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【雛4182】やる夫達の希望超闇鍋村 [4882番地]
~あらゆるイベントが君を待つ~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon ジョルGM
(生存中)
icon ぶっころすマン
(生存中)
icon ドク
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
icon ぐだ子
(生存中)
icon 闇カード屋
(生存中)
icon アヴェンジャー
(生存中)
icon 少佐
(生存中)
icon 清姫
(生存中)
icon ハサン
(生存中)
icon 鈴仙
(生存中)
icon ビィ
(生存中)
村作成:2016/05/04 (Wed) 15:22:38
GM 「闇鍋ではここに気をつけよう

役職表のページは開いておきましょう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/

発生保証は人狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。
 初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります。

”CO無し”なんて無い! 村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、下界にいる時と同じくあなたはゲーム参加中です。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。

昼夜の各種投票は超過1分30秒以内を目安、超過2分以内を「厳守」。人狼系以外の夜投票は超過前完了を強く推奨。
 また、各種投票を意図的に遅延させないでください。

恋人陣営が発生した時は、恋人陣営の全滅が全視点で確定するまで、人狼系の2日目以降の早噛みは禁止。
 必ず超過を目視で確認してから噛みを実行してください。

システムメッセージはそのまま引用せずに自分の言葉で置き換えてください。さとりやイタコなども同様です。
 役職のフレイバーテキストや個人メタ・希望メタなどの各種メタ推理をゲーム参加中に公開するのもおやめください。

突然死、暴言、人狼系の1日目夜の早噛み、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ、完ステ、おはステも禁止行為です。
 ルールとマナーを守って楽しく人狼しましょう。

ズサ入村する際は村人名とアイコンを決めた状態で入村してください。
 仮ネーム・仮アイコンでのズサは開始時間の遅延に繋がります。

開始前には「よろしく」と挨拶を。霊界に来た時やゲーム終了後は「お疲れ様」と周囲を労いましょう。
 人狼はコミュニケーションによって成り立っているゲームです。気持ちよく遊ぶための気配りと心配りを忘れずに。

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなりすぎないようお願いします」
GM 「1545開始予定」
無駄遣い が幻想入りしました
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → ジョルGM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 8264 (ジョルジュ2)」
ジョルGM 「というわけで準備完了
へろう」
無駄遣い 「さっき中古ショップで中古のカードセットが300円だったからついつい買ったけど
ダブってないそれぞれのカードとダブリカードで後者の方がおおかった」
無駄遣い 「特にほしくないものにお金使うもんじゃないね(白目」
ドク が幻想入りしました
ドク 「よろしく。」
ジョルGM 「へろうへろう」
やらない夫 が幻想入りしました
やらない夫 「店のオリパっていうのは大抵良い奴は入ってないさ…
入っているにしてもごく低確率」
無駄遣い 「だれか300円で買い取って(切実」
無駄遣い 「求)なるべく高くもらえるいらないカードの処分方法」
ぐだ子 が幻想入りしました
やらない夫 「適当な店で売ればそれなりに取り返すことはできる、か?
そこら辺の市場には疎いからな」
無駄遣い 「やはり中古ショップに売りに行くのが一番だろうか」
ぐだ子 「あい」
やらない夫 「うえお」
ジョルGM 「へろっぱい」
ぐだ子 「やらない夫、アウトー」
やらない夫 「ぐだ子って胸はあるのか?」
カード屋 が幻想入りしました
カード屋 「よろしく」
やらない夫 「おおっと、これは手痛いな>アウト」
無駄遣い 「おっ、高く買い取ってくれそうな人がきた」
ぐだ子 「サーヴァント達の話を総合すると
女らしい体つきだけどでかくはないらしい>やらない夫」
やらない夫 「だが検索した結果そこそこ胸はあるようじゃないか
俺には何の興味もないことだがね」
ジョルGM 「それが 泣き所」
ぐだ子 「まぁあの世界の巨乳の基準って極端だけど」
やらない夫 「女らしい体つきか…」
無駄遣い 「いらないカード68枚買い取ってください >カード屋」
アヴェンジャー が幻想入りしました
カード屋 「この木馬入りカードと交換でいいですかね?
今なら海馬も入ってますよ」
アヴェンジャー 「よう、マスター
聖杯戦争を続けようぜ」
少佐 が幻想入りしました
少佐 「目指すは有明 ビッグサイト!!」
無駄遣い 「なにそのヤバい臭い >木馬海馬入りカード」
カード屋 「あいにく、買取はやっていないのですよ」
カード屋 「カード屋 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:カード屋 → 闇カード屋」
やらない夫 「なるほど、魂の牢獄のカードか
他には何があるんだ?>カード屋」
アヴェンジャー 「あの世界はなー。ムーンセルの凛が83でそんなにデカクない扱いされるからな」
闇カード屋 「こういうことなもんでね」
ぐだ子 「またお前か>アヴェンジャー」
無駄遣い 「よし、逃げよう(決心」
やらない夫 「アヴェンジャー君、会えるのを心待ちにしていたよ
しかし随分貧相な体つきになっているじゃないか?」
アヴェンジャー 「つうか女性陣が総じて背が低いから
数値上はそれなりにあっても胸は小さい扱いされる場合が多いんだよな」
闇カード屋 「色々揃えておりますよ
例えばこれ、ラーの名を冠する神のカード」
少佐 「最近FGOはアヴェンジャー流行りだな だがスキルや再臨素材見ると
途端に欲しいって気が減るんだがどうなのかねそこの君」
清姫 が幻想入りしました
闇カード屋 「今なら顔芸の持ち主が入っていますよ」
清姫 「もし、こちらに安珍様がいらしておりませぬか?」
アヴェンジャー 「やらない夫>そりゃお前、士郎視点だとノッペリとした影に見えないからな」
ジョルGM 「そもそもマスターがマスターだからってネロちゃまを幼児体形呼ばわりする子安とかいますし…」
ぐだ子 「シラナイヨ」
やらない夫 「おっとこれは一本取られた!」
アヴェンジャー 「ヒヒヒそういうなよマスター
メタな話するがアヴェンジャー前々から使ってんだぜ俺は」
やらない夫 「あ、やっぱ分かっちゃう?>清姫
いやー、実はそこのぐだ子が安珍様の転生体なのだよ」
少佐 「そんなことより水着清姫のZipはまだかね?」
ぐだ子 「おいやめろばか>やらない夫」
アヴェンジャー 「やらない夫、少佐>原作再現です(真顔)」
少佐 「夏にそんなイベントがあると聞いたんだが
水着アルトリアも捨てがたいといえば捨てがたいが」
清姫 「おやマスター様いかがなされました?
お口がこわばっていらっしゃるようですが」
清姫 「マスター様はマスター様ですわ?>やらない夫様
なぜそのような嘘をおっしゃられるのですか・・・?」
やらない夫 「あれー違うのかなあ?いやpixivに書いてあったんだよ>清姫」
少佐 「嘘を嘘と見抜けないようでは聖杯戦争を戦うことは難しいぞ」
無駄遣い 「無駄遣い さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:無駄遣い → ぶっころすマン
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 9552 (ヘイローキティ)」
ぶっころすマン 「ぶっころー
ぶっころー」
ハサン が幻想入りしました
ハサン 「どうもー(*´ω`*)」
少佐 「キティ?ああ、ブロック崩し123は凄まじかっtな」
清姫 「困った方ですわ・・・ふふ・・・
ああ、また胸が熱くなってきましたわね・・・」
闇カード屋 「水着を着たワカメの限定カードが入る予定ですよ」
少佐 「いくらいぶし銀のハサン先生でもその顔文字をはやらせるのは無理だ」
ぐだ子 「先生だ」
アヴェンジャー 「アヴェンジャー さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 2995 (アヴェンジャー)」
闇カード屋 「一部のコアな客の要望ですねぇ」
ドク 「Fateか・・・」
ハサン 「くっこれしきの事が出来ぬは一生の不覚(`・ω・´)」
やらない夫 「伝説の暗殺者・・・だったかな?ハサン君
たしか君の力は何だったか、心臓を掴む第三の腕だったかね~~」
アヴェンジャー 「ハサン先生見てると型月って悪属性の方が話通じるよなって思う」
少佐 「ハサンといいクーフーリンといい回避3回というのは本当に安心するな
最近は必中持ちも増えたとはいえそれも常時ではないからな」
ぶっころすマン 「カウントする?」
やらない夫 「悪というものは強い「魂」の力を持っている」
やらない夫 「やらない夫 さんが登録情報を変更しました。」
やらない夫 「やらない夫 さんが登録情報を変更しました。」
鈴仙 が幻想入りしました
ぐだ子 「悪属性は信念より利益優先だからじゃん?>アヴェンジャー」
ぐだ子 「延長しないで開始しよーよ」
少佐 「ところでハサン先生投票はまだかね?」
ぶっころすマン 「時間だから開始投票しておいて」
ハサン 「うむ、私であればいかなる者の心臓を掴んでみせよう(`・ω・´)>やらない夫」
アヴェンジャー 「若奥様もなんだかんだ言って殺してはないんだっけか?>街の人間から魔力奪った時も」
鈴仙 「支援。ズサはあって3~4人くらいじゃないかなあ」
ぶっころすマン 「全員ぶっころすまであと5」
ぶっころすマン 「4」
ドク 「ドク さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 4721 (ドク) → No. 3217 (ほうとう鍋)」
ぶっころすマン 「3」
ビィ が幻想入りしました
少佐 「良くも悪くも魔術師だからねメディアは 必要ないことはしないのだよ彼女は」
ぶっころすマン 「2」
やらない夫 「法という世の束縛を乗り越えてでも我を通そうとする人間!それはつまり束縛を乗り越える「力」を持っている者だ」
ぶっころすマン 「1」
ビィ 「よろしく!」
ぶっころすマン 「ぶっころー」
ゲーム開始:2016/05/04 (Wed) 15:47:07
出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1 吸血鬼陣営1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆ジョルGM 出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1 吸血鬼陣営1

ごくごく普通に仕上がったようでなにより」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ジョルGM は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ジョルGMさんの遺言 この村はエルヴィス◇wug/VU5j7ms0の提供でお送りします

繰り返される行為と信念は力を持つ。
例えば配役への確率介入とか。
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
少佐 「村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1 吸血鬼陣営1

共有無しの5吊り5人外 無理ゲーではないがこう考えると面倒な村だね」
闇カード屋 「おはよう

さてさて、最大3Wではありますが少々邪魔者も混じっているようで・・・
まずは誰かCOあるのかどうか、聞くところからですね
村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1 吸血鬼陣営1」
ビィ 「出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1 吸血鬼陣営1
5釣り5人外!普通に釣り数=人外とまあ普通の配役だな!
吸血は噛まれてしまうのが一番ありがたいがまあ吊れる釣り縄はある。」
アヴェンジャー 「んじゃ、CO聞かせてくれや」
ぐだ子 「おはよー
5吊り4人外、でもこの人数だと吸血鬼も無視できないな
狭い分グレラン頑張ろうか」
清姫 「5吊り、勝つ為に殺すべきは最大4人外
少人数の吸血鬼がどこまで強いかは存じ上げませんわ
ではCOなどあればお早めにどうぞ」
ハサン 「おはよう
それではハサンおじさんと一緒にダンスを踊ろう(*´ω`*)
12の3はい
釣りとしては5人外も中々に厳しいところだがやれないことはない
マスターよ私に命を下していただければ確実に敵を裁きを下しましょうぞ
村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1 吸血鬼陣営1
ドク 「さてと、COはあるかね」
やらない夫 「おはよう、今日も元気だミルクがうまい!
出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1 吸血鬼陣営1
それにしても随分と無難な陣営に仕上がったものだね
しかし俺にはわかっているよ?ジョルジュ君
君はこの平凡そうな陣営の中に複数個の地雷を潜ませているのだろう!!」
鈴仙 「この人数で吸血鬼ねえ…珍しいわね
共有の囁きも無いし初日CO無いならグレラン、普通の出だしかな」
アヴェンジャー 「ないならグレランしかないぜマスター」
ぶっころすマン 「ぶっころー」
闇カード屋 「特にCOはなさそうですかね?」
少佐 「だからその顔文字は流行らんといってるだろう >ハサン
で、朝一のCOはなしか」
ビィ 「ざっと見た所COは無さそうかな?
そうなるとグレランだな!」
ぐだ子 「この人数で初手COって人形告発か老兵ぐらいじゃないかな」
清姫 「朝一をざっと見渡す限りは何も宣言はなく・・・」
ぶっころすマン 「グレランでも人外ぶっころー」
鈴仙 「それなー…>GM遺言<配役への確率介入」
ドク 「人狼は最大3、狐1、吸血鬼1だ。
グレランに移ろう」
ハサン 「まあ、初日かCOなぞよっぽどののことがなければ出ないでしょう」
アヴェンジャー 「あ、このハサン百の貌だ」
やらない夫 「突然だか君たちはCOが何処から来たのかを考えたことはあるかい?」
清姫 「それでは、嘘吐きを焼き殺すための投票へと進めましょう
うふふ、今日は誰が吊るし焼きにされるのかしら」
闇カード屋 「グレランをするしかなさそうですね
この人数で初手にCOがあるとは期待してませんが」
ぐだ子 「グレランだろうけどこの村狭いからいつもより気合い入れて発言見ようね(*´ω`*)」
ハサン 「むしろ共有などでなければ大抵は村に不利に傾くものばかりなので出なくてむしろ
安心しましたな」
アヴェンジャー 「まぁ、人形告発特攻はねぇ
そういう話だろ」
鈴仙 「発言を見るのはいいとしてその顔は流行らない>ぐだ子」
少佐 「グレランしかないか ノーミスだからいつも以上に気合が入るな」
ぶっころすマン 「人外は前に出ろ、ひとおもいにぶっころーしてやる

出なかったらじわじわと死を望むくらいに
ぶっころーさないていどに苦しめてやる」
ぐだ子 「じゃあなぜ聞いたし>闇カード屋」
ドク 「突然何を言い出すかと思えば。吊られたいのか<やらない夫
とかいう誘導をして見よう。」
清姫 「顔が100あろうと身体を焼いてしまえば死ぬのでしょう?>ハサン様」
ビィ 「うむ、CO無いな。
この配役ならまず吊りたいのは狐よりは狼か?」
ハサン 「まあ、私にかかれば確実に敵を釣ってみせますがな(*´ω`*)」
ぶっころすマン 「(人外が出るのを待機するモード」
ぐだ子 「お前にも感染させてやろうか!(*´ω`*)>鈴仙」
やらない夫 「初日だけで何人もが「CO」という言葉を使っている
この言葉を始めに使ったのは、「ナプキンを取った」のは一体誰なのだろうね?」
鈴仙 「どっちの意味で?>少佐」
闇カード屋 「さてさて、初日というのはいつもながら場が動かないものですね・・・」
ぶっころすマン 「その顔文字はぶっころ >ハサン」
少佐 「それはいつものことだと思うがね 鍋でも普通でも
>まず狙うは狐より狼 >ビィ」
アヴェンジャー 「初日から解るなら大したもんだ!
全員がそうなら話は別だが
探り探りの状況でやれるならマジスゲーよ>ぐだ子」
ぐだ子 「狼吊って狐呪殺した占いがさらに狼判定持ってくるのがベストね>ビィ」
やらない夫 「いやいや、初日は何も話題がないから気になったことを垂れ流しにしているだけだ
気にしなくていい>ドク」
闇カード屋 「>ぐだ子
お約束、というものですよ
共有の声が聞こえたら共有のCO待ち、と誰しもが言うでしょう?」
鈴仙 「そんなものに簡単に感染するほど私の狂気はヤワじゃない(*´ω`*)>ぐだ子」
ハサン 「例えこの私が倒れたとしても第二第三の私が(あつぅΣ(・∀・;)>清姫」
清姫 「確かに共有の声もなく神話マニア陣営などもいないのであれば
COが出たとしてもろくなものではないというものでしょうね」
少佐 「精力的意味で とか言ったらダメかね? >鈴仙」
アヴェンジャー 「ようは気楽にいこうぜ
力んで見つかるなら皆躍起になるんだからさ>ぐだ子」
ぶっころすマン 「ぶっころ(*゙゚ω゚'*)」
ドク 「気にすべきは目の前のグレーだと思うので、対話を否定したやらない夫は吊りたい。」
ハサン 「やめて下さい死んでしまいます(´・ω・`)>ぶっころすマン」
ビィ 「なんかやらない夫が哲学的な事を言ってるような気がするがロクでもなさそう。
狐は占い師が溶かす、吸血は噛ませてしまうのが最上か?
まあそう上手く行く話ではないだろうけども…」
ぐだ子 「後で見返してやっぱりこっち吊ったほうがよかったなって後悔しない様にってことだよ>アヴェンジャー」
清姫 「可愛らしい顔文字・・・
火をつけたらその顔も苦悶に歪みましょうか?」
ぐだ子 「鈴仙に感染成功したよ、ハサン先生!」
少佐 「溶かせればな >ビィ」
ドク 「狼→呪殺→狼→狼
占い師はこれでいい」
やらない夫 「それを返すならば何故君はその程度のことで誘導をしたのだい?ドク君
私の発言を見て吊り先ができたぞと影でガッツポーズしているのではないかね」
鈴仙 「お、おう…w
いや人外を吊る方と自分が吊られない方のどっち的な意味なのかなーって思ったから>少佐」
アヴェンジャー 「ああなるほどねぇ。真面目なこってヒヒヒ>ぐだ子」
清姫 「奇数なので銃殺は吊りが減ります
そこまで強く望むべきものでもないのでしょう」
ぶっころすマン 「ぶっころ(*ΦωΦ*) >はさん」
闇カード屋 「なんせ情報がない初日ですからね・・・
推理3割 直感7割といったところでしょう
もっとも、直感は勝負で一番重要な要素なのですけどね」
鈴仙 「あとぶっころはなんか他に喋ろうって気は無いんかい」
アヴェンジャー 「よし、感染源を元から断とう(真顔)」
ドク 「うんなもん、5吊り5グレったって吸血噛みだの呪殺だの期待するなら、期待値の大きい方を取るからに決まってるだろうて」
ぐだ子 「真面目じゃなきゃ100のサーヴァント従えて人理修復なんてできない(白目」
清姫 「ただ本物の占い師を見抜く術にはなります
難しいところですね」
ぶっころすマン 「役職が出たらしゃべる
ないからしゃべることが無い

ぶっころ?ぶっころ? >鈴仙」
ハサン 「まあ、現状としては無難に発言が詰まっている所とか
動きが鈍いところを釣ればなにか持っているでしょう
そこを釣るという方針ですかね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
ぶっころすマン1 票投票先 →アヴェンジャー
ドク3 票投票先 →闇カード屋
やらない夫2 票投票先 →ドク
ぐだ子0 票投票先 →ビィ
闇カード屋1 票投票先 →やらない夫
アヴェンジャー1 票投票先 →ハサン
少佐0 票投票先 →やらない夫
清姫0 票投票先 →ドク
ハサン1 票投票先 →ドク
鈴仙0 票投票先 →ビィ
ビィ2 票投票先 →ぶっころすマン
ドク を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
鈴仙 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
鈴仙さんの遺言                 _             _,.. -‐、
           /`>' `ヽ、        _| _i   \
        /  ´ /ヽ. o!,. --‐‐--〈o!' ';    ヽ
       /    ,ト、__,ゝ'      ヾ、/i      \
      /     / ./i    !   i  ヽ!  i       ヽ
    /     / / i! _i__!   i,.!--!、!  i、 ! !i     |
    |   /   i / !'" !、|ヽ /,ハ /! !`  !`ヽ、   !   また素村表記というサレンダー
    | / _   ! | i':, !rー、i/!;' r‐-、! i  ! ':, \  !
   r、!/  | |  !/! | ヽ!';_c!   i、_c! ! l\ ヽ 〈ヽi
   \\  |__|  i' ! i!  ヽ"    ""! ;'  i  ':,ヽ ヾ'
 __  \>,. ‐'" ̄`ヽ!i  ! !>´'-‐'´! i! /∧ ヽ':, \
./_ `''‐; /       \ !i':::i/;:ヽ/!/レ!'  !   ヽ
  ` ''´/          \::Y;7´:::::i'/'::i  i   ':,
     !  ☆           >":::::::::::::/::! ,.、_!_  i!!
    ヽ、           /::::::::::::::/:::::ゝ、`ゝ! i!
      \  /       `!、:::::::::/:::::::::'::i::;>、 ト,!
        ` 、  /    `'ヽ_イ :::::::::::::/ヾ∧' i
            `ヽ、  /      !ヽ、_,. イヾ/ ∨
             ` ー----<i_!__i,.ゝ'"´
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
闇カード屋 「占いCOですよ
アヴェンジャー○>ハッサン●」
清姫 「◇ドク  「気にすべきは目の前のグレーだと思うので、対話を否定したやらない夫は吊りたい。」

ドク 3 票 投票先 → 闇カード屋

ふふ・・・困った人ですわ・・・火炙りにしたのは正解でしょう」
ぐだ子 「おはよう
ビィの狐より狼吊りか?って発言は微妙に村っぽくない感じ
あんまりはっきりとした意見は言いたくない人外って雰囲気かな」
ぶっころすマン 「昨日のログ取り忘れたからぶっころー」
闇カード屋 「1夜:アヴェンジャー
カードというものは、レア度が高いだけでなく
それなりに強いからこそ人気が出るものです
ちょうど隣に居るアヴェンジャーはどうでしょうねぇ?
レア度は中々高いという噂ではありますが・・・


2夜:ハッサン
そういえば、この格闘家?もサーヴァントでしたか?
レア度がどの程度なのかは分かりませんが
それなりに能力の高そうな格闘家?じゃないですか
とりあえず私の商品に加えておくとしましょう
開店は明日、3日目でいいでしょうかね?」
アヴェンジャー 「ハサン ●
やらない夫 蝙蝠」
ぐだ子 「宣告きたなぁ」
やらない夫 「おおっとこいつは手厳しい>2票
初日に疑問を垂れ流すことさえ許してくれないというのか

この村はノーミスというが実際は一つ余裕が有るのではないかい?
少人数では吸血鬼がどのようにして動くのかは知らないがわざわざ吸血まで考慮することはないだろう
適当に噛まれてもらうのが一番だよ、ビィ君が言っていたのと同じようにね

あとハサン君の3発言目はちょっと良くわからなかったが」
ハサン 「おはよう
おおっとドク君が釣られてしまった
彼は付いてこれそうにないからなおいてきた(`・ω・´)シャキーン
何というか釣り先を探しているようなムーブと動きがとても鈍く感じていた所から
人外かなと感じて投票したよ
少佐 「うーむ、そこ死んでしまうのか 2票持ちはいないようだが」
ビィ 「お前結局ぶっころしか言ってねぇじゃないか、おい。>ぶっころすマン投票

11人11票で票増えは無し。
ドク吊りは正直なんだかなって感じが。
やらない夫への誘導は確かに割と無理のある気はするけど、即座に吊るすのはだいぶ躊躇われる位置に感じたんだけどな…」
ぶっころすマン 「噛まれる素村はぶっころさない」
ぐだ子 「六日目だからあれだな、冥狐か冥血鬼」
アヴェンジャー 「傀儡師ねぇ。なんか皮肉だなオイ
まぁいいさ

一日目 ハサン●
マスターとか占なわねぇよ
強く生きるだろ多分
つー訳で頼りになるハサン先生でも占いますかね

二日目 やらない夫
あえて得票多い位置から
ハサンと同じドク投票なので○なら無駄吊り回避で良し
●なら吊り先確保で良し
あぁん?票少ない場所占えだ?
そんなの真占い師様にやらせておけよ
傀儡の強味は自分以外に真がいる事なんだぜマスター」
清姫 「ふふふ・・・ハサン様、真っ黒でございますわね・・・」
ハサン 「占いCO
占い先:ぐだ子○
クライアントの素性位はしっかりと掴んでおくべきだろう
例えこちら側としてはいかなることが事があったとしても従うことしか出来るとはいえ


占い先:清姫●
サーヴァントの情報を知ることは勝つ上で非常に重要でありますからな
私のような優秀なアサシンともなるとこの程度の事は楽にこなしてみせましょう(*´ω`*)
まあ、真面目な理由としては呪殺に若干否定的な面があったのでそこが他の面子と異なる所があったので
それで占いですね」
ぶっころすマン 「ハサンにCOきいてぶっころ」
闇カード屋 「ハッサンは店頭には並べられないようです、残念ですねぇ」
ぐだ子 「あー、闇カード屋から占いCO出なきゃ吊りたかったとは思ってた」
少佐 「ってドク遺言無いのか・・・で、ハサンが見た目通り黒い件」
ビィ 「なんか凍傷付いてるんだけど。」
ぶっころすマン 「朝一でなかった理由が言えなきゃぶっころ」
やらない夫 「おやおやハサン君、真っ黒ではないか
其処は発言があまりわからなかった位置ではあるがね」
清姫 「マスター様、6日目は恐らく最終日でございますから」
ハサン 「占いCO
ぐだ子○>清姫●
結果をしっかり纏めてなく済まないね」
アヴェンジャー 「ありゃ、ハサン●いるなら潜ってもよかったなこりゃ」
ぐだ子 「オオカミ二人掛かりでラインとかもあるから軽々に吊るのもなー」
少佐 「COしておいたほうがいいだろう >凍傷
それとも左道?ならそれはそれで出るべきだが」
闇カード屋 「これはこれは、のんびりとしたCCOだことで・・・」
ぐだ子 「雪女かな?」
ぶっころすマン 「ついでに宣告もきてるようだ
ぶっころ」
少佐 「ああ、そこ●持ってるのにCCOがこれならハサン吊るしかないわなあ」
アヴェンジャー 「これでハサンが萌え占いでした
ってオチなら笑えねー」
ビィ 「まあオイラは村人表記な訳なんだけど。
道化師がいるっぽいな?」
清姫 「私はいいました、5吊りで、必ず吊るべき嘘吐き者は最大で4だと」
ハサン 「ははは
私としても今日いきなりひきずりだされるのは想定外だったからね
少し反応が遅れたよ」
闇カード屋 「えっと、ビィさん・・・?
あなた狩人か狼か、雪系しかなくなったのでは?」
やらない夫 「これは俺のCOは必要かどうかだがね
どちらとも同じ場所に●を出しているのがラインっぽくはあるが」
アヴェンジャー 「まぁ吸血鬼はやらない夫だろうな」
ぶっころすマン 「凍傷、宣告、…ぶっころーたくさん

ハサン吊りじたい異論なし、ぶっころ」
清姫 「では遠慮なく、ハサン先生さようなら」
ぐだ子 「やらない夫が蝙蝠判定貰ってるのにアヴェンジャーに何も言わないのも不気味だけど」
少佐 「●持ってるなら引きずり出す以前に 即CO必要だろう?
5吊り5人外なのに」
ぶっころすマン 「ビィを助ける人がいたらぶっころ」
闇カード屋 「道化師も一応・・・ですか」
ぐだ子 「そんなんあったな>道化師」
清姫 「ハサン先生はそれ今日潜れる結果ではありませんよ?」
ビィ 「道化師がオイラに撃って氷妖精発動。オイラ視点それしか無い。」
ハサン 「まあ、私からすれば相手が夢か私が萌えか
人外出るかという感じで合ったんだがね」
少佐 「アオォーン・・・」
アヴェンジャー 「言う必要あんのかマスター
吸血鬼以外の虎系なら
そう推理して吊るすかどうは村の仕事だぜ」
少佐 「・・・村人表記だが不審者とは聞いてないぞ」
ぶっころすマン 「萌え発言とかぶっころー?」
ビィ 「◇少佐 「アオォーン・・・」」
ハサン 「個人的には夢真わからない
と言うか4日目に出る気だったんだがね?」
闇カード屋 「それじゃ、決め打ちのお時間でしょうかね?
ハサン視点って、私たちが人外で清姫込みの3人外なのでしょう?」
やらない夫 「萌えてるじゃないか!大の大人が恥ずかしい」
清姫 「私からは以上です
それでもハサン先生を信じる愚か者はどうぞ、負けに向っていけばよろしい
そしてそのような方はいないと信じておりますので」
ハサン 「・・・
取り敢えず少佐釣りでお茶濁しでいいと思うのだが?」
ぐだ子 「少佐はまぁ吊りたい位置でしたが」
ぶっころすマン 「茶を濁すのはぶっころさない」
アヴェンジャー 「俺視点あって萌えだから結果は真>ハサン
あんたがガチに占い表記ならな」
ぐだ子 「少佐吊ったら最悪3Wで飽和もあるけど>ハサン先生」
闇カード屋 「・・・少佐は無視しましょう
ハサン吊られると噛める狼が居なくなるとか
そういうので偽萌えの時間稼ぎもありえますので」
やらない夫 「アヴェンジャー君は自分の夢を見ないのだね」
ビィ 「まあ見る限り先に少佐吊っていいんじゃね?
ハサンは明日まで様子見で。」
ぐだ子 「うーん、闇カード屋に占い見た自分の直感を信じるか、否か」
少佐 「この人数夢見てる場合かい? >やらない夫」
清姫 「ハサン先生視点で私、カード屋さま、アヴェンジャーさま
3人とほぼ対立という図式ですが?
夢とか萌えとか都合の良いことをおっしゃいます?」
闇カード屋 「いずれにしろ、優先度は間違うべきではないですね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ビィ はショック死しました
3 日目 (1 回目)
ぶっころすマン0 票投票先 →少佐
やらない夫0 票投票先 →ハサン
ぐだ子0 票投票先 →ハサン
闇カード屋0 票投票先 →ハサン
アヴェンジャー0 票投票先 →ハサン
少佐3 票投票先 →ハサン
清姫0 票投票先 →ハサン
ハサン6 票投票先 →少佐
ビィ0 票投票先 →少佐
ハサン を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
ビィ はショック死しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
清姫 は昨夜、ナイフ投げをしていたようです
アヴェンジャー は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アヴェンジャーさんの遺言 傀儡師ねぇ。なんか皮肉だなオイ
まぁいいさ

一日目 ハサン●
マスターとか占なわねぇよ
強く生きるだろ多分
つー訳で頼りになるハサン先生でも占いますかね

二日目 やらない夫蝙蝠
あえて得票多い位置から
ハサンと同じドク投票なので○なら無駄吊り回避で良し
●なら吊り先確保で良し
あぁん?票少ない場所占えだ?
そんなの真占い師様にやらせておけよ
傀儡の強味は自分以外に真がいる事なんだぜマスター

三日目 清姫
こうなると最も吊りから遠い位置だわな
つまりここが溶ける狐なら占っておくなら今日しかねぇ
まぁ仔狐なら俺の知ったこっちゃないんだがな
ビィさんの遺言 オイラは村人!
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
清姫 「吊りが減ってマスターの宣告が発動するまでに最終日が来るので
マスターも吊り候補に加えるべきでしょう」
ぐだ子 「おはよう
闇カード屋の庇い萌え主張がよかったから信用してみたいと思いました」
ぶっころすマン 「ぶっころー」
闇カード屋 「占いCOですよ
アヴェンジャー○>ハッサン●>ぐだ子○」
やらない夫 「少佐はわざと萌えているように見えたのでね>ハサン投票
俺としてはカード屋君が真、と見ているのだが
アヴェンジャー君は狂人、たまたま真と同じ結果に●をぶち当てた

蝙蝠結果など狂人のアピールさ、いかに吸血鬼が居たといえね
ハッサンは騙りだからこそ、3日目に出なかった

清姫君は村に見えるがね、逆囲いを見ないかぎりこの状況でそこは疑いにくい
少佐をどうするかが問題といったところか」
闇カード屋 「3夜:ぐだ子
アヴェンジャーのやらない夫蝙蝠結果・・・
とりあえず信じてもいいんじゃないでしょうかね?
ハサンのぐだ子○が囲いかどうかを見ていきましょう
言い逃れ不能と見て結果を書き換えてるかもしれません
・・・クライアント、とは誰のことか・・・少佐では?
何にせよ、ぐだ子の囲いチェックは必要でしょうね」
ぐだ子 「怖E>清姫」
ぶっころすマン 「道化師ぶっころさない」
少佐 「ふむ、まあそこら噛まれるのはいいんだがね」
清姫 「ああ、死の宣告が付いていますね
7日目です、宣告付与する人外がいることは本当のようです」
やらない夫 「おやぁ~~~~
ナイフ投げとは物騒なお嬢さんだ」
闇カード屋 「ほう・・・道化師?でしょうか
特殊妖精なのは間違いないでしょうね」
ぐだ子 「少佐とぶっころすマンと清姫か
でもこれやらない夫いるから結構怖いな」
ぶっころすマン 「いつもの清姫だぞ >やらない夫」
ぶっころすマン 「道化師保護で少佐ぶっころー」
少佐 「やらない夫君冥血とかでいいんじゃないかね?
まあ正直 宣告あっても宣告死するまでに勝負付きそうだが」
闇カード屋 「ふうむ・・・これは・・・」
やらない夫 「いや、いつもの清姫君はナイフなどという無骨なものは使わないさ>ぶっころすマン」
清姫 「アヴェンジャーさまが傀儡師なのでカード屋さま真」
ぐだ子 「うーん、やらない夫を吊るのは…それはそれで吊り足りなさそうなんだよなぁ」
闇カード屋 「やらない夫はほぼ冥血です、が」
少佐 「ところで、不審者とはつまりこういうことか
                                          ___◎
                                          └‐┐l
                                             (ノ
              , -―''''  '''ー- 、                      n ∩
        , -くヽ、ヾヾヾヾヾヾヾ.\                n        .U ||
       ,∠ミ.,r-‐、V'ヾヾヾヾヾヾヾiハハ             ,⊆ ⊇、      .くノ
      f三ニ/    Vヾヾヾヾヾヾミハハi}           ̄U ̄      .⊆⊇、
      liミ,/ , ===.、r-く´句 ミリ从,シ             __        .`フ_厂
      ヽミl/(    ノY⌒ゞ、- ノミ、,}           コ L
       ,rf|⌒ヾ=イ 'ー-.   ̄  | f             ̄ ̄        ._,ノフ
       {.(_l   、_ -―-  ,ィ' |/            ___      .レL!
       ヽ_ト,  ヽr―--―イ/  l             └ マノ     .r‐―00.
         ヽ、  ` ̄ ̄ ̄´  ,イ               .くノ      .`ア/
      .,....<:::ト、 、 __,.ィ ∧:>...、              n        .ヽつ
      /:::::::::::厂ヾ,_.ー一''/⌒ヾ;:::::::::ヽ,        ,⊆ ⊇、
     ,'::::::::::厂シ::::l  `ヽr-イ_,.-..、ト、:::::::::ハ         . ̄U ̄
      {:::::::;イ:::::::::::゙ヾ,ニフ'ー.'-、_/:::ヾ、::::::}         __
      {:斥i |::::::::::::::::/ /::::::::::::::l j:::::::::j \j        コ L
     ,ル_J .}:::::::::::::/_/:::::::::::::::::∨:::::::::{`ヽ,ト,        ̄ ̄
     ,'   .|:::::::::::::::::::::::::::::::::____,ヽ  ヾ、        .___
    .{-―-.l-‐'''" ̄ ̄ ̄ ̄      ̄ヽニニヽ、     .└ マノ
      |:::::::::::{´               V:::::::::ハ       くノ
      l:::::::::::l                    }::::::::::::}    .∩  ∩
      {:::::::::::',          _,、__      l::::::::::::}    .∪  ∪
   .,.r|::::::::::::ト、                j、:::::::::ハ     o  o
   / j.|_/⌒ヽ,`ー- , - 、, ‐-.、_ ,.-‐' }::\::::l:}
  .{_/:::::::::;r-‐}    ( (⌒ .⌒) )     _,.|⌒l-、::|
   Y::::::::::f´.| ノ―-....\\ /./      _| .|_.,ノ,イ:/
   ヽ;:::::ノ_,ノイ::::::::::::::::{ \Y,イ:`ー-...,_,|--l-オ::ノ
      ̄  .|:::::::::::::::::`ヽ,_,\:::::::::::::::::::{⌒i-イ
         .|:::::::::::::::::::::::::><\:::::::::::::{.: :.lr-}
         .|:::::::::::::::::;.イ´,-┴r \::::::::ヾ,_lシ
         .|:::::>イ´r-、,j  .l//_,\ー-r`ヽ
        ,〈从彡''"´  |   ',   ` ̄`ヽ,_〉
         |     ./l   .∧         |
         l 、  ., /    .',     ノ|
        _|____,'      l  ` __,.|
       f´___ ヽ,     _ノ-‐''"_r-v-、
       | (⌒⌒)::::`Y l   〈_,...イ´::人  人
       |:::ヽ_/:::::::::{/     V:::::::::::::::`´:::∧
       |:::::::::::::::::::::::|       .∨::::::::::::::::::::::::',
        j::::::::::::::::::::::::l       .}::::::::::::::::::::::::::::',
      ./:::::::::::::::::::::::::.       .|::::::::::::::::::::::::::::::',
      // ̄ ̄`ヽ;::::::',      /::::::::::::::::::::, -‐┴- 、
    /´         l::::;イ    .〈::::::::::::::::/      .ヽ,
   ./         }:/イ      ヾ,r-、/         .',
   .| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l´ .|       .|  .j_________l
    `ー―-――一'⌒´       .`ー亠- _____ノ」
ぐだ子 「闇カード屋どこ吊りたいの」
清姫 「足りないと思いますよ>マスター様
少佐とぶっころすマン吊りきりがよろしい」
闇カード屋 「つまり、明日になった場合のことを考えると
私噛み+誰か吸血で吸血勝利に・・・」
やらない夫 「不審者だ(確信)>少佐」
ぐだ子 「ギルティ>少佐」
ぶっころすマン 「ぶっころ(はくしん >少佐」
闇カード屋 「ぶっころすマンが道化師ならCOしてください
それ以外が道化師ならCOしないでいいです」
清姫 「冥血ですよね?>やらない夫様」
少佐 「うーん、ドクは灰数的に人外でいいのかねこれ
闇カード屋の結果もなんか偽造には見えないな」
ぐだ子 「あら、少佐残すんですか」
ぶっころすマン 「NOt道化師
ぶっころ」
やらない夫 「朝一に言ったとおり闇カード屋君は信用したいのだがね」
闇カード屋 「つまり現状・・・こうなります

ぶっころすマン 少佐 清姫での三択」
ぐだ子 「いやちょっとまってそれだとやらない夫明日飽和勝ちしない?」
清姫 「私も道化師ではないです
ということはビィ様は雪女のトラップを踏んだ狼」
闇カード屋 「清姫は、あのタイミングなら
『逆囲い』がありえるのですよ・・・」
少佐 「狼が噛むんじゃ・・・ああ冥血ってもしかして噛めなかったりするかね?」
ぐだ子 「私と清姫が吸われてるから、闇カード屋噛み、少佐吸いだと終る気がする」
やらない夫 「狼が噛む以上、私の勝ちはありえんよ>ぐだ子君」
ぐだ子 「噛めるけど噛むかな、狼が…>少佐」
ぶっころすマン 「冥血は狼もぶっころーできる >少佐」
闇カード屋 「少佐は道化師どうせないので・・・」
ぐだ子 「アヴェンジャー噛んでおいて闇カード屋噛まないのを期待するのもうーん、怖いんだけど」
少佐 「冥血鬼 (占い結果:蝙蝠 / 霊能結果:蝙蝠) [Ver. 1.4.0 β19~]
[耐性] 人狼襲撃:無効 / 狩り:有効 / 吸血襲撃:無効

吸血先に感染者と死の宣告を同時につけてしまう特殊な吸血鬼。
人狼・吸血鬼の襲撃を無効化する。
襲撃者が天狼 (完全覚醒状態) だった場合は耐性無効。
やらない夫 「だが」
少佐 「・・・最強じゃないか >冥血鬼」
闇カード屋 「決めました」
ぶっころすマン 「宣告ついたとこぶっころーもあり」
ぐだ子 「だって、少佐と清姫にLWなら占われたら負け確じゃん」
清姫 「あ、普通に吸血鬼勝ちますね
私吊りならまだ大丈夫ですが、少佐を吊らないルートがないので
どの道今日最終日のつもりでないとダメっぽいです>マスター様」
やらない夫 「君たちは「こいつ」の能力の恐ろしさをまだ知らない」
闇カード屋 「清姫を逆囲いと考えて吊ります」
ぐだ子 「だからやらない夫吊るか清姫吊りじゃないと駄目じゃね感」
清姫 「私を今日吊ったところで吸血鬼が勝つのが1日遅れるだけです」
やらない夫 「それは困るが>清姫君吊り
そこ、結構発言村っぽいのだよ」
清姫 「それをすると吸血鬼勝ちですよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
ぶっころすマン0 票投票先 →清姫
やらない夫2 票投票先 →少佐
ぐだ子0 票投票先 →やらない夫
闇カード屋0 票投票先 →清姫
少佐2 票投票先 →やらない夫
清姫2 票投票先 →少佐
4 日目 (2 回目)
ぶっころすマン0 票投票先 →清姫
やらない夫3 票投票先 →清姫
ぐだ子0 票投票先 →やらない夫
闇カード屋0 票投票先 →清姫
少佐0 票投票先 →やらない夫
清姫3 票投票先 →やらない夫
4 日目 (3 回目)
ぶっころすマン0 票投票先 →清姫
やらない夫2 票投票先 →清姫
ぐだ子0 票投票先 →清姫
闇カード屋0 票投票先 →清姫
少佐0 票投票先 →やらない夫
清姫4 票投票先 →やらない夫
清姫 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ぐだ子 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
清姫さんの遺言 私はごく普通の村人ですわ・・・ふふ・・・

私を逆囲いと考えるならハサン-ビィ-私の3Wということになります
ならやらない夫さん吊りでいいはずなのでは?
ぐだ子さんの遺言 道化師日記

初日:無理
まぁ証明できる役職ならええか
噛まれなきゃな!今度こそ噛まれたくないです!

二日目:ビィ(氷妖精)
魂出りゃ一番楽なんだけど
まぁ流石にそうそう出そうにないし
ひよこ出た時用に性別不明の場所…は今吊れたわね
仕方ないから投票先のビィにそのままゴー

三日目:清姫
真証明は完了
出来れば特殊妖精か魂がよかったけど
じゃー、どうするかね、グレーあんまりぶっぱだと狼に位置ばれるな
まー、ここでいいや、なんとなく

四日目:少佐
儚い期待でグレー撃ち
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
闇カード屋 「占いCOですよ
アヴェンジャー○>ハッサン●>ぐだ子○>ぶっころすマン○」
闇カード屋 「4夜:ぶっころすマン
ハッサン 少佐 清姫で3Wでしょうか・・・?
清姫は何故、少佐ではなくやらない夫に変えたんでしょう?
少佐と清姫で2W残りのワンチャン狙ったんじゃないでしょうか?
正直言って、この特殊結果からぐだ子が道化師確定させたので
ビィは雪系否定で道化師の結果で死んでますねぇ・・・?
ぶっころすマンを占ってその結果が見えたらどうするか考えましょう」
やらない夫 「こいつは参ったよ>ぐだ子噛み」
少佐 「まあそこだろうねえ >道化師」
闇カード屋 「まぁ、そうでしょうね」
ぶっころすマン 「宣告…ぶっころ」
やらない夫 「いやはや、死ななそうな場所と思って狙ったのだが」
少佐 「清姫は多分狐じゃないかね? >闇カード屋
毒ー破産ー私なんでな(誤字にあらず)」
ぶっころすマン 「つまり狼二択のぶっころ」
闇カード屋 「では少佐吊りです
やらない夫は冥血でしょうから引き分けですかね?」
少佐 「ではまあ私は闇カード屋にいれるしかないわけだ」
やらない夫 「ぐだ子君を噛んだのは君なのだろう?少佐君」
少佐 「ぶっころすマンこれで子狐とかだったら素直に賞賛しよう」
ぶっころすマン 「狼ぶっころ⇒吸血・狼死亡 村勝利END
狼ぶっころせない⇒狼or吸血鬼勝利END」
少佐 「他に誰がいるかね? >やらない夫君」
少佐 「ちなみに狼の勝ちは既に消えてるのだよね
冥血鬼は噛めないのだから」
闇カード屋 「私としては少佐吊りしかないと思ってますよ?
ハッサンのときに少佐をそのまま吊るべきかどうか悩んだ程度です」
やらない夫 「君の敗北は決定しているだろう
俺に勝利を譲ってくれても良かったのだがね」
ぶっころすマン 「なお人馬

ぶっころ暗殺よこせ(憤怒」
やらない夫 「闇カード屋を噛み君を吊れば俺は初の吸血勝利を迎えられたのだが」
ぶっころすマン 「一応闇カード屋狼はなくないよ? ぶっころぶっころ」
闇カード屋 「人馬なのですか・・・
もっとこう、レア度の高い手札だったらよかったですね」
やらない夫 「だからこそ君に聞こう
「君はどうしたい」?」
少佐 「まあ他に投票先選ぶことできるはずもないので闇カード屋に投票済みだが」
やらない夫 「少佐君?」
闇カード屋 「そうですね、銃殺を出せていないので可能性はあります、が」
闇カード屋 「相手が狼COをして、○のアヴェンジャー ぐだ子が噛まれて
ハッサンがあのざまです・・・信じていただきたいものですな」
少佐 「私は私にできる最善を尽くしたまでだ 君の結論までは知らんよ
別陣営だしな」
ぶっころすマン 「狼はぶっころ
吸血鬼もぶっころ

全員ぶっころ(憤怒)」
やらない夫 「それが君の回答か」
ぶっころすマン 「ぶっころぶっころ」
少佐 「ああ、闇カード屋は真だよ?
というか阿部君傀儡だし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
5 日目 (1 回目)
ぶっころすマン0 票投票先 →闇カード屋
やらない夫0 票投票先 →闇カード屋
闇カード屋3 票投票先 →少佐
少佐1 票投票先 →闇カード屋
闇カード屋 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
闇カード屋さんの遺言 占いCOですよ
アヴェンジャー○>ハッサン●>ぐだ子○>ぶっころすマン


1夜:アヴェンジャー
カードというものは、レア度が高いだけでなく
それなりに強いからこそ人気が出るものです
ちょうど隣に居るアヴェンジャーはどうでしょうねぇ?
レア度は中々高いという噂ではありますが・・・


2夜:ハッサン
そういえば、この格闘家?もサーヴァントでしたか?
レア度がどの程度なのかは分かりませんが
それなりに能力の高そうな格闘家?じゃないですか
とりあえず私の商品に加えておくとしましょう
開店は明日、3日目でいいでしょうかね?


3夜:ぐだ子
アヴェンジャーのやらない夫蝙蝠結果・・・
とりあえず信じてもいいんじゃないでしょうかね?
ハサンのぐだ子○が囲いかどうかを見ていきましょう
言い逃れ不能と見て結果を書き換えてるかもしれません
・・・クライアント、とは誰のことか・・・少佐では?
何にせよ、ぐだ子の囲いチェックは必要でしょうね


4夜:ぶっころすマン
ハッサン 少佐 清姫で3Wでしょうか・・・?
清姫は何故、少佐ではなくやらない夫に変えたんでしょう?
少佐と清姫で2W残りのワンチャン狙ったんじゃないでしょうか?
正直言って、この特殊結果からぐだ子が道化師確定させたので
ビィは雪系否定で道化師の結果で死んでますねぇ・・・?
ぶっころすマンを占ってその結果が見えたらどうするか考えましょう
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
[吸血鬼勝利] 夜の支配者に抗える存在など、ありはしない
ゲーム終了:2016/05/04 (Wed) 16:36:03
ぐだ子 「お疲れ様
◇少佐 「ちなみに狼の勝ちは既に消えてるのだよね
冥血鬼は噛めないのだから」
ねぇ、なんでこの発言してる少佐に投票しなかったの?>ぶっころすマン」
少佐 「ぶっころすマンがどうしたかは知らんがまあ私としては
既に勝ちは消えていたのでどうでもいいな」
ぶっころすマン 「ぶっころ()」
ハサン 「お疲れ様ー」
鈴仙 「お疲れ様ー」
ハサン 「どうしてこうなった(素」
やらない夫 「お疲れ様」
ビィ 「お疲れ様。」
ジョルGM 「お疲れさまでした。
色々と霊界から見ててもまさかこうなるとは思わなかった、な村でした。」
ドク 「お疲れ。2日目つられすまない<少佐」
ぶっころすマン 「見落としてた

ぶっころせ >ぐだ子」
アヴェンジャー 「お疲れ様」
ぐだ子 「あぁぁ、もうまじで失敗したよ…やらない夫吊りのままにするべきだった…」
鈴仙 「冥血鬼が噛み耐性あるのを初めて知ったCO(目逸らし」
ハサン 「ない夫は吸血勝利おめでとう」
やらない夫 「ぶっころすマン君の投票には正直困惑していたのだがね
この村に蝙蝠いたっけか?と2度見してしまったよ」
少佐 「何、そういう時もあるさ >ドク
いや、私の最終日発言見れば誰がどう見ても狼なのだが >ぶっころすマン
というかアヴェンジャーのCO傀儡ってちゃんと見てたか?」
アヴェンジャー 「なんかもう
俺がやらない夫占ったのが悪い
でいいよもう」
鈴仙 「というか4日目やらない夫吊りなんでしなかったんだろう本当」
闇カード屋 「吊ってる暇がなかったんだよなぁ・・・
少佐そのまま吊れなかったのはレアケ思考をこじらせた」
ぶっころすマン 「過去ログの発言ばかり見てた
狼COしてたんだ…ぶっころせよ(土下座)」
ぐだ子 「いや、清姫吊りの日に吊ればよかったの>闇カードや」
少佐 「で、狐はどこで消えたかと思えばそこか 投票的に
そこ狐と思ってたんだがな・・・で、やはり聖女ではなかったな(爆」
ドク 「生きろ・・・<ぶっころすマン」
ぐだ子 「いっそCOして指定すりゃよかった、マジ私馬鹿」
やらない夫 「狐そこか…てっきりドク君あたりだと思っていたのだが」
ぶっころすマン 「ん?アヴェンジャー傀儡師だったの?

と思ったら本当に傀儡師だった」
鈴仙 「むしろ闇カード屋狼をどこをどう見て判断したんだよ>ぶっころ」
ハサン 「私の置き土産でまさかこうなるとは」
アヴェンジャー 「なんかすまないなうん
やらない夫占ってなけりゃまだなんとかなったかもなのに」
鈴仙 「本物の不審者はここにいました(白目>少佐」
少佐 「何が起こるかわからんものだね本当に これだから戦争はやめられん >ハサン」
闇カード屋 「>ぐだ子
清姫と少佐で2Wかな、と思ってしまったんですよね」
ぐだ子 「アヴェンジャーは悪くないよ、しゃーない」
鈴仙 「あー、その手あったね
その方が確実ではあったか>ぐだ子<道化師CO」
やらない夫 「まあ、なんだか不完全燃焼だが吸血勝利なので喜ぶとしよう」
少佐 「おお、本当だ >不審者
ところで私の不審者コスはどうだったかな?」
ぶっころすマン 「アヴェンジャー真占い師
ハサン━清姫━闇カード屋3Wで見てた

ぶっころせよ(死体)」
ビィ 「遺言は!見よう!な?」
ぐだ子 「2Wでどっちか吊っても引き分け確定だからね、あの場面>闇カード屋」
ドク 「('A`) もーえた 
 ∨ )        ('A`) もえた
  ((         ( ∨
           ))

   ヽ( 'A`)ノ 不審者CO♪
    ( ) ゛
   ゛/ω\

ぐだ子 「○貰ったからヒヨッタ代、マジ御免>鈴仙」
アヴェンジャー 「運不運は多少あるが
まぁ、もうちょい違う占い方した方が良かったのかね>ぐだ子」
闇カード屋 「>ぶっころ
いや、その内訳は・・・やらない夫を指定吊りしてますよ?
2W勝利直行なんですから」
少佐 「いい不審者だ 感動的だな だが通報だ >ドク」
ハサン 「全くもって同意だな
たった一人暗殺に成功するそれだけで
流れというものは大きく変わる>大差」
鈴仙 「まったく…占い2もいて素村表記で噛まれまでしたのに
こうなるとは思わなかったというかハサン二重●の時点で
ふっつーに村ゲーだったと思ったんだけどなあ」
ハサン 「誤字ぃ!」
ドク 「なぁに天に帰ってやるよ・・・村建て同村感謝でした
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::         :::::::::::::::::::::::
  ::::::::::::::::::::::::::::::   ,    ,、 ::::::::::::::::::::::::::::::
  :::::::::::::::::::::::::::::   i!   ,ノミ ':::::::::::::::::::::::
    ::::::::::::::::::::   !i   r' ミ  ::::::::::::::::::
  :::::::::::::::::::::::::::  ヽ('A`)ノノ`  :::::::::::::::::::::::
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        ミ.'、  .i!      i!   ,ノミ
       ミ ハ i.!      !i   r' ミ
       ヽ`('A`)    ('A`)ノシ
        i´_(ヽ       ノノ、ヽ
        ))         ((」
ぐだ子 「ビィ凍傷は良かったのに」
やらない夫 「えっ、傀儡だったのかアヴェンジャー君
今気づいた」
ぶっころすマン 「こっちとしても正直アヴェンジャーは
大声でCOするとき役職名もCOしてほしい

ぶっころ()」
ぐだ子 「んー、勝てないなぁ」
少佐 「ぐだ子、ビィに占いは無いまではあってたのだがなあ・・・
面倒くさいってくらいの理由でぐだ子噛みでも良かったかね」
ビィ 「その内約なら普通に清姫吊りの日に少佐かない夫吊って2W勝利狙うよな…?
わざわざ清姫吊りにかかる理由が全く無いような…」
アヴェンジャー 「鈴仙>しゃーない
狼が俺かカード屋でカード屋噛みだったら
とか他にも色々分岐する訳だし」
少佐 「日記は流し読み程度でいいから読もうな 東●電力」
ビィ 「だから遺言は!見よう!」
やらない夫 「アッハイ」
ぶっころすマン 「ぶっころしてくれ」
アヴェンジャー 「つーか
俺が傀儡と真占いで何違うんだ?
俺真だから保証枠俺しかない

で決め打ったとか言われたら流石に困る」
闇カード屋 「それじゃ、おつかれさまだ」
鈴仙 「村陣営の時に占い代わりに噛まれるのはやぶさかじゃないんだけどねえ…

まー吸血鬼勝ちならそれはそれでレアなもの見れたからって事にしとくか
お疲れ様、また次回の村でー」
少佐 「というわけでお疲れ様だ いやあ狼ひどい子となったと思ったが
最後の最後に楽しいことになったもんだ」
ハサン 「まあ、予想外の結果になったが私はこれで失礼しよう村建て同村お疲れ様だ」
やらない夫 「もうしばらくすれば死ぬさ>ぶっころすマン
何せ君はすでに俺の能力の「傾向」が出ている」
ぶっころすマン 「2占いはないとみて
身内切りかなって >アヴェンジャー

根本的にちがったからぶっころせ」
ぶっころすマン 「ちょっと安珍抱いてぶっころされてくる」
アヴェンジャー 「いやまぁそれはいい
百歩譲って良しとするがその場合やらない夫吸血鬼なのは把握しててくれ>ぶっころすマン」
ビィ 「そもそもアヴェンジャーが占いCOだったとしても清姫吊りの日に少佐かない夫を吊らない理由は無いはずだよな…?」
アヴェンジャー 「そんじゃお疲れ様
GMは村立てありがとうな」
やらない夫 「遺言供養
天閲感彼自幸的絶忠節天国的行望如来雲天閲感彼自幸的絶忠節天国的行望如来雲天閲感彼自幸的絶忠節天国的行
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',   ' ;'     ;:::;     ,..':::::;'   ,:::::::::::::::::;'     ,...',:: ' ,,..イ      .|:::::::::::::;
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  ' ',       ;:;    ;::;   ,' '      , ヽ、    ̄   /        |      全ての思惑を「壊す」のだ!!
;:'..,  '       ;   ,::;   ,       , '   `                  |
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             .人                /                 |;'::,_,
天閲感彼自幸的絶忠節天国的行望如来雲天閲感彼自幸的絶忠節天国的行望如来雲天閲感彼自幸的絶忠節天国的行
やらない夫 「と、まあそんなわけで俺も落ちる
GMは村建て感謝」
アヴェンジャー 「ビィ>まぁない
ただカード屋が自分生きてる間に指定吊りしたい、と思うのも人情としては解る」
アヴェンジャー 「やらない夫>やる夫はアウトローマンっぽくってカッコイイな」
アヴェンジャー 「少佐はカード屋死んでも吊ったろうが
清姫は最終日あったらどうなるか分からん位置だし」
アヴェンジャー 「なので指定しておきたい
と思うのは解る」
やらない夫 「と言うより元ネタはそれなのだがね>アヴェンジャー君」
ビィ 「そもそももはや清姫に手を出せる状況では無かったと思うんだけど…うん。」
ビィ 「まあ、そろそろ落ちるか。お疲れ様。
狐なら狩人日記は用意しとこうな!
後遺言は!見よう!(大事なことなのでry)」