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【雛3969】やる夫たちの少人数超闇鍋村 [4627番地]
~初心者鍋に代わりカオス配役を引き受けるジャンキーの鏡~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
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icon 身代わり君
(生存中)
icon サグメ
(生存中)
icon 太鼓の達人
(生存中)
icon サム
(生存中)
icon ブロントさん
(生存中)
icon 安藤
(生存中)
icon レミリア
(生存中)
icon 霧雨魔理沙
(生存中)
村作成:2016/02/02 (Tue) 19:23:19
サグメ が幻想入りしました
サグメ 「役職表のページは開いておきましょう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/

発生保証は人狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。
 初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります。

”CO無し”なんて無い! 村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、下界にいる時と同じくあなたはゲーム参加中です。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。

昼夜の各種投票は超過1分30秒以内を目安、超過2分以内を「厳守」。人狼系以外の夜投票は超過前完了を強く推奨。
 また、各種投票を意図的に遅延させないでください。

恋人陣営が発生した時は、恋人陣営の全滅が全視点で確定するまで、人狼系の2日目以降の早噛みは禁止。
 必ず超過を目視で確認してから噛みを実行してください。

システムメッセージはそのまま引用せずに自分の言葉で置き換えてください。さとりやイタコなども同様です。
 役職のフレイバーテキストや個人メタ・希望メタなどの各種メタ推理をゲーム参加中に公開するのもおやめください。

誰にでも役職の好き嫌い・得意不得意はあるかと思います。また、超闇鍋村には明確な「ハズレ役職」が存在します。
 どんな役職を引いてもゲーム放棄せずにその役職でとことん遊びぬきましょう。

突然死、暴言、人狼系の1日目夜の早噛み、掛け持ちプレイ、完ステ、おはステも禁止行為です。
 ルールとマナーを守って楽しく人狼しましょう。

ズサ入村する際は村人名とアイコンを決めた状態で入村してください。
 仮ネーム・仮アイコンでのズサは開始時間の遅延に繋がります。

開始前には「よろしく」と挨拶を。霊界に来た時やゲーム終了後は「お疲れ様」と周囲を労いましょう。
 人狼はコミュニケーションによって成り立っているゲームです。気持ちよく遊ぶための気配りと心配りを忘れずに。

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなりすぎないようにお願いします」
サグメ 「…45分に開始」
サグメ 「………埋まっても開始」
太鼓の達人 が幻想入りしました
太鼓の達人 「よろしく」
サム が幻想入りしました
太鼓の達人 「好きな壁を選ぶドン」
サム 「ヒャッハー!新鮮な鍋だぁ~!」
サグメ 「…いらっしゃい」
サグメ 「…(逆さまになってる)」
サム 「いろいろあったんだ…>サグメ」
サグメ 「…(さかさむ)」
ブロントさん が幻想入りしました
ブロントさん 「カカッ」
サグメ 「…いらっしゃい」
ブロントさん 「集合時間におくれてとんずら使うやつはなにやってもだめ」
安藤 が幻想入りしました
サム 「カカカカッじゃね?」
サグメ 「…いらっしゃい」
ブロントさん 「おまえあたまわるいなカはいくつでもいいそのかわりッをッにするやつはブロ語警察につかまって裏世界でひっそり幕を閉じるハメになる」
安藤 「(腹話術でサグメに「貧乳サイコー」と言わせるんだ……そうすればサグメの能力で…)」
ブロントさん 「そもそもバックステッポの際はカカッと2回レバー入れするからやはり基本は二回が正解みろ見事にカウンターで返した」
サム 「(腹話術で言わせるのは能力の範囲内なのだろうか…)」
サグメ 「…(私の能力はそういう能力ではない)」
サム 「カウンターで返された
すごいなーあこがれちゃうなー>ブロントさん」
安藤 「(射程距離に入るまでに何人かいる……全員突破しなければならない)」
ブロントさん 「カカカカッ4回は基本タイトルコールの深紅にあわせるものだからそれはそれで間違ってはにい」
ブロントさん 「それほどでもない」
レミリア が幻想入りしました
レミリア 「運命というのは人に依存するものなのよ。」
サグメ 「…いらっしゃい」
サム 「あとそもそも発言の内容と逆転の方向性は関係ない」
安藤 「(な、なんだこの娘は……人間なのか?)」
サム 「例えば霊夢と魔理沙が弾幕ごっこをしてて霊夢優勢の時にサグメが「魔理沙が勝ちそう」と言っても「霊夢が勝ちそう」と言っても霊夢優勢が逆転する
ほら見事なカウンターで返した」
ブロントさん 「アルタナの子はみんな人間だからヒュムにかぎらずそこのタルタルのチビも人間」
安藤 「あくまで結果が左右されるからどういう過程を辿るかは本人にも定かじゃないんだったか?>サム」
サグメ 「…「初心者鍋はカオス配役になる」」
安藤 「だからいいんだ
この巨乳がいない村に巨乳を増やし
犬飼に巨乳最高と言わせなきゃならない」
太鼓の達人 「>サグメ
壁を殴る程度の能力、だっけ」
レミリア 「そして逆転させる程度の能力者でも逆転するのにどれくらい掛かるかわかったものではないわね。
いつかは逆転するのでしょうけれど。」
サム 「あと逆転するのは事態であって結果ではない
今の状況が逆転するのであってそこからどう展開するのかはサグメにも予想がつかない
…らしいよ?俺も詳しくは知らん」
安藤 「……犬飼は当選しないって言わせた方が確実な気がしてきた」
安藤 「まぁ、男だらけになるか巨乳が来るかは解らないが
巨乳が来たら犬飼にくだらない事を言わせるだけさ>サム」
サグメ 「そうではない>太鼓の達人」
安藤 「あ、でも安藤は死ぬって言わせなきゃダメな気がする何故か」
サム 「何故こいつは巨乳を求めているのだろうか」
サグメ 「…延長はしないから投票しておいてね」
霧雨魔理沙 が幻想入りしました
霧雨魔理沙 「うえーい」
サグメ 「…いらっしゃい」
霧雨魔理沙 「というわけでよろしくだ。」
安藤 「魔王ジュブナイルを読もう>サム」
安藤 「俺は乱れたスカートを直してあげられる人間になりたい」
サム 「俺は出題勝利がしたい」
太鼓の達人 「ゲームスタート
好きな陣営を選ぶドン」
サム 「時間だなー」
サグメ 「では行くわね」
サグメ 「…5陣営」
サグメ 「…4陣営」
サグメ 「…3陣営」
サグメ 「…2陣営」
サム 「1陣営でゲームが成り立つのだろうか」
サグメ 「…1陣営」
サグメ 「…ゲーム開始」
ゲーム開始:2016/02/02 (Tue) 19:46:51
出現陣営:村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
サグメ 「冬ですよー…呪殺が出たらゲームセットね」
ブロントさん 「おはよう」
太鼓の達人 「おはようだドン!

7>5>3>1
普通に考えると2W1K1Fの配役だドン!
最速で今夜飽和、初手●あっても真偽見極め重要だドン
村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1」
サム 「おはよう。
出現陣営:村人陣営3 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1
こ れ は ひ ど い。初手呪殺あればいきなりPPじゃねえか!
というか吊り数が足りるのかこれ…?」
サグメ 「春ですよー妖精…」
安藤 「(射程距離、入った!)」
ブロントさん 「FOでいいんじゃね? どうみても2W1Kだろ。
っていうか初日が蝙蝠狂人じゃなかったらPPですね^^」
霧雨魔理沙 「おはー」
レミリア 「狂人CO 妖精生存把握したからPPしましょうか」
安藤 「(冬ですよー)」
安藤 「見事に吊り数が足らないな」
ブロントさん 「妖精な、生きてるのが確定したんで狂人いたらCOで終わるんじゃねこれ」
太鼓の達人 「妖精が生存確定で・・・
これ初日候補がかなり・・・というか初日占いの可能性が高いドン?」
サム 「いやぁー!妖精生きてるーー!!
PP宣言きてるーーー!!」
レミリア 「2wなら出てきなさい。」
安藤 「(春ですよー)」
霧雨魔理沙 「妖精がいるようで。
で、朝っぱらから狂人CO。」
サグメ 「冬ですよー初手●でも出なくていいの…>太鼓の達人
2Wなら飽和の可能性ある以上狼から何かしらの動きを見れる可能性あるし
逆にLWなら吊っちゃ駄目だし」
ブロントさん 「ですよねー>>レモリア
GG!!」
サム 「大妖精かこれ!もうなんでも良いや\(^o^)/」
サグメ 「秋ですよー…妖精め」
太鼓の達人 「じゃあ2Wなんで雛狼COするドン!」
レミリア 「んー。」
サグメ 「あーうー・・・あーうー・・・ひどい>雛狼いる」
安藤 「(腹話術でサグメに○○ですよーと言わせ続ける)」
サム 「まあこの陣営、レミリアに手を付けている暇はないと思う
狼が出ないってことはあれだろ、まだPPしないんだろ」
ブロントさん 「んじゃまあ諦めムード万点すぎる中で頑張ってオオカミさん狐当ててくださいねっつー勝負になったわけだが。
おれ寝てていいかな」
サグメ 「秋ですよー妖精が出たら終るわね、出ないなら太鼓の達人吊りね」
霧雨魔理沙 「おう、2wいるのかおい。」
太鼓の達人 「大妖精は出るなら今日出ておくドン
場所分からず噛まれても知らないドン」
安藤 「(あーうー…あーうー…)」
レミリア 「投票先決めてね。」
ブロントさん 「んじゃまあ無理とは思うがみんな太鼓に投票しような」
サグメ 「夏ですよー村は太鼓の達人ね…」
太鼓の達人 「・・・安藤?」
太鼓の達人 「サグメ吊りだドン!」
安藤 「いやどう見ても俺が大妖精だよな……>サグメに腹話術使ってる」
太鼓の達人 「狼陣営はサグメ吊りだドン」
サグメ 「冬ですよーまぁ私妖精は確定でないからそうなるでしょうね…」
ブロントさん 「一応1W2Kを期待してたけど遠吠え的に無理だろうなこれ」
レミリア 「確実に妖精がない位置だから問題ないわね。」
安藤 「サグメが死んだら腹話術ネタが……やむなしか」
太鼓の達人 「だって、サグメ大妖精ないもん・・・
サムかブロントが狐なら今夜噛んで把握できるかもしれないドン
ま、外しても大妖精に損はないドン」
サグメ 「あーうー・・・あーうー・・・ちなみに私占い師だから、魔理沙○ね」
霧雨魔理沙 「考えろ、考えるんだマグガイバー……」
サグメ 「あーうー・・・あーうー・・・安藤、LWにしちゃえば噛まれる心配はなくなるわよ…」
サム 「待て」
ブロントさん 「んじゃまあおれとサムどっち噛むかってこれサム狼か」
太鼓の達人 「というか
サグメ 「夏ですよー村は太鼓の達人ね…」
村は、って言ってる奴は大抵人外やし」
サグメ 「冬ですよー村は太鼓の達人ね…」
安藤 「報復噛みはある」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
サグメ4 票投票先 →太鼓の達人
太鼓の達人3 票投票先 →サグメ
サム0 票投票先 →太鼓の達人
ブロントさん0 票投票先 →太鼓の達人
安藤0 票投票先 →サグメ
レミリア0 票投票先 →サグメ
霧雨魔理沙0 票投票先 →サグメ
サグメ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ブロントさん は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ブロントさんさんの遺言 蟲狐CO

おれ噛んだらそいつ熱病で死ぬから!
太鼓雛狼吊ったら終わるぜ。
さあ大喜利だ!
サグメさんの遺言 秋ですよーこの陣営は酷い…
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
太鼓の達人 「PP続行だドン」
レミリア 「ふぅ………」
霧雨魔理沙 「春ですよーおkおk。」
レミリア 「いや5票で終わるから>ブロントさん」
太鼓の達人 「世の中には、剛狼というものがあってな?」
安藤 「こ れ は ひ ど い」
サム 「クソァ!!!!」
レミリア 「5票じゃないわね。3票。
狼だけでPP可能なのよ。」
太鼓の達人 「熱病程度じゃ死なないのよ」
霧雨魔理沙 「秋ですよー鍛えられた筋肉って奴か。」
サム 「殺せぇ!殺せよぉ!」
太鼓の達人 「というわけでサム吊りな」
レミリア 「だから最終的に噛めない狼が残ったとしても妖精1と狼2の戦いになるわけね。」
霧雨魔理沙 「秋ですよー仰せの通りに。なんて
筋肉はパワーだぜ」
安藤 「魔理沙が狂人
レミリアが狼か」
サム 「サグメー!狼騙りを決断できなかった俺を許してくれー!」
太鼓の達人 「雛狼騙り撤回、剛狼COだよ
噛めないと思われたら万が一の時も安心だろ」
太鼓の達人 「レミリアが狐は2-2-1否定で除外」
安藤 「サム吊りは乗るしかないからな俺は」
太鼓の達人 「狼騙りしても、無駄やで?
全視点でサグメPP吊りという妥当性が高すぎる」
レミリア 「多分報復狐勝利のことを言ってるんじゃないかしら。」
太鼓の達人 「ちなみにレミリアって中身は何だったんだ?
殉教者だったりしたら、ハハッワロスってなるが」
レミリア 「ああ火車ね。」
安藤 「そう言えば仮に太鼓吊ってたら俺どうなってた?」
太鼓の達人 「不夜城レッドか・・・あそこも殴りやすい壁だった」
太鼓の達人 「噛まれてラス灰勝負」
安藤 「ん?
1Wなら剛はないんじゃないか?」
太鼓の達人 「素+剛+狂人」
霧雨魔理沙 「あーうー・・・あーうー・・・奴が死んでも私がいるからな。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
太鼓の達人 はショック死しました
3 日目 (1 回目)
太鼓の達人1 票投票先 →サム
サム4 票投票先 →太鼓の達人
安藤0 票投票先 →サム
レミリア0 票投票先 →サム
霧雨魔理沙0 票投票先 →サム
サム を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
太鼓の達人 はショック死しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリア は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
サムさんの遺言       ____,ィfユ!__
      /|  __n_ |
    |  | └ー┘| 素 村 表 記 C O !
    h__|────|
  //匸工ヨ l三l|\
  〇ニニ◯ニ、 ,.二| \〇ニニ◯  …この陣営でどうしろと?
    |  |  | | |
    |/´五 ̄五フ
     ̄/ / ̄ ̄\\
 /^⊂ニ◯     `◯
 し'          ||
             亡つ
太鼓の達人さんの遺言 実は死ぬんだ・・・すまない
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2016/02/02 (Tue) 20:08:53
レミリア 「あら、お疲れ様。」
安藤 「お疲れ様」
霧雨魔理沙 「お疲れ様。」
サグメ 「お疲れ様」
太鼓の達人 「おつかれさま」
サム 「お疲れ様だ
うん、酷い陣営だったな…しかも初日村だし」
太鼓の達人 「ステージクリアー」
安藤 「あの状況だとサグメ吊るしかないからなぁ」
サグメ 「まぁ単純に無理ね」
霧雨魔理沙 「相方には感謝しかないな。細かいところのケアまでばっちり
壁殴り代行のサービスは行き届いている」
太鼓の達人 「2Wで狂人と大妖精の場所判明したら、そりゃPPよ
後は狐がどこなのか運任せ」
安藤 「サグメが超反応で魔理沙吊り宣言しかないな>レミリアのCO見て」
霧雨魔理沙 「レミリアにも感謝。やりやすかったぜ」
安藤 「そんなん無理やろと言われたら
理論上可能としか言えないが>できるとは言っていない」
太鼓の達人 「いや、どこから2W主張が出たとしても」
安藤 「それじゃお疲れ様
サグメは村立てありがとう」
霧雨魔理沙 「2wと狂人と妖精が揃った時点で村に勝ち目はあんまりない」
レミリア 「一箇所狼COじゃない場所が現れるからそこを吊って。
狼COしている場所の狐臭いところを噛めばいいだけね。」
太鼓の達人 「対抗する両視点で非狼の場所
ここにPP宣言すれば確定で吊れるドン」
太鼓の達人 「両視点で、『非狼確定の●●を吊るぞ、どっちが本当の狼かは噛みで理解しろ』でいい」
太鼓の達人 「相手も『狼主張』ならこれに反対する事はできないから」
安藤 「そこまでいくと蝙蝠次第だからなぁ
2W見えてしまったら噛まれたくないからで1W吊る可能性もあるかもぐらいで」
安藤 「まぁ飽和が一番だから非狼位置吊りに乗るだろうけど普通なら」
安藤 「それじゃ改めてお疲れ様」