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【紅1664】やる夫達の普通村 [2858番地]
~ありえないはありえない~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 赤セイバー
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[村人]
(死亡)
icon 青セイバー
 (Himmel◆
LazwarDy0.)
[共有者]
(生存中)
icon 黒セイバー
 (モーメント◆
Transam1aA)
[村人]
(生存中)
icon 真セイバー
 (鴨かも◆
MERRY/NCyc)
[人狼]
(死亡)
icon 緑のヒゲ
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[村人]
(死亡)
icon ライトセイバー
 (伏惟◆
.Va40g9W7g)
[村人]
(死亡)
icon Lセイバー
 (ジョインジョイン◆
ef394join2)
[人狼]
(死亡)
icon 蒼星石
 (innger◆
inngerRTKk)
[共有者]
(死亡)
icon ダークセイバー
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[人狼]
(死亡)
icon 緑セイバー
 (れり◆
FFFFFF.txM)
[村人]
(死亡)
icon エクスカリバー
 (コルクマリー◆
QwBRDlNnwk)
[狂人]
(生存中)
icon オルタ
 (◆
P6BMK1xWds)
[占い師]
(死亡)
icon Nセイバー
 (DS◆
IaSoTYoBkw)
[霊能者]
(死亡)
icon アイスバカリー
 (シルク◆
Jvv0i0XZTs)
[村人]
(死亡)
icon アグリアス
 (ちゅるや◆
L4/i/NrLmw)
[妖狐]
(死亡)
icon セイヴァー
 (深緑◆
ErTFGREENU)
[狩人]
(死亡)
エクスカリバー 「それではさらばだ」
エクスカリバー 「みんなお疲れ様だよ
狼には迷惑をかけた……
次はこの失敗を繰り返さないようにしよう」
エクスカリバー 「村人でも視野が狭く殴ってるからなあ……私は
三日間狐だけを殴ってた事もあった」
真セイバー 「いえいえ私としてもいろいろ再確認できましたし。
お疲れ様でした。おやすみなさいまし。」
真セイバー 「白狼にはよくあること>灰に残って吊り
忘れたころに猛威を振るうのが彼らですゆえ。」
エクスカリバー 「そろそろ寝ないと危ないかな……
付き合ってくれてありがとう
そろそろ私も落ちるよ」
真セイバー 「意識的に殴ったとしてもきちんと論理だてて皆が納得するような殴り文書けるなら
それはそれで「きちんと考察してる人だね」になるかと。
ただその仲間しか殴ってないようだと「視野狭窄じゃないか」
と見られて人外に見られがち。」
エクスカリバー 「今日の闇鍋村で白狼が出たんだが
灰に残されて白狼は吊られてしまったよ……」
エクスカリバー 「最近身内殴りを覚えたんだが、全然役に立っていなくてね……
仲間だと忘れて殴ってたー!? という時は残されたんだけど
あれかな、意識的にすると歪になるんだろうか」
真セイバー 「闇鍋に行けば誰でも白狼になれるチャンスが(違」
真セイバー 「そういう意味では目立たせる上に反論ギクシャクなっちゃうかもなので
逆囲いとかいらないんじゃ というハナシにもなりますが
まぁこれはこれで。」
真セイバー 「その狼が逆囲い抜きで怪しければ最終日ご一緒したくない!ってなって吊られますし
逆囲い抜きで白ければ最終日要員ね ってなります」
エクスカリバー 「白い狼になりたい……」
真セイバー 「というか結局その狼が白いかどうかだと思いますよ 残す残さないは。」
エクスカリバー 「それか真と一緒に仲間に●を出して
じゃあ真狂か狂狼路線?」
エクスカリバー 「早いうちの●で、霊能が生き残っていて、だけど何故か●残してグレランだった……
くらいのでないと残されないのかな、身内切りは」
真セイバー 「まぁそれがいいですよ
それが基本だと思います
切った占いの結果は完全無視でいいんです」
真セイバー 「狂誤爆としてもそいつが怪しかったら考える じゃないですかね」
真セイバー 「最近の傾向的に切った占いの結果はもう見ない って感じだと思うので
占いの身内切りはタイミング遅いと完全に効果ないみたいですね」
エクスカリバー 「今回は霊能がいなかったから
狂人の誤爆かもしれない、という可能性が残るかもしれないね……」
エクスカリバー 「私が身内切りしたのは……真占い師を噛んでそろそろ占いローラーって時だったかな
まあ最終日には看破されてしまったのだが」
真セイバー 「両偽流れになった!
よしLWを確定●にするぜ!→ケアで吊っとこうぜ的流れ
ですねわかります>エクスカリパー」
エクスカリバー 「狼狼<仲間に●!
村<じゃあ●吊ろうか
狼狼<え?」
真セイバー 「まぁ、狼狼-真になったら多分私は霊噛みせずに潜伏占い探しますけど。」
エクスカリバー 「どっちも自分が偽と思ってお仲間に●して、お仲間が吊られてしまうのか……」
真セイバー 「で、狂潜伏の初日占いになって
狼狼-真から霊能噛んで両偽っぽいから両吊りされるんだ…(遠い目」
真セイバー 「とじとじさんと一緒に占い騙りやりたい(ぉ」
真セイバー 「さすがに違う人だったw」
真セイバー 「それは身に余る光栄>エクスカリパー
というか狐呪殺噛みできた幸運をまったく生かせてないんですよねこの村
もったいないお化けが出そうです」
エクスカリバー 「とじとじって人だったかな>真セイバー
語呂が似ているね」
エクスカリバー 「アグリアスはオルタの噛み合わせかな、と思うくらいには
真セイバー真っぽかったよ」
真セイバー 「>他に●を撃てば勝てると思うよ、と言ったんだが
>どうも本人は自分は偽っぽいと思っていたらしく

いやぁ他人とは思えないですねそれ
実は鴨かもって奴だったりしませんかその人w」
真セイバー 「今回の村ではLセイバーも信用信用ーって感じだったので
凄い悪いことをしたなぁという感想

というわけで次は勝負いくかもしれません… し、行かないかもしれません
まぁ気が向いて気合入ったら行きますよ ええ>青セイバー」
青セイバー 「ではこんどこそさらば」
エクスカリバー 「他に●を撃てば勝てると思うよ、と言ったんだが
どうも本人は自分は偽っぽいと思っていたらしくてな……」
青セイバー 「どうやらそれで騙りという点で共通意識をとれたわけだし」
青セイバー 「この村のライト=Lの黒みたいに
ストーリーに合わない事をするとやっぱりね
相方それまでそれなりに真セイバー真みてたが」
青セイバー 「その辺りはストーリーかなあ」
エクスカリバー 「そういえば、騙りしてた狼仲間が
身内に●を撃って仲間が吊られてしまった村があったなあ……」
青セイバー 「ではお疲れ様」
真セイバー 「ふぅむ
自分、どっちかというと真占いは得意なんですよ
ヘタレな自分の戦績で数少ない自負できるとこなんですが
ただ それと同じことが騙りで出来ないので
粗が見えるというかなんというか。」
青セイバー 「で、村も村で真に皆うわごとのように呪殺呪殺と唱えるので
多分過渡期だからね。信頼勝負、次人狼になったら(相手次第だけど)試してみて欲しい」
青セイバー 「相対的に真の真アピ能力が落ちてるようには思う」
青セイバー 「最近信頼勝負をしかける狼が少なく、妖狐勝利がそれなりにある
というのはつまり、大体の村で真占いがちゃんと噛まれているので」
真セイバー 「そういう意味では
やっぱり私は●を投げてはいけなかったんだな
と再度Lセイバーに謝罪を。」
青セイバー 「意外といけるもんだと思うよ。なにせ」
真セイバー 「正直なところ
私は騙りがヘタだという認識から来ているので
私は偽なんだ じゃぁどうしよう から来るんですよね 発想が

信用勝負負けること前提で組んでるというかなんというか
両偽で見せりゃいいだろと思ってたのが事実デス」
青セイバー 「頭のなかでは結局
真セイバーが偽≠Lセイバー村ではあるので
まあ難しい所」
エクスカリバー 「お疲れ様だ>Lセイバー
……最終日は勝てた勝負をすまなかった……」
Lセイバー 「しばらく村立てだけにしておきますかね
どうも,ここ2〜3日上手く行かない
お疲れさまでした」
エクスカリバー 「多分私が怪しいからオルタ偽っていう風潮だったのかもしれん」
青セイバー 「割合その辺り詰めていっても良かったと思いますよ
まあ、初手狼吊れだと8人で終わらせる方向に行けないので厳しいかもですが」
真セイバー 「私真だと思うからL吊ろう的流れがホント怖かった」
青セイバー 「雰囲気としては真を真と見ようとする人は結構いたものなので」
真セイバー 「それに関してはどうとでも>ライトからL黒繋がらない
私偽で見てくれるならいいやだったのでむしろ。」
青セイバー 「ライト黒の時点で私の中でグレランしたいくらいには信頼ががくがく下がっていましたが(真セイバー吊り言い出さないだけマシだと思う)
ライトとLの2人が共に人狼という配置ではなかった」
真セイバー 「と言いますか

村の狂騙りって基本NGだと思うんですよ私
>無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
狼COはアリですけど狂COは無益だと思うので。」
エクスカリバー 「何故だろう……空回ってしまう……」
青セイバー 「真セイバーの失策はライトからL黒が繋がらない点ではないかな」
青セイバー 「萌えキャラですね」
真セイバー 「狂人は場を混乱させることは重要ですが
冷静に引かれて見られると 「場を混乱させてるのは狂人じゃないか」
とも見られてしまうということですね」
エクスカリバー 「三人の最終日
狂人が狂人COしてくれたのに
(村人の狂人騙りかも……)
と思って狼COしないで吊られたのが私だ」
真セイバー 「あの日記は黒セイバーを感情的にさせることには成功しましたが
青セイバーは冷静で釣られなかった
ここは青セイバーがGJでしたね」
真セイバー 「まぁ、それが無難ですよね>潜伏狂に期待してはいけない
エクスカリパーが単に投票ミスしただけの場合もあるし
オルタ・Lセイバーもすでに言ったような狩人の可能性も微レ存となれば。」
エクスカリバー 「多分私が吊れるんじゃないかなと思ってたら引き分けていた……
狩人日記おかしかったし」
青セイバー 「まあ咬み合わないこともある
しょうがない。お疲れ様だった」
青セイバー 「そうそう。エクス人外の場合~の黒の場所がエクスといれかえ」
Lセイバー 「潜伏狂人に期待なんかしませんよ
黒セイバー噛みだと、エクスカリバーを吊るのが難しい
エクスカリバー噛みで、黒セイバーに誘導する事は出来るが、私の立場から難しいかもしれない
緑セイバー噛みで、エクスカリバー→黒セイバーの誘導がどうなるか次第
この3択で一番自由に動けそうなのが緑セイバー噛みと思ったのでそう実行しただけです」
エクスカリバー 「初手囲いだ」
エクスカリバー 「私が狼の可能性もあるだろう>青セイバー」
真セイバー 「更にこれ、夜会話見るに黒も緑もL見てたから多分引き分け以下なんですよね
ひっくり返らないと。」
青セイバー 「あ、なんでエクス人外で L VS 緑 VS 黒になってるんだろう」
真セイバー 「まぁ、これエクスカリパーは黒セイバー片○だと思ってるんで通用しないですが」
青セイバー 「私噛まれてたら
エクス狂人ならLVS緑
エクス妖狐ならまあ絶望
エクス人外ならLVS緑VS黒
エクス村人ないないという遺言」
エクスカリバー 「初手○だったとは盲点だった……
明日生きてたら共有か緑に票を入れればいいかで楽観していた……」
真セイバー 「あくまでエクスカリパー狂の可能性を重く見るなら
青セイバー噛みの黒セイバー誘導?」
Lセイバー 「というか、潜伏狂人かどうか分っていないし
仮に潜伏狂人だとしたら、緑噛みで最低引分けまで行けるのだから、黒セイバー○を忘れている潜伏狂人考慮で噛んだ方が良いなんて結果論もいい所です」
真セイバー 「緑セイバーはオルタの灰ですしね
残してもよかったかも」
エクスカリバー 「前に潜伏した時は
ここ狼じゃないだろうで適当に誘導したら狼でな……」
Lセイバー 「緑と殴り合えない訳ではないが
エクスカリバー→黒セイバーの誘導が前日に入っていて
そのうえ、全部偽であると私視点で主張した方が通りやすいと思いまして」
真セイバー 「まぁ、私も経験あるので偉そうな事は言えないんですが
狂人で潜伏するなら、自分が狂人であるという視点を生かして
狼位置予想はきっちりと詰めましょう
という教訓村じゃないでしょうか」
エクスカリバー 「狂人で潜伏する時は
村人の時よりも最新の注意を払って狼を探さねばならんか……」
青セイバー 「別に妖狐ないわけでもなし
残ってしまうとそれは
エクスカリバーが狂アピする狼か、Lセイバーが狼なのかという勝負になってしまった。最終日」
青セイバー 「Lセイバーとしてはエクスカリバーが変なことする前に
噛み殺してしまったほうがいい気がするな
緑セイバーと殴り合えないというなラ仕方ないのだが」
緑セイバー 「【最終日前夜でログを全消失する図】

l|l__ノ ̄i. ,..-───- 、
|l) ヽ、_ゝ-  ______   ヽ,
  ` y  /⌒/ i  i⌒   .',
   i / L/ i__ハ__ハ___i| | |
   ノ/i:::o:::::::::::::::o:::::| | |  ||
   ´7从"  _    "ハ |イゝ +=+    というわけでおつかれさまでした。
   .く__,iイ>ー,--r=tスイレノ  | |
       /kムイ::!/ヽ    | |     村建て感謝です。
    ,ィ'⌒Y´ ̄ヽ/,.-、!    | |
    i⌒ヽ|__r⌒ヽ,  /   | |
    `i´__」_,ゝ-イ-i‐'ヘ   | |
    くィ二ィ二7^ト、ノ::!:`ゝ、 ⌒
    └‐‐'ー‐‐'´ ̄ ̄ ̄´ :::」
エクスカリバー 「確定○に気付いてなかった……>Lセイバー」
緑のヒゲ 「それじゃあお疲れ様だ。GM村建て感謝する。
ログ読みめんどくせぇ、と思いながら俺は去る」
エクスカリバー 「オルタの○だから……多分違うかな? でもどっちだろうって思いながら誘導していた>Lセイバー」
青セイバー 「エクスカリパーになっているぞ。わたしはわかる。」
Lセイバー 「で、潜伏狂人がいるとすると、私しか狼が居なくなるから、見切る人は見切るのだろうが
黒セイバー投票の担保さえあれば最低引分けだと思ったら負けているという」
真セイバー 「私の相棒はエクスカリパーですから何も間違ってはないんですよ」
青セイバー 「エクスカリバー灰にいたら多分速攻投票してたな」
エクスカリバー 「貴様は私の職人だったはず!?>真セイバー」
緑セイバー 「こちらこそ、お手柔らかに。お手柔らかに。大事なことを申しますとお手柔らかにお願いします>蒼星石さん」
蒼星石 「では僕はこれで、なんか色んな意味で面白い村になったと思う
みんなお疲れさま、村建て感謝」
Lセイバー 「分ってて黒セイバーに誘導している物と思ってたんですが」
緑のヒゲ 「あー灰だったら吊るわ。エクスは吊るな。うん」
真セイバー 「もういいから…w>エクスカリパー
謝るならずっと貴方のことエクスカリパー言ってる私の方だから。」
エクスカリバー 「だよな>蒼星石」
ダークセイバー 「私は影、私は霧、私は不可視の悪魔。(もう少しがんばれればよかったですね、ごめんなさい。)」
エクスカリバー 「狼陣営には……土下座するしかない……
黒セイバー確定○……だと……?」
蒼星石 「多分ゲラゲラ笑いながら初手投票した(真顔>エクス」
緑のヒゲ 「エクスと黒は見ないことに決めて、黒は発言見れるから見るようにした。
エクスは見る価値ないと断定したヒゲがいた」
蒼星石 「あ、お久しぶりー、またよろしくね>緑」
エクスカリバー 「まさか私は灰に居たら吊り位置だろう>ヒゲ」
緑セイバー 「がくり」
緑セイバー 「素敵なブランク。ああ埋めていく為に頑張りましょう」
緑のヒゲ 「エクスと黒って噛み位置だよね、あんなんつれねーよ>青」
真セイバー 「まぁ黒セイバーが目立ってくれてたので
助かりましたが」
エクスカリバー 「名前と顔が一致しない村で潜伏はやめようそうしよう」
蒼星石 「2夜、ツールに入れた発言数見て爆笑してたよw」
真セイバー 「オルタと黒セイバーのトラップに引っかかった系?
私も初日アレ?どっち占ったことにしたっけとか一瞬少し。」
緑セイバー 「ざっくり読んでいくと、悲しきかな住処の周りをぐるぐると延々と回る犬のような、そんな気分」
エクスカリバー 「黒セイバー? 誰? とか思って初手はスルーしてた」
蒼星石 「そこで吊れてくれてたのはかなり助かった>ヒゲ」
青セイバー 「私心のなかでエクスカリバー妖狐あるんだから狼ここ噛まないかなあって考えていた」
エクスカリバー 「そうか初手の○か……」
エクスカリバー 「黒セイバーが確定○だったのは予想外だった……」
真セイバー 「吊った後の夜になってからようやく気付いた系
スミマセンデシタ。」
緑のヒゲ 「ダーク狼なのは予想外だったわ。村だとばかりおもってた」
真セイバー 「いや、まさか仲間だとは。」
エクスカリバー 「仮にオルタが狼で私囲いだったら
私は最終日何も触れられなかったのか」
蒼星石 「トラップだったのw>真セイバー」
オルタ 「ではお疲れ様でした」
緑のヒゲ 「もう発言とか見るのは諦めた。エクスは放置で黒だけしかみてなかったな」
エクスカリバー 「私の伝説は十二世紀から始まった>緑のヒゲ」
真セイバー 「しかもそこにセイバートラップが覆いかぶさるというさらなる罠
初日セイバートラップに引っかかって間抜けにも身内吊ったお馬鹿もいたようですし?私ですが。>青セイバー」
オルタ 「途中で狂人っぽさ感じたが言ったらまずいんで黙ってた」
蒼星石 「まっすぐ役臭あるとこ行っちゃったからね……あはは、ホントごめん>セイヴァー」
緑のヒゲ 「エクスと黒で300近くいってるわ・・・>7日め時点で」
エクスカリバー 「把握ミスした私の落ち度だ……狼陣営はすまなかった……」
青セイバー 「という生存中の感想
結局のところ、頭のなかに響くオルタ真という囁きに準じれるのが2年くらいまえの私で、
殉じれないのが今の私か、というのが主観的によく分かる村だった」
セイヴァー 「ううん、こっちこそもう少し生きてたらよかったのかもね>蒼星石」
真セイバー 「しかし私の信用負けなのに私の●吊られて負ける
いやぁ 信用勝つしかないじゃないですかこんちくしょう
真たる私になんたる無礼を!」
アイスバカリー 「こんな心境だった食われた日」
青セイバー 「リアルタイムでログを見ようと思っても
エクスカリバーと黒セイバーの発言でひたすらログが流れていって目が滑る」
アイスバカリー 「              ─=  .|┃|  
                 |┃|  邪魔したわね
             _ノ.. ..|┃| ゝ_
      ピシャッ    )..    |┃|   (
           <..    ..|┃|    >
             )..   ..|┃|   (
             ⌒ヽ  |┃|  ⌒
         ─ = ≡   .|┃|
.=======================|┃|===================
..               ◎|┃|◎
              ─=  .|┃|
                 |┃|」
青セイバー 「なんてひどい思考負担をかけられる村だ」
アイスバカリー 「                 |┃ _ _          ≡ ┃|
                 |┃── 'νヽ、       ┃|
                 |┃    ヽ、フ .  ─=┃|
                 |┃   ´⌒ヽ>       ┃| ……あれ、霊界?
                 |┃ノルレ\ノゝヽ      ┃|
                 |┃  「_,i).i iリ|´ .    ┃|
                 |┃   ""j、ヽi       ┃|
                 |┃二 ...イレイ/ヽ  ………
                 |┃-´ヽ ヽ,/  :     ┃|
                 |┃><] i ノ((⌒ヽ    ┃|
.=======================|┃  ̄  i i,  i..    ┃|=====
..               ◎|┃   ゝ ゝ-´  ─=┃|◎
                 |┃--─ ´、'´       ┃|
                 |┃  ̄  、ヽ .   ─= ┃|」
アイスバカリー 「    |┃  ≡    _ __ _
    |┃≡ ,、/ヽ',,. -──- 'νヽ、
ガラッ. |┃  」  r´       ヽ、フ
    |┃  > i/⌒`    ´⌒ヽ>
    |┃ < /チiノ\リルレ_/ノゝヽ   朝ね!
    |┃  `i  ノ!i.(「_,i   「_,i).i iリ|´
    |┃≡ ノ ノ |、"  _  uj、ヽi
    |┃,、<レヽ|レiゝ、(____,! _..イレイ/ヽ
    |┃ ヽ /´⌒ヽ`'--´ヽ ヽ,/  :
    (⌒ヽ, ゝ、   ,イi[><] i ノ((⌒ヽ
===== i、_  i/  ゝ、イ    ̄  i i,  i
..  ◎|┃、 ヽ/ く       ゝ ゝ-´
    |┃ `-´ >/ヽー---─ ´、'´
    |┃ ≡ //   ̄  ̄  、ヽ」
蒼星石 「しかし、この村、全部で何発言になったんだろう……」
セイヴァー 「それじゃあ村建てありがとっ
お疲れ様だねっ


感性は仕方ないよね。終盤のログとびは私もあるし、気にするものじゃないよ
ドンマイ♪>緑セイバーさん」
真セイバー 「あの時点ですでに私の初手○把握抜けてたってことですね>ヒゲ
霊界から総ツッコミありましたが。」
緑セイバー 「結果から見ると私の目が間違ってましたァァァ!になっちゃうんですけどね!」
エクスカリバー 「真セイバーが黒セイバー○出してるのに気付くのが……おごごご」
ライトセイバー 「では村立てありがとう」
緑のヒゲ 「だよなー。どっかで黒うらなっておけばいいじゃん。とかエクスいってて。
こいつなにいってんだ?とおもいました>エクス」
緑セイバー 「何だろ、如何にも投票するには楽な位置に見えたんですよね。
発言数が低空飛行してる位置ではあれど、それなら緑のヒゲさんに集まっても、と思ったし。
この辺りは何となく感覚的なものに近いのやも、うーむむ>セイヴァー」
蒼星石 「僕はヒゲから狩CO銃殺GJあるんじゃないかなって思って、オルタ@1残してみたかったけど吊り先がないでござるだった
流石にエクス吊れは言えないしなー」
エクスカリバー 「すまない>Lセイバー」
セイヴァー 「というわけで日記の供養

一日目 護衛:不可能
二日目 護衛:真セイバー 三日目朝無残:
三日目 護衛:        四日目朝無残:


狩人かぁ。名前負けしないように頑張らないとね。
霊能はんー、挨拶ないのが気になりはしたし
占いは今の所○先がどちらも遊んでいる感じだから、二日目夜はサイコロ振り
少なくとも心証としてどっちが上って言うほどじゃないかな、今は」
アイスバカリー 「おつかれー」
Lセイバー 「というか、狂アピしないでいいです」
真セイバー 「中の人補正という奴ですね
そうかマリーさんも萌えキャラかぁ」
アイスバカリー 「おお?勝ってる」
エクスカリバー 「黒セイバー確定○なら素直に黒セイバー投票した……というか
すれば勝てた……おおお」
オルタ 「そんときは8でLセイバー吊りつつ(真セイバーの真ケア)で
緑ヒゲと緑セイバー吊りかなあ
最も両偽考えるなら知りませんが」
赤セイバー 「んー。普通に、という感じか。
おっつおっつ。村建てどもっしたー」
セイヴァー 「ただそれを私が昼に言っちゃうと狩人バレちゃうので村人として死ぬしかなかったし、どっちみちだねって」
蒼星石 「まぁ正直、セイヴァーで吊ったと思ってた(キリ>セイヴァー
うん、ごめんね
素直にダークでよかった、そしてきっちり吊ってくれてありがとう」
セイヴァー 「ウザキャラから萌えキャラになった」
エクスカリバー 「すまない……私の把握ミスだ……」
青セイバー 「私の中でオルタを残す理屈を必死に考えていたともいう」
真セイバー 「私の○ですからね 初手の>エクスカリパー
まぁどんまいどんまい」
エクスカリバー 「初日に黒セイバー○出してるうううう!?」
青セイバー 「というか私はやはり直感に従うといいのかね
オルタ真で真セイバー騙りしかずーっと頭のなかに響かなくてな」
緑のヒゲ 「セイヴァー吊る要素あったのかな?とおもった。
といより先にこっちじゃね?とおもった3日め」
エクスカリバー 「オルタからしか○貰ってないとばかり……その……あ、しまった」
セイヴァー 「霊界から見通してたね<オルタさん「やっぱり~」」
蒼星石 「ごめんね、しっかりした吊り先挙げられなくて>青
ただこの形ならあんまり影響はなかったと思う」
ライトセイバー 「潜伏狂人いるなら狼狼でもない限り
まぁ○だよね」
エクスカリバー 「すまん! 黒セイバーまだ灰だと思ってた!」
青セイバー 「エクスカリバーが急に萌えキャラになった」
真セイバー 「あ そこに気づいてなかったですか>エクスカリパー」
オルタ 「やっぱり考えてるなと思いましたよ>狩人の可能性」
蒼星石 「引き分けた時点でエクス変えるべきだったかもね、ほぼ露出したからあの時点で」
ライトセイバー 「◇Lセイバー 「ああ、ぶんなぐりたい」


    _,.-'"゙ ̄ミミヽ 、       生 き     :  :
   ,'゙ ! ヾ 、 ヽ ミ ヽ        ま. :       :  :
  ,'   !  i ヾ 、 ヽ 、゙ヽ     れ. 狂       :  :
. ,'  ! i  !、 ヽ、゙ヽヽ ヽ.゙、    て 人   :  :
 i   i  ゙、.i;;;;;_、.ヾ,、 .ヽ 、 、    .初 を     :  :
 l .r‐、 ,/ヽ ヾ‐゙ヽヾ;;;、 ゙、 i !    め .殴     .:  :
 ! .i゙(.ヽ!     _ !゚‐;;! !ヽ   .て .り       .:  :
 ゙i .ヽ、    _ '" ;i!,ヾ     .だ た      :  :
  !  !;;ヽ    -゙'' ,!'       :  い
  i! ,! . ヽ、 .  /         :  と
/ ̄ ゙゙̄'''‐、  ゙''‐‐'                本
-゙''ヽ  / ゙、  !'                気
   ヽ,゙   ゙!i ヽ                で
        !ヽ  .!ヽ           .思
        i;;';;;ヽ ゙i! ヽ.           っ
       ,、゙!;;;;;;;! ヾ、            た
       ゙' !;;;;;!   ヽ、         の
         i:;;;!     ヽ      は     このシーンが頭に浮かんだ
[SPLIT]」
エクスカリバー 「あ、黒セイバー確定○だ!?」
セイヴァー 「安きに流れてたかなー?
ダークセイバーがどう見ても私に近い臭い(役臭)で狼確信してたんだけど>緑セイバー」
黒セイバー 「>エクスカリバー
いやいったけど私狼って釣り展開的に凄い微妙なきがするんだけどね!w」
オルタ 「銃殺は
緑のヒゲ占いはやだ
緑セイバーかアグリアスのほうが溶けるか●でそう
なら占い意見言ってるアグリアスでいいよねという三段」
エクスカリバー 「……黒セイバー狼だったら怖いだろ!」
青セイバー 「オルタの真ケアをしつつ
やはり8人でのオルタ吊りは中々ね」
真セイバー 「まぁ仕方ないデス
私が逆囲いなんて思いつきをやったのも原因の一つですし>エクスカリパー」
緑セイバー 「>セイヴァー
役持ち臭は初日最終発言で引っかかった感じ、投票も易きに流れてるの見て
発言と比較する感じ緑のヒゲさんよりもCO聞かないでも(或いは占わせなくても)大丈夫な位置かな?と思った結果がこれですよ!」
Lセイバー 「エクスカリバー99%狂人と思っても,1%アレな狩人の可能性が残っていて
その上,黒セイバーに誘導してて私が青セイバーに投票する理由が存在しないのですが」
蒼星石 「うん、そこは見ていると信じてた>青」
エクスカリバー 「潜伏狂人は難しいな……」
アグリアス 「さて 寝よう」
Nセイバー 「お疲れさまーでした」
真セイバー 「そういうことですよね>Lセイバー・オルタ」
ライトセイバー 「                 ____
              _,、r'´:::‐、`ヾ‐、`丶、
             /:::::l、:{⌒ヾヽ::ト、:ヽ:::::ヽ
            //!:::i:l:!::ヾ、::::::ヾ::!`ヽ:ヽ:::::ヽ
           〃:!:l::::l!:ト、::::liヽ、:::リ:!::i:::ヽ:ヽ::::i
           i:!::!i::i::::i::!:i:ヾ!:i::::!:、:::!:::l:i:!:ヽヽ:l:!
           l!::!:!:iト:::!:i:j/代トト、l:ハ::升ト!:l::!:!lj  
           li::l::N{:ヾVヘ「 ̄` lハ ソr‐テハ!:l/ お疲れ
           !:l!:ト、l::l{`         !  j川/  
           ヾト辷N!      ‐ノ  !:l/
              Yl:ト、    ヾ==r  ノ/
             iN \.  ` ニ′/}'
              丨   丶、  /
           ノ ̄´"''‐ 、   `¨´¦
        _rく    /癶V⌒!=| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   __,、=T下、``ヽ  /‐''"_, -ヘ|      |
  /「 ̄´  ヽヽ \ ヽ/   ´  _,,厶ヘ       ∧=、、
  |八 \      __/      _,)ヽ___/  ヽ ``=、、
 ∥ \ ! V´ ̄:::::/      _,ノk>、`T!::::::":::\_   ∥」
黒セイバー 「あっこでエクスカリバーがあー動くなら票かえるさ」
アグリアス 「ちぇー。お疲れ様」
エクスカリバー 「うむ……私が悪いのか」
セイヴァー 「狂人が狂アピ=占いがまず真狼だし」
青セイバー 「それはそれとして、単独でLセイバー人狼という線が消えたわけでもなく
という村」
セイヴァー 「うん。」
蒼星石 「序盤にダーク吊ってくれた村に、しっかり銃殺出してたオルタに、最後きっちり判断できた黒と青に最大限の感謝を」
オルタ 「エクスカリバーは真狼-真見えて
LセイバーLWの狐なし見えるんだから
黙って黒セイバー入れておくのがいいと思う」
Lセイバー 「狂人が狂アピすると,私しか狼が居なくなるんですが」
緑のヒゲ 「狂人アピして引き分けたらそりゃ狼死ぬよね。」
エクスカリバー 「青に投票しようではないか>L
もしくは私に」
青セイバー 「お疲れ様
ライトセイバー=Lセイバーのつながりがないので
真セイバーは切ったが」
Lセイバー 「えーとですね」
真セイバー 「ですよねー…
青セイバー・黒セイバーお見事
Lセイバーはすみません
逆囲いいらなかったデス」
オルタ 「と思う>最終日」
緑セイバー 「ありゃま?お疲れ様でしたー」
ダークセイバー 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です)」
セイヴァー 「三日目で吊られちゃってごめんねー」
エクスカリバー 「黒セイバーに投票すべきだったか」
黒セイバー 「危ない危ない」
オルタ 「LWと狂人票ってどうなんでしょうかね?」
Lセイバー 「お疲れさまです」
緑のヒゲ 「お疲れさん」
青セイバー 「あの狂人アピールがどう考えても……」
黒セイバー 「おつかれさまー」
蒼星石 「お疲れさま、お見事」
エクスカリバー 「お疲れ様だ……」
セイヴァー 「おつかれさまー」
赤セイバー 「お疲れ様」
ゲーム終了:2013/05/15 (Wed) 01:01:16
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
Lセイバー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
8 日目 (2 回目)
青セイバー1 票投票先 1 票 →Lセイバー
黒セイバー1 票投票先 1 票 →Lセイバー
Lセイバー2 票投票先 1 票 →黒セイバー
エクスカリバー0 票投票先 1 票 →青セイバー
8 日目 (1 回目)
青セイバー1 票投票先 1 票 →Lセイバー
黒セイバー1 票投票先 1 票 →エクスカリバー
Lセイバー1 票投票先 1 票 →黒セイバー
エクスカリバー1 票投票先 1 票 →青セイバー
黒セイバー は Lセイバー に処刑投票しました
青セイバー は Lセイバー に処刑投票しました
エクスカリバー は 青セイバー に処刑投票しました
Lセイバー は 黒セイバー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
青セイバー は Lセイバー に処刑投票しました
Lセイバー は 黒セイバー に処刑投票しました
黒セイバー は エクスカリバー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
エクスカリバー 「私の伝説は十二世紀から始まった!」
青セイバー 「おかしくないのか
おかしくないのか……?」
エクスカリバー 「というより黒セイバーは全日程の吊りに?
ああ、ほら緑のヒゲ吊ったのは指定ではないか」
Lセイバー 「ヒゲさんにも誘導はしていますね>クロセイバーさん」
エクスカリバー 「何もおかしくはない>青セイバー」
青セイバー 「誰か突っ込んで欲しい」
黒セイバー 「その上でいうなら真セイバー真の可能性か、あるいはダークセイバーが狼なのか、というとこで考えて宝」
エクスカリバー 「というか、そうなのかね>黒セイバー」
青セイバー 「ところで護衛先が途中からおかしいのは私は突っ込むべきなのか」
エクスカリバー 「身内切りが十二分にあるだろう>黒セイバー」
Lセイバー 「セイヴァーさん吊りやダークセイバーさん吊りに関与してないよっていうアレですか?>黒セイバーさん」
黒セイバー 「しぶったのは、昨日だけということもね。」
黒セイバー 「私、全日程の釣りに参加してるってことだけは明言しとくわ。
エクスカリバー 「ヴァカめ!>黒セイバー
ここでGJを出せば奇数だろうに」
黒セイバー 「まぁ自分からいうのいやだけどさ」
黒セイバー 「いや私狼だったらどこで狼しんだの?」
エクスカリバー は 青セイバー に処刑投票しました
エクスカリバー 「恐らく……ここで私吊りを推してきた黒セイバーが狼だろう」
Lセイバー 「ああ、ぶんなぐりたい」
黒セイバー 「凄い疑問だけど、なんで昨日COしなかったのか」
青セイバー 「まあ狂人アピールでもするんだろうとはね」
Lセイバー 「その上で、オルタさんのグレーがヒゲさんと緑セイバーさんの二人で、ヒゲさんを吊って終わらなかったら、ん?っとなる状況でした」
エクスカリバー 「さあ、がんばれ
私は狼ではない」
黒セイバー 「エクスカリバー釣りでいいかなぁって思っちゃう」
青セイバー 「エクスカリバーから座布団没収」
黒セイバー 「いやまぁ、今日最終日ならどこで狼しんだか、という点だと思うけど」
エクスカリバー 「【エクスカリバーの狩人日記】
 
【一日目】
私の伝説は狩人に就職する所から始まる
私の伝説は十二世紀から始まった!
 
【二日目】護衛:オルタ
私の伝説は真占い師を護衛する所から始まる
私を占ってくれた占い師だな
 
【三日目】護衛:オルタ
私の伝説は真占い師を護衛する所から始まる
赤セイバーに○とはこれいかにだな真セイバーよ
 
【四日目】護衛:真セイバー
私の伝説は真占い師を護衛する所から始まる
噛み合わせか?
ライトセイバー●が非常に好印象である
 
【五日目】護衛:青セイバー
私の伝説は共有護衛から始まる
 
【六日目】護衛:黒セイバー
私の伝説は共有護衛から始まる
 
【七日目】護衛;緑セイバー
私の伝説は共有護衛から始まる」
エクスカリバー 「ファイッ!」
Lセイバー 「まず、私としては、緑セイバーさんに質問をして、好感触だったという経緯があります>黒セイバー」
青セイバー 「ふう」
エクスカリバー 「何故ならば」
黒セイバー 「>Lセイバー
あ、ひとつきいていいかい?」
エクスカリバー 「私は違うぞ?」
黒セイバー 「>Lセイバー
早い話が私かエクスカリバーについての話をふるべきだと思ったからかな」
Lセイバー 「そして、発言精査最もしたくない二人が残るという」
エクスカリバー 「ほう……二択かね」
エクスカリバー 「グッモーニン 諸君」
Lセイバー 「両偽だった」
Lセイバー 「3朝にダークセイバーさん投票者がどうのと言っていましたが
その後そこからの推理が無いように思えます
セイヴァーさんと緑のヒゲさんマークだけで終わったのでしょうか?>緑セイバー


◇エクスカリバー(7) 「私は黒セイバーーを怪しんでいる」
◇エクスカリバー(37) 「まあどちらかに真がいるとした場合」

黒セイバーさんは、2重○であると記憶していますが
割と1日の間に矛盾した事を言っている気がしますが,思考開示をお願いしたいです>エクスカリバー


◇黒セイバー(17) 「>Lセイバー
わりと君がその意見いうのはおかしいと思うが。」
私がこう言ういけんを言うのがおかしいのならば、あなたの中では私の立場はどういう事をいうのが適切であると考えていたのでしょうか?>黒セイバー」
黒セイバー 「さて、最終日と」
黒セイバー 「おはようー」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
緑のヒゲさんの遺言 ヒゲは仲間はずれだから村なんだよ。そこは信じてほしい
緑セイバーさんの遺言                   , ''"´  ̄ ̄ ''‐ 、
        〈て~ζ(ニ´ ̄``ヽ、         ヽ、
          >y      `\  ヽ         ヽ
        // /|||  ヽ\ ヽ   i          ゙;
         // / 亅」L -≦Π||│ |          |
.       ∥,' | (Π  /Π)||]| i|  |         |
.       │イ人///////// レ/ || |         |
.      Yヽ 八  r-   /∥i !|  !         /
.       L_i 个 、_┘ /∥ // i|         /
           ノ ノ | /|)-イ ノノレ」/        /
            '" ̄フi ノ ケ ノ一⌒ヽ     /
           ノ イФ ∨     │__,,-'"
        _,,- ''" / レハ、/ v     ノ              村人ですよ!ダメな村人ですよ!
   _,,- ''"    / 」/ ` ヘ    イ
 /    _,,- ''"イイ      ゝー^┘
/   /    / /       L_○」              何 か 問 題 で も あ る ん で す か ! !
!  /       / /      __,,,ムゝ  }
: (      ノ /   , ‐ "´      」
  `    ノ 人_ノ   __,.. ‐ー¬ ´
     / ̄^/  ∠__,.-‐〉 /
     /   //  ノ      Y
   /    / i | ハ |      ヽ
 /    ι レリ J      ヽ
ノ        ~          ヽ
                    ヽ
                     〉
緑セイバー は無残な負け犬の姿で発見されました
(緑セイバー は人狼の餌食になったようです)
Lセイバー は 緑セイバー に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
Lセイバー(人狼) 「 」
エクスカリバーの独り言 「そう私が囁く」
緑セイバーの独り言 「………………。」
緑セイバーの独り言 「飛びました」
緑セイバーの独り言 「ログが」
黒セイバーの独り言 「明日くるかどうか」
緑セイバーの独り言 「このタイミングで」
エクスカリバーの独り言 「そこなら一回くらい吠える筈だ」
黒セイバーの独り言 「さてと」
緑セイバーの独り言 「そして」
エクスカリバーの独り言 「緑は確実に違うだろう」
エクスカリバーの独り言 「どうだろうな」
エクスカリバーの独り言 「吠えない狼だと緑セイバーも黒セイバーも違う気がするがさて」
エクスカリバーの独り言 「私の伝説は十二世紀から始まった!!」
緑セイバーの独り言 「私視点で占いに真が居るのだとしたらほぼほぼLセイバーさんがLWになっているという面白い状況です」
エクスカリバーの独り言 「エークスキャ~リバ♪」
エクスカリバーの独り言 「エークスキャ~リバ♪」
エクスカリバーの独り言 「エークスキャ~リバ♪」
エクスカリバーの独り言 「エークスキャ~リバ♪」
エクスカリバーの独り言 「アイム ゴーイング ツー キャルフォルニア~~♪」
エクスカリバーの独り言 「アイム ルッキング フォー ヘブン♪」
緑セイバーの独り言 「不思議なことに」
エクスカリバーの独り言 「フロム ユナイテッドキングダム♪」
黒セイバーの独り言 「緑のヒゲと緑セイバーで考えたかった」
エクスカリバーの独り言 「エクスキャリバ~♪」
エクスカリバーの独り言 「エクスキャリバ~♪」
黒セイバーの独り言 「いやな最終日」
黒セイバーの独り言 「んー」
エクスカリバーの独り言 「アイム ゴーイング ツー キャルフォルニア~~♪」
緑セイバーの独り言 「        r-ミ:::、
  ____,|://::`ヽ、
 /://:::::::::::::::/:l l:::::::::::::ヽ   _____
 {::l l::::::::::::::::{::::! !::::::::::::,rミ、´         `ヽ、
  ヽ:!l:::::::::::::::ヽ:ヾ、:::/:::::::::::`ヽ__        \
   l:||::::::::::::::::::>'´  ̄ ̄ ̄      ̄`ヽ、 __  、
   |:||:::::::::::::::/ / l    `       `ヽ、ー―-  ヽ
   ヽ:ヾ、::::::/  ,.  |      \       \   、
     \:/イ  ,   |    ヽ、   \  ヽ、 \`\  ,   ,
.        |  l   ,、   _ヽ、 }, ヽ   ヽ` !  ,    l
        、  |   、\´ヘ、` 、 \ リ  \} /      !
        ヾ { \ ヽ、_ゝ ` `\} l |    ,'           |
         \ゞ、 \ }  _,ノ   リ !  | |        |
         | |   ノ        リ  | |        |
         | |   ヽ、  _    / l | |  /イ l ト  /
         | |  、 ゝ´     , /イ! /l イ /l / リ l/         ( でも、これ、凄く……フラグです… )
         ト、', 、 ヽ、 ` .... イ    l/ レ.|_
         リ ヽl \} `'`   _|    , -'''´ ヽ
                _,...-/ | _,..- '´  , ´ ̄`ヽ、
               /  /´ /    _,/      \
             /_,..::-、{ 、  , -:.:/     ,....::::::.、  ヽ
            /::::::::V:-::::l_,,イ:.:.:.:/     /:::o::::::::}   ',
           /::::::::::::/l:::::::::::、:.:.:.:.:/     {、:::::::::::/     、
           T ''''ヽ::/ !::::::/=-:.:.!        ̄}::::ー,    ,
           /:.:.:.l:.:.:.:.:.:.V´{ _}:.:.:/         o`ソ    /
            /:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ー,:.:.:`:...、_           /
         /:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:-=':.:.:..:.:.:.:.:.:.l:.}__,..____,.. イ
           /:.:.:.:.:/!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:{          |
        /:.:.:./ l !:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:l、_____,.イ
         /,.イ、  ,l_',:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l:.:.:.!  l      |
.       /´ |:.:ヽ/:.:.:.:.}:.:.:.:.:.:.:.:,..イ:.`ヽ、:.:.',:.:.:|   |       |
        /:.:.:Y:.:.:.:.:.:l:.:.:.:./:=l-:.:.:l ̄`ヽ、:.:.!.  |       |」
エクスカリバーの独り言 「アイム ルッキング フォー ヘブン♪」
エクスカリバーの独り言 「フロム ユナイテッドキングダム♪」
エクスカリバーの独り言 「エクスキャリバ~♪」
黒セイバーの独り言 「Lセイバーが凄いLWに見えるけど」
エクスカリバーの独り言 「エクスキャリバ~♪」
青セイバー(共有者) 「なんだ狂人アピールかな。エクスカリバー」
黒セイバーの独り言 「んー」
エクスカリバーの独り言 「ヒアー ウィー ゴー!!>青セイバー投票」
緑セイバーの独り言 「            ,. -─‐─-、、,r‐-ュ
          _/,.‐''ニニニ''ー-、 \ 7
         に7jyュ<'´   ̄ `'' ト、 ゝ
         7 仄レ'i  l ハ  ! 〉 ! ,!
         / ! 1|‐ト、」/ リ,ィ┼/N1 /
         ゞイ_」 イい7 ,イい7 l/l/
          |  ト、' ' '    ' ' ノ 爪{
           ヾ _j/ \_ - , イ/l/リ     ( これで優しい狼さんは私を噛むでしょう )
           ,r< ̄\_/   〉 ,' `ヽ
           /  `\ /\/ ノ / , 〉
           /     」/j,只}ヒューryイ    ( 今回割と自信がないのです )
        ``ーイにに7 j }j }Tに二j
           `Y二ハj!」j }」⌒ヾ〉
            〈カ'⌒Yヽ `ト、  〈 グッ
             ハ   ,ニ| j   !」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
緑のヒゲ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
7 日目 (1 回目)
青セイバー1 票投票先 1 票 →緑のヒゲ
黒セイバー0 票投票先 1 票 →緑のヒゲ
緑のヒゲ4 票投票先 1 票 →緑セイバー
Lセイバー0 票投票先 1 票 →緑のヒゲ
緑セイバー1 票投票先 1 票 →緑のヒゲ
エクスカリバー0 票投票先 1 票 →青セイバー
エクスカリバー は 青セイバー に処刑投票しました
緑のヒゲ は 緑セイバー に処刑投票しました
緑セイバー は 緑のヒゲ に処刑投票しました
Lセイバー は 緑のヒゲ に処刑投票しました
青セイバー は 緑のヒゲ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
緑のヒゲ 「2残りは薄いんだけど絶望はありそう」
エクスカリバー 「私の伝説は十二世紀から始まった!」
Lセイバー 「つまり、真セイバーー緑のヒゲさんの繋がりがあって,そこを推す言う狼にすごく見えるという事です」
黒セイバー は 緑のヒゲ に処刑投票しました
黒セイバー 「>緑のヒゲ
いやわりと昨日から路線かえてるあたりでエクスは凄い怪しいことは怪しい」
エクスカリバー 「私の伝説花が咲く」
青セイバー 「まあ進行を主導してきたのは私なので
結末がどうあれ最終日にいかなければ私の責任8割だな」
緑のヒゲ 「当然COはない」
エクスカリバー 「黒、L、緑」
エクスカリバー 「ふむ……」
緑のヒゲ 「エクスはなぁ。ここまでひっぱたら割りとどうしようもなくない?
そこ狐だったら噛めよ!って思うわけで。黒とエクスとか吊れるわけないじゃん」
エクスカリバー 「まあどちらかに真がいるとした場合」
Lセイバー 「ついでに昨日灰に狼いないだろって言いつつ,今日灰の私に(オルタさんの灰と言えなくもないですが)誘導とか思考の一貫性があると思えない」
エクスカリバー 「ふむ……」
青セイバー 「仕方ない実はあんまり吊りたくないんだが」
緑セイバー 「その上で終わらないのなら黒、L、エクスカリバーと悩むことにします。
出来れば私が噛まれると嬉しいです。」
青セイバー 「緑のヒゲ指定」
エクスカリバー 「噛み筋が」
Lセイバー 「占い吊りの時に能動的に誘導しなかったのに、今日真セイバーさん真推しとかわからんすぎる。」
エクスカリバー 「というより黒セイバーを残す噛みな気がするのだ」
緑のヒゲ 「黒は両方に占われてるんで、放置。両偽でそこ狐なら噛まない狼が悪い。
ちなみに俺狼ならエクスと黒は速攻噛むわけで。
めんどくさいからな」
エクスカリバー 「明日の噛みも見るべきか?」
黒セイバー 「>Lセイバー
ほう、詳しくきかせてもらえないだろうか」
緑セイバー 「私は貴方を最終日に連れていけるとは決して思わないので。
例え私が居なくなったとしても。」
Lセイバー 「いや、いままでのいけんを統合して、緑のヒゲさんが、真セイバーさんと最も繋がっている狼とおもいます>黒セイバーさん」
エクスカリバー 「だから残ったほう真だというのが安易に過ぎると思ったのでな」
エクスカリバー 「自分に対して●を撃った者を偽と断じるのは良いが」
黒セイバー 「とまぁエクスカリバーについては正直いきなり考え始めたところだから
相手にしないとして」
緑のヒゲ 「俺吊るならオルタ先だとおもってたんで。真セイバーに真みてたから。
ってのが理由>L」
青セイバー 「ちなみに昨夜
これは黒L赤で残す方向でいかねばならないのかと悲壮な覚悟を決めたので
グリーングリーンカリバーからの選択のつもり」
緑セイバー 「で、ヒゲさんに一応回答しますと」
黒セイバー 「>Lセイバー
わりと君がその意見いうのはおかしいと思うが。」
エクスカリバー 「可能性として見ないのか、と聞いたまでだ>黒セイバー」
黒セイバー 「というわけだ。
私自身については緑のヒゲについて考えることにしよう」
Lセイバー 「やはり、緑のヒゲさんを吊ってから、両方偽があるかどうかを考えますよ、わたしは」
エクスカリバー 「まあ赤セイバーという確定○が居た事は認めるが」
黒セイバー 「>エクスカリバー
では、君は占い師GMという見解をしているという判断でよろしいか?」
青セイバー 「残そうとしたところが一つ消えた。
折角偽物であろうに私の覚悟を返せ」
緑セイバー 「ここでエクスカリバーさん噛みだと割と死ぬほど悩んだと思うので」
エクスカリバー 「そこ、噛まれる位置ではないかね?」
Lセイバー 「うーむ」
エクスカリバー 「私は黒セイバーーを怪しんでいる」
緑セイバー 「噛みを見ると若干安心した感はあります。」
黒セイバー 「さて、ここからどう考えるべきかだな」
緑のヒゲ 「残り位置的にこれもう真セイバーが真としかいえないので。
なら狼全露出で緑セイバー吊ろうか、そこ狐っぽいわけで」
エクスカリバー 「ほう」
Lセイバー 「◇緑のヒゲ(90) 「ローラーよりは片方吊りして様子見したい、という気持ち。
その指示は共有は両方偽想定か」
5日目にこう言って
◇緑のヒゲ(36) 「オルタ吊りかなぁ。」
翌日すぐにオルタさん吊りをした思考の開示お願いします」
黒セイバー 「諸君、おはよう」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
オルタさんの遺言 遺言でも言っておきます
狼は灰に生存しています

Lセイバー、ヒゲ、緑セイバー。
この3人が候補である。と
赤セイバー は無残な負け犬の姿で発見されました
(赤セイバー は人狼の餌食になったようです)
Lセイバー は 赤セイバー に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
緑セイバーの独り言 「AAを使い切れていないということです……」
緑セイバーの独り言 「兎角悔しいのは」
黒セイバーの独り言 「もーちょい考える」
緑セイバーの独り言 「同様にしてヒゲさん噛みもない。というか噛める役職じゃないように見えるんですがうーん」
Lセイバー(人狼) 「問題は潜伏狂人が真セイバー偽まで見切ってこっちにこないかどうか」
緑セイバーの独り言 「私噛みはー……あまりあるようには思えないが」
黒セイバーの独り言 「ダークセイバー>セイヴァー>ライトセイバー>真セイバー>オルタ」
Lセイバー(人狼) 「勝ちたいというのはありますがね」
緑セイバーの独り言 「無難な両偽噛みだとエクスカリバーさん辺りに見える」
Lセイバー(人狼) 「といって、まあ、さっきの村とちがって負けるにしても普通に負けられそうなのですが」
緑セイバーの独り言 「逆に噛むのなら焦っている位置か」
Lセイバー(人狼) 「かといって、露骨に共2重○二人にするのも嫌だし」
青セイバー(共有者) 「2-1霊護衛はもう少し流行ってもいい気はする」
緑セイバーの独り言 「共有は思考から見ると噛めなそう」
青セイバー(共有者) 「赤黒Lという形を想定せざるをえないのか
吊りはグリーングリーンカリバーからの選択」
黒セイバーの独り言 「えーと」
Lセイバー(人狼) 「こちらにきそうという意味で」
緑セイバーの独り言 「エクスカリバーさん辺り噛んでくると非常に悩む。」
緑セイバーの独り言 「○噛んでくれればいいんですけどね」
Lセイバー(人狼) 「いや、あそこもあそこで嫌だな」
赤セイバーの独り言 「普通にL狼か。
ヒゲ吊ってからLセイバー吊ろう」
Lセイバー(人狼) 「エクスカリバーを残しつつ」
赤セイバーの独り言 「んー」
黒セイバーの独り言 「エクスカリバーつっていいんじゃないかなこれ」
Lセイバー(人狼) 「さてさて」
黒セイバーの独り言 「んー」
エクスカリバーの独り言 「                              /        ヽ  \ i|
                        __   /       ,  ヽ  、   i|
                  / _   ` ‐-  _   ヽ      ヽi|
                   {iく///≧ュュzz、__   ‐- _\ \\ i|
                      \\///> ¨´  ̄` ‐-≧   ‐- _  i|
                    > ¨´         ` ‐-≧.   卞、
                -‐            ―  、   `ヾ\  \
    _   -‐   ̄            , '        ヽ    ヾ \     よし占い日記は破棄だ
 ̄                           /   ,……、    ',      Y/∧
                        .′  /////∧   |    ` |\∧
                        i    ∨/////  ,′  .  |
                        丶   `¨¨¨´  /     ヽ |
                          ' , __ , '         |
                                           |_
                                           |!  `
‐-  _                     _  -‐         __ -‐'´
        ̄/ ̄  ‐- ―――‐  ¨¨  ̄ ̄ ̄¨¨¨¨¨ ̄
     / ̄´
 i ̄ ̄ `
 |〉
 i} ´」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オルタ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
6 日目 (1 回目)
赤セイバー0 票投票先 1 票 →オルタ
青セイバー0 票投票先 1 票 →オルタ
黒セイバー0 票投票先 1 票 →オルタ
緑のヒゲ1 票投票先 1 票 →オルタ
Lセイバー0 票投票先 1 票 →緑のヒゲ
緑セイバー1 票投票先 1 票 →オルタ
エクスカリバー0 票投票先 1 票 →オルタ
オルタ6 票投票先 1 票 →緑セイバー
緑のヒゲ は オルタ に処刑投票しました
黒セイバー は オルタ に処刑投票しました
オルタ は 緑セイバー に処刑投票しました
エクスカリバー は オルタ に処刑投票しました
緑セイバー は オルタ に処刑投票しました
赤セイバー は オルタ に処刑投票しました
Lセイバー は 緑のヒゲ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
エクスカリバー 「正直黒セイバー占って欲しかった」
Lセイバー 「◇エクスカリバー 「真狼又は真狂で見ているのかね?>Lセイバー」
真狂は流石に。真狼で無いとおそらく勝てない。
そして、私視点、真セイバーさん偽ですし,オルタ真の、真セイバーさん狼かと」
エクスカリバー 「とかその辺だろう」
緑のヒゲ 「いや、さすがにもう狼灰にはいねーだろ。なにいってんだ?>L」
赤セイバー 「>黒セイバー
や、まーそれはわかるんじゃが、
お主の思考を余が理解できる形にするとこんな感じ」
黒セイバー 「あくまで考慮のレベルであって、占い師両方つりになったら
いったんフラットだから、過ぎたとか、そういうものは一切ないよ。」
エクスカリバー 「緑のヒゲが昨日引っかかった」
オルタ 「多分そちらよりは緑セイバーのほうが
ここまできてそこ吊りしか押さないのは
少々残すには考えるところかと思います」
エクスカリバー 「完全灰なら」
エクスカリバー 「2COだ……ありえん事ではあるまい?>Lセイバー」
緑セイバー
                          , -─-、
                         / / ̄ヽ ',
       ノ´\「`ー-‐ァ          |__|  ノ ノ
      く:::::::::::::\:::::/`7            l´ r'´
       \::::::::::::∨/"´ ̄ ̄`¨'' 、,    └┘
        `>''"´ ̄`ヽ、 __      `ヽ.   ○
       /         `ヽ.     '.,
       ,'   /  / ./|   , .  'ヽ     ',
        | 、 |/メ、/ !_ /| i     ',     !
       \ハ/ ,ハ|j'  ァ;'<__|   !  !    |
        / r ''´   |ノ,ハヽ!  / /    |
      /  !      ゝ-' |__/トァ'      |      どうも吊りが足りるかと言えば足りない気もする
     /  / ,ト、  、    "/  /イ   i   |
     !/|  /| /\     /  / /     !   !
        |/ レ'/`Y!>ーァ,/ ./_/!>、/|  /       もっと具体的に言えば、逃げ切られそうな予感がある
       `  / .///r//, '´  `ヽ/ |/ ´ ̄ `ヽ.
         / ‐'、:::ム::´/     |.  /        ,
         ./ 、ヽノ/:/        .!  l           i  私達はきちんと全体を見れるかどうかの勝負になるんじゃないかな、と
        ri r、ンイ::/        /   、        !
      /´iゝ-‐イ´:::ト、   _,  /;'    ` ー- 、    |
       /  `ー‐'i::::/      ///.          \ ./  どっちにしても緑のヒゲさんを最終日まで引っ張る事は私はしたくないんで
     ri   __,.'/      /"´/    , '⌒ヽ.    レ'
    〈`77´   `      ,':::::/    / , --ヽ、_ノ
     ヽ!」         ,ハ:::〈\  ,'/
      ハ、,__,,.. -‐<´:::::::::ヽ::〉、!
黒セイバー 「>オルタ
いや、そんなことはない」
青セイバー は オルタ に処刑投票しました
エクスカリバー 「オルタ偽の可能性は考えないのかと>Lセイバー」
オルタ 「こうなるとヒゲに関してはケアの時期をすぎたのでしょうと思いますが」
Lセイバー 「灰的にはそうですよね?」
黒セイバー 「>赤セイバー
いや、だから私のいいたいことは占い師の内訳ではないぞ・・・」
Lセイバー 「私としては,少なくともオルタさん視点の狼を見たいとこう思っております
しかしそれって、結局緑のヒゲさんや緑セイバーさんの二人のどちらかになりますが」
緑のヒゲ 「緑はそんなに俺吊りたいの?急いで吊らなきゃならん理由でもある?」
エクスカリバー 「例えばだ>Lセイバー」
赤セイバー 「>黒セイバー
オルタ真見ておらん場合でライトセイバー狼以外であるなら両偽にならん?
勝手に集約しとるけど大丈夫?」
黒セイバー 「釣りというか票」
黒セイバー 「緑のヒゲについてはわりと霊能死亡後の釣りについて考えないと
ちょっと先へは進めないな。」
エクスカリバー 「真狼又は真狂で見ているのかね?>Lセイバー」
オルタ 「占いを吊ったのは両方偽を考慮して、かどうかが
共有に言うべきことですが」
エクスカリバー 「君は>Lセイバー」
青セイバー 「多数意志はオルタ吊りとのことなのでオルタ吊り」
黒セイバー 「私自身が主張しているのは占い師が初日である、ということではない。
むしろ何故それで解釈しているのか。
わりとそこがひっかかっているのだよ。」
緑セイバー 「結局オルタさん吊って、明日緑のヒゲさんになり、最後に残った灰(この吊りである以上両○も含めて)を考えなければならないのでしょう」
赤セイバー 「オルタ吊って」
Lセイバー 「ヒゲさんかと>吊り先
緑セイバーさんが質問によどみなく答えてくれたので
狼は噛みの推理をしにくい物であると思いますので、不思議と言っただけの緑セイバーさんに探りを入れましたが」
黒セイバー 「>赤セイバー
いや、いったのだが普通に。
初日占い師ありうる、じゃなくてライトセイバーがなにか、についてをな。」
エクスカリバー 「……そう、囁いている」
緑のヒゲ 「オルタ吊りかなぁ。」
エクスカリバー 「私にかかれば明日には人外が見える……」
黒セイバー 「赤セイバーについても、多少なりの疑問点は残る。
あとLセイバーがセイヴァー票に対しての発言、というところもな。」
オルタ 「多分ケアをするというならLセイバー吊り、からの
ヒゲ占い、というのが手順になるのでしょうが」
エクスカリバー 「正直だ」
赤セイバー 「>黒セイバー
や、可能性挙げ過ぎてて整理し切るの面倒じゃもん。流し見流し見。
何を見てどう思ってるのかはっきり言うてくれればそれを思考に組み込むぞ」
緑セイバー 「んまあ、吊り先考えていくに。」
黒セイバー 「気になることについては多々ある、ということはある。」
エクスカリバー 「私もだよ>黒セイバー」
黒セイバー 「というわけでー」
Lセイバー 「緑セイバーさんの返答次第で、緑セイバーさんかヒゲさんという所で>青セイバー」
エクスカリバー 「ほう>黒セイバー」
オルタ 「私がいうなら当然グレー吊りを進言しますがね」
黒セイバー 「>エクスカリバー
悪いが私は君と違って発言数を増やしているわけではないからな」
エクスカリバー 「銃殺GJならば狩人は出ているだろうに」
黒セイバー 「というところだから」
黒セイバー 「私自身昨日いったのは、
1.ライトセイバーが狼の場合、アグリアス噛みについてはどういった経緯のかみだったか」
Lセイバー 「言っても居ない事を推測されても困るのだが」
緑セイバー 「真混じりにしては危機感が足りない。
両偽にしては思い切りがない逃げの噛みに見える
転じて中途半端な噛みであると感じています>Lセイバー」
エクスカリバー 「貴様とは発言数を競う必要がありそうだな>黒セイバー」
緑のヒゲ 「狩人いないと判断したのか、狩人占い鉄板なのかと」
黒セイバー 「>赤セイバー
おそらく、で判断しないでほしいな。」
黒セイバー 「今日はオルタつり、というところで問題ないだろう」
オルタ 「私視点でいうなら囲いなしでの完全グレーとなります」
赤セイバー 「純粋に灰視だけで見た感じ狐位置が緑のヒゲで、
灰狼位置がかなり削られておってそれに黒セイバーが該当しておらんがゆえ、
消去法的に緑セイバーorLセイバーじゃなかろうか、というように見えるので逆説的に真セイバー真推し。
エクスカリバーは知らん。マジで。見とうない」
青セイバー 「オルタ吊りか
灰指定したいか
後者の場合は吊り先をあげること」
黒セイバー 「考えるべきもの、について考えるか」
エクスカリバー 「今日はオルタ吊りであーーーる」
赤セイバー 「>黒セイバー
や、そんで発言読む感じ恐らく両偽プッシュしとるお主が、
真セイバー視点の3W目に相当するじゃろうなーってゆー。
ただ両立するのは結局占い両偽だから多分お主とは意見が逆なだけだな、とまとまった。

>Lセイバー
真交じりでありながら、村に両偽と誤認させて占い吊り路線を作る狼、という意味じゃの。
お主の意見が両偽を推しておるとは見ておらん」
Lセイバー 「昨日気になったのがここであるので」
黒セイバー 「さて」
オルタ 「占い吊り路線を共有が取るなら
黒セイバーを占いするべきでしょう」
緑セイバー 「おはようございます」
エクスカリバー 「朝だ」
Lセイバー 「◇緑セイバー(25) 「不思議な噛みをしてる気がする私です」
不思議な噛みをしている気がするというのは、どういう風に不思議で
そこから、どういう推理がでてくる物なのでしょうか?」
オルタ 「占いCO 黒セイバー○」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
真セイバーさんの遺言 占いCO Lセイバー●

なんか私の●にひたすらツッコミ入れてまくり
吊れる人にツッコミ入れて村アピ系の人外?

とりあえずここまでライトセイバー・Lセイバーが狼
対抗のオルタが不明

ここ狼なら狼全露出なので噛みから推理できることもあるかと。
蒼星石さんの遺言
                    __,、__
                  , '´ / l ヽ ``丶、
                /   /  |  \   \
.              /    /   l    ヽ   ヽ
              /                  |
.               ⌒⌒⌒⌒⌒⌒ll⌒⌒⌒⌒⌒⌒
                       ∥ l´ ̄ ̄ ̄`l
                       ∥ 」======L_
                       ∥`y..-..―.-、 ゝ
                       ∥/::::ハ.ヘヘ、:::::Υ
                       ∥リイ 0   0`l::l::l
                       ∥レト、 ー  .ノノリ
                      ○Y::l ~介~´Y:::〉
                       `┴卜====イイ
.                         /::::::::::::::し'
.                           l__::_l__:::_ノ
                          l」  l」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

共有だったよ
蒼星石 は無残な負け犬の姿で発見されました
(蒼星石 は人狼の餌食になったようです)
Lセイバー は 蒼星石 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
黒セイバーの独り言 「じゃ、次セイヴァーみるか」
黒セイバーの独り言 「Lセイバー自体がセイヴァーに対しての発言が正当ではあるんだよな」
エクスカリバーの独り言 「           __
        γ´       〉
         ト  _  イ !
         |       |
         |       |
         |       |
         |       |
         |       |
         |       |__
.        _, - |       |  `ヽ
     /   .ゝ _  _  イ    }   どこが狼かとか正直わからん
      i               イ   噛みを見ると真セイバーっぽいが
     |`ー    _      .< !
     ゝ  _______ イ\ Y二二二ヽ , -- 、
       γ|                 \´_ , - ' ' "     ト- 、   「 ̄ヽ
      /  ゝ    γ´ ヽ      \          i \  ヽ   ヽ
     ,ヘ   \   i  ● !       \        \ヽ.` 、_ヽ   ヽ
     {      >、 ` ー ´           \        _〉 ゝ、_, -y  Y
     ソ    / /`ー---―`ヽ        \     .i´==---―  ニ
     ゝ    !  !        `" ' - _ _   }    ト-_- =≦ ̄
     ヘ_ ,- |  |           ノ           /
          `¨´レ         /ー―――――-´
            ゝ  |   人_ノ
             `ー´゙ー-´」
黒セイバーの独り言 「ふーむ」
青セイバー(共有者) 「ヒゲを占い位置ないし指定吊りする位置といったアグリアスを早めにヒゲ狼として噛むかな?」
オルタの独り言 「対抗が本当に狼かどうかもわかりはしない」
蒼星石(共有者) 「なんかそんな発言してたような」
Lセイバー(人狼) 「 」
Lセイバー(人狼) 「あーあー」
黒セイバーの独り言 「2~4日の動向あらってみるか、そこの」
蒼星石(共有者) 「ヒゲから狩人COで呪殺GJ出てくれると助かるんだけどな」
青セイバー(共有者) 「ふむ」
黒セイバーの独り言 「セイヴァーに一環票してる、というところがキーパーソン」
青セイバー(共有者) 「で、じゃあ残るのは
ヒゲ
緑セイバー
Lセイバー
エクスカリバー
黒セイバーとして」
Lセイバー(人狼) 「真セイバー偽にしないといけないから、そこの○ガンのこしの」
蒼星石(共有者) 「狼は、やっぱり濃い」
黒セイバーの独り言 「Lセイバーについてか」
蒼星石(共有者) 「あ、最終日1日前吊りのがいいとは思う>オルタ」
オルタの独り言 「狩人いるならエクスカリバーか緑セイバーなのか?」
Lセイバー(人狼) 「でいいか」
黒セイバーの独り言 「なんで初日占い師考える場合はそこを軸にして考える」
Lセイバー(人狼) 「そこ真にみそうなのを噛む」
青セイバー(共有者) 「これがなあ
赤セイバーが評価がグラグラするんだよ
時折人外よくよく村人」
黒セイバーの独り言 「それに対して疑いなげる、という赤セイバー視点が凄いひっかかる」
Lセイバー(人狼) 「なれば」
蒼星石(共有者) 「今日の結果でかなり微妙になった、狂人じゃないかな」
Lセイバー(人狼) 「真セイバー真を見られたら困るわけですし」
黒セイバーの独り言 「自分視点の話だけど」
黒セイバーの独り言 「その場合、私視点その提案する必要は今ないと思うのだよな」
オルタの独り言 「現状は、
銃殺、ではない
あくまで囲いを潰す」
Lセイバー(人狼) 「えーと」
緑セイバーの独り言
     、_ ,_, -- 、_
   ノ、イ人/     `ヽ 、
   ,`´`ゝノ==-- 、,,、 .ヽ,
  /  , ´ / ノ     `ヽi、
  i  i__/イ_イヽ/ /|  i`,i   ☆\
  i /イ/  ● `-´ L-./  i  ./ / \\
  ヽレ i U    ●/|ヽ/  / /   \\
    ヽ|ゝ、 _   ノイ|   / /     \|
   /⌒ヽ` -- ' ´レ´  /_./
  /    ヽ>,イヽ、  , -´-´、    ここまで使い切っていたAA使用権を使い切れなかった……
  i     `ヽ<] ヽ /´⌒)´」
蒼星石(共有者) 「指定どこにする?」
青セイバー(共有者) 「真セイバー真見れるか?>相方」
黒セイバーの独り言 「両偽おしたいように見えるっていってるけど」
蒼星石(共有者) 「うん、そっちのがいいかもしれない」
Lセイバー(人狼) 「気がするだけですが」
黒セイバーの独り言 「赤セイバーの昨日の発言から」
エクスカリバーの独り言 「.          |   |
            |   |
           |   |
          |   |         _
         | -─l         / /
         レ==¨ ̄〉_  '´  /
       /′/ ̄ ̄    /   ここで潜伏占い遺言が出たらどうなるだろうか
       `ーY(●)    /
            {___,,. イ      
        /      \
        /    , -‐⊂ヽ \
      ∠._‥ ._/>‐f'∩.トヘ_>、
     \__丁 '´∠.‥| | U \\ノ
          レイ   「o゙| | ̄ 「`\)
            │  |  | |  |
            │  | o.| |  |
          ノ  |  | |
.          /   ノ─| ト、  〉」
Lセイバー(人狼) 「ロラが終わって1吊り回避して最終日まで行けばなんとかなる気はする」
オルタの独り言 「が、それは私が考えるべきことではない。」
黒セイバーの独り言 「次点」
黒セイバーの独り言 「なんで真狂に感じる」
青セイバー(共有者) 「オルタ残して最終日吊り固定で連続グレランないし指定吊りなのかなあと」
黒セイバーの独り言 「あれがもし、銃殺GJだったら対応して然るべき、というところではあるんよね」
蒼星石(共有者) 「圧倒的夜の遅さをどう見るか、でもあるね
狐探ししてるんならまぁ両偽でいいよ」
オルタの独り言 「LWがあるのかどうか」
黒セイバーの独り言 「ただ」
エクスカリバーの独り言 「さて」
Lセイバー(人狼) 「さてと」
オルタ は 黒セイバー を占います
黒セイバーの独り言 「赤セイバーが凄いひっかかるけど」
黒セイバーの独り言 「んー」
Lセイバー(人狼) 「お疲れさまです>真セイバーさん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
真セイバー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
5 日目 (1 回目)
赤セイバー0 票投票先 1 票 →真セイバー
青セイバー0 票投票先 1 票 →真セイバー
黒セイバー0 票投票先 1 票 →真セイバー
真セイバー9 票投票先 1 票 →オルタ
緑のヒゲ0 票投票先 1 票 →真セイバー
Lセイバー0 票投票先 1 票 →真セイバー
蒼星石0 票投票先 1 票 →真セイバー
緑セイバー0 票投票先 1 票 →真セイバー
エクスカリバー0 票投票先 1 票 →真セイバー
オルタ1 票投票先 1 票 →真セイバー
蒼星石 は 真セイバー に処刑投票しました
真セイバー は オルタ に処刑投票しました
緑のヒゲ は 真セイバー に処刑投票しました
エクスカリバー は 真セイバー に処刑投票しました
赤セイバー は 真セイバー に処刑投票しました
黒セイバー は 真セイバー に処刑投票しました
オルタ は 真セイバー に処刑投票しました
緑セイバー は 真セイバー に処刑投票しました
青セイバー は 真セイバー に処刑投票しました
Lセイバー は 真セイバー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
エクスカリバー 「私の伝説は十二世紀から始まった!!」
真セイバー 「凄い嫌ですね
正直狐の村アピかと思って占ったくらいですし>青セイバー」
エクスカリバー 「一体何の様子を見ると言うのか>緑のヒゲ」
黒セイバー 「>赤セイバー
それ意見逆なだけで対立ではないだろう」
緑セイバー 「     __」`ヽァ'7  ,,.____.,,__
     ヽ::::::;!ゝ''"´_ ____ .`"'ヽ、
       Y   ´       `ヽ  ヽ,
.      / / /  / i  、  ヽ. \ ';,
      |  i  |-‐ハ  |  ハ___ i  i.  |
       |  ハ ,ォ-;、|__ハ__/_」__`ハ |   |
      レヘ__,!ヘ | r|    ´| `i`Y!-|   |
       / !7,, 'ー' .   l,__ソ ノi |  i |     んー、踏み切るには遅い感じもしますけど
       / ヽ、   rァ--‐ 、 "",/ |  | .|
       レヘ_/>.、、.,____ノ,.イ/ ,ノ,/ ´
          ,/´ } i7 _/ |'/`'ヽ.        明日吊りっぽいオルタさんは今日死ぬほど悩んで出ても結果欲しいでしょうね
           !   .}/}><{/:::{    !
       _   `',  .i:::::|o,::::/  /´
    ,.'" `ヽ  |   |::::|o::/  />.        頑張って下さい、頑張ってって言うだけですけど
     i     ヽ.r!、___、-+;'、__,/´ヽ、
    ',      ,ン;ー--',(..二ン^::::::::ヽ._
     ',    ,/:::!、___,Jし、__ノ\:::::::::::\
      '-rイ::::::/::::::::;:::::i::::::::::::::::::';::::::::;::::
エクスカリバー 「様子見か>緑のヒゲ」
黒セイバー 「んーなんか赤セイバーがどうも信用してもいいかなーって思ったときに限って
信用できないこというんだよなぁ。」
赤セイバー 「>黒セイバー
や、余が。真っ向から逆意見じゃしの」
真セイバー 「私先吊るくらいなら昨日の●は吊らないところでしょうに」
Lセイバー 「えー、ごめんなさい
私、両方偽だったら勝てないと言っているのですが>赤セイバーさん」
黒セイバー 「>赤セイバー
別に対立構造つくってはいないが」
緑のヒゲ 「ローラーよりは片方吊りして様子見したい、という気持ち。
その指示は共有は両方偽想定か」
エクスカリバー 「私の伝説は十二世紀から始まった!!」
青セイバー 「真セイバー視点Lセイバーはだいぶ強敵の狼に見えるだろうな」
エクスカリバー 「まあ灰に居ても十二分に村だがな」
真セイバー 「いやいや。」
Lセイバー 「ありがとうございます。」
黒セイバー 「さて、考えをつめていくとしよう」
エクスカリバー 「と思ったら私は片○なのか」
真セイバー 「まぁ自由でいいよと言われたら対抗に投票するしかないですし
Lセイバー吊りって言われて油揚げよりはいいですけど」
蒼星石 「ま、大丈夫、分かってるさ」
オルタ 「とまあ言うべきことはいっておきます」
黒セイバー 「そういうこと」
赤セイバー 「続いて黒セイバーもそういう感じでいいんじゃなかろうか。
思いっきり対立構造作ってしもうとるが、んー。
その3Wは割とわかるんじゃよなあ」
エクスカリバー 「そう、真セイバーが私を占い確定○を二つ作れば良い」
蒼星石 「指定は真セイバーで」
Lセイバー 「オルタさんが銃殺GJだった場合狩人がロラ自由投票だと出れないので指定するべきです」
黒セイバー 「まぁなんでここでラン提示するのかちょっと謎だが、共有にまかせるとしよう」
蒼星石 「そう?それじゃ」
エクスカリバー 「あの夏の日の思い出」
エクスカリバー 「なんだったか」
赤セイバー 「Lセイバーが両偽路線をプッシュする狼には見えるので」
黒セイバー 「>蒼星石
わりとそれはおすすめしかねるけど大丈夫か」
緑セイバー 「とゆかまあ、両偽だとダークかセイヴァーどっちかで吊れてないとアウトという」
エクスカリバー 「あれだ」
緑のヒゲ 「灰噛み連続なんで割りと狩人探しにも見える雰囲気なんだけど。
占いって今日か明日吊るもんだよね。」
黒セイバー 「少なくとも、ローラーとはいわず、真セイバーはある程度きっていいのかもしれないな」
オルタ 「あのですね。占いを吊るという判断をするなら
どんな時でも指定ですよ」
蒼星石 「占いロラ、投票は自由でいいよ」
エクスカリバー 「>黒セイバー
私が村でなければなんだと言うのだ!>黒セイバー
>黒セイバー」
黒セイバー 「といった考え方になると思う」
蒼星石 「ん、わかった」
黒セイバー 「ここからの展開でいうのであれば
1.占い師真まじりをみるかどうか
2.占い師両方にせか」
真セイバー 「んー 囲い無しなんですかねコレ
対抗狼ならこれで全露出なんですけど。
霊噛みで囲い無しは割と意外」
赤セイバー 「ローラーか」
エクスカリバー 「ヴァカめ! >黒セイバー」
オルタ 「ちょいと囲いなしで進んでるのかどうかということですねこの結果は」
Lセイバー 「両方偽だったら、もう勝てない気がしますが
オルタさん真決めうちをお願いします」
エクスカリバー 「アイム ゴーイング ツー キャルフォルニア~~♪」
黒セイバー 「Lは一環してセイヴァー票で固定し、セイヴァーを吊った位置となる」
エクスカリバー 「アイム ルッキング フォー ヘブン♪」
青セイバー 「まあローラーだな。どっち吊りかは任せるよ」
蒼星石 「じゃそれでいこうか>青」
緑セイバー 「ロラじゃないならグレ吊り、まあ私かヒゲさんなんですけど
ロラするなら真セイバーさんからですよね」
エクスカリバー 「フロム ユナイテッドキングダム♪」
黒セイバー 「さて、ここからが問題だな」
エクスカリバー 「エクスキャリバ~♪」
青セイバー 「ただし全体としてオルタが偽見されている以上
オルタを真セイバーより優先して残して結果として利があるかは謎なので」
黒セイバー 「ただ昨日銃殺GJだった場合は占い師が真狂が形としてしっくりくる、という見方になってくる」
緑のヒゲ 「うーん。Lに●なぁ。発言みてねぇや」
エクスカリバー 「エクスキャリバ~♪」
Lセイバー 「オルタさんの銃殺GJであるのならば、狩人がなんとかしてくれるんですが
ワタリに特注のお菓子を用意してもらわねば」
エクスカリバー 「ヒアー ウィー ゴー!!」
黒セイバー 「もしオルタ真である場合は、対抗初日○のエクスカリバーは村位置になることになる」
赤セイバー 「三日目は緑セイバーに投票しとる」
オルタ 「理由は銃殺GJ見ての狩人探しあるのかなという意味で」
青セイバー 「個人として真セイバー吊りたいなーという直感は、ある>蒼星石」
蒼星石 「ローラー開始するか否かだけど>青」
赤セイバー 「アグ連続投票しとらんぞ」
黒セイバー 「今日暫定確定○になってるけど、これも少し考慮して考える必要があるようにかんじる」
エクスカリバー 「昨日の反応が銃殺だと言いたげだったのでな」
赤セイバー 「黒セイバーが両偽を押し出してそうな雰囲気で気持ちわかるじゃが」
黒セイバー 「それが、赤セイバーなんだよね」
蒼星石 「さて、どうする?>青」
エクスカリバー 「Lセイバーは気になった所であるか」
Lセイバー 「いや、間に合いますよね
つまり、真セイバーさんは、私を露骨に身内をかばう程度の狼と主張しますか」
緑セイバー 「不思議な噛みをしてる気がする私です」
黒セイバー 「次点、もう一人アグリアスに連続票しているところがある」
オルタ 「こんだけ夜遅くて
そこ●投げるならなんか普通だったりするんですかね?」
黒セイバー 「これって、どういう噛みなのか、というところが凄く興味以上のものを抱くのよね」
青セイバー 「そうなるな」
真セイバー 「夜噛み遅すぎです
気をつけてください

…ってライトとL両方狼だったんですがこれはフラグですね笑えます」
赤セイバー 「んー」
黒セイバー 「二日連続票なげたところかんだってことになるよね」
Lセイバー 「が……ま……」
黒セイバー 「ライトセイバー狼の場合ってさ」
Lセイバー 「やはり私は間違っていなかった」
オルタ 「現状狼残り考えると
最大考慮で囲い位置占うしかないですね
緑のヒゲをグレランでなら吊るという判断を
今日段階でしてることが何より黒セイバーより占い判断をした理由」
黒セイバー 「えっとねー」
緑のヒゲ 「占い吊るならオルタが先で。エクスカリバーよりは黒のほうが残したい
という理由もある。
そして夜遅い」
真セイバー 「なんか私の●にひたすらツッコミ入れてまくり
吊れる人にツッコミ入れて村アピ系の人外?」
黒セイバー 「昨日の結果で結構きになることがある」
赤セイバー 「真セイバーが真(駄洒落ではない)ならなんらかのアクションがあるのではなかろーか。
オルタが真ならちょっとのんびり(噛まれりゃ超エキサイティンッ!)し過ぎに感じる。
占いに対してはそんな感じじゃのー。
Lセイバーに関しちゃ戦っておるステージが恐らくちゃうので余は見れん。
別ベクトルじゃが黒セイバー - カリバーも同様」
蒼星石 「ちょ、夜気をつけてね」
オルタ 「占いCO 赤セイバー○」
エクスカリバー 「.          |   |
            |   |
           |   |
          |   |         _
         | -─l         / /
         レ==¨ ̄〉_  '´  /
       /′/ ̄ ̄    /   勝った
       `ーY(●)    /
            {___,,. イ      私がエクスカリバーーである>黒セイバー
        /      \
        /    , -‐⊂ヽ \
      ∠._‥ ._/>‐f'∩.トヘ_>、
     \__丁 '´∠.‥| | U \\ノ
          レイ   「o゙| | ̄ 「`\)
            │  |  | |  |
            │  | o.| |  |
          ノ  |  | |
.          /   ノ─| ト、  〉」
黒セイバー 「さて」
Lセイバー 「私的にはライト君が狼とは不本意ながら思えないというか
真っぽさは真セイバーさんのほうかと思いましたが,ライト君への●でちょっとゆらいでいます」
黒セイバー 「おはようー」
緑セイバー
             __
             .  く;;;;;;;;;ヽ、___
        十   !   ヽ;;;;;;;;;ィ===ュ、゙ヽ
        ┼. 工.   7 /i l | i l ! lト, ハ
        キ. 十   i !l=  =  i | i |
       キ. 工   //i  _  ,! ! i |    おはようございます
          キ 十   ! .! ト.ニ゙イコ、' レ
          キ l         /什'!::| ヽ、
          キi       く/ハ/::::i__/     こうしたらライダーっぽいでしょうか
           ヘ',     / i:八::6ハ ヽ
           乂-‐'"  l;;:;;;;;;/ /
     ブ     ヘ〉     ノ::::::::::ヽ/、     夜明けが遅いですよー
      ン         ∠;;::::::::i::::ヽ:::ヽ
    ブ       /´  ヾ=rへ::::::/`ヽ、
     ン     /        ヽ `"   \           , っ
              ,'        |       `ー- 、      //
           {          '            `ー--‐'" /
             ',                __     ,/
           ヘ           ,. -‐'´     ̄ ´
            ヽ、      ,. -‐'
              `  ̄ ´」
真セイバー 「占いCO Lセイバー●」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アイスバカリーさんの遺言 占いなんてできないしー
霊視なんてこともできないしー
ライトセイバーさんの遺言                  ____
              _,、r'´:::‐、`ヾ‐、`丶、
             /:::::l、:{⌒ヾヽ::ト、:ヽ:::::ヽ
            //!:::i:l:!::ヾ、::::::ヾ::!`ヽ:ヽ:::::ヽ
           〃:!:l::::l!:ト、::::liヽ、:::リ:!::i:::ヽ:ヽ::::i
           i:!::!i::i::::i::!:i:ヾ!:i::::!:、:::!:::l:i:!:ヽヽ:l:!
           l!::!:!:iト:::!:i:j/代トト、l:ハ::升ト!:l::!:!lj  アグ投票っていうとエクスとアイスで
           li::l::N{:ヾVヘ「 ̄` lハ ソr‐テハ!:l/ オルタの○ばっかってのがあれなんだよね。
           !:l!:ト、l::l{`         !  j川/  
           ヾト辷N!      ‐ノ  !:l/
              Yl:ト、    ヾ==r  ノ/
             iN \.  ` ニ′/}'
              丨   丶、  /
           ノ ̄´"''‐ 、   `¨´¦
        _rく    /癶V⌒!=| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   __,、=T下、``ヽ  /‐''"_, -ヘ|      |
  /「 ̄´  ヽヽ \ ヽ/   ´  _,,厶ヘ       ∧=、、
  |八 \      __/      _,)ヽ___/  ヽ ``=、、
 ∥ \ ! V´ ̄:::::/      _,ノk>、`T!::::::":::\_   ∥
アイスバカリー は無残な負け犬の姿で発見されました
(アイスバカリー は人狼の餌食になったようです)
真セイバー は アイスバカリー に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
真セイバー(人狼) 「今日も噛み先対応しますね
黒セイバーの独り言 「なるほどね」
青セイバー(共有者) 「ともあれ明日どうなるかだな」
黒セイバーの独り言 「ただその場合だとオルタ真だからえくすかりばー狼がない。」
真セイバー(人狼) 「了解」
青セイバー(共有者) 「オルタのアイス占いは、オルタが人狼であり、アイスが村であれば
共有2名の投票を他に向けさせ、自身の信頼を落とすという点で嫌いではない

アイス人狼なら霊噛みせず身内見せてもいいかもしれない」
Lセイバー(人狼) 「では,●をちょうだいしましょう」
黒セイバーの独り言 「あるいは真狂」
黒セイバーの独り言 「考察こみでいうなら銃殺GJじゃなくてかみ合わせになってしまった、に
みえなくもないけど」
真セイバー(人狼) 「ああ、要らないです>カウンター」
真セイバー(人狼) 「厳しいなら普通に囲いますかね」
Lセイバー(人狼) 「まあ、かまいませんよ
狩人カウンターはしますか?」
蒼星石(共有者) 「ゆえに、結果的には真狂って感じ>真セイバー」
青セイバー(共有者) 「真セイバーが黒を出すなら、他にもその相手はいるのではないかな
狩人ありえると見て黒だすなら難しい
真セイバーはどう考えるべきか」
Lセイバー(人狼) 「合計2吊りグレランをする必要がありますよ」
真セイバー(人狼) 「ですね
貴方が良ければですけど」
Lセイバー(人狼) 「やりたいのならばかまいませんが」
Lセイバー(人狼) 「逆囲いですか?」
真セイバー(人狼) 「ふぅむ」
Lセイバー(人狼) 「1吊りグレランをはさまないと割と厳しいのです」
青セイバー(共有者) 「今考えていることが、ライトセイバーが村だとして、真セイバーの黒で落とす人材なんだろうか」
オルタの独り言 「出てないな。多分」
蒼星石(共有者) 「オルタは狼目でいいと思うけどね、真セイバーがどうかの勝負だと思う」
真セイバー(人狼) 「ええ ですから 貴方に●やってキープしてもらってグレランから除去」
Lセイバー(人狼) 「弾数として、私ーあなたの●ー占い二人で4吊りできてしまうので」
Lセイバー(人狼) 「一度グレランをさせたいのです」
黒セイバーの独り言 「ちょっと考慮する」
蒼星石(共有者) 「ま、しょうがない。もし吊らないなら占いロラのところだよ
ランしても村しか吊れる気がしない、両偽なら」
黒セイバーの独り言 「グレランでつれないからかもっかーってノリ?」
Lセイバー(人狼) 「もう1個●
対抗が私に●」
緑セイバーの独り言 「(なお自分が同じ目に合うとつい遺言整理しちゃったりして出来ない)」
真セイバー(人狼) 「囲いでいいんですかね?
●でもいいかと思ったんですが」
エクスカリバーの独り言 「                              /        ヽ  \ i|
                        __   /       ,  ヽ  、   i|
                  / _   ` ‐-  _   ヽ      ヽi|
                   {iく///≧ュュzz、__   ‐- _\ \\ i|
                      \\///> ¨´  ̄` ‐-≧   ‐- _  i|
                    > ¨´         ` ‐-≧.   卞、
                -‐            ―  、   `ヾ\  \
    _   -‐   ̄            , '        ヽ    ヾ \     狩人日記でも認めるとするか
 ̄                           /   ,……、    ',      Y/∧
                        .′  /////∧   |    ` |\∧
                        i    ∨/////  ,′  .  |
                        丶   `¨¨¨´  /     ヽ |
                          ' , __ , '         |
                                           |_
                                           |!  `
‐-  _                     _  -‐         __ -‐'´
        ̄/ ̄  ‐- ―――‐  ¨¨  ̄ ̄ ̄¨¨¨¨¨ ̄
     / ̄´
 i ̄ ̄ `
 |〉
 i} ´」
黒セイバーの独り言 「んでアグリアス噛み?」
黒セイバーの独り言 「アグリアス→アグリアスなんだよね」
黒セイバーの独り言 「ライトセイバーって」
Lセイバー(人狼) 「あーあー」
緑セイバーの独り言
   {\`ー――-、
   _)_l_L::::-――> -―――- ..、
  /://:::::::::::::::/           \
  |::ヽ::/::::::/ /  l |   l|    ヽ ゝ
  .)/:::::::::j ノ   ハ |    l| l l |  |ハ
  `ヽ:::::::::::| ル、__レ⌒ヽ - リ∨`ーL__人 |
   L==イ!  | _===   ===_ l   l
      |  ⊂⊃        ⊂⊃  |    これから夜が更けますね
      |   l   l`  ̄ ̄ ̄'l   l   |
      八  | \ ヽ    ノ  イ / ハ
       \ト、|w、> --- <,ノl /|/     とゆか投票先決まってるんだからもっと早くすればいいのに
           /`ー-―'\ .レ
       / ̄ ̄j>/\人_/レl ̄ `ヽ
      ノ   / 二つ Y ⊂二ヽ   ヽ
     /    / 二⊃.YY(二_` |    )
     ヽo_ ノ -―∋YY⊆⌒-ハ_o<
      `|-/  ノ⌒´ヽ_ r'  ̄ヽ_  \-|'
      / '   /    | 0    ヽ  \
       |   /      .|       、   ヽ
       ヽ .ノ       人0      、  ノ」
赤セイバーの独り言 「あっぶね。すまん、投票忘れておった。あっぶねー…………」
オルタ は 赤セイバー を占います
Lセイバー(人狼) 「エクスカリバーと、緑のヒゲがこちらの味方っぽいので、残す方向で
そろそろ,囲いをいただきましょう
おそらく、向こうは、対抗占いに移行すると思います」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ライトセイバー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
4 日目 (1 回目)
赤セイバー0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
青セイバー0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
黒セイバー0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
真セイバー1 票投票先 1 票 →ライトセイバー
緑のヒゲ0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
ライトセイバー11 票投票先 1 票 →真セイバー
Lセイバー0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
蒼星石0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
緑セイバー0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
エクスカリバー0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
オルタ0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
アイスバカリー0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
赤セイバー は ライトセイバー に処刑投票しました
Lセイバー は ライトセイバー に処刑投票しました
エクスカリバー は ライトセイバー に処刑投票しました
黒セイバー は ライトセイバー に処刑投票しました
真セイバー は ライトセイバー に処刑投票しました
蒼星石 は ライトセイバー に処刑投票しました
アイスバカリー は ライトセイバー に処刑投票しました
緑セイバー は ライトセイバー に処刑投票しました
オルタ は ライトセイバー に処刑投票しました
緑のヒゲ は ライトセイバー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
黒セイバー 「では諸君、夜更けだ。」
ライトセイバー は 真セイバー に処刑投票しました
アイスバカリー 「おお、エクスカリバーが禿げたのは12世紀と…」
赤セイバー 「割と狭まってきとる感じがするんで。
そろそろ看破スキル持ってるヤツは正体割れるんじゃなかろーか」
青セイバー は ライトセイバー に処刑投票しました
黒セイバー 「セイバーとしての力、そろそろ発揮せねばなるまい」
エクスカリバー 「>アイスカリバー
十二世紀以降が真の歴史なのだよ>アイスカリバー
>アイスカリバー」
黒セイバー 「武士道・・・間違えた」
黒セイバー 「我が闘志、ようやく火がついてきた」
Lセイバー 「銃殺GJなら、普通に村勝ちになるでしょうし、勝てないという意味でしょうかね」
真セイバー 「んー……残り、今日含めないで4吊り
3W1狂1Fなら今日から動かないと…

吊りかなぁ… そうすると」
黒セイバー 「>青
うむ、ますます気合をいれる必要があるな。」
緑セイバー 「こういう時だからこそ、粉バナナ!とか言っていいと思うのです」
エクスカリバー 「ちなみに十一世紀以前は私が存在しないので暗黒時代と名付けられている>アイスカリバー」
黒セイバー 「だが、明日のかみ位置がどこになるか、という疑念もある。
狩人生存にかけて、今日はライトつりでも私はいいと思う。」
緑のヒゲ 「○について、ってことは黒は両偽も考慮してるってこと?」
緑セイバー 「ライトさんはあれですよ」
青セイバー 「まあ仕方ない。ライト吊り」
アイスバカリー 「よーわからんこの状況>わたしがエルですセイバー」
ライトセイバー 「そうだねぇ。あの霊脳噛むってこたーやっぱ囲いとか見ておいたほうがいいとは
思うよ」
エクスカリバー 「正座して待っていたまえ」
青セイバー 「判断させてくれそうにない自分とエクスカリバーを少し顧みて欲しいなという気持ちがですね」
黒セイバー 「なんで、私的に考えたいのは占い師指定釣りだな、明日から。
指定してGJしたものがいないなら、つりでいいという発想ではある。」
エクスカリバー 「しかし、その前に五分間休憩だ」
エクスカリバー 「それでは伝説を語っていこうか」
Lセイバー 「勝てるだろうという意味と、勝てないという意味
取りようによってはどちらにも取れるかと思うのですが」
緑のヒゲ 「真狂はないだろうという感じ。真狼本線だろうなぁ」
エクスカリバー 「それもこれも気品溢れる冬の日―…」
黒セイバー 「なので、ここでランもなかなか厳しいものがあるといえよう」
エクスカリバー 「私はすごかった 今でもすごいがただ「悪」だった」
赤セイバー 「なんか占う雰囲気なくて面倒じゃし」
Lセイバー 「アイスバカリーさんが、何か言うと思ったらRPでした

>まぁぶっちゃけ今日呪殺+GJでもない限り村は勝てんでしょこれ。
これは、どっちの意味ですか?>ライト君」
黒セイバー 「>青セイバー
ここでグレランの場合は少なくとも○についても考える必要があると思う」
エクスカリバー 「そう考えてみると 気品を感じさせていたのかもしれない 結果言われていた」
エクスカリバー 「意外と優しいと」
エクスカリバー 「そうは言ってもその当時はそんなに言われてなかったかもしれない徐々に言われ始めていた」
赤セイバー 「グレランするならヒゲ吊るのう」
黒セイバー 「ヨタシなのにいろいろと考察は成り立ってはいるが・・・」
アイスバカリー 「オリエンタルカリバー
かっこEー」
エクスカリバー 「みんな言っていた 今でも言われている」
黒セイバー 「ただ、その場合は初日の霊能噛みは何故発生したか、というところに注目がいく」
オルタ 「多分、この結果なら赤か黒かを占う必要はあるな
とは思っていますが」
エクスカリバー 「私は今と違って研ぎ澄まされたナイフのような男だったよ しかしなぜか気品を感じさせていた」
真セイバー 「想像通りの対抗狼ならいざしらず2-1は対抗狂もありうるCO数なので。」
青セイバー 「6割くらいグレランしたいなって気分が心のなかにある」
エクスカリバー 「そう記憶している」
黒セイバー 「この釣りに関してはわりと役が落ちている気がしなくもないといった感想だな」
エクスカリバー 「いや……やっぱり夏だった すごく暑い真夏日だったよ」
緑セイバー
    r-、_,「:V´|-─‐- ..,,_
   r'::::::、:::::::!::/_,,...,,___    `' 、
    >、:::::;> "´      ` ''ー- 、`フ
   /   y' / /__!_  ,!    `ヽ.
  ,'  / / /!´_./|  / ! ,!_ i i  ',
  !  |___! ./ァ'7こハ-'  レ' |. `ソ !. |             >エクスカリバー
  |   | レ| ! '、_ノ    ァ'r'、|  |  |      _,,..,,_
  |   |  |,.,.,      , !_リ ハ_,.ハ__」   , '´    `ヽ.    へー
  !  i .!  !、    r‐-、  ,.,.,| | |     ,'        i
  `ヽレヘ.  |7>.、  `  '  , イ !  |     !           |   (あ、大した事なさそうですねこれ)
       \!_,ン|` ーrァi´\ハ__」      、       !
   `ヽ,. イ ./::/ ヽ,_,/ |::::`'::.、_        ヽ.     ,'
     /   !/:::::!}>r<] |::::::::::/ `ヽ.       ノ`   , '
   ./   ;'::::::`く_八__〉':::::::::/     ',_,.. -‐ '"    /
   ,〈   !::::::::::::y'::::::::::─:::|     〉、_,,..  ''"´
   `/ヽコ´!::::::::::::|:o::::::::、9:::ト、  _,r'ン、」
黒セイバー 「で、次なのがダークセイバーとセイヴァー釣り」
エクスカリバー 「美女たちはみんな私の取り合いをしていたよ」
蒼星石 「ライト他になんかないかな?吊るんだけど最後に」
ライトセイバー 「                 ____
              _,、r'´:::‐、`ヾ‐、`丶、
             /:::::l、:{⌒ヾヽ::ト、:ヽ:::::ヽ
            //!:::i:l:!::ヾ、::::::ヾ::!`ヽ:ヽ:::::ヽ
           〃:!:l::::l!:ト、::::liヽ、:::リ:!::i:::ヽ:ヽ::::i
           i:!::!i::i::::i::!:i:ヾ!:i::::!:、:::!:::l:i:!:ヽヽ:l:!
           l!::!:!:iト:::!:i:j/代トト、l:ハ::升ト!:l::!:!lj  まぁぶっちゃけ今日呪殺+GJでもない限り村は勝てんでしょこれ。
           li::l::N{:ヾVヘ「 ̄` lハ ソr‐テハ!:l/
           !:l!:ト、l::l{`         !  j川/   じゃあお疲れ様
           ヾト辷N!      ‐ノ  !:l/
              Yl:ト、    ヾ==r  ノ/
             iN \.  ` ニ′/}'
              丨   丶、  /
           ノ ̄´"''‐ 、   `¨´¦
        _rく    /癶V⌒!=| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   __,、=T下、``ヽ  /‐''"_, -ヘ|      |
  /「 ̄´  ヽヽ \ ヽ/   ´  _,,厶ヘ       ∧=、、
  |八 \      __/      _,)ヽ___/  ヽ ``=、、
 ∥ \ ! V´ ̄:::::/      _,ノk>、`T!::::::":::\_   ∥」
アイスバカリー 「つまり11世紀にはただのプー太郎だったと>えくすかりば」
エクスカリバー 「悪そうな奴はみんな友達だったよ」
黒セイバー 「>オルタ
あとで熟読するとしよう」
真セイバー 「ライトセイバー吊りに関してはセイヴァー・ダークセイバーと票集まり気味だったから
狼吊りはないと見て吊っていいような気はするけど
霊噛みがちょっと気になる
ダークセイバーで吊ってしまったらこの●吊るの怖いんですよね」
エクスカリバー 「すごく「悪」で巷でも有名な「悪」だった」
緑セイバー 「何で乗せるんですかやめて下さいよ恥ずかしい」
エクスカリバー 「そういえばもう冬だったかもしれない」
黒セイバー 「また占い先でいうのであれば、オルタの占い先はさほど悪いものではない。
・・・が、問題は対抗は何とみているかというところが気になるところだろう」
オルタ 「どちらかといえば理由に書いてますが
できるだけ占うならあとの方にしたい気分ですかね>黒セイバー」
エクスカリバー 「いや…肌寒くなる秋だった…当時は私も「悪(ワル)」でね」
Lセイバー 「これで,占い真狂はないでしょう
狼混じりであるのならば、KP等を考える必要も無いと言う意味で」
アイスバカリー 「うーん」
緑セイバー 「兄ちゃん伝説ゆったげて♪>エクスカリバー」
赤セイバー 「こんなん言うと叩かれそうじゃが真セイバーの信用の上で胡坐かいて発言すると、
ライトセイバー色が○っぽい役職の発言に思える」
エクスカリバー 「あれは日差しの強い真夏だったかな?」
緑のヒゲ 「呪殺GJとかそうそう起こらないと思ってるので。
狩人生存してたら日記よろしく」
エクスカリバー 「私の伝説は12世紀から始まった!!!」
黒セイバー 「で、占い師二人の投票の緑のヒゲについての扱いがきになるところだろう」
エクスカリバー 「武勇伝が聞きたいのか?」
エクスカリバー 「私の伝説を聞きたいか?」
黒セイバー 「といったところだろう」
Lセイバー 「狼ならば私の推理と誘導で吊りたかったんですが、吊らない訳にも行かない気がします>青セイバー」
黒セイバー 「1.占い師は初日の○結果で真贋ついている場合 → 私視点、えくすかりばー狼
2.真狼の可能性」
真セイバー 「対抗は○と死体が同じ、と
ここまで考えてた想像通り対抗狼なら噛み合わせなわけだけど果たして。」
アイスバカリー 「まーならつるかなあ」
エクスカリバー 「あっははははは! あっははははは!」
緑セイバー
            ト 、  , 、
            |://\彡ヘ
            |:!{::::::::\::::}
      r─_'ノノ:::::::::::::}_」─‐-
      ヽ{{ ̄,  ´ ̄ ̄ ̄ `ヽ、`丶、
       |:レ´              ヽ  `、
       /´ {   /{   !        }}   l
        | イl  ナミ i  」L __}     l|   |
        |/ハ f抔Y r=ミx/`   l|   |
        {イ Y V ∨ Y r} }}  ハ ノ  ト1
          l| ゝ"    ー',, ハ / / ヘ ||   今日灰噛み(銃殺GJとかかも知れないですけど)なら
        レハト>^__/_/{/乂从 l|
        ,.| -{ `Y::{}ト、/ ̄ Y Y´ |    ライトさんに話聞いて吊りでいいんじゃないかな
      ,  ´  く_ ゝ|!:く    L'、
           Y´',´: :7ミ厂: : :'ヾ、
    '          } '.: :ノ /: : : : : : : ' 、
   .'        |  V /: : : : : : : : : .',\_rュ
   i       . : } |{: : : : : : : : : : :.',::::::、Y乙
   l         . : :(}_jソ: : : : : : : : : : . '、○ノノ
   '.       : : : : : : : : : : : : : : .   'く㌘
   ヽ                     `ー- 、
    ` .,  . : : : : : : : : : : .   ,  -─-  、   \
       ` ー─────  ´     _`,   ノ
                      r ´ _,.  ´
                      ヽ(_」
エクスカリバー 「あっははははは! あっははははは!」
オルタ 「一応対抗の●はグレーですがね
その点に関しては問題ないです
ここらへんはテンプレとなりますが」
エクスカリバー 「さー始まるライトセイバー吊りという偉大なる一日」
ライトセイバー 「真はあってオルタの方なのかぁ…そうなのか。」
黒セイバー 「まず、この結果を省みると」
緑のヒゲ 「そこに●はまぁ納得。わりと真見れそうだよねってほうからだったし」
エクスカリバー 「グッモーニン ライトセイバー」
黒セイバー 「さてと、●と占い師においてはひとまずおいていいだろう」
アイスバカリー 「すげーはなみず>ライトセイバー」
エクスカリバー 「肆、私の伝説は十二世紀から始まった!」
黒セイバー 「いや、確認はすべきだろう>●」
真セイバー 「あらら ホントに本音隠してた系。」
Lセイバー 「銃殺GJだったら、どうのこうのと
ライト君残したいっていっていたんですが、そこ狼だとちょっと自信無くしますよ私は」
ライトセイバー 「村人COさ!」
赤セイバー 「銃殺GJがあっても不思議ではないが、銃殺GJでなかった場合なんとなくオルタに狼を見たくなる今日この頃。
全国のセイバーは如何にお過ごしか!」
エクスカリバー 「参、私の考察に泥を塗った」
緑セイバー 「     l:: 、,-、
     |::||:::`ヽ、
     |::||::::::::::::\,... -――-- 、
    /://::::::::::::::::>====-、`ヽ
    /::://:::::::::::,. ´          ヽ \
   ヽ:l l::::::::, ´            '  ‘,
    }:l !::::/    l  l   l  l  l     ,
    l:| |::イ l  l__|_ |    ,!-ハ- !、 l  , l
    ー' '-!  , ´|. | VI、.   ハ l_,} イ / l  l, !
       | l | |Vfテ心ヽVI fチ心lイ /  !VI
       |ハ  , l |弋)ソ   弋)ソ从| l |     まあ、今日くらいまでは
       | l l 八    '    イ /}|',!
        , ハ  l`> ._´`_. <´、!,/ !      何やかんやでグレーの人外狙いするしかないんで
        / V´l:.:.l  、 /  l:./´ヽ、
          /   ,:l/´`V ´ ヽ{    l      占いはざっくりしか見てませんけど
        /    !:.777{}777、},    \
        ヽ _/}:.{,//八///>, -   /     とか言ってたら●出てるんですか
         V   l:.:>‐'/l:.、/7、l´`ヽ'
          l  /:.:.ー ':.:l:.:ー'´l   l」
黒セイバー 「さてと、私なりにいろいろと考察は成り立つわけだが」
エクスカリバー 「弐、ツールが発言を拾っていないかとも思って探したが、灰に対する考察はなかった」
ライトセイバー 「                 ____
              _,、r'´:::‐、`ヾ‐、`丶、
             /:::::l、:{⌒ヾヽ::ト、:ヽ:::::ヽ
            //!:::i:l:!::ヾ、::::::ヾ::!`ヽ:ヽ:::::ヽ  ━━┓┃┃
           〃:!:l::::l!:ト、::::liヽ、:::リ:!::i:::ヽ:ヽ::::i.     ┃   ━━━━━━━━
           i:!::!i::i::::i::!:i:ヾ!:i::::!:、:::!:::l:i:!:ヽヽ:l:!.     ┃               ┃┃┃
           l!::!:!:iト:::!:i:j/代トト、l:ハ::升ト!:l::!:!lj  。                      ┛
           li::l::N{:ヾVヘ ー== 'ハ ソr=ハ!:l/
           !:l!:ト、l::l{`         !,、 j川/  ゚ 。
           ヾト辷N!      ,,'   ≦ 三
              Yl:ト、     ゝ'゚       ≦ 三 ゚。 ゚
             iN \ ゚ 。≧         三 ==-
             zh   丶、ァ,          ≧=- 。
           ノ ̄´"''‐ 、   イレ,、         >三  。゚ ・ ゚
        _rく    /癶V⌒!=| ̄ヾ        ヾ ≧
   __,、=T下、``ヽ  /‐''"_, -ヘ|  ハ 、、     `ミ 。 ゚ 。 ・
  /「 ̄´  ヽヽ \ ヽ/   ´  _,,厶ヘ     レ   ≦
  |八 \      __/      _,)ヽ___/ "ヾヽ。`=、、
 ∥ \ ! V´ ̄:::::/      _,ノk>、`T!::::::":::\_   ∥」
エクスカリバー 「壱、昨日は霊能に触れていたぞ、という抗弁しかしてなかったな」
青セイバー 「この黒吊りたいかどうか>ALL」
蒼星石 「ライトCOを」
オルタ 「銃殺GJなら遺言はお願いします」
緑のヒゲ 「はいおはようさん、」
黒セイバー 「で、ライトセイバーに対して●結果というわけか、なるほどな」
エクスカリバー 「【ライトセイバーが怪しい三つの理由】」
アイスバカリー 「人外じゃないかなーと思ったところが単独無残になっているという」
エクスカリバー 「                              /        ヽ  \ i|
                        __   /       ,  ヽ  、   i|
                  / _   ` ‐-  _   ヽ      ヽi|
                   {iく///≧ュュzz、__   ‐- _\ \\ i|
                      \\///> ¨´  ̄` ‐-≧   ‐- _  i|
                    > ¨´         ` ‐-≧.   卞、   黒セイバーに発言で負けただと……?
                -‐            ―  、   `ヾ\  \
    _   -‐   ̄            , '        ヽ    ヾ \    ありえん……!!
 ̄                           /   ,……、    ',      Y/∧
                        .′  /////∧   |    ` |\∧
                        i    ∨/////  ,′  .  |
                        丶   `¨¨¨´  /     ヽ |
                          ' , __ , '         |
                                           |_
                                           |!  `
‐-  _                     _  -‐         __ -‐'´
        ̄/ ̄  ‐- ―――‐  ¨¨  ̄ ̄ ̄¨¨¨¨¨ ̄
     / ̄´
 i ̄ ̄ `
 |〉
 i} ´」
真セイバー 「霊能についてしか言及してないの自覚しているのに
結局建設的な意見出さず。
なんか本音隠している風だったので占いますよ」
蒼星石 「はいおはよう、ではCOよろしく」
黒セイバー 「ほう、そういう結果になるか」
Lセイバー 「自分の○にちょっかいだしている真セイバーさんの方が好みと言う感じでしょうかね>占いに関しては」
オルタ 「多分緑のヒゲ占えってことはあると思うが1手待ち
セイヴァー吊りなら多分緑セイバーかアグリアス占いかと思います
占いへどうのこうのと占いを気にする動き見せてるのはアグリアスなので
そちらを優先」
真セイバー 「占いCO ライトセイバー●」
緑セイバー 「おはようございます」
ライトセイバー 「おはよう」
赤セイバー 「アグリアスの発言で緑のヒゲへの言及があり、
てきとうなこと言っておるのかこの痴れ者めー!って思いながら緑のヒゲの発言読んだら、
二日目→三日目の緑のヒゲの発言がふらっふらなので正直you占え余が許可するという感想。
だからとりあえず見るものを見てたアグリアスへの投票をはずして、緑セイバーに票を叩き込むのであった

ただまー両占いから投票されておるので緑のヒゲは恐らく非狼じゃろうなーと凹んだ昨晩である」
黒セイバー 「おはよう、ガンダム!」
エクスカリバー 「                       r‐ ┐
                 _   |: │
                  └‐.ヽ |: │
    rー───────一'ノ |: │       >アグリアス
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(>、 ̄  ├‐┤__
              ヽ\ t=i===<    _  私の武勇伝が聞きたい?
               ∨\ノ(●)  ̄ ̄ /
                 {   >―‐rー一 '´
                >、     `>──r‐ァ
               /  7^7^Y⌒ ̄ ̄ ̄ ̄
                 /  /。゚/ /
              /\/丶{__ノ
              ,′  ___`ー‐- 、__
               | /´      ̄¨てx-─'
           __ / (
            ゝ`/
オルタ 「占いCO アグリアス○」
黒セイバー 「フーハッハッハッハッ!」
アイスバカリー 「   ____   ,. -‐''"7__,,..-─ァ
   |::::::`/  /-‐─-='、> ,、   春眠赤塚不二夫
   `ヽ/   `>ノ ノ   ヽ.>|_ヽ/|  _,,..-‐'"´ヽ.
    |/   <     ´)   Y--‐`''"´:::::::::::::::::/i__,,.. - 、
   /|     `>   、_)  | ̄V::::::::::::::::::::::::::::\| ヽ、,ノ
  /::::|    < l  ノ     /___∧:::::::::::::::::::::::::::/|-‐'"
  l__,∧    \      ,イ:;:-‐‐-、__,,..--、:::::::::\|´"'' ー、'"`ヽ
   /:::::ヽ、  __,>ー-‐<__フ   r'´    i:::::::/|    |  ノ
    ̄ ̄ヽ、    ー‐-‐< !、   ゝ__,,..-<::::::\/___,,..-‐''"
        `ヽr-、..,,_____,,.>フ` ̄|´ヽ.    ヽ:/
               く/   /|  |
                \/ \/」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
セイヴァーさんの遺言   ガイネン
ん、村人COだよ
アグリアスさんの遺言
                 . -‐===‐- 、
ヽ          /         ``  、
  、       // /  〃//      }  ハ
.   \       // /   〃/// /   /、ハ   :
          〃 l  l|l l{// /1 l//! !} }  li
          {土ミ|i i i|l ll/}/}/| l/八jハ/ i ll
          {士ミ|l l ll川\  |/ / |i l l|
ニニ -    夫ミ/|l l l|W/    \ |l l l|
ニニ -   ∠二\|l l l|"'/´ ̄  ヽ ""|l l l|
        //' ̄`ヽ|l l ll |     }   ノl l ll < クポ─!!くるくるぴゅ~…… スムラ!!
      「|¦   ⅱ j lト ゝ  __厶イ{ |l l l|
     八 、._  リ┴く__i:i:i:i夫:i:i:i:i:}_り.|l l リ
.      《ミ≧テうァ' --く: :}<二>ァ`=/7´ ̄`ヽ
     》ミメrヤl{ : : : : : V` ̄厂´  {: :!⌒: : : :}
ニニ - .〃Vi |辻八: : : : :.ノ\/\/|-乂: : : : ::ノ
ニ - {{ ヒ|_|をァ ≧ァ≠: : :|: : : :l: : |/_ノ≫=≪
アグリアス は無残な負け犬の姿で発見されました
(アグリアス は占い師に呪い殺されたようです)
真セイバー は アグリアス に狙いをつけました
オルタ は アグリアス を占います
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
青セイバー(共有者) 「アイス占い自体は嫌いではない。個人的には
あそこが村ならね」
Lセイバー(人狼) 「 」
蒼星石(共有者) 「わりと発言や占い傾向も好み」
Lセイバー(人狼) 「では、それで」
アイスバカリーの独り言 「占い抜かれそう
護衛勝負に負けて真セイバーが…かなあ」
青セイバー(共有者) 「で、単純にどう思う」
Lセイバー(人狼) 「くらいですかね」
黒セイバーの独り言 「一方、赤セイバーも一環してるな」
真セイバー(人狼) 「アグリアス噛み予定
どっかに●適当に投げる予定」
蒼星石(共有者) 「真あるなら真セイバーかなぁ、アイス占いがちときな臭い」
Lセイバー(人狼) 「青セイバーのこした方がなんとなくおるた偽を見てくれそうな気がする」
真セイバー(人狼) 「じゃぁそうしますわ」
青セイバー(共有者) 「今夜考えることは占いに真がいるかどうかではある」
真セイバー(人狼) 「ああ、それでもいいか」
アイスバカリーの独り言 「占 真セイバー:黒セイバー○赤セイバー○
緑のヒゲ、ライトセイバー、Lセイバー、緑セイバー、エクスカリバー、
アイスバカリー、アグリアス、(オルタ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
占 オルタ:エクスカリバー○アイスバカリー○
赤セイバー、黒セイバー、緑のヒゲ、ライトセイバー、Lセイバー、
緑セイバー、アグリアス(真セイバー)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
霊 Nセイバー:ダークセイバー○●
共 青セイバー=蒼星石」
Lセイバー(人狼) 「面倒くさかったら灰を噛んで、そこの対応を考えれば良いです」
真セイバー(人狼) 「あいあい」
黒セイバーの独り言 「Lのみか」
オルタの独り言 「正直今回灰を全然見れてないのだが」
真セイバー(人狼) 「共有噛みどっちがお好み?」
蒼星石(共有者) 「ま、そこは参考にしにくいね」
黒セイバーの独り言 「セイヴァー一環については」
Lセイバー(人狼) 「蒼星石 - 青セイバーは共有なのでそこ以外に●で」
真セイバー(人狼) 「まぁ対応文考えます
噛みは両偽路線でいいんじゃないですかね」
アグリアス(妖狐) 「まあぶっちゃけ真占いいるなら
緑のヒゲ占うと思うけども」
Lセイバー(人狼) 「銃殺起きたらもうどーにでもなーれーで良いですよ」
緑のヒゲの独り言 「おいセイバー落とせよ!
めんどくさいんだよ!!」
黒セイバーの独り言 「二日連続で同じ箇所に釣り参加してるのは私だけか」
エクスカリバーの独り言 「早く占い師を噛めば良い者を」
アグリアス(妖狐) 「2票4人はちょっと辛いかなー」
Lセイバー(人狼) 「信頼続行でいきましょう」
黒セイバーの独り言 「えーと」
真セイバー(人狼) 「あーうー
誰が誰やら。」
オルタの独り言 「占え、ということなのだろうか?」
青セイバー(共有者) 「オルタと真セイバーのWヒゲ投票か」
Lセイバー(人狼) 「これで占いを噛むとヒゲさんが吊れなくなるな」
アグリアス(妖狐) 「セーフセーフ」
エクスカリバーの独り言 「何故ライトが吊れないのか」
Lセイバー(人狼) 「2票と」
ライトセイバーの独り言 「                  ____
              _,、r'´:::‐、`ヾ‐、`丶、
             /:::::l、:{⌒ヾヽ::ト、:ヽ:::::ヽ
            //!:::i:l:!::ヾ、::::::ヾ::!`ヽ:ヽ:::::ヽ
           〃:!:l::::l!:ト、::::liヽ、:::リ:!::i:::ヽ:ヽ::::i
           i:!::!i::i::::i::!:i:ヾ!:i::::!:、:::!:::l:i:!:ヽヽ:l:!
           l!::!:!:iト:::!:i:j/代トト、l:ハ::升ト!:l::!:!lj   エクス・オルタ・アグで3Wかな
           li::l::N{:ヾVヘ「 ̄` lハ ソr‐テハ!:l/  援護射撃と投票的に
           !:l!:ト、l::l{`         !  j川/   ハハハハ
           ヾト辷N!      ‐ノ  !:l/
              Yl:ト、    ヾ==r  ノ/
             iN \.  ` ニ′/}'
              丨   丶、  /
           ノ ̄´"''‐ 、   `¨´¦
        _rく    /癶V⌒!=| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   __,、=T下、``ヽ  /‐''"_, -ヘ|      |
  /「 ̄´  ヽヽ \ ヽ/   ´  _,,厶ヘ       ∧=、、
  |八 \      __/      _,)ヽ___/  ヽ ``=、、
 ∥ \ ! V´ ̄:::::/      _,ノk>、`T!::::::":::\_   ∥
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
セイヴァー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
3 日目 (1 回目)
赤セイバー0 票投票先 1 票 →緑セイバー
青セイバー0 票投票先 1 票 →セイヴァー
黒セイバー0 票投票先 1 票 →セイヴァー
真セイバー0 票投票先 1 票 →緑のヒゲ
緑のヒゲ2 票投票先 1 票 →Lセイバー
ライトセイバー1 票投票先 1 票 →アグリアス
Lセイバー2 票投票先 1 票 →セイヴァー
蒼星石0 票投票先 1 票 →セイヴァー
緑セイバー2 票投票先 1 票 →セイヴァー
エクスカリバー0 票投票先 1 票 →ライトセイバー
オルタ0 票投票先 1 票 →緑のヒゲ
アイスバカリー0 票投票先 1 票 →アグリアス
アグリアス2 票投票先 1 票 →Lセイバー
セイヴァー5 票投票先 1 票 →緑セイバー
緑セイバー は セイヴァー に処刑投票しました
赤セイバー は 緑セイバー に処刑投票しました
真セイバー は 緑のヒゲ に処刑投票しました
青セイバー は セイヴァー に処刑投票しました
緑のヒゲ は Lセイバー に処刑投票しました
アイスバカリー は アグリアス に処刑投票しました
アグリアス は Lセイバー に処刑投票しました
蒼星石 は セイヴァー に処刑投票しました
セイヴァー は 緑セイバー に処刑投票しました
オルタ は 緑のヒゲ に処刑投票しました
エクスカリバー は ライトセイバー に処刑投票しました
黒セイバー は セイヴァー に処刑投票しました
ライトセイバー は アグリアス に処刑投票しました
Lセイバー は セイヴァー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
黒セイバー 「>緑
それはきのせいだ!」
エクスカリバー 「今でも続いている」
アグリアス 「さて 今日は何発言してるのかな……」
エクスカリバー 「私の伝説は十二世紀から始まった」
黒セイバー 「ライセンスちらちらさせながら、私は見学させてもらう キリッ」
緑セイバー
        _,,..、_  __,,,,...,,,,__
    r--、r「::::::::::|7´       `"'' 、
    `ヽ;::::ヽ::::::::!'_,,,,...,,,__       `ヽ.
      >'>'"´ ̄    `"'' 、      ':,
     / /  ,  ,  ,     `ヽ.     ',
     ,' .,'   / /l  ハ   i ;  ,  ',    i
     i !  ,' ハ | / |  ./l !  !  ,.ゝ   |
    ノ ,i   ! 'ァr''、,!_ !__/、!_ハ-‐!  !/    | 
   く_,.ヘi_/ ハ` ゞ┘   ,-r'-‐=ト、ノ!   ! |
      ノ   .!"   ,    ゞ-''´ ハ/   ! / ,,. -─- 、,    (問題はセイバーがゲシュタルト崩壊してきたことです)
     く,/i !ヘ、 u        ",/ i  ,ハ/, '       `ヽ.
       レへ/_.>、, ` _,. .イ/  ハ/ ,:' ,.へ.       ',
         ,:'´ /:/ i ̄/ |::/__/´ `ヽ./:/        !
.\       i   ,':::::!}><{、_」:::/      Y         ,:'
\ \   rイ  i:::::::i/::::::::::::::i       ヽ.  、.,,___,,..: '
  \ \/〉i_、___!::::::i::o::::::::::::,イ        〉 ,'
    >',ァ'"ヽ、、. ,!::::::!:::::::::::::::::`i、__rヽ-、_  ノ  !
  〈/i '´ ,、);::::::::ハo:::::::::::::::::7   ./-'     ',
     ,ヽ._ y'"⌒ヽ、!::::::::::;:イ/    /  ヽ.    i
     !、___ハ._/、, _, `"´  ̄ `   ,イゝ   )  ノ
セイヴァー 「ツッコミっていうか提起だけどね。あれ。
私は朝の挨拶位置から何かを推測することには長けてないから
そこらへんできる人はいるのかな? っていう探り>Lさん」
Lセイバー 「と言っていたら、トラップがどうのこうのと言っていた。
皆やっぱり発言精査しにくいんですね。」
黒セイバー 「まぁ30秒残っていたか。」
真セイバー 「スッゴイ勢いで●位置アドバイスくれたら褒めるかもしれません!>赤セイバー」
蒼星石 「(さぁ……)>青セイバー」
アイスバカリー 「そしたら赤いお屋敷のえらそーな女の子が新しい名前つけてくれた」
エクスカリバー 「ヴァカめ!>緑のヒゲ
噛まれては考察が出せないではないか」
黒セイバー 「ではそろそろ夜更けだ。夜いくぞう。」
アグリアス 「知ってる>ライトセイバー
ただまあ そういうの言う場所が少ない時って
大抵霊能真で そういうの言ってる場所少なかったんで特に問題無いと思ってるし
正直そう言うの言う場所が少ない時 そう言ってる場所大抵村の反応なんで
ライトセイバーはなんかまあ 占わんでもいいんじゃね、現状の展開考えると
ぐらいで見ている訳だがな」
Lセイバー 「ライト君は霊能に色々言ってたと思いますけどね
探ってる感があったというか」
ライトセイバー 「ちゃうオルタか。」
黒セイバー 「昔レッドストーンってゲームでライトセイヴィアって武器があったなそーいや」
オルタ 「単にラン、というだけでは
どこを吊るか明白ではないですよね。
もっともグレーのことでしょうが」
緑セイバー 「私達がセイバーなのは自明じゃないですかやだー」
エクスカリバー 「他で気になったのは赤セイバーだったが
○ならばまあ良いか」
緑のヒゲ 「発言精査はエクスカリバーと黒については見ようとしてぶん投げた。
あの二人は噛まれるまで放置でいいや(諦め」
黒セイバー 「セイヴァーもなにをいうか」
赤セイバー 「>真セイバー
箱入り娘じゃしちょっと無理かもしらん。
そうじゃなー褒めてくれたら頑張れるかもしらんなー褒めてくれたらなー」
緑セイバー 「とは言え2人しか居ませんで常に危機感持たないと行けない分油断ならないんですよねー。発言見るのが面倒な村なのは同意します>L」
青セイバー 「(どうしてこんな村になったんだろう)」
真セイバー 「黒セイバーとオルタを間違えそうになったかもしれなかったので
結果的に黒セイバー占った私GJとか自分 昨日の夜思いました」
アイスバカリー 「チルノセイバーだとほらセイバーだらけで見づらいと思って」
黒セイバー 「そうだ、私が!私たちが、セイバーだ!」
セイヴァー 「色セイバーの人が普通に読みづらいんだよね」
ライトセイバー 「エクスカリバーに○出してたのって真の方だっけ?」
黒セイバー 「>赤セイバー
だよなー。もうみんなセイバーでいいよ。」
エクスカリバー 「私の伝説的考察に泥を塗るとは恥知らずめ」
Lセイバー 「セイヴァーさんが、Nの挨拶が遅い事への突込みが遅いので
のっかかりした人外っぽいという程度ですよグレーへの感想は」
黒セイバー 「そんなことより黒セイバーを持ち帰ってはやく棚にしまいたいのだが」
赤セイバー 「>黒セイバー
だるいならしゃーないの。チルノセイバーで正解じゃわ」
蒼星石 「ああ、もちろんランだよ」
黒セイバー 「・・・あっ、グラハムだれだよ!私黒セイバーだし!グラハムなんてしらないし!」
アイスバカリー 「いや偶然目に入った発言に対して反応してるだけだけどね
うーん、覚えるの苦手なのよいろいろと」
セイヴァー 「うん。アイス~だとアイスバカリーちゃんぐらいしか浮かばないし
ヒゲさんとかアグリアスさんとかはまず間違えない場所なんでそれでいいんだけども」
エクスカリバー 「紛らわしいぞ!>ライトセイバー」
黒セイバー 「てかもう名前トラップひっかかってグラハムちゃん心痛めてるし」
Lセイバー 「でこう。発言を見るのがとても面倒な村というのが、夜に発言を眺めた結果ですので、占いに真が混じってて信頼勝負なら良いなぁという希望的観測」
緑のヒゲ 「まぁ今日も今日とてグレランするしかないんだよね。
占いに手かけるのは早い気がするしな。」
真セイバー 「よし、その朝一発言を朝二・朝三も続けられるようにしてください>赤セイバー」
エクスカリバー 「ん? ああ私も名前トラップに引っかかったようだ>ライトセイバー
素村に挨拶遅いなどと言っているように見えてな」
緑セイバー 「個人的には占っておいて欲しいかなってところではありますね>アグリアス」
黒セイバー 「>赤
だいたいあってる。だるいからセイバーってことにした」
ライトセイバー 「                 ____
              _,、r'´:::‐、`ヾ‐、`丶、
             /:::::l、:{⌒ヾヽ::ト、:ヽ:::::ヽ
            //!:::i:l:!::ヾ、::::::ヾ::!`ヽ:ヽ:::::ヽ
           〃:!:l::::l!:ト、::::liヽ、:::リ:!::i:::ヽ:ヽ::::i
           i:!::!i::i::::i::!:i:ヾ!:i::::!:、:::!:::l:i:!:ヽヽ:l:!
           l!::!:!:iト:::!:i:j/代トト、l:ハ::升ト!:l::!:!lj  ←霊脳についてしか言及していない人
           li::l::N{:ヾVヘ「 ̄` lハ ソr‐テハ!:l/
           !:l!:ト、l::l{`         !  j川/   ハハハハ
           ヾト辷N!      ‐ノ  !:l/
              Yl:ト、    ヾ==r  ノ/
             iN \.  ` ニ′/}'
              丨   丶、  /
           ノ ̄´"''‐ 、   `¨´¦
        _rく    /癶V⌒!=| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   __,、=T下、``ヽ  /‐''"_, -ヘ|      |
  /「 ̄´  ヽヽ \ ヽ/   ´  _,,厶ヘ       ∧=、、
  |八 \      __/      _,)ヽ___/  ヽ ``=、、
 ∥ \ ! V´ ̄:::::/      _,ノk>、`T!::::::":::\_   ∥
黒セイバー 「んーここでスサノオもってきて狼ズバァとかしたいんだけどね」
赤セイバー 「…………チルノセイバーってアイスバカリーでいいんじゃよな?
あっとる? あっとる?」
アイスバカリー 「あたい以上に氷、アイスを扱える奴なんていないんだーというか
あたいそのものがアイスだー」
オルタ 「霊噛みなら考察として正しいのだろうな
と思いつつ、明日からの占い先へ思考を考えましょう」
黒セイバー 「あ、ただ発言が正直結構よこぼうなんだよなぁ灰については」
真セイバー 「そして発言精査ホントしにくいんですけど
私が真たるセイバーだからって皆嫉妬してるんですか?」
黒セイバー 「となると・・・昨日の投票がわりと軸になるかんじかもしれないな」
アイスバカリー 「アイスといえばあたいじゃん」
ライトセイバー 「エクスカリバーは本当に僕の発言を読んで霊能が出て来ても無反応だったからな
と言うのかい?」
黒セイバー 「あと思ったよりチルノセイバーが発言ひろってるのは好印象。
みてる、という意味ではあるけど。」
アグリアス 「まあそもそも初日に占われてるがね>エクスカリバーについて
というか君ら30代組が揃って占われてるのを見てちょっと戦慄した」
エクスカリバー 「名前トラップに引っかかるとは貴様は私の職人に相応しくないな>黒セイバー」
赤セイバー 「>真セイバー
朝一に余、頑張った! 褒めてよいぞー!」
緑セイバー 「               _,,.. -‐─- 、..,,_
          _「ヽ┐'" ,. -─- 、..,,_   `'ヽ.
         rヘ:::ヽ::>'"´ ̄ ̄`"''- 、`' 、  ':,
         `ア、/ /        `ヽ.';   ',
          / /  / / /i   ,    、  '!  i
        ノ /  /|,ゝ!、/ ,'  ハ  i  i   i   |
         ^ヽ/,ハ ! ト |'〈 /,ァ;-='ニ、ハ  |. i |
       _____くソ ,!,,' ゝ'  `  ト   ハ .|__,| | | __  ,. -‐-、
   ,. '"´ ̄ヽ  く/,ハ.    _'__  ゝ-'' / /__!,/ irソ´ [C] |
   !/´と_,.┴∠_,//ゝ、 !'´ `ヽ ",イ>'"´r'/   /  _「,. -‐'、        何というかくっちゃべりまくりごーごー
 /X゜/  i.  └!、   ./i>r--‐ァ'"/  r'7i  ン  ,〈、_______ノ
.〈\/   ヽ、.,_  `"'r/_ノ>く_,ゝ:::イ    Yj 〈.,____,.ヘ、ー--ン
 `'´         ̄ ´/::::::::7o´ヽ、,_ゝ、ニ二_!ンァ、.,___,,..>-''         なうでやんぐにバカ受けみたいなそんな匂いが見て取れますよ
             く::::::::/o::::::::::::::::::Y^' ー ''"    ___
      _,r'7`':::ー-r`へ/、::::::::::::::::::::::!    ,. '"´  `ヽ.
      |_l::c::::::::::/::::::::::`T'':::ー-rヘ.    /        i
      iヽ::::::::/::::::::::::::::::::!:::::::::::';::::',  ./       /
      `rヘ:::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::',/       /
       `k>:、;::/__:::::::::::::i::::::::::::::::::::i_____,,,... - ''"´
       / ヽ.,__ンー、!二7ニr-ァ、.,__::::;ゝ、
      .rヘ、__/     //ヽ、___,.r7ー'´
     /'ゝ、,ン      ´    ヽ、___〉、
     !、__/             ヽ.,__ノ
セイヴァー 「やっぱ紛らわしいんだね、この村…<名前トラップだった」
黒セイバー 「もっと姫まもるキャラだったきがするんだけど、どっちかというと自分まもってるイメージ」
アイスバカリー 「2票もらってるところ占いとかわりとどうなのかなーと思うところである」
ライトセイバー 「あら。」
真セイバー 「というか赤セイバーはもうちょっと意見出しましょうね
○でしたけど。」
黒セイバー 「わりときになるのはアグたんかなーって思う」
エクスカリバー 「私の伝説的考察に恐れをなしたか?>ライトセイバー」
黒セイバー 「まぁ名前トラップひっかかったのはおいといて」
セイヴァー 「それじゃあ、グレラン続行する形で云々。
占いは長い目で見てればいいいんだよ」
緑のヒゲ 「どうしようか。2-1で霊能噛みってわりと両偽考慮しないといけないよね」
オルタ 「愉快なのでこのまま喋らせておけばいい位置でしょう。
私も楽しんで見ていますから>黒セイバーとエクスカリバー」
アグリアス 「んー、まあ気になるのは分かるが
緑のヒゲはあんまりグレランで吊りたくないかな>緑セイバー」
黒セイバー 「お前らややこしいんだよ!アイスとエクス!」
エクスカリバー 「まあ気になるならライトセイバーだがな
霊能初日っぽいと言っておきながら
霊能が出て来ても無反応だったからな」
アイスバカリー 「エクスカリバーがもともとやかましい人物だって噂は聞いてたんだけど
黒セイバーもそんな感じの人だったっけ?」
黒セイバー 「とおもった名前トラップだった!」
赤セイバー 「霊能噛まれていることに一瞬遅れて気付く系セイバー。
セイバー界のダークホースじゃの」
ライトセイバー 「僕は違うから。」
Lセイバー 「まあ、どちらもしばらくグレランとは無関係なので,思う存分やり合ってください


霊能が噛まれるという事は、狩人が居るのならば占い護衛していたという事であり
さらに言えば初手でじんわり疑いがかかった霊能が噛まれるのはそこそこなんじゃないでしょうかね」
緑セイバー 「霊噛み見ると違うのかもとはちらと浮かぶけどまあ置いておきましょう」
黒セイバー 「まぁエクスカリバーなんでうらなってんすかねって疑問はあるけどおいといて」
真セイバー 「うーむ
霊噛み、ですか
やっぱり対抗狼寄りなのかな という印象」
青セイバー 「オルタの覚悟に敬意を表する
その覚悟嫌いじゃあない」
黒セイバー 「まぁどうでもいいや」
黒セイバー 「わりと霊能噛みきてるというところからあれそれで」
オルタ 「どうやら初日目をつけてたところは外れだったようですね」
エクスカリバー 「あっははははは! あっははははは!」
エクスカリバー 「あっははははは! あっははははは!」
アグリアス 「じゃあまあグレラン続行しつつ
真交じりなら銃殺出してねと言ってゴー」
黒セイバー 「>アグリアス
私はたったの36だ、少ないぞ」
蒼星石 「霊噛み、か、まぁその辺はどうとでもかな」
緑のヒゲ 「あ、霊能噛まれてる。非常にめんどくせぇ」
セイヴァー 「あ、死んでる<霊能」
エクスカリバー 「さー始まる今日という偉大なる一日」
黒セイバー 「かわいいからいいよね!乙女心もびっくりだよ!」
アイスバカリー 「えーと霊能COしたところか」
緑セイバー
   __
   \:::::: ̄"' ‐-、  , -‐  ̄ ̄ "' ー 、
     >:::::::::::::::::_>_ ――――‐- __.  \
   /:::::::::::::::::::ムー '" ̄ ̄ ̄ ̄""'ー`=   \
  <::::::::::::::::::::::/    / /    /   `"ヽ
   \:::::::::::::::/    / ハ|.   /l ム    l
    ヾ::::::::/  i  ハ/ | i.  /メ'´ ',    |   ',
    /::::>|   |. /   |ハ /´ |_ハ    |   , ',
     ` ̄ |   | /__ | レ /|:::ヽム   |  ト、ハ
  r 、    | l.  |/'´|:::::|`       !:::::|. |   |   ハ `ゝ
.  \\_  |ハ. ハ  i_:::l        `ー' |  i. ,'.   |
.    (_`ト_.人|/⊂⊃´      ⊂⊃. /|/|.  ハ   ダークセイバーさんに妙に票が集まった印象ありますね
     \\、_`>、>._    へ  _ イ´/. | |  ,'
      \\ "'ト、  `メ´ヽノ<,l ̄メノ.  ノ'|. /
        \\ `ーァ_/| _|_/  /. >、   レ'     その投票者のうち2人くらいは期待出来そうです
         \\  / `ト=|<\/ i  ',
           \| / </´メ ムヽ  | ∧
                /   / |ロ|.  ,ヘ__ゝ       セイヴァーさんか緑のヒゲさん辺りに見えますが、私には
               ,'.   ,'.  ̄  (  `f-}
           /.   /     ハ.   !. ',」
エクスカリバー 「グッモーニン 諸君」
アグリアス 「赤セイバーに割と集まらないのだね。
ダークセイバーについては うん 多分まあ
RP的なあれこれあったのは分かりやすい。

緑のヒゲ投票者ってのはちょっと
気になるところじゃあるがね普通に。
単純にヒゲって【占う】か【指定】な場所だと思ってるので」
黒セイバー 「あ、あとダークセイバーの死体もらってもいい?
コレクションにしたい」
エクスカリバー 「さわやかな朝は
さわやかな挨拶から
始まる」
アグリアス
      /  fl   / |l   /|| !  \\   ハ
      |   |l  / |l  / |リ   \\  }}
      |   | / /|    |       ヽミVl}
      l   |l/ /^|    「 ̄¨¨"''  ''¨}lリ
      V  / / :|    | 「|「「`   リ「
      ∧V 人_.,」    |:  じ    ゛{   よく見たら君の発言数も
     _{ {ミ`─---|    |           |
     { \\___|:    ハ          ハ  なんというか……
    こ\ \ 〔77|     ',     ‐ ,イ !
    =─‐==ニニミ〕/∧    ∧r‐rr-イ ! |  独特だな……>黒セイバー
            ヽ¨ヽ,      V》》  |  l |
                }  }      ∨{,  |  | |
                |  l      Vミx|  |l l」
黒セイバー 「しかし、ひどい結果になったものだ」
オルタ 「投票で浮いてるのも特にないなら
共有二人が投票してるという点を重んじで
アイスバカリ―占いをしてみることにしましょう
発言としては朝の挨拶云々が気になった程度ですがね」
真セイバー 「◇赤セイバー(88)  「霊能偽っぽいじゃろうという雰囲気出してれば噛まれないという、
これは高度な我々の戦略である」
これしか村に口出ししてないので
余りにも中身が見えないので占います。」
蒼星石 「おはよう、では各自COを
そして暫定○の2人……なんというか、こう、がんばれ?もしくは自重?
こんな時なんて言っていいのか分からないや……(遠い目」
セイヴァー 「おはよう。
それじゃあ、紛らわしい部分はあると思うけど
COある人からよろしくね」
緑セイバー 「おはようございます」
黒セイバー 「諸君、おはよう」
ライトセイバー 「おはよう。」
緑のヒゲ 「エクスカリバーと黒のせいで発言追いにくいわ。
昨日は誘導したけど、わりとそこ村だよねって思った」
真セイバー 「占いCO 赤セイバー○」
エクスカリバー 「ヴァカめ! 何故セイバー村にしないのだ!」
オルタ 「占いCO アイスバカリ―○」
アグリアス 「クポー、クルクルピュ~……モーグリ!
ほんとに見るだけの時間を損していた。訴訟」
Lセイバー 「一瞬ツールが壊れたのかと……>初手○の二人の発言数」
赤セイバー 「なんかアグリアスの霊能の数を見てから考えようかという発言に不思議を感じた。
初日じゃしそういうところに票投げたんじゃが相思相愛みたいでふわふわタイム」
アイスバカリー 「               , -―┐          /
             /三三 |           |
r――-  .._   r―.、/三三三 |          │   ま
{三三三三 :>ヘ. -┴ ‐- ニ.三|          │
\三三三.> ´        ` マ         │   じ
  ヽ 三/             \           |
   ヽ/      l       l     ヽ        |    で
   ,′    l 八     } ハ    ',     /
   |     八j  ヽ   /lノ ',.    }        ̄|
    |     /  ┃ ヽ.ノ ┃ V  N        \___
   |    {.   ┃      ┃ !  く
   ノ     \          {  ハ  _
.__{        ゝ  , ― 、  ..イ  ! K  /
   \{\_.jヽjへ> .`ニ ´.<l ハノlノ   /
\      \_ /ヽ _ K Y j.ノリ/   ∠ ._
 ̄\ /  ̄ ヽ }\ ハエマヽ⌒\  /   /
.\ /     Vハ バ カ{ メ.ハ    く   /
  ノ       }. 卞 卞   ヽ   }./
 〈ヽ        /         } /j」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ダークセイバーさんの遺言                      _┏┰┯ニ=ー-=ニ _      __
                    /`┝┷´ -≠-‐     ``┰┓ ̄__ミ、___
             ┌┿ヾ】” ´ ̄′ ̄ミ 、 ーヽ┷┐´ ̄ ̄ ̄ミ 、
           ┏╂┿ ´   イi   |i    \.   ノ【┯┐ー-   ``
           ┠┿'゙  / ノ  |i     \.    ,┠┿┐```.    `
.              ヽ/  ,  /  ′i |ト、      、 / 】┿┨   \    \
             /  .:′.  ,   ノ| ‘, ,     |i´   】╂┥、.   }.     冫
                ′ / i i| ′ イ i|   ∨    |i  / 】┿┨ \  ノ      /
              ,   /._i| i|  イ 乂 イ´ィ斥ミト、   }. ' ノ】╂ノ   )/    ィ__
             .′ ' / }' ) `メ´  )丿' 乂ノ} イ  iレ、´/】”´   /^ 、  _∠ 孑⌒ミ
.            ⅰ  ィ / ,/i|.,r斥* '´   ^¨^i:   /'〉〉'゙/    イ  ゙'ー ´.      ⅰ
          { r'゙/ ,/ ,/ 八. _乂},.:     イ'  / 'ノ,ノ    辷__  ___ 才¨テ _ノ
              /   ム斗-‐う         /  / /'´       ̄手´__`¨`ー´⌒)
          /       ー‐´-っ    r =ヲ'  _rーメ,          辷ー‐=チノ /          我が命ここで尽きようとも、いずれよみがえる…。
           '′   ,rf二才´个トo。 ` メ_,.イ´`Y´_          ̄``く ノ           (みなさま!お疲れ様でした!)
        /   _ ィf´``ー‐'´ ,イ/ヽ_/´iーt-辷彡⌒ゝー=ミ       ヽ(
.       /    /_ ̄``ミ.、ー宀: : : :メ 、~^^~´ ノ``,.: : : :. :. :.ヽ        \
      /    %(⌒__彡'´.: : : : : :.メ    ー ´ メー、'゙.: : : : : :. :.弋
.     /    { ``{ー.: : : :. :.__r彳ーtー 、r~,、__ }ーミ ⅰ.: : : : : :. :.\
.      ,     | r辷__: : : :ム辷メvメハヘ' ‐ - ´_「___``i}′.: : : : :. :. :.冫
r厂Y⌒′     :|f孑´ー、r'´.: : : : : : : :. :.^~~``~ト、「~` i|: : : :__.: : : : :.イ
´ , ー.′   ___ノ}、.: : :.ⅰ: : : : : : ー.: : : :. :. :.、: : : : :.ヽノ{、 : : `¨ ー ヾ{
/.......i   「⌒`ノ i}: : :,∧.: : : : : : : : : : : : : : :: :: :. :.,: :}'゙{冫ーく: : : : : : \
........ 八  }`` メ`..i}: :イ  ヽ.,_: : :.,ュ: : :.__.: : : :: :: :._イ: :.}::/    }.: : : : : :. :.\
............∧_ノ~ メ`: :イ.:./  f´ テァfチ,.: :: :.`¨: : : : '´.: .:./′  ∧: : : : : : : : : \
......゙r~⌒-, メ`::/: :./.   /: : { |i:i| }′.:. :. .:.、: : : : :./     ∧.: : : : : :. :. :. :.\
辷``⌒  ノ´`,: :_r'´   {: : :.{ |i:i| }.: : :. :. :. :.ヽ: :v'         ∧: : : : : : : : : : : :}、
´⌒  イ: : /' ̄     }: : :{ |i:i| }: : : : : : : : : :メ.           ∧.: : : :. :. :. :./´⌒`:.、
辷__´: : : : /.          }: : :{ |i:i| }.: : : : : :. :. :./ ____.        ∧.: : : : :./.: : : :. :. :. :.`
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.       /: : : : :.,: : : : :.ヽ.: : : :.ィ::ゝイ.: : : :.ヽ : : : : : : : : : ``.: : : :. :. :. :.ヽ
.       /: :′: : : : : : : : : ハ/...,i:': :{ ト.: : : : : : : : : : : : : : : : :. :. :. :.\: : :ⅰ
    く イ.: : : :. :./'.: : : : :. :.v': : : i: : :.`: : 、: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \:ノ
    /.: : : :. :. :./: : : : : : : :/.: :. .:.i: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.\
... /.: : : : : : : : : : : : : : :. :./.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :.冫
Nセイバーさんの遺言 霊能CO D(ダーク)セイバーは
Nセイバー は無残な負け犬の姿で発見されました
(Nセイバー は人狼の餌食になったようです)
真セイバー は Nセイバー に狙いをつけました
オルタ は アイスバカリー を占います
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
蒼星石(共有者) 「ああ、了解だよ」
Lセイバー(人狼) 「 」
真セイバー(人狼) 「ふむぅ」
Lセイバー(人狼) 「パンダになると信用がとても厳しくなるので
●ぶっ放しても良いですよ」
真セイバー(人狼) 「把握
しかし発言読み辛い どこが狐っぽいかさっぱりだこれ」
青セイバー(共有者) 「全く困ったものだ
とりあえず私は両偽あるかどうかで考えるとする」
蒼星石(共有者) 「発言稼ぎ、って点でね、まぁわりと臭いとこな気はする」
エクスカリバーの独り言 「エクスキャ~リバ~♪」
Lセイバー(人狼) 「 」
Lセイバー(人狼) 「いりません
オルタが私を占いそうです」
真セイバー(人狼) 「了解」
アイスバカリーの独り言
占 真セイバー:黒セイバー○
赤セイバー、緑のヒゲ、ライトセイバー、Lセイバー、
緑セイバー、エクスカリバー、アイスバカリー、アグリアス、セイヴァー
(オルタ、Nセイバー、)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
占 オルタ:エクスカリバー○
赤セイバー、黒セイバー、緑のヒゲ、ライトセイバー、Lセイバー、
緑セイバー、アイスバカリー、アグリアス、セイヴァー
(真セイバー、Nセイバー、)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
霊 Nセイバー:ダークセイバー○●
共 青セイバー=蒼星石
Lセイバー(人狼) 「問題としては、オルタが私占い予告っぽい事を居ているという事ですが」
セイヴァーの独り言 「とりあえずこっち、かな」
真セイバー(人狼) 「んじゃまぁ囲いはどうします?」
セイヴァー は 真セイバー の護衛に付きました
ライトセイバーの独り言 「                 ____
              _,、r'´:::‐、`ヾ‐、`丶、
             /:::::l、:{⌒ヾヽ::ト、:ヽ:::::ヽ
            //!:::i:l:!::ヾ、::::::ヾ::!`ヽ:ヽ:::::ヽ
           〃:!:l::::l!:ト、::::liヽ、:::リ:!::i:::ヽ:ヽ::::i
           i:!::!i::i::::i::!:i:ヾ!:i::::!:、:::!:::l:i:!:ヽヽ:l:!
           l!::!:!:iト:::!:i:j/代トト、l:ハ::升ト!:l::!:!lj   これ狂狼―真のエクスと黒の3Wだろ
           li::l::N{:ヾVヘ「 ̄` lハ ソr‐テハ!:l/
           !:l!:ト、l::l{`         !  j川/   ハハハハ
           ヾト辷N!      ‐ノ  !:l/
              Yl:ト、    ヾ==r  ノ/
             iN \.  ` ニ′/}'
              丨   丶、  /
           ノ ̄´"''‐ 、   `¨´¦
        _rく    /癶V⌒!=| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   __,、=T下、``ヽ  /‐''"_, -ヘ|      |
  /「 ̄´  ヽヽ \ ヽ/   ´  _,,厶ヘ       ∧=、、
  |八 \      __/      _,)ヽ___/  ヽ ``=、、
 ∥ \ ! V´ ̄:::::/      _,ノk>、`T!::::::":::\_   ∥
Lセイバー(人狼) 「では、そのように。
適当に空吼えしますから、対応の準備でも」
蒼星石(共有者) 「と言うかあの2人のせいで目だったというのは否めない」
青セイバー(共有者) 「まあダークセイバーより吊る場所だろうとは思ったからな」
緑セイバーの独り言 「闇のまセイバーさんがっ!」
Lセイバー(人狼) 「それよりも、方針を決めない事には」
真セイバー(人狼) 「じゃぁ噛みますかー
噛めなくてもこっち狼の可能性薄くなるってことで一つ」
蒼星石(共有者) 「お、息は合ってたみたいだね」
Lセイバー(人狼) 「この村では誰でも忘れます」
セイヴァーの独り言 「んー、と
結構ギリギリだね」
真セイバー(人狼) 「ごめんダークセイバー 仲間なの忘れてたorz」
Lセイバー(人狼) 「噛めますよ、たぶん」
蒼星石(共有者) 「あの暫定○ども……w」
青セイバー(共有者) 「初手○がどっちもひどい(色んな意味で)」
Lセイバー(人狼) 「ふむ、霊能を噛んで信頼行けますか?」
真セイバー(人狼) 「あ、不味った」
アグリアス(妖狐) 「よしよし 3票貰ったな」
Lセイバー(人狼) 「一瞬ツールが壊れたのかと……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ダークセイバー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
2 日目 (1 回目)
赤セイバー1 票投票先 1 票 →アグリアス
青セイバー0 票投票先 1 票 →アイスバカリー
黒セイバー0 票投票先 1 票 →ダークセイバー
真セイバー0 票投票先 1 票 →ダークセイバー
緑のヒゲ1 票投票先 1 票 →ダークセイバー
ライトセイバー0 票投票先 1 票 →アグリアス
Lセイバー1 票投票先 1 票 →セイヴァー
蒼星石0 票投票先 1 票 →アイスバカリー
ダークセイバー5 票投票先 1 票 →緑のヒゲ
緑セイバー0 票投票先 1 票 →セイヴァー
エクスカリバー0 票投票先 1 票 →アグリアス
オルタ0 票投票先 1 票 →Lセイバー
Nセイバー0 票投票先 1 票 →セイヴァー
アイスバカリー2 票投票先 1 票 →ダークセイバー
アグリアス3 票投票先 1 票 →赤セイバー
セイヴァー3 票投票先 1 票 →ダークセイバー
ダークセイバー は 緑のヒゲ に処刑投票しました
緑セイバー は セイヴァー に処刑投票しました
アグリアス は 赤セイバー に処刑投票しました
Lセイバー は セイヴァー に処刑投票しました
オルタ は Lセイバー に処刑投票しました
セイヴァー は ダークセイバー に処刑投票しました
赤セイバー は アグリアス に処刑投票しました
真セイバー は ダークセイバー に処刑投票しました
アイスバカリー は ダークセイバー に処刑投票しました
蒼星石 は アイスバカリー に処刑投票しました
エクスカリバー は アグリアス に処刑投票しました
緑のヒゲ は ダークセイバー に処刑投票しました
黒セイバー は ダークセイバー に処刑投票しました
ライトセイバー は アグリアス に処刑投票しました
Nセイバー は セイヴァー に処刑投票しました
青セイバー は アイスバカリー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
真セイバー 「私はどっちも想定できるなぁと思ってたけど>オルタ」
アイスバカリー 「いやむしろセイバー村にするという手も」
黒セイバー 「黒セイバーだからマスラオはないかてへぺろ☆」
Nセイバー 「逆にセイバーではないあなたは>ヒゲ」
ダークセイバー 「真言を皆に広めるよい機会か?(エクスカリバーさん歌うまいです!)」
エクスカリバー 「私の伝説は十二世紀から始まった!!」
緑セイバー 「カリフォルニアと聞くと真っ先にホテルカリフォルニアが浮かびます、悲しきかな」
黒セイバー 「いくぞ、わがマスラオ!・・・あれ」
黒セイバー 「人狼と村人とおまけの狐が繰り広げる・・・血なまぐさい戦いを」
アイスバカリー 「それよりも値が気になるのは伝説の…武器は手に入ったから防具ね」
エクスカリバー 「エークスキャ~リバ♪>黒セイバー」
Lセイバー 「経験則ですが
人外の場合、遅かったけど霊能でたんだ、じゃあいいや、と、なりがちですので(紅茶ずずず」
エクスカリバー 「エークスキャ~リバ♪>黒セイバー」
緑のヒゲ 「真面目な話セイバー陣営削っておきたいわw
さすがにそのなかに人外いねぇことはないだろ」
黒セイバー 「では、参ろうか」
エクスカリバー 「エークスキャ~リバ♪>Nセイバー」
ライトセイバー 「占い2だと霊護衛に回る狩人とかもいるし
霊が潜伏選ぶとかそういった事全てを否定するほど
僕は狭量じゃあないさ」
黒セイバー 「わが刀、愛のために費やすことをここに宣言しよう」
エクスカリバー 「エークスキャ~リバ♪>Nセイバー」
黒セイバー 「センチメンタリズムとはこういったもののことをさすのだろう」
オルタ 「あなたが狂人想定するより狼想定したほうが
多分内約としてありえるパターンでしょう>真セイバー」
エクスカリバー 「アイム ゴーイング ツー キャルフォルニア~~♪」
Nセイバー 「エクスキャリバ~♪」
黒セイバー 「まさに乙女座・・・」
緑セイバー 「何て言うか、雑多な初日ですね……
あ、なるほど、庭を整えるようにグレランを行う理由がこれか」
アグリアス 「まあ うん 多分見るだけ時間損した!
と思う事請け合いだと思うよ>黒セイバー

逆に言えば《見る必要が無い》というのは
ある意味有難い存在と言いかえることもできるかもしれん……うざいが」
エクスカリバー 「アイム ルッキング フォー ヘブン♪」
黒セイバー 「>ダークセイバー
君に心奪われた日から君のことが忘れられない!」
アイスバカリー 「朝の挨拶はまあちゃんと村にいて参加してますよくらいの意味でいいんじゃないかな」
赤セイバー 「…………カントリーロードか?」
エクスカリバー 「フロム ユナイテッドキングダム♪」
真セイバー 「正直対抗狂か狼かどっちだろうと思ってたんですけど
潜伏狂とか言っちゃうってことは狼なんですかね対抗」
エクスカリバー 「エクスキャリバ~♪」
エクスカリバー 「エクスキャリバ~♪」
黒セイバー 「>エクスカリバー
伝説よりも悲報のほうが聞きたいな、君の。」
エクスカリバー 「アイム ゴーイング ツー キャルフォルニア~~♪」
ダークセイバー 「まだ足りぬ。我を呼ぶにはまだ生贄が足りぬ。(ええっと…も、もう少しガチャをすればでるんじゃないでしょうか…)>黒セイバー」
エクスカリバー 「アイム ルッキング フォー ヘブン♪」
オルタ 「そこまででも無いですけどね」
アイスバカリー 「よし伝説の武器エクスニアをみつけたぞ
殺してでも奪い取る」
黒セイバー 「前半だけってFFTの話だよ!あぐたんいろいろたりないんだよ!マジで!」
真セイバー 「◇オルタ 「後は対抗1の2-1-2という形であるならば
そこそこに人外引き狙いしつつの
潜伏狂人へどこまで注意を払うか程度になりますか」

あれ この言い方だと対抗狼?」
エクスカリバー 「フロム ユナイテッドキングダム♪」
緑のヒゲ 「2-1-2は割合考えることが多いのがネックなんだけど。
ひとまずは真がいるだろうと甘い期待をしておくとしよう」
エクスカリバー 「エクスキャリバ~♪」
セイヴァー 「んー、Nセイバーさんは朝の挨拶が無い、のかな?

見落としてるだけ?」
Lセイバー 「Nの中身はわかりませんが、ライト君は,初日霊能っぽいと判断したら、
霊能の発言をちゃんと追って考える人であるようなので,残そうという気になりますね」
エクスカリバー 「エクスキャリバ~♪」
黒セイバー 「>アグリアス
あ、前半だけの人が意見くれた。
エクスカリバーみにくいのはたしかにあるな。」
エクスカリバー 「ヒアー ウィー ゴー!!」
ライトセイバー 「普通に考えて、とくに●が出ているとか特別な状況でもないのに
一分近く何も言わずにだんまり決め込まれるってのは
少々信頼がおけるものではないよ」
エクスカリバー 「ん? 私の伝説が聞きたいのか?>黒セイバー」
赤セイバー 「ドMセイバーとドSセイバーはおらんのか?
ケミステリーしてみたい(たい!」
黒セイバー 「うん、あれは間違いない、同じにおいだ」
アグリアス 「まあ面白いんでいいけど。初日だし」
アイスバカリー 「エクスニア……めちゃつよそう」
真セイバー 「んー 発言が読みにくいですね
誰がこんな流れ作ったんだろうね
私も乗ったんだけど!」
青セイバー 「エクスカリバーみてそう思うか?>黒セイバー」
黒セイバー 「(あっ、私みたいな人が一人だけいる」
アグリアス
                      ,  -‐' ̄ / 、
                         /    //   \
                      /   .// ヽ、 ハ `>、
                       l.  /./、_ ミt、 ハ    \
                       |/ /   |`ン≧| ハ  )   }
                       / /  } |/也フ i| 人/  ,イ`、       セイバー同士でも
                    / ,イ ハ、 `「V     .リ   ヽ, -‐-、 \
                 /  //イ ヾ . |、 、, ィチ ̄`、/    \`ー‐- 、  発言の色は全員違うので、
                  /  ./  /  厶ィチ ̄| ハ _ニニヽ、   ___ヘ   /  それほど混乱はしてないがな。
             /   ./   /  | {   .|  .|三三三ハ≦三三三}  /    それよりもエクスカリバーの方が
             /   /     λ、__人 ヽ ハ_ヽ、_ __人::.::.:::.く__\'`ー―、  見づらさに影響してる>黒セイバー
.           /    /   ,ィ≦::ハ三三ヽУ ̄  ̄::.::.::.::.::.::.{シ ̄ ̄`<≧、 /   __
         /   /,ィ≦ ̄ー一c、ヘ   /::.:ィチ ̄||;<、 ̄ ̄>、::.::.::.::.::.}  }イ  /  /
     ,ィ  // ̄ ̄\::.::.::.::.::.:}}::.::У::ィく_ツr‐<__:.:.:.:.>:、:.:.:.:.:\::.::.::.j  丿| /  /
   ,ィく`ーヲ―ツ:.:.:.:ハ:.:.:.:.ハ::.::.::.::.:リ::.::.{::.:ムィ::.У:./:.:/:.:ンr-x:.:.:\:.:.:.:.:\_ムイ . ノ ムイ  , -――-.、
  r{:.:|:.くブ、:.:._ノ___}:.:.:.:.:.}::.::,ィ<ィチ::.::/::{:.:.:{:.:/:.:/:.:.ム、ヘ:.:.:.ハ:.:.:.:.:.:.}    ` '‐一 '    ‐-、 \
  トミニァ厶ノ{:.:.:.:.:.:.:.:ノ:.:.:.:.:厶イ     {::.::/::/:ー':ー'ー`ー':.:.:.:.:.:.:.:.:}:.:.:.:.:人    ___      )  ハ
  `ー"   ヽ\,ィチ:.:.> '      ノ:/`:.:.:.:.:.:八\:.:.:.:.:.:.:.:.:.,ィ´:.>"::.::.::`ー三―-...、   ̄ ̄`ソ`ヽノ
         `ー一 '       /// ̄ ̄7:.:.:.:`<二二彡イ:.:.:\::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\
                    /::/:.|:.:.:.:.:.:.:.{:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\」
エクスカリバー 「正座して待っていたまえ
緑セイバー 「            __,ヘ_ ,. -──- 、,
           ri::::;ヘ>===- 、 `ヽ.
          7〉' ,  , ハ 、 `ヽ  ',
          i i /_!,/ィ」 L、!_ハ_i ', i
           |_i__!イ'T,j   'T_,T!_ハ! |
            ! 7i"      ",!l | |         >黒セイバーさん
           | i l>.、.,_` _,,.イ! /l |
            ヽ!ヽ /ム、/i´ `ヽrレ       ハ  心眼で見極めるのです
              /7:/_ハ」::ゝ、_r- 、     /ノ
            //::::/::::::::::::::;ヘ   ',    /,イ
           / ,くr‐'ー--、:;::_」ニ\ ヽ._//┃
            !,.J/::: ̄:::::`'ー'へ   ヽ)___)/  .┃
 ___,,,,....-‐'''"//:::::::::::::::::::i::::::::::`ヽ.     ・
 \,,____==''"" くi:::/::::::::::::::::__::l::::::::::::::::_>、    ・
   ┃      `ー'ニヘ二ィ、二r二rン-'´
   ┃          `ヽ!   /
    ・            ri,__,/!
   ∴            /ヘ-ヘ!〉
               !___/」
黒セイバー 「かまってちゃんなんだぞ!」
エクスカリバー 「しかし、その前に五分間休憩だ」
黒セイバー 「黒セイバーさん、さみしいぞ!」
蒼星石 「セイバーはもう省略して考えよう、頭文字で判断ね」
エクスカリバー 「それでは伝説を語っていこうか」
黒セイバー 「いやこう、思ったよりみんなまじめな話を初日からしているな」
Nセイバー 「                 __
           _,,. -< _,.二 `丶、
        ,. '´,. ‐ ニ二>ト、   `ヽ`ヽ、
      /__∠ -‐ァ¬' |ヽ`丶、  \ \
     /´/// / / { { \`ヽ、`ヽ、 ヽ ヽ __,
    /  ,  !.!  / | ヽ\  \ \   ヽ ヽ
    ,'/ /| 小、/  |、 ヽ \`丶、  ヽ  | | |!
    .{ ! /ハ.!  / |  { \ \ \  `ヽ ll ノ| リi{
    ヽ{ |ヽヽ ||   ヽヽ ゝ ヽ ヽ丶 ヽ  | | }
   ー-久 |\{{ ヽ ヽ \\ ヽ | | | ! || | /
    ノ{ r┐ |ト、l、 ヽ.- ゝ r:テフ} } }  ノ l/ / 霊能はボクですよ 
      / /ハ ト'ゝ`ヽ\.  ̄´ ノノノ_ イ/ // {  
    .//´}ヽヘヽ   }        /ノイ ト ゝ
r‐-、f⌒!{ {ヽゝヽ   ヽ ‐       / | || ||ゝ
. l  l.  l |  ``\  {ニ=‐   , '  |リ ^
!r }. |  |. | ,. -─`ヽ、   /     !`丶、
ヽ{ _|{_.ノ  |       { `ー'´       !   ヽ
. └/   /─ 、   /|       / ヽ|」
アイスバカリー 「よくわからないから↓の人と↑の人を二身合体させてみよう」
エクスカリバー 「それもこれも気品溢れる冬の日―…」
Lセイバー 「注目しようと思いましたが、発言がとても追いにくい
各人の発言の色を変えられるとかだととても便利あんですが」
黒セイバー 「この私の刀、誰に向ければよいのだ」
緑のヒゲ 「あれ全然違かった。
すいません、兄さん譲りのブラフだったわ」
エクスカリバー 「私はすごかった 今でもすごいがただ「悪」だった」
ダークセイバー 「青き者たちの意思をひとつに!(青い共有さんですね。)」
赤セイバー 「霊能偽っぽいじゃろうという雰囲気出してれば噛まれないという、
これは高度な我々の戦略である」
オルタ 「後は対抗1の2-1-2という形であるならば
そこそこに人外引き狙いしつつの
潜伏狂人へどこまで注意を払うか程度になりますか」
エクスカリバー 「そう考えてみると 気品を感じさせていたのかもしれない 結果言われていた」
黒セイバー 「・・・ダークセイバーだけいきてればいいし・・・ふむ」
セイヴァー 「特に占い候補の○先被りっていうこともないし、
順調に灰削りって言う意味では普通の形だと思う」
エクスカリバー 「意外と優しいと」
黒セイバー 「セイバーだらけだといささか混乱するな」
エクスカリバー 「そうは言ってもその当時はそんなに言われてなかったかもしれない徐々に言われ始めていた」
真セイバー 「青セイバー占わなくてよかった
素直に隣占うのが一番だってことだね」
エクスカリバー 「みんな言っていた 今でも言われている」
黒セイバー 「これはどういうことだ」
黒セイバー 「しかしダークセイバー・・・あれほどの財産を費やしたというのに出なかった」
アイスバカリー 「うーむ、うむうむ、うむ」
エクスカリバー 「私は今と違って研ぎ澄まされたナイフのような男だったよ しかしなぜか気品を感じさせていた」
アグリアス 「まあ言うほど遅くないだろう>ライトセイバー
2COだったってことも含めるならば」
青セイバー 「ではNセイバーはそこそこ遅いので
噛まれない自分を想像しつつ頑張って真アピするように」
ライトセイバー 「Nセイバーは挨拶もしてないけど随分おっそいねぇ。
夜が明けてたから何をしていたのかな?」
エクスカリバー 「そう記憶している」
Lセイバー 「とおもったら、別にそういう事でもないようです
ライトくんは、初日霊能っぽいと判断したようですが、Nに対してどういう反応をするのか注目しましょう」
エクスカリバー 「いや……やっぱり夏だった すごく暑い真夏日だったよ」
黒セイバー 「切腹もいいところだな」
緑セイバー 「何やかんやで出揃いましたね
それで、お茶でいいんでしょうか?でもご飯食べたいですね」
ダークセイバー 「舞台の配役よ、雷鳴の如き舞を舞え。(役職COは以上ですか?)」
蒼星石 「え?え?いやちがうけど?>黒セイバー」
緑のヒゲ 「うん、相方生存ってことはそうだよね。
じゃあ普通にグレランしようか。」
黒セイバー 「アイスバカリーとネタかぶってたとか」
エクスカリバー 「美女たちはみんな私の取り合いをしていたよ」
Nセイバー 「セイバー仲間として
真のほうを信じてみたくもありますねw」
エクスカリバー 「悪そうな奴はみんな友達だったよ」
黒セイバー 「ふっ、ブルーレイもはかどるというわけか」
エクスカリバー 「すごく「悪」で巷でも有名な「悪」だった」
アグリアス
               -=…_- ._                              , ' /
            /  ´ /  〉ヽ\                            /  /
               /    /  イ  ハ、ヽ                      /   /
           /  / ./  //} / .ハ∧                       /   /
            l   ! /  //イ/ イ / ∧                   /   /
            | l |    l厶// / / Ⅵl|                 /   /
             ∧l | :i   l彡ヘ レ' _,//ハ              _(\  /
.          { ', | :l   | `ー‐   ´ |i!{|           r.、:::\\
           _{\{__j__i Ⅵ      ′从j 1         ./rヽ\ヾ ::〉
         { \ \ l ∧i> 。`_´ イ Ⅵ人      . /   ヽ ' '.:::/
         /\  ー‐|ハ∧::::ーz‐くヽ{ー<`Y⌒ヽ  . /   / { .::::::}    2-1-1まで了解。
          {_j´ ̄<l i ∧::::::::} l |:}::::::::', ',  ∧/   /  _∧_ ::::/,,_  共有はFOで損になる事は特に無いので
       /    `ヽ | !  l:、_:_j { |':::::::::::! | //   /   {/ /{ ` ー'}  オススメしておくがね……
      /        :} | !  |::::::::} /ヽ\:::::j../   /     /__  > .//
.      /.\     o} レ::レ人:// \―/(_/。〉、  .r‐..、∨_//    と、言ってる間に出ていた。
     }\ \  o,r ┴'::::::/ /`¨´ __ /:::::::/ヽ//ヽ _j::::::::`::ーr '     ではグレランと行こうか
   _入::\ `¨/::::_:/::/ /    ヽ/:::::::/ヽ   Y:::::::::::i⌒!::::::::::::/
 ___/::::::\\:_ー厶'⌒!:/ イ_\/)_/', ', }  /::::::: /::/人::::::::/
∧\rー―ヽ_厂    _ヽ\__、_)⌒ヽ / l | ! ' /ヽ:::::/:://  \/
!  ̄\_/:::厂厂 ̄´/ ̄´  \〕ー'/\}_j__j__jム':7  `< ̄ ー '/
!    /{:::::::::{ { >>|…、     ヾ::}ー―‐=彡/:/    `¨¨´」
セイヴァー 「2-1-2。じゃあグレランだね

青さを共有してるのかな?」
黒セイバー 「あ、間違えたセイバーだったこの村は」
アイスバカリー 「ブルーレイが捗る」
エクスカリバー 「そういえばもう冬だったかもしれない」
赤セイバー 「>青セイバー
握手」
オルタ 「左右選択では正解だったようですね」
黒セイバー 「すばらしい・・・すばらしいぞ、ガンダムゥ!」
蒼星石 「真っ青な共有で覚えといてね」
黒セイバー 「さては貴様、ガンダムだな!」
エクスカリバー 「いや…肌寒くなる秋だった…当時は私も「悪(ワル)」でね」
黒セイバー 「青同士で共有とか・・・」
エクスカリバー 「あれは日差しの強い真夏だったかな?」
Lセイバー 「共有の相方生存というのは、要するに初手の○に居るとかそういう事なのでしょう」
ライトセイバー 「                 ____
              _,、r'´:::‐、`ヾ‐、`丶、
             /:::::l、:{⌒ヾヽ::ト、:ヽ:::::ヽ
            //!:::i:l:!::ヾ、::::::ヾ::!`ヽ:ヽ:::::ヽ
           〃:!:l::::l!:ト、::::liヽ、:::リ:!::i:::ヽ:ヽ::::i
           i:!::!i::i::::i::!:i:ヾ!:i::::!:、:::!:::l:i:!:ヽヽ:l:!
           l!::!:!:iト:::!:i:j/代トト、l:ハ::升ト!:l::!:!lj   これは霊初日っぽいかね
           li::l::N{:ヾVヘ「 ̄` lハ ソr‐テハ!:l/
           !:l!:ト、l::l{`         !  j川/   ハハハハ
           ヾト辷N!      ‐ノ  !:l/
              Yl:ト、    ヾ==r  ノ/
             iN \.  ` ニ′/}'
              丨   丶、  /
           ノ ̄´"''‐ 、   `¨´¦
        _rく    /癶V⌒!=| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   __,、=T下、``ヽ  /‐''"_, -ヘ|      |
  /「 ̄´  ヽヽ \ ヽ/   ´  _,,厶ヘ       ∧=、、
  |八 \      __/      _,)ヽ___/  ヽ ``=、、
 ∥ \ ! V´ ̄:::::/      _,ノk>、`T!::::::":::\_   ∥
真セイバー 「あ、黒セイバー占ったけど対抗のオルタのことじゃないからね
まぁ真だから皆にはわかりにくくてもしょうがないね」
エクスカリバー 「私の伝説は十二世紀から始まった!!!」
黒セイバー 「面白い」
オルタ 「では、共有者と霊能者
それぞれが出てくることを待ちましょう」
赤セイバー 「黒セイバーとオルタが一番ややこしかった。まあよかろ」
蒼星石 「共有CO、青セイバーで合ってるよ」
黒セイバー 「ほう、セイバーだらけの大運動会というわけか」
青セイバー 「そういえばなんでオルタはオルタなんだろうって思ってましたが
隣に黒セイバーが居た」
緑のヒゲ 「じゃあ霊能と共有もよろしくー」
緑セイバー 「           ___    _,,.. --─- 、          ,. =ヽ.-..、
        r-ヘ「:::::7,.‐''"´ __,,,...,,,_   `ヽ.       /     ` ::\
        _」::::::';:::::|-;:‐''"´    `"' 、   ':.,    /    ,.r- 、  ::ヽ
      ∠___::::::::ゝ'"           ':.,   ',   '     ( 、 , ;  ::ハ
      ,,..-‐/7´ .,  ;   ;  ;  !  ;  ',   i   l     /:`:ヾ"    ::i
.    /  .ノ     /  /.!  /'! /__ィ_/! !   i  ! ノィ   /:::::::/    ::!
    .i   く,__/   ,'  7ノ! / '´「/     ハ,____」  !   {  /:::::::/     ::′
.   i    ./  .,'  !__ レ'   '_x=='  ! | i  i. |  {ハ./:::::::/    ::/
.   、    ,'  i  /´        "  、、、 | :  | | !   /:::::::/      ::′
    ヽ  .l____」 /  r=            |   !/レ'.  /:::::::/      ::i
.     ',    レ' .xx´、、、 ′ _.-、    ,'! , /_/   ./:::::::/    :::ハ ::!
       ヽ   / / `ヽ    〈´  }   .イ! /レ'´,.r = /:::::::/    :::ハ.:!
        } .〈_,.へ/ /!ゝ _  ` ー  / レ'、  i、  ゝ=ィ' `ヽ   :::! ヾ!    緑のヒゲさん、お腹が空きました
      ./     .:!,/、レ__ て ̄、     -ヽ _ `.,ミ ミ _ ,,..ノ′ :: i
     , '    .:/. ./´  /::∧ヽ / ̄      >、 /   `ヽ、:ヽ
     /    .:/   /  /::ヘ::''':::、Z,r::::'''::7  /::::/ `ヽ、    `ヽ     ……私の仕事だって?まさかまさか、そんなそんな
    /    ::l'   .{  /::/ム::::::-ハ-:::::::;ゝ /::::/      }
    }     ::{    ハ /::/ ノ:´:/`¨ヘ:`:ヽ, /:::::i     /
.    ',     ヽ  l` /::`<:::::::/   ヾ:::::ヘ'::::::::!      /
     ' :...    ヽ . i /:::::::::::`~:ーーー--:ヾ''`´::::::|   ノ /
      `ヽ、::::.  ', 'i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}     /」
セイヴァー 「2COみたいだから霊能の数も見つつかな」
黒セイバー 「ダークセイバーだ」
赤セイバー 「緑のヒゲと緑セイバーが一番ややこしいかと思っとったが」
エクスカリバー 「私の伝説が聞きたいのか?」
黒セイバー 「あ、ちなみに私が愛しく思ってるセイバーは」
Nセイバー 「霊能COです」
青セイバー 「共有CO相方生存」
Lセイバー 「ああ、この格好の事ならおきになさらずに
座っておかないと,推理力が30%減なのです」
アグリアス 「2COらしいので 霊能の数見てから考えようか」
黒セイバー 「この気持ち、まさしく愛だ!」
エクスカリバー 「武勇伝が聞きたいのか?」
緑セイバー
     __」`ヽァ'7  ,,.____.,,__
     ヽ::::::;!ゝ''"´_ ____ .`"'ヽ、
       Y   ´       `ヽ  ヽ,
.      / / /  / i  、  ヽ. \ ';,
      |  i  |-‐ハ  |  ハ___ i  i.  |
       |  ハ ,ォ-;、|__ハ__/_」__`ハ |   |
      レヘ__,!ヘ | r|    ´| `i`Y!-|   |
       / !7,, 'ー' .   l,__ソ ノi |  i |   あ、占い師の方がいますね
       / ヽ、   rァ--‐ 、 "",/ |  | .|
       レヘ_/>.、、.,____ノ,.イ/ ,ノ,/ ´   ( ところで私何すればいいんだろう? )
          ,/´ } i7 _/ |'/`'ヽ.
           !   .}/}><{/:::{    !
       _   `',  .i:::::|o,::::/  /´
    ,.'" `ヽ  |   |::::|o::/  />.
     i     ヽ.r!、___、-+;'、__,/´ヽ、
    ',      ,ン;ー--',(..二ン^::::::::ヽ._
     ',    ,/:::!、___,Jし、__ノ\:::::::::::\
      '-rイ::::::/::::::::;:::::i::::::::::::::::::';::::::::;::::」
アイスバカリー 「めしはまだかー」
緑のヒゲ 「じゃあCOよろしくー」
真セイバー 「真たるセイバーですからね
真占い引くのはしょうがないね。
まぁとりあえず隣占いますけど きっと結果が出ますね
真だからしょうがないね」
オルタ 「剣から調べるのが剣士としての定めと
もっというならヴァカめ。ただの隣占いだ
とRP乗っ取った理由も追加しときましょう」
黒セイバー 「なんという僥倖、よもや君に出会えようとは」
ダークセイバー 「闇に飲まれよ!(おはようございます)」
エクスカリバー 「.          |   |
            |   |
           |   |
          |   |         _
         | -─l         / /
         レ==¨ ̄〉_  '´  /
       /′/ ̄ ̄    /   挨拶が遅れたな
       `ーY(●)    /
            {___,,. イ      私がエクスカリバーーである
        /      \
        /    , -‐⊂ヽ \
      ∠._‥ ._/>‐f'∩.トヘ_>、
     \__丁 '´∠.‥| | U \\ノ
          レイ   「o゙| | ̄ 「`\)
            │  |  | |  |
            │  | o.| |  |
          ノ  |  | |
.          /   ノ─| ト、  〉」
アイスバカリー 「あ、あさだ」
ライトセイバー 「おはよう」
真セイバー 「占いCO 黒セイバー○」
蒼星石 「はいおはよう」
オルタ 「占いCO エクスカリバー○」
セイヴァー 「おはよう。
それじゃあ、紛らわしい部分はあると思うけど
COある人からよろしくね」
黒セイバー 「あいたかったぞ、セイバー!」
アグリアス 「クポー、くるくるぴゅ~……モーグリ!」
赤セイバー 「多分セイバーの中では余が一番可愛いので好きに愛せ。余が許す」
Lセイバー 「どっこいしょ(座り」
緑セイバー 「おはようございます!」
黒セイバー 「あいたかった・・・」
緑のヒゲ 「とりあえずセイバー各員は○○の部分で呼ぶわ。
トラップに引っかかる!
どうしてこうなった!」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 AA3回 狐遺言無し 早噛みはこの遺言が出てれば好きにしてOK
GM は無残な負け犬の姿で発見されました
(GM は人狼の餌食になったようです)
真セイバー は GM に狙いをつけました
「◆GM のんけは多いがのろけは初めていわれた・・・
あとのりすけおじさんでもない!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
真セイバー(人狼) 「あ、じゃぁオルタもやります」
ダークセイバー(人狼) 「青きものは任せよ。(蒼星石さんなら…)」
Nセイバーの独り言 「 ┏━━━..-ヘヘ、.. ┏━━━┓             ┏┓┏┓
 ┗━━ <〃 wノ ゞ┗━━┓┃             ┃┃┃┃
        'w´゚ -゚)    ┏┓ ┛  ┏━━━┓ ┃┃┃┃
       ( ~O O.   ┃┃     ┗━━━┛ ┗┛┗┛
┏━━━ 乂.. | J......┏  ┛                ┏┓┏┓
┗━━━━ J ┛.. ┗ ┛                 ┗┛┗┛」
オルタ は エクスカリバー を占います
蒼星石(共有者) 「おっけ、ありがと」
緑セイバーの独り言 「                  ,,..-‐'''' ̄`゛""''‐..、     /`i ,-,
              r-、/,..-‐'''' ̄`゛""''‐、  `ヽ、 /`i レ' /-,
            く`i ン          、 ヽ    i  ヽ  <_
             Ly´/  i   ハ  !∠   ', ヽ  〉   ノー'´
        ,-、    イ i  ハ、_レ' レ!,ィ'´`ハ、_.! i  ! /  /
     ,..--\ ヽ、   L!_ハ_!rrヽ,  ´ヒ__ノノ L_ハ__!./  ,'!
     _>  ,.---'ヽ.  / ハ'ハ_リ      " / ハ /   ,'.|
     `ー-, `ー- ´\ !. / !"  r'"⌒ヽ u /  ,./   / |         あ、今噛んでません!
      'ー-^'ー' 、  `r'´レへ、 ヽ  __,ノ レ/、ゝ--"ハノ
            \ !、.   ヽ>r‐r=ニン/     ̄  !   _,,....,,_
             !ン 、  ,.イ /}><{  ハ      /  ,'"    ',
             `、   /  Y  〒  L`、____/  ,'     :
               `ー/   i :      ! ´   ,'     ,'」
Lセイバー(人狼) 「ライトセイバー、Nセイバーでなら対応します」
セイヴァーの独り言 「そっか、正解者いないんだ…」
黒セイバーの独り言 「初日狐の村ってでないはずなんだけどな・・・・」
ダークセイバー(人狼) 「真の勇者よ、戦い散るがよい。(真さんお願いします!)」
緑セイバーの独り言 「  -ニ二二二二二二二二ニニ-
 /                  ヽ
 | ,   i   ,i      i  , |
 |_n__|i__|i____i|__|
     |_i__!イ'T,j   'T_,T!_ハ! |
      ! 7i"      ",!l | |
   .  | i l>.、.,_` _,,.イ! /l |
     ヽ!ヽヘレくレ'/レ'ヽ!' /〉         なるほど、のしゅけさん
       /7}><{/:::/^ヽ.くx'/
      r〈/::::Y::::t::k' _,.ィ'×、>
      / k:::::i::::::::::i'´ !/           村建てありがとうございます
   .ヘ、//::`7::T::: ̄!  |、
   `>'::::::::/:::::::::::::::::::!  |::ヽ.
   rくe::::::/::::::::::i:::::::::::し_ノ::e::>、'
   ヽニヽ7ニ二ィ_T__ハ_7イノー'´〈
     `ゝ、_rン ^ヽ、_r、,ノ  `ヽi
      ,.イ--!   Y i、
     (二'ン'    〈'二_'〉
       ̄       ̄」
青セイバー(共有者) 「ないですね」
黒セイバーの独り言 「ああ、きつねか>GM」
蒼星石(共有者) 「早朝待機ついてたっけ?」
ライトセイバーの独り言 「あれ?のろけさんだっけ?」
「◆GM あ。いたありがとう>該当者」
アイスバカリーの独り言 「野武士って縮れてるよね」
真セイバー(人狼) 「囲いいるタイミングになったら言ってくださいね
初手は黒セイバー予定
青・赤あたりは対応できますが他は無理なんでよろしくです」
ダークセイバー(人狼) 「我が策をろうして進ぜよう。(じゃあ私が語りで出てもいいですか?)」
「◆GM 正解者がいない!>該当者達」
エクスカリバーの独り言 「私の伝説は十二世紀から始まった!!」
蒼星石(共有者) 「了解、まー気楽に行こう」
セイヴァーの独り言 「のすけさんかな」
ライトセイバーの独り言 「のんけさんか!村立てありがとう!」
アイスバカリーの独り言 「のからはじまってけでおわるやつ…

野武士毛?」
エクスカリバーの独り言 「私の伝説は十二世紀から始まったのだからな!」
青セイバー(共有者) 「まあ村役職で騙りするかどうかは状況次第で」
Lセイバー(人狼) 「初手で●をもらったらなにがしかのカウンターをしますので」
セイヴァーの独り言 「狩人かぁ」
赤セイバーの独り言 「のんけさん! のんけさんやないか!」
緑のヒゲの独り言 「のりすけおじさん!」
アグリアス(妖狐) 「ノンケか」
Lセイバー(人狼) 「よろしくお願いします>真さん」
エクスカリバーの独り言 「その方が良いだろう?」
真セイバー(人狼) 「じゃぁ私が騙りましょう」
「◆GM GMは「の」からはじまって「け」で終わるやつ
どうしてこんな村になったんだ」
エクスカリバーの独り言 「まあ○を貰ったら潜るがな」
蒼星石(共有者) 「とりあえずセイバーPPは避けられたようだw」
ダークセイバー(人狼) 「闇に飲まれよ!(よろしくお願いします)」
Lセイバー(人狼) 「といって、セイバーでない人の方が少ないのですが
潜伏希望です。最近は騙りよりも潜伏の方が調子がいいようで」
赤セイバーの独り言 「やーっはー!! ひっさし振りの素村や! 超嬉しい!」
エクスカリバーの独り言 「占い理由は全て十二世紀で統一しようではないか!」
蒼星石(共有者) 「ん、よろしく」
青セイバー(共有者) 「絶対に吊られないこの私こそが真なるセイバー」
アイスバカリーの独り言 「AAの使用は1日3回までとさせていただきます。(ただし夜間、遺言のAAは含まれない」
アグリアス(妖狐) 「お、おう……またか……」
緑のヒゲの独り言 「素村。おい一番めんどくせぇwwwwwwwwwwwwwww」
「◆GM AA3回 狐遺言無し」
真セイバー(人狼) 「ああ うん」
Nセイバーの独り言 「霊能者ですか」
オルタの独り言 「今回は潜らないでいきましょう」
青セイバー(共有者) 「圧倒的共有」
Lセイバー(人狼) 「見事全員がセイバーですね」
エクスカリバーの独り言 「ほほう……>狂人」
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2013/05/14 (Tue) 23:37:18
赤セイバー 「開始!」
ダークセイバー 「生贄達の舞踊が始まるのだな…。(そろいましたね!さあはじめましょう!)」
Nセイバー 「頑張らせてもらいます」
赤セイバー 「1」
赤セイバー 「2」
赤セイバー 「3」
赤セイバー 「4」
エクスカリバー 「               `ヽ                              /
 キ ア ア フ エ エ   ',                               / キ ア ア フ エ エ  .キ ア ア フ エ エ
 ャ イ. イ. ロ ク ク    }                               |.. ャ イ. イ. ロ ク ク   .ャ イ. イ. ロ ク ク
 リ ム ム ム. ス ス    |                               |.. リ ム ム ム. ス ス   .リ ム ム ム. ス ス
 フ         キ キ     |           r:┐                  .|.. フ         キ キ .  フ         キ キ
 ォ. ゴ ル. ユ. ャ ャ   .|            |::│                  .|.. ォ. ゴ ル. ユ. ャ ャ  ォ. ゴ ル. ユ. ャ ャ
 ル イ. ッ ナ リ. リ     |         .├┤_,   ,、     , - 、     ..|.. ル イ. ッ ナ リ. リ .  ル イ. ッ ナ リ. リ
 ニ ン キ イ バ. バ     |        ..t=i==<_,,.ノ/.   //⌒i}      |.. ニ ン キ イ バ. バ .  ニ ン キ イ バ. バ
 ァ グ. ン テ .(  (    .|         `i!(O)  _ノ    //  ´      |.. ァ グ. ン テ .(  (   ァ グ. ン テ .(  (
 (    グ. ッ.  )  )     |         ,r''"`゙゙'''-x.    //          |.. (    グ. ッ.  )  ) .  (    グ. ッ.  )  )
  )  ト    ド (  .(    .|        {! , 、 ,,. ,r'x〈   //          ∠.   )  ト    ド (  .(    )  ト    ド (  .(
 (   ゥ フ    )   )    .|        ./7゙|"´{-| }ゝr、'/          .| ..(   ゥ フ    )   )   (   ゥ フ    )   )
  ) ♪. ォ. キ .♪  ♪ .   |       ../ノ ,j_ |=!リ `//             .|  ) ♪. ォ. キ .♪  ♪ ...) ♪. ォ. キ .♪  ♪
. ♪       ン        \      ´   乂`くノ _,,.r、            .|. ♪       ン      .♪       ン
      .ヒ. グ         | ̄         i´r`ヽ_r‐'´              .|         ヒ. グ            .ヒ. グ
       .ム. ♪       /            .{ ゝ、                  ',        ム. ♪           .ム. ♪
      ♪          /               ̄´                   \    .♪              ♪
青セイバー 「セイバーはただ一人私のみ」
赤セイバー 「5」
GM 「N・・・ニュートラル?」
ライトセイバー 「!?(増えるだと!!)」
エクスカリバー 「アイム ゴーイング ツー キャルフォルニア~~♪」
エクスカリバー 「アイム ルッキング フォー ヘブン♪」
アイスバカリー 「全てのセイバーに質問する
……全部で何人?」
エクスカリバー 「フロム ユナイテッドキングダム♪」
真セイバー 「ああ、セイバーって書くと全部私への問いかけになるので。気をつけてくださいね
真セイバーだからね しょうがないね>ALL」
エクスカリバー 「エクスキャリバ~♪」
エクスカリバー 「エクスキャリバ~♪」
アグリアス 「セイバー○ とだけ入れておけば後は色入れるだけで
5人対応できるのは楽そうだな」
蒼星石 「ま、名前で苦労しそうだなとは思う(遠い目」
アーダン 「アーダン さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:アーダン → Nセイバー
アイコン:No. 5300 (アーダン) → No. 384 (ニア)」
エクスカリバー 「ヒアー ウィー ゴー!!」
緑のヒゲ 「セイバー全部吊ればわかりやすくなる」
セイヴァー 「…それにしてもまぎらわしい村だね」
GM 「赤セイバーは好きなタイミングで開始どうぞ」
ライトセイバー 「(だめだ・・・まだ笑うな・・・こらえるんだ・・・)」
アグリアス 「空気は投げ捨てる物……」
GM 「いらっしゃい。いいか君ら名前トラップには気をつけるんだぞ」
セイヴァー 「さぁ、叶えてよインキュベーター!」
ダークセイバー 「ダークセイバー さんが登録情報を変更しました。」
アグリアス 「アグリアス さんが登録情報を変更しました。」
エクスカリバー 「レフトは左だ>Lセイバー
ヴァカめ! 貴様が居るのは→ではないか!」
アイスバカリー 「ふふーんあたいたらセンスもさいきょーよ」
赤セイバー 「素晴らしい語感じゃの>アイスバカリー」
緑セイバー 「う、上手いですね…>アイスバカリー」
青セイバー 「なんか1人だけ釈迦になっている」
蒼星石 「あ、うまいw>アイスバカリー」
セイヴァー さんが村の集会場にやってきました
アイスバカリー 「すげー」
アグリアス さんが村の集会場にやってきました
真セイバー 「ごめんふいた>アイスバカリー」
Lセイバー 「レフトセイバーと読むのでしょうかね
自分で名乗っておいてなんですが

名前の事は置きになさらずに。現在、キラ事件を調査しているので本名を空かせないのです」
黒セイバー 「その発想はなかった>Lセイバー」
GM 「いらっしゃい 
「>セイバー」というレスは完全な罠である」
アイスバカリー さんが村の集会場にやってきました
アーダン さんが村の集会場にやってきました
ライトセイバー 「なん…だと?」
オルタ 「よろしくお願いします」
Lセイバー 「Lです」
オルタ さんが村の集会場にやってきました
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → Lセイバー
アイコン:No. 9 (紫) → No. 383 (L)」
真セイバー 「誰に言ったのかわからない!面白い!>エクスカリパー」
エクスカリバー 「ヴァカめ! 心の目で見れば十二世紀に見えるだろう!」
黒セイバー 「次あたり、ギルガメッシュアイコンでエクハカリパーか・・・」
青セイバー 「ひどい変換ださすがパチもん」
エクスカリバー 「久しぶりだな我が職人よ>セイバー」
赤セイバー 「チェンジ」
真セイバー 「>銃に正規

やだこのエクスカリパーかあいい」
青セイバー 「あのカリバーなんか違う」
真セイバー 「きた!私の相棒来た!>エクスカリパー」
GM 「いらっしゃい」
エクスカリバー 「私の伝説は銃に正規から始まった!!!」
緑セイバー 「サーヴァントの種別としてはガードナーです」
エクスカリバー さんが村の集会場にやってきました
GM 「ちなみに中途半端な人数なら降りるんで気にしないでいいよと今更いう」
緑セイバー さんが村の集会場にやってきました
赤セイバー 「余のマスターは身長500メートルくらいある。多分」
蒼星石 「増えてるし……」
ダークセイバー 「ダークセイバー さんが登録情報を変更しました。」
真セイバー 「セイバーマリオネットJなんてのもありましたね」
ダークセイバー 「闇にのまれよ!(よろしくお願いします)」
緑のヒゲ 「セイバー増えるわ、どんどん増えるわ」
GM 「いらっしゃい。セイバーがいるならマスターがいたっていいじゃない」
蒼星石 「まぁあんまりセイバーだらけでもね」
ダークセイバー さんが村の集会場にやってきました
蒼星石 「よろしくっと」
蒼星石 さんが村の集会場にやってきました
真セイバー 「さすがにゲッター線は浴びてないので>GM」
青セイバー 「私はニセイバー全て切って捨てる心積もりですが」
緑のヒゲ 「まぁいいやその時はその時でいい。
挨拶が遅れたな。よろしく」
黒セイバー 「レツセイバーとゴウセイバーがくるかもしれない」
かり 「何となく入ったが何と言う流れ」
GM 「3体に分裂したり変形はしないのか・・・残念だ>真」
真セイバー 「ジャが着く?いやいやそんな馬鹿な」
緑のヒゲ 「つーかこれ初日吊り見えるんだけど、どうしたもんかな?」
かり さんが村の集会場にやってきました
GM 「ヒゲ・・・君は勇者だ
いらっしゃい」
真セイバー 「シン・セイバー かも>GM」
ライトセイバー 「よろしく」
緑のヒゲ 「あ、やべぇ空気読めてねぇ」
GM 「真をしんと読むのかチェンジと読むか、それが問題。いらっしゃい」
ライトセイバー さんが村の集会場にやってきました
緑のヒゲ さんが村の集会場にやってきました
黒セイバー 「色じゃないから初日つりでいいな」
真セイバー 「偽物がいると聞いて。」
真セイバー さんが村の集会場にやってきました
赤セイバー 「増えとるな。まとめてよろしこ」
GM 「なんということでしょう。いらっしゃい」
青セイバー 「今増えましたね偽物」
黒セイバー 「偽者がいると聞いて」
黒セイバー さんが村の集会場にやってきました
青セイバー 「偽物が出たと聞いて」
青セイバー さんが村の集会場にやってきました
GM 「いらっしゃい。よろしこ」
赤セイバー 「余である。よろしこ」
赤セイバー さんが村の集会場にやってきました
GM 「40分には開始できたらいいなーと。報告へ」
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 狐の遺言CO
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【その他】
 AAの使用は1日3回までとさせていただきます。(ただし夜間、遺言のAAは含まれない)
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。」
村作成:2013/05/14 (Tue) 23:22:41