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やる夫達のダンガンロンパ村 [2687番地]
~絶対絶望学園~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 16 分 / 夜: 3 分)[16:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM早朝待機制秘密会話あり自動で霊界の配役を公開する蝙蝠村クイズ村
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon ジャックフロスト学園長
 (dummy_boy)
[出題者]
(生存中)
icon 御堂筋翔
 (リリ夫◆
LilyWteZlw)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 翠星石
 (餡子◆
SF1HfCBzl6)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 夜神月
 (浅見野)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon レオーネ・アバッキオ
 (炙り鮭◆
a1F/k7NCbw)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 宮崎のどか
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[人狼]
[解答者]
(死亡)
icon エステル・ブライト
 (とき◆
Times.LJKs)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon リチュア・エリアル
 (あさぎいろ◆
VSyXZuNoWw)
[共有者]
[解答者]
(死亡)
icon 不知火半袖
 (イベントの$)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 希月心音
 (ロコ劇場版◆
ROCOLiftEo)
[人狼]
[解答者]
(死亡)
icon 空姫加賀
 (蕎麦◆
ouOTrD27LE)
[共有者]
[解答者]
(死亡)
icon 汀目俊希
 (Nメイト◆
MateZA.ep.)
[狂人]
[解答者]
(死亡)
icon 一条美雲
 (ライザ◆
rEgzqiCTFw)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
icon 井戸子
 (紅まりも◆
Dd4MVft17I)
[妖狐]
[解答者]
(死亡)
icon アルキメデス
 (nnm◆
Lt.nnmDL3AV3)
[蝙蝠]
[解答者]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
希月心音 はショック死しました
翠星石 はショック死しました
御堂筋翔 はショック死しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
宮崎のどか 「ふっ……勝ててよかったね……」
アルキメデス 「何にせよ、この場に居る人たちにはおめでとう、を。」
アルキメデス 「機甲は思考プログラムを搭載しない限り、目的通りに動くよ。
希望エンド、とかなんとか言っていただろう?
機甲はその通り、希望エンドを見せるために、学園長を撃ったのさ。」
宮崎のどか 「いや、適当言ってるだけ……え、まじで?」
井戸子 「なんか黒幕持ってかれた」
汀目俊希 「お前が黒幕だったのか>御堂筋」
井戸子 「あれー・・・?」
アルキメデス 「――機甲の反逆……

違うね、機甲の思考は単純明快だ。」
レオーネ・アバッキオ 「どうあがいても絶望フラグじゃないか(ふるえ」
アルキメデス 「これもまた、抗え、最後まで、というやつなのかな。」
井戸子 「おおっと学園長の・・・えーと・・・さですと!」
レオーネ・アバッキオ 「危険性」
レオーネ・アバッキオ 「一章と毒系が使える四章がピークよね>食事」
アルキメデス 「……変換ミスだ……っ(ふるえごえ →エステル」
宮崎のどか 「原作だとご飯のことなんてすごい雑な扱いなのにね」
エステル・ブライト 「そして本家のロンパにはいないという>ご飯ポジ
超高校級の料理人?あれは(以下略」
空姫加賀 「ご飯係は薬を飲んだ形跡があるor死因毒殺と書かれると真っ先に疑われるのよね
それさえしのげばかなり生き残れることはできるけれど」
レオーネ・アバッキオ 「ご飯ポジって割合どのロンパにもいる不思議」
エステル・ブライト 「まって、そっちの吊りじゃないと思う!>アルキメデス
人狼病に侵されてるよ!」
アルキメデス 「エステルはそういえば吊りが趣味だったっけ……w
その縁でLoVでは魚と同じ海種に……(とおいめ」
井戸子 「(サンドイッチばらまいたけど思いっきり初日に黒になったよ、なんて)」
汀目俊希 「どう見ても被るからな」
エステル・ブライト 「ご飯係の用意はしてきたけど負けたっ…!
空の軌跡本編のレシピページ開けてたんだけどね…!」
朝日が昇り、12 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アルキメデス 「ご飯係は毒殺係にもなりかねないから……ほら……(とおいめ →翠」
宮崎のどか 「いやもう、殺人鬼ネタが被った時死ぬかと思ったwwwwww」
宮崎のどか 「いやぁ、楽しかった!」
アルキメデス 「お疲れ様。」
宮崎のどか 「お疲れ様―」
空姫加賀 「お疲れ様よ」
井戸子 「おつかれ?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
空姫加賀 「いやあ、これは仕方ないw>相方」
アルキメデス 「wwwwww →エリアル学園長」
アルキメデス 「性別騙り、何人いるかな(ふるえ →レオーネ」
汀目俊希 「エリアルwwwwwww」
レオーネ・アバッキオ 「あれこの村実は男女バランスよかったんじゃ・・・」
レオーネ・アバッキオ 「なん・・・だと>男」
井戸子 「・・・どーいう反論かなぁ?」
空姫加賀 「何…ですって……」
アルキメデス 「!?」
汀目俊希 「殺人鬼のダチョウ倶楽部」
アルキメデス 「エステルは勘違いで殺されたらしいよ(ふるえ →レオーネ」
エステル・ブライト 「私は無実ですからー!?>アバッキオ」
井戸子 「・・・戦争かー。 >アルキメデス
おとーさんは海賊の船に乗ってたみたいだけど。
やっぱりお父さんも戦ってたのかなー・・・。」
レオーネ・アバッキオ 「エステルも含めたらさんに(ry」
アルキメデス 「……すごいね、これは。」
空姫加賀 「むしろ積極的に集めていた可能性>殺人鬼」
アルキメデス 「戦争の英雄なんて、つまるところ人殺しとかわりない。結局はね。 →井戸子
それでも僕は、彼を心強く思っていたよ。ローマ帝国は敵だったから。」
汀目俊希 「殺人鬼が2人とかこの学園終わってる」
空姫加賀 「おお>乗っ取り」
レオーネ・アバッキオ 「秘密発言ってGMにも見えるんです?」
井戸子 「英雄さん・・・童話みたいなお話だね? >アルキメデス
うーん・・・私は"冬"くらいしか知り合いもいないしなァ・・・
動物とお話できる手段、ちょっと思いつかない・・・ホレおb、お姉さんなら?」
アルキメデス 「……実は直接の知人ではなくてね。彼は英雄だったから。 →井戸子

だが、自分の意思だったにせよ、そうでなかったにせよ――
幸せであるのなら、横から口を出すのは無粋というものだろう?

彼が学園長のように、口を利けたらなぁ……」
朝日が昇り、11 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
井戸子 「・・・ぞうさんなら、筆渡して、お絵かきしてもらえば? >アルキメデス
幸せなら、きっと素敵なりんごとパンの絵を描いてくれるよ!」
アルキメデス 「まぁ、でも、ひとつだけ尋ねたいことはあるね。
『象になって、彼は幸せであれたのか』。

その質問に答えてもらうには、象の姿だとかなり大変だなぁ……。 →井戸子」
一条美雲 「いやあ、まさかここで死ぬとは。予想はしてたけど。
後投票してたつもりでいたけどしてなかった」
エステル・ブライト 「お疲れ様!」
井戸子 「おつかれさまー」
井戸子 「・・・そっかぁ。・・・おにーさん、やっぱりとってもいい人だったんだね >アルキメデス
あいつらとは、全然違うや。・・・いいなぁ。」
アルキメデス 「お疲れ様。」
汀目俊希 「お疲れさん」
一条美雲 「お疲れ様ー」
一条美雲 「うん、そうだね。屋上に行く?うん、いこうか!
……どうやってかは今から考える!」
不知火半袖 「お疲れさまー」
空姫加賀 「今回共有希望が一番多かったのかしら
と、お疲れ様よ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アルキメデス 「……たぶんね。幸せだったのだろうと思う。 →井戸子
だからこそ、僕はその謎を【解き明かしたかった】。

――彼を元に戻したい、なんて一度も言ってはいないさ。
痛ましくは思うが。」
夜神月 「いや共有者やりたいとは前から思ってたけど、月RPは入ってから決めた」
不知火半袖 「のどかが完全にキャラ崩壊してて」
夜神月 「完全に即興だった>今回」
井戸子 「だってあの低脳な継母と妹なんて、頼れなかったもの。ホレお姉さんは認めてくれたのに。 >アルキメデス
・・・そうなの?それは、その人はきっと幸せだったんじゃないかな?」
アルキメデス 「反論のガヤか……君ならすごいことになりそうだね、RP的な意味でw」
汀目俊希 「手に馴染んだRPなら即興でもいけるもだなー」
汀目俊希 「出し切ったら出し切ったで新しいネタ考えるだけなんだけども」
汀目俊希 「ネタは出し切ってたからな>アルキメデス
このRPで反論のガヤは絶対盛り上がったんだけどそれできなかったのだけ心残り」
アルキメデス 「父親のために、命を削るのだけは、やめてほしいな。
そういう生き方をして、ついには人間でなくなってしまった人を、僕は知っている。 →井戸子」
夜神月 「エステルと誰かが化学室に入った→エステルが勝手に押し入って化学室を荒らしたところを僕が見つけて、エステルを殺した
っていう微妙に似ているようで違う流れ」
不知火半袖 「外に出たいRPができません、どうすればいいのでしょう」
空姫加賀 「届け、心音とのどかが主人公という気持ち」
アルキメデス 「被害者として死亡できたのは、君にとっても幸運だったのかな。 →人識
その加害者が僕というのもすごくまあ、個人的には嬉しかったよw」
井戸子 「うふふ、そうなの、私、お父さんのために頑張ったから、幸せなの! >アルキメデス」
汀目俊希 「このRPでクロになることほど間抜けなのは無い……
あまりにも普通すぎる……」
アルキメデス 「……そうか。君が――君が幸せなのであれば、それでいいんだ。 →井戸子」
汀目俊希 「夜神は裁判コントロール上手いからな。
うかうかしてたらいきなりクロ扱いされた俺とは違って」
井戸子 「うん、だいじょーぶなの >アルキメデス
・・・そのうち、お父さんが迎えに来てくれるかなぁ、なんてさ。」
夜神月 「いやまあある程度抗弁はしようとはしてたけど、別に自分犯人でもいっかなーって流れに自分の推理を置いたのは本当」
汀目俊希 「上手いこと方向性が噛み合ったな!>夜神」
アルキメデス 「……君が幸せなら、それでいいさ。 →井戸子
ハンニバルも、きっと――幸せなんだろう。」
夜神月 「>汀目
デスノ原作でも手錠ネタやってるからね……w」
汀目俊希 「あー誘導したのか」
夜神月 「エステルの死因を見た瞬間に自白のアレが思いついて、思わず自分犯人に誘導したのは内緒だ」
井戸子 「・・・ >アルキメデス
大丈夫、だって、私はそれでもお父さんのために"頑張っちゃった"んだもの。」
アルキメデス 「そうなのかい?
僕は、君の言うお父さんの声は、聞こえない。
だが、その【お父さん】の意思が、エステルによって歪まされていたのだとしたら――?」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
汀目俊希 「おかげで悔いなく逝けた」
汀目俊希 「4日目昼は夜神に楽しませてもらった」
井戸子 「初日にね、どじっちゃった!なんてね >絶望不在」
井戸子 「うーん?海はね、お父さんのだから、お父さんだから、だよー? >アルキメデス」
夜神月 「この自白がやりたかっただけっていうのは割と内緒だ」
レオーネ・アバッキオ 「御堂筋翔の独り言 「よくみたらエステルちゃんの遺言おもろいわ」
追撃」
レオーネ・アバッキオ 「おつかれさまだぜ」
アルキメデス 「(というかそのつながりでエステルを指定したとか)」
不知火半袖 「>私は表も裏設定もない健全な乙女です!!
むなしく輝く遺言。」
アルキメデス 「あ、おつかれさま。」
不知火半袖 「お疲れさまー」
汀目俊希 「お疲れさん」
夜神月 「お疲れ様」
アルキメデス 「エステル、君は海と縁が深い。
つまり……井戸子を惑わせたのは、君か、エステル――!」
エステル・ブライト 「お疲れ様よ
ラストになんてことをしてくれたのでしょう(褒め言葉」
空姫加賀 「お疲れ様よ」
井戸子 「うふふ おつかれー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
汀目俊希 「御堂筋君これでラスト男子だから大切にしないと」
不知火半袖 「盛り上がってきたねぇ」
エステル・ブライト 「先生、死してなおクロから追い立てられるんですが…
これって何かな…!!」
アルキメデス 「エステルが殺人鬼……
そうか、井戸子の言っていた、海……海の声……!」
空姫加賀 「今明かされる衝撃の真実ゥ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
井戸子 「・・・御堂筋がなんやかんやで生き残ってるのがところで地味に意外って話していい?」
井戸子 「おおっとぶっこまれる」
エステル・ブライト 「な、なんだってー!!」
レオーネ・アバッキオ 「エ エステルー!」
アルキメデス 「ただいまー、っと、ふむ。」
エステル・ブライト 「たしかに私ならやりかねん!!」
汀目俊希 「夜神月はクロRPもハクがつくからな」
空姫加賀 「歯を磨いていたら、相方が反論ショーダウンをしていたわ」
レオーネ・アバッキオ 「主人公無双か否か」
不知火半袖 「へぇ>反論:エリアル」
汀目俊希 「夜神の反論力が試される時が来た」
レオーネ・アバッキオ 「庭師が毒……植物系列か」
不知火半袖 「この缶詰がまた一人でおつまみにするには多くてねぇ」
レオーネ・アバッキオ 「推理が煮詰まってくる時間帯」
レオーネ・アバッキオ 「白米に缶詰どちゃあでええやん(ええやん)」
不知火半袖 「今から炊飯とか面倒だよ!」
エステル・ブライト 「お米食べろ!(修造並みの囁き」
井戸子 「おこめは大事だよー」
レオーネ・アバッキオ 「米を炊きなさい米を」
不知火半袖 「缶詰を食べるか焼きそばを食べるか・・・」
不知火半袖 「おつまみ缶ってなんか厚紙で覆ってあるアレ? お高いよあれはさー
なんか普通の、ごはんにぶっかけると美味しそうな缶詰だよー」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
レオーネ・アバッキオ 「缶詰のつまみ系列あんまり買わないんだよなぁ
あれ カップ麺とかよりご飯にあっちゃうし てか塩分濃いぞ!>半袖」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
井戸子 「いってらっしゃーい」
不知火半袖 「サンマの蒲焼きとサンマのみそ煮の缶詰があったよ。
焼き鳥缶がよかったーなんで両方秋刀魚なのー」
レオーネ・アバッキオ 「いってらー」
レオーネ・アバッキオ 「おつかれい」
アルキメデス 「……よし、ちょっとカップ麺作ってくる!(ふらふら」
井戸子 「・・・あ、そういえば魚の塩抜き放置しっぱなし。」
アルキメデス 「……わりと真剣にカップ麺食べるか悩んでいるよ(とおいめ」
汀目俊希 「お疲れ様」
アルキメデス 「あ、おつかれさま。」
空姫加賀 「お疲れ様よ」
エステル・ブライト 「か、解放された(震え声

お疲れ様よ!」
井戸子 「おつかれさま」
不知火半袖 「お疲れさまー」
不知火半袖 「いや、まてよ? たしか少し前におつまみ用になにか缶詰を買ったような」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
レオーネ・アバッキオ 「主人公2の希望マニア先死亡の内通者1 と」
不知火半袖 「・・・お腹空いた、カップ焼きそば食べようかな」
不知火半袖 「つ カップメン」
井戸子 「・・・だいじょうぶ? >アルキメデス」
レオーネ・アバッキオ 「さすがに嘘だけどね!」
アルキメデス 「……おなかすいた……(ふるえ」
不知火半袖 「あぶりんェ>酒」
レオーネ・アバッキオ 「あ 月がやべえ」
レオーネ・アバッキオ 「わかる 大喜利だと余裕で参加者ほっぽいてお酒買いいけるのに(おい>半袖」
不知火半袖 「ロンパGMやってると意外なほど早いんだよねー、時間。」
アルキメデス 「そうなのか、それは以外だ →加賀
反論結構楽しいから是非。」
井戸子 「あー・・・GM経験的なものでもあれなら、ワンチャン・・・
時間管理さえできれば・・・」
レオーネ・アバッキオ 「GM視点の進行表は例のところにあるので
それ喧伝してもいいんじゃないかなーとかは」
汀目俊希 「最初は言弾反論ショーダウンおしおき全部無しの事件現場過去ログから採集でも良い。
(できることがあるならやってみたほうがもちろんいい)」
空姫加賀 「ああ、いえ、指定された側も指定した側もやったことなかったから、
単純に羨ましいなあ、とw>アルキメデス」
不知火半袖 「仏壇に供えてくれたらこっちでも食べれるんだけどなー(もっちもっち」
汀目俊希 「私だってはじめのロンパ村は失敗した。皆そうやって上手くなっていくもんさ」
汀目俊希 「梅酒さんはロンパ村GM経験多くないけどTRPGのGMとしての経験量がやばいから」
レオーネ・アバッキオ 「GM下界会話できないからシカタナイネ」
アルキメデス 「いや、僕最初に指定された側しかないよw →加賀
アルスの時は疑いを晴らせたのと、今回はさくっと信用で負けた的な?」
空姫加賀 「確かに絡んだ記憶はないわね、しかたがないわ>不知火」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
井戸子 「すさまじいメタ発言が下界に?」
不知火半袖 「おかげで何も言えなかったわー」
アルキメデス 「がんばれwww →エステル」
空姫加賀 「羨ましいです、私まだ反論ショーダウン体験したことないのよね
楽しそう>アルキメデス」
レオーネ・アバッキオ 「あとはトイレ休憩をどのタイミングでとるかがわりと切実()>GM
いや本当に」
不知火半袖 「素直に自白してもいいなーと思ったけど、【別に空姫に対して一度も発言した覚えが無かった】。」
汀目俊希 「初めてだと誰でもできないんだからできるところから慣れていくもん」
井戸子 「・・・あ、なんかすごい察した >汀目」
アルキメデス 「反論ショーダウン、面白いよね!
一回疑われて挽回できたときの楽しさはあるし、
死ぬときはだいたい状況にそぐうから自白もしやすいしで一石二鳥だよ……!」
レオーネ・アバッキオ 「時間設定もしてあるので、
後続が利用する分にも使用が易いのも素晴らしい>反論ショーダウン
あとは参加者にわかってもらえればいいし」
汀目俊希 「んー、んー、それなー>井戸子
「人狼初参加で狼だけど占い信頼勝負やりたいです!」って言ってるようなもんだぜ」
アルキメデス 「お疲れ様。」
不知火半袖 「お疲れさま」
井戸子 「おつかれさまー!」
空姫加賀 「お疲れ様よ」
汀目俊希 「お疲れさん」
レオーネ・アバッキオ 「おつかれ」
汀目俊希 「俺も大好きだな>アバッキオ>反論ショーダウン
梅酒さんのアイディアはさすがだった」
井戸子 「・・・どっかのお宿みたいな娘さんだねー?」
レオーネ・アバッキオ 「ゲームにあるシステムを如何に村でできるようにおとして
そしてわかりやすくするかーが難しいけど思案してて楽しい所」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
汀目俊希 「ってやると村建ての敷居はグッと下がる。
それでも管理は慣れないと滅茶苦茶大変だけどな。そこは否定しない」
井戸子 「いや ほら せっかくじゃない・・・? >汀目
あと グロ描写難しいと思う」
レオーネ・アバッキオ 「実際のゲームにもそぐうし、ダンガンロンパをしている感じがあってとても好き>汀目」
汀目俊希 「モノクマファイルも過去のやつを引っ張ってくるでも良い」
アルキメデス 「僕できるだけ殺さないようにはしてたよ!? →半袖」
汀目俊希 「おしおきのことか?>井戸子>即興
あれはいわゆる「わさび」だから別に無くてもいいくらいだぞ」
空姫加賀 「やりたいけれどまず学園長が決められない……」
汀目俊希 「特に前までの裁判方式ではありがちな犯人にしかならなかったな>アバッキオ
反論ショーダウンには可能性を感じる」
井戸子 「ふぇー・・・ >アルキメデス
風が悪かったのかなー。お父さんもいってたし、風は大事って。」
レオーネ・アバッキオ 「あ やりたいやりたい>GM」
井戸子 「もうちょっと即興で文章書けるように・・・なれば・・・ >汀目」
汀目俊希 「梅酒さんと「特定のGMだけがロンパ村建ててたら他の人が建てにくくなるよねー」
って結論に落ち着いたから新規GMの勧誘をメイトさんはじめます」
アルキメデス 「僕が俊希投票から君投票に変えたのは、月の意見が納得できたという理由だったりするがね →井戸子
そういうこともある、ということで。」
レオーネ・アバッキオ 「更衣室トリック実行して異性が死んだログみたことねえんだよォ!>汀目」
汀目俊希 「次頑張ろうぜ!>井戸子
何ならGMやるって手もある」
汀目俊希 「犯人を判らなくさせる裁判で犯人がそんな簡単に絞り込められる方法で殺すはずないだろ!(正論)」
井戸子 「ぐぬぬ >汀目
んー・・・勝ち筋があったかどうか、ってのはもはや”たられば”だしね。
指名されちゃった時点であるいみ運がなかったなー。やっぱり悲惨な娘だからかな。」
レオーネ・アバッキオ 「半袖かなー」
空姫加賀 「それだけに設定抱え落ちはちょっと残念ね、この設定の私なら喜ぶけれど>俊希」
汀目俊希 「気狂い+感情だと「は?」で終わったから
殺人鬼+論理の組み合わせじゃないといけないらしい」
アルキメデス 「ほうほう。参考にさせてもらうよ! →ALL」
レオーネ・アバッキオ 「男って力あるから~~でわりと犯人にされやすいから
忌避されてるのかなぁ って気は若干する」
アルキメデス 「ヴォルアル拘束プレイ……(ぐっ)」
汀目俊希 「どうしてもやりたいならやりたいのやればいいさ!>加賀」
井戸子 「・・・人ってやっぱり、業が深いのね」
空姫加賀 「炒飯エンド(希望エンド)を打ち立てたダンガンロンパ村があってね…>アルキメデス」
汀目俊希 「殺人鬼告白ってのはある種反則的な手札だからな>井戸子
この前参加した時は似たようなことやって失敗した経験が俺にあったのもある」
アルキメデス 「下界が手錠プレイの話になってるwwww」
井戸子 「http://alicegame.dip.jp/hina/old_log.php?room_no=2471&db_no=3&add_role=on&heaven_talk=on&reverse_log=on
ちゃーはんはこちら参照でいいと思うの」
空姫加賀 「お、男キャラは思いついてなかったのでごめんなさいね(小声)
夏イベやってどうしてもこのRPをしたかったんです…」
アルキメデス 「炒めし?」
井戸子 「しかたないねー >汀目
払いのけるのに感情に訴えようとヘタ打ったのがだめだったんだもの。」
汀目俊希 「あいつはもう良いだろwwwwwww>アバッキオ」
アルキメデス 「僕ちゃんと男で入っただろwwww」
井戸子 「(炒飯は勝利フラグだもの?)」
汀目俊希 「どんまい>井戸子
恨みは無かった。また初日クロも悪くないかなーとか思ったら反論内容の天啓が振ってきたんだよ」
レオーネ・アバッキオ 「よし 炒飯つくるわ>汀目」
井戸子 「・・・あーお >汀目」
レオーネ・アバッキオ 「前日若干フラグっぽいの組んでたし、睡眠薬がどーののくだりあったからじゃあねえかな
と思ったな ↑から見た感じは」
汀目俊希 「みんなもっと男やろうぜってことだな!>アバッキオ」
汀目俊希 「井戸子反論は得票上位から不知火(希望マニアとしての指名先)を抜いただけだからな。機械的な指名だった」
レオーネ・アバッキオ 「本当は女の子やる予定だったんだよォ!
そっちはがっつり設定組んであんだよ 

村見てみたら男がいなかったんだよぉおおお>汀目」
井戸子 「あれ不思議だったー・・・ >アバッキオ
指定されたのも、まずなんでだろーね。」
レオーネ・アバッキオ 「ただよぉーオレ死んだせいか
井戸子に寄ったのはちぃーっと申し訳ねえな」
汀目俊希 「それがフラグで良いのかお前!ww>アバッキオ」
アルキメデス 「アルスの時よりも柔軟に対応できるようにはしてみたが、
しかしこうして振り返ると本当にいいタイミングで犯人にしてもらった感あふれるねw」
レオーネ・アバッキオ 「開始前に秘密発言できてると思ってメタいこといってたから仕方ないな!>汀目」
汀目俊希 「なら、俺達には手を出さないのが賢明だろうな>アルキメデス
……ってお前、俺殺したじゃネーか!!(霊界ジョーク)」
レオーネ・アバッキオ 「>ガラス瓶や飾り瓶で加賀を滅多打ちにした可能性 
むごいな」
汀目俊希 「アバッキオは事故っつーか初日に男殺すなよなとは思った……男女比的にww」
空姫加賀 「え、えーと……ほら、作っていけばいいし…(震え声)>レオーネ」
アルキメデス 「――なるほど。 →人識
それは確かに骨が折れるね……僕は実験がしたいだけであって、誰かを殺したいわけではないし。」
レオーネ・アバッキオ 「なに 用意すらしてなかった奴だっているぜぇ(ふるえ>加賀」
汀目俊希 「家族を殺した者を絶対に許さない。
……零崎一族全員を相手にできるってんなら殺ってみたらどうだ?」
空姫加賀 「設定抱え落ちもまた絶望的でいいわね」
汀目俊希 「だが――俺達が絶対的な動機を持って殺すシチュエーションもある。それは『報復』だ」
汀目俊希 「中にはまだ一流の域に達してない奴も居るしな」
汀目俊希 「俺達単品を殺すことは難しくない>アルキメデス」
アルキメデス 「そういえば、実際にはどうなのかな、零崎一族。
殺意を持たない機械は、零崎一族を殺せるのかな?」
空姫加賀 「犯人フラグか生存フラグよ>相方」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
アルキメデス 「途中からだんだんバトルものになっていった印象だね →レオーネ
最後のヒトクイマジカルあたりは推理すらしていなかった気がする……」
井戸子 「すんごい初日で、アイドルごっこしてたんだけどねー、たはー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
空姫加賀 「そして黒幕死んでる…!?
申し訳ないわね……」
レオーネ・アバッキオ 「あれメフィスト賞だかなんかに入選してたからよぉ~
それで確か読んだな 他のシリーズも面白いらしいがミステリ(?)ではない
ってミスタに口すっぱくして言われたぜ」
アルキメデス 「お疲れ様。」
井戸子 「・・・おつかれさま?」
レオーネ・アバッキオ 「よォ」
汀目俊希 「お疲れさん」
空姫加賀 「あちゃ、お疲れ様よ」
井戸子 「・・・わーお >アルキメデス」
空姫加賀 「ふむ?>心音」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
汀目俊希 「言葉遊びと尖ったキャラを楽しむ小説だ」
汀目俊希 「クビキリサイクルだけが本編で残りは人間シリーズまで含めてファンブックっつても過言じゃないかも(過言)」
汀目俊希 「『小説』として見た場合の戯言シリーズの最高傑作はクビキリサイクルなんで
とりあえずそれだけ読んどけば問題ない感はある」
レオーネ・アバッキオ 「クビキリサイクルしか読んだことねぇ~~な~~」
アルキメデス 「せいてきないみで? →井戸子

……ああ、銃殺もありだね! →殺人鬼」
井戸子 「えっ >アルキメデス
・・・内臓まるみえ?腐った死体?」
汀目俊希 「呪殺かな?」
アルキメデス 「学園長が溶ける(いみしん」
汀目俊希 「早く残りの3冊も読まないとな……」
レオーネ・アバッキオ 「カレーフロストができてしまう・・・」
汀目俊希 「最近零崎双識との関係読んだくらいしか事前準備が無かった割にはそこそこ演れた」
汀目俊希 「にしてもやっぱ俺のRPは回し易い」
レオーネ・アバッキオ 「つくりゃいいけど倉庫におくなよッ!ほこりっぽそーだろ~がよッ!」
井戸子 「あ、学園長溶けた。」
レオーネ・アバッキオ 「ああ、霊界でも秘密発言はできない、と。」
レオーネ・アバッキオ 「テスト」
アルキメデス 「腐らない機械を作ればいいじゃないか! →レオーネ」
レオーネ・アバッキオ 「ドーナツならキッチンにおけよ 腐るだろがぁよ~~!>学園長」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アルキメデス 「でもこの死因すごく楽しいから今犯人になれてよかった!」
レオーネ・アバッキオ 「いい感じのオシオキじゃねえか
後に残るもんがねーーってのもわりと好きだぜ」
アルキメデス 「どんな理由であれ、誰かを殺してしまったのは事実だよ。
命は誰のものだって平等だ――
目には目を、歯には歯を、命には、命を。」
井戸子 「・・・えっと、その。助手にしてくれるまで信用してくれてたみたいなのに、ごめんね?」
アルキメデス 「お疲れ様。
これはきっと、事故とはいえ君を殺してしまった報いなんだろう――」
井戸子 「Guten Abend・・・おつかれさま。」
汀目俊希 「かはは、お疲れさん」
アルキメデス 「ごめん、投票した気になっていた(どげざ」
レオーネ・アバッキオ 「おーおつかれさん けっ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
井戸子 「・・・ひどい人ね。あんなにいい人だったのに。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
汀目俊希 「アルキメデスが俺殺ったのか、すげーな」
井戸子 「・・・信じてたんだけどなぁ、あの人は違う人だって。」
レオーネ・アバッキオ 「のどかがいい感じにガヤしてて好きだぜ」
井戸子 「少なくとも、最初にあの規則以外の手段での脱出方法を提示した人だもの。」
レオーネ・アバッキオ 「証拠じゃね?>エステル」
レオーネ・アバッキオ 「ほーぅ?オメーのアルキメデスがあぶねえぜ~~」
井戸子 「アルキメデスは、悪い人じゃないよ。知ってるよ。」
井戸子 「殺人鬼さんを後ろから殴って殺せる女の子・・・うん、いそうだねー(掃き掃除続行中」
レオーネ・アバッキオ 「○○更衣室系で逆の性別のやつが犯人になったのあんまりみねぇがよぉ~~
女性のエステルがはやい段階で証言したから、
今回は期待できそうだなぁオイ」
レオーネ・アバッキオ 「やめろ その恰好でこっちにくるんじゃぁない!」
井戸子 「(霊界の隅で掃き掃除をしている)」
汀目俊希 「ネタ抱え落ちする奴を減らせる」
汀目俊希 「ネタ出し切った奴から殺すのは実際進行としてベストだよな」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
井戸子 「・・・なんでビキニパンツチョイスなの?ってことは、つまり今は、その、その格好なの?」
井戸子 「・・・みんなお掃除するつもりだったんだけどなぁー、なんて。」
レオーネ・アバッキオ 「お疲れさんだぜ ったく
意外と芯がつえーみてーだな
見かけ強いやつばっか死んでくぜ」
汀目俊希 「夜神のアシストもあった」
汀目俊希 「やりたいこと一応できたしな!」
汀目俊希 「死ぬタイミングとしてはかなり満足してる。
無双ルートもありっちゃありだったが」
汀目俊希 「ってことでお疲れ様」
汀目俊希 「でも俺だって生きたいからな。
理由無く殺人をすることはなくても、生きるために人を殺すのは動物の本能だ」
レオーネ・アバッキオ 「あれ超えたら無双か死ぬかだよなぁ……w」
井戸子 「・・・殺されたんだ、殺人鬼さん。おつかれさま。」
汀目俊希 「まずった店といえば狐を誤射したことくらいか」
レオーネ・アバッキオ 「よう 殺人鬼」
汀目俊希 「完璧なタイミング」
汀目俊希 「いよっしゃあああああああああ!!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
レオーネ・アバッキオ 「だから、生きてんだろーさ いまでも、よ」
井戸子 「・・・強いね、そうだったとしたら。 >アバッキオ」
井戸子 「・・・ふぅん。そうだったのかな。 >アバッキオ
私のお父さんが井戸に落ちたのも・・・何か、うわっつらじゃわかんないことがあったのかな・・・」
レオーネ・アバッキオ 「いまある笑顔の下に、昨日の死を悼む感情だって伏せてるかもしんねーしよぉ
まぁ それは俺たちが案ずることでもねーけどよ」
レオーネ・アバッキオ 「汀目俊希が殺人鬼だったように
お前が俺を殺したように

上っ面だけじゃ人ははかれねーー」
レオーネ・アバッキオ 「・・・どうだかな。表面だけじゃ人ってのはわかんねーもんだぜ」
井戸子 「・・・あの継母と同じ連中ばかりの世界を、なんとかしてやろうと思ってたんだけど、
あんなことがあった後でも、みんな、平気そうだね。・・・なんだったんだろ、私って。」
井戸子 「・・・だってお約束、大事でしょ? >アバッキオ
お父さんとの約束も、あなたとの約束も、大事だったもの。」
レオーネ・アバッキオ 「・・・守る、か
へへ 守られるほど弱かったつもりはなかったんだがなぁ……
偽装のヤンキーじゃ、この程度か」
井戸子 「・・・ん。 >アバッキオ
・・・ごめんね、サンドイッチ、作るって約束してたのに。
守るつもりだったの。本当は。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レオーネ・アバッキオ 「・・・・まぁなんだ
死んだら味噌もクソも混ざって同じ 仲良くしよーや」
レオーネ・アバッキオ 「夕焼け、の海ねぇ・・・」
井戸子 「・・・アルキメデスさんには、悪いことしちゃったなー。
ちゃんと助手、最後までやろうと思ってたのに。」
レオーネ・アバッキオ 「今にも堕ちてきそうな蒼い海で、ってか」
井戸子 「綺麗だったんだもの お父さんが言ってた 夕焼けの 海に 似てたんだもの。」
井戸子 「・・・だって」
井戸子 「お父さんの 海が 待ってたの。」
レオーネ・アバッキオ 「お疲れ様だぜ へっ もう少しうまく殺れば楽だったのによ」
井戸子 「・・・お疲れ。」
レオーネ・アバッキオ 「あ…あんたは……!!
そうだ!! あんたは!!

あんたはオレがナイフで刺されたせいで
学園長にオシオキされた……………………!!」
レオーネ・アバッキオ 「いいねいいね ゲームっぽい>殺人者がいるのバレて別の子犯人」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レオーネ・アバッキオ 「ん ってあれ半袖まだだった」
レオーネ・アバッキオ 「ぐわー>希望マニア死亡」
レオーネ・アバッキオ 「睡眠薬いれたーのくだりを活用して反論するかと思ってたけど、
あくまでRPにならった反論か なるほど」
レオーネ・アバッキオ 「さて、覆せるかな?」
レオーネ・アバッキオ 「バッラッバラじゃな!」
レオーネ・アバッキオ 「被害者になる時いっつも初日死ぬなぁとか思いつつ観戦観戦」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レオーネ・アバッキオ 「うわあああ」
レオーネ・アバッキオ 「メタいこと開始前にいっててごめんなー!!
秘密発言できてると思ってたんだぁあああああ」
レオーネ・アバッキオ 「げ 遺言まだねーや」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現役職:共有者2 人狼2 狂人1 妖狐1 出題者1 蝙蝠8 (解答者14)
ゲーム開始:2014/08/23 (Sat) 22:05:25