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【紅番外】やる夫たちの恋色決闘村 [5187番地]
~風がぴゅうー…と~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3 4  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[おしら様]
(死亡)
icon クマー
 (影なし◆
KageStu09k)
[風神]
(死亡)
icon ジョルジュ
 (エルヴィス◆
QiE.dxhWb2)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon レ級
 (EDEN◆
U1xDxxl3LeaY)
[おしら様]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon ベアトリーチェ
 (蜜柑)
[静狼]
(死亡)
icon 近衛めぶき
 (ill◆
QKPoD/ZI7E)
[掃除屋]
[オシラ遊び]
(生存中)
icon ウシロミヤ バトラ
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon うにゅねこ
 (てるる◆
3NkVoWqmq6)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ム級
 (さなちょむ◆
MORIYA/XLQe4)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ベルンカステル
 (小毬◆
Komarig90c)
[おしら様]
(死亡)
icon 古戸ヱリカ
 (粉砂糖◆
sugar/WlNg)
[迷い人]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[掃除屋]
(死亡)
icon 提督
 (えんだか)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon マル級
 (ちくわ◆
Um.oQtYOoo)
[吟遊詩人]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ア級
 (@I◆
A5RXZ.QSk.)
[静狼]
[恋人]
(死亡)
icon IA
 (んぎゅ◆
TenmuSuYHo)
[静狼]
(死亡)
ゲーム開始:2015/03/07 (Sat) 00:43:56
出現役職:おしら様3 風神1 掃除屋2 迷い人1 静狼3 女神5 吟遊詩人1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
クマー 「やられたクマー…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ウシロミヤ バトラ 「クク・・・これはひでえなあ」
古戸ヱリカ 「ぐあーっ!」
ジョルジュ 「そんな気はしてた>大連鎖」
マル級 「あたいたちったら無残ね!
おつかれさま!」
うにゅねこ 「お疲れ様!
うにゅうにゅ!」
ム級 「把握したのだけ
ジョルジューうにゅねこーム級ーマル級ーア級」
ア級 「……あ、記録(と言う名の遺言)を残し忘れていました」
クマー 「お、おう、クマ…
お疲れ様クマ…」
ム級 「お疲れ様」
古戸ヱリカ 「あっしまった、我が主に投票すればお仕置きして貰えたんですか!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ア級 「私が殺害したのもどうやら恋人のようですね(目そらし」
ジョルジュ 「だがこれで昼もうにゅねこのおっぱいを誰隠さず揉むことができるな!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ベルンカステル 「駄肉に負けた…ですって?
お疲れ様よ」
ア級 「お疲れ様です」
うにゅねこ 「お疲れ様!
うにゅうにゅ!」
ウシロミヤ バトラ 「この形だと狼勝ちかねえ お疲れ様だ」
古戸ヱリカ 「ええい。これだから愛だの恋だの動機だのホワイダニットだのは。
よもやこの私が! 戦人さんの後を追って! 自殺することになるなんてッ!」
古戸ヱリカ 「あ、お疲れ様です我が主。」
うにゅねこ 「くすぐったぁい!
でも揉みたいならどうぞ?
減らないからお得だよ!」
ベルンカステル 「大丈夫よ。
「エリカにおしら」。これは予定調和。太陽が東から出て西に沈むくらい当然。
何をしようと確実に実行してたわ」
ジョルジュ 「お疲れ様です

ベルンカステルとヱリカの関係は確かに恋愛にはあらずと。というか、
ベアトとバトラつながってなかったんだなという。」
マル級 「おつかれさまよ!」
ア級 「減らないからといって安易に触らせるものでは
ああいや恋人同士ですし別に問題ないですね」
ベルンカステル 「エリカと恋愛なんていったら
おかしくて臍でバトラの死因作っちゃうわよ>ジョルジュ」
ジョルジュ 「むしろ(大きさを)増やすつもりで揉んでいく所存>うにゅねこ」
ベルンカステル 「あとあの黄色い魔女○す。
胸肉垂らし○すわ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
クマー 「お疲れ様クマよー>ベルンカステル」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
古戸ヱリカ 「あっしかもこの男よりによって私に自打ちしてやがりますよ!
くぅっ。赤き真実も突きつけられたままですし、このままじゃ終われな……ぐふっ。」
IA 「…お疲れ様」
古戸ヱリカ 「お疲れ様ですッ」
ア級 「お疲れ様です」
ウシロミヤ バトラ 「お疲れ様だぜ・・・いっひっひ
これは意外な形になったな」
ベルンカステル 「お疲れ様よ。
……まだこのゲーム版は続くのね。」
上条当麻 「がくり」
うにゅねこ 「でも矢が刺さる前から減らないよ?
ほら、損しないで男の人が喜んでくれるからね!
みんなしあわせ! うにゅうにゅ!>ア級」
マル級 「ふたりともおつかれさまよ!」
うにゅねこ 「お疲れ様!」
クマー 「お疲れ様クマよー」
ベルンカステル 「終わってるから。
これ以上なく終わってるから>エリカ
貴方の婚期もついでに終わってるから」
古戸ヱリカ 「>我が主
ご褒美です有難うございますッ!
しかしそれまでに死んでしまったこの身を恥じるばかりで……。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ジョルジュ 「あ~うにゅねこ可愛いんじゃ~おっぱいおっぱい」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました