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【紅1099】やる夫達の普通村 [1850番地]
~少人数ご覚悟~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 4 分 / 夜: 3 分)[4:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
(生存中)
icon 白熊
(生存中)
icon クマー
(生存中)
icon シロクマミク
(生存中)
icon 野生のクマー
(生存中)
icon
(生存中)
icon クマー川
(生存中)
icon パルスィ
(生存中)
icon 球磨吉
(生存中)
icon ベア
(生存中)
icon 小悪魔
(生存中)
村作成:2012/10/22 (Mon) 19:51:36
かりじーえむ さんが村の集会場にやってきました
かりじーえむ 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は簡潔な占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】
 ttp://wearwolf.netgamers.jp/wiki/
 ttp://alicegame.dip.jp/suisei/info/rule.php
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (上のURL左端目次の「初心者の心得」を読んで、内容を理解してから参加して下されば大丈夫です)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2~3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できま」
かりじーえむ 「注意事項
・20:10開始予定(少人数ご覚悟)
・昼4分です。最弱村の予定があるため
・AAは禁止とします
・狼の超過前噛み許可です」
かりじーえむ 「入村OKです」
かりじーえむ 「報告いってきます」
ネコカオス さんが村の集会場にやってきました
ネコカオス 「吾輩は猫である。」
ネコカオス 「名前はまだないが宜しく頼もう。」
かりじーえむ 「よろしくです>ネコカオスさん」
かりじーえむ 「昼4分で、役職希望、早朝待機無しです。
9:00からの最弱村を越えない様にしたいですね」
かりじーえむ 「いっそのこと、昼3分にでもしておけば良かったかな?」
ネコカオス 「最近の埋まり具合鑑みるに、9時までには十分終わるというのが吾輩の予想。」
ネコカオス 「昼三分はちょっと厳しい感じもある気が。
四分位でもさくっと終わる気はする。」
かりじーえむ 「かりじーえむ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりじーえむ → 白熊
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 3519 (ホワイトクマー)」
ネコカオス 「精々集まって十人位、という勢いであるし。」
白熊 「最弱村があるんですけどね……
11人までだと、何とかなるかな?」
ネコカオス 「クマと猫が同じ村に……やだ……吾輩捕食されちゃう……。」
結月ゆかり さんが村の集会場にやってきました
結月ゆかり 「お前らぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!元気ですかぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
野生のクマー さんが村の集会場にやってきました
結月ゆかり 「こんばんは」
白熊 「いらっしゃいませくま>結月ゆかりさん」
ネコカオス 「まぁ多少人数が少なくとも、時間になったら始めた方が健全ではあろうなぁ。
最弱村との兼ね合いから。」
野生のクマー 「オセロ完了クマー(クマッ」
白熊 「いらっしゃいませくま>野生の兄弟」
ネコカオス 「結月ゆかり 「お前らぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!元気です かぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
結月ゆかり 「こんばんは」

何だこのとんでもない落差は」
野生のクマー 「これでネコカオスも結月もクマー陣営……(クママッ」
野生のクマー 「というわけでよろしクマー」
白熊 「できれば8人~11人が理想くまね>ネコカオス」
ネコカオス 「オセロ……だと?」
結月ゆかり 「しまった!?クマに挟まれた!腹くくるしかねえ!」
野生のクマー 「まぁ10分までに11人くらいなら最大人数17にすることもなかったんじゃないクマー?
実際17になるとなんかそこはかとない最弱村までに終わらない感がマッハになるクマー」
白熊 「勝率云々を考えるなら、別トリでもいいしね。
まぁ食後の人狼と考えてくれれば。」
ネコカオス 「ネコカオス さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ネコカオス → クマー
アイコン:No. 1500 (ネコアルク・カオス) → No. 5725 (クマー(旧))」
野生のクマー 「勝率……もう……投げ捨てたクマー……」
クマー 「つまりはこういう事だなクマ」
白熊 「それもあって、最大人数を11人にしておけば良かったくま。」
野生のクマー 「つまり……PPクマー!」
白熊 「狐の勝利数(確率ではない)を積み上げたいものくま」
白熊 「クマPPとは……おそるべしクマ」
結月ゆかり 「私は!抗う!」
クマー 「吾輩はクマである。名前はまだない。」
結月ゆかり 「このRPを貫く!
だからクマーに!反逆する!」
クマー 「その抗いが無為だと何故理解できないクマ!」
野生のクマー 「ところでこういうネタ村の流れだとでっていうとか包丁とか鍋とか鴨あたりが来るのが定石だけど
来るクマー?(チラッ」
結月ゆかり 「結月ゆかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:結月ゆかり → クマーゆかり」
白熊 「5人なら5分延長でいいくま?>ALL」
クマーゆかり 「これで勘弁してくんろ」
野生のクマー 「全員クマーになったクマー……」
クマー 「そしてあっさり屈したクマ……」
白熊 「頂点クマー争いクマ……」
野生のクマー 「あれ、これクマーだけだし平和じゃないクマー?」
クマー 「流石に後三人は欲しいのだがクマ」
野生のクマー 「了解クマー!>白い兄弟」
クマーゆかり 「雌だしこのアイコンでいいよね」
クマー 「五人は流石に早回し人数だしなぁクマ」
白熊 「せめてあと2人お願いするクマー!」
クマーゆかり 「後6人ぐらい増えねーかなー」
熊 さんが村の集会場にやってきました
「支援にきたぞー。」
野生のクマー 「リアル熊……だと……クマー!?」
白熊 「配役はちゃんと確認しておいて欲しいクマ>ALL」
白熊 「いらっしゃいくま>熊さん」
白熊 「この村はクマに覆われた!」
「次元が違うんだよ、次元が。>野生」
クマー 「キャークマガシャベッタクマー」
クマー 「だが、それでもクマーは生き延びていたクマ!」
クマーゆかり 「クマーゆかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:クマーゆかり → シロクマミク
アイコン:No. 4891 (結月ゆかり) → No. 2826 (シロクマミク)」
白熊 「誰が真のクマーかが争われる……」
シロクマミク 「こんなんあったから使うわ」
白熊 「くっそ、その可愛いクマは反則くま……>シロクマミク
しかし、白同盟を組めるくま……。」
クマー 「つまりこれは、白熊×シロクマミク……?」
シロクマミク 「(大丈夫だ、俺だけ着ぐるみだけどうまく溶け込んでいる)」
野生のクマー 「熊とクマーには……抗えない力の差があるとでもいうクマー!?」
クマー 「何か一人着ぐるみいる気がするけど気の所為だなクマ」
野生のクマー 「おい一人称透けてんぞクマー>しろくまミク」
白熊 「クマーは1匹だと弱い……しかし、数で押せば勝てるくま……」
シロクマミク 「ミクはあんまり好きじゃないんだけど云々」
野生のクマー 「結月の時は私だったのにしろくまミクになった瞬間一人称が変わる不具合……ゴクリ……」
クマー川 さんが村の集会場にやってきました
パルスィ さんが村の集会場にやってきました
クマー 「まぁ現実だとクマー一匹町にきただけで大騒ぎだがなクマ……。」
クマー川 「『支援させてもらおうか』」
白熊 「真紅+クマとかいたような」
クマ川禊 さんが村の集会場にやってきました
「お、普通村になったな。」
白熊 「よーし、時間になったし、はじめるくま!
投票をお願いするクマ!」
クマー 「おー8人にはなったねクマー」
クマ川禊 「『なん…だと…』」
「被ったな・・・。」
野生のクマー 「まぁ実際射殺されるクマーしね。危険と言えば危険クマーよ>クマー」
クマー 「クマ川wwww」
パルスィ 「ネタ被りなんて妬ましい
クマー川 「『被った・・・だと・・・』」
野生のクマー 「つまり……どういうことクマー!?>球磨川」
クマー 「>野生のクマー
町中こえーわー超こえーわークマー」
クマ川禊 「クマ川禊 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:クマ川禊 → クマ吉
アイコン:No. 2149 (球磨川 禊) → No. 2977 (クマ吉03)」
クマー 「クマー さんが登録情報を変更しました。」
パルスィ 「まあ、クマ川の二人は強行するか否か
くらい考える時間はあってもいいと思うわ」
白熊 「9人だと、占い+霊能+狼2、これだったはずクマ」
クマ吉 「『僕じゃないようさみちゃん!』」
クマー川 「『まあクマー川と』
『クマ川だからね』」
野生のクマー 「あ、COありクマー?」
ベア さんが村の集会場にやってきました
クマ吉 「クマ吉 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:クマ吉 → 球磨吉」
クマー 「ベ、ベアだー!」
ベア 「よろしく。」
野生のクマー 「べ、ベアクマー!?」
クマー 「何か球磨吉だと、善吉が球磨川に感化されたみたいで……。」
白熊 「とうひょーう」
小悪魔 さんが村の集会場にやってきました
シロクマミク 「山本兵吉なら、それでも山本兵吉ならこの村をやれる!」
クマー 「クマー さんが登録情報を変更しました。」
球磨吉 「『それでも僕はやっていない』
『パルスィちゃんprpr』」
クマー川 「『パリイなのかパリィなのか』
『それが問題だ』」
白熊 「prpr=プラプラ」
クマー 「パリイッ!」
小悪魔 「よろしくっ」
クマー 「あ、クマ」
野生のクマー 「ベアー!早く投票してくれー!頼むー!って言っておクマー」
白熊 「よーし20秒後開始くまー」
野生のクマー 「prpr=ぺろぺろじゃない……だと……クマー?」
白熊 「それじゃ、よろしくクマー」
パルスィ 「泥酔してその(ピー)を踏まれて無様に(ピーピー!)されたい?>くまきち」
「熊ー。」
ベア 「準備は完了だ。俺が村を守る」
白熊 「配役はちゃんと確認しておくようにくま!」
シロクマミク 「よろしくねー」
ゲーム開始:2012/10/22 (Mon) 20:13:07
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1
クマー川 「『なん・・・だと・・・』」
シロクマミク 「さて、騙るかどうするか」
クマー川 「『じゃあ僕騙るから後よろしく』」
シロクマミク 「よろしくー」
シロクマミク 「わかったわー」
クマー川 「『狼はほんとやめて欲しいんだけどなあ』」
シロクマミク 「クマだからね私ら」
クマー川 「『全くだね』」
シロクマミク 「村人になって平穏に過ごしたいだけなのに」
クマー川 「『あ、超過即噛みね』
『これはまあ僕のポリシーだけど』」
シロクマミク 「OK そのポリシー理解した」
シロクマミク 「捻れてるな相方」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
パルスィ 「はー、今日もお酒がうまいわあ……

もう朝一霊能者COしていい?いい?するわよ?
どうせ初日に黒が出て潜っても、どうせ残りがクマ陣営で
クマのみにしようだなんていう理由で私を噛むんでしょ!?
エロ同人みたいに!エロ同人みたいに!
そんな獣みたいな性格の持ち主は四つんばいになって
床に毀れたお酒を私の指図で鳴きながら舐めればいいのよ!!

あ、おはよう。」
白熊 「出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1
狩人いるから占いはCOしていいくま

じゃ、パルスィvs小悪魔ランいくクマー!」
球磨吉 「『それでも僕は悪くない』
『パルスィちゃんをprprクンカクンカした結果○だったようだ』」
シロクマミク 「おっはよー」
クマー川 「『占いCO球磨吉●』」
小悪魔 「おはようございますよん。」
球磨吉 「『小悪魔パルスィちゃんで2択だな…』
『清純そうなパルスィちゃんと妖艶な魅力の小悪魔ちゃん』
『ここは・・・これだ!!』


パルスィちゃんのリコーダーがなくなったのー
『な、なんだってー!!?』」
クマー川 「『嘘振り合うも多少の縁ってね』
『銃殺対応も何もないからなあ、この人数』」
野生のクマー 「その程度の餌に(ry
役職はCOしてほしいクマー!」
ベア 「パリイ」
「おはよう。」
パルスィ 「へえ、真狼主張とか面白いことになってる」
白熊 「球磨吉はCOあるくま?」
クマー 「吾輩はクマである」
「いいよ、霊能出してグレラン。」
クマー川 「『ぐえー』
『久しぶりに最悪を引いた感があるね、こりゃ』」
野生のクマー 「なんかパルスィが朝一霊能COしてるけど結果的には悪くはないんじゃね的な感じだったクマー。」
小悪魔 「みましょうよー。>しろくま」
クマー 「名前はまだない。」
白熊 「っとと。クマー川視点、真狼くま。」
ベア 「COしているのにCOを聞くこの理不尽さ」
球磨吉 「『僕の可愛いパルスィちゃんになんてことを!!許せない!!』
『あ、今から会話見ていくね』」
パルスィ 「じゃあ、まあ、役職全部出てるし、グレランしましょう。
小悪魔、貴女の頑張りは忘れないわ……」
シロクマミク 「球磨吉放置で2Wめ探すかいなか」
クマー 「このまま霊能者を出して霊噛まれた場合球磨吉真時に勝てる可能性が非常に低くなるけど。
霊が出てるならグレランでいいや。」
野生のクマー 「というかクマ吉は占いCOしてるしパルスィが朝1に霊能COしてるし
なんかすでに2-1クマーね。というわけで狩人が吊られないことを祈ってグレラン
しようぜって感じクマー!」
球磨吉 「『COか…CO…COね』
『可愛子ちゃんの愛の結晶占い師です!!』」
「たとえば●の方が早かったりするなら占い吊ってもいいけど、
かなり●の方が遅かったから被せたかもしれんくらいは考える。」
小悪魔 「え、わたしクマー軍団ですよ>パルスィ
まさかこの叡智を使った名前のトリックがわからないとでもっ」
クマー川 「『まあ狼が占いに出ないってのもナンセンスな話だからそれは別にいいや』
『んじゃまーえーと、結局明日吊ってもらうしかないんだけどな』」
白熊 「じゃ、霊能もCOして、グレランという名の小悪魔ランいくくまー!
この村はクマーのモノくまー!」
ベア 「球磨吉を釣りたい」
パルスィ 「というか、こう。あれよ。
……私視点かんっぜんに白がない悲しみの世界ねえ」
白熊 「というか、霊能COが無いくま?」
野生のクマー 「安西先生……パルスィが朝1に霊能COしてるクマー……気づけクマー!?」
ベア 「俺は霊能者ではないので俺は球磨吉に投票する。」
シロクマミク 「内訳 真狼か真狂か 占いロラじゃちょっときつい内訳」
「霊能COはパルスィが小声+長文+朝一でしてるよ。」
白熊 「……了解くま>パルスィ霊能Co」
クマー 「いや別に●の方が極端に遅いってほどのスピードでもないよクマ。
発言の間隔見るに。」
クマー川 「『いやうん、僕が言うのもなんだけど狼引いたくせにすげーCO遅かった』
『まあ許してとしか僕がいえないわけだ。まあ嬉しいことはある』」
パルスィ 「個人的にはまったく結果がない事を理由にローラーしても
面白言っちゃ面白いわよ。
しかし霊能者COへの反応がさまざまで面白いわあ」
野生のクマー 「霊能伏せ進行なら占い吊りもなくはないけど
出てる以上はそこまで云々なんだけどそんなにクマ吉吊りたいクマーか?」
球磨吉 「『まぁぶっちゃけ出方とかそういうらへん』
『噛まれても相手破綻。ただ無駄占いは頂けないなー』
『あ、うさみちゃん僕めっちゃ推理してるから!』
『やめて!!その目で見るのやめて!!』」
小悪魔 「みんなわからないらしいので悲しみを背負いました」
白熊 「何という……クマーの集う村なのに、クマランしなきゃいかんという現実にっ……」
シロクマミク 「吊りの余裕的に占い決め打ちしてしまいたいところだけど、
そこんとこどうする? 霊能が指名できるなら今だけだよ」
「発言の間隔じゃなくて時間見た?けっこうな間あったぜ。」
パルスィ 「こあ「くま」ねw」
ベア 「と思っていたら出ていたのを見落としていたのであった。」
野生のクマー 「いや小悪魔も一応クマー軍団なのはわかってたけど
そこまで話題にすることかなと思ったし……うん……」
クマー川 「『僕と球磨吉の相対評価だと遅くないんだけどさー』
『朝になってからのCOっていう絶対評価だとたぶん遅いわ』
『まあ何が嬉しいかって狼が初手で囲ってないっぽいこと』」
白熊 「なるほど!
◇パルスィ 「こあ「くま」ねw」」
球磨吉 「『や、やめてよ!!』>パルスィちゃん
『1wすら見つけてないんだからやめてよ!!』
『無駄占いにもほどがあ、パンツ美味しかったです!』」
クマー 「霊伏せてる状態なら断然球磨吉を吊るんだけどー。
ここで球磨吉吊って霊噛まれてるって状況が最高に最悪なので、グレー吊りしていって信用以外の路線になって欲しいなーと願うクマ」
「まあパルスィが霊能で身代わり君すでに噛まれてるから仕方ないね。>クマラン」
小悪魔 「そう後から指摘されるのも恥ずかしいです……
釣られて埋まるしかっ」
クマー川 「『つまりグレランで僕が極端に悲しみを背負うことはないわけだ』」
パルスィ 「まあ、私はお酒を飲みながら夜を待つわー めっちゃ待つわー
鬼殺しは勇儀にゃ譲れないわーw」
野生のクマー 「まぁ球磨川噛まれるようならクマ吉吊りとか
そういう流れっぽいし狩人頑張れクマー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
白熊0 票投票先 →ベア
クマー0 票投票先 →野生のクマー
シロクマミク2 票投票先 →ベア
野生のクマー2 票投票先 →
1 票投票先 →クマー川
クマー川1 票投票先 →シロクマミク
パルスィ0 票投票先 →シロクマミク
球磨吉1 票投票先 →ベア
ベア3 票投票先 →球磨吉
小悪魔0 票投票先 →野生のクマー
ベア を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
シロクマミク 「うーん こりゃ厳しいかもわかんね」
クマー川 「まあ狙って●ぶつけてはみた」
シロクマミク 「対抗即噛みで私LWルートか霊能噛みか」
シロクマミク 「いや即噛みはないわ」
クマー川 「LWやりたいー?」
クマー川 「即噛みで僕吊り、僕●が見えてあのグレラン状況で身内されてるミクは強いけど」
シロクマミク 「ともかく占いとしては結構有利な位置になったとは思うから霊能噛みいってみたいかな」
シロクマミク 「両役職から疑われているからLW厳しいっぽい
このまま信用持っていくほうがいいとおもう 」
クマー川 「あー、いや面白いから霊噛みせずにいこうか」
クマー川 「この霊結果は中々いけるものがある」
シロクマミク 「だね 一瞬クマー川と球磨吉を間違えていたのは内緒」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
小悪魔 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
小悪魔さんの遺言 熊とベアは狼には見えませんね。
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
パルスィ 「流石に長文は我慢するー。
ベアに小樽の女を飲ませてやったわあ
結果?よいどれても人間だったわよお?」
「おはよう。」
野生のクマー 「その程度の餌に(ry
役職はCOしてほしいクマー!」
クマー 「おはようクマ」
シロクマミク 「おっはよー」
球磨吉 「『それでも僕は悪くない』
『小悪魔ちゃんをprprクンカクンカした結果○だったようだ』」
クマー川 「『占いCOクマー○』」
球磨吉 「『村に謝らなきゃいけないことがあるんだ』
『ここまでの占い路線・・・よほどじゃないと決まっていた!!』
『まぁ投票0票だしね。』


小悪魔ちゃんのたいそう服がなくなったのー
『な、なんだってー!!?』」
野生のクマー 「ベアさん吊っても霊能結果●とか見える気が
あんまりしないんですがそこ吊りってどうなんだクマー?
まぁしろくまミクとベアだとしろくまミク残す方がいいとは思ったけどなクマー。」
白熊 「通常の流れ(真狂)っつーんなら、球磨吉真、クマー川狂人くま?
クマー川真なら、まぁ球磨吉狼、灰にLWなので、素直に灰を潰して行く作業くま。
狩人なら球磨吉護衛してるだろうし、
クマー川噛まれてても球磨吉はまだ吊らずに灰を詰めていけばいいくま。」
クマー川
『えーと、僕のCOについて触れているのはっと、めんどいな精査』
『クマーと熊か。この二匹は中々に違う思考を出していて面白い感じ』
『ちなみに僕としては熊の方に賛成。流石に遅いわアレ。』
『それを大して遅くない、と評価するクマーは気になるね。』」
クマー 「霊結果○っぽいんで占い決め打ち」
「完全灰噛みかよ。」
シロクマミク 「ういうい 占い対象が噛みねー」
球磨吉 「『Oh...』>小悪魔ちゃん噛まれ」
「霊結果も○なんで占い決め打ち。」
白熊 「灰噛みくま?
それなら真狼もマジであるくま?
それとも、噛めないってことくま?」
野生のクマー 「役職が噛まれないところは喜ぶべきかもしれないけど
役職噛まれないとかおかしくね?と思うあたり心が汚れているクマーかね……?」
クマー川 「『むんぎゅぎゅぎゅ。割とミスった感のある感じ。そして狼の狙いが分からない』」
パルスィ 「因みに今銘柄リスト片手に話してるわあ……♪」
シロクマミク 「占い決め打ちはミスるとやばい
こういう時決めるのは残っている霊能さん」
クマー 「熊と発言被った……これがシンパシー……。」
球磨吉 「『僕としては対抗がなにかは知らんからね』」
クマー川 「『えー、僕噛みやパルスィちゃん噛みでGJを警戒した?』
『それならなんで噛む場所に○を打つ?』」
「そんなシンパシィいらん・・・。>クマー」
白熊 「残り3吊り。」
野生のクマー 「狼の狙いがよくわからないのは同意だけど
役職に手をかけるわけにもいかないクマーよねこれ?
狂狼っぽいなら即霊能潰すような気もするクマーし……。」
クマー 「というか今日の噛みと占い結果鑑みるにクマ吉吊りにしかならないんがねクマ。」
白熊 「占い吊りよか、まだ灰吊り提案くま。」
シロクマミク 「ここでミスると村崩壊ルートだからね
決め打ち無理なら村の多数決で決めてもいいかもしれない」
クマー川 「『なんにせよまー対抗吊ってもらわないと困るよ』」
クマー 「いや役職に手をかけるよ。」
パルスィ 「真狼で初日噛まないなら終日噛まないでしょうねえ(ぐびぐび
ぶっちゃけ小悪魔が役目に見えるかといわれたらノーコメントだけどぅ
生きてたら吊ってあげようと思ってたもの」
球磨吉 「『だが僕は後悔していない…!!』
『ローラーしてる暇はないよ』
『昨日狼釣れてないなら対抗狂人なら1ミス終了だし』」
野生のクマー 「まぁマジな話で言うとクマーしか全偽だとしても囲いない上に
クマーに○投げるならもっとマシな位置に○投げる気がするので
やっぱりグレラン続行でいいじゃないクマーかね?」
クマー 「残り3吊りしかなくて、占い両視点最大3人外いるクマ」
シロクマミク 「ローラーはもう遅い
ここで決め打ちできなきゃ村滅びる
または占いの内訳真狂にかけるか」
パルスィ 「ローラー的意味ならクマー川から
決め打つならさっさと希望をいいなさいという流れよねえ」
球磨吉 「『で、悪いけど指定希望』
『釣るのがグレーでも。だ。』
『8票中2票はでかいから』」
「球磨吉昨日の時点で自分吊れとは言わなかった理由ある?」
クマー 「なら占い両視点確実に人外の対抗吊りがベストであるので、決め打ち。」
クマー川 「『対抗吊らない以外に何かあるってのは流石にどうかと思うんだよね』
『だってまあ灰を吊ったとして、だ。僕が明日狼を見つけたとして、だ』
『潜伏狂人がいれば引き分け以下確定だぜ?認めないよ』」
「すげえいい答え聞けたら考えるけど。」
野生のクマー 「ん?なに、それとも占いに手をかけるクマー?
でもそれだと●もらってるクマ吉から吊りになる……クマーか?
つーかそこ狼だとなんで死体に○投げるのかが(ry」
パルスィ 「……実は今から指定って言われるとすんげーあわてるんだけどってか」
白熊 「通常、狩人は○の少ない球磨吉護衛と思うくま。
それを読んだ灰噛みとするなら。」
球磨吉 「『狂人は見えないからね 狼が』
『僕の○ないし情報がないから組織票には換算しないけどさ』
『それでもキッツイのよ?あ、にゃんみちゃん!』」
パルスィ 「まあ、私一人で決める余裕がない以上、占い師について考えなさい、が今は正しいと思う」
パルスィ 「悔しいけど」
シロクマミク 「なんなら村の多数決(=好きな占いに投票)で占い決めても構わない」
クマー川 「『まあうん、あれだ。対抗吊ってもらうにしてもなんにしても』
『狙いが読めない、つかめない。灰にいるのか、こんなすっとんきょうなのが』」
球磨吉 「ぶれるくらいなら占いラン
霊能指示があったらそっち」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
白熊1 票投票先 →野生のクマー
クマー0 票投票先 →球磨吉
シロクマミク0 票投票先 →クマー川
野生のクマー1 票投票先 →白熊
0 票投票先 →クマー川
クマー川3 票投票先 →球磨吉
パルスィ0 票投票先 →球磨吉
球磨吉3 票投票先 →クマー川
3 日目 (2 回目)
白熊0 票投票先 →クマー川
クマー0 票投票先 →球磨吉
シロクマミク0 票投票先 →クマー川
野生のクマー0 票投票先 →クマー川
0 票投票先 →クマー川
クマー川5 票投票先 →球磨吉
パルスィ0 票投票先 →球磨吉
球磨吉3 票投票先 →クマー川
クマー川 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
シロクマミク 「おつかれさまです」
シロクマミク 「 」
シロクマミク 「 」
シロクマミク 「霊能噛み狙うか 」
シロクマミク 「いや」
シロクマミク 「 」
シロクマミク 「占い噛みチャレンジしてみるか」
シロクマミク 「下手すりゃ吊り数増えるけど」
シロクマミク 「やるっきゃないなこの状況」
シロクマミク 「グレー4だし」
シロクマミク 「グレー噛みはない」
シロクマミク 「占い噛みするわ」
シロクマミク 「変態噛みをするわ」
シロクマミク 「変態を噛んでコピー能力得るわ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
球磨吉 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
球磨吉さんの遺言 あんまりランすると3票くるから嫌なんだけどなー
指定ないなら『僕は悪くない』
投票でわりと見えないかね?
ほぼ最高引き分けだけども
狩人ガンバッテ!

『それでも僕は悪くない』
『パルスィちゃんをprprクンカクンカした結果○だったようだ』

『それでも僕は悪くない』
『小悪魔ちゃんをprprクンカクンカした結果○だったようだ』

『それでも僕は悪くない』
『野生のクマー結果○だったようだ』

『投票でクマー占っていいんだけどもどうするか』
『●出たら面倒だし野性のほうで』
クマー川さんの遺言 球磨吉●→クマー○

球磨吉がこの噛みを考えるとは思えないんで、灰を見る。
真狂を通常と言い放つ白熊はこの噛みを提案しそうにないよね。
つーかこの手は博打だから、博打打ちそうなのはシロクマミクとか野生のクマーみたいな昨日吊れそうな場所。
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
クマー 「おー」
クマー 「素直に凄いわ。」
白熊 「というわけで、真占いはそっちくまね。」
シロクマミク 「おはよう」
「おはよう。」
野生のクマー 「その程度の餌に(ry
役職はCOしてほしいクマー!」
「っしゃ。」
パルスィ 「あ、ネタ忘れてた。黒。」
野生のクマー 「なんというかグレランっぽいかなと思って
白い兄弟に投票したクマー。
でもなんか占いランしてたので割りと悩んだクマー。
というか脳汁が洒落にならないくらいでたけど
なんかもう占い真狼混じりくさいんじゃねとかだし
最悪ロラでいいんじゃないかと思いましたクマー!」
シロクマミク 「ってことで球磨吉真ですね」
白熊 「占い結果 球磨吉 パルスィ○ クマー○
……うーん。」
クマー 「よーあの結果でクマー川吊るなーとか思ってた。」
白熊 「霊能●?」
パルスィ 「うん、黒>白熊」
「真狂じゃなくて真狼の狼特攻か。」
シロクマミク 「クマー 0 票 投票先 → 球磨吉
パルスィ 0 票 投票先 → 球磨吉

この票をどうみましょうか」
野生のクマー 「あとクマ吉騙りならなんで○が噛まれてるクマーかね!
狼なら適当に○投げるとかするんじゃないクマー!?
わざわざこう、噛み合わせる意味が思いつかなかったクマー!

とか長文書いたら占い噛まれてたクマー。あと霊能結果●も了解クマー」
クマー 「じゃークマー吊ってが一番フラットかなー」
「狩人いたら出てきていいぞ!」
パルスィ 「てことであれだ。シロクマミク疑って悪かったw」
クマー 「いやパルスィはほっとけ。」
白熊 「狼の●特攻って……んじゃぁ灰に狂人くま?
そりゃまた面倒な……。」
「灰狭くしてグレランで狼吊る率上げる。」
野生のクマー 「ここまで文章書いてもグレー全く見てないので
あぁとりあえずクマーとパルスィ確定○組みとして扱ってグレー削ろうぜ
としか言えないんだけどクマー。

というわけでパルスィ除外していいんじゃないクマー?
あとクマー○もらってるクマー噛まれの>しろくまミク」
「ここから1GJとか狙う必要ねーから。」
クマー 「霊能者なんだから。
昨日の投票で村視点一番狼濃いのクマーだから、クマー吊ってから誰が身内したか考える路線の方がいいね。
潜伏狂人? 割りと無理臭いから考えない方がいいんじゃない。」
パルスィ 「ってか、シロクマミク-白熊ってもしかして疑わなくてもいい濃厚?」
シロクマミク 「いやいやいいってことよ>パルスィ
私的にクマー吉入れたからってそれだけで私を疑いから外すのはどうかと思うけどね
内訳みえていたからクマー吉入れたってのもあるかもしれないし」
クマー 「>野生のクマー
なんでやねんクマ」
白熊 「灰は、白熊・シロクマミク・野生のクマー・熊と見事に。」
パルスィ 「いや、でもあんた初日クマ川の投票先だし>シロクマ」
白熊 「いや、ちゃんと見て>パルスィ」
野生のクマー 「って○間違えたぁぁぁぁぁ!
クマーじゃねえ!つーか○貰ったの小悪魔で噛まれたって自分でいってんじゃんクマー!」
「もう一ついうと昨日灰投票してた二人は占い決め打ちいう発言見てなかったのかと聞きたい。」
クマー 「おいちょっとまってー。」
パルスィ 「結構殺す気で投票したのよ?私 それだけはまじめな話>シロクマ」
クマー 「クマー灰だからね君等。」
野生のクマー 「なんかもうつかれた……死にたい……
というか名前クマー多すぎるとトラップになるんだけど
なにこれ怖い」
白熊 「ああ、シロクマミクは狼の投票先くまね。」
シロクマミク 「まあ言ってること矛盾しているけど、
ここでグレランにするか球磨吉投票者ランにするかを決めなきゃいけないということ
グレラン安定だと思うけどね」
クマー 「で、投票と霊結果の観点からすごーく村視点狼だから、そこ考えたくないだろうし。」
パルスィ 「好きにしなさいよ。私は今日はそのシロクマ勢吊る気ないけどさあ
LW確定だし」
白熊 「霊能は噛まれてちょうだい、ということで。」
「2W生存時の占いランで村票殺がれるって恐怖なんだけど。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
白熊0 票投票先 →
クマー2 票投票先 →
シロクマミク0 票投票先 →
野生のクマー0 票投票先 →クマー
4 票投票先 →クマー
パルスィ0 票投票先 →
熊 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
シロクマミク 「さて」
シロクマミク 「私のLW経験はほとんどないです」
シロクマミク 「だからロンリロンリーせつなくて」
シロクマミク 「壊れそうになるまで」
シロクマミク 「だからロンリロンリー君だけは」
シロクマミク 「ここから先の歌詞忘れた」
シロクマミク 「クマー吊らなかった理由はある」
シロクマミク 「まあ霊能噛み安定」
シロクマミク 「クマーあそこで柱になろうとしたから村判定出したかった
とかなんとかのたまおう」
シロクマミク 「クマー吊りに便乗したやつをあやしもう」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
パルスィ は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
さんの遺言 占いCO クマー○

そりゃクマーだから占うさ。

出なかった理由は●打ちが見えたから。狼の特攻狂人ヒットでも狂人の誤爆でもおいしい。
狂人にヒットしていても狂人囲ってないしな。
パルスィさんの遺言 いまさらだけど。
熊古露里(くまころり)飲ましゃ良かったなあと反省してるわ。

霊能者よー もう何もいう必要ないでしょ、これ。
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
シロクマミク 「おっはよー」
白熊 「クマー:球磨の○
シロクマミク:初日クマー川の投票先
野生のクマー:昨日の投票
パルスィ:霊能CO

熊吊り安定かと思ったんだが……そうじゃなかったくま。
すっげー面倒くま。
占い狂狼とかだと、クマーが格上げ。
だったら噛まないくまね……。多分。
霊能噛まれなかったら、霊能乗っ取りくま?
4吊2-2狙い……?」
白熊 「げー。」
野生のクマー 「その程度の餌に(ry
役職はCOしてほしいクマー!」
シロクマミク 「安心と信頼の霊能噛み まあ最終日」
白熊 「念のためだけど、狩人COはあるくま?」
野生のクマー 「狩人いねーのかよクマー!
って……あれ、なんですかこれ>熊遺言」
クマー 「じゃー狩人はいないわけだ。」
クマー 「とりあえず熊は狂人だったらしい。>遺言」
クマー 「熊 4 票 投票先 → クマー」
野生のクマー 「狩人じゃないクマー!
というかそれなら3日目は占い投票を速攻でしてるクマーよ!」
シロクマミク 「昨日クマーは吊ろうと思ったんだけど、正直あそこで柱になろうとしているところを見て見送った」
白熊 「熊狂人……?
それなら空きはあるくま。」
野生のクマー 「えーとクマー吊りじゃあかんとですか!
そこがクマ吉投票してないしとかそういう思考じゃいけないんですかクマー!
つーかこういう状況でまともに人外狙えとか無理あんだろクマー!
霊能の主張どおりしろくまミク村視するけどそこ以外は投票でしか疑えないクマーよ!?

というわけでなんで昨日熊吊りになったのかよくわからないので
誰か3行で教えてくださいお願いしますクマー(土下座」
シロクマミク 「え、なにこの熊
潜伏狂人?」
白熊 「真狼なら、初手灰吊りで狼落ちは自殺行為。よってシロクマミクは排除。」
クマー 「という訳で投票的観点からなら確実に昨日クマーを吊っておくべきだったんだが。
何か吊られなかったんで考えていこうか。」
シロクマミク 「いや潜伏占い?
まあ今になってわかる話じゃないんだけどさ」
白熊 「熊投票は、朝の発言にあるように、消去法から。」
クマー 「おくるんじゃない。いや熊狂人だったぽいからいいけど。」
野生のクマー 「とか書いてたら熊吊りがフェールセーフだったらしくて
なんかあんまりよくわからないというのが現状です。
しかもクマーが人柱もどきしてたらしい(byしろくまミク)ので
今からちょっと発言あさっていい!?ダメ!?」
クマー 「>野生のクマー
いやすっごい正しいよ。」
クマー 「だから昨日吊っておくべきだったって言ってる。一人浮いてるんだから。
でも今日になったらもうつられたげるわけにはいかんの。クマーは村だから。」
野生のクマー 「正しいのかよ!認めちゃったよ!お前本人が認めちゃったよ!
確かにこれは殴れない!>クマー」
クマー 「まぁクマーの所感を言わせてもらうと。」
白熊 「んー。じゃぁクマーはクマ吉の○だからいいのか。」
白熊 「じゃぁ素直に、野生のクマーに投票するしかないくまね。」
シロクマミク 「クマー吊りはもうしない
吊るなら昨日吊る 」
野生のクマー 「えーとまぁそうなるとなんか投票と発言からしろくま……ミクじゃない方な!
しか殴れないんだけど。
でも殴り文章用意してませんクマー!」
白熊 「ただ、私の村アピールはまるで野生のクマーと同じになる、ってあたりがなんとも。」
クマー 「白熊or野生のクマーが狼であった場合、
あの拮抗している場面では素直にクマ吉を吊るのではないだろうか。」
シロクマミク 「必然的に野生のクマーか白熊にわかれるわけだけど、
霊能信じるかどうか・・・・・・」
クマー 「決め打ちな場面であるので。」
野生のクマー 「……いやでも霊能噛まれたし
遺言的に3-1じゃん!>しろくまミク」
野生のクマー 「遺言が狂人じゃん!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
白熊2 票投票先 →野生のクマー
クマー0 票投票先 →シロクマミク
シロクマミク1 票投票先 →白熊
野生のクマー1 票投票先 →白熊
白熊 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
シロクマミク 「勝ったー」
シロクマミク 「というわけで勝利のウイニングバイト」
野生のクマー は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
白熊さんの遺言 まとめミスってた。すまん>村s
クマーLW濃厚やないけ……
野生のクマーさんの遺言 素村COするクマー
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2012/10/22 (Mon) 20:53:43
白熊 「お疲れ様でした。」
野生のクマー 「クマーだったら昨日吊っとけ、終わり
しろくまミクなら……」
小悪魔 「お疲れ様です」
白熊 「こりゃ失敗したクマー。」
球磨吉 「おつかれー」
野生のクマー 「うん無理だね!終わり」
クマー 「んーお疲れ様。」
シロクマミク 「おつかれー」
ベア 「パリイ」
クマー川 「うーし勝った、ナイスLw」
「クマー良い票だね。ただ対立軸があったから積極的に殴りにいかんとというのが面倒だった。」
ベア 「お疲れ様だ。」
白熊 「見事な身内投票だったクマね。」
「あ、お疲れ様。」
パルスィ 「お疲れ様、ごめんね 「噛ませたくて村認定してた」といいそびれた……w」
球磨吉 「ただ僕クマー占ってないけど(震え声」
野生のクマー 「身内とか……身内とか……!」
シロクマミク 「最初の●特攻が効いたねこりゃ」
クマー川 「初日に身内入れて生き残って、3日目に僕吊って身内見せて。綺麗に『騙した』んじゃない?」
小悪魔 「感想としてはクマー川がすべて持っていったっていう感じですよね」
白熊 「ごめん。完全にまとめミスってた。」
「大丈夫。俺は遺言ミスってた。>白熊」
白熊 「ただ、シロクマミクまでは届かなかったと思う。
完全にだまされたなー。」
パルスィ 「まあいいじゃん、村一人助かってるんだし(極論」
小悪魔 「それはあんまり関係ないような……?>シロクマミク
黒当てできる速度でしたし」
白熊 「じゃ、最弱村に向けて、いいタイミングで終わってよかった、ということで。」
野生のクマー 「そうか……」
クマー 「クマーに三人が殴りかかってくると思ってたので、
そのフォローに回ろうと思ったら予想外でシロクマミク吊りに動くのが遅かった辺りだろうか。」
クマー川 「まあ見て打ったよ、あの●は。」
「遺言ある環境は大変だな(他人事)」
野生のクマー 「つまりここがクマーとしろくまミクの結婚式場……だと……?>パルスィ」
野生のクマー 「くそっもげろ!とかいっておクマー」
クマー 「身内はまだ分かるんだけども熊。
白熊or野生のクマーが狼であるなら、票変えクマ吉の方が多分楽では。」
パルスィ 「あ、最弱あるのか。じゃあ久々にいーこうっと」
パルスィ 「その前にご飯」
野生のクマー 「身内はクマー川が身内したのと
俺としろくまがクマー川に身内したのと2パターンあるからこう……」
野生のクマー 「自分でいっておいてあれだがクマー除外すれば全員身内してんじゃねー(ry」
「狂人視点だと絶賛クマー川真に見えたよ。おお怖い。」
「それじゃお疲れ様。三次最高。」
クマー川 「ここ5村ほど占い騙りだけしてるからねえ」
シロクマミク 「>野生のクマー
獣姦とかマジきついわー
いや入らないっすよ」
クマー 「だからクマーを最終日前にケアで吊るんだと熱弁(ry
いや熊が狂人だったから良いけど。」
小悪魔 「あれ、熊はあの発言わかっていったんじゃ……」
野生のクマー 「しろくまミク……発想が飛びすぎクマーよ」
野生のクマー 「と言いつつお疲れさまクマー!」
シロクマミク 「ともかくクマー川にはすごく助けられたわ
占い騙ってなかったら多分吊られてた そんだけ発言に粗があったね私」
クマー川 「久々に会えたしいい村だったね、うむ」
クマー川 「乙πとしては巨乳の勝利を見たいじゃない」
シロクマミク 「>野生のクマー
結婚ってことはあれだろ? 子孫残すんだろ?」
小悪魔 「じゃあ私がその直後の挨拶だから強調されて思っただけなんですね。」
小悪魔 「次こそいつかの恨みを晴らさでおくべきか……。>クマー川」
クマー 「とゆーわけで落ちよう。
村立て感謝、皆もありがとうしーゆーあげいん。」
小悪魔 「まあ両方普通で見ないですけど。」
クマー川 「鍋に大体いるよ。」
シロクマミク 「んじゃログも見たし私はここで
村立て同村ありがとう 相方も勝たせてくれてありがとー」
パルスィ 「まあ、発言の方は回数重ねるほうがよっぽど大事だから仕方ないのよ
お疲れ様、いろいろ粗が目立ってごめんねえー」