【紅番外】やる夫達のお試し村 [3893番地]
~霊界探偵村~
5 日目(生存者 2 人)
icon GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 右代宮戦人
 (r5m◆
r5m21u0gDo)
[人狼]
(死亡)
icon パチュリー
 (町人B◆
lllllllllA)
[霊能者]
(死亡)
icon シロエ
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[人狼]
(生存中)
icon キリシマ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[村人]
(生存中)
icon 佐々木
 (こんぶ◆
PZKPFW4ais)
[占い師]
(死亡)
icon 霧切響子
 (◆
j/LLggzims)
[村人]
(死亡)
icon モナー
 (絶望◆
JqzIh/uU2g)
[村人]
(死亡)
icon 罪袋
 (ふらい)
[村人]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
GM 「ので、9人村の霊能はあんまやる事無いです
潜って翌日○でしたーって出てきて鉄火場かどうか教えるかどうかくらい
潜って狼が吊れて初日霊能の可能性もある中で狼は身内しないだろう理論が使えるかどうかそのへんくらい。」
GM 「2 グレランして狼が吊れたら分る
最終日がきたら1W吊れたって事だけど,霊能結果が見れなくても、二人吊ったうちのどっちかな訳で、そこまで重要じゃない」
霧切響子 「2吊りしか無いと思ってたのは内緒。」
GM 「1 ラインを見る
この村でも結局3日目に決めうちだったから、ラインを見ている暇がほぼない
初手で●引いてて、そこ吊りだったら見れるけど、見た所で占いはだいたい噛まれてるから、噛まれてる=真だって分るので意味無し」
GM 「霊能のやる事があんまない」
GM 「別に霊能は出ていいよ」
霧切響子 「お疲れ様。楽しかったわ。
ふふ、狼を次こそは吊りたいわね。またの機会があったらよろしく。」
パチュリー 「理由としては狩いない状態で霊能者の情報なくなったらまずいわって思ったので
潜ろうと思ったんだけど位置的に潜るならここしかないよねってばれたのが正直悔しい」
霧切響子 「結局のところ。
役職が全員出れば狼が吊れる算段は確実に上がる。

占いが噛まれても霊能結果は残る。○も残る。

私はソッチのほうが好き。なだけだけどもね。
あくまで理由やらなにやらつけるなら、という感じかしら。>パチュリー」
モナー 「モナーも落ちるモナー」
GM 「GMも1年くらい前にやろうとしたら相方がひふみでやる必要がなかった」
パチュリー 「ではお疲れ様。
またの機会を楽しみにするわ。GMはお疲れ様よ。村のみんなも」
シロエ 「それじゃ、お疲れ様。」
右代宮戦人 「じゃ、お疲れ様だ。
やりたかったことを消化できて嬉しいぜ」
シロエ 「叩き潰した女学生……うっ、頭が……。」
キリシマ 「お疲れ様だ
やはり少人数は苦手だな なんとかしたいが」
シロエ 「霊能者が出なければ潜伏霊能者身内切りという愉快な作戦もだね……。(チラッ)」
パチュリー 「だわね。
完全に罪袋全力に吊りに行ってたわ。。。
戦人は夜に発言見返して吊りたかったところだけど
シロエまで届いたかどうかは微妙ね >霧切」
罪袋 「俺もこれで。
ハーレム展開は実に残念だった。でも途中でモナー吊りはさまないと無理なんだよな・・・」
右代宮戦人 「>モナー
3ヶ月前くらいにこれやろうとしたら初手●で叩き潰されて絶望だったけどな!」
佐々木 「で、9時からのはお流れか。残念。
まあまたぷらっとお邪魔させてもらうよ、お疲れ様」
右代宮戦人 「ネタバレした後は若干きびしいけどな」
モナー 「へースゲエ練られてる作戦モナね
戦人さんスゲエ!!>戦人」
キリシマ 「灰全廃での思考か
精進が足りんな」
シロエ 「僕吊りから右代宮戦人を噛むか噛まざるか。
……噛まなかったり奇矯なことをする者も極々稀にいないでもないね。(遠い目)」
右代宮戦人 「初日だったらシロエ吊って俺が残るけど。
初見じゃ厳しいんじゃねぇの?

罪袋で●吊れて罪袋―戦人なら俺が占いCOする必要性皆無
シロエで●吊れてシロエ―戦人なら意味不明」
モナー 「じゃあお疲れ様モナー
同村と村立て感謝モナ
いや一瞬考えたけどこれはさすがに吊るの難しいモナ
狼スゲエモナ!!おめでとうモナ!!」
佐々木 「村だったら確実にシロエは除外してたから勉強になったよ」
シロエ 「そこは作戦の根本でカバー出来てるからいいんじゃないかな。>右代宮戦人
まあ、乗らせて貰ってありがとうってね。」
右代宮戦人 「>モナー
本当は8人村用のプランだけどな
霊無い村だと、初日に灰噛んで占い噛めたら両潜伏ができる」
罪袋 「精査したい、って思ったらその分対象は絞りたいんだよぉ・・・
だから「そこはもういいや」ってついつい思っちゃう」
キリシマ 「これ占い初日だったらどうなっただろうな」
霧切響子 「問題ないわ。
さらに言えば好みの問題だもの。 >パチュリー

拙いと思うなら灰視。その一点のみ。」
右代宮戦人 「>シロエ
ありゃ余計だったわ。すまねぇすまねぇ」
モナー 「少人数ゆえに身内切りもしくは逆囲いにどちらもシフト可能かー
スゲエ作戦だなこれ」
GM 「身内はしないだろうって思った瞬間に発言なんか見なくなる」
シロエ 「まあ、そこまで考慮していくと範囲が膨大になるのはあるんだけどね。」
パチュリー 「んー。。。やっぱこれ私2日目に出てきちゃったってのがまずったなーって思った。」
パチュリー 「いえない、割とRP吊りだったっていうのに」
GM 「鑑みるべきはどの発言が狼くさかったかではなくて,身内●を除外する所であると思いますヨ」
霧切響子 「結局のところ。シロエ吊りも推しきれなかった。
ただただ流されているだけの村人だったわ。」
シロエ 「うん、まあちょっと危ないとは思った。
右代宮戦人の初手投票で三割返されたなぁ、とは。」
パチュリー 「んー。それじゃあ仕方がないわね。
明日もあるし、時間はたくさんあるわ。
やれるときにやりましょう」
キリシマ 「シロエは戦人の●ですっかり見なくなってしまった
それがいかんな」
モナー 「だから罪袋吊れたときそこ吊れるんだ…ってなった」
キリシマ
◇シロエ(24) 「僕吊りの場合、右代宮戦人-霧切響子もしくはモナーに狼が居た場合即終了だからね。」

うーむこの発言か?」
右代宮戦人 「>キリシマ
そしたらまぁしゃーねぇよ。
信頼勝負ってのはそんなもんだ」
佐々木 「●見つけられない占いの悲しさよ」
GM 「霧切の最後の台詞がこの村の全てと違うかな」
モナー 「村目とか人外とかじゃなくて視界に入ってなかった>罪袋」
シロエ 「実際のところ、流石にこれ以上まともと言うか安定的な動きは僕には出来ないからなぁ。」
キリシマ 「占い師の真贋ならば佐々木の軍配だったが」
モナー 「マジで霧切さんすまねえモナー
あーそこ2wってマジかへこむわ…
いや狼がスゲエ上手いんだけどんー」
霧切響子 「かくいう私も占い師の真贋は見抜けてなかったのだけどね…w」
シロエ 「それはそれで、占い師信用勝負になるのが妙手だね。>キリシマ」
GM 「深夜はCN配布村があるので」
罪袋 「俺めっちゃ村目じゃなかった?(チラチラ >モナー」
右代宮戦人 「二重●でも、単純に占いの信頼勝負になるだけだからな
5割勝負」
霧切響子 「シロエを狼視出来ないなら占いを潜らせることはしないほうがいいわ。」
シロエ 「村でも僕は突っ込んで負ける気はするのはある。(震え声)」
罪袋 「残り2吊りで2Wが対立しに動いた時点で、「そこローラー」とかほぼ無理だし。
うむ、俺吊りが痛かった。すまねぇ」
パチュリー 「難しいわね…深夜でもいいのよ?」
右代宮戦人 「>シロエ
なんだバレてたか。
ありがとよ。助かった」
キリシマ 「ああ……残念だ>GM」
モナー 「んー」
キリシマ 「シロエ二重●だったら面白かったのだがな」
GM 「こう言う事なので、9時に立て直すの流れそうですお」
モナー 「うわー村に見てた二人が狼かーきっつ」
キリシマ 「シロエの確信めいた動きが狼かもしれんと一瞬思いはしたが……」
GM 「459 :紅きヒゲ:2014/01/12(日) 19:51:18 ID:U5aexgxk
いまの村状況を見て21時から23時まで特殊村枠が空白ということに
気がついたので21時まで4ヒゲッヒャーあれば21時からVSGM村建てます。

なお22:50の時点で終了とし後続の村に負担をかけないようにします。

明日祝日だし・・・いいよね。 」
シロエ 「9人村で、この提案を先にされた時点で候補者が一人しかいなかったからね。」
パチュリー 「えーっと、そこの変態を消極的に消し飛ばすにはっと」
右代宮戦人 「罪袋吊りが助かったな。
あれなきゃ2灰で勝負だった」
佐々木 「まあ生存中にも言ったけど
ヘイト読んでなくてごめん。うん。それしか言えない」
キリシマ 「響子はすまんな」
罪袋 「やっぱり俺ハーレム展開にすべきだったんだよな!」
佐々木 「お疲れ様」
パチュリー 「お疲れ様。いや、潜伏しきれなくて申し訳ない。」
GM 「おつかれさまでした」
右代宮戦人 「お疲れ様だぜ。いっひっひ」
モナー 「お疲れ様モナー」
罪袋 「おつかれーい」
キリシマ 「シロエか……お疲れ様だ」
シロエ 「お疲れ様、と。」
霧切響子 「お疲れ様」
モナー 「うわー少人数で身内切りか」
ゲーム終了:2014/01/12 (Sun) 20:15:00