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【雛1004】やる夫たちの超鍋村 [1227番地]
~鍋探偵前に一つ。~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeD:封蘇村)[D]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 島風
(生存中)
icon 長月
(生存中)
icon さざびー
(生存中)
icon
(生存中)
icon クマー
(生存中)
icon シノビ
(生存中)
icon スノーマン
(生存中)
icon ルーミア
(生存中)
icon 玖渚友
(生存中)
村作成:2013/07/19 (Fri) 19:54:01
GM 「闇鍋ではここに気をつけよう

発生保証はノーマル狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。霊能者や狩人がいない事もしばしば
 占いCOする時はよく考えましょう

結果が反転する夢占い・夢霊能がいるので○●をそのまま受け取ってはいけません

占い師が不審者(本人視点ではただの村人、自覚なし)を占うと●が出ます。村人COには要注意

占って判別がつけられない人外役職は特殊な霊能結果が出ます(白狼・子狐・呪い持ち役職など)
 夢霊能でもそれらの特殊結果は正確に表示されます

初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります

”CO無し”なんて無い!村人表示も含め、全て役職です
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう

出現した役職によっては、死体が複数出る可能性があります
 噛み・呪殺・毒・暗殺・罠死・呪い返し・狩り殺しetc
 閻魔はこれらを判別できます。閻魔がいない時は・・・がんばれ

自分の役職はちゃんと確かめよう!
 [~陣営][~系]
 [役職名][役職説明:あなたは~~]
 という風に役職情報欄は表示されています。陣営、系統名だけ見て早とちりしないように

役職表のページは開いておこう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/
 特に自分が引いた役職は、必ず初日夜のうちに眼を通すように。どう動けばいいか自分なりに考えておきましょう

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、蘇生役職がいる可能性アリ
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請すること

突然死ダメ!ゼッタイ!
 夜投票能力のある役職も多いので、夜の時間超過後のリロードは「投票」クリックがお勧め

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなり過ぎないようお願いします

恋人が発生する関係上、狼同士でどっちが先に噛むかの早噛み競争が起こりえます
 その場合も、夜時間の超過前に噛むのは禁止とします。

システム由来の文章のコピー(シスコピ)禁止なのは普通村と同じ
 でも、イタコやサトリなど「他人から確認できない発言を見られる役職」が発言コピペするのもシスコピと変わらないのです
 発言をそのまま引用せず、自分の言葉で言うようにしてください」
GM 「【初日への能力行使は悪戯系のみ可】。(=マニアや鵺は禁止)
村人表記の騙りは自己責任
【昼AAはCOと同時でなければ許可】
狼の早噛みは【恋人陣営不在確定】の場合、【2夜以降許可】
【投票延長は原則なし】」
GM 「高速の方がよかったですかね。
さて報告。」
GM 「fm」
GM 「システム:村のオプションを変更しました。」
GM 「18人村に変更。
2015開始予定です」
GM 「入村はご自由にどうぞ」
長月 が幻想入りしました
長月 「ふむ、よろしく頼む」
GM 「いらっしゃい」
長月 「普通もこちらも、一桁で作戦開始もあるかな?
ただ、それでも仕方ないとは思っておこう」
さざびー が幻想入りしました
さざびー 「お邪魔させて頂く」
GM 「艦隊これくしょん、流行なんですかね」
GM 「ようこそ」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 島風
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 2415 (バニーやらない夫)」
島風 「流れに乗ってみました。」
さざびー 「……何かが違う。何かが違う!」
長月 「さぁ、わからん。
少なくとも、私の周りでは流行っていないな。 >鑑これ」
霰 が幻想入りしました
島風 「ここのところ急激にアイコンが増えているので」
長月 「私には何も見えないな >左のアイコン」
島風 「ようこそ」
「とまってるのかな」
「ちがった…」
島風 「風が・・・止みました」
「そうか、風が泣いてるのか。
たいへんだなおまえも」
島風 「島風 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 2415 (バニーやらない夫) → No. 6431 (島風)」
島風 「でもこの風・・・少しだけ磯の香りがします・・・。」
長月 「これは、さざびーを護送すればよいのかね」
「えるしっているか。げんそうきょうにはうみがない」
さざびー 「なんでも擬人化する日本人はホントアレでソレだよな……」
長月 「何も、問題無い >擬人化」
さざびー 「海がないなら空を往けば良い……大和だって飛んだんだ、往けるさ。」
かりかりーかりーかりかり が幻想入りしました
「さざびーの護送とか間接的に言ってアクシズの護衛だろ…」
島風 「ようこそ」
さざびー 「核の冬を起こしましょう。やったね!涼しくなるよ!」
「よくわからんが寒くしたらいいんだな? まかせろ!」
かりかりーかりーかりかり 「かりかりーかりーかりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりーかりーかりかり → クマー」
クマー 「おっと、アイコンを変えるのを忘れていたよ」
クマー 「クマー さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 6418 (氷結) → No. 2232 (モノクマ)」
クマー 「オマエラ!よろしくお願いします!」
クマー 「さてと、少し離籍」
さざびー 「あたいってば さいきょう ね ほんと涼しくならないかな……」
島風 「ところで信じられるか
この村の開始時刻まであと二分なんだぜ・・・・」
長月 「まぁ、この人数なら5分ぐらいは別に延長とかはしても構わないとは言っておこう」
島風 「10分ぐらい延長してもいいですか・・・?」
さざびー 「構わないぞ!<延長」
シノビ が幻想入りしました
シノビ 「おじゃまするでござるよ」
さざびー 「と言うかこの人数で鍋とか成り立つの……? 的な。」
長月 「一日10分前後として、9日
18人。 問題ないな >10分」
島風 「ようこそ」
「5分であつまんなかったらもうあつまんないんじゃねー?」
島風 「20分開始で逝きましょう」
島風 「それ以降の延長は無しで。」
シノビ 「普通村もカッコウでござるなあ」
さざびー 「了解した」
さざびー 「カッコー!カッコー!閑古鳥」
クマー 「ただいまー!」
長月 「うむむ・・・隣の普通村も少ないな」
スノーマン が幻想入りしました
さざびー 「おかえりなさいドラえも……げっふごっふ」
スノーマン 「ひえひえしちゃうよーこんばんはー」
シノビ 「さよならなのだでござる」
さざびー 「永久氷晶!」
島風 「ようこそ」
クマー 「狛枝のRPをしようとしたけどやめたよ!
モノクマRPをしたい気分だったから!」
ルーミア が幻想入りしました
スノーマン
俺・・・火の鳥に特攻して生き残ったら・・・」
島風 「時間ですね。カウントをお願いします、無慈悲に」
ルーミア 「こんばんはー」
島風 「ようこそ」
玖渚友 が幻想入りしました
玖渚友 「ちょいさー」
長月 「あぁ、25まで延長ではなかったか」
ルーミア 「よろしくおねがいするのだー」
さざびー 「アウナスなら私がやっつけた。お前の陣形位置ねぇから!>スノーマン」
玖渚友 「この人数なら22時にも間に合うかなってことでボク様ちゃんが支援に参上」
長月 「では、カウントする」
島風 「20分開始にしましたので」
「埋まってもまあ頑張れば終わる。
投票さえ急げばな」
さざびー 「うむ、さあ、よろしく頼むぞ」
長月 「作戦開始まで 5」
クマー 「うぷぷぷぷ、君からは絶望の香りがするね!
具体的には世界滅ぼしそうな!>友」
長月 「4」
玖渚友 「いやだなー、いーちゃんが嫌がることを僕がするわけないじゃん?」
シノビ 「よろしくでござるよ」
長月 「3」
スノーマン 「ひどい!?>さざびー」
さざびー 「アクシズの落下はもう止まらん!」
クマー 「うぷぷぷぷ・・・・」
長月 「2」
長月 「1」
シノビ 「ニンニンニンニン」
クマー 「ようこそ絶望学園へ!」
長月 「開始だ」
ゲーム開始:2013/07/19 (Fri) 20:22:16
出現陣営:村人陣営5 人狼陣営1 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆島風 風が・・・泣いています・・・。
GMは反省中で送ります。
各陣営全力を尽してくださいね」
「◆島風 Nice Boat...<該当者」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆島風 Nice Boat...<該当者」
島風 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
島風さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
玖渚友 「おはよー」
クマー 「村人陣営5 人狼陣営1 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
最高にポップだね!」
スノーマン 「おいっす、暑いけど僕を見て冷えていってね!

村人陣営5 人狼陣営1 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
でーこの人数ならこんなもんですよね。
マニアはいないけど決闘者はCOしてもいいんじゃない?」
長月 「3吊りだ。 そして決闘考えるとノーミス村とも大体言えるだろうな

蝙蝠は「初日に朝一CO」したら信じよう。
舌禍はいない、狐がそういった賭けに出るのは薄い
という点からだ。」
「おはよー」
ルーミア 「おはようなのかー 村5狼1狐1蝙蝠1決闘1なのかー。
決闘者がいるってことはこれはちと面倒なのかー?」
シノビ 「おはようでござるよ
狼が1と狐が1、蝙蝠が1と決闘者が1でござるね」
さざびー 「おはよう
出現陣営:村人陣営5 人狼陣営1 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
決闘者の動きがどうなのかだな」
玖渚友 「決闘者がちょっと面倒かなー、どっちつかずってのは蝙蝠と変わらないし」
スノーマン 「大蝙蝠CO!」
「なんだかんだで3釣り2人外だしなー。
蝙蝠と決闘考えたら結局余裕はないかもしれん」
スノーマン 「さあ殺せ!」
玖渚友 「あ、そこ蝙蝠ね。了解了解」
シノビ 「役職のCOはあるでござるか?」
スノーマン 「蝙蝠一人なのに大蝙蝠っていうね!」
長月 「しかし、蝙蝠COは無し
妖精以外は、この後そんなCOされても信じないから
もしも蝙蝠が潜っているなら、それ以外のCOをしたまえよ」
玖渚友 「騙りじゃないだろうし吊るかなー」
クマー 「残そう、ボク的にはね!>蝙蝠」
長月 「んー」
「グレランすんならそれなりの誘導がいると思うんだが。
蝙蝠? いいよ、この配役なら見逃してやる」
シノビ 「初日からさよならなのだフラグはやめるでござるよ!」
長月 「まぁ、いいや 朝一じゃないが
許容範囲とする。」
ルーミア 「うむん?蝙蝠COからの自分吊り指示なのかー?
・・・あ、ちがうのかー」
スノーマン 「え?え?最近は蝙蝠COを吊る流れだって僕・・・感動したよ!」
さざびー 「いきなり蝙蝠かぁ……吊るしかないからなぜ出たとしか」
「1ミスしかできないし、吊り順ミスったら終わるから。
あたいはスノーマン吊るつもりはない」
シノビ 「まあ、人外少ないから蝙蝠は放置で良いでござるね」
長月 「今日やることは、狐一発狙いだ
どうやれ? って言われても返答には困るが・・・

蝙蝠とそれなりに信用できそうな位置を吊る日ではない」
スノーマン 「まあ、吊り数余裕ないから放置されて当然か」
さざびー 「まあ、この内訳ならまずは狐探しだな。銃殺なんて期待できないだろうし」
玖渚友 「単純に初手LWを吊るリスクとか考慮した場合吊らない理由がない。
吊らないに足る理由を出すとした場合にはGMが占い師を持っていった等がある」
ルーミア 「というかこれ狐も狼もいるってことは
狼先に吊ったらおしまいのお知らせなのかー
これもこれで面倒なのかー」
「というわけであたいの考え的にはあれかな。
蝙蝠吊りの玖渚つっとけばいいんじゃないかなーと思う」
シノビ 「吊り3で狼と狐を探して吊るのは至難でござるなあ…」
さざびー 「対抗も居ないしじゃあスノーマンは放置やな。初日蝙蝠吊りはネタだよな!」
長月 「それに偶数で、LWだぞ?
蝙蝠って見るなら尚更吊る意味はない

蝙蝠吊りを言うならば、「そこ狐決め打ち」である」
クマー 「あれれ?決闘は出ないの?」
スノーマン 「蝙蝠吊り言ってる人は要注意なー吊り余裕ないと言ってるのに、
言い出してるってことは人外目として見たほうがいい」
「蝙蝠だから吊る、の理由が占い保護だったら後ろ向きすぎ。
放置して痛むところなんて狐残しての狼一本釣りだし」
ルーミア 「んー・・・実際狼保護考えるなら蝙蝠吊りもありかもだけど
実際そんな余裕はないのかー。そりゃ吊らないほうがいいのかー。」
シノビ 「占いはESP発動よろしくでござる」
「ああ、そう考えればあれか。
狼っぽいとこほどつれないのか」
玖渚友 「よって蝙蝠吊り→明日の占い師のCO等を望む→それを考慮して狐吊り→狼吊り
、がある程度は無難。偶数だからPPがないので蝙蝠吊らず、はかなり危険」
スノーマン 「そのネタで涙をのんだ蝙蝠をたくさん見て来たんですがね>さざびー」
シノビ 「蝙蝠吊ってる場合じゃないんでござるよ」
「だから狼なら玖渚は放置かなーとおもったけど。
長月はそこを蝙蝠きめうちだという」
さざびー 「狼吊ったら一発おじゃんだからな……コレ悩むぞ!?」
スノーマン 「蝙蝠吊り言い出してる友は、その結果から最善手の説明をしてください」
ルーミア 「私も蝙蝠吊ってる余裕はなさそうだと思うんだー。」
さざびー 「でっていうやクマーはもっと酷い>初日ネタ吊り」
玖渚友 「したよ。なぜリスクを負って蝙蝠を吊らないに足るかの理由含めて>スノーマン」
スノーマン 「あれはもはや定番というかお約束というかw>さざびー」
クマー 「うぷぷ、学級裁判は本当に愉快だね!
なんとかして殺人鬼も狐も留めないとね!」
長月 「申し訳ないが、狼が初日から吊られたらしょうがないって思うよ

真蝙蝠吊ったらそれこそ確実に明日はノーミス村だ
それよりは、狐・狼の幅を狭めよう。」
「正直今日からでも占い結果欲しいんだけどね。
でも噛まれるだろうから明日まで我慢みたいなー」
クマー 「ボクは・・・クマーだよ・・・!>さざびー」
スノーマン 「ぶっちゃけFOしたほうがよくね?」
玖渚友 「初手狼吊りが最もあり得て且つ避けるべき展開だというのは理解できると思うけど」
さざびー 「とりあえず初日グレランがこんなに怖いのははじめてだ」
シノビ 「ケアに後日に占いに占ってもらうのもありでござるね」
クマー 「明日かな>スノー」
長月 「出方が許容範囲なら、残すさ >霰」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
長月0 票投票先 →シノビ
さざびー1 票投票先 →玖渚友
0 票投票先 →さざびー
クマー2 票投票先 →玖渚友
シノビ1 票投票先 →ルーミア
スノーマン1 票投票先 →クマー
ルーミア1 票投票先 →クマー
玖渚友2 票投票先 →スノーマン
2 日目 (2 回目)
長月0 票投票先 →シノビ
さざびー1 票投票先 →玖渚友
0 票投票先 →さざびー
クマー3 票投票先 →玖渚友
シノビ1 票投票先 →玖渚友
スノーマン0 票投票先 →クマー
ルーミア0 票投票先 →クマー
玖渚友3 票投票先 →クマー
2 日目 (3 回目)
長月0 票投票先 →玖渚友
さざびー1 票投票先 →玖渚友
0 票投票先 →さざびー
クマー2 票投票先 →玖渚友
シノビ0 票投票先 →玖渚友
スノーマン0 票投票先 →玖渚友
ルーミア0 票投票先 →クマー
玖渚友5 票投票先 →クマー
玖渚友 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「◆島風 そうそう、昨日から2分以降に投票した最後の一人が投票画面にいけずホワイトアウトすることが起きていますのでくれぐれもご注意をお願いします」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
霰 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
さんの遺言 長月とさざびー、覚悟ー!
玖渚友さんの遺言 占い表記
スノーマン蝙蝠
初日:さよならなのだ
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ルーミア 「おはようなのかー
クマー投票は妙にステ位置っちゃ
ステ位置で占わせるのがもったいなさそうだったと
思ったからなのさー。」
スノーマン 「おいっす、今日も暑いけど僕を見て冷えていってね!
昨日は適当に吊れなさそうなクマーにいれてたけど、
途中で友が「決闘者なんじゃないか?」と思って票替えしたよ。
でないと周りが自分吊り反対してるのにああまで強行する意味がわからない。」
さざびー 「占い表記CO」
長月 「FOの時間だろう。

隠者COだ」
シノビ 「おはようでござるよ
玖渚はクマーへの票変えからみて狐かなにかでござろうか?
村側の役職も十分あるとは思う出ゴザルが
なお、ルーミア殿への投票は玖渚殿への投票を躊躇ったので吊れなさそうな所へ投票して様子見たでござる」
長月 「クマーは、スノーマンの後援者かと思ったが
決闘でないの? は決闘陣営っぽくなかったか

とりま、狐狙いなら生存欲だした友を狙った。
占いの可能性は、捨てた。
クマー 「村人表記CO
幻視者、未亡人は否定」
長月 「ただ、サザビーは蝙蝠つるしか無いって言葉が出たのは何だ?
別にその後は狐吊りからのグレラン希望っぽいが
それなら最初に蝙蝠吊るしか無いというのはどこから出た?」
スノーマン 「友が遺言で占は偽だろうなー」
さざびー 「初日:スノーマン 蝙蝠 さよならなのだ! にならなきゃ良いな!
二日目:長月○ 票換えが気になったので。」
ルーミア 「占い表記COだったのかー?そして霰はなんなんだろうかー」
長月 「いや、結果はどうしたよ >さざびー」
スノーマン 「さざびーは結果をだして」
ルーミア 「村人表記COなのだー
今のとこ何もおこってないのかー。」
クマー 「また、再投票時の挙動により聖女、執行者も否定」
長月 「そこが占いCOー?」
さざびー 「うん、二人死んでる?」
スノーマン 「遺言信じると霞が決闘者だったってことになるなあ」
スノーマン 「1人だよ>さざびー」
さざびー 「あ、違うか吊りと無残か」
クマー 「そのため現在予想される役職は
不審者・無意識・預言者・連毒者・素村」
長月 「決闘陣営なんだろうな は良いとしてだ

何で結果朝一で貼って無いの と」
シノビ 「ダウト!>長月」
クマー 「預言者であってほしい(切実)」
ルーミア 「私も大体クマーとおんなじ感じなのかー
さざびー 「とりあえず遺言の覚悟、って何事さ……?」
シノビ 「拙者が真の隠者でござる」
スノーマン 「ダウトの根拠と、シノビのCO聞かせてほしい>シノビ」
ルーミア 「しのびなだけに隠れているのかー?」
長月 「どーしようかなぁ
友占い捨てたんだけどなぁ
実際占い遺言残ってしまうと やっちまったか って思ってしまう私がいるが」
シノビ 「COするか迷ったけども縄的に迷ってる場合ではないでござるね
長月 「ふん、そうかいそうかい
だから何だね? >自称隠者」
クマー 「だけど、君はまだ聖女、執行者が否定されていないよね?
まだ希望はあるんだ!>ルーミア」
スノーマン 「隠者二人に村人二人かー」
長月 「朝一FOだと言ったのに
何でそんな遅くにCOなんだい?」
ルーミア 「んーと、占い表記COが2つ、隠者COが2つ、村人表記COが2つなのかー」
スノーマン 「友の昨日の態度考えるとさざびー真は見てもいいかと思う。」
クマー 「これは・・・・・・隠者ランで」
シノビ 「都合よくスノーマン殿を占ってるのもみょんな話でござるよ」
さざびー 「そして私のCO後、結果張り遅かったのは認める、そこに言い訳はない。結果分けてたらまごついたんよ」
スノーマン 「隠者ランでいいかな」
長月 「ならば、一応遺言は貼っておこう

やれやれ、何でよりによって隠者なんだよ・・・
困ったものだね。 囁き声が出せないというものは

まぁ、遺言があるから信用されるものでも無いとは思うが
ある物は何でも利用させて頂く。」
シノビ 「隠者ローラーするならちゃんと吊りきるでござるよー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 3 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
3 日目 (1 回目)
長月3 票投票先 →シノビ
さざびー0 票投票先 →長月
クマー0 票投票先 →長月
シノビ3 票投票先 →長月
スノーマン0 票投票先 →シノビ
ルーミア0 票投票先 →シノビ
3 日目 (2 回目)
長月3 票投票先 →シノビ
さざびー0 票投票先 →長月
クマー0 票投票先 →長月
シノビ3 票投票先 →長月
スノーマン0 票投票先 →シノビ
ルーミア0 票投票先 →シノビ
3 日目 (3 回目)
長月3 票投票先 →シノビ
さざびー0 票投票先 →長月
クマー0 票投票先 →長月
シノビ3 票投票先 →長月
スノーマン0 票投票先 →シノビ
ルーミア0 票投票先 →シノビ
3 日目 (4 回目)
長月3 票投票先 →シノビ
さざびー100 票投票先 →長月
クマー0 票投票先 →長月
シノビ3 票投票先 →長月
スノーマン0 票投票先 →シノビ
ルーミア0 票投票先 →シノビ
さざびー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
クマー は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
クマーさんの遺言 村人表記CO
幻視者、未亡人は否定
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
長月 「とりあえず、さざびーは後援者のひんな神の後援対象で
痛恨発動しちゃったんだろうね」
シノビ 「おはようでござるよ
引き分けるかなーと思っていたらさざびー殿ェ…
美味しいところを持っていかれてしまったでござるなあ
で、長月殿に○出してるさざびー殿は何者だったのでござろうか?」
スノーマン 「おいっす、今日も暑いけど僕を見て冷えていってね!
さざびー=長月でラインはある。
なのにさざびーは長月に入れてるのはおかしい。
とか考えてたらさざびー痛恨だと・・・?
二日目にさざびー投票してた奴に痛恨付加の奴がいたのかな。」
ルーミア 「おはようなのかー
長月 「ただ、正直、さざびーは私○だが
自分の○に投票する様な占いは信じたくないから
吊っちゃった友が真占いでさざびーが狐だと思っている
出方怪しいし。

別に、逆でもいーけど。
さざびー信じてくれるなら、私は狼絶対にあり得ないのだから
何せ、狼は普通の人狼1が固定だ。」
スノーマン 「えー怪しいと思ってたところが痛恨で、結局隠者二人は生存のまま・・・」
ルーミア 「あー、そうか自分の○に投票する占いは
今回はありえないのかー。」
長月 「さて、シノビが特攻してきて、今日が来ているならば
シノビを狼とする「しかない」 のだね。 他に人外いたら無理だ

FO時、一人全然COせずに後からCOしたのは何故だね >シノビ」
スノーマン 「でまあ最終日なんだけど、自分蝙蝠 隠者二人 村人」
長月 「美味しいところを持って行かれた ってのはしかし何だね?
君視点はさざびー、死んでよかったの? 良くなかったの? >シノビ」
シノビ 「泣いても笑っても今日が最後でござるね」
スノーマン 「あるとしたら、さざびー夢占で友が真占」
スノーマン 「さざびーはそれを考えて長月に入れたってのは有り得る」
シノビ 「遺言もないようだし真占いではないのかもしれないでござるなあ」
長月 「それでも、自分の○投票はおかしいだろに >スノーマン」
スノーマン 「遺言ないから騙りあるか」
シノビ 「というわけでさざびー殿狐で長月殿が狼でござろうか」
スノーマン 「うん、だから困ってるんだよw>長月」
ルーミア 「んうー、そういえば遺言もないのかー」
長月 「だって、夢なら昨日LW吊ってどーするって思うよ
さざびー視点、自分が夢、友真占いとして、霰が決闘陣営っぽい遺言なら
狐残ってるのほぼ確定じゃないか」
ルーミア 「騙りだったらある意味尻尾見えまくっててわかりやすいのかー >さざびー
そこまでうっかりさんなのかはわからないかー」
スノーマン 「だれか二日目の投票もってない?さざびーに入れてたのだれだっけ?」
長月 「シノビが全然答えてくれない。」
シノビ 「対抗COあったから考えただけでござるよ?
そこを貴殿から突っ込まれること自体が不可解でござるけども>長月殿」
長月 「霰だよ >さざびーに最初投票」
スノーマン 「霞かー」
ルーミア 「霰であってると思うのだー」
シノビ 「つまるところ貴殿は見え見えの人外ムーブなのでござるよ>長月殿」
長月 「そもそも、さっさとCOしなかった理由さね
昨日FOで良いと私は朝一言った」
スノーマン 「もっかい隠者ランするしかないねー」
長月 「かすみ じゃなくて あられ な >読み方」
長月 「見え見えってなぁ 後出しじゃん」
シノビ 「隠者ランで終わりでござるよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
長月1 票投票先 →シノビ
シノビ3 票投票先 →長月
スノーマン0 票投票先 →シノビ
ルーミア0 票投票先 →シノビ
シノビ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ルーミア は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
シノビさんの遺言           SCORE             HIGH  SCORE           LEFT
   _ ↓______5230____________20000_________    2
   | ノ。ヽ.||三,.ノ、|| 、方 ||   ||   ||   ||   ||   ||   ||   ||   ||   ||(└)086
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                              , ー--'f-、 ぼっち隠者のこの絶望的なアウェー感でござる
                        ・==    ヒ|‐‐‐ |コ
                               .>_ハ_<
ルーミアさんの遺言       ___.、__,
    , '     `',y
    iリレノハノリノ)
    (ル、゚ ヮ゚ノ!) 村人表記COなのかー。
    ι,):∞:!っ
     '-u-u`
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2013/07/19 (Fri) 20:59:50
シノビ 「おつかれさまでござるよ」
玖渚友 「んまーあそこで出るならシノビ真説は」
スノーマン 「おつかれさまでした」
ルーミア 「おつかれさまだったのかー」
長月 「お疲れ様。
って、狂骨か」
さざびー 「おつかれさまー。痛恨なければ引き分けだったのに、とだけ言っておこう」
玖渚友 「なきにしもあらずだけどもびみょいねー」
島風 「おつかれさま」
スノーマン 「あるぇー」
「単純に発言力の差がでちゃったなー」
長月 「なるほどね なるほど」
スノーマン 「狂骨かー」
シノビ 「玖渚殿の言うとおり蝙蝠吊っておけばよかったでござるねー」
長月 「痛恨でる復讐者の存在は忘れていた」
島風 「狼はキョウコツのおかげで勝てたようなものなのだが
そのキョウコツを噛んだ狼が一枚上手だったようだな」
「釣瓶はありえないし遺言見たら狂骨一択じゃねーかな」
ルーミア 「むぇ、」
玖渚友 「まあ蝙蝠吊るかはどうだろうなー、結構趣味」
スノーマン 「明らかにシノビのCO遅かった&発言内容が把握だらけでうすかったからね」
さざびー 「まあ、うん、私、変な動きしてごめんなさいよ!」
「ともちゃんはなー。
2日目攻めすぎたって感じだった」
玖渚友 「あれ見たら多分シノビ真のが強いと思うけどこっちも趣味かなー。
僕様ちゃんとしては長月に理想的な展開すぎてると考えるし」
スノーマン 「さざびーは素直にシノビ吊りで良かっただろうにw」
「占いないって思われても仕方ない感じ」
長月 「さざびーは、蝙蝠周りの発言がぶれてて、結構怪しかった
が、私○で占いCOされると、なかなか吊れなくて困った
しかしながら、痛恨で飛んだのは本当に運が良かった」
シノビ 「拙者が狼と殴り合って勝てるわけがないでござる」
玖渚友 「攻めるよー、ある程度あっちのが残れるもん。結果1少ないなら保守れない>霰」
「とりあえず最終日迎えられたのはあたいのおかげじゃん?」
さざびー 「いやぁ、長月さん狼だなーってわかったので吊れば終わりよね!って・・・その」
さざびー 「後から見直せばシノビつって次の日ロラ継続でよかったんよね!」
スノーマン 「うーん、シノビはせめて二日目にCOしてたほうがまだ良かったかもね」
「んじゃ目立ちすぎた、かな」
さざびー 「テンパルと碌な事ない、せっかくの天狐やったのに・・・」
玖渚友 「んだねー。あそこでLW吊りを怖がるかどうか、で別れた感じ>霰」
「2日目隠者COしたら友ちゃんとどっちが先に死ぬかって勝負だと思う」
長月 「友が第一占い候補、霰が第二占い候補だった >霰噛み
さざびーも、蝙蝠吊り最初に言ってた ってのに後で気付いたから
ここも何かもってそーだなー だった。

とかく、蝙蝠吊りたそうな雰囲気を出したのは、皆殺したかった」
スノーマン 「うん、今回は周りが蝙蝠吊りに反対してたのに、1人だけ吊ろうって言うのは良くなかった>友」
玖渚友 「あそこで蝙蝠吊り言うのってある程度占い要素強いから、結構いけると思ってたんだよね」
長月 「ただ、貴方視点は、自分の○・・・最終日吊れないよ? >さざびー
夢主張しても、私投票した段階で殴って多分吊ったし」
「あたいのこう……薄い胸…じゃなかった。
薄い経験則から言うと、村の証明しにくい職のCOはー。
やらなきゃいけない日の朝一に先制パンチでねじこんだほうがー。
信用とりやすいと思うよ」
さざびー 「私は蝙蝠吊りの是非がわかってないのでぶれてます発言。
ええ、ええ。」
「◇長月 「ただ、貴方視点は、自分の○・・・最終日吊れないよ? >さざびー
夢主張しても、私投票した段階で殴って多分吊ったし」

吊らなきゃ勝つじゃん」
玖渚友 「んー、シノビ狼だと何かちぐはぐだよなー。んー。」
シノビ 「玖渚殿の言ってることは至極真っ当なことでござったのだがねえ…
悩んだ、悩んだけど吊らせてもらったでござる」
長月 「占い要素強いから、こっちは吊るよーw >友」
スノーマン 「だねー特に囁き見えない隠者は先に言ったもん勝ちかと>霰」
さざびー 「まあ、うん、今回の私の動きは「ねーわwwww」って言われる物だって把握してます、うん。本当は霰さん銃殺主張で占いCOすべきやったんよ……」
玖渚友 「うむ、だからあそこで生き残れたら僕様ちゃん投票者占いで狼捕まえやすい
んだよね」
ルーミア 「んうー、あうー、どうも役職の真偽見抜けないー」
長月 「あぁ、最終日別に●だして、そこ吊れば良いのか 狐視点
何でもいいから残り3人にすれば か」
長月 「吊れなかったら噛むよー? >友」
玖渚友 「あの動きを合わせるならえーと、「蝙蝠吊り云々で占い要素を強くしているので
そこで出てくるなら真狼なので最終日そこと●」というのを一番想像してた」
スノーマン 「蝙蝠吊りは基本PP防止のために吊ることが多い、
けど今回は吊り余裕が1でしかも蝙蝠のほかに決闘者がいたので、
無視されたって形>さざびー」
島風 「占いでなくてもよかったと思うの<さざびー」
島風 「占い遺言でてるところに占いで出るって事はライン対立になりかねないから
隠者とはちょっとギア浮けど」
さざびー 「ちなみに玖さんは人外全把握してたのですね、遺言見ると」
玖渚友 「噛みなら上々じゃねー?そこ噛む奴、である程度絞れるし>長月」
島風 「誤字がやべえから寝ます、ぐっばい」
スノーマン 「占よりも霊能騙ってるか、村人って言ってたら勝てたかもねえ>さざびー」
島風 「後鍋探偵参加する人らは投票気をつけるよーに」
玖渚友 「今回だと「シノビが何でCOしたのか」が多分一番お気楽ー>ルーミア」
「まーどのみちあんたの敵になるのは確定だったし噛んだのは間違いない」
長月 「残り2吊りあるのに対抗COして死ににいく というのは
LWではなかなか難しいかもね >ルーミア
いや、やる奴はいるしけどね。 吊り余裕無い事から決め打ち狙って

あと、まぁクマーは私投票してきたから、問答無用で噛んだ。」
シノビ 「こんな展開が見えてたのでCO迷ったんでござるよね
狼と殴りあわずに消極的に隠者吊り上げる方法思いつかなかったでござる」
さざびー 「FOで何騙るかあたまにうかばなかったの!
鍋4戦目だよ!人狼通して7戦目だよ!<占い語る必要なしだった」
スノーマン 「アイコン同じだからもしかしてと思ったけど、こないだ初心者鍋にいたさざびー?>さざびー」
さざびー 「いたー。地鶏鍋で夢狩人してました」
「ちなみにあたい思うのはー。
あと1日ある状況でシノビと長月のランって怖くねー?って思う。
とくにシノビ視点で対抗出てきたのに○うってる占い残して対抗つるのこわくねー?」
ルーミア 「LW、ってことを考えるとあのタイミングでのCOは
ちと自殺行為でしかなかったのかー・・・
終わってから考えるとわかるけど
ゲーム中に気付けるようにならないとなのかー >長月、玖渚友」
スノーマン 「ああ、やっぱり俺が閻魔破綻の原因になった人かw>さざびー」
さざびー 「そうか、人狼陣営1で狂人も居ないから対抗は確定人外なのか、隠者視点」
「この村騙りラインってほとんど出ないぜ?」
長月 「さざびーが占いCOしなかったら、おそらくさざびー殴ってはいたと思う
もとより吊るつもりで3日目は さざびー疑う発言はしたし・・・
狐候補ではあったので最終日までにさざびー吊りは目指した・・・ はず 多分・・・きっと」
さざびー 「モヒカンAかっ!」
シノビ 「3日目でも拙者が吊れた時点でよくて引き分けでござったしな」
「長月狐をみたんならアリだけど。
それだとローラー完遂しろよっていうのがおかしくなる」
スノーマン 「あの占は正直真贋見分け付かなかったからねー>霰」
さざびー 「騙るのにしっくりくる役職を覚えておかなきゃだなぁ」
長月 「占いCOした段階でそれなりに吊れなかったので
私囲わず、狼先に吊れてたら勝っていたかもね >占いCO」
さざびー 「まあ、引き分けよりは勝敗決した方が反省会は見るべき点おおいよね。」
玖渚友 「反省会じゃなくて検討会なんだぜぃ?」
スノーマン 「リプレイとか読むのお勧め>さざびー」
さざびー 「長月さん狼確証持ったのは○投げてからですもん・・・・
○投げた相手に噛み付いてくるって事はああ、人外だぁ、と」
玖渚友 「どっちのがかっこついて後腐れないかって話をするとこであって、謝る場所じゃーない」
ルーミア 「んーうー、もっと勉強しなきゃなのかー」
長月 「あー、うん ランじゃなくてグレー吊って決め打ちか・・・w
あれは、シノビか私に狐がいるって思う吊りだよね うん >ラン」
さざびー 「_(:3」∠)_リプレイからこの世界に魅かれて入ってきたノヨ」
スノーマン 「そうだったのかw >さざびー」
「サザビー偽みるならシノビ残して長月とどっち先に吊る?っていう勝負で。
真をみたならシノビと誰吊るよって勝負だよ>>スノーマン」
玖渚友 「シノビーは長月狼考えてさざびー吊りとか言っても良かったかなーって。
さざびー狼or長月狼なら、後者のがありそうじゃね?」
スノーマン 「オラには、オラには村人COしてる二人もくさくてくさくて!(震え>霰」
さざびー 「・○投げて夢主張で吊ろうとするのは狐が居ると負けるのでおかしい
・蝙蝠釣るか釣らないかの主張の一貫性
・騙るなら騙る役職も考える

頑張ろう」
シノビ 「あの時点では狐はもう吊れていたと思ったでござる
占い結果に関してよく考えたら狐だった、ということでござるね>霰殿」
長月 「色々なパターンは考えられる状況だったから
ランに固定する意味はなかったね。」
スノーマン 「うーむ、勝てたけど反省だな」
ルーミア 「ああ、うん、クマーさんが実は人外だったら
もうわかんないなこれとは一瞬思ったと言えば思ったのかー
でもそんなの考えてる余裕なかったのかー」
さざびー 「実際問題蝙蝠ってどうすべきなのですかね、吊る吊らないって」
「というシノビ視点から見てやることブン投げてる感じの発言があったから
具体的に言うとこれ
◇シノビ 「隠者ローラーするならちゃんと吊りきるでござるよー」
最終日はシノビ不利っぽかった」
玖渚友 「つーかあっこまで占いアピって吊られる辺りはんせーはんせー」
玖渚友 「えー占い視点結果1少ねえからさっさと吊りてえのが1ポイント
僕様ちゃん個人としてはシノビ狼とかで吊って終わるの嫌いってのが1ポイント」
長月 「初日の途中で主張が変わっても構わないが、
それならば「その思考の変化が見える形」にしないと変に見える。

私は夜さざびーの発言を見て、変に見えた。
「蝙蝠かぁ……吊るしかない」 > 速攻で「狐探しだよな」 にいきなりなったからね
周りの発言見ていきなりコロって意見変えたの? 的な」
スノーマン 「友はどうせなら自分が蝙蝠COしたあとに占COして蝙蝠真とか言ってた方がまだ良かったかも。
翌日には噛まれていただろうけどw」
シノビ 「拙者そんな狼に見えてたでござるか?」
「狐が吊れてたらさざびーと長月のラインできるのがおかしいぜーって話。
村人陣営5 人狼陣営1 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1 決闘者陣営1
狐がいないなら決闘者が後援で長月かばったってロジックを出さないとラインにならない」
玖渚友 「いや、シノビ本人はすげー村っぽいけど「初日ころっと逝きそう」という意味は強かった」
長月 「メリットとデメリットはある >蝙蝠初日吊り問題
答えは決まっていない。 どっちのメリットが生きるかは、やってみないと分からないというのもあるし
どっちが生きそうか、は初日ではなかなか判断できない」
玖渚友 「だって「一番無害」だぜ君。「まあここ吊りならいいか」と考える奴は少なくない」
ルーミア 「狼に見えていたというか、人のこと言えないけど
挙動不審といえば不審だったように思えるのかー >シノビ」
スノーマン 「初日は発言が把握ばかりで意見なかった、翌日はCO遅過ぎなのと発言数の少なさ>シノビ」
「あたい的にはあの発言で占いアピって言われても…な気はする。
吊る気はなかったがそれはあたいの役職のせい」
玖渚友 「逆に長月は「有害図書」だ。ぶっちゃけ最終日二極化すぎて投票する立場としては辛い」
さざびー 「ふぅむ。難しいですね。わからないうちは下手に主張しない方がいいのかな……主張して今回初日玖さんがつられたよーなもんですし……?」
スノーマン 「「一番無害」だけども「一番無駄な吊り」だぜ?>友」
「ちなみにあたいがなぜシノビが挙動不審に見えるのか、をさっき説明したから参考にしてね☆>>ルーミア」
玖渚友 「そこに関してはぶっちゃけ「初手狐狙うかどうか」と「今後の安定性」になる」
ルーミア 「ありがとうございますなのかー >霰」
玖渚友 「初手人外狙うんなら占いCO要求するだろうし、しないならそこそこ消極的だよ」
シノビ 「狼と殴りあいするくらいなら初日に死んでたらどんなによかったかでござる…」
長月 「蝙蝠は狼でもないし狐でもない。 故に蝙蝠吊っても直接は勝てない
蝙蝠吊りから村が得られる間接的な勝因は
「占いを初めとした重要村役職が死なない」 = そこが噛まれず仕事出来れば強い
蝙蝠と狂人とかの村カウント人外がいると狼はPPしやすいが、そこが消えると狐探しせざるをえない感じにはなりやすい」
玖渚友 「んで今回僕様ちゃんとしては人外を確実に吊りつつ保障を求めて蝙蝠吊り要求」
スノーマン 「冷静に考えると自分蝙蝠COしたのに蝙蝠吊りを要求するのは、
蝙蝠騙る人外=友が蝙蝠、といった視点じゃないと吊り要求するのはおかしくないべ?
>友」
「「無害な吊り」と「無意味な吊り」でほとんどの意見が「無意味な吊り」だから吊らないってところに蝙蝠吊りを強行したら、そりゃ吊り稼ぎって思われる」
長月 「あともう一つ、「そもそも蝙蝠が真かどうか分からない」」
玖渚友 「ほんとは狼がある程度察することが出来る場合が一番いいんだけどねー蝙蝠云々は」
「つまり、だ…
自分としてはこうだという主張があっても、通りにくい状況であればそれは異端に見える。
異端に見えたものは、人外候補だと思われる」
玖渚友 「無意味かどうかーだと僕様ちゃんとしてはかなり意味があると思っているし」
「こんなとこかな」
長月 「村の配役次第だよ > 蝙蝠吊りの方がマシか否か」
さざびー 「さてさて、このあたりで失礼致します。ログは明日朝から読むよ・・・!
村立て 同村 痛恨ありがとうございました!
……痛恨はIFVさんにこそつけるべきだったでしょうとリプレイ一読者として言っておく。

リプレイ含めていつも楽しませてもらってますヨー! ではでは。」
スノーマン 「友視点では占保護の意味があったとしても、
それが村全体の総意と反していたのが痛いね。」
「長月とさざびーでどっちが噛まれるか?だったら長月だと判断したからだよ。
こういうと、悪い気はするけど」
玖渚友 「割りとみんな殺気溢れてたからねー、狐一本釣り狙いっしょ?僕様ちゃん吊りは」
シノビ 「ではでは拙者もお暇するでござるよ
またご一緒くだされば幸いでござる」
スノーマン 「自分も失礼します。IFVさんいつもリプレイお疲れさまです。
自分も楽しく読んでおります。村立て同村乙でした。」
ルーミア 「んうー、村建て同村ありがとうございましたのかー」
長月 「この村偶数で3吊りで狐>狼って吊らないといけない村だからなー・・・
蝙蝠吊りって全体の1/3の吊りを絶対狼無い位置を吊るのに遣う訳だし

占いが残って絶対に仕事出来る って思えるなら良いけど
私が村ならどうしたんだろうね・・・
狼からしたら、狐も占いも吊れない蝙蝠吊り何てさせたくなかった
(吊り所としての蝙蝠は、初日のグレラン抜けれる私からは不要)」
スノーマン 「やめたげてよぉ!>さざびー」
「フツーに言わせてもらうといつ占いが噛まれるかわからん状況なら1回より2回狐狙ったほうがそりゃ楽い」
長月 「うむ、ありがとう >スノーマン、さざびー
今週は投下出来ないが来週は落ち着いたら投下するさ

だから、痛恨は君がもってってくれたまえ。」
長月 「占いが初日●持って次の日呪殺できたなら、 蝙蝠吊りで良かったってなるし
こうやって初日に占いが吊れたなら、まだ蝙蝠吊っておけばー って話になる

全く同じ配役で、何回も試して統計とれば、「この配役:でのよりマシな手段は明らかになるかもしれないが・・・
配役いつも違うから、その場のノリで良いんじゃないかなぁ」
長月 「ま、では 私も落ちよう
答えが決まってないのがこのゲームの良い所なんだ
数学的な解答は、無粋ってものだろう

皆様お疲れ様。 GMは村建て感謝」