←戻る
【雛番外】やる夫たちの超闇鍋探偵村 [3986番地]
~劇場版探偵村!22番目のターゲット~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GMオープニングあり自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon IAGM
 (dummy_boy)
[夢共有者]
(死亡)
icon 上条当麻
 (黄色の人◆
tDDCdv.Z/dYi)
[迷い人]
[痛恨]
(死亡)
icon カレン
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[飛縁魔]
[仇敵]
(死亡)
icon 星くん
 (チーズ◆
CheeseVsgg)
[銀狼]
[感染者]
(死亡)
icon グレイマン
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[霧狐]
[感染者]
[痛恨]
(死亡)
icon ジュラル星人
 (レックー◆
REKvmuq0Pk)
[釣瓶落とし]
[感染者]
(死亡)
icon 七代目にわ影
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[夢共有者]
(生存中)
icon 汚い忍者
 (烏の人◆
6b6PfT3lfY)
[占い師]
(死亡)
icon 霊夢
 (探偵の$◆
ZZQhvypOfk)
[雪女]
(死亡)
icon ボルガ博士
 (スープ◆
WAANRrg.TQ)
[誘毒者]
[仇敵]
(死亡)
icon 森谷帝二
 (DS◆
IaSoTYoBkw)
[侍]
(死亡)
icon 十神白夜
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[司教]
(死亡)
icon ゼロ
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[復讐者]
[痛恨]
(死亡)
icon Lクマー
 (マル◆
Maru.hdu6A)
[潜毒者]
[感染者]
(死亡)
icon モモ
 (ひつじ飼い◆
yWiu9eVLK2)
[響狼]
[仇敵]
[痛恨]
[能力喪失]
(生存中)
icon 火焔猫 燐
 (ふらい)
[人狼]
(死亡)
icon 藤原妹紅
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[雪狐]
(死亡)
icon 武藤カズキ
 (アヤメ◆
iPfbymB6HQ)
[誘毒者]
(死亡)
icon 河城にとり
 (プラスアルファ◆
GARNEToSHv.u)
[修験者]
[仇敵]
(死亡)
icon 物部布都
 (ボコボコ◆
ykF.OnZcIY)
[暴君]
[仇敵]
(死亡)
icon 真紅
 (◆
BWd.mSblk2)
[仙人]
[痛恨]
(死亡)
icon 千手扉間
 (OOO◆
OOO35nlZKE)
[未亡人]
[共感者]
(死亡)
村作成:2015/07/31 (Fri) 21:13:38
GM 「【闇鍋探偵村について】
この村では初日にGMが『探偵役』を一人指名し、発表する。
混乱を防ぐために、初日夜の能力実行は探偵役の発表が終わるまで自重してくれ。
探偵を中心に、村に紛れ込んだ多数の人外を追い出すんだ。頑張れよ!

闇鍋探偵村の基本ルールについては、テンプレで解説するとすっげぇ長くなるから下のページも参照してくれ。
http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/185.html


【闇鍋探偵村のローカルルール】
・神話マニアの初日コピーは許可しているぜ。もちろん、COについても制限はない。
 ただし、鵺系の初日コピーだけは禁止させてもらっている。そこだけ間違えないようにしてくれよ?
・狢や妖精が、初日に私(GM)に対して能力を発揮するのは禁止だぜ。
・いわゆる『村人騙り』、村人が他能力者であることを騙るのは、闇鍋探偵村では禁止させてもらっている。」
GM 「-闇鍋探偵村の特殊ルール-

【探偵役へのお願い】
闇鍋探偵村においては、探偵は必ずしも共有者とは限らない。
探偵役は二日目の朝に朝一役職COをお願いするぜ。村人表示COでもそれは立派な「役職CO」だ。
また、通常の探偵村とは違って『探偵が毒に中って死んでしまう』なんてこともあり得る。探偵役がもし死んだらワトソン役がその遺志を継いでくれ。
そのワトソンもいなくなっ(て)た場合は、その時点で普通の闇鍋村へと移行するぜ。

たとえ相方が初日であっても、ワトソン役(共有者の片方や鵺の相棒)が死亡した場合は必ずその日のうちに宣言してくれよな!
『生存しているワトソンに関する情報』を全て公開しなければいけないという義務は存在しないが
自分に憑いていた鵺や共有相方を宣言することも立派な情報だ。勝負はあくまでフェアに行こうぜ。

【闇鍋探偵村の補足事項】
探偵役は、【二日目昼】と【三日目以降】で1回ずつ、最高2回のグレラン指定をすることが出来る。
ただし、二日目に使わなかったグレラン権を三日目以降に持ち越すことはできない。そこだけは念頭に置いといてくれ。
なお、薬師や橋姫など【投票により判定が必要な場合】は個別に投票者を指定をすることも出来る。こっちはルール上の制限は何もないぜ。

【能力発揮について】
闇鍋村では多種多様な能力を持った村人や人外が出現し、探偵が思わぬ形で死亡してしまう可能性だってある。
そこでこの村では、探偵を守るために能力発揮にルールを定めている。
ここには大雑把にしか書いてないが、詳細は全てルールブックに記述してあるから、そっちも確認してくれよ。

・一部の鵺系を除き、探偵に対しての能力発動は一律禁止されている。もちろん、昼の投票で能力を発揮するケースについても同様だ。
 ただし、河童が探偵のショック死を防止するために探偵に投票する、みたいなのは許可してるぜ。
・吸血鬼陣営の探偵襲撃は、吸血鬼自身が勝利確定状況になるまで禁止だ。気を付けろよ。

補足:吸血鬼陣営に関して
探偵を襲えないと何時まで経っても勝てない?
大丈夫だ、そんな事態にならないように、吸血鬼には特殊なPP宣言がルールとして認められている。
『探偵以外の全員を感染者』にした場合、私(GM)に勝利を高らかに宣言してくれればいいぜ。
詳しいことはルールブックに書いてある。吸血鬼になっちまったら、そっちの方も確認してくれ。

【遺言について】
普通の探偵村と違って、闇鍋探偵村では『遺言での役職CO』が許可されている。
死ぬ前にCOしないといけない、なんてことはないから安心してくれ。」
GM 「前回のログ

http://alicegame.dip.jp/hina/old_log.php?room_no=3958&db_no=4&add_role=on&heaven_talk=on」
GM 「35分あるいは埋まり次第開始だよ、探偵諸君」
GM 「OPはつけないよ」
上条当麻 が幻想入りしました
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → IAGM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 8726 (IA 3)」
かり  が幻想入りしました
上条当麻 「前村なんてなかった。いいね?」
IAGM 「いらっしゃい」
かり  「OPつけないなら探偵固定の方が良い気がするけどなー
まぁ任せる。ちょっち離席」
かりかりたんてい が幻想入りしました
上条当麻 「上条当麻 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:上条当麻 → 不幸探偵」
グレイマン が幻想入りしました
ジャイアン が幻想入りしました
不幸探偵 「俺の指定は7割外す!!」
ジャイアン 「こんばんは
僕はきれいなジャイアン
さあ、みんなで探偵を助けて人外をやっつけようじゃないか!」
IAGM 「いらっしゃい」
かりかりたんてい 「やあ」
七代目にわ影 が幻想入りしました
汚い忍者 が幻想入りしました
霊夢 が幻想入りしました
ジャイアン 「劇場版らしいからね
劇場版では友情に熱い僕の出番だよ」
ボルガ博士 が幻想入りしました
IAGM 「いらっしゃい」
汚い忍者 「うーっす」
七代目にわ影 「7番は永久欠番だったような気がする。
1番だっけ?」
ボルガ博士 「ホッホッホ、よろしくたのむぞい」
森谷帝二 が幻想入りしました
kariii が幻想入りしました
霊夢 「22番目(噛み回数的な意味で)のターゲット」
kariii 「よろ」
IAGM 「いらっしゃい」
森谷帝二 「シンメトリーは美しいと思わないかね」
IAGM 「22日続いてるのか…>霊夢」
ゼロ が幻想入りしました
七代目にわ影 「じゃあ、コナンのメインテーマ集でも掛けるか……。」
IAGM 「あなた別の事件の犯人ですよね?>森谷」
ジャイアン 「22回噛まれる…蘇生かな?」
IAGM 「いらっしゃい」
ゼロ 「この作戦・・・我々の勝利だ」
霊夢 「何回蘇生されてるのかなぁ・・・」
ボルガ博士 「>森谷くん
ホッホッホ、爆破してもいいんじゃよ(チラッ」
グレイマン 「ホレイショー、この天地の間には、人知の思い及ばぬ事が幾らもあるのだ―ハムレット」
かりかりたんてい 「かりかりたんてい さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかりたんてい → 星くん
アイコン:No. 6 (水色) → No. 731 (星君)」
緑のクマー が幻想入りしました
ゼロ 「6回くらい噛まれた老兵なら居たよな」
モモ が幻想入りしました
モモ 「よろしく」
緑のクマー 「こんばんは」
ジャイアン 「自ら罪を認めるなんて
なんて正直な人なんだろう>ゼロさん」
IAGM 「いらっしゃい」
森谷帝二 「>IAGM
誕生日にと時間をあげなければ私の勝ちだった」
緑のクマー 「緑のクマー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:緑のクマー → Lクマー」
星くん 「君にたなびたいことがあるんだ」
汚い忍者 「つ爆薬>ボルガ博士」
不幸探偵 「だから前村なんてなかったって言ってるダルオォォ!?」
七代目にわ影 「チャー研村かな?(すっとぼけ)」
火焔猫 燐 が幻想入りしました
藤原妹紅 が幻想入りしました
Lクマー 「一体前村で何があったんだクマー…>不幸探偵」
かりかり が幻想入りしました
火焔猫 燐 「や、こんばんは。よろしくね。」
藤原妹紅 「よろしく」
かりかり 「よっと」
IAGM 「織姫が出たら面白いと思うんだよね、探偵村
探偵VS織姫!みたいな」
IAGM 「いらっしゃい」
七代目にわ影 「ルパンvsコナンかな?」
不幸探偵 「偽物探偵VS本物探偵村とかはどうだ?>IA」
汚い忍者 「これでボルガ博士が探偵になったら笑うな>七代目にわ影」
星くん 「さあ、早く君のチャージング棒を見せてくれ」
七代目にわ影 「人外がPPしか狙わなくなる……。>汚い忍者」
IAGM 「ルパン村かな?>不幸探偵」
星くん 「星くん さんが登録情報を変更しました。」
Lクマー 「OP無しだと初日夜に事故らないか不安だなクマー」
グレイマン 「絶対的探偵VS絶対的人狼」
星くん 「ああ、1日目昼ないのか」
ボルガ博士 「ワシ探偵は許さないよ、絶対に許さないよ!」
汚い忍者 「確かにoPねぇな」
七代目にわ影 「ぴよらっとは吊れ。」
霊夢 「OPなしってオプションなしじゃなくてオープニング無しの事だったのか」
火焔猫 燐 「GMがささっと探偵役を決めてくれるなら問題ないんでしょ?
だいじょうぶだいじょうぶ」
不幸探偵 「いや、ルパン村は指定先と探偵の対決だろ?>IA

俺は最終日にどっちが本当の探偵なのか!って勝負が面白そうだなーって思ってるんだ。基本的に偽物探偵にも能力酷使は禁止にしてさ」
七代目にわ影 「OP表記どれだよ……。()」
ジャイアン 「ジャイアン さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ジャイアン → ジュラル星人
アイコン:No. 2256 (ジャイアン(映画Ver)) → No. 624 (ジュラル星人)」
霊夢 「ぴよらっとはいない、いいね?>にわ影」
IAGM 「あ、オープニングつけるの忘れてた」
かりんぐ が幻想入りしました
IAGM 「システム:村のオプションを変更しました。」
ジュラル星人 「こうやって、出番を奪うのが我々ジュラル星人だ」
かり  「え、オープニングつけないんじゃなかったんけ」
七代目にわ影 「やめるんだ。>霊夢」
不幸探偵 「これまでの指定先、言動が大事だからな>偽VS本」
かりんぐ 「やあ」
かり  「あ、オプションの意味か」
IAGM 「これでよし
いらっしゃい」
火焔猫 燐 「じゅらる・・・?
なんだっけ。飛行機の材料だよね。」
霊夢 「俺とお前でダブル探偵だ村なら前にあったわよ>不幸枠
普通村ベースで、・・・詳しいことは忘れた。」
karimizu が幻想入りしました
グレイマン 「ルパンていやーよぉー
銭形ってのはえらい名探偵らしいじゃねーか」
Lクマー 「…Opening,Option…」
IAGM 「オープニングの意味でしたw
ごめんね」
ゼロ 「OP(1昼)は必要だと思うぞ
俺が探偵になった場合に恋人にされてる可能性高いしな」
星くん 「ジュラル星人…うっ頭が」
karimizu 「よろしく、選んでくる。」
IAGM 「いらっしゃい」
汚い忍者 「ん、これで選定ミスとか無いように頑張ってくれな>GM」
かり  「OPのアイコンを見るに
オプションをOPって言うのはやめた方が良い気がする」
真紅 が幻想入りしました
ジュラル星人 「ボルガ博士に爆弾を仕掛けるのも我々ジュラル星人だ
爆弾を付けてほしければ、いくらでもつけてやろう」
霊夢 「ああ、忍者・博士・ジュラル星人と候補はいくらでもいるわね>ゼロ」
不幸探偵 「探偵の選出にだけ気をつけてればいいからな。」
IAGM 「探偵系出れば楽ちんなんだけどね
村人系も探偵系も出ないで連毒とか夢毒が出ると混乱するw」
ジュラル星人 「そしてこのRPで探偵を引くと本気で困ると思っても気にしないのが
我々ジュラル星人だ」
グレイマン 「ま、W探偵ってのが過去にはあったがね>探偵VS探偵」
IAGM 「いらっしゃい」
ボルガ博士 「ホッホッホ、ワシに爆弾つけるのはジュラル君巻きぞえフラグじゃよ(チラッ」
モモ 「オープニングとオプションは紛らわしいと思ううん」
七代目にわ影 「>その薄いんだか濃いんだかわからない内容に加え、数々の名言や珍行動を残し、作画崩壊や(略)。
チャー研の説明文見て草しか生えねぇ……。」
星くん 「さすがジュラル星人だ
早くチャージング棒を見せてくれ」
汚い忍者 「残念補足したのはちくわだ>霊夢」
karimizu 「karimizu さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karimizu → 物部布都
アイコン:No. 6 (水色) → No. 8017 (物部布都07)」
物部布都
                                   、_人_从_人__/
                                   _)
 ,..r;;:  (  人)  ) ,;`ー、          | ヽ丶       _) 消  御
 ヾゞ、  ゞ'´   '`´   `ヾ、     ─|─           _) 毒   仏
          -‐':、ゞ'``  ,l      / | ヽ            _) だ  は
ヾ、 ゞ;;.  ,r-、   `ヾ、    ヽ、                   _)  l
, rヾ    ,r!/r'ヽ    '`      \      _|_      _) っ
   _,,,.,ノ、_ ヽ,       `ゞ;;    ;:、    /|        `) !
,r‐'''" ,.r ,イ彡ミミヾ、      ``  ´;;i             V^V⌒W^Y⌒
__,.;;,ィ'´ ,:;;;;彳彡ミ;j`、        `i;:、      オ
;; ヾ、彡;;;ノリ;jjjjj;;;jr' i   . ノ;;:'' `゙`、 ``ー、                i'三ミx、
彡冫;;il;;;ミ;;;;;y;レ  ,t'´           ,.、ー、  ゝ     ォ           |ニ三三!/
;'イ;;;'ヾ``ヽ、ィ;;i ,ri'´    ヽ ヾノ ,ry' il'Y゙r    ヽ、          ,.斗──┴く ̄`ヽ
j'´ '´ '´/ゞ';;::`´ヽ    ``´ー  ゙i ;;: ,r'      )  ,r、      / |      `ヽ l|
  / ,;:' '´/ ー≡;i{、      /ヾr'´  ,.   '`;;:、 〉ゝ     |  ∧   }メ、 从八
ーr-、j ,! ,;',;'ィ;;:イ''``ゞ、_,、-‐'´ヽ:;/ 、 ``ヽ  ;:、 `' (´       乂{ ●ヽノ ●},ハ}  \
,,:'  ``ゞ、,;;ゞ、 "´イ ,... `'彡 ,/´  `ヾ、ヾ   '    ー、  ii;j `iイ从''' ▽ '''/ 从    ヽ    これから毎日家を焼こうぜ!
'   ー‐─ ,rー'゙ー─-、_j;:r'´     ヾ,ゞ         、 ゞ,ミ;:l;;l `¨ア⌒{ニニト、¨´ ソ`ヽ |
;.   r-‐;;'"}            ``ヾ、  ノ       ,;;;: (i,;)))   |   |  /  |     }ノ
....   _,,,ィ、 i        'ヾ人  、}( /     ノ   ,r'i  r'"ヾ-‐i‐-:;イ, / ヾ」
かりかり 「かりかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりかり → 武藤カズキ
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 3488 (武藤カズキ)」
ジュラル星人 「私が死んでも代わりがいるのも、我々ジュラル星人だ>博士」
星くん 「そういえば肝心の研がいないのにチャー研とは。」
武藤カズキ 「よし!よろしくな!」
Lクマー 「紛らわしいのでOPという呼称は避けるべきだクマー(結論)」
kariii 「kariii さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kariii → 十神白夜
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 2244 (十神白夜)」
森谷帝二 「ジュラル星人は果たして私のプラスチック爆弾に耐えられるかな」
グレイマン 「しっかし死神ね
厄介な奴もいたもんだぜ」
霊夢 「そこに素顔を隠しているのが居るでしょう?>星くん」
ジュラル星人 「それは今品切れだから>星
最近はやりのレイフォールガンを提供するのも我々ジュラル星人だ」
七代目にわ影 「実際三大エピソードは頭の中にダイナマイトしか知らないな……。」
Lクマー 「Lクマー さんが登録情報を変更しました。」
かり  「かり  さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり  → カレン
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 8156 (カレン3)」
グレイマン 「お前実は探偵の名人だろ>武藤」
ボルガ博士 「あれ?ジュラル君割とシンメトリーじゃね?」
星くん 「正直星くんの話より毎日家を焼くとかキチガイレコードの話の方が好きだ(ミーハー)」
ジュラル星人 「我々ジュラル星人といちいち言うのも面倒になった
これ以後は最低限にする」
七代目にわ影 「世も末だな。(真顔)>最近流行りのレイフォールガン」
IAGM 「シンメトリーって言うか、うん」
武藤カズキ 「ふ、バレてしまっては仕方がない
そう、何を隠そう俺は探偵の達人!>グレイマン」
七代目にわ影 「お前たち!よくもこんなキチガイレコードを!」
ジュラル星人 「貴様もジロウにしてやろうか?>にわ影」
不幸探偵 「不幸探偵 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:不幸探偵 → 上条当麻」
モモ 「あのアイコンはシンメトリーっていうのかな
あと人の顔ってたいていシンメトリーじゃないような」
七代目にわ影 「草しか生えねぇ……。」
星くん 「何っ……研……はやく僕にチャーチング棒を見せてくれ♂
と思ったが罪袋の棒ってあんまりありがたみないな>霊夢」
森谷帝二 「>ボルガ博士
光ってる位置が気に入らない
素晴らしいシンメトリーなのがグレイマンだ 素晴らしい」
上条当麻 「この微妙に埋まらない感じはがゆい」
七代目にわ影 「すいませんでした!>ジュラル星人
それだけは勘弁してくださいボルガ博士が何でもしますから。(震え声)」
星くん 「そもそも星くんなんて滑舌の悪いイケメンだけど本当はジュラル星人って事しかキャラがないのにRPに選んで大丈夫なのだろうかと不安がないわけではない」
グレイマン 「お前さんの生霊はえらく珍しいからな。ピンとくるぜ>武藤」
IAGM 「左上を見てごらん>森谷さん」
火焔猫 燐 「村のスキマをお埋めしますなせぇるすマンでもこないかなー」
ジュラル星人 「では、貴様は今後にわ影博士として
我々の奴隷として尽くすがいい」
七代目にわ影 「科学の発展に犠牲は付き物デース。」
ボルガ博士 「正面から見ればシンメトリーじゃろw」
汚い忍者 「妖怪後一人が来ないな」
千手扉間 が幻想入りしました
星くん 「星くん さんが登録情報を変更しました。」
千手扉間 「よろしく頼むぞ」
グレイマン 「カレンとゼロが揃ったな(棒)」
汚い忍者 「と思ったら来た」
IAGM 「いらっしゃーい」
カレン 「35分までには埋まりそうな気はするのですがね」
かりんぐ 「かりんぐ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりんぐ → 河城にとり
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 51 (河城 にとり)」
火焔猫 燐 「新芽取り・・・鹿のことかァー!!」
藤原妹紅 「埋まったな」
Lクマー 「……色々違うクマー>グレイマン」
上条当麻 「おう。」
上条当麻 「じゃあエンジン掛けるか。」
カレン 「と思ったら埋まりましたね」
河城にとり 「アイコン何にしようかボーっとしてたらいつの間にか埋まってたよ
あはは、ごめんねー」
IAGM 「上条さんのカウントで開始するよー
探偵候補諸君、丸太の貯蔵は充分か」
上条当麻 「みんな不幸は持ったな!行くぞォ!」
Lクマー 「プスンプスン…>上条当麻」
武藤カズキ 「あったよ、どぶろくが!>GM」
モモ 「不幸はいらないです」
IAGM 「オープニングあるから注意ね」
グレイマン 「いいんだよ。カレンは中の人も一緒だし>Lクマー」
霊夢 「気が付いたら忍者が増えていた・・・これが分身の術か」
上条当麻 「仙狸が3匹」
ジュラル星人 「あいつが来なくてほっとしたのも、我々ジュラル星人だ」
IAGM 「でかした!>カズキ」
Lクマー 「お断りしますクマー」
カレン 「でかしましたわ>カズキ」
上条当麻 「白狼が2匹」
星くん 「結局研のチャージング♂棒は拝めないのか…♂」
霊夢 「あったよ! 日本酒!」
ゼロ 「まぁ見てな
俺が探偵になって村を導いてやるよ」
Lクマー 「そうだっけクマ?>中の人」
汚い忍者 「不幸はブロントに渡してきた」
カレン 「でも、世の中は金ですわ」
七代目にわ影 「呼んだ?>丸太

                 ―    、
             /         \
                        .
          ./ . . :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/   ,
           \. :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./  ,ィ  ,        __
        ,     \.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/, イ .l.  lー==ニ二 ̄:.i:.:.:〃`>.、       _
           ー- ニミ.:.:.:.:.:.:.:.:.:ィヤ- ´  l:.:.:ヽ;.:.:.:.i.:.:.:.:.;':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\   / .〉 _
        l    ヽ弋 ソ :.:.:ニ三ニヽ:.:.:.:   l、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.{:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,ィェハ/^l/ // 〉、
        l       ̄´:.:./      ).:.:    ':.:.>、:.:.:.:.:.:.:.:._l、:.:.:.:.:.:./ \| .´ ,イ ./,ィ.〉
        ,      :.:.:.:.ゝ _ ,ノーァ '   ./:.:.:l:.:.:l:.:.:.:/ ̄ \:.:.:/、 、 ...\.:. ..:. ´/_
           ヽ           _二   ./ Y:/:.:.:l:.:./      Yニ}      ヽ、..: ̄_ソ
         /l>  _        ィ   }}: : :.l:/        Y  __   、ヽl/´
        ./:.:.\:.:.:.:> _   ̄      ./V: : l{         ス´ .`ヽ. .、ヽノ
       /:.:.:.:.:.::\:.:.:.:.::.:.:/ヽ、     /  V: :ハ      /- 、.   ヽ l.ノ
       ,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\_:/:.:.:ハ ー- = ´    V: : ヽ    /三三ハ、  ./`´
       {:./:.:. ̄:.\:.:i:l:.:.:.:.:.:.:l: : : : ... :       V:.:.:.:ハー- {三三三ハ /
       l/:.:.:.:.:.:.:.:._ハ:i!:.:.:.:.:.:.:l     : . .   V:.:.:.l:l:.:.:.:.:.:ヾ三三ニソ´
        i!/:.:.:.:.:.:/:.:.l:.:.:.:.:.:.:.:.:!    .,;.:.:.:.. ..:::.:V:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.::\ ̄´
        .V:.:.:.:.:/:.:.:.:.::l:.:.:.:.:.:.:.:.l!  .:,,...:.:::.:::::...:.:..:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ
         V:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ;.:.:.:.:.:/:.:.:....:..:..:..:.::..:: : : : :.:..:::lヾー- 、:.:.:::l
       _V:.:.:.:.:.:.:/:. ̄\:/:::::::::::.... : : : : : : : : : : :l!: :.>x `ヽ::i!
     /::.::.::.V:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:二ハ::::::: : : : : : :    : : : : :!: l l: : l.l、 .`′
   /::.::.::.::.::.:V:.:.:;.:.:/:.:.:./´  ̄≧x: : : :    : : : : : !: ! !: : !! \
  ./::.::.::.::.::.::.::.::.V.{:.:;':.:.::;' ー _  ̄≧x . . . : : : : : : : : : : i!  \
  /::.::.::.::.::.::.::.::.::.::V:.:l:.:.:.:{  _    ̄ -  ̄≧x : : : : : : : : : : /     ヽ
  ヽ::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.>ァェ..!、  ー_ ―  _  ̄≧x: : : : : :/ :..     、
   ` ̄ ー- ァ一二 ̄`ニ≦x  ー - _    フ -<          ,
        /      .:  \ニ≦x ー_  ニ ./ , - xヽ        ハ
          /      .:    ,>ーニ≦   ー l. l r-x .l.',       ヽ/ .l
      ../     .:       /    ーニ≦  \.ヾ ヽ.ヽニ .l l     /  |
        /    .:       /        ーニ≦_\ ー  j、       :|
      ./   .:      , '                 `  ̄ ´ .\       .!」
上条当麻 「出題者が一人」
火焔猫 燐 「にゃーん」
上条当麻 「始まるザマスよ!」
ゲーム開始:2015/07/31 (Fri) 21:31:24
出現陣営:村人陣営13 人狼陣営5 妖狐陣営2 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
上条当麻 「行くでゴンス」
火焔猫 燐 「にゃにゃーん」
真紅 「だわ」
「◆IAGM ~探偵選定中~
2分30秒に発表します」
[密]モモ 「!?」
河城にとり 「おー、実に普通の配役」
ジュラル星人 「配役と探偵を確認するのが、我々ジュラル星人だ」
霊夢 「にゃにゃーん」
武藤カズキ 「おはよう!」
七代目にわ影 「カウント中に悪いことしたかなとは思わなくもない。(謝罪)」
星くん 「エ゛エーイ」
真紅 「普通ね」
モモ 「おはよう」
十神白夜 「ほう?なかなかいい陣営じゃないか」
カレン 「まぁ、普通ですかね? 村13もいれば十分とは思ってます」
上条当麻 「勝ったな(慢心」
物部布都 「おはようじゃー。」
藤原妹紅 「そこそこかな」
ゼロ 「割と簡単な配役だな」
ボルガ博士 「ホッホッホ、許すぞい、超許すぞい
楽しいお祭りの始まりじゃな!」
汚い忍者 「シンプル・イズ・ベスト
数も安定してるな」
武藤カズキ 「うん、村が半分以上でQPとかも出てない
割と嬉しい配役」
星くん 「さあ、早く君のチャージング♂棒を見せてくれ」
Lクマー 「クマーがLだクマー(キリッ)
…これは!普通の配役だクマー!」
森谷帝二 「普通の内訳だったか」
河城にとり 「じゃあ私は探偵を選ぶ君をGMに渡すから、好きに探偵を選ぶといい」
モモ 「人外少ないからそんな厳しくなさそう」
星くん 「薔薇天使になりたかった人生だった。」
千手扉間 「陣営として特別は吸血鬼がいる程度か」
霊夢 「性別吸血鬼が引っかき回すの期待」
ジュラル星人 「決闘者か、ボルガを爆破しろ
復讐でも、何でも構わんからやってしまえ」
物部布都 「なかなかな配役であるなー。」
グレイマン 「ナージャとかホロとか雪子とか小清水亜美の人>L」
ボルガ博士 「さぁ探偵君や、後の手はずはわかっとるの?(チラッ」
カレン 「吸血鬼と決闘がいるのはシンプルの範疇には私ならいれませんね>汚い忍者」
十神白夜 「ふん、俺が探偵になれば完璧な勝利しかないのだが」
火焔猫 燐 「村が半分以上あるならだいぶ楽な方さね。
酷い時は人狼陣営+蝙蝠とか天狗とかで8とか9とか行くことあるし」
上条当麻 「正直探偵村の第四陣営なんて目立たないからなぁ……………」
カレン 「しかし、卑劣様と汚い忍者、どちらがより卑怯なのでしょうか
少し気になります」
星くん 「真面目に言うと総人外数少ないしどうにでもなるだろう」
汚い忍者 「QPっていう数減りと事故要因も無いし
安定してるちゃしてる」
霊夢 「あれ、メモ帳間違って閉じてた。」
真紅 「吸血鬼が厄介かな」
七代目にわ影 「絶対に許さない。」
ゼロ 「ボルガを爆破とか怖い事言うなぁ・・・」
藤原妹紅 「まあ、吸血鬼が吸血死しまくったり
決闘陣営がいろいろあれだったりしなければなんとかなるさ」
Lクマー 「吸血鬼がどう動くかは割と不安要素かクマ?」
河城にとり 「別に探偵をするのはいいが――狼をすべて倒してしまっても構わんのだろう?(狐勝利)」
上条当麻 「でも冥吸血と性別吸血はNG」
武藤カズキ 「まぁ、探偵次第だけどね!
それでも絶望とかは全然感じないし
やっていけるね!」
森谷帝二 「グレイマンの左上…」
ジュラル星人 「陣営としてはそこそこだな
吸血鬼と決闘が何をやらかすかと言うところか」
星くん 「ボルガ博士が鮮血夫人の大爆発で爆死するんでしょ
わかる」
グレイマン 「俺が探偵になったら決闘で人外かどうか決める」
藤原妹紅 「吸血鬼自体も占いの変別に使えるからな」
霊夢 「グレイマンの左上・・・? 時計があるわね」
モモ 「性別吸血鬼だったら吸血次第になっちゃいそう」
千手扉間 「決闘だと指定の場合刺さったところにヘイトが向くかと言われると違うからな
むしろ残される可能性すらある以上厳しいだろう>ジュラル星人」
汚い忍者 「そうゆうプライドの高い奴がズブズブ負けフラグになるんだよな>十神白夜」
上条当麻 「鮮血ってあまり活躍しねえよな。
あれ他の感染者も爆発させればいいのに」
七代目にわ影 「別に、LWを吊りあげてしまっても構わんのだろう?(至言)」
「◆IAGM では発表します、今回の探偵さんは~」
真紅 「ボルガ博士が吸血鬼でも引いたのかだわ」
Lクマー 「グレイマンの左上…?何も無いなクマー」
ゼロ 「探偵になってハーレム作るしかねぇな」
上条当麻 「上条当麻さんです(裏声」
星くん 「あまり吸血系2POPもないだろう」
ジュラル星人 「処刑候補を吸う吸血鬼がいるのか?>星くん」
ボルガ博士 「探偵君や、初日にグレランなんぞ中途半端を選んではいかんぞい
指定じゃ、圧倒的な指定じゃ
どこを指定するかはわかっとるの(チラッ?」
森谷帝二 「完全な左右対称じゃなかった グレイマン吊るべし」
河城にとり 「理想(狐全滅)を抱いて溺死しろ!>にわ影」
武藤カズキ 「決闘が宿敵とか仇敵つけるなら人外につけてくれるとありがたいな
こういう配役なら」
火焔猫 燐 「狐全部吊ってからならね!>にわ影」
カレン 「確かに調べると、声優は私のもコードギアスのカレンも小清水亜美さんですね」
霊夢 「(ドラムロール音)」
汚い忍者 「13これで金曜日だからジェイソンとか出るか」
十神白夜 「俺をそこらのフラグごときに負ける凡俗と一緒にするな。
死んだなと言えばそれはもう死んでるんだよ>忍者」
「◆IAGM 七代目にわ影さん です」
グレイマン 「決闘者……これは俺が引くしかないだろ(引けるとは言っていない)」
上条当麻 「だからこそ爆発力をだな…………>星くん」
七代目にわ影 「十神白夜さんです。(裏声)」
千手扉間 「鮮血婦人ならそれはそれで問題なかろう
確定で探偵は吹き飛ばないのだからな>星」
星くん 「鬼や…この同胞鬼や…>ジュラル星人」
上条当麻 「は?(威圧」
ゼロ 「俺だ!!」
真紅 「フラグ達成ね」
七代目にわ影 「……。」
ゼロ 「ちがったぁぁぁ」
武藤カズキ 「にわ影!にわ影!」
藤原妹紅 「なん、だと・・・」
ジュラル星人 「にわ影が探偵か
ではきりきり働け」
河城にとり 「アカンこの会話からして探偵に死亡フラグ建ってる!?」
カレン 「にわ影って、元ネタ何なのでしょう……
(よろしくお願いしますね、探偵)」
霊夢 「にわ影! お前こそ村にとっての新たな光だ!」
ボルガ博士 「ホッホッホ、ワシ探偵村で吸血勝利一回しとるからもうえーぞい」
Lクマー 「wwwwwww
探偵おめでとうクマー?」
星くん 「にわ影くん、早く君の変装を見せてくれ」
七代目にわ影 「世界は間違ってると思うよ?」
モモ 「探偵騙りだゼロを吊ろう」
「◆IAGM 探偵はOP中か2日目昼の間にCOしてください
他の人はOP中のCOは禁止です」
物部布都 「ここはにわか隠れの里だったか。」
上条当麻 「また狐ケアで狼が勝つのか……………()」
藤原妹紅 「うん、まああれだうん」
火焔猫 燐 「知ってるよ。そんな事言ってたら後援者が人外に付くんだろ。>カズキ」
ジュラル星人 「奴隷のように探偵をこき使うのが
我々ジュラル星人だ」
グレイマン 「にわ影が探偵か
つまりどういう事だ?」
森谷帝二 「にわ影探偵 影が薄いようにみえる」
モモ 「にわ影は探偵おめでとう」
十神白夜 「……はっ!>にわ影」
七代目にわ影 「だりーな。(迫真)>元ネタ」
藤原妹紅 「がんばれ」
汚い忍者 「にわ影ー忍者群代表して身代わりになってくれー」
河城にとり 「まー、今日か明日にでもCOよろしくってだけ言っとくよー
あと指定も忘れずにー」
上条当麻 「卑劣な!>忍者」
「◆IAGM 探偵には2日目と3日目以降にそれぞれ1回ずつ、ラン権があります
グレランや範囲ランなども含みます(例:ボルガ博士-ボルガ博士ラン)」
Lクマー 「うん、にわ影の元ネタが気になって来たぞクマー」
七代目にわ影 「共有者表記だよ、くっ……殺せ!」
[密]真紅 「ふーむ」
カレン 「多田さんの事なんですか……
にわか、という事ですか」
ボルガ博士 「>にわ影くん
立ち合いは強くあたってあとは流れでお願いします」
千手扉間 「にわかものが隠れし里、つまりは修羅のみが存在する里か>物部」
物部布都 「ま、役職のCOは明日でも良いしじっくりとチャクラ練ってれば良いんじゃないかな。」
武藤カズキ 「一人しかいない!>ラン範囲」
七代目にわ影 「採用。>ボルガ博士-ボルガ博士ラン」
星くん 「ボ ル ガ 博 士  範 囲 ラ ン」
モモ 「それはボルガ博士指定なのでは・・・?」
河城にとり 「この村を襲ってるのは狼じゃなくオークかな?」
Lクマー 「…それは事実上の指定吊りじゃないかクマー>GM」
ジュラル星人 「パラレルの世界は許してやれと庇ってやるのが我々ジュラル星人だ>上条」
霊夢 「むしろ忍者が身代わりの術に使われるのでは・・・
いえ、よしましょう。私の想像で以下略>汚いの」
[密]真紅 「まぁ指定されて終わりかな いつも疑いされてるのだわ」
カレン 「朝一で、夜に声が聞こえたかどうかは報告必要です? >探偵」
上条当麻 「男性ー女性ランでもよくない?」
ボルガ博士 「その指定忍者じゃろ!絶対忍者じゃろ!」
汚い忍者 「汚い忍者責任は奴に押し付けた
俺は見てるぜ責任に押しつぶされる奴を見てちくわを食う」
ゼロ 「キラキララン」
グレイマン 「ひっでぇ村だなオイ」
藤原妹紅 「なるほど。とりあえず初日相方じゃなければあれというか
ボルガ博士とボルガ博士でダブってしまうな」
Lクマー 「お許し下さいされるのかクマー?」
真紅 「ラン範囲が狭いような広いような」
七代目にわ影 「わかったよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww>ボルガ博士
そんなに催促するなよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
十神白夜 「実質指定でラン権を捨てるのか。気に入った。そのまますべての権利を放棄しろ」
河城にとり 「ジュラル星人どっちだよ>上条」
星くん 「チャージング棒が立派な人とそうでない人ランがいい」
千手扉間 「相方がGMなら一応言っておいてくれ
夢だろうと真だろうとはっきりするからな」
ジュラル星人 「博士を爆破する」
上条当麻 「ぴよらっとは吊れ」
星くん 「やめるんだ」
モモ 「共有表記か」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七代目にわ影の独り言 「さて。」
上条当麻の独り言 「しかしなぁ。ゼロに行く気はないぞ」
カレンの独り言 「で、吸血鬼ですか……相応に厳しいのですが」
モモ(人狼) 「銀いるよね・・・?」
河城にとりの独り言 「テレレテッテレー
地球破壊爆弾~♪」
星くんの独り言 「んでこのまあ銀なわけだがこれヤバイよな本隊なんぼなんだ」
ジュラル星人の独り言 「こんなRPで狂人を引いても困るともっているのが
我々ジュラル星人だ」
霊夢の独り言 「さて、狼5で雪女っていう事はMAX4Wだよね」
「◆IAGM 満員御礼、GMはあべべでした
ルルブじゃよhttp://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/186.html」
藤原妹紅(妖狐) 「うわぁ・・・」
七代目にわ影の独り言 「まぁ、声が聞こえればそれで良し。
聞こえてないならサボってコナンのメインテーマ聞いてました。^^
で通そう。」
「◆IAGM 探偵への能力行使は禁止だよ、気を付けてね」
Lクマーの独り言 「やっべ、ログ撮りそこねたクマ()」
Lクマーの独り言 「やっべ、ログ撮りそこねたクマ()」
火焔猫 燐(人狼) 「いそうだね。あたいは素狼。
んでさ、明日は銀の吠えが無ければ吠え無しで行かない?」
上条当麻の独り言 「まぁ村陣営引いたなら俺は推理をするだけだ。
勝てるとは思わないがな。」
七代目にわ影の独り言 「雪辱戦の機会が思ったより早く訪れたわけだけど。」
火焔猫 燐(人狼) 「 」
霊夢の独り言 「狐2のー決闘のー吸血のー」
火焔猫 燐(人狼) 「こんな内訳だ。何か面白い案があるなら乗るよー?」
ジュラル星人の独り言 「投票系でも騙って荒らしてやるかと言う信念を持つのも、我々ジュラル星人だ」
星くんの独り言 「銀何気に初だから立ち回りが微妙ではあるが」
グレイマン(妖狐) 「おう、霧だ」
藤原妹紅(妖狐) 「とりあえず凍傷になることはないかもしれないけど
ちょっとどうしようかなこれ」
モモ(人狼) 「おk吠えなしでいこう ちなみに私響きなので噛みはそっちがよろしく」
ボルガ博士の独り言 「英雄になるチャンスじゃ!ワシが騎士を道連れにすれば英雄になれるんじゃ!
博士+毒=生き様、もはやワシに微塵の後悔もねーぞい!」
火焔猫 燐(人狼) 「あ、こっちは素の狼。
そっちは何か特殊なヤツだったりする?」
七代目にわ影の独り言 「別にいらねぇ……前回の村蒼星石吊りで詰んだだけだし……。」
藤原妹紅(妖狐) 「雪狐だからあんまり意味がなかった」
ジュラル星人の独り言 「いっそ狂骨でも騙るか?」
霊夢の独り言 「ああ、騙りを考えるのが面倒だわ」
グレイマン(妖狐) 「なんで決闘引けないかねぇ」
ボルガ博士の独り言 「ホッホッホ、誘導ミサイルじゃよ?(チラッ」
モモ(人狼) 「噛むと音がなる これもう罰ゲームだよ」
火焔猫 燐(人狼) 「はーい
噛み先は一人で決めるけど期待しないでね!」
藤原妹紅(妖狐) 「探偵村で投票されて発動するタイプは
全部意味がなくなるからなぁ」
火焔猫 燐(人狼) 「初手ボルガ博士吊りを祈ろうw」
ゼロ は カレン ボルガ博士 モモ 河城にとり 物部布都 に宿命を結び付けました
モモ(人狼) 「あと面白い騙りは思いつかないなあ」
モモ(人狼) 「おkボルガ吊りねw」
グレイマン(妖狐) 「狼が事故死するか
吸血鬼が黙ったまま死ぬかだな>勝ち目」
霊夢の独り言 「そうね、珍しい所で墓守とか騙ってみようかしら」
カレンの独り言 「吸血鬼PP宣言……やってみたいものですね」
汚い忍者 は 千手扉間 を占います
火焔猫 燐(人狼) 「モモの周囲を開けるように噛んで行けば、最悪あたいが死んでも音を鳴らさなくて済むとかそんな話もあるし」
藤原妹紅(妖狐) 「一応その手があるか>吸血鬼乗っ取り」
グレイマン(妖狐) 「ま、なるようになるさ」
藤原妹紅(妖狐) 「蟲姫がいたら死にそうだけど」
星くんの独り言 「教えなくてもいいし教えてもいいらしいが教えておこう
どちらにしろ4吠えだ」
火焔猫 燐(人狼) 「まぁ銀がいりゃ普通に話すからね、明日!」
星くんの独り言 「明日死ななければだが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆IAGM 投票は狼の噛み以外は超過前を推奨します
昼も夜も130を目安に、2分超えないようにね」
「◆IAGM あんまり連日遅い人はその人の黒歴史を暴露しちゃうぞ☆」
火焔猫 燐 は IAGM に狙いをつけました
IAGM は無残な負け犬の姿で発見されました
(IAGM は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
IAGMさんの遺言                    __
               ,、__( ̄_ .. -‐ ⌒ 、
              /       ⌒ヽ    \
         /            :,       ー-=ァ
          ∠/       i     i   \: . ,__/
          ′        :i\  l     \ \     IA/VT -COLORFUL- 発売中!みんな買ってね♡
         i :     :|  ハi⌒\| :  :   \⌒
.          ノ i  : /j  /  ^笊ぃ: i  i 、   \
.       ∠イ |   :ィ笊(/   弋ソ | :ハ  :i  \   \
        ,:八  ハ弋ソ '     |:/  :′:   \ \)
.       / :/∨八/   、   ア /V  :/  i :   \ \
      / /i :  /ゝ .  `   //  /   :i  :  :、 \  :,
.      ,/ / : /    :|≧r /  /''" ̄`ヽ :  \   ヽ ′
.    /  / : /   /-┴7 /    /       _}_:   \ ノ }
       {  : ,:  /   / {/   / ,. -‐=ニニニ}:     \ノ
      /乂__{:  /ニニf⌒ヽ{∨ /≦ニニニニニニ}:  i   ヽ
      ,    {ニ{V }/⌒{ニ <\{ニニニニニニニ{ : :i   :,  ,
.     /    〈ニ{v ,ノ ニ{_r、 :{\>_ニニニニニニハ. :  i   :i  ′
    / /   }-[二{  ノ┘ニ\} {ニ≧xニニニニニ} : ¦   |   i
.   / :′ /},ノ ,ノ´ ̄}ニニニ{/} {ニニニ\‐¬冖マノ :  :i   i  |
  :  i / //\_ノニニニ{__乂\ニニニー-ニニ}/  ′  :   :|
  i /, //二二/ニ/ニニニニ) \ニニニニニリ  .′  , /  :
  |/ / //乂二/ニニ|ニニニ∠.ノ^\\ー---=彳 /   //  ,′
  ′/ //   /|ニニ/\ニニニニ/: :\:\\:_:_:_:/_ /   /'′ /
 ,′/ / ′ /: /:|二/: : : i\ニニ/\: : :\:`ー--ァ¬=ミx:/  /
. ′.′ / //: /: :|/:i : : : 、: :\/、: : : :,_:_:_:_:_: / ., ′ :/\(
┼┼=彳://: /: : :i: : :|: : : : :\: : : : :ー-: : : :_://  /   )
┼┼=彡'/: :' : : : |: : : 、: : : : : : :ー-: : : :_: //  /
人 :、 ./: : i: : : : :、: : :\: : : : : : : : : : /∠ -‐ '゙
.  \\\: | : : : : :\: : : :\: : : : : ;. -‐ '"
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
霊夢 「再提示:村人陣営13 人狼陣営5 妖狐陣営2 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
黒歴史暴露に【興味があります】」
カレン 「まぁ一応言っておきますが、共有の声は昨夜聞こえませんでした
事故防止に「グレラン宣言」をしておく事を推奨します。
実際どうするかどうかはおいといて。」
火焔猫 燐 「おはよーさんっと。
出現陣営:村人陣営13 人狼陣営5 妖狐陣営2 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
人狼陣営5のわりには吠えが13回、ちょっと少ない気がするね。
5Wいないのか静・銀がいるのか。後者なら狼の連携取りづらいから村に有利だけども、さてさて。」
ゼロ 「おはよう」
ジュラル星人 「おはようの挨拶と引き換えにボルガ博士爆破を求めるのが我々ジュラル星人だ」
七代目にわ影 「仮にも好きと言うならそいつの嫌なことをするのは良くないと思うんだよなぁ。」
物部布都 「おはようじゃー。
にわ影、お主、夢を見ているようだな。」
上条当麻 「OPあるのに配役考察をする奴は吊りって偉い人が言ってた。
黒歴史はやめろォ!」
汚い忍者 「夜発言無いから基本にわ影は夢共有と見ていいだろ
まぁ別に隠者でも変わらねえけどな
初日COする奴は出てきて今日はグレランだろ多分」
ボルガ博士 「ホッホッホ(チラッチラチラチラッ」
武藤カズキ 「何を隠そう、俺は鍋の達人!」
河城にとり 「出現陣営:村人陣営13 人狼陣営5 妖狐陣営2 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
あらためて陣営を見てみよう
10吊り7人外、んで吸血に決闘が1ずつ。
余裕はあるとはいえ、吸血とかでいつ吊数が減るかわからないから油断は禁物だね
まぁ宿敵とかで自覚した決闘は出てこないでくれるとうれしいかな、面倒だし色々と
あと声はなかったから夢共有かな探偵は
藤原妹紅 「おはよう。それじゃそういうことなので
朝にCOがあるのは早めに出ておいてくれ」
真紅 「だわだわ」
モモ 「おはよう
なにかCOあったりするかな」
星くん 「エ゛エーイ」
森谷帝二 「おはようですね」
藤原妹紅 「死体は一つか」
十神白夜 「なんだ?死体が一つしかないのか。興ざめだな」
ボルガ博士 「ボルガ博士 は 優しい目でにわ影 を みつめている」
千手扉間 「声はせずなり」
グレイマン 「じゃ、COある奴はしな」
火焔猫 燐 「つまり鍋奉行?>カズキ」
Lクマー 「出現陣営:村人陣営13 人狼陣営5 妖狐陣営2 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
まあ昨日の流れは一旦さておくとして、探偵以外に何かCOはあるかクマ?
無いならグレランで票を見る方針でいいんじゃないかと愚考する次第だクマー」
河城にとり 「IA/VTなかなか楽しいね、音ゲー初心者だけど>GM」
七代目にわ影 「じゃ、ボルガ博士-ボルガ博士の範囲指定ランな。^^」
真紅 「いつものスタートかあ
>死体1つ」
ジュラル星人 「そして奴隷に協力は惜しまない
探偵は仕事をさせてやろう、喜べ」
霊夢 「人形告発とかはなさそうね」
星くん 「ひっどい(ひっどい)」
上条当麻 「死体複数は被害者が悲しくなるから多少はね?>白夜」
ボルガ博士 「ボルガ博士 は 期待を込めたまなざし を にわ影 に送った」
藤原妹紅 「ダブっているじゃないか>指定ラン」
武藤カズキ 「灰汁代官かもしれないよ!<お燐」
汚い忍者 「初日呪殺とか天人はねぇか
まぁ、妥当だな」
モモ 「死体がひとつとか平和・・・じゃないな死体あるし」
十神白夜 「ずいぶんと静かな朝だ」
河城にとり 「初日だからラン権は使わないからセーフ。」
ゼロ 「ボルガ博士の代わりに吊られてもいいって奴居たら挙手してくれ」
森谷帝二 「死体が一つ
これもまたシンメトリーではないからです」
真紅 「指定吊りではなくランなのだわ?!」
七代目にわ影 「皆さん盛大な拍手とお許しで見送って差し上げてください。」
武藤カズキ 「なんという範囲ランに見せかけた指定!」
霊夢 「PSVITAを持っていない私には無理な話よ>GM」
千手扉間 「まあ半分ネタも入っているのだろうが指定にしかならんな、それは」
物部布都 「うーむ、その指定だとどのボルガ博士をお許し下さいするか迷うのう。」
汚い忍者 「それ指定と変わらねぇ>にわ影」
上条当麻 「指定吊りじゃないからCOが封じられるんだよなぁ…………」
カレン 「あら、これからの展開に期待を馳せるのではいけないのでしょうかね?>死体1>十神」
火焔猫 燐 「事実上指定だと思うんだけどあたい。
まぁ指定が早いのはいいことではあるよね、うん。」
星くん 「この範囲ランだとラン権消費なんだよな?
割と真面目に勿体無いような気もする。(迫真)」
モモ 「なんて無駄なラン権使用wまあ反対はないけど」
ジュラル星人 「博士ランの協力は惜しまないのが、我々ジュラル星人だ」
藤原妹紅 「どちらかというと死体二つの方がいいことが多いかな>モモ
呪殺か天人がいるかだし。たまに逆呪殺されている占いがいるけど」
グレイマン 「COがないか?

よかろう
探偵鍋で何の手掛かりもないのならば
諸君に私を殺す権利を授けよう」
ボルガ博士 「誘毒者COじゃ!
わしが連毒にあてる!連毒くん!あとはわかっとるの!(チラッ」
真紅 「もしかすると
ボルガ博士の周辺のことを言ってるのかもしれないのだわ」
火焔猫 燐 「◇武藤カズキ 「灰汁代官かもしれないよ!<お燐」
上手い事言うなって感心しちゃった。」
河城にとり 「実際このラン風指定はラン権を使うのかどうか
私、気になります!」
Lクマー 「まさか本当にやるとはwww>ボルガ博士ラン
まあ事実上のボルガ博士指定ってことになるのかクマー」
十神白夜 「お許しください」
千手扉間 「VITAは行おうと思うソフト自体ないため買おうという気がない」
霊夢 「自発的COがあるんならしてもいいのよ?(チラッチラッ>ボルガ博士」
上条当麻 「まぁ別にいいけど草映えるCOが飛び出してきたんですけど」
ボルガ博士 「ワシは英雄になる!英雄になるんじゃ!」
モモ 「二日目だけのラン権があるんだよ>星くん」
[密]Lクマー 「げっ」
星くん 「ボルガ博士が大爆発する未来が見える」
カレン 「本気で指定するならちゃんとその旨をどうぞ?
まぁグレランやってもネタで投票するのいそうですからCO聞くのはありですけど
(私はそういう投票は反対はしますがね)」
ゼロ 「初日は専用のラン権だからな
グレランしても指定吊りでも変わらんよ

吊られる相手もな」
七代目にわ影 「ネタやらなければやらないで君たち文句しか言わないのにどういうことなの?()」
藤原妹紅 「お許し下さい!
でもこれで本当に連毒に当たれば伝説になる」
十神白夜 「あ、それだったら許さん爆弾にする>誘毒」
真紅 「これで本当に連毒がいたら大爆発に期待していいのかだわ」
武藤カズキ 「錬金術士!錬金術士がいればいいのに!<誘毒CO」
森谷帝二 「psvitaにはドラクエ11がないという事実」
ジュラル星人 「そして、探偵に自由投票許可を求めたいのが
我々ジュラル聖人だ」
上条当麻 「ネタは開始前かOPまでって相場が決まってるから」
汚い忍者 「CO聞いて変動するかどうかだな
状況はネタ釣りに近い」
七代目にわ影 「可。>ジュラル星人」
星くん 「それもそうだったわ(素ボケ)<ラン権」
モモ 「連毒にあてるのはいいけど人外飛ばすように!>ボルガ博士」
藤原妹紅 「聖人・・・」
霊夢 「誘毒っていうと毒にしか当たらない奴だったわね。」
ジュラル星人 「明確なCOは探偵が聞くまでは伏せる」
武藤カズキ 「陣営数から見ると毒人外より村毒のほうが多そうという気はする<当たるなら」
河城にとり 「連毒にあてて探偵飛んだら英雄どころか人類の敵レベルなんだよなぁ…>ボルガ博士
でも爆発ねらうその姿勢、イエスだね!」
カレン 「いや、初日だけは別のグレラン権(初日使わないと消滅する)があるので
別に今日ランやっても、もう1度グレランは出来ますよ>星」
ジュラル星人 「ありがとうといっておく>探偵」
上条当麻 「賢者か封印あたりかなーって感じの>ジュラル」
ボルガ博士 「ほっほっほ、巻き込むぞぞい!
超撒き込むぞい!」
モモ 「聖人って見た目じゃない・・・」
千手扉間 「幸いは探偵が連毒はないというとことだろうな
連毒がいて共有にまで当たった?世の中には卑劣な手を使うものもいるものだ」
七代目にわ影 「飛べよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!>誘毒者
指定ボルガ博士、お許しください!」
上条当麻 「やることなくって暇でしょ」
星くん 「聖人と星人を間違えるなんて
同胞としてどうかしてるよ」
Lクマー 「誘毒者…だと…
まあそのCOならそのまま吊る以外の選択肢は無いんじゃないかな、クマー
錬金術士が居るといいなクマー」
真紅 「んまぁ、毒人外がいればあててくれだわ」
森谷帝二 「聖人といえば立川の聖人」
グレイマン 「ゼロ>
仮にそんな奴がいて即吊りって相当意味わかんねーよ
初日から柱するぐらいなら別の村やった方が多分楽しい」
藤原妹紅 「大丈夫大丈夫。まだまだ序盤なんだから
そうそう探偵に毒が当たるわけがないさ」
汚い忍者 「錬金術師居たら助かるけどなーチラッ
ミサイルで宴だろ?」
火焔猫 燐 「んー、誘毒COなら吊りかなぁ・・・
この内訳ならニートっぽいところを初手役職保護で吊ってもいいわけで。
重要職が吊れない露出しないってのが人外には困る展開のはずだよ。」
星くん 「ここまで錬金術師が出ないから察しなんだろ()」
物部布都 「まー、この時点で薬師はいないんだろうあん、という。
居てもお許し下さい優先する奴なら知らぬが。」
ジュラル星人 「すまん、星人だった」
カレン 「自由投票に関する物でも、指示は小声か大声を使用されるのを推奨します>探偵」
霊夢 「博士の頭の中に爆弾があるのかどうか・・・胸が熱くなるわね」
七代目にわ影 「(ラン権温存の日和。)」
上条当麻 「じゃあ俺黙ってグレ考察してるわ(適当」
ボルガ博士 「わしは伝説になるんじゃぁぁぁぁぁぁぁ!」
十神白夜 「封印が仕事をするのはなかなかのレアケースだぞ。
かなり強い能力なんだがめぐりあわせがな」
ゼロ 「誘毒って騎士とかにも有効だっけ?」
火焔猫 燐 「でもさぁ、それ薬師はないよね。>ジュラル星人」
Lクマー 「お許し下さいボルガ博士!」
藤原妹紅 「立川のロン毛とパンチ
幻想入りしているからニコニコ動画で探してみよう」
真紅 「錬金術師いても、誘毒だから毒は飛ばないんじゃないのかだわ?」
河城にとり 「まぁ、誘毒は毒狼なり管狐なり連毒いるといいねって祈っておいてあげよう
前者二つは素直にラッキーだし、後者だとそれはそれで楽しい(ゲス顔)」
カレン 「錬金術師はいても今日はCOする必要無いのでは?>星」
河城にとり 「有効有効>ゼロ」
ジュラル星人 「錬金術師なら博士を爆破するに決まっていると答えるのが我々ジュラル星人だ」
汚い忍者 「毒関連役職も
居ても吊る以外ないと思うけどな
状況的にも」
七代目にわ影 「さよか。>カレン
楽してすまんな。」
霊夢 「温存しても初日ラン権は独立してるんだよなぁ・・・>探偵」
藤原妹紅 「毒有りなら何にでも当たったはず>誘毒」
真紅 「毒持ち役職はすべてあたるのだわ
夢毒は例外だけど
>ゼロ」
ボルガ博士 「あ、薬いたら名乗り出るんじゃ
不発はしとうない!不発はしとうない!」
星くん 「毒役職になら何でも中るからもし騎士がいたりすれば過分にヤバいが」
河城にとり 「ちなみに夢毒にもあたるよ、誘毒」
ゼロ 「やっぱボルガ残そうぜ」
モモ 「毒もってれば当たる>ゼロ」
ジュラル星人 「そうやって、探りを入れるのかお前は>お燐」
河城にとり 「だから飛ばなかったら、毒表記は全員偽になるね」
Lクマー 「錬金術士は居るなら黙って票ぶち込んでおけばいいんじゃないかと思うがクマー?」
七代目にわ影 「名乗り出ることを許可します。()>薬師」
霊夢 「錬金術師なら誘毒でも魔改造してくれたはず>真紅
連毒はどうだったかしらないけど」
十神白夜 「薬師がいたら出てくるだろう。出てこないということは見捨てられたということだ」
汚い忍者 「薬師なら庇い立てするんじゃね?
状況的に」
星くん 「後から出てきてもん?みたいな感じにならないか?>カレン」
火焔猫 燐 「元々誘毒者は毒持ちいなけりゃ不発じゃないのさ!>ボルガ博士」
千手扉間 「錬金は
処刑投票先が毒を持っていたら中る範囲を「村人陣営以外」に変更してしまう特殊な薬師。
毒能力判定や対象者変更判定 (薬師が「解毒した」と判定する対象) は薬師と同じ。
誘毒の当たる範囲を置き換える、だからいるなら仕事はするはずだ」
七代目にわ影 「では、皆さん準備は良いですね?」
ゼロ 「そこ吊ったら毒飛ぶかもしれないだろ・・・」
物部布都 「それじゃあ唱和しよう。」
真紅 「改造されたのかだわ>霊夢」
Lクマー 「ボルガ博士が人外という可能性もあるがなクマー!>にとり」
河城にとり 「お許しください!」
七代目にわ影 「ボルガ博士、お許しください!」
霊夢 「ボルガ博士! お許しください!」
物部布都 「ボルガ博士! お許し下さい!」
星くん 「お許しください!」
武藤カズキ 「エキサイティン!」
上条当麻 「it's all fiction!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ボルガ博士 は ゼロ に処刑投票しました
七代目にわ影 は ボルガ博士 に処刑投票しました
物部布都 は ボルガ博士 に処刑投票しました
藤原妹紅 は ボルガ博士 に処刑投票しました
上条当麻 は ボルガ博士 に処刑投票しました
ゼロ は ボルガ博士 に処刑投票しました
汚い忍者 は ボルガ博士 に処刑投票しました
「◆IAGM 指定は ボルガ博士orボルガ博士 です
どっちが吊れるんだろう(ゴクリ」
森谷帝二 は ボルガ博士 に処刑投票しました
十神白夜 は ボルガ博士 に処刑投票しました
グレイマン は ボルガ博士 に処刑投票しました
河城にとり は ボルガ博士 に処刑投票しました
カレン は ボルガ博士 に処刑投票しました
真紅 は ボルガ博士 に処刑投票しました
千手扉間 は ボルガ博士 に処刑投票しました
星くん は ボルガ博士 に処刑投票しました
Lクマー は ボルガ博士 に処刑投票しました
ジュラル星人 は ゼロ に処刑投票しました
モモ は ボルガ博士 に処刑投票しました
火焔猫 燐 は ボルガ博士 に処刑投票しました
霊夢 は ボルガ博士 に処刑投票しました
武藤カズキ は ボルガ博士 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
上条当麻0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
カレン0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
星くん0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
グレイマン0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
ジュラル星人0 票投票先 1 票 →ゼロ
七代目にわ影0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
汚い忍者0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
霊夢0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
ボルガ博士20 票投票先 1 票 →ゼロ
森谷帝二0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
十神白夜0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
ゼロ2 票投票先 1 票 →ボルガ博士
Lクマー0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
モモ0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
火焔猫 燐0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
藤原妹紅0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
武藤カズキ0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
河城にとり0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
物部布都0 票投票先 2 票 →ボルガ博士
真紅0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
千手扉間0 票投票先 1 票 →ボルガ博士
武藤カズキ は無残な負け犬の姿で発見されました
(武藤カズキ は毒に冒され死亡したようです)
ボルガ博士 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ジュラル星人の独り言 「…先に言っておくが探偵の許可は受けていると答えるのが
我々ジュラル星人だ」
河城にとりの独り言 「か、カズキダイーン!」
七代目にわ影の独り言 「飛んだよ……。」
星くんの独り言 「ボルガ博士!お許しください!」
上条当麻 は 物部布都 の周辺に逃亡しました
ジュラル星人の独り言 「そしてカズキが飛んだようだが…なんだ?」
藤原妹紅(妖狐) 「おー、あたっている」
七代目にわ影の独り言 「(お、狼ヒットかな?)」
河城にとりの独り言 「これ毒狼死んだんじゃね?」
森谷帝二の独り言 「あららぁ」
Lクマーの独り言 「どうやら他の毒が飛んだらしい。」
七代目にわ影の独り言 「ま、そろそろ真面目にやるか。」
カレンの独り言 「何か吹き飛んだんですけど」
霊夢の独り言 「カズキが死んだ!」
Lクマーの独り言 「正直多分死ぬと思っとったわクマー」
森谷帝二の独り言 「博士毒狼かな あるいは本物」
七代目にわ影の独り言 「モリターニィ教授どうすんだあれ。」
グレイマン(妖狐) 「か、カズキィィィィ」
森谷帝二 は 霊夢 の護衛に付きました
ゼロの独り言 「この重要職ブラフよ
これで指定はされない、怖くて出来ないだろう」
カレンの独り言 「票多いですね」
藤原妹紅(妖狐) 「そして吠えが少ない」
星くんの独り言 「 」
藤原妹紅(妖狐) 「本当に少ない。なんだこれ」
カレン は 星くん に狙いをつけました
グレイマン(妖狐) 「実はアイツの作者と俺の作者コラボしてんだよな
ゴースト アンド レディとエンバーミングで」
星くんの独り言 「 」
グレイマン(妖狐) 「こりゃ狼全滅ワンチャンあるかねぇ?」
Lクマーの独り言 「狼の囁きが…不穏…」
十神白夜の独り言 「司教のことがわからない奴等のためにせいぜい解説でも入れてやるか」
星くんの独り言 「…銀って吠え見えなかったよね?(謎の不安)」
藤原妹紅(妖狐) 「あるといいな。まあ、指定次第だが」
火焔猫 燐(人狼) 「ゼロ噛み130ニャ
あたいの発言はこれで終わり」
霊夢の独り言 「吠え・・・少ないっ!」
汚い忍者 は 火焔猫 燐 を占います
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
河城にとり は 森谷帝二 に狙いをつけました
火焔猫 燐 は ゼロ に狙いをつけました
霊夢 は 上条当麻 の周辺に罠を仕掛けます
河城にとり は無残な負け犬の姿で発見されました
(河城にとり は暗殺されたようです)
霊夢 は無残な負け犬の姿で発見されました
(霊夢 は狩人に狩られたようです)
ゼロ は無残な負け犬の姿で発見されました
(ゼロ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
河城にとりさんの遺言 できたぞにわ影!地球破壊爆弾じゃ!(暗殺CO)

不可>森谷


修験者CO

不可>森谷

1日目 不可

テレレッテテレー
地球破壊爆弾~♪
これで人外を根絶やしにするだけの簡単なお仕事だね
村人が死んだ?多少の犠牲はやむを得ません。コラテラルダメージというものです

2日目 森谷

んー、特にこれなら急いで暗殺する意味もないかな?
特に気になるところがあるわけでもなし。自重でいいか
って思ったけど森谷君ころしとこう、しゃべってないし



ゼロさんの遺言 復讐者だ
おっぱい枠でカレンモモ 布都 にとり
ジュラル星人のリクエストでボルガ博士だ
霊夢さんの遺言 墓守 (占い結果:村人 / 霊能結果:村人) [Ver. 3.1.0 α2~]
[狩人能力] 護衛:通常 (30%) / 護衛制限:有り / 狩り:特殊 / 罠:有効
死者も護衛対象に選ぶことができる特殊な狩人。

護衛対象
自分と身代わり君を除く全てを選択可能。
死者を対象に選んだ場合の護衛能力は無効。
生者を対象に選んだ場合は通常通りだが、護衛成功率は 30%。
憑依で見かけ上の死者を対象に選んだ場合は死者として扱う。
罠は生者を選んだ場合のみ有効。

狩り
死者を対象に選んだ場合のみ有効。
対象が人狼系・妖狐カウントなら死の宣告 (3日後) を付加する。
憑依で見かけ上の死者を対象に選んだ場合は生者として扱う。
死の宣告を付加してもシステムメッセージは何も出ない。

・・・狩り殺しが死の宣告っていうのはともかく、死者を選んだ場合のみって厳しすぎません?
効果範囲が強い? まあ、ねぇ・・・

初日:不可>上条さん>

2夜:上条さん
グレ考察する(キリッ
って言ってたから、まあ、他に指針もないしここでいいかな。

◇汚い忍者 「薬師なら庇い立てするんじゃね? 状況的に」
個人的には薬師でもボルガ博士庇ってCOされても困ると思うんだけど。正直。

◇河城にとり 「だから飛ばなかったら、毒表記は全員偽になるね」
そこはボルガ博士偽を見る所じゃないの? っていう。まあ飛んだからアレな話だけど。
武藤カズキさんの遺言       /::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::\/∧     ./  /
.      /:::::::/:::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::\∧   ./  /
     /::::/::::::::::::::::::::::::::::/|:::::/:::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::\',  /  /
     ///::::::::::::::::::::::/:::/ |::/.|::::::::::::::::/ \::::::::::::::::::ヾ,`゙``ヽ',./   l|
      /:::::::::::::::::::::/l::/≧x、 |::::::::::::/,x≦"´\::::::::::l、::::V///./   |ヽ        何を隠そう、俺は誘毒の達人!
      /::::::::/:::::::/〃示拆ヾ、|::::::::/〃不拆ヾ、 \::::|. \V>/    /: :|                  毒人外がいるといいんだけどなぁ>吊られてた場合
      /:::/ |::::::/l. ゝ ゞ=ノ   |::::/   ゞ=ノノ ∧ |`リ  /  l    /: : :|
.    //   |:::/ヽi       |:/ l       ∧ /    |  ゝ   |: : : :ヽ、
    '´     |/:\__、      ´ .;|      A-'´    ゝ,   /: : : : : :              錬金術士いたら即出るんだけど
         |::::/|::ヘ       ;l      /::::|      /   ./: : : : : : :
          l/  l::::ヘ    --─-    /::A:|     {.x‐=/: : : : : : :
          ,.,=‐-=>、         /|::::/-‐=ヽ、r─‐/ /: :l : l : : : :             ボルガ博士真なら多分俺死んでるから、その場合は死体一つって言ってた十神と妹紅注目してればいいかな
        /       `゙`≧x、. / ,.レ'"     /  /  |: : : | : | : : :
       /      __      `゙`ヽ     //  /  |: : : | : | : : :
     / -‐=ニ  ̄                  / /  /   |: : : | : | : : :
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
七代目にわ影 「まぁ、騎士が飛んでも占い初日じゃない限り占い師はいるから多少はね?
グレラン権使用。(仮)」
物部布都 「お許しくださいした結果、カズキの家が燃えたな。」
上条当麻 「カレン 俺こいつ好きじゃねえな。三日目の発言見て一貫性があるかどうか見る
グレイマン アッハイ
ゼロ 知らん。ブラフ臭いから村寄りだと思うけど
モモ 吊るすわ
白夜 こいつも好きだな
千住 固そう」
カレン 「票数多いですね
上4名ないし、2列目全員で指定吊り +残り右投票で炙り出しましょう」
火焔猫 燐 「おはよーさん。
なんだか発言薄い人が多い気がするよ。
そういうところ削りったって吊り縄にも限度があるし、村ならもうちょいしっかり発言してほしいもんさね。」
汚い忍者 「千手扉間はマメに毒関連の情報は落としてるし様子見てる場所だから
残して欲しい所 上条当麻とかが発言抑えて発言してるようで
ちょい指定とか頼みたい所だな」
藤原妹紅
おはよう。まさか本当にお許しされるとは・・・
流石の私もびっくりだ。さて、カズキの遺言が何か気になるな」
十神白夜 「ほう?」
ジュラル星人 「◇武藤カズキ 「エキサイティン!」
ここまで気楽そうだと毒で飛びそうな自覚はなかったのではと考えるのが、我々ジュラル星人だ。

お燐は夜に見直したが、やはり…わざわざ俺が何かで探りに入れるようなのが村には見えん
そこは吊り位置と結論付けたのも、我々ジュラル星人だ。」
グレイマン 「◇上条当麻「ネタは開始前かOPまでって相場が決まってるから」
◇上条当麻「it's all fiction!」
よし、上条白状余剰罪状(ラップ風)」
星くん 「ボルガ博士!お許しください!」
真紅 「だわだわ
カズキに飛んだけど、そこが飛ぶのかだわ
村毒のほうが多そうだと言ってたけど…」
Lクマー 「おはようクマー
なんか狼の吠えが微妙に不穏なんだがクマー
これ毒狼飛んで残り狼数少ない可能性あるんじゃないかクマ?

クマーは森谷帝二吊りたいクマー
誘毒についてすら全く触れてないクマー、見えんクマー
後グレイマンもなんか気になるクマ」
カレン 「何んですかこれ。ちょっと」
森谷帝二 「お早う」
モモ 「おはよう」
星くん 「なんかやたらと死んでない?」
火焔猫 燐 「3死体ぃ!?」
藤原妹紅 「おい、おい・・・>3死体」
モモ 「なんだこの死体?」
上条当麻 「呪殺 反射 噛みじゃねえの?>死体」
森谷帝二 「なんだこの3死体は」
カレン 「暗殺COと修験者COはどっちなんです」
物部布都 「死体3って凄いなぁ。」
千手扉間 「2票持ちの存在を確認した」
グレイマン 「死にすぎワロタwww」
ジュラル星人 「…なんだこの死体は」
七代目にわ影 「死因持ちは出て、どうぞ。」
カレン 「意思伝達は、明瞭に出来るならしない理由は無いですから
◇上条当麻 「じゃあ俺黙ってグレ考察してるわ(適当」
それ、私達が貴方を判断できないんですけど

後出しじゃなくても、先に錬金術師COされても
結局飛び先分からないから、そうですかとしか言いようがないのでは? >星くん」
十神白夜 「ふん……なかなか愉快な」
真紅 「ちょっと無残多いね
ってカズキも誘毒だったのかだわ」
物部布都 「暗殺反射された臭い。」
上条当麻 「んじゃカレン残そう」
星くん 「修験者・復習者・墓守
…暗殺反射系ってなんかいたか?噛みかもしらんが」
汚い忍者 「これ複数暗殺や暗殺反射無いか?」
藤原妹紅 「にとりは暗殺があるから蝕があるかもしれないけど
霊夢の墓守は本格的に不明」
Lクマー 「なんだこれ>三死体
…えっと…にとりがわかりにくいんだが修験者?」
藤原妹紅 「ゼロもだな」
七代目にわ影 「どうしようかなぁ。」
星くん 「あれマジ?>柱間
全然見てなかった」
ジュラル星人 「暗殺反射で霊夢かゼロ噛みと言ったところか?」
モモ 「墓守と修験者と復讐者?」
火焔猫 燐 「ゼロは人外遺言だからまぁ良しとして。
墓守遺言と修験者遺言・・・特に後者はかなり騙りは難しいし真っぽい。うわぁきっつう。」
千手扉間 「死体が多すぎるがカズキとボルガで少なくとも一人は人外死んでいるのは事実なのだろう」
上条当麻 「で、モモは残さずに吊る。」
森谷帝二 「墓守が上条
にとりが修験者」
十神白夜 「暗殺反射、ああ、蝕か。はっ、一手目から死ぬほど脆いとは」
藤原妹紅 「どちらかが噛み死体であるのは確かだが
呪殺だったりするのなら話は簡単だが」
カレン 「罠というのかどうかも不明
呪殺とか、吸血死とか後なんでしょうね
閻魔って必要な時いないですよね」
七代目にわ影 「森谷さん、COオナシャス。」
火焔猫 燐 「修験者って書いてるよ。>妹紅
だから蝕暗殺者は考えなくっていいはず」
真紅 「暗殺死亡は痛いけど
どこが噛み かによるのだわ
森谷が死亡していないことから、にとり噛みが先にありえそうってくらいで
汚い忍者 「森谷とか狙って行動か
もしくは火焔猫 燐とかが気になるかね」
グレイマン 「貴様ァ!何故俺の決闘枠を持っていった言え!>ゼロ」
モモ 「護衛するようなところなかったし墓守なんで死んだんだこれ
罠狼も違うし」
上条当麻 「暗殺COと修練者COとか紛らわしい書き方するなよ(半ギレ」
七代目にわ影 「まぁ、じっくりいこう。」
Lクマー 「これ森谷で暗殺反射してるんじゃねぇかクマ?>にとりの死因」
星くん 「蝕ではないだろ
修験者は真表記しかない」
ジュラル星人 「で、だ
我々はお燐を吊りたいとは言ったそこは俺に対する態度が村に見えん」
物部布都 「暗殺反射持ち人外、この村だと天狐とかかの? まあ罠師が即仕掛けたとかも0じゃないが。」
千手扉間 「19人20票だ>星くん」
森谷帝二 「暗殺反射・噛まれ・銃殺
考えられる事が多々あるのが闇鍋の醍醐味よ」
七代目にわ影 「あれ?
蝕ないの?」
藤原妹紅 「・・・、本当だ。じゃあさらに原因不明度が加速するな・・・>お燐」
火焔猫 燐 「カズキが誘毒遺言でボルガ博士のCOと考え合わせると村2飛んだと思った方がいいだろうね。」
上条当麻 「ぶっちゃけ発言がある程度出来る位置を見ていく感じのグレー視。
薄いやつは適当に吊っても勝てるからな。」
物部布都 「墓荒らしが狩られたとかが一番ありそうな気がする>墓守遺言」
十神白夜 「復讐者が死んでるのは特に興味がない。死ねばもうなにもできん」
森谷帝二 「狩人CO」
七代目にわ影 「反射あるとしたら上条さんだと思ってたのに。(小声)」
森谷帝二 「二日目 霊夢
理由
人形告発を考えているとは遣い紅系もあるが
万が一にも傀儡師かもしれない」
ジュラル星人 「暗殺反射を見るなら狡狼なり天狐なりを…そこ指定なら問題ない」
モモ 「反射なら村は侍ぐらいだよね」
グレイマン 「上条
途中経過抜きで結果だけ言ってるが説明できるのか?>吊るだの残すだの」
Lクマー 「ゼロと霊夢については呪殺とか吸血死とかそこら辺が考えられるクマー
現状ではこれ以上の判断は出来ないクマ」
森谷帝二 「霊夢 狩った」
星くん 「ふむ
ただラン権が行使されるようでなければ票持ちを見つけるのは難しいだろうな
浮いてきたらどうなるかを考えれば良い。僕らではなんともできないし>柱間」
汚い忍者 「修験者は上位暗殺者だ
暗殺自爆なんてしない」
真紅 「もしくは反射したか
とすると、どこ噛んだのか…
霊夢が墓守なら罠もありえるしね」
上条当麻 「まぁ似たようなもんかね>にわ影」
藤原妹紅 「狩り殺したかどうか>霊夢護衛」
ジュラル星人 「今書いたようにしか見えん
吊っていいだろう」
カレン 「正直、どれだけ村が死んでるかは不明ですが
誘毒2とその他の遺言見ると、手数が一気に足りなくなってる可能性はそれなりに」
千手扉間 「正直な話として閻魔がいないならはっきりしないからな
どうせいまさら言っても内訳はわからん
後ででるかどうかだけだからな」
汚い忍者 「占いー主役の俺だぜ!
情報の主役占いになった
ここがブロントとは違う人気の秘訣だな。
初日千手扉間○
さてと、メタ占いチックだが
卑劣な奴それは負けた奴の言い訳だな
俺はシンパシーを感じるぜ
勝つ絶対条件で冷静なやつを占う。
3日目火焔猫 燐●○
ネタ吊りで助かった
あそこ占ってたら厳しかったから
占いも行かないよな

状況的に火焔猫 燐が重要役職か人外っぽい発言
ボルガっていう吊れて仲間に被害が出なかった人外か
もしくは重要役職で本音言った場合 どっちにせよ占っておく位置かな」
物部布都 「指定から間が開いてたのですごーく即興で作った臭いのがあれ。」
汚い忍者 「火焔猫 燐●」
モモ 「狩人なら反射はないはずだけど
霊夢狩り殺し?」
十神白夜 「あん?……ああ、周りの死体を殺せば耐性になるアレか」
藤原妹紅 「よし、じゃあまず一つ目の死因はわかった
それはそれで狩人が出てきたのがあれなんだが」
七代目にわ影 「さよか、上条さんCOどうぞ。」
カレン 「流石にそれは指定を変更希望します」
Lクマー 「えー…>霊夢狩り殺し主張」
上条当麻 「今書いたとは思わねえけど俺。
人形告発のことに関して一瞬で思い出せるとは思わない」
ジュラル星人 「うむ、忍者はその結果なら盲信だ
探偵、変更を求む」
真紅 「ふむ、霊夢の狩殺し主張と
なら残していいね」
七代目にわ影 「お燐COで上条さんストップ。」
火焔猫 燐 「ふむふむ、狩り殺しCOね。
霊夢の方は墓守遺言で騙りの可能性はまぁある方だし。」
汚い忍者 「サクサク行動のために指定ミス避けで出るぞ」
グレイマン 「修験は発生職
暗殺で票が増える>にわ影」
十神白夜 「あん?狩った?今狩ったと言ったか?」
星くん 「…怪しいな
やはり暗殺反射系人外ではないか
反応がアレなので罠貰った真とかではないだろ」
物部布都 「忍者のそれは●つれってことかの?」
火焔猫 燐 「占いCO
妹紅○>にとり

1夜
占い師頂きましたー!
ま、初手はヒントも無いしね。炎使い同士のよしみで妹紅を占っておこうか。

2夜
うにゃー。なんか薄いところ多すぎない?
まぁ発言の多いところを占っておこうかな。にとりでいいや。
なんか後半1行が増えてるあたり、必死な気が見て取れる気がする。この内訳ならやや人外目。」
上条当麻 「うおおおおおおおおおおおおおおおおお(キキッーーーーーーーー」
藤原妹紅 「今出てくる意味はあったのか?>汚い忍者
狩人が噛まれるかどうかまで見てもよかったと思うが」
カレン 「狩人いるからという事でしょうかね?>占いCO」
Lクマー 「ちょっと待って、なんで出たクマ?>汚い忍者
…まさか狩人COがあったからかクマ?」
汚い忍者 「狩り殺しなら俺護衛でストップできるだろ」
星くん 「んでそこでなぜ占いが出てくる
庇い主張ではないんだな?」
カレン 「CCOっぽさは感じるんですけど」
ジュラル星人 「で、我々の自由投票は常に許可を受けていると判断するぞ>探偵」
七代目にわ影 「忍者指定の気配は皆無だったので。」
モモ 「占いCOは狩人がでたからCOしたということか」
藤原妹紅 「狩人がいたとしても明日までしか結果は出せないのだが・・・」
火焔猫 燐 「にとり○だけど呪殺は遺言からあんまり見てない。
あと呪殺だった場合占い臭消すためってのもあるけどね!」
真紅 「忍者って今出るところなのかだわ」
星くん 「いや森谷のCO信憑性あるか?
少なくとも僕はあまり見てないぞ」
十神白夜 「とすると、……誘毒関係で人外が飛んだとみるのは少し厳しいか」
物部布都 「まあ最終的にグレランになった時に吊られるとなったら凄い勿体ないからな。
忍者吊れるとは思ってなかったが。」
森谷帝二 「で、どっちを護衛するかね?」
ジュラル星人 「胡散臭すぎるぞこいつら…」
七代目にわ影 「じゃ、グレラン権使用を明確に宣言。」
十神白夜 「どうせ占いは死ぬだろうさ。放置でいいだろ」
カレン 「あと、票あぶり出しの為に、一部右投票とかを希望します>探偵
時間がないなら、今夜に投票指示案を考えておいて欲しいです

グレランであぶり出せるなら構いませんがね」
モモ 「にとり白だけど狐は暗殺COはしないよなあ」
七代目にわ影 「自由。>護衛」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
上条当麻 は モモ に処刑投票しました
「◆IAGM 指定は グレラン です」
汚い忍者 は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
七代目にわ影 は 十神白夜 に処刑投票しました
グレイマン は 上条当麻 に処刑投票しました
カレン は 真紅 に処刑投票しました
物部布都 は グレイマン に処刑投票しました
千手扉間 は Lクマー に処刑投票しました
十神白夜 は 千手扉間 に処刑投票しました
モモ は 十神白夜 に処刑投票しました
星くん は 十神白夜 に処刑投票しました
森谷帝二 は カレン に処刑投票しました
火焔猫 燐 は Lクマー に処刑投票しました
「◆IAGM 明確な範囲指定無いので探偵以外のどこに投票してもルール違反にはなりません、一応」
ジュラル星人 は グレイマン に処刑投票しました
Lクマー は 十神白夜 に処刑投票しました
藤原妹紅 は 物部布都 に処刑投票しました
真紅 は 十神白夜 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
上条当麻1 票投票先 1 票 →モモ
カレン1 票投票先 1 票 →真紅
星くん0 票投票先 1 票 →十神白夜
グレイマン3 票投票先 1 票 →上条当麻
ジュラル星人0 票投票先 1 票 →グレイマン
七代目にわ影0 票投票先 1 票 →十神白夜
汚い忍者0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
森谷帝二0 票投票先 1 票 →カレン
十神白夜5 票投票先 1 票 →千手扉間
Lクマー2 票投票先 1 票 →十神白夜
モモ1 票投票先 1 票 →十神白夜
火焔猫 燐1 票投票先 1 票 →Lクマー
藤原妹紅0 票投票先 1 票 →物部布都
物部布都1 票投票先 2 票 →グレイマン
真紅1 票投票先 1 票 →十神白夜
千手扉間1 票投票先 1 票 →Lクマー
十神白夜 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七代目にわ影の独り言 「そもそもグレランで○投票しちゃいけないなんてことはあるまい。(自戒)」
藤原妹紅(妖狐) 「よし、ここでグレイマンが吊れられなかったのは大きい」
上条当麻の独り言 「まぁ俺に暗殺してくれれば真証明できたんだがね。」
ジュラル星人の独り言 「忍者が狼じゃないかとみてるがお燐も相当に怪しい」
上条当麻 は 物部布都 の周辺に逃亡しました
七代目にわ影の独り言 「ふーん、星くん指定しかけてたんだけど十神投げるのか。」
星くんの独り言 「吠えが見えてしまったことで絶望してるんだが一応噛める狼らしいから安心だぞ」
森谷帝二の独り言 「素直に侍COすれば良かったな
まさか暗殺反射してたとは」
真紅の独り言 「いつもの」
「◆IAGM 村陣営は探偵の投票指示に逆らっちゃいけないって言うルールがあるから一応ね?>グレランでの投票先について」
グレイマン(妖狐) 「ホーホーホー
二票持ち露出だな」
ジュラル星人の独り言 「霊夢狩り?
何を狩るという?
我々が狩られるとあれだが」
森谷帝二 は 汚い忍者 の護衛に付きました
真紅の独り言 「蘇生バレしてしまうのはよくないから」
星くんの独り言 「占星術の結果でも書き換えておくか」
七代目にわ影の独り言 「せやな。」
ジュラル星人の独り言 「忍者は落ち着け、か」
グレイマン(妖狐) 「ちょっと気の利いた台詞用意してくるぜ」
藤原妹紅(妖狐) 「布都かジュラル星人か」
七代目にわ影の独り言 「まぁ、失敗しても責める権利俺にはないけど。(目そらし)」
カレンの独り言 「まぁ布都吊りになるとして」
ジュラル星人の独り言 「我々も似たような失敗はしたことがある、気を付けねば」
真紅の独り言 「仙人COしておくか」
カレン は ジュラル星人 に狙いをつけました
藤原妹紅(妖狐) 「どちらかが古狼っぽいから
布都がそうであるのなら私もお前も非狼目になりそうだな>グレイマン」
星くんの独り言 「 」
星くんの独り言 「 」
モモ(人狼) 「 」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
汚い忍者 は 藤原妹紅 を占います
火焔猫 燐 は 森谷帝二 に狙いをつけました
森谷帝二 は無残な負け犬の姿で発見されました
(森谷帝二 は人狼の餌食になったようです)
藤原妹紅 は無残な負け犬の姿で発見されました
(藤原妹紅 は占い師に呪い殺されたようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
十神白夜さんの遺言 司教CO
三日目の今死んでる人外数は「2」だ
三日目までに死んだ奴:初日、ボルガ博士、武藤カズキ、霊夢、ゼロ、河城にとり
森谷帝二さんの遺言 実際は侍CO 暗殺反射だった

二日目 霊夢 狩殺し
理由
人形告発を考えているとは遣い紅系もあるが
万が一にも傀儡師かもしれない

三日目 汚い忍者
占い師で●持ちCOは望ましいものだ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
カレン 「どう見ても布都2票持ちですありがとうございました」
火焔猫 燐 「占いCO
妹紅○>にとり○>当麻●」
七代目にわ影 「なぁにこれぇ。」
ジュラル星人 「森谷が真なら噛まれるんじゃないかと言いたいのが我々ジュラル星人だ
生き残っていたら、占っておけばいいだろう、狼の罠かもしれんからな」
真紅 「だわだわ
問題は、にとり銃殺として狐が暗殺COを残すのかと疑問が残る
お燐のほうはすぐ作ったように見えるから偽ぽいのだわ

忍者真でみてる」
汚い忍者 「藤原妹紅○」
千手扉間 「2票持ちの物部を吊るしたい、異論はあるまい」
Lクマー 「◇十神白夜 「どうせ占いは死ぬだろうさ。放置でいいだろ」
占いが死ぬと断言できてるのがおかしいと感じたので十神白夜投票だクマー

グレイマン 3 票 投票先 → 上条当麻
ジュラル星人 0 票 投票先 → グレイマン
物部布都 1 票 投票先 → グレイマン

ジュラル星人か布都のどっちかが2票持ちだな、クマー
今日その二人に相互投票させればはっきりするクマー

森谷は正直信用できないというか、はっきり言うと
天狐ないし吸血姫で暗殺反射じゃないかと思ってるクマ
占いは忍者よりはお燐のほうが信用に値すると思うクマー」
上条当麻 「俺Lクマーの誘毒に触れないのが人外。って考察が納得行かないから人外だと思うよ。
だってお前同じ理論でジェラル星人にも触れてないけど。
錬金術士関係の発言してた以上、ジェラル星人がその系統の役職だ。って思わないのはわりかし不自然だと思うから。

妹紅も人外だと思うけどね。
朝一わざとらしいし、盤面整理しかしてないし。

だから連動してお燐も偽かなーっつう。
囲い位置でもあるし。

布都ちゃんかわいいかわいい
あっこれ布都ちゃん古系人外じゃん。
まじかよ……………」
火焔猫 燐 「3夜
吠えが少ないことに焦った狂人がアピ兼ねて早期に特攻じゃないかなーと。
もしくはあたい萌え?うーん、その可能性もゼロではないけど。
占い先は、そうさねぇ。
◇上条当麻  「呪殺 反射 噛みじゃねえの?>死体」
◇上条当麻  「暗殺COと修練者COとか紛らわしい書き方するなよ(半ギレ」
これが引っかかった。反射なら暗殺者でも修験者でも変わんないよね?なんで怒ってるのさ。」
グレイマン 「よろしい
君は探偵劇(ミステリー)の劇中に語られぬ伏線(二票持ち)を持ち出し場をしらけさせた
よって名誉の章典にしたがい君がわたしを殺害する機会を与えよう

今、ここで君に決闘を申し込む!」
物部布都 「ふぅ……やれやれ。」
汚い忍者 「おはよう。まさか本当にお許しされるとは・・・
流石の私もびっくりだ。さて、カズキの遺言が何か気になるな

発言的に勢い文章の少なさ
状況から見て夜時間考察出来てない所か?
重要役職ならそれはそれ
人外なら発見で美味しい
ここを占う」
グレイマン 「「悲しみの歌は忘れておしまい。ヘイ·ノニー·ノニー」
『空騒ぎ』
二票持ち露出したなオイ
言い訳聞くぜ、ん?」
星くん 「2票持ちこれふとちゃんでしょ」
モモ 「おはよう
物部布都が死体3がすごいというのが村にみえない」
物部布都 「我占ってくれたりしておらぬか。」
星くん 「……侍ってマジで言ってんの」
カレン 「凄く呪殺に見えます
元々燐信用はしてませんでしたが」
ジュラル星人 「…死体二だと?
性別吸血でも暴れているのか?」
真紅 「グレイマンに2票持ちねえ
どっちだろうねえ…」
上条当麻 「まぁ人外あたって居たので自己満足である>妹紅呪殺
狐だったけど」
モモ 「2票持ちだったのか見てなかった」
七代目にわ影 「特にないので指定布都ちゃん。」
物部布都 「言うてやろう。
我はこの村の真の帝王、暴君なり!」
カレン 「あー、侍で反射っぽいですか……
村大分少なくってません?」
火焔猫 燐 「お、●。でもさすがに布都ちゃん先吊りだよねぇ」
グレイマン 「で、また死体多いな」
千手扉間 「初手ジュラル星人は票外している、確認するが良い>真紅」
ジュラル星人 「…まぁ、布都吊って考えるでいいと言っておきたいのが、我々ジュラル星人だ」
七代目にわ影 「性別吸血でもない限り。」
カレン 「それ、昨日夜に声出さない意味ないのでさようなら」
Lクマー 「ってジュラル2日目票外してたじゃねぇかクマ!
布都2票持ち確定だクマー、吊れクマー

後正直侍なら伏せず正直に言うべきだろクマー…」
汚い忍者 「森谷噛まれだろほぼこれ」
千手扉間 「喋っていない時点で吊るす」
星くん 「あのタイミングなら正直忍者の方を信用はするんだよな
燐がCCO臭いってのもあるが
真で護衛貰いに来たってのがしっくりは来る 僕が森谷信用してなかっただけか」
七代目にわ影 「どう思う?(真顔)>暴君」
ジュラル星人 「は?
探偵…合ってるのか?」
物部布都 「ま、忍者とかお燐が我占って●出すかな、と思ったがそんなことはしなかったか。」
星くん 「いや喋れよ(真顔)」
上条当麻 「それお前がいうことじゃなくない?()>喋ってないから吊るす」
グレイマン 「はいにわ影
どうなんだ真相」
ジュラル星人 「まさかとは思うが、探偵は夢共有なのか?」
火焔猫 燐 「◇カレン 「凄く呪殺に見えます
元々燐信用はしてませんでしたが」
あたいの○噛みしつつ罠、の可能性は?
あっこでCOするなら狡狼ってのも十分あると思うんだけど。」
モモ 「森谷が侍だから昨日の死体は説明がつくから妹紅が逃亡とかなら理解できる
真紅 「投票外したのジュラルか
あーなるほど>扉間」
物部布都 「喋ったら騙りが我●を避けるであろう?
あとはまあ暴君だし暴れる感じがね。」
カレン 「燐さんは、●発見に感嘆するより
自分の信頼信用した方が良いと思うんですけどね」
汚い忍者 「気になった場所占う形取ってるんで>物部布都」
モモ 「暴君?え?にわ影共有じゃなかったっけ」
七代目にわ影 「いやまぁ、俺夢って皆言ってたし……というか布都ちゃんも言ってたし……。
指定布都ちゃん続行で。」
Lクマー 「クマーは誘毒に「すら」触れてないのが怪しいと言ったクマー>上条当麻
もっと端的に言っちまえば「ほとんど何も言ってねぇ」ということだクマー」
火焔猫 燐 「暴君も探偵候補だったような?
そうじゃなくても夜に発言することで存在アピールできるでしょ。」
グレイマン 「本当に暴君なら俺の権利の章典がスッゴイアレ>にわ影」
物部布都 「探偵よ、相方GM表記であろう?」
ジュラル星人 「占いについては何とも言えん
忍者は出方が胡散臭い、お燐は占い日記が胡散臭い」
上条当麻 「4日目13人…………普通村かな?(すっとぼけ」
カレン 「どう思うも何も、そんな事考えるより明日の吊り先考えません?>探偵」
真紅 「昨日って囁きなかったけどなー(真顔
>暴君」
千手扉間 「夜喋らない意味がない>上条
2昼COしてその日の夜に喋る、でもいいのだからな」
星くん 「もういいよ喋ってないのは自己責任だし…>フトちゃん」
ジュラル星人 「我々は自由投票続けるぞ
これ以降は言わん」
モモ 「囁きをしなかった理由とかあるのか暴君は」
七代目にわ影 「大体考慮はしてるけどまぁ。」
火焔猫 燐 「ところで忍者はあたいのグレラン参加についてどう思う?」
Lクマー 「暴君?ねーよ
本当なら囁いておけよクマーというかCOしろよクマー(真顔)」
七代目にわ影 「はい、そうです。>物部布都」
上条当麻 「黙ってるから吊りたいってのを大げさに言うならまぁいいや。後回しにしよ」
星くん
カレン 「忍者の出方は特に疑問には思いませんがね
狩人いるというなら、次の日までは確実に残れるという話ですし>ジュラル星人」
物部布都 「ではまあ検討会で探偵に土下座の準備でもしておこう。」
汚い忍者 「俺は狩り殺し主張なら
護衛貰って○保護もかねてるんですがねぇ>ジュラル星人」
グレイマン 「権利の章典にしたがい、お前さんを吊るす>布都」
真紅 「忍者の占い先はとても納得できる
お燐●だからその囲いを潰しにいこうとしてるのも」
七代目にわ影 「いやまぁ、乗せられた俺も悪いことになるから別にね。」
ジュラル星人 「…まぁいい、布都は吊る
本当に暴君の保証もなくなった」
モモ 「共有トラップのつもりだったということか
いやでもなあ 2票持ちで村を混乱させるよりCOしたほうがよかったと思うから
騙りでいいや」
物部布都 「こー、せっかくの探偵村だから共有居ないと思わせての共有トラップとかしたかったのだがのう。」
七代目にわ影 「今漸くグレイさんが何者か気付いた。」
汚い忍者 「発言で占ったと言ってる
気になった目に付いた所がそこなんで>真紅」
上条当麻 「俺探偵星人シレン千住 一人足りねえか。」
星くん 「んー」
ジュラル星人 「…お燐●自体は、それなりだがな>カレン」
千手扉間 「今日は指定だからな、お前自体がどうなろうとも関係はない>燐
というより今日外したら人外見られるだけだからな」
七代目にわ影 「戦略は理解するわ。」
真紅 「暴君は探偵候補なら面白いネタ…じゃなくて、そもそもなれないのだわ」
物部布都 「じゃ検討会で謝るから掌返しの準備だけしておけよ、皆の者。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
汚い忍者 は 物部布都 に処刑投票しました
物部布都 は グレイマン に処刑投票しました
七代目にわ影 は 物部布都 に処刑投票しました
「◆IAGM 指定は 物部布都さん です」
星くん は 物部布都 に処刑投票しました
火焔猫 燐 は 物部布都 に処刑投票しました
カレン は 物部布都 に処刑投票しました
Lクマー は 物部布都 に処刑投票しました
千手扉間 は 物部布都 に処刑投票しました
モモ は 物部布都 に処刑投票しました
グレイマン は 物部布都 に処刑投票しました
真紅 は 物部布都 に処刑投票しました
上条当麻 は 物部布都 に処刑投票しました
ジュラル星人 は 真紅 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
上条当麻0 票投票先 1 票 →物部布都
カレン0 票投票先 1 票 →物部布都
星くん0 票投票先 1 票 →物部布都
グレイマン2 票投票先 1 票 →物部布都
ジュラル星人0 票投票先 1 票 →真紅
七代目にわ影0 票投票先 1 票 →物部布都
汚い忍者0 票投票先 1 票 →物部布都
Lクマー0 票投票先 1 票 →物部布都
モモ0 票投票先 1 票 →物部布都
火焔猫 燐0 票投票先 1 票 →物部布都
物部布都11 票投票先 2 票 →グレイマン
真紅1 票投票先 1 票 →物部布都
千手扉間0 票投票先 1 票 →物部布都
物部布都 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
火焔猫 燐(人狼) 「忍者噛みでLWがんばれ路線でいいかい?
良かったらそのまま発言無しでー」
七代目にわ影の独り言 「ただ環境論を言うなら鍋は殺伐としていて。
検討会持ち出しちゃいけなかったとかそんなんじゃないの、半メタにわか野郎が言えた義理ではないけど。」
ジュラル星人の独り言 「すまん、悩みすぎた」
七代目にわ影の独り言 「しかしてグレイさんAA欲しいよなぁ……。」
カレンの独り言
                        ,.ィニ二二ニ=-..,_
                  ,.ィニ二二二二二二> 、
                 ,.ィニ二二二二二二二二二二ユュ、
                ,.ィニ二二二二二二二二二二二二二ユュ、
               〔二二二二二二二二二二二二二二二二ユュ、      仮に真であっても掌は返しませんよ?>布都
            ∨二二二ニ‐'':¨¨::'':ー=ニ二二二二二二二二ユュ、
               ∨二ニ/:::::::::::::::::::::::::::::::`ヾ、二二二二二二二二ユ,
              ヾニ/;: ィ´/ ̄! l ¨¨! ー- 、::`ヾニ二二二二二二二'.   貴方の動きが悪いというだけですから、
                   У / ! !   l. !  .! !.  !`r 、::ヾニ二二二二二ニノ
                 /イ i! l! !  l. ! .ノ /  / ,.!  ` ヾニ二二二二/    次も同じ事やったら吊るだけです
               i{. ! iー-、l!   j/! /-‐! ,.イ / !    i iヾニ二ニ‐'´
                   l! ヽ!l,.ィミ、   l/ ,.ィ=ミ、' i    i. !  `¨´i |
                ` i ! ぅ::i       ぅ:::::iヽ/   //    l l
                l l ゞ'        ゞ-' /   i i.      ! i、      あと、個人的に検討会という「ゲーム外」の事は
                / 八  '       〈.    l !      l. ! ',
                   / /  ヽ   __         '.     l!     i. l. !      あまり触れないで欲しいとは思いませんね
                / /     ヽ       ,..ィ´   }       !. ! i
                  i !     .! >--r '´__/___  ,!       '. '、.!
             l !      ノ    ノY´ /  l、/.!      ',. ヾ、     プレーヤーとして~を賭ける! 見たいなものに見えます
             У    /-、-‐ '´ /  /   y'ニj.      ',.  \
            ,.イリ    iニ∠   /  /   ,.イニニl       ハ.     ヽ、 
              ,.イニ/     ,!ニア _,.ィム.  i    i三ニニ'.          ゝ.,_   ヽ
            ,.イニニ.{    {三ニ=ア,.イニム,.i.   l三三ニ',         l ` ー 、 ヽ」
上条当麻 は 火焔猫 燐 の周辺に逃亡しました
星くんの独り言 「 」
カレンの独り言 「※触れないで欲しいとは思わない → 触れて欲しいとは思わない」
七代目にわ影の独り言 「(静狼かな?)」
カレンの独り言 「まぁ古狐が落ちたとは思ってますがね」
星くんの独り言 「 」
カレン は Lクマー に狙いをつけました
星くんの独り言 「 」
汚い忍者 は 星くん を占います
星くんの独り言 「血迷ってキーボードにフマキラーしてしまった」
真紅の独り言 「しかしあの投票は多分薬師かな?」
火焔猫 燐(人狼) 「>実際は侍CO 暗殺反射だった

森谷、にとり、ボルガ、カズキ、4人まで村陣営は埋まり。+にわ影と忍者か。
ゼロで決闘陣営も埋まり。
村枠は13枠中6枠まで埋まったね。」
真紅の独り言 「それとも賢者か」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
火焔猫 燐 は 汚い忍者 に狙いをつけました
汚い忍者 は無残な負け犬の姿で発見されました
(汚い忍者 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
物部布都さんの遺言
                 |二二二 ハ
                 |二二二ニハ二 二 Z
                 |二二二二.|⌒ー<  __
                 ノ⌒`マ´ ̄ ` 、/´  `ヽ
               . '      \     \    ハ
                /   ト、   __ \ ヽ   ∨´⌒ヽ !
                  /!  l| X´    Yハ /}    |
        ( (   / { \ j  }爪jメ  i!  iイ  从   j
               レ人 YN   j匕ソ }l リ .l|⌒Y  ヽ   |
                ノ    ⌒  ル'  从 ノ ノ ハ .|
                  i     /j/ / //⌒Y  /  Ⅵ
                  八/⌒(    / ' /   ! ./   j |         潜ったって良いじゃない、だって暴君だもの。
              //⌒._乂 __ . / / ̄`Y 〈    人
           f´ ̄ノ x_.メ   /イ   _ |  ヽ  ' j ヽ
           「 ̄ ノ i/    く  j /´/⌒ヽ }   |⌒
          ノ⌒メ ノ     / / / ___ ∨   .リ
           {   /⌒i   //  / ´     jト、 (
          人   !  l|  /    ト、     ノ! }
         / ∧  j  リイ/⌒i   l|  \___/从!
汚い忍者さんの遺言 占いー主役の俺だぜ!
情報の主役占いになった
ここがブロントとは違う人気の秘訣だな。
初日千手扉間○
さてと、メタ占いチックだが
卑劣な奴それは負けた奴の言い訳だな
俺はシンパシーを感じるぜ
勝つ絶対条件で冷静なやつを占う。
2日目火焔猫 燐●
ネタ吊りで助かった
あそこ占ってたら厳しかったから
占いも行かないよな

状況的に火焔猫 燐が重要役職か人外っぽい発言
ボルガっていう吊れて仲間に被害が出なかった人外か
もしくは重要役職で本音言った場合 どっちにせよ占っておく位置かな

3日目藤原妹紅○
おはよう。まさか本当にお許しされるとは・・・
流石の私もびっくりだ。さて、カズキの遺言が何か気になるな

発言的に勢い文章の少なさ
状況から見て夜時間考察出来てない所か?
重要役職ならそれはそれ
人外なら発見で美味しい
ここを占う

4日目星くん○●
呪殺っぽい物凄くな
狙うなら星かジュラル星人
星なら褒めちぎって村目に見せようとする方向
ジュラル星人は人外主張で吊らせにかかった所
狙うなら
俺信頼する言い方だけで終わってる
星狙い
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
上条当麻 「5吊り
モモ お燐 星君or真紅を殺したからの~って感じの。」
カレン 「FOで良いと思いますがどうでしょうか
忍者生きてるなら死体無しでもない限りは燐LWかなぁとは

上条さんは狐には見えない位置ですね
忍者信用の前提ですが。」
ジュラル星人 「今日あたりに占いがどっちか噛まれてるのではないかと思っているのが、我々ジュラル星人だ
複数死体については、吸血鬼陣営のせいで何とも言えんとしか結論がでない」
真紅 「だわだわ」
千手扉間 「今更だが十神の遺言薬師がいないならほぼ破綻だということに気づいた
霊夢(狩り殺された)、ゼロ(復讐者)
ボルガor武藤 誘毒を吊るしても飛んでいないため
一応薬師がいれば破綻はしないがその場合初日鑑定するとか言って
出てきてもおかしくないために可能性としては薄いと見る」
火焔猫 燐 「占いCO
妹紅○>にとり○>当麻●>Lクマー○」
グレイマン 「『人生に於いては誰もが一役こなさなければならない』
―シェイクスピア

ま、ボチボチFOかね」
Lクマー 「おはようクマー
占いは呪殺の可能性が高いお燐のほうが信用に値するとは思っていたが、
もう1人暗殺が居るとなるとまた話は変わるんだよなクマー
妹紅が逃亡者系なのか、遺言残してないで被暗殺された人外なのか…
さらに言えば性別吸血による吸血死の可能性も有りうるんだよなクマー?

もし潜ってる占いが居るならここで出るべきだと思うクマー」
七代目にわ影 「忍者あああああ。」
星くん 「エエーイ。
どうせ忍者が死んでる」
ジュラル星人 「分かりやすい噛みをしているなとあきれるのが、我々ジュラル星人だ」
真紅 「ここで忍者死亡か…」
カレン 「ふむ、こうなるならば燐吊りで良いでしょう」
火焔猫 燐 「4夜
上条当麻●なんで、そこに投票してるグレイマン・投票もらってるモモは非狼目かなぁって。
まぁ占い先はLクマーかな。あの発言で票もらいが少なすぎるもの。結構狼目を見つつ占い。」
火焔猫 燐 「なんだこりゃ」
七代目にわ影 「指定お燐。

FO。」
星くん 「んまあここまで予定調和の燐吊りでFA
なんだろうなあ」
グレイマン 「とはいえまずはお燐どうすっかだな」
モモ 「おはよう
忍者噛みか」
上条当麻 「あの時のグレランの票取っておけば良かったなぁ()」
Lクマー 「…あっ、はい>忍者単独死体」
ジュラル星人 「となると妹紅呪殺で狐が一匹減ってるのだろう」
カレン 「Lクマーさん
森谷さんの遺言見てます? 侍COして、暗殺反射臭いって言ってますよ?彼は」
千手扉間 「まあどうせ死んでいると思っていたが燐吊りでいい」
[密]七代目にわ影 「フルネームで言ってない?
聞こえんなぁ……。」
真紅 「お燐吊りしてーの
すると妹紅は銃殺とてみていいかなだわ、ここで死ぬのなら」
グレイマン 「よろしい
君は探偵劇(ミステリー)の観劇中に私を蝙蝠呼ばわりして場を中座させた
よって名誉の章典にしたがい君がわたしを殺害する機会を与えよう

今、ここで君に決闘を申し込む!―吸血鬼」
カレン 「橋姫CO」
火焔猫 燐 「えーちょっと待って、ちょっと待ってよ」
モモ 「燐狼でいいんでしょこれなら」
上条当麻 「迷い人」
ジュラル星人 「賢者を宣言するのがわれわれジュラル聖人だ」
真紅 「仙人CO」
グレイマン 「ちなみに妹紅は吸い殺してないから、多分ソイツ真」
上条当麻 「迷い人日記

布都ちゃん>布都ちゃん>お燐

初日
俺これならまだ諜報員の方が良かったかな。
ソッチのほうがハイリスクでハイリターンだから
これじゃリスクとリターンが割に合わねーっての。

勝てるかなぁ。○貰えればいいんだけど。

二日目
考察してたら日記書いてなかった。
布都ちゃん逃亡

三日目
また布都ちゃんに行こっと。
情報増やすきはないです

4日目
完全に安全だから多少はね?
ってか俺自殺しても吊り減るだけでしょ。」
モモ 「村人表記」
Lクマー 「潜毒COだクマー、正直ボルガ博士吊った時死ぬかと思ったクマ
お燐吊りに異議はねぇクマ」
ジュラル星人 「二日目昼 投票 ゼロ
ここで博士をかばうのが非常にうさん臭い
人外ならば、ここで証明のために何かなってほしいところだな

三日目昼 投票 グレイマン
◇グレイマン 「貴様ァ!何故俺の決闘枠を持っていった言え!>ゼロ」
この発言が、ネタというか本音に見えた
人外としての本音に見えた

四日目昼 投票 真紅
上条と迷ったが、こっちにした
占いにたいして、少々傍観ぎみに見えたからいれたぞ」
七代目にわ影 「……泣きてぇ。>吸血鬼」
真紅 「うん、知ってた
>ジュラル賢者  きっとそうなんだろうなあと」
グレイマン 「ソイツつっーか忍者」
カレン 「今日COしても明日COしても変わらないでしょう
蘇生がいたとしてもむしろ証明していないなら噛まれなさいとしか
○ならともかく」
ジュラル星人 「いまだに、何も出ていないようで
我々の信用がマッハになっている…」
火焔猫 燐 「忍者はわかんないけどあたいは真か萌えだから。
もし狼としてもあの吠え考えるなら残り狼数だいぶ少ないでしょ、まだ吊らないでおけるはず
上条当麻 「潜毒出るとか聞いてないんですけど()」
カレン 「奇数なんで、あんまりLクマー吊りたくはないですね」
千手扉間 「忍者の○なので儂はだまるがよいか?>七代目」
七代目にわ影 「吸血鬼の処理タイミングを問う。
自分がやるのは超得意だけどやられるのは超苦手です。()」
グレイマン 「泣きたいのは俺だよ?
吸血鬼先どんだけ死んだと思ってんだよ」
モモ 「グレイマンが吸血鬼だったのか なんでCOしたのかわからないけど」
ジュラル星人 「グレイマンは吸血鬼なのか?」
上条当麻 「Lクマー毒狼だとして、釣られる発言してないし村なんじゃない?(テノヒラブルウウウウウウウウウン」
Lクマー 「…あっ>カレン
そうか3昼は狩り殺し+暗殺反射+餌食でFAかクマー」
七代目にわ影 「黙ってて良いです。>千手扉間」
火焔猫 燐 「だから忍者のグレーから吊っていけばいい話だよ!
何ならあたいの○吊りでもいいさ、まだ○吊りで呪殺に賭ける方がマシだもん。」
真紅 「当麻に特攻させたほうがよくない?
明らかに狼位置しか入っていないのだわ」
カレン 「狩人の遺言認識していないのは
Lクマーが狼にはあまり見えません
これで狐なら剛胆だなぁとしか」
七代目にわ影 「あんたに涙は似合わねぇんだよなぁ……。」
グレイマン 「俺なんかほっとけほっとけ
吊り数足りんぞ」
星くん 「おうちょっと調子悪くてすまん
素村表記な」
上条当麻 「誰に特攻させろっていうの???
嘘つき居ないけど、村人が無意識か不審者くらいしかないわけで>真紅」
カレン 「潜毒CO出ちゃったから、尚更残せないという訳で」
七代目にわ影 「特攻先ある?>迷い人」
ジュラル星人 「上条は特攻させるというが
死んだら負けないか?」
火焔猫 燐 「2死体は妹紅噛み・忍者に罠で死んでる可能性もあるでしょ
狼視点忍者はあたいに●で偽だからあたいの○噛みなんだよ」
グレイマン 「おうよ
ブラムストーカー作『ドラキュラ』だ」
カレン 「真紅は、噛まれないCOしなかったのが
微妙に思えます。」
星くん 「はなし読んでないけど特攻させて人外数大丈夫なんだっけ
仮想人外どこで置いて話ししてる」
上条当麻 「別に情報増やしために行け。っていうなら聞くけど。
今んトコ貢献してないしそれくらいしないと残してもらえなさそうだし」
Lクマー 「ぶっちゃけ仙人は村か河童か適当に騙ったほうが良かったんじゃないかなと思うクマー」
グレイマン 「『カミイラ』なんかも名作だったがね」
カレン 「訂正:噛まれるCOしなかったのが」
真紅 「潜毒は…判断に困るね」
千手扉間 「忍者狡狼見るなら餓が死ぬ」
七代目にわ影 「妹紅が忍者の○になったのって死んだのと同時じゃない?」
上条当麻 「ちなみに俺が生きてる限り吸血PPはほぼないから安心し給え」
ジュラル星人 「お燐を吊るのか?
俺は適当に入れるが」
モモ 「仙人は噛まれないCOだよな 河童でも・・・は無理か
初日毒飛んでたし」
上条当麻 「日数的にもないしな」
グレイマン 「ま、お燐吊って潜毒ギリギリで吊りゃいいんじゃねーの村は」
真紅 「最初は仙狸騙るつもりだったけど
暗殺蘇生云々言われてもアレだから素直にCOしたのだわ」
火焔猫 燐 「上条は狼だよ、そこ吊らないなら飼い位置ってことになる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
上条当麻 は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
七代目にわ影 は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
「◆IAGM 指定は 火焔猫 燐さん です」
星くん は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
モモ は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
カレン は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
千手扉間 は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
グレイマン は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
火焔猫 燐 は 上条当麻 に処刑投票しました
ジュラル星人 は 上条当麻 に処刑投票しました
Lクマー は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
真紅 は 火焔猫 燐 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
上条当麻2 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
カレン0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
星くん0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
グレイマン0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
ジュラル星人0 票投票先 1 票 →上条当麻
七代目にわ影0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
Lクマー0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
モモ0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
火焔猫 燐9 票投票先 1 票 →上条当麻
真紅0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
千手扉間0 票投票先 1 票 →火焔猫 燐
火焔猫 燐 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七代目にわ影の独り言 「忍者特殊狂漂白とかどれだけ駒使ってるんだろうという話に。」
Lクマーの独り言 「…んー」
ジュラル星人の独り言 「痛恨が出ないが、出ても大丈夫なのか悩むのが
我々ジュラル星人だ」
カレン は グレイマン に狙いをつけました
上条当麻 は モモ の周辺に逃亡しました
千手扉間の独り言 「まあ抗毒がいるなら今日Lクマーを
それ以外なら儂噛みだろうな」
ジュラル星人の独り言 「LWか?
ならば、そういう位置にいるということにはなる」
真紅の独り言 「私的にFOまで生存しただけで十分なんだけどね」
七代目にわ影の独り言 「上条さん、星くん、ジュラル星人、グレイマン。」
七代目にわ影の独り言 「キツ。」
真紅の独り言 「あとはどうなろうが探偵ゲーだから」
七代目にわ影の独り言 「お燐完全に切るしかないかなぁ。」
カレンの独り言 「上条どうしましょうかしらね。 ほんと」
ジュラル星人の独り言 「明日は忍者の○にでも入れるか
噛まれそうな気もするが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
星くん は 千手扉間 に狙いをつけました
千手扉間 は無残な負け犬の姿で発見されました
(千手扉間 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
千手扉間さんの遺言 未亡人だ、GMは夢共有也
5夜
火焔猫 燐さんの遺言 明日上条とLクマーが並んで死んでたらあたい真を納得してくれるんだろうけど。
その場合色々手遅れに近いと思う・・・

占いCO
妹紅○>にとり○>当麻●>Lクマー○
上条当麻の投票先・投票もらいのグレイマン・モモは非狼目

1夜
占い師頂きましたー!
ま、初手はヒントも無いしね。炎使い同士のよしみで妹紅を占っておこうか。

2夜
うにゃー。なんか薄いところ多すぎない?
まぁ発言の多いところを占っておこうかな。にとりでいいや。
なんか後半1行が増えてるあたり、必死な気が見て取れる気がする。この内訳ならやや人外目。

3夜
吠えが少ないことに焦った狂人がアピ兼ねて早期に特攻じゃないかなーと。
もしくはあたい萌え?うーん、その可能性もゼロではないけど。
占い先は、そうさねぇ。
◇上条当麻  「呪殺 反射 噛みじゃねえの?>死体」
◇上条当麻  「暗殺COと修練者COとか紛らわしい書き方するなよ(半ギレ」
これが引っかかった。反射なら暗殺者でも修験者でも変わんないよね?なんで怒ってるのさ。

4夜
上条当麻●なんで、そこに投票してるグレイマン・投票もらってるモモは非狼目かなぁって。
まぁ占い先はLクマーかな。あの発言で票もらいが少なすぎるもの。結構狼目を見つつ占い。
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
カレン 「真紅凄い吊りたいんですけどね

今後どうしたいかという意見が見えず
昨日の朝一は、だわだわ→噛まれ把握 という感じで夜何やってるのという感じで
無論、村人COとかしないで仙人COしたのも減点ポイントです。
そこ吊らずに残り4手を過ごしたくは無いです。」
上条当麻 「モモ逃亡」
七代目にわ影 「自分の生霊がどんな形してるかは凄い気になる。」
上条当麻 「モモ逃亡

二日目
まぁ村人表記に逃げるのはやぶさかではない。
その上で吸血先以外に逃げればいいだけだからな。

だが○など噛まれる先はダメだ。なぜなら噛まれるからだ(論理的)
噛まれたくないなら吊り候補に逃亡すればいいだけ、それがモモ。

あ、ちなみに何も付いてないから。」
真紅 「逃亡系ってなにかしら特攻がないと信用得られにくいはず
現状では当麻を残せるとまではいっていないからね」
ジュラル星人 「かりにLWとみるならば
普通では吊れない位置にいるのではとみるのが、我々ジュラル星人だ
それを考えていたら、おもわず上条に入れたというのは後付けだ、時間軸がおかしい」
七代目にわ影 「誰吊りたい?」
モモ 「おはよう
吠えがないんですが 真紅は噛まれないCOなわけですが
言動から狂人はなさそうなんで狐なんじゃないかと思う」
Lクマー 「おはようクマー
そうか、忍者が妹紅呪殺した可能性もあるのかクマー、というかむしろ逃亡死以外ならそれ本線になるぞクマー

正直仙人COも微妙だがそれ以上に仙人の仙狸騙りってよく分かんねえぞクマー
うん、クマーは真紅吊りたいクマー、狼よりは狐目だと思うクマー」
上条当麻 「っくっそLWだとしたら狐探しには貢献出来ないかなぁ……………
モモか星君どっちが狼かと言ったら前者だけど。

仙人COは噛まれないからやめろってそれ迷い人にも同じこと言えるの?()」
カレン 「何というかまぁ……>GM夢共有」
グレイマン 「迷い人って噛まれ死なないんだっけか?

>カレン
LWっぽいんで
真紅狐見るんじゃない限りはギリギリでいいだろ」
ジュラル星人 「そこが噛まれるとは思ったのが我々だ」
星くん 「すまんね昨日はろくにしゃべれなかった
改めて素村表記だ 連毒があるかは正味微妙
上条にはこっちに来てもらっても良かったかもしれないが
精神鑑定嘘つき系だと怖いからな

真紅が仙人COなのは噛まれを狙わない点で微妙だと言えるが
それだけで疑うような箇所でもないかなとは思う シカイセンだと言われればそれまでだが 噛まれたくない=仙人COであれば、狐の方が濃い…枠があったかね」
真紅 「これならいいや>グレー逃亡してくれた
迷い人は残してみよう」
上条当麻 「吸血 暗殺 噛み無効だ>グレイマン
だが吊りだけは幻想殺しが聞かないから死ぬ」
ジュラル星人 「面倒になったならクマー吊りと言いたいが
LWかつ狐の可能性があれば危険だな」
モモ 「仙人は噛まれてこそ意味のある職でしょ>上条」
星くん 「ん、モモ逃亡ならいいと思う」
Lクマー 「まあ、そうなるなクマー>千手扉間噛まれ」
カレン 「上条さんって、燐の●考えれば非狼目なんじゃないです?
狐吊り狙えと言われたらそうしますが>上条」
モモ 「逃亡系は狐疑いをもたれないためにCOするのは理解できるけど」
グレイマン 「>にわ影
手が沢山、指が沢山
村人全員指差してやがるぜクックックッ」
上条当麻 「吊り増やすって意味では俺も噛まれるべき役職だと思うんだけど」
七代目にわ影 「一手置くか。」
ジュラル星人 「上条はいい場所に逃げた
もっともモモに夢はないかつ、噛まれ位置でもないが」
七代目にわ影 「違いねぇ。」
上条当麻 「ちなみに忍者CO用意しようと思ったけど予想以上にグレー視が難しかったので破棄しました()」
七代目にわ影 「仮指定星くん。」
Lクマー 「上条については少なくとも狼ではないと思う、クマー」
星くん 「んー」
ジュラル星人 「…それ狐くさく見えるが…まぁ、おいておこう>上条」
真紅 「◇星くん「はなし読んでないけど特攻させて人外数大丈夫なんだっけ
仮想人外どこで置いて話ししてる」

ここだと思うけどね
仮想人外って触れてる時点でちょっときになる
グレイマン 「ぶっちゃけると、死体多いのに俺は何等関与してない
で、上条が噛まれて死ななかった狐も少しだけ考えたが」
七代目にわ影 「対抗馬を挙げても良いよ。」
カレン 「まぁ、状勢はたしかに狐狙うべきですかね?
どうも、非狼目=この配役ではあまり狙わないという考えから切り替えが出来てなかったと
反省する所でしょうか」
グレイマン 「狐ならお燐が告発するよなぁ?」
星くん 「いや、いい」
モモ 「グレー視が難しいから破棄というのが気になるがまあいいや」
上条当麻 「まぁグレイマンに俺吸血させればいいんじゃない?聞くとは限らないけど。」
上条当麻 「グレー考察してたら忍者日記書く時間が亡くなった。それだけ。」
七代目にわ影 「弾数足りない場合狼告発しないことあるからね。」
グレイマン 「だから上条は真か逆囲い狼
今日吊る位置じゃない」
カレン 「告発もなにも、死体無しが出た様には見えないので
告発しようがないんじゃないでしょうか>グレイマン」
ジュラル星人 「相手が本当の事言うとは限らん>上条」
モモ 「上条は人外のいうこと信用できるのかね」
上条当麻 「少なくとも死体無しが出てないのに逃亡系COする意味が薄いと思うけどとだけは言える」
星くん 「自分が割と喋れてない自覚はあるが
…上条村人なら失わせるわけにはいかんだろ
普通に」
グレイマン 「俺としては当然、狼目位置吊りはギリギリにしたいからな」
Lクマー 「狐噛みするタイミングって正直今まで無かったと思うんだけどクマ?」
モモ 「んー?どっかで死体なしがでたということ?>グレイマン」
七代目にわ影 「そこは理解してる。>星くん」
七代目にわ影 「どうしようかなぁ。」
グレイマン 「今日が来てるんだ
告発すんだろ>上条狐なら」
ジュラル星人 「…星については、よくわからんとしかだな」
星くん 「だからそこを要素で取られる筋合いはない
少なくとも上条は村で見てた上での発言だからな」
真紅 「うん? 何が言いたいのか見えないのだわ
>この配役ではあまり狙わないという考えから切り替えが出来てなかった
忍者の●と布都吊って自然と狐吊りを目指すとは思うけど
何があったの?
>カレン」
カレン 「そういえば、上条はモモと星怪しむ 根拠 って何でしたっけ
見落としてたらすいません」
グレイマン 「ただ狐狐上条が言ってるから狼目はある」
上条当麻 「見落としってか言ってないけど」
七代目にわ影 「ま、続行で。
指定星くん。」
カレン 「そもそも、今日まで狐吊り目指してなかったもので>真紅」
ジュラル星人 「撤回狂骨だ
ゼロは何か知らん、やつのせいで出にくくなったとはいっておく」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆IAGM 指定は 星くんさん です」
七代目にわ影 は 星くん に処刑投票しました
星くん は 真紅 に処刑投票しました
上条当麻 は 星くん に処刑投票しました
「◆IAGM さかなクンさんみたいだね」
Lクマー は 星くん に処刑投票しました
グレイマン は 星くん に処刑投票しました
カレン は 星くん に処刑投票しました
真紅 は 星くん に処刑投票しました
モモ は 星くん に処刑投票しました
ジュラル星人 は モモ に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
上条当麻0 票投票先 1 票 →星くん
カレン0 票投票先 1 票 →星くん
星くん7 票投票先 1 票 →真紅
グレイマン0 票投票先 1 票 →星くん
ジュラル星人0 票投票先 1 票 →モモ
七代目にわ影0 票投票先 1 票 →星くん
Lクマー0 票投票先 1 票 →星くん
モモ1 票投票先 1 票 →星くん
真紅1 票投票先 1 票 →星くん
星くん を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七代目にわ影の独り言 「そろそろクマー飛ばす頃合いだと思うんだけどどうだろう?」
カレンの独り言 「困りましたね」
七代目にわ影の独り言 「決闘割れめんどいなぁ。(小並感)」
カレン は 真紅 に狙いをつけました
ジュラル星人の独り言 「絶対、狼についている気はするが後悔しないのが我々ジュラル星人だ」
上条当麻の独り言 「うーんこの」
上条当麻の独り言 「ジェラル星人逃亡するかって感じの」
七代目にわ影の独り言 「7→5→4。」
カレンの独り言 「これ、もう無理な気が」
カレンの独り言 「当麻ほぼ村確定でしょうか」
七代目にわ影の独り言 「確認、ゼロは噛まれる何かである。」
上条当麻の独り言 「するか」
七代目にわ影の独り言 「クマー噛めとは言えないからなぁ。」
上条当麻 は ジュラル星人 の周辺に逃亡しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
モモ は ボルガ博士 グレイマン に狙いをつけました
真紅 は無残な負け犬の姿で発見されました
(真紅 は血を吸い尽くされたようです)
上条当麻 は無残な負け犬の姿で発見されました
(上条当麻 は逃亡に失敗したようです)
人狼は妖狐を襲撃したようです
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
真紅さんの遺言 仙人らしい
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
カレン 「ジュラル星人をどこまで信用するか
そして、誰が対象と彼は言うのか
少なくとも、信用すれば当麻と真紅は余り吊る意味がない
ただ、真紅延長されてる狐は0では無い(狼なら既に噛んでると思うので)」
七代目にわ影 「仮指定ジュラル星人。」
ジュラル星人 「まぁ、別に我々を指定しても構わないが…どこ吊れるかは知らんと言っておくのが、我々ジュラル星人だ。
仇自体は、どことは言わんがまだ残っている…どことは言えん、理由は言わせるな恥ずかしい。」
カレン 「え、何ですこれ」
グレイマン 「とりあえず真紅を狐警戒すんなら
7→4になるから吊るなら今日だな

最終日に回していいのよ?(チラッ)」
Lクマー 「…おう。お前狂骨よりは寧ろ釣瓶落としじゃね?>ジュラル星人

あーうん。グレイマンとジュラル星人がものすごく邪魔なんですがクマー。
多分真紅と妹紅で2Fだと思うクマー。布都は古狼
7→5→3で残り3吊り。
今日こそ真紅吊りを提案するクマー」
モモ 「おはよう
上条の忍者日記破棄の理由から狐なんじゃないかと思う
と思ったら死んでるし」
七代目にわ影 「吸血死&逃亡失敗説。」
モモ 「この死体はなに?」
グレイマン 「泣いていいよな?
また女に裏切られたんだが」
ジュラル星人 「グレイマン放置で吸血鬼勝ちでも構わないのが、我々ジュラル星人だ」
カレン 「真紅仙人なら噛まれ蘇生のはずなんですが
狂人に逃げて狂人噛みとか?」
七代目にわ影 「てかあれだな。
グレイさん飛ばさないとダメか。」
ジュラル星人 「残り2吊りでどうなるかは知らないが」
七代目にわ影 「指定変更グレイさん。」
カレン 「LW吊る日じゃないんですか? 今日は」
Lクマー 「…は?>真紅無残で蘇生せず+上条無残
吸血死+逃亡失敗+狐噛み…?

と、とりあえず真紅死んでるならジュラル星人吊ればいいんじゃないかって思うクマー」
七代目にわ影 「えーと。
君は何か私の雪辱戦にどうたらこうたらでうんぬんかんぬんで。」
カレン 「私は、モモ吊り希望しますがね」
グレイマン 「ああ無い無い
俺が吸い殺すってこたぁな
本当に吸い殺してるならそういうさ

『吸い殺してるからケア必要ないです』
ってな」
モモ 「グレイマンよりジュラル星人の方が危険な気がするんですが」
ジュラル星人 「吸血鬼吊りか
構わないが、どこが死ぬか我々もわからん」
七代目にわ影 「じゃあ指定カレンになるけど。(すっとぼけ)」
カレン 「それは勘弁して頂きたく>にわ影」
七代目にわ影 「てか吸血鬼PP次第?」
グレイマン 「だから俺指定とか無駄はよせよ
女ばかり吸ってたから全然足りやしねぇ」
ジュラル星人 「吸血鬼PPか
今言わないなら、できないということだろう」
七代目にわ影 「グレイさんの進行度合いがなぁ。」
七代目にわ影 「ジュラル狂ならクマー飛ばして二択じゃダメかな?()」
ジュラル星人 「吸血鬼が何を言っても我々はしらんが
仇は、後はあいつだが」
Lクマー 「ジュラル吊ってから4でクマー吊り。
これでカレンとモモ両狼でなきゃ問題無いと思うんだけど、どうだろうクマー?」
七代目にわ影 「じゃ、ジュラル星人指定に戻します。」
カレン 「まぁ、人外確定が二人
ジュラル星人が本当に狂骨なのかどうかも知りませんが
グレイマンが決闘系はないでしょう」
グレイマン 「しかも布都俺に投票だせ?
あそこが古狐でもない限り俺狼もない」
モモ 「グレイがどれだけ吸ってるかでまずいけど
Lクマーとかジュラル星人とか吸うとおもえないんだよね」
ジュラル星人 「じゃあ、カレンに投票するか」
カレン 「私、今し方モモ吊り言いましたからね
そこで2W見られるのは不本意です>Lクマー」
ジュラル星人 「これでどこが飛んでもと」
グレイマン 「だから俺は真実を話してギリギリまで村続けるしか勝ち目ねーんだよ>にわ影」
七代目にわ影 「偶然とはあまり思わないんだよなぁ。」
カレン 「あ、狂骨COでしたっけ
がしゃどくろCOと間違えてました」
Lクマー 「…んー、多分狐死んでそうだし今日クマー吊りで行ける気がする」
モモ 「痛恨はきっととばない(願望」
ジュラル星人 「釣瓶落としに撤回な
俺生き残っても噛むなよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ジュラル星人 は カレン に処刑投票しました
「◆IAGM 指定は 我々ジュラル星人さん です」
カレン は ジュラル星人 に処刑投票しました
七代目にわ影 は ジュラル星人 に処刑投票しました
モモ は ジュラル星人 に処刑投票しました
グレイマン は ジュラル星人 に処刑投票しました
Lクマー は ジュラル星人 に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
カレン1 票投票先 1 票 →ジュラル星人
グレイマン0 票投票先 1 票 →ジュラル星人
ジュラル星人5 票投票先 1 票 →カレン
七代目にわ影0 票投票先 1 票 →ジュラル星人
Lクマー0 票投票先 1 票 →ジュラル星人
モモ0 票投票先 1 票 →ジュラル星人
ジュラル星人 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七代目にわ影の独り言 「グレイさん噛むんじゃねぇかなぁ。」
グレイマン(妖狐) 「ジェラァァァァァルゥゥゥゥ」
七代目にわ影の独り言 「吸血鬼PP来ない場合。」
カレンの独り言 「モモがLWじゃない
グレイマンが狼の場合モモを噛む」
モモ(人狼) 「カレン銀だったりする?」
七代目にわ影の独り言 「1吸血。」
グレイマン(妖狐) 「あーあー引き分けかねぇ」
カレンの独り言 「または、モモがLWで男性の場合は、グレイマンを噛む」
七代目にわ影の独り言 「毒を飛ばして俺と吸血だけ残りの場合。」
カレンの独り言 「それしか勝ち目がない」
七代目にわ影の独り言 「勝利条件わからねぇ。()」
カレンの独り言 「吸血先  星くんさん グレイマンさん ジュラル星人さん Lクマーさん」
モモ(人狼) 「星くん銀か」
カレンの独り言 「モモに今夜能力を使い、
私が生存&ゲーム終わってなかったらPP宣言します」
七代目にわ影の独り言 「面倒だからグレイさん噛んでくださいよぉ~~~。」
モモ(人狼) 「吸血公が吸血公か?」
カレン は モモ に狙いをつけました
モモ(人狼) 「違うグレイマンが吸血公?」
カレンの独り言 「今日は、まだ無理」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
モモ は ボルガ博士 グレイマン 星くん カレン に静かに狙いをつけました
カレン は無残な負け犬の姿で発見されました
(カレン は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ジュラル星人さんの遺言 賢者を宣言するのがわれわれジュラル聖人だ

二日目昼 投票 ゼロ
ここで博士をかばうのが非常にうさん臭い
人外ならば、ここで証明のために何かなってほしいところだな
カレンさんの遺言
>”              |  i     |    |   |::::::゚. |i   ト、   |、   ヽ、   |::::. ::..   |圭圭
       、zzz匕ZZZ|   i    |   !   !::::::::゚.ハ   .l::゚.  |i_ム   l,リ   l:::::. ::::.   |圭圭
  .,sィ    `“<圭=|   l    |i    |i  ゚,:::::::::゚,l::ム ___」,斗'''´ハ l:ヽ  !    l:::::: :::: :. |圭圭
,ィ升_/        `“゚l   | ゚. ̄「l゙‐-ミlム  .i::::::::_|斗'´l  |::::ム__|ムリ_:ト、!      .l:::::::.:::::. ::: |圭圭
=圭/   rx、      .゚,  | ゚. .lム_____|zム卅:::::::::リ:::ニム芸豸}  ./'´l      |:::::::::::::::::. l圭圭   あ、飛縁魔です。
圭/   ./圭≧sa、_   ゚, i、 ヽ l::<筏ijぅj㍉|:::::::::::::::::'´ ゙ー'゚  ':::::::!      |:::::::::::::::::: |圭圭
=/     /圭劣>”´   .゚, ゚,‘. ト、|、::ヽ`¨´..':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.゛゛¨゛´:.:.:.:.:.:.|         |i:::::::::::::::: l圭圭   真紅吸血死させました
/    /Z>”        〉iZト、| .`ム:.:.:.:゙゙゙:.:.:.:.:.:, : : : : : : : : : : : : : : : :.|        |i:::::::::: .:::.|圭圭
     ¨´      __,s≦>”| `  ム       〈            |       |:i::::::::: i::{圭圭
   ,ィ   _x    V'“”   .|    .ム                  !       |::l::::::::: i::l圭圭   噛むならばらします。
   /ム,s≦馬>         ._| i   込                ,イ       .|:::li:::::::. ', Ⅷ圭
.  /Z>'“”        r壬} l l     .会。       ̄     /::l       l::::l:i::::::::.. ゚, Ⅷ=
 /=「     ___,,,,    Ⅷ/ !. .!       i≧s。      ,。イ__,.イ       ト、:ヽヽ::::::. ゚, Ⅷ   あとモモで1手だったものを……
王=ム _,,sァ⌒ヾ守、    V  ,':.:,゚        l: : l: : {≧s。r≦-‐''”  /          l::::゚.l:::ヽ:::::::.゚.=
圭圭升Z/           ,':.:/      /l: : :ヽ∧   {      ′         ト、:::゚.::::::\:::::\
圭圭圭z>s、        i.:/      / :l:ヽ: : i:.ム.  l     ,'           l ≧s、::::::::::\::::
寸圭圭>'~”    ._,,,,,s≦l/      /:.:_ム斗匕 (`   l  ___/           l    `ー=ニ二
  ゙寸ム    .,,,s≦圭圭Z/       ./'´        f´ ̄ ./         ,'
   `゙” <升圭圭圭.,イ      /         j    /         /
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
七代目にわ影 「潜毒は強毒相当である。
強毒は狼と狐に毒が当たるものである。」
モモ 「おはよう
カレンかLクマーが狼なわけだけど(吸血騙りは死体が謎なのでかんがえない」
グレイマン 「まぁ、身代わりでドンドン死んでんだけどな」
Lクマー 「モモ―カレン2Wについては想定の話だクマー、
クマーもそれは無いと思ってるクマ、多分LWだと思ってるクマ
どちらが狼かと言えばモモ狼と見てるクマ
最も、死体無しが出てるなら別としてそうじゃないなら今日クマー吊りでいいだろうクマー」
モモ 「なんだこの遺言  え?騙りだったの?」
Lクマー 「えっ>カレン吸血遺言」
七代目にわ影 「君は私の雪辱戦で愚かにも吸血鬼騙りなどをしてくれた。
私の名誉を以下略。
君に私を以下略。」
Lクマー 「えっ…と?そうなるとグレイマンの正体は…」
七代目にわ影 「クマー狂ないだろうというわけでクマー指定。
クマ鍋の時間だああああああああああ!」
モモ 「ええとつまり真紅が飛縁魔のよる吸血死で・・・?」
グレイマン 「あん?カレンが狂人で上条迷い死にだろ」
七代目にわ影 「いやぁ、鍋的手法とか実際怖い。()」
Lクマー 「1W1Fじゃなきゃクマー吊りの潜毒ミサイルで勝ち。これは確実に言えるクマ
ただ…」
グレイマン 「俺が狼でもクマ鍋でカタがつく
なんの問題もない筈だぜお前さん方」
七代目にわ影 「まぁ、そこはね。>Lクマー
ついでにグレイさんが真吸血だった場合の勝利条件もだけど。」
モモ 「クマ鍋でいいのか まあ2人外なら村勝てないし」
Lクマー 「まあ1W1Fだとどう足掻いても詰みなわけで。
どのみちクマー吊りしか無いなクマー!」
七代目にわ影 「よーし、確定人外のテーマの準備は良いぞ!(震え声)」
Lクマー 「クマー吊りLW飛びグレイ真吸血で勝利条件達成?
大丈夫だ、問題無いクマー 「探偵を吸うタイミングが無い」クマー」
[密]モモ 「引き分けできなくないか?」
七代目にわ影 「クマー狐ならCOするだろうし。」
グレイマン 「ああ俺
多分吸血先ばかりバカスカ死んでるから身代わり発動してる多分
それで布都俺投票したんじゃね?」
[密]モモ 「探偵に投票できないよね?」
Lクマー 「抗毒は知らん」
七代目にわ影 「知らん。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
Lクマー は モモ に処刑投票しました
七代目にわ影 は Lクマー に処刑投票しました
グレイマン は Lクマー に処刑投票しました
モモ は グレイマン に処刑投票しました
8 日目 (1 回目)
グレイマン1 票投票先 1 票 →Lクマー
七代目にわ影0 票投票先 1 票 →Lクマー
Lクマー2 票投票先 1 票 →モモ
モモ1 票投票先 1 票 →グレイマン
Lクマー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
グレイマン は無残な負け犬の姿で発見されました
(グレイマン は毒に冒され死亡したようです)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
Lクマーさんの遺言 潜毒COだクマー、正直ボルガ吊った時死ぬかと思った
グレイマンさんの遺言 よろしい
君は探偵劇(ミステリー)の観劇中に私を蝙蝠呼ばわりして場を中座させた
よって名誉の章典にしたがい君がわたしを殺害する機会を与えよう

今、ここで君に決闘を申し込む!―吸血鬼
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2015/07/31 (Fri) 22:58:50
汚い忍者 「探偵村なら仙人と潜毒を両方盾もあるか」
上条当麻 「お疲れ様でした」
IAGM 「お疲れ様でした」
星くん 「GMがルールブックだ」
十神白夜 「お疲れさまだ」
モモ 「なんか勝てた」
千手扉間 「おつかれだ」
カレン 「狐に飛びましたか
お疲れ様でした」
ジュラル星人 「お疲れだ、LWご苦労だった」
グレイマン 「よろしい
君は探偵劇に確率でラストが定まる展開を持ち出し探偵の活躍を台無しにした
よって名誉の章典にしたがい君がわたしを殺害する機会を与えよう

今、ここで君に決闘を申し込む!」
武藤カズキ 「お疲れ」
真紅 「お疲れ様」
物部布都
                 x=≠ 、
                /二二二ヽ
                 /二二二二ハ
                   |二二二二二i
               . |二二二二二|
                 /:.人二二二二ノ<⌒ヽ
               /:./. : : : : : : : : : : : : : :\ハ
            レ' . : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
           /. : : :/. : : : : : : :.!: : : : : : : : : :ハ
             / : : :.:.l: :.!: :| : : : :.| : : l:.Y: : : : : : ハ
          l: : : : : l: :.!: :{ : : : :.| : : |: :!: : : : : : l:|
          |.:|: : : :.|:.:.|: 人 : : :.| : : |: :! : : : : : :i:|
          |:.|: : : ┼十<ヘ: : :|ー┼ノ-x : : :从|
          N!: : : :{(  ̄ ̄)\j ( ̄ ̄ )l!: : /: :.!
             人: : :∧ c ̄xxxxxx ̄ o |:.:/ : :リ        お疲れさまじゃー!
         /: : i\: ∧   r---っ  .イレ': : :ハ        太子様、皆の者、思いつきで足を引っ張ってすまなかったな。
           /: : : | : : X:j 〕>  --- <くj: :: :/: : i
        /: : :/:.|ル.: : |´ \ \_/ / }X : :./ !
       . : : /: 人j 人:j    \__/  j  ∨:リ」
火焔猫 燐 「おおおおー!
モモすごいや!」
藤原妹紅 「お疲れ様でした
ちくせう!最後の最後であたってしまったか」
ボルガ博士 「ほっほっほ、御疲れ様じゃよ」
星くん 「お疲れ様だ
いや何もせんですまんね」
上条当麻 「雪辱は果たせましたか?>にわか」
七代目にわ影 「ぎゃふん。
お疲れ様。」
IAGM 「村吊ったのは博士吊りとグレランの白夜と暴君吊りでした」
モモ 「お疲れ様でした」
ジュラル星人 「まぁ、そのあたりのルールは作ればいいかもしれん…か」
グレイマン 「お疲れ様でした」
汚い忍者 「お疲れ様色々吊り数使って後手に回ったのが敗因だな」
河城にとり 「おつかれさまー
いやーすまないねー」
Lクマー 「1W1Fだった()
お疲れ様クマー」
武藤カズキ 「ジュラル星人のところでグレイマン釣りだったら引き分け以上ではあったが
しゃーないな」
七代目にわ影 「一手何時も足りないんだよなぁ。>上条当麻」
真紅 「暴君吊りが決め手かな」
モモ 「やったぜ!>火焔猫 燐
自分でもなんで勝てたのかわからないけど」
火焔猫 燐 「あんな内訳で勝てると思わなかったよ、モモありがとう!お疲れ様!」
霊夢 「お疲れさまでしたー!」
ジュラル星人 「我々は痛恨の仕事はしなかったが、最悪のタイミングで吊りを消費させたのが仕事だ」
藤原妹紅 「星くん指定じゃなければ勝っていたんだが・・・
なぜ指定してしまったし」
ボルガ博士 「まぁ、探偵君のエキサイティン思考がかみ合わんかったのw
クマー君信じるか信じないかじゃけど
信じて吊るならちと中途半端かものw」
七代目にわ影 「博士は知らんわwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
カレン 「暴君は、知りませんよ」
上条当麻 「ジェラル星人逃亡は後悔もして居ないし反省もして居ない()」
グレイマン 「ぐわー>決闘死」
物部布都 「しかし誘毒吊って誘毒が飛ぶ。
腐女子とか喜びそうな構図ではあるな。」
IAGM 「誘毒が誘毒持って行ったり
修験者がピンポイントで侍反射されたり、それで侍露出したり
まぁ村が村を殺したのが多い村だったね…」
火焔猫 燐 「ボルガ吊りカズキ飛び、にとりが侍の反射で死亡。
この2つが大きかった気がするねぇ。」
七代目にわ影 「十神の前に星指定で良かったぐらいなので遅すぎました。(テヘペロ)」
武藤カズキ 「物部釣りのところで妹紅銃殺で見るならお燐釣りは出来たかな、というくらい」
ジュラル星人 「我々に逃亡とは、無謀すぎるな…>上条
普通に狂人もある位置だろうに…」
真紅 「仙人COが悪手にしかならないことがわかったので
次からCOしないようにしよう」
汚い忍者 「ジュラル星人は人外の誘導発言が多いから
結果的に星くんの方が情報が出ないんだよな」
モモ 「Lクマーが邪魔すぎて銀に噛みまかせるしかなかったんで銀がいつ死んだのかわらなかった」
Lクマー 「……布都真暴君……」
ボルガ博士 「ワシはえーよwwwwww
クマー君の扱いじゃよwwwwwww」
IAGM 「モモは男性でしたか?」
星くん 「毎日毎日丁寧に4吠えしてたのに!!!!?」
七代目にわ影 「真紅とカレン置いてたから別に仙人COは特に関係がない。」
武藤カズキ 「まぁグレイマンは最終日引き分け交渉してないから人外は確定してたんで
グレイマンなんで見るかなというくらいかにゃ」
カレン 「少なくとも、票でばれた時に共有の囁き出さないなら
声出しちゃいけないと思ってた以外には通る話ではありませんからね」
火焔猫 燐 「そーいうもんだよ、1つ経験を積んで強くなっていくのさね。>真紅」
千手扉間 「クマー吊るすこと自体はいいが暴君がCOしないのはわからぬ
譲って2日目はまだしも誰かわかった3日目夜喋らないのは」
星くん 「いや噛み取った時は燐吊ってLWになったかと思って吠えなかったんだけど()」
ジュラル星人 「布都については真暴君じゃないかとは思った
俺が村なら一日残せとは言った」
モモ 「女性だったはず>IAGM」
藤原妹紅 「まあ、それでも狼ならクマー偽じゃない限り飛ぶからねえ・・・>カズキ
吸血鬼じゃないと分かってもちょっとどうしようもない」
上条当麻 「まぁ経験値は得られたから多少はね?
ミスリードしなくなって言ってるし。」
カレン 「まぁ私なら村COしますかね……>仙人」
IAGM 「じゃあカレン勝利はなかったねぇ>モモ」
ゼロ 「暴君はCOしてよかったな」
七代目にわ影 「布都ちゃんは特権で残す説あったけどジュラル星人論により日和入った。()」
汚い忍者 「俺の●吊りで良かったんじゃねーかな?
もし残すなら」
ゼロ 「2票黙ってる奴が誰なのか判明したら
最優先で吊られても文句言えないだろうし」
七代目にわ影 「グレイさんは良いんだけど。
クマー飛ばす想定そこ信じてないから来てたし。」
ジュラル星人 「狂人の狂った論理など信用してはならん
キチガイレコードが役に立ったか」
武藤カズキ 「露出したなら喋ってよかったのはある
トラップも何も物部占いする占いいないだろうし」
物部布都 「いやー、黙ってれば人外目から見ても人外じゃから狐狙いで銃殺という名文で占って●投げてくるかなー、と。」
カレン 「こういう時は飛縁魔というのはつらいです……>LW女性+探偵は後回しにしないといけない」
真紅 「素村COで噛まれる可能性が上がるなんて初めて知ったわ
強いCOなら噛むという印象があるのだわ>お燐」
火焔猫 燐 「◇七代目にわ影 「布都ちゃんは特権で残す説あったけどジュラル星人論により日和入った。()」
卑猥ったの誤字かな(ひそひそ)」
藤原妹紅 「うーむ、たぶん久しぶりに師匠としゃべれる同陣営だったのだが・・・
呪殺されたのがあれだなー。朝一発言をサボりすぎたか」
モモ 「4吠えだったのか いやこっちの吠えが少なすぎて絶望してるんじゃないかと思って
数えてなかった>星くん」
七代目にわ影 「あー、それはあるか?
でも何か実に狼って感じだったので大事に飼っちゃったテヘペロ。>汚い忍者」
上条当麻 「そういえば希望役職表示する時って何付ければよかったんだっけ」
河城にとり 「見えてる人外なんて占うわけないよ、吊るだけだし>布都ちゃん」
霊夢 「噛みたさは 強いの>普通の>嫌なの だからねー>真紅」
IAGM 「多分それでも囁きないとそのまま吊られたよ>布都ちゃん>●投げ」
グレイマン 「布都>ノータッチで吊るかなぁ」
汚い忍者 「黙ってれば吊られるから
無理に占う必要無いんだよな>物部布都」
武藤カズキ 「それで真占いが◯出してきたらどうすんの・・・>物部」
上条当麻 「パイタッチ?(難視}」
七代目にわ影 「んや?>火焔猫 燐
殺意と害意やめろよってお燐と言ってること同じなだけだよ。」
カレン 「暗殺です、証明出来ます → やっぱり暗殺しませんでした
ばりに信用できませんがな>布都」
ボルガ博士 「クマー君信じんなら多分クマー君もう少し先吊じゃなw
信じんなら最後の最後に吊る場所じゃねーぞいw」
物部布都 「>にとり
そうか? 我なら古狐狙いで占いとかもするからのう。」
河城にとり 「まぁ、ここにピンポイントで地雷踏んで即死した修験者がいましてね」
藤原妹紅 「ぶっちゃけ何もしなくても吊れるから
2票持ちを見つけても触らないかな」
火焔猫 燐 「確かに狼側としちゃすっごく悩むよ。
ただ仙狸COともなると、「80%で成功だぞ、さすがに今まで蘇生者を出してないのはおかしい」って一発吊られもありうる。
真証明ほぼ確定!レベルの強い役職をCOするのは危険もあるって事さね。」
IAGM 「ちなみに探偵さんとお揃いでした、夢じゃないよ!真だったんだよ!」
星くん 「いや3日目で既に絶望はしてたので勝ててよかった
能動的なCOの日記が亡くなってしまってね…>モモ」
七代目にわ影 「理屈はわかる、意義もわかるし俺もやるタイプ。
だけど環境がよろしくない。(断言)」
汚い忍者 「まぁ、狼少ないって印象はあったけどな>七代目にわ影」
IAGM 「にとりちゃんはもう・・・」
カレン 「役職希望って表示出せるんです?
性別なら知ってますが」
霊夢 「でもそれGMからは共有してないよね?>GM」
星くん 「ニトリチャン…」
河城にとり 「だって見えてる人外占うより灰減らした方が得じゃん>布都ちゃん
どうせ吊る位置占っても意味はない」
ジュラル星人 「我々も人狼陣営5で狂人を引くとその…困る」
物部布都 「まあ考えが浅かったかなぁ。
こういう状況でも無いと共有居ないと思わせてのってのがなかなか出来ぬから試してみようと思ったが。」
IAGM 「私は全員と繋がってるよ…>霊夢」
グレイマン 「なぁに、俺達にも十分勝ち目があった勝負だ
そこで俺告発で引き分け選ばずに勝負に来た狼を褒め称えておきゃいいのさ>妹紅」
ボルガ博士 「信じきれんならさっさと殺す、信じるならのこすほうがえーとは思うんじゃけどの」
上条当麻 「前に聞いた気がするんだけど気のせいかな>カレン」
千手扉間 「そこ占っているものがいたら吊るすぞ>物部
少なくとも露出した後で占っていたらな」
七代目にわ影 「強いて言うなら布都ちゃんなら暴君騙り騙りまではあるなと思ったけどこれも倫理的理由により廃案。」
モモ 「いやほんと銀いてくれたからまだましだったけど2Wをみたとき
絶望してたね いてくれてありがとうだよ >星くん」
カレン 「夢を共有してるって話ですよね >GM夢共有+夢共有」
ジュラル星人 「出せんな
聞きたければ聞かれれば答えるが>カレン」
上条当麻 「ポルガ博士の誘毒COは吊るしかないと思った。」
汚い忍者 「触らずに見てるだけかな
グレー情報は貴重だし」
河城にとり 「まぁ地球破壊爆弾は使うと自分にもダメージあるから多少はね?>GM」
藤原妹紅 「かなー。一手違えば勝てたから
ここは狼をたたえて負け惜しみをするかな!>師匠」
火焔猫 燐 「占い師視点だと、呪殺出たら吊り縄1つ浮くけど、●でたら1日丸損だし。
それならグレー占った方が確実って思うかなー」
ボルガ博士 「ワシ吊りは規定路線じゃろ」
物部布都 「うーん? 狐銃殺処理狙いってそんなにアレなのかなぁ。
我、今の状況で占いをやったら信用取れずに確実に吊られそうだ。」
グレイマン 「俺としちゃぁ最後に一騎討ちの決闘ができて悪かぁない村だったぜ

探偵はまぁ、ドンマイ」
上条当麻 「連毒期待するしかないじゃろ?」
Lクマー 「ぶっちゃけ露出2票持ち占って呪殺以外の結果出す「真占い主張」ならクマーはその占い吊るぞクマー
傀儡/一言ならまた話は変わってくるけど」
ジュラル星人 「博士はそれなりのCOをしないと死ぬだろうな
我々が、そういう設定にした」
ボルガ博士 「じゃよねー!>上条君」
カレン 「森谷さんが女性なんですけど……」
星くん 「ボルガ博士!お許しください!」
武藤カズキ 「自分に信用ないと判断したならやるけど>銃殺狙い」
ジュラル星人 「露出2票もち占いは普通にありだ>クマー」
七代目にわ影 「後はモモは騙されてたから。
死体3つの反応が非狼に見えてしまったにわかアイ、腐ってますね。^^
そういう意味で狼勝利は妥当妥当アンド妥当、おめでとう。」
上条当麻 「今回は珍しく騙らなかったからな……………>性別」
カレン 「でも逆に言えば、それ以外は全員素直な性別なんですよね」
火焔猫 燐 「信用がピンチな占い師ならアリじゃないかな?>2票持ち呪殺狙い
そこまで追い詰められてないなら無しだと思う。」
ジュラル星人 「露出人形やら露出司祭に露出霊能なども
悪くはない」
グレイマン 「おう、あそこで決闘を選べるLwってのは痺れるぜ>妹紅」
武藤カズキ 「お燐の立場だったらやるかもしれないけど忍者の立場でやるメリットはないね>銃殺狙い」
物部布都
      _____
.   ,γ'><`ヾ‐--、
.  / .`ー--‐'´  ヽ,ヽ
 /            Yl
. ´7 ムⅥ  ,仏∧/   l l
  レi l,,O `'  O,,.i  i l l
.  レゝ、 ー'  _,l / l / l    ま、我もこの辺で失礼しよう。
 γYーイ`示´ 了'ヽ/v'`'    村建て感謝、お疲れさまじゃー。
  `く___/___:_____l ', ヽ
   γヽ:::::γヽ:l:::',∠)
    '‐亠―'‐亠'´」
汚い忍者 「傀儡は占い先特殊でも他に占い保証有るからやるのは分かる>Lクマー」
星くん 「人狼陣営5でわざわざ銀狼くれなくても…とは思います(真顔)」
千手扉間 「それでは落ちる、お疲れだ」
モモ 「いやほんとあれは混乱してたよ>にわ影
会話すくなすぎてどこ噛みだったかうろ覚えだったし」
Lクマー 「ボルガ博士の誘毒COを見た時は正直(げっ)ってなったクマー
そして内心多分真誘毒じゃないかなとは思ってたが残そうとは言えんクマー…
そしたら他が飛んだクマ()」
上条当麻 「素響銀 釣雪」
星くん 「ではお疲れエ゛エー」
七代目にわ影 「腕としては十神のトコとジュラルのトコかなぁ。
後は大丈夫でしょ。」
火焔猫 燐 「2Wしかいなかったもんね、オープニング中の絶望感ったら!」
カレン 「CCOの燐の立場ならワンチャン布都占いはありだと思うけど
それ以外で能力使う気には全くなれない>あの状況の布都」
武藤カズキ 「狐2だし物部占って銃殺狙いよりグレー占って銃殺狙うほうが健全だとは思うけど」
霊夢 「人狼陣営5で雪女とか足引っ張りそうでヤなんだけど・・・とは思った(真顔」
グレイマン 「モモはLwお見事」
ジュラル星人 「では、お疲れだ
毒入り3人夜のルールはきちんと設定したほうがいいかもしれんな…」
武藤カズキ 「割と飛ぶ気しかしなかった>ボルガの誘毒」
真紅 「それじゃお疲れ様なのだわ」
河城にとり 「じゃーお疲れ様ー」
七代目にわ影 「素の反応ほど強いものはないすよね。>モモ」
火焔猫 燐 「あたいのゼロ噛みは大失敗だったし。
素直にモモの自由度上げるって理由で考えてたクマー噛みすれば良かったなぁ~」
汚い忍者 「精々星占いで古狼見る?
それでも古狐見られるしねぇ」
モモ 「お疲れ様でした 村立同村感謝です
お仲間もありがとう!」
武藤カズキ 「強いていうなら占星術師なら物部鑑定はするかなぁ・・・」
七代目にわ影 「OPの絶望感?
お前俺の前で同じこと言えんの?()」
藤原妹紅 「それじゃそろそろ私も落ちようか
お疲れ様でした」
火焔猫 燐 「あたいもこれで。みんなおつかれさま。
いつか偽占い師で信用とりまくりたいもんだねぇ」
カレン 「【足音能力者】 任意の人物への能力発揮を行う際に 探偵を通る必要がある 場合 (探偵を終点とし能力を発揮するのは従来通り禁止)
【全ての役職】 夜が訪れた時点で、生きている人物の数が探偵を含めて 3人 である場合
【人狼系限定】 下記の条件をすべて満たす場合
1.生存している全ての人狼が恋人であると互いに自覚できる場合
2.探偵以外に襲撃可能な場所が存在しない場合
3.襲撃を成功させることで恋人陣営の勝利が判明する場合」
カレン 「【全ての役職】 夜が訪れた時点で、生きている人物の数が探偵を含めて 3人 である場合

七代目にわ影 「割と来る気しかしませんでした。(真顔)」
武藤カズキ 「じゃおつかれ」
汚い忍者 「お疲れ様だ
村建てはありがとな
それじゃサラバだ」
霊夢 「んじゃ、私も落ちるわー。お疲れさまー」
火焔猫 燐 「探偵噛めたんだ・・・!」
カレン 「これ、3人の夜は自由に噛んで良いし、自由に吸血して良いし
自由に罠仕掛けて良いって話だと思いますよ」
Lクマー 「●出たら完全な無駄占いだからなクマー>露出済み2票持ち
発生保証の真占いとは別枠な一言/傀儡、特に告発で露出済みの傀儡なら真証明狙いで占うのは有りだと思うけど、真占いだと…」
グレイマン 「『われら役者は影法師、皆さま方のお目がもし、お気に召さずばたた夢を見たと思ってお許しを』―夏の夜の夢」
ボルガ博士 「2.探偵以外に襲撃可能な場所が存在しない場合
だいたいコレのせいなんじゃよ」
カレン 「【全ての役職】 夜が訪れた時点で、生きている人物の数が探偵を含めて 3人 である場合
「つまり、生存者3人の最終日の夜が来た場合、狼は探偵を噛んで構いません」
って付け足しちゃって良いでしょうか?」
七代目にわ影 「いやぁ……探偵全敗ロードですねぇ、これはクソザコナメクジの初心者ですわ……。
二代目も七代目も駄目じゃないか……真夏の夜の淫夢?(すっとぼけ)」
ボルガ博士 「あと吸血は夜PPあるぞい」
ボルガ博士 「毒?あまえるな噛めるだろって解釈があってややこしいんじゃよ」
カレン 「【人狼系限定】の項目は
恋人・恋人・恋人狼・探偵
とかそう言う時用だと思います」
ボルガ博士 「この2いらんくね?
これイミネーじゃろ」
七代目にわ影 「まぁ、言いたいことは初日の挨拶で言ったし厳しいは甘えでも何でもねぇんだよなぁというわけで。
お疲れ様でしたん、村陣営の皆さんはすまんね。」
ボルガ博士 「ホッホッホ、期待道理の指定感謝しとるよ>にわ影君」
カレン 「2が無いと、何かルールの穴発生しますかね?
しないなら別に削除しても良いかなとは」
汚い忍者 「3人になった場合探偵噛み許可でいいんじゃない?
狼はそれで逃亡者残り解除出来るし」
カレン 「3人になった時は現状でも噛んで良いはずなんですよ
説明が分かりにくいだけで」
七代目にわ影 「てかグレイさん吊って外したらクマーで保険あったよね。()
クマ鍋の魔力かな?(ズルズル)」
汚い忍者 「今回の場合でも
迷い人が残り続けたらモモ噛めなくなる訳だしな」
カレン 「特例として、下記の条件に該当する場合は、許可された能力者は探偵に対し能力を発揮することが認められています。
【全ての役職】 夜が訪れた時点で、生きている人物の数が探偵を含めて 3人 である場合
これがありますからね」
ボルガ博士 「つーか探偵しか襲撃できないって状況なんてなくね?
想定外なんじゃけど、探偵以外噛めないって」
ボルガ博士 「をすべて満たす場合
すべてついとるからのぅ
これもしかして文章が悪いだけじゃったりするん?」
カレン 「【人狼系限定】
の部分は、恋人人狼系限定 に直すべきなのかなとは」
汚い忍者 「迷い人 仙人残り
忍者残りこれは狩人がGJとか起こすからその前に詰むけど」
ボルガ博士 「ありゃその特例あったんか!
前探してみあたんねーって悩んでたんじゃけど」
カレン 「逆に言えば、噛まれてない忍者残り3人で
忍者が探偵護衛して、狼が探偵噛んでGJも可能」
ボルガ博士 「わしそのルールあると思ってたけどみつからんかったんじゃ
あったならわかりやすいとこに書くべきじゃな」
汚い忍者 「その前にGJ出して詰ませれそうな感じも有るけどな>カレン」
カレン 「まぁ、例えですw」
Lクマー 「2.探偵以外に襲撃可能な場所が存在しない場合
多分これ「探偵以外の生存者が全員恋人で狼と繋がってる」とかそういう状況を指すんじゃないかって思うクマ?」
カレン 「そこの項目
1、2、3-1、3-2、3-3ってありますけど
3- は恋人狼用だと思うんですよね全部」」
汚い忍者 「3人になった状況下は探偵噛み許可で
これで済ませれば良いと思うようん短いし」
カレン 「探偵・恋人・恋狼・恋人とか用のルール」
ボルガ博士 「あー、これとしたの狼系でめんどくさいことになってたんかw
じゃから前なしンなったのかw」
汚い忍者 「決闘者の復讐者陣営夜刀神で狼にサブ付いてたら強制的に負けだろ?」
ボルガ博士 「うむ、これどー考えても書き方おかしいのぅ」
カレン 「夜刀神ってサブ関係無いんじゃ」
ボルガ博士 「ゆきほたるさん3人なら噛みも完全解除でルール作ったはずじゃしのぅ」
Lクマー 「人狼系限定の項目、1と3が恋狼前提で「すべて満たす」だから、
明らかに恋狼想定のルールだと思うんだけど、クマー」
Lクマー 「"【全ての役職】 夜が訪れた時点で、生きている人物の数が探偵を含めて 3人 である場合"

【全ての役職】には当然狼も含まれるから3人夜の探偵噛みはおkなのは既に明確なはずだしクマー」
ボルガ博士 「2.探偵以外に襲撃可能な場所が存在しない場合
つーかこれ恋相方村でも噛めってことじゃよね?
噛めるじゃろ」
ボルガ博士 「この2まじでいらんと思うんじゃけど」
ボルガ博士 「2なければ恋限定ですむんじゃけど」
カレン 「修正案

特殊な状況における能力発揮の制限解禁
特例として、下記の条件に該当する場合は、許可された能力者は探偵に対し能力を発揮することが認められています。

1. 【足音能力者】 任意の人物への能力発揮を行う際に 探偵を通る必要がある 場合 (探偵を終点とし能力を発揮するのは従来通り禁止)
2. 【全ての役職】 夜が訪れた時点で、生きている人物の数が探偵を含めて 3人 である場合
            つまり、3人夜の場合に限り人狼は探偵を噛む事が出来ますし、狩人も探偵を護衛する事が可能です
3. 【恋人になった人狼系限定】 下記の条件をすべて満たす場合
1.生存している全ての人狼が恋人である場合(複数の人狼が恋人の場合は互いに自覚できる事)
2.探偵以外に襲撃可能な場所が認識出来ている恋人しかいない場合
3.探偵襲撃が成功したら恋人陣営が勝利する形でゲームが終了する場合」
Lクマー 「2の是非については正直よく分からないけど、
1と3を満たす段階で恋人陣営ってことになる以上【恋人陣営の人狼系限定】に改定したほうがわかりやすいような気はするクマー、うん」
ボルガ博士 「それ2と3独立化でややこしいんじゃよ
2の後に3で制限掛けてるじゃろ」
カレン 「多分、意図を分かりやすく書いたらこういう事かなぁと」
ボルガ博士 「あ(愛人含む)入れんとややこしいぞい」
カレン 「うん、3満たせば2ってやっぱ不要な気が……」
ボルガ博士 「恋狼、恋村、愛人毒、探偵のパターン出るんじゃよ」
カレン 「絡新婦・恋人・愛人の狼
ってなると、どうなりましたっけ
ボルガ博士 「てか小悪魔いたの
2と3独立であること示さんとあかんわこれ」
Lクマー 「…愛人は愛人視点自分が恋人か愛人か自覚できないんじゃなかったクマ?確か」
ボルガ博士 「それその時点で勝利じゃよ」
カレン 「恋人勝利? それとも愛人狼が恋人噛まないとダメ?」
カレン 「ややこしーw」
カレン 「あれ、終わらないんじゃ これ……」
Lクマー 「絡新婦・恋人・愛人の狼・探偵の夜だと終わらないよなクマー?
愛人は恋人位置が恋人陣営かどうか知覚出来ないと思うし、多分」
カレン 「http://www44.atwiki.jp/rarecasejinro/pages/587.html

過去バージョン情報

Ver. 2.3.0 α3~Ver. 2.3.1 / Ver. 3.0.0
決着判定や勝利陣営判定をする際、[恋人]ではない[愛人]も[恋人]として判定されてしまう致命的な不具合があります。
[恋人]が全滅していても、[愛人]が2名以上生存していれば恋人陣営勝利となったり、
[恋人]ではない[愛人]が生存していても、残りが[恋人]であれば決着がついたりしてしまいます。

愛人は結局QPもどきであって、 絡新婦-恋人 + 愛人狼だと
ゲーム終わらず不幸な事になるのが正しくて、これでゲーム終わっちゃうのはバグという話っぽい」
Lクマー 「愛人視点自分恋人で愛人が既に死んでる可能性もあるクマー」
Lクマー 「…今更ながら正直これ、検討会よりは議論スレあたりで話し合うべき案件なんじゃないかなって思ったクマ」
ボルガ博士 「あれバクじゃったのwwwwwww」
カレン 「ですねぇ」
ボルガ博士 「検討スレでやるとたぶん話し全然進まんぞい」
ボルガ博士 「ワシバグの犠牲者wwwwww」
カレン 「こう言うときは、「~という形で修正しました。何か問題あると思ったら、そう思った人がWiki直しといて by IFV」
で良い気もしないでもない」
ボルガ博士 「例外:吸血鬼陣営について

結局コレと同じに恋人陣営について付け足して3消せばよくね?
独立させないとややこしくなるだけじゃろ」
カレン 「バグだったんですかw」
カレン 「もとい、バグ出会ったってたんですかw」
ボルガ博士 「しれっとややこしいことあんな場所につけたすからわからんようになるんじゃよw」
カレン 「あー、そうですね。その方が良い感じ >恋人陣営(というか恋人狼)は独立

ボルガ博士 「ワシ恋人愛人のただれた勝利したんじゃけどw」
Lクマー 「愛人狼については、「愛人狼が恋人を恋人と認識できていない以上探偵は噛めない」でいいと思うクマー」
ボルガ博士 「いや5人で愛人含みPP入ってからが問題なんじゃよ」
ボルガ博士 「愛人把握、詰みの4人夜が気おる
これどーしたらえーのかと」
カレン 「絡新婦から引き分け提案しなかったら
恋人陣営は負けてね♪ という話で良いかなぁとは」
Lクマー 「…あー、絡新婦が昼間に愛人・恋人位置バラした場合かクマ…」
ボルガ博士 「まーイデるけどの
イデOR村勝ちじゃ」
ボルガ博士 「愛人生きてたら勝てんなら関係ないのw」
カレン 「残り5人 絡新婦、恋人、 愛人狼、村、探偵になったら
絡新婦「んじゃPPできるけど、真の恋人は~。 ~って狼? え、違う? んじゃ引き分けしよっか」
こうしなかったら恋人噛んで負けてもしょうがないという話かなぁ
どっちにしたって普通の鍋でもそうなったら負けだし」
ボルガ博士 「3人から全部恋陣営引き分けは出来るからのー」
Lクマー 「んー、その場合はやっぱ自覚できているとは言わないんじゃないかなって思うクマ
探偵は噛めないと思うクマ」
カレン 「まぁ、愛人は恋人って基本認識してるだろうから
基本それで良いですかね。
何かあったら絡新婦の方から言ってくださいって話ですが、それは探偵村のルールとは関係ないですし」
カレン 「探偵・絡新婦・恋人、愛人狼なら
絡新婦が教えてないなら恋人噛みで死んでくださいで良いとやっぱり思うので」
ボルガ博士 「絡新婦からPP言い出せばじゃな
わかるからのー」
カレン 「要するに、何も言われてないなら恋人だと思い込んだ状況を想定」
ボルガ博士 「愛人狼から言い出したら自業自得じゃろw」
ボルガ博士 「まぁ、その辺りは勝利には繋がらんから放置でえーかのw
小悪魔どーすっかのぅ」
Lクマー
カレン 「結局項目の3番目って

「恋人になった人狼の場合、探偵以外全員が恋人と認識している場合は探偵を噛んで構いません」
だけで良い気がしてきたんですが」
カレン 「認識している → 認識出来ている」
ボルガ博士 「ああ、小悪魔は2抜けばフォローできるの」
ボルガ博士 「恋狼 恋狼 恋村 毒 探偵 の5人よる問題がのー」
ボルガ博士 「3だけじゃと毒噛みボーンじゃな」
カレン 「探偵を噛んで構わない → 探偵を噛んで恋人勝利にする事が出来ます」
カレン 「探偵・恋人・恋人狼・毒
これ、結局毒あったら毒吊って死ぬから
毒噛み強制で問題無いでしょう」
ボルガ博士 「ああ、原文なら問題ねーのぅ!」
カレン 「あぁここで言う項目の3は
3-1、3-2、3-3 全部纏めて一言ですませれるかなぁと」
ボルガ博士 「それ個人的には探偵噛みありでいいと思うんじゃけどの
基本的に探偵村が原因で著しく人外が振りこうむる場合の是正ルールじゃと思うんじゃけど
そのケース探偵噛めれば引き分けには持ち込めるじゃろ」
Lクマー 「そう直して概ね問題無いんじゃないかなって思うクマ」
ボルガ博士 「本当は探偵村のルールだから勝った!
これをないようにしたんじゃよね」
カレン 「でも、夢毒ありますし……
LW恋人+毒は普通の鍋でも死亡するもんですから
その辺はしょうがないかなと」
Lクマー 「それを認めるなら、
絡新婦、恋人、愛人狼、村、探偵の夜
これで昼の内に恋人・愛人位置を絡新婦が出してる場合の探偵噛みも可にしないと辻褄が合わないんじゃないかって思うクマ?
(探偵村ルールがなきゃ探偵噛み→絡新婦・恋人が愛人狼投票、愛人狼が村投票で愛人狼吊って恋勝ち)

個人的にはどっちも認めるべきでは無いと思うがクマ」
カレン 「残り4人で2人恋人で探偵以外がいたら、探偵以外噛んで次の日PP以外は無理かなと」
ボルガ博士 「まぁ、結局3あればいけそうじゃな」
Lクマー 「…あー、ボケてたわクマ
それ普通に村噛み探偵PP(探偵以外全員恋人陣営)で問題無いクマ」
カレン 「と言う訳で、最終修正案

特殊な状況における能力発揮の制限解禁
特例として、下記の条件に該当する場合は、許可された能力者は探偵に対し能力を発揮することが認められています。

1. 【足音能力者】 任意の人物への能力発揮を行う際に 探偵を通る必要がある 場合は探偵を貫通して足音能力を出しても構いません。
            (探偵を終点とし能力を発揮するのは従来通り禁止です。)
2. 【全ての役職】 夜が訪れた時点で、生きている人物の数が探偵を含めて 3人 である場合は探偵に能力を発揮可能です。
            つまり、3人夜の場合に限り人狼は探偵を噛む事が出来ますし、狩人も探偵を護衛する事が出来ます。
3. 【恋人になった人狼系】探偵以外の全員が恋人であると認識出来ている場合は、探偵を噛んで恋人勝利にする事が出来ます。」
Lクマー 「絡新婦、恋人村、愛人狼、探偵の夜に探偵噛めるか否かだなクマ
…個人的にはやっぱ不可だと思うクマ」
カレン 「あ、
(探偵を噛んでもゲームが続行してしまう可能性がある場合は探偵は噛めません。)
というのを最後に付け足します」
カレン 「不可でよいでしょう>Lクマー」
ボルガ博士 「ああ、昼5なら絡新婦が愛人位置でてケースは2表とか決闘交じりになるのぅ」
ボルガ博士 「それなら5人夜の2Wでもフォローできそうじゃな」
カレン 「愛人は考えるのもう面倒なんでとりあえず一旦は、恋人だと思い込んでる判定でお願いしますw」
ボルガ博士 「もう愛人はQP相等でえーかものw
居ってもただれた勝利できんしの」
カレン 「と言う訳で訂正してきますー」
ボルガ博士 「お疲れ様じゃ
これで毒ラスっていうクソゲーをせずにすむの!」
ボルガ博士 「毒 狼 探偵 で探偵かめねーのまじ理不尽じゃしのw」
Lクマー 「あー、それ
(探偵噛みが成功してもゲームが続行してしまう可能性がある場合は探偵は噛めません。)に改定したほうがいいと思うクマ

ぱっと思いつく所では未COの恋人に産土神が混ざってて探偵GJが出る可能性
とかそういうレアケが考えられるクマ」
Lクマー 「それらの狼視点ほぼ想定不可能な探偵噛み失敗が考えられる以上、
そのままだとそれが起こった際揉める火種になりそうな気がするクマ」
ボルガ博士 「毒が産土神の可能性考えると全部崩壊するんでねーの?それ」
Lクマー 「(まあその場合改めて探偵にPPすれば終わるはずだがクマー)」
Lクマー 「…あっ>強制毒噛みからの産土神毒GJ」
カレン 「産土神GJは知りませんw

とりあえず訂正完了しました。 一応闇鍋議論スレにも一言書いておきますかね」
Lクマー 「まあ産土神の探偵GJは想定しないにしても、
他にも狼視点ほぼ想定不可能な探偵噛み失敗が発生する可能性はあるからそう直したほうがいいと思う、クマ」
ボルガ博士 「毒って毒確定かも知れねーけど噛まないとルール上積むじゃろ?
でも本当は探偵噛んで安全な勝利の未知があるじゃろ?
じゃったら探偵噛み許可でよくねじゃからの
本質はコレ。探偵噛みで安全に勝てるなら探偵噛み許可してよくねじゃし
絶対最後に残ったばば引かないといけない状況回避の為じゃからの
普通の村なら毒じゃねーほう噛んで安全に勝てばいいじゃろってことじゃし
具体的にいうと 共有 毒CO 狼 の夜で 探偵村なら毒Co強制的に噛まないと
いけないのおかしくねってのが原因じゃし」
ボルガ博士 「グレー 狼 探偵 でも探偵噛みで終わらせていいよねってルールなんじゃよね
レアケで終わらんくても笑えばえーじゃろw」
Lクマー 「まあ言いたいのは
「恋狼視点探偵以外全員恋人」かつ「探偵噛み通れば恋勝ち」状態で、
基本想定できないレベルのレアケで探偵噛みが失敗した場合に、
”探偵を噛んでもゲームが続行してしまう可能性がある場合”だと揉める可能性があると思っただけだクマ
産土は例え話だクマー…」
ボルガ博士 「グレー 狼 探偵 この状況に追い込まれて、探偵に生存権与えてどーなんのって話しじゃからの
探偵がレアケで生きてる場合は実は探偵の権利生きてるからあんまり問題ねーんじゃよw」
ボルガ博士 「まー狼飽和にまで拡張するのはちょっとあれだから、ラス3人まではガマンでバランス取ってるけどの
終盤にかめねー探偵が残るのがいろいろバランスぶっ壊しすぎなんじゃよw」
カレン 「まぁ、探偵-毒-狼なら既に(文章分かりづらいだけで)探偵噛んでOKとは書いてあったのを
今回は分かりやすく直しただけですんで」
カレン 「探偵村は基本的に人外不利ですからね。
普通村でもそうですから、そこはルール上「ある程度」はしょうがないです。」
ボルガ博士 「ああ、これ毒じゃなくても噛んでえーんじゃよ
探偵噛みで安全に終わらせていいよね、じゃから」
Lクマー 「いや、クマーはそこで「そのタイミングで探偵噛むのはルール違反だから恋人噛まなきゃ行けなかった」とかそういう揉め事になりかねないと思ったのであって、レアケで探偵噛み失敗・探偵生存で続行になること自体は問題無いと思ってるクマ
ほぼ探偵にPPで終わるだろうし」
Lクマー 「まあ、流石に考え過ぎな気はしてきたクマ
産土神はどこかでGJだしただけでレアケ認定できると思うし、
笑い事で済むかクマー…?」
カレン 「仕様上全パターンに対応は物理的に不可能なんで
最終判断はGMにお任せで投げっぱなしでOKという結論を出しておきます。」
カレン 「隣の村もう残り8人なんですけど・・・w」
ボルガ博士 「まぁ毒猫又の蘇生継続でもわらって続ければえーんじゃよw
あくまで絶対にラスグレ噛まないといけない、そういう状況の緩和じゃしの
恋人だけちょっと拡張はいってるがのw」
Lクマー 「残り8人というか8日目…w」
ボルガ博士 「噛んでいい、勝てるとはかぎらない
無常じゃな、うむw猫又考えると全部崩壊するからのまじで」
カレン 「まぁ、探偵噛んで蘇生で続いたらご愛敬と言う事で。
そこまで想定して動けは酷でしょうからねw

では、私もそろそろ失礼させて頂きます
遅くまでお疲れ様でした。 ご意見は大いに参考に成りました故、それも含め感謝申し上げます。
GMも村建て感謝ですよ。 ではでは」
ボルガ博士 「それじゃ御疲れさん
IFV君は改定ありがとうの、ずっとわし困っとったんじゃよ例のルール」
Lクマー 「あー、探偵噛みは通ったが蘇生で人数増えて終わらない、そういうパターンまであるのか…」
Lクマー 「じゃ、クマーも落ちるクマ
お疲れ様でしたクマ。」
ボルガ博士 「毒=猫ケースあるから実はかなり起こりうるんじゃよ、これw
じゃけどコレで絶対猫噛まないといけないはおかしいじゃろ?
猫証明は入ってても共有 狼 猫又の夜なら蘇生失敗で普通なら勝てるからの
探偵かめねーなら自殺してくださいじゃもん、あかんじゃろw」