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【雛818】やる夫たちの超闇鍋村 [986番地]
~騙りは一日にして成らず~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君はGM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
前 1 2 3 4 後 [逆] [霊] [逝] [役] [時] [顔] [観] [狼] [結]
icon ◆できない子GM
 (dummy_boy)
[吸血鬼]
(死亡)
icon ◆もみじ
 (黒紅◆
LUYrhlcEu2)
[野狐禅]
(死亡)
icon ◆ミラ・ミシアーノ
 (へのへの◆
pRCHPQARpU)
[村人]
(死亡)
icon ◆ひとは
 (とき◆
Times.LJKs)
[埋毒者]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon ◆ふたば
 (◆
hIbiki/7.U)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon ◆できない子
 (虚空を這いずるぼっち◆
quaAwStKFA)
[掃除屋]
[仇敵]
[痛恨]
(生存中)
icon ◆ティオ
 (UG◆
mFF3UdG4E6)
[人狼]
[仇敵]
[小心者]
[痛恨]
(死亡)
icon ◆ナタリア
 (夢遊病◆
irbIWP2.pU)
[占い師]
(生存中)
icon ◆上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[亡霊嬢]
[仇敵]
(死亡)
icon ◆ニャル子
 (OOO◆
Q0njwyarnmSV)
[占い師]
(死亡)
icon ◆られっか代
 (南へ◆
KorindoZLs)
[萌狼]
(死亡)
icon ◆アリス
 (W)
[蝕暗殺者]
(死亡)
icon ◆風浦可符香
 (◆
l3LathiyRE)
[首領]
(生存中)
icon ◆弱音ハク
 (purannt◆
F4HHt9k4m6)
[狂骨]
(生存中)
村作成:2013/05/06 (Mon) 13:34:40
◆GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → できない子GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 601 (できない子)」
◆できない子GM 「闇鍋ではここに気をつけよう

発生保証は人狼1占い1のみ。他に何が出るかはランダム。霊能者や狩人がいない事もしばしば。
 占いCOする時はよく考えましょう。

結果が反転する夢占い・夢霊能がいるので○●をそのまま受け取ってはいけません。

占い師が不審者(本人視点ではただの村人、自覚なし)を占うと●が出ます。村人COには要注意。

占って判別がつけられない人外役職は特殊な霊能結果が出ます(白狼・子狐・呪い持ち役職など)
 夢霊能でもそれらの特殊結果は正確に表示されます。

初日夜に表示される陣営内訳は必ずメモ! 推理の重要な手がかりになります

”CO無し”なんて無い!村人表示も含め、全て役職です。
 無し=騙りの用意をしてない人外と見られがちなので、何らかの役職COの準備は必ずしておきましょう。

出現した役職によっては、死体がいくつも出る可能性があります。
 朝の死因 噛まれ・呪殺・毒・暗殺・罠死・呪い返し・狩り殺し
 閻魔はこれらを判別できます。閻魔がいないときは・・・がんばれ

役職表のページは開いておこう。知らない役職はここでチェック!
 http://alicegame.dip.jp/sousei/info/new_role/

死んだ後、霊界から下界のプレイヤーの役職が見えない時は、蘇生役職がいる可能性アリ。
 席を離れるなら[投票/占う/護衛]から蘇生辞退を申請しておきましょう。

突然死ダメ!ゼッタイ!
 夜投票能力のある役職も多いので、夜の時間超過後のリロードは「投票」クリックでやるのがお勧め

鍋のセオリーは十人十色。
 普通村以上に意見のぶつかり合いが起こりやすいですが、熱くなり過ぎないようお願いします

恋人が発生する関係上、狼同士でどっちが先に噛むかの早噛み競争が起こりえます
 その場合も、夜時間の超過前に噛むのは禁止とします。」
◆できない子GM 「村人騙り・昼AA・初日投票全て自由。
14:00開始ー」
◆できない子GM 「
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |        本当はGM用RPを考えておいたんだけど
   |ハ | (●) (●)/ / ,/レ′
     `|    ヽ   「)'/|/           諸事情あって私になりました。
     ヽ、_  ―  _,.ィT/
       l 7Eニ::ィ1│             
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
   _(,,)    Cメイト    (,,)_
  /  |             .|  \
/    |_________|   \」
◆できない子GM 「報告完了と」
もみじ さんが幻想入りしました
◆もみじ 「ゆっくりもふっていってね!」
◆できない子GM 「へいらっしゃーい」
◆できない子GM 「もふもふ>もみじ」
◆もみじ 「人こないですね」
◆もみじ 「ちょっと昼飯食べてきます
55分までには戻ります」
◆できない子GM 「オーケー>もみじ
ではその間に私が」
◆できない子GM 「真芦についてでも語ればいいのかしら」
ミラ・ミシアーノ さんが幻想入りしました
◆できない子GM 「へいらっしゃい」
◆ミラ・ミシアーノ 「こんにちはー」
◆できない子GM 「
      __ィヘヽ ,イ ̄ ㍉
     /     `ヽ} Y  イ=ヽ
   ∠ ,ォ――-_ __ミ、 \
    イ  /´/ / /  丶 ` ミヽヽ
  ./ , - /  /            ヽ         
 / イ  /i /              ヽ        私もアニメから入って原作まで買ってみるって
イ' ,{ / '   i   ィ          ヽ
  / }イ i   |  /.| ./|   ,  ノ .i   i       よくあるパターンなんだけど。
. / { i .|  | . | ./ |/ .|   ィ  ィ  |   l
/イ 7ヘ リ  | .イ /__'  |./ |./_| ./  ィ .|       はたらく魔王さま! は面白いね。
'  /  >,i  |/.|/ |:::::::::| '  「::'::::| |/  / }/
 /-イヽ{  { ,  乂_ノ   乂 ノ ! ./          物語のテンポの良さとキャラクターが素敵。
   | ./|  |ヽ、     _    ノ /
   |/ .| .∧ |ぅr-,、-r 、 <イ /
      l/  ヽl /`" ム  ヽ/ |/
         イ    i
           |    |
           |    |」
◆ミラ・ミシアーノ 「・・・真芦って何かと思ったら真奥さんと芦屋さんのことですか」
◆できない子GM 「
             _   _,
          ___,> Y´'ー-、
        _>z二_ ___`ー≧__
        >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <      ハ
         /        ヽ `Y′之>   ァ
        /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<               あの作品の何が老若男女に老若男女に受け入れられる(老はちょっとわかんないけど)
        l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ
.       l r==   ==ァ  | i  l |                 分かりやすいエンターテイメント性にも起因してるんだと思うけど、
       j 弋リ  弋ノ lll/ / ,/レ′,. ---------------
.       、_r‐ュ__ u<_ / /    f.f´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     登場人物の男女比が自然なのが一番の理由なんじゃないかなって。
.     ハ   u j /Z〈  ,ニr‐=〈     .| |
.      ァ   7 .ト、ァ'゚/  ハ  ___j|                
       ___/   L.i゚/   /  | ミゝー'"`ー‐- 、-- __        何が言いたいかというと、真奥と芦屋可愛いよねって。
      / r'二>ー 、 / ̄`ヽ、ヽ、
   ,. -‐'ー-(_、_f´ ̄`ヽУ     ヘ、_`ー
‐'"´: : : : : : : : : :`^ー'´^`~'ヽ、 '"    ̄`
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ        `ヽ」
◆できない子GM 「本格的に人の少なさに危機感を覚え始めたGM」
かりおん さんが幻想入りしました
◆ミラ・ミシアーノ 「ヒャッハー2つありましたしもう1人は来るんじゃないですかね?
私ヒャッハーしてませんし」
◆かりおん 「まだRPは決まってないけど
GMを安心させるために仮で急遽参戦が決定した」
◆できない子GM 「いらっしゃい」
ゲンスルー さんが幻想入りしました
◆できない子GM 「ありがとう……ありがとう……!!>かりおん」
◆かりおん 「ちなみに私もヒャッハーはしてない(キリリ」
◆できない子GM 「あの顔は……!?」
◆ゲンスルー 「ふと思ったがなぜ俺はこのCNで入ったんだろう」
◆できない子GM 「
          ,ヾ\ヽ\\ ヾ  V //     /////
        _  \ ゙  ミミNミNWN/ゞレ‐〆彡〆  /ー''''''゙゙゙゙ ̄\
    ,,.. -‐''"  ̄|  ゙ヽ, ミ/  /////       ̄Z,,/ |    言 ゴ\
    |  ぶ   |   l >  /// |(       //'// |  ホ  わ チ |
    ヽ  っ   |   ヽZ // / ヾゝ,     /l 彡' |   モ ず ャ |
     | 殺   >   |ミ---ー<(/_,,..-''"''ヽ 、,!  |彡 |   を   ゴ |
     | す    >  <'''' <゙n゙'l≡'゙__./《゙゙゙n>ミ,,,...彡>  よ   チ |
     | ぞ   /''ヽ / |ヽ\,゙''=``'l'''<  ゙゙̄ヽ='´-''":::/ソヽ こ   ャ /
     ゙ヽ、.,,, /  /|V|/ヾl|;,rミゝ';;| __゙ヽ--'゙゙  :::::::/ソ/.\せ   /\
        _,,..-''彡l| |l|  /  );;;/ / )     :::::::/゙ //  \  /  \<|l l
        巛'゙  l | |ll |'゙゙゙''i/ヽヘ/'゙゙゙'|!    ::::::/-'゙/ ///  彡彡 l|/
    _,,..-'彡\\\i| ヽ<゙ヽ  |:::..: 」  L_ 、-,i_  ::/://// //,..-''"彡彡彡\
 ,、-''"///  \\\| r'゙ ! |! |l\/  |ニ/ く / :::///// //..-彡,、-''"彡/
/  ///   //\\ | | /  ゙'゙   |//::/::/:::///  ////彡彡」
◆できない子GM 「ゲンスルーのAAいっぱいあって驚き」
◆ゲンスルー 「おい風評被害はよせ」
◆ゲンスルー 「ふむ」
◆ゲンスルー 「なんか数字くれ>GM」
◆できない子GM 「えーっと」
◆ミラ・ミシアーノ 「1999とかなんだったかなぁ・・・?」
◆できない子GM 「2136>ゲンスルー」
◆できない子GM 「手もとのダイスによってアナログに算出されました」
◆ゲンスルー 「ゲンスルー さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 5692 (ゲンスルー) → No. 2136 (ふたば)」
◆ゲンスルー 「あえて名前はこのままでというのはどうかな!」
仮GM さんが幻想入りしました
ティオ さんが幻想入りしました
◆ゲンスルー 「ゲンスルー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ゲンスルー → ふたば」
◆もみじ 「戻ってきて来たら人が少なかった」
◆仮GM 「はろー。」
◆ティオ 「宜しくお願いしますです」
ナタリア さんが幻想入りしました
◆ナタリア 「過疎村と聞いて」
◆ふたば 「実は元作品呼んだことないからよくわからないんだけど
特徴を1つずつ上げてくれると嬉しいかなって」
◆もみじ 「GMが下りてきましたか」
◆できない子GM 「いいんじゃないかな>ゲンスルーじゃなくてふたば」
◆ナタリア 「よろしくお願いしますわ」
◆できない子GM 「お前は……普通村の!?」
◆もみじ 「あれ?降りたわけじゃないのか」
◆仮GM 「私が・・・仮GMだ」
◆もみじ 「紛らわしいわ!」
◆ティオ 「仮GMさんはそのまま始めるのでしょうか?」
◆ふたば 「あと二人増えたら、GMたわーが左に出来るかも?」
◆かりおん 「かりおん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりおん → ひとは
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 2135 (ひとは)」
◆できない子GM 「ついさっきの真紅鯖2799番地の開始前にこんな現象が起きてた!!」
◆ミラ・ミシアーノ 「そもそも原作を知らない私は何も言いません>ふたばさん」
◆ひとは 「じゃあせっかくなので便乗しよう」
◆仮GM 「仮GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮GM → できない子」
◆ナタリア 「残像か…>仮GM」
◆ふたば 「あっ
多分名前からしておねえちゃん! 私ってどんなかんじなのかな!」
◆ミラ・ミシアーノ 「なんという探り探りな・・・w」
◆ひとは 「とりあえずおっぱいだいすきで身体能力抜群な私の三つ子の小姉とでも覚えておけばいいと思うよ>ふたば」
◆できない子GM 「あ、8人いるなら延長はしない方向です現状」
◆ふたば 「えっと
なんかいちごってついてた漫画タイトルだった気がするんだけど、それもわからないんだよね」
◆ひとは 「あとおっぱい画伯」
◆ふたば 「え、私お姉さんだったの!?」
上条当麻 さんが幻想入りしました
ニャル子 さんが幻想入りしました
◆ひとは 「まあ三つ子だけどね…」
◆できない子GM 「黒衣が出たら? 笑えよ……」
◆もみじ 「よしもげろ!>上条」
られっか代 さんが幻想入りしました
◆上条当麻 「ズサー……ごふっ」
◆上条当麻 「もげねえよ!」
◆できない子GM 「いらっしゃい」
◆られっか代 「よろしくッス」
◆ニャル子 「いつも心にカオスを
這いよる混沌、ニャル子さん参上!!」
◆上条当麻 「というわけでGMのために
佐渡ヶ島から泳いできました(適当」
◆ナタリア 「いきなりもげるだなんて可哀想に…>上条さん」
◆ティオ 「上条さんからはロイドさんと同じオーラを感じます…。」
◆もみじ 「上条が来たらもげろというのが決まりじゃないのか?」
アリス さんが幻想入りしました
◆できない子GM 「今からが本番だというのに>当麻」
◆できない子GM 「いらっしゃい」
◆ミラ・ミシアーノ 「もげろなんて言っちゃだめですよ>もみじさん
もいだならOKです」
◆アリス 「まあよろしくお願いするわね」
◆ニャル子 「だって上条さんですし」
◆上条当麻 「お前ら……」
◆上条当麻 「くそっ全員滅びろ!」
◆もみじ 「現在進行形ならいいのか」
◆できない子GM 「>もみじ
カウントどうぞ」
◆ふたば 「おっぱいがないからもげないよ!

   こんなかんじ?」
◆ひとは 「本当にろくでもない…
私たちがもいだと思った瞬間に、上条さんはすでにもげている!」
◆もみじ 「カウント始めますね」
◆できない子GM 「始まるよ(AA略」
◆ふたば 「いやむしろ、もぐおっぱいがないよ!っていうべき?」
◆もみじ 「じゃあズサも考えて」
◆上条当麻 「そこ略すところか?」
◆もみじ 「上条がもげるまであと5秒」
◆ミラ・ミシアーノ 「もぎたてフレッシュ的な」
◆もみじ 「4秒」
◆上条当麻 「ドゴォ>もみじ」
◆ひとは 「せやな>もぐおっぱいがない」
◆アリス 「なんというか針の筵ね
女性しかいないなか単身乗り込んでくる図太さは評価するけども」
◆ナタリア 「それが世界の選択ですのね>上条さんもげる」
◆もみじ 「3秒」
◆ティオ 「もぎもぎ…」
風浦可符香 さんが幻想入りしました
◆上条当麻 「……はっ!?>アリス」
◆もみじ 「2秒」
◆風浦可符香 「宜しくお願いします」
◆上条当麻 「おかしいな、ゲンスルーがいたから安心して入ったと思ったら
ゲンスルーいねえ!」
◆もみじ 「1秒」
◆ニャル子 「だからみなさんにもげろって言われてたんだと思いますよ>上条」
◆できない子 「できない子 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 4923 (できない子02) → No. 5692 (ゲンスルー)」
弱音ハク さんが幻想入りしました
◆できない子 「くっ!間に合えよ!」
◆もみじ 「上条がもげた隙に私はパンツをあさる!」
◆ニャル子 「名前!>できない子」
◆弱音ハク 「ズザー」
◆できない子 「どうやら間に合ったようだな・・・・・」
◆アリス 「なにかがおかしい…」
◆ニャル子 「名前違ってますから!!
カオスなんでいいですけれど!!」
◆もみじ 「開始だああああああああああああ!」
◆ティオ 「名前はそのままで良いのでしょうか…。」
◆ひとは 「…矛盾塊?>できない子」
◆ナタリア 「名前が間に合ってませんわよ!」
◆上条当麻 「あ、男増えた……増えた?」
ゲーム開始:2013/05/06 (Mon) 14:03:07
出現陣営:村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
「◆できない子GM ↓きっと常識的内訳」
◆上条当麻(共有者) 「これはひどい」
◆ナタリアの独り言 「ぐわぁぁぁぁx!!」
◆ひとはの独り言 「どくーん…」
◆ティオ(人狼) 「素です…。」
ナタリア は 上条当麻 を占います
◆ニャル子の独り言 「おいこら占いってかQPやめてくださいよ」
◆もみじ(妖狐) 「よし詰んだ!」
「◆できない子GM ……あ、はい」
◆風浦可符香(共有者) 「なるほど」
◆できない子の独り言 「うわぁぁぁぁ」
◆ひとはの独り言 「まあ、その
人外生きようか」
◆られっか代(人狼) 「んー…萌え狼ッス」
◆上条当麻(共有者) 「GMwwwwwだまんなwwwww」
◆ふたばの独り言 「自うちだよねこれって」
◆アリスの独り言 「ああもうどうしてくれようかしらこれ」
◆ナタリアの独り言 「狼陣営可哀想に…」
◆できない子の独り言 「出現陣営:村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
ゲーム開始:2013/05/06 (Mon) 14:03:07」
◆ティオ(人狼) 「14人で2Wはきついですね…。」
◆できない子の独り言 「掃除屋だと・・・・!?」
◆上条当麻(共有者) 「というわけで俺亡霊嬢だとよ
……嬢?」
◆ニャル子の独り言 「下手したら狼1ありますよね、これ」
◆られっか代(人狼) 「きっちーッスねぇ…」
ふたば は ひとは ふたば に愛の矢を放ちました
◆アリスの独り言 「んー。適当に何か騙りたいけども。
ふむ」
◆風浦可符香(共有者) 「首領ですね。上条さん、
どなたかとつながっても不思議のない上条さんなので、いつでも自白は受け付けます(ニコッ」
「◆できない子GM じ、GMはCメイトでお送りします(平常運転)。
村人騙り・昼AA・初日投票自由」
◆上条当麻(共有者) 「来んなよ?矢とか来んなよ?頼むから来んなよ?!」
◆ミラ・ミシアーノの独り言 「この配役で村人渡してくるとかなかなかやりますね・・・>GM」
◆風浦可符香(共有者) 「ど、どちらも上位共有ですか」
◆ひとはの独り言 「…QPは一刻もはやく死ぬべきです!」
◆アリスの独り言 「QPがいるはずだから特に躊躇うこともないんだけどー
どうしたものかしら」
◆られっか代(人狼) 「決闘とかその他もろもろに期待するしか無いッスかねぇ…」
◆ティオ(人狼) 「素萌ですか…。
取り敢えず刺さったら言ってください。
敵対してる余裕がないので。」
◆ナタリアの独り言 「GMは村建て感謝しますわね」
◆アリスの独り言 「噛まれず、残れるCO
ふむ。祟神COかしら」
◆上条当麻(共有者) 「どうすっかなぁ。
両方共有CO、の方がいいか?」
◆アリスの独り言 「あら共有いるのね」
◆風浦可符香(共有者) 「私ではない別の誰かを共有と言っても、生暖かく見つめていますからニコッ」
「◆できない子GM (・ω<;)-☆>該当者」
◆られっか代(人狼) 「私は萌えだから騙りも潜るのも難しそうだから多分そっちが頑張る展開になるッスけどねぇ」
◆できない子の独り言 「やはり仮GMでないといけないようだな・・・<GM」
◆風浦可符香(共有者) 「そうですね。まあ、真面目な話、FOでもいいんじゃないでしょうか。」
弱音ハク は できない子 ティオ 上条当麻 に宿命を結び付けました
◆上条当麻(共有者) 「やめろォ!!
つかこれ自刺しだろ!」
◆ティオ(人狼) 「占い即抜きするしか無いでしょうか…。」
ニャル子 は 風浦可符香 を占います
◆られっか代(人狼) 「あ、矢は来てないッスよ?」
◆上条当麻(共有者) 「刺さらねーよ多分!

多分!」
◆風浦可符香(共有者) 「どちらが噛まれてもメリットがありますので」
◆上条当麻(共有者) 「つか2Wいるくせぇなぁこれ」
◆弱音ハクの独り言 「よし、男殺していこう
あと一人は適当に原作知らないのでいいや」
◆ティオ(人狼) 「私も来てません。
噛みは145で。」
◆風浦可符香(共有者) 「2Wでしょうねえ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆できない子GM 来村感謝!
昼夜の投票は超過1分30秒目安、超過2分以内厳守でよろしくね」
ティオ は できない子GM に狙いをつけました
できない子GM は無残な負け犬の姿で発見されました
(できない子GM は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
できない子GMさんの遺言                                  /
              (___/ ̄ ̄ ̄\  /レ ⌒丶、
                  >‐-    ___ ∨       \
               /  -‐━━━‐-  .\    -‐┐   \
               .  ´              ``く    |     ゚。
        ー=ニ,                     /\   |     ∧
.          /      /              \  ∧ /    /  .
         / /    ′                  V  ∨  /|/
        //    |                  |     /     |
     __/| /      |       /             | 厶イ        ∧|
         |{   ̄ミiト    /L. 」_    }    |  ノ|        .  |
         |{   ,ニL」_、   | |/|  ノト ,    /      /|  /  ノ   
         |{   〈 {:::::(_}\ |,二ヒ.」_ |ノ〉       〈   | |/        
         |人  | 乂'ツ  \| {:::::(__,ハ/   /}  ∧゚。  |          昼夜共に投票は超過2分以内ね。
.           〕iト  r       乂'''シ / /)    ..::|  :::. |
           八          ...::::::..厶<_/ /|::::|  |::|\|          あと、村人騙り・昼AA・初日投票なんでもあり。
           ヘ.  、  _,   ┐   |   ..::| |::::|/|::|           
              |\     / / イ И/ |::::| |::::|_|::|            GMはCメイトでお送りします!
            ノ丿  ー―| {/VVVVV} |::::| ├┬一
          /  ̄}  /⌒ {::::::::::::::::::人|::::|ノ|::::|
                〉.::厂    }:::::::::::::::::::::::\| L.」
           |   r_〕〔_r   ,′::::::::::::::::::::::::::\
           |__ノ::::::::::|    ′:::::::::::::::::::::::::::::::::::.
.         /[____,ノ|::::::::::..___{:::::::::::::::::::::::::::::::::-‐-|
        /:::|/:::::|::::::::::,[___]::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
.       〈/::::::::::::|:::://:|  /\:::::::::::::/:::::::::::::::::::
       :::::::::::::::::|/ /::::|/:::::::::\::::::|:::::::::::::::::::ノ
         }:::::::::::::::|  {_/:::::::::::::::::::::\|:::::::::::::/〉
         }:::::::::::::::|  \::::::::::::::::::::::::::::\):::::::::/
 / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
 | 答 |  ┌(┌ ^o^)┐┌(┌ ^o^)┐ホモCP勝利  │|
 \_二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二ノ
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆アリス 「出現陣営:村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1

村が物凄く多い。
占い師は真面目に●引いたなら初手でても問題ないレベルね」
◆られっか代 「おはよーッス。
出現陣営:村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1」
◆できない子 「出現陣営:村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
ゲーム開始:2013/05/06 (Mon) 14:03:07」
共有出して占い結果●のが居れば出そうぜってぐらいか」
◆上条当麻 「出現陣営:村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
第三者陣営多すぎだろ(バンッ」
◆ミラ・ミシアーノ 「おはようございます
・・・少なくとも村人陣営7と半数いるのが救いですかね?
GMが何かは知りませんが」
◆ナタリア 「おはようございますわ
狼吊り切りの妖狐やら他陣営の勝利に注意!
以上!みなさん頑張りましょう!」
◆もみじ 「執筆者CO!
でも人数が人数だからどうするかは
共有に任せる!」
◆ひとは 「出現陣営:村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1

お、おう
まあ合戦村でもQPや吸血は出るけどね…
3人外+1CPなら割と苦労はしないかな、と思いたい」
◆ティオ 「村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
めんどくさいです…。でも頑張ります。
6吊り3人外+QPですね。この人数だと自撃ちですからメタはあまり考えなくて良いでしょうか。
吸血決闘は放置で良いでしょう。
共有の方はCOお願いします。」
◆風浦可符香 「おはようございます」
◆ニャル子 「村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
狼が1もあり得そうなんで恐いところですが●引いても出ないか
そこ誘導はやめておいた方がいいんじゃないですかと思う今日この頃
共有の声はしましたんで出てくれるとありがたいなってところ」
◆弱音ハク 「QPは自撃ち限定だっけ
まあいいや酒飲みながら適当に行こうぜ」
◆ふたば 「RPとして軸がぶれている……!」
◆アリス 「では言いたいことある人はどうぞ?
二人くらいは見込めそうかしら」
◆ナタリア 「決闘者は出れる系ならさっさと出ちゃって下さいましね!」
◆もみじ 「噛んでもいいんだよ(チラチラ」
◆できない子 「あ、そういえば決闘者とかは?」
◆風浦可符香 「13>11>9>7
真証明の場合で普通に進行すると7人ですか。執筆者。」
◆られっか代 「執筆者COッスか…んーむ…」
◆ティオ 「執筆者ですか…。
この人数だと証明までに持つかどうかが不安ですね…。」
◆弱音ハク 「執筆?まあいいや
共有に判断させればいいんじゃないの?」
◆ニャル子 「5日目になったら終わりますしね>執筆者
QPは自撃ち限定なんで恋人吊れたら確定で村カウントが減るというのが
問題でしょうかね」
◆上条当麻 「共有CO 相方生存」
◆ひとは 「この人数で執筆者だと、証明は後半にならないと難しいんだよね…
よっぽど発言が怪しいならともかく焦って吊る必要はないと思うけど
まあ、占い処理の方はゼロじゃない」
◆ふたば 「どうすればいいの!?
わたしはおっぱいもいでればいいの!?

教えてよお姉ちゃ……妹!? そもそも私の漫画のタイトルってなんだっけ!」
◆アリス 「この陣営数で5日目って大分微妙。
残すなら占い処理ってのもアリだと思う」
◆ナタリア 「執筆者とか真なら割と噛まれてる気がしますけど
そうじゃないなら割とこの人数だと判断に困りますわね」
◆弱音ハク 「決闘者?自発的に出ないなら復讐とかその辺でしょ」
◆できない子 「あ、これ俺も出ないと駄目だな
祟神COだ」
◆ミラ・ミシアーノ 「執筆者・・・執筆者ですか
印狼なら周りでもう1人死んだら票増えますね
いやまぁ増えたとしてもどうせ2W3票にしかならないので脅威ではないんですけど」
◆風浦可符香 「では共有CO 相方はそこのソゲフさんです」
◆ふたば 「恋人の矢も共有してるんだねわかるよ上条のおにいさん」
◆もみじ 「そこまで共有が残すとは思えないけどね>風浦可符香」
◆できない子 「祟神 (占い結果:村人(呪返し) / 霊能結果:村人) [Ver. 1.4.0 β20~]
[耐性] 人狼襲撃:死亡 + 死の宣告 (2日後) / 暗殺:反射 (30%) / 占い:呪返し / 陰陽師:死亡

呪いと暗殺反射 (30%) を持った座敷童子の亜種。
処刑投票者 (30%) と、自分を襲撃した人狼に死の宣告 (2日後) を付加する。

判定は処刑対象が決定された後で、付加率は 30%。
付加判定は個々で行う (例:5人投票してきたら5回、個々で判定)。
自分が処刑対象になった場合でも有効。
人狼に襲撃された場合は襲撃した人狼のみに、確定で付加される。
特殊耐性能力者には能力無効。
身代わり君の場合は能力無効。
」
◆ナタリア 「上条さんが共有だなんて…なんて世の中ですの!」
◆ティオ 「上条さんが共有とかもげ無いじゃないですか…。」
◆上条当麻 「そこはそげぶだよね、ソゲフってなんやねん!?」
◆られっか代 「把握したッスよ…相方いるッスのか >上条当麻」
◆弱音ハク 「共有?まあいいや
相方は出しといた方がいいと思うけどね、恋人疑いとかめんどくさい」
◆アリス 「恋人出る配役で相方潜らせるってあんまりよろしくないわよ?
潜らせるなら余分な疑いが回るのは気にしておくべき」
◆もみじ 「共有上条だと!?」
◆ひとは 「共有さんも把握、相方も居ると…
この人数で確定村が多いとなると、かなり楽だと思う
…相方も出して圧殺させたほうがいいんじゃない?恋人居る村だし」
◆ミラ・ミシアーノ 「ふむ、祟神ですか
何ともまぁ微妙な役職を」
◆風浦可符香 「では相方。執筆者をどうしましょうか。」
◆上条当麻 「相方あってるよー」
◆もみじ 「くそ!なんて時代だ!」
◆弱音ハク 「祟り神ー?
まあいいや、私が投票しとく」
◆ニャル子 「相方がいるですって!?>上条さん
まあ二人いるのならば出るのは安定ですね
まあ幽霊さんが○などこの私の目にかかれば分かっていたことではありますが」
◆ふたば 「できない子ちゃんしってる?
スパロボで30%は絶対に失敗する確率なんだよ」
◆風浦可符香 「あらあら>ソゲブ」
◆できない子 「自撃ちだからそげぶ恋人はねーべ。」
◆ナタリア 「共有は二人と…ますます狼が哀しみを背負いますわね
二人でるのならそこ恋人はまずないでしょうし」
◆られっか代 「共有が全部出て、崇り神?じゃあそこに投票する人を決めるとかすればいいんじゃないッスか?」
◆もみじ 「グレランに混ぜるでもいいんだよ」
◆上条当麻 「執筆者ってなんかどうせスライド役職COするだけの
気がするんだよねーまぁうん。
相方に任せるわ>風浦可符香」
◆ひとは 「そげふってあれだよね
そげぶしようとおもったらヨコヤリサレテげふうってなるんだよね」
◆風浦可符香 「あ、私に護衛はいりませんよ>いるかどうか知らない狩人さんに向けて」
◆アリス 「祟神、執筆者
まぁ共有いるんだし指定させて祟神に触らせるでもいいでしょ
もしくはそこ共有意外全員で投票して初日処理もあり」
◆ティオ 「祟神ですか…。
めんどくさい職ですね…。
まあ一応人外の騙り枠は少ないので真で見ていきたいですけれども・・・。」
◆ふたば 「ホモCP勝利って立てた人がいってるけど
この村に男の人って何人居るのかな」
◆上条当麻 「どうせ執筆者とか傾奇者とか4日めあたりにスライド占いCO!とかするんだろ!
わかってんだよ!」
◆もみじ 「じゃあ私が祟り神に投票しようか?」
◆ミラ・ミシアーノ 「執筆者なんて放置でいいですよ
人外が騙るような役職じゃないですし」
◆風浦可符香 「では執筆者は撤回があればCOしてください。」
◆できない子 「そだな。
もみじが俺に投票してくれ!」
◆ニャル子 「ないでしょうね、この村でそこさす人はいないでしょ>できない子
むしろそこ刺さった疑いでネタで吊られそうな場所でもありますしおすし」
◆ナタリア 「祟神ミサイル…そんなのもありますのね(ゴクリッ」
◆ふたば 「役職COする人はみんなできない子ちゃんみたいに
自分の役職の解説すればいいと思うの
わたしのために」
◆ミラ・ミシアーノ 「撤回したら知りませんけどね」
◆ひとは 「執筆者に祟神投票してもらうとかどーかな
現状、村人でしかないんだし、票が増えても確定村の無能力者」
◆風浦可符香 「とりあえず撤回があるかどうか待ち」
◆アリス 「初日自身占いの死体考えず朝一番で出ない祟り神も少しってとこかしら」
◆できない子 「ミサイルねえよ!
被害がどうなるか想像もできねえ!」
◆弱音ハク 「撤回?したら吊るよ?真証明できない限り
執筆騙りなんて証明できるからやるもんだよ」
◆ティオ 「共有は祟神には投票しないことを推奨しますです。
当然の話ですが。」
◆ひとは 「おっと、一歩遅かった
さすがと言わざるを得ない」
◆アリス 「ん。割りと好みな指示」
◆もみじ 「ないない>撤回」
◆られっか代 「グレランになるなら祟り神が吊れる可能性あるから指定が無難ッスけども?」
◆ふたば 「でも撤回あるなら自分から祟り神に投票しようかっていわなさそう」
◆ミラ・ミシアーノ 「キューピッド陣営はどうせ自打ちです
大体噛まれたら死ぬので狼が噛むことに期待しましょう」
◆風浦可符香 「ないのであれば、
もみじは祟り紙投票、グレランです」
◆ティオ 「執筆者吊りですか?
撤回するようなことがあるとは…。」
◆アリス 「逆でしょう?
むしろ撤回入るようなら残すところよ」
できない子 は ニャル子 に処刑投票しました
◆弱音ハク 「まあそんなこんなでグレランでいいんじゃない?
恋人は後々考えればいいや」
◆ひとは 「最近執筆騙りが多すぎると思うの(震え声」
◆ミラ・ミシアーノ 「少なくとも序盤は人狼なり妖狐なりを狙うグレランをするべきかと」
◆ふたば 「グレランってグレーランダムって意味だよね
執筆者はだから入らないと思うよ>られっか代」
◆ひとは 「まあだからってもみじを即云々は考えないけどね
グレラングレラン」
◆上条当麻 「大変だ。
相方が役立ちすぎて俺が活躍するヒマがない」
弱音ハク は ティオ に処刑投票しました
◆上条当麻 「ニートうめぇ」
◆ニャル子 「ならグレランで行くでしょうか
それどれほど祟り神投票者がいると思ってるんですか?と」
◆ティオ 「ああ、成る程祟神の真証明に使えて偽だった場合も大丈夫と。」
◆ナタリア 「そもそもこの状況で撤回して
重要役職だったら明日には無残に
なってる可能性が高いですけどね」
◆ミラ・ミシアーノ 「まぁ、陰陽師がいたら祟神を払っておいてくださいねとは」
◆られっか代 「そこのハクも入れるとか言ってるッスからあぶない >ふたば」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆できない子GM 改めて、各種投票は超過1分30秒以内目安でよろしく!」
もみじ は できない子 に処刑投票しました
ティオ は ニャル子 に処刑投票しました
ふたば は ニャル子 に処刑投票しました
ナタリア は られっか代 に処刑投票しました
ひとは は られっか代 に処刑投票しました
上条当麻 は ニャル子 に処刑投票しました
られっか代 は ナタリア に処刑投票しました
ニャル子 は ミラ・ミシアーノ に処刑投票しました
風浦可符香 は 弱音ハク に処刑投票しました
アリス は ミラ・ミシアーノ に処刑投票しました
ミラ・ミシアーノ は ティオ に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
もみじ0 票投票先 1 票 →できない子
ミラ・ミシアーノ2 票投票先 1 票 →ティオ
ひとは0 票投票先 1 票 →られっか代
ふたば0 票投票先 1 票 →ニャル子
できない子1 票投票先 1 票 →ニャル子
ティオ2 票投票先 1 票 →ニャル子
ナタリア1 票投票先 1 票 →られっか代
上条当麻0 票投票先 1 票 →ニャル子
ニャル子4 票投票先 1 票 →ミラ・ミシアーノ
られっか代2 票投票先 1 票 →ナタリア
アリス0 票投票先 1 票 →ミラ・ミシアーノ
風浦可符香0 票投票先 1 票 →弱音ハク
弱音ハク1 票投票先 1 票 →ティオ
ニャル子 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できない子 は アリス に狙いをつけました
「◆できない子GM @1!」
◆弱音ハクの独り言 「あれ、私吊れないんだ
吊られそうだと思ったんだけどな」
◆上条当麻(共有者) 「典型的寡黙吊りである」
◆できない子の独り言 「まさか(震え声)」
◆ふたばの独り言 「ねえねえひとは……おねえ? いもうと? 」
◆ティオ(人狼) 「お互い2票ですか。」
◆ナタリアの独り言 「真占い確定ですわ本当にありがとうございました」
◆アリスの独り言 「2 日目 ( 1 回目)
もみじ 0 票 投票先 → できない子
ミラ・ミシアーノ 2 票 投票先 → ティオ
ひとは 0 票 投票先 → られっか代
ふたば 0 票 投票先 → ニャル子
できない子 1 票 投票先 → ニャル子
ティオ 2 票 投票先 → ニャル子
ナタリア 1 票 投票先 → られっか代
上条当麻 0 票 投票先 → ニャル子
ニャル子 4 票 投票先 → ミラ・ミシアーノ
られっか代 2 票 投票先 → ナタリア
アリス 0 票 投票先 → ミラ・ミシアーノ
風浦可符香 0 票 投票先 → 弱音ハク
弱音ハク 1 票 投票先 → ティオ」
◆風浦可符香(共有者) 「共有撤回恋人COがあればニコッ」
◆もみじ(妖狐) 「さて、宣告はいつからつくのでしょうか?」
◆ひとはの独り言 「どうも、姉妹繋がりと…
あ、私は毒だよ、何の毒かしらないけど」
◆上条当麻(共有者) 「ねえよ!」
◆アリスの独り言 「おっとミス。」
◆弱音ハクの独り言 「上条さんはまあいいや
狼がなんかしてくれるでしょ」
◆ひとはの独り言 「いもうといもうと」
◆られっか代(人狼) 「ふーむ…共有の片方が恋人とか決闘が復讐で共有敵討ちとかを祈りたいッスねえ」
◆もみじ(妖狐) 「噛まれる土台は作った」
◆上条当麻(共有者) 「そして吊れた臭い」
◆風浦可符香(共有者) 「まあ冗談は置いておき。ハクに票が入らないのですねえ」
◆ふたばの独り言 「わたしはただの女神だよ
まあほら自うちだしね」
◆アリスの独り言 「好みで言うなら執筆
もしくは祟神やりたいんだけどね」
◆ひとはの独り言 「ちなみにもう一人豚のような姉がいるよ」
◆もみじ(妖狐) 「短期決着をつけないとな」
◆ティオ(人狼) 「共有は抜いてる暇ありませんね。
占いっぽいところ行きましょう。」
◆アリスの独り言 「人外ならハクかミラあたり」
◆上条当麻(共有者) 「地味ーなところだな」
◆風浦可符香(共有者) 「狼さんが吊れても困るのです割と。上条さん噛まれた場合のことを考えると」
◆ふたばの独り言 「おっけーいもうといもうと
ところで私達が出る漫画ってどんなタイトルだっけ」
◆できない子の独り言 「大丈夫だ・・・落ち着け・・・問題ない・・・」
◆アリスの独り言 「でもあまり灰行くのも狼手にかける可能性があってどうにも」
◆もみじ(妖狐) 「まずは恋人倒さないと
その次に狼」
◆上条当麻(共有者) 「でもそこ狼ならグレランにおける貴重な一票を捨てるか?と思うがね。
非狼位置じゃねえの?」
◆ふたばの独り言 「ああなんだっけ。みつばちゃんだっけ?」
ナタリア は ふたば を占います
◆ひとはの独り言 「一瞬他うちかと思ってQPはロリコンかと思ったよ
冷静に考えたら自分撃ちだった」
◆られっか代(人狼) 「んー…占いッスかー。」
◆アリスの独り言 「まぁ祟神でいいかしら
真なら私反射もらうし。」
◆ひとはの独り言 「いえすいえす
まあ豚だけど、タイトルはみつどもえだね」
◆上条当麻(共有者) 「まーうん。それはあるけどさ。
どうしようもないなぁ。それに関しては。」
◆風浦可符香(共有者) 「あ、いえ。

◇弱音ハク(47) 「祟り神ー?
まあいいや、私が投票しとく」
これがありながら、ティオ投票してらっしゃるのでハクさん」
◆ふたばの独り言 「もしそんなQP居たら滅ぼさないとだめだよね」
◆ふたばの独り言 「そもそもいちごの三文字のうち、1文字すらはいってなかった!」
◆風浦可符香(共有者) 「ふわふわとしたただよい方と合わさって、よくわからないなと」
◆上条当麻(共有者) 「そりゃおまえが執筆者が(ryって言ったからじゃないのかな?
まぁ人外行動ととるか、村の行動とトルカはわからんが」
◆できない子の独り言 「祟り神撤回掃除屋COだ。
アリスを暗殺させてもらった」
◆ふたばの独り言 「ところで私も何か騙ったほうがいいのかな」
◆ひとはの独り言 「そんなQPがいたら
このミカタ野郎!って言えばいいと思う」
◆風浦可符香(共有者) 「ふむり」
◆上条当麻(共有者) 「つかまぁあれだ。
俺が死んだら指定ゲーしとけよ」
◆ティオ(人狼) 「私の灰視は」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アリス は暗殺を行いませんでした
られっか代 は アリス に狙いをつけました
アリス は無残な負け犬の姿で発見されました
(アリス は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アリスさんの遺言            _,,,... -──- 、.,_
         ,. '"´ _,,. -──- 、, `' 、
      ./   / _,,.. -─,.へ--、\ \
     ,.'   / /'"´   /    }  ヽノ  `ヽ
     ,'   .,'    /  ,!     /  ,' |    ハ
      |    |   / -イ|/|  /| /ーハ |   |.
      |    |  /ァァテ、 |/ .|/ァテr、 !  ,'
      |    ',  'イ { rl|     |l r} } 八 ,(.
     ',   ∨ 人 ヽ-'       ヽ-' |/rイノ   暗殺者よ
     ,ハ   |  ,ゝ        '    ,! `ヽ
   /     ノ 人          ,ハ    )   初日騙ろうかと思ってた役職が2つともでるってどういうこと?
   (,' ノ    |,'  > 、    ̄  / ,ハ (
   { ヘ    ノ| / __r| `゙'ァ 7´|/|/ ̄ ̄`ヽ  好みでいうなら祟神とか持って行きたいんだけどね
      )_,.イ ∨/ | ト-rr‐イ´//      ハ  指定して祟神投票多数させるべきなのに
    「`ヽ,. -─-<l` ー}| |{-/        }
    |::::;.'      `ヽ./{|_|}/  /        /
    /∨ |/|_,/∨、_ヘ. }== く\/____r─ヘ /
   く::::,' r| O  O'|レ'    `7ー、__r‐ ァヘ|
  ト、イ /.人   - ノ||/) //       / ̄

二日目  自重
ニャル子さんの遺言 占いCO 風浦可符香○

風浦可符香
幽霊でしょ、あなた幽霊ですよね!!完結して最後は綺麗にまとまったけれど
あのカオス具合は好みでした!!ってことでここを占います

昼追記
「まあ幽霊さんが○などこの私の目にかかれば分かっていたことではありますが」
ちゃんといってますよ
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆もみじ 「おはようございます
死の宣告は夜につくのですか?朝につくのですか?
まぁついてなかったら引き続きと投票続行するまでですが」
◆られっか代 「おはよーッス。」
◆できない子 「すまないな、やはり俺はこの村にとって爆弾だったらしい」
◆ナタリア 「おはようございますわ

られっかさんが祟り神が吊れることを懸念してましたわね
確かにその可能性もあるかもしれませんけど
祟り神が真かはまだ分からないのに確信してる気がしますわね」
◆ミラ・ミシアーノ 「おはようございます」
◆ふたば 「あっちゃー」
◆ひとは 「おはようござい
宣告が執筆についてると確定村が増えるんだけど…
どうなるんだろうね」
◆弱音ハク 「うわー、暗殺遺言と占い遺言
めんどくさいね」
◆られっか代 「◇ナタリア(27)  「執筆者とか真なら割と噛まれてる気がしますけど
そうじゃないなら割とこの人数だと判断に困りますわね」

え、いきなりなんで噛まれるとか?」
◆上条当麻 「あ、暗殺ー!?」
◆ティオ 「おはようございます。」
◆ひとは 「…>遺言1
……>遺言2」
◆もみじ 「占い遺言に暗殺遺言・・・」
◆風浦可符香 「ふーむ」
◆ふたば 「なんか占い遺言があるよ!
どうすればいいんだろうひとは おね おね? いもうと……?」
◆ミラ・ミシアーノ 「あー、幽霊さんって風浦さんのことでしたか」
◆ナタリア 「お、おおう>遺言」
◆られっか代 「真だったらもったいないッスでしょうに。 >ナタリア」
◆弱音ハク 「執筆?あれ割と噛まれないんだよね
真証明してから噛めばいいもん、共有いるのに先そっち噛まないって」
◆ミラ・ミシアーノ 「暗殺遺言があるんですけど」
◆ティオ 「暗殺遺言と占い遺言ですか…?
しかもこれは結果がありませんね…。」
◆できない子 「騎士CO。風浦護衛成功だ!」
◆もみじ 「私は引き続き祟り神投票しますね」
◆上条当麻 「ステ吊りしたら人狼だったとは
俺は悲しみに包まれたぞ」
◆られっか代 「って…遺言…」
◆ふたば 「まあ逆に考えるんだよ
狼2陣営しかいないし、多分この占い師は真占い師だと思うから
狼がこれから連続してもっと沢山灰噛みしてくれるんだろうって!」
◆風浦可符香 「んー?」
◆ミラ・ミシアーノ 「・・・どう見ますこの状況?
GJあると思います?」
◆ひとは 「つ、吊った占いは信じないとかなんとやら(震え声
とりあえず、まだいるかもしれないと信じようそうしよう」
◆弱音ハク 「へー>できない子」
◆ティオ 「祟り神に投票したもみじさんは宣告は付いていますか?」
◆ふたば 「おっと」
◆もみじ 「っておい!?」
◆できない子 「アリスの死因は別にあると考えてもらっていい。」
◆られっか代 「えー…?」
◆上条当麻 「えっ>できない子」
◆ナタリア 「執筆者って割と騙りの温床ですもの
村側の騙りなら噛まれる可能性高いと思いますのよ>られっかさん」
◆ふたば 「へー
つまりこれ、銃殺ってことかな?」
◆ミラ・ミシアーノ 「あ、暗殺者自重なら蝕暗殺者の自滅はないですね
GJではないですかね?」
◆風浦可符香 「とりあえず、日記があれば読みたいですね>できない子さん」
◆弱音ハク 「ならどーだろうね、死因
性別吸血鬼とかあるのかな」
◆ミラ・ミシアーノ 「ってなんかGJ主張の騎士がいるんですけど」
◆できない子 「日記は・・・無い。」
◆ひとは 「どういうことなの…?>騎士
死体は別に出てるけど、その場合暗殺反射だね、吸血姫狙ったとかでの」
◆ふたば 「他の暗殺とか他にも死因があるのかな。もしかして」
◆もみじ 「呪殺?自重だから自滅はないいうことですね」
◆ティオ 「えっ?
騎士GJ?」
◆風浦可符香 「ないと。」
◆上条当麻 「◇できない子 「日記は・・・無い。」

できない子ェ……」
◆ひとは 「それか蝕暗殺者の自滅」
◆ナタリア 「えっ>騎士GJ」
◆もみじ 「日記は?>できない子」
◆できない子 「暗殺自重している以上それもないだろう!<暗殺反射」
◆弱音ハク 「暗殺反射はねーよ
だって暗殺してねーもの、反射しようが無い」
◆られっか代 「んー…?つまり村が噛みを避けるために騙りしてると見て噛むかもと? >ナタリア」
◆できない子 「日記は・・・爆発した。」
◆上条当麻 「なんというか人外ムーブって言われてもしょうがない感じに見えてきたぞ!」
◆風浦可符香 「できない子・もみじ・その他。どれを選びましょうか>相方」
◆られっか代 「そして色々と…ううん?」
◆ミラ・ミシアーノ 「・・・性別吸血鬼で女性殺すって飛縁魔ですよね>ハクさん
男性2人しかいない(と思われる)この村でそれは・・・」
◆ティオ 「蝕暗殺だとしても実行はしてないから反射は無い筈です。
つまり性別吸血とかでしょうか。」
◆ふたば 「日記がないって聞いてズコーってなりそうだけど
単純な人外としてこの日記無しを提示する人っているのかな」
◆できない子 「ええい、やはり無理があるか!!」
◆ひとは 「って思ったけど自重してるんだ
じゃあ、暗殺犯者主張はない… いろいろおかしい」
◆ミラ・ミシアーノ 「日記ないとか・・・えー・・・」
◆ナタリア 「あまりにも信頼出来ませんわね
無理があるでしょう?」
◆上条当麻 「できない子明日までギリギリ残しても……
ダメか?>風浦可符香」
◆できない子 「掃除屋COだ
アリスを暗殺したぞ!」
◆ふたば 「あって妖狐系か
噛まれ回避の恋人系
ただまあ、あれだよね。狼2匹しかいないし、そういう点では読持ち騎士なんてい」
◆ミラ・ミシアーノ 「噛まれ期待の何かですか」
◆風浦可符香 「ん、んー」
◆もみじ 「・・・吊っていいんじゃないですか?」
◆ふたば 「…………………?」
◆ナタリア 「ちょっとwww変えすぎでしょうwwwやめて下さいませww」
◆上条当麻 「なんというかここまでスライドすると
俺どんな顔すればいいのかわからないよ……」
◆できない子 「このままだといろんな意味で爆弾だからとっとと噛まれるCOを考えたがいまいち滑ってる!どうする共有者よ!!」
◆弱音ハク 「っても他に死因思いつかないしー?>ミラ
銃殺か、ほかに暗殺いたとかあるかもしれないけどさ」
◆ミラ・ミシアーノ 「ってそっちですか>できない子さん
アリスさん噛みもしくはGJ出ているってことですか」
◆ふたば 「どうすればいいのひとは おね おね……ちゃ? ん?」
◆られっか代 「なんッスかねこれ。」
◆ひとは 「あー、飛縁魔、あー…
でもそれならまず上条を感染者にすると思うけど…w」
◆ティオ 「その撤回は正直村に全く見えません…。」
◆風浦可符香 「掃除屋であなたのCOは最期かどうか明言を>できない子」
◆弱音ハク 「もうこれ吊っていいんじゃないかな、めんどくさい」
◆できない子 「一日残すなら死体二つを出すが。
それがLWでない保証が無い!」
◆ナタリア 「そういえば吸鬼がいましたわね
すっかり忘れていましたけど」
弱音ハク は できない子 に処刑投票しました
◆できない子 「最後だ!」
◆ひとは 「私は妹だからしっかりしようこの愚姉!」
◆ティオ 「結局は祟神COのままで良いのですか?」
◆風浦可符香 「であるならば、もみじ吊り。」
◆できない子 「一日残せば暗殺してやるよ!
今日はハクでいいんじゃないか!!」
◆ふたば 「最後なのか最期なのか……後者だったら……」
◆ミラ・ミシアーノ 「飛縁魔ならまず男性2人を感染者にして他の参加者を殺しに行くんじゃないですかね?」
◆弱音ハク 「え、そこ吊るんだ、へー」
◆もみじ 「そのまま祟り神のままでいてほしかった」
できない子 は もみじ に処刑投票しました
◆られっか代 「……?」
◆ミラ・ミシアーノ 「えっ>もみじさん吊」
◆もみじ 「まぁがんばれ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ふたば は もみじ に処刑投票しました
上条当麻 は もみじ に処刑投票しました
風浦可符香 は もみじ に処刑投票しました
ナタリア は もみじ に処刑投票しました
られっか代 は もみじ に処刑投票しました
ミラ・ミシアーノ は もみじ に処刑投票しました
ひとは は もみじ に処刑投票しました
ティオ は もみじ に処刑投票しました
もみじ は できない子 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
もみじ9 票投票先 1 票 →できない子
ミラ・ミシアーノ0 票投票先 1 票 →もみじ
ひとは0 票投票先 1 票 →もみじ
ふたば0 票投票先 1 票 →もみじ
できない子2 票投票先 1 票 →もみじ
ティオ0 票投票先 1 票 →もみじ
ナタリア0 票投票先 1 票 →もみじ
上条当麻0 票投票先 1 票 →もみじ
られっか代0 票投票先 1 票 →もみじ
風浦可符香0 票投票先 1 票 →もみじ
弱音ハク0 票投票先 1 票 →できない子
もみじ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できない子 は られっか代 に狙いをつけました
◆風浦可符香(共有者) 「もみじの真偽にかかわらず、上条さんの存在があるが故に
狼が吊れすぎてはならない、ということを考えるともみじさんには犠牲になってもらいます
できない子さんのムーブが限りある騙り枠のなかでできることかどうかまで踏まえた上で」
◆ティオ(人狼) 「アリス噛みですか?」
◆上条当麻(共有者) 「アリス真暗殺なんだろうなぁこれ」
◆弱音ハクの独り言 「まあいいや、私が吊れても痛恨発動すれば」
◆られっか代(人狼) 「むー…?」
◆できない子の独り言 「日記は・・・爆発した。」
◆られっか代(人狼) 「あ、すまんッス噛んだッス」
◆ひとはの独り言 「何なんだろうねあの人…w
明日もそこが焦点になりそうだけど」
◆上条当麻(共有者) 「でもこれ弱音ハク無残確定じゃねーの?
明日どうすっか、だよなぁこれ」
ナタリア は ひとは を占います
◆風浦可符香(共有者) 「ハクは……」
◆上条当麻(共有者) 「村枠が俺、風浦可符香、アリスで3つとみれば
あと5人か」
◆られっか代(人狼) 「アリス噛みッス。でも暗殺だったから…なんかごめんッス」
◆上条当麻(共有者) 「あれで死ななかったら逆に笑えるが。
噛み合わせ狙うか素直にできない子噛むっしょ」
◆ふたばの独り言 「どうすればいいのかなわたし!」
◆ふたばの独り言 「占いCO 

初日/弱音ハクさんは白だったよ!
理由:おっぱいおっぱい!って叫んでればいいのかなそんな不思議


2日目/アリス
理由:潜伏するなら連れない所占いだよね
   ということでアリスさんせんたーく!


3日目/できない子
理由:なんか噛まれた妖狐が頑張ってる感じがするんだけど
   占いとして適当かどうか判断はつかないし、なんか本物だったら噛まれて死にそうだけど
   ちょっと占いしてみようかなって
」
◆ティオ(人狼) 「ニャル子で占い死んでると見るなら共有噛み。
あれが狐その他の騙りと見るなら灰噛みですね。」
◆ふたばの独り言 「とりあえずこんな占い師のCO用意しておいたんだけどさ!」
◆風浦可符香(共有者) 「できない子の真を切るのは簡単なんです」
◆ティオ(人狼) 「暗殺噛めてるなら上々ですよ。」
◆上条当麻(共有者) 「真なら狩人いる可能性もあるしな」
◆ひとはの独り言 「まあ適当に生き残ればいいと思う
占いが出てからどうこうとも思うし」
◆上条当麻(共有者) 「簡単だけど……まさか!」
◆ふたばの独り言 「じゃあそーするー」
◆風浦可符香(共有者) 「であるが故に、1日おくべきかと」
◆上条当麻(共有者) 「いけません!お父さんはおまえがあんな子と結婚するのは認めませんよ!」
◆ひとはの独り言 「まーでも占いは噛まれるかもだから
状況見て自己判断でよろしくー」
◆られっか代(人狼) 「他の占い騙りしそうなの狐だけッスから…あれ真だと思うッス。
灰に狐っぽいのがいるッスし。」
◆上条当麻(共有者) 「バンッ!」
◆風浦可符香(共有者) 「……」
◆ひとはの独り言 「私もそのへんの判断はあまり詳しくない」
◆風浦可符香(共有者) 「明日、あなたが無残だといいですねニコッ」
◆上条当麻(共有者) 「おい、なんか反応しろよ虚しくなるだろ」
◆上条当麻(共有者) 「やめろォ!!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ティオ は 上条当麻 に狙いをつけました
られっか代 は無残な負け犬の姿で発見されました
(られっか代 は暗殺されたようです)
上条当麻 は無残な負け犬の姿で発見されました
(上条当麻 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
もみじさんの遺言 野狐弾だ、噛まれ狙い&早期決着狙っていたのに
できない子恋人だろ、どうせ
たぶん共有とつながっている
上条当麻さんの遺言 共有撤回亡霊嬢CO

いやお嬢様じゃないんだけどねこういうの。
ナタリアに渡せよ!そっちのが似合うだろ!?
られっか代さんの遺言 村人表記ッス。
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆ナタリア 「おはようございますわ

できない子さんのお陰で大分混乱してしまいましたけど
昨日の様子見るに今日ハクさんが死んでるはずですわね
ただもしそこ真でも噛み合わせとかも考えられますけど
そこまで信頼は出来ないんですわよね、どっちにしろ」
◆ひとは 「おはよう
掃除屋が宣告通りに掃除してるならいいけど…
昨日あんだけかき回してまだ何かするなら、相応の報いが必要かも」
◆できない子 「られっか代を暗殺したぞ!!」
◆ミラ・ミシアーノ 「おはようございます
うーん、よくよく考えてみれば飛縁魔あるのってできない子さんよりアリスさんですよね
なんか吸血鬼陣営が飛縁魔であること前提に話してますけどそれは気にしないでください」
◆弱音ハク 「んー?んじゃ右投票でいーや」
◆風浦可符香 「やはり無残になりましたねニコッ>相方」
◆ナタリア 「ハクさん暗殺じゃ無かったですの?>できない子さん」
◆風浦可符香 「では意見を。LWだと思うかどうか」
◆ひとは 「お、2死体
場所は違うけどどうなんだろ
そして亡霊嬢である」
◆ふたば 「死体が2つ並んで亡霊って食べた人殺せるのかなって思ったけど違ったみたい」
◆できない子 「・・・テヘッ<ナタリア」
◆ティオ 「ふむ、亡霊嬢遺言ですか。右投票ですね。」
◆ミラ・ミシアーノ 「なんか野狐禅遺言があるんですけど・・・」
◆できない子 「行ってみようぜ!<共有」
◆ふたば 「アリスが狼でなければないと思うよ>LW」
できない子 は ティオ に処刑投票しました
◆風浦可符香 「LWだと思う方が多数であれば指定をします
でなければ、右投票を指示します」
◆ひとは 「じゃあ掃除屋を信じて…
LWやSWの可能性を見ると、右投票はしにくいんだよね
正直、半分半分ってミカタなんだけど」
◆ティオ 「できない子以外にられっか代の死因を持っている人は居ますか?」
◆ふたば 「あ、あと、られっか代が狼の可能性もあるのかな」
◆弱音ハク 「あー、LWか否かか
めんどくさいね、違うんじゃないかな、死んでるならどこで?ニャル子かられっか?」
◆風浦可符香 「もみじさんについては、
初日の撤回があるかどうかを考えているそぶりを感じましたので、
遺言については考えることを求めません」
◆ミラ・ミシアーノ 「野狐禅遺言を残すとしたらどこか
少なくとも狼はないと思います
色々省いてLWはないと思います」
◆ひとは 「残りは3吊り
最悪を想定するなら、ここで吊りを使わず人外を葬れるのは大きい
でも、こっちにも掃除屋がいる」
◆ふたば 「ニャル子が狼はなさそうかなーって思うけどね」
◆弱音ハク 「まあ、でも占いで無いならニャル子真か」
◆ナタリア 「割とまだ狼残ってる感じですけど
右投票でいいと思いますわ
とは行ったものの割と怖いですわね」
◆できない子 「誰を暗殺する?
指示がなければあなたを暗殺するが<共有者」
◆ティオ 「LWである可能性はられっか代かニャル子が狼のパターンですね。」
◆ナタリア 「占いCO」
◆風浦可符香 「待ちなさいw>できない子」
◆ナタリア 「上条さん○>ふたばさん○>ひとはさん○」
◆ふたば 「あと、恋人死ぬと吊りへるかもね>亡霊嬢の突然死」
◆できない子 「◇風浦可符香 「待ちなさいw>できない子」
!?」
◆ナタリア 「一日目 上条さん○

理由:上条さん、以上!

二日目 ふたばさん○

ニャル子さんにあそこまで偏る要素ってそこまでありましたか
よく分かりませんわね
とは言っても他にも投票貰ってる人はいましたけど
取り敢えずそこ投票で票0のここ占いますわ

三日目 ひとはさん○

割と二日目から三日目にかけて生存欲があるようい見えますし

ひとは(29) 「つ、吊った占いは信じないとかなんとやら(震え声
とりあえず、まだいるかもしれないと信じようそうしよう」

この反応って割と占い遺言見て内心喜んでいる気もしますわね
ここも簡単には吊れないでしょうし占いましょう
」
◆ふたば 「やだ
ナタリアロリコン……!?」
◆弱音ハク 「共有暗殺とか言い出してるしもうやだこの人」
◆ナタリア 「えっ!?>ふたばさん」
◆できない子 「ミラかティオかといった主張なんだな」
◆ミラ・ミシアーノ 「共有者がナタリアさん投票でその他指定でいいんじゃないですかね?
占い2ないと思うので」
◆風浦可符香 「られっか代死因にほかに心当たりがいる人がいればCOしてください」
◆ふたば 「だ、だって!
わたしとひとは連続して占うなんてロリコン!」
◆弱音ハク 「ひとはとふたばが○ねー」
◆ティオ 「右投票するならば出なくても良かったと思いますが…。 >ナタリアさん」
◆風浦可符香 「1分まで待ちます」
◆できない子 「この爆弾とも今日でお別れだ
あばよ、ボマー」
◆ナタリア 「まぁ、わたくしは今までの死体2の原因ではありませんわね」
◆ひとは 「流石にここまで言って出ないなら掃除屋の仕業だとガチで思うの
時間ないし、そろそろ→するかしないか決めようよ」
◆風浦可符香 「ないようであれば、右投票。ナタリアさんはハクさん投票で」
◆ふたば 「反論がない!
やっぱりロリコンなんだ!」
◆できない子 「掃除屋 (占い結果:村人 / 霊能結果:村人) [Ver. 2.1.0 α6~]
[耐性] 罠:有効 / 護衛制限:有り

暗殺しないを選べない特殊な暗殺者。

[作成者からのコメント]

大人数村の進行を早めるための存在です。暗殺能力のリスクがよく分かることでしょう。
」
◆弱音ハク 「まーいいけど
うん、いいんじゃない?対抗出ないなら」
◆ティオ 「まあできない子さんは真掃除屋で良いのではないかと。」
◆ふたば 「はーい」
◆ミラ・ミシアーノ 「他に占いCOがなくてGMが占い師でないのならナタリアさんとニャル子さんのどちらかが占い師であることは間違いなくて」
弱音ハク は ミラ・ミシアーノ に処刑投票しました
◆ひとは 「ちなみに右投票するなら共有が怪しいところ吊るように投票するといいと思うよ」
◆風浦可符香 「なお、できない子の私暗殺は認めません」
◆ふたば 「私はできない子投票でいいんだよね?」
◆ナタリア 「そう思ったんですけど出ちゃいましたわね
でも○2ならまだいいでしょう?>ティオさん」
◆弱音ハク 「ちなみに私復讐者ね」
◆できない子 「じゃあミラかティオかを考えつつやはりナタリアを暗殺か・・・」
◆風浦可符香 「いえす」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ふたば は できない子 に処刑投票しました
ひとは は ふたば に処刑投票しました
ミラ・ミシアーノ は ひとは に処刑投票しました
ナタリア は 風浦可符香 に処刑投票しました
ティオ は ナタリア に処刑投票しました
風浦可符香 は ミラ・ミシアーノ に処刑投票しました
ティオ はショック死しました
4 日目 (1 回目)
ミラ・ミシアーノ2 票投票先 1 票 →ひとは
ひとは1 票投票先 1 票 →ふたば
ふたば1 票投票先 1 票 →できない子
できない子1 票投票先 1 票 →ティオ
ティオ1 票投票先 1 票 →ナタリア
ナタリア1 票投票先 1 票 →風浦可符香
風浦可符香1 票投票先 1 票 →ミラ・ミシアーノ
弱音ハク0 票投票先 1 票 →ミラ・ミシアーノ
ミラ・ミシアーノ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
ティオ はショック死しました
(ティオ は小心者だったようです)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ミラ・ミシアーノさんの遺言 村人表記・・・と
何ともまぁ色々と酷い配役ですね
一応村人陣営過半数超えてますけど
ティオさんの遺言 私の共有噛みチョイスがミスでしたね…。
暗殺2 亡霊嬢含み共有2 占い2が真なら酷い虐殺かと。
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
ゲーム終了:2013/05/06 (Mon) 14:38:04
◆ニャル子 「お疲れ様」
◆られっか代 「はいお疲れ様ーッス」
◆ひとは 「カッタデー!」
◆もみじ 「おつかれ」
◆ふたば 「おつかれさまー」
◆上条当麻 「……なんというか……かみあってねぇ……」
◆できない子 「すまぬうううう!!」
◆できない子GM 「お疲れ様。ひとはとふたばはおめでとう」
◆アリス 「お疲れ様
恋人はおめでとう」
◆ティオ 「無理です!」
◆ミラ・ミシアーノ 「あー
お疲れ様でした」
◆風浦可符香 「厳しいですねえ」
◆ナタリア 「お疲れ様ですわ」
◆ナタリア 「もうLWだったんですのね」
◆ニャル子 「真面目にハク暗殺してよかったと思うの>できない子」
◆ふたば 「明日死ぬかも、って思ってたのに!」
◆ひとは 「なんでこの人数で暗殺者が2人出てるんですかねぇ…!」
◆できない子 「なんというか・・・爆弾すぎたのだ・・・」
◆られっか代 「布陣がきついッスからね…狼も狐も >ティオ」
◆弱音ハク 「あれ、まあいいか
おつかれさまー」
◆ティオ 「この人数で暗殺2占い2共有2毒1ってどういうことですか!」
◆アリス 「暗殺2。占い2。共有2
酷いわね。それでも負けるけど」
◆できない子 「やはり・・・ハク暗殺か・・・」
◆できない子GM 「さっきも言ったけど、この村における執筆者の真証明能力は存在しない。
(特に暗殺者視点)」
◆ナタリア 「恋人二人占ってますわwww」
◆ニャル子 「すごいかみあわなかったって感じですね、これ」
◆ミラ・ミシアーノ 「占い師2だし暗殺者2いるし吸血鬼GMだしはずしまくりじゃないですか私の推理」
◆ティオ 「首領の村人ガードまであるじゃないですか!」
◆できない子GM 「◇できない子GM [血] (dummy_boy) 「13(2)>11(3)>9(4)>7(5)>5(6)
で、7と5の間で真証明と>執筆者」」
◆上条当麻 「共有2人に暗殺系統2人に占い2人に毒か……
ひでぇ内訳である」
◆風浦可符香 「せめてどちらかが暫定灰であれば、というところではありましたか」
◆アリス 「そして占い師が二人共共有占っているという不具合
仕事したの上条だけね」
◆できない子 「あ、なるほどたしかにそうだ<GM」
◆もみじ 「人外涙目」
◆できない子GM 「で、実際はQP初日でない限りは吊りが1減るじゃろ?
執筆者偽が分かった時には最終日じゃろ?」
◆ミラ・ミシアーノ 「首領がいるのなら私もニートではないですよね・・・?」
◆できない子 「もみじ即時暗殺でよかったか・・・」
◆できない子GM 「ましてや、吊りが増えようとも
暗殺者は自分視点暗殺で吊りを減らしたら結局5日目は辿りつかないじゃろ?」
◆上条当麻 「くそ……せめて……葛の葉が欲しかった……がくり」
◆もみじ 「祟り神いるからむしろチャンス!だと思ったのに」
◆アリス 「しかしまたなんとなく噛まれた感が…」
◆ふたば 「なんか適当にゆらゆらしてたら勝った感」
◆上条当麻 「むしろあれだろ
この布陣で亡霊嬢ってこっちも死ねるからねマジで」
◆できない子GM 「だから、村はもみじを初日吊りするか占い暗殺指示。
暗殺者は、その指示が出ていなくても初手もみじ暗殺」
◆ニャル子 「そうしたらナタリアに初日銃殺されてましたよ>上条」
◆できない子GM 「がロジカルな結論だと思いました、まる」
◆ナタリア 「取り敢えずもみじが執筆者なり傾奇者なり
COしてた場合は騙りなんですのね(ニッコリ>もみじ」
◆上条当麻 「ナタリアってなんでこんなにツンデレなんだろうねほんと>ニャル子」
◆られっか代 「狼の勝ち筋が見えないッス >GM」
◆ナタリア 「わたくしの隣にいる上条さんが悪い(震え声)」
◆風浦可符香 「いずれにせよ、もみじは釣ったでしょう。
ですが、それと関わりなく、やはり2Wで亡霊嬢は厳しいですね」
◆もみじ 「き、昨日はまじで傾奇引いたし(震え声・・・>ナタリア」
◆ティオ 「占い遺言を見た時はまだいけるかなーと思ったんですよ…。」
◆ひとは 「ヒント:ナタリア>上条さん」
◆アリス 「しかも恋人いる関係上亡霊嬢COを素直に出来ない不具合
全くホントにやれやれだわ」
◆弱音ハク 「葛葉だと初日死んで私の酒が旨い>上条さん」
◆上条当麻 「はいはいそうだねー最近かまってやれなくて悪かったねー(ぽふぽふ>ナタリア」
◆ひとは 「って一歩遅かったね」
◆できない子GM 「ニャル子噛み→ナタリア噛み→可符香噛み→狂骨巻き込んでのPP(裏声)>られっか代
あ、暗殺は非狼暗殺が前提」
◆ティオ 「共有噛むと1W死ぬか灰が狭まるかの2択じゃないですか…。」
◆アリス 「確かにw>初日に死亡」
◆ナタリア 「まぁ、構いませんわよわたくしは優しいので>上条さん」
◆ニャル子 「ティオの痛恨発動確率>GM」
◆風浦可符香 「ナタリアの○まで考慮すると、ミラしか吊り先が残らないというのもまた厳しく。
致し方ありませんね。では、お疲れ様でした。」
◆ミラ・ミシアーノ 「酷い2択ですねぇ>ティオさん」
◆できない子GM 「って、狼に仇敵ついてる」
◆ナタリア 「初日上条さん呪殺だったら楽しかったですわね(棒)」
◆できない子GM 「きょ、狂骨使えない(絶望)」
◆上条当麻 「まぁ暗殺二人より狩人二人ほしかったな(棒読み」
◆弱音ハク 「ティオが生きてる限りPPには乗らないよ?>GM」
◆ふたば 「というか思ったんだけどさ」
◆上条当麻 「というわけで狩人よこせよ(バンッ」
◆もみじ 「密偵騙ればよかったかな」
◆られっか代 「……;」
◆ふたば 「ナタリアって多分
実は女神かQPだったんじゃないかな」
◆もみじ 「必殺の密偵騙り」
◆アリス 「その片方初日に噛まれるから無意味ね>上条」
◆ひとは 「少人数だとそうかもしれないね…w>上条さん」
◆ふたば 「もしくはロリコン」
◆ティオ 「この世界には敵しか居ないんですね(絶望)」
◆弱音ハク 「とりあえず男とついでで付けた先がうっかり狼だった
うん、ドンマイ」
◆ミラ・ミシアーノ 「ロリコン女神ですか>ふたばさん」
◆できない子GM 「占い全処理か信頼勝負の2択な時点できついね!」
◆上条当麻 「少人数暗殺とかゲームが死ぬからね
加速するからね、思考時間どんどん短くなるからね>ひとは」
◆もみじ 「ナタリアに新しい属性が追加された
たぶん、ロリコンと恋人になった後遺症」
◆ナタリア 「濡れ衣ですわ!>ロリコン」
◆上条当麻 「よし、これからも完全スルーしよう>ナタリア」
◆できない子GM 「下手に騙ると暗殺に処理されるし!」
◆ナタリア 「えっ>上条さん」
◆ニャル子 「それじゃ私はここで落ちます、お疲れ様でした」
◆上条当麻 「えっ?>ナタリア」
◆アリス 「じゃあお疲れ様
毎度思うけどもいい役職貰うと私の手の及ぶ範囲外の問題でいつも村滅ぶ気がするわ」
◆できない子GM 「あ、報告文用意し忘れてる」
◆られっか代 「それに加わって私萌えだからさらにきついッスけどもね >GM」
◆ミラ・ミシアーノ 「さて、私も落ちましょう
あ、5/11のCN=HN超闇鍋村もよろしくお願いしますね
では、お疲れ様でした」
◆られっか代 「それじゃお疲れ様ッス」
◆ひとは 「                   .  -―――-  、,.―‐ 、
                    / : : : : : : : : : : : : : \ : : : : }
               /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :\:_;人_
             /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \: く
                /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :∨
             /: : : : : : : :/l : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :!
           f: : : : : : : : ||: : : : !、 : : : : : : : : : : : : : |
            j: : : : : : :\!_ヽ : : :_|_|:斗-|i: : : : : : : : :|
          -=彡; : : : : :|从:|   Vハ| |: ;ハ:八: : : :|: : :|    それじゃあ私もこの辺りで
.             /:/| : : Nf下歹  ィ卞ィ歹了| : : : |⌒Y/
             {: Ll : : { : : : :  '  : : : : : : ノイ : : ! _丿      ひさびさに引っ張りだしてきたからコレジャナイ感が…
.            `V: : : :\ ____,      _,/: : :/´/
           / : : ∧r/  r 、\--  ´V : : / :/        プロフからして間違ってるしね、でも姉妹で勝てて嬉しい
              /イ : / f7 rく\\ }    /: : :/ :/{
              ヽ:{ f7  \\ヽ ヽ -‐/: :,.イ:/ヾ=ミx、      村建て感謝、同村お疲れ様。
                ({r―r一'    |、イ/__,|f//⌒ハ
                _ノ ヾ._ ̄》、__ ノ,ハ,r一'´/  ) }ノ
               八_  八 {ー‐  _∧イ / ´ ̄`\{
            /    _ノ: : Vハ  _  :!く ̄    r'′
           f    j\__: : :{\_ | }、    ,′
           !    /  /|:|    ノ  :}   /
            '.  /` ー:' : :| : '、      /   /
                `7: : : : : :i :| : : :\      /|
             /: : : : : : :| :ヽ: : : : ` ー‐ ´: : :|
               {: : : : : : :|: : : : : : : : : : : : : : \」
◆ナタリア 「全部ミカタって人が悪いですの(震え」
◆上条当麻 「そういやナタリアとCN=HN闇鍋同村できるかと思ったら
見事に漏れてたなおまえ」
◆ふたば 「おつかれさまだよー」
◆ティオ 「…狼だけを殺す村でした。
お疲れ様でした。
村建て同村に感謝します。」
◆ナタリア 「流石に普通に入れるかと思ったら
普通に漏れましたわね!上条さんは入れたのに
わたくしが入れないなんておかしいですわよね!>上条さん」
◆もみじ 「おお、怖い怖い」
◆できない子GM 「【雛818】やる夫たちの超闇鍋村 [986番地]
~騙りは一日にして成らず~

終了しました。
出現陣営:村人陣営8 人狼陣営2 妖狐陣営1 キューピッド陣営1 吸血鬼陣営1 決闘者陣営1
いやあ……狼は大変でしたね……!(他人事)

-今日の名言-

                       ,、,、,、,、,、 
                      ,、,、/     `´^^^し'i
                   iV             {__
                    /    __ --、      〈_
                i   rz'     `ヽ__   /´
                ∧  } :. ―--、:  `! /
                i /`V-―┬‐-=、:.. --i/
                i八/    `ー― '_/-一ァ
                } /{__i          〉ー‐'       行ってみようぜ!
                 i/   |   、 _ `ー  /
            /⌒ヽ/   {\   \  `ァ /
         ___ノ、    \   !  \  こ /
   / ̄ ̄`ー \  \    \    \___/
__ノ: : : /`i: : : : : : \       \   / 、
r‐一, / / /⌒i r‐,:\     \\__//__\__ -、
`Y´ / / /  / /  !_: :.\    \: . 〈  : `:.Y   〉__
 `V  { /  / /  / !: : : :\    -=ニ\: : : : }   /  ヽ
  {   !'  し'  / |: : -―\     /: : : 〈  / __/L」        -―- 、
\ ヽ        ノ´      ---- /|  : : |∨ /: : : : \       しへ  〉
/∧ \_,、     /          /: |  : : i: ∨/´ ̄ ̄ \   ┌= ̄`丶}
//∧    __`¨ イ          /: : |  : : |: : \    i:. i∧  i_厂{/_〉、 〉
    }___彡' : : /:!            ./ ̄`|  : : |   \   i: :|/∧ (__ --、 ヽ /
    |: : : : : : : :/: |          /   |  : : |__   {   Ⅵ/  \!し'ノ`  〉
    |: : : : : : :/: : |           〈     」__{/: :`ヽ__}   {{    〉´   /
    |: : : : : :/i : : |            \ //: : : : : : : : : : : :   ヽ  /   //

            《できない子 / 掃除屋》


結果はログで。」
◆上条当麻 「おまえとイチャイチャできると思った俺の心を返せ>ナタリア」
◆ナタリア 「そのお陰で裏鍋でもの凄い事になりましたわ(震え」
◆もみじ 「3回目のCN=HN鍋も即埋まったら面白いんだけどな」
◆ナタリア 「まだチャンスはありますわ!多分!きっと!>上条さん」
◆風浦可符香 「ちなみに初手グレランは私の趣味です。初手から指定ゲーとかつまらない、という。」
◆もみじ 「狼陣営9の狐陣営4のCN=HN鍋にならないかな?」
◆弱音ハク 「昨日のCN=HN裏鍋も入り損ねた鬱だ酒を飲もう」
◆上条当麻 「まぁおまえが望んでないなら諦めるが>ナタリア」
◆できない子GM 「
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  |ミk  ,>' ´ ̄ ./ `>、
 从ミ}イ  / / /   `フ、
   , ´/ / /   > ´彡ノ~ニミ、
 ∨        _´彡 /:/  ヽ .\
. 从_     |    イ//,  ∧   }
 トミ、 ` ‐- .i|, -,// .//:///リ,  l      久々にワロタ(一観客としての素直な感想)
 トミ、   |  il ト l,' /{/ ,=示,l /´l ,、l
/}}\\ l  il、o | ' |i 八少'! ノ,/ ||      GMはカロリーメイトでお送りしました。来村感謝。まったねー。
| ト、 ヽ  l   i|. リ   ´    l /リ l'
| ||/\   l  il    し     ,.ゞ
| ||    `ソ,  il       ~/
| ||    / l.  l|> _  ,イ
 ̄ ̄ ̄\l   |  |iハl  il
-- 、    l   |' 、|i´  !'
 ̄\\.  l  リ jヽ,  /
\  \\.l  l´ニニハ/
.  \ \/ :/__V\ | ` ̄フ''l
   ハ/./ー‐!::::::Y 三__ノ,ィ''7」
◆上条当麻 「絶望村すきだよなあんたら!」
◆できない子GM 「っと、ハクもおめでとう」
◆できない子GM 「第四陣営以降の参加者の勝利をいつも見落としがち。鍋GMとしては改めないと」
◆ナタリア 「ふん、誰も望んでないなんて言ってませんわ
次を楽しみにして待っている事ですわ>上条さん」
◆ティオ 「…ハク負けてません?」
◆弱音ハク 「負けてるよ、できない子生きてるし>GM」
◆上条当麻 「あぁ、俺とティオに仇敵つけたのか。
そりゃ一気に死ぬわな!」
◆上条当麻 「あ、できない子生きてるか。
悲しいな。」
◆できない子GM 「あれっ」
◆上条当麻 「そして俺はその間に決闘村でイチャイチャする作業に戻るのである。

ごめん嘘最近決闘で全然いちゃつけてません助けてください(土下座>ナタリア」
◆できない子GM 「おうふ」
◆もみじ 「なんか面白い騙りないかな?
おもに村側でできる騙り」
◆できない子GM 「ごめんね!>ハク
そっかー狂骨は仇敵3だっけ、この人数」
◆できない子GM 「ベタなものでいいなら>もみじ
色々教えるよ」
◆上条当麻 「執筆者傾奇者老兵あたりは使い古されてないか?
俺がいうのもなんだがいつもCOされてるし」
◆できない子GM 「ただ、騙りは創意工夫が大事だから、
私の意見はあまりあてにならないかも。それでもいいなら」
◆ナタリア 「まぁ、待っていなさい多分助けて差し上げますわ
わたくしの出来る範囲ですけどね!どんな事か分かりませんけど>上条さん」
◆上条当麻 「以前2日目昼に陰陽師だか厄神COしたら
5昼辺りに噛まれたので占いあたりでやるのもありかもね!

ないか……?」
◆弱音ハク 「人数割る4余り切り捨てだからねー
割と厳しいよね、なぜか生き残ったし」
◆もみじ 「いや、いいや
自分で手探りで探していくよ
そのほうが面白いし>GM」
◆できない子GM 「ガチベタしか思いつかぬ」
◆ナタリア 「祟神で潜毒者騙って超ミサイル(震え声」
◆上条当麻 「そうやって俺に手を貸してくれるところは好きだぞ(なでなで
つか最近迷惑というかわがまましか言ってないな俺!大丈夫か俺!
とか思ってますはい>ナタリア」
◆できない子GM 「ふぁいっ>もみじ
パッと有効な騙りを考えられる人は、
普段から色んな騙りを頭の中で思い浮かべててるんだってさ」
◆ティオ 「そもそも2昼に陰陽師COする人なんて吊ると思います。 >上条さん」
◆できない子GM 「それするくらいなら>当麻
逃亡者騙りがいいかなという感想」
◆上条当麻 「まーあれだ。
あんまり騙りとかスライドされると俺の頭が爆発するから
もうちょっと優しくしよう!なっ!具体的に言うと昨日の悶々さんとかな!」
◆もみじ 「うん、普段からいろいろ騙り考えてるね
この間の毒蝙蝠の傾奇騙りは
寝てるときに思いついたから」
◆上条当麻 「なんでだろうね、なんか生き延びたんだよね

ほんとなんでだろうね>ティオ」
◆弱音ハク 「騙りなんて積極的に凝る物でもないでしょー
グレランで生き残れりゃそれなりには戦える」
◆ナタリア 「根本的に上条さんも他に人のために頑張ってるんで
多少のわがままぐらい許されますわよ>上条さん」
◆上条当麻 「常世神からスライド占いCOとか
予想外だってばよ!」
◆できない子GM 「王道が一番強いのは事実>ハク
ただ、そういう騙りを見るのは楽しいじゃない?
なお自分ではあまりしない模様」
◆上条当麻 「つまりナタリアにあんなことやこんなことをしても……>ナタリア」
◆ナタリア 「逃亡者騙ると暗殺される可能性があるんですわよね
特に鬼がいると危険が危ない…」
◆ティオ 「占いCO以外の騙りの幅を広げたいとは思うのですが…。
結局占いCOします。」
◆もみじ 「占い騙りあまりしたことないな
狼でも」
◆ナタリア 「そ、そんな事言ってませんわ!>上条さん

まぁ、一先ず失礼させて頂きますわね
村建て同村感謝しますわ」
◆もみじ 「じゃあ私も落ちるとしますね
ではおつかれさま」
◆上条当麻 「へいへい、こんな俺に付き合ってくれてあんがとなっと>ナタリア」
◆上条当麻 「そしてまた鍋たってやがるェ……」
◆上条当麻 「まぁ行くかはわからんがお疲れ様」
◆弱音ハク 「奇抜なことを狙うのもいいけどそれで王道を疎かにしちゃったら本末転倒だよ
結局人外は1COの占いの信用には早々勝てないんだからさー」
◆弱音ハク 「じゃ、またねー」
◆ティオ 「では、今度こそお疲れ様でした。」