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【雛1403】やる夫たちの超闇鍋村 [1718番地]
~なおGMは重箱の中身を堪能中の模様~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon カイアンGM
 (dummy_boy)
[金剛夜叉]
(死亡)
icon 射命丸 文
 (とある旅人◆
i1TzBWrqavnn)
[風祝]
(生存中)
icon 星クマ勇儀
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[因幡兎]
(生存中)
icon 黒王
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[水鬼]
(生存中)
icon 天子
 (ぬえもえ+◆
NUEmoeSoio)
[占い師]
[死の宣告]
(生存中)
icon できない夫
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[雪狐]
(生存中)
icon 那須与一
 (Cメイト◆
MateZA.ep.)
[人狼]
(死亡)
icon 不知火半袖
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[和蘭人形]
(生存中)
icon 大妖精
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[冥狼]
(死亡)
村作成:2013/12/31 (Tue) 01:53:35
GM 「闇鍋ではここに気をつけよう

発生保証はノーマル狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。霊能者や狩人がいない事もしばしば
初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります

役職表のページは開いておこう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/

”CO無し”なんて無い!村人表示も含め、全て役職です
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、蘇生役職がいる可能性アリ
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請すること

突然死ダメ!ゼッタイ!
 夜投票能力のある役職も多いので、夜の時間超過後のリロードは「投票」クリックがお勧め

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなり過ぎないようお願いします

システム由来の文章のコピー(シスコピ)禁止なのは普通村と同じ
 でも、イタコやサトリなど「他人から確認できない発言を見られる役職」が発言コピペするのもシスコピと変わらないのです
 発言をそのまま引用せず、自分の言葉で言うようにしてください」
GM 「【ローカルルール】
初日への能力行使:自己責任
村表記の騙り:自己責任
AA:小声推奨。役職COとの同時使用は禁止・その他制限なし、夜は制限なし
(霊界では複数行にわたるAAはご遠慮ください)
早噛み(二日目以降):恋人陣営全滅時のみ許可、GMからは何も言いません
故意のおはステ・完ステはGMの胃が痛くなるためご遠慮ください」
GM 「開始は…
えっと0225ぐらいを予定します!

では報告ののちアイコン変更しますゆえ!」
射命丸 文 が幻想入りしました
射命丸 文 「では、よろしくお願いしますよ」
射命丸 文 「この村でいい写真が激写できるといいんですが」
射命丸 文 「時間まで余裕ありそうなので席いったん外しますよ」
GM 「はーい、よろしゅうー」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → カイアンGM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 7095 (カイム&アンヘル2)」
星クマ勇儀 が幻想入りしました
星クマ勇儀 「おや、天狗じゃないか」
カイアンGM 「うむ、まあこのようなものであろうな。
(よろしく頼む。
あと俺たちは遺言の作成に入るから)」
黒王 が幻想入りしました
カイアンGM 「うむ、よろしく頼むぞ。」
黒王 「私に続け」
黒王 「無花果が実る前に立ち枯れにせよ」
カイアンGM 「よろしく頼む。」
カイアンGM 「あらかじめ言うておくが…
深夜ゆえ、少人数は覚悟しておくのだぞ。」
星クマ勇儀 「22人埋まるとは思ってないクマ」
黒王 「心得ている>GM
致し方無い」
カイアンGM 「(あとは、そうだな……
このままだとGMが重箱を堪能してGM業を放棄しかねないため、
ちょっとした催し事を開催したいと思う。)

投票が230を越えた者は名指しでアナウンスを行うが、
その際、簡単なクイズでも出そう。
……別に答える義務はあらぬがな。
(応えてくれたら嬉しくはあるw)」
カイアンGM 「深夜ゆえ、延長はせぬこととするが、構わぬな?>皆
(廃村覚悟だ……!)」
黒王 「四人居れば村はできる>GM
問題は何もない GMが降りるという選択肢もある」
カイアンGM 「ふむ……
最悪、我らがそちらへゆくことも検討せねばなるまいな>黒王」
射命丸 文 「うんしょっと、ただいま前村の取材から帰ってきましたよ」
射命丸 文 「ふむ、なかなか人が増えませんね」
カイアンGM 「我らはサブ無制限鍋もまた、好物でな。
ああいったカオスも悪くはあるまい?>文
(まあ、二時を越えているからな。仕方がないさ。
なお俺たちも明日は朝から用事がある模様)」
黒王 「サブ無制限が、あれはあれで楽しき物だ」
黒王 「年末とはいえ深夜だからな」
カイアンGM 「しかしこの人数では、昼投票に悩むこともあまりなさそうゆえ、
投票アナウンスもせずにすみそうで何よりぞ。」
射命丸 文 「サブ付きは最初にサブ把握できるかどうかが問題なんですよね…」
カイアンGM 「(……明日じゃなくて今日だった!)」
射命丸 文 「村4、狼2で村が狼に投票、狼は村に投票で
村4→2票、狼2→2票で再投票の結果村側の票が1票になったのはつらい思い出です」
射命丸 文 「あえて230まで待ってクイズを…」
黒王 「勇者だな文よ
蛮勇とならぬ事を祈ろう」
カイアンGM 「やめぬかw>文
(希望するなら初日にそう言ってくれれば
クイズでも何でも出すからw)」
黒王 「……祈る?」
黒王 「何に祈ると云うのか」
黒王 「縋れる物など何もない」
カイアンGM 「(ただしDOD関係のクイズになることだけは覚悟しておいてくれ。
何せ俺たちは東方がさっぱりわからない)」
カイアンGM 「そうさな。
(抗え、最後まで)>黒王」
星クマ勇儀 「そのサブ村は心当たりがあるクマ・・・」
射命丸 文 「闇鍋クイズ村…答えた人から投票できる権利を…
できなかったら吊り候補へ」
射命丸 文 「DOD関係私知らないんですよね…」
天子 が幻想入りしました
カイアンGM 「安心せよ。あって五択までに絞るよう努めるゆえ>文」
天子 「せっかくだから飛び込む勇気!
こんばんはー」
黒王 「DOD……赤き塔に竜が貫かれたと伝え聞いた」
カイアンGM 「うむ、よろしく頼むぞ。」
射命丸 文 「ズサッが開始直前になだれ込んでくる可能性…
期待しましょうか」
カイアンGM 「(おいやめろ
もう塔が赤い理由を知るなんてこりごりなんだよ!)>黒王」
射命丸 文 「天子のように来てくれる人もいるんですから!!」
射命丸 文 「竜が貫かれる…
竜=でっていう
卵管…
上級者は格が違いましたよね」
できない夫 が幻想入りしました
黒王 「お前も苦しんだか>カイアン
虐げられし者よ、私が救おう、私が導こう」
できない夫 「困っているようだな。手を貸そう」
カイアンGM 「(あーうん、でっていうが貫かれる分には大歓迎
是非アンヘルの代わりに東京タワーに刺さって欲しいところだ)>文」
できない夫 「た だ し 真 っ 二 つ だ


     / ̄        ̄\
   /  「         ヽ \
   |  (●)        (●) |
   |            |     |
   |   __       ´_  |
   |   `        ー'´   |
   ヽ               |
    ヽ             ノ
     /          く
     |            \」
カイアンGM 「うむ、よろしく頼むぞ。」
黒王 「手が二つ、体も二つ、何も問題はない>できない夫」
天子 「できない夫が…分裂する!?」
できない夫 「プラナリアって凄いんだぜ。真っ二つにされても平気なんだもん」
射命丸 文 「できない夫、真っ二つAA結構シュールですよね
そして右側だけ見るとwww鼻がwww」
できない夫 「それどころか、分裂して2匹になるとかマジパネェ」
カイアンGM 「(俺は自分が虐げられたとは思っていない。
むしろ破壊者に近い方だ。殺した数は、多いしな)>黒王
竜は人の助けなど必要とせぬ>黒王」
射命丸 文 「さて、そろそろ時間ですがどうしますか?」
できない夫
              / ̄        ̄\
            /  「         ヽ \
            |  ( ●)       (●) |
            |            |     |
            |   __       ´_  |
            |   `        ー'´   |
            ヽ               |
             ヽ             ノ
              /          く
              |            \
        /おい、鼻こっちよこせよ\   /ヤダ\」
黒王 「そうか、ならば何も言うまい>カイアン
しかし救いが欲しくばいつでも呼ぶが良い
この手は救うためにある」
カイアンGM 「さて、そろそろ開始であるな。
(流石に、深夜だから延長はしないでおこう。
みんな眠いだろうしなw)

皆の支援、感謝するぞ。」
射命丸 文 「ブフッ>できない夫」
できない夫 「でもプラナリアって潰されると死ぬんだぜ。マジ切ないよな」
天子 「プラナリア…ノウダラケ遺伝子……」
黒王 「ほう、それは初耳だな>できない夫」
射命丸 文 「じゃあ、カウントダウン行きますよ」
射命丸 文 「5」
射命丸 文 「4」
射命丸 文 「3」
射命丸 文 「2」
天子 「っと。
普通に開始の流れでいいのかな?」
射命丸 文 「1」
那須与一 が幻想入りしました
不知火半袖 が幻想入りしました
射命丸 文 「0」
できない夫
              / ̄        ̄\
            /  「         ヽ \
            |  ( ●)       (●) |
            |      | )))        |
            |   __  ´      _   |
            |   `        ー'´   |
            ヽ               |
             ヽ             ノ
              /          く
              |            \」
那須与一 「滑り込み、と」
黒王 「細切れとなろうと再生するとは聞いていた>プラナリア
なるほど、圧潰には体制が無いか」
大妖精 が幻想入りしました
不知火半袖 「支援っと」
黒王 「漂流者か……>与一」
射命丸 文 「ズサッもいらっしゃい
そして、開始!!」
大妖精 「いくらなんでもここからは埋まらないと見越して支援」
星クマ勇儀 「ずざるねぇ」
射命丸 文 「ズサるの待った方がいい?」
カイアンGM 「(最後まで抗う、というのは
自分の手で切り開く、という意味もある。)>黒王
ゆえに、救いなど――>黒王」
できない夫 「プラナリアの死ぬ条件は3つある」
星クマ勇儀 「いや、開始でいいだろうクマ
深夜だし」
できない夫 「1餓死、2潰される、3食べられる。まるで栗まんじゅうだな」
那須与一 「そちらは?>頭巾の方」
射命丸 文 「もう良いよね?
開始するよ~」
ゲーム開始:2013/12/31 (Tue) 02:27:56
出現陣営:村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 鬼陣営2
黒王の独り言 「ほう」
天子の独り言
              |\
         <´ ̄`ヽ |
       ,. -─-\  ∨,,.. -─- 、,      ∧
      ./      `ア´::::::::::::::::::::::::::::`ァ'⌒ヽく. 〉-‐ァ
      レ'"´ ̄`>‐'、:::::::::::::::::::::::::ァ‐-〈   _ノ ∨_/
         r::''"´:::::::::;;:>───-( (  )    ノ\
        \>''"´         ` ´` ー<::::::::ソ
         ,:'´     /               `Y´
       /      |  ,   、_ !        |
       ,'       /|__./|  ./| _/`!./! |  |  .|
       |   |  /´∨ !/ ァ'´ ̄` |. ,'  ,' . ',
       |  ,! ! ハ ァ'`ヽ       ゙ !/  ./  |   '、   流れ的にnnmさんよね?村建てありがとー
       | 八レ' ,! ,.   '       / /   ,'   . \
       |/  !  八    マ´ ̄フ   ,! /    /   !   \
      ノ  ,' /  |>,、.       /|/  / ̄`ヽ|     ' 、
        .//  /   |`ァr= ´/´/   /     \      ヽ.
       ,'´  / __/rイ!  / .,'  /          `ヽ     ',
      /|  / /´ 7r‐-、.レ'ヽ7   !          〉.     i
  _,. ''´  ,! .//  く´::::::ン「(\| ハ. |        _ノ ノ      |
'"´    /.! ,'´    i 〉::::/´ ̄  ∨〉|ノ!  ,>'"´ ̄ `Y´       |
      / 〈レ'     / `7´!´    .|´ |>'i>'´ ̄`Y´    i    ,'
    ./| ./|〉‐-、__7  く::::しゝ、,   \ .`ー|     |     ,'   /
   ,' ∨ 〈,ァ─-、|    }|::::|{  \    `'<!_     !    /  /
    |   |  /   ,|    }!::::|{   \     `ヽ  |> '"´ ̄`ソ
、   \,ハ /   /r!  、}|-::|{    _,>、      .ノ_,,.     〈
できない夫(妖狐) 「ほう」
那須与一(人狼) 「素ですね」
射命丸 文の独り言 「あ、はい
陣営数」
不知火半袖の独り言 「…アホか!」
黒王の独り言 「勝利条件はすでに満たした」
天子の独り言 「また占い表記なんですがそれは」
黒王の独り言 「2W、である」
「◆カイアンGM 皆の入村、およびズサ支援に感謝しておる。
(GMはnnmだ。
言っておくが重箱堪能中なのは本当だからなw)」
大妖精(人狼) 「冥狼ねえ」
那須与一(人狼) 「鬼2とはこれまた難儀な」
できない夫(妖狐) 「不知火は……あれか、紅狼とかそんな感じ?」
星クマ勇儀の独り言 「鬼2って・・・おい!」
黒王の独り言 「しかし鬼をCOせば噛まれるか」
黒王の独り言 「何を言うか」
できない夫(妖狐) 「よーし、パパ鬼COしちゃうぞー」
大妖精(人狼) 「狐攫ってくれないかなー」
不知火半袖の独り言 「くっそ…
こんな時に限って村陣営とか泣けてくる」
黒王の独り言 「む……?>妖孤」
那須与一(人狼) 「鬼らいんでも組みますか?
ばれたらばれたで大変そうですが」
できない夫(妖狐) 「で、明日は鬼COが3つ。鬼ラン?」
射命丸 文の独り言 「…巫女と思ったら風祝!?」
黒王の独り言 「村人を勝利させねばならぬとはな」
「◆カイアンGM うむ、nnmで間違いない>該当者」
黒王の独り言 「人を救おうとした」
大妖精(人狼) 「ちなみに鍋は経験浅いので期待しないでください
頑張ってはみますけど」
黒王の独り言 「だが拒絶された」
那須与一(人狼) 「まともに占い結果を出すのはあたわず
仲間を囲う以外に無いのが辛いところでございます」
大妖精(人狼) 「鬼は引いた事無いのでできるかどうか…」
不知火半袖の独り言 「3吊り4人外
狂人初日であることを祈りつつ 銃殺出たら…まだPPは来ないな」
できない夫(妖狐) 「占われたら、どのみち死ぬしな」
黒王の独り言 「また……また人を救えと云うのか」
那須与一(人狼) 「では面白きことを試しましょう」
できない夫(妖狐) 「むしろ初日鬼の可能性に賭ける……のか?」
不知火半袖の独り言 「吠えは2W」
大妖精(人狼) 「と言うと?」
できない夫(妖狐) 「えーと、8>6>4>2、3吊り」
那須与一(人狼) 「私はそういう
経験浅い者と面白きことをするのが楽しみで楽しみで」
黒王の独り言 「               ィ´ ̄ ミx
            >´    ,;:/!.{
        x<~´ィ/ ィ::{   /;;;;;} V
         }l  ./ ,'{ .,':::/   /;;;;;;;;l} :}
          j;...., Y,V .,::,'   /;;;;;;;;;;/ /
       /::ィ  :! ′ :{: ./;;;;;;;;;/; /
      {{::{,   V  }: ',;;;;;;;/:! {i
    >´≧::、,__ V  ム::. V;;{l::{ :V    水鬼だ
 > ´ ´ ̄≧=-、 三ニ=:、V::{ly}: / j
:/.> ´  >≧=-    、 `ヽ、 >、{    嗚呼、また人を救えと言うのか
,´>: ´~    >イ~~ /    Y、\ >、
´ > ‘  ,>:´ ィ::::ィ::/   :/ j:}jl ',:} V }
イ ,>:::´   ,::'::::>´   :/ ィ:' / y;::}l :, ',
:::<´   , ィ::::>´   ィ::/  ,ィ  //:/ /:: }
   :::::::> ´    ィ:::::/ ./  :/,::/ :/{::::j
>  ´     >´::::/イ:,.'  :/,::/ ./:;:}:{:,
      >´:::イ:´<:::/  :/ :/ :/::/,:} ,
  >::::´::::<:::::::::::>´   :/ ::/ :/::// {:{
<::::::::::>´:::::::::>´ィ   :/  :/ /::/:/;{V ',
::::> ´::::::::::::> イ    :/   /:::/:/ ::{:ハ {
::::::::::::::::::>´.::´       :/ ::/ /::{ ::! V
:::::::::>´ ,ィ´:    :::/   /   / :::{ V:::V
>´ ィ::,.'    /::/    :/  ,::/{:  :! :V::、
 イ:: ´    ィ::::/    :/  /::{: {:', V  V `:.、
,.':      /::      /: /:::/{ V  V  V::: ヽ,
´     ィ:::::/     /:  /::::{l:::. V:  V  V`: .、ヽ」
できない夫(妖狐) 「……どーも嫌な予感がする。鬼COは中止だ」
那須与一(人狼) 「適当なたいみんぐで、初日に
「占い師CO 那須与一鬼」で出てください」
那須与一(人狼) 「2発言目程度で」
大妖精(人狼) 「ともあれ初日生き残る事を目指しましょう
無意識の扱い次第ですかね」
黒王の独り言 「村建て、感謝する>GM」
大妖精(人狼) 「ふむ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
天子 は 黒王 を占います
「◆カイアンGM では、各自よい人狼を。
(こちらこそ、来村に感謝している)>該当者」
那須与一 は カイアンGM に狙いをつけました
カイアンGM は無残な負け犬の姿で発見されました
(カイアンGM は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
カイアンGMさんの遺言                  }  `、     /: :: : : : :{:_:_:r(_:_: : :
             ト、.   j   し、   〈:_:i_: : :r'": : y': : : /::
             | ヽ   \   {   /: {:`:Y: じ':":ヾ:ィ:"i: :
          ∧  |  i`ー、  )  .|  /i: :ヾ: :ノ:":ヽ: : (:_:_ィ:^:
         /:::レイ , ' i  ゝv'   `ーxァ :i : V、: : : V: : : :/`ヽ
      r'|  .〈::::::::∧  i    -'" r'´: >: :、ノ: :Y:": :y`t:':": :r'
      )ム  }:::r' /   i   __,rス,<_)(:ヾ;_:_X_:ノ: : :/: : i: :_ん:
     ./::::弋 ノ::::::7 ;'"  i  `ー'  ,>,r==ァ: Y:": : : : Y: i:人
    /::::::::::::::::::::/\ __ ; '  i    、    (: :}: : : : r"  i ト、   (カイアンは正義ッ!!)
    {::::::::::::::::::::{ 弋  _,, -i 、 、  _r-'": Y: : t" _ノ ,Y .Y
     ヾ,:::::::::::::::レイr'    i  ヽ、ヽ ノ ,: : t: : :i: ::/ X ヽ ノヽ,/
      ヽ::::::::::::::::::_|"´   / ヽ、 `、/: : ヽ:i: :ノ:Y: : :/: :r' 、/
      .ヘ::::_, -'"ノ "´ /、  ヽ V : 、ノ、": : }:/Yヽ i ,' .{
       _,シ:_,.<  フ´ 、 ヽ  |,,<: : i: : : :ヽ_ノi、: :i、人  }
      .i: ::{´ - /ヽ  ',  i_,,.ィ´: :X: :i : :;' : i、Y ト、ヽ:/    ……それはともかく、
       |: :|- -:个、 、_,,r-''´ : :、:Y: :Y:ヽ: :_r: :、 .レ、 イ       投票は130以内を目安に、200を厳守で頼むぞ。
       |: :}- - i、< : : ヽ'": : : : i、: : / : i :、_-i /Y i Y´
      r': :Y '"  `、i : : :i : :i :;': :ノ: r'": : :Y イ `;'  Y {
      !: : :ゝ、_   ヾ, : : Y: ゞy': Y: : : : :/ イ"i、 /ヽ ,!
       '、: : : : \ : : : :y': `、:ヽ: ::〉、: :/   } ノ  .ノ     (あと重箱マジ重いです。幸せです。)
       Y: : : : _: :` :、:ヽ、ノ: : :V: : :Y:i 、 -'"_ ,r'´
        ): : :、t: ::`、: : ::Y、: : :i : : : ;'  _,r'"´
        `、: : : :ミz、:ヽ :i、: i'":; ::i': :Y:r'
        ,,.-'-―.、 :ヾュ : :;'、:; `、i :;': : 〈
     γ´i::i::::i::::::';:t._ :` : ヽ、: :/: Y: : : :i
      i::i::|::|:::|::::从. ,{ : :;' :`、Y: :`、: : :〈
     ヘ:|::!::!::ノ::::リ  _〉 :`、: :: : : : :i : : : :i
      レル: :,r-リ;乏 .ゝ、_: : :;' : : : :} : : : {
        レ/=ァ==ヾー''"ヾ、: :;': : {、: : : ,ア
        i //   ヾム-、 ヽ、;' : : ,>イ´
        .|^:{ ;' ::.. マ'Vr'`Vヽ::;r'´
        .{:.:.|  ...;   |:.:.ヽ   ~
        |:.:.し二二V、:.:.:.}
         }:.:ュ_,,r ---マ:.:.:|
         (_  ..: rァ-〈:.:.:.|
          |)二ソ´.' _,}:.:.:.|
         ( `' ..: ' `、::〉
          .i`ゝ ...::   ス:.{
          | ヽ、 ...::  ヽ`、
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
射命丸 文 「おはようございます
村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 鬼陣営2…
あっ、はい、そうですか
村<人外村…
吊り3ですから人が依然吊り無理じゃないですかー
鬼もどっちかわかんないですけど放置で」
黒王 「妖孤が邪魔だ
しかし吊りが足りぬ」
不知火半袖 「出現陣営:村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 鬼陣営2
あひゃひゃひゃ!
3吊り4人外とか馬鹿じゃねーの?(真顔
こういう村な以上初日狂人とか鬼の攫いとかそう言うのに期待しないといけないわけ
何かある奴はどーぞ」
天子 「一応3吊りで狼狐が3だけどきっついきっつい

なので鬼見つけたらとか余裕無いしすぐ出るわ
占い表記CO
黒王 鬼」
那須与一 「全ては無常ですなあ」
大妖精 「出現陣営:村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 鬼陣営2
少人数とは言えこれはひどい
勝てるのでしょうか…」
できない夫 「ちくわしか持ってねぇ!」
黒王 「何かCOある者は居るか?」
星クマ勇儀 「おはよう

初手2Wで危険ってのはあるが、まだそこはいい・・・
鬼2って多すぎるだろ、決闘村みたいになっちまうぞ

占いは今日か明日にCOしていいと思うクマ
村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 鬼陣営2」
天子 「占い日記

1日目 黒王
えーと…鬼2いるけどこの配役で占いって非常にキビシー
まぁ勇儀いるけどクマっぽいしなんか吊られそうな感じもするし放置。よって隣占い」
黒王 「合っている>天子」
不知火半袖 「鬼2は出て灰狭めで良いんじゃね?
占いラインとか言ってられないっしょ」
天子 「鬼引いたァ!
なんで黒王は確認お願い」
射命丸 文 「おおう、いきなり占いCOが出たんですか
確かに吊り数たりませんが」
黒王 「然様、この身は鬼の陣営」
那須与一 「頭巾の方は確認を」
星クマ勇儀 「村鬼かどうかってのが問題クマね・・・」
できない夫 「フルオープンしようか>ALL
天子が指定するなら、それでもいいぞ」
那須与一 「それだけでなく」
大妖精 「あ、初日から占いCO出るんですね
しかも鬼判定ですか…」
那須与一 「何鬼か、までお願い申し上げます」
不知火半袖 「ほいほい
占いライン確認っと
まあ、絶望村ってのは基本的にFOは遅らせるもの」
天子 「指定とか…なんかする気はおきないかな…ハハ」
できない夫 「何鬼か、を聞きたいってか?>与一
多分正直に答えてくれないだろ」
天子 「まぁもうFOしても良いとは思う」
黒王 「私の中身が何であろうと吊るすは狼孤、その筈だ
村鬼と言えば噛まれ、人外鬼ならば吊られよう」
星クマ勇儀 「ここ人外鬼だったら占い即攫ってPPもあるクマよ?」
射命丸 文 「天子の指定で良いんじゃないですかね
吊り余裕ないですしそこ軸に進めるしかないでしょう」
那須与一 「この内訳では鬼の騙りまでもあり得ます故」
不知火半袖 「何でFOさせようとしてるできない夫はあたしは吊りたい」
できない夫 「なので、あえて聞かない。村陣営勝利の鬼だったらいいな、とだけ期待する」
大妖精 「ラインは繋がったと
なら天子さんと黒王さんは信じていいかな
この少ない人数だし」
不知火半袖 「ぶっちゃけ人外鬼がどうとか言いようが無いのよ」
星クマ勇儀 「FOは明日だろ、今日するメリットはない」
那須与一 「私の意見も同じでございますね>半袖殿」
天子 「んーじゃあFO反対派?>不知火」
できない夫 「少人数村のセオリーだからさ>不知火
俺のCOがききたいか? ビビるぞ?」
射命丸 文 「黒王鬼だとしてまだもう1人いるんですよね>鬼
初日の可能性もありますが」
星クマ勇儀 「どうぞ、ビビっておくわ」
大妖精 「んっと、FOした方がいいのかなこれ
こんな少ない人数の鍋とかどう動いていいのか全然わからないんですよ…」
那須与一 「FOだけならまだしも
鬼にCOを聞かないだけならまだしも」
不知火半袖 「舌禍ー鬼騙りのラインを見ない限り鬼は人外鬼でも吊ってる暇は無いわけで」
那須与一 「その両者を促す
矛盾ですなあ」
黒王 「無花果が実る前に立ち枯れにせよ」
不知火半袖 「反対派>FO」
天子 「んじゃまぁ、私が噛まれてたらFOとかでいーや」
できない夫 「風鬼CO
右側を全員殺さないと勝てないってさ」
那須与一 「鬼に聞かず人に聞く
はははは 心持をお伺いしたいものです」
射命丸 文 「私もFOは明日でいいんじゃないかなーと思いますよ
狩人いるなら天子護衛でしょうしFOの場合ばれるんじゃないでしょうか」
黒王 「ほお>できない夫」
天子 「まぁ指定もしないわ
狼的にも狐が邪魔でしょーし」
那須与一 「余計に怪しいものでございますよ」
できない夫 「右側全滅プラス村勝利とかできんの?」
星クマ勇儀 「今日FOが嫌な理由は、人外鬼が居る場合クマね」
大妖精 「この人数で人狼3だから狂人1混ざりの2W濃厚と見て
素狼以外の狼が舌禍って無いんじゃないかなあ」
天子 「あっ(察し >できない夫」
射命丸 文 「できない夫、それかなりきついですよね>その位置的に」
不知火半袖 「へえ
ま、攫える鬼COなら信用せざるを得ないかね>できない夫」
黒王 「村の一人は天子だ>できない夫
お前の→には確実に人外が混じっている」
那須与一 「頭巾の方はあなた様にとって「かたり」の可能性があったのでは?」
できない夫 「なので右側の奴らにCOしてもらいたいわけだ」
星クマ勇儀 「右側ってそこの3人だけクマね・・・」
できない夫 「天子が黒王に鬼結果を出している。なら信じるさ」
那須与一 「鬼視点で、ですね
それを放置という発想がげに面白き事」
大妖精 「方向鬼? この人数で方向鬼って
ほぼ無理じゃないですか

せめて上全滅ならよかったのにという同情が>できない夫」
できない夫 「狩人ならボヤかしていいぞ
察する」
黒王 「私が騙りであるならば
鬼陣営のCOが三者揃い破綻しよう
占い師も他に居る、となる」
射命丸 文 「3人だけでもCO結構大きいですよね
半分COすることになりますし」
星クマ勇儀 「これ言っていいのか微妙だけど・・・
下の3人のうち2人が攫われたら明日こないかもしれない」
天子 「まぁ、うん、できない夫の事を考えるーと
どっちの段占おうかなこれ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
不知火半袖 は 射命丸 文 に処刑投票しました
黒王 は 那須与一 に処刑投票しました
那須与一 は できない夫 に処刑投票しました
天子 は 大妖精 に処刑投票しました
できない夫 は 那須与一 に処刑投票しました
射命丸 文 は 不知火半袖 に処刑投票しました
星クマ勇儀 は 那須与一 に処刑投票しました
大妖精 は 星クマ勇儀 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
射命丸 文1 票投票先 1 票 →不知火半袖
星クマ勇儀1 票投票先 1 票 →那須与一
黒王0 票投票先 1 票 →那須与一
天子0 票投票先 1 票 →大妖精
できない夫1 票投票先 1 票 →那須与一
那須与一3 票投票先 1 票 →できない夫
不知火半袖1 票投票先 1 票 →射命丸 文
大妖精1 票投票先 1 票 →星クマ勇儀
那須与一 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できない夫(妖狐) 「ッシャア!」
大妖精(人狼) 「ちょ、待!?」
黒王の独り言 「さて」
天子の独り言 「んーんー…」
できない夫(妖狐) 「1日は凌いだ。あと1日で十分だ」
大妖精(人狼) 「私ならまだしもなんで与一さん吊れてるんですかやだー!!」
黒王の独り言 「狐を殺し、狼も殺す」
黒王の独り言 「ふむ」
大妖精(人狼) 「狐候補は文と勇儀のどっちかですねこれ」
黒王の独り言 「大妖精」
できない夫(妖狐) 「占われることもない。問題は与一が鬼遺言COの場合だが」
できない夫(妖狐) 「その時はその時、だな」
不知火半袖の独り言 「与一吊りってすげー違和感なんだけど」
黒王の独り言 「射命丸」
大妖精(人狼) 「どうする…素直に天子噛むべきなのか否か」
できない夫(妖狐) 「この人数で賢狼がいたら?」
黒王の独り言 「ふむ」
できない夫(妖狐) 「笑って誤魔化すさ」
大妖精(人狼) 「んー…」
黒王の独り言 「我が攫い成功すらば、明日は最終日」
黒王の独り言 「失敗すらば其は猶予あり」
黒王の独り言 「大妖精を攫う」
大妖精(人狼) 「                     {   i   _/  7      //     }
                 . . .-…ヽ   レ: :⌒/
              . . : : : : : :": : : : ゝ^>ィ^¨¨   ノ  鍋雑魚にこんな展開寄越さないでくださいよー(白目
             /: : : : : :/: : : : : : : : ヾ≦⌒ ̄: : \    / /           ,
            /; ': : : : /{: : : : : : : : : : : :、: :\: : : : :\  / /         。
           /: : : 、/ ,': .: :{: : : : |: : : : : : }: : : : : : : : : :
            / イ: : /` {/ |-{―: 、}: : : : : : }: : : : }: : : : : : V /         /
              |: .;仔刈 レ_ゝ: : ノト: : : : : : : ハ八: : : : ∨   =ー…-   /
              |: 从 り  f卞斥 : : : :イ: Ⅳ: /: : \>' しイ _      。       ___
              |/{: |'' 、   いり ノ/: 从: :ル: : : ://ゝー : : :>  ,,  -  -…… ・・・―ラ
             Vト  、   '''/イ: : / : :V : : //i        彡/< ̄
   rーへヘ          |:)ト. _  ィ> ' ⌒ <: |:,//: :ゝ    =-<て (        .. 。*
  /⌒   、         ルヘ: : :__/      Y /: : : : :=-<      \
  〈ノ ^ヽ   \         厂           Ⅳ- 、:=-:ヽ:.从           ..。*
    ( へ    \      {        ..イ:::::::T  \:.:.:)   ...  -=*
            <   __ゝ      /:::::::::::::i    〉
        \     `^\\     人:::::::::::::ト.. / > _    _...―…‐-
              _       ゝ>厂:::::::::::::::::::::::::∧::::< _ >‐:::::::::::::::::::::::::::::::::::ミ
               >ー < / {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>^/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::Y^r 、_
           〈⌒ン   / 人 _:::::::/::::::::::::::=-:.::>  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}j / /ヘ
             ヽ/⌒Ⅵ'   \::::::::::::::::::::/   ..::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;::ゝ< イj
                           \{::::::::::'   /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
                          ::::::へ   ..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                             V   ゝ/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::j」
黒王 は 大妖精 に狙いをつけました
大妖精(人狼) 「割と本気で困った」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
天子 は 射命丸 文 を占います
射命丸 文 は蘇生処置をしませんでした
大妖精 は 天子 に狙いをつけました
大妖精 は無残な負け犬の姿で発見されました
(大妖精 は鬼に攫われたようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
大妖精さんの遺言         ,,.‐ ''"´ ̄ ̄ `"''|´\  _/|
    ,.'^ァ'´           ',   `ア⌒ヽ!  冥狼LWとかどーしとろ…
    / /    ,         ヽ、_ i   ',>
    |.,' ,  / / / , ヽ.ヽ.  i ∠| i  |
    |i ./  i /_,.ィ' ハ 、!,,_|__ハ  ',!.|  ',
    ||. i   |/レ'__|/   V __ レ' |  .ト、',  ヽ.
   ノ.| | ./ |'" ̄`    '´ ̄` | , | iヽ.  ',
   !ヘ!.|ハ,. |""    '    ""| ハノ .| ',  |
ト、   ,'  i.ヽ!    rー-‐ 'ヽ u ,.レ' |  i ', /./ /|
| ヽ, / i | .|>.、, `'ー‐‐'´,.イ |  ! ハ ヽ! / |
| 、ノ\ヘ ,ハ| /_,.!ヘ`二ニ´,ヘ.|_| / / |ノ'´ヽ、_)|
',    `,ア''´ ̄7:::| \/  |::::Y  ̄`ヽi    /
. ヽ、'⌒/     i:::::|/}><{\|::::::i       Y⌒/
  ,.ゝ〈   、  |:::::::ヽ、ムゝ'":::::::| _,    〉く、
∠_____,.ゝ,r'"`ヽ!:::::::::::::Yo::::::::::::!ァ'" `ヽィ'_____,,ゝ
       ',   ';:::::::::::}:::::::::::::::/   /´
       ',   ',:::::::::i:o:::::::::/   /
那須与一さんの遺言                              _,,. -─-
                           . '" ::::::::::::::::::::::::..\
                           / :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..\
                        /.:::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::..\
                      __〈 :::::::::::::::::∧ ::::::::::::::::::::::::::::::::「⌒
                 //⌒>\ ::::::: /一'.:::::::::::::::::::::::::::: /\
                 {{// 八l\:找_うハ\ ::::::::::: | :: ∧}
               _,,. //  / :: | ::: |     \|ハ / イノノ           誘毒者にてございます
            -‐…{  `¨¨7.:::::::| ::: |     '   ノ'/.八
          /. ≠'7´ ̄`¨¨ア゙ :::::::::| ::: |:.   ー 一'   イ,:゙八`¨´          使えぬ役職でありますね
.       // / /     ./ :::::::::::::::| ::: |个  .... イV|ィ::| \
.       ∠/   、/   ./ ::::: ,xへ∠| ::: |│      .lハ l | :|ミ─‐-
                . /..:::::::/ .:. // :| ::: |│       }l | :|:、\\:'.:\
            . : / ::::::::: / .: 斥ァ′:| ::: |`丶、   //:l | :|.:.'   '. :.:l .:.:l
.         //..:::::::::/ ' />‐' .:.:. | ::: |      / .:l | :|.:.:.'.  |.:.:|: /|
.         // :::::::::/    ∨//|.:.:.:.i| ::: |     ./ .:. l | :|:.:.:.:斥}_,ノ//|
      /..:/.:::::::::/       ∨/|.:.:.:.i| ::: |:.    /.:.:.:.:.l | :| :.:. ゙'く\〉':〈
.     :// ::: /          ∨|.:.:. i| ::: |:.:.   ./.:.:.:.:./l | :| .:.:. l | ̄.:.:.∧
.      / :/         /:/ 〈| .: 八:::::|:.:.:.  /.:.:.:.:./ il |八:.:.:.:|ノ.:. /..: l
      /         ,. '" :::/   | :.:.:.: }ノノ:.:.:.∨.:.:.:.:./ :八|:.:.:.:.: ,゙¨¨´.:.:.:.:.:|
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      ∧__  //〉、| : |:::.. 〈 :. \ :.〈 .:.:.:.:. 〈.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧:\___//:/.:|
     ├──-ミh/  \l\:\\ :. \:'.:.:.:.:.:.:.:'. .:.:.:.:.:.:.:./ :/……‐</.:.:.:.
.      i| |:∧ー─ヘ\   />、`¨´{ニ- ._'.:.:.:.:.:.:.:'. .:.:.:./_. イ \─‐.:.:.:.:.:.:.:.:/
      八|′ \ー‐l\゙'n'//∧--r{\\\ニ=‐-----‐=ニニ|‐┐`二 .:.:.:.:.: イ
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
ゲーム終了:2013/12/31 (Tue) 02:44:38
黒王 「ふむ……」
できない夫 「ッシャア!」
那須与一 「お疲れ様にございます」
射命丸 文 「お疲れ様です…」
黒王 「できない夫……貴様であるか」
大妖精 「まあそうなりますね、お疲れ様です」
天子 「ひでえ!
お疲れ様ー」
不知火半袖 「そっちか…」
星クマ勇儀 「うん・・・」
黒王 「お疲れ様だ」
黒王 「その騙り見事也>できない夫」
できない夫 「1日凌げば勝てると思っただろ……正解だったな」
カイアンGM 「お疲れ様ぞ。
(これは……すまんな、少人数で)」
射命丸 文 「こんなところで蘇生役職渡されても無理ですよー!!」
不知火半袖 「まあ、初日鬼に賭けて出たならば素直に賞賛するしかねーな」
那須与一 「ライン騙りしていれば、まだ判らなかったやもしれませんね」
大妖精 「与一さんごめんなさいー;
初日に対抗占いCOで鬼結果出されたら
どう動くべきか即座に判断しきれないですー;」
星クマ勇儀 「だから下2人が攫われたら明日が来ないと・・・」
那須与一 「賭けでもございません>半袖>鬼CO」
那須与一 「普通村で霊能者のしいおう速度が求められる理由をお考えください」
カイアンGM 「うむ。できない夫の騙り、見事であった。
(霊界から見ていても舌を巻いたぞ。)」
できない夫 「鬼COへのみんなのリアクションだろ>天子
反応的に他に鬼がいそうなのって与一くらいだったもの

なので遺言で鬼COされたら笑って誤魔化すしかなかったな」
射命丸 文 「与一蘇生で何とか…
ウググググ、無理ですよ」
不知火半袖 「1吊り凌げる 占い避け 吊りたい感覚は間違ってなかったんだけどな」
那須与一 「時が経てば経つほど、人外が様子を見た上で初日と見ての「のっとり」が容易になるからでございます」
大妖精 「半袖は無意識に見えたの和蘭だからか…
そう言えば自分でも和蘭2回ほど引いてるのに
その可能性すっかり忘れてた;」
射命丸 文 「しかもGM金剛もっていったけど村にいれば真証明できるじゃないですかー(ヤダー」
黒王 「人外攫い、投票は合っていたが
妖孤に持っていかれたか」
那須与一 「この鬼2の内訳もそれに同じ」
那須与一 「対抗で出たからこそこちらも占い、でございますね>大妖精殿
それにつきましては作戦の組み立てが遅かった故」
黒王 「我が身が金剛夜叉であればな」
不知火半袖 「ただまあ、吊り投票自体は唯一の村にしてるわけだが」
星クマ勇儀 「惜しかったクマ・・・1手遅かった」
できない夫 「天子が一人目を見つけて、不知火は紅系
大妖精は反応が違う、射命丸は「初日鬼」の可能性を鬼なら言わないだろう
クマーは鬼なら多分、COする

なのであとは与一が対抗COしてくるかどうか、だけだったろ」
星クマ勇儀 「ブン屋COクマ
2夜→できない夫が襲撃

2夜:天子
占い即噛みの未来しか見えないクマね
で、これ狼発見しても間に合うのかどうか
まぁチェックしておくしかないクマよ
大妖精 「あ、水鬼負けてるのか
ならいいや(」
射命丸 文 「本当ですよ>黒王
私の真証明も兼ねれましたし」
不知火半袖 「金剛夜叉は人外鬼な>文」
星クマ勇儀 「できない夫を狼の騙りってことにして、その翌日に自分が吊られる作戦だった」
那須与一 「鬼が2もいるとそれだけで灰が圧殺されかねないのでありますよ
2Wによるらいんの組み立ては手であります
ここまで初日には思い浮かびませんでしたが」
黒王 「大妖精が冥狼であれば
翌日の死体一つでできない夫疑いもできたのだろうか」
射命丸 文 「あれ?そうでしたっけ>金剛夜叉」
できない夫 「乗っとり狙いなら、朝一番で鬼COしているもの」
黒王 「然様、負けた>大妖精」
不知火半袖 「まあ、あたし人外から見えてるからどうしよーもねーしなw」
那須与一 「私の対抗COでございましたか>できない夫殿
それは考慮に及びませんでしたなあ、おおきな反省にございます」
黒王 「人を救おうとした」
天子 「おーう狼側も鬼ライン騙り考えてたのかー」
黒王 「だが妖孤に勝利を攫われた」
大妖精 「私も少人数だからってタカをくくってのはありますからねえ
まさかこの人数で鬼2+冥狼LWとか
鍋経験が浅いとか以前のレベルで無理です;;;」
星クマ勇儀 「鬼騙り騙りクマね」
那須与一 「私はかたりを見抜く目を持っていても
自らがかたる度量と行動力がまだ無い、それと反射神経」
不知火半袖 「水鬼はっと上全滅+村勝利か」
黒王 「ならば孤ならざる者を救い
狐を滅ぼすしかない」
天子 「まぁ村3しかなくて
自分が占いで1枠使ってる。鬼が2 とあれば正直潜る必要は感じられなかった」
できない夫 「むしろ、お前さんが鬼じゃないかと最後までビクビクしてただろ>与一
不知火に同意する辺りから「あれー?」って最後まで読めなかっただろ」
大妖精 「実際できない夫の鬼COが事実なら
まあ私とか人外候補だからねというか
そもそも村3だししょうがないけど>黒王」
射命丸 文 「人が死なないと蘇生役の意味ないんですよね…
冥とかある意味天敵ですよ、死ぬまで日数ありますし」
カイアンGM 「うむ。報告を終えた」
天子 「もともと吊りは足りないからなんだろうなー
自分真結果決め打ちで、とにかく信用得るしかなかったというか」
那須与一 「あれは「たーげっと」しただけでございますね>できない夫殿
どうにも私は自身の力にのみ頼る節がある」
那須与一 「ここは闇鍋村でございますから
力だけでなく技も磨かねば」
カイアンGM 「皆の来村と支援に、感謝を。>皆
(深夜というのに、よく来てくれた)」
大妖精 「天子が潜らなかったのは正解でしょ
まして鬼結果なんだし
私が占い師引いてても流石に出ますよそれなら」
できない夫 「この人数だとフルオープンは有効なのは……うん、多分事実だ
狼もライン騙りしないといけないから、一か八かの賭けになるけど」
黒王 「大妖精はこの発言が狼視点に依る発言と捉えた

◇大妖精(55) 「この人数で人狼3だから狂人1混ざりの2W濃厚と見て
素狼以外の狼が舌禍って無いんじゃないかなあ」」
射命丸 文 「蘇生系でFOとか死ねますwww」
不知火半袖 「与一吊りになったときは違和感しかなかったもんだけどねー
合ってるんだからおかしな話」
那須与一 「久々に自分が死ぬ気配がいたしましたなぁ」
那須与一 「村の世論をできない夫殿吊りに向けているつもりでしたが
いやはや、なかなか鬼乗っ取りの考慮は普及しておらず」
できない夫 「……不知火が紅狼だと思って飽和狙いだったけど
結果オーライ、だな

残り6人→黒王がさらって残り5人、狼2狐1村2で勝利のつもりだったが
まさか与一が狼だったとはな」
黒王 「与一投票は鬼の話題を引きずり過ぎだ
風鬼COから、できない夫への話題を他へ変えぬならば怪しく映る」
那須与一 「そのまさかはおやめください
本当に本心であるなら別ですが」
射命丸 文 「初日鬼もっていったというのは言ってたんですがね…
乗っ取りまでは逝きつけませんでしたよ>与一」
大妖精 「むしろ先に私が吊られるかと思ってたら
与一さんが吊られてもう思考停止」
できない夫 「こっちは不知火が紅狼ってのが軸だもの>与一
不知火に同調したのはともかく、その後に不知火が攻撃の手を休めた辺りからも連携は感じられなかっただろ」
不知火半袖 「鬼COをするなら舌禍狼 って言うのは先入観だねこりゃ」
那須与一 「でありますが、村視点でも正着でしょう?>頭巾の方>できない夫殿吊り
ときに村は自分が吊られないことを優先しなければならないこともございますが」
天子 「1日あれば攫い関連でできない夫偽も掴めただろうけども…
その一日で勝負を決められる訳だからなぁ、この人数の狐だと」
できない夫 「なので、本物の鬼だと思ったわけさ」
大妖精 「それ村や狐でも言ってるかなあ
初日の吠えは初日LWには村視点でも見えなかっただろうし>黒王」
できない夫 「運が良かったのさ
こんな配役はそうそうないのでハヤク忘れて!」
射命丸 文 「そうですね、舌禍とかそうそう出るものじゃないですがそれを言ったのがちょっと気になって不知火さん投票しちゃいましたね」
黒王 「できない夫攫いを行使はできぬ
遊戯は攫う気が起きなかったな、何故か ううむ……」
那須与一 「この内訳で無意識が見えるならそのような形もございますか>半袖殿紅狼考慮
そこまで考えておりませんでしたなあ、私は半袖殿が無意識だった事そのものを忘れてしまってww」
できない夫 「出現陣営:村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 鬼陣営2

むしろこんな配役がそうそうあってたまるか
村=狼>鬼>妖狐とか、多分2度とないだろ……w」
不知火半袖 「おーうw
お互い唯一の灰村に相互投票って酷いねこりゃw>文」
那須与一 「できない夫殿
私は時々、あなたさまの優しさに深く傷つくことがあるのでございます」
できない夫 「俺をさらうと黒王は反射もありえるからな
さすがにさらえないだろ

今回は運が良かった、ということで1つ」
星クマ勇儀 「22村でも鬼2ってレアだからね
こんなもん、決闘村になったようなもんさ」
那須与一 「あなた様はいかな時も
「運が良かっただけだ」「仲間のお陰だ」「まさかお前が人外だとは思わなかった」
と、非常にご謙遜なさる」
カイアンGM 「長期戦を考慮する必要のある22人鍋と、
短期決戦である少人数鍋……
(動き方に違いが出るのは当たり前だが、
なるほどな。勉強になる)」
射命丸 文 「これはっきり言ってどうしようもないですよね
狼吊りからの即LW攫いで…
私が蘇生試して狼生き返るかどうか…
黒王 「できない夫が風鬼COせねば結果は違ったやもしれぬな
もしくは初日が狂人であれば」
大妖精 「少人数鍋の方が役職1つ1つは把握も少しは楽かなと思ってたけど
鬼は出るだけでパニックですよ…鍋じゃ鬼引いた事まだ無いのもあるし」
星クマ勇儀 「対抗鬼COも考えるべきだったか・・・まぁ次があればやってみるクマね」
那須与一 「それは間違いなく敗北陣営の事を思いやっての言動なのでありましょうが
私のような心がよこしまな人間は、
そんな相手にすら負けるのだお前はと印象づけているように感じる事があるのでございます」
できない夫 「こ、今回は配役が俺にツイてたのは事実だし>与一
あとは1手正解しただけだもん、運の良さはあったもん」
射命丸 文 「そうですね、初日鬼じゃなければ対抗COとかもあり得たはずですし」
カイアンGM 「少人数村ゆえ致し方なし>できない夫
(決して俺たちのせいではない。敢えて言うならPHPが悪い。
ただ経験上、少人数村はカオス配役になりやすいからな)>できない夫」
那須与一 「できない夫殿、あなたさまは私の神でございます
たまには自らの勝利を堂々とお誇りください」
不知火半袖 「少人数は22よりも運の要素は大きい
でもそれでも論理で詰められるとこはあるはずなんだよなー」
黒王 「(そうか真面目黒王じゃなく巻末黒王なら勝てたかもしれ(ry)」
できない夫 「強いて言うなら>与一
その1手を正解できた俺が強かったのさ」
天子 「大妖精投票はまぁ、できない夫真の場合の殲滅候補なのが一つと。
「FOするべきかどうか」迷ってるのが、自分の情報を出すのに躊躇いがあるっていうのが引っかかったわね
強い役職持っているならば強引に隠しても明かしても自分に不利は少ないし、もし自分が吊り逃れに足らない役職ならすすんでCOはまずしないでしょうしね」
那須与一 「過ぎた謙遜は、輝かしい善意は、影の者にはいささかまぶし過ぎる事があるのでございますよ」
星クマ勇儀 「それじゃ、おやすみかな」
黒王 「村でも言うならば他の人外要素も探さねばか……厳しき物よ>大妖精」
那須与一 「その言葉を聴きたかった>できない夫殿
実に満足でございます、救われた気持ち」
カイアンGM 「我らはあまり少人数村には慣れておらぬゆえ。
おぬしらの議論、参考にさせてもらうぞ」
射命丸 文 「謙虚なできない夫さんカッコい―
よく勝負する気になれましたよね、人外鬼が潜伏の可能性もあったのに
その勇気に脱帽です」
大妖精 「んー、やっぱり来年からは鍋ももう少し
足運ばないといけないなあ
この人数なら飛び出す方がギャンブル性あるけど勝てるんだろーなとは」
不知火半袖 「勝者は常に胸を張る
負けたあたし達が何なのかって気になっちまうしな」
那須与一 「素直に吐露いたしますと
村にあなた様のお姿をお見かけしたので滑り込みました」
那須与一 「鍋収めは終えたつもりだったのでございますけどねww」
黒王 「自身が吊られては敵わぬは道理>与一
動きとしては納得できた が、人外探しではなく吊り先探しに終盤映ったな
村を吊っては村が負けよう」
不知火半袖 「あ、あたしもあたしも>滑り込み」
大妖精 「そもそも鍋で村っぽい発言or人外っぽい発言ってどんなのか
全然分かってないから(震え声>黒王」
できない夫 「うん、それじゃあおやすみなさいだ
少人数鍋は意外と面白いので、土曜日の裏世界鯖に気が向いたら行ってみるといいだろ」
黒王 「人外鬼ならば何も言わず潜っていよう>文」
カイアンGM 「さて、我らも明日用事があるゆえ、落ちるぞ。
(前の村も含め、ログはあとで見させてもらおう。
DOD3はまだクリアできていないしなw)」
不知火半袖 「適当に話してたら序盤の票は来ないんじゃね?
終盤は知らないけど>大妖精」
射命丸 文 「蘇生だからFOしたくない、明日天子噛まれる→蘇生のつもりだったんだけど決着が速すぎた
そもそも、狼天子普通に噛めないし…orz」
黒王 「やはり合戦オプションか>少人数村」
できない夫 「あそこは人数の都合上、少人数鍋が多いけど
ちゃんとセオリーが構築されているので新鮮味があって面白い」
那須与一 「そりゃあ吊り先は探しますなあ>頭巾の方
ただ、そのお言葉は謙虚に受け取っておきます
「村だったとしても同じ事をした(キリッ」は、私が最も不要とする言い訳の言葉ですから」
射命丸 文 「人外鬼が村鬼騙って出る場合もあると思います!!>黒王」
できない夫 「この人数の蘇生役職は執筆者みたいなものよ>射命丸
5日目発動! ただし発動する頃には終わってる、ってな」
射命丸 文 「ですよねー>蘇生するころには終わってる」
天子 「ってーか2日目の私は完全にできない夫信じてたからね
初日鬼だったり一昼夜で勝負がついたのは運もあるかもだけど、そこに漕ぎつけただけのパゥワーがある訳だしね」
那須与一 「初日に吊られるというのは清々しい」
カイアンGM 「ふむ……我らはやる夫系以外には行っておらぬが、裏世界か。
(そうだな。今度、覗いてみる。
とりあえずはログからになるがw)>できない夫

ではな。」
射命丸 文 「巫女もとい風祝なら前村で引きたかったなぁ…
アイコンも早苗さんだったし」
大妖精 「鍋人外はやっぱり度胸なんだろーなあ」
不知火半袖 「そもそも『人外しか吊ってはいけない内訳』だから村蘇生自体がこう…起こりえない配置ではあるかね」
那須与一 「人狼は順番に生存者が処刑で脱落していく
なまじ上手くなると吊られないようになり、吊られの感覚を忘れて行く」
天子 「8人鍋で猫又引いた事もあったなぁ(遠い目」
黒王 「できない夫を占うは厳しかろう
私が他で攫うとなると射命丸か半袖となってしまう、どちらも村だな……
射命丸攫い>死体一つ>できない夫どこ攫った>できない夫偽か?>吊れるかどうか……」
カイアンGM 「ふむ、合戦オプションか。
少人数村になりそうであれば、次からは検討しよう>黒王」
那須与一 「こうして失敗する事で初心に帰る事ができる」
黒王 「何、翌日が来れば大妖精を攫うさ」
射命丸 文 「毒あるじゃないですか>天子
こっち巫女ですよ、突然死鬼の攫いで陣営見れるかどうか分かりませんが…」
那須与一 「こうしてりふれっしゅした心は次なる村への活力となるのでございます」
天子 「毒があってもなくても、蘇生で証明できないなら一緒よー>文」
できない夫 「ちょいと訂正
裏世界鯖でなく、ミストさんテスト鯖だったな

http://bourbonhouse.xsrv.jp/test/

やる夫鯖にすら無い新役職があるのも面白いだろ」
那須与一 「なんと良き気持ちか」
不知火半袖 「鬼の攫いは無残だから見られないね
蒼文字のショック死や後追いを見られるって覚えとけばいーよ>文」
天子 「むしろ吊り噛み避けの人外見られやすい」
不知火半袖 「強役職COで1吊り逃れたらーってのが少人数村」
那須与一 「此の年で最も清々しい村になったかもしれません
勿論敗北の悔しさはありますが、それ以上の晴れ晴れとした気に満ちている」
射命丸 文 「そうなんですか、青文字や恋人後追いですね>半袖
覚えておきます!!
背徳は…まあ、みなさん分るでしょうし意味ないですよね」
黒王 「ふむ……クマ勇儀の怪しき所か……
私を人外鬼想定し、占い師攫いも同時に想定している部分なのだろうか?」
黒王 「今回ならば天子がショック死するが、恐らく結果を見る前に村が終わろう>風祝」
大妖精 「星クマは下半分死んだら終わるってので
それを期待する狐かそれを不安がる狂人かで判断迷った、という狼視点」
黒王 「事実終わった」
射命丸 文 「ですよねー>黒王」
天子 「と、いうか私の結果って99.9%村だし見れたところで…という感じも」
那須与一
                 / ̄_\  //_/ /_
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      /i:i:i:i:i:i:i:i/´,二三ミ、ヘ'ヽr/:i:ir癶ニ´i!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
     /:i:i:i:i:i:i:i:i/ /´      ヽ! l:l:l       ト :i:i:i:i:i:i:i/      次のいくさでも又 良きお年を
.  /:i:i:i:i:i:i:i,.'´//          i l:i:l、  、__´_ ソノノイ/
. /:i:i:i:i:i:i:/   i i  、         } l:i:l ゝ _´ イ
:i:i:i:i:i:i:i:/    l l  ヽ        ,' l:i:l:ト〃/l:i:i:i:l |
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:i:i:i:i:/.      E>ミ三l       i j:i:i:i:l 彡 l:i:i:i:.ヽ」
黒王 「ではお疲れ様だ
黒王の時にこそ人外を寄越せと言うものだぞPHP」
射命丸 文 「ええ、本当にそうですね…>天子の結果見れたとしても意味がない」
大妖精 「私も落ちますか、お疲れ様でした
また次回の村で宜しくお願いします

やっぱ22人鍋に素直に飛び込む勇気からかなー最初は…」
射命丸 文 「お疲れ様です、また次回別村に突撃取材に向かった時にご同村できたら幸いです
では落ちます ノシ」
不知火半袖 「じゃーお疲れさんと
村建て同村感謝なー」
天子 「私も失礼するかな。みんなお疲れ様ー、GMもこんなに遅くにありがと!」