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【雛4531】やる夫たちの超闇鍋村 [5262番地]
~お鍋の時間だぁあああああ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
(生存中)
icon 慧音
(生存中)
icon ルーミア
(生存中)
icon もこたん
(生存中)
icon 料理長
(生存中)
icon オムライス
(生存中)
icon ダルク
(生存中)
icon カレーライス
(生存中)
icon 西行寺幽々子
(生存中)
icon aka
(生存中)
aka 「いやー、酷いPHPの暴力だった
おつかれーっす」
料理長 「それじゃお疲れ様。村建てもありがとうございました。」
もこたん 「村建て同村お疲れ様。 ルーミアは改めて勝利おめでとう」
西行寺幽々子 「それじゃお疲れ様、慧音は村ありがと。」
料理長 「そもそもにわ影じゃない?知ら菅」
ダルク 「そんじゃおっつおっつ」
カレーライス 「それじゃあ村立て同村オッツオッツ」
オムライス 「それじゃ村建てありがとー。みんなまたねーバイバイ」
ルーミア 「それじゃあお疲れ様ー」
料理長 「そこはにわ影と言って欲しかったです(遠い目)>ダルク
まぁ少人数鍋ですし?」
カレーライス 「幽々子の中身が幽々子だ」
料理長 「まぁ幻視者の可能性も考えると
初日は黙ってる>夜にさとりに暗号なり伝える発言>翌日出ないなら自分幻視者or無意識
というのが模範解答になるのだろうか」
西行寺幽々子 「狼視点、もこたんは紅蝙蝠が否定された以上無意識と紅狐の二択しかないんだけど、
さとりが無意識をさとった場合とか流石に私も知らなかったし。
これはもうレアケとして割り切るしか無いわね。」
aka 「こんな少人数で無意識とさとりを出すPHPが悪い

なんか当然のように初日占い師だしさ()」
ダルク 「今気づいた」
ダルク 「料理長の中身が料理長じゃない・・・だと・・・」
ダルク 「なんで事故事故」
aka 「\じこはおこるさ/
   トーマス」
料理長 「というかもう素で発言していいですよね、終わったし」
ダルク 「今回の場合だと無意識のパターン考慮できたとしても
もこたんがさとられてるといって出てきてる時点で
そのパターン考慮は無理だろうし村決めうちもできない」
料理長 「初日占いとは思ってなかったから面倒なことになる予感しかしてなかった。>慧音
なお現実。」
カレーライス 「事故。>もこたん」
カレーライス 「初日あまり打ちたいところなかったんだよね>慧音」
もこたん 「何かもう疲れた。 何だよこれ」
西行寺幽々子 「風神は動いてもよかったかもしれないわね、
この配役なら足音見えても手の打ちようが無いし。」
ダルク 「さとりからの非狼保証ができないんだし」
aka 「こんな短い間隔でさとりと無意識が出るわけがない、騙りだ(断言) >慧音」
ダルク 「無意識騙っても吊られるだけだと思う」
ルーミア 「素村でサトラレたら幻視者を想定して夜にネタを振って翌日さとりと確認、が本来の手順
だけど、無意識サトラレは流石に想定外なのかー。というかレアケすぎる。」
慧音 「次から狼でさとられたら無意識騙ればいいのか()」
オムライス 「実際に体験したら忘れないし。いい経験したとおもいませう」
慧音 「風神はもっとぶっぱしていいのよ」
料理長 「ただまぁ3昼に即噛まれるなら殉教者遺言残しても良かったのは反省している。」
aka 「幻視者誤解でも夜発言は入るだろうから
さとる+発言なしなら完全に人外ですありがとうございました」
西行寺幽々子 「>自分が無意識の場合は無効化される。

うっわあ…。」
aka 「でも出なかったら出なかったで、俺人外みて吊りに行くんだよねぇ() >カレーライス」
カレーライス 「(前にうっかりやらかした顔)」
西行寺幽々子 「サトラレ [Ver. 1.4.0 α21~]
[配役制限] 役職付加専用
夜の発言がさとりに見られてしまう。
2 日目から表示されて、その夜以降から効力が適用される。
夜の発言に常時「~の独り言」が付く。
誰に見られているのかは分からない。
死亡したさとりは自分のサトラレの発言を見ることができなくなる。
自分が無意識の場合は無効化される。」
慧音 「占い騙って^^>料理長」
ダルク 「誰が悪いって話じゃないな、事故だ事故」
カレーライス 「あと村人表記でサトラレたときは幻視者っていうサトリがいないのに悟られてるように見える役職もあるから気をつけようね」
ダルク 「んじゃ完全に事故じゃねぇか!」
西行寺幽々子 「殉教者ならまあ仕方ないわね…。」
aka 「なにこれ、レアケ?レアケ?(震え声」
料理長 「噛まれる必要のある狂人、忘れないでほしい()>慧音」
ダルク 「まじかよ>無意識さとったら発言届かない」
慧音 「レアケ…知識はありましたけど初体験>幽々子」
aka 「なるほどね… >こいしとさとり」
慧音 「無意識がさとられた場合、さとりに発言が届かないんだよ…」
カレーライス 「無意識(元ネタこいし)はさとり(元ネタさとり)で会話を見ることができないんだ」
料理長 「まぁ無意識さとり想定は追えたかはどうかはともかく。
狼視点でも紅狐なら割ってこないと思えるか、というのは高望みかね。」
ルーミア 「なーるほど、無意識にサトラレ、その発想はなかったのかー
幾らなんでもピンポイントすぎるようん。」
もこたん 「割と血管切れそうだった、リアルに」
西行寺幽々子 「え、どういう事? もしかしてレアケの類?
>慧音」
aka 「村5でさとりと無意識両方出てるってイジメ?()」
慧音 「料理長!噛まれ狙いですか!」
カレーライス 「投票中に思い出したけど狼に狐噛ませて熱病で勝つプランだったので続行しました」
ダルク 「なんでもこたん割ってるの?」
オムライス 「お疲れ様。狐はおめでとう
レアケースが見れて幸運だった(負けたけど」
慧音 「ぐふっ」
もこたん 「お疲れ様、狐陣営は勝利おめでとう」
aka 「その展開は分野外ですねえ(目そらし」
西行寺幽々子 「無意識の方か、それはしょうがないわね。」
もこたん 「ってか、何で体調悪いのに鍋が入ってるんだ私」
西行寺幽々子 「お疲れ様。」
慧音 「そういえば無意識にさとられついたらそうなるんだったああああ!」
料理長 「お疲れ様でした。」
ルーミア 「お疲れなのかー」
カレーライス 「オッツオッツ」
aka 「マジカヨ >無意識」
ダルク 「お疲れさま」
慧音 「ぐふ」
aka 「お疲れ様ー」
ゲーム終了:2016/08/18 (Thu) 19:34:28
[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
もこたんさんの遺言 村人表記CO akaにさとられてる
akaさんの遺言 さとり
吊る余裕がないとは言ったが
確かに狂人以外の人外の可能性もあるわけではあるが

ともあれ昨日もこたん吊りに積極的な位置吊りたい
aka は無残な負け犬の姿で発見されました
慧音 ルーミア で足音が聞こえた…
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
もこたん を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
3 日目 (1 回目)
慧音1 票投票先 →もこたん
ルーミア0 票投票先 →もこたん
もこたん6 票投票先 →慧音
ダルク0 票投票先 →もこたん
カレーライス0 票投票先 →もこたん
西行寺幽々子0 票投票先 →もこたん
aka0 票投票先 →もこたん
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
もこたん 「あのさあ・・・昨日遅かったのは悪かったが
これは流石に血管切れそうだぞ?」
ルーミア 「少なくとも結果割れ。
そしてサトリサトラレで割れてるんだったらもこたん吊りしかないかなー。
少なくともさとられてること肯定してた以上。
狼で0吠えにして相方が吠えてた、よりは狂人の方が有りそうですごくやだけど。」
西行寺幽々子 「というかもこたんが狂人って決まったわけじゃないと思うんだけど?
ただこの反応は村には見えない。」
ダルク 「0発言主張の時点で村見るのはないだろ」
aka 「でもお前が幻視者主張したところで
昨夜いくつ発言したか言わない時点でご察し >もこたん」
慧音 「嫌ちょっと待ってこれ昨晩考えた茶番とかなら今すぐ撤回してくださいよ」
カレーライス 「もこたん村表記ェ...幻視者の可能性あるんだよェ...」
もこたん 「ちょっとマジで仲間割れやめようぜ? な?」
慧音 「いやむしろ狂人残せないと思うんですけど」
aka 「ホラ、割りに来る >もこたん」
カレーライス 「じゃあもこたん釣りでいいんじゃないかな?
狂人吊る余裕はないけど、狐生存ほぼ確定だから狼に噛んでもらう必要はどのみちあるし」
もこたん 「私はただの村人表記だ、お前が私についたのなら見えないわけないだろ」
ダルク 「奇数の時点で狂人残す余裕もないと思うんだが・・・」
aka 「狼なら狼で出すわけないしさ >さとられたことを」
慧音 「ライン騙り疑いは撤回します
自ら割れに行くとか意味ないし
要はもこたん狼でいいんですか」
西行寺幽々子 「0発言? もこたん何も言わなかったの?
それはそれでもこたんが怪しくなるんだけど。」
aka 「狂人
吊る
余裕
ない
>ダ
ルク」
カレーライス 「...?>0発言」
ルーミア 「aka視点で0発言って主張?」
aka 「素直に言うと噛まれないし
嘘でも大声5回だよっても狂人とかなら否定するし」
ダルク 「0発言かよ!?」
慧音 「えぇ…>0発言」
ダルク 「aka視点人外だっていうなら吊るせばいいんじゃないのか?」
カレーライス 「残り3釣りだから占い出るべきだろうし欠けたかなこれ...」
aka 「ホント困ってんのよ、0発言の場合
あって狂人しかないからさあ」
もこたん 「しないけど?」
aka 「いやー、ぶっちゃけお前
何言っても否定するやろ >もこたん」
ダルク 「結果まだですかね?」
西行寺幽々子 「で、占いCO無いなら初日決め打つけど。
akaはもこたんをさとった結果出して。」
ルーミア 「というか、昨日のさとりサトラレの結果はどうだったの?」
慧音 「いや、教えてくださいよ…」
aka 「ああ、いろいろあったよ >カレーライス」
ルーミア 「で、妖精吊りのー、吊り逃れからは蘇生系CO……
うーん、かなり美味しくない印象ではあるけども
そして占いがまだ潜ってるのもまた気になるところかな」
もこたん 「私の大文字発言・小文字発言の回数をそれぞれ答えな」
カレーライス 「akaは昨日の夜どうだったの?」
ダルク 「料理長なんだから料理に手を入れる推理でした、まる」
西行寺幽々子 「吊り逃れ噛みで蘇生遺言…。
で、吊られたのは妖精…最悪の展開ね、この吊り数で
妖精とか吊ってる暇無いのに。」
慧音 「ダルクは村狐って感じに見えましたけど>幽々子
akaへの反応が素っぽかったんで」
aka 「さて」
カレーライス 「うーんこの>妖精吊り」
慧音 「(オムライスかルーミアが妖精だとは思ってました)」
もこたん 「おはよう」
西行寺幽々子 「ステ位置を狙っていそうなオムライス残したくなかった。
ダルクは割と村っぽい感じ。」
ルーミア 「吠えは普通でたくさんだったよ!」
ダルク 「akaの魂ボッシュートだな」
慧音 「おはようございます
消去法で料理長かなって」
ルーミア 「おはようなのかー
昨日はの晩御飯はオムライス!
発言が基本的にリアクションばっかりに偏ってて、
随分と反応が薄い印象だったからねー。」
カレーライス 「普通10回。

料理長に投票。狂妖精に狼狐殺してもらおうってのがなんていうか他人任せなように見えて気に入らなかったんだよね。」
ダルク 「料理長が狂妖精COするにakaの魂かけるわ
ちなみに吠えは普通10な」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
料理長さんの遺言 >あなたは仙狸です。

この人数で蘇生とか神は死んだらしい。

吊り逃れした以上蘇生するべきかと思ったけど普通の仙狸だと無駄行為甚だしいし
COだけして噛まれる方が健全かね。
蘇生キャンセル
オムライスさんの遺言 狂ってる妖精

カレーライス>
料理長 は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オムライス を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
2 日目 (2 回目)
慧音1 票投票先 →料理長
ルーミア1 票投票先 →オムライス
もこたん0 票投票先 →慧音
料理長3 票投票先 →オムライス
オムライス4 票投票先 →料理長
ダルク0 票投票先 →ルーミア
カレーライス0 票投票先 →料理長
西行寺幽々子0 票投票先 →オムライス
aka0 票投票先 →オムライス
2 日目 (1 回目)
慧音1 票投票先 →料理長
ルーミア1 票投票先 →オムライス
もこたん0 票投票先 →慧音
料理長3 票投票先 →西行寺幽々子
オムライス3 票投票先 →料理長
ダルク0 票投票先 →ルーミア
カレーライス0 票投票先 →料理長
西行寺幽々子1 票投票先 →オムライス
aka0 票投票先 →オムライス
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ダルク 「まあせやな>弁明すべきなのはakaじゃなくもこたん」
慧音 「囁き交じりとかあるでしょ>カーレ」
料理長 「妖精が真である保証。>慧音」
ルーミア 「正直、別にわざわざなんでこいつさとったのか、なんて初日占い以上にどうでもよくない?
それをわざわざ言いたがるのってちょっと気になったかなって感じ。
まぁ吊らない位置なのは間違いないけどねー。>aka」
aka 「そういう訳だから狂妖精は俺ら意外から避けてねー
あとカレーライスも悪寒ついてるから、グレラン外していい」
カレーライス 「2wで悟りライン組んだ場合潜伏役がいなくなる危険があるし可能性は薄いかとおもうけど...」
西行寺幽々子 「別にそこは突っ込むところじゃないと思うけど。
>ルーミア」
料理長 「扱いの酷さに定評のあるダルク君UC」
オムライス 「弁明すべきなのakaのほうじゃねーしなー」
慧音 「占い出たならその後はグレラン制度上げるべきだと思うんですけど>料理長
●あったら出ないでしょうし」
aka 「弁明ほしくないの? >ルーミア」
料理長 「ならしょうがないね、うん。>もこたん」
ダルク 「世の中ほんとくそだな!」
もこたん 「OK>色々発言」
ダルク 「くそがぁ!」
カレーライス 「せんせー!akaくんがダルクくんのこといじめてまーす!」
ルーミア 「ちょっとその理由張りに関してはなんかこう、弁明してる感があって好きじゃないけどね。」
オムライス 「影が薄い。が理由だな」
aka 「ダルク→さとってから存在に気づいたんだよ!!(小声」
料理長 「2Wいるかもしれないのに確定非村出せる必要ない…なくない?>慧音」
西行寺幽々子 「ひどい偏見を持たれてて泣いた。」
もこたん 「今気づいた言うたやん>料理長」
ダルク 「俺は?」
慧音 「ナチュラルに省かれるダルク君」
オムライス 「人外っつっても狼とそれ以外じゃ有利不利があるからぬ」
aka 「つまりもこたんしかさとる位置が無かったんだよ!!(ズバーン」
ルーミア 「おっとさとりサトラレラインなのかー。
なら放置して吠え確認、かなー。
ただ、狼ラインがちょっと怖いけど、それは後で考えるしかないね。」
慧音 「さとりラインは少人数だと人外ラインもわりかしありそうだから困る
西行寺幽々子 「で、ここでさとりライン?
akaのズサに気付かなかった私が言うのもなんだけど
もっと早くCOして欲しかったなあと。」
aka 「慧音→さとっても勉強の話しかしなさそう
ルーミア→食べることしか考えてなさそう
幽々子→何も考えてなさそう
料理長→今お腹いっぱいだし…
オムライス・カレーライス→同上」
カレーライス 「じゃあもこたんは夜に大文字とか小文字とか使ってGOって感じで」
料理長 「んじゃそのラインとりあえず放置。
占い処理?今考える必要ないでしょ。(ハナホジ」
ダルク 「人外悟ったのならもこたん人外確実なんだからひやひやする理由ないと思うんですが(名推理」
もこたん 「すまんね気づくの遅れて」
オムライス 「低いのはしってる」
慧音 「妖精はまぁ、占いが出たら出ていいですよって感じで」
料理長 「それははよ言ってよかったと思う。>もこたん」
aka 「人外さとったかとヒヤヒヤしたよ」
ルーミア 「悪寒のするカレーライス……つまり冷え冷えなのかー?」
aka 「あ、やっと気づいた?」
料理長 「んじゃ妖精いるらしい以上の情報もなく。」
カレーライス 「何パーセントだっけこれ」
もこたん 「何かさとられてるんだが。 今気づいた」
ダルク 「まずそう以前にどうしてそうなったのだってレベルです、はい」
西行寺幽々子 「今確認したわ、要するにカレーは狂妖精本人じゃないと。」
aka 「狂妖精、遠慮はいらん

なぎはらえ!!(ナウシ感」
カレーライス 「熱病(確率)がをつける>ゆゆこ」
慧音 「●もちでも一手潜ってほしい陣営ですかね>ルーミア」
オムライス 「不味そう」
ルーミア 「あー、なるほど熱病が付いたのかー?>カレーライス
初日から付くなら狂妖精以外ないはずだねー」
カレーライス 「朝一のCOは特になさそうではあるねえ
グレランかな」
ダルク 「にしてもカレーに悪寒つけるって・・・」
料理長 「よし狼狐殺させよう。>狂妖精」
西行寺幽々子 「狂妖精ってどんな妖精だったっけ?」
オムライス 「ふーん」
ダルク 「妖精確定と、なら初日は村か狂人かっていうのは確定と」
料理長 「まぁ蝙蝠は噛まれてどうぞコース。
狂人も枠的にいるだろうから以下同文。」
慧音 「なん・・・だと・・・?」
aka 「きたこれ >狂妖精」
ルーミア 「ないならそのままグレランかなー。
占いは●持ちなら出てもいいんじゃないって印象だけどねー。」
オムライス 「どいつか噛まれて死ねってとこ」
西行寺幽々子 「あ、私の後にズサあったのね。ぼーっとしてて気づかなかった。」
慧音 「akaさんがいなかったら村4だったかもしれない()」
カレーライス 「あっこれ狂妖精いるね」
aka 「もう蝙蝠はムリだから
狼狐を狙うしかないし、唯一の狂人も噛まれてくれないと」
料理長 「訴訟案件だよね。」
カレーライス 「出現陣営:村人陣営5 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1
9>7>5>3>だからノーミス
呪殺発生で縄が減るし結局ノーミス
人外噛んでくれたら嬉しいんだけどなあ」
慧音 「おはようございます
4吊4人外ェ
狼陣営削りつつ呪殺出るのが理想ですかね」
オムライス 「いつもの」
西行寺幽々子 「出現陣営:村人陣営5 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1

かなりきつい。」
もこたん 「Moko's Kitchen-追憶編- の始まりだよ」
ルーミア 「出現陣営:村人陣営5 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1
おはようなのかー
えーっと、4吊り4人外+蝙蝠……?
余裕なさすぎなのかー!?
と、とにかくCOあるかどうか、かな?」
ダルク 「やっぱ少人数村は魔境、はっきりわかるんだね」
料理長 「>出現陣営:村人陣営5 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1」
aka 「慌てて入ったその村の配役は酷かったの巻」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
出現陣営:村人陣営5 人狼陣営3 妖狐陣営1 蝙蝠陣営1
ゲーム開始:2016/08/18 (Thu) 19:06:51
慧音 「開始です」
aka が幻想入りしました
ルーミア 「料理長が手抜きしてるのかー」
慧音 「1」
料理長 「そう、つまりはご飯が入っていればオムライスであるというガバ理論。>カレーライス、ルーミア」
慧音 「2」
慧音 「3」
ルーミア 「わはー、美味しそうなご飯がいっぱい♪」
慧音 「4」
西行寺幽々子 「晩餐の流れと聞いて。」
慧音 「5」
ルーミア 「っと、変換がおかしくなったのかー」
慧音 「開始しますよ」
西行寺幽々子 が幻想入りしました
ダルク 「>>>人肉<<<」
ルーミア 「入れなかったらオムレツでしょ?
何かのラいすは入れないとー>料理長」
もこたん 「ターメリックライスこそ至高」
料理長 「食料として扱われるダルク君。」
カレーライス 「もしかして:オムレツ>料理長」
カレーライス 「かくいう私は白米 サフランライスにランクアップできるのはいつになるのだろうか」
料理長 「ライスでもいいじゃない。オムとライスだもの。」
慧音 「2段目は食料ラインですかね」
料理長 「逆に聞くけど何か入れなきゃいけない?>ルーミア」
カレーライス 「バターライスとかじゃない?」
カレーライス 「こんばんわ」
カレーライス が幻想入りしました
慧音 「人肉?」
ダルク 「よろしく」
ルーミア 「じゃあ何を入れるの?>料理長」
ダルク が幻想入りしました
料理長 「そういえばオムライスの中身はチキンライスという固定観念。」
慧音 「台無しな気がするわ」
料理長 「オムライス~オリーブの香りと共に~」
慧音 「いつの間にやら料理教室に…」
もこたん 「両方食べればいいさ」
ルーミア 「うぅ……オムライスも美味しそうで目移りしちゃう……」
料理長 「仕上げは任せろ。」
オムライス 「よろしく」
もこたん 「材料はそこらにいる夜雀と塩胡椒、そしてオリーブオイルだけとシンプル」
オムライス が幻想入りしました
料理長 が幻想入りしました
慧音 「ミスティアー!」
ルーミア 「わーい! 鶏肉ー!」
もこたん 「今日のメニューは夜雀のオリーブオイルソテーだよ>ルーミア」
慧音 「また変なものに影響を受けたんですか」
もこたん 「時代は追いオリーブだよ、慧音」
ルーミア 「ガタッ
もしかして家庭科の時間なのかー!?」
慧音 「妹紅、どうしたの」
もこたん 「Moko's Kitchen.」
もこたん が幻想入りしました
慧音 「ダメです」
ルーミア 「授業なのかー。
早弁しちゃだめなのかー?」
ルーミア が幻想入りしました
慧音 「1905に授業開始です」
慧音 「闇鍋ではここに気をつけよう

役職表のページは開いておきましょう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/

発生保証は人狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。
 初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります。

”CO無し”なんて無い! 村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、下界にいる時と同じくあなたはゲーム参加中です。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。

昼夜の各種投票は超過1分30秒以内を目安、超過2分以内を「厳守」。人狼系以外の夜投票は超過前完了を強く推奨。
 また、各種投票を意図的に遅延させないでください。

恋人陣営が発生した時は、恋人陣営の全滅が全視点で確定するまで、人狼系の2日目以降の早噛みは禁止。
 必ず超過を目視で確認してから噛みを実行してください。

システムメッセージはそのまま引用せずに自分の言葉で置き換えてください。さとりやイタコなども同様です。
 役職のフレイバーテキストや個人メタ・希望メタなどの各種メタ推理をゲーム参加中に公開するのもおやめください。

誰にでも役職の好き嫌い・得意不得意はあるかと思います。また、超闇鍋村には明確な「ハズレ役職」が存在します。
 どんな役職を引いてもゲーム放棄せずにその役職でとことん遊びぬきましょう。

突然死、暴言、人狼系の1日目夜の早噛み、掛け持ちプレイ、完ステ、おはステも禁止行為です。
 ルールとマナーを守って楽しく人狼しましょう。

ズサ入村する際は村人名とアイコンを決めた状態で入村してください。
 仮ネーム・仮アイコンでのズサは開始時間の遅延に繋がります。

開始前には「よろしく」と挨拶を。霊界に来た時やゲーム終了後は「お疲れ様」と周囲を労いましょう。
 人狼はコミュニケーションによって成り立っているゲームです。気持ちよく遊ぶための気配りと心配りを忘れずに。

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなりすぎないようにお願いします。」
慧音 が幻想入りしました
村作成:2016/08/18 (Thu) 18:44:46