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【紅1245】やる夫達の人狼村村 [2122番地]
~2012年「俺も余命幾許か……」~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon やる夫
 (ピャー◆
4HLPxvOCw6)
[人狼]
(死亡)
icon 十神白夜
 (平家一門◆
v40Ah.wq0A)
[村人]
(生存中)
icon 雛苺
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[人狼]
(死亡)
icon やらない夫
 (やらない)
[村人]
(死亡)
icon ユーゼス
 (もいもい◆
TeReTtELpQ)
[村人]
(生存中)
icon 不破真広
 (角砂糖◆
sugar/WlNg)
[村人]
(生存中)
icon かがみん
 (元祖ポンコツ◆
eiHpWYyK7M)
[妖狐]
(死亡)
icon 十六夜咲夜
 (Estel)
[村人]
(死亡)
icon 木山春生
 (音餅◆
L4/i/NrLmw)
[共有者]
(生存中)
icon 球磨川禊
 (梅酒◆
IosCiLtijs)
[霊能者]
(死亡)
icon 暁美ほむら
 (skyfish)
[狂人]
(死亡)
icon でっちゃん
 (ねこさん◆
VhM6rq/gb6)
[人狼]
(死亡)
icon ギコ猫
 (ギコ猫◆
Km6Y/8ps1.)
[村人]
(生存中)
icon 蒼星石
 (玖慈羅◆
VAs/tc5NRA)
[狩人]
(生存中)
icon ヴァレンティーノ
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[村人]
(生存中)
icon 翠星石
 (でって)
[共有者]
(生存中)
十神白夜 「んじゃ改めてーノシ」
十神白夜 「ローゼンブラフにも引っかかってるしな;;
ある意味奇跡の綱渡りの勝利だわw」
ヴァレンティーノ 「またうっかりしとる…」
十神白夜 「               _   _
              ´       `ヽ
           /           ヽ
          /              ヽ
          i  ,              ヽ
         .i    ,             ミ 、
         {  ヽ  ,  c-、 ヽ ヽ     ヽ
        八  {ヽ/-l  {ヽ_}  ヽヽ     ミ 、   さて、俺も帰るか
          `=-ヽソ乂_ヽ ヽ|i|  `=-    lil   やる夫は村立お疲れ様だ
             i      ヽ     lヽ|`
             └-ァ  イ _ヽヾヽヾル     ヴァレンもお疲れ様だ。また会おう
                ^ /_=´´: : : : : : : :l_
                /: : : : : : : : : : : : : :ヽ
             _ - ´: : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ_
           Yー-: 、: : : : : : : : : : : : : : : : : : /: : : -,
          /: : : : : : : ヽ: : : : : : : : : : : : : : : :{: : : : : l
          .l: : : : : : : : : : :Y: : : : : : : : : : : : : :l: : : : : :ヽ
          i: : : : : : : : : : .l: : : : : : : : : : : : : :.l: : : : : : : ,
          l: : : : : : : : : : l: : : : : : : : : : : : : : l: : : : : : : : ,
          l: : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : : : : : ,
          l: : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : : :∧: : : : : : : : : : ,
          .l: : : : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : / \: : : : : : : : : :,」
ヴァレンティーノ 「初日占いグレラン村での生き残っての村勝利は美酒…マティーニくらいはあるの、よい味じゃ…

時間の都合なら仕方ないの、わしも最近よくそういう事が多くなったし。
うむ、この時期だと次にあうのはそれくらいじゃな
ではHN決闘とかでまた逢おうのっ>十神」
十神白夜 「あぁ、それが理由だったのか>俺が偽理由

そこは、十六夜が言っていたように「占いの○を把握してなかった」だけだ
つまるところうっかりだな。あはははは・・・・はははorz」
ヴァレンティーノ 「と、それではわしも落ちるであろー
村建て同村感謝、因果の交叉路でまた逢おう
十神はまたのーお疲れ様じゃー」
十神白夜 「               _ _
          _, - 、´    `ヽ 
       / /           丶
      /                 ヽ
      /   {      \  ヘ    ヾ、
     ."ィ  八 .マ    \  ヘ  ヽ-`
     / l   .ヘ  マ     .ヽ ヘ   .l
..        i   /_\{ `-_- ≦=   i  ト-`   全くだ、勝利の美酒ほど上手いものはないからな>ヴァレン
       |/l _ {_ __,}={ -‐´ } l\ l .l
        レl ヽ¨ l   ¨¨  .ィ-´l /l|    決闘の方は時間の都合上参加できないことがあるのでな
             \ --イ /.|_/l/     まぁ、HN決闘に参加できるようにようにはするさ
             >-_ _ -´^∧
            _//loλ  ./: : \_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: :>- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : :` 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./
  /: ::>-´: : : : : : : : : : : : : : : ll V: : : : : : ::/」
ヴァレンティーノ 「ああ、それはこう消去法で上げたラインは見極めたいから後回しで
まぁ見えてないし不破-白夜にしたいので不破に突っかかり始めた
雛苺は吊っとくかーというのが。
やはりそこまでいったほうがいいみたいじゃの
感謝であろー>木山」
木山春生 「さてと。ではお疲れ様だ。
村立感謝、いつかまた頼む」
雛苺 「>木山
音餅さんとは相性悪いのや(絶叫」
ヴァレンティーノ 「はっその手が…でもあれじゃ人間も生肉より加工されてる肉の方が美味しく感じるであろー?
つまりそういうことであろー

わしも最近ちょい忙しくて減っておってな
決闘は出るようにしとるがヒゲ村にはいかなくなったので中々出会えんかった
わしも久しぶりじゃなー、こうやって村をやった!って感じの後味が残るのはよいものじゃ
それが勝利ならば…美酒ともいえるであろう(きっ>十神」
木山春生 「3日目ほむら襲撃への反応かね>十神
正直暫定○を【吊れるところ】って表現するのは
できる夫偽を最初から知ってたのかと思ったものだ」
十神白夜 「というか今気付いた

◇十神白夜の独り言 「明日はどちらを噛むのか」
◇十神白夜の独り言 「雛苺か?」

四日目夜まで雛苺共有だと思ってたwwwwww」
十神白夜 「狼目だったのか理由とかあれば教えてもらいたい>木山」
木山春生 「ヘイジェニファー
私を噛む時私噛めとか言ってるが
私は共有の時は基本節穴だぞ?>狼」
木山春生 「狼はかなり高く見たが」
木山春生 「いやまあ実のところ十神狐は
ぜんっぜんみとらんかったからな」
十神白夜 「「指定しなくても吊れるだろうなー」と考えているところが
吊れないのはあることだからな>木山

これは共有になっている時にあるから怖い」
木山春生 「◇ヴァレンティーノ「んじゃまー
個人的に吊っときたいのはユーゼス-蒼星石
不破-白夜をもっと見極めたいので
それ以外?を考えたいのであろー

となると昨日不破にいった雛苺辺りでも吊りたいのであろー」

ああ、ここだな。
不破‐白夜を見極めたい(別に村確定で見ていない)のに
何故雛苺に行くんだと思った」
十神白夜 「日本円のもとになっている草を食べればいいんじゃないのか?それは>日本円最高>ヴァレン

7月以降はみるみる減ったからな
ヒゲ村とかはなるべく出るようにしてるがここまで殴り合う村になったのは久しぶりだ
やはり殴り合いはいい。あぁ、すっきりする」
木山春生 「どこだっけな。ちょっと見直してくるか」
ヴァレンティーノ 「ああ、そういえばわし木山一度投票されてたのではあるが
あの時どの辺が気になったか教えてくれると助かるであろー聞いてよいであろ?>木山」
蒼星石 「吊られる気がしなかったから無理には言わなかったけど
あれで一気に票きてたらどうしようかと。」
十神白夜 「ログを読んでおくか」
木山春生 「いやまあ なんか指定いる雰囲気が無かったからだが」
ヴァレンティーノ 「草よりも美味しいのは札束…日本円は最高であろー…!

うむうむ、最近わしが入ってなかったせいでもあるが久々にわたりあえて嬉しかったであろー
しかし変わらぬ感じで安心したぞい、いつのまにか見なくなってたは寂しいからのw>十神

ユーゼス 「お疲れ様だ」
蒼星石 「ログ見直し見直し。
それじゃお疲れ様ー」
ユーゼス 「ああ、それはしょうがない>十六夜」
十神白夜 「そういえば、木山
俺は何度か吊られそうな位置にいたが
このまま進めば指定されていただろうが
あえて指定しなかった理由とかあるか?>木山」
十六夜咲夜 「それではおつかれさまでした。」
十六夜咲夜 「ただ、私だけかもしれませんが、思考が薄い浅い人間は残したくない、という吊りはされるので。
いわゆる「○○はこの闘いについてこれないので置いてきた」という奴ですね。」
でっちゃん 「お疲れ様でした」
やる夫 「それじゃお疲れさんだお」
やる夫 「ぐぬぬw>ヴァレンティーノ」
十六夜咲夜 「>ユーゼス
人狼とはそういうものです。村人なら本質では全員の発言を精査しますしね。
私については、初日の発言見直して「あ、ただ霊能出てきたのを見て欠けてない、て言っただけの可能性高いか」という思考をしたうえでかがみんの方に疑いの重きは置いてましたから。」
ヴァレンティーノ 「よくわからんけど消去法とか何か目立ってたからというので吊られる
…まぁこの間占い無双された仕返しという事で一つであろー(きっ>やる夫」
木山春生 「               _
            , イ:::::::::::::`ヽ.
           /::::::::::::::::::::::::::::\_..-‐ 、
           /::::::\::::::::::::::::::::::::::::',:::::::::::,ィ-i
        i:::::::::',::::::',::::::::::::::::::::::::::::::::::::::、ー- 、
         \::::l::::::::i::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::i ̄`ヽ
         ノ!::|::/ヘ|:::|:::::::::::::::::::::::::::::::::ノ
           ' ' リ  |::ハ:::::::::::::::::::::::::::::::`ゝ-'⌒
            \/::i_::::::::::::::::::::::::\ー- 、
            ∠:::::::::ヽ_::::::::::\ ヽ、
            「 ̄`ヾi:::|  `!|`ヽノ弋ヽ〉   しかし共有は本当に苦手だ。
          ,ィ|    !`ヽ       |
         / |   |/      ∧     嫌いなのが霊能ならば
          〈   |   |: : : : : : :   i  \   苦手は共有。どうにも確定○で
         \ |   |: : : : : :   ∧.   \   灰から外れるのは性に合わん
          〉|   |: : : : :   /  \    \
           / 」/  |: : /  /    \/  |
            / 「   |/   イ       |   .|
        // |   |    _.〉、     |    |
         /'  |   |  ̄ ̄   \   |    |
         |   |.|   |        \  |    |
        |  .||    |          \|   |」
やる夫 「あれで発言が薄かったってなると正直どうしようもねーおw>咲夜さん」
十神白夜 「草食なら草を食べればいいだろ>ヴァレン

まぁこのAA使ってるのは俺ぐらいだしな
苗木でもみないAAなら十中八九俺だ」
十六夜咲夜 「あの場面で純粋に狼狙いの吊りをする、とは実のところ思わないので
やる夫が吊れたのは狼として狙われたことよりも狼目が濃いと思われる位置が別にあった中で「そこを避けて発言が薄そうな位置を吊っておこう」に巻き込まれたのではないかと。
>やる夫」
十神白夜 「最終日はヴァレンと雛苺のランか
6日目もそうだが、雛苺と十六夜もランだったし
今日じゃなかったらあぶなかったかもしれない」
蒼星石 「ううむ そう考えると、1-1で狼が共有COありなきがしてきた。怖いな。」
ヴァレンティーノ 「そんな…わしの食べ物が…!最近狼共に阻止されて少なくなってきたのであろー
めぐんでくれであろー

ああ、ひさしぶりであろー
正直貴様の姿を見て入ろうかなと思ったと言っても過言じゃないのではあるが
本当にそうとはw>十神」
ユーゼス 「もうね、村中に発言の意図説明してもらったりして
その人のリソース削ってんの分かっててすげえ申し訳なくね…」
蒼星石 「狂人なら最悪ロラでいいから共有COして、共有から違うっていわれたら霊脳COで
霊脳COしたのが狂人だと思ったっていいはればいいかなー的な。」
やる夫 「なんかよくわからんが吊られた
……あると思いますお>ヴァレンティーノ」
蒼星石 「霊脳COして、狼がその状況で共有COするかどうかなんだけど。」
ヴァレンティーノ 「正直どこに行こうかなーと割と直前まで迷った結果であろー
うむ、発言あまり見てなくてすまぬとはいっておくであろー>やる夫」
十六夜咲夜 「>ユーゼス
霊能疑う人間からすると欠けなし言ってる人間は村で単純にそう言っただけの可能性は考慮しても吊ればいいという思考なのであまりお気になさらず
誘導受けてもあ、そう、くらいで自分の思考を吐くのが誘導に耐えるコツです」
十神白夜 「ヤギに貸す金はない>ヴァレン

というか久しぶりだな。」
木山春生 「3COあったら考えはしていたがそりゃ」
やる夫 「背徳者は埋めチルさん曰く
狐吊られたら敗北確定で生存することになるから実装しないらしいお>かがみん」
かがみん 「それじゃぁ
                          刀、           , ヘ
                  /´ ̄`ヽ /: : : \_____/: : : : ヽ、
              ,. -‐┴─‐- <^ヽ、: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : }
               /: : : : : : : : : : : : : :`.ヽl____: : : : : : : : : : : : : : : : : : /
     ,. -──「`: : : : : : : : : :ヽ: : : : : : : : :\ `ヽ ̄ ̄ ̄ フ: : : : :/
    /: :.,.-ァ: : : |: : : : : : : : :    :\: : : : :: : : :ヽ  \   /: : : :/
    ̄ ̄/: : : : ヽ: : : . . . . . . . . . . .、 \=--: : : :.i  / /: : : : :/
     /: :     ∧: \: : : : : : : : : : ヽ: :\: : : 〃}/  /: : : : :/         、
.    /: : /  . : : :! ヽ: : l\_\/: : : : :\: ヽ彡: : |  /: : : : :/            |\
   /: : ィ: : : : :.i: : |   \!___/ ヽ:: : : : : : :\|:.:.:.:/:!  ,': : : : /              |: : \
   / / !: : : : :.ト‐|-    ヽ    \: : : : : l::::__:' :/  i: : : : :{              |: : : :.ヽ
   l/   |: : :!: : .l: :|            \: : : l´r. Y   {: : : : :丶_______.ノ: : : : : :}
      l: : :l: : :ト、|         、___,ィ ヽ: :| ゝ ノ    '.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : /
      |: : :ト、: |: :ヽ ___,彡     ´ ̄´   ヽl-‐'     \: : : : : : : : : : : : : : : : : : イ
        !: :从ヽ!ヽ.ハ=≠' , ///// ///u /           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      V  ヽ|    }///  r‐'⌒ヽ  イ〉、
              ヽ、______ー‐‐' ィ´ /:/:7rt‐---、       こ、これは>>1乙じゃなくて
                  ィ幵ノ ./:/:./:.! !: : : : :!`ヽ     ポニーテールなんだから
              r‐'T¨「 |: | !:.∨:/:./: :| |: : : : .l: : : :\   変な勘違いしないでよね!
               /: : .|: :| !:.!ィ¨¨ヾ、:.:/ !: : : : l: : : : : :.\」
蒼星石 「狼-真だと思って狼が霊真と思って噛んで実は共有でしたーってよくない?
やる夫 「あれで狼騙り見えていたことに繋がるってのはよくわからんお。
まさかこの1-1から~はたんなるネタ以上の意味を持たないし、
狼の霊能乗っ取りという超致命的な~も皆が霊能疑いしてたから言っただけだお。

ガイアというか感性で狼見るってのはよくあることなんで、
それが悪いとも言えないから相性か何かが悪かったとしか言えんけど>かがみん」
ヴァレンティーノ 「十神…大した奴だ…
おぬしならわしのパトロンになってもよいぞ?>白夜」
十六夜咲夜 「霊共入れ替わりあるのか、というのは多少ありましたね。」
ユーゼス 「こう、初日から殴られるとパンクする系
何で残ってんだ…」
かがみん 「といううわけで、背徳者がでるオプションおねがいします!!」
木山春生 「1-1で霊能に出る共有って
とても怖いと思わないでも無い」
不破真広 「つーこってお疲れさん。
村建てサンキュ」
木山春生 「いやまあ分かるが」
不破真広 「――“世の中の関節は外れてしまった。
嗚呼なんという呪われた因果か! 其れをなおすために生まれついたとは”」
かがみん 「.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:.:/ __,.才´i             `ーl.:.:'r 、, _ \.:.:.:.:.:.:.:.i、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ L;.:.-‐:.7´   |:.:l             l.:.:l    `¨ヽー- ⊥_l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,ィ'´|.:.:.:.:.:.:/     .|.:.l             l:.:!      ヽ.:.:.:.:.:l. l`:ー.:.:.:.:.:.:.:.
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/  |.:.:.:.:./     |.:!              l.:}       ∨.:.:.:l  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:/   」:.:.:./ ̄゛二二|ナヽ           -‐レ'¨_ 二二ニ ,ェヤ=寸ヲ,l.:.:.:.:.:.:.:.:.l:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:/ラ三_F_テニヱエエニミェ、           ,zェニ斗-‐f┴¬弋.斗7 l.:.:.:.:.:.:.:.:l.:.
:.:.:.:.:.:.:.:l ムィ'´ |:/  __,ノ:::::::::::::Y             i..-一T'":::::::::::::::∧,イ  l.:.:.:.:.:.:.:l:.:.
:.:.:.:.:.:.:/  \ lム./:::/| ::::::::/K:i /  /  /  / |::::::/l:::::::::lヽ::::::/ X|  ,l.:.:.:.:.:.::l:.:.
.:.:.:.:.:.:,'ヽ    ∨..._l ゝ:::イ ノ,(´)  /  /  /  (`)ム、ゝ:::イノ::::メ_....、 / l.:.:.:.:.:.:l.:.:.    うわぁ~~ん、みんなと別陣営だよ~背徳者はどこ~
.:.:.:.:.:.l  O o (´   ,>-‐ i' ´    /  /  /  /  /  `i`''ー-(    )O ,l〇.:.:l:.:.:.
.:.:.:.:. lヽ 丶  `¨´  /¦  /  /  /  /  /  / i    `i¨´ l  l l.:.:.:./:.:.:.
.:.:.:.:.:l  `l ',   i     i          '          i     i  l 丿.l.:./:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:l  ゝ、',  i     i                      i     i   !   ,l/.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.: l、_   l  i     i        ___        i     i  l__, イ.:.:.:.:.:.:.:.:.
ヽ:.:.:l.:l ,>ー┤  !      !    ,ィ'´ ̄      ̄`ヽ、    i     i / /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
.:.:\l:.l| : : : : ゝ、i     i    (  _,. -‐‐-- 、_,ノ ノ  ¦     i,ィ'/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
.:.:.:.:.:.:.l|: : : : : : :>、,    i   ヽ `´               i   , < /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
.:.:.:.:.:.:.:.|: : : : :/: : : >、, i                   _,i イ´: : : : `ヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
.:.:.:.:.:.:.:.:|: : : /: : : : /: : : : `>ー- 、______,.  ィ' ´: : : : : : |: : : : : : : : : \.:.:.:.:.:.:.:.:.」
蒼星石 「共有が霊脳に出てるんだと思ったってこと>木山」
球磨川禊 「『じゃ』『お疲れ様』」
蒼星石 「朝1発言があんな遅い霊脳COだったし・・・
さすがに撤回なかったから違うのかなーとは思ったけど>木山」
雛苺 「おつさま」
雛苺 「ちぇー」
やる夫 「やる夫がギコ見たのって相当後の方だったような……
てか殴ってはないお……w>ヴァレンティーノ」
十六夜咲夜 「視野が狭くなってるかもしれませんね。
素村で2-3人しか灰見れないというのも」
かがみん 「だって、すごく違和感おぼえてんだもん>やる夫」
木山春生 「いや 流石に1-1で霊能の共有ブラフはしないな」
木山春生 「霊能ブラフと思われていただと……?」
十神白夜 「やる夫はまだ先って感じだった>かがみん
そこより、雛苺と不和」
球磨川禊 「『んー』『役職っぽいって思ったけど』『まだ吊る段階じゃないかなって思ったかな』
>かがみん」
やる夫 「アレ? あの指摘って本気だったのかお?w
(まさかこの1-1から、あんな混沌とした展開が~のくだり)>かがみん」
不破真広 「ギコ猫が発言頑張ってたからなー。>やる夫に関して
あっこでユーゼス吊れなかったのがターニングポイントの一つかなって」
でっちゃん 「いやほんと申し訳ない」
十六夜咲夜 「見てなかったので<かがみん」
ヴァレンティーノ 「やる夫がギコ殴りはじめて流れがそっちに入ったので
やる夫とギコ比較してならやる夫吊っとくかーという事で投票させて貰ったであろー
ちょっとは見てたけどピシャっとは>やる夫」
球磨川禊 「『僕を噛まないなんて』『狼さんはダメだね!』
『敗因はきっとそれだぜ』」
やる夫 「ドンマイドンマイ、次に気をつけるお>できる夫」
かがみん 「やる夫はすごく狼ぽかったけど、みんなは違うっておもっていたの?」
雛苺 「>でっちゃん
や、もう。次からしないでくれればよかよか」
やる夫 「初手●緋色さんの如しジンクスが働いてる感があるお!>雛苺」
ユーゼス 「それよりもどこも怪しく見えて発言ガタ落ちしてたほうが問題だ>蒼星石
ろくに喋れずスマンな」
雛苺 「>やる夫
この前もなんかあったやな」
不破真広 「>でっちゃん
あるあるよくある。ドンマイ」
蒼星石 「ユーゼスは狼でみててごめんね。」
やる夫 「なんかかなさんと狼やるとしょっちゅうボコられてるような……」
十神白夜 「蒼星石とユーゼス残しは正解だったかよかった」
かがみん 「うぅ・・・どう陣営じゃないなんて・・・>不破真広」
木山春生 「ということでお疲れ様だ」
やる夫 「すまねえお、あそこで吊られるとは思わんかった>雛苺」
暁美ほむら 「おつかれさま。」
不破真広 「流石過ぎるな>かがみん全員と別陣営」
木山春生 「まあとことんまで間違えていても
勝てばいいんだ勝てば」
十神白夜 「                     _ _ _
                , - ´       `ヽ 
               /             丶
             . /      l  l       ヽ
             /       i  l  ヽ   ヽ ヘ
             " /   /    、 、  ヽ    l
            / イ   i / /  >、 、\ ヽ .l l
              i   l /./__>′ヽ {ヽ-\l ト l    これが十神だ!>村人ども
             ノィ   l  {弋_ツ }= ftツ_/ / ヽl
      r-,      / レ,   .l      l ¨ /|/
      {  ヽ        , 从l 、  r--, .
      丶  ヽ       .V .Yー\ ー./
    _r-‐ ゝ  ヽ、_    _∧    フ oy,
  ,-l´ l      l   -´ ̄ l: : :ヽ  l l .l ヽ-<_ _
 f l  {  {-‐l   l: : : : :_:__.l: : : .l  ヘ lo∧ヽ:/:_:_:_≧‐
 l 丶_ _ヽ,__ノ   ヽ: : :\ : : ヽ/ヽ-ヘ: :.v: .ヘ_l◇: : : : :./}
 ー-´_   - _ ,_ _  ヽ、:\: : : : : l  ヽo: l、 l: : : :: : /: :l
      ̄`,=-".: : :`ー-ノ: : : \: : : l  /: :_: :ヽ.l: : : : :/: : :.l
        `ヽ_: : : : : :/: : : : :\ : l/: :.ィ .ト: :l : : :./: : : : l
              l: : : : : : : : :ヽ: l:./ |  |ヽ:l: : / : : : : : l」
やる夫 「下界がやる夫の狼に驚いてるあたり、
ああすげえ適当に吊られたんだなって……」
ヴァレンティーノ 「おや、雛苺が狼とはこの山羊のヴァレンティ―ノの目をもってしても…
お疲れ様であろー

白夜の最後の発言が狼COにみえて白夜→ユーゼス吊りに持っていこうかと思っておった」
木山春生 「私連続→翠星石か」
球磨川禊 「『負け犬の僕に負けるなんて』『この村の人外は僕より負け犬だったんだね!』
『ありがとう』『すごく嬉しいぜ』」
十六夜咲夜 「結局のところ霊軸強調してるかがみんは占い怖い狐で
狐いない中で狐探して人外くさいところにあたった雛苺が残ってる狼だった、という気分ですね」
やる夫 「お疲れさんだお。」
でっちゃん 「吊ったの忘れて銃殺と勘違いしたんや・・・
翠星石 「お疲れ様ですよ」
不破真広 「狩人マジぐっじょぶ。
あっこで吊り増えなきゃ相当キツかった」
蒼星石 「ごめん、くまー霊脳だと思ってなかったCO」
木山春生 「おっと、お疲れ様だ」
かがみん 「みんなとどう陣営だと思ったのにいいいいいい!!!」
十神白夜 「おつかれー」
雛苺 「しょーじき。四日目で無理だと思ったなの」
蒼星石 「蒼星石の狩人日記

僕が狩人か、守れるといいのだけれど。
目標は吊られず、1GJだね。
願わくば翠星石が同陣営で生存勝利できますように。

初日:無理

おはよう。それじゃ役職はさくさく頼むよ。
特に○進行の場合は霊脳は早めに出てほしいな。
乗っ取り考慮とかリソース割かれるのはごめんだからね。

2日目:でっちゃん 死体:ほむら

理由:できる夫とか噛みに来ないだろうし護衛したくないきもするんだけど。
   まー初手噛みも一応ありえるし、鉄板しかないかなー
   個人的趣味なら木山さんの方護衛なんだけどなー(霊脳ブラフ考えて)

3日目:木山春生 GJ

理由:灰から護衛するなら、ヴァレンティーノ。
   僕○持ってる可能性も考慮。
   んでもって、まだ僕は球磨川共有だと思ってる。
   なので、共有どっちかで霊ありそうな方として木山先生にしておくよ。

4日目:木山春生 GJ

理由:やっばーい。僕かまれ位置になっちゃった。
   んでもって今日どうしよう。くまー護衛にスライドすべきとは思えないんだけれど。
   今日から遺言は残すね。

5日目:木山春生 

理由:はいはい、GJGJ。
   くまー狂とか思いっきり木山先生でGJでてる僕の視点漏れわろす。
   ところで、やる夫狼が本当であればあそこで身内するとは思えないし
   やる夫投票者から狐候補えらぶんじゃないの?僕間違った?   
   まぁ鉄板かね。

6日目:翠星石 GJ

理由:あっれぇ・・・撤回なかったよ。
   僕勘違いしてた???
   ともあれ、木山先生か翠星石の2択。
   木山先生鉄板と思われてる可能性があるとするならー?
   せっかくだし、姉さん守ってみようか。   」
不破真広 「惜しかったなー。雛苺ちょー白く見てたぞ」
ユーゼス 「お疲れ様だ」
蒼星石 「全部GJね。」
十六夜咲夜 「おつかれさまでした」
かがみん 「       ,r-、
       /'ニユλ、___
       〈 、}'´ ,〉 、: : : :`;:=:=‐-.、/ヽ:‐::-.、_   __
       _,ゝ ,.イ、 ,>'´;: : : : : : : : |: : : : : : : :`ヽ、|::::::::;/
        {`ー-‐' {∠:;ィ´: ::/: : :;/::/|: :: : : i:: : : :ハ::ヘ::~ユ、__
      ,j    ;{/: : ::/:.: ;//:/ |::|:: : _|__:: : : : ヘ::ハ::{:::::::\
      〈ゞ‐-‐':/: :;': ::/: : : ̄`/'´   |:|`ヽ::|ヽ::: : : : :ハ::}: ヘ:;;;/
      ∨   j: :/: ::/: ::j:.:/ ___、   |:j  ,_`__∨::: :i.: :|:j::: :λ
       ∨  |/|: :::j: : ::|:/チ弐z、  ´ ィチ弍z V::: :ト、:|'::: :i::∧
        〉   V:::|: :/:ハ      ,       ,'∨:.:|)ヘ: : :|:: ::ハ、   イエーイ!
        ∨.   ヽ:|;/ゝλ"   r─-、  ",/_,ノヽ:|  ∨::!::: : :|:ヽ、
         ∨    ;{: : ::i:::ヽ、  V__,ノ  ,/       ∨::::: : :|: :∧
        `ヽ、:: : `ヽ、::::;;ノ`>:r- r;<ー-.、_      j^,ヘ._::: :|:: : :}
            \: :  ゛∨   {'   `}    /ヽ  〈´ゝ {`〉:.:|:: : :|
            `ヽ、:,' `ヽ、 ヽ‐‐/  /   } /`ヽ._,ィ:;)::: |::.: :l
              /    {.\丶/ /} i   |,/`ヽ、__,,/:: : j:.: :j
              /  i  `> `ー'´_,/  |::. '"     /|:::: ::/: :/
               /  _,ノ  〈 ::.ト:: `〉  |:::   / ,ノ:;/::.:/
               〈,,r'´:j`ヽ、 ヽ、| | /   |、__,,/   /:'":;/: /
             `ヽノ ̄l゛〉   ´    :: |     /: ::〃: /
              /  / `iー-:r─r'^:r┘   ./: ://: :/」
不破真広 「あ、お疲れさん。」
球磨川禊 「『勝った』」
不破真広 「狐狙いで落ちる狼ェ……。」
蒼星石 「あ、狐かがみんでつれてた。」
でっちゃん 「ごめんなさい」
雛苺 「お疲れ様なの」
ギコ猫 「お疲れ様にゃーん・・・?」
ゲーム終了:2012/12/18 (Tue) 23:27:44
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
雛苺 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
7 日目 (1 回目)
十神白夜1 票投票先 1 票 →雛苺
雛苺3 票投票先 1 票 →十神白夜
ユーゼス0 票投票先 1 票 →蒼星石
不破真広1 票投票先 1 票 →ヴァレンティーノ
木山春生0 票投票先 1 票 →ヴァレンティーノ
ギコ猫1 票投票先 1 票 →不破真広
蒼星石1 票投票先 1 票 →雛苺
ヴァレンティーノ2 票投票先 1 票 →雛苺
翠星石0 票投票先 1 票 →ギコ猫
ユーゼス は 蒼星石 に処刑投票しました
球磨川禊 「『あれ』『これ狼吊れそうだな』『わーい』」
十神白夜 は 雛苺 に処刑投票しました
不破真広 は ヴァレンティーノ に処刑投票しました
木山春生 は ヴァレンティーノ に処刑投票しました
ヴァレンティーノ は 雛苺 に処刑投票しました
蒼星石 は 雛苺 に処刑投票しました
かがみん 「狩人ー偶数にしようぜー!」
雛苺 は 十神白夜 に処刑投票しました
ギコ猫 は 不破真広 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
不破真広 「7で十神、5でユーゼス想定として」
十神白夜 「まぁ、俺は雛苺吊りを推させてもらう
俺が吊れることは村の損失になると考えているからだ」
蒼星石 「4日目、5日目、7日目だっけ?死体なし。」
ヴァレンティーノ 「ただ狼がある位置として現行考えてるのがユーゼス筆頭に雛苺が次点
で、不破はもうみとらんからこう白夜に投票してしまいそうな
次点で雛なんじゃがこう」
不破真広 「吊り増えたのと、ユーゼスしか候補が居ないので、他のトコ手かけてからでもいっかなあって感じ。」
球磨川禊 「『ま』『僕はカナリアンだからさ』『雛苺が可哀想でも助けてあげないぜ』」
雛苺 「>蒼星石
えーと、それギコ狼の理由よね?
別に私は無理だと思うのなら万が一に賭けるのも作戦だと思うのよ」
十神白夜 「なんだ?>不破」
木山春生 「まあ不要そうなので頑張れ」
翠星石 は ギコ猫 に処刑投票しました
不破真広 「しかしうーん。
狼無いつっといて何なんだけどよ」
雛苺 「>蒼星石
それでも一応説明いるなの?」
やらない夫 「ただいまーそんでまたGJでてんのね」
不破真広 「あの段階で吊りは4。
そこ3人と咲夜を吊れば終わるが>十神」
蒼星石 「んーテンション下がったとして、自吊りっていえるかなぁ・・・
僕狼ならいえないんだけど。>雛苺」
十神白夜 「最終日その面子なら、ギコが吊れるからだ
蒼星石は村寄り、ユーゼスは認定で>不破」
雛苺 「>蒼星石
いや、なんかいいや。
これ私が間違っているっぽい。
みんなとの意識がなんか違うなの」
ヴァレンティーノ 「まぁ吊り増えたならまだユーゼスは放置。

ふむ、至極納得。
わしも蒼星石が今狐なんじゃないかと疑っておったからの
了解じゃ>白夜」
ギコ猫 「噛み覚えてないけど。奇数を偶数に戻すためって考えてるにゃん。
この可能性も極端に薄いけど。
狐噛み→狩人GJ⇒狩人GJの可能性の方が低いと判断>蒼星石」
十神白夜 「最終日に残せば勝てるからだ>不破」
蒼星石 「5日目の自吊り誘導からそうみたってこと?>雛苺」
雛苺 「んんんん」
不破真広 「◇十神白夜(28) 「灰を視るなら、ユーゼス、ギコ猫、蒼星石
この三人を残せば村は勝てるだろうな」

これが有っても?>十神」
不破真広 「俺もLWはユーゼスだと思ってんだよなー。
他に該当者がいねー、と云っても良い。」
木山春生
: : : : : : : : : : : ハ: : : |: : : : | | :ハ  | |: : : : :: : : : \!
: : : : : : : : : : : | |: : : ハ: : : | | :| .\| :|\ |: : : : : ヘミ≧
: : : : : : : : : : : | ヽ、 ヽヽ: // /´  リ  ヽ|: : :|: : : : :|
: : : : :: : : : : |从─!ヘ|ミ ヽリ| ハ| 〈弋 ソフ/: : .|: : |: : |
: : : : : : : : : |  イ弋lフ./リリ   `~~~~./: : : /: : |: : ヽ
: : : : : : : : : .! ゞ、!≠´     |     レ/ /.|: /ヽ: : \
.: : : : : : : : : ヽ         i}     //|_ノハ|: : ヽ   なんかどえらい
: : : |: : : :|\ ヽ              レ ノ: : : : : : ヽ   死体無しの原因×2だな>ギコ
: : : |: : : :.\リリヽ        ____    /: : : : : : : : : |
: : : |: : : : : : . ̄/ヽへ    '´ ー   /: : : : : : : : : : |
: : : |: : : /: : ./ / /´`ヽ     /\___|: : : : : : /
: : : \/: : :/ ┌ / /ヘ__|ゝ - '´ |   | |: : : : : ノ、_
: : : : |: : : / ´ '´  `彡、i     |   | /: : : /  `
イ ̄ |: : ./      /  ~ >-vイ   .| |: : : (」
十神白夜 「いや、ギコは村目ではみていないぞ>不破」
雛苺 「五日目に発言が減ってる(テンションが下がっていそう)という点なのよ>蒼星石」
蒼星石 「えーと狐噛み連続でする意味ってなに?>ギコ猫」
十神白夜 「ヴァレンは他の処に比べてステルスな位置だ
そこが狐であった場合きわめて困難だからだ>ヴァレン

だからこそお前が狐であった場合の恐怖を考えた」
ヴァレンティーノ 「狩人…大した奴だ…とはいってもあれじゃ、どこまで狐かどこGJかというのわし考えから抜けてたので
なるべく日記とか遺言あったら出してくれると助かるなーであろー>狩人いたら」
雛苺 「>蒼星石
私がギコをより狼目に見ている点と」
ギコ猫 「狐噛み狐噛み 狩人GJの可能性が高いかにゃーん?
最初狐を見つけて。奇数を偶数に戻すために連噛み。
そして役職チャレンジをしようとしたら狩人GJ」
ユーゼス 「吊りが増えたのであれば別に構わんがね>雛苺
ぶっちゃけどこも怪しく見えてしょうがないんだよ」
雛苺 「で、次に昨日の白夜の吊り先挙げなのだけれど、
悪戯にあげているように見えるのね。
前後の推理、どの発言が、どのような形が、というのが見えないくて不明瞭なのよ」
不破真広 「十神が咲夜狼目で俺・ヴァレンが狐目。んで雛がどっちも有る、って十神が考えてるのは解った。

ただユーゼス・ギコ猫を村で見る理由が見えて来ねぇ。
特にギコ猫に関しては
◇十神白夜(56) 「さて、昨日。潜伏占い師について発言していたのは
ギコ猫、不和の二人か」

が有るにも関わらず、理由も告げずにサラっと撤回してやがる。


俺はこれをむしろ狼にとって取り難い、
かつ村目を殴る事で浮き、噛まれを回避する動きに見えるね!」
蒼星石 「んで ユーゼス非狼目で見る理由ってなに?
正直、そこ村なら柱に立つレベルだと思ってるんだけど>雛苺」
球磨川禊 「『あっはっは!』『そろそろ狼餓死しちゃうんじゃない?』『おっもしろーい』」
十神白夜 「だが、奇数か
狂人の存在を考えるなら5の日に狼を吊るのが理想か

くそ、吊りは増えたが保険ができただけじゃないか」
木山春生 「ああ、狩人保護の面だけを考えての指定ならば
するのもありなんだが、どっちがいい?」
やる夫 「こりゃ無理だお」
ヴァレンティーノ 「んで、今日じゃな
◇十神白夜(45)「潜伏は銃殺がない限り初日でいくぞ>ユーぜす
この状況下で出てきても信用など地の底だ」

この言い方はちょいと違うんじゃないかなーと思いつつよく考えると銃殺でもない限りという旨の発言をしていたので
そこ考慮すると昨日投票ははやかったんじゃないであろー
とは思う

ただわしを具体的に吊りたい理由も出してもらえると助かるであろー>白夜」
ヴァレンティーノ 「え、昨日咲夜吊ってよかったのか。というか吊れる雰囲気じゃったのかと把握しそこねたのじゃが
おはようであろー」
かがみん 「これ村視点狐いるよね・・・(ニッコリ)」
木山春生 「指定……は、いらないな。
最大人外数3だし」
ギコ猫 「なんでまた平和・・・かにゃん?」
雛苺 「流石に狩人の腕を信用していい感じなのよ、コレは」
ユーゼス 「また死体なしか」
十神白夜 「吊りは増えたと」
木山春生 「吊り増加。まあお見事でいいだろう恐らくは」
不破真広 「おー。吊り増え。」
雛苺 「今日は白夜かユーゼス吊ってみたいなの。

昨日のユーゼス投票については昨日言った通り役職を見ていたからなの。
考えてみれば逃げの投票して勝負するのもバカらしい。
本気の逃げをするなら幾らでもやりようがあるし攻めるなの。

で、白夜なのだけれどまず五日目のこの発言が気になるなの。
◇十神白夜(11) 「さて、これはなかなか仕事のいい狩人がいるようだな」
GJを確定情報にしているのだけれどその前後が不透明なの。」
翠星石 「死体なし多いですね」
不破真広 「うーっす。

俺の結論は十神狐だ。基本的にな。」
ユーゼス 「◇ヴァレンティーノ 「というかそれはラインの話での
どちらかは吊ってどちらかは残すという方法での話じゃよ」
これだろう?これは決め打つということと違うのか?」
蒼星石 「わーい 又死体なし・・・」
ギコ猫 「おは・・・また平和かにゃん」
十神白夜 「               _ _
          _, - 、´    `ヽ 
        / ./         丶
       ./             ヽ
       /   i    \    ヘ  .ヽ、
       "   ヘ     \   ヘ  ト-`
      / イ    ヘ  lー‐.__\  ヘ  `、    共有投票があったとはいえ十六夜が吊れるとはな
     /´ i   メ__ \{ r弋ソ,}ヽ  l ト-
        } ィ f_弋ソ}=ー―  l`, .l l    残る吊りは三回。それを考慮するなら不和は除外するしかない
        l/.ヽ 丶   、   u /- V /
          l/レヽ ,-‐ョ  l从从/     ココマデ吊れないなら俺では挽回できないからな
              lヽ _ /-´∧      だが、雛苺だけは吊らせてもらうぞ。そこは狐候補であるには変わらないからな
            _//loλ  ./: : .\_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: :>- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : :` 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./
  /: ::>-´: : : : : : : : : : : : : : : ll V: : : : : : ::/」
十六夜咲夜 「灰視はにぶってるようなそうでないような」
蒼星石 「おはよう。
ユーゼス僕狼目でみてるんだけど、そこ非狼目っていう雛苺が
いっきにつりたくなりました。」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
雛苺 は 翠星石 に狙いをつけました
かがみん 「ひきわけろおお~~~」
球磨川禊 「『十神君は雛苺吊る気みたいだね』『勝ちが見えて嬉しいよ!』」
蒼星石 は 翠星石 の護衛に付きました
十六夜咲夜 「雛苺はユーゼスに指定云々言ってるのに
木山が指定が必要か、と言ったことに対してなんら反応がなかったのが
吊るべきと思った理由でした」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ギコ猫の独り言 「あれ。なんか迷走してやがんよ」
十神白夜の独り言 「これでいくしかない」
ギコ猫の独り言 「狐2連噛み・・・?」
蒼星石の独り言 「木山先生か翠星石の2択。」
十神白夜の独り言 「雛苺→ヴァレンor蒼星石→ギコといったところか」
かがみん 「狩人が狐目にみられるワンチャン!」
十神白夜の独り言 「吊りは残り3」
ギコ猫の独り言 「蒼星石が噛まれないなら。狐狼だと思う。
蒼星石の独り言 「あっれぇ・・・撤回なかったよ。
僕勘違いしてた???」
十神白夜の独り言 「となると俺を含めて5」
木山春生(共有者) 「いや、やっぱ共有は苦手だ……」
十神白夜の独り言 「あとは不和を残す」
ギコ猫の独り言 「逆に狐だから二回の平和を狐噛みじゃないから解っているって手もある・・・」
十神白夜の独り言 「ユーゼス、翠星石、木山
ここまではいい」
でっちゃん 「お疲れ様でした」
十六夜咲夜 「なるほど。」
十神白夜の独り言 「となると最低限残す場所は考えないといけないな」
球磨川禊 「『今回で僕の不勝伝説は崩れそうだね』『いやぁー』『残念だなー』」
ギコ猫の独り言 「狩人だから二回の平和を狐噛みじゃないって解ってる。
狼だから二回の平和を狐噛みじゃないって解ってる。」
木山春生(共有者) 「イメージとしては」
十神白夜の独り言 「駄目だなここまで吊れないなら不和は放置するしかない」
木山春生(共有者) 「十神、ユーゼス、不破で狼なんとかならんときついなこれ」
球磨川禊 「『あ』『お疲れ様』」
ギコ猫の独り言 「あとやっちゃった勘。蒼星石狩狼じゃねーかって思ってる」
十神白夜の独り言 「雛苺とどちらかで悩んだが」
かがみん 「おつかれさま」
翠星石(共有者) 「咲くや吊れたですか」
雛苺(人狼) 「今日が正念場よね」
かがみん 「むむむ、同表にならなかったわね。」
十神白夜の独り言 「・・・そこが吊られるのは予想外」
ギコ猫の独り言 「なあ・・・そろそろ・・・死んでもいいんじゃねえか・・・」
やる夫 「お疲れさんだお」
球磨川禊 「『残り4回回避したら』『狼の勝ちだね!』『応援したくなっちゃうぜ』」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
十六夜咲夜 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
6 日目 (1 回目)
十神白夜2 票投票先 1 票 →不破真広
雛苺2 票投票先 1 票 →ユーゼス
ユーゼス1 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
不破真広1 票投票先 1 票 →十神白夜
十六夜咲夜3 票投票先 1 票 →雛苺
木山春生0 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
ギコ猫0 票投票先 1 票 →蒼星石
蒼星石1 票投票先 1 票 →雛苺
ヴァレンティーノ0 票投票先 1 票 →十神白夜
翠星石0 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
十神白夜 は 不破真広 に処刑投票しました
かがみん 「これは・・・」
ユーゼス は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
十六夜咲夜 は 雛苺 に処刑投票しました
ヴァレンティーノ は 十神白夜 に処刑投票しました
雛苺 は ユーゼス に処刑投票しました
蒼星石 は 雛苺 に処刑投票しました
不破真広 は 十神白夜 に処刑投票しました
木山春生 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ヴァレンティーノ 「前発言最初参考>ユーゼス」
十神白夜 「ヴァレンは吊りにくい位置
雛苺は、残しておいては怪しい
不和は、狐としてみるなら大体納得できるからだ>十六夜」
ギコ猫 は 蒼星石 に処刑投票しました
ヴァレンティーノ 「正確には最終日とかそういう位置になるまで吊り数が少なくなるまでの。

で、わしこれに発言使って今日の白夜-不破で考えようと思ったのじゃが意見だせぬぇ」
かがみん 「そこは、だれも票かえしない、同表をきたいするわ!>やる夫」
蒼星石 「ヴァレンティーノがこう村狐でみるならーって言われて
反論がなくどうしよう。困ったちゃん。」
ユーゼス 「ああ、どっちか決め打つつもりだったと>ヴァレンティーノ」
十六夜咲夜 「潜伏占いへの態度から狐目としてあげ、狼投票で自分もランで投票した
そこを真っ先にあげない理由を説明してほしいですけれど
>白夜」
雛苺 「だから、逃げる吊りをするなら朝一参照。
でもそれって、よくないと思うのよ」
不破真広 「少なくとも俺とは真逆、っつー意味でちょっと詳しく思考を知りたいな
発言見てくっか」
やる夫 「無理だお……w
狂人死んでるし>引き分け」
ヴァレンティーノ 「いや、どちらかしか吊らない。
そのためにそうやっておぬしとの比較で考えたんじゃろ>ユーゼス」
雛苺 「ただ、狩人が残ってる状況(昨日の発言参照なの)でそこ吊りは少し怖い。
吊るなら指定なのーという感じね」
翠星石 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
かがみん 「ひきわけしましょう・・・・(提案)」
十六夜咲夜 「>白夜
その3人の中でなぜ不破ではないのですか?」
不破真広 「十神の灰視は中々面白い」
球磨川禊 「『うぅ・・・』『僕のお願いなんて聞けないって言うんだ』『こんなに僕を揺さぶるなんて』
『かがみちゃんはすごいね!』『尊敬しちゃうぜ』」
ギコ猫 「一度でも狐噛みが発生した時点で狐探しの噛みはしないと思うけどにゃん。
まさか狩人の変態護衛とでもいうのかにゃーん」
ヴァレンティーノ 「というかそれはラインの話での
どちらかは吊ってどちらかは残すという方法での話じゃよ」
雛苺 「>咲夜
前述通り分析不足で結論出てないのね。
四日目までの意見で言うなら役職目濃厚がユーゼス。
そこ狼っぽい発言ではないと思うなのよ」
不破真広 「>蒼星石
俺は素村と同じ発言出来っと思ってっからなあ狐。
ダイスでも振って運命に身でも任せるか?」
ユーゼス 「どっちも吊るつもりだったということでいいのか?
ならそれはそれで別に構わんがね」
十神白夜 「真っ先に吊るなら、雛苺、ヴァレン、不和
この三人だ」
蒼星石 「ん?混じってたとしてどうするの?>ギコ猫」
かがみん 「だが断るわ!!>球磨川禊」
ヴァレンティーノ 「ああ、それはお主らに使う吊り数の事じゃ
実は
◇ユーゼス(79)「それなら私が疑わしいとはっきりいえばいいだろうに」

◇ユーゼス(59)「蒼星石は昨日からそうだが霊能騙り考慮だの潜伏占い考慮だの何が言いたい
可能性を広く取るのは悪くないことだが言いたいことがはっきりせんぞ」
この発言からおぬしをわしは一瞬村と見た、しかしその後の発言(先日の)
でやはりこの二人から吊るならーという事で昨日あげたのじゃ>ユーゼス」
不破真広 「昨日指定しねーで今日指定すんのは辻褄が合わねぇ。」
十神白夜 「灰を視るなら、ユーゼス、ギコ猫、蒼星石
この三人を残せば村は勝てるだろうな」
やる夫 「今日雛吊って終わりそうな」
蒼星石 「狼に負けなくても狐に負けちゃ意味ないしなー>不破真広」
木山春生 「なんか微妙に
狼に指定かけちゃう気が少しするんだよなあ実のところ」
十六夜咲夜 「結局のところ雛苺は誰を狐目としてみてますか?
それがないなら白夜-雛苺で吊り、と私はしたいと思います。」
不破真広 「吊りが4回。
一回はまあ白そうな位置から吊る余裕あっかな俺目線、ってくらい」
雛苺 「ユーゼス - 咲夜については四日目分までは読んでいるけど、
白夜についてはそうスルーなの。
なので誰か白夜ってこんな感じ!というのを簡単にでいいから印象教えてくれないかしら」
ギコ猫 「◇蒼星石 「村狐狙いならヴァレンティーノ一択だと思ったんだけどなー

二回の平和の内狐噛みが混じってないとみてるってこと・・・?かにゃん」
蒼星石 「んーどうだろ、死体なし2連の内訳確認含めて
指定もありだと思うけど>木山」
やる夫 「というか、かがみんは非狼にはなったけど白くは無ってないんだお
白い人を吊ってった所で肝心のLWや狐が吊れなくなったら笑い話だお」
十六夜咲夜 「白夜指定があるなら。それ以外は現状のところあまり指定をどうこうという気持ちはありませんね
>木山」
球磨川禊 「『初日から疑ってたぜ』『だから』『裸エプロンを着てください!』
>かがみん」
木山春生 「まあ無いらしいので 灰吊り。以上だ。
いや 指示することが何も無いな」
不破真広 「雛苺・ヴァレンティノ・蒼星石残しゃ狼にゃ負けねんじゃね? って灰視は改めて見ても変わらず。
狐? んなもん見ても分かんねーよ」
雛苺 「ただまあ発言読むので精一杯。
その三人の正確な分析はできていないので、
ごめんなさいという感じなの」
翠星石 「オールファンクション、霊能結果をなかったことにってなくて安心ですぅ」
やる夫 「お疲れさんだお」
十神白夜 「◇ギコ猫(54)

「個人的な印象では。
やる夫はそんなに疑ってなかったと思うにゃん。
それよりもっと疑っていたところがあると思ったにゃん
たとえば十六夜咲夜とか」

◇やる夫(53)「雑感蒼星石と咲夜さん残しとけばいいんでないの的な」

逆だ。やる夫は十六夜をむしろ味方に見ている
狼はあったとしても狐はない」
球磨川禊 「『へー』『村人凄い!』『これは勝ったも同然だぜ』」
木山春生 「引き続き灰吊り。
指定欲しい者はあるか?」
かがみん 「お疲れ様、むむむ、私投票の霊能!!
くやしいわ」
雛苺 「なので吊り先としては白夜 - 蒼星石 - ユーゼスを挙げることになるのね」
ギコ猫 「霊能噛んでくるなら助かったにゃん。」
十六夜咲夜 「かがみんが村狐なら私の灰視はあてにならないのでしょう、という意味で
あらためて気になった点として

雛苺は「狐候補は誰か」という意見を求めたいですね。
狼位置はこいつ、ここを吊らないはいいですが、それで狐ケアができるのでしょうか。

白夜をどう見るか。狐疑いに対して「おまえの方が狐だ」という返しは
狐自身ぽく見えるというのが本音。」
翠星石 「おはようですよ、もう仕事は終わってたクマーですか」
蒼星石 「くまー噛まれると。」
ヴァレンティーノ 「◇蒼星石(58)「そこ狼ありえるからさー 正直2W吊れてるなら嫌だって感じなんだけど>ヴァレンティーノ」
後4吊りか
よい、納得がいく部分もあるので今日のわしからのユーゼス投票はやめておくと明言しておくであろー>蒼星石」
不破真広 「ほー霊噛むんだ。」
ユーゼス 「一つ聞かせてもらいたいんだが
疑い先に私と蒼星石を上げているのに、蒼星石の発言はまともだと言っているよな>ヴァレンティーノ
じゃあどこで蒼星石疑いが出たのか教えてくれないか?」
蒼星石 「村狐狙いならヴァレンティーノ一択だと思ったんだけどなー
ヴァレンティーノ 「かがみんが身内あるかなーと考えてむしろ身内なさ気なら吊っていいのじゃがな。
LWで狐候補が今までやらない夫しか吊れてないので。それにわしのこれは経験則としかいえないのじゃが狼吊った位置に狐がという割合は何故か多いと。
ああ、わしが身内するかどうかも別に考えてもよいぞ?やる夫投票じゃし」
雛苺 「昨日の発言が割りと変なこと言っていたので整理するなの。
人外と見ている位置:ギコ(狼目。返事ないし発言の結論が出ないし目下最大の狼目じゃないかなの。
しかもギコ視点からやる夫があんまり見えてない、という点で不吉を感じるのよ)
村人と見ている位置:不破(ただしヴァレンティーのか私が噛まれたら狼疑う位置に上がる)
非狼と見ている位置:かがみん - 不破 - ヴァレンティー(投票的に)

判断がつかない位置でもあるのがヴァレンティーなのだけど、
そこを吊りたがっている人凄く少ないのよね。だからかがみん投票したなの。

逃げる吊りをするのなら非狼と見ている位置でいいのだけど、
不破は村目に見ているから残したいし、前述のとおりヴァレンティーは今一吊る気がなさそうなの。」
球磨川禊 「『あ』『お疲れ様』」
ギコ猫 「発言的には雛苺が狐っぽかったりするにゃん。
ただ、狐だったらこういう発言はしないんじゃないかにゃー・・・?とも思ってるにゃん

「やる夫狼なら割とギコ狼見えるなのよー。
発言的に」

不破真広 「かがみん吊りしたい感覚は分かっけど、昨日そこ吊るならギコは村決め打ちが辻褄合うだろ、って形。
狩人生存は濃厚な日だったしな。

◇ギコ猫(45) 「まぁLWなら狐勝ちになっても嫌だしギコ吊りでもいいと思うけどにゃん」
◇ギコ猫(71) 「まぁ狐候補見えないならギコ投票でいいんじゃないかにゃん。」


吊らない宣言して、んで狩人が狐噛み以外の死体無し情報新たに出されたら始めてそこで吊るの考えても良いかなーくらい。」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
かがみんさんの遺言                        ‐-ァ'=:‐-.、j:ヽ、__
                       ,.-‐'": : :; : :; ::;{: : : : : : :`ヽ、
                      j/´>::/:.:/::/ ∨: : ::|: : : : :ヘュ、_
                          /: ::/::;イ:人_ \;ノ|∨: : :ハ}:、:::\
                      /:;:: :|::/_|'__ ` ´_ヽ|_∨: :ト;|::::\;/
              ┌───────|:/|:: ;ハ弋行   弋汐∨:|:.:|::_;/
             || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|j |:/:.:}`ー"     `ー'" ∨:.:}: :|
             ||             || |: ::::ヽ、 _____   ,r-': :ノ|: :|
            ||.     村 人   .|| |: ::::|ヘ:>‐ュ-‐τ´: :;/ |:: :|
            ||      ⊂{Tユュ || |: ::::| / ,ィヘ /::.;ィ´ ̄`ヽ: : |
            ||_______ゝ、 j|| |: :::|/ /o/ {: : :{    ,,ノ|: : |
           └‐──┬─r‐< ̄~ヽ|: :::| {o{  |: ::/\_,,/|"| |: : :|
              ____⊥ ⊥__.\.  |: ::| {o{.   |:r'`ヽ_/ j| .| |:i:: :|
        ──┴──────┴\|: :|j ~´   |`ーr┘ |' | |:|.: :|
           ___________.|;/λ_    ヽ、:|   |  | l:|:: :|
                       __,ノ~  ∨     `  |  | |::j: :|
                    /´ ̄ヽ、-‐-' `ヽ、    |  | |/|: :|
                     |   jー}─-‐'"〃 ,`ー-─|  |   ヽ|
球磨川禊さんの遺言
          ./            \                      |
        |                |                 |             ━┓
        |         ┓     |                 |            ┐
        |       僕       |                 |           ‐┼‐
        |       の       |                 |        _人_   オ
        |       絶       |                 |                丨
        |       命       |                 |          ┌弍   .ル
        |       を.        |    -=ーミ、         .|       ロ j.、}{,   フ
/ ̄ ̄ ̄ ̄      ┗        |    ___\::ヽ-==ミ、    .|          ̄    .ィ
                          | .   ´:::::::::::::::::::::::::`丶   |        ン 馬   .ク
                          |'´,/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ  .|.        , L`_ヽ   シ
        ┓            /:〃::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ、::::::::, .|              ョ
      な            /::::: |i::::::::::::::i::::::::::i::::::::: i:l:|::::::::i   |         キ   ン
      か      ___/:::::::::::八::::::::::::|、::::::|::::::::::川::i: 八  |         'ー
       っ      |    /::::::::::::::-‐ミ、::::::i >-|― i::: |:!:ト、ト\|       └
       た        |     /::::::∧:i:::::::::|. \::::'.   .|∧{リィ从| i、  .|         ||
      こ       |   .i∧: i }|ヽ::::::x=ミ\', xォzミx   .ィi ヽ. \          o
      と      |   .| '.::| 从 }イ〝 ゞ' ,   ‘¨¨’ 厂Vム. i   \   ┗━
        に       |.   | '.| `\!人ム `____,   '   V ∧   _>
      し      |       \    ノ> .`¨´ イ   ./ /ニ.\  ⌒ 、        /
       た        |            /_八V.]丁i  ,, '  ∠二二. \    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        !        ア        ./二二ム.寸 .レ'´  x<.二二二二 \
      ┗       .|           V二二.心 寸 rf .二二二二二二二 〉
                  |          寸二二 心}}ノ二二二二二≠二二7
                  |           }二マ二二O 二二二二Ζ二二 7
\_______/              寸.ハ二二二二二二 Z二二二.]
                            V.ハ二二二二二二}!二二二ム、
                          .}二!二 O二二二《.}}二二二.〉.≫i
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                       ∠二爪二二二二二≠二/!二二,オ
                     x< 二 fヘ二二二二二二二.〈. V 二 .ム
                  r<二二. <!二二O二二二二二,入 V 二 .ム、
                   .  ┴ 、.寸「二二 、 二二二二二二二 ∧ V二二ハ
                 /  /  .} H二二二 O 二二二二二二∧ V二二. >、
                  〈/,    人_.H二二二入 二二二二二二二 〉 V二二二>、
                 // / /./   ∧二二Ζ二寸二二二二二 .ア  V二>-t-:ミ,
                  〈/ / //   ,ハ∧二Z二二 寸二二二>'ア    V.7   ¨='ミ、
                  L/_/イ   .'二二マ二二二!二寸><二.′    V:ハ   i  、 ヽ
                       ,'二二二二二ア゙V 二二二二'      └ ヘ ノ    廴〉
                      .'二二二二.ア   i二二二二.′       ' 、   .i
                     .'二二二 ア     .| .二二二7           '. '. ' i.|
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                 _」 二二二|      八二二 {             `^’
                 }二二二二ノ      .'二二二 ハ
                  /二二二 ア         V二二二.7
                   /二二二ア        ノ二二二 {
               __ノ二二二7        〈二二二二!
             ノ二二二二7          )二二二7


    『あ』『僕霊能力者ね』
球磨川禊 は無残な負け犬の姿で発見されました
(球磨川禊 は人狼の餌食になったようです)
雛苺 は 球磨川禊 に狙いをつけました
かがみん 「今回はいきなり私たたきがはじまったのがすごく違和感があったわね。
しかたにことなのだけど。」
蒼星石 は 木山春生 の護衛に付きました
やる夫 「そこんとこ狼も同じなんだけどね
吊られたら終わるって点では一緒だお」
かがみん 「やる夫がまだ私に投票していないのなら、勝ちはあったと思うわ、
それがすごく白くなった原因ね・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
十神白夜の独り言 「噛まれて安心したところは、不和とギコ猫の二名」
やらない夫 「風呂行ってくる」
やる夫 「いや、ぶっちゃけ早期に2W吊れたケースって
狐的には紙一重だお。なにせ狐狙いが始まるもんだから
捉えられる前にLW落とさないとならねーもんで。」
蒼星石の独り言 「さて灰噛んでくるかどうかなんだけど、
さすがに僕かまれそう&ずらすにしても翠星石ぐらいだよね。
咲夜さんとか非狼っぽいけど、非狐確定じゃないからかませたいし。」
十神白夜の独り言 「しかしやる夫が狼か」
十神白夜の独り言 「だが、現状はそれしかない」
木山春生(共有者) 「うむ、狐目と言われると
ギコかと思ったがなんか違うなそこ」
やる夫 「雛が吊られない未来が見えないし、村勝ちっぽいお」
かがみん 「くやしい!!
勝ちゲーかとおもったのにーーー!!」
やる夫 「位置的に狐狙い最有力候補ってのもあるけど
ネタにマジレスしちゃったし……」
翠星石(共有者) 「LWLFのチキンランってやつですね」
十六夜咲夜の独り言 「こうやはり灰視がままならないみたいですね」
雛苺(人狼) 「狐じゃねーのか」
やらない夫 「これは村勝っただろ」
ギコ猫の独り言 「不破・ユーゼス吊っていれば1wは吊れる感じがするんだけどなァ」
かがみん 「白くなりすぎたわ・・・・・」
十神白夜の独り言 「できる夫とやる夫が狼?できすぎやしないか?」
雛苺(人狼) 「めんどーだなあ」
雛苺(人狼) 「今日の発言は木山にチェックされる発言やね」
木山春生(共有者) 「事実上の灰7 吊り4と。
狩人吊りでもして無ければだが」
かがみん 「え!!うそー!!私つり?」
やる夫 「お疲れさん
FuFu……ギコでも不破でもなく、やる夫に投票したのが運の尽きだお……>かがみん」
やらない夫 「お疲れさまだろ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
かがみん を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
5 日目 (1 回目)
十神白夜2 票投票先 1 票 →不破真広
雛苺1 票投票先 1 票 →かがみん
ユーゼス1 票投票先 1 票 →かがみん
不破真広1 票投票先 1 票 →ギコ猫
かがみん4 票投票先 1 票 →ユーゼス
十六夜咲夜1 票投票先 1 票 →十神白夜
木山春生0 票投票先 1 票 →雛苺
球磨川禊0 票投票先 1 票 →かがみん
ギコ猫1 票投票先 1 票 →十神白夜
蒼星石0 票投票先 1 票 →ヴァレンティーノ
ヴァレンティーノ1 票投票先 1 票 →かがみん
翠星石0 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
ギコ猫 は 十神白夜 に処刑投票しました
かがみん は ユーゼス に処刑投票しました
やらない夫 「これはwww」
十神白夜 は 不破真広 に処刑投票しました
ユーゼス は かがみん に処刑投票しました
十六夜咲夜 は 十神白夜 に処刑投票しました
球磨川禊 は かがみん に処刑投票しました
木山春生 は 雛苺 に処刑投票しました
蒼星石 は ヴァレンティーノ に処刑投票しました
雛苺 は かがみん に処刑投票しました
ヴァレンティーノ は かがみん に処刑投票しました
不破真広 は ギコ猫 に処刑投票しました
やらない夫 「狐楽しそうねー」
翠星石 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
不破真広 「辻褄が合うな!>指定しない
ただかがみんの位置身内すっかなーどうだろう」
かがみん 「ギコさんが私にやる夫が霊能偽をうたがってきたのはなしの振りが気になるわね。
自分でログで確認すればいいのに」
ギコ猫 「まぁ狐候補見えないならギコ投票でいいんじゃないかにゃん。」
球磨川禊 「『ありがとう!』『すごく助かったぜ』」
ヴァレンティーノ 「蒼星石のいってることはその前でも至極まとも
レイ結果みずとも判断できることがあったであろう?>ユーゼス」
雛苺 「なので残すなの」
雛苺 「やる夫狼なら割とギコ狼見えるなのよー。
発言的に」
蒼星石 「今日は狼目じゃなくて狐目狙うところでしょ?」
ヴァレンティーノ 「という事で狼の前の確認という意味でもかがみん吊りを推すであろー」
球磨川禊 「『えぇー!』『そ、その三人がやる夫投票者だってー!!』『びっくりしたぜ』
>十神」
木山春生
     _ .. _
  /.:.:ヽ.:.へ:.:.:.、
 / .:.:.:.:.:.:/.:、:.:.、:.ヾ:.、_
 .:.:i:.:.i:.:.:.l:.:.:.ヽ:.ヽ:.:.ヽ`
. {:.:.!:.:.l!:.i:|:.:.i:.:i:.i,!ヾ:.:.:.ゝ
 }:.:.!:.:.!:.lム:!:!、:.' ィア!:.:i:.`ー-=ミ
. ,リ:.ヾ:.、:.ィ赱 レ 、 }ハ!ミ=、:.:.):)
.(1:.i:.}人!:.ト  . .イヾ:.:.\}ハ:.:.)   吊り指定はしないぞ。
  )rヽ:.:.:.:.:.ヽ≧仝.!ヽ>):.}:.ハ(
../.:{  、`ヽ:.:.}`^辷!. iヽ{イ{´ ノ〉    どうせLWCOなんぞあったところで
.ゞ、:} ヽi ):(ヘヽ}ニ'. l | ) ∧     信じられるのはLWである事だけ、
  r'ハ\{ ゞ-ヽ }ニ'. ! |.イ__, {     そいつが本当にLWかどうかは別の話なので。
  ゞゝヽ.ヽ \ |_,. }ニ'.´レrく   }、
   〈   ト, ゙| -=}ニ'./ ̄ ノ _\
    |ヽ. |′ |_//   /:i:i:i:i:ヽ ^ 、 
    |ヽ. |   |:i:/ヽ. /:i:/:i:i:i:i:i:i:i'.、ヽ\
    |  、.! / .|/  /:i:i:i:i:i:!:i:i:i:i:i:i:i:i:i} ヽ  > ._
   /}  | r/,.n.i.{‐┐:i:i:{:!´ ̄ ̄ト〉 ∧ 丶  |
.  /__`ュ-l |i.j.ijヽl}::::|:i:i:ノ|: : : : : :!   ∧ヽ \ !」
かがみん 「やる夫 0 票 投票先 → やらない夫
うーん、初日の投票先もつられているのよねー」
不破真広 「ただ狼強く見てた訳でもねっけどなー。
それこそギコが言う理由も有った訳だし」
ユーゼス 「そりゃ霊能結果見たらそう考えるしかないだろう>ヴァレンティーノ
霊結果水に考えろとでもいうのか?」
十六夜咲夜 「潜伏占いについてを言うならば
初日、と断定する人間もまた占いについてこだわってる人間だと私は思いますけれどね」
やる夫 「えー言いがかりじゃねそれ>かがみん
まあ人狼なんてそんなもんだおね」
蒼星石 「そこ狼ありえるからさー 正直2W吊れてるなら嫌だって感じなんだけど>ヴァレンティーノ」
ヴァレンティーノ 「というかLWって何ともかんとも狐探しーのがという感じであろー

ギコこれいうなら
◇ギコ猫 「まぁLWなら狐勝ちになっても嫌だしギコ吊りでもいいと思うけどにゃん」
村かと思うがするなら共有の判断で吊るという感じがいいのではないかという事で
わしは放置であろー」
球磨川禊 「『その3人だったら狼吊らないと思うぜ』『だから』『死んで』」
不破真広 「>ギコ猫
おう。理由はでっちゃんの初日発言と咲夜の3昼発言見てもらえりゃ分かると思う」
ギコ猫 「個人的な印象では。
やる夫はそんなに疑ってなかったと思うにゃん。
それよりもっと疑っていたところがあると思ったにゃん
たとえば十六夜咲夜とか」
十神白夜 「不和、かがみん、ヴァレンだな>やる夫投票>球磨川」
雛苺 「かがみん身内しそうにも見えないなのよ。
そこもいいなの」
球磨川禊 「『不波、かがみん、ヴァレンティーノかな』『やる夫投票したのは』」
かがみん 「◇やる夫(95) 「この時やる夫達は知らなかったんだお……
まさかこの1-1から、あんな混沌とした展開が
始まることになろうとは……」
◇やる夫(83) 「狼の霊能乗っ取りという超致命的なケースでなければ
霊能偽は正直大して強く無いし何とでもなるはずだお!(フラグ」

この発言が特にそう見えたわ>ギコ猫」
十神白夜 「となると、どこを吊るかになるのか
狐っぽいところは十六夜にもいったが
あくまで暫定だ。そこを今吊るのは得策ではない」
十六夜咲夜 「死体無し2回がよくわかりませんが霊能噛みなら
身内してる可能性は薄いのでしょうね。」
不破真広 「身内は今日が霊噛みしてると仮定するなら無さそうかー?
って気も一瞬したが。偶数なっただけなんであんま機にしねーでいいな」
ヴァレンティーノ 「その前
◇ユーゼス(59)「蒼星石は昨日からそうだが霊能騙り考慮だの潜伏占い考慮だの何が言
昨日
◇ユーゼス(35)「狼だと、となると初日占いだけじゃなく
初日占い、初日狂人、潜伏占い、潜伏狂人全部考えなきゃいかんのか…
果てしなくめんどくさい」

この変わり身の速さから蒼星石、ユーゼフならやっぱり後者吊りたいかなであろー」
ギコ猫 「まぁLWなら狐勝ちになっても嫌だしギコ吊りでもいいと思うけどにゃん」
かがみん 「えぇ、疑っていたわ>ギコ猫」
雛苺 「なら不破は尚更放置でいいなの。狐には見えていないし
身内あるのなら私かヴァレンティー噛まれるてから見る位置まで昇格ね」
球磨川禊 「『ま』『今日はやる夫投票者からランでいいんじゃない?』『狼吊りたくないだろ?』」
蒼星石 「のおおお ちと予想外すぐる。
どうしよう。かがみんもユーゼスもってなったのにどっちからって言われても。」
ギコ猫 「あと。
◇かがみん(46) 「うーん、私は初日から霊能を疑っていた人が少し気になるかな?
昨日の1COで狼が占いにでているって見えている人が発言していた
と思うの。」

やる夫って霊能疑ってたっけにゃん・・・?って思ったけど。」
やる夫 「ああ、驚かれてるならそういう吊りされてんのね
やる夫の狼の死に方でよくあるパターンのうち双極を務めるパターンだお」
ユーゼス 「だからいたらってつけてるだろうが>かがみん
出てきたら出てきたでそりゃもうめんどくさいだけだ
つーかまた死体なしか」
ギコ猫
そして不破。
潜伏狂を見てるってことは初日から狼-真だと思っていたってこと・・・?かにゃん。

球磨川禊 「『これさー』『狩人出してもいいんじゃない?』
『グレー狭めたほうがいいと思うぜ』『あ』『もう1GJ狙ってるなら』『それでもいいけどさ』」
不破真広 「なのでこの結果なら蒼星石は白かなーって思うぞ。>ユーゼス・蒼で2W無くなったので」
ギコ猫 「あと。1-1で占いを疑うなら。
せめて霊能伏せるのはともかく。
共有者はHOで。位は言うと思うけどにゃん。
占いを疑うのに共有霊能を出そうとしているところに疑問点を持つところ。

占い真で見て共有霊能出てどうぞー!なら解るけどにゃん。」
翠星石 「さ、今日も殴りあうですよ」
かがみん 「うそーん
となるとやる夫投票者いがいに狼がいる可能性があるわね>球磨川」
雛苺 「んんー」
ギコ猫 「とりあえずできる夫にすり寄っているところは狐目。
できる夫狼判定ならできる夫に何も言わなかったところ。
ラインをつながなかったところが怪しいんじゃない。
って思うけどにゃん。」
蒼星石 「やる夫狼だって・・・・?」
木山春生 「LWか。了解した。
まあこの村の訓練された村人たちならば
狐目→狐目→LW
できっちり吊りきりするのぐらい簡単だろう?」
ヴァレンティーノ 「雛に関しては扱いのこまるが昨日今日で吊っていい位置ではないと判断。
咲夜に関しては正直最終日に残るならそれでもよいのではないか、噛まれそうな気もするがという感じであろー」
不破真広 「んでギコはちょっと印象良くなった感じ。
主にでっちゃん狼の確信具合での」
蒼星石 「あ、ないか。占い初日だし。」
ギコ猫 「そして一日遅れだけど。
できる夫狼なら占いにすり寄ってるのは狼より狐目。
なので疑うところからは外すと思うにゃん。

外すというのはそういう理由で疑わないって意味にゃん」
十神白夜 「・・・まて!やる夫が狼だと?」
十六夜咲夜 「…やる夫狼ですか?」
蒼星石 「とりあえず今日から指定よろしく。
くまー狂人までありうると思うけど>あの投票」
ヴァレンティーノ 「ギコ猫とやる夫を見比べた結果
判断がしにくいのでやる夫吊って
朝長文挨拶位置のギコ-かがみんで考えようかなという感じであろー」
雛苺 「ほむ>やる夫狼」
やる夫 「共有希望してれば良かったつーこってね」
やらない夫 「すげえな狩人」
でっちゃん 「狼がそろそろ餓死してしまう」
かがみん 「死体なしね、もう一回死体なしがでるならつり数が増えていい感じね」
不破真広 「ほー>やる夫狼」
十六夜咲夜 「>かがみん
なお、「狼の占い1CO」なら必然で占い欠けであり
霊能は真に見えます。だからこそ「霊能を盲信してる位置」であろうかがみん-ユーゼスを
狼位置として疑うのです。
もう1つ言えば、あなた身内投票にこだわっていますが理由は?

ユーゼスについては初日からの意見とは別に
潜伏占いに対する想定としておかしい位置として吊り位置にすべきかと再び考えています。」
雛苺 「狐二連はないと思うので狩人生存っぽいのね。
ありがたいことなのー」
ヴァレンティーノ 「おはようであろー」
不破真広 「おー死体無し。
まあどっちかGJ出てんだろってくらい。」
木山春生 「ということで引き続きグレランだ」
球磨川禊 「『う わ ぁ ー』『マジかよ』『こいつも狼なんて』『びっくりだ!』」
十神白夜 「さて、これはなかなか仕事のいい狩人がいるようだな」
雛苺 「で、昨日ギコからの返事をもらえなかったのでギコは保留。
三日目に言っている通り咲夜 - ユーゼスのどちらかを潰しておきたいなの。
と思ってたら昨日の時点で咲夜はユーゼス見てないのね。
だから今日はギコが第一候補なの。

かがみん - 不破 - ヴァレンティーノ - 蒼星石については難しい位置よね。
投票的には思考が被っている蒼星石の発言を注目したいなの。
不破はしばらくほーち。ヴァレンティーノはなんだか考えが読めないなの。」
木山春生 「まあ2連続GJって方が納得行くな。
狐噛みならまあその旨遺言に残しておいてくれ」
蒼星石 「うわまた死体なし?」
翠星石 「おはようですぅ、またですか」
不破真広 「なーなー。すげー思うんだけどさ。
蒼星石の殴り方って、ユーゼス村ならあんま狼なくね?

いきなりギア上げまくる感じが、ユーゼス狼だと確信している村、或いは身内を殴ってる狼みてーに見えるんだが。」
ギコ猫 「おはようにゃん。
ってまた平和にゃーん?」
かがみん 「ユーゼス(74) 「潜伏占い考慮までしてそこは考えないというのが分からんがね」
ユーゼス(38) 「占い欠けだな、となると
潜伏占い?いたら納得できる説明をよろしく」


この日におよんでまで、まだ占い潜伏を見ているのっておかしいと思うの。
だって噛まれる可能性や、自分の○がつられる可能性があるのに
でないのって、ジン外がつり逃れするためのCOだと私は考えているわ。
まだ、その潜伏占いを見ているのってどうにも潜伏狂人がCOを狙っている
ようにみえるのだけれど、
あなたが真占いならでるべきよ。
十神白夜
◇十六夜咲夜 「○を把握していない、潜伏占いにこだわってる十神。味方作りに入った不破
この辺を狐目狙い、という意味でなら吊り候補になりますが、であるならば指定がほしい位置でもありますね。」

それは論点のすり替えだな十六夜

俺は「昨日潜伏占いについて発言していたところをリストアップしただけ」だ
俺自身は潜伏占いの考察はできる夫破綻の時点で初日と決め打っている
吊り数でも稼ぎたい狐はお前の方にもみえるが?」
ユーゼス 「おはようの挨拶をするのも私だ
球磨川の投票はミスなんだよな?そうなんだよな?
これ以上考えることを増やさないでくれ…」
蒼星石 「んー一昨日占い出せって発言も含めて微妙。
どうしようか。非常に困る位置だね>十六夜咲夜」
やらない夫 「おおう2連護衛か」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やる夫さんの遺言      |┃
 ガラッ. |┃
     |┃  ノ//   ./ ̄ ̄ ̄ \
     |┃三    /  \   / \
     |┃     /  (●)  (●)  \
     |┃     |    (__人__)     |
     |┃三   \    ` ⌒´    /
     |┃三   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
雛苺 は 木山春生 に狙いをつけました
蒼星石 は 木山春生 の護衛に付きました
やる夫 「そんな発言が弱かった訳でもなく、失言した訳でもないから……
めぐり合わせが悪かったとしか言えねーお、一番モヤモヤするんだけどねこういうのが」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
十神白夜の独り言 「雛苺か?」
球磨川禊の独り言 「『潜伏だったらかっこいいぜ』『まぁまぁ』」
十神白夜の独り言 「明日はどちらを噛むのか」
十神白夜の独り言 「俺を噛むなら、十六夜狼しかないが」
球磨川禊の独り言 「『占い師潜伏してるのかな』
『ま』『欠けだろうけどさ』」
木山春生(共有者) 「見た感じだと蒼‐雛残し、
と言ったところなのかね。奇数である場合」
かがみん(妖狐) 「あまり、強くたたきすぎず、身代わりをたくさん作って生き残っていきましょ。」
十神白夜の独り言 「○をみていないのは確かだったが
だからといってそこをすぐ噛むとは考えないからな」
球磨川禊の独り言 「『かがみん投票するつもりだったし』『どうでもいいか』」
やらない夫 「徹底的に狐に有利に動いてるな」
かがみん(妖狐) 「となると」
雛苺(人狼) 「ここからお腹いっぱいの村なのー」
雛苺(人狼) 「げふっ」
かがみん(妖狐) 「まだ、私噛みではないのよね、うれしいわ」
木山春生(共有者) 「後やっぱ咲夜は何かと気になる事を言ってくる」
雛苺(人狼) 「狩人日記書く必要もねーのね」
やる夫 「ゲェ しかも狂人そこかい
役オーラは狂人だったってことか……」
かがみん(妖狐) 「ユーゼスをSGにして身代わりにしていきましょ」
十神白夜の独り言

◇十六夜咲夜 「○を把握していない、潜伏占いにこだわってる十神
味方作りに入った不破
この辺を狐目狙い、という意味でなら吊り候補になりますが、であるならば指定がほしい位置でもありますね。」」
雛苺(人狼) 「狐位置で吊られる気もするけどそうなら灰をじっくり見れる」
木山春生(共有者) 「ギコ猫が狼かと言うと
非常に疑問ではあるが 村かと言われても微妙なので
どちらかというと十神、ユーゼス吊りなのかこれ」
十神白夜の独り言 「死体なしと」
翠星石(共有者) 「この状況で灰噛みとか意味わかんねーですし」
雛苺(人狼) 「まあいいや」
翠星石(共有者) 「そこしか護衛場所ねーですからね」
蒼星石の独り言 「やっば 僕かまれ位置じゃね。」
かがみん(妖狐) 「よし、私投票のやる夫が消えたのはありがたいわ!」
やる夫 「いやはやここで吊られるのは想定してなかったお」
雛苺(人狼) 「これ無理げーじゃない」
やらない夫 「ヤバイね狐が恐い」
木山春生(共有者) 「ある意味では更に分かりやすくはなったが。はてさて」
球磨川禊の独り言 「『てへっ!』『投票間違えちゃった』『ま』『いいか』」
雛苺(人狼) 「なんてことなの」
かがみん(妖狐) 「                    .i
                    /i
                _r:、 /厶::,,,,,_
            , r ': :´: : : ト; : : : : : : : :xキ=-
          /: : : :/: : : i: ト,ヽ; : :ヽ: : : : :\
         /: :/: : ::i: : : : :!:.| ヾ:ト; : :.ヽ: :',: : : \
        ,トv': : : :.!: : : /|:.!  ヽ!メ、__i: : i: : i:_: ヽ
     .,r::´i7´i: : : : :レイ.     ! ヽ:|: : :|: : Lヽ;',
     i:::::::!'::::l:/!: : :i´:/         iハ: ::|: : |;:} i!
     |::::;;l::::::!'::l: : :|ィzチ气    zfテ''.|: :ハ: :|   狼なにやってんのゲラゲラ
     ∨ l:::::::::::l: : |            |i:/::ヘ|
       |:` ̄T´ゝ|    i´  ̄:i    ,':|
       |: : ',: :ゝ、i!_,.   ゝ __丿  , r': :|
       |: : ヽ: : : : :i `>i  _ イ: : : : ::|
       |: : : :\: : : X´:::l   {: :>,'--:、: : |
       .!: : : ∠\: : :ヽ: ヽ ̄7 //): : iハ::|     /`i
       i: : /  ``\: : ヽ:「!ノ ." レク:i i:|  _, - ' _,/
       i: : i,     \: /ミメ、  ら'  i! rァ'  ´ i、
       |: : :ヽ     /ヘミヾ`v'/i  r7/从 づど丿
        |: : : :| ` ''‐ァv   ヾヾ:、i::::| / .iヾ从 こ= '
         |: : : :ヽ   /     ヾ!_」i '.  ',:ヾヾ`Y:/
       .|: : : : : ヽ. /      /  .|   ゞ 彡」
やる夫 「あれ、マジで?」
やらない夫 「お疲れさまだろ」
雛苺(人狼) 「うひゃー」
でっちゃん 「ごめん
ごめんなさい」
木山春生(共有者) 「まあ私たちか霊能でGJなんだろう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やる夫 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
4 日目 (1 回目)
やる夫3 票投票先 1 票 →かがみん
十神白夜0 票投票先 1 票 →ギコ猫
雛苺0 票投票先 1 票 →ユーゼス
ユーゼス2 票投票先 1 票 →ギコ猫
不破真広2 票投票先 1 票 →やる夫
かがみん1 票投票先 1 票 →やる夫
十六夜咲夜1 票投票先 1 票 →不破真広
木山春生0 票投票先 1 票 →ヴァレンティーノ
球磨川禊0 票投票先 1 票 →翠星石
ギコ猫2 票投票先 1 票 →不破真広
蒼星石0 票投票先 1 票 →ユーゼス
ヴァレンティーノ1 票投票先 1 票 →やる夫
翠星石1 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
ギコ猫 は 不破真広 に処刑投票しました
十六夜咲夜 は 不破真広 に処刑投票しました
やらない夫 「あ…やる夫が吊れそう」
ユーゼス は ギコ猫 に処刑投票しました
やる夫 は かがみん に処刑投票しました
木山春生 は ヴァレンティーノ に処刑投票しました
蒼星石 は ユーゼス に処刑投票しました
ヴァレンティーノ は やる夫 に処刑投票しました
球磨川禊 は 翠星石 に処刑投票しました
かがみん は やる夫 に処刑投票しました
十神白夜 は ギコ猫 に処刑投票しました
雛苺 は ユーゼス に処刑投票しました
不破真広 は やる夫 に処刑投票しました
翠星石 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
球磨川禊 「『じゃ』『おやすみ』」
不破真広 「吊りたいとあんま思ってねーのは前述のヴァレンティノ+灰広く見てる雛苺
保留気味だけど即吊りたくはないな、ってレベルならでっちゃん狼をメタ気味ながらも理解出来る流れで思考した咲夜になる」
十六夜咲夜 「○を把握していない、潜伏占いにこだわってる十神
味方作りに入った不破
この辺を狐目狙い、という意味でなら吊り候補になりますが、であるならば指定がほしい位置でもありますね。」
蒼星石 「んとそれで狼だったとしても指定されてそのまま釣られたらいっしょじゃない?>やる夫」
十神白夜 「蒼星石もしたが、二人に比べると露骨ではなかったからな
むしろ安堵したともとれる。だからお前は除外だ>蒼星石」
ユーゼス 「潜伏占い考慮までしてそこは考えないというのが分からんがね」
ギコ猫 「ちょっと考えてみるかにゃーん」
ヴァレンティーノ 「話題をかっさらうのがギコなら全く見てなかったけどそこでも。
ただそこ○ならやる夫吊りたくなるのであろーというところか。」
球磨川禊 「『もしかしたら明日出るつもりなのかもしれないぜ』
『生きてたらの話だけどさ』」
かがみん 「さいわい、つり数が増えているからまだ
よゆうがあるわね、狼が一匹つれていると
でもそのさいに狼が二匹目釣れたときは狐が怖くなってくるわね。」
やる夫 「で、結局ギコ的に占い擦り寄りが怪しいって話はどうなったお?
不破って擦り寄ってたっけ。」
蒼星石 「あ、ごめんかがみんの発言追えてないや。
明日まで僕とかがみんいきてたら見る>十六夜咲夜」
ユーゼス 「奈良昨日みたいに考えればいいだけだろう?>蒼星石」
十神白夜 「占いにおびえているともとれるなら
この二人のどちらかを吊ってみるのも悪くはないな」
不破真広 「基本的に動きが固めの位置。
3日目と今日の感じ見た限りだとやる夫のが優先されっかなーってトコ」
木山春生
: : : : : : : : : : : : |: : : |: : : : | | | ヽ: : : : : : : : : : : : |
: : : : : : : : : : : ハ: : : |: : : : | | :ハ  | |: : : : :: : : : \!
: : : : : : : : : : : | |: : : ハ: : : | | :| .\| :|\ |: : : : : ヘミ≧
: : : : : : : : : : : | ヽ、 ヽヽ: // /´  リ  ヽ|: : :|: : : : :|
: : : : :: : : : : |从─!ヘ|ミ ヽリ| ハ| 〈弋 ソフ/: : .|: : |: : |
: : : : : : : : : |  イ弋lフ./リリ   `~~~~./: : : /: : |: : ヽ
: : : : : : : : : .! ゞ、!≠´     |     レ/ /.|: /ヽ: : \
.: : : : : : : : : ヽ         i}     //|_ノハ|: : ヽ   しかしこの展開だと
: : : |: : : :|\ ヽ              レ ノ: : : : : : ヽ
: : : |: : : :.\リリヽ        ____    /: : : : : : : : : |  やることが無いな現時点
: : : |: : : : : : . ̄/ヽへ    '´ ー   /: : : : : : : : : : |
: : : |: : : /: : ./ / /´`ヽ     /\___|: : : : : : /
: : : \/: : :/ ┌ / /ヘ__|ゝ - '´ |   | |: : : : : ノ、_
: : : : |: : : / ´ '´  `彡、i     |   | /: : : /  `
イ ̄ |: : ./      /  ~ >-vイ   .| |: : : (
   ヽ:/      /ヽ    / ⌒ \  | ヽ: ハ|
    .|/      ノ\ヽ  ./\_/\|  ヽ!
    /      ハ フヽ./  |  |   |」
やる夫 「ユーゼスだからって話でもなく
灰が怖いってなら指定して貰うよう主張するのが吉だお>蒼星石」
ヴァレンティーノ 「んじゃまー
個人的に吊っときたいのはユーゼス-蒼星石
不破-白夜をもっと見極めたいので
それ以外?を考えたいのであろー

となると昨日不破にいった雛苺辺りでも吊りたいのであろー」
蒼星石 「僕も僕も。僕もしたよ!>十神白夜」
球磨川禊 「『でもさー』『ここ狼でも狂人潜伏の意味ないよね』
『だって占われて白が出るって潜伏狂人のメリットが無いんだし』『どんまい!』」
雛苺 「私質問したんだけれど読んだかー、なの!」
かがみん 「あと、できる夫投票からの推理はできないわね、
投票先がつられているわけだし」
十六夜咲夜 「>蒼星石
蒼星石的にはかがみんはどう見てますか?
そこも初日に霊真を妄信的におしていますが。
ユーゼスと同系の発言に見えます。

あと、昨日の噛みに対する反応がおかしいと見えますね。」
十神白夜 「さて、昨日。潜伏占い師について発言していたのは
ギコ猫、不和の二人か」
雛苺 「ギコー」
ギコ猫 「そういうことかにゃーん・・・
だとすれば狼からしては狂アピの狩人に見えた・・
いや、これだとできる夫狂人主張と同じになるにゃん」
やる夫 「雑感蒼星石と咲夜さん残しとけばいいんでないの的な」
蒼星石 「ユーゼス狼固定想定もずれてた時が怖いし、
ただ残したい位置じゃないしで非常に困る。」
不破真広 「まあやる夫・ギコ猫じゃねーかなって思ってっけど。>吊り」
ユーゼス 「出るタイミングは今日が限界だろうからな>木山
さすがにそこまでリソースを避けん」
やる夫 「できる夫狼でそーゆーとこ噛むなら
潜伏占い狙いでしかないんじゃねーかお?>ギコ」
雛苺 「>不破
ただまー、ユーゼス咲夜ラインが面倒そうなのでそっちの吊りを優先しているなの。
昨日の発言次第では繰り上げて投票するかもだったけど」
木山春生 「なので狼‐真の初日占い潜伏狂人。
ここまで固定」
かがみん 「うーん、私は初日から霊能を疑っていた人が少し気になるかな?
昨日の1COで狼が占いにでているって見えている人が発言していた
と思うの。」
ギコ猫 「できる夫狼なら何で〇を噛むか・・・って話になるにゃん。
占い初日ということはいずればれると思うにゃん。」
蒼星石 「ダウト。
今日でない占いってなによ?>ユーゼス」
木山春生 「ああ、今日出ないなら
今後出てもそのまま殺す予定だ>ユーゼス」
球磨川禊 「『ま』『占いがいないんだしグレランも貴重な情報源だよね』
『狼より狩人とか吊られそうだけどさ』」
十六夜咲夜 「ユーゼスの発言を見直したときに、単純に霊能がCOしてきたことを「欠けなし=COなしの初日ではない」と言った村かどうか、という可能性があるやいなや。
それを考えると狼目はかがみんの方が強いか、と印象を修正しているところです。」
不破真広 「>雛苺
ああ、そっちか。ならりょーかい。」
十神白夜 「それに対しては、今日の俺の発言で言及している>やる夫」
やる夫 「さて、言うことも言ったしギコ猫の見解待ちだお」
蒼星石 「とりあえず、潜伏占いがいない以上
占い初日でみればいいってことじゃない。」
不破真広 「>ギコ猫
1-1だと俺は霊―占いのどっちかを即噛むもんだと思ってっからな。
○噛みにそこまで意味は見出してない。

ってのと、ほむらは霊投票してんだわ。」
ユーゼス 「狼だと、となると初日占いだけじゃなく
初日占い、初日狂人、潜伏占い、潜伏狂人全部考えなきゃいかんのか…
果てしなくめんどくさい」
ヴァレンティーノ 「んで、GJか狐と。
大グレランなら共有噛みか霊能噛みの…GJの方が…

うん?狼だったであろー?>でっちゃん」
雛苺 「だから白さを聞かれても答えられないなの!」
翠星石 「で、占い出てこないので初日と決め打ち
さぁ村人共は殴りあうです!」
やる夫 「◇十神白夜 「ほむらは吊られるところだと思うからな>やる夫
ん? ほむほむはできる夫の○だけど
狂なら狩人狙いの一貫として、できる夫真と見た占いが○噛むのはあるんじゃないかお」
雛苺 「>不破
逆なのよー。
ギコ臭さを見て投票してたなの」
十神白夜 「なるほど。まぁ落ち付いてみればこのくらいはわかるというものか」
木山春生 「では占い初日の狂人潜伏として進行する。
指定は無い。グレランだ」
やる夫 「つまり狂人がおるっつーことだお>できる夫狼
しかもできる夫の投票先がやらない夫なんだお」
ギコ猫 「・・・へ?>できる夫狼」
蒼星石 「でっちゃん狼だとユーゼスどうするかで悩む位置だよね。
かがみん 「狼がつれているとなると、まだ狂人はいる可能性があるのね>球磨川」
球磨川禊 「『3W生存確実だと思ったから』『グレランしたくないなーって思ったけど』
『でっちゃん狼ならしてもいいかもね』」
翠星石 「な、なかまは何をしてたですか……>くまー
それとも最近の狼は相談しねーんですかね」
ユーゼス 「死体なしと、GJか狐なのかは分からんが」
ギコ猫 「平和かにゃーん・・・狐噛みが濃厚とみるにゃん。
狩人GJは無いと思うにゃん」
でっちゃん 「GJでちゃったよ」
十六夜咲夜 「死体無しはいいことです」
やらない夫 「このGJは予想外」
雛苺 「>ギコ

◇ギコ猫(11) 「加賀民が気になるにゃん
霊能共有を出して灰を狭めようとしてる
これ結構占い師を盲信している発言だと思うにゃん。

グレランする際には灰を狭めるのは鉄則だと思うなのよ。
私は護衛を固定させる方が好きだから霊能伏せてもいいといったけど。
そこらへんどう思うなの?」
不破真広 「>雛苺
俺があの日グレランで落ちそうに見えたんなら、そうでもねーんじゃね、ってだけ。

んで、こっちからも質問なんだが。
ギコの初日にイマイチ白さを見出だせねんだけど、どの辺見てよ?」
翠星石 「おはようですぅ、潜伏の締め切りは今日までですよ」
十神白夜 「               _ _
          , ''″´´   `ヽ
        _/          丶
       /              ヽ
      .i  {  _ _ _ \   ヽ    、
      ,  l\| , ´== \   Y  ヽ-`   暁美に役職を見ての噛み?と思ったが
      i  i_=_ __f弋ツ/  Y.  l   i    どうも腑に落ちん。となれば答えは一つだ
      .i  frッj ゙  ̄   i 、 .!  l
       レ 、ヽ¨` _     .iソV l  l   「できる夫が狼で潜伏にも対応できるように暁美を噛んだ」
         vl ヽ´ー´  /.i   |ヽ′
          ヽl\ _    l从/     狼はよほど、臆病者らしいな
              |_ _ -´^∧
            _//loλ  ./: : :\_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: : >- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : : : 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./」
かがみん 「霊能はどっち?>球磨川」
木山春生 「狐でもGJでもどちらでもいい。
まあどうせ後者だろう」
やる夫 「ほほう>死体無し」
球磨川禊 「『でっちゃん狼だったぜ』『面白いよね』」
十六夜咲夜 「十神白夜の占いに対する発言のぶれはチェックすべき位置と見ます。
蒼星石のやらない夫投票については納得できる理由であるので保留。
でっちゃんの霊能結果を見て考えることになりますが。」
蒼星石 「お、死体なし?」
ヴァレンティーノ 「さて、潜伏占いがいたら出るであろー
いたとして昨日出ない理由とは何かと聞かれれば
①昨日の吊りはでっちゃん吊りで決定している
②昨日出たとして狩人的に見れば真-真ならばどちらか抜かれる可能性が出てくる

という理由があげられるであろー
やる夫は初日決めつけはちょっとはやかったであろー>やる夫

おはようであろー」
ユーゼス 「おはようの挨拶をするのも私だ」
ギコ猫 「まぁ・・・高確率でできる夫は狂人にゃん。
狼なら自分の○噛みなんてしないからにゃん。

不破真広のこれが気になるかにゃん
◇不破真広(17) 「あ、何か潜狂すげー有りそうな所が死んでて嬉しい」
ぶっちゃけ占い師が1COで〇貰いが狂人だったら筆頭の噛まれ候補だから占い師COするはずにゃん。
なのにそんなことも気にせず言っている。
そこがちょっと怪しいと思ったにゃん

蒼星石 「おはよう。
潜伏占いがいるなら朝1で宜しく。」
球磨川禊 「『あ』『マジかよ』」
かがみん 「おはようー!
今日から大ぐれらん村みたいね。
潜伏占いは昨日でるべきだわ。
今日でてもそれはつり逃れとみるわよ!
霊能軸で狼をつりあげていきましょ!
狼を一匹みつけたなら
そこから初日の投票とかもふくめて狼
投票もの以外から狭めていけばいいと思うわ!
身内義理をする暇は初日では狼にはわからなかったはずだから
初日の票は信用できると思うわ」
やる夫 「(悪いことは重なるもので、実は狩人はやらない夫だったりして……
とか言ったら翠星石から蹴られるに違いないお。つかやる夫投票してるし)」
木山春生 「んじゃ潜伏いるなら出てくれ。
出なけりゃ完全に初日として進行するので」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
でっちゃんさんの遺言
        ___
       /     \
     / ⌒   ⌒ \
    /  (⌒)  (⌒)  \
    |     ___´___     |  ハハッ ワロスwww
    ヽ、   `ー '´   /   我ながらあほだね
     ノ          \
やる夫 は 木山春生 に狙いをつけました
蒼星石 は 木山春生 の護衛に付きました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
十神白夜の独り言 「・・・いや純粋にできる夫の○でもあるのか>ほむら」
やる夫(人狼) 「そのつもりだおー」
十神白夜の独り言 「霊能初日とわかってる=真霊能
もしくは破綻したとわかってる占い師か」
蒼星石の独り言 「となると共有のどっちかが、霊脳だとすると
木山かなぁ・・・」
木山春生(共有者) 「まあ潜伏いたら出すでいいよな」
ユーゼスの独り言 「占い初日のでっちゃん狂人、狼全潜伏か
まあ霊能次第ではあるんだが」
翠星石(共有者) 「村人共が殴りあうのを高みの見物といくですよ
指定はもっと数減ってから考えるとして」
球磨川禊の独り言 「『グレランはしたくないなぁ』『3W生存確実で』『昨日村人吊ってるんだし』
『真占いがいないから』『情報が欲しいのはわかるけど』」
雛苺(人狼) 「あ、できれば噛む方は木山先生でよろしくなの」
十神白夜の独り言 「暁美が噛まれた理由があるとすればこの2点ぐらいか」
木山春生(共有者) 「ギコがどちらかというと狐方面
咲夜は引き続き気にかかる」
やる夫(人狼) 「噛みはやる夫が」
蒼星石の独り言 「灰から護衛するなら、ヴァレンティーノ。
僕○持ってる可能性も考慮。
んでもって、まだ僕は球磨川共有だと思ってる。」
雛苺(人狼) 「後半噛めねー共有とか邪魔でしかないの」
やらない夫 「かがみん絶好調である」
やる夫(人狼) 「んじゃお互いグレランに向けて発言精査頑張るかお」
十神白夜の独り言 「◇暁美ほむら(46)

「霊能でないんなら霊初日何じゃない?
占い1COの時に霊能者が信頼を取ることの重要性がわからないとは言わせないわ」◇暁美ほむら(54)

「で、どうするのかしらこの霊能」
やる夫(人狼) 「素直な考え方なら今なら霊護衛鉄板だし」
でっちゃん 「しかも狂人噛んでるのか。こりゃ狼オワタorz」
かがみん(妖狐) 「よし、強い村人を演じていくわよ!!!」
雛苺(人狼) 「なのー」
木山春生(共有者) 「狂人の場合でもそれほど変わらんが」
やる夫(人狼) 「共有でも減らしておくかお。」
翠星石(共有者) 「綺麗な破綻だったですねぇ」
かがみん(妖狐) 「       、 _
       \_ー、 _f ヽ, ‐───- 、
      _ ─`  l          、  `r< ̄:::/
    /         , 〉. 、       \__j:::::::\_|_
  ∠ -─ フ´   l ./|ヽ_ヘ\__\ 、\:::::::::::::::::\
     r'/ /  || ! ヘl  \_`ヽ \ヽ、::::::::::::/
     〉 /  -7l.! l  ヽ   \ ヽ ヽ、ヽ:::::::::人
     .' ,'  !  i l       __,rz ヽ} ヽl `::/  \
     l /:l  |  |  _,,z     ==" rへヘー!´ヽ, ‐,  \
     K__|  ヽ ハ彡"    _     __,イ` rヘ / /.    \
       l  /入!、!     く 冫   / ! !  l i' /っ、      \
.       ∨/ / .>、 _____ /l´ヽ、j/  f  { `l ヽ      \
.        ,' / / !  | /:::;j_ /:::::::/  A そ_,ヘ   \.    \
         l / /  |  イ:::::|´ `!:::::::/  //::ヽ/ ハ、_  \      \
        |/  ,   |,ハ:ヽ::::|  ,'::::::/  //:;;//'/ノ l   \.    \
       /  ,    !ヘ〉、ヽ:! .,':/// /. \// /   ヽ    \      \
        /  ,'    ノ///}_ヘ!.!/´// ,' _ `l、/       }     \     \
        ,'   ,   /k  ' ' トV/'//  l    i、`ヽ、    /      \ \   \
.      !   l  イヽ、ヽ、△ヽイ/!  !     \   ̄ ̄         \ \、 \
      l    !  ハヽ、 ー 、_j ..::l' |  !\    ヽ               \ ヽ\ ヽ
      |  l | { ヽ 二 _イ :::: ト |  ,'   \  _ ノ                   \ヽ ヽヽ ',
      |   ハ| 〉、   /   j ! ! ̄ ー '/、_                 ヽ',  \ !
      |   ! l! l/ `iー' |   /  ', !   /ヽ:::::::::::::ヽー、              `   '|
      ハ l ヽ|   l   L/! ̄i ̄ヘ  ̄:::::::::::::::::::::::::::::`::::>、_」
雛苺(人狼) 「フラットなグレラン村ではあると思うのよ」
やらない夫 「ドンマイ」
木山春生(共有者) 「でっちゃん狼の場合
十神が狼位置として多少上がってくるかね」
かがみん(妖狐) 「占いかけ北アああああああああああああ!!!!!!!」
雛苺(人狼) 「んー」
やる夫(人狼) 「ちかたないね」
木山春生(共有者) 「まあ分かりやすくしてくれたので
明日潜伏COが無ければそのままの進行でいいや」
やらない夫 「お疲れさまだろ」
でっちゃん 「やらない夫死んでるの見て咄嗟に銃殺でたと勘違いした。
発言したあとであれ昨日やらない夫殺したじゃんと気づいた
ごめん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
でっちゃん を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
3 日目 (1 回目)
やる夫0 票投票先 1 票 →でっちゃん
十神白夜0 票投票先 1 票 →でっちゃん
雛苺0 票投票先 1 票 →でっちゃん
ユーゼス0 票投票先 1 票 →でっちゃん
不破真広0 票投票先 1 票 →でっちゃん
かがみん0 票投票先 1 票 →でっちゃん
十六夜咲夜0 票投票先 1 票 →でっちゃん
木山春生0 票投票先 1 票 →でっちゃん
球磨川禊0 票投票先 1 票 →でっちゃん
でっちゃん13 票投票先 1 票 →蒼星石
ギコ猫0 票投票先 1 票 →でっちゃん
蒼星石1 票投票先 1 票 →でっちゃん
ヴァレンティーノ0 票投票先 1 票 →でっちゃん
翠星石0 票投票先 1 票 →でっちゃん
十六夜咲夜 は でっちゃん に処刑投票しました
ユーゼス は でっちゃん に処刑投票しました
ヴァレンティーノ は でっちゃん に処刑投票しました
雛苺 は でっちゃん に処刑投票しました
やる夫 は でっちゃん に処刑投票しました
かがみん は でっちゃん に処刑投票しました
不破真広 は でっちゃん に処刑投票しました
木山春生 は でっちゃん に処刑投票しました
球磨川禊 は でっちゃん に処刑投票しました
十神白夜 は でっちゃん に処刑投票しました
でっちゃん は 蒼星石 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
十神白夜 「ほむらは吊られるところだと思うからな>やる夫
やらない夫吊りなら次はそこあたりだろうしな

だからこそ意味がルノかも知れん」
かがみん 「でもほむらが噛まれている以上、でっちゃんには囲いがいないことはいいことよね。
ぐれらん村で霊能軸でいいわね。
狼がみつけたらそこ投票以外からまたしぼっていけばいいわけだし。
身内票もあるかもしれないけど
球磨川禊 「『じゃ』『おやすみ』」
ユーゼス 「それなら私が疑わしいとはっきりいえばいいだろうに」
蒼星石 「でっちゃん狼での狐警戒噛みとかかなーとおもったけれど>十神白夜」
雛苺 「>不破
不破投票は生存欲のなさの表れなの?」
球磨川禊 「『冗談だよ』『ダイスで決めるわけないじゃん』『ごめんごめん!』」
やる夫 「役目見ての噛みというのは前提として、
正直どっち狙いでもあると思うんでなんとも言えんのがやる夫の感想>十神」
十六夜咲夜 「なるほど>蒼星石」
雛苺 「ほん?」
雛苺 「>蒼星石
ま、まずは狼か狂人か見てみないことには票を参考にできないけr……
ってやらない夫投票なの。使えねー人外なのー」
蒼星石 「え、ストレートにいえば君役持ちだから
潜伏占いいたら占ってほしいなぐらい。
削ってもいいけど、でっちゃんと両方狼だったら狐こわいしーぐらいかな>ユーゼス」
ヴァレンティーノ 「ついでに言えばわしの昨日の全潜伏説をそのまま引っ張った形であろー

あ、さてまぁ今日はできる夫吊りであるがー
◇蒼星石(63)「球磨川禊の朝1発言20秒以降なんだけど。
まぁ1-1だし、どっちかに真いると思えばいいか。」
他人の書いた20とかを基準にする辺りここは放置してもいいんじゃないかなって思うであろー」
ギコ猫 「でっちゃんが偽なら昨日占いにすり寄っていたやつが怪しい・・・っていう短絡的思考にゃん。
不破真広 「現状灰だとヴァレンティノが一歩抜けてっかなって感じ。
俺に投票した生存欲の無さも込で。」
木山春生 「結局は最低どちらかは真という位置が
できる夫‐球磨川から 潜伏‐球磨川
に代わるだけだその場合」
でっちゃん 「僕もうすることないし投票しとくわ」
十神白夜 「まず狼はほむらを何と見ての噛みかになるな

それによっては、潜伏もありうるかもしれないな
丁度、潜伏占いについて発言しているところなんかが
それに該当するんじゃないのか?何の?とは言わんがな」
十六夜咲夜 「破綻した占いにかまう必要は微塵もないですが
霊能が真であるなら明日のでっちゃんの色が気になるところですね。
そこの色見ると私の推理の逆を行く形になりますが。

ただ、一応として『蒼星石がなぜやらない夫に投票したのか』という思考についての説明を聞きたいという希望はありますけれど。」
球磨川禊 「『そうだ』『霊能結果ダイスで決めようかな』『何事も楽しむのが一番だよね!』
『そうだろ』」
かがみん 「占いが初日ならアンタを疑う人はいないわ。
役かけならアナタは真確定だし、まぁ、結果は張ってくれたほうが
変に疑わなくてもいいのだけれど>球磨川禊」
蒼星石 「まぁ確かにリソース奪われるからねぇ・・・
まぁでっちゃんが偽ってのだけ情報にすればいいんじゃない?>雛苺」
木山春生 「どうせ今日だろうが明日だろうが
出た時点で面倒なのは変わらんがな正直」
ユーゼス 「蒼星石は昨日からそうだが霊能騙り考慮だの潜伏占い考慮だの何が言いたい
可能性を広く取るのは悪くないことだが言いたいことがはっきりせんぞ」
やる夫 「よし、ここまで言われて出ないなら初日で断定するお
後からやっぱり出るーって言われると考えるのがめんどいから」
やらない夫 「やる夫が言ってた通りにカオスになってきてるな」
球磨川禊 「『みんなだって知りたいのは狼だろ?』『それ以外って村人しかないし』『それでいいよね』」
不破真広 「明日だと諸々面倒だと思うけどな。」
ヴァレンティーノ 「何故狂人と判断するか?
この噛みからして狼ではないと判断>○噛み

○噛みって事は割と狼から判断ついてないんじゃないかなーと
んで、ほむらは○貰いをいいことに潜伏気味で目立たなかったので。
役ありと思って噛むにはわるくはないであろー」
雛苺 「>蒼星石
出てくりゃだるい程度の想定なのよ」
木山春生 「まあそう言う訳で囲いはできる夫が何だろうと無し。
大グレラン村が始まるので まあ頑張れ。
潜伏云々は別にどっちでもいいよ。出てから考えるから」
蒼星石 「でるなら明日でしょ>かがみん」
球磨川禊 「『あ』『じゃあ僕狼引いた時以外』
『結果貼らないことにしようかな』『だってめんどくさいじゃん!』」
やる夫 「ああ、潜伏いるならいるで今出てもいいんじゃないかお。」
ギコ猫 「潜伏占い師が居たら昨日出る場面だと思うにゃん。
1-1だからにゃーん」
蒼星石 「誰も潜伏占い考慮しないの?
別にいいんだけどさ。」
かがみん 「潜伏がいるなら今すぐでるべきよ、護衛もらえるんだし>ユーゼス」
でっちゃん 「昨日やらない夫に投票したの僕だった(。・ ω<)ゞてへぺろ♡」
十神白夜 「潜伏は銃殺がない限り初日でいくぞ>ユーぜす

この状況下で出てきても信用など地の底だ」
翠星石 「いや今出てどうするですか、明日でいいですよ」
やる夫 「みんなすまないお!
どうやらやる夫がフラグを達成してしまったようだお……」
不破真広 「潜占が居るならすぐ出るように」
かがみん 「これ、初日占いみたいね。潜伏がいるならでてきてもいいと思うのだけれど
まぁ、出てこない以上は、初日占いでいいみたいね」
翠星石 「さて偽の○は死んでるから大グレラン村が明日からはじまるですよ」
十六夜咲夜 「勝手に破綻してくれるとは助かりますね」
ユーゼス 「占い欠けだな、となると
潜伏占い?いたら納得できる説明をよろしく」
やらない夫 「できる夫ぇ…」
球磨川禊 「『わー』『死んだ人を占うなんて』『僕の仕事を奪うつもりだね!』
『なんて酷い奴なんだ』『正気を疑うぜ』」
不破真広 「まあなんだ。占い初日のグレラン村っつーだけの話だな。」
雛苺 「>やる夫
昨日のフラグ回収なのよw」
ギコ猫 「グレラン村。はっじまるよー★ということでにゃん。
今日はでっちゃん吊りでいいにゃん。
球磨川真だにゃん。」
蒼星石 は でっちゃん に処刑投票しました
十神白夜 「初日占い師か
なるほど。なかなか面白い展開だ」
翠星石 は でっちゃん に処刑投票しました
やる夫 「そして占い初日率が高まり
逆説的にあんだけグダグダ言われてた霊能を信じることが可能に!」
翠星石 「何時の首はは吊るされるのがお似合いですぅ」
十六夜咲夜 「挨拶が遅い・COが遅いというのは霊能として乗っ取り見られてもいいのか
実際に乗っ取りかという印象です。
ただ、朝が遅いことを推理要素としてとりあげるならでっちゃんは狼目強し、と言えるので
逆説で球磨川が真となりえます。そこが悩みどころですけれどね。

ユーゼス-かがみんのどちらかを吊って●ならでっちゃんは狼だと思いますよ。
霊能乗っ取りを考慮しない、というのは占い偽が見えてる位置、だと見えます。」
雛苺 「はいできる夫吊りなのー」
不破真広 「wwww」
蒼星石 「昨日の死体って占えないよねー うん。」
ギコ猫 は でっちゃん に処刑投票しました
ヴァレンティーノ 「狂人とはいいどきょうであろー>でっちゃん」
木山春生 「ああ、ならばできる夫吊りでまた明日」
かがみん 「占いつりましょう」
球磨川禊 「『村人かー』『普通だね!』」
やらない夫 「お疲れさまだろ」
ギコ猫 「えーっと・・・」
木山春生
: : : : : : : : : : : : |: : : |: : : : | | | ヽ: : : : : : : : : : : : |
: : : : : : : : : : : ハ: : : |: : : : | | :ハ  | |: : : : :: : : : \!
: : : : : : : : : : : | |: : : ハ: : : | | :| .\| :|\ |: : : : : ヘミ≧
: : : : : : : : : : : | ヽ、 ヽヽ: // /´  リ  ヽ|: : :|: : : : :|
: : : : :: : : : : |从─!ヘ|ミ ヽリ| ハ| 〈弋 ソフ/: : .|: : |: : |
: : : : : : : : : |  イ弋lフ./リリ   `~~~~./: : : /: : |: : ヽ
: : : : : : : : : .! ゞ、!≠´     |     レ/ /.|: /ヽ: : \   潜伏COする場合は
.: : : : : : : : : ヽ         i}     //|_ノハ|: : ヽ
: : : |: : : :|\ ヽ              レ ノ: : : : : : ヽ     出るべきタイミングを
: : : |: : : :.\リリヽ        ____    /: : : : : : : : : |    見誤らないようにな。
: : : |: : : : : : . ̄/ヽへ    '´ ー   /: : : : : : : : : : |
: : : |: : : /: : ./ / /´`ヽ     /\___|: : : : : : /   で、暫定○噛みと
: : : \/: : :/ ┌ / /ヘ__|ゝ - '´ |   | |: : : : : ノ、_
: : : : |: : : / ´ '´  `彡、i     |   | /: : : /  `
イ ̄ |: : ./      /  ~ >-vイ   .| |: : : (
   ヽ:/      /ヽ    / ⌒ \  | ヽ: ハ|
    .|/      ノ\ヽ  ./\_/\|  ヽ!」
翠星石 「おはようですよ、占いの○噛みですか」
ユーゼス 「そこは吊りだ」
雛苺 「吊り先としてはユーゼス=咲夜>>ギコを推す感じなの。

灰から見た感じ意見が強いのが咲夜なのね。
対立ラインとしてユーゼスを掲げてるから二人見比べてみたのだけど、
両方共どっこいなの。なんでこの二人のどちらかを吊って見ればいいと思うのよ。

ギコは今日次第でもうちょっと落とすかもしれないなの」
不破真広 「あ、何か潜狂すげー有りそうな所が死んでて嬉しい」
蒼星石 「でっちゃん吊ろうぜー」
かがみん 「・・・・・・」
でっちゃん 「あっ」
やらない夫 「これはひどい」
十神白夜 「さて、できる夫を吊るか」
やる夫 「できる夫吊るおー」
ギコ猫 「加賀民が気になるにゃん
霊能共有を出して灰を狭めようとしてる

これ結構占い師を盲信している発言だと思うにゃん。
なのにその前後では。
◇かがみん(29) 「占い1Coみたいね、これは役かけがあるかもしれないわね。」
◇かがみん(72) 「占いが真なら狩人生存ゲーね。銃殺がでればもっと信頼できるだけれど。」

ぶれすぎてるにゃん。発言稼ぎで行きたがりの人外目。

「対抗がいない以上、霊能は真でいいんじゃないの?
それか、潜伏占いがいるなら霊能偽の可能性がせてくるけど
それとも狼狂人は全潜伏なのか
どっちにしろ、霊能を疑う暇はないと思うわ>>木山春生」

の発言だって 自分の意見を言わず不安定だにゃん。」
球磨川禊 「『あ』『おはよう』」
ヴァレンティーノ 「まぁ昨日気になったのはそれその通りユーゼス辺り。
で、白夜と不破には会話の速さから繋がりはないので2Wはないとー
わしは不破に投票したがの
まぁどちらかは最低村であろー」
暁美ほむら 「おつかれさま。」
ユーゼス 「おはようの挨拶をするのも私だ
言わせてもらうが、心底どうでもいい>霊能について
霊能偽だのそこ欠けだの
噛まれないようであればそこ含めての最終日想定すればいいだけだろ」
かがみん 「おはようーー!!
占い1Coだし、霊能を疑う暇はないわよ!
霊能偽を疑うなら、占いは真でみているってことよね。
みんなは、それか潜伏占いがいるか、でも
ここででてくる潜伏占いは信用できないわ」
蒼星石 「○噛みと。」
十神白夜 「ほぉ、そこを噛むのか」
でっちゃん 「占いCOやらない夫○」
やる夫 「FuFu……やらない夫の時代は終わったお……」
ヴァレンティーノ 「おはようであろー
占いはでることを許すであろー」
蒼星石
んー初日から十六夜咲夜さんはアクティブだね。
僕もそこ思ったけどいきなり吊りにいくべきかで躊躇して
削り位置いったけれど。」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない夫さんの遺言                       / ̄ ̄\
                    /  ヽ_  .\
                  + ( ●)( ●)  |
                   (__人__)      |村人やでぇ…
                 +  l` ⌒´    |
                         {       |
                __,..-{         /
             _,.r'´ ̄  ヽ、ヽ     ノ`ヽ____._
         _,..r'´,,....  _   ヽ `ヽ、_,..-‐´       `ヽ、
        ,'´    _,r'´   ⌒ヽ< /_∠、_   〃′ __  `ヽ、
        i    ,r'´ `      `/    ⌒ ⌒ヽ' ̄  `ヽ   `)、
         !_  ⌒/        ,r'´ ̄    _ ,  ;;,,,        ヽ.
       ,r'   ,′      /         ヽ、           i
      /    !        ,′          ′             !
     ,i     !、      i            入. _,、_   ,.    !
     !/     ト、_,.-‐´  `、          ノ / `´  `Y'´    Y
    ,イ  ⌒ヽ、 ,!、       ` ‐ 、.     ′,′          `i
   _ノ、      Y、i、 _,..-―-.、_   ` ヽ 、_,.-l,i .l          !
  ./ .!、 `ト、_   \!'      `ヽ、_ ,;     イ il ,    i   __、 )
 〈   ヽ `ヽ、_.    `ヽ、        、   、_人 Y    〉  '  V
  `、       ヽ、    ヽ、>ー--  !^     ,l、|_,    !    !
    `;、       `      \__,..--..、  ヽ ',r'´    〈.     !
     ヽヽ、         ,r'´ ̄ ヽ ̄`、 ヽ-‐'´ ̄      )    !
      `ー-、.._  ,-.、_,-v'´    _ヽ _ヽ -`;ー!    `ニ=┬'     !
          `>、__  ̄⌒``ヽ  i  i  |`´  一' ̄´_,r'´    〈
          / ー<>      lニ!ニ!.ニ'       ̄´    、  !
          ヽ_  '´            _,..          ` ノ
暁美ほむら は無残な負け犬の姿で発見されました
(暁美ほむら は人狼の餌食になったようです)
でっちゃん は 暁美ほむら に狙いをつけました
やらない夫 「うん努力します>十神」
蒼星石 は でっちゃん の護衛に付きました
やらない夫 「んー俺そういえば占い希望してなかったけか…?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
十神白夜の独り言 「今回のように、CO発言の確認で数は稼げても
内容が薄いと数が多くても吊られることがあるからな

・・・まぁ、俺も中盤になると良く吊られるがな」
でっちゃん(人狼) 「ほむらかみはあくー」
木山春生(共有者) 「後は ギコ猫かね。灰から見るならば」
でっちゃん(人狼) 「ならヴァ連ティーのにでも出すかー
銃殺きたら対応できる自信ない」
ギコ猫の独り言 「流石に三票かー」
雛苺(人狼) 「SG位置作っておきたいのよね」
雛苺(人狼) 「うーん。ほむらがこれで狂人だったらどうしよう。
狂人装ってる潜伏占いと見るけど」
やる夫(人狼) 「とりあえず今日はほむほむ噛みでよろしく、だお」
蒼星石の独り言 「できる夫とか護衛したくないきもするんだけど。
まー初手噛みもありえるし、鉄板しかないかなー」
十神白夜の独り言
               _ _
          _, - 、´    `ヽ 
        / ./         丶
       ./             ヽ
       /   i    \    ヘ  .ヽ、
       "   ヘ     \   ヘ  ト-`
      / イ    ヘ  lー‐.__\  ヘ  `、    やらない夫にいっておこう
     /´ i   メ__ \{ r弋ツ,}ヽ  l ト-
        } ィ f_弋ツ}=ー―  l`, .l l     内役などを、考えたりすると発言が少なくても初日が
        l/.ヽ 丶   、    /- V /
          l/レヽ  -‐‐  l从从/       吊られににくくなるぞ
              lヽ _ /-´∧
            _//loλ  ./: : .\_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: :>- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : :` 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./
  /: ::>-´: : : : : : : : : : : : : : : ll V: : : : : : ::/」
球磨川禊の独り言 「『対抗いないし』『吊られないとは思うけど』『不穏だね!』
『まぁ』『占いは狂人か真が欠けてるって見るか』『それとも潜伏か』『様子見かな』」
やる夫(人狼) 「テキトーなとこに○出しときゃいいお」
やらない夫 「ふざけんなああああああ!!!」
でっちゃん(人狼) 「表もらってない人からランダムに○だそうと思うのだが」
やる夫(人狼) 「ああ、不破もあるかもしんない
蒼星石よりはありそうだお」
かがみん(妖狐) 「まぁ、みんなとは別陣営なんだけどね!!(ニヤ)」
雛苺(人狼) 「ならほむほむ噛みで。
占い先はギコか白夜をオススメなの」
でっちゃん(人狼) 「そのへんかなー(うーん」
やらない夫 「流石身代わりぃ!!俺達には真似できない就職率だぁ!!」
ユーゼスの独り言 「ぶっちゃけどうでもいいんだけどな霊能について」
翠星石(共有者) 「潜伏するなら結果だせですよ
だせねーならいらねーです」
かがみん(妖狐) 「              ,
           , ィ//____
       /´ ̄: : :!: : : : : :.`ヽ
   ┌‐ァ´/:/: :.l: ∧: :.!: : :`ヽ: \
   Y´:{:/: : /__:イ:/  !__!、:.!: : :ヾー ゝ
   {:::::/:{: /´/l/  l/ `}:|: : l: :}
    `Y: イ:ャ≠rミ     r-=rァ: :|: :|
     |∧!:/ r、:::|   トィ,.:} 〉: ト、l   とりあえず、狩人生存ゲーである以上、
    |l: 込.弋シ    弋ツ{ }イ:|
    |:!:. ート、''''  。  '''ノl" l:.|    狼さんはさっさと占いをかんでほしいわ
    |:.ヽ: :| ` ァ-ャ<.  |: :l:.|
    |: :.}: :| /l ></ ト、 |: :l.:|
    |: :.|: :|/ |/}::::{ヽ!l V: :イ.:|
    |: :.|: :| /| { .》::《 | |∧/ !:.|
    |: :.|: :|〉 l l .{:::::} l l | |:.:|」
十神白夜の独り言 「やらない夫が吊れたか」
雛苺(人狼) 「希望制なのよー。潜伏いそうでだるいなのー」
木山春生(共有者) 「まあ咲夜からえらい潜伏臭がするな」
やる夫(人狼) 「というわけでほむほむ噛んでみたいお。」
やらない夫 「あ」
やる夫(人狼) 「潜伏占いあるならほむほむ>>>蒼星石ぐらい」
でっちゃん(人狼) 「ふぅ」
かがみん(妖狐) 「それとも狂人初日?」
かがみん(妖狐) 「占い初日・・・!?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
2 日目 (1 回目)
やる夫0 票投票先 1 票 →やらない夫
十神白夜0 票投票先 1 票 →ギコ猫
雛苺0 票投票先 1 票 →ギコ猫
やらない夫5 票投票先 1 票 →ギコ猫
ユーゼス3 票投票先 1 票 →やらない夫
不破真広1 票投票先 1 票 →ユーゼス
かがみん1 票投票先 1 票 →やらない夫
十六夜咲夜2 票投票先 1 票 →ユーゼス
木山春生0 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
球磨川禊1 票投票先 1 票 →かがみん
暁美ほむら0 票投票先 1 票 →球磨川禊
でっちゃん0 票投票先 1 票 →やらない夫
ギコ猫3 票投票先 1 票 →ユーゼス
蒼星石0 票投票先 1 票 →やらない夫
ヴァレンティーノ0 票投票先 1 票 →不破真広
翠星石0 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
かがみん は やらない夫 に処刑投票しました
やる夫 は やらない夫 に処刑投票しました
蒼星石 は やらない夫 に処刑投票しました
雛苺 は ギコ猫 に処刑投票しました
やらない夫 は ギコ猫 に処刑投票しました
ユーゼス は やらない夫 に処刑投票しました
球磨川禊 は かがみん に処刑投票しました
十神白夜 は ギコ猫 に処刑投票しました
ヴァレンティーノ は 不破真広 に処刑投票しました
でっちゃん は やらない夫 に処刑投票しました
木山春生 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
ギコ猫 は ユーゼス に処刑投票しました
十六夜咲夜 は ユーゼス に処刑投票しました
不破真広 は ユーゼス に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫 「ま、多分霊能怖い怖い言いつつ
結局放置するのが村の常ってやつだお」
十神白夜 「・・・あぁ。だが無能な馬鹿はいらない>不破」
やらない夫 「おいやめろ>やる夫」
不破真広 「霊はぶっちゃけ宗教戦争だろ。
吊る吊らないに役は関係ねーと思うよ」
かがみん 「占いとのラインが切れたらどっちかが偽の可能性がでてくるのだけれど>球磨川禊」
十六夜咲夜 「なぜか霊欠けがないと断定しているようなので。」
ギコ猫 「・・・速度なんてそんな気にするわけじゃねえと思うがな。
霊能者は真狐だゴルァ。狂人や狼の類はねえだろゴルァ。

乗っ取り疑うやつは噛ませておけばいいでいいんじゃねえか」
球磨川禊 「『大丈夫』『僕は卑怯者が嫌いじゃないから!』
『だって』『仲間っぽいじゃん?』」
蒼星石 「ジャンプ読んでてって初めてきいたけど?>球磨川」
ユーゼス 「一応ではあるが、共有の発言の前に思わせぶりな発言もあるしな>霊能」
雛苺 「>やる夫
そう…………悲劇は今、この瞬間に始まろうとしていた…………」
暁美ほむら は 球磨川禊 に処刑投票しました
木山春生 「別に盲信はしないが
どちらかは真、場合によっては両方真の
役職2択を初日にする必要が1-1ではありゃしないな>かがみ」
ヴァレンティーノ 「まぁ1-1なのでちょっとはあるかもしれぬというのはあるであろー>霊能考える時間

ま、ぐれらんであろー」
十神白夜 「どちらにせよどちらかが偽の場合
どちらかが初日ということだ>十六夜

その場合早々に吊るだけでいい
この村は多数決の村だからな。賛同を得られればすぐにでも可能となるだろう」
十六夜咲夜 「個人的にはユーゼスを吊って●ならでっちゃんを狼と信じたい、ていうところでしょうか。」
やる夫 「この時やる夫達は知らなかったんだお……
まさかこの1-1から、あんな混沌とした展開が
始まることになろうとは……」
翠星石 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
不破真広 「>十神
馬鹿なんざ吐き捨てる程居るだろ。
俺は報われりゃ何だって良い」
蒼星石 「まぁ共有と霊がブラフで入れ子になってるケースもあるわけで。
その辺考えれば特に指定がない限り放置でグレランでいいと思うよ。」
球磨川禊 「『あ』『もしかして霊能疑わせて後半吊りたい感じ?』『う わぁー』『君って最高に卑怯者だね!』」
雛苺 「べっつに、伏せる選択もありだと思ってたから速度についてはどうでもいいなの
吊ろうとは欠片も思ってないのよー」
かがみん 「対抗がいない以上、霊能は真でいいんじゃないの?
それか、潜伏占いがいるなら霊能偽の可能性がせてくるけど
それとも狼狂人は全潜伏なのか
どっちにしろ、霊能を疑う暇はないと思うわ>>木山春生」
やらない夫 「ま1-1-2ならなんかしら役欠けしてるかもな
気をつけて見るか」
ヴァレンティーノ 「ぶっちゃけると考慮するなら今しかなかろー
後に残して霊能吊れるかっていうとそうでもないのであろー>ユーゼス

だからいいたいことはいうのであろー」
ユーゼス 「初日にそこまで考慮せん、出てないならまだしも>蒼星石」
十神白夜 「とりあえず現状としてはグレランしかないな」
十六夜咲夜 「ただし、では球磨川が乗っ取りであるならば
占いが真であると断定できるほどに私は蛮勇ではないのですけれどね。」
球磨川禊 「『え?』『ジャンプ読んでて寝坊したって言ったじゃん』
『友情努力勝利を知らないの?』『だっさーい』」
やる夫 「狼の霊能乗っ取りという超致命的なケースでなければ
霊能偽は正直大して強く無いし何とでもなるはずだお!(フラグ」
ギコ猫 「1-2だったら楽だったんだけどな。
真ー真で見て霊能即噛みとか来たら占い欠けとかでも考えるか。

そうなると初手〇で真狂区別ついたことになるんだゴルァ!」
翠星石 「クマーが偽ならできる夫が本物だから狩人と協力して圧殺しやがれですぅ」
木山春生 「最低どちらかが真なのでな」
でっちゃん 「もう話すことねーし好きなお菓子の話でもしようぜ」
不破真広 「……まあ、1-1なら即吊り、っつー訳にもいかねーわな。
あと霊伏せグレランだとアレだ。狼が霊遺言とか残す可能性有るし。」
木山春生 「ああ 1-1霊能を吊るのは許さんぞ言っておくが」
暁美ほむら 「ずいぶん遅かったけど、どうするもこうするもないのかしら>やる夫」
蒼星石 「んーと、占いの欠けは考慮するけど、霊脳の欠けは考慮しないの?>ユーゼス」
木山春生 「なお対抗霊能COがいるなら
今すぐに出ておくといい。出ないならば
1-1で現時点では最低どちらかは真、運がよければ両方真と」
ヴァレンティーノ 「球磨川は思わせぶりに霊能CO…ちょっと疑いは残るけどいいであろー

共有も把握であろー」
かがみん 「占いが真なら狩人生存ゲーね。銃殺がでればもっと信頼できるだけれど。」
やらない夫 「すっごい遅いね!>霊能
別にどうとは言わないけどすっごい遅かったね!」
十神白夜 「1-1-2
対抗もなしか」
十六夜咲夜 「球磨川吊りでもいいのでは、というレベルですけれどね。」
翠星石 「で、状況は1-1ですか、相方はそこの木山で合ってるですよ」
球磨川禊 「『嘘じゃないよ』『幽霊なんて信じてるのは小学生だけだと思ったんだけど』
『僕が幽霊見えるようになるなんて!』『世の中不思議なこともあるもんだね』」
やる夫 「どうするもこうするも無いんじゃねーかお?>ほむほむ」
ユーゼス 「霊能騙り?まだ考慮せんよ
そこまではしらんがな」
雛苺 「はいはーい。1ー1ー2を確認
それじゃグレランなのー」
蒼星石 「球磨川禊の朝1発言20秒以降なんだけど。
まぁ1-1だし、どっちかに真いると思えばいいか。」
木山春生 「まあ知っての通り 1-1であればグレランだ」
ヴァレンティーノ 「まぁメタな話をいうとであろー
この遅さは狼のもの、つまり占い騙り役を決めてない全潜伏狼が噛み役も決めてないので
遅れたって説もだせるであろー

…わしのこの推理力流石であろー(きっ」
ユーゼス 「ふむ、霊能共有共に確認した
そこに欠けはないということか」
ギコ猫 「1-1-2の共有FOか。
あり得る可能性としては真ー真か
狼ー真あたりじゃねえかゴルァ。」
木山春生
  |: :/| : : |: : : :ハ ll: : :/ |: :|: :/__| | |: : |: : : : : :||: :|: :ヽ
  | / | | |: : : :| |:|ヽノ  | /|/   ヽハ/|: /|: : : : | |ヽ |: : :ヽ
  | | |: : | |: : ハ|ー-ヽ、 ハl/リ ,イ弋夕フゞ// : : : : | | ヽ: : |: : \
  | | |: : |: : : :| ,-i--iゝリ    ̄三三´ リ/: :/ : : / |: : ヽ: :|: : : :ヽ
  レ /|: : | : : |弋彡イ .i          /: /|: : / リヽ_: :ヽ |: : : : : :ヽ
  ∠ハ :|: : : |. ~~~. /         /:/ .|: :/,、 ) ノヽ、l |: : : : : : : : ヽ、
    /ヽ |: : : :ミ   ヽ         レ / / --イ/: : : : : :!: : : : : : : : : : )   うむ、相方間違い無い。
   レイヽ!: : :ヽ               レ ,--イ|: : : : : : ヽ: : : : : : : : /
       | : : ヽ     ____        / .| : : \::: : : : : :ヽ: : : : : :/、     3COならば霊能アーマーとやらを
       |: : : : \   ´ __       ,   ヽ: : : :ヽ: : : : : : ヽ、: : /: :ヽ     仕掛けてみようと思ったが
       |: : : : : : \        , イ  /  .,ヘ、: : |: : : : : : : : |: ::|: : : : ヽ、   当てが外れたな
       〉: : : : : : : _>ー-、ー、イ    |/   ー-|: : : : : : : /: ::|: : : : : : : ヽ
      /: : ,へ´ `ヽ、_  \ \  /     //: : : : : / `' - 、: : : : : :
 .  , -イ / , \-,,,  ヽ-、 \─- 、   / ̄: : : : : /     ` - 、: :
  /´: : /  、|、 ヽ \ ヽ 丶、__ヽ  `' 、/ : : : : : : / /   , --- ヽ: :
  |: :/    | `|  .i  ヽ ヽ       ヽ:: : : : : : :|  /   /     」
不破真広 「別に1-1で霊噛まれても困んねーし。
○が白いか黒いかだけだろ? ……ま、どっちでもいーけどよ」
やる夫 「霊能随分遅かったお。
やる夫が発言してる間に出てるもんだと思ってああ言ったのに!」
かがみん 「霊能、共有確認よ!
灰もせばまったし、ジン外を吊り上げるわよ!」
暁美ほむら 「で、どうするのかしらこの霊能」
翠星石 「なんとか回線不調から復活したですよ、初日共有突然死とかいう事態は回避ですぅ」
十神白夜 「それこそバカの極みだ
馬鹿は馬鹿なりに労働させればいい
「馬鹿とハサミはつかいよう」とは小学生でも知ってるはずだが?>不破」
でっちゃん 「霊能のタイミングが共有より後・・・そういうのもあるのか!」
雛苺 「>白夜
そう思うなら出てくれ、って言えばいいと思うなの。
私はそっちの方がメリットあると思っているだけだから」
やらない夫 「霊能はまだか?」
十六夜咲夜 「霊能伏せた結果として後日に出てきた霊能が果たして真かどうかを
判断するのは非常に億劫なので別に今日出ていただいたほうが助かります」
蒼星石 「霊脳伏せか、面白いけどその場合共有でて指定にしないと
無駄吊りはごめんだよ>雛苺」
暁美ほむら 「霊能でないんなら霊初日何じゃない?
占い1COの時に霊能者が信頼を取ることの重要性がわからないとは言わせないわ」
球磨川禊 「『僕霊能になったんだよね』」
不破真広 「俺は占い1でも霊伏せねー派。
出た時に面倒くせーからな。」
翠星石 「共有COですぅ」
でっちゃん 「1COならFOしてほしいですねぇ
無駄占いは極力避けていきたいですし」
かがみん 「霊能と共有もでてきて灰をせばめましょう。」
ギコ猫 「共有者はともかく・・・霊能者は伏せてもいいと思ったぜゴルァ!。
やる夫 「んじゃ霊能共有も出てと
占い1って何でもあるおーとか誰でもいいそなことでも呟きつつ
その実特に出来ることも無い現実を噛み締めておくかお」
木山春生 「……占い1COか。まあいい。
多彩能力【相互共感(ブレインターミナル)】。
要するに共有COであり 相方も生存だ」
ユーゼス 「占い1COのみか、霊能と共有も頼む
役かけ有りそうで不安なのも私だ」
十神白夜 「●じゃない状態でか?>雛苺

グレランで釣らない保証がどこにある」
やらない夫 「霊能と共有出てきてくれ」
不破真広 「>十神
肉でも削いで返させりゃ良い。
馬鹿は報いを受けてこそ、辻褄が合う。」
雛苺 「では共有よろしくーなのー!」
ヴァレンティーノ 「と、占い一人であろー
17で一人とは少々不吉な、でも霊能と共有もでるであろー」
球磨川禊 「『あ』『そういや』」
でっちゃん 「一瞬回線切れたかと思った。怖」
かがみん 「占い1Coみたいね、これは役かけがあるかもしれないわね。」
十六夜咲夜 「占い1とは不穏ですが。
霊能と共有はCOをどうぞ」
やらない夫 「占い一人なのか?」
球磨川禊 「『ジャンプ読んでたら寝坊しちゃったよ』『ごめんごめん!』」
雛苺 「霊能伏せていいんじゃないかなの。
護衛固定の方が楽なのよ」
ギコ猫 「ほう・・・占い師は一か?
これは欠けも考えるかゴルァ!」
ユーゼス 「まだ一人しか確認できんな」
蒼星石 「1coか、霊共有もでるがいい。」
球磨川禊 「『あ』『おはよう』」
十六夜咲夜 「おはようございます」
十神白夜 「占いは一人だけか?」
やらない夫 「夜遅いぞきいつけろよー」
やる夫 「ん? 占い1人かお?」
木山春生 「20」
ヴァレンティーノ 「まぁちょっと朝遅くて不安だったのできをつけるといいとよかろー」
雛苺 「20秒なの」
でっちゃん 「占い理由:理由なんてねーよ!単にとなりだしペロペロしたかったからだし!」
不破真広 「――“見たまえ。
夜明けの空が茜色の衣をまとって あの東の丘の露を踏みつつ越えて来る”

噛みは早めにな。」
暁美ほむら 「こんにちわちわ」
十神白夜 「「馬鹿に貸す金はない。貸した人間がバカだった」それだけのことだ>不和」
やらない夫 「はいおはようございます」
かがみん 「うわーーん!!こなたぁ~~~!!」
ギコ猫 「おはようだゴルァ!」
でっちゃん 「占いCO 暁美ほむら○」
やる夫 「おはようだお」
木山春生 「さて、と。私は医者では無いのでね。
人狼騒ぎを解決する事はできないだろうが、
せいぜい原因ぐらいは突き止めてあげよう」
蒼星石
おはよう。それじゃ役職はさくさく頼むよ。
特に○進行の場合は霊脳は早めに出てほしいな。
乗っ取り考慮とかリソース割かれるのはごめんだからね。」
ユーゼス 「おはようの挨拶をするのも私だ
それではCOあるものはするがいい」
ヴァレンティーノ
朝は札束のパンにミルク札束に札束のつけもの…
ミスマッチであろー!?
おはようであろー
占いはでることを許すであろー」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
でっちゃん は 身代わり君 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
十神白夜の独り言 「だが、俺とてニートなどという不埒な者ではない
俺が自ら導いていやろう」
やる夫(人狼) 「あらま。
んじゃ十神とかがみんと球磨川の対応はしておくお」
でっちゃん(人狼) 「ほむらに○だす
狐じゃありませんように」
十神白夜の独り言 「               _ _
          , ''″´´   `ヽ
        _/          丶
       /              ヽ
      .i  {  _ _ _ \   ヽ    、
      ,  l\| , ´== \   Y  ヽ-`
      i  i_=_ __f弋ツ/  Y.  l   i    せいぜい俺のために働くといい愚民ども
      .i  frッj ゙  ̄   i 、 .!  l
       レ 、ヽ¨` _     .iソV l  l
         vl ヽ´ー´  /.i   |ヽl
          ヽl\ _    l从/
              |_ _ -´^∧
            _//loλ  ./: : :\_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: : >- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : : : 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./
  /: ::>-´: : : : : : : : : : : : : : : ll V: : : : : : ::/」
雛苺(人狼) 「はいはいーなの」
翠星石(共有者) 「基本FOでいいと思うですよ」
やらない夫の独り言 「                          / ̄ ̄\
                        / ヽ、. _ノ \
                        |  (●)(●) |
                        |  (__人__) |暇やねんッ!
                         |   ` ⌒´  |
                         |        }
                         ヽ       }
                         人_____ノノヽ、_    .___
               _,-,--─' ̄.ヽ二´ /  ;;;;;;;;;;;;;;;゙゙ _l_ 二/     ヽ`゙丶、
             / ´/ _,--、 ___ `゙ヽ_ _/´       ヽ       ',
          _ l   ,- '   /     `丶 、 ,‐ '        ヽ_ 、  ノ `──-、
         / ヽ_   <<  / (         `ミ≡ _,        /ヽヽ_,--- / ̄ヽ  ヽ
       / ,-‐' ̄ ヽ lr'  llllll;;;;;;ヽ        ( ノヽ-─       /ミミ (      ,  ヽ- ヽ、
     /, -'  、   t  ///ノ ゙゙;;;;`ヽ____ノ ヽ_____ノヽ、;;;;;;ヽ    /     ヽ ヽ
     f (    ヾ __ノ;;;;;;゙゙ / (__,ノ /            ヽ _)   ゙;;;;;;;ヽ_/   / ̄、 ヽ,
    _l、 ヽ` ,-- ノ;;;;;;;;;;;;;;;     (_ノ  l    ヽ、_ ノ、   /  ヽ_)    ;;;;;;;;;;;;;;/  / / / ノ
    (_ヽ  ヽヽ  ヽヽ .ヽ     /   ヽ ─' ̄ ̄l ̄ ̄ヽ‐'   ヽ    /   / /  // /
     ヽ 、_      ヽ .ヽ    / 、   /ヽ    l     l    ヽ  ./   /   // /
      ヽ  .ヽ     ヽ、 ヽ  l l、 ヽ__l   `─ 、.l  __ /-- '  ヽノ   /    /_,-'
        ヽ、  ヽ、__   ヽ、 ヽ丶_ ヽ/   _l l- '   /   ___/__ /  /   /
         `丶、  `ヽ 、 l`--'´. ニヽ  `l ̄   l     l / l/r‐---、 レ  _,-‐'´
             ` ヽ 、__l  ___ヽ l   l__/ o、_ノ l´ l ll l r---`-‐ '´
                  `ヽ--ヽ_<_」  l    l     lヽ  ゙─‐'' ̄´
                      lヽ  ヽ          l ヽ l
                      l     l   /ニYニヽ   l/ l
                      l/  (ヽ   /( ゚ )( ゚ )ヽ j   `ヽ
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                      l, /∠_| ,-)___(-,|___l
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                    l    l ヽ l      / l  l ヽ)    l、
                   l/    l  ) l    l /  l  ( l l /  l_
                   /   l .l  /  l ll  .l ll  l  ヽ l/ ,   `i」
かがみん(妖狐) 「               _ _
        ,  -―|`' ´     `>、 _
    -=′'′  |         X´::〉::_> 、
     /     ヘ         ヽ\ ',::::/    占いCO 翠星石○
    /  .:./   |  |:  ! \  ヽ   ',:::|. |/             ,  --、
.   / ,/:.:.:|  :| |  ヽ. ト、 _゙_、 ',  !::|. |           , </  `i |`!
   ///.:.:.:.l \|_|   斗 '\  ヘ. |、 N. |      ,  '´////  、| ̄T_/ 〉
     | /!:.:|  |ヘ!`   ヾ  \ |: |弌 | |:.:|   , <    | | | !-ヽ__l  `T   べ、べつにアンタのためにCOしたんじゃないんだからね!j
     |/ |:.:.',  | ===    == `!/" ル' |:.:| /       ! | !|  _ヽ |_i∠
      ヽ.:.:.:Vl /// 、  /// ノ` ´/ 斗-イ.         ヽヽヽ| , -テ、  }
        ヽ!|个    -‐ _ ィ_/  /             フ ̄ 7 /  | Y
         | | | _!`テフ /:::/  /  /        ,  '′  //_/   |__|、
         | |/:::::/ ̄ y’:/  /  /      > '′     |       |
         | ∧:::::l  /::::/  /  /  _,  ′        |       |
         Y | ',::::| /::::/ / /  / / ´.:|           ヽ ___ ノ
         | !/ヽ| /, イ|/! /  ヽ イ :.:.:|
         | K !/ /  | /    / | .:.:.|
         / |/ ,、下、  !'    /  ! :.:.|
         |  | / ヽ }     /   | :.:.!」
木山春生(共有者) 「まあ強いて言えば霊能に出る可能性がある
程度で考えてくれればいい。
霊能が読み切れんか 私が遅くて出た場合は撤回する」
やらない夫の独り言 「                    _,. -‐‐- 、
     ,.-==…- 、        '´      \ 、 __ _
   ,.ィイ       ``ヽ、 ,/          ヽ     ̄``
  .〃 ;            j〈               l
  り; ,′       ,r<ミシ j            ト、
  }1;,'   ``ー-y'´   ',::::j           ′  >….::;;
  ,′;;',      ,入    V''7   z-、、ノ,,, \ /′,r'"  .::;'´
  i; ;;~`ヽ       i   ,.イ ,;;;;   ( 一) (一)'' /    .;;'
  l; ;;   ',      i、_ノ i ;;;;;;、   ,::;' ,  7"´1 U  .:;;'  初日がッ!
  .V/     ` ,  .::′ `ヾi ';;;;;;;;;、,(____人__)  1   .:;;'
  i1      ,..イ     `ヽヾ;;;;;;;;;;;:`ー'シ′  1ィイ彡;;;;.
   i1    ミミy′        `ヾ;;:;;;;;r'゙     j毟彡;;;/
    i1  `ミミy'′  U               jミミミヲ´
   .i1  .:;ィ毟;:.         i ;.        ,′`y′
    i1:::::. '゙゙゙'`1:::::::.   u   ! ;;.  U    ,′ ,′
    .l.::::::::.   1::::::.;;。;;       ! ;;.     ;;。;;i  ,.′
    ',:::::::.   厂`ヾ     ノ ;;:.     ,'1  j
     ',::::::.  j    ゝ---‐'´  `ミ;;、 ____ノ 1  j
     i::::::.  j  ̄`ヽ,,_            ,'  /
     ',:::::::. j ̄``ヽ ;;.. _ _ _;;'゙ ,, 、、、,,,ハ彡′
      ',::::::::..::ニニヽ ,′     j     ; ,X′
      ヾ;;;;:.ミミヽ 、,′   _ノj     ; ノ }
       ヾ;;:ミミヽ.:::'""""゙´  ,'`''ー……'´.::;}
        〉トト、  .::.     .;;.  u   .::::::',
        ,';;′',;;、      ,r孑     ,:′::::!
         i;;;  ;;;;、           ,:′ .::,′
         l;;;;;、    u        ,′ ,r'1
       ハ:´``ヽ             / 1、
       ハ´``ヽ    ヾミミミy彡  /  1 ヽ」
でっちゃん(人狼) 「いやいってみただけ。ごめん
普通に○だすわ」
翠星石(共有者) 「QPを希望して狼に飛ばされることなら慣れちまってるですが>鍋話」
ユーゼスの独り言 「なぜこのRPを選んだ、私」
十神白夜の独り言 「               _ _
          , ''″´´   `ヽ
       _./          丶
      /              ヽ
      / .i               ヽ
     , l \     .\  ヘ     ヽ
     i  \ \―-____\ .ヘ    i`ヽ   他の役職で仕事をすることも考えたが
      , i  j_ー`_{弋ツ ノ゙ ヽ ヘ   .li、
       , f㍉_}}- `―´   lソ }   l`ヽ    今回は仕事ができないだろうと思ってな
       v.l ハ l      /.i .l/  i`l
        |/ \--    l/从/
              ィ_ _ -´^∧
            _//loλ  ./: : :ヽ_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: : -- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : : : 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : \_  ./: : : : : : : /」
やらない夫の独り言 「                  ,.--- 、
            ,.--一 ´  ノ-、_〉    ,. -――- 、
           / `ヽ    /´ \     /           \
         _,. ´     } 、\{ノ⌒ヽ_}  /            i
     /厶-‐'´   / ハー\ \\    f __          _ノ |
    //    _ //  `てハ_,ハ._}  /   ヽ     ( ●)何が嫌ってッ!
   /厶-―<´   `>ー--、     /    、        (__人)        , ヘー- 、
 /´ く._     >ー‐-、   } ,ゝーく         \\     `⌒)       r'´、\\  \
 `ト-┬----  {       \/      /        `ー<⌒>┴ 、       r '⌒    '´ ̄\
.  !  {       廴_  _/      ∨ ⌒ヽ.    _,. -―\    \     `ー=ニニ、j     }
  `トゝ、    }       人_     i     ,.-‐/´       '. \  :!         / ./     !
    ヽ. ` ー-廴___,.イ  } `  :|   /   :!             \| ̄`丶、     ,厶イ    |
     \     {   |   i      |   .′  :!         j___ .}    \ /     /   !
      `   . _`ト- ヘ  |      !   !  /,ヽ、    .  ´    ` ー- 、   f      {/  |
             `{   ヽ{      !   人_/  \¨´{           \ !      | ./  リ
             \   \   ′    {      ヽ \            {     |/  ./
                 {` ̄     ′      ヽ        \  、            \    丿  /
              '       f               \ { ̄ ̄ ̄ `丶、―一 ´  /
               '.     :!               /`   、       \ __ /
                   '、   |        ___ . イ      ` ー-- 、__,ノ
                  |\  ト、              /
                '  ヽ  、 \          -一{
                  '.  '.l i  }          }
                 '.   | |        -―‐__{_
                     ヽ、 | -―      x<.:.:.:.:_\
                       }         /:.:,.  ´    }ミー- 、___
                   _ハ  /   ./:.:/\   \_{_  \:.:.:.:.:.:.:.:`:.ー- 、
                  {:{   :! /:.:/    ヽ      \  \ー--:.:.:.:.:.:.:.`:.ー- 、____,
                  ∧:\ |/:.:.:.:/         '      \  \:.:.:.:.:.:.:.:.`:.:.:.:.、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}
                 \\:.`f.:.:.:∧       :!         ヽ   ':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:> 、:__.:ノ
                        `トミ廴/  \      :!\         '.   ,\:.:.:.:.:.:./
                         \__\       |   ヽ      ', :|:.:.:.:.:.:.:./
                        ヽ.  `ト . __,ム\           ! !:.:.:.:./」
やる夫(人狼) 「算段は?>特攻」
雛苺(人狼) 「●特攻から2騙り?」
木山春生(共有者) 「共有は人気が無いくせに2人いるからな。
私は狩人希望だったので
共有希望0だったのだろうさ」
かがみん(妖狐) 「       ,r-、
       /'ニユλ、___
       〈 、}'´ ,〉 、: : : :`;:=:=‐-.、/ヽ:‐::-.、_   __
       _,ゝ ,.イ、 ,>'´;: : : : : : : : |: : : : : : : :`ヽ、|::::::::;/
        {`ー-‐' {∠:;ィ´: ::/: : :;/::/|: :: : : i:: : : :ハ::ヘ::~ユ、__
      ,j    ;{/: : ::/:.: ;//:/ |::|:: : _|__:: : : : ヘ::ハ::{:::::::\
      〈ゞ‐-‐':/: :;': ::/: : : ̄`/'´   |:|`ヽ::|ヽ::: : : : :ハ::}: ヘ:;;;/
      ∨   j: :/: ::/: ::j:.:/ ___、   |:j  ,_`__∨::: :i.: :|:j::: :λ
       ∨  |/|: :::j: : ::|:/チ弐z、  ´ ィチ弍z V::: :ト、:|'::: :i::∧
        〉   V:::|: :/:ハ      ,       ,'∨:.:|)ヘ: : :|:: ::ハ、   イエーイ!
        ∨.   ヽ:|;/ゝλ"   r─-、  ",/_,ノヽ:|  ∨::!::: : :|:ヽ、
         ∨    ;{: : ::i:::ヽ、  V__,ノ  ,/       ∨::::: : :|: :∧
        `ヽ、:: : `ヽ、::::;;ノ`>:r- r;<ー-.、_      j^,ヘ._::: :|:: : :}
            \: :  ゛∨   {'   `}    /ヽ  〈´ゝ {`〉:.:|:: : :|
            `ヽ、:,' `ヽ、 ヽ‐‐/  /   } /`ヽ._,ィ:;)::: |::.: :l
              /    {.\丶/ /} i   |,/`ヽ、__,,/:: : j:.: :j
              /  i  `> `ー'´_,/  |::. '"     /|:::: ::/: :/
               /  _,ノ  〈 ::.ト:: `〉  |:::   / ,ノ:;/::.:/
               〈,,r'´:j`ヽ、 ヽ、| | /   |、__,,/   /:'":;/: /
             `ヽノ ̄l゛〉   ´    :: |     /: ::〃: /
              /  / `iー-:r─r'^:r┘   ./: ://: :/」
雛苺(人狼) 「んんー」
やらない夫の独り言 「                  ,.--- 、           .――-、
            ,.--一 ´  ノ-、_〉      /     \
           / `ヽ    /´ \       /          }
         _,. ´     } 、\{ノ⌒ヽ_}     /   __\  /}
     /厶-‐'´   / ハー\ \\       f    (●)(●)村人のッ!
    //    _ //  `てハ_,ハ._}    /  ヽ ._ / (__人__)
   /厶-―<´   `>ー--、    _ /  、  / ヽ  ``⌒)           , ヘー- 、
 /´ く._     >ー‐-、   } ,ゝーく        \\   r   )       r'´、\\  \
 `ト-┬----  {       \/      /        `ー<⌒>┴ 、       r '⌒    '´ ̄\
.  !  {       廴_  _/      ∨ ⌒ヽ.    _,. -―\    \     `ー=ニニ、j     }
  `トゝ、    }       人_     i     ,.-‐/´       '. \  :!         / ./     !
    ヽ. ` ー-廴___,.イ  } `  :|   /   :!             \| ̄`丶、     ,厶イ    |
     \     {   |   i      |   .′  :!         j___ .}    \ /     /   !
      `   . _`ト- ヘ  |      !   !  /,ヽ、    .  ´    ` ー- 、   f      {/  |
             `{   ヽ{      !   人_/  \¨´{           \ !      | ./  リ
             \   \   ′    {      ヽ \            {     |/  ./
                 {` ̄     ′      ヽ        \  、            \    丿  /
              '       f               \ { ̄ ̄ ̄ `丶、―一 ´  /
               '.     :!               /`   、       \ __ /
                   '、   |        ___ . イ      ` ー-- 、__,ノ
                  |\  ト、              /
                '  ヽ  、 \          -一{
                  '.  '.l i  }          }」
球磨川禊の独り言 「『霊能って不人気なのかな』『なんか希望が通りやすいね!』
『僕がなれるんだから』『きっと誰も霊能を希望してないぜ』」
ギコ猫の独り言 「ってAAずれてるぅー!?」
翠星石(共有者) 「さっくり死ぬ予定が共有とはついてねーですよ」
でっちゃん(人狼) 「仕方ないな。●特攻しますか」
雛苺(人狼) 「めんうだから潜伏したいなの」
木山春生(共有者) 「まあ人狼よりはマシだが
正直に言って
村陣営で最も苦手と言っても過言では無い物が飛んできたか」
ユーゼスの独り言 「村人も私だ」
十神白夜の独り言 「さて、希望が通ったか」
かがみん(妖狐) 「やった!!!これで銃殺対応はしなくてすむわ!!」
ギコ猫の独り言
                   _,... ------- 、__               _, イ//r‐‐<テ三三三`ヽ、              ,∠,rこ二二二、 ̄\:ヽ二二:.:.:ミト、            ニ_|_             /://(Tト、:.:.:.:.:. ̄≧、ヽヽ \ミト、ミト、           ニ   !           /://:.:./ハヘ:.ヽTト、:.:.:..:ヽ¬Eヘこヘ:.ヽ:ミト、         □  |           _////:.:.:.:l:.!:.:.ヾ:.:..:.:ヽ:.「:.ヽ:.:.ヽ:.ヽ:.:.「カレヘ、:.:.:.ト、          ―┬―     ,....''´::::://,イ7!:.:.:.:.:!:l:.:.!:.:ト、:.:.:.:l:ト、:.:.ヽ:.:ヽ:.ヽヽ:.⌒!ヽ、:!厂!      | |二|二| |      l:::::::::::::l l:':.:ハi:.:.:.:.:.N:.:.!:.:.い:.:.:.:!ト、:.、:.:.\:ヽ:.:',:',:.:.:.ト、 V /´\   | |_|_| |      l:::::::::::::l l:.:.l:.:/!:.:.:.:.:.!:!:.:l:.:.:.:い:.:.l:!:.:.ヽヽ:.:.:.ヽヽ:V!:.:.:.!:.:ト{ l:::::::::::ヽ     ̄ ̄ ̄      l:::::::::::::l |:.:.!:ハ!:i:.:.:.:!:ヽ:!:.:.:.:ヽヽ!ト、:.:.ヽヽ:.:.:.:',:!:い:.:.:!:.:!リ !:::::::::::::::! ヽ   マ      l:::::::::::::l |:.:.!个ハト、:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:ヽリ:.:.ヽ:.:.ヽヽ:.:.l:!:!:.:l:.:.:!:.|:! l::::::::::::::::|  フ |二|二|      l:::::::::::::l |:.:.!:.l:.!:.:い:.:l:ト、:.:ヽ:.:.:.:.:\:.:.:ヽ:.:.',:.',:.:九:.:!:.:.l:.:!:!  !::::::::::::::::! ) !‐‐!‐┤      l:::::::::::::!ハ:ヽト!:.:.ト、:ヽ:.:.ト、::三ト、:.\:.:.ヽ:.!:.!:l:.ハ:!:.:.l:.:!:! !:::::::::::::::'  '^ー―――     l:::::::::::::l:.:.:ヽ:.!:.!:.:.!ハト、:.ヽ:.tト、三__:.:.:>、:l!:.V:.:.:l:!:.:ハ:/l {:::::::::::::;'   | / ̄ヽ       \::::::::ヽ:.:.:い:l:.:.「`tふト、:ヽヽ「ヽ,ィ,さ:ァー示::!:.:.:l:レ':.:l:.ノ ト、::::::/r、   レ'   |        \:::::::ヽ:.:い:.:.ト--- '`~ヽヽ`く `ー '´ l |:l:.!:.l:!/:/!「こ_ノ::,ノ;;;.く       ノ         ヽ:::::::ヽヽト{ト、     `ーヘ       l:lノ!:./:/:./_____/;;;;;;/     ̄         / ̄`トい `               リ l//!レ'ヽ /;;;;;;;/          /:::::::::::l:.トい                    /イ!:::::::ヽン;..<_           !:::::::::::::ヽ:::::ヾ.  (_ ヽ ノ´      ,イ!T!:::::::/,イ  `ー‐‐、_____    ,、__,ノ⌒l::::::::::::::::::::::::::::ト、  Tニー‐‐‐,‐''   //l|:://::::「 ̄`ー~ーr‐‐ 、こヽ、        l:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ、 `二二´   /  !」」イ//:::::::::::!:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::Y ヽ    r-‐‐‐‐┤:::::::::::::::::::::::::::' ,   ヽ __   ,∠ィオエ「二ソ´::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::{  ヽ   :ヽ::::::::::::::!:::::::::::::::::::::::::::::::::',  /::::ヽイ_,==ン7T7::::::::::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::ヽ:::::::::::::L |   ::::::ヽ:::::::::l:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ !::::: ル '´  ,' / !:::::::::::::::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::!:::::::::::::::!  !   ::::::::::ヽ::::::!::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽー ‐<    ノ⊥ノ:, ---、:::::::::::::::::::r:ゝ::::::::::::::::::::::::::::}  |

ヴァレンティーノの独り言 「共有とかちょっとほしかったなと思うであろー
でも村人であろーグレラン鍛えろとのお告げか…」
十六夜咲夜の独り言 「ああ、始まってましたか」
やる夫(人狼) 「できる夫、お前もまた占い希望弾かれかお……」
翠星石(共有者) 「あれ、狐希望でしたのに」
雛苺(人狼) 「よろしくなの」
かがみん(妖狐) 「うわーん!!みんなと同陣営だと思ったのに~!!」
やる夫(人狼) 「んじゃ騙り希望その他もろもろどうぞだお」
でっちゃん(人狼) 「僕は占い師がやりたかったのにー!!!」
暁美ほむらの独り言 「狂人希望は0だったみたいね」
やらない夫の独り言 「                      / ̄ ̄\
                    /  ヽ_  .\
                  + ( ●)( ●)  |
                   (__人__)      |村人ッ!
                 +  l` ⌒´    |
                         {       |
                __,..-{         /
             _,.r'´ ̄  ヽ、ヽ     ノ`ヽ____._
         _,..r'´,,....  _   ヽ `ヽ、_,..-‐´       `ヽ、
        ,'´    _,r'´   ⌒ヽ< /_∠、_   〃′ __  `ヽ、
        i    ,r'´ `      `/    ⌒ ⌒ヽ' ̄  `ヽ   `)、
         !_  ⌒/        ,r'´ ̄    _ ,  ;;,,,        ヽ.
       ,r'   ,′      /         ヽ、           i
      /    !        ,′          ′             !
     ,i     !、      i            入. _,、_   ,.    !
     !/     ト、_,.-‐´  `、          ノ / `´  `Y'´    Y
    ,イ  ⌒ヽ、 ,!、       ` ‐ 、.     ′,′          `i
   _ノ、      Y、i、 _,..-―-.、_   ` ヽ 、_,.-l,i .l          !
  ./ .!、 `ト、_   \!'      `ヽ、_ ,;     イ il ,    i   __、 )
 〈   ヽ `ヽ、_.    `ヽ、        、   、_人 Y    〉  '  V
  `、       ヽ、    ヽ、>ー--  !^     ,l、|_,    !    !
    `;、       `      \__,..--..、  ヽ ',r'´    〈.     !
     ヽヽ、         ,r'´ ̄ ヽ ̄`、 ヽ-‐'´ ̄      )    !
      `ー-、.._  ,-.、_,-v'´    _ヽ _ヽ -`;ー!    `ニ=┬'     !
          `>、__  ̄⌒``ヽ  i  i  |`´  一' ̄´_,r'´    〈
          / ー<>      lニ!ニ!.ニ'       ̄´    、  !
          ヽ_  '´            _,..          ` ノ」
でっちゃん(人狼) 「なんだと」
やる夫(人狼) 「ゲエ、狼!
よろしくだお」
木山春生(共有者) 「ふー……」
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2012/12/18 (Tue) 22:13:02
不破真広 「全員同陣営?
そんなの辻褄が合わねぇ!」
やる夫 「0」
やる夫 「1」
やる夫 「2」
やる夫 「んじゃカウント行くお
3」
かがみん 「         `ー、- 、 、
           ,. >‐.: : :`: :「`:''': :-. 、       。
       , -'". : : : : : : : /:,.|: : : : : : : :\  ○
      /-ァ' ,  . /. . // l.:!、: . : . : :.ヽヽ       o
         /. ./: : : 厶、_//   !l `v--:、: :.ヘ:.Y´ ̄`ヽ
      /. :./: : : /: : / !′  l.l ∨: ヘ: : : :.i:.!`ヽ   |
.       ,':.; イ: : : ,': :./_|   !|  _V__i : : l.:l:|  ゙ ,!
      i:/ |:i.: : i: :ヌ`゙゙ト    ィ''Tヾ刀: : |、|   Y   みんな、どう陣営になるといいわよね!
       {' r:|ハ: :.l∧Υリ |     Υリ | ヘ}、:.|ノ}    ノ
       ヽ|∧.:|'^l ヾ-'' //// ヾン  ',ヘ:|: |、_,/|
           |: :ヘト人    r-┐     ,_,ノ'.:! |: : i:|    /〉
        l: :/: :.l:,r≧;,,,、` '′ _,. イ|!: : : :,! |: : :l|   /ノ)
          l:./: : ,!'//ニ''-‐`=</_  l//: : :i|: |: : :.l!  ,ノ /
.        l/: :/,,''/      ∨ユ、〃: :_/」-!-、;l、ベ、 ,レ^!
       /: :.//      _ _,. . -=' "´      ゙i ヽヽ∨/
        /: :,/イ     '' '"´               ヽ ゙!.゙!.|′
.       /: :/::::::l                    L!-''
     /: /:::::::::::l     >,、、_        ...:::_,ノ
     /: : :7'r:.、::,!  ,. :''" / Vヾ!>,、___,,. . r:'':"|:|
     /: : :/:.|: : /        ゙ヽ、j |/'ム|: : l   !: : :|:|」
球磨川禊 「『あーあ』『こなたにならなかったんだ』『つまんないな』
『でも頑張って!』『僕は君がモブキャラでも応援してるから!』>ヴァレンティーノ」
翠星石 「おいバカ年齢の話はやめやがるですよ>木山」
不破真広 「>十神
は!
「金を貸すと、金も友だちもなくしてしまう。金を借りると、倹約の心がにぶってしまう」ってか?
十神の名前は聞いた事も有るが、だからどーしたっつー話だ。」
木山春生
: : : : : : : : : : : : |: : : |: : : : | | | ヽ: : : : : : : : : : : : |
: : : : : : : : : : : ハ: : : |: : : : | | :ハ  | |: : : : :: : : : \!
: : : : : : : : : : : | |: : : ハ: : : | | :| .\| :|\ |: : : : : ヘミ≧
: : : : : : : : : : : | ヽ、 ヽヽ: // /´  リ  ヽ|: : :|: : : : :|
: : : : :: : : : : |从─!ヘ|ミ ヽリ| ハ| 〈弋 ソフ/: : .|: : |: : |
: : : : : : : : : |  イ弋lフ./リリ   `~~~~./: : : /: : |: : ヽ
: : : : : : : : : .! ゞ、!≠´     |     レ/ /.|: /ヽ: : \   学生がいるかどうか?
.: : : : : : : : : ヽ         i}     //|_ノハ|: : ヽ
: : : |: : : :|\ ヽ              レ ノ: : : : : : ヽ     知らん。
: : : |: : : :.\リリヽ        ____    /: : : : : : : : : |
: : : |: : : : : : . ̄/ヽへ    '´ ー   /: : : : : : : : : : |
: : : |: : : /: : ./ / /´`ヽ     /\___|: : : : : : /
: : : \/: : :/ ┌ / /ヘ__|ゝ - '´ |   | |: : : : : ノ、_
: : : : |: : : / ´ '´  `彡、i     |   | /: : : /  `
イ ̄ |: : ./      /  ~ >-vイ   .| |: : : (
   ヽ:/      /ヽ    / ⌒ \  | ヽ: ハ|」
ヴァレンティーノ 「よしよし入れたであろー
よろしくであろー」
球磨川禊 「『いやいや』『きっと空気の読める人がこなたちゃんになってくれるよ』
『例えば僕の一つ下とかさ』」
でっちゃん 「急に腹が痛くなってきた
最終日でもないのに」
翠星石 「やっぱ居なかったです」
かがみん 「うわーん!!
遺言用のAAさがしてきたよーー!」
karinn 「karinn さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karinn → ヴァレンティーノ
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 6656 (ヴァレンティーノ)」
木山春生
    _ ´: : : : : : : : : : : : ` ヽ: : : : : : : : : : .
.  /: : : : ´ ̄:`:ヽ: : : : : : : :\: : : : : : : \ヽ
 /: : : : : : : : : \ : \: : : : : : : ヽ: : : : : : : : ヾ..       社会人としてはそろそろ年末進行だろうが
./: : : : : |: : : : ヽ: ヾ _: : : : : : : : : : : : : ヽ: : : : : : : : : ::...
.!/::: : : ::|: : :!: : : ト:/ヽ \: : : : : : : :ト、: ハ: : : : : : : : : : : \  同時に学生は冬休みが近いだろう。
i : : : ::ィ┤: :,イ: : ∨  .:ヘ ヽ : /:\: ヽi: : ::i: : :ヽ: : : : : : :|ヽ:i   特に高校生辺りは期末が終わった頃じゃないだろうか?
|: : : :ノ / ´ }::.ィ :} /:::{i刈| ∨: : :::ト,: :\: :}: : : : \: : : :ヽ_ }}    __ ___  _
|: : :/ ./  ,' :ノ /: 〈ト:.:ノ.::   }: :|: :├ヘ:i`: ノ: : : : : : }: : : : : : `ー: :´: : : : : : : : : : : :ヽ
ヽ:::| ノ /::  /: : i -= ´   从|.: ::| }: /: : : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
.{: ::| }  ∨ i-:ヽ{       /{人: : | /: : : : : : ::/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.
.∨:ヽ i  / /∨タ i    _ -  Y´x -=ニ二 ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :八
 ∨::ゝ /  〉\ ヽ   〃/ /: /      ヽ \}ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\`
.  从 ヽ   ∨: |ヽ    {{:ソ  |: /       ', 从}\:`ー-: : : : : : : :ヽ: : : : : : : : : :ヾ{j
 /ヘハ {∧  }ト::|\`丁::......_|/           ',     \:ヽ  \∧: : : : 、`ミx: : : : ∧ヽ
    /: ∧ ノ ヽ  |: /: : :i  }               ヽ:}   ヽ }: : :∧},   ヽ: : : : } \
.    {/ハ ',      ゝヽ_ / {           `ヽ   {:j     从::{ j    }: : : ノ」
翠星石 「まあkarinnが居るですよ!>やらない夫」
球磨川禊 「『わっ!』『埋まったね』
『これでいつでも人狼をボコボコに出来るよ!』『うれしいなぁ』」
蒼星石 「翠星石もよくきたね。」
でっちゃん 「僕は誰をぺろぺろすればいいんでしょうね?(チラッ」
やらない夫 「まさかこなたが来ない!?」
翠星石 「ずさーってやつですぅ」
やる夫 「んじゃボチボチ埋まりそうなんて準備できたら投票しといてくれお」
翠星石 さんが村の集会場にやってきました
十神白夜 「十神であるこの俺に「興味がない」だと
愚民め。面白いことをいってくれるじゃないか>不破」
ユーゼス 「なんだかんだで埋まりそうなのも私だ」
やる夫 「いやー最近集まりが悪目だから埋まるとか思ってなかったとは言えないお……」
かがみん 「    ノ                   }
     ヽク                  ノ }
             __,イ|__ ... .ィ  ヽソ
         , :<´ : : : |: : : : :ー<..
       /: : :/: :/} :小: : : : : : : : ≧ー
     __,/ /: : /: :/ ,| : | ∨| : : : : : 廴
    f´/ }:/.: :.ム斗' | /| `ヘ}ヽ: : : : ヘく
    ∨  ,イ: : :{ :/  j/     V | : : ∨
     ヽ、{∧ 圷旡≧/ / /≦乏ア:| ト、:ハ
      |:ヽ}ヘ:/ |  |/ / / / | | Ⅳ |:「ヽ}
      |: :|:`ー.、|  | , -- 、 | | {ム/:{
      |: :|: : :|:|> 、ー'⌒ー'_. イ: : |: :|
      |: :|: : :|:|  ,.≦厂 「x  |: : :|: :|
      | : ', : :',|/  {___7`ーl: : :|: :|
      |: : :', : :|   |  .′ |: : :|: :|
      | : : :',: :', 、  '. /   :| : :′:!
      | : : ∧ :ヘヽ、 Ⅴ ,. イ| ∧ : |
      | : 〈  ヽ:ヘー r‐ァ―-く/  〉:|
      |: : :|\_{ヽ{   ハ   ,イ_/l: l
      |: : :{三マ\__/¦\_/ |三イ} |
      |: : : 7 {  /     }  }´ ', :│」
karinn さんが村の集会場にやってきました
木山春生
         ___
      , - '´: : : : : : :` 'ヽ、
    /: : : : : : : : : : : : : : :\
    /: : : /: : : : : : : : ヽ: : : :ヽ
   i: : : / : : : : : : : : : : : ヽ : : ヽ
   | : : |: : |: :ハ: : : : :ハ: :|: :| : : ||
   レ: : ヽ: :|| |ヽ: : : :| | ||: | : : |:|
   /、: :|\|レ ヽ、:/ リ .リ|: : /ヽ
  ∠: :ヽ: |ヾ弋フ   イ弋フ/: /: : ヽ    割と集まりはいい部類、
  /: : : /: :ミ`~~    `~~レ: :|: : : ヽ
 〈 : : |: :ヽヽ、 _  △  , イ:|: /ヽ: :/    というよりももう埋まりそうだな
 . \: \: :ミ,-'/`|ヾ/|~|ヽ/: :丿リ
   ソ|: : /:/ / | 介 |X レイ人|
    レ |  |i  | | | | 〉| |
      |  |ヽ.| | | .|/ .| |
      |  | |_ .∨ |  | |」
蒼星石 「やぁ、宜しくだよ。」
不破真広 「人狼みてーな辻褄の合わない存在が居るわけねーじゃねーか。大袈裟だな。」
球磨川禊 「『まぁ』『嘘だけどさ』」
蒼星石 さんが村の集会場にやってきました
十神白夜 「狼だと?バカバカしい
この村に出るのは人狼という名前に踊らされた殺人鬼が三人紛れ込んでいるだけだ>木山」
球磨川禊 「『へ ぇー』『かがみちゃんがいるのにこなたちゃんがいないんだね』
『これは楽しい村になりそうだ!』『ワクワクしてきちゃったよ』」
ギコ猫 「にゃんにゃん♪」
でっちゃん 「おっすおっすwwww」
やる夫 「おっ、少し目を話してるうちにだいぶ増えてたお!」
不破真広 「>十神
知るか。俺にはカンケーねーよ。
お前なんざに興味もねぇ。」
十六夜咲夜 「よろしくお願いします」
ギコ猫 さんが村の集会場にやってきました
かがみん 「うわ~ん、どう陣営だと思ったのに~(フラグ)」
でっちゃん さんが村の集会場にやってきました
暁美ほむら 「よろしくね」
kr 「kr さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kr → 十六夜咲夜
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 6669 (十六夜咲夜 2)」
球磨川禊 「『ひさしぶり』『僕だよ!』」
やらない夫 「真占いを勝ち取ればいいんだ!>かがみん」
十神白夜 「柊が銃殺されれば問題はあるまい>早朝待機の銃殺対応>かがみん」
暁美ほむら さんが村の集会場にやってきました
球磨川禊 さんが村の集会場にやってきました
木山春生 「む、噂の人狼が出るというのはこの村か。
よろしく頼むとしよう」
不破真広 「つーか俺のAAねーのな。
アニメ放映中なのにねーとか予想外だろマジで。」
ユーゼス 「それも私だ>十神」
kr 「>かがみん
村は銃殺対応しない」
木山春生 さんが村の集会場にやってきました
kr 「よろしく」
かがみん 「うわ~ん、早朝待機制なしの銃殺対応とかどうすればいいのよ~」
十神白夜 「ようやく人の顔が出てきたか>不破
子供に仮面に饅頭に長ネギ。とりあえず俺の心労も一息つくというものだ」
kr さんが村の集会場にやってきました
雛苺 「ちっ(葉風のアイコンを探した顔」
かがみん 「うわーん、こなた!同陣営だと思ったのに~!」
かがみん さんが村の集会場にやってきました
不破真広 「よっ。よろしくな。」
不破真広 さんが村の集会場にやってきました
ユーゼス 「それも私だ」
十神白夜 「               _ _
          _, - 、´    `ヽ 
       / /           丶
      /                 ヽ
      /   {      \  ヘ    ヾ、
     ."ィ  八 .マ    \  ヘ  ヽ-`
     / l   .ヘ  マ     .ヽ ヘ   .l
..        i   /_\{ `-_- ≦=   i  ト-`    どうしたやる夫何かいってやったらどうだ?
       |/l _ {_ __,}={ -‐´ } l\ l .l
        レl ヽ¨ l   ¨¨  .ィ-´l /l|     この村の「主人公(白長)」がきたぞ>やる夫
             \ --イ /.|_/l/
             >-_ _ -´^∧
            _//loλ  ./: : \_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: :>- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : :` 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./
  /: ::>-´: : : : : : : : : : : : : : : ll V: : : : : : ::/」
ユーゼス さんが村の集会場にやってきました
やらない夫 「                  ,.--- 、           .――-、
            ,.--一 ´  ノ-、_〉      /     \
           / `ヽ    /´ \       /          }
         _,. ´     } 、\{ノ⌒ヽ_}     /   __\  /}
     /厶-‐'´   / ハー\ \\       f    (●)(●)呼んだ!?
    //    _ //  `てハ_,ハ._}    /  ヽ ._ / (__人__)
   /厶-―<´   `>ー--、    _ /  、  / ヽ  ``⌒)           , ヘー- 、
 /´ く._     >ー‐-、   } ,ゝーく        \\   r   )       r'´、\\  \
 `ト-┬----  {       \/      /        `ー<⌒>┴ 、       r '⌒    '´ ̄\
.  !  {       廴_  _/      ∨ ⌒ヽ.    _,. -―\    \     `ー=ニニ、j     }
  `トゝ、    }       人_     i     ,.-‐/´       '. \  :!         / ./     !
    ヽ. ` ー-廴___,.イ  } `  :|   /   :!             \| ̄`丶、     ,厶イ    |
     \     {   |   i      |   .′  :!         j___ .}    \ /     /   !
      `   . _`ト- ヘ  |      !   !  /,ヽ、    .  ´    ` ー- 、   f      {/  |
             `{   ヽ{      !   人_/  \¨´{           \ !      | ./  リ
             \   \   ′    {      ヽ \            {     |/  ./
                 {` ̄     ′      ヽ        \  、            \    丿  /
              '       f               \ { ̄ ̄ ̄ `丶、―一 ´  /
               '.     :!               /`   、       \ __ /
                   '、   |        ___ . イ      ` ー-- 、__,ノ
                  |\  ト、              /
                '  ヽ  、 \          -一{
                  '.  '.l i  }          }」
やらない夫 さんが村の集会場にやってきました
十神白夜 「AAで発言しようとしたら、発言自体が遅れることなんてざらだからな>やる夫

だが、折角の村だから使いたいという気持ちはわからなくはないがな」
やる夫 「言っちゃアカン! 言っちゃアカンお!>やらない夫のが多い」
やる夫 「いらっしゃいだおー」
やる夫 「見栄えをもとめて大きいAAとかガンガン使ったら
発言が見難くなるお。小文字で字も小さくなるし。
開始前ならともかく、村をやってる最中だと厳しいお」
十神白夜 「               _ _
          , ''″´´   `ヽ
        _/          丶
       /              ヽ
      .i  {  _ _ _ \   ヽ    、
      ,  l\| , ´== \   Y  ヽ-`
      i  i_=_ __f弋ツ/  Y.  l   i    お前の親友のやらない夫の方が多いんじゃないのか?
      .i  frッj ゙  ̄   i 、 .!  l
       レ 、ヽ¨` _     .iソV l  l    確かに、お前が村でみる機会はあまりないな
         vl ヽ´ー´  /.i   |ヽ′
          ヽl\ _    l从/
              |_ _ -´^∧
            _//loλ  ./: : :\_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: : >- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : : : 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./
  /: ::>-´: : : : : : : : : : : : : : : ll V: : : : : : ::/」
雛苺 「甘くて、ふわふわの、うにゅーなのよ!」
雛苺 「よろしくなの!」
雛苺 さんが村の集会場にやってきました
十神白夜 「AAありでもなかなか使う暇はないからな
一回だと制限されてる感はあっても実際一回あれば十分ともいえるな」
やる夫 「引き立て役とか御免こうむるお……
ただでさえやる夫達の村のくせにいない方が普通とか言われてるのに」
十神白夜 「               _ _
          _, - 、´    `ヽ 
       / /           丶
      /                 ヽ
      /   {      \  ヘ    ヾ、
     ."ィ  八 .マ    \  ヘ  ヽ-`
     / l   .ヘ  マ     .ヽ ヘ   .l
..        i   /_\{ `-_- ≦=   i  ト-`   お前が、主人公だと?
       |/l _ {_ __,}={ -‐´ } l\ l .l
        レl ヽ¨ l   ¨¨  .ィ-´l /l|    なかなか面白い冗談だな
             \ --イ /.|_/l/
             >-_ _ -´^∧    せいぜい俺の引き立て役になるといい
            _//loλ  ./: : \_
       _ ―-// lo |_|  i: : \_: :>- _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : :` 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./
  /: ::>-´: : : : : : : : : : : : : : : ll V: : : : : : ::/
やる夫 「お、いらっしゃいだお
そうだお主人公のやる夫だお!」
十神白夜 「           , - ― - ,
        _. <       >
      /            ヽ
     ,        ヘ       .、
     ,     \ ヽ ヘ       ヘ
     i i_二=-_、、 ,.ヘ.ヽ     .N
     l . _ヽ ./赱}=ヽ  } )    N   ・・・・やる夫か
     `、i__={_ /   ヽ .l_/,    N
       ヽ`j      i .} l   .|
         ヽ-=ョ   l/ \从/
          `ヽ_ イ _ _ -^∧
            _//loλ  ./: :\
       _ ―-// lo |_|  i: : \:.≧- _ _
      /: :_/: / ,:.V: :∧_/: : : : :./: : : : : : : 、
     /: : : V: : :i ヽ。/ .i: :◇:./: : : : : : : : : .}
    ./_: : : : V: :.l /: x; \_/: : /: : :./: : : : : : /
    /__ ゝヽ: : V.l/_/斗´ o ./ー- _/: : : : : : : /
   ./乍_=  >-´o  ゚: : : : :\_  ./: : : : : : :./
  /: ::>-´: : : : : : : : : : : : : : : ll V: : : : : : ::/」
十神白夜 さんが村の集会場にやってきました
やる夫 「ヒャッハーの間隔空いてたし少人数覚悟はしつつ……
あとは年末だからなー」
やる夫 「あ、早朝待機つけんの忘れてたお……」
やる夫 「22:20目安。
AAは1日1回
狐COは無し、ってとこでよろしくだお」
やる夫 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】
 ttp://wearwolf.netgamers.jp/wiki/
 ttp://alicegame.dip.jp/suisei/info/rule.php
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (上のURL左端目次の「初心者の心得」を読んで、内容を理解してから参加して下されば大丈夫です)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2~3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
やる夫 「やる夫 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 431 (やる夫) → No. 4883 (やる夫4)」
やる夫 さんが村の集会場にやってきました
村作成:2012/12/18 (Tue) 21:50:26