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【雛3970】やる夫たちの超闇鍋封蘇村 [4629番地]
~多分これであってるはず~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeD:封蘇村)[D]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
(生存中)
icon IA
(生存中)
icon 双海亜美
(生存中)
icon ルーミア
(生存中)
icon 十神白豚
(生存中)
icon 富竹ジロウ
(生存中)
icon 吹雪
(生存中)
icon ギャル夫
(生存中)
icon ベルンカステル
(生存中)
icon カイバーマン
(生存中)
村作成:2016/02/03 (Wed) 00:44:12
かりん が幻想入りしました
かりん 「役職表のページは開いておきましょう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/

発生保証は人狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。
 初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります。

”CO無し”なんて無い! 村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、下界にいる時と同じくあなたはゲーム参加中です。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。

昼夜の各種投票は超過1分30秒以内を目安、超過2分以内を「厳守」。人狼系以外の夜投票は超過前完了を強く推奨。
 また、各種投票を意図的に遅延させないでください。

恋人陣営が発生した時は、恋人陣営の全滅が全視点で確定するまで、人狼系の2日目以降の早噛みは禁止。
 必ず超過を目視で確認してから噛みを実行してください。

システムメッセージはそのまま引用せずに自分の言葉で置き換えてください。さとりやイタコなども同様です。
 役職のフレイバーテキストや個人メタ・希望メタなどの各種メタ推理をゲーム参加中に公開するのもおやめください。

誰にでも役職の好き嫌い・得意不得意はあるかと思います。また、超闇鍋村には明確な「ハズレ役職」が存在します。
 どんな役職を引いてもゲーム放棄せずにその役職でとことん遊びぬきましょう。

突然死、暴言、人狼系の1日目夜の早噛み、掛け持ちプレイ、完ステ、おはステも禁止行為です。
 ルールとマナーを守って楽しく人狼しましょう。

ズサ入村する際は村人名とアイコンを決めた状態で入村してください。
 仮ネーム・仮アイコンでのズサは開始時間の遅延に繋がります。

開始前には「よろしく」と挨拶を。霊界に来た時やゲーム終了後は「お疲れ様」と周囲を労いましょう。
 人狼はコミュニケーションによって成り立っているゲームです。気持ちよく遊ぶための気配りと心配りを忘れずに。

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなりすぎないようにお願いします」
かりん 「開始は一時で」
かりん 「誰も来ない…」
双海亜美 が幻想入りしました
双海亜美 「こんばんはー!」
kari が幻想入りしました
kari 「(`・ω・´)ゞ」
かりん 「いらしゃーい」
双海亜美 「深夜だから少人数だよねー」
かりん 「まあ、そればっかりは仕方ない>少人数」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → ルーミア
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 5525 (ルーミア04)」
ルーミア 「夜は私の時間なのかー。」
双海亜美 「ゲーッ!人食いおばけ!」
かりん 「かりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりん → IA
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 9400 (IA 8)」
十神白豚 が幻想入りしました
IA 「いあー」
IA 「いらしゃーい」
十神白豚 「ついてこい、俺が村を霊界へ導いてやる」
IA 「導かれていいんだろうかそれは…?」
双海亜美 「わ、わーい…?>十神」
富竹ジロウ が幻想入りしました
富竹ジロウ 「イヤな・・・事件だったね、ガスコンロを灯りにして犯人はうろついたんだって?」
ルーミア 「食べられたく無かったら変わりの餌を寄越せ―」
十神白豚 「見ろ、俺は奴と共にパーティーを開く」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん、そこはまだっちゃダメだ!
君はまだまだたくさんのフアンを笑顔にさせないといけないんだろ?」
双海亜美 「鉄串を没収しなきゃ…」
富竹ジロウ 「だから、霊界じゃなく、僕の家においで!!」
双海亜美 「はまだっちゃ?」
吹雪 が幻想入りしました
IA 「取り敢えず、そろそろ投票お願いねー?」
吹雪 「よろしくおねがいします!」
十神白豚 「鉄串と花村が見当たらんが・・・まぁいい」
ギャル夫 が幻想入りしました
ギャル夫 「チョリーッス」
双海亜美 「ウィース!」
IA 「L5患者は投票おねがいねー(富竹さん投票しますねー」
IA 「お願いが抜けてた(´・ω・`)」
富竹ジロウ 「失礼、ちょっと目を離していたよ。」
IA 「カウントダウンするんよー」
ベルンカステル が幻想入りしました
IA 「3」
IA 「2」
IA 「1」
ベルンカステル 「ズサ失礼、宜しくお願いしますね」
カイバーマン が幻想入りしました
IA 「開始っと」
カイバーマン 「フハハハハハハ!!!」
ゲーム開始:2016/02/03 (Wed) 01:02:14
出現陣営:村人陣営5 人狼陣営2 妖狐陣営1 神話マニア陣営2
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
十神白豚 「おはよう

さて、マニアは出られるのか・・・」
ルーミア 「10人村だから、狼特攻と占い欠けに注意したいよね。
重要職についても、マニアは出て欲しいかな。」
双海亜美 「おはちゃー
すごいマニア次第!
マニア2人とも出て!
片方が人外付でもいちお→吊りはたりるけど…?」
ギャル夫 「チョリーッス」
富竹ジロウ 「嫌な・・・事件だったね・・・朝がこないかもしれない夜に怯えないといけないんだろ?」
十神白豚 「マニアCOだ
ベルンカステラ コピー

腹の中にお菓子を詰めてくれ!」
カイバーマン 「正義の味方、カイバーマン!!

出現陣営:村人陣営5 人狼陣営2 妖狐陣営1 神話マニア陣営2
ワハハハハ、さぁ、マニアはとっととCOするといい!
マニアが村についた暁には我等村人陣営が強靭にして無敵、そして最強であることを教えてやろう。」
ギャル夫 「4吊り3人外でマニア次第ッスよこれー
マジヤバッスよーこれ、パネエッスよ」
ベルンカステル 「マニアゲーですねえ…さくっとCOして灰を減らしてくださいな
吠え的に2Wかなと思いますけど初日飽和は勘弁してほしいものです」
吹雪 「おはようございます。
マニアの憑き方でかなり変わりますよね、これ…マニア出ますかね?」
IA 「おはよー
神話マニアはCOお願いねー
まあ、なによりも先に朝が来てるかとかと言う問題があったりするけども
村人陣営5 人狼陣営2 妖狐陣営1 神話マニア陣営2」
ギャル夫 「つよいぞー!かっこいいぞー!
マジリスペクトッスよー!
ちゅーわけでカイバーマンに付いた鵺COッスよ」
カイバーマン 「ほう、俺につくとはいい目をしているな、ギャル夫!」
ギャル夫 「ウィッシュ」
ベルンカステル 「表記通りかどうか、だけ確認しましょう>十神」
十神白豚 「何故、鵺が先に出た? 理由を説明しろ苗木ぃ!」
富竹ジロウ 「十神君>村だから出たって感じだね。」
ルーミア 「まずはマニアラインから確認すれば良いね。」
吹雪 「マニアと鵺ですか?」
十神白豚 「見間違える事はない、そういうことだ」
ルーミア 「最悪占いでも同時にCOさせちゃっていいと思う。
人外ライン出ないことを証明するために差。」
双海亜美 「マニアと鵺だね→
そこはいったん放置でグレラン?」
IA 「神話系は二人出たから
まあまあいい感じの流れかね」
ベルンカステル 「ふむ、問題は無さそうですね」
双海亜美 「しょ→じき言うと、占い師は今日出ていいと思う」
カイバーマン 「だが、貴様。
こういう場合はまず俺が共鳴していることを先に言うのがセオリーというものだ。

フン、まぁそこらの凡骨とは違うという事だけは認めてやる」
ギャル夫 「そこはマジ大丈夫ーっちゅーの?
わかってるからっしょー」
十神白豚 「占い師は別に明日でもいいと思うがな?
グレランを生き残れないと思うなら、出ても構わん」
ベルンカステル 「共有もいませんし私と十神の相談で指定でもしましょうか?」
吹雪 「どちらも村側に付いたのでしょうか?
ならそこ除いてグレランでも良いでしょうか」
富竹ジロウ 「ルーミア>真なら噛まれる、偽なら割りとどうしようもないって感じなんじゃないかな。

マニアラインやら抜いて灰に村は自分以外で2しか居ない。
灰グレランでそれなりに人外吊りは出来るんじゃないかな。」
ルーミア 「んー。」
双海亜美 「ギャル夫の指定でいいと思う」
IA 「確かにその違和感はあるが
まあ、噛みとかそこら辺で判断したい感じの
占いの判断次第で占うのもアリって感じか」
十神白豚 「一つ、懸念があるとすれば・・・
鵺が先に出たということくらいか・・・」
ベルンカステル 「どうせ噛まれるのは私と十神のいずれかだと思いますけどね?」
富竹ジロウ 「吹雪>多分人外では出ない。
人外であっても実は人外でした、とかないだろうしね。」
ルーミア 「それもあるけど。占い結果次第では詰めきれるからさ。
ハッキリさせていいと思うんだよね。」
吹雪 「マニア二つ出たならグレーも結構狭まる筈ですし」
双海亜美 「そこ鵺だから、どこ陣営かわからないっしょ?
鵺騙りマニアとかはしらな→い」
十神白豚 「鵺交換がありえる、と言ってるんだ >亜美」
カイバーマン 「するならば、ギャル夫が指定、でいいだろうな」
ベルンカステル 「カイバーの陣営は不明ですが
ギャル夫に指定させるのは悪くはないとは思います」
双海亜美 「でもそんなゆうちょ→なこと言ってらんないよ?
一番ダメなのは占い師を吊ることだし→?>十神」
ギャル夫 「面霊気とかあるし?
どこかわからないとかはゼロじゃないっしょ?」
IA 「んーこの場合指定させるのであれば神話ラインと鵺ライン相互に指定する感じが一番安全かね?」
十神白豚 「ふむ・・・カステラまで信じるなら
ここは引き下がっておこう・・・お茶請けが減る」
ルーミア 「私は偽ならどうしようもならないとは思わないけどね。
二人出るなら一つ以上は村だと思うし。」
双海亜美 「マニア交換も面霊気もあるけど、一番安全な策だよ!」
富竹ジロウ 「出た二人とりあえず村っておいていいんじゃないかな。

7-2-1で釣り3の村って感じで。」
吹雪 「狐1で狼2そのままだとしても呪殺起きなかったら吊り失敗出来るの1回のみ…」
カイバーマン 「鵺交換を疑うのであればそれこそ指定などに意味はないのだ。
最も悪手なのは占いを吊る、人外を吊れない、ということだからな
決めろ、ギャル夫」
ベルンカステル 「んー、ルーミア吊りたいようなという個人的な感覚」
ルーミア 「だからこそ相談できない今、マニアラインの答え合わせをしたかったんだけどさ。」
双海亜美 「少人数でレアケを考えるとキリがないっしょ→!」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん>面霊気狼付きでも狼まではわからない。」
ギャル夫 「ベルちゃんと豚のライン信じるなら大分狭まってるから
いけんじゃね?」
十神白豚 「>亜美
鵺とマニアが村ラインなら
灰5人 人外3 9>7>5>3>1
こういうことだ」
IA 「と言うかどちらにしろ今日時間ないからグレランの流れですね?」
富竹ジロウ 「ベルンカステル>それもう指定だと思うんだ。」
カイバーマン 「チッ、時間が足りんな」
吹雪 「あの、指定ならもう時間が」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
IA2 票投票先 →吹雪
双海亜美0 票投票先 →IA
ルーミア4 票投票先 →吹雪
十神白豚0 票投票先 →ルーミア
富竹ジロウ0 票投票先 →ルーミア
吹雪3 票投票先 →IA
ギャル夫0 票投票先 →ルーミア
ベルンカステル0 票投票先 →ルーミア
カイバーマン0 票投票先 →吹雪
ルーミア を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ベルンカステル は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ベルンカステルさんの遺言 占いCOです 吹雪○>IA○●
1:占いですか…この人数ですから夢とか萌とか、そういうのでないと
祈りたいところですが…んー、最近は日本では雪が激しいと聞きますし
駆逐艦の彼女から占いましょう、はたして雪のごとき白さは見られるのか

2:ルーミア誘導は吹雪が吊られる危険を感じてですが
それに対するジロウの反応は悪くないですね、十神のマニアCOに対する
「村だから出た」の反応もよく見ています、彼は村寄りと判断し
IAと亜美の二択でいきましょう、どちらかと言えば人外目を感じたIAの方で
          .,、     _,,、..-------....、,, ____ ,、イ
.   r::::.、,=、.  ノ:!  _,-''":::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
   {_"X、__}  /:::ム.:'´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;ィ
   ヾ.ィ:::}_〉 ,イ::::;'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;、ィ:::/
    ノ::ノ /:::::;:'::::::::;::斗---....、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ム.イ
.    {:::f  |:::::;'::::/:::::、::::\:::::::::::ヽ、:::::::::::::::::::::::::::::::::/
.    ヘ::゙、_.',:::::::/::::::::::::::\::::\:::;ヽ:ハ:::::::::::::::::::::::::::シ′
     べ;:ハ:::f:::::i:::::::::i;::::::::':;:::"::';::ヽハ::::::::::::::_:: イ
      .メ. λl::::::i:::::::::」';::::::::};z=k.t‐ゞ.=、;;ィ;エ -.‐゙…・ ‐.、
     .メ .f::.l:::::,,jィエ心  ̄ 廷i!リ l::';:::::::リ}        ./
     メ  |:::}イ":ト乂炒.   `¨´.イ:::|;;;;;メメ       f
     .j, イ~゙キ.、;f::::〉、 __‐_ .ィ´i!:::;':::::::`ヽ、      {
.   ,.イ     〉;|::::j::(  ゝ<ハゞ__,川!:::::::::::::::/`.ヽ.、  ノ
  〈      .ハ::';::::|::::: ̄/" ヽ、::::ゞゝ::::::::; ′ j′.`¨     私噛みなら十神と吹雪に任せましょうか
.  `、     f  ヾ::ゝ::::ム ___,,>、:::::::;、イ  メ´
   `.、   ハ、  `ヾ/‐-二-ー‐''`ヾ  _メ''′   私のルーミア誘導の理由は
     ` ー.'  ゙''‐、,,         _,,メ′   誰でも見えるでしょうし
             ゙゙'''''' …… ''''''′
ルーミアさんの遺言 私は縁切地蔵だよ。

神話マニアラインは人外コピーだとしても、夜にならないと相談できない。
つまり、今日同じタイミングで同じ役職をCOできたら、ほぼ疑う理由にならない。
後私は占い師でもない。だから鵺ラインを占えばハッキリすると思うだよね。

まぁ占い欠けの可能性、十分にあるけど。
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
双海亜美 「おはようございまっす!
流石に今日はギャル夫指定、ってのはできない訳でして→!
占い師を見極める日かな」
十神白豚 「マニアCOだ
ベルンカステラ コピー
腹の中にお菓子を詰めてくれ!
→ 素占い師コピー


占いCO
コピー中>亜美○」
吹雪 「おはようございます。」
IA 「おはよー」
十神白豚 「2夜:亜美
これはベルンカステルがルーミア●引いたと見ていいのか?
鵺ラインがやけに気になるが・・・まぁいい
ここは灰を削っていく作業になるのだろうな
9>7>5>3>1 残りは3吊りだ
ベルンカステルを信じるとしたら
ルーミアは・・・あれか、ラムダっぽいってことか?
まぁいい・・・ルーミア狼ならルーミア投票は避けたいはず
ギャル夫が指定の気配で、且つ指定じゃなかったわけだからな
ルーミアの投票先を避けて、かつルーミア投票者も避ける
すると、IAか亜美が候補として残るな?
それなら、ここは亜美を占っておくべきだろう
指定展開希望ってのが、狐のワンチャン狙いだと信じて、な」
ギャル夫 「チョリーッス」
カイバーマン 「朝が来たか……」
双海亜美 「占い師死んだ!でも生きてる!」
富竹ジロウ 「占い2つ。合計3、だね。」
十神白豚 「ルーミア●ってわけじゃ、なかったんだな・・・」
ギャル夫 「そーなると灰がジロウとIAしかいないッスよね」
十神白豚 「灰はジロウとIAだな」
吹雪 「えっと、ならIAさんとジロウさんで終わり…?」
カイバーマン 「ならば吹雪は捨て置くぞ<遺言」
富竹ジロウ 「あ、違う、ルーミア占いじゃなくて、ベルンの方だったか。
●ひいてたわけでもなかったんだね。」
双海亜美 「じゃあ、○位置は吊るとかそういうの考える暇ないし→
IAか富竹、カイバーマンから吊っていくしかないっしょ?」
十神白豚 「・・・鵺ラインが人外なら俺が甘かったってことで」
IA 「んーまあ、灰吊りでって感じかねぇ」
双海亜美 「人外鵺でも出るときは出るっしょ? >吹雪」
富竹ジロウ 「純粋に考えたらそうなるね。吹雪と亜美ちゃんが○。」
十神白豚 「IAとジロウはCOしてくれ」
富竹ジロウ 「素村なんだよね。」
カイバーマン 「どの道、俺の扱いは所詮灰にすぎん。個人で考えておけ」
双海亜美 「カイバーマンもCOさせたほうがいいんじゃない?」
ギャル夫 「一応村だと証明はできるっしょー?
大分ぎりぎりで無理っぽいけど」
吹雪 「それ考えたらもうキリ無いですよ…どのみち吊るならグレーからだと思いますし >亜美さん」
IA 「司祭CO
死者:初日・吹雪
生存:IA・亜美・とがみ・じろう・吹雪・ギャル男・ベルン・カイバー
村人数」
IA 「司祭CO
カイバーマン 「十神が必要とするならばCOするが」
十神白豚 「カイバーマンもCOしていい(任意で」
双海亜美 「証明できる?どういうこと→?」
IA 「何か書き間違ってるな>結果(素間違い」
十神白豚 「・・・なるほど、執筆か」
吹雪 「私死んでないですよ!?」
カイバーマン 「ギャル夫が面霊気だ<証明

俺は5日目を迎えると票が増える」
富竹ジロウ 「白夜君の○は完全に村置き。
僕自身は村だから、ルーミア狼狐。IA狼狐ってことになるけど、○に子狐か、鵺ライン人外じゃないと計算が合わない。」
ギャル夫 「あー、できるのはカイバーじゃなくてオレっちね
面霊気でわらしべ付いてるからさー」
十神白豚 「いや、いいか
そこ印なら間に合わんし」
双海亜美 「あ→わらしべ長者!?」
十神白豚 「あー・・・まぁどちらでも同じことだな」
双海亜美 「護衛成功出たら、ギリいけなくもない?」
カイバーマン 「俺自身は村人表記にすぎん」
IA 「司祭CO
死者:初日・ルーミア・ベルン
生存:IA・亜美・とがみ・じろう・吹雪・ギャル男・カイバー
村人数
これが最新で正しいあれだにぃ」
十神白豚 「IAとジロウでランとする
ぶっちゃけ俺も悩んでる」
富竹ジロウ 「印ならもう発動してるね。
だから印狼は切り捨てる。」
双海亜美 「ま、期待するだけ損か」
双海亜美 「逆、今日発動してたら引き分けたらギャル夫に票替えっしょ→?」
吹雪 「素直に行くなら狐残っていて吊ったら負けですもんね…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
3 日目 (1 回目)
IA4 票投票先 →富竹ジロウ
双海亜美0 票投票先 →IA
十神白豚0 票投票先 →富竹ジロウ
富竹ジロウ3 票投票先 →IA
吹雪0 票投票先 →富竹ジロウ
ギャル夫0 票投票先 →IA
カイバーマン0 票投票先 →IA
IA を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
十神白豚 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
IAさんの遺言 司祭CO
死者:初日・ルーミア・ベルン
生存:IA・亜美・とがみ・じろう・ギャル男・カイバー
村人数
十神白豚さんの遺言 マニアCOだ
ベルンカステラ コピー
腹の中にお菓子を詰めてくれ!
→ 素占い師コピー


占いCO
コピー中>亜美○>カイバーマン


2夜:亜美
これはベルンカステルがルーミア●引いたと見ていいのか?
鵺ラインがやけに気になるが・・・まぁいい
ここは灰を削っていく作業になるのだろうな
9>7>5>3>1 残りは3吊りだ
ベルンカステルを信じるとしたら
ルーミアは・・・あれか、ラムダっぽいってことか?
まぁいい・・・ルーミア狼ならルーミア投票は避けたいはず
ギャル夫が指定の気配で、且つ指定じゃなかったわけだからな
ルーミアの投票先を避けて、かつルーミア投票者も避ける
すると、IAか亜美が候補として残るな?
それなら、ここは亜美を占っておくべきだろう
指定展開希望ってのが、狐のワンチャン狙いだと信じて、な


3夜:カイバーマン
ラス灰は占う必要なし、ケア占い開始だ
恐らく亜美は狩人、そうなると鵺ケアだな
テンション的に鵺自体は真実だと思う
ありえるとしたら陣営を偽ってるケース
面霊気に狐火ついて飛び出したとか、そういうアレ
とりあえず占っておくとするか・・・
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
双海亜美 「2Wとかないよね→?」
富竹ジロウ 「さて、これは困ったね。
ベルンが占いなんで吹雪と亜美ちゃんはあって子狐・狂人

ルーミア釣りにギャル夫が関わっている。

IA>かルーミアどちらか村、初日も村ってなるから、鵺ライン人外を僕は言うことしかできない。」
ギャル夫 「チョリーッス」
吹雪 「おはようございます」
カイバーマン 「朝か…」
双海亜美 「実質今日が最終日なんだよね→」
ギャル夫 「妥当な死体ッスね」
富竹ジロウ 「僕の主張はルーミアかIA>どちらかが村、どちらか狼。鵺ラインに狼混じり、これしかいうことが出来ないね。」
双海亜美 「PP宣言ないならLWってことっしょ→?
狐とかもう無理だし」
双海亜美 「きょ→は富竹とカイバーマンラン だよね→?」
カイバーマン 「俺はジロウを吊る。それだけだ。
吹雪と亜美はそれぞれ考えるがいい

白人外の可能性に関しては突き詰めるだけの要素が足りん」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん>ならない方法はあるよ。
わらしべ長者明日発動をまつ。

つまり、鵺についた狼を吊ることができる。」
吹雪 「鵺に狼混じりだったら…というのは考えても正直間に合わないような」
富竹ジロウ 「そうなるけおd,僕にとって不利すぎる。
だから今こうして二人を必死で説得しているよ。」
双海亜美 「鵺狼混じりなら今日吊るせばいいんだよ→? >吹雪」
双海亜美 「今日5人、明日3人でー」
富竹ジロウ 「僕目線、間に合うよ。吹雪と亜美ちゃん○だから、少なくとも明日は絶対に来る。」
双海亜美 「あ、カイバ→マン吊りでよくね?」
双海亜美 「それなら少なくとも間に合う
マニア交換?し→らない」
富竹ジロウ 「鵺ラインに大網混じりは確定だから、今日僕が吊れてしまうと残ったほうがPPの目にあうんだよ。」
カイバーマン 「狐が死に、狼がLWであるのならば問題はないがな」
ギャル夫 「ふーむ」
吹雪 「カイバーマンさん&ジロウさん狼は無し
最悪亜美さん子狐まで考えても…うーん」
ギャル夫 「続いたら2票のオレっちが死ぬだけじゃねッスかね」
双海亜美 「狐生きて明日来たら飽和しゅ→りょ→だから! >吹雪」
カイバーマン 「それでギャル夫が生きていると思うのか
証明されれば確実に吊られるというだけなのに」
富竹ジロウ 「ギャル夫が本当のわらしべ長者なら、明日引き分けになって、僕狼が露呈する。
それでいいよね。」
双海亜美 「だから狐考えるよゆ→とかないんだよ→!」
富竹ジロウ 「だから僕の主張は、「明日は絶対にこない」
だね。
来たら狼ラインが鵺をやっていた、になる。」
ギャル夫 「だからなんでオレっちが生きてる前提なんッスかね」
吹雪 「うーん…」
双海亜美 「死んでてもジロウつればいいし→?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
双海亜美0 票投票先 →カイバーマン
富竹ジロウ2 票投票先 →カイバーマン
吹雪0 票投票先 →カイバーマン
ギャル夫0 票投票先 →富竹ジロウ
カイバーマン3 票投票先 →富竹ジロウ
カイバーマン を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
吹雪 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
カイバーマンさんの遺言 この俺が強靭、無敵、最強にして伝説の役職……

村人表記だ!!
ギャル夫との共鳴以外は何も見えていない
吹雪さんの遺言 陰陽師です。 憑依いたら圧殺されそうなので呪できたら良いな…
1日目→ルーミア 何も無し
2日目→富竹ジロウ 何も無し
3日目→カイバーマン 何も無し
4日目→双海亜美
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
双海亜美 「さいしゅ→び!だ→!」
富竹ジロウ 「僕の主張・鵺ライン狼だった、だね。

ギャル夫は面霊気主張。現段階2票だって言っている。

つまり、僕とどっちかがギャル夫2票入れたうえで、面霊気が僕に入れれば引き分けが発生。
けど、それはないよ。

怖いのは吹雪がマニア、ギャル夫とカイバーマンが初期から2wだった、だけどね。」
富竹ジロウ 「亜美ちゃんの方ならわかってくれると思うけど、
僕の朝をしっかりと読んでみてね。」
ギャル夫 「まぁ、特に言う事もねッスけど」
双海亜美 「狐なし→と」
双海亜美 「ま→毒表記COなんだけど
なんでこっち噛まないのかな→!?」
富竹ジロウ 「今の僕の推理の出せっぷりと、昨日のまでの僕の便をみてほしい。
ベルンカステルの遺言も合わせてね。」
ギャル夫 「ジロウはどこに入れるんッスか」
双海亜美 「噛まれるくらいに狐っぽく動いたのにさ!ぷんすか!」
富竹ジロウ 「ギャル夫しか入れられる先ないよ。」
双海亜美 「問題はカイバーマンが狐でソッチの鵺って可能性」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん>ギャル夫はわらしべ長者を自己主張、絶対に引き分けが起こるって主張。」
ギャル夫 「だったらジロウ、亜美で2票でこっち2票で引き分け起こったら
そのままにするんッスかね」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん>自分で言うのもなんだけど、それだけ(僕狼)は絶対に無いから安心して欲しいんだ。」
双海亜美 「その場合、ジロウLWで、ギャル夫が吊れたら狼勝利なんだよね→」
富竹ジロウ 「ギャル夫>そうなったら、亜美ちゃんは僕に入れてくるよ。
僕しか人外になる位置がないんだから。」
双海亜美 「でもそんなケ→ス追えないんだよね→」
双海亜美 「富竹とギャル夫相互投票おねが→い!」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん>それは無いから安心して。

僕もこれを言ってるけど、ギャル夫印が~とか思ったけど、それも無くなってる。」
富竹ジロウ 「ああ、ちなみに、ギャル夫が素狼なのは確認済みだよ、昨日で。」
ギャル夫 「狼位置がIAかルーミアな時点であれッスよね」
双海亜美 「カイバ→マン狐の鵺ってケースだけが負けるル→トだけどね→
追わないっしょ→☆」
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5 日目 (1 回目)
双海亜美0 票投票先 →ギャル夫
富竹ジロウ2 票投票先 →ギャル夫
ギャル夫2 票投票先 →富竹ジロウ
5 日目 (2 回目)
双海亜美0 票投票先 →富竹ジロウ
富竹ジロウ3 票投票先 →ギャル夫
ギャル夫1 票投票先 →富竹ジロウ
富竹ジロウ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
富竹ジロウさんの遺言 狐はごめんね・・・村に2ついたマニアが悪いんだ・・・
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2016/02/03 (Wed) 01:46:48
十神白豚 「おつかれさま」
双海亜美 「とかちつくちて!」
ギャル夫 「おつかれッス」
ルーミア 「お疲れ様なのかー。」
ベルンカステル 「…お疲れ様」
吹雪 「お疲れ様でした」
カイバーマン 「フハハハハハハ!!

お疲れ様だな!!」
富竹ジロウ 「いや、ほんともうね・・・頑張ったよね・・・」
ギャル夫 「うん、なんで生きてるんッスかね」
双海亜美 「私噛めば楽になったのに→ >富竹」
IA 「お疲れ様」
十神白豚 「ギャル夫残したら、真証明されて終わるからなぁ」
双海亜美 「富竹もすごいと思うよ→?
私蝕巫女か、カイバーマン狐に賭けるその諦めない姿勢大好きだよ☆」
IA 「こればっかはどうしようもないよね(遠い目」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん>毒か無役かの判断はできているつもり。
票関連のアレそれもわかってるからね、話が通りそうな方を残したってのがあるけど。」
ベルンカステル 「           _, -―…‥‐  _
          _{            丶
         / \__/`ヽ}r‐、_r-、 l}   \、_
        (`ヽ  r廴 /__./: ヽ ∨__ 、.  \  ー 、
          r┘ .ゝ _j// ) ヽ({: : : :ヽj __j廴       l
          .ー/./  / ,`¨´ l|: : : : : r ⌒i_斗 ⌒ヽ     |
       /  |  / ハ  l|: : : : /    }ヽ: : : :j`ヽ   .j    …神話ゲーでも占い師コピーってそれだけで
      / / /l   / ̄| ト、 ゝ: :_:j   / /: : :/_  {_ /    かなり村に傾くからねえ…カイバーマン吊らせただけでも
         | 从l. |┯┯ゝ/: : : /   /  {-=: l⌒V ∠、    ジロウは頑張ったと思うよ…うん…
         | /ハハ ||::|ヽ/: : : :j   /   ,: : : :| くr-、 |
         レ   ∨|/ ゝ :_:_:{  /   | : : /  j  V
          /  ¨ /  ノ|       /\/ / / ̄´
           .丶 "/,  /ノ|      |   l./
            / /  / .|     / ___ / /==x、
            レノ 厂`ヽ |     {≠ヾ\レ /∧ `ー、
               r‐ ´    } |     ∨:∧ヾ:\ /   ∧ー 、
           廴ー-  | |     ∨::/ \:\   .〈 〉   \
            く爻フー ´:::::|       \    \:\  .∨
           __/ /´`}:::::::::|ヽ  \    \ /:::ヽ\:\
         └-- ' ´ _}:::::::::ヽ \  \    \:::/ ` ーヽ」
カイバーマン 「白狼を主張するか鵺交換を主張するか、それは狼に選択肢がある……

だが、やはり狐付き鵺を望むのは甘いな!」
ルーミア 「7で毒吊って次第ーって考え方もできた以上。」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん>むしろ勝ち筋があるから、ヤル気はすごくあったよ。」
ルーミア 「かなり運が良いほうだったんだなーとは。」
ギャル夫 「強いぞーかっこいいぞー」
十神白豚 「亜美はGJで吊りが増えたら・・・って辺りで
狩人か埋毒かなって思った、狐否定で」
吹雪 「初日のグレランが色々と一番怖かったポイントだったんですね…」
カイバーマン 「GMが狩人だが、これを望むのは酷だろう」
双海亜美 「ありゃ、バレバレだった?; >富竹」
ギャル夫 「ま、うっかりCOやっちゃったのはね、スマネッス」
十神白豚 「鵺交換あるかもと言って、2昼を見直したが・・・」
IA 「これなぁ占いを持って行ってもらって漸く何とかなるかなぁってレベルである」
富竹ジロウ 「カイバーマン>勝ち筋としては、ベルン噛んだ後占い語り続けて君たち二人に●だけど、立ちはだかるわらしべの壁が・・・。
ベルン●にする勇気は無いね・・・」
カイバーマン 「俺がもう少し早く引っ張り出してやればよかったにすぎん。
それは俺の落ち度だ>ギャル夫」
十神白豚 「ぶっちゃけ、ギャル夫のテンション高すぎて
即興じゃないな、これという結論」
ベルンカステル 「                    ,.へ    ___,.へ
               __,,. --─'──`<.,,/:::::::ト、
            ,. '"            `'く:::::::ト.
    ∧      /  ゝ____,.へ--、へr-、ノ   i、::::! | /!
    V      i__,.へ!_,./--'─'--'-<ヽi__/ Y | /」
   __i.     r'へ,.イ   /  ハ  ハ i  `ヽ7、.| .|/
 ∠__,.ヘ     `Y´ / / ハ__/,.ィ レ' レヘ、_!_ i iヘ| |<>
    /iヽ.     i イハ /i rr--'テ    ,r-テiレヘ i | |
   !/  !.,    |   V :| ゞ-'    ヽ' ハ ハノ| |>
      ∧ `ヽ、ノ  〈 ハ "         "从ヽレi. |
      V  /!〈rヘハ!|`ヽ、.,_  ´ _,,.イハ ハ〉 レ'
         |/ / レ/´ ̄`ヽニ7´ト、!/ Vヽ>
            !/〈    `ヽムi  i/
               ヽ_r、_イヘノハi_,.r〉         …ところで、この役職(というか中身)を見てくれ、こいつをどう思う?>ジロウ
               i:::ヘ  ',:::::/ /
             ,.rく::/::ハ  ヽ7 /ト、    …3~4時間前も占い師だったんだけど(白目
            ,r<:::::::ヽ::〉  i/イ_:::\、
           ri  ´ ̄ ̄7 ̄7'^ヽ'ヽ. `iヽ、
          くL!、.,______,,.l____i,  i  i_ノ_ノ::>
                   ヽ-'^ー'  ̄ 」
ルーミア 「普通村だから当たり前だよ(適当」
ギャル夫 「マジでー?それどこ情報?どこ情報よー >オレっちのテンション高い >十神」
富竹ジロウ 「IA>最終日になった上、鵺釣り出来たし、普通村の10人村と同じなんで何も厳しいことはなかったよ。」
ベルンカステル 「…ルーミアへの誘導が占いCOみたいなもんだったけどねボク的には
あれ言わなかったら吹雪吊れそうだったし…」
カイバーマン 「こういうこともあるということだ……
勝ちを諦めない姿勢は認めよう!>ジロウ」
十神白豚 「朝一のあと、約5秒で

ギャル夫 「つよいぞー!かっこいいぞー!
マジリスペクトッスよー!
ちゅーわけでカイバーマンに付いた鵺COッスよ」

これを即興で作れるかどうか、ということだ」
ルーミア 「面霊気じゃなければ、亜美●でなければ、吹雪吊りであれば。
いろいろ転換点は合った気はするけどね。」
富竹ジロウ 「ベルン>吹雪占い読みだったよ。二人が占いなのは一切考えてなかった。」
十神白豚 「ピンと閃いて即興で作って鵺交換だったなら
俺はもう負けても構わんくらい程度には鵺交換ないと判断した」
ルーミア 「私視点だと占われてもないのに誘導されて狼コピーの可能性を少しみたかな。」
ギャル夫 「証明できるとはあんまり思ってなかったんだけどな >わらしべ」
双海亜美 「うっちー
お疲れさま→☆」
十神白豚 「つまり「あらかじめ用意してあった」ということになるな?」
IA 「そのへこたれなさは純粋に尊敬しますなぁ
私だたtら四日目で折れてるだろうし(遠い目>ジロウ」
富竹ジロウ 「亜美ちゃん>ぶっちゃげどっちか毒かなんてそこまで考えてなかった。
どっちをいなせるかだけしか考えてなかったかなw」
ギャル夫 「うん、つい相手の陣営わかるからでついね、うん」
ベルンカステル 「…あー、そういう読みだったのか
まあこっちに●だと十神のコピーがあるから…夢主張、になるのかな」
富竹ジロウ 「IA>普通村の10人村となんら変わりない村だと思ってるよ。
ブンヤにしてギャル夫襲撃とか書いても良かったとか、やりようはいくらでもあったわけだし。」
ギャル夫 「そんじゃおつかれッスよ
家に全速前進DA!」
ルーミア 「○持ちなら出ていい。出ないなら占い師でも●持ち。
指定したがるならほぼ間違いないかなって思ったけど私指定だったからね。」
富竹ジロウ 「ベルン>開始前に念のため●持ってはいたけど、
初手特攻は多分僕の人狼人生の中で一生しないと思う。」
ルーミア 「狼特攻は良いぞ!ケンシロウ!」
ルーミア 「正確にはグレーの○持ちか。
それでも指定したがる理由にはならないと思ったからね。」
ベルンカステル 「            /               \/ニ{{ニ|
            /     \ ー…  /      /ニニニ{{ニ|
         /        ー-  ´     /ニニニニV込_
         〈{ 〈/`¨¨¨7ー―==[]テ⌒ミX]<⌒¨¨7ニ斗<
        / /    _厶r=ミ__乂__      ___/                 ___
          〈 /|`⌒^7 /    `Т   |\>―   \             />-―
       <  | i   |      |   |/∨i    i \       //´    …正直、少人数の神話ゲーって村無理な展開ばかり見てきたから
        \_| i  | -|┼―-∧,ハ  ハx仟刈   i |   \    /_ア    |\    こういう場は下界でも霊界でも割と楽しめたかな、とは思うかなー
           | i  |  Vィ侘気ミ ∨ Vソノ |   i | リVハ    /_/     |
           | i  ∨ ∨弋ソ   , :::::/  / リく_  ∨  ハニ/       ∨    …十神がコピーしてくれなかったら吊られなかった自信無いけど(
           |,ハ∧ \ ハ ::::::::  _,  厶/}/ j} 「}\ い i|    |\   \
____         ∨∧  >   ` _,´イ}  / ∥「}   Ⅵ ∧    | V゙\
ニニニニニニニ====----_/}/ V   }ハ    イ /l/  ∥「}    ハ}/ }    ∨  ∧    …そんなこんなでお疲れ様、また次回の村で
. ∧         ̄ ̄ 〈∧  },ハ ∧}    ル'   ∥「}    人__∧    \ ∧     …次回が早めにくるかどーかは今のボクには分からないけど!(
/, ∧    ∧      }ト \  }/ \_/     ∥「}   /   〉}      \∧
/  〉    / ∧     V⌒マヽ     ∨______,〃/ }      _//  /TTY九 \〉
/ ,/   /   ∧    ∨ 乂 \ /⌒メミ ̄___∧  _, =彡(_  / /l | | j }
  /    |  ∨/〉         込_/∧{ _j})ニニニニニニ\_,. イ _,/レ゙〈∧ル'く」
カイバーマン
       /                          \
     /                          .   ヽ
    /                                :   `、
  /                              :     '.
 ´                 . .-―- ..         :
                . ´ ____  \         :     l
              イ   ` <: : : :`ヽ   ヽ       .:      l
                 ,ィ≦ミx、    ̄ ̄ `    '.     .:      |
 、 ..- ――――― 、_.|ニ´  ヾミニ二三三三二>.   .:  .ィ  ノ
<――――    ./__ ̄  ア           .ィ ∧ .: .ィ≦/.´
  `丶、   > 〈      > ´     、    ´ ' /ノ},イー≦´    では、各陣営の健闘を讃えつつ
  .. ´ .. ´    ヽ、_ .ィニ!:.:.:.      ` ー      `¨¨7     俺も帰路につくとしよう……
/ . ´    , ′ // |ニ|:.:.:.           `ヽ     /
 ̄ ̄ ̄/   ′ / 〈   !ニ|.:.:.:.                   /_     ギャル夫も占い師も見事な仕事だったぞ!
.    / . ' / イ \. イ、ヽ、.:.             / . イ     さぁ、家に全速全身だ!!
   / ' /イ:: :| ..´  | \\:.:.               /<イ
  ./, ' /´:: > ´     |\ \ヽ、:.    ..- 、   , '  イ       ワハハハハハハハ!!!
_ムイ::> ´        |  \ ` x> ´  . 、\∠イ:: ::{        お疲れ様だ!!
:: :: :: /             |   \     .r ´   ヽ. 〉::{ :: ::. 、
:: ::/   ,ヘ、       |     \   .|     /:: :: 、: :: ::ヽ __
:: ::|   / L ゝ.      |      ヽ |      / . . -‐   ̄    }
:: ::|   〈.´|  〉     |三三三三三`ニ=一<          ′
:: ::|     '. ! /        |三三三三三三三三三ニ〉        ∧
:: /!    ヽ./         .|三三三三三三三三三ニ|        ∧:: 、
::ヽ|                |三三三三三三三三三ニ|        ∧ :: :: 、
:: ::|               |三三三三三三三三三ニ|        ∧:: :: :: :: 、
:: ::|               |三三三三三三三三三ニ|        ∧:: :: :: :: :: :.、」
富竹ジロウ 「ルーミア<初手特攻は狼でも狂人でもするつもりないよ。
ラインのかみ合わせとか思考の延長だとか、そういうことを強制させるほうが好きだから。」
IA 「ほむ…
そういう方向で信用崩すのかなるほど>ジロウ」
吹雪 「これにてお疲れ様でした」
富竹ジロウ 「GMが狩人持ってってくれた分、人外に良心的だと思ったよ。
おつかれさま。」
ルーミア 「少人数の思考として、狼特攻で占い師を抜くタイミングが三回有る。
第一犠牲者 特攻先 翌日の噛み
私は占いを抜いて発言勝負の方がわかりやすいからこの考え方は好きかな。」
ルーミア 「ちなみに抜けないと一気に人外不利になるぞ!気をつけろ!」
富竹ジロウ 「IA>まれに村とライン繋がりまくる人外になるのが好きよ。
自慢は目目連語り適当にしたら暗殺と真狩人とラインがつながってPP出来た村とかw」
富竹ジロウ 「IAは語り切る勇気を持てなくてごめんね。
村建て感謝、お疲れ様でした。」
IA 「私もいっそ特攻した方が良かったにゃぁ
お疲れ様ー
報告書いてくるー」