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【雛2504】やる夫たちの希望新顔超闇鍋村 [2980番地]
~面霊気<どのお面が欲しい?~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM沈黙禁止自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeA:新顔村)[A]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon パチュリー@GM
 (dummy_boy)
[狩人]
(死亡)
icon クマー
 (マル◆
B9YB7cae4w)
[占い師]
(死亡)
icon 主任
 (エルヴィス◆
QiE.dxhWb2)
[埋毒者]
(生存中)
icon ノストラダムス
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[占い師]
(死亡)
icon 斧乃木余接
 (のすけ◆
yyCjEedGGG3x)
[村人]
(死亡)
icon シロエ
 (E)
[罠師]
[元奇術師]
(死亡)
icon ファミチキ
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[狂人]
(死亡)
icon 秦こころ
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[村人]
[恋人]
(死亡)
icon アルバイト
 (リース◆
z1XhdJ.lxM)
[銀狼]
(生存中)
icon コロンブス
 (スモチ◆
L4/i/NrLmw)
[司祭]
(死亡)
icon 古明地 こいし
 (とある旅人◆
i1TzBWrqavnn)
[キューピッド]
[恋人]
(死亡)
icon 望月
 (kai774◆
Silent/1uc)
[妖狐]
[元昼狐]
(死亡)
icon キバヤシ
 (スパーク◆
FjOpeTE2Ts)
[萌占い師]
(死亡)
icon 多々良小傘
 (れな◆
dgA3NnbC/U)
[人狼]
(死亡)
icon 初音ミク
 (エノク語◆
CkK42HJiBJ9Z)
[銀狼]
(死亡)
icon ルーミア
 (すみか◆
SumikaMt7c)
[管狐]
(死亡)
icon 博麗霊夢
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[厄神]
(死亡)
ゲーム開始:2014/11/09 (Sun) 00:43:49
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営4 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 神話マニア陣営1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
パチュリー@GM 「ふにゃ」
パチュリー@GM 「隠蔽なーし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
パチュリー@GM 「お疲れ様ー」
斧乃木余接 「おつかれ、これはー無理じゃないかな」
パチュリー@GM 「占いが3人いるからまだわからないわね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
パチュリー@GM 「銀狼2と素狼 見た目には小傘LWに見える罠
果たしてどう出るかしら」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ノストラダムス 「ぎゃふん!
しかもこれ萌占い師だったー!?」
パチュリー@GM 「お疲れ様
惜しい占い先ではあっったのね」
ノストラダムス 「文章書いてたら占いするの忘れてたわ、ごめんなさいね」
ノストラダムス 「あっ!?>クマーも占い師」
ノストラダムス 「というか銀狼2Wってなんか凄いわね!?」
ノストラダムス 「団地妻村に対抗してこっちでも妄想全開ノストラダムスで行くつもりだったのに!
なんですぐ噛んじゃうのよ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ノストラダムス 「ごめんねキバヤシ! まさかあなたが萌占い師だったなんて思わなくて!
お疲れ様よ!」
パチュリー@GM 「お疲れ様」
キバヤシ 「何度俺の前に立ちふさがるんだ! ノストラダムス!」
ノストラダムス 「リリック来ちゃった♪ キャハ☆」
斧乃木余接 「絶望の司祭結果が出るかな」
ノストラダムス 「村しか吊ってないというね!>司祭結果」
パチュリー@GM 「このまま行くと結果は…3か4ね」
キバヤシ 「ひどい話だなw>司祭結果」
ノストラダムス 「5か4じゃないかしら?>司祭結果」
キバヤシ 「狼本隊が1で銀2かw そんな感じではあったがw」
パチュリー@GM 「あくまで村カウントだと思うけど…
恋村も村カウント?」
ノストラダムス 「巫女判定村人陣営が何人居るかがわかるわよ♪>司祭」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
キバヤシ 「司祭は村カウントだな>恋人」
斧乃木余接 「巫女と同じなら村かな?>恋村」
キバヤシ 「ちなみに司教だと人外カウントとなる」
パチュリー@GM 「そうなると結果として5…果たして出るか」
ノストラダムス 「コロンブス噛みそうだけどねー」
キバヤシ 「嚙まれそうだがな、まぁ嚙まれたほうが幸せかもしれんw」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
コロンブス 「丁度噛まれた。そして最悪か」
ノストラダムス 「コロンブスー!!
お疲れ様ー」
パチュリー@GM 「あ、コロンブス噛まれた
お疲れ様」
斧乃木余接 「残念無念」
コロンブス 「しかしどうにもならんというか
最悪の組み合わせすぎるというのがどうにもこうにも……」
ノストラダムス 「小傘はルーミア噛みも視野に入れていた筈なのに……どうして急に私を噛んじゃうかな!?」
コロンブス 「昼狐が囲い入った。
これは狐か恋人かな……」
斧乃木余接 「クマーが○じんがいしか占ってないことに悲しみを感じる」
ノストラダムス 「目は……目は良いのよ(目逸らし)」
コロンブス 「ああ……ホントにキバヤシの前にノストラダムスが立ちはだかったな……」
コロンブス 「これだからケアせねばならないんだ……!」
ノストラダムス 「わ、私は正直に結果を言っただけだもの!!」
ノストラダムス 「本当なら私がQPか何かになって
毎日妄想を垂れ流すだけの機械になる筈だったのに!!」
キバヤシ 「俺も正直に結果言ったんだがな(遠い目)
まぁ9割型吊られると思ってたが」
コロンブス 「なんでそう笑えるぐらいピンポイントで最悪の組み合わせを引くのか。
これだからケアせなばならないという使命感を抱かざるを得ない」
コロンブス 「キバヤシを昨日残す難しさは
キバヤシ偽の要素はたっぷりあるのに
真の要素が昨日時点だと欠片も無いことだな……」
ノストラダムス 「私が奇術師だったらよかったのにね! ほんとにね!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
コロンブス 「こればっかりはどうにもならんのだが。
3日目で本来偽要素も真要素もある方がレアなのに」
キバヤシ 「マニア系だったらノータイムでノストラに行ったのになぁw
あ、鵺希望だった」
コロンブス 「何度我々の前に立ちはだかるのか──ノストラダムス!」
コロンブス 「魔法使い希望だったな。
ギャンブラーだから」
ノストラダムス 「私のリリックを──越えてみなさい!(ラスボス風)」
キバヤシ 「割りとどう説得すれば昨日吊られなかったか…
自分があれを外から見る立場だったらキバヤシ吊るだろうからなおさら」
ノストラダムス 「薔薇天使狙いで天使希望ですけど何か!?」
コロンブス 「正直言って 無理>吊られない説得」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
コロンブス 「人数見て変えなければ
薔薇天使で自刺しとかいう 最高に不毛な時間を過ごす事になるんだが>ノストラダムス」
コロンブス 「お疲れ様だ。初人外」
キバヤシ 「dsyn->コロンブス

まだ22人村とかなら銃殺チャンス1回くれといったかもしれんが」
パチュリー@GM 「お疲れ様ー」
キバヤシ 「おつ」
ノストラダムス 「私の占い先は主任かシロエかキバヤシの三択でしかないから!
キバヤシで銃殺出たら私が噛まれるーで主任占い? いやでも!」
コロンブス 「薔薇天使自刺し この字面の破壊力」
シロエ 「お疲れ様。」
ノストラダムス 「お疲れ様ー」
斧乃木余接 「熱い人外票どころか人外票じゃないのが2票しかない」
コロンブス 「私のアンチマテリアルすら霞む……
ノストラダムス……お前がナンバーワンだ……!」
ノストラダムス 「良いもん!>コロンブス
自刺しなら自刺しでキバヤシに刺すから!」
コロンブス 「我々が直面している尤も速やかに対応すべき問題点は>ノストラダムス

AA無いと言う点だ。なんとかしろ。描け」
ノストラダムス 「文章なら書けるけどAAは他の人を当たってください>コロンブス」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
斧乃木余接 「おっと銃殺」
ノストラダムス 「クマーが呪殺するわ! でも昼狐囲ってるのよあなた!」
キバヤシ 「そして昼狐噛みらしい
このタイミングだと噛めるっけ?」
コロンブス 「しかし数いるのに
使うのが私とノストラダムスともう1人ぐらいしかいないから
なかなか消化できんな。正直できる気がしないのも何人かいるし」
パチュリー@GM 「見た目は噛みと銃殺だからね
クマーの信用が上がるだけだと思うわよ」
コロンブス 「確か……噛めるかな」
ノストラダムス 「今日なら噛める筈ね」
コロンブス 「しかしこれさ」
コロンブス 「明日小傘死んだら
2人とも銀だろ?」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ノストラダムス 「まあ、マイナーと言えばマイナーだしね>コロンブス」
コロンブス 「お互いに「吠えあるし任せよう」って牽制しあっちゃうんじゃないか?」
パチュリー@GM 「はい、お疲れ様」
ルーミア 「おつかれさまでしたー」
ノストラダムス 「お疲れ様ー♪」
斧乃木余接 「狐ぇ・・・」
望月 「あーりゃりゃ、こりゃりゃ」
コロンブス 「お疲れ様……狐が一瞬にして全滅した」
望月 「ここで占いに何処にもいかないってのは予想外かなぁ」
パチュリー@GM 「クマー吊ってこいし噛んで終わりかなあ?」
コロンブス 「侍も狡狼で死ぬんだがね」
ルーミア 「望月噛まれちゃうとさすがにどーにもならないのかーw」
望月 「真っぽい占いに収まれたと思っていたからガッツポーズしてたんだけどねぇ>ルーミア
まぁ、サイレントでもやっぱり私は私だったというところさ」
望月 「そういえば、ルーミアさんと会うのは久々な気がする―
最も一方通行だろうけどねぇ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
望月 「何にしっても、お疲れ様ーと気軽にルーミアに言える立場じゃないなぁ、私……w」
ノストラダムス 「団地妻村は乱れて終わったみたいね
ぴゅあに終われば良かったのに!」
パチュリー@GM 「鍋PLに「す」がつく人は何人かいて…
すみかさんはレアかな?」
シロエ 「クマー吊れればそこそこ勝ち目なくはないと思うけど、どうだろう」
ルーミア 「最近は週末ごとに時々参戦をしてるのかー!>望月」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
キバヤシ 「小傘が吊れた、と」
コロンブス 「お疲れ様。
これ銀大変だな」
パチュリー@GM 「おー?>小傘吊り
お疲れ様」
多々良小傘 「銀狼ー!www」
コロンブス 「お互い本陣まだいると思うぞ。喋ると」
多々良小傘 「銀狼2匹いたんかーい!!」
パチュリー@GM 「まだゲームはわからないわね」
ルーミア 「お疲れ様なのかー」
コロンブス 「はい喋ったー!」
望月 「あいあい、お疲れ様
いやー、占いガン放置で私噛みは予想外だった」
ノストラダムス 「おーつかーれさまー」
コロンブス 「どうするんだこれ。
間違いなく2分は過ぎるが」
パチュリー@GM 「いや、これ牽制しあって「どっちも噛まない」が起きたらどうしよう」
キバヤシ 「さて、銀狼お見合いの時間がやってまいりましたが
…大丈夫か? これ」
多々良小傘 「まさか銀2匹いるとは…どおりで誤認するわけだよ…」
コロンブス 「実際発生し得る。
警告と延長準備はしておいたほうがよさそうだ>GM」
ルーミア 「噛みの譲り合いは絶対ありそうだから、今日の超過は長そうなのかー」
パチュリー@GM 「17で初手LWはちょっと…その(>小傘」
コロンブス 「最悪、人狼!投票!ぐらいは言ってもいいとは思うがどうだろう。
狼はゲームが続く限りは投票あるので」
望月 「おーそうかー、そうかー>ルーミア
まぁ、今回はこの体たらく見せちゃったけど今後ともよろしくかな?」
パチュリー@GM 「一応2分で注意かけ、2:30で噛み発動の警告を…」
多々良小傘 「>望月ちゃん
だって私、霊夢がお仲間だと誤認してたんだもんw
私もクマーも、どっちも人外だってことにして吊るでしょ、
そしたら霊夢死なない筈だなーって思って」
キバヤシ 「これでアルバイトが主任噛んで死んでくれれば
少しは俺真も見てくれるだろうか…?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
多々良小傘 「……」
多々良小傘 「ちょっと待ってこれ占い師3匹もいるのォ!?」
パチュリー@GM 「うん(真顔>小傘」
望月 「真-萌の悲しいすれ違いはあったけどねぇ」
キバヤシ 「壮絶に潰しあったがな!>小傘」
多々良小傘 「ヘビィ過ぎるでしょう…」
ノストラダムス 「これは悲しいすれ違いだったのよ……人類は滅亡する?」
コロンブス 「占い師1、ノストラダムス。キバヤシの前に立ちはだかるのはお任せ!
占いその2、キバヤシ。真と萌の悲劇のすれ違い、萌占いの方。
占いその3、クマー。さりげなくいた鍋の具材。お前も雑炊にしてやろうか!

俺達占い野郎Aチーム! 3日目夜には残り1人!」
多々良小傘 「ノストラダムス…キバヤシ…潰しあって人類が……あっ(察し」
ルーミア 「いやいや全然、こちらこそ駄目な動きだったからw>望月
またよろしくなのかー!」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
コロンブス 「お 噛んだ」
キバヤシ 「銀噛みwww」
コロンブス 「ただ狼襲撃した」
ノストラダムス 「人狼が人狼襲撃したみたいね!?」
斧乃木余接 「うん割とすると思った」
望月 「しっかし、人外では余り噛まれなかったのが細やかな自信だったけど
露骨でもいいから4日目に霊能出ておけばよかったねぇ」
キバヤシ 「銀が銀を噛むというレアw」
望月 「銀狼が銀狼噛んでいるとかいうレアケが」
パチュリー@GM 「どうやら銀が銀を噛んだらしい…w」
コロンブス 「ここで銀が」
多々良小傘 「そりゃそう見えるよね(とおいめ」
望月 「アルバイトは初音ミク に狙いをつけました
……あー?」
パチュリー@GM 「なにこのレアケ村」
望月 「てっきり逆だと思っていたら」
斧乃木余接 「まぁでも察しがよければ銀2残りはわかるんじゃないかな」
コロンブス 「一番可能性高いのは ルーミア銃殺かな>バイト」
多々良小傘 「銀視点だと、噛み投票で私で狼吊ったようにしか見えない。
でも、吠えが自分以外に聞こえるんだから、ミク銀狼は判断つくんじゃないかな…かな…?」
コロンブス 「まあわざとだろうけど」
多々良小傘 「なんだろうこの、何?
私が本隊の筈なのに、銀二人からハブられてるような気がするの…なんで…?」
望月 「銀狼同士の恋人?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
多々良小傘 「ここから恋人噛めればいいんだけど行けるかなぁ…?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
パチュリー@GM 「お疲れ様ー」
キバヤシ 「おつかれ3人目の占い師」
多々良小傘 「お疲れさまー!」
クマー 「お疲れ様だクマー」
ルーミア 「お疲れ様なのかー」
キバヤシ 「アルバイトの独り言 「苦悶にしてやれ」
www」
コロンブス 「っと、ちょっと席を外そう。
戻ってこれないかもしれないので、言っておくか。
村建てに感謝を、いつかまた頼む」
クマー 「oh......>ノストラダムス真・キバヤシ萌」
多々良小傘 「バイトォ!www」
ノストラダムス 「お疲れ様ー」
多々良小傘 「違うねん、そこ銀やねん!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ノストラダムス 「団地妻村は酷かったわね!(頭ぐわんぐわん)
ぴゅあ陣営の露西亜夫人なんかが良かったわ!」
望月 「しっかし、つくづくあそこで噛まれたのがなー
完灰噛むかどうかかと思ってたけど、本隊の状況が状況だから仕方ないっちゃ仕方ないか」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
ファミチキ 「まあこれならこれで問題ないが」
クマー 「お疲れ様クマー」
キバヤシ 「狂人噛み、これで村勝ちはほぼ消えたかな…?」
パチュリー@GM 「お疲れ様ー」
ファミチキ 「そして奪い取ったのはそこか」
ノストラダムス 「お疲れ様ー」
ルーミア 「お疲れ様でしたー」
ノストラダムス 「明日QP噛みからのアルバイト吊り行けるかしら?」
キバヤシ 「というか俺偽で進行してるのにバイト嚙まれない不自然さに気がついて欲しいが
下界に村もう2だった…」
多々良小傘 「恋人そのもの吊りか、主任釣りで恋人飛ぶかがいいなぁ(ちら」
多々良小傘 「私アルバイト真だと思い込んでたんだよ?
…いや、狩人いたら絶対鉄板だし噛める訳ないなって()
>キバヤシ」
ファミチキ 「アルバイト人外は俺は見てたぞ >キバヤシ
現に俺はアルバイト投票だったしな」
望月 「こいし恋人目だと思ったから吊りたかったけど、あっこで占い3だとこいし吊り押しってのは早々できないなぁ」
ファミチキ 「むしろこいしなど狼が真っ先に噛む位置と思ったのだがな」
ルーミア 「ミク視点ではクマー真主張(そしてそれはあっている)、かもしくはアルバイト偽主張ってなる場面で死に化粧は銀狼仲間という
色々と面白いのかー」
ファミチキ 「ぶっちゃけクマー真はかなり見てたから
クマー吊り投票してる時点でミクーアルバイトは人外見てたが
恋人目で見てたんだがな」
ルーミア 「シロエさん即切りならこいしさんは噛み位置なのかなとは思っていたのかー」
望月 「仮にシロエが先に吊られてなかったら、こいし噛んでシロエ吊りにいくような噛みってのも出来るのかなぁ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ノストラダムス 「こいしちゃんかこころちゃん噛みワンチャン!」
ファミチキ 「シロエに関しては一番狼位置無いだろうで投票したな
まさか俺の罠奪っていったのはそこだったとは想定外だったが」
多々良小傘 「ルーミア○にして人外として切られつつーでも、
霊夢か私、どっちか残れば良いや、の構えだったんだよわちき…」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
多々良小傘 「割れるなー」
望月 「銀2はそーそー想像つかないから、仕方ないか。うん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ファミチキ 「噛み遅かった&2夜の答えはそれか」
ノストラダムス 「お疲れ様ー」
ファミチキ 「お疲れだ」
初音ミク 「お疲れ様です」
キバヤシ 「さて、ここで恋人噛んでくれればワンチャン」
パチュリー@GM 「お疲れ様」
斧乃木余接 「これで主任噛んだら笑うしかないけど恋人想定するならそんなとこ噛まないでしょうという」
ルーミア 「お疲れ様でしたー」
初音ミク 「・・・うえー」
多々良小傘 「お疲れさまー」
望月 「お疲れー
あー、恋人噛んだら村勝ち有りえそうだなぁ」
クマー 「お疲れ様クマー」
初音ミク 「いえ、あの、その>アルバイト」
ファミチキ 「クマー真素直に見てやれよおい >アルバイト」
望月 「主任が吊れても2択で勝てるという」
ファミチキ 「呪殺周りからどう考えてもクマー真だったぞ」
多々良小傘 「私は霊夢銀狼だと誤認してたよ(白目)>ミク」
初音ミク 「というか小傘以外占い全部真ってどういうことだキバヤシぃ!」
ノストラダムス 「うわ、アルバイト霊夢吊る気じゃないですか!」
キバヤシ 「下界で俺真見てくれる可能性があるのってバイトだけか…w」
クマー 「…あの、その場合のルーミア或いは望月の死因はどうなるんだクマー>アルバイト」
多々良小傘 「シロエちゃんのこと忘れないであげて!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
キバヤシ 「本隊に罠狼だと思ってるのでは?>クマー」
ファミチキ 「キバヤシは萌え引くのが悪いとしか言えんな
擁護しなかったのも狼っぽいが逃れ方が恋っぽいとも見てたし」
望月 「せめて、昼狐ぱわーがあと1日早かったらなぁ」
キバヤシ 「やっぱりアルバイトだけは俺が真だとわかってくれてる!(感動)」
ファミチキ 「ま、村陣営はGMぶん殴っとけ GMの役職がいたらまだ村は違っていた」
ルーミア 「私か望月が罠で死んでるんだよ!
死して遺言でこういう混乱を招くのは楽しいような気もするけども、自陣営の勝利には利していないというね……」
多々良小傘 「キバヤシは人外の陰謀に気付いちゃったんだよ
だから萌を渡されて、謀殺されたんだよ…」
パチュリー@GM 「えーw>ファミチキ」
ノストラダムス 「違うわよ! 望月は噛まれて死んでるのよ!」
キバヤシ 「本当に何度俺の前に立ちはだかるんだ! ノストラダムス!」
パチュリー@GM 「いやまぁ確かに私いたらおそらくクマーガン護衛だとは思うけど」
望月 「ふふふ……意識して噛まれ避けしようとしても所詮私は私だってことだよ……
ふふふ……」
初音ミク 「あとアルバイトは吠えなくなったの気付いて!」
ファミチキ 「当人をケアしない限り何度でもだろう >キバヤシ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
ノストラダムス 「フハハハハハ、私を倒さねば人類に未来はないわよー(ノリノリ)>キバヤシ」
多々良小傘 「5昼にして狐さん全滅したからね!」
秦こころ 「おつかれさま」
初音ミク 「お疲れ様です」
パチュリー@GM 「そして恋人消毒
お疲れ様ー」
ファミチキ 「そして最終日」
古明地 こいし 「お疲れ様―」
多々良小傘 「お疲れさまー」
ルーミア 「あれ、下視点で望月噛み死って確定してたんだっけ、ごめん」
ノストラダムス 「お疲れ様ー」
ルーミア 「お疲れ様でしたー」
クマー 「お疲れ様だクマー」
古明地 こいし 「こころちゃーん…(グスッ
主任かめよぉ!!」
望月 「お疲れ様
どーだろ、確定してないとはおもうけどー?>ルーミア」
ファミチキ 「こころもこいしも胡散臭かったからな
俺が下界狼なら速攻で噛んでいただろう」
秦こころ 「主任は噛めなかった・・・と思っている・・・
銀狼を噛んで死体なしだったか」
初音ミク 「あそこまで胡散臭くて○出ているっていうのが非常にアレでしてですね!」
古明地 こいし 「というかセルフ銀2www」
ルーミア 「狼勝ちかな」
キバヤシ 「主任吊って毒当たるのに期待かなぁ」
ルーミア 「と思ったけど毒ルーレットがあるのかー」
初音ミク 「まあ主任と霊夢さんが殴り合ってるのでアルバイトは霊夢さん吊るでしょうかね」
望月 「まー、村はあれじゃん?
真萌の悲しいすれ違いがあったってことじゃない?」
秦こころ 「残念・・・せめて村勝ちを祈る構え」
ノストラダムス 「真占い師だけくださいPHPさん!!」
ファミチキ 「狩人でも騙ろうかなとか思って日記書いてたら
ふと夜に役職見て罠師じゃないことに気付く
貴方は投票できませんが無情に画面上に輝く空しさよ」
古明地 こいし 「いまさらだけどキバヤシ真萌!?」
初音ミク 「正直それが一番なんだってー案件な気がします>キバヤシ真」
秦こころ 「アルバイト視点の人外内訳が
霊夢安らかでよく分からない状態になってる・・・ということ」
古明地 こいし 「ノストラとクマー真は納得してたけど」
ファミチキ 「クマー真はまあ妥当だったんであそこでなんで占いCO吊るかねと真面目に」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
キバヤシ 「ん?」
望月 「お>霊夢がアルバイト」
ノストラダムス 「霊夢ー!!>アルバイト投票」
キバヤシ 「やはり無理か」
ファミチキ 「これなら問題なさそうだな」
古明地 こいし 「ダヨネー>クマー吊り
こころちゃん狼じゃね?って思いあったから吊りにいったけど」
ノストラダムス 「あっ>主任」
パチュリー@GM 「あ、うん、そこで交互なら1/2でランだね」
初音ミク 「昨日私吊ったのにここに着てクマー真押し始めたのに不審抱いたんじゃないでしょうか」
秦こころ 「霊夢吊りで終わりそう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました