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【雛1026】やる夫たちの希望超闇鍋村 [1253番地]
~待った!ちょっ、待ってください!!~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
 (dummy_boy)
[露西亜人形]
(死亡)
icon エレン
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[占い師]
(死亡)
icon 希望のこころ
 (経験値泥棒)
[天狐]
(死亡)
icon 叢雲
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[幻狼]
[魔が言]
[能力喪失]
(死亡)
icon ルーミア
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[子狐]
(死亡)
icon 羽黒
 (ぼっち◆
quaAwStKFA)
[火車]
[悪戯]
(死亡)
icon うますぎる饅頭
 (AA)
[埋毒者]
(死亡)
icon うまい!肉
 (烏の人◆
6b6PfT3lfY)
[舌禍狼]
[能力喪失]
(生存中)
icon メタリカ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[蝙蝠]
[悪戯]
(生存中)
icon 小瀬川白望
 (リリ夫◆
LilyWteZlw)
[境界師]
[悪戯]
(死亡)
icon 巨大化っていう
 (www)
[人狼]
(生存中)
icon 百々
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[境界師]
[悪戯]
(死亡)
icon 白龍っていう
 (あうるべあ◆
WokonZwxw2)
[露西亜人形]
(死亡)
icon 柊シノア
 (夢遊病◆
irbIWP2.pU)
[餓狼]
(死亡)
icon スパイダーマン
 (KRO◆
ksrAnkingc)
[葛の葉]
(死亡)
icon 食えない饅頭
 (スモチ◆
L4/i/NrLmw)
[村人]
(死亡)
icon パルスィ
 (空澄姫黒曜◆
z1XhdJ.lxM)
[誘毒者]
[悪戯]
(死亡)
icon でっていう
 (黒紅◆
LUYrhlcEu2)
[野狐禅]
(生存中)
icon うちはイタチ
 (OOO◆
OOO35nlZKE)
[妖精]
(生存中)
icon ヨナ
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[天人]
[能力喪失]
(死亡)
icon ハイランダー
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[蝕巫女]
(死亡)
icon チャーリー
 (DS◆
IaSoTYoBkw)
[古狼]
[悪戯]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「フラグ建てすぎちゃダメって…」
小瀬川白望 「最終日まで残るでっていうはつよい」
白龍っていう 「◇うまい!肉 「食えない村人だしパルスィ投票で」

誘毒者は噛み毒無いっていうw」
スパイダーマン 「ここでまさかのパルスィ妖精に投票」
小瀬川白望 「素晴らしいフラグ」
ハイランダー 「つまりでっていうは祝福されないということか」
百々 「素晴らしいフラグですね(目線そらし」
希望のこころ 「◇巨大化っていう 「んじゃ、パルの字にさよならっていうwwww
兄弟狐なら祝福するっていうwwwwwwwwwwww」
ありがとうwwwありがとうwww」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
柊シノア 「祝福されてもでっていうさん勝てないんですよ…」
エレン 「巨大化っていう 「んじゃ、パルの字にさよならっていうwwww
兄弟狐なら祝福するっていうwwwwwwwwwwww」

これがフラグである」
ハイランダー 「俺が狂人なら……毒COするかなぁ、多分。
ないしは素直にCOするか。」
叢雲 「ハイランダーが狂人にされそうな予感!」
エレン 「狼視点で舌いるならどーみても俺が真しかないじゃないかw」
百々 「これですね!」
ルーミア 「黒紅さんは最近全力でネタに走ってるのかーw」
希望のこころ 「ルーミアが真だからそう見られてる、じゃないかな>エレン」
GM 「よーわからん展開になっとるな」
百々 「・・・ハイランダー狂人説!」
希望のこころ 「確かにあのでっていう芸人枠の人だけどwww」
叢雲 「でっていうは悲しみを負っていた・・・
子狐と天狐と蝙蝠の勝利かー」
エレン 「・・・おれなんで狂人なんだ!」
希望のこころ 「でっていう…ごめん、私達の為に…」
小瀬川白望 「蝙蝠の二人勝ちかぁ…」
百々 「エレンだと、占いどこ?って話に・・・w」
白龍っていう 「ああ、でっていうも勝てないのかっていうwww」
柊シノア 「でっていうさんはほら…芸人さんですから…」
小瀬川白望 「羽黒は故意だったのか…
狼視点狐じゃないですか…」
エレン 「でっていう・・・勝てない!!」
叢雲 「アチャー」
ルーミア 「でっていうは負けるけど!」
ヨナ 「うん、悲しみを背負う下界>蝙蝠以外」
GM 「詰めがちょっともったいなかったですね」
食えない饅頭 「狐全滅はねえよなあ>ハイランダー
初期3もいて あの吊りで 全滅してるってのは
流石に考えづらいわ」
スパイダーマン 「これは・・・どうなる!?」
小瀬川白望 「っていうかパルパル以外なら狼かぁ」
柊シノア 「あっ」
白龍っていう 「フラグ全回集っていうwwwww」
希望のこころ 「◇うまい!肉 「パルスィでも吊るか」 」
柊シノア 「全力で狐にPP仕掛ける時間ですね」
叢雲 「あ」
ルーミア 「やったのかー!」
百々 「ぶっw」
ハイランダー 「してもよかったが妖狐陣営からすれば確実に首が締まるのと
妖狐全滅しているとかいう流れで凶行するのは無理があるだろうな>饅頭」
エレン 「ただ、今日の時点ででっていう吊りミスったら終わり」
ルーミア 「パルスィ吊るのかー」
百々 「管狐COでピチュンされる可能性をどうとるかーかな?」
希望のこころ 「お疲れ様。
私人外は正解。でも2W」
GM 「んー真証明枠よりパル・でってのいずれかかんでもう片方吊るのがいいと思うんですが」
食えない饅頭 「ってかまあ 蝙蝠吊りだったなあやっぱ>ハイランダー」
小瀬川白望 「お疲れ様… あいえぇ…天狐…
そしてハイランダーごめんね…」
エレン 「あー、詰んでるかこれ」
ヨナ 「お疲れ」
柊シノア 「お疲れ様です」
叢雲 「っえ」
ハイランダー 「巫女であれで伏線がダメならもう縦読みするか。
どういう文章なら成立するか……」
食えない饅頭 「お疲れさん」
百々 「お疲れ様ー」
食えない饅頭 「おや そっち噛むのか」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
叢雲 「PP視野なら、狐探すと流石に思いたい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「境界師噛んでパルスイ吊りが・・・
無さそうなのかー」
希望のこころ 「メタリカにめっちゃ好かれてる…どうしようwww」
食えない饅頭 「唯一蝙蝠吊りに乗ってきたのが巨大化っていうだったからな
そこ人外なら元々無理だって思ったわ」
食えない饅頭 「まあ 村陣営で乗ったやつがいなかった辺りで無理だったべ>巨大化っていう」
白龍っていう 「これで境界師噛んだらさすがに苦笑いっていう。」
百々 「面白い・・・けど、信用取れるかといったら微妙な気も・・・ >エレン」
エレン 「あ、いやメタリカとイタチがCO済みか」
ヨナ 「でっていうとしては悩みどころなんだよね
噛まれないと勝てないから」
食えない饅頭 「まあ 蝙蝠吊り通らなかった時点で
絶望村は覚悟してた。狼吊れたらギリ引き分けの目が無くもなくも無い
ぐらいで」
叢雲 「これ、パルスィ噛んででっていうにPPも
でっていう噛んででっていうにPPもそういえば出来るじゃない
境界師狐否定なら」
エレン 「でっていう蝙蝠COするんじゃねって思うんだけども」
エレン 「まあ、やらない夫村人だったしねw」
希望のこころ 「お疲れ様。
ルーミアごめん!でっていう、あと任せるよ」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
叢雲 「お疲れ様w
あぁ、そういや舌禍・・・」
百々 「正直ちょっと厳しいかなー的な・・・的な・・・」
ハイランダー 「お疲れ様だ」
ヨナ 「お疲れ」
柊シノア 「お疲れ様です」
食えない饅頭 「お疲れさん」
百々 「お疲れ様ー」
GM 「おつかれさんですよ」
白龍っていう 「おつかれっていう。」
叢雲 「狐吊りならいけるかしらねぇ
でっていう噛みからのPP・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
叢雲
およ」
叢雲 「狐噛んで2Wで7人でPPは・・・
だめね、2Wって言ってしまった時だけ逆に狐による村吊り飽和PPが出来てしまう」
GM 「おぉー」
食えない饅頭 「でっていう噛んだら 2W2蝙蝠でPPだよ」
ルーミア 「ぎゃー」
ハイランダー 「まぁ村毒吊りして真占い即吹き飛ばして
村に勝てというのはなかなかにムチャぶりだろう」
ヨナ 「うーん、狐吊り」
エレン 「いや、違うか
狐質っぽい吊りをしたほうが狼にプレッシャーを与えられるのか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
食えない饅頭 「うますぎる饅頭が真っぽいとなると
もう無理なんだわ>エレン」
百々 「巨大化っていう吊ってー、でっていう噛まれてー、こころ吊ってー、肉吊り・・・
難しい」
エレン 「占いがほぼ隔日に死んでるしなー>やらない夫
そりゃあ、狐質ぽくはなるか」
食えない饅頭 「狐1ならやらなかったけど
狐3いるならやる価値あると思ったな」
食えない饅頭 「蝙蝠吊りは『余裕が無いからこそ』挟まるもんだからな。
特に2蝙蝠いて 狐の数が多ければ」
スパイダーマン 「お疲れ様だ・・・絶望村ぇ・・・(妖精を除く)」
百々 「村の勝目が、ほぼ0と・・・
嫌なタイミングで真証明入りました」
ハイランダー 「だろうな、蝙蝠吊りするべきだとは思ったのだが。
猛烈に反対されればグレランするしかあるまい」
白龍っていう 「この第一発言で一人は地味に真確定なんだが
気付かれないだろうなっていう<小瀬川」
エレン 「お疲れさん」
食えない饅頭 「蝙蝠吊りが通らねえなら 村いねえわ」
ルーミア 「お疲れさまなのかー」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
柊シノア 「お疲れ様でした」
百々 「お疲れ様でした」
ハイランダー 「お疲れ様だ」
ヨナ 「お疲れ
これで村が二人…」
百々 「これは狐勝利だけど、約1名涙する可能性が!(ハッ」
食えない饅頭 「知ってた>人外村」
叢雲 「こりゃ、狐勝ちそうねぇ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
百々 「狐の行方知れずですからねー・・・
PPできるかと言ったら・・・正直微妙・・・」
エレン 「イタチと以外」
叢雲 「村視点は、噛まれたルーミアは真っぽい
エレンは、百々死んだならどーでもよい。
けど結果真だったから、そっちも真はあってもってぐらいかしらね」
エレン 「俺・・・この村PPとかできるきがあんまりせんぞ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
百々 「狂人は、実は羽黒・・・」
柊シノア 「ルーミアさん真でも問題ないんですよ(震え」
エレン 「俺が真とか偽とか状況的にどーでもいいと思うのw」
ルーミア 「村3狼2狐2蝙蝠2」
柊シノア 「その事実について忘れている可能性も」
ハイランダー 「だろうな……面倒な限りだ>百々」
GM 「狼視点の真占いはどこにいったのか」
百々 「・・・きっとそのあたりはもう覚えられてないんですよ・・・ >ハイランダー」
スパイダーマン 「お疲れ様・・・駄目っぽいなこれ」
エレン 「知っているか、外科医はもうほぼ人外村だ^q^>ハイランダー」
叢雲 「非狼目止まりじゃない? >私投票」
白龍っていう 「灰のあんたを人外で見れる人はすくねえっていうw
何か結果無いと無理っていうww>でっていう」
ハイランダー 「叢雲投票したから村目だね!

とは一体なんだったのか……」
柊シノア 「バランスの良い村ですね(棒)」
エレン 「というわけで、お疲れ様」
GM 「お疲れ様でした」
GM 「村吊り村噛みで全陣営2ずつになるのが流行る(*´ω`*)」
ハイランダー 「お疲れ様だ」
百々 「お疲れ様でしたー」
白龍っていう 「おつかれっていう」
ヨナ 「お疲れ」
柊シノア 「あ、お疲れ様です」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
叢雲 「普通にハイランダー吊れた
お疲れ様」
エレン 「普通に吊れやがった!!」
白龍っていう 「蝕み死ぬかなっていうw」
ヨナ 「うーん、飽和しそうだ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
白龍っていう 「そして村欄っていうw」
叢雲 「巨大化は、妖精投票と来たか」
柊シノア 「取り敢えず落ち着いて一回引き分けましょう」
エレン 「あ、ハイランダー死にそう」
百々 「あー、そこですか・・・ >ルーミア」
白龍っていう 「饅頭の言うことは正しいが
この状況から蝙蝠吊りは勇気がいるっていうw」
叢雲 「存外、肉に投票が入らない不具合」
ルーミア 「エレンの○なのかー>百々」
ルーミア 「そういえばこの村でエレンに毒が中るって結構珍しい気もするのかー」
百々 「というか、私みたいなウガーってしてる人を何故噛んだんですかねー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ヨナ 「んー、吊れそうにないというか
村勝ちはちょっと無理そうだ。蝙蝠を動かせる要素が無い」
百々 「んー、そうですね
というか飼えるかどうかギリギリですもんねw >エレン」
叢雲 「ここは夜投票能力のある非狼の少ない村ね」
エレン 「確定人外から吊って言ったほうが見やすくはあるよw
チャーリー先吊りはまあそこまで問題ではないけど
そこまで強く主張することでもないと思う」
叢雲 「蝙蝠2いるなら、3WでPPラインは近いからねぇ >飼い」
ルーミア 「この村で境界とラインを繋げられるのは・・・エレン 私 イタチ?」
柊シノア 「境界師3人でた事もありますよ」
エレン 「百々や、飼うという発想はやめたのうがいいよ
この村だとねw」
百々 「あ、境界師2とは・・・珍しい」
叢雲 「残り7人で狐PPしようとしても、PP先が分からない
2W残りなら村吊らないとだけど・・・ 村位置吊れなかったら噛まれかねないし」
GM 「お疲れ様ですよ」
GM 「村4狼2狐2蝙蝠2 ばらんすがいい(まがお」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
百々 「お疲れ様でしたー」
ヨナ 「お疲れ」
柊シノア 「お疲れ様です」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
叢雲 「3日目じゃない4日目死んでそう」
白龍っていう 「蝙蝠のご機嫌とりゲーム
最悪狐PPまであると思うっていうw」
叢雲 「葛の葉早期に知れたから・・・・
何か投票ミスとか無くても魔が言で3日目死んでそう >ルーミア」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「まあ叢雲が把握間違えなければ二日目では吊られなかったのかーw
名前トラップは怖いのかー」
羽黒 「すまない。お疲れ様だ<チャーリー
去り際にこれだけは言っておこうかと思ってな」
白龍っていう 「ただ肉は発言的につらいだろうから
巨大か次第っていう。」
叢雲 「あ、ごめん 検討会にすればよかったわね
見なかったことにして。

お疲れ様」
スパイダーマン 「村5か訂正」
チャーリー 「あとは仲間がんばれー」
スパイダーマン 「村4狼2狐2妖精2か」
叢雲 「噛まれ狙いで執筆者COは別に否定する気は無いわね
ただ、今回の執筆者COは噛む気の起きない執筆者COだったから
噛まれたいなら、もう少し上手いやり方でやればいいわ。
無論、噛まれ狙いミスったら問答無用で死ぬけど

あと噛まれ狙いなら執筆CO以外もあるけどねー」
うますぎる饅頭 「これ以上言うならこの件についてはノーコメントでいいかな?」
白龍っていう 「おつかれさまっていう。
GM 「お疲れ様です
なんか狼えらい吊ってる印象あるんだけどまだ2Wもおるんですね」
白龍っていう 「執筆から占い撤回は
鬼ラインか確定銃殺つくらないと吊るだろうなっていう。」
ヨナ 「お疲れ」
柊シノア 「お疲れ様です」
エレン 「いや、まー、噛まれるっていうのは
狼の中身の相性とかもあるので、そう一概には言えないけどな」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
エレン 「まあ、そのあたりは検討会でだな>ヨナ うますぎる」
ヨナ 「あんまりいい手じゃないってことをわかってくれればいいよ>うますぎる饅頭
狼に絶対に噛まれる手は探せばちゃんとあるから
COして噛まれたいのなら調べてみよう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「私も毒で真証明可能COしたことあるのかーw
だから次は頑張るのかー>うますぎる」
柊シノア 「お疲れ様です>羽黒さん」
叢雲 「巨大化が吊れなくても、狐のこりで飽和か、狐によるPPぐらい起きそうな雰囲気するけどね」
羽黒 「改めてお疲れ様だった
狼らにはすまないことをしたと思う。
では、これにて失礼しようか」
うますぎる饅頭 「反省してるって言ってるのにまだ言うんすかー
泣いてまうで」
エレン 「>ヨナ
まあ、俺が死んだのは毒だから
結果論ではあるんだけどな」
ルーミア 「うまいは吊れるとして巨大化が辛い感じなのかー」
ヨナ 「うーん、毒が占いに飛んだのが痛いな
というか初日に吊れていなくてもどっちにしろ噛まれず吊られただろうから
やらないでいてくれたほうが良かったかなーと」
うますぎる饅頭 「5縄5人外で蝕つき…わっほい」
エレン 「縁があるのかもしれないなw>ルーミア」
GM 「最近PHPさんの間では境界がブームなんですかね」
ルーミア 「そう言えば前子狐引いた時もルーミアCNだったのかー」
ヨナ 「まあ、チャーリー吊りは動かないとして
この遺言はちょっとまずったねー。下界がどう判断するかわからないけど」
白龍っていう 「村は吊余裕最初からないうえに毒で占い飛んでんだよっていうw」
エレン 「実は村もないんだyo!>叢雲」
羽黒 「しかしまさか
萌えていたと見せかけて実はパオォーンだったんだよ作戦が失敗するとは
この羽黒の目を持ってしても」
叢雲 「こっちにんな余裕無いし >狐探し」
エレン 「特攻するなら占いとかぶん屋の方が効果的だしなーw>叢雲」
ルーミア 「でっていうは密偵COする予定だったみたいなのかー」
柊シノア 「いつか初日呪殺してあげますからねw>ルーミアさん」
白龍っていう 「狐探す気ないのかーっていう。

お疲れ様っていう。」
スパイダーマン 「お疲れ様
どうなるか分からないな・・・」
叢雲 「狐が、死ぬ間際に特攻的密偵CO?
あんまりやらなさそうねw 咄嗟に密偵やろうとは思わないし
元から密偵COする予定の狐だったら ってぐらい」
柊シノア 「お帰りなさい、お疲れ様です」
ヨナ 「お疲れ様だよ
わお」
うますぎる饅頭 「おかえりー」
ルーミア 「まあ子狐なんて占いCOする予定ないから正直適当なのかー」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
白龍っていう 「前村も萌え占い3とかだったし
偏る日なのかもなっていう」
エレン 「ただまー、後付で考えるのならば
魔が言付いてるなら、密偵COしねーだろっていうのはあるかw」
うますぎる饅頭 「微妙にニートが出ないようでニートになるような配役にはしてくれるみたいよ」
ルーミア 「初日占われないことに定評がある?
その幻想をぶち破るのかー>シノア」
羽黒 「完璧に殺しに動いてたからな・・・・
同陣営2にしておけばまだ・・・」
エレン 「うん、ありゃー見事だ
そのままなら噛み候補になってたろうしな」
ルーミア 「しかし村役職が妙にマッチしてるのかー>露西亜2埋毒誘毒境界師2」
叢雲 「うん、咄嗟に萌えたのは良かったと思う」
柊シノア 「しかしよくもまぁ、初日占われない事に自信がある
私を占ってくれましたね>ルーミアさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エレン 「どーだろ、銃殺で狐減らないから
グレー削るべきなんだけども狼は」
柊シノア 「完璧に真だと思ってましたけど
面白かったんで問題ないです☆>羽黒」
羽黒 「そんな気がしたから、萌えて吊られに動いた。」
スパイダーマン 「お疲れ様だ」
GM 「羽黒はほぼ結果真だからなぁ…w」
叢雲 「直撃過ぎて、真にしかみえなかったわw >羽黒」
羽黒 「狼はすまん
完全に殺しに動いてたわ」
エレン 「おつかりー」
白龍っていう 「お疲れ様っていう。」
柊シノア 「お疲れ様です」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
白龍っていう 「狐勝ち濃厚だなっていう。
この修羅狐狼より先に吊れる気がしないっていう」。」
ルーミア 「ただの発言稼ぎなのかーw>妖精蝙蝠噛まれてくれ」
叢雲 「素と舌禍がせめて残ってるのが救い」
ルーミア 「ん、私を噛み候補に挙げたのはシノアなのかー
時間差相互投票だったのかー>シノア」
柊シノア 「というかそういう発言して私昨日噛まれました」
叢雲 「でしょうね >悪戯
昨日、あーうー付き 無かったし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エレン 「たぶんね>白龍」
柊シノア 「あれですよ!妖精とか蝙蝠噛まれてくれって発言は
割りと重要役職がしそうな気がするんですよ>ルーミアさん」
うますぎる饅頭 「あ。狐もう一匹いた…」
白龍っていう 「叢雲の喪失って妖精?」
エレン 「巫女が死んじゃう・・・!」
ルーミア 「まあうまい肉はやっぱりあの発言で吊れないなら狼目なのかー」
エレン 「引き分け起きたら無理だろーなこれ」
叢雲 「狼から狐に見られるのが難点だけど、噛まれるぐらいなら 萌えるか うん」
スパイダーマン 「天人に頑張ってくれとしかいいようがない・・・」
ルーミア 「正直噛まれると思ってなかったのかーw
何故私は狐になると噛まれるのかーw」
叢雲 「あー、噛まれる前に自前で萌えたのか」
うますぎる饅頭 「のこり3W1Fだったのかー
蝙蝠2生きてるしやばいぬ」
エレン 「自発的に発動できるやつがいねぇ・・・・」
スパイダーマン 「こう・・・W境界師ってなぁ」
柊シノア 「占い遺言みえて割りと期待したのに
夜に子狐と伝えられた私を慰めて下さい>ルーミアさん」
エレン 「子狐だったのかー>ルーミア」
叢雲 「イタチなんかもってると思ったら妖精だった件について
まぁいっか」
ルーミア 「また境界師二人POPしてるのかーw」
エレン 「確かにそのままだと
噛み候補になるか」
ルーミア 「公開と」
白龍っていう 「噛まれるのか、お疲れ様っていう。」
スパイダーマン 「・・・だめぽ」
柊シノア 「お疲れ様です」
エレン 「ほー!面白いことすんなーw>羽黒」
うますぎる饅頭 「いってらっしゃい
おつかれさま」
叢雲 「ちなみに能力喪失したわ」
GM 「ぎゃあ」
エレン 「ま、がんばって言ってらっしゃいと>ヨナ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
叢雲 「噛まずに吊らすつもりなのに、
間違えて先に投票して吊っちゃって怪しまれてるのよ?
投票ミス以外の何者でもないわ」
うますぎる饅頭 「噛みたくなかったってあなた・・・」
ルーミア 「強毒は自覚出来ないのかー」
ヨナ 「まあ、狼がきついのなら僕を噛みそうだし
すぐにカムバックしそうだけどね」
叢雲 「いや、投票はマジ間違えた」
叢雲 「というか、すっごい噛みたくなかった >執筆者
そしたら、間違えて吊ってた」
エレン 「そもそもだ5日目もグレランから外れるっていうのは
噛みを狙わせるためのものじゃないよ?

真証明できるからっていうのを勘違いしたらいけない」
うますぎる饅頭 「うん、今度は強毒でやる(反省してなかった」
ルーミア 「毒の時に噛まれたかったのかー・・・」
叢雲 「私に悪戯来たのかしらね」
柊シノア 「村村したんなら仕方無いですよね」
ヨナ 「次はちゃんと噛まれるCOをするか発言を頑張ろう>うますぎる饅頭」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エレン 「・・・まあ、俺以外の占いがいることを期待しよう、うん>ダーマ」
うますぎる饅頭 「村村してやった、噛まれるなら何でもよかった、今は反省している>伝言」
エレン 「叢雲 「おおかみもうだめぽ >伝言」

あくまで推測だけど
コレ言うなら百々はあんまり狼ないんじゃないかなっていうすごく
そのまんまな発想」
ルーミア 「エレン夢なら百々●・・・?
どうしてそうなるのかー?>ヨナ」
ヨナ 「叢雲がそういうのならルーミア真っぽいし
百々が噛まれていなかったらそう見ちゃいそう」
スパイダーマン 「ルーミアとエレンが真占い師じゃないなら
まだ占い師はいるはずっ・・・!」
叢雲 「ねぇ、そういえば昨日妖精の悪戯、 いた?」
柊シノア 「可愛いから残すという理論が通るなら
私残してくれても良かったんですよって伝えて下さい>ヨナさん」
エレン 「とりあえず、適当にダラダラとはいったかな>ヨナ
ちなみに真も夢もわからないので百々ちん盲信はあんまりしたらあかんかもしれん」
うますぎる饅頭 「パルスィも吊り予約じゃのう」
ヨナ 「つまりまさかのエレン夢ってことでいいかな>叢雲」
ルーミア 「魔が言付いたら私なら即噛むのかー」
叢雲 「おおかみもうだめぽ >伝言」
スパイダーマン 「お疲れ様だ」
ヨナ 「それじゃあ何か言いたいことがある人はどうぞ」
エレン 「どーだろ、羽黒狼で葛の葉優先して噛まない理由ってあると思う?」
うますぎる饅頭 「さて、天人を送り出しますかいのう」
ルーミア 「普通村で飼い思考が通用するのはきっちり人外数が分かってるからなのかー」
ヨナ 「お疲れ」
叢雲 「いや、無理無理 これ むーりー」
柊シノア 「お疲れ様です」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
エレン 「羽黒 1 票 投票先 → 巨大化っていう

とりあえずここは非狐っぽくはある」
うますぎる饅頭 「ごめんなさいね、幸子は腹パンなんですよ」
エレン 「食えない饅頭 「どっち狐でどっち狼とか考えるのメンドイし
なによりこの村見つけた人外ガンガン吊ってかねえと吊り不足気味だから
どっちも飼う必要ねえぞ」
割りと重要な要素だと思うんだけども」
ルーミア 「吊り先に困らない村なのかーw」
柊シノア 「可愛いから吊るのあとにしてくれるなら
私も残しくれて良かったんですよ☆」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エレン 「ダーマ死んでるから信用底辺なのはわかる」
エレン 「まあ、チャーリーにどこを護衛させえるっていうのは
あるんだけどね」
うますぎる饅頭 「なんという萌え萌えキューン村」
ヨナ 「狐3匹のほうが怖いよw」
エレン 「・・・俺の○がなんかすごく変なこと言い出したんだけど・・・?」
ルーミア 「羽黒も萌えたのかーw
ダーマが即噛まれてない所を見ると狐っぽいのかー?」
GM 「わーすごいなー(棒」
スパイダーマン 「・・・ひどいわコレ」
エレン 「それじゃあ、羽黒狐だなーw」
ヨナ 「えー…」
柊シノア 「また萌えた☆」
スパイダーマン 「それじゃあ頼んだぞ・・・許せる!>ヨナ」
うますぎる饅頭 「最近老兵見てないの
ついつい古狐が古狼のどっちかでみちゃうな
ヨナ 「羽黒…?」
柊シノア 「老兵吊りと萌えた所吊りとかスケジュールがマッハですね」
ヨナ 「うん、そうだよ>スパイダーマ
明日下界に行くから楽しみにしておいて」
エレン 「いま、この瞬間において
うますぎるが非狼っぽいことがさらに高まったでござる・・・」
ヨナ 「あ、萌えた
これで明日の吊りどころにも困らない」
ルーミア 「例え7割抜かれだろうと老兵吊りで進むのかー
多分人外だとは思うのかー」
スパイダーマン 「だな・・・でヨナは天人か?」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
エレン 「羽黒は非狼っぽいな
ダーマの遺言から見ると」
うますぎる饅頭 「最近は見たことないニャー
でも執筆者噛んどけばよかったって流れはあった
それに悪乗りした、反省している」
ヨナ 「お疲れ
こうなったら老兵吊りになるか」
スパイダーマン 「お疲れ様だ」
柊シノア 「お疲れ様です」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ルーミア 「執筆者って何気にレア役職なのかー」
ヨナ 「ちなみにルーミアが夢でうますぎる饅頭も村毒で
エレンが真なら霊界は村人しかいないことに」
エレン 「>ヨナ
いやまー、銃殺主張いないからいいけど
狐3でやらんほうがいいよ?

まあ、だいたい噛まれると思うけども」
柊シノア 「あ、ヨナさん天人だったんですか」
エレン 「ハイランダー(100)  「まぁ執筆者から真証明できないスライドCOなどをされたら
相応の疑いの目は向けさせてもらうか。
素直に真執筆者なら問題ないが……。」

執筆の中身きにしてたしねっと、他にもちらほらいたけども」
ヨナ 「狐だった時の為に誰か呪殺主張すると思ったんだよ
そのためになんか変な遺言をやったのに…」
エレン 「ちなみにものすごくどうでもいいことを言うと
ハイランダー占おうかなーと適当に思ってた」
ルーミア 「宇実際占ってないから仕方ないのかー>ヨナ」
柊シノア 「しかし三日目から占い遺言二つとか飛ばしますね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「私は基本的に自分真と考えて動いているのかー」
エレン 「いや、まー俺、それは俺占ってないとしかいぬえぇw>ヨナ」
ヨナ 「あんだけ力の限り思い切った遺言を出したのに
誰も僕呪殺主張しないからちょっとがっかり」
柊シノア 「私狼じゃないですよ
ルーミアさん人外じゃないなら
夢なんじゃないですか?」
ヨナ 「ドーモ、天人です>シノア」
柊シノア 「あれ、霊界隠蔽なんですね」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
ルーミア 「お疲れさまなのかー
私噛みはどこが引っかかったのかー?>シノア」
ヨナ 「噛まれるためじゃなかっけ>うますぎる饅頭

お疲れ」
エレン 「お疲れ様」
柊シノア 「お疲れ様です」
エレン 「それも含めてだな>ルーミア」
GM 「おつかれさま」
ルーミア 「天人蘇生チャレがないと言う意味で居なさそう、と言うことなのかー>エレン」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
うますぎる饅頭 「吊られるまで生きてるつもりなかったからね」
エレン 「メリットとリスクの問題なんだけどね」
エレン 「いや、ヨナが天人みたいだしな>ルーミア
残念だけどね」
ヨナ 「村毒ならあんまりいい手じゃないからね >毒の執筆者騙り
噛まれを狙うにしても弱い。単独で証明できないうえに
占われることも無いからほぼ確実に吊られちゃう」
ルーミア 「確率の減らない蘇生系は居なさそうって感じなのかー」
エレン 「俺が飛んでるから強毒でもないよ>饅頭」
エレン 「ぶっちゃけ、毒狼もLWになる可能性があるんで
まあ、2日目の露出ってあんまりみたことないのは確か」
うますぎる饅頭 「強毒だったらよかったんだけどねえ
埋毒でやったのは軽率だったかもしん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エレン 「割りと饅頭人外で進めたほうが話しはやくて
今日の論点はあんまりそこによりすぎるものあれなんだけどね」
ヨナ 「吊られないための毒狼とか
管狐とか思いつけると思うけどな
村毒だけって言うのはちょっとね」
エレン 「そこを問題視にしているわけではないんだけども>うますぎる饅頭
まー、人外であることを祈っておこう」
ルーミア 「毒の執筆騙りなのかー
面倒極まりないのかー」
うますぎる饅頭 「古系だけなら吊れないだろうと思ってたんだわさ
まさかの投票者が現れて正直びっくりしている」
ヨナ 「占われているでもないのに
どこの情報で村毒って判断したのかな?」
エレン 「うーん、どーだろ、
俺とルーミアでダブル真もあればどっちかが夢
ルーミア狂人もあるけども情報量が少なくてなーんわからん」
ルーミア 「私は重要役職引いた時ほど噛まれちゃうのかー・・・
毒とかの時は噛まれないのかー」
うますぎる饅頭 「う、占いとは限らないし…(震え声」
エレン 「別に噛まれてくれたならいいよ
問題は噛まれなかった時のそのエキサイティンなんだけどもね?」
ヨナ 「蘇生もなしと
うーん、厳しいかもしれないね」
ルーミア 「うわ噛まれたのかー」
ヨナ 「お疲れ
わお>占いCO」
うますぎる饅頭 「おつかれさまでした」
うますぎる饅頭 「騙りの中身を噛む狼っていうのに期待してみたんだよ
破綻したら?エキサイティンです」
GM 「お疲れ様でしたっと」
エレン 「まあ、うん、わかった
了解した」
ヨナ 「まあいいや
執筆者じゃなかったってことだけでいいし
本当に毒だったらやらないほうがいいよってだけ」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
うますぎる饅頭 「お怒りはごもっともだけど
2日目に噛みを意識してる発言いくつかあったよね」
エレン 「執筆COっていうのは基本的には
真証明COみたいなもので」
ヨナ 「増えることを確認するまでは放置するよ
増えなかったら吊れるから」
ヨナ 「別に票が増えるだけの素村だからね
真証明した後ならともかく」
エレン 「噛まれんな」
ヨナ 「いや、執筆者って噛まれないよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
うますぎる饅頭 「噛まれるためだけども
なんで吊れあがってるのやら」
エレン 「で?毒COでいいの?>まんじゅう」
エレン 「叢雲 2 票 投票先 → うますぎる饅頭

ここも確認したほうがいいけどね」
ヨナ 「よく見ればそうだ>執筆者COしている」
うますぎる饅頭 「迷わずCOしとけばよかったっすかねえ」
エレン 「ただの毒なら何やってんのレベルなんだけども」
エレン 「おまえなに?」
ヨナ 「うーん、占いCOがここで落ちちゃうのか…
ちなみに僕は天人だから心配しなくていいよ」
エレン 「◇うますぎる饅頭(49)  「執筆者COしとくかー」」
うますぎる饅頭 「あ、遺言忘れてたじゃん
うっかり」
エレン 「こー、俺が真なら猟師とかいないと
狐が勝つ気しかしない」
うますぎる饅頭 「おつかれさまだぽよ」
エレン 「明日遺言でると思うけども・・・」
ヨナ 「って毒か」
エレン 「占い表記CO
百々○/」
エレン 「うわー」
GM 「お…お疲れ様」
ヨナ 「お疲れ
それじゃあCOをどうぞ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ヨナ 「グレランしちゃうんだ
うーん、狐か狂人か蝙蝠が吊れてくれるといいんだけど

ヒロインXのAAにしておけばと遺言見て思ったね」
GM 「そうだなー喋れることといったらいい遺言ですね!ってくらいですね
|o^)┐」
ヨナ 「蝙蝠を考えなければ一回はグレランしてもいいけど
村の数はかなり少ないんだ。どう判断するかな?」
ヨナ 「まあ、喋ったらまずいことが無くても喋っちゃまずいから
別に大丈夫と言ったら大丈夫だけど怖いものは怖いからしょうがない」
ヨナ 「なにそれ怖い>あまりしゃべれない」
GM 「あまり喋れませんけどよろしくですようふふ」
ヨナ 「うん、下界はちゃんと見えていないね」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現陣営:村人陣営11 人狼陣営6 妖狐陣営3 蝙蝠陣営2
ゲーム開始:2013/07/25 (Thu) 22:18:06