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【雛1078】やる夫たちの超闇鍋村 [1321番地]
~ひるなべ 少人数覚悟してね~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
 (dummy_boy)
[奇術師]
(死亡)
icon 龍田
 (紅夢Iris◆
SeleneRDO.)
[人狼]
(死亡)
icon ヒータ
 (あうるべあ◆
WokonZwxw2)
[雛狐]
(死亡)
icon ダブルエックス魔王
 (烏の人◆
6b6PfT3lfY)
[水妖姫]
(死亡)
icon エトワール
 (澪音◆
DdK7OoCzh.)
[村人]
[感染者]
(死亡)
icon 萃香
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[人狼]
[恋人]
[共鳴者]
[感染者]
(生存中)
icon 敵兵
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[蝕巫女]
(死亡)
icon 太陽
 (シャーキン◆
mJvunVpsFs)
[百々爺]
(死亡)
icon 大統領
 (悶々◆
Frost/adA6)
[印狼]
[感染者]
(死亡)
icon 火山高夫
 (南へ◆
KorindoZLs)
[冥狐]
(死亡)
icon 提督
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[潜毒者]
[感染者]
(死亡)
icon オルタ
 (ddd◆
CkK42HJiBJ9Z)
[銀狐]
(死亡)
icon 今泉影狼
 (すてら)
[薬師]
[感染者]
(死亡)
icon メイ
 (OOO◆
OOO35nlZKE)
[死化粧師]
(死亡)
icon ウィン
 (空澄姫黒曜◆
z1XhdJ.lxM)
[弁財天]
(死亡)
icon ガブリエ・セレスタ
 (nnm◆
Lt.nnmDL3AV3)
[金狼]
[感染者]
(死亡)
icon 汚い忍者
 (闇灰人◆
GBxcsWGkcg)
[老兵]
(死亡)
icon 霧雨魔理沙
 (とき◆
Times.LJKs)
[山彦]
[死の宣告]
(死亡)
icon インパルスサム
 (ぼっち◆
quaAwStKFA)
[占い師]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon シン・アスカ
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[村人]
[感染者]
(死亡)
icon アウス
 (purannt◆
F4HHt9k4m6)
[百々爺]
(死亡)
ゲーム開始:2013/08/11 (Sun) 14:25:12
出現陣営:村人陣営10 人狼陣営4 妖狐陣営3 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営2 神話マニア陣営1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
GM 「ほむ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「お疲れ様ー」
オルタ 「お疲れ様だ」
オルタ 「まあ、どうとでもなるだろうさ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
オルタ 「お疲れ様だ」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
ウィン 「おつかれさま~」
ダブルエックス魔王 「ヒータが女か」
GM 「お疲れ様」
GM 「この中で男性といえば
太陽と大統領と火山と忍者とサム、シンくらいかしら?」
GM 「提督は これだとどっちかは」
オルタ 「残念ながら他に【真占いは出ない】
さて、どこまで信用を取れるかな?」
オルタ 「・・・普通に出るのかそこ」
GM 「これはどうみるかな?」
ダブルエックス魔王 「どうしようもならないぞ」
ウィン 「でないと死ぬからね
はは、いきなり恋人が指定されちゃうなんて、なんて絶望的なんだろう……」
ダブルエックス魔王 「逃亡者は難しいねうん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「この場合だと
女性に逃げ込んだら死亡するってだけで狼だから狐だからは関係ないよね?>魔王」
ダブルエックス魔王 「性別と噛み合わせだけが死因ですよ>GM」
GM 「狼の噛み先ねえ」
オルタ 「大統領の票が順調に増えていくな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ダブルエックス魔王 「信頼ポイント上げるためにヒータ言ったが無茶だったね」
オルタ 「お疲れ様だ」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
オルタ 「死んだら終わりなんだ
冒険するべきではないな」
ダブルエックス魔王 「性別騙りなんて普通にあるんだ同じさね」
ダブルエックス魔王 「今回は運が悪かったそれだけよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ウィン 「というかまーた噛まれてるしなぁ……」
ウィン 「スイカは共鳴しているなら、仲間情報上げればいいのに」
オルタ 「渡したところでほぼインパルスとの恋人が露出している
勝ち目がない以上無意味だ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ウィン 「無意味では無い、かな」
オルタ 「ほう?」
ウィン 「●一個でも狼にぶつければ
一日以上は生きられる

そうなるなら……十分展開次第でどうにかなるかもしれない
まぁ、戯言だよ、戯言」
ウィン 「今回だと、大統領にぶつけてたら……
面白い事になったかも、しれないね……」
GM 「今回のCPコンセプトはなにかな?>ウィン」
GM 「すいかとサムだけれども」
ウィン 「んー」
ウィン 「特に無い>コンセプト」
オルタ 「さて、太陽吊ってどこが飛ぶか」
GM 「ほむ、珍しいと思ったからついね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「…雷連続で起きてるわね
なんか怖い」
火山高夫 「飛ぶなら狐的にはどっちがいいのか。狼全滅なら龍田かガブリエかな。」
オルタ 「ぶっちゃけ今泉が飛んでもエトワールが飛んでも大統領の票が増えるだけだったりするが」
火山高夫 「いや、薬師がいるから飛ばないか」
ウィン 「まぁ、メイあたりがぶっ飛ぶと
非常に面白いけど、ね」
オルタ 「ああ、そういえばいたな薬師」
GM 「薬師でキャンセルできる と?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オルタ 「吸血先にしか飛ばない限定毒だからな」
ダブルエックス魔王 「感染者に飛ぶ自身のぶっ飛びを防ぐか」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
オルタ 「お疲れ様だ」
太陽 「薬師・・・だと・・・」
ウィン 「お疲れ様」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
火山高夫 「む、子狐占いはありがたいな。」
ウィン 「死化粧なんて、妙に信頼されるよね
実際相当騙りやすい職なんだけど」
オルタ 「さてな」
ダブルエックス魔王 「GJ出たから狼目は少なくなったからな」
ダブルエックス魔王 「まぁ吸血gjで狐噛みもないこともないけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ウィン 「老兵噛むなら、老兵→メイ噛みは確定
薬師もそのまま噛みするとして、
ほぼ龍田とガブリエルVSヒータの吊り会い路線

ふふ、以外と村に余裕が無いね」
火山高夫 「吸血鬼二人目露出として。さて?」
オルタ 「噛まれた、というのはあくまで本隊の狼でないというだけだがな
銀狼かもしれんし、狂人かもしれん
狐やQPもあるだろうな、この村なら」
ウィン 「さぁ、吸血鬼が見つかった
白狼路線を追うかどうか、だね」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
オルタ 「お疲れ様だ」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
ウィン 「お疲れ様」
汚い忍者 「噛まれた噛まれた」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
オルタ 「議題:安らか結果しか出さない死化粧の扱い」
汚い忍者 「半々どうもだが 正直俺に気を欠いてる時点でどうでもいいって
書いとくの忘れてた。」
汚い忍者 「俺がGJ出してるのでどうでもいい>オルタ」
オルタ 「どうでもいいかね?
まあ、いいんだろうさ」
汚い忍者 「百々爺2体かよ」
太陽 「アウス吊りで恋人飛ばないかなー(チラッチラッ」
ダブルエックス魔王 「逃亡者で生存したいよホント」
汚い忍者 「というか老兵見過ぎじゃね?」
GM 「アウス吊って提督にあたってさらに暴発
はしないのよね?>太陽」
ウィン 「蝙蝠がこの村で、蝙蝠結果出されて吸血鬼といいうかというと
疑問に尽きるけどね」
GM 「一応今日で強毒になってるし」
オルタ 「連毒以外の毒は連鎖しない」
ウィン 「出た瞬間「霧系あるよね。吊り余裕あるよね。バイバイ」だから」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「ほむ、さすがにないのね>オルタ」
オルタ 「まあ提督飛んでくれて構わないがな。私たちはヒータに賭けるしかない以上」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オルタ 「お疲れ様だ」
ウィン 「やっぱりQPは自刺しに限るわね……
でも、こんな私とつながりたい人なんていないだろうから、それもしたくないしね
ああ、どんな希望が生まれていくんだろう?」
ウィン 「お疲れ様」
太陽 「お疲れさん」
大統領 「お疲れ様だ」
ダブルエックス魔王 「ヒーターは噛まれろー」
GM 「お疲れ様ー」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
ウィン 「陣営分け見て高確率で破綻覚悟で老兵騙る狼狐もまずいない。 そういう点で
俺は他から見て村目が高いって主張する。

多分、これは無いと思うな。今気がついたけど」
大統領 「占いが恋人、それはいい
しかしやはり敵兵噛みの方がマシだったか……ウィン投票は良からぬ風を生んだな」
オルタ 「噛み先がほぼ固定で、大統領の票増やし目的ももはや終わっている
ヒータを噛まないだろう」
ウィン 「噛まれるたぁ思わなかったよ>大統領」
大統領 「いや一番は今泉噛みだったのだろうが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
オルタ 「元の母数が少ない以上
大統領が3票になってもPPできんがな」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
汚い忍者 「真面目にこれインパルスが何かわかってないから噛まれる可能性が」
ウィン 「死化粧ガン放置しといても良かった気はするけどね
老兵だけ噛んで後はガン放置で灰噛みゴーゴーで

どうせ占いじゃねぇんだ」
ウィン 「お疲れ様」
オルタ 「お疲れ様だ」
メイ 「お疲れ」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
大統領 「忍者はかなり古狐見ていたからな。
宣告無ければ山彦を噛もうと思っていたくらいには>ウィン」
大統領 「潜毒吊りでスイカ当たってくれるとありがたい」
ウィン 「まぁ、老兵ガン放置しながら、かなと思わなくはないかな」
メイ 「龍田は真狼だよねーとは思ったし
毎回人外は吊ってるんだけれど」
汚い忍者 「割とインパルスの真見たくなかったのは萃香のCOを止めたから。
それ以外に理由無い」
メイ 「というか狼視点インパー萃香で恋人見えるよねとは」
汚い忍者 「……ねぇ水妖って暗殺不可……」
大統領 「よくわからんがLFで死にに来たか」
オルタ 「だから、騙り主張だろう」
大統領 「いやダブルエックス人外主張に決っているだろうが>忍者」
汚い忍者 「あぁ狡狐でなー……無理じゃね? 噛まれるぞコイツ」
ウィン 「狐で騙る可能性あるって主張でしょ?>忍者」
メイ 「逃亡偽主張>忍者」
オルタ 「日記書いちゃったから出たかったんだろう」
ダブルエックス魔王 「村視点は分からんからいいけどさ
魔理沙にやったってのはNḠ」
汚い忍者 「何にせよガブリエ金狼当ててるって時点で狙われる」
大統領 「まぁ、魔理沙に魔法試す時点で実にアレだが
真結果な以上噛まれるだろうな」
メイ 「ぶっちゃけ魔理沙試す時点でアウトだとは思うけど」
オルタ 「・・・潜って生き残ってほしかったんだがな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ウィン 「別に、悪く無いと思うよ>山彦に魔法」
汚い忍者 「辻斬り・死神くらいじゃねぇの怖いの それでも4分の1だし」
ダブルエックス魔王 「死ぬ可能性があるからアウト」
大統領 「魔理沙が既に噛まれる日数でないので微妙だと思うがな…w」
ダブルエックス魔王 「グレー専門のやつだし」
ウィン 「どうせ今日死ぬ。辻斬り出ても困らない
護衛成功でたら万歳
光妖精?真証明でしょ?
占い系列は微妙」
大統領 「灰にかけるメリットも含めると単純計算とはいかん」
オルタ 「まあ、騙りである以上今その是非を霊界で騙っても不毛ではないかね」
メイ 「グレーにかけるメリットの方が私は大きいと思うけどね」
オルタ 「ヒータ真なら大いに語って結構だが」
ウィン 「正直、いい訳では無いけど、悪くも無いと思うよ>山彦への今夜魔法」
霧雨魔理沙 はショック死しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オルタ 「お疲れ様だ」
ウィン 「真でも、騙りでも、ね」
メイ 「お疲れ様」
太陽 「お疲れさん」
ウィン 「お疲れ様」
霧雨魔理沙 「ぐぼああああ!」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
霧雨魔理沙 「占い恋人は… よめんかった!」
ガブリエ・セレスタ 「ふむ……お疲れ様」
ダブルエックス魔王 「ならば噛まれない占い鑑定のほうが良くない?」
オルタ 「いや、萃香庇いに飛び出た時点でそこそこ読めるだろ・・・w>魔理沙」
大統領 「ここで開き直って今泉噛みできるか否かになりそうだな…w」
ウィン 「最近、○庇いで出る占い多いからなんとも……」
霧雨魔理沙 「その時はQPの方かと思ってたん!>オルタ」
汚い忍者 「しょーじきここで噛むならヒータ・今泉・シンなわけだが」
メイ 「ただ狼視点蝙蝠当ててるならインパー萃香で恋人見えるんじゃない?とは」
汚い忍者 「なー、ヒータ噛まれんだよそしたら」
オルタ 「○庇いとか正直いらんだろう
○結果の人外がどれだけいると思っている」
GM 「雛狐は…噛めるね」
ガブリエ・セレスタ 「む、ああなるほど
私金を当てられたのは、彼女が雛狐だったからか」
ウィン 「まぁ、割りとさ」
ウィン 「遊んだ方が楽しいだろ?
それだけだよ、狐なんてのは」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
火山高夫 「む?どうなる?」
ガブリエ・セレスタ 「百々爺が素で2いた件について(震え)」
汚い忍者 「ヒータはCOすべきでなかった。ないし他狐死んでるんだったら
八卦見結果は消すべきだった。
大統領 「お 何かよくわからんが謎のひっくり返りを見せた」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
オルタ 「お疲れ様だ」
メイ 「お疲れ」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
汚い忍者 「あっ>観戦者」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
大統領 「まぁ狐には宣告を山彦につけてもらった恩があるので
あまり噛みたくないという情の問題だ」
霧雨魔理沙 「お疲れ様だぞー」
ウィン 「お疲れ様」
ガブリエ・セレスタ 「お疲れ様。
いや、雛狐は読めなかったぞ」
オルタ 「うん、初手に吊られた私が悪いんだが・・・何故出たんだ?>ヒータ」
ヒータ 「最期の仲間オルタかー

潜っていた方が良かったな。
これは申し訳ない>お仲間」
大統領 「ふむ」
ウィン 「あー、これ生きてたらなぁ……」
GM 「えーと、強毒吊って龍田飛んで
敵兵感染してすいか吊ればアウスの勝ち…」
火山高夫 「ああ、銀狐で仲間が誰かわからなかったから…まぁ今更だな。」
ヒータ 「残り2W臭かったからガブ吊って毒がLWに中ればいいなと>オルタ」
GM 「さすがにそれはなさそうかな」
メイ 「私真見ていいし龍田が真狼で夢結果出してるの見えたから
オルタQPか狐で考えても良かったと思うよ>ヒータ
狼ならたいてい真結果出す」
汚い忍者 「インパルス噛まれなさすぎだと思うの真なら。 白狼居るわけでもないしという」
大統領 「いずれにせよ解毒されるとアウト臭いことは確かだ」
ヒータ 「っていうか銀狼敵兵だと思ってたんだよね、反応的にorz

他に狐っぽい死体が無くて」
ヒータ 「狼じゃない銀狐」
ウィン 「白狼いない証明、どうぞ>忍者」
オルタ 「やはり薬師は地味に強いな」
大統領 「中身的には十分あり得る話だな…>提督恋人」
メイ 「まあ私も狼よりかはQPとかその辺だと思ったけどね>ヒータ」
火山高夫 「そういえばマニアどこかと思ったら初日か。」
霧雨魔理沙 「そして今気づくマニア初日ェ」
大統領 「実際私がQPなら敵兵-提督で矢をさしていたしな」
オルタ 「最近初手のグレランを抜けられなくなってきて、どうしたものか」
ガブリエ・セレスタ 「私がQPなら?
無論忍者関係のCPにしたさ」
ダブルエックス魔王 「逃亡者は研究が必要だなすぐ出るべきではないか」
GM 「GMも初手グレランには悩みがあってね
とにかく発言数を増やせばと>オルタ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ダブルエックス魔王 「性別の場合」
ウィン 「逃亡者は潜るべきだと私は思っているんだけど
趣味領域があるから、あんまり他人の出方っは気にしない事にしてる>魔王」
ヒータ 「性別騙り多いからねー」
大統領 「逃亡系は麒麟以外すべて潜る選択肢がある
麒麟は初日か2日目にCO必須だがな」
汚い忍者 「そもそも狂人に当たる毒は確か錬金毒と素毒・狙毒くらいだったかと」
オルタ 「ぶっちゃけ【喋れ】以上の解決策がないからな>GM」
ヒータ 「ああ、あとからログ読む人のために
本当の能力の結果張っておこう。
太陽男性>ダブルエックス男性>忍者失敗>魔理沙失敗」
ウィン 「麒麟?
あんなんもう出た瞬間狼視点ダリィ……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
汚い忍者 「別に麒麟潜っててもいいと思うけどな 2票持ちなったらわかるし
ステルス入ってて噛み入ってもお得感がある」
大統領 「お、おう>勘で金狼当て」
GM 「これどうするの」
火山高夫 「なんかすごい場所飛んだな」
アウス 「お疲れさん」
霧雨魔理沙 「てーとくー!?」
メイ 「お疲れ」
ウィン 「おつかれw
ヒデェwwwwwwww」
大統領 「ファーwwwwwwwwwwwwww」
ガブリエ・セレスタ 「ふむ
性別逃亡には当たったことがないからな……
一度やってみたいとは思っているのだが、死を持って性別騙りを証明したくはないな」
オルタ 「お疲れ様だ」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
提督 「・・・それは予想外だ!!」
GM 「明日で半PPできるから…
引き分けかな」
オルタ 「今泉ィ!w」
ガブリエ・セレスタ 「ぶっ
お疲れ様だ……!」
汚い忍者 「あーあ」
太陽 「いやあ、楽しいな
これが愉悦か」
メイ 「って今泉はなんで解毒しないのさ!!」
ウィン 「はっはっはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
腹いてぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
汚い忍者 「だから票は統一しとけと」
ウィン 「いや、毒吸血COしてないし>メイ」
ダブルエックス魔王 「全く分かりにくいとこ逃亡は他人から見てだからな」
火山高夫 「薬師が外したから飛んだな。正直どうなのか」
提督 「・・・うん?」
アウス 「毒がある事は隠さないとねえ
薬師に消されるとか詰まんない結末はお断りします」
ダブルエックス魔王 「今回は賭けに負けてヒータ逃亡だったし」
大統領 「村人表記がアレだけあれば連毒が混じっている可能性がある
薬師視点連毒は鑑定できれば確定○
これ以上の説明はいるか?>メイ」
メイ 「でもわざわざグレーやるよりはそっち安定だと思ったんだよねー>アウス」
提督 「ガブリエセレスタ 金狼(魂結果)

なにこれ怖い!!」
霧雨魔理沙 「いや、普通百百爺2人とか想像できぬよなぁ…」
オルタ 「薬師は基本処刑先投票するべきだと思うのだが
毒で人外飛ばし狙う時以外な」
ガブリエ・セレスタ 「まあ、薬師がいるとわかっていたら隠したくなるなw
気持ちはよくわかる>アウス」
メイ 「分かるけど太陽で解毒できてたし>大統領」
提督 「雛狐って魂だったんだね・・・」
ヒータ 「ああ、ガブリエセレスタで性別占いで魂引いてるのさ>提督

だからこちら視点金狼確定だった」
大統領 「そんなもの結局は可能性として五分五分でしかない
ベストはないだろう、まるでセオリーのように言うべきではない」
ヒータ 「魂じゃない性別占いで蝙蝠ね。」
メイ 「というか正直結果でても噛み先今泉しかないからさ>大統領」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ウィン 「アウスが毒COしてたら投票したかもしれないけど
そうじゃないなら?趣味でしょ」
提督 「敵兵が村でTさん悲しかったのです」
火山高夫 「わからなくなってきたな。」
ヒータ 「ごめん、下で抜けてたから訂正

太陽男性>ダブルエックス男性>忍者失敗>ガブリエセレスタ蝙蝠>魔理沙失敗」」
アウス 「引き分け・・・無い?よね」
オルタ 「毒COしなかったら毒じゃないという保証はない」
大統領 「おそらく敵兵●と予想するが…」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
霧雨魔理沙 「村はきっついんじゃないかなーって思うけれどな
龍田よりか灰面子のほうが疑われそうだ」
ウィン 「どーだろね
インパルス噛みはありえるよ。白狼いたら灰3で吊り3だから」
オルタ 「お疲れ様だ」
大統領 「だろうなw>結果張り忘れ」
メイ 「お疲れ」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
アウス 「お疲れ様」
ヒータ 「凄い賭けだったね<私逃亡」
ガブリエ・セレスタ 「となるとこれは
明日PP宣言をしたら勝て……ないな、これは」
ウィン 「お疲れ様」
大統領 「お疲れ様だ」
ガブリエ・セレスタ 「まあ、お疲れ様。」
ヒータ 「おつかれさまー」
火山高夫 「まぁ飛んだ先があれだからやっちまったなぁ」
アウス 「あ、あれ?」
ウィン 「さて、割りに来た訳だが」
汚い忍者 「龍田吊ればいいと思うけどもこれ引き分け路線しか見えねぇ」
メイ 「ここで霊能結果わるって良く分からない進行」
今泉影狼 「インパルス真で結果騙りか、やっぱー」
大統領 「ふむ、アウス非吸血鬼主張か…」
火山高夫 「2Wだから飽和狙いなのだろうか」
アウス 「えーっと、龍田の主張は私毒狼、インパルス偽?
や、ちゃうな、夢主張だし」
提督 「シンやん、そうだけども
あれだ!不審者あるからなお前視点でw」
アウス 「・・・私は何なんだ」
ウィン 「毒狐主張って所か」
オルタ 「というか龍田視点アウス●ってどういう結果だ」
大統領 「どこが吊れても最終日orそれに準ずる結果となる
面白い」
アウス 「あー、あったな、それか」
火山高夫 「まぁ村が吊れても噛み闘争をしなければならないか?」
メイ 「管狐以外できないけどなんだろう、よく分からない」
提督 「うあー!どっちころでもこれ村無理じゃねーって思うw」
今泉影狼 「生きてたら龍田指定してた気がするけど」
オルタ 「管狐が蝙蝠結果出されて吸血鬼COするか?
という部分から考えることになるがな」
大統領 「やだ、コ何かさんが萌えキャラアピール」
ウィン 「面白いじゃん
「騙りなら出さないだろう結果だから真」なんてのは、騙りにとって一番面白い所だからね
私みたいなクズだけかな?こんな事思うのは?うん」
汚い忍者 「エトワール噛まれるのはいいけどね これ引き分けしか見えない」
汚い忍者 「ただ、ここでサム吊りで3人最終日か」
火山高夫 「噛まれてないそれだけで吊るのは正直短絡な気がするんだが」
大統領 「ここで引き分けで敵兵死んでサム吊りはよ!」
オルタ 「正直この局面まで来たら真でも偽でも占い噛まんだろ」
提督 「龍田真ここ注目である」
ウィン 「引き分けで敵兵死んで龍田吊りはよ!」
提督 「こうなっちゃうのすげーわかるんだよなーこれ」
霧雨魔理沙 「あー、引分けできないんだなそういや
敵兵ェ…w」
今泉影狼 「そういえばウィンが偽くせーと思ったのにすっかり忘れてた。
そこがQPかー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
メイ 「まあ恋人狼ならかめないよね>インパ」
大統領 「引き分けだと村の勝利が消えることになるな」
GM 「再投票になるとショック死する劣化巫女 …>蝕巫女」
GM 「なるほど…」
火山高夫 「ふむ、狼か恋人か。」
大統領 「まだ村の勝ちはあるがな。」
オルタ 「・・・で、龍田吊ってどうやって勝つんだ恋人?」
GM 「引き分けすらできず、ショック死したら
シンにPP入ると…」
ウィン 「さぁて、3日目占い露出でも
勝てる時は勝てる」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
汚い忍者 「サムに関して? 死なない占いに用はない少なくともメイ噛みのタイミングで
サム噛みがあれ」
オルタ 「お疲れ様だ」
太陽 「お疲れさん」
GM 「これは…」
ヒータ 「おつかれさまー」
メイ 「お疲れ」
ウィン 「負ける時は負ける
さぁ、どうなるかな?」
GM 「お疲れ様ー」
提督 「なぜ!?そっち!?
シン」
アウス 「お疲れさま」
ガブリエ・セレスタ 「お疲れ様。」
大統領 「敵兵噛まなければ勝てる」
龍田 「お疲れ様ぁ 賭けにでたけどだめだったねぇ」
メイ 「敵兵かまない限りは恋人勝ちか」
霧雨魔理沙 「お疲れ様だぞー」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
大統領 「恋人が、の話だが」
龍田 「知ってるわよう。貴方が真占いだってことくらい」
GM 「敵兵噛みなら引き分けかな?」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
オルタ 「霊界視点な<敵兵噛まなければ勝ち
下界視点は見えん」
ガブリエ・セレスタ 「狼陣営が全滅か……」
アウス 「敵兵噛み・・・行けっ・・・引き分けっ・・・!」
汚い忍者 「敵兵噛むとか言い出しましたぜ奥サム」
ウィン 「ここでエトワール噛みをして
敵兵●なら
不審者とLWかよぉおおおおおおお!!!!!で敵兵吊れる」
提督 「引き分けができないよ!ぐああああああ」
ダブルエックス魔王 「引き分けで頼むホント」
メイ 「下界でも蝕巫女の可能性考えるだろうから敵兵は噛まないだろうけれど」
汚い忍者 「んな偶然知らんしサム恋人か-になって終わると思う。」
提督 「やっぱり、萃香のCOは聞いてもよかったんだよ!!
くそう!!」
太陽 「敵兵噛みとか言ってるけどな」
ウィン 「占い師と相談し合う狼とか反則だと思いませんか!
誰だこんな鬼畜CPにしたのは!」
火山高夫 「狐的には引き分けがいいんだけど蝕巫女が呆然とするのも見たいのもあって悩む」
提督 「インパがアウスを占う前にという注釈がつくけども」
大統領 「またメイトゥーが愉悦してしまう……>コル何とかさん最終日引き分け投票でショック死からの恋人PPで負け」
龍田 「きみですよう?」
太陽 「まあ吸血的には引き分けおっけーよ」
GM 「…>ウィン」
ウィン 「ありがとう。その反応を待っていました>龍田様」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
大統領 「なんだかんだで1COの占いには甘いのさ、村は」
ガブリエ・セレスタ 「貴様だ!>ウィン
いや楽しいとは思うが! 楽しいとは思うが!」
ダブルエックス魔王 「逃亡者的にも有りだ引き分けは」
龍田 「だって、私のウィンですから~
どんなツッコミまちかくらい読めますよー」
霧雨魔理沙 「印狼騒ぎがなければ聞きたかったけどまぁ
あの状況だと太陽に行かないといかないんだよなぁ…>萃香のCO」
提督 「あれ?村って無駄釣りしてなくね?
なんでこんなに苦しいの!」
アウス 「ラインつないだのもあるしなー・・・」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
オルタ 「その実、占い1COで真占い初日はかなり多いのだがな」
大統領 「そういえば敵兵噛むらしい」
ヒータ 「あ、これならまだ」
オルタ 「お疲れ様だ」
ダブルエックス魔王 「提督で無駄吊りだよ」
火山高夫 「ふむ、まぁお疲れ様だ。(少し残念」
ヒータ 「おつかれさまー」
霧雨魔理沙 「お疲れ様ァ!」
提督 「しゃあああ!引き分け!」
アウス 「吸血鬼吊りとか超無駄吊り(キリッ
せっかく毒あるんだから噛ませろ(キリリッ>提督」
ウィン 「中身探してたら自刺しとかしたけどねぇ>龍田
読みきれませんでした……」
メイ 「お疲れ」
ガブリエ・セレスタ 「お疲れ様。」
大統領 「引き分けか否か、だな」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様引き分けタイムだ」
アウス 「あ、お疲れ様」
汚い忍者 「敵兵過みよった」
ウィン 「おつかれ~」
汚い忍者 「敵兵噛む意味が無い。シン狼だったらインパ噛んでわからなくする
敵兵狼でも同様。」
提督 「狼との相性じゃないですかー!やだー!!>アウス」
GM 「下界で初日QPと思わせたら恋人勝ちだよね」
敵兵 「あ、死んでた
お疲れ」
オルタ 「村人二人が票合わせなければ恋人勝ちだな」
メイ 「シンは投票先宣言しないと負ける」
GM 「でもマニアが出てこないから
どっちみち引き分けかな?」
敵兵 「だよな萃香だよなあ」
オルタ 「というかまあ、エトワールがシン投票したら負ける」
大統領 「コル何とかァ!」
提督 「コル何とかァ!」
汚い忍者 「要はこのタイミングシン・敵兵狼ならインパルスしか噛む場所ない。
だから消える。」
GM 「コル何とかァ!」
龍田 「「させられなくて」だから「阻止するしかなくて」って意味よう?」
ヒータ 「シン●だしてやっぱ狼だった、とか白狼、は・・・」
敵兵 「なんだよァ!?>提督、大統領」
今泉影狼 「シン、どっちにしてもその想定だと結果は一緒じゃね?」
ダブルエックス魔王 「私生き残ってここに参加したかった」
ウィン 「コル何とかァ!」
龍田 「というか魔王は何故死んだの?」
敵兵 「インパ噛まない時点で白狼が居るかインパ偽かのどっちかだってばよ」
オルタ 「ヒータが男の娘である可能性に賭けた>龍田」
GM 「ヒーターが女性だと知らずに逃亡したよ>龍田さん」
汚い忍者 「したらシン狼は消えるな。 じゃあそこ●
萃香くらいしか候補いなくね?って話になるしインパルス狼じゃね?
って話も浮上する」
オルタ 「結果はまあ、見ての通りな訳だが」
龍田 「……はい」
ダブルエックス魔王 「ヒータ逃亡信頼ポイント稼ぎ」
汚い忍者 「女逃げたんだって」
提督 「◇シン・アスカ 「せいぜいすいかインパルスで恋人で占いー狼CPでエトワール村とか
それっぽい気はする」」
龍田 「それは仕方ないかなあ」
提督 「さすが、スバルン!モゲロ!」
敵兵 「ヒータに行っちゃったっていうかヒータどう見ても女ァ!!>魔王」
今泉影狼 「というかインパが真ぽいのに噛まれないなら恋人で結果騙ったとかそういうことを考えてしかるべきだったなぁ
吊る間がなくつれなかったのはあるけど」
メイ 「霊使いはダルク以外は女だよ」
ダブルエックス魔王 「ある程度挑戦しないと吊りが出るもん」
龍田 「しかるべきだけど それを私が言うと私芋づるなんだよねえ
だから結果壊すしかなかったのよう」
メイ 「あの日記の時点でつっても良かったかもね
胡散臭すぎたけど」
提督 「インパルスサム 「よしノろう。<シン」
ごらんください、これがブラフです」
汚い忍者 「ここでシンが正解にたどり着いたが引き分けなるか」
ガブリエ・セレスタ 「ダルクは男だったという事実に衝撃が隠せない……
あのシリーズは全員女性だと思っていた」
敵兵 「っていうかなんだよ霊界のコル何とかコールァ!!
俺が何をしたァ!!?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
オルタ 「まあ、吊るなら火山吊りの時点で切るぐらいだろう」
火山高夫 「さぁ?」
提督 「コル何とかァ!」
汚い忍者 「あの日記で噛まれないのは見えてたしなー」
ウィン 「コル何とかァ!コル何とかァ!コル何とかァ!
ハァ!」
今泉影狼 「今回は薬師なので吊りには関われませんでした。さーせん」
ダブルエックス魔王 「アイコンじゃ女か男かわかりづらい」
敵兵 「吸血鬼なんざ吊ってる暇ねえから潜毒吊ろうぜって提案したじゃん!!
じゃん!!」
大統領 「流れを作っておいてなんだが酷い」
メイ 「蝕巫女=引き分けショック死=恋人PP期待>敵兵」
火山高夫 「吊りには十分関わってる気がする >今泉」
ダブルエックス魔王 「遊戯王は特にそう」
ガブリエ・セレスタ 「エトワール次第となったか」
提督 「潜毒吊ってる暇もじつはそこまでないぞ!!コル何とかァ!」
メイ 「後吸血鬼ってかませるところだったんじゃねえのとは」
大統領 「恋人の可能性考えるなら吸血鬼も潜毒もどっちもどっちなのよなー」
龍田 「ぶっちゃけ潜毒者吊ってくれればよかったんだけどなあ」
敵兵 「どういう事だってばよァ!?>メイ
蝕巫女ァ!!引き分けで負けァ!!」
ウィン 「噛むわけねーよ>吸血鬼」
汚い忍者 「別に薬師はさ 潜毒見つけた時点でもう普通にしてもいいよ
わざわざ鑑定してくださいとか言わない所動かなくていい」
龍田 「百々いるのにかみませんよう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
大統領 「吸血鬼噛みとか4しか居ない狼陣営に押し付けたって無駄な気しかしない」
火山高夫 「噛まれてなければそうなってたね >敵兵」
オルタ 「吊ったら狼が喜ぶが、残したところで村勝ちにはつながらんな」
提督 「狼がカツカツで噛むと思ってるのか吸血鬼!
・・・まー、どうだろうね?狼次第と言えるけども」
ウィン 「あ、勝った」
敵兵 「百々爺多過ぎァ!!」
ヒータ 「おつかれさまー」
火山高夫 「お疲れ様だ。」
シン・アスカ 「やっぱりそこ恋人じゃねーか!」
霧雨魔理沙 「お疲れ様だぞー」
オルタ 「お疲れ様だ」
汚い忍者 「終わったっと」
敵兵 「お疲れ様」
龍田 「だからあんな割方したんですよう>シン」
ガブリエ・セレスタ 「ふむ、恋人ラストスタンディング勝利」
火山高夫 「今更だな。」
提督 「ぐぬぬ!悔しい!でも、おめでとうビクンビクン」
ヒータ 「アウス吊で提督飛んだのがターニングポイントですねー」
ダブルエックス魔王 「お疲れ様」
汚い忍者 「シン・お前の主張は自分が狼だった場合敵兵を残して
インパルス噛む。 というかこれじゃないとまずお前が吊られるんだよ。」
龍田 「それかなあ 恋人にとっては~
龍田ちゃんにとっては あそこで信頼勝ち取れれば
後はいくらでもやりようあったんだけど」
オルタ 「村吊り自体は最後のシンだけなんだがな」
ウィン 「完全な進行なんて、出来る訳ないんだから
今回はこうだったと、そういう事なんじゃないかな?」
提督 「多分、俺!敵兵吊ってた気がするけどな!!」
敵兵 「提督なんで百々爺の毒で飛んでんだよァ!!!>提督
吸血鬼なんて吊ってる暇無いって言っただろうァ!!」
提督 「でも、インパ吊ると今度は龍田がつれなくなるんだよwww
やめてwww」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました