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【雛2380】やる夫たちの希望超闇鍋村 [2843番地]
~裏と修羅場~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM沈黙禁止自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 大妖精@GM
 (dummy_boy)
[蟲姫]
(死亡)
icon ジョルジュ
 (エルヴィス◆
2OyNc.1YgFmb)
[占い師]
(死亡)
icon 津村斗貴子
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[玩具姫]
(死亡)
icon 小悪魔
 (レックー◆
REKvmuq0Pk)
[月妖精]
(死亡)
icon セネリオ
 (零月◆
V.RrOCOnM2)
[猫又]
[共鳴者]
(生存中)
icon 竹内多聞
 (センクオン◆
TvSxql5VxA)
[共有者]
(生存中)
icon 鹿目まどか
 (コーヒー豆)
[古狐]
(死亡)
icon ゴッド・リー
 (ふらい)
[萌狼]
(死亡)
icon 雲龍・改
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[占い師]
[元神話マニア]
(生存中)
icon 武藤カズキ
 (アヤメ◆
QmwmLYmbVs)
[雷公]
(死亡)
icon 霧島トーカ
 (満足ライダー◆
gXfl/IfVlM)
[埋毒者]
(死亡)
icon 天子
 (◆
I1iufbf.e.)
[抗毒狼]
[能力喪失]
(死亡)
icon テルヨフ
 (@I◆
A5RXZ.QSk.)
[村人]
(死亡)
icon ブースター
 (C_T)
[村人]
(生存中)
icon マリア
 (畑◆
UaHqC0IzMA)
[人狼]
(死亡)
icon アルス
 (nnm◆
Lt.nnmDL3AV3)
[鵺]
[共鳴者]
(生存中)
ゲーム開始:2014/09/30 (Tue) 21:53:14
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営2
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
大妖精@GM 「今回は隠蔽ありますね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
津村斗貴子 「うむ。見えていないぞ」
大妖精@GM 「お疲れ様」
津村斗貴子 「私は私視点確実に狼でないにも関わらず、この吠え数を見ると狼を吊ったのではと思ってしまうな。
銀狼は居なさそうではある、か」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
鹿目まどか 「お疲れ様」
テルヨフ 「うぼあー」
テルヨフ 「お疲れ 暗殺がいるか罠がいるか」
鹿目まどか 「即噛まれちゃったか、罠死もないわけじゃないけど」
津村斗貴子 「呪殺か罠。
暗殺は無いと考える。お疲れ様だ」
テルヨフ 「呪殺もまあありえなくはない
その場合古狐が出て来てたことになる

考えるの面倒くさい……(スヤァ」
テルヨフ 「まさかの私噛み(がたっ」
鹿目まどか 「月妖精で私悪戯が本当なら罠死本線かな?」
テルヨフ 「老兵暗殺は初手ならありえるところだからそれはありえるとしても
罠か呪殺本線かな」
テルヨフ 「明日の死体の数による」
津村斗貴子 「月妖精は『村ではない』
ただまどかが古狐であるとしてもつつがなく進めば4吊り3人外、か」
津村斗貴子 「罠死であるのならばノーミス域。
無論、マニアがどうなってるかにも依るのだけれどもね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
テルヨフ 「ところで、配役隠蔽ってこれなんだろう」
津村斗貴子 「ただ、少なくとも私が罠系であるのならば狡狐を除いて初手共有罠は置かないな」
津村斗貴子 「覚醒者と私は見ている>隠蔽
無論吊った位置の蘇生をしない仙狸や仙狐、イタコもあるだろうが」
鹿目まどか 「私ならこの配役、初手で罠仕掛けますけどね
共有噛むより灰の役職狙ったほうがいいですし」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
テルヨフ 「お疲れ様(スヤァ」
鹿目まどか 「共有噛まないと見て老兵や狩人倒しにいきます」
鹿目まどか 「お疲れ様です」
小悪魔 「お疲れ様です…おや、配役隠蔽と」
テルヨフ 「あー、覚醒者 >ツムラ
そういえばそんなのもいたわ」
小悪魔 「テルヨフ様が噛まれじゃないですか?
まどか様は他の死因ですので」
鹿目まどか 「狼コピーには見えないから重要役職か狐コピーかなー」
小悪魔 「うーん、これなら占い日記でも持っておくべきでしたか。
○だけ出しておけばまあ、撤回しても笑って許して…いやむしろ
閻魔騙りでもよかったかな」
小悪魔 「多分、まどか様が呪殺でしょうし
出れば信用してもらえたかなあ」
テルヨフ 「あなたが言ってることが正しいなら多分私が噛まれたんだろうけど >小悪魔
よく私みたいなよくわからないところを噛んだわね……って感じ(スヤァ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
小悪魔 「月妖精は事実ですし
悪戯先を騙るような趣味もありませんよ?>テルヨフ様」
テルヨフ 「何処を噛んだか間接的に分かるなら
妖精系の閻魔騙りも面白そうだ」
テルヨフ 「じゃあ信じることにする >小悪魔
どの道私が死ぬの噛みか暗殺しか無いわけだし」
小悪魔 「じゃ、そのあたりの騙りは次の課題ということで」
津村斗貴子 「狼陣営が全く死んで無いのが、な」
鹿目まどか 「セネリオさん、ジョルジュさん
この2人どっち人外ありそうだなー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
テルヨフ 「お疲れ」
鹿目まどか 「お疲れ様です」
小悪魔 「お疲れ様です」
霧島トーカ 「夢毒か」
鹿目まどか 「配役隠蔽のままですか」
霧島トーカ 「おつかれー」
小悪魔 「アルス様が真っ白!」
大妖精@GM 「お疲れ様
まだ隠蔽かかってます」
テルヨフ 「アルス真っ白」
鹿目まどか 「アルスさん占いだと思っていたんですが違うと」
小悪魔 「これでアルス様が白狼ならわらいますね!」
津村斗貴子 「蘇生ログはない、か」
小悪魔 「となると…これまどか様は狩殺しでしょうか?」
霧島トーカ 「ジョルジュと雲龍で銃殺占いラインならつえーな。」
津村斗貴子 「雲龍・改が呪殺主張。
ゴッドリーはテルヨフ呪殺主張だがこあくま曰くテルヨフが噛まれ」
鹿目まどか 「あの形だと私銃殺にしか見えませんよね・・・・・・」
小悪魔 「ゴット・リー様が呪殺対応したっぽく見えますけど
それなら、私信用しないのとなりますけどね」
テルヨフ 「考えるのが面倒くさい それがニート(スヤァ」
津村斗貴子 「カズキとゴッド・リーで5対5で分ければ一応証明は可能だが、さて>雷公」
小悪魔 「出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 蝙蝠陣営1
●ロラしたら狐勝ちそう?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
テルヨフ 「アルス○人外だったとして
呪殺なら狐いないから最悪は白狼想定でいいわよね

もっと最悪なのは雲龍ジョルジュラインが偽だけど これだとどの道村負ける」
テルヨフ 「……あ、マニアの存在忘れてた」
小悪魔 「猟師でもいない限りは、大丈夫と思いたいですがそれは」
津村斗貴子 「マニアコピー主張の占いが人外であるというのならば。
静狼混じりだろうな」
鹿目まどか 「カズキさんが真証明するかどうかだと思うよ>マニアラインがどうか」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鹿目まどか 「お疲れ様です」
鹿目まどか 「引き分け失敗ですか」
大妖精@GM 「お疲れ様」
テルヨフ 「お疲れ様

票がずらされたか」
小悪魔 「お疲れ様ですって証明せずに吊る?
明日何かありそうですねこれ」
武藤カズキ 「誰がずらしたー!」
津村斗貴子 「ゴッド・リーを最初からカズキ投票にしなければ駄目だった、と言うことだろうな」
小悪魔 「これ、犯人誰でしたっけ?
ログ取ってなかった」
鹿目まどか 「ゴット・リーさんですね、変えたのは」
霧島トーカ 「指定ミスってとこか。」
小悪魔 「考えてみればゴットー・リーさんを別にしたらだめですよねえ」
津村斗貴子 「その吊られ方をするならば、カズキは村だろう。
問題は人外が全く死んでいないと言うことだ」
小悪魔 「そこ、対立してるのですから
人外なら吊るに決まってますよねえ…」
武藤カズキ 「まぁ、引き分けたら偽証明できるのにしなかったんだから
信用されないのでいいならいいんじゃない」
小悪魔 「そもそも、偽証明してしまうのですから
引き分けする意味もないのではないでしょうか?>カズキ様」
テルヨフ 「まあ、ゴッド・リー視点偽証明されるはずなのに速攻吊ってるから
お察しじゃないのかな カズキ本人も言ってるけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
武藤カズキ 「村視点で俺偽がわかればリーの信用すごい上がるよ>小悪魔」
津村斗貴子 「視点偽である雷公が証明することなどゴッド・リー視点は有り得ない。
つまりはそこが人外と言うことで良いだろう」
小悪魔 「いや、あなた真だと証明してしまいますし>カズキ
もともと、信用ルートはあり得ないと考えればですね
ゴッドさんが偽という前提で話していますが」
テルヨフ 「初日占いの騙り三人とか言うレアケが思いついた
川に流してこよう」
鹿目まどか 「真偽確定させるのは大事だよね」
津村斗貴子 「……夜明けが遅いな」
小悪魔 「大丈夫ですかこれ?」
テルヨフ 「時間大丈夫かこれ」
武藤カズキ 「憑依がいそう」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
武藤カズキ 「そんな遅いよあけ」
鹿目まどか 「お疲れ様」
テルヨフ 「明けた それと蘇生ログ」
小悪魔 「…あれ、蘇生履歴?
お疲れ様です」
霧島トーカ 「おや、蘇生ログ」
竹内多聞 「蘇生いるのか。」
小悪魔 「まどか様真老兵はないですけどね
これゴッド様狐ありますか?」
大妖精@GM 「夜は指摘できないんですよね 誰が遅いか」
テルヨフ 「じゃあ妖精何者やねん >ゴッドリー
妖精が悪戯先騙ったとかなら止めない」
鹿目まどか 「マリアさんが蘇生なら出てもいい状態ですね」
武藤カズキ 「リー吊っていいんだよね
だって狐居ないもん」
竹内多聞 「今現在で3wや、毒狼があるから天子吊るべきなんだが。」
小悪魔 「…え、もしかして狐ですか?>カズキ様」
津村斗貴子 「吊ったらLWになるなら吊って良いだろう。
8人だ」
武藤カズキ 「いや、まどかで銃殺でてるでしょ?」
テルヨフ 「とりあえず今下界に仙狐はいない
これは確かよね(スパー」
竹内多聞 「マニアが一人行方不明。」
小悪魔 「出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 蝙蝠陣営1
妖狐陣営は3ですが」
津村斗貴子 「曰く、テルヨフが何故か死んだ、そうだ>カズキ
つまり共有に罠がはってあった主張」
大妖精@GM 「えっ>小悪魔さん」
小悪魔 「まあ、まどか様あたりで呪殺とは思いますけどね」
大妖精@GM 「3人もいましたっけ‥ここ」
武藤カズキ 「老兵が古狼じゃないのに竹内噛まないと思うよ、斗貴子さん」
鹿目まどか 「ゴット・リーさん吊りで
残りの灰占って終わりでいいと思うんだよね」
テルヨフ 「9-3-1-1-2じゃなかった? さっきも思ったけど >小悪魔」
小悪魔 「あれ、もしかして別の村の陣営張ってました?」
津村斗貴子 「出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営2 だ。
早とちりはほどほどにな」
竹内多聞 「小悪魔>壮絶な違和感の正体はアレかw」
小悪魔 「あ、本当だ!
朝一の時誰も突っ込まないんですからねえ…」
小悪魔 「あはは、これはうっかりですねorz>竹内様」
テルヨフ 「少なくともマニア2いたのと狐1だったのは覚えてる

なまじ村9と狼3が同じだったから混乱してたんじゃない? >小悪魔」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
津村斗貴子 「そもそもどこからその内訳を拾ってきたのか私には甚だ不思議なんだが……>小悪魔」
小悪魔 「となると狐はいないから…どうするかな」
テルヨフ 「ヒント:耳栓でそれどころじゃなかった >小悪魔

あと、多分そんなまじまじと初日の陣営数見る人っていないと思う……」
小悪魔 「えっと、前の村の記録かなあ…>斗貴子」
津村斗貴子 「おや、初心者鍋はもう終わりか」
鹿目まどか 「陣営数間違いは気づいたとしても間違いだろうなーでスルーしちゃう」
小悪魔 「…うん、これは酷いうっかりだ!
反省しますかあ」
大妖精@GM 「表は…風神2ですか そうですか」
津村斗貴子 「占い系3 門番 風神2
良くも狐が逃げ抜いたものだ」
テルヨフ 「私はてっきり最悪想定で狼3狐3(狐1にマニア2付き)って言ってたのかと思った」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鹿目まどか 「お疲れ様です」
テルヨフ 「お疲れ」
小悪魔 「お疲れ様です」
ゴッド・リー 「まぁ後は鵺次第と。」
大妖精@GM 「狼に熱病ついて狐残ったら狐勝つよね
のよくある例でしたね>表」
霧島トーカ 「おつかれ」
ゴッド・リー 「うん?
蘇生がいるのか。そっちは予想外だったな。」
小悪魔 「ん、五徳猫でもいるのですか?」
武藤カズキ 「ログあるから普通に蘇生がいる」
小悪魔 「いや、蘇生でしたか
でも狼鵺がいると」
大妖精@GM 「お疲れ様でした
まだ隠蔽あります」
津村斗貴子 「狼付き鵺が居るのならば尚更明日は視点狼を吊るしか無い、のだが。
さて」
テルヨフ 「カズキ蘇生挑戦してるから
「失敗が起こりうる」蘇生役職

仙狸かなと勝手に思ってる」
小悪魔 「誤爆で蘇生されたら、何か情報は持っていきますよー」
テルヨフ 「持っていける情報って何かあるっけ」
竹内多聞 「テルヨフ>まともに蘇生を書けられる場所がそこしか居ない。」
ゴッド・リー 「どうせマリア●でも出すんじゃないか?
吊り余裕はありませんって主張でな。
天子は仲間じゃないと俺からは言っておこう。」
鹿目まどか 「カズキさん護衛はゴット・リーさん偽見ての蘇生だと思うよ」
武藤カズキ 「蘇生がいる、狼鵺がいるらしい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
テルヨフ 「……あっ >竹内
言われてみればそれもそうね……」
武藤カズキ 「そんなとこかな>情報」
小悪魔 「まあ、誰か蘇生されたら持っていくということで」
ゴッド・リー 「天子が不審者なら一応あの占いラインが真は通るんだよな。後から気がついたが。」
テルヨフ 「狼付き鵺がいる「かもしれない」
レベルじゃないかな 断定は出来ないような」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
鹿目まどか 「お疲れ様」
テルヨフ 「お、蘇生が成功してる」
ゴッド・リー 「まぁほぼまどかを殺した狡狐だと思うがな、俺は。
天子●でニセがわかったからこそニセだと主張したんだが・・・通じてなかったか」
武藤カズキ 「お、吊りが増えた」
テルヨフ 「お疲れー」
小悪魔 「おや、本当にマリア様に●と
お疲れ様でした」
津村斗貴子 「ふむ」
テルヨフ 「ジョルジュ噛まれるなら
まあ占いラインは……真でいいでしょ

マリアが蘇生COしたらまた考える」
津村斗貴子 「3吊りであるならば○が狼鵺と狂人でない限りは大丈夫、か」
ゴッド・リー 「んーどっかで1吊り・・・」
武藤カズキ 「3Wいるなら狂人はいないね>斗貴子さん」
鹿目まどか 「普通に村勝つかな、狂人がいて鵺がいるならPPあるもん
狐は占い真ならほぼいない」
ゴッド・リー 「霊界で余裕ぶっこいてから蘇生失敗ログを見た時の気分ったらなかったぜ・・・
五徳いても迂闊な発言はしない方がいいな。」
テルヨフ 「後は残り1のマニアの所在
案外初日だったりしてね」
小悪魔 「それ、ほぼ狐COですよね?>まどか様」
ジョルジュ 「配役隠蔽なぁ。

何が恐ろしいって、夜中におっぱいを揉むフラグを立ててきたんで、
これで雲龍が「実はマニアじゃないの」とかいう展開だったらどうしようという気持ちがあってだな」
鹿目まどか 「してないよ!?>小悪魔」
テルヨフ 「もう一回蘇生チャレンジは……誤爆した時が怖いからなあ」
武藤カズキ 「アルスが鵺だってさー」
鹿目まどか 「蘇生チャレンジはもうしなくていいよね、あとは詰めるだけだし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
武藤カズキ 「セネリオについた」
ジョルジュ 「仙狐は俺視点ではないぞ、あいつ銃殺される狐だからな
だからこそ、誤爆しないためにキャンセルってほしいが」
テルヨフ 「本当だ 鵺付きって日記に書いてある」
マリア は沈黙していたようです
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました