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【紅番外】やる夫達の初心者村 [268番地]
~ほとけには桜の花をたてまつれ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 紫GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon パイナップル
 (¥1=$2012◆
nXMpvBeEos)
[霊能者]
(死亡)
icon 上条当麻
 (◆
SCGoGBL/H6)
[村人]
(死亡)
icon ソフト
 (すみとも◆
gyli45L3HY)
[人狼]
(死亡)
icon 東風谷早苗
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[村人]
(生存中)
icon 玖渚友
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(死亡)
icon 大妖精
 (紅夢Iris◆
Miko.iu0KE)
[人狼]
(生存中)
icon ゴールデン
 (tranquilizer◆
wgsTb2LvmGzG)
[共有者]
(死亡)
icon 鴨寿司
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[共有者]
(死亡)
icon 牛丼
 (みそだれ◆
219PeRaub5Wl)
[村人]
(死亡)
icon 博麗霊夢
 (zanshin◆
3BgQJacC/c)
[妖狐]
(死亡)
icon 人類最弱
 (空木◆
Talk33t51U)
[村人]
(死亡)
icon 新城直衛
 (そま◆
lTzDB1CThI)
[占い師]
(死亡)
icon 間桐桜
 (あノミ◆
UFJ9tXBoHk)
[狂人]
(死亡)
icon 姫川琴音
 (IFV◆
dP9jsyueYI)
[村人]
(死亡)
icon 衛宮士郎
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[人狼]
(死亡)
icon インデックス
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[狩人]
(死亡)
ゲーム開始:2012/03/10 (Sat) 21:36:06
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
紫GM 「真が9割方抜かれる配置ねぇ。護衛もしづらいことだし。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 3 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紫GM 「大妖精LWになりそうだけど。さて――」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ソフト 「あーやっぱり」
ソフト 「お疲れ様ですー」
紫GM 「お疲れ様、よ。」
ソフト 「うーん、やっぱ狂人占いうんぬんで失言かましちゃったのが痛かったか
あと投票」
紫GM 「◇ソフト 「対抗占いってことは、明日の死体でおおよそ状況が動きそうだ」
◇ソフト 「まあ対抗占い以外無駄占いはないから灰はセマメで良いね」」
紫GM 「ざっと見ててここらへんがよく分からなかったわね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ソフト 「初めての狼でめっちゃ頭の中混乱してましたねそこらへん」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ソフト 「うーん、なかなかグレラン抜けれないなー
今回はテンプレ発言以外頑張ろう思ってわけ分かんない思考に行ってしまった
というか役職把握とかもあんまできてないし」
新城直衛 「噛まれるよなあ。発言ミスった。お疲れ様だ」
紫GM 「あんまり見てないって思われるんじゃないかしら。」
ソフト 「お疲れ様ですー」
紫GM 「ま、お疲れ様。」
ソフト 「これで占いは両偽になるか」
紫GM 「配置上、よっぽど狩人の心に訴えかけるよーなものがない限り、護衛引き寄せるのは難しいんじゃないかしら。」
新城直衛 「ふつーにそうなんだよなあ。夜に気付いた。>姫川」
新城直衛 「相互で○が少ない以上なあ・・・
狼視点真贋ついてるのだから
僕が噛まれる、でも護衛くれる気はせんな>GM」
ソフト 「やっぱちゃんと状況把握くらいはしとかないと駄目ですねー
どうも雑になっちゃう
>◇紫GM「あんまり見てないって思われるんじゃないかしら。」」
新城直衛 「うーむ、左飛ばしが正解だったか・・・
その場合東風谷人外だと対応されるんだよな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ソフト 「ってあら、霊夢狐なのか
新城直衛 「要するに発言ミスな訳だが。こう言う時護衛を引き寄せられて
GJがあるともう楽々なんだがな・・・」
紫GM 「護衛張り付きになるしね。この場面でGJが出るならば。」
新城直衛 「何しろGJさえあれば狩人視点僕真で、
僕の信用が最底辺になっても狩人がCOしてくれれば
いいからな。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ソフト 「お疲れ様です」
新城直衛 「まーそう上手くもいかないが。
狼狂と引き換えてくるか・・・」
新城直衛 「お疲れ様だ」
牛丼 「おつかれさまです」
紫GM 「お疲れ様。」
ソフト 「身内票は身内票でも俺には投票してないんだなー
>パイナップル」
新城直衛 「んー、占いとしての反省点はある。
主に発言面だが。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ソフト 「今度は発言稼ごうとせずにちゃんとCOは把握しとかないとなぁ・・・・
どうにもあちらが立てばこちらが立たずなところがあるなぁ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ソフト 「お疲れ様です」
新城直衛 「お疲れ様だ」
牛丼 「お疲れ様です」
姫川琴音 「霊夢と人類最弱が非狼なのは合ってましたか
で、大妖精役職もあってる。
だけど友さんは村ですか。 残念。」
紫GM 「ん、お疲れ様。」
姫川琴音 「ソフトさんは、私の初日のツッコミに返答無かったのでそのまま吊りましたね」
ソフト 「初めての狼で焦ってて他の人の発言全然見れてませんでしたからね
>姫川」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ソフト 「ありゃ、狩人落ちるかなこれ」
姫川琴音 「まぁ、人外になると余裕が減るのは恐らく誰でも起こる現象ですね・・・

ソフトさんの 「桜はこれ狂人占いっぽいね」
というのが 片手落ちの発言に見えたのですね。
それで、何で桜さん限定? 士郎さんと相互なのにという話。」
姫川琴音 「あらまぁ >狩人吊り。
どうせ○抜きはするでしょうし、霊夢さん噛みが入るか否か。
霊夢さんは告発無いと吊れない」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
姫川琴音 「お疲れさまでした」
新城直衛 「お疲れ様だ」
インデックス 「ん、そうだろねー。
おつかれさま。」
牛丼 「お疲れ様です」
紫GM 「はい、お疲れ様。」
インデックス 「みんな余裕がないねー。
ま、いいか。そういう村だし。」
ソフト 「幼女狩人お疲れ様~」
インデックス 「とりあえず、明日で狩人不在は確定するから、
その遺言をどうみるか、じゃないかな。」
インデックス 「ながれが私吊りだから、遺言は仕込んだしね。」
姫川琴音 「共有は良い目してますね
人類最弱も、狐落としたという感覚は・・・ まぁ大体合ってます」
ソフト 「そういや今回人狼4回目なのにもう村人・人狼・狐陣営全部経験してしまった
大変だったけどとりあえず全陣営の雰囲気は味わえたのでこれからに活かせそうだ」
インデックス 「あれれ、人狼4回目かぁ。
じゃあこれからだね!ふぁいとなんだよ、おー!」
紫GM 「まぁこれからねぇ。」
姫川琴音 「早苗さんは吊れる位置ですけどね・・・ 初日牛丼投票ですし」
紫GM 「騙りとかはその役職になったことがあるほうが騙りやすいだろうし。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ソフト 「ありがとう優しい幼女さん!
俺頑張るよ!

お礼にこのできたてのソフトクリームをあげよう!」
インデックス 「たくさんやって、いろんな職を経験するのはいいことじゃないかな!
あ、新城さんはごめんね!吊られるとかいってたからカマレロ!っておもった!」
新城直衛 「うーん・・・占い師の危機感が足りなかったなあ。
久々に真占いを引いたと言うのに」
インデックス 「うん、とうまがいるとおこられちゃうからもらっちゃうよー!>そふとさん」
牛丼 「狐狂狼全部やらされてるのに占霊を一回も引かない自分はどうすればいいんだろう?」
新城直衛 「事実噛まれた方が僕を信用しやすくはあるんだろうが。
発言のミスに気付いたのは夜だった>インデックス」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ソフト 「ちなみにチョコ味は切れたので抹茶味だよ!
和の心って奴だ! >インデックス」
姫川琴音 「むしろ、噛まれないと信用できないと言うか・・・ >新城さん」
インデックス 「希望制でもなきゃ、役職なんて運なんだからねー。」
ソフト 「お疲れ様~」
パイナップル 「ですよねー」
新城直衛 「お疲れ様だ」
牛丼 「お疲れ様」
インデックス 「で、これで一応騙り防止はしたってあたりで。
ここからの死体なしは狐噛み濃厚になるんだけど、どーかな♪」
姫川琴音 「お疲れさまでした」
インデックス 「はーい!おつかれさまー♪」
新城直衛 「ああ言う状況は未体験でね・・・
噛まれに怯えていればよかったかな>姫川」
パイナップル 「狐がいいステ気味で困る」
インデックス 「で、これだったらもうロラっていいんだよー。
どうせ、もう人外しか狙えないんだからね!」
姫川琴音 「まぁ・・・確かに・・・ >人類最弱 >吊れそうって感じ取ったなら、遺言で出すより昼狩人COして欲しい」
牛丼 「確かになんでCOしなかったし>インデックス」
インデックス 「んーでも、昼できる状況かわかんなかったしね?
それはそれで狐目でブーブーいっちゃうでしょみんな?
だって、みんなCOは悪い方にしかとらないもん!>姫川さん
昨日、私がCOしたとして、私を真として残せたかな?」
インデックス 「だから、私は昨日の段階じゃまだCOはしないよ!」
インデックス 「どっちにしたって狩狐目なんだしさー。
だから考えたんだよ。こっちも。」
パイナップル 「僕は真とみますよ。多弁でしたからw>インデラックスさん」
牛丼 「狐目なら士朗に占わせてみようぜ!
みたいな超展開をみれたかもしれないのにとかいってみる」
インデックス 「多弁は真には繋がらないよ>ぱいなっぷる」
姫川琴音 「いや、COした後GJでも起きない限り
狐目にはなりませんよ。 別に。
狐目だって●がもう一人吊れるまで放置で良いのですし・・・

紫GM 「多弁は人外でも出来るわ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
姫川琴音 「というか、まず噛まれます。
昨日の日付での狩人COは」
インデックス 「でも、GJを起こすな、になるよねそれ?>姫川さん
あと、昨日の段階で私が完全に吊れる、って確証はなかったもん。」
パイナップル 「僕は、ですよww>インデラックスさん」
紫GM 「寡黙目が吊れる由は、ただ単に後に残したくない、という一点の理由においてのみ。」
インデックス 「まー、それはそだけど。
あはは、欲張りすぎだね♪」
姫川琴音 「いや、狩人COの後GJ起きて 狐なら護衛指定させれば良いのです」
姫川琴音 「GJ起きてというか死体なし起きてですね
狼はそこ狐っていうなら そこ噛め って話」
インデックス 「だからさー。
狐だったらって、それGJが起きたかどうかでまた一悶着するじゃん?
それで指定とかされたらさー。1コ吊り増えてるけどめんどくさいよー。>姫川さん」
インデックス 「私、そういう意味ではあんまりこの展開の村信じないからねー。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
新城直衛 「お疲れ様だ」
パイナップル 「お疲れ様」
姫川琴音 「インデックスが狐かどうかが重要になるのはLWになった時だけです

まぁー 昼吊れるかギリギリと見てCOもったいないから伏せたら
吊れちゃったというのはしょうがないですね。」
インデックス 「だから、吊れるかどーかびみょーならでないって感じかな。
私を吊る理由はあったと思うけど。」
ソフト 「お疲れ様ー」
牛丼 「お疲れ様です」
上条当麻 「やーらーれーたー」
インデックス 「とうまー!とうまー!
おつかれさまなんだよっ(だきっ」
新城直衛 「ふーむ、大妖精が吊れそうにないな」
上条当麻 「くっ、薄々自覚していたがやっぱりSG発言で攻撃されてしまったな……
自分でも"この発言ミスったな"ってちょっと思ったんだ……」
インデックス 「狐噛むかなー?
割とここからロラで狐がのこりそーなんだよー。」
上条当麻 「ごめんなーインデックス
つらい役やらせたばかりか守ってやれなくて……>インデックス」
姫川琴音 「お疲れさまでシアt

狩人CO→死体なしは 狐かどうか考えはします。 議論も起きるでしょう。
でも残り11人あたりでは即吊りはしません。
GJ起きた次の日に噛まれる可能性大ですし。」
インデックス 「へーきなんだよ!
私が吊れたのは、私がわるいんじゃん?
だからそれは、とーまがわるいんじゃないんだよ♪
だから、ごはんー!」
新城直衛 「何だろうね、素村での発言を考えにくると占いを引く。
占いも引きたくはあったが、うーん」
上条当麻 「……ああ!
じゃあ今日はちょっと奮発して……これだ!
つ□(幕の内弁当『竹』;420円)>インデックス」
新城直衛 「まあ確かに確定人外の誘導先が落ちると言うのは
あまり芳しくないね」
インデックス 「相互だから、絶好のかまれポイントではあったんだけどね、しんじょーさん
えへへ、そこは無視しちゃった」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
インデックス 「お弁当!お弁当なんだよ!
えっと、お魚は鮭かな?それとも鯖なのかな?とうまー?」
姫川琴音 「大妖精さんは、凄い死にたくなさそうな空気がしてましたね 初日から」
上条当麻 「霊夢が目から抜けてたなー
桜の誘導先は多分違うから外そうと思ったんだが霊夢の選択肢が出なかった」
新城直衛 「それで僕が狼なら面倒だろうからね。
狩人の判断は間違っていないと思うよ」
姫川琴音 「ソフト●なら霊夢さんは非狼・・・
噛んでおいて という位置」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
姫川琴音 「◇間桐桜の独り言 「大体は落としましたし
最弱VS早苗で大丈夫でしょうこれ」
あれ・・・」
インデックス 「おつかれさまなんだよー!」
新城直衛 「お疲れ様だ」
パイナップル 「お疲れ様」
姫川琴音 「あぁ お疲れさまでした」
ソフト 「お疲れ様~」
上条当麻 「(……CMでやってる幕の内弁当で一番安いのってなんだっけ?)」
ゴールデン 「お疲れ様ですー
あー絶望村確定かぁ申し訳ない」
インデックス 「で、これ最弱さんは残しパターンだねぇ。
っていうかここで●出したらすごくめんどいのに。」
上条当麻 「おつかれさまです!」
紫GM 「ん、お疲れ様。」
インデックス 「とうまー!
私、このさんぜんえんのおべんとうがたべたーい!」
上条当麻 「(松竹梅の順番間違えたっ!一回変換すればわかった事だろうにっ!)」
姫川琴音 「桜さん吊って霊夢噛みがあれば という話」
インデックス 「ねぇねぇ!松って美味しいんだよね?美味しいんだよね?」
パイナップル 「村勝ちはきついなー」
上条当麻 「あ、あぁ、おいしいぞ!うん!>インデックス」
インデックス 「そーなんだ!じゃー、それ3つね、とうま!」
紫GM 「おや大妖精が白い。」
上条当麻 「見る→財布 ¥1000
……ごめん それは買えない>さんぜんえんのおべんとう」
インデックス 「こっから霊夢ちゃん噛みもあるからまだわかんないかなー・
だって、これ最弱ちゃんは残す噛みっしょー?」
新城直衛 「大妖精がうまく視界の外、な雰囲気だな。
殴りの方向的に」
インデックス 「噛みじゃないや、結果。」
姫川琴音 「うむむむむ・・・ 早苗さんは霊夢さん身内見てるんですかね」
姫川琴音 「大妖精さんは狩人じゃなければ吊りたかったんですがね・・・友さんごと。
これだと狐噛みは起きそうにないですねぇ」
インデックス 「多分、話してる内容でこの人はちゃんとはなせてるなーって雰囲気だと思うよ>姫川ちゃん
あの子はまだ身内までみれないと思う。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
上条当麻 「lwと狐が上手いなー うまく外れてる」
インデックス 「えー!とうまー!ほんとにかえないの……?(うるうる」
インデックス 「狂人先吊りだねー。」
姫川琴音 「3日目の私の「霊夢さんほぼ投票的に非狼」という旨の発言を
大声か小声に変更しておくべきだったでしょうか・・・」
上条当麻 「ふ、二つでどうにか!>それ3つ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
インデックス 「多分それしても見きれる人はほとんどいないんじゃないかな。
結局は、そこから村って導きだせるほど、みんな器用じゃないもん。
慣れてる人ならそれでもいいけどね。」
間桐桜 「ふーお疲れ様でしたーw」
新城直衛 「お疲れ様だ」
ソフト 「お疲れ様、狂人さん」
インデックス 「え!やだー!3つがいいー!(ばたばた>とーま」
パイナップル 「お疲れ様」
間桐桜 「あ、霊夢さん狐だー
やっぱりそこですよねー」
上条当麻 「おつかれさまでした」
インデックス 「おつかれさまなんだよー!」
姫川琴音 「お疲れさまでした」
間桐桜 「お疲れ様ですよー
ふー引っ掻き回せましたねー」
インデックス 「あれ、けっこーくるねこれ>霊夢ちゃんかみ。」
姫川琴音 「霊夢さん噛みなら 村の勝利はありえる」
上条当麻 「そもそも安定志向というのが間違えていた感がある」
インデックス 「霊夢ちゃん噛んだら、最終日の印象しだいだろうねぇ。
多分早苗ちゃんのこされるかなー?
早苗ちゃん―大ちゃん―友ちゃんじゃないかな。」
インデックス 「それか、最弱ちゃん―友ちゃん―大ちゃん」
ソフト 「あ、狐細く」
新城直衛 「霊夢吊れれば友が大妖精見てるから
後は友が説得出来るかどうか、かね。」
間桐桜 「人外票二つもはいってるからあまり落ちたことは気にしないほうがいいですよ?>上条当麻」
姫川琴音 「安定志向というのは、最終日が来るように調整という話ですか?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
姫川琴音 「霊夢噛み、士郎吊り、霊夢噛み 共有噛み
これで最終日ですかね」
上条当麻 「間違ってなくても大妖精から安定っぽさが感じられなかったからその路線から間違えてたんだろうなー

じ、じゃあ2つと100円以下の何かで!>インデックス」
間桐桜 「それにしても・・・・見事に狼をさけてましたねー
私の叩き、いや、あそこが一番叩くの難しかったからなんですけど
その点ではお見事ですねー」
姫川琴音 「・・・大妖精が吊れなさそう」
インデックス 「とうまー。そういうのはね。共有さんや霊能さんが考えればいいんだって。
基本、最終日を迎えるって考え方はいいと思うんだけどね!」
ゴールデン 「ここで狐噛んでも霊夢>大妖精まで届くかどうか・・・」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
姫川琴音 「告発するから、霊夢は吊られますね」
インデックス 「届くかどうかよりも吊れるかどうかって感じかなー。」
間桐桜 「狐噛みですよ!狐かみ!」
上条当麻 「自分は序盤の噛み方でどんな役職を噛むかとかで安定とかそうじゃないって言葉を使ってる
>姫川さん」
インデックス 「ってことで死体がないね!」
上条当麻 「あっ 狐噛んだか」
姫川琴音 「ど、どういう噛みなら安定だったり安定じゃなかったりするんでしょうか >当麻さん」
ゴールデン 「今日はロラ完遂で良いよー>相方」
インデックス 「とうまー。噛み方が安定かどーかっていうのは、狼さんの考え方なんだと思うよ。
だから、村だったら、自分の中で「ここをこうかむなら狼はこううごくんじゃないか」にして
そこからとうまなりの怪しいところを推論すればいいんじゃないかな?」
間桐桜 「んー・・・・あら、友が大妖精にロックオン
これはすこしまずいですね」
上条当麻 「えっ 実はそんな深い事はかんg(ry>姫川」
間桐桜 「噛むのは友ちゃんになりそうですかね
いえ、霊夢噛みして偶数でいけますか」
インデックス 「考え方の起点だったらそれもありかな?」
上条当麻 「……なんか あの
皆さんごめんなさい」
姫川琴音 「えw >深いこと以下略」
上条当麻 「大雑把に村人を二つに分けて考えるために使ってました
今度から言葉をもっと考えて使う事にします はい」
インデックス 「んー?別にいいんだよとうま?
だって、とうまなりに考えて、そこでこう思った、そういうことでしょ?
恥ずかしくて思ったこといえないより、全然いいじゃん?
私はとうまのそういうところ、すきだなー。」
姫川琴音 「霊夢噛み→共有噛みで偶数4人グレー殴り合いじゃないのでしょうか・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
インデックス 「霊夢かんでもどっちにしても明日霊夢吊るもんねー。
そしたら早苗と最弱さんまきこめるよねー。」
間桐桜 「ですねー>姫川」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
新城直衛 「お疲れ様だ」
間桐桜 「士郎さんお疲れ様でしたーw」
パイナップル 「お疲れ様」
姫川琴音 「何か思うことがあって 大別するなら
それはそれで良いかと思います」
衛宮士郎 「ほい、お疲れ様ー」
インデックス 「ただ、拳1つで勝負なら圧倒的に3灰だけどね!」
ソフト 「お疲れ様ー
早々に沈んじゃってごめん!」
インデックス 「おっつかれさまー!」
上条当麻 「ありがとう……>インデックス
うーん……考えが浅い所で止まってたのかなーと 反省」
姫川琴音 「お疲れさまでした」
衛宮士郎 「まあ、なんとかなるんじゃないかって」
紫GM 「お疲れ様。」
上条当麻 「お疲れ様でした」
インデックス 「しろーさんの最弱ちゃんへの●うちは、逆囲い示唆?」
間桐桜 「ええっと・・・告発はしましたよね?>先輩」
衛宮士郎 「一応、告発遺言は残してきたけどどーだろーな」
衛宮士郎 「もちのロンロン>桜」
間桐桜 「あ、よかった
そして友さん鋭い」
姫川琴音 「自分なりに思うことを吐くことで整理できるなら、
霊界でも何でも使用して言ってみると良いと思います >当麻さん
というか私が貴方の思考を聞きたいです・・・・駄目でしょうか
あぁ、別に気恥ずかしいとかそう言うことなら別に構いません」
間桐桜 「すごいですね・・・・下界のほぼすべてに狐がロックオンされてますよ」
上条当麻 「とりあえず最終日3人の殴り合いまでは行けそうかな?」
インデックス 「んー結果そうじゃなかったからいいけど
あそこ狐だったらどーするつもりだったのかなって>エミヤさん
あの時点の●はぶっちゃけ、釣れなくなることもおおいよん。
だから割と○で通していいと思うかなー。」
間桐桜 「残念♪今日ここで狐噛みして>上条
偶数での最終日四人になるんですよこれが」
衛宮士郎 「さすがに、明日狐吊らずにもう1回かめはあんまりしてほしくねーけどね」
上条当麻 「あっ>桜」
間桐桜 「それだったら引き分けにするだけですよ、村に有利なことなんてするりゆうないですし>士郎」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
衛宮士郎 「あっこてーと、最弱のことでええかい?>インデックス」
姫川琴音 「あー 疑われてる村が柱に出て、もう一度狐噛めってのは・・・
流石にする人はいないと思います」
インデックス 「まぁあれだよん。
4灰が一番疑いは広げられるけど、そこは好みかなー。
最弱さんは外れそうだし、そーなると実質3人のたたかいでしょ。これ。」
衛宮士郎 「だね、さすがにそれはして欲しくないからねw>桜」
インデックス 「そこだよ>エミヤさん」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
上条当麻 「/」
上条当麻 「4人最終日かー」
ゴールデン 「おーしかも偶数にするのかー」
間桐桜 「ですよ>上条さん
わたしもどこ噛むか考えたけど噛めなくて狐処分できるなら
それが一番でしたw」
インデックス 「じゃー4灰だねー。
別に1白3灰でもいいけど、大ちゃん有利な点は、1人自分投票しなさそうなところを残せること。」
衛宮士郎 「というか、まあ連続○でもよかったかね>インデックス
そのあたりは大妖精の意思をくんでってもあったしね」
インデックス 「意味がどこまであるかなー?位?
最終日までもってって、逆囲い考えられる位置がどうかで、
私は最弱ちゃん狐目だから最終日吊るところじゃないよね。って思ったからなぁ。」
間桐桜 「ですよね、狼にも選択肢あるんですしw>士郎先輩
可愛い大妖精さんも残ってますしね」
インデックス 「私が狐になるねぇ>それだと>下界」
衛宮士郎 「あんまし、人類最弱にはなんも感じなかったってところだけどね>インデックス」
姫川琴音 「狩人CO無しなので狐生存確定
士郎狂人で霊夢LWでも無い限り、霊夢吊りで問題無し
霊夢が狐じゃなくて、絶望村になって次の日狼が狐吊り目指すというなら もはや知らないという話」
間桐桜 「正直ここでの狩人COなんて即釣りか
あって考慮で護衛固定させての死体無しださせての翌日釣りになるでしょうね>インデックス」
インデックス 「んー、ならいいのかな?
割と、あのままだったら○だしっぱで灰もどした方が最終日の選択しが広がる気がするんだよね。>エミヤさん」
間桐桜 「・・・あれ?なんか共有が告発信じてないみたいなんですけど」
インデックス 「でもいいじゃない。みんな頑張って考えてる証拠だから、
その点をあとでこーだよって教えてあげるのがここの場でしょ?>桜ちゃん」
衛宮士郎 「まあ、霊能かめたつーわけで>インデックス
上条狼主張もできなくもないしね」
ゴールデン 「んーどうなんだろう、このまま迷走で早苗辺り吊れたら狼はもう一回狐噛んでくれるかな?」
パイナップル 「共有なんて無視すればいいんだよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
インデックス 「そこは私のふとくといたすところなんだよ!>エミヤさん」
間桐桜 「ですねーwあ、でも気を悪くするかもしれませんけど>インデックス
ちょっと初めての人には空気悪く感じることもあるかなって・・・」
姫川琴音 「鍋は引き分け っと」
衛宮士郎 「大ちゃんがんばれ!!おまえさんならやれる!!」
上条当麻 「あれ?地味に狐が勝つビジョンが……」
紫GM 「…?」
衛宮士郎 「最弱はなんで大ちゃんに投票してんだろ?」
新城直衛 「狐狩りで大妖精投票する程度には最弱は大妖精非狼と見ていると」
インデックス 「なんで最弱ちゃんはここで大ちゃんつろーとするかなー。
あーでも、ここで大ちゃん吊るこはあれかもね。で、最初はひきわけ。」
ゴールデン 「人類最弱は何故大妖精なんだろうか?」
姫川琴音 「わ、わかんないです・・・ >大妖精投票」
再投票になりました( 1 回目)
インデックス 「指示が3人ランだからでしょ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
上条当麻 「あーでも 霊夢投票の3人は多分変えないだろうなー
再投票連続になったら多分大妖精派の方が先に折れそう」
ゴールデン 「なるほど>新城」
インデックス 「だから最弱は3人ラン前提で考えてるよ、これ。」
姫川琴音 「きょ、共有まで狼投票・・・ これは共有に合わされると恐い」
衛宮士郎 「引き分けるとは思わなかった!?」
間桐桜 「んー・・・視界外投票かもしれませんね
早苗、友でLWみるならば霊夢、大妖精が候補で
大妖精を噛むだろう、と」
ソフト 「おお?」
衛宮士郎 「いや、まて・・・俺のCOはいったいなんだと思ってるんだ?」
紫GM 「ここで偽告発するのはどうなのかしらね。」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
間桐桜 「逆にかんがえると大妖精が狼目にみられてない証拠でもあるんですけど・・・・
ここをぬけられるかどうか、ですねこれは」
紫GM 「あんまメリット見えないけど。」
再投票になりました( 3 回目)
インデックス 「+私をどうみているか、かな?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ゴールデン 「2W残っていれば意味はあると思うけど
LWが確定している状況だしなぁ」
姫川琴音 「その辺は後で聞いてみましょう >士郎の告発を偽だと思った理由」
間桐桜 「偽告発ですね。私、ちょっとやりすぎて狼み見られすぎちゃいましたかねw>士郎」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
新城直衛 「お疲れ様だ」
間桐桜 「ふーお疲れ様でしたw」
博麗霊夢 「お疲れ様よ。」
パイナップル 「お疲れ様」
間桐桜 「うんwこれで大丈夫ですね」
インデックス 「おーかみかなー。」
紫GM 「はいお疲れ様。」
新城直衛 「しかしこれは面倒だな・・・
最弱が最終日大妖精投票しないと言っているようなものだ」
姫川琴音 「3日目の様子は桜さん狂人で士郎さん狼っぽさが凄かったんですけど・・・」
インデックス 「これ、大ちゃん明日吊らない吊りだもんね。」
姫川琴音 「あ、流石に狐が吊れた」
上条当麻 「鴨寿司が意外な所に折れて結果狐吊り って形に落ち着いたかな?
お疲れ様でした 上手い狐っぷりでした」
博麗霊夢 「私の嗅覚は間違ってなかった。それだけで十分よ。ずるずる。」
紫GM 「偽告発だったらだったで引き分けになるだけだと思うのだけれどねぇ。
最終日狐吊り固定は自分の首を絞めるだけ。」
姫川琴音 「人類最弱さんが友吊り明言なら、狼の負けはないですね」
衛宮士郎 「お疲れ様ー」
間桐桜 「ふふ・・・自分の感覚を信じてるすばらしい勝負【だった】と思うのですけどね>GM」
姫川琴音 「な、なんですってー >友さん」
衛宮士郎 「ごめんね、狼のこの状況だと告発せざる負えなくてね>霊夢」
インデックス 「後は友ちゃんが友ちゃんであることを、最弱ちゃんがちゃんと理解してくれてるか
どーかもポイントなんだよ。だよ。」
新城直衛 「要するに最弱は偽告発と考えていると。
それこそ友狼の大妖精狐なら普通に告発すると思うのだがね?」
衛宮士郎 「たぶん、共有か最弱噛みかなっとは思うけどね」
博麗霊夢 「貴方は貴方の勝利のために動いたのでしょう?
なら何も問題は無いわよ。捕捉された私の失態。ずるずる。>しろう」
インデックス 「だから、そこがずれてるんじゃないかな。
2Wいるっていう根底の部分でズレがある>知っ情さん」
インデックス 「おっと>新城さん」
新城直衛 「ふむ、成程>インデックス」
上条当麻 「流石にここで共有を噛まないのは露骨すぎるし4灰勝負だよね
最弱さんはまず間違いなく大妖精には入れないよなー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
衛宮士郎 「うーん、あっこで死体なしを2回だして
偽告発するメリットが狼にはねーと思うんだけどね」
新城直衛 「最弱→友
友→大妖精
早苗→最弱
こんな所か、LWヘイトとしては」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
インデックス 「まぁ1白3灰でも私はいいと思うかな。
結局は、大ちゃん以外の誰かに入れてくれるところが残ってくれればいいんだよ。」
間桐桜 「ふーん♪ふーん♪ふーん♪
安定して狼勝ちそうで狂人としてはうれしいですねー」
博麗霊夢 「…難しいことは分からないわよ?私初心者だし。> しろう」
間桐桜 「あ、お疲れ様でしたー」
紫GM 「>桜
あれ、どの発言に関しての返信かしら…」
パイナップル 「お疲れ様」
インデックス 「おっつかれさまー。」
鴨寿司 「おっつかれー」
上条当麻 「おつかれさまでした」
博麗霊夢 「お疲れ様よー」
衛宮士郎 「お疲れ様ー」
ゴールデン 「お疲れ様>相方」
紫GM 「お疲れ様。」
新城直衛 「お疲れ様だ」
鴨寿司 「やはり大妖精、狼かー」
姫川琴音 「お疲れさまでした。 さーてどうなるでしょう」
鴨寿司 「うむ、お疲れ様だ<相方」
博麗霊夢 「狼勝ちに300ペリカね。ずるずる。」
上条当麻 「友は大妖精かな とりあえず」
衛宮士郎 「トモちゃんには誤認のプロとしての素質があるな・・」
間桐桜 「いえ、あまりにも下界の判断が間違ってるという声が大きかったような気がして・・・>GM
たしかに可能性としてはないですけど。そこまで叩かれるような判断でしたでしょうかね?」
インデックス 「んー。
あれかな。」
ゴールデン 「嫌なプロですね、それ>士朗」
鴨寿司 「よくうっかりがあるなあ、友ちゃんw」
新城直衛 「そのプロは廃業した方がいいんじゃないのかね?>衛宮」
博麗霊夢 「初日吊られのプロならここにいるけど?」
衛宮士郎 「っふ!大丈夫!誤認のプロはいつだって君の入団を待っているぞ!>ゴールデン」
インデックス 「多分、だけど、最弱ちゃんは人よりも自分の意見の部分からそとに出てないのかもね。
それでずれてる。自分のグレスケから主張を展開しても、それが偽告発には繋がらないでしょ。これ。」
姫川琴音 「ただ、告発するなら遺言ではなく前日の段階で良かったのでは
とは思いますけどね・・・ >士郎」
パイナップル 「初日吊られ?負けませんよ?>霊夢」
間桐桜 「たしかに大妖精がLWでしたから、そちらが落ちてれば狐勝ちだったでしょう
けどもしそこが村だったとしら?そうすればもう一度狐をかみますよね?
つまり、大妖精非狼確信してれば狐質と同じ展開になり、間違った判断とはいえない可能性もあるんですよ」
間桐桜 「とか考えてみました!」
ゴールデン 「いえ、自分器物ですから・・・>士朗」
鴨寿司 「そこは俺も負けるつもりはないな<パイナポー」
衛宮士郎 「あー、そっちのほうがわかりやすかったかね>琴音
いや、まさか見逃されているとは・・・!あるある!」
インデックス 「っていうかみんな甘いねぇ。
やる夫村で初日に吊られ、銃殺破綻して共有で村を滅ぼし続けて2年半の私に比べたら!
みんなまだまだだよ!(どやぁ」
パイナップル 「狩人で初日吊られたのはいい思い出」
衛宮士郎 「こっちにこいよ!お前もな>新城」
ゴールデン 「私、現在進行形で村が滅びかけてる共有なんですが…(汗>インなんとかさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
博麗霊夢 「そして遺言に突っ込まれなくて寂しいわね。ずるずる。」
インデックス 「私真占いでCOしても初日に吊られるからね!でっていうでもないのに!」
間桐桜 「え?遺言での告発の方が推理されなくて>士郎、琴音
真実に近づかれじゃないですか。さすがに遺言チェック忘れはびっくりですけど」
新城直衛 「断るよ>衛宮」
衛宮士郎 「さりげなく縦読みだねw>霊夢」
上条当麻 「どうしよう インデックスの発言が的確すぎて当麻RPで入ってきたことを後悔するレベル
と思ったら大先輩だった! ……インデックス先輩!」
鴨寿司 「ほんまやwww <霊夢」
紫GM 「>桜
叩くというか、こういう形での偽告発のケース見たことないのよねぇ…
私は偽告発する利益があんまなぁ。どれをとっても狼自身の首を絞めるだけ。」
間桐桜 「わあ♪」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
インデックス 「そんなんよくあるじゃーん?>ゴールデンさん
私はっ!生き残って!むらをほろぼすっ!(どやぁ」
博麗霊夢 「狼勝ちね。お疲れさま。ずるずる。」
新城直衛 「お疲れ様だ」
衛宮士郎 「ぐっと!!大ちゃん!」
鴨寿司 「おつかれーーー」
インデックス 「おつかれさまー、」
玖渚友 「いーーーーーーーーーーちゃあああああああああああああああああん」
上条当麻 「お疲れ様でした」
パイナップル 「LWが強かったってことで」
姫川琴音 「狩人いるかもなら また話は別なんですけど・・・
今回はほぼ狩人死亡してるので、素直なルートに行ってもらえるようにで良かったかなぁと >桜」
姫川琴音 「お疲れさまでした
早噛み許可で良いでしょう」
インデックス 「いってることはそこまでおかしいともおもわないかなー。
ただ、大ちゃん吊れるかっていうとそうじゃなかっただけって話>友ちゃん」
博麗霊夢 「早苗の泣き顔が見れると聞いて。ずるずる。」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました