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【雛2260】やる夫たちの希望平等超闇鍋村 [2713番地]
~村についての説明(説明するとは言っていない)~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeB:平等村)[B]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon カテジナGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon デンゲキコ
 (プラスアルファ◆
loCN6SxP9c)
[死化粧師]
[感染者]
[死の宣告]
(死亡)
icon 司波達也
 (闇灰人◆
GBxcsWGkcg)
[村人]
(死亡)
icon メルトリリス
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[舌禍狼]
[感染者]
[死の宣告]
[能力喪失]
(生存中)
icon 小傘
 (Alsiel◆
Ds7rFuqjN2)
[萌占い師]
(死亡)
icon 緑のヒゲ
 (烏の人◆
6b6PfT3lfY)
[侍]
(死亡)
icon ジョルジュ
 (エルヴィス◆
2OyNc.1YgFmb)
[囁き狂人]
[元朔狼]
(死亡)
icon プラム
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[冥血鬼]
(死亡)
icon セイバー
 (dolittle◆
c/63Uw3tVw)
[占い師]
(死亡)
icon 四条貴音
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[響狐]
(死亡)
icon 早苗
 ($◆
ZZQhvypOfk)
[妖狐]
(死亡)
icon ジャック・アトラス
 (OOO◆
OOO35nlZKE)
[誘毒者]
[感染者]
[死の宣告]
(死亡)
icon サム
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[舟幽霊]
(死亡)
icon ムー
 (nnm◆
Lt.nnmDL3AV3)
[葛の葉]
(死亡)
icon アカツキ
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[五徳猫]
[共鳴者]
[感染者]
[死の宣告]
(生存中)
icon できない子
 (Nメイト◆
MateZA.ep.)
[人狼]
(死亡)
icon 式符「橙」
 (Mt-B◆
tyenGM1uBY)
[潜毒者]
[感染者]
[死の宣告]
(死亡)
icon 龍驤
 (チーズ◆
CheeseVsgg)
[占い師]
(死亡)
icon 古明地さとり
 (ルカエバ◆
ruKaeBa1O.)
[抗毒狼]
[共鳴者]
[感染者]
[死の宣告]
[魔が言]
[能力喪失]
(死亡)
icon ランサー
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[占い師]
[元神話マニア]
(死亡)
icon 一方通行
 (センクオン◆
TvSxql5VxA)
[銀狼]
(死亡)
icon ハシビロコウ
 (漬物石◆
mx00K0J/.g)
[村人]
[元求道者]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
一方通行 「できない子>21吠えと噛み奪いで迷ったんだわ。
場所教えないと駄目だろうって。
ただ、マニアについた狼が自己紹介考えたら別によかったか。
すまん。」
デンゲキコ 「しかし占いより先に吊られたことだけはびっくりです、はい。」
四条貴音 「結果オーライが功を奏したのであれば、まあ、良いのでしょう>一方通行殿」
小傘 「んー」
ムー 「お疲れ様……
すまなかった……」
式符「橙」 「おつかれさまー」
セイバー 「早回し早回し」
ハシビロコウ 「おつかれさーん」
サム 「お疲れ様っしたー」
ムー 「闇に葬られ……見て見ぬふりをすると……そう決意したのだろう…… →さとり」
ジャック・アトラス 「お疲れだ」
サム 「あー」
デンゲキコ 「御疲れ様ですよ」
古明地さとり 「お疲れ様です」
プラム 「お疲れ様ですぅ」
司波達也 「だとしたら別に超過待たずにかんでもらいたいものだが」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
デンゲキコ 「もと朔狼の囁きダッテサ>サム」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
プラム 「吸血する所吸血する所が死にましてね……?」
四条貴音 「セイバー真 龍驤真 小傘萌 でしょう」
一方通行 「龍驤真なんだけど、真占い3の村か、これ。」
サム 「ジョルジュが白?」
カテジナGM 「それが本当かどうかはわからないだろう?>さとり」
ムー 「RJは……真、だろうと思うが……」
ジャック・アトラス 「アカツキが五徳猫とさとりがいっているが」
ランサー 「じゃないならまぁ勝ちだろ狼のよ」
できない子 「結果オーライは結果オーライとして認めて称えるのは必要。
銀噛みは一般的に求められていない、という前提を伝えるのもまた必要」
古明地さとり 「さっき先走って内訳バラしちゃったはずなんですがそれは」
ムー 「いや……暁鵺……だと思うが…… →芝」
ランサー 「……龍驤仙狐か」
セイバー 「アカツキが多分そうでは?>五徳猫」
四条貴音 「アカツキ嬢が狼付き五徳の様で」
サム 「アカツキがどっちかだけを異様に知りたい」
司波達也 「これ、龍驤しか蘇生できるやつがいないよな
誰に付いた鵺だアイツ」
プラム 「五徳猫でしょうかぁ……」
ランサー 「……人外鵺かなんかか?」
できない子 「貴音はもう少し論理的に説得をしなさい名」
カテジナGM 「これって龍驤がまだ子狐あるから試合終了コールできないんだったか」
デンゲキコ 「五徳猫じゃないかと>プラム」
一方通行 「どこ噛むか、だよなぁ。」
セイバー 「龍驤の能力発動して無いのでは?」
ムー 「おそらく……人外つきの……五徳鵺がいる……」
サム 「ジョルジュが狼付きの五徳だべ?」
司波達也 「いや」
プラム 「あ、鵺ですかね?」
司波達也 「蘇生がいるから……」
デンゲキコ 「御疲れ様ですよ」
ムー 「お疲れ様……」
カテジナGM 「これでジ・エンドだね」
プラム 「お疲れ様ですぅ
え? なんで隠蔽なんですかぁ?」
四条貴音 「あなたと同陣営になった時に私が噛みを奪われると困るのです、よ>一方通行殿」
サム 「みてー、超みてー」
古明地さとり 「お疲れ様です」
ランサー 「お疲れだ」
できない子 「お疲れ様」
プラム 「貧乳って言わないでくださぁぁぁい!!」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
サム 「お疲れ様っしたー」
司波達也 「割と諸々の結果を見たいので」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
デンゲキコ 「お休みなさい>小傘」
一方通行 「四条>結果オーライ、終わりよければ全て良し。」
セイバー 「PPなら早く投票すれば良いのに・・・」
式符「橙」 「おやすみー」
サム 「あ、5人か」
デンゲキコ 「というかやっぱり死に化粧は強いと思うんですよね
カオスな状況も考えていけば見えてくるので」
ランサー 「一応プラムの勝ち目は、
本当に0じゃねえさ」
緑のヒゲ 「当たってすまない
けど噛みが読めないのが悔しくて」
ムー 「おやすみ…… →小傘

終了案内は……まだだろう…… →GM」
四条貴音 「いえ。個人的に銀の噛み奪いをする意義はないと思っていますので」
サム 「お疲れ様っしたー>小傘」
できない子 「投票は偶然だったんだよねー>一方通行」
司波達也 「いや、銃殺だったのならそれはそれでいいが」
カテジナGM 「おやすみ、棒や」
サム 「ぜんっぜんわかんねー」
四条貴音 「真占い3というのもまた凄い話で。
真真萌でしょうか?」
司波達也 「運が悪かった。のも1つだろうな特に貴音」
小傘 「んーもういいや
お疲れ様。 夜の時点で結果分かってたから面白くないし。

寝る。 じゃあね」
カテジナGM 「外界に試合終了コールいいかな?」
一方通行 「出来ない子>俺投票は正直ゾっとしたぞw
真に●当てられた狼が俺投票してる=俺銀把握がまだ→噛み奪わないといけない、
と思った。」
できない子 「なので今回は「よくやった」と褒めるのさ、私は」
ランサー 「連携とれてない狼に負ける村はってなるから、やめとけや」
四条貴音 「まあ、正直私としてはこの村は運が悪かったとしか言えないのですが」
ランサー 「……まぁよ」
ムー 「葛の葉とは……(まがお」
できない子 「失敗と成果は別にしなければならないのだ」
四条貴音 「連携が出来ないのに噛みを奪ってどうするのでしょうね」
サム 「龍驤虎ぁ?wwwwwwwwww」
できない子 「結果論だけどね!wwwwww」
ハシビロコウ 「おつかれー」
ムー 「お疲れ様……」
できない子 「お疲れ様」
古明地さとり 「ああ、一方通行さんの仕業でしたか>司波さん死亡」
司波達也 「知ってる」
カテジナGM 「あ、もう終わったからいいね」
ハシビロコウ 「すまん、ミスッタ」
できない子 「>一方通行
今回ばかりはヒゲがGJ出さない噛みになったからそれが幸いしてる」
サム 「お疲れ様っしたー」
小傘 「こっちとしては最後までどうなるか気になるのに
そればらされたらおもしろくないじゃん。
そこは考えようよ 1プレイヤーとしてさ」
ランサー 「お疲れだ」
デンゲキコ 「はいお疲れ様ですよ」
ハシビロコウ 「     、__ __
     Y´、。ハ
      V人` \
       }  }` ー'
    , 彡  j       元・求道者、現・村人CO
   〃 }  ,ハ
.  /,  / , ,;リ       コピー先は司波達也        
  , //,イ, , ; ;/         
  i'//イ{; ;. イ          
 小У!{'´ !{          
     }{  }{            
     }{  }{       」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
司波達也 「正直それが一番良くわからない>俺が噛まれる」
できない子 「基本的には銀の噛み奪いはよろしくないんだけど」
一方通行 「さとり>俺だw
噛み奪いすまん。」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
小傘 「さとりがばらしてちょっと萎えた。
最後まで結果教えないでほしい。」
四条貴音 「プラム嬢冥血でしょう。
宣告位置的には間に合わず、ですか」
司波達也 「一方通行が噛んだじゃないのか?>さとり」
セイバー 「これでジョルジュが村なら正座させます
狂人ならまあ仕方有りませんね」
できない子 「シバ噛んだの一方通行だよね」
ランサー 「つーかほれ、セイバーと同じ銃殺主張している時点で
あざとすぎるだろうが、アカツキは。」
ムー 「メルトリリスを……吊るべきだったか……
オレは、それ以降……もう霊界にいたからな……
それ以降の進行に、口は出せないが……吊るべき発言は、あったかもしれない……」
緑のヒゲ 「私が潜伏毒護衛できてればだった済まない」
古明地さとり 「ところで司波さん、あなたなんで死んだのですか・・・?
私達はそこ噛んだ覚えがないのですが」
サム 「メルトは多少危険があっから俺は吊れん」
一方通行 「アカツキのアレは占われ狙いだよな。
アカツキ狂人断定してた。
サム狼はまぁすまん。」
司波達也 「死の宣告だろうが関係ないんだよ。
いずれ死ぬからじゃない 妥当に吊れるところがないなら明確な人外から
削っていけばいい」
サム 「あー、宣告が仇になった格好かねー」
四条貴音 「では、やはりメルトリリス嬢吊りが遅い、としか」
古明地さとり 「まあハシビロコウ噛みからプラム吊りで終わりますね」
ジャック・アトラス 「メルトリは吊れただろう>サム
少なくともセイバーの●出会った以上CO聞くことはしたはずだ」
ランサー 「メルトリリスだろ」
セイバー 「メルトですね>サム」
小傘 「髭の所でメルト吊れたと思うけどなぁ。」
一方通行 「さとり>噛み奪ってすまんなぁ。」
司波達也 「さとり>サム」
デンゲキコ 「ですよねぇ>メルトリリス狼」
セイバー 「早く噛んで欲しいですね」
サム 「ヒゲ吊りんトコで誰吊れた?」
古明地さとり 「一方通行狂人ではなく銀狼の間違いです」
四条貴音 「ほぼPPの様なものではないでしょうか?
デンゲキコ嬢かヒゲ殿の時に吊っても良かった気はしますね>メルトリリス嬢」
サム 「プラム吊りで濁せはしないしなぁ」
古明地さとり 「ちなみにメルトリリスLW
ジョルジュ元朔狼で現在囁き狂人(一方通行狂人把握)
アカツキが私に付いた五徳猫なので狼陣営は現在3票あります(ニッコリ」
ランサー 「結果だけでいうなら
どう見てもアカツキだとは思うし、ヒゲ吊りも意味ねえさ」
デンゲキコ 「御疲れ様ですよ」
司波達也 「プラムが冥血合ってるならアカツキ吸いからのメルトリリス吊りで終わる」
サム 「結果だけで吊るなら龍驤先なんだけど萌えてねぇのがなぁ」
デンゲキコ 「それを根拠に偽物めと言われても、お、おうとしか言えません・・・>ムー
まぁ、ゲイム記者は謂れのない批判なんて慣れてますからいいですけど」
セイバー 「終わった・・・」
ジャック・アトラス 「ヒゲ吊るした時点で歪んでるからな」
ムー 「ジョルジュは……怪しんでいたんだ……
吊れなかったのは……オレの責任でもある……

すまなかった……お疲れ様……」
できない子 「PP臭いですね」
司波達也 「終わったかな」
一方通行 「吸血鬼の俺吊ってる時点でもう手遅れだよ。」
セイバー 「ジョルジュ人外?」
ジャック・アトラス 「お疲れだ」
できない子 「お疲れ様」
小傘 「ここでセイバー吊りとかないわー」
式符「橙」 「おつかれさまー」
サム 「お疲れ様っしたー」
ランサー 「おつかれだ」
カテジナGM 「はいお疲れ様ァ!」
古明地さとり 「お疲れ様です」
ランサー 「ッて思うぜ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ランサー 「正直にいえば
メルトリリス吊り、遅すぎたんじゃねえか?」
古明地さとり 「まあ、今日の投票結果次第ですかねぇ・・・」
サム 「あ、そかマニアで増えてんだ」
緑のヒゲ 「どこも役職に手を付けられてない
この状況なら指針になる吊り情報で放置もおかしいけど」
ムー 「一方通行が、吸血鬼COしたんだ…… →電撃
お前がまだ、下界にいた頃の話だ……

だからこそ……抑えてくれ、と言っているんだが……」
デンゲキコ 「ジョルジュが人外付き鵺、かなぁこれ」
司波達也 「多分ジョルジュが如く」
サム 「んぁー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
四条貴音 「ジョルジュ殿は人外鵺ではないかと」
司波達也 「冥血鬼に付いた五徳猫でどうだ」
ランサー 「ほれ」
カテジナGM 「GMは今凄い笑顔です」
デンゲキコ 「んー…」
ランサー 「ま、ジョルジュがセイバー吊りに同調してる時点で
無理くせえけどな」
司波達也 「読めた。」
司波達也 「蘇生が出ていないっていうことは間違いなく蘇生役がいる。
試していない以上人外から」
ジャック・アトラス 「そこ今吊るならヒゲ後回しにしていいじゃんと思うのだがな」
古明地さとり 「ふむ・・・」
サム 「メルト村ならほぼPPで終了」
式符「橙」 「色々ついていけないからそもそも(ry」
ジャック・アトラス 「いや、宣告騙りはこの村メルトリ吸ったときだけだが」
デンゲキコ 「というかなんで私いきなり偽物めとか言われてるんでしょうか」
四条貴音 「まあ、私もそうします。
恐らく終わるのではないかと」
カテジナGM 「その後にそれを抑える事が出来るならさ」
ムー 「言いたいことは、わからないわけではない…… →ない子

……そうだな……今、隠蔽中に話すことでも……ないか…… →ランサー
すまない……」
緑のヒゲ 「占い噛まれないなら轢き潰すのが一番良い」
サム 「実質ここが決め打ちのとこ」
小傘 「おっここでメルトリリス吊りにするんだ。」
司波達也 「その辺にしておけ
間が悪ければどんなに整合性あろうと吊られるときは吊られる」
カテジナGM 「荒れてもいいのよ?」
できない子 「荒れるには荒れるなりの心境ってものがあるからそこを皆で分かってあげよう」
ランサー 「……別にそんなの霊界表示されてから話しあえばいいだろ
今話し合って解決すんのか?」
サム 「アカツキ-メルトリリスか龍驤-セイバー-アカツキの二択になるんじゃね?」
小傘 「んー・・・」
司波達也 「あぁそうか」
できない子 「こういう時って荒れた人をなだめる流ればかりになるのも解決から遠ざかる」
ムー 「宣告騙りの可能性は……十二分にある……」
緑のヒゲ 「速攻で吊るす理由がないだろ普通に
言葉使いが悪いのはすまないけど」
デンゲキコ 「つまり、逃亡者は冥血鬼による宣告は【自分から突っ込まないとおきない】…ですかね>」
ランサー 「逃亡中は人狼・吸血鬼に直接狙われても無効 (襲撃は失敗扱いで、自覚できない)。」
ジャック・アトラス 「冥血鬼に逃亡する、または逃亡先が吸血されたときは感染」
四条貴音 「宣告騙りではないかと>プラム嬢」
サム 「あっれ?これヒゲ真?」
できない子 「でも私はヒゲの気持ちもわかるよ今回の展開」
カテジナGM 「トイレに逃亡していた私でも噛んだんだろう」
サム 「速度はまー良いとして、そこは力量故だから」
デンゲキコ 「基本ルール [逃亡者]

勝利条件は「自分自身の生存 + 村人陣営の勝利」。
2日目の夜以降、生きている誰かの側に逃亡する。
逃亡中は人狼・吸血鬼に直接狙われても無効 (襲撃は失敗扱いで、自覚できない)。
逃亡先の役職などによって死亡することがある (死因は「逃亡失敗」)。
逃亡先が逃亡者など、不在であっても条件を満たせば死亡する。
逃亡先が人狼 (種類不問) に襲撃されたら死亡する (死因は「人狼襲撃」)。
護衛や耐性 (例:妖狐) などで人狼の襲撃が失敗しても死亡する。
罠能力は有効、暗殺能力は無効。
逃亡先が吸血鬼だった場合は吸血される。
逃亡先が吸血鬼に襲撃されたら吸血される。
護衛などで吸血鬼の襲撃が失敗しても吸血される。
遺言を残せない。
司波達也 「冥血噛みか。 だとすればプラム……そこを噛むか?
それ噛むならハシビロコウ噛みに行くぞ俺は」
一方通行 「しば>無効のはず。」
式符「橙」 「冥の吸血噛みは無条件失敗の吸血鬼だったかな。」
ムー 「お前が本当に侍かどうか、他視点でわかると……思うか……? →髭
それに、たとえお前が真だとして……

だからといって、他人に当たっていいはずがない。
もう少し、オブラートに包んでくれ……」
司波達也 「一つ聞きたいが 冥血の死の宣告は逃亡者系には無効だったか?」
ランサー 「それくらいもう少し早くCOしろよって心底思う」
できない子 「冥血鬼噛みじゃないのん?」
デンゲキコ 「…え、ええ…?>死体なし」
四条貴音 「冥系噛みではないでしょうか>死体無し
少なくともメルトリリス穣噛みはありえません」
ランサー 「なんだろう
言いたくねえけどすごく後出しに見える
俺セイバーコピーしたはずなのにおかしいな」
ムー 「死体なし……」
サム 「3W生存条件って何?」
司波達也 「逃亡者……現状死体無し出るとすればそこくらいだな」
式符「橙」 「逃亡者ッ…!」
ムー 「一方通行は……狩人まで出てくると見て……
COを、促したぞ…… →小傘」
ジャック・アトラス 「狐噛みか冥血鬼噛みか」
デンゲキコ 「私の情報から考えるとー、できない子-サム-一通で3狼陣営、たぶんさとりも狼で残り2W」
小傘 「あぁ・・・成程。」
サム 「違う、断じて違う>一方通行」
式符「橙」 「これ狐いるのか…」
サム 「ファーwwwwwwwwww>死体なし」
ランサー 「……わ、わけがわからねえぞなんだこの死体なし」
できない子 「相手を思い遣って」
一方通行 「あと・・・サム狼だよなw」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
司波達也 「そうなるとできない子●も真。 つまりここで1W」
ランサー 「銃殺出すか吸血鬼判定出せよってならねえか?」
四条貴音 「龍驤嬢は真狂ですよ?」
できない子 「だからこそ常々意識しなきゃならんのですよ」
一方通行 「小傘>釣りのがれができたらそれでいい。」
サム 「あるんだよなぁ>一歩通行
ただ、萌えてねぇ」
緑のヒゲ 「いや侍で吊られてちょっとなすまない>ムー」
ランサー 「つーかよ、死の宣告あるんだろ?冥血鬼か冥狐か」
デンゲキコ 「ほう?>一方通行が吸血鬼主張
苦悶出た時点でね―ですよ、はい
鵺でもついてたとかない限り」
できない子 「こー、人狼ってはっきり言うとゲーム性の中に言葉が荒くなる要素が大量に含まれてる」
司波達也 「それは確かでいいだろう>小傘真結果」
ランサー 「……」
一方通行 「リュウジョウトメルトリリスで2w。」
司波達也 「加えてサムと同陣営と出したデンゲキも偽」
小傘 「そもそも一方さん吸血鬼には見えない。
吸血鬼の騙りがあんま想像つかないだけだけど。」
サム 「小傘が早苗呪殺出した真か萌は確定」
ムー 「メリットはあるさ、騙される人はいる……真に受ける人もな……
だが……それよりも……もう少し言葉は柔らかく……頼む……」
ランサー 「で、占いの中で(俺視点では)セイバーは真だ
で、龍驤も真主張して、アカツキもってところだ」
司波達也 「まず一方通行主張は吸血鬼。  この時点でそこに●結果を出した龍驤は偽主張」
四条貴音 「げえむには真剣になるものです。
ですがそれ以前に誹謗中傷と捉えられるような言葉はよくない」
緑のヒゲ 「噛まれないとなるとそうゆうのが浮かぶ」
サム 「全然わかんねーもんこれ」
緑のヒゲ 「一方通行が吸血鬼だとして
占い切らないのは変だけどな」
ランサー 「整理すると
まず憑依はいねえ、当然な」
サム 「いやー今めっちゃ面白いけどな」
デンゲキコ 「いずれにせよ、ここで占い3COとも残すのは妙な感じ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ランサー 「ゲームだからこそ本気でやりてえけどな
ま、言葉遣いくらいは気ぃ使っとくべきだがよ」
サム 「ちっと整理しよう」
四条貴音 「マニア枠は表に出ているものは2
人外付き五徳猫であるのならば明日がほぼ最終日」
小傘 「えーと偉い人の言葉を借りるなら
げーむにまじになっちゃってどうすんの?とだけ。

中に人はいるんだから言葉は柔らかくね。」
デンゲキコ 「ヒゲに苦悶なんて出してないですよね?」
司波達也 「その場合俺はなんになるんだと言う話だ
言っとくが村人表記は本当だぞ」
ムー 「ハシビロコウが噛まれないのも……確かに、妙だが……
何か、探しているのか……?」
緑のヒゲ 「言うメリットが無いだろ吸血鬼」
デンゲキコ
サム  → 一方通行 苦悶
小傘 → 古明地さとり 安らか
できない子 → 一方通行 苦悶
一方通行  → 緑のヒゲ 安らか
緑のヒゲ  → メルトリリス 安らか」
サム 「マニア漂白?」
デンゲキコ 「え?>ヒゲ」
サム 「あー」
ランサー 「だとしたら司波達也によく当てられたと思うし
そりゃねえだろうぜ」
ムー 「……人外COを真に受けるな →髭
もう少し、言葉は柔らかく……気をつけろ……」
デンゲキコ 「あれかなぁ
ハシビロコウ、人外付きの五徳猫だったりしそう」
ランサー 「それしかほぼねえが」
ムー 「……オレは……オレも、指定役は……大変だと思う……
ゆえに……責める気には……」
ランサー 「……仙狐なら
明日さとり蘇生か?」
緑のヒゲ 「吸血鬼で苦悶やった偽物め」
カテジナGM 「ずっと隠蔽で蘇生履歴も無いね」
デンゲキコ 「んー…」
小傘 「まぁわちきは仕事したし満足。
吊られるなって?いやあそこまで投票はいるとは思わなんだ。」
古明地さとり 「って隠蔽じゃないですかヤダー!
せっかく配役見れると思ったのに!」
ランサー 「龍驤狂人か
小傘萌えの龍驤真か」
ムー 「おつかれさま……」
デンゲキコ 「わりと占いより私吊るんですねって感じでしょうか
御疲れさまでした」
式符「橙」 「おつかれさまー」
小傘 「お疲れ様」
ジャック・アトラス 「お疲れだ」
古明地さとり 「はいお疲れ様です」
サム 「龍驤狂?」
司波達也 「お疲れ」
ランサー 「お疲れだ」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
サム 「お疲れ様っしたー」
ジャック・アトラス 「正直なぜヒゲ吊るした、だからな
メルトリリスでいいではないか、とは」
できない子 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
古明地さとり はショック死しました
司波達也 「だから異常だと思うんだよ
この村で占いの信用勝負はもう成り立たないと見ていいべきなのに
いつまでも残ったままっていうのが」
ジャック・アトラス 「龍城噛める狼はない>ランサー
葛の葉の投票先だ」
緑のヒゲ 「場が変になってるし」
ランサー 「まぁ死の宣告で吊り減るけどな
残り4から残り2に」
サム 「アカツキ狼なら白じゃない限り占い全偽だべ?」
ランサー 「というかメルトリリスのCOを聞くことすらしねえあたり
ずいぶん優遇されてんだな」
四条貴音 「視点狼を吊りたいと言うのは、まあそうなのでしょう。
あと吊りは4です」
司波達也 「仮に、狼視点2日目の段階で狐全滅と考えているのなら。
それこそ占いは残す意味が無いな。 置いておくだけ●が見つかる。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ランサー 「龍驤なりアカツキが噛める狼
潜伏してるメルトリリスが餓か雛、とかな>司波達也」
ムー 「だ、だめだ……っ!
いま、いまオレの腹を……手ひどく扱わないでくれ……!
このおなかには、オレの子(ごはん)が……! →GM」
できない子 「そこほぼ冥血鬼」
できない子 「セイバー視点プラムがいて」
サム 「セイバーの主張は正しいように感じる」
司波達也 「狼がいつまでもセイバー残しておく意味は?
白狼がいたとしても考え辛い」
ジャック・アトラス 「宣告つきが複数いるならそこが潜毒噛む可能性はあるからな
どうせ死ぬから>ヒゲ」
ランサー 「え、セイバー視点メルトリリスLWなのか?」
ムー 「オレは……小傘投票者を……見ようと思っていたんだが…… →しば」
小傘 「ハシビロコウの吊り先は分からん。」
小傘 「ここでハシビロコウ吊りはよくわからん。」
ランサー 「セイバー偽見るのは勝手だけど
それなら俺はどうなんだ?

……いや、俺が元マニアの狂人とかただの狂人とかみるならあれだけどな」
サム 「何処だ?」
カテジナGM 「腹パン>ムー」
緑のヒゲ 「正直場に惑わされてる私は」
ムー 「おなか……すいた……」
サム 「というか冥は確実にいんのか」
ジャック・アトラス 「ヒゲより先にそちら優先じゃないか?」
一方通行 「ジャック>俺、吸血鬼。
デンゲキコわかりやすすぎる偽。」
司波達也 「セイバーも龍驤も噛まれないならどちらが真か?
という話だが どちらも真でない。という結論に至る。」
サム 「メルトリリス吊る前にプラム処理出来るならしたい?」
ジャック・アトラス 「メルトリリス吊らない理由がわからんのだが」
できない子 「お休み」
緑のヒゲ 「護衛候補に入ってたけど
噛みが読めない正直に」
一方通行 「ヒゲ狼で見て吊ったんならメルトリリス狼はない。
必死でデンゲキコが占い釣りに持っていってるんだろ。」
ランサー 「あぁ、蘇生辞退しとけよ?」
式符「橙」 「初日の死体的にどうにもなー…」
カテジナGM 「おやすみ、坊や」
ムー 「ああ……お疲れ様……いってらっしゃい……
離席前には……蘇生辞退を……」
ランサー 「ん、メルトリリス吊りしねえのか?」
式符「橙」 「おやすみなさーい!>早苗さん」
司波達也 「1つだけ言えるのは蘇生役は仙狐じゃないと思う。
仙狐だったら5日目ちょうどに早苗を蘇生させているはずだ」
早苗 「システム:早苗さんは蘇生を辞退しました。」
早苗 「ん? 宣告付き吊りって珍しいですね」
サム 「お疲れ様っしたー>早苗」
緑のヒゲ 「占いの偽が吊らずに露呈すると考えたら悩んだんだ」
ジャック・アトラス 「仙狐かでてないマニアが五徳猫なのだろうが」
サム 「まー、妥協案かね」
ムー 「突如……オレのもとに現れる……ほかほかのごはん……
なんどもなんども……わきでてくる欲望を……飲み込みつつも……
もう、我慢ができない……

ああ、はやくあの白いものを、すべて飲み込んで……
おなかに……子を……宿すように……膨らませたい……」
カテジナGM 「ちょっとトイレ行ってくるからね」
ランサー 「一番ありそうなのは
占い騙りした狼以外は噛めない狼だから、とかだろうけど」
早苗 「ちょっともう眠気に耐えられません。
すみません、お先に失礼します」
できない子 「灰ではあるんだけどさ」
小傘 「えっ?」
ランサー 「セイバー噛まれない理由がな」
ランサー 「つっても憑依はねえからな……
マジで理由がわからねえ」
四条貴音 「占い師主張が噛まれない、と言うのはなかなか面妖な信頼勝負になっているのではないかと」
緑のヒゲ 「これ流れで押しつぶされるな」
サム 「んー、真だとして残り過ぎてはいる
これ狙って残してるなら狼やべーってことにはなるが」
ジャック・アトラス 「橙護衛はいっておいて欲しかったがな」
早苗 「お疲れさまー」
ランサー 「完全に真主張だな」
緑のヒゲ 「お疲れ様」
司波達也 「また割れてるぞ。」
ムー 「おつかれさま……」
式符「橙」 「おつかれさまー」
ジャック・アトラス 「お疲れだ」
サム 「お疲れ様っしたー」
司波達也 「宣告はあくまで気休めだ。 別に吊るところがないならそこを
吊ればいいからな」
ランサー 「さとりは死の宣告だしな
なら、メルトリリス吊りでいいんじゃねえのか?
そっち死の宣告ねえだろ?」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
小傘 「龍驤護衛よりずっとセイバーなら信じたけど。」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
四条貴音 「まあ、多少性急な吊りであろうことは否めませんが」
サム 「まあ龍驤かヒゲのどっちかかね?」
司波達也 「そういう問題じゃない。ヒゲはハシビロが噛まれないための
置物で それこそさとり吊りで良かった」
できない子 「それもまた極端な見方じゃよ貴音」
カテジナGM 「GMからだと何も言えないから困る
さっき言ったけど」
一方通行 「アカツキとセイバー真で
龍驤、デンゲキコ、さとりが人外。」
小傘 「いや私もヒゲは残せんかな。占いたかったぐらいだし。」
緑のヒゲ 「噛み先が見えないしホント」
ランサー 「ま、仮に本当に仙狐とかなら
メルトリリス吊りしたらメルトリリス蘇生きそうだな」
司波達也 「サムライ吊る必要はなかった。
それだけは言える。なぜか。 占いが噛まれていないから。」
サム 「アカツキとヒゲが同陣営には見えん」
ムー 「おなか……すいた……」
四条貴音 「あなたが村の信頼を得ていなかった、と言うことでしょう>ヒゲ殿」
小傘 「呪術主張はまぁうん。そういうしかないよねとしか」
緑のヒゲ 「吊りに一貫性がない侍吊るとか分けわかんねぇ」
ランサー 「つまり、アカツキは夢だけはありえねえんだよ」
四条貴音 「私の死因は呪術ですよ?」
ランサー 「アカツキ銃殺主張してんだろ
夢成立したらさぞかし楽しいことだろうぜ」
式符「橙」 「◇ジャック・アトラス  「宣告9日目」」
サム 「四条●が分からんくなる」
一方通行 「まぁ、復活したらデンゲキコ吊っとけw
せめてもの恩返しだ。」
小傘 「貴音○だし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
小傘 「アカツキ夢なら貴音の死因が不明」
四条貴音 「人外しいおうと言うものはあくまでも人外である、と言うことだけを念頭に置けばいいのです」
サム 「アカツキ夢だとどーなんの?」
ムー 「なん……だと……www →一方通行」
できない子 「人外COってだけ考えとけばいいよ」
緑のヒゲ 「侍に●は夢くらいしか無いぞ」
小傘 「一方さん吸血鬼ねぇ。」
サム 「おいwwwwwwwwww>一方通行」
ランサー 「アカツキ信じる理由なくねえかとは思うんだがな」
カテジナGM 「たまに幽霊の間の表示バグるのはクロームのせいなんだろうか」
ムー 「……いや……だが……
一方通行とジョルジュは……同陣営には見えない……」
緑のヒゲ 「護衛先も変では無い所選んだんだが」
サム 「アカツキの●かつ護衛が全く信用ならんから」
式符「橙」 「小傘さんが真結果残せるのと、セイバーさん真結果もほぼ間違いないという」
一方通行 「・・・龍驤偽だよw
俺吸血鬼、デンゲキコも偽だ。
多分これ普通に狼勝つぞ。」
ランサー 「……いいたくねえがここでアカツキも真で
俺除外しても占い4人全員真ってみたいならまぁいいけど」
サム 「セイバー真が不安視されてんならまーこうやろとは」
小傘 「セイバー」
四条貴音 「『破綻』か『対立』か『真証明』か
言葉の選び方というものは難しいものです」
ランサー 「じゃあ龍驤真で
小傘萌えで
セイバーも真で

ならヒゲってなんで吊るんだ?」
緑のヒゲ 「ランサーのコピー先ってどこ?」
緑のヒゲ 「何で吊るんだよよく分からん」
ムー 「……おつかれさま……」
早苗 「ただ小傘●が萌え占いなのかっていう話になる(解決しているように見える説)」
式符「橙」 「おつかれさまー
宣告死で処理する感じかな。」
緑のヒゲ 「お疲れ様」
サム 「さとり狂の萌えがあるかんなぁ」
ランサー 「まぁヒゲの前にメルトリリス吊りしろよとは
内心思うがな」
小傘 「お疲れ様。」
サム 「お疲れ様っしたー」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
できない子 「お疲れ様」
早苗 「お疲れさまー」
小傘 「わちき蘇生でもメルトリリス吊るよ」
サム 「結果として通るってだけで」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
カテジナGM 「あの萌えが真ならって話さ>ランサー」
小傘 「龍驤真は無理に近いけどねぇ。
セイバーの○だから。」
ムー 「オレが蘇生されたら……メルトリリス吊りを……進言しよう……」
ランサー 「いやGMがそれいっていいのかよ」
一方通行 「さとり子狐、初日死亡が能力ある狂人。
龍驤夢で問題ないだろう。」
サム 「え?してねーべ?>RJ真証明」
ランサー 「……」
ランサー 「時間ギリギリなんだ
流れでさとり吊り、死の宣告を無駄遣いさせて
吊り節約(人外視点)ってな」
サム 「すげーなこれ、RJ真主張確かに通るのか」
カテジナGM 「宣告よりは龍驤がほぼ真証明してるからその●吊れとは思う」
ランサー 「むしろ死の宣告で死ぬのをやめさせたいから
無駄に萌えた可能性、あるんじゃねえか?」
四条貴音 「で、あるならばメルトリリス嬢吊りで良いのでは無いかと」
ランサー 「あーくそ面倒くせえな
死の宣告か」
できない子 「さとりすごい萌えなかったなぁこれ……ww」
司波達也 「だからなんだと言う話>宣告で死ぬ」
サム 「まーそらそーよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
式符「橙」 「ですよねー>萌え」
四条貴音 「おや」
ランサー 「ほらさとり吊れよこれなら」
カテジナGM 「おやぁ・・・?」
式符「橙」 「うん、偽狩日記は結構頑張ってたらしい。
3日目
護衛:セイバー  死体:
ランサーさんの占いコピーに関してだけど、
あれってものっそいRPコピーする先がセイバーさんだよねっていう。」
司波達也 「さとりが萌えた」
司波達也 「普通に考えたが

一方通行吊るのならセイバーまで吊りでいいんじゃないだろうか」
サム 「身内切りの意味はあんまねー」
ムー 「……宣告考慮か」
ランサー 「謎だよなあ」
サム 「ヒゲはまず偽でんー」
小傘 「龍驤吊らないんだ。」
式符「橙」 「最近無駄に○貰ったりするんだけどどうしてかな…
やっぱ怪しいかな…」
四条貴音 「龍驤嬢真主張というのはなかなか面妖ですね」
ランサー 「最近の鍋はある意味すげえもんだな」
四条貴音 「葛の葉被投票位置であるならば、しいおうの必要はなかったかと>橙嬢
どの道抗毒が居たにせよ、未しいおうなれば噛みが後に回される可能性もありましたので」
ランサー 「奇数でも狂人放置か……」
サム 「んー、どうしてもアカツキより先にセイバーを吊るす気がしない」
早苗 「なんか急にどっと眠気が。」
式符「橙」 「結果考えたら小傘さん真だったっていう。
で、あと一人の記録誰だったかなあ…」
できない子 「龍驤非狼人外ってことかな」
サム 「ヒゲ、RJ、さとりは宣告入ってるからー」
司波達也 「割れた。龍驤とセイバー」
ランサー 「いや抗毒いる以外ねえだろうぜ
むしろCOさせる意味がなかったな」
四条貴音 「おや、抗毒でしょうか」
式符「橙」 「抗毒…(目そらし」
サム 「抗毒でもいんの?」
ランサー 「面倒くせえ」
司波達也 「なんだこの噛み。」
ムー 「……おつかれ……
抗毒がいたか……」
ムー 「これで……上目遣いもつければ……完璧、だな……」
できない子 「お疲れ様」
サム 「んぁ?」
ランサー 「いや、ハシビロコウ求道者で司波達也マニアでセイバーコピーなら成り立つだろ」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
式符「橙」 「おつかれさまー。
まあそうなるっすね。
伏せるべきだった。」
司波達也 「俺はそういう風に見たぞ>ランサー
あぁ、妥当だな 余分に増えた占いなら俺占いは大いに有効だろうと」
サム 「お疲れ様っしたー」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
ムー 「……さすがだ……あにうえ…… →しば」
サム 「撤回占い師はありそう的なあれか」
できない子 「お兄様が占い師なら普通にそう言うでしょ。
っていうかそれならハシビロコウが何になるのさ」
ランサー 「俺が司波達也占いしたのは
単純にセイバーが占わねえだろうってみたからだ」
ムー 「……それも……様式美か……? →早苗」
一方通行 「あ、そっか。」
司波達也 「……まさか俺のCOが遅かったのをそういうふうに勘ぐった……?」
小傘 「セイバー今のところ全部○だからねー
狼引いてほしいなりー」
ムー 「信用勝負は……胃が痛いんだ……」
早苗 「流石ですお兄さま!」
ランサー 「ないないないそれはない」
司波達也 「もしそうだったら俺は全力でランサーが今後も自害してくれることを祈る」
ムー 「それはない……芝は村表記COしている…… →一方通行」
サム 「これもうセイバー噛まれねーべ」
司波達也 「ハハッ、そんなまさか」
カテジナGM 「wwwwwwwww」
一方通行 「ランサーの遺言でランサーが司馬コピーだと思ったんじゃないか?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ムー 「むしろさっさとかまれろください →ランサー」
ランサー 「あー別にいいんじゃねえの?
実際問題かまれてねえし
噛まれてたら面倒くさいことになってたろうがな」
ムー 「遺言が誰のものか見えていないのであれば、さぞかし余裕がないのだろう……
オレは……そう思ってしまったな……」
四条貴音 「死化粧の対立軸投票や死化粧直投票は些か勿体ないものがあるかと。
視点偽や村より灰とのラインを見る役職だと私は考えています」
ランサー 「というかムーが蘇生されたとして
セイバーを俺がコピったことは一応伏せるのもありだとはいっとくぜ

……明言すると噛まれるとか考えるならな」
司波達也 「そもそも本当に俺がなんで噛まれているんだ?という話になってきそうだ」
ムー 「一応……覚えておく…… →ランサー
お前が……コピーするならまずセイバーであること……察することができず、すまなかった……

だが……その……」
一方通行 「デンゲキコ偽がそこそこある。とは。」
ランサー 「正直仙狸なら
99%ムー蘇生させそうだがな」
司波達也 「一方視点はデンゲキコが偽と言っていたが」
一方通行 「あ、忘れてた。投票先

けどな、俺目線死化粧偽そこそこあるんだよな。」
小傘 「もし私がよみがえったら言っておくね。」
ランサー 「あーでも一通視点じゃ死化粧偽あんだっけか?」
早苗 「お疲れさまでーす」
ランサー 「あぁ>小傘」
ランサー 「それしてねえ時点で正直あれだぜ?」
小傘 「ランサーってセイバーコピーなん?」
ランサー 「一通真ならハシビロコウなり死化粧投票させるべきだろうにな」
一方通行 「俺目線、呪術師による逆呪殺。
龍驤とアカツキ別陣営なんじゃないかと。」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
サム 「アカツキ真の小傘萌えある?ってゆー結論になりつつある」
司波達也 「さて、そうなってくるとこの霊界非公開の原因は
別に蘇生がいるか、五徳猫がいるか。イタコがいるかというところか」
ランサー 「……つーかよ」
ムー 「おなか……すいた……」
小傘 「いやだってねぇw
早苗が死んでるとは予想外でwおかしいテンションになってたんだもん。」
ムー 「おつかれさま……」
司波達也 「お疲れ」
できない子 「お疲れ様」
サム 「お疲れ様っしたー」
司波達也 「狩人の噛まれそうなところ護衛と言うのは普通護衛先がいない場合だろうし」
サム 「最低でムー護衛なんで」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
司波達也 「ヒゲ吊りに関しては特に異論はない。
むしろランサーがセイバーコピーしたというのが濃厚なのに
そこから護衛を外す意味が無い。」
早苗 「小傘ちゃん可愛いよ小傘ちゃん(きりっ」
サム 「んー」
ランサー 「……いや、セイバー偽下界が相当見てるならまだしもよ」
できない子 「実質私人狼扱いでもいいよ。セイバーが生きてるならそれでいい」
小傘 「早苗は狐、わちきが呪殺したんだから間違いない。」
ランサー 「でもまぁなんだ
妖狐全滅ならなおさらセイバー潰しそうなもんだぜ」
ムー 「出現陣営:村人陣営10 人狼陣営6 妖狐陣営2 吸血鬼陣営1 神話マニア陣営3

陣営数だけを見るのなら……
狐全滅の方が、遥かに可能性はある――」
サム 「つーか一通さん吊るなら先にRJ吊るさなきゃだと思うんだが」
司波達也 「一方通行とサムが同陣営でありながら互いを認識することが
できないというパターンは大いに有り得る。」
四条貴音 「私は狐ではありませんよ?
対応されてしまっているのが悔しいですが、死者は騙りません」
できない子 「呪殺じゃないんだよねー私視点。
初日人外逆呪殺とか結構なレアケが発生してることに」
サム 「まー後者>ランサー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ランサー 「ムーの今いった可能性と妖狐全滅どっちみる?」
司波達也 「例えば、狂人 例えば、マニア。」
ランサー 「銃殺2ってことは、それしかねえと思うが」
ムー 「――一応、狂人が呪いに当たったケースも……ゼロではないが……」
サム 「ヒゲは別に吊って良いよ龍驤護衛なら」
ランサー 「……んじゃよ
妖狐初手全滅ってことか?」
司波達也 「一方通行偽でいいと俺は思う。 占い自身が対抗に対して
言及する意味が無い。 結果出していればいいのだから。」
四条貴音 「一方通行殿で良いと思いますが>吊り」
ランサー 「ねえな。つまりそういうこったろ……」
サム 「んーと、アカツキと一通さんが割れ
セイバーとアカツキが四条さん呪殺主張」
ムー 「早苗占い主張が他にいない――こかさ意外。
間違いないな……?」
サム 「あー、萌えか」
ランサー 「いやいやいやヒゲ吊りはねえだろ……
アカツキ真見るのかよ?」
司波達也 「潜毒なら潜毒で残す。というより橙投票で噛まれていないなら
概ね村だ。 残す。」
サム 「アカツキも真主張なら通らないべ
小傘の早苗○があると」
四条貴音 「葛の葉被投票位置が潜毒とは言え自吊り主張は好ましくないですね」
ランサー 「それ以前に
セイバーと小傘とアカツキの3人が真で
たまたまアカツキとセイバーの占い先がかぶったっつーのかよ」
サム 「ヒゲ吊り決定、次」
できない子 「そういう考えもあるっちゃある>GM」
サム 「ヒゲ身内切ってねぇこれ?」
小傘 「わちき萌え占いならあざとくないですかね?」
ムー 「宣告は……忘れていた……」
ランサー 「アカツキ吊りでいいんじゃねえか」
司波達也 「どう考えてもさとり吊り。 それは動かさないでいい。」
早苗 「にゃーん」
サム 「全部人外あるんで萌えるだろこの投票先なら」
ムー 「……ん……? →史上
――あ」
ムー 「ああ……お疲れ様……」
司波達也 「五徳猫だ。」
四条貴音 「……宣告死する位置に投票してどうするのですか>葛の葉」
司波達也 「あぁ、理解した。」
ランサー 「お疲れでいいんだけど
どうなってんだかなこりゃ」
できない子 「お疲れ様」
司波達也 「一方通行が偽。 セイバー噛まない理由はセイバー噛みを理由に
一方通行切りの恐れが合ったから。 と考えるなら間違ってはいないような」
ランサー 「んー……」
サム 「お疲れ様っしたー」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
サム 「あっ…(察し」
カテジナGM 「ぶっちゃけそれが起こっても次で気をつければいいからね
あんまり私は気にしないんだよ>できない子」
サム 「だから一手待ちなんかね?」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
司波達也 「そうなるとますます考えられるのは」
ランサー 「マニアだからほぼ事故起きねえからな……
セイバー死にそうなら死ぬ気で投票ずらすつもりじゃいたし」
司波達也 「セイバー噛みを予測していたんだがな
言ってはなんだがセイバーは生きている情報が皆無だった。」
サム 「まぁなぁ、ただランサーのコピー先は…うっ(頭痛」
できない子 「ぜんっぜん今回の私が言える立場じゃないことを理解した上で言うけど>GM
突然死をネタとして扱う、ってのはあんまり好ましいものじゃないよ」
ランサー 「だな、極論初手銃殺でちまって
んで即かみ食らったら正直あれな気持ちになっちまうってのはあるだろ」
四条貴音 「ああるぴぃで占うかどうかも個人の判断ですので」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
カテジナGM 「???「なんだっていい、凸死させるチャンスだ!」」
サム 「ぶっちゃけ兎に角高速でRJを始末したい」
早苗 「ただあのタイミングだとメルトリぐらいしか銀候補いなくね? って話である。」
四条貴音 「戻って来ないならば対応文。戻ってきたならば別の占い文を出せばよいのです」
小傘 「RP占い限定だとわちきぐらいしか早苗占うところないんだけどね。
ジョルジュは別として。東方シリーズでワンチャン。」
できない子 「投票超過は申し訳ありません(ぺこぺこ
めがっさ霧が深かった」
ランサー 「それしねえ理由ってなんだよってな」
ランサー 「ま、正直わかんねえんだよな
一通狼ならセイバーかんどきゃ話は終わるってのによ」
早苗 「なんか毎日大声の吠えがあるよね」
小傘 「まぁありそうだね。」
サム 「狼視点判断付かなくない?」
ランサー 「お疲れだな」
サム 「別に早苗天人でも小傘真は驚かねーんでこー」
四条貴音 「早苗嬢が銃殺であるというのならば狼も騙りは出すとは思いますが」
サム 「お疲れ様っしたー」
できない子 「お疲れ様」
早苗 「お疲れさまですー」
小傘 「早苗戻ってこなければさとりは死ぬんやで(ニッコリ」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
四条貴音 「極論苦悶か安らかしかないので騙ろうと思えば何でも出せはします」
サム 「んー、でもさとりと小傘別陣営出せるかねー?偽で
俺は無理(断言」
司波達也 「貴音を挙げたところで送り返しが関の山だと思うがな。
仙狐がいるのなら確定人外を嫌なところで戻してくるだろう」
早苗 「苦悶は同陣営ですよ」
サム 「俺狂なり狼見られるんならそらしゃーないねってぐらい」
カテジナGM 「あー楽しいねGMって」
ランサー 「まぁもっかいいっとくが俺のコピー先はセイバーだ
誰か蘇生されたらいっといてくれや」
サム 「ジャックしか○いねーのか」
司波達也 「そもそもサム狂人の可能性がある以上一方通行サム共に村であるという
可能性は絶対じゃない。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
サム 「んーと、ムー、ハシビロ、セイバーまででー」
四条貴音 「仙狐が私を蘇生する理由もそうないとは思いますが」
サム 「デンゲキコなら狂はめっちゃあるんで十分考慮か」
早苗 「貴音が溶けた親狐なら飽和直前まで温存とかを狙っている可能性?」
司波達也 「妥当なのはムーが首領で俺が身代わりになった。だg」
小傘 「いや占いで目立つわけにいかないじゃん。」
サム 「そこ偽だと死化粧も同時に偽やなー>司波達也」
ランサー 「と思っちゃいるがな」
ランサー 「仙狐なら
四条貴音なり蘇生させんだろ」
司波達也 「一方通行が偽の場合がある。
その場合ジャックは狼。
その上で一方通行の信用を取りなおかつジャックが残るように俺を噛んだ。
と言うのはあり得る。 ただ、その点で見てもこのタイミングで俺の方が
噛まれるというのは非常に不可解だし俺は吊らす事ができる位置のはずだ」
カテジナGM 「人外系列の蘇生って何かあったかねえ?」
早苗 「仙狐ならあったはずですよ」
サム 「明日分かるだろうけどこれ下やべーぞ人外しかいねーぐらいに見えるが」
ランサー 「イタコなら知らん、ガチで知らん」
ランサー 「人外の蘇生なら配役隠蔽はねえ……はずだよな」
早苗 「まあ私が天人だからでFAなら一番楽なんですけどね」
司波達也 「暗殺なら3日目で死んでいる。 あるいは吸い殺しだが
吊られる可能性があるところに吸血に向かうとは思わない。」
四条貴音 「早苗嬢に天人を見るかどうか。
そのうえで蘇生が無いならばイタコ辺りではないかと>隠蔽」
早苗 「仙狐、仙狸、犬神・・・犬神じゃないですね。なんだっけ。
そういう可能性がありますよ」
サム 「龍驤は夢主張でも吊るす、終わり」
ランサー 「俺はてっきり早苗天人かと思ってたから何もいわねえが
小傘真でみての吊りすんなら、そーゆーことになるぜ」
カテジナGM 「まだまだ占いCOがあるねえ」
ランサー 「別に小傘真でもいいけどよ、この配役隠蔽はなんだってことだな」
サム 「あー、できない子が先か」
早苗 「お疲れさまです」
サム 「さとり指定はノータイムでいいなこれ」
小傘 「と言う事で早苗呪殺した候補のわちきです。」
司波達也 「ムーは首領か何かか?」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
サム 「あっ…(察し」
四条貴音 「勿体ぶるのは宜しくないとは思いますが」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ランサー 「しつけえよ!>GM」
小傘 「わちきも5日目に分かるよとだけ。」
サム 「灰視は任せろー(バリバリ」
ランサー 「俺蘇生がこないパターンはセイバー真占いで俺妖狐であの遺言残して
今日は共有GJとか想定したときくらいか

まぁセイバー噛まれてからセイバー蘇生でもいいけど」
サム 「俺を蘇生してくれはしないだろうか…
頑張るから!!!!!」
カテジナGM 「まだ三日目夜なんだな(生存者を見て)」
ランサー 「いたら、だがな
多分いねえけど」
小傘 「思うのでした。」
ランサー 「ま、明日蘇生くるんじゃねえのか?
多分俺チャレンジだろうけど」
小傘 「まぁ蘇生してくれたらうれしいなって。」
四条貴音 「投票が遅いというのは基本的に同じ人ですので。
個々人に働きかけないと改善はしないのですよね」
早苗 「ああ、ゴールデンタイムとかなら延長しろよ派です」
カテジナGM 「同感>サム
まだ配役隠蔽だからそこまで言えないからね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
小傘 「明日の日記見ればいいよ。」
カテジナGM 「確かにとっとと次のゲームとか、現実とかもあるからな>早苗」
サム 「単行を内容寡黙にするのやめてもらえませんかね(震え声」
早苗 「私的には「もう日付変わってるんだから凸しても早くして欲しい・・・」ですね。
ただ、一回延長しただけですむならたぶんそっちの方が早い」
サム 「めっちゃ気になる>小傘」
小傘 「いや大丈夫わちきはたぶん証明できる。」
四条貴音 「内容寡黙ではないかと>小傘嬢
あまり考えてると言う意思が見られませんでしたからね」
小傘 「役職自体は言っていいんだけどね。」
ランサー 「CO次第だし仮にすごい役職だとしても
吊られじゃ蘇生は難しいってとこだな」
カテジナGM 「今のゲームを次のゲームにまで持ち越したくないんだがね私は>ランサー
とにかく今のゲームを問題なく楽しみたいからさ」
サム 「狼吊れてる投票じゃ明らかにねーなー」
小傘 「蘇生いるなら蘇生してほしいな。」
ランサー 「ま、俺の考えは少数派だからな
大体のやつは超過時間5分くらいまで長引いても突然死0のほうがいいって
考えなんじゃねえか?>早苗」
サム 「んー、あかんなー
ここで視界外んトコ吊れるのは全くよろしくない」
小傘 「わちき仕事したのにひどくない?」
サム 「お疲れ様っしたー」
早苗 「お疲れさまです小傘ちゃーん」
カテジナGM 「おや
お疲れ様だ」
小傘 「えー私吊るの・・・」
早苗 「でも延長なしなら仮GMでいいじゃんとか私は思うわけです」
ランサー 「極論、1つの村で突然死が3回くらい起きりゃ否応なしに意識するんだからな……
ま、トラブルならしょうがねえが」
サム 「続きを言うと発言量はあっけどそれにしても得票も少ねー感じもすんな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
カテジナGM 「これが寝落ちとかならな・・・
トラブルである事を祈るさ」
ランサー 「突然死はむしろ頻発すれば突然死について考えなおすいい機会になるぜ?

って考えになると、むしろ延長なしのほうがいいかもしれねえな」
サム 「かなぁ」
早苗 「トラブルですかね」
サム 「RJは指定ぶち込んでいーや、お兄様偽見てて一通さん投げるのは理に合わねー」
四条貴音 「名指しをしても、良いかと」
ランサー 「遅いな」
四条貴音 「やや投票が遅めでしょうか」
早苗 「いやぁカルーアミルクって危険ですね! 濃ければ濃いほど甘みが強くなる!
元々20%なのに!」
サム 「ジョルジュとRJ、んー」
カテジナGM 「まあだからと言ってこの状況を説明出来る事もできんのだが
多分ネタバレしちゃうし」
サム 「んー、真かぁ
じゃあ悪いことはしたけどグレランがアウトアウトオブアウトやなー」
サム 「ファーwwwwwwwwww>カテジナGM」
四条貴音 「主張としては同陣営主張、ですね>サム殿」
ランサー 「ま、別に文句はいわねえよ
ただセイバー噛まれるようなら、正直きっついけどな」
早苗 「GMコピーではないっていうだけ保証されてれば良いんですよ(暴論」
サム 「貴音さん呪殺のセイバー真っぽい(こなみ」
カテジナGM 「苦悶は同陣営だ>サム」
四条貴音 「その辺りは個々人の好みによるものかと」
サム 「あれ?死化粧いたん?
苦悶がどっちだか覚えてねーけど別陣営やろ(こなみ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ランサー 「いや俺のコピー先なんざセイバー一択だろうが>下界」
カテジナGM 「また占いCOだよぉ!」
早苗 「達哉○・・・マニアだったとしたら判断付かないんですよね。
まあ本人視点真ベースですが。不審でもなければ。」
ランサー 「ま、どう見るかは任せるぜ?
俺としても一通とセイバーが両方占いなら万々歳なんだし

可能性としちゃ薄げだがな」
サム 「あっ…(察し」
サム 「クッソ胡散臭い(こなみ」
カテジナGM 「占いCOが出たと」
早苗 「まあ遺言残し忘れたからログなしでも納得しますよ」
早苗 「うーん、初日占いみて噛むんなら小傘ちゃんじゃないですかねー」
サム 「妥当妥当アンド妥当」
ランサー 「はっ、蘇生ログか
ほぼ天人だろうからねえだろうな」
カテジナGM 「色々あるじゃないか
色々ね」
四条貴音 「蘇生ログは無し。お疲れ様です」
サム 「何らかの原因って呪殺しかねーと思うんだが」
ランサー 「初手絡んでたから占って銃殺出たとか
そうみてかんだ可能性が高そうだがな」
ランサー 「でまぁ、どっちが天人かはしらねえが……
大方早苗が死体になってるから、俺が早苗占ったとみてかんだとか
そういうオチか?」
早苗 「私は開始前に言ったからもういいや的気分」
カテジナGM 「さて、・・・どうなるんだろうねえ・・・」
サム 「んーまーわからんでもない(こなみ」
早苗 「覚えておきましょう>ランサー:セイバーコピ」
サム 「お疲れ様っしたー」
カテジナGM 「(おもいっきり外界にランサーが死んだって叫びたい)」
ランサー 「ちっ、俺が噛まれるとはな
ちなみにいうまでもねえがセイバーコピーだ」
早苗 「お疲れさまですー」
サム 「まームー真なら貴音さん狐か呪術ってトコか」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
早苗 「なんか共有大声多いですね」
サム 「まあ俺はもう負けっぽいんで頑張ってください!(涙目」
サム 「んー思った以上にやべーかもなこの村、引き返せない感じ」
早苗 「まあタイミング的にあり得ないとは言いませんがね! 私もたまに似たような見落とししますし!」
サム 「んー、どっちかってとヒゲのが余裕なさそなんでそこかねー」
カテジナGM 「GMは外界についての発言はしないでおくよ・・・
一回もろバレした事あるからね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
サム 「遅かったんムーの件で気付いてなかっただろうしってのは言ったし」
早苗 「たつやでお兄さまだっていうから周防達哉かとおもったけど全然違った、みたいな」
サム 「そんな常識は知らんなー(真顔」
カテジナGM 「ノリで天候村入れれば良かった
流石に自重したんだがな」
サム 「んー、ヒゲとアカツキかぁ
デンゲキコは何となくわかるっちゃわかるが過剰反応の嫌いは多少ある」
早苗 「いや、マニア(求道だけど)が「コピって素村んなったわ」って言ってるんだから即反応しなさいよ的な印象ってあるじゃないですか>お兄さまさんについて
それで「指示出させるか」とか言ってたら目立つでしょう」
四条貴音 「個人的に吊るのならば小傘嬢かセイバー嬢、でしょうか」
サム 「あ、逃亡者っす(真顔」
サム 「一通さん人外やろなぁ」
サム 「お疲れ様っしたー」
サム 「正直吊られる気欠片もしてなかったんだが」
カテジナGM 「お疲れ様ァ!」
サム 「すっげ、即俺吊るんか」
早苗 「お疲れさまですー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
早苗 「◇サム 「んじゃまー暫定でお兄様に任せりゃいかーか」
◇デンゲキコ 「反対ですね>サム
そもそも人外コピーならそういうこと言いますよね?
指揮任せるならまだハシビロさんでいいと思いますが」
◇サム 「まあ、安全を考慮でハシビロでいーんじゃね?>デンゲキコ」

まあチェック」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
早苗 「どうしても最初から霊界の住人だとまとめるのがおっくうなんですよね。
そら、戻ったときの為に必要なのはわかってるんですが。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
四条貴音 「ふむ。共有であると言うならば九尾か呪術師でしょうか」
カテジナGM 「まあ配役隠蔽だし
GMは解けるまで黙るさ」
早苗 「まあ、逆呪殺くらった占い系ではありません」
早苗 「ふっ・・・5日目になればわかりますよ(きりっ)」
早苗 「この台詞を言わされてしまった以上認めるしか・・・?」
四条貴音 「狐でよろしいのでしょうか?
隠蔽の以上は天人もあるかとは思いますが>早苗嬢」
カテジナGM 「これは早苗と私の戦いは私の勝ちでいいかな(真顔)」
早苗 「(言いたかったダケー)」
早苗 「おかしいですよ! カテジナさぁん!!」
カテジナGM 「お疲れ様さ!
配役は隠蔽だね」
四条貴音 「ムー殿が呪い系のようですね」
カテジナGM 「あっwwwww」
早苗 「・・・っていうか、え? おう?>死体3」
四条貴音 「なんと」
早苗 「あ! 遺言のこしてなかった!」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現陣営:村人陣営10 人狼陣営6 妖狐陣営2 吸血鬼陣営1 神話マニア陣営3
ゲーム開始:2014/08/30 (Sat) 00:06:51