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【紅番外】やる夫達の恋色決闘村 [3001番地]
~雨と梅雨と紫陽花と乾かない洗濯物と~

リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3 4 5 6
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[女神]
(死亡)
icon アチャ子
 (what40◆
aR8kcGbpb8DB)
[人狼]
[恋人]
[交換憑依]
[共鳴者]
[共感者]
[死の宣告]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon 天子
 (病んでる紅い瞳◆
LUYrhlcEu2)
[魂移使]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 魔導法士ジュノン
 (zanshin001◆
3BgQJacC/c)
[女神]
[恋人]
[受信者]
[熱病]
(死亡)
icon ダン・ブラックモア
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[掃除屋]
[悲恋]
(死亡)
icon やる夫
 (¥1=$2013◆
nXMpvBeEos)
[人狼]
(生存中)
icon 聖白蓮
 (スモチ◆
L4/i/NrLmw)
[半鳥女]
(死亡)
icon 輿水幸子
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ヴェセル
 (kai774◆
WBvUnaSXHw)
[女神]
[恋人]
[受信者]
[共鳴者]
(死亡)
icon 緑茶
 (平家一門◆
v40Ah.wq0A)
[おしら様]
[恋人]
[共鳴者]
[死の宣告]
[悲恋]
(死亡)
icon ルーラー
 (オランジーナうめえ)
[女神]
[恋人]
[受信者]
[共鳴者]
(死亡)
icon エミリア
 (菜依亜)
[門番]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon セイバー
 (けーいーえぬ)
[おしら様]
[死の宣告]
(死亡)
icon 刹那
 (レックー(REK)◆
G88NKN4RMyt1)
[求愛者]
[恋人]
(死亡)
icon 西行寺幽々子
 (別陣営すわちょむ◆
MORIyAVbH.)
[女神]
[恋人]
[受信者]
[共鳴者]
(死亡)
icon クロエ
 (小毬◆
Komarig90c)
[人狼]
[恋人]
[共鳴者]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon 本多・正純
 (NGy(んぎゅ)◆
TenmuSuYHo)
[おしら様]
(死亡)
icon 霊烏路空
 (udonya◆
rL6ShHotQk)
[掃除屋]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 白鐘直斗
 (もふもふ◆
88dxQzkpKQ)
[辻斬り]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 古明地こいし
 (Acid◆
dhKwx4VVh2)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon アーチャー
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[土蜘蛛]
[恋人]
[共鳴者]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon レン
 (◆
DVwSL8YsyY)
[人狼]
[恋人]
[交換憑依]
[共感者]
(死亡)
icon チキ
 (そば◆
ouOTrD27LE)
[銀狼]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ダル
 (鶴◆
CraneuSLZg)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
[恋耳鳴]
(死亡)
icon 棗鈴
 (ぶい◆
Eevee/Vpeo)
[女神]
[受信者]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon 名無しのマスター
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[恋妖精]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon クマーマシマシ
 (粉砂糖◆
sugar/WlNg)
[憑狼]
(死亡)
icon メルクリウス
 (スープ◆
WAANRrg.TQ)
[夢求愛者]
(死亡)
icon 巡音ルカ
 (CCFT◆
B135W44H72)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon エレオノーレ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[弁財天]
(死亡)
icon できる夫
 (森の正社員◆
5DYYU5zxeQ)
[掃除屋]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon ちるちる
 (氷月@新HN募集中)
[掃除屋]
(死亡)
エミリア 「!!?」
できる夫 「八九寺さんにリベンジするのも必須ですが、金糸雀さんにもお礼をせねばなりませんね
いずれ四条鯖に潜りこむとしましょう、フフフ楽しみですねぇ!」
できる夫
          ____
        /      \
      / ―   ― \     
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     |      __´___     |___________
     \    `ー'´   , /| |             |
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| | /    ,              | |             |
| | /   ./           | |             |
| | | ⌒ ーnnn.          |_|___________|
 ̄ \__、("二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     _|_|__|_」
できる夫 「ttp://alicegame.dip.jp/suisei/old_log.php?room_no=3990&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=4


          ____
        /      \
       /  ⌒   ⌒\
     /    (⌒)  (⌒) \
     |       __´___     | ___________
     \      `ー'´   ,/| |             |
___/            | |             |   懐かしいですねぇ、金糸雀さんの初LW勝利。
| | /    ,              | |             |
| | /   ./           | |             |   できない夫さんはアレがトラウマだとか、いい気味です。
| | | ⌒ ーnnn.          |_|___________|
 ̄ \__、("二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     _|_|__|_」
できる夫
     ┃|
     ┃|
     ┃| ̄ ̄ ̄\
     ┃| ⌒  ⌒ \
     ┃|(●)  (●)\
     ┃|   __´___   |
     ┃|   `ー'´  /
     ┃|      /
     ┃|{ヽ,__   )」
できる夫 「…………」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   天子が『2時30分』を伝えます
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´    ログが長くなってるので逆順で見ることをオススメします
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\     ではクマナベイベー
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「じゃあ、落ちようかな
お疲れ様」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   では私も落ちるとするわね
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   お疲れ様
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ヴェセル 「            //./  .,' .! {  .‘,j   、 ‘,  ゚。‘,,
           //,イ  .j l ..| .| ‘,,ト、 ヽ.‘, ‘,‘,.゚。.゚从
           ,'.//ノ./ ! l .l{  マ | ‘。マヽハ ‘, ‘,‘, ゚‘Ⅵ      後、例の最弱村と同じレベルで忘れられないのは初心者普通と初心者鍋で一つずつあるな……。
           !从,'./l .!.!Ⅳト, マ !.从j,.斗< , , ., !マ}|
           |' .!レ' j l |从ⅦⅥ マ |_/!j,ィfア┤ | .j j..!l}  
           j .|.|.l .| l┼t-zェ、Ⅳ .{リイ乞ソイ j  |  | j.リ          両方とも負けたとはいえこの二つのむrあで色々と何かが吹っ切れたしな……
            .| |.|.l | j.{弋夊ラヽ\{ j/  .リ |j j  .| j/           
            从Ⅶ ! l‘, ヽj        j.|.j.| !l  !Ⅵ
           人从 |、.圦.    j       リ ! .|j .|.fリ-‐===‐-=ニz_
            .入从.!ヽ 入   `ー     ノ  | .|j .リ!.!:.     : : : : :/ノ     それではお疲れ様。
           r=≠ⅣⅥヽ.ヽ、   _ __ ,    ,イ.リ!./ |j:   : : : : : ;〃
           !ミ、  NハИゝ从>、        / リ/j/ .|z‐‐-- _,イ,イ         今日が一日良い日でありますように。また何時か宜しく願おう。
              マム  ヽヽ _.从リ> 、__ イ  j ,.ィ!z=彡!   ..//_
              マムイ   fミェzz __ヽ__.,,rzz=≠彡!¨´ ,!  // ̄ィ `ヽ
              .マム  j  `¨"""""""´  ̄: : .:ム  .ト、//{./´,.イ⌒゙>:.、
            ,,, ,ィ八ム  |         : : : : : ::::ム__ノノ ,*/   : : : : :.:::ヽ
        ,.斗<: :://イ ヽx,大_: :_: : :_:_:_:_; :斗<´Ⅹイ  /イ      :ヽ: :.:.::ハ
      ,イ   : : ::./イム .,/: : : :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄: : :.:.: : :.:.::.ム: :ノ j: : : :    ゙:ハ: :.:.:.::ム
    . /    : :.:.:|  .У: : : :           : : :.:.:.: : :.:.:ム〔V .j: : : : :    : : : : :.:.:.:ム
    .,′   : : :.八 ./: : : : :            : : :.:.:.: : :.:.:.ム: У: : : : : : : . . : : : : :.:.:.:::|
    f     : : : :o.V: : : : :            : : : :.:.:.: : :.:.:.:ムo : : : : : : : : : : :.:.:.:.:.:.:.:::|」
エミリア 「少しだけだよ>ヴェセル
お疲れ様」
ヴェセル 「「少しだけ」には到底見えないけどな……>エミリア」
天子 「お疲れ様>ヴェセル」
ヴェセル 「うん、幾ら起きたのが遅かったとはいえこの時間は体にこたえてきそうだ。
流石に俺も落ちるとしよう」
エミリア 「まぁ、少人数村だったからあたしの真骨頂だったんだけどな。
生き残りにかけてだけは少しだけ自信ある>ヴェセル」
天子 「私も自分が最初にやった
普通村見直したけど
なんて人に殴りかかってるんだとびびったよ」
ヴェセル 「               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア    ……凄い。それは本当に凄い>エミリア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア    本当にあの村が無かったらどうなってたんだろうなぁ、俺は。
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_  
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \     鍋に通う日がもっと遅くなっていたのは間違いないし、
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{           自分のスタイルを見つけ出すのにもっと苦労していただろうな……
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|」
天子 「初めてのLW勝利は早苗鯖の
12人村だったな」
天子 「結構時間たってるね」
エミリア 「あたしの初めてのLW勝利もなぁ。
できない夫さんとスネークさんとOLさんとあたしの最終日だった・・・
何故勝てた・・・」
ヴェセル 「ん、お疲れさま>ダル
ってもうこんな時間か……」
エミリア 「お疲れ様」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!  あれか、俺が三戦目の時の最弱村か……あれは本気で忘れられない村だ。
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!    
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!   久々に読み直したけど、面子の凄さを知ってゾッとしたぞ……。
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/  
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__   「スバルさんに自分の方針を良しと言って貰え、IFVさんと悶々さんに鍋の後押しをされる」
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,    
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、     この時点で色々とやばい
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :」
天子 「おつかれさま>ダル」
ダル 「おっとこんな時間だおっ!落ちるおーおつかれさまーだお」
天子 「私もそんなに詳しくないけどね
にわか鉄民だったし>ダル」
ダル 「俺個人は有頂天に興味なく人狼してるだけだったから
詳しいはないけど>天子」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  君と初めて同村したときから十分強い印象だったぞ>ヴェセル
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「ふむ、最近の強い初心者さんはそういう理由か。
あたし弱いからなぁ」
ヴェセル 「マジマジ。俺も驚いた
ってか、例の人が「え、コルクマリーさんいるの!?」って驚いて、聞いたところ「そう」との事>天子」
天子 「そうだ>ダル」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/   言っておくけど、俺るる鯖では普通村は13戦しかしていなかったからな!>天子
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ       後はネタ村やクイズ村にしか通ってなかったわ!
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |    なので、実質人狼をしっかりやったのってphp移転後だぞ。うん
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ」
ダル 「それ有頂天関係だおねきっと>天子」
天子 「コルクさんもるる鯖勢だったのか」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄    ヴェセルが強い理由がちょっとだけわかった気がする
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「いや、まぁ俺自身がそうだったんですが。はい」
ダル 「1個人が別のコミュニティに行って粗相をして
粗相をした人のコミュニティの印象が悪くなるパターンってのもあるから」
ヴェセル 「尚、コルクマリーさんも昔るる鯖勢だったらしいが、僕はそれよりもっと後に始めたので詳しくは知らんなw
その人に聞いたことだが最近「phpに興味を持っている、るる鯖勢」は増えているらしい。>天子」
エミリア 「まぁ、あたしも詳しくは知らないしね。
鯖に歴史ありってことだよねぇ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  私は2年前ぐらい
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  鉄民(人狼じゃない)だったけど
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /   しらんかったな
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ダル 「険悪ってのがセオリーなのか個人レベルなのかが分からないから
お口チャックだお」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/     マジマジ。ちなみにるる・わかめて・桃栗など合わせて700戦超えている唯の修羅だから。
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/            それと俺が過去に教えて貰ったるる鯖での大先輩だったりする。>天子
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \          それは初めて聞いたなぁ……いや、俺自体今年の三月に来たばかりだから、うん……>険悪
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ」
ダル 「まぁ憶測でしかないから今は今だおw>エミリア」
エミリア 「でもなんか、電気代とか大変そうだ>ヴェセル」
エミリア 「あたしも伝聞でしか知らないくらい昔の話だからね
あんまり知らないでも良いことかもしんない
見てないからホントかどうかわかんないからさ。」
ヴェセル 「唯広告収入のお蔭でアイコン数がサーバーの主が用意した奴限定だったりする。
その分、phpと同じようにアイコン追加できるわかめてとは違うな。>エミリア」
天子 「まじかwww>ヴェセル

鉄とやる夫って昔険悪だったんだ、しらんかった」
ダル 「あ、そうなんだ、俺が来た時はどっちも同じ人がいたりして
そんな気がしないかったから>エミリア」
エミリア 「お鍋は正直まったくわかんなくてね。
あたしお鍋は未だに初心者枠なんだ。>ヴェセル」
エミリア 「昔はやる夫と鉄は険悪だったって聞くけどねぇ。」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   四天王といっても5人いるが、何。気にすることはない>エミリア
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!         俺が知っている中で最近るる鯖から襲来してきた修羅は一人いるな。
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__         ……先週の初心者鍋で占星術師をやった人がそうだ。>天子
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>」
ダル 「本来、それくらいの距離間あれるコミュニティ関係が住み分けできてるだと思うおw
こっちの やる夫系 東方 四条 鉄村 群 は合同が多いから」
エミリア 「なるほどね
そこまでここは広告ないしね。
買い物あるときにお世話になってるからアマゾンで買おうかって感じだし>ヴェセル」
エミリア 「四条をメインにする人が増えてほしいんだけどねぇ」
天子 「四天王か」
ヴェセル 「でも、コミュニティ自体の数は多いが、コミュニティ同志はphp程濃く繋がってはいなかったかな。半年前の記憶だが>ダル

個人鯖だが、広告が多い。なので恐らく広告収入でサーバー増強しているようだ。>エミリア」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /    まぁ、冗談だよ
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______   荒らしとか混ざってたら怖いし
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    純粋にやりたい人は歓迎するけど
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「春組四天王か
なつかしいなぁ。
あたしは入れなかったんだよ確か>ヴェセル」
ダル 「こっち来られても困るだおwパンクする>天子」
エミリア 「ここは個人鯖だからそこまでは建てれないよ」
ダル 「20村ってコミュニティが多いだろうな」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/     いや……簡単につれますよ……僕なんて。最近村入ってないので余計に>エミリア
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ            ぶっちゃけ同期の春四天王組が僕より戦績を2倍以上は積んでいて、強くなっているのが怖いです!>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉」
エミリア 「ちなみに天子はカワイイ部類に入れてるはず
それでも最初初心者に見えなかったんだよな」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    やる夫村にもそれくらい人来ないかな
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「いや、俺なんて先輩たちの足元に及ばないっすよ>エミリア ヴェセル 天子」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   20村とかすごいな
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!  大手プロバイダじゃないんだけどな……うん……
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!    
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!    まぁ、俺自身帰る気はさらさらないから左程気にはしていない>ダル
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__      ……るる鯖だと休日のゴールデンタイムが20村以上並立していてもガスガス動いてたな……。
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、   確か今年の一月に全く村が建てられないって日があった記憶はある。
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘, 
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   ほんと怖い怖い
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /    最近の初心者は初心者に見えないよ
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______   私より強いんじゃないの
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「ダルとかヴェセルを頑張って吊れるようにならないとねぇ
最近の子は怖い怖い」
ダル 「人数いて村が多くても、ゲーム外でガクガクするのは嫌だおw>ヴェセル」
ヴェセル 「それは事実。でも他の人狼の鯖に比べると本当に少ないなぁ……。
他鯖と比べたら人数自体や知名度の少なさってのもあるかもしれないが……>ダル

さていったいなんのことか>天子」
エミリア 「大手だからねー
人多いからねー
仕方ない仕方ない」
天子 「巻き込まれとか怖いわね」
ダル 「巻き込まれ規制は大手プロバイダーだと規制されやすいじゃないかな」
エミリア 「巻き込まれ」
エミリア 「あぁ、あたしもよく2chとかわかめてとかなるのよね」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   私も最初トリップ付けてなかったな
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /   というよりトリップの付け方わからなかっただけなんだけどね
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______  今では必要なんだろうなでつけてるけど
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「巻き込まれ規制って掲示板っぽいお」
エミリア 「初心者騙りならシロウもだけど、あとはこの村のやる夫とかもあたしはよく見るかなー」
ヴェセル 「後、「巻き込まれ規制」ってのもあって「自分は何もしていないのにリアル周辺の人が通報されて鯖に入れない」ってのもあるな。

……巻き込まれ規制真っ最中なので絶対に帰れないわ……るる鯖……」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i  なるほどね>エミリア
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______   えみ、げふんげふんを連想しちゃったか>ヴェセル
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「どこが修羅いのかわかんないけど>ヴェセル
いや、なんかトリップつけるのめんどくさくて」
ダル 「ネットじゃ荒らしはつきものだお
どんなコミュニティでも一度は現れる」
エミリア 「と、いうよりは、夏休みとかになるとやる夫にも荒らしがきたんだよ
そこで仲間狐とかをばらしまくったりログ破壊をしたりね
そういうの対策でもあったわけ。
そこから初心者村はトリップ必須になったり
しばらくはトリップ必須村とかだったりねー。
まぁトリップあったらそこまで調べないから微妙なんだけどさ>天子」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______  私が最初にいた村は荒らしが増えたせいで
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   スカイプ登録しないとIP教えてくれないようになってたんだよね
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「あぁ、貴方は確かにそうだったな。>エミリア
初心者騙り……えみy……ウッ頭が……>天子」
ダル 「クトゥルフ・パラノイアは未プレイだけど
どっちも人気動画があったはずだお、クトゥルフは東方で パラノイアはアイマスで」
ヴェセル 「              /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/     その上にGMがBL――もといブラックリスト――を作っていたり、
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐         違反行為者or荒らしが出たら村終了後に通報なーんてざらにある。>天子
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ       うん……マジ平和、php系列マジで平和すぎる。
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ      尚、他鯖からは「修羅の国」と呼ばれている模様
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \」
エミリア 「あたしも普段トリップ使ってないしね。
トリップ必須村のときだけ使ってる感じ>ヴェセル」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  トリップ必須なのは初心者騙りが入って
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   初心者が入れないことを防いでるということじゃないの?
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ヴェセル 「「初心者村」は確かにそうだが、それ以外で特にトリップ無くても何も言われないって時点で本気で凄い。>エミリア」
ダル 「クトゥルフ・パラノイア・人狼

むむむ? 人狼っていうTRPGがあるのかもしかして?」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   クトゥルフが異端?
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   話題になってやる人が増えて人気のTRPGだと思ったんだけど
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「やる夫も初心者村はトリップ必須じゃなかった?」
ダル 「やる夫系と東方、四条の人狼で限って言えば
TRPGで共通なことはRPしてるから
TRPGともいえるだけど」
エミリア 「んー、クトゥルフって異端なの?

卓ゲーねぇ。マージャンみたいなものね」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    すげー警備が重点されてるな>ヴェセル
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「普通に電子ゲームもしたいし人狼もしたい
ネトゲだってしたいのよ。マンガや小説も読みたいし、家事もしなきゃ>ダル」
ダル 「人狼とTRPGを一括りでいえば、卓ゲーだお」
ヴェセル 「「クトゥルフ・パラノイア・人狼」が三大異端TRPGだとかそーでないとか>エミリア・天子」
ダル 「TRPGではないおw>エミリア」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   人狼って会話でするゲームだからね
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /    TRPGで合ってると思うけど
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア    だから、初めてphpに来た時俺は驚いたんだよ。本気で>天子
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア  
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_     るる鯖やわかめてだとトリップ無しで基本アウト。割れトリチェックに引っ掛かったら蹴られる。
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \       場合によってはGMが参加者一人一人の戦績を見に行くなんてのもあった。
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|      ……それと参戦数縛りか……。
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {」
ダル 「わかるかわかるおw拘束時間が半端じゃないから>エミリア」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /   人狼って異端扱いされてたの初めて聞いた
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「そりゃあ、あたしたちは直接関係ないけど
アイマス村っていうのはわかめて時代からあったものだからねぇ。
独特の空気はそりゃあるさー
ま、あたしは怖くない方の修羅だけどね>ヴェセル

え、人狼ってTRPGだったの?」
ヴェセル 「うん、他の鯖に既に基盤があったのは間違いない。
けど、すっかり四条鯖の独特の空気が出来ているのは事実だとは思う。

それは同意するかな……。ずっと温室育ちってのは良くないし>修羅の怖さ
後、人狼ってTRPGの一種なんです……超異端扱われですが>エミリア」
エミリア 「あたしはあれ長くてちょっと厳しいなぁ。
いろいろしたいし>ダル」
天子 「ほんと平和だね>ヴェセル」
エミリア 「あたしは自分が教えた人には絶対こう言ってるんだけどね
「今日のあたしがしたことがためになったと思ったら、あなたより後に来た人に同じことをしてあげてね」って
こういうことしてくれたら実はうれしい。
初心者さんも新しくはいってきたら親しみやすいしね。」
ダル 「RP好きな人ならTRPG好きだと思うお>エミリア」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!     ……トリップ無しでも全く問題ないって時点で大平和だぞ……>天子
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!          某河童で有名な人が二年間割れトリ使っていても何の支障がなかったとか、
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/ 
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__ 
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ       他の鯖で言ったら「そんなの信じられない」って絶対に言われる。
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :」
ダル 「TRPGに関しては、やる夫系の人狼の人たちで詳しい人もいるだろうから
誰かー教えてといえば誰がしってるハズだお」
エミリア 「人狼とTRPG関係あるのかしら>ダル」
天子 「私が最初にいた人狼村は
最初は楽しかったけど
荒らしとか来たり、経験者気取って
初心者罵倒してたりしてる人いたからな~」
エミリア 「んー基盤はあるよ
だってやる夫や鉄や早苗を見てればどんなものかわかるじゃん?
そんで、今四条でメインでしてるのってそういう他鯖から流れてった人だから
そういった他鯖でどんな初心者村をしていたか、っていうのがわかるからね。
ただ、まぁ、そろそろ修羅の怖さも見せつけるのも良いんじゃないかな。とは。
初心者村にしか来ないっていうのはやっぱりね。ダメだよね>ヴェセル」
ダル 「どっかの人狼鯖だと晒しが酷いらしいから、この界隈は平和だお」
ヴェセル 「無論、ちゃんと役割をしている「初心者村」も見かけたことがあるのは事実だ。
唯、俗に言う「検討会が鯖の仕様上、原則10分程度」でな、だから原則GMが動きを教えているって感じだったかな。
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /       やる夫村とか平和なんだなと思うな
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______    ほか鯖は初心者狩りとかあると聞くと
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「テーブルトークロールプレイングゲームだお>エミリア」
ヴェセル 「だよな。
そういうのを見てきたから俺は純粋に「たった短期間で独自の形を出来た四条鯖」を驚き感動したんだよ。>エミリア」
エミリア 「TRPG?」
エミリア 「なんでそれで初心者村って言えるんだろうねぇ>ヴェセル」
ダル 「俺は式神のシステム意外でやってないからよくわからないだよな
どうにも、CGIの画面に慣れすぎててTRPGも人狼もやる気が起きないお」
ヴェセル 「んー……さっきも言ったがphp系列外の他の鯖だとな「初心者村」でちゃんと「初心者村」としての役割を果たしているのって余り多くないんだ。

アレな言い方だが「初心者村という名の初心者狩りな村」とか「初心者に全く配慮しない経験者のなれ合いをする村」というのも過去に見かけたことがある。」
エミリア 「気にしない気にしない>ダル」
エミリア 「参戦数とかの話になるのかな。
そこは調べられる機能があるからねぇ
逆にあたしはPHP以外はしたことがないんだよね
どんな感じ?>ヴェセル」
ダル 「あーヴェセルへの疑問だったのか失敬>エミリア」
ヴェセル 「                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア     
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア   いや、「短い期間で既に『四条鯖特有の独自の形』ができている」というべきか。
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ       「初心者村が独自の形をしている」ってphp系列外だとそうなくてな。
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ    ……だから、割かし初めてphp系列に来た時は驚いた
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   ダンボール最高
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「そこはヴェセルに聞いてみないとよくわかんない>ダル」
エミリア 「がーん>< >アチャ子

あー、多分あってそう
しかしだから段ボールなのか>ヴェセル

戦績を開くのってたまにめんどくさくなってねぇ。
自分の戦績調べたいときならまだしも>ダル」
ダル 「初心者村が完成ってどういことだお?>エミリア」
天子 「おつかれ>アチャ子」
エミリア 「実は最近自分の考えのどんなところを伝えれば良いのかわからなくてねぇ
あぁいうのなんだけど、こういうときはどうしたら良い?って言うのあるかな?>ヴェセル

他の初心者村も完成されてない?」
アチャ子
          __ _  r.
             '=‐-``-┴i____
         '´-‐-、 `ヽ‐´_ノー’
             r/' ̄ヽ
             {´;;;;;;;;;;;;;;|
             |ィ===:!
             |     !
             |      !
             ! ,    !
              !,'    !
               ! ∧  {
                ! /   ,'
            ! '    ,
            ,'    ,'
           ,'    !  _... -―‐- .
              ,      ! , ' '´゚     `ヽー==ニニ==‐'
             ,      ,//, ,'  , i!ハ  ヽ\
            ,      ,'イ ,',ィトi、,'! i゛"!i   ヽ、',
             ,     ,' _i__リィ=ォ,ヘ、! ィ‐、i  i゙ヽ',
          ,     .,'/ ハ i゙{:::ソ` ヾ,ィ=、.メ. ノ .j i
         ,    /,' ,' ∧!"  ,  〈:::ソ)′/ !r'′  さーて、私も時間的に落ちておこう!っ
         ノ    /,',: i ハ  r‐- 、  `,,ノメ、' i {
         !i  ノ:,',:! i |ー、 ヽ _.ソーァイ / ,.イ  !
        ハ! ´. /ヘ! l i!;;;;;ヽ -ァ:</ /ノ/ノ ノ    みんな来てくれてありがとっ!!来村感謝!
        ! l! ,./' ヽ lト、;;〃;;;;;;/イ' /彡'/./
          ! i〃/===ゞ!ゞ/=チ' / ! /ヽ.ノ'´      残る人はまったりしてってねー
        レ/〃;;;;;;;;;;;〃ヾ、=<o´.{ .l,' !  `ヽ.       ではではさらだばー しーゆーあげいん
        !,'〃;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;ヽ;〃、 l :! !/ //」
ダル 「まぁーそれならあとは戦績使えばわかるはずだおw>エミリア」
アチャ子 「改めてお疲れ様、できる夫さん!
来てくれてありがとねっ」
ヴェセル 「お疲れ様>できる夫

簡単にいうと、「段ボールいぬさくやRP」を凄い勢いでしていたことがあるんだ。そこの天子は>エミリア」
アチャ子 「>エミリア
今のアチャ子さんは誰のものになる気はないのであるキリッ」
エミリア 「なんとなく察しはついたかな>ダル
あってるかはわかんないけど」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   聞きたいことは特にないな。
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!    「雰囲気も好きですので今後も頑張ってください。現状は陰ながらですが応援しています」
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/          それくらいか、俺が伝えられることは>四条鯖>エミリア
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,      初心者村としてはかなり完成されている形だとは思っているからな……四条のは。
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
天子 「おつかれ>できる夫」
エミリア 「お疲れ様>できる夫」
ダル 「ダンボールに入った犬だお、あとは天子本人から聞くといいお>エミリア」
エミリア 「できる夫に憧れて始めたあたしがついに弟子とるまでになっちゃったっていう辺りがねぇ
時代感じるよねぇ」
できる夫 「ええ、応援しててください>天子さん

潜伏霊能やら潜伏占いやら、僕の初期のトラウマの原因を取り除くチャンスです
こうしてはいられません、ログを読んで研究してきます! では、お疲れ様でした!」
エミリア 「一人しかいないよ?>できる夫」
エミリア 「誰だろう>できる夫

あたしのものになれー>アチャ子

なんで段ボールなんだろう?
サムで有名な人?>ダル」
ダル 「最近、チラホラ見慣れないトリップの人いるから昔の人が来てるだろうな」
できる夫 「……エミリアさんの弟子、ってなんかたくさんいる気もしますが
はて、……ああ、なんとなくわかりました、はい」
天子 「これは血で血を洗う状況になりますね>できる夫」
エミリア 「それはありがたい話だね
あたしがお仕事見つけるまでは深夜の授業は続けていくつもりだから
何か聞きたいことがあったらいつでも聞きにおいで。
今聞いてくれても大丈夫だけど>ヴェセル」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ          最近、すっげー愉悦しているよなーお前……>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |      俺は基本気分次第でコロコロ変える人だからな。
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ         唯、次の50戦目の奴はもう決めてはいるが」
できる夫 「戦績を調べていて気づいたんですが
僕の「いつか吊り殺さねばならないでしょうリスト」の1ページ目にいる人が、また最近やる夫村に来ていますね

これはチャンスですね、あの人にはたっっっぷりとお礼をせねばならないので」
アチャ子 「>エミリア
じゃあどうしろっていうのかしら?w」
ダル 「天子のことだお>エミリア」
アチャ子 「できる夫さんもおつかれさまよー
来てくれてありがとって一体何が……っ」
エミリア 「段ボールって誰だろう」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   最近、言峰RPにはまってるからね>ヴェセル
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´ 
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「そんなこと受け入れたらダメでしょ!
めっ!>アチャ子

変な人だよねぇw>できる夫
そういえば私に去年の3月くらいに弟子ができたりしたんだよ
びっくりびっくり」
ダル 「HN変えてるならあえて言わないのが大人だおw
一部除くけど>天子」
できる夫 「……あっ」
できる夫 「さて、あまり夜更かしをされてはいけませんよ?
健康第一ですから、ほどほどに切り上げましょう

ご一緒して楽しませて頂きました
またどこかで会うこともあるでしょうし、その時はお互いに楽しみましょう」
ヴェセル 「そういや、最近段ボール見てないなぁ>天子」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   HN変えてもトリップ変えてないし>ダル
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!      悪いが、俺の中の人はお世辞を言える程器用な性格はしていなくてね。
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!        まぁ、戯言程度にでも受け流してくれ>できる夫
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!           あぁ、暫くは忙しいから決闘村以外には中々行けぬが、暇が出来たら「ふらっ」とは訪れるつもりだ。
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__            他鯖の初心者村で四条の初心者村の宣伝はしておいているよ。>エミリア
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
できる夫 「……ええ、本当にそう思います>エミリアさん
水と油を併せ持っている、というか……ええ」
アチャ子 「>セイバー
えぇ、おつかれさまw
ゆっくりと休んでね?w」
ダル 「あえて、ダンボーで切ったというのに意味なかったお>天子」
アチャ子 「>エミリア
いいわよー?
アチャ子さんは喜んで受け入れましょう」
できる夫 「その真面目さのおかげで救われている人も沢山いるでしょう
だけど、あまり考え過ぎないことですねぇ
僕らはあくまでいち参加者ですし」
エミリア 「あの人はアレでがっちがちだよねぇ。
どうして普段はあんなんなんだか>できる夫」
セイバー 「>アチャ子
さらば……じゃ(ガクリ」
アチャ子 「>セイバー
それがサダメってやつよ!キリッ
っていうか本当にそろそろ落ちないと心配になってくるから落ちてちょうだいなw」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    ダンボールよ(キリッ>ダル
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「俺は古蝙蝠も勝利あったかなーどうだったか忘れたおwww>天子」
エミリア 「あたしのものにならないなら・・・死んじゃえ☆>アチャ子」
できる夫 「貴方は真面目ですよ>エミリアさん
ええ、誰とはいいませんがばらしーさんにその辺りは似てますね」
エミリア 「あたしは特に何もしてないけど
そう言ってくれると嬉しいなぁ
四条、またきてね>ヴェセル」
ダル 「天子誰かと思ったら、ダンボーか>天子」
セイバー 「さらば!」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______   紅蝙蝠で勝利したから
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    今は勝った事ない蝙蝠、やったことない蝙蝠やりたいのよね>ダル
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
セイバー 「>アチャ子
なんでじゃあああああああああああ!?
うわああああああん!」
できる夫 「       ___
     /   ヽ、_ \
    /(● ) (● ) \    色々とむず痒いのであまり僕をおだてちゃ駄目ですよ?>ヴェセルさん
  /:::  __´__   :::::: \
  |  l^l^lnー'´       |   僕、天狗になると凄いんですから
  \ヽ   L        /   全盛期のイチローさん並に凄いんですから
     ゝ  ノ
   /   /   」
アチャ子 「>エミリア
ごめーんね!キリっ」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア    今更だが、四条の初心者村では二度初心者枠でお世話になったな。
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア       二度共、「参加して良かった」と爽やかな気持ちになれた良い村だったよ>エミリア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \ 
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \       四条の初心者村は時折ログ読みしているが俺としては検討会の雰囲気が素晴らしいと思っている。
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{      
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|」
アチャ子 「>ダル ヴェセル
いやー、さすがねキリリッ」
エミリア 「と、見せかけてー?>アチャ子」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   セイバーは何度でも舞い戻ってくるのであった
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
アチャ子 「>セイバー
何処、何処にあるの……
パンが見つからない…パ……パン……あ、クマーがいるわキリッ」
エミリア 「あたしはもっとテキトウな性格だと自分で思ってた!>できる夫」
ダル 「古蝙蝠より紅蝙蝠で媚びるほうが楽しいお>天子」
セイバー 「さらば……じゃ(ガクリ」
ダル 「だおだお>ヴェセル」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  早く引きたいわ>古蝙蝠
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子 「>エミリア
あら、ごめんなさいね?
私は誰のものでもないのさっ」
エミリア 「どうしてもあたしはよその鯖にいったら借りてきた猫のようにおとなしくしていよう
って気になるからねぇ。
いや、あたしのホームはやる夫のはずなんだけど>できる夫」
できる夫 「教える側にならずとも、学ぶところは学びますし
気楽にやりましょう、それが一番ですよ
ヴェセル 「)流石我々のセイバー……>ダル・アチャ子)」
ダル 「もう野生におかえりだお>セイバー」
ダル 「我々の期待を裏切らない>アチャ子」
ヴェセル 「まずは人外村で古蝙蝠を引くところからだなw うんw>天子」
セイバー 「>アチャ子
違うわ! 違うわ! 違うわ!
後パンあるから! 超あるから!

>ヴェゼル、ダル
ちっくしょおおおおおおおおおおおおおおおお!」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄    この人面白いとかはなかったな、初心者のころ
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   無我夢中で人狼やりこんでいたし
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「アチャ子はあたしのものってことだよ>アチャ子」
アチャ子 「(やっぱり帰ってくるセイバー)」
できる夫
                            / ̄ ̄\
           ____           /   ヽ_   \
         /     \        (●)(●)    |
        /  ─    ─\       (__人__)      |      まぁ、あまり難しく考えずに>エミリアさん
      /    (●)  (●) \      ヽ`⌒´      |
      |        __´___    .|      .{         |      衛宮さんくらいに気楽になればいいんですよ
.       \     `ー'´  ./  _________ ノ
      ノ            \ /          / ⌒l       ロリコンになれ、という意味ではありません
    /´                /          / |  |
    |               /          /  |  |
__(_______ 二二⌒)    /          /__.|  |_______
                \/          /   (U ⊃」
セイバー 「>できる夫
余、人の模範になるような動きできんのじゃよ!

>ダル
おかしいじゃろうがああああああああ!」
エミリア 「え?>セイバー」
アチャ子 「>エミリア
ど、どーいうことなのかしら…w」
ヴェセル 「(そして数分後に二度復活しているセイバーの姿が……!)」
ダル 「からのー?>セイバー」
アチャ子 「>セイバー
パンがないからクマ鍋を食べればいいのよ!ってなんか偉い人が言ってたわ!」
エミリア 「そこは初心者さん次第だねぇ>「あ、この人は頼りになる」「面白い人だ」と思った人>できる夫
あたしも四条の初心者村では入れたら一つずつのテーマに絞っての自分の考え方とかを初心者に問題形式にして話したりしてるんだけどねー」
アチャ子 「>セイバー
あるある!
もしかして梅雨のあと拭かずに放置された系だった…り……?」
セイバー 「というか余、落ちるといったのになぜ……!
今度こそ落ちる! しーゆーあげいんじゃよ」
ヴェセル 「それを言うなら俺も同じになるか。ふむり。
――んーでも、初心者村で見ている限りだと「貴方憧れの人は多い気もする」とだけは。
後、るる鯖から引っ越してきている人も最近増えているしな。>できる夫

俺も元るる鯖勢だったけど……1月半だけ……」
ダル 「◇セイバー 「>アチャ子 パンツでもくっとれえええええええええ!」

なんだと(空耳」
できる夫 「だからセイバーさん、初心者村に行ってきましょう
貴方から野生の才能を感じます、きっとイイ模範になるでしょうから」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   古蝙蝠勝利目指さないといけないのがきついわね
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   けど私は達成してみせるわ(ぼこぼこ
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
セイバー 「>エミリア
えっ」
セイバー 「>アチャ子
パンでもくっとれえええええええええ!」
エミリア 「じゃあ諦めようか>セイバ(クマ)ー」
できる夫 「しかし初心者村ですか……僕が初めての頃は、桃栗鯖やわかめて鯖の経験者の方にお世話になったものです

相手が誰であろうと、「あ、この人は頼りになる」「面白い人だ」と思った人とお話するだけでもいいものですよ?」
エミリア 「それはそれ
これはこれ>アチャ子」
セイバー 「>エミリア
もうやじゃあああああああ!
謀叛とかもう止めんかああああああ!

>白鐘
チンピラとかもう過去のことじゃろうが!
もうないわそんなもの!

>アチャ子
関係なくないかのそれ!?」
エミリア 「知ってる相手の方がやっぱり聞きやすいかなって思っちゃうのがあたしの今一人見知りなところかなーって
あとはやっぱり、あたしの動き方とかは目立つ動きじゃないから、こういろいろねー需要なさそー>できる夫」
ダル 「アキバは駅までしかいったことないな乗り換えで」
アチャ子 「>セイバー
おなか減ったってことよ、はらへり!キリッ

>エミリア
あってるのかしらねぇ?w
それに私がそうとは限らないもの」
西行寺幽々子 「住んでいる県以外だと
東方キャラに沿った県を選ぼうかしら?」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/     蝙蝠マスターを目指すのだ……>天子
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ     でも、さっきの神父での狐勝利は中々だと思うぜ。
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |        夢占いの●に上手く滑り込めたとはいえ、それからケア吊りまで行かなかったのは見事
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \」
ダル 「宮崎じゃない宮城だったおwwww」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /   秋葉原とかにも行ってみたいな
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「そんなこと言ってると叛逆するぞ叛逆>セイバー」
できる夫 「何か誤解されているような気もしますが、僕はただのいちプレイヤーですよ>ヴェセルさん
僕に何かを感じるのであれば、それはきっとやる夫村の何かでしょう
僕はやる夫村に育てられたわけですし

教わる方からすれば相手は問いませんよ>エミリアさん
相手が求めれば与えて、そうでなければ優しく語りかければ良いかと」
ダル 「福岡と宮崎ないだな>ヴェセル」
白鐘直斗 「セイバーさんからは、野生のチンピラ臭がしますね。」
アチャ子 「え、皇帝て獣の匂いするの?
もしかして梅雨だから……?」
セイバー 「>ダル
おいぃ!?

>エミリア
皇帝の言葉が!」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  私も憧れるような人になりたいわね
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   棒初心者騙りの人に対抗できるくらいの殴りを会得したいものね
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
セイバー 「>アチャ子
いやもはや何いっとるかわからんぞおぬしいぃいいいいいいい!」
エミリア 「でもさ、合ってるっしょ?>アチャ子」
アチャ子 「>ダル
その二人が望んでいるなんて……
作るしかないわねキリッ」
エミリア 「却下>セイバー」
ヴェセル 「千葉・神奈川・埼玉・大阪・愛知・京都が手を取って壊滅しそうだ>東京>アチャ子

尚、東京が壊滅した瞬間に敵同士になる模様」
ダル 「ぺろ・・・これは熊鍋の味>セイバー」
セイバー
                _        ,. ===ミ
                 / `ヽ _ へ /       \
                 / /`ヽ -― 〃\       \
            / /          `ー         \
         _,. イ./  / -l 、  ∧
        / ∧ /    / 」l    /j  V 斗ト<  ヽ. ト
        V /八  i 〃丁ミx / /  i V r=ミ   i〈∧
         Y  ヽ 《  う::::(_ト. /     ら:::(_j 》 从 }//〉        >できる夫
          }    \ V辷ソ.       V辷ツ/ / /}/〈
          |    に二)    __   ` 厶イ.  ///         獣ではない!
         |     ヽ    /    V  に二) ///
         、    「             i     V //〈          皇帝のにおいであるぞ!
           ∧    ト、   i          ノ {///〉
           〈_∧    | >  V __/  < / 「///∧
.           、_vヘ |辷⌒7/ \⌒~^ー/ /j/∧/
          ー{{ V `¨Y⌒ Y ⌒Y_厂/イ::i7//
              }}/    {_ |}  ノ   \:/
                 /::::::}韮{:::::ヽ
.               r:::::::'::´::::::/、__:ヽ:::::::\
             |::::::::::::::/ヽ__/\::::::::::ヽ
             |::::::::/ヽ/  ト-ク ヽ::::::::::/
              ヽ/ しへ/ヽ| /へへ::/
                      V」
アチャ子 「>セイバー
ダメじゃないわ!
天ぷらがあるからこそっていうのもあるじゃない!」
エミリア 「いや、知らない人に教えを斯うたりはしないんじゃないかなってね。
そうなると初心者村の趣旨的にどうかなってあたしは思ったんだよ。
それならあたしは今は四条劇場の方に専念しようかなって感じかなぁ。
できる夫みたいに顔も広くないしさ>できる夫」
ダル 「ガイアとメシアが【熊鍋】>アチャ子」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア     そうか?俺としては「貴方」が来てくれるとかなり喜ばれると思うが……>できる夫
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ          phpに入村する前から知っていて憧れの一人でもあったしな、貴方は。
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{」
できる夫 「そういえばセイバーさんから濡れた獣の匂いがしますね」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  車か、早く免許とりたいわね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /   けど取る暇ないのよね
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子 「東京では一体何が……っ」
アチャ子
           ,ゝ -― ‐-、
        ,ゝ,´        ⌒ヽ.
       ,.' ," ,   、ハ     \  ヽ
      /' / ,′  i゙"i  i、 .   i、 ゙i
     ' /  i  i!i .|  !i __!_゙、! i |ヾ. .!
        ヘ  .!i ‐i廾!  i´!ィ≠! i .!゛i !
       i  ゙!ヽ灯¨i`  Vi__ノサ ト. i .i   >エミリア
       i  iヽ|ヾ゙ー' ,   "´i! |ノ !、i
       l i i、.! i!   、===ァ  | |゙、!人、  ・・・・・・
       ゙、 i、トi l>.` ´.,' i! .|、メ `ヽ
       ヘ!ヾ.! !ヾ、,.`ォ´ _,i! .トv'′   それネコっていうか犬ね!キリッ
        ヽ i .|ィヘ i゙「i´   ii .i::i、___
          ,! |i/ヾメ!| , /ノ! !〃::::`;メ、
          i| !::::《''ヾ"´ _》ヘ !::::://::::::、!
          !| ノィ≠lメハ=ー=、、!i:::://.::::::::::i、
          ノ'"/ 《ノ'レ〉 | `i!|ヾ:ヽ::::::::::::::ヽ.」
できる夫 「北海道はいいところです、島本和彦さんを産出した点において敬意を表しますよ>天子さん

行ったことありませんが」
セイバー 「>あちゃ子
はいこれ明らかにだめなやつじゃあああああああああ!

>エミリア
ふぅ……皇帝たるもの、
朝令暮改は常よ!」
エミリア 「へぇ、楽しそう。
あたしもついつい車に乗るとスピード出しちゃってねぇ。
前がいないと、ね>できる夫」
できる夫 「自分を知らない人が沢山いる、というのも面白いですよー>エミリアさん
るる鯖にもちょくちょくお邪魔させてもらいました
今ではどこへ行っても見破られてしまいますねぇ」
天子 「私もこのHNなら初心者村に余裕で入れるわよ
トリップでアウトになるけど>ヴェセル」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!      都道府県村で一つだけ言えることはある。
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!    「東京陣営は瞬く間に壊滅する」ことだ……
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...」
エミリア 「と、思うじゃん?
アチャ子はこっちがへこむとよってきてすりすりしてくれるんだよ>アチャ子

自分の言葉に責任を持つように>セイバー」
アチャ子 「>セイバー
なんかこー
天ぷらの天と同じ天よ!キリリッ
あと陣営てーきーなー!」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   私は忍ブロ好きだから北海道のみよ!>できる夫
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
できる夫 「いいところですよ>つくば市
高速道路から普通道路に降りたら、「ここは高速ではありません」って注意書きが沢山ありました

地元の方によれば、スピード違反が一番多い地域とのことです」
ダル 「俺は茨城はいったことあるかなー多分ないな
グンマー栃木、埼玉、東京、神奈川、静岡、京都、奈良、新潟、福島、長崎、沖縄

くらいだお、実際記憶で言ったと思うのは」
エミリア 「あたしは最近真紅の方はいってないからなぁ。
最近顔出してないのに初心者村の修羅枠として顔出しても「誰これ?」としかならないだろうし>できる夫」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/      初心者村?(初心者枠で)余裕で入れますよ(ドヤァ  まぁ8月からは入村競争狙いに入りそうだがな。俺も。
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ      都道府県対抗は圧倒的に千葉が勝つに決まっているじゃないですかーやだなー。
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ」
アチャ子 「>ヴェセル
何……ですって?
コキュッ ってされるのは勘弁願うわ……(震え声
それに流石に実際にはしないわよw

>エミリア
でもアチャ子さんはまるでネコのように動くので簡単にはつかめないけどね?」
西行寺幽々子 「ナズーリンアイコンで千葉という選択肢もあるわね」
セイバー 「>エミリア
なんでじゃよおおおおおおおおお!?」
できる夫 「天子さんが香川県なら、徳島を始めとした他の四国地方にフルボッコにされそうですね……」
エミリア 「茨城はつくば市とかあるしなぁ。
あそこ行きたいな。楽しそう。」
セイバー 「>アチャ子
その天、明らかにだめな天じゃから! 邪心じゃから!
後kenってなんじゃあああああああああ!?」
できる夫 「もっとも、貴方や衛宮さん、上条さんのように初心者村に相応しい人がよく入ってくださるので
僕はログを読んで楽しむだけでも十分かもしれませんね」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  最大勢力にぼこぼこにされる私、想像するだけで興奮してきたわ
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「だが断る>セイバー

ここでとりいだしたります四条劇場
水曜日10時から初心者村を開催していま~す♡>できる夫」
セイバー 「>ヴェゼル
都道府県じゃと何だかんだで割れそうじゃのー。
といってもログ見た限り好きな都道府県でもいいらしいから微妙じゃが。」
アチャ子 「>せいばー
なんかこー・・・・kenよキリリッッ」
天子 「私がいったことあるのは
青森・秋田・沖縄くらいかな」
エミリア 「の、逃したくないもの?>アチャ子

北関東は関東じゃないかな>できる夫」
ヴェセル 「                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア       多分、こー某GMに「キュッ」とされそうだがな>kenさん陣営>アチャ子
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ       それを許可したら、どーみても最大勢力じゃないですか!
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{」
できる夫 「初心者村の入村競争に勝つ方法を教えて下さい(泣)>エミリアさん」
アチャ子 「>セイバー
そんな……天からの啓示なのに!!
それを要らないだなんて……っ」
セイバー 「>アチャ子
どこの県じゃよってなるじゃろそれ!?」
できる夫 「茨城は以前、お邪魔したことありますけど
……あれは南東北かなぁ、うん
仙台は関東かもしれませんが、北部は」
セイバー 「>えみりあ
…………今のはなしで!」
エミリア 「初心者村とかではがんばってるつもりなんだけどねぇ。
普通村でも雑談が続くようなら残ったりはしてる、かも?
どうかなぁ、楽しませれてるかなぁ>できる夫」
できる夫 「……北陸は、ええと

す、好きな方でいいんじゃないですかね?
ほら、北関東とかいいますし(南東北とも)」
アチャ子 「>エミリア
絶対につかみたくないものをつかむって言ってたわよ、あなた…?w
そして一週間って地味にリアルな長さねぇ……っ」
ダル 「北陸とか甲信越って省庁とかニュースでの指す範囲じゃないかお?」
セイバー 「>ダル
感謝である!
何やら掲示板を突っ込んでおいたツールが機能不全を起こしおってな……!

>あちゃ子
そんな天啓はいらんわあああああああああああ!」
できる夫 「今まで貴方のログは沢山、拝見させてもらいましたし、楽しませて頂いています
なので僕からは感謝を

いつかご一緒することがあれば全力でやりあいたいものですね」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  北海道の喧嘩チーム「DARK」に死角はぬぇ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!    ぼくが いちばん ききたい です>セイバー
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!    最初は地方にするつもりだったみたいだがな、何やかんやで都道府県になったらしい。
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ        ……地方別だと間違いなく関東勢は東京が消えた瞬間に仲間割れするからな
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘」
エミリア 「(え、47都道府県わからない人いるの・・・?>ダル」
ダル 「天子ってドMかお?>天子」
アチャ子
            _ .... .-‐‐、__
      -‐==ニ二        ヽ、_
        ,. -‐''"´ ,     、 ヽ \
          /  ,:' , /il!.  ヽ 、 ヽ ヽ  ヽ
       ヘ / / ,,'  |i、,-‐i|、‐ト、.l .|  ゙!
        : i! i,-ナ!-. リ!ハィ,!=リトi、| .|:  |
          ! i!、ハi!テf=i  リ込,,;ソ'ナ ト.  .!
        ,' 、ヘi´!┴' ,       | .レ iノ
       ノ .:ト!ヾliト、    _,   | .〉ヾト|
       ∨トリ\!ゝ、 ¨    . ィ,ゞくヾ、j
.        ∨ト! |:::i!::|:`:.、_ .ィ ´ , '   ヾ.\  なんか下であってる通り
         V  ノ!::i!:i!、ヾ::::::| /       Y:i|
            |::i!:ト、\::;イ,イ        トノ   kenさん陣営でいい気がしてきたわ……>都道府県派閥
            |!:!ノ,.ゞ-´ ' ,i!        ,!:゙!
            |:i:!´  , /.:!       ,゚ト〈
            |:ノ 、 .ノ,/_;:i!       ,'. ト/」
できる夫 「ええ、貴方に返事もせずに落ちるのはアレなのでこうして戻りました>エミリア

さて、エミリアさん
貴方が村を楽しまれているのであれば、それが何よりですよ

模範や憧れになる必要はありません
できるだけ多くの人を楽しませることを心がけてくだされれば、僕はそれが一番嬉しいですね
僕自身、そういうスタンスで今までやっていますので」
エミリア 「できる夫、北陸とか甲信越ってどこに入るんだそれ?>できる夫」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄    放置プレイ!ありだ!>ヴェセル
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「みんながみんな、全部の県わかるわけじゃないから
俺だって桃鉄とかアニメでの知識ばっかりだおw>エミリア」
エミリア 「あれ、そう?
アチャ子はつかんでおきたいものだよ
いなくなったら一週間くらいへこむ>アチャ子」
アチャ子 「都道府県派閥……
一体何処を冠にすればいいのかしら(遠い目」
できる夫 「そうですねぇ、しかしやってみないことには>都道府県
ひょっとしたら、地方ごとに分かれるかもしれませんよ?

関東、東北、中部、中国、四国、九州、とかね
北海道が孤独ですが」
セイバー 「>ヴぇぜる
まずその発想になぜ至ったのか……!
土曜日であるか、感謝であるぞー。

鳥取陣営が某GM以外何人いるのか(ry」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   最近特殊村やること増えてきたわね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/      「ネタにされるだろう」……そういう思いを見す越してワザと放置する……。
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |     この痛み、どう思う?>天子
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|」
エミリア 「大丈夫?>できる夫

(ken陣営じゃなくてクマー陣営って言ったのにツッコミはないのか>セイバー」
アチャ子 「>エミリア
あらやだ、ありがとw
でもその言い方だと私掴みたくない物になっちゃうんだけど、ね?w」
ダル 「観戦スレなら現行の141に詳細あるお>セイバー」
エミリア 「ぶっちゃけ、都道府県決闘ってさ
各県二人くらいでもう100人近いじゃん?
その辺りでなんだかなーみたいな気分が若干ねぇ。」
セイバー 「>ダル、天子
おお、なるほど。感謝であるぞ。
何やらうまく掲示板が見れんでな。」
白鐘直斗 「都道府県派閥村の某GM……。
いったい何コンなんだ……。」
アチャ子 「>セイバー
PET……なんか天啓が降りてきてpをaに……
そして並べ替えたらeat……
つまり食べるってことだったんですね!」
ヴェセル 「               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア     今週の土曜日だな>セイバー
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ      尚、鳥取陣営は二日目の昼に消える模様
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イニニニニニア./:::::::::::       /|」
セイバー
                _        ,. ===ミ
                 / `ヽ _ へ /       \
                 / /`ヽ -― 〃\       \
            / /          `ー         \
         _,. イ./  / -l 、  ∧
        / ∧ /    / 」l    /j  V 斗ト<  ヽ. ト
        V /八  i 〃丁ミx / /  i V r=ミ   i〈∧
         Y  ヽ 《  う::::(_ト. /     ら:::(_j 》 从 }//〉      >エミリア
          }    \ V辷ソ.       V辷ツ/ / /}/〈 
          |    に二)    __   ` 厶イ.  ///       ほう流石であるな!
         |     ヽ    /    V  に二) ///
         、    「             i     V //〈        褒めてつかわそうではないか!
           ∧    ト、   i          ノ {///〉
           〈_∧    | >  V __/  < / 「///∧
.           、_vヘ |辷⌒7/ \⌒~^ー/ /j/∧/
          ー{{ V `¨Y⌒ Y ⌒Y_厂/イ::i7//
              }}/    {_ |}  ノ   \:/
                 /::::::}韮{:::::ヽ
.               r:::::::'::´::::::/、__:ヽ:::::::\
             |::::::::::::::/ヽ__/\::::::::::ヽ
             |::::::::/ヽ/  ト-ク ヽ::::::::::/
              ヽ/ しへ/ヽ| /へへ::/
                      V」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  たしか15日じゃなかったっけ?>都道府県村
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ダル 「火狐がプロセスで起動しなくなったかお?>できる夫」
エミリア 「だから両の腕で絶対につかみたくないものをつかむんだよ
例えば、アチャ子とかな>アチャ子」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .| そういや、昨日の決闘村では
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   来週の都道府県派閥村の某GMが 
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!       「県だからといってkenさんRPしたらだめだぞ★」
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ       っていたのを何となく思い出しましたヴェセルです
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
セイバー 「>白鐘
皇帝をなめるでないわああああああああああ!」
ダル 「15日>セイバー」
できる夫 「おや、やっと戻れました
FireFoxからChromeに変えたら何とか動きますね」
セイバー 「そういや昨日の決闘ログ見たら都道府県村があるとかちらっと見たが、
あれっていつであろうか。」
エミリア 「じゃあ私クマー側に入るか。
さすがに多勢に無勢だしな。」
白鐘直斗 「そんな権限はありませんよ。
クマ鍋最高です。>セイバークマーさん」
アチャ子 「>エミリア
2つの腕でそれぞれ掴めるものも決まってるもの
贅沢を言ったら一人も救えないわ…っ」
セイバー 「>アチャ子
ペット!
余のペットにするといってるであろうがこのたわけえええええええええ!」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   素よ>ヴェセル
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   逆に言えばこれをネタに弄られるかもしれないわね
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「KENの読み方はもちろん、ケーイーヌだお」
セイバー 「>ダル
しばし待て、意味がわからんぞそれ!?」
アチャ子 「>セイバー
そんな…生殺しにするだなんて………
はっ?!まさかそうやって脂を載せて食べようだなんて………さすが皇帝!!」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ          ……これはわざとなのか?それとも素なのか?>貼り間違い
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \  
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |」
ダル 「そういえば、カプコンvsナムコじゃないけども
やる夫村 vs KEN ありじゃねって」
天子 「あ、ミスった
まぁいいや」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「おいおい、体は一つでも腕は二本あるだろう?>アチャ子」
セイバー 「>アチャ子
じゃあペットにする。超ペットにするぞ余は。
何かもう毎日のようにリンゴ投げて飼う。」
アチャ子 「>エミリア
体はひとつしかないんだもの
掴めるものは限られてるから、仕方ないわ……っ」
セイバー 「>白鐘
皇帝権限でなくしたから問題ないッ

>ダル
……余、余が悪いのではないわああああああああ!」
ヴェセル 「               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア   まぁ、刺した女神にとっちゃ幸福かもしれんな……>天子
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {、」
エミリア 「残念な話だな。
あたしが護衛しようと思ったところはいつもおしらだ>アチャ子」
アチャ子 「>セイバー
そんなものはない……ないのだ……!
あと皇帝様のために自分を差し出したクマーの心を汲んでくださいよ!」
セイバー 「>ダル
皇帝はいないようでどこにでもいるのであるよ!」
ダル 「ほわ鍋に吊られたお、だめだこの皇帝早くなんとかしないと」
白鐘直斗 「クマ鍋があります。>セイバーさん」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   そうね>ヴェセル
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
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  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子 「本田さんも改めておつかれっ」
セイバー 「おやほわ鍋があるのか。」
エミリア 「まぁ、あたしはあのメンツだったらやる夫を残したら勝ちって前提で行ってたからさ
やる夫に誘導してきそうなところを真っ先に潰しておきたかったんだよね
って感じかな?
いやぁ、余裕がないな、あたしも>本多
ダル 「まだいたのかおw>セイバー」
ヴェセル 「あれか、ケーキ入刀って奴か?>天子」
セイバー 「>アチャ子
余はほら……優しいから……!
そんなクマーを諭して山に返したんじゃよ!」
アチャ子 「>ダル
すみません、そんなもの作れないんですよ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   自分の作った忍ブロCPにPPされたいです
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
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  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子 「>エミリア
なぜそこで豊さんが……っ」
ダル 「あ、ほわ鍋くだはい>アチャ子」
アチャ子 「>エミリア
私達は似たようなキャラなのにねぇ…w」
本多・正純 「…じゃ、またね」
エミリア 「心豊かさんは関係ないと思う>アチャ子」
アチャ子 「>セイバー
ないから……作って、皇帝に
って来たんじゃないのクマーが!!」
本多・正純
              /:/:::::::::::::::::::::::::::l:::::::\
             /:::/:::::::::/:::::::/:::::::::::::|:::ヽ::::::\
             /::/::::::::::l::::::::/:::,i:::::::l:::|:::::::|::::ヽ::::ゝ
           ./:::l:::::::::::::|::__/|::/_|:::::|l::|::i::::|:::::::i::::::/
           /:::i::l::::l::::::::| ィ=ミト /:::/i:A-r::l:::::::|::/:|   吊り誘導は日頃はやらないんだがね
           l::/i::l::::l::::::< f心さ `' ,ィ=-ミl::::::::|'::::|
           |:i |::l::::!::::::::l`''''´    ヒさリ:/:|:::::|:::::|   RP的な(指揮官的)動きということでやったんだよ
           | l:::i:::l:::::::::ヽ '''    , `-/:::::,!:::l|:::::|
           | l::i:::ー、 ̄  -- 、   ,へ:/:::ハ::::!    発言に関しては過剰反応した私も悪かったよ
             l:::i::::l::l.\   ー '  ,イ:::/ /  l:l
             vi::::l:::| `ヽ   イ::_:_::L    .|i   ま、ちょっとした言い回しに
           r―--、:::i::|    ` {::_:::/;;;;;;;;;;ヽ   |!
           |;i;;;;;;;;;;;;/ ̄`ヽ,..-'´  |;;;;i;;;;;;rr=ニヽ  気を使えるようになりたいものだな皆
        __,. = |---'/、  /     入 ̄ /:::::/:::ヽ ヽ
       /i::::::::::::ゝ--{::::`.<     ,/:::::/ ̄::::::::::l::::::::l l   >エミリア」
エミリア 「そういう日もまぁ、あるわなぁ>ヴェセル ダル」
アチャ子 「>エミリア
いやー、心が豊かになるわね(ほっこり」
ヴェセル 「(これが落ちる落ちる詐欺・・・!)」
エミリア 「まぁ、狙って入ったとはいえ、あたしとアチャ子に矢はこなかったなー
あたしがマイナーなだけか」
白鐘直斗 「AAが大きい……。
これはクマ鍋にするしかないですね。」
セイバー 「落ちる! 落ちるぞ!」
セイバー 「>天子、アチャ子
そんなお鍋は……ない!」
ダル 「みんなうっかりなんだお>エミリア」
ヴェセル 「……確かにそうだなー(ほっこりほっこり>エミリア」
アチャ子 「セイバーちゃんも来てくれてありがと!
またね!おつかれぃっ!」
エミリア 「今日はAAの貼りミスが多い日だなぁ(まったりまったり」
セイバー 「……ま、まぁ皇帝にも些細なミスはあるのである。すまんな!
ではな!」
アチャ子 「>セイバー
そんな……
それじゃあ自分からお鍋にしてくださいってきたクマーが可哀想……っ」
ダル 「そして、セイバーの霊圧が・・・」
ヴェセル 「探偵村で恋人は……普段の鍋以上に勝機が全く見えないな……。
せめて狐と繋がっていたら飽和は狙えるって感じか……>直人」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  大統領派閥から人員用意したわ
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   クマ鍋の準備も万端よ
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
セイバー
             / ̄,二ゝ、
            /  /   `ヽ\  ,ゝ‐v-壬ネ ̄ヾヽ.
              / /   /´`ヽル',ィゝ、 `ヾミ、>、"i`ヽ.
           /, '   ./ ,ィヽゝ'メハ ´、`ヽ.  `ヾ.ヽゝ、 .i!、
          i/    /  /'´,  "    .、 ヽ   ヽ ∨i./ .i
          i    / , ,' '   i     i ハ   、i 人i 丿
          ヾ、  / ./,  ,  i: | i :i  :i i: i   ゙iノメ、i丿
            ∨ / , _i___i_.i! ! !、,ィ‐!-!i-!-  .i/'i.ノ,'
               i .i .i .i ト、i、`i`ハ. i、 !´ゞ彡三ミ   ト、レ'_
               l i:!人i彡三ミミ ゝ^' "´i!:i ゚!:i!i.  i: |` i、:.`ヽ.        ぬぬぅ……君子危うきに近寄らず!
             ! 乂:|:ト. f!:U゚::i      ゞ¨:c.l  | .!,丿:::::::メ
              人 ヽ!リ、i 廴゚ノ  ,   `¨¨´ i  ! ハ::)_/          余も危ない目に合わぬ内に落ちるとしよう!
              乂 V `!     、 ___   U .ィ! ,'∧,、_\
               ヘ 、i ゝ、        ` ィ≦リ ,ノ≧=ヽ. `´          村建て感謝、みなにも感謝であるぞ! しーゆーあげいん!
               ヘ从  __`¨ フ7i::´:::メyイ'/ヾヾ゙`ヽ`ヽ、
                   ,ィメニ―ヲハ/,'_ィ彡ii:ノ'.:::::::::::::;;;;;;;//i
               ,ィゝ'〃ィノ'´ .,`´   ||、:::::、::::;;;;;;;;;;;;`/
              /.:::::;ゝ'´`◯'´ ̄`ヽ.  !!::;;;;;;;;、:::::;ゞ:::::7                /メ、
             乂;;;;/  ゞ二メ、    `ヽ∨ィー、i::!::::ゝ:::.\              /, }}))
         __    ヘ;;;人  ,◯く´     >'´  ¨`ヽ、:::::::::::.ヽァ,ゝ、_____,ゝ,、/≠-‐,y-、,、
    r=.、 __,、ii´| _   〉:::::ゝ≠ヌ'=r==.、_/        ヽ,、:::/´.:::'::::::::::::::::::::::::::ゝ//>' ィ'´ー'=く
   ハ! !ゝ!i,_n!'7 _r'.:::::::/Oi厶=/○》:::/           ゝ、:::::::::::::::::::::::::::::::;'://メ、 " _ー¨゙ ヾ
 _r=ゝ、 i!_〃.:::::`ヽ'´.:::_,ゝ'O/Х二/○》::::ヘ-、_          ヽ.::::::::::::::::::::::::::::i i_ゞ、`ー‐-'¨´
 ゝ =ゝ'´.:::::_,=-'´ ̄´.::∨O'メХニii○》,ゝ、<!!::::::.`:.`==.、      `ヽ::::::::::::::::::::::| | ̄  ゙ヘ=、_ヽ.
 <`ル.:'¨¨´.:::::::::::::::≠∧/´\/´!レベ、:::::::..\::::::::::::::::::::::.`ヽ.     ヽ::::::::::::::::::::! !ゞー=-'ゝ、 `´
  ゝ/.:::::::::::::::::::::::::::,.イ `ヽ:::::::::::/'  .\、:::::::::.ヽ:::::::::::::::::::::::...ヽ.     `ー‐‐、::::ヽ\<´ `ヽ.
  /.::::::::::::::::::::::::::::::/リ.   、.\/ / .     \、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::...、        `ヽ:::`ヽ、))_,ノ"´
../.:::::::::::::::::::::::::::::::::/, 'i    `ヽ. 、/         \、::::::::::::::::::::::::::::::::::..゙、         `ーゝメ'´
/.:::::::::::::::::::::::::::::::://: .|  "    `rヘ          iヽ.、::::::::::::::::::::::::::::::::::..ヽ.
.::::::::::::::::::::::::::::::::// . : !      i: : ヽ.      i: ..\、::::::::::::::::::::::::::::::. ∨」
セイバー 「>ダル
だからそんなもんないわあああああああ!」
アチャ子 「本田さんも来てくれてありがと!
まやね!お疲れ様だよ」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i! 
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   っと、スキル「窃盗」で「調理器」入手完了
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/           それじゃぁ「料理」でも始めるとするか
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  ‘.」
アチャ子 「クロエもお疲れ様っ!
ゆっくり寝てってね!来てくれてありがとッ!」
本多・正純
         ,. <::::::::::⌒}:::>、
        //:::::/:/::::::::|:::::::::::ヽ.
        '::::/:::::/〃::::i::::i:|::::::::::::::::`Y
       i:::::::::::::i:|:i::::/::::i| !::l.:li::::i::}:::|
       |:::|::::|:::|:|:|:::| i:::|| |::l.:l|::::|:ハ::|
       |:::|::::|:::|:N__l└'|l |/.:l|::::|| |::|   あ… ゴメン
       f´L::|:::、|l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l|::::|l |::|
       ト... _トミ{u     厶イ |::|
       |::::::|:i::::ト . r‐ュ . イ:|   |::|
.       ,⊥∠ -、_}トミァ<ハ::|::|   |/
     _/ / ̄`ーヘ_K__, }__フ  ̄`Yj!
   γtノY/ ヽ    | ◯|  |  ト、」
白鐘直斗 「探偵村で自分が非狼で、狼と刺さって絶望するといいですよ……。
探偵がいるんで、LWになった時点で無理ゲーです。>ヴェセルさん」
ダル 「やっぱり、セイバーのツッコミは芸人レベルだお」
セイバー 「>クロエ
おぬしただ余を鍋にしたいだけじゃろうがああああああ!
お疲れ様であるぞ!」
本多・正純 「          -‐━‐ ..
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::.....,   __
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
.          /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i::|::::.
          :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::‘,   それでは私も失礼する
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::|:::::‘,
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|i::::::::::::::::::|:::i::::.  村立人と皆に感謝
            |::::::::::::::::::i:::::::::i:::::::|i/ハ::::::::::::|:∧::.
            |::::::::::::::::::|:::::::/:::::::|i{{」::::::::::::/ ‘,:::.
.           .:::::::::::::::::/:::::/::::::/:|i^  ̄`>.′ ‘,::.   細かいところが気になる性質ですまない
         /:::::::::::::::/:::::/::::::/::/    /     }:|
.        /:::::::::::::::/:::::/::::::/:://”¨  '      }:|   とはいえ最近少し熱くなりすぎているな
 .         /::::::::::::/:::/:::///ハ.       ノ’
         /:::::::::/:::/-=≦⌒V//{=.     /     多少は気楽にやった方が良いのだろうね
.         ′::::::::::/     }- アニ}
      ::::::::::::::::|      /ニニVハ
       |:::::::::::::::|       /ニニニY|i
       |:::::::::::::::|.     /ニニニニ|ニ」
セイバー 「>天子
んなもん余はいらんわ!?

>ダル
どこがじゃあああああああああ!」
ヴェセル 「寧ろ恋人勝利経験あるだけ良いと思うぞ。うん>天子」
セイバー 「>あちゃ子
余はそのような残酷なことはせん!
即座に野生に返してくるがよい!

>白鐘
いやそのようなものおこっとらんぞ!?

>幸子
だから何をいっとるんじゃおぬしはあああああああ!」
クロエ 「                  -―-
                  ,  ´          ` 、
            /  ,              ヽ
              //  、
          /   l.  i  \           ∨
            /   r‐| i !、   ≧=一      ∨
.           /  i !: j/j/ /\   厶斗―、   i∨    っと、明日というか今日朝早いんでこれで落ちるわね
          /     l: ̄¨: : :‐-:\´: :,. - 、ヽ\.`ヽ{ ∨  村建てありがとーお疲れ様よ
.         / ,    j/ : :,. - 、: : : イ∨/,i }ー i
        / /    厶イ∨/,i : : : : : :匁ツ : i        \      ダルはありがとねー流石にまともに話せる状況じゃなかったけどw
.       / ,       /∧: 匁ツ. : : : : : : : : : : :ハ  i   :   \    クマナベイベー♪
      / /      /ィ/人 : : : : : : ' : : : : : : イ、j /  i  、   ヽ
     , ハ     /' /  ≫ : :`: :―:': / .!  | ;    |  \      あ、そうだ(もういないけど)幸子ー四条昨日(土曜日)行ったけど貴方がいなかった件w
      i./  i   /    f「  >  ≪ : : j.  l i    j 、   ヽ
      {   !   /   /}:{     {ヘ: : : : : :} / '   /  \
     ヽ   ヽ i/ / 八. }:{    {: : : :_ / , i          }、    皇帝らしく鍋になりなさい>赤セイバー
         ,   ' /   , }:{     '.¨ ̄ ̄' i ハ.  {     〉  そうしたら(残さす食べて)敬うから
           i /    / .}:{    '.      j/   \{    rx
           人f' 人 {   }:{      /      }:{ ≧=‐彡!
                 `ヽ  }:{    ∨       }:{ ∧: : : :!
                 └―━≦fニ≧━―┘  ∧ : : '.
                 x≦≪イ/'¨}\≧=ァ     ∧: :│
                 `Y/ 〈.  } |`¨¨       ヽ: |
                  /  イ  ` ,  !         } |」
アチャ子 「>ヴェセル
あと1~2人ぐらいでかなー…………か…な?
って感じだったわキリッ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  鍋しながら敬ってるじゃないですか>セイバー
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「だいじょーぶだいじょーぶ
あるから言われるんだよ
安心しろ>セイバー」
ダル 「あ、歌は前線でオニャシマス>セイバー」
エミリア 「それはあたしの投票がずっと本多だったからかなー
あたし誘導するところってあんまり好きじゃないから
まぁ、そこは謝るよ>本多」
セイバー
 ∩
⊂ ⊃                  ,ゝ―――、
 .| |/⌒ヽ              // ̄ ̄`ヽ.\       ∩
./  /⌒) )           / ./       \.\    ⊂ ⊃ .
.し∪   (ノ       ___  ! //´`ヽ、       ヽ. !    _| |,=/)
 ∩        / ,ヘ、`ヽv',ノ/´,`ヽ\     i.!   /,、 ,.ィ ,ヘヽ
⊂ ⊃      / メ>‐`  ´" ´´゙<ハ \.  リ   .{〈 | iノ/ ).}
 | |/⌒ヽ   / ,ゝ'  ,      、   `ヽ、 ヽ '    ヽ、ノ (_ノ
./  /⌒) ) / /   ,'   i    i   .  ヽ∧      ∩
.し∪   (ノ ,' /  ,.  i   i    i    i  ヽ.∧    ⊂ ⊃
       / /,  ii  i: i丿i、 ト、.i!  i i  i,. ゙  i       .| |/⌒ヽ        >クロエ
      ,' .,'.i .i _i!__,i,イii. i゙i i!. i`iーi!‐i‐ィ' i: i  !      ./ /⌒) )
      i i ト、从!人ト、i i!. i ! i i i ,|_ノレノi /i i! i     し∪  (ノ        おぬし少しは余の話を聞こうとせんか!?
  ゚o°。 l ト!彡三三ミミル' 乂从彡三三ミ゙リi . i 。゜o
     ,ィ ハ  て:::::::ハ      て::::::::ハ  /! ト.   ∩             鍋にせずにこう……皇帝らしく敬うとか、いろいろあるであろう!?
      i | i: i  |i((0))i      |i((0)):i .i::| . | i  ⊂ ⊃
      ヘ!  .:! 乂:::::::ノ      乂:::::::丿 i::! . iノ   .| |/⌒ヽ
      !  i:!oO´ ̄`°     o´ ̄`゚Oo!'  i   ./ /⌒) )
      l  iヘ. """   ___  """   ハ!  i   し∪  (ノ
       乂 !:人    /.::::::::::::.\   . イ:::i  ,'
       ヽヾ::i>ァ._i::::::::::::::::::::::::i_ .ィ  !::,' /
         ヽメ!イi`ー',≧lコllニl≦.ゝ‐`  リノノ __,ィ
   《 ̄`ヽ、_//´,,|| ィ".://`ヽ〆ヘ:.`ヾ.     /,// __
   ヾ.、=/ ィ`、,ヘy=.、'/―‐v―‐i:::::.,ゝ=、,ヘ.''| i,イ―フノ
  ,ィ=ヾ i_, '´`,、i=゙ヽ  /◯ヘ ヽi`yく_ヘ  〉'=‐,ィ/
 〃_‐=‐`ヽ、__丿=ゞ、. ヽ◯/  ノ>ト、 ./、≠'イ》
 ー―┬‐,イ 〃/i∥ii´_/.:o≧个≦o//´ゝ‐'!! ト、ヾ\'
    《:::::i i  /、,ii .i|'.\o》ニ又ニ《// '"/^||/,ヘ、〆
     ̄ヾ、//.:ヾ.ノ.:::://´\=/ヘヾ、/\!/
          /.:::::::::::::::://、::::::::::::::::::,ベ、::::::::::ヽ
.        /.:::::::::::::::://  \::::::/  ∨:::::::::::.ヽ
      /.:::::::::::::::://  ヽ. `´ /   ∨:::::::::::.ヽ」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!  「他刺しになればよいなー」と思っていたら、まさかの倍近くだしな>アチャ子
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/          ……一度くらいは……夢見たいんです……。>直人
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、  あ、逆に一度だけで結構です。
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   クマ鍋GO!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  今なら忍ブロプロマイドがついてくるよ
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
輿水幸子 「あ、クマナベイベイー!!(おやすみなさいこれ、いうの忘れてました)」
ダル 「ノーパンで透けパンありだと思うお>セイバー」
エミリア 「深夜村にはなかなかね
そのうち入れたら良いんだけど」
セイバー 「>ダル
時には皇帝にも厳しさが必要である(きり
民の規律を守るためにもの(きりり

>エミリア
諦めるもなにも、
初めからないものをどうあきらめるのか余には検討がつかんな!」
エミリア 「いやぁ、あたしはあんたに会うといろいろ舞い上がってしまうんだよ
あんたはあたしの憧れっていうか、人狼始めたきっかけだからさぁ。
あんたと初めて同村したときも言っちゃったけど>できる夫」
クロエ 「落ちる人はお疲れ様よー」
白鐘直斗 「何が起こってるのかって、クマ鍋ですよ?>セイバーさん」
アチャ子 「>セイバー
皇帝閣下!!
超高級で一度食べれば忘れられないと言われている伝説の料理です!!
さぁ準備をしませんか!キリリ」
できる夫 「僕自身は夜が遅いので深夜村にたまに入るくらいですが
最近はまた面白い人が増えましたね、実に興味深い
特殊村も建つようになりましたし、まだまだ楽しみが多いですよ」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   そういえば最近鍋で恋人勝利してないわね
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/         見ている限りQP出たら3~4割刺さってるしなぁ>某人
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ            矢刺されに定評はないですが、「矢刺され疑い」に定評があるのが僕です!>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ」
アチャ子 「ルカさんにさっちんお疲れさま
来てくれてありがとうね!」
セイバー 「>天子、アーチャー、やる夫、白鐘、クロエ、幸子、あちゃ子
わからぬ……余には何が起こっているのかさっぱりわからぬ……!

>ダル>ノーパンじゃない
当たり前であろうが!?」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !  はいはい、ローマな皇帝さんは鍋にしまわれましょーね?>赤セイバー
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  鍋にしないで何にしろと?
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
エミリア 「あきらめたら?>鍋>セイバー
さすがのあたしでもクマーを生き残らせるのは無理ゲーだから勝利条件に入れなかったしな」
アチャ子 「>ヴェセル
いやー、いつの間にか増えてて私すごく焦ったわ…………っ!w
ねーw おかげでなかなかに良いカオスだったものw」
白鐘直斗 「鍋で矢なんて刺さらない方がいいですよ……。
面倒なだけですし。>ヴェセルさん」
ダル 「その寛大さで熊鍋をこの村の全員にっ!>セイバー」
できる夫 「ははは。会うのは久しぶりでも、貴方の活躍はログで拝見していますよ>エミリアさん
いつか同村した時にでも、存分に語り合いましょう」
輿水幸子
                   ¨゚ ̄ ゚̄¨
          /   ./ ⌒¨¨⌒ \  \
           , '   /        i   :...  ' ,
.         //   /    |i    |    ::.   ´,
        //===./.     ||    i :|   |::    ´:
.         iノ|.  i. ト . ⌒八  :i |/|⌒ . /..|  .|\
.   ー=≦_|.  |. |:.\ (  \リノ ノノ/|/:|  .|_≧=‐
     ー<_|.   fテで示.      テで示テf   .|_>-
       | |   i| ヒ::::ン       ヒ::::ン |i  | |   それじゃ、僕はこのへんで
         ::!  八    ┌――┐   ノ   !:   皆さん、お疲れ様でした
        ゚。 ト     丶   ノ    ノ|  /    アチャ子さんは、お相手ありがとうございました
           \.从> 。  ___  .。<从./     では、おやすみなさい
                /\二V二/\
               / : Y 〈/゚\〉 Y : \
           \.\| : |・  ・| : |/./
                \| : |・  ・| : |/
               /‐-=====-‐\
              /.: : : : : : : : :. :. :. :.\
             /.: : : : : : : : : : : : : : : :. :.\」
セイバー
|        . ::ff丶                       丶    ___
|       . : : : }}‐― -    ̄ ̄ 丶      /           \/´ ̄ `ヽ
|    . : : : : : : :{{         / {  } | 、   /                      }
|‐. : : : : : : : : : :}}  ー― 'ヽ`_´/ ノ l  /   /
|: : : : : : : : : : : :}}_>、    \ /___}/    /      ヽ      ',
|: : : : : : : : : : : :{{    >- _ - (/つ   /      }     l
|: : : : : : : : : : : :{{    / 〈丶 /,  /     /} //   /   /  ′  .|
|: : :_: -‐‐…‐- ゞ=彡' Y.  /   斗--}/、}/  |  /    ′/            >幸子
|/           { {       {芹芯ミ.    |: /  // }/}/   ′
|             { }丶 i    | 込ツ ヽ.  レ′´  ̄ミ/   /        良い、間違いは誰にでもある。
|             { }   |     |          ィf芯ァ/    ′
|         ___乂  |.    ′            込ツ ′   /          余はそれくらい受け止められる寛大な皇帝であるがゆえに!
|v─ 、     |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\/  /. i           /   /
|: : : : :Y  ̄ヽ|:i:i:i:i:i:i:i:i:≫i./  /   |  丶    ′   ,     /
|: : : : : : : : : : `: .、¨¨´//. / i   |    `  ー    /                >クロエ
l: : : : : : : : : : : : : :  ̄: ://. : : :l   |丶      イ   /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : .′ , : : : 〕 -=≦     /               ちょっと待つがよい。確かに皇帝である余=ローマであるが、
|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./  ./: : : : 》}}/{   /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./  ./.: : : : :l|}} /  /                   さらっと鍋にするでない鍋に!」
白鐘直斗 「何となく饅頭と緑茶をくっつけようと思って他撃ち人数になったから入ったんですけど、
ここまで人が増えるのは予想外でした。」
アチャ子 「クマ鍋最高ひゃっふ!」
天子 「クマ鍋最高!」
エミリア 「いやね、せっかく久しぶりにできる夫に会えたから
何かおしゃべりがしたいんだよね>できる夫」
本多・正純
              /:/:::::::::::::::::::::::::::l:::::::\
             /:::/:::::::::/:::::::/:::::::::::::|:::ヽ::::::\
             /::/::::::::::l::::::::/:::,i:::::::l:::|:::::::|::::ヽ::::ゝ
           ./:::l:::::::::::::|::__/|::/_|:::::|l::|::i::::|:::::::i::::::/
           /:::i::l::::l::::::::| ィ=ミト /:::/i:A-r::l:::::::|::/:|   …慣れんおしらだが
           l::/i::l::::l::::::< f心さ `' ,ィ=-ミl::::::::|'::::|
           |:i |::l::::!::::::::l`''''´    ヒさリ:/:|:::::|:::::|   一応陣営的には3回中2回と
           | l:::i:::l:::::::::ヽ '''    , `-/:::::,!:::l|:::::|
           | l::i:::ー、 ̄  -- 、   ,へ:/:::ハ::::!   うまく狙えていたのか?
             l:::i::::l::l.\   ー '  ,イ:::/ /  l:l
             vi::::l:::| `ヽ   イ::_:_::L    .|i
           r―--、:::i::|    ` {::_:::/;;;;;;;;;;ヽ   |!    ま、そんな日もあってもいいか
           |;i;;;;;;;;;;;;/ ̄`ヽ,..-'´  |;;;;i;;;;;;rr=ニヽ
        __,. = |---'/、  /     入 ̄ /:::::/:::ヽ ヽ
       /i::::::::::::ゝ--{::::`.<     ,/:::::/ ̄::::::::::l::::::::l l
       | |::::::::::::::::::::::\::::::|`ヽ-:'::::|::::::/:::::::::::::::/::::::::::| |」
アチャ子 「とっとっとアチャ雄もお疲れ様!
来てくれてありがとーねー!

ってか何人か見落としてそうで怖いわ(震え声」
クロエ 「それをご褒美と見るのはあんただけ…じゃない気もするけどこっちくんな!>できる夫」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   鍋でよく刺される人ってそんなに多くないと思うけど
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /   棒初心者騙りとかじゃないかぎり>ヴェセル
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
巡音ルカ


                  _..__;ェコココ土;-...._
                ,.-'コ斗宀冖宀宀laニヘニー 、
               メ广"          ゙゙弋ゝ\_
             .ノ'''´              `'ヘ_ ヽ
            ‐   /  /ソ      l;  ゝ   ヾ、 ¦
           / │f │ /|!   ||   彳 ヘヽ  ,│ │
           / イ∥ノ|! l|介1 │!l  l廴│冫: 'l上 |
          ,',' |!〔1,'卜lll小l│ |!l|l1」 !゙!l|_l小1  !!l  !
          !| ∥| lリ廴l川 l!l!  l|lllllレll!个|什!` l|!l|' |
          !|l !ll!| |lハ下〈!弋lぃ|!丈)r宀゙゙''マ斗  上` l
          l彳1l!lヽ サニ ̄h\ヘ仆ヤ l廴-ld||l  /l||l!  1
          个!从!!\l宀ォ!コl   ゙"  `ー‐勺!lンlソl|l! │   ふふ、ありがと…チキちゃん♪ また遊びましょうね
          ll  !六ヘ个y `~~   ,,     ノ小^ィンク| 1ll   幽々子さんも繋がってくれたのにあまり話せなくてごめんなさいね…
         ./l  | 」个lヾ火_..- 、,,____,  ''"ノ{ィ´」  l│1ヽ   さて。私もここで失礼するわ
        ./彳丿 //ノ!|/弋_..ィ宀-宀 ̄ _,ィl'´ !! ∥  !│1冫
        ィlワl 丿/´_/" ''コ六彡lz__nェ水ヤ‐ ll|l||!--ン l 〈llヽ
       .〃丿./〈/     ....工大公万^./  │l|||  \¦1lハ
      .//ソ .//    _,,...-'^ ._ `''''ll川!  __,,,,.│l斗l   ゙!│1l〉ヽ
     ノソi´ 〈ー-‐ ̄⌒´    ゙''‐'、l!!|| :/´'´  ヘ/弋  │1 1゙l '、
    ノン/ _-rly‐          ゙ |从         `‐,,│ 1 ゙l '、 '、
   /./ン  リ ノ            jl|│          ゙マ==v-..ヽ, ヽ
  /,ノン’  l,'/           _,,彡!ム|ー..            !i l!、
//ノ./  ,彳!         - ̄ l│〕ヽ ゛         │ ! 1ゝ
!''´ /ン''  /彳ヽ  `''''         ││     ''ー--    ! |! !l、
 /./l’ 丿彳/ヽ          , ''11|            丿 | │'、
/ン/  l/ l/'│゙\     _,,..-"   !卜   、        / +l │
丿/  r彳 ( │1、¦''―''''"     1l│   `''ー-........、-'宀r--!--/^ヘ
/丨 ノ l:  ゙lヽ| ゙;ヘl         | |│        !   !     、゙l
’ノ  ! !  ヘ│ │ 〈  -  二/--|!+d_  ''     1  」      、
│ │l1 │¦  |l,,_l!l      /│!¦ "      ノ   │ヽ
│ │!  │ ‐--'"¦  -‐'''  -|!|!ニ   ‐、   |   ││  、
│  !|  ./|!      ‐   ''''''´ ././lヘ-     丨   1 !  ゙ 、
│  l! 丨|!     -     --‐ノソ| ヘヽ      !   │ !  │ 、
│  ││ 彳          "''/〃|!: ゙\)、    亅   1 !  │
 !   ヽ/  llヘ  /        /ノ  "  ヘ\   │   /丿   !
 `   ‐  ー ''         ' '^      -゙   '    '     ' 」
輿水幸子 「クマ鍋最高」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i! 
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!     あれやこれやと人が増えて何時しか32人だしな……>アチャ子
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/      何にせよ、人が多いことは良いことだ。
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、」
クロエ 「クマ鍋最高!」
白鐘直斗 「\クマ鍋最高!/」
アチャ子 「レンもお疲れさまっ!
いやー、無言で焦った系アチャ子キリッ
来てくれてありがとね!」
エミリア 「そーかねぇ。
まだ300そこいらだからなぁ。
伸び悩み伸び悩み>ダル」
クロエ 「…そこまで達観できればある意味勝ち組ね……>やる夫
本当にかったしね

ああ、看病?できる夫、やっといて?」
できる夫 「ご褒美ですね>クロエさん」
名無しのマスター 「          ,:::::::,'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::|:::::::::::::::::::|
        ,::::::::,':::::,':::i:::::::::::::::::::l:|:::::::::::::::::::::l:::::::::::|:::::::::::::::::::|
        ,:::::::::i::::::|::|:|:::::::::::::::::::|:|:::::::::,:r-':::::|::::::::::|::::::::::::::|::::|
        ;::::::::|::::::|::从;;;;;;;;;;;;;;;;;从イ'´    }:l::::::::::|:::::::::::::::l::::|    えぇと。とりあえず自分があやふやな私でもハッキリしてるひとつ。
        ;::::::::| ‐─-       ,ィ斥芋ミ |::::::::/::|:::::::::::::::l::::|
        ;::::::::| ,ィf云ミ      ´ ゙、:,し/| l::::::/::::|::::::::::::::::l::::|
.          |从∧ ゙、しハ       ゝ-‐' /::::/:::::/:::::::::::::::::|::::|
           〉 ゝ-'          /::::/:::::/::::::::::::::::::::|::::|
           /::゙、    、       /::::/:::::/:::::::::::::::::::::::l::::|    アーチャーのことが好き。これだね
          /::::::::..     _   /::::/:::::/ |:::::::::::::::::::::::l::::|
            /::::::::::::.ヽ、        /:::/:::::/  |_::::::::::::::::::l::::|
          /:::::::::::/:::::::::` ー - , '::::/::::/==' __|:::::::::::::::::::l::::|
.        /:::::::::::/:::::::::::::::::::::::r-/:::::::::::/  /   ̄ヽ:::::::::::l:::|
        ':::::::::::::i::::::::::::::::::::::__|/::::::::::./ r '´      ヽ:::::::::l::::|
      /::::::::::::::ヽ::::::/ニ`V_./:::::::::::::/,|/         ヽ::::::l::::|
      (:::::::::::::::::::::ヽ/三ニミ./::::::::::::/./   l /        ヽ::::l::::|
     /\::::::::::::::::::|三三ミ/::::::::::::/.〈    l           ヽ|::::|
    /:::::::::::\:::::::::::::|三ニ,/::::::::::::/ミ/     l            ヽ:::|
  /::::::::::::::::::::::\:::::::〈//./:::::::::::.///〉     l            ヽ|
/:::::::::::::::::::::::::::::::::\:::|`'/:::::::::::/`⌒´     l            ヽ」
ダル 「つまり、ノーパンじゃないと>セイバー」
アーチャー 「ああ、忘れるところだった。
クマ鍋最高!」
やる夫 「それじゃ、お疲れ様&村建て感謝だお!クマ鍋最高!」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  !    _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    お腹がすいたからクマ鍋にしますか
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
できる夫 「話題、ですか
そんなものはこれから作ればいいんですよ、場というのはそういうものです
無ければ無いで構わないでしょう」
ダル 「エミリアは人狼してるほうだと思うお?>エミリア」
白鐘直斗 「未成年なんでワインは飲めませんし、パンだけじゃ物足りないんで、
やっぱりクマ鍋食べますよ。>セイバークマーさん」
アチャ子 「>ヴェセル
ズザー前はギリ他打ちになるかどうかだったのに…………
いやー、恐ろしいわね…………っ
ありがたいけど!」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/      僕はどっかの「この(略)野郎」のような矢を引き付けるオーラ持ってないんで!>天子
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ          鍋で一度も矢が刺さったことがないくらいにはボッチ属性です、はい!
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |」
クロエ 「                                '.  ヽ、
                            ...,,_ヾヘ  _ヾヽi.、
                                 > 7`ヽ、_,,...,_ヾ、
                             ,.' ヘ i.   ヽ   ` <‐- .,_
                              ,. イ  !i' ¨!         、ヽ、¨ ̄
                              ,'  l!: : i.   !       ヾ ー-
                           ,  /i、: :.!i、  .!   、   ∨
   ハ` ー- ..,,_                      i _,.!_: : ヽ、ヽ ,.iイ´ヽ\  .!   (豚を見る目>できる夫)
.   ∧:::::..   ∨                    i!  !i 赱フ: : : :z=芯ア ` ヽ、i、
     ∧::::::..     マ               /i  lハ`¨´: : : : : :`¨´/ヘ    ヽ
.     ∧::::::::..    ヽ               ,' ! l!人: : 、_:_':_; : : :人 ヘ.     ∨                    ,.ィ
        ム::::::::::...    ヽ              i! !i !  ヘ、: :_;. イ  i!  !ヽ、 i. !             _,. <'/.'
        ム::::::::::::...   ヽ、       iヘ { ,ハ.   ヘ!/,i!//!,Y,.. -‐-、 ム l l!             ////////.′
          ヾ、:::::::::....    ` <     ム マ/!: :!    Y´ヾ/_,,..,/////ム  i! !          , '////////
             ヾ、::::::::::::....     ` <.,_{,ム ヾ: :ヽ   i!,..イ/////////,}. /イ           , ' ///////.'
            > :;:::::::::::`<==-イ´ マム: :ゝ' 7´Yイ///////////イニ- _          , '/////////
                   > :;_::::`::<_ソ r‐-}ニ‐-ゝ ' yマ//// イ¨ !´ニニニニ- _    ,.イ/////////
                     > 、::! _,.イム._}_ i! {¨T‐ゝイ<´;;;;;;;;;;;;;;!ニニニニニニ-,.ィ//////////′
                  _ -ニニニニ`'´ニ{_ , イ;;;;¨!>-=ニ{.  !;;;;;;;;;/¨〉ヾニニニニ,..イ//////////'
                _ -ニニニニニニニニニニ.!、;;;;;マ////ムイヾ;/ ,イ_,> ア-=≦/////////// ´
            _ -ニニニニニニニニニニニイi: :`´: :マ'///rУ:ゝ: ':¨:,. イY`Y>‐ ア/////イニム、」
セイバー
                       , - = v ー、 ____
                ,. -- ..,,.ヘ/ ムミ:.、 `ヽ.,`ヽソヽ
              ,ィ/ ̄ .ゝ´      ヽ.  \ ヾイハ
             //   ./        ヽ  V  Yソ}
                /./    i        ', ',  ',  ',  ,}リ
            { {     .| :   i |  ,レi´ト、 !  },イ/ー-、
               ',!      ! | ! | .l iハj ィク沁 |  i ∧:.:.:.:.ヽ              >ダル
                       ',jノ ニニミ   `¨´  .!  !|'  ',:.:.:.:.:,ゝ
                      }、ハゞツ !   '''   }  リ |:.:',:./               ふふん、皇帝ともなれば下着は見せびらかすもの!
                     |   ヽ'''   _ ノ   /| ,/--!:.:.:.|
                     |  / >。.. __ ..イ jレ:.:.:.:.:|:.:.:.:!                そうそうとやれるものではない!
                     | { /ャ≦`ー- .ァ|:}{:.:.:.:,:.ィ:.:.ゝ=‐--ィニミ.、____
                 ,ィj从!//〉=-.:::::ハ|:||:/:.:.:.:ー-=.TTT爪ミィ、 ヽ`:.<
               r ´:.:.:.:.:.:.:.:ゝ彡'"ヘ `´,.ヘ:.:.:.:.:.:.i!_j_j_jィ:.:.:.:.:.:\\:.:.:.i
                   ,.:|!:.ヽ:.:.:.:./             `ヽ';.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:! !:.:.リ
                ,.. イ:.ハ:.:.:.:.:/ー- ..,,__ У _____    ! V:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:| |:./
         r.:´:.:.:.:.:.:.:.:..:.ゝ:/      v'o7    ゙ヽ}.、 } }:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.|,i〈
         ';.:.:.:.:.:.:.:.r. ´   ',    ,ノo {       ,! ミ! |:.:/⌒ヽ:.イ:.:.:.:.:.:.:ヽ
          ヽ.:.:.:.:.:.:.ヽ.   ゝ __,..ィ 个 ゝ..,,____ ,..イ_ ヾリ'´    \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
           }ミ:.:.:.:.:.:.:.\     |:.:.!      |:.:ヽヽ.:.:ヽ/       ツ=ー-:.:.:.:.:.:.ヽ
             ',:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:\   |0ニ><ニニ0::.:〉〉:.:./      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ
               ',:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:ヽ. j0ニ><ニニ0:.〈〈.:.:.;'      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
                }:.:.:=ー-:.:.:.:.:.:./イ.:0ニ><ニニ0:.:.〉〉:.:ゝ.  /:.:.:.:,:.:.:..:.:.:.,;.:イ」
本多・正純
           ....-- .. __
       _ .:::::::::::::::::::/::::::::::::...
      /:::::::::::::::::/^::::::::::::::::::::ヽ
     ,r:'::::::/:::::/::::/:::::::::::::Ⅵ::::::::::::..
    ′:::/:::::/::::/:::::::i|:::|:::i:|::::::::::::::..
     }::::;::::::/:::::{:::::/::从|:::i:|i::::::::::::::i  あぁ、その辺は私も構わない
..    }:::|i:::::トミ:L:::|i/_jレ-刋::::::::::::′
..    |:::|i:::::|r斧{f⌒^ 斧苅〉:::::::::|   でも私を吊った日の 
..    |:::|i::::::::,Vソ    ー'ツ::::::::::i| 
..    |:/^冖圦  ,    ー ァ:::::::i|    ◇エミリア  んじゃ本多で『いいや』
..    |{   i|::::::..   -   イ:::_::::::i|
..    |{   _j=ニ二 > _-= r=ニニ7:i|   という言い方は少々ムッとしたがな
.     \_にニ厂 _jレ'⌒7ニニ-ヘ:i|_
      //` ー个    _八こr=-  _  丶、
...    //////,|/>=ァ7ア//7/////ハ  i|    >エミリア
     f}//V///j/〇://///////////}  |    
     J//7///リ//:////////V//// } rfぅx」
やる夫
       ___
      /     \
    /   ⌒  ⌒\
   /   ( ⌒)  (⌒)\   >クロエ
   i  ::::::⌒ (__人__) ⌒:: i
   ヽ、    `ー '   /
     /     ┌─┐    最終日に女の子に投票打ち込まれて死んでも
     i   丶 ヽ{ .茶 }ヽ   ソレはソレは幸せなことだと思ったやる夫だお?
     r     ヽ、__)一(_丿
     ヽ、___   ヽ ヽ     病院いかないんで看護してくださいオナシャス
     と_____ノ_ノ」
輿水幸子
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    >セイバーさん
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/         ああ、ごめんなさい、けーいーえぬって、アルファベットにしちゃいましたよ
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/          なんせ、僕は可愛くて博識ですから(ドヤ
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉」
クロエ 「                  /   /(__)    ,             ∨
               /   /   i!.、 ー-=|        ',       ト.
               ,:         !i ヾミ'´=|  i       i          .\
             i         |  ∨: : :.', {       |         \
             |    i   ハヾ' : ---',- ,--一  |、_i___∨   ヾー-ヽ
             |    |   j __ミ: : : : : :ヾト、{ヽ.   !、 {ヽ.  V    .}
             |    |  V r ミーrf≦芋ミ、: : \ !:ヾ!__\ ∨   !
             |    |  ハ { iト: : ヾ iJマ .: : : : : : :イfrア.:ハ!    ,     んじゃただの通りすがりのローマは鍋にしまっちゃいましょうねー
             |    | / .ゝ、 : : : : :.`¨: : : : : : : : . ゞ' :/  j   /   
             |    | '    ハ: : : : : : : : : : : , : : : : : / .ノ      
             |    i!      iヽ: : : : : : : : : : : : : : イ/    {
             | i、   V ,   |: : \: : : ´ `: : </   .イ  !
             | | ヽ   }/   .ノ: : : : :≧=-≦- /   /- 、 |
                , !  \ !イ:´: :!: : 、: : , : : /: :/ /    /: : : :.V ,
              ヽ{ /: :}}  !: : :.|: : : : : : :./: :./ レ! /i .{: : : : : :! V
               /: : : :!i  {!: : :.!: : : : : :/: :/r== .ハ、{ ヽ!: : : : : |  乂__,
              ,: : : :、:リ  i!、: : !: : : :/: : { 乂__ ノ: : : : : : : : : !、  }
              i: : : :/   ヾミ-!: /-=彡 }`¨¨ i!: :i : : : : : : : :| |  !
                   !: : .,     (⌒)    /   ハ: :}: : : : : : : i! jハ/
               }: :,′    / i{    /   /  ヾ!: : : : : : : ,
               i: :{      {ハ !   ,    ,   |: : : : : : : ;
                | : 〉     . . .ヾ  r{     {__   !: : : : : : :,」
エミリア 「んー、話題がないな。話題。
最近人狼もあんまりしてないしな。」
アーチャー
                ヘ  ヽ
        ト   ∨    l   |
    `ヽ 、 |  \ ∨   .}   /≧=
      _ 彡    ` 、  /    /
、    彡'         ` 、 _ .., '
..∨´    ` ≧=‐ 、_  l    //
            `‐  ,、  イ   と、ま、まぁうむ。こういう事もある。という事で、だ。
       `ヽ ミニ     ' `Y
こ  u          l、___ /
 |            |  /     私はここで失礼しよう、アチャ子は村建てありがとう
. ム.      _      /
  心   ヽ` .ー 、  /        …さ、マスター。まずはエネミー狩りにでもいくぞ。まずは経験だからな>マスター
`≧ュ、\     ̄  /
: : : : : : : ≧ュ、  イ
: : : : : : : : : : : :`>、      それでは、因果の交叉路でまた逢おう
`: ー=≧_: : : : : : :./
: : : : : : : : :`>=-/
: : : : : : : : : : : : : :>、
: : : : : : : : : : : : : : : : : ` ー. ---  _
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ」
できる夫

         ___
       /      \
      /   ⌒   ⌒\
    /     ( ⌒) (⌒)\
    |   /// __´__  ///|     
    \      `ー'´  /
      ヽ        イ
     /      _ ヽ
     |   l..  _,,台=ゞc^ゞ  +   パシャッ
     ヽ  丶-.| |;;;(((二(()
     |`ー、_ノ    |    +     パシャッ」
レン 「………(天子か)
………(テキトーで討ったんならまあいいや お疲れちゃーん)

………(重ねて 夜無発言は申し訳ございませんでした
3日目に恋人表記に気づいて「ん?」ってなって
ついでに中身がえべろってて「んんん?」ってなってた系黒猫
私は後何回恋人表示を見落とせばいいのだ…)」
ヴェセル 「逆に考えろ……イケメン過ぎて普通の矢だと弾かれるんだと……>やる夫

まぁ、現実はそう甘くはないが」
アチャ子 「空もお疲れさまっ!
来てくれてありがとねw」
できる夫 「クロエさん、目線こっちにお願いします」
クロエ 「可愛さは、罪か……
それじゃ仕方ないか」
ヴェセル 「                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア        あぁ、落ちる人はお疲れ。
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \        明日は平日だというのにやたら人が多かったのは、「3000番台初の決闘村」だったからか?
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {、」
アチャ子 「>やる夫
元気出しなさい、ほら……………なにかいい事あるわきっとめいびー」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   ヴェセルのせいじゃなくあなたのせいじゃない?>kaiさん
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
クロエ 「まあ、うん、どっちも全力で浮くことだけは確かね>アーチャー

というか学園パートであってみたかった気もする、怖いもの見たさで」
霊烏路空 「           , ー‐-- 、           , -ー―-,
           !:::::::::::::::::::>..、      , イ:::::::::::::::::::i!
           !::::::::::::::, -ー――‐--< ::::::::::::::::::::::::::i
           '、>.'":.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`.<::::::::::::::::!
          /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:::::::::,'
          ,イ:.:.:.:.:.:.:.:,.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ::/-―――-,
        /:.:./:.:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:.:.:.:',:::::::--:::::::::/
        /:.:.,':.:.:.:.:.:.:.:i!:.:.:.:.:.ハ:.:.:.:.',:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',:.:.:.:.:',:.:.:.i!:::::::::::::::::/
         /:.:.:i!:.:.:.:.:.:/',:.:.:.:.,'  ヽ、:.'、:.:.:.:.:.:.:.:.:',:.:.:.:.:!:.:.:.i!::::::::::, イ    それじゃお疲れ様~
      <_:.:.:.!:.:.:.//;;! ヽ;.,'     ハヽ、:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.i:.:.:.:.!-‐'"
       /:.:..!/i. i;;;;!.      i;;;! '、:.:.:.:.:.:.,':.:.:.:.:!:.:.:.:.',         こいし様とカップルになれて嬉しかったよっ
       !:.:, イ:.:,'  ゞ'.        ゞ'  '、:.:.:.:/!:.:.:.:/:.:.:.:.:.',―‐i三三ソ
      ヾ三',`!:.:! /l/l/      /l/l/l .!ヽ,/:.!:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.ヽ, /三三ソ   
         '≡',!:.::>、   △       ,':.:.:.:./i:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ三ソ
        <三,':.:.:> _____ ,.,':.:./:.:レ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ:;:ヽ
        i!:;:;:;:,':.:.:.:.:.:.:.:./i!ヽ、, イ .〃'イヽ、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',:;:;:',
          i!;:;:;:,':.:.:.:.:.:.:.i" ,ゞイi!ヾ、ノ、   ):.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',:;:;:',
       i!;:;:;:;!:.:.:.:.:.:.:,.ヘ、!{i!:0:::!}   `ーイ ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i!:;:;:!
       ,';:;:;:;:;'、:.:.:.:.ムイ{、ゞ-イ     ):.`‐':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,イ:;:;:;:!
       ',:;:;:;:;:;:ヽ:.:.:.:i!:., イ、,、 i!    ,、イヽ、:.:.:.:i:.:.:.:.:.:!:.:.:.:./:;:;:;:;:/
       ヽ、:;:;:;:;ヽ:.:i、:ヾ、::::`::`''"::`´::::::::/:., イ!:.:., イ!, イ:;:;:;:;:;:;/
          ヽ _ > ''".!≧=====,=iイ<:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/
                ゙"      ゞ'   `.< __ >''"」
ダル 「じゃーパンツください>セイバー」
セイバー
                       _ノ,ゝ′
                ,、  ,rく/∧λ,ィ!
      ..‐_.、     /∧ Y=、r'_0_rfォ
     /´   `ヽ.,.- 、//.:i:、fゞ>゚_,イ⌒ヽ<_
          .ィ二.ミ -=ミ.ヽ:i:i∧T'〃.: : : : : Y’
      .∠/_/〃、ヾヽ}ヾ゚V:i:iijヽ: : :`: : : ヽ.
     `フ,ィ/ ノイ/' i ト._ノ} i ゙ '.:i:∧{: : : :', : : : :',
    ( !'{イ," ,イ,イ /} リ`マレィ ハi:i:i:i∧≧ー} : : : : '.
        ’{!,' {,'≧zミレ ィィテァソ }!:i:i:i/.i:iノ 人: : : : :`,
    _ 〃}人トヾ='`  `´、z'イリ:/:i:イ:7: :!: :`: : : :ノ          >幸子
   〉::::::{{::'! i ト!ヽ.  、_' , .イクイ':i:/.:ノ.: : : : : : :/
   )//!::Ⅵ{:::::/ `,ュ- ィ┴y.: ̄: : : : : : : : :イ            KENではない、ただのけーいーえぬである
   ´ '≧ィ辷==-ヘ、:::j|レ,ヘ.、: : :ゝz: : :チ: :ノ
    /.: :^^ヾ从リ: ,:∠`¨´'´  \、_: : ァ彡:/             通りすがりに過ぎないただの皇帝である。
   {: : : : : : : : : : //  _   , ° _ヽr一′
   ヽ: : : : : : : ィノ´ _`ヽ{_.ィ´    ヽ
    〉: : : : :_:_:,'ィ´   丁O、_      }
    .: : : : :/:i:/{     ニヘ _ ト    丿   r,、ム
   /: : : : :/:i/:i厶       ,ゝ⌒ ≦-ィイ:!  ,ィ彳´: :
  ,イ:ヽ:_:_ノ:i/:i:i/ ` r‐ァイ:、==y=!:O>>!/.: : : : : :
 〈: :´: : \':i:i/λィ!_, ヽ:>>O:==x=!:O>>!: : : : : : : :
、γ>、: : : : :\==ミ、し,ヽ>>O:==x=!O>>ー、: : : : : :
夊/: /:iヽ: : : : :\: : }辷(.}ヾ,O:!=^ 彳:ヽ\:.\: : : :
Y,゚: /:i:i:i:i:iト、: : : : :\: : : j: :} }: :!   ヽ: : ヽ\:.\: :
{.{:ノ:i:i:i:i:i/: : ヽ: : : :ノノヽく://: : ト、   /:\: : ヽ>'/、:
シ:i:i:i:i:i:∧: : : : :./ヘ 0 v_): : : !: :\./: : : : ://、: :」
アチャ子 「チキもお疲れさまだよー
きてくれてありがとっ!」
やる夫 「>ヴェセル
やる夫のイケメンに嫉妬してるから認めたくないのはわかるおwwwwわかるお…」
古明地こいし 「                                      ‐ 、
                 , -──── 、        /  |  , -─┐
               ,.::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::`::..     /    j/     |
             ,.::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..:\   /    /       /
            /::::::::::,..:: -‐────── ‐- ::\{  //       /
           />‐ "/ ¨` ー'´  \─── ‐-- 二`Y __      {
          / --‐‐〃         `ー---─ヘ :::..:::::::::`::::::...、   (
       , ...:::´:>‐ /   / .:.     ..:\:::::...  、ヽ ̄ ト、:::::::`::::::.::.__/
    ,..::´,::::´::::::::l      〃 ::::::.  :........:::::::::ヾ:::: :::::::ヽ:: : \ ハ::::::`::ヽ\      もれなくわたしがついていくけどね!
   /::::´:::::::::::::::}   .   い: :::::::::...:{` ,ニ=<:::}::::::::::::::ノ:::: l:  Y |::::::::::_.:>'
   {:::::::::::::::,.:::::::::::|  .::.  ┬-、:::::::::::X.___,  ∨マ::::!:::/`\ノ::  ヤ ´ ̄
   \:::::::::\_.ノ  ::::.  .::{,r= ヾ:::::::::<,r==、. }ソノ//|::::!:::/ l            あとお空も!>天子
      ̄ ̄ ゝ-' l ::::::. .::込 __'─── '´   ィ〉! /::::ト、レ-‐ ──- 、
           / :.:::::::::::::\r''⌒  、       |ソ´:::::ノ:::: 〈'.    r= `ヾ==- 、
     ,.  "´ ̄ ̄`¬、::::::::::::::::`::=‐'  __,. '   八:::::::人::::::::::\    ゝ-== '   ||
 . /      .    | :ノ∨:::{ ̄Y´    ̄     ∧ ヽ:::(:::\l::::人)}         .||
  /           |::/:::ノT`¬ ゝ ._       /! / `ー イ }ノ /         〃
 |l            |/ \:::Y::::::)), ::::::.フ-F¬´_l入  // /            /
 '|                 > 彳、:::::::::::`7v<::::::::::::777乙´(`丶           /
  \           /`Y イ、::\::::::/ , 、 '、:::/://て   / '、       /
    \     _ r )、 r、(`、_ノ㍉\:::Y 〈」_〉 Y> ´Y   , -─‐ }、   /
     \  /´_ノ// \\' 、 ⌒て」       L>'⌒ Y:::::::::::::::::::::Y ´
     _ > f´ rァ'/  _ィニニヽ..               f:::::::::::::::::ノ:::l
 , - < _ ,ノ // ´ 二ヽ_ノr- 、' ` } '、   /ト、       '、ー‐:::´::::::ノ
/  一>,/ ィ´ / r- v- 、  } 」  \ '、!/     __,.z≠'ト ー─ '´ '.
'   /乞´   j  \ ヾ::::::ノ _ノ  j   `丶、-==='´ ̄ |  /   ',
'  /イ   -r──ァ- `ヽ'r ´ ┬-- ‐ 、    `ー - _rュv厶イ__    、
  /た{  ,ィ´)) /    ̄  ̄ ̄j     `丶、      ㍉ヘ \   `ヽ |」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐          そういえば、ヴェセルで5回決闘入ったが矢刺され3回……。
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ     え、何。予想以上に矢を引き付ける何かがあるのか?ヴェセルさん
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|」
ダル 「ヤマトの波動エンジンパックでおくるおっ!>できる夫」
クロエ 「                         -―- ――-    |
                      ,. ´     `  ´   -一 \|  行     病
                        ,                   ー- 、|
                    //           ヽ    、  |  け    院
               ,. -‐く/,. -‐   _}  ;    \.   \ |
                  /   , ハ  ̄ミー ´:ハ /    i ヽ.   |  ば
              // /  ∧ ミミ: :\u:j/:ヽ   |    i |
             ,      ;ヽ ミミ: : : : ≧=ュ.._\ |\ i. l |  ?
               ; /     ト、 \ミ _テ示三ニュ、 ヽi: :-\一 \
                i     γ⌒ヾミ´ _j_辷!_j! `: : : : : : ィ示ニュ.\_____
                |,     i: :/´:ノ : : : : ̄/ ̄¨: : /: : : : :_j_ヒリ_i「、
                |!     ;圦:乂: :f: : ヽ: :, : : : : : :i : : : : : :  ̄ ̄¨ハ
                |    /' \ :`! : : : i !: : : : : :J: : : 〉: : : i: : {: ;     刺されること受け入れないでよ!?>やる夫
                |    ,  / ヽ : : : : u: : : : : : : : : : : : : : }: r‐    というかそんな微妙な加減宝具でできるかー!
                |     i  ,   /7ヽ: : : : : :⊂ニニニつ: : :し: 人
               !     ! /    / : : \: : : : : : : : : : : : : : : :ィ
.              i     j/    /: : : : : :≫ : : : : : : : : : : ≪ j
            ;    ;.  イ{: : : : : : : : : :≧=  =≦   /
              /   , ´   ヽ\: : : : : : : : : :/、     '
          /  /       \\ : : : : : : ;  \   /」
アチャ子 「>天子
クマーに自刺し、あれは面白いものよキリリッ」
エミリア 「ルフレさんはお父様を殺して・・・みたいな未来をさ言うところで
お母様は、って言わせれたら・・・燃えるよね>チキ」
できる夫 「選択……僕に選べというのか……」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    クマ鍋と一緒に私鍋られ、2重においしい結果に
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「そうだったかお、失礼したお>棗鈴」
白鐘直斗 「女神引いたら、やる夫さんに撃とうと思ってたんですけどね。
お饅頭と緑茶ってあうじゃないですか。」
チキ
                    . . : :⌒: .、_ - ―- 、
              /: . : . : . : . :ヽ . : . : .ヽ
             ノ, -ー -: .- : . 、: . : . : ∧
         , ィ´: . : . : . : . : . : . : . :` 、 . : . :∧
        /: . __: . : . : . :__: . : . \ . : ∧
       /: . : . \  }γ⌒ヽ}  / . : . : . : . : . ∧
     /: . : . : . : .: 〉 ` ゝ_〃 〈 . : . : . : . : . : . : :',
     /: . : . : . : . : .⌒ー、  -⌒:─ 、 . : . : . : . : : {
     /: . : . : . : .: : : ⌒: . :ヽ/: . : } : ハ : . : . : . : . :∧
    ,': . : . : . : .ィ´ :x==ミ...: . : . .x==ミヽ : \ : : . : ∧
    !: . : .: ハ: . : .〃,_ノ::ハ ....: ,_ノ::ハ 》 ..: :jヽ_: : :.',
   _〉 : . : :l .', :八 .゙.V//ソ \{ V//ソノ l:://:{  ヽ7´:∧         バヌトゥおじいちゃまとマルスお兄ちゃんが迎えに来てくれたから、
  く <∧:ト、.:{.:ヽ:{弋⊂ ゙        ⊃.ル: : :∧/: .ヽ:∧        わたし、帰るね! ルカお姉ちゃんはありがとう! 大好きだよー!(ちゅっ
   \_い:ヽ : f .、    r  ¬     /  : . : :∨: : . : .∧
      人:ヽ}. | ト、   ヽ __ノ  ,ィ´j  : . : : : ∨: . : . :∧       アチャ子お姉ちゃんは村建てありがとう! みーんなお疲れ様!
       /: . : .: /. 人  `} :-rz ‐ ´{ : . : : . : : : .: ∨: . : . :∧      やる夫お兄ちゃんとクマーお兄ちゃん…? は勝利おめでとう!
       |: . :.,./     -ト_「 ̄ ̄ ̄フ^.._     ..: ∨: . : .: ∧
       |: : /   /_ ..`ー  ィ    _\   {:ソ: . .: : : : /       じゃあ、ばいばーい! おやすみなさい!
      l: :i   /     ` ー -    入   .\.. / . : .八 /
      ∨ ∠  -― -       . ,ィ´..- ―-  ン、/: :. :./  \」
アチャ子 「緑茶にルーラーお疲れ様っ!
来てくれてありがとねっ!」
アーチャー 「すぐに思いつかなかったのだ…!>セイバー、緑茶
いや、こうついそういえばそのキャラクターそんな名前だったなとそのままスルーしてたらダン・ブラックモアってあれ、と

まぁあの爺さんよりは…いや、こっちも無理だな…>クロエ
できる夫 「今すぐです!>ダルさん
ASAP(可及的速やかに)おねがいしますよ、SAGAWAではなくクロエトヤマトで」
やる夫 「   r`"⌒`ー=v ‐-、
    1:::::.....................  }
   |:::::::::::::::::::::::___::リ,
   r| ::::::::::::::( )|'爪|::jリ   >クロエ
./``======_‐ラ(6フ
ヽ、_ __... == (●) \   やれやれだお…
  |     (__人__)'    |   
  \     `⌒´    /   1/4殺し程度で頼むお」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄  クマーに自刺しすればよかったのかも!
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
輿水幸子
               -=ニ  ̄ ̄ ニ=- 、
             /             \
            / /⌒            ⌒ヽ \
                / '⌒          へ   、 ヽ
           /   / :/     {         ‘.   ‘.
        ′ :/ :/  〃/ i     |     ‘.   ‘    .
       / i / :/   /  ′|i     |\   ‘   |   |
        ィ幺ノ i{X′{ /_{.斗 |i     个ー- 、__ ‘   |、  { 、
        / | | 7´  Ⅵ 八     |    \`i  l| \ ‘. ≧=-
      /   ィ i|′==, ‐:、=  \ =|=, ‐:、== `ト i|  \ \
     ー==彡'|  |.   弋_ノ    \j弋_ノ    }  |   i| ` 一
         |  | }                 }  | | リ
         |  |i{                 イ  从ハ/  …それは、可愛さの罪ってことにしましょう…>クロエさん
         |  八             // / /
            从   丶. _iニニニニニニコ_ .イ ムイ|i|/
          ‘. { \j  ヘ}    }ヘ   | / ノ リ
           _Ⅵ -=≦f´ ̄`Y^Y´ ̄〉〃≧=- 、
           .′    〃}    {_.人  { {{      .
           |   i: {{/j_ . イ  { \ハ{{ i:    |
           |   i: {{⌒ヽノ   ゝ '⌒ {{ i:     |」
エミリア 「あんたは初日見て「生き残らせたい。面白い」って思ったからなぁ。
ずっとあんた護衛してれば良かったよ>できる夫

ん?別に良いよ。
決闘で勝ち狙ったってしょうがないし。
やる夫かできる夫かメリクリウスか緑茶を生き残らせたらあたしの勝ちって勝利条件でしてたし>本多」
ルーラー
                           ___
                  ,xr'´  -‐=≦‐-ミ  ``ー/
                  ( { /            <
                  ,>'´/{廴,,」{ ̄ ̄\     `` 、
             _/ /   `¨¨´   __   \  :、  \
               ^7/ ___/ ,   /i「\  \      \
                  / { {[ iTV    {斗i‐ i\,  } |    } ̄` 、xヘ、
               / i{ {冖ト}    x斧=;| i}__/ i|    } {__  \ \,/ ̄`` 、
                ,′xi{ {x斧=x,_,xく|乂ツ| i{ \ |    } { ̄``r―→;{ ̄``丶 }'´ ̄\
            {/|い,_}{{ 乂ツ}      |イヘ,___,}{,,_  } 乂__,人    :、`¨^¨´ :'⌒ 、 V⌒\
                |{  {__圦  `     | ;|;_  \`¨´       `¨´  \__,xく ̄ ̄ ̄__,}__
                |{ ∧{_{;/iト  ´ ̄  /|x小\  }               `¨{      ``  それではお疲れ様です
                |/ヘ{\{ {\|_〕ニ=く/   -} }/                    `¨^''^{ ̄
                       ___/^7^´  _,,..ニ}___                           `>、
                  / _,』 7  /      :.                        {
                  / _,,♂],/ xく{/      }i                        `7冖
                ,: 叮冂(___)く V        从                         /
                 _/ /  / ̄}辷V      /{二\__                    /⌒´{
              _ -=ニ/ { /′ /^'7      / .{二二二_               /   _{_
         _-=ニ二/  ,{/ ;{   ;{i /       /  {二二二二ニ-   _     ⌒>‐くヘ '´
        {二冖=/  {'  人 ,小/       /   ;{二二二二二二二} /  '´  /`¨^''=''^¨´
              〈___  }/」  :′ }     ,..:   /{二二二二ニ=‐ . イ       /
           / ̄\{{/{\{ ,八   /    / ,{二二二厂  /   ノ /     ,′
             / ̄\  } ′厂 ̄\/{,___ / ̄\ニr'¨´  / /i'´  ,′ ,  {
              〉‐-ミx`7 {∠ ̄ \,} -‐=ァ'^′         ;{/   :、  {   {  :、__,,ノ!
           /    ∨'7{ ̄ ̄ \}    /                    \{   {    ,ノ
.           /    /:../ ``ヽ.___/  _」{_                    :、  `¨^^¨´
        ,′  -/ヘ/     /´  '^¨´   \                   \ \__,ノ
         _二- _,/ _/__    /'´       /\                    `¨^¨´」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   ……これは泣いていいぞ>「そういう風潮だからやらない夫しか刺さらないんだお…」
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!     昔、某男主人公と刺さった俺も同情する。
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ      正し、お前がイケメンなのは全否定しておく。うむ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
チキ 「!
ルキナにお母様って言われる…それいいね!
次の週はルフレ女の子にしよう……>エミリアお姉ちゃん」
セイバー 「>ジュノン
何がおこっとる!?」
緑茶 「では改めてノシ」
アチャ子 「>天子
いったい私のどこに面白い要素があったというのかしら!!
しんがいだわ!!(棒」
できる夫 「ああ、すみません>ルーラーさん
こちらの下着はお返しします、選択してからでも構いませんね?

まったくダルさん、貴方という人は……」
ルーラー
                         , -…=…‐-
                      , ′     ,    ミx、
                      /      ,'      ゙ 、
                   /   ___    __
                   /   廴_ノ  ̄ミx、   }
                     ! /  . -- 、 ,,-‐-、  ヘ  |
                ! / /メハ冫} {| ハ八jヽ .|  !
                } L|__,,-z.__ { i} ー--、! | ハ',
                 /  廴"´ク/7゙~´ r≠=ぅl_ノ | リ
               ハ八`ゝ、   〉 ′  ο゚从  !     私とはいったい・・・>下着回される
                   ノ'} }  /⊂⊃  / レ′从
                 ;彳⌒ーノ  i}≧ニ≦{__ルリハl
                  /i:i:i:`、i:,;"   ム||  ||i:i:i:i:i:i:i:i=- 、
             ノi:i:i:i:i:i:/   〃 `辷彡。i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}
            /i:i:i:i:i:i:/   ,'i:i:i:i:i:i||i:i:i:i:゚№i:i:i:i:i:i:i:i|
              /i:i:i:i:i:i:i:i/     ,'i:i:i:⊂亠⊃i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
              ~7i:i:i:i:i:ij!    ,'i:i:i/::::::::\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
             ̄Li:ij!     /i:i:i{i:::::::'':::::::i}i:i:i:i:i:i:i||:i:i:i:|
                V,;     /i:i:i:i|l:::::::;!:::::::l|i:i:i:i:i:i:/i:i:i:i:|
                  ヘ、   /i:i:i:i:i:|l::::,;:::、:::l|i:i:i:i:i:/|i::i:i:i:|
                    ミ彡いi:i:i:i:i彡~ミ=|i:i:i:i:/| !i:i:i:i:|
                 |     ,个 、 |i:i:/ {| ̄ |
                 |___/ |  ヽ|:/  i}|   |
                      ヤー―‐--t--――´ ||   |」
クロエ 「                      > ´         ` <
                  __  ∠               \
                /  `Y__ ,,)´               ∨
                  /   /(__)    ,             ∨
               /   /   i!.、 ー-=|        ',       ト.
               ,:         !i ヾミ'´=|  i       i          .\
             i         |  ∨: : :.', {       |         \
             |    i   ハヾ' : ---',- ,--一  |、_i___∨   ヾー-ヽ
             |    |   j __ミ: : : : : :ヾト、{ヽ.   !、 {ヽ.  V    .}
             |    |  V r ミーrf≦芋ミ、: : \ !:ヾ!__\ ∨   !
             |    |  ハ { iト: : ヾ iJマ .: : : : : : :イfrア.:ハ!    ,     やる夫が仲間にいて
             |    | / .ゝ、 : : : : :.`¨: : : : : : : : . ゞ' :/  j   /   やる夫マーク2(ダル)に刺された私だっているのに…>幸子
             |    | '    ハ: : : : : : : : : : : , : : : : : / .ノ      女神なんて…!
             |    i!      iヽ: : : : : : : : : : : : : : イ/    {
             | i、   V ,   |: : \: : : ´ `: : </   .イ  !
             | | ヽ   }/   .ノ: : : : :≧=-≦- /   /- 、 |
                , !  \ !イ:´: :!: : 、: : , : : /: :/ /    /: : : :.V ,
              ヽ{ /: :}}  !: : :.|: : : : : : :./: :./ レ! /i .{: : : : : :! V
               /: : : :!i  {!: : :.!: : : : : :/: :/r== .ハ、{ ヽ!: : : : : |  乂__,
              ,: : : :、:リ  i!、: : !: : : :/: : { 乂__ ノ: : : : : : : : : !、  }
              i: : : :/   ヾミ-!: /-=彡 }`¨¨ i!: :i : : : : : : : :| |  !」
アチャ子
                      r .,_
                        ___ > `.,_  ー- ..,_
                    _,,... >-  __ -- ミ 、    `  、 __
            ,.  ´     `ー--ァ-― 、   \ __, ,. ≪/∧
            /           ヾー- ..,_   _, ,. ≪/////∧
         ./                  ’。ヽ  ̄イ////////////i
        .〃  /     iヘ/!     、  ゚. ’. ∨////////////!
       //  /      i  '.       ’.  '.  ゚。. ∨///////////!
      ./ i  /  /  i、 l.  '. , -―  '  i、 ゚. i//////> イ´ ゚.
      ' j  ;  i , -十 、 i  ゚. ,z示ミ、 }  !i  ! Y>. :´: : : :ノ : : '.
       {.  {.  ヘ ,z示ミ、   仡:沁 }ー  }l ! l  ゚. : : : : : : ,': : : : :i
        .゚.  ゚.   癶仡:沁     匁zソ }  /.ト、 {   ' : : : : : /: : : : : :!
       }   ’。´ ゚ 匁zソ       j' / } ノ !  '.: : : : :' : : : : : : l
        i.   ゚.  ゝ    '     /l/  j'  {   '.: : : : : : : : : : : i     まとめてーになっちゃうけど
       .j.  !  '.人    ャ   ア  人. ハ∧ {.   '. : : : : : : : : : : l
        .{.  iヘ i  ≫。.      .イ/  ハ/} ヽ.,_  ム: : : : : : : : : : :i     落ちた人、来てくれてありがとっ!
        . 乂  '. ヽ!  }   > .... ≪. /  ノイ⌒≧=У/j: : : : : : : : : : :!
           ヽ゚. '.. }乂 ≫イi. !  。゚ 。゚〃: : /: :´ : : i : : : : : : : : : : :i
              \.} j Yヾf「/ハ !。゚ 〃:/: : : : : /: : : : :j: : : : : : : : : : : :'.      またよろしくぅっ!おつかれさまっ!
             } } ヘ }{//У  /: :{{ : : : : / : : : : /: : : : : : : : : : : ノ
             }   / Y{/。゚  /{.: :.ヾ: : : / : : : : / : : : : : : __;. ´
             j / {: : !У  /j {: : : :ヘ∨: : : : : ': : : : : :/」
輿水幸子
                   ¨゚ ̄ ゚̄¨
          /   ./ ⌒¨¨⌒ \  \
           , '   /        i   :...  ' ,
.         //   /    |i    |    ::.   ´,
        //===./.     ||    i :|   |::    ´:
.         iノ|.  i. ト . ⌒八  :i |/|⌒ . /..|  .|\
.   ー=≦_|.  |. |:.\ (  \リノ ノノ/|/:|  .|_≧=‐
     ー<_|.   fテで示.      テで示テf   .|_>-
       | |   i| ヒ::::ン       ヒ::::ン |i  | |   >セイバーさん
         ::!  八    ┌――┐   ノ   !:   そうですね、KENさん
        ゚。 ト     丶   ノ    ノ|  /   通りすがりの野生のPLさんですよね
           \.从> 。  ___  .。<从./
                /\二V二/\
               / : Y 〈/゚\〉 Y : \
           \.\| : |・  ・| : |/./
                \| : |・  ・| : |/
               /‐-=====-‐\
              /.: : : : : : : : :. :. :. :.\」
魔導法士ジュノン 「それでは私も戦場へ赴かねばなりません。
お疲れ様でした。

中の人は「気持ち悪いほどの善意」をテーマにしたそうですが、どうだったのでしょうか。」
セイバー 「>白鐘
ふん、偉大なローマにそのような食べ物はない!
ワインを飲み、パンを食すがよい!」
ダル 「あとで、SAGAWAで送るお使用済みで>できる夫」
ルーラー 「・・・」
エミリア 「むしろクロムとルフレで結婚させて、夜の情事とか妄想したりするといろいろと萌える。
燃えどころはルキナがルフレを殺そうとするところじゃないのかな?
あそこまだ見てないんだけど、ルキナに「お母様は~」とかって言わせるのを妄想すると
いろいろ捗ると思わない?>チキ」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   放置プレイ!そういうのもあるのか!
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
本多・正純
     |::::::::::::/::::::/:::/:::::::i::::|::ヽ:::::\:::::::::::::::、:、:、:::::::::::、
     |:::::::::/::::::/::;:!::::::::::|::::|/::::|::::、:ヽ:::::::::::::::::、:、:、::::::::::、
     |:::::::!::::::::|:/::!:::::::::,|:::::ハ:::!::::::::!::!:::::::::::::::::!:!:::!::::::::::::!
     !:::::,!:::::::::l::::::|::::::::| |:::| |:::|::::::::|::|:::::::::::::::::!::!:::!:::::::::::!
    .!:::::|::::::::::|::::::|::::::::| |:::| _.|,.rr‐::TT:´::::::!::::::l::|::l:l:::::::::::|
    .!:::::,:!::::::::::|::::::|:=、::| |:::!´七r==三ヽ:::::::!:::::::!:!::!:!:::::::::::|  まぁ 私はエミリアにおしら付けたし
    !::::::::!::::::::::tハ-=、 ´  ´  ちi:う !:/:::::::!:::::::::!::!::!:::::::::::|
   .!::::::ハ:::::::::::::イt!iJ`     弋==;ナ:::::::::;!:::::::::|::|::|:::::::::::|
   !: /  |:::::::::::!| ゝ'        /ィ::::::::::/::::::::/|:/::|:::::::::::!   エミリアは私吊ったし、
   !:|   |:::::::l::::ヽ  '       /:::::::ノ ー ' ,ィ::::::l::!:::::::::!
   !:|    ̄`ヽ=ゝ          ̄   ,/-i:::/::::::::!::!:::::::::!
   !:|        |:、  ´  ̄          |/::::::::::l::::、::::::::!    その辺でおあいこだろ、うん
    !:|        |::::\        ,    / |:::::::::::::|:::::、:::::::、
   !:|        |::::::::::\   ,. - '    /-.-.-.-.-.-.-,::::ヽ::::ヽ
   !:!       !::::::, ---=-ヽ    ,イ: : : : : : : : : : /:::::::ヽ::::::ヽ
    ヽ       V: : : :,.=,.ヘ, | ,.. -'´/ ,: : :/ ̄ ̄ ̄ヽ:::::::::::\::::\
           /,: : : / /  /   ト-- '   ,r-r<_ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄` ー-- 、」
やる夫 「>ヴェセル
そういう風潮だからやらない夫しか刺さらないんだお…
イケメンのやる夫からの連鎖を恐れるんじゃないお…」
ダン・ブラックモア 「泣き言を言うな お主も英霊という名の先達だろうが
後進やそこのダルと言うマスターに手本くらい見せねばな >緑茶
では、今度こそお疲れ様だ」
アーチャー 「ダン・ブラックモアがすぐにそこの緑茶のマスターだとは気付かなくてな
今のAA見て気付いたわ、これがこの村にFateが集まった理由か…!>ダン」
緑茶 「今更だよwwww>アーチャー」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/     いや、投票するつもりだったぜ。俺は>天子
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ             ただし三日目にな!
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|」
セイバー 「>アーチャー
流石に遅いわ!?」
白鐘直斗 「クマ鍋オイシイですね。>セイバーさん」
棗鈴
               / ̄ ̄\_........_...____
            ´   ,. . :  ̄ ̄: : : : :`ヽ、: : : `: .、
             /: : ,: ,: :/: : : : : 、: 、 : \: : : : \
            ,.': /: :/:/:./: |: :!: :|: :ヽ:ヽ: : :ヽ : : : 、\
             /: :': :/|: |:/: /l: :|: :{:,.-:|:.∧: : ::∨: : : :ヽ\
              /: : |: :|:T:「{:T| {: :|、:´\}从:}: :.|: :}:、: : : : :. ヽ
          l:': :.:|: :|:从--{、 マ{ Ⅵイ,ィ芯ヽ: |:|:ト:}: : : : : :.     >ダル
          |{: :|:{: :{: イイ芯  \   Vーリ |: ;/:}_i): : : : : : .
          { 、:|、:从: {弋zリ  ,   `¨´ |:/イ| ト、: : : : : |     そーゆーのはみおの役目だ
             \} : 从           /'ム: リ_|、〉: : : : :|
                |∨:.人     ´`    イ: : :{ : |: : : : : :.|    あたしは興味ない
                |: : : :.{ >  ___...イ` |: : イ : |: : : : : :.|
                |: : : : ::. _,-}、    ∧、.j : /|: :.|: : : : : :;
             从:_、: : :∨|  `>=<  }/: イ/>-r,、: : /
             「/|!/\: :l∧ /ィ=-=\〉//////://}:/
             |/l|!///从 / ィ介 、 \// イ:///|'
             |/マ==== /   r__--ミォ、 ,〉//{/// !
             |///∧〈{/>、}ヽ ∨   \〉/,'/// |」
できる夫 「ルーラーさんですと!?>ダルさん
騙しましたね、僕を騙しましたね!?」
輿水幸子
                 -=ミー- 、 __
                ´        `ヽ ヽ \
             /   i|、  、 _‘, ‘, ヽ
                / | \-‐{\  }   } \}
        /./ / /{  {  \jz≦、N  }  \
          {/ニコイ{ 从トゝ  ´f::::::::}  |   }\  ` ー ァ
        lニコ{ x≦ j     廴:::ノ  |   }ノ} ` ー=≦
        | N イ:::::}  ,         ノ} リ   {
         j从 } 廴ノ     ¬     j /  人 \
         _ノ  }ゝ      、__ ,ノ  /|′/  `ー`  刺さらないなら、自分で挿せばいいんですよ
        ー==彡人        イ_  /{'′       なんせ、僕は女神ですから!!
          r_、 }≧=- -=≦ / ≧=- 、
         (  )   xくr ≧o≦⌒}  /  ‘.
            /` く / / {_ .ィ 廴__/   {   ‘.
        /   /  {  ん,jん、}    ト、  ‘.
          {   ムイ   {{oo{{     { } _ 、}
           、__ノ /廴zzzz}}-┴====ミV´  ‘.
            `く//         {_ィ⌒ヽ }
            /            乂{_{人」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  一応やる夫も候補に入ってたけど
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   面白さ重点ならここかなと思ったのよね
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
クロエ 「いやそれはまあ今更感があるけどさ

…そもそも学園パートにあのおじいさんいた時点で色々無理はあったし別にいいかなって!>アーチャー」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/        んじゃ、俺も落ちるか
                  {ハ /Vl./       l/_イ
                        ∧   .l    /: : ヽ       矢をくれた女神と村立のアチャ子に感謝を
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_     見ない顔がちらほら見れて嬉しかったぜ?
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_ それじゃ、またどこかで
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
魔導法士ジュノン 「………誰か、助けて」
セイバー
               r-y-、
           > ´ ̄ `ヾメ、三ミ、
   ト..,,_ _,,> ´   ヽ  ヾ メヽ |!|ハ
   `ー -- ィ''´       ',   ',ヾ く// ! /:.ヽ
        ./    .i     |   | ヾy} /:.:.:,.:.:i
      ,      | | | |   ト. { く:.:.:./:.:.:j
      i ! .i |. } ,!ィf刃   ,!ノ  / ヾ:.:.<:.ハ
      | ハ i!从ハ! '' ゞソ  ハ  /   \:.:\:.ヽ
        ヾ マソ     ' '|  | >-.、   \:.:\\
        | ヽ' '  , - ;|  |/ /:.:.ヽ     ヾ:.:.ヽ:.ゝ             >幸子
        |  >:.. ー≦ニ=ミ;:.:.> 二ミ= 、r==-、__
        |   __/フー 川_}∨/    `ヾ\:.:.:.:.:〉             ん? 余に何かあったか?
        |/!/.:{ {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.} i    ',  ∨:.:.:.:./
          ',:.:ヾ!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ !    !   }}:.:.:.:.`:..=-<          余は通りすがりの名もなきプレイヤーであるぞ!
             }:.:.:.-=:.:.:.:.:.:.:イ:ヽヽ      ノノ=- 、:.:.:.:.:.:.:.!     ,.ィ
          /:.:.:.:..:.:.:r'',Z ヽヽ:.:.:`ー 二 彡:.:!   i:.:.:.:.:._/ヽ.  / }
            /:.:.:.:.:.:.:/ /   \ヽ:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.ノ }   !:.:./  }/  r''
        /:.:.:.:.:.:.:/. ',       7ミ二二二彡.}!  〈// /   ソ
         /:.:.:.:.:.:.:〈   ヽ.   /:.:.:..:.:.:.| |:.! ', i!_  ソ/ヽ   ´ ̄ ̄ >
        ヽ:.:.:.:.:.:.:.}ヽ__  ` ̄ヾ:.:.:.:.:.:.://oニXニV、  }i  __` < <⌒´   ./:
       ,..-=\:.:.:.:.:.:.:.:.:\    ',:.:.:.:〈〈:.:.:.',  ヽ ヾ:、 >-iー- /  `ヽ  /:.:.:.:.
     /:.:.:.:.:.:.:.:.>-.:.:/:..:/:.}ー-、 }:.:.:.:.ヾ!:.:.:.',     `゙>!ミ≧='ー-- -- イ:.:.::.:.:.:.:.
     :.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:../:/:.:ノ ノ ト、{:.:.:.:./ミー-ヽ..,,___ メ /   >==-- ‐<:.:.::.:.:.:.:.:.:
    :.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:<二 ̄  イ  }!:.:.ノ  }}   } }≧= ヾ!  /:.:.',:.:.:.',ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
    :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:> r'' |  .V:.:.:.:.:.:.乂   ヾ   }} /:.:.:.:.i:.:.:.:i !:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:
    :.:.:.:.:.:.:.:. :.<´ ̄ 厂  〈 、ヽソミ、:.:.:.:.:.>=- ..,, _/:.:.:.:.:.;.:.:.:.:| .i!:./:.:.:.:{.:.:.:.ヽ
     ̄ ̄ ̄ ̄}イ ⌒リ>.:´::.:.:}:.:.!:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:..:.:.:.:ノ:.:.:.:.!ハ:.:.:.:.:.:.i:.:.:..:.:
            !/  } }:.:..:.:.:.:..:ノ:.:.:',:.:.:.:.:.:.:.:ヾミ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./.:.:.:.:.:.{ }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:」
できる夫 「ははは、ならいっそのこと>エミリアさん
もっと……自分に正直に生きるべき、でしたね

どうも悲観的になりすぎるきらいがあります、特にこの役職ではね」
エミリア 「天子は投票しないほうが面白いだろ?
吊られたがってる奴に投票して何が面白いんだ?>天子」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   忍ブロの何が悪いんですか!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子
          __ _  r.
             '=‐-``-┴i____
         '´-‐-、 `ヽ‐´_ノー’
             r/' ̄ヽ
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             |ィ===:!
             |     !
             |      !
             ! ,    !
              !,'    !
               ! ∧  {
                ! /   ,'
            ! '    ,
            ,'    ,'
           ,'    !  _... -―‐- .
              ,      ! , ' '´゚     `ヽー==ニニ==‐'
             ,      ,//, ,'  , i!ハ  ヽ\
            ,      ,'イ ,',ィトi、,'! i゛"!i   ヽ、',
             ,     ,' _i__リィ=ォ,ヘ、! ィ‐、i  i゙ヽ',
          ,     .,'/ ハ i゙{:::ソ` ヾ,ィ=、.メ. ノ .j i
         ,    /,' ,' ∧!"  ,  〈:::ソ)′/ !r'′  ほーこくおわりっ!
         ノ    /,',: i ハ  r‐- 、  `,,ノメ、' i {
         !i  ノ:,',:! i |ー、 ヽ _.ソーァイ / ,.イ  !
        ハ! ´. /ヘ! l i!;;;;;ヽ -ァ:</ /ノ/ノ ノ    ってことでさっちんと天子は矢をありがとね!
        ! l! ,./' ヽ lト、;;〃;;;;;;/イ' /彡'/./
          ! i〃/===ゞ!ゞ/=チ' / ! /ヽ.ノ'´      途中から私レンだったけどね!キリッ
        レ/〃;;;;;;;;;;;〃ヾ、=<o´.{ .l,' !  `ヽ.
        !,'〃;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;ヽ;〃、 l :! !/ //
       j'イ;;;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;;;;;;ヾ;;;;;ヾ! l/'/ /
       /!弋;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;/';;ヽ;;;;;;l :!´./,'
        /'イ ヾ";;;;;;;;;;;;;;;;;;;'/;;;;;゙、;;;;} ハ´ ,/」
クロエ 「            |//i!. ',       ヽ `''ー-、{ヽ
             i///! ',    ー=≦ゝ- ‐ - ミ
              |///!.  ',     /     _,,≧ーァ
              |///!.  ',  /`゙           -<
           .|///i    ',. i,:ィ   \___  `ー=<´
             !///i    ', j r! {、  ー< 丶、_ >
             |///,i    /, i:ヽトゝー ..__>≧=- ヽ    __,.ィ≦三三三
            |///,'!  〃 ', ト; ,,二ミ: :´マリ ハ  ヽ \ー≦三三三三ニ/
            |///,ム    ,ムヽ´マリ : : : : : : : iィヽ    ミ:.、三三三三<
           !////ハ    ム} { ハ: : : : ,_,: :/ゝ.._\     `''ー-ァ三ニヽ
              i////,ハ   i7''´フ } >. :_:_/,ノ::::}三ニ≧-..、  `ヾ三三ニ>   え?刺して欲しい?カラドボルグでいいの?>やる夫
             '!////ハ  .}ィ'´ ̄7,,ノ三rマ:::::彡イ三三三三:.ヽ i !三三{
              V////∧. },ィ''´ ̄7''´7i }::::/ミ三三三三三三}/レ'三三ニゝ
              V////∧},ィ''´ ̄ ミ!/:::!_ノ;;;i:.:.:.:.:.:.:.:.:}      ̄`ヽ三三≧=-
                ∨////,:}/ ̄ ̄`{:/:::::::Yj:.:.:.:.:.:.:.:.;'
              V////},ィ''´ ̄ ̄ミi{::::::::ノ;,;,;,;.:.:.:.:./
              }i!\/{   ___{ ∨´:.:.:.:.:.:}:.:/i         _______
                 ji!///リ/     ミi:.:.:.:.:.:.:.:.:レ' ム /{__,,..ィ´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
                ハ///,{ /  ̄ ̄ `ミ!:.:.:.:.:.:.:.:!: :{:.ハ:.(.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
               ム////ハ'  ,. -――.ミ!:.:.:..:.:.:///:.:.:.:.:.ー-ァ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                 i/////,'リ/ _ ,,...  {:.:.:.:./:.:.:/:.:.:.:.:.:., -''⌒.:.:.:.:.:.> ´  ̄
                 |/////,ハ /  ___`ミ、:.:!:.:i:.:.:.:.-ァ:.:.:.:.:r''==ー-<..,,_
                 ヾ≦三/リ /""     ヾi:.ノr''}:.:.:ヽ }:.:.:.:(.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ
               ∨//{ / ,.ィ´ ̄ ̄ `ヾ:.:/:.{,;,;,;r'' ヽ:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ー-<
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本多・正純
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::|::::::::::::::::::::|::::|:::::::i|.i iL::::::::::::」「 i i i .i i 「 ̄「「「i/:::/::::::::::::::::::i:|:::::|
::|::::::::::::::::::::|:| |「「「 .i i i i i i i i i i i i i .i i i i i i i i i }/::::::::::::::::::/::|:::::|   しかし吊られたのは予想外だったな
::|::::::::::::::::::::|:| i i i i i i i i i i i i i i i i i .i i i i i i i i i /:::::::::::::::::/:::::|:::::| 
::|::::::::::::::::::::|‘,j i i i i            i .i i i i i i i i /:::::::::::::::::/::::::/:::::|   ほぼ全てAA会話だったから
::|:/::::::::::::::::::::‘, i i                    /:::::::::::::::::/::::::/:::::::|
::|' ‘,::::::::::::::::::::‘,.                /:::::::::::::::::/::::::/:::::::::|   正直メタ読み含めてLWはないと判断されるかと思ったが…
/  ‘,::::::::::::::__::」\      ,         ̄ ̄”ア::ニ=-:::::::::::::|
.   ‘丁::::::::::::‘,        ヘ       U  /::::::::::::::::::::::::::::::i|    少しその辺は甘かったな
    |::::::::::::::::::\       /: : :_\        イ::::::::::::::::::::::::::::::::i|
    |::::::::::::::::::::::::\u    ̄        / |:::::::::::::::::::::::::::::::::i|
    |::::::::::::::::::::::::::::::`:....、       /  |:::::::::::::::::::::::::::::::i|」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア     ぶっちゃけ、誰かが刺してると思ったし……>やる夫
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イニニニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,4ニハニニニア/:::::::        / {、」
ダル 「あ、きっとルーラーだお>できる夫」
ダン・ブラックモア 「・・・今更かよ!? >アーチャー」
チキ 「クロムがどう見てもルフレ(男女分け隔てなく)大好きだからね…
毎回スミアと結婚させてるけど、ルフレと結婚させないことにちょっと罪悪感を覚えてきた!>エミリアお姉ちゃん」
アーチャー 「…今頃気付いたのだが、こんなダン・ブラックモアがいるか!>ダン」
できる夫 「ところでダルさん? この下着、微妙にイリヤさんとは違う匂いがするんですが」
緑茶 「やる気になったら身体が動かないってのは結構キツイっすよ旦那>ダン」
霊烏路空 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    なにはともあれやる夫さんはおめでとー
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄   
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
やる夫
       _____
       / _     _\
.    /      ̄` ´   \
.  /     (  ● )   ( ●)  \
. /         /   !   ヽ    \   ___,. -、           やる夫がいるではないか、刺せよ(震え声)>女神
/           ゝ__ノ ゝ__ノ     ヽ ( ヽ-ゝ _i,.>-t--、
|           ` ⌒ ´       |  `''''フく _,. -ゝ┴-r-、
|                        |__,.-''"´ / ̄,./´ ゝ_'ヲ
ヽ      _____      /   / _,. く  / ゝ_/ ̄|
:.ヽ‐'''!-‐''"´:::::::::::::::::::::::::::::: ̄ ̄`~''‐-、_/ にニ'/,.、-t‐ ┴―'''''ヽ
  \_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/  /   .(_ヽ-'__,.⊥--t-⊥,,_
\    ̄\―-- 、 _::::::::::::::::::::__::/  /  /   ̄   )  ノ__'-ノ
  \    \::::::::::::::`''‐--‐''´::::::::::/  / / / ̄ rt‐ラ' ̄ ̄ヽヽ
ヽ  ヽ\   \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::/      /   ゝニ--‐、‐   |
 l   ヽヽ   \:::::::::::::::::::::::::::::::/           /‐<_  ヽ  |ヽ」
輿水幸子
                -‐―――‐‐-
                 ´: : : : : : : : : : : : : : : : : : 〕iト
           /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
           : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,
          /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :.‘:,:.:‘:,
.         /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘:,
         /: : : : : : :|: : : : :. :. :. :. :./|: : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘,
.       |: : : : : : : |: :|: :∧: : : : / :|: : : : : : : /|: |: :./: : : : |: : !
.       /: : |: : : : :.|: :|: :!: |: : : /  |: : : : : : / :|: |∨: : : : :.|: : !
      /: : : l=====!: :!斗< ̄ ̄ !/|: : /|/  ̄ ̄|`ヽ:.:.:.|: :.′
.     /: : : : l=====!Ⅵ :|/ -‐‐    !/   ‐‐- |∧ハ/: ∧
  ー=彡ク: : : |: : : : :.| ィf笊芹≧=‐      笊芹≧=‐ Ⅵ{<
     > 七|: : : : :.| VC:.:.:.:.リ        ら:.:.:.:.:.リ / /: :.!「`ヽ
     `¨¨}:|: : : : |  ゞ≠='′       ゞ≠='′ ′: |{
          V:!: : : : :.!                   l:!: : |′  なんで、セイバーさんクマー顔…と思ったら…
.         ‘:,: : : :.| \U                八: :.!    納得ですね…
          ‘:,: : :.|: : :.〕iト   乂:.:.:.:.:ア      。o彡: :ヽ{
           ‘:,: :|ハ∧ハ: ≧r=‐―r―‐=≦: : ∧|
             ヘ |  __/ 〕iト-r'′>、
               /二ニ\_. | ̄ O ̄ !丶
                |=‘:,ニニ{{/\/ } \|ニ}
                |二‘:,ニニ}}o≧=≦o{{ V!」
天子
                  (⌒⌒⌒)
           .        ||    どかーん!

          ト‐- 、     ____
      ヽー--\  | ,..::''"´:::::::::::::::::`>-‐ 、‐-、,.. -‐ァ'ア
      <\   `7´:::::::::::::__:::::::〈 (   | /   ./ .!
       __,,..ヽ‐::::'':"´:::::: ̄::::::::::::: ̄ ̄`"':::<   /  /_
     ,.:'´::::::::::::::::::::::::___i´ ̄`ヽ''"´ ̄`  、::::`::く ,  '"´ /
    '、::::::::::::::::::;:: '"´   |     ヽ.      ヽ::::::::\__/
     \::::::/ /ヽ  ,ハ.      |_,. イ ハ.  ':,::::::::::ヽ.
        `7  /.   メ、::::',     ./:::::::レ  |    | ヽ;:::::::::\
       ,'   /   /: ::::::::::',  ./::::::::::::::: |    !   ':,:::::::::::〉
       |  |   /     \,'      |       \/     だが初日私に1票も入らなかったことが解せない!
       |  ,.|   |   _,,、ー'" ̄ `ヽ.   /   ,'|      \
       |/ .!   ノ   i、_r'" ̄ ::ヽ-',   /   /        ` 、
         |/ |  ';:::::::::::::::::::::::|  /  /     \     ヽ.
          |/  | 、 ヽ、:;_______;ノ   /   /  |      ヽ.    ',
         /   ,! >、      /   |  /!. __   ',    |
        /   /    .|/`>-r<,.'    ! /ア´    `ヽ|    /
    , '´    /    /   /|./!     |//        '、ハ/
   /   , イ     /_,. イ /r\.|    / ,'           \
    |  / .|   //  .| / |_]:|  /  .|              \
  ./\/   ∧ / /    く´::::-[]‐::| /7  ./             ノ、

_________________________ _/_    ┬  ___
| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |.  ./┌┐ ┬口   _|_
| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |. / .├┤ J..口    八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  .. ├┤   八   ノ  \」
クロエ 「たぶん楽して勝利なクマーが勝ち組?
やる夫?うん……>こいし」
ダル 「( ^ω^)おっそうだったのかお、こいつは誤解したゴメンだお
だが、BLはダメだお>棗鈴」
エミリア 「あたしの正義は常に面白い奴だな。
面白いRPをすればそれがどんなにアイコンヘイトを稼ごうがなんだろうが決闘では絶対に投票しないからさ>できる夫」
魔導法士ジュノン 「………はぁ。」
エレオノーレ 「                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  恋耳鳴を付けてやっただろう>ダル
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l   
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l    まあいい、御苦労だった
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l   また次の戦場で会おう
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
 /;:\l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll||l||l|l|l|;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|ll||l|||l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;;ヽゝ-‐‐‐/ 、 匚  コ l =ニヘl、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|ll|||l|ll||l|l|l|l|l|∧;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l||l|l|l|l|丶  凵  ll|l|l|l|l|l|l|l|l|丶、;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
;:;:;:;:;:/;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|丶.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|∨i!i!i!ヽ、ll|l|l|l|l|l|l|l|l|〉|丶\;;;;;;;;;;;;;;;ヘ
;:;:/;:/;::;:;:ヘl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|∨l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|、l|l|l|l|l|l|ヽi!i!ii!i!ll|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|lヘ  ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:/;:;::;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヘl|l|ヽl|l|l|、l|l|ヘ!i!i!ll|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|ll|l|l     ヽ;;;;;;;;;;;ヘ」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐         それでも認めてる時点で既に怖いです。>ホモップル>天子
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |    いや、うん。ボッチ遺言作ってのが一気にぶっ飛んだわ、うん。
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |」
ダン・ブラックモア 「逆境は別にお主にとってはいつものころだろうに >緑茶
では、お疲れ様だ」
聖白蓮 「ではお疲れ様です。
南無南無」
できる夫
           __
         イ´   `ヽ
       / /  ̄ ̄ ̄ \
       /_/     ∞    \_
      |_________|       信じる心、ですよ>本多さん
      |      __´___     |
      \      `ー'´     /    貴方だって独り身でしょう?
       /,,― -ー  、 , -‐ 、
      (   , -‐ '"      )
       `;ー" ` ー-ー -ー'
       l           l」
セイバー 「>聖
おぬしのライフワークは何かおかしい!
せめて余に忠実に作るがよい!」
古明地こいし 「              _,,... --─-...、,   r─-、
          .,..:'"´::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、!    >─┐
         /::::::::::::::_;;;::: --‐─- 、:;_:::|  /    |
        /:::;;:: ‐''"´__,,,... --‐─- 、</ /   _./      美味しくいただかれたクマ鍋と
      __/´,,. ‐''"´ _./      ヽ   `"<,___」
    /::::::/´  //レ'| .ハ  /!z≧ミx      \:::::::\     誰にも食べられず孤独に村に残った饅頭
   /::::::::::::'、  /!,イ≠ミ/ | /〃,テハ ヾ\.  i   |::::::::::::',
   '、;;:::::::::::::゙':イ〃灯ハ  .i /  {トzイ} !} !  |   ノ:::::::::;;ノ
     ''‐--ンi ヾ ヒ:zリ  ´  ゞ- '   |  !  (--‐'"
     //  /⊂⊃          ⊂⊃ノ  !   `ヽ. f´⌒)    幸せなのは、どちらでしょう?
    / /   {              く   ',    ノ |  ι´⌒i
    j  {   >、    rー-、       /\_,..>  ./ |     ノ
    ヽ; '、 //. \   ー- '     ,.イ⌒V  ハ  !..,,_|__,,,,. -''"
    , -) V//ヾ{ > 、    _,. <、,.   / ノノ  .ノ
   //  ノ   r―<ノ_ ̄ _ /:::::::::::>‐'r‐ 、´  /」
エミリア 「うん、久しぶり
最近また覚醒始めたんだけど、どう見てもルフレが男だろうと女だろうとヒロインなんだよね>チキ」
棗鈴
            /´ ̄ ̄_.ヽ...........__ _
              ,. : ´-:、: `: : : : _:`: .、:`: . 、
              //: : : : : : :.、: : :、:`: .、\: 、:\
              ,:': ': : /:/: :,: ': : :.∨: :∨: : :、:',: :\:ヽ
          /:/:/:./: ': :/: |: :l| : ∨: :l!: : : : ハ: : : ',: :.
          .':/:':|: :|: |_:_|:/:{: :l|l: : |l_:_:|:} : : |: |: : : :. 、:.
          |:|: |:|: :{:/{Ⅵl`从:|Ⅵ:}l_}:ハ:|: |: |: : : : :. ,:.
          |:{: |:{: : :ィ斧(_;、} リヽィ斧(_;ヽ:}: |:/: : : : :.l }:|
            {Ⅵ从: :{弋り    弋り |:,: /}'_): : : : :} l:!
           }'|: :Ⅵ     '     ムイ:|: :|lム: : : :| リ    BL矢じゃなくてやろうか迷ったRP繋がりの矢だ
                |: : :.人     -    人 : j: :{」、〉: : :,
                |: : :l:{ >  _  < } : /: :.|l: : : : /      おまえはくちゃくちゃ失礼だ >ダル
                |: : 从 ,ィ/{、   ,:}、、 l: /| : リ|: : : :,
             从:{Ⅵ//{  /Yマ  } /イ、|: / |: : : {
            ,イ{/从/// |/rr=く∨/////>、 : : |
          {//マ、//// / }Tハ ∨/// /://}: : :
          |///マ、//{、 ' /|l|{ ''  ∨/ /:///|: : :|
          |////マ==7ヽ  |ト、_,..ィ、==ィ///|: : :|
          |//////イ〈__7」{__}-、_,」//∨//|: : :|
          |///〈//\//∧ | ///////,l// |: : :|」
ルーラー
            ./       / ̄ ̄ ̄}》__,,,廴} ̄\       ':;
             ./         /        ゛゛¨¨´     \  `、} '.;
            /     ト /      ___          \.  `、. }
           {.      /      / ̄. ' ゙i,     ゙i____   ゙   , `ヾ
          ノ..    {,     ,/i ', |_|. },    V.i .|゙}  `i |+`;ト、
        / イ.    ヘヘ   《  i `t;j.   ,'    ∨ ;/..}   |}リ_`リ i
       // /    ,.|. ヘヘ__{  | ===ャ...i      |-ア"テ   .j l}...f`ih|
       ~. r‐ {..   / f~Y-、_ォ;}i |゙ト-'。.リ. ンx,__x,r'j トゞ;リ   l} | :}:|ri     まあ吊りがやる夫さんなら勝っていたようなのでそこは
     r ´ ̄)-     `、 }: |: :| `;i.__| ヒ__ノ      '∨ `ー,'}_丿.| ::|リj
   ,..ム-‐ ' ,ノ,    / ヾ  | l  .} ヽ、""      〉 """ ノ彳/ :|v
  / 人  」t yt ./ル、 、`、    ".`、`ー、_          ´.イ、,j .,'./      私の刺し位置に誇りを持っておくことにしましょう
  〉/  v'´  " レ't/ \入    `:ヽミ`、`         .,.イ. / .:Y :/
 イ 〈  /            ´ `、     `、:`、  r'"`j ,.イ  ./ ,.'.:/        案外久々の方が感が冴えるようですね
  .| i ⌒y            `、    :Y#`‐ `~",.ィ | l/",.,.:.〈,,. ‐¨ヽ
  Yヽ、 /    ,¬/"¨`ヾ ̄;;;;;;;;`、   ::}ニニ=-==-"i__f__,,:,,..,〉;;;;;;;|;;',
   V ``ー‐ '´ .|i::::::::::::'';;;,;;;;;;;;;冫-  ‐| ̄`:亠T''"´:::」、  ̄''|-、;;;;;;;;|;;;;'l
   `ー―‐V_,  y|:::::::::::::::::';;;;;;/{ `ー--"、≡::ーチート-:::,'、 `ー―'''--ー;;;;;|;;;;;;}」
できる夫 「いえ、貴方は貴方の守るべきものを守ればよかったのです>エミリアさん
いつか届きますよ、貴方の正義に」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……次に来る時は、可愛い彼女さん、連れてきてくださいね?…」
本多・正純
,_/:/::::::::::::::::/::::::::::::::::::/:/:::::メ/:/::::/::/ /:::/:/::::|:::::|::::::|
/::/l::::::::::::::/:|::::::::::|:|/::///\//  /::/::/::::::|:::::|:::::::|
!:/ |::::::::::::::!::|:::::::::::|::ト-'´,イミ-、<\ /::/:/:::!::::::|:::::|:::::::|
::! .|::::::::::::::!::|:::::::::::|:::|  |!  ム! ヽ ー:/:::::::/::::::!::::::|::::::::|
:| l::::::::::::|::::|:::::::::::|:::|  !  /;ソ    ,::::::::/::::::/:::::ハ:::::::|
ト、_ヽ::::::::|ヽ!:::::::::::|!:|  ミ、V     |::::/::::::/::::::::| |::::::|   可愛いからこそ
|、___ヽ`ー  !::::::::::|.!!////`ヽ     |::/::::::/::::/:/ .|::::::|
!::::::ハ     `ヽ::! !////       V::::::/:::::,:/  |::::::!  恋人の可能性があるだろう!
::::::/ ヽ                 ヽ:/::::://   |:::::!
::::/   `                _//:::://   .|::::!
::/           /`ー---- ノ:::://::://    |:::!   >できる夫
/           ヽ__,!// \//::://    .|::!」
霊烏路空 「                          ,,.. - フ
                r‐-..,,_    / _    ゞ   (ヽ} }/)
                く    > ..'"´::::::`⌒丶>   }    'っ       _,,.. -‐
                 > ´ ::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ  .⊂   r'    ,,.. -::::´:::::::´―‐- ..,,_
                  .`/::::::::::::::::::ヽ::\:ヽ::::}::::ハ  /` イ  r ^r ´:::::::::::::::::::::::::::::::::_,,.. -‐ 行きますよ~>こいし様
                 イ:::/:::/|八|\|\}⌒Vヾ::::ヘ /  /  / j::::::::::::::::::::::::::‐''':::::‐- ..,,_
                 l::|:::{::i::八    `◯  〃::∨  / /  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::_,,.. -‐`
                |八::小 `◯     //{:{::_人 /}'   /:::::::::::::::::::::::::::::`::::::‐ ..,,_
                  乂:ハ //  r ´ヽ  乂  ` .ハ  /:::::::::::::::::::::::::::::ヾー--- ´
                   ./:ハ      ノ イヽ、ヽ ノ:::::::' く::::::::::::::::::::::::::\`ゝ
          __rー-―‐-〃::个ー:r‐ァ7斥ツ  ∨::::::::::::::::::\:::::::::::::ヾ‐-.._\
  ー-'''"" ̄::::::::::::::::::::`ー r-、_{:{ -< ∨ (:i:゚)`  〈|:::::::::::::::::::::::::::`丶ー`-
  /´__::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.て_ヾ- ァー:Y   .l:i    }:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
 ´  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,'::::::::::::::::ゝ、  l:/ ̄ ` 、:::::::::ヘ:::::::,r ルソ
  , '::::;;::-::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::{_ /   _,,.. -ヽ__人_ル
  // /::::_;;::´/::::,::::::::::::::::ルj:::::::::::::::::::::::::::/    >     _  `ヽ
    /‐'''"  .///:::::/レ' .ハ:::::::::::::::::::::::∨   /    /∨ ノ   ノ
           l::::/  .( i:ル、:::::::::::::::フ   フ    /   ∨  /
           '      .'   )ハノ(/ >'´     ∧   >く
                       く_____   ノーヘ /.:.:.:.:.:.\_
                        rく  /  ̄    \.:.:.:.:.:.:.:.:}\
                          /|.:.:.ー/           \.:.:.:.ノ.::.::.:〉
                          {::`ー〈          ( ̄.::.::.::/
クロエ 「                       ,.  __⌒   -‐       ミ  、
              __,  ´                      \
              / ⌒У                      ヽ
            ,   , ー ,     ,
              /  /i!   /  //                       ‘,
          /    ハ /  / /    i      \
          ,   /  ' /'   i      !        \           '.
           i     ! /   、'.  i    '.      ヽ    \
           | /   i!' i   \ 、l    '.       ‘,    \
           |'   ハ '.     i `ー一    ゚。      ヽ    _ヽ.,_   i   つまりこの村はやる夫×クマーだったのね
           i   /   :‘,  {ヽ  .!    ゚。      \           ;
            j  ー=≦ュ.ヽ  {: :‘, '\    {   ‘,   ≧=一
            i       圦炒\: : :i/: : : \  {、ヽ   ‘,  │i  !     i  憑狼はそりゃクマーでしょうよw
           !   i  l:`¨ : : : : ー=≦ニ=-\{ァ\\ ‘,  ! l  !     |
          '. i  l  l:"": : : : : : : :匁z リ_ /': i ̄¨ ヽ!  .! l  !     i
            i !  ハ 八 : :ヽ: : : : : : xwwx : : : i         ! l ハ     !
             j ! i l   \/⌒ヾ⌒ ー 、 : : : : :'       ト'i./' i     '.
          , ハ '.   ,. ノ: : :y : /: :i: : ; :ヾr‐‐ァ!      l j' 、 l    ‘,
           /   ヽ゚。ィ ': : : : i : /: : ; : :!: : //: :!      ;   ヽ.     ‘,
          /  γ´  /: : : : : :¨': : : : :/ : /〈: : : :!       /    \.   ‘,
             ,i  /: : :_:_; : 〈_:_:/__/- ´/ ヾ: :/      /       ヽ   ゚。
           j /: : : : ': : :ノ⌒⌒´    i: : : :/ /   /            \  '.
             ,У: : : : : : ;/  {{      i≧,/イ   /           ,.。≦ハ  i」
エレオノーレ 「メルクリウスが真だ時に恋人が飛んだから
そこ恋人なのかと思ったが
なんだショック死の方だったか」
聖白蓮 「ライフワークです>セイバーさん」
アーチャー 「                   ヽ ̄ ̄ ̄ ミ    ヽ. |\
                  , -='              ヽ|  ヽ
                <                  Y
                 ノ         lヽ、       レ /
               -=≦       , 彡. '  ヽ、     ム
                /  / ヽ  彡  \      ヽ   /
                 /  〈  `´    、. \     ヽ,, /
                7            ヽ、 ヽ、   Y
                   レ  .〉ュ        `   , __ /
                 | /リ. ム              l夕     ほう、やる夫勝利とは珍しい
            , 、.r‐=リ  l ヽ    ヽ.      ∨
    / ̄ ≦=- .r': : : : : .ミニ=ュ .!  \    丶.  /       賞賛しよう、お疲れ様だ
  /: : : : : : : ヽ: : : :ヽ: : : : : :.`..ミニュ 、         イ   
/: : : : : : : : : : : \: : : :\ : : : : : 〉ミミ/   ≧.
: : : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : \: : :/ミミ/`' 、彳
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : ヽ:に/   /`. ┐
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : . rヘ≧=/: : イ:| _
‐-: : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : : |.|.ト, 乂ミ 介 :.rヘ: : : `ヽ、
: : : : : : : : : : : : : : : ノ: : : : : : : 〔三Ⅹミム.   人 : :|.|.|: : : : :l: ヽ
.: : : : : : : : : : : : ;.イ: : : : : : : : : : : { }ニニニニニ〔三Ⅹミム: : :l : : l
..:.: : : : : : -‐= ': /: : : : : : : : : : : :.:{ .マニニニキニニ { }: : : :.ノ: : : l
.: : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :|  .lニニニ.キニニ | |: : : : : : : :.|」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!        使う必要が来なくて良かったじゃないか。>やる夫
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/          ほれ、3000番台初の決闘村がお前さんのスタンディング勝利だしな。
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
 
輿水幸子
               ____
              _/    `    ‐-ミ
          _/⌒   /        \ ノ
        /⌒     ____  ‐-   \.く
.         /   /          \   \ ヽ\
           ′         \      r‐ .
        |         ト. \     \ _  ヽ| 、 \   
        |    |  i    | \ヽ.  ´l/ \|\|: .\    最初に吊った狼と、最後に残った狼だけが勝者って
        |    | .八   | / ∨\,ノ ,xf爪¦ : : : ..ヽ   いいですね
          八   \. く.  ′    ゞ'^  V| \:\   
.      ∨ ,/\   \ ,ノ「`        ″l/ヽ| \|
        ノ  `゙く⌒ヽ xf少^ ,,    `   ---ミ      __/`
    ー=彡_,    (\   ≧=‐‐ァ     ┐ /-∩ __,. >'゙Y´/   ゚o\
       厶イ\. ー\  \~´  V ノ r‐┴‐‐ァ´  八{      \
.            \r‐ ≧=‐‐一  ‐‐‐く}(\ア´ _, <,/\      ,}
                \|  「 ̄ ̄~f⌒}と... ´ | | ゚ o \-ミ     \
                     L     \__,  \,  L!     \{\      ヽ
                   | ニ=- --「\ノ / /,. \     \ ニ=-_,. ノ
                   |,/-‐‐‐-└‐' (,/  \. \     \´
                  {   ___,,..  \┐_____,,..  \」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  私は忍ブロしかホモップル認めないわ>ヴェセル
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
緑茶 「あぁそうだな!
・・・・女神様から罰だなこりゃ>ダル」
刹那 「では、俺は落ちよう…そして堕ちよう
さらばだ」
エミリア 「あたしもできる夫護衛がちょっと遅かったな。
メリクリウス噛まれないかなーって護衛せずにずとできる夫護衛しておけばよかったよ>できる夫」
やる夫 「やっぱクマーが憑狼かおwww」
メルクリウス
                      ,、-''"/:::::::ヽ::\
                    /:::::/::::::::::::/:::',:\::\      幕引きだ、私はこんな結末など臨んではいない
                 ,、-''/::::::::/:::::::::://::::::::',::::|:::::':,  GIFアイコン蝙蝠などたちの悪い喜劇にしか過ぎん
            ーー'"´.//::::://::::/ヘ/:::::::|:::::',::::::::::',           ヘ、
               / /::::::/:.:イ::/ヒッx/:::イ::::|:::::::|::::::|:::',       __ノ´,、ーー`''‐-、,
             _,/´  /::::::/:.:/:|::':,  /|/ |:::/ °/:::::::::::|ヽ     ”ぅ,、-''",、-''_/γ ノ \
          _/´    /:::::::/:./ヽ|、 .,__´ リ /::/|::::::::::::| ヽ      ー`´ `''-、, ノ /   \ _
        _/´     /:.:.:.:::|.:|:;:;:;:|':、 `'''‐`-'- /;/:::::/:::::|              </ ヽ    \>i
      //     /:.:.:.:.:.:.:|:.|:;:;:;:;:;:;|\   ,/;;;;ノ::::::::::::::|               ',`;;-、, /,、-;;";;|
    .//      /:.:.:.:.:.:./|:.|;:;:;:;:;:ヘ  ヽ-'",、|V:::::::::/:::|:|                ヽ,ミミ三三三彡',
   //      /:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.リ__μ〈  >, ヘ´   ソ:::::::/ |::|                 ',;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
 //      /¨二ー=--‐ャ ||;;;;;;;'; i; / | | 〉 /:://;;|::|ーーーー、―――‐-、.,,_;;;;;;;;;;,,,|',;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l,
//      /| | / /ー'´フ_||;;;;;;;;;;';ヽ/:::|_//V/:./;;;;/:/|;;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;> 〉/////〉 〉;;;;;;;;;;;;;;;;;|;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;,i,
/     // . . ヽヽ////| ||||;;;;;;;;'; >;;;;;;ソ /:./;;||/:/;||;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ /////////;;;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i
       |/   | .   /;;;;;;| ||||||;;;;;;;;'; 〉;;;;ス /:/;;;;;|/:/|| |;;;/;;;;;;;;;;;/ //\'// /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`''-、,,.、-‐''"
     /:|    / ./;;;;;;;;;;/ _, -'"'ー-';/;;;;;;;;',/:./ー/:./__|;;;;;;;;;;;,-'/ /ヽ _ノ/ /__,,.、-‐'' "^´ ̄
   /:.:,,.|. _/./;;;;;',;;;;;γ´;> || <'"´`i,;;;;;;;;/:./;;;;;/:./,\;;;;;;;/;,./ ̄ ̄ ̄ ̄
  /|`''-、,    <;;;;;;;;;;;;ゝ;;;;;;//,   ',;;;;;;;;i,;;/:./;;;;//;;;\\;;;;;;;|
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:.:.:.:.:.:.:.:.\;;;;/:.:./     //|;;;;;;;;;;;;;;|:::|;;;;;;;;;;',<ヽ>,>.,;;;;i,::'i;;;;;;;;;',
:.:.:.∥:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/    // /;;;;;;;;;;;;;;;|:::|;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、:::::\;;;i,::'i;;;;;;;;;',」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    ってことで改めてお疲れ様でした
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    来てくれて感謝感謝 どうもありがあとうくまなべいべー
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|    ということで報告してきます
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
できる夫 「あんなに可愛いエミリアさんが人外のわけがないじゃないですか!>本多さん」
セイバー 「>聖
そして見逃しとったがそなた一体何を……」
レン 「………(ホンマやww)>勝者2人」
ダル 「エレオノーレ は ルーラー ダル に愛の矢を放ちました

( ^ω^)おっ( ^ω^)おっ エレオノーレが矢をくれたのかお
ありがとうだっ!」
古明地こいし 「   _人_
   `Y´. /|
.     //|
     |i::|       _,.- ‐‐- ...,,__
     |i::|      /::::::::::::::::::::::::::::::"'- 、
     |i::|    /::::::._,.-┴"⌒ー'^ヽ::::::::`、
     |i::|.   〈::::::/    /    l´``、::::\/`>‐、      それじゃあ天子ちゃん!
     |i::|    \/ ̄  , イ    |   \::::丶!   〉
     └i^i     レi  /  | ト、  /∧    ヽ:::::::ヽ./      向こうの茂みで楽しもう!
      γヽ   /ム/  > レ |/V  l    |:::::::::〉 /⌒ヽ‐、
      !  〉、./ ⊂⊃  ___ < |∧   |:::/ `、    ノ
        ヽノ::::.\.レ |   |    |  ⊂⊃ヘ /    ∧_/   お空も一緒にどう?
          ヽ丿  \ \   、__ノ   /  V    ノ /`l
          ヽ    \_二l  ,==-.ノ_,.ィ / _,.∠..f'´  l
           \   ,リ|:::::ハ:::::::/.{ー─´‐'´  {::::{__,./
            \/   <>  __ /     _,. -‐'"´
              /   .<> ( ~).|_,.-‐' " /
               l   <>  .`´ヽ.{    /
            ノ   l   ヽ」
やる夫 「生存勝利失敗用のAAも一応用意してたが無駄になったお
        /               \        ノヽ
      /     ___    ,      __ヽ      | : `
       /       ´  ` 、__ツ    レ´::::/         | :
     ,       ,ィ ̄ `゛     /⌒ヾ       }. な
     /{     { ・        ! ・ ,,        l. ん
    ノ ヽ.     ゝ ___ ィ,      マ彡ヽ       l :
     だ i       ̄´       ヾ:::/         }  /
     と {     ij  (     ,ヘ_.ノ`,          `Y´
      ? .|          ゝ ‐-- '  {  /ヽ.
       { 、  、    ' ―--- ´ /  \
     ヽ./´  \     ヾ;::::::{ ̄   ィ´ ̄{
           \     ヾ;::!   r'´    !」
セイバー 「クマーが憑狼とな」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/       久々にお白や暗殺無しで恋人生存勝利できると思ったんですけどねぇ!
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ  
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \             わかるよ、自分が非恋オーラしか出してないことくらいわかるよ!
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \     ちなみに割かし女性とも刺さるんですけどね、ヴェセルさん!
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |                    何、一度だけ男と刺さった?それは消したことだ」
エレオノーレ 「                            _ 、 -‐ 、
                          /.:.:/.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                      , ‐‐ >.:.:.:.:、.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                   /、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.::.:.:.:.:.:.ヘ
                 //.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                /.:.:.:.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:\.:.:.:.:.:\.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
              /.:.:.:.:/.:.:.:/ l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:.:/l ^´l.:.:.:.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:l.::l.:l  ヘヘ、.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.    メルクリウス超うぜえ>メルクリウス
               j.:/ l.:.:.:.:l.::l     ヘヘ三l.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ノl.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:l
               l/ l.:.:.:l.:.:.:l‐‐‐    ヽ卅ヽ.:.:.:.:.:.:.:.::.:ヽ.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l  
               l.:.:l ヘ l弋ⅳ ,  》弋勹.:l.:.:.:.:.:.:.:l.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:ll.:.:.:ヘl   /  《三三l.:.:l l.:..:.:lノl.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:l
               l.:lヽ.:..:ヘ       彡ミl.:.:.:.:l.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
                     l.:.:.:ヽ   __  三》j.:.:.:ll.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                 ヽ.:.:l \  ̄  /三》/ヽ/  l.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:i
         ________/ /丶<  三/ ヽ、 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
      , <.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:/ /i!i!/  l   <´   /i!i!lヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:/
    /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:-‐‐/ /i!i!i!i!// l l  l    /i!i!i!i!l ヽ、  /
  //.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/i!i!//!i!i!i!i!//lニ ニl l   /i!i!i!i!i!i!l  ヽ/
 /.:.:.:/.:.:.:.:.:/.:.:.:.:l!//l|l|li!i!i!i!i!i!i!l  l__l     /i!i!i!i!i!i!i!i!l   li!i!\
/ / /.:.:.:.:// ´丶//ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l /  l /ヽ、i!i!i!i!/i!i!l   li!i!i!i!i!〉
  l.:.:.:.:/    //li!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l/   l>i!i!ヽi!i!ヘi!i!/i!i!/l   li!i!i!/i!l
  l.:.:.:/   / / li!i!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!l <i!i!i!i!i!ヘ!i!ヘi!ヽi!i!//i!l  l/i!i!i!i!i!l
  l.:.:.:/   //  li!i!i!i!ll|l|l|l|li!i!<´i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽi!i!!/i!i!ii!l   ii!i!i!i!i!i!i!l
  l.:.:/ //   li!i!i!i!!l丶l|ノi!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽ/i!ii!i!!i!l   li!i!i!i!i!i!i!i!ヽ
  l/ / /    li!i!i!i!/i!i!ll|l|l|l|lii!i!i!i!i!‐‐i!i!i!i!i!_i!i!ゝi!i!i!i!i!i!i!!i!l  li!i!/.:.:.:.:.:.:.:\
   / /    〈i!i!i!i!li!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!i!ii!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ l  l/.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
  /  /     /i!i!i!i!ji!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!ii!i!i!iiii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /  l.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
 /  /     /i!i!i!i!i!li!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /   l、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:, - /
/  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!!i!i!i!i!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    l ヽ.:.:.:.:.:.:.:/i!i!i!ヘ
j  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    /   \.:.:/i!i!i!i!i!i!i!ヘ」
聖白蓮 「まあ狼勝利って自体少ないので」
本多・正純
                ,:::::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::` - 、
               /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
             /::::::::::::::::/:::::::::::::::lヽ:::::::::::::::::::::::::::─―┐
           /:::::::::/:::::::::/:::::::::i:::::::i::::}:::::::::::ヽ:::::::ヽ:::::::::::ヽ
          /:::::::::::::/:::::::::::i:::::::::/:::::::.!:/::ト、:::::::::i:::::::::::',:::',::::::∧
         / /::::::::::::/:::::::::::/!:::::::!:::::::.//:::::i:::i:::::::!:::::::::::::::::::':::::::|
         /::::/:::::::i:::::::::::/|:ノi::::::://ヽ/l::::ト、:::::!::::::::::::::::::::::::::::|
         i::::/:::::::::!:::::::./  X | l   /://: : : :ハ!::::::i:::::::::,:::::::::::!
         i::::l::::::::::.!::.-/_.. -―|ヘ、 / /: : :/ _, -==k、!::::::::::::::|
         i::::l::::::::::::ヽ/     |l ∧ /: / /ィ尓::::}ヾi::::::::∧::::|   エミリアにおしらをつけたのが
         l::::i:::::::::::::∧{  , -=| / 、//  'V__::::ィj !:::::::::| .‘;::|
         i::::l:::::/ }:::::i ,.イ坏::l':::}       .`ー '´/::、::::/  .::::
         l::::i:.:!´|:/:|:::| ‘ Vァ-ィ;j          l::  |′  ::::  私だと素直に言えば
          l: |::::`|': :.l:::|小、 `¨ ´     `     ,:/::::://   |::|
          .!:|:::::::|: : :l::ト:厶、      ,. -‐  / /:::://    |::.
          !|: :::::|: : :.!:|:::V > _      ./!}:/::::://    |::;   村COになったのかな?
          |!.:::::::!: : :.l:| \::r―――‐、`...‐  /:::://      |/
          !:::::::::|: : : :!l.   ニ=入`‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  .′
           .|::::::::|: : : :゙|    |///∧__/¨¨> ̄7 ̄入__」 /′    まぁ仮定の話だ
           l:::::::j: : : : |   イ///////`<__X ´ λ_7////ヽ
           |:::::::|: :: : ///////////////∧ ̄∨///∨//.|
           |:::::::|: ://////////////////∧○∨///∨/.ト
            .|::::::://///////////////////∧  ∨///∨.{
           |::::i///////////////////////∧○∨///∨〉」
刹那 「そうか>ジュノン
ならば、またいずれ会おう。

屍があれば拾ってやる>ジュノン」
クロエ 「あ、ただしクマーはやる夫側ね」
アーチャー 「…人間というのは生まれてから決まったレールが在るわけではなく、
生きるうちに見つけるものだ。

それでいいじゃないか>消えたくない
すがるだけではなく、立てマスター
私と共にがむしゃらに生き、その劣等感を打ち消すものを探そう
そのためなら、我が弓は君と共にあり、君の運命は私と共にある――――>マスター」
チキ 「わたしのこと知ってる何て誰だろう、って思ったら
そりゃあエミリアお姉ちゃんは知ってるよね! 久しぶりっ!>エミリアお姉ちゃん」
クマーマシマシ 「んじゃ村立て感謝クマー。
熊鍋には勝てなかったクマ……お疲れクマー!」
できる夫 「この村の勝者ってやる夫くんとクマーさんだけなんですよね……」
魔導法士ジュノン 「皆様お疲れ様です。
今紅茶をお淹れしますね。」
ダル 「棗鈴 は 緑茶 ダル に愛の矢を放ちました

緑茶、俺達は復讐を果たしたおっ!>緑茶」
クロエ 「ふむふむ、銀も土蜘蛛も恋人…

これが本当のやる夫のラストスタンディングね!」
緑茶 「ボッチおめでとう」
名無しのマスター 「お疲れ様~」
輿水幸子
                       -=ニニニ=- 、__
                   /            ` 、
                 / -=ニ      ==ミ     \
                 ´             \      ヽ
                  // "    〃         ヽ    ‘.
              / ' 〃    /       {       ‘.     ‘.
                {/ /=     /      ∧              }
.            ー=彡/.{      /{     , / ‘.      }    八
             / { /   ム{-‐   /{' ー-‘. _ /  /   }  \
              { /Ⅵ /{/  从{、 /      ∨}ノ} /  V    `ー‐ァ
             ∨ /i{∧' x云丐ミV    x云丐ミ 勹  }   ,≧=-
                 /   ∧ `込ツ′    `込z斗"/   ハ /
              ′ / ∧              / /  ム'′
               {,イ / { ハ   丶        幺イ  / イ/    
                 {/   人     r  ¬   , / /}/       やる夫さん、一人だけというのも素晴らしいですね
                 //> 、ゝ  ノ  イ/イ
                  /   r , rv;`ー =≦     }、
             ,. ‐- 、=ミー‐く}ノノ ノ ノ ノ} ニニ、   ″}
         /O   \ }    `¨`ー―っ廴_ノ}  〃 人
          /O     〉`ニ7ニ、¨¨¨フ´   イ==彡  __ヽ
.        /       /´O `ヽ }  { 乂  人    ´     .
         ″      //O    V__ ヽ、-く_ノ/       }」
エミリア 「お疲れ様、と
やる夫生き残らせたからあたしの勝ちでいいな」
レン 「………(つーか 何で刺さったズサで)」
巡音ルカ
      斗七: : : : : : :/r7/: : : : : : : : : : : :...
    /: : : : : : : : : /r7/: : : : : : : : : : : : : : : : : :...
 . /: : : : : : : :斗: /ゝィ/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.
 : : : : : : : : /: : :/r 7/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
 : : : : : : /: : : / ̄ 7: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : : ヽ
 : : : : /: : : : / ̄ T : : : : : : : :/斗--ミ : : : ,:.: : : :l : : : : : : :.
 : : /: : : : : /. 「l l : : : : : : : / : :/: : : : : : /: : : : :l : : l: : : : :ー ァ
 /: : : : : : //l l l l: : : l: : : : {: : /: : : : 斗/: : : : :/l: : :l: : : :Y ´
 : : : : :/ : l l l l l l : : :l: : : : l: /: 、:/ ./:イ: : :/:リ : : l: :ト: :l
 : : /: : : : l l l l l l: : : l: : : : l/ /込≠ュ /: / /: : : リ:.:l l: l
 /: : : : : :.:ヾ,l l l l: : : l: : : : l      /イヽ:/: : : :/: :リ l.:l
 : : : : : : : : :.:.ヽl_l l: : : l: : : : :ヽ          〉: :l: /: : / .}/ お疲れ様よ チキちゃん、幽々子さん…あいしてる♪
 : : : : : : : : :/ : : 7、: : :ヽ : : :{⌒    , = ァ イ: : l:斗イ /
 : : : : : : :/: : : : :{ ヽ : : \ : ヽ    / V /:l: : リ
 : : : : :/: : : : : : :l  ト、: : : :\: \  ヽノ . : l: :/
 : : :/: : : : : : : r'ミ  レ'ヽ: : : : :\ : Y.  イ: : レ'、
 :/: : : : : : : ://> 、> 、\: : : : :\{爪:.:l:ヽ: : : \
 : : : : : ´  ̄ ` 、// > 、 Y\: : : :V/ ヽ{  \ : : ヽ
 : : : /        .ヽ/////l::::::,: : : : Y      .,: : : : :,
 : : /         ヽ/ハ \::} ,: : : l      }: : : : :}
  : ′          V//\ l : : : :lヽ     /: : : : ,
 : :l            V///ヽl: : : : lノ}ト、 / : : : :/
 : :l                 V/// l: : : : lー┴l_ > 、:./
 : :l          : 、.  V///l: : : : l//ヽヽ///> 、 ______
 : : ,         l ヽ  V//l: : : : l/ {⌒ヽr-、///> 、/}、
 : : :,         l  :l  V/ : : : リl´ l     ⌒ー、///\ー-------
 : : : ,           l  l  /: : : : / l `  _     lト////ハ
 : :/ ,          l :/: : : : : :イ//〉七:::::::::::::::::`:::、lll/////l
 :'   ,        l/: : : : :/l: l.//l:::斗七  ̄ > 、::}l/////}
      ,.       /: : : ///ヽ} /〈.   ___   }リ//// ハ
      ,      l: : : //ヽ//////}  r---┐.l /////
       ,      {: : /,///>.////  :l ▽ :*:l l ///イー--------
       ,     l: / ,/////7 7l   l ○ :*:l l七´
        ,     レ′ ,///////l   l □ :*:l l」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……あなたが誰かを愛することができると信じていますから。
…私はここから離れられません。 竜と戦わなければいけません。」
できる夫 「        __
      イ´   `ヽ
    / /  ̄ ̄ ̄ \
    /_/     ∞    \_     やる夫くん、今日のところは見逃してあげましょう
   |_________|
   |      __´___     |   ……エミリアさん、貴方を守れなくて残念でした
   \      `ー'´     /
  ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
  :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
      |  \/゙(__)\,|  i |
      >   ヽ. ハ  |   ||」
アチャ子 「おつかれさまっ
やる夫ラストスタンディングッッッ!!」
ヴェセル
           //,イ  .j l ..| .| ‘,,ト、 ヽ.‘, ‘,‘,.゚。.゚从
           ,'.//ノ./ ! l .l{  マ | ‘。マヽハ ‘, ‘,‘, ゚‘Ⅵ
           !从,'./l .!.!Ⅳト, マ !.从j,.斗< , , ., !マ}|
           |' .!レ' j l |从ⅦⅥ マ |_/!j,ィfア┤ | .j j..!l}
           j .|.|.l .| l┼t-zェ、Ⅳ .{リイ乞ソイ j  |  | j.リ
            .| |.|.l | j.{弋夊ラヽ\{ j/  .リ |j j  .| j/
            从Ⅶ ! l‘, ヽj        j.|.j.| !l  !Ⅵ
           人从 |、.圦.    j       リ ! .|j .|.fリ-‐===‐-=ニz_      お疲れ様。やる夫スタンディング勝利おめでとうな
            .入从.!ヽ 入   `ー     ノ  | .|j .リ!.!:.     : : : : :/ノ
           r=≠ⅣⅥヽ.ヽ、   _ __ ,    ,イ.リ!./ |j:   : : : : : ;〃
           !ミ、  NハИゝ从>、        / リ/j/ .|z‐‐-- _,イ,イ
              マム  ヽヽ _.从リ> 、__ イ  j ,.ィ!z=彡!   ..//_
              マムイ   fミェzz __ヽ__.,,rzz=≠彡!¨´ ,!  // ̄ィ `ヽ
              .マム  j  `¨"""""""´  ̄: : .:ム  .ト、//{./´,.イ⌒゙>:.、
            ,,, ,ィ八ム  |         : : : : : ::::ム__ノノ ,*/   : : : : :.:::ヽ
        ,.斗<: :://イ ヽx,大_: :_: : :_:_:_:_; :斗<´Ⅹイ  /イ      :ヽ: :.:.::ハ
      ,イ   : : ::./イム .,/: : : :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄: : :.:.: : :.:.::.ム: :ノ j: : : :    ゙:ハ: :.:.:.::ム
    . /    : :.:.:|  .У: : : :           : : :.:.:.: : :.:.:ム〔V .j: : : : :    : : : : :.:.:.:ム
    .,′   : : :.八 ./: : : : :            : : :.:.:.: : :.:.:.ム: У: : : : : : : . . : : : : :.:.:.:::|」
古明地こいし 「一人ぼっちのお味はどう?おいしい?孤独の味ってどんなものかしら?」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !   お疲れ様よ
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  やる夫おめでとう
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  やる夫ラストスタンディングね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
メルクリウス
              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i  何で回ってるかって?
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   Rでっていうリスペクトだわー
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   でっていうマジリスペクトだわー
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
      ヽ////////////`'`ミ=-/////v///////////Y/Zマ」
本多・正純
                   ...::´::::::::::::::::::::::::::::≧x
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧x
                  /::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧―┐
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               /::::::l:::::::::::::|:::/!:::::/ iV:::::::| V::::::::::i:::::::::::|
                /::::::::|:::::::::::::|:/ |:::/ i!∨::::レ ∨:::::::}:::::::::::!   おつかれさま
             И::::::i::::::::::::::lr弌::|=、{ V::::| ,rァi:::::::/:::::::::::|
                 | i:::::::|:::V::::::弋z_ノ ヾ ゝ乏リイ::::/::l::::::|:::|
                 | |:::::::|:::::V:::::::ト`        ∠:/::/:::::/::||:.  LWを見抜けないようでは
                 | ∨:::ト、::_V_:_」       ′ ノ:::/::/:::::/ム:リ::\
                 ヽ ∨:::::::::::::::::个 。   ‐ 。 ゚―':::´: ̄::::::/:::::::::\
               \::r―――‐、` ‐イ::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::≧...  まだまだ索敵が甘いぞ
           | ̄ ̄ ̄ ̄|ニ=入`―‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ::::::::\:::::::::::::::::::::::::: ―
           |        |///∧___/¨¨> ̄7 ̄入__」__:::::`::::::::::::::::::::::::::::::
          /¨)     イ/////////`<__X ´ λ_7///ヽ::::::::::―- :::::::::::::  村の諸君?
        /'´/― ´////////////////∧ ̄∨///∨//.|::::::::::::\ ` ::::::::
        `‐y'.///////////////////////∧○∨///∨/.ト ::::::::::::::\   
.           //////////////////////////∧  ∨///∨.{ `ヽ:::::::::::::\」
チキ 「やる夫お兄ちゃんラストスタンディングおめでとー!」
やる夫 「勝ってしまった…これがイケメン力」
刹那 「ほう…やる夫のぼっち勝利か。」
ちるちる 「やる夫のほうか
折れなきゃよかった」
ダル 「そして、やる夫以外いなくなったっ!」
クマーマシマシ 「お疲れクマよー。」
緑茶 「内のマスターがすいません(パシュパシュ>ダル>クロエ」
セイバー 「お疲れ様であるぞー」
ルーラー
                      〝"" ̄ ̄”¨ミ \
                        __    ‘,. \
                    ,..'´     ~゙' ..、} __ノ
                   /              \
           ゝ、ー…‐一'     .:'゙           \
             >       /     / /|     ':、
      ゝ、ー…一'´     -…‐´     / ,..ィ'´-!      ':、
        \        `>- ァ   ,.:' イ 了か |   /}-  ‘,
          >  _     f^/  /  {   ヒソ j/!/ !} }ヾ!
         /   \  ̄ ̄”¨"´  /    {       佗,乂 |
        _フ     ≧ュー_   イハ  ,ヘゝ      ` ,  У
      . '゚-‐―-::....,_  >_,,...- ´ }' } /         /  ;:、
      {/     /         i  }/      ` -ァ /  .: ',     お疲れ様でした。恋人にも若干裏切られたみたいで
            /   ,ィ     f〈゙j  j!  ::....,_     /     i
         f"´厶-‐” {/!/ 丿 \     /≧=-‐ '  .ハ   /
        _ノ    __ _,,.. 〈    ヽ、   {\ 从 { { 厶 .:'゙     ロシアンブルーです、おるれあん
       /    ,.:'´      }ヽ     ハ jヘ.. {____Ⅳ∨
       〈   /          } ‘,.   /≪⌒ヽ |、  ̄ `、
      /,.  /         ! ‘、/ ヾ',i:i:i:i:i}\|‘,    i
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ー…-―一'  |       , /         :,i:i:i:i:i:i:.      '.
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         |       ゙.:::、          }:i:i:i:i:       }
.        ,      ,:. : : :.           ji:i:i:i:{      ,′
                 : : : :._        /:i:i:i:i:j      ノ
              ,′  : : : ゝ…―一'/:i:i:i:i:i/‐r‐‐一'
       ,′     '       ,_  -‐-.-‐、'/   i
       ゙      ,'       /  ^ヽ `、 :.、 :,¬   !         /Y^ 、-‐…--、
      /      /      /   \ .}i i、 .i | /  |         / / ,.-、 \ \ \}
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ_!{__j i }、_i ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \_i 丶 } ̄ ̄
                           `´                    ゝ-'`ー」
レン 「………(お疲れさま)」
棗鈴 「すまん」
チキ

          _ γ ´   、
       _´.   _` 、   ∨
      /ヽ ゝ○ノ ,´ ヽヽ   !
      /  .<∧ ∧>   、 ハ|
     リ| / iィ=x`´ iハ/! | | ト | |!
.      |k从ヒリ ヽノヒ:リ|ノi |>.))|         お疲れ様だよーっ!
      / .ト 、 ァ 冫// ////
      ハリ/ ,ヘ彡ヽソハ/| ////
        ノi   /ノ∨ハ{ |リ
        }l≡≡}《 ソ
        ,<__ /i/|
       ∨、| /´
         `¨´」
輿水幸子 「お疲れ様でした」
棗鈴
                        _
                       /´ ̄`ヽ
                 , :>:,: : ̄`¨¨: : .、
                   , :´:/:/: ,: : : : : : : : :`ヽ
               /: : :'/ : : /:,':,: : :| : |: 、: : :.
                /: : : :{: :l:-{:/、|:|: :|,.-}-ハ: :|:|
                 /:' : : : Ⅳ{ィ斧、}'|:/}ィ斧、:|:|:|:i
            ,: :|: : : : |: 从ヒり '  ヒり }:/}'/__      お疲れ様だ
             {: :|: : : : |: 叭     _'   八/⌒ヾ)
             |: :| : : : 从: :{`_:,....___....イ「Y__ヽ__      AAが増えてて使いやすくなってたからやってみたぞ
             |: :|: : : : : :\:}/^\_∧{ / 。 。Y
             |: :|: : :,ィヽ//リ\ィ介-、{乂_x__ノ
             |: :|:.,ィ{///マ// / }| } \/|!ハ
                从:l: :Ⅳ/\}〈___,八  ,ィハ//}
               、: l/マ//ム{__/   |`¨: ヽ}/イ
                  ∨/ ∨/ィxY//>--'-、///{
                }///∨/77´/////}:l:.:〉//|
                |: : ̄ ∨//////>/´///l|
                |: |: :|: l乂// イ/|ト----r '
                |: |: :|: |///////{:l////∧」
霊烏路空 「               <`ー-= ___       _
               〈 i        〉‐ /`:.マ´   ` 、 __ ___
                   r'i   /⌒ヽ∧{::::::::::::\    ´ ´    r'´
           ___,,,〔_ i /::::::::::/::{i:::::::::::::::::::::::> .,     <
           \  _/:::::::::::::/"´{i::::,::::::{:::::::::::::::::::::、≧  <ヽ'
            \乂:::::::::-―/'-  {i:/、:::::{-―‐-:::::::::\ r '`ー――,
             /:::::::/::::::::/    {i{ \{ \:::::::::::::::::::::ヾ     /
            /::::::::::/:::::::芹芋芥 {i  芥芋刈、:::::}:::::、:::∧  /
          ´ ̄ ̄/:::::{::/{{ 叱リ     叱リ }}\}::::::}\:ハ''´     お疲れ様
               ´ ̄i::::{:ハ     ,       /::::ト、_乂:::ヾ
               ∧人::i         ____/::::::}::::::::::::::::∧
               /::::{::::::`フ   ⌒   \::::::::/:::::::::::::::/::∧
                 /::::/乂/::::> .,__ ,.  <:}ヽ/:}:::::::::::::::::::/::∧
             /::::/::::::::::::::___/ ___i_/:::::::/:::::::::::::::::::::::/::∧
              /::::/:::::::::::/⌒ヽ ,イ ⌒V  ,゙:::::::/、 :::::::::::::::::::::::/::∧
            /::::/:::::: ,ィ// \_}_//ハ }__,゙::::::/ィー‐ ミ:::::::::::::::::::/::∧
   ____/:::::::/::::/´ィ´/ ,,: `V゙, }  .,:::::/ /    ∨:::::::::::::::::/::∧
   \::::::::::::::::::::::::::::,':::/ / メ/ : 〃 : : :} }.レ' {::/ /     ∨:::::::::::::::::/::∧
    \:::::::::::::::::::: {::/./   ){: : :{{: : : :ノ(   {' ′      ∨ :::::::::::::::/::∧
      >‐::〈 ̄ ̄` ′ ヾゝ.,___,,.イr‐'    i    /   \::::::::::::::::/::∧
     /:::::::::::∧   ゙    }⌒´{⌒      {i    '´      \::::::::::::/::∧
.  /:::::::::::::::/::∧  丿    i}  {i       ハ       >r''⌒7 ::::::::::::/::∧」
聖白蓮 「>セイバーさん

                  / __{/   /   /. : : : :`^: :.⌒l \',
                      ′{ /   ア   /         ヽl   }
                 { {”.′                  ',  :}
                 〉′  /   / /  / l    ヽ
                /} {    ./    / /}  ハ :li     }   }
              / /-‐‐/)   斗--:} .ト、l :ll  }        ,
             /  ア´///   / }/  }/  l l ', ハ ./    ′
           .:{{\〃// Ⅵ  ./ x=ミ、   Ⅵ 7⌒/} /
          . : :}}. ./ /`7´}-、 / :.:.:.:. `^        ㍉′ /    クマッ☆
        . : : : :{{     (/ ./-‐‐  つ         ●  ムイ}/
       . : : : : : : }}  --、 (/ -‐ '"´   ( _●_ ):.:.:.:./ /
     -‐: : : : : : : : {{      /-‐==ミ     | U |      ′ 、  ___
-‐. : : : : : : : : : : : : : :}}‐ヽ __  {i . . .{. /::.    `   イ ./ }. _/ } ./ {
: : : : : : : : : : : : : : : : :{{. . . .}: :\ \ ≪: : : : 〕 -=≦}、/  }/  :{/   ∨  }  / }
: : : : : : : : : -‐‐…‐- ゞ=彡--‐‐\ )⌒´\//:》: : {ムイ/}`/ 〉r‐、   {__/  〈
: : : : :ア: : : : : : : : : : : : : : : : : }: :}: : :/“¨ゝ=彡: : :.}. . / / .{.// / 〉、- 、   /
: :ア´: ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : :{: :i: :/       \:{. . {{/    ゝ'、/ゝ'、. . \/ー‐‐‐‐,
:/: : : : : }: : : : : : : : : : : : : : : : :}: : /  ‐-、     __',. . >o。        ',. ノ}',   /
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/:/        ´ /ヽゝ---. .o。     / /. } /」
西行寺幽々子 「話題があればねぇ・・・
天子なら桃を食べるためにとか言ってただろうけど」
ちるちる 「ありゃ」
古明地こいし 「『やる夫達の恋色決闘村』じゃなくなったね!
『やる夫の恋色決闘村』だね!
ラストステンでィングおめでとう!」
ダン・ブラックモア
                               ,,〃"`\
                             /(     `\
                           /```>,,,〃""""彡`\
                          ./ミ   ((    :.:.:.:彡 ヽ
                          {ミ    `   :.:.:.:.彡  }
                      ,___  _|""!       ∥.:.:彡, }
                     Y  三{ | _\___, ,___∠____...:.:.::ミ⌒l
                    ,〃¨`ヽ´ {.|  ´゚゙彡!=f ミ=゚"<.:.:.:.:ミ》 }
                   ./   .:.| .ヾ  ´ ::| |::.、` ..:.:.:.:.:.:ミ /
                   |   .:.:.|ゝー〉   .‐ゝ .-" ..、:.:.:.:.:ノ|ノ
                   |  ..:.:.:.:|./´/ !"ゝ二二二./`:.:.:./::|    お疲れ様っす!!!
                  ,,_{ .:.:.:.:.:.:.:〉 \∧ ,:,:,:,:,:,:,:,:.:.:.:.:.:.:/:::::|
               ,,.‥"  .}.:.:.:.:.:.:.:.:{\ \ヽ´´  ´´ .:.//:::/|\
             ,,.-"     .ノ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ \ \─^─‐":::::ソ:::/::|  .\
          ,,.-" /´ ̄`゙゙-"-、.:.:.:.:.:.:.:ヽ  \ \  ゝ ::/:::/::::|\  \
  ∧、    ,,/   /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}\:.:.:.:.:.〉   `、 `、ヽ、 \::::ゝ:::ノ.\. \
  ζ ゝ--""    ./;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}  Y:.:.:{     |  ヽ....``----""........ヽ  ヽ
   {  ゝy_    {;:;:;:;:;:;:;:__;:;:;:;:;:;::;;:__ }.:.:.:|.:.:.ノ     ヽ  ヽ..................................ヽ  ヽ
  λ   /~ヽ___|;:;:;:;:-"";:;: ̄ ̄;:;:;::-、---、      ヽ ヽ..................................ヽ  ヽ
   ,_/  /.........../|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:.:.:|       {  ヽ....................................ヽ  }
   \  /.........../;:;:;|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:..:.|       ヽ  ヽ....................................ヽ| |
    〈/...........|;:;:;:;.|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.:;:;:;:;:;:;:;:;:;:_イ--"        ヽ  ヽ.................................. | |!
    /............./.|;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:-"───";:;:;:;:}.:.:|        ヽ  ヽ.................................//.|
   /....,,--/ |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.丿         ヽ  ヽ..............................| | |
  .// ./   |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:,,_ノ"ヽ          ヽ   丶......................//  |
 ./       |;:;;:;:;:|;:;:;:;:;:__;:;:;:;:---;:;:";:";:;ヽ |          ヽ   ヽ................// / |
 |       {;:;:;:;:;:{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:}/           \   \.........// / |」
エレオノーレ 「           ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',  御苦労諸君
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',  まさか白饅頭勝利とはな……
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
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ゲーム終了:2013/06/10 (Mon) 00:39:17
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
本多・正純さんの遺言
                      /:::::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::\
                r‐´:::/::::::::::::::::::::::}:::::::::}::::::::::ヽ
                {::::::::{::/::::::/:::::/::ハ:⌒:7ー:::::::::',ヽ
                   /::/:::V:::::::ィ´:/::/ 从:ハL_::::::::::i }
               //::i:::::::V:´:ハ:/::/ / ハて:'ハ:::::::ハ ′
                /:ハ::;::::::::::V::ィ:示     ゞ‐' L:j::::ハ
                i:ハ:ハ:::::::::::ヾV:ソヽ '__ヽヽヽ }イ::::::ヽ    胸なんて飾りだっ
               {i ヽ }:\::::::::ゝヽヽ {  ヽ  />:::::::::\
                 {   /:::::::>r_ユ<ュゝ-彡く´__ノ:⌒i....ヽヽ
                     ソ:::/:.:/ / {   >Y⌒ヽ:.:.:.:.:.:.Yr))ヽ:\   マロい尻のが良いだろう?
           /⌒と<ソ:.:.:/  人_/  /:.:.:.:.:\ ヽ:.:.:.:.:>ヽ)):::ヽヽ
            / /::::::::/:.:.:.〈〈⌒Lー゙ヽく:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\´ ̄_  ̄`}::::ハヽ
             / /:::::::イ:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、_>:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.ー:.:.\ !:.:j  }!
           `( 〃:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:<_.へ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:Yノノ ノ
             /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:イ´:.:.:.:.:.:.:/:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}
               \:.:.:.:.:.:.:.:.:.//  \:.:.:.::人:.:.:へ\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                    ̄ 7:./ /│    ト:Vィ:.:.:.:〃:.:.:.〉`ヽ、:.:.:.:.:/
                ヽ〈;イ 、     lヽ!{:.:.:.〃:./     ̄r:<二ユ
                      {:{ {  ヽ  │ l l:.:.:.《{´_  _/:/
.「ー::へ                {::{ l  i  /⌒ ┴-:::>‐┴'´ ) )彡へ_
 \:::::\             }::} }  l / }   ⌒´       / /     >
   \:::ヽ__       /:⌒〃 イ /      i    / 〈⌒ヽ⌒ヽ´ュ_/⌒\         _
     `ー――::ミ:.、/二ー、 ̄ て__〈_/       i    i i三っっ`ヽ三>     >‐´⌒< ̄   ヽ
     /⌒>―ソ    ヽヽ  /´└ミ二ー 彡へ!    } }へ//⌒     ̄`< \     \    i
     / /  /     ヽ ∨       ̄   人   / ∧ ∧         } ヽ      ヽ    }
―- ‐┴´   /        ) ノ       __z彡"/  \_/ ∨ \       /   \    ヽ    !
        /       /ィ ヽ _z‐彡 ̄   l i          \      /    /      }    \
     イく        /-∨‐手彡-"     /  ! }          ヽヽ          /     ト     `
  /   \\     /彡7"´´  \        } /             ヽ \ __ <     /   }
/       \\ // 彡/       ヽ      }{            V \ヽ   \   /   }
        /\ /イ‐/          \      }|             V   \      ̄       }
       /   / /            ヽ    }{               i     ヽ         /
      /   /  /            ∧ 人{{             }     \        /
┬―― ´   /    /             }‐'⌒{                ハ        ̄ ̄ へ    /
/       {    /                 /   {               } ヽ             \ /
ちるちるさんの遺言 新HNぼしゅうー
ちるちる は無残な姿で発見されました
(ちるちる は人狼の餌食になったようです)
エミリア は無残な姿で発見されました
(エミリア は天に帰ったようです)
やる夫 は ちるちる に狙いをつけました
できる夫 「つまり最終的には12人のイリヤさんが僕の妹になるわけですね(ガタッ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クロエ 「ロンパはもちろん見る(きりっ」
エミリアの独り言 「噛み遅いー」
巡音ルカ 「暗殺と狩人がいるっていう、結構解らない3人の夜だけど
見事に狼が勝つ仕組みになってるわねぇ」
ダル 「( ^ω^)おっ?いいお、録画DVDでやるお>できる夫」
ヴェセル 「ん、もう新しいアニメの時期か……普段はアニメ見ないがロンパだけはみるつもりだ。うん」
ちるちるの独り言 「引き分けはあたい嫌い」
クロエ 「YESYES>アニメ化
まーある意味二人で一人というか」
クロエ 「そういう発送になるあんたに乾杯>ダル
ついてに射殺すわ」
緑茶 「プリズマにロンパ今期は見るものが多いな」
ダル 「あーアニメ化するアレかお>クロエ」
巡音ルカ 「そう♪嬉しいわ、チキちゃん…うふふっ♪>チキちゃん」
やる夫(人狼) 「明日から本気出す」
刹那 「…ある意味普通村感覚の終わりだな
悪くはないか」
できる夫 「御待ちなさい!>ダルさん
ここは僕と貴方で公平に分け合うべきです!」
ヴェセル 「噛みは暗殺よりも早く処理がされるしな……。
なんにせよ、3000番地初の決闘村がやる夫スタンディング勝利とかいいんじゃないか?」
ちるちるの独り言 「なんで早く噛まないのかなー」
やる夫(人狼) 「やる夫…生き残ったら…」
アチャ子 「やる夫がチルノを噛めば……っ」
クロエ 「(プリズマイリヤ参照)」
古明地こいし 「ちるちるもまちがえちゃった」
ダル 「一人で2度美味しいとのかお(ガタッ>クロエ」
チキ 「えへへー! ううん、だいじょーぶっ! お姉ちゃんと遊ぶの楽しいもん!>ルカお姉ちゃん」
メルクリウス 「どうせオシラだよ」
棗鈴 「門番も暗殺も2択を間違えてる
仕方ないな」
クロエ 「この村に限っては3人目がいるけどね?」
やる夫(人狼)
            r、
        _{ニ' ヽ-っ
       /ィ -、  ヽ、
             ',    }
           ヽ ,..-――- 、
           /       `ヽ
          /{            ',
       / ̄   、    \     }  r,  _
       }     , --、、(● )   /r- ' ´<      やる夫の生存勝利にご期待ください!
       / ,       ヽ、(__ノ_)'  ソ  _ヽ'
        /__   ヽ    \///>/  /
       {/∧   ヽ ,//、//  ///>、
          ∨∧   l/`_/      ////////>、
        \/\ j////\   /ー- 、////////>、
          ∨/∨//////`¨´      ̄`<//////>r- 、
              ∨////////∧           ̄ ̄'ー―- '
               \////////}
             `ヽ/////l
                ー--'」
巡音ルカ 「これは…」
ヴェセル 「何それ怖い>ルカ」
クロエ 「私、と「イリヤ」は2人いるわよ>ダル」
できる夫 「僕は既に死者、死人は殺せませんよ(ニコリ」
エミリアの独り言 「やる夫残ったし満足」
本多・正純 「まぁ私を狼と思ったのか?
夜の声的に私はないだろう」
レン 「………(あっ>エミリヤ暗殺)」
棗鈴 「狼勝利だな」
刹那 「…そして門番は最後の二択を間違えたか。」
ダル 「やる夫のルパンダイブは成功するのか」
天子 「やる夫勝利か」
緑茶 「合法って凄いよな…>アーチャー」
メルクリウス 「正直変わってやりたいのだが
せめて暗殺ででもあればな」
クロエ 「剣がリアルに火を噴くって一体!?>ヴェゼル」
アーチャー 「お疲れ様だ」
できる夫 「結婚なんて所詮、ただの社会儀礼ですよ
神に祝福されるための儀式に過ぎません、神様に反対されるくらいで諦める? 答えはNOです」
ちるちる は エミリア に狙いをつけました
古明地こいし 「クマもだったー。クマ鍋とまんじゅう、おいしそうな勝利!」
巡音ルカ 「お疲れ様よ
決闘で引き分けと言えば暴君と恋人の3人残りとかがあったわね」
エレオノーレ 「狼勝利か」
ダル 「ところでイリヤのってどいうことだお?>クロエ」
ちるちるの独り言 「おわったか」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
名無しのマスター 「ごめんね。私、ほら・・・

私には、名前がないから。…自分が、無いの。前の自分も、どんな人間なのかもわからない。
何も無いまま消えたくないなんて、望みにも入らないでしょ?
だからちゃんと『ある』みんながうらやましいって気持ちがあるの。劣等感だよね。…ごめん、アーチャー。私また貴方にすがっちゃう」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
やる夫(人狼)
                 /(___ノ|
               /:::ノ::::::::ヽ::\
             /( >):::::::(<)\             /∠ノ| _l__    、 i亠┐
 ゝ、         /::::::⌒(__人__)⌒:::::::\          /:::::二)  ノ|  |,  |   ノ
\::::::ー- ... _    |::::::::::::::::::|r┬-/::::::::::::::::::::|  _ _,-一-一'__、_::::-/ _l__ /  _l__
  丶、:::::::::::::::::`..ー-..\::::::::::::::` ̄'´:::::::::::::::::/::::::::::::::::: _/´     ̄)   ノ|  \   ノ|
         ̄ ┐::::::::::::ヾ[l兀l]:::::::::::::::::::::::::::::;;; 一 ´        \     ソ ゙ _l__
           |:::\:::ー-::::::人:::::::::::::/ ̄ ̄              ) ┃ `て  ノ|
           l:::::::::::`:::::ーノ ヽ:::::::/      _ィ_       ノ  ・ _l__ _l__
  ご あ ご    |:::::::ヽ:::::::::) さ (::::/      r´, 、、〈ー- 、_/7 \    ノ|   ノ|
   ざ り 愛   |::::::::::::::::::::| あ |/   ll\/l l ヽ ヘ‐___,ヲ)_  )
   い が 読  l::::::::::::::::::::l 来 l    \ \wwY´l_`二7 /T ´  ̄\/⌒ヽ/ ̄
    ま と   /::::::::::::::::::::::| い |     `∨    |l__,/ / |
    し う  /:::::::::::::::::::::::|ヤ |        l`     `〈ー/ / ,!
     た   /:::::::::::::::::::::::::::|マ |        \     ∨ / ̄
     ! /:::::::::::::::::::::::::::::::|ト l、       __ゝ,   ///
       /::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ!/::ヽ     /  `L__.///
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ/::::::::l    〈   ̄| /// l
    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|    ヽ  l l/〈´
   /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|      \ |   |」
レン 「………(お疲れ様)」
ヴェセル 「おう、俺の剣が火を噴くぜ……リアルに>クロエ」
ダル 「イデはないな」
アチャ子 「あれ、これやる夫ラストスタンディングあるじゃない(わくわく」
アーチャー 「一応は法律的には問題はないが、ね…>できる夫」
クロエ 「お疲れ様よー
わお、やる夫吊られないとはね」
霊烏路空 「お疲れ様」
白鐘直斗 「辻斬りです。できる夫さんを斬りました。
結果は、ロリコンと出ました。」
エミリア は やる夫 の護衛に付きました
チキ 「お疲れ様だよー」
セイバー 「>聖
えっ」
やる夫(人狼) 「勝った!第3部完!」
古明地こいし 「あーあー、オオカミさんの一人勝ちー?」
レン 「………(というか刺さる気なかったのに何故に…)
………(夢求愛とかほしかったのに…)」
ダル 「せーじゅんがつられたーイデは」
エレオノーレ 「御苦労」
巡音ルカ 「うふふ。諦めちゃうの? ごめんなさいね、やりすぎたかも…♪(ちゅっ >チキちゃん」
アチャ子 「おつかれさまっ!」
ダン・ブラックモア 「お疲れ様だオラァ」
霊烏路空 「たまには決闘で引き分けと言うのも」
クロエ 「ああ、切り捨ててよし>ヴェセル」
白鐘直斗 「法律は順守しましょう。>できる夫さん」
天子 「おつかれ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
本多・正純 は投票の結果処刑されました
5 日目 (3 回目)
やる夫1 票投票先 1 票 →本多・正純
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
本多・正純3 票投票先 1 票 →やる夫
ちるちる0 票投票先 1 票 →本多・正純
5 日目 (2 回目)
やる夫2 票投票先 1 票 →本多・正純
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
本多・正純2 票投票先 1 票 →やる夫
ちるちる0 票投票先 1 票 →やる夫
5 日目 (1 回目)
やる夫2 票投票先 1 票 →本多・正純
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
本多・正純2 票投票先 1 票 →やる夫
ちるちる0 票投票先 1 票 →やる夫
やる夫 は 本多・正純 に処刑投票しました
メルクリウス 「何が起ころうとも蝙蝠になってしまった以上まったく持って無意味だ
勝敗の行方すらもすでに眼中になく、ただ無意味に決着のときを待たねばならん
せめて暴君ででもあればな」
クロエ 「法律守らないと結婚とかできないわよ!!>できる夫」
ヴェセル 「取り敢えず、こいつから斬っていいよな!?>できる夫」
エレオノーレ 「引き分けかww」
古明地こいし 「わーこのままひきわけちゃえー」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
チキ 「さいとうひょーう!」
ちるちる は 本多・正純 に処刑投票しました
ダル 「なんだと・・・」
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
西行寺幽々子 「クマ鍋すれば実質キャンセル可能だけどね>土蜘蛛
ぼっちの場合はニートするよりは特攻したほうがいいだろうけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
ちるちる は やる夫 に処刑投票しました
アチャ子 「>聖
なにそれこわい!!」
やる夫 は 本多・正純 に処刑投票しました
刹那 「奇跡?
起きないからこその奇跡だが…その茶番も悪くない
笑い話としてもらおう。>ジュノン」
できる夫 「法律が怖くてイリヤさんに求愛できますか!(ダンッ」
ヴェセル 「いや、これやる夫スタンディング勝利なるか……?」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
ダン・ブラックモア 「再投票」
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
エレオノーレ 「ん、御苦労」
クロエ 「まさかというか当然というか
LWがやる夫かー」
緑茶 「なんだと?!>聖」
アチャ子 「まさか中身が入れ替わろうとはこのアチャ子の目を持ってしてもry」
聖白蓮 「あ ちょっと待っててくださいね>セイバーさん
ちょっとク魔改造してくるので」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
ちるちる は やる夫 に処刑投票しました
アーチャー 「む、恋人がいなくなっていたか。」
緑茶 「おぉ、おつかれ>棗

まぁ、あんたに怨みはないがマスターの命令だったからな」
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アーチャー 「お疲れ様だ」
やる夫 は 本多・正純 に処刑投票しました
本多・正純 「じゃ、私はやる夫に入れる」
セイバー 「おー誰かと思えばなるほど。」
ちるちる 「恋人は多分全滅したとおもうよ」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……もう一冊なのですが。 名もなき魔導書です。
便宜上私たちは「奇跡の魔導書」と呼んでおります。
…昔、仲間を闇から解放し、蘇らせたものとか。
何かの役に立っていただければと思いまして。」
レン 「………(お疲れ様 すまぬ すまぬ)」
聖白蓮 「無念……
しかし緑茶さんとアチャ子さんに
【R-18G】な処置は済ませましたよ……!」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
ダル 「どうみてもやる夫つりっ!」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
できる夫 「これはどうも>ダルさん
報酬はスイス銀行の例の口座に振り込んでおきます、またよろしくお願いしますよ」
セイバー 「お疲れ様であるぞー」
やる夫 「女神CO!」
天子 「おつかれ」
クロエ 「お疲れ様ー

それはあたしじゃなくてイリヤの方の下着だけどやめなさい!>ダル」
刹那 「恋人全滅か…お疲れだ」
棗鈴 「おつかれライジングニャットボールっ!! >ダル・緑茶」
エミリア 「んじゃ本多でいいや。
気分的に」
チキ 「お疲れ様だよー!」
輿水幸子 「お疲れ様でした!!」
ちるちる 「…やる夫吊りしかないのかな」
古明地こいし 「さいしゅうびだーはくねつするね(棒)」
本多・正純
             ..-‐…‐:..ミ
               /.:.:.:::::/::i::::::::\
           /:.:.i:.:.:/:./}:_::::::::::{
            i:.:.:.「:7:.//}:::::::::::;′
            |:.:.:.匹^  匹::/リ
            |::分 、 _  ノ//}   生存確認
              /|:r‐┓〕ニ〔_/r‐┓__
         _厶イ≧=ー==ニニニ}}
        { ,ニニニニ0ニニiニニ}  まぁ私がやられても
.         劜}ニiニニニ0ニニjニニ7
.         {{Jニニ!ニニニ0ニニ{レ': {
        7ニニ7ニニニニニニ}=ニ   武蔵が勝てばいいんだが
        'ニニ7ニ==会ァ=-<ニニ_
.         /ニ=ニ7 /  气::::::::::|ニア
       ア7={__{{__√]:::::::::j」'^」
やる夫 「・・・?恋人いるかお」
アチャ子 「あーらら
おつかれさまっ」
天子 「第2第3の私がいるから大丈夫(ドヤァ」
ヴェセル 「お疲れ様ー。   ん、これやる夫勝ちか……?」
聖白蓮 「ヌワーッ」
エミリア 「あっれー?」
アーチャー 「こういう状況でなければ土蜘蛛は本当に強いと思うな
ただまぁ残念なのが、味方が村以上にわからないという事だが>ルカ」
霊烏路空 「お疲れ様」
ちるちる 「おはよー 」
緑茶 「そういえば、こいしも同村するの久しぶりだな」
クマーマシマシ 「お疲れクマー」
ダン・ブラックモア 「恋人全滅だオラァ!! お疲れ様だ」
クロエ 「最高司法の場所って……
つまりあんた裁判所に連れてかれる気マンマン!?」
できる夫 「愛を叫ぶことは、人に許された最後の本能ですからね」
クマーマシマシ 「クマーでも本物の鍋られは荷が重いクマ……!>ダン」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ヴェセルさんの遺言
   ,′  ,.'.                     ‘,
  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!     こんばんは、女神です。直人は有難う、そして宜しく。どういうつながりかは謎だが……
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!             ……なんで虚空さんで暗殺引かないんですかねぇ!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ            むしゃくしゃしたのでヴェルニースでラグナロク振り回してきます!
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  ‘.,      ……俺が打った恋人は頑張れ。マジで応援しているから
棗鈴さんの遺言
             ___    ,. . :  ̄ ̄: : : .、:‐- 、
           / ̄ ̄>、´: : : : : : : : : : : :`: : 、:`: : .、
             /   ,. :´: -: `\: ': : : : : : : : _: : : `:、: : `: .、
            /: ´: : : : : : : : : : : : : : : : : `ヽ、: :\: : : :\
              ,. ´: : : : : : : : : : :,: : : : : : : : : : : : : ヽ: : ヽ: : : :.\
          /: :, : : : : : /: : : :/: : : : : : : : : : : : : : :.∨:.ハ: : : : : :ヽ
            /: :/: : ' : : /: : : : {: : : : : |:ト、: : : :|: |: : :l:∨,:|: : : : : : : : ,
           .': :/: : :|: : :.': : :/: ∧: : : : |:|、:.∨: :}: |: : :|: ト、}_: : : : : : : : :.
            |:,イ: : : :!: : :|: :/、/:{ 从: : :.|:| \}_,.ィ:.|: : :ト、!: (;): : : : : : : : :.
           {l |: {: : |: : : ィ羊斧z-'∨: | ーイ芯羊:|: : :}: {: :.| ト、: : : : : : ,: :.
           |∧: :{:Ⅵ: l| _,刈   Ⅵ   _刈 }:': ;:/: :| : | !∧: : : : : : :,: :.
          {  Ⅵ:{:从{ 弋zソ    ヽ  弋zソ/}:/: : : | : |」:マ}: : : : : : :l: :}
            ,: |: : :∧  ¨´    '   `¨ イ: /: :|:|: : :|: : : : : : : : :.| リ      一般人があたししかいない……
             {: |: : : :.l:.      _      u ム': : ,: !: : :}: : : : : : : : :.}
             |: |: : : :.|込、    ‘こ’    ,イ : : /: j : : |: : : : : : : : :.|
             ,.ィ/∧: : : {///>       <// : //>、: :|: : : : : : : : :.|
           //{!//∧: : :|//∧  >`´<  //イ:.//////}ム: : : : : : : : :|
          '///マ、/∧: :{////∨,≧介≦∨//}///////:/∧: : : : : : : :
           {////マ、/∧:|////  / {   `ヽ///////:/// }: : : : : : :.:|
          |/////マ、/rリイ/    ' 八     〉、// /:////ハ: : : : : : : |
        ///////ー'// 〉-、   / |、_,.イ∨>-イ////∧: : : : : : ;
         ////////{/〈〈//  / ̄ | ! :   、 〉〉//|l/////∧: : : : : ,
.        /////////|//\、ー{⌒\j | l   ∨/// ,://////∧: : : :/
       /////////八/// \、//// ∨/////イ///,∧//////∧: :/
輿水幸子さんの遺言
                          _ __             l  l
                       ,. -‐: :゙、::ヽ:: : : : __;`: : . ,     .l  l
                 ,z====;;;ぇ、;,;_;_;__; :´` : : : : : :`ヽ,   .l  l
                / ,/: : : : `:'':'T'''テ=ェz,,、: : : : : :\  i  l
               /| /: : : : .;,;ぇ、: l      j゙゙㍉、: : : : : , .l  l
                 /: |/: : : : :;ァジ: : :ヾ;、     /: : : :ヾ;i: : : : :.,! .l
             ,イ、: :_; :;ィ∠l l: : : : :ヾ;、   /: : : : : :i;;!: : : : ::  .l
             iリ〒''''' l l:.:゙lヽi: : : : :; ! ミ;、/: : : : : : : i;i: : l: : : i l
             l.l !;!\;! \l !: : : : :.!l⌒:㍉,,、: : : : :,イ:l: :!: : i } |
            、__ノl: :l、!,,>笠ニ,,  V 、: : :l;l  \:.:¨ヾ==':::::l: i: : :!.! ィ、    え?ぼ、僕は女神ですけど…だからって
           \;_;l: :ト仆. {叭;リ    \lェz,_  \l : リ`'''T;;込: : :,!ー' }   アチャ子さん…その、変わってもいいんですよ、僕はやさしいですから
              l: l::!  ⊂⊃......   チてノ込、 V   l ト州!; リ⌒V
              ! ハ;:、〃::::::,:::::::::::::::   {ほ;ら;リV : : .,!.iト、Ⅵ人  .i
.                l :::lヾ:、  :::::::::::::    ⊂⊃イ: : : :/リ: :.\:::ぇ..、_}
              ∨::!、`  、      〃 J .ノ,/: : / />ーV::::::::::込、__
              ∨:::::、  ヾ` ー--ァ  -=彡/ : :/ /   / V:::::::::::::::::::ミ、
               ∨:::::;\   ー‐'´    _,./: : /ノ   /   V:::::::::::::::::i::::::\
                v::::ト;:!.\   ,,.. -;;;彡Y: :__/ェエ三三:::>ュ、!::::::::::::::::::l::::::::::ヘ、
                  ヾ;:l ヾ、 {::::´;;彡   ∠='::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ミ:、::::::}::::::::::::込
                    ヾ   ∨   ,,.::三:::::::::::::::::;;:>--==ニ;::::::::::::::::::ヾ不ミ、::::::::ム
                     l .リ ,ィ゙:::::::::::::::;=''゙~   >ー- 、゙ヾ;::::::::::::::::il::::::ヾミ、::::;}ト、
                     /  z:::::::::::::;ア'´  ,..* ''´  _,⊥., \V::::::::::::::il:::::::::::::::゙Y::::::
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                  _,,, -X {::::::::ツ  /, - 、/     ,⊥,,_  V:::∧::ヘ;::::::::::::::!::::::
                /   /ソV::Y´  / Y    ヽ.、'´ ̄`ヽ.  `'; V::::∧::ヘ;:::::::::::i::::::
               /     {::l l:::lリ  / .!-、リ    `ヽ、\ ヽ, ,ノi  !:::::::∧込:::::::::i:::::
            >-┴ 、   l::! j:;:lj /  .j_ .イ/  ,ィ   ヽ. Vヘ  i  }:::::::::::::ゞY:::::::l::::
         ,ぇ''´        \  ヾ::;;:/l^l ,/゙´ ./  ./ / .   V i ';  i i::::::::::::::::∧ヾ;:::l:::
        /          \  l//l .l .`ー-‐''{-、/ /  ノ  '; } i   j:::::::::::::::::::∧::ヾ;::
輿水幸子 は恋人の後を追い自殺しました
セイバー は無残な姿で発見されました
(セイバー は人狼の餌食になったようです)
アチャ子 は無残な姿で発見されました
(アチャ子 は天に帰ったようです)
レン は恋人の後を追い自殺しました
聖白蓮 は無残な姿で発見されました
(聖白蓮 は人狼の餌食になったようです)
棗鈴 は無残な姿で発見されました
(棗鈴 は暗殺されたようです)
アチャ子 は セイバー に狙いをつけました
ダル 「あ、これあげるお、クロエのタンスの中身だお>できる夫」
チキ 「きゃははっ! も、もー、くすぐったっあはは! こうさーん!>ルカお姉ちゃん」
ルーラー 「私だって恋人になれる……そんな思いで息巻いていましたよ
ですが現実はなんですか。3股って。しかも一人男って」
クロエ 「アチャ子はちゃんと生きてて何よりね。うん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
刹那 「甦れないからこその最大の苦痛だが?>天子
砕いた魂の行き先など、俺にもわからんが」
ヴェセル 「だなー>天子」
レン(人狼) 「……? キョトーン」
輿水幸子の独り言
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    まあ、この可愛い僕が相手してあげてるんですから
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          無言になるなってちょっとトラブル?とか思っちゃいましたよ
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉」
緑茶 「だねぇ>チキ」
できる夫 「人目が怖くて愛を叫べませんよ。たとえ僕は衆人環視の前だろうと最高司法の場であろうと同じ事を言います」
本多・正純の独り言
                       \\_   / /
            ,...-‐━‐-  .,      }    ̄   /
.         r‐:::::::::::::::/:::::::::::::::::....\    }     〈
.        }::::/::::/::::|::::::::::::::::::............   }  __   .
.        /::/::::/::::/|::/}::::|::::::::|:::.i.....:: //   \ \
       // |:::/|:::/_]::{ }::イ::::_」::::|::::::|, /       、 \
.        ,::  |::__つ^丁  ̄つ^丁:|::::::|
.       {  |(__} ー┘'   ーァ:::i:i|::::::
          |∧=、__ 〈〉___,.ア.::|::::(   やる夫が吊り先に
        /::::::マニL厂うく_〕トミ:::::::〉:::\
.        \rァ:::::〉ニニ{8{「ニニ|/..r=-rヘ:::::}  ならんというのは怖いんだがな…
          ⌒^マx个xニ=ァく/=ァ'   ̄
          ___,,ノ}} | {{/ノニ{_〔_r‐=┓
         r也{ニ人_ |  }ニニノ⌒``{┓
.         」{_/....:ニ=-公-<〈   ノ/
.          \‘;::::::r '" ̄`‘ ;::::::\/ /
            ーぅJ     ‘ 、::::たァ'」
アチャ子(人狼) 「あと」
棗鈴の独り言 「……よし」
聖白蓮の独り言 「遺言すら残せないというところですね」
クロエ 「武士道!?>無茶を通れば
ガンダムに求愛する誰かさんじゃあるまいし!」
やる夫(人狼) 「あー門番もいるかおー
でも繋がってそうなのいないんだおー」
聖白蓮の独り言 「ぼっちハーピーの何が悲しいかというと」
天子 「おしらってるんだよね」
アチャ子(人狼) 「…ささやきがない
銀直斗だったのかしら?昨日囁きあったっけ?」
棗鈴の独り言
                        _
                       /´ ̄`ヽ
                 , :>:,: : ̄`¨¨: : .、
                   , :´:/:/: ,: : : : : : : : :`ヽ
               /: : :'/ : : /:,':,: : :| : |: 、: : :.
                /: : : :{: :l:-{:/、|:|: :|,.-}-ハ: :|:|
                 /:' : : : Ⅳ{ィ斧、}'|:/}ィ斧、:|:|:|:i
            ,: :|: : : : |: 从ヒり '  ヒり }:/}'/__      朝になったら霊界にいるだろうから
             {: :|: : : : |: 叭     _'   八/⌒ヾ)
             |: :| : : : 从: :{`_:,....___....イ「Y__ヽ__      ダルと緑茶をふっとばす
             |: :|: : : : : :\:}/^\_∧{ / 。 。Y
             |: :|: : :,ィヽ//リ\ィ介-、{乂_x__ノ
             |: :|:.,ィ{///マ// / }| } \/|!ハ
                从:l: :Ⅳ/\}〈___,八  ,ィハ//}
               、: l/マ//ム{__/   |`¨: ヽ}/イ
                  ∨/ ∨/ィxY//>--'-、///{
                }///∨/77´/////}:l:.:〉//|
                |: : ̄ ∨//////>/´///l|
                |: |: :|: l乂// イ/|ト----r '
                |: |: :|: |///////{:l////∧」
ダン・ブラックモア 「ところで中身のほうのクマ鍋はマダー?(チンチン」
本多・正純の独り言
            ___
          ...:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...、
.          .:.:.:.:.:.:.:._:.:.:.:.:.:_:.:.:.:.:.
..     ┏:.:.:.:.:.//:.:.:.:.:.:.:.:.}:.、:.‘,
..     ┃:i:.:.:.:′:/:.:/:.:.://:.:.:i:.:.:.‘,
..     ┃:|:.:.:.i:.:/:.:/:.:.:///}:i |:.:.:.:┃
..     ┃:|:.:.:.|_トミ}:.:.// ァ7j_|:.:.:.:┃
       ;:i|:.:.:.|{ ○  ̄  ○ //:i:i┃   ま、今さら悩んでも
..     ┃i|≧┘    ,   r:¬:i:′
.        Ⅵ:i:i:.:.i:.:≧=云=≦:.|:.:.:Ⅳ  しかたあるまい
        寸i:.:.|/<rヘノ0}:.:H:.|:.:┃
         ー━ァ瓜 ̄}77爪 ┛
           〃^/:.:.V/:.:.:{  ‘,   おしらの限度というものだ
            {{  {:.:.:.:}{:.:.:.:{   ┃
            ‘━┓:.儿:.:/r━ ’
            ┗‐┻‐┛」
クロエ 「人目が多すぎるって点では昼間と大差ないわよ!」
輿水幸子の独り言
                       -=ニニニ=- 、__
                   /            ` 、
                 / -=ニ      ==ミ     \
                 ´             \      ヽ
                  // "    〃         ヽ    ‘.
              / ' 〃    /       {       ‘.     ‘.
                {/ /=     /      ∧              }
.            ー=彡/.{      /{     , / ‘.      }    八
             / { /   ム{-‐   /{' ー-‘. _ /  /   }  \
              { /Ⅵ /{/  从{、 /      ∨}ノ} /  V    `ー‐ァ
             ∨ /i{∧' x云丐ミV    x云丐ミ 勹  }   ,≧=-
                 /   ∧ `込ツ′    `込z斗"/   ハ /
              ′ / ∧              / /  ム'′
               {,イ / { ハ   丶        幺イ  / イ/     てっきり、交換憑依って、会話見れないもんだと思っちゃったじゃないですか
                 {/   人     r  ¬   , / /}/       本当、僕って貴方を心配しすぎるとか、罪な子です
                 //> 、ゝ  ノ  イ/イ
                  /   r , rv;`ー =≦     }、
             ,. ‐- 、=ミー‐く}ノノ ノ ノ ノ} ニニ、   ″}
         /O   \ }    `¨`ー―っ廴_ノ}  〃 人
          /O     〉`ニ7ニ、¨¨¨フ´   イ==彡  __ヽ
.        /       /´O `ヽ }  { 乂  人    ´     .
         ″      //O    V__ ヽ、-く_ノ/       }」
アーチャー 「お疲れ様だ

…少し下でも言おうと思ったのだがね
君は自分を卑下しすぎだ、私との繋がりを…その、無くさないというのは多少ならず感慨を覚えるが

…君には、切り開く力と意志がある。そして私という力がある。
それ以上に、何かいるかね?>マスター」
レン(人狼) 「……てしてし」
古明地こいし 「天子ちゃんのつくった交換憑依カップルがまだのこってるy……あ、宣告もオシラもついてた」
棗鈴の独り言
              __
             /  ̄ ̄ `ヽ_. . . ---. . ._,.---、
              ,. : ´: :`´: : : : : : :_: :`: .、: :`ヽ、
            ,. : ´: : : : : : : : : : : : : : \: : :`: 、: : :\
          / : ,: : : : :/: : : :、: : : ヽ: : ヽ: 、: : : ヽ: : : :ヽ、
          /:/: /: :/: : :|: : : : :|: : : : ∨: :∨:ヽ: : : ',: : : : : \
            /:/: :': : :': :}: :|: : : : :}: 、:__:_:|: : : ∨:、: : : :,: : : : : : : :、
        /'/: : |: :_:|:_/_/{: : : :ハイ}、:_:_}、: : : !: ハ: : : }: : : : : : : : ヽ
        |!{: {: :{: : :|/,- 、Ⅵ: :| } ,イ斧ミ、' : } イ:}r;、/: : : : : : : : : : :,
        { |: |: :|:{: :イ 爪_`从:{   比(_; !:}:/:リ|、:Tト、: : : : : : : : 、: :.      よし
           、{、:{从:.{ Vり  ヾ   ゞ ' |: ': : :| }: | ト }: : : : : : : : . 、: .
          |从:、Ⅵ    '         |: : : :.|': :l|_|:|」: : : : : : : : :. ',: :.     あたしはねる
            {: : :.    :^ヽ      |: : : :l|: : : :}: : : : : : : : : : :} ,: :
            |:|: :込、  ゝ '     ィ,: : : :∧ : : |: : : : : : : : : : :| |: |    あさまでねる
            |:|: : : | >   _   ´ /: : :./ }: : リ: : : : : : : : : : :| |: |
            |:|: : : |  、: },ィ} ,.イ/: : /イ-、|: :∧: : : : : : : : : :   |: |
              从 : : {  ,ィ/ , ハ 、/: : イ///\ }: : : : : : : : : : : |: |
              ,\: |≦/l/   ∧'////////>- _ : : : : : | |: |
            /{:{///// {_/⌒\イ//////////>⌒ヽ: : : :.| |: |
              //|:|///  Y    ∨////////:.///////l: : : :| |: |」
刹那 「聖書?
壮大な話を作ったあれか。
茶番だが読み物としては悪くない…もらおうか>ジュノン」
チキ 「エミリアお姉ちゃんとかねー>緑茶お兄ちゃん」
緑茶 「まだ白鐘が残っていたらチャンスあったが
こりゃ無理だねぇ」
ヴェセル 「オマエノシワザダッタノカ>ルーラー」
アチャ子(人狼) 「っつーわけであれ逃亡か門番ガードされてる」
巡音ルカ 「きゃっ♪ 私もくすぐっちゃおうかしら…(こちょこちょ >チキちゃん」
できる夫 「白昼じゃありません、今は夜中ですね(ニコリ」
セイバーの独り言 「ぶーーーーーーーーーーーーーーっ!?」
西行寺幽々子 「ただの町人Aよ」
エミリア は アチャ子 の護衛に付きました
できる夫 「無理が通れば道理など引っ込むのです!>クロエさん」
クロエ 「こ、こら何人の下着の色なんて白昼堂々聞いてんのよ!?>できる夫」
やる夫(人狼) 「あそこ銀か逃亡かお?」
棗鈴の独り言
             ___    ,. . :  ̄ ̄: : : .、:‐- 、
           / ̄ ̄>、´: : : : : : : : : : : :`: : 、:`: : .、
             /   ,. :´: -: `\: ': : : : : : : : _: : : `:、: : `: .、
            /: ´: : : : : : : : : : : : : : : : : `ヽ、: :\: : : :\
              ,. ´: : : : : : : : : : :,: : : : : : : : : : : : : ヽ: : ヽ: : : :.\
          /: :, : : : : : /: : : :/: : : : : : : : : : : : : : :.∨:.ハ: : : : : :ヽ
            /: :/: : ' : : /: : : : {: : : : : |:ト、: : : :|: |: : :l:∨,:|: : : : : : : : ,
           .': :/: : :|: : :.': : :/: ∧: : : : |:|、:.∨: :}: |: : :|: ト、}_: : : : : : : : :.
            |:,イ: : : :!: : :|: :/、/:{ 从: : :.|:| \}_,.ィ:.|: : :ト、!: (;): : : : : : : : :.
           {l |: {: : |: : : ィ羊斧z-'∨: | ーイ芯羊:|: : :}: {: :.| ト、: : : : : : ,: :.
           |∧: :{:Ⅵ: l| _,刈   Ⅵ   _刈 }:': ;:/: :| : | !∧: : : : : : :,: :.
          {  Ⅵ:{:从{ 弋zソ    ヽ  弋zソ/}:/: : : | : |」:マ}: : : : : : :l: :}
            ,: |: : :∧  ¨´    '   `¨ イ: /: :|:|: : :|: : : : : : : : :.| リ     ……飽きた
             {: |: : : :.l:.      _      u ム': : ,: !: : :}: : : : : : : : :.}
             |: |: : : :.|込、    ‘こ’    ,イ : : /: j : : |: : : : : : : : :.|
             ,.ィ/∧: : : {///>       <// : //>、: :|: : : : : : : : :.|
           //{!//∧: : :|//∧  >`´<  //イ:.//////}ム: : : : : : : : :|
          '///マ、/∧: :{////∨,≧介≦∨//}///////:/∧: : : : : : : :
           {////マ、/∧:|////  / {   `ヽ///////:/// }: : : : : : :.:|
          |/////マ、/rリイ/    ' 八     〉、// /:////ハ: : : : : : : |
        ///////ー'// 〉-、   / |、_,.イ∨>-イ////∧: : : : : : ;
         ////////{/〈〈//  / ̄ | ! :   、 〉〉//|l/////∧: : : : : ,
.        /////////|//\、ー{⌒\j | l   ∨/// ,://////∧: : : :/
       /////////八/// \、//// ∨/////イ///,∧//////∧: :/」
ヴェセル 「いやねー、こんなマイナーなキャラに矢が刺さるわけないと思っているでしょー。
俺だって時には刺さるんですよ!」
ダル 「あ、アチャ子がオシラかお」
エミリアの独り言 「んじゃアチャ子辺り護衛するかな
やる夫これなら暗殺来ないだろ」
本多・正純 は エミリア に狙いをつけました
ルーラー 「やる夫吊りの文化が薄まっている……良くないと思います!」
レン(人狼) 「なでなで>恋人

?>やる夫」
巡音ルカ 「お疲れ様よ」
天子 「苦痛のためなら何度だってよみがえってみせるわ!>刹那」
古明地こいし 「みんななつかしいなー。むかしをおもいだすよほんとにー。」
アチャ子(人狼) 「うん!そーりー!>恋人K」
輿水幸子の独り言
               ____
              _/    `    ‐-ミ
          _/⌒   /        \ ノ
        /⌒     ____  ‐-   \.く
.         /   /          \   \ ヽ\
           ′         \      r‐ .
        |         ト. \     \ _  ヽ| 、 \   >アチャ子さん
        |    |  i    | \ヽ.  ´l/ \|\|: .\    ふふーん、昨日は一言も喋ってくれなかったから
        |    | .八   | / ∨\,ノ ,xf爪¦ : : : ..ヽ   心配しちゃじゃないですか
          八   \. く.  ′    ゞ'^  V| \:\   
.      ∨ ,/\   \ ,ノ「`        ″l/ヽ| \|
        ノ  `゙く⌒ヽ xf少^ ,,    `   ---ミ      __/`
    ー=彡_,    (\   ≧=‐‐ァ     ┐ /-∩ __,. >'゙Y´/   ゚o\
       厶イ\. ー\  \~´  V ノ r‐┴‐‐ァ´  八{      \
.            \r‐ ≧=‐‐一  ‐‐‐く}(\ア´ _, <,/\      ,}
                \|  「 ̄ ̄~f⌒}と... ´ | | ゚ o \-ミ     \
                     L     \__,  \,  L!     \{\      ヽ
                   | ニ=- --「\ノ / /,. \     \ ニ=-_,. ノ
                   |,/-‐‐‐-└‐' (,/  \. \     \´
                  {   ___,,..  \┐_____,,..  \
                             /  /´       {.,_       '.
                        \                     \ ‐-  /
                      ゙  ..,,__               _,. ┌'」
やる夫(人狼) 「やる夫ハーレムを楽しむのだァァァァァ!!」
ダル 「暗殺がぼっちオシラ付きでありがたいお」
棗鈴の独り言
               .:.:- ―― - 、_:
          .:.: ´/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:..、\
             j//:/:.:./.:.:.:./:::::::::::::::.:.:.:.:.、.:ヽ
          /ィ.:.:./:.:.:./.:.:/::::::::::::::::.:.:.:i:.:.:.';:.:.ハ
          i::::::/::::::i::::::::!:::::::::::::、::::.:.l.:.:..:.!:.:.:.!
            |:::/::::::::i::::::∧:::::::::::::ト、/_,」.:.:.:.;.:.:.!
           Ⅳ::::/:: ̄/メ、lイ.:.:.:::匕/.:/.:/.:.:.:,'
.          レ'1.'l:::/: 弋 tッミレ1ノrヒツ,7/:::::i:::ト!
              !/i:.:;イ/ ̄ !:/   ̄/イ:.小ハl     バカな!
              ' j、 /!:l     `    爪i
               jヽ、  t_ア .ィ          鈴のやつ、ライジングニャットボールのスピードでニャートを投げやがった!
            __r'ニi| ヽ _ ノフ:::::ハ
     ,...-',,⌒ゞミ、::/ノ:ヘ〈!  'r<、::::::::::::〉゙''ー-::、_
    /::/.:::::::::::::../|l:::::rゝ。 ノ::::::!l::::::::://::::\:::::::::::::`ヽ,
    /:::::::::::::::::::..`ー::::|l:::/ノ丱|::::::::::|l:::::://:::::::::::::ゝ::::::::::::|::}」
ルーラー 「つなげたーところがーらららー」
チキ 「もーう! くすぐったいよー!
お姉ちゃんもくすぐったくしてやるー!(こちょこちょ>ルカお姉ちゃん」
エミリアの独り言 「そっか、できる夫おしらだったのか
生き残ってほしかったな・・・」
本多・正純の独り言
.               -‐━‐ ..
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::.....,   __
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
.          /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i::|::::.
          :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::‘,
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::|:::::‘,
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|i::::::::::::::::::|:::i::::.
            |::::::::::::::::::i:::::::::i:::::::|i/ハ::::::::::::|:∧::.   あと、そろそろ
            |::::::::::::::::::|:::::::/:::::::|i{{」::::::::::::/ ‘,:::.
.           .:::::::::::::::::/:::::/::::::/:|i^  ̄`>.′ ‘,::.
         /:::::::::::::::/:::::/::::::/::/    /     }:|  私が暗殺対象だと思うんだが
.        /:::::::::::::::/:::::/::::::/:://Ӭ  '      }:|
 .         /::::::::::::/:::/:::///ハ.       ノ’
         /:::::::::/:::/-=≦⌒V//{=.     /    どうなんだろうなぁ
.         ′::::::::::/     }- アニ}
      ::::::::::::::::|      /ニニVハ
       |:::::::::::::::|       /ニニニY|i
       |:::::::::::::::|.     /ニニニニ|ニ」
ちるちるの独り言 「明日そこ吊りでいいとして」
できる夫 「ええ、少々取り調べを>ダルさん
正直に吐きましょう、犯行に至った経緯からクロエさんの下着の色までキリキリと!」
クロエ 「お疲れ様よ

いや人類の半分でもないし守る相手複数だし!
ツッコミどころ多すぎよ!>できる夫」
セイバー は 聖白蓮 に狙いをつけました
ヴェセル 「……うん、そんな気はしていた」
セイバーの独り言 「何か面倒だから暗殺でもされないかなと思う日に限ってされないのであるよなぁ」
やる夫(人狼) 「やる夫はッこんなとこではしなんッ」
天子 「ああ、こりゃ負けだね」
白鐘直斗 「おっと、残念。
お疲れさまです。」
ちるちるの独り言 「やる夫も恋人かな?」
ダン・ブラックモア 「おや?これは・・・今晩で恋人全滅かあ?」
刹那 「お疲れだ」
輿水幸子の独り言 「あ、発言みれた!?」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
魔導書を、2冊。
ひとつは「トーラの魔導書」です。
……旧約聖書の冒頭部の記してある書物です。
私の代理、というのもおかしいですが、これを持っていていただければと。」
聖白蓮 は セイバー の周辺に逃亡しました
緑茶 「最近はなかなか会えないからなぁ>チキ」
チキ 「お疲れ様だよー!」
本多・正純の独り言
         ,. <::::::::::⌒}:::>、
        //:::::/:/::::::::|:::::::::::ヽ.
        '::::/:::::/〃::::i::::i:|::::::::::::::::`Y
       i:::::::::::::i:|:i::::/::::i| !::l.:li::::i::}:::|
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       |:::|::::|:::|:N__l└'|l |/.:l|::::|| |::|
       f´L::|:::、|l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l|::::|l |::|
       ト... _トミ{u     厶イ |::|   …思った以上にバラけたな?
       |::::::|:i::::ト . r‐ュ . イ:|   |::|
.       ,⊥∠ -、_}トミァ<ハ::|::|   |/   再投票とは思わなかった
     _/ / ̄`ーヘ_K__, }__フ  ̄`Yj!
   γtノY/ ヽ    | ◯|  |  ト、
    ゝ- '   }i   /|   |ヽ  | ⌒>}   しかし、おかげで
   / -=  / -‐' | ◯|  |>'’ヽ
.  /     /.::      |   |  |:.   _}   票の動きが見えた気も
 /     /|::、    | ◯|  |ヾ⌒ _}i_
.厶:ァ‐ rっ n_ ≧ 、  \/ ,/| し分‐ }、   しなくもない
{ / ,ノ└'ノ h_   廴 /\ノ ノn_h}‘ー,ハ}
∨ 八   ノ.ノ} ̄しr'  |  | J’└{丶_ア ノ
 \{ ` ーァ'´¨|  r|   |  | |」
古明地こいし 「それじゃあお姉ちゃんでも読んで天子ちゃんに精神的苦痛でもあたえようかなー。

え、お姉ちゃんそんな暇ないって?つまんないのー。」
棗鈴の独り言
        \:.:.:.:/ヽ///\     ||/: : : : : /: : : : : :/∧
         \{/////// \--、_,r/: : : : , : ´: : : : : :////||
              \///////∧:::}_/: : : : /: : : : : : ://///{{    イ
             _\//////∧イ{: : : : :、: :_,.===---,ィ////\  ': |
          /_,:/ \/////∧/>r-/: : : : : : : 〃:`: .、///}/: :'
           7 /::,\::,:\////∧//}/: : : : : : : : :/,. :―-:≧、/: : :}____
            / /::/ _.::///|/////∧/: :,. :´: : : : : : : : : : : : : : : : :_/ ̄
        {_,./イ{///{///////: :/: : : : : : : :、: : : : : : : : : : 、: : : 、
          〉:::イ´  マ// ∨////{: /: : : : : : : { : \: : : : : \: : :\_\
            |/ }:::/ l\//\// Ⅳ: : : : :{: : : |、: :、:\_/_ : \: : :\___
            |  /:/、 |::|\__>/: : :l|: : :|l\{ 从:{\:}ィ斧}`ヽ: ∨:< ̄´
            |/{ \\:::,--、_ |::|/: /: :l|: : :{,ィ斧ミ、 \` Vリ ': :__`:} : : :\     ライジングニャットボールを霊界のダルにシュート!
            :.  \::{/、 }::/{:∧: : {: : : 、 弋ル   ,   {/,'///{ ̄`ヾ}
            ,   ∨  |∨ l∧_、: |∨`: \    __   人イ///|
            .       |   } Ⅵ \ : : \...´__...イ///////
               、      |   |     .:\ : : \   {//////{
             .      {   |    ∧ ` <: \「///////|
             、    :   {    //∧      ̄|/////// |
              }  ,: }   乂_,イ/// }      //////::::Y}
              |  ::.. |        乂//,'     //// ̄\:l|              /
              |  ,..-、 ,       ¨´    ///:.:.:.:.:_:.:ヽ            /
              ∨:::::::::::::.              /´:.:/ ̄__/}:./        //
              |:::::::::::::::::.          {:.イ/ ̄  {ノ/イ        ///
              |:::::::::::::::::::}            ∨/  _ `ヽ、   __//  ,
              |:::::::::::::::::::|          「 ,/   \/__У´/ ̄ ̄`ヽ }」
刹那 「ふん、だが…そのあとは苦痛も感じぬことになるがな。>天子」
できる夫 「人類の半分すら守れなくて、愛する一人を守れますか!>クロエさん」
霊烏路空 「お疲れ様」
天子 「おつかれ」
ちるちる は 棗鈴 に狙いをつけました
レン(人狼) 「くいっくいっ
ジー>やる夫」
クロエ 「……いや、んなこと私に聞かれても>ダル」
アチャ子(人狼) 「ごーめーんー 恋人いたのねー
狼だちも心配かけてごめんなさい

今日 聖噛み死体なし」
ダル 「どったの?>できる夫」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
白鐘直斗 は恋人の後を追い自殺しました
ヴェセル は投票の結果処刑されました
4 日目 (2 回目)
アチャ子0 票投票先 1 票 →ヴェセル
やる夫3 票投票先 1 票 →ヴェセル
聖白蓮0 票投票先 1 票 →やる夫
輿水幸子3 票投票先 1 票 →やる夫
ヴェセル5 票投票先 1 票 →輿水幸子
エミリア0 票投票先 1 票 →ヴェセル
セイバー0 票投票先 1 票 →輿水幸子
本多・正純0 票投票先 1 票 →やる夫
白鐘直斗0 票投票先 1 票 →輿水幸子
レン0 票投票先 1 票 →ヴェセル
棗鈴1 票投票先 1 票 →ヴェセル
ちるちる0 票投票先 1 票 →棗鈴
4 日目 (1 回目)
アチャ子1 票投票先 1 票 →ヴェセル
やる夫3 票投票先 1 票 →輿水幸子
聖白蓮0 票投票先 1 票 →やる夫
輿水幸子3 票投票先 1 票 →やる夫
ヴェセル3 票投票先 1 票 →輿水幸子
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
セイバー0 票投票先 1 票 →ヴェセル
本多・正純1 票投票先 1 票 →やる夫
白鐘直斗0 票投票先 1 票 →輿水幸子
レン0 票投票先 1 票 →ヴェセル
棗鈴1 票投票先 1 票 →アチャ子
ちるちる0 票投票先 1 票 →棗鈴
アチャ子 は ヴェセル に処刑投票しました
クロエ 「なんだとこらw>ダル
つーかクロエなんてやる人間少ないし!」
できる夫 「ダルさん……? ちょっとOHANASHIしましょうか、ええ」
チキ 「うんうん! いいことだー!>緑茶お兄ちゃん」
刹那 「土蜘蛛は何はともあれ、一人は確実に殺せるというのが大きい。
バレるとすぐに殺されるから恋人には向かんが」
天子 「最大の苦痛(ガタッ!>刹那」
棗鈴 は ヴェセル に処刑投票しました
白鐘直斗 は 輿水幸子 に処刑投票しました
ダル 「というか、スバルンどこいったお>クロエ」
ちるちる は 棗鈴 に処刑投票しました
エミリア は ヴェセル に処刑投票しました
クロエ 「「イリヤ」を守るなら
私とアチャ子を守らないといけないから大変だと思うけど>出来る夫」
セイバー は 輿水幸子 に処刑投票しました
古明地こいし 「わたしは最近また浮かんできたよー。鍋にだけど。
でもむずかしいねーやっぱ。役職もふえたし!>アーチャー」
ヴェセル は 輿水幸子 に処刑投票しました
できる夫 「ダル は クロエ ダル に愛の矢を放ちました」
できる夫 「…………」
やる夫 は ヴェセル に処刑投票しました
緑茶 「お、ところどころ懐かしい面子がいるねぇ
いやぁ、そいつはいい実にいいことだ」
エレオノーレ 「これならばアチャ子×セイバーの赤サーヴァントにすれば良かったかな
いや……オシラが付いているな」
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
聖白蓮 は やる夫 に処刑投票しました
レン は ヴェセル に処刑投票しました
輿水幸子 は やる夫 に処刑投票しました
ダル 「中身がまさかハハハッだお>クロエ」
ダン・ブラックモア 「妙な割れ方したな?」
刹那 「そこの天人は魂でも握りつぶしてやるといい。
虚無…それこそが最大の苦痛だ。」
ルーラー 「ダル は クロエ ダル に愛の矢を放ちました
良しッ! 糞野郎ッ!」
天子 「やる夫吊りのおしらで終了かしら」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
白鐘直斗 は 輿水幸子 に処刑投票しました
ヴェセル は 輿水幸子 に処刑投票しました
棗鈴 は アチャ子 に処刑投票しました
クロエ 「……うん、そうだろうなって思ったわよw>ダル」
巡音ルカ 「しかしアレね、つくづく土蜘蛛って強いなとか思ってしまうわ」
アチャ子 は ヴェセル に処刑投票しました
できる夫 「イリヤさんを守りたかったなぁ……どうして僕は、こんなに弱いんでしょうか」
エレオノーレ 「なんだ、自刺しか>ダル」
やる夫 は 輿水幸子 に処刑投票しました
ちるちる は 棗鈴 に処刑投票しました
セイバー は ヴェセル に処刑投票しました
輿水幸子 は やる夫 に処刑投票しました
ダル 「一本は自差し、一本はBL、一本はロリ巨乳っぽいお>エレオノーレ」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
クロエ 「守りたいものがあるなら、最後まで自身が生きてないとダメってことでしょ?>できる夫」
レン は ヴェセル に処刑投票しました
名無しのマスター 「解除はしないよ。だってさ、ただでさえ何も無い私が
たったひとつだけの意味(貴方との繋がり)まで無くせるわけないじゃない。

…なるべく、一緒にいたいから」
天子 「痛みならなんでもおk>こいし」
聖白蓮 は やる夫 に処刑投票しました
巡音ルカ 「ふふ。綺麗も可愛いには敵わないわ…♪(すりすり >チキちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アーチャー 「お疲れ様だ

おや、そうかね。
私にとっては君も相当だが…言われてみれば前よりは参加率は減っていたか>こいし」
本多・正純
                   ...::´::::::::::::::::::::::::::::≧x
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧x
                  /::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧―┐
                   / ::::::::::::::!:::::::::::::::::|:::::::::|::::::::::::::ヽ:::::::::::!
              / ::::::::::::::::|:::::/:::::::/!:::::::::ト、::::::::::::::!::::::::::|
               /::::::l:::::::::::::|:::/!:::::/ iV:::::::| V::::::::::i:::::::::::|
                /::::::::|:::::::::::::|:/ |:::/ i!∨::::レ ∨:::::::}:::::::::::!  面倒だ
             И::::::i::::::::::::::lr弌::|=、{ V::::| ,rァi:::::::/:::::::::::|
                 | i:::::::|:::V::::::弋z_ノ ヾ ゝ乏リイ::::/::l::::::|:::|
                 | |:::::::|:::::V:::::::ト`        ∠:/::/:::::/::||:.  野郎から吊る
                 | ∨:::ト、::_V_:_」       ′ ノ:::/::/:::::/ム:リ::\
                 ヽ ∨:::::::::::::::::个 。   ‐ 。 ゚―':::´: ̄::::::/:::::::::\
               \::r―――‐、` ‐イ::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::≧...
           | ̄ ̄ ̄ ̄|ニ=入`―‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ::::::::\:::::::::::::::::::::::::: ―
           |        |///∧___/¨¨> ̄7 ̄入__」__:::::`::::::::::::::::::::::::::::::
          /¨)     イ/////////`<__X ´ λ_7///ヽ::::::::::―- :::::::::::::
        /'´/― ´////////////////∧ ̄∨///∨//.|::::::::::::\ ` ::::::::
        `‐y'.///////////////////////∧○∨///∨/.ト ::::::::::::::\
.           //////////////////////////∧  ∨///∨.{ `ヽ:::::::::::::\
.          厂///////////////////////////∧○∨///∨〉  ` 、::::::::::::\
      ///////////////////////////////∧  ∨///V、    丶:::::::::::」
アチャ子 「おっはよー どこ殺す?(直球)」
刹那 「…なんだ?>ジュノン」
エミリア 「やる夫面白そうだから吊りたくないなぁ」
輿水幸子 「え?次は無人島でサバイバル…ふぎゃー!?」
ヴェセル 「誰かが矢を打つと思って「どうぞどうぞ」したんじゃね?>セイバー」
セイバー 「それが残念でならない」
棗鈴 「繋げたところにオシラつけられたぞ!
しね!しんでるけどしね!」
ちるちる 「ビンゴ完成させようー」
ダル 「自差しはクロエだったおwww」
エレオノーレ 「何気にダル大人気だったのか」
古明地こいし 「天子にはなにがきくのかなー。
お空ー、どうおもうー?核でも撃ってあげるー?」
やる夫 「hrpnに愛の投票だお!」
魔導法士ジュノン 「皆様お疲れ様です。
簡単なお茶菓子ですが、カステラがございます。」
ルーラー 「やる夫さん吊れば勝てそうですが…」
白鐘直斗 「さて、今日はどこ吊ればいいでしょうかね。」
できる夫 「……ああ、僕は結局、最後まで守りたいものを守れませんでした」
エミリア 「できる夫死んでる
なんだか残念だな。
緑茶も死んじゃったしさ」
刹那 「お疲れと言っておく、まだ恋人は残ってるか」
聖白蓮 「じゃあもうなんか 見た目似てるんでやる夫さんでいいですよもう」
巡音ルカ 「ええ、お疲れ様よ」
西行寺幽々子 「メタ推理よりも会話しろと言われそうね」
チキ 「お疲れ様だよっ!」
ダル 「褐色肌はエロいと思うお>ルーラー」
セイバー 「そういやなぜ緑茶とブラックモアは恋人でなかったのか。」
棗鈴
  |: : : :| : : : : : : : : : : : : : : : : : :.∧: ∧: : : : :| : : : : }: :
  |: : : :|: :_: : : :∧ : : : : : : : : : :/. //  }: : : : l : : : :/へ
  |: : : :{: :  ̄>ド: : : : : : : : / .//斗z七: : : : : :〃ィ
  |: : : : : : : :弋心 、 : : : /-‐ ' ィ乏アフ : : : : /ゝ ノ     さすが真人だ
  |∧: : : : : : | `¨´ ヽ::/    ` ̄´ |: : /: :/   /
  !  ∨: : : : !     `}.           |: /: :/   イ      ニャート、すなわち猫への思いで覚醒した鈴の新しいシュートだ
    !へ: :ハ                リ: : //¨´ {: :
        ヽ/∧    ヽ           ///    ゞ                                        シュートって言っちゃった!>
          ヽ    ___       イ       /
           \   -―`   /     ///
                \     イ      /////



            /´ ̄ ̄_.ヽ...........__ _
              ,. : ´-:、: `: : : : _:`: .、:`: . 、
              //: : : : : : :.、: : :、:`: .、\: 、:\
              ,:': ': : /:/: :,: ': : :.∨: :∨: : :、:',: :\:ヽ
          /:/:/:./: ': :/: |: :l| : ∨: :l!: : : : ハ: : : ',: :.
          .':/:':|: :|: |_:_|:/:{: :l|l: : |l_:_:|:} : : |: |: : : :. 、:.
          |:|: |:|: :{:/{Ⅵl`从:|Ⅵ:}l_}:ハ:|: |: |: : : : :. ,:.
          |:{: |:{: : :ィ斧(_;、} リヽィ斧(_;ヽ:}: |:/: : : : :.l }:|
            {Ⅵ从: :{弋り    弋り |:,: /}'_): : : : :} l:!
           }'|: :Ⅵ     '     ムイ:|: :|lム: : : :| リ    ばかだこいつら
                |: : :.人     -    人 : j: :{」、〉: : :,
                |: : :l:{ >  _  < } : /: :.|l: : : : /
                |: : 从 ,ィ/{、   ,:}、、 l: /| : リ|: : : :,
             从:{Ⅵ//{  /Yマ  } /イ、|: / |: : : {
            ,イ{/从/// |/rr=く∨/////>、 : : |
          {//マ、//// / }Tハ ∨/// /://}: : :
          |///マ、//{、 ' /|l|{ ''  ∨/ /:///|: : :|
          |////マ==7ヽ  |ト、_,..ィ、==ィ///|: : :|
          |//////イ〈__7」{__}-、_,」//∨//|: : :|
          |///〈//\//∧ | ///////,l// |: : :|」
霊烏路空 「おつかれさまー」
クロエ 「お疲れ様よ。儚い命だったわ」
緑茶 「おつかれー」
クマーマシマシ 「お疲れクマー」
白鐘直斗 「おはようございます。」
輿水幸子 「可愛い僕が朝を宣言ですよ」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐           ♪ジェノサイドのテーマ
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |
     | .:.:.:./:::::::::::::::::::::::::::/::/\─ ''  ̄ ̄`ヽ .. \  /_/   | |」
やる夫
   r`"⌒`ー=v ‐-、
    1:::::.....................  }
   |:::::::::::::::::::::::___::リ,
   r| ::::::::::::::( )|'爪|::jリ
./``======_‐ラ(6フ
ヽ、_ __... == (●) \   やれやれだお…
  |     (__人__)'    |
  \     `⌒´    /」
エミリア 「あれ?」
聖白蓮 「あ 死んでる」
棗鈴
                 , . .--―――--..、
               /: : : : : : : : : : : : : : : `ヽ
              /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
                /:: : : :/: : : : : : : : : : : : : : \: : : : \
            /: : /::/: :/: :/: : : : : : : : : : :ヽ::ヽ::ヽ: :ハ
             /: : /::/: :/: :/: :/: :.|゙"|:.:l:: :|: : |: : |: ::| : : |
              / |: :|: :|: :l: : :|: : l: :_::| |:、| : l: : |: : |: ::| : : |
          │ |: :|: :|: :|_:斗ー匕 : | |: :|`゙ト:⊥__|: ::| : : |
             |: :|: :|:´|: : |_ト、 : | |:∧::|_|: : l`: | : : |
             |: :|: :|: :|/|::::::|`ヘ:| |'  仆::::|ヽl: : :| : :/ 
             |: :l : ト、:| 上:::ソ        ヒ:::ソ ノ|: :/|: ∧
             ∨|: :|〈 | '"           '' |/ |/    ニャート?
               |: :ゝ-ト        '        /‐'´::|
               |/|: :/|::\   r‐┐    /|::/|:/|    シュートじゃないの!?
               |/ レヘ::>    ̄   イ::/ |/ l/ |
                      /\| ` ‐‐ ´  |∧
                 /:::::::|\     /|::::::\
                /|:::::::∧ \/ ∧::::::::/`丶、
           __..ィ:::´::::::::|::::/::::|  ∧  |:::l:::::/:::::::::::::`丶、
        ..ィ::::´::::::::::::::::::::::::∨::::::| /__ヘ  |::::∨::::::::::::::::::::::::::`丶、
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           //'///// //////  /////////i'// `l/////!////\
         /' /////'  //////7 ̄////////-i//   l/l///,!//,\ヽ\
        _/_///,.-''"///////!´ '!'/////  l'/ ̄_.、!/l///l'//∧ヽ ``
      /   .!'/ l///////////! l !i'///'"  .|/ ´ iゞ!>!//,l ヽ 、\
.      /    l/ /l//////////∧ヽi'//    !   ` !l/!V/!     ``
     /     / .,//////////// ヽ!/         ! ∨V,l
  /     / ., -!/////////   ;'              、リ
 '-―――,.'"  /ニ\////' /   l        (⌒ 、   ´     ニャート…聞いたことがあるぜ……
       /  , /二ニニ\       !  \    ` -` ′
        '/ ./二二ニニ\          、   /                           あるの!?>
   _,/ニニニニニニニニ/          , _   ; ヽ
=ニ二ニニニニニニニニニ/     !    /、- ._  ̄  /
二二ニニニニニニニニニ/     !    '  \;;;;;;;;,,,./ニニ=-、
二二ニニニニニニニニ\    l  /    ヽ;;;;;;;;ヽニニニヽ\
ニニニニニニニニニニニニヽ   l l      };;;;;;;;/二二ニニl二ヽ
二二ニニニニニニニニニニ/ ` ー 、_      / !;;/二ニニニニlニニ\」
レン 「てしてし」
本多・正純 「           ,:::::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::` - 、
               /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
             /::::::::::::::::/:::::::::::::::lヽ:::::::::::::::::::::::::::─―┐
           /:::::::::/:::::::::/:::::::::i:::::::i::::}:::::::::::ヽ:::::::ヽ:::::::::::ヽ
          /:::::::::::::/:::::::::::i:::::::::/:::::::.!:/::ト、:::::::::i:::::::::::',:::',::::::∧
         / /::::::::::::/:::::::::::/!:::::::!:::::::.//:::::i:::i:::::::!:::::::::::::::::::':::::::|
         /::::/:::::::i:::::::::::/|:ノi::::::://ヽ/l::::ト、:::::!::::::::::::::::::::::::::::|
         i::::/:::::::::!:::::::./  X | l   /://: : : :ハ!::::::i:::::::::,:::::::::::!
         i::::l::::::::::.!::.-/_.. -―|ヘ、 / /: : :/ _, -==k、!::::::::::::::|   ふむ、状況確認
         i::::l::::::::::::ヽ/     |l ∧ /: / /ィ尓::::}ヾi::::::::∧::::|
         l::::i:::::::::::::∧{  , -=| / 、//  'V__::::ィj !:::::::::| .‘;::|
         i::::l:::::/ }:::::i ,.イ坏::l':::}       .`ー '´/::、::::/  .::::
         l::::i:.:!´|:/:|:::| ‘ Vァ-ィ;j          l::  |′  ::::   …人数はまだ二桁、
          l: |::::`|': :.l:::|小、 `¨ ´     `     ,:/::::://   |::|
          .!:|:::::::|: : :l::ト:厶、      ,. -‐  / /:::://    |::.   恋の残りもそこそこと見える
          !|: :::::|: : :.!:|:::V > _      ./!}:/::::://    |::;
          |!.:::::::!: : :.l:| \::r―――‐、`...‐  /:::://      |/
          !:::::::::|: : : :!l.   ニ=入`‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  .′
           .|::::::::|: : : :゙|    |///∧__/¨¨> ̄7 ̄入__」 /′
           l:::::::j: : : : |   イ///////`<__X ´ λ_7////ヽ
           |:::::::|: :: : ///////////////∧ ̄∨///∨//.|
           |:::::::|: ://////////////////∧○∨///∨/.ト」
天子 「おつかれさま」
ちるちる 「おはよ」
エレオノーレ 「ああ、お疲れだ」
聖白蓮 「          __ .....::''":::‐-::、::::::::::::::::::::`ヽ、       ,..::''"⌒ヽ
      `ー=彡:::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、:..:..:..:..:..:..::ヽ    /  /⌒ヾ〉
       ,.::'"::::/::}::::::}:::::::::ヽ..:..:..:.\:..:..:..`ヽ、\_ノ  ,/    ̄`ヽ、
      /:::::::/:::::j!:::::/::..:..:..:..トミ、:Y:..:.ヾ::.、:..:..:ヽ `ー-‐'" / ,..::'"⌒
    /::::::::::/::::::::/::/:..:..:..;;イ}⌒)メ : : ハ : ヽ: :ミx、_:..イ : /  ,..::'"
  -=彡/::::::::{::::/イ:..:..:..:..イ:.l リ,,;::''" }: : : }: : :}`ヽ、 _ ,..ィ" /  _...._
    〈::/:::::/:.゙;:..:..:..:l;..:.{:..:..:..{リ 〃   j} : ノ: : リミ>'"::::::::\-=彡ィ'"
    /:..:..j!:..:..ゝ:..l:..l゙Xト、: : ゙、_    ノイ i! {/:::::::::::::::::::::::::ヽ、__  __..
    {/〈({:.l:..:.λ:{:..:i  ≫ー''"    / :j! //::::::::::::::::::::::::゙;ヽ  ̄   むにゃむにゃ……
      ノ人:..{:..ヽ: :ゝ〃 ヽ  ,,.::ァ { {ノ ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::{:∧ミz、_
        jト! ゝトこ>、    `'"  Y :〈:::::::::::::::::::::::::::::::::::::j:::∧、__   全ての命は法の下平等……
        ノノ}ノノ: : :ノ:l ≧z-:::....__,ィ{: : :\::::-―-...._::/::::::∧
          /: :/x-l 〈::::::`Y⌒> λ: : : l--――≠-!::::::::::::::∧  故に失われてよい命など
        /: : : / 〈 /::ヽ/ ̄ ̄~~}}: : : ト、 >"´/:i:::::::::::::::::::::`  一つとして無いのですよ……
         / /: : : {  ∨::::、:/:::::::::::::::::::/ノ:イ }:l/   \::{:::::::::::::::::::::::
       {:{: : : 人  辷-<:::::::::::::::/ >、jノ:{  /::\ 〉:::::::::::::::::::::   ただしロリコンは除く。
         `ヽト、_ミ=,ィ廴_ `マ'''/ ∠二}、_j∠;;;;;::::::::`j!::::::::::::::::::::::::    できる夫吊りで参りましょう
             (::::::::::ミ=イ∨ /:::::::::::::::{{ヾ、:::::::::::::::j!::::::::::::::::::::::::
             \::::ヾ::::::::∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::j!:::::::::::::::::::::::::」
ダン・ブラックモア 「お疲れ様だオラァ」
古明地こいし 「わたしにとってはあなたがなつかしい!きがする!>アーチャー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
メルクリウスさんの遺言               x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i ああ、マルグリッド、君がいない村で
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   何ゆえこのような悲劇に見舞われねばならん
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   こんな未知など私はいらん、ゆえに滅びるのだ!
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
できる夫さんの遺言 掃除屋CO

1夜
あいにくと独り身です。気兼ねなく働けますね

2夜
天子さんから恋の匂いがしますね、サヨナラです

3夜
おしらが付きましたか、ならば一人でも多く道連れにしましょう


          ____
        /     \
       /         \
     /            \    それでも、僕はイリヤさんだけは傷つけません
     |              |    ……どうかご無事で
      \           /
     ノ           \
エレオノーレさんの遺言            ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',    創造(ブリアー)──!
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',   焦熱世界・激痛の剣(ムスペルヘイム・レーヴァテイン)!!
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',   
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
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魔導法士ジュノンさんの遺言 ……竜が、暴れていますか。

………刹那さん、貴方が他人を愛する場面を。
せめて一目、見たかったと思うのは。
贅沢、なのでしょうか。
ルーラーさんの遺言                   ___
             > ´  ̄        ̄ `<
           ./      > ´{     }ミ> 、
         /      /    ヽ   ノ     ヽ
        /      /       ` ̄        \
        ./      /               r- 、    、
      ,'      /     > --ミ        !  ` <.  ',
       i      ,     /       ',      ',  ',.  ヽ 、
       |        i     ,       }  、    ト!ハ ! |.', ;
       |       .|      {  i  !  /   \  / .〉-‐!  ', !
       |       .!     ',. | |ヽ トヽ    ヽ/  /,.ィ! !/ ヽ!     愛しています。そして
       |  i     ',      〉 i!, i'' ヽ! ` <    /心 '' !  0
       |  |   i  ',   /! ハ,!.ィfミ、    ` </弋ツ |  |. ',       愛して――いました
      !  |     ヽr/  |',.イ廴忙              !  廴!
        ,        {{ }  |ヾ. ゞ> '       ,   ,    川’,        愛の炎にならば今、身を焼かれたい。
      ./          i ヾ |                ハ     ',
      / ハ      廴__}} !               _   /       ,               /`ヽ
    .//  }   ハ  川川. ', 、       `     .イ  ハ      |              /   _!__
   /     .|  ./ .i  ハ.   ', >。..,,     / i`ヽ. / ! .∧   !              ,  /   ヽ
         | /  | / ri ',.   ',      i''ー/   |  V  .|/  ', ,              i /      !
        !/   |/  !0:.',    || ̄ ̄ ̄ ̄ ,   .!   ',     }/               ,.ィ ´ ̄ ̄i    ,
       / i   /  ,:.:.:.:.:.ヽ.  ||    > ´i   ,     !                /       !   /
         ヽ  _ /:.:.:.:.:.:.:.:.\!|  /   .!       /:.ー-.、      ,,..-―-- ..,, /       /  .i
      __,,r''´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|| ,i    人    ..イ:.:.:.:.:.:.:.:\ー-<:.:.:.:.:.:.> ´ ̄ ` <   ,. ´   ノ
    /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾミ、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!/{   ´  ゝ...::´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:.ー-:.:.:/        i  /-== 彡i
緑茶さんの遺言                       _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/
                  {ハ /Vl./       l/_イ        よろしくなマスター>ダル
                        ∧   .l    /: : ヽ
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ
クロエさんの遺言                        _  -―‐-   _
                       ,.  __⌒   -‐       ミ  、
              __,  ´                      \
              / ⌒У                      ヽ
            ,   , ー ,     ,
              /  /i!   /  //                       ‘,
          /    ハ /  / /    i      \
          ,   /  ' /'   i      !        \           '.
           i     ! /   、'.  i    '.      ヽ    \
           | /   i!' i   \ 、l    '.       ‘,    \
           |'   ハ '.     i `ー一    ゚。      ヽ    _ヽ.,_   i   恋妖精じゃ……なかった……だと?>ダル
           i   /   :‘,  {ヽ  .!    ゚。      \           ;
            j  ー=≦ュ.ヽ  {: :‘, '\    {   ‘,   ≧=一
            i       圦炒\: : :i/: : : \  {、ヽ   ‘,  │i  !     i
           !   i  l:`¨ : : : : ー=≦ニ=-\{ァ\\ ‘,  ! l  !     |
          '. i  l  l:"": : : : : : : :匁z リ_ /': i ̄¨ ヽ!  .! l  !     i
            i !  ハ 八 : :ヽ: : : : : : xwwx : : : i         ! l ハ     !
             j ! i l   \/⌒ヾ⌒ ー 、 : : : : :'       ト'i./' i     '.
          , ハ '.   ,. ノ: : :y : /: :i: : ; :ヾr‐‐ァ!      l j' 、 l    ‘,
           /   ヽ゚。ィ ': : : : i : /: : ; : :!: : //: :!      ;   ヽ.     ‘,
          /  γ´  /: : : : : :¨': : : : :/ : /〈: : : :!       /    \.   ‘,
             ,i  /: : :_:_; : 〈_:_:/__/- ´/ ヾ: :/      /       ヽ   ゚。
           j /: : : : ': : :ノ⌒⌒´    i: : : :/ /   /            \  '.
             ,У: : : : : : ;/  {{      i≧,/イ   /           ,.。≦ハ  i
ルーラー は恋人の後を追い自殺しました
エレオノーレ は無残な姿で発見されました
(エレオノーレ は暗殺されたようです)
緑茶 は恋人の後を追い自殺しました
できる夫 は無残な姿で発見されました
(できる夫 は天に帰ったようです)
ダル は無残な姿で発見されました
(ダル は暗殺されたようです)
クロエ は無残な姿で発見されました
(クロエ は天に帰ったようです)
アチャ子 は 聖白蓮 に狙いをつけました
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……そうだ、渡したいものが。」
チキ 「きゃふふっ! お姉ちゃんのがキレイ…くふふ、もう、くすぐったーい!>ルカお姉ちゃん」
白鐘直斗 は ダル に狙いをつけました
西行寺幽々子 「ざんしんさんがどこにいるかの候補もだいたいあってたし
って決闘中に別のゲームをやってどうするの?」
できる夫 は エレオノーレ に狙いをつけました
アーチャー 「…というか今気付いたが一部懐かしい面々が見える村だな
喜ばしい事だ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫の独り言 「さようなら、クロエさん」
輿水幸子の独り言
                    ,. . . -―-. . . _
              , '" .>: : : ̄: : : : : : : : : : >: .、
             /   /:/: .ヽ、: : : : : : : :,:イ´:`ヽ: :>、
           〃  〃:./: /⌒ヽ: : :/: : : : : : :イ^ヽ: :.‘:,:ヽ
       '  ./   /: : : :/: : : ; : : イ: : : : : : j: : : : :‘,: :.i: : ‘,    ヽ
        /   /    ,: : :/: : : : :.イ: : ,'!:.j: : : : :..:ト、: : : : ;: : :i: : : :,
         ,′   ,: /:.i: :.,': : :/l: :./j:.:ト: : : :_: :| ヽ: : : :;: : :i: :, :,     }
      {   l    //: :jⅩ!:,イ:,' l:.:厶j:.Ⅳ: :´ :`ト 、ヽ: :..:l: : : !: ‘,.:,     }
       {   | _彡イ: : j: : Ll斗七!´ !:| ヽ.: : :,リ____`マ!ー: :ト:、: \`ー-
           /: : :.|: : |/,z=== |:! 丶 : :|ィr´ソ「ノ.:|: :..:ト; :`ミ、:_、     }
       {  .-=彡イ 7!: : ト´ rテ 〒 リ   \l└=つ' j: :. :|.}: :j _ ̄
              j |: : :lヽ とr'ソ ////////////// |: : :|ノ: j|
              | |.: .:.Ⅵ  //////////////  ノ: : :|: Ⅵー一
              レヘ.: :.八    、      ,   ,∠!: : : !:/ j        ,'   …もしかして、交換憑依って…会話できなくなるの?
        `ヾ      Ⅳ.: .:.l:>- . _ `ー‐‐ ' .<:ィ:/l:j: : :j′      /    
          `     .| V: :ム\ヽ: ;ノ } ̄  ハx/j/_从!:.j!|
                     V: ムイ、く´ ̄`「v'}'. ̄`77イj:./x|、
                   .i「ム:.rマ:.||.j  ´リrz、 ̄ λニニリニ=ハ
                |l=ニニjニ|/L..ノ,イム \ノヽニニニニ={
                   .|l=ニニ|ニ|「ヽ__」ニニム__ム||二ニニニ=j」
ルーラーの独り言 「げ、まじですか」
白鐘直斗の独り言 「ダルさんあたり斬ってみましょうか。」
本多・正純 は アチャ子 に狙いをつけました
できる夫の独り言 「僕がクロエさんを殺せば、きっと僕が僕でなくなっちゃいますよ」
輿水幸子の独り言 「ん??」
チキ 「それにしても、本隊狼1分まで噛まないとは思わなかったよー」
刹那 「ふん、お前が謝る必要はない>ジュノン
斬るべきは、そこの弓もろく打てないアーチャーとやらで十分だ」
緑茶の独り言 「っと、まだアチャ子がいたな
そこは暴君様たちに託しますか」
ダルの独り言 「エレオール、弁財天だったは!」
クロエ(人狼) 「…ところでアチャ子生きてる?」
できる夫の独り言 「       / ̄ ̄ ̄ \
     / ノ    ヽ \     ……やめましょう
    /   (ー)  (ー)  \ 
    |      __´ _      |
    \        ̄    /」
ルーラーの独り言
              ,ァ' ^ヾ‐ー‐- 、
             /    ノ´ 廴__,゙入
            /  ./´       ,、\
          _/  ソ ./  ,≠´^ヽ  ゙ミヽ,ノ
         ∠厶 ::/ /   〈 从从ノ    〉、 ゙',
          { ::/ .ヤ__ァ从´ ̄リ\ ./__|从,'
             〉  《゚》 从リ x≠ミ ヾ´⌒| リ
            /..ノ   7 , 〈   __  __, ∧い     し、しかし私は料理ができます!(今思いついた
       /    _ ,ヘ  ヘ {ヽ_∨ / 从
.        〈    _彡´|/  ソ `ー---―‐7ソソ      この「くっくぱっど」で!
, ‐- _γ´ ̄´゙x    i´/////////////ヘ.
  ヾλ    又_ソ///////////////ヾ
  ノ .寸ミ=彳  ,///////////////:::::::::7
\   /    x./´///////////////:::::::::7~\
  ` ̄´     ヽ//////////////::::::::::::7~   ゞー卞、
            〉////////////:::::::::i~へ、    /  ヽ
          /////////////|ソ/~~    `ヤ /     |
         ̄ ̄∟   ゙;;;;;;;;;;;;;;;/       ゞー――゙
       __/ ̄´`\  ゙;;;;;;;;;/
     /´ヾ、丶、   .\;;;;;;;/
    /     \ ヘ    `ソ」
本多・正純の独り言
       /::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.\
        .::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::;:::::::.:.:.\
.      /.:::::::.....   ::::::::/:::::::::::}/:::::::::::::::\ _
    /:::::::::::::::::::::/::/::;':::::::::.../...../.........}:i .: .{
     ;:::::/:::::::::::::/::/::/:::::::/:::{/::/::::/:::/:::|:::..:|
    ,::::/:::::::::::::/::/::/:::::::::i:::::{::/::::/:::/}:: 从:::i   悩ましいな
    }::':::::/::::::/::/:j/::::::::::i|:::::「:::7:::ァ/:::// }::|
.    ::::::::/::::::/::/{ }}i:::::::::::i|:::::拆犾f j:::/// ;::|
   i:::::/::::::/::/八j |::::::::::::|:::::| り{^ イ,: / }/
   |::/::::::/::/:':::::::\::::::::::|::::{ `   V  ,}
   |:'::::::/::/::::::::::::::/ ≧=-‐┘      ′′
   :::::::/::/::::::::::::::/   \     rァ' /
    :::::/::/:::::::::::/ _    个    ^
   ::/::/:::::::/三二≧z_/=- _ ̄
   :'::/::::/=-  ` マニムマニム
   :::::/   /:.:}  }ニニ} マニ}
.       /:.:.:.:.:L... ア _ ≧z _」
古明地こいし 「甘い!甘いよこの霊界(一部)!
林檎と蜂蜜を添えましょうーん、」
天子 「もっと殴りをちょうだい」
西行寺幽々子 「ルカさんと私というCPをやりそうなのが
ルカさんの自撃ちかざんしんさんかという発想しかなかったわ
まともに会話できなくてごめんなさいね」
レン(人狼) 「?クイックイッ>恋人」
クロエ(人狼) 「おしら、よ>ダル
悪いけど今日で終値」
ヴェセルの独り言 「うーん……型月勢は割と繋がっていそうな気もするが……。
割かし読めない感じか、今回は……。」
やる夫(人狼) 「というかアーチャーー緑茶がないとは女神なにしてるんだお!」
エミリアの独り言 「暇」
緑茶の独り言 「あちゃー。そいつは残念だ

アーチャークラスは全滅かい」
ダルの独り言 「エレオールはまったwww」
輿水幸子の独り言
                 -=ミー- 、 __
                ´        `ヽ ヽ \
             /   i|、  、 _‘, ‘, ヽ
                / | \-‐{\  }   } \}
        /./ / /{  {  \jz≦、N  }  \
          {/ニコイ{ 从トゝ  ´f::::::::}  |   }\  ` ー ァ
        lニコ{ x≦ j     廴:::ノ  |   }ノ} ` ー=≦
        | N イ:::::}  ,         ノ} リ   {
         j从 } 廴ノ     ¬     j /  人 \
         _ノ  }ゝ      、__ ,ノ  /|′/  `ー`  どうしました?一言くらい言ってくれてもいいんですよ??>アチャ子さん
        ー==彡人        イ_  /{'′
          r_、 }≧=- -=≦ / ≧=- 、
         (  )   xくr ≧o≦⌒}  /  ‘.
            /` く / / {_ .ィ 廴__/   {   ‘.
        /   /  {  ん,jん、}    ト、  ‘.
          {   ムイ   {{oo{{     { } _ 、}
           、__ノ /廴zzzz}}-┴====ミV´  ‘.
            `く//         {_ィ⌒ヽ }」
アーチャー 「お疲れ様だ」
できる夫の独り言 「クロエさんを殺せば、きっと沢山死ぬんでしょうね」
クロエ(人狼) 「ま、あんたもガンばりなさいよ?>狼仲間R」
白鐘直斗の独り言 「僕も無事です。
何もついてないですね、幸いにも。」
巡音ルカ 「ああ、やっぱりチキちゃんは可愛いわねぇ…いい匂い…>チキちゃん」
ダルの独り言 「あ、耳鳴りがきこえる」
本多・正純の独り言
                _,. -─‐-  _
          ,, : ´ : : : : -‐=ニ ニ=- 、
        _,. :≦: : : : /^: : : : : : : : : \ : : : ヽ
     「: : : : : : /:/: : : : : : : ヽ : : : : ヽ: : : : :.
     |{ : /: / : /: : : : : :}j|: : :ハ: : : : : : : : : : :.
     |Ⅳ: : / / ′: : : : :刈: : : :l: : : : : :|: : : : :}
     |l |: : :{: {: {: /}: : /:}: :|: : : :l: : : : : :|: : : : :}
     |l | : : 抖: :/ j: :/メ /|: : : :l: : : : : :|: : : : :}  さて…
     |l | : : {{沁{ /_/ {__/`トミ: :!: : : : ;小: : : :′
     |圦: :{代ク     个i_,心: :/ : : : :小:{: : :′
     |l  ヽ{ ,    弋__ク 〉 : : : : ハ : {: :.{   残りそうなところに
     |l   :         /:/: : : / 人: ∨{
     |l  人 ト、    ^ーー一rヘ: : : : :l {
.      八    ヽ ´     _,.  ´ 乂:丶xく^\   おしらをぶつけてみたいが…
.      \_  ハーァ=キ´        }ア   Y´|
          / /   ∧ ,, -─=ァ’  /ト、l
            {厂{   r!/    , ‘  //  \
            ∧ 人_八    /   i/\     ヽ
        (|: :{: : : : {: :|ト----{    |: : : : ヽ     ハ
            | ∧ n: : Ⅵ|: :: :: :人__ノ': : : : :∧    }i」
できる夫の独り言 「一人でも多く、道連れにしましょう」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……何とお詫び申し上げればいいのか。
死ねと言われるのであれば私は喜んで命を差し出しましょう。」
やる夫(人狼) 「アチャコ…中身変わってから無口になったお?」
緑茶 は 棗鈴 に狙いをつけました
ダルの独り言 「え、クロエ、おしりなの?>クロエ」
レン(人狼) 「…(なでなで)>狼K」
アーチャー 「………こう、何と言ったらいいか。
…まぁ私から言えることは

…君が契約を解除しない限りは、君と共にいる事を誓おう

…う、うむ何と言うかこれ以上は…その、だな>マスター」
できる夫の独り言 「おしらが付きましたか」
輿水幸子の独り言
                      ´            ⌒ヽ   \
                       /   ⌒           \   \
                      / /         ⌒ヽ  、  ヽ   ヽ
                     / /   /     /     ‘.  ‘.  }    }
            \ー=彡 //   /    /      }  }  }  V  /
              `ー=≦ i{  {     ′   } /:   }∧ }   ∨.′
                   ′八 7{爪  { ー}- ノ_/ } ∧ 〉     \
                {/ 从{f心 \从ノィ幺`メ /___V \    \
                 /   小 乂リ     ⌒{汽ミ /¨¨/、   `ー-  _ヽ   まあ、仕方ありませんね
                     / ノ }   ,    弋zツ′ / }    /       僕の可愛さは原罪をも超える罪ですからね
              { 〃 .′_八  __       /  /_ノ'  i /
                 V {  {/ `ヽ\ ゝ >   . ′ i{  }  人{
                 { 乂_廴   ‘. ヽ、_  / /'从ノ イ
                    /      } }  ∧幺イ //|   j
               /       八   ∧  ノイ :ト
                    i{       / ∧   ∧     {ハ
                  八       /  ‘.   八   / i}
              /       ′   ∧    ィ^Y   ∧
               /      /   / 「 ̄  { ハ 〃 .
              //      /   / r }___彡イノ  }´/   }
            〈 ∨       .′ // 、   ノ八__ノ}/ /」
緑茶の独り言 「OK,任せな>ダル」
ちるちるの独り言 「そろそろ死ぬかな?」
ルーラーの独り言
                       ___
                ィ≠ミ" ̄`、l| ̄ミ`x 、
              / (⌒) 廴_彡" (⌒) \ヽ、
               ,,'                ヽ、\
                / &",;ヘ、,.勹I㌃ ___彡ヘ、ο .ム  ゙;、
              ;. ム. / ,' .;i} J劜 {! ,、冫l}   ,! |  }
                | Jリ l ; ;. 〈 \/ 〉 ,; ,; l| ,ィf'′| ;.|
                |ο | ;ハkrヘ. 〈〉 /)ノlrヘハ!l|〈{ッ}〉|,; |
                { {l} 〉ィ竓=ミ、l /yf'斧ミメ/   /,; , |
               |\,ハ| {{ V少,`゙'"  V少,}} \/ノjノソ /
               リ刎|リ. ` ̄  、   ` ̄  |il||竓} /|i´     なるほど、褐色が好み……ライバルは手強いようです
               刈乢ハ             ルリ蕀!./ノリ、
                 ノリヽ}゙ミx、⊂ニニつ ///ハ冫┌_、
                   ,;´フ/ ≧====≦、/′ー―-..、∠ニー、
              /i:i:i:i:i:i:i:i:|| `゙v"´ l|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ミx、爻ニ、`、
                {i:i:i:i:i:i:i:∮゙ー==キ"i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヘ夊,tッ {
                /|i:i:i:i:i:i∮i:i:i:i|iI|i:i:i:i:№i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:{ {イ }
             /;;;|i:i:i:i:i∮i:i:i:i:i|iI|i:i:i:i:i:i:№i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i::∧ Vハヾ
             /;;;;;|i:i:i:i∮i:i | ̄ ャ_ ̄l|i:i:i:№i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ij;;;;} 廴_j
             /;;;;;;;|i:i:i:i:i゜∽| ゃノ"  l|oo∽゜:i:i:i:i:i:i:i:i:i:リ;;;;|  {{{}}}
             它ト,|i:i:i:i:i:i:i:i:i:ゞ==彡'i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/;;;;;| .キ,ハ!
                                       ノ'」
クロエ(人狼) 「つーわけで、ごめんね…ダル
もう名前出していいでしょう」
ダルの独り言 「棗鈴におしらでいいじゃないかお」
ヴェセルの独り言 「となると、割と狼も矢刺さりが多い感じか……。
あ、お白や死の宣告と言った類は一切付いてはいないな。」
本多・正純の独り言
              /:/:::::::::::::::::::::::::::l:::::::\
             /:::/:::::::::/:::::::/:::::::::::::|:::ヽ::::::\
             /::/::::::::::l::::::::/:::,i:::::::l:::|:::::::|::::ヽ::::ゝ
           ./:::l:::::::::::::|::__/|::/_|:::::|l::|::i::::|:::::::i::::::/
           /:::i::l::::l::::::::| ィ=ミト /:::/i:A-r::l:::::::|::/:|   ま、いいや
           l::/i::l::::l::::::< f心さ `' ,ィ=-ミl::::::::|'::::|
           |:i |::l::::!::::::::l`''''´    ヒさリ:/:|:::::|:::::|
           | l:::i:::l:::::::::ヽ '''    , `-/:::::,!:::l|:::::|
           | l::i:::ー、 ̄  -- 、   ,へ:/:::ハ::::!    きりかえていく
             l:::i::::l::l.\   ー '  ,イ:::/ /  l:l
             vi::::l:::| `ヽ   イ::_:_::L    .|i
           r―--、:::i::|    ` {::_:::/;;;;;;;;;;ヽ   |!
           |;i;;;;;;;;;;;;/ ̄`ヽ,..-'´  |;;;;i;;;;;;rr=ニヽ
        __,. = |---'/、  /     入 ̄ /:::::/:::ヽ ヽ
       /i::::::::::::ゝ--{::::`.<     ,/:::::/ ̄::::::::::l::::::::l l
       | |::::::::::::::::::::::\::::::|`ヽ-:'::::|::::::/:::::::::::::::/::::::::::| |」
エレオノーレの独り言
                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  明日は白饅頭か
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l   ロリコン吊りで問題あるまい
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
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/;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|ll|||l|ll||l|l|l|l|l|∧;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l||l|l|l|l|丶  凵  ll|l|l|l|l|l|l|l|l|丶、;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
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;:;:/;:/;::;:;:ヘl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|∨l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|、l|l|l|l|l|l|ヽi!i!ii!i!ll|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|lヘ  ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:/;:;::;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヘl|l|ヽl|l|l|、l|l|ヘ!i!i!ll|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|ll|l|l     ヽ;;;;;;;;;;;ヘ」
やる夫(人狼) 「いやー今メッチャやる気あるおー
でも今日は取り敢えず寝るおー」
クロエ(人狼) 「いや、6日ごとか意味ないわ
私が今日やられるわ」
白鐘直斗の独り言 「さて、けっこう恋人飛んでますけど、どこを斬るべきか……。」
刹那 「愛の証とは…死ぬことということか?
フン…哀れなものだが悪くはないか」
レン(人狼) 「ケシケシ>狼O

カキカキ>狼Y」
メルクリウス 「お疲れ様だ」
輿水幸子の独り言
                   ______
              ‐-        `
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        /7´    -‐‐ :   」 斗-- Vニ二,   :
        |   ´| ./ /|: |  |  |、    f´_/
        |  l  |/|/八 |  ト、/ \|\|   |   '.
          /|\l\|‐┬..┬_,,/  ~下 丁 |   |   '.    
.         /ァ|   . :  :::::::|      |::::::| /   :\   \   こんなに可愛い僕と話せて嬉しくて
        厶 イ .: :l 乂,ノ       乂,ノ /   |_ノ 「 ̄ ̄   言葉もでないんですかね…ふふふ
           |  V '' ''         '' '' 厶イ: |  ;
         i|  :ト     マ  フ   l |  八/
        八  |  { ≧=‐r┬‐=≦lノ厶イ
          \|/∨   { ̄只⌒}∧
                    /く_,/::::ヽ_,〉:::::.
                //.:/:::::::::::::|:::|::::::.」
ダルの独り言 「クロエだよ>ルーラー」
古明地こいし 「えーっとそれじゃあ、巫女の棒と八卦炉と、風祝の棒と御柱、あとは人形と制御棒!
ここまですれば天子もきっとよろこぶよね!」
メルクリウス 「危なかったな。あやうく不要な退場者が出るところだった
そんな悲劇などいらん、もしものために連鎖しそうな場所に打つがな」
緑茶の独り言 「んでどうするんだいマスター?」
エミリアの独り言 「残すと面白そうなとこ護衛っておもしれーじゃん?
あたし恋人いないしな」
ヴェセルの独り言 「辻斬り結果が無し……ならそうなるか。
噛みは暗殺よりも処理が早いから。うん」
ダルの独り言 「緑茶が宣告で6日目の昼に死亡と」
エレオノーレの独り言 「      /:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`''- 、
     /:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、
     |:.:.:.:.:/:.:.:_,,,,,..,,,,,_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
     ゝ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`'' - 、:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:\
      /.:.:.:.:.:.:`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..\-- 、,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\  
    ./:./:.:.:.:///\:.:\:.:.\:.:.:.:.:.:ヽ\ ` ''-、:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.',  
   /:.:l:.:.:.:i:|    ヽ\:.:.:.:\.:.:.:.:.:lヽ \   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',   うむ
   /:.:.:l:.:.:.| |    ミミ',=\:.:.:.:l:.:.:.:.:.:',   \   \:.:.:.:.\:.:.:.:.i,
   !:.:.:.:.:.:.:| !|    ミミ',三',:.:.:.l:.:.:.:l:.:!    ヽ   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:、  アーチャー×アチャ子とか
   ! !:.:l:.:.:ム 、,,,_  ミミミ三',:.:.l:.l.:.:.:.:!      ',    \:.:.:.:.:.:.:.:\  アーチャー×赤セイバーはやらんで良かったな
   \:l!.',:.ム‐ゥ 、  ミミ辷ツ|.:.l:.:.:.:.:.l        l     ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
    \:.:トヽ ̄    ミミ三 |:./:/.:/        !     \:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
      ヽ:ヽ      ミミ三|:./:.:/         !     \:.:.:.:.:.:.:.:\
      \:.\   ___  彡/: /          /       \:.:.:.:.::.:.:.:i
       \:.> /´ // レ         /        \:.:.:.:.:.:.:.i
         ゝー| `''- ´// |                   |ヽ:.:.:.:.:.:l
       /  / >, ト    ',7=-、                |:.:.:.:.:.:.:.:l
     __/   ∧  /―| l   ノ|   |7=-               l:.:.:.:.:.:.:.:l
 , -''///    /∧ |┘└ヽ //|   |/|//7=-、          l:.:.:.:.:.:.:.:l
//////|   |//∧ ┐┌ ////|   }|///////\        /:.:.:.:.:.:.:.:l」
ちるちるの独り言 「zzz」
ルーラーの独り言
          . : ―_: :- :_.
      /: :/ Oゝノ oヽ
      . : / o_ 从 _0丶
     〃 (C/ノ )} 大( ヾヽ}、
     . : : 只  ○\/○ 只rr=================、
    ′/: :|⊂⊃ 、_,、_, ⊂!//              /    ところで、緑茶さんと私と……誰でしたっけ>恋人
    ム乂从!、   (_ノ   .//              /
.        ノ  >  _  イ./             /
     / __}_rへ))`Y´〉.//              /
      , f´ ( uJ∞∞//                /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー―──────────‐′ ̄ ̄ ̄」
レン(人狼) 「……(ぽんぽん)>狼O」
本多・正純の独り言
                       /::::::/::::::::::::::/::/:::::::::::::::::::::::|:::::\
                    /::::::/::::::::::::::/::/:::::::::::::::::/:::::::::|:::::::::::\
.                  /::::::/::::::::::::::::/:::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::\
                    .:::::::/::::::::::::::::/:::::/::::::::::::::::::;:/ ::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::....,,_
                  .::::::/::::::::::::::::/:::::/_::::::::::::://::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
                     .::::::′::::::::::::::::::::√::::::::ト<__, ::::::::::/: ′:::::::::::::::::::::::::::::′
                 .::::::|i:::::::::::::::::斧冬ミトミi√/:::::::/::/::/:::::::::::}:::::::::::::::/   チキさん と
                    ,:::::::|i::::::::::::: 〈冰(___ハVア:::::/ /:/7√`::::::;:::::::::::::::::
                      ′::::〉:::::::::::::::::::V__ン  ` ''゙  /庁芒ト、:::::/::::::::::::::::      ルカさん が
                   /:::::::/ハ:::::::::::::::〈            ん(__ハ ト.:::::::::::::::::::
               /::::::::::/::/:≧=---          V_ン ノ′:::::::::::/::::    連名して表示されてたので
.              /::::::::::/::/::::/  :.        ,     イ:::::::::::::::/|:::::
.                /-==冖冖    .     __     ア:::::::::::rァ/_:|:::;  チカさんが後追いしたんだと
            /{////////>.    、    ´    ...::/ ̄ ̄  ^7:::′ 
            /::::::{//\///////\   \ _,, <::::::/.         /::/   勘違いしそうになったCO
            /:::::::/ニ=- \///////.\、  /\////.\       /::/
.         /:::::::∠ニア    \\///////}} 〈/ }//////}      /::/
      /::::::::∠ニア      }\\/////}/   }//////}    /'′
..    /:::::::::∠ニア      /ニニ} ∨///.}    /\////,\
     /:::::::∠ニニ{       ニニ=--‐=≦  ∠ニ=-=ニニ=- 、
.     {:::::::/ニニニ{        ニニニニニニニニニニニニニ= }」
ちるちる は エレオノーレ に狙いをつけました
セイバーの独り言 「>この時間から普通村
11とはいえすさまじいものであるな」
エミリア は できる夫 の護衛に付きました
クロエ(人狼) 「明日から本気って本気出さないフラグじゃ…?>狼仲間A」
魔導法士ジュノン 「……これが、私の招いた、招来の対価……」
エミリアの独り言 「んじゃできる夫護衛するかね」
輿水幸子の独り言
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     ふふーん、この可愛い僕が入れ替わった貴方も
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    可愛がってあげますよ、なんせ僕は優しいですから>アチャ子さん
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉」
ダルの独り言 「.      {: /  ヽ ゝ    / : : ; :ハ. . . . . . . . .マニ=-. . . . . . .゚,       ¨´ j: /
.      |:.j.          ,: : : /: {ニ}. . . . . . . . . 寸=-. . . . . . . . ニ=‐- . . _  ‐ '
.      {;'          l:. :.イ: :.{ニニ≧x. . . . . . . .寸-. . . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _
               |: : ∧: lマニニニ≧x. . . . . . =-. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . `丶
               |: :/ `ー 寸ニニニ!ム\> 、 . ヽ. . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _. .
              }:/    jニニニⅩム:. \ `  ̄ ̄ ===――---=ニ . . __. . . .

ふむ」
チキ 「お疲れ様だよーっ!」
霊烏路空 「おつかれー」
緑茶の独り言 「六日目にショック死だ
さっさと蹴りつけないとな」
ルーラーの独り言
      \  ヾ、ヽ、        |
        \ーゞ `゙ー==-- _ ヘ、          ,、
            _ -=ニニ=- _ `゙ミ=- _   |     ! ヾ
            三二ー―- _  \ `` l|     |   \
            `ミ彡三ニニ三- 、 \   !\   il     ` 、
               / "⌒ ミx、 ヾミx、 \,l   \ {
                   i! 拶奚 i}  )l|)>   |l     \、
              l| 爬琴 l! ィfア   |,;
                _ ヾ、___ノ ''"       |,;;
                  ~  三三( ⌒゙⌒)    |;           失望しました! スーパーハカーって聞いていたのに…!
                     い´^=ィf'゙´     j!     /
                   }{ ゚ij ̄        /   /
                 | ο      /  /   .::      探さないで下さい! 晩御飯までには作りに帰ります!
                    し  j!     / ク'⌒   / l!
                      }}i    ノ-‐'i     X  !
                      |il        |   / )ノ
                     ハ         |  /
                     }il         |冫
                     / |      /′
                      ャ'ノリ
                   ー"
                   ゚ o

                     G」
白鐘直斗の独り言 「ダンさん斬ったんですけど、無残死体なのに結果が出てないですね。
噛みで先に死んだっぽいですね、これ。」
聖白蓮 は アチャ子 の周辺に逃亡しました
ヴェセルの独り言 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!       しっかしかなり吹っ飛んだな……。
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!            土蜘蛛でも一人後追いと
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、」
刹那 「そうか、俺は本物の求愛者だったか。
お疲れと言っておこうか」
天子 「おつかれさま」
レン(人狼) 「…(ぽふぽふ)>恋人」
チキ 「うんっ! 楽しみー!>ルカお姉ちゃん」
セイバー は 棗鈴 に狙いをつけました
クロエ(人狼) 「                     /!  /| /!
                     / |/ _|∠__|
                 / > ´     ` <
                   |/        ___ ヽ
                   /            ̄ ー ..,,_
                 ,: ./       {    `ヽ  __>
                   i /  .ム    乂二>  \__>
               i/  .i: :ヽ {、   ト、 !\   ',
               |    |:ー-ヽ_',\ |,.メ!: :.\__.ゝ',
               |    | : : :_:ヽ!: :ヽ!:_:_: : : i!     ',   本体狼クロエより
               |   ー==zィ: : : : ーz==-{     ,   
               | i  |',: : : : : : : : : : : : :/. ',    |  おしらもらいました、どーぞー
               | |  |i ヽ: : : : , 、: : :イ  ',. i.  !
                 /| |  ||  ≧=-- ≦| |    ',. !  |
              /イ| i!   !l__/::V! ̄i ̄ト、|    V  .|
              ノハ!ヽ  i////{____|___|//≧-  }  j |
              /:.:.:.', |////ヽ=只~!////{:.:./ /! !
                ,:.:.:.:.:.:.:.i }////: : : : :`ヾ//i:.:i /. i/
              ,.j:.:.:.:.:.:.:.:},ノ///!--、: : : : :,.-V/ト.|/:.:.:',
           /:.:.:.:.,;ィ彡ノ ヘ//::::::::::Y^Y::::::::V|::',:.:.:.:.:l
             /.:.:.:.:.:.:.ハ:::::::::{::::::::::::::::::}::::{::::::::::::::::}:.:.:.:.:i」
ダン・ブラックモア 「お疲れだウザい人」
やる夫(人狼) 「本気を出せばモテモテといったが…


明日から本気出す」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
メルクリウス は投票の結果処刑されました
魔導法士ジュノン はショック死しました
(魔導法士ジュノン は熱病にかかったようです)
刹那 は恋人の後を追い自殺しました
3 日目 (1 回目)
アチャ子0 票投票先 1 票 →メルクリウス
魔導法士ジュノン0 票投票先 1 票 →メルクリウス
やる夫1 票投票先 1 票 →メルクリウス
聖白蓮0 票投票先 1 票 →メルクリウス
輿水幸子0 票投票先 1 票 →メルクリウス
ヴェセル0 票投票先 1 票 →メルクリウス
緑茶0 票投票先 1 票 →メルクリウス
ルーラー0 票投票先 1 票 →メルクリウス
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
セイバー0 票投票先 1 票 →メルクリウス
刹那0 票投票先 1 票 →メルクリウス
クロエ0 票投票先 1 票 →メルクリウス
本多・正純1 票投票先 1 票 →メルクリウス
白鐘直斗0 票投票先 1 票 →メルクリウス
レン0 票投票先 1 票 →メルクリウス
ダル1 票投票先 1 票 →メルクリウス
棗鈴0 票投票先 1 票 →メルクリウス
メルクリウス18 票投票先 1 票 →やる夫
エレオノーレ0 票投票先 1 票 →ダル
できる夫0 票投票先 1 票 →メルクリウス
ちるちる0 票投票先 1 票 →メルクリウス
魔導法士ジュノン はショック死しました
刹那 は メルクリウス に処刑投票しました
霊烏路空 「うにゅ?」
巡音ルカ 「ふふ。終わったらまた遊びましょう♪(なでなで>チキちゃん」
メルクリウス は やる夫 に処刑投票しました
できる夫 は メルクリウス に処刑投票しました
名無しのマスター 「アーチャー。私の気持ち、その・・・下の通り、なんで・・・(ごにょごにょ)」
巡音ルカ 「ふふ。まぁそういうことね>幽々子さん
貴女とチキちゃん2人と繋がろうと思ったけど幽々子さんと繋がるだなんて幸運だったわ」
白鐘直斗 は メルクリウス に処刑投票しました
棗鈴 は メルクリウス に処刑投票しました
天子 「なんでもこいや!>こいし」
魔導法士ジュノン は メルクリウス に処刑投票しました
緑茶 は メルクリウス に処刑投票しました
アチャ子 は メルクリウス に処刑投票しました
チキ 「ううん! 楽しかったよ!
ありがとう!>ルカお姉ちゃん」
レン は メルクリウス に処刑投票しました
アーチャー 「むっ…しくじったか、すまないマスター。

お疲れ様だ」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
本多・正純 は メルクリウス に処刑投票しました
ダル は メルクリウス に処刑投票しました
やる夫 は メルクリウス に処刑投票しました
輿水幸子 は メルクリウス に処刑投票しました
古明地こいし 「包丁でいい?>天子」
ルーラー は メルクリウス に処刑投票しました
聖白蓮 は メルクリウス に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
本多・正純
                      /::::::::;::::::::::::⌒ヽ:::`:...
                       .:::/::://:::::/::::/::::}::::::、::\
                      /::/;:::::/:::/:::::/://::::::j::::ヽ:ヽ::::\
                /:://:::::{::/:::::/://:::/:::}:l:::::l:::::'::::::::}
                 /:://::::::/:ト、_/://:;イ:::/|:j:::::l::::::';::::::l
                 ,::://:; -く広ホミト〈://:厶≦チl::::::ハ:::::l
                 /:/川   ∨rタ   ´ イう,心l:::::}:::}::::l
                 /:/ lⅣ    厂       辷タ'7:::::jイ:::::;
           /⌒ヽ {::| |/    ;    ′  _厶斗;リ:::::l   回ってるのに票を合わせろ!
             {   Ⅵ| ′   /   ( 〕   /ィ:| / l::::/
            }    Ⅳヲ     /l\      .イ:://|' .:::/
         ,.==」    jr'/     / ̄`≧- ≦{:::::|//:::| /::/
         / //   /      /   / ̄ ̄ ̄V'⌒。∨
       / ̄ ` __.ノ,    ノ{===<     ノ{ノ==v'
.    /{   ヽ ー‐'   ´ 八  \}`ー―=升∧____ノヽ
    /,彡}   }ノ   ___ノ   \  ヽ (⌒) Ⅳ  ̄´   ー‐ァ、
   〃/ /     l   /   /    `ー'  ̄ ̄ ̄ ヽ       / }
.  /川 /    / _,/ , /               人__/ /  j
 /八{圦___ イ    ̄ /      ≠―r―‐‐く `ー―クイ'\∧
.// i巛l     |    ∠⌒、___/     | (⌒) |    ル'\__〉 }」
できる夫 「いるならば、今のうちにどうぞ
いなければ……つまり、そういうことです」
聖白蓮 「では南無三!!」
ヴェセル は メルクリウス に処刑投票しました
セイバー 「一分すぎるのは流石にやや長い」
エミリア 「どした?>クロエ」
エレオノーレ 「アーチャー土蜘蛛か」
刹那 「天子とやらが切れなかったのは残念だ」
アチャ子 「ってー結構ふっとんだわねー?」
レン 「・・・・・?(首かしげ)」
西行寺幽々子 「ビンゴね」
ちるちる は メルクリウス に処刑投票しました
聖白蓮 「ほう夢求愛。
それは大事でしたね>回ってるの」
棗鈴
               .:.:- ―― - 、_:
          .:.: ´/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:..、\
             j//:/:.:./.:.:.:./:::::::::::::::.:.:.:.:.、.:ヽ
          /ィ.:.:./:.:.:./.:.:/::::::::::::::::.:.:.:i:.:.:.';:.:.ハ
          i::::::/::::::i::::::::!:::::::::::::、::::.:.l.:.:..:.!:.:.:.!
            |:::/::::::::i::::::∧:::::::::::::ト、/_,」.:.:.:.;.:.:.!
           Ⅳ::::/:: ̄/メ、lイ.:.:.:::匕/.:/.:/.:.:.:,'
.          レ'1.'l:::/: 弋 tッミレ1ノrヒツ,7/:::::i:::ト!
              !/i:.:;イ/ ̄ !:/   ̄/イ:.小ハl
              ' j、 /!:l     `    爪i      これは…ニャート!!
               jヽ、  t_ア .ィ
            __r'ニi| ヽ _ ノフ:::::ハ
     ,...-',,⌒ゞミ、::/ノ:ヘ〈!  'r<、::::::::::::〉゙''ー-::、_
    /::/.:::::::::::::../|l:::::rゝ。 ノ::::::!l::::::::://::::\:::::::::::::`ヽ,
    /:::::::::::::::::::..`ー::::|l:::/ノ丱|::::::::::|l:::::://:::::::::::::ゝ::::::::::::|::}
.   |:::::::::::::::::::::::::::::::::lレ'::|_ |::::::::::|L:://::::ー<:::::::::::::::::|::i
    |:::::::::::::::::::::::::::::::: ':::|  |::::::::::::::::::::::::::_ノ⌒ ー - ,,,__  _
.     l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..゙ヽ.、  ,r‐'゙           //   ヽ
     |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;ヽf     ヽ        l /    l
.     l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,,-''',ニ,-'"      \___        /
     ヽ;::i:::::::::::::::::::::::::::::::::/ ./ l          \X=-、,,__/
      ヽl;:::::::::::::::::::::::::::::::| |  ノ     ` 、      ヽ ,ヘ./::::::I
       ヽ、:::::::::::::::::::::::::| l i´       ` 、    ノ ヾ|::::::::丿
        .|`ヽ;::::::::::::::::::::| | |    、     `'rイ  ,ノ:::::::::\
        |:::::::::\∩:::::::::| l\      `=、..__,ノ  厂:::::::::::::::::/
          |::::::::::::::::\∩:/  | ヽ、_    ノ:::::::| /:::::::::::::::::::::/
       |:::::::::::::::::::| \:!`ー、  ,,='' | `、'‐-'゙:::::::::| /:::::::::::::::::::::/
         |:::::::::::::::::::::|  ヽ_;;ァ'~   |:::::::::::::::::::::::::|/:::::::::::::::::::::/」
クロエ は メルクリウス に処刑投票しました
エレオノーレ は ダル に処刑投票しました
ちるちる 「gif吊りー」
ダル 「一発ゲイはよう!>本田」
エミリア 「できる夫残ってるなぁ。
ちょっと嬉しい」
魔導法士ジュノン 「>アーチャーさん
土蜘蛛ですか…!」
セイバー 「決闘であるし流石に投票は超過即前後でいいのではないか」
できる夫 「夢求愛、ですか>メルクリウス
恋人は他にはいますか?」
やる夫 「そこの回ってるのつるおっお!」
クロエ 「                          -―-
                         ,  ´          ` 、
                    , ⌒Y⌒Y´              \
                         f⌒i'-‐                ヽ
                 /   / `f´ー- . : ! \
                ,       i ミ`¨¨i i l    ` 一        \
                   i       ' ミ: :_l__'_j__   :_i__!__    i`  ヽ
                   |       / ミ: : : :j/j/ \  i/j/ヽ、i   : |
                  !    /!f⌒ー=示ミュ : :\ |:z示ミ l   : |
                 '.     , 八 r: : : : 辷リ : : : : ` r炒:/ !'  : l    うん、おはよう
                    i     i'   ヽ : : : "": : : : : : : :""/ /   '    なんかいろんな意味で悲しい気がする
               ;    l  :  ト、: u: : : : : ': : : : 人   /
                i ト、  '. '  l: :≫ : :_´_: : :</  ィ  ;
                l l' ヽ iイ__ イ: : : : : : 7ーァ/   /`ヽ {
                 j/  >j'' /: :i: :`: :´: /: ://ィ //: : : :i '.
                    /: : :/ ' : : !: : : : :/: r'== ヘ/j' : : : : | \
                   ,: : : :j {: : : :!: : :/: : 廴__jl: : : : u: : :!i f⌒
                    i : : /' 乂: : !/:_;. ィ///,ハ: : : : : : : :l从{
                   i: :/    (( ))   ////! i、:! : : : : : i
                   l: {     /イ:{  ///// ,. !: : : : : :
                  !: ヽ   _ヘ{ z'////_/  i : : : : : i
                  i: : i `    ̄ ̄ ヾr=く/   !: : : : : ;」
緑茶 「げ!宣告くらっちまった」
天子 「暗殺ですか!やったー!」
巡音ルカ 「…まぁ。お疲れ様よ
ごめんなさいねチキちゃん、1日しか遊んであげられなくて」
ヴェセル 「と思ったら、天子ちゃんもう天界におさらばしちゃったじゃないですかー!嫌だ―!」
霊烏路空 「あらら」
チキ 「うわーんっ!!?
お疲れ様だよー!」
刹那 「いないか
ならば回ってるやつでも斬るか」
棗鈴
        \:.:.:.:/ヽ///\     ||/: : : : : /: : : : : :/∧
         \{/////// \--、_,r/: : : : , : ´: : : : : :////||
              \///////∧:::}_/: : : : /: : : : : : ://///{{    イ
             _\//////∧イ{: : : : :、: :_,.===---,ィ////\  ': |
          /_,:/ \/////∧/>r-/: : : : : : : 〃:`: .、///}/: :'
           7 /::,\::,:\////∧//}/: : : : : : : : :/,. :―-:≧、/: : :}____
            / /::/ _.::///|/////∧/: :,. :´: : : : : : : : : : : : : : : : :_/ ̄
        {_,./イ{///{///////: :/: : : : : : : :、: : : : : : : : : : 、: : : 、
          〉:::イ´  マ// ∨////{: /: : : : : : : { : \: : : : : \: : :\_\
            |/ }:::/ l\//\// Ⅳ: : : : :{: : : |、: :、:\_/_ : \: : :\___
            |  /:/、 |::|\__>/: : :l|: : :|l\{ 从:{\:}ィ斧}`ヽ: ∨:< ̄´
            |/{ \\:::,--、_ |::|/: /: :l|: : :{,ィ斧ミ、 \` Vリ ': :__`:} : : :\
            :.  \::{/、 }::/{:∧: : {: : : 、 弋ル   ,   {/,'///{ ̄`ヾ}    シュート!!
            ,   ∨  |∨ l∧_、: |∨`: \    __   人イ///|
            .       |   } Ⅵ \ : : \...´__...イ///////
               、      |   |     .:\ : : \   {//////{
             .      {   |    ∧ ` <: \「///////|
             、    :   {    //∧      ̄|/////// |
              }  ,: }   乂_,イ/// }      //////::::Y}
              |  ::.. |        乂//,'     //// ̄\:l|              /
              |  ,..-、 ,       ¨´    ///:.:.:.:.:_:.:ヽ            /
              ∨:::::::::::::.              /´:.:/ ̄__/}:./        //
              |:::::::::::::::::.          {:.イ/ ̄  {ノ/イ        ///
              |:::::::::::::::::::}            ∨/  _ `ヽ、   __//  ,
              |:::::::::::::::::::|          「 ,/   \/__У´/ ̄ ̄`ヽ }」
メルクリウス
              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i 仕方ないから回るわー
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   繰り返すけど仕方ないから回るわー
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
      ヽ////////////`'`ミ=-/////v///////////Y/Zマ
白鐘直斗 「おはようございます。
クマ鍋オイシかったです。
今日は、回ってるのでも吊りますか?
目に悪そうですし。」
ダル 「                                 :.        \  -`ミ///////,イ/////´
                                  、        ∨、//////////////,'
                                :.        }= \_//イ//////イ
                                        /: :|::|/::\/////////{
                                 \    乂: :〉:::/-:::{二ニミ、///l|
                                   、      ̄\|:|:|/:}:}: |\//|
                                   \     /:::::}イ::::〈: :|: |:}Ⅳ
                                     /:,-\    {::イ{': /::/^ |、j::ハ
                                   { ̄}:/::/`:.、 |イ:、::':::/、__l|: |::l∧
                                 Ⅵイ\_/`乂: /::/: :/:/: :|::|::、:ヽ
                                      \/     \:/::/: :/:::{: :/:/::::}: :}
                                    /         \_/⌒7::/: :/イ

●REC」
ダン・ブラックモア 「おお、一気に飛んだッす お疲れ」
聖白蓮 「              ,...-‐-、 __
            /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ
           /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
            /: : : : /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
         /: : : : :j!:..:、: : : : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ
           j! : : : :斗∀\: : ト、: : :.:.:.:.:.:.:j!
           l: : : \{    `ミ ヽハ: : :/: i!
           l  / λ=≡    ,_ ノ_:ノ: : {
            j .{  ヽ     ゙ヾ /:l : : : 〉   現世に存る全ての命は
           ノ λ .ィ:く f゙゙ ァ   ノ :jノjノ     皆平等に尊く、
       /  γ::ヾ>:ゞミニァf'''フ´__ノλ     皆平等に大事なのです。
     /    {:::::ζヾζ弋:ヽ).ハ    `.、
   /     弋:::::::::::}} ><{:::::)ソ      \   ですが回ってるのは目ざわりなので
  /        ゞ=f‐K‐ζ彡:}       `)   吊りあげてしまいましょう
 〈      ,..-‐''"}:><:マ:::〉 V:><|ー-..、    <
  >   /:::::::::::::ノ--‐‐ヾ /ー-λ::::::::::\  廴
 (    f:::::::::::::::::゙ヘ;;;;;::::;;;ヌ ゞ;;;;;:ン::::::::::::::ハ__   ̄ `ヽ、
  `ゞト、〈::::::::::::::::::::::::::::::;;ソ   ゞ::::::::::::::::::::::::::フ    ,..ノ
    ノ__>、;;;;;;;;;;::::、r'"      `<、;;;;;;:::::/__`ー'゙ζ
     <ィ" ̄`*、__...-、__r、 __,.ノ `~`''´」
輿水幸子 「僕って可愛い!!(ドア顔」
エミリア 「よっす」
古明地こいし 「わは!しんじゃった!」
本多・正純
                   -‐ァ::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::\
             /  /::::::::::::::/ :::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::\
.          /    /::::::::::::::/:::::::::::/、:::::/:::::::::::::::///:::::::::|:::|::::::::::::\
.          /     ァ::::::::::::::/:::::::::::/:::::::/>::::::::::///:::::::i:::|:::|:::/:::::::::/‐- 、
               / ′::::::::::/:::::::::::::竓=≠ミ::::::/:::/::::/:/::i|:::|::′:::::/
             ,::::::::::::::/:::/:::::::::{: |   个 /::/イ√::::/::::/::::::::∧
                ′ :::::::::\{::::::::: {: ー-==: : : : : : : /⌒V:::::/::::::::/  .
            ,:::::::::::::::::::::/\\:{. . . . . . . . . : : _   /〉::::::::::::/   \
               ′:::::::::::::::/::::::::.   u    . , . . .ー=ァ:::::::::::::: ′
             ,::::::::::::::::::::/::::::::::∧    u      イ::::::/|/|:::;   おぉぅ…
.            /:::::::::::::::::::::::::::::: /\ 、u -=ニT   /\/' |i |:::|
           /::::::::::::/:::::::::::::::::/   \      ,..:::::::::/^   |:::|
.          /::::::::::::/::::::::::::::/      }i\_,,..::::::::::::::: ′   i|:::|   また一気に吹き飛んだものだ
         /::::::::::::/:::::::::::/  __  ,__  }i } \:::::::::/       ::::|
.        /::::::::::::/::::::::/| _ / /⌒ヽ ヽ.}i }-  }::/       ::::|  
       /::::::::::::/::::::::/  \{ {   } }]i } ∨.           ::::|   まぁそれでこそ決闘とも言えるが
.      /:::::::::::::::::::::::/{   \ ー‐ /  }イ.            :::|
     /::::::::::::::::::::::://{/  `丶、     { 〉          ::|
.    /:::::::::::::::::::::::/〈 {      `丶、 \/∧┐          ::|」
できる夫 「……すみません>天子さん」
魔導法士ジュノン 「ーーL'etoire!
魔導書廊エトワール、発動…!」
レン 「(・・・・てしてし)」
ちるちる 「おはよー」
アチャ子 「おっはよう! とりあえずそこの目障りな回ってるのを消しましょうか!」
聖白蓮 「          .     ̄  丶
        /          `ヽ、
       7     /     _ノ,.   ハ
.         {  |‐/‐ _, -‐ T/′   |
        ',  | ィ ,ハ   7 ヵ{、     l
        ) 、|ヒじ ,  ヒり }   {  もっきゅ
       /  (    -(  /    ヽ、  もっきゅ
      (   /` ー--一 'ゝ __    ',
       \ |, -,、/-─‐--l:::::::::::|  ,ィ /
         /::./ { (`ヽ-‐ ´:::::::::ノ/ レ
        ヽ_{ノ  ヽ.」:::::::::::/ヽ \
        /.:::┌′   〉 ̄::::::::::::}、_>
        {::┌′    〉::::::::::::::: ':/
        ` ー-ー-  〉__ .   '´」
メルクリウス 「                      ___
                      , ´ : : : : : : : : :`:ヽ
                 / : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
                / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                , ' : : : : : : ´//l : : : : :/ l :/} : : : :  あ、クマーの道連れにならないから夢求愛なんで
             , ' : :/ : : : : : ,'  l ,' : :/.  l/ .l : : : : : ,  あとよろしく
              /:/,' : : : : : /━━ .l/  ━━ト : : : : : ',  , 、
           //  ,' : : : : ::/     l      l :,' : : : : l/ } l┐
             //.  ,' : : : : .∧              l:,' : : : : / / ./. l_
         //  ,' : : : : /:::::'.,  _____  / : : : : :/ ./ ./ ./ l
           //  .,' : : : : ,::::::::::::ヽ 丶 _ ノ ノ : : : : :/ 7,' / ./. l
        //   / : : : : /::::::::::::::::}`丶 _ <// : : : / ./   /. l
       .l l  ./ : : : : ,':::::{三三 }   <//// : : :/ /     /
       .l l.  / : : : : :/::/三三三三= _ イ/ : :./l      /
          l l / : : : : : :l ノ三三三三三三三,' : :/ .',     /ゝ、
          l l/ : : : : : : :l三三三三三三.三 ,' : / 三ゝ    /三>- 、
       / : : : : : : : :l三三三三三三三.,': :/三三l    l三 三 三}
      / : : : : : : : : :/三三三三三三三.,':.:/ 三.三l.    l三三 三 l
    / : : : : : : : : : : :/三三三三三三三 ,' :/三三三l     l三 三三{」
ルーラー 「おはようございます」
セイバー は メルクリウス に処刑投票しました
刹那 「では、そこの最強の幻想に狂うダンとやらを斬り捨てるぞ。」
棗鈴
     ____......................____
  ,. ´ -__   `≧=-        ̄ ̄ ̄
  {  三二一      `¨ヽ、                ≧=-                      _____
  乂 - ―          ≧=-                =-               ,. : : ´: : __ ̄ ̄
   `  ー=ニ二       ///\         ___                   /:/. : :´: : : : : : :_
             ̄ ̄∨////\         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄        ≧=- ,. : ´: : : : : : : : : ̄: : : : : : :
                  \/////\                 -=三=-  _>=-:,. -: :  ̄: : : : : : : : : :
                  ∨////ム               / ̄ `ヽ、 _,........_/: :/>  ` 、: : : : : : : : : : : : :,.
                    ∨/////、          /   ,. :  ̄:`: : : : 、:`ヾ、: : : :`: . 、`ヽ、_,   ´ ̄
                       ∨//// \              ,:´: : /:l: : !:}、:}: :ヽ: : :ヽ /> `   ` 、
                    ∨///// ヽ           /:/ : /: |{: :| }ィ斧、}: :|_: }、√__]    ` 、 \
                        ∨/////∧        ':/|:{: {:{イ_Ⅵ:: マソイ: :l| }: ': : `: .、        \\
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                         、     l  \   从:/ 「`⌒'ィ〉´ { //////}/}/////
                             \      ヽ     {゚Y ゚  }、___{////////ム///{     gifアイコンにあたしのまきゅーを……
                              、      \/>―「ィノ--<///////// }//
                                 :.        \  -`ミ///////,イ/////´
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                                       ,      , ´」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ                  はぁああぁああ、それでは俺の剣を受けて貰おうか!>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ       安心しろ、今回は終末☆ドラゴンズは呼ばないから!多分きっと恐らく!
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |
     | .:.:.:./:::::::::::::::::::::::::::/::/\─ ''  ̄ ̄`ヽ .. \  /_/   | |」
エレオノーレ 「                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  まあ同輩のよしみで投票は控えてやる>水銀の蛇
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   獣殿の友でもあるしな……
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
 /;:\l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll||l||l|l|l|;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|ll||l|||l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;;ヽゝ-‐‐‐/ 、 匚  コ l =ニヘl、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
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;:;:/;:/;::;:;:ヘl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|∨l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|、l|l|l|l|l|l|ヽi!i!ii!i!ll|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|lヘ  ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽ
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朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アーチャーさんの遺言                    ヽ ̄ ̄ ̄ ミ    ヽ. |\
                  , -='              ヽ|  ヽ
                <                  Y
                 ノ         lヽ、       レ /
               -=≦       , 彡. '  ヽ、     ム
                /  / ヽ  彡  \      ヽ   /
                 /  〈  `´    、. \     ヽ,, /
                7            ヽ、 ヽ、   Y
                   レ  .〉ュ        `   , __ /
                 | /リ. ム              l夕     …ほう、私だけか。まぁ取り柄のないものだが勝利を目指そうじゃないか
            , 、.r‐=リ  l ヽ    ヽ.      ∨
    / ̄ ≦=- .r': : : : : .ミニ=ュ .!  \    丶.  /
  /: : : : : : : ヽ: : : :ヽ: : : : : :.`..ミニュ 、         イ   …多少嬉しくはあるよ
/: : : : : : : : : : : \: : : :\ : : : : : 〉ミミ/   ≧.
: : : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : \: : :/ミミ/`' 、彳
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : ヽ:に/   /`. ┐
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : . rヘ≧=/: : イ:| _
‐-: : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : : |.|.ト, 乂ミ 介 :.rヘ: : : `ヽ、
: : : : : : : : : : : : : : : ノ: : : : : : : 〔三Ⅹミム.   人 : :|.|.|: : : : :l: ヽ
.: : : : : : : : : : : : ;.イ: : : : : : : : : : : { }ニニニニニ〔三Ⅹミム: : :l : : l
..:.: : : : : : -‐= ': /: : : : : : : : : : : :.:{ .マニニニキニニ { }: : : :.ノ: : : l
.: : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :|  .lニニニ.キニニ | |: : : : : : : :.|
ダン・ブラックモアさんの遺言 ボッチでも 俺様は最強&余裕っす!!!!!!!

                          ,ィ´////   ,,,,,,,,_____;;;;;;;;;
                          /////   //´:::::::::>、;;;
                         /////    レ´:/::::/_}__:|;;
                        /////     {____::::::\ノー/
                     /////      /   ╲::/二≦
                      /////       /       |'
                / //// /       /       /
                 //// /    ;;;/       /               /⌒
                / / / / / / /      {   .ー=_                //
                   / / / / / / /       |       }     /  __          |:l
            /   / / / / / / /       _j、   l  ,,-‐';;\    ̄,..::j.=二\    |;i     ,..-‐.、
            /  / / / / / /         |;;; ̄ ̄ ̄;;;;;;;;;;;;;;;;╲.  /、  /\╲   |;;i  ,..-'―‐..、╲
           / / / / / / /            |;;;;;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|  .|ぇi.rィz、  |;;;;╲  |;;;|//;;;;;;/;;| .╲
          / / / / / /             |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|;;;;;;;;/ ̄╲ {"{,.、t\  レヽ;;|_ ,j</;;;;;/;;;;;;;;;}  ╲
          /  / / / /            |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l;;/    | |`r==ォ   .り;/:|   `.<;;;;;;;;;;;;;/   |
           |  | / / /              ╲ ̄ ̄ ̄     /|| (ー--'   |ー〈、ニ、ヽ   `ヾ;/    |
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        | | | | | |                    |       l  ╲;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|  l耳又|/ r'.,.へ }⌒|
      |  | | | | |                    |       l   l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/  lコム.|  |_j,,,jノ::::/
        |  | |  |                      |  i     l   l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/  /与虫 |   `ヾ::::::/
       |  | |              / ̄`ー------.\ |     l   l;;;;;;;;;;;;;;/  / ヽ玄 |     `"
      |  | |              /             \ ╲     l   l;;;;;;/  /  シ川 /
      |  | |                /             ╲     l   l/  /     /
      |  | |            /                 ╲      /  /    / |
      |  | |           l           ╲      ╲   /  /  ,...-―" ,..-‐'\
      |  | |           |             ╲     \´  /<´__,..-‐    .|
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              | |                                          ニ三三シ
名無しのマスターさんの遺言               ,..:::´:::::::::::::::::::::::::..\::::::::::::::::::::::::::::::::...
             ,.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::. ':;:::::::::::::::::::::::::::::::::::..
            .,.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ∨:::::::::::::::::::::::::::::::.::.   私の傍にいてくれる?
           /.::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::‘;::::::::::::::::::::::::::::::::.:::   カタチの無い私にカタチをくれるのは、きっと貴方との繋がり
           ,':::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::';::::';:::::::::::::::::::::::::::::::::::
         .i::::;i|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::';::::';::::::::::::::|:::::::::::::::::::   だから・・・私とずっと一緒にいて、アーチャー。
        .:;:::刈::::::::::::i:::::::::l::::::::';:::::::::::l::::::|:i::::‘;::::::::::::';::::::::::::::::::l   ……これは命令じゃなくてお願い。・・・だって、貴方の事が好きだから
          ':/l::|l::::::::::::';::::::::|:::::::::i:::::::::::|i::::N:::::‘:::::::::::::l:::::|:::::::::::::,
         .l':::|::l:';::::::::::::';:::::::';::::::l|::::::::: l:';:_|_|:::::::l;::::::::::::|::::|::::::::::::::',
        /|::::|::|l‘;::::::::::.∨::::';::: l|:::::::::ナ'∨ L:;ノl::::::';:::::l::::'::::::::::::::::,
       ./ .|l:::|::|l::::':;:_、_:\::乂l|::/:イ_≧=≠≦l:::::::l:::::|l:::':::::::::::::::::.
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        乂:∨:‘;::l:∧';弋::::::::〉        ≧≠"||::::::l:::;':|∧!:::';::::::::::∧
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                      l:|:::|:|   〈::::::乂::|:::::::|::::/   .l:{ /.:::/   .l
チキさんの遺言                            _ . -‐-ミ
               _ . --. . . __,,...x'´: : : : : : : : :`丶
           ,.ィ''": : : : : : : : : :.` マ≧x: : : : : : : : : :.゚,
           .x="x: : : :r‐‐--: : : : :.、: : : ヾ:ム:. :. : : : : : : : :,
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...   / .Y:{::::::::::::::リ:.} 厂: ̄: : ̄ '" ゚:,: : ヾ: : : : : : : : : ム
.  /イィ:{ .{: ゝ = ': :/ ゝ、   '" . : :. :.゚,: : :゚,: : : : : : ,イニハ
    /∠x.`¨′ ー' 彡¨:¨:lL:__: : ゚, : : : : ゚,, ‐― ァ:.,ィニア      ノ
    "'' ' {.ハ r=v'´: : l:´:リ≧tx: :ハ.: :. :. .:.} / ノ /ニニニイニニニア彡イ
    {: :j: : : : :ゝ{: :{: : : : |:./ん'み^刈: : : : : }   /`寸=イニ>'゙: : : <
    |: j|:.!:. :.,:ィ'}⌒Ⅳ: : И ',:::し::ハ j:. :. : : :.|_ /リ    ヽ.: : : :. :. :. :.ヽ ` ー '            ルカお姉ちゃんみたいなお姉ちゃんになりたいな!
.     Ⅵ!:| : : : : f^み\/  ∨r_ツノ:ハ : : i|: : :/       }: : : : : : : : : :ヽ    , ィ
...    从Ⅳ:ヽハ ∨ハ      _彡イ: ハ:. :.リ´>x.      }.: : : : : : : :. :. :.`:. _彡ノ
      乂\: :ゝ乂ノ ,  ,..:::ⅵ「 ノ ':.ハ: /      \   !: : : : : : : : : : : : :.ヽ´
           /:. :.ハ    く:::::::::ノУ: :/´}' ̄ヽ     /  | : : : : : : : : : : : : : : \
        ./ : :/.: :>‐-,...`ニィ/.: :/. . . . . . . ゝx ,ノ    }:: : : :}: : : : : : : : : : : : :丶
.    _彡イ: : :' /  /   ./: : /. . . . . . . . . . . .ヽ   从: : : ト: : : : : : : : : : : : : :.ゝ- 彡イ
        /: : :./    ` ー//: : :/. . . . .r=ミ. . . . . . .゚.,  ゝ: : : 丶\: : : : : : : : : : : : : : : ノ
..     /: :,イ: {    _彡:': : : /. . . . . . ニニ=-. . . . . . .,   \: : \ `Y=‐-: : : :_.: : :./
      /: :/ {: :{  '⌒^´/: : : :/. . . . . . . ..ニニ=-. . . . . . . ,   `^¨¨  }:/}: :./  ̄
.      {: /  ヽ ゝ    / : : ; :ハ. . . . . . . . .マニ=-. . . . . . .゚,       ¨´ j: /
.      |:.j.          ,: : : /: {ニ}. . . . . . . . . 寸=-. . . . . . . . ニ=‐- . . _  ‐ '
.      {;'          l:. :.イ: :.{ニニ≧x. . . . . . . .寸-. . . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _
               |: : ∧: lマニニニ≧x. . . . . . =-. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . `丶
               |: :/ `ー 寸ニニニ!ム\> 、 . ヽ. . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _. .
              }:/    jニニニⅩム:. \ `  ̄ ̄ ===――---=ニ . . __. . . .
               j′.    lニ二ノニ=ム:.  `<                   ̄
                    |ニニⅩニ二ム:.    `i<
                        !ニニイニ'ニニム:.    ゚,  ` <
                    jニⅩニ'ニ二ム:.    :,   . :! `丶
                     /ニ〃ニ'ニ二二ム:.    ゚,  .:l    \
                     ,/ニⅩニニニニ二二ム:.    ゚, . :l      丶
                      /ニア!ニニニニ≧''"  ̄ ヽ: .   ゚, .:l       \
天子さんの遺言
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !   殴ってくださいよ>こいし
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ
古明地こいしさんの遺言      /´ ̄ヽ'⌒ヽ
     '、 <O> /
      \   /  __
       \,/  |/
     く|       ,. -‐──- 、.,     ト 、,
   l>     /-──-- 、;;::_:::`ヽ /  `!-─ァ
     _,,... -‐'───-- 、..,,__ `゙'<._  /   〈
  ,.:'"´:::::::::::::::::::::_;;: '"´ ̄   `"' 、 \」 / _」
  ヽ、__::>'"´ ̄    /     !     \ Y´ ̄         おくーとてんこにかこまれて
    7         ,'     ,ハ-‐    ∨`ヽ.
    l     ,  ‐!‐.! !  ./ _」_   ノ   |::::::::::)         わたしったら、しあわせ!
  、_ノ    ./  ,ハ_」/| / '´;'´ハY     ├ ''" , '⌒ヽ.
   `>  |  7´;'´ハ レ'   弋__ソイ    八  l    '⌒ヽ
  /    .l 八弋_り  .    ⊂⊃  .,'  )  ヽ、    ノ
  (⌒ヽ.   ∨⊂⊃   __ ノ  |    !  (    ',  /
    , -)    八          ,.イ \_,.> `ヽ.   !/
   / /  /   |`7ァ=‐-rァ  レ'、,⌒V     ノ  /|
  .|  |      ./しイ_>'/ /:::::::`>ァ、   / /) |
   ',  '、__.ノ´∨ `ア7::::/ `'|::::::::://   Y !`V  レ'´)
   \ r/´i/) / 、レヘ'〈〉 !::;:イ/  ,.. -ト、l  `ヽ  'つ
     r'7ーr'-、'つ /  `メγ ⌒ヽ._/  「:八_   _,ァ'
     |/-┴、:::`ンv'  〈〉 .l ー~ l'   /!::|   'ア´::|
    /|     \_7     .ゝ、_ノ! '7´ .|-|  ./::/::,'
  / ,|       /!、 〈〉    _,,.〈`l.   |:7 /::/::/
巡音ルカさんの遺言
                      ___---- ,,....._
                  __一'' ̄  ^''ー.._弋__ `^`1,,
                ,ノ'"´ /`      `ーニ゙ーixl廴 ゙l! 、
              /´   丿          \ll_^'ヘli_゙'v
            ,ノ'´  ノ ,'^ィ    │   ヽ  ゙'广‐!lキュ ゙ヽ
           _ノ´   ノ’  !丿   1 !   ! │  ヘ!lli  ]!  ヘ
          _/’ /,; 丿」 ./il彳 /  l| |!! 亅│¦  文l!ll亅  ヽ
         ノ’ _,/ノ´j! ./ l下亅 || 亅│l|l}│ ! |!  l!〈lb上  │
         ! 丿 丿亅彳l!l|下! │ll  !仆彳|||./l! ||! │|l|li个!  │
        │ノ゙ / ||上l|斗斗! |!l!l! ノl亡宀廾l斗|l│ l!ェd!;宀ゥ-l !
         !l! l{! ∥l川 |l-上! !リ ,,d六_|!!l上,,|レリ| ./ll!ソT│卜 !
        亅 イll 彳ノ卅l广!丈心ノi!j广ll斗癶!サa∥ i!エ彳| ll!ll!! !
        !│彳││小'│_│「 `llノ゙'´  个! ..‐介ナィJ{l斗│|!_l|r l     
        リ!./!,/li ! ヘ_上ニ-゛  ゙゙    ヘニニd!l!ノノ゙千!斗¦|ll |!    幽々子さんが 迎えに来てくれるまで 震えて待ってるだけだった昨日
         `l上l! ヽ│ 彡    ュ    ,l!a,,  上!!/  |ヘlニニtl l    明日 私は 龍の足元へ
          ljl!入 弋: 彳        ノ!カハぃ彳フ  ‐丿  ! l'' !    背中から
         /^万 丨 ヘ !ヘ_   ゙゙―'‐|l「ヘ, ヽ/./   ノ   |i ( │   胸を揉み
       _ノン^サ;/ _  '|! 1゙ン_ ^'' │ │ |!丿  ノ゛  彳 !  l    囁くよ
      _ノ'ンl!  !/    亅│l! (个-___..∧ 1丿  ,/´  /∥ !  彳   「さぁいきましょう」
    __jj/ンア  丿 /  .丿 !丿¦l!lコ从-∥ ソ  _ノ゛  ;lテ宀-1_  ゙廴
  _u夕ン彡’  丿 ./  _ノ’ ./丿  ュム,,丿'´ 〃 ノ´   ,丿    ゙ヘ  ^lム_
-彡彡广´  ノ^ ノ__r'"''.._斗l广~~´'心'´  _/`_ノ'´   ン!’      ヒ  \ヽ
彡广 _  .'':ュl'´ ._lレ゙ニ..r‐'゙ノiヘ_______ノ’  ノ'__ノ"   /亅       |!  \
 -  .__ノ^ _,r'ニィl'"  ヌソナ])宀ャ  ,r'ン!'´    ィ!ニ┘        |l廴
   _ュァ´  _上/l勺   l」l(下j广./l  /ノ广   _i仆|ユll」       l!゙l上,,
__ud~~  ノワ./j!゙ !   ∀从彡彡l1 llニ!^   _/l!リl廴゙l彳       ∥ l巛ァ
l广   _ノ'´上! 大l廴___ll.`.弋エ|!l爪lツ  ._/l父=勺ユ..三  - 、  !゙  巛〉
´  ノ´  」l} l」''゙゙i千 ̄  `''下lノli彳  ノテ./ムl彡l广{!ミァa__,ュ_i___lL¦  ll1
  ノ  .」キ仆 ゙ヘl/       ゙下  ュl"ノ ノ’下"  ./   ̄'冖宀=宀l!l廴 ヽ
丿!  _/ン仆l廴/´         丿 彳 i'│  ヽ  ノ        ノ|ィ下6
/  _ィソノ'ン六!゛         │丿 ヽ !|!   ヽ 亡ェ_,,___..|! /ノl〈ヘ_
  ノ心'彡ン 丿          |l丿  l_l!|!    \丿  ̄^" ̄''|li心lリ从゙i-
 rノil^ノ}ン´ 1           !l!    彳!     ^ゝ      ! ゙癶川!ヽ ゙1
ノソ'‐ノ{!'´  上          弋'、   ゙l!|!      `┐   │   J│ヘ_
ノ^丿l}  |i宀ヘ          !l⊥,   1\      \  ノ   │丿 ヽ
^ ノl丿  l!!-コa_        │!lハ-  ヽ ''‐      \ 亅亡ーvLl
 ││  丿..ィ'' ̄宀ー-..---‐‐ ̄ ̄ ̄^`ー-a         1 l!_ "―ーー之心
 jl^1  丿      .--_---ィ__-...._______ニ_        ゙上a  ヽ__ `彳
 }‐│ l/       /ノ/'''1=彳+ぃ‐r厂 ̄⌒´ヘ_       丿マl   _弋_ノ'
 ! │└       !l│¦゙゙ ゙゙ --^`     ^∟     ┘ l│ ゙ヘ 冫
                    _______
霊烏路空さんの遺言           ト、               /´|
       __,ノ  \          /   L.,,_
      \       \  _rゥニュ、,/        (__
       _ノ    ,>''"´:::::::::::::::::::::`"'<      /
      「  \./:::::::::::::::/`::::::::::::、:::::::::::::\/   `ア
    _,ノ    ,.:':::/::::/:::!::::::::::|:::::::::ヽ:::::::::::::':,    ,>   やっぱりこいし様とらぶらぶなんだね
    `ヽ.   /:::/:::::::/::::::/|::::::::/|::__」_::ハ:::::::{::::ハ   (
       .ノ 7:::::|::::::::|::__/_ ',:::::;' .レ'ァ=t-、、:::::':、:::|    `}   やったー
     く  {:::::::';:::::::|ァ'-=、 \|  {ノ'ハ |!\::::\_r‐┘
    ∠、__/::::::::}::::::|| {ノハ      ゝ-' ノ::::::ト-r-ヽ、
      ∠::;;___/:::::人 ゝ゚'  .    "'/:::::/::::::|!  \
        /∠::イ::::'、"       ∠::イ::::::::八_r '⌒ヽ
      /  }::::::':、__`フ、   ´  , イ::::/:::::::/::::::\
      '⌒ヽ/:::::::::/::::::::|`lァァー '゙ |/:::::::::{::::::::::::::`''ー-‐ァ       _.ノ)
       /:::::::イ::::::::::__/r/}   / `'ァr-─- 、:::(::::::::::::;:>-─‐ァ'":::::::`ヽ、
      <::::::::::::/:::/´  7 ト、/   /r'     ヽヽ/      /:::::::`ヽ::::::\
      __`ソ::::::{::/   i/ }|///\  /r' i/     ∨ヽ    /::::::::::::::::}:::::::::::`'ーァ
     / ヽ  ̄`7  /  r//r'  Yr'  /       }、   /:::::ヽ、:::::/:::::::::::::<、
 (`ー'":::::/:::::\,rーァ'  ,ァ'´ ̄`ヽァ    {       .〉-<:::::::::::::::::∨:::::::::::::::::::::::::`ヽ
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  /)::::ノ*:::r/    /    }::{        {:::::'; `7´ ` ー'ム:::::::レ':::::::::/::イ:::+:::!/:::::;ハ
西行寺幽々子さんの遺言          __/\.,_____
      ,. '"´ / @ \   ̄`'ヽ、
     ,'  、 /_,.-、r--r'、-、    `'、
    .i_,.r-,ゝ-─ '⌒ ' ー-`ニヽ、__,!_
   r' ゝ'"´,     ,   ,  ヾ.-Y
   !7´  ハ_ ハ  ハ-‐!-ハ   i  i     ルカさんはよろしくね
    i / i/i'´ハ/ レ' ,! '-'、 !ハ!  ',
    レヘ ハ '"´`      ,, !  i  ヽ.
     !/Y !"   '      ハ ハ  i_r〉
     7 ハ ゝ、  「 ̄)  /! / .! _rン
    〈Lレ'ヘ ハ>.、. __,..イ/、.レ'ヽ、レ-'
     ´ヽ./_,.イ´ .! ./ /  `'ァ'、
   ヾ\ ,ィ7´  ヽ!_/./   / (  )
    ,r'-、ヽ!   /ムヽ.   ,' ( ) . ',
  ,ィ' ヽ. ヽ !),.}><{' {!ヽ}> ,. -.-、r-、,、_ハ
  ゝ,ヽ,_!、ィヾ.\'  !}.  ,:' ;'  :; ';  `ソ
   | l`___,/|/!\ヽ {i  r'─‐─‐'i`ヽr_!
   ヽ!   //iゝ-─「`' ヽ.___,. -‐'   ,!/!
クマーマシマシさんの遺言 何気に憑狼引いてたの仲間の発言見て気が付いたクマ
霊烏路空 は恋人の後を追い自殺しました
西行寺幽々子 は無残な姿で発見されました
(西行寺幽々子 は暗殺されたようです)
チキ は恋人の後を追い自殺しました
天子 は無残な姿で発見されました
(天子 は暗殺されたようです)
古明地こいし は恋人の後を追い自殺しました
ダン・ブラックモア は無残な姿で発見されました
(ダン・ブラックモア は人狼の餌食になったようです)
アーチャー は無残な姿で発見されました
(アーチャー は暗殺されたようです)
名無しのマスター は恋人の後を追い自殺しました
巡音ルカ は恋人の後を追い自殺しました
チキ は ダン・ブラックモア に狙いをつけました
白鐘直斗 は ダン・ブラックモア に狙いをつけました
緑茶 は できる夫 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クロエ(人狼) 「/  :!         / `: .、  :! !        \ヽ \
_   -|     `  、/: : ___\!/:! :!、      i\  ヽ
.   _!          , Y/¨仡沁\_! :!ハ   :      ト、
ー- _|          :: :i! :i::n:::ハ〔 l  !: : :.   : ハ   i
/ Yr│         !: :!  ! J::; : :`! ': : :.ハ   i!  :.  │ !
  | ,|          l: :  弋.ノ.: : :.j/: : :.ィ〔:.  ハ ;!  ! ;  j
:   i l!          !: : : :`¨: : : : : : : : メ  !/ // i 'j/
 ハヽ        i l: : ! : : : : : : !: : : : i   ′// j/
 /∧i       ト   J: : : : : : :.し: : : :      │    おーけーおーけー
.// ハ        i : :`: : : :_: : : : : : : : 〉       |     そのつながりね、生きられるかしら
./   '.      !: : : :/⌒⌒≧x : : /         !
     i      l.: : :{::::::::`ヽ  ア: :/    :     !
     |      i : : 乂 ::::::!/: : イ     :!     :|
ヽ    !      : : : : : : : ̄: : :,  :!   │     !
:::::\       乂 : : : : : : /  |    :!  ハ  !
:::::::::::::;|     │ ≧ー ´     |    :! '   :
::::::::::/ !      |          │   j/  ハ
::::`ー!ィ!      |          |       j/ レ」
緑茶の独り言 「お~おぉ。しかし俺よりもてますねぇ今回のマスターは」
巡音ルカの独り言 「ふふ。多分大丈夫よ 私も162しかないし」
霊烏路空 は アーチャー に狙いをつけました
ヴェセルの独り言 「確かに。>連鎖がしにくい
んー……矢被りしているとは思ったのだが意外だったな。」
アーチャーの独り言 「フッ…嬉しい事を言ってくれるじゃないか

なぁに、セイバーにおとりはせぬよ」
ダルの独り言 「ねーおwww>ルーラー」
輿水幸子の独り言 「ううう…」
やる夫(人狼) 「やる夫だって本気を出せば・・!モテモテだお!」
名無しのマスターの独り言 「取り柄が無いなんて・・・記憶喪失しまくりなできそこないの私よりはマシでしょ?

それにさ、ほら・・・私のアーチャーだもん。凄いのは当然なの」
輿水幸子の独り言 「ぼ、僕が打ったのは…僕とアチャ…子さんです」
西行寺幽々子の独り言 「ルカさんと刺さるとメタな思考が・・・
なんでもないわ」
古明地こいしの独り言 「     /´ ̄ヽ'⌒ヽ
     '、 <O> /
      \   /  __
       \,/  |/
      く|
    l>     _,, -──-.. ___
        ,...."´::>┴<!::::::::。::::::::::::::`゙ヽ
      ./:::::::〈:(<●>):::〉::::::::::::::::::::::::::::`.、        とくにない!
     〈::::::::::::゚::::::>┬<,.'"´   `ヽ、::::::::::::::;i
      ヽ,.'´ ̄`        !   ヽ::::::::::;
      /      i     ハ   `ヽ::/
     /    ‐!‐.! !  ./ _」_  ノ `ヽ
  、_ノ    ./  ,ハ_」/| / '´;'´ハY   . !    , '⌒ヽ.
   `>  |  7´;'´ハ レ'   弋__ソイ    八   l    '⌒ヽ
  /    .l 八弋_り  .    ⊂⊃  .,'  ) .| ヽ、    ノ
  (⌒ヽ.   ∨⊂⊃   __ ノ  |    !  ( .」  ',  /
    , -)     八         ,.イ \_,.> ヽ| ┤  !/
   / /  /   |`7ァ=‐-rァ  レ'、,⌒V   ノ | ┤ /|
  .|  |      ./しイ_>'/ /:::::::`>ァ、(`ヽi/'^ヽ /|
   ',  '、__.ノ´∨ `ア7::::/ `'|::::::::://  Y ヽ〈 _/´>、ノ
   \ r/´i/) / 、レヘ'〈〉 !::;:イ/  ,.. -| .ヽ__>'__ノ!
     r'7ーr'-、'つ /  `メγ ⌒ヽ._/  「:ノ  ア´::|
     |/-┴、:::`ンv'  〈〉 .l ー~ l'   /!::|  /:/::/:
    /|     \_7     .ゝ、_ノ! '7´ .| 7 /::/::/」
巡音ルカの独り言 「ええ、一人じゃないっていいわよ♪>チキちゃん
あら。綺麗だなんて♪」
チキの独り言 「お空お姉ちゃんとこいしお姉ちゃんが繋がっているんだね
わかったよー!」
ダルの独り言 「できる夫でいいじゃね>緑」
できる夫の独り言 「まずは彼女から行きましょう
放置プレイも考えましたが、連鎖させるならばここでしょう」
霊烏路空の独り言 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    なければないでいいんですけどね
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄   
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
ルーラーの独り言
                   ´  ̄ ̄ ̄ ̄ `   .,
                / 「γ⌒ヽ¨¨ O丶      `
               /{___,ノ ゝ.__ノ_,ィ⌒ヽ  ` 、     \
            イγ^Y⌒ヽ:r===≪二)::::} __,ノ)ヽ      ゚ 。
          {_ノ  } ::{  :|.:. j ∧`:< ` ̄  :::.       |
          } ノ} } ::{_, ::{. /l斗-:― ゚,::、::::Ο:::}      |
          {../ ト'ハ_ノγ:::〉´ リ,.斗ミj__ }Oー―:j  :.   .:. ,
          |..| /ゝイ:::/:/ ,ノ斤刋〃| \⌒>:/   :.   .:.: ′
          { ム |\{):/リ   ,_)_少 │.!  `¨()   :.  .:.:.:.゚
          |_,ノ-《笊      ´     | .i  /⌒:,     .:.:.:|: ゚.
          (,,)リ 以.ノ         ′  {___}     .:.:.:|゚: ハ     まさか両刀だったなんて……
            }ハ:.:.:. 〈 :.       /:ィ   リリリリ.:.  :.  .:.:.:| :。{
          .{__}:.:.:}     ___     〃 |   j{.:.. ゚。:.  :. . :.:.:|   \    緑茶さんに自うちしたんでしょう!この粗ちん!
            / !!!!:.:.:.\        / │  .:ハ.:. ト、:... :. :.:.{
        /八 :.:.:.:.:.:.:\        | .:./  |:。.:.。.:\:.... .小
         〃  } :.:.八:.:.:.:.\    /  |..:./  .!.:゚。{.:.:.:.:\:...゚:,
         /   :。 :.:| }ハ:.:.∧.:.ー彳-==ノ.:/ァ=y=ミ.:.:.\.:.:.:.:.:}\{
              \{   }/ Y´ ̄:ァ  {/`ゝィ=()|.:.:.:.:.:.:.:.:.
                     /| /:/ __//ニニニニニム.:.:.:.:.:. ノ
                _j{/ィ 「Q/ニニニニニニニ\.:.:.:⌒ヽ、
              イ_{ { ゞ r≦二ニ〉、--=====彡⌒¨¨¨二}――-- 、」
本多・正純の独り言
        |:::::i::::i::::::i::ii::::::、:::::、:i:::i::::::|::|:::::::::::::::::i:::i:::::::
        |:::::|::::|::::::!:イ::::_i:_::ヽV:::::::l::|:::::::::::::::::|::|:::::::
        |:::::|::!:::::::::|::、ゝ'Fiヽ、Y:::::::l::l:::::::::::::::::,!::!:::::::
        |::::ハ::i、::::::|'''  b} /:::::::,':::,'::::::::::::::/|iヽ::::::
        |:::| ヾ、:::,'   _り, /:::::::,'::,'::::::::::::::/ }:!/::::::  …しかしホントに何だ?
        |:::|  ` /     /::::::/:/::::::::::::::/´!ノ::::|::::
        |:::!  ノ      /::;;ノ 'ー――,L/::::::::::!:::::
        l:::!  ヽ      ´      / |::::::::::::::!::::   この狼の大声は?
        .!::!    `r=-           |::::::::::::::!::
        ヾ!    ヽ             |::::::::::::::::
         `      !    ,...、  ,..--――--、:::::::::::::
               `  ̄ _,..///////////ヽ::::::::::」
白鐘直斗の独り言 「情報は少ないですが、連鎖しないと考えれば悪くはないですね。」
アチャ子(人狼) 「さーんはい!>恋人K」
輿水幸子の独り言 「か、可愛い僕がぼっちになるわけないじゃないですか(ドヤ」
クロエ(人狼) 「狼仲間(ぼっち)はあれよ。
あんたには、まだ銀がいるわ」
アーチャーの独り言 「ああ、それで何か作戦等があれば伝えれば遂行しよう

とはいえ、わからないならば…ああ、マスターの役職はなにかね」
ダルの独り言 「多分、今あげた3人以外とは繋がってないお

ルーラー緑茶ークロエーダル」
やる夫(人狼) 「いや、アーチャーは緑茶とつながってると思うお!」
アチャ子(人狼) 「>恋人K
聞こえないわ!!
もっと大きな声で!!」
チキの独り言 「わーいっ!
むう、でも幽々子お姉ちゃんもルカお姉ちゃんも背おっきいなー

わたしもいつか、ルカお姉ちゃんみたいに素敵なお姉ちゃんになれるかな…」
刹那の独り言 「さて、俺は本当は愛に生きる求愛者か
自分さえ生きていればいい屑…夢求愛…蝙蝠なのかだな」
巡音ルカの独り言
                     ( ̄  ̄”¨二ニ=‐… 、
                      \ ( ̄
                    、      _ -=ニ=- _
               ,.   “¨” ̄  ̄”¨“   二三三
             /                   -=三三  、
             /                        寸弍x \
             /                        寸弍x \ /
           /                              寸弍x  ' ,′
                       __                 {互三   / / /'/
                    //⌒/                {三互   / /'/
                / //-‐-/ /                {互三    /'/ /′
.       /   /   / //   ,/ /      \            {[_]}     ∨ /′
       ′ ′  / //   ,/ /| |  | |、  ̄   ‐-       |:.  ̄/     ∨ /′
     / / l   | 氷茫笊x | |  | | \\丶\       |::. /        ∨ /
       ′l   |   V(い}  | |  |/  丶丶\}、    |厂\     !   ∨
        ,' ¦ | | ,、`゚““   |/  x汽苳ミ | \   |しへl|   l     ∨
      l/  | | | |   '′          〈V(いy/|      |しへl|   |    ええ、色々な遊びを教えてあげるわ、チキちゃん…ふふ♪
         | | | |     /         `宀゚ '′     | /     |
            八 lf圦               ,、,、    | |     l/       |  |
.         〈/  \{[、\  丶           / | l         |     |  |
           / `く》x      ‐-      / | |  ||    |     |      、
       .   ,′    `く》  、         イノ⌒l |  ||    |       |     \
  .         i     //:::::::::l l丶 __,.    /  .' |  |人   、    l  |      \
          八     }l:::::::::::| |:::::\    /::::::::: '  |  |‐- 、  \  l  |       \
                 }l:::::::r┘ 、::::::>‐<............/   |  |⌒'个     \ !  \          \
             \  }l:::::::{ {:::、 :::::::} r 、}::::::/   八 l   !   \  丶  丶
               \}l:::::::{ {::::〉入__} }:::::} }/    /  \     、  丶  \  \
              冫:::::: ∨i⌒レ'/⌒7/     /        \  \  \  \
      .         /::::::::::::::〉/し'//{__〃    /           |\  \   \  \
              /:::::::::::::://::::://:://′ /  l/           |  \  \  \  \
     .        l ::::::::::::〈〈_〈/_//′ /  /             !   \  \   \
            八:::::::::::::::::::::::/   i                     ,;|\   丶  \
             \:::::::::::::::::{    | //            / |  丶    \
               丶 ::::::::::{    l ;′           /  |   \」
できる夫 は 天子 に狙いをつけました
天子の独り言
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,   関係ないもの同士がいきなり魂転移って面白いと思って
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
緑茶の独り言 「            __ - - ミヽ、/l
            `ァ: : : : : : : : : : : : /- 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :\
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.\
        ∠: : : : :〃: : : : : : : : : : : ヽ: : : : : :_ヽ
           /: : : : ': : : : : : : :イ: : : : : : \: : : \_
        ∠_: : ': : : : : : :./ .!: : : : : :  ̄: : : : :/
         /: : .l ./!イ: : ./  ! ./ヽ: : : : : : : : : ゝ
           ̄ l: :{/-l/l/  -|/---l.イ }: : : : :.ハ}
          从:l ィtッ    ヽtッ> l /^ヽ:./     とりあえず、ボッチぽいとこやっとく?>マスター
           l:.l             ノ/
            ヽl   l       イ./
             \ 、_ _,     l/
                    \    /  .!
                ト-- ´    |
                |       .|
                  /        \
            _ _ /           ヽ=-
           l// _    l  /     //////∧
           l//\ー _  -  -_-=≦//////
           l////.\ _ _ - =≦/////////
           l/////////////////////
           l///////////////////
            ヽ///////////////」
アチャ子(人狼)
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i_ト.     .
     ',   {.i!,++ト、  .'T| i`ト、.i  |
      }   ヘハ_!_|_!___   |ノ_ノ_jノi._  ,
     :  .i ヾ孑''''`゙゙  ´''"゙゙7゙`|ハ} !
     |  ハトi`ト、  r‐‐ヘ  ,イ i'ノ .|  まードンマイドンマイ>狼Y
     { i!|ヾ| |゙ヽ   ヽ- ′.ク! |  i、.!
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',    いいことあるわ、来世では!
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_」
クロエ(人狼) 「待ちなさい。本体狼で恋人はあんただけだけどぼっち言うな!!>恋人


ああ、あとアチャ子も一応恋人らしいから見逃してって伝えて」
古明地こいしの独り言 「     く|     ,. -‐──- 、.,     ト 、,
   l>      /-──-- 、;;::_:::`ヽ /  `!-─ァ
     _,,... -‐'───-- 、..,,__ `゙'<._  /   〈         暗殺したいとこ?
  ,.:'"´:::::::::::::::::::::_;;: '"´ ̄   `"' 、 \」 / _」
  ヽ、__::>'"´ ̄    /     !     \ Y´ ̄
    7         ,'     ,ハ-‐    ∨`ヽ.
    l     ,  ‐!‐.! !  ./ _」_   ノ   |::::::::::)
  、_ノ    ./  ,ハ_」/| / '´;'´ハY     ├ ''" , '⌒ヽ.
   `>  |  7´;'´ハ レ'   弋__ソイ    八  l    '⌒ヽ
  /    .l 八弋_り  .    xxxx  .,'  )  ヽ、    ノ
  (⌒ヽ.   ∨xxxx        |    !  (    ',  /
    , -)    八       ^    ,.イ \_,.> `ヽ.   !/
   / /  /   |`7ァ=‐-rァ  レ'、,⌒V     ノ  /|
  .|  |      ./しイ_>'/ /:::::::`>ァ、   / /) |
   ',  '、__.ノ´∨ `ア7::::/ `'|::::::::://   Y !`V  レ'´)
   \ r/´i/) / 、レヘ'〈〉 !::;:イ/  ,.. -ト、l  `ヽ  'つ
     r'7ーr'-、'つ /  `メγ ⌒ヽ._/  「:八_   _,ァ'
     |/-┴、:::`ンv'  〈〉 .l ー~ l'   /!::|   'ア´::|
    /|     \_7     .ゝ、_ノ! '7´ .|-|  ./::/::,'
  / ,|       /!、 〈〉    _,,.〈`l.   |:7 /::/::/」
本多・正純の独り言
     |::::::::::::/::::::/:::/:::::::i::::|::ヽ:::::\:::::::::::::::、:、:、:::::::::::、
     |:::::::::/::::::/::;:!::::::::::|::::|/::::|::::、:ヽ:::::::::::::::::、:、:、::::::::::、
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    .!:::::|::::::::::|::::::|::::::::| |:::| _.|,.rr‐::TT:´::::::!::::::l::|::l:l:::::::::::|
    .!:::::,:!::::::::::|::::::|:=、::| |:::!´七r==三ヽ:::::::!:::::::!:!::!:!:::::::::::|
    !::::::::!::::::::::tハ-=、 ´  ´  ちi:う !:/:::::::!:::::::::!::!::!:::::::::::|   まずは近隣の足場固めだ
   .!::::::ハ:::::::::::::イt!iJ`     弋==;ナ:::::::::;!:::::::::|::|::|:::::::::::|
   !: /  |:::::::::::!| ゝ'        /ィ::::::::::/::::::::/|:/::|:::::::::::!   お隣さんを悪いが
   !:|   |:::::::l::::ヽ  '       /:::::::ノ ー ' ,ィ::::::l::!:::::::::!
   !:|    ̄`ヽ=ゝ          ̄   ,/-i:::/::::::::!::!:::::::::!   最初のおしらのターゲットに
   !:|        |:、  ´  ̄          |/::::::::::l::::、::::::::!
    !:|        |::::\        ,    / |:::::::::::::|:::::、:::::::、  させてもらうとしよう
   !:|        |::::::::::\   ,. - '    /-.-.-.-.-.-.-,::::ヽ::::ヽ
   !:!       !::::::, ---=-ヽ    ,イ: : : : : : : : : : /:::::::ヽ::::::ヽ
    ヽ       V: : : :,.=,.ヘ, | ,.. -'´/ ,: : :/ ̄ ̄ ̄ヽ:::::::::::\::::\
           /,: : : / /  /   ト-- '   ,r-r<_ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄` ー-- 、
           |  ̄´ / /      ヽ    //   ` ー -         \」
輿水幸子の独り言
                    ,. . . -―-. . . _
              , '" .>: : : ̄: : : : : : : : : : >: .、
             /   /:/: .ヽ、: : : : : : : :,:イ´:`ヽ: :>、
           〃  〃:./: /⌒ヽ: : :/: : : : : : :イ^ヽ: :.‘:,:ヽ
       '  ./   /: : : :/: : : ; : : イ: : : : : : j: : : : :‘,: :.i: : ‘,    ヽ
        /   /    ,: : :/: : : : :.イ: : ,'!:.j: : : : :..:ト、: : : : ;: : :i: : : :,
         ,′   ,: /:.i: :.,': : :/l: :./j:.:ト: : : :_: :| ヽ: : : :;: : :i: :, :,     }
      {   l    //: :jⅩ!:,イ:,' l:.:厶j:.Ⅳ: :´ :`ト 、ヽ: :..:l: : : !: ‘,.:,     }
       {   | _彡イ: : j: : Ll斗七!´ !:| ヽ.: : :,リ____`マ!ー: :ト:、: \`ー-
           /: : :.|: : |/,z=== |:! 丶 : :|ィr´ソ「ノ.:|: :..:ト; :`ミ、:_、     }
       {  .-=彡イ 7!: : ト´ rテ 〒 リ   \l└=つ' j: :. :|.}: :j _ ̄
              j |: : :lヽ とr'ソ ////////////// |: : :|ノ: j|
              | |.: .:.Ⅵ  //////////////  ノ: : :|: Ⅵー一
              レヘ.: :.八    、      ,   ,∠!: : : !:/ j        ,'   あ、ちなみに役職は…女神で…撃ち先は…
        `ヾ      Ⅳ.: .:.l:>- . _ `ー‐‐ ' .<:ィ:/l:j: : :j′      /    …子さんです…
          `     .| V: :ム\ヽ: ;ノ } ̄  ハx/j/_从!:.j!|
                     V: ムイ、く´ ̄`「v'}'. ̄`77イj:./x|、
                   .i「ム:.rマ:.||.j  ´リrz、 ̄ λニニリニ=ハ
                |l=ニニjニ|/L..ノ,イム \ノヽニニニニ={
                   .|l=ニニ|ニ|「ヽ__」ニニム__ム||二ニニニ=j
                  jlニ二|ニ!!○ニ二二ニ○||二ニニ=l|」
名無しのマスターの独り言 「えぇと・・・セイバーもいるのにあえてのアーチャーっていうのに何かムーンセルの意思を感じるね。

・・・まぁ、うん、アーチャーが一緒で嬉しいんだけどさ」
ヴェセルの独り言 「見る限り名無しのマスターも非狼だな。
それ以外は現状不明か。」
できる夫の独り言 「彼女に手をかければ、僕は……

……甘いんでしょうね」
巡音ルカの独り言 「お空さんとこいしちゃんが繋がっているのね、ありがとう…♪>幽々子さん」
エレオノーレの独り言
                            _ 、 -‐ 、
                          /.:.:/.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                      , ‐‐ >.:.:.:.:、.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                   /、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.::.:.:.:.:.:.ヘ
                 //.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
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              /.:.:.:.:/.:.:.:/ l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:.:/l ^´l.:.:.:.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:l.::l.:l  ヘヘ、.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.   恋人の声が聞こえんのはつまらんな
               j.:/ l.:.:.:.:l.::l     ヘヘ三l.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ノl.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:l
               l/ l.:.:.:l.:.:.:l‐‐‐    ヽ卅ヽ.:.:.:.:.:.:.:.::.:ヽ.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l  恋耳鳴を付けるべきだったか
               l.:.:l ヘ l弋ⅳ ,  》弋勹.:l.:.:.:.:.:.:.:l.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:ll.:.:.:ヘl   /  《三三l.:.:l l.:..:.:lノl.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:l
               l.:lヽ.:..:ヘ       彡ミl.:.:.:.:l.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
                     l.:.:.:ヽ   __  三》j.:.:.:ll.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                 ヽ.:.:l \  ̄  /三》/ヽ/  l.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:i
         ________/ /丶<  三/ ヽ、 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
      , <.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:/ /i!i!/  l   <´   /i!i!lヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:/
    /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:-‐‐/ /i!i!i!i!// l l  l    /i!i!i!i!l ヽ、  /
  //.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/i!i!//!i!i!i!i!//lニ ニl l   /i!i!i!i!i!i!l  ヽ/
 /.:.:.:/.:.:.:.:.:/.:.:.:.:l!//l|l|li!i!i!i!i!i!i!l  l__l     /i!i!i!i!i!i!i!i!l   li!i!\
/ / /.:.:.:.:// ´丶//ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l /  l /ヽ、i!i!i!i!/i!i!l   li!i!i!i!i!〉
  l.:.:.:.:/    //li!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l/   l>i!i!ヽi!i!ヘi!i!/i!i!/l   li!i!i!/i!l
  l.:.:.:/   / / li!i!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!l <i!i!i!i!i!ヘ!i!ヘi!ヽi!i!//i!l  l/i!i!i!i!i!l
  l.:.:.:/   //  li!i!i!i!ll|l|l|l|li!i!<´i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽi!i!!/i!i!ii!l   ii!i!i!i!i!i!i!l
  l.:.:/ //   li!i!i!i!!l丶l|ノi!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽ/i!ii!i!!i!l   li!i!i!i!i!i!i!i!ヽ
  l/ / /    li!i!i!i!/i!i!ll|l|l|l|lii!i!i!i!i!‐‐i!i!i!i!i!_i!i!ゝi!i!i!i!i!i!i!!i!l  li!i!/.:.:.:.:.:.:.:\
   / /    〈i!i!i!i!li!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!i!ii!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ l  l/.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
  /  /     /i!i!i!i!ji!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!ii!i!i!iiii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /  l.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
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/  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!!i!i!i!i!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    l ヽ.:.:.:.:.:.:.:/i!i!i!ヘ
j  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    /   \.:.:/i!i!i!i!i!i!i!ヘ」
アーチャーの独り言 「                   ヽ ̄ ̄ ̄ ミ    ヽ. |\
                  , -='              ヽ|  ヽ
                <                  Y
                 ノ         lヽ、       レ /
               -=≦       , 彡. '  ヽ、     ム
                /  / ヽ  彡  \      ヽ   /
                 /  〈  `´    、. \     ヽ,, /
                7            ヽ、 ヽ、   Y
                   レ  .〉ュ        `   , __ /
                 | /リ. ム              l夕     …ほう、私だけか。まぁ取り柄のないものだが勝利を目指そうじゃないか
            , 、.r‐=リ  l ヽ    ヽ.      ∨
    / ̄ ≦=- .r': : : : : .ミニ=ュ .!  \    丶.  /
  /: : : : : : : ヽ: : : :ヽ: : : : : :.`..ミニュ 、         イ   …多少嬉しくはあるよ
/: : : : : : : : : : : \: : : :\ : : : : : 〉ミミ/   ≧.
: : : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : \: : :/ミミ/`' 、彳
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : ヽ:に/   /`. ┐
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : . rヘ≧=/: : イ:| _
‐-: : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : : |.|.ト, 乂ミ 介 :.rヘ: : : `ヽ、
: : : : : : : : : : : : : : : ノ: : : : : : : 〔三Ⅹミム.   人 : :|.|.|: : : : :l: ヽ
.: : : : : : : : : : : : ;.イ: : : : : : : : : : : { }ニニニニニ〔三Ⅹミム: : :l : : l
..:.: : : : : : -‐= ': /: : : : : : : : : : : :.:{ .マニニニキニニ { }: : : :.ノ: : : l
.: : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :|  .lニニニ.キニニ | |: : : : : : : :.|
メルクリウスの独り言 「              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i 自打ちになるとかマジもわなかったわー
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ」
ルーラーの独り言
                        ,.  …=…‐-
                           '"     '"`゙`     ミx、
                    /,ィ≠ミ、   ,,-= 、     \
                        // (⌒) |l   丿(⌒)\     \
                     //ο ⌒ー` ̄´_jレ、 ο\     \
                 /{ /⌒Y ) ( ,ァ≠=ミx ノし' }       \、
                   ,' (i! {i ,'冫 ノ ノし'{i  ,'冫 ハr._,| `、      ≧=- _
                   ,' |.》リハ〈{ f‐メ l! ,メ、ルハ, |.ャ_ァ|  ヾ、    ,,;~ニ'"_⌒`
                  ,′ ,∨ イーミ ^Y^ 〉f-―リ‐!〈 廴_!   ',` 、彡ヘ⌒ー-=ミx
               i!  奚从杙鈊、_ノノ' "雀莎ヾ=-ij=- 、` 、`   \     \、
               |   塋 ハ `¨´ ,   `¨¨´|   叉_丿ミ ',     `ー 、
                    ノ,ハ! "" .ハ  ′     |     `゙`  ト 、 _  - "⌒¨´
              /′|       \  、__     メハ  ∧  !  ,ハ! 入            って、随分、貴方……>矢の多さ
                    |  l!  (`メ、\ _  .. ィ"/´゙! /}}i| i!!リ⌒メ、乂ヾ `ヽ,、
                    |ハ八j  |\、,,≠L____⊥ヲ/′ .|/リ___ミ=- キ=-   ヾ メx、
                 ____\{-‐,ァ======ミx%㌢=- /′ 刈  _,、 `、` 、 \\`ー 、
                     /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i〃ィfア xミ=-|li:i:i:i:i:i:i:i:iー 、`爻辷`¨て廴ミ==‐-  ツ〉
                 /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i,兮 、 |しリ   }i№i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i::...     ー=彡 // イ
         )\、   ___/i:i:i:i:i:i:i_,爻"゜i:i:i:`ー-=彡":i:℡i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.      `入    }
.    ((r=彡′j廴__/:::ソi:i:i:i:i梦ィ笊芹"( ̄ ̄_)ミx、:i:i:i:j[ii:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.       /ノyニニ彡'
  _ノ         /:::l:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:iノリ:::: ̄:{!i:i:i:i:゚弐它∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽ⌒ミ=´//  丿
 ⌒メ、    ,.イ::::/i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:j!彡":::: ::::::::}!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i{:::::ヽ-‐''"゙`=彡′
.    ` ⌒¨´リi|::〈{i:i:i i! i:i:i:i:i:i:i≠::::::::::::: :::::::::||i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ::::::≦二 _
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              ゙ミ≠イ                   ||;/:::::::::/ ̄ ̄
                                     ク' ̄ ̄」
やる夫(人狼) 「ぶっちゃけアーチャーな気がする」
チキの独り言 「あ、めがみさまなんだ!
ルカお姉ちゃん綺麗だし…ピッタリだね! 幽々子お姉ちゃんとも間接的に繋がっているんだね…えへへ
独りぼっちじゃないって素敵だねっ!」
ダルの独り言 「ルーラー「ヴェセルさん女神でアーチャー×名無しのマスター白鐘直斗さんは辻斬り」」
できる夫の独り言 「彼女を殺せば、多くの後追いが生まれるでしょう
……しかし」
古明地こいしの独り言 「   、. -‐┐
    \  |
  r 、 \|        _,,.. --─- 、..,,_   /\__
   \>      ,...::'"´___::::::::::::::::`/   /
      _,,.. -─''"─────-- 、..,,_/ / /-─ァ
   ,..::'"´::::::::::::::::::::::__;;: -─-、__::::::::::::::::::`'<_  /       お空は掃除屋!
    \:::::;> ''"´ ̄/     ハ `"'' - 、::::::::::`::..、」
     `〈     /  .!   / !_ ハ  \:::::::::::::〉        うん、いいこいいこ!がんばってね!
      ヽ.  /  .__/!_ / ´レ'   |    ';:::::/. ‐- 、
      ト、__ノ !   ´/__レ'´   ==-、ハ    |イ (     v'⌒;
     '、  ! |  ,ィ´ ̄` .      "ン    / !  ヽ.    /
      ,>|八_,ゞ"   、-‐‐┐ <.,_,,.イ  /   ',  /
     / 八.  八     、__ノ /   /     '、   | /    天子は魂転移!
    /     )'  .ノ> 、.,_  / , イ、 八___,..>‐''/
    )'"ヽ  ( / /)rイ「 //   `>ァ、  /        レンとアチャ子だって!面白い組み合わせー
       ) /∨ / //)| |/'    /r'´  >く      , '´〉
      (/| _/  ' /)ム   /r ┘ /   ハ__r 、_./ /
       r「´::\_   ノ∧\_/_r┘ __/   //|/-‐ ヽ!
      ./| \::::::::レ‐::'T∨    , '´  `ヽ /:/::::::;{-─- ハ
      //!   ̄`ヽ:_/ 、    l  ー- 、__ l|-|::::::::|ゝr、_ /||
     .| !       ,| ∧  /ヽ.,   ノ.|:::|:::::::::ヽ-イ|::||」
魔導法士ジュノンの独り言 「……声は届かない、ですか。
魔力隔壁、でしょうか?」
輿水幸子の独り言
                ,,..__
              '゙: : : : : : : :  ̄¨  ...,,_
           .: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : `丶
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
        , ': : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ、
        i: : : : ,.': : : : : : : : .:´: : : : : : : : : : : : : : : : : : i
        ,′: : :/: : : : : : : :/: : : : : /: : : : : i: : : : : i : : : .
        ィ゙ /: : : : : : : :厶: : : : /: : : : : : i!: : : : :i: : : : }
      ∠,,., ': : : : : /: : /斥二≧iハ: : : : :八: : : : :!: : : :ト、
      __/: ___/: : : /i忙二ニ斗 乂/ヾ、\: : :!: : : }ヾ':、
       卞¨ ̄: /: : : ..,イ :{: : : : : : i   y'气ミ、 \j: : :/
       ヾ: : :_彡イ゛ヘ弋 !: : : : : :i!   cゞ {ソァ  / }/
        .: : : : : : : : : : : !: : : : : :!     ¨¨   {
         ':、;!: : : ハ: : : :!: : : : : ハ  /i/i/   、
         乂: : ,.': : V゛ !: : : : :i  __    /   ど、どういうことですか!?
          __Ⅵ: 从: : : {: : : : :{  ヾ」」]_7 /
         /  ̄¨\: : : ヘ: : : :!     ヾ^\
        /      \: :乂: : ト. ___ / ‘, 、 ゙, _/`丶
       ≧、       \ハ: : :!::i      }   / /⌒>
       /:::::::::¨ヽ、      `、! :|./     /   ィ´/ ̄}
.     /::::::::::::::::::::`丶、    }Ⅴ       /    ヘ.イ ̄}
     /::::::::::::::::::::::::::::::::`丶_/i        {      /¨"」
白鐘直斗の独り言 「了解です。
では、アーチャーさんとマスターさん以外のところ斬ります。
他にまずいところがあれば適宜指摘を。」
アチャ子(人狼) 「ドヤッ>狼K」
天子の独り言
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  これは恋人全員に殴られる流れ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
クロエ(人狼) 「――-
        ` 、
       、  \
  i    ゚。 \
  '.   ‘, ヽ` 、゚。
  ‘, 、  ヽ \--ヘ   ああ、うん
\ Χ \  \   '.   こっちは狼、あとできればもうひとりの女弓兵は見逃してやって
z≦示三ニュ ー一
ヽ{´i!rリ_j! /!      .!
: : : 夊.ノ. : i     i :  |
: : :////:l     l i  |
: : : : : : :u: j    , /  |
―--: : : : :,    /∧ │
: : : : :,. ≪/  _,/-‐: : : ̄`Y
-=≦ : : /j  ': : : : : : : : : : |
: : : : : : ': :i / : : : : : : : : : :│」
巡音ルカの独り言 「まぁ。銀の龍の背に乗ってという訳ね>チキちゃん
うふふ。私の胸で思い切り泣いていいわよ♪  幽々子さんも一緒よ」
ヴェセルの独り言 「アーチャーが土蜘蛛っと
で、どうやら俺が作った二人はそこ以外繋がっていないようだ」
刹那の独り言 「恋人ならば恋人がなさそうなところを斬るべきだが…さて」
本多・正純 は クロエ に狙いをつけました
ダルの独り言 「クロエがぼっち狼と 」
できる夫の独り言 「……イリヤさん。いえ、今はクロエさんですか」
アチャ子(人狼)
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   ヘ三三三    三三三!_  ,
     :  ‐キヘ/!/!/    /!/!/イ|ハ} !    光栄だわー>恋人S
     |  ハトi`ト、  r‐‐‐,  イ i'ノ .|
     { i!|ヾ| |゙ヽ  乂_ノ  ク! |  i、.!    マジ光栄だわー
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、    光栄過ぎてまじつらいわー
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_
      | {:.:.:.:.〃.:.:.:.:.:.:.:.:.:|l:.:.:.:l i:.:.:}、___,  ノヘ.」
ルーラーの独り言 「ヴェセルさん女神でアーチャー×名無しのマスター
白鐘直斗さんは辻斬り」
霊烏路空の独り言 「暗殺したい人います?」
ダルの独り言 「緑茶がおしら 」
天子の独り言 「これは面白いことになりそうね」
輿水幸子の独り言 「…」
緑茶の独り言 「あれ?あんたの一人称って僕じゃなかった?>ダル」
西行寺幽々子の独り言 「霊烏路空ー古明地こいしー天子
のようね」
エミリア は メルクリウス の護衛に付きました
霊烏路空の独り言 「空ーこいしー天子ですね
ベタですね」
刹那の独り言 「愛…か。
さて、俺の愛とやらはなんなのかだな。」
できる夫の独り言 「恋人を減らしますか
昼の発言を見る限り――」
本多・正純の独り言
                      . -‐…‐- .
                   . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::...
                      /:::::::::::::::/:/:/:::::::::::::::::__::、
                  /::::::::::: //:/:/:::::::::/:::: ::::/:::\_
                    /::::::::::i|/〈:/:/:::::::::/:::::/::/:::::::::::/
                /::::::i::::::i| j」[`:::::::: /:::::/::/i|:::::::::/
                    ′ :::i::::::i|んハ\X;::::::厶ィ ;:::::::/′  とはいったものの…
                 ;::::::::::i::::::i|Vツ   / ゙斧刈/:::::/::
.               |::::::::::i::::::i| '''   , Vン' 从::∧:{  骸骨から逃げ回った時ぐらいしか
                    /|::::::::::冖八    _  '''.:'/ j/  :
                /  、::::::|:::i:|込、 ´  r<:/:::〈   |i:.  私の肉体労働シーンないんだよなぁ
.             .′ __〕'⌒i:|  〕iニ爪__ }‐=ミ  |i::
              i{/  圦__人__ア^ 人___,,}_  }i乂
              i{/.      \,,∠ニi [:i:ir‐:i:V }i::::::...、
         -‐=ミぅ.         | 〇 |i冰:iし:i:〈 八::::\\
.        .((_,,  ^    i{__  __,, |_  _|i ^⌒^` {:::::\::::\\
     ,  ゙        ニ圦      | 〇 |i     ∧:::::::::\::::\\
.   /  \ __,, -‐     )i    |_  _|i     〈   ̄ ̄ ^⌒  )
.   (   \_厂         ,,″     \ノ     /〉{
   `、   `、        {{_     く(,\   イ,んヘ、
.   `、   `、        }ニ=‐-     Υ Ⅵ{   \」
メルクリウスの独り言 「                      ___
                      , ´ : : : : : : : : :`:ヽ
                 / : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
                / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                , ' : : : : : : ´//l : : : : :/ l :/} : : : :
             , ' : :/ : : : : : ,'  l ,' : :/.  l/ .l : : : : : ,  ちーす、この声が届いてるなら絶望を
              /:/,' : : : : : /━━ .l/  ━━ト : : : : : ',  , 、   届かないなら希望を君に与えよう
           //  ,' : : : : ::/     l      l :,' : : : : l/ } l┐
             //.  ,' : : : : .∧              l:,' : : : : / / ./. l_
         //  ,' : : : : /:::::'.,  _____  / : : : : :/ ./ ./ ./ l
           //  .,' : : : : ,::::::::::::ヽ 丶 _ ノ ノ : : : : :/ 7,' / ./. l
        //   / : : : : /::::::::::::::::}`丶 _ <// : : : / ./   /. l
       .l l  ./ : : : : ,':::::{三三 }   <//// : : :/ /     /
       .l l.  / : : : : :/::/三三三三= _ イ/ : :./l      /
          l l / : : : : : :l ノ三三三三三三三,' : :/ .',     /ゝ、
          l l/ : : : : : : :l三三三三三三.三 ,' : / 三ゝ    /三>- 、
       / : : : : : : : :l三三三三三三三.,': :/三三l    l三 三 三}
      / : : : : : : : : :/三三三三三三三.,':.:/ 三.三l.    l三三 三 l
    / : : : : : : : : : : :/三三三三三三三 ,' :/三三三l     l三 三三{」
セイバー は アーチャー に狙いをつけました
名無しのマスターの独り言 「アーチャー、聞こえる?私、アーチャーだけみたいだよ」
やる夫(人狼) 「これは女神は男ばっかだお!役職詐欺だお!」
チキの独り言
                      , ..=ミ
                        /: : : : : ヽ
                     〃: : :.:.:.:.:.:.: : ‘,
                     /斗<: : ̄: : >ミ:、
                ,ィ': : : : : : :-=≠=ァ: : : :ヽ
               〃ィアγ⌒丶:.L) ,): :ヽ:ヽ: :‘,
             /: /イ L;.ゝzン ,ノ,≧_.㍉: .:.‘,: :,
              ,′:.`7,ィへ._{_,ィ゙「斗j-Ⅳミl: : :,:.ト
              ,′!:.i: : i: j斗-: : :,'´リx≦ミ、Ⅵ:j:j: :l:.ヽ
                i:.l:.j: :マ: Ⅳ{≦ミ:.:{  fんハ 》.Ⅳ:|‐-ミ:\
                レ1Ⅳ:.マヽ,ィんハヾj   乂ン厶イ:j.r ./: :.\
             从.V:.Ⅳゝ乂;ソ ,       |:j: |/: : \.: :.\          ねえねえ! ルカお姉ちゃん!
             ゝ从j.|∧   r::::::ⅵ   /:/:.j:l:..:Ⅳ:‘:,、: : :\
              /:小:|:l:入  乂::::ノ .イj/: : |:l!: :.! V:.:ハ:ヾ 、: : ヽ
             〃,イ: j:.l: :|: l: ,≧‐-匕彡L:j: : :|」l_: :! V:.ハヽ:、ヽ: : ハ      もしよかったら、一緒に遊ぼうよ!
               ,.:.//r‐!:j: :j:「`} `二ニ=ラ.j: : !:j,>=ミ ': : | ‘.:, マ: :.!
.            ,..:/ .// レ!: :|:j /`ゝ-=='" .!: :Ⅳ , 斗、〉!: :j  }:!  マ:.!
         〃/ __/   |: :.レ'`ゝx、-=彡イ !: j /   V.j: :,′.l:.!  }/
.         /:,.ィ´イ_, ..<乂:| 、  `¨´ ,./ .Ⅵヽ.     i.': /  j/
       _r''ゝ、_  斗<´.>ミ、 ー-   ,ィⅣヽ \   i:/
.     >'ゝ、___>..''{: .  . :`二二¨´. .l{ィV \ .> 、!ゝ
    >'       /レ'/  ハ: : : :彡: : ミ: : : : :.‘, \  \ ¨´ {l
∠≧x     , <  ./ . /./:        : : : :ヽノ/ ` <. `ー- ハ
.`' `从 , <     /  レ′>===ミx、     / | .i .∧` ー--マ」
エミリアの独り言 「よし、メルクリウス護衛してみっか」
ちるちる は 西行寺幽々子 に狙いをつけました
輿水幸子の独り言
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     どうです?この可愛い僕と繋がってさぞ嬉しいでしょ!!
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉
.     {    }ヽ /¨¨´  O \_ ノ  、     〃」
クマーマシマシ 「お疲れクマー。」
アーチャーの独り言 「                _     ,、lヽ
                ヽ`゙ヾ`゙゛ヾ ヽ ヽ、
               , -‐'"     、   lヽ、
              `゙/     _, 、_ヽ   l //l
               /.     l   `ヽノ_ , '
             ∠,   /`゙゛‐-、_     l l
              / ,-,/ 〈l;d`゙ヽヽ  __`l
             '"/l`i    ̄  `゙ lrr、/    本当は私もクマ鍋での腕の振るいどころだったのだがね
              ヽヽ        l`゙/
               ll'ヽ    __  ' , '
              _l__ ヽ、    /        勝利のためにはいささかにして仕方ない部分も目をつむろう
             /:::::::::├┐ヽ _, '_n
     , -――――,'"`゙‐―┴/ ̄ ̄`l;;;l:l_
    l" ̄ ̄ヽ 、::::ヽ:ヽ::::::::::ヽ:::::::l―-┘ヽ-,:l―- 、
    l:::::::::::::::::::::::::ヽ::ヽ::ヽ::::::::::i'`i:l;;;;ヽ:::ヽ'::::ll:::::::::l:l::`ヽ
.   l::::::::::::::::::::::::::::::::::/::/::::::,‐-ヽ'"`i======rヽir,ヽl::::::l
   l::::::::::::::::::::::::::::::/::/::::::::::`゙゛i~i'"l;;;;;;;;;;;;l::l;;`ll il':::l:::::l
クロエ(人狼) 「嫉妬乙…‥!>狼仲間A」
巡音ルカの独り言
                     __∠\   ̄ `
                   ̄⌒\{\
               ´        \ム      `
                         〈ハ
            /              }/_}          \
              /              { ⌒ヽ          \
             '     {人      \   >ー┴‐┐          \
               {  \    \ V   _______|
         {    Ⅵ / \    Y  '   :|illl|lll|
               Ⅵ ≦竺rァ    { {   :|llll|lll|              `  チキちゃん、幽々子さん、こんばんは♪ 私は女神。チキちゃんに自刺しした女神よ
                {   ヽ 汽)V   __.人  ー┴┴┘
             丶 乂___  \У     `  r┬‐┬
            \≦辷=-'           } i|   |,                     \
                  \⌒丶,..:'     / } l|   |ム                      \       ヽ
                  / i} | \   イ   j ,ノ  |/∧            \       \ \       )
                  / l} | {{ 斥ニニr({/j/   i| ⌒ヽ            \     \ >―……-=ニ
                  /  |} }八___乂⌒ヽ  '   l|                    \     \   \
            -‐≠≦_リ/  \【__) ノノ>   :l|    \              \     \   `      `ヽ
.          // { {    ¬ミ、亠イ  / i: /  ' :リ   __  }\              \                }
          / | |    ニ}(___   /}  {/  / /  〔〕ぅ  /   \                   \}  i    ___ノ
        '    | |/ /⌒\j       /  /ー===ミ、   :     `                    \} --―‐ ´
.        /   「 ̄ {   {          /  /二ニ=-   \{                          ヽ
   /ニ/ ′  |  {/             /  /         \ \___     `         ___゚。
  〃ニニ{ i   | /{i           /  / ____     `ーァ /         ‐-=      ̄ ¬ニ=-
  {{ニニニ|:{   |:{  {i{           //  /二ニ=-=、 \    / /     :  |   /      `          ̄}=‐-
  乂___ノ{l   |人 {i:.         '  ///  ′    \\___/ /     :  |  ./ :|        `         丿    `ヽ
   「    {i.   |  >}i:.__    / / / /      /リ`ー―          | /  | :| | ;       \    '
   〈 /  {i   |  /li:.  `ー //  _/{_/      / /         }i  レ'   } :| | /     ;  |\/          ゚。
   ∨ / {i.   |Ⅳ (}i:_    /{   /{⌒'       / /             ノi /    人} |/     i  |  \           }}
    ∨  {i   Ⅳ ノ⌒ヽ/ /{  /{.        / '        / } /   /  Ⅵ      {  {   ヽ         リ」
ヴェセルの独り言 「辻斬りか……。了解した。」
できる夫の独り言 「せめて、今夜の夜くらいは見逃しましょう
……さて」
セイバーの独り言
            {ミ      / }y.i  |   | ヽ
               'ミ    彡メレノ  |   | ハ
               ヽ.   ,..ィ {イ/  ,.ィ、   !. i|
              ,.. -=`ー- rミ-:.、 / ,' /   | ノi
          <´:.:.:.:,:ィ;,;,;,;,j:.:.ヽ::\ 、_{   |ィ′
              }:.:/j:.:!:.:!|:.:.:',:.:.:.:.ーy  |  i. !
             Vイ:.:.:.i..!:.:.:.ト;.:.:./_/!  | |
          _rュ---j:.:.:.:|_|:.:.:.:!:.:.:.ヾー-.ノ__/! |, ュ___             あのクマー、
         .∠7777|:.:.:.| |:.:.:.:|=-<、ー-ttttttttイ爪\
       /:.:.:.:.:.:.//!:.:.:.l |:.:.:.:l   ヽヽ:.:l_j_j_j_j_j_jイ:.:ヽヽ         多分余のクマー時代知ってるプレイヤーだとは思うが、
      /:.:.:.:.:.:.:.:.:{ ! |:.:.:.| |:.:.:.:|    } }:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽヽ
    〈:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!| .!:.:.:.! !:.:.:.:l    j ハ:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.//:.〉      一体誰であろうか
      ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!{  ̄ }  ̄    ノノ:.く:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./
      `ゝ:.:.:.:.:.:.:ハミヽ..,, __  ィ´イ:.:.:.:.ゝ;,;:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:{
        }:.:.:.:.:.:.:,'`ヽ:.:ー--.:´.:.:.:.:.:.:.:/://ト;.:.:.:.:.:.:.:.:.ノ
        {:.:.:.:.:.:/   ';.:.:.:.:.:.:.:.彡"7/:.//:.| ';.:.:.:.:.:Y
           j:.:.:.:.:;    }`''ー- ´  //:.://:.:.:!. |:.:.:.:.:.{
        /:.:.:.:.:.:}   ノヽ. j  //:.://:.:.:.::,  !:.:.:.:.:.',
        /:.:.:.:.:.:.{   /}○ニXニニ○:.:.〉〉:.:.:.:.', }:.:.:.:.:.:.',
        ,:.:.:.:.:.:.:.リ  ,:':/:.//   ||:.:.:.//:.:.:.:.:.:.:Ⅵ:.:.:.:.:.:.:!
      ,:.:.:.:.:.:.:./ /:/:.// 、 ,  ||:.:.:.{ !:.:.:.:.:.:.:.:.:.j:.:.:.:.:.:.:|
       /:.:.:.:.:.:.:/:.:./:.:/ハ  Y  ,j.|:.:.:.| |:.:.:.:.:.:/:.',:.:.:.:.:.:ハ
      ,:.:.:.:.:.:/:.:ヽ/:.://:.ヾ⌒イ:.:||:.:.:.| |:.:.:/:.:.:.:.:.}:.:.:.:.:.:.:ヽ
    ノ:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:∨/:.:.:.:.〉/:.:.:.:.||:.:.:.| |;イ:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:..:.:.:.:\
   /:.:.:.:.:./:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.//:.:.:.:.:.:|レ'/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:リ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
   :.:.:.:.:.:.:/:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.//:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:」
ダン・ブラックモア は 名無しのマスター に狙いをつけました
エミリアの独り言 「んー、面白いからできる夫護衛してもいいんだけど
メルクリウスとかも狙われてそうだなぁ」
天子の独り言
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   よろしく、私はレンとアチャ子に撃った魂転移ね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子(人狼)
                  (
                ` ー=ニ 二 ̄ヽ―-- 、  r、
     ,ィ7‐,┐         / , /ヽ  /ヽ_ ヽ..「ヽト.
      /// / /           く  /   ム、,ィ,′ i ヽ ゚.| !| ト.
.     ///_/ /,ニ,           } /、i i |  | i ハ | iヽ. ! _!| | i   _ハ
    |    /./        / レi |!ト、|_, !、ムィハ´j V  `ヽ!  く::i!:〉‐=、_,    はいどうも!アチャ子でっす!
    ゚.  /  /-、      ノ  トlミ≧、 V,≦彡' ! `ヽ  ,′_rく_マ::ゝ ̄
    ヽ.__/ i゚T: :>、  〃 /; ハ.(//)___  ィ八_   ノ _r'、r'´ ~`′      恋人Rさんに恋人Sさん よろしくねっ!
     ヽ.__ノ;;ノ: : : : : :>{ ,イ/ /__リト、 V   |  / ,イ、__/〉匕┘ 、
      ヾ;;/ : : : : : : : : レ:./ イ:、 :i!:.ト`乂__ノ.ィ{ {ハー--イ┘ __/)―- .___        ,ィ
       ` ̄`…<: : : : : :{ {\: :.l!:ヽ:|、;;;;;;;;;く:!ヾヽ: : :/:!: ̄:/: :,′: : :/.::::.`ヽ__ /,′   ただ悲しいお知らせです!Sさん
             ` <:ヽ廴、:,j: :〈V;;;;;;;;;/: : :.`゙: ='_/: : : : : 〃: : /.:::::::::::::::::.\: : /    
                 ` ̄∨マ: ヾ;;y;/__:マ: : ヽi: {゙==彳: :/―--------、.ゝ′     明日私、恋人Rさんと入れ替わるの!
                        /:'芥'=∀ ̄'芥': :ヽ!'|: : : : : : /
                      {: 〈,,j: : : ;′: :〈,,j: : : :}ソ.: : : :∠
                       乂: :l: : : {: : : : : : l : :.ハ!: :<;;;/」
緑茶の独り言 「              _ /{ ―z  __
      __ , - ゝ .v        /
      \_              \
      /                \__
     /                    リ
   -ァ                     ノ
     .{            ト      _  .<
      '       ト ./|-\   .|/  ヽ  ヽ
     .'   |ヽ  .! ヽノィツ.|  .|  ./  l ̄
     / ヘ  十-\|      .!/ |/ t-'  |   なんというか、暴君してそうな声のマスターだな
     ´  ヽ ヾ 芯             从  _乂
          \|ヽ .l              \|    俺はおしら様だ。相手はあんただけだよ
              ヽ ` -= >  /   |
              ヽ  ̄  /     |
               ゝ- t       |
                 |       \
                    /_-           \
            _ -=/  ノ l ./    >-=////=-
           ////\     _ - /////////////
           //.∧    二_ -/////////////////
           ///∧_ -=////////////////////////
           /////////////////////////////////」
エレオノーレの独り言 「      /:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`''- 、
     /:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、
     |:.:.:.:.:/:.:.:_,,,,,..,,,,,_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
     ゝ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`'' - 、:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:\
      /.:.:.:.:.:.:`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..\-- 、,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\  なんか棗がダルに反応していたな
    ./:./:.:.:.:///\:.:\:.:.\:.:.:.:.:.:ヽ\ ` ''-、:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.',  そことの矢も考えてはいたが 隣同士という理由で
   /:.:l:.:.:.:i:|    ヽ\:.:.:.:\.:.:.:.:.:lヽ \   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',
   /:.:.:l:.:.:.| |    ミミ',=\:.:.:.:l:.:.:.:.:.:',   \   \:.:.:.:.\:.:.:.:.i,
   !:.:.:.:.:.:.:| !|    ミミ',三',:.:.:.l:.:.:.:l:.:!    ヽ   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:、
   ! !:.:l:.:.:ム 、,,,_  ミミミ三',:.:.l:.l.:.:.:.:!      ',    \:.:.:.:.:.:.:.:\
   \:l!.',:.ム‐ゥ 、  ミミ辷ツ|.:.l:.:.:.:.:.l        l     ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
    \:.:トヽ ̄    ミミ三 |:./:/.:/        !     \:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
      ヽ:ヽ      ミミ三|:./:.:/         !     \:.:.:.:.:.:.:.:\
      \:.\   ___  彡/: /          /       \:.:.:.:.::.:.:.:i
       \:.> /´ // レ         /        \:.:.:.:.:.:.:.i
         ゝー| `''- ´// |                   |ヽ:.:.:.:.:.:l
       /  / >, ト    ',7=-、                |:.:.:.:.:.:.:.:l
     __/   ∧  /―| l   ノ|   |7=-               l:.:.:.:.:.:.:.:l
 , -''///    /∧ |┘└ヽ //|   |/|//7=-、          l:.:.:.:.:.:.:.:l
//////|   |//∧ ┐┌ ////|   }|///////\        /:.:.:.:.:.:.:.:l」
アーチャーの独り言 「                          ,___、‐---,ヽ、iヘ
                           >        l l
                          /          〉'/
                         /    iヘ、    /
.                        /'//ヽ/"、 `゙ヽ、_,/
                        _,-ヽ` 〈'::/ヽ、/ /
             _,-'`゙―-―' ̄`゙ヽ'"ヽ `l     `' i'"
          _iヘ-'       ヽ、 ヽ、 ヽl ヽ、ヽ-  -'     ふむ、今回は君が私のマスター…のようだな。
   _ , -‐ '" ̄ヽ  ヽ、   l  l.  ヽヽ、 ┌、_ヽ- '"`゙ヽ
_,-‐'"   _    `゙゛ヽ、ヽ、  l / _, -`ヽ- 〉_〈     〉ヽ
  ‐-、_  `゙‐- 、_  `゙―-、 / / -‐l'l /ヽヽ/,l l'l/ /  l   よろしく頼む、能力としては…土蜘蛛を与えられているよ
、    ヽ、     ヽ-    _ , -‐'"⊂O⊃―Y- ',o,ヽ、_/
 `ヽ、    l、_ , -―'ヽ'" ̄ ̄      /l/;;;;;;;;l;;;;;;l l_l   l
、   `ヽ、. l      l        /-';;;;,-‐'ヽ;;;/  ヽ、 lヽ
 ヽ、   ヽ┐     l    _ ,-i‐'"―/' ̄"i`/、 、 ヽ l l
   ヽ、    ヽ、    l_,-‐'"ヽ、l;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;l/  l,  l  .  l
    ヽ、ヽ----¬   ヽ,;;;;;;;;;;;;;;;;lヽ、/;;;;;;;;;;l/    lヽヽ、  l


チキの独り言
                                  ,.. .
                               /.: : : : :. :.`: ,
                                /: :,:.ー- ,.: : : :. :
                 ,zョョョェェ./'| ....._  r'::.,.-‐ _"~´.: \.: : : :. :
               ヽ‐-ム孑'¨´.:../ ,:|: :. :. :.¨: :¨!..r'´:,,: :_: : :.ヽ.: : : :: :
             ,. : `‐;. /..: : : :/. ,'::|.: : : :. :. :.‐'-- ._゙`メ、三≧ョュ、.: : : :
             ,. :´.:.,.-‐ソ: : : : _{. ム:ノ : : : : : ノ::r‐‐-: : `: : :` ミニニニヘ.: : : ::
          , ': : :/-‐フ {: : ; :/γ`ヽヽ: : : :,.':::ノ丿...: : : : : : : : :.ヾニニハ.: : : ::
.        , ′.: : : : :.,イ. t:.;!:..{ t  ノ ::}.: :, ':::メ._ヽ: : : : : : : : : : : :',ニニハ.: : : ::
.        , ′.: : : : : /´` 、 `‐-`.、..¨:::, '-::':::::<¨´.: ゙` : : : : : : : ヽ : : ;ニニハ.: : : :.:
        /.: : : : : : : : : : :.:./,.‐--,..∨´-‐_´_ヘ、l.: : : :. :. :.i: : : : : : : : : :ヾニニ〉.: : :.:
.       / : : : : : : : : : : : : '´/i!.: :.〈 i:::::〉¨ : : |: :.',: : : :i.: :.i!.: : : :. :. :.ハ: : :ヾシ.: : : :. :
      /.: : : : : : : : :.!.: : : :.,′| i: : :ヽi::/ :!:.: :.ノ─ ',‐-.:: : | : : : : : : : ∧: : :.`.: : : : : :
...   ,': ;:´.: : : : : : :.i!.,イ´,'¨`:| j!.: :. :'´. :.; : ;'    ',.: :.! :`|.: : : : : : :. :.∧.: : :.}.: : : : :
    ,' ,{.: : : : : :. :. :.|;!: :!: !  !,'`, : : : : i: ;' ,,....,. ',.:.:i! : i!.: : : : :. :., . /〕: : :.i.: : : : :
.    ;!: i!: : : : :.i:.:. :.:.|弋i,;,i!.  リ  !.: :. :. :.l.;'.  ,;ュョェュ。、i、 /i,.: : : :. :. :.}.: :.リ: : :i!.: : : ::
   i!:/|: :.l: : : i!.:. .:.i!. ;.ュョュ、ヽ. \: : : :リ  fシ"フ:i:心ヾ;:ヽ;: : : : : : :;!`、 !: : /.: : : ::
    レ. {.: :.i!: : :.',: : :.i! /i;'´.i'`i:.    ヽ: ;′ ' , ):::::::i!. ゞ:i! : : : : : ;': : リ: :/ : : : : :
.      `;: }!: : : :ヘ: : i!{ii!. !'':::i     `'.    、¨:::::::とつ .}:l!: :;.:. :.:./‐- 、/ : : : : :
      レ゙ヽ: :.ヽ. 〉、iハj. ゝ:ノ           `¨´  ,,,.i´: /: : :,イヽ、. `> : : : :
.        ゝ: :}/`';`. `¨´..   ,.::::::::::.           //: :/ |':.., , ': : : : :          ――よかった! わたし、銀狼で独りぼっちだったの!
            `、从. ; 〃               〃:::,´': :/: : :.|‐',ノ: : : : : :
            |ヽ.{         _         ::{:.:, ´.: : : :.ノ´: : : : : : : :
          ノ: :`!       て.-‐ ´`;      .:ノ': : : : : : ,'.: : : : : : : : ::           寂しくて泣きそうだったよ…よろしくね、ルカお姉ちゃん!
.          / . i....ヽ、.     ヘ     ノ     .:/: :, '.: :. :./.: : : : : : : : : :
.         ,.': : :.;.: :.,! `.       ` ..¨´    .:/: :/: : : :, '.: : : : : : : : : : :
.       /.:. :.:.,':.:./.    ` 、         .:/: :/.: : :. :./l.: : : : : : : : : : : :
     ,..´: : : : :/_ノ ,,-‐- , >---‐:::::,´: :, ': : : : : : :;'. |: : : : : : : : : : :
.     ,f: :,: : : : :., '... r'   . : ノ´ ,....`-‐¨': : /.: : : :. :./.;':ゝ!: : : : : : : : : :
..   !::,イ.: :. .:./ ,_i!   . : 〈: : : : : : : : :/: : /.: : : :: :.,'i:/: :` ‐ ュ.__.: : : :
    |/ {: : : / ノ `..;!_ ,.:: ,イ`: :‐.: : :. :.,': : : : : : : :./ ´-‐: , '´  ¨: :ヽ」
ダン・ブラックモアの独り言 「恋妖精だったのか まあいい ならば遠慮は無用」
できる夫の独り言 「いつもありがとうございます>クマーさん
本来であれば、貴方よりも恋人候補を吊るすべきなのですが」
ヴェセルの独り言 「   ,′  ,.'.                     ‘,
  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|     ぼっち遺言作っていたら超過間際に矢が降ってきて驚いた系白き鷹です。
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!    
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!       何にせよ、宜しく頼む。自分は直人以外とは繋がっていない
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/            それと、俺は「アーチャーと名無しのマスター」に矢を打った女神だ
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  ‘.,」
ダルの独り言 「緑茶 ルーラー クロエ と繋がってるお

全員と会話できるお( ^ω^) 俺は女神で自差しだお、矢先は伏せる
役職頼む( ^ω^)おっ

投票遅れて、ごめん、申し訳ない」
白鐘直斗の独り言 「よろしくお願いします。
僕は、辻斬りです。
斬ったらまずいところがあれば教えて下さい。
僕がつながっているのは、ヴェセルさんだけです。」
クロエ(人狼) 「                       _  -―‐-   _
                       ,.  __⌒   -‐       ミ  、
              __,  ´                      \
              / ⌒У                      ヽ
            ,   , ー ,     ,
              /  /i!   /  //                       ‘,
          /    ハ /  / /    i      \
          ,   /  ' /'   i      !        \           '.
           i     ! /   、'.  i    '.      ヽ    \
           | /   i!' i   \ 、l    '.       ‘,    \
           |'   ハ '.     i `ー一    ゚。      ヽ    _ヽ.,_   i   恋妖精じゃ……なかった……だと?
           i   /   :‘,  {ヽ  .!    ゚。      \           ;
            j  ー=≦ュ.ヽ  {: :‘, '\    {   ‘,   ≧=一
            i       圦炒\: : :i/: : : \  {、ヽ   ‘,  │i  !     i   クマーはサンキューフォーエバー。やる夫もすぐに後を追うから寂しくはないわよ
           !   i  l:`¨ : : : : ー=≦ニ=-\{ァ\\ ‘,  ! l  !     |
          '. i  l  l:"": : : : : : : :匁z リ_ /': i ̄¨ ヽ!  .! l  !     i
            i !  ハ 八 : :ヽ: : : : : : xwwx : : : i         ! l ハ     !
             j ! i l   \/⌒ヾ⌒ ー 、 : : : : :'       ト'i./' i     '.
          , ハ '.   ,. ノ: : :y : /: :i: : ; :ヾr‐‐ァ!      l j' 、 l    ‘,
           /   ヽ゚。ィ ': : : : i : /: : ; : :!: : //: :!      ;   ヽ.     ‘,
          /  γ´  /: : : : : :¨': : : : :/ : /〈: : : :!       /    \.   ‘,
             ,i  /: : :_:_; : 〈_:_:/__/- ´/ ヾ: :/      /       ヽ   ゚。
           j /: : : : ': : :ノ⌒⌒´    i: : : :/ /   /            \  '.
             ,У: : : : : : ;/  {{      i≧,/イ   /           ,.。≦ハ  i」
ちるちるの独り言 「どうしようー」
刹那の独り言 「俺が夢ならば飛んだ道化だが…聞こえるのならば聞いておけ。
愛の力とやらを、見せてもらおうか?」
やる夫(人狼)
                                 ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
 ト ノ                           iニ(()
 i  {              ____           |  ヽ
 i  i           /__,  , ‐-\           i   }
 |   i         /(●)   ( ● )\       {、  λ
 ト-┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /" \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 | 女神がイケメンのやる夫に嫉妬した│|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ」
聖白蓮 は 緑茶 の周辺に逃亡しました
西行寺幽々子の独り言 「他に刺さっていないわ
撃ち先は
霊烏路空ー古明地こいし」
古明地こいしの独り言 「              _,. -‐──- .,   ト、     ▽
           , '´:::::_;;:: --──-\' |-‐ァ     ∠!
          / '"´  __,,,.. --―――ー'-'´ ...,,_
           ,',. - '"´    ̄`~' 、:;;_:::::::::::::::::::::::`"':、    わたし女神様!
       , '´       !    ヽ、   ̄`"ー<:::::::ノ
      , '゛ /     ‐-ハ     ',         ゙';´     天子とわたしをつなげたの!
     (;:::::::::i   ゝ、  _」,_\   ! i‐!‐   、   i
      `" ┤    Y;'´ハ `' ヽ、|ヽLノゝ、 ',   ゝ、_,., '⌒';
        八    i弋,_ソ    'i ;'´ハ`';  !  <´/   '⌒';  あとね、お空ともつながってる!
       (  ',  ⊂⊃     . 弋,_ソ 八 |     \  __,,.ノ
        )  i   |    r‐- 、  ⊂⊃∨     ,.'⌒)´     ああなんてすてきなこと!
    , -;: '´ <.,_,.ノ ト、   l´__ン    八     (|/
   /  ゝ、     V⌒',、!   rー-‐=ァ7´|  \     ヽ.
    |(\  \  ,、<´::::::\  ';<_ト、_,ノ、          i
  (`ヽ!  V´i Y  \\:::::::::〉゙ヽ;:::::〉!ゝ、´∨`ヽ、__.ノレ'
 ⊂`  /´  !,.イ    \,ト、/ 〈〉 ∨」  /(\i`';ヘ ノ
    ゝ.   _八:'| 、   `'ー―γ⌒ヾ⊂゙,-'r‐く ̄i、」
棗鈴の独り言
             `ヽ__ __ , -‐=‐::- . _
.           ,. :.:´ : : : : : : : : `ヽ.: : `:<:⌒: .、
.          /: : : : : : : : : : : : : : : ヽ: :./,ヘ:.:.: : \
           /:,: : : : : : : : : : : : : : : : : : ∨: /:.',:.: : : ::\
        /:/ : : : :| : : |\\\: : :\: :.∨:./:}:. ヽ: : : :ヽ
       ,: :i: : : : ∧ : :| ,:斗ー\ : : \:.V:. :|.:.: : ヽ: : : :ヘ
.       i : | : : : {-、\!  ,ィ筏丐}\: : :|`}:./!:.:.:.:. : :', : : : :,
.       | : |:|l: : :: f笊    乂::ソ|: : :\{ /(鈴) :.:i: : : : : : :.;
        !: :|八: : :.弋リ ,.     /': : : }´:\{ハヘ::|: : : : : : :.i     たしかに矢はうった
         ヘ:.|  \: ヘ    _   /|: : :./、:ヽ: :ヘ}_}:.|: : : :! : : :|
          `   |:.`:.:ヽ. `   ' |: :./! \:\|:.:.:,: : : :': : : :|     だがそれとこれは話がちがう
           |: : :.| 个ー.┐  |:./┘、_/_\{:.:/: : :/: : : : '
           |: : :.|  j\:,rく ̄!' /::::://´¨::,:`ヽ/: : : : :′
              ヘ: : :!  /∧ヘ./::::::::://::::/::::::::}: : : : /
             \|/´ `∨! \=='":::/::::::::::::::|: : : /
                〈    /|   ,.ゝ:::::::、{::::::::::::::::|: : /
               / \__/ ,.!___/|:::::::::::::::l:: ::::::::::::|/
              ∠_   /{::{/::| ,  |:::::::::::::::|:: ::: :::::::|
            {::\/:::Ⅵ::::! '   |::::::::::,ヽ|:::: :: ::::::|
            ,ヘ:::::::::::::||':::::ヘ/´::::::,::'::::::!:::::::::::::::|」
輿水幸子の独り言
                  __
              ,, ': : : : : : : : :ーミ、
            , ': : : : : : : : : : : : : : : : : 丶
             , ': : : /: : : : : , : :´ ̄: : : : : : :_ヽ
          ': :// : : : /: : : : : : : : : : : : : ヾ、
         l/: / : : /: : : : : : : : : /: : : : : : :,
     、_,,: :': : : 辷==: /: :_/:/: : /: : : : : : :,
      ≧==-: イ===}イ/} イ/}: : : / : i : : : : : l
        ̄「:l .|: : : 、ィ===ミx ノイ / ̄`ト / : : /
        |: :、|: : | ヒ云 `   .j/ _ }イ : : /{
         .ノヘ: `| : : |``       ヒ戎ヾ アイ: :\   >アチャ子さん
     _   }Ⅵ: : |           .イ://`ー一  この可愛い僕とつながるなんて光栄に思ってくださいね
.   ,,:::::::::::ヽイ |: :|、  、_  '    /ィ : /
   /::::::::::::::::::::}‘、‘、: :| ィ丶 ー'  _ イノ: : /
  」::::::::::::::ー-'-、‘ ヽ{ l::::::≧ァ⌒ ア_ イ 、
  {:::::::::::::::\::::::}「 ̄Y「^}::::::::`T⌒{メ ___   l
 ./::::::、:::::::::::::`ヽ::廴_LLノ:::/:::‘'┐    /  l
../:::::::::‘;::::::::::::::::‘;:/__}_>;_::::::{    /ーミ,廴
'::::::::::::::‘;:::::::::::::::::‘;:::::::::::::::|::::::::::::::',    j:::::::::::ヾハ
:::::::::::::::::‘、::::::::\:::‘,:::::::::::::l::\:::::::::, ,ノ:::::::::::o::ン」
本多・正純の独り言
          ::::::::::::/::::::::::::::::::\i:::::::::::::::::‘;:::::::::::::::::::::::::::::::..
.           .::::::::::/:::::::/::::::::::::::::|:::::::::::::::::::‘;::::::::::::::::::::::::::::::::.
          .::::::::/::::::://::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::‘;:::::::::::::::::::::::::::::::.
         .:::::::/::::::::::/ i|:::::::::::;::|::::::::::::::::::::::::i::::::::::::::::::::::::::::::::
           .:::::/i|:::::{/ /:|:::::::::/}:|::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::.
         .::::/ !:::{_/_人:::::/ノ/::::::::::::::::::::::::;::::::::::::::::::::::::::::::::
         |::;  |::::::{ir拆^)}/ '/}::::::::::::::::::::::〈::::::::::::::::::::::::::::::::::   よし、
         |::{  \;ハ' }」 '′ /::::::::::::::::::::/ハ::::::::::::::::::::::::::::::::
         |::{     } jソ   .:/}::::::::j」L:ノ):::::::::::::::::::::::::::::::::::::.   クマの死亡を確認
.    _       |::{__  /     /  ̄  __/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::、
   \`‐―ァ∧Vニ=-`、   r‐_、     八::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:\
     }  { /\ニニニ\く__ ン      \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:\   これより夜間の
    / /^}八ニニ=-ニニ\    _     \::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    ”   ``ー‐ -=ニニニヽ-=ニ7> ァ7ア//\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::   暗殺タイムに入るっ
               ー=ニニニニ=ァ/////>-‐\:::::::::::::::::::::::::::::::::::
                    {///> ゙   -‐=会x:::::::::::::::::::::::::::::
                    {///  -=≦     \:::::::::::::::::::::::
                    \  /        }ニニ\:::::::::::::::::」
ルーラーの独り言
                                   __
                                  , ク'⌒
                           _`孑三⌒メ、ノノ__
                         ノ㌃⌒`              ̄ミx、
                   、__ノ-‐' ⌒メ、    ク'⌒      ヽ、
                    `、  ` 、         __        :.
                   _ノ \、  , イ≠气  ) ̄ ̄ミx、   {!
                  )フ   ィ´      ゙ー" ,/    |  ハ、
                    ,廴    /        ./(、    ノ ,、  \
                     ノリ    /   ,勹ーャ   j廴`⌒ ̄メ,;ヘ,`ヾ   \
                     }    |!  .从,ハ!メ}    .i{从ハノ7|' i|   .、   \
                 /(.、   l!  ./,rヘ从〈    〉jノソヘ | .i|     )    )
               ノし',   _lk_| _ _ ゙、   /_ ___ , 〈 .i|   メ´ `、 /
                    メ{  ,辷忝,}´"冖^゙`.廴_ノ"^冖'゙ソ,劜i|  ミ"⌒´        よろしくお願いいたします
               _ ノ-‐'  '勹 ̄.ハ      ;    ,刎衫"  ,;ノ`゙ヾ、
               ´⌒メ、r=彡′   ソ\   _ __  '´フノ ;ハ !  し≦⌒
                      )フ   ; '; '  ≧:.._ ゜ _..:≦⌒゙メ、ノ'\{´^´          私は女神、ここでの働きは
                    ,≦⌒入-=ミ:.、  ャニ三ニ三ニァ,;"ノリ   `            罪無き独者達の救済とこの愛の蔓延る村への寄与…
           ___ノ-‐'゙=ー~ミx _ x彡{{      }}ミx_ {{___彡"´`゙ヽ、
             {i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i∬゙ミ===彡"∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:..      ヴェセルー白鐘直斗CPを作りました
            ,ゞi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i∬:i:i:i:i:i||i:i:i:i:i:i:i:∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
          `>i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i℡c。i:i:iハi:i:㎎∽㍗i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
          <´i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i| ̄ ̄ ̄l|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:廴_
        ノ゙i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:itッ竓爻===彡'㎏㌫。i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ィ扞㍉
        \i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ォ雀劣゜i:i:i,ク'⌒マ、i:i:i:i゜㍻℡、:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i)フ~´
          辷彡i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:j!迯梦i:i:i:i:i:i〃::::: ::::`ムi:i:i:i:i:i:i:i夷奚、i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/i/
            ζi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:{{i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:l|::::::: ::::::::゙i}i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}!i:i:i:i:i:i::i:i:i:i:i〃
              `゙ミx、i:i:i:i:i:i:i:i:汽:i:i:i:i:i:i:i:i:i:||::::::: :::::::::||i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:〃i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iリ
                  /ー=彡'⌒`ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i||:::::人:::::::||i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ノリi:i:i:i:i:i:i:i:i:iィfイ
              /     /   ヾヘー‐---ィ扞㍉^ー‐‐-=ミ/´⌒゙廴.彡"´ |
               _ム-‐―--ト、   }}ー‐--/彡三ミx、ー‐--/    |      |
              ㌣" ク' ̄ ̄ ̄〃ー彳_ ..ノヾ'"Y⌒`゙ 廴二土xク=ミxr=彡''"⌒`゙ミx、
          《  /     /========|| ´`|:::|:::|´`丶||======= \  `゙ミx、   }〉
           \l     / ========= ||  /::人::ゝ.、 || =======   i}  ィf'′ /
               ` ̄ ̄ ̄´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄´ ̄ ̄   ` ̄ ̄` ̄ ̄ ̄ ̄`゙ ー--‐''"」
霊烏路空の独り言 「掃除屋ですよ~
こいし様の他に恋人とはつながってませんよ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
クマーマシマシ は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
アチャ子0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
天子0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
魔導法士ジュノン1 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ダン・ブラックモア0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
やる夫0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
聖白蓮0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
輿水幸子0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ヴェセル0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
緑茶0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ルーラー0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
セイバー0 票投票先 1 票 →メルクリウス
刹那0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
西行寺幽々子0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
クロエ0 票投票先 1 票 →メルクリウス
本多・正純1 票投票先 1 票 →メルクリウス
霊烏路空0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
白鐘直斗0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
古明地こいし0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
アーチャー0 票投票先 1 票 →魔導法士ジュノン
レン0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
チキ0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ダル1 票投票先 1 票 →メルクリウス
棗鈴0 票投票先 1 票 →ダル
名無しのマスター0 票投票先 1 票 →メルクリウス
クマーマシマシ22 票投票先 1 票 →メルクリウス
メルクリウス6 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
巡音ルカ0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
エレオノーレ0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
できる夫0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ちるちる0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ダル は メルクリウス に処刑投票しました
レン は クマーマシマシ に処刑投票しました
古明地こいし は クマーマシマシ に処刑投票しました
天子 は クマーマシマシ に処刑投票しました
エレオノーレ は クマーマシマシ に処刑投票しました
名無しのマスター は メルクリウス に処刑投票しました
棗鈴 は ダル に処刑投票しました
霊烏路空 は クマーマシマシ に処刑投票しました
白鐘直斗 は クマーマシマシ に処刑投票しました
聖白蓮 は クマーマシマシ に処刑投票しました
アチャ子 は クマーマシマシ に処刑投票しました
魔導法士ジュノン は クマーマシマシ に処刑投票しました
メルクリウス は クマーマシマシ に処刑投票しました
ルーラー は クマーマシマシ に処刑投票しました
西行寺幽々子 は クマーマシマシ に処刑投票しました
本多・正純 は メルクリウス に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
本多・正純 「回ってるのか」
できる夫 「それでも、こうやって貴方に投票することが、礼儀だと思います」
聖白蓮 「                                 ,..z:-一 ー- 、
                              ,. :'::::::::::::::::::::::::::::::``¨::丶、
                               /::::::::::::::::::::::::::::::::::i::::i::::::::::::::丶
                            ,.:'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,.:'".:,ァ.:.:.:.:l.:.:|.:.:.:.:.:、.:ヽ:ヽ
                         /.:./.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:/.:.:.:.:.:.;'.:.:l.:.、.:.:.ヽ.:.:.、:ヽ、
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                             i: : i: : : ,': : ,' : : ,' :,': : :,イ: : ハ; :'、: :.',: i: : ヽ; ̄
                            l : l : : i : : i: : ;イ:,': : : /7 /   ヽト、ヤ l: : : ',\
                        ,!: :l : : l: : :f: : /!.,'__,イノ/ノ''"´ ゙̄ヽヽ:', :} : l ト-`
                          /: :,: !: : !: : l _,ムチ/'’/'’    _ , N、.! |: : ! }、    世界は皆命は平等なのです
                         ∠r '’! ', : |: : :!";'    _      =≠'’  i_ソ ト, :Ν 、
                          / ,. !: :|: :,'! ! =≠'"’          !: :レ'∨、: : 、    貴方の隣人は貴方の友なのです
                       ,.イ''’/} .∧ ト!ト、      、     ,' ,ハ ∧   、
                            , ’.|./! ',.| !ム     _ _,.   , '  、 ',   、.  \  なので落ちついて鍋にしましょう
                          /  j/ ! ハl  j`ァ,、        ,.イ、゙丶 ヽ',   ゙、   \
                         ,.イ.   / /ノ  、.{ く `i ‐- イ  | ,! j  ヽ   .ヽ.     \
                   ,  ''’   _∠ノ'’   ゙、}、_` ┴-----一''´,zイ゙ ,  \,ィ=ヽ    ` 、
              , ィ ´     /::/      人`         '"  } ゙、    \:::::::`ヽ     ゙ 丶、
             , イ        ,.'::::; ’      ././:::ヽ、_         ,.ィ:',  ' 、.   ゙ 、::::::::゙.、      `` - 、
         ,.イ         ,../::::/    ,.イ //'’::::;'ー--≧__≦--一!::'、 '、 ヽ、 ヽ ヽ::::::::`、 、          ` ー- 、
        ,.ィ ’         ,. - '’,/:::/ィ   //! ./:::::::::;'¨゙''ー--≠--一''こ';:::ヽ、、 ゙、 ヽ '、::::ヾ!ヽ`ー .、             ``゙'ー 、
     ,r'’        ,. ィ"  /,У:レi  /!ハ:;'イ:::::::::::;'ヽ、    _>、''"  ';:::::::ヽヾ、 ゙i、 ゙; ゙;::::::::::\\  `ヽ、-、_         ``
    /       , '’   .//:::::::;':{  N'::::::Y/;ィ::::::;'  `ー-/゙y´ ァ"~)-、 ';:::::::ヾ、j::ヽ iヽ !、 ゙;:::::::::::::゙.、\.   \  ``''ー- 、_
.   /     ,. '   .../ /:::::::::::::::::',  ,':::::::::,!イ:::::::::;'  , -‐┴<__    ´ ∠、';:::::::::::゙:;::::レ’:レ::} !:::::::::::::::}、 \  ゙ 、      ¨}` ー-
  /    /    ./  〈:::::::::::::::::::::', !:-:-/::::::::::::;'   ,イー- '  >'ミ::;_,.-、,ノ. ';::::::::::::∨-―-:レ'、::::::::;/ .\ \  ゙ 、     ,!
. /   /     /    `≒;;:::::::::::;:Ν'"´,'::::::::::::::i  く/"´   /::::::::::';:}::::i   ';:::::::::::::}': ̄:`:≧!;:ィ'’     \ \  '.,    ./
../   /i      ./        >-',,.ィ::'"¨i:::::::::::::::{ くァ''ニ   >、:::::::::';!::::!   !:::::::::::::}ミ'x‐'_,.ィハ、         .\ ゙ 、゙、   ./
/  ./ !   ./       , '’   /ト==/∨::::::::::l とノΖ丶i:´:::::::ヽ::;r''¨つ、 ,i:::::::::::ソ'’ィく'、:::;': :',.\          ヽ  `' 、 i’    ,.」
刹那 は クマーマシマシ に処刑投票しました
メルクリウス 「                      ___
                      , ´ : : : : : : : : :`:ヽ
                 / : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
                / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                , ' : : : : : : ´//l : : : : :/ l :/} : : : :
             , ' : :/ : : : : : ,'  l ,' : :/.  l/ .l : : : : : ,  あ、クマ鍋でいいから
              /:/,' : : : : : /━━ .l/  ━━ト : : : : : ',  , 、
           //  ,' : : : : ::/     l      l :,' : : : : l/ } l┐
             //.  ,' : : : : .∧              l:,' : : : : / / ./. l_
         //  ,' : : : : /:::::'.,  _____  / : : : : :/ ./ ./ ./ l
           //  .,' : : : : ,::::::::::::ヽ 丶 _ ノ ノ : : : : :/ 7,' / ./. l
        //   / : : : : /::::::::::::::::}`丶 _ <// : : : / ./   /. l
       .l l  ./ : : : : ,':::::{三三 }   <//// : : :/ /     /
       .l l.  / : : : : :/::/三三三三= _ イ/ : :./l      /
          l l / : : : : : :l ノ三三三三三三三,' : :/ .',     /ゝ、
          l l/ : : : : : : :l三三三三三三.三 ,' : / 三ゝ    /三>- 、
       / : : : : : : : :l三三三三三三三.,': :/三三l    l三 三 三}
      / : : : : : : : : :/三三三三三三三.,':.:/ 三.三l.    l三三 三 l
    / : : : : : : : : : : :/三三三三三三三 ,' :/三三三l     l三 三三{

霊烏路空 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    クマ以外の選択肢って言っても
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄   回転吊り?
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
ダル 「ほらー早く一発ゲイを>本田」
アーチャー 「さて、では…と思うか?
まぁ私は実戦主義でね」
ヴェセル は クマーマシマシ に処刑投票しました
緑茶 「おうさ、旦那!>ダン」
エレオノーレ 「うぜえ……>水銀」
魔導法士ジュノン 「熱血獣王ベアーマン、ですか。
4軸炎星、でしょうか」
ダン・ブラックモア は クマーマシマシ に処刑投票しました
巡音ルカ は クマーマシマシ に処刑投票しました
やる夫 は クマーマシマシ に処刑投票しました
アチャ子 「な、なんだってぇぇぇぇぇぇぇ!!
とりあえずクマーっ覚悟っ」
クロエ は メルクリウス に処刑投票しました
できる夫 「もしも非恋人陣営なら、クマーさんを吊っても恋人は吊れません
しかし――」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
古明地こいし 「                    /\___
               ____/     〉
           ,..:::''"´:::::::::::::::::::`':く   ,∠、
        /::::::::::_;;;::::-───--<    ̄`!          おはようっ、いい朝ね!
       /::::;::::'"´:::_;;:>'"´ ̄`Y´ ̄`ヽ.- /
        |/::;:::''"´  |     ,ハ|  |   Y            さあ今日の生贄は誰かしら?
      /:::/|    _|/\   /|ァ<,ハ  ハr、_  __/⌒ヽ
     /:::/  ヽ..  |,.ニ、\/  i´ハY.| /:::::\)(    ./    美味しそうなクマさん?まんじゅう?
    ,':::八    ハ ./ ,'´ハ    弋リ,ハレ´イ\::/  \  /
     ゝ、::::ヽ.    |八弋_ソ   _  "ソ `ヽ. /     X     なんだっていいわ、おもしろいなら!
     />ー-)...,,_八 \   i´ `ソ/ ソ⌒ソ/、__ /  )
   r/:::::/      `''、> )ァ--r<トイ  /   ./ ̄ ̄
   (.|::::::|         \  \_|  ハイ  `Y
    |::::::|          ,ハ\_/o∨, '⌒ヽ   |
    \:::\_,,,... -<´_〉   〈〉.!  ̄ノ   /
       ̄ (     ,.く\   〈〉 ` T´ /
         ` 、.,_/::::::\>ー-‐く,ハ‐''´
             く::、::::::::::::::::::::::::::::::::::!
          /\\:::::::::'"::::::::::_|〉
         /`>''´ヽ、,_,,.. -r‐ ァ┘
        └ ''´          ト /
                   じ'
     ---─━━━━━━━━━━━─---」
輿水幸子 は クマーマシマシ に処刑投票しました
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  私も鍋って!
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
刹那 「そこのドMも斬りたいが…残すのも一興よ」
クマーマシマシ は メルクリウス に処刑投票しました
巡音ルカ
                    //= '' ´     ` 'ヽi/ i\
                  /i: '´            \V..ヽ
               / '   .: ., :.   :.       ',| _li',
              / .::  :::  |i ::.   |i i  i    l Xi.l
              /::::   |:: i l |:. ::.  : l |: li:. |:   |―i.|
            .l :::i   l-l‐|.、:: :::  ::,.l l-!‐''.li:   l_| l
                | ::;| i ::. | _l__! ヽ:::: ::: !|_',,,,,_'! |:  |l'i l| |
            .l:::|l | :::i.ヽ !::!!゙i \:. :/ ' i::!!:シ|: :. l! |.ll l おはよう皆さん。ではクマさんから食べましょうか
            ',:!ヽ! ::| ,l,,,`,,,´   ゙'   ,`,,´,,レ| : |',.!.|: |
                  l:! :l.ヽ     i      ,.l :!.!ー :.l
                 / ':, l:ヽ     _    /::| :/ |: |: |
                  /i ヽ!ヾ `_ :,、 ` ´,. イ:::::::// /   l
             /::!   l::`':-|:        ノ::/  /  | |
         , ' ̄`  `ヽ.:.:.|.:.:.} `  ゜  ゝ |:.:.|:.|:/<  ̄`ヽ
          /       }.:.:.!ゝ'ー-、 , -‐‐| :|:.:.|:.|       '
         {     .  /.:.:./ /        L.|:.:.|/       |
           !   ヽ,   /.:.:./ /         从:(_     .    |
         :.    V.:.::/ /           )、,ヽ:.ヽ /.::   |
            '.     {:. / ./            ',⌒ヽ\   ,′
.            ',   , ' ´ /     \:..ノ       ',  .`ヽ   /
            ヽ/   /         )′     ハ、    \/
          /  ,,.≪{          ′     j//≫,.、  ',
           / ////∧         :.      ∧/////\ .::
.          |///////ハ       :.       /////////ハ}
         {////////人        !    人/////////い
          ∨/////////\     i   /////////////ノ
           \//////////>‐- 'ゝ.イ://///////////
            ` ー-====彡'′    ` ー--====彡'′」
クロエ 「いつもより多く回ってるのを楽にさせてあげるのもいいのかしらね?」
本多・正純
                  ,. -‐…‐- ミ
                   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...
.             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.
.               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i:::|
.            ′::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::|::i:|:::|
            |/::::::::::::::::::::し::::::::::::::::::|::i:|:::|
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::|::i:|:::|
             ′:::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::i|:::リ ::.
.            ,::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::/ ア^  }:}   …とは言ったものの
            ′::::::::::/::::::::::::::::::::://゙    }:}
             ,::::::::::::::/::::::::::::::::::::://ミト、   }:}
          ′::::::::/::::::::::::::::::::://  } }  }/   どうするべきなのかなぁ?
.           /::::::::::::::::::::::::::::::::::://   」___}  /
          /:::::::::::::/:::::::::::::::::: //  {{__}}
       /::/:::::/:/::::::::::::::::::::// \ 7T
        ,:/:::::/:/::/::::::::::::::://}    イ         ,.
.      //::::::/:/::/:::::::::::::::// ]     {       /厶==≠
       〈//:/:/:://::::::::::::// __〕    {     ___/    二つ
       7^ 〈:://::::::::::::// ア]     {---=≦\ \   ニ=┐
       {    Tニ=-‐‐   〕         } }}  }---‐‐┘
       {_____|        \     _,,  -=彡'^
.             |         ≧=-‐
.             个=-====    {__
          / √ ̄「 ̄「`     { \」
エミリア 「鍋派ばっかりか
残念だな」
セイバー 「天子が最終日まで残る未来がよには見えた」
チキ は クマーマシマシ に処刑投票しました
ダル 「ここは壁殴りを>本田」
クマーマシマシ 「こんな時間に鍋とか胃が持たれるクマよ!?」
やる夫
               , -― -  、             ,.、
             /        \           / /
             /  ⌒        ヽ       / )/ /
            / (● )   ⌒    .!         / /¨.〈
            |      (ー )   |      / {二. ',
         ,...-゙l  (__,、        /      {  ゝ  }
        /    ゝ   '、_`ー'      /       } ´  /
      ,〃   ヽ l \      _/ \    /   /
    //      ! l   ヽ ̄/  /      \  ,'   .l         クマ鍋だお
  く´        l ヽ.,イ¨¨ヽ. ./   l /   ヽ/    .!
  ,У、      /    l:::::::::l∨   〃    ,'    |」
輿水幸子
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     可愛い僕が、クマ鍋を食べてあげてもいいんですよ?
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉
.     {    }ヽ /¨¨´  O \_ ノ  、     〃」
ちるちる は クマーマシマシ に処刑投票しました
白鐘直斗 「\クマ鍋最高!/」
レン 「………(おはよう クマ鍋だ 調味料の用意はすでにできている)」
棗鈴
       ___  ´ ̄`ヽ、___   _, ィ'´ ̄|
      |  ヽ;::`ヽ<´ ̄`ヽ: : : : :`</     l
      l    >: : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ、  ト、
        l   メ : : : : : : : : : : : : : : : : : : \\ /: :\
       l  メ: : ::/: ::/: : : : |: : : : :| : : : : : :\\: : : \
         ∨/: : :l: : /: : :|::|: |::|: : : :|: : ヽ: : : :',: ハ: : : ハヽ
       /l::|::|: : |: : |: : ::|::|: |::|: : : ::|: : : :|,: : : :',: :ハ: : : : :', \
        / |::|::|: : |: : | :\|::|: |::ト、: ::|: : :/|: : : : ',: ::ハ: : : : :',  ヽ   >ダル
       |::|::|: : |: : |: , 亠く ヘ| \::| /⌒\ |: ::|: : |:__: : : :',
       |/l::|: : l: : |/  fハヽ|   |'fハ   ト、|: : |〒): : ::',    ふかーーーっ!!
       l N: : |: : |\  ∪     ∪__/|: ヘ|`l: :「ト、 : : :',
           ヘ: :ト、トゝ ー'´ _____  , , |: : :|/: :| | |: : : : |    ふかーーーーーーっ!!
         ∧::|:ヘ|ヘ    lv――‐vl   /|: : ::|: : |_|_|: : : : |
          |:∧|: : ::| \  |       | / ∥ : :|: : ::|: : : : : :|
          |: : : : : :ト、  >  __  イ|  .ノ|: : ::|: : ::|: : : : : :|
         |:: :__|: ::l \,|\    /l>-|: : ::|__:|: : : : : :|
           _l∧:::l: ::| ̄:::::l  \__/  |:::::::|: : ::|:::// \: : : |
        /::::::::l::ヘ :|:::::::::::l   ∧   |:::::::|: : /:://::::::::|: : : |
          |:::::::::::l:::ヽ|::::::::::::|  /ーヘ /:::::::| :/:://:::::::::::| : : :|」
ヴェセル 「んーじゃ、先ずは適当に鍋でも食べますかね」
緑茶 は クマーマシマシ に処刑投票しました
メルクリウス 「              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i ああ、マルグリッド、君がいない村で
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   何ゆえこのような悲劇に見舞われネバならん
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   こんな未知など私はいらん、ゆえに滅びるのだ!
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ」
チキ 「がおーっ!」
アーチャー は 魔導法士ジュノン に処刑投票しました
エミリア 「なんつーか、いきなり吊りどころ探してるのがイヤだし本多でいいや。
決まりきった吊りなんて面白くないしな。
あんたもそう思わないか?>緑茶」
ちるちる 「おはよ」
できる夫 は クマーマシマシ に処刑投票しました
西行寺幽々子 「おなかすいたわー」
刹那 「クマを斬る!
そして鍋にするぞ…!」
ダル 「だおだお、( ^ω^)おっ ^ω^)おっ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   暗殺は私を狙うんだ!狼は私を噛むんだ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エレオノーレ
           ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',   クマを焼き払え
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
::::::::::::::::/:::::::{:::/::::∧     /≧≧}::::::::,'::::/l;;;;;;;;;;;/ `,
:::::::::/:::::::::::/l:::::::::::}:∧_ - 、  》≧}::::/:::/ ヽ_/.:.:.:..:.:',
::/::::::::::::::/::/:::::::::}:::::::::::/::::::::', . ≦//:::::/ ///.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
::::::::::::::::://:::::::::::::::}:::::::://  ' /:::::::/ ∠//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ム
:::::::::::::/::::::::::::::::::::,'::/;;;;;;l ヽ/ /::::/ .∠7.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:////
:::::::/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;/ ヽ,'::::/ヽ//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.://///
/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;;;////::::::/ /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:< //////
::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;::::://///::::::::/.:.:.:..:.:.:.:- ´、ヽ ll///////」
できる夫 「貴方への感謝を」
緑茶 「           、___   、    ..,
      、.__ .......>: ≧x\...:.:/
      > : : : : : : : : : : : : ¨≧==-,
.   _,ノ´ : : : : : : : : : : : : : : : : : : ∧
  <: :/: : : : : :/: : : : : : l: : : : : : : :∧
.    /: :/ : : :/: : /: / : :}: :}: : l : : : :=‐‐
..  ‐-=/: : : /: : / :/: : :/.:∧:.:.!: :}: :∧
.   ,..彡'.: : : : : {: :{: : :,'!:/__,}: :!: :l :}-‐'
     ハ : {: 、_:_: ハ:.∧/,ra=リ : |》ヾ
       ハ: :!: : l :!: :{ハ   `¨"リハ/'      そんじゃま!鍋にしますかねェ!
.      ハ:ハ:.ハリ`' |:.    }ノ〈
 x =≠《三ハ\ ヾ-_-='/ /:!ハ` = =x
 {/////{ ヾルリi \ ` ̄´/ {ハ! 》////》
 》////ミ 、`丶   ` ̄´  |,.彡',/////__
/////////>'´ {      } ヾ'////彡'///`r=-x
/////\////`≧=----=≦´///////////,ァ'//≧x.、
///////\//////////////彡'/ //////////////∧
///\////(弋)//===≦)'''"///∧///////////////∧
∧///\////>乂___乂////////////,, ////////////∧
//\///\/r,,,,x≦/≧x,..,////////////////////////}
////>////`¨´//////`´./////.//////////////////ヾ..
///////>///////////////,'//////////////////////≧x
///////// ̄`/=======彡'//////////////////////////i{
/////////////{,zイ≧x } ∨////////////////////////////.}_」
クロエ 「                          ー=‐ミ> - ―'-ト、
                             ,へ´ j `ヽー-- ミー-- ,ァ
                               / ,/V!    ヽ    ` <
                            /   {: : |        ヾー- `   おはよう。
                         ,  ,: : : !    !       ヽ    ――それじゃ開幕と行きましょうか?
  ト                       i  ,: :\レヘ  {ヽ,.ィ.   ',
  ',  ` ー :.、                  { ーt=ミ、`: :.ヽィ:´:ヽー<  {__
  ',      '.,                  ハ { !乏メ: : : :イ它アハ  ̄\
   ,      ヽ               / }  ',: : : : : ; : : : : : /´ハ   ヽ
    ,      \                // !  ヽ: :ー -: : : ;.イ   ヽ   ',               ,,.. イ!
              \          レ! / }   ',> -- イi!  __ ノ!\ ! }           ,.rf≦/////
      ヽ          ,       .{ ヽ -r 、.  Ⅵ:元:.:{ノ≦}:.:.:.:`ヽ. V: ,          /////////
         \           >:...,    /ヽ:\!: :V  }: : : ム-‐=<:.:.:.:.:.:}  }/            /////////
                    、____ ` ̄''フ! ヽ: ヾ: )r:.、!>.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ ./         ////////,′
           >::..,   `</ ⌒ヽ !. ): : : :{: :}、 _:.:.:.:.:.:.:.:.:,:r-イ!          //////////
              ` ー 、   }- ' :/フ ー- .:,`¨(: :}:.:.:.;,ィ´//∨         ,,.イ/////////,イ
                  >、j /ゝ-= ,/ { / 77⌒V////ム!         ,,.ィ/////////, '
                      (_/∨/∧ ̄ ̄!__ ノ//,/ /  __  __,,.ィ////,//////
                             iヽ/ヽ:.:.:.:.:.:.:', r-': :/- '': :ノ77///////////
                             |: : : : : ヽ:.:.(: :ヽー: :r- ''´}: ヾ⌒マ////> ´
                         ,: : : : : : : ∨:`¨/: :(: ! ,.:<ハ ゝ_ノ//> ´
                           ,: : : : : : : : }: :} '  ,. <´ > ´`ゝ-V/」
白鐘直斗 「おはようございます。
早速、クマ鍋にしましょうか。」
聖白蓮 「               ___
           rー、´:::::;:::::::::::\
            rl  |:::/::::::::::::::、:',       いいですよ
          /」_,j:/:メレル斗::i::l  あなたが妖怪を虐げ続けると言うのなら
            iヽ;::::::::7/┃ ┃!::リ まずはそのふざけた幻想をぶち壊します!
          ,': : \X:\ _ i: :(
           ! /_/:X:/ 〈_ノ 人: '、   いざ、
        / /::::\;/`'ーrイ:::::ヽ ヽ    南無三──ァ
       ノ  {::::::::::::iヽ二ソ::::::::::::}  〉           /     ┃┃
        )  ヽ;_;:;ノ><|/\;_;/ (          ̄ ̄ ̄ ̄ ・ .・
        /  ノ  i、::|}>/:X:/イ    \
      / /   l::::|}/:X:/:〈   ヽ、 )
     ノ /   /∠_;_;/:::::::::\   (
      ̄/  /:::(_/  {:::::::::::::::\_ \
     <__,/::::::::::::/     V:::::::::::::::::::\ ̄    ・        ’
      く,\:::::::::/      ∨::::::::::::::::/,〉       、    〟
       \,\/ /  l  ∨:::::::::/,/  、 ; ’. ’、’ ”  `; ・
          /\, /   l   \/,/   ・ , .、(⌒;;ノ((⌒;;;;ノ;;,’ ,
       /\/``ーー--ーャ-'ーく        ’.、(^从;;";;、::;; ;;ン 。"
       /::X/        \X::\    ゙ ’ ;ソ; ⌒)>>000;;、;'’(;;;;  ・ ’
     /::X/           \X::\   、 ; :::  ;;;;; 从⌒;;)从;) ¨,’、
    /::ヽ/              }=:::/       ;;、ノ 从、;;::: ;;;ノ :;、;
    |_;)             (_/」
セイバー は メルクリウス に処刑投票しました
霊烏路空 「    _) ̄` 、
      |      \   __        ト、
    _ノ      ヾ´:::::::::`ヽ __  / (
   _」    \,..:::''"´: ̄ ̄ア´:::!<   \
   )     /:::::::::::::::::::::::::::::::::::|::::::`::.、 r┘
  く  ___,:'::::::/::::::::::::::::::::::::::::::!::::::::::::::ヽ!
   `/  /::::::/::::::::::::/:::::::::/::::::::;'::::i::::::::::::ハ   クマで入れば鍋指定されると分かってるのに
   /  ;'::::/:::::::::/_\::/ |::::::/::::;ハ:::::::::::::|
 / __,.<:::::八:::::|'l´ !ソヽ !/ |::/__」:::/:::/   あえてクマアイコンで入る勇気
´ ̄7:::八:::`ヽ!::\! 、 j__rノ   レ'ァ‐r|/:::::|>
  /:::::::::::':、:::::|::::::;ゝ""     , j_ソノ|::::::::\   それを尊重しないといけない!
/:::::::::::::::/\|:::::::'、    _    "∧:::::| ̄
:::::::::::::::/|:::::人::::::!ヽ、    `   /:| \|
::::::::::::/,. -/--\|   ` 、.,__,,.. イ::/
::::::/    Y  「「 \    /、/|/|.  キ
/       、l   }_|.  \_/  `lヽ::/   リ
        |.  {_|   /! / ̄`ヽ.   ッ
        |   }」  //   ヽ、}ヽ
ヽ       ノ  {」__./    ヽ.ノ  |__,,.. -─-、
 ̄`ヽ_イ    /    __,rン Y '、    /::ヽ.
‐─-、」  、  /    /´:::l{   ノー 、)   /:::::::::|」
ダン・ブラックモア 「さあ、アーチャー(緑)よ まずは小手調べだ
あのクマを確実に仕留めろ!!!!」
本多・正純
                         ________
                      /::::::::::_:::::::::::::`:―、:`ヽ
                    /:::///::/::::/:::::/:::::|::::::::::\
                   /:::::/::::::/::::/:::::/::://::::::::|::::::!:::ヽ::ヽ
                   /::::/:::::::/::/::::::/:::/:/::::::::/:::::::|::::::::!::::ヽ、
                  /::::/:::::_/:::/::::/::::/:::::::::;::/i:::|:::|:::::::::|::::::i´
                 /:::::/:::::::::/::メ、/l::://:::/ l:/ |::|::,|:::::::::|::::::|
                 /:::/::::::,.- <::元ハミー:::/ //__|,ィ'.:|:::::::::|::::|
                 |:::/!:r/   ヽじさ    ' イハヽ,i:::::::::|:::::|
                 |:/ |:i,!    トー      Vりc,>/::::::::|:::::|
            ,--、  |! |::i    |     '  `ー /:::::::/ |::::|  鍋か、GIFか、
           /   ヽ |! .V    ,!    , -.,   ,.イ,-r'`/ |::::,!
           .|    | |!__/    /    ( /    /::::::| / |:::,'
           .|    | .,/:/    /|ヽ、      イ::::::::::|   !::!  今こそ開戦の時だっ!
          ,.=|    |/_/    /―-、ヽ、__,. ィ:::::::::::::::/:::|  /::/
        /ミ/ ,|    /'     /    `>--'´ `ヽ::/:.:.:.::.V::/
       _/:-'  |    /     /ミ..、__ ,.-'´       }:.:.:.!.:.:.V
      |      ―' /    _ノ |三:.、ミ:..、_     ,イl|/ ̄`V
    ,/ |   ヽ   ̄´    ´  iヽ三ミi、l|三ミ=ミ|三/|___ /ミ:..、
   / ,-/,|    |/   ____ノ  `ヽミ、三li|ミ/ ̄ヽミ|i/三==三三=-、
   //r' /    .|   /   /    `ー―'´ ̄`ー―'´.|/三三三ミ/ミ|
  ,| | | ./    / /    /                ,ノ三三三ミ/三ミ|
  /|-' |/    ノ '´ ー―' /        ____,..イミ:..、_ー //ヽミミハ
. /ミ| | L___イ       _     ,.イ三三|ミ/´ `ヽi|三三三/イミヽミヽi,|
/三ヽ ヾ    |      /ー―-- '´三三三三|ミ、_ノミ|三三三{ミ!三ミミ/ |」
できる夫 「クマーさん、ありがとうございます」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
棗鈴 は 緑茶 ダル に愛の矢を放ちました
アチャ子 は 身代わり君 に狙いをつけました
古明地こいし は 天子 古明地こいし に愛の矢を放ちました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫(人狼) 「やる夫はモテモテだおっ!」
本多・正純の独り言
       /::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.\
        .::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::;:::::::.:.:.\
.      /.:::::::.....   ::::::::/:::::::::::}/:::::::::::::::\ _
    /:::::::::::::::::::::/::/::;':::::::::.../...../.........}:i .: .{
     ;:::::/:::::::::::::/::/::/:::::::/:::{/::/::::/:::/:::|:::..:|
    ,::::/:::::::::::::/::/::/:::::::::i:::::{::/::::/:::/}:: 从:::i
    }::':::::/::::::/::/:j/::::::::::i|:::::「:::7:::ァ/:::// }::|
.    ::::::::/::::::/::/{ }}i:::::::::::i|:::::拆犾f j:::/// ;::|
   i:::::/::::::/::/八j |::::::::::::|:::::| り{^ イ,: / }/
   |::/::::::/::/:':::::::\::::::::::|::::{ `   V  ,}
   |:'::::::/::/::::::::::::::/ ≧=-‐┘      ′′
   :::::::/::/::::::::::::::/   \     rァ' /
    :::::/::/:::::::::::/ _    个    ^   狼元気だな
   ::/::/:::::::/三二≧z_/=- _ ̄
   :'::/::::/=-  ` マニムマニム
   :::::/   /:.:}  }ニニ} マニ}
.       /:.:.:.:.:L... ア _ ≧z _」
エミリアの独り言 「んー・・・緑茶でも貼りついておくか」
クロエ(人狼) 「ええ、っと…恋妖精恋妖精…っと」
輿水幸子の独り言 「し、仕方ないですね…ええ」
ヴェセルの独り言 「って、おいぃいいぃぃいぃぃい!?」
できる夫の独り言 「……あはは、いやだなぁ
別に今までと同じじゃないですか」
クマーマシマシ(人狼) 「クマ鍋とかねーから! 幻想クマー!>クロエ」
アチャ子(人狼)
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   ヘ三三三    三三三!_  ,
     :  ‐キヘ/!/!/    /!/!/イ|ハ} !    やっべー敵陣営に回ったわー
     |  ハトi`ト、  r‐‐‐,  イ i'ノ .|
     { i!|ヾ| |゙ヽ  乂_ノ  ク! |  i、.!    リア充は辛いわー
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、    まじつらいわー
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_」
やる夫(人狼) 「はっこれはクマーが憑狼というオチ」
輿水幸子 は アチャ子 輿水幸子 に愛の矢を放ちました
ルーラー は ヴェセル 白鐘直斗 に愛の矢を放ちました
クロエ(人狼) 「………」
輿水幸子の独り言 「…」
天子の独り言
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !  わかんないしこれでいいや
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
本多・正純の独り言 「          -‐━‐ ..
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::.....,   __
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
.          /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i::|::::.
          :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::‘,
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::|:::::‘,
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|i::::::::::::::::::|:::i::::.
            |::::::::::::::::::i:::::::::i:::::::|i/ハ::::::::::::|:∧::.
            |::::::::::::::::::|:::::::/:::::::|i{{」::::::::::::/ ‘,:::.
.           .:::::::::::::::::/:::::/::::::/:|i^  ̄`>.′ ‘,::.   しかし暇だなー
         /:::::::::::::::/:::::/::::::/::/    /     }:|
.        /:::::::::::::::/:::::/::::::/:://”¨  '      }:|  原作的にもCPないと
 .         /::::::::::::/:::/:::///ハ.       ノ’
         /:::::::::/:::/-=≦⌒V//{=.     /    色々と矢が来にくくはなる
.         ′::::::::::/     }- アニ}
      ::::::::::::::::|      /ニニVハ   …アニメではいきなりのサービスシーン
       |:::::::::::::::|       /ニニニY|i
       |:::::::::::::::|.     /ニニニニ|ニ    担当だったというのに」
聖白蓮の独り言 「これは刺さりませんね(キリッ」
クマーマシマシ(人狼) 「>アチャ子
HAHAHA そのくらい跳ね返してやるクマー!」
クロエ(人狼) 「え?やる夫は魔法使いになるようです?」
聖白蓮の独り言 「ふむ」
できる夫の独り言 「恋人陣営を優先的に減らしても構わないわけですし」
エレオノーレの独り言
                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  ほら、聖女様とくっつけてやろう
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   そこなら貴様でも受け入れよう
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
 /;:\l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll||l||l|l|l|;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|ll||l|||l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;;ヽゝ-‐‐‐/ 、 匚  コ l =ニヘl、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|ll|||l|ll||l|l|l|l|l|∧;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l||l|l|l|l|丶  凵  ll|l|l|l|l|l|l|l|l|丶、;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
;:;:;:;:;:/;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|丶.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|∨i!i!i!ヽ、ll|l|l|l|l|l|l|l|l|〉|丶\;;;;;;;;;;;;;;;ヘ
;:;:/;:/;::;:;:ヘl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|∨l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|、l|l|l|l|l|l|ヽi!i!ii!i!ll|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|lヘ  ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:/;:;::;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヘl|l|ヽl|l|l|、l|l|ヘ!i!i!ll|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|ll|l|l     ヽ;;;;;;;;;;;ヘ」
ダルの独り言 「気づいたらジャンヌとも繋がってたお」
ヴェセルの独り言 「あ、本当に遺言消えるんだな」
クロエ(人狼) 「その気概は嫌いじゃないわ

無理だと思うけどね!>クマー」
ルーラーの独り言
                           ________
                         〆´∠~⌒ ̄ ̄`ヽ
                      , -´、 ̄     ̄,‐‐- _
                       /    丶__〆´    `丶
                    /                  \
                   /     ,. ヘ        ,ヘ      ',
                  /     /:  ∧      /   \     ゙,
              /    / ::ァ ::   ヤ      /::丶   ヘ.    ‘,
               ,,彳   /  :::,ト、 ::. ::/      〈::::  ヾ , 〉     ',
              ソ|    〈  i、,′ ヾイ         ,ゞ   | .,' /     .|
              | |     刈,リx≠=ミ、       xr≠=x| |〈.     |
            ノ |     /|   て::孑ヤ\  /f て::ソ リ|::ヽ.    |
               ./ . |   /:斗 ヾー‐=" ヾY´ソ ヾー-=´ |:::::\   |     ダルーラー・・・
              /   |。_ノ从.|        〈i          |::::: 入。ノ
            厶   :ハ   ∧      _ __        /:::/ 冫ヾ
              ヾ7仡豸   込      に――- ミ 、   //从冫仡込
               / 鬯炒 ::  ヽ    ∨  ,.ァ_ ヾ.〉   ´,:' /冫ノ 弋紗
           /  , 仆  :::  ヘ.   `ー-―‐ '    ,.:′./ ,ゞ廴_冫 _ _ _
          ツ_/   | 冫:::  ノ `:: 、    ̄   , イ ヾミ/゙´ ゞ   ̄`X ̄ ̄`ミヾ、
                リ  |  儿   }=≧==≦={   彡ミミ≧三≠=´__ ゙\
            __从 .|冫 弋_Å ,_.__._  Åヾ ノソ/___, -‐´////ヾ
          /´////////////////£ `υ´` %///////////////////////ゞ
        /////////////////////¥=====¥/////////////////////////ソ」
エミリアの独り言 「恋人できないと暇だよなぁ、これ」
できる夫の独り言 「後はどれだけ生き残れるか、ですね」
アチャ子(人狼) 「>クマー
安心なさい!
票を叩きこんであげるわっ!!」
できる夫の独り言 「こういう時、独り身は気楽なものですね
自分以外は全て敵のようなものです」
やる夫(人狼) 「>クロエ
やる夫は生存勝利するようです」
天子 は アチャ子 レン に愛の矢を放ちました
クロエ(人狼) 「                     / |/ _|∠__|
                 / > ´     ` <
                   |/        ___ ヽ
                   /            ̄ ー ..,,_
                 ,: ./       {    `ヽ  __>
                   i /  .ム    乂二>  \__>
               i/  .i: :ヽ {、   ト、 !\   ',
               |    |:ー-ヽ_',\ |,.メ!: :.\__.ゝ',
               |    | : : :_:ヽ!: :ヽ!:_:_: : : i!     ',   鏡を見てるようでなんかムカつくわね>アチャ子
               |   ー==zィ: : : : ーz==-{     ,   
               | i  |',: : : : : : : : : : : : :/. ',    |
               | |  |i ヽ: : : : , 、: : :イ  ',. i.  !
                 /| |  ||  ≧=-- ≦| |    ',. !  |
              /イ| i!   !l__/::V! ̄i ̄ト、|    V  .|
              ノハ!ヽ  i////{____|___|//≧-  }  j |
              /:.:.:.', |////ヽ=只~!////{:.:./ /! !
                ,:.:.:.:.:.:.:.i }////: : : : :`ヾ//i:.:i /. i/
              ,.j:.:.:.:.:.:.:.:},ノ///!--、: : : : :,.-V/ト.|/:.:.:',
           /:.:.:.:.,;ィ彡ノ ヘ//::::::::::Y^Y::::::::V|::',:.:.:.:.:l」
緑茶の独り言 「動かすにはやっぱり、表情はまだ何枚か欲しいね」
ダルの独り言 「おろ?」
ルーラーの独り言
             <  ̄  > 、
           ,<   ,ィ´ ゝ--イ\
.          ,ィ   ./         ヘ
         /   / r'´ ̄  7  {`ヽ ヘ
        ./   /   / -|‐|- 〈   〉-} |
       /   |_ r' |-ィ て::j\,イ::}-〉/
      / イ   H-|.  |      ,  ! !}|
        ノ.   | .|  .ト   _   ハ! {      限りなく、平等である必要はないのです
        ∨. !イ|  >     /ヘ|
         リ、!f三≧=-- r - '         人の意志の上に成り立つものならば、どこかに多少の偏りもあろうというもの…
     ,r―――'´ ̄ ̄ヽ/    {
     /         γゝz   〉 ̄ ̄`ヽ
.    /          ゝイ `ー'      .ヘ
   /        γ⌒)      ト、   イヘ
.  /          )ー'  γヽ( | ̄ ̄∨ゝイ ヘ
  /          ゝ-(_)´ ゝィ´`>―イヽ    Y
. /         ヘ         /  ヘ,  ∨  |
/             ト          /    ソ  〉  リ」
輿水幸子の独り言 「(チララッ)」
ダル は クロエ ダル に愛の矢を放ちました
棗鈴の独り言
/. ': : : /: : :/ : : : : /: : : : /: : : : : : ,: : /: : : : : : : : :ヽ: : : : : :\: : : : :ヽ
': : : :./: : : : :' : : : : /: : : : /: : : : : : /: :/| : : : : |: : : : : |: : : : : : : ヽ: : : : :.
: : /: : : : : : :l : : /: : : : /: : : : : : / : / ;}: /|: : |: : : : : |: : : : : : : : : : : : : :.
/ : : : : : : : : l/: : /: : :/:': : : :―/- /‐'//´|: : |: : : : : ト、: |: : :|: : : : : : : : .
: : : : : : : :,: /: : :.'/: : :/ : |: : : : / ':./ //  ': : ': : : : ,|:{ {`lー: !: : : : : |: :|:}
: : : : : :/,:': : : /:/: : :/ : : |: : : /__|/_l/   |: イ: : : :/ }:| |∧: : | : |: : : |: :|:|
: : : ,: ´: /: : : /: :': : /: : : :.|: :,イ斧笊芹ミ、  }/.': : : /,ィ斧笊ミ: /: : |: : : : : lリ
: : /: : :/: : : ,': : :|: /|: |: : : {: / :_)じ刈   / .': :/ :_)じ刈}イ: /: }: ;!: :.|/
: /: : :/: : : /: : : {/{ |: |: : : :Ⅵ 込こり   //   込こり /:イ: :,|:/|: /'
:': : : :{ : : イ: : : : :| Ⅵ |: : : : :.|       /           /: /: /}' /イ
: : : : |: :/: : : : : : ! l: :|: : : : :.|           '     /: イ: ∧        ふつーの人があたししかいない!?
: : : : |:/: : : ___,',ィ<|: : : : :.|  u               /'ム|:/: :}
: : : : ,ィ≦=ミ、//////|: : : : :.|`:::...    r―‐っ     イ: : : : : |
: : //////ヽム/// 八: : : : :!  `         ..  ´ |: : : : : :
: //////////マム///∧: : : {、     /}≧=-=≦>、_ /イ: : : : :|
////////////マム///∧: : | \  '/ ///////////} ハ !: : : : リ
/////////////マム///∧: | /ィ^ ∨/////////// / } j: : : :/
/////////////∧ }////l从∧∨/,イ////////// /// |: : :/
////////////// } |/////  介'  \////// / //イ、 |: :/
////////////// | |////   / {     ∨/// / イ////}|:/」
アチャ子(人狼) 「あらホント>レン
誰なんでしょうね?」
アーチャーの独り言 「             、 ___ 、__
                \   `\`ヽ、
         ∠ニ二 ̄ ヽ、   \ \| ヽ∧
            /               \ | ' /!
        ∠ /                 V |
           /  /      ヽ、ヽ          |
        / /     ミ、  ミ ミヽル 彡    |
        |//    ミ r ―--ミΥ彡=‐┐  |
        // 彡  |      `´      l  リ
        '|     彡'              ∨
           | ィ,、  / へニヽ _,   ィ=彡'/       土蜘蛛とは、この身にはあまるな。さらに矢も刺さるとは…準備をするか
           |∧ ゝV    ミ=彡ー'   ' =彡'/
          ト ) |                   l      
          ∨ヽ           |    |
             └ Y          /   /
            V|\    __ _ ,   /
             |ヽ \   ―   /
           ┌┴--t 、 _ /ノ >、
             /::::::::::::::::::::::〉___|:::::::::ト
          _/::::\:::::::_:::::|     |::::::ノ:::::::\
  __/:::::ヽー-::::´:::::::::ヽニヽ  ̄ l _) ::::::::::::::::::::\ ___
 ´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∩:::::|ミヽ ー' ノミ、:::∩::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
エレオノーレ は ルーラー ダル に愛の矢を放ちました
メルクリウスの独り言 「多分夢求愛だろう」
チキの独り言 「そっか、わたしが寂しい時はバヌトゥのおじいちゃまがいたから…
…あ! ルカお姉ちゃんと繋がった!」
クマーマシマシ(人狼) 「>アチャ子・クロエ
いやいやいや。クマーは初日吊りという魔を乗り越えてやるクマ!

>やる夫
そんな餌に釣られクマー!」
やる夫(人狼) 「素狼だおー」
クロエ(人狼) 「クマーとやる夫…忘れないわ
思いださない可能性もあるけど」
セイバーの独り言 「家に帰ってちょっと用事すませてこの時間では、
流石に即寝るのは何となくの。」
刹那の独り言 「…ククッ、さあ…狂った宴を楽しもう」
できる夫の独り言 「しかし、やらねばならないのでしょう
他人の幸せを奪ってまで、勝たねばならないのであれば」
アチャ子(人狼)
           ,ゝ -― ‐-、
        ,ゝ,´        ⌒ヽ.
       ,.' ," ,   、ハ     \  ヽ
      /' / ,′  i゙"i  i、 .   i、 ゙i
     ' /  i  i!i .|  !i __!_゙、! i |ヾ. .!
        ヘ  .!i ‐i廾!  i´!ィ≠! i .!゛i !   残念ながら地獄かもしれない!>やる夫
       i  ゙!ヽ灯¨i`  Vi__ノサ ト. i .i
       i  iヽ|ヾ゙ー' ,   "´i! |ノ !、i
       l i i、.! i!      ,  .| |゙、!人、     いえー、私です!>クロエ
       ゙、 i、トi l>.`  ,' i! .|、メ `ヽ
       ヘ!ヾ.! !ヾ、,.`ォ´ _,i! .トv'′
        ヽ i .|ィヘ i゙「i´   ii .i::i、___
          ,! |i/ヾメ!| , /ノ! !〃::::`;メ、
          i| !::::《''ヾ"´ _》ヘ !::::://::::::、!
          !| ノィ≠lメハ=ー=、、!i:::://.::::::::::i、」
本多・正純の独り言
                      /::::::::;::::::::::::⌒ヽ:::`:...
                       .:::/::://:::::/::::/::::}::::::、::\
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                 /:://::::::/:ト、_/://:;イ:::/|:j:::::l::::::';::::::l
                 ,::://:; -く広ホミト〈://:厶≦チl::::::ハ:::::l
                 /:/川   ∨rタ   ´ イう,心l:::::}:::}::::l   まぁ引く理由もあるまい
                 /:/ lⅣ    厂       辷タ'7:::::jイ:::::;
           /⌒ヽ {::| |/    ;    ′  _厶斗;リ:::::l   明日の夜を持って
             {   Ⅵ| ′   /   ( 〕   /ィ:| / l::::/
            }    Ⅳヲ     /l\      .イ:://|' .:::/   私も参戦するとしよう!
         ,.==」    jr'/     / ̄`≧- ≦{:::::|//:::| /::/
         / //   /      /   / ̄ ̄ ̄V'⌒。∨
       / ̄ ` __.ノ,    ノ{===<     ノ{ノ==v'
.    /{   ヽ ー‐'   ´ 八  \}`ー―=升∧____ノヽ
    /,彡}   }ノ   ___ノ   \  ヽ (⌒) Ⅳ  ̄´   ー‐ァ、
   〃/ /     l   /   /    `ー'  ̄ ̄ ̄ ヽ       / }
.  /川 /    / _,/ , /               人__/ /  j
 /八{圦___ イ    ̄ /      ≠―r―‐‐く `ー―クイ'\∧
.// i巛l     |    ∠⌒、___/     | (⌒) |    ル'\__〉 }」
魔導法士ジュノン は 西行寺幽々子 巡音ルカ に愛の矢を放ちました
メルクリウス は 聖白蓮 メルクリウス に愛の矢を放ちました
天子の独り言
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  誰得CPにして殴られる!ありだ!
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
白鐘直斗の独り言 「まぁ、適当に斬りますか……。」
刹那 は 魔導法士ジュノン 刹那 に愛の矢を放ちました
クロエ(人狼) 「うわ、猫……
と天国に物理的に近そうなクマー&やる夫」
できる夫の独り言 「……掃除屋、ですか
気が進みませんね」
輿水幸子の独り言 「(チラッ」
刹那の独り言 「求愛者だと?
夢もまた一興だ、面白いことよ」
メルクリウスの独り言 「ちょっとまてどうしろと?」
天子の独り言 「どんな鬼畜交換にしようかな」
レン(人狼) 「………(お、憑依おる)」
輿水幸子の独り言 「さあ、可愛い僕に矢を打ってくれてもいいんですよ!!」
エレオノーレの独り言 「                            _ 、 -‐ 、
                          /.:.:/.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                      , ‐‐ >.:.:.:.:、.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                   /、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.::.:.:.:.:.:.ヘ
                 //.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
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             /.:/l.:.:.:.:l.::l.:l  ヘヘ、.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.  愛だ恋だの……くだらん
               j.:/ l.:.:.:.:l.::l     ヘヘ三l.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ノl.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:l
               l/ l.:.:.:l.:.:.:l‐‐‐    ヽ卅ヽ.:.:.:.:.:.:.:.::.:ヽ.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:.:l ヘ l弋ⅳ ,  》弋勹.:l.:.:.:.:.:.:.:l.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:ll.:.:.:ヘl   /  《三三l.:.:l l.:..:.:lノl.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:l
               l.:lヽ.:..:ヘ       彡ミl.:.:.:.:l.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
                     l.:.:.:ヽ   __  三》j.:.:.:ll.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                 ヽ.:.:l \  ̄  /三》/ヽ/  l.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:i
         ________/ /丶<  三/ ヽ、 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
      , <.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:/ /i!i!/  l   <´   /i!i!lヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:/
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  l.:.:.:.:/    //li!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l/   l>i!i!ヽi!i!ヘi!i!/i!i!/l   li!i!i!/i!l
  l.:.:.:/   / / li!i!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!l <i!i!i!i!i!ヘ!i!ヘi!ヽi!i!//i!l  l/i!i!i!i!i!l
  l.:.:.:/   //  li!i!i!i!ll|l|l|l|li!i!<´i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽi!i!!/i!i!ii!l   ii!i!i!i!i!i!i!l
  l.:.:/ //   li!i!i!i!!l丶l|ノi!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽ/i!ii!i!!i!l   li!i!i!i!i!i!i!i!ヽ
  l/ / /    li!i!i!i!/i!i!ll|l|l|l|lii!i!i!i!i!‐‐i!i!i!i!i!_i!i!ゝi!i!i!i!i!i!i!!i!l  li!i!/.:.:.:.:.:.:.:\
   / /    〈i!i!i!i!li!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!i!ii!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ l  l/.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
  /  /     /i!i!i!i!ji!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!ii!i!i!iiii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /  l.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
 /  /     /i!i!i!i!i!li!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /   l、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:, - /
/  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!!i!i!i!i!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    l ヽ.:.:.:.:.:.:.:/i!i!i!ヘ
j  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    /   \.:.:/i!i!i!i!i!i!i!ヘ」
やる夫(人狼) 「(クマーを無視しながら)」
エミリアの独り言 「誰護衛するかなこれ」
ヴェセルの独り言 「……無難にこっかなぁ。」
メルクリウスの独り言 「・・・これか!」
巡音ルカ は チキ 巡音ルカ に愛の矢を放ちました
古明地こいしの独り言 「左肩がいたいなあ」
アチャ子(人狼) 「クマー……
あなたのことは忘れないわっ」
チキの独り言 「う、ううん…独りぼっちだぁ…
嫌だなあ…独りぼっちは…」
クロエ(人狼) 「                        // / /
                       /! / /´  / /!
                   / .レ' _./___イ /
                   | /         ` >、
                 /       __    \
                   ヾ/ ./  ,,.     `゛ヽ  乂__
               rイ /  /ー!     i    ',  、 <
                ゝ!'  i ;':_: !    i!    ',  ヾー `
             //!   | |: :`メ.   ト、{_、  .ト.  ヽ
                 / i!   | |: : : : :\ |: ': __\j `''ー __\
               /  |   ー-==zミ: : ヽ!ィ佗 }ー-   ',    んで結局狼ってね
              / , |  i  |: : : : : : ,: : 弋イ /!    ',
          ./  ,イ  ! i. |   ',: : 、: : : : : : : :./!. ',    ',    …あんたもいるのね>アチャ子
          /  / .| !| | | ヽ ヽ: :`: : ´: : ;イ | ヽ    丶
            { /   |.ハ| !  \. ヾー=≦ ト,,.|__ト!  \   `ー-..,,
          ヽ!  /:.:.:.:.}三!   i`ヽ ∨:.ヽ三/,:.:.:..`ヽ__ `ー-、    `ヽ
               i:.:.:.:.:.}三i}   ト--ァ  }三ゝーr-‐=:.:.:.ヽ  ',. ト、.  }
            ,|.:.:.:.:.iリ三!  i-ミ、___: : _ゝ=''´,ヽ-- ..、:.:..}  }/ }  /
            /.',.:.:.:.:ヾ/|  ノ: :i ヽ::::Y::ゞ-彡,ィ ,.--=}/、    //
          /.  ',.:.:.:./:.:.:.レ ̄ゝヽ::::::i!::::::ゝ-'/ノ!:/:.:.:.;'  ヽ
         /   ',.:.:,:.:.:.:.i'::::::::::::::::::i´  ̄`i:::::::::::::!':.:.:.:.'    \
        /     ',:.|:.:.:.:.ト、::::::::::r-ミ: : : : :` ̄ヽ/:.:.:.:.;      \
               |:.:.:.:.!: :\::::{: : : : : : : : : : : :i:.:.:.:.:,       >- ..,,
               i:.:.:.:.:',: : : `¨: : : : : : : : : : : :!:.:.:.:.;」
聖白蓮の独り言 「               ___
           rー、´:::::;:::::::::::\
            rl  |:::/::::::::::::::、:',       いいですよ
          /」_,j:/:メレル斗::i::l  あなたが遺言ネタ探してた人を虐げ続けると言うのなら
            iヽ;::::::::7/┃ ┃!::リ まずはそのふざけた幻想をぶち壊します!
          ,': : \X:\ _ i: :(
           ! /_/:X:/ 〈_ノ 人: '、   いざ、
        / /::::\;/`'ーrイ:::::ヽ ヽ    南無三──ァ
       ノ  {::::::::::::iヽ二ソ::::::::::::}  〉