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【雛1256】やる夫たちの闇鍋村 [1539番地]
~土曜日のおやつ鍋~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeB:平等村)[B]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon ベベンベンGM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon 満潮
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[巫女]
(死亡)
icon アサシン
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[占い師]
(死亡)
icon 桃でってサム
 (◆
AoMKIhTv0s)
[頭人]
[悪戯]
(死亡)
icon ワトソン
 (積み木◆
jQxB9Cpd3g)
[火狼]
(死亡)
icon 群れネズミ
 (◆
I1iufbf.e.)
[厄神]
(死亡)
icon 上級チルノ
 (あさり◆
ASARIW7aIA)
[扇動者]
[悪戯]
(死亡)
icon エリー
 (南へ◆
KorindoZLs)
[霊能者]
(死亡)
icon メリー
 (朝霧夕◆
1oKmZSIAF.)
[鋭狼]
(死亡)
icon 佐々木
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[妖狐]
[悪戯]
(死亡)
icon シロマ
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[紫狐]
[死の宣告]
(死亡)
icon 社長
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[秋妖精]
(死亡)
icon スターミー
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[人狼]
[悪戯]
(生存中)
icon やらない子
 (犬◆
vaxPIb7J4c)
[夢毒者]
(生存中)
icon 赤座あかり
 (ハックル◆
4HLPxvOCw6)
[蝙蝠]
(死亡)
icon 霧雨魔理沙
 (とき◆
Times.LJKs)
[茨木童子]
(死亡)
icon できない子
 (多深香◆
n7IXpmiMx.)
[陰陽師]
(死亡)
icon やる夫
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[呪狼]
(死亡)
ゲーム開始:2013/10/26 (Sat) 16:26:54
出現陣営:村人陣営7 人狼陣営5 妖狐陣営3 蝙蝠陣営2 鬼陣営1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ベベンベンGM 「蝙蝠の扱いって
やっぱ困りますよね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
赤座あかり 「じゃ、ポケモンに戻るよー
お疲れ様」
ベベンベンGM 「どうも蝙蝠周りの扱いは荒れやすいので苦手です」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
ベベンベンGM 「おっと、死体なしだった
というかわりと奇跡的な噛合してますね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
エリー 「おっかれ」
ベベンベンGM 「2分くらいを目安におねがいしますね>該当者」
ベベンベンGM 「また誤爆した・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
群れネズミ 「なるほど、楽な仕事だね。」
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
群れネズミ 「お疲れ様。」
群れネズミ 「占い師を一目で見つけられたのは行幸だった。」
ベベンベンGM 「かなりのファインプレーでした
村が本当に終わるかもでしたし>群れネズミ」
群れネズミ 「ありがとう。 <GM
以前の連続厄神の経験も少しは活きているのかな、ハハッ。」
エリー 「いやもう村4人しかいないけどね」
群れネズミ 「◇やる夫(人狼) 「アサシンは占いはねーお、やる夫呪狼だから
●ひいたパターンだけはありえねーお」」
群れネズミ 「だから言っているだろう、闇鍋は何が起こるか分からないのさ。
勝敗は依然として此方に厳しいが、私に出来る限りの事はした。後は下界を見守ろう。」
ベベンベンGM 「まぁ、初日が村で占い師の時点でアレなんですが>エリー」
群れネズミ 「いや、私がアサシン占いをもう即座に決め打ち、やる夫へ誘導すれば良かったかもしれないね。
それならアサシンも今日COせずに済んだかもしれない。」
群れネズミ 「まだまだ厄神道も長そうだよ、ハハッ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ベベンベンGM 「厄神を極めるとローラーされるのではw」
赤座あかり 「ファックス!>3DSのバッテリー切れ」
群れネズミ 「そう言えばそんな逸話もあったね。気をつけないと。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
群れネズミ 「お疲れ様。」
やる夫 「お疲れ様だお
狩人はなし、と」
赤座あかり 「乙様ー。」
エリー 「お疲れ。」
やる夫 「まぁ正直厄神が働いてるパターンはやる夫も読めなかったお」
やる夫 「ただまぁあれだ
普通にアサシン噛みいっときゃよかったかな、こうなるなら。」
群れネズミ 「随分と誘導があったからね。この村でそう簡単に出来る事でも無いし。 <やる夫」
ベベンベンGM 「普通は読めませんよねw>やる夫」
やる夫 「2昼からかもうか悩んでたけど占いなら超発言してるなーと思って
逆にないかって見たんだお
そしたらあったお。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
やる夫 「ワロス……ワロスだお。」
赤座あかり 「厄神と陰陽師は仕事がなさすぎてたまに混同するよ。占い系と狩人系なのに」
やる夫 「厄神が働いたおかげでできない子が真証明できない
そう考えればましかお?」
ベベンベンGM 「陰陽師も仕事あったんですけどね」
群れネズミ 「しかしまぁ。」
やる夫 「少なくとも昨日逆銃殺あったらできない子が
陰陽師で真証明に動きそうだけど」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
群れネズミ 「厄神に陰陽師に巫女に夢毒者か。」
アサシン 「うんお疲れ様」
やる夫 「お疲れ様だお」
アサシン 「やる夫呪い……ぐぎぎ」
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
群れネズミ 「お疲れ様。」
やる夫 「わろすわろすだお>アサシン」
赤座あかり 「おつかれー」
アサシン 「妖孤勝ちそう……」
アサシン 「群れネズミじゃなくてワトソン占えば良かったのかな」
やる夫 「と言うか妖狐3で人狼1だけ捕捉したらそうなるお
せめて妖狐1ひきは道連れにしてほしかったお」
群れネズミ 「いや、ワトソンは生きていれば吊りに行く場所さ。 <アサシン
まぁ死んでいるんだが。」
ベベンベンGM 「まぁ、狐3ですからね
占い師はむしろ狐狙わなくていいくらいかと
狐減らすとそれこそ狼場になりますし」
アサシン 「あかりじゃなくてももでって吊りたいって思ったのは良かったんだよね」
ベベンベンGM 「何がアレって、蝙蝠2と鬼がネックですし」
やる夫 「薬師いるからまだましだけど
薬師いなかったら毒2COとか素直に村COしろって言いたくならないかお?
(実際は薬師偽だけど)」
アサシン 「三日目にやる夫●って言って良かったかもね
だって狼視点偽に見られるもの」
やる夫 「ぶっちゃけさ、下界視点アサシンの○ってないんだお?
ならグレーでも噛まれる可能性、0じゃねえお?」
やる夫 「安易にCOする意味ないじゃないかお
とか言いそうだけど。」
やる夫 「それは結果論だからなんともじゃねーかお?
そこまで読んで行動するのは無理あると思うお>アサシン」
アサシン 「ねー、無理だよねー>やる夫
人外多過ぎなのが悪い!!!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アサシン 「やっぱり蝙蝠やらマニアやらが出てくるのがいけないんだ!
合戦村大好き!!」
ベベンベンGM 「○●である以上、出てもやる夫即吊れるかというと怪しいです
絶対に夢かもしれないっていう人は出てくるでしょうし」
アサシン 「蝙蝠に○だし(震え)>GM」
やる夫 「少なくともだけどそれされたら人狼視点苦しいけど
そこまで読んで行動しろって多分下界の誰も言えないおー。
まぁ占いはちょっと運が悪いとは思うけど(蝙蝠○に噛み合わせなので)」
やる夫 「蝙蝠○だからなぁ。
人狼で蝙蝠騙りするとは思えねえと思うお。
やる夫も思わんお。」
赤座あかり 「少なくとも蝙蝠COしたこと自体は間違ってるとは思ってないなー」
エリー 「霊能視点で蝙蝠吊ってどうすんのというあれ。」
やる夫 「占い落ちないならそれでいいんじゃねーかお?」
やる夫 「と言うか蝙蝠吊りっていうのは
蝙蝠残した状況でグレランして人外落ちなくて
蝙蝠がPP要因に使われるのがいやだから、ってのが理由だお。」
ベベンベンGM 「まー初手占いは事故みたいなものですよw
蝙蝠や鬼もいるから鍋って感じがするのですがw」
エリー 「自身に結果のメリットが無い。特殊結果とかそういう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やる夫 「極論蝙蝠残してもグレランや指定で人外落とせる確信あるなら
蝙蝠残しでいいんだお。」
赤座あかり 「投票しておいて蝙蝠投票者怪しいとか言ってる人がいるのは割と謎だけど。」
群れネズミ 「お疲れ様。」
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
アサシン 「お疲れ様」
群れネズミ 「それは基本的に建前だよ。 <やる夫」
赤座あかり 「おつかれさまー」
エリー 「お疲れ。」
やる夫 「お疲れ様だおー」
メリー 「おつかれさん」
やる夫 「割りと力技で人狼負けそうな気がそこそこしてきたお」
メリー 「情報無いと人外も発言困るからどうしようもない」
ベベンベンGM 「蝙蝠残してPPされたら後悔するから蝙蝠吊りじゃないですかね?」
やる夫 「でもよくよく考えると妖狐3いる以上
PP起きづらいと見て蝙蝠残しってありかお?」
アサシン 「GMも……占い師……!!!
そこと扇動者交換しよっか!
それかこうもりと!」
やる夫 「なしかお?」
アサシン 「蝙蝠吊ったら狼陣営、狐陣営吊り切れないんだよね……っていうさ」
赤座あかり 「ちょっと前は人外場だから蝙蝠なんか構ってられるかCOしろーってお約束もあったね」
ベベンベンGM 「満潮が言ってましたけど
最終的にLWCOでた時に狐が蝙蝠含みでPPできるんですよね
レアケではありますが>やる夫」
やる夫 「下界の奴らは大体が狐噛みで吊り増やせばいいだろーとか
そんな論理使ってそうじゃねーかお?
やる夫も同意見だけど>アサシン」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エリー 「あー?LWで…狐3とか」
ベベンベンGM 「村に渡してあげれるなら渡してあげたいくらいですけどねw>アサシン」
メリー 「私が死にたくないから死んで! という適当さ」
赤座あかり 「ペールゼン・ファイルズ」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
群れネズミ 「お疲れ様。」
やる夫 「わ、ワトソーン!」
アサシン 「お疲れ様」
やる夫 「お疲れ様だお」
ワトソン 「お疲れ様です」
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
赤座あかり 「お疲れ様」
できない子 「きーちゅーいー」
アサシン 「あははは>スターミーLW」
メリー 「告発なー 飼いとか偽告発云々言われる可能性あると」
エリー 「お疲れ。」
ワトソン 「とはいえLWCOできるので告発もありではないかなと>メリー」
やる夫 「あれ、これ茨木童子すらも勝てるか怪しくないかお?」
できない子 「というわけで、お疲れ様」
ベベンベンGM 「無傷ですね・・・狐」
メリー 「2Wだったので信じました(丸投げ)」
できない子 「頭人
なんだこれ初めて見る」
エリー 「嘘つき二人?背徳者はどうなのか知らないけど >やる夫」
やる夫 「しかしこれ村吊り村噛みしたら
村村鬼狐狐狐狼」
やる夫 「こうならねーかお?」
ベベンベンGM 「やらない子とチルノが残ってますからね」
やる夫 「まぁチルノ吊りか噛むかしねーとだおね>エリー」
できない子 「おー、背徳者実装されたのか」
やる夫 「村2鬼1狐3狼1の7人って
これ続くんだっけ?」
エリー 「それでおやらない子がきついか >やる夫」
やる夫 「やらない子の存在すっかり忘れてたお……>エリー」
できない子 「つづく>やる夫
あくまで村=狼数だから」
アサシン 「佐々木とシロマ吊ってー」
ベベンベンGM 「そもそも背徳者って狐じゃなくて村カウントじゃなかったでしたっけ?」
やる夫 「おっおっおっ、そうだったお>村カウント」
できない子 「狼の狂人相当だったはずけど>背徳者」
メリー 「狐の狂人だから村カウントのはず」
群れネズミ 「計算上は間に合わない。」
ベベンベンGM 「ですよね>村カウント」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
できない子 「知らない役職があるとかどう考えても私は初心者」
アサシン 「ないぞうとる?>できない子」
ベベンベンGM 「桃でっての熱い佐々木投票
親がわからないとかキツイですよねw」
メリー 「狂人はほとんどわからないんだからなー 見えないだけで劣化なんて贅沢な」
できない子 「何を言ってるかわからないぞう?>アサシン」
ベベンベンGM 「GMも背徳者関連うろ覚えだから問題ないです>できない子」
アサシン 「ザクッ、ザクッ、ザクッ>できない子」
エリー 「そもそも狐全滅したら背徳者が後追いするからー」
できない子 「さすがベンさんGM!話がわかるぜ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
群れネズミ 「お疲れ様。」
アサシン 「お疲れ様」
赤座あかり 「お疲れ様」
エリー 「お疲れ」
できない子 「ぐあぁああああ!>アサシン」
群れネズミ 「秋妖精を吊ってしまうとなると、チルノ噛みがあってもまだ間に合わないね。」
メリー 「もうちょっとで両吊りできたのにねえ」
ベベンベンGM 「お疲れ様です
惜しい、もう少しで扇動者発動だったのに」
社長 「ぷいにゃー
(お疲れ様ー。遊んでたら吊られた
最後の最後で撤回妖精COしようと思ったら失敗したw)」
やる夫 「お疲れ様だお」
ベベンベンGM 「GMも最近あまり入れてない初心者ですからね!>できない子」
メリー 「シロマの宣告っていつ発動だったかしら」
群れネズミ 「いや、一応は間に合うルートもあるのか。」
できない子 「多分FOの段階で秋妖精COしてもよかったと思うよ?>社長
あの段階だとスルーされるし真証明の秋妖精は」
群れネズミ 「やはり不利だ不利だとは言いつつも勝てうる可能性は残されているものだね。他力本願だが、それもまた良い。」
できない子 「初心者同士ならしょうがないね>GM」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ベベンベンGM 「COしても地味にやらない子吊りで死ぬあたりがポイントですね
ただCOしておいたほうが生存確率はあがったかも、です>秋妖精」
社長 「鬼がいたからあの段階では避けたー。攫われる危険性あったし
昨日はCOすれば良かったと後悔 >できない子」
できない子 「あー、なるほどね鬼、たしかに言えてる」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
上級チルノ 「おつ」
群れネズミ 「お疲れ様。」
アサシン 「潜って失敗する事が多いから
潜らず出たけど失敗だったかなあ……
人外場って嫌い……」
社長 「お疲れ様ー」
赤座あかり 「お疲れ様ー」
上級チルノ 「ちっ、攫いか」
桃でってサム 「噛まれたかっていうwwwお疲れさんっていうwww」
アサシン 「お疲れ様」
やる夫 「お疲れ様だお」
群れネズミ 「なるほど。」
エリー 「おつかれ」
群れネズミ 「佐々木を吊る。それ以外は村敗北。」
できない子 「多分、あの日にでないとやる夫は吊れないよ>アサシン
18人村なら4日目に出ても悪くはないしね
というかそれ以上だと手遅れになる可能性もあるし」
ベベンベンGM 「出ないで村吊れる可能性がある以上、出て問題ないと思いますよ
結果がやる夫●しか残らなかったのはちょっと残念でしたけど>アサシン」
上級チルノ 「メリー狐だと見てたからな>満潮」
メリー 「狐だったらもっと発言渋りますぅ」
群れネズミ 「私がやる夫へ誘導すれば良かったよ。 <アサシン
厄祓い成功からその発想へ至れなかったのは、まだまだ厄神初心者という事だろう。」
エリー 「ねむた」
やる夫 「やる夫からしたらアサシンの誘導は不自然だったから
なんともだおー?
4昼に書いたけど満潮とかだって蝙蝠吊りは大文字でいってたから
それについてノーコメントなのは逆に不自然でひっかかったお」
やる夫 「ただやる夫呪だから占いなわけねーなーって思って失敗したお」
できない子 「・・・仕事があった!!!?」
エリー 「え、今更?」
ベベンベンGM 「今更ですかw>できない子」
アサシン 「満潮は占い候補だったけど
大声誰だっけってなって忘れたんだー」
アサシン 「い、今更!>できない子」
できない子 「ちょっと、やる夫!私に祓われなさいよ!」
赤座あかり 「陰陽師なら大昔に仕事した覚えがあるけど、基本ニートだしねー」
やる夫 「だが断るお」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
エリー 「なんで投票してるんだろとか思ってたらそんな理由かい」
アサシン 「やる夫仲間で祓えば良かったんだよ(遠い目)」
できない子 「むきー!」
群れネズミ 「よし、まずは希望の一票というところ。」
上級チルノ 「よし、佐々木吊れろ」
できない子 「この手の能力で!男に発動して何が楽しいのか!(真剣」
メリー 「むきになるなって むきだけに」
社長 「・・・やる夫祓い提案しとけば良かったね(ボソッ」
やる夫 「はっはっはっそう簡単にやる夫が無様に死なないお!多分!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ベベンベンGM 「いや、底に関しては代わりの吊り先用意できないから出ないって遺言にありましたね>社長」
やる夫 「お疲れ様だお」
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
赤座あかり 「お疲れ様」
桃でってサム 「お疲れさんっていうwww」
上級チルノ 「おつ」
メリー 「あとはシロマの宣告がいつ発動だったかなって」
アサシン 「お疲れ様」
群れネズミ 「お疲れ様。」
佐々木 「お疲れ様
宣告が伸びたからいけそうかな」
アサシン 「あー!>宣告延長」
エリー 「宣告はスターミー投票で更新?」
できない子 「うん?やる夫が呪い系疑いの時にはについてはわざと潜ったよ」
佐々木 「攫いが成功すると君も死ぬけどね>茨木」
ベベンベンGM 「狐無傷から一転ボロボロに
わからないものですね」
群れネズミ 「ほう、紫狐の宣告は延長が可能になっていたのか。」
アサシン 「攫い―!!
攫い成功してー!!!」
社長 「お疲れ様ー」
やる夫 「どうなるか見ものだお」
赤座あかり 「>きっと攫いがあってセーフよセーフ
しかしターゲットは自分である」
メリー 「狐が狼を補足する謎の展開」
佐々木 「桃でってが背徳と
狐が分からないタイプだったかな、頭人は」
桃でってサム 「まあ俺様が残ってても大して変わらねえけどなっていうwww>GM」
エリー 「攫い先は狐です >あかり」
群れネズミ 「ん、シロマ攫いだと…」
桃でってサム 「へへーっていうwww>佐々木様」
赤座あかり 「茨城って狐ダメな鬼だったの?」
社長 「吊られの日にCOできてれば良かったー
と本当に後悔ー」
赤座あかり 「茨木」
エリー 「狐じゃなくて嘘つきが駄目な鬼だっけか」
赤座あかり 「茨城ご当地の妖怪みたく」
メリー 「もうちょっと生きてて狐の迷惑になるレベルの劣化背徳者が欲しくなるわね
見えないだけなんて普通の狂人よ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
群れネズミ 「いや、嘘つきが居ると勝てない。 <赤座あかり」
ベベンベンGM 「LWになってるのならわりと意味はあるんですよね
狐3だとPPできる可能性ありますし>桃でっていう」
佐々木 「んー噛みが通らず 攫いが通る確率は…12%」
メリー 「夢いるんですなぁ・・・」
アサシン 「……あ! ダメだ確定で攫い失敗する!!」
アサシン 「茨木童子>40%の確率で蘇生」
桃でってサム 「俺様視点だと狐2残りとかわからんのよっていうwww>GM」
アサシン 「うん……噛みは確実に通るよ……」
やる夫 「40%とは高い数字だお」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
エリー 「無効じゃなくて蘇生だから攫いはどっちみちキャンセルか」
ベベンベンGM 「あー、それもそうですね
やっぱり劣化系はきついですね>桃でって」
赤座あかり 「お疲れ様」
群れネズミ 「お疲れ様。」
桃でってサム 「おっつーっていうwww」
やる夫 「案外通るもんだお……」
上級チルノ 「おつ」
ベベンベンGM 「お疲れ様です」
霧雨魔理沙 「かーまーれーたー。
しかも夢が残ってたー。」
アサシン 「魔理沙ー!!」
やる夫 「お疲れ様だお!」
エリー 「おつかれ。」
社長 「お疲れ様」
佐々木 「さて、頑張ってくれ相方
僕は最期の踏ん張りにどうにも弱い」
社長 「村勝ちがない・・・」
赤座あかり 「心情的には村勝ちじゃなければそれで。」
上級チルノ 「やめろスターミーそっちじゃない」
ベベンベンGM 「何が酷いって狼が夢ないよって言ってる相手が夢で
更に鬼噛んでるあたりですねw」
赤座あかり 「狼勝利に花京院の魂を賭ける!」
上級チルノ 「ちなみにあたいの狼読みは満潮だった 外れた
狐読みはメリーな 外れた」
桃でってサム 「まあ俺様妖精に悪戯されてるんですけどねっていうwww」
できない子 「上級の名がすたるぞ!>チルノ
かくゆうわたしも村を吊っているがな」
桃でってサム 「満潮は割と何でもある動きだったけどメリー吊った後の動きは村っぽかったなっていうwww」
赤座あかり 「シロマがスターミーを補足してて、そこがどうなるかなーって」
佐々木 「吊りは…蝙蝠→霊能者→呪狼→鋭狼→秋妖精
よし!真精神感応者だね」
メリー 「灰視なんて好みよ好み これ発言したら人外っていうそれぞれの設定に従うだけ」
桃でってサム 「まあ俺様も延々と親狐に投票を続けていましたっていうwww」
社長 「妖精COは残り1分くらいでするべき
社長学んだ」
赤座あかり 「狼は狐を吊らなきゃならないけど、狐はどこ吊ってもいいからねえ」
やる夫 「シロマ視点だと別に今スターミー吊りする意味ねえからなぁ」
やる夫 「普通に問題なくね?って感じじゃないかお?
いわば狐有利だと思うお」
赤座あかり 「花京院の魂がー」
できない子 「うおおおおお!メリー!!!>ゆりんゆりん」
ベベンベンGM 「どこが吊れてもいい狐が一番有利ですからね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
佐々木 「しかし何故僕は狐だと即噛みされるのか」
メリー 「百合ん百合ん」
赤座あかり 「シロマ吊りに傾くのがなさそうだから、狐かな」
メリー 「全員一致で佐々木嚙みに決まってたわ」
赤座あかり 「この人外勝利はまさに初手で死んだ蝙蝠の怨念がおんねん(ドヤッ」
桃でってサム 「まあシロマの投票はそこが一番無難だろうなっていうwww」
メリー 「狼の私も投票してるんですがそれは・・・」
上級チルノ 「やらない子がシロマに投票してくれるよう祈る系の仕事」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
上級チルノ 「ナイススターミー」
佐々木 「げ」
上級チルノ 「おつ」
社長 「お疲れ様ー」
赤座あかり 「あ、吊れた。すごい」
エリー 「おつかれ」
桃でってサム 「嫌いじゃないっていうwww>あかり」
シロマ 「んー、駄目でしたか」
できない子 「最近は初手蝙蝠COはほぼ死ぬよw>あっかりーん」
ベベンベンGM 「おー
お疲れ様です」
群れネズミ 「お疲れ様。」
桃でってサム 「おー?」
霧雨魔理沙 「お疲れ様ー」
桃でってサム 「おっつーっていうwww」
佐々木 「まあ…スターミーが吊れなかったのが痛かった、か」
やる夫 「勝ったお!」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました