【紅2187】やる夫達の普通村 [3990番地]
~100回記念初心者鍋はもうすぐ~
8 日目(生存者 4 人)
icon おおさかGM
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon やる夫
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[村人]
(生存中)
icon 守屋ひより
 (hiyowa◆
FKHzEy7fJRwF)
[村人]
(死亡)
icon ギャル夫
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[狂人]
(生存中)
icon クマー
 (カラス◆
kOk67gZbD6)
[共有者]
(死亡)
icon 園崎詩音
 (ジョインジョイン◆
ef394join2)
[人狼]
(生存中)
icon サンレッド
 (絶望◆
JqzIh/uU2g)
[人狼]
(生存中)
icon 球磨川禊
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[共有者]
(死亡)
icon キタロー
 (とこやみ◆
L4/i/NrLmw)
[狩人]
(死亡)
icon 射命丸 文
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[占い師]
(死亡)
icon 黒神めだか
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[妖狐]
(死亡)
icon モーデル
 (奉夜)
[村人]
(死亡)
icon 八雲藍
 (昆布)
[村人]
(死亡)
icon 夜ノ森小紅
 (円高)
[村人]
(死亡)
icon IA
 (すがり◆
R555//ylUA)
[人狼]
(死亡)
icon 紅きヒゲ
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[村人]
(死亡)
icon オルガ
 (とんかつ◆
LEaEgxSrqk)
[村人]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
夜ノ森小紅 「あとヒゲは信じてくれてサンキュ。
んじゃ、お疲れさん&村建て感謝」
夜ノ森小紅 「まぁ2wみるなら6に私つるなよーたのむよ~
ひより吊り省いて狼吊るってのもできんのならそれぐらい願ってもええやろ。」
夜ノ森小紅 「オルガは狼探した結果だな。向かってくるし一石二鳥のつもりだ。外れ引いたけどあそこでサンレッド投票しとけばーっつうのはまぁ吊れやすきに入れるからな」
夜ノ森小紅 「そうだなぁ村のためにもするべきだったな。
まぁ聞いてくれるか分からんがやるべきだったな。」
球磨川禊
                ,x==ヽ_
             ヲ州从州从ヽ
             不从州从州〈     『ま、良い村だったと思うぜ。』『特にめだかちゃんと揃って負けてるあたり最高だね。』
             ,' 以ヘ州洲从リ、
              ' ' 'ゝ<⌒>      『――また勝てなかった。』『負けるのだけは何時まで経っても慣れないなあ……。』
             __.人こここニニヘ
             |ヽニニニニニニ'ニ':、
               八ハニニニニニ/ニニ\
            /ニフ.Vニニニニ, ⌒>ニ\
            γニニ{  }ニニニV     \ニ\
          ヽニニヽノニニニニ、     \ニ\
              \ニУニニニニニ>.     ヽニ北
                ヽ/ニニニ>ニニニ>     ー,ヽヽ
                 /ニニ><ニニ|/        ゝ\>
                 `ヽニニTニニイ
               Vニニ.|ニニ |
               ,ニニ!ニニ !
               |ニニ.|ニニ |
               |ニニ.|ニニ |
               |ニニ.|ニニ |
               |ニニ.|ニニ |
               |ニニ.|ニニ |」
おおさかGM 「それじゃ、うちは鉄鯖に出張してくるんよー

みんなお疲れ様やー」
キタロー 「まあ うん。お疲れ様。
村は吊られて正直すまんかった。

村立感謝、いつかまた頼むよ」
キタロー 「えーと その考え方であるなら、
オルガ吊った理由が狼探した結果であるならそれでいいと思うけど

向かってくるから吊ったって言ってた気がするんだが……」
球磨川禊
::::::::┼-::ミ:::::/|::!. Ⅵ:::i:::::::::::::::\
::::i:::::|:::/ |:: フミ|/ィ }:l::::|::::::ヽ:::マ ̄ ̄
::::|::: |/ u.|/    ,ハl::::|:!::::::ム::ム
::i:|::: |_xzzz=ミx / .|:::八::::::ハ:ム
::|:|::::| ヾ< マモドx .|/:::::::Ⅵ  マl
::|:|:::::!   ミx!   }:::::::x::::{  .}!
::| !:::::l  ...     .∧爪:: 八 ./
:::!::::::∧  ::::::.  /::.. ママ| ̄V
:::::::::::|∧ :::::: i     〉}! /     初心者鍋楽しそうだなあ……。
、:ト、::|\! :::: .し    .{ .|!
..ヽ ヽ!  \::      ノ !
   .\     _  イ
 J        ´  ノ
 _xそ7   ::   /
¨´  :::¨7 ::  .{
.      〈:::..:::::.. ノ≠= ヲ
ー::ミ   ヾ、 ̄    /
::::::::::::\   ーv~、 ムァ」
キタロー 「というかこう 言い訳せずに怪しまれ続けるのと
言い訳してああ、なるほど。それ見たなら分かるわー/んー?少なくとも納得いかないけどまあ理由あんのは分かった
って思われるんだったら 後者の方がプラスに偏る可能性ある分得だと思うんだけどね……

自分の為だけじゃなく 村の為にも」
キタロー 「僕の発言が悪かった、というのは絶対要因に入ってくるんだから
それ説明すればいいんだよ。言い訳でいいじゃない」
夜ノ森小紅 「やー気持ちの問題なんだよ、自分の。言い訳したらずっとそれに縛られるっていうのが見えてな。
切り替えて狼探した方が前向いてる。そんなのだ。」
球磨川禊 「出現陣営:村人陣営10 人狼陣営6 妖狐陣営3 吸血鬼陣営1 蝙蝠陣営2 神話マニア陣営3

   州洲州洲州洲州 〈 Ⅵ|   Ⅵ洲州洲州―冊冊ミ冊洲州洲州洲州洲州洲州洲 |
  ィ洲州洲州洲州三三`ミⅤ   Ⅵ洲州洲N  Ⅴ Ⅴ洲><洲州洲州洲州洲州洲 |
/ |∧洲洲Ⅵ| Ⅴ洲l炒  l::::≧x  .Ⅵ洲州 N   Ⅴ Ⅹ洲州 洲州洲州洲州洲州洲 !
  ' 洲州 Ⅵ 从洲 `ヾ...!:::::::::::入  , Ⅵ洲  、  ’ ' ⅥⅤ| lil 洲州洲州洲州洲州 |
  | 洲V  乂ィ洲ハ     ̄    /V洲 ___   Ⅴ マ リ 洲州洲州洲州洲洲'
  ' 洲/ ./ヘ/州|l!’              Ⅴ’ """"::::::::>x |  , 洲州洲州洲州洲 ,
    Ⅴ     /洲州 ’     /`- 、 V   `-x:::::::::::::::::::≧x  ,'洲州洲州洲州洲/
     、   '" ' 从 ヘ    ム/、  /       ` ---―≦ /洲州洲州/洲州V     『………』
      、    ´ 从   、   i:.:                   /洲州洲州∧洲州i!
       、     V  /    '                    /// |∧洲 }Ⅹ’ヾ
             V./   、                ' '  '-<’_ Ⅵ/i  ’
              ヽ    ヽ こ 、___        ~、_z≦洲`ヽ
              < <\       ̄           x≦ {洲州、洲 \}」
守屋ひより 「というわけで落ちます
同村感謝 連敗街道どこまで続く おつー」
球磨川禊 「『まあ、先に死んで楽になった奴の戯言さ。』
『聞き流してくれるといいよ。』」
守屋ひより 「今回は反省点多いな
・発言が怪しすぎる
・挙動が不振すぎる
・村でも要らん

うーんこの」
キタロー 「云わなければプラスに入る要素もマイナスに入る要素も無いわけで」
守屋ひより 「せめて私吊りの状態で1Wならまだ目はあったのだけどね
状況を楽観視しすぎた」
球磨川禊 「『と、まあどちらの言い分も拾い上げてだ。』
『詩音ちゃん-小紅ちゃんの二択と。』
『サンレッドちゃん-紅きヒゲちゃんないしオルガちゃんの二択をしようかなって気分だったのさ。』」
ギャル夫 「そういや割とガンスルーされるのも・・・
あれ?実はいい?」
オルガ 「まぁ次はもっと白くなれるよう振舞いたいもんだな
お疲れさん
村立同村感謝」
夜ノ森小紅 「逃げてる感じしかなかったからな。」
守屋ひより 「修羅じゃないし>私」
オルガ 「まったくだな>球磨川」
夜ノ森小紅 「キタローに継続投票したのは狼だと思ったから
ならキタローがなぜ狼だと思ったかの説明なら一理あるけど。

言い訳にしか聞こえんから見苦しかったしな」
球磨川禊
        ー‐=zz、
  _,...ィzzzzzzzzzz≧ミ、
,il州州リイィイl〉州州Ⅶ州il≦三ニ=-、
li|!;'ィ',ィil'.,ィイ,!,i!l州州li,ヽⅦ`ミiミム、
,ilリ',ムイi.liリ,i!.i|!.l州l|州ム.、マ!ムマム'li、
lil,ムマ,i|!.l.,il| il|!.l州li.li.Ⅶl,.li,.、l|li,Ⅶ.マli、
州リ'l,州 li|l.li|i!.l州州l,Ⅶl!Ⅶl州l.Ⅶ,l|i!
州|!|i州l |li|.l州.l州州li.Ⅷl l州州i.li州!
州! l州li!.l州州li|Ⅶ州|!.Ⅶ!l州li州li州!
|li!! Ⅶ州州!Ⅶli!.Ⅶl|__!州,il州州州l|!
l'´ ̄.',li|.Ⅶl|!|! Ⅶ'´刈 .l|`l州州州州!
!',   ヾ!.Ⅶ!` '.,  ヽ  l州州!Ⅶli|l    『こんな修羅ばかりの村にいるのだから無理もないさ。』
      _  ヾ!、 、__  ,.,.l州!.li!`l.}lハヽ、
ミ=三=彡     .ミ=三彡,liリ',ィ リ/ミ、     『だからやっぱり僕は悪くない。』
       }       .,リ'./_,ィiⅦ  `
       |      / /l州リ`ヽ
ハ               / リ'リ′.:;′」
オルガ 「やっと見れたと思ったら村終わってた
お疲れさん」
キタロー 「ちゃうねん さっき言った通り
3昼はGJ銃殺・まるで引く様子無し・かつ狩人遺言出てて
更にIAの投票先はキタロー。

投票周りの要素だけ見ると小紅が狼の要素しか抽出されないんだから
自分がどの発言を見てキタローを狼と思ったのか説明しないと
狼である要素しか村には与えられへんねん」
守屋ひより 「やっぱり負けか
完全にノイズで申し訳ない」
夜ノ森小紅 「キタロー投票が狼要素だったら俺村してねえぜ。」
守屋ひより 「ただいま」
キタロー 「実際 投票周りだけ見ると小紅は狼の要素しかない訳で……

投票狼要素しかないなら その投票から村の要素を出さんと死ぬと思う」
夜ノ森小紅 「>やる夫
しゃーないとかいっても俺はちゃんとオルガサンレッドいうとるからなぁ
釣れない位置に狼いるぐらいなら指定求めりゃ関係なく動けるけど」
紅きヒゲ 「んじゃお疲れさま。」
キタロー 「4昼にその辺りの説明が必要だったんじゃないかな……
僕を狼視して吊られたらやばい って思ったのであれば……」
夜ノ森小紅 「俺は最終日行くぐらいの気持ちだったんだがな。
あと1票足りんかったぐらいには思ってる」
球磨川禊
                      ‐=ミ、 _.
                   _,ィチ州liミチ=ミ、
                  州イ川州州li州li,ミ、
              .,州州Ⅶliミ、ヾrⅦ州li!、
                州州ミrヽマミ、.,ィ-ミli州|ム
              ,リイiliト ,ィテ、  .f'il l:リト、ミ   『狩人を吊ったのは詩音ちゃんも同じさ。』
              〃.i|州!i!.じ! i `´ ,リr .ル
              i!  .マlハ  _. `_   ,rイ     『だから小紅ちゃん、君は悪くない。』
                 ヽ.`ヽl l. ゝノ_,.イ从
                 / '´ ̄-、⊃
              __,.ィ!    ニニ{/ヘ_
           rチ三7/ヽ__,ィー'////三二7、_
            |/ハV/oヽ //o////////////∧
              ノィ/o'////,>///////,ヘマニ三彡!
           ル'//////////////////ハニ三彡イ
          ル'/////// ///,O'////////,〉、////,ヘ、
          V//////〈 '//////////////  マ'///,イヽ、
          V////イ .}//////////////   マ//////
            `ー'′ . |////,O'///////     r〉-=≦
                .ル'///////////{      ,仁三ニイ」
キタロー 「どの辺で狼視喰らったかは知らないけども」
IA 「お疲れ様
そしてありがとうみんな」
IA 「ずっと固まってた」
キタロー 「結果的にそうなってるんで
小紅はどっかで死ぬ 多分ひよりが死ぬよりも前提だったんじゃないかと思う」
キタロー 「別にそれが悪いとかそういうわけじゃなく」
クマー 「キタローは投票継続ゴメンクマー
ひよりも指定して済まんかったクマー
落ちるクマー
GMは村建てありがとうクマー。狼陣営おめでとうクマー」
紅きヒゲ 「ただひよりはまだしもオルガ吊られた後に言っても既に遅いし
これ言うと俺の狼目が鰻登りなんで黙るしかなかった。」
球磨川禊 「『まあ。』『IAちゃんが狼なら信用勝負で今回は負けることはなかっただろうからやっぱりキタローちゃん吊りは僕は悪くない。』」
夜ノ森小紅 「キタローが狼っぽかったから引いたら負けだと思った。すまんな。」
ギャル夫 「それじゃあ重いんでログ読んで落ちるっすよ」
紅きヒゲ 「狼吊れそうなら●出せるのにひより○ならグレラン強いだろうって言われてるのに
吊られてるのはIA-ギャル夫ランの日にギャル夫投票=吊りを稼ぎたい側なんだよな。」
やる夫 「ああ、それはしゃーないお>小紅」
ギャル夫 「まぁ吊りを灰に回して負けてるんで
普通に狼が強かったでいいっすね、ウィッシュ☆」
夜ノ森小紅 「>やる夫
こっちはオルガがこっち来るんで吊るんだよ。
オルガサンレッド想定だったが吊れる方に投票するだろ」
キタロー 「ひよりはともかく 小紅はこう
3日目銃殺GJ出てて・引く気配無くて・狩人遺言あって 更にIAの投票先がキタローだと

もうどっかで死ぬ未来しか無い」
球磨川禊 「◇守屋ひより 「へ?私占い位置か?
自分で言うのもなんだが釣り位置だと思ってたのさ」

『僕は割とこの発言がお気に入りでね。』
『二人村打ちすればいいんだからどうにかなったと言っても負け犬の遠吠えさ。』」
クマー 「裏読み過ぎたクマ>小紅
IAの○とは言えあれくらい票もらってたらあの時点での囲いはあるかなと思ったクマー」
ギャル夫 「ヒゲ-サンレッドでどっちか1Wはあるって俺っち最初から言ってたんすけどねー>夜の森」
紅きヒゲ 「んで俺が言えるけど言ったら死ぬ話題として」
サンレッド 「んじゃお疲れさん
同村と村立て感謝するぜー
IAと詩音、あとギャル夫はありがとなー
最近負け続きだからいいリフレッシュになったぜ」
やる夫 「ただそれだけで非狼決め打てる感じじゃないんでやっぱ無理だお>小紅
ついでにいうとオルガ吊ってるのが印象悪すぎるお」
夜ノ森小紅 「んで、ひより○出す余裕あるとこが狼→サンレッド詩音ってことになるけどな!すぐわかるか!」
ギャル夫 「夜ノ森と園崎で狼悩むところっすけど
それは正直オルガ吊りのところでやるべきっすねー
しかも割と狂人関与してないんで」
キタロー 「僕が吊られたことが決定打で
地味にすげえ決まってたのがオルガ吊りだと思う」
夜ノ森小紅 「ひより非狼は分かってくれ。IA狼でひより○だすってことは非狼だっつーぐらいわかろう」
キタロー 「こう IA狼でギャル夫噛みしようとして失敗してて 灰●じゃなくひより○

ってなると 終盤に落とす為に○にしたようにしか見えなんだ」
おおさかGM 「報告終了やー」
ギャル夫 「いや、俺っち的にはあれを計算づくでできる狼いたらすげぇなんで
割とヒゲは村目に見てたっすね>ヒゲ」
やる夫 「ひより狼だとすると○やりすぎだけど残せないので必要経費で
問題は小紅まで吊ったことになるおね」
球磨川禊
                   , -
                 ,ィ≦zzzzzzz- 、
            ,-=テミ州川州仭lliマムliマム、
               ,イ//州州l.|liハ州l州マlリi.li liム、
          ,州リ州|l|iハマリ ̄州州l,マ州l.ll.liマニ=‐
          l州リ州.|州' __ 、 マリ li|lハ|il||li,マム、
         l州州州l|li|!〃'ハミトl. ` _, 州|liliハ
         ,!州イ州|l|i|i!' ミ!. Vリ    .イミ、州li|トト!
         イイ!イ>|リ.マl|!        } リリ州|l|
         ' .ト、ヽ-、 ヾ    ,_  /  イlil リ|!     『地味にひよりちゃんをグレラン対象外にしたIAちゃんも上手かったと思うぜ?』
           州ll¬ 、   |::::::`!  ./lヾ リ
           ' '.リ  .ヽ.、 ヾ- '  /
            r―┴―‐- 、≧ 、__,イ
         ,ノ7777777=zz,、_``ヽ_
      ,.イ'//////////////] l ,、,!
     ,イ/////////////////,| !.ハ|
    /////////////////////(⌒)ミミ,、_
   //////,ハマ//////////////77////,≧z、_
   ////////,ハマ////////////////////////,≧z、
  //////////ハマ///////////////,r‐、///////イハ」
キタロー 「ひよりはなあ 僕視点すげえ非狼だったからなあ>ヒゲ」
クマー 「しかしクソ重えクマ」
射命丸 文 「重いのでちょっと感想も言いづらい!1
お疲れ様でしたー」
夜ノ森小紅 「あーくっそおめえ」
サンレッド 「ぶっちゃけIAと詩音が全部やってくれた」
紅きヒゲ 「まだ村に見てたオルガ>ひよりと吊られると俺はどうしようも。
まずメモミスする時点で説得力が落ちるんだが。」
黒神めだか 「お。お疲れ様」
ギャル夫 「園崎狼までは読めたっすけどねー
まぁサンレッド吊りは合ってたっすね」
クマー 「反省はキタロー投票継続とひより指定だなクマー
サンレッドにしときゃよかったクマ」
サンレッド 「おもいいいいいい」
球磨川禊 「『――また勝てなかった。』」
ギャル夫 「やる夫投票で吊り勝利がちょっと見たかった感じっすねー
まぁ勝利のウィッシュ☆」
やる夫 「そこの2Wかお」
クマー 「お疲れ様クマー」
おおさかGM 「お疲れ様や みんな、参加ありがとうなんよー」
紅きヒゲ 「お疲れ様」
射命丸 文 「お疲れ様でしたー」
八雲藍 「おつかれさま。」
夜ノ森小紅 「お疲れ様」
園崎詩音 「お疲れさまです」
サンレッド 「お疲れ様です」
球磨川禊 「『それも違う。』『懲罰されるべきは間違えた村人じゃなくて間違えた狼であるべきだからね!』」
キタロー 「        __,,,,....,,,,__
      ,. '"::::::::::::::::::::::`ヽ.
   /:::::::::::::::::::;::::::::::::::::::::',
  /::::::::::::::::::::::::/'ヽ::::!::::::::::::!
  ノ:::::/::::::;':::::::/ _二ヘ:::::i:::::::!   お疲れ様。いや正直すまんかった。
  イ:::::i:::::::i::::::// r'i__リ'!::{l_)::::!
  .!:::::i::::::::!:::/ .     /::!/;::/    僕視点小紅狼・ひより非狼って感じの3日目。
  i::::/ハ:!V  __   ´i/ヘレ'     こう 吊られたくないんで死んでくださいお願いします
  レ'  V>.、,.__ ,.イ、/!/       って投票した上でなおこっちに突っ込んでくるんだもの……
      ヽ._,.ィ7!_/ヽ//ヽ、
       /i::::!ム!ヽ!/:::/:::::::ヽ.
       !:::::i:/ i  ./i:::/::::i:::::::::::',
       ';:::7、 .! / レ'::::::ハ:::::::::::」
ゲーム終了:2014/02/11 (Tue) 21:26:25