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【雛2357】やる夫たちの希望封蘇超闇鍋村 [2818番地]
~寝落ちには注意を~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM沈黙禁止自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeD:封蘇村)[D]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ジョルジュ
 (エルヴィス◆
2OyNc.1YgFmb)
[人馬]
(生存中)
icon 先輩
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[巫女]
(死亡)
icon
 (闇灰人◆
GBxcsWGkcg)
[精神感応者]
(生存中)
icon アイルー
 (烏の人◆
6b6PfT3lfY)
[毘沙門天]
(生存中)
icon アチャー
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[印狼]
(死亡)
icon ディオ・フランドール
 (プラスアルファ◆
loCN6SxP9c)
[人狼]
(死亡)
icon 抜刀斎
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[人狼]
[元奇術師]
(死亡)
icon 駆逐艦「暁」flagship
 (Mt-B◆
tyenGM1uBY)
[銀狼]
(死亡)
icon
 (ぬえもえ+◆
NUEmoeSoio)
[雷公]
(死亡)
icon レミリアーカード
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[牡丹灯籠]
(死亡)
icon ルーミア
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[月狐]
(死亡)
icon 紅蓮の魔導師
 (nnm◆
Lt.nnmDL3AV3)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2014/09/24 (Wed) 00:24:42
出現陣営:村人陣営6 人狼陣営3 妖狐陣営1 吸血鬼陣営1 鬼陣営1 神話マニア陣営1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
GM 「ほへー」
GM 「毘沙門天は無理ゲーっぽいけれども
どうする?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリアーカード はショック死しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリアーカード 「ん? なんだこれは」
GM 「あ、吸血ケア…
お疲れ様」
レミリアーカード 「雷公だとぉ!?」
GM 「雷公にあたったのよ」
レミリアーカード 「あっ(察し)>初日占い師」
GM 「おかしいなあw 村役職強いのに>初日占い師」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
レミリアーカード 「占い師遺言でフラン○だよ
いっその事蝙蝠結果にしてやれば良かったか」
レミリアーカード 「お疲れだ」
紅蓮の魔導師 「ならばよし、お疲れ様だ」
GM 「お疲れ様ー」
GM 「レミリア…ならなんて答える?(震え声」
紅蓮の魔導師 「4W、となると
明日は9人、票は5」
紅蓮の魔導師 「……PP可能では?」
GM 「だってこれPPだしなぁ」
レミリアーカード 「狐探せるかこれ……>村噛みで飽和する」
紅蓮の魔導師 「あ、そうか
飽和するのか」
GM 「もちろん狐にPPできなきゃお察し
雷噛み一択だとは思うけどね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリアーカード 「いやPP宣言した瞬間に引き分けだぞ」
GM 「いや、暁噛みならまだ」
紅蓮の魔導師 「……毘沙門天なのに共鳴者を狙わないとは
なんという綺麗な心の持ち主だ……」
レミリアーカード 「◇ディオ・フランドール(人狼) 「まぁ、PP呼びかけるとするか
噛みはルーミアでいいだろうな」
流石だな我が妹よ」
GM 「ピンポで狐噛みするとは」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
紅蓮の魔導師 「吊り逃れをしているから、ということだろうか
何にせよすばらしい判断だ」
GM 「ああ 吊り逃れしてたから ねえ」
ルーミア 「グレラン抜けてたら勝ってたなあって感じ。
お疲れ様なのかー」
紅蓮の魔導師 「お疲れ様だ」
レミリアーカード 「ふ、御苦労だったなルーミア」
GM 「果たして狼は毘沙門天を勝ちまで持っていけるのかしら…?」
ルーミア 「んー。ちょっとアチャー1票を私が読むのは無理。
雷も紅蓮も吊り位置に居ないと判断したからなあ」
紅蓮の魔導師 「アーチャーに投票すべきかどうかは真剣に悩んだな…… →るみゃ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紅蓮の魔導師 「……あ」
レミリアーカード 「おいアチャーそこは銀狼だろう」
GM 「秘密会話使えないけどねえ」
ルーミア 「密話ないから!」
レミリアーカード 「そもそも……ないな>蜜話」
紅蓮の魔導師 「2回目の投票の時点で、既にアーチャーの投票が増えている」
GM 「そしてこの投票でどうなるかしら」
レミリアーカード 「恐らく一回目で確認してそのまま……という事だろう>票増え誰も言わない」
GM 「あ、ほんとだー>2回めで票増え
今日ジョルジュ吊ったら3票…でいいんだよね?」
紅蓮の魔導師 「なるほど、印はこうなるのか……興味深い」
レミリアーカード 「いや、二票のままだな>GM」
GM 「そうか、ならディオ吊りまで必要になるのね>レミリア」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
レミリアーカード 「アチャー
御苦労」
紅蓮の魔導師 「アーチャーが吊れそうな」
GM 「あ、印吊ったw
お疲れ様ー」
紅蓮の魔導師 「吊れたか。お疲れ様。」
アチャー 「なん……だと」
ルーミア 「別に鵺ラインって信じる要素自体そんなに無いと思うんだけどなー>攫い拒否
レミリアの○っていうなら仕方ない」
レミリアーカード 「妹我が妹が勝利するか否か」
アチャー 「お疲れ様だ
まぁ、仕方あるまい
何かCOすべきだったな」
紅蓮の魔導師 「むぐ。」
アチャー 「まぁ、暁で把握はしている
問題はないだろう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紅蓮の魔導師 「ごちそうさま。意外とうまいな、チキン月見。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
レミリアーカード 「月見バーガーは美味い
いやチキンの方が美味いか
マックの照り焼きはあんまり美味しいとは思わん」
紅蓮の魔導師 「鵺ラインを攫わないのは、今のところ唯一の○だからだろう。
先輩と割れているんだが。」
レミリアーカード 「御苦労」
「ふむ。お疲れ様」
レミリアーカード 「やっちまったな>暁」
アチャー 「ブラジルバーガーは美味かったな>照り焼き」
紅蓮の魔導師 「月見バーガーの季節だけはマクドナルドに通い詰める →アーカード

お疲れ様だ」
ルーミア 「真主張するならそのまま挽きつぶされそうな結果>銀」
GM 「お疲れ様」
アチャー 「暁ィィィィ誰に●を撃っている貴様ぁぁぁ」
「あ、アチャー2票みてなかった(遠い目)」
GM 「銀ってやっぱり敵…?」
紅蓮の魔導師 「月見はうまいぞ、普通の月見もきのこ月見も食べた

そういえばチキン月見を食べていなかったことに気づいてな
今さっき食べ終わった。……おいしい」
レミリアーカード 「アチャーが占いCOする
もしくはフランが灰に強引に指定、だな」
アチャー 「キノコまだ食べてないんだが、美味しいのだろうか?>月見」
ルーミア 「しっかしこー何戦やってもグレランって分かんぬぇ!」
紅蓮の魔導師 「きのこのソースは私好みだったな →アチャー」
レミリアーカード 「銀狼は潜れ、狂人じゃない
が私の持論だ」
GM 「潜ったほうがいい…と…」
レミリアーカード 「……なぁんか暁も破綻しそうだなこれ」
アチャー 「勝ち試合だったんだがな
PP宣言誰がするか、を決めるべきだったか」
レミリアーカード 「生き残れば勝利できるぞ?>GM
故に吊られにCOする事もあるまい」
ルーミア 「別に出ても良いとは思うけどなー>銀」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「私は7回銀やって3回噛まれた-!」
アチャー 「なるほど
売っているうちに食べてみるとしよう>紅蓮」
「きのこ月見…興味はあるわね」
レミリアーカード 「親がわからん
だからこのように誤爆してしまう」
紅蓮の魔導師 「銀狼は……二日目夜に霊界サービスが制限されるからな……」
GM 「ふむふむ>レミリア」
レミリアーカード 「親というか本体だな
本体には本体の作戦があるだろうし
位置だけ教えて私は潜る」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「月見は素とチーズとチキン食べたよ
まだきのこは食べてないけれども」
「お疲れ様ー」
紅蓮の魔導師 「お疲れ様だ」
レミリアーカード 「潜伏で二度、勝利しているしな>銀狼
しかも銀狼LWだ。泣いた」
レミリアーカード 「御苦労」
紅蓮の魔導師 「……私は
あずぐれを書いてみたかったのだ……
何故初日吊りされたのだろう……」
ルーミア 「そっちなら狼勝利だなー>抜刀吊り」
アチャー 「いやしかし今回は完全に私の手落ちだな
最悪、抜刀が指定もありと完全に油断してた」
抜刀斎 「働かずに終わりそうでござる」
「あーそっかPPされるかこれ」
紅蓮の魔導師 「まぁディオを吊れなかったのであれば致し方あるまい」
アチャー 「お疲れ様だ

私が暁●出すべきだったすまん」
レミリアーカード 「ちなみに三日目にPPはできん
9人、狼は4Wで5票持っているが
非狼は五人だ。毘沙門天はこっちに付かん」
レミリアーカード 「明日はPPできるがな」
ルーミア 「吊り順としては鵺られCOしてるディオの方が多分適切な気がするのかー」
紅蓮の魔導師 「……そういえばそうだな →アーカード」
レミリアーカード 「えっ、そういう数え方なの>>生存者で六番目大声」
アチャー 「いや、私こそすまない>DIO
占い騙りで暁●なら、化け狐でも対応できた」
抜刀斎 「アイルーが攫って失敗で、元マニア証明完了
暁が銀狼だろうねってところ、続くなら噛む」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリアーカード 「銀狼の位置教えは
銀狼によって異なるからな……たまぁに面倒だな」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
レミリアーカード 「化狐だったら馬鹿正直に自分の位置を教えるかと言われると少々疑問だがな」
「お疲れ様ー」
紅蓮の魔導師 「お疲れ様だ。……遺言www」
紅蓮の魔導師 「……む」
アチャー 「おっと、失念していたな>9人ならまだ合計10票」
アチャー 「お疲れ様だ」
「…まさかのアイルー村付き?」
先輩 「ヘヘ……お腹いっぱい、だぜ……」
ルーミア 「ほー」
レミリアーカード 「これはアイルーが噛まれる……!」
GM 「お疲れ様ー」
紅蓮の魔導師 「すまない、少し離席しよう
おそらく戻ってはこれないため、先に挨拶を――
村建てと同村、感謝する。ではな」
先輩 「今回ほど蝕巫女じゃないことを神に感謝したことないわ。マジで」
レミリアーカード 「蝕巫女だったら狐勝利だな」
ルーミア 「蝕んでたらその時点で紫帯なのかー>先輩」
アチャー 「ふむ
噛み耐性に賭けるか>アイルー

鬼はやはり信用はできんのだよな」
GM 「あい、お疲れ様>魔導師」
GM 「蝕なら…うん初日に終わってるわw」
アチャー 「お疲れ様だ紅蓮の」
先輩 「かーっ! こんなところで運を使い果たしちまったわー。マジで
こんな場面で運を使い果たしちまったわー

だけど悔いはないわ、今日の勝利のためなら明日なんざいらねぇ」
「蝕巫女だったら2夜で4-4-1飽和…!?」
ルーミア 「やっぱこー鵺ラインを疑う言動は狐の時はやめよう、うん。
そこどー見ても人外鵺ラインだろうと思ったけど人外ラインならそれはそれで狐の私には関係無い!」
GM 「12-3で9人 つまり4-4-1で飽和が(」
アチャー 「だが、嫌いではない>アイルーのスタンス」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「私はしないけどまあ、自由なのかー」
アチャー 「私ならば噛めんな、あのアイルー」
先輩 「アイルーからすれば、本当に抜刀斎が鵺の可能性あるからな
その場合はディオを吊らなきゃ負けだ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
抜刀斎 「おつかれさまでござる」
レミリアーカード 「御苦労だったな我が妹よ」
ディオ・フランドール 「うむ、なんかすまんな」
GM 「あ、ホントに狼吊ったよ
お疲れ様」
「お疲れ様ー」
ルーミア 「お疲れなのかー。
良くも一発で抜きやがって、なのかー>ディオ」
ディオ・フランドール 「そもそもこのDIO浚いいれた時点で鵺はないと分かってるだろうに」
先輩 「抜刀斎が鵺じゃない、って保証は今のところ無いんじゃないかな
あったっけ?」
「んーでもそうすると響の元マニア結果が変にならない?>先輩」
レミリアーカード 「精神感応者と>先輩
そもそもアイルーがフランを攫えていない」
GM 「あっれぇ
どう考えても狼勝ちだったはず…なんだけどなあw どうしてこうなった」
先輩 「あ、あったわ。既に攫いを行使してたわ」
アチャー 「お疲れ様だ
なに、私も手落ちだった
気にしないでくれ>DIO」
ディオ・フランドール 「ぶっちゃけ、3日目でPPしかければよかったなとは」
レミリアーカード 「ああ、どう見ても我が妹の勝利だと思っていたぞ」
「あと毘沙門天じゃない場合、もあるにはあるか」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
抜刀斎 「アチャーが吊れたのが致命的だったでござるな・・・」
ルーミア 「毘沙門天COしつつ水鬼とかのかのーせい」
ディオ・フランドール 「すまんな、銀か化けかで悩んで、PP呼びかけは出来なかった>アチャー」
レミリアーカード 「面白い結果になったな!>暁」
ディオ・フランドール 「おい堪えんなよwwwww」
「あいるぅうう!!!ステキ!!!」
先輩 「人狼の襲撃? 俺が食い止めておいたけど……?」
ルーミア 「何と。
烏の人鬼初勝利じゃないか-?」
GM 「そして耐える鬼であった・・w」
アチャー 「構わん、残してやれ>暁」
レミリアーカード 「マジっすか先輩!>先輩
先輩マジパネーッス!」
先輩 「ま、多少はね?」
ディオ・フランドール 「ま、鬼の性格読み違えたのがいけなかったのだろうな」
先輩 「おいおい照れんだろーが! あんま褒めんなって、全然たいしたことねーから! マジで」
「かーかっこいいわー鬼素で耐えてたけどさりげなく助けてる先輩かっこいいわー」
ルーミア 「何かいい話にしてる-!?」
先輩 「ちゃんと録音しておいたわ>暁
最新のICレコーダーで一字一句録音済みだわー」
アチャー 「いや、よく考えたら引き分けだった>DIO
だから私が暁●の占いがが最善だった」
先輩 「いざという時のために常に持ち歩いているICレコーダーが役に立ったわー」
「ふふふ…この鯖には「ログ機能」があるのよ…!>暁」
ディオ・フランドール 「ん、3日目の時点で9人じゃなかったか?
違ったか?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました