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【雛3905】やる夫たちの封蘇超闇鍋村 [4555番地]
~吸血鬼「俺だって夜は眠いよ」~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeD:封蘇村)[D]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
(生存中)
icon Hな妹
(生存中)
icon ハサハ
(生存中)
icon できる夫
(生存中)
icon 岸波白野
(生存中)
icon 蒼星石
(生存中)
icon Vな姉
(生存中)
icon インクリング
(生存中)
icon ジョルジュ
(生存中)
icon 高木渉
(生存中)
icon 戯言遣い
(生存中)
icon ブースター
(生存中)
icon クリーパー
(生存中)
icon 波音リツ
(生存中)
icon Sな従者
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
村作成:2016/01/04 (Mon) 23:47:04
GM 「【ローカルルール】
・AAはCO時以外自由
・初日に対する能力発動は自由
・村人騙りは許可
・早噛みはPP宣言時と下界で許可された時OK
・昼投票は200以内を強く推奨。230を超えるようなら名指しで注意することがあります。
・夜投票は噛みは200以内、それ以外は超過前を推奨。

【禁止事項】
・昼・開始前の初心者CO
・開始前と昼と遺言のプレイヤーに関する発言(GMについてなら名乗ってる場合はセーフ)
・突然死
・暴言
・利敵行為(割と人それぞれ線引が違いますので、厳粛に、かつ穏やかにお願いします)
・ゲーム放棄
・掛け持ちプレイ
・占い理由と占い結果の同時貼り
・ゲーム途中におけるゲーム放棄発言など著しくゲームの雰囲気を乱す行為


【以下通常の闇鍋テンプレを多少改変したもの】
・発生保証は人狼1占い1のみ。他に何が出るかはランダム。占いCOする際はお気をつけて。
・結果が反転する夢占い・夢霊能がいるので○●をそのまま受け取ってはいけません。
(特殊結果は真夢どちらにせよ同じものが出ます。)
・占い師が不審者(本人視点ではただの村人、自覚なし)を占うと●が出ます。村人COには要注意。
・初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります。
・”CO無し”なんて無い!村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。
・出現した役職によっては、死体がいくつも出る可能性があります。閻魔はこれらを判別できます。
・役職表のページは開いておこう。知らない役職はここでチェック!
http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/
・恋人が発生する関係上、狼同士でどっちが先に噛むかの早噛み競争が起こりえます。
 その場合も、夜時間の超過前に噛むのは禁止とします。
・下界のプレイヤーの役職が見えない時は、蘇生役職がいる可能性アリ。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。
・夜投票能力のある役職も多いので、夜の時間超過後のリロードは「投票」クリックでやるのがお勧め。
・鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなり過ぎないようお願いします」
GM 「0005開始予定」
GM 「入れてはみたけんども。
あまり人が来ないようなら吸血を外すなりGMが降りるなりの処置は必要かな。」
Hな妹 が幻想入りしました
ハサハ が幻想入りしました
Hな妹 「ハァーイ」
GM 「はろう。」
ハサハ 「ヘーイ」
ハサハ 「まぁ吸血鬼なんてOPなくてもよく見るし別にどうでも・・・」
Hな妹 「Hな妹 さんが登録情報を変更しました。」
ハサハ 「フランちゃんはHuranちゃんなの?」
できる夫 が幻想入りしました
できる夫 「幼女の血を吸えると聞いて」
Hな妹 「教えなーい。」
ハサハ 「私はたぶんHasahaだからHな召喚獣になる」
岸波白野 が幻想入りしました
岸波白野 「フランはFじゃないか?」
Hな妹 「余計なことを言う悪いお口はチャックしちゃおうね~」
ハサハ 「Fな妹」
できる夫 「FでもHでもフランさんはフランさん、それで良いではありませんか」
GM 「そしてすべてがFになる」
蒼星石 が幻想入りしました
蒼星石 「こんばんは」
できる夫 「こんばんはです」
Vな姉 が幻想入りしました
GM 「5分前になっても10人に届かないようなら希望と吸血を外したうえでGMが降りる。
15人に届かないなら吸血だけ外す。こんな感じで行こう。」
Vな姉 「やれやれ困ったものだよ」
GM 「…つまり、前者の処理で行かせてもらう。」
GM 「システム:村のオプションを変更しました。」
ハサハ 「ヴェミリアスカーレット」
インクリング が幻想入りしました
インクリング 「マンメンミ!」
ジョルジュ が幻想入りしました
蒼星石 「変な妹にヴァカな姉?」
ジョルジュ 「へろうへろう」
Vな姉 「Vは元ネタ知らないと分からないから仕方あるまいよ」
ハサハ 「ふと思ったけどGMって希望見えてたりしないんだろうか」
インクリング 「延長とかあっても私は構わないよ。」
岸波白野 「見えるな>ハサハ」
ジョルジュ 「見えてるから消したんだよ 希望システムを
俺はともかく気にする人がいるしね>ハサハ」
ハサハ 「あ、なるほど」
高木渉 が幻想入りしました
Vな姉 「私は見られたところで絶対にその希望にはならん」
岸波白野 「ヴァンパイアのVか?」
戯言遣い が幻想入りしました
高木渉 「やあこんばんは」
戯言遣い 「やっほ」
Hな妹 「調べても何かエロアニメしか居ないから私と同類なんだなって思った(適当」
インクリング 「おっ、珍しい高木歩。中も外も高木歩~」
ブースター が幻想入りしました
岸波白野 「いやまぁ確かに名前の由来だけど!?」
Hな妹 「カウントするよー」
クリーパー が幻想入りしました
Hな妹 「3」
ブースター 「よろしくな」
波音リツ が幻想入りしました
Hな妹 「2」
戯言遣い 「Jがなんだって?」
Sな従者 が幻想入りしました
Vな姉 「つ アイコン名」
ハサハ 「私も希望通ったことないや」
高木渉 「来年の大河にも出るよー」
波音リツ 「よろしく」
やらない夫 が幻想入りしました
Hな妹 「1」
Sな従者 「よろしくお願いいたしますわ」
クリーパー 「よろしく」
Hな妹 「開始」
高木渉 「来年ってか今年かもう」
やらない夫 「よろしくな」
ゲーム開始:2016/01/05 (Tue) 00:06:00
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
やらない夫 で足音が聞こえた…
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
高木渉 「7吊、ま…バランスがいいと言えばいいけど
ちょっと狐が多いかな
狐がもう一人少なかったら本当にバランスがよかったんだけどなあ」
やらない夫 「おはようだろ
村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1
吊り8で、鬼を含めたとしても人外数は7、吊りは足りているだろ
だが・・・如何せん狼と狐の陣営数が等数で
なおかつ狂人がいりゃ狐のほうが多いかもしれないっていうのが不味い
Sな従者 「          λ,.-yー 、,. -r
.       γ‐イ "  i   L :l ,ヘ.
     /`Y ,ゝ-‐ ''' ゙゙'''‐ 、トi  ゝ、.,    おはようございます
     ヘγ7     /   入 ,  `、レ /  
      /     / , ,/ ヽ  !  l !    お嬢様、妹様
     ,'   . ___イ.,/./, -‐‐ヽ.! -,_ハ       そして、それ以外の方々も
     !   ト´./ '//  _,rzxト|/,|ノ   i
     /  / ,ィ卞ォ   孑_,l7. !) i ハ
      |   '´y〉ヾニソ  ,   `¨/〈Y〉 ',  i   Sなメイドです
      |! ハ,.〈Y〉' 、  -- ‐ / 〈Y〉 ハ ,イ   サディストでは無いですよ
 .    乂人〈Y〉,iヾ t _ , イ/〈Y〉 /ル′   瀟洒なメイドでございます
       ,_[X]_人    ト- [X]ヘL_
      ,'   サ冫:|| ,ゝ{エ}弋::::」 サ  |
      ', 、  f::::|`'/,. | | λ.:ヽ/Redl    今宵の参加者はこちら
      ノ   ヽl_::::| /,2:_l L _ ゝ.::k. Maノ  『村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1』
    `'l⌒ゝ/:::゙゙::'''.:.:--..- .:'''::゙゙ヘ⌒'|
       !  !;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;、;;;;;;;;;;;;;;;!.  !
      |   |: : :::::::::::::::::;::::::::::::::/   /    皆さま、存分にお楽しみくださいませ
 .      |   l:::::::::::::::::::::::::::::::::::,'  /
      !   }::::::::::::::::/::::::::::::::;!  /
      ヘ ./::::::::::::::/:::::::::::/:::! /     何か、お申し付けがある場合は早めにお願いいたしますわ
       y:::::::::::::::::::::::::::::::::/:|./
    ,ヘ、/ヽ,、:::::::::::::::::::::::::::,:イ  ,、
   /  人   ヽ ‐ ‐ - - ´  |/ `ヽ
  _`入,´  \, __   ,, : /!ヽ   〉
 .r`l                \ /
 . Yλ                 ヽー,フ
   ゝふ_                ,y´::>
   ヽ_/::`y              ,,γ'::::>´
     T、_::`ヽ--、__ ,,,_,,/´:::::> ´
      '.  ー,_:!_! :::⊥_:: ┴T
      '.       `l         l
       '.        !       |」
ハサハ 「出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1
狐多ない?
多ない?
共有の声もなかったよね?
地獄のヨカーン」
ジョルジュ 「出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1

狼陣営はともかく狐陣営が多すぎるな、という感想。
囁きは特になさそうですな。」
インクリング 「違う「鬼」が増えて6人外。
共有無し。
鬼のご機嫌次第の村だね。」
戯言遣い 「おはよう。こんばんは。ばいばい、おやすみなさい」
Hな妹 「出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1
7吊り6人外+鬼ー。楽勝だねっていいたいけどさ。
人狼陣営と妖狐陣営が同じ数、下手したら妖狐の数>狼の数あるんじゃない?>大声吠え
しかも共有も居ないから事故りそう。

もう少し変化がほしいなーって。」
Vな姉 「出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1
狐3はちと多すぎやしないかい?
私はそう思うのだがね。
COあるのなら頼むよ」
波音リツ 「はーいはいおはようございます諸君。
ゲームキャラが多いね今日の村は。」
ブースター 「おはようさん
配役的にはそこそこっつー感じだけど
この人数にしては狐多くね?」
クリーパー 「おはよう
7吊りで狼狐6だけど 狐が多くて面倒だな
狼を早めに飼えるとケアできていいんだがな
吊り余裕ないから期待しないでおこう」
蒼星石 「おはよう・・・
何この陣営・・・狐が有利過ぎない?
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1」
できる夫 「おはようございます
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1
なるほど、それなりに平凡な陣営。狼と狐が同じなのは気になりますが
それで、なんか大声があったのが気になりますね」
やらない夫 「足音、か
俺だけだし気にしなくていいだろ」
高木渉 「そこで足音、ね
家鳴か響狐かあ…」
クリーパー 「どう考えても人外のものなので無視>足音」
インクリング 「んで、噛みがやたらめったら遅いのはなんなんだろうって思いながらの夜だったよ。
初日から何かしたいのかな。」
岸波白野 「元々漫画無いでも名無しだったんだが
アニメで急遽名前呼ばれる事になって咄嗟に中の人が自分の名字名乗ったのが漫画にも逆輸入されたんだよな>高木刑事」
Hな妹 「だねえ。>人外しか出せない」
波音リツ 「さてと、村は狼陣営3と狐陣営3。
あんまり狼さっさと吊るとヤバいかもね?って感じか。
鬼は村鬼だとありがたいけど知らん。」
Vな姉 「ん?足音かい?
気にする必要性はまだないだろうがね。
村にはできぬ足音だから。」
やらない夫 「単純に、狼の数が少ない可能性はあるだろ
想像でしかないが>できる夫」
戯言遣い 「足音が聞こえたけどこの村に鵺はいないのであった。
というわけで家鳴とかあたりが存在証明じゃないのかな」
高木渉 「とくにCOがないならグレランかな」
Sな従者 「あら、足音でございますね
その位置で鳴るのでしたら足音人外と・・・
まあ、響狐濃厚の家鳴が少しでしょうか」
ハサハ 「まあ気にしたところで初日にどうしよって話だしね>足音」
できる夫 「足音は基本気にしない物ですよ、触れても不毛なだけです」
ジョルジュ 「まぁとにかく灰から狼狐を排除していくしかあるまい。
…正直割と意識的に狐を排除していかないとしくじりそうだが
村の規模的に吊り縄の限度があるというこの、非常にぐぬぬな展開。」
ブースター 「村側であそこの位置はならせんから狂人か狐
けどどっちかなんて考える必要ねえな」
やらない夫 「一応、村の可能性はあるぞ?
あまり初手から鳴らすメリットはないが>高木」
岸波白野 「噛み以外かもしれないだろ>インク」
Vな姉 「COないのならグレラン...
それでいいだろう。
後Sな咲夜と聞いたら..流石に私でも勝てる気はせぬのだが。」
蒼星石 「足音は・・・家鳴か響狐?
マニアは居ないし山立は今晩からだよね?」
インクリング 「クリーパー>響狐か家鳴だね。
あるとしたら前者の方が確率は高い。」
戯言遣い 「村には出せない足音>審判者 山立
せやな
言われて気づいた」
Hな妹 「いや位置的にありえないんだよ>やらない夫」
ハサハ 「でも家なりだとすると狼の人数2以下になるんだけど
狐3で」
クリーパー 「家鳴よりは響狐であってほしいね 銃殺ができる方がいいに決まってる」
波音リツ 「へー、初日の足音って人外しかないのか
村人でなるのってさにわとやまだちだけだっけ」
高木渉 「へえ、触れた人は人外とみたいってことですか? >できる夫さん」
やらない夫 「って、そうか
俺の位置は始点にしかならないのか」
インクリング 「岸波>ちょっと触っちゃう発言だったね、ごめん。」
戯言遣い 「⑨の力を信じろ。ところで狐を優先的に見つけるのってできるのかな?>ジョルジュ」
岸波白野 「というかまぁ
足跡鳴った時点で昼間に詮索しても栓なき事だな」
ハサハ 「あそうかやらない夫って位置的にありえないわけか
回転早いねみんな」
蒼星石 「審神者だっけ?足音出す占い師も居たっけ?」
できる夫 「いえ、別に?>高木
これ以上触れる必要が無い、と言っているだけです」
Vな姉 「足音に触れすぎるのもどうかと思うがね。
人外の足音
それだけでいいだろうしな。」
Sな従者 「まあ、順番に狐>狼>狐>狐>狼>狼と言った感じで吊れるのが理想ですね
合間に銃殺が出ればその分詰めてと言った感じになりそうですが」
波音リツ 「狼の人数2以下ってそれ嫌すぎない?
いやまあ少ない方がい言っちゃいいけどこの村だとねえ」
やらない夫 「なるほど、前言撤回だ
悪いな高木」
Hな妹 「戯言遣い狼だったら何か2w1kっぽいから吊らないでおこう。
凄い人外臭い発言見えた気がするけど。」
高木渉 「どうせ、こういう鍋で初日にCOする人がいなければ
みんな足音の話しかしませんよ、ええ」
ブースター 「いや、村側のは始点と終点はならんから
あそこだと片方がありえん>波音リツ」
戯言遣い 「え、なんで?>響狐の方が高い>インクリング」
Vな姉 「審神者の話は別にいらないだろう
と言うか仮に審神者でもそこで足音はならぬ。>蒼星石」
クリーパー 「うがちすぎじゃないか>高木渉
固執するやつはそうかもしれないけど」
ハサハ 「いるけど基本足音かくしてバレないようにするじゃん?>蒼いの」
ジョルジュ 「リツの性別的にリツのおっぱいを揉むのはジョルジュ的にアリかナシか
そこが気になって正直盤面はどうでもいいという現実逃避ジョルジュ

まぁ、今の段階で躍起になってしゃべってる場所もどうよってのが根底にはあるんだが。
喋る材料がないわけですし。」
蒼星石 「狼2以下は・・・おうどんしそうだよねえ・・・」
Hな妹 「人外臭いというよりも視点漏れ臭いっていうのが正しいんだけどもー。」
Sな従者 「審神者はやらない夫さん経由でいける所が無いので有り得ません
人外にしか出せない足音でございますわ」
ブースター 「狼2以下の可能性はありえるっちゃありえるけど
どこが狼かわからんとあんまり意味ねえぞ」
波音リツ 「まあ初日の何もない日でひそひそもなけりゃ特にしゃべることもないでしょー
って感じなんだけど」
ハサハ 「ぶっちゃけなんのCOもない初日に何の話するんだって話だしね>高木
話題があればそりゃ触るんじゃない?」
Vな姉 「狼2ならおうどん?
占いががんばればいいだけの話だろう。
どうあがいても狼狐が死なぬのならば村に勝利はない。
それだけの事だ。」
波音リツ 「すげえ私の性別知ってる人初めて見たわ>ジョルジュ」
やらない夫 「狂人が存在を伝えるためにやるケースはありえるが
この場合はどっちがどっちかなんてのは当人たちにしかわからん
後、狂人なら足音鳴らすだけだし、狐なら溶かせる
それだけ覚えておく感じだろ」
戯言遣い 「ぼくの高度な煽りに即座気づくとは(適当」
高木渉 「ま、ほかに話すことといえば、3Fがちょっと多すぎないかとか
3Wなのか2W1Kなのかとか、あるいはLWなのかとか
鬼はどこの鬼なのかとかくらいですが」
インクリング 「出来る夫&高木>初日の話題なんてなった足音とか話すだけだよ。
それに触れたから人外ってのは正論でもあるけど、暴論でもある。

戯言>狐3で響き狐がいる確率と、狼3で家鳴がいる確率。同等なわけないよね。おもいっきりただの確率論でしか無いけど。」
できる夫 「まあ、初日で気になるのはインクリングと高木ですね
響狐の方が高い、とわざわざ言っているのはどことなくそれを印象付けようとしているようで気になります
理由も述べていないので時間の無駄にしかなりませんし、時間稼ぎか素かはわかりませんが」
岸波白野 「いや、いいさ
ようは夜明け遅かった位置からは夜や終わってから何かあるだろうし
今必要以上に気にしてもって話だからな>インク

いやまぁ俺もハラハラドキドキはしたが」
Sな従者 「まあ、少なくとも子狐1は交じってそうというのは有りますけれどね>狐3」
クリーパー 「リツ男なのか なんか希望が持ててきたわ」
ハサハ 「しゃべることがないならしゃべらないって言うなら人狼は面白く無いじゃん>ジョルジュ
こたつで未完でも食べながら雑談するでもいいしgdgdも楽しも-よ」
高木渉 「だから、ぼくが出る大河ドラマの話でもしませんか?」
ブースター 「まあ、COがねえ初日とかは話題難しいよな
今回のように足音あったら多少そこらへんで話題はあるけど」
蒼星石 「狐>狼>狐>狐or狂狼>狐or狂狼>狼って感じで吊れると理想だけど・・・
そうそう上手くいかないよねえ・・・」
波音リツ 「ちなみに体重は10tな>クリーパー」
戯言遣い 「うどんに関しては飼いを検討すればいいだけでしょ
黒狐?知らんな
その子はウチの子じゃない」
Hな妹 「テトも性別不明とかだった気がするうん。」
ジョルジュ 「ジョルジュは おっぱいの事前調査は 怠らない主義だ>リツ
クリーパーのパーカーの中に爆乳が詰まっている可能性に賭けるべきか(没頭」
高木渉 「ステマ完了…」
やらない夫 「ぶっちゃけ、占い師は●引いたらでていいかもしれん
初回からLWってことは流石にないと思いたいが>蒼星石」
ブースター 「ドラマは見ねえ」
ハサハ 「呪殺とかも期待しよ?>蒼いの」
できる夫 「で、高木さんは足音に触れたこと=人外、という暴論が気になりましたので
単にどこかを殴っておきたかっただけな気もしますがね」
Hな妹 「子狐混じってるの期待するなら背徳混じってるの期待したい。
多分後者の方が常識的な気がするから(」
戯言遣い 「ああ、そういう確率論か、なんか理屈でもあるのかと思った>イカリング」
蒼星石 「って言うか狐3で初日に銃殺が出ないのも・・・
幸先悪いって言うか・・・」
やらない夫 「大河?興味ねぇだろ」
Vな姉 「テトは31歳の女だ
リツは...性別リツだ。
それだけの事だろう。」
クリーパー 「トン!?え?機械かなんかなの?>リツ」
岸波白野 「リツ>いや有名だろ性別
キメラだよな?(別キャラです)」
Sな従者 「高木さんってドラマ出るんですか?
まあ、家テレビ無いんですけれど」
高木渉 「鬼も吊り勘定に入れると吊余裕はない
人外は残さないつもりで吊っていかないとね…
初日のグレランはいつものことながらなるようにしかならないだけだし」
Vな姉 「大河は篤姫で止まっている」
波音リツ 「大体安価のせい>クリーパー」
インクリング 「出来る夫>確率どうのの話は私の下の発言見てどうぞ。

どっちとして気になるのかな。」
ブースター 「つーか地味に鬼がなにかっつーのも大事かもな
狼見つけたら浚いかねない鬼もいる」
できる夫 「なぜ大河ドラマ…?
あとテトさん確か性別キメラじゃありませんでした?」
ジョルジュ 「安価設定だから特に理由はない>リツ体重」
ハサハ 「まぁ5分の1だしそもそも呪殺できない狐も多いし>幸先」
戯言遣い 「ぼくがfateと言えば冬木の虎が好きなことかな?>大河」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
Hな妹1 票投票先 →ジョルジュ
ハサハ0 票投票先 →できる夫
できる夫2 票投票先 →インクリング
岸波白野1 票投票先 →戯言遣い
蒼星石0 票投票先 →高木渉
Vな姉1 票投票先 →戯言遣い
インクリング1 票投票先 →戯言遣い
ジョルジュ2 票投票先 →戯言遣い
高木渉1 票投票先 →クリーパー
戯言遣い4 票投票先 →ジョルジュ
ブースター0 票投票先 →Vな姉
クリーパー2 票投票先 →Hな妹
波音リツ0 票投票先 →できる夫
Sな従者0 票投票先 →岸波白野
やらない夫0 票投票先 →クリーパー
戯言遣い を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
できる夫 ジョルジュ 波音リツ で足音が聞こえた…
Sな従者 は無残な負け犬の姿で発見されました
ハサハ は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
戯言遣いさんの遺言 占いCO インクリング○

理由
イカは白いがスミは黒い
隅に置けないから占うよ
Sな従者さんの遺言
          , -r⌒L⌒」⌒yヽ 、
       _r─ ノヽヽ,_ _,ノヽヽ イゝ、
      rヽ, / /       `ヽ イヽ,     死化粧師ですわ
     r`  /  /λ    ハ ヽ、 ヽy i┤
     / ソ   /! !   / l  ヽ   l ,j  2:戯言遣い→ジョルジュ 
       i l   / 、|ハ  /ヽ、,Vヘ ';_  i  |
        | !  |  |`ト、ヽ´ `j_,.斗ヾ´! | ! l
        N、   N.rテ‐r-   ‐rテ‐ァ'レノ /リ !
.       i } \ ト八 _,ノ     弋_ノハ 厶イ l
      / /.{ix},     ,      ルX} 、ヽ
   r 、/ / Iiy}ヘ    __,     ,イ{Iy} 、 ヽ\
   l !`ヽ./__.{y'} > _      .ィ' !y'}ィ;、ト、>'´|
   l レ'Y´j\Iiy} ト ┤,≧‐≦´ | レ{Iy}/>'´_ |
   |.' / コl_ヽ<フイ、\__Y__/,>}i水{´  _|
  〈  / )|  `ハ!|::::::::ヽ∧ ∧'".:::: lヽリ、_>´∧ノ  まあ、この配役ですし人外同士で
  ∧  <_}r!ー┤|:::::::::::/ Y ヾ::::::::::::V´   〈_丿   身内というのはあまりないかと
  〈 ∧  )| .//、::::::::/  l |   |:::::::::::ハ \  )) (銀とか、狂人、背徳など仲間見えない場合を除いて)
ハサハさんの遺言 出現陣営:村人陣営9 人狼陣営3 妖狐陣営3 鬼陣営1
狐多ない?
多ない?
共有の声もなかったよね?←いやあったよっていってもらいたかった願望
地獄のヨカーン

共有CO
初日5,6くらいはね、身代わりのお兄ちゃんに話しかけたんだよ
でも何も言ってくれないの


                            |`ヽ
          ヘ                | ト、\
         /  ',            | l ヽ \
           / ヘ ',         __| {  ' , ヽ
        l {  ', ',   -=ニ三:i:i:i:i:i┴-ミ...、 ',  ' ,
         | |  ' , V:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽ.  }:i:,..
        l {  /У:i:i:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ:i:i\}  i:i:i:iヽ
         ', V:i/i:i:i/i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:iV:i:i:i:i:i:i:i:i:iV:i:i:ハミ=ー一
         ', 〉:i:i:/i:i:i:i:l:ivう:i:iQr:-}弌ー-:i:i:i:i:V:i:i:i:V:i:i:i:i:i:i:ハ
            レ:/:i:i:|:i:i:i:i:i{:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i| V:i:i:i:i:i:i:ij:i:i:i:i:}ミ=ニ二:ハ
            ムイ:i:i:i:{i:i:i,ィ代:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|  V:i:i:i:i:i/l:i:i:i:i:l:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}
    Z    {:.:.|:i:i:i:i:i:i:i:i:i{ V:i:i:i:i:i:i:i:i:}   }:i:i:i:/ }:i:i:iリ:i:i:i:辷:i:i:iリ
         {:.:.|:i:i:i:i:i:ヾ:i:ハ \:i:i:iハi:ノ ールイ  .ムイ:i:i:i:i:i:i:i:i|ニニフ
       Z   {:.∧:i:iト、:i:i:\| ー\{  ミ==彡: : .}:i:i:i:i:i:i:i:i:|<:i:i\  ねぇ、身代わりのおにいちゃん
        z ゝ小:i:|:i:寸:i:辷=彡        :/:/:/:/:i:i:i:i:i:i:i:i:リ:i:i:i:i:i:i:i:i\
          |:.:|`:i:i:i:i:(:/:/:/:          イ:/:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i从⌒ ̄  この狐の数どうしよう
          |:.:|:i:i:i:i:i:i:i:i≧=ー---一=ニ へ、/:i:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i{⌒ヾ
             从l:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i>小圦__/.ん代:i:i:i:i:i/´⌒ヾ`ヽ  わたしには共有はちょっとむずかしいよ
            \:i:i:i:i:{ーッ'´r‐/   Y示Y  Y⌒ヽ.         ゙
              ヾ⌒ ,'  ノ:7    }.楽{    '; : :.〈        )   ・・・なにか喋ってよおにいちゃん
              辷ー-==彡 ムノ   .ノ.ニ圦   '; : : :.)ヽ、    ノ
           弋_,=ー-=ニ>'⌒/   ( ー一 )   弋¨¨ ヽ: : 斗 ''´ー=ニ
          /て  、___)        〉 <        } (⌒Y⌒) ( 込
        /つ 弋__ノ   `アミ=一〃⌒ヽミ==く     ノ  >  ノ     }
        弋 )      ノ、___ 弋__.乂___> 、   弋_,ィ斗   /
         > 、 ___ 彡'                     ー-=ニ辷__彡′
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
インクリング 「出来る夫>気になるなら気になるで吊り殺していいんだよ、何も言わずに。
単独で殺しに来てるってのは理解したよ。組織票提案先の狼の可能性はちょっと薄いかなってぐらい。

戯言遣い投票したのは語りどうのこうのがイヤすぎたのと、私を殴りたいのかどうか攻めあぐねいていたから。」
やらない夫 「クリーパー投票
足音について人外だと断定するのが早かったかつ、楽観的な空気を感じた

割りと戯言遣いが吊れたのは驚きだろ
岸波あたりが吊れると思ってからな」
ジョルジュ 「戯言遣い投票。
どうにもあれこれ盤面に関してちょっとでも発言した場所がいたら
とりあえず突っ込みいれて自分の存在感を出そうとしているタイプ。
それでありながら自分の意見は出てこないという一方的な感じが面倒な場所だったから
まぁ投票させてもらった。」
高木渉 「おはようございます
できる夫さんを殴ったのは、足音に触れる意味がありませんという発言が気に障ったので
ちょっと行ってみただけで、そこまで人外みている位置じゃありませんね
そこよりクリーパーさんやインクリングさんのほうが気になります
ついでにやらない夫さんは非狼でいいです、吊り数間違えるのは狼に見づらいです」
Vな姉 「おはようだ。」
Hな妹 「戯言狐なら家鳴り云々は言わないと思うけどなぁ。
狼の視点漏れだとして、2w1kっぽくなるんだったら今吊るべき所じゃないんじゃない?ってはきがしたけど。

できる夫>ヘイト高い所に触れるって意味じゃ君も同じだよ。
だから判断要素にならないと思う

◇蒼星石 「って言うか狐3で初日に銃殺が出ないのも・・・
幸先悪いって言うか・・・」
割りと良い視点かなぁと思った。
朝一で出せればなおさらだった。」
蒼星石 「おはよう、人外が吊れてると良いね」
クリーパー 「おはよう
狼の数を大きな吠えから推察してるあたりが狐っぽいと思ったので投票」
波音リツ 「あら、二人死んでる」
できる夫 「おはようございます
私としては高木さんに1票しか入らなかったことが不思議なんですが、僕だけでしょうか?
で、なんで戯言使い君釣れてるんでしょうね、寡黙だから?
でもそれならクリーパー さんでもいいと思うんですが、なんで戯言使い君なんでしょうね
どことなく、組織票の気配がしますがそれは」
蒼星石 「死体2?」
Vな姉 「あーん?>2死体」
ブースター 「おはようさん
微妙に偏った感じの吊りになったな、これ」
やらない夫 「死体2,毒遺言はなし
攫いか、銃殺か」
インクリング 「蒼星石>私からは真に見えるやつが釣れてるね。」
高木渉 「2死体、浚ったようだね、これは」
クリーパー 「閻魔CO
ハサハ 餌食
Sな従者 攫い」
Hな妹 「それこそ呪殺だと思うよ。
どっちがどっちかはわからないけど。」
Vな姉 「戯言あれで占いなのか?
正直...いや信じたくないレベルなのだが。」
Hな妹 「あれ?>浚い」
できる夫 「2死体ですか、多分片方鬼でしょうね」
やらない夫 「でもって、戯言遣いからは占い師COか」
クリーパー 「鬼が動いてるみたいだね」
ブースター 「死体2だと?
死化粧に夢共有、うーむ」
波音リツ 「さてと、戯言さんが釣れたけど何でかな―って思ってたら
家斉だと思うって言ってたのが視点もれに見えたんじゃない?」
岸波白野 「幾らなんでも危なすぎるんで昼も夜もギリギリはやめよう(真顔)」
インクリング 「あと高木、一応言っとくけど、鬼自体は釣り余裕あるからね。
もう無くなったけど。」
波音リツ 「わあすっごくありがたい>閻魔CO」
岸波白野 「大河ぐらい出るだろ

中田ジョージは戦隊物の首領ボジやってた事があるし
ケロロのイベントでギロロの着ぐるみきて匍匐前進してるしな

現眠りの小五郎は仮面ライダーBRXで霞のジョーというサイドキックやってたし(柚木さんが大ファンで、まぁそれでラジオが大変になったりもしたが)」
Vな姉 「ふーむ...呪殺じゃなくて浚いと
ならまだ狐死んだか否かはわからないのか。
...死んでいてくれるとうれしいのだがね。」
ジョルジュ 「夢共有と死化粧の2死体。なぁ。
発言的にどちらが噛まれなのさ、というのがまた判断しづらいのが泣き所ではあっる。」
高木渉 「毒遺言でも、能動役でもないようですしね
浚いか暗殺のどちらか、浚いでいいでしょう」
蒼星石 「夢共有と死化粧?>遺言
あと・・・占い師CO・・・」
Hな妹 「なんかこう、地味?」
やらない夫 「ふむ、閻魔のCOとほぼ同時にそれを言えるってのは興味深いな>できる夫
なぜ銃殺はないと思った?」
Vな姉 「私のcvはジョージである>白野」
ブースター 「閻魔がいたか、まあ浚いだっつーのはわりと納得
夢共有だからって獏がいて即狙えるとも思わん」
高木渉 「おや、閻魔」
インクリング 「言っておくけど、私攫う鬼がいたらその鬼吊っていいからね。」
岸波白野 「占い遺言かぁ」
できる夫 「夢共有と死化粧師、まあ閻魔を疑う理由も何もないので素直に信じておきましょう」
波音リツ 「夢共有死化粧占い…っと
まあインクリングが○いってことしか分からないね」
Hな妹 「村人陣営勝利系ではなさそうだよね。って漢字」
高木渉 「S浚いですか?
うーん、どっちの鬼かちょっとわかりかねますね、まだ」
クリーパー 「戯言が占いなのが人外なのか真なのか 真だと鬼次第になっちまう気がするなあ」
蒼星石 「ハサハ噛みの従者攫い?
鬼は健在ってことか」
やらない夫 「閻魔は暫定灰
信じない要素も信じる要素も特にない
鬼と繋がりゃ別ってくらいだろ」
Vな姉 「暫定○浚うのなら人外鬼の確率はまぁ高いだろうなと。
戯言...真なら相当痛くはあるが。

吊ってなんだがあれで占いは見れぬよ。」
インクリング 「それで出来る夫、私人外に見てるんでしょ?
その人外候補が○出た上、そこに○を出している戯れ言を私は釣っています。
これについてはどう思われているでしょうか、っと。」
ブースター 「鬼の種類にもよるけど、即浚うようなのなら
たぶん性別か人数減らさんといけないアレだろうな」
岸波白野 「アーカードだな解ります>レミリア」
ジョルジュ 「で、閻魔いわく噛んできたのはハサハの方と。
正直なところ閻魔の存在以外に取り立てて判断の進展のさせようがないかな、というところではあるか。」
Hな妹 「正直戯言人外だとしても占いだとしても厳しい気はする。」
蒼星石 「>鬼吊り
○だから?>インクリング」
高木渉 「ふむー」
Hな妹 「真狼目だし>戯言」
インクリング 「Vな姉>少なくとも、私に○出している占い、には見えないね。」
やらない夫 「鬼だってもう攫いは100%じゃないだろ
弱気になってどうする>クリーパー」
波音リツ 「あともう攫いに来てるってのがちょっと驚き
村鬼でもこんなさっさと攫いに来るのかな」
ブースター 「少なくとも村鬼とは思わんほうがいい、この配役で浚いは村側なら慎重にならんと
中立鬼目」
岸波白野 「インク>人外にも種類沢山あるからなぁ鍋は」
Vな姉 「灰よりも暫定○浚うのなら
どっちみち村鬼ではないだろうあって中立だ。
そう言いたいのだろう?インクリングは」
蒼星石 「従者攫いは・・・方向鬼くさいけどね」
高木渉 「Hな妹って戯言さん人外と言ってましたけど
昨日吊らないって言ってましたね」
インクリング 「蒼星石>固い信念を持って戯れ言と私人外と思うっていうのがあれば村次第だけどね。」
高木渉 「吊らない理由が知りたいんですが」
岸波白野 「夜叉系ならガンガン浚うんじゃないか?」
Hな妹 「言ってましたね。」
できる夫 「どう思っているでしょうか、ですか
まあ単純ですよ、へーほーそうなんだ、とまあこんな感じです>インクリング
別に私が貴女を人外としてみているとはいえ、あくまでそれは私の主観ですよ
占いの結果で○が出たならば、それを覆す結果がない限り信用しておきます」
クリーパー 「だって積極的に動く鬼なら村攫われると吊りたりなくなっちまうし>やらない夫
でもまあ人外が噛みかなんかで死ぬかもしれないからがんばるしかないか」
やらない夫 「その意見は納得できるな
村鬼なら冷静に攫いを使う村だろうというのは確かだ>ブースター」
Vな姉 「戯言は単体で危機感なかったからな。
フランに誘導された後もそこまで気にしていないと言うか...
いやそれは本人要素なのかもしれんが
占いならあの誘導で票はいるかもしれないと焦ると思うのだがなぁ。」
ブースター 「方向鬼はアレ村鬼だからいくら方向関わってるとはいえ
使うかねえ」
ジョルジュ 「現状で気になるのは蒼星石と言ったところか。
執拗な狐への意識はまぁ、今回の場合村でもありうる範疇なんだが。
それに初手完全0票、が加わると狼目がちらちらと見えてくるというのもあって。」
Hな妹 「戯言狼なら家鳴り発言って2w1kの視点漏れてるんじゃない?
ってそんな感じしたから。今LWかもよ?」
インクリング 「岸波>すくなくとも、村鬼で占いの○に手を出し始める鬼は私は信用出来ないかな。」
高木渉 「2W1Kっぽいって、それほど吊らない理由にならないと思うんですけど」
岸波白野 「結局気になった場所吊るしかないんだよな今は」
Vな姉 「戯言で占い死んだのならグレランで狼狐吊るしかないのだよ。」
波音リツ 「やっぱ村鬼っぽくは無いんだねえこんなさっさと攫うのは
鬼さんは怖い怖い」
インクリング 「明日には占い出てね、だし、方向村鬼考えたら私の人外視が」
ブースター 「ま、どっちにしてもグレラン目だな
インクリングは除いといたほうがいい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
3 日目 (1 回目)
Hな妹1 票投票先 →ジョルジュ
できる夫2 票投票先 →ブースター
岸波白野0 票投票先 →ブースター
蒼星石3 票投票先 →Vな姉
Vな姉2 票投票先 →ジョルジュ
インクリング0 票投票先 →できる夫
ジョルジュ3 票投票先 →蒼星石
高木渉0 票投票先 →Hな妹
ブースター2 票投票先 →できる夫
クリーパー0 票投票先 →蒼星石
波音リツ0 票投票先 →蒼星石
やらない夫0 票投票先 →ジョルジュ
3 日目 (2 回目)
Hな妹1 票投票先 →ジョルジュ
できる夫2 票投票先 →Vな姉
岸波白野0 票投票先 →ブースター
蒼星石4 票投票先 →ジョルジュ
Vな姉1 票投票先 →蒼星石
インクリング0 票投票先 →できる夫
ジョルジュ4 票投票先 →蒼星石
高木渉0 票投票先 →Hな妹
ブースター1 票投票先 →できる夫
クリーパー0 票投票先 →蒼星石
波音リツ0 票投票先 →蒼星石
やらない夫0 票投票先 →ジョルジュ
3 日目 (3 回目)
Hな妹1 票投票先 →ジョルジュ
できる夫1 票投票先 →Vな姉
岸波白野0 票投票先 →ブースター
蒼星石5 票投票先 →ジョルジュ
Vな姉1 票投票先 →蒼星石
インクリング0 票投票先 →蒼星石
ジョルジュ4 票投票先 →蒼星石
高木渉0 票投票先 →Hな妹
ブースター1 票投票先 →できる夫
クリーパー0 票投票先 →蒼星石
波音リツ0 票投票先 →蒼星石
やらない夫0 票投票先 →ジョルジュ
蒼星石 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
Vな姉 は無残な負け犬の姿で発見されました
Vな姉 で足音が聞こえた…
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
Vな姉さんの遺言         ,; ''"                   ヽ
        //:::ヽ./                       ヽ
       //::::::::ヽ    ., ‐-- 、____  / ̄"''ヽ         \
      .//;;;::::::::::ヘ   i    ヽ::::/      ヽ-- ,,       ヘ
      |./"/:ヽ::::::ヘ   |,; ''" ̄ ̄丶 ' " ヽー-- 、::::::::: \.     ヘ
      / ./::::::::\::ヘ/:/               "'' ‐-:;;ヽ      )
   ,, - " " .;::::::::::::::\/           |           "'';;;;.... ./ /       ヽ
  /         \:::ヽ/ l.  l    │ l | l_⊥-┼|   .l.       . ハ::/ /        
  |   ワ    |:::/, | |   |    .| l l∠-‐ニ!lTl|   l      | 入...i′     ひ あ
  |   ン    |.ソ│ l |  ハ....  ..|,ィ彡tテl⌒リ!l !   .|.      l  .ハ|     ょ
  |    ワ     |  l .| |`>ト ヽ、 i/{爪__ノ_ノ 川  ./ |  .l    |  .∥     っ
  ヽ.   ン     | . l .lVヘiY代ミ、ソ'  ´ ̄   / ./ l  .| .l   .l .  l、     と
   ,ゝ      /ヽ ト、∧ lヽゞーソ,       ∠,,/ |  l.  l l l │  ノ.ハ、    し
 /       /  ヽ、 /ヽリハ´ k、‐ _ ____, |  l  .l  i_l⊥!-亠‐'¬.ト、   て
/        <     ソ , ハlハ  、rく_ン‐宀ィ| l   l  .レ'´       ___ヾフ´       /
   ワ     l       〈   .ヽ、 \{   ノ/ l   l ,/____,, -- ''""  /          r‐′
    |     │        .ヽ, i/../\ `三'´ ,l  ///         /          ヽ
    |    /....        ソ/__ l>、__. ィ//          /    か .な 犬   !
    l    >      ./  ̄ //レ/::[|//           l     な い 語   |
   ン   /       ./    .//.../::::::/||∥           |     ? と  じ   |
\___/       /     //../|:::/ ||∥             l     フ 駄 ゃ  .│
            ./     .///  ̄  ||∥              \  ラ 目     l
          /    . ,  //     ..||∥               ∠ ン          /
         /      //     i ./.||∥                .\_    __/
      /       //. ⌒\ノヘノ .||∥               ノ ノ  ̄厂

村人らしいね...?
ニートを渡すとは...
ふふふ...怒らせたいらしい私を...
覚えておきたまえ)震え
蒼星石さんの遺言 狼LWです(´・ω・`)
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
インクリング 「私や高木人外と思う、高木に至っては票が入らない~とか言っててあれだからね。
戯言が私○を見てもっと反応があってもおかしくはないはず。
ブースターって、私ののしをしれっと言えてたりで狼っぽくないわけだし。

あなたが高木に言った言葉をそのまま返すなら、あなたに票が入らないのがおかしすぎる。」
ジョルジュ 「気になってたところに票を叩き込んだらだんまり2票持ちでした、ジョルジュです。
なお二日目時点での票が1票なので印狼吊りで確定です。」
やらない夫 「弁明しておくなら、蒼星石の票が増えていることに気がついたのは夜になってからだった
そりゃ不自然に票が動くはずだ」
Hな妹 「票増えてたけど吊らない選択肢。
偶数でもPPになる配役じゃないし、それよりは戯言で狼吊り、蒼星石で狐勝利の可能性すらある。
いやまぁ、戯言占い見るなら吊った方が良いんだけど>印狼

うえー>終わらない。じゃあ戯言で真吊ったんだろうなぁ。

あと2w1kで狼吊らない理由はないってちゃんと言ったらどうかなって感じ>高木
説明できないなら狼吊らない理由はあるから人外って主張も私できるし」
高木渉 「おはようございます
ちょっと遠吠えが多すぎますね
遠吠えで判断するのは危険ですが…一応
今日は占い師が出る日でもあるのですが、さて」
ブースター 「おはようさん」
クリーパー 「閻魔CO
Vな姉 餌食」
クリーパー 「おはよう
鬼が健在といういいかたが鬼にいて
ほしくない人外だと思ったので投票」
波音リツ 「おはよーっす んー1死体だね」
できる夫 「おはようございます、さて今回も票が偏った形になりましたが まあ票増えてますからねぇ
さて、僕1回目にブースターさんに投票して票変えてますけど
これ、Vな姉投票のつもりが間違えたんですよ 申し訳ありません」
岸波白野 「色々遺言がヒデェ」
やらない夫 「ふむ、印狼ということか
まぁ途中で増えるのはそれしかないとは思うが」
できる夫 「対抗閻魔CO
Vな姉 攫われ」
高木渉 「とりあえず人外遺言、ですね」
インクリング 「ほかに占いいないなら、指示っていうか指定だすけどダメ?」
波音リツ 「狼LWなら終わってるだろうというね」
ブースター 「死体1かつ足音続き
遺言でなんか狼CO残ってるが」
波音リツ 「ええ…(対抗閻魔」
高木渉 「閻魔が2人…ですか?」
Hな妹 「良いと思うよー。」
クリーパー 「アッハイそっちが正しいです」
できる夫 「昨日の結果は同じだったんで様子見ましたが…残念です、クリーパーさん」
波音リツ 「昨日はどうだったの?>できる夫」
ジョルジュ 「そして占いが出ない悲しみはともかくとして、どういうことやねん>閻魔割れ」
クリーパー 「鬼系CO 不可>Sな従者>Vな姉」
インクリング 「えっと、んじゃ、閻魔ランして、
残った方攫わせる、これでどう?」
波音リツ 「あ、同じだったんだ」
やらない夫 「結果騙りか?」
ブースター 「あ、できる夫以外なら指定してもいい
たぶんそこLWだろ>インクリング」
Hな妹 「微妙だ!」
高木渉 「そこが鬼…ですか」
インクリング 「ほかに鬼いないかーーい?」
岸波白野 「閻魔二人なのか(困惑)」
クリーパー 「わたし悪い鬼ジャナイヨ」
高木渉 「FOしておいたほうがいいかもしれません」
波音リツ 「まさかの真閻魔できる夫っていう…
あれ、じゃあ今日餌食出てないってこと?>できる夫」
ブースター 「閻魔が鬼だっつーこと自体はわりとありえるんでいい
ならたぶん狐噛んだな」
ジョルジュ 「噛み死体に偽装するなんてなんてことをするんだ
このクリーパーのおっぱいを揉もうそうしよう(思考放棄」
クリーパー 「まあそうなるとどっかで噛み失敗してるってことになるけどな」
岸波白野 「アッハイ>鬼CO」
できる夫 「で、そこ鬼COですか
まあそれなら昨日の結果があっていたのも納得ですが…で、どうします?
動き的に人外鬼の気もしますし、吊ってしまいますか?」
高木渉 「占い師もいません、FOを推奨します >インクリングさん」
やらない夫 「つまり、鬼であることを隠して動いていた、と
まぁ納得できる範囲ではある
他に鬼COがなければ置いておいていいだろ
というか他に鬼がいりゃ攫ってくれる」
やらない夫 「まぁ確率は下がってるから難しくはなるだろうが」
波音リツ 「今日噛み失敗してるんだー
ほへーって感じではあるけど」
インクリング 「それじゃ、やらない夫COよろしくマンメンミ。」
クリーパー 「いやだあ やめろお! 狼とか吊ってるし役に立つから!>できる夫」
やらない夫 「門番」
できる夫 「まあ、そうなりますね>噛み死体でてない
狩人もありえますが、私は狐噛みを見ますね」
やらない夫 「門番CO

初日 護衛不可

こりゃ・・・占い師に出てもらって守ったほうが楽なくらいだろ
とはいえ、素直に出ろっていうわけにもイカン
まずは様子見だろ

二日目 蒼星石護衛

ふむ・・・銃殺が出なかったことに触れている蒼星石
ここは占い師の可能性があるとみるだろ
まぁ、勘に等しいものだが、初回の護衛先なんてこんなもんだろ

三日目 ジョルジュ護衛

蒼星石の票数増えに気がついたのは夜になってからだった
まぁ、吊り逃れしてるしジョルジュでも護衛しておくか、くらいのものでしかない
明日には状況も動くとは思うが」
できる夫 「GJ出てます?>やらない夫」
高木渉 「そういえば今日狼による死体がないんですね?」
ブースター 「動き的にっつってもなあ
そこまで浚いが怖いか?>できる夫」
やらない夫 「まぁ、昨日の投票失敗してるしCO促されるのは仕方ない」
波音リツ 「狩人一応いたねえ…
門番だけど」
ジョルジュ 「噛み失敗自体は占いがあそこで死んだとみるにしろ見ないにしろ
狐を灰からガスガス探していけばそうもなるでしょう、としか現状では思わないかなぁ。」
インクリング 「ない夫は私護衛鉄板とかでいい?
本当なら釣りたいけど。」
やらない夫 「出てりゃ言ってるよ
何もねぇだろ>できる夫」
岸波白野 「なんかこう、なんかアレだなCOあれすぎ」
ジョルジュ 「ちなみに俺吊り逃れじゃないんだがね>ない夫
初手から蒼星石投票」
ブースター 「GJじゃないと
まあジョルジュ噛まれるかどうかは難しいところだな」
やらない夫 「吊りたいとは、よほど自分に自信があるとみえる」
クリーパー 「ちなみにわたしはHな妹を攫う予定なのでLWなら言った方がいいよ?」
高木渉 「吊ったほうがいいのでは?
ジョルジュさんよりクリーパーさんかインクリングさん護衛してほしいです」
Hな妹 「来いよ、クレバーに抱きしめてやる>クリーパー」
波音リツ 「SVHコンプリートって何だこの鬼!?」
クリーパー 「確立そんなないけどね」
インクリング 「対抗閻魔が出てる時点で本当なら出来る夫とかやっちゃいたいんだけどね・・・w」
できる夫 「怖いですよもちろん、私は臆病なんです>ブースターさん
確率が低いとはいえ、陣営不明の人外が暗殺を握っている」
ブースター 「LWはできる夫だと思うぞ
蒼星石が狼なら>波音リツ」
できる夫 「恐ろしいです」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
Hな妹0 票投票先 →ジョルジュ
できる夫0 票投票先 →ブースター
岸波白野1 票投票先 →ブースター
インクリング0 票投票先 →高木渉
ジョルジュ1 票投票先 →ブースター
高木渉2 票投票先 →やらない夫
ブースター3 票投票先 →岸波白野
クリーパー0 票投票先 →波音リツ
波音リツ2 票投票先 →高木渉
やらない夫1 票投票先 →波音リツ
ブースター を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
Hな妹 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ブースターさんの遺言 占い表記CO 真だとは思うんだがな
インクリング○ 蒼星石● 高木渉○

理由とか

インクリング
初日の占い理由って適当でいいんだろ?
イカ焼きで

蒼星石
なんか戯言遣い吊ったあたりは噛まれもありそーだな
ま、票が薄いとこで気になるところを占っとくか
蒼星石を占うぞ

高木渉
できる夫ー蒼星石ライン見えすぎで笑えるんだが、いや●吊りはちょっとマズいけどさ
ま、たぶん蒼星石投票から噛むだろうから視野外に移りそうなの占っとくか
高木渉を占うぞ
Hな妹さんの遺言 未亡人CO 初日暗殺者

………(バンバンバン
Hitman!暗殺希望だったのに!ジョニカス許すまじ
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
ゲーム終了:2016/01/05 (Tue) 00:49:40
Sな従者 「そうですね、低下率1/2でした」
できる夫 「さて、現状戯言使いさん以外占いもいませんしそこに指定を任せていましたが
子狐もいますし、○だからといって指定を一任するのはどうかと思うんですよね
5日目には占いも出てくれるんでしょうか?多分いないと思いますが
あ、結果は2発言めに張るので」
Sな従者 「お疲れさまです・・・」
ブースター 「ま、しゃあねえな
お疲れさん」
ハサハ 「通しやがった」
Hな妹 「そryそうよ」
波音リツ 「終わっちゃった」
Vな姉 「お疲れ様だ。」
ハサハ 「おつかれさまー」
できる夫 「っとお疲れ様です
気づいたのが遅かったですかー」
やらない夫 「お疲れさん」
波音リツ 「ありがとう鬼」
インクリング 「あ、ほんとに戯言占いじゃなかった。」
クリーパー 「ぐああああ」
岸波白野 「お疲れ様」
Vな姉 「相方お疲れさんだ。
まぁ吊られなきゃいいのさ吊られなきゃ>リツ」
高木渉 「お疲れ様でした」
ブースター 「やっぱCOしておけば勝てたな、これ」
波音リツ 「あら、占いブースターだったんだ」
やらない夫 「鬼がやっちまったか
しゃーない」
インクリング 「ブースターは出なさいよw」
戯言遣い 「綺麗に浚われたねぇ」
できる夫 「ってそこ占いですか!?>ブースター」
ジョルジュ 「なんたることだ なんてことをしてくれたんだ
クリーパーのおっぱいを揉まなければ」
やらない夫 「むしろなぜ出なかったし>ブースター」
ブースター 「当たり前だ」
Sな従者
                 , -r⌒L⌒」⌒yヽ 、
              _r─ ノヽヽ,_ _,ノヽヽ イゝ、       お疲れ様でした
             rヽ, / /       `ヽ イヽ,
            r`  /  /λ    ハ ヽ、 ヽy i┤
            / ソ   /! !   / l  ヽ   l ,j    狼吊れて、印露出して吊れての
              i l   / 、|ハ  /ヽ、,Vヘ ';_  i  |    鬼が暴れすぎた…それだけのことです
               | !  |  |`ト、ヽ´ `j_,.斗ヾ´! | ! l
               N、   N´ヽ! `   ´  ` `レノ /リ !
              / } \ ト ー‐‐'     ー‐‐',厶イ ',ヽ
           r 、/ / Iiy}ヘ    _'_    ,イ{Iy}   ヽ\
           l !`ヽ./__.{y'} > _    .ィ' !y'}ィ;、ト、>'´|
           l レ'Y´j\Iiy} ト ┤,≧‐≦´ | レ{Iy}/>'´_|
           |.' / コl_ヽ<フイ、\__Y__/,>}i水{´  _|
            〈  / )|  `ハ!|::::::::ヽ∧ ∧'".:::: lヽリ、_>´∧ノ
            ∧  <_}r!ー┤|:::::::::::/ Y ヾ::::::::::::V´   〈_丿
.         〈 ∧  )| .//、::::::::/  l |   |:::::::::::ハ \  ))」
波音リツ 「ありがとー
二人ともお疲れ様ー>姉、インクリング」
ブースター 「インクリング○ 蒼星石● 高木渉○
出れねえよ」
Vな姉 「ブースター占いは
私投票で次の日死んでなかったから切ったが...
生きていたらブースターはたぶん吊れん。良く吊れたなとは思う。」
インクリング 「投票し終わったあと高木狼じゃないなと気がついた夜時間。」
Hな妹 「役目判定に引っかかりすぎたのが問題である。」
ブースター 「狐噛みだってこっちはわかってるんだからそりゃ潜って銃殺狙うよ」
クリーパー 「って性別騙り多すぎだろおお!!」
Hな妹 「もう少し余裕を持たせて(懇願」
ジョルジュ 「ちなみに般若よ

俺が女性登録だ」
Sな従者 「結果が高木さん以外ないも同然でした>やらない夫さん」
Vな姉 「ちなみにクリーパー我男だからな。」
蒼星石 「おつかれさま」
インクリング 「ブースター>死にかけてるじゃん、前の日の投票。」
やらない夫 「戯言遣いといい、ブースターといい
そこ吊れるのか?って感じの村だった」
高木渉 「ちょっと流れが悪い村でしたかね」
ハサハ 「私は男です」
波音リツ 「騙ってないよ>男だし」
岸波白野 「まぁ、インクリングはなぁ
戯言―インクリングで狼と狐別々ならそりゃありえるだろ
と三日目は一言触れたが
まさかマジにとはな」
クリーパー 「右上の男4人が全員女なんだけど!?」
ハサハ 「ブースターは私下にいても投票しちゃってた気がした」
できる夫 「あれ、性別ってどう確認するんでしたっけ」
Vな姉 「リツは男の娘だからなうん。」
インクリング 「Vな姉>般若だから男しかさらえないんじゃないっけ?」
高木渉 「私もこう見えて女性ですので、貴方は厳しいのでしょう >クリーパーさん」
ハサハ 「わろ>男」
できる夫 「僕どっちだったかなー」
Hな妹 「&sex=on」
ブースター 「死にかけてる、という意味でいったらジョルジュ吊るのが妥当すぎるんだが」
波音リツ 「ああ、さりげなく言った「リツ男なのか、希望が見えてきた」って地味に中身透けた発言だったんだwww>クリーパー」
Hな妹 「全力で狼保護する狼」
蒼星石 「生き残ってるのない夫とリツ以外全部女性だね」
インクリング 「高木>狼2連発吊った村で流れ悪いって無いと思うw」
ブースター 「狼吊ったから?この村狼目慎重に判断する村だから狼投票者吊りでいいだろ・・」
Vな姉 「戯言で真狼吊れたのは確信していたからな
蒼星石吊れて終わらなかったのだけはちょっと焦ったが
2w1kじゃなく3wなのは割と焦る。」
クリーパー 「そういうことだね>リツ」
Sな従者 「まともな男性…やらない夫さんしか良無くないですか…」
できる夫 「あ、出ました出ました>Hな妹さん
おー、女性多いですね―」
高木渉 「吊り自体弱くはなかったですが
狼が先に死にすぎたですね」
ジョルジュ 「希望を与え そして奪い おっぱいを揉む>クリーパーモミモミ」
インクリング 「ジョルジュ票変えてまで印殺してるからなぁという。」
Vな姉 「だってCV.中田譲二だしそりゃ男だろうよ」
Hな妹 「戯言吊って印狼吊りは怖くない?」
Hな妹 「占い遺言見えてて。」
やらない夫 「結果がない、か
まぁ出て欲しかったってのは狩人の視点でもあるからなぁ>ブースター」
ハサハ 「見た目と性別が一致してるのがろくにいない!」
インクリング 「ブースター>それにもブースター該当してるよw>狼投票者釣り」
ブースター 「ジョルジュは最初から蒼星石投票だっつーの」
Vな姉 「私は戯言真なら狼吊れてないからで押すがね。
戯言真で見てる人も...いやほとんどいなかったが」
ジョルジュ 「だから 俺 票替えてない
最初から蒼星石投票>インクリング」
ブースター 「オレ蒼星石にいれてねえだろ」
クリーパー 「ひでえや この村で般若勝つの無理やろ・・・」
蒼星石 「戯言遣い吊られて行き成り2票持ちになったからもうどうしようもなかったし・・・」
Vな姉 「票変えたの我だろ
後は3回目でもう一人誰か変えたはず。」
クリーパー 「なんか奇妙な気分だ 百合なのに百合にみえない>ジョルジュ」
ブースター 「インクリング○だから別にほっといていいやとなったのは失敗だったか」
ハサハ 「いやほらなんかこう男にしたい気分だったから」
インクリング 「ジョルジュ>あれ、私外しまくりだったかな?」
波音リツ 「女性多いなこの村ー>確認した」
Vな姉 「般若何気に外れだからな
浚い確率はまぁあるけど。」
蒼星石 「ジョルジュは大抵女性登録だよね」
やらない夫 「インクリング◎とか狼殺しにきてんな・・・」
波音リツ 「まあ私も女性RPしようが中身男だから男登録するけど(」
インクリング 「ブースター>多分自分の○かつほかの占いの○釣ろうとしたら大抵信じてもらえないんじゃないかと。」
Sな従者 「子狐でも噛まれ有るんで放っておいてもとは思いますがね>ブースター
私もあの結果なら潜りたいと思いますし
子狐?噛まれるだろですし」
ブースター 「ちげえよ、指揮任せといていいやってなったのが失敗だっつーこと」
波音リツ 「て言うか般若の今日まさかの25%成功なんだ… コワっ」
インクリング 「ない夫>○もらいで印釣れてガッツポーズよ。」
やらない夫 「同士よ>リツ>男性登録固定」
ジョルジュ 「そうでもねぇぞ>蒼星石
実は登録状況にはわかってしまえば一目瞭然のルールがあったりもするがそこは秘密」
Hな妹 「赤いと男性、黒いと女性」
波音リツ 「ナカーマ>ない夫」
Vな姉 「仮にインクリング噛まれたらリツ吊られてるし
こっちも綱渡りではあるぞ。

正直リツだいぶ疑われてはいたしな。」
インクリング 「ブースター>ブースター自体は村に見えてたから放置してたよ。」
ジョルジュ 「バレテーラ>妹」
やらない夫 「だろうな
なんつーか、指揮取れるのがすげぇ嬉しそうな感じがして嫌な気配はちょっとしたw>インクリング」
ブースター 「だからまあ、こっちとしてはやらない夫指定してるなら指定進行を期待したんだ」
蒼星石 「ばれてるね(´・ω・`)>ジョルジュ」
Hな妹 「(適当に言っただけなんだけどね)」
Vな姉 「性別騙りは意外と役に立つよ
死ぬかもしれない場面で助かるし、ひよこの真偽を付けられる。
デメリットばかりではない。」
波音リツ 「まああんだけ平たい、中身のある発言もないならそうだろうなあとは>疑い」
ブースター 「けどまー LW位置想定ミスったからそれはそれでたぶん無理か
つーか狩人こっちに護衛させないと詰むっつーのが」
ジョルジュ 「まぁとにかくクリーパーを黒曜石製の家に連れ帰っておっぱいおっぱいしよう

お疲れさまでした。」
Sな従者 「私生きていても、安らか>安らか>苦悶…
あまり参考にはなりませんでしたね
最後だけ村見えるかと言った所」
Vな姉 「噛まれて、浚われては流石に予想外だったがなw
そんなに狐に見えたか?」
Hな妹 「人外は噛むもの」
クリーパー 「お疲れ様でした 村立同村感謝
それにしても般若ってきっついわ」
Sな従者 「では、私は帰りますね
お疲れ様でした」
波音リツ 「多分妹さんの攫い失敗して、インクリングさん死んでたら私ピンチだったろうなあ」
やらない夫 「まぁお疲れさん
妹さんは村建てありがとな」
Hな妹 「どうも人外噛みマイスターです。」
Hな妹 「(GMジョルジュなんだけども)」
ハサハ 「般若っていうかなんかこう気まぐれが重なりあった感じあるよねうん
こんなの見たことないや」
波音リツ 「では妹さんお疲れ様ー
ありがとうございました」
Hな妹 「いやジョルジュなんだけども>GMは」
波音リツ 「なん・・・だと…(GMジョルジュ」
波音リツ 「入るの遅くない?w」
Vな姉 「では村建て同村お疲れ様でした。
噛まれるのならまぁいいのかもしれんが狐では避けたいな。」
Sな従者 「10人集まらなかったら降りるとか言ってましたね」
インクリング 「高木村決め打って蒼星石印であっても、まさか夜明けとともに勝利するとは思わなかったかな。

村釣り過ぎてボロボロと狼釣り過ぎて狐勝ちならどっちがいいかなって話だね。

年明け鍋、村村狼狐で連勝中。
おつかれおつかれマンメンミ!」
ジョルジュ 「まだみんなGMの天下り機能になれてないんだなぁ>妹GMと誤解」
Vな姉 「で降りた瞬間いっぱい増えたもんな
それはそれで良い事ではあるが。」
波音リツ 「最初の設定でGMありにした後身代り君にしたってこと?>ジョルジュ」
Vな姉 「狐か第四陣営でゆっくりしたい一日でした。
では改めてお疲れ様だ。」
インクリング 「◇波音リツ 「多分妹さんの攫い失敗して、インクリングさん死んでたら私ピンチだったろうなあ」

そうなったら時間ギリギリ指定でフラン指定するよ。通せるかはわからないけどね。」
ブースター 「それじゃあみんなお疲れさん
COタイミングミスったなあ、これ
もしくは蒼星石投票者に狐いるだろうでそこらへんラン持込は・・きっついな」
Vな姉 「まぁ...インクリング以外に護衛する位置は...ないだろうから
たぶん灰護衛でもしない限りは大丈夫だとは思う>インクリング噛み。
私としてはグレランになったらリツが正直だいぶ女向けられてやばいなとは思ってたし
狩人いてくれてありがたいってのも皮肉な話ではある」
Vな姉 「→女× 目○」
波音リツ 「事実明ける前の日は2票貰ってたしねえ
でもブースターが死ぬのは意外だった」
ハサハ 「それじゃおつかれさまおやすみー」