にでも食べてもらいたくておかゆ作ってきたよ。
料理作ってたから疑われるなんてことになってもあたしは続けるから・・・
だってさ、食べないとこれからどうするかも考えられるわけないしさ」
玖渚友 「さて、僕様ちゃんだ
昨日は非常に面白いことになったね」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
東風谷早苗さんの遺言
  ┌‐┐        _,. -――‐- .,_ ,o、
  |  !      , '´ , '´ `ヽ,. -‐- '、`ヽ)o         +  ×   * ・
  |  !     /  /  ,   ,    `,´ヽ,         +  * o  。
  |  !    ,イ  /  ,ハ  / l  ノ、 ! ',  ',          x  :  ・
  |_ !   /| i /レ'二lノ  レ'―)ノ i   !        x  +  ;  *
  └|!┘  ,'  !  レ' |,イ._T_i`   r≦lハl  |          + .  *
__,. -/ll   i   ',    i'弋..!ノ   i'+!.lニ| ! |        /)')'),; ' *
-‐'゙/ ミr`! |   ヽ、 i' ' '  ,‐- ..__゙ー' .!l、|ノレ゙     iV ' ' '/
  ト、ソ .!  ヽ.    `'ト、  l  `,!  ノi`!ノ      ノ  ,.ノ
   l|\ `ヽiヽ\  _,.>_.ヽ,_ ィ_<l.(|、!  _,. -;‐< /
    // \/ /´~|゙||  ヽ、oハ.o ノ~`ー|`!)l´|    | |´
    ! !  / /  | |!    `'i || i'´   (|、||_||   ! |
    | | / /   //i       i || i     ,ノ`!).||   | |
    | / /   //`'!     | || |   (,、ノノ | |   | |
   └――‐'-' /____i || |____i. └ー--‐'´
          /.____」!、____」
 _|\|\∧∧∧∧∧MMMMM∧∧∧∧∧/|/|_
 >                             <
   ー| |―  ,ヽ⊥∠  ヽ_立⊥ヽ ヽ |  |ヽ  ム ヒ | |
   ニ| |ニ ノ lニl | 三 r┐|/    | ̄| ̄ 月 ヒ | |
    ノ |    ┌十┐  ロ |ニ|ノ\| ノ | ノ \ ノ L_い o o


  【超高校級の非常識】
 この世の常識にとらわれないことで周りから
 非常識と見られるようになる
 自分の命の危険なことすら平然とする非常識っぷり
朝霧アサギ は ハロ学園長 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
新城直衛の独り言 「ああ、千早……僕の、隣に。」
水橋パルスィの独り言 「あはは、あはははははは……」
朝霧アサギ(人狼) 「主人公は……仲間達と協力して……悪を打ち倒すのに……」
古戸ヱリカ(共有者) 「えぇ、いいですよ? クスクス」
水橋パルスィの独り言 「だから生きろ、生き残ってみせろ……」
新城直衛の独り言 「                __
                 /乙ノ_,ノ\
              └ '′  \_ハ
       _,. _-=ァ=-、___ノヽノ
     /「_,. --'ニヽ\} }ヽ_>'′
    / { { /´二=- 、\ヾ¨´
    ハ.  《`<ニ二ミ、__ヽ ,ハ
   ハヽ彡〉'´ニ二ヽ∠フ ,ハ
    {\ ) 《_弐ュ兆,ム_ハ,} //|
   }\:彡 ヾ``,___j「;シ ミ //|
    八ヽぞ 夫`叉,メトミyイ ノハ
   彡 } ∠ィヾ辷シ∨,f  イ: /}
    =丿 /ヘw、 ,wイヽ ミ;/〈
   }  /〉 〈 `'′ | `!{=‐ヘ
   ノ了 !{r'jj_}    ! ,,__}屮'′
  (,〔〔_,j_」        廴__,〕〕!」
古戸ヱリカ(共有者) 「えぇ、そうですね。2人死にました。それ以上でもそれ以下でもありませんよ」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…どうしよう…どうしよう…」
水橋パルスィの独り言 「あんたを生かすためになんだってしてあげる……」
白鳥隆士(共有者) 「う、裏切るなんて……出来ないのは君もしっているくせに……!!」
水橋パルスィの独り言 「生きなさいよ……絶対に……」
源与一の独り言 「第二目標:もういっそ言弾投げまくる」
朝霧アサギ(人狼)
                  ,.ィ    ___
                 /:::j,.ィi./     .〉>ー―― -- . _
            ィ  /!:::_ノ::::::f       .//: : : : : : : : : : : : : : : : : `>.、
              /::l彡:::::l!:::::::::::::ハ     /i {: : : : : : : : : : : : : : : : : : :.x<`ミ:ヽ、
           ./::::::::::::j::::::j:_:_:_::ノ、|   /--:{ l: : : : : : : : : : : : : : : : : :/,:ヤ\/ : : \
         ./:::::::::::::::ノヽ!l:::::::::::`ヽj    i   !.l: : : : : : : : : : : : : : : : :// >" : : : : : : \
        .'::::::::::::/ヽ::::lトヽ::::::::::::::!   .}  .| !: : : : : : : : : : : : : : : :.' / ̄ ̄ ̄ ̄i_: : : :ヽ   うう……
        {:::::::/:::::x≦:' ̄ ゙̄` ̄i    | ./{,ヘ: : :_:ノー‐―一…、ツ´         \: : :i
        ト、::::::::::::/::::/ l )  ィ |    !' /   ヾ、       ./           .i: : :!
       !::::::: r---厶___./:::i__j    |‐^ヽ.    \   / .、               リ: : j
     /Τヾ::::::: 、_:_:_:_:_:_:_:_:_:_ノ::::j    |   >    ヽ/ : \ \          __.∠: : i′
    ,i/ }   \::::::::::::::::::::::彡  ´    | > ´    ,ィ´: : : : : : `ヾ'ヽ    ,x彡: : : : : |
    k'.ィ ヽ    〉-- 一._/)ーrォ  ,ャ…´   .斗/: : : : : : : : : : : i i > ´ ̄ ̄`゙i: : :リ
     ゝ-'z  ./    /{ ./ /./ { ̄ ヽ.斗 ´  ,:': : : : : : : : : : : : : :,シ´        l: :./
          ̄  ̄ ̄´ゝ-------一 ´       /: : : : : : : ミx: : : :イヽ        ノ:シ′
                          //: : : : : : : : : : : `ヽ: :! .}     .<´
                          /: :〈: : : : : : : : : : : : : : : `ヾ. _ .<´
                       〈: : : : : `> .: : : : : : : : : : : : : :>.、
                       ヘ: : : : : : : : : :ヾ` <: : : : : : : : : : : `>.、」
白鳥隆士(共有者) 「どうしたもこうしたもあるか!!
ヤルオ君が死んで、彼を殺した早苗ちゃんもあんなことになったんだぞ!!」
新城直衛の独り言 「殺そうと企んでいる奴が。今も。」
メリー・ナイトメアの独り言 「後なんかまた死ねなさそうなんだけどどうすればいい…ユメジ……」
水橋パルスィの独り言 「ははは」
古戸ヱリカ(共有者) 「まさか『裏切る』なんてことは、ないでしょうねぇ?」
源与一の独り言 「常識的なおしおきで御座いますね。ええ実に常識的」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「磨かないと、磨かないと、磨かないと…」
新城直衛の独り言 「そうだ、まだ、居るかもしれない。」
メリー・ナイトメアの独り言 「何か主人公か内通者どっちか死んだようなアレね」
古戸ヱリカ(共有者) 「おや? どうかしましたか」
白鐘直斗(人狼) 「……酷い事になりましたね……。」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「そうだ。トランペット磨かないと。
私の命とみんなの幸せの次に大切なトランペット。私だけのトランペット」
新城直衛の独り言 「歯の根が鳴るのが止まらない、体の震えが止まらない。」
源与一の独り言 「出た! ろんぱ村名物☆謎ののーへいと」
白鳥隆士(共有者) 「こんなことって……こんなことって!!!!」
水橋パルスィの独り言 「めでたくなしめでたくなし」
新城直衛の独り言 「おいで、千早……僕を、安心させてくれ。」
メリー・ナイトメアの独り言 「あー、非常識な早苗が常識的に処刑される
なるほど」
「◆ハロ学園長 超過即デ カンデ イイゾ!」
水橋パルスィの独り言 「11人は早苗の命を背負って歩き始めましたとさ」
朝霧アサギ(人狼) 「二階……二階に行けるようになったのね……」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「あは、あはははははははh」
白鳥隆士(共有者) 「早苗ちゃん……なんで、こんな……」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「ははっ。。。あはははははっ・・・」
ハロ学園長の独り言 「アー オシオキカンガエルノ メンドクサ!」
古戸ヱリカ(共有者) 「怖いオシオキですね」
朝霧アサギ(人狼) 「こんな……こんな事って……」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…こんな現実…こんな現実…」
メリー・ナイトメアの独り言 「◇メリー・ナイトメア(123) 「――アンタッ!!!>早苗」
◇メリー・ナイトメア(161) 「――アンタッ!!!>早苗」

お分かりいただけただろうか、コピペじゃないのに全く同じ文章を打っていたのである」
水橋パルスィの独り言 「死んでしまった、死んじゃった」
新城直衛の独り言 「……1人、人が死に。1人、殺人者が消えた。」
「◆ハロ学園長 
【希望ヶ峰学園2階が解放されました】

  ┌───────┐                                                      「希望ヶ峰学園 2階」
  │              │                                    
  │              │                                                        ①室内プール
  │              │                                                        ②女子更衣室(学生手帳をかざさないと開かない)
  │     ①       │                                                                   ③男子更衣室(同上)
  │              │                                                                   ④プール前ホール
  │              │                                                             ⑤女子トイレ
  │              │                                                             ⑥男子トイレ
  ├─━─┬─━─┤                                                             ⑦図書室
  │  ②  │  ③  │                                                              ⑧書庫
  │      │      │              ┌──────────────────────┬─────┐  ⑨教室2-A
  ├─┬━┴━┬─┤┌─┬┐3F   │                                            │∥∥∥∥∥│  ⑩教室2-B
  │∥│  ④  │∥│├─┼┘      │                                            │∥∥∥∥∥│
  │∥│      │∥│├─┤        │                                            │∥∥∥∥∥│
  │∥└┬━┬┴┬┴┤  ├────┤                                            │∥∥∥∥∥│
  │∥  │  │  │  │  │        │                     ⑦                     │∥∥∥∥∥│
  │∥  │  │⑤│⑥│  │   ⑧   ┃                                            │∥∥∥∥∥│
  │∥∥│  │  │  │  │        │                                            │∥∥∥∥∥│
┌┼┬┬┘  └━┴━┘  │        │                                            │∥∥∥∥∥│
1F ┴┤                └────┴──━───────────────────┴─┐∥∥∥│
├┘  └──┬───┐                                                              ├───┤
│∥∥∥∥∥│      ┃  ┌─┐                                           ┌──┐  │      │
│∥∥∥∥∥│  ⑨  │  │  └─┐                                    ┌─┘    │  │  ⑩  │
│∥∥∥∥∥│      │  │      │                                    │        │  ┃      │
└─────┴───┴─┘      └──────────────────┘        └─┴───┘
水橋パルスィの独り言 「はぁ」
「◆ハロ学園長 超高校級の”非常識” 東風谷早苗処刑執行

"真っ赤点補修!"

希望々峰の制服を纏う早苗。
行儀正しく座らされた机と椅子。まるで常識的な授業風景。
しかし手足は固定されて動けない……

現れる、教師陣。ハロのお面を顔につけたそれは、教師なんかじゃないと分かるけど。
手に持っているサーベルを構える2人のハロ教師。
黒板には、もう1人のハロ教師が難解な数式を描きそれを解けと早苗に命じる。

当然答えられる訳がない。
試練の代償に与えられるのは……見ての通り。
かくして、特段「非常識」なこともなく。わかりやすく、首を飛ばされ、
東風谷早苗は死に至る。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
東風谷早苗 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
3 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →東風谷早苗
朝霧アサギ0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
玖渚友0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
衛宮紫緒0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
源与一0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
白鳥隆士0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
古戸ヱリカ0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
新城直衛0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
水橋パルスィ0 票投票先 0 票 →白鐘直斗
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
東風谷早苗1 票投票先 0 票 →ハロ学園長
ハロ学園長 は 東風谷早苗 に処刑投票しました
衛宮紫緒 は 東風谷早苗 に処刑投票しました
東風谷早苗 は ハロ学園長 に処刑投票しました
白鐘直斗 は 東風谷早苗 に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー は 東風谷早苗 に処刑投票しました
源与一 は 東風谷早苗 に処刑投票しました
古戸ヱリカ は 東風谷早苗 に処刑投票しました
朝霧アサギ は 東風谷早苗 に処刑投票しました
玖渚友 は 東風谷早苗 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
水橋パルスィ 「死んでしまえ……」
メルラン・プリズムリバー 「これは現実じゃない…現実だと…認めたくない… >アサギ」
東風谷早苗 「まぁ、私はリタイアだ、頑張れ」
源与一 「人の命を駒にし、それが散るのを楽しむ…まるで戦さだ」
朝霧アサギ 「早苗が……こんな人だったなんて……」
白鳥隆士 は 東風谷早苗 に処刑投票しました
新城直衛 は 東風谷早苗 に処刑投票しました
水橋パルスィ 「あはは、あはははは……」
白鐘直斗 「殺人を犯してはならない。
常識は通用しない、というわけですか……。」
水橋パルスィ 「ははは、ずいぶんと、器の大きい奴ね。」
メリー・ナイトメア は 東風谷早苗 に処刑投票しました
朝霧アサギ
                    ,. -――- 、
                   ,..:´_ :. :. : 、 :. :. :. :\
              /:. :. .|:. :.、:. :. \ :. :. :. :.ヽ
                /:. :. :. ,,,!  i゙、:. ト、:. .、:. :. 、: ハ
              }:. :. :./ V:ハ \x<´ヾ=!\}
                ハ:. :. i`ヽ Vハ./`>、-、!Xト、 _ヽ   殺人ゲームって何よ!?
             /ノ!:. :ハ,仍ミ、ヾ、 ´ヒー'リ.|:. |ソ:. :!
          , - 、_ " ,.|:. :..ハ.弋リ ,   `¨´,: :. !:./!ハ   これはゲームじゃない……現実なのよ!?
       ,rv´ +‐、レ’./ メ、!:. 圦  r==、  /:. r^ーレヘ__
      ソ i  〕二)、レ´iハ|:. i:. :.> ゝ-’イ:.‐==>-ヘ}、
     〉 ハ   ,) ソ >  i!:. l1:./^Zァ'__,/(  f^´ rァー-'⌒)_
     ム  ゝ--'  ノー―マ:.:トヘ/,ノ ,l ハ_ノ_,/ へー‐(´ 〈
     ラ_. ,、  ノ     ヾ、 〃゙ー‐.|Y(   ノ   ゝ ` ̄)
        ゙〈 i`"゙       /l  i  ヽヽ`¨  `ヽ-r i ヽ¨
         ヾ、 ,.-― ´フo∧  ',   iヽヽ゚ `^´`' ! lヘ._)
             ̄    /// ∧ i、  l  \\   ` `ヽ、
               ,/o'/  ,、! !  ! __ i iヽヽ゚     \
            //,ー’  ハ,≧'´「i´ ̄ ̄{ ̄ヾ、ヽ       \」
古戸ヱリカ 「いえいえ、間違えていたら私たちの命がなくなっていたのですよ。喜ぶことだと思いますけどね>衛宮さん」
メルラン・プリズムリバー 「…そんな…こんなの…こんなの…ハッピーじゃない…」
メリー・ナイトメア 「――アンタッ!!!>早苗」
新城直衛 「……分かっているさ。それでも、喜びたいんだ>白鐘」
衛宮紫緒 「……貴方は、人として間違ってる。」
白鳥隆士 「偶然……何かトラブルがあってもみ合っている間に――ってこと?」
水橋パルスィ 「偶然で未来を、希望を、失った人の人生を背負って、気楽に立っていられるなんて」
東風谷早苗 「というか全員殺すつもりだったよ?」
メリー・ナイトメア 「自分の夢も、ヤルオの夢も勝手にどぶに捨てて…人殺しをするなんて
馬鹿げてるわ、ああ馬鹿げてる」
源与一 「げーむ…?」
白鐘直斗 「喜んでる場合じゃないですよ。
この中にまだ、東風谷さんと同じように、内心は殺人を企んでいる人間がまだいないとも限らないんですよ……?>新城さん」
メルラン・プリズムリバー 「偶然でも、なんで殺せるの!?
クラスメートを!なんで!?」
水橋パルスィ 「偶然……?」
東風谷早苗 「あああ、もうちょっとこの殺人ゲーム眺めていたかったな」
新城直衛 「何しろ、殺人者が生きているなんて聞いたら僕は、眠れないだろうから。」
古戸ヱリカ 「いやぁ、スリルがありましたね。早苗さん。学園長を利用するだなんて私にはできませんよ? あぁ、それとも事故ですか?」
源与一 「…あなたは他の誰よりも気丈に振る舞われていたではありませんか!!」
衛宮紫緒 「……喜ぶような事じゃないよ。

本当に、何てことなんだろ」
メルラン・プリズムリバー 「だってさ…私…あなたのこと…信用していたんだよ?
一緒になって出口を探してさ。それなのに…なんで…」
朝霧アサギ 「さ、最初から誰かを殺すつもりだったって事!?
あんな学園長の言う事を本気にしたの!?」
水橋パルスィ 「あっさりとばれちゃっただなんて……現実はゲームじゃないのよ……
ゲームのやりすぎて現実と空想が混ざっちゃってるんじゃないの……」
東風谷早苗 「一言で言えば偶然ね、最初は殺す気なかったし」
白鐘直斗 「東風谷さん……?
何故、何故ですか!?」
東風谷早苗 「ホントはギリギリになってから誰かを殺すつもりだったんだけどね」
新城直衛 「理由は問わない。興味も湧かない。
ただ僕は、殺人者が見つかったと言う事実が嬉しい。」
白鳥隆士 「どうして!!!
どうして、ヤルオ君を!!!
僕達、仲間だったはずじゃないか!!」
メルラン・プリズムリバー 「答えて。あなたはなんで殺したの?ヤルオを。 >早苗」
朝霧アサギ 「き、昨日は……みんなで探索して、それに乗り気だったじゃない!>早苗
なのに──どうしてよ!?」
メリー・ナイトメア 「…ま、友はごめんね」
水橋パルスィ 「……殺害の動機とか、殺した感想とか、ある?」
衛宮紫緒 「していいことと悪いことも。わからなかったの?・・・悲しいね」
古戸ヱリカ 「これは失礼しました新城さん。間違えてクロの指摘、許してくださいね(ニコッ」
源与一 「早苗、殿…?」
水橋パルスィ 「また私が屑だって証明されちゃった……この、エリートどもめ……」
白鳥隆士
         、ー::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
           l/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ
         /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ,
           /l/l/l/l/l/l/l/l/ヽ/\l\l\l\:::..′
.          /l/l/l/l/l/l/l/l/l/ヽ/\/\l\l\ヽ..i
       .′:::::::::::::::::lハ`ト V!:∨::::ハ::{斗ャ\::\::::::::::::|
       |::/::,ィ::::::::::.′ィ==ミxヽ∨:!  .ィ==ミx,\::::::::::::::|
       |:{::::l:l::!:::::::i ´{::::::::cl   ∨   {c::::::::l` }::::::::::: l      早苗ちゃん……
       |:!|:::l从:::::::l  辷 ク        辷 ク  / }:::::::::::!
       |ハ:} |::Ⅵ::{  ー         ‐-   { /::::::::::::l      本当に……君がヤルオ君を……?
           |::::::从         '      u. 从::::::::::::::|
           |::::::::::::..、      __       ノ:::::::::::::::::::|
           lハ::::ハ:::::> 。       。<::::ハ∧/ヽ::::|
            }/ }从/::::::} > ‐ < {ィ::从/     `
                    /⌒j       i⌒\
           / ̄ヽ   ∧     /   ノ ̄\」
メルラン・プリズムリバー 「…でしょう?あなた、なんで断定できたの?
みんなが混乱している状況で、なんで?」
玖渚友 「やはり、早苗ちゃんか…」
新城直衛 「……違ったか。どうやら僕は失態を犯していたらしい。」
衛宮紫緒 「……早苗さんはさ、ちょっと喋りすぎたんだと思うの」
古戸ヱリカ 「ふむ」
メリー・ナイトメア 「――アンタッ!!!>早苗」
朝霧アサギ 「な……>早苗がクロ」
水橋パルスィ 「違った……妬ましい……」
東風谷早苗 「あら、ばれちゃったか」
「◆ハロ学園長 【東風谷早苗】 ガ クロ! セイカイ! ダイセイカイ!」
玖渚友 「早苗ちゃんが状況判断早すぎる
クロ…じゃないかな?」
朝霧アサギ 「爆発……爆発……ううん……?」
水橋パルスィ 「妬ましい……」
白鳥隆士 「……あ >メリーちゃん」
新城直衛 「もっとも、あくまで予測だが……」
衛宮紫緒 「ハロを使って、なんて誰が言ったのかな?・・・あたしは初耳」
白鐘直斗 「最初の殺人です。
殺人をすれば出られるなんて話を真に受けていた人物の可能性が高いですからね。」
「◆ハロ学園長 ダイスロール!」
メリー・ナイトメア 「でも、新城ならそれこそあの…千早っていう虎使ったりして、
もみ合いなんて起きないんじゃない?>白鳥」
水橋パルスィ 「………違う気がする……」
メルラン・プリズムリバー 「だって、あまりにも詳しすぎるもの。状況が。」
水橋パルスィ 「だと思った」
水橋パルスィ 「やる夫と争う可能性があり、学園長が自爆する状況を作りそうなのは、あんた」
「◆ハロ学園長 集計 ナウ!」
白鳥隆士 「アサギちゃんの話を信じると、学園長の自爆を利用できるくらいの胆力があるのって……
新城君かなって……本当にごめん!」
東風谷早苗 「白金だと思うけどね」
新城直衛 「と、すれば。おそらく、台所で何かしている所をヤルオに見られたのだろうね。
ならば犯人は台所に長く居た人物……衛宮だ」
白鐘直斗 「玖渚友さん……ですか?」
古戸ヱリカ 「新城さんで」
水橋パルスィ は 白鐘直斗 に処刑投票しました
メルラン・プリズムリバー 「私は早苗さんだと思う。」
朝霧アサギ 「衛宮……?」
朝霧アサギ 「昨日料理した人は──つまり台所を使ったのは……衛宮、じゃなかった?」
水橋パルスィ 「白鐘直斗」
白鳥隆士 「新城君……ごめん! 君をクロとして指摘するよ!」
玖渚友 「早苗ちゃんじゃないかな…」
源与一 「学園長を利用した…”きかい”に強い【友殿】がくろで御座いますか?」
「◆ハロ学園長 オオキナコエッテ イッタロー!」
衛宮紫緒 「もしかして・・・早苗さん?」
白鐘直斗 「玖渚友さん……ですか?」
メリー・ナイトメア 「んー。友、アンタじゃない?」
メルラン・プリズムリバー 「…早苗さん。なのかな?」
玖渚友 「刺した後爆死に見せかけるために学園長を刺す?」
朝霧アサギ 「なん……ですって……?>パルスィ」
東風谷早苗 「白金、君じゃないのかい?」
「◆ハロ学園長 告発タイム! オオキナコエデ イエ!」
源与一 「可能性としては>隆士殿」
朝霧アサギ 「そういえば……台所って事は誰かが料理したって事で……」
水橋パルスィ 「>朝霧アサギ
え、あ、うん……入らないと思う……」
源与一 「模擬刀が獲物でないのであれば、そうなります。
しかし、何ゆえそのように手の込んだことを…?」
白鳥隆士 「そんなピラゴラスイッチみたいなことできるかな…… >与一君」
東風谷早苗 「ハロを使って凶器を壊したってところだろうね>メルラン」
メリー・ナイトメア 「ということは、学園長が爆発するのを知ってて、それで凶器の包丁を砕いたってこと?」
古戸ヱリカ 「んー、というより自爆したことによっておこったであろう被害がヤルオにはない?」
白鐘直斗 「台所もですけど、被害者の部屋も荒れているんですよね……。
つまり、どちらの場所でも何かがあった……。」
新城直衛 「台所での学園長の自爆。自室で死んだヤルオ。
この二つに、一体何の関連性が……?」
「◆ハロ学園長 ソロソロ 告発タイム! 準備イイカ!」
衛宮紫緒 「くだかれた包丁に血とかついてるみたいなわかりやすいことになってれば凶器特定できるんだけどね・・・」
ハロ学園長 「ソロソロ 告発タイム! 準備イイカ!」
玖渚友 「「失血死」なら違うんじゃないかな?」
朝霧アサギ 「包丁──柄──ハッ!
この柄の所に包丁を入れて切ったんじゃない!?」
白鳥隆士 「剣術家が犯人なら、それこそ模擬刀が凶器ならそれを隠すんじゃない? >新城君」
東風谷早苗 「さっき私聞いたけど反応しなかったわよ>アサギ」
源与一 「…学園長の爆発を使って、砕かれた包丁を飛ばした…?」
水橋パルスィ 「学園長に対して危害を加えそうな奴……?」
メルラン・プリズムリバー 「けど逆に言えば、【自爆で死んだわけではなさそう】なの?」
新城直衛 「ならば何故、模擬刀がそこにあったのか。そして、何故刀身が無いのか。」
東風谷早苗 「カッターナイフでそこまで出血しないと思うけどね>白鳥」
朝霧アサギ 「学園長の自爆跡があるって事は
台所で学園長となにかしらがあったって事……
誰か台所に行った人っている?」
水橋パルスィ 「>衛宮
いや、さっきのは学園長の自爆跡の話ね」
玖渚友 「…ハロを刺して、その爆発で折れた、と?
それはもう自殺じゃないと無理じゃないかな? >早苗ちゃん」
白鐘直斗 「……模造刀ではなく、この砕かれた包丁が凶器の可能性もありますね。
包丁があったのは……厨房でしょうか。
後で、調べてみましょう……。」
新城直衛 「そして、模擬刀を置いておくことで嫌疑をかけられそうな……
剣術家、みたいな才能を持った者も特には居ない。」
古戸ヱリカ 「あぁ、何台もいるんですね>学園長」
白鳥隆士 「なんていうか、その……刃物なら包丁あたりが一番凶器っぽいんだけど……

カッターナイフとか全然見当たらないし」
衛宮紫緒 「台所に包丁壊れたのがあって、ヤルオは部屋で見つかった・・・んじゃなかった?ファイルってやつのいうことには>パルスィ」
水橋パルスィ 「学園長が自爆した跡……ねぇ、包丁の破片の中に模擬刀の刃の破片も混ざってるんじゃないかしら」
朝霧アサギ 「それにこの模擬刀……刀身だけが無い……
あるおんは柄だけ?」
東風谷早苗 「なら台所に包丁が凶器じゃないの?
ハロの爆破でぶっ壊れたとか」
源与一 「やるお殿の亡骸からは血が失われている。
あのろぼっとの爆発が関係していたとしても、
やるお殿の命をうばったのは背中の裂傷に他なりません」
メルラン・プリズムリバー 「あ、ごめん。台所なのか。見間違えた >パルスィ」
古戸ヱリカ 「そうですね。切れる切れないは実際試したことはありませんけど。他の凶器があっても不思議ではないでしょう>与一さん」
メリー・ナイトメア 「そして台所で学園長の自爆跡…
んー、これ、もしかして砕かれた包丁が凶器だったりするの?
模擬刀って斬れるの?」
白鳥隆士 「で、でも……このモノクマファイルっていうやつだと……
模擬刀が凶器ってなってるけど、模擬刀って文字の通り、本物の刀じゃないんだよね?」
白鐘直斗 「……えぇ、わかっていますよ。
いつまでたっても殺し合いが起きないならテコ入れもあるかもしれないでしょうが、
いきなり学園長が手を下すとも思えない……。>東風谷さん」
新城直衛 「模擬刀が切れないなら、何故そこに模擬刀があるのか……
死因からして、切られているのは間違いない。」
水橋パルスィ 「争いは同レベルの者同士でしか起こらない……」
ハロ学園長 「ハロガシンデモ カワリハイルモノ……>自爆」
玖渚友 「模擬刀で人を殺せるなんてどんな化物だよ!
そんなことできそうな人がいる?」
朝霧アサギ 「そうよね>衛宮
普通、模擬刀って切れないようにできてるわよね?」
水橋パルスィ 「>メルラン
やる夫の部屋……?
私には台所って見えるけど」
古戸ヱリカ 「んー、学園長の自爆自体が間接的な殺害方法? ではなく偶発的な事故?」
衛宮紫緒 「凶器と思しきって言ってもそこはおかしいって思うんだけど・・・」
白鳥隆士 「う、うん……
ご、ごめん取り乱して……
ありがとう、紫緒ちゃん……」
朝霧アサギ 「ううん……模擬刀って、どこまで行っても模擬刀よね?
模擬刀って切れるっけ?」
東風谷早苗 「そういえば昨日台所にいた人いなかったの?」
源与一 「つまり、やるお殿を殺した【凶器】が別に存在するかもしれない、と?>ゑりか殿」
衛宮紫緒 「模擬刀で斬る・・・普通模擬刀って刃潰して無い?」
白鐘直斗 「自爆では刀傷はつきませんからね。
模造刀が凶器と見ていいでしょう。」
水橋パルスィ 「だから、身体能力の低そうな白鳥、身体能力の高そうな新城・源は、きっとクロじゃない」
メリー・ナイトメア 「そして、激しく抵抗したってことは、ヤルオと同じくらいの強さっていうこと
つまり新城や与一は省かれるわ」
新城直衛 「ヤルオの部屋で争ったのは間違いない。だが、台所の方か……
誰か、爆発音でも聞いていないかね?」
朝霧アサギ 「ところで、昨日模擬刀が見付かったわよね?
それが見当たらないんだけど……」
メルラン・プリズムリバー 「でも思うのだけども、なんでヤルオの部屋で【自爆跡】があるの?」
衛宮紫緒 「はい、隆士クン落ち着く!(頬を手で挟む)・・・見つけないと、あたしたちみんないなくなっちゃうんだ。...だから、落ち着こう」
白鳥隆士 「僕の部屋の隣にし、死体があったなんて……
そ、そそそそそんな恐ろしい事がががががががが」
源与一 「…私達の力を合わせて”くろ”を見つけるしかないのです。
やるお殿を殺めた者を…ッ!」
東風谷早苗 「学園長と争って死んだのなら
こんなことにならないと思うよ
学園長は殺しあって犯人捜せといってるし>白金」
玖渚友 「いい加減に現実を見なよ
ここから出るのは勝者のみ
さぁ、皆でコロシアイなんだよ…さて、誰がやった…のかを話し合おうか♪」
新城直衛 「……そして、その犯人を見つけなければ、僕らは
死んでしまう、と言う事も。」
古戸ヱリカ 「凶器と思わしき模擬刀は刀身が行方不明
凶器と思わしき
思わしき

ふむ、思わしき、ですか。それに加え、砕かれた包丁に学園長の自爆跡」
水橋パルスィ 「……部屋が荒れてるってことは、誰かとやる夫が争ったのかしら。
そうだとしたら、あのやる夫より圧倒的に強者でも、弱者ということでもない」
朝霧アサギ 「…………本当に、この中の誰かがヤルオを殺したっていうの……?」
メリー・ナイトメア 「現場の状況や死因を見るに…激しく抵抗したってことよね
ヤルオ……」
東風谷早苗 「出血多量でショック死ってところか」
白鳥隆士 「し、ししししししし死体!!!??
そ、それもヤルオ君のって……!!!!」
白鐘直斗 「ヤルオさんが学園長と争っただけ……ならまだいいのですが……。

いや、こうして死者が出ている以上、殺人でなくとも、いいわけがないです。」
新城直衛 「……ああ、ああ。これでこの中に殺人者が居て。
そして、殺人が許される空間となった訳だ。
……最低の状況だ。」
メルラン・プリズムリバー 「…なんか落ち着いている人たちがいるけどさ…なんでこの状況を笑うの?」
衛宮紫緒 「・・・って、ホントに起きちゃったんだ・・・」
源与一 「>紫緒殿
…ご覧に、なられますか?」
朝霧アサギ 「                       ______
.              __ .. ´///////////// ` 、
.     ー= ≦ 77´//////////////////////////\
          ` < ///////////////////////////// \
          >ァ//// /∧.V///////////////////\
            /////// //////l、/////////////////// ゚。_ _,
     、__///////,ィ//////:i \x ─── 、 /////////∧ :::::\
.       i::::::::://////// |////// l '´ \/、/////丶/\./////∧ :::::::∨
.       |::::::// ィ////:i x─/////l    \ヽ===\//777777X:::::::::ヽ    え……なんで……え……?
.     r::::///,li///i/|' ∨/////!      ヽ\/////\厶斗匕´ ::::::::::
   、_l:::///:|l///|/|  ∨////l     ,x≦≠lヽ/////ヽ. //i/〈:::::::::::
   ヽ/ィ::::::/|l///|/|    V/l//|  =〒:::::::::| l  \///\\|/∧ :::::::    昨日まで……こんなはずじゃ……
   /__j:::::::://|l///|iハ 二二ヽlヘ/!     |:::::::::::l ′,:仁\///ヽ':x/∧::::::
    _l:::::::::::///|l///|l/ 厂|:::::|   ヽ.   l:::::::::ツ //////>ー/::l::::::/ヽ
\  ヽ:::::::////|l/∧|l/ハ |:::::|         ̄ ̄ ////////:::::/:::::l/::::::::
  丶. 〉://l\ |l/:::::V//} ,l:::ツ' ヽ           ///////ヽ./::::::::::::::::::::::
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` ー─ 、::::::::::::厶イ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/           厶斗ヘ´ ̄\
      厶‐z:::::::::/:::;ィ:::l/:::::::::::::::::::::::>      `ト..__「    ∨\:.:.:.:.\
        |::::::::/ レヘ::::::::厂 ̄ヾ´ 7 /j//        ∨ \:.:.:.:
        l;ィ ´     ヾヘ:.:.:.:.:.:/  〈,/                ∨∧ ヽ:.:」
水橋パルスィ 「やる夫の未来をそいつが今背負ってる……エリートが二重苦ね……」
「◆ハロ学園長 裁判ノ ハジマリ! 残リ6分ニ クロヲ指摘シロ!」
白鳥隆士
                    __
               ,...::::::::::::::::::::::::::::::::::...
            _, 、, 、, 、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
           // / / /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
       , <二ニニY::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
.         V二二二ニニ|::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/
.         V二二ニニ|:::::::/i/}::ハ:::/:::::::::::::::::::::::::::::::::!
           Vニニニニ|::::/ ´ ̄`ヽ//:::::::/i::/}::::::::::::::::!
.           |二二二ニ|::/{      }//}/ ̄Y:::::::::::::::::
.           |二二二ニ|/∧    ノ///{   }:::/:/::::::/!       う、うわあああああああああああああ!!!!!
.           |二二二ニ| //7ー ///// ゝ ィ|/i/}:ハ/ニ!
         / |二二二ニトu// ̄  ‐- ,//uノ|ニニニニ!
         ,仁|二二二ニ| V>  __/<ニ7二ニニニ!
      / |二二二ニニ/  Vニ|   /二二二二ニニニ!
.     /二Vニニニニス   V/  /二二二ニニニニフ
.      /二二\二/二\ i|   //ニニニ二二二ア
     /二二二二二二二ニヾ} // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
.    /二二二二二_二二ニ(ニ∠ __
   /二二二ニ,ィf二二二二二 ̄ム ' マ二ニ> 、
.  /二二二ィf二二二二二二ニニム ' マ二ニニヘ
 /二二二二二二二二二二ニニニ} ' }二二二二>、」
古戸ヱリカ 「あれれー。って別にこれ以上は言わなくてもいいですね。あぁめんどくさい物まねでした」
メリー・ナイトメア 「本気で殺したっていうの!?」
玖渚友 「おっはよー
んー。意外と死ななそうな位置が死んだね(クスクス」
白鳥隆士 「             __,..-..  ___     ::
         :: __/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`::..、
          ィ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\  ::
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      .::::::::/:::/:::::,小::::ト、:ト、ハl \|ヽ::ト、 ::::::::::::::::::::::::i  ::
   ::  |:/l/:::/:::::/ ===ミ| | | fr=====ミ \::::::::::::::::::::|
      |′ l/}ハ/    || | | ||     || | | |:::::::::::::::::::|  ::
    ::       ,||     || | | ||     || | | |/⌒ヽ:::::::|
.           / ヾ====彡  ヾ=====彡| l  ⌒7:::::::::|  ::
     ::    {  u             u   ノノ:::::::|:::|
            ヽ           u   イ:::::ハ|ヽ从l ::
       ::   >  ( ̄ ̄ ̄ヽ  ,..ィ::::/}/^′
                __ノ  ̄l ̄ ̄  |/⌒ヽ__   ::
        ::   ,ィf´|   iノ      /    / \__
          厂 | .|   |     /   /   / \ ::」
衛宮紫緒 「あとサンドイッチ・・・ってなんか一人、いなくない?」
水橋パルスィ 「誰が未来を奪ったのかしら……」
白鐘直斗 「凶器の一部が行方不明ですね……。
この閉鎖空間で簡単に処分できるようなものではありませんから、
どこかに隠してあるか、もしくは犯人がそのまま所持しているか……。」
白鳥隆士 「             __,..-..  ___
           __/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`::..、
          ィ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
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      /:::::::/::::::::::,|::::::|::::|::::i|:ト、:::::|::::::l:::::::::::::::::::::::::::::′
      .::::::::/:::/:::::,小::::ト、:ト、ハl \|ヽ::ト、 ::::::::::::::::::::::::i
      |:/l/:::/:::::/ ===ミ| | | fr=====ミ \::::::::::::::::::::|
      |′ l/}ハ/    || | | ||     || | | |:::::::::::::::::::|
            ,||     || | | ||     || | | |/⌒ヽ:::::::|     …………え?
.           / ヾ====彡  ヾ=====彡| l  ⌒7:::::::::|
          {   u            u   ノノ:::::::|:::|     
            ヽ           u   イ:::::ハ|ヽ从l
           >  ( ̄ ̄ ̄ヽ  ,..ィ::::/}/^′         
                __ノ  ̄l ̄ ̄  |/⌒ヽ__
            ,ィf´|   iノ      /    / \__
          厂 | .|   |     /   /   / \」
新城直衛 「……起こってしまった、か」
メルラン・プリズムリバー 「…あんたが死んだら…私はどうあなたを幸せにしたらいいのよ…」
源与一
                    , 'i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
.                    /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
                  /i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:`ヽi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:、
                   {i:i:/ /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\\i:i:i:i:i:.`ヽ
                 ///:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\\:i:i:、
                //i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}i:i{ {\\
.                 く く }i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}i:i{ {:i:/ /        ………………
                 /\\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}i:i:i\\/
               //  }i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}i:i:i:i:/\\        …そう、で御座いますか……
            / /    /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}i:i:i:/i:i:i:i} }
            / /     /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}/ }i:i:i:i} }
           / /   /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i: ̄ヽ:i:i:i}__}
            { {   /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i_ _\i:i:i:i:.
          __┌一,/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i ニ=-/ i:i:i:i:\
         ///  /i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i: // //    `'、i:i\
        〉 // /i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:// //      `ヽi:i:ヽ
.       {ヽ /i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i,'| | <>  /     }i:i:i:i:i:.
.       {/i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/ | |. ||  /       iト、i:i:i:}
      /i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/   | | ヾ/       } i:i:i:i}
     /i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:{   | |   {        } /i:i:i/」
白鐘直斗 「……これ、どういう事ですか……。
確かに死んでますし、自殺や事故にはとても思えない。

……本当に、殺人を犯した人がいるんですか、この中に……!?」
古戸ヱリカ 「おっはよーございまーす♪」
メリー・ナイトメア 「――ふざけんじゃないわよ!!?」
朝霧アサギ

          -───━ 1
     ´   .イ:i:i:i:i:i:i}:i:i:i:i:i:i:i:ト.
  /:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i イ:i:i:i:i:i:i:i:′ ヽ
 イ:i:i:i:iく\:i:i:i:i:i / !:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:.、
/:i:i:i<:i:i\X:i/\(!:i:i:i:iハ:i:i:i:i:i}:i:i:゚,    みんなおはよう……ってなんじゃこりゃー!?
:i:i:i:i≦==彳,イ     `Иi:i:// 、:i:iハ:i:i|
:i:i:i:i:i{ 〈/:i:、〉  ◯  li/ ○ Ⅳ:i:i:ト:i|     や、ヤルオー!?
---ヘハ|i:ハ:i:i|u====   === |:i:i:i:i:|V
、.:.:.:.:.:.:.:.:.:. 刈 u /`   ァ  u.从i:i:i:|      
:.:.:.:.:.:く_)」\:父ト ゝ イ .-=彳:i:i:i:iソ
/:.:.:.:.:.::>_ヽ }   ̄/Z:.:厶i:i:i:i:/
:.:.:.:.:.:.´:.:.:.:.:.:.:V廴___/:.:.:.:.:lVイ
 ̄/`Z:ィ:.:イ_) {_Ⅳ{:.:.:.:.:.:.〉
 .′ 、ゝ     V//イ--<ム
./   ∧  \   ∨/b|    \
′----ヘ.   \ ∨l |、」
水橋パルスィ 「……ははは」
東風谷早苗 「やる夫が死んだのか」
衛宮紫緒 「おはよ。今日は軽くスープとか作ってみたよ。簡単なつくりだけど・・・栄養は保証つき!
今日も探索、がんばんないとね?」
「◆ハロ学園長 ザ・モノクマファイル①
犠牲者:ヤルオ?
死体発見場所:被害者自室 シャワールーム
死亡推定時刻:午前5時前後
死因:失血性のショック死
備考:腹部に袈裟懸けに大きな刀傷が走っている
   凶器と思わしき模擬刀は刀身が行方不明
言霊①【現場の状態】被害者の部屋はそこで一悶着があったかのように荒れていた
言霊②【言霊】台所には砕かれた包丁と学園長の自爆跡」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ヤルオ?さんの遺言                _.-=ニ二ニ=-._     
           ((´   反   `))
          >ト.二二二二二.イ<
         //( ● )  ( ● )\\
       / /:.   (__人__,)   ヽ \
         /::::...   ` ⌒ ´    |         _
          |             /      / /
         ヽ      ,,ィ-イ ̄´|_       / /.   ┳┏ ┳  ┳ ┳  ┳ ┳ ┏━┓
          / ;;ィ"フ´/  (;/\,,\    / /    ┣┫ ┗┳┛ . ┃. ┃ ┃ ┣━┫
        /ヾイ´〉Y /    ,i人 .ヽ ゝ、/ /.    ┻┗   ┻    ┗┛  ┻ ┛  ┗
        (ヽノ   / ,,/,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;〈X,,;;""ヽ/\                   クビア
         | ヾ( ,,,;;;(( ノノ"    ;ヘ,,〈_, ,ノ∨´
. /二二二二||〈イ 〉""(ヽ  ,;;;/ ̄ ̄\〉/_/
        | Y/   ゞヽ ,ノ      >
          ,〈______;;λイ\   ,,,;;;;;;;;ゞ‐┐
          ∨  ;;;;;;;ソi⌒ ゝ‐""  ;;;;;;;;;;〈
         └r,;;;イ'"">   〉;;;>∠ー`く
         _,,ゝ-ゝへ〈,,,,,,,,,,};;;;   """"\
    ,,,,;;;;;;;;;;;;;(::::::;;;;:::::;;;;;」;;;;;;;;;(;;___       ___);;;;         
   """"""""'''''''':::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;''''''"" ̄                  


【超高校級の”反存在”】
「ヤルオ」がスケィスをデータドレインしたときに黄昏の腕輪の反存在として生まれた存在。
気が付いたら希望ヶ峰学園にいて近くにあったドアを潜ったら教室にいたため、脱出して外の世界を見たがっている。


・・・そのためなら、手段は選ばないかもしれない。
ちなみにプロフは文字化けらしい。
朝霧アサギ は ハロ学園長 に狙いをつけました
「◆ハロ学園長 超過即デ 噛ンデイイケド
ギリギリノ言霊 マニアワナイカモ! キヲツケロ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
水橋パルスィの独り言 「ふん」
東風谷早苗の独り言 「言霊:早苗は学園内を1人で探索していた」
源与一の独り言 「>学園長
超過即噛みだと言弾の回収が間に合わない場合がございます」
衛宮紫緒の独り言 「……ちょっと待ちなさいって。あたしみたいなパチモンが生きててどうして他の『ここにいる』人が死んじゃうのよ!」
メリー・ナイトメアの独り言 「あれ?
出してもいいの!?」
水橋パルスィの独り言 「一悶着があった……」
白鳥隆士(共有者) 「僕は死ぬわけにはいかないんだよ……!!
だから苦しいんじゃないか! >ヱリカちゃん」
朝霧アサギ(人狼) 「あ、コトダマ忘れてた」
源与一の独り言 「と思ったら皆様出されていないだけと」
「◆ハロ学園長 言霊②【言霊】台所には砕かれた包丁と学園長の自爆跡」
古戸ヱリカ(共有者) 「私があなたをクロだといってあげますから、クスクス……」
玖渚友の独り言 「はむはむ…」
「◆ハロ学園長 言霊①【現場の状態】被害者の部屋はそこで一悶着があったかのように荒れていた」
新城直衛の独り言 「クソッ……」
源与一の独り言 「あ、言弾しすてむがないとかでございましょうか? ひょっとして」
朝霧アサギ(人狼) 「だ、だだだ大丈夫よ、問題ない
主人公ならきっと全て乗り越えられるはず……」
新城直衛の独り言 「……いや、そもそも……こんな事になると知っていれば、来なかった。」
白鳥隆士(共有者) 「↓ここからメタ
<ああ、死体発見者は被害者の投票先ってルールじゃないんだ>
↑ここまでメタ」
メリー・ナイトメアの独り言 「アサギ―新城―衛宮―白鐘辺りが主人公かなーと思う系メリー」
古戸ヱリカ(共有者) 「最初はみなさんそう言いますよ。ですけど、徐々に慣れていくものです。まぁ構いませんよ? 自分が誰かを殺してわかりやすい証拠を乗せれば」
新城直衛の独り言 「こうなるとわかっていれば、千早以外も皆連れてきたと言うのに……」
衛宮紫緒の独り言 「…早速死んじゃった・・・?」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「というかこれ状況的に私犯人にされるんじゃなかろうか(震え声」
水橋パルスィの独り言 「【言霊】台所には砕かれた包丁と学園長の自爆跡」
源与一の独り言 「【現場の状態】被害者の部屋はそこで一悶着があったかのように荒れていた」
新城直衛の独り言 「……千早、君の力……随分と借りる事になりそうだ。」
白鐘直斗(人狼) 「票が集まったのがヤルオさんと朝霧さんですから、
主人公になりたそうな人に投票したんでしょうかね、皆さん。」
メリー・ナイトメアの独り言 「うっかり言弾を出しそうになるメリー・ナイトメア」
白鳥隆士(共有者) 「やっぱり……やっぱり気乗りしないよ
皆を裏切ってるのを隠して、皆と話をするなんて」
古戸ヱリカ(共有者) 「おっと、隣ですか、そういえば」
東風谷早苗の独り言 「あ、やる夫くん死んじゃったか」
朝霧アサギ(人狼) 「何故!? ホワイ!? 色んな意味で!」
白鐘直斗(人狼) 「あら、お饅頭みたいな人が……。」
源与一の独り言 「貴重な男性枠を初日から削らずともww」
水橋パルスィの独り言 「あれ……」
メリー・ナイトメアの独り言 「や、やる夫ー!」
朝霧アサギ(人狼) 「あとちょっと待ったああああああ!?>あたしに票集まり過ぎ」
源与一の独り言 「そうなる気は致しましたがww」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「あ、これ私やばい(震え声」
古戸ヱリカ(共有者) 「や、ヤルオー!?」
白鳥隆士(共有者) 「あぁうぅ……」
朝霧アサギ(人狼) 「ヤ、ヤルオー!?」
「◆ハロ学園長 【死体が発見されました!】

ザ・モノクマファイル①
犠牲者:ヤルオ?
死体発見場所:被害者自室 シャワールーム
死亡推定時刻:午前5時前後
死因:失血性のショック死
備考:腹部に袈裟懸けに大きな刀傷が走っている
   凶器と思わしき模擬刀は刀身が行方不明」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ヤルオ? を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
2 日目 (1 回目)
ハロ学園長0 票投票先 1 票 →ヤルオ?
朝霧アサギ0 票投票先 0 票 →ヤルオ?
玖渚友0 票投票先 0 票 →朝霧アサギ
衛宮紫緒0 票投票先 0 票 →古戸ヱリカ
源与一0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
白鐘直斗0 票投票先 0 票 →ヤルオ?
白鳥隆士0 票投票先 0 票 →朝霧アサギ
ヤルオ?1 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
古戸ヱリカ0 票投票先 0 票 →朝霧アサギ
新城直衛0 票投票先 0 票 →ヤルオ?
メリー・ナイトメア0 票投票先 0 票 →朝霧アサギ
水橋パルスィ0 票投票先 0 票 →ヤルオ?
メルラン・プリズムリバー0 票投票先 0 票 →東風谷早苗
東風谷早苗0 票投票先 0 票 →衛宮紫緒
ハロ学園長 は ヤルオ? に処刑投票しました
東風谷早苗 「さて、寝るとするか
おやすみ」
玖渚友 「さて、そろそろ消灯」
源与一 「”視聴覚室”、で御座いますか」
メルラン・プリズムリバー 「うるさい!だったらその案ハッピーな現実をハッピーに変えてあげるわ!
もちろん、あなたも含めてね! >ヤルオ」
水橋パルスィ 「希望……パンドラの箱、ね」
衛宮紫緒 「隆士くんもメルランちゃんも、キミ達の才能はみんなをハッピーにできる才能。だからもっともっとハッピーになろうよ!
空元気も元気のうち。ね?
・・・あたしには無い素敵を持ってるふたりがそうじゃ、悲しいよ」
古戸ヱリカ 「そうですねぇ、みんなで殺し合いというのもまたちょっとは違うと思いますよ?(にっこり>衛宮さん」
メリー・ナイトメア 「そーね
マジっぽいわ、だってマンガとか娯楽用品もそろってたし。…ガンダムっていうマンガが一番多かったけど>白鐘」
朝霧アサギ 「そうね!>早苗
さあ! この超高校級の“主人公”朝霧アサギが華麗に大活躍するわよー!!」
東風谷早苗 「心読めるって面白くないと思うけどね
他人がどう思ってるか疑心暗鬼になるのもいいじゃん>エリカ」
新城直衛 「食事の時間が惜しい。その時間を探索にあてたい>朝霧」
白鳥隆士 「でも、希望を捨てないで脱出の糸口を探そうとしてる人達もいるし……
大丈夫だよね……きっと、僕達脱出できるよね!?」
ヤルオ? 「アハハ・・・ハッピー?何言ってるのぉ?
そんな甘い夢捨てたほうがいいよぉ>メルラン」
水橋パルスィ 「>衛宮
ん、ありがと」
メルラン・プリズムリバー 「私も探索に行くわ。
手がかりを、なんとしてでも手に入れないと!」
源与一 「あっはっはっは>ぱるすぃ殿
これは一本取られましたなぁ」
新城直衛 「……本当に、ふざけた話だ。千早を置いてこなくて良かったと言うべきか。」
白鐘直斗 「【生活用品】は一通り……。ですか。
わざわざ準備してあるとなると、本気で長期間閉じ込めるつもりなんでしょうか……。>メリーさん」
水橋パルスィ 「元気と空元気は圧倒的に根本的に違う…………
この空気……私が間違ってるのかしら……」
東風谷早苗 「楽しまないとか損じゃん>白鳥」
朝霧アサギ 「み、みんなで食事をした方が、新密度が上がって脱出できる可能性が高まると思うわよー?>新城」
メリー・ナイトメア 「にしても、殺人を冒そうとか考えているのもいるわけ?
そーんなことをしたら、“夢”、壊れちゃうわよ?
そんなのはよくないわよ、夢は守っておきなさいよ!」
古戸ヱリカ 「こういう時心が読める人がいたらさぞ楽でしょうね。口はそういっても内心どう思っているのか、クスクスクスクス」
源与一 「少しでも軽快なとらんぺっとの響きがあれば、
この沈鬱とした空気が和らぐかもしれませぬ故」
メルラン・プリズムリバー 「うう…探すしかないのよ!たとえ今は見つからなくとも!
手がかりさえあれば!私たちは…ハッピーになれるのよ? >ヤルオ」
玖渚友 「さって、僕様ちゃんは部屋に戻ってここのネット乗っ取れないか試すべきかなー
動きたくないし!動きたくないし!!」
東風谷早苗 「理不尽とか楽しむものじゃない?>紫」
衛宮紫緒 「はー、ハムエッグサンドねー。どぞ♪>パルスィちゃん」
白鳥隆士 「なんかこの状況を愉しんでる人がいる気がするんだけど……」
水橋パルスィ 「空元気を空元気って言って、それで元気が出るのも”矛盾”じゃない?」
白鐘直斗 「殺人なんてして此処から出ても、行き着く場所は刑務所ですよ?
殺人を少しでも考えている人は落ち着いて下さい。」
源与一
        ////ィミミミミ///////////////l/ハ///ハ、
        〈//.,'/∧\ヽl////////////// V//////lト、
        |リ,' i///ヘ,-}l///////__,、//,'zzz}ト'/////ハ
        リ/,'///,ミ' iス|l//////////≦二ミ、,!'////l/|     >めるらん殿
        ヘ\'//∧ l .|l//////////,{ヽ弋サ.l////l|Ⅵ
        ,'l/|ヽイ//ヽ\|l//////////l{     V// リ .リ      あなたさまの”とき”の音を
       >!l| 〉////,ィ|l|||//,l' ' ' ´  ̄     _ 冫ノ /
      ///////// il||||l//トヽ   、____, 〉           私達にお恵みくださいまんでしょうか?
      //--- 、/  ..l||||||l/,ミヽ、   ` ̄ィ′
   _ ∠、   ヽ   .l||||||l'//,>.     ハ|i
 ̄ ̄ー―zz、    \ ll|||||||li、メ'´./リ≧ー‐'l/l||
==- 、`ヽ \\    .',从||||||li、`l、/  ./////リ
     \:.\\\    Vノ州|||li`li ヽヾ/////」
衛宮紫緒 「馴れ合いじゃないって。
・・・ただ、あたしはそういう『理不尽』が嫌いなだけ。許せないだけ>パルスィちゃん」
東風谷早苗 「さて、食事すんだし探索にいってくるかな」
メルラン・プリズムリバー 「…逆にすごいわねー。それもそれで >早苗」
「◆ハロ学園長 ギリギリ、マニアッタ!
残り3分グライデ 消灯!」
古戸ヱリカ 「クスクス、楽しくないだなんて怖いですね>早苗さん」
朝霧アサギ 「む、むむむ無理なんてしてないわよ!>パルスィ
誰が無理してるって証拠よ(震え声)」
水橋パルスィ 「……はぁ……あ、私はコーヒーとハムエッグサンド」
ヤルオ? 「なら君はどうすれば脱出できると思ってるのぉ?
教えてよぉ>メルラン」
メリー・ナイトメア 「そういわれてみればそーね
まぁ一応【生活用品】は一通りそろっていたわ>白鐘」
古戸ヱリカ 「まぁ、死体がでなければでなくてもそれはそれで
皆さんの恐怖と怯えを餌にある程度は満足できると思いますよ、私は」
「◆ハロ学園長 @2!」
白鳥隆士 「(……ああ、梢ちゃんの朝食が食べたいなぁ……)」
衛宮紫緒 は 古戸ヱリカ に処刑投票しました
東風谷早苗 「私はおいしく食べれてるけどね>メルラン」
新城直衛 「食事は後で食糧の置いてある所でも漁らせて貰うよ。」
白鐘直斗 は ヤルオ? に処刑投票しました
朝霧アサギ は ヤルオ? に処刑投票しました
水橋パルスィ 「なら空元気って言わずに無理を通しなさいよ……馴れ合いで元気になるなんて……妬ましい……」
衛宮紫緒 「はぁ・・・で、なに?みんな殺しあえって?>エリカ」
白鐘直斗 「……殺し合いだ何だの物騒で非常識な事を言ってくる連中が用意した場所なんです。
下手に荒らし回らないように……。
危険ですから。>メリーさん」
東風谷早苗 「ローリスクねぇ・・・
そんなの楽しくないと思うけど>エリカ」
メルラン・プリズムリバー 「…初めてだなぁ。ご飯がおいしくないのって。」
朝霧アサギ 「                                 , ─‐ミ、
                                   { / } \
               ____ _           /Υ ./ 丶ハ
            . ´///////////` 、        { |_/ / } !
           /////////////////// \      __`7 ゝヘ__/リ
.        ////////////////////l}///ヽ  /::::::\     ,ム
        ////////// ///////////∨//∧ {::::::::::::::::≧==彡:::!
       .′////// ///////.ィ////`ヽ////ハ∧:::::::::::::::::::::::::::::::ノ
      i//////,xく/////// |///|   V/// i  ` <:::::::::::::/
      |/////\\,//X   |///|  x|////|     7¨¨´
       i/ャ≦///厶匕,′ \ !ハ// / !////!      /
       .′/7777}><{.ィ示トミ  }/ ,イ示オ////|    ./
      ////////|////|  l:::::::|`    i::::::l.|////|    ′   さあ張り切ってこの学園の謎を解明してここから出るわよー!
.     //i/////(|////| .乂::ノ    乂ノ ∨//l|   /
       ////// |////|      r─‐v   イ∧/|  ./      そーれ! えいえいおー!!
      ,厶イ:::::::::::ヽ//∧丶   |: : : :| イ:::::廴,リ  ′
     く::::::::::::::::::::::::\八__ {{  ̄ ̄ {::::::::::::::::::ヽ/
     /::::::::::::::::::::::::::::::∨:::::\ __人≧====y'
     ヽ:i⌒V⌒ヽr==ミ::::::::::::::ヽ-‐…\   /
        lゝ ___ /::::::::l}Τヽ:::::ノー===≧く
.        \:.:.:.:.∧:::::::ノ l|   ¨ i|:::::::::::::::::::::::::}」
ヤルオ? は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
源与一 「この地図によると…
建物は”寄宿舎”と”校舎”に分かれているようですね」
メリー・ナイトメア 「とりあえずそーこの中を漁ったアタシが見るに、ほんとーに色んなモノが置いてあったわ
…にしても、ドーナツ美味しいわね(もぐもぐ」
「◆ハロ学園長 モウスグ ジカン! 投票シテナイヤツ 6人モイル!
ワスレルナ! 30秒オーバーシタラ イチバンオソイヤツ 被害者!
モンドームヨー! 慈悲ハナイ!」
衛宮紫緒 「空元気も元気のうち。こういうの大事だよ?>パルスィちゃん」
メルラン・プリズムリバー 「…現実…ね… >ヤルオ」
古戸ヱリカ は 朝霧アサギ に処刑投票しました
新城直衛 「……探すとするか。ドッキリではないのならば、脱出の方法を。
おいで、千早。」
白鳥隆士 は 朝霧アサギ に処刑投票しました
古戸ヱリカ 「おや、ほったらかしにしていいのでしょうか?
殺し合いがしたい人はしたくない人……無防備な人を狙った方がローリスクかと?>衛宮さん」
東風谷早苗 「学園調べね、昨日結局探索してないし
それもいいかもね>アサギ」
白鳥隆士
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
       /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
.       ′:::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
      |:::::::::::::::::::::::::/}ハナl/l/l:::/}ナハ:::::::::!
      |::::::::::::::::::::::/ .f斧=rミ  |/斧=ミ::|:ハ:::|
      l::::::::::::::::::Y    |::::::::!   |::::::リヽ}ハ
      |::::::::::::( 从   廴ク   廴外
      |:::::::::::::ヾム      ""   ' ""|i         無くなった時にはじめてその価値に気づく……
      |::::::::::::::::::::::ヽ u     。  八
.      八{ヽレイハ::::|>  .,     /           そういうものじゃないかな、常識っていうのは >早苗ちゃん
            「ililー── ̄、
         r─┴─ < ilil   | 
.          ノ        \ーili|
        / ̄          \|
         〈/二二二>   \ \
       /二二二二二二>  \ ヽ
        /二二二二、|/二二二> ー{!」
白鐘直斗 「殺し合いなんて嘘だとは思いますが、いつまで閉じ込められるのかはわかったものじゃないですからね。
とにかく、脱出手段を探すのを第一に動きましょう。」
ヤルオ? 「『現実を見ているから』とでも言えばいいかなぁ>メルラン」
水橋パルスィ 「表とか裏とか……はぁ……」
源与一 「そうですね。動きましょう。
じっとしていても仕方が御座いませんから
メルラン・プリズムリバー 「こんな、よくわからない状況下に放り込まれて、なんでそんなに冷静になれるの? >ヤルオ」
衛宮紫緒 「ん、もっとたべなさーい♪あ、ピーナツバターの数が妙に多いのあたしの好みだから♪>アサギ」
水橋パルスィ 「なんて傲慢で妬ましい奴なのかしら……」
メリー・ナイトメア 「あ、何か区切ってあったわ
早く起きたから探索がてら倉庫漁ってその区切り滅茶苦茶にしちゃったけど>白鐘」
水橋パルスィ 「死体が欲しいとか……はぁ……誰かの未来がそこで終わって、自分の未来に足せるのね」
源与一 は 東風谷早苗 に処刑投票しました
朝霧アサギ
                     -──  - ..
                   /::::::::::::::::::::::::::::::::::\
                      /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
                  /:::::/::::::::::::::::::::::::、:::::::::::::::::!
                    /::::/:::::::::/ ヽ::::::::/ ヽ===:l::::!
           /⌒\ノ::::/::::::イ≧ 、 |::::::|  l〉X〈!:::}    主人公は諦めない!
            /     ヽ:ハ:::::::伐_ノ}ド |::::::|r≦{::::::::|:::
              l      l{ |:::::::!  _ ィ ヽ::{イ! ハ::::::::!:′    必ず打開策があるはずよ!
        /⌒|      |\:::::|∨/厶   \´/l::::/:{
        /  |        l:::{/////≧ュ .ィ彡::l:/::∧     まずはこの学園を調べましょう!
      , -‐i   、         八∧///イ―`, -─┴‐、∧
      |   |   \      /ノ \7∧ll /       /
      |  |    〈>― '_   >イ        /
      /!   ',     ヽ  ̄             / 、
      /!  ヽ       \    `¬ァ====≦{    \
      |  、   \   \l    / /:::::::::::::l| l<    \
     l   丶----ヽ\_)-‐=≦  /:::::::::::::: l| |   >   〉」
新城直衛 「……千早、彼らの臭いを覚えておいてくれ……
夜に無断で僕の部屋にその臭いが侵入してきた時は……」
東風谷早苗 は 衛宮紫緒 に処刑投票しました
白鐘直斗 「常識は大事ですよ。
皆で共有できる認識がないと、分かり合うにも困りますからね……。」
メルラン・プリズムリバー 「…ねぇ、逆に聞くけどさ…なんであなたは受け入れてるの?この状況を >ヤルオ」
衛宮紫緒 「はいはいはい、殺し合いがしたいならしたい同士でやんなさい、以上!」
源与一
            ≪〃:/,:l::l l::::',::::::::::.、  .\::ヽ.\:::\:::::::::l}::/
            ,'::i:l:l.,'!:ハ!. V:、::::::::::..ヽ.   \:.ヽ:\::.ヽ::::::::
             l:::|:::l':::ll``ーミx';::::\::::..\:..、 \::\\::';:::
             |:::!:::l:::::';ミ≧.、ヽ.::::::.\::::..ヽ、ヽ、≧、ヽⅥ!
            l:::::::l::';:::ヽ ゞ-'ミ \、::::..\:::::::≧三≧ミミミ        ………………
             .V:::::';ハヽ ` ̄` l.  \ミ≧三ニ=≦::::::リノ::::
             .ヽV.::::     /,'   `  ̄ ̄  /ィ:::l|:l〈|~ヘ      …面白い、御方だ>ゑりか殿
              .i:::从   ` 、 ‐       /'./.::|!:|ノ~ノヘ
               ,!::::::::ヽ.   、___, ィ   /.::::;.!:| .}::Yl:::::::
              ,'::::::::::ト从.、  ー-- ̄´   ィ',':::::; !:l }'::::| l::::::
               il::::::::::|```ィヽ      ,..イ /.:::::;.,'::l〈:::::~::::::
               ||:::::::lメ/,ノl `ー‐ ´   /イ:::::;':::l X‐ 、_
   _,<⌒> 、_, -// ̄ ̄,' i:::::l        ./ .|ノ::::::/! |!,'´l`ーz
  // /     / //    i  l/.,'        ./  ///ノ :|. ,',' / //
  ,' i  l     l ,'.,'    .人./ ,′     ./  ///  :' /:l /.::::i」
白鳥隆士 「と、とにかくここから脱出する方法を考えないと……
何とか外に出る秘密の抜け穴とか、外部と連絡を取る方法とか探せば、まだ何とかなるかもしれないし」
玖渚友 「友情も努力も大事じゃない?
「表向きは」…(フフフ >パルスィちゃん」
水橋パルスィ 「空元気って言ったら空元気の意味が無いじゃない……馬鹿……」
古戸ヱリカ 「『みんな』が協力するといいですねぇ。クヒヒ、クヒヒヒヒヒ>アサギさん」
白鐘直斗 「そ、そうなんですか……。>メリーさん

……ジャージと食べ物を同じ倉庫に保管してるなんて、どうなってるんだ、ここの管理体制は……。」
メリー・ナイトメア 「もちろんそんなことするわけないじゃない?>白鐘」
朝霧アサギ 「(はむはむ)このサンドイッチ美味しいわね!>衛宮
も、もっと貰っても良い?」
衛宮紫緒 「パルスィちゃん、食べなよ。ほれサンドイッチ。・・・ジャムが甘くて美味しいよ」
メルラン・プリズムリバー 「昨日も言いました。私はこんな現実を認めないと!
だってこんなの、ハッピーじゃない! >古戸」
新城直衛 「……そのテンションが脱出の方に向いてくれればいいのだがね>東風屋」
古戸ヱリカ 「おっと、この前読んだ漫画のキャラクターを真似てしてしまいました>与一さん」
東風谷早苗 「mgmg」
水橋パルスィ 「友情・努力なんて……あはは、贅沢な奴ね……」
ヤルオ? 「>メルラン
     _.-=ニ二ニ=-._
    ((´   反     `))
    >ト.二二二二二.イ<      現実をちゃんと見なよぉ?
  //(● ) (● ) \\
.//:::⌒(__人__)⌒::::: \\   学園長は自爆するから手を出せない、抜け道もない・・・
  |  l^l^lnー'´       |
  \ヽ   L        /      殺しあうしかないじゃないかぁ
     ゝ  ノ
   /   /」
東風谷早苗 「つうか常識に価値なんてあるの?>白鳥」
メリー・ナイトメア 「どうぞどうぞ!>早苗」
源与一 「前向きに考えているのでは御座いません>ぱるすぃ殿
前向きに”ならざるを得ない”のですよ。所謂からげんきというものです」
古戸ヱリカ 「欲しい、ふむ。欲しいといえば欲しいでしょうか。もっとも私はなりたくありませんが>パルスィさん」
白鳥隆士
             __,..-..  ___
           __/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`::..、
          ィ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
.        /:::::::/::::::::::::::::|::::|::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::ヽ,
      /:::::::/::::::::::,|::::::|::::|::::i|:ト、:::::|::::::l:::::::::::::::::::::::::::::′
      .::::::::/:::/:::::,小::::ト、:ト、ハl \|ヽ::ト、 ::::::::::::::::::::::::i
      |:/l/:::/:::::/ ===ミ| | | fr=====ミ \::::::::::::::::::::|
      |′ l/}ハ/    || | | ||     || | | |:::::::::::::::::::|
            ,||     || | | ||     || | | |/⌒ヽ:::::::|     僕は常識ある世界に戻りたいよ…… >早苗ちゃん
.           / ヾ====彡  ヾ=====彡| l  ⌒7:::::::::|
          {   u            u   ノノ:::::::|:::|     
            ヽ           u   イ:::::ハ|ヽ从l
           >  ( ̄ ̄ ̄ヽ  ,..ィ::::/}/^′         
                __ノ  ̄l ̄ ̄  |/⌒ヽ__
            ,ィf´|   iノ      /    / \__
          厂 | .|   |     /   /   / \」
衛宮紫緒 「あたしのこれはさ、ほら、負けん気だし。
・・・思い通りに深刻な顔なんかしてられますかってさ>新城」
メリー・ナイトメア 「わかんないけど、さっき食べたのも甘かったから、甘いものとかは倉庫にある感じね
他にはジャージとかもあったわ>白鐘」
水橋パルスィ 「食欲ないし……」
新城直衛 「僕は千早が隣に居ないと、眠る事も出来なかったと言うのに……」
メルラン・プリズムリバー 「そうよね!やっぱり王道っていいよね! >アサギ」
東風谷早苗 「いいんじゃない、無駄にテンション低いよりは>新城」
水橋パルスィ 「朝ごはん…………」
玖渚友 「僕様ちゃん?
僕様ちゃんが他人より優れてる所ねぇー…
まぁ、世界をコンピューターウイルスで壊しかけたくらいしかないよ? >源ちゃん」
白鐘直斗 「この状況について、考えてみたんですが……。

ここに集められた生徒は、皆、超高校級と言われるほどの能力の持ち主です。
それを飼い殺しにするのも、死なせてしまうのも、利点がない。

……となると……、このロボの口車に乗せられて物騒な事をするような不穏分子を見つけ出すために、
こんな事をしていると見るのが妥当でしょう。

皆さん、くれぐれも早まった真似はしないように。」
メルラン・プリズムリバー 「…とにかく。まずはどうするか。よ…
パッと見どこも閉じられてて空きそうにないし…」
朝霧アサギ 「死体なんて出るわけないでしょうがー!?>ヱリカ
みんなで協力して友情・努力で勝利を掴む!
これが王道って奴よ!!」
古戸ヱリカ 「いえいえ、皆さん実際帰りたい理由等々あると思いますから>メルランさん
例えば、そう、あの辺とか……」
白鳥隆士 「でも、朝ごはんはしっかり食べないとダメだよね……
気が滅入ってる上に空腹じゃ、どんどん負のスパイラルだよ」
水橋パルスィ 「ありえない……こんな状況で前向きに考えられるとか……リア充ってレベルじゃない……リア超ね……」
東風谷早苗 「チョコレート私にも頂戴>メリー」
衛宮紫緒 「全部はダメだよ?っていうか全員分作ったしそんな食べきれないって>やる夫くん」
白鐘直斗 「部屋から此処へ来るまでの道、軽く見て回れる範囲だけ見てみましたけど、
出られそうな場所はないですね……。
もっと、きちんと探してみないと……。」
新城直衛 「随分と楽しそうな奴も居る事だが……
突然呼びつけられて、監禁を宣言され、殺人を推奨される。
……よくもまあ、それだけの元気があるものだ。」
源与一 「…何処かの誰かのような目をなさいますね、あなたさまは>ゑりか殿」
メリー・ナイトメア は 朝霧アサギ に処刑投票しました
メリー・ナイトメア 「あ、ちょっと遅かったけどありがとう!>新城
何か『ちよこれいと』とか、『くっきー』とかいう名前のは倉庫にあったわ」
東風谷早苗 「常識にとらわれないって最高じゃん>白鳥」
水橋パルスィ 「>古戸
死体が欲しいなんて……あんたは火車か何かなの?」
メルラン・プリズムリバー は 東風谷早苗 に処刑投票しました
玖渚友 「しっかし、皆昨日あれだけ暴れてたのに以外と冷静だね?
…皆心のそこではこれを望んでたんじゃない?(フフフ」
衛宮紫緒 「こういう時だからこそ笑顔とハッピーを忘れずに。美味しいモン食べて、力出そうよ。

・・・あぁいうヤツの思い通りになるってシャクだしね」
朝霧アサギ 「さてと……なんか、昨日は散々だったけど
じっとしてなんていられないわ!
みんなで協力してここから出るのよ!!」
古戸ヱリカ 「それはもう、一日一日が楽しみですよ>パルスィさん」
メルラン・プリズムリバー 「馬鹿なこと言わないでよ!! >古戸さん」
東風谷早苗 「お腹すいたし、なんか食べるか
お、カマンベールチーズとフランスパンあった」
源与一 「そう言えば…>友殿
あなたさまは何の超高校級の”才能”の持ち主でありましたか?」
ヤルオ? 「美味しそうだねぇ
全部もらいたいよぉ>衛宮」
白鐘直斗 「……何でドーナツが倉庫に置いてあるんですか……。」
メルラン・プリズムリバー 「ああんもう!太陽の日差しもないし!
トランペットのメンテナンスもあんまりできなかったし…」
水橋パルスィ は ヤルオ? に処刑投票しました
古戸ヱリカ 「あれれー? どうやらまだ死体はないようですねー?

皆さん初日は様子見でしょうか(ニコッ」
メリー・ナイトメア 「ドーナツって言うのね!
素敵な名前ね……ありがと!>白鳥」
新城直衛 「……ドーナツだろう、それは>メリー」
白鳥隆士 「良くあんなこと聞かされてぐっすり眠れるね……
羨ましく思うよ…… >早苗ちゃん」
玖渚友 は 朝霧アサギ に処刑投票しました
水橋パルスィ 「>古戸
うるさい、寝起きからそんなに元気なんて……妬ましい」
朝霧アサギ 「あ! 気が利くじゃないの!>衛宮
食べる食べるー!」
新城直衛 は ヤルオ? に処刑投票しました
玖渚友 「ここのPC守り固くてさー
入れなかったー
何これ僕様ちゃん以上とか悔しい!」
源与一 「…お早う御座います。
皆様、御手透きでしょうか?」
メルラン・プリズムリバー 「でさ…これからどうするの?
まずは出口を探さないといけないし…」
メリー・ナイトメア 「あ、何だっけ?
倉庫ってとこに置いてあったんだけど!(目キラキラ」
東風谷早苗 「めんどい>アサギ」
衛宮紫緒 「おっはよーっと♪」
「◆ハロ学園長 被害者予想ノ 投票ワスレルナ! 残リ6分目安!
30秒オーバーシタラ イチバン遅カッタヤツ 被害者 カクテイ!」
白鳥隆士 「それ……ドーナツじゃないかな? >メリーちゃん」
新城直衛 「……一応、部屋は調べてみたが、特に何も無し。
精々僕は、これがドッキリの類だと思いたいのだがね?」
東風谷早苗 「私はぐっすり眠れたけど>白鳥」
ヤルオ? 「おはよぉ」
衛宮紫緒 「んーと、じっとしてらんないしサンドイッチ作った!食べる?」
水橋パルスィ 「……朝日が妬ましいと、思ったけど、ここには朝日なんてなかったわね」
白鐘直斗 「おはようございます……。」
古戸ヱリカ 「おっはよーございますー♪」
朝霧アサギ 「お、おはようみんな!
主人公の挨拶は元気良く!」
白鳥隆士 「おはよう。
よく眠れ……るわけないよね……はぁ……」
メルラン・プリズムリバー 「…おはよう!」
メリー・ナイトメア

    |           >‐         ` <        .:::::|
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    ∨:::::::/   . イ:.:.:.:.}:.:.: .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i\     \ .::::::::::/
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      〉  /.:.:.: : : : : :.:| : : : : : : : : : : ′ : . :i\    Vハ
    / //      ′ /{ {    :|: :/   i : :{: :.:.\   ∨‘,
.    /〃../   . . : : ! : / : : :. : : : : :i:/ ヽ : }. . : . . . .:.ヽ    i
    { {{. .′:′: : : .:{ : { 八.:{、 : : : {′ }:∧:. :i : : : : : :ト.   |
   ∧V i: .:| : : : {: .ハ。'ぅミx :{ ヽ: : : i!,。',ぅミx’: | : : : : : :i∧ |
    ‘,{: .:| : : 八 :{{.i{   }i゚}ヽ \: {{:i{   }i゚:}V: .: : : : : | } |
    ハ:|.:/|: : :、: :N`_゙.ニ゚ '      ヽ` ゙ニ゚ ' }: .:}:. : : : | リ ;                         ウツツ
      }{:{∧: 、 ト乂///)         (/// )_} :/:. : : : :|/ .′         ねえ! 皆皆! アタシ、現界での宝を見つけたんだけど、
      |乂小.:{\{二 ̄             ̄二ノィ::. .:′:} } /
      }  ..l :\:込./    く>     `ソ::|:. .: : :/ ′{           これ、何ていうの!? まるくて、真ん中に穴がある、さくさくしてて、甘い食べ物…!
.    人......| : {:.:.:.:.:>‐┐         /´ ̄}:./:. /}/  ヽ
      \、: : : :.:ト{  {≧  --  ≦ノ   ノイ:../ ノ  ノ
        `〉ト、: :V ≧ー`¨¨ヽ /´ __ ≦/ ノ:厶--く
.       / ヽ\廴  ` ー ___ ≦ --  /´     ヽ
.        .′  i  ` ̄   /,ィi!トヽ              .
       {   /⌒jミーv'/ jハV >‐<   .:{        i
       |   .i′ /  ,ヒ{ { //}{/⌒ー  Y 八      |
      ノ . }    / }| Vイ |/¨ ー   }   i        {
      /   、:人     '⌒)Vi | (⌒ヽ   .ノ   |        }」
玖渚友 「さて、おはよう」
東風谷早苗 「おはよー」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
朝霧アサギ は ハロ学園長 に狙いをつけました
「◆ハロ学園長 超過即デ 噛ンデイイ! コレカラズット!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
白鳥隆士(共有者) 「出来る事なら皆で脱出したいけど……
それじゃ、鳴滝荘の皆が……梢ちゃんが……」
水橋パルスィの独り言 「私が欲しいのはそれだけ、たったそれだけ」
新城直衛の独り言 「……その前に、殺されて、たまるか……」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「…ううう…」
水橋パルスィの独り言 「ただひとつの夢だけあればいい」
新城直衛の独り言 「……こんな事態に巻き込まれて……学園長め、落とし前はつけさせて貰うぞ……」
白鳥隆士(共有者) 「勘違いしないで……
僕だって本当は皆を裏切りたくないんだ…… >ヱリカちゃん」
古戸ヱリカ(共有者) 「あぁ、いいですね。愛する人を守るために……。理由としては申し分ありません」
水橋パルスィの独り言 「贅沢なことなんて言わない」
ヤルオ?の独り言 「こんな殺し合い、本来は意味ないしねぇ」
「◆ハロ学園長 S! S!>希望マニア」
古戸ヱリカ(共有者) 「黒幕がいないので絶望エンドは実質ないようなものですか」
新城直衛の独り言 「乗り気な奴が一定数居る上に、どいつもこいつも、
腹に一物抱えてそうだからね……」
白鐘直斗(人狼) 「あ、すみません。
主人公(自称)、でしたね。」
水橋パルスィの独り言 「【指定】朝霧アサギ 【リスト】主人公:S/生徒:M/内通者:N」
メリー・ナイトメアの独り言 「まぁ今回主人公希望多そうだから仕方がないかー」
白鳥隆士(共有者) 「梢ちゃんの命を握られたら……僕だって、逆らえるわけないじゃないか……」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「おかしいよ…こんなの…」
ヤルオ?の独り言 「・・・まあ、脱出したい気持ちはわかるよぉ」
玖渚友の独り言 「ルールがわからん!(ドン」
衛宮紫緒の独り言 「そか、生徒・・・かぁ」
朝霧アサギ(人狼) 「ちょっと遺言の準備をしよう」
「◆ハロ学園長 狂人:《希望マニア》。1日目夜に自分以外の参加者から1人を【指定】し、その人物に希望を見出します。
   初期勝利条件は【指定】した人物を勝利させる事です。自身の生死は問いません。
   ただし、自身の生存中にその人物が死亡した場合、以降はその人物の勝利条件が自身の勝利条件となります。

※《希望マニア》は【指定】の際、下記のような対応【リスト】を同時に提出して下さい。《学園長》が【指定】した人物の役職をお伝えします。
例:◇鳴上悠「【指定】堂島奈々子【リスト】主人公:メイメイ/生徒:ピチカート/内通者:スィドリーム/黒幕:レンピカ」→【指定】先が《内通者》:◇学園長「スィドリーム」」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「だってそうでしょ!
誰かを殺すことで抜けられる!それが…なんで認められるの…?」
古戸ヱリカ(共有者) 「なるほど。なかなか可愛い顔して中には怖いものを持っているのですね」
新城直衛の独り言 「……いい子だ。……どうやらこの学園では、お前しか
信じられる者は居ないらしい。」
朝霧アサギ(人狼) 「(仮)ってなんだー!?」
源与一の独り言 「えーっと。
第一目標の”学園長に暴力をふるう係”は完遂と」
「◆ハロ学園長 【役職と勝利条件】

出題者:《学園長》。ゲームマスター(GM)です。クイズ村の仕様上、ゲーム中に霊界発言を見る事ができません。

人狼:《主人公》。『希望エンド』を目指して生存しましょう。

蝙蝠:《生徒》。『希望エンド』『平穏エンド』まで生存するか、『卒業エンド』『絶望エンド』での卒業生になりましょう。

共有者:《内通者》。『卒業エンド』『平穏エンド』『絶望エンド』での生存を目指しましょう。」
朝霧アサギ(人狼) 「だけど……安心しなさい
この超高校級の“主人公”!
朝霧アサギがみんなを救出して見せるわ!!」
メリー・ナイトメアの独り言 「まーこの設定は次のロンパ村の時にでも…(震え声」
古戸ヱリカ(共有者) 「ふむ」
白鐘直斗(人狼) 「全く、冗談じゃないです……。
趣味が悪いにも程があります、あのロボ……。」
衛宮紫緒の独り言 「ヤバ、初の立ち位置なのに役割メモり忘れた。教えてー!」
源与一の独り言
                    , 'i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
.                    /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
                  /i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:`ヽi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:、
                   {i:i:/ /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\\i:i:i:i:i:.`ヽ
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                //i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}i:i{ {\\
.                 く く }i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}i:i{ {:i:/ /       まだ遺言できてないんDA☆
                 /\\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}i:i:i\\/
               //  }i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}i:i:i:i:/\\
            / /    /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}i:i:i:/i:i:i:i} }
            / /     /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}/ }i:i:i:i} }
           / /   /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i: ̄ヽ:i:i:i}__}
            { {   /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i_ _\i:i:i:i:.
          __┌一,/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i ニ=-/ i:i:i:i:\
         ///  /i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i: // //    `'、i:i\
        〉 // /i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:// //      `ヽi:i:ヽ
.       {ヽ /i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i,'| | <>  /     }i:i:i:i:i:.
.       {/i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/ | |. ||  /       iト、i:i:i:}
      /i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/   | | ヾ/       } i:i:i:i}
     /i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:{   | |   {        } /i:i:i/」
「◆ハロ学園長 《希望マニア》は【指定】ト【リスト】ヲテイシュル! ヨロシク!」
新城直衛の独り言 「                              ,. -ー‐‐ -.,
               _,,...- ー--'' ゙ ´`゙''ー '',,゙´  ,.:''- '~(`ヾ,.ー-γ´ノ
            ,r ' ´,..   ,'' ,i''        ;:'  ''゙´       ;i'' ト ..,,, ,.`く
           ,r'   ;:'      ,'       ,'         ,;: ;;:   ,..、  ;'.
         /i'  ,.'     ;  ,,:'  ,..    ,;'      ,.;'   ;;'   `';' `i
         { |       ';   ;: ;;:'    ;;'  ,;:'     ,;',;;'゛   ;:  ィ   .、 )
           ノ l      '、 `  ';.   ノ ,;' ''   ,   ;;: :   ,.. ヽ,,...ゝ ;;;:.Yノ
       ,r' ヾ,}       ,,..’: ...,, ,,r'  ,:'    ;'   ,;:. -ー' ,i''゛    ''  ̄
    _,,...-''゙´;;.-;',l'      /   /'   i   ,'  ,,. -‐ ''" ,.   ,;:l
  (il,_,;'..-''  丿   /   ノ   {   ,r'   `'':..,;:'' ,..: ''゛ |
        ノ   /   /   ,l'   /       ヾ',. ,  {
       i.   ,r'(   γ      ,i   /          `、;:' , i
        !   i   ヽ  i  ('⌒´  ノ             l,;'  !
        'l, ,.ゝ、  ヾ,.゛-, 、ー--´              i ,,.. ゞ,._
        `ー ´    ~  ''                ヽ__ソ」
白鳥隆士(共有者) 「な、内通者って……」
メルラン・プリズムリバーの独り言 「こんなの…私は認めない…ハッピーじゃないもの…」
玖渚友の独り言 「うむ」
白鐘直斗(人狼) 「おや、主人公(仮)さんが本当に主人公ですか。」
水橋パルスィの独り言 「それだけ私にあればいい」
白鳥隆士(共有者) 「……って、ええええええ!!???」
水橋パルスィの独り言 「一握り、たった一握りの希望」
朝霧アサギ(人狼) 「…………た、大変な事になっちゃったわね」
東風谷早苗の独り言
            __,,,.......,,,,_
         ,.: '"´       `ヽ、_
       /         --、,。、,。、ヽ、
      ,'            (ー―)  i   さて、面白いゲームになってきたじゃない
     /     _|    , 、/|__   ̄ヽ! |
     /   / /イ,ハ  /レ' _」_/   |  |
     !   | ,' r‐ト、レ'  '´| ハ/|  /  !
     '、  ! |八 | リ     ゝ‐' // |  ノ
     /   .7,, ´      "゙/、ヽ //
    /   |人      `   ,r'、 .ヽ)
    |     `゙7ァァ‐-rァ./(。 。)/
    ヽ/\ノヽノ レ'rイ´|/|   /-、
          ._/_| ̄|::| |  _/_|__
         ヽ:::::::::| .|::| |/::::::::::::/
          |. ̄ | .|::|/  ̄ ̄/
          |.  ', |/    / ヽ
          ',   ∨    /ー-ヽ、
           i   /    /::::::::::::::::ヽ
          /|>ム‐-、/:::::::::::::::::::::::::::':,
        ,-ァ'::::::::!Y _/::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
       /::::|:::::::::::`::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::|
       \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
        ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/」
メリー・ナイトメアの独り言 「げ、狼希望外れた
久しぶりに主人公やりたかったのに」
古戸ヱリカ(共有者) 「共有者:《内通者》。『卒業エンド』『平穏エンド』『絶望エンド』での生存を目指しましょう。」
新城直衛の独り言 「……おいで、千早。」
出現役職:共有者2 人狼2 狂人1 出題者1 蝙蝠8 (解答者13)
ゲーム開始:2013/07/06 (Sat) 22:36:58
古戸ヱリカ 「ではよい夢を。クヒヒ」
朝霧アサギ 「          -───━ 1
     ´   .イ:i:i:i:i:i:i}:i:i:i:i:i:i:i:ト.
  /:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i イ:i:i:i:i:i:i:i:′ ヽ
 イ:i:i:i:iく\:i:i:i:i:i / !:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:.、
/:i:i:i<:i:i\X:i/\(!:i:i:i:iハ:i:i:i:i:i}:i:i:゚,    あんたは何を言ってるだー!?>玖渚
:i:i:i:i≦==彳,イ     `Иi:i:// 、:i:iハ:i:i|
:i:i:i:i:i{ 〈/:i:、〉  ◯  li/ ○ Ⅳ:i:i:ト:i|     ここはみんなで協力して脱出するべきだべー!?
---ヘハ|i:ハ:i:i|u====   === |:i:i:i:i:|V
、.:.:.:.:.:.:.:.:.:. 刈 u /`   ァ  u.从i:i:i:|      主人公とその仲間的に考えて!!
:.:.:.:.:.:く_)」\:父ト ゝ イ .-=彳:i:i:i:iソ
/:.:.:.:.:.::>_ヽ }   ̄/Z:.:厶i:i:i:i:/
:.:.:.:.:.:.´:.:.:.:.:.:.:V廴___/:.:.:.:.:lVイ
 ̄/`Z:ィ:.:イ_) {_Ⅳ{:.:.:.:.:.:.〉
 .′ 、ゝ     V//イ--<ム
./   ∧  \   ∨/b|    \
′----ヘ.   \ ∨l |、」
メルラン・プリズムリバー 「!?? >紫緒ちゃん」
水橋パルスィ 「全員で生きて帰るとか……現実味の無い夢を追いかけられるおめでたい脳みそが妬ましいわね」
東風谷早苗 「さて、部屋見てくるか」
メリー・ナイトメア 「それじゃ、おやすみー」
衛宮紫緒 「おりゃ!(むぎゅ)>メルランちゃん」
ハロ学園長 「コロシアウゼ! コロシアウゼ!」
東風谷早苗
源与一 「…友殿は何をおっしゃる…?」
ハロ学園長 「サア! ソロソロ、ハジメル! ガンバレ!
オマエラノ 希望! ドコマデモツカ ハロ、ミマモル!
ソレガオシゴト! イワユルシャチク!」
古戸ヱリカ 「まー、後はー、先ほど提示したルール以外で脱出をしようだなんて希望を真剣に信じている人なんて……まさかいるわけないですよねぇ?(ニコッ」
メリー・ナイトメア

                ,  -──‐- 、
               /         `ヽ
            _ /             \
          / __  ̄ `ヽ:.         \
         / /. : : : : :: :`ヽ            \
        ./ /: : : : : : : : :. : : \           . .l
       / /: / : : :l: : {: : : : : : :.\       . : : : L_ __
       / /::/: : : : l: /|.: : :.:.:|:.::|.:.: \     r< ´  ̄`ヽ \
        { /:/|: : : i:`メ、 .:.:.: : :.|.:.:| ><.ヽ   \ \\ ´ ̄`ヽ\
        V  |: : : l: {  \: : : |イ  ム:}L.\   \ \>=<ノノ
        {\|: : : l: | `テメ、ヽ.:{ ` 下。::.ハ: : : `Tニ ヽ \ミミゝ‐くノ
        |  |:.{: :.l: ト、乂り      りノ ノ: : :.:.:.|  >:Vハヽ\
            |:八: :从ノ  ,       ヽ}: : : : レ'´: : }   い \          ……でもその内学園長に一発ブチ込んでやるんだから
           i: l: :ヘ           ノ: : : ::l:::::}.:.:.::|__ ノ ノヽ__〉         覚悟しておきなさい
          ノ:ノ:|: : :\  (`ヽ    イ: : : //: :/Vヽ| /__/
            レ':.人: : |V> .ニ´ イ  l: : ://: :/ ノ
            レ'  \|    }ニニニ彡':./ 从
           |\      .ノ  /ノ/   / `ヽ
           |  \  .:./  /      /    \
           |   ) .:/  /´\     /
            」 __ ノ.:/   }   )   /」
メルラン・プリズムリバー 「…? >紫緒」
白鳥隆士 「……ほ、本当だ!!
僕の携帯電話が無くなってる!!
確かにポケットに入れておいたのに!! >与一君」
東風谷早苗 「あ、私の携帯もないや>与一」
衛宮紫緒 「……よし、決めた。メルランちゃんこっちおいでー。」
新城直衛
―  ̄ _            /   /         |    /   |ヽ
  | __  ` 、  \      /   厶.     |  │       ト、
ヽ. ∧   ̄ ー 、 ヾ  ヽ   / /〃r‐\    l   |  〃    | \
:::∨::|  ハ     > \  ヽ //|:::::::i!::t虎|::::\  l  i   ∨     |   「\
:::::::::::∨/   ノ \ \ ∨/::{. ̄`ー―――\  \  |        |  ヽ
:/久:::( \(    \  /∧:ノトi__    ......,,,.  \    ト、 ∧  i / |    \   ……いいだろう、学園長。
   ヾ:::ヽ  ゝ- _  /∧:::| {| T`ぅ、―一_=-rァーi\   / } ハレ  l      ト、
/ /ゝ::::|   ゞ ヾ `ーゝ_:::::ゝ| ーイ)  てゝ ー ´ El\〈〃/ /イ  /       | 丶  お前の悪趣味な催しに乗ってやろうじゃあないか。
{  ゝ¬}::::l  彡  ヾ、  _ ̄ヽ∧  「_        上|_}| // / /      |
彡ゞw ミ ヾメ 彡   ゞ"  `ミ::{ノミハ ヽ>     __厶ャ-、 ヽ| /  /      ヘ  |  ただし、僕ら全員生きて帰らせて貰うがね。
       /:::ミ   彡ヾヾヽ ヾ仆\ ___√\ \iレ  ∨  /  ノ /  ∧ l
  三ミミ  /:::彡㌧、 彡从 ヽ  ㌧ミ-\ ̄.フ´ \ \  `   ヽー―イ / ´ ̄   \|  超高校級が集まっているんだ、出来ないなんて言わせないさ
ー、 二  ゞ彡   ミミ、__ _  ヾx、   `=ゞ〈_ ゝ、  `     ` 、 }  /          l
彡 三= 豸 彡 -=从 {::〈 ぶ、 ヽ ヾ、_ ゞ=、 \ ヽ 、ヽ  i    L∠     ___  │
彡==-彡 彡彳〈从ミミ  ゞハ 豸^\ 〉:::::>    \     . : .:.:.:|ミト、ー<__    ヽ l
 ̄フ:::::√  彡==-ァ,, ,,,,、   `, ー巡"´      ヽ\  . : . :.:.:.} : {\   二ゝ-   |
  ゞ::::::ー  彡戈`ー‐ミヽ ̄''''' "ヽ ミ、       ヽ `、 . : .:.:.:.:/ :. 人 \    下、  |
彡彡 二 ̄''''''心ミゞ   ゞメ゙゙`   ミ ヽ           ヽ .:.:.:ノ  /:::::::\\   ト、 ヽ |
 ノ 豕彡彡彡彡ヾ::::ハノノ       =三ヾ  _      マ =   /:::::ノ|:::::\ト、 | ヽ  |
  //ノ 彡彡   ̄ ̄彡―--二 ―- 、  `^( ` __- _  ヘ__,ノ::ノ /r、::::::::| \  |  |
//ノ/    |"ノ  彡二二ニニ二__ 冫 \ `´ーヽ   ̄,丿 \::....   リ ヽ::::|   \  \
/ 〃/     キ   ̄ ̄ /|  _ X  冫  `、   } j 〃ヾ.  \:::::...  |:::::l \  >   |
/〃/"""〃豸     〃 T ̄  /ヽ/ ー ニ   レ /ヌ       \::::......ヽ::ヽ    厶   │
 ///// ム    〃  |  / /L / / "    ソ.::厶        \::... ノー、 /  \  |
 ノ/  {{ /   丿〃/レ|   / ::/「アN=yvー^ーャ /ヽ ヽ         \:::::::::::::ト(    \
 厶/  ヽいゞ  ムi, `ー- |     ::/_∨:.......:::::::Y/:i:ハ              ̄ヽ::\
   ゞー  \ 彡 "`゙゙ー  |    ::/ レヽハNヽヘ/:::::∧                \::\
          彡ミ     │    ::/ミ=n二ニ=ゞイ::::/                   \:::\/
           彡_    |   .::/        ゞ/                    \
             `ー│  :.:::/         ミー-- _                 \
                 l   .::::ハ        ム「\    ミミミミミミ             ヽ
               l......::::/ ヽメヾ"wメヘノ`    \     ミミミミミ             ヽ」
水橋パルスィ 「クラスメイト……あぁ、多数派が少数派を無視するって意味よね……」
源与一 「…いえ>隆士殿
私の”けいたい”は見あたりません。おそらくあなたさまのものも盗られていることでしょう」
玖渚友 「皆、大丈夫
僕様ちゃん以外皆処刑すれば、この学園から僕様ちゃんは出られるから
ね、安心して?(ニコッ」
朝霧アサギ 「ど、どっかに出口がきっと……ってうわぁ厳重に窓とかに鉄板打ちつけられてるぅ……」
メルラン・プリズムリバー 「そんな現実!私は認めないからね! >ヤルオ」
白鳥隆士 「監禁……物語の展開的にやっぱりそういう感じだよね………… >早苗ちゃん」
白鐘直斗 「探してみるしかないですよ。
楽ではないでしょうけれど……。>新城さん」
古戸ヱリカ 「そう、つまり私たちが何かしらの能力を持っていたとしても、それがあの機械に通じることなど『絶対』にありえないのですよ>与一さん」
衛宮紫緒 「はい、怒ってるみんな落ち着いてね?
・・・言っても帰してくれるわけないよ。こいつの声、気に障る感じ・・・
話したって聞いてくれるヤツじゃない。
悔しいけど、『今は』詰み。ひとまずおさえようよ」
水橋パルスィ 「私なんてきっと全員から雑草以下にしか思われてないのに……」
メルラン・プリズムリバー 「…なんで…なんで…こんなの…ハッピーじゃない…」
ヤルオ? 「      _.-=ニ二ニ=-._
     ((´     反   `)
      >ト二二二二二イ<      
    // ( ●) (●)、\
  //::::::::⌒(__人__)⌒\ \   現実は案外そんなものさぁ>メルラン
    |      |r┬-|    |
 死 \       `ー'´  / 生  
⊂⌒ヽ 〉        <´/⌒つ
  \ ヽ  /         ヽ /
   \_,,ノ      |、_ノ」
白鳥隆士 「というか、こんな無茶苦茶なシステム、今すぐに警察に通報した方がいいって!!」
水橋パルスィ 「新城……既に噛ませ犬キャラとして確立しつつある……早すぎ……」
東風谷早苗 「無理じゃない?監禁されてるし>白鳥」
ハロ学園長 「ハロ、ボーリング、トクイ!
ホカノハロ、タマニスル! アイテノゴールニシュゥ!
アタマガ スイカノヨーニ ワレル!」
源与一 「何の、危害も…>ゑりか殿
それは、一理御座いますね」
朝霧アサギ 「…………いやいやいやいや?
いやいやいやいや! どうなってるのよー!?」
新城直衛 「その管理している場所を見つける、か……
臭いで辿れれば楽だったが。>白鐘」
白鳥隆士 「こ、殺し合いなんてできるわけないだろう!!
き、希望ヶ峰学園に入学するのはやめるから、帰してよ!!」
水橋パルスィ 「注目を浴びて輝いてる奴らが妬ましい……」
東風谷早苗 「それもそうね>白金」
メルラン・プリズムリバー 「…そんなの…やだよ…だって…みんなこれからクラスメイトになるんでしょ? >ヤルオ」
白鐘直斗 「ピンにぶつかったら爆発しそうじゃないですか……?
ボーリングになりませんよ。>東風谷さん」
メリー・ナイトメア 「自爆装置までついてるなんて…
学園長をどうこうして、はムリっと。はあ、ともかくここから出るには、一旦言う通りに暮らして、
皆で協力して学園の謎を解いていくしかないよーね。はあ、夢もキボーもないわ……」
水橋パルスィ 「………いつの間にかみんな騒いでる……」
東風谷早苗 「現実を受け入れたほうがいいよ
監禁されてる時点で>メルラン」
ハロ学園長 「冗談ジャナイ! ハロ、ホンキ!
コロシアエ! コロシアエ!>メルラン」
古戸ヱリカ 「私たちという存在をここに何の危害も加えず連れてこられた時点で、あなた方が暴力で解決できる問題ではないことを認識した方がよろしいかと」
ヤルオ? 「ここまで撤回がないなら・・・案外、本気かもねぇ?」
新城直衛 「……で、あるならば……こちらも相応の準備が必要、か。>衛宮」
玖渚友 「僕様ちゃんが残っていればどうでもいい
僕様ちゃんが出られればどーなってもいいよ…(クスクスクス」
白鐘直斗 「僕は、殺すつもりも、殺されるつもりもありませんよ。
もちろん、一生此処で暮らすつもりもない。

趣味の悪い誰かの用意したゲームになんて乗らずに、外へ出る方法を見つけてみせますよ。」
朝霧アサギ 「うおおおお!?>自爆機能」
東風谷早苗 「ミスったら死、ますます私好みじゃない」
源与一 「…私の矢が、あんなものに避けられた…?」
水橋パルスィ 「⑪……端の部屋が良かった……⑥と①の奴が妬ましい……」
源与一 「…なっ!?」
メルラン・プリズムリバー 「…ちょっと!学園長!いつまで冗談やってるの!
私たちをおちょくって何がしたいのよ!!」
東風谷早苗 「私はボーリングのたまにしてみたいわね>白金」
古戸ヱリカ 「おぉ、怖い怖い」
白鳥隆士
                    __
               ,...::::::::::::::::::::::::::::::::::...
            _, 、, 、, 、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
           // / / /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
       , <二ニニY::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
.         V二二二ニニ|::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/
.         V二二ニニ|:::::::/i/}::ハ:::/:::::::::::::::::::::::::::::::::!
           Vニニニニ|::::/ ´ ̄`ヽ//:::::::/i::/}::::::::::::::::!
.           |二二二ニ|::/{      }//}/ ̄Y:::::::::::::::::
.           |二二二ニ|/∧    ノ///{   }:::/:/::::::/!       やっぱり、嫌な予感が当たったアァァーー!!!!
.           |二二二ニ| //7ー ///// ゝ ィ|/i/}:ハ/ニ!
         / |二二二ニトu// ̄  ‐- ,//uノ|ニニニニ!
         ,仁|二二二ニ| V>  __/<ニ7二ニニニ!
      / |二二二ニニ/  Vニ|   /二二二二ニニニ!
.     /二Vニニニニス   V/  /二二二ニニニニフ
.      /二二\二/二\ i|   //ニニニ二二二ア
     /二二二二二二二ニヾ} // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
.    /二二二二二_二二ニ(ニ∠ __
   /二二二ニ,ィf二二二二二 ̄ム ' マ二ニ> 、
.  /二二二ィf二二二二二二ニニム ' マ二ニニヘ
 /二二二二二二二二二二ニニニ} ' }二二二二>、」
新城直衛 「自爆、ね。わざわざそんな玩具を通しているのもそのため、か。>学園長」
ハロ学園長 「アタラナイ! アタラナイ!
ヘタッピ! ヘタッピ! デモ、アテタラ、オマエ、オシオキ!
シナナクテヨカッタナ! ヨカッタナ!>与一」
白鐘直斗 「……自爆装置までついてるのか。
ますます、分解してみたいなぁ……。」
衛宮紫緒 「インフラ完備ってことはネットはあるんじゃないかなーって」
メリー・ナイトメア 「体育会系やマジモンのアレならともかく、
常識的な人間はこんなの怒って当然よ>アサギ」
白鳥隆士 「あ……部屋は⑥なんだ」
ハロ学園長 「オシオキ、スナワチ、『処刑』!
オマエラニ、フサワシイヨウニ コロス!」
朝霧アサギ 「し、死ぬなんて軽々しく言うもんじゃないわよ!>パルスィ
ふ……この朝霧アサギが“主人公”としてみんなをここから無事に出してあげるわ
無論! 人死になんて出さないわよ!(キリッ)」
ヤルオ? 「・・・みんな参ってるみたいだねぇ」
水橋パルスィ 「ふふふ、ふふふふふ……」
源与一
.                        _   ||     .|   |  / :}
.                    , '////////||≧,__|   |_/ :::ノ
                 /,////////ー'´    |   |  :::, '
                ///////////`ー‐‐- ヽ|   |ー イ:ヽニニニニニニニ
              ⌒ ////////////// ||/////|   |:/⌒',}}_\___
           /  /////////////// ||/////|  ./ /:}}  \___
              //////////////////||/////|  {  /:::::::}}       :} }
              {////{/////////////||/////|  ∧__i}',::::∧\___} }
              `ヽ/ L////////////||/////| ./___/ } ̄}//\______ノ   >学園長
.                 //戈≧//////||/////| {,i__/__/   \////////
                    ////////////||/////|   |    /〉///////     ――冗談は”つまる”ものでなければなりませんよ。
.                 ////////////||/////|   |    //ヽ//////
.                ,/////////////||/////|   |  /   }/////
                //////∧///////||/////|   |     / }////
             /イ///// { j/” :},//i||/////|   |       }\/
            ////////  :{   ////||/////|   | =‐   /} }
           〃 //////{  ヽ ,////,i||/////|   |  ー=  i} }ヽ
           {{ /////  {    //////||/////|   ト、       ノ },/ハ
           ヽ/////      /,/////,i||/////|   | `''ー―‐‐' / }//}
            /////     /,////////||/////|   |ミ≧=‐-‐ '  }//}
            /////   /,//////////||/////|   |///  :}//}  }//
            {////{ /,////////////||/////|   |//   }//}  }/
           {/{ ∧{ {//////////////.||/////|   |/    :}//}
.              {/  _ノ//////////////||/////|   |     ,///}
              /////////////////||/////|   |     ////}
.             ///////////////////||/////|   |    /////
.             ∨/////////////////||/////|   |   /////
             },/////////////////||/////|   | /////」
白鐘直斗 「あの学園長ロボを壊したところで、外に出られるとも思いませんよ。
壊すんでしたら、セキュリティを管理している場所を破壊しないと……。>新城さん」
水橋パルスィ 「ふふふ……超高校級のKYと呼ばれたかもしれない私の力を思い知らせてやるわ……」
衛宮紫緒 「新城さん・・・だっけ。やめた方がいいんじゃないかな。
こういう大それたことするやつが直接行動にでるってことは・・・
『どうやっても負けない』状況だから、だと思う。
ここまでするんだもん、負けの目がある状況で自分を危険にさらすわけはない」
玖渚友 「(ふむ、PCハッキングして外部に助けを求めるってこともできるけど…
ここPCなさそうだなー)」
源与一 「    \   \  \      l               |   |               /  ./              /
      .\ ,, \   \     ゙L               }   .l            / ./              /
       `"\. ヽ.   \    l               !   .l           ,iシ"             ,/
             \\   .\  ..l           ,!   !           ┘             /   .,/
               `''ミx   \  ヽ          |  /                    ,/゛  _/゛
                 `'・    \ l         │  !                     ,/゛ .,/゛
                       \.l        、.|  .!       .,〟        ,/  _/゛
: 、,,、                   i、  `″      │|  !     ., ''./        /  ,/゛
   .`゙'''-、              ゙ぐ-.       .i. ! | /   ,ィ./ ./       / .,..-'"
      `ゝ、、              \`'、、  .,i、 lゞ l .! . , ''/ノ゙ /      _ ''ン.'"
         `゙''ー ,,_         \ .`'-.. l..゙'i| .! ! '" .メ′ /     ..‐ソ'´
 ̄ ̄¨¨¨''''''''''¬――--ニニッiiii_     \  ヘゝ  .! .l゙    /_...‐'/゙.r!'"
                   `    ヘ-ミi.     │   /´  /
                     -‐==ニニ二                 ̄ 二ニニ==‐
                             >,、‐_           く ̄
                        _.. ‐''゙゙,..‐″          v..,,_`'-、
                    _.. -''″ ._ ;;ツ'._..-ツ.,.    、 ..l,  `'-,`゙''''ニti、
                  ,,,-'"   _..-二r'"゛ /./ .,i,    |,  .ヽ. 、  \
           _.. ‐'"    _ / ゙,/´   ./ .i",!  /l,l'' l,  .ヽ `'-、 `'-,    `ニ¬ ..,,、
        ./ '"     ,/゛        /   ′l゙  l .゙ト l   .ヽ  `''-、ヽ,    . \   `''-、
       /       ._./           /  ./   |  l    .l   ヽ    `'″     .\   .`''-..、
     /     .,,, ‐'″       /   /    |  ,!    .l.    ヽ               \     `''-、,、
   ./ ._,,.. ‐'″            /    ./     ! l      l     ヽ                \      `゙''
 / ‐'″                 /     /      │/      . l    .ヽ              \
                  /     /      !l゙          l     .ヽ     '、           \
                 /      ./         「        . l     ヽ     ゙.l-,        \
                /         /                     l      ヽ     ヽ.\        \
              /       ./                      l      .ヽ     ヽ  \
             /          /                        l         ヽ     ヽ  \」
新城直衛 「馬鹿にされるのも、罵られるのもどうでもいい……
だが、舐められるのだけは我慢ならない。」
メルラン・プリズムリバー 「私は12番かぁ
…ってジョークの撤回がないけど!?」
白鳥隆士
         、ー::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
           l/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ
         /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ,
           /l/l/l/l/l/l/l/l/ヽ/\l\l\l\:::..′
.          /l/l/l/l/l/l/l/l/l/ヽ/\/\l\l\ヽ..i
       .′:::::::::::::::::lハ`ト V!:∨::::ハ::{斗ャ\::\::::::::::::|
       |::/::,ィ::::::::::.′ィ==ミxヽ∨:!  .ィ==ミx,\::::::::::::::|
       |:{::::l:l::!:::::::i ´{::::::::cl   ∨   {c::::::::l` }::::::::::: l      あの……オシオキっていうのは……
       |:!|:::l从:::::::l  辷 ク        辷 ク  / }:::::::::::!
       |ハ:} |::Ⅵ::{  ー         ‐-   { /::::::::::::l      やっぱり、その…… >学園長
           |::::::从         '      u. 从::::::::::::::|
           |::::::::::::..、      __       ノ:::::::::::::::::::|
           lハ::::ハ:::::> 。       。<::::ハ∧/ヽ::::|
            }/ }从/::::::} > ‐ < {ィ::从/     `
                    /⌒j       i⌒\
           / ̄ヽ   ∧     /   ノ ̄\」
古戸ヱリカ 「グッド。非常にいいルールですね。しかしほぼ初対面の私たちをいきなりそのような状況に陥れるとは。いやはや、ここの主は随分と物好きですねぇ。我が主に匹敵しますよ」
ハロ学園長 「学園長ヘノ、暴力、キンシ!
校則違反! オマエガ、オシオキ!
ハロ、ジバクスルゼ! ジバクスルゼ!>新城」
メリー・ナイトメア 「んーと、⑩がアタシの部屋っと。」
水橋パルスィ 「私はエリートが嫌いなのよ。
そんなエリートの代わりに生きるぐらいなら、死んであげる。」
東風谷早苗 「私の部屋は⑬だね」
白鐘直斗 「これから皆さんに殺し合いをしてもらいます……なんて、一昔前に流行った小説じゃないんですから……。」
メルラン・プリズムリバー 「そうね。私もこんなのハッピーじゃないと思うし! >紫緒ちゃん」
朝霧アサギ 「(いや……これは希望ヶ峰学園がこの状況にどう対応するか見ている試験の可能性が微レ存……?)」
源与一 「御尤もでございます>直衛殿
さて――」
ヤルオ? 「バレないようにかぁ・・・・
案外出来るかもねぇ」
メリー・ナイトメア 「よーするにアレね
外に出たければ人を殺し、そうでなければ一生を…ね

バッカじゃないの?」
ハロ学園長 「学①②③④
⑤⑥⑦⑧⑨
⑩⑪⑫⑬

コレ、部屋割リ! オシエテオク!
14~16ノ部屋、今回、空キ部屋!」
古戸ヱリカ 「ははー、ばれないように殺す。生存者は殺人者を死にもの狂いであてる」
白鳥隆士 「オシオキって……もう嫌な予感しかしないんだけど……」
メルラン・プリズムリバー 「ちょっとーがくえんちょー
冗談言いすぎですよぉー
入学式にこんなジョークをぶちかますなんて驚いちゃうわよー」
新城直衛 「僕は今すぐ学園長、君を壊してここから出るとしよう。
おそらく、それが一番出られる可能性が高そうだ。」
水橋パルスィ 「私にエリートの代わりに生きろだなんて、傲慢にもほどがある」
衛宮紫緒 「乗るわけないじゃない。あたしはそんなのまっぴらごめん。
それくらいならここで暮らしてもいいしあたしが殺されてもいいってくらい。>メルランちゃん」
朝霧アサギ 「うおーい!?>玖渚
なんだか乗り気な人がいるぞー?
いやいやこんなの本気にする事ないってば!?」
源与一 「…ぷぷっ。申し訳ございません。
あまりにこのろぼっとが話される内容がおかしゅうておかしゅうて」
東風谷早苗 「へー、その常識に外れた感じ、面白そうじゃない」
水橋パルスィ 「あはははは、馬鹿みたいね」
新城直衛 「……冗談や、妄言の類じゃないと言うのなら……」
ハロ学園長 「犯人……『クロ』ヲ指摘スル! 正解スレバ、クロガ、オシオキ!
失敗スレバ、クロ以外、全員、オシオキ!
クロ、卒業デキル! 外ニデラレル!」
メルラン・プリズムリバー 「んーと?話が全然見えてこないわよ?
内容も全然ハッピーじゃないし。」
白鳥隆士 「いやいやいやいや!!!
そんな推理小説じゃないんですから!! そんなの無理に決まってるじゃないか!」
白鐘直斗 「つまり、ここから出たければ殺人をしろ。
さもなくば、一生ここで暮らせ……というわけですか、あのロボの言い分は。
随分とふざけた事を言っていますね。
今時、小説やドラマでもそんな無茶な脚本はそうそう見ませんよ。」
水橋パルスィ 「殺すっていうのはつまり、誰かの一生を奪って自分の生に変えろってことよね。」
メリー・ナイトメア 「ジョーダンなら悪趣味の類よ>メルラン」
玖渚友 「バレないようにってのがネックだけど…
いーちゃんと会うためだったらそれくらい僕様ちゃん簡単だよ♪」
古戸ヱリカ 「ほぅほぅ」
衛宮紫緒 「殺しあって殺しあって最後の一人になれってこと?
・・・なんてーか、ばっかばかしいね」
ヤルオ? 「I want to kill everybody in the world!?>ハロ」
源与一
               .fく:::::::::::.`ヽ::::::::::::::<_〉―- 、
              ..ノ|:_:::::::. \\\:::::..\:::ミ`ヽ:::::
               /.:ィハ::\\\\\\:.\∧. \
             ././::|i⌒\:.\\\\\\::::∧、
              .|.:i::/}/ 心 \〈\\\\\::::〉:i ∨
                .|:{j:}`¨〈   ` ̄ ̄`ーr:::::::∨:::|Ⅳ      ははははは――ッ!
              乂:|   `       ./:|::::}:ノ::::从‐
              }从  Ⅴ ̄`ミ    }/|::/.:::::::| |.|:
              |::|:ヘ. ∨:::::::/   .:.从:::::::::j j |
              Ⅵ:::.丶  ̄´   イj::|::/{:::::´::/
               |l::::ノ::〉--.:::< //.::|,' .乂/{
              ./..:/.::::::::`ヽ:_/.:./.:::/  ∨`ヽ
             ./..:/...:::::::::::/}   〈::::/  ./ ./.}
            ./..:/..::::::::::: / ::/      / / /
         /..:/..::__彡/ r‐≠ ,...:-.≠ ./ /
        /..:/..:/./  }/./ /ヽ    /     / /
      .,..::::/..::::/.::l  ././ /    ./     / /.:/
     ../.:::/.::::::::/ ::| / ./|.._ .イ     .イ//.:/
       i::::::i::::::::/ ../|./ ._/ ̄     .x<{/l .{l/_/
     .|::::::|:::/  /{.//{、   .x<    乂Ⅵ/」
朝霧アサギ

          -───━ 1
     ´   .イ:i:i:i:i:i:i}:i:i:i:i:i:i:i:ト.
  /:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i イ:i:i:i:i:i:i:i:′ ヽ
 イ:i:i:i:iく\:i:i:i:i:i / !:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:.、
/:i:i:i<:i:i\X:i/\(!:i:i:i:iハ:i:i:i:i:i}:i:i:゚,    ちょっと待ったあああああああ!!!??
:i:i:i:i≦==彳,イ     `Иi:i:// 、:i:iハ:i:i|
:i:i:i:i:i{ 〈/:i:、〉  ◯  li/ ○ Ⅳ:i:i:ト:i|
---ヘハ|i:ハ:i:i|u====   === |:i:i:i:i:|V     卒業条件が人殺しぃ!?
、.:.:.:.:.:.:.:.:.:. 刈 u /`   ァ  u.从i:i:i:|
:.:.:.:.:.:く_)」\:父ト ゝ イ .-=彳:i:i:i:iソ     冗談でも言って良い事と悪い事があるでしょう!?
/:.:.:.:.:.::>_ヽ }   ̄/Z:.:厶i:i:i:i:/
:.:.:.:.:.:.´:.:.:.:.:.:.:V廴___/:.:.:.:.:lVイ
 ̄/`Z:ィ:.:イ_) {_Ⅳ{:.:.:.:.:.:.〉
 .′ 、ゝ     V//イ--<ム
./   ∧  \   ∨/b|    \
′----ヘ.   \ ∨l |、」
ハロ学園長 「ダレカ死ヌ! 死体、ミツカル!
スルト 『学級裁判』ヒラカレル!
ミンナ、推理、スル! 犯人、アテル!」
メルラン・プリズムリバー 「ってあれ?なんでみんな乗り気!?
私だけ乗り遅れてる!?」
新城直衛 「冗談だと言うのなら、その趣味の悪い冗談を撤回するといい。」
メリー・ナイトメア 「はーあ、フザケたところね全く。
夢もキボーもありゃしない…」
白鳥隆士
      ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.::ヽ
   r:::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧
   }//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/|::::::::::::::::::::::::::::N ∧
  / .//|/!\/\/ヽi、:::/ ,、\l\l\l\/  ∧
  / ,     |  |_、  ト、_/::|\__i\|\/\|ヽハ
  | ./|/|/::!∧!::::::::\/|:|:!\::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!
  |//:::::::::::::::|V::|::!|::::::::::::!从| \|\:::::|、:::::::::::::::::::::::::::::!
  |::|';:::::::::::::::| ヽ!八{\::::| | | | | | | | lヽ| V::::::::::::::::::::::::::|     ( なんか余計に事態が悪化してる――)
  Ⅵ ';:::::::::::::l.芹:::ミ:| lヽ:| | | | 芹::::::::ミ| li:::::r=ミ::::::::::::::|
  ',! V{\:::|| |l:::::::l| | | | | | | | l::::::::::l | l|:::/⌒ }:::::::::::::|
        || |t::::::j| | | | | | | | t::::::::/ ! ムイヽ /::::::::::::::|
        |   | l ,| | | | | | | | | | |    ,r ノ::::::::::::::::|
        ,                   /:::::/\/|/}ハ!
.          ′    、 ̄j      イV, へ
          `         / /\/⌒\_
                 ` ー -‐< /\/    /   `ヽ
                     /\/    /   __i
                       \/       ,.:´::::::::::::::`ヽ」
源与一 「くっくっく…
あっはっはっはっ」
水橋パルスィ 「殺せ、殺し、殺人、殺害、死の強制……妬ましい………」
東風谷早苗 「なるほどね、つまり殺して逃げ切れと」
玖渚友 「はむ…?
いーちゃんと会うには人を殺せと?
なんだ、簡単じゃん!(ニコッ」
衛宮紫緒 「……タチの悪いジョーク、ってやつかな」
メルラン・プリズムリバー 「はっ!まさかこれは学園長による高度なギャグってことね!!
なーんだ私だまされちゃったなーあははは」
白鐘直斗 「汝の隣人を愛せよ……ですよ。」
新城直衛 「……随分と、舐めた事を言ってくれるものだ」
ハロ学園長 「方法ハ トワナイ! ドンナ手段ヲツカッテモ コロセ!
タダシ 自分ガ犯人ト バレナイヨウニ!」
白鳥隆士 「卒業……あ、ああ、そういうこと!
つまり、卒業制作か何かをクリアしないと卒業できないよっていう厳しいシステムを説明するための一生って意味で……」
古戸ヱリカ 「おぉー(パチパチパチ)」
ヤルオ? 「こ・・ろす・・・?
あははーいったいなにをいっているのかなー」
水橋パルスィ 「殺せ……?」
朝霧アサギ 「卒業の条件……ハッ!
これは卒業の条件を満たせない者は一生卒業できないぞとかそういう
希望ヶ峰学園の特別カリキュラム!?」
源与一 「…………ぷ」
メリー・ナイトメア 「はぁ!?>人を殺せ」
衛宮紫緒 「外との連絡はできないのかな・・・ネットワークに繋げば・・・ってメールの送信だけ出来ないし。どうなってんのこれ」
東風谷早苗 「人殺し?」
メルラン・プリズムリバー 「…え?ころ…す…?」
東風谷早苗 「卒業するまで外に出るなってことか
どうすれば卒業できるかいってほしいね」
水橋パルスィ 「学園長はこんな屑の言葉は聞く気がないってことね……あはは、知ってる……」
白鐘直斗 「……わけがわかりませんね。
僕たちをここに閉じ込める事にメリットがあるとも思えませんし……。」
メリー・ナイトメア 「ソツギョウ?
えーと、校長先生とか言う奴の話が長いっていうアレ?
んで、胸の第三ボタンを巡って女の子が血で血で洗うバトルをするっていうアレ?」
ハロ学園長 「『卒業要件』 オシエル!

コロセ! ヒトヲコロセ!
偉イ人も言ッタ! 汝ノ隣人ヲ コロセ!」
玖渚友 「ほう…とりあえず卒業すれば出られるのね
じゃあ僕様ちゃん卒業しまーす
早く卒業証書だしてー」
ヤルオ? 「卒業すればいいのかぁ・・・
じゃあ早く卒業するねぇ」
新城直衛 「千早を遊ばせてやれるだけの運動場。
小屋は僕の部屋でいいとして……
ふむ。」
メルラン・プリズムリバー 「卒業?三年待てばできるものじゃないの?」
白鳥隆士
        「:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.、
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      /::l/::::!   /|::::::// l/\/|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::′
.     /::::::/::::::|/l/:::/|:::/、/!    |/ヽ::::::::::/|:::::::::::::::::::::/,
    |:::::/:::::::/:/::::::/ 从{u|:::::|/l/|  ,.ィ ヽ/  |/|::::::::::::/
    |::/ {::::/:/::::::/〃^i  |::::::::::::::::::|/:::!  /|/:|   \/|/          というか、なんで球体が喋ってるんだ?
    |;′レ|/ |/}/ ||  |  l:::::::::::::::::::::::::: l/:::::::::::!/\     i
.          j  ||  | |i lノ}イ:::::::::::::::/⌒ヽ::::::::::::::::::::::\/\/         ASIM〇? H〇NDAのア〇モ君……?
         /  ゞ='    |:::::::::::::/ヽ   ‘;:::::::::::::::::::::::::::::::::|
.       , ′ u   ///   |::::::::::/     i:::::::::::::::::::::::::::::::::::|
       i____       /イ/}/     ノ/::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
         ,    ヽ  u      _  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
        ′     i     u   V::::::::::::::::::::::/|:::::/::::::/|/|/
        、___」 u        V::::/|:::::/|/ 从/!::::/
         ー───┐ rf厂 ̄ ̄ ̄ ̄L__ }:/」
メルラン・プリズムリバー 「いやいや、紫緒ちゃんだってすごい能力あるじゃない!私にはまねできないわ。 >紫緒」
古戸ヱリカ 「ふむ? 不自由なく過ごせるだなんてとてもいいモノですね。退屈しそうですが」
源与一 「私のいのちが尽きるまでここで、ここでかごの中の鳥になれと…?」
朝霧アサギ
:.:. /     |:.:.:.:.:.:.:.:.:./  ∨:.:.:.:.:.:.:.:∧:.:.:.:.ヽ
: /      |:.i:.:.:.:.:.:./    ∨:.:.:.:.:.:.:.:∧:.:.:.:∧
/\       !:.!:.:.:.:.: ′     ヽ:.:.:/:.:.:.:.:、:.:.:.:ハ
斗=≧ミメx Ⅵ:.:.:.:.:i  _..孑气≦:.:.:.:.:.:.:.:∧:.:.:.:.    うん……うん?
. /::::ハ::::ci `ヾ:.:.:.:.:|  /::ハ:::::c.\:.:.:.:./ ∧:.:.:i
|:::{:::::::::ハ!   ∨:.:.|  l:::{:::::::::ハ:l }'トy /:.:.:\!    あ、ドッキリね? ドッキリなのね!?
_乂z゚辷'ン    ∨:.!  乂z辷'ン j l:.:.:\:.:.:.:.:.:\
   ̄ ̄      V     ̄ ̄   l\/`ト==r一    主人公ドッキリしちゃったわ!
∧: : : : : :           : : : : : : |\\:.|:.:.:.:{
//}           ′       |/\ソ:.:.:.∧
//                      .'|:.:.:.:.:.':.:\:.:∧
/厶ィ1                /::|:.:.:.:/:.:.:∧\:ヘ
////7ニ=-⊂====⊃    , イ:::::.:.!:.:./:.:.:/:.从 ヾ〉」
水橋パルスィ 「あぁそう……そうなの」
ヤルオ? 「なーんだー風呂も食事もあるんだー
それならあんしんだーなんてんなわけないでしょ」
ハロ学園長 「デモ デタイト思ッテル ショウノナイヤツ!
特別ニユルス! 『卒業』ノ要件ミタセバ デラレル!」
衛宮紫緒 「……んーと、監禁ってやつかなこれ。」
東風谷早苗 「ふ~ん、暮らすのはいいけど
外に出るのはいいのか?>学園長」
メリー・ナイトメア 「ちょ、ちょっとふざけないでよ!?
そんなの…夢もキボーもないじゃないのよ」
メルラン・プリズムリバー 「んー?なんか聞くだけなら至れり尽くせりだけども…え?一生?」
白鐘直斗 「……ここは高校ですよ?
3年間過ごす場所であって、一生暮らす場所ではありませんが……。」
水橋パルスィ 「一生って……一生ってどれくらい?
具体的に年月を言ってみなさいよ、あんたが死ぬまでだったら今すぐ壊れて一生を終えなさいよ」
白鳥隆士
             __,..-..  ___
           __/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`::..、
          ィ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
.        /:::::::/::::::::::::::::|::::|::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::ヽ,
      /:::::::/::::::::::,|::::::|::::|::::i|:ト、:::::|::::::l:::::::::::::::::::::::::::::′
      .::::::::/:::/:::::,小::::ト、:ト、ハl \|ヽ::ト、 ::::::::::::::::::::::::i
      |:/l/:::/:::::/ ===ミ| | | fr=====ミ \::::::::::::::::::::|
      |′ l/}ハ/    || | | ||     || | | |:::::::::::::::::::|
            ,||     || | | ||     || | | |/⌒ヽ:::::::|     なんだろう……
.           / ヾ====彡  ヾ=====彡| l  ⌒7:::::::::|
          {   u            u   ノノ:::::::|:::|     今聞こえてきた不穏な言葉は……
            ヽ           u   イ:::::ハ|ヽ从l
           >  ( ̄ ̄ ̄ヽ  ,..ィ::::/}/^′         幻聴かな?
                __ノ  ̄l ̄ ̄  |/⌒ヽ__
            ,ィf´|   iノ      /    / \__
          厂 | .|   |     /   /   / \」
衛宮紫緒 「そか。すごいね、メルランちゃんは。あたしはたいしたモンなんて無いからさ。
・・ホント、なんであたしが大層な肩書きで呼ばれたんだかわからないってくらい>メルランちゃん」
新城直衛 「一生?……一体何を言っているのか、僕にはわかりかねるのだがね?」
玖渚友 「いーちゃんもいないここで?
一生?何言ってるの??」
ヤルオ? 「ええっ!? 嘘だよねぇ!?」
ハロ学園長 「全員ノ部屋、アル! シャワーモアルシ 大浴場モアル!
食事 インフラ 完備! フジユウシナイ!
ダカラ オマエラ ニゲルナ! ニゲルナ!」
朝霧アサギ 「うん? 一生……ここで暮らす?
あははまたまた御冗談を」
白鐘直斗 「何だ、あのロボット……!?

……分解したいなぁ……。」
玖渚友 「…僕様ちゃん、何を言ってるのか一瞬聞き取れなかったんだけどー?」
水橋パルスィ 「………はぁ?」
東風谷早苗 「一生?どういうことだ」
メリー・ナイトメア 「…ふぇ?>一生ここで暮らす」
新城直衛 「……学園長にしては、随分と玩具染みたと言うか。
率直に言って、ちゃんと姿を見せて貰えないか?学園長」
ヤルオ? 「つけ方わかんなかったよぉ」
メルラン・プリズムリバー 「ほへ?一生?」
源与一 「…おや…?」
水橋パルスィ 「は?」
朝霧アサギ 「へ?」
古戸ヱリカ 「しかも羽っぽいのがもれなく付属として」
ヤルオ? 「暗いねぇ。明かりつけようかぁ?」
白鳥隆士 「うーん、やっぱりこのご時世だし、節電とかかな >薄暗い」
水橋パルスィ 「>学園長
っていうか聞き取りにくいんだけど、普通に喋れないわけ?」
朝霧アサギ
             -‐…… -  ..
          . <:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ミ x
.     /:::〈:::::::::::::::!::::::::::::::::::::、::::::::::::::::\
     {::::::::∧::::::::::::ト ::::::::::::::::::::\::::::::::::::::::ヽ
.     》:::イ ¦::::::::::| \::::: //::丶 :::::::::::::::.
     '::::: | 宀:::::::::::!´ ̄ く/:::::::::::::::`ーz::::::i
.     /::イ:::|r-ミ、:::::::l  .イ//i\::::::::ォ≠≦::::::::!   お、おー……ロボットが喋ってるわ……
    /∧:::: !{ i//ト ::::丶 |//l| }>.イ<7 ヽ::i::::::::|
    〃 |:::::|::. Ⅵ| \::l 乂ツ !::::::У } }:::!::::::::!
.   /   |:::::|:∧_ツ   丶  ̄´!:::::::i   .イ:::li:::::::{:.、  希望ヶ峰学園の技術は凄いわね
       |:::::i:::{  ′      J |:::::::|=彡::::::|l:::::::| \
      ∧:::乂:>   n   ,|:::::::|::/廴::::|l:::::::|
      /::∧::::::ト:::::::::≧ー匕  |:::::::|'////77{ト:::ヽ
.     厶イ }:::: !r‐…ヤ 〉   〉_!:::::::!///////≧
       トヘ〉////} ヘ.  厂レ\|/////////\
        く/////厶   /////{l//////////<
          《////弋 ⌒《////∧√/ {∨/\/「
       〃∨/ ===∨厂  ′{ 乂__ノⅦ!
       /  /:::::::::::::::::::::::V    ヽ \    ∧」
源与一 「随分とたいへんなしくみで動いているご様子」
白鐘直斗 「入学式でもやるんでしょうから、マットは必要ないかと。>ヤルオくん」
ハロ学園長 「タントウチョクニューニ シラセル!
今日カラ ミンナ ココデクラス! 一生! 一生!」
メリー・ナイトメア 「あら、可愛い
えーと確かこーゆーのってゆるキャラっていうのよね」
東風谷早苗 「なんだこれ、おもちゃか?」
玖渚友 「僕様ちゃん早く部屋にこもりたいー!!
入学式なんて嫌ー!!」
ヤルオ? 「可愛いねぇ。コロコロ転がしてもいい?>ハロ」
新城直衛 「おいで、千早。」
水橋パルスィ 「………丸いわね」
源与一 「これは…ろぼっとですかな?>学園長」
メルラン・プリズムリバー 「うん!私は超高校級のトランペッター!
みんなを幸せにするの! >紫緒ちゃん」
白鳥隆士 「希望……か
そうだね。僕の絵本で子供たちに希望とか夢とかそういうのを与えられたら、本望だよ >与一君」
白鐘直斗 「体育館……。
ん?妙に暗いですね……。」
東風谷早苗 「イベントねぇ・・・
こういうのが当たり前の学校とか考えないのかい?>アサギ」
玖渚友 「見るからに可哀想な人が…
そうだね、主人公だね(哀れみの目 >アサギちゃん」
新城直衛 「……探索も何も、入学式だろう?
体育館に集まれは自然だと思うがね……>早苗」
衛宮紫緒 「あらかわいい。」
ヤルオ? 「体育館かぁ・・・マット敷くの手伝うよぉ」
ハロ学園長
      r=ミ .._             _.. =ミ>
       \   `丶、   ____   〃   /
          ` ー‐ッV ´     ` V_{_-‐ ´
           //}        {\\
        .イ>'⌒V          V⌒<ヽ
          // {/    fi   fi    \}Ⅵ
       {_{/             ゝ}_}   マイクテス! マイクテス!
       {     _ - ´ ̄` ‐ _    }
       {` ̄ ̄´            ` ̄ ̄}   ヨウコソ オマエラ!
       ゝ               ノヘ   ハロ コノ学園ノ 学園長!
      /ゝ 二二二二二二二二二二 /ヘ
        {        { i´ ゙̄i }        }
      \   __{└_┘}__   /
        >       └─┘       <」
メリー・ナイトメア 「へー
ここがタイイクカンね。確かにいい体育館だけど、アタシには狭すぎるわ」
水橋パルスィ 「体育館……エリートの汗が染み付いた臭い部屋ね。」
古戸ヱリカ 「……私が寝ようと思ったタイミングで呼び出されるとは一体どういうことですか」
朝霧アサギ 「          ィi〔:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
      /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i`:i:.、i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
     ′i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:
    /:i:i:i:i:i:{!:i:i:i:i:i:i:i:i:ト :i:i:i:i:i:i:i:i:i:\:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
     li:i:i:i:i:iハ:i:i:i:i:i:i:i:i| -──‐:i:i:i/〉====ァi:
     |i:i:i:i:i:|‐┼‐:i:i:i:i:i|    >ォ〈/i:i:i:ィi〔:i:i:i
     |i:i:i:i:i:|   、i:i:i:iハ ´ ̄|:::::::| ト 、//{i:i:i:i:i:i:     やっぱこれ何かのイベントなのよ
     |i:i:i:i:i: v' Τ:.、:i:i:i:..、   |:::::::| |/:iヽハi:i:i:i:
     |i:i:i:i:i:i:ハ |:::::ト:i:i:i:i:i:i\  ""|i:i:i:i:i:i| }:i:i:i:    流石は希望ヶ峰学園
     |i:i:i:i:i:i:i:i:}""  ∨\:i:i:ヽ.   |i:i:i:i:i:i| /i:i:i:i:
     |i:i:i:i:i:i:i:Y  `       ̄`   |i:i:i:i:i:iKi:i:i:i:i:    主人公のあたしには全部お見通しだったわ
     |i:ハi:i:i八        ノ   |i:i:i:i:i:i|i:i:i:iハi:
    Vi:i:i:ヽ:i:父ト  ー‐      ト|i:i:i:iⅥi:i:/{
     (⌒ :i:i:、:i:i:i:i:i〕iト . __ r─ヘ|i:i:i:/ :!iイフ
    (⌒ ー匕\i:i:{ __く7   `   !/    \,
    乂__ノ   Χ::::::::厶 X   7    ーく」
衛宮紫緒 「メルランちゃんは楽器好きなの?楽器持ってるけど。」
東風谷早苗 「体育館?探索しようと思ってたんだけどね」
メルラン・プリズムリバー 「んー。結構暗いねここ。」
新城直衛 「絵本作家も十分だとは思うがね。
少なくとも、くだらない戦争に使われる事もない>白鳥」
水橋パルスィ 「すごいなぁだなんて、何を考えてるのよ……」
ハロ学園長
-SCENE 希望ヶ峰学園1階体育館-

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                                         \
                                           \」」
源与一 「そういうあなたも”絵本作家”なのでしょう>隆士殿
子供に”希望”を与える…私の弓ではできない芸当で御座います」
ハロ学園長 「投票 カクニンシタ! 体育館ニ 全員 シュウゴウ!」
古戸ヱリカ 「なんだかとても楽しそうな面子ですので私は時が来るまでのんびりと睡眠タイムでもしましょう」
水橋パルスィ 「誇るだけの才能とそれを誇れる名前があるなんて……妬ましい……」
衛宮紫緒 「見当つかないならまずはみんなの事を知ろう。・・・少しずつで、いいからさ。
なんとなくふつうじゃない気がする>与一くん」
白鳥隆士 「本当? いやぁ、嬉しいなぁ
自分の描いた本が実際に子供達に読まれてるなんて、絵本作家冥利に尽きるよ >衛宮さん」
朝霧アサギ 「ほっぺたつねってみましょうか!(ぷにーっ)
いったい! これ夢じゃないわ!」
メルラン・プリズムリバー 「ってことはさ!これからずーっと一緒じゃない?
私たちのクラスメートがみんな超高校級なのよ!素晴らしいことだと思うわ! >早苗」
東風谷早苗 「特になにもないようだから
探索でもしてるかな、やることないし」
古戸ヱリカ 「というわけで」
衛宮紫緒 「おぉ、そうなのかー!あたしのお母さんが好きでさー、弟とか妹に読ませてたやつだね!>隆士くん」
白鳥隆士 「探偵に猛獣使いに弓道家に……皆、やっぱりすごいなぁ」
ヤルオ? 「えーと…ドア通って・・・
目の前が真っ暗になって・・・
気が付いたらここに・・・」
朝霧アサギ 「待て待て慌てるんじゃないわよ
主人公は慌てない……」
源与一 「ここが現実(うつつ)であることは確かなのでしょうが…」
白鐘直斗 「見た目おっさんの高校生は……僕は今までは見たことないですね。>メルランさん」
メリー・ナイトメア 「だって! 朝起きたらいきなり入学するガッコーの木の上にいて、
その上カラスに吠えられ、自分のことほっとんど忘れてるのよ?

これで夢もキボーもあったら、アタシポジティブすぎるわ>与一」
古戸ヱリカ 「あんまりAAないんですよね。もっと増えろ私!」
白鳥隆士 「いや、僕も入学案内を貰ってここに来たんだけど……
なんだろう。
校門をくぐってから、今この場所に来るまでの間の記憶がないっていうか」
メルラン・プリズムリバー 「んー。でもたしかに入った記憶はないのよね…愛用のトランペットはあるけども。」
東風谷早苗 「たぶんそうじゃないの?>メルラン」
白鐘直斗 「人間に見えない人……あぁ、いますね、確かに。
随分と個性的な人が。>玖渚友さん」
古戸ヱリカ 「                   ,-==-、__
                _,-‐ '´ゝ三彡≦ 、
               /r__r‐ , ' ミ≧ { /r≧、
            ,  '"lヽ ゝノ ゝソ}ハ{ {{ノY} , ‐‐-、
.       , ‐---/: : : : :`ヽ、/ヽヽ-/‐‐ミ-=彡!_ヽ: : : ::ヽ
.      i: : : :〃: :/: : //: :l: :l `ゝ__/ノヽl ´ イ ,、i: : : : ::ヽ
.      !: : 〃: :/: : ::l :!: : l : l : : ::l  ̄lヽ ゝ'"' /ノノ、: : : : : ',
.       | : ∥: :l :l: : :l: l : : !: ::! : : l : : :l :i` ー'"ヽヽヽ` 、',:',
.       |: ::ll : : !: !: :_l,,ヽ,, ‐、, -‐‐‐‐__l: :i :!ヽヽ: ヽ ヽ、`ヽヽ、
.       | : llヽ: :>,'-‐‐    rT''''qr、 |l: :i: ト、ヽ: :ヽヽヽヽ ヽヽ
      i!: :llヽ.く  rf"可    ゝゞ-'ノ i:l : :!:l l: ヽ: :ト、ヽ、`二ノ いやまぁ貼りますけどね。古戸ヱリカです
      i!: :ll : : :ヽ ゝゞ'"/    """ i:l: : l: レ' :!: l : !ヽヽ、_ノl: ',
      /!: :l:!: : ::!::ハ "         !:!: ::!: !: :i: :i: /ヽヽ、ヽ、ヽ:',
.     ∥: : l:l : : l: ::ゝ     ‐     !:i: : :!:i: /l: //l: : ヽヽヽ、ヽ、
.    ∥: : ::l:l: : ::! : !::> 、     , ィ l: !: : i::レ://'´ ', : : ヽヽ::`ヽヽ、
     ∥: : : :!:l: : ::!: :l、ヽ、ゝ,≧ ‐'" , .!::i: : :!:l_}__/⌒、ゝ_ : ::ヽヽ: :',` 、ヽ
    ∥: : : : l: !: : :!: l_,,ニフ_,/し、_,、__,! :!: : l:l__r'"ヽ_/  `ヽ、',ヽヽ,',:ヽヽヽ
   ∥: : : : /l::i : : !: l !<、,,,,,,_, - 、_i: i : : i::ト ヽ、/      ヽ: ヽヽ:ヽ ヽヽ
   ∥: : : : :i: :i :!: : :i: l,ノl  `ヽ、l  -! :!: : :l:i .| /        ',: : ヽヽ、 ', ',
   i: ∥: : :i: : :l::i: : :i: l .l 、_, -/ ̄l-i : !: : :i !.           ',: : : ヽ.ヽ ! .!
   !:∥: : :i : :/.i: !: : i::ii     >‐ '、!: :!: : :! ト、          l: : : : :ヽヽノ
  i: i: : : : l: : l l: l: : :l: l   _,/   i: :i: : : ! i_/ ヽ       /l !: : : : :ヽヽヽ
.  i: :! : : : l: : :lヽ !: !: : i:ヽ'´ /z-=‐i: :i : : !`ヽ、   ヽ 、-- く ノ: : l l: : : : : :l ヽヽ
  i: :i: : : : l!: : l / i: :i: : :/レ'´//l l.i: :!: ::/   \ // ´   ` i: : : :i i: : : : : :i ヽヽ
  |: :l : : : l !: ::l!  ヽ ∨ l  ! // l i: :!::/ !     //      !: : : i i: : : : : :!  ヽヽ
新城直衛 「……まあなんと言うか。千早を従えている僕に何のリアクションも
無いとは思わなかったな。僕とは違って、肝が随分と座っているらしい。」
メルラン・プリズムリバー 「まあ、ここがどこかはあれだけどもみんなやさしそうで何よりね!
それに入学式でみんなここにいるってことはみんな同じ生徒なんでしょ?」
ヤルオ? 「ここどこだぁ? 僕は誰だぁ?
名前と能力しかわからないよぉ」
水橋パルスィ 「どうせ……この高校も……はぁ」
衛宮紫緒 「希望ヶ峰・・・うん。あたしも急に呼ばれたんだ。そしたら気がついたら寝てて、あれ?」
ハロ学園長 「アサギモ 投票シテイイゾ! アンカー ハロ!」
東風谷早苗 「どうしてここにいるんだ?
さっきまで学園の前にいたはずなのに
入った覚えないんだけど」
白鳥隆士
              __
.            ,..::´::::::::::::::::::::::::::::`::.. ヘ _
         /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/
       .::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト、/\:ヽ
.        /:∧::::/|/|/\/\/\|\|      ′
.      1/  ′  // /::/|∨\|\/\|\ハ
       /|/|/|/:::/::/|/ !/l/|:::ハ/V:::::/:}ハ!
      |/::::::::::::::::::::/}/, ―   !/ ⌒レ::/|/
      |::::::::::::::::::::::{ / だハ     fミ |/ (ヽ         あはは……褒められるのもこそばゆいなぁ >衛宮さん
      |::::::::::::::x=ミ:|   トータ    iタ |  | i
      l:::::::::::::{  从  ""´   _ ' "}_| |         「うめぼし姫」って絵本知ってるかな?
      |::::::::::::::\__、  u   { ′ イ / {_
      |::::::::::::::|i:::::::::::li   _ _ /__ノ / V〉-┐      あれが僕の代表作ってところかな
      |/ヽ/|ハ/ヽ/j     ├=ミー=イヽ/: : ∧
             / \     ヽ   〈 乂) : : : : ∧
.            /     \    i   V乂).: : : : ∧
           /        \  ,|    V乂): : : : :∧
.          /          \_|    V乂): : : : :∧」
源与一 「あっはっはっは>めりー殿>夢も希望も無い
全く、この世は無常ですなぁ」
朝霧アサギ
              ______
          .. ´///////////// `> 、
.        ////////////////////////\
     ///////////////////////////゚。
.     /////// ,イ/////////////////////ハ
    |/////// l|///| 、//////{/////ハ///{
    |//il///  |///| \////∧///// |//i∧
    |//|l//| \ |///| / ヽ////ヽ////|//|/∧   あ、あれ? みんな希望ヶ峰学園の入学生で
    |//|l//l ,ェ、|///|   ,=ォミく==== >、|//|///
    |//|l//| tミ |///| イtc|  {\///≧=、///   ここはその入学式なんじゃないの?
    |//|l//| じ| |∧/l  じ1|  |> .くy─‐r一7//
    |//|l//| マチ  V  マzチ .〈///|  .ィ//!///   なんか入口に入った所からの記憶が飛んでるけれども
    |/////{ "" ′_    ""|////| //|//|///
    |/|////ゝ.  V )    |////|ィ //!//!/∧
.     Ⅵ/////i//> ニ´ ..斗\|////| ̄И/レ::::::
       ∨//ヾ!「≧ トへ._/   !////! ./:::'::::/:::::::::
      ∨7:::/ /  ___}\|////|/::::::::::'::::::::::::
.        厂:::::〉 /   \::::::::::|////|::::::::::::::::::::::::::」
古戸ヱリカ 「AAを用意することが非常にめんどくさくてうざったいので」
水橋パルスィ 「身に覚えがない理由で呼ばれて、入学式にだけは参加しないとって、来ただけよ」
白鐘直斗 「僕は、白鐘直斗です。
家業が探偵なので、僕もまだこの年ですけど探偵の仕事をしています。
よろしくおねがいします。」
東風谷早苗 「記憶がないか、私もそうなんだよな
まぁ、どうでもいいけど」
ヤルオ? 「ヤルオ? さんが登録情報を変更しました。」
メルラン・プリズムリバー 「んー。ここはっ私のトランペットでみんなを幸せにするっきゃないね!」
メリー・ナイトメア 「……希望ヶ峰学園?

んー……自分のことあんま覚えてないけど、アタシ、ここに入学する…っていうのはわかっているわ
…自分の才能、忘れちゃったケド。はぁ、全く。夢もキボーもないわ

あ、アタシメリー・ナイトメアよ、よろしく」
水橋パルスィ 「>白鳥
別に……記憶がないわけじゃないわ。
記憶がないとかキャラ立てする気?妬ましいわね……」
源与一
                 / ̄_\  //_/ /_
                    l / \\,':´i:i:i:i`´i:i:i≦、
         ___ >:i:l L_ /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽヽ
       /  __ 二二ニニイ:i:i/:i:i:i:i イ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽ      兎にも角にも自己紹介、ですか…
       \/ / /:i:i:i:i:i:i:i:iノ:i/:i:i:i:i/ヽl:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i∧     
       /:i:/__/:i:i:i:i:i:i:i/ /(i:i:i:i:i:「匀ミ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:il`\    私、源与一(みなもと よいち)と申します。
      /i:i:i:i:i:i:i:i/´,二三ミ、ヘ'ヽr/:i:ir癶ニ´i!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
     /:i:i:i:i:i:i:i:i/ /´      ヽ! l:l:l       ト :i:i:i:i:i:i:i/      超高校級の”弓道家”で御座います。
.  /:i:i:i:i:i:i:i,.'´//          i l:i:l、  、__´_ ソノノイ/
. /:i:i:i:i:i:i:/   i i  、         } l:i:l ゝ _´ イ
:i:i:i:i:i:i:i:/    l l  ヽ        ,' l:i:l:ト〃/l:i:i:i:l |
i:i:i:i:i:i/     E>=== i      ,' l:i:i:l// l:i:i:i:lノ
:i:i:i:i:/.      E>ミ三l       i j:i:i:i:l 彡 l:i:i:i:.ヽ」
東風谷早苗
            __,,,.......,,,,_
         ,.: '"´       `ヽ、_
       /         --、,。、,。、ヽ、
      ,'            (ー―)  i
     /     _|    , 、/|__   ̄ヽ! |
     /   / /イ,ハ  /レ' _」_/   |  |  私の名前は東風谷早苗
     !   | ,' r‐ト、レ'  '´| ハ/|  /  !
     '、  ! |八 | リ     ゝ‐' // |  ノ  超高校級の非常識と呼ばれてるけど
     /   .7,, ´      "゙/、ヽ //   そもそも常識になんの意味があるかわからない
    /   |人      `   ,r'、 .ヽ)
    |     `゙7ァァ‐-rァ./(。 。)/
    ヽ/\ノヽノ レ'rイ´|/|   /-、
          ._/_| ̄|::| |  _/_|__
         ヽ:::::::::| .|::| |/::::::::::::/
          |. ̄ | .|::|/  ̄ ̄/
          |.  ', |/    / ヽ
          ',   ∨    /ー-ヽ、
           i   /    /::::::::::::::::ヽ
          /|>ム‐-、/:::::::::::::::::::::::::::':,
        ,-ァ'::::::::!Y _/::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
       /::::|:::::::::::`::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::|
       \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
        ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
         |>-r─----─'r--‐r‐''"
         !'⌒ヾ.      , '⌒ヽ|
         !.___j       !__!j」
メルラン・プリズムリバー 「まあ、見た目あれでも実は高校生だった!ってのもよくあるのよねー。
実際見た目おっさんでも高校生だったりするし >直斗君」
新城直衛 「……よくわからない、と言うか。
そもそも、ここに来た理由がわかって居ない者の方が多いと
言うべきか。……君ら、希望ヶ峰学園に呼ばれた訳じゃないのかね?」
玖渚友 「その前に人間に見えない人もいるよね(チラッ >直斗ちゃん」
ヤルオ? 「超高校級の゙0:哘h゙だよぉ
よろしくねぇ」
白鳥隆士 「あれ? なんかさっきの双子といい僕の気のせいかと思ってましたけど……
水橋さんもですか >記憶が無い」
古戸ヱリカ 「んなわけでぇ。中の人はちゃちゃっとルールでも見てるんでぇ。
その間皆さまご歓談を」
朝霧アサギ 「超高校級の“主人公”!
朝霧アサギちゃんとはあたしの事よー!!
みんなよろしくね!」
ヤルオ? 「僕はヤルオだよぉ」
衛宮紫緒 「絵本作家?凄いね!・・・紫緒さんびっくりだ。」
水橋パルスィ 「……私の名前は水橋パルスィ、よろしくね」
メルラン・プリズムリバー 「んー。私も詳しくは知らないんだよねぇ…」
白鐘直斗 「何だか高校生には見えない人もいますね。」
メリー・ナイトメア 「              /   / : : : : : : : : : : : : : : : : : :|: |: : \          \\  |
          /  /: / : : : : : l: : : : : : : : : : : :|: | \.: :\         >个,、
            | /.: ;/: : : : :/ : : | : : :|.: : : : : : : :|: |   ,X:\:>. . . . ,__   | トヾ.、
           _イ:> /: : : : :/ : : : | : : ハ: : : : : : : 斗 '" __:\: :ハ : : : : : |: : ̄ | ト、ヽ\
          ∨ /:/.: : : :|: : : : :|:‐/―К: : : : : : :| ,xえ心 \:|: : |: : : : : :|: : : : | |\\ ヽ
             V:/|: : : : :|:l : : : |V/⌒ゞ,:\: : : : :|" {.i /ノ|  ハ: |: : : : : :|: : : : | |  | | \|
              | N: : : : :|:|l: : : |.{  |i/ハヽl\: : :|  Vヒソ  ,.イ|.:|: : : : : :|: : : : | |  | |   |
              リ |: : : :/|八: : :|:|  Vソ   ヽ |     ヽ::::|':/ : : : : : |: : : : ヽヽ | |  /
               ∨.:/ |:\:|:|{::〉   '___        /イ.: : : : : :|: : : :l : \_レ′        ……って、ここ、どこ?
                |V   | : : : i:|   , ´    \― 、_   | : : : : : :|: : : :|: : :ト、:\
                └―--|:| : |:从 /     ̄ ゝ.  '.  | \,. イ.: : : : : :|: : : :|: : :| 个ー`
                   从:_ハ:/       `ヽ 人 _j  ト、 ∨ 、: : : : : | : |: : |: : :|: :|          …というか、アタシ……昨日までの記憶とかぜんっぜんないんだけど
                  / ム ′        \  .ゝ┴ヘ._ Lノ: : : : :/|.: :|: : |: : :|、|
                  /   !               γ´  / /:/.: : : :/:/`l : ;|: :∧ : | リ
.               /    |            ,. r /   /:/ : : : /:/  ' / !:/  ヽ|
            , ィ ´        \   ,.r―┬-- <}-/ |  / : : /:/  /イ_
       .  ' ´/ハ|         ` <ハ: : :|   / |  |  ./ : / ,> ´     `ヽ
    /   //从          __/   \:| ∠、  |  | /:/ /            \
    /     〃/イ,ト\   ∠孑 ´       ∠ア ̄ ̄   | '  /             '.
  /|    〃//|| | ``テ′ |       /:::::::|        | /                |」
白鳥隆士
            ──
.         ,..::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::`::ヘ
      /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ー┐
     \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト
.    /\   ̄ヽ/\/\/レヘ/ヽ/\/ ヘ
   /:::::::レヘノ\_/\/\/\/\__/:::::',
  .′:::::::::::::::::::::::::/::::/!:::/|:::/:::/|:::/:::::::::::::::′
  i:::::::::::::::::::::::::::/レ' |/ !/:::/ .|/}:/|::::::::::::i
  |:::::::::::::::::::::::::::!   _ __ }:/  _ _  !::/}/
  |:::::::::::::::r‐=ミ::|  ´ ̄     ̄` |/        あ、どうも。はじめまして。
  |:::::::::::::::{ r 从""       , "" |i
  |::::::::::::::::\ )、      r‐    八         僕は白鳥隆士(シラトリ リュウシ)です。
.  从ハ!::::::::::::::::::::ト .,    `  , ’
..    レへ:/|/r┴=ニ>┬              超高校級の“絵本作家”ってことで入学しました
         ,ィf´ ̄ `ヽ ilil T!、
.        厂 ̄ ̄\ \ilil |/
      ノ ̄ ̄ ̄ `   \|\
.    //´  ̄ ̄ ̄   `ヾ \}」
古戸ヱリカ 「我が主から崖から突き落とされてみたらこんな辺境なところへ。ギャグですかギャグ時空でしょうか。そういうのは余所の漫画でやってください(ニコッ」
東風谷早苗 「あ、小声ミスった」
源与一 「はてさて…>紫緒殿
私も、気がついたらここにおりました。皆目見当がつきませぬ」
ヤルオ? 「         _.-=ニ二ニ=-._
        (´ 反     `))
       >.ト二二二二二.イ<
      /ノ  \   u. \\    ところで此処どこぉ?
    / (●)  (●)    \\
     |   (__人__)    u.   |   
     \ u.` ⌒´       /
    ノ            \
  /´               ヽ」
東風谷早苗
                  __
                くヽ \
     __          \`ニ) ))
   /r=ミ             /_/
.  / ヽr‐\  , -─── ヘ /____              -‐ァ`` ‐ァ_
  ゝ-ムイ⌒´_ >───< ___|__          ー-   '´ ノ
   /´__/:::::::::::::::: -──`‐,O-O、___,
一/::::::::::<´ ̄ ̄`ヾフ´        弋ニフ  、ノ     -‐ァ`` ‐ァ_
, ' ::::::::::::::ゝ     , ′    / i!  ├┼   \.    ー-   '´ ノ
::::::::::::::::|    i  , '´ ア厂/|  j .!   i! ,ゝ    楽しませてほしいねぇ~
::::::::::::::/|     ' /  イ乍汽|  /`テ沁 ノ !
::::::::::::::|} !     {   从 r' :::l|/  r':リイ 入|r‐-、 ____
` ー──‐、::::弋ヾ、      \ヘ ヽゝ-′   `´ イ( ( 勹  )‐-、  ):ヽ
         `  ̄ ̄ ゝ-‐ァ    ,ハ 〉. ヾス⌒) -‐个匁乂´o`ヾ   ゝ':::ノ
                 // ̄ ´ 7/)  \` ̄ ̄ >、>'^ヽ. ヽ、人.:/ )
             (´      >'′   )   /:::〉、   \   }´ ̄
                     /     ハ(   /::::/_) .ハ /  ̄ ´
                   (ハ   / ‐`一′::./ ハ / ノイ
                     |  イ::::::::::へ(  V
                     ヽ( `  ̄ ̄ ̄ ̄」
衛宮紫緒 「あたしは・・・あたしの名前は、衛宮紫緒。」
メルラン・プリズムリバー 「メルラン・プリズムリバー さんが登録情報を変更しました。」
水橋パルスィ 「私みたいな屑がなんでこんなリア充だらけの高校に呼ばれたのかしら……」
メリー・ナイトメア 「(なんと! 空から少女が降ってきた!)
いったー! もー、なんなのよー!」
仮名生徒 「仮名生徒 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮名生徒 → 衛宮紫緒」
メルラン・プリズムリバー 「どーも初めましてー!
私メルラン・プリズムリバー!
メルランって呼んでいいわよー。」
古戸ヱリカ 「で、ここどこですか」
源与一
              __/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
                / /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.`ヽ
             / /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/ヽi:i:i:i:i:i:i:i:i:.
.            〈 〈i:i:i/{i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/_. }i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
            〉_∨/{i/ヽ|:i:i:i:{/≧=x、 }:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}
            i:i:i:∨i:i{ b :|i:i:i:|{ ゞ‐‐' jハi:i:i:i:i:i:i:i:}
            i:i:i:〈∨〉ヽ .|i:i:i:|  ` ̄´  ゝ'´}i:i:i/      オゲンキナノハヨイコトデスネー>ゑりか殿
              }i:i:i:i:〉〈|∨ i|i:i:i:|      〉 i}//
               }i:i:i:/∧〉 v:i|i:i:i:ト、 ヽ  , /i:|         重畳、重畳。
.             }i:i:i:i:i:i:i:| }:i:|i:i:i:| ≧   イi:i:i:|
           }i:i:i:i:i:i:i:|/” :|i:i:i:ト  : : T  i}i:i:i:ト
          /i:i:i:i:i:i:i/   :|i:i:i:| `、 `ヽ\:i:| \ _ ノ
         .:i:i:i:i:i:i/     |i:i:i:|‐- _`ヽ  \\_
         .:i:i:i:i:i:/      |i:i:i:|   ヽ\  } } '、
         }i:i:i:i:i:{/⌒''   从iル'    \\} } }
        /i:i:i:i:i:i{     `ヽ.         \} } /
       .:i:i:i:i:i:i:i:i{\         /     } } {
       .:i:i:i:i:i:i:i:i:i{  =‐     \       / /
       }i:i:i:i:i:i:i:i:i:{ \       }      / /  }
      /i:i:i:i:i:i:i:i:i:{         /     / /  }」
朝霧アサギ 「主人公にはライバルが付きもの……そう、そんなあたしにはライバルがいた……
そんな気がする……」
仮名生徒 「えぇっと、ちょっと聞くけどここはどこかわかるかい?」
玖渚友 「おk。間違えたw」
白鳥隆士 「あ、やっぱり僕の気のせいだったんだ……あははは」
打ち止め 「打ち止め さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:打ち止め → 玖渚友」
ハロ学園長 「ヨウコソ! ヨウコソ! 準備デキタラ 開始投票シロ!
ソノアト オープニング ハジマル!」
新城直衛
__,,;;;-=ニ,,''ー-=x,,メ:::::"彡         _ ,,,,, _
ィ'''::;;;ェ=;;;,,,..__,゙>'゙´"i';;;:::::彳~'ヾー-z‐‐<;''~゙'''=ッ,,  ̄`゙''ー 、,,
 _,,,;;;-=-'<゙      ゙゙'ミ:::;ミ゙゙ヾ;;,゙ヾ;;、 ゙''=::、,,  ゙ミ,,
,゙;;r'''⌒¨''''゙ `ヽェ,,   ミ:;リ゙ヾ;;、 ヾ、::、ヾミ;、 ゙ヾ;;, ゙ミ,,
'.,,,;;;='''゙´,,,;;;=,, 、 ゙ミッ,,_.;';/ー;;、 ヾ、,il, ヽ ゙ミ;;,  li,  ゙ミ
''' .,,;;='''''゙´ ̄   ヾ;、  (゙ヾ;;、゙ミァ ヾ{,    ミ,. li
;r"  ,::;;ィニf''''   ):) ミ };:ミ, ≧ `    ミ
r'';ツ `" =ニ;;;ヽ /ジ  ミッ ヾ;;ミ 三..     __
'´,ィ    ./:| |;ノ     ミ, ミ'' _,,ミ-‐''''.´ ̄    ̄'''ー=x
/::l iへ、 |:::{. n   .i::i ,イヾ /''::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'=、
}:::{_  n、ヽ;:l lノ .ト, V./ヾ、.i|/::::::::::::::::::::._;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_::::::::::::::::::::|
ー-`- ヽ} ヽl j:{_レ' /ヘ Yヘ::::::,, -''゙ ̄_ ,,. __ _x_ __ `'''::、::::::::i
  ト、 ヾ=、__/.iヘ  {.゚ ノノ ,,ノ゙Y゙ ィ '´_,,,;;::==--竺:-=::ミ、-.`ュノ
ヾ_ ゙ヽ> リ^ヽ:::{  VF彡/:::=:}''ッ〔c_゙:::::::::::  ..:::::::::::::::::::..`‐ミ{
(. ゚,>,~ヾ::、.  `:}   ヾ;:ヽ {::::::Tヽ;:;;/`'ァ‐。x;;;,___,,,;;;;ィTi、__        ……ふむ、初めまして。
;;ゝイ::ヽ `i:l      ∨ Xシ.{.iヽY  (_ _ノ〉   K(´゚ )`l:/ }::::、゙ヽ、
ゞニ''⌒ゝ l|        キ::ヾ,`|        | ゙ー  ,lイ /;;:;:ヾ、::.\    “猛獣使い”新城直衛だ。
::::,,,,  '/  i      iY ナ-,w'゙Yl       rV'〉   .,!ソ'' "ミ::jノ:::::::::::`ー
"二ニに   (ヽ、,,,__,,,ノノノ:::::ミ, .}ミi、     ` '    /ミリ ミ ミ::::::::::::/i::::..  こっちは愛猫の千早。
ミ,,_-=''i才,  `ー--彳:::ヽ、:::ミ,, ヾiミヽ, -=ニニニ= ,,ムジ ,,ミ'゙::;ィ゙:://:::::::.
::.../,/ '^メx-キ、''⌒ヾ ∴ }::::::ミi, l:;:;ゞiミx、_   _,,,イミジ 彡゙://::/./::::::::::::
;:;::.∠_,,,ノ:::::::::::\ ∴ ..(`ゝ、:ミ、ヾ、:;゙ヾi}エケZ゙エヅ:/ ミ:;ィ゙ ,,イ::j'./:::::::;;;;_::
=‐''':.:.;〃.:::::::::::::::::::{ヽ ‥ /:゙ヽ,. \=,,r.、゙''ー、,;:;:;:;:;:;ノ ,,ノジ /:;;イ/::;r''./::::
:.:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::.`ー-'´::f^ヾ、 ヽ{ ヾ,  `ー''゙ ,,;;彡'゙./;;f'゙,,∠イ;r''゙::::::::::
:.:.:.:/:::::::::::::::::::::::|ヽ;::::Fヽ:r''| iへ. ヽ ) \,, ヾv=y''゙:≦='''゙:∠イ゙:::):'゙゙:;;;;;;;;::::::
.:.:.Z;;;;;:::::::::::::::::::::''、.゙;::| !;! .ヽ,ヾ. \   ヽ {:-'::::::::::::::::::::::;ィ::;.;r〈;;;;''"_,,,ノ:::::
:.:/::::::::::::::ー-、::::::::::ヘ::ヽ、,\、.  `         |iーx;;;;_::::/{::/ {::;:;!:;;》'''':::::_;;::::;;;
/::::::::::::::::::::::::`ト、::::..ヽ{:::.\          l:i::ヽ、;:`''=、'_ヾ、゙;:;;{,,;=''´ .,,r-、:
:::::::::::::::::::::::::::::{  \:::,ト、::::::\  `ヽ.     i:|∧::},ゝ::::::::,゙>==''゙::.~'''''´.....::::
ー、__::::::::::::::::::::.ヽ、  Y /:::::::{ヽ;:`ヽ、    /./ ヾ;:::::::::::::ヽ.  ヾ、;;;::::-、:::::::
=<__ィ=-‐--::::xへ、_,,j;;;;''__::ヘ. ヾ;::`rf'''< ,イ  ミ::::::i''゙'ヾ、ミ ヾ:、 ヾ:ヽ、゙i:::
,,;:''´..:::::::::::::::::::::::: ̄..:::::::::::::`=:`-、__:::|.l;;;;メ、.   ミ::::::.....    ゙、:、 ゙i:::l j;;::
         .......::::::::::::::/⌒ヽ ヽ:`ヽ、::::.`'''=、  `:::::::....    `ヾ l;;j:::::::」
ヤルオ? 「ヤルオ? さんが登録情報を変更しました。」
水橋パルスィ 「ここが……リア充の巣窟……」
かりりりりー!! 「かりりりりー!! さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりりりー!! → 打ち止め
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 4366 (死線の蒼)」
ヤルオ? 「気のせいだったねぇ」
メルラン・プリズムリバー 「あ、違ったみたい。」
白鳥隆士 「ふ、双子なんだよな……? うん、そういうことにしておこう」
朝霧アサギ 「なん……ですって……?>あたしが二人」
仮名生徒 「仮名生徒 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 4 (オレンジ) → No. 3637 (女主人公)」
ヤルオ? 「あれれぇ?同じ人が二人いるよぉ?」
メルラン・プリズムリバー 「まさか…双子!?」
白鐘直斗 「自称主人公さんが2人もいますね……。」
アサギ 「アサギ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:アサギ → 水橋パルスィ
アイコン:No. 5660 (アサギ2) → No. 5900 (パルスィ5)」
古戸ヱリカ 「コングラッチュエーションみなさぁぁぁアアアあああぁぁぁァァァああああん!!」
メリー・ナイトメア 「(希望ヶ峰学園の木から、カラスがけたたましく鳴いている……)」
源与一 「双子さん、でしょうか?>アサギ殿」
朝霧アサギ 「ここが! この超高校級の“主人公”が活躍するに相応しい学園ね!」
白鳥隆士 「お、おかしいなぁ……
僕の上下に同じ人がいるような……」
メルラン・プリズムリバー 「…ってあれ?なんなのかしらここは。」
白鐘直斗 「おや、入れましたか。
よろしくおねがいします。」
ヤルオ? 「アハハァ!やったぁ!はいれたよぉ!」
ハロ学園長 「ウマッタ! ウマッタ!
ヨソウデキタ テンカイ!」
源与一 「おやまあおやまあ」
東風谷早苗 「ギリギリか、そして被りいるぞ」
かりりりりー!! 「かえてこーよおっと」
白鳥隆士 「……あれ?」
メルラン・プリズムリバー 「いやっほー!」
朝霧アサギ 「主人公ー!!」
東風谷早苗 が幻想入りしました
メルラン・プリズムリバー が幻想入りしました
アサギ が幻想入りしました
メリー・ナイトメア が幻想入りしました
新城直衛 が幻想入りしました
古戸ヱリカ が幻想入りしました
ヤルオ? が幻想入りしました
白鳥隆士 が幻想入りしました
白鐘直斗 が幻想入りしました
源与一 が幻想入りしました
仮名生徒 が幻想入りしました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
Lilyは席をあけわたし、村から去りました
Lily は Lily に KICK 投票しました
かりりりりー!! が幻想入りしました
朝霧アサギ が幻想入りしました
ハロ学園長 「【優先枠】 入学 キョカ!」
Lily が幻想入りしました
ハロ学園長 「【1】」
ハロ学園長 「【2】」
ハロ学園長 「【3】」
ハロ学園長 「ジカン! ジカン!
カウントスル! フライング スルナ! ゼッタイダ!」
ハロ学園長 「-SCENE 希望ヶ峰学園1階ホール-

        i /  /  /i         i j       iニニニニi iニニニニi iニニニニi      i j         iヽ  ヽ ヽ i
        i/  ./  /i .i         i j二二二''j ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄i''二二二j .i        .i ヽ  .ヽ ヽ.j
        /  /  ./i i         j i    i ___________i i    i .i         i  i、  ヽ .ヽ
       ./  /  / i i          i i    .i i 三三三三  三三三三  j i    i i         i  i ヽ  ヽ .ヽ
       j─/   / i .i          .i j    i i 三三三三  三三三三 .i i    i j        j   i ヽ  ヽ ヽ
       i─/  /  i  i          .i i    i i 三三三三  三三三三 .i i   .i i        i   .i  ゝ─ヽ- j
      / /j  /  i  i          i j   .i i 三三三三  三三三三 i i   i j        .i   .i   .ヽ .ヽ .ヽ
     ./ / j /__i_i          i i   .i i 三三三三  三三三三 i .i   i i        .i   .i    ヽ ヽ ヽ
     ./ / /ヽ、_∠/           i i   .i i 三三三三 .三三三三 i .i   i i         ヽ二ヽ__,-、 ヽ ヽ   ,,,-
,,,_ `ゝ-'-‐〈 /  i  .i .i            i i   i i 三三三三 三三三三 .i i   i i           i .i  i ヽ  ゝ-ゝ-、''´
  `'7   /ヽ<、  .i  .i .i            i i   i i 三三三三 三三三三 i i   j i           i  i  i ゝ'´ ヽ  ヽ
゙゙゙''7   /  ヽ、`ヽj-、j i            i i   i i 三三三三 三三三三 .i i   .i i           i  i,,-‐'ヽ   ヽ  ヽ
 /   /   ヽ、`,,‐- 、`ヽ二ヽ     i──‐j i──j__i__________i i──.j i──‐i     /´二i''´  ,,ゞ    ヽ  ヽ
゙/   /   ./ `i‐-i,,, ニ'''´i,,,,j    ヽi二二i i                       j i 二二7  _,,,-'j i´  j彡-''´ ヽ   ヽ  ヽ''´
'   ./   /`''''-'--i__ `j  j i 二''‐ 、 i   i i''ii                      ii''ii   /-'''´,,,_i i 二i,,,,-‐j-i ヽ   .ヽ  ヽ
   /   /‐- ,,    ゙゙゙= .i i i‐-i-,,,,,`二ヾ゙゙ii ii ゙̄i゙ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゙̄i ̄.ji ii ̄i i i-'''´ ,,,, j i 二j,,,-‐'''´ ̄ ヽ   .ヽ
  /  /     ̄i'''''‐-i---' /i_i i ii i i i .ii ii  i───────────‐i  .ii ii  i .i i,,-‐''二ヽヽ二i-‐‐'''´i ̄ .ヽ   .ヽ
  /  /      i   i-i─'゙゙─i,,,,ニニi i i,,, .ii ii  i____________j  .ii ii  .j,,-‐i  i'''i  ヽ─i    i   ヽ   .ヽ
 /  /      i   i .i   i i i  i i_i .ii ii_ i_____________i  ii ii   i i .i i     i   .i    .ヽ   .ヽ
/ ̄フ ̄ヽ    i   i,,,j──、i i  i i i ii/ フ-j                 j<ヽ ̄ヽ  .i i  i i───i    i、   / ̄ヽ ̄ ヽ
   j  ヽ  /二二二j二`ヽ ii i ,,,j j j // /,,,,,,i───────────ヽ ヽ ヽ_j__i i  i iゝ ̄ ̄i二二二 ヽ  /   ヽ  ヽ
  / //-ヽi二二,,,-‐─''''''''´i i i i∠__,,//i二i/                  \二\  `'''‐、i i .i .i ̄`'''''''‐--二二i,,、'''ヽ ヽ  ヽ
─‐i j i  ヽ_,,,,,i-i‐iフフフi7 i i/       /ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニヽニニニニニ'、i_i,,j,,j゙゙i‐ii-i-,,,、 __i ヽ ヽ ヽ─‐j
  i i .i   i/フフ/,'-'‐'''''´   ̄ ̄ ̄ ̄フ'''´,,-''´                      ゙'''-,,ミ'-,,         `''‐- 、i,,i,,i i  i  .i .i
  i i .i   j''''´           ,,,-'',,-''´                            `''‐,,''-、  .          ゙゙゙j  .i  i i
──‐゙─∠──,,─‐、,,,,──‐''´‐''´────────────────────────‐ゝ─‐ 、__,,─、───'─'─'-''─‐
      ,,,-‐'''´,,,-'''´                                                  `ヽ 、 ` ヽ 、
   ,,,-‐''´ ,,,-‐'´                                                        `ヽ、   ` ヽ 、
-''´ ,,, -‐''´                                                               ` ヽ 、   `ヽ
-''                                                                        ` ヽ 、」」
ハロ学園長 「前回 マホロア学園長ノ 村 入学シソコネタヤツ!
優先権 ヤル! 優先権ノ入学許可、【22:13】!
準備シロ、準備シロ!」
ハロ学園長 「コノ村 14人! 狐デナイ! チュウイシロ! チュウイシロ!」
ハロ学園長 「【最後に】

・R-15程度のグロテスクな描写が登場する事があります。苦手な人はご注意。
・AAについては、用法容量を守り正しくお使い下さい。
・不老不死などといった『度を超えた特殊能力』は自重しましょう。
・指紋採取などの生体認証により犯人を割り出すことはできません。
・この村はPSPゲーム『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』をモチーフにしています。本編の致命的なネタバレはやめましょう。
・また、ロンパ村はダンガンロンパシリーズとは似て非なる別物です。ご理解ご協力を宜しくお願いします。
・この村は、終了まで最小2時間弱、最大で4時間以上かかる場合があります。裁判パート以外で適度に休憩を取って下さい。

・ノリと勢いでコロシアイ生活を楽しみましょう!」
ハロ学園長
    ┌──┐                                               「寄宿舎 1階」
    │ 23 │
┌─┴─━┼───┐                                         ①~⑯個室(シャワールームなど諸々完備)
│        │      │    ┌─┬─┬───────────┐              ⑰食堂(食事はいつでも揃っている。夜時間の間は立ち入り禁止)
│        ┃      │    │  │  │                      │              ⑱厨房(食材も調理器具も豊富)
│        │      │    │24│25│        26            │              ⑲倉庫(生活用品は何でも揃っている)
│   22   │  21  │    │  │  │                      │              ⑳ランドリー(全員分あります)
│        │      │    ├━┴━┴──────────━┴───┬───┐  21脱衣所(監視カメラがない)
│        │      │┌─┤                                      ┃  ⑮  │  22大浴場(同上)
└─┬──┴─━─┤│⑳│  ┌──┬──┬──┬──┬──┐    ├───┤  23サウナ(同上)
    │            ││  │  │    │    │    │    │    │    ┃  ⑭  │  24女子トイレ(同上)
┌─┘            └┴━┘  │ ① │ ② │ ③ │ ④ │ ⑤ │    ├───┤  25男子トイレ(同上)
│                          │    │    │    │    │    │    ┃  ⑬  │  26トラッシュルーム(当番制なので自由には使えない
┘学                        └─━┴━─┴─━┴━─┴─━┘    ├───┤              =証拠品の自在な隠滅はできない)
┐園                                                            ┃  ⑫  │
│                          ┌━─┬─━┬━─┬─━┬━─┬─━┼───┘
└─┐            ┌─━┐  │    │    │    │    │    │    │
    │            │   │  │ ⑥ │ ⑦ │ ⑧ │ ⑨ │ ⑩ │ ⑪ │
    └─┐    ┌─┤ ⑯ │  │    │    │    │    │    │    │
┌───┴━┬┘  │   │  ├──┴──┴──┴──┴──┴──┘
│          │ ⑱ ├──┤  │
│          ┃    │    ┃  │
│   ⑰     ├──┤ ⑲ │  │
│          │    │    │  │
│          │    │    ┃  │
└─────┘    └──┴─┘

  ┌───────┐                                    「希望ヶ峰学園 1階」
  │              │                                    
  │              │                                    ①体育館
  │              │                               寄宿舎 ②体育館前ホール(トロフィーや盾が飾ってある)
  │      ①      │                                           ↑  ③女子トイレ
  │              │                                           ┌┐ ④男子トイレ
  │              │                    ┌────┬───┬──┘│ ⑤保健室
  │              │                    │∥∥∥∥│      ┃      │ ⑥購買部(モノモノマシーンが置いてある)
  │              │                    │∥∥∥∥│  ⑩  │      │ ⑦玄関ホール(最初に全員が集まった場所。巨大な鉄の扉で封じられている)
  │              │                    │∥∥∥∥│      │      │ ⑧視聴覚室
  ├─┬─━─┬─┤                    │∥∥∥∥├───┤      │ ⑨教室1-A
  │∥│      │∥│                    │∥∥∥∥│      ┃      │ ⑩教室1-B
  │∥│  ②  │∥│                ┌─┤∥∥∥∥│  ⑨  │      │ ⑪裁判場前ホール(ここから学級裁判場へ向かうエレベーターに乗る)
  │∥│      │∥│                │⑥│∥∥∥∥│      │      │
  │∥└┬━┬┴┬┴┬─┬───┬─┴━┴────┴───┘  ┌─┘
  │∥  │  │  │  │∥│      │                            │
  │∥  │  │③│④│∥│  ⑤  │  ┌─┐  ┌━─────┐  │
  │∥∥│  │  │  │∥│      │  │柱│  │            │  │
┌┼┬┬┘  └━┴━┴─┴━──┘  └─┘  │     ⑧     │  │
2F ┴┤                                    │            │  │
├┘  └────────────┬──━──┼──────┼━┼─┐
│∥∥∥∥∥∥∥∥∥┌──┐∥∥│          │∥∥∥┌─┐│⑪│∥│
│∥∥∥∥∥∥∥∥∥│    │∥∥│    ⑦    │∥∥┌┘  │└─┘∥│
│∥∥∥∥∥∥∥∥∥│    └─┐│          │∥┌┘    │∥∥∥∥│
└─────────┘        └┴─────┴─┘      └────┘」
ハロ学園長 「【村のサイクル】

●開始前

この村は入学許可制です。《学園長》の『入学許可』発言後から入学手続きを開始して下さい。

●1日目夜

《希望マニア》は【指定】と【リスト】を提出して下さい。
また、この晩から《黒幕》は【質問】能力を実行できます。

●(非)日常編(偶数日昼)12分間

犠牲者になりそうな人に投票をし、最多得票者がその日の犠牲者になります。
投票タイミングは自由ですが、必ず残り6分になるまでに完了させて下さい。

※最多得票者が複数だった場合はその中からランダムに犠牲者を決定します。
 ただし、最後の《主人公》と他の参加者で同数だった場合は《主人公》は必ず生存します。主人公補正で。

※残り6分までに投票が完了しなかった場合、得票数に関係なくその時点での未投票者の中から適当に犠牲者を決定します。
  投票集計はロンパ村で最もめんどくs…《学園長》に負担がかかる作業です。ご協力を宜しくお願いします。
  また、このシステムを故意に利用して犠牲者になるのも禁止です。

●非日常編(偶数日夜)3分間

死体が発見され、『ザ・モノクマファイル』が《学園長》から配布されます。
《主人公》は《学園長》からの許可を確認後、噛みを実行して下さい。

※ザ・モノクマファイルについて
犠牲者の死亡状況について簡潔に記されたタブレットです。
例:◇学園長「ザ・モノクマファイル①
犠牲者:巴マミ
死体発見場所:被害者の自室
死亡推定時刻:午後7時前後
死因:失血性のショック死
備考:首筋を鋭利な刃物で切られ仰向けにベッドに横たわっている所を発見される。
   扉までは血痕が垂れ落ちていた」

※【言弾】について
「仲間が生存している主人公・内通者」以外の参加者は、
『モノクマファイルの内容から想像できる証拠品』=【言弾】を提出することができます(個数制限なし)。
提出された【言弾】のうちいくつかは《学園長》の裁量によって公開されます。
《学園長》の許可を受け《主人公》が噛みを実行するまでの間に各自ログを保存し、裁判に臨みましょう。
【言弾】の例:
◇桂言葉「【包丁】被害者の自室にのベッドの下に落ちていた包丁。寄宿舎厨房に同じタイプのものが存在する」
◇吉良吉影「【現場の状況】被害者の自室は整然と片付いていて、争いが起きた形跡は見られない」
◇矢張政志「【矢張政志の証言】被害者は昨日、就寝時間まで食堂で話をしていた」
Etc...

●学級裁判(奇数日昼)12分間

『最初の6分間』
 誰がクロなのかについて話し合います。

『次の1分間』
 犯人当てタイム。
 大声で事件のクロだと思う人間を叫ぶと同時に、その人に処刑投票をして下さい。
 一番多くの人にクロだと言われてしまった人が、その事件の犯人になります。

※最多得票者が複数だった場合の処理は『(非)日常編』に準じます。

『残りの5分間』
 ロンパ村の華、自白タイムです。

●おしおきタイム(奇数日夜)3分間

クロを《学園長》が処刑します。
《主人公》は《学園長》からの許可を確認後、噛みを実行して下さい。

●(非)日常編(偶数日昼)6分間 …

これらを繰り返しながらエンディングを目指します。

※学級裁判の回数は最大で6回です。

【エンディングの種類】

『希望エンド』:人狼最終日生存。脱出方法を見つけ、希望ヶ峰学園から脱出しました。
        《主人公》達は全員《学園長》へ投票して下さい。

『卒業エンド』:クロとして最後の《主人公》が告発されてしまった状況。
        最後の学級裁判で《主人公》がオシオキされ、皆を欺いたクロだけが希望ヶ峰学園から脱出します。
        クロは、それまでの学級裁判で一番クロを見つけた数が多い人です。
        《学園長》が最後の《主人公》を処刑します。

『平穏エンド』:最後の《主人公》が、(非)日常編で一番得票を獲得してしまった状況。
        脱出を考えていた《主人公》が《学園長》に殺されてしまった結果、
        残った生徒達は脱出を諦め、希望ヶ峰学園の中で一生を送ることを選択します。
        《学園長》が最後の《主人公》に処刑します。

『絶望エンド』:《黒幕》が最後まで(各エンド発生のタイミングまで)生き残っていた場合です。
        自らの目的を成就した《黒幕》が、ゲームの参加者達を絶望させます。
        《主人公》達は全員《学園長》へ投票して下さい。

※飽和で『絶望エンド』が発生する可能性がある場合、《学園長》が事前に通知を行います。
 その日の『(非)日常編』と『学級裁判』で《黒幕》を当てられなかった場合、『絶望エンド』となります。」
ハロ学園長
【ダンガンロンパ村とは】

犠牲者予想と犯人当てを繰り返しながら、死亡フラグやクロの自白等のRPを楽しむ村です。

【希望ヶ峰学園校則】

1:生徒達はこの学園内だけで共同生活を行いましょう。共同生活の期限はありません。
2:夜10時から朝7時までを”夜時間”とします。夜時間は立ち入り禁止区域があるので、注意しましょう。
3:就寝は寄宿舎に設けられた個室でのみ可能です。他の部屋での故意の就寝は居眠りと見なし罰します。
4:希望ヶ峰学園について調べるのは自由です。特に行動に制限は課せられません。
5:学園長への暴力を禁じます。監視カメラの破壊を禁じます。
6:仲間の誰かを殺したクロは”卒業”となりますが、自分がクロだと他の生徒に知られてはいけません。
7:生徒内で殺人が起きた場合は、その一定時間後に、生徒全員参加が義務付けられる学級裁判が行われます。
8:学級裁判で正しいクロを指摘した場合は、クロだけが処刑されます。
9:学級裁判で正しいクロを指摘できなかった場合は、クロだけが卒業となり、残りの生徒は全員処刑です。
-:なお、校則は順次増えていく場合があります。

【役職と勝利条件】

出題者:《学園長》。ゲームマスター(GM)です。クイズ村の仕様上、ゲーム中に霊界発言を見る事ができません。

人狼:《主人公》。『希望エンド』を目指して生存しましょう。

蝙蝠:《生徒》。『希望エンド』『平穏エンド』まで生存するか、『卒業エンド』『絶望エンド』での卒業生になりましょう。

共有者:《内通者》。『卒業エンド』『平穏エンド』『絶望エンド』での生存を目指しましょう。

妖狐:《黒幕》。生存して『絶望エンド』を発生させましょう。

※《黒幕》は毎晩1回、GMに『YES・NO』で回答できる【質問】を実行できます。
例:◇十六夜咲夜「【質問】魂魄妖夢は主人公ですか?」→◇学園長「Y」

狂人:《希望マニア》。1日目夜に自分以外の参加者から1人を【指定】し、その人物に希望を見出します。
   初期勝利条件は【指定】した人物を勝利させる事です。自身の生死は問いません。
   ただし、自身の生存中にその人物が死亡した場合、以降はその人物の勝利条件が自身の勝利条件となります。

※《希望マニア》は【指定】の際、下記のような対応【リスト】を同時に提出して下さい。《学園長》が【指定】した人物の役職をお伝えします。
例:◇鳴上悠「【指定】堂島奈々子【リスト】主人公:メイメイ/生徒:ピチカート/内通者:スィドリーム/黒幕:レンピカ」→【指定】先が《内通者》:◇学園長「スィドリーム」

※【指定】した《黒幕》が自身よりも先に死亡した場合に限り、その晩から《黒幕》と同様の【質問】能力を実行できるようになります。
 また、『絶望エンド』も黒幕生存時と同様に発生します。 」
ハロ学園長 「入学案内 オマエラノ Padニインストールスル!
ヨクヨメ! ヨクヨメ!」
ハロ学園長 「マタセタナ! マタセタナ!
コノ村 【入学許可制】! 合図ガアルマデ マテ!」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → ハロ学園長
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 6400 (ハロ)」
村作成:2013/07/06 (Sat) 22:04:27