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【雛4046】やる夫達の超闇鍋村 [4722番地]
~季節の変わり目だから体調崩しやすいから気をつけろ~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
(生存中)
icon 青葉
(生存中)
icon 重巡幼艦「鈴谷」
(生存中)
icon 阿笠博士
(生存中)
icon 重巡幼艦「熊野」
(生存中)
icon 千反田える(仮)
(生存中)
icon チェン
(生存中)
icon 忍者
(生存中)
icon ボルガ
(生存中)
icon 河城にとり
(生存中)
icon 出川哲郎
(生存中)
icon 東風谷早苗
(生存中)
村作成:2016/03/13 (Sun) 13:24:05
GM 「「「闇鍋ではここに気をつけよう

役職表のページは開いておきましょう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/

発生保証は人狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。
 初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります。

”CO無し”なんて無い! 村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、下界にいる時と同じくあなたはゲーム参加中です。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。

昼夜の各種投票は超過1分30秒以内を目安、超過2分以内を「厳守」。人狼系以外の夜投票は超過前完了を強く推奨。
 また、各種投票を意図的に遅延させないでください。

恋人陣営が発生した時は、恋人陣営の全滅が全視点で確定するまで、人狼系の2日目以降の早噛みは禁止。
 必ず超過を目視で確認してから噛みを実行してください。

システムメッセージはそのまま引用せずに自分の言葉で置き換えてください。さとりやイタコなども同様です。
 役職のフレイバーテキストや個人メタ・希望メタなどの各種メタ推理をゲーム参加中に公開するのもおやめください。

誰にでも役職の好き嫌い・得意不得意はあるかと思います。また、超闇鍋村には明確な「ハズレ役職」が存在します。
 どんな役職を引いてもゲーム放棄せずにその役職でとことん遊びぬきましょう。

突然死、暴言、人狼系の1日目夜の早噛み、掛け持ちプレイ、完ステ、おはステも禁止行為です。
 ルールとマナーを守って楽しく人狼しましょう。

ズサ入村する際は村人名とアイコンを決めた状態で入村してください。
 仮ネーム・仮アイコンでのズサは開始時間の遅延に繋がります。

開始前には「よろしく」と挨拶を。霊界に来た時やゲーム終了後は「お疲れ様」と周囲を労いましょう。
 人狼はコミュニケーションによって成り立っているゲームです。気持ちよく遊ぶための気配りと心配りを忘れずに。

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなりすぎないようにお願いします」
GM 「開始時間55分、入村どうぞ」
青葉 が幻想入りしました
GM 「こんにちは」
青葉 「                    _   \  _
                      ⌒\__) \_)j-=、
          -=ニ_ ヽ _ -=ニニ=-<__jI斗 '  ⌒\
        /     _j ¨  ¨ ̄ ̄ \   `マk、___ 、  ∨
       /    _ 7´     i|       \/⌒「≧x \ }!
.      /  ̄⌒ア    |   厂  、   、 〈  V{      Y
     /    ,  |   :|\./ \_ ∧   ∨∧ {」  _)  _,ノ
         /   j|   :|  「¨ -=ニ」_   ∨∧ 「 ̄ _,√
        j{  八    |/ \_     ̄¨ ー――――――   ¨ ̄ ̄`ヽ    ども、恐縮です、青葉ですぅ!
       .′ :ト、∨ ∧  ,.ィf芋ミ、s。、                  |
        {   :|  ∨ 、\ ハr'ハ  》|  ≧=― r――======――    ノ
.      八   Vx芋ミ (`ー  Vソ   ノイ    /|   _jI斗¨´      _, イ´
        jk   圦 Vソ        / /   {  _jIア¨{  i{     _, イ´
         ⌒ーi ゞ-     __ ⌒7 ∧ ∨´ /  i{   \, イ´
              | }i。    マ   |  j/斗 、{: :〈   \__,/
          _ ノ| 〕s。._ `ー‐ '_..イ: :/| |: :∨  _.ィ´
              (_    ̄ニニ /: :/ :| |: :| √/ _ 斗r‐┬┬=ミ、
                __〈   / : : / ノ  .! : : ∨: / jI斗  ¨ ̄ ̄\}
                _j: : V/: : _/./   | : : : | //         〉
               \: : { 厂/      \_/            |」
kari が幻想入りしました
kari 「よろしくー」
GM 「こんにちは」
GM 「GMはイベント周りしてるので喋らなくなる時もありますが延長するべきときはするのでご安心を(何を)」
青葉 「         ___     ノ
           ´r――=≧x、 j(
     ー=彡  j,   ´ ̄ ̄ ̄ ̄` <_
    ⌒ア  /  ___,/      「 ̄ 、
   __/   ′ __ア  /      |i   \
  ⌒ア   |   7  , /___∧  ハ   \、
    |   |  i   イ _/` | ./ _∨    、 /  
    |   ∧  | i |"⌒ヽ j/ ´_ V   :i,∨
   _ノ_  //∧ .| | |""     ⌒゙ |/   |∧|
    i  И ./∨ ト、     __  ""∧    j|     まぁ、開始までまったり待ってますよ。
    ∧ | 、〈 /ィ 八.\ (  У  ノ  /
  _r―┬―〈'_/      _.。si〔 ∧|′
 厂∧  ∨  `、     / ̄ }/ |∧/
,/   .∧  ∨   `、  ∧_    i{
     \ ∨  `、__j_∧ | 厂 ̄_フ
      ` 、   `、  ̄V / 「__ ___
      \ ` 、  `、__j,′――r┘|  [_]|
.         \   ` 、∨ 〈   二つ  i|γ⌒ヽ
      __j{     \/∧ r‐┘  .l|.乂__ノ」
GM 「11人以上になったら延長せず始めるのでそのあたりになったら青葉さんはカウントしていいですよ
11人未満なら5分延長します」
kari 「おぉ、今気が付いたが結構開始時間まで間があるのな」
GM 「30分ぐらいないと人こなさそうなので…お昼時だしw」
かり が幻想入りしました
重巡幼艦「熊野」 が幻想入りしました
かり 「よろしく」
重巡幼艦「熊野」 「よろしくお願いしますわ」
kari 「幼……あぁ、成長するのか」
GM 「こんにちはー」
重巡幼艦「熊野」 「あら、私(わたくし)立派なレディですことよ」
kari 「立派なレディって自称するやつは大概幼い、はっきりわかんだね>暁を見ながら」
千反田える(仮) が幻想入りしました
GM 「(仮)w」
千反田える(仮) 「映画化に伴い、アイコン新しく作ってきます。ちょっとお待ち下さい。」
kari 「それ仮居るのか?ww」
かり 「なんと意味のない仮」
重巡幼艦「熊野」 「ふっふーん
私はちゃんと就労しておりますもの
自称とは違いましてよ
デビューCD「ラヴィアン ローズ」
皆聴いてくださいましね?」
かり 「ダメです」
チェン が幻想入りしました
チェン 「よろしくお願いします」
GM 「こんにちは」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 阿笠博士
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 6661 (阿笠博士)」
阿笠博士 「できたぞ新一!リアルで体感できる人狼ゲームじゃ!」
GM 「それリアルで体感したら駄目なのでは…?」
チェン 「食べられる感触もリアルに・・・」
阿笠博士 「無論ゲームが終了したら復活するから問題はないぞい
くれ悪じゃよ~~」
青葉 「おや、熊野さん(?)もいらしてましたか」
重巡幼艦「熊野」 「呪殺や毒も危ないですわね」
重巡幼艦「熊野」 「あら、お久しぶりかしら青葉ちゃま
お互いあの時は大変でしたわね」
阿笠博士 「そこら辺の感触をマイルドにできるモードも搭載済みじゃよ
痛みに耐性のない子どもたちにはこのモードで参加してもらっておる」
GM 「万能すぎじゃないですかね…」
重巡幼艦「熊野」 「まあコナンの世界にはそういう体感装置ありますしね」
重巡幼艦「熊野」 「例によって犯人を見つけださないと皆の命が危ないデスゲームになりましたが>体感装置」
青葉 「もう魚雷は懲り懲りですねぇ……」
阿笠博士 「じゃがバグでCV大谷育江のキャラのみマイルドにできないんじゃ」
チェン 「仮想空間で行われるリアルオンライン人狼ゲームに閉じ込められた人々
脱出するためには生き残って勝利しなければならない」
阿笠博士 「まあそんなピンポイントにCV大谷育江のキャラが来るわけでもないし修正の必要はないじゃろう」
阿笠博士 「ありそうじゃのー>橙」
重巡幼艦「熊野」 「なんでや
ピカチュウやガッシュやチョッパーは関係ないやろ」
チェン 「普通にリアル人狼でいいなって思いました(襲われると本当に死ぬ)」
千反田える(仮) 「千反田える(仮) さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 9848 (七原秋也)」
千反田える(仮) 「わ''た''し''き''に''な''り''ま''す''あ''ああああああああ!!!」
チェン 「あえてバーチャル空間でやる理由が特に」
重巡幼艦「熊野」 「私も帰りたかったのですけどね……」
忍者 が幻想入りしました
忍者 「ニーンニンニン」
阿笠博士 「…!?」
千反田える(仮) 「どうしてみんな殺しあうんだよ!このクソッタレなゲームにのっちまうんだよ!」
GM 「予想の斜め上w」
青葉 「                |            _/|
                 |,          _厂 レ/
                 |′ ./|  -=ミx        ′
                 | ∨ | (    、     _ ノ
               ,     |  \、  j厂 ̄―<
          ‘,、      /    .>  ¨ ̄ ̄¨ 弌___  \
        ‘,`ー      / /  .  |     寸  i
        \ー'     ー=彡/  /   |i  |    マ  |
        __)         ┌┐ / ̄j「[_]i__|    || N    青葉も気になります! (主に顔)
       \       j | ̄ x=ミ、   jハ ∨  ||i圦
               √\Yf⌒マム /⌒` ∨ /.八 (\
               〈 \ソ.夊ェ夕ソ V_ィ、 ∨/  /
         _jI斗     .〉.匸_____j/\ \_∠_
         / .ィ(_ /  /ィ个s。.,_. ィj∧ |i 、 寸=ミ、
          / /⌒/ /  /=弌ト∨  {__∧| `、   寸N
         ./    /  /  _j |/\___∨/___/`、    j〉
             、  _.。sj斧_/    [__]       _>r ′
                  ̄    {   、/ |∨    厂 |
                      、_  / i| ∨_. ィ i| |
                      | 〈__l_/     ,⌒
阿笠博士 「それは人間の歴史が殺し合いによって生まれたことに関係しておる」
ボルガ が幻想入りしました
ボルガ 「よろしく」
千反田える(仮) 「どうやったらこの状況をダタできんだよ!
わ''た''し''き''に''な''り''ま''す''あ''あっ!!」
GM 「こんにちは」
阿笠博士 「人類の歴史は殺戮の歴史じゃよ…」
チェン 「この人うるさいです。声と顔が」
GM 「延長ですね、5分ぐらい」
重巡幼艦「熊野」 「どうしてこんな村になってしまったのか……」
阿笠博士 「出前の昼飯が届いたようじゃの>ボルガ」
河城にとり が幻想入りしました
kari 「ですねー>延長」
チェン 「季節の変わり目だからじゃないですか」
千反田える(仮) 「声が小さいやつからやられていくんだよ!
けど誰が生き残れるのか私っ!!ぎにな”りま”すううう”!!」
阿笠博士 「阿笠博士 さんが登録情報を変更しました。」
青葉 「延長了解です」
河城にとり 「私だ」
チェン 「チェン さんが登録情報を変更しました。」
重巡幼艦「熊野」 「おまえか」
阿笠博士 「それは違うのう
バトルロワイヤルにおいて大声をだすこととはつまり自分の場所を知らせていると同義」
阿笠博士 「お主か>にとり」
千反田える(仮) 「延長して何人生存者が増えるのかわたし”き”に”な”ります!!」
千反田える(仮) 「山頂からメガホンで呼びかけたやつは上手いこと生き残れてたかもしれない可能性があるんですっ!」
河城にとり 「暇を持て余した河童の」
阿笠博士 「遊び…だったかの?」
重巡幼艦「熊野」 「遊び」
出川哲郎 が幻想入りしました
出川哲郎 「うーっす!」
阿笠博士 「なんかまた変なのが来たのう」
河城にとり 「芸人を呼び出す儀式だった……?」
出川哲郎 「変じゃねえよ、普通だよ
今日変なのは俺じゃなくてチェンだよ」
チェン 「あだ名が『切れたナイフ』の人だ」
チェン 「なんで!?」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 重巡幼艦「鈴谷」
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 9071 (リグル05)」
重巡幼艦「鈴谷」 「おー、賑やかな村だね! よろしくね!」
阿笠博士 「何を言っておる
この2次元キャラの集まりで3次元の見た目をしているのがそもそもおかしいのじゃ」
出川哲郎 「どうしたんだよ、チェン。そんなに可愛らしくなっちまって」
GM 「時間なので青葉さんはカウントお願いします」
千反田える(仮) 「芸能界のせ”ん”ぱあああぁぁぁぁぁあい!」
重巡幼艦「鈴谷」 「っと、熊野も来てたんじゃーん
鈴谷にも声かけてくれればよかったのにー」
出川哲郎 「あ、すいません間に合ってますんで>える」
チェン 「人違いじゃないですかね!」
青葉 「何か随分可愛らしくなった気がしますが気のせいですね」
重巡幼艦「熊野」 「今日は千田さんと出川さんに船に乗っていただきますわ
エスポワールといいますの」
阿笠博士 「時間だのう」
東風谷早苗 が幻想入りしました
東風谷早苗 「よろしくおねがいしますよ!」
青葉 「では、カウントしますね」
重巡幼艦「熊野」 「あら鈴屋さんもいらしたのね
喰種退治はかどってるかしら?」
チェン 「私はプロデュース番組とかやってませんから!」
千反田える(仮) 「熊野>それじゃナハナハとか言う火鬼な”っちゃい”ま”すうぅぅぅ!!」
出川哲郎 「俺はもうエスポワール乗れないよ
三度目のリピーターだから……」
青葉 「5~」
ボルガ 「ライスシャワー待ち」
重巡幼艦「鈴谷」 「いやはや、さいきん逃げられてばっかり……ってそれジェイソンじゃーん>熊野」
青葉 「4~」
千反田える(仮) 「チェン>内村せんぱいっ!?」
青葉 「3~」
阿笠博士 「ジューゾーかの?」
青葉 「2~」
河城にとり 「カイジなのかバトロワなのか氷菓なのか」
青葉 「1~」
重巡幼艦「鈴谷」 「エスポワールに乗らないんなら、鈴谷に乗っちゃってもいいんだよー?
ふっふー、どうするー?」
阿笠博士 「阿笠博士 さんが登録情報を変更しました。」
チェン 「違います!>千反田(仮)」
ボルガ 「エスポワールに密航」
青葉 「では開始です!恐縮です!」
ゲーム開始:2016/03/13 (Sun) 14:02:56
出現陣営:村人陣営8 人狼陣営3 妖狐陣営1
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
「◆GM 皆さん来村ありがとうございます、GMはセグフィアです」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
「◆GM 村人陣営8 人狼陣営3 妖狐陣営1
配役は普通ですね、みなさん勝利を目指して頑張ってください」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
千反田える(仮) 「配役は普通でも吠え0が普通じゃない”で”すっ!
吠えない狼は誰なのか、もしくは誰と誰なのかわ”たし”気”にな”りますうう!!」
出川哲郎 「ヤバいよヤバいよ!
狼の吠えより共有の囁きの方が圧倒的に多いっていうか狼の吠えゼロじゃねーかよ!」
ボルガ 「おはよう

共有の囁きが聞こえた
というか、共有の囁きだけ聞こえた
村人陣営8 人狼陣営3 妖狐陣営1」
阿笠博士 「できたぞ新一!共有者になれるスイッチじゃ!」
青葉 「恐縮です!
何か……狼の声……聞こえなかったんですが
青葉の気のせいですかね?
まぁ共有はCOどうぞですよ。」
チェン 「おはようございます
まあ5吊り4人外と、それなりな村のはずなんですが

・・・吠えがありません。開幕LWっぽいです。いても銀」
東風谷早苗 「出現陣営:村人陣営8 人狼陣営3 妖狐陣営1
あれ、吠え0じゃないですかねこれ……
いきなりLWですか……?」
河城にとり 「かっぱっぱー」
重巡幼艦「熊野」 「流石のノリツッコミですわね鈴谷さん」
忍者 「どこかで見た配役だと思ったら12Bだった」
重巡幼艦「鈴谷」 「おっはよー!
えーっと、5吊り4人外、だよねー
吊り余裕はあるけれど……吠えが無い辺り初期LWっぽいよねこれ
共有は居たけれど、COはどうかなー?」
出川哲郎 「じゃあ共有者の人は出てきてMCやって進行してくれよ
くっそ、いいなあ司会者。俺も自分の看板番組で「それじゃ次のコーナーは」とかやりたいよ」
千反田える(仮) 「釣り5人外4.呪殺出ても進行自体には影響なし。」
河城にとり 「どうりで安眠できたはずだ……>吠えがない」
ボルガ 「阿笠が共有wwww」
忍者 「>阿笠博士
そのスイッチをあと十個くらい作れば平和なんじゃないかな」
東風谷早苗 「流石阿笠博士いきなり黒幕っぽいんですが。役職共有ですけど」
重巡幼艦「熊野」 「あら、阿傘博士が共有かしら」
チェン 「共有になれるスイッチとは・・・」
阿笠博士 「…ノリツッコミ?喰種云々かの?>熊野」
出川哲郎 「あれ、阿笠博士が共有者だったのか
俺はまたてっきりチェンが共有者でベテランのMC見せてくれるもんだとばっかり思ってたよ」
河城にとり 「くれ悪じゃぞ」
ボルガ 「>忍者
1個足りなくないか・・・」
千反田える(仮) 「忍者>博士が10個持つだけじゃなく配らないとダメ。」
重巡幼艦「鈴谷」 「なんかトンデモ物体作りそうな共有が来ちゃってるね
で、どうしよっか?
といってもほぼグレランしかないと思うけれど、ね」
忍者 「>早苗
狼の吠えが無かったのも全部黒の組織って奴の仕業なんだ」
青葉 「まぁ、銀狼とかいる可能性は0じゃないですけど。
どっちにしても狼即吊りは怖いという風に思っておきます
静狼いても、普通の狼がしゃべりそうなので」
重巡幼艦「熊野」 「呪殺さえ出れば、かしら>吠え零」
チェン 「だからウッチャンナンチャンの映画取る人じゃないです
かといって狂言の人でもないです」
東風谷早苗 「隠密作業するからこそ吠えてないんですねわかります>忍者」
忍者 「>ボルガ
やだなぁ、一個足りないからLWが見つかるんじゃないか(ゲス顔)」
出川哲郎 「(占えば)黒(が出る)の組織」
河城にとり 「これは光彦が半永久葛の葉機関になる流れ
それはそれとして、他にCOもないのならグレランかなぁ」
出川哲郎 「えっ>チェン」
ボルガ 「ほぼLWだろうな
銀とか獣人とかで変動する可能性はあるが
静狼だったら素狼が挨拶しそうだから除外」
重巡幼艦「鈴谷」 「銀が居るなら明日の吠えを見ればいいだけだし、現状は狐狂目狙いの吊りをする、以上にはならないんじゃないのかな」
阿笠博士 「初日はグレランでよかろう
どうやら何のCOも無いようじゃからの」
忍者 「出川に上手いことを言われた感」
重巡幼艦「熊野」 「ですわね>阿傘博士>ノリツッコミ」
東風谷早苗 「まあ逆にいえば●みつけても吊らない進行がよさそうですね事故怖いし」
青葉 「まぁ組織票が怖い配役ではありませんのでグレランしたいならどうぞですよ
指定云々で、LW吊り避けとかになるかというと青葉はあんまり思わないので」
チェン 「とりあえずグレランしかないですねぇ
狼吊りづらいので、狂人か狐を吊っていく感じで」
出川哲郎 「ちょっと待ってくれよ
俺はチェンがいるからこの村に来たのにチェンはウッチャンナンチャンに関係ない人って……
ってことはお前……いや、あなた本物のジャッキー……!」
河城にとり 「狐狂目ってなんだよ」
千反田える(仮) 「青葉>狼即釣りNGはともかく、それだと狂人狙わないといけない。
ソッチのほうが遥かに難しく、狼釣りダメ言えるのはLWで見えてる狂人に思えなくもなかったり。
LWに狂人知らせるよりは村に媚び売らないといけない可能性に方が大きくは見えるけど。」
重巡幼艦「鈴谷」 「ウッチャンナンチャンのピアノを弾いたりする方じゃないの?
社交ダンス部とかもふと思い出したけれどそっちは南原だっけ」
チェン 「えっ>出川」
重巡幼艦「熊野」 「そもそも吠え零+狐1
夜会話できる位置は無し」
忍者 「…………噛まれそうな人外?>にとり」
出川哲郎 「ヤバいよヤバいよ! まさかこんなところで世界のジャッキーに会えるなんて思うわけねえだろ!
この番組のスタッフ頭おかしいぞ! サインください!」
ボルガ 「●出たとしても5人あたりで吊ればいいだろうよ
占い師か●か、最悪でもどちらかは人外って考えもある」
千反田える(仮) 「にとり>それ狙わないとだめなんだよね。」
チェン 「噛まれそうな人外って本当は噛ませたいところですけどねぇ」
重巡幼艦「鈴谷」 「噛まれそうな人外はそのまま噛ませればいいじゃん>忍者」
忍者 「なんでや、囁き狂人が独り言言っていたかもしれんやろ(憤慨)>熊野」
河城にとり 「たしかに弾幕勝負してると飛び込んでくるあたりかなりジャッキーだよこれ」
東風谷早苗 「それ何年前の話でしたっけ>社交ダンス>鈴谷」
青葉 「ま、狐はともかく狂人とかは吊られてもそこまでっていうのが態度に出るかもとは思ってるので
そういうの狙えれたら良いなぁと思ってます。そうじゃない狂人は知りませんが。」
重巡幼艦「熊野」 「まぁ、静素で静が一方的に喋った可能性は無くはありませんが」
チェン 「ジャッキーでもないです!」
阿笠博士 「静狼2という謎の可能性が頭をよぎっての>熊野
狐は子狐だったら噛まれて欲しいんじゃが…期待はできそうにないのう」
出川哲郎 「ジャッキーは気とか使えるからな
弾幕くらい余裕だろうな」
忍者 「>鈴谷
他に吊れる人外がいないんだよなぁ・・・」
重巡幼艦「鈴谷」 「そういう鈴谷達はこんな真昼間から鍋やってるジャンキーだけどね」
出川哲郎 「えっ>チェン」
ボルガ 「>熊野
悲しいな・・・それ」
河城にとり 「それを見抜かなくちゃいけないのか……>忍者>える」
千反田える(仮) 「5人で●つるとしても狂人が2いる(可能性がある)わけで、●を5で釣る固定は危ないんだけどね。」
東風谷早苗 「まあ噛まれそうな人外噛むよりかは
阿笠博士かみしつつ占い騙りして信用勝負?
しそうですけどねえ」
チェン 「えっ>出川」
出川哲郎 「ジャッキーでもない……?
そんな、じゃあひょっとして……お前チャッキーか!」
重巡幼艦「熊野」 「会話や相談ではありませんわよね?>忍者ちゃま」
重巡幼艦「鈴谷」 「あーあーあー、だいぶ前だよねとか言う話は悲しくなるからきこえませーん!>早苗」
忍者 「今ここでボルガは熊野より上という
格差社会が生まれた気がするぞぅ」
千反田える(仮) 「阿笠博士>それだと空気読みまくったす狼がいますね。」
河城にとり 「提督さーん、鈴谷にナカちゃん一式あげてー」
チェン 「らんしゃまぁぁぁぁ!!
助けてぇぇぇぇ」
重巡幼艦「熊野」 「>一方的に喋るのは」
青葉 「うん? いやできるできないじゃなくてやるしか無いでしょう?>えるさん」
出川哲郎 「頼む! 俺のことは殺さないでくれ!
チャッキーってブサイクだよなって言ったのは取り消すから!」
ボルガ 「>早苗
信用勝負はないだろう
真狼だったらロラで終わるだろうし」
東風谷早苗 「カーンカーンカーン」
重巡幼艦「鈴谷」 「そのうちウィッキーとか言い出しそうだよねこりゃ」
阿笠博士 「おそらく静が黙るように命令したのじゃろう、そうだとするならの」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
青葉0 票投票先 →チェン
重巡幼艦「鈴谷」1 票投票先 →出川哲郎
阿笠博士0 票投票先 →ボルガ
重巡幼艦「熊野」3 票投票先 →忍者
千反田える(仮)1 票投票先 →重巡幼艦「熊野」
チェン1 票投票先 →重巡幼艦「鈴谷」
忍者1 票投票先 →重巡幼艦「熊野」
ボルガ2 票投票先 →東風谷早苗
河城にとり0 票投票先 →ボルガ
出川哲郎1 票投票先 →重巡幼艦「熊野」
東風谷早苗1 票投票先 →千反田える(仮)
重巡幼艦「熊野」 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
千反田える(仮) は無残な負け犬の姿で発見されました
ボルガ は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
重巡幼艦「熊野」さんの遺言 神戸生まれのお洒落な埋毒者ですわ
千反田える(仮)さんの遺言 俺殺さないでくれをそのまんま言えた出川先輩に入れてる鈴谷が割と信じられなく。
狂目狙って釣るって一点だけなら鈴谷吊りをものすごくしたくて。

僕の配役は狙撃毒でした。

狙撃毒です!な”ん”で殺しあうんだよ!!
死ぬのは俺一人だけじゃないのかよっ””!
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
ゲーム終了:2016/03/13 (Sun) 14:18:26
出川哲郎 「うおっ」
青葉 「っふぁーー!?」
ボルガ 「うわぁぁぁ」
重巡幼艦「鈴谷」 「あっ」
GM 「お疲れ様、3日目来ませんでしたね…」
忍者 「あ、お疲れさま」
青葉 「恐縮です!
ボルガさん人外っぽいんですけど、ちょっと吊るの怖いです!
信頼勝負しないって最後の発言とか、そう思ってる狼っぽくて!

逆に占いCOしそうな狂人っぽくはあんまりないので、占い処分希望ですよ、そこは。」
重巡幼艦「熊野」 「お疲れ様ですわ」
阿笠博士 「これは酷い」
青葉 「やっぱりボルガ狼だったぁ」
出川哲郎 「お疲れ! ちっくしょー!」
千反田える(仮) 「そんな気はしたw」
チェン 「うぉーい!!?」
東風谷早苗 「これはひどいですね」
河城にとり 「アカンって、アカンって>陣営」
忍者 「似たことはこの間経験したなぁ」
阿笠博士 「…まあ、お疲れ様じゃ
すまんのう」
青葉 「何かこのオチ、少し前に進研ゼミで見たことある!」
重巡幼艦「鈴谷」 「サボローってやつですよね!>青葉さん」
忍者 「狼視点の当たりとハズレの差が激しいですね(すっとぼけ)」
重巡幼艦「熊野」 「私吊りはまぁ、最悪回避でまだ良しとしましょう、ええ」
千反田える(仮) 「熊野にとり忍者吊ってかrどうのこうのしたかったかな。
出川先輩は本当にいい役なのねw」
ボルガ 「初日占い師がどうでもよくなるほど役職つえぇぞ」
出川哲郎 「俺猩々二回目だけど三日目朝のシスメ見たことねえよ!>える」
阿笠博士 「えるを吊れれば…んー
やはりうるさかったから投票しておくべきだったかのう…?」
重巡幼艦「熊野」 「この結末ばかりはまぁ仕方ないですわね」
阿笠博士 「ワシの発明品を拾ってくれてありがとう>鈴谷」
チェン 「順当に博士噛むしかないんですけどそこ噛むとブン屋に捕捉されるのでやっぱり詰むという」
重巡幼艦「鈴谷」 「まぁうん、これはアレだね!
おかわり鍋を希望してこよう!
流石に早すぎ!」
忍者 「阿笠噛み→ブン屋で死ぬ
える→毒で死ぬ
忍者→熱病で死ぬ
狂人→いつか死ぬ

1/2で死亡か」
千反田える(仮) 「阿笠博士>後半ものすごく大人しくなってたと思うんだけどw
俺釣るともっと大変なことになるよ。」
河城にとり 「私も早苗も能力発揮する場所がないじゃないか」
阿笠博士 「忍者噛みが一番都合が良かったのじゃが」
青葉 「せっかく、青葉でブン屋になれて完璧だと思ったのにぃぃ!」
出川哲郎 「なんか村役騙れば俺とライン繋げるぞ!>にとり」
GM 「青葉さん、ドンマイw」
重巡幼艦「鈴谷」 「うん、まぁいいんだけれど、なんであんなの作ったのかよくわからないよ!
しょうがないから夜の間は耳かきボイスをお送りしてたけれど、どうだった?>阿笠博士」
忍者 「噛まれる気がしたからこんな遺言も残されていた>阿笠

>村人陣営の勝利です。
>あなたは敗北しました。」
阿笠博士 「やはり厄落としが足りなかったのかの?>青葉殿」
千反田える(仮) 「てっちゃん>俺猩々語りか、狼側で村に猩々がいて、狼に致命的なダメージ入れた猩々しか見たことねぇよw」
重巡幼艦「熊野」 「静狼が第一声で素に喋らないよう促す可能性はそりゃ見ますけど
会話ではないのですことよ」
阿笠博士 「耳が幸せじゃった>鈴谷」
忍者 「じゃ、お疲れさま」
青葉 「流石に関係に無いと思いたいんですがががw>博士」
チェン 「もう反省点とか言うことないです。介在する余地がないです」
重巡幼艦「鈴谷」 「んじゃ、村立て同村お疲れ様!
……お疲れしてないよね? 鈴谷と一緒に、二戦目、いっちゃう?」
阿笠博士 「それと共有になれるスイッチを11個作るのは無理じゃ
あれを作るには賢者の石が必要だからの」
出川哲郎 「それじゃお疲れ! 村立てありがとな! アッコさん、三日目朝が遠いっすよ!」
チェン 「ではお疲れ様でした」
河城にとり 「まぁうまくできれば蘇生系と占い系を騙れるのはわかるけど
難易度高すぎないwww?
猩々いるの予想して投票先と騙り日記を対応しなくちゃいけないし」
GM 「落ちるとします、みなさん来村ありがとうございます、お疲れ様でした」
河城にとり 「それじゃおつかれさまー、縁があったらまたよろしくね」
重巡幼艦「熊野」 「その地位を得る為に何人犠牲にしましたの!?>賢者の石」
青葉 「割と、呪術師とかで投票先と占い先そろえる事はありますかねぇ。青葉。
猩々警戒で」
忍者 「>熊野
それは「会話してない」であって
お前がいったのは「会話できない」とかそういうぬあんす」
千反田える(仮) 「狼側の意図がわからないから吠え無しログはあまりおもしろく無いw
1夜で阿笠博士がN系狼だと思い込んでいたのは内緒。
お疲れ様でした。」
重巡幼艦「熊野」 「それではお疲れ様でしたわ
GMは鍋ありがとうございます」
阿笠博士 「光彦君をワシの発明で分裂させた、よって一人の犠牲も出ていない沿い>熊野
最も光彦くんは仕様滅する感触を何回も味わったがの」
青葉 「それじゃ、青葉の失礼しますね。
恐縮です!
GMは村建て感謝でした!」
重巡幼艦「熊野」 「吠え零なら会話が成立する余地はありませんもの>忍者
間違っていまして?」
阿笠博士 「その場合、本物の共有は何処に行ったのかの?>える」
重巡幼艦「熊野」 「吠え零だから「会話できる位置は無し」
静狼と囁き狂人まで持ち出すなら別ですけれど」
忍者 「>熊野
俺が言ったのはできるorできないであって
したorしてないじゃないのだがこの溝を埋める手段がわからない」
千反田える(仮) 「阿笠博士>だから1夜時点って言ってるでしょw」
忍者 「持ち出したはずな気もするんだけどなぁ()」
阿笠博士 「あー…すまんかったの」
重巡幼艦「熊野」 「前提として吠えが零なのだからできないでしょう?
配役的に静2以上
静と囁き混じり

そこまで見るなら別ですけれど」
重巡幼艦「熊野」 「囁き単体であれば「会話」にはなりませんことよ」
重巡幼艦「熊野」 「会話がお互いに対話している事を私は前提にしておりますから
その辺りの意義や字義でお互いに認識のズレはありそうですわね>忍者ちゃま」
重巡幼艦「熊野」 「忍者ちゃまが一方的に話しかけても会話に含むのならば、私かは共感できませんが理解はできますわ」
忍者 「一度会話ができない、と思って貰えれば
二日目以降に会話をしても独り言と思われるのでって話なんだけど
こじれるだけな気がするので打ち切ろう!話引っ張って悪かった!」
重巡幼艦「熊野」 「でしたらそこですわね

私は阿傘博士のノリツッコミに対して「一日目夜では鈴谷さんと私でノリツッコミ云々のやりとりが成立する余地はない」という意味で話してましたから
二日目以降に関しては知った事ではないので」
重巡幼艦「熊野」 「ええ、打ち切りましょうか」
重巡幼艦「熊野」 「それでは改めてお疲れ様でした皆様
GMは鍋ありがとうございます」