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【雛626】やる夫達の超闇鍋村 [728番地]
~逃亡者「ただ今席を外しています(物理)」~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeF:合戦村)[F]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[策士]
(死亡)
icon 渡良瀬準
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[村人]
(生存中)
icon バルカン
 (ギコ猫◆
Km6Y/8ps1.)
[萌狼]
(死亡)
icon 鈴仙
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[潜毒者]
(生存中)
icon 木下秀吉
 (もいもい◆
TeReTtELpQ)
[誘毒者]
(生存中)
icon 赤カブト
 (アヤメ◆
iPfbymB6HQ)
[人狼]
(死亡)
icon 上杉謙信
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[巫女]
(生存中)
icon ハス太
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[交霊術師]
(生存中)
icon 不破真広
 (砂糖細工◆
sugar/WlNg)
[占い師]
(死亡)
icon 金カブト
 (ふらい)
[冥狐]
(生存中)
icon れいむ
 (ぷらずま◆
u.uEbg6cNY)
[火車]
[死の宣告]
(生存中)
村作成:2013/02/17 (Sun) 11:38:51
とりあえず仮GM さんが幻想入りしました
とりあえず仮GM 「闇鍋ではここに気をつけよう

発生保証はノーマル狼1占い師1のみ。他に何が出るかはランダム。霊能者や狩人がいない事もしばしば

 占いCOする時はよく考えましょう

結果が反転する夢占い・夢霊能がいるので○●をそのまま受け取ってはいけません


占い師が不審者(本人視点ではただの村人、自覚なし)を占うと●が出ます。村人COには要注意


占って判別がつけられない人外役職は特殊な霊能結果が出ます(白狼・子狐・呪い持ち役職など)

 夢霊能でもそれらの特殊結果は正確に表示されます

初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります


”CO無し”なんて無い!村人表示も含め、全て役職です

 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう

出現した役職によっては、死体が複数出る可能性があります

 噛み・呪殺・毒・暗殺・罠死・呪い返し・狩り殺しetc
 閻魔はこれらを判別できます。閻魔がいない時は・・・がんばれ

自分の役職はちゃんと確かめよう!

 [~陣営][~系]
 [役職名][役職説明:あなたは~~]
 という風に役職情報欄は表示されています。陣営、系統名だけ見て早とちりしないように

役職表のページは開いておこう。知らない役職はここでチェック!

 http://alicegame.dip.jp/hina/info/new_role/
 特に自分が引いた役職は、必ず初日夜のうちに眼を通すように。どう動けばいいか自分なりに考えておきましょう

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、蘇生役職がいる可能性アリ

 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請すること

突然死ダメ!ゼッタイ!

 夜投票能力のある役職も多いので、夜の時間超過後のリロードは「投票」クリックがお勧め

鍋のセオリーは十人十色。

 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなり過ぎないようお願いします

恋人が発生する関係上、狼同士でどっちが先に噛むかの早噛み競争が起こりえます

 その場合も、夜時間の超過前に噛むのは禁止とします。

システム由来の文章のコピー(シスコピ)禁止なのは普通村と同じ

 でも、イタコやサトリなど「他人から確認できない発言を見られる役職」が発言コピペするのもシスコピと変わらないのです
 発言をそのまま引用せず、自分の言葉で言うようにしてください」
とりあえず仮GM 「開始は・・・とりあえず1200にしておこうか
合戦村オプションのみの超鍋
初日は鵺のみ身代わり君への投票禁止
AAは昼の日記・COと一緒じゃなきゃOK
村人騙りは無しで」
紫 さんが幻想入りしました
とりあえず仮GM 「F:合戦村 [Ver. 1.5.0 β12~]

蝙蝠陣営・鬼陣営・決闘者陣営の出現率が 0 になります。
「宜しく頼むわ」
とりあえず仮GM 「こんなものかね

ゆかり なのか むらさきなのか分からないがいらっしゃい」
とりあえず仮GM 「とりあえず仮GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:とりあえず仮GM → 渡良瀬準
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 2206 (渡良瀬準)」
渡良瀬準 「           ,  ‐ ´  ̄ ̄ `ヽ、
          /     、    、 \
          ,.'./  .:/ ;小:.. ヽ:. :\:.:.ヽ
.        //:.:.:.:/.:./:. ./ i ヾ:.:.丶:. ...ヾ:ー'、
       //,':.:... :.:厶:./- ヽ 弋:.‐\:.:.:. 丶:\
         ! |:l:j:.:.:´/ ィ天t、   ィ天女、-、:.. ヘ、:.ヽ   ・・・流石に、1ひゃっはーだけで
         ! | :.!.:.:.:ハ´ち;;;j    ち;;;;j !K }ヽ:.、.! ヽ!
         ヽヾj:.ノ小 `::::.   '  ::::´ ハイ: |`リ  ノ   お昼に建てるのは無理があったかしら
       、_ノイ:..:.:リ;:ゝ-‐っ ー-   イ:.l::|:. i |
      /´/:.:/ ‐<>.、 _., .イ_.l:.:l::|:. i |
     /_/∠ ァ┐l !ノーソノl  ̄ ヽ、」::|:. .:i:ハ
   , ./´   `∨イしリ  / ハ  / ヽ ̄`ヽハ
  / |====、∧/  >‐/{ヽ‐‐<   l    l ヽ  r/7-、_
, '   /     / /   7〃 {{ヾ〉\   |/ ̄ |  厂し' / /┐
.   /     / /  /   {{.   \  |    | ,/=(_/_/_,人
   |     / / イ    o. {{       \|    l/     'ヾ、/
「紫 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:紫 → バルカン
アイコン:No. 9 (紫) → No. 424 (サム)」
バルカン 「バルカンだぜェ!。

一応非ヒャッハー勢なんだがな」
渡良瀬準 「                       ____
              ,. ‐''"´        ` ー- 、
           /                \   \
             ,イ            \   \::: : \
           /   /     !   :|  :|ヽ\   \:::::. ヽ
           ,'  .:/  .::::/ ,'   :,' .::iハ . ヽ:::: :::ヽ:::::. ヘ
        i   .:/  ::/ /  ::/!: .::,' | |∨:|ヘ:::: : :::ヘ:::::::ハ
         |  .:,' /  .:/  ::/,' :::/ |:.! |:.:| |∨::::::::∧::::::i、  あらあら・・・ >非ヒャッハー
          | .::i:./ .:::::,イ  _/:_;ノ  リ l`ーf‐-、::::::::::ハ::::| !
          |/:|/  :/,ィ"´/:.:/  /  |/'_」」. i:`: :::::::|::::| |
         ,ィ|  / ::::::/i,.>''"アiヽ      /´::::}`.|:::::::::::::l::::| |   まぁ、しょうがないわね。
      / | ,'::::/{ rT{::::::::::r !     {:::::rリ ∥:: :::::/ト、ハ|
        {  | {::/::::::ヽ|:|乂、_,ノリ      ヾ之' ,'|::::::::,'. | 乂
      ヽ | |,' |::::|::::|`ト! ''' "´      、    ハ|::::.::i  !   `''ー‐  私も2回程、ヒャッハーをした後
        i   |::::|::::l::::|ト、          /:::|:::::::|  ヽ
          ハ::  l: ::|::::|::::iハ \    (⌒)  .イ:|!:::ハ:::::|       急用で入れなかった事あるし。
       ∧:  !::::i:,.-、「|∧  > 、 _,. <:i::|:::|:::::.ヘ:::ヘ
       /::::: _厶イ ./ |:.:.|` ー-L>、:::::::|::|:::|:::::::::.`iー\   今は、キャンセルするときはキャンセルって書き込むけれども」
鈴仙 さんが幻想入りしました
鈴仙 「こんにちはっと」
渡良瀬準 「とりあえず、集まるまで永遠と私は延長しているつもり
都合が悪くなったら、いつでも抜けて良いわ。
廃村にする気は無いかしらね。 1500ぐらいまで例え延びようと」
木下秀吉 さんが幻想入りしました
渡良瀬準 「いらっしゃい、うさぎさん」
渡良瀬準 「木下さんもいらっしゃい」
木下秀吉 「よろしく頼むぞ」
鈴仙 「15:00までとは…
凄い覚悟…!」
赤カブト さんが幻想入りしました
赤カブト 「支援支援」
上杉謙信 さんが幻想入りしました
木下秀吉 「赤カブトってクマじゃなかったかのぅ…
つまり鍋ができる?」
上杉謙信 「ひゃっはーとやらは致してませぬが 支援ということで
よろしく願います」
赤カブト 「よせ、俺の肉はマズイぞ!>秀吉」
バルカン 「おおう。男の娘が結構多いな!」
渡良瀬準 「赤カブトさんと上杉さんもいらっしゃいませ」
木下秀吉 「ええい、男の娘じゃないわ!>バルカン
わしは男じゃといっておるじゃろう!」
鈴仙 「そろそろ12:00ですが…
これはちょっと待つ感じですかねー」
上杉謙信 「あなたさまは ひでよし がせいべつとうかがいましたが」
渡良瀬準 「                  __
              , ‐ ´      `ヽ
            /..:/.:/ .;イ :. :.丶.:.: \
           〃:.:./ .:./:.:/小:.: ',:.:.ヽ:.:.:. ',
           l:{.:./ .:./':__j:! l ヽ_:.ヽ:.:.\:.:.!    12人ぐらい・・・って思ったけど
           i:}:ハ .:7ィ=ミj:ハ >=ミヽ:.:ヘヾ、   
           、_メ!.:i.:.ハ r'_;j    r'_;j ∧:.:}:.fヾ
            乂;イ.:.∧.::::    ::::./イ V:.:.| リ   10人いて、それ以上集まりそうにない雰囲気なら
         _/ j/_:ノ:.介 .、 `´ ,.イ:.l:|:..|:.:.:.!
           ´/:.:,':.:.:j:|:ノーf夭‐ヘ :j:|:.:l:.:.:.:!   その辺りで始めてもよいかしら
           /.:.;ィ7´l:|\/ムヘ/`l:| `ヽ.:.:i
             /.:/i // !| に不こ) !|l  /!:.:.i」
木下秀吉 「ぐ…明久たちが余計なことを触れ回っとるせいで>謙信」
渡良瀬準 「あ、8人以上でも開始して良いわね。
もう始めたいかな って声を挙げて頂ければ
2吊りでは流石に開始するつもりは無いわ。」
鈴仙 「いいですよ
10人いれば十分ですよ >渡良」
バルカン 「何時開始でも問題ないぜー。>>渡良瀬準

だから男の娘だろ?>>木下秀吉」
鈴仙 「(2吊りとか、バルカン×2を吊って終わりそうですものね)」
上杉謙信 「承知致しました >待つ」
渡良瀬準 「                       ___
                     ´       ` 丶、
                 '"                  丶
              /                  \
             /  /  //!    \       .:.:.:.:ヽ
              〃 /    ,小      \   丶.:.:.:.:.:.: ',
           /:/ :/.:./.:.:./.:. ,' !.:l.:.:.:.:l    丶 ...:.:.:.\:.:.:.:.: l
             /:/ :/.:./.:.〃.:.:/  |:ハ.:.:.:lヽ     .:\ .:.:.:.:.`<.:{_
         ,' / :|.:.:l.:.: l{.:.:.:|  |l  ヽ.:{_. \―-.:、.:.:丶、 .:.:.:.:.:.:.:\
         l l  |.:.:l.:.:イヽ丁ヽ {   \   \.:.:.:.ヽ.:.:.:.:\ー‐-!、.:.\
         | !  ハ.:.|!.:.:j r仗沁 ヽ    \  `ヽ、.:.:.:.:.:.:.:.\:ハ ヽ:.:ヽ   ヘイト吊り何て駄目ですよ
         | | l Ⅵ.:.:ハ  う;;:ハ      ‐ __  l! `≠ト、.:.:.:.ヾ.:', 〉.:リ
         | | l   Ⅳ{ i', _Vソ      〃 ̄`゙ヾ|l  ノl.:.\ .:.;小 j/´
         l ヘ│  j .:リいxxx.  ,     xxxX !!_/ :l.:.:.:.:j:/.:.:.:',
     (⌒⌒)ヘ⌒乂 } ハ人     _       イヽ :.:..:| .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.     皆、正々堂々頑張りましょう?
      \/  \   ,′'.:. V个    ヽ._)   /ト-、: \:|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. ヽ
             / .:.:: _ノ /;_jz≧  _,  <_/ ∧_.:.:\ _ .:.:.:.:.:.:..:\
               / /.:.// /  ∠ ノ`7| r‐≠  (  Y ̄ 丶 `ヽ   .:..:.:.\
            / /.:._j/ ヘ / ノ| ∧l/∧    {  /    `ー=i、  ヽ :.:.:\
              / /.:/ 、_,-、ヽ/ Ⅳ_/j{/__j    (/!         l    \.:.:.:\   あ、GIFは別ですけど
           ,.' /.:/  、...二}/ / ̄Y⌒Y ̄ ̄ ̄\|        |\    \.:.:.:\
        / /.:.:|  rァ ソ/ /  ;-=|  |=-     /!'       ハ:.:.\    \.:.:.:\
        /   /.:.:..l  j/ /l  |   ∧ーヘ.     jノ         ∧:', .:.: \     \.:.:.:\
.     /  //.:.:.. l.  / /i |  ヽ__/ ∧ ∧__   /     ,ノ /.:.:..:. .:.:.:.:. \    \.:.:.:\
.   / ./ /.:.:..:._j    イ_i│ / `7  Y  ∨ ̄//   〃  /.:.:.:.:.:.:丶.:.:.:.:.:.\    \.:.:.:\
  /  /  /.:.:.: ト、|   レ'|、|  \__/ o/   \/    /   ∧.:.:.:.:.:.:.:.:.丶:.:.:.:.:..\    \.:.:.:\
/  /    / .:.:. くヽ ̄ ̄0 | 九      {     /    /    /.:.:',.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:. 丶    ヽ.:.:.: ヽ
木下秀吉 「せめて10人いれば問題ないんじゃがのぅ
この…まだ言うか!>バルカン」
バルカン 「ちょいちょい
男の娘(おとこのこ)とは、男性でありながら女性にしか見えない容姿と内面を持つ者を指す言葉 wikipediaより引用
>>木下」
遠坂凛 さんが幻想入りしました
遠坂凛 「よろしくよ」
木下秀吉
                        ____
                   ..::   ̄      ̄  ‐- . _
                     .ィ´               ヽ.
                 /. .'          ::ヽ.   ヽ:.   :..
                ,  / .l     .、    ヽ....::l    l:.     ::.、
.               / ..':: :|      ハ`ヽ. :、/>:| :  |::.   i  ::.
              /  .:l:: .:| :i    .:|:|   X./: ::| :   |::i:.  |i    :.、    どこからどう見ても男じゃろうが!
              .′ .:.:ト、./|..:|:.  .::|:|/  ヽ: :.::| :   |::|::  |l:.     \
.             l  .: :.:|ヽ>|:;ハ:::.. .: :|:|   _.-‐,>l、:   |::|::.. l|: :.     丶
           | : : :::|:/ _|l_、ヽ: ...::|!'  ',ィ:´:::}..:| ::   |イヽ:. ||: : :.    、、..\
            | : : :::|::l ,イ≧ュ、\:|   l.ト:::イ. ;l ::  | r .}: ||:::i : :.   .\
             |i : : ::|∧〈 ト:::イ|       -‐ ´,'. ::  ,' _ノ:: ||:: |:.i:: :.  i、:.\
              || : : ::|::ハ` -‐          /..::,' ,.'´:::.:.: :||:: |:.|:.|ヽ:. | ‐-丶
.            ||i : : :|,':::::::.     ` _     ,.' .::/ ,'l:::::/::.:.:|!::.:|:.l::l  \l
.             ||:| |...:.:|: :::::人    、.)   //::/ / |:,:':::.:.:.:.:|: :|从|
           || | |i: ::|:::::/: ::::>:.... __ ...::,'/:./ ,.'-‐ l:.:,'l:.:ハlヽ|
           || | || i:|:::,'::::::'´::::::::::r_‐r-//:,.'./:/  .__|/_|/
.             |' | || |:|:::/l:::::ハ::l ̄ {_{ ̄'/イ:./j/-‐::::_:_:八
                |/| .ハ:/_. -─,}  八\. j/}:::::::::/::::::::::.:.:ー-.、_
                |ノ /´,'// l//.l.\.ヽノ' >:::/:::::::::/  ̄ ̄ _> _
                  / /:.:_:\.../ /  /ヽ/:_:/::::::::,.' /  ̄    |
                  ,' /:.:.:l:.:.:.:l゛ /  /:.:.:.:.::\:::::::::/ /'        |
.                l ,':.:.:.:|:.:.:.:| /  /.:.:.:.:.:.:/:::.:.:,'  '        ,′
                  | .l: :.:.::|:.:.:.:l,'  /:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:l  l           l」
遠坂凛 「あ…(二人見て何か察し」
不破真広 さんが幻想入りしました
不破真広 「ういっす。」
遠坂凛 「遠坂凛 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:遠坂凛 → ハス太
アイコン:No. 5865 (遠坂凛(Zero)2) → No. 5223 (ハス太)」
渡良瀬準 「あはは・・・私からはノーコメントかな >木下さん
遠坂さんもいらっしゃいませ」
ハス太 「つまりこういうことなのかな?」
渡良瀬準 「って思ったらハス太君になっちゃった
不破さんもいらっしゃいませ」
木下秀吉 「ちょっと待て、何を察したのじゃ!>ハス太」
上杉謙信 「もしや そういうながれになったということで
はいりにくくなったとかは ありませぬか? >みてるひと」
不破真広 「男の娘なんざ辻褄が合わねぇな。
世の中って奴は、男は男、女は女で出来てるモンだろ?」
ハス太 「見ての通りだと思うよ?>秀吉」
渡良瀬準 「それじゃぁ、10人集まるまで待つわね」
ハス太 「僕は待つの大丈夫だよ
やっぱりみんなでやったほうがいいもんね」
木下秀吉 「昼食の準備をしつつのんびり待ってるのじゃ」
不破真広 「おう。オレも問題ねーぞー。」
渡良瀬準 「      ,.-- 、     -‐   ̄ ̄ `丶、
    / / ̄l    /           ヽ
    ,/ /   ./  / / /〃/{ { ヽ `ヽ. ∧
   |  !   /   l / /斗/ハ ィー‐ヽ  ∨  l
   l  l  /   { {  レテく  ヽ\{ヽ\ ヾ │
    \|_/    乂l f r'ハ     __ 7ハ\リ  l
     | |       八,}弋ソ    ''⌒ソノ )    |
     | |       ノイ |ゝ" `   "" { {´   |  お昼になっちゃったし
     | |        | .| l `>、`_´_ ,イ | |  i  |
     | |       .| .| |_/:::コソ _/i | |  | .|
    r┴っ∩    |/, ,へ∠,へ / 7ト、|  ! !   ご飯でも食べながら、ゆっくり待ちましょう
     Yニっ! l   /// ,{  (_r  」' /   \ ! .|
    }ト7ソ/<  / l/  7 ∧ ヽ、 /    / ;| |
    ヾ-=ン ヘ. イ !  !〈_/ ヽノ i/    ハ | |
    〈ヾ_' ノV  |  j      /ヽr‐y'⌒ヽi l
      iー‐" ノヽ 〈.         |  V /,r  }l !  ハス太君は、嫌いな食べ物とかある?
     |   l   / \       ヽ_ /し'JJソ|l !
     |     ト      _ /    | ~ヽ、_/|l l
       l   //     //      l/     |  |
      l  爪7               |     l |リ
      _ヽ/::/     r‐ュ       |      !′」
金カブト さんが幻想入りしました
金カブト 「カブトシリーズで揃えようと思ったらアイコンがこれしかなかった悲劇」
上杉謙信 「10人・・・人?

とにかく揃いましたな では開始票を・・・」
赤カブト 「セクハラや!>金カブト」
ハス太 「苦いものはちょっと…>準
ハンバーグとかカレーがいいな!」
金カブト 「なんでやー!>赤カブト
こっちがセクハラなら自動的にそっちもセクハラじゃ!」
木下秀吉 「戻ったら下にえらいのがきておるんじゃが…」
渡良瀬準 「                      __ _
                . : : ´: : : : : : : : : : : .
                  /: : : : : : : : : : : : : : : : :\
             /: /: : : : : : : ハ: : : :丶: : : : : .,
              /:/: : : : : : l: : /l{ ヽ.: :{: :.\: : : :′
               /:///: :j :/l: / {   \l\: :\: : :'
            j:ハ: :/: :__;/斗f'′ 丶ー_、」_l_: : :'ト |
           { 厶': : : :灯f心.    イ汀心 ハ: :|i :|\
            _乂i:l: : : : } V)ツ     V)ツ/ 八|i :|  )   それはちょっと・・・・  >金カブト
            八:/: :八 .:.:.:.:  '   .:.:.:.:./f'′jノ: |
          _/ /: :/; :个 .  丶   ,.イ.:l: : : : : :|
                _厶イ: : : |: :rく≧-≦゚┐! :|: : : : : :.
             /: /: : :rl:|爪  f{ f{   爪l:|、:_: : : : .
.             /: 厶-‐八l  >'宍'<⌒^l:|\ `ヽ: :.   それじゃ、開始投票確認次第カウントするわね
             /: :f{   /  | く/:介:\ > l:|  } /}: |
          / : /| \'  :| /レ lレヘ    :{  ; / ;.:|
            / : //|  ;   :|/   l|  ゚.   .;  f  |: :.
        / : //: |  i| , |.    l|  丶  l  l  |: : \=‐- ミ
.       ,./ : //: : |  |└' !    ol|.    |\| i| '|: : : : 丶   \
.       // : //: : /|  | /  ;   =ニ|ニ=  |  ;!、 |/ |、: : : : : :\   \
     〃 / //: //|  |′ v|i    l|   | /; メ |: \ : : : : : \   )」
不破真広 「「ああなんと呪われた因果か!」
いや。
「綺麗は汚い、汚いは綺麗」か? そうは見えねーけど。」
れいむ さんが幻想入りしました
れいむ 「はろー。」
渡良瀬準 「れいむさんもいらっしゃいませ」
渡良瀬準 「それじゃ、カレーが煮えるまで・・・5」
金カブト 「えっマジ?
個人的にはぎりぎりセーフだと思ったんじゃが」
渡良瀬準 「4」
上杉謙信 「では、みなさまよろしく」
渡良瀬準 「3」
木下秀吉 「いや、どう見てもアウトじゃろ…>金カブト」
渡良瀬準 「2」
金カブト 「金カブト さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 974 (金マーラサム) → No. 336 (金糸雀)」
れいむ 「よろしくねー。」
渡良瀬準 「1」
不破真広 「別に好きにすりゃいんじゃね。
レーティングくらいはくぐり抜けてっし」
金カブト 「アイコンだけ変えてみたかしら!」
不破真広 「んじゃまーよろしく。」
鈴仙 「この鍋終わったら…私…お昼食べるんだ…」
渡良瀬準 「まぁ、お昼ですしね・・・
名前変えられるなら お待ちしますよ」
ハス太 「よろしくだよ!」
金カブト 「しかし終わらない鍋>鈴仙」
バルカン 「いくぜー!」
鈴仙 「どうゆう状況ですか… >金カブト」
金カブト 「名前変えたらツール登録してる人が手間だしこのままで!」
渡良瀬準 「ん、名前に変更がなさそうなので開始します」
ゲーム開始:2013/02/17 (Sun) 12:18:44
出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1
れいむの独り言 「狂人ひゃっはー!」
バルカン(人狼) 「ようwwwwwww
萌狼だ」
赤カブト(人狼) 「おい、なんだこれwwwwww」
れいむの独り言 「げぇ!狐!」
上杉謙信の独り言 「巫女など渡されても困るのですが・・・」
渡良瀬準の独り言 「村人騙りは無しとは言いましたが・・・ まぁしょうがないですね」
赤カブト(人狼) 「明らかに悪意が存在すると思います!」
不破真広 は 木下秀吉 を占います
バルカン(人狼) 「萌えようぜ!なあ!一緒に萌えようぜ!」
赤カブト(人狼) 「萌えようや!」
鈴仙の独り言 「10>8>6>4>2
あ、ギリギリ行くんですね」
ハス太の独り言 「交霊術師かー
うん、なんで素で変換すると交霊術死になるんだろう?」
赤カブト(人狼) 「お前が萌えたら俺も萌えるw」
金カブト(妖狐) 「狐ですとー!?
しかも冥狐とか。これって絶対宣告日+4日までに終わらないでしょ」
鈴仙の独り言 「いや、多分その前に噛まれるか吊られるんでしょうけど…」
バルカン(人狼) 「仕方ねえから萌占い師で出るぜ!。」
赤カブト(人狼) 「アオォーン・・・」
金カブト(妖狐) 「マー蟲姫COでもしてやるかしら!」
木下秀吉の独り言 「また微妙な役職じゃのぅ…」
赤カブト(人狼) 「すでに準備は万端や!」
バルカン(人狼) 「アオォーン…」
ハス太の独り言 「今のところ4吊り4人外と
ちょっと不安かな」
鈴仙の独り言 「…と、いうか能力発動前に朝になりますよね、これ…」
バルカン(人狼) 「三点リーダーじゃねえんだっけなw。
まぁ頑張ろうぜw。」
赤カブト(人狼) 「そっちだと嘘だとバレるぞ!」
赤カブト(人狼) 「きっと初日狂人だな、間違いない」
バルカン(人狼) 「初日狂人とか無理ゲーすぎんだろw。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
赤カブト は 身代わり君 に狙いをつけました
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
上杉謙信 「村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1
4吊り4人外 銃殺や狂人噛みなどが無ければ
実質ノーミス村ですね」
ハス太 「村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1

おはよう!4吊り4人外。吊りはカツカツだね…。
共有もいないし。無駄吊りしちゃったら飽和一直線だから
狐噛みに期待したいなあ。吊りが増えてほしいよ!」
鈴仙 「おはようございます
出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1
吊り余裕とか一切ないじゃないですかヤダー…
誰かCOできる人とかいませんかね?」
赤カブト 「おいーっす!」
渡良瀬準
            , '´                     \
           //      ,イ           \
           / /        / / l l            ヽ
         / /   ./ /ィl .イ l  .! ト               ハ  理論上 3W はありえます
.         / /   ./ /ハl/ i l  ヽヽ\'、、           l
         /.  l   十ナ-ェ、_ リ    __X‐弋\   \   l
      /// l l  l V,ィ示`   ` ´ rァ‐-、ヽ、 \ \  l   ですので、ミスれば即飽和もあり得る位置です。
.      // j  :l l  ト、{ h:::::}.       h::::::::i:l ト  ヽ ヽ.  ハ
     // .j   :l l   ハ. 、ノ::リ       ,_ノ::::::リ’ l l\ ', ', l ハ
    /   .l   l |i.   l -ゞ'’,       ゞzッ’ j i lノ \ ! l  ハ   といっても、指定役もいなさそうなので
       l l /.|l |  l "          ""    ノ l l_ノ ,入i l   ヽ
       V / l| | 小     ⌒         ./ /ム-'  l    ヽ
.       //    l //i \             / / /             ヽ   グレランになりそうなんですがね・・・・
       レ    j // |レ ’. > 、       _.  _/ / /               ヽ
              レ/ / ,へ  ヽ---ェニ-‐'フ /7/   i             \
           /'/ ィiヘ  \/ニ-===ノ /ヲイ   l l            \
        //' / |Lヽ-ニニヽ\  // ̄li l  l .l            \  とりあえずCOしたい方はどうぞ
     -―//‐'   /     \ V'/     | l   l l             \
   //¨フ/    /        〉ハヽ    | l  l .l              ヽ」
バルカン 「おはよう!」
金カブト 「おはよう!
出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1
ってこれ、4吊り4人外かしらぁ~!?
幸い偶数展開なので呪殺が出るか、狐噛みが出て死体無しが出るか。
どっちかが起こって吊り余裕ができてほしいかしらっ」
木下秀吉 「出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1

おはよう、吊りが…ノーミス村じゃな
情報出せる職はガンガン出して欲しい所
むしろ、FOでもいいと思っておる」
赤カブト 「もういっちょ、おいーっす!」
れいむ 「ノ ー ミ ス 村 へ よ う こ そ
狼は狐噛んでね♡」
赤カブト 「陣営数見るとノーミス村だ
気合入れて行くぞ!」
バルカン 「確定白位置もいねえんだよな!
初日にCOするやつがいるか!?」
鈴仙 「というか、狂人がいるかですよねー
狼3かもしれませんし >上杉」
不破真広 「おはよーさん。
配役表だけ見りゃ、ちょっと変わった普通村、って感じさえするな。
人数少ねーんでその辺だけ気ぃ付けろよ。
出現陣営:村人陣営7 人狼陣営3 妖狐陣営1」
上杉謙信 「初手からCOする役職はいらっしゃらない と」
金カブト 「だからFOは逆にしない方がいい気がするかしら!
ニート職が1つもないなんてことはないだろうし。村のニートに人外票が集まって終了になりそうかしら!」
ハス太 「FO、する?
狐噛みを期待するのならむしろしないほうがいいと思うけど」
れいむ 「共有居ないからグレランしかないけど、逆に言えば半分ちかい確率で人外落ちる。(迫真」
赤カブト 「っていうかこんな少人数で狐出すとかPHPは鬼や!悪魔や!」
上杉謙信 「ならば銀混じりで銀噛みとかに期待したいものです >鈴仙
それくらい余裕がありませぬ」
木下秀吉 「狐噛むなりで吊りが増えんかのぅ…
ただそこまで期待し過ぎると酷い目に遭うからの
できるkとなら全力で人外見つけ出すのじゃ」
不破真広 「んじゃ、結局の所やることは変わらねぇ。
灰から確実に人外潰すしかねーだろ」
渡良瀬準 「では、グレランしかないのでしょう。
不破さんの挨拶が非常に遅かったですが、如何しました?」
ハス太 「だけど組織票っていうか
狼は狼に入れないから狐が吊れちゃう可能性のほうが高いよ…>れいむ」
金カブト 「カナはさっきも言ったように伏せた方がいいと思うかしら!>ハスふと」
れいむ 「狐噛みさせないとだからCOしたい職だけCOでいいわよ。」
鈴仙 「狐が呪殺できるタイプで、占いが呪殺処理してくれるのが一番なんですけどね…」
赤カブト 「FOしないでいいだろう
狐噛ませたいし狂人いたら狂人も噛ませたいし
つまり、狼は人外かめや(真顔」
バルカン 「初日からFOするか?>>ハス太
むしろグレランでいいと思うが。

妖狐なんて狼か占いに任せりゃいいんだし。
俺たちは狼を吊りあげるだけだろ」
不破真広 「>準
おう。シェイクスピアの『ハムレット』を確認してたら遅れたんだ。
妹が好きでな。」
れいむ 「前向きに考えないとやってられっかぁあああああああ! >ハス太」
渡良瀬準 「FOに関しては反対ですかね
狐噛みにも期待したいところなので、そう言うのが無くなりそう という意味もあります」
ハス太 「読み方ははすただよ!>カナカブト
うん、それじゃあみんなしないほうがいいってことなんだね」
木下秀吉 「狼が票を合わせるだけで3票あるからのぅ
3Wと決まったわけでもないんじゃが、吠え見る限りきっちり3Wいそうな量だったしの」
赤カブト 「ハムレット?ハムサンドなら知ってる!>不破」
上杉謙信 「COする役職もいないのならば ぐれらんしかありませぬな」
鈴仙 「余裕なんてないのはわかってますよー…
けど、あんまり狂人混じりとか希望持ってると後で泣くことになるので… >上杉」
不破真広 「FOに関してはアレだ。
意見そのものよりも、後乗りの所が追従くせーから吊りゃいいと思う。
具体的には赤カブト辺り。」
れいむ 「ま、グレランだから誘導しないとねー。
私はまだ見えてないから誰かしといて(棒」
ハス太 「だけど人外噛めって期待しているけど
割とそううまく噛んでくれるのかっていうのがあるんだけどね…
だって吊りが増えたらきついのは人外だもん」
不破真広 「準は反応良いんでちょい保留にしたい。後はバルカンかな」
バルカン 「吠えだけで判断は出来ねえが。
…って最大狼って2wじゃなかったっけか?
なんだか段の数が最大w数って聞いたぞ」
れいむ 「不破が誘導いいわねー。」
金カブト 「逆に考えて、呪殺できない子狐タイプなら狼の噛みでひっそり死んでくれるかも・・・かしら>鈴仙
どっちにしてもニートはいるだろうから村吊り1回も無いとは考えにくいし。何とか吊り余裕はできてほしいかしら・・・」
赤カブト 「具体的には俺か!その目の付け所はシャープだな>不破」
鈴仙 「この村だと、3Wが最大ですね >バルカン」
渡良瀬準 「じゃあ、れいむさんか赤カブトさん吊りたい >誘導してない位置
不破さんは、何か夜忙しそうだったので今日は吊る気には」
不破真広 「>赤カブト
ハムサンドは俺も好きだ。だがカツサンドには負けるな」
上杉謙信 「FO誘導してたハス太をどう見るかくらいしか・・・
言い分自体は全く分からないということはありませぬし・・・」
金カブト 「カナは卵サンドかしら!!1!」
木下秀吉 「そうじゃったか?>バルカン
段だけで言えば一応3段ありはするが」
赤カブト 「アオォーン・・・」
バルカン 「そうか。じゃあ1w2kも2w1kも3wもあり得るってことだな>>鈴仙。」
上杉謙信 「◇赤カブト 「アオォーン・・・」
えー、しーおーを」
赤カブト 「やだ!不審者とか死ぬわ!」
ハス太 「だから噛みに期待はあんまりしないほうがいいかな
狼に村有利にしてくれって言ってもその通りしてくれるほうが
少ないもんって」
渡良瀬準 「赤カブトさんは、狐が出てるから鬼畜というのは
狼方面はどうしたんです? という思いもありますし」
鈴仙 「えーっと…?
◇赤カブト 「アオォーン・・・」」
バルカン 「アオォーン・・・」
れいむ 「狐出すなんて、の辺りも悪くないかもね。 >赤カブト誘導
狼陣営の数よりもそっち?って面で。」
木下秀吉 「赤カブトが萌えたのぅ」
ハス太 「うん、グッバイ!>赤カブト」
赤カブト 「この陣営数で不審者が何故出るの!何故デルの!?」
木下秀吉 「バルカンもかい!」
れいむ 「二人も萌えたwww」
バルカン 「え、ちょ、俺も萌えるのかよw」
不破真広 「「世界の関節が外れてしまった」か「この世の関節が外れてしまった」か。
具体的な台詞がどっちだか思い出せなくて苛々してたのさ。」
金カブト 「◇ハス太 「FO、する?
狐噛みを期待するのならむしろしないほうがいいと思うけど」

うん?これをFO誘導ととるのかしら。
ハス太のつっつかれっぷりからするとむしろ狼は薄い気がするけど。」
上杉謙信 「サムたちよ なぜもえる」
ハス太 「え、ちょ」
鈴仙 「狼は2Wから!
なので、1W2Kはないです >バルカン」
不破真広 「ほー」
渡良瀬準 「あ、丁度良いですね >不審者CO
萌えたなら占いCOしても吊りたいレベルでしたし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
れいむ は 赤カブト に処刑投票しました
ハス太 は 赤カブト に処刑投票しました
木下秀吉 は 赤カブト に処刑投票しました
赤カブト は バルカン に処刑投票しました
鈴仙 は 赤カブト に処刑投票しました
不破真広 は バルカン に処刑投票しました
上杉謙信 は 赤カブト に処刑投票しました
渡良瀬準 は 赤カブト に処刑投票しました
バルカン は れいむ に処刑投票しました
金カブト は バルカン に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
渡良瀬準0 票投票先 1 票 →赤カブト
バルカン3 票投票先 1 票 →れいむ
鈴仙0 票投票先 1 票 →赤カブト
木下秀吉0 票投票先 1 票 →赤カブト
赤カブト6 票投票先 1 票 →バルカン
上杉謙信0 票投票先 1 票 →赤カブト
ハス太0 票投票先 1 票 →赤カブト
不破真広0 票投票先 1 票 →バルカン
金カブト0 票投票先 1 票 →バルカン
れいむ1 票投票先 1 票 →赤カブト
赤カブト を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
れいむの独り言 「アオォーン・・・」
金カブト(妖狐) 「とりあえず遺言は蟲姫COに変えておくかしらー」
赤カブト 「くっくっく、後は遊ぶのみよ」
れいむの独り言 「私も萌えようかな!」
渡良瀬準の独り言 「          '   /     /::: ,.イ ::: / |:: /´  | :::|! ::::: |\:::
        .|     '  / .'.::... / !: /  |:::!    !::::ハ ::::::|:::::\::::
        .|    |   ::!:::::| ::::j -‐|‐|─ ト::|    l::::| -‐─ヽ--ヾ::::
         i⌒v::::|!  ::|::::::ィ:´::|  |: |   |:::|     ゝv  ゝ:::::ヾ::::::ヽ
        |  v ::|  i: l ::∧:::::|   V -- ゝ       \ __ \::::\
        |  |:::|:: !:::l:::| ヽ_:l _ __          __`_ー
         |  | ::ハ::ij:::ハ::!イ`弋ゝ-'フ``        ´ !ノ__フハ   どういう事なんでしょう・・・  >サム萌え×2
        |  | :::|:V:::::::ヽヽ    ̄                `  ´
      , -v ,イ V::| ::::::ハ::\ :::::::::::     ,.       ::::::::::::::
    , -<.   `| ` ヽ| :::/ゝ∧`´         <:i
 , '⌒ヽ  ヽ  ヽ   ヽ/ヘ/::l!                     
 !    |  | -.ハ    V|!:::∧
 l ー|  | r トi_ノ ゝ    |:|:::|:::,.\        ´ `         . イ
 |  人 i´ト l_ノl      ノ/:::j:/::|::::ゝ.、             イ:::: |:::::」
バルカン(人狼) 「いいじゃない!別に二人萌えても!」
渡良瀬準の独り言 「時代は・・・サム萌え?」
鈴仙の独り言 「え?まさか本気で2W1K?」
バルカン(人狼) 「ということで。不破噛むぜヒャッハー!。」
赤カブト 「オーライ、ナイス判断」
バルカン(人狼) 「理由か?なんとなくだぜヒャッハー!」
ハス太の独り言 「ああうん、あれじゃないかな
LWはないと思うけど1wは落ちたとか」
上杉謙信の独り言 「狼がやかましいですね」
不破真広 は ハス太 を占います
鈴仙の独り言 「吠えからじゃ判断つきにくい感じなんですよねー、これ」
ハス太の独り言 「素狼は必ずいるしね
…でるよね?」
れいむの独り言 「LWがんば!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
金カブト は れいむ に狙いをつけました
バルカン は 不破真広 に狙いをつけました
不破真広 は無残な負け犬の姿で発見されました
(不破真広 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
赤カブトさんの遺言 村表記CO、不審者とか死ぬわー、超死ぬわー
不破真広さんの遺言 占い結果:木下秀吉○>ハス太○●
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
れいむ 「さて、今日まで吊りきってー。
萌え狼と萌え狐のセットだと多少楽になるんだけれど。
ってLWっぽい吠え…。」
上杉謙信 「2票持ちの方はいらっしゃらないようですね
準さんか不破さんあたり噛まれていれば状況が分かりやすいのですが・・・」
バルカン 「あー。改めて村人表記CO。
萌えたってことは不審者だな。
精神鑑定師とかいねえ?鑑定してほしいんだけど。
あとライン繋がる役職あったっけ。
そうだそうだ、魂の占い師とか出てきてくれよ。
鈴仙 「じゃあバルカン吊りでいいですよね
LWCOするようならなおさら吊ります

◇バルカン(66)  「え、ちょ、俺も萌えるのかよw」

この発言から、自分が萌える役職だってのを理解してるらしいですし
多分、萌え狐とか?」
不破真広 「へいお疲れ。」
木下秀吉 「赤カブト、バルカンどちらかが萌狼萌狐
片方萌系人外で不審者、どちらも不審者はさすがに薄いじゃろう
というかこの村で不審者考えてられんし
バルカンまで吊りきって考えればいいじゃろ、狼に関して言えば素が必ず混じっておるからの」
渡良瀬準 「バルカンさん吊って、明日FOで良いと思います。
占いの遺言があったら、今日FOにしましょう!」
れいむ 「むむ。」
金カブト 「おはようかしら!
狼の吠えからしたら、すごく狼吊った感じはあるかしら。
バルカンのハス太への発言がちょっと微妙な気がしたし、カナはバルカン投票だったけど。
ここでバルカンが赤カブト投票でないなら村っぽいかな?」
ハス太 「交霊術師CO 赤カブトは盗まれた」
れいむ 「ん、霊能CO、死体盗まれてる。
火車居るわ。」
渡良瀬準 「                  __
              , ‐ ´      `ヽ
            /..:/.:/ .;イ :. :.丶.:.: \
           〃:.:./ .:./:.:/小:.: ',:.:.ヽ:.:.:. ',   ◇バルカン 「え、ちょ、俺も萌えるのかよw」
           l:{.:./ .:./-‐:! l ヽ:.‐-:.:.:.\:.:.!
           i:}:ハ .:7ィ=ミj:ハ >=ミヽ:.:ヘヾ、  これは、反応微妙だと思います。
           、_メ!.:i.:.ハ r'_;j    r'_;j ∧:.:}:.fヾ
            乂;イ.:.∧        /イ V:.:.| リ
         _/ j/_:ノ:.介 .、 ° ,イ:.l:|:..|:.:.:.!   占いCOもしない、不審者とも言わない。 
           ´/:.:,':.:.:j:|:ノーf夭‐ヘ :j:|:.:l:.:.:.:!
           /.:.;ィ7´l:|\/ムヘ/`l:| `ヽ.:.:i   「俺も萌えるのか」というのは萌え人外を自覚している風に見えましたし
             /.:/i // !| に不こ) !|l  /!:.:.i 
          /.:/| ヽl l !|/〈/ i| ヽ」 !| !./│:.:.i  占い表記・村人表記の村のセリフには見えません 」
金カブト 「霊夢が命狙われたかしら」
赤カブト 「バルカン釣ればいいんじゃないの!狐勝つけどな!」
木下秀吉 「まぁ、不破は噛まれるじゃろそりゃ」
不破真広 「あー。萌え狼対策か?」
ハス太 「うん、火車いるよ
赤カブト投票の中に火車がいる」
れいむ 「あと死の宣告CO
六日目昼にショック死」
上杉謙信 「つまり3wは無い ということでよろしいですね
>れいむ、ハス太」
渡良瀬準 「あぁ、FOで良いと思います
村人COします」
渡良瀬準 「・・・・・・え?」
不破真広 「じゃねー。狐対策か? ってことな。」
上杉謙信 「冥狐 ですね >宣告
最も6日目なんて 来るのですかそもそも?」
バルカン 「どちらにせよ狂人交じりなら明日悪くても半PP。
吊られるわけにはいかねえってわけじゃねえな」
れいむ 「六日目だとなんだっけ?」
鈴仙 「交霊と霊能でラインつながると
正直、どっちかに火車いると見てもいいかも」
赤カブト 「不破がおれに誘導しなければ萌えなかったんだがな」
赤カブト 「単にあそこで俺釣りに来るなら吊られたろってだけ」
ハス太 「あー、ってことは冥狐かな?
割とショック死までに決着がつきそうだけど」
金カブト 「あら、霊能と交霊術師でラインつながり?
これはすごく真っぽいかしらー
騙りライン形成って、昨日狼が吊れたとするならほぼ無理かしら!」
木下秀吉 「わしのCOはいらんな
不破の○じゃし、火車疑うというのならCOするがの」
渡良瀬準 「金カブトさんはほぼ村盲信
ただし、そこが冥狐はありえるかも
狂人がいて、萌人外が1はいるとして・・・・  霊能に狂人ですかね?
狼は無いでしょう 霊能に」
不破真広 「なるほろ。」
れいむ 「冥狐って事は萌えの半分は少なくとも不審者だったみたいね…。」
鈴仙 「狐も健在と…
多分本気で占い噛まれた感じなので、ちょっと厳しいなーと」
上杉謙信 「・・・と、考えると 状況整理するとです

※冥狐がいる=萌え狐は無い
※火車いる = 最大2w
※人狼は1保障

・・・不審者・・・」
不破真広 「まータイミング悪かったなー>バルカンの」
ハス太 「じゃあ偶数だから触らなくていいよね>鈴仙
あって狂人なんでしょう?」
金カブト 「死の宣告で6日目なら冥狐かしら!
半鳥女ならもうCOしてるはずかしらー」
渡良瀬準 「金カブトさんが蟲姫ならば
不審者が1はいますよねぇ・・・・」
バルカン 「精神鑑定師はいないんだな。

じゃあ占い遺言もあるしFOでいいじゃねえか!」
木下秀吉 「時間差もなく、盗まれを言えるんじゃから
霊能結果でのラインは信じていいじゃろ」
上杉謙信 「つまりもう村駄目臭いですねこれ」
渡良瀬準 「明日死体なし出たら、金カブトさん吊ります で良いんじゃないでしょうかね」
れいむ 「バルカン不審者決め打ちってどう?
昨日の吠えから考えて赤カブト狼だったと思うんだけど。」
渡良瀬準 「というか、COしない人は何なのでしょう」
鈴仙 「…あー、れいむさんが正直微妙になってきた
宣告で6日目死亡って宣言するのは、言い換えると「6日目に絶対死にますよ」ってことで、吊られない感じなんですよねー
正直、ここ火車じゃないかと疑ってまいりました」
上杉謙信 「FOしますかうん 不破さん噛まれてますし
巫女表記COです ショック死起きたらごめんなさい(蝕で)」
渡良瀬準 「バルカンさんは、昨日のセリフ的に残せませんよ」
金カブト 「うーんと。フワの占い遺言が出てるし、ここで占い師がいるならもうでているはず。
フワ真と見て秀吉も吊らない方向で行くべきかしら!」
渡良瀬準 「それ、金カブトさんが何になるんです? >レイセンさん」
鈴仙 「FOですか?
村表記ですよ…ニートなんて泣ける」
バルカン 「前述のとおり村人COなー。」
不破真広 「ふむ。れいむは狂アピかねー。バルカン不審者解ってますよー、みたいな」
渡良瀬準 「むしろ、赤カブトさんの方が不審者っぽい」
れいむ 「赤カブトとバルカン両吊りしたら吊り数足んないのよ?分かってる? >渡良瀬」
ハス太 「んー、LWって決めつけれるのはまだないよ
確かに吠えはLWっぽいけど霊能結果見れていないもん
赤カブトのほうが不審者だったかもしれないし
まあ、その場合はもう絶望村なんだけど」
鈴仙 「萌狼、萌狐でいると思ってます
れーむさん火車の可能性 >準」
木下秀吉 「わしはバルカンまでつりきってから考えるでいいと思うんじゃがのぅ」
金カブト 「それでカナが噛まれるのなら信頼できる霊能ラインが残るわけだし、カナ噛ませ誘導はすごく理にかなってると思うかしら!」
上杉謙信 「死の宣告は? >鈴仙」
バルカン 「なら何で赤カブト投票してるんだって話になるぜ。
俺投票すりゃいいのに>>渡良瀬準」
渡良瀬準 「金カブトさんはだから何に >鈴仙」
れいむ 「吊り増え期待する場合のみ、バルカン投票しなさい。」
金カブト 「そういえば冥狐だから萌え狐も無いかしらー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
バルカン は 渡良瀬準 に処刑投票しました
鈴仙 は バルカン に処刑投票しました
渡良瀬準 は バルカン に処刑投票しました
金カブト は 鈴仙 に処刑投票しました
れいむ は 渡良瀬準 に処刑投票しました
ハス太 は 上杉謙信 に処刑投票しました
木下秀吉 は バルカン に処刑投票しました
上杉謙信 は 金カブト に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
渡良瀬準2 票投票先 1 票 →バルカン
バルカン3 票投票先 1 票 →渡良瀬準
鈴仙1 票投票先 1 票 →バルカン
木下秀吉0 票投票先 1 票 →バルカン
上杉謙信1 票投票先 1 票 →金カブト
ハス太0 票投票先 1 票 →上杉謙信
金カブト1 票投票先 1 票 →鈴仙
れいむ0 票投票先 1 票 →渡良瀬準
バルカン を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
バルカンさんの遺言 アオォーン・・・
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
ゲーム終了:2013/02/17 (Sun) 12:41:26
金カブト 「あら?」
赤カブト 「ほい、おつかれー」
バルカン 「妖狐だぜ!。お疲れさん」
渡良瀬準 「・・・・・・・・え」
上杉謙信 「・・・なんで金カブトのこるんですか
って赤!?」
れいむ 「ぎゃーwwwwwwwww」
金カブト 「赤カブト・・・なんで萌えてるのかしらー!?」
渡良瀬準 「赤カブトさんは何が・・・・・・」
不破真広 「ま、しゃーなしだなー。
お疲れさん。」
木下秀吉 「えー」
渡良瀬準 「何故赤カブトさんに投票したか?
それは両方萌え人外見たからです >バルカン
って言おうと・・・」
鈴仙 「…え!?」
ハス太 「…なんで赤カブト萌えているの?」
赤カブト 「普通狼が萌えないと誰が決めた・・・(キリッ」
渡良瀬準 「お、お疲れ様でした」
鈴仙 「金カブト狼かなーと思ったらナニコレ!?」
上杉謙信 「金カブト冥狐はまあ消去法で分かってましたよ
命狙われる言うの=そこしかないですし
村表記はあって狼で」
れいむ 「精一杯私はかばった(キリッ」
バルカン 「萌狼だって萌えたい時があるんですぜ・・・(キリッ

確かに萌えたときの反応は悪かったなー。うん」
金カブト 「ノリノリすぎたのが悪かったのかしら!
なんか夜が異様にハイテンションだし!」
上杉謙信 「狼でしたら霊夢宣告を 本人より先に言いませんよ >鈴仙」
赤カブト 「金カブト狐わかっとるのにつらんのが悪い(キリッ」
ハス太 「お疲れ様だよ!
割と飽和避けするのなら普通に萌え狼に萌えさせたらよかったんじゃないかなって」
不破真広 「まあ、まさか2Wだとは思わんし。
つーことで狐はおめっとさん。」
赤カブト 「飽和さけじゃないよ、単にあのままグレランしても釣られるから萌えただけだ」
不破真広 「んじゃ村建てサンキュ。お疲れさん。」
鈴仙 「…なるほど…
というか、凄い勘違いしてましたね… >上杉」
れいむ 「んじゃおつかれー。」
赤カブト 「不破が狼を追い詰めすぎたのが悪いのさ・・・」
渡良瀬準 「いやいや、鈴仙さん 落ち着きましょう
金カブトさんは れいむさんより先に「れいむが命を狙われた」と言っています
つまり、冥狐か真蟲姫しかありません

蟲姫が狼ラインの人外は、霊が両方盗まれた=真と狂人混じりしかほぼ無い 以上から
霊とのラインは火車がいる以上、作れません」
金カブト 「ただ、理屈の上では
・狂人と萌え狼なら残るは素狼
・狐は冥狐
・ならバルカン不審者くらいしかない
とも言えるかしら?」
渡良瀬準 「萌え人外2吊って通常狼が含まれてLW全滅とかそんな事誰が思うんですかぁぁw」
赤カブト 「萌え人外2と思うから悪い
片方村と決め打てよ(キリッ」
上杉謙信 「霊能どっちか火車 村表記はほぼ狼混じり
と考えると消去法で金しかないんですよね

超過してから気づきましたが」
木下秀吉 「普通はそうじゃよなぁ…w>準」
ハス太 「そうなのかなー?>赤カブト
でも少人数で吊られに行っていいことは無いと思うんだ」
鈴仙 「そうですねー…
というか、金カブトさんの蟲姫発言を見逃してました…
準さんに言われて「あ、ここ蟲姫COしてたんだ」って気づいた感じです… >準さん」
金カブト 「裏の裏の裏の裏の・・・って読みすぎて結局狼吊り切りになっちゃった感じかしら?」
赤カブト 「俺吊られたら結果変わらんよ、残るの萌え狼のバルカンだもん」
金カブト 「実は「蟲姫CO」とは言ってないかしら!
そこはちょっと反省。」
赤カブト 「なら賭けに出るしかないじゃない!」
渡良瀬準 「赤カブトさんは萌える前から胡散臭い
バルカンさんは萌えてから胡散臭い
別途れいむさんは何か村っぽくない。   そりゃまぁ、萌え二人とも吊ります
LW吊りにもならないとしか普通思いませんし」
ハス太 「1wでも吊られたらやっぱりきつくなるんだし
今回はその上相方萌え狼だったみたいだし」
赤カブト 「不破が誘導してなきゃ普通にやっとるがね
不破の誘導に乗っかり多そうだったから」
木下秀吉 「それじゃお疲れ様じゃ」
上杉謙信 「理論上どっちか不審者しかないからって理屈で
どの道バルカン吊りは躊躇いましたね・・・吊り余裕無い
占い消えたで」
鈴仙 「素狼まで萌えるとか普通思いませんよ(ズーン)」
金カブト 「お昼の時間があれば、真剣に「バルカン真不審者しかないよ!」って主張してたと思うかしら。
そうなったら面白い事になってたのになー」
渡良瀬準 「どちらにせよ、霊ラインは狂人と真しか「同時に盗まれたを言った」以上はありませんので
そこは二人とも放置でokでした。
死体なし出たら金カブト吊って、次の日は真狂の霊放置してLW狙い
これでいこうと思ったんですがね・・・」
赤カブト 「アオォーン・・・を準備してたんだからな、初日からw」
金カブト 「火車が霊能で「死体を盗まれた」
冥狐が蟲姫で「命を狙われた」
なんとも自作自演の多い村だったかしら!」
鈴仙 「色々失敗しまくりですよ…
昼間の情報をまとめておけば良かったー!!」
上杉謙信 「では、お疲れ様でした
萌え騙りしていい人外って Qとか狂くらいですねやっぱ」
渡良瀬準 「いやぁ、赤カブトさんが萌える意味はやっぱり無かったかなぁと」
鈴仙 「それではお疲れ様でしたー…」
ハス太 「それじゃあ僕も落ちるね
お疲れ様でした」
金カブト 「どうせなら2Wサトリサトラレ騙りとかやってみるのをお勧めするかしら!
「2Wでラインは無い」そう思わせたら勝ちかしらー」
赤カブト 「そら基本的にはないよ、分の悪い賭けにでただけだから>渡良瀬
どうせあのままグレランやっても吊られただけだし」
赤カブト 「どっちか決め打ちで残しになってくれりゃ御の字の」
渡良瀬準 「両方とも胡散臭いから、ローラーしか頭に無かったですねぇ」
渡良瀬準 「冥狐が無ければ、片方萌狼、片方萌狐で決め打つぐらいには」
赤カブト 「だから狼を追い込みすぎたのさ、村が・・・<渡良瀬」
渡良瀬準 「            _ _ ___
            ´       `ヽ、
          /            \ヽ\
      , '             \.、ハ   では、私も落ちましょう。  皆様お疲れ様でした
.     /     l { : .\: .\\   `ー廴_
.      ,′ /   .八!\ト、斗匕 ̄ヽ、   \\   ご参集された方々は、ありがとうございました。
     l l |    {.ト、\ \ ,ィ斗ェ=ミァ 、_ヾ: . ハ ヽ 
     | ! ||  .ィT弋, \  ゙Vュ:::::;Y´り: ハ :.リ  )
.      !.! |l    i|         `辷ツ !Y. ; :jノ     サムさん両方が萌えた時は、まぁ笑ってしまいましたね
      .l ハ 、 : :小 /⌒     :::: ノ:.ハ: : ; :\
.       乂 ハハ. : :l;ヘ、:::  `- '  /V: :ハ : ; : : \
        ノ ノノ}: :リ : i:`::ー―、‐', ィ´⌒V:廴.; :ヾ: :\    時代はサム萌え・・・  覚えておきましょう   ではでは
           ノ.:/. : .!: i : i ::「 V ヘ  ,ィ》ー‐'i⌒\ : \
.       /イ: : : ィT!  ̄く≫|i }≪/   ll.|    〉 : : '.,」
赤カブト 「じゃおっつおっつ」