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【雛780】やる夫たちの超闇鍋村 [930番地]
~HOPE VS DESPAIR~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 霧切響子GM
 (dummy_boy)
[萌占い師]
(死亡)
icon 丸太
 (しゅっせ◆
.y48EPEYs.)
[舟幽霊]
(死亡)
icon 百獣の王
 (シャーキン◆
mJvunVpsFs)
[人狼]
(死亡)
icon レスキューキャット
 (UG◆
mFF3UdG4E6)
[陰陽師]
(死亡)
icon トリシューラ
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[村人]
(死亡)
icon 八汰烏
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[殉教者]
(生存中)
icon 混沌帝龍
 (みの◆
vZqsJ8oIqo)
[人形遣い]
(死亡)
icon レン
 (のほほ◆
DVwSL8YsyY)
[白蔵主]
(死亡)
icon DDB
 (満足ライダー◆
gXfl/IfVlM)
[蒼狼]
(生存中)
icon ちびうさ
 (DS◆
IaSoTYoBkw)
[金剛夜叉]
(死亡)
icon アイエフ
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[夢見人]
[恋人]
(死亡)
icon 強欲な壺
 (ddd◆
CkK42HJiBJ9Z)
[月兎]
(死亡)
icon ヘーベルハウス
 (ライト◆
fgO5OewEQ6)
[厄神]
(死亡)
icon 高町ヴィヴィオ
 (OOO◆
Q0njwyarnmSV)
[夢共有者]
(死亡)
icon レダメ
 (とき◆
Times.LJKs)
[占い師]
(死亡)
icon 坂本
 (コルクマリー◆
QwBRDlNnwk)
[人狼]
(死亡)
icon エーフィ
 (C_T)
[欺狼]
(死亡)
icon レミリア
 (ふらい)
[古狐]
(死亡)
icon Y
 (乙)
[紅狼]
(死亡)
icon 大妖精
 (◆
R2aikeKbYM)
[毒蝙蝠]
(死亡)
icon 七夜志貴
 (もいもい◆
TeReTtELpQ)
[大天使]
(死亡)
icon アストルフォ
 (マイナーキャラ普及)
[忍者]
[恋人]
[能力喪失]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アストルフォ 「引き分けのしようがないよ
やるとしたら狼が勝利を自分で捨てるしかない>レスキュー」
アイエフ 「・・・・・敬礼」
百獣の王 「誰が上手いことを()」
レン 「………(いい狂人だ…(ブワッ)」
レダメ 「これがホントの《八汰烏の骸》…!」
Y 「烏ウウウウウ」
丸太 「確かに蝙蝠より悲しが深いなw
殉教者っていう役職は不遇だな……」
百獣の王 「蝙蝠吊り言い出したのあなたじゃないですかーやだー」
トリシューラ 「烏・・・(ブワッ」
七夜志貴 「なんだと…>八咫烏」
坂本 「毒に当たらないIFVさんなんて
茶柱が立っていないお茶と同じでしょう(キリッ)」
アイエフ 「わたしはわるくない >ライオン」
エーフィ 「だってレン動き的に狂人じゃないってわかりきってるし
レスキューキャットと鳥両方狂人なら昨日の時点でCOしてておかしくない」
アイエフ 「3人で引き分けは何をどう頑張っても無理やー >レスキューキャット」
百獣の王 「アイエフさんに飛ばないから僕に飛んじゃったじゃないですか(迫真)」
アストルフォ 「毒の対象外でも毒に当たっちゃうのがボクの恋人だと信じていたのに!w」
レン 「………(お疲れ様)
………(DDB狼だったかー)
………(いや、人形云々は半分運だししょうがないさ>相方)」
レダメ 「最強禁止カード決定戦…
所詮制限カードの俺には出番はなかったということだ…」
強欲な壺 「蝙蝠吊り自体は恋人の味方って思ってない
そもそもレミリアの告発信じる理由ないから」
トリシューラ 「なんかこー・・・殉教がズラして平和に引き分けってのも出来ないのが」
アイエフ 「あと、遺言に異議あり >アストルフォ」
アストルフォ 「蝙蝠接待より酷いのは、決める本人が負け確ってことだねw」
レミリア 「誤るくらいなら噛んであげてよぉぉぉぉぉ・・・>DDB」
アイエフ 「というか、またマイナーさんと恋人だったw」
エーフィ 「割と引き分けにしても文句は言わない
ボクからは言う資格あんまりないし」
アイエフ 「殉教者、最近出過ぎじゃないですかねぇ」
トリシューラ 「さぁな>Y」
丸太 「だなw>アストルフォ
蝙蝠接待と一緒」
レミリア 「お疲れ様・・・
あと一歩だったのにね。ふがいない相方でごめん。」
Y 「なんで遊戯王最終日になっているんだ(震え声)」
霧切響子GM 「猫が最後まで救われないのね」
七夜志貴 「お疲れさん」
ヘーベルハウス 「おつかれさまでした」
坂本 「お疲れ様です」
レダメ 「お疲れ様だよ。」
アストルフォ 「お疲れー」
丸太 「お疲れ様でした。」
レン 「………(あーですよね)」
霧切響子GM 「お疲れ様」
レミリア 「そこ狐無いから!恋人で狐も死んだから!!」
百獣の王 「さて、最終日」
強欲な壺 「お疲れさん」
トリシューラ 「お疲れ!」
エーフィ 「いや、あそこで恋人味方するような位置狂人とか思いたくない
ボクの狼COが本気でなんだったのってレベルになるから」
アストルフォ 「殉教者がどこまで殉教するかの勝負になってるよね・・・w」
朝日が昇り、11 日目の朝がやってきました
アストルフォ 「これさあ」
レミリア 「やめてー!」
エーフィ 「うん、流石に手遅れだったと」
丸太 「ぶれるんじゃあ無いぞー
それで勝てる」
強欲な壺 「IFVさんに村認定されんなら俺も少しは成長したかねぇ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
百獣の王 「噛みはレンだなあ」
丸太 「お!レン噛むのか?」
アイエフ 「強欲な壺は村だと思ったのにw 狂人かい」
エーフィ 「うーん、というかボクが噛み路線言ってからが悪すぎる
もうちょっとマシな噛み順言えないと」
アストルフォ 「レンQPなら恋人を殺すはずがないね」
レミリア 「仲間だったら噛んであげなさいよォォォォォォ!!!」
坂本 「まあ明日も引き分けにはできます
狼が殉教者へ
殉教者がキャットさんへ
キャットさんが狼へ、で」
強欲な壺 「俺噛みが八汰噛みだったらなー
替わってやりてえけどw」
ヘーベルハウス 「イイハナシダナー」
アイエフ 「とりあえずDDB LWの遺言残したけど
奇数じゃ無理か」
高町ヴィヴィオ 「レンQPで恋人投票してるから違うよ>猫」
アストルフォ 「あっはっは、2回ともボクの仕業さ!>アイエフ」
レミリア 「殉教者を噛むのよ!
ここで他を噛んで「殉教者君、狼勝ちにしてくれるね?」なんていやらしい狼吊られると思いなさい!」
レダメ 「仲間なら仕方ない
禁止カード仲間だもんな…」
エーフィ 「レンQPならズラさない
ボクの推理が色々とまちかってたから>レスキューキャット」
七夜志貴 「行けるかと思ったんだが、俺が噛まれてなければかうーむ」
丸太 「いいいよーいいよー>ddb」
トリシューラ 「そうだ、レンを噛むんだ!」
丸太 「鳥を犠牲にするんだー」
アイエフ 「アストルフォ、忍者かーw」
強欲な壺 「これ八汰勝たせようと飽和の未来がすげー見えるわ」
アストルフォ 「これブレたわけじゃないか、そこ狐なら」
ちびうさ 「でもなーレスキューキャット噛みそう」
レダメ 「噛まれなかったらだ」
坂本 「どうしましょうね<鴉さん」
Y 「ヤタガラス噛むかどうかというすごい嫌な感じに。」
霧切響子GM 「白蔵主2連勝なるかしら」
レダメ 「これでレンが噛まれたら狐勝ち
そうじゃないなら… 引き分けしかないよね」
レミリア 「これは伝説の「いやー投票間違えたわーうっかり隣に投票しちゃったわー」かしら!」
トリシューラ 「票を変えたレンを噛めれば・・・」
エーフィ 「でー ここからだよね
正直狐勝ちになっても仕方ない、こっち完全にアイエフかアストルフォだし」
Y 「ここすげー悩むところでさー」
強欲な壺 「そりゃまあ狐だし変えるわな」
アストルフォ 「あ、ぶれたかー」
百獣の王 「レンを噛めるかどうか」
高町ヴィヴィオ 「ぐわー狐勝ちかな?」
丸太 「やはり最後に変えたか」
ヘーベルハウス 「おつかれさまでした」
ちびうさ 「あらー」
霧切響子GM 「惜しかったわね…」
七夜志貴 「そっちがぶれるなあああああああ」
レダメ 「ぶれーた
お疲れ様だよ。」
レミリア 「おっ」
坂本 「おっとお
お疲れ様です」
トリシューラ 「レンが・・・最後の最後で
お疲れ様」
ヘーベルハウス 「アッー」
アイエフ 「おぎゃー」
霧切響子GM 「お疲れ様」
強欲な壺 「お疲れさん」
丸太 「お疲れ様でした。」
Y 「デデン」
百獣の王 「おっ」
七夜志貴 「ぶれろ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
坂本 「引き分けで行きましょう」
Y 「宇宙の心は彼だったんですね!」
エーフィ 「なんだかんだいいつつ恋人陣営VS他ってなってそう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 3 回目)
強欲な壺 「レン視点DDB恋人じゃねえならDDB吊ったらほぼ負けるんだがなw」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
丸太 「他動かさねーだろうしな
狐ワンチャンあるからアイエフいれちゃおうぜ」
トリシューラ 「後はレンが票を変えるかな」
エーフィ 「あのね、狐候補はこっちでも正確に言わないと首絞めるから」
強欲な壺 「レンがぶれるかどうか」
レダメ 「このまま引き分けで終わらせませんかね(震え声」
高町ヴィヴィオ 「引き分けなってくださいお願いします」
坂本 「引き分けで良いよ」
ヘーベルハウス 「セフセフ」
丸太 「レン次第か」
トリシューラ 「よし」
エーフィ 「これなら引き分けかな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
レミリア 「死体無し2回の告発が狼の引っかけかどうか、ってことなんでしょうね。」
強欲な壺 「そりゃま八汰が入れるつってんだから合わせるべ」
ちびうさ 「レン的にはアイエフライン恋人に見えないかな」
坂本 「おっ>レスキュー」
百獣の王 「DDBがアイエフ入れれば」
レダメ 「恋人は最後の勝負かね
ここでよしんばDDB吊れると勝ちになるけど」
レミリア 「露骨に票合わせてくる・・・いやらしい・・・」
七夜志貴 「後は祈るのみ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
Y 「レミリアの告発が悲劇の始まりだったんだよ、うん」
丸太 「猫ェ……」
ヘーベルハウス 「吊られる前から村人あんまりのこってなさそうな空気しかしてなかったよお」
百獣の王 「だって村もう1人しかおらんのやで・・・」
霧切響子GM 「村がいないのwww」
レミリア 「狼と狐が潰し合って、余波で村人が1人○認定されて。さらに死体無しが2回。
どうしてこれで村の勝ちがぜんぜん無いのかしらね・・・」
強欲な壺 「村レスキューしかいねえんだって>エーフィ」
エーフィ 「レミリアが狐COで相方が恋人COだという遺言
で、ボクは噛み情報でそういうの関係なく狐目を告発してる
それを吊らないなら村は狐勝ちでいいとしか思ってない証拠」
霧切響子GM 「だから、どのような吊りが選ばれても…
いえ。どんなに人外にとって都合のいい吊りが選ばれても、何ら不思議はないわ」
強欲な壺 「俺視点ヘーベル出てきてマジ訳わかんなかったぞw>七夜」
トリシューラ 「厄神は真だったんだよ(震え>七夜」
霧切響子GM 「この村には、ヘーベル君吊りの時点で村がもうほとんど残っていなかったの」
七夜志貴 「月兎が本当にいた(震え声)」
エーフィ 「やっぱりというかボクが噛み路線セレクトはダメっぽいね」
霧切響子GM 「エーフィさんの言いたいことは分かるけど。
それは村視点の話よね?」
ちびうさ 「そうそう引分けにしてくれると鬼さん喜びます」
レダメ 「恋人ーず吊りしてレン噛んで最終日に引き分け… ムリカナー」
レミリア 「謝りなさい!残ってるレスキューキャットもいるのよ!!」
強欲な壺 「人外しかいねえ村に正常な進行期待するない」
Y 「村1、狼2(ただし1は殉教)、狐1(噛まれて死ぬ)、恋人2」
エーフィ 「まあ、どっちにしろアイエフかアストルフォ吊らないなら本気でどうかと思うけど」
百獣の王 「お疲れさん
これで票数は1-2-1-2
まだわからんぞ」
レダメ 「おつかれい。」
高町ヴィヴィオ 「お疲れ様」
ヘーベルハウス 「おつかれさまでした」
強欲な壺 「お疲れさん」
レダメ 「それでも最後は気分次第か(震え声>GM」
トリシューラ 「お疲れ様」
七夜志貴 「お疲れ様だ」
強欲な壺 「エーフィの狩人いねーっつってんだろな主張がすげー視点漏れだったんだけど
狼とはなー。狐かと思ってた」
霧切響子GM 「お疲れ様」
丸太 「お疲れ様でした。」
坂本 「お疲れ様です」
トリシューラ 「無いな>GM」
Y 「お、おう」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
高町ヴィヴィオ 「ああ。入れたの恋人にあなたの相方の狼ですか>エーフィ」
霧切響子GM 「これが村勝ちルートよ(ドンッ」
霧切響子GM 「アストルフォ噛み⇒レンor八咫烏の吊り噛みセット⇒遠野君の気分次第」
エーフィ 「ボクは入れてない>ヴィヴィオ」
レミリア 「恋人狐鬼www」
高町ヴィヴィオ 「そういうならヘーベル吊らないでくださいよ>エーフィ
いや、あれより前に七夜吊ってたら後で出られても吊ってたとはお思いますけれど」
レミリア 「最後まで勝負が分からない良い村よね(村は除く」
ヘーベルハウス 「猫さん・・・」
強欲な壺 「※噛み殺せます」
坂本 「七夜さん噛み>6>恋人吊り>4>殉教者噛みの飽和、です」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
トリシューラ 「どこも勝ちが見えてるよな(ただし村を除く」
Y 「というかまあ、どこに転ぶか一切分からない辺りが愉悦だね」
エーフィ 「本当になんで七夜志貴吊らないのってレベルだったのに」
エーフィ 「まあ、こっち目線でも引き分けが割と正解だよね」
坂本 「うーん……あ、狐勝利の未来が見えました」
Y 「リーダーに声かけたいわ」
レミリア 「エーフィお疲れ様。
下界は大変だろうけど、霊界視点ではすごく盛り上がる村だったわこれ。」
トリシューラ 「なんだかんだで引き分けないかな(適当」
エーフィ 「というか七夜アレ通すのってレベルだったし」
エーフィ 「まあ、いいや
なんかやる気はなくなってたし」
トリシューラ 「恋人の片方が忍者で両方噛みでした>エーフィ>答え」
強欲な壺 「何があれって七夜が俺視点真だったことだよw」
高町ヴィヴィオ 「アストルフォ恋人しかあってないよ>エーフィ」
坂本 「お疲れ様です
ううん……これ正解は私の鬼COでしたね
夜叉系と言えば良かったです」
エーフィ 「うん、完全に読み外した」
強欲な壺 「お疲れさん」
レミリア 「残り2Wならば、ってことなんでしょう。
恋人は狐混じりだしね!」
トリシューラ 「お疲れ様」
ヘーベルハウス 「おつかれさまでした」
レダメ 「お疲れ様だよ。」
丸太 「お疲れ様でした。」
エーフィ 「うわ」
霧切響子GM 「お疲れ様」
高町ヴィヴィオ 「お疲れ様」
レダメ 「まあ今日はってことか」
トリシューラ 「8人3票持ちだしな>恋人」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
百獣の王 「恋人PPまで見えてきたなーw」
霧切響子GM 「誰かあの猫を早くレスキューしてあげて」
丸太 「猫が悲しみを背負っている……」
レダメ 「ん、恋が告発をも押し切る」
トリシューラ 「猫の立場じゃなくてよかった(外道」
高町ヴィヴィオ 「レスキューキャット 「というか村がほとんどいにゃいんだろうなー・・・。」
村貴方だけです…」
Y 「猫は泣いても、ええんやで」
霧切響子GM 「もういいの…あなたは楽になりなさい…」
レダメ 「猫…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
霧切響子GM 「猫…!」
強欲な壺 「いや俺がw>ライオン」
霧切響子GM 「下界の皆は必至なのでしょうけど、
霊界からだと茶番にしか見えないというのが何とも」
トリシューラ 「う、うん・・・>レン>寝取っている」
百獣の王 「まあ、劣化職だからダメな狂人であってるよw」
強欲な壺 「噛まれる狂人は駄目な狂人だぜー!」
ヘーベルハウス 「キツネさん・・・」
Y 「ヤタりん、噛まれにいく。頑張って噛まれるんだ」
丸太 「壷選んだのは噛めそうな位置だからとか何じゃないかな」
レミリア 「ちょっとー!?
なんでレンQPなの、狐を巻き込まないで!」
百獣の王 「アストルフォ恋人しかあってぬぇ」
トリシューラ 「さらっと烏が噛まれにいった」
Y 「この絶妙にすれ違う」
レダメ 「そしてさらっと勝ちを狙いに行く八汰烏w」
Y 「他に噛むとこ、あるかな>壷
そういうことだと思うんだ・・・」
丸太 「詐欺使って告発しようとしたらしい>壷」
レミリア 「よく見抜いた、褒美にラスト村人の称号を与えよう!>レスキューキャット」
強欲な壺 「いや、うん
なんで俺噛んだの?w」
トリシューラ 「唯一の村陣営仲間として、正解を導き出してくれた猫・・・」
Y 「これはいけないね(床ごろごろ」
霧切響子GM 「◇レスキューキャット 「えーと最悪のパターンとして
七夜騙りかつ本当に月兎が居るで月兎の妨害と七夜の失敗主張がフィットした。
こういう展開があると思うんにゃけど・・・。」」
Y 「猫に草不可避」
強欲な壺 「まあ、真厄神連れてるなら仕事はしてるけどさぁ・・・
何これw」
レダメ 「猫…w」
ヘーベルハウス 「おつかれさまでした」
トリシューラ 「お疲れ様・・・お仕事ご苦労様」
レダメ 「お疲れ様だよ。」
坂本 「お疲れ様です」
霧切響子GM 「お疲れ様」
丸太 「お疲れ様でした。」
強欲な壺 「お疲れさん」
トリシューラ 「そういや、壺じゃなくて烏噛みなら烏勝利条件満たしたんだよな」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
ヘーベルハウス 「恋人が鉄壁過ぎるー」
レミリア 「・人形騙って使い告発しようとしたら真人形使いがいた
・狐が遺言で「LFは恋人COした」と書いたが本当の恋人は忍者-夢見人の狐誤認カップルだった
・騙り占い師が失敗主張したら偶然月兎がいて妨害してた、でも厄神もいた

色々酷い村だわ」
ヘーベルハウス 「はい、了解しました>GMさん」
Y 「村人はもう(お悔やみ」
Y 「アストルフォ君を噛んでくれぇ!」
坂本 「壺噛みではなくレスキュー噛みましょう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
トリシューラ 「そっちじゃないんだw>エーフィ>アイエフ噛み」
霧切響子GM 「ああ、そうね>へーベルハウスさん
「厄神は初めてだから~」と言った発言も、広義の初心者COに含まれるから、
昼や遺言に残してはいけないわ」
Y 「大天使ナナヤエルめ・・・」
百獣の王 「早々に死んだ場合はこの混乱っぷりを楽しむもんだよねー(」
Y 「狂人の阿鼻叫喚をもっと聞きたいんだよ私は!」
ヘーベルハウス 「ありがとうー>レミリア」
Y 「狼の混乱を楽しんでおりますいかがお過ごしでしょうか」
トリシューラ 「もうこれで満足しよう>下界の混乱」
レミリア 「ヘーベルハウスはお疲れ様。
仕様把握が遅れて吊られたのは残念ね。でも動きはよかったと思うわ。」
ヘーベルハウス 「うわあ、なにこれー」
レダメ 「あ、勝手に殺してた(震え声」
霧切響子GM 「ま、まだレスキューキャットが(裏声)」
高町ヴィヴィオ 「まだだ、まだ猫がいます>レダメ」
Y 「レスキューキャットの孤独な日々」
百獣の王 「これでヤタガラスが幻系疑いで吊られる(キリッ」
トリシューラ 「レスキューキャットを忘れないで!>レダメ」
坂本 「まだ……まだレスキューキャットさんが……」
ヘーベルハウス 「おつかれさまでした」
レミリア 「騙り占い師が失敗主張したら偶然月兎もいました、厄神もいました。
そこまで予想できる人なんて何人いるのやら。」
レダメ 「お疲れ様だよ。
村 人 壊 滅」
丸太 「お疲れ様でした。」
霧切響子GM 「お疲れ様」
坂本 「お疲れ様です」
高町ヴィヴィオ 「お疲れ様」
トリシューラ 「お疲れ様」
高町ヴィヴィオ 「エーフィも吊れるかも」
坂本 「人外村ですからwww>レダメさん」
Y 「GMのそのすっきり爽快な顔」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
レダメ 「七夜じゃなくてヘーベル釣れそうというw」
霧切響子GM 「ふう」
トリシューラ 「この変な偶然が・・・w」
百獣の王 「いやあ、楽しい」
坂本 「狂人がとりあえず灰吊ろうとしてますwww」
レミリア 「ただ七夜・アイエフ・アストルフォが立場上敵対するしか無いから・・・
ここでヘーベルハウスは戦線離脱かしら。」
レミリア 「変な偶然が重なって村大混乱、これが愉悦というものなのね」
Y 「最後に思いっきり一撃かまして去っていくヘーベルであった」
坂本 「七夜吊りが行けばアイエフかアストルフォ……吊れますかねえ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レダメ 「アストルフォでの死体なしを狼2人がなんと見るかだわね」
坂本 「おや? 今日月兎の妨害をGJしたはず…ですが」
レミリア 「わからない時は素直にCOして「わからないけどこれはどういう意味?」って言えるのはいいわね。
ゲーム中の他のプレイヤーは対立するから叩かざるを得ないんだけど、それで落ち込まないでくれるといいな。」
百獣の王 「今日うっかりレンが吊れた上でアストルフォ噛み(キリッ」
坂本 「レン噛みは必須ではあります」
Y 「ところでここから狼はどこ噛めばいいんですかね(白目」
坂本 「CO・・・! CO・・・!」
高町ヴィヴィオ 「それどうみてもお前狼だから吊るってい言う風に見えますが>DDB」
Y 「ざわ・・・ざわ・・・」
坂本 「ああ、仕様がわかっていらっしゃらない……」
トリシューラ 「ここでヘーベルが出て、信用はどうなるんだろう」
坂本 「ヘーベル出るでしょうか?
出て欲しくはあります」
高町ヴィヴィオ 「狼視点アイエフーアストルフォの両方狩人見えるかもしれない」
百獣の王 「さあて、どうなるかねえ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
トリシューラ 「そんで狼が混乱する死体無し2回目か>アストルフォ噛み」
レミリア 「レスキューキャットも陰陽師だから、七夜のグレーに張り込み続けたら七夜偽がわかるはずね」
Y 「いや、偶数なんで大丈夫。ただ、狂人の数から考えると辛いか。まあ恋人で全部終わるけれども」
レダメ 「お疲れ様だよ。」
高町ヴィヴィオ 「アストルフォ噛んだら吊り数増えるか」
霧切響子GM 「欺狼の効果的な使い方として、「現在2W>狂人」と
狂人にPPラインを伝えるというものがあるわ。諸刃の剣だけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリア 「厄神はその通り。>ヘーベルハウス
COした時に役職の機能を把握できてないために吊られそうだから、ちょっとかわいそうね・・・」
Y 「(何となく気になったので調べる図)」
坂本 「欺狼で狐告発……そういうのもあるのか!」
Y 「昨日ヘーベルが七夜に能力実行していたら七夜破綻だったのかー」
トリシューラ 「そうかな>ハウス」
トリシューラ 「あー欺狼で告発残す気か?」
ちびうさ 「すぐCOがよさそう 生存勝利的に
百獣の王 「お疲れさん」
高町ヴィヴィオ 「お疲れ様」
Y 「七夜真と考えるのなら、ここで1吊り稼いで狼が確実に吊れない状況にし、
噛みで狩人を潰す、と。ついでに月いるならそいつも生かす」
丸太 「お疲れ様でした。
エーフィ狼あっててよかったよ」
霧切響子GM 「お疲れ様」
トリシューラ 「お疲れ様」
坂本 「お疲れ様です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
霧切響子GM 「狼本隊が極めて危険な状況なら、また話は別ね」
霧切響子GM 「一般的には、恋狐がまだ残っている可能性が存在する状況下での
狂人の吊られ行動はリスキーだとされているけど」
レミリア 「噛んで死なない恋人って厄介ねぇ」
高町ヴィヴィオ 「恋人死んでいない以上難しいところなんだけれどな」
レダメ 「恋人2人が無風すぎるというか
風を強引に団扇で扇ぎ返してるというか」
Y 「一日稼ぐ、と。」
高町ヴィヴィオ 「丸太がわざと萌えたか」
トリシューラ 「わざと萌えやがった」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリア 「そこはもう吊らない、って言われた時点で鬼系COしてしまうのが良かったかもね。>ちびうさ
蝙蝠と一緒で自分が白い位置になったと見たらすぐCOがいいわ。」
トリシューラ 「毒もいないし、妖狐は噛まれて死ぬし
引き分けも難しい現状だな」
ちびうさ 「DDB吊れる日と思っていたよ」
坂本 「私ではなくヘーベルさん辺りに鬼と出せば良いのに」
高町ヴィヴィオ 「DDBは吊れるだろうしね」
坂本 「レンかキャットかヘーベルハウスが吊れれば
一番は恋人吊りですが」
ちびうさ 「噛んじゃうのかよー」
高町ヴィヴィオ 「お疲れ様
鬼の耐性発動せず、と」
レダメ 「お疲れ様だよ。
20%は心許ないよね…」
霧切響子GM 「お疲れ様」
坂本 「お疲れ様です」
Y 「20%ならず、と。」
トリシューラ 「お疲れ様」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
レミリア 「>問題はアイエフGJしたということだ!
>レミリアのいい分が凄い真ぽくなってきた!
ニヤニヤが止まらないわ~」
Y 「まあここで噛むなら私ならどこだろうね、レスキューキャットか丸太の2択。
そして多分直前に壷かレンに変える。ノリだよ正直」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
トリシューラ 「信じたくないけど、忘れられない感じだった>ヴィヴィオ」
Y 「死期を悟った紅狼はつい噛んじゃうんだ」
高町ヴィヴィオ 「むしろあれ信じたの?>トリシューラ」
トリシューラ 「死体無しは忍者か・・・恋人つえぇなぁ」
レダメ 「忍者と夢見人が居たはずなのにね…(震え声>百獣の王」
レミリア 「いやまぁ、占いCO→翌日死体無し、失敗先が素村CO
これならトリシューラは吊ってしまうでしょ。」
霧切響子GM 「この配役で村鬼ないし盤面への影響力が高い鬼なら>大妖精さん
5日目時点で2死体があっておかしくないのよね」
トリシューラ 「あー・・・やっぱり狐の仲間恋人って騙りかよ」
百獣の王 「村がもうレスキューキャットとヘーベルハウスしかいない・・・」
高町ヴィヴィオ 「それこそ真証明できるからね>坂本
確定で吊られる場所よりはグレーに入れた方が信用取れる
3日目も別の場所入れて4日目朝一で賢者っていえばまだ何とかなったかも」
Y 「うん、そういうもんだと思うよ。固定化できないなんとなくの部分が強いのさ」
トリシューラ 「真素村と、そんで大天使の特攻受けたか」
レミリア 「しかしこう、私の遺言のせいでお互いがお互いを勘違いしてそうで。
なんだかすごくワクワクするわね!」
レダメ 「ようこそ煉獄の落とし穴の中へ>トリシューラ
さあ絶望しよう、お疲れ様」
坂本 「お疲れ様です」
トリシューラ 「お疲れ様」
霧切響子GM 「お疲れ様」
坂本 「ここでトリシューラさん吊れる当たり人外場ですねえあはは」
大妖精 「鬼が味方につかないと勝てないと思えば残して
鬼噛んでも勝てると思えば噛めばいいんでしょう 多分
攫い出てない時点で脅威度は低そうですけどね」
霧切響子GM 「今回の場合のアイエフさんなどがそれに該当するわね>Yさん>他に噛むべき場所」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
坂本 「ふむ……そこですか>ヴィヴィオさん」
霧切響子GM 「型にはめる事ができないからこそ、
そこに働きかける意義がある。というのが私の最終的な考えね」
Y 「他に噛むところで目安がないなら、じゃないかい。今回の場合は、
噛むべきと考える場所がそこそこあるので、後回しになると言えるだろうし>GM」
霧切響子GM 「鬼がどう動くかなんて、型にはめることはできない…」
高町ヴィヴィオ 「2日目にY入れたのも原点だと思うけれど>坂本」
霧切響子GM 「どうかしら。大妖精さんの言う通り、
鬼COした上で吊られて、対抗鬼が出た場合はそこも噛まずに放置…なのかしら。
それだと狂噛みの恐れが出てくるけど」
坂本 「失敗しましたねえ……この配役なら楽だろうとか思ってたんですが
気が緩んでいました」
Y 「賢者COするなら3日目にCOして灰投票、がスマートという結論>坂本」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
霧切響子GM 「その場合は、少々その後の鬼噛みは悪手になってしまうわね>大妖精さん」
Y 「ここで考えるならまず狐噛みなんだからどこ噛まれるか、が楽なんだけどね。昨日の話はどうでもいいんだ。」
坂本 「票変に変えると狂人疑い出るかなあと思いまして」
大妖精 「村鬼が対抗COするのはいいんですよ。
村鬼じゃなくても別に対抗COするんじゃないかなーという事ですかね
中立鬼、後鬼とか星熊とかその辺COしながら」
百獣の王 「単独陣営は何やったって文句言われる筋合いはないよなー、という」
レミリア 「ただまぁ、今回は賢者CO単体の信用が取れなかったからね。
そこが違ってたらまたわからなかったかな。」
霧切響子GM 「その単独陣営に働きかける手段としての鬼CO。
噛まない路線を取るにしても、鬼の位置が割れる可能性が出るのは悪くないもの」
霧切響子GM 「そう。鬼の動きは千差万別よ。だって単独陣営なんだもの」
レミリア 「対抗COして「村に貢献してやったんだから自分吊らないよな?あ、PPのお誘いは大歓迎です」なんて鬼もいるかもね。」
Y 「これで壷が七夜を真に見る、と。ああまた一つネタが増える」
霧切響子GM 「同時に、鬼が潜った場合、対抗鬼が出ていたのになぜCOしなかったんだ。
そう問い詰める集団がいるのも確かよ。鬼の立場なんて考えずに」
レダメ 「まあ実際月系の妨害は入ってるんですが(震え声」
Y 「月兎が邪魔したところで失敗を宣言という」
霧切響子GM 「そうとも限らないのよね>大妖精さん>噛まれないと思ってCO
村鬼には村勝利が課せられているから、
自分が噛まれてしまうリスクよりも、つい村への貢献を目指して動いてしまう鬼が一定数存在する」
高町ヴィヴィオ 「アイエフGJ,と」
坂本 「鬼結果吊りってわかりませんねえ……流石人外場です」
高町ヴィヴィオ 「初日からY入れた時点で無理
2日目はグレー入れれたでしょ>坂本
あと混沌真決め撃った段階で人外見えた」
大妖精 「鬼がCOする時って言うのは噛まれないと踏んでCOするってことですよ
ふつう
噛まれないと踏んでるってことは村鬼確定視されるとは思ってないと思います」
霧切響子GM 「少なくとも鬼COは非狂人でしょう。
この局面では、狼は狂人を噛まないことが最も大事になる」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
レミリア 「アイエフ狐かつ恋人-七夜QPまで見えるわね。私のフェイクのおかげなんだけど
ふふふふ。」
Y 「さて、ここでGJが出た場合、6日目の昼を潜り抜けるとPPがあるが。」
霧切響子GM 「それでも、鬼であることには変わりないわ>大妖精さん」
大妖精 「別にそうとも限らないんじゃないですかね>対抗CO=村鬼」
レミリア 「どっちかというと殲滅コースになっちゃったわね。
狐としては恋人・狼の順で死んでくれるのがいい。」
霧切響子GM 「何もなしに吊られてしまうよりは収穫と言えるのではないかしら」
坂本 「ですよねえ>大妖精さん
せっかく賢者騙りしようと意気込んでいたのに……はあ」
霧切響子GM 「自分の命と引き換えに、村鬼を1露出させることができる」
霧切響子GM 「そのタイミングで出てくるということは、村鬼でしょう?」
霧切響子GM 「対抗鬼COが出て、狼視点で何か問題があるかというと。ない」
大妖精 「というより賢者COは死ぬCOだという方がアレなのでは」
Y 「面倒なことは後に回す。好きなものを先に食べるか後に食べるかに似ているがね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レダメ 「さて、狂人衆は健在だけど狼も相当切羽詰まってきた
地力のある恋人が一歩リードかな、どうだろうか」
Y 「ま、私なら坂本は考えるのめんどくなったから怪しい七夜吊って夜にまた考えるよ」
レミリア 「対抗鬼COが出ないことに賭ける方針ね。>鬼を認めておいて七夜噛み
まぁ霊界視点も混じってるだろうから、下界視点で何が最善だったかはちょっとわからないけども。」
霧切響子GM 「場合によるわね。
人外鬼と見られればどの道吊られてしまう可能性がある一方で。
この配役なら鬼は放置するしかないと見て置いておかれる可能性がそれなりに。」
レダメ 「お疲れ様だよー」
坂本 「鬼COの方が良かったですかねえ……」
霧切響子GM 「金剛夜叉は人外鬼よ」
坂本 「鬼COですか?
金剛夜叉がいるじゃあないですか」
Y 「そうだね、私に投票しないのならば賢者COをする。2択だよ。そしてその2択は、
自分の生存を優先するか、それとも情報の共有を優先するかになる。
坂本がどちらを選ぶか、と考えると割と賢者である可能性は否定できない。」
レミリア 「坂本が鬼系COして七夜噛むのが一番良かったのかしら?」
坂本 「む……そうですか
お疲れ様です」
高町ヴィヴィオ 「お疲れ様」
霧切響子GM 「お疲れ様」
霧切響子GM 「それでいて鬼の動きがないのなら、
初日鬼ないし人外鬼である可能性がそれなりに存在する」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
高町ヴィヴィオ 「両方偽っぽいから両方吊りしようって私はなりそう>Y」
霧切響子GM 「普通に浚える鬼でも、
人形ラインの片割れを掃除しに行ったり」
Y 「結局鬼で認めない理由もないわけだから、難しい話になる。私がここで
坂本を吊る理由を挙げるなら、七夜を信じる以外にはない。」
霧切響子GM 「ここまでの人外村で、人外を浚える夜叉系なら
ほぼ毎回能力を行使している筈」
霧切響子GM 「私が坂本君と同じ立場なら割と鬼を認めてしまうわね」
高町ヴィヴィオ 「それでも3日目Y投票はないわ>Y
ぶっちゃけそれなら賢者なんで灰入れますくらいってた方がはっきりするわ」
Y 「占い師遺言が出ている以上、自分の役職を隠そうとすることは考えられないことではないねえ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
高町ヴィヴィオ 「坂本賢者なら灰投票しなさいよ、まじで」
レミリア 「私の遺言くらいじゃまだまだね・・・
次はもっと村を悩ませる行動を考えておきましょう。」
霧切響子GM 「どちらが勝てるかという話はさておき。
人外場で思いきり暴れるのは楽しいのよね」
レミリア 「アストルフォ吊りで恋人飛んで「狐はもういない!」ってなってくれるのが理想かしらね」
Y 「欺狼は分かる。狼はこれで手札を見せることで混乱を誘ったわけだ。
それは大天使の占いCOのタイミングから考えて、結果的に上出来」
レミリア 「いいぞいいぞ、欺狼のうっかり噛み偽装に特殊結果持った占い騙り。
やっぱりこれくらい混乱させないと面白くないわ!」
高町ヴィヴィオ 「まあ夢共有だし
遺言アストルフォって書いてあるし欺狼は見えるはず」
混沌帝龍 「楽しそうやな(遠い目」
レダメ 「おつかれい。
隣で占っちゃって巻き込んだね」
Y 「グヘヘヘヘヘ」
高町ヴィヴィオ 「お疲れ様」
霧切響子GM 「お疲れ様」
百獣の王 「しかし忍者が恋人ってのは強いねえ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
レミリア 「夜の3分でちゃんと仲間に伝わっているのかしら?」
Y 「基本的に狼の思考を挫くのが私の村での吊りだから、狼が蝙蝠吊りしようとするなら逆をやりたいね」
大妖精 「蝙蝠なんて見えてる狂人±αですよ
αに期待して蝙蝠残すなんて夢見すぎです」
霧切響子GM 「重要なのは、一瞬でも村に混乱を与える事ができるという点」
レミリア 「せめて指定進行でしょうね、蝙蝠を残してもいいと言えるのは。
個人的にはそれでも吊っておきたいけど。」
Y 「私も昔は奇策スキーだったが膝に矢を受けてしまったな」
霧切響子GM 「本来の目的が達成できるかどうかは、この場合どうでもいい」
レダメ 「うっかり欺狼でできることってなんだ…?
アストルフォ非狼アップくらいな気が」
レミリア 「うっかり欺狼噛み、流行ってるのかしら・・・」
霧切響子GM 「考えているわね、坂本君」
Y 「灰で怪しいところを吊る余裕がないのなら、目先の場所から吊るのは正解だね。
共有などが居ない場合、だが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリア 「蝙蝠吊らないままでPP体制に移行したら、狐なんて余裕で処理できちゃうから。>下界のヴィヴィオ
つまり蝙蝠を残していると狼の噛みが余裕のあるものになるのよね。」
混沌帝龍 「ってそこ以外かーい!」
混沌帝龍 「そしてアルトルフォ噛まれか」
Y 「なんやかんや綺麗に死んでいくね、狼」
混沌帝龍 「おっつー」
混沌帝龍 「狼減り
まぁなんとか…」
百獣の王 「流石に予想GUYです」
大妖精 「おっつかれさまー」
レミリア 「相方はまだ死ぬ運命ではなかったのよ(キリッ」
Y 「坂本がよかったんだが、上手くいかない」
レダメ 「おつかれい。」
百獣の王 「お、おう」
霧切響子GM 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
Y 「狐に当たったら大道具さんを呼んで撤収の準備だね」
混沌帝龍 「狐に当たったらちょっとかわいそうだわ」
混沌帝龍 「そこに颯爽と登場する仏蘭西人形の姿が!!」
レミリア 「そりゃどう見ても狼場だもの、露出狼票の蝙蝠は残したくないでしょう。
でもこれ狐に当たると・・・」
Y 「オランダ人形COは考えたが、狩人COの気分だったんだよ」
レダメ 「課金ザムしてるから中らない…」
霧切響子GM 「アイエフさんは毒吊りが怖いと」
レミリア 「いっそ朝一人形COで先手を打つのもありかもね。紅系を引いたら。
「あ、私告発?和蘭人形CO」って言えばあるいは。」
Y 「そしてふむ。夢と認識しているのか、面倒だな。」
Y 「人が少ない間に吊ろうという魂胆かも知れないがね」
混沌帝龍 「なんで毒蝙蝠の毒恋人にあたらないん…?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
混沌帝龍 「わた、混沌帝龍は叩き潰したりなんかしてないですし!!」
Y 「そんな!毒を吊ったらあなたが!」
レミリア 「たまには告発せず潜ってくれると嬉しいわね。>混沌帝龍」
Y 「久々に入ったらふらいさんに引っ張り出されてみのさんに叩き潰されたんだが」
レミリア 「ここで毒蝙蝠がCOしちゃうなら蝙蝠噛みすらなくなったわけで。
狐としても見えてる村カウント狼票は厄介だし・・・なんとかならないかしらね」
Y 「丸太を噛むかといったら微妙なので、烏が色々と鍵だね」
レダメ 「昼にどうあがいても人外絶望村があった反撃かこれ…w」
混沌帝龍 「俺が使いとか人形やると毎回毎回対抗が(人外の)出てくるんだけど
どういうことなのこれ」
レダメ 「普段人外で占い騙りやって占いを軽く匂わせることばかりしてたから
逆にこうなったのかしら(震え声」
霧切響子GM 「村の自力勝ちはない、と表現するべきかしら」
霧切響子GM 「最初に書いた通り、人外噛みが入ることが村勝ちの前提ね」
混沌帝龍 「なんだろうこの村だけはアレ的な…
洗濯物干してくるか」
レミリア 「人形遣いが信用を取りつつ狐と狼が相打ち死亡。
なのに村の勝ち目が全く見えないというのも酷い話ね。」
Y 「夜になんとなくレダメを噛んだ理由でも考えてくるとしよう」
霧切響子GM 「村はない、という感じ」
霧切響子GM 「妖狐もあるわ」
レダメ 「もう恋人か狼かって局面だろうなぁ」
霧切響子GM 「既に自主的に村に情報を出せる村人がいない」
混沌帝龍 「坂本が擦り寄り人外目かなーとは思ったが」
Y 「そこを噛むなら投票先でも決めておきたいところだったね。まあ私ならどこだろうね、壷かな」
混沌帝龍 「あ、これ村無理だわ(真顔」
混沌帝龍 「おっつー」
混沌帝龍 「丸太吊りでいいかなーって思ってたんだがな」
レダメ 「お疲れ様だよ。」
Y 「適当にメモしてあったのを引っ張り出しただけだからね。夜の驚きを言葉にできなかったのがもどかしい」
霧切響子GM 「お疲れ様」
混沌帝龍 「俺をかむのかよwwwwwwwwww」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
霧切響子GM 「ロンパRPでGMするのなんて、私くらいしかいないのに」
霧切響子GM 「えっ!?ww>Yさん」
Y 「そんなこんなでGMが君と知らずにこのRPで入ったわけだが」
Y 「最近は個人評価メモを作らなくなったから、その類はさっぱりだね」
レミリア 「護衛外してもええんやで。>下界のアストルフォ」
レミリア 「しゅっせさんは良くも悪くも発言が一定してる気がするからねー
村でも人外でもあんまり変わらない気がするわ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
Y 「昔に比べて分かるところと分からないところの差が出ていると言うべきかな。丸太の狂人はさっぱりだったよ」
Y 「いや、まあこんなものだろう。大妖精が蝙蝠というのくらい教えておけばよかったね」
霧切響子GM 「いきなり噛み抜くとは流石ね>Yさん」
レダメ 「なん… だと…>Y
まあうん普段やらないからねぇ…」
レミリア 「お疲れ様。
付き合わせてしまってごめんね。」
レダメ 「お疲れ様。」
Y 「ああ、レダメ。君はなぜかものすごい勢いでセンサーにひっかかってくれた」
レミリア 「2箇所で死体無しが出て狼が「!?!?」ってなったら面白いわね>レダメ」
レダメ 「まあ、レンとか完全に視界外だったから占うかどうかは微妙だったけどねー」
Y 「すまないね、占い師は一発で分かったんだが」
霧切響子GM 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
レミリア 「それにしても、相方が白蔵主だからこそ素直に遺言COしたのに・・・
狼のおかげで計画が台無しね。」
レダメ 「吊りで処分するしかないんだけど
強役職で発言力も強い2人を吊れるかは難しいところだね
●でもぶっぱしない限りは」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリア 「あら酷い、こんなに村の行く末を案じてる遺言が狼だと思うのかしら?>下界の七夜」
霧切響子GM 「忍者が恋人鉄板護衛を続ける限り、
恋人達は噛みでは死ににくい」
レミリア 「遺言を深読みして「古狐と喋れるところ=噛んでも死なない狐が恋人か」って思ってくれる可能性くらいかな。」
レダメ 「ところで毒蝙蝠の毒って元村の恋人には飛ばないよなぁ…
やっぱり課金ザムの噂はほんとうだったのか…」
レダメ 「もうただの噛まれる狐やがな…>レミリア」
レミリア 「えー>占い即抜き
相方がせっかく呪殺されない狐なのに・・・」
レダメ 「お、おう!
噛まれた!この村は終わりだ!」
霧切響子GM 「占い即抜きと、強い」
レミリア 「遺言読んで混乱してくれるといいわねー」
霧切響子GM 「お疲れ様」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
レミリア 「蘇生殲滅、蘇生のみ攫える鬼か。今回はほとんど狂人ね」
霧切響子GM 「蘇生全滅が課せられた人外鬼、と」
レミリア 「鬼は金剛夜叉・・・なんだっけ・・・
人外勝利鬼だったような気がするけど。ちょっと見てみるか。」
霧切響子GM 「村が普通の進行を取るなら明日はYさん吊りになるのだろうけど、
人外村では村の世論がどこに向かうのかが分からないのよね…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
レミリア 「アイエフはきっといつも通り噛まれ位置になるでしょうし、アストルフォが護衛成功出す可能性も高い。
吊り余裕は意外に出るかもね。」
レミリア 「んー、まぁいいんじゃないの。私狐遺言残したから。
混沌が信用取るでしょうし、そうなると混沌の指定吊り進行になると思う。」
霧切響子GM 「狂噛み妖狐噛みが入らなければ無理ね(テンプレ)」
レミリア 「レンが恋人でなかっただけマシね」
霧切響子GM 「しかも要職>レミリアさん
これ…村は、えっと。自力勝ちは」
レミリア 「お疲れ様と。
やれやれ、人形遣いがいたら仕方ないわね。しかし恋人は村村か~」
霧切響子GM 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
霧切響子GM 「決め打ちよりも一旦放置の灰吊りを優先したとして、
それによって得られる結果が見えにくい、とも言い換えられるかしら」
霧切響子GM 「私が村なら初日から決め打ちね。
この内訳ならそうする以外に道が見えない」
霧切響子GM 「初日から面白いラインの割れ方ね」
霧切響子GM 「これはひどい>夢見人-忍者CP」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営8 妖狐陣営2 キューピッド陣営1 蝙蝠陣営1 鬼陣営1
ゲーム開始:2013/04/21 (Sun) 22:50:39