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【雛2568】やる夫たちの希望超闇鍋村 [3052番地]
~aller a la NABE I'amour 待ってて~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon ドジっ子GM
 (dummy_boy)
[鬼子母神]
(死亡)
icon ジョルジュ
 (エルヴィス◆
QiE.dxhWb2)
[人狼]
[元奇術師]
(死亡)
icon 狛枝凪斗
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[村人]
(死亡)
icon 田中眼蛇夢
 (Glace◆
TZ.gEvN5.o)
[響狼]
(死亡)
icon ソニア
 (蒼玉◆
4SaPpHIRE6)
[指導者]
(死亡)
icon ネプギア
 (支柱◆
UtAzS.e2pA)
[誘毒者]
(死亡)
icon 左右田和一
 (怒士郎人◆
pjojRlX5pw)
[木っ端天狗]
(死亡)
icon 十神白夜
 (センクオン◆
TvSxql5VxA)
[金狼]
(生存中)
icon ネク
 (九六丸◆
QWQ960/HcM)
[占い師]
(死亡)
icon B★RS
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[連毒者]
(死亡)
icon 七海千秋
 (midori◆
BogydxC6G2)
[人馬]
(死亡)
icon 封獣ぬえ
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[比丘尼]
(死亡)
icon 霊烏路空
 (てるる◆
3NkVoWqmq6)
[潜毒者]
(死亡)
icon 鈴木ガンダム
 (湯会飯◆
TPO6Yedwsg)
[殉教者]
[能力発現]
(死亡)
icon 堀川雷鼓
 (Glosbe◆
Swhs3N.g/s)
[子狐]
(死亡)
icon アルス
 (nnm◆
Lt.nnmDL3AV3)
[村人]
(死亡)
icon 花村輝々
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[幻狼]
[能力喪失]
(生存中)
icon ルーミア
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[葛の葉]
(死亡)
icon 澪田唯吹
 (エノク語◆
CkK42HJiBJ9Z)
[蝙蝠]
(生存中)
icon 初瀬いづな
 (Mt-B◆
tyenGM1uBY)
[鏡妖精]
(死亡)
icon キャス狐
 (リース◆
z1XhdJ.lxM)
[人狼]
[魔が言]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
封獣ぬえ 「あー。悔しい。
自分の手で花村を落とせなかったのが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
キャス狐 「ぬえの場合は、噛まれないっていうのは立場的にそうなんですけど
魔法使いが割合強いのが難色」
ソニア 「そんな頭が悪そうだなんて本当の事を言っては左さんがかわいそうじゃないですか!>堀川さん」
初瀬いづな 「蝙蝠2つ引き入れんのは現実的じゃねーんで、狼に取って最善じゃねーか、です?」
封獣ぬえ 「精神は普通に失敗するぬぇ~ん」
堀川雷鼓 「受けるっけ?あれ?
受けないのはひよこだっけ?」
キャス狐 「蝙蝠真見てのPP宣言もなしでは無いですけどね」
堀川雷鼓 「つか精神鑑定は妨害受けないんじゃなかったか?」
初瀬いづな 「ネプギア噛んでも、潜毒吊ったら狼死ぬからできねーです」
左右田和一 「俺は左右田和一ですよ!
そ、う、だ…が名字で、か、ず、い、ち、が名前です!
ソニアさん、お見知りおきを!」
堀川雷鼓 「左さんってなんか途端にバカっぽくなるな」
初瀬いづな 「ねーです。
その前の蝙蝠両方真見てPP宣言ってかえねーとこねーです」
ジョルジュ 「確かに魔法使いではないんだけどさ>お仲間」
堀川雷鼓 「モブモブ言われるとドキっとするな」
ジョルジュ 「な?ソニアさんは今は一文字しか覚える気がないぞ?」
キャス狐 「いづな以外噛む場所ってどこって話ですね」
ジョルジュ 「2文字覚えておいてもらえただけ喜ぶ、そこから始めるべきだと思うの>モブ一」
左右田和一 「ソニアさーん!?」
キャス狐 「マニアは狼付き、ぬえで狐死亡
いづなは妖精。毒は無い。朝来たらその時点で狐死亡確定、伊吹は毒蝙蝠否定されてない
ネプギア噛めば蝙蝠必ず死ぬのでPP乗れない、となるなら」
堀川雷鼓 「左右っていうがいなくて良かったな
いたら名前という個性すら失われてしまう」
ソニア 「もう左さんで良いんじゃないでしょうか?」
初瀬いづな 「左右田ぇ…です」
封獣ぬえ 「私が1割を3回も引くなんてなあという感じの」
初瀬いづな 「まー、蝙蝠ランになるよな、です。
昨日誘い毒にPPするっきゃいづなたち両方のこんのねーですし」
左右田和一 「俺の名前はは左右田和一だ!!忘れんな!!」
鈴木ガンダム 「左右さんwwwwwwwwww」
田中眼蛇夢 「左右wwww」
堀川雷鼓 「左右とか言われてるぞ」
キャス狐 「ぬえが子狐臭いですからね。昨日時点で」
田中眼蛇夢 「というよりも狼視点で蝙蝠片方落とさんとPPできんのでな>いづな」
ジョルジュ 「こっち視点狐発見出来てませんしなぁ
話し合いでは澪田噛みだったような気もするんだが」
左右田和一 「おう、お疲れさん!」
キャス狐 「いや、よーく見て下さい>いづな

昨日、霊界及び狼視点で、いづな意外噛む場所無いです」
七海千秋 「お疲れ様」
アルス 「では、お先に失礼。」
堀川雷鼓 「おつかれさま」
初瀬いづな 「まー、狐きれねーならしゃーねーけど、です」
田中眼蛇夢 「お疲れ様であった
・・・おや、澪田を指すと言っておったが・・・」
ドジっ子GM 「ん~お休み→アルス」
封獣ぬえ 「私噛んでくれてたらなーって感じの」
アルス 「お疲れ様。……噛まれたか、すまないね。」
初瀬いづな 「…いや、そんなら噛むなよ、です>2W」
ジョルジュ 「さて、どうなるか」
キャス狐 「お疲れ様です」
左右田和一 「お疲れ!」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
ソニア 「お疲れ様です」
アルス 「ん、と、もう二時か。
失礼、僕もそろそろ寝るとするよ。
村建てと同村、礼を言うよ。……本当は顛末を眺めていたいんだが。」
キャス狐 「結論から言えば、蝙蝠じゃなくて狛枝吊ったのが致命傷ではあります。村は」
左右田和一 「そういえば、鏡妖精の能力先ってどこだったか?」
ドジっ子GM 「強引な誘導はこわいぬぇ」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
封獣ぬえ 「そいつぁちょっと想定外だぬぇーん」
鈴木ガンダム 「乗らない可能性を潰すためですかね」
キャス狐 「多分花村に行使したからで、結果はどうだったかは不明ですがね」
ソニア 「みたいですね>封獣さん」
鈴木ガンダム 「あー蝙蝠どっちか死亡確定だから先に噛んじゃおうっていうアレですか」
七海千秋 「おやすみなさい」
封獣ぬえ 「……あ、これ花村で占い結果の失敗かぬぇ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「狼視点じゃネプギアを狼にするのが一番楽そうな」
キャス狐 「ぬえが花村視点で人外、恐らく狐の読みを考えれば
毒蝙蝠だけが問題。なのでいづなを噛みするのが妥当」
ソニア 「指定遺言を更新したのが……間違いでした……うう……」
封獣ぬえ 「んー。噛まれない違和感も何も私があの時点で噛まれるわけがないわけで。
村票1入ってるのがどーにも」
アルス 「澪田唯吹が残ったら乗るかもしれない。
いづなのことは……僕は信じているから。」
田中眼蛇夢 「なるほど>蝙蝠噛みネプギアPP
それ以外だと・・・うむ狼も負け、蝙蝠も1死ぬ。この状況で蝙蝠2残りは確実になくなった」
ネク 「……頭がクワンクワンする系眠気
ちょっと意識残るか微妙なアレなんで寝ます、お疲れ様でしたー」
左右田和一 「よし、これなら勝てるぞ!
ソニアさんが…負けるのが…俺としては複雑だけど…」
七海千秋 「誘毒噛みの潜毒吊りでいいんじゃないかな……って、そうなると蝙蝙狼になっちゃうのか。」
キャス狐 「基本的には、いづなが死にます。鏡妖精COしてるので」
キャス狐 「忌ブキかいづな噛んで、どっちがにPP」
堀川雷鼓 「ああ、これ蝙蝠片方噛んでネプギアにPPかければ狼の勝ちか」
ジョルジュ 「ネプギア噛みなら問題なかろ。
これでお空に叩き込んでも大丈夫、だ。」
封獣ぬえ 「いづなを見つつ花村票が最善だったぬぇ~ん」
鈴木ガンダム 「狼はネプギアさん一択じゃないです?」
キャス狐 「簡単ですよ」
堀川雷鼓 「おつかれさん」
アルス 「……って、吊れるのか。
お疲れ様、これはお見事。」
鈴木ガンダム 「すげえ、これはすげえ」
ソニア 「十神さんに指定できずすいません」
田中眼蛇夢 「ただこの残り方
・・・狼どこ噛むのだ」
封獣ぬえ 「あれで吊られるのかぬぇ」
七海千秋 「お疲れ様
花村君、合わせたね。」
キャス狐 「ちょっちギリギリでしたが」
ネク 「お疲れ様」
鈴木ガンダム 「お疲れ様です」
ドジっ子GM 「お疲れ様ぁ。」
ジョルジュ 「…ひゅー…」
ソニア 「あっ……お疲れ様でした」
田中眼蛇夢 「なんと!>ぬえ吊り
お疲れ様であった」
鈴木ガンダム 「うっわ何だこの投票こわ」
キャス狐 「お疲れ様です」
ジョルジュ 「これはかなりやばい」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
キャス狐 「しないなら、乗るの蝙蝠視点怖いので」
アルス 「ぬえ吊りはないと思うよ?」
鈴木ガンダム 「悲しみの橋姫COを引き合いに出しましたか白夜さんは」
キャス狐 「故に、PPしたけりゃ狼は残りをはっきりさせる必要があります」
アルス 「アイセネは大正義だよ……(真顔」
左右田和一 「頼む、ぬえ、吊られてくれよー…?」
ジョルジュ 「乗りゃそうなりますわな。
だからこそ最近は乗らないことの研究実験が進んでいる、というか。>キャスおっぱい」
田中眼蛇夢 「3wを確信すれば乗るだろう
だが実際には2w。蝙蝠視点非常に厳しい」
ドジっ子GM 「むっかしむかしー、何だったかなあ、紅天女のテスト村で○位置狂人でPP宣言したのとー、
アイクNTRれたセネリオで頑張ったのとー
姫様でドジっ子しつつPPやったのとー
無意識で無意識なPPいけちゃったのとかなー。

全部綱渡りだった。」
ルーミア 「ガンダムやGMが村と計算されてるらしい」
キャス狐 「正直、それで時々狼恨む蝙蝠いますけど、見通し甘いだけですよねーな」
七海千秋 「んー花村くんは票を合わせるかな?」
キャス狐 「ぶっちゃけ、PP乗る時点で蝙蝠は狼に運命託すものなんで
PP乗って噛まれる、とか、ごくごくふつーな」
鈴木ガンダム 「PPは無し、ですか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ソニア 「花村さん吊られてください!」
左右田和一 「そんなことないですよ!
きっと十神さんは吊れますって、ソニアさん!」
ルーミア 「蝙蝠がどっちか死ぬって分かればPPにはならないんじゃー」
ジョルジュ 「最近は蝙蝠側のPPへの判断が慎重だしね。
きっちり計算して、追い詰めなきゃPPはできんな、うん。」
ドジっ子GM 「PPはやるときいっつも計算で胃が痛い。」
田中眼蛇夢 「遺言指定は当たれば八卦、当たらぬも八卦だ>ソニア
気にすることはないだろう。子羊がそれに従う保障もない」
キャス狐 「しないでしょ。私はしないです」
キャス狐 「勝てますが、PP宣言が狼走った瞬間
2卓になります」
ソニア 「十神さんに遺言指定すべきでした……申し訳ありません……」
七海千秋 「んーこれはPPになるのかな?」
ジョルジュ 「ぬえは乗らんぞ、おいこれやばいPP宣言になるパターンだ」
田中眼蛇夢 「蝙蝠はPPに載らんでも勝てるのだ
十神が悩んでおるな」
アルス 「んー、狛枝凪斗本人は村だったのは要反省、だなぁ。
白夜もロックオンしたが一日遅かった、と」
キャス狐 「潜毒じゃなくて、他吊りつつ脅しかけりゃ
蝙蝠は従いますよ。死にたくねーんで」
ドジっ子GM 「まあ霊界の漫才はゆっくり読むといいよー。」
狛枝凪斗 「PPかなぁ・・・?」
左右田和一 「そんなきっぱりと断らなくても!?」
アルス 「これてよかった!(笑顔 →GM」
キャス狐 「いやぁ」
田中眼蛇夢 「しかしここで魔法使いが吊れたとしても厳しいな・・・
潜毒がやはり枷になっておる」
鈴木ガンダム 「伊吹山ってwww間違えたwww」
ドジっ子GM 「霊界タノシイヨ-」
ソニア 「お断りします!>左右田さん」
キャス狐 「蝙蝠COが出ると難しいですね。狼視点」
鈴木ガンダム 「お、伊吹山さんが行った!」
左右田和一 「ぐぐぐ…ソニアさんの味方になりたいのに生憎俺は…狼陣営…!!
くそっ!QPがいてオレとソニアさんで矢が刺さればよかったのに…!!」
鈴木ガンダム 「お疲れ様です」
ソニア 「花村さんか十神さんが吊れれば良いのですが」
アルス 「いやー霊界が楽しそうでちょっと羨ましかったなぁ。ふふ。」
狛枝凪斗 「おつかれさま」
ネク 「お疲れ様」
七海千秋 「お疲れ様。」
左右田和一 「アルスさん、お疲れ様です」
キャス狐 「お疲れ様です」
アルス 「おつかれさま。」
田中眼蛇夢 「お疲れ様であった」
ジョルジュ 「誘爆するのは連毒だけ。
BRSが初手で死ななければ、意味不明な展開もありえたとは思うが。」
キャス狐 「ここで他より優先して噛まれる魔法使いって、それだけで怪しいので」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
ソニア 「お疲れ様です」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
キャス狐 「ぬえさん誘導できれば、多分勝てる」
ジョルジュ 「そりゃ毒あたりの毒は発動しないよ
普段誘い毒が他の毒にあたっても発動しないじゃないか」
狛枝凪斗 「誘爆じゃないからね、夢毒が妖精に当たる感じで毒に当たる」
左右田和一 「発動しなかったはずだぜ >ガンダム」
鈴木ガンダム 「ナルホド」
キャス狐 「ワンチャンかけないといけないほど、追い詰められている訳でも無いですから
蝙蝠か狂人残ってないとアウト、なPPはしないかと
発動しないです>鈴木さん」
田中眼蛇夢 「強毒や潜毒は「本人が吊られる」か「本人が噛まれる」かだ>ガンダム」
七海千秋 「アルス噛んで……ああ、ネプギア吊ればいいのか。
そうすれば潜毒が死ぬから、魔法使い噛みで終わりだね。
実際には耐えるから投票で終わり、と。」
ソニア 「毒で死んでしまうので発動しないんじゃないでしょうか?>鈴木さん」
ネク 「毒が毒に飛んで飛ぶのは連毒だけだぁね」
鈴木ガンダム 「ところで誘毒で強毒当たった場合強毒は発動しないんでしょうか」
キャス狐 「意味が無いので」
キャス狐 「7時点でPP宣言はしないでしょう」
田中眼蛇夢 「アルスを葬りネプギアにPPをしかける
・・・蝙蝠が乗るとは限らんので不安定ではあるが」
堀川雷鼓 「2Wで村に毒いるんだから蝙蝠は一人死ぬことになるけど」
左右田和一 「アルス噛みこれは狼に有利か」
ネク 「ああ、そういう能力の対象になった時点で、ってことなのか>喪失
結果出てないっぽいからしてないんじゃないかなー」
ジョルジュ 「いや待てよ、7でPP2wで宣言し、蝙蝠が裏切った場合、
死ぬのはどっちか一人だけ…うぅむ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
キャス狐 「なので、実際成功してたかは……どうなんでしょうね?」
ルーミア 「そーなのかー」
ジョルジュ 「まぁ、ここでぬえ噛まれると逆に状況がめんどくさくなるし、
普通に他噛んでPPでいいと思うの。」
キャス狐 「本来成功してたか失敗してたかには関わらなかった記憶があります」
田中眼蛇夢 「あぁ、魔法の成否に関係ないのか>妨害」
ソニア 「比丘尼結果で成功したと思ったら失敗したって事ですか>封獣さん」
キャス狐 「いえ、あれ、「行使した」事実に反応するので」
鈴木ガンダム 「どっちもどれだけ生きてるか確信がない以上中々いけませんかね」
ルーミア 「ん 能力喪失ってことはこれぬえの占い成功してたのかー 3割で」
キャス狐 「とはいえ、喪失のタイミング次第ではありますがね」
左右田和一 「そんなことないですよ、ソニアさん!
俺はただソニアさんの気持ちを汲んだだけで!」
田中眼蛇夢 「・・ん?花村視点ぬえは偽であるか?俺様に説明を求める
と思いきやなるほど、幻狼か」
狛枝凪斗 「左右田くん・・・やっぱ○人外だったんだね」
鈴木ガンダム 「実はPP圏内という。ここで動けるならの話ですけど」
キャス狐 「しっかり考えれば、花村視点だとぬえは偽」
七海千秋 「……その言い方だと皮肉っぽく聞こえないかなぁ?>左右田くん」
ジョルジュ 「…割りとワンチャンあるかもな。」
七海千秋 「お疲れ様」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
左右田和一 「おつかれ
村人が吊れてしまって残念ですね、ソニアさん!」
キャス狐 「お疲れ様です」
ネク 「お疲れ様」
田中眼蛇夢 「お疲れ様であった」
ソニア 「お疲れ様ですわ」
鈴木ガンダム 「お疲れ様です」
狛枝凪斗 「おつかれさま」
キャス狐 「噛むか噛まないか微妙ですね
私ならどうするでしょうか……」
七海千秋 「あ、狛枝くんが来るみたいだね」
ソニア 「狛枝さああああん!」
鈴木ガンダム 「悲しみの素村さんが釣れそうですね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
キャス狐 「花村視点で、ぬえは偽」
鈴木ガンダム 「およ、みな潜毒釣りをためらった」
ルーミア 「5で潜毒吊りだと人外が2人居た時に負けるのがなー」
キャス狐 「というよりも、蝙蝠いる段階で、まぁ……
うん……、5人が最終日ですし」
左右田和一 「ぐわぁぁぁぁぁぁ!? >ソニアさん」
田中眼蛇夢 「左右田=悪という図式
これも宿命か・・・」
ソニア 「ひかえおろー!>左右田さん
勧・善・懲・悪! 悪の栄えたお試しはありません!」
キャス狐 「だったら5で吊りゃあいいとも
どっちでもあんまり大差は」
キャス狐 「ああ、そうですね」
ソニア 「十神さんは視点漏れしてる気がしたんですけど、
考察を頑張ってるので悩みに悩んでしまいました」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「3人最終日じゃ潜毒は吊れないのかー
狼が潜毒に入れないから」
鈴木ガンダム 「誰かしら強くはっきり言わんと自動的に潜毒釣りになる予感」
ジョルジュ 「ただ、結構吊り縄の残り数的にみんな渋ってるんだよな。
ワンチャンあってくれるといいんだが。」
左右田和一 「俺だってソニアさんと同じ陣営がよかったですよ!?
俺だって深い事情があるんですよ、ソニアさん!?」
キャス狐 「メリット・デメリットはどっちにも」
七海千秋 「霊界から見れば吊り1減っても潜毒吊りすればいいとおもっちゃうんだけど
難しいところだね、確かに。」
ネク 「誘毒もいるしなあ 素直に開かないと危ないかーという
○だったので適度に騙ってもよかったかもだーがー にんとも」
ルーミア 「>ソニア
半分結果論だしねー」
キャス狐 「逆に言えば、奇数3人残りになれば
潜毒真なら吊れば勝ちます。狂人考えるなら話は別ですが」
ソニア 「田中さんはきっと深い事情があるんですよ……>田中さん
ソニアは信じています!」
キャス狐 「誘毒でた以上、出ない理由も無いので余計に
そのまま素で出る事自体も悪くは無いですし」
ソニア 「ああ、誘毒者がいるなら先に潜毒吊りでしょうね」
田中眼蛇夢 「鬼の血を流し鬼人はどこに・・・あっ(察し)」
左右田和一 「無視ですか、ソニアさん!?」
キャス狐 「難しい所ではありますね>奇数で潜毒吊り」
ソニア 「十神さん指定遺言を遺さなかったの痛いでしょうか?
考えを変えてしまわなければ良かったです……」
ジョルジュ 「まぁ、素直に開くわなぁ>潜毒CO
さて、どうなるものか」
鈴木ガンダム 「潜毒の脅威ェ」
左右田和一 「そんな!?田中はどうなんすか!?ソニアさん!?」
ソニア 「左右田さんはやっぱり人外じゃないですか。ソニアぷんぷんです!」
キャス狐 「お疲れ様です」
鈴木ガンダム 「おつかれです」
七海千秋 「お疲れ様、ソニアさん」
田中眼蛇夢 「フハハハ!導き者よ!お疲れ様であった!」
ネク 「お疲れ様
露骨なポイント稼ぎを始めるこのひたむきさ…(ほろり」
ソニア 「あっ、十神さん指定遺言のままで良かったのですね……」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
堀川雷鼓 「おつかれさん」
キャス狐 「いづな吊り自体はぶっちゃけ、なんとでも
正解でも不正解でも無いので」
ソニア 「お疲れ様でした」
左右田和一 「おつかれさまです!!ようこそ!ソニアさん!
霊界ってけっこういいところですよ!
さ、指導者で疲れたでしょう!?ゆっくりお休みください!」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
七海千秋 「あーそういう可能性はあるのか……んー大丈夫だとは思うんだけどね>ジョルジュ」
キャス狐 「隠してないですが、時々やりますね>キャス狐を」
堀川雷鼓 「左右田はその不敏感がいいよね
あとなんか手先の器用な便利屋的なポジションとかね」
ドジっ子GM 「まあ昼の真っ只中はやらんさw」
田中眼蛇夢 「・・・おや、キャス狐はリース殿であったか
全く気付かなかったぞ」
ジョルジュ 「いなかったことにされてるぞ、うん>モブ一」
キャス狐 「そりゃ途中でやったら迷惑この上無いですしね……」
堀川雷鼓 「田中なら雷鼓に言い寄られるって言ってあげて>GM」
田中眼蛇夢 「嘘です」
田中眼蛇夢 「俺狼なんすよwwwwwwwwコポォwwwwww」
左右田和一 「俺!俺は!? >ソニアさん」
ジョルジュ 「誘い毒がワンチャン噛まれ、を狙って騙った場合、
潜毒仕事できずに退場、はあるのよな。あまりにも不自然な可能性だが。>七海」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
鈴木ガンダム 「祈りましょう、勝利を>田中さん」
ネク 「◇ソニア(共有者) 「田中さんの実況をお願いします!>GMさん」
無慈悲である」
キャス狐 「呪殺出ないなら、まー、そこまでなんとも、とは
自分が信用されるかという信頼勝負でしか無いです」
鈴木ガンダム 「でもここから灰潰しはちょっとつらい戦いですかね」
キャス狐 「そもそも比丘尼は基本噛まれないので」
ルーミア 「ソニアが田中と一緒にあの世行きなのかー」
田中眼蛇夢 「勝てねば意味はないがな・・・>鈴木
噛み指示は十神だ、例なら奴に言うがよい」
ジョルジュ 「ガン放置して狐に見せたいところだけどね。
ちょうど狐の位置は永遠に不明、という状態なわけだし。
占い結果連続は役には立つが、噛まれない比丘尼の真証明には頼りなかろう。」
七海千秋 「あとは花村くんと十神くんのどちらかが吊れればいいわけだね。
1wは確実にしとめられるから。」
堀川雷鼓 「(吊られそうだったので占いCOして)すまんな>田中」
キャス狐 「左右田ぇ……(笑」
左右田和一 「ソニアさーーーーーーーんんっ!?!?」
鈴木ガンダム 「私殉教だったんですよ。噛みどうもです」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
堀川雷鼓 「おつかれさん」
田中眼蛇夢 「堀川子狐だと・・・!?」
ルーミア 「これで毒噛みだと吊りが減るけどLWで
比丘尼噛み は無いなー」
ジョルジュ 「不憫可愛い>キャス狐

モブ>左右田」
七海千秋 「……やっぱり私なんかが不憫呼ばわりなのは
本当の人に対して失礼だよね。あ、身内ネタだから気にしないで。」
田中眼蛇夢 「お疲れ様で・・・毒おったか」
鈴木ガンダム 「お疲れ様です田中さん」
ネク 「お疲れ様」
左右田和一 「くそっ!同じ狼陣営なのになんでこんな差が!
とにかく田中、お疲れさん」
キャス狐 「お疲れ様です」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
ルーミア 「泣けばいいと思うのかー>そーだ」
七海千秋 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
キャス狐 「はははは……地味に初日逆銃殺と呪殺と毒飛び回数トップエリートでもあります……」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
左右田和一 「ソニア、さーん…(グズッ」
ジョルジュ 「萌えるおっぱい狐は可愛い
意地でも萌えないのはそれはそれで可愛い(ジョルジュ感」
七海千秋 「……子狐が5回連続失敗は、0.2%ぐらいなんだけど。
もしかして、超高校級の幸運なのかな?」
キャス狐 「萌えてなんで喜ばなあかんねん(あかんねん」
ジョルジュ 「左右田涙拭けよ、と」
左右田和一 「俺! 俺ェ!! >ソニアさん」
鈴木ガンダム 「どっちも落ちてるがな(」
キャス狐 「あ、うん(子狐占い結果5連続失敗を出したことある)
いや、これ最後まで行けそうとか割りと思いましたけどね……」
鈴木ガンダム 「そういえば天狗倒しも浚いもないな~って今日言及するつもりだったんですよ」
ネク 「ガンダムファイトのジャッジを任されたら完全に八百長だったでござるの巻
また成功したのか…w」
鈴木ガンダム 「田中さん……もう私にはどうすることも……くっ」
七海千秋 「計算してみたらキャス狐が萌えなかった確率(47回10%を外す)は
0.7%ぐらいだよ。凄いね、本当に。」
ジョルジュ 「つまりこの謎ガンダムs,共闘関係なんだよな」
堀川雷鼓 「初瀬いづな は アルス 澪田唯吹 に悪戯しました

これは酷い」
鈴木ガンダム 「とりあえずあとは狼が勝つかどうか……」
ネク 「お疲れ様」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
ルーミア 「ちなみにいづなが吊れると雷鼓の○2人から吊ることになるのかー」
ジョルジュ 「重要な勝利条件:狼が勝つこと
まだ潜毒いるしねー。ネプギアがCOしたら、いやでも出てくるだろうし。」
七海千秋 「お疲れ様、勝利条件達成おめでとう。」
鈴木ガンダム 「あら、噛まれましたね。お疲れ様です」
キャス狐 「潜毒死亡が痛いっちゃすげー痛い」
堀川雷鼓 「おつかれさん」
堀川雷鼓 「鈴木から噛むのか、たまげたな」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
ネク 「殉教噛まれるな、うん」
七海千秋 「あれ、殉教者が勝利条件達成する?」
ジョルジュ 「とりあえずキャス狐のおっぱいは改めて揉む」
堀川雷鼓 「アルスが白だけど胡散臭いとかちょっと喋りすぎたと思ったからな」
キャス狐 「そうですよ!!!!!!寝る予定で入って禍言付いて
不謹慎だけど喜んだら何故か萌えないってどういう事なんですかねぇ!!!!!」
堀川雷鼓 「割とソニア生きてると、残されたらそれはそれで危ないんじゃないかって気はした」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
キャス狐 「ただ、私が禍言ついてるんで
私吊り優先になりやすいんです。つーかなるんで、一日置くのがリスク高すぎて
残すよりは真結果なら噛んどけで噛みしました」
七海千秋 「あれ、そんなに高いんだ。確率の5倍の試行回数で99%ぐらいしか覚えてなかったよ。」
キャス狐 「あー、堀川微妙なのは確かだったんですよ
一日他かみゃ多分堀川吊れたとは思ってます」
左右田和一 「ソニアさーん……俺のこと覚えてませんかー…」
ジョルジュ 「キャス狐村だった場合用の挨拶文

キャス狐からサーヴァントであることを奪うことにより
キャス狐が俺のマスターだ(奇術師CO)」
七海千秋 「お疲れ様、多分97%ぐらいを突破したね。」
キャス狐 「どーせ吠え抑えても何時か燃えるんで
LWになる前に萌えたかっただけです」
ジョルジュ 「お疲れさん。
うん、堀川の黒が田中じゃなくて白夜に撃たれたと思ってたんで、
日記出せなかったのは済まない。」
キャス狐 「いんや」
堀川雷鼓 「おつかれさん」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
ネク 「お疲れ様」
左右田和一 「お疲れ
無理して萌える必要あるっけ!?」
キャス狐 「お疲れ様~」
ルーミア 「これでキャス狐と田中吊りで順調に村噛みがあったとして
灰6吊り4狼2+蝙蝠なのかー

まあ○って言っても3人が蝙蝠と狂人と毒で普通の村は1人しかいないのかー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ジョルジュ 「別に抑えるわけでもないから、
キャス狐普通に喋ってたしなぁ…」
堀川雷鼓 「どっちかってと狼はCOしてから噛まれたあたしの方に真を見そうだけどね
でもそれで澪田噛まれたらかわいそうだなあ
ホモはべつにいいけど」
ネク 「無理して萌える必要性はないけど
リアクション的にホントに素でやっと出たんだろうな(遠い目)」
七海千秋 「48発言目でか……うん、50発言で99%だから
今日出るっていう予想は当たってたよ。」
左右田和一 「無理して萌える必要あるっけ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
堀川雷鼓 「2吊りまで確定」
ジョルジュ 「あ、萌えたわ」
ジョルジュ 「うん、真の◯のうにゅほ噛みでも
潜毒CO吊りでもいいから、キャス狐が毒死して大混乱すればいいんだ」
ルーミア 「キャス狐、散る」
ネク 「粘るなぁ…w>魔が言
出て喜ぶ不思議な光景」
七海千秋 「そこまでは気づかないんじゃないかな……」
ネク 「最後の2文章かー>子狐的なの
あー、見るかなーどーだろ」
堀川雷鼓 「キャス狐萌えないねえw」
左右田和一 「しかし、キャス狐が全然萌えないな」
堀川雷鼓 「思いっきり遺言に子狐的なこと書いておいたので
村の誰が真っ先に気付くかってとこか」
ジョルジュ 「これで結局キャス狐が萌えず、
潜毒CO吊ったらキャス狐が飛ぶ、が一番笑えてかつおっぱいおっぱいだと思う。」
ルーミア 「ぬえェ」
七海千秋 「花村くんに○だしてるから、少なくとも花村くんには騙りって分かってると思うよ>左右田くん」
左右田和一 「ソニアさん!?
俺と反応が違うような気がしますけど気のせいですよね!?」
ルーミア 「んー 噛まれ占いの○が4人に共有で灰が8人で吊り6で
言う程狼有利ってわけじゃないかもなのかー」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
ネク 「お疲れ様」
ジョルジュ 「花村白だすんだ、という認識は俺はしてたが、
別にそういう発言はしてなかったな…」
七海千秋 「お疲れ様」
堀川雷鼓 「噛まれたな、うーむ
真占いしすぎたか」
左右田和一 「そうか、つまり俺もフラグをたくさん立てればソニアさんと! >七海」
七海千秋 「狐排除で、あとはどうなるか、かな」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
左右田和一 「狼のみんなは俺が騙りって見えてるよな…?」
七海千秋 「ダメだよ、そういうのはちゃんとフラグがたったキャラおっぱいをもまないと!
フラグを立ててないのに揉んだたら好感度下がっちゃうよ。一部のキャラは違うけど>ジョルジュ」
ジョルジュ 「で、お陰で狐自体は噛みで排除と。
比丘尼を狐見せて吊れるといいんだけどね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ジョルジュ 「なにはともあれ七海のおっぱいは揉む」
ジョルジュ 「…いかんなぁ…これはミスった
あと怖いのは比丘尼と潜毒…潜毒はなんとか誘い毒で死なないものか…
いや、間に合わんなこれ」
ドジっ子GM 「席離れてたけど無事みたいね お疲れ様」
ジョルジュ 「豚神さん囲ってたんであ、この日記では出られんと思って村表記にしたが
よく見たら雷鼓の黒先、田中のほうだった」
七海千秋 「お疲れ様」
七海千秋 「ここで田中くん狼を言い当てた堀川さんは噛まれるかな。
今のところ狼有利かな。といっても、田中くんは●だされ
ジョルジュは吊られて、キャス狐も確率的には明日には萌えるだろうし」
ネク 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七海千秋 「これで合計39発言……もう、萌えない確率は5%きってるはずなのに。」
ルーミア 「葛の葉でいい動き方を前に思いついたはずだけど忘れたなー」
ルーミア 「うーん隠れすぎて露骨だったなー
もうちょっと考えよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ドジっ子GM 「おやすみぃ お疲れ様、参加ありがとね」
ネク 「ていうかキャス狐萌えてねえってすげえな
ツール通したら20あったが()」
ネク 「おやすみ
いやしかし
…隣占いが半分当たりかよ…」
左右田和一 「おう、ゆっくり休めよ!
リアル大事だからな! >BRS」
七海千秋 「おやすみなさい。」
B★RS 「よし、限界なので先に落ちるぅ
お疲れ様でしたおやすみぁ」
B★RS 「ここで出てもねー
結局噛まれちゃってそのままーってなりそう」
ネク 「村表記×3(遠い目)」
左右田和一 「そうでもないな >七海」
七海千秋 「……そうかな?<ネタバレ」
ネク 「噛まれたか
お疲れ様」
B★RS 「お疲れ様」
七海千秋 「お疲れ様。これで村側かなり厳しいことになったね。」
左右田和一 「この配役、じみにダンロン2のネタバレ!?」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
B★RS 「ここでネクが噛まれてしまうとなると
本格的に狼ムードですねー」
七海千秋 「10%の確率で10回試行しても6~7割ぐらいしかならないからね。
20回だとどうなるかはちょっと知らないけど。まぁ、萌えない確率は2割ぐらいあるんじゃないかな?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
左右田和一 「そしてソニアさんはきっと胸中では心配してるでしょうね!? >ソニア(共有者) 「それはそれとしまして」
ただ俺の心配をすると推理が疎かになるからですよね!?」
ルーミア 「人馬って連毒でも死ぬんだ
辻斬りと違うのかー」
B★RS 「ここで死亡した時のために
夜の間に指定しておくといい感じになるよ>指導者」
七海千秋 「お疲れ様」
B★RS 「お疲れ様」
左右田和一 「そんな、俺吊りすか!?」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七海千秋 「ここでキャス狐が吊れなかったのはいたいかなぁ。」
B★RS 「割と狼が持って行きそうかなー
子狐が最後まで生き残れば別だけど」
ルーミア 「私が噛まれる理由ってキャス狐狼以外に無いんだよねー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
七海千秋 「10%がほぼ確実に発生するとなると30発言は欲しいからね。
50発言すれば99%で萌えるよ!」
B★RS 「そして萌えなかったですと・・・
これはまずいなー」
ルーミア 「そう言えば昨日は回線が切れて2分繋がらなくて
回線メタは言いづらいからどう言おうか迷ったらあの形になったから
もう言わないで開き直ろう」
ルーミア 「投票した後に指定じゃ投票を外すと目立つなと思った
そのうち葛の葉って読まれそう」
B★RS 「ここでグレランするのって
私が吊られた意味があんまり無くなっちゃうのだけど・・・」
七海千秋 「お疲れ様」
B★RS 「お疲れ様です
ちゃんと残されているのならたどり着けれますかね?」
ルーミア 「ふつーに即噛みされたのかー」
七海千秋 「うん、人馬って残しているよ。」
七海千秋 「だよね。正直劣化役職だし村としても無理に生かす必要ないもん。
もしかしたら私、釣瓶落としとか土蜘蛛かもしれないし。」
B★RS 「そういえば遺言残していました?」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
七海千秋 「連毒に誘毒に潜毒って……難易度高いなぁ」
B★RS 「指定先が毒表記だったらそれをやっても良かったかもだったけど
素村表記だとする意味があんまりないからなー>千秋」
七海千秋 「「人馬だから共有者に投票させて」とか言うほどの役職じゃないかなーって思ったんだけど
いってもよかったのかな?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
B★RS 「ぶっちゃけどうしようもないしね・・・>千秋

そして誘毒がいたというのに!私に当たればすごいことになったというのに
なんで私を指定しちゃうかなーもう」
B★RS 「残念ただ無自覚毒に投票した人馬が投票しただけであった>ソニア」
七海千秋 「仕方がないよ。毒もってたら私死んじゃうんだもん。」
ドジっ子GM 「まあ被害が少ない内じゃないかしらん。」
七海千秋 「お疲れ様。」
B★RS 「そして何死んでいるんだ千秋ぃ」
B★RS 「おつかれー。ろくな村がない」
七海千秋 「あ……連毒者かぁ。うん、これはどうしようもないね。」
ドジっ子GM 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ドジっ子GM 「イヤー!(AA略」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現陣営:村人陣営10 人狼陣営5 妖狐陣営1 蝙蝠陣営2 鬼陣営1 天狗陣営1 神話マニア陣営1
ゲーム開始:2014/12/02 (Tue) 00:33:25