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【雛1026】やる夫たちの希望超闇鍋村 [1253番地]
~待った!ちょっ、待ってください!!~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
 (dummy_boy)
[露西亜人形]
(死亡)
icon エレン
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[占い師]
(死亡)
icon 希望のこころ
 (経験値泥棒)
[天狐]
(死亡)
icon 叢雲
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[幻狼]
[魔が言]
[能力喪失]
(死亡)
icon ルーミア
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[子狐]
(死亡)
icon 羽黒
 (ぼっち◆
quaAwStKFA)
[火車]
[悪戯]
(死亡)
icon うますぎる饅頭
 (AA)
[埋毒者]
(死亡)
icon うまい!肉
 (烏の人◆
6b6PfT3lfY)
[舌禍狼]
[能力喪失]
(生存中)
icon メタリカ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[蝙蝠]
[悪戯]
(生存中)
icon 小瀬川白望
 (リリ夫◆
LilyWteZlw)
[境界師]
[悪戯]
(死亡)
icon 巨大化っていう
 (www)
[人狼]
(生存中)
icon 百々
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[境界師]
[悪戯]
(死亡)
icon 白龍っていう
 (あうるべあ◆
WokonZwxw2)
[露西亜人形]
(死亡)
icon 柊シノア
 (夢遊病◆
irbIWP2.pU)
[餓狼]
(死亡)
icon スパイダーマン
 (KRO◆
ksrAnkingc)
[葛の葉]
(死亡)
icon 食えない饅頭
 (スモチ◆
L4/i/NrLmw)
[村人]
(死亡)
icon パルスィ
 (空澄姫黒曜◆
z1XhdJ.lxM)
[誘毒者]
[悪戯]
(死亡)
icon でっていう
 (黒紅◆
LUYrhlcEu2)
[野狐禅]
(生存中)
icon うちはイタチ
 (OOO◆
OOO35nlZKE)
[妖精]
(生存中)
icon ヨナ
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[天人]
[能力喪失]
(死亡)
icon ハイランダー
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[蝕巫女]
(死亡)
icon チャーリー
 (DS◆
IaSoTYoBkw)
[古狼]
[悪戯]
(死亡)
ゲーム開始:2013/07/25 (Thu) 22:18:06
出現陣営:村人陣営11 人狼陣営6 妖狐陣営3 蝙蝠陣営2
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ヨナ 「うん、下界はちゃんと見えていないね」
GM 「あまり喋れませんけどよろしくですようふふ」
ヨナ 「なにそれ怖い>あまりしゃべれない」
ヨナ 「まあ、喋ったらまずいことが無くても喋っちゃまずいから
別に大丈夫と言ったら大丈夫だけど怖いものは怖いからしょうがない」
ヨナ 「蝙蝠を考えなければ一回はグレランしてもいいけど
村の数はかなり少ないんだ。どう判断するかな?」
GM 「そうだなー喋れることといったらいい遺言ですね!ってくらいですね
|o^)┐」
ヨナ 「グレランしちゃうんだ
うーん、狐か狂人か蝙蝠が吊れてくれるといいんだけど

ヒロインXのAAにしておけばと遺言見て思ったね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ヨナ 「お疲れ
それじゃあCOをどうぞ」
GM 「お…お疲れ様」
エレン 「うわー」
エレン 「占い表記CO
百々○/」
ヨナ 「って毒か」
エレン 「明日遺言でると思うけども・・・」
うますぎる饅頭 「おつかれさまだぽよ」
エレン 「こー、俺が真なら猟師とかいないと
狐が勝つ気しかしない」
うますぎる饅頭 「あ、遺言忘れてたじゃん
うっかり」
エレン 「◇うますぎる饅頭(49)  「執筆者COしとくかー」」
ヨナ 「うーん、占いCOがここで落ちちゃうのか…
ちなみに僕は天人だから心配しなくていいよ」
エレン 「おまえなに?」
エレン 「ただの毒なら何やってんのレベルなんだけども」
うますぎる饅頭 「迷わずCOしとけばよかったっすかねえ」
ヨナ 「よく見ればそうだ>執筆者COしている」
エレン 「叢雲 2 票 投票先 → うますぎる饅頭

ここも確認したほうがいいけどね」
エレン 「で?毒COでいいの?>まんじゅう」
うますぎる饅頭 「噛まれるためだけども
なんで吊れあがってるのやら」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ヨナ 「いや、執筆者って噛まれないよ」
エレン 「噛まれんな」
ヨナ 「別に票が増えるだけの素村だからね
真証明した後ならともかく」
ヨナ 「増えることを確認するまでは放置するよ
増えなかったら吊れるから」
エレン 「執筆COっていうのは基本的には
真証明COみたいなもので」
うますぎる饅頭 「お怒りはごもっともだけど
2日目に噛みを意識してる発言いくつかあったよね」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ヨナ 「まあいいや
執筆者じゃなかったってことだけでいいし
本当に毒だったらやらないほうがいいよってだけ」
エレン 「まあ、うん、わかった
了解した」
GM 「お疲れ様でしたっと」
うますぎる饅頭 「騙りの中身を噛む狼っていうのに期待してみたんだよ
破綻したら?エキサイティンです」
うますぎる饅頭 「おつかれさまでした」
ヨナ 「お疲れ
わお>占いCO」
ルーミア 「うわ噛まれたのかー」
ヨナ 「蘇生もなしと
うーん、厳しいかもしれないね」
エレン 「別に噛まれてくれたならいいよ
問題は噛まれなかった時のそのエキサイティンなんだけどもね?」
うますぎる饅頭 「う、占いとは限らないし…(震え声」
ルーミア 「私は重要役職引いた時ほど噛まれちゃうのかー・・・
毒とかの時は噛まれないのかー」
エレン 「うーん、どーだろ、
俺とルーミアでダブル真もあればどっちかが夢
ルーミア狂人もあるけども情報量が少なくてなーんわからん」
ヨナ 「占われているでもないのに
どこの情報で村毒って判断したのかな?」
うますぎる饅頭 「古系だけなら吊れないだろうと思ってたんだわさ
まさかの投票者が現れて正直びっくりしている」
ルーミア 「毒の執筆騙りなのかー
面倒極まりないのかー」
エレン 「そこを問題視にしているわけではないんだけども>うますぎる饅頭
まー、人外であることを祈っておこう」
ヨナ 「吊られないための毒狼とか
管狐とか思いつけると思うけどな
村毒だけって言うのはちょっとね」
エレン 「割りと饅頭人外で進めたほうが話しはやくて
今日の論点はあんまりそこによりすぎるものあれなんだけどね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
うますぎる饅頭 「強毒だったらよかったんだけどねえ
埋毒でやったのは軽率だったかもしん」
エレン 「ぶっちゃけ、毒狼もLWになる可能性があるんで
まあ、2日目の露出ってあんまりみたことないのは確か」
エレン 「俺が飛んでるから強毒でもないよ>饅頭」
ルーミア 「確率の減らない蘇生系は居なさそうって感じなのかー」
ヨナ 「村毒ならあんまりいい手じゃないからね >毒の執筆者騙り
噛まれを狙うにしても弱い。単独で証明できないうえに
占われることも無いからほぼ確実に吊られちゃう」
エレン 「いや、ヨナが天人みたいだしな>ルーミア
残念だけどね」
エレン 「メリットとリスクの問題なんだけどね」
うますぎる饅頭 「吊られるまで生きてるつもりなかったからね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ルーミア 「天人蘇生チャレがないと言う意味で居なさそう、と言うことなのかー>エレン」
GM 「おつかれさま」
エレン 「それも含めてだな>ルーミア」
柊シノア 「お疲れ様です」
エレン 「お疲れ様」
ヨナ 「噛まれるためじゃなかっけ>うますぎる饅頭

お疲れ」
ルーミア 「お疲れさまなのかー
私噛みはどこが引っかかったのかー?>シノア」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
柊シノア 「あれ、霊界隠蔽なんですね」
ヨナ 「ドーモ、天人です>シノア」
柊シノア 「私狼じゃないですよ
ルーミアさん人外じゃないなら
夢なんじゃないですか?」
ヨナ 「あんだけ力の限り思い切った遺言を出したのに
誰も僕呪殺主張しないからちょっとがっかり」
エレン 「いや、まー俺、それは俺占ってないとしかいぬえぇw>ヨナ」
ルーミア 「私は基本的に自分真と考えて動いているのかー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
柊シノア 「しかし三日目から占い遺言二つとか飛ばしますね」
ルーミア 「宇実際占ってないから仕方ないのかー>ヨナ」
エレン 「ちなみにものすごくどうでもいいことを言うと
ハイランダー占おうかなーと適当に思ってた」
ヨナ 「狐だった時の為に誰か呪殺主張すると思ったんだよ
そのためになんか変な遺言をやったのに…」
エレン 「ハイランダー(100)  「まぁ執筆者から真証明できないスライドCOなどをされたら
相応の疑いの目は向けさせてもらうか。
素直に真執筆者なら問題ないが……。」

執筆の中身きにしてたしねっと、他にもちらほらいたけども」
柊シノア 「あ、ヨナさん天人だったんですか」
エレン 「>ヨナ
いやまー、銃殺主張いないからいいけど
狐3でやらんほうがいいよ?

まあ、だいたい噛まれると思うけども」
ヨナ 「ちなみにルーミアが夢でうますぎる饅頭も村毒で
エレンが真なら霊界は村人しかいないことに」
ルーミア 「執筆者って何気にレア役職なのかー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
柊シノア 「お疲れ様です」
スパイダーマン 「お疲れ様だ」
ヨナ 「お疲れ
こうなったら老兵吊りになるか」
うますぎる饅頭 「最近は見たことないニャー
でも執筆者噛んどけばよかったって流れはあった
それに悪乗りした、反省している」
エレン 「羽黒は非狼っぽいな
ダーマの遺言から見ると」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
スパイダーマン 「だな・・・でヨナは天人か?」
ルーミア 「例え7割抜かれだろうと老兵吊りで進むのかー
多分人外だとは思うのかー」
ヨナ 「あ、萌えた
これで明日の吊りどころにも困らない」
エレン 「いま、この瞬間において
うますぎるが非狼っぽいことがさらに高まったでござる・・・」
ヨナ 「うん、そうだよ>スパイダーマ
明日下界に行くから楽しみにしておいて」
柊シノア 「老兵吊りと萌えた所吊りとかスケジュールがマッハですね」
ヨナ 「羽黒…?」
うますぎる饅頭 「最近老兵見てないの
ついつい古狐が古狼のどっちかでみちゃうな
スパイダーマン 「それじゃあ頼んだぞ・・・許せる!>ヨナ」
柊シノア 「また萌えた☆」
ヨナ 「えー…」
エレン 「それじゃあ、羽黒狐だなーw」
スパイダーマン 「・・・ひどいわコレ」
GM 「わーすごいなー(棒」
ルーミア 「羽黒も萌えたのかーw
ダーマが即噛まれてない所を見ると狐っぽいのかー?」
エレン 「・・・俺の○がなんかすごく変なこと言い出したんだけど・・・?」
ヨナ 「狐3匹のほうが怖いよw」
うますぎる饅頭 「なんという萌え萌えキューン村」
エレン 「まあ、チャーリーにどこを護衛させえるっていうのは
あるんだけどね」
エレン 「ダーマ死んでるから信用底辺なのはわかる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
柊シノア 「可愛いから吊るのあとにしてくれるなら
私も残しくれて良かったんですよ☆」
ルーミア 「吊り先に困らない村なのかーw」
エレン 「食えない饅頭 「どっち狐でどっち狼とか考えるのメンドイし
なによりこの村見つけた人外ガンガン吊ってかねえと吊り不足気味だから
どっちも飼う必要ねえぞ」
割りと重要な要素だと思うんだけども」
うますぎる饅頭 「ごめんなさいね、幸子は腹パンなんですよ」
エレン 「羽黒 1 票 投票先 → 巨大化っていう

とりあえずここは非狐っぽくはある」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
柊シノア 「お疲れ様です」
叢雲 「いや、無理無理 これ むーりー」
ヨナ 「お疲れ」
ルーミア 「普通村で飼い思考が通用するのはきっちり人外数が分かってるからなのかー」
うますぎる饅頭 「さて、天人を送り出しますかいのう」
エレン 「どーだろ、羽黒狼で葛の葉優先して噛まない理由ってあると思う?」
ヨナ 「それじゃあ何か言いたいことがある人はどうぞ」
スパイダーマン 「お疲れ様だ」
叢雲 「おおかみもうだめぽ >伝言」
ルーミア 「魔が言付いたら私なら即噛むのかー」
ヨナ 「つまりまさかのエレン夢ってことでいいかな>叢雲」
うますぎる饅頭 「パルスィも吊り予約じゃのう」
エレン 「とりあえず、適当にダラダラとはいったかな>ヨナ
ちなみに真も夢もわからないので百々ちん盲信はあんまりしたらあかんかもしれん」
柊シノア 「可愛いから残すという理論が通るなら
私残してくれても良かったんですよって伝えて下さい>ヨナさん」
叢雲 「ねぇ、そういえば昨日妖精の悪戯、 いた?」
スパイダーマン 「ルーミアとエレンが真占い師じゃないなら
まだ占い師はいるはずっ・・・!」
ヨナ 「叢雲がそういうのならルーミア真っぽいし
百々が噛まれていなかったらそう見ちゃいそう」
ルーミア 「エレン夢なら百々●・・・?
どうしてそうなるのかー?>ヨナ」
エレン 「叢雲 「おおかみもうだめぽ >伝言」

あくまで推測だけど
コレ言うなら百々はあんまり狼ないんじゃないかなっていうすごく
そのまんまな発想」
うますぎる饅頭 「村村してやった、噛まれるなら何でもよかった、今は反省している>伝言」
エレン 「・・・まあ、俺以外の占いがいることを期待しよう、うん>ダーマ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ヨナ 「次はちゃんと噛まれるCOをするか発言を頑張ろう>うますぎる饅頭」
柊シノア 「村村したんなら仕方無いですよね」
叢雲 「私に悪戯来たのかしらね」
ルーミア 「毒の時に噛まれたかったのかー・・・」
うますぎる饅頭 「うん、今度は強毒でやる(反省してなかった」
エレン 「そもそもだ5日目もグレランから外れるっていうのは
噛みを狙わせるためのものじゃないよ?

真証明できるからっていうのを勘違いしたらいけない」
叢雲 「というか、すっごい噛みたくなかった >執筆者
そしたら、間違えて吊ってた」
叢雲 「いや、投票はマジ間違えた」
ヨナ 「まあ、狼がきついのなら僕を噛みそうだし
すぐにカムバックしそうだけどね」
ルーミア 「強毒は自覚出来ないのかー」
うますぎる饅頭 「噛みたくなかったってあなた・・・」
叢雲 「噛まずに吊らすつもりなのに、
間違えて先に投票して吊っちゃって怪しまれてるのよ?
投票ミス以外の何者でもないわ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
エレン 「ま、がんばって言ってらっしゃいと>ヨナ」
GM 「ぎゃあ」
叢雲 「ちなみに能力喪失したわ」
うますぎる饅頭 「いってらっしゃい
おつかれさま」
エレン 「ほー!面白いことすんなーw>羽黒」
柊シノア 「お疲れ様です」
スパイダーマン 「・・・だめぽ」
白龍っていう 「噛まれるのか、お疲れ様っていう。」
ルーミア 「公開と」
エレン 「確かにそのままだと
噛み候補になるか」
ルーミア 「また境界師二人POPしてるのかーw」
叢雲 「イタチなんかもってると思ったら妖精だった件について
まぁいっか」
エレン 「子狐だったのかー>ルーミア」
柊シノア 「占い遺言みえて割りと期待したのに
夜に子狐と伝えられた私を慰めて下さい>ルーミアさん」
スパイダーマン 「こう・・・W境界師ってなぁ」
エレン 「自発的に発動できるやつがいねぇ・・・・」
うますぎる饅頭 「のこり3W1Fだったのかー
蝙蝠2生きてるしやばいぬ」
叢雲 「あー、噛まれる前に自前で萌えたのか」
ルーミア 「正直噛まれると思ってなかったのかーw
何故私は狐になると噛まれるのかーw」
スパイダーマン 「天人に頑張ってくれとしかいいようがない・・・」
叢雲 「狼から狐に見られるのが難点だけど、噛まれるぐらいなら 萌えるか うん」
エレン 「引き分け起きたら無理だろーなこれ」
ルーミア 「まあうまい肉はやっぱりあの発言で吊れないなら狼目なのかー」
エレン 「巫女が死んじゃう・・・!」
白龍っていう 「叢雲の喪失って妖精?」
うますぎる饅頭 「あ。狐もう一匹いた…」
柊シノア 「あれですよ!妖精とか蝙蝠噛まれてくれって発言は
割りと重要役職がしそうな気がするんですよ>ルーミアさん」
エレン 「たぶんね>白龍」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
叢雲 「でしょうね >悪戯
昨日、あーうー付き 無かったし」
柊シノア 「というかそういう発言して私昨日噛まれました」
ルーミア 「ん、私を噛み候補に挙げたのはシノアなのかー
時間差相互投票だったのかー>シノア」
叢雲 「素と舌禍がせめて残ってるのが救い」
ルーミア 「ただの発言稼ぎなのかーw>妖精蝙蝠噛まれてくれ」
白龍っていう 「狐勝ち濃厚だなっていう。
この修羅狐狼より先に吊れる気がしないっていう」。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
柊シノア 「お疲れ様です」
白龍っていう 「お疲れ様っていう。」
エレン 「おつかりー」
羽黒 「狼はすまん
完全に殺しに動いてたわ」
叢雲 「直撃過ぎて、真にしかみえなかったわw >羽黒」
GM 「羽黒はほぼ結果真だからなぁ…w」
スパイダーマン 「お疲れ様だ」
羽黒 「そんな気がしたから、萌えて吊られに動いた。」
柊シノア 「完璧に真だと思ってましたけど
面白かったんで問題ないです☆>羽黒」
エレン 「どーだろ、銃殺で狐減らないから
グレー削るべきなんだけども狼は」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
柊シノア 「しかしよくもまぁ、初日占われない事に自信がある
私を占ってくれましたね>ルーミアさん」
叢雲 「うん、咄嗟に萌えたのは良かったと思う」
ルーミア 「しかし村役職が妙にマッチしてるのかー>露西亜2埋毒誘毒境界師2」
エレン 「うん、ありゃー見事だ
そのままなら噛み候補になってたろうしな」
羽黒 「完璧に殺しに動いてたからな・・・・
同陣営2にしておけばまだ・・・」
ルーミア 「初日占われないことに定評がある?
その幻想をぶち破るのかー>シノア」
うますぎる饅頭 「微妙にニートが出ないようでニートになるような配役にはしてくれるみたいよ」
エレン 「ただまー、後付で考えるのならば
魔が言付いてるなら、密偵COしねーだろっていうのはあるかw」
白龍っていう 「前村も萌え占い3とかだったし
偏る日なのかもなっていう」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
ルーミア 「まあ子狐なんて占いCOする予定ないから正直適当なのかー」
うますぎる饅頭 「おかえりー」
ヨナ 「お疲れ様だよ
わお」
柊シノア 「お帰りなさい、お疲れ様です」
叢雲 「狐が、死ぬ間際に特攻的密偵CO?
あんまりやらなさそうねw 咄嗟に密偵やろうとは思わないし
元から密偵COする予定の狐だったら ってぐらい」
スパイダーマン 「お疲れ様
どうなるか分からないな・・・」
白龍っていう 「狐探す気ないのかーっていう。

お疲れ様っていう。」
柊シノア 「いつか初日呪殺してあげますからねw>ルーミアさん」
ルーミア 「でっていうは密偵COする予定だったみたいなのかー」
エレン 「特攻するなら占いとかぶん屋の方が効果的だしなーw>叢雲」
叢雲 「こっちにんな余裕無いし >狐探し」
羽黒 「しかしまさか
萌えていたと見せかけて実はパオォーンだったんだよ作戦が失敗するとは
この羽黒の目を持ってしても」
エレン 「実は村もないんだyo!>叢雲」
白龍っていう 「村は吊余裕最初からないうえに毒で占い飛んでんだよっていうw」
ヨナ 「まあ、チャーリー吊りは動かないとして
この遺言はちょっとまずったねー。下界がどう判断するかわからないけど」
ルーミア 「そう言えば前子狐引いた時もルーミアCNだったのかー」
GM 「最近PHPさんの間では境界がブームなんですかね」
エレン 「縁があるのかもしれないなw>ルーミア」
うますぎる饅頭 「5縄5人外で蝕つき…わっほい」
ヨナ 「うーん、毒が占いに飛んだのが痛いな
というか初日に吊れていなくてもどっちにしろ噛まれず吊られただろうから
やらないでいてくれたほうが良かったかなーと」
ルーミア 「うまいは吊れるとして巨大化が辛い感じなのかー」
エレン 「>ヨナ
まあ、俺が死んだのは毒だから
結果論ではあるんだけどな」
うますぎる饅頭 「反省してるって言ってるのにまだ言うんすかー
泣いてまうで」
羽黒 「改めてお疲れ様だった
狼らにはすまないことをしたと思う。
では、これにて失礼しようか」
叢雲 「巨大化が吊れなくても、狐のこりで飽和か、狐によるPPぐらい起きそうな雰囲気するけどね」
柊シノア 「お疲れ様です>羽黒さん」
ルーミア 「私も毒で真証明可能COしたことあるのかーw
だから次は頑張るのかー>うますぎる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ヨナ 「あんまりいい手じゃないってことをわかってくれればいいよ>うますぎる饅頭
狼に絶対に噛まれる手は探せばちゃんとあるから
COして噛まれたいのなら調べてみよう」
エレン 「まあ、そのあたりは検討会でだな>ヨナ うますぎる」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
エレン 「いや、まー、噛まれるっていうのは
狼の中身の相性とかもあるので、そう一概には言えないけどな」
柊シノア 「お疲れ様です」
ヨナ 「お疲れ」
白龍っていう 「執筆から占い撤回は
鬼ラインか確定銃殺つくらないと吊るだろうなっていう。」
GM 「お疲れ様です
なんか狼えらい吊ってる印象あるんだけどまだ2Wもおるんですね」
白龍っていう 「おつかれさまっていう。
うますぎる饅頭 「これ以上言うならこの件についてはノーコメントでいいかな?」
叢雲 「噛まれ狙いで執筆者COは別に否定する気は無いわね
ただ、今回の執筆者COは噛む気の起きない執筆者COだったから
噛まれたいなら、もう少し上手いやり方でやればいいわ。
無論、噛まれ狙いミスったら問答無用で死ぬけど

あと噛まれ狙いなら執筆CO以外もあるけどねー」
スパイダーマン 「村4狼2狐2妖精2か」
チャーリー 「あとは仲間がんばれー」
スパイダーマン 「村5か訂正」
叢雲 「あ、ごめん 検討会にすればよかったわね
見なかったことにして。

お疲れ様」
白龍っていう 「ただ肉は発言的につらいだろうから
巨大か次第っていう。」
羽黒 「すまない。お疲れ様だ<チャーリー
去り際にこれだけは言っておこうかと思ってな」
ルーミア 「まあ叢雲が把握間違えなければ二日目では吊られなかったのかーw
名前トラップは怖いのかー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
叢雲 「葛の葉早期に知れたから・・・・
何か投票ミスとか無くても魔が言で3日目死んでそう >ルーミア」
白龍っていう 「蝙蝠のご機嫌とりゲーム
最悪狐PPまであると思うっていうw」
叢雲 「3日目じゃない4日目死んでそう」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
柊シノア 「お疲れ様です」
ヨナ 「お疲れ」
百々 「お疲れ様でしたー」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
GM 「村4狼2狐2蝙蝠2 ばらんすがいい(まがお」
GM 「お疲れ様ですよ」
叢雲 「残り7人で狐PPしようとしても、PP先が分からない
2W残りなら村吊らないとだけど・・・ 村位置吊れなかったら噛まれかねないし」
百々 「あ、境界師2とは・・・珍しい」
エレン 「百々や、飼うという発想はやめたのうがいいよ
この村だとねw」
柊シノア 「境界師3人でた事もありますよ」
ルーミア 「この村で境界とラインを繋げられるのは・・・エレン 私 イタチ?」
叢雲 「蝙蝠2いるなら、3WでPPラインは近いからねぇ >飼い」
エレン 「確定人外から吊って言ったほうが見やすくはあるよw
チャーリー先吊りはまあそこまで問題ではないけど
そこまで強く主張することでもないと思う」
叢雲 「ここは夜投票能力のある非狼の少ない村ね」
百々 「んー、そうですね
というか飼えるかどうかギリギリですもんねw >エレン」
ヨナ 「んー、吊れそうにないというか
村勝ちはちょっと無理そうだ。蝙蝠を動かせる要素が無い」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
百々 「というか、私みたいなウガーってしてる人を何故噛んだんですかねー」
ルーミア 「そういえばこの村でエレンに毒が中るって結構珍しい気もするのかー」
ルーミア 「エレンの○なのかー>百々」
叢雲 「存外、肉に投票が入らない不具合」
白龍っていう 「饅頭の言うことは正しいが
この状況から蝙蝠吊りは勇気がいるっていうw」
百々 「あー、そこですか・・・ >ルーミア」
エレン 「あ、ハイランダー死にそう」
柊シノア 「取り敢えず落ち着いて一回引き分けましょう」
叢雲 「巨大化は、妖精投票と来たか」
白龍っていう 「そして村欄っていうw」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ヨナ 「うーん、飽和しそうだ」
白龍っていう 「蝕み死ぬかなっていうw」
エレン 「普通に吊れやがった!!」
叢雲 「普通にハイランダー吊れた
お疲れ様」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
柊シノア 「あ、お疲れ様です」
ヨナ 「お疲れ」
白龍っていう 「おつかれっていう」
百々 「お疲れ様でしたー」
ハイランダー 「お疲れ様だ」
GM 「村吊り村噛みで全陣営2ずつになるのが流行る(*´ω`*)」
GM 「お疲れ様でした」
エレン 「というわけで、お疲れ様」
柊シノア 「バランスの良い村ですね(棒)」
ハイランダー 「叢雲投票したから村目だね!

とは一体なんだったのか……」
白龍っていう 「灰のあんたを人外で見れる人はすくねえっていうw
何か結果無いと無理っていうww>でっていう」
叢雲 「非狼目止まりじゃない? >私投票」
エレン 「知っているか、外科医はもうほぼ人外村だ^q^>ハイランダー」
スパイダーマン 「お疲れ様・・・駄目っぽいなこれ」
百々 「・・・きっとそのあたりはもう覚えられてないんですよ・・・ >ハイランダー」
GM 「狼視点の真占いはどこにいったのか」
ハイランダー 「だろうな……面倒な限りだ>百々」
柊シノア 「その事実について忘れている可能性も」
ルーミア 「村3狼2狐2蝙蝠2」
エレン 「俺が真とか偽とか状況的にどーでもいいと思うのw」
柊シノア 「ルーミアさん真でも問題ないんですよ(震え」
百々 「狂人は、実は羽黒・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エレン 「俺・・・この村PPとかできるきがあんまりせんぞ!」
叢雲 「村視点は、噛まれたルーミアは真っぽい
エレンは、百々死んだならどーでもよい。
けど結果真だったから、そっちも真はあってもってぐらいかしらね」
エレン 「イタチと以外」
百々 「狐の行方知れずですからねー・・・
PPできるかと言ったら・・・正直微妙・・・」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
叢雲 「こりゃ、狐勝ちそうねぇ」
食えない饅頭 「知ってた>人外村」
百々 「これは狐勝利だけど、約1名涙する可能性が!(ハッ」
ヨナ 「お疲れ
これで村が二人…」
ハイランダー 「お疲れ様だ」
百々 「お疲れ様でした」
柊シノア 「お疲れ様でした」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
ルーミア 「お疲れさまなのかー」
食えない饅頭 「蝙蝠吊りが通らねえなら 村いねえわ」
エレン 「お疲れさん」
白龍っていう 「この第一発言で一人は地味に真確定なんだが
気付かれないだろうなっていう<小瀬川」
ハイランダー 「だろうな、蝙蝠吊りするべきだとは思ったのだが。
猛烈に反対されればグレランするしかあるまい」
百々 「村の勝目が、ほぼ0と・・・
嫌なタイミングで真証明入りました」
スパイダーマン 「お疲れ様だ・・・絶望村ぇ・・・(妖精を除く)」
食えない饅頭 「蝙蝠吊りは『余裕が無いからこそ』挟まるもんだからな。
特に2蝙蝠いて 狐の数が多ければ」
食えない饅頭 「狐1ならやらなかったけど
狐3いるならやる価値あると思ったな」
エレン 「占いがほぼ隔日に死んでるしなー>やらない夫
そりゃあ、狐質ぽくはなるか」
百々 「巨大化っていう吊ってー、でっていう噛まれてー、こころ吊ってー、肉吊り・・・
難しい」
食えない饅頭 「うますぎる饅頭が真っぽいとなると
もう無理なんだわ>エレン」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エレン 「いや、違うか
狐質っぽい吊りをしたほうが狼にプレッシャーを与えられるのか」
ヨナ 「うーん、狐吊り」
ハイランダー 「まぁ村毒吊りして真占い即吹き飛ばして
村に勝てというのはなかなかにムチャぶりだろう」
ルーミア 「ぎゃー」
食えない饅頭 「でっていう噛んだら 2W2蝙蝠でPPだよ」
GM 「おぉー」
叢雲 「狐噛んで2Wで7人でPPは・・・
だめね、2Wって言ってしまった時だけ逆に狐による村吊り飽和PPが出来てしまう」
叢雲
およ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
叢雲 「狐吊りならいけるかしらねぇ
でっていう噛みからのPP・・・」
白龍っていう 「おつかれっていう。」
GM 「おつかれさんですよ」
百々 「お疲れ様ー」
食えない饅頭 「お疲れさん」
柊シノア 「お疲れ様です」
ヨナ 「お疲れ」
ハイランダー 「お疲れ様だ」
百々 「正直ちょっと厳しいかなー的な・・・的な・・・」
叢雲 「お疲れ様w
あぁ、そういや舌禍・・・」
うますぎる饅頭 「おつかれさま」
希望のこころ 「お疲れ様。
ルーミアごめん!でっていう、あと任せるよ」
エレン 「まあ、やらない夫村人だったしねw」
エレン 「でっていう蝙蝠COするんじゃねって思うんだけども」
叢雲 「これ、パルスィ噛んででっていうにPPも
でっていう噛んででっていうにPPもそういえば出来るじゃない
境界師狐否定なら」
食えない饅頭 「まあ 蝙蝠吊り通らなかった時点で
絶望村は覚悟してた。狼吊れたらギリ引き分けの目が無くもなくも無い
ぐらいで」
ヨナ 「でっていうとしては悩みどころなんだよね
噛まれないと勝てないから」
エレン 「あ、いやメタリカとイタチがCO済みか」
百々 「面白い・・・けど、信用取れるかといったら微妙な気も・・・ >エレン」
白龍っていう 「これで境界師噛んだらさすがに苦笑いっていう。」
食えない饅頭 「まあ 村陣営で乗ったやつがいなかった辺りで無理だったべ>巨大化っていう」
食えない饅頭 「唯一蝙蝠吊りに乗ってきたのが巨大化っていうだったからな
そこ人外なら元々無理だって思ったわ」
希望のこころ 「メタリカにめっちゃ好かれてる…どうしようwww」
ルーミア 「境界師噛んでパルスイ吊りが・・・
無さそうなのかー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
叢雲 「PP視野なら、狐探すと流石に思いたい」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
食えない饅頭 「おや そっち噛むのか」
百々 「お疲れ様ー」
食えない饅頭 「お疲れさん」
ハイランダー 「巫女であれで伏線がダメならもう縦読みするか。
どういう文章なら成立するか……」
叢雲 「っえ」
柊シノア 「お疲れ様です」
ヨナ 「お疲れ」
エレン 「あー、詰んでるかこれ」
小瀬川白望 「お疲れ様… あいえぇ…天狐…
そしてハイランダーごめんね…」
食えない饅頭 「ってかまあ 蝙蝠吊りだったなあやっぱ>ハイランダー」
GM 「んー真証明枠よりパル・でってのいずれかかんでもう片方吊るのがいいと思うんですが」
希望のこころ 「お疲れ様。
私人外は正解。でも2W」
百々 「管狐COでピチュンされる可能性をどうとるかーかな?」
ルーミア 「パルスィ吊るのかー」
エレン 「ただ、今日の時点ででっていう吊りミスったら終わり」
ハイランダー 「してもよかったが妖狐陣営からすれば確実に首が締まるのと
妖狐全滅しているとかいう流れで凶行するのは無理があるだろうな>饅頭」
百々 「ぶっw」
ルーミア 「やったのかー!」
叢雲 「あ」
柊シノア 「全力で狐にPP仕掛ける時間ですね」
希望のこころ 「◇うまい!肉 「パルスィでも吊るか」 」
白龍っていう 「フラグ全回集っていうwwwww」
柊シノア 「あっ」
小瀬川白望 「っていうかパルパル以外なら狼かぁ」
スパイダーマン 「これは・・・どうなる!?」
食えない饅頭 「狐全滅はねえよなあ>ハイランダー
初期3もいて あの吊りで 全滅してるってのは
流石に考えづらいわ」
GM 「詰めがちょっともったいなかったですね」
ヨナ 「うん、悲しみを背負う下界>蝙蝠以外」
ルーミア 「でっていうは負けるけど!」
叢雲 「アチャー」
エレン 「でっていう・・・勝てない!!」
小瀬川白望 「羽黒は故意だったのか…
狼視点狐じゃないですか…」
柊シノア 「でっていうさんはほら…芸人さんですから…」
白龍っていう 「ああ、でっていうも勝てないのかっていうwww」
百々 「エレンだと、占いどこ?って話に・・・w」
小瀬川白望 「蝙蝠の二人勝ちかぁ…」
希望のこころ 「でっていう…ごめん、私達の為に…」
エレン 「・・・おれなんで狂人なんだ!」
叢雲 「でっていうは悲しみを負っていた・・・
子狐と天狐と蝙蝠の勝利かー」
希望のこころ 「確かにあのでっていう芸人枠の人だけどwww」
百々 「・・・ハイランダー狂人説!」
GM 「よーわからん展開になっとるな」
希望のこころ 「ルーミアが真だからそう見られてる、じゃないかな>エレン」
ルーミア 「黒紅さんは最近全力でネタに走ってるのかーw」
百々 「これですね!」
エレン 「狼視点で舌いるならどーみても俺が真しかないじゃないかw」
叢雲 「ハイランダーが狂人にされそうな予感!」
ハイランダー 「俺が狂人なら……毒COするかなぁ、多分。
ないしは素直にCOするか。」
エレン 「巨大化っていう 「んじゃ、パルの字にさよならっていうwwww
兄弟狐なら祝福するっていうwwwwwwwwwwww」

これがフラグである」
柊シノア 「祝福されてもでっていうさん勝てないんですよ…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
希望のこころ 「◇巨大化っていう 「んじゃ、パルの字にさよならっていうwwww
兄弟狐なら祝福するっていうwwwwwwwwwwww」
ありがとうwwwありがとうwww」
百々 「素晴らしいフラグですね(目線そらし」
ハイランダー 「つまりでっていうは祝福されないということか」
小瀬川白望 「素晴らしいフラグ」
スパイダーマン 「ここでまさかのパルスィ妖精に投票」
白龍っていう 「◇うまい!肉 「食えない村人だしパルスィ投票で」

誘毒者は噛み毒無いっていうw」
小瀬川白望 「最終日まで残るでっていうはつよい」
GM 「フラグ建てすぎちゃダメって…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました