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【雛4256】やる夫達の封蘇18人超闇鍋村 [4970番地]
~銀色が、ふわりと~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeD:封蘇村)[D]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
(生存中)
icon ジョルジュ
(生存中)
icon かつ丼
(生存中)
icon 雄っぱい
(生存中)
icon ミルド
(生存中)
icon ジョン・スミス
(生存中)
icon スパイ
(生存中)
icon ミスX
(生存中)
icon カモネギ
(生存中)
icon 恋死
(生存中)
icon 渋谷凛
(生存中)
icon カースメーカー
(生存中)
icon れーむ
(生存中)
icon クレス
(生存中)
icon シルフ
(生存中)
icon マイス
(生存中)
村作成:2016/05/31 (Tue) 00:21:12
GM 「「闇鍋ではここに気をつけよう

役職表のページは開いておきましょう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/

発生保証は人狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。
 初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります。

”CO無し”なんて無い! 村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、下界にいる時と同じくあなたはゲーム参加中です。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。

昼夜の各種投票は超過1分30秒以内を目安、超過2分以内を「厳守」。人狼系以外の夜投票は超過前完了を強く推奨。
 また、各種投票を意図的に遅延させないでください。

システムメッセージはそのまま引用せずに自分の言葉で置き換えてください。さとりやイタコなども同様です。
 役職のフレイバーテキストや個人メタ・希望メタなどの各種メタ推理をゲーム参加中に公開するのもおやめください。

誰にでも役職の好き嫌い・得意不得意はあるかと思います。また、超闇鍋村には明確な「ハズレ役職」が存在します。
 どんな役職を引いてもゲーム放棄せずにその役職でとことん遊びぬきましょう。

突然死、暴言、人狼系の1日目夜の早噛み、掛け持ちプレイ、完ステ、おはステも禁止行為です。
 ルールとマナーを守って楽しく人狼しましょう。

ズサ入村する際は村人名とアイコンを決めた状態で入村してください。
 仮ネーム・仮アイコンでのズサは開始時間の遅延に繋がります。

開始前には「よろしく」と挨拶を。霊界に来た時やゲーム終了後は「お疲れ様」と周囲を労いましょう。
 人狼はコミュニケーションによって成り立っているゲームです。気持ちよく遊ぶための気配りと心配りを忘れずに。

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなりすぎないようにお願いします。」
GM 「《ローカルルール》
・昼間AA自由
・初日犠牲者への能力行使、村陣営による騙りは自己責任
・恋人陣営全滅確定まで超過前噛み禁止
・みんななかよく」
GM 「どうせ今日はゴールデンタイムでも22人ふry人数じゃないしええやろってことで18人までです」
GM 「0045点呼」
GM 「どうぞ」
GM 「あっぶなwww ショートカットで間違ってシャットダウンしかけたww」
ジョルジュ が幻想入りしました
ジョルジュ 「さびれた村の深夜におっぱいの来訪を待つジョルジュが!
あ、よろです」
GM 「いらっしゃい」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 1364 (ディズィー)」
ジョルジュ 「おっぱい!おっぱい!」
GM 「はぁ、おっぱい……ですか。肩が凝るしそういいことないですよ」
かつ丼 が幻想入りしました
かつ丼 「よろしく」
GM 「いらっしゃいませ」
雄っぱい が幻想入りしました
雄っぱい 「こんばんは」
GM 「いらっしゃい」
ミルド が幻想入りしました
ミルド 「よろしくよろしくぅ♪」
ジョルジュ 「ある種おっぱいを持て余してるその様子自体が一つの萌え要素になり得ぬか、というアレ(肩トントン>GM」
GM 「GGのストーリーモード動画が公式で31日まで公開されているのですけど、全部見れるのかどうか」
ジョン・スミス が幻想入りしました
GM 「あ、ありがとうございます(トントン」
ジョン・スミス 「こんばんは」
GM 「お二方もいらっしゃいませ、ごゆるりと」
雄っぱい 「ジョルジュ・・・ノーリアクションか・・・」
スパイ が幻想入りしました
スパイ 「よろしく」
ジョルジュ 「今GMの肩とおっぱいを丹念に揉むのにジョルジュは忙しい>雄」
雄っぱい 「ふふ、まあいいさ。いい男が続々入村してきているようだしな」
ミスX が幻想入りしました
ミスX 「ふふふふ・・・アーハッハッ・・・オーホッホゲフンゲフン」
カモネギ が幻想入りしました
カモネギ 「クァ」
ミルド 「かつ丼にネギって合うよね?」
雄っぱい 「合うな。だが俺は三つ葉のほうが好きだ」
ミスX 「カツ丼もいいがどちらかといえば親子丼とかも悪くないよな・・・
(カモのほうを見ながら」
カモネギ 「確かに合うね生姜とか乗っけてみたら?>ミルド」
GM 「私はネギ苦手ですので……ネギ抜きで……」
雄っぱい 「鴨と卵は他人だぜ」
ミルド 「わ、美味しそう~やるやる!>カモネギ」
カモネギ 「レアリティの割に微妙な性能と言わないでくれな私は」
かつ丼 「玉ねぎ抜きとなるとソースカツ丼とかのほうがいいのではないか」
カモネギ 「後混ぜるならニラ刻んで炒めてやってもいいかも>ミルド」
恋死 が幻想入りしました
恋死 「にゅいにゅいにゅーい」
渋谷凛 が幻想入りしました
渋谷凛 「よろしく」
GM 「いらっしゃいませ」
カースメーカー が幻想入りしました
れーむ が幻想入りしました
カースメーカー 「……どうも」
れーむ 「ぅぃ」
クレス が幻想入りしました
GM 「この村は最大18人としております あと6枠ですのでご了承を>画面の前の待機勢」
渋谷凛 「(周りに怪しい人しかいない・・・)」
クレス 「いい試合にしましょう」
GM 「と言った瞬間に更に増えた いらっしゃいませ」
れーむ 「この村に怪しくないないやつなんて居ない」
クレス 「その、邪道なのですがカツ丼に山葵も好きです」
ミルド 「ニラ苦手なのよねえ>カモネギ
食べられない事はないんだけど」
渋谷凛 「えぇ・・・私は怪しくないと思うんだけど>霊夢」
れーむ 「アイドルの渋谷凛といえばPに対してあれやこれやの不祥事まみれって話だけど」
カモネギ 「私は煮付け系が苦手ですね
甘めが少し好みと違うので>ミルド」
カースメーカー 「SAOのアスナと同じようなポジションだな……」
雄っぱい 「俺とか全く怪しくない普通の自動車修理工だしな」
カモネギ 「塩コショウ ポン酢とかで調味料が決まってしまいます」
渋谷凛 「不祥事だなんて、人聞きの悪い
ちょっとシャツの匂いが気になったりするだけだよ>霊夢」
シルフ が幻想入りしました
マイス が幻想入りしました
シルフ 「よろしくねー」
ジョルジュ 「ジョルジュはGMのおっぱいを狙っているだけだし何も怪しくないな」
ジョン・スミス 「埋まりそうだ」
マイス 「彼女を見つけられればいいんだ、彼女さえ……」
れーむ 「天狗の新聞もたまには当てになるのねえ>ちょっとシャツの臭いが~」
ミスX 「えーとソルへのダイヤル番号はこれだったかなと(ピポパ」
渋谷凛 「名前がすでに怪しいよね?>雄っぱい」
クレス 「シルフ……クラースさんと契約したはずじゃ」
ジョルジュ 「そんじゃ、カウント行きましょうかね」
ジョルジュ 「5」
ジョルジュ 「4」
カモネギ 「そろそろ準備ですか」
ジョルジュ 「3」
マイス 「調味料はケチャップでもマヨネーズでもなんでも良い。
食って美味けりゃいいんだ。」
渋谷凛 「おかしい・・・周りには気をつけてるんだけどな>天狗の新聞」
クレス 「そんな餌に私が吊られクマー>ミスX」
ジョルジュ 「2」
カースメーカー 「調味料全部かけるか?」
ジョルジュ 「1」
ジョルジュ 「開始」
ゲーム開始:2016/05/31 (Tue) 00:46:26
出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営2
ジョルジュ 「賢ですな」
カモネギ 「荊狼」
かつ丼 「よろしく。人狼です」
「◆GM GMは幻です 回線うさんくさいので延長あんま期待せんといてください」
ジョルジュ 「2囁き」
カモネギ 「じゃあ親狐居ると」
かつ丼 「会話できる狐なのかなぁ」
「◆GM どうみても旦那様、カイ・キスク>該当者」
ジョルジュ 「さらに3」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
カモネギ 「初日は私が噛むよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM は無残な負け犬の姿で発見されました
渋谷凛 マイス で足音が聞こえた…
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 《ローカルルール》
・昼間AA自由
・初日犠牲者への能力行使、村陣営による騙りは自己責任
・恋人陣営全滅確定まで超過前噛み禁止
・みんななかよく
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ジョルジュ 「出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営2

かなり状況は不安定と言わざるをえないよなぁ。
囁きはとりあえず確認してなかったけど。」
ミスX 「村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営2

共有は最後らへんに1回確認」
スパイ 「おはよう

さて、マニアは出られるのかどうか
共有も居るようだな
村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営2」
ジョン・スミス 「7吊5人外、QP蝙蝠マニア2
結構アレなことになってんな
とりあえずマニアは出てくれ
マニア両方出ないとまず話にならん」
渋谷凛 「おはよう
村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営2
悪く無いかな?って言いたかったけど、これは悪いよね・・・
マニアとQP次第
吊りは7だけど恋人の後追いや毒で減ることを想定すると足りないくらい」
雄っぱい 「出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 蝙蝠陣営1 神話マニア陣営2

碌な矢が刺さりそうな気がしない村だが、一応自打ち人数だ。
共有はしばらく矢を待っていたようだが、一言聞こえた。
あとはマニアCOがあると助かるな。」
恋死 「おはよー
マニア2次第っていう
恋人の可能性あるから蝙蝠は早期に出たら吊りましょうね~
あと共有いましたね」
カモネギ 「おはよう共有が最後に発言してたみたいだね
マニアCO聞いてから共有は出て欲しいよ。」
マイス 「共有者の囁くような声が、彼女の声にも聞こえた。

だが、俺にとっては彼女の声は唯一無二だ。
代わりなんて、いるはずがない。そう、絶対にな。」
スパイ 「マニア系CO
カモネギに足りないものを補うぞ
それは・・・スパイっす」
渋谷凛 「足音鵺?」
クレス 「良い試合にしましょう
柚子胡椒を溶かしたポン酢もなかなか刺激的ですよ>カモネギ」
ミルド 「七吊り五人外QP
恋人死ぬと吊り減るから実質六吊り?
共有の囁きはあったから恋人じゃないって事でしょ」
雄っぱい 「足音だな。まあ放置だ」
シルフ 「おはよー
配役的にはこの人数にしては色々と出すぎかなー
まあ、マニア村っぽい感じかも」
恋死 「足音鵺かな?>ゲス顔」
カースメーカー 「恋人は自刺しである以上気にしても仕方ない………」
ミスX 「足音があるな そして審議中 >スパイ」
マイス 「足音まで聞こえてくるのか。
俺の近くにまで、その音は聞こえてくる。」
れーむ 「おはよ(ぐでー」
渋谷凛 「私にはついてないか
ついてるならマイスだけど」
ジョン・スミス 「まずスパイ…と
他にいないか」
ミルド 「お、上手い>スパイ」
クレス 「魔神剣(スタンエッジ)!
魔神剣(スタンエッジ)!
魔神剣(スタンエッジ)!
魔神剣(スタンエッジ)!」
カースメーカー 「マニアが1」
かつ丼 「おはようございます。ちと辛そうな内訳ですね
マニア次第でヒックリカエルとは思うけど」
ジョルジュ 「で、音はまぁこの感じなら曲がるそれじゃないんであえてどうこう言う必要も
正直ないんじゃないのかなぁという気分があったりもしますが。」
れーむ 「なんか足音なってるけどどうでもいいわ」
雄っぱい 「鴨葱とスパイか。」
恋死 「スパイに座布団上げてー」
シルフ 「んー これ足音の位置的に狂人か狐か鵺だね」
マイス 「だが、俺は足音を立てるような靴は持っていないんでな。
どうでもいい話だ。」
カモネギ 「ん?私コピー?」
クレス 「ではグレランですね」
カースメーカー 「で、足りなかったものは足りたのか?>スパイ」
スパイ 「待て、ギャグのほうは流せ >ミスX」
渋谷凛 「マニアがまずは一組
ここは信じないと始まらないね」
れーむ 「不確定要素多すぎだしねえ」
ミスX 「マニアは1COのみのようだな もう1は行方不明と
いつもの共鳴は無いことを念の為に確認してと」
雄っぱい 「ふぅ・・・一人しか出てないなマニアは。」
恋死 「どの視点でひっくり返るのかなー?>かつ丼」
クレス 「鵺ではなくコピーですか」
かつ丼 「ふむ、足音か
マニア系か狂人のアピールってとこか」
れーむ 「まあてきとーにグレランでいいんじゃない」
スパイ 「あぁ、カモネギをコピーしたぞ
系統しか分からんがな」
ミルド 「他マニアいないならこの足音鵺かもねってわけだけど
人外足音もあるからまあ確定にはならない
つまり各自判断になる訳で」
シルフ 「マニアが出たのは1のみ
んー 足音鵺の可能性は消せないと」
ジョン・スミス 「じゃあ共有CO
ミスX指定」
ミスX 「占い表記CO クレス○」
渋谷凛 「審神者とかは一応あるけどね
鵺がマイスについてないなら、狂人か狐が濃いとは思うけど>シルフ」
カモネギ 「そうだな私の役職聞くかな流し程度に」
カースメーカー 「共有はいたはずだが……
遅いな」
ミスX 「1日目
強いて言うなら格ゲー的アイコン繋がり占いか
・・・え?俺、じゃなかった私が格ゲーキャラかって?
ギャルズファイターズでggr」
クレス 「正直、ジョークのほうは酸っぱいす」
恋死 「ってあれ?共有いなかったっけ?出ないん?
出ないなら気を付けるんだよ?あと恋人死なないと疑惑出るから」
ジョン・スミス 「続行
おわり」
ジョルジュ 「まぁとにかくひたすらに灰から狼を軽く一発いなしたら、
あとは全力で他の奴を確実に葬り去る、そうやって確実に進めて行きたいところ。」
かつ丼 「共有が二人増えたらいけるやん!ってなるやん
吊り数はきついけどさ」
雄っぱい 「そうか。マイスでならせるってことは村系が薄いんだな」
恋死 「あ、いた」
マイス 「マニア陣営は2だが、特に俺には何もないぞ。
この足音が何を表しているのか、それは色々と考えられることは多いがな。
狂人・狐など。

もし狂人の場合、狼陣営のうち1個が狂人になるわけなんで
狼がアパーッ!ってなってるだろうと予測はする。」
スパイ 「ジョンが共有・・・ガンダムっぽいな」
恋死 「すげー思い切った共有だなぁ」
クレス 「占いでしたか」
雄っぱい 「おいおい、占いCO続行するのか?」
ミスX 「おいちょっと待て流石にそれは強引すぎだろう」
シルフ 「それは終点では足音ならないから確定でない>渋谷凛」
カモネギ 「吊りが結構強引だな」
れーむ 「まあ、鵺先がGMとこの縦列っぽいとして
それで黙ってるなら1/3としてやる価値がそこまであるかって話だけど」
カースメーカー 「占い師を即座に吊るすか。この人数でか?」
スパイ 「ん? 言っていいのか?
短期決戦で仕事有るのか知らんが」
かつ丼 「いきなり占いCOに指定があたったようだが
吊りのがれの最たるものでもあるからな
当たっていてくれているといいね」
ミスX 「指定進行をするなとは言わん だが流石にそれは異議を唱えるぞ」
恋死 「直感でいうと
自分吊りはまずいって説得するんじゃなくて強引すぎるだとって非難するのは人外目な気はする」
渋谷凛 「吊りが足りない可能性がある以上、ある程度の強気は必要っていうのは理解するけど」
クレス 「ふむ
即続行ですか
思いきった、というより
CO聞く意味があったかどうか」
シルフ 「んー 人外なら占い用意してそうとかはあっても
初手から即吊りはちょっと危険な気がする」
ミルド 「即座指定の重要職CO続行は共有の目にかかってんのよね
人外村だから何来ても続行、っていうんだから
私はこういう時は指定変更するけど」
カモネギ 「いや私に分かる程度でいい>スパイ」
スパイ 「>ミスX
占いCOは人外を引いている比率が大きい
人外だと思ったなら続行は普通にありえるぞ」
マイス 「強いな。 >指定

ま、そもそも【指定】である以上それは確固たる意思を持って選んだ。
そういうことなんだろうけどな、即座に狙うかどうかで言うならば面白い。
結果がどう動くか、までは……だが、そもそも指定先占いなんてよくある話ではあるわけで」
れーむ 「比較的切羽詰まってる陣営数だとは思うけど
各々自体は少なめそうだからそこまで急いで吊らなくてもって気がするけどねー
まあ一日待つか、ではあるのだけど」
カースメーカー 「可能性というか、マニア潜伏ならほぼ足りんよ
恋人が死ねば減るのだから」
渋谷凛 「こういうふうに否定する人はいるだろうね
私はグレランをしたい派」
恋死 「むしろこの人数なら人外は占い騙りそうだけどね>カースメーカー
指定する以上どんな強い役職でも証明できないなら吊るってのは間違っちゃいないけどなー」
ジョルジュ 「…俺、見逃してたのかァ>共有CO
状況がかなり一瞬でサックリと動いていく感覚、何とも言えませんな。
ミスXそのものをどう考えるかと言われても流石に要素を見抜くことは難しいかな、とは。」
カモネギ 「そうしないと駄目でしょうよ
マニア確認は重要」
雄っぱい 「やれやれだぜ。まあ共有には従うけどな」
スパイ 「>カモネギ
受動的に待つしかない」
ミスX 「そこまで決め打てるほどのものか >スパイ」
ジョン・スミス 「マイスCOしておけ」
マイス 「そういう意味では俺も十分に指定されるような位置だ。
足音なども考えられるからな。

マニア1が行方不明である以上そのマニアが何になってるかも十分怖いが。」
クレス 「恋死>真でも騙りでも納得はいかないんじゃないですかね」
ジョン・スミス 「そこの約次第」
恋死 「この共有進行はえーなー!」
かつ丼 「共有がやられれば強制グレランだ
いる内は指定で一向に構わんだろう」
マイス 「紅葉神」
カースメーカー 「ここでグレランに変えるぐらいならそもそも指定が不要ではあるな
そういう意味ではその胆力は買う」
シルフ 「確かにQPとか考えたら余裕ない配役ではあるけどさー
一応マニア1人出てるし、QP自刺し人数だしでーの」
スパイ 「決め打ちしないなら指定の意味はない
そうじゃないならニートの柱を募集すればいいだろ?」
ミルド 「COと同時に指定ぶちかましてたわよ>ジョルジュ」
ジョン・スミス 「俺以外全員で処刑」
恋死 「納得はできなくても出てくる言葉は違うと思うよ?>クレス」
マイス 「吊られれば凍傷、投票されれば痛恨
当たるも八卦、当たらぬも八卦だ。信じるかどうかは好きにしろ。 >共有」
雄っぱい 「それ残念なほうのやつだろ>マイス」
カモネギ 「じゃあ共有以外で釣りだね」
ミルド 「おーけー」
恋死 「結局ぶれるのかよー(ブーブー」
雄っぱい 「まじか?!」
ジョン・スミス 「票外したら吊る
外していいのは暗殺だけだ」
スパイ 「俺らもか?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆GM ところであのギャグは下界的には座布団なのか(田中さんぜんぶ持って行ってください

投票はおやはめに」
2 日目 (1 回目)
ジョルジュ0 票投票先 →マイス
かつ丼0 票投票先 →マイス
雄っぱい0 票投票先 →マイス
ミルド0 票投票先 →マイス
ジョン・スミス0 票投票先 →ミスX
スパイ0 票投票先 →マイス
ミスX1 票投票先 →マイス
カモネギ0 票投票先 →マイス
恋死0 票投票先 →マイス
渋谷凛0 票投票先 →マイス
カースメーカー0 票投票先 →マイス
れーむ0 票投票先 →マイス
クレス0 票投票先 →マイス
シルフ1 票投票先 →マイス
マイス13 票投票先 →シルフ
マイス を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
カモネギ 「ミスX噛み多分スパイは巫女CO誘導だろうね」
かつ丼 「せやな」
ジョルジュ 「とりあえず、見えてるミスXには別段偽要素もないし噛んでいいんじゃね、という気もする。

割と吊に否定的なメンツが多いあたり、あんまり他に占いが潜ってそうな手ごたえがない。」
ジョルジュ 「俺の発言までに7」
ジョルジュ 「さらに3」
かつ丼 「確かにそれっぽいのはいないんだよなぁ
初日で指定進行だからってのもあるが」
カモネギ 「今の所噛みでいいと思うね
最後に。付ける凍傷の場合」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ミスX は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
マイスさんの遺言 【2昼】
紅葉神って夢語部のヤツだからどっちかといえばハズレだよなあ、という。
凍傷付いたら付いたでちゃんと救ってやれ。真証明になるわけだしな。
ミスXさんの遺言 占い表記CO クレス○雄っぱい○●


1日目
強いて言うなら格ゲー的アイコン繋がり占いか
・・・え?俺、じゃなかった私が格ゲーキャラかって?
ギャルズファイターズでggr

2日目
◇雄っぱい  「やれやれだぜ。まあ共有には従うけどな」
◇雄っぱい  「おいおい、占いCO続行するのか?」
この辺の自主性の薄さに何か持ってそうという感じがしたな
単純に賛成するでも 反対するでも無くただ共有がそうするから従うというところに
初期に俺が指定されたわけだしこういう位置に狐があるんじゃないかと狙ってみる
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
スパイ 「おはよう

さて、紅葉神が真なのかどうか・・・
そして、ミスXが死んでいるかどうかだな
共有噛みになってミスXが増長したら、俺は疑う」
ジョン・スミス 「凍傷ついたかはいわなくていい」
れーむ 「おはよ(ぐでー」
恋死 「おはよー
仲間内で助ける暗号決めてるかもしれないから投票今日も指定したほうがいいんでない?
人外の場合凍傷黙る可能性もあるしね
共有死んでたら知らねー
ミスXが騙りならクレスは別陣営の人外って感じがする、直感」
渋谷凛 「カツ丼、雄っぱい
この辺りが占い師吊りに消極的肯定って感じ

私個人としては昨日だけで判断はしないしできない
だからグレランしたかったんだけどね」
シルフ 「おはよー
で、凍傷があるかどうかにもよるけど指定進行続行での凍傷守りとかはしない方向がいいんじゃないかな」
クレス 「その辺りは個人差による気はしますけどね>恋死」
カモネギ 「さてミスXがどうなるかだけど
人外の吊りのがれも十分有るから指定吊りは強引だがやる価値は有るね
恋死とかが割りと肯定的なのが少し気になるか。」
スパイ 「凍傷ついた」
ミルド 「ジョルジュはミスXの真偽を見極める気あるらしいから
今日の発言見てみよっと
無いなら吊り位置って事で
私? 噛まれるなら真噛まれないなら偽くらいの考えよ」
れーむ 「占いCO死亡と」
カースメーカー 「指定先から占いCOが出たことに関して
かつ丼は他人事のように思えるな」
スパイ 「え」
雄っぱい 「いい朝だぜ☆
紅葉神吊は怖いが、まあ悪くて痛恨だから何とかなるだろう。
恋死 「共有じゃなくて占い噛みだと?」
渋谷凛 「ん、了解」
スパイ 「ちょっと遅いっすよ・・・」
かつ丼 「おはようございます。さて凍傷ついたかな?」
シルフ 「んー 占いが即座に欠けと」
ジョルジュ 「さて、結局占いが素直に噛まれたとなるとこれは
気合い入れてグレランせねばなりませんな。」
カモネギ 「凍傷付いたよ」
雄っぱい 「あれ、紅葉神って凍傷だったか?」
カースメーカー 「言えば人外が相互で助け合うだろう?」
恋死 「スパイが早いんだよw」
れーむ 「追加占いCOがあるわけでもない
なら指定続行系のやつなのかしらね」
ジョン・スミス 「だからいうなと言っただろ」
ミルド 「それは村吊ったって情報になるからいやだなぁ>スパイ
仕方ないんだけどさ……」
恋死 「このマニアライン!」
渋谷凛 「占い師COが死んでる以上
少なくとも狼視点は真に見えたってところだろうね」
ジョン・スミス 「カースメーカー、指定だ」
シルフ 「マニアラインがどっちも凍傷?」
雄っぱい 「ああ、吊れたら凍傷か」
カースメーカー 「放っといても相互投票するぞこいつら」
ミルド 「なんでマニアCOした位置に同時に付くかな」
恋死 「まー、指定吊しつつ指定された所は共有投票でいいでしょ」
カモネギ 「流石にマニアで付いたらどうするの?」
スパイ 「紅葉神吊ったら凍傷の有無はそりゃ言っちゃうさ・・・」
れーむ 「まあそうね>ほっといても相互投票する」
渋谷凛 「クレスは○で置いておいて問題ないと思う」
カースメーカー 「狩人表記CO 夢ではない」
ミルド 「そこ狩人」
恋死 「占い噛まれてるしマニアラインにはCOさせたほうがいいんじゃないの?」
クレス 「ミスXが噛まれているならば言ってもいいですよね
凍傷が着いています」
カースメーカー 「1日目 不可

幸いにして共有はいるらしい。が
私が真であるか否かが問題だ

2日目 ジョン・スミス 結果――

結局占いを残すのか。やれやれ
まああの占いはどちらにしても噛まれはしまい」
ジョン・スミス 「釣り、全員でだ」
恋死 「ふぁ!?」
ミルド 「カスメコピーの狩人でーす」
スパイ 「相互投票するつもりだが?」
渋谷凛 「それで何か問題あるの?マニアライン人外疑ってる?>カースメーカー」
ミルド 「【ミルドの元マニアの狩人日記】
 
【一日目】
カスメが面白そうだから
そこコピーしちゃった☆
 
【二日目】カスメ
わお狩人
真狩人
占い護衛するかはカスメに任せるわ
私はカスメ護衛ー」
カースメーカー 「今日はお前を護衛して何もない」
恋死 「あぁ、マニアか…」
れーむ 「ミルドが多分かすめコピーの狩人COなんだろうけどそれなら最初からCOして
相互護衛でもやっとけばと思うのは私がひねくれているからなのか」
シルフ 「狩人コピー?」
ジョン・スミス 「ん」
恋死 「誰か一人ぐらい占い護衛してやれよ…」
ジョルジュ 「結局のところ噛まれちまって宙ぶらりんになったのは事実なんだが、
昨日の指定段階で吊ることに及び腰な奴が多かった…つまり、
生存者の大部分が対抗COをする気がないことが透けていた、とみると
かなり狼側が割り切ってみてたんだろうなぁ、という気持ちはある。」
ジョン・スミス 「カスメとミルドは凍傷ついてまいな?」
カースメーカー 「スパイはともかくカモネギが出たのは明らかに遅い>渋谷」
かつ丼 「ああ、マニアが狩人コピー主張か
ないとは言えないが相互護衛って手もあるんだし
潜らなくていいんじゃねーの?」
スパイ 「狩人か・・・ミスXを守れなかったものかね」
カースメーカー 「ない」
ミルド 「付いてないよ>凍傷」
雄っぱい 「おい、何を吊るって?」
シルフ 「んー コピー元がコピー先護衛は納得はする
共有と占いで共有護衛した、ね」
カモネギ 「じゃあ2分にCOで」
渋谷凛 「Xを人外っぽいって言ってたアンタがそれを言うんだ?>恋死」
恋死 「あとクレスってミスXの〇だけどどうすんの」
ジョン・スミス 「なら全員でスパイ吊り」
カモネギ 「スパイ」
ミルド 「私は護衛カスメだから
ミスXはカスメが護衛しないって決めたって事らしいから、まあ、仕方ない」
スパイ 「おk」
スパイ 「座敷系」
恋死 「残した以上は護衛するじゃろ>凜」
れーむ 「マニア切るのかー」
ミルド 「そこ昨日マニアCOしてなかった???>スパイに指定」
雄っぱい 「わかった。スパイだな。凍傷は助けないのか?」
ジョン・スミス 「いや」
スパイ 「俺を指定って本気で言ってるのか?」
クレス 「座敷 系 ですか」
カモネギ 「神主CO

鬼が居ないから
恋人が消えるまで潜伏だろうね

スパイがコピーなら合うはず
ジョン・スミス 「ジョルジュでいいか」
恋死 「吊るぐらいなら凍傷で殺せばいいのにって思うんだけど…」
れーむ 「票は増えてないみたいだけど」
ミルド 「座敷COかと思ったけど、系か」
シルフ 「なんか色々と飛んでるけど
え、座敷系はあってるの?>カモネギ」
カースメーカー 「割れてるぞ」
恋死 「われてんじゃねーか>マニアライン」
渋谷凛 「狩人が信じなきゃ確定村護衛は普通だと思うよ?>恋死」
れーむ 「割れてんじゃない>座敷系&神主」
カモネギ 「これQPとかの特攻?」
ジョルジュ 「…おい、グチャグチャなんだがこれどういう状況?>マニアライン、空中分解」
ジョン・スミス 「まず、護衛は
カスメが俺を、ミルドがカスメを護れ」
シルフ 「割れてるの?」
スパイ 「あー・・・」
恋死 「これスパイの騙り特攻じゃね?」
雄っぱい 「神主か・・・残念だな」
スパイ 「いや、いい」
渋谷凛 「相互投票されたら死なないじゃん」
ジョン・スミス 「で、処刑はジョルジュ」
かつ丼 「ちょっとこれはわかりませんな
というかつながってなくね?」
ミルド 「カモネギとマニア割れてるじゃん!」
れーむ 「神主は巫女系なのでどうあがいても座敷ではない」
恋死 「ここ自内だから>カモネギ」
ミルド 「いやスパイ吊ろ」
ジョン・スミス 「投票は俺以外全員ジョルジュに入れろ」
恋死 「まて、〇のクレスどうすんだ」
シルフ 「うーん、カモネギ側が人外なら合わせてもという感じだし
特攻目?」
れーむ 「いやスパイでよくない……?」
恋死 「>凍傷」
クレス 「ふむ、割れていると」
雄っぱい 「スパイ吊りでいいと思うのだが」
ミルド 「ジョルジュ? まあ……うん」
ジョン・スミス 「クレス助けるかは俺が決める」
ジョルジュ 「俺名乗ってすらいないんだけれども

あと俺凍傷で死ぬの黙ってたんだけど、あんたの言うように」
恋死 「あいよー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
かつ丼 はショック死しました
渋谷凛 はショック死しました
3 日目 (1 回目)
ジョルジュ7 票投票先 →スパイ
かつ丼0 票投票先 →クレス
雄っぱい0 票投票先 →ジョルジュ
ミルド0 票投票先 →ジョルジュ
ジョン・スミス0 票投票先 →クレス
スパイ3 票投票先 →カモネギ
カモネギ1 票投票先 →スパイ
恋死0 票投票先 →ジョルジュ
渋谷凛0 票投票先 →スパイ
カースメーカー0 票投票先 →ジョルジュ
れーむ0 票投票先 →ジョルジュ
クレス2 票投票先 →ジョルジュ
シルフ0 票投票先 →ジョルジュ
ジョルジュ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
かつ丼 はショック死しました
クレス は恋人の後を追い自殺しました
渋谷凛 はショック死しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
カモネギ 「さて共有噛みでいいか」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
カモネギ 「今の所はね130で噛み」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ジョン・スミス は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
クレスさんの遺言 かつ丼なら浮気になりません
多分
渋谷凛さんの遺言 凍傷CO
何もせず、できずに死ぬって感じがしてなんだかな・・・と思った毒表記
共有恋人とかなのかもね
ジョン・スミスさんの遺言 亡霊嬢
全員でスパイ吊って、狩人相互投票
その後カモネギも吊る
ジョルジュさんの遺言 厄神CO 不可能>ミスX


【凍傷を黙ってろと言ったのはあんただ、ジョンスミス】
【状況からおかしなことになってる場所があるのにそこで無意味に状況を広げる指定では
 指定の意味が何もないというのに】


初日 不可能
この村GMくらいしかおっぱいが期待できないのに
GMに行使するチャンスがないんですが(訴訟
いやまぁ村職でGMのおっぱい揉みに行ける役職は限られるけれども

二日目 ミスX
厄はその仕様に癖があって微妙にこう、
最初の行使場所に困るんだよなぁ。そういう意味ではまぁ、
決して現状は余計な事考えなくていいという意味では悪くはない。
まぁ占いが出ることの犠牲は…うん。ミスX祓い。
かつ丼さんの遺言 毒デスヨー
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
雄っぱい 「クレスは一体誰の恋人なんだw
COしていないジョルジュを吊るのは気がひけたのだが、
ここが村なら俺が外しても人外が全員投票して吊れるうだろう。
それなら共有に従うまでだ。」
恋死 「おはよー
たぶんかつ丼×クレス
狩人ライン噛まれ以外ないと思うけど?
つうかスパイ助けてんじゃねーYO!そこ凍傷で死ぬでしょ!
スパイがLWの可能性はさすがにないんじゃないかなって私思うんだけど」
シルフ 「おはよー
いやスパイは凍傷ついてる主張だったからジョルジュ指定だったんでしょ?
とはいえスパイがカモネギを助けたっていうのが若干気にはなるけど」
れーむ 「凍傷COがあるんだからスパイ指定がないなら投票は要らないと思ったけどねえ」
ミルド 「カスメ護衛ー!」
スパイ 「はぁ・・・コピー先騙りなんて慣れないことするもんじゃねぇな
恋人死んだんで俺は引き分けに動くとするよ

吟遊詩人になるか、それとも寒戸婆になるのかは知らないけどな」
ミルド 「【三日目】カスメ
カスメ護衛ー
私噛まれるんだろうけど
まあ、それはそれってなんだこの死体
すっげぇ」
恋死 「おう、狩人」
シルフ 「あー これ狩人偽だね」
カースメーカー 「狩人CO ミルド護衛」
スパイ 「吟遊詩人になった☆」
雄っぱい 「おお・・・普通に噛まれたか」
カースメーカー 「3日目 ミルド 結果――

その護衛指示ならばミルドから噛まれようものだな。噛ませていいという考えなのだろうが
だが奇数ならば吊りを増やすことを狙って博打しても構うまい?
恋人も死んでいる故……」
れーむ 「まあスパイ吊りでー
亡霊か」
カモネギ 「渋谷凛 狐

カツ丼 狼

クレス 恋人
ミルド 「あー、私護衛で狼が賭けに勝った感じか」
カースメーカー 「………よくそこを噛む気になれたものだな」
シルフ 「ちゃんと護衛指示だして無視は無理
とはいえスパイ吊った後で考慮かな」
恋死 「スパイ吊りつつ、右投票できねーなー」
雄っぱい 「相互護衛か?まあ片方切ってもいいかもしれないが・・・」
ミルド 「スパイは吊るよ」
れーむ 「ちょっと難しいわね>スパイ吊りつつ右投票」
スパイ 「ここで共有を護衛できないのは弱くねぇか?」
カモネギ 「右投票で行けばいいさ」
シルフ 「ぶっちゃけていうと、現状からカバーする手は狩殺し発生するくらいだから>狩人ライン」
ミルド 「ああ、相互投票って亡霊確認でって事か>遺言」
雄っぱい 「ところで亡霊嬢に呪われた奴が一人いるらしい」
恋死 「狩人は相互しろって言われてんだろぉ?>遺言」
ミルド 「一応、あたしら相互投票しとこ>カースメーカー」
カースメーカー 「あれだけ反感を買っている共有は噛まれないと踏んだのだがな」
恋死 「そこ抜かしたらマジで吊るからな!」
シルフ 「いや、亡霊を狙うのは後でもいいんだって
スパイ吊ってからのランでも」
れーむ 「スパイが何するかわかんないからやだ>今日右投票」
スパイ 「クレスがQPってことだけは肯定してやるよ
引き分けが最上、無理なら人外勝利でいいわ

俺吊ってどうぞ」
雄っぱい 「そうだな。全員右投票で、狼死ぬだろ」
カースメーカー 「まあいいだろう。私たちは投票に絡まない」
れーむ 「だから明日でいい」
カモネギ
投票で吊り人外確定を吊ったほうが良いと思った
この騙りが特殊すぎるから投票を間違えたし」
恋死 「カモネギちゃん一人だけ好きな場所投票させてみね?」
雄っぱい 「スパイは後回しでいいからまず右投票しないか?
外した奴は狼だしな」
恋死 「別に村決め打ってるわけじゃないけど、一番非狼目かなって」
カモネギ 「マニアで吊りやって右のほうが良くない?」
ミルド 「私とカスメは相互投票で確定してるから
→投票は明日よ明日
今やったらスパイ吊れない可能性が高い」
恋死 「もちろんグレー4人でスパイ投票だけど
こうすりゃ事故はないし」
シルフ 「まあ、それが一番の安定手ではありそーだけどー>恋死」
スパイ 「ちなみにLWっぽいから
亡霊嬢でLW死んだ場合・・・狐勝利ありえるぜ?

相互護衛固定してる2人とかなぁ?」
恋死 「マニアラインが信用できるならねー>マニアでスパイ吊り」
れーむ 「狩人真ならいいけど狐パターンが一番めんどいのよねー
相互するなら狼否定にはなるんだけど吊ってる暇ないし
真ってのに賭けるしかないかなー」
雄っぱい 「うーんそうか。まあスパイ釣りでいいか」
シルフ 「正直ね、右投票とかは指示出来る位置がいてこそだから
そういうのがいないなら無理」
カモネギ 「スパイ狼の可能性は低いしね」
スパイ 「だから俺は狩人ラインを片方吊っておくべきだと言っておく」
カースメーカー 「吊り増えの可能性を考えたうえで共有を噛みにくるならばマニアは狼だろう」
恋死 「まぁグレーはスパイ投票しましょ
亡霊は確か明日以降も有効だし」
れーむ 「スパイQPで3Wパターンとかはどうしようもないので考えない」
シルフ 「正直マニアどっちも信用できない以上、村は7人しかいなく
占い共有紅葉神で確定で3人減ってるんだし」
恋死 「だったよね?」
シルフ 「現状で、村が最高でありえても4人
半分しかいない」
シルフ 「そんな状況で素直に右投票とか通らない」
カースメーカー 「そういう点でカモネギがラインを割ってLW担当になった、か?」
スパイ 「明日以降も有効だな
ま、狐位置は見えたからおめでとうってことで」
雄っぱい 「まあな・・・>シルフ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
雄っぱい0 票投票先 →スパイ
ミルド2 票投票先 →カースメーカー
スパイ5 票投票先 →ミルド
カモネギ0 票投票先 →スパイ
恋死0 票投票先 →スパイ
カースメーカー1 票投票先 →ミルド
れーむ0 票投票先 →スパイ
シルフ0 票投票先 →スパイ
スパイ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
カモネギ 「まぁ無理だな」
カモネギ 「獣人で代打出来るわけもなし」
カモネギ 「サクサク噛みましょう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
スパイさんの遺言 コピー先騙りなんて慣れないことするもんじゃねぇな・・・
QPコピーの覚醒者な

狐同士が狩人COしてるって点に気付けないなら村負けだろうよ
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
れーむ 「んじゃマニア二人以外はそこ二人を飛ばした右投票で
マニアのとこ二人でつるところ決める形かしらね」
カモネギ 「今の所はカースメーカーとミルドが狼じゃないのは分かったから
雄っぱい私 恋し シルフ れーむだね」
ミルド 「雄っぱい護衛ー! GJ」
シルフ 「おはよー
カモネギに関して考慮したけど渋谷凛狐を狼側で出すのは博打目だし
遺言的には狐陣営がそれなりにありえそうだからここは信用するよ

だからまあ、小心ついてる狼が居るとしたら雄っぱい、恋死、れーむの誰かかな」
ミルド 「っしゃあ!」
雄っぱい 「さて、何も発動しなかったようだが、まあスパイは人外だろう。
座敷系COらしいので、一応何かついた奴いるか?」
恋死 「おはよー
もうなんかめんどくさいから出るけどさー、私蝙蝠だからなー
妖精じゃないから証明はできんけど」
ミルド 「【四日目】雄っぱい
狼が賭けに勝った感じらしいから
私が灰護衛でGJ狙うのはあり
噛まれそうな灰
という意味だと雄っぱいかなと思った
勘ではあるんだけど」
雄っぱい 「え、俺?!」
れーむ 「へー>推すっぱいGJ」
恋死 「なん…だと…?」
カースメーカー 「狩人CO ミルド護衛 結果なし」
シルフ 「んー 少しだけ面倒に」
れーむ 「ちなみに私は恋死あたり吊るのオススメ」
恋死 「いやここで相互はだめだぞ>カースメーカー
あんたら狐疑い入ってるんだから」
ミルド 「恋死は蝙蝠COらしいよ」
シルフ 「ここで死体なし、噛み筋としてはなぜそこっていう1点
ぶっちゃけカモネギ噛みが一番ありそうなのに」
カモネギ 「まぁ右投票でいいんじゃ無い?
狩人は共有守れなかったから疑問有るし」
恋死 「あん?私蝙蝠だぞ」
雄っぱい 「ふむ・・・とにかくネギが人外臭いとは思うんだが。」
ミルド 「てゆーかもうFOでよくない?」
れーむ 「らしいな。まあ人外COではあったらしい」
れーむ 「村人表記」
恋死 「嫌今日は狐狙って吊るべきなんじゃないのかwww>右投票」
カモネギ 「吊りたい理由としてはそれかな」
カースメーカー 「だが無事にミルドは結果を出してくれたようだ>恋死」
恋死 「こーもりー」
シルフ 「まあ、FOなのはたしかに
村人表記CO」
雄っぱい 「あ、いいぜ。潜毒者だ」
れーむ 「推すっぱい自体は昨日横投票ガン推しなのは
結構狐っぽかったりするのがなんとも言えないけど
そのへんはまあアレなので」
カモネギ 「神主CO

鬼が居ないから
恋人が消えるまで潜伏だろうね

スパイがコピーなら合うはず

渋谷凛 狐 

カツ丼 狼

クレス 恋人」
雄っぱい 「ウホっいい毒・・・・
潜毒COだぜ☆

二日目:
おいおい・・・紅葉神吊か。
まあ痛恨なら発動する確率低いから大丈夫とは思うが。
この共有なら拒否ったら問答無用で吊られるしな。

三日目:
悪いなジョルジュ。
4日目に指定されるとかいう事態は避けたいので共有に従う。
俺一人票変えたところで何が変わるとも思えないしい。

四日目:
よし、潜毒発動だぜ☆
噛まれなければだが…」
恋死 「雄っぱい吊ろうぜー^^」
ミルド 「お、吊ろうかな?
いや最終日送りだこれは、今奇数じゃん>潜毒者
それに小心者狼に飛んだらもったいない」
シルフ 「んー カモネギ人外だとして渋谷凛が狐っていう点がわりと正当性高いんだけど>雄っぱい」
雄っぱい 「俺GJが事実なら非常に助かったのだが」
恋死 「私は平気だしにゃ」
れーむ 「あれじゃあこれさー
カモネギ、シルフ、カスメ、私で右投票ループで
雄っぱい吊りでいいんじゃないの?>潜毒CO」
恋死 「そもそもLWくさいからもったいないもくそもなくね?>ミルド」
シルフ 「んー 色々とおかしい」
雄っぱい 「まだ7人だから、今日はカモネギで明日俺にしないか?」
ミルド 「潜毒は最終日送りにしましょ
小心狼に当たったら旨味がないわ」
カモネギ 「それ逆じゃね?小心者は後でどうにでもなるし
狐から先でしょう」
恋死 「え、みんなLWと思ってないの!?>右投票推奨」
恋死 「まぁLW死ぬならええか」
ミルド 「狼殺す感じで投票すれば
小心者は発動すると思うのよね」
シルフ 「現状のCOを素直に信じたら私目線れーむLWかつ小心狼ってなるけど」
カモネギ 「だから狐に飛ぶミサイル自体はありじゃないかな?」
シルフ 「そこがLWだとして、狩人噛まないはありえるにしても
雄っぱいを狙うかどうか、かな」
雄っぱい 「そうだよな。俺は明日吊らないか」
れーむ 「わりとLWだと思うけどなあ」
恋死 「狩人ラインと雄っぱい以外は右投票で
その3人で好きな場所吊れば?」
れーむ 「というかそこが潜毒とかまるで信じてないという事情が私にはあるのだけど」
ミルド 「ああ、じゃあそれで行くわ>恋死」
恋死 「つまり狼をショック死させつつ狐狙い吊」
恋死 「これぐらいすぐに思いつこうぜ…」
シルフ 「だーかーらー
確定村が居ない状況で右投票なんか成立しない>恋死」
ミルド 「全員→投票
雄っぱい、私達覗いて
私とカスメで誰か吊る」
れーむ 「なんでわりと雄っぱい吊りはどっちかというと狐吊りなら
恋死が蝙蝠COしたので
その上で潜毒が真なら狐に当たるといいね的なのもある」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
5 日目 (1 回目)
雄っぱい2 票投票先 →カモネギ
ミルド0 票投票先 →カモネギ
カモネギ3 票投票先 →雄っぱい
恋死0 票投票先 →れーむ
カースメーカー0 票投票先 →カモネギ
れーむ1 票投票先 →シルフ
シルフ1 票投票先 →雄っぱい
カモネギ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
カモネギさんの遺言 神主CO

鬼が居ないから
恋人が消えるまで潜伏だろうね

スパイがコピーなら合うはず

渋谷凛 狐 

カツ丼 狼

クレス 恋人
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
ゲーム終了:2016/05/31 (Tue) 01:30:52
ミスX 「雄っぱいは露骨に狐ではあった」
ジョン・スミス 「お疲れ様」
ミルド 「っしゃ! お疲れ様!」
ミスX 「お疲れだ」
クレス 「スパイ>私のラック値では残当です」
かつ丼 「お疲れ様でした。紅葉神は強敵でしたね……」
渋谷凛 「お疲れ様」
雄っぱい 「ウホっお疲れ☆」
恋死 「わーい」
カースメーカー 「お疲れさま……」
れーむ 「まあそこ狐ラインならどうにもなんないかなあ」
シルフ 「あー なるほどね
お疲れさま」
ミルド 「やったよー! 狐全員生存だー! しゃちょーー!!」
クレス 「お疲れ様でした」
シルフ 「というかさー 雄っぱい噛みとかほぼありえないから」
恋死 「毒多いなぁww」
スパイ 「おつかれさま」
ジョン・スミス 「カースメーカー吊り敢行するべきだった、だな」
マイス 「お疲れさん。
ニバコリナ由来の寒さを味わったのは狼だったようだな……」
ジョルジュ 「お疲れさまでした。

異常な囁き数的に間に合わない気はしていたんだ。正直。」
GM 「お疲れ様ー」
カモネギ 「対応で一発読みしなきゃならんしなぁ」
渋谷凛 「ラック値?
それはガチャの時にだけ発揮すればいいし(ガチャガチャ」
雄っぱい 「シルフ潜毒www」
恋死 「ていうか共有護衛してない時点で狐確定じゃんwwww」
マイス 「30%を6人につけておいて文句言われる紅葉神とは。」
ミルド 「潜毒とかやーめーてーよー」
恋死 「スミスはライン吊り支持出しとくべきだったね」
ジョン・スミス 「もしかして:バランス >マイス」
れーむ 「まあなんか雄っぱい吊りを見るどとカースメーカーが推さないあたりで駄目じゃないかって気はするけど
そこ二人が狐でどうにもならんしね」
カースメーカー 「関係ないんだ。吊り切れないのを分かっているからな」
シルフ 「というか順番ミスったね
スパイじゃなく狩人先だったかな」
雄っぱい 「一つたりとも発動しない毒村www」
ミルド 「あべべべべ>恋死
ばれちゃったけど一緒に勝てたから一緒に喜ぼ!」
ジョン・スミス 「いや、護衛指示まで出して、俺死んでるなら
みんな勝手に狩人マニア位置吊るだろと思ってた

うん、舐めてたよ >恋死」
マイス 「視点的に見ての話だから今回はわりと村視点じゃどうしようもない気はする」
ミスX 「狩人COラインはまあコピー先潜ったまま護衛という辺りで半分は察する」
恋死 「その代わりショック死大量だね!>雄っぱい」
GM 「まあ状況が混沌としていましたからねえ」
スパイ 「ショック死と吠えでやばい状況で亡霊嬢噛みから
『狼っぽい』位置を狙うという以上に気付けなかったのはな・・・」
カモネギ 「潜毒で飛ばすほうが有りと思うからね」
マイス 「それ以前に毒が多すぎて俺が死ななくても死体がゴロゴロ増えそうな村だったなこれ……」
恋死 「いえーい!>ミルドマリー」
シルフ 「まー 8人の時に言ったけどあの状況で最高でも村4しかいないって時点でわりとね>マイス」
渋谷凛 「そもそも村が残っていないからね・・・>スミス」
ミルド 「スパイとカモネギはちゃんとCOを夜に相談しないと……」
ミスX 「覚醒で相談も何もあるまい」
恋死 「夢語だから無理やなw」
スパイ 「相談できねぇよ・・・」
れーむ 「残り2吊りで、すくなくとも非狼証明した上でどーせーとな>狩人ライン吊り」
GM 「夢祟りべ>見るど」
クレス 「スミス>どちらかと言えば凍傷の方ですね、舐めていたのは」
カースメーカー 「割ってLW位置に残った位置がカモネギだと言っただろう」
シルフ 「まー 終わった後でみた感じだと
スパイ側がなんで共有噛まなかったのっていう1点かな
カモネギが割った以上吊りほぼ確定だったし」
カモネギ 「元覚醒者 夢語り部だと相談も出来ないよ>ミルド」
恋死 「んじゃお疲れさまー
毒鍋祭りじゃー!」
ミルド 「あー、覚醒者かー、なるほどなー>カモネギ」
スパイ 「3夜まだ噛めないから」
ジョン・スミス 「そこ覚醒者だぞ >シルフ」
カモネギ 「私はあの時点で無理と思ってたし」
マイス 「ごっそり狼を持っていかれたからな」
れーむ 「狼コピーだし日数少ないと連携アレになるし
覚醒/夢語なら黙ってたほうがよかったかもねえ」
シルフ 「あー 1日遅かったと」
かつ丼 「GM様皆様村建て同村ありがとうございました
また遊びましょう」
カモネギ 「受動的で 巫女 霊能 座敷辺りか」
ジョン・スミス 「というより、占い師噛むんだな」
ミスX 「雄っぱいは狙えた 自称狩人ラインも充分占い位置ではあった
単純に進行との相性が響いたな」
ミルド 「紅葉神って凄い
狐の運命力も凄い」
ジョン・スミス 「とは思った」
カースメーカー 「正直噛まないと思っていた」
マイス 「複雑な気分だな。 >ミルド
いや狼全員に凍傷はさすがに笑うが。」
カースメーカー 「共有の方針的に1日放っておいたら吊れるからな」
れーむ 「初手指定からの即死なんで占いにはどーしようもないと思う」
スパイ 「紅葉神が完全に狐陣営なんだよな・・・今回の発動先
・狼全員(マニア含む)
・恋人全員
・唯一の占い師」
ミスX 「狼陣営埋まってるしQP自刺し 他にそこまで占いの気配無いなら
噛むのもあるんじゃないか?」
シルフ 「んー ダメだね
カモネギが狐陣営から見えてる以上スパイ吊りの時点で狐勝ちが崩れない」
雄っぱい 「お疲れ様だぜ☆
狐以外に凍傷が飛びまくったのが勝因ってところかな。」
カモネギ 「面倒な位置噛んで置くほうがいいじゃん>ジョン・スミス」
渋谷凛 「それじゃ、お疲れ様
GM村建てありがと
明日のガチャに向けて運を貯めてる、ということにしとこうかな・・・」
スパイ 「狐の邪魔になるやつ全部凍傷つけました状態っつーか
下手したら1日で3Wと恋人死んでた」
ミスX 「噛まなかったらそこの雄っぱい溶けてたがな >カスメ」
GM 「正直霊界でめっちゃそわそわしてた>凍傷」
カースメーカー 「マイスにマニア疑惑を押し付けたのが結果的には正解だったな」
マイス 「今回で言うならミスX噛みはわりと正解の噛み筋じゃないかな
共有噛む理由もないし」
ジョン・スミス 「それもそうか」
マイス 「占い探す手間省けた以上、だけど
凍傷には勝てなかったな……」
カモネギ 「こっちはどうしようもないし
詰んでたので」
ジョン・スミス 「やはりカースメーカーか…
うーん、まだ思い切りが足りないな」
シルフ 「紅葉神吊りは博打だからしょうがない
配役的に使うのは悪くない手だし」
ミルド 「凍傷爆弾は凄いよね」
マイス 「実際凍傷爆弾自体は悪くない手だと思うんでそれはそれ。」
ミスX 「思い切り良すぎてもロケットで突き抜けるだけだがね
では、お疲れ様だ」
マイス 「どうせなら投票者全員に凍傷をだな……」
れーむ 「紅葉神吊りはねー、まあやる」
ミルド 「雄っぱいとカースメーカーと私の三人でレストラン開こ!
それ絶対楽しいと思うの」
カモネギ 「基本的に潜毒吊らない理由はないよ?
狼がLWなら狐警戒毒で狐処理できるんだし」
シルフ 「ひとつ言っておくと、占い指定強行は反発多いけど狩人指定続行はそこまで反発多くないよ
占い強行での反発が多いのは占いは確定で1人いるから、だし」
カースメーカー 「素晴らしく運がないな、君は」
クレス 「ミルド>ある程度、どうしても殺したい位置以外は助けて日数かけるのも手ではあるんですけどね
今回の村だと

ただ、時間掛かるのでこの時間帯でソレは辛い」
シルフ 「けど7人で雄っぱい吊れたとしても狐に当たらない以上、確定で飽和しちゃうんだよね」
ミルド 「ふふーふ」
マイス 「結論:運命力」
ミルド 「ま、ねー>雄っぱい吊りでもカモネギは死ぬ」
マイス 「村視点で変えられるトコがすでに無いというかなんというか。」
カモネギ 「まぁねLW確かなら別投票はアウトだし>シルフ」
カースメーカー 「正直狐が誰か一人カモネギ投票するだけでいい以上
7人昼が来た時点で終わっている」
GM 「村視点だと恐ろしくハードモードよねえ、これ」
れーむ 「結局吊りが足りなさすぎるというはなしなのよさね」
シルフ 「それこそまー 凍傷運くらい>村の変更点」
ミルド 「凍傷が人外全員について全員ショック死しないといけないレベル
でも仲間内で助けるよね」
マイス 「占い露出しなければ戦えなくはなかったと思うけど
そこは共有との相性だしな」
シルフ 「そういう観点からスパイとカモネギが狼同士は想定できる範囲だったんだろーね
ちょっと忘れてた」
マイス 「それじゃ、お疲れ様
村立て感謝、狐は勝利おめでとう

凍傷爆弾がここまで広がったのは初めて見たかも知れないが
飛び先を考えると村にも狼にもたまったもんじゃないというのはよくわかった。()
それじゃ、俺は彼女を探しに行くから……またな。」
カースメーカー 「狐場が加速に加速を重ねた結果がこれだと思っていただきたい」
れーむ 「んじゃま寝よう
GMは村建て、村民は同村ありがと
おつかれさま」
クレス 「それではお疲れ様でした
GMは村立てありがとうございます
かつ丼、美味しかったです」
カモネギ 「流石に狼がキツイ状況なのは確かだから」
ミルド 「それじゃあね! お疲れー!
狐全員が生きてるのは嬉しいな! みんなありがとー!!」
カモネギ 「村建てはありがとう
それでは」
シルフ 「それじゃあみんなお疲れさまー」
カースメーカー 「それではお疲れ様……仲間はありがとう。こうして全員生きて帰れたのだから」
GM 「ま こういう村もたまには。ってことで。ぶっちゃけ毒多すぎますし。
それではみなさまお疲れ様です、また戦いましょう」