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【雛番外】第102回やる夫達の闇鍋探偵村 [498番地]
~少しくらい22時をオーバーしたっていいんだぜ?(真顔)~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君はGMオープニングあり自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 霧雨GM
 (dummy_boy)
[司教]
(死亡)
icon ルーミア
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon リーフィア
 (たぶん◆
zrby9199Sc)
[五徳猫]
[共鳴者]
(死亡)
icon イーグル・アイ
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[聖女]
(死亡)
icon 内藤
 (針鼠◆
GRnrYc.UlM)
[誘毒者]
(生存中)
icon 布都ちゃん
 (mob)
[埋毒者]
(死亡)
icon 衛宮士郎
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[毒狼]
(生存中)
icon フォーク
 (ヘーベル◆
1pdxz9ul3.)
[金狼]
(死亡)
icon できる夫
 (ベン◆
l0inEB.9TE)
[雪狼]
[共鳴者]
(死亡)
icon ミクダヨー
 (B.A.D.◆
Friend9Sig)
[尸解仙]
[共鳴者]
[能力喪失]
(生存中)
icon 酔星石
 (ふらい)
[村人]
(死亡)
icon コンボイ
 (灰人◆
GBxcsWGkcg)
[占い師]
(死亡)
icon アサギ
 (コルクマリー◆
QwBRDlNnwk)
[迷い人]
(死亡)
icon 綾瀬夕映
 (餡子◆
SF1HfCBzl6)
[天人]
[能力喪失]
(死亡)
icon アーンヴァルMK.2
 (経験値泥棒)
[不審者]
(死亡)
icon 白鐘直斗
 (もふもふ◆
88dxQzkpKQ)
[紫狐]
(死亡)
icon シン・アスカ
 (飲茶◆
89LYwifxfU)
[舟幽霊]
(死亡)
icon 遊星
 (シャーキン◆
mJvunVpsFs)
[人狼]
(死亡)
再投票になりました( 4 回目)
シン・アスカ 「蛇俺もとなり行こっと」
再投票になりました( 3 回目)
霧雨GM 「んー、介入する必要なかったか…」
酔星石 「布都ちゃんと内藤のおかげで引き分けになったようなモンですねこれ。」
コンボイ 「まぁいいさ。 ただひとつだけ聞きたい。
私自身噛まれることはないと思ったんだが噛まれると思ったか?>酔星石」
イーグル・アイ 「《毒能力者に関してルール改定した》 ってアナウンスしたから
《見逃してたのかと思った》」
白鐘直斗 「村表記いいじゃないですか。
探偵になれるかもって期待持てる分だけ。」
再投票になりました( 2 回目)
リーフィア 「迷い人のためにもそれがいいんじゃないかなw>引き分け」
酔星石 「まぁ、真占い吊って引き分けとか奇跡じゃないでしょうか。
コンボイはごめんねーですぅ」
再投票になりました( 1 回目)
できる夫 「村のニート率の高さが半端ないですね」
霧雨GM 「実際に言うなら、書いてない>イーグルアイ」
白鐘直斗 「引き分けかしら、これ。
狼勝つにはミクさん吊らないとですけど、無理ですよね。」
イーグル・アイ 「《聖女w》」
酔星石 「死ぬ前に一度は見てみたい、毒狼の誘毒噛み死。
楼善亭酔星石でーす!」
フォーク 「お疲れ様です」
コンボイ 「聖女、不審者、村人2か 多いな村表記」
リーフィア 「げっ 霊界に落としてしまった
お疲れ様ー」
ルーミア 「おつかれさまなのかー」
できる夫 「お疲れ様です」
リーフィア 「まあ、探偵の鬼畜指定に対しては頑張った方さw」
イーグル・アイ 「素村おおいなぁ しかし」
できる夫 「こちらも意味のない雪狼でしたよw>白鐘」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
フォーク 「お疲れ様です」
コンボイ 「ん、あーそうか。 誘毒自体を噛んでもアウトだったか。」
綾瀬夕映 「お疲れ様です」
ルーミア 「おつかれさまなのかー」
イーグル・アイ 「ルールブック上の記載は、どこのページのどの辺り? って質問してるー >GM」
できる夫 「探偵、お疲れ様です」
酔星石 「おつかれー
五徳猫だから非公開なんですね」
できる夫 「移られるみなさんはお疲れ様でした
ボクはこのまま見守りましょう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「私もいくのかー」
白鐘直斗 「呪殺されて死ぬ狐ですけど。探偵村だから意味ないけど紫。」
シン・アスカ 「狂人の俺がいりゃPP可能だったんだがねぇ」
アーンヴァルMK.2 「システム:アーンヴァルMK.2さんは蘇生を辞退しました。」
ルーミア 「システム:ルーミアさんは蘇生を辞退しました。」
霧雨GM 「つまりは結局、埋毒能力者がいると究極的に勝てないのがボトルネックで
それに該当するケースの特殊ルールなんだよ、それ>イーグルアイ

今回もそれだ
探偵村じゃなきゃ、進行次第で勝てるケース。」
アーンヴァルMK.2 「私も隣村へ行きましょうか、お疲れ様です」
シン・アスカ 「俺噛まなきゃ勝てたのに>士郎」
遊星 「システム:遊星さんは蘇生を辞退しました。」
コンボイ 「狼勝ちか。」
遊星 「俺もとなり村へ行くかー」
コンボイ 「いや、明日3人だから」
綾瀬夕映 「お疲れです」
白鐘直斗 「生存者が内藤さんと衛宮さんになるように進行しないといけないんですよね、狼は。
まぁ、うっかりミスして引き分けてもいいと思うけど。」
イーグル・アイ 「《鵺ライン決め打ちの吊りやったってだけだろう》」
アーンヴァルMK.2 「お疲れ様です」
アサギ 「じゃ、私もちょっと隣村に
お疲れ様」
ルーミア 「まあ、ブン屋と鵺ラインが噛まれないのに
ちゃんと疑問を抱かないといけなかったのかーと」
イーグル・アイ 「 特例として、下記の条件に該当する場合は、許可された能力者は探偵に対し能力を発揮することが認められています。

【全ての役職】 夜が訪れた時点で、生きている人物の数が探偵を含めて 3人 である場合
【人狼系限定】 生きている全ての人狼が恋人陣営であると自覚することができ、探偵と恋人相方以外に襲撃を行える候補がおらず、かつ襲撃を成功させることで恋人陣営の勝利が確定する場合」
シン・アスカ 「探偵に聞けばいいんじゃね?」
コンボイ 「あぁそうか。 誘毒を吊ると負け確定だからか」
できる夫 「ということは白鐘さん狐ですか」
イーグル・アイ 「毒のPP宣言云々ってどこに書いてあんだ?」
アーンヴァルMK.2 「探偵に聞いてくださいよ…>イボンコ」
綾瀬夕映 「猫ってまぁあんまり見えないですし」
白鐘直斗 「いやぁ、仙狐なんていないのに何で外界見れないのかずっと謎でしたよ。」
コンボイ 「なんでブン屋信じたんだ? いつまでも残して」
白鐘直斗 「あー、内藤さん誘毒だから、吊るか噛むかしたら衛宮さんが死ぬのか。」
布都ちゃん 「システム:布都ちゃんさんは蘇生を辞退しました。」
布都ちゃん 「まぁ負けがわかったなら隣村行こう(どどどど
一足お先におつかれであるぞ」
アーンヴァルMK.2 「ミクダヨー狂だった、と…」
コンボイ 「狐死んでるな。どこでだ。」
ルーミア 「内藤をPPしたのなら士郎に当たるのかー」
できる夫 「ですね、ボクが噛みました」
シン・アスカ 「PP宣言すれば探偵の指定以外投票も可だからな」
ルーミア 「ミクダヨーが狂人だったのかー」
できる夫 「つまり、PPはできると」
シン・アスカ 「内藤PPすればいいんじゃね?」
アーンヴァルMK.2 「あ、その可能性ですか!>イボンコ」
布都ちゃん 「ということはリーフィア殿がやっぱあれだ
五徳」
綾瀬夕映 「あぁ猫か」
ルーミア 「おつかれさまなのかー」
アサギ 「お疲れ様
PP?」
コンボイ 「ミクダヨー尸解仙のリーフィア五徳猫」
アーンヴァルMK.2 「お疲れ様です」
白鐘直斗 「ミクダヨーさんが鵺じゃないなら、隠蔽は五徳猫じゃないんです?」
イーグル・アイ 「五徳猫」
イーグル・アイ 「鵺じゃない?」
布都ちゃん 「ミクダヨー尸解仙
まー普通に考えればそうか
進行がエキセントリックすぎてあんまし噛まれないこと気にせなんだが」
コンボイ 「あぁわかった」
フォーク 「お疲れ様です」
コンボイ 「の場合狐がいないが下界見えない理由が不明」
綾瀬夕映 「じゃあこの隠蔽どこなんですかって感じが」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
シン・アスカ 「あー、んじゃやっぱ尸解仙ラインだな」
コンボイ 「2W うち1が噛めない狼でありミクダヨーは尸解仙の可能性」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アサギ 「PP……ですって……?」
遊星 「どういうことだってばよ」
コンボイ 「つまり」
シン・アスカ 「でも今いうとはどういうことだ、JOJO!」
綾瀬夕映 「毒以外探偵しかいないってことになるですかね」
コンボイ 「ちがった。探偵を噛んでいいという話だ」
白鐘直斗 「探偵・毒・狼って残ってる場合は探偵噛めるんですよね?
他の細いことまでは覚えてないですけど。」
コンボイ 「あぁ、最終日夜に毒・探偵・狼と残った場合
毒を噛んでいいっていう話だ」
シン・アスカ 「毒以外噛んだらアウトの場合だっけ?」
ルーミア 「あそこまで放置されている鵺ラインを信じるのなら
やっぱり駄目なのかー」
綾瀬夕映 「その場合はまぁ早かったですねって感じ
尸解仙コピーのマニアなら速度の問題は無いと思うですが」
遊星 「毒?」
アサギ 「そういえば、この前尸解仙ラインのマニアに村を持ってかれたことあるわ」
イーグル・アイ 「《PP以外ないだろう》」
白鐘直斗 「この隠蔽、結局何なんです?」
できる夫 「なんのお知らせでしょうね?」
コンボイ 「結局負けか。 やれやれだな」
白鐘直斗 「あー。<尸解仙
それなら、以降は鵺だけじゃなくてリーフィアさんまで放置されてる理由もわかりますね。」
ルーミア 「あ、終わったのかー」
コンボイ 「PPか」
シン・アスカ 「あ、やっべ
あの鵺ライン狂人ラインあるわ」
ルーミア 「というかリーフィアを信じて私吊りなら
もう村勝ちないのかー
コンボイ 「予め前日に打ち合わせておくことで1日吠えをしないようにすることはできる。」
シン・アスカ 「ちなみにミクダヨー尸解仙の可能性があることに今気付いた」
白鐘直斗 「一応、天人狐を警戒した猫神ならログを残さない可能性もありますけど。
ないですよね。
あっ、鵺ラインがもし偽の場合は、五徳猫が他所にいて隠蔽の可能性も。」
イーグル・アイ 「《つまり、探偵は鵺ライン村決め打った》」
コンボイ 「おつかれ様だ。」
布都ちゃん 「ありゃ、これはダメっぽいかな」
イーグル・アイ 「《お疲れさま》」
アサギ 「お疲れさまー」
コンボイ 「まだ何かいると。」
綾瀬夕映 「お疲れ様です」
ルーミア 「NEETだからいいのかー>GM
おつかれさまなのかー」
できる夫 「下界は未だ晴れず」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
布都ちゃん 「他の蘇生なら絶対に天人蘇生でログだけ残すであろう」
イーグル・アイ 「《ってルーミア吊るのか》」
フォーク 「お疲れ様です」
できる夫 「お疲れ様ですよ」
できる夫 「指定がよくわかりませんね・・・これ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イーグル・アイ 「《ミクダヨーとリーフィア、 そこと対立するルーミア、内藤 という2人外がどっちでもありえるのに》
《それで士郎LWCOだろう? 残り5人で3W陣営とかおきんだろうが》」
霧雨GM 「さてルール見直すか…」
布都ちゃん 「おお、いいところ吊ったかなこれ
狐っぽいのはそっち」
アサギ 「暗殺CO……死体が一つしか出ないから破綻するわね」
白鐘直斗 「蘇生なら仙狐でしょうね。
他の蘇生なら動かない理由がない。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
綾瀬夕映 「全部放置でそこですか」
白鐘直斗 「いったい誰が狐なんでしょうね……。」
コンボイ 「仙狐なら」
シン・アスカ 「どっかで破綻してもいいなら騙れない役職などないな」
イーグル・アイ 「《おーい・・ それ 駄目だろう >グレー指定》」
コンボイ 「そういえばアーンヴァルの存在忘れてた。 そこ有りそうだな」
白鐘直斗 「蘇生じゃなくてイタコがいる可能性。
その場合は、口寄せもイタコもまだ生きてるって事でしょうけど。
口寄せ遺言もなかったですし。>コンボイさん」
布都ちゃん 「でも我は1Fで投票役職で狐が露出するメリット無いと思うし
霊界視点もあって普通にルーミア殿あたりが仙狐だと思うけどなあ」
アサギ 「どうやってww
士郎に逃亡するのをやめない! すればいいの?
潜って!」
霧雨GM 「占星術師って別にどの役でも騙れると思うけどなあ(…)」
イーグル・アイ 「《撤回暗殺COぐらいか?》 >アサギの生存ルート」
コンボイ 「蘇生がいるって考えてそれ以外に霊界見えない原因ってあるだろうか」
白鐘直斗 「この隠蔽が仙狐の場合はリーフィアさん星狐の可能性はない事になりますが。」
シン・アスカ 「何とか生き延びろw」
できる夫 「ミクは狐ありえないので、リーフィアか内藤、アーンヴァルにルーミア
でもリーフィア蘇生狐っぽい動きではないですね」
アサギ 「だって……迷い人とか! どうすればいいのよ!>シン
潜るの? 潜って後で出たら信用がた落ちだと思うんだけど!」
布都ちゃん 「もう一度言うけど
リーフィア殿は『ミクダヨー殿がCOするまで共鳴黙ってた』ってのがある」
シン・アスカ 「アサギ・・・、お前初日につられんなよw」
綾瀬夕映 「まー下見えない以上は孤生存っぽいです」
シン・アスカ 「LWかい」
布都ちゃん 「吊り予約>コンボイ殿」
イーグル・アイ 「《仙狐まだ生存中かな》」
白鐘直斗 「件の受託者は自覚できませんからね。
件が噛まれたらメッセージが出ますけど。>アサギさん」
コンボイ 「リーフィアが士郎に行かない理由って何がある?」
布都ちゃん 「件の受託は自覚できぬからな」
綾瀬夕映 「件が働いてるのほんとに見ないですね…w」
白鐘直斗 「LWCOですか、なるほど。
だから吠えなかった、と。」
フォーク 「お疲れ様です」
アサギ 「え? 何それ今初めて知った!<私受託
お疲れ様」
できる夫 「お疲れ様ですよ」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
イーグル・アイ 「《お疲れさま >シン》」
綾瀬夕映 「お疲れ様です」
コンボイ 「件か。」
綾瀬夕映 「あ、自己蘇生だから無理なんでしたっけ」
霧雨GM 「出来ないな>天人憑依」
コンボイ 「天人に憑依はありえない。 そもそも
霊界に憑依された奴がいない。」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
白鐘直斗 「天人は憑依不可ですよ。>綾瀬さん」
イーグル・アイ 「《天人って憑依出来たっけ》」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
コンボイ 「急に吠えが消えたな。 静狼?」
綾瀬夕映 「憑依温存なんてまず無いと思うですけど
それなら私行くと思うですし」
イーグル・アイ 「《士郎が動いてない憑なら、まだ喋るだろうよ》」
白鐘直斗 「吠え0?」
霧雨GM 「基本投票ミスは介入しないが
それが探偵の死亡に関わってくる場合は、話が別だ。」
白鐘直斗 「まぁ、探偵への投票って原則禁止のはずですしね。
ミスだったら痛いですけど仕方ないですよ。
次から気をつければいい。」
できる夫 「吠えないですね・・・」
コンボイ 「ふむ、まぁ仕方ないさ。 投票間違いはな。」
白鐘直斗 「念騒霊ってニートじゃないですか。
何かしゃべったりしました?」
イーグル・アイ 「《何か狐っぽい気がしないでもないが》」
コンボイ 「デメリットとして占いがそこ行った場合すべてが破綻する可能性が
高くなるのと、結果はどうであれ1手死体無しを作るのと同じだろう。
もう1回死体無しでればそれは吊りを1増やしたのと同じになる。」
綾瀬夕映 「ミスはまぁ仕方ないんじゃないかと
今度は気をつけるといいです」
フォーク 「念騒霊です」
霧雨GM 「探偵の指定じゃなくて「突然死によるペナルティ」な>コンボイ」
できる夫 「指定されたら何かしらCOはしたほうがいいですね
まぁ、あまりご自分を責めないように>フォーク」
綾瀬夕映 「まぁ真の可能性見せるなら特攻はよって感じになるですよ」
イーグル・アイ 「《投票禁止系なら、もっと強くGMが言ってるって意味じゃないのか・》」
遊星 「んで、これは士郎も明日死ぬな」
イーグル・アイ 「《初日の出方は、神話狼の出方ではない。 鵺しかないと思うが》」
コンボイ 「つまり投票禁止系の某か。 一応聞いとくがCOは?。フォーク」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
白鐘直斗 「鵺ラインが白くなるのと、ミクダヨーさんは噛まれても蘇生する可能性あるので噛まれないという理由ができる、というのが利点でしょうか。

まぁ、都合よく仙狼と餓狼がいて、その上で実行するというケースはかなりレアだとは思うので、衛宮さん偽のほうが普通にはありそうですが。」
フォーク 「言い訳も出来ません
本当に申し訳ありませんでいsた」
霧雨GM 「まあ、フォークが仮につるべ落としとかなら
私が今日下界に介入して突然死を命じているから、そういうことなんだよってことだ
これくらいはルール的に公表してもいいだろう」
アサギ 「はーいお疲れ様」
綾瀬夕映 「お疲れ様です」
遊星 「おつかれ」
できる夫 「お疲れ様ですよ」
綾瀬夕映 「まー蘇生ログ無いってのはそう言うことでしょうね」
イーグル・アイ 「《お疲れさま》」
できる夫 「せざるを得ない場面はありますからね>村のために逃亡
ただ、そうすると負ける公算は高くなる
けど陣営が勝つのが優先なので悩ましい話です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
布都ちゃん 「ルーミア殿か内藤殿が仙狐かなこれ」
イーグル・アイ 「《逃亡系は、死亡=敗北だからなぁ》」
コンボイ 「だったら後で考えればいい話だ。 それやるくらないなら
私は占い探す。 そこ占う占い師がいないわけではないしな。」
綾瀬夕映 「まぁ博打手ですよね初手でそれするのは」
白鐘直斗 「ミクダヨーさん仙狼で餓狼噛みなら襲撃されて蘇生しますね。衛宮さん真の場合のケースは一応、成立はします。

まぁ、衛宮さんが真か偽かはさっぱりなので、ミクダヨーさんに特攻させればいいんじゃないですか?」
アサギ 「今まで見てきた逃亡者って、村のために色んな所に逃亡してたから
あ、こういう動きすればいいのかーって思ってたわ
現実は全然違ったわ」
コンボイ 「だとして、初手餓狼噛みの仙狼漂白が何の意味があるんだか。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
綾瀬夕映 「まぁ人外逃亡して死なないの限られてるですし
可能性的にまぁ無いと言えるですね」
布都ちゃん 「わかる>コンボイ殿」
コンボイ 「逃亡者系はすべて自身の生存が第一勝利条件だからな>アサギ」
イーグル・アイ 「《それ、死体は何で出たんだw >直斗》」
白鐘直斗 「なので、襲撃されてない時ならミクダヨー狼なら衛宮さん突っ込めば死ぬはず。」
コンボイ 「ワリとメタかもしれんがああいう事言い始めた時大体
士郎は人外」
イーグル・アイ 「《占いCOより、ブン屋COで告発の方が、無駄吊り誘発はできそうだな》」
アサギ 「今気付いた
迷い人って村が勝っても死んでたら負けじゃない……
普通に、逃亡者って死んでも村が勝てば勝ちになると思ってたわ……」
布都ちゃん 「あ、盛大に破綻しておるな>ブン屋
そういえば最初にスクープしたのミクダヨー殿だった」
白鐘直斗 「尾行先が襲撃されてたら、そこが人外でも死なないんですよ。>コンボイさん」
イーグル・アイ 「《あぁ、初日ミクダヨーにいってら》」
コンボイ 「ミクダヨーは行ったじゃないか。
私を襲撃犯にした時に。 今更また行かせてどうするんだ?」
できる夫 「初日突っ込んでませんでしたっけ、士郎」
綾瀬夕映 「仙狼の場合死因何になるですかねって割りと思うですが」
布都ちゃん 「◇衛宮士郎 「ちょっと、まてそこおそらく仙狼の漂白噛みだこれ!」

それシン殿が言ったネタなんですよ・・・
真ブン屋いたらバレるのにあんた残す意味無いんですよ・・・」
イーグル・アイ 「《士郎は特攻しろ》 で良いだろ」
白鐘直斗 「これは衛宮さんはミクダヨーさんに突っ込んで死ね、でいいのかな?」
コンボイ 「真面目にこれ探偵が何考えてるのかわからなくなってきた。」
コンボイ 「リーフィアに至ってはなんで士郎に行かないのか」
布都ちゃん 「まぁ遊星と内藤あたりが狼なのは凄く納得
探偵に気楽に文句言えるのって狼くらいだし」
できる夫 「あ、探偵投票してますね、本当に」
イーグル・アイ 「《コンボイぐらいしか真が残らなくなってしまった》」
コンボイ 「みろ、狂人COした。>士郎」
イーグル・アイ 「《士郎は狂人でいーや》」
霧雨GM 「逃亡者って基本バステ持ちの村人みたいなもんだぜ
死亡意外で能動的に真証明する手段がないしな。」
アサギ 「お疲れ様ー」
綾瀬夕映 「ものっそいスピードで帰ってきたわけですが」
白鐘直斗 「天人噛み、ですか。
お疲れさまです。
そして蘇生ログはやっぱりない、と。」
コンボイ 「で、士郎吊りだろうな。」
遊星 「天人おつかれ
残念だがもう足はない」
できる夫 「お疲れ様ですよ」
アサギ 「あー、そうか天人いるなら潜っても良いのか!」
イーグル・アイ 「《うむ、わからん >TF》」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
布都ちゃん 「というか確定白噛むのに真ブン屋残しておく愚か者はおらぬってw」
できる夫 「けど、迷い人本人の勝利求めるならどうなんでしょうね、これ
延々潜り続けるしかないような」
コンボイ 「天人もいたし初手出るメリットと出ないメリットがどうなるかはちょっとな」
アサギ 「んー、やっぱり初日出るわよね?<逃亡系
嘘吐きで死ぬとか、どうすればいいのかわかんないんだけど」
霧雨GM 「こっそリーク:手のひら返しなしの逃亡系で生き残れるのってハーピーくらい」
コンボイ 「まぁ、天人噛みが入って士郎吊りになるんじゃないかとは思うが。
もしくは士郎の告発先が吊れるか? 後者はないだろうが」
白鐘直斗 「今回は天人っぽい死体があったんで霊界でCOできるパターンがあるから、潜って遺言なし死体でもまぁ支障はないといえばないですね。>アサギさん」
イーグル・アイ 「《蘇生ログはない》」
白鐘直斗 「鬼がいる時に出る逃亡は、真か鬼本人かですからね、たいていは。」
アサギ 「潜るか出るかは裁量ってところかー
でも、死体二つ出て私の遺言なかったら、みんなどう思う?」
イーグル・アイ 「《村視点はどーだろう。 出られても出られなくて後で判明しても面倒》」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
できる夫 「鬼がいるならわりと無条件で信用しますね、逃亡系」
布都ちゃん 「それとまぁ5日目で占いCO出ぬのなら
コンボイ殿真ぽいなぁとは」
白鐘直斗 「蘇生ログはここまでないんですか?
単発蘇生か、もしくは蘇生じゃなくてイタコとかですか、この隠蔽。」
コンボイ 「うむ、鬼やらがいるなら出てくれたほうがありがたいが。
そこが鬼騙る時もあるわけだからな。」
イーグル・アイ 「《指定されて出たら即死ものだから、初日出るかな >迷い人》」
白鐘直斗 「鬼がいるとか暗殺村とかで暗殺系のチェックができそうなら残すってパターンが多いんじゃないですかね?
死にやすい素逃亡とか性別逃亡はともかく、迷い人って微妙ですし、その。」
コンボイ 「私は出てくれるな派だな。 出たなら出た以上どういう動きを
しているかは見るが。」
イーグル・アイ 「《探偵の指定理由は、色々と正直しょーもないというか
 指定外の位置でも探偵の態度に、戸惑いと、諦めと、色々入り交じった感情が沸き上がるので
 指定された側は何であら、さらにクるんだろうなぁとは》」
アサギ 「暗殺者が居ればなー
私殺されないし噛まれないし」
布都ちゃん 「蟹味噌我もたべーたいー(ぐいぐい」
布都ちゃん 「やったー我蟹の足大好き」
コンボイ 「噛まれて狐誤認は 状況次第ではある。」
遊星 「脚はともかくカニミソはやれんな」
アサギ 「あら、ありがとう>遊星
蟹は美味しいわー
カニみそも……(チラッ)」
布都ちゃん 「えーまぁ我は逃亡者系はとっとと吊りたい派
割かし残す風潮のが強いのではないか?
探偵村の進行は探偵の趣味だから、運が悪かっただけよ>アサギ殿」
できる夫 「そこは探偵の趣味かと
個人的には面倒な位置とはおもいますね>アサギ」
コンボイ 「今回なら狐は1 最大でも2だし
むしろ占われるくらいの勢いがいいんじゃないかとは思うが。」
できる夫 「お、いいですね
いただきます>遊星」
アサギ 「探偵村の迷い人って、潜ってた方が良いの?
遺言残せないし、初日に出るもんだと思ったんだけど」
白鐘直斗 「まぁ、蘇生いてもニートなんで蘇生来ないし、寝てていいですよね。」
霧雨GM 「おう、いらっしゃいだぜ」
イーグル・アイ 「《お疲れさま。》」
コンボイ 「吊られかけた後はもうそりゃ4日目までに何としても結果出せるよう
奮闘するつもりだったさ。 私噛まれてないなら吊りという発言が在るまではな。」
遊星 「これで死人が8人だな
1本ずつ脚をやろう」
できる夫 「お疲れ様ですよ」
アサギ 「お疲れさまー」
白鐘直斗 「配役隠蔽?」
できる夫 「迷い人、というか逃亡系ってそんなもんですよw」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イーグル・アイ 「《出方は別に最悪では無かったがな。 少し遅いぐらいで》
《ただ、吊られかけの後の反応は相変わらずあんまり真に見てない》
《ただ、ふてくされ具合が村っぽいというはあんまりしたくない推理だが、少しは》」
アサギ 「じゃあ士郎に特攻仕掛けたら死んでたじゃない!!」
コンボイ 「つまり私がそのまま吊れるなら良かった状況。
おそらく明日は士郎吊りになると思うが。 天人噛みで。」
布都ちゃん 「あー囁きとか狂信者はありえるか」
コンボイ 「狂信者ならどうだろう>布都
それならできる夫指定で庇いが入ったのもうなずけるんじゃないか?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーグル・アイ 「《士郎が狂人で、コンボイ告発って、囁きか狂信者以外無理じゃないかね》」
布都ちゃん 「いやー狂で占い吊りに行くのはどうだろう
狂視点でコンボイ殿真占いを決め打てる度胸があるとは思えぬけど」
できる夫 「布都ちゃんprpr>布都」
布都ちゃん 「我に乱暴しようとは不届きな輩よ・・・>できる夫殿」
コンボイ 「仙狐だろうか>蘇生

犬神なら表記はくるしな。」
できる夫 「まー殴れるところがあったら殴って吊り稼ぎたいですからね、こちらとしては
あしからず>コンボイ」
遊星 「まったく信用されてなくて泣ける」
アサギ 「あ、できる夫人外COした

◇できる夫 「いや、まぁ占い師COは無理かなーって思ってはいたんですけどね
毒噛みは少し痛い」」
コンボイ 「士郎狂人と見るのが妥当だろうか。」
布都ちゃん 「いやコンボイ殿真ぽいなとは思う
思うけど占いCO即吊りの進行には個人的に興味があった
すまぬ」
できる夫 「士郎?
さぁ何かわかりません
コンボイさんもよくわかりませんし」
コンボイ 「ないだろう、私は偽らしいからな>イーグル
なにせ指定されて反応が遅くて出方が最悪な占い師だ。
そんな私が真な訳無いだろう。 あって狂人なんじゃないか」
イーグル・アイ 「《士郎は、グレー特攻させまくって占い代わりに使ってしまえ》」
できる夫 「いや、まぁ占い師COは無理かなーって思ってはいたんですけどね
毒噛みは少し痛い」
遊星 「士郎狂だったかこれ」
イーグル・アイ 「《こうなっちゃうと、よーわからん》」
アサギ 「できる夫狼と」
イーグル・アイ 「《コンボイ真あんのー? えー》」
コンボイ 「さすがにここまで生きておいてブン屋を信用するかどうかだが
しないと思うけどな」
できる夫 「あっはっは
色々と無理ですね」
アサギ 「士郎……偽?」
遊星 「おっ」
布都ちゃん 「やったよ!噛まれたよ我!」
霧雨GM 「天人は帰っていったが未だ公開されずである」
イーグル・アイ 「《復活まだいるのか》」
アサギ 「おー?
まだ配役隠蔽
お疲れ様」
コンボイ 「イタコか、蘇生か?」
イーグル・アイ 「あれ」
布都ちゃん 「ほいきたー」
できる夫 「お疲れ様ですよ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
イーグル・アイ 「《3昼の発言が、あまり士郎○出した奴の発言に見ないが・・・ >遊星》」
コンボイ 「その返答だけでも溜飲が下がるよ。ありがとう」
遊星 「コンボイ偽が確定ってわけでもなかったからなあ
対抗でもあんまり釣りたくない、闇鍋ならとくに」
綾瀬夕映 「普通に反応無さすぎると思うですけどね私は」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーグル・アイ 「《む、その結果はちょっと真目があって困る >遊星》
《ただ、それ別にコンボイ吊りに反対する理由なかったんじゃないか?》」
アサギ 「占い多いわね……」
コンボイ 「シン占ったのは書いてあった通り占いいなくても
行けるという意志が感じられたからだ。 ならそこが銃殺できれば
御の字だろう。」
遊星 「遺言にも書いたけど占い表記
リーフィア○>士郎○>布都○」
イーグル・アイ 「《シンは別にコンボイの○だから怪しいんじゃないんだが。
 コンボイに対する態度が一貫してないから微妙なんだ》」
コンボイ 「それをしたら私が残るじゃないか>イーグル
だから鵺ライン噛みに行ったんだろう。 案の定私が偽にされたんだからな。」
綾瀬夕映 「まぁ明日でさよならなんで思う存分話すといいです」
コンボイ 「どっちもあるならむしろ仲間に○なんて出しに行かないと思わないか。
私が狼ならだ。 ここで囲ったと見るなら敵視が行くだろう」
イーグル・アイ 「《コンボイが何か分からないからこちら噛み なら、それは初日に行われるだろう》」
霧雨GM 「おう、そこに鍋を準備した>遊星」
アサギ 「お疲れ様ー
蟹は何ー?」
イーグル・アイ 「《別に、囲う囲わないはどうでも。 >コンボイ》
《どっちもあるから、本気どうでも》
コンボイ 「おつかれ」
遊星 「ほれ、食え」
綾瀬夕映 「お疲れ様です」
コンボイ 「正確には私が何かわからないからイーグルを噛んだだと思うがな。
だからシンも非狼ではあると思うが」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
コンボイ 「占い0なら信用するんだから占い0じゃない以上私は信用されないんだろう。
ならそこで終わりだ。 初手が悪かった以上もう特にいうこともない。」
霧雨GM 「さ あ カ ニ 鍋 の 時 間 だ」
イーグル・アイ 「《コンボイ真と狼が見るなら、それこそ狐がほぼ無いこちらは今すぐ噛まないだろう》
《少なくとも今日こちら噛みはコンボイ偽と言っているものだ。》」
綾瀬夕映 「まぁ初日じゃない限り占いはいるですよ
シンがどうかはびみょいとこですが
アサギ 「酔っぱらってるわね……<探偵」
コンボイ 「私が偽だと思われてるのに囲う必要があるのか?>イーグル」
アサギ 「蟹がやってくるわ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イーグル・アイ 「《あ、直斗できる夫の○だった》」
イーグル・アイ 「《シン狼じゃないの? >こちら噛みの意図》」
アサギ 「んー……大丈夫、なの?
なんか、重要役職露出→翌日わざと噛まない→吊りー!
できる流れなんだけど」
コンボイ 「ここでできる夫でもなくイーグル噛みの意図ってなんだと思う。
私の○なら偽だと思うならそのまま残せばSGにできるんじゃないか?」
イーグル・アイ 「《・・・探偵はちょっと ふざけていても、もはやそのボーダーを越しているとは思う》
《無駄に振り回された側は、意見を言うのがしんどくなる。 どうせ聞かれないなら とな。》」
コンボイ 「あぁ、こういう反応なら士郎狼か。」
イーグル・アイ 「《昨日言ったとおり、布都も大体非狼かと》
《ただ、吠え的に銀狼がいるのも少しだけ考慮すると、完全には言えないが》」
綾瀬夕映 「証明できる可能性あるなら残しでもいいと思うですけどね割りと」
イーグル・アイ 「《コンボイ狼という前提で以下の推理を述べる》
《シンは狼であり、初日割と庇ってた直斗と遊星も怪しい》
《無論、占い即吊りはどうよ という意見もあるが》
《大声出してた士郎なんかは、ニート村かと思ったのだがね》」
イーグル・アイ 「まずこれだ
◇シン・アスカ 「指定からの反応がにぶすぎ、だ>イーグルアイ」
《ならば、何故昨日の朝一が「コンボイが噛まれてないならコンボイ吊り」じゃないんだ?》
《コンボイ怪しすぎるなら、コンボイ吊りを言わないのか?》」
アサギ 「探偵の動きが凄い
翌日生きてたらいきなり吊り指定とか」
綾瀬夕映 「そこ真で噛まないならよっぽど詰んでるか何かです
偽でできる夫と繋がってるとかならそれはそれで楽だったりはするですが」
コンボイ 「単純に見れば私の○が何だったかだろうな。
確認の噛みだろう。 まぁどうでもいいが」
イーグル・アイ 「《く、噛まれるとは思ってなかった。 正直発言考察の遺言残し忘れた・・・》
《天人、ちょっと意見を聞いてくれ そして下界にこれから言うことを伝えて欲しい》」
霧雨GM 「おう、いらっしゃいだぜ」
アサギ 「あっれ生きてる<士郎」
アサギ 「初日の話よ>夕映
そして露呈するブン屋!」
綾瀬夕映 「お疲れ様です」
イーグル・アイ 「なに・・・?」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
綾瀬夕映 「そこ指定は無いですよ…w」
霧雨GM 「まあ【真偽限らず】いきなり自己主張を全否定されたら
そりゃ誰だって腐るさ 私だってそうなる」
アサギ 「私が探偵だったら士郎を指定してたわ……」
コンボイ 「あぁそうだな、私はもう真じゃない。出方のタイミングが最悪だった
狼でいいさもう。勝手にしてくれ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アサギ 「その反応真じゃないー>コンボイ」
コンボイ 「あれで噛まれると思ってるならそれでいいさ。 私自身アレで
噛まれるとは思ってなかったし」
コンボイ 「言っても無駄だろうし特にどうこう言う気もない。
ならいっそ私は偽だったでいいさ。」
アサギ 「偽だったから良いんだけど」
綾瀬夕映 「士郎出なかったら割りと信用してたか微妙なラインなんですけどねできる夫
まぁ発言が村見て無い感じするです」
アサギ 「だったら敵だったー!!>コンボイ
でも占いCO即吊りはちょっと……よね」
アサギ 「うんじゃあ士郎噛まれるのね
よーしよし
できる夫真でー、もっと狼を見付けなさい!
銃殺でも良し!
霧雨GM 「このアサギ主人公にこだわりすぎである」
コンボイ 「そうなんじゃないか? 一応な。」
コンボイ 「あぁ、もう偽ってことでいい。おつかれ」
霧雨GM 「よういらっしゃいだぜ」
アサギ 「はいお疲れ様
えーと、あなたって主人公だっけ?」
綾瀬夕映 「お疲れ様です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
綾瀬夕映 「できる夫真ならまぁ士郎噛みは避けられないのです」
アサギ 「あ、蟹が残ってた」
アサギ 「じゃあ士郎噛まれてー、シンも吊れてー
よっしゃー! 主人公滅亡!!」
綾瀬夕映 「ここで飛び出せるのは真狼だと思うですし
まぁどっちでも割りとおいしいんじゃないかと」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アサギ 「コンボイ吊りで良かった……だと……?」
綾瀬夕映 「ほー
その庇いは割りと以外だったりするですね」
アサギ 「シン●?
できる夫真ね!」
綾瀬夕映 「割りと探偵の思考と似てる感
私死体の時の反応村っぽくなかったですしそこ」
綾瀬夕映 「僵尸はもう疑う必要無いですかね
あの速度で尸解仙 マニアとか考える必要無いと思うですし」
アサギ 「あ、昨日出てたわね<神話マニア
吊られるから全然流れ見てなかった」
綾瀬夕映 「マニア枠鵺で埋まってるですよ」
アサギ 「僵尸?
あ、神話マニア!」
アサギ 「そういえばマニアCOなかったわね
探偵村だと、村マニアでも潜ったりするの?」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
霧雨GM 「最近久しぶりに遺言残した気がするぜ>私」
綾瀬夕映 「トランスフォーマー的には多分主人公だと思うですよコンボイ」
綾瀬夕映 「まぁ遺言残せない系はあるですね>AA残せない」
アサギ 「士郎もシンもそこの蟹も来い!!
コンボイって主人公だっけ?」
アサギ 「ぜーんぜん遺言が残せない!
AA用意したのに!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アサギ 「対抗主人公逃亡は、逃亡先を限定してそこらへんに嘘吐き居る
って知らせるつもりだったわ」
アサギ 「あー、そういえばこの前狐が迷い人騙ってたわね
嘘吐きに逃亡すると死亡って、狼に逃亡しても大丈夫、なの?」
霧雨GM 「人を恨めばなんとやら、ってな」
綾瀬夕映 「コンボイ狼っぽい気もそこはかとなくするですけどね
まぁ噛まれ見ていいです」
アサギ 「こう、対抗主人公に逃亡して私が死んで道連れだー!
的なのを狙ったら指定されたわ……
まあコンボイ吊りよりはマシなのかしら」
綾瀬夕映 「まぁ疑いようの無く天人なのです」
綾瀬夕映 「お疲れ様です」
アサギ 「お疲れ様よーっと
あら? 配役隠蔽?
蘇生役職いるのね ってあ! 天人か!!」
霧雨GM 「何がきっかけで口を滑らせるかわかったもんじゃねえしなー

おう、いらっしゃいだぜ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
霧雨GM 「人外の騙り、真、村役職の吊りよけ
色々な隠れ蓑に使われるんでマジで村系の可能性を考えるとな>逃亡系初手

いつの間にか死んでるってのはマジで同意だがw」
綾瀬夕映 「最序盤で口滑らさなきゃ大丈夫だと思うですよ?」
綾瀬夕映 「逃亡はまぁ真偽大抵付かない感はあるですが
即吊るのは珍しいですかね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
霧雨GM 「配役隠蔽のGMほど怖いものはないぜ」
綾瀬夕映 「覚醒者とか微妙な蘇生ならなんとか成るかもですが
確定で蘇生ある私がてるですからね、失言はまぁ怖いでしょう」
霧雨GM 「失言って怖いよな!w」
綾瀬夕映 「なんかいきなりすごい指定が飛んでる訳ですが
真狼っぽいですかね」
綾瀬夕映 「まぁうかつに喋ると危険かもですねw」
綾瀬夕映 「天人特有の帰ったら指定あくしろよが無いから結構気楽ですかね」
霧雨GM 「こう世間話なら付き合えるが
配役隠蔽だと迂闊なこと喋れねーんだよなあ私w」
綾瀬夕映 「まぁうんって感じです」
霧雨GM 「よう!(笑顔)」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
出現陣営:村人陣営10 人狼陣営6 妖狐陣営1 神話マニア陣営1
ゲーム開始:2012/11/09 (Fri) 22:21:00