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【雛番外】やる夫達の食わず嫌い村村 [909番地]
~お題:好きな食べ物~

リアルタイム制 (昼: 7 分 / 夜: 2 分)[7:2]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開するクイズ村
1 2 3  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon ジェニーGM
 (dummy_boy)
[出題者]
(生存中)
icon ミスティア
 (ゆかゆか◆
ulbn2WATLE)
[村人]
[解答者]
(死亡)
icon 翠星石
 (そば◆
ouOTrD27LE)
[人狼]
[解答者]
(死亡)
icon エコー
 (紅夢Iris◆
Jessica/Mg)
[村人]
[解答者]
(生存中)
icon 幽々子
 (町人B◆
lllllllllA)
[妖狐]
[解答者]
(生存中)
icon ジャム
 (nyanyanya◆
65RlHO55YY)
[村人]
[解答者]
(生存中)
icon ニンフィア
 (たぶん◆
zrby9199Sc)
[村人]
[解答者]
(生存中)
村作成:2013/04/14 (Sun) 23:45:07
GM 「「     よくわかる食わず嫌い村
~開始前~
1.GMがお題を出します   例:人狼で得意な役職
2.〆切り後、好き、もしくは得意なものを(GM除いた人数-1)つ、嫌い、もしくは苦手なものを1つ書き出します
3.それを発表します
4(ここ重要).各自全員のメニューのメモを忘れずに

~ゲーム中~
5.1.他の人と夜に会話ができる人(ex.共有)以外は初日夜に嫌いなものを発表しておいてください
5.2.他の人と夜に会話ができる人は相方に正解を教えないでください。もし教えた場合は教えてしまった人は次の日にGMに投票してください。
6.1.朝が来たら右隣の人のメニューを一つ選びます。右下の人はループしてGM飛ばして次の人のメニューを選びます
6.2.残り2分まで選ばれたメニューについて熱く語ってもらいます
7.1.残り2分になったらGMが「実食!」と宣言しますので
  嫌いなものを選ばれてしまった人は大声で「まいりました」と宣言してGMに投票
  紛らわしいのでそれ以外の人は大声を禁止します。
7.2.誰も嫌いなものを選ばれなかった場合はグレランです。
  選ばれたメニューについて語れてないと思う人に投票しましょう、GMがとどめを刺します
  得票数TOPが複数いるならばその中からGMの独断と偏見で選びます
8.以下繰り返し
※遺言に嫌い、もしくは苦手なものとその理由も残しておくとなお良いです」」
GM 「本日のお題は好きな料理。
好きな料理9つに嫌いな料理1つをメモして用意してください。」
GM 「それでは報告してきます。」
GM 「報告完了!」
ミスティア さんが幻想入りしました
ミスティア 「ご飯の時間と聞いて!」
GM 「どうもこんばんはー。いらっしゃいませ!
ここは夜食の番外地!みなさん語り合いましょう!」
ミスティア 「一応10個用意したよ!」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → ジェニーGM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 4562 (解体人形ジェニー)」
ジェニーGM 「準備が早いわね、いいこといいこと<ミスティア」
ミスティア 「えっと狼共有になった場合は嫌いなもの発表はどうやって伝えればいいのかな?」
翠星石 さんが幻想入りしました
翠星石 「よろしくですぅ!」
ミスティア 「こんばんは!夜食だよ!」
ジェニーGM 「あ、陥りやすいパターンを今の内に発表しておくわ。
1.大声が許可されるのは最初の料理と指名者の宣言と「参りました」の時だけ。
2.狼共有は相方がいる間は嫌いなものを発表する必要が無い
3.最初の料理を宣言するときは誰に宣言したのかを合わせて明記しておくこと。」
ジェニーGM 「そんなわけで狼共有は相方がいなくなった時に発表すればいいわ<ミスティア」
ミスティア 「りょうかい!わかったわよー」
仮なんだなー! さんが幻想入りしました
ミスティア 「いらっしゃいなー
仮なんだなー! 「RPに悩むけど参加はしたい私。」
幽々子 さんが幻想入りしました
幽々子 「ごはんのじかんときいて!(ガタッガタタタタタッ」
翠星石 「全員来てから考えればいいですぅ!>狩なんだなー!」
ミスティア 「ひいいいいいいいいいいいいいいい?!」
ジェニーGM 「どうぞどうぞ、思う存分語ってそしてたべちゃってちょうだい。
ただし嫌いなものを暴露されたら終わるわよ<幽々子」
ジェニーGM 「後参加者は食べちゃだめよ<幽々子」
幽々子 「えー。(じゅるり」
幽々子 「GMからのご指定じゃ仕方がないわね~
了解だわ~」
翠星石 「おお、お菓子の正式名称ググってたらグーグルが何かすごいことに」
ジャム さんが幻想入りしました
ミスティア 「ほっ

あ、夜の狼噛みはどうなるのGMが無敵状態?」
ジェニーGM 「ジャ…ジャム?まぁとにかくよろしく頼むわよ」
ジャム 「どもども
メニュー考えてきますぜ」
ミスティア 「あん……ぱん……?」
翠星石 「クイズ村はGM無敵状態ですし、確か噛み先はGMしか表示されないですよー!>ミスティア」
ジェニーGM 「食わず嫌い村に限らずクイズ村はGMしか狙えないし
尚且つそのGMは食い殺せないわよ<ミスティア」
ミスティア 「(漂うこんがり臭、パチパチとなる音)
ああ、すでにクイズ村になってるのねー」
ジャム 「何をいってるんですか?どこから見たって立派なジャムじゃないですか?>ミスティア」
ミスティア 「私だって何処から見ても鳥系歌姫よ!>ジャム」
ニンフィア さんが幻想入りしました
ミスティア 「いらっしゃいなー」
ニンフィア 「よろしくお願いします。食わず嫌い初心者です!」
翠星石 「よし、メニュー完成ですぅ」
ジェニーGM 「いらっしゃいよく来たわね<ニンフィア」
ニンフィア 「とりあえず10種類くらい用意すればいいんですよね」
幽々子 「私もメニュー完成したわ!」
ジェニーGM 「とりあえず好きなもの9個、嫌いなもの1個を用意して待っててね<ニンフィア

それと全員は埋まらなさそうだからいくつか削り取る候補を決めておくといいわよ。<ALL」
仮なんだなー! 「仮なんだなー! さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮なんだなー! → エコー
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 6040 (エコー)」
エコー 「結局無理やりさっきまで他所でやってたRPを持ち込んじゃったよ(」
ジャム 「メニュー決まりましたぜ」
エコー 「スイーツとかじゃない方がいいんだよね?たぶん」
ジェニーGM 「食べ物なら何でもいいわよ?
スイーツだろうが主食だろうが主菜だろうが。
広義の食べ物だから飲み物だっていいし<エコー」
ミスティア 「わたしはとっくにできてるわよー」
ジェニーGM 「あと2分・・・あと2分・・・」
ジャム 「私はジャムを煮詰める作業に戻るぜ」
ニンフィア 「うーん…改めて考えると難しい」
幽々子 「…ぐー。」
ミスティア 「背中がピリピリする……」
ジャム 「うわっやめろ、これ以上塩を入れるんじゃない!」
ミスティア 「あ、カウントダウンは私?」
エコー 「じゃあもういっそお菓子でいいや!(をい)
今すぐに浮かばないんだよおおおおー! (がさごそ」
翠星石 「じゃあコショウを入れるです>ジャム」
ジェニーGM 「・・・15分になったわね。
次の発言以降に入ってきたヤツは強制的にはじくわ。。」
ジェニーGM 「・・・よしっ!!締め切る!」
幽々子 「きゃーこわーい」
ニンフィア 「えーと、嫌いなもの含めて7つ?」
ジェニーGM 「それじゃあ今回は私を含めて7人でやるから
好きなもの6個、嫌いなもの1つのレシピに変更よ!」
ジェニーGM 「そうそう、変更頼むわ<ニンフィア」
ジャム 「了解ですぜ」
ミスティア 「7に改造完了よ!」
幽々子 「うむっ!修正終わったわ!」
ジェニーGM 「それとカウントダウンの件だけどクイズ村は
私が投票開始ボタンを押して初めて開始されるから気にする必要はないわ。<ミスティア」
ジェニーGM 「それじゃあ決まった人からメニュー発表しちまいなー!」
翠星石 「修正完了したですぅ!」
ミスティア 「じゃあえんりょなくぽちっとな」
ニンフィア 「~ニンフィアのブイズ一家のための今日のレシピ~

ミネストローネ
しめサバ
栗ごはん
キムチチャーハン
ブルーチーズ
リコリスグミ
マシュマロ」
幽々子 「幽々子の今日の晩御飯一覧
レバ刺し
豚の生姜焼き
ジンギスカン
馬刺し
チキン南蛮
わかめと豆腐の味噌汁
麦飯」
ミスティア 「秋刀魚の塩焼き
にしんの塩焼き
鯖の塩焼き
鮭の塩焼き
ホエイプロテイン(バニラ)
鶏ささみのサラダ
クラゲの中華サラダ」
翠星石 「庭師の双子翠星石『本日のお茶会』メニュー

1:ホットケーキ
2:バニラアイス
3:マシュマロ
4:チーズケーキ
5:パン耳ラスク
6:ガトーショコラ
7:スコーン」
ジャム 「ジャム工場本日のおすすめパン~焼き立てだよ~
1 あんぱん
2 ジャムぱん
3 カレーパン
4 食パン
5 メロンパン
6 チョココロネ
7 コッペパン
ニンフィア 「あとエコーさんは?」
エコー 「ちょっとだけまってー!」
翠星石 「ちょっと笑ったです>ジャムのメニュー」
ミスティア 「お悩み中かしら?」
幽々子 「…ああ、なんかもうおなかすいてきちゃったわ(よだれだらだら」
ニンフィア 「鳥の手羽先も入れようとしましたが自重しました」
ジェニーGM 「おっけー待つわよ待つわよ。」
ミスティア 「いれてもいいのよ?」
ミスティア 「自分で鶏ささみ入れてるし!」
ジャム 「共食いですか?>ミスティア」
ニンフィア 「今入れたら嫌いなものじゃないってばれますねw」
幽々子 「自分を売るってやつね。
後でいただくわ >ミスティア」
ミスティア 「全部種類共食いじゃない>ジャム」
ジャム 「全部?何を言ってるんですか?私はジャムですよ?」
ニンフィア 「ミスティアが露骨に魚を推してきますね
この中にあるのか、はたまたブラフか」
ミスティア 「冥界に堕ちたらお夜食抜きって妖夢が>幽々子」
ジャム 「あるのは一種類だけだというのに・・・」
エコー 「よいしょっと。」
幽々子 「えー。大丈夫大丈夫。
もうすでに今日の晩御飯の分は確保してあるっ! >ミスティア」
エコー 「結局グミになっちゃったけど、そーい!

『エコーのグミキャンディボックス』
1ハリボー
http://www.ryoka-japan.co.jp/goods/import_brand.php?brandid=1

2果汁グミ
http://www.meiji.co.jp/sweets/candy_gum/fruits_gummi/

3シゲキックス
http://www.shigekix.com/

4ピュレグミ
http://www.kanro.co.jp/pure/

5フィットチーネ
http://www.bourbon.co.jp/fettucine/

6ポイフル
http://www.meiji.co.jp/sweets/candy_gum/poifull/

7ぷっちょ
http://www.puccho.jp/」
ミスティア 「今日ということは後23時間後ね>幽々子」
ジェニーGM 「待ってる間に皆は遺言に嫌いなものとその理由を書いておくといいわよー<ALL」
ニンフィア 「なんというグミ縛りw
テイルズもびっくりですよ!」
翠星石 「…!!!?>エコーのグミ縛り」
幽々子 「えへへー。たとえ今日ご飯が食べられなくても大丈夫だよ~♪ >ミスティア」
幽々子 「これはテイルズ陣営がだまっちゃいませんねぇ」
翠星石 「翠星石にこれを当てろというのですか…!」
エコー 「あはは
だってすきなんだもの仕方ないじゃん。」
ジェニーGM 「それじゃあぜんいんでそろったらしいしメニュー掲載するわよー。」
ミスティア 「ハリボーが罠臭すぎるわ」
ジェニーGM 「「幽々子の今日の晩御飯一覧
レバ刺し
豚の生姜焼き
ジンギスカン
馬刺し
チキン南蛮
わかめと豆腐の味噌汁
麦飯」

「~ニンフィアのブイズ一家のための今日のレシピ~

ミネストローネ
しめサバ
栗ごはん
キムチチャーハン
ブルーチーズ
リコリスグミ
マシュマロ

ミスティアの居酒屋お品書き

秋刀魚の塩焼き
にしんの塩焼き
鯖の塩焼き
鮭の塩焼き
ホエイプロテイン(バニラ)
鶏ささみのサラダ
クラゲの中華サラダ

庭師の双子翠星石『本日のお茶会』メニュー

1:ホットケーキ
2:バニラアイス
3:マシュマロ
4:チーズケーキ
5:パン耳ラスク
6:ガトーショコラ
7:スコーン

ジャム工場本日のおすすめパン~焼き立てだよ~
1 あんぱん
2 ジャムぱん
3 カレーパン
4 食パン
5 メロンパン
6 チョココロネ
7 コッペパン

『エコーのグミキャンディボックス』
1ハリボー
2果汁グミ
3シゲキックス
4ピュレグミ
5フィットチーネ
6ポイフル
7ぷっちょ」
幽々子 「そんなこと言ったら私ジャムのメニュー当てなきゃいけないわよ >蒼星石」
翠星石 「Oh…お互い頑張りましょう…!>幽々子」
ジェニーGM 「質問やメニューに不備とかはあるかしら?
無ければその宣言をお願いするわ。」
翠星石 「おっけーですよーぅ」
ミスティア 「ないわよー!」
幽々子 「逆に言えばエコーは私を撃墜したらジャムに挑むことになるわよ…ウフフ」
ニンフィア 「はい、コピーしました!
しょっぱなからミスティアさんかあ」
幽々子 「ないわ!」
ジャム 「パンのどこが悪い!!ジャム縛りの方が良かったともうすか!!

あっOKでーす」
ジェニーGM 「それじゃあ全員分のメニューのコピペをお願いしまーす!」
翠星石 「やめてw>ジャム」
ミスティア 「コピペ完了!」
幽々子 「ばっちりよ!」
ジェニーGM 「それにしても今回縛りが半分もいるって・・・
まぁいいわ。それじゃあカウント行くわよー!!」
エコー 「よしっ」
ジェニーGM 「5!」
エコー 「だって縛った方が悟られにくいじゃない」
ジェニーGM 「4」
ジェニーGM 「3」
ジェニーGM 「2」
ジェニーGM 「1」
ジェニーGM 「開始!」
ゲーム開始:2013/04/15 (Mon) 00:29:13
出現役職:村人4 人狼1 妖狐1 出題者1 (解答者6)
エコーの独り言 「      /::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
    /::::,.. - ~ ~ _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
  ,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ     何が駄目かっていうとさ。
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l     柔らかさと、糖の衣。小さいときは平気だったんだけど。
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、    ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、    最近になって胃が弱ったのかなあ。
 ',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ!     ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
  !:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ      ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----   すぐ気持ち悪くなっちゃうんだよね。
  |:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,.  r‐ y   /.___ヽ_ヽ/._
  l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、       その割りに噛み応えないし。
 //!,. 、|   `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´   {r'   ヾ:、‐-、:\
,/' / ,.-ヽ   /'´}___/_,ゝ、   ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ
ヾ !    ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
  /!     l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈   ってことで、あたしはポイフル
  | ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
  {\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ   っていうか、お砂糖でコーティングするタイプのグミ苦手ー。
  ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|」
翠星石(人狼) 「……。


!!?」
ミスティアの独り言 「ダメなもの:にしんの塩焼き」
「◆ジェニーGM よし!それじゃあ全員嫌いなものの宣言頼むわよー!」
幽々子(妖狐) 「わぁ、この人数で狐出るんだ(震え声」
ニンフィアの独り言 「村人と。鍋さん村立てどもです」
翠星石(人狼) 「あ、あれ…7人村って…狼一人だったっけ…?」
ニンフィアの独り言 「しめサバですね」
翠星石(人狼) 「まぁいいですぅ!
翠星石は3:マシュマロが苦手ですよー!!」
ニンフィアの独り言 「狼は言っちゃだめですよ?」
幽々子(妖狐) 「嫌いな料理 ジンギスカン」
翠星石(人狼) 「何ともいえないけど、本当に苦手」
ジャムの独り言 「嫌いなものは
⑥チョココロネ
です」
ミスティアの独り言 「ダメなもの:にしんの塩焼き」
「◆ジェニーGM しらん!というか普通村なんてほとんどしないし!<翠星石
あ、あと狼は超過即でお願いね。」
翠星石(人狼) 「ほいほーいですよー」
ニンフィアの独り言 「狐いるんですね」
翠星石(人狼) 「クイズだからっていうのもありそうです」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
翠星石 は ジェニーGM に狙いをつけました
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
翠星石 「それじゃエコー。
皆の前で『7ぷっちょ』を語ってみせやがれですぅ!」
ミスティア 「おっはよー!いい朝ね!」
幽々子 「ジャムよ!コッペパンを要求する!!」
エコー 「麦飯 でおねがーい!」
ニンフィア 「「クラゲの中華サラダ」でお願いします>ミスティア」
エコー 「ぷっちょだね、了解だよっ」
ジャム 「ニンフィアこれを喰らえ
ブルーチーズ」
「◆ジェニーGM よーし!それじゃあ右隣の人のメニューと何を語るか宣言しなさーい!」
幽々子 「麦飯ねー。麦飯との出会いはコンビニだったかしら?
セブンイレブンのやつだけども」
ニンフィア 「ブルーチーズですね。」
ミスティア 「翠星石!チーズケーキについて語りなさい!」
エコー 「ぷっちょは、サイトお伝えしてわかったと思うけど
UHA味覚党さんのところのグミだね。
この会社さんのグミ、ホントおいしいものが多いよ」
「◆ジェニーGM よし!それじゃあ残り2分になるまで語りスタート!」
ジャム 「コッペパンか、しかしこれは渡せないな
これは私のだ」
幽々子 「その時に麦をはじめて食べたのだけども妙に癖があってね
結構味のアクセントが出てたのよ」
翠星石 「OK!
チーズケーキですね!」
ミスティア 「なにってこりっこりこりっこり!私クラゲですって頑張ってる食材あれだけよ!」
ニンフィア 「もともとチーズ全般は好きですが特に好きなのはブルーチーズ
よく熟したものは果物のような甘い香りがしますね」
エコー 「グミ自体としては亜種といえるよね。
ソフトキャンディの中に、小さなグミや 場合によってはラムネが入っているわ。
ソフトキャンディとしては硬めだけど、グミ部分は柔らかいかな?」
ミスティア 「あの触感もそうだけどそれが中華風に合うの!」
翠星石 「翠星石が初めてチーズケーキを食べたのは…確か小学校…低学年の頃ですね
それまではショートケーキとチョコレートケーキしか食べたことなくって」
幽々子 「そしてね。2年ほど前。
ある食べ物で私は麦飯に覚醒した。
そう、とろろご飯である。」
ジャム 「私とコッペパンとの出会いは私がまだ小学校に上がったころのころだろうか。
給食ででたそれが初めてだったと思う。」
幽々子 「その時のご飯は白米ではなく麦飯。
かける前に食べてみたのよ。どんな味かって。」
ニンフィア 「ロックフォールのような変わり種のものもありますが、なかなか和風の食材ともよく合います
塩気がきいてるのも食材として使えるポイント」
ミスティア 「それにきゅうりのパリパリとか合わさって私食感一筋なんでって!ああもう最高!」
エコー 「結構いろんな不思議な味が出てるけど、
あたしはグレープとかオーソドックスなのをお勧めするなあ。
ヨーグルトとグミ部分の味がホントにマッチしてるのは 
そういうのの方が多いから。あたしはいっつも葡萄ばっか買ってるよ。」
ニンフィア 「料理の仕上げにちょっと足すと世界が広がります
もちろん、そのままでおつまみにも」
翠星石 「母が食べていたチーズケーキを一口もらって(チョコのを一口あげて)
食べたのが始まりです。

元々翠星石、チーズが大好きで、さけるチーズとかアホみたいに食ってたんですが、
その一口でメロメロにされちゃって」
幽々子 「…革命的だったわ。白飯よりおいしいものがあるだなんて。
おかげで麦飯三杯いただいてしまったわ。」
エコー 「コーラ、ソーダに入ってる
ラムネ菓子のしゅわしゅわ感なんかは、ひとつで三種類のお菓子を味わってるような
贅沢な気分だよね。それで100円で収まっちゃうんだから驚きだよ。」
ニンフィア 「最近では200円程度のちっちゃい奴が売られているのもうれしいですね」
ミスティア 「また店によって違うけど一番いいのは自作ね!
水で戻す溶き塩抜きするけど中途半端なやつをかじるときぴーーーっ!と塩味が!」
ジャム 「今まで普段食べる者は食パンだった私にとってそれは衝撃的だった
何せ食パンと同じようで私を付けることで様々な楽しみがあるのだ!!」
翠星石 「ビミョーなクリームチーズの甘さと酸っぱさ。
そしてふんわりとして柔らかくて食べやすいケーキ。もうね、幸せ! っていう感じでもーね!」
幽々子 「それに、最近自然派のお店に行くと
白飯と並んで雑穀米や麦飯を選べる店があるわね
特に焼き肉店に行くとそれが顕著だわね」
ミスティア 「あとねあとね、自作の何がいいかっていうのは御飯のおかず!お酒のおかず!
お酒でもいろんな種類の世界よ!」
エコー 「最近はグミだけの瓶詰めのようなものも出てきたみたい。
ちっちゃくて可愛いよ!
それに、ぷっちょのグミ部分がどれだけ丹精こめられてるか
なんとなくわかる気がするんだ。小さいけど味は負けてないもん。
……一気にたくさん口に入れたくなるから、すぐなくなるんだけどね(遠い目」
幽々子 「その時は私は必ず白米よりも麦飯を選ぶわ
第一に麦飯は、重い料理にも十分耐えれるだけのポテンシャルを秘めているわ」
ニンフィア 「チーズの価格って相当関税がかけられてて
日本だといいものが手に入りにくいって本当でしょうか。
海外に行った時にはぜひチェックしてみたいものです」
翠星石 「最近はよくデパ地下の出来立ての暖かいチーズケーキを買いますが…
個人的にはひんやりとしたチーズケーキと、暖かいお茶で飲むのがマイロード。」
ミスティア 「あとなんといっても半額セールになりやすいのが最大の特徴ね!」
ジャム 「更にはシチューやカレーにつけることや、マーガリンなどを塗ることでも味を変えることのできるまさに千差万別」
「◆ジェニーGM では!実食!」
ジャム 「の味を楽しむことができる点も見逃せない」
翠星石 「何ていうか、本当にほっとするんですよね。
チーズケーキは。自然な甘さっていうんですかねぇ…」
幽々子 「焼き肉と合わせて食べても味の重さに負けない!
それでいて麦特有の歯ごたえもある!
これにはまらずして何がおかしいのか!」
翠星石 「あ、ごちそうさまでした♪」
幽々子 「では、いっただっきまーす!」
ニンフィア 「他の食べ方としては、なにもない時にごはん、パンと付けたり」
ミスティア 「じゃあいただくわよ?」
ジャム 「では自家製のイチゴジャムでいただこう

大好きです!!」
翠星石 「もちろん大好物ですよー♪」
ミスティア 「おいしかったわ!!!!!!!(コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ)」
幽々子 「はむはむがつがつもぐもぐかぶがぶがぶりんちょ
ごっちそうさまー!」
エコー 「ソフトキャンディ部分がヨーグルトじゃないけど
「みかん」味があるから、それが一番あたしのお勧めかな!
キャンディも蜜柑、グミも蜜柑って贅沢だよね。
後、オレンジじゃないとこがポイントだと思ってる。」
ニンフィア 「デザート代わりとしてもおいしくいただけるブルーチーズです
おいしゅうございました」
エコー 「ご馳走様っ! ごっめーん いつも遅くて!」
幽々子 「うん!大好物よ!
やっぱりお肉料理系には麦飯よね!」
「◆ジェニーGM あら、全員セーフみたいね。
それじゃあ語れていないと思う人に投票しちゃいなさい<ALL」
翠星石 「ほむ。皆好物だったみたいですねぇ
よきかなよきかな」
ニンフィア 「全員セーフでしょうか。ではグレランですね」
幽々子 「まあこれくらいはねー。
もっと食べたいわ!」
「◆ジェニーGM グレランならぬグルランね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ミスティア は ジャム に処刑投票しました
幽々子 は ミスティア に処刑投票しました
エコー は ミスティア に処刑投票しました
「◆ジェニーGM 超過残り115になるまでにお願いね!<投票」
ニンフィア は ジャム に処刑投票しました
翠星石 は 幽々子 に処刑投票しました
ジャム は 翠星石 に処刑投票しました
「◆ジェニーGM あら、ミスティアとジャムで同数ね。
それじゃあ私が選ばせてもらうわ。」
ジェニーGM は ミスティア に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
ジェニーGM0 票投票先 1 票 →ミスティア
ミスティア1 票投票先 0 票 →ジャム
翠星石0 票投票先 0 票 →幽々子
エコー0 票投票先 0 票 →ミスティア
幽々子0 票投票先 0 票 →ミスティア
ジャム0 票投票先 0 票 →翠星石
ニンフィア0 票投票先 0 票 →ジャム
ミスティア を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
翠星石(人狼) 「み、みすちー!!!!?」
翠星石(人狼) 「割と好きだったんですがねぇ…」
幽々子(妖狐) 「がつがつもぐもぐがつがつもぐもぐ」
ニンフィアの独り言 「0票とは意外な…次は翠星石ですね」
「◆ジェニーGM 狼は超過即でお願いね。」
幽々子(妖狐) 「よーし!ジャムちゃんのパンをぜんぶくらいつくしちゃうぞー」
翠星石(人狼) 「りょーかいですよー>GM」
ジャムの独り言 「ブルーチーズだめだわー
匂いがだめだわー」
ジャムの独り言 「さて次は何にしようかなー?」
翠星石(人狼) 「そして思っていたこと:ミスティアとニンフィア、何か語感が似てる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
翠星石 は ジェニーGM に狙いをつけました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ミスティアさんの遺言 にしんの塩焼き

にしんダメなのよ!
子供の頃にしんの粕漬け食べて大リバースしたの!
匂い大っ嫌い!
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ニンフィア 「翠星石は「マシュマロ」でお願いします」
翠星石 「それじゃーエコー!
今度は『5フィットチーネ』を語ってもらうですよー!」
幽々子 「あ、ジャムちゃん?メロンパン買ってきて。
ついでに語ってねー!」
エコー 「豚の生姜焼き でお願い!
実はあたししょうが焼き苦手なんだよね、だから聞いて見たいかも。」
「◆ジェニーGM よーし!開幕宣言頼むわよ!大声で!」
エコー 「はーい!任されたよっ!」
翠星石 「OK!
マシュマロですね!」
幽々子 「ふふふ、豚のしょうが焼きね。
これはご近所のお店のおかげではまったといっても過言ではないわ」
ニンフィア 「ジャムさん?」
ジャム 「それではニンフィアこれでもくらえ

栗ごはん」
エコー 「フィットチーネは、ブルボンのグミだよ。
ブルボンってなあに?って人はほら
よくきのこたけのこ戦争に出てくる ブランチュールとアルフォートの会社だよ。」
ニンフィア 「おしおし、栗ご飯ですね
といっても自分で作ることはないですが…」
「◆ジェニーGM よーし!全員宣言し終わったわね!
そんじゃ残り2分まで語り合いなー!」
エコー 「基本的に、上品なお菓子にヒット商品が多いブルボンらしいグミだよね。
フィットチーネ。なんだか外国の雰囲気がするよね。
グミとしては非常に柔らかい部類だよ。ついてる粉もすっぱいわけじゃない。」
翠星石 「マシュマロとの出会いは…そうですねぇ
これもやはり小学校の頃、でしたねぇ。

ほら、クリスマスシーズンになった頃によくサンタブーツの形のお菓子詰め、よく売られるじゃないですか
あれですよあれ。あの中に入っていたのを食べたのが始まりですねぇ」
ジャム 「メロンパンか・・・よかろうメロンパンの良さを伝えようではないか!!」
幽々子 「豚のしょうが焼きはカルビ焼きとかと違って、
しょうがの味付けと醤油たれによるバランスが要求されるの」
ニンフィア 「やっぱり栗の季節になると楽しみのひとつですね
ほくほくとした栗、かすかな甘み
ご飯はちょっと固めに炊いて」
エコー 「逆にいえば、このグミは味で勝負してるといってもいいな。
最初に出たのはグレープとレモンだけど、あたしは是非ピーチを食べて見てほしいと思う。
ブルボンの底力が良くわかると思うよ」
幽々子 「そのバランスがどちらかに崩れてしまうと、しょうがの辛みによって豚の味が消されてしまったり
たれベースが強すぎるとしょっぱく感じてしまうわ
まあ、こっちはこっちでご飯のおかずにちょうどいいから私は構わないが」
ジャム 「誰もが知っている菓子パンの代表メロンパン
某国民的アニメでも初めて味方に現れたヒロイン枠であることから見ても人気度は抜群だろう」
翠星石 「まるで雲みたいな柔らかさと、見た目からは想像できない甘さ。
何というか…天国のようでしたねぇ。何かこう、自分は雲を食べてるんだ! って妄想…もとい空想しながら食べてましたよ」
ニンフィア 「栗の殻むきは手間のかかる作業ですが、
栗ごはんを食べた時は体にエネルギーが入るのを感じます
一種の薬膳ですね」
エコー 「あっさりとして、けど、ほのかに甘くてみずみずしいのが桃らしさ。
でもそれを表面に粉をふき、噛み応えで勝負することの多いグミで再現して
その上おいしいってのはなかなか難しいと思うんだ。
これはもう社風ならではというか、フィットチーネの方向性の勝利だよ。」
幽々子 「で、件のご近所のお店で食べた生姜焼き…
あれはすごかった。お肉も肉屋直送、しょうがも指定された産地からの取り寄せ
まさにパーフェクトだったわ」
ジャム 「メロンパンの良さ、それはカリカリの表面とふっくらした中身
その二つが合わさることによってできるハーモニー」
ニンフィア 「そういえばポケモンでも木の実ご飯が名物となってる村がありましたね
ホワイトフォレストだったか」
エコー 「どっちかというと、本当にお茶の席とか
そういう格式ばった何かにもいけちゃいそうなグミだよね。
なんだか上機嫌なときはいつも買って変えるんだ。
だから太るって?いわないでよ、もう
翠星石 「マシュマロ単体でも美味しいんですが、
最近じゃあビュッフェなんかで、チョコフォンデュとかの近くにも置いてあって、
そうやって少し工夫して食べるのも中々ロマンがありますよねぇ」
幽々子 「それだけではない。ベースとなるたれも自家製。
ほんのりとした甘みにしょうがの辛みが入り、ベストな状態で仕上がってた。
それに程よく焼けた三枚肉の豚にぶっかける」
ニンフィア 「木の実サンドとかポフィンとかおいしそうです
…って今は関係ないですね」
「◆ジェニーGM では、実!食!」
エコー 「その為にメイト節約してるんだよ?」
ジャム 「最近ではさらにカリッとしたメロンパンや逆にしっとりとしたメロンパン、さらには本物のメロン果汁を使ったものなどバリエーションも増えてうれしいしだいだ」
エコー 「ご馳走様ー! 本当に数は買わないけど、大好きなんだよねこれっ!」
幽々子 「それをご飯の上に置きがっつりいただく!
たれベースも相まってたまらないわ!!」
翠星石 「何ていうか、すごい甘くて…本当に空想しながら食べられる…
素敵なおやつですよ、マシュマロ! 苦手な人多いでしょうが」
ニンフィア 「ちょっといいお弁当なんかに入っている栗ご飯もいいですね
栗がやや甘めですが、そのぶんおかずと合っていて」
翠星石 「参りました!!!」
幽々子 「それじゃ!いっただっきまーす!
がつがつはむはむもぐもぐもぐもぐがっつがっつ。」
ジャム 「さて幽々子これを一緒に食べよう?

おいしいです」
「◆ジェニーGM おーっと!翠星石脱落だー!」
ニンフィア 「ゴマ塩も振る手も進むと…
あ、好物ですよ」
幽々子 「ふう、ごちそうさまでしたっ!
もっちろん大好物よ!」
翠星石 「もちろん翠星石もマシュマロは苦手ですええ。」
エコー 「因みにモノメイトってね、飲みすぎると太るんだよ……(遠い目)」
ニンフィア 「よっしHITですね!」
幽々子 「うん!たべるー!(がばっ >じゃむ」
「◆ジェニーGM ・・・ギブアップは翠星石だけみたいね。
それじゃあ翠星石は私に投票。他はそれ以外に投票。」
翠星石 「せ、せめてエコーの苦手グミを当てたかった…(ガクリ」
エコー は 翠星石 に処刑投票しました
翠星石 「というわけでニンフィア…
君にエコーのグミ当て任せたですぅ!」
翠星石 は ジェニーGM に処刑投票しました
幽々子 「はふー。しあわせー。」
ニンフィア 「任せてください!私が当てます!」
エコー 「だからフォースやってるってのは、ゼノには内緒でね?
(うそです)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ジャム は 翠星石 に処刑投票しました
「◆ジェニーGM 投票は決まってるからサクサク頼むわよー」
ニンフィア は 翠星石 に処刑投票しました
幽々子 は 翠星石 に処刑投票しました
ジェニーGM は 翠星石 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
ジェニーGM0 票投票先 1 票 →翠星石
翠星石1 票投票先 0 票 →ジェニーGM
エコー0 票投票先 0 票 →翠星石
幽々子0 票投票先 0 票 →翠星石
ジャム0 票投票先 0 票 →翠星石
ニンフィア0 票投票先 0 票 →翠星石
翠星石 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
翠星石さんの遺言          n
     (`  -──‐-  /)
    (ヽ./ xー===-、\   っ
  c /_/.:::::/:::/:::::::ヽヽ, っ
   >::{i厶イ彡イノハ::::}И
   /.:::てル' > __<Y:::::|        正解は…『3:マシュマロ』ですぅ!
.  /.::::::/⌒ヽ'' |┴‐| ''f⌒ヽ
 / ::::::::> _i|ノ‐┴─f ゝ-く!        なんていうの? 何かこう…あまり好きじゃないタイプの甘さですねぇ…
./.::::::/ ( l| ) 7^く ( i| ィ        甘いもの好きなんですけどねぇ…
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
ゲーム終了:2013/04/15 (Mon) 00:50:20
ニンフィア 「ちょっとーw」
ジェニーGM 「というわけで延長戦。する?」
幽々子 「ほえ!?」
翠星石 「すまぬ…すまぬ…>ニンフィア

というわけでお疲れ様ですぅ!」
ニンフィア 「お疲れ様です
グミはなんだったのでしょう…」
エコー 「この検討会で延長戦してもいいんだよ?(」
幽々子 「ならばここで延長戦でジャムを当てたいわ!」
幽々子 「…あんぱん、かしら? >ジャム」
ニンフィア 「ああ、ではこのまま続けましょうか?
私はポイフルだと思います!」
ジャム 「うわーうわー」
エコー 「ってことで幽々子ちゃんは
延長戦したいなら わかめと豆腐の味噌汁 でよろしくー!」
ジェニーGM 「よし!検討会延長戦行くわよ!
実食宣言も全部私の目押しだけど!」
ジャム 「答え合わせおk?」
ニンフィア 「グミの中でこれだけ糖衣なんですよね
ハリボーとの二択ですが…」
幽々子 「ふっふっふ、わかめと豆腐の味噌汁ね!合点承知!」
エコー 「ポイフルだね、りょーかいっ」
ジャム 「延長戦了解!!」
ニンフィア 「語る時間はちょっと短めでいいと思います>GM」
ジャム 「じゃああえてニンフィア

マシュマルで」
エコー 「ご存知の通り、糖衣のグミだね。
結構似たようなものはいろんなところから出ているけど
ポイフルは明治の会社のだよ。板チョコが有名なとこかな?」
幽々子 「わたしはね。味噌汁にはうるさいのよ
蜆の味噌汁、アサリの味噌汁、ホタテガイの味噌汁
全部わたしの大好物。その中でも特に大好物はやはり
わかめと豆腐のみそしるね」
ジェニーGM 「そうね、手元の時計で56分まで語り合いなさい!<ニンフィア」
翠星石 「じゃあ皆の語りを眺めてるですぅ!」
ニンフィア 「マシュマロ。翠星石さんの苦手なものでしたね
言うことが若干被りそうですが…」
ジャム 「あんぱんでいいのか?
アンパンで語るけどさ

幽々子 「なんといっても味噌汁はだしが肝心。
魚介系のかつおだしと昆布だしが主流だが
この海の味を生かすにはやはりわかめが一番合う」
エコー 「糖衣であるところの利点は、やっぱり夏場溶けないことかなあ。
何時でもグミを楽しめる幸せを、このグミは提供してくれるよね。
グミとしては柔らかめ。小さいし、何度も噛む、という状況にはなんないかも。」
幽々子 「あんぱんでおねがいねー >ジャム」
ニンフィア 「まずはそのまま食べたときについて。
マシュマロの特徴といえばやはりその弾力。
モチモチというかムチムチというか。
他の食物にはない魅力ですよねー」
ジャム 「あんぱんこそ私の中でのジャスティス!!
なんたって普段飲まない牛乳が飲みたくなる魔法の食べ物だもの」
幽々子 「ただ、わかめじゃ物足りない。
どうもそれだけだとただの海藻の味噌汁となっていかんせん味付けが物足りない
そこで出でたるは豆腐ってわけよ」
ニンフィア 「主張しすぎずほの甘いところも奥ゆかしいポテンシャルを秘めています
たとえば有名ですが、焼きマシュマロ」
ジャム 「あんぱんが一つあれば私は牛乳1パック行けるね」
エコー 「もうひとつポイフル系のグミの利点は、一袋に複数の味が詰まってることだよね。
少しずつ、いろんな味を楽しめるのはやっぱり贅沢だと思うよ。
小粒だからたくさん口に放り込んでもいいよねっ」
幽々子 「豆腐はもともとは大豆からできている、
味噌も大豆からできている。あとはおのずとわかるわね?
海の味が合わさるのならば大地の味も合わさらないと始まらないのよ」
ジェニーGM 「では、実食!」
ニンフィア 「直火、できればガス以外の火であぶると
表面はカリッと、中はトロットロ
バーベキューのシメには欠かせませんね!」
幽々子 「そして海と大地が融合した奇跡の食べ物こそ
わかめと豆腐の味噌汁…というわけよ。」
ジャム 「栗入りアンパンとか白あんとか鶯あんとか、種類があるのもありがたい。飽きずに3色アンパン生活だってできちゃうぜ」
幽々子 「それではいっただっきまーす!
がつがつがつがつがつがつがつがつごくごくごくごく」
エコー 「最近、すっぱいポイフルやファミリーパックが出たみたい。
パステルカラーの、可愛い女の子のおやつとして、どう?」
ニンフィア 「ヨーグルトとなじませてもおいしいですよ!

マシュマロおいしいです」
エコー 「……といいたいんだけど。
あたし、胃に合わないんだよね……!」
幽々子 「うん!おいしい!ごちそうさま!
できればもう一杯いただいて冷や飯にぶっかけたいところ。」
エコー 「ごめんなさい苦手なのー!」
ジャム 「目の前に大量のあんぱんが~あんぱんが~


ここは天国じゃ~
大好きです」
ジェニーGM 「デデーン!エコーアウトー。」
エコー 「あうう……」
ニンフィア 「やった!グミの人を倒しましたよ!」
幽々子 「やったね!今日の晩御飯はグミまつりね! >ニンフィア」
ジェニーGM 「それじゃあ時間も時間だしCOタイムいっちゃいなー!」
エコー 「ホントに有名どころをあげてるから
傾向的にバレる気はしたけど やっぱりかあー むぐぐ。」
翠星石 「撃墜王ニンフィア…恐ろしい子……」
ニンフィア 「もうFOしちゃっていいんでしょうか」
幽々子 「あ、COタイムかしら?
じゃあ告白します。ジンギスカン苦手なのー。」
ジャム 「ほんとやニンフィアしかあててないww」
ニンフィア 「しめサバは…無理ですええ。
酸味と生臭さがあるうえとってもジューシィ
生魚全般が苦手ですが特に苦手です。」
エコー 「代理:にとり


      /::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
    /::::,.. - ~ ~ _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
  ,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ     何が駄目かっていうとさ。
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l     柔らかさと、糖の衣。小さいときは平気だったんだけど。
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、    ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、    最近になって胃が弱ったのかなあ。
 ',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ!     ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
  !:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ      ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----   すぐ気持ち悪くなっちゃうんだよね。
  |:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,.  r‐ y   /.___ヽ_ヽ/._
  l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、       その割りに噛み応えないし。
 //!,. 、|   `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´   {r'   ヾ:、‐-、:\
,/' / ,.-ヽ   /'´}___/_,ゝ、   ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ
ヾ !    ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
  /!     l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈   ってことで、あたしはポイフル
  | ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
  {\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ   っていうか、お砂糖でコーティングするタイプのグミ苦手ー。
  ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|」
ジャム 「チョココロネが嫌いです~」
幽々子 「ニンフィアは恐ろしい子ね…私が生き残ってたら絶対あたったわね…」
ジェニーGM 「ジンギスカンかぁ、あたし食べたことないのよねー。
というか羊肉自体がほとんど手に入らないから作る暇もないというか<幽々子」
幽々子 「ラム肉ってどうも臭みがあって苦手なのよねー。
数口食べる程度は問題ないけども
そのあと食べ続けると気持ち悪くなるわねー。
それさえなくなればマザー牧場に泊りがけで突撃できたのだけども。」
翠星石 「おおう…何か意外なモノが>幽々子、ジャム」
ジャム 「ちょこが嫌い。
それでも昔食べたら吐いてもう無理」
ニンフィア 「ラム肉は好き嫌いありますよね…
特製のタレもありますが」
幽々子 「乳臭い味がどうも苦手。
同系列で子羊および子牛のソテーとかも苦手だわね」
エコー 「理由から大当たり過ぎて。
うぐう、やっぱりこういうのは日ごろからはっきりしてるものを上げてかないと
少し考えれば当てられちゃうねー」
ニンフィア 「チョコですか…なかなか難儀なものを」
幽々子 「やっぱりお肉を食べるならばしっかり育てた味が一番ね。」
ジャム 「肉質は柔らかくていいんでうsけどね~仔牛系」
幽々子 「チョコかぁ…カレーパンはわなっぽかったから選ばなかったけども
そこだったかぁ…」
ジェニーGM 「ちなみに私の弟チョコ苦手なのよね。
ケーキの生地がチョコレートとかなら大丈夫だけど
チョココロネみたいなチョコそのものはてんでダメ<ジャム」
翠星石 「ラムがダメ…ということはマトン肉もダメでしょうねぇ
ジンギスカンで一番美味しいのはタレだと思っている人ですが」
ニンフィア 「乳臭い牛は乳牛だったもの肉にしたって聞いたことがありますね」
ジェニーGM 「それじゃあ報告に行ってくるわ。
皆はそれまで食べ物について語り合ってなさい!。」
ジャム 「カレーパン大好きですよ
パン屋ごとの味があっておもしろいですしねカレーパン」
幽々子 「その辺も苦手だわねー…
そろそろ克服すべき食材ではあるのだけども >翠星石」
エコー 「お、おおう……」
翠星石 「チョコは確かに苦手な人は苦手そうですよねぇ」
ニンフィア 「案外チョコ苦手な人いるんですね…
砂糖やミルクは入ってますがカカオ自体の味は独特だしそれでしょうか」
エコー 「暇だから何か語ろうかなあと思ったけど
これ以上はあたしのお腹がしんじゃうよ!」
幽々子 「しかし、あれね。おなかがすいたわ。」
ジェニーGM 「報告完了ー。
マトンねー。池袋とかで時々屋台を出してるドネルケバブとかもダメなのもしかして?<幽々子」
ジャム 「私も少量ならいいんですけどねチョコ
まぁ一番嫌いなのは学校で吐いたので精神的にダメなんですよねーコロネ」
幽々子 「うん。アレ大っ嫌い >GM」
翠星石 「羊肉は北海道の人でも好き嫌いあるのでしょうがないですよ
かくいう翠星石もマトンでジンギスカンを食べられるか不安ですし>幽々子」
ニンフィア 「私はリコリスグミ結構好きです
言うと変な味覚扱いされがちですが…」
翠星石 「昔カカオ99%を遊びで買って後悔したのを思い出したですぅ>ニンフィア」
幽々子 「まあ、数口食べる程度ならいいのだけども…
後あと具合が悪くなるのはご勘弁願いたいわね~」
ジェニーGM 「ちなみにGMは納豆が大の苦手です。
何よあれ!感蝕最悪だし臭いもきつ過ぎ!
挙句の果てに味はネチョッとしてる3重苦じゃない!」
ジャム 「あれは×ゲームですぅ>翠星石」
翠星石 「いや、遊びじゃないですねぇ
家族皆で「これどんな味するのよ…」と全力で地雷踏みに行ったが正しい」
幽々子 「よし、納豆の天ぷらに挑戦してみてはどうかしら?
程よく臭みも抜けてにおいもある程度抑えられるわよ? >GM」
ジャム 「あー・・・・
牛乳があればどうにかなるか・・・・?」
エコー 「リコリスは、以前本屋でハリボーが多かったころ
お金足りなくて後回しにしてたらなくなってたよ。
あっという間でちょっと後悔してる」
ニンフィア 「99%はさすがに…w
一時期とはいえよくスーパーに置くようになったなとw
確かポリフェノールが健康にいいって言われてからでしたっけ」
ジェニーGM 「逆にスパイスの類は大好きだから
マトンとかの肉もターメリックやコショウ、ニンニク、ショウガとかで
塗ったくられれば美味しく食べられるわね。
実際池袋いったらお金に余裕のある時は毎度毎度買ってるわ。」
ニンフィア 「あの黒くてぐるぐる巻きの奴
シュネッケンとか言いましたっけ>エコー」
幽々子 「カカオ99%はお菓子作り用と考えたほうが無難ね。」
ジェニーGM 「え?あの苦さ癖にならない?<翠星石」
幽々子 「んー。こうしてみると私のメニュー本格的に晩御飯にぴったりね。
海藻サラダとかもつければよかったかしら?」
ニンフィア 「あれがちょっと遠いお菓子屋にしか置いてなくて。
そこへ買いに言ってましたが、結局売られなくなってしまいましたね」
ジェニーGM 「天ぷらはやったことないはね・・・
でも納豆の存在そのものが駄目なのよ…。
餃子の引きだねにみじん切りにして入れてみたけど
触感がちょっとのこっちゃって…」
エコー 「名前は覚えてないなあ、
結構グミには硬さもとめてるから、ハリボーはかなりの頻度で買うんだけど。
……高いのと、食べ過ぎると気持ち悪くなるのが玉に瑕。
でも買う。」
翠星石 「ま、まじですか!!?
翠星石の家族皆で一口食べて数年冷蔵庫にほったらかされてましたよ>GM

70~80%くらいまでは美味しかったんですがねぇ…」
ジャム 「これ以上食べもの話をしていると夜食に手が伸びるのでもう寝ます。
みんな夜食は太るよwww」
翠星石 「おやすみなさーいですぅ>ジャム」
幽々子 「うーむ。それだと本格的にだめっぽそうねぇ。 >GM
あるとすれば納豆をがんもどき状にした料理もあったけども
それならワンちゃん・・・かしら?」
ニンフィア 「ハリボーの硬さは発明した人えらいと思いますうん
お腹にたまるし」
ジェニーGM 「なんかね、確かに食べ物食ってる感じじゃない気はするわね。
でも口に入れるとそれが癖になってくるのよね。
「まずい!もう1個!」ってやつよ<翠星石」
幽々子 「うん。おなかすいてきちゃったし。軽くご飯を食べてくるわ!」
幽々子 「それじゃあよい食生活ライフを!
まったねー!」
翠星石 「あー…何かLチキチーズを初めて食べて、「あんまうまくねーw」と思っていたら、
何かその3日後くらいにLチキチーズ食べたくなったの思い出したです。魂で理解したですぅ>GM」
ニンフィア 「お疲れ様ー>ゆゆこ、ジャム
そのときの餃子は完食したんですか?>GM」
エコー 「うん、昔シゲキックスとハリボーの2強だった。
シゲキックス、最近柔らかくなって失望してる(」
翠星石 「お疲れ様ですよー!>幽々子」
エコー 「……それでも買うけどね。>シゲキックス」
ニンフィア 「ドクペに類する扱いw」
翠星石 「最近食べてなかったんですが、柔らかくなったんですかシゲキックス…>エコー」
ジェニーGM 「まぁもったいなかったから感蝕したわね。
極端にまずくはなかったけどちょっと餃子がもったいなかった感じはするわね。<ニンフィア」
ニンフィア 「小さいころ見たCMが怖かったって印象しかないですねw>シゲキックス
食べたらああなるんじゃないかってw」
エコー 「元祖以外前よりは柔らかくなってる。
ゼロッシュとか顕著だよ
あれはもうシゲキックスじゃない。」
翠星石 「エコーほどグミが好きってわけじゃないですが、
翠星石もどっちかってーとグミはぐにぐに硬度あったほうが美味しいと思ってるので、
ちょっとそれは残念ですねぇ…>シゲキックス軟化」
ジェニーGM 「ちなみに私はサワーズ派ね<グミ」
エコー 「あ、でも忍者めしは まだ買ってないや。」
ニンフィア 「私も納豆は嫌いでしたが、いつから食べられるようになったんだろ

納豆入門としては、水で糸を洗ってからスパイスを加えてオムレツにするのお勧めです」
ジェニーGM 「シゲキックスは無理、ホント無理、
酸っぱすぎてきついわ。
なんとか食えるってレベルではあるけど。」
エコー 「サワーズは硬さはいいんだけど
味がどうしても他いろいろ食べてるもんだから惜しくなっちゃうんだよね。
サワーズの味は結構えり好みするー。 おいしいのがいい。ソーダかコーラが多い。」
ジェニーGM 「成程、水洗いは盲点だったわ。
それで生姜にんにくわさび辛子コショウあたりで混ぜれば行けそうね!<ニンフィア」
ニンフィア 「エコーさんのレシピの中では果汁グミかハリボーが好きですね
酸味はほどほどがいいです」
翠星石 「納豆…翠星石は逆に調理された納豆が苦手(納豆スパとか)なので
あんまりいいアドバイスはできねーですけど…ううむ。良く考えたらうち納豆好きばかりですねぇ」
ジェニーGM 「グミのフレーバーではヨーグルトが好きね。
飲むヨーグルトをそのまま噛んだような味がして最高ね。
サワーズもそこから入った口よ。」
エコー 「果汁グミのグレープと、グレープフルーツがおいしいせいで。
他のグレープやグレープフルーツはあんまり買わないなあ。
ピュアラルとフィッチーネくらい?」
ニンフィア 「見るからにおいしそうですね!
あと塩気も忘れずに。ケチャップでもいいですが」
翠星石 「グミは酸っぱい系が好きですねぇ
グレープフルーツとか、レモンとか。ガムもその手の味が好きですねぇ
何というかさっぱりする」
エコー 「あとフィッチーネのピーチがおいしいのはホント。」
ジェニーGM 「後私がグミ以外で良く買うお菓子はクリーム玄米ブラン何だけど…
あれクリームチーズはあってもヨーグルトは無いのよねぇ…。
更にクリームチーズ味は正直ハズレ味だし・・・」
ニンフィア 「全般的に酸味は苦手かも
…っていうと次回以降に差し障りががが」
ジェニーGM 「ヨーグルト味あったら絶対買う。
時々薬局で出る100円の奴じゃなくて150円の標準値段でも買う。」
ニンフィア 「では、ネタバレになる前にそろそろ失礼します」
エコー 「ていうか次回、紅茶にしようかなあ。
ペットボトルの紅茶結構飲んでたし、探せばあるでしょう」
エコー 「んじゃ、またね!」
ジェニーGM 「ニンフィアさんお疲れ様ー。」
翠星石 「ヨーグルト好きなんですねぇw>GM」
ニンフィア 「GMはどうもありがとうございました!
次回は三連殺目指します!」
翠星石 「二人ともお疲れ様ですよー!」
ジェニーGM 「それじゃ私も落ちるとするわね。
それじゃあ皆様お疲れ様ー。」
翠星石 「やだ…こわい…w>ニンフィア」
ジェニーGM 「大好きよ!
特に飲むヨーグルトの独特の甘みは癖になるわ!<翠星石」
翠星石 「それじゃーお疲れ様ですぅ! GMはありがとうですぅ
まさか2手目で当てられるとは思わなかった……!」