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【へっぽこ実験】やる夫たちのシンデレラ探偵村 [1562番地]
~大きな箱より小さな箱に小さな箱に幸せはある……らしい~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GMゲルト君モードオープニングありキューピッド登場 (16人~)キューピッド置換村
1 2 3 4 5 6 7 8  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
(生存中)
icon 両儀式
(生存中)
icon 藤原妹紅
(生存中)
icon むらびと
(生存中)
icon
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
icon 赤でっていう
(生存中)
icon ラグナ
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon 金糸雀
(生存中)
icon やる実
(生存中)
icon チルノ
(生存中)
icon 白鬼院凜々蝶
(生存中)
icon ミニ四駆
(生存中)
icon ヴィルヘルム
(生存中)
icon 星輝子
(生存中)
icon できる夫
(生存中)
icon 七夜志貴
(生存中)
村作成:2013/11/04 (Mon) 20:52:16
GM 「テステス。ただいまマイクのテスト中
GMは仮のニート◇5DYYU5zxeQがお送り致します」
GM 「21:00ちょうどに入村許可を出しますので、しばしお待ちくださいませ
その間にテンプレやらルールやらを貼っておきますので」
GM 「ルール説明ッ!

1.オープニングがあります。「妖狐」はオープニング中に名乗りでてください
2.「彦星(QP)」は1日目の夜に「妖狐」と自分を恋人同士にしてください
3.占い師は「妖狐」を占ってはいけません
4.2日目昼以降、吊り先の指定は「妖狐」が行う探偵村となります

以上ッ」
GM 「テンプレ

禁止事項 ~やっちゃ駄目よ~

・意図的な突然死
・PP防止目的を除く村人の騙り
・暴言の類
・システムメッセージのコピー&ペーストとか

他に何かあればその都度GMが注意します
わからないことがあったら聞こう!」
GM 「んじゃ報告に行ってまいります
なお、希望は必ず「妖狐(探偵)」「彦星(ワトソン)」「人狼(リア充ぶっちKILL)」の3択でお願いします」
GM 「……あれ、なんか観戦スレに書き込めねぇ!

と思ったら書き込めた」
GM 「一応カウントダウンとかしておきましょうか

3」
GM 「2」
GM 「1」
GM 「入村許可」
両儀式 が幻想入りしました
狩りの星空 が幻想入りしました
むらびと が幻想入りしました
煉 が幻想入りしました
やらない夫 が幻想入りしました
仮良 が幻想入りしました
「やあ。」
GM 「はえぇ!」
やらない夫 「heyよろしくだろ」
狩りの星空 「よーろいひー」
仮良 「よろしく。」
むらびと 「よろしく」
GM 「シンデレラになりたいかー!」
「憧れはないではない、かな。」
むらびと 「イェー!」
かり¥ が幻想入りしました
やる夫 が幻想入りしました
狩りの星空 「どちらかというと燃やしたい(真顔」
金糸雀 が幻想入りしました
かり¥ 「シンデレラは死んでれら!」
「諸手を挙げて賛同できないのが心苦しい限りだね。」
やる夫 「死んでレラと聞いて」
金糸雀 「よろしくかしら~」
狩りの星空 「ところで思ったのだが」
GM 「そうですね、誰しもが憧れると思いますシンデレラ
ディズニーでもっとも有名なキャラクターじゃないでしょうか」
かり が幻想入りしました
チルノ が幻想入りしました
狩りの星空 「彦星が噛まれてワトソンと探偵が序盤で落ちたらどうなるんだ?」
金糸雀 「シンデレラとはアリスの別名と聞いてやって来たのかしら!」
チルノ 「よろしくね」
やらない夫 「シンデレラって12時回ったら魔法溶けるだろ
永遠のお姫様ってのはねぇんだよ」
やる夫 「恋人噛み=妖狐死亡=そこから普通村
これでいいんだお?>GM」
GM 「>狩りの星空
普通村開始。オゥイェァー!」
金糸雀 「>星空
その後は普通の村だってあったような、無かったような、なのかしら」
やらない夫 「やらない夫 さんが登録情報を変更しました。」
かり¥ 「プニキ「あ?」>GM」
狩りの星空 「にゃるほど」
白鬼院凜々蝶 が幻想入りしました
むらびと 「セオリーが色々出そうで楽しみだよ」
かり 「RP考え中・・・」
かりなまえ が幻想入りしました
GM 「シンデレラ希望者にアドバイスを差し上げましょう
24時になると魔法が解けてしまいます、なら……どうすればいいと思う?」
ヴィルヘルム が幻想入りしました
karikari が幻想入りしました
白鬼院凜々蝶 「はっ、よくもまぁこんな日に集まったな。暇人どもめ」
狩りの星空 「探偵とワトソンの恋路はいばらの道らしい
燃えてくるな」
karikari 「間に合ったー!」
できる夫 が幻想入りしました
karikari 「間に合ったー!」
kariiii が幻想入りしました
ヴィルヘルム 「希望把握した」
GM 「>かり¥
売り上げの話はやめましょう、ポカホンタスの悪口はやめろよ!」
ヴィルヘルム 「ヴィルヘルム さんが登録情報を変更しました。」
チルノ 「全員埋まったみたいね」
kariiii 「セーフ」
むらびと 「埋まったか、始めよう」
GM 「埋まった……だと……
馬鹿な、5分も経っていないのに」
仮良 「仮良 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮良 → 赤でっていう
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1394 (赤でっていう(大))」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → やる実
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 4776 (やる実)」
やらない夫 「愛ってコンビニで売ってるのかな?>GM」
むらびと 「むしろ許可出した瞬間埋まると思ってた>GM」
karikari 「karikari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karikari → 星輝子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 5643 (星輝子)」
やる実 「よろしくだお!」
できる夫 「おや希望は3つだけだしたか」
赤でっていう 「でででっていうwwwwwwwwwwww」
狩りの星空 「狩りの星空 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:狩りの星空 → 藤原妹紅
アイコン:No. 7 (青) → No. 6696 (藤原妹紅04)」
かりなまえ 「かりなまえ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりなまえ → ミニ四駆
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 4847 (マグナムセイバー)」
ヴィルヘルム 「18人だったのか 結構ギリギリだったのだな」
藤原妹紅 「さあ、上げていこうか」
チルノ 「同じく許可した瞬間かと…
埋まらなかったからそれ見てから登録したしね」
GM 「えー、では各自
自分の「役職希望」をちゃんとご確認ください
何人か「希望なし」になってますヨ

変更する場合は画面右上の「登録情報変更」をクリックだ」
やる夫 「ま、普通に騙りはしてもOK、ってことだよね」
白鬼院凜々蝶 「その程度で絶たれる恋路なら別れた方がマシというやつだ。」
星輝子 「よ、よろしく……ふひっ」
金糸雀 「カナもそう思っていたかしら>むらびと>瞬間埋まる
出遅れて漏れたかと思ったのかしらー」
GM 「希望は必ず「妖狐(探偵)」「彦星(ワトソン)」「人狼(リア充ぶっちKILL)」の3択でお願いしますねッ」
できる夫 「できる夫 さんが登録情報を変更しました。」
「ふむ、どうやら大丈夫のようだよ。」
kariiii 「kariiii さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kariiii → 七夜志貴
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1494 (七夜志貴)」
むらびと 「希望は問題ないよ」
星輝子 「あ、kariで入ったから……>GM
今は……大丈夫なはず……かな?」
両儀式 「彦星ってQPだったか?」
やる実 「ふむ、これはやる兄ちゃんとやらない夫のCP不可避だおね」
七夜志貴 「あーと。これで問題ないよな。」
ミニ四駆 「よろしく」
GM 「スリーエフで売ってるらしいですね、【愛】」
金糸雀 「で、良いと思うかしら>式>QP」
ヴィルヘルム 「なるほどなるほどぉ 狼は彦星を探すわけか」
ミニ四駆 「ミニ四駆 さんが登録情報を変更しました。」
やらない夫 「ねぇよ>やる実
なんでホモCP押しなんだよ。お前腐ってるとか初耳だぞ」
やる実 「あ、でもランダムだおね。
PHPー!!空気読めおー!!!」
白鬼院凜々蝶 「なっ、や、やる夫とやらない夫というやつらはそういう関係なのか?!>やる実」
藤原妹紅 「探偵CPはいろいろすることが多そうだからな
探偵の指示が的確でも最低で3吊り必要
その間の噛みをどう避けるかどうかといったところか」
やらない夫 「うちの近所にスリーエフねーんだよなぁ>GM」
やる実 「あっはっは腐ってるんじゃないお。
ちょっと欲望に忠実なだけだお>やらない夫」
金糸雀 「なにはともあれ、赤でっていうが
探偵或いは彦星にならなければ幸せに終わるんじゃないかしら(適当」
GM 「>式
彦星はQPです。なので何を騙ろうとも自由、村陣営じゃないので」
チルノ 「やるやらは鉄板ってことね
狼はどっちかが探偵になったらもう片方を狙いにいくべきっと」
むらびと 「探偵より彦星のほうが忙しいよね
占いも狼見つけまくったらゲーム終わるし」
ヴィルヘルム 「ヴィルヘルム さんが登録情報を変更しました。」
やらない夫 「りりちよまで食いつきやがった・・・
なんで女ってそんなホモ好きなんだよ!」
やる実 「知りたいかお?
実はお兄ちゃんとやらない夫さんはよく一緒に寝泊まりしてるんだお>白鬼院」
やる夫 「投票してたつもりが投票してなかった件について」
金糸雀 「両儀と七夜で「しき」が二人なのね」
かり¥ 「かり¥ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり¥ → ラグナ
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 6978 (ラグナ)」
ラグナ 「ま、テキトーに頼むわ」
藤原妹紅 「吊られる心配はないから噛まれを避ければいいだけさ
まあ、そこは青春力を十二分に発揮していれば何とかなる>むらびと」
七夜志貴 「われらがPHP様は空気を読むからね。フラグは立てておいて損はない。」
チルノ 「確か人外飽和での勝利はダメだったんだよね
ちゃんと狼吊りきらないと」
両儀式 「ふん、名前が同じなだけだ>金糸雀
生き方も、何もかもが違う」
GM 「明日の流れを説明

1.明日はオープニングが有ります。妖狐は名乗りでてください
2.妖狐以外はCOしないまま見守っててください
3.彦星は夜になったら妖狐に矢を刺してください、自撃ち限定です
4,妖狐は2日目昼以降、探偵として吊り先を指定してください

OK?」
むらびと 「青春力ってなんだ一体>妹紅」
チルノ 「狐というか探偵ね↓」
星輝子 「                    〃⌒ヽ
                     i{
                      \
                     ゝ≠==‐-
                   /      \i:i:i:`丶、
                   /  :ハ   〈>-\\i:i:\\_____ノ
                   ;i;i 斗ヘ 〈   l≫=ミト:li;iヽ:\\⌒¨¨¨¨¨´
         ___,,ノ  ;j;i;  ≫=V(\ l:::い) 》|il i i:,i:i:i, \_
          ⌒⌒/    l  《 (_り  ' )|\::::/|il i | i:i:  \\
             ,/ /l : ∧ 八     /ニゝ、 ノイli |〔__i:i     \\___彡'⌒
          //  ;/| /|:! )vi  |::::::::::::|  /  j厂[,__    \   \
.       /  l{ ;  |{ |:∧  ゙(   \::::ノ  /  ,j( /〉'⌒  /〉 \  \
   ___彡/ j{./ /|| ∩i:i:j, (个  .,,____/| _j[_//)__,//    \   ー―
  ⌒¨¨¨¨´//ノ! ; / }∧∨i:j:, 乂)))」耳丐气,| rァ/ lLノ)`'く       \   ー‐   いよっしゃああああああああああ!!!
.        / ,: /   \,ノ| ゙辷ヘ彡イ -、_ ノ"/ | '    /_r<⌒工三二ニ=一
     /  :′′  /〔_| ‘'┘|{: \,___/<⌒゙ ̄]┤ji《(介=┴┐ ;  ヽ. \
 __/¬⇒ニニ二ア_)三∧    |{wvx(Ё)xv|ゝ ___/《」L>^i^⌒ソ  }|  \ \     行くぜてめえらあああああああ!!!
⌒ア    ,  i l ノ三三三∧ /)┐ニニYニ,ノ(__ /==ミ、 _丿./  :}ト    ヽ
/ / /  // | | V⌒⌒T"≧'(/L/⌒ァ=≦彡(__/ ̄`ヽ爪_/     }|\\   |
 '゙//  // 八{ `⌒≧》iく|'^~\_[,彡'¨¨¨アヘ,_/     /《ハ》     )/   \)i |      キーーーールユーーーーーーー!!!
// ,゙ ./|{ l  )   ;  《i《∧  /∨,(_/ /|`ヽ   /!    \ ,/      \|
/ | //|{ |  ;   |  / /∧ ゙ | L/ /__丿   ∧}    ;  l\   \ \/
   |:/ 人'(.   |!  |//   /∧___,L,,r≦⌒ニ≧=‐くニ/   ;  |l: │ \   \ ヽ
   |{    ヽ  |l  |/      〈ニ《{⌒´ `⌒}》‐ニニ‐/| j∧ |l: |)ハ ;\   : }
   |l      } ||  | ;| |// /ニ《{ ャ=个=ァ }》ニニ-〈丿/| | |l: │ } │ \ ∨
   |l      } ||  |/| ;i|/ ノ=辷ァ'⌒Y⌒ヽ辷ァ===〉//| | |l: 八 } |:    \〉
   |{   〈\_八_,,,/_」i乢ノ二二八⇔厶⇔八二二Co|{_l__j  j/   } |:      }
.   \_   ノ辷冖r......ロ┐YXX.//∨W∨\\\ヽ┌ロ-ロ≧…―┴┴ァ     }
.      ___)辷冖r冖...└ロ┐//┌ロ===ロ┬ロ=ロ=ロ=ロ/\ :厂] ̄ ̄((   /
    ⌒辷冖r冖...........└ロ=ロ=ロ=ロ┘十└ロ=ロ=ロ=ロく_//ヽ/   /
     _彡辷冖r冖........ノ-――‐-ミ 十¬¬¬¬¬'^\く,__//冖'^| j|
    辷彡冖辷冖...................................\}  _______ \  {  丿八
  ____,,,ノ )辷彡辷冖r冖.............................}/............ノ.....┌''^`\\[,_      \
          )ノ⌒)ノ辷彡ハl....ノハノハノ)ノlノく\(⌒  ,_イ《\[∧
        ┌i《_》ニ≧㏄ぃ_)ノ^^^        \__,,c彡ニニニ//∧
.          /∧ニニニニニ7            \ニニニニ////∧」
やる実 「そういえば形式的にFO要求とかにはあんまり従わなくてもいい感じなのかな?」
GM 「よし、全員の希望はOKです」
両儀式 「実際の所
凄まじく狼不利だよな、これ」
ラグナ 「……アレだな。ジン来てなくて良かった」
両儀式 「そんじゃあカウントするか」
白鬼院凜々蝶 「        /::::::::::::::::::::::::: |::::::::::::l::::|::::::::::::゚。:::::::::::::::::::::::::::::::゚。
.       /:::::::::::::::: /:::::::::|::::::::::::|::::|::::::::::::::::::::::::::::l::::::::::::::::::::゚.
       ::::::::::/ ::::::::::::::::: |::::::::::::|:::ハ ::::::::::: } ::::::: |:::::::::::::::::::::::
     .::::::::::::::::::::|:::::::::| |::::::::::::|/ }:::::::::::::}::::::::: |::::::::::::::::::::::: はっ、世にはそういう恋愛もあるということだろうさ
     ::::::::::|:::::::: |l::::::::| |::::::::::::|ー-L::-‐_:ハ:::::::/|:::::::::|::::::::::::|
     |::::::: |:::::::_」L:::斗匕____:」      -‐  ̄ |:::::::::|::::::::::::|
     |::::::八_´::ノ   -‐       斗rぅ示ミメ.|:::::::::|::::::::::::|   自由だぞ?ただし僕には近寄るな変態>やらない夫
     |:::::::::::::. 斗rぅ云㍉       乂し ツ  |:::::::::|::::::::::::|
     :::::::::|::::::.《{乂しン             |:::::::::|::::::::::::|
.     .:::::::::|:::{ハ          、            |:::::::::|::::::::::::|
.     / :::::: |:::乂_.                   .:|:::::::::|::::::::::::|
    / |:::::::|::::::{八       -‐=ァ     /::|:::::::::|::::::::::::|
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     八::::::|::::: {:::::::::::::::....          イ:::::::::::|:::::::::|::::::::::::|
.       \|::::: {:::::::::::::::::::::〕i  . _ .     |:::::::::: |:::::::::|::::::::::::|
  {    .::::: |::::: {:::::::::::::|:::::r┤      {、::::::::|:::::::::|::::::::::::|
  {  /::::::: |::::: {::::::::::: |/⌒\     ノ  ::::: |:::::::::|::::::::::::|
  {  .::::::::__」:::::::{= ニニニ{       ___/   }=-:|:::::::::|::::::::::::|
    .:::∠ニニ|:::::::{=ニニニニ      /⌒     ニ=|:::::::::|=-  _|
    .::/ニニニ=|:::::::{ニニニニニ\   ∧___∧  /ニニ|:::::::::|ニニニニハ
    .:ニニニニニ|:::::::{ニニニニニニニ _/ 〕 {  _/ }ニ=|:::::::::|ニニニニニニ」
星輝子 「あ……AAっていつもの探偵村同様禁止……なのかな?」
やる実 「というか占いがCOしたら即吊られそうだお……w」
七夜志貴 「そうそ、目は魅力的だと思うけどね。ナイフが軽くなりそうだ>式>金糸雀」
ヴィルヘルム 「おk」
金糸雀 「>やる実
霊共はまだしも、占いは出る意味ないわよね。
探偵に狼吊らせても美味しくないわけで。」
できる夫 「どうなるか楽しみですよ」
両儀式 「5」
赤でっていう 「探偵って言っても恋人陣営だから無視すればいいんじゃねwwwwww>FO」
両儀式 「4」
星輝子 「だって妖孤の言う事だし……>やる実」
GM 「>やる実
うん、だって人外の探偵だしね
ただし吊り指定にだけは「絶対に」従ってください

指定先が無い場合は、妖狐吊りとなります」
むらびと 「FOはないと思うよ、配役は普通村だから>やる実」
やる実 「いや、狼不利ではないと思うおwww>両儀」
両儀式 「3」
藤原妹紅 「きらきらしているものさ
炎と違って熱いけど熱くないもんだな>むらびと」
ヴィルヘルム 「あ~ギャグルートのジンも良いなぁ」
両儀式 「2」
GM 「AA? 自由で」
ラグナ 「あー、配役は普通か。QP付きの」
やる実 「共有も潜ったほうがいいんじゃねぇかお、たぶんw」
両儀式 「1」
七夜志貴 「村陣営が一番悲哀だと思うけどね……彦星が死ぬまで
ただのにぎやかしと同じだし」
両儀式 「んじゃ、開始だ」
ゲーム開始:2013/11/04 (Mon) 21:11:26
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 彦星1
「やあ、おはよう。」
星輝子 「いよおおおおおおおおお!!!」
やる実 「おっおっ!シンデレラは誰だおー!!」
チルノ 「おはようね」
藤原妹紅 「ひゃっはー!上げていこうか」
ヴィルヘルム 「よぉ」
赤でっていう 「うはwwwwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「うっしよろしくだろ」
むらびと 「よろしく」
ラグナ 「んじゃ、死んでレラは出てこいよ。」
白鬼院凜々蝶 「開始したか。まぁ僕には関係の無いことだな。好きにがんばれ。」
むらびと 「探偵は誰だ!」
七夜志貴 「さて、と。狐は誰かな?、」
GM 「あっ……」
ヴィルヘルム 「おもしれー発表あんだろ」
金糸雀 「んじゃまぁ、シンデレラを待つのかしら」
「AAが自由とは有難い限りだが、私のAAなんてものはなくてね。」
両儀式 「さて、と
夜に死なない愚か者は名乗りでるといいさ」
できる夫 「オープニング開始ですね」
赤でっていう 「希望通ったワロスwwwwwwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「さってシンデレラ誰なんですかね。」
GM 「……えー、残念なお知らせがあります」
藤原妹紅 「そんじゃお熱いカップルの片割れは誰だ?」
赤でっていう 「あ俺様狐なwwwwwwwwwwwwwww」
チルノ 「探偵誰?さっさと出てきなさい!!」
星輝子
           / ̄\
          / /⌒\ヽ
          i f    .ヽ}
          { |    ノ
          ヽ.{  _  -―=‐  、
            ゝ´           ヽ、
          /              \
                           \
        /   ィ:.!   l l  ト、  卜、 ヽ、ミー- _ _ノ
       /   /{:.:.:! ___l l  l ヽ_|_ヽ:.\  .} 、\ー‐一'''’
       }  l  {::l:.:.:.! l  | |  }⌒ヽ_X⌒ヽ:.\} ヽ \
       l  l  l::l:.:.:.!ノ-==ミ  / .〃⌒ヾ\/ }:.:.l \ヽ .\      どうなるんだ……どうなるんだ!?
       !  l  !::l:.:.:.l{ (:・:)} ∧ { (:・) } /ヽ!:.〈   ヽ  ,ィミ=-
    \ .j /{  l:::!.:.:{  ー .レ′ \ 一.,イ /「\}     .//\
      ソ ./<.ヽ/:∧:.:\ ,ィ   __ ヽ/ j/: :} ./⌒ヽ/ へ  ヽ
   -=彡イi\ 〉:V:::::::\:.V/ (´ ̄`) ィ.:|::::::::::! l`=〈__/  \ \
     // i /{ {{:::::::::::::::::{{ ≧==≦ l...l::::::::::l l:::::::::::::::}}       .\
    ノイ i / i ヽ、::::::::::::ト、_ __ _. }..l:::::::::::リ::::::::::::ノヽ、  ヽ、  ) }
       .レ  i  \::::::::\:::::::::::::::::::::::}. !:::::::::::::::::::/ ',  ヽ   .≦イ
         ハ   `T. ̄.T::T  ̄ ヽ:j...i‐t一 .T〈ヽ、 .',   、     !
        /  ',    .l   l:::il>=<li../:::!   l !    .',   ,    i
   _....ィ彡   .',     l   l::il>=<lレ:::::!   l  !    .,   ,    .}
   ´ ̄  / .i!   .',   ,:l   l⌒ー⌒V :::::i   .l、 .l    ,'  ,    /
      //{    } /:::l   lヽ  /::::::::!.  .l:::\}   ,'  ,   /」
ヴィルヘルム 「どうしたよGMちゃんよ」
金糸雀 「・・・GMが彦星を持っていった説?>GM」
「でっていう……まさか……。」
やる実 「お前シンデレラかおwwwwwwwww>赤でって」
藤原妹紅 「ぶっはwww」
七夜志貴 「……ああ、ゲルトか。」
むらびと 「うわ・・・(察し)」
赤でっていう 「喜べ愚民どもwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ミニ四駆 「おはようございます。」
両儀式 「まぁ、そういう事だろうな>でっていう探偵」
チルノ 「ぶううううううううううううう>赤でっていう探偵」
GM 「この村のシンデレラは……赤でっていうに決まりました」
できる夫 「・・・・でっていうですと」
ラグナ 「おい責任者出てこい!!>デレラっていう」
ヴィルヘルム 「でっていうに矢を刺すとかかわいそすwwww」
「あっ(察し)。」
やる夫 「おっと昼になってたか。ごめん」
藤原妹紅 「よりにもよってかよwww
盛り上がらねえなあwww」
星輝子 「              x===ミ
          /      ≧ 、
          /    . : ´: : : : : : : : : : :
        ,/   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
      ({!   /: : : : : : : :/!: : : : : : : : : : : : : : .
      λ   /: : : : :,i: : :/  : : ⅱ: :|∨: : : : : : :.
.         {  ′: : :_/」:_/_ |: : : Ⅳ: L_V_: : : : : : 、
.        ソ ,: :イ: : :' Ⅳ__ |: : : | ∨__ V`: : : : : :\_
          i: :!!: : :| x=r っ !: : : ! -r=っx|: : : |: :`V⌒   あ……>でっていう
          | 八: : |{{ 茸リ 从 : |   茸ソ }}: : : |: : |
          |\ Ⅶ{ '' ''     Ⅵ  '' ''' 小: : :|=ァ     これは……
      __|:|_|:ヽ∧       `      ムイ : : レ:_|_
     V∧_|:|_|:|:|:.込     _ _     小: : i _/ /
.       V∧:从:!:!: : :.i\   ⌒′  イ: : : : 八  /
        V∧ ヾ : : :|>〕ト  _  <i<! : : /   / ∧
        V∧   |: : |  ⌒><⌒⌒'| : /  / /: : ',
       _/V∧ 乂:.|⌒7´  し `⌒ⅵ:/  / /_: : : :.
        ,V  __》  ヾ /         V´i/:〉 〈  /: : : : :、
.       /.:_V∧   /   r:‐.=.冖.ミ {:_彡  / /`ヽ : : : :\
      /イ{ニV∧   ≧=- `Y⌒¨Y -〈: :}  / /ニニi} : :|!:i⌒ヽ
.     / i:i二=V∧    /|   (\ 乂}  /ニニニi!: : !|:|
       i:|二ニV∧   / / )   (\∨:}/ /二ニニハ: : !|:|」
やる夫 「赤ァァ!!!!!!!!!!!!!」
やる実 「赤でってシンデレラ!なんでヒゲがいないんだお!!(バンッ」
ラグナ 「色んな意味で残念すぎるだろ!」
できる夫 「>七夜志貴
ほらー変なフラグをたてるから」
GM 「その……なんだ。頑張れ、ジュリエット!」
金糸雀 「あ、本当だ>ゲルト」
赤でっていう 「草生えるwwwwwwwでっていうwwwwwwwwwwwwでっていうwwwwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「おいいいいいいいいいいい!>赤でっていう」
むらびと 「でっていうに矢を刺すって屈辱すぎるぞ」
両儀式 「さてさて、そこのでっていうと恋に落ちる事を宿命付けられた不孝者は誰なんだろうな?
なぁ……」
やる夫 「そこの赤を吊りきりたい人手を上げて」
金糸雀 「彦星はおめでとう(良い笑顔)」
チルノ 「よりによってでっていうがシンデレラって(バンバン」
七夜志貴 「すまん。訂正しよう。PHPは欠片も空気を読んでいなかった。
彦星(ワトソン)に同情するよ。くくく。」
ラグナ 「つーかこれ、何よりも彦星が哀れすぎだろ……」
白鬼院凜々蝶 「                 ,..::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
             ,.:::::::::::::::::/::::::::::/!::::::::::::::::::::::::::::ヽ,
.             /:::::::::::::::::::|:::::::::::| |::::::::::::|',:::::::::|:::::::′
              '::::::::::::::::::::::|:::::::::::| |::::::::::::| |::::::::|::::::::.′   なんだそれ!?
           i:::::::::::::::::::::::|:::::::::::| |::::::::::::| |::::::::||::::::::|
           |:::::::::::::::::::::|  ̄ ̄   ̄ ̄   ̄ |::::::::|
           |:::::::::::::::::::::|  | || l l | l l | || l l L::::::|
           |::::::::::::::!::::::((    )) | l l  ((   ))「   最低最悪の展開だぞおい!
           l::::::::::::人::::|      ____   |::::|
           l::::::::::(  |:::|.     /    |//  |::::|
             /:::::::::::ヽ:|:::|    /       l/   八:|
.            /::::::::::::/::::|:::|.   /      /  /::::::|
           /::::::::::::,:::::::/,::|\/____/,. イ::/ |::::::|
.          /::::::::::::/:::::::::/,:|  |\/\/7ヽ::::::/ .|::::/
        /::::::::::::,::::::::::::::/,|  | / / /  l::/   .|:/
.       /::::::::::::/::::::::::::/    ∨ r「 ̄ ̄l^!   ′
      /::::::::::::::i ::::::::::/ \  /`7__| |
        i::::::::::::::::l:::::::::/   /\_// / \/
        |::::::::::::::::l!::::::::}─‐┴―――{
        |::::::::::::::::l!::::::二二=-=テ――=ミ=ミ
      \:::::::::::||:::::二二〃 //: : : : : : :}: : }
.         \:::::|ヽ:二二 {{ | !: /: : /:/」
ヴィルヘルム 「草村になりそうだなwwww」
「希望制からして、可能性としては有り得るのがこれまた中々愉快だね。」
藤原妹紅 「まあ、あれだ
もうこの村には笑いしか起きねえw
どうやってもロマンチックには程遠いよ」
赤でっていう 「俺様投票しても吊れねえぞっていうwwwwwwww
ねえどんな気持ち?wwwwwwwwwwwwwwww」
白鬼院凜々蝶 「抹消だ!抹消すべきだ!たまにはいいことを言うな、そこな饅頭!」
GM 「明日以降は赤でっていうの吊り指定に従がってね……(顔をそむけながら)」
星輝子 「              -―‐- 、
             / -―  -、ヽ
             〃       } }
         /        , /
               ´  ̄ ̄ `  、
.             /.:;' ⌒>'}  ト、 \
          /,:::1::Vz≠ミ ル 厂}  ヽ
.        ー≠ァ:::1 .:|::: 《(ぃノ ノ/r=刈
.       /:::; r―|::::|   __ ,ゞ_リ .ハ ト,!
____    /::; 彡个ー|::::|  マY^^^y ノ:;イ }ハ}
\γ⌒ く:::::  ノ |:l ,ハ:::ト  \_,/ ~ノル1、ム               /)    つまりこれで心熾きなくリア充を撲滅できるってもんだぜ!!
.  ゝ、_.ノ ` < ル1{ハ;ハ|}>、_  < ,i{,∧ いぃぃい{ }(二>zぇー一 /
  /;fュミx    \ }i,r―くヽXXX{_二ニ≦、\   __ _ ィ{i{  ハ}、  〈_}       ヒャッハーーーーーーー!!!
  ;入  V ー }  Y    ヾヽ  rf:::::)v \ ̄} ̄,ハ    ,}i}/´   ̄ヽ)
  {  \ `ーy′ノi}     ∨^) > く o V ム斗- 一く    , }
.  `ーァ‐マ Y,rv′イ /、  ,}}く () () {}  マ´ハ     ` ー≠ ノ
   / / // _彡'イ  \イXX)__ {}    V } \     <
   fし / ´     ノ    \XXXヽ、o0゜   \   ヽ      \
   レ' ./ /::   /       \XXX>__ノ  ,r⌒ヽ   ハ     ヽ
  /;ィ;/ ./::'  7   /     ,},  \XXX≧爪rfぃ入>―‐-     ハ ヽ
  /::ハ /::' .∧   /   ,{   ハ   Y二[ノくハ_≧彡へ    }    〈 } ノ
  :; ' 〉::∧ ∨     ハ  〈  }  / /     V   \ ノ    V,イ
   /::/  〉   ∧   {    V /   /         V    ヽ  ∧   {
.  /; '  ./∧ 〈 .〉 ノ | ハ/   ./     }!   V  /、〉 〈 .〉  八
  〃   { {    ∨ {  } く⌒ヽ /     }! ,f⌒ヽ__,ィ_, イ  V /
  {;!   }/  } ハ イ } ノイ  \/∨  ____ ノ ⅨXX.|   j从 , ィ
  ,}!   ノ  レ ,}/ レ ′ル    〈_., イz=ュニ[ニ]コXXX.!
                        レ'フ: : \ |XXX |
                      V: : : : : :.ヽ!XXX !
                      '; : : : : : : :|====,
               _ __    _λ: : : : : : :!  /
                仁f    f:´: : : : : : : : : : :|  /
                に,} ≧i{,ゝ、: : : : : : : : : ノ ./
              rイ 三7 ̄  ̄ ― 一   ./
むらびと 「QP勝ちの場合、赤でっていうと運命が結ばれるんだね・・・」
金糸雀 「というかカナ言ったはずよね!ww
赤でっていうが恋人にならなければ幸せってwww」
ミニ四駆 「おめでとうです」
七夜志貴 「オレのせいか!?>できる夫」
両儀式 「ククク……全てをこなして破滅へと導けばいいだろう
どうせ死ねば全ては終わる>七夜」
やらない夫 「まじかよ・・・つーかなんで彦星でっていうといちゃつくしかねぇのかよ・・・」
やる実 「ふむぅ、霊能とか共有もまぁ潜ったほうがいいとしてー、遺言で結果をしっかり残すのが+になるかどうか」
やる夫 「とりあえず詩ねばいいと思うよ>赤でっていう」
できる夫 「       ____
     /       \
    /  _,ノ   ー \
  /   (●)  (●) ヽ
  |  u.    '      | 赤でっていうがシンデレラですよ?
  \       - ―    /   もうね
   /            \」
ヴィルヘルム 「あー んじゃ彦星は愛を込めて矢をさせよなぁwww
ひゃはははwwww」
星輝子 「彦星はその……き、きのこ食べる?」
ラグナ 「狼はさっさと彦星を死なせてやれよ……」
「指定:赤でっていう。(真顔)」
金糸雀 「プクク・・・いやぁおめでとうかしらw」
チルノ 「それがフラグになったんだよ>策士(笑)な金糸雀」
やる夫 「処刑:初日は投票不要です
このメッセージが憎い…」
やらない夫 「だが逆らってもいい。自由ってそういうもんだろ>GM」
むらびと 「探偵なので無理です(真顔)>煉」
藤原妹紅 「リア充ぶっころするには狼が頑張らないといけないけどな!>星
吊りじゃあでっていうが決めちまうからどうしようもならねえ
つまり騒げばいいてわけよ!」
星輝子 「こんなシンデレラ認められるかよぉーーーーーー!!!」
白鬼院凜々蝶 「        ,.:´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:.,
          /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',    あのさ・・・この時点で村の趣旨、8割くらい崩壊してないか
       二二二二二二ニニニ=─:::::|::::::::::::′
         i::::::::::::::::::::::::::::::::;:::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::!
         |:::::i ::::::::::::::::::::::::;:::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::|
         |:::::|::::::::::::::::::::::::;:::::::::l::::::|:::::::::|::::::|::::::|
         |:::::l:!:::::::::::::::::::::;:::::::::l:::::::|:::::::::|:::::」::::::|
         |:::::|:l:::::::::::::::::::;::::::::::|:::( l:::::::::「||li ! ̄
         |:::::!::l:::::::::::::::::;:::::::::::|:::::`|:::::::::|   |
         |::::l:::l:i:i::::::::::;:::::::::::::|::::::::|:::::::::|   |
        |:::l::::l:i:i:i::::::;:::::::::::::::|::::::::|:::::::::|  ノ
       |::l:::::l:i:i:i:i::;:::::::::::::::::l::::::::, ̄`V´
.         |:l::::::l:i:i:i:i;::::::::::::::::::|:::::/    |
.        |l:::::::l:i:i:i;::::::::::::::::::::l:::/   |
          |:::::::::l:i:i;:::::::::::::::::::::|/    :|
          |::::::::::l:i;::::::::::::::::::::::|     |
          |:::::::::::l;:::::::::::::::::::::::|     」
金糸雀 「ひとまず狼に土下座をしてでも、そこのトカゲを殺して貰わないと」
赤でっていう 「恋人は可愛い子ちゃんがいいなぁ~っていうwwwwwwwwwwwww」
やる実 「まぁ待てお、普段虐げられている赤でってがシンデレラとして大活躍するのも中々萌えがあるんじゃないかお?>金糸雀」
ミニ四駆 「狼が彦星潰すまで基本村は仕事ないのですね」
金糸雀 「そんなフラグカナは認めないのかしらー!?>チルノ」
両儀式 「はてさて……
でっていうが何時死ぬか次第、という
クッソつまらない事を見る事になりそうだ。

まぁ、オレにはそんなに関係は無いけれども」
やる夫 「◇赤でっていう 「恋人は可愛い子ちゃんがいいなぁ~っていうwwwwwwwwwwwww」
フラグ乙」
七夜志貴 「そうだな……いやはや、自分で殺せないのが惜しいが。
殺しを待つ時間も悪くはないか>式」
「うん、村の顔ぶれを見る限り……誰も得をしないようだね。
でっていうの仲間も見当たらないようだしね。」
できる夫 「でっていうが指定を出す
そしてそれに従わなければいけない
なんという」
GM 「ちなみにですね。この村、GMいらないんですよ

探偵の発表=オープニングがある
飽和が近い場合=狼が把握できるので

なので私も彦星希望で入ろうと思ったんですよ、ええ」
藤原妹紅 「なーに、楽しめばいいんだ楽しめば
でっていうがシンデレラな時点でこの村は喜劇ってもんよ
笑ったもん勝ちだからどうしようもならねえなぁwww」
白鬼院凜々蝶 「萌えねえええええええ!>やる実」
チルノ 「認めたくないものだな、若さゆえの過ちとは」
ラグナ 「この村のサブタイが虚しすぎるな。
小さな幸せって、どんだけ塵芥の幸せなんだ」
ヴィルヘルム 「まー これはこれでおもしれーんじゃねーのぉ?」
星輝子 「酷い村だよゴートゥーヘーーール!!!」
やらない夫 「赤とか緑なみに使えねぇだろ>やる実」
金糸雀 「ヴィル辺りと刺さってろかしら(ペッ>赤でっていう」
GM 「まぁ、叶わなくてよかったな……なんて、ね?」
むらびと 「一応仕事はあると思うよ
狼減らさないと探偵消えたあと厄介だから>ミニ四駆」
やる実 「でもっ!!受けはやっぱり受けになったほうが!!美しいお!!」
赤でっていう 「巨乳がいいですっていう欲望は抑えてやるよwwwwww>村のメンツを見ながら」
両儀式 「逆説しちまえば
狼が彦星潰さない限り、村人に勝ちはねぇ
けっ、犬っころだよりとは情けない話だ」
「狼飽和の際の処理だけは問題になりそう、かな?」
やる夫 「ミニ四駆がQP(彦星)だといいよね。
できれば赤ヒゲとかが良かったけど」
金糸雀 「あーでも、一応飽和の確認は外からあった方が安心できるかしら>GM」
やらない夫 「赤でっていう受けとかだれも得しねぇだろJK>やる実」
七夜志貴 「幸せの赤いでっていう。メーテルリンクも涙が出るね>ラグナ」
藤原妹紅 「…式が一番か?」
できる夫 「巨乳? 貧乳は正義>赤でっていう」
GM 「じゃ、いい夜を! 質問があったら大声でどうぞ!」
金糸雀 「(ゲシゲシッ>赤でっていう」
星輝子 「初日彦星という事態を懸念したけどゲルトモードだったね……ふひっ」
やる実 「ということで赤でっては美しく受けに回すんだお」
むらびと 「正直、この探偵に負けるのだけは嫌過ぎるんですが」
両儀式 「さぁな>藤原
興味もねぇ」
白鬼院凜々蝶 「どうしようとしか言えないぞ僕は・・・!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
「◆GM では、彦星は愛の矢を」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM 矢を確認しました
占い師はくれぐれも赤でっていうを占わないようにお願いしますね」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
赤でっていう は織姫に選ばれました
GM は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
むらびと 「おはよう、こんな探偵で大丈夫か?」
「やあ、おはよう。
そうだね、恋人たちは会話が出来ないはずだから少しは救われているのかもしれないね。」
藤原妹紅 「ひゃっはー!赤でっていうの気まぐれ指定の時間だー!
ちなみに占いは出てこないほうがいいんじゃね?
共有霊能は好き勝手した方がいいと思うけど
占いだったら初手吊りされる恐れがあるからなー」
やる夫 「おはようだお。
【やる夫 は 赤でっていう に投票しました】」
七夜志貴 「あーあ、朝が来ちまったか。」
ラグナ 「おう。COはどうなってやがんのかね」
赤でっていう 「うはwwwwwwボッチ共wwwwwww
俺様を崇め讃えよっていうwwwwwwwwwwww」
ヴィルヘルム 「おはよーさんっとなぁ」
やる実
             -‐ '´ ̄ ̄`ヽ、
             / /" `ヽ ヽ  \
         //, '/     ヽハ  、 ヽ    「おはようだお
         〃 {_{ ノ    `ヽ リ| l │ i|      やる兄ちゃん×やらない夫共有希望だお」
         レ!小l( ○) (○) 从 |、i|
          ヽ⊂⊃、__/|  ⊂⊃ |ノ /
             ヽ、 ゝ_/    j //
            ヘ,|| __, イ/
         r ヽヽ::::::i|| `ー'´,1ー:::::ヽ、
         {  V:::::::::∨yヽ/::::::::::/,1
         |ノ''::"::::::::::ヽ/::::::::::: r" /
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:y ゝ
        {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::} |
        ゝ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::丿/
         `|1::ー'::::::::::::、:::::__,.ィ' 」"」
金糸雀 「おはようかしら。

占い師は赤でっていうを占っても良いのかしら(チラッ
まぁ多分占いは潜ると思いつつ、霊能も共有も皆潜らせてみない?
困るのは探偵だけかしら。」
白鬼院凜々蝶 「                    _
                , ...::::::::::::::::::::::::::::... 、
               /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
              .:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..
           .′:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i   まーうん、こうなってしまった以上気を取り直して貴様に協力してやろうじゃないか赤蜥蜴
           |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
           |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|    ホントは反逆したくてしょうがないが我慢して、だ。僕の時間を無駄に使うなよトカゲ
           |L|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!
            `|::::::::|ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
          |::::::::| !::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i!:!
          |::::::::| イ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::ハ!
          |::::::::| |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l:::l |!
          |::::::::ト |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l:l  |!
          |::::::::| l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l   |!
          |::::::/ l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l   |!
          |:::::{  l:::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::ト、  |!
          |!斗匕!:::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::l.:.:.:.、|!
          r.:´::.:.:.:.:.:l::::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::l.:.:.:.:i|!
          |.:.:.:.:.:.:.:.:l:::::::::::::::::::::::l!:::::::::::::::::::::l.:.:.:.||!
          |.:.:.:.:.:.:.:.l::::::::::::::::::::::::i!:::::::::::::::::::::l.:.:.:.||」
星輝子 「                    〃⌒ヽ
                     i{
                      \
                     ゝ≠==‐-
                   /      \i:i:i:`丶、
                   /  :ハ   〈>-\\i:i:\\_____ノ
                   ;i;i 斗ヘ 〈   l≫=ミト:li;iヽ:\\⌒¨¨¨¨¨´
         ___,,ノ  ;j;i;  ≫=V(\ l:::い) 》|il i i:,i:i:i, \_
          ⌒⌒/    l  《 (_り  ' )|\::::/|il i | i:i:  \\
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          //  ;/| /|:! )vi  |::::::::::::|  /  j厂[,__    \   \
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   ___彡/ j{./ /|| ∩i:i:j, (个  .,,____/| _j[_//)__,//    \   ー―
  ⌒¨¨¨¨´//ノ! ; / }∧∨i:j:, 乂)))」耳丐气,| rァ/ lLノ)`'く       \   ー‐   リア充撲滅!
.        / ,: /   \,ノ| ゙辷ヘ彡イ -、_ ノ"/ | '    /_r<⌒工三二ニ=一
     /  :′′  /〔_| ‘'┘|{: \,___/<⌒゙ ̄]┤ji《(介=┴┐ ;  ヽ. \      リア充根絶!!
 __/¬⇒ニニ二ア_)三∧    |{wvx(Ё)xv|ゝ ___/《」L>^i^⌒ソ  }|  \ \    
⌒ア    ,  i l ノ三三三∧ /)┐ニニYニ,ノ(__ /==ミ、 _丿./  :}ト    ヽ
/ / /  // | | V⌒⌒T"≧'(/L/⌒ァ=≦彡(__/ ̄`ヽ爪_/     }|\\   |     恋人共は!!
 '゙//  // 八{ `⌒≧》iく|'^~\_[,彡'¨¨¨アヘ,_/     /《ハ》     )/   \)i |      
// ,゙ ./|{ l  )   ;  《i《∧  /∨,(_/ /|`ヽ   /!    \ ,/      \|    ゴートゥーヘーーーーール!!!
/ | //|{ |  ;   |  / /∧ ゙ | L/ /__丿   ∧}    ;  l\   \ \/
   |:/ 人'(.   |!  |//   /∧___,L,,r≦⌒ニ≧=‐くニ/   ;  |l: │ \   \ ヽ
   |{    ヽ  |l  |/      〈ニ《{⌒´ `⌒}》‐ニニ‐/| j∧ |l: |)ハ ;\   : }
   |l      } ||  | ;| |// /ニ《{ ャ=个=ァ }》ニニ-〈丿/| | |l: │ } │ \ ∨
   |l      } ||  |/| ;i|/ ノ=辷ァ'⌒Y⌒ヽ辷ァ===〉//| | |l: 八 } |:    \〉
   |{   〈\_八_,,,/_」i乢ノ二二八⇔厶⇔八二二Co|{_l__j  j/   } |:      }
.   \_   ノ辷冖r......ロ┐YXX.//∨W∨\\\ヽ┌ロ-ロ≧…―┴┴ァ     }
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    ⌒辷冖r冖...........└ロ=ロ=ロ=ロ┘十└ロ=ロ=ロ=ロく_//ヽ/   /
     _彡辷冖r冖........ノ-――‐-ミ 十¬¬¬¬¬'^\く,__//冖'^| j|
    辷彡冖辷冖...................................\}  _______ \  {  丿八
  ____,,,ノ )辷彡辷冖r冖.............................}/............ノ.....┌''^`\\[,_      \
          )ノ⌒)ノ辷彡ハl....ノハノハノ)ノlノく\(⌒  ,_イ《\[∧
        ┌i《_》ニ≧㏄ぃ_)ノ^^^        \__,,c彡ニニニ//∧
.          /∧ニニニニニ7            \ニニニニ////∧」
できる夫 「おはようございます」
チルノ 「みんな、おはようね
役職者はCOしたかったらすればいいわ
どうせ最初は人外村なんだし」
藤原妹紅 「大丈夫さ、笑えばいい>むらびと」
両儀式 「因果遠く、人の夢こそ塵とかす。故に儚く。
ま、精々みっともなく道化の役をこなすことだ。お前にも愛する奴はいるのだろうし、さ」
ミニ四駆 「おはようございます」
星輝子 「あ……うん>でっていう」
ヴィルヘルム 「彦星はどんな気持ちでアレに矢うったんだろうなぁ!」
やる夫 「やる実・・・それはホモだお!」
金糸雀 「>練
いや・・・彦星は夜会話できるのかしら・・・ウザそう。」
「>赤でっていう は織姫に選ばれました
燦然と桃色に輝くシステムメッセージが眩しいね。」
七夜志貴 「朝一に凄まじい言霊をどうもありがとう>赤でっていうは織姫に選ばれました」
藤原妹紅 「おー、ちゃんと赤でっていう織姫なってんなw」
ラグナ 「つうかよ
でっていうと恋人になった奴はリア充って言えんのか?」
赤でっていう 「まぁ共有ぐらいでてもいいんじゃねwwwwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「俺さあいっつも狼嫌いでさっさと死なねぇかなって思ってるんだよ
でもさ、今日だけは応援してやってもいい
心からそう思ってるんだよ
だからさ、とっとと開放してやってくれよ!」
むらびと 「COは役職によって潜伏かそうでないかは任せていいと思うよ」
金糸雀 「えぇ、祟ってやるのかしら>赤でっていう」
チルノ 「紅でってががなんか空しいわね」
できる夫 「人外村なんですし 自由にすればいいと思いますね」
白鬼院凜々蝶 「丸焼きにしてやる・・・>赤トカゲ」
星輝子 「どうしようねこれ(震え声)」
両儀式 「あまりなにも感じなかっただろうな>ヴィルヘルム
どうせ全ては夢の中、だ」
ラグナ 「んじゃま、俺達ぐらいは出るか
共有COだ」
やる夫 「体は赤だけど心と体は桃色なのかお…w」
やる実 「赤でっていう!お前が【攻め】になる!!
その幻想をぶち壊したい!!でも安価(指定)は絶対なんだおね()」
ヴィルヘルム 「んじゃー 出るか 共有CO

相方はラグナだぜ」
やらない夫 「まじ赤でっていう希望通るとかおかしいだろJK」
チルノ 「共有も出なくていいんじゃない、どうせ指定は探偵なんだからさ」
白鬼院凜々蝶 「犠牲者と呼ぶのが一番だな>ラグナ」
ミニ四駆 「探偵が狼を殲滅したいのか村を削って飽和狙うのかわからない以上どうしたものか
わかりません」
「総じて、全潜伏になるのではないかという気もしないではなかったのだが。」
両儀式 「狼を殺すまでは、狐も俺たちの仲間に等しい」
星輝子 「でっていうが共有指定する未来が見えたりするから役職がどう動くのかわかんなーーーい!!!」
やる夫 「ラグナとヴィルヘルム共有把握だお。」
ラグナ 「相方間違いないぜ」
赤でっていう 「俺様死んだあと考えて村は動けばwwwwwwワロスwwwwwwwwww」
やる実 「違うお。
友情だお>やる兄ちゃん」
藤原妹紅 「共有霊能は好きに出てもいいと思うぜ
出たほうが赤でっていうにも狼にも情報になるしな
どっちみち私たちは好きにできないんだから」
金糸雀 「さぁ誰も出ないなか指定ハリーハリーハリー!
潜伏無駄占いよりも探偵の胃の破壊が最優先かしら!
潜らせる理由はトラップということで!」
七夜志貴 「まぁ、村人が味方じゃない、というのがこの村の最大の特徴だ。
そこを考慮して頑張るといい。………どうせなら道化は満足できるまでだ。」
むらびと 「初手指定先ってあんまり理由いらなさそうだと思うんだけど
そうもいかないよねー」
やる夫 「つまり、そこ2人は彦星ではない、ということだお。」
星輝子 「大丈夫……大丈夫かな!?」
できる夫 「男同士の共有…いや僕は何を考えてるんだ
きっと赤でっていうのせいだ」
チルノ 「共有がチンピラっぽいの2人ね」
ヴィルヘルム 「残念だったなぁ カナリアちゃんよぉ
俺共有なんで矢させねーんだわ ヒャハハ」
両儀式 「でた、か
悪くは無いだろうな>共有出」
ラグナ 「一応だ
哀れな彦星がとっととおっ死んだ後に無駄占いされてたら面倒だろ?」
藤原妹紅 「ひゃっはーな共有だなおいw」
やらない夫 「そこ共有了解っと。ホモくせぇな・・・」
星輝子 「キノコキノコキノコ……」
金糸雀 「・・・あっ、ホモォの予感>共有」
白鬼院凜々蝶 「あぁ、そういうトウヘンボクがそろっているのならCOして正解だな。どうせ指定されるだろう」
「この村だと案外、霊能者の価値が一番高いのかもしれないね。」
むらびと 「共有把握だよ
彦星候補が多すぎる今日この頃」
やらない夫 「すでに占われてる可能性あっけどな>ラグナ」
やる実 「でっていうがどういう路線で行くか、なんだおねぇ>共有CO
飽和狙いだったら共有即ローラーだし……」
ヴィルヘルム 「ま 赤でっていうは頑張って狼見つけなぁ」
金糸雀 「>ヴィル
よくもまぁそんなの覚えているわねw」
星輝子 「助けてキノコのキーたん……
どうしたら蜥蜴はこの村から居なくなるの……」
ラグナ 「んなこと言ったらキリねーだろ>やらない夫」
やる夫 「友情に「×」は入らねーお…>やる実」
できる夫 「>星輝子
そういえば最近話題になったきのこのCMがあったような」
白鬼院凜々蝶 「はっ、チンピラがチンピラ同士群れているのは言いえて妙だな」
七夜志貴 「っと、共有は了解。なんとなく似通っているというか縁でもありそうな
いい組み合わせだ。」
やる実 「ふむ、ヴィルヘルム×ラグナかお」
両儀式 「ふん、なかなかおもしろそうな共有だ
こんな阿呆な場で無いなら……ちょいとばかり殺し合って見たかったが……な」
藤原妹紅 「どちらも白髪だけど服の色は違うと
そういえばこの村白髪の奴私も含めておおかったわw」
チルノ 「確かにね>霊能一番
占いはどうやっても銃殺させないから真証明難しくなるしね」
赤でっていう 「指定:藤原妹紅っていうwwwwwwwwwwww」
金糸雀 「>やる実
飽和の場合GMからストップが入って探偵負けよ?」
「占い師はともかく、村人を吊ることはないだろうからね。探偵としてはさ。」
むらびと 「ところで指定は何分ごろする予定なんだ?>赤でっていう」
ヴィルヘルム 「おいおい 俺ぁこれでも紳士的なんだぜ>チルノちゃん」
星輝子 「キノコーのーこーのこげんきのこ♪>できる夫」
やる夫 「よく見たらイイ男同士じゃねーかお>共有
やる夫ほどじゃないけどお」
やる実 「入るお、めっちゃ入るお>やる兄ちゃん」
藤原妹紅 「狩人CO
まあ、あれだね。どうしようもないな!」
両儀式 「飽和恋勝利は探偵負けだ
共有吊りなんてバカな事はしねーよ。探偵もな」
赤でっていう 「うはwwwwwwwなにか役あるんならCOすれっていうwwwwwwwww
ちょい考えてやんぞwwwwwwwwwwwwwww」
ヴィルヘルム 「ほーう 女吊りにいくたぁなぁ」
やらない夫 「そういや飽和進行ってねぇから赤でっていうおもっくそ狼狙ってきそうだな」
チルノ 「まあ、ベイ中尉がカッコいいのは知ってる」
金糸雀 「あぁ、かもね>霊能の価値
そういえば銃殺というものが無かったわ」
白鬼院凜々蝶 「鏡を見てからしゃべれ饅頭>やる夫」
ラグナ 「おいそこ掛け算すんじゃねえ!
そういうのは弟で飽き飽きしてんだよ、被害者的な意味で!>やる実」
赤でっていう 「うはwwwwwwwwwww大草原不可避wwwwwwwwwwwwwwww」
むらびと 「初手狩人COかい
放置しよう」
やる夫 「かwwwりwwwうwwwどwww」
やる実 「あ、そうなのかお、ルール把握できてなかったお……>金糸雀」
金糸雀 「赤でっていううううう!!!!」
七夜志貴 「不死のヒトカタね。殺せない奴は苦手だ。考えないようにしてる。」
チルノ 「もこたーん!!」
できる夫 「ラグナ×ヴィルヘルム←七夜志貴

こうではいかがかな>やる実」
藤原妹紅 「ぶっちゃけ護衛するところが無い!
GJ出しちまうと狼が死ぬ」
ラグナ 「なんかもうどうしようもねえ>狩人CO」
赤でっていう 「指定変更:やる夫っていうwwwwwwwwwww」
ヴィルヘルム 「おいおい 狩人かよ 最悪じゃねーか
赤でっていうてめー何してくれてんだよオイ」
やる夫 「霊能CO」
できる夫 「狩人さんwwwwwwなにそれwwwwwwww」
やらない夫 「いきなりとかおまえ殺る気ありすぎだろwwwwwwww>赤でっていう」
星輝子 「あれ? でっていうの事だから男全滅みたいな事言うと思ってた
……ハッ! つまり男だけを吊り殺すと彦星がばれる可能性が……!?」
両儀式 「クス……いきなり狩人露出とは
派手な展開な事だ」
チルノ 「おいいいいいいいいいいい」
「人外が探偵なのだから、それこそ時間ぎりぎりに指定をして有無を言わせず吊るということもだね。」
ラグナ 「こいつ……」
七夜志貴 「はは、ジョークも過ぎれば草も狩れないな!>狩人CO」
できる夫 「役職当てすぎなんじゃないですかww」
やる実 「すごいスナイプだと関心するがどこもおかしくなかったお!」
金糸雀 「妹紅は人外、妹紅は人外、妹紅は人外・・・ブツブツ
狩人って事は彦星じゃないわよ!>狼」
両儀式 「対抗いるなら出るぞ
対抗霊能COだ」
むらびと 「役職しか指定してないってどういうこと」
星輝子 「彦星は男なんだよ!!(推理)」
ミニ四駆 「これじゃFOと変わりませんね」
やらない夫 「すげぇ勢いで役露出してる件」
赤でっていう 「対抗いなけりゃチラチラ」
やる夫 「どう表現したらいいのかわかんねーお…OTL」
ラグナ 「あー、それならロラっていいんじゃねーの?」
やる実 「やる兄ちゃんwwwwwwwwwwwww」
藤原妹紅 「ひゃっはー!あれだ
占いは赤でっていうが死んだ後のことを考えて
ちゃんと狼見つけておいてくれよ!」
ヴィルヘルム 「だろ 結構良いシーン多いしな>チルノ」
金糸雀 「赤でっていうが村を殺しにきている・・・」
七夜志貴 「とと、霊能2COか。」
チルノ 「ロラっ茶えばいいんじゃない」
「素晴らしい指定だ、神憑っていると言ってもいい。」
赤でっていう 「じゃあ、やる夫吊りでwwwwwwwwww」
やる夫 「は?>両儀式」
両儀式 「そのままやる夫吊っとけ
確実な占い保護にもなる」
むらびと 「霊能2かい
ロラするのか?この人外数ではどうなんだろう」
星輝子 「ロラしたいからロラしようそうしようきのこ」
やる夫 「OKOKだお>指定」
やらない夫 「霊能ロラしかねぇな」
金糸雀 「ん、ん、ん?
やる夫真狼の両儀が真狂目?かしら?」
やる実 「なんでだお!!そこはやらない夫がCOして【俺とお前は敵だったのか】展開じゃねーのかお!!(バンバン」
ヴィルヘルム 「おー 霊能2人かよ

良かったなぁ赤でっていうどっちかは人外だぜ?」
七夜志貴 「はいはい、了解ですよ探偵様」
赤でっていう 「うはwwwww草生えるwwwwwwwwwwwwwwwww」
藤原妹紅 「狂人が混じっているっぽいな
さーて、どうなるかな」
白鬼院凜々蝶 「わかった」
金糸雀 「まぁローラーだけど・・・勿体ない」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 
【指定:やる夫】

  _ 、、 _
 <:::::::`!:ヽ           /:レ:-::"レ..、
 !`:::::::::::::::::|  ____  /::::::::::::::::::::フ
,->::::::::::::::::/o/ "/!ヽ \ {:::::::::::::::::::::::、フ
`-、::::::_;:::,/O  ─   ─ \8!:::::::::::::::::::::>
     /   (●)  (●)  \ヽ-:;;;::-''"
     |      (__人__)     |
     \     ` ⌒´   ,/
     /     ー‐    \

ちなみに、18人村でやる場合は狼がやや不利と思われます。
22人村がちょうどいいバランスだと思われますが、そのための実験ですね。
あとは遺言の有無なども、やってみた感想があればドシドシお願いします。

※シンデレラの配役についてGMは一切の責任を負いません」
2 日目 (1 回目)
両儀式1 票投票先 →やる夫
藤原妹紅0 票投票先 →やる夫
むらびと0 票投票先 →やる夫
0 票投票先 →やる夫
やらない夫0 票投票先 →やる夫
赤でっていう0 票投票先 →やる夫
ラグナ0 票投票先 →やる夫
やる夫15 票投票先 →両儀式
金糸雀0 票投票先 →やる夫
やる実0 票投票先 →やる夫
チルノ0 票投票先 →やる夫
白鬼院凜々蝶0 票投票先 →やる夫
ミニ四駆0 票投票先 →やる夫
ヴィルヘルム0 票投票先 →やる夫
星輝子0 票投票先 →やる夫
できる夫0 票投票先 →やる夫
七夜志貴0 票投票先 →やる夫
やる夫 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ラグナ は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やる夫さんの遺言 霊能COだお
ラグナさんの遺言                    /  /, < _ ノ__ , ィ ノ
                  {  〃 , イ   ___ _イ__ _
                     , ィl ´  ̄ ̄ ̄ > 、  ___ , イ´
                 〃     {       > 、   ̄ > 、 _
                  /  / l   ∨   ヽ     ヽ __ , イ´
              / ,イ  ∧   ∨    \    ゝ    ≧―'
                ///  / ∨  ∨     ヽ `ヽ  `ー‐ヽ
                  i' /l  {≧、∨  :l ヽ     ∧  ∧ゝ __ >
               l l  l´ゞツ∨ |ー≦ヽ  ∧  ∧ `ヽ
               | ヽ :l´¨  ∨ | ´ ゞソ<, ∧ヽ.∧__ ヘ
                    i'∨ ヾ    ノヽ{  、__ j ノ`ヾゞ `ヾー,-`
                    ∨ l∧  ヽ     ∨二≧ 、, イ ≧‐'     相方ヴィルヘルム
       ー―――――‐ヽ{‐∧  _     ∨ニニニ≧´ 、     ……興味本位でQP希望したが
        `ヽニニニニニニニニヽ  `  , }○ニニニニ≧7   希望通らなくてマジ良かったわ
          \ニ○ニニニニニヽ= < _lニニニニニニ/
            \ニニニニニニ{´ ̄ ̄´}/ニニニニニニ/
             ヽニ○ニニニニl 7 l´ ̄/ニ○ニニニニ/
              ∨ニニニニノ/ /::::::::lニニニニニニ,イ≧ 、
                   }ニニニニ// /:::::::::::|ニニニニ/ニニニ≧ 、
          , ≦ニニlニニニ/::l {::::::::::::::lニニニニ/ニニニニニニ≧ 、__
       r ´.ニニニニニニlニニ/:::::} j::::::::::::::!ニニ/ニニニニニニニニ≠´≧ 、
       /二ニニニニニlニニ/::::::::/ /::::::::::::::|二/ニニニニニニニニ/ニニニニヽ
      ._/ニニニニニニニlニ/:::::::::/ /::::::::::::::::lニ/ニニニニニニニニ/ニニニニニニハ
    〃ニニニニニニニニl/::::::::::/ /:::::::::::::::::::!/ニニニニニニニニ/ニニニニニニニ}
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
チルノ 「みんな、おはようね
粛々とロラ続行ね」
「やあ、おはよう。」
金糸雀 「おはようかしら。

きっと・・・狼は・・・
妹紅を噛まないでくれているはず・・・」
七夜志貴 「おはようと。煉は恋人たちが会話できないと言っていたようだが。
実はできる。
つまり救いなどはじめからなかったということだ。観客として喜悦だよ。」
やらない夫 「おはようさん」
「さて、霊能者の内訳が真狂であることを祈るばかりかな。
まあ、こちらとしては後々が辛くなりそうだけどね。」
白鬼院凜々蝶 「おはようトカゲ。生きているようだな。本当に忌々しい」
むらびと 「おはよう
やる夫の霊能COは吊り逃れに見えるのだが
ロラは完遂すべきだと思うよ」
ミニ四駆 「おはようございます」
ヴィルヘルム 「朝日が眩しいなぁ

あー あの赤いトカゲしんでねーかなーw」
両儀式 「へぇ、狼とはね
意外な事だ」
星輝子 「             _ . _ _.ニ=-‐-ニ._
           , .',ニ-‐一X´ : : : : : : : : : : :丶、
            ノ.ノ、_ _..´ : : メ!.イ : : Λ: : : : : ::ヽ
            ,≠シ'  ̄7: : : :/ レ .! : : ! ! ! : ! : : : :・
         、(   / ! : :ム=-= .! : !=ニこ .!: : : : :!
         丶ゝ ./:ィ: : :!{;(__)  ヾ{;(__ソリ: ::7: λ   人外が探偵してるって知ってると
            メ' !: : !:! :::::    :::::: 7: : メ: :.
                !ム: λ   こ二つ /: :ノツ::!     動き方わかんなくなるね
               .! !`ニ==ァ-‐ν::イ: : ::人
                    V!: : /! 、  ,iγシ`ヘ: : :ヽ
                 !: /  `==人!ン'-‐戈!::λ   だって人外当ててそれをでっていうが見て指定して
            ャ、    !:/ ミ!oκCφ7-、°.ヽ: !   狼吊り切ったら……
               ,≧c‐-f「!   .!。乞i: : 幺=-‐fヽ X
           忘_ __!.!   !゚。゚ 厶/  ,二+ ヽ.!   ふ……ふひ……ふひひひひひ……
                  ! !  _ !   `´~^´! !  !
                  ヘシ´ .7       V-‐ヤ
                  丿             Λ   早く彦星ゴートゥーヘーール!!!
                  く _            7
                     /ニ=+-ニ ニ ニ ニ==-‐入
                 ≧、 /  | .  |  | !  ン
                /  `ー≠=-‐‐チ=.ニ.≠ ̄
                !  イ´      |   ./
                 !   !       ヽ  ヽ
                    !   !       ヽ  ヽ」
できる夫 「おはようございます」
やる実 「色々考えたんだけどやっぱヴィルヘルム攻めの方がいいお。
ラグナは総受けだと思うんだおね。

でもヴィルヘルムも攻めるけど最終的に受けに回る感じがするんだおねぇ。
つまりヴィルヘルム×ラグナからのラグナ×ヴィルヘルムにリバでFAだお!!>できる夫」
藤原妹紅 「ひゃっはー!噛まれるとアレだし好き勝手護衛するぜ
どのみちよく考えたら一度GJ出しても偶数だし。というか赤でっていう死んだら吊り減るし
好きに護衛してもいいかなって思うんだ。GJ出しても優先順位は彦星のほうが上だしな」
赤でっていう 「うはwwwwwwwww」
金糸雀 「いっちゃん予想外な所が死んでいるのかしらー!?」
星輝子
              -―‐- 、
             / -―  -、ヽ
             〃       } }
         /        , /
               ´  ̄ ̄ `  、
.             /.:;' ⌒>'}  ト、 \
          /,:::1::Vz≠ミ ル 厂}  ヽ
.        ー≠ァ:::1 .:|::: 《(ぃノ ノ/r=刈
.       /:::; r―|::::|   __ ,ゞ_リ .ハ ト,!   
____    /::; 彡个ー|::::|  マY^^^y ノ:;イ }ハ}
\γ⌒ く:::::  ノ |:l ,ハ:::ト  \_,/ ~ノル1、ム               /)
.  ゝ、_.ノ ` < ル1{ハ;ハ|}>、_  < ,i{,∧ いぃぃい{ }(二>zぇー一 /
  /;fュミx    \ }i,r―くヽXXX{_二ニ≦、\   __ _ ィ{i{  ハ}、  〈_}    あと飽和だとでっていうの負けなのか!
  ;入  V ー }  Y    ヾヽ  rf:::::)v \ ̄} ̄,ハ    ,}i}/´   ̄ヽ)
  {  \ `ーy′ノi}     ∨^) > く o V ム斗- 一く    , }      じゃあ役職って普通にCOして良かったんだな!!
.  `ーァ‐マ Y,rv′イ /、  ,}}く () () {}  マ´ハ     ` ー≠ ノ
   / / // _彡'イ  \イXX)__ {}    V } \     <       共有に指定はいるとか心配して損したぜ!!
   fし / ´     ノ    \XXXヽ、o0゜   \   ヽ      \
   レ' ./ /::   /       \XXX>__ノ  ,r⌒ヽ   ハ     ヽ
  /;ィ;/ ./::'  7   /     ,},  \XXX≧爪rfぃ入>―‐-     ハ ヽ
  /::ハ /::' .∧   /   ,{   ハ   Y二[ノくハ_≧彡へ    }    〈 } ノ
  :; ' 〉::∧ ∨     ハ  〈  }  / /     V   \ ノ    V,イ
   /::/  〉   ∧   {    V /   /         V    ヽ  ∧   {
.  /; '  ./∧ 〈 .〉 ノ | ハ/   ./     }!   V  /、〉 〈 .〉  八
  〃   { {    ∨ {  } く⌒ヽ /     }! ,f⌒ヽ__,ィ_, イ  V /
  {;!   }/  } ハ イ } ノイ  \/∨  ____ ノ ⅨXX.|   j从 , ィ
  ,}!   ノ  レ ,}/ レ ′ル    〈_., イz=ュニ[ニ]コXXX.!」
チルノ 「妹紅かまず共有嚙みみたいね」
ヴィルヘルム 「ほー 共有噛むんだなぁ」
藤原妹紅 「なんで共有噛むんだよwww」
赤でっていう 「よしwwwwwww指定:ち~るのっていうwwwwwwwwwwwwwwwww」
「おや、そうだったか。それは失念していたね。
……ああ、可哀想に。>七夜志貴」
むらびと 「やる夫の霊結果は狼ね
両儀式視点吊り逃れだったってことだね」
金糸雀 「あ、本当に(両儀視点)狼なのね。
両儀狼狐は無いだろうって位だったのに。」
できる夫 「共有噛み これはどういう噛みなんだろう
いまいちわかんない」
七夜志貴 「俺の勘だと金糸雀かやらない夫が恋人だ。と、無責任に言っておこう」
やる実 「ラグナに先立たれて未亡人になったヴィルヘルムかお……すごくアリだと思う」
チルノ 「占い師CO
藤原妹紅○ 金糸雀○」
藤原妹紅 「彦星ねらえよwww」
やらない夫 「ほー>やる夫●
まぁ半分信用すっから吊られてくれや>両義」
チルノ 「理由:氷と炎が合わさって最強に見える
理由:妹紅狩人COを人外のCOだとみようとするのがあからさま過ぎて怪しかった」
白鬼院凜々蝶 「共有を消すか。・・・ちっ、赤トカゲの伴侶を消し飛ばしていればいいだろうに」
両儀式 「狂人共にひねり出されたとおもったが
なかなかどうして、意外な事だ」
金糸雀 「ロラ続行しないの!?>赤でっていう
むしろしなさい!」
やらない夫 「っても赤でっていうの気分次第だろうがな」
ヴィルヘルム 「俺ら当分かまれねーよなーって思ってたら死亡フラグだったようだなぁ」
星輝子 「共有がヘルするのかよ!!
もこたんは……共有護衛しろよ!!!
灰護衛で彦星GJ出したらどうするんだーーー!!」
藤原妹紅 「なんてことだ」
チルノ 「でってあんた役職指名しすぎよ!!」
むらびと 「ロラ放置なのかよ探偵」
赤でっていう 「やべえwwwwwwww草生えるwwwwwwwwww」
両儀式 「さぁな、オレに言う事じゃない>やらない夫」
できる夫 「やる夫が狼ですって
そしてチルノは占い師」
藤原妹紅 「赤でっていうきっさまなにやってるだー!」
金糸雀 「(あ、なんか凄く胡散臭い占いCO)」
やる実 「まぁー、あの指定からだと普通にあるかお>やる兄ちゃん狼」
「さて、赤でっていう。アドバイスを一つ。
COしたから何だと言うんだい、続行してしまえばいい。」
七夜志貴 「というか恋人を狙わないことならまだしも狩人も狙わないとは。
意外にすぎるね。どういうスタンスなんだろうか。」
白鬼院凜々蝶 「ローラーすらサボるのか蜥蜴・・・」
やらない夫 「赤でっていう強すぎんだろwwwwwwwwwwww」
ミニ四駆 「霊能狂人の場合のちのちに噛み遺言の占いが出た時点で詰みってこともあるだろうし
共有噛みなら人狼ってのはありそうですけどね」
ヴィルヘルム 「ぶっちゃけよぉ やらない夫が彦星に見えるんだよなぁ」
むらびと 「占いCOかい
やっぱり放置しかないよね」
藤原妹紅 「両儀式が狂人かもしれないということも考えないのか!」
星輝子 「何このでっていう怖い
でっていうの癖に怖い……きのこきのこきのこ」
チルノ 「でってが狼だったらほんとヤバかったわね」
金糸雀 「この村、村人いるわよね。蝙蝠置換ないわよね(震え声)」
できる夫 「妹紅○なのが若干怪しいと感じてしまったw」
やる実 「ふむ、やっぱりやらない夫は受けだおね」
両儀式 「でっていうにでも言っときな
オレを吊るも吊らないも、全部そこの赤トカゲの奴の手のひらさ」
ヴィルヘルム 「狼やらない夫噛んどけばいんじゃねーの」
やらない夫 「まぁ普通は放置だろうがなぁ。何考えてんのかわかんねぇしなぁ」
藤原妹紅 「ってそれだったら別にいいのか
赤でっていう視点狼じゃなければ別にいいんだし」
赤でっていう 「ふむふむwwwwま、占い師吊りでもいっかwww俺様村じゃないしwwwwwww」
七夜志貴 「幸せの赤いでっていうの目には真実を見通す目があるんだね。
真実はいいことばかりではないということがよくわかる」
むらびと 「ロラ放置するのはどうかと思うが
探偵が人外だからなぁ」
金糸雀 「それと、カナの占い理由が適当すぎるかしら>できる夫」
ミニ四駆 「両儀式が彦星ってことでしょうに」
藤原妹紅 「くっそwwww
赤でっていうの指定で村がヤバイ」
「どちらにせよ、今私たちに出来ることは何もないさ。
黙して見守るのみだね。」
チルノ 「そんなこと言われても初日なんだから仕方がないじゃない
藤原妹紅占いは、まあ○だから合って狂人だけど」
白鬼院凜々蝶 「い い の か よ ! ?>蜥蜴」
星輝子 「式狂人かもは私も思うな!>もこたん
対抗COだと真狂だからな! あ! だから放置なのか!?
このでっていう野郎!!」
ヴィルヘルム 「このクソトカゲがwww」
金糸雀 「そ、その発想は無かった!?>ミニ四駆」
チルノ 「このトカゲえええええええええええ」
やらない夫 「◇赤でっていう 「ふむふむwwwwま、占い師吊りでもいっかwww俺様村じゃないしwwwwwww」
こいつ最低すぎるだろ・・・そんなに日頃呪殺食らった恨み晴らしてぇのかよ」
赤でっていう 「別に真ときまってるわけじゃねえしなwwwwwwwwwwwww」
やる実 「というか両儀は残すのかお
まぁ、できるだけ早く狼を始末するなら霊能ローラーより片釣りの方が可能性が高いのかな」
できる夫 「占い吊りとかやめてwww」
むらびと 「占いCO吊るのかよ、やめろよ!!>赤でっていう」
星輝子 「…………だってでっていう人外だし>凜々蝶」
藤原妹紅 「こうなったら本気で偶数にするしかないか」
両儀式 「ほぉ、彦星で対抗霊か、面白いな>ミニ四駆
その発想は無かった

確かに、吊られないな、この村だと」
金糸雀 「ちょっとふざけすぎてないかしらー!?!?>赤でっていう」
チルノ 「こんなに銃殺できなくて悔しいのは初めてよ!!」
やらない夫 「マジその発想はなかった!>ミニ四駆」
七夜志貴 「COしてる役職を吊らないっていうのは=彦星ブラフだよ。
まぁ、村にとっては死活問題だけどオレにとっちゃ知ったことじゃないけど
狼は死ぬほど悩まなきゃいけないのが目に見えるようだ」
「彦星が出てくる、というのは中々面白いね。>ミニ四駆
その場合、噛みでしか処理出来ないというのもこれまた。」
白鬼院凜々蝶 「・・・なぁ、みんなで結託してトカゲを屠らないか?(無理)」
星輝子 「人外に何を言ってもなあ……って……」
できる夫 「>ミニ四駆
その発想はなかった
それもありだね」
やる実 「狼の位置を把握してくれる役職だお!?
きっとでっていうの力になるはずだお!!思い直せお!!!」
金糸雀 「>凛々蝶
反逆PPの時間ね(震え声)」
むらびと 「無理なんだよ・・・>白鬼院」
両儀式 「そもそも、だ」
藤原妹紅 「赤でっていうを何とかできても
狼に負けちゃあ意味が無い
まあ、笑えばいいけど勝てたらもっといいからな」
赤でっていう 「指定変更、七夜志貴っていうwwwwwwwwwwwwwwwwww」
「交渉にすらならないからどうにも、だね。」
星輝子 「偶数なら彦星噛みから奇数になるよね?」
チルノ 「狼はさっさと彦星噛んで私の鬱憤を晴らしなさい
というか霊ロラしないのかよ」
ヴィルヘルム 「ま 狼が彦星やってくれることに期待すっかねぇ」
藤原妹紅 「きっさま!」
やらない夫 「あ、素直な蜥蜴になった」
ミニ四駆 「両儀式視点やる夫真霊は昨日の時点で見えてるのだから
狼に対して狂人アピ
妹紅が偽の場合人狼以外ありえず、今日噛まれていない、アンド昨日の時点で
霊に狂人出た発言がある。
ついでにいえばチルノの妹紅○はどうみても狂人アピ

やる夫霊儀式彦星妹紅人狼チルノ狂人はすけてますよ」
七夜志貴 「COなし。」
チルノ 「って指定変更あった!?」
赤でっていう 「反応鈍いしそこ狼あんじゃねwwwwwwwwwww」
両儀式 「灰詰める事はでっていうに取って死につながる
普通の事だろとしか思えないけどな、占い吊り自体も」
金糸雀 「いっそ妹紅は人狼でやる夫も人狼でチルノも人狼で探偵勝たないかな(ボソッ」
星輝子 「キノコ!?」
やる実 「新しすぎて吹くけど、それもしも3COになったらバレバレじゃねぇかお……?w」
七夜志貴 「んじゃ、しがらみからばいばーい。頑張れ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 【指定:七夜志貴】

                      __
              r-==、___////ヽ
              i////´     〈//// ト
             /   ̄      ∨//ノ \
          /             ̄    ¨ヽ
            /               ___ i
         {                   /////} i
           i              {///// 〈
            |                  ̄   }.
.         人   ,ェェェェェェェェェェェェェ、.   ノ
        ///,`≦三三三ニ==ニ三三三≧ /
.       //// /    /           ///\
      //// /   ̄/ ̄          l/////\
.     //// /     ̄ ̄       ...::::|///////ヽ
.      //// /      ツ     ......::::::i////////}
     {/// /    _l_      ....:::::::::l////////|
     ゝ=´{     イ タ       ...:::::::::l////////!
       i.       | . X       ...::::::::::::l/////// |
       |              ..:::::::::::::ゝ==--≠´
       |                   |

※AAは特に意味ありません」
3 日目 (1 回目)
両儀式0 票投票先 →七夜志貴
藤原妹紅0 票投票先 →七夜志貴
むらびと0 票投票先 →七夜志貴
0 票投票先 →七夜志貴
やらない夫0 票投票先 →七夜志貴
赤でっていう0 票投票先 →七夜志貴
金糸雀1 票投票先 →七夜志貴
やる実0 票投票先 →七夜志貴
チルノ0 票投票先 →七夜志貴
白鬼院凜々蝶0 票投票先 →七夜志貴
ミニ四駆0 票投票先 →七夜志貴
ヴィルヘルム0 票投票先 →七夜志貴
星輝子0 票投票先 →七夜志貴
できる夫0 票投票先 →七夜志貴
七夜志貴13 票投票先 →金糸雀
七夜志貴 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
藤原妹紅 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
七夜志貴さんの遺言                    /..:/..:::::::::厶-─-ミ
             __ /{/:::::::::::::::::::::::::::::::…‐<
             \`ヽ ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::` : .,_
.           ー=彡 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: <⌒
         / ::::::::::::::::::::: / ::::::::::::::::::::::::::::::::::..\
           ⌒7.::::/.: /..: /.:::::::::::/:;:::l ::::}i::::::::::::..\
.           /イ.: l// :: /.:::::::::::/:/.:::| ::::}i::: |i::::::〈⌒   残念。素村だよ。あてがはずれたね。
            i|::::::|/|: |: |:::::://:/.:::/|: :,ハ: |i::::,ハ|
             i|::::::::::|/|/|/ー/:/|: / :|://」八/
           八{∨¨ヽ| `'ヒリ¨ヽ|/ ノ' ヒリ.ノ '
               { ー(         {  /
                -イ             /   _
                Ⅵ \  ー‐  ´/ _/ニニ=- .
            ┌〔`ト .    __/-ニ\ニニニ二二
            |二二=- ` _.,ハニ}-ニニ\ニニニニ
              /`ー=ニ二二二二{ ‘,ニニ二二\ニニ二
.          _ -ニニニニニ=-=ニニニ∨_ニニニ二‘,ニニ
        /__ニニニニニニ二二二二´ヽ,_)ニニニ二‘,ニニ
     /ニニニ`ニニニニニニニニニニニニニ二二‘,ニニ
藤原妹紅さんの遺言           r-r、           ,.-ァ、
          |:::|`\         // |:::|
         ノ::/ \,ヘ、.     /::/ \|:::|
        く:::〈 // 、,べ  ̄ ̄`7/ /〉  |/
         .>ヽ/、__   _ゝ-、//__Y  /」
  /\    //〉^ヽ、二_,.ト-'、___!、_____/:::|`ヽ.
    ̄    / /-'、 / __ i  i  __   ヾ..  ',
   [>  /`ヽ! ィ7´/ ´/_ハ.  ハ  !_ ` ',  i   i
     r/ ノー'ソ| i/ァi´'ヽ|_,/ |ア!゛'`!ヽ  ,ゝ  ',
    ノ`ヽ、__イ-、|_,ハ〈 ト_,リ     ト__ソノレ、」、   i
    / `''ー--' ノ'|  ハ"´   ,    `"/ |ノ   |    笑ったもん勝ちさ。赤でっていうの恋人が誰か予想して
  /      ./、 !ノ .ハ、   rァ‐‐、   く/  !  i |
  i´    、_/、_!く_/_」/>.、 、___ノ,.イ'`ヽ./   ハ |   恋人が噛まれたら笑ってやろう
 ノ    -‐'  |  ̄`'yアr'<`二i´ヽト-r‐-'、  i /|
 ヽ._      /     !/ / /ム |  / |',  `ヽ!'/    ちなみに私はやる実と予想
   `''ァー-'、'.___  .// |/ /  |/ | |    |〈 ノヽ.
    /   /  `/Y     ,'o     Y  _,.イ 〈〉-‐'  あとついでにチルノは赤でっていうが生きている間は
 [>|]   ハ  i ,!     !_      ハ'"  ', ヽ、   
   〉   | ヽ、 Y `'r - ''|o`   イi i     ヽ. |〉<] 別に結果を貼らなくていいと思うぞ!
 [>/|    ',  Y rイ|   |     | ハ.      '"`'ー- 、
  |´ヽ.   ヽ. .| /::[ト、_,.-、!へ.,__,.イ]ヽiヽ.      /7`ヽ_
 __,ゝ )    )'/:::::::::::::::::、!:::::::::::::::::::::__', iヽ.    | |7´`ヾ.
 L_/Y \  //>:::::::::::::ヽ、レ:::::::::::::::::くく Y |ノ`ヽ.  ヽト、)、 〉
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ヴィルヘルム 「これ赤でっていうが死んだ後どーすりゃ良いんだろうなぁw」
「やあ、おはよう。」
チルノ 「占い師CO
やる実○」
星輝子
        - ――― - 、
      彡 '  ̄     >ヽ- ―-
   //         /   ヽy        \
  / /       /              \
          /                     ヽ
  { {      /  , ´           \
  ゝ、__   ' /             ヽ
     ̄ }}   l/     ,ハ {.     ト 、    ∨   |
.     |!   {    ト+A   ゝ+―<    l   |    今日は占い師のチルノちゃんにキノコを持ってきました
      し  {     |斧ミ}  ,f芹=ミ ヽ  |   |
       |  从 } } ,代zソレヘ  乂zソ .ノ  |   |     ほら、今日のキノコは元気の子 なんちゃって!
    _ __人__ _ ヽ从ハ     \|  彡1  |   |
      `Y´    } 八/// ___ /// .!  ハ    、   がんばってね!
       |     /  _,≧ z 二´ < { , イ     \
         /  / { { /        いノ、      ヽ
        /    /   ゝゝ、ヽ  ___ いノ 7⌒ヽ
       /      {    \\_    いノ/   |
  、_ イ       _ }  }   `ー ミ辷「_大_]____,.{
     ノ     (@l  /         ハヽ―一 へ
   彡1    r┴ト、.{    {三三L_ 〈  l }     〉
     ,     { 二 }λ  r::ヒ{:{ fi匚  ソノ }     {
.    /    八ー ノ 〉  ゞ1_<::;イ      〈   \ハ
   /    f f  ̄ } } f⌒y'⌒ヽ⌒)      〉__  \
.  /      | |    ノノ! し(    Y⌒ヽ ,>一ミ 、    〉
  イ        ゝ=彡 ノ ,_V`ー‐ァ 'ゝ、__У   〉,∨  ,{
.  |    /      /  {三三三三三三| n   / } }  /
  从.   ハ     /   {ニニニニニニ.レ | l./__.ノムイ
    ヽ / 从.    /    マニニニニニニ.(/'‐一'」
金糸雀 「おはようかしら。

皆・・・星になってしまえばいいのかしら(遠い目
そして変更が遅かった事に怒りを・・・いや妖狐に感じても無意味なのだけど」
むらびと 「ロラ完遂しないのはやる夫狼、両儀式真決めうちということだと受け取るよ
流石に両儀式彦星は見ないぞ
チルノ 「占い師CO
やる実○」
ミニ四駆 「おはようございます」
「藤原妹紅、チルノ、やる夫、七夜志貴。
でっていうが明確に指定をした者がこの四名。
素直に見るならばこの中に彦星はいないと考えるのが妥当だろう。

その他自発的にCOをした者がラグナ、ヴィルヘルム、両儀式の三名。
両儀式についてはミニ四駆が面白い意見を言っていたがどう考えるかは今のところ狼次第だね。」
やらない夫 「今日も彦星は織姫赤でっていうといちゃいちゃしてんのか・・・オェッ」
チルノ 「理由:ネタ発言ばっかりでどうせでっていうも吊らない場所でしょ
吊れないなら占うしかないじゃない」
星輝子 「もこたーーーーん!!!!」
赤でっていう 「うはwwwwwwwwww」
白鬼院凜々蝶 「おはよう。・・・まだ・・・まだ生きているというのか・・・!」
金糸雀 「あれ、今日噛むのかしら。」
両儀式 「まぁ、村人だってな」
できる夫 「おはようございます」
やる実 「おはろーだおー。」
「狂人であったらいいね。というのはさておき。」
ヴィルヘルム 「狩人占いと殺してから彦星噛みで一気に勝つ算段っぽいなぁ狼ちゃんよぉ」
むらびと 「狩人噛み?彦星狙わないのだろうか」
チルノ 「もこたーーーーん!!!!
あ、これ死んだわ、後よろしく」
できる夫 「狩人さん 噛まれてしまいましたか」
やらない夫 「おう・・・狩人噛みかよ」
赤でっていう 「ぶっちゃけサイコロで決めっかなwww」
星輝子 「きのこ……きのこ……キノコキノコキノコ……」
金糸雀 「まぁ・・・でしょうね>霊能○」
白鬼院凜々蝶 「カナリア・・・僕も・・・僕も同じ気持ちだ・・・!」
ミニ四駆 「そういこともありますか。」
両儀式 「どうせ昼は恋人死なねぇんだ
適当にもう一匹くらい殺してくれてると、お前が死んだ後で楽なんだがね>でっていう」
赤でっていう 「あれ昨日疑ってたの誰だっけwwwwww忘れタンゴwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「霊能結果は○なぁ。まぁそんな感じだろうな」
やる実 「ネタ発言じゃないお、情熱だお>チルノ」
金糸雀 「きっと明日チルノが噛まれるんでしょうね。
噛まれていない場合偽なんでしょうね。

というか噛まれていたら狂人でいいかしら。」
星輝子 「えーと……狩人が?>煉
違うよね? 志貴の事だよね?」
むらびと 「結局霊能は真決めうちでいくのだろうか、怖いんだがなぁ・・・」
白鬼院凜々蝶 「って、もコウ(↑)が噛まれているのか」
「どうにも狼の方針が飽和の方針のようだ。
とまあ、でっていうに消極的に味方する方針だね。」
ヴィルヘルム 「そらー噛むだとうよ
狼は彦星やったあとも続くんだからなぁ 先の事考えての噛みってこったろ」
できる夫 「ふむ・・・彦星をある程度想定して
狩占いと噛んで決める狙いでしょうかね」
チルノ 「狂人霊能に出たとみてるからたぶん藤原妹紅真狩人だと思う
つまりあたいは噛まれて死ぬんだよ!!」
金糸雀 「>凛々蝶
元ネタであるイデが起こりえない事が至極残念かしら」
白鬼院凜々蝶 「お前のそれは情熱じゃなくて欲望と言うんだ!!>腐れ女」
できる夫 「霊能結果はでしょうねという感じですね」
チルノ 「これもそれもどれもみんなでっていうの指定のせいよ!!」
やる実 「よく考えるんだお。
カップリング妄想をすることでその延長線上にいる狼を探し当てることが出来る可能性が微レ存していると……!」
やらない夫 「まぁ占いけせりゃバンバンザイだしなぁ。彦星は後回しって感じくせぇな」
両儀式 「でてねぇなぁ、オレも狂人辺りに引っこ抜かれた気はしたけどな>チルノ」
赤でっていう 「ちょっとは発言見返してくるわwwwwwしばし待たれよwwwwwwww」
星輝子 「あ、やらない夫居たんだ……
視界に入ってないや……ふ……ふひ……キノコじゃないし……」
「藤原妹紅が、だね。>星輝子
まあ、そんなことはないんだろうけどね。」
ミニ四駆 「チルノが狂人なら妹紅真は見れるはずですし
○で噛む準備しつつってのもあるから何とも言えませんね」
やらない夫 「あれ?りりちよが意外と普通だった。腐ってると思ってたのに」
むらびと 「チルノは保留でいいと思うけどさ、今日の指定はどうするんだ」
やる実 「欲望(パッション)だお!!!>凛々蝶」
金糸雀 「>むらびと
一応探偵が死んだ後に考えるのもいいけど
カナは信じてもいいかなーと思ってるのかしら。
なにか不都合な事でもあるかしら?」
チルノ 「これでやる実彦星だったら笑えないよね、別の意味では笑えるかな(フッ」
星輝子 「狂人の狩人って……序盤だと一番ないと思うよ……?>煉」
白鬼院凜々蝶 「もう、みんな滅びてしまえば一番平和だよな・・・
起きろよイデ・・・!>カナリア」
金糸雀 「>赤でっていう
そのまま指定を忘れてろかしら!(失礼)」
ヴィルヘルム 「正直これでっていうが死んだ後どーすんのって感じぃw」
やる実 「やる兄ちゃんはきのこみたいな頭してるおね、どうだお?>星きのこ」
「そうなるだろうね。>チルノ
困った限りだ、現状を打開する方法がさっぱりわからない。」
両儀式 「ま、狂人か狼かは占い騙るなら
彦星目にでも●出してな

そこをでっていうが吊りたくねぇっつーなら、彦星の奴も透けるさ」
やらない夫 「この村なら狂人下手にCOしねーんじゃねーの?」
チルノ 「だよね、狂人なら占いか霊能騙りそうだしね」
白鬼院凜々蝶 「ルビおかしいから!!>腐れ女」
金糸雀 「>ヴィル
きっと明日・・・貴方が死んで村が大混乱になるのかしら。」
赤でっていう 「指定、星輝子っていうwwwwwwwwwwww」
星輝子 「そん時ゃ普通村が始まるぜヒャッハーーーー!!!>ヴィル」
むらびと 「やる夫は吊り逃れで見てるけど、妄信はしたくないなって感じ>金糸雀」
「まあ、そうだろうね。>星輝子」
星輝子 「CO無いぜゴートゥーヘーーール!!」
できる夫 「>むらびと
占いCOしているチルノを保留とか今日の指定はとか 
少し気になる発言をしますね 貴方は」
やる実 「でっていうが死んだら狼吊りに行きゃいいんだおwww
赤でっていうもやる実達も目的は同じく狼を吊ることだから>ヴィルヘルム」
白鬼院凜々蝶 「何を想定していやがったのか白長ァ!?ヤツと一緒にするなぁ!」
赤でっていう 「まぁ占い噛まれんじゃねwwww真ならwwwwwwwwwww」
ヴィルヘルム 「いやいや まず俺より占いだろw>カナリア」
「ああ、狼っぽいところに。」
星輝子 「よしじゃあ吊られるから推理出そうっと」
やる実 「おかしくないお!!パッションと書いて欲望と読むんだお!!!」
金糸雀 「>むらびと
その場合、両儀は何になると思っているのかしら?狂か狼か。」
星輝子 「【三日目】
◇できる夫(59)「妹紅○なのが若干怪しいと感じてしまったw」
◇できる夫(81)「占い吊りとかやめてwww」
 
この反応が村に見えないと思うの私」
むらびと 「だって役職しか指定してないじゃないかあのトカゲ!!>できる夫」
チルノ 「普通村、ただし占い師死亡からですね
ナンデコンアンコトニナッタンダロウ」
やらない夫 「ホモォが嫌いな女子はいねぇって大野さんもいってるじゃねーか!>りりちよ」
両儀式 「まぁ、噛むだろうな>でっていう>真なら」
星輝子 「煉も今日の想定が気になるかなあ……って思う」
やる実 「というかやる実は腐ってないお。
ちょっと情熱的なだけだお」
ヴィルヘルム 「んで残ってる霊能を狼にかませてーのかねー

そこが狼ならどうするよって思うけどなぁ」
金糸雀 「>ヴィル

◇金糸雀 「きっと明日チルノが噛まれるんでしょうね。
噛まれていない場合偽なんでしょうね。

というか噛まれていたら狂人でいいかしら。」」
赤でっていう 「今日の噛みは村にとっても重要なものになると思われwwwwwww」
両儀式 「噛んでねぇなら、普通にチルノ吊ってもいいとは思うけどな、この村」
星輝子 「だから彦星が死んだあとはできる夫吊りたかったキノコ」
むらびと 「狂寄りで見てるよ
狼があそこで出る意味は無さそうってだけなんだけどね・・・>金糸雀」
やらない夫 「その情熱の方向性別な場所に使えよ。壁サークル狙ってるなら知らん>やる実」
星輝子 「式はどうしよう……怖いなあ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
両儀式0 票投票先 →星輝子
むらびと0 票投票先 →星輝子
0 票投票先 →星輝子
やらない夫0 票投票先 →星輝子
赤でっていう0 票投票先 →星輝子
金糸雀0 票投票先 →星輝子
やる実0 票投票先 →星輝子
チルノ0 票投票先 →星輝子
白鬼院凜々蝶0 票投票先 →星輝子
ミニ四駆0 票投票先 →星輝子
ヴィルヘルム0 票投票先 →星輝子
星輝子11 票投票先 →できる夫
できる夫1 票投票先 →星輝子
星輝子 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
チルノ は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
チルノさんの遺言 占い師CO
藤原妹紅○ 金糸雀○ やる実○ ミニ四駆○●

理由:あんまりしゃべってないところ
3日目から決めつけ発言が多い、
内役見えていて視点漏れしないように控えめにしてるのかなと思ったわよ

星輝子さんの遺言                       ,..... ̄..ヽ
                  /.., ⌒ヽ....',
                    |...i!   ',..       )   ,}
                    |...|     }...}    / _ ノ.}
                    |...|   ..≠.刈― .´..≦......../
                    |...}...´.. ̄...´_....―-.............`...、
               . .....´|/...../...........ヽ..............ミ..、..........ヽ _
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.         ̄ ̄ , 彡./...../...../. |.......l..、................ j|..................、.......`.....、__
.           /  /.′................l|...... |.l. 、............刈......... |....... \..メ.._≧=-‐
.              /. /...〃.... .l| |.八.....从....\..ヽ.. l|......... |..............\', `ヽ
      ` ー=≦彡/...〃.........l|..|....||...刈 ゝ ....\.Ⅵ.....l... |.....................} ̄
            i|.../.|....i!....八|....||..{ ´ _\...`.l|.... |....|...........|l.......|l    私はキノコだけが……
            i| ′l....|.....ミfヾ,刈ノ ≠=ミ.ヾ l|......|....|γ,..|l.......|l
               |′,ハ. |./|`|fi}    γ抃, ヽl|.......... |f} }.. |l.....刈     キノコだけがトモダチ……ふひっ……
            / /.|.. |.≧彡  、_|菌|:}__F.l|.....リ....|ツノ... ll....{....|     ふひひひひ……
      (        /....|.. |l  、   ミ 三 彡 ノ|../..... |´.......ノ|.. {... |',
         \___ ...´...ノl....||.、  、 __ _/_メ........ j./.........|....{... | \
.     `ー= ≧ _.......彡/..ノ|:.:.:\ ー ´  ー ´..ィ...........,......八.. |....{.....|   \
           , .‐. .、 ̄ / ´/!:.:.:.:.:.>. _ ....≦:::::::{..........,_/. `ヽ.',.{... |.    `ー ´
       , . .´_ . . _ \.  /|.|:.:.:.:,′./:/:::ヽ:::::::::::{.......//.  ̄.`ヽ、........',
      . .´. . ,匁 . 込 . .ヽ   !.!:.:.: |. . {::{::::::´::::::::::,.{....// . . . . . . . . ',、....\
 _ . . ´. . . .rェf」Πirェ 、. . .` く:.:.: i! .八::、: : : : : /..{.イ/. . . . . . . . . . {....lヽ ....ヽ
 ` ー- r¬二. ~¨.__  -‐....´:.:./. /. .ト :ヽr≦ {...メ.」. . . . . . . . . . . .',|...}\....'.,_
    __`}:i: |: i|__/......../ヽ'._ヽ ̄ . . 人.イ. .{. . . . . . . . . . . .}|...|i  ` ー ´
.   f ――.ノ |: i! 弋― r `Y,. ':.:/:::::::::ヽo . . 入i!ノ. . }. . . . . . . . . . f′...|
    |`:ー:≦―r┴ ==.┤ く⌒ヽ`T r‐ ′「ヾ....{..).,.ィl._. . . . . . /.........|
    ト:i:_r― ` = ュ  `ヽ ヽ.i!0`¨. .о Ⅷ「}≦ニj´:.:.:.`ヽ. . イ|. |..........|
    |i:i:i:i:i:iこ 二._          ',. . . . . .. ,イl|八寸タ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:、. i! .|......... |
    |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:_)       }、 . O . . . .T.......ー/_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.y. . |l..........l
    |i:i:i:i:i:i:i:辷 ...-...、     / }` x . . . 八_リ '.´. `ヽ:.:.:.:.:.:./. . .八........|
   ` ー――┬― .`. .-.、く / / }.` <マ. . .\. . . .ヽ.:. / . . i!.....\.....
          }::::::|. . . . . . .| <⌒メ    }}. . . . ヽ. . . .∨. . . i!.......... \.',
        /}:::::::|. . . . . . .j | |`. . 、    .}}. . . . . . .}l. ./ . . . .|..................`.ー
.      __/  |:::::::|. . . . ./.└┘. . . li> . }}. . . . . . .|l./. . . . . |.....................}
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
「やあ、おはよう。」
ヴィルヘルム 「チルノが噛まれてるんじゃねーの今日ってよ」
金糸雀 「おはようかしら。

むらびととできる夫は逆方向の意味で
両方とも残しておけばいいと思うのかしら。
ただ絶対に探偵が聞かないのよね。」
できる夫 「おはようございます」
むらびと 「色々突っ込まれてたから返事するね
霊能放置=真決めうちに見えるんだけどさ、正直残すってのは妄信に近いと思うヨ?」
白鬼院凜々蝶 「おはよう。今日も忌々しい朝が来たな暇人どもめ

あと昨日の事だがお前が女性に対してゆがんだ認識を持ってることはわかったぞこの変態野郎>やらない夫」
やる実
                -‐ '´ ̄ ̄`ヽ、
             / /" `ヽ ヽ  \
         //, '/     ヽハ  、 ヽ
         〃 {_{ ⌒  ⌒ ,リ| l │i|    ヴィルヘルムが一人寂しい夜を
         レ!小l( ●) (●)从 |、i|
          レ⊂⊃ 、_,、_, ⊂⊃ |ノ /      ラグナを想いながら過ごしてると思うと興奮するお!!
             ヽ、 丶_ノ   j //
            ヘ,、 __, イ/
         r ヽヽ::::::|ヽ`ー'´,1ー:::::ヽ、
        {  V:::::::::∨yヽ/::::::::::/,1
          | ノ''::":::::::::::ヽ/::::::::::: r" /
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:y ゝ
        {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::} |
        ゝ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::丿 /
        l、`1::ー'::::::::::::、:::::__,.ィ' 」
         ''r-っ'⌒ v ⌒⊂ヽ" y
         ,.ゝ、く、パッション/ノノ l}_ー
         /::::::::~::\_ /:::::::::ヽ」
赤でっていう 「うわwwwwwwwww真占いだわぁああああああああああああ」
金糸雀 「えっ・・・あぁ。噛まれるんだ。」
ミニ四駆 「おはようございます」
やらない夫 「おはようさん・・・チルノ噛まれるよなぁそりゃあ」
ヴィルヘルム 「まー そーいうルートよなー」
両儀式 「まぁ、そりゃ噛むよなと言うだけの話だ
真なら」
「ふむ、まあ暫定真扱いでいいような気もするね。」
やる実 「ほむ、狼はギリギリまで恋狙いはしない方針なのかお?」
できる夫 「占い師噛まれるのは結構予想外でしたね
真占いだったのですか」
両儀式 「ま、金糸雀とかが占い師だっていうなら
出とけば?」
金糸雀 「(ぶっちゃけ人狼だと思ってたけど、最低でも結果真でしょうね)」
ヴィルヘルム 「ん? 俺は両つりてーけどー?>村人」
むらびと 「チルノ狂人は楽観過ぎるよね・・・」
白鬼院凜々蝶 「まぁ、うん、予定調和というやつだな。」
「金糸雀が狼ならチルノを狂人で決め打つ旨の発言が攻めすぎている印象だからね。」
赤でっていう 「じゃあ、指定はミニ四駆っていうwwwwwwwwwww」
ヴィルヘルム 「他に占い居るならCOすりゃいんじゃねーの」
金糸雀 「んじゃまぁ、占いCO、結果は貼らない」
ミニ四駆 「初日妹紅○が噛まれてないから人狼と見てのあれと思ったがそうでもないとも言えるし
逆にいえば噛める奴でもあるとも言えます」
やらない夫 「ってことは真or真結果ってとこじゃねーかな。狂人なら噛まねーけど
それなら真占いどこいったって話あるしなぁ」
やる実 「いや違うおりりちよ。
人は誰しも獣の心を持っている、やらない夫さんはきっとそういうことが言いたかったんだお……!」
「もちろん、でっていうが死んだ場合即だよ。>ヴィルヘルム」
ミニ四駆 「村人ですよ」
白鬼院凜々蝶 「役職っぽいの全吊りでいいよもうって気持ちだな僕は。
正直・・・指定ある以上無意味じゃないか?」
金糸雀 「灰なんで吊っていいのかしらー。」
赤でっていう 「まじかよぉwwwwwwwっw>金糸雀」
ヴィルヘルム 「って事は狼見つけてるって事かカナリアはよ」
やる実 「なん……だと……だお……>占い追加」
むらびと 「チルノ狂人主張してたならまあCOは納得だけどさ」
できる夫 「>むらびと
吊る考えてはいるね
だって霊能片落ち妄信とかしたくないですね」
両儀式 「ま、そこから占いCOでた所で
意外でもなんでもねーから何も言えねぇ>金糸雀」
金糸雀 「マジかしらwww>赤でっていう」
「うん、遺言に残っていればいい。>金糸雀」
やらない夫 「お・・おう>金糸雀占いCOで結果隠し」
白鬼院凜々蝶 「そんなの持ってるなら人類滅びてしまえ!!>腐れ女」
ミニ四駆 「金糸雀にしろチルノにしろ占いは真狂確定としてお好きにどうぞ」
赤でっていう 「もしかして残り2w捉えてたりする?wwwwwwwww>金糸雀」
金糸雀 「えーとね。
●1と○2で、多分両儀が真霊能でいいんじゃないのかなー位の」
白鬼院凜々蝶 「カ、カナリア・・・?な、なるほど・・・どうしてそうなってるのか僕にはさっぱりわからないがわかった」
「ああ、でも遺言でもまずいかもしれないのか。」
やらない夫 「金糸雀が真ならそれはそれでいい。」
やる実 「ふむ、金糸雀はあって狂かお。
仮にチルノが狂占いで金糸雀狼囲いで噛んできてるなら、真占いが出てこないはずないし」
両儀式 「じゃ、占いがほぼ真狂確定しているなら

ま、オレ吊れば狼2残り1狂人以下までは確定だな」
金糸雀 「してないかしらwww>赤でっていう」
赤でっていう 「俺様の恋人教えてやっから情報交換しようぜwwwww皆に気づかれんよう小声でなwwwwwwwwwwwwww>金糸雀」
むらびと 「え、何か問題あるのか?>煉」
「自己判断、だろうね。」
ヴィルヘルム 「なるほどぉ カナリアをかまねーと狼は困るけどその結果次第では更にってか」
できる夫 「金糸雀がその結果を出すのであれは
●持ってるってことかな」
赤でっていう 「指定は変わんねえからよろしくなwwwwwwwwwっていうwwwwwwwww」
むらびと 「取引ってことなのかな?>結果隠し」
金糸雀 「>赤でっていう
あっwww一つだけ結果教えるかしらwwww
七夜○かしらwwwよくもまぁ寸前に指定変更したわねwww」
白鬼院凜々蝶 「どっちにしろ黒が出たら教えてほしいものではあるがな」
やる実 「そうじゃないお。そうじゃないんだお……!
獣の心、それが無いと人類は前へ進めないんだお……!>りりちよ」
ヴィルヘルム 「おもしろくなってきたんじゃねーのぉ?」
「今日、金糸雀が噛まれて占い結果を遺言に残す。
占い結果●があったりしたらでっていうはそこを指定する。」
やらない夫 「つーかそれなら金糸雀噛まれない気がすげぇするんだよなぁ。
噛んだら結果出るけど、噛まねぇなら結果でねぇしってとこだしなぁ」
白鬼院凜々蝶 「取引・・・どういうことだ?」
金糸雀 「あぁ、適当に言うと練が恋人っぽいんで
狼はそこ噛んでくれないかしら?まだカナ噛まなくてもいいでしょう?」
「ただし、金糸雀偽及び結果騙りも考慮するとまた話が変わる。」
赤でっていう 「うはマジかwwwww」
両儀式 「ま、トリヒキした所で本当の事をでっていうがいうとも限らない訳で
こっちは乗れないんだけどな」
ヴィルヘルム 「このままカナリアの灰指定ってんあんら村的にも有利か
カナリア真だったらだけどなぁ」
白鬼院凜々蝶 「だろうけどそれは決して同性同士のそれではないんじゃないか・・・?>腐れ女」
赤でっていう 「再度、指定はミニ四駆」
金糸雀 「最悪の場合であるカナ狂人主張はあるのだし。」
むらびと 「噛まれても噛まれなくても情報を隠し持っている的な>白鬼院」
「赤でっていうの勝利に一歩近づくだけだね、残念ながら。>金糸雀」
両儀式 「金糸雀噛まれねぇ訳ねーだろ>金糸雀」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 【指定:ミニ四駆】

さようなら僕のブロッケンG」
5 日目 (1 回目)
両儀式0 票投票先 →ミニ四駆
むらびと0 票投票先 →ミニ四駆
0 票投票先 →ミニ四駆
やらない夫0 票投票先 →ミニ四駆
赤でっていう0 票投票先 →ミニ四駆
金糸雀0 票投票先 →ミニ四駆
やる実1 票投票先 →ミニ四駆
白鬼院凜々蝶0 票投票先 →ミニ四駆
ミニ四駆9 票投票先 →やる実
ヴィルヘルム0 票投票先 →ミニ四駆
できる夫0 票投票先 →ミニ四駆
ミニ四駆 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ヴィルヘルム は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ヴィルヘルムさんの遺言 QP希望が外れて嬉しいと思った事は初めてだぜぇw
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
「やあ、おはよう。」
できる夫 「おはようございます」
むらびと 「金糸雀の占いCOは真っぽいかなーと少し
チルノ狂人発言が多かったのもそれが理由なら分かるんだよね」
金糸雀 「おはようかしら。

えーとね、○
あとCOする気なかったからって
言っちゃいけない事言った気がする」
「◇白鬼院凜々蝶 「役職っぽいの全吊りでいいよもうって気持ちだな僕は。
正直・・・指定ある以上無意味じゃないか?」

殆どの役職は出切っているような状況でこの発言、
そしてその「役職っぽいの」が誰かというのがわからない。
さて、「役職っぽいの」は誰になるのだろうか。」
やる実 「おっおっ、おはようだおー。
ヴィルヘルムが夜ラグナのぬくもりを思い出しながらしたであろう金糸雀偽想定だけど。

チルノ真→金糸雀狂だと金糸雀が結果を出さない意味が無くて。
チルノ狂→金糸雀狼なら他に確実にいる真占いが出てこないはずがないんだおね。」
やらない夫 「霊界でホモォ頑張ってこい>ヴィルヘルム」
赤でっていう 「うっせwwwwwwwwwwww>ヴィル」
できる夫 「ここで共有を噛んでくるとか」
金糸雀 「狼の意図がわからない・・・ウゴゴ」
白鬼院凜々蝶 「おはよう。・・・ここで共有を噛む・・・トカゲの恋人を探す気はないのか・・・!?」
両儀式 「まぁ、狼じゃなかったよ>でっていう」
「その目算は高いかな。>むらびと」
やらない夫 「恋人探す気が全くねぇなぁ」
やる実 「ということで、金糸雀は8割真じゃないかなーって思うお。」
むらびと 「これ役職しか死なないオチじゃないのか・・・?」
金糸雀 「練噛んでもいいのよ!ぶっちゃけカナの灰だけど!」
赤でっていう 「あーマジか>式」
白鬼院凜々蝶 「自分が巻き込まれなくなった途端に煽りだすか。ハッ・・・小物だな>白長いの」
やる実 「やらない夫……お前もまた、【獣の心】を従えし者かお……!」
「霊能者吊りの期待値、高いと思うよ。>赤でっていう」
両儀式 「ああ、まあ、嘘付いても仕方ねぇからな>でっていう」
金糸雀 「>やる実
銃殺が出なくても、霊能とラインが繋がらなくても
溢れる真オーラは止まらないのかしら(ドヤヤァ」
やらない夫 「金糸雀の真目すげぇ上がってるなぁ。」
赤でっていう 「金糸雀ちゃんの情報欲しいなぁwwwwwっていうwwwwww」
できる夫 「恋人を探していないというのは
目星ができているからと思ったんですけどね
占い師を噛んで来ないのは少々」
むらびと 「この腐った奴らはいつになったら直ると言うんだ・・・」
やらない夫 「ぶっちゃけるとホモォそこまで嫌いじゃねーんだわ>やる実」
白鬼院凜々蝶 「カナリアは真だと信じたい所だな・・・うん」
両儀式 「極論言っちまえば」
「チルノ狂人、金糸雀狼。初日占い師とかだと嬉しくて堪らなくなる。」
金糸雀 「あげないのかしらーwww>赤でっていう
彦星教えたら考えるのかしら」
やらない夫 「俺愛にオープンだからさ。」
赤でっていう 「9>7>5>3
まぁ飽和は無理としてwwwwww」
やる実 「あー、金糸雀が結果出してもーって思ったけど。
そうすると狼が赤でってかたせに行く可能性があるのかお……めんどいお」
むらびと 「ゲルトモードだよ>煉」
金糸雀 「>練
ヒント:ゲルト」
両儀式 「オレ噛まれたらチルノ破綻だな」
白鬼院凜々蝶 「本当にド変態だったァァァァァァァ!?」
「ああ、そんなことだろうと。」
赤でっていう 「恋人は両儀式だぞ(キリリリ>金糸雀」
やらない夫 「オールラウンダーって呼んでもいいぞ。ストライクゾーンはめちゃくちゃ広い」
白鬼院凜々蝶 「クソッ、マトモなやつが減っていく・・・まぁ白長いのは元々マトモじゃなかったか」
やる実 「愛……そういうことかお……!!!
メタボ×筋肉、あると思います!!!!」
金糸雀 「えーとね、もう一回言っておくと
○が三つ、●が一つ、吊られた○が七夜
んで露出してる所占ってないから、残りが3灰?かしら?」
やらない夫 「◇両儀式 「オレ噛まれたらチルノ破綻だな」
ん?それどういう理由よ?」
できる夫 「バイってやつですか
あ、僕には近づかないでくださいね」
むらびと 「変態ほっとこうぜ、もう腐りきってやがるからさ・・・」
両儀式 「どーでもいいから指定すれば?>でっていう
探偵吊りで進むとか阿呆らしいし」
赤でっていう 「ほら情報出せハリハリ―wwwwwww」
「占い師と反目する、というのも相変わらずだね。困ったものだよ。」
やる実 「ん?なんでだお?>両儀式」
やらない夫 「いや、やる夫は趣味じゃねーんだ>やる実」
金糸雀 「あら本当に?狼が噛まないといけないわね(キリリッ>赤でっていう」
白鬼院凜々蝶 「ハッ・・・と、ということはやっぱりあの饅頭と出来ていたのかァー!?

よ、寄るな変態」
赤でっていう 「指定はむらびとなぁ~っていうwwwwwwwww」
両儀式 「金糸雀狂人だろ?>チルノ視点>やらない夫
オレが彦星じゃないなら噛まれた時点で恋人飛んでないなら
チルノ視点狼狐のオレって何だ?って話だよ」
むらびと 「COないぜ」
金糸雀 「>赤でっていう
明日両儀噛み後追いなら出すわ(キリッ」
「村だろうと思うよ。>でっていう
「見えてなさ」がそれっぽい。」
やらない夫 「できる夫がさ、実は結構好みなんだよ・・・」
やる実 「やっぱ筋肉かお……ちくしょぉおおおお!!!」
白鬼院凜々蝶 「や、やる夫「は」というとほかに好みがいるのか・・・

こ、怖いよぅ」
両儀式 「ま、例外は金糸雀彦星だけどな」
金糸雀 「待った、そこカナの結果の一人かしら」
できる夫 「>やらない夫
ホモォ…┌(┌ ^o^)┐」
むらびと 「遺言としては
「恋人早く死ねよ」」
やる実 「うはっ!ktkr!!!」
赤でっていう 「じゃあ、変更白鬼院凜々蝶」
やらない夫 「ほー>金糸雀」
金糸雀 「変更ハリーハリーハリー!」
やらない夫 「ってことはそこ●か」
両儀式 「そんなん噛んでない狼の奴がワリィで棲むよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 【指定:むらびと】

64版「どうぶつの森」のみんなが待ってるよ……」
6 日目 (1 回目)
両儀式0 票投票先 →白鬼院凜々蝶
むらびと2 票投票先 →白鬼院凜々蝶
0 票投票先 →白鬼院凜々蝶
やらない夫0 票投票先 →むらびと
赤でっていう0 票投票先 →白鬼院凜々蝶
金糸雀0 票投票先 →白鬼院凜々蝶
やる実0 票投票先 →白鬼院凜々蝶
白鬼院凜々蝶6 票投票先 →むらびと
できる夫0 票投票先 →白鬼院凜々蝶
白鬼院凜々蝶 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM あ、指定先変更してた。うっかり☆」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM た、探偵の指定が優先ですので。はい、問題ありません」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
両儀式 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
両儀式さんの遺言 霊能者を宣言、だ 
やる夫●>七夜○>星○>ミニ四駆○>


                     _____
                    _.....:::´:::::::::::::::::::::::`::::.....___
                  ....:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.`ヽ
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            /.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.\
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            ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|´ヽ:::::::::::::::::::.
.           |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l::::::::::::::::l::::::::|   ::::::::::::::::::::ト、
         |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::ハ:|:::::::|:::ハ:::::::|  _!:::::::::::::::ハ|    、
.           |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!::|‐||、::ハ::{ |::::::; {´ |::::::::::::::{ ノ     \
         ,!:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|ィ=リ=、{ミヽ|:::/ !=ミ:::::::::::::::::::.、     \
           / |::::::::::::::::∧:::::::::::::::::::::杙::::r} ヽ  }:/  {:r} !:::::::::::::::::::.\     ヽ
          '  |:::::::::::::::{ |::::::::::::::::::::::{  ̄       ヽ l:::::::::::::::::::::::::.\     }
         '  |::::::::::::::.ヽ{::::::::::::::::::::::.ヽ.           /,'::::.\:::::::::::{ \:.ヽ
         ;!   l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.\      , /.:::::::::::.\::::::.、  ヽ|
.         l:|    !::::::::::::::::::::::ト、:::::ト、::::::::::. ヽ   ̄  .::::::::::::::::.ヾ、::.ヽ::::.\ }
       |:|   l::::::::::::::::::::::{ ヽ:| ヽ:::::::::::::}    /.::::::::ト、:::::::::| \:}ヽ:::::}ヽ
.         ヾ、   }ハ:::::::::::::::::.ヽ  \  \::::::|--‐ '.::ト、::::| \::::!  ノ }::/  j
..    /⌒\`  '/\::::::{ニ\}ニニニミ:.、l\|::::::::|ヽ{ ヽ|   }/   /´
.    '.:i:i:i:i:i:.ヽ  >'´ ̄ヽ:{  ノ    `ヾ:\ハル'  \ ノ  /
...   '.:i:i:i:i:i:i:i:i:.X     `            ヾ:\
.   '.:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:∧                 ヾ:、
    '.:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:∧         ̄  ‐-    ヾ:、
   '.:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:∧  /               `   ヾ、
.  |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.ヽi            ヽ  `ヽ、 \
.  |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i{            \   \ヾ.
白鬼院凜々蝶さんの遺言         ,:::::::::::::::::|::::::::::::::::/::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::ヽ::::::::::::.
.       i:::::::::::::::::| ::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
.        |:::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::i:::::::::::::::::::::::::::::::i ::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::::::::|:::::::::::::|::::::::: | ::::::::::::::|::::::::::::::|',::::::::::::::::|i::::::|:i ::::::|
      |:i:::::::::::::::|:::::::::::::|::::::::::|:::::::::::::::l|::::::::::::::| i:::::::::::::::||::::::|:| ::::::|
      |:l:::::::::::::: |:::::::::::::|::::::::l|:::::::::::::::||::::::::::::::| |:::::::::::::::||::::::|:|::::i:::|   ほ、ほんとは・・・その、みんなと仲良くしたいんだぞ?ほんとだぞ?
      |:|:::::::::::::: |:::::::::::::|::::i|:||:::::::::::::::||::::::::::::::| |:::::::::::::::||::::::lノ::::|:::|
.      j|:|:::::::::::::: |:::::::::::::| ::||:||:::::::::::::::||::::::::::::::l j‐::|::::::::ノ─┘|:::|V
       八|:::::::::: Y^:::::::::::::Lノl」L::::::::::::ノ ー─<厶斗r七7 ,::::::イ:::| |
      〃 |::::::::::八∧:::::::::笊孑芳苅厂       Vr辷ノ / ::::::|::/¦
     {:.  |::::::::::::::::ヽl :::::::::| 乂r辷ノ         xxxx /:::::::::/:′;
      乂__|:::::/:::::::::::::|::i:::::::| xxxx      '      ,:::::::: //_ ノ:|
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      /:/.  \ /:/ 、|:::::|     丶 _____/     |ト、_/::::::| |
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朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
「やあ、おはよう。
ああ、金糸雀。私のことはどうでもいいけどね。
やる実だけは占ってあるんだろうね。
もう少し早く気づいて言うべきではあったんだけど、すまないね。」
やる実 「◇できる夫 「バイってやつですか
あ、僕には近づかないでくださいね」
◇できる夫 「>やらない夫
ホモォ…┌(┌ ^o^)┐」


        -‐ '´ ̄ ̄`ヽ、
.     / /" `ヽ ヽ  \
    //, '/     ヽハ  、 ヽ    「ツンデレですねわかりますお!」
    〃 {_{ \   _ノ リ| l │ i|
    レ!小l( ●) (●)从 |、i|
     レ⊂⊃ 、_,、_, ⊂⊃ |ノ
.     ヽ、  ゝ._)   j /
       ヘ,、 __, イ
   r ヽヽ:::::::|ヽ`ー'1ーヽ、
  |  V:::::::::::∨yヽ/:::: /,1
  ! ノ {:::::::::::::: ヽ/::::::::: y i
.  |⌒`'、_:::::::::::::::::::::::::::::::: } !
  {     ̄''ー=ム::::::::::: ィ. i
  ゝ-,,,_____)--,, /
      >:\__      ィ
     |ヽ:::::::::::::::::"'ー‐-'」
金糸雀 「おはようかしら。

【速報】凛々蝶は○【悲報】」
むらびと 「指定変更見てなかったごめんマジで謝る」
できる夫 「おはようございます」
「割と今、初の試みをしようかしまいか本気で考えていてね。」
やらない夫 「おうおはようさん」
赤でっていう 「昨日のログとんの忘れてたわwwwwwwwwうはwwwwwww」
やらない夫 「なんかアナウンス優先してたわ」
むらびと 「てかCOなし言っちゃったんだけど」
金糸雀 「あぁ・・・やっぱ真だったのね>両儀
噛んでも霊能結果は知っているけど」
「2W吊れていないと、ということになるかな。」
やる実 「ちょっ、2W残りなら今日狼吊らないと村負けだお!?>金糸雀」
やらない夫 「できる夫が誘ってやがるのか?まじかよ
俺はいつでもオープンだぜぇ!?」
赤でっていう 「まぁ俺様は寛大だからちょっとのミスぐらい許してやんよwwww」
金糸雀 「んでね、えーとね。

なんか2W目が見つかった。」
むらびと 「つーかアレだよ
無職COしちゃったんですけど」
できる夫 「>金糸雀
2wですと●吊らないといけないんですよ」
赤でっていう 「お、知りたいンゴwwwww>金糸雀」
金糸雀 「2W残ってるわ。いわずもがなだけど。」
やらない夫 「ふーむ。>金糸雀2W目ゲット」
やる実 「いやだって、ホモォって張るってことはそういう友情を求めてる的なあれだおね、そうだおね?」
「2W目なら吊っても良いとは思うのだが。
何処かに取りこぼしがありそうでね、怖いの何のさ。」
やらない夫 「そりゃ知りてぇなぁ」
金糸雀 「ふと思うの・・・カナは赤でっていうの指定に何も言わないから
赤でっていうが負けるなら、それはそれでいいんじゃないのかなって。」
やる実 「嘘でも1Wしか見つけてないって言えおwwww>金糸雀」
できる夫 「いやいや僕にはそっちはないです
ほんとですよ」
やらない夫 「2W見つけてあるんだったら一匹吊っても問題ねぇだろ」
むらびと 「指定俺でしょ?>赤でっていう」
「チルノと金糸雀で真狂。ならやる夫と両儀式で真狼。
その場合、霊能者の内訳は自動で決定される。」
赤でっていう 「んwwwwwwwどうしよっかなwwwwwwww
まぁいいかwww指定、やらない夫wwwwwww」
やらない夫 「え?◇できる夫 「いやいや僕にはそっちはないです
ほんとですよ」
ごめんラブホの予約してあんだけど」
「やらない夫だろうね。」
むらびと 「は?俺放置とか悲しいんで吊ってくれよ」
金糸雀 「>やる実
狼が吊れても彦星噛まないといけない狼が
カナを狂人だと説得しようとして「そこ狂人なら勝ちないじゃん」って言われるのが見たいって言っちゃ駄目!?」
「やる実と金糸雀、どちらだろうか。」
やらない夫 「COはねぇ。強いて言うならラブハンター」
赤でっていう 「ぶっちゃけやる夫狼ならもうAA勢ロラで3wあんじゃね?wwwwwwww」
金糸雀 「あ、カナはノーコメントで。」
やる実 「ど、同士(っぽい)やらない夫ー!!!」
できる夫 「ああ、赤でっていう!
貴方の指定に感謝します
これで僕の貞操は守られました」
むらびと 「それ何のCOだよ・・・」
赤でっていう 「俺様気づくの遅すぎワロスwwwwwwwwwww」
金糸雀 「明日・・・赤でっていうが死んでいればいいのに。」
やる実 「狂人ならさぁ、結果張らない意味があんまみえねぇんだおねぇ……>金糸雀」
「ラストチャンス、かな。」
やらない夫 「愛に飢えてるってことだよ言わせんなよ>むらびと」
赤でっていう 「縄3で間に合うかなぁーっとwwwwww」
むらびと 「まあ、ない夫先つりなら一言
村勝ちなんてあげねー、と」
金糸雀 「あ、そういや後追いで吊り減るんだっけ。」
やる実 「だから、金糸雀真だろうなーって見てるわけだお。」
「私以外を噛むことを強く勧めておくよ。>狼」
やらない夫 「んじゃまぁ頑張ってくれ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 【指定:やらない夫】

                         _____
                       /\     / \
                      /  __\   /   \
                        X .|  ((:::::) ) (─‐ ) . | . . ゜     ,
                     /}   ´ ̄   .i      |      ;
                 ×   / /i:::::::: /   i  ヽ´ ̄::.|     ゜
                     _ノ_,ム.| ′ ヽ__人_ノ   .|
               _/ /,. -‐〉         ;    .|
        ☆ . .     ,. '´!{  ゝ-‐''^""¨二.   ─      .|  ′ ; ☆
            ×x .   ぃ     .ノ             .|    /
       . '´     ,. 介iー-、 { |              | ゜ .
  X    /       /ヽ' L!  ヽ. Yヽ             | ′ ; ☆ ゜ ×.
   x /      / /⌒ヽ  込J \     ,.‐ヽ    /     / ゛キラッ☆
   i'´       /-r‘ー、  ヘ-┴‐〉 `'i¬  ヘ.__{:::::::}.  /   ゜ .
    ー 、 ---'´   コ:..:.}:    \ 丶  .l | -、匸⌒´:_;-、ノ }_ ´        ゜ ×.
     `ヽ、    └;.:.    ..  }  〉 ヽ.| 〈__:,.イv/´〕、冫`i  x
        ` ¬ゥ´:..:....:..:..:..: ,ノ、 \ { !    {.{j_/,ィう′ !
      x '   Y:..:..:..X:..:..:.∠.._    ヽ.} |.     } `マ^V   |      X」
7 日目 (1 回目)
むらびと0 票投票先 →やらない夫
0 票投票先 →やらない夫
やらない夫5 票投票先 →赤でっていう
赤でっていう0 票投票先 →やらない夫
金糸雀0 票投票先 →やらない夫
やる実0 票投票先 →やらない夫
できる夫0 票投票先 →やらない夫
やらない夫 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
金糸雀 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
金糸雀さんの遺言 占いCO できる夫○ 七夜志貴○ むらびと●
      やる実○ 白鬼院凜々蝶○ やらない夫● (練○)
やらない夫さんの遺言                         >‐ミ
                  /     \
                 /       \                      -=≦
                /          , . ┴-ミ            -=≦: : : : : : ハ
               /     ./ヽ/: : : : :>――<-=≦ : : : : : : : : : : : : : ハ
.            /     ./   /: : : : ./        \: : : : : : : : : : : : : : : : :.|
         /         / / : : /         ヽ─‐==ミ: : : : : : : :.!
        /   , '‘´      // / /           | ̄\: : : :\____ィイИ川
       ノ    /           // //|メ、      /  |   .∨.: : : :\: : : : : : : : : : : : :|
.     r ´   .′            / |  \    ,/    |     ∨: : : : : \...: : : : : : : : :..|──<
   くr_   .ノ                  |( Θ )   ( Θ )  |     |..: : : : : : : : : : : : : : : :..从      ヽ
.   └ と/                   |           |     } : : : : : : : : : : : : : : : : /
                              (__人_)    /    .丿: : : : : : : : : : : : : : : ノ──-、    \
                            \ ゞ±±」 /   ,. イ: : : : : >───=≦       \     \
                           '/, ====≠≦--─=≦//,'              \
                         '/,      '/,   '/,'/,'/,'/,'/,'                \
                         '/,        '/,     '/,'/,'/,'/,'/,'                   \
                            '/,       '/,    '/,'/,'/,'/,'/,
                           '/,       .'/,     /,'/,'/,'/,'/,
                        '/,      .'/,     '/,'/,'/,'/,
                      '/,     .'/,             '
                          '/,     '/,
                      '/,     '/,
                          '/,     .'/,
                    '/,     .'/,
                         '/,     '/,
                        '/,     '/,
                     '/,   .'/,
                    '/,   .'/,
                   '/,   .'/,
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
むらびと 「昨日のアレ、人外COと取ってもらって結構だよ」
「やあ、おはよう。」
できる夫 「おはようございます」
赤でっていう 「やったな。」
「お、おう……。」
やる実 「まぁうん」
できる夫 「やはりむらびとが狼ですか
あの反応ですからね」
赤でっていう 「じゃあ、村人吊ってバイバ~イ」
やる実 「金糸雀は追い詰めすぎたんだお……狼を……」
むらびと 「昨日言ったとおりなんだけどね
このまま俺吊りで恋人勝ちでいいよーと思ってさ」
「まあ、祝福しようということになるのだろうね。」
赤でっていう 「あひらがなだったかwwwまぁいいやwwww指定むらびと」
やる実 「いや、金糸雀即噛みで勝負出来たおね……?>むらびと」
むらびと 「真占い残されたらさー、村勝たせるの嫌になってねぇ」
やる実 「でもあれだおね」
「残したのはでっていうで、噛まなかったのは君たちさ。」
やる実 「ラブハンターやらない夫だと思ったら
ラブハンターできる夫だった。」
やる実 「そういうことだおね」
できる夫 「即噛みして指定さけてですかね」
むらびと 「俺先吊りでもない夫に同じこと頼むつもりだったんだけどねw」
「責任転嫁と言ってほしくはないかな。」
できる夫 「ラブハンター煉だとばかり」
赤でっていう 「引き分け目指せなくもないだろうけどwwwwwwwwww
まぁ俺様の魅力に引き寄せられたんだな(キリwwwwwwwwwwwwww」
やる実
                     -‐ '´ ̄ ̄`ヽ、γ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
                     / /" `ヽ ヽ  | .ケモ受け、そういうのもあるのか!|
                 //, '/     ヽハ  乂______________ノ
                 〃 {_{ ⌒   ⌒ リ| l │ |
                 レ!小l( ●) (●)从 |、|
                 レ⊂⊃ 、_,、_, ⊂⊃ |ノ /
                    ヾ.ソ、  ゝ._)   j //
                     ヾヘ,、 __ , イ /
                 r ヽヽ::::::|ヽ`ー'´,1ー:::::ヽ、
                 {  V:::::::::∨yヽ/::::::::::/,1
                 |ノ''::"::::::::::ヽ/::::::::::: r" /
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:y ゝ
                {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::} |
.   _______________________________
  |┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓|
  |┃  やる実の属性が30上がった!                         .┃|
  |┃  やる実はレベルアップした!                          .┃|
  |┃                                              ┃|
  |┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛|
.    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
「恋人になったら何かを騙っていただろうか。」
むらびと 「いや別に責任転嫁はしてないよ
占われた俺が選んだことだから」
「昨日人柱COしても狼2残りで負けになるしね。」
やる実 「何故噛まなかったんだお……!>むらびと」
やる実 「何 故 噛 ま な か っ た ん だ お!!」
「ああ、すまないね。責めているわけじゃないんだ。>むらびと」
むらびと 「うん、投了ってわけではない
俺が1人で選んだことだから>恋人勝ち」
やる実 「レベルアップしそこねたお!!(´;ω;`)ブワッ」
「うん、狼はどちらを選ぶかだからね。」
むらびと 「ぶっちゃけ最後に言うと、彦星なんて最初から探す予定無かったんですけどねw」
「しかしねむらびと。私は君を心から信じていた。
出てこなければ、勝てたかもしれない。」
やる実 「まぁ、3◯だったら詰んでるから、狂にするのは間違いってわけではないんだおねぇ」
赤でっていう 「じゃあ、恋人の胸にダ~イブwwwwwwwwwww」
「うん、おめでとう。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM 【指定:むらびと】

どんな顔をすればいいかわからないの」
8 日目 (1 回目)
むらびと3 票投票先 →赤でっていう
0 票投票先 →むらびと
赤でっていう0 票投票先 →むらびと
やる実0 票投票先 →むらびと
できる夫0 票投票先 →むらびと
むらびと を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
むらびとさんの遺言 '        `´       ヽ:::::::::::::::::; ' ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
                ヽ::::; '´    .ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
           __     ´       ヽ:::::::::::::/ ヽ::::::::::::::::::::::::::::;!
         ,,;;彡'⌒゙ヾ;;;,,、          ヽ::::/    ヽ:::::::::/!:::::::/
          ,;;;''   , -─'';;;、         ´      ヽ/  |:::::/
       ,;;;;'   /    '';;;                       |∨
        ';;'   ,'     ,;;'                _,,,,,,,,,,,,_
           、     ,;;'             ,,;;''゙´ , '⌒i .
、            ヽ.___,;;''            ,;;;''  ,.'  ./ 
;ヽ                    ,、      ,;;;'   /   / / ,.
;;;;;ヽ                 / ゙、     ;;;'   !   ノ , :、‘    リア充は消毒するんだ、とか思ってたけど予定変更
;;;;;;;;;;\             __  /   ゙、       ` ´ /  ;
;;;;;;;;;;;;;;;゙;;,、        | |  `゙ ー--'             / '
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙;;;,,、        ゙ヾー ____, -┐      , '
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;、;;;;ー-,,_    `ー──  ´   ,  '´
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\;;;;;;;;;;; ̄;;;;;;;ー-,,,,,,,,,,,,,r‐  ''´  LWでーす
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;: -┬─-、;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
;;;;;;;;;;/    ヾ;;;;;;;;;);;;;;/ ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;!_
;;;;;;;;;;;\    ヾ;;;/;;;;/ ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;!  `ヽ
;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ    ヾ;;;;;;;/   /;; ̄;;;ー-;;!   i
ー< ̄ ̄ヽ    ヾ;;/   /  ̄ ̄ ̄     ,.'
     ̄ ̄ ヽ     Y    / \      /
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
ゲーム終了:2013/11/04 (Mon) 22:29:08
金糸雀 「>やらない夫
やらない夫●は多分でなかったから、平気だと思いたい」
星輝子 「             _ . _ _.ニ=-‐-ニ._
           , .',ニ-‐一X´ : : : : : : : : : : :丶、
            ノ.ノ、_ _..´ : : メ!.イ : : Λ: : : : : ::ヽ
            ,≠シ'  ̄7: : : :/ レ .! : : ! ! ! : ! : : : :・
         、(   / ! : :ム=-= .! : !=ニこ .!: : : : :!
         丶ゝ ./:ィ: : :!{;(__)  ヾ{;(__ソリ: ::7: λ  なんだこの恋人……
            メ' !: : !:! :::::    :::::: 7: : メ: :.
                !ム: λ   こ二つ /: :ノツ::!
               .! !`ニ==ァ-‐ν::イ: : ::人    お疲れ様ー……
                    V!: : /! 、  ,iγシ`ヘ: : :ヽ
                 !: /  `==人!ン'-‐戈!::λ   できる夫と末長くお幸せに?>でっていう
            ャ、    !:/ ミ!oκCφ7-、°.ヽ: !
               ,≧c‐-f「!   .!。乞i: : 幺=-‐fヽ X
           忘_ __!.!   !゚。゚ 厶/  ,二+ ヽ.!
                  ! !  _ !   `´~^´! !  !
                  ヘシ´ .7       V-‐ヤ
                  丿             Λ
                  く _            7
                     /ニ=+-ニ ニ ニ ニ==-‐入
                 ≧、 /  | .  |  | !  ン
                /  `ー≠=-‐‐チ=.ニ.≠ ̄
                !  イ´      |   ./
                 !   !       ヽ  ヽ
                    !   !       ヽ  ヽ」
チルノ 「お疲れ様、あたいなんていらなかった(泣
でっていうとできる夫はゴールインおめでとう」
金糸雀 「お疲れ様ーかしらー」
両儀式 「お疲れさん」
ヴィルヘルム 「Glückwünsche」
むらびと 「お仲間ごめん、勝ち捨てて」
ミニ四駆 「お疲れ様でした」
やらない夫 「お疲れさん。いやすまねぇな」
赤でっていう 「うはwwwwwwwwwww乙っていうwwwwwwwwwwww」
「そっちか。(震え声)」
やる夫 「そのできる夫を噛む機会が1度も無かったお>やらない夫
しかも狩人ができる夫を護衛するという悲しさ…w」
ラグナ 「お疲れさん」
できる夫 「  __,冖__ ,、  __冖__   / //
 `,-. -、'ヽ' └ァ --'、 〔/ /
 ヽ_'_ノ)_ノ    `r=_ノ    /
  __,冖__ ,、   ,へ
 `,-. -、'ヽ'   く <´   7_//  ̄ ̄ ̄ \
 ヽ_'_ノ)_ノ    \>     /   ::ノ::: \::\
   n      「 |             ( ●)::::::(●\
   ll     || .,ヘ   /     u ___'___   | 赤でっていう相手で勝ったちゃったぞおおおおおお
. n. n. n  ヽ二ノ__  {      |r┬-/ '  |
  |!  |!  |!      _| ゙っ  ̄フ    Lノ ,ノ  /
  o  o  o     (,・_,゙>  /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \」
星輝子 「金糸雀ァー!
誰に●を出しているゥー!!」
やる夫 「お疲れ様ですお。」
ヴィルヘルム 「心の底から祝福するぜ お二人さんよ!」
藤原妹紅 「お疲れ様だ
いやー、こんな結果になるとはなwww」
七夜志貴 「お疲れ。できる夫と赤でっていうは末永くお幸せに」
ラグナ 「いやー。ぶっちゃけ恋人予想初日夜に当ててたんだよな俺」
やる夫 「赤でっていうとできる夫はおめでとうだお」
GM
                    , ―、 ,─ 、
                   / ─ Y ─ ヽ
                    / γ∩Υ∩ヽ ヽ
               /  ヽ∪人∪ノ  ヽ
             /  ´ ̄` ´ ̄`   \
             /  、          ,    \
             |   ―}         {─    |
             |   ′ ′           `  ヽ  |
             |  |   \ ______ ノ   |  |
           \       ` ´ ̄`  ′    /
             \                /
                /               \
          /                      \
         /                        ヽ
          /                         ヽ
           |                     |   |
           |                     |   |
           ヽ   |                  |  /

         ~シンデレラは王子様と幸せに暮らしましたとさ~」
「お疲れ様、と。」
白鬼院凜々蝶 「お疲れ様だ」
むらびと 「・・・は?金糸雀狂・・・だと」
チルノ 「結婚式会場はこちらですね」
金糸雀 「>むらびと
ほぼ最後まで結果真の狂人が言うのもあれだけど
できれば人外COは止めて欲しかったかしら。」
赤でっていう 「まぁ、金糸雀狂人ぐらいは見てもいいんじゃねwwwwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「だからやっぱ8か6で噛むしかねぇよなってはなし>やる夫」
やる実
         ____
       /      \
      / ─    ─ \
    /   (●)  (●)  \
    |     ___'___      |
     \    `ー'´    ,/
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |
   \ヽ人_从人__从_人__从_从人__从_人__从_从人_人/
   ≧                             <
-=ニ      ラブハンターできる夫爆誕         ≦
   ≧                             ≦
  /Y⌒YWW⌒W⌒Y⌒WW⌒W⌒Y⌒W⌒Y⌒WW⌒Y\」
ミニ四駆 「霊界で暴言まがいの発言失礼しました。」
ラグナ 「祝福してやろうじゃねーか(憐憫」
GM 「恋人勝利なのに何だかほろ苦いよ……!」
やる夫 「金糸雀偽でいくしかなかったんじゃないかな、と最終日>むらびと」
やる実 「wwwwwww>金糸雀狂」
白鬼院凜々蝶 「男男カップルで勝利・・・ホントに、ホントに誰が得するというんだ・・・!」
やらない夫 「まぁ彦星候補絞ってねぇし赤でっていうの指定ミスっていうの期待してたってのあってなぁ」
「ただ……うん、できる夫噛めるかと言われると……。(遠い目)」
赤でっていう 「祝福しろ、結婚にはそれが必要だ(血反吐)」
星輝子 「                   _
             /   \
              | ′ヽ ‘:,    /
              | |    } 廴,,.∠ 斗-‐
              | |‐=≦}      <
      ___,,.. -‐|/       \    丶
      `¨¨¨¨ア       \       乂___
.           /    |   / 丶   丶   〔 ̄
     `¨¨¨¨ア /  /l   / _ :, l   |    >‐
        /  l | `ヽ} :/´ \  l   |    {
.       // :l |/{rメ Ⅵ ,ィf芹メ、  レv   {   …………キ、キノコ、どうぞ……>むらびと
              |   ゞ'  } 「r,}  }}   んl    {
     |\___/  {:.:.: ,   ≧=彡 / レ′   {
.       >      込 ゝ-ァ :.:.: /イ   /     {
      ≧=‐- ァイ   \___,,..。s≦| ム- ミ   {
     <州>  | |  /: :// }  | ,′: : : : :,  {
   <州0州0州> |  }: :.l{     | }: : : : : :.{  {
xく州州州rvvvvォ州州ヽ:′: マ≧= |{: : : : : : {  {
≧=‐-      -‐=≦: : /: : : : : : : :.| {: : : : : :. :.〉 {
    「<ノ州州乂ト、 /: :/: : : : 「\_!/___: : : : :./
   |__r‐ゝ-- ̄`ヽ 、: :. :. :.:.| =[]: : |  \:.:./{   ′
   |  ≧s。`      ∨: : : : :≧'=≦     V:{  /
   |   (二ニ    /7ト、: : :| Lノ\   :′ /
   ≧=‐--‐=≦≧s。 / // <「: : : : :丶  ′{ /
        }:::||: : : : :〕iト     寸: : : : :.∨: :{/
        }:::||: : : :/ |: : : 〕iト {: : : : : :/: : {」
藤原妹紅 「まあ、金糸雀を信じていたのは狼方でしたと
というかまだ吊られていないんだし
人外COはちょっとやけっぱちすぎたかもね>むらびと」
やる夫 「8,6で彦星狙いは遅いような気がするお」
GM 「いえ、こちらこそ説明が足りず申し訳ありません>ミニ四駆
勝利条件に絡むのでそこら辺、きっちりやっとくべきですね反省」
やる実 「なんで結果出さねーんだおwwwwww」
チルノ 「できる夫はね、多分無理でしょ
あたいも全然占う気になれなかったもの」
むらびと 「ゴメンね、お仲間に狂人
一応最終日考えたけど、赤でっていうの指定絶対来ると思ってさ」
やる実 「っていうかやる実に●ぶつければよかったのにwwwwwww」
金糸雀 「凛々蝶○までは結果真でした(キリッ
練●にしたらない夫-むらびとっぽかったんで結果真に捏造しました(キリリッ」
ヴィルヘルム 「まぁ これはこれでおもしれーんじゃねーのw

ここまで祝福できるってのは最高じゃねーかw」
やる夫 「でもまぁ最終日前日の前夜に彦星噛み、そこから勝負ってのは狼の勝ち筋だと覆うお」
できる夫 「       ____
      /     \
    /  \   / \
  /  (●)  (●)  \   彦星の騙りの可能性があるのが実感できましたね
 |       __´___       | 騙りをする彦星も面白そうです
 \      `ー'´    /
 /     ∩ノ ⊃   /
 (  \ / _ノ |  |
. \ “  /__|  |
   \ /___ /」
赤でっていう 「まぁ役目は良かったってことでwwwwww(前半だけ)」
ラグナ 「ネタとしては役割が持てたなー。おう。」
ミニ四駆 「では村たてありがとうございました」
星輝子 「でっていうの指定が怖いなら彦星を噛めば良いじゃない!!>むらびと」
金糸雀 「>やる実
探偵が死んでから結果弄くる事考えてたものwww」
むらびと 「人外COはやらかした
俺の責任ですね、すまなかったぜ」
やる実 「恋って大事だおね(白目)」
やる夫 「今回狼が勝つとしたら、【妖狐がマジで真役職吊り】しにいく路線かな、と。
やる夫→両儀式で霊能ロラ、狩人噛み、占い指定&占い噛み、ここまで行って、初めて勝負になるんじゃないかと。
共有なんてやっぱり噛みにいく余裕は無いと思う。」
やらない夫 「できる夫見てねぇんだよなぁ。やっぱそこ甘いな」
「まあ、単純にもったいないというだけの話だよ。>むらびと」
チルノ 「でっては前半で本当に役職当てすぎよ!!
おかげで狼が役職しか噛んでないじゃない」
金糸雀 「後は人外COに早く気づけていたら
狂人COから彦星探して引き分けも一応はあったわね。」
GM 「さてルール改定のお時間です

・共有は外そう、噛まなきゃいけない○多すぎ
・遺言の有無
・22人村でやるとして毒無し4Wくらい?

他に意見募集」
ヴィルヘルム 「んじゃできる夫念願のシンデレラを手に入れれて良かったなぁ
羨ましいぜ まったくよぉww」
星輝子 「みんなお疲れ様ー
恋人達はゴートゥーヘーーール!!
村建て同村ありがとー」
七夜志貴 「飽和勝負、って言う戦略はよかったと思うよ。役職さえ嵌らなければ
なんとでもなる強気の進行だ。」
ラグナ 「金がマジで真ならどうしようもねーとして
彦星探すタイミングではあった どっちみち」
やる実 「まぁ、序盤に共有噛むのって指揮権潰しだお?
指揮権が狐にあるなら噛む意味ねーお」
「漂うことしか出来なかったからね、どう考えたらいいものか。」
ラグナ 「22人村とかでやるくらいならいっそ鍋でいいんじゃねーか?」
やらない夫 「共有噛まない代わりに灰噛むとなぁ。それで勝ち目あるかっていうと微妙に思ったんだよなぁ>やる夫」
ヴィルヘルム 「狂信者とか入れたらバランスわりーかねー?」
むらびと 「彦星探さない方針だったからな・・・」
赤でっていう 「役職露出させっと相方噛まれねえからいいゾ~これ>チルノ」
星輝子 「村側に暗殺者を入れたらどうかな?>彦星暗殺確率上昇
……一回暗殺無しでやってみると良いと思うけど」
やる夫 「・共有は外そう、噛まなきゃいけない○多すぎ
  はい
・遺言の有無
  まだ分からない
・22人村でやるとして毒無し4Wくらい?
  分からない」
やる実 「18人でやるなら狂信者が欲しいかなぁ、だおね>GM」
GM 「現状でもどの陣営にも勝ち筋があるとは思うのですが
22人村でやる場合も考えてそこら辺どうですか、特に不利と思われる狼陣営」
ラグナ 「鍋で確定で織姫出せるみたいなこと出来るのか知らんが。」
チルノ 「そこは分ってるわよ>でっていう
そのせいであたい噛まれてるんだからね」
ヴィルヘルム 「暗殺入れるなら占い師居ないほうが良さそうだが」
金糸雀 「>むらびと
流石にその方針だと勝ち目がないわ・・・。
彦星殺せるの狼だけなのに。」
やらない夫 「灰よりやっぱ共有噛みたくね?>やる実
狼候補減ってくしさ」
やる実 「村側に暗殺いれたらカオスしか見えないお……」
藤原妹紅 「それぐらいかな>GM
これ以上削ると今度は村の勝ち目が無くなるし
彦星狙いの噛みをさせるなら共有がいないと狼はしてくれないしね」
七夜志貴 「ああ、それはいいかもしれないね。村にも手があると遣り甲斐が俄然出てくる
>星」
「共有者はそもそも外せるのかどうかからかな。(震え声)」
やる夫 「狼の敗北条件が、妖狐の勝利条件と村人の勝利条件にかぶっているのが何より厳しいかと。」
星輝子 「できるかな?>ラグナ
村人村>村人QP置換>QP置換>彦星化」
やらない夫 「捜さないっていうかまぁ6で設定したのがちょっと狙いすぎだったくせぇ>金糸雀
8あたりで探しとくべきだったって話」
GM 「狂信者はアリですね、狼陣営へのテコ入れとして
暗殺者は村の行く末が良くも悪くも暗殺者次第になってしまうのでやや躊躇われるところであります

暗殺者が恋人村ならどんどんやりますが」
やる実 「灰に100%占いがいてさ、しかも共有以外に◯が量産されてるんだから
共有噛んでも焼け石に水だお……?>やらない夫」
ミニ四駆 「共有消して村人多くすると彦星候補が増えるので毒あり5Wがいいかと」
ラグナ 「一応やりようはあるのか。
なら埋めチルさんに聞くか実際実験してみるか、か>星」
赤でっていう 「占い要らないんじゃねwwwwまぁ恋人陣営が長生きすると後のこと考えると狼もきついんだよなwww」
藤原妹紅 「暗殺入れるとなると占いはいないほうがいいか
というか暗殺いるのなら村の役はほぼいらんなw邪魔になるし
霊能ぐらいか?いても暗殺の邪魔にならないのは」
星輝子 「毒は無しで良いと思うなあ……
噛めない村人って凄く……狼困るよ?」
やる夫 「暗殺はどうだろう。
それは普通村をベースに、というところから外れてそう。
彦星落とした後も、狼にとって厳しいような」
GM 「ただ、「暗殺の回数を制限する」ならアリかも>星
1回までとか2回までとか。無制限だとかなーり村有利なので」
金糸雀 「>星
カナもそれ一瞬考えたけど、村人村って村人追加「2」なのよね。」
やらない夫 「共有消すっていうかCOなしで代用できるんじゃね?」
星輝子 「ねー……>彦星が二人以上>村人村」
やる夫 「かといって、占い不在は「人狼」というゲームじゃなくなってそうな気がする。
グレラン村、ということになるかな?」
GM 「毒有り5Wならバランス的にも有りですね
狂信者を入れる・入れないでまたかなり変わるので、狂人or狂信者が迷うところです
5Wならいらない……かな?」
両儀式 「暗殺自体のCOも禁止しといたほうが良いとおもうけどな>暗殺入れるなら」
チルノ 「実際は悩むより試してみたほうが速かったりするとか…
1回やってそこから詰めていけばいいんじゃないかと思った」
やらない夫 「まぁそこなんだよなぁ。占い今回噛めてっから金糸雀狂人見きってそこで彦星探すしかねぇかな」
むらびと 「なんかもう・・・ゴメン、戦犯過ぎる俺
お疲れ様でした、また機会があったらやりたいですね」
やる実 「まぁ、あとはチルノを噛まない路線かお。
狼からも騙り出して信用勝負。
狐いないんだから、100%呪殺出ないし?」
赤でっていう 「んじゃなーお疲れさんwwwwww&村建て感謝wwwwwwww
できる夫愛してるよっていうwwww(錯乱)」
金糸雀 「共有をCO無しにする場合、仮に●が出た場合相方に情報が入るのと
囁きがあるから静寂は確定かしら」
GM 「共有を外すなら「共有→隠者に置換→共有のCO禁止」にすればOKですね」
藤原妹紅 「そりゃそうだw>チルノ
まあ、そこはGMの裁量に任せることになるかな
どちらにしろ建ったのなら参加したいけどね」
やる夫 「噛み:【共有】→【狩人】→【占い】→【共有】→【霊能】→【狂人】
やっぱり彦星噛みチャンスは共有の2回だよね。と」
金糸雀 「>むらびと
カナも狂人COで良かったのに、欲をかいて占いCOしたしね。
その辺りはごめんなさい。」
「この村で信用勝負はどうなってしまうんだろう……。(震え声)」
星輝子 「戦犯なんて居ないよー大丈夫大丈夫>むらびと
狐が役職を出し過ぎたのが凄かったんだよ」
やらない夫 「いや狼から騙りだすと指定で潰されるの警戒したんだわ>やる実」
金糸雀 「(そういや隠者置換なんてあったわね)」
ラグナ 「ま、お疲れさん」
チルノ 「お疲れさまね>ラグナ」
星輝子 「みんなお疲れ様ー」
やる実 「●貰う前にちゃちゃっと出ちゃえば占いの区別なんてつかねーお」
ヴィルヘルム 「では俺も落ちるとするぜ
村建て同村ありがとうございました」
GM 「建てるのは1人だけじゃなくても……いいんだぜ……?>藤原
まぁ空いてる時間があったら実験させてもらいますがね!」
チルノ 「ボッチ隠者でもいいんじゃないかな…
騙られる可能性あるけど」
金糸雀 「>練
狐による無慈悲なローラー指示が」
やる夫 「どちらにせよ、ドカンと修正点を加えるより、2点くらいに絞るのがいいかな
①共有
②狼の数
③暗殺(回数制限?)
他にもあるんだろうけど、ドカンといくと別ゲームになるだろうからね」
やる実 「まぁ、やる兄ちゃんが占いCOが安定手だったかもだおねw>やらない夫」
やらない夫 「真っぽい騙りは自信ねぇんだよなぁ」
七夜志貴 「それじゃお疲れ。まぁ、また縁があったらやりあおう。」
「どうしてでっていうに狐を渡してしまったんだ!(結論)」
やる夫 「16人っていう方法もあるのかな、とちょっと思った」
チルノ 「お疲れさまね>七夜志貴」
やらない夫 「もう少し練るんだったかな。そこは相談少なくてスマンなってとこだわな」
GM 「しょ、初日共有にしようとしてもうまくいかないことがあるらしいですし>チルノ

狼の勝ち筋と、あとは村陣営の暇なところも何とかしたいなぁ」
金糸雀 「カナは調整がよくわからないけど
共有無しと暗殺を回数つきでっていうのは良いと思うかしら
狼の数と狂人の変更はサッパリ」
チルノ 「そこは…うん
またPHP先生のせいかな>でって狐」
藤原妹紅 「ちょっとづつ変更を加えていく感じになるか
でも彦星を使っての探偵村は面白かったな
探偵がいつも以上に好き勝手できるのがいいw」
やる実 「まぁ、金糸雀に関してはささっとやる実に●ぶつけて死ぬ―で良かったと思うけどおw」
やる夫 「あと狩人が織姫護衛、ってこともあるのか。」
ミニ四駆 「では村たてありがとうございました」
チルノ 「初日共有は難しいのか
確かに村陣営の暇なところはなんとかしたほうがいいかも
今回占いだから良かったけど」
金糸雀 「>やる実
探偵生存中に結果貼るのだけはしたくなかったよね・・・。
死にさえすればいくらでもぶつけたけど。」
「共有者を隠者置換、かCO禁止。
狂信者投入、というのが落としどころだろうか。」
GM 「人外探偵村ってコンセプト自体はそこまで難しくないので、結局はバランスですねぇ

・共有を隠者にしてCO禁止
・22人村に設定、暗殺者や毒の有無は考える

この辺から詰めていきますか」
やらない夫 「彦星潰したあと結局狼vs村でそこまでの組み立てが甘いんだよなぁ。
もう少し早めに彦星目星つけるんだったわ」
やる実 「狼に自分の情報伝えないと狼は追い詰められちゃうおwwww>金糸雀」
藤原妹紅 「それでは私も落ちるとするか
お疲れ様でした。次回の村も楽しみにしているぞ!」
金糸雀 「それじゃあお疲れ様、なのかしら。

むらびとが人狼だったとか、この金糸雀の目を持ってしても(お約束)」
やらない夫 「金糸雀はすまんな。できる夫潰しておけばなんとでもなったはずなんだよな」
やらない夫 「それじゃあお疲れさん」
金糸雀 「>やる実
狼が探偵殺さないことには仕事できないわよwww」
チルノ 「もこたんもお疲れさまね」
「それでは、お疲れ様だよ。
できる夫はその……うん、お達者で……。」
チルノ 「やらない夫も」
チルノ 「あー、もう
落ちる人はみんなお疲れ様」
GM 「ということで、本日はご協力ありがとうございました!

またいずれ建てると思われますので、その時はどうかよろしくお願いしますねッ」
GM 「あと……その、なんだ
できる夫……グッドラック!」