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【紅番外】やる夫達の恋色決闘村 [3001番地]
~雨と梅雨と紫陽花と乾かない洗濯物と~

リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3 4 5 6
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[女神]
(死亡)
icon アチャ子
 (what40◆
aR8kcGbpb8DB)
[人狼]
[恋人]
[交換憑依]
[共鳴者]
[共感者]
[死の宣告]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon 天子
 (病んでる紅い瞳◆
LUYrhlcEu2)
[魂移使]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 魔導法士ジュノン
 (zanshin001◆
3BgQJacC/c)
[女神]
[恋人]
[受信者]
[熱病]
(死亡)
icon ダン・ブラックモア
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[掃除屋]
[悲恋]
(死亡)
icon やる夫
 (¥1=$2013◆
nXMpvBeEos)
[人狼]
(生存中)
icon 聖白蓮
 (スモチ◆
L4/i/NrLmw)
[半鳥女]
(死亡)
icon 輿水幸子
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ヴェセル
 (kai774◆
WBvUnaSXHw)
[女神]
[恋人]
[受信者]
[共鳴者]
(死亡)
icon 緑茶
 (平家一門◆
v40Ah.wq0A)
[おしら様]
[恋人]
[共鳴者]
[死の宣告]
[悲恋]
(死亡)
icon ルーラー
 (オランジーナうめえ)
[女神]
[恋人]
[受信者]
[共鳴者]
(死亡)
icon エミリア
 (菜依亜)
[門番]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon セイバー
 (けーいーえぬ)
[おしら様]
[死の宣告]
(死亡)
icon 刹那
 (レックー(REK)◆
G88NKN4RMyt1)
[求愛者]
[恋人]
(死亡)
icon 西行寺幽々子
 (別陣営すわちょむ◆
MORIyAVbH.)
[女神]
[恋人]
[受信者]
[共鳴者]
(死亡)
icon クロエ
 (小毬◆
Komarig90c)
[人狼]
[恋人]
[共鳴者]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon 本多・正純
 (NGy(んぎゅ)◆
TenmuSuYHo)
[おしら様]
(死亡)
icon 霊烏路空
 (udonya◆
rL6ShHotQk)
[掃除屋]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 白鐘直斗
 (もふもふ◆
88dxQzkpKQ)
[辻斬り]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 古明地こいし
 (Acid◆
dhKwx4VVh2)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon アーチャー
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[土蜘蛛]
[恋人]
[共鳴者]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon レン
 (◆
DVwSL8YsyY)
[人狼]
[恋人]
[交換憑依]
[共感者]
(死亡)
icon チキ
 (そば◆
ouOTrD27LE)
[銀狼]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ダル
 (鶴◆
CraneuSLZg)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
[恋耳鳴]
(死亡)
icon 棗鈴
 (ぶい◆
Eevee/Vpeo)
[女神]
[受信者]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon 名無しのマスター
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[恋妖精]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon クマーマシマシ
 (粉砂糖◆
sugar/WlNg)
[憑狼]
(死亡)
icon メルクリウス
 (スープ◆
WAANRrg.TQ)
[夢求愛者]
(死亡)
icon 巡音ルカ
 (CCFT◆
B135W44H72)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon エレオノーレ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[弁財天]
(死亡)
icon できる夫
 (森の正社員◆
5DYYU5zxeQ)
[掃除屋]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon ちるちる
 (氷月@新HN募集中)
[掃除屋]
(死亡)
村作成:2013/06/09 (Sun) 23:45:43
アチャ子 さんが村の集会場にやってきました
アチャ子
          __ _  r.
             '=‐-``-┴i____
         '´-‐-、 `ヽ‐´_ノー’
             r/' ̄ヽ
             {´;;;;;;;;;;;;;;|
             |ィ===:!
             |     !
             |      !
             ! ,    !
              !,'    !
               ! ∧  {
                ! /   ,'
            ! '    ,
            ,'    ,'
           ,'    !  _... -―‐- .
              ,      ! , ' '´゚     `ヽー==ニニ==‐'
             ,      ,//, ,'  , i!ハ  ヽ\
            ,      ,'イ ,',ィトi、,'! i゛"!i   ヽ、',
             ,     ,' _i__リィ=ォ,ヘ、! ィ‐、i  i゙ヽ',
          ,     .,'/ ハ i゙{:::ソ` ヾ,ィ=、.メ. ノ .j i
         ,    /,' ,' ∧!"  ,  〈:::ソ)′/ !r'′
         ノ    /,',: i ハ  r‐- 、  `,,ノメ、' i {
         !i  ノ:,',:! i |ー、 ヽ _.ソーァイ / ,.イ  !    ほいっと村建てかんりょっ
        ハ! ´. /ヘ! l i!;;;;;ヽ -ァ:</ /ノ/ノ ノ
        ! l! ,./' ヽ lト、;;〃;;;;;;/イ' /彡'/./      希望はなんか自分で念じて!
          ! i〃/===ゞ!ゞ/=チ' / ! /ヽ.ノ'´
        レ/〃;;;;;;;;;;;〃ヾ、=<o´.{ .l,' !  `ヽ.
        !,'〃;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;ヽ;〃、 l :! !/ //
       j'イ;;;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;;;;;;ヾ;;;;;ヾ! l/'/ /」
アチャ子 「ってことで報告に
お暇なら入ってて雑談してていいのよ!」
天子 さんが村の集会場にやってきました
天子 「私を殴りなさい!」
魔導法士ジュノン さんが村の集会場にやってきました
魔導法士ジュノン 「こんばんは…。」
アチャ子 「ってことで12:05開始予定でっす!
なんかある人は考えたりしとくといいんじゃないかしらっ」
魔導法士ジュノン 「……やはり少しアイコンの画質がよくないでしょうか。」
仮ずまい さんが村の集会場にやってきました
仮ずまい 「ちわっす」
魔導法士ジュノン 「>仮住まい
こんばんは。
家がないのであれば来ますか?」
天子 「なんかあるって
GM制じゃないからOP変えられないじゃないですか、やだー」
アチャ子
           ,ゝ -― ‐-、
        ,ゝ,´        ⌒ヽ.
       ,.' ," ,   、ハ     \  ヽ
      /' / ,′  i゙"i  i、 .   i、 ゙i
     ' /  i  i!i .|  !i __!_゙、! i |ヾ. .!
        ヘ  .!i ‐i廾!  i´!ィ≠! i .!゛i !
       i  ゙!ヽ灯¨i`  Vi__ノサ ト. i .i   はーいいらしゃいいらっしゃい
       i  iヽ|ヾ゙ー' ,   "´i! |ノ !、i
       l i i、.! i!   、===ァ  | |゙、!人、   っておぉーぅ・・・・・・>天子
       ゙、 i、トi l>.` ´.,' i! .|、メ `ヽ
       ヘ!ヾ.! !ヾ、,.`ォ´ _,i! .トv'′     きっとあなたの下に入ってくれる人がブッてくれるわ
        ヽ i .|ィヘ i゙「i´   ii .i::i、___
          ,! |i/ヾメ!| , /ノ! !〃::::`;メ、
          i| !::::《''ヾ"´ _》ヘ !::::://::::::、!
          !| ノィ≠lメハ=ー=、、!i:::://.::::::::::i、
          ノ'"/ 《ノ'レ〉 | `i!|ヾ:ヽ::::::::::::::ヽ.
           ,′/  `/   |  !i!ゞ、::::::::::::,、::::,ゝ、」
天子 「そうなんですか!やったー!>アチャ子」
アチャ子
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   ヘ三三三    三三三!_  ,
     :  ‐キヘ/!/!/    /!/!/イ|ハ} !    私は変える気はない!(どやっ>天子
     |  ハトi`ト、  r‐‐‐,  イ i'ノ .|
     { i!|ヾ| |゙ヽ  乂_ノ  ク! |  i、.!     ズザー組に対してよズザー
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_
      | {:.:.:.:.〃.:.:.:.:.:.:.:.:.:|l:.:.:.:l i:.:.:}、___,  ノヘ.」
魔導法士ジュノン 「魔導法士ジュノン さんが登録情報を変更しました。」
やる夫 さんが村の集会場にやってきました
聖白蓮 さんが村の集会場にやってきました
やる夫 「よろしくだおー」
聖白蓮 「ああ、法の世界に光が満ちる……」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
こんばんは。
…何をやるのですか?」
アチャ子 「(次の人で……次の人で天子の運名が決まる……!)」
輿水幸子 さんが村の集会場にやってきました
魔導法士ジュノン 「>聖白蓮さん
……あなたも「女教皇」、でしょうか」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    はーいいらっしゃーい
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    来たからといって天子を打ったり打たなくていいのよ?
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ」
やる夫 「名前が性格や行動を表すとは限らないお?>ジュノン」
輿水幸子 「ここで、可愛い僕が登場ですよ(ドヤッ!!)」
やる夫 「Mの下はhrpnだったお…」
アチャ子 「その可愛いあなたがまさか天子にあんなことをするだなんて…っ>幸子」
天子 「どう見ても私殴ってくる人には見えないんですが!
腹パンの人じゃないですか!やだー!」
魔導法士ジュノン 「>輿水幸子さん
こんばんは。
「あいどる」とはまた難しい職業なんでしょう。」
聖白蓮 「        ',          _,,... -─-..、.,        /
  来  止  |        ,. '"´ : : : : : : : : : :`: .、    /      __l__
  ま  め.  !      /       : : : : : ヽ.    |   r┐| -- | ケ
.   し  に   !    _.ノ  /      ヽ.   ヽ.   ':,   |   |_」 l三l  ン
  た   :   |  ´ /  /  _/       ',   ',.   ',  |     ──
  よ  :   |.   ,'   l '´ |   ト 、 __  |   |    l  |
  ?     /    |  ∨rテ'、 .| ハ  `ソ   |   ! .|   _ ┼┼
        ,>   '、  |ハ j_rlヽ| ァ‐テァ、   イ   ,'. .|   |__|王|王 カ
ー-----‐ ''"      丶| 7゙  ,      j__rリ  / l   イ   '、     ー┼‐
         ;'"';   ,' 、        "|/ソ '、  '、   \
     , '" ゙ヽ. ゙"   .|  |\ ヾ ‐ァ  / )´  ).  \  ∠ 、
     ゙、.,_ ,. '     ,'  ノ ノヽ. `  イ r'   ,:'  \ )    `''ー─
             | ( イ  `こl´_.」  )‐、 、     `ヽ.
                '、 ヽ  r''"´___|∠.,,__」、       ノ    ,. ""゙'' 、
                \ r{__/:::::::::::::::\/:::ハ     (     ,:゙      ',
    O             `7::/::::::::::::::::::::::::::':;:::::':,   )  \  ;        ;
               /イ::|::::::::::::::::::::::::::::::ハ:::::!  (.    ' 、゙、     ,:'
   ,:'"゙' ,       ,.:'ヽ./::/:::::::::::::::::::::::::/::::l::::|   ソ   ヽ, > ゙''ー- '"
   ゙、.,,. '        {-rイ::八::::::::::::::::::::::::_;;::イ::::/   イ    ノ      o」
輿水幸子 「ええ!?な、なんですか??いったい、天子さんがなんだっていうんですか!?>アチャ子さん」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
あら、申し訳ございません。
では、何をやらないのですか?」
かりー さんが村の集会場にやってきました
かりー 「ついに3000番台突入か・・・。 っとよろしくー」
輿水幸子 「ぼ、僕が腹パンとか、あるわけないじゃないですか!?>天子さん」
天子
          ト‐- 、     ____
      ヽー--\  | ,..::''"´:::::::::::::::::`>-‐ 、‐-、,.. -‐ァ'ア
      <\   `7´:::::::::::::__:::::::〈 (   | /   ./ .!
       __,,..ヽ‐::::'':"´:::::: ̄::::::::::::: ̄ ̄`"':::<   /  /_
     ,.:'´::::::::::::::::::::::::___i´ ̄`ヽ''"´ ̄`  、::::`::く ,  '"´ /
    '、::::::::::::::::::;:: '"´   |     ヽ.      ヽ::::::::\__/
     \::::::/ /   ,ハ.      |_,. イ ハ.  ':,::::::::::ヽ.
        `7  /   _,. ィ |     ./-‐-<| |    | ヽ;:::::::::\
       ,'   /    /_」_ |     /;'⌒ヽ Y|    !   ':,:::::::::::〉
       |  |    /´ァ‐、'、  .,' |:::::rリ ノ'|       \/
       |  ,.|   |7 |:::rj| \|  ´ ̄///o   ,'|      \
       |/ .!   八 ゝ'゚´        ./ ○/        ` 、   誰か私殴ってくださいよ!
         |/O|//   iァ´ ̄ヽ  /  /     \     ヽ.
          |/。 | 、     、  _,ノ  /   /  |      ヽ.    ',
         /   ,! >、      /   |  /!. __   ',    |
        /   /    .|/`>-r<,.'    ! /ア´    `ヽ|    /
    , '´    /    /   /|./!     |//        '、ハ/
   /   , イ     /_,. イ /r\.|    / ,'           \
    |  / .|   //  .| / |_]:|  /  .|              \
  ./\/   ∧ / /    く´::::-[]‐::| /7  ./             ノ、」
アチャ子 「三行で行こうかしらね!>幸子
・天子殴られたい
・下に入った人が
・you can do it!!」
聖白蓮 「                     /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ
 菩  掲  真   是  得   〃.:.:./.:.:.:ノヽ:.:.:.:.:.:.:ハ .無   無   無  不  受  色  度   観
 提  帝  実   大  阿   /.:.:.:メ、:.:/≧ッァ1:.:.ノ.:.人 無   色  色  生   想  不  一  自
         不   神  耨 /.:∧f ッァ:j    ノイ. : : : :`ヽ  声   ゜  .不  行   異  切   在
         虚   咒 , ‐- 、斗ァ,ム  ィェェ、   ヽ  `ヽ八  香      滅  識  空  苦   菩
 僧  掲  故  {{三三ヽ〉j,j三}##入 ヽ  i!   /У  /  `¨¨¨ヽ .無    ゜   亦    ゜  .厄   薩
 莎  帝   ゜  是 l   >ァ ̄ ィヘ `¨ . イ-《 〃ヽ〉    ハ受       復         ゜   ゜
 訶            大 〉_ ,.イ_   《   〉7___ノ`ヽ  }_ノ    想      如  空
          説   明 ∨'////   / ,ノ    ////ノУ/'///\ 人テ  不   是  不  舎  行
     波   般   咒 /ZZZ7 // 〃\/ /|/////( 〈///////ヽト廴  垢   ゜  .異   利  深
 般  羅   若    ゜ '\/〈 j/∧ (',/l \ V/////ヽj////////ト、   不       色  子   般
 若  掲   波  是 l/\/!////`,ハ 乂_ `∨//////////////j、廴 .浄  舎    ゜   ゜  若
 波  帝   羅  無 !/////!'//////∧\ / ∨////////////| ト、   ゜  利           波
 羅       蜜  上 !\//|77>‐V/,ハ/\ |///////イ ̄\'////\     子  色     .羅
 蜜      多   咒 l/\/j!/   ∨/∧   `l///////〈    X/| |/ヽ    是   即       蜜
 多   波  咒   ゜乂ZZ/ 波   ヽ//i!´ ̄`∨'//////`ヽ (  \///ハ  諸  是      多
 心   羅    ゜   是   故   羅   ///|    |/////////∧     \| |ハ. 法  空       時
 経   僧      無  知   蜜    l///!     V//////////\_  \//`ーァ     ゜       ゜
     掲  即   等  般  多  ////      ∨//////////////> }///`ヽ
     帝  説   等   若  故<////       ∨///////////`\  ̄ト、jノ` 空      照
         咒   咒   波   /  ̄         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    \      即      見
         曰   ゜  羅  /   ,,. -ー一^ー一^ー- .,,,      ,,. ~、_\     是     五
         ゜  能  蜜/~''"~´   : :`ヽ'///////////^~^~^~  ∨///    色      蘊
              除  "/         : : : : 〉/////////. : : :      ∨´         ゜       皆
              一   /___   . : : /ー~~ー~ヘ: : : : :        ∨               空
               切 /´     `丶、/           ∧: : : : ____∨                ゜
              苦/        /             ∧/          ∨」
魔導法士ジュノン 「>天子さん
……2500打点でよろしければ?」
やる夫 「>ジュノン
  就  |                           \
      |                            \
  職  |                            /  し
      |       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\        /
  は  |      ./             \      \    ね
      |     /             ,        ヽ       \
  ?  |      |  \,     L ,/ \       |        /   ぇ
      |      |  ≡≡    ≡≡     |       ∠
.  __/.   .|' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     /        /  お
|/   。     |             |    /       /
 .  。      | . 働いたら負け!!!  |  イ`ヽ        \  !!
     \  「 ̄二フ          ./二 ̄}テ  } /| .| /   \
..     i  |  ー〉        〈ー  .| i ./ | レ( ・     |/\/
_______从ノ\ゝ__二フ___________________i二___ノノし'____し'____イ___________
|    /⌒)/⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ\.                 |
|   ・ 。       │  や る お  .|      。         |
|                └──────┘                |
 ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄
  |          ┏━━━━━━━━━━┓            |
  |          ┃          -334点┃            |
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  |                                  |」
アチャ子 「ここで聖さんが念仏を唱えたぁぁぁぁぁぁぁ!!
さて!天子の運命は!!」
輿水幸子 「そうですね、スカイダイビングしたり、水かぶらされたり…
色々と大変ですが、まあ、可愛い僕だからそういう忙しのも
仕方ないって思ってますよ(ドヤ顔)>ジュノンさん」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
…私の教会のアルバイトでよければ……」
天子 「そんな攻撃力じゃ満足できないわけがないわ!>魔道」
輿水幸子 「手が痛くなるから、拒否します<天子さん殴り>アチャ子さん」
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
そうですね。 可愛らしいですものね。
……なにかお悩みがあればお聞きしますよ?」
やる夫 「アイドルはスカイダイビングしないから…(震え声)
それお笑い芸人の仕事だから…」
アチャ子
           __,ゝ―-- ....__
        ,ゝ‐ '          ``ヽ、
      /              `ヽ..、\
     /    _,.         i    、`ヽ、.\
    '    /´  /   ,    |,ハ  `ヽ ヽ.`ヽ.
        /'i   ,′  /i    i'"゙|     ゙、 丶
   '    /' .|:  i  ,ィ/ .| , .! .′ !i .i  i.ヽ ,ゝ
   |       .|l  i ,ナリ ̄iメ‐i.,′-!ナi!  i. i /
   l   , _ |i  |;_ィ彡=</!,' ,ィキ'ノ!  ,i.|.ノ.!
   ! , i / /,、゙!!  .ii `匕ソ/'ノ'  l'Yメ'ノ_.ノ,'ノ' |
   ノ,' .|/ !' 〈||  i.i! ////////ヾ'и . i ,!  .ii    このジュノンさん……
  /'!ノ .i'  ゝ、!!  ト.! U      ,′ノ ,'!i|  ||
 ' ノ'〈/,ィ=! ,イ!!  | u   (⌒フ ,イi_ノ /ノ'|  .!!!    健気すぎるわ……っ
 ´  /ゝ`ヽ、/.|!  | ` ,.    /!::i.|//リ i  .ノ
    ∨|: :`ヽヽ|  .|ヽ、/ >- '. :゙`ヽ!/ '´.ノ/
    jく: : : : : :'  iヾ.、;;;;;;;;`ヽ: : : ://  /
   (,:'´ ̄`:ヽ:、! 、i: :〉〉;;;;;;;;;/: : :.//!
  /ィ'⌒`ヽ. 、: :i! ヘ!:冂;;;;;;;;ノ;、: /_'i!|
  !: : : : : : : ヾ.、ヘ i!メ=ニl====トメく!|」
緑茶 さんが村の集会場にやってきました
アチャ子 「かーらーのー?>幸子」
輿水幸子 「悩みですか…ううん、そうですね僕のこの可愛さってどうしたらいいんでしょう?>ジュノンさん」
かりん さんが村の集会場にやってきました
緑茶 「ほーい。よろしくな」
輿水幸子 「えっ!?>やる夫さん」
聖白蓮 「        x==''" ゙̄::::⌒`:ヽ.
      イ:::::::-ミx==ミ、:::::::::::::\
    /::::::::::::::::::::::i:ヾ:::::::::::\:::::::::::::ヽ
   /:::::::/:::::/::::::::}:::::::::::::::::::::::::::ヘ:::::::ハ
  f:::::::/::::::::ノi::::::::リ::::::::::::::::ヾ:::::::::::!:::::::::!             觀自在菩薩。行深般若波羅蜜多時。照見五蘊皆空。度一切苦厄。
  ノ:.:〃:.:.:./:.:.:.:.:λ.:.:.:.:.i,:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.}.:.:.:.:}           舍利子。色不異空。空不異色。色即是空。空即是色。受想行識亦復如是。
 〃/:.i:.:.:.:y.:.:.i}:.:リ_ヽ.:.:!:.:}.:.:.:.:.i!:.:.:.:.:.:.:.:.:.!           舍利子。是諸法空相。不生不滅。不垢不淨不增不減。
 {.:.i:.:.:{:.:.:.:.:.''リ}:./ ̄ \!リ.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.}.:.:λ          是故空中。無色。無受想行識。無眼耳鼻舌身意。
. λ:ト、.:i!:./ノ:ノ.jノ ≧=彳}:.:}.:ノ.:.:.:.:.:.:リ.:.:.:.}\           無色聲香味觸法。無眼界。乃至無意識界。
  ゝミ弋:=ィ      ノノ: : : : : : :ノi: : :人: :>- 、      無無明。亦無無明盡。乃至無老死。亦無老死盡。無苦集滅道。無智亦無得。
     ヽ: :く      〃: : : : // i : : : : ヽ : : : ヾ:、    以無所得故。菩提薩タ。依般若波羅蜜多故。
      }} ゝ -::.‐ ' {: : : : : :( : : :ハ : : : : : : : : : :i: }    心無ケ礙。無ケ礙故。無有恐怖。遠離顛倒夢想。究竟涅槃。
     ノ: : : \.゙   弋 : :'; : :ヽ: : : ゝ : : : : : : : ノノ      三世諸佛。依般若波羅蜜多故。得阿耨多羅三藐三菩提。
    〃 ノ : !: : :ー''"i, ヽ: i : : : ): : : : : : : :(       故知般若波羅蜜多。是大神咒。是大明咒是無上咒。
    {{ :(( : : }: : :リ:.:.〈 ̄ ソ :/ゝ: _>イ⌒゙ヽ`ヽ、     是無等等咒。能除一切苦。真實不虚故。
    弋__: : ソ: : ノ:.:.:f`''〃 /-彳::::/ィ::::::::::::::::::::ヽ ヽ.  説般若波羅蜜多咒即説呪曰
     〃::y" /^"::ノ={i :λ彡::::/:::::::::::::::::::::::::::::::} : i  羯諦羯諦。波羅羯諦。般羅僧羯諦菩提莎婆呵
     i':〃 ./::::::::::/:ノ>弋__ : ヽ、)::i/:::::::::::::::::::::::::::::::i: :リ.  般若波羅蜜多心經」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    はーい、来た人いらっしゃい
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    来てくれて感謝感謝
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|    あと10分程度だからほにゃららら
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ」
エミリア さんが村の集会場にやってきました
やる夫 「>ジュノン
                      ___
                     /    `丶
         ,.. -‐---、....,.._/        \
        .,r=‐‐‐-、   / ./  f´ ̄ `)   と´ヽ
     ,/'~      ヽ.  { i    !   j     }! )
    ノ.|         '! .{ .| y='==_:、,ノ   / )_!
   ./ ゝ       !ノ. 人ノ   `ヽ  /<ニ!,
   /   ヽ.      〈,>'<リ    〆f_.イ    s!
  ノ    ヽ、     `y'    O/テノ!    .q
  /.      ゝ   r-イ     /' / .}    |
┌‐────┐、   ∫     ノ./'、  |    .|
│ やる夫   |, .ゝ       //´  ヽ .}    |
├───‐─┴─────────────────
│やる夫はアルバイトすると死ぬ病気にかかってるんだお…
└───────────────────────」
輿水幸子 「天子さんに僕の魅力的ネコパンチ!!>アチャ子さん、天子さん」
エミリア 「よろしくなっと」
魔導法士ジュノン 「>天子さん
……ヒュグロの魔導書。対象私。
手札のグリモの魔導書を見せてセフェルの魔導書、コピー対象ヒュグロの魔導書。対象私。

えっと、4500にはなりましたが… ワンダーワンドを装備して5000にしましょうか?」
セイバー さんが村の集会場にやってきました
朝眼の青龍 さんが村の集会場にやってきました
アチャ子
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   Tト====ァ`  'ィ===i-‐ ,    >幸子
     :  .i ヾ、`― ′   `ー 'i !ハ} !
     |  ハトi`ト、||||       ,イ i'ノ .|
     { i!|ヾ| |゙ヽ   (⌒)  ク! .! .i、.!
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_」
緑茶
                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/
                  {ハ /Vl./       l/_イ       おやおや、随分と可愛らしい人もいるようで
                        ∧   .l    /: : ヽ 
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´       どうです?そこなお譲さん?同じ弓使い
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ    一緒にお茶でも?>アチャ子
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
朝眼の青龍 「通常モンスター
星8/光属性/ドラゴン族/攻3000/守2500
高い攻撃力を誇る伝説のドラゴン。
どんな相手でも粉砕する、その破壊力は計り知れない。」
天子
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !   そこに巨大化追加してもいいんですよ>魔道
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
魔導法士ジュノン 「>アチャ子さん
神職者としては当然です。
神の下では皆平等ですから……」
緑茶 「誰かと思えば、あんたか
いや、あの時は世話になったな>セイバー」
エミリア 「うわ、なんかマンジュウみたいなのがいる」
アチャ子
         , ‐メ‐' ̄´ ̄ ̄`ヽ
           / ./   ハハ"`ヽ ヽ \
          ,' //, '/.ソ  i  ソ  、 ヽ
.          /〃 {_ノ.   ノノノノ リ| l i|   はいはい
        | |小l●     ● 从 |i |
        レヽ|l⊃ 、_,、_, ⊂⊃|.ノヾノ、   来た人はいらっしゃい
.       /⌒ヽ_|ヘ   ゝ._)    i.! /⌒i〉
        \/:::::|i!i> ,、 __, イ. i.!/ ,/メ)    開始までゆっくりしていってね!!
       `ヽ,:::|!i!. ] :〓||〓::: [ {ヘ、三〈ハ〉
            < |i!i|(:∥;;》《::∥;;) !ヾ彡' ∽」
セイバー
                  / __{/   /   /. : : : :`^: :.⌒l \',
                      ′{ /   ア   /         ヽl   }
                 { {”.′                  ',  :}
                 〉′  /   / /  / l    ヽ
                /} {    ./    / /}  ハ :li     }   }
              / /-‐‐/)   斗--:} .ト、l :ll  }        ,           余、参上!
             /  ア´///   / }/  }/  l l ', ハ ./    ′
           .:{{\〃// Ⅵ  ./ x=ミ、   Ⅵ 7⌒/} /              ものども、そろって余にひれ伏してよいぞ!
          . : :}}. ./ /`7´}-、 / :.:.:.:. `^    ,ィf芯㍉′ /
        . : : : :{{     (/ ./-‐‐  つ        〈_ツ ムイ}/
       . : : : : : : }}  --、 (/ -‐ '"´        '  .:.:.:.:./ /
     -‐: : : : : : : : {{      /-‐==ミ   {   ァ      ′ 、  ___
-‐. : : : : : : : : : : : : : :}}‐ヽ __  {i . . .{. /::.  `      イ ./ }. _/ } ./ {
: : : : : : : : : : : : : : : : :{{. . . .}: :\ \ ≪: : : : 〕 -=≦}、/  }/  :{/   ∨  }  / }
: : : : : : : : : -‐‐…‐- ゞ=彡--‐‐\ )⌒´\//:》: : {ムイ/}`/ 〉r‐、   {__/  〈
: : : : :ア: : : : : : : : : : : : : : : : : }: :}: : :/“¨ゝ=彡: : :.}. . / / .{.// / 〉、- 、   /
: :ア´: ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : :{: :i: :/       \:{. . {{/    ゝ'、/ゝ'、. . \/ー‐‐‐‐,
:/: : : : : }: : : : : : : : : : : : : : : : :}: : /  ‐-、     __',. . >o。        ',. ノ}',   /
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/:/        ´ /ヽゝ---. .o。     / /. } /
‐‐---、: : : : : : : : : : : : : : : :./           }  厂}. . . ./}. . . .-=彡 ./. ./ー‐‐、」
輿水幸子 「え?ええ!?こう、僕の可愛さとネコパンチの仕草が加わって
可愛さ倍増なんですけど!?>アチャ子さん」
朝眼の青龍 「はははははは!すごいぞ!かっこいいぞー!」
聖白蓮 「       rr──────- 、.,_
       || l.] | ̄ ̄| [] [] ./\\`゙' 、
       ||/| \/ .|_.| |_// / /`ヽ \
      /ミl ̄ ̄ ̄ ̄ ̄` ゙゙' <./_|]/ /7 \
     .r|、_ン、            \ // /|]. \       く
     YこY      __     \/ /\「! ':,  ─- 、  る
     .ト-:::|   , '"´    `゙ .、    \\//|.':,     ) !
      ';:::八 / ./    i    ヽ.     ':、 く.//|ハ   _.ノ
      ',::::./  /./ / _/|_  ./  |      '., く].」 |
   く   ∨|.  |/-|/|/_」_// 八        ', r‐┐! まじかる~☆
 .  る   ∨ヽ.| '⌒  ´  ,,.レi |   \.      |    |
     _  〉/7"   r─┐ / /  .i   ヽ,   ,.ヘ.'つ-、  みらくる~☆
   , '´   |::レ`>.,、.,__.ノ.イ|/__,ハ__,,.>'"::::::|ノ__.ノ
    !     ヽ:::::/|::::::l;ハ.__ノハ´/::::::::`i/::X::::::::`>'´. |  、l || ll|l l| l l| || l| l l| ||l
  | ヽ     |`Y!::::/、___.ノ:::|:::::::::::/-'─ i'"´ | Elコ |  ミ
.  '、  `' ー  | ||:::;'>-</:::::トァ‐ァ':.:\ /   .! l二l | 三 まだイケる!
   `'' ー    ', .|ヽi>-<.|::::イ〈:.:.:.:.:.:.:.:.:.\   /く.>/ .ニ
          )ヘ:.:.`Y‐<|:::::::ノ`ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:/r‐ァ/  Ξ 魔法少女できる!
      _,,.. --───-- 、..,,__,,.. -‐''"__,,.. イ    彡,
   , <´/| [] 「>'"´ ̄`ヽー─-----‐<´:.:.:.:.:.:.!     / | l| l l| ||l l || ll|l l| l l|
  / /7 |_//|/  /::/ |   \:::::::::::::\::::::\.:.:.:.:|     _,,... -─ァァ
 .| |」r‐┐ /   ,|::/ /!     \:::::::::::::`::、::;ハ:.r┘-= ニ二..,,_  /| //
  ∨ .|_| |.  〈:/         `'ー-ァく/ ̄        `ヽ.//
   \<[]∧___.\/_」__,,,.... --‐く_ノ\           `
    `''ー---‐ '"´ ',  .!          \メ::\
            |-‐|           ヽイ;ハ
            |X::|            |___ソ
            |X::|
             /-':::|
           l_.ノ
エミリア 「なんか陰湿そうなイケメンまでいる」
やる夫 「>イケメン
やる夫のことかお(キリッ」
アチャ子
                       ,ゝ -― ‐-、
                    ,ゝ,´        ⌒ヽ.
                   ,.' ," ,   、ハ     \  ヽ
                  /' / ,′  i゙"i  i、 .   i、 ゙i
                  ' /  i  i!i .|  !i __!_゙、! i |ヾ. .!
                   ヘ  .!i ‐i廾!  i´!ィ≠! i .!゛i !    あーら素敵な殿方>緑茶
                   i  ゙!ヽ灯¨i`  Vi__ノサ ト. i .i
                   i  iヽ|ヾ゙ー' ,   "´i! |ノ !、i    でもごめんなさいね?
                   l i i、.! i!   、===ァ  | |゙、!人、
                   ゙、 i、トi l>.` ´.,/ヽ|、メ `ヽ   もう心に決めた先約がいるものでして
                    ヘ!ヾ.! !ヾ、,.`ォ /   >v'′
                 __、--ゝ:.:.:.:」二j '´イ   /i::i、___
                 f:.:.:.:.:.\:.:./ノ -∠、ヽ'´ノ! !〃::::`;メ、
               ___」:.:.:.!:.:.:.:.|//  ‐=ぃ.ヽ、 _》ヘ !::::://::::::、!
              /:.:.:.:>ォ_,.ィ ´   /   `¨ー=、、!i:::://.::::::::::i、
          __/ニ,.-1  |:.:.:{ __ノ"/ 《ノ'レ〉 | `i!|ヾ:ヽ::::::::::::::ヽ.
         /:.:.:.:.,.- ´:.:.:.:',  ',:.:.ヾ:.l′/  `/   |  !i!ゞ、::::::::::::,、::::,ゝ、
        ,/:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ ヽ -┘ i   ‐=-  i  ii !:ヾ、:::,/ `ヽ_ ,.ゝ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ   ひれ伏すから踏んでください>セイバー
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
朝眼の青龍 「すまん!リ アル来客ぁskl! ごめん、」
緑茶
                    __  ト,
            __  - ´: :`: :.| ヽ
            \: : : : : : : : : : : : : : :  ̄ Z_
             / ̄: : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
          . : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ’`
         ∠ ァ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ’
            /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :’
          ./: : : : : : : : : : : ∧: : : : : : : : : : : : : ’、
         /ィ: :..,': : イ: :./l ./: : ,: :/}: : : : : : : : : : : :Z
           .ノ_: :.{:../_| ./ .l/∠ニ}/ |: : : .^ヽ: : : : :l/
          /: :.l/tッl/   ┴'  .! /l/ /: : : :ハ}      いや、流石に魔法少女ちょっとないんじゃないですかねぇ?>聖
               ∧¨l       |  イ: : : :/
             ∧j          }: : :./
                  `ヽ ヽニ=-‐´    ヽ }
                  ヽ   /     |′
                 `¨、´        |
                     |   /   ヽ
                 _-= >  /     \
               -=     /    __ /\
            -=///ヽ _  _ - =//////////
          -=//////-―///////////////
          -=///////////////////////////」
朝眼の青龍 は 朝眼の青龍 に KICK 投票しました
朝眼の青龍さんは席をあけわたし、村から去りました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
そうですね………
ではこういうのはどうでしょうか。
何か自信のない方を励ましてあげる、というものなのですが。
やはり異性の神職者でないと効果が薄いようなのです………」
エミリア 「あんた陰湿だったのか?
それは知らなかったな>やる夫」
kaaari さんが村の集会場にやってきました
アチャ子 「なんというシスター精神……>ジュノン
私、そういうの嫌いじゃないわっ!」
セイバー
              , -─-、
          //⌒ヽ、.ゝ-‐ ¨ ̄ ̄  `¨¨''ー-x--┐
            //  ./               ヽ┴ 、
         //  /  /         ヽ   ヽ    `<¨ヽ
         .//  /     |         ヘ   ヘ       ∨ヽ
       |/ .,'    l | | l '       |    }       ', 人
       ||  l  l | | | | |  ',.  ', |    |        〈 }
       ||  ||  | | | | | |ヽ. ヽ. ',|.    ├─--==.. }く )          >緑茶
       ||  ||  | | | | | |  ヽ ヘ |     .| ニニ==‐‐-| 〉
       ||  ||  | | | | | .ム-‐弋弌¨|.    |へ 二ニ=ー|/__           誰かと思えばアーチャーではないか
        リ .人 l ア>、.ル'ル' .ツ¨イ::;;;ヘ7|'     |f` }     ハ:::::`ヽ
             ヽ|从,イ卞      ∨:::ノ |.     | .::lj /  ノノ::ヽ:::::::\        ふふん、余は寛大であるからな、
            |   | 斗       ¨¨.....|    |ノ/彡 ..イ人:::: ヾ:::::::ノ
            |   |::::r       :::::::::::::|     |¨彡イ;∧::|::::::::ト:::::::::::/       例えかつては敵であっても寛大に受け止めるぞ!
            |  '、            | |  | .彡/:::ヽ|::::::::l \ノ
    イ⌒ヽ    | | . \`ー ´     | |  |  ∨:::::::::|::::::::|
      ゝ___メー   | |     ヽ        ,イ.│  j  ト、::::::::|::::::::|
             | |    .| `ー  <.___| |  ノ二二7ヽ::ハ::::::::|
             ヾ.|、   |    |ノ __レルル'::::::::::::::|   }::::::::|
              リ ヽルメハ   {¨ ノ::::::::::::::::::::::::::::弋__. |::::::::|
                        | |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
げ、外科でしょうか! 内科でしょうか!」
聖白蓮 「ハッ……みられた!?」
エミリア 「あぁいう緑ぃのには近づかない方がいいって言われてるしなぁ。
んー・・・」
緑茶 「            __ - - ミヽ、/l
            `ァ: : : : : : : : : : : : /- 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :\
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.\
        ∠: : : : :〃: : : : : : : : : : : ヽ: : : : : :_ヽ
           /: : : : ': : : : : : : :イ: : : : : : \: : : \_
        ∠_: : ': : : : : : :./ .!: : : : : :  ̄: : : : :/
         /: : .l ./!イ: : ./  ! ./ヽ: : : : : : : : : ゝ
           ̄ l: :{/-l/l/  -|/---l.イ }: : : : :.ハ} 
          从:l ィtッ    ヽtッ> l /^ヽ:./     そいつは残念>アチャ子
           l:.l             ノ/
            ヽl   l       イ./     お譲さんと知り合う奴ってのは
             \ 、_ _,     l/
                    \    /  .!      どうも、きなくせぇ感じがするが
                ト-- ´    |
                |       .|      ま、それはそれでいいでしょう
                  /        \
            _ _ /           ヽ=-
           l// _    l  /     //////∧
           l//\ー _  -  -_-=≦//////
           l////.\ _ _ - =≦/////////
           l/////////////////////
           l///////////////////
            ヽ///////////////」
アチャ子
     , ‐メ‐' ̄´ ̄ ̄`ヽ
     / ./   ハハ"`ヽ ヽ \
    ,' //, '/.ソ  i  ソ  、 ヽ
     /〃 {_レ   ノノノノ リ| l i|
.    /〃|---ヾ ヽヾー‐l从 |i |
.    |/'≡≡≡  ≡≡≡i!ii||i |    ソ、ソダネー>幸子
       ||         |i!i|i |
       |{    __     |i!i|ヾノ    小悪魔的デ、スゴクカワイイネー
       |ii`ー-.,二` ,, -‐'::!i!i|(メ)
      i!i ∨〓||〓=::::[ |.ノ〈ハ〉
         {::::ヽ》《/::::/ /::::ト (メ)」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → ヴェセル
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 7278 (白き鷹『ヴェセル』)」
やる夫 「>エミリア
超絶イケメンのやる夫に嫉妬した奴らの戯言だお!」
ヴェセル 「パーティー会場についたぞ!」
エミリア 「そういえば上もなんかちょっと緑っぽい」
輿水幸子 「なるほど、誰かを励ますお仕事ですか
僕にピッタリの仕事じゃないですか!!
任せてください、この可愛い僕にまかせてください>ジュノンさん」
天子
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !   もう↓とか関係なく殴っちゃってもいいのよ
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
エミリア 「そ、そうか。
俺にはどうにもあんたはイケメンよりも饅頭に見えるんだが
どの辺りがイケメンなのか聞いて良いか?>やる夫」
魔導法士ジュノン 「>天子さん
もはや巨大化や進化する人類も破壊に弱いということで採用率激減ですからね……
やはりアームズ・ホールでサーチできるのでそこを活かし活用するのが……」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    残念だったわね……>エミリア
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    ここには赤か緑かなんかそれっぽい色か そんな人しかいないわっ!!
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{」
天子
              __,r‐,ァ-;‐-‐r、__
                 r'´  V  !  !/ `>-、   ∧
             r‐「,>- '、'"´ ̄゛^ー-、/!  !ヘ. ,ノ 〉
            ァ'´               `ヽ.! >´-、/
         /     /              r亠、 ノ)>
       /      |  ,   、_ !    `ー'ー´!
       ,'       /|__./|  ./| _/`!./! |  |  .|
       |   |  /´∨ !/ ァ'´ ̄` |. ,'  ,' . ',
       |  ,! ! ハ ァ'`ヽ       ゙ !/  ./  |   '、
       | 八レ' ,! ,.   '       / /   ,'   . \
       |/  !  八    マ´ ̄フ   ! /    /   !   \
      ノ  ,' /  |>,、.       /|/  / ̄`ヽ|     ' 、
        .//  /   |`ァr= ´/´/   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\       ヽ.   だから私を殴れ、蹴れ、ひき潰せ
       ,'´  / __/rイ!  / .,'  /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ     ',
      /|  / /´:.:7r‐-、.レ'ヽ7   !:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..〉      i
  _,. ''´  ,! .//:.:.:.:く´::::::ン「(\| ハ. |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:_ノ:.:.ノ     |
'"´    /.! ,'´:.:.:.:.:.:/ 〉:::/´ ̄  ∨〉|ノ!:.:.:.,>'"´ ̄ `Y´      |
      / 〈レ':.:.:.:.:.:.:./ `7´!´      |´ |>'i>'´ ̄`Y´    i    ,'
    ./| ./|〉‐-、__7  く::::しゝ、,   \ .`ー|     |     ,'   /
   ,' ∨ 〈,ァ─-、|   `´   \    `'<!_     !    /  /
    |   |  /   ,|         \     `ヽ  |> '"´ ̄`ソ
、   \,ハ /   /r!           _,>、      .ノ_,,.     〈」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア          うむ、実に華がある会場だな。よいことだ
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {、」
セイバー
                / .i  .!   |  !   ヾ、      l  ヽ    l  !   .l  | |  l
            i  !  l_  .i.l  `、   `   .i  |  ,.ィ´  .|、 .|   .i  | | .,!
             |  !  l ` 、!.l  l         |  !>'´ .ト、  | .l |   .i  | |../
             l  i   ',  |`i 、 .!、      |/ | `、 | ヽ .! .l !   .! /lノ/
              .', |ヽ  |ヽ | ヽ`ト、、  、   /|,イ,,!=テ赤ヾ7 .! リ   .ヽ/il
              リ.iiヽ .!..-≡''i''ヽ.、ゝ\!\  '| '/ i、ノ騎利 ト/l        .ヽ!
                 ,'.| ヾ i ヘ .!ヒ'騎i    .\|   |桜.戸/ '  i       `、       >天子
                  i .! l  ! ` ヾ桜ロ          ヾ士ノ    i         、
                  | .', .|  ',    ゝ-'                    '.i        、      美少女であれば穴があくまで余に踏みつけられる栄誉をやるぞ?
                  |  ヽ 、 .',     i               _,i        ',
                  |  i.\、i     ヽ             /´< ',        i
                  |  .', ヾl         __        ./ i 、 ` i         .ト、
                  |    ',  iヽ、     .i´, -- .、.,'     / .! \,!       |  ヽ
                 l     `、 l  \    ヽ   ノ    /  |  ,       i  ,!、 _,!
              ',   \ .\.  \           / _,,r.'`ヽ ,  ,     ./! .,'  ヽ
              `、   .\ .\   ` 、    ,  ´‐ ´   _/ / ,イ    ./.,l ,'、  ノ
                   \   `ヾー-  i、`  ´   _,,,,r‐''''´  ./,イ`i    /.//、_ヽ./
       ,,r_‐-<ヾ_.、     .ヾ、   ',   ,' i | r'´        /´ .! ,'   ././/ヽ  i'
      ///7 、_ヽ-`‐- 、__ ',ヽ   .i__r '/ .| | |             |/  /、/.'   `、」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/       そいつは重畳>セイバー
                  {ハ /Vl./       l/_イ
                        ∧   .l    /: : ヽ      手練手管が俺の得意分野なんでね
                  _ムzヽ ヽニ=- /!__z-´
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_    せいぜい、裏をかかれないように用心するんだな
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ
かりん 「かりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりん → ルーラー
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 6803 (ルーラー)」
聖白蓮 「                 . . <: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : 丶
           ー―=≦: : : : : : : : : : : : : : : : :‘, : : : : : : : : : :.
             /: : : : / : : : : : : : : ‘,: : : : :‘,: : : : : : : : : 丶
            /:/ : : /: : :i: : : : : : : : ‘,: : : : :‘,.: : : :, : : : : : ‘:,
            .: :  .: : : :/: _;|__ : : : : : : : ‘,: : : \: : : : : :,: : : : : : :‘:,
          i: :/ .: : : : i: : : :小: : : 、: : : : ト : : : : : : \ : : : :,.: : : : : : : :,
          l:/ {: : : :|: :/i | ‘ト、: :\ : ‘,: :\ : : : : \: : :, : : : : : : : .
            ‘, : : /|: /:∧圷、\: : \ \ : : \: 、 : : 丶:}: : : : : : : :|
             丶:{∧{ ハ { て   \: : \ \: \: :\: : :∨: : : : : : :;
              |: : : / 弋,ソ       7^芯、 :\: \: ヽ: :.∨: : : : : :’
              .: : : :′/// ,      {:  圷、 :\: \ト、: i: : {/: :/
            . : : :从     ///// 弋_,ソ ".: : : ≧=-:l∧:| /   み、見られてしまった以上は
           /: :/: /丶        ""  /: : : : : : / : : ∧:∨     仕方ありませんね……
          /: :/: : /: : :}'ヽ/^ヽ      /: :/: : : :./ : : /: ∧ ,
         / /:_: : / : : / '"-―…ゝ  ∠: =彡: : : : :/ : : /: : : ∧ ,   記憶を失うまで【R-18G】して【R-18G】を施し
        / /´:i:i:i:i>。.,/  ,r‐ _⌒ゞ-ぅ´ _,. /     イ  i    { ‘,,   【R-18G】を行い、それでも忘れられないというのであれば
     ィ  /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/   , ´ _,.ィ´ ̄ /  / / ! |   ',  ‘,.,   最早存在を抹消するしか……
ー一'" :{   :{:i:i:i:i:i:i:i:_/       /    /  /イ{/  :|  :!    '  ‘,丶
   _,/:',__乂__i:i;イi{       ,/ .,__./  .厶斗   V       、 ‘, \
ィ1:i:i>:1:i:i:i:i:i:i_/:i:i:\    _,/_r‐r‐、′  /:i:i:i:i{    V       丶. ‘,   丶
;.ィ1i:i:i:i:i:, ィ≦:i{:i:i:i:i:i:i:i:i:i:≧ツ に^ヽ  i  ./:i:i:i:i:人_    ∨          \',    ',
:i:i: ィ≦―/:i:i:i:i:i:丶:i:i:i:i:i:i:i:i:/ /  ヽ   :}  /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:>。.      ‘,   ',    '」
エミリア 「カワイイのはカワイイんだろうけどさ
あんたってスカイダイビングさせられるんだよな?>幸子」
輿水幸子 「                  ,..-‐: : : :…‐-..
                  /: ;ィ: : :,x-==ミ: : `ミ、
               , ´:./: :./: /: :´: : : :ヽ: : ‘:.,
                .′/: : ;イ: : :/: : : : :,ィ: : : :'; :.:`、‘,
                  /: :/: : /; : :.,': : /: : / !: : : :.!: : : '; :.,
              /:..:,':,斗;イ: : :L:_/!__/ .リ: :.; ;イ: : : :1: :;
       __ ._.,ィ: : ::辷zf しィ_Ⅳ{ Ⅳ`./: ;イ/;ハ: : : :}: .:;
         `‐-==彡イ小: :.Lxィ芍≧ミ .厶イノ/.=ト、: リ: :.1
           "´ j小'^| : 八.ヽ夊ン `    _ミ儿ィ刈: :,リ:x、
            |: i:ゝ!: : rム           辷抃, ゞ}:入⌒ヾ、
               从l、: !: : | ヾ、        ,  ` ' ,ノ/: :リ;≧x    なにせ、僕ですから当然ですよ>アチャ子さん
              八Ⅵ: :..ト、   r:::::...、  rx,.-〈: : :!    `
               マ: ‘.j\  ヽ:ア  .匕.ァ.ィヽ.」、
                 入:‘, .>.、  ..,z≦ しイ ィj ,)
                ,.イ ヽ:.,   /^ヽ^´i.} ー´し./
            ,ィヾ、   ` >x、Χ,斗=ij ヾ´  {
           ,ィ升ム、ヾx、_.,>七ラxノ=- .)ゝ、  ,イュ
         .,4ニニニニニ≧ュ__.乂   ,介 、ノ.`フ、.´ j }ム
          {ニ≧x=ニニニニ三ム./=‐-' .}iヽ .,イニム/リニニ>、
          |ニニニムニニニニニニムー=-=zン-‐=ニ0ムニXOニニニ≧x、
          |ニニニニムニアニニニニムマOニニニニ==}ニ!x=Oニニニ=マュ、」
ルーラー
          . : ―_: :- :_.
      /: :/ Oゝノ oヽ
      . : / o_ 从 _0丶
     〃 (C/   } 大( `ヽ}、      お
     . : : 只 ノ  \/`ヽ只l     る
    ′./: |   ●   ● .!: |      れ
    ム乂从!、⊂⊃、_,、_,⊂人ヘ       あ
       ノ>  _  l⌒ヽ `      .|
      /´::::::|rf〈 `Y´〉ヽ 丶      ん
.     /:::::::::: !&∞∞∞%〉  .〉」
やる夫 「>ジュノン

           / ̄ \
          /\  / \
          |(ー) (ー)u:|        これはもう治らないんだお…
      ,, - 、 人(__人__) 入       
    , ´:::::::::/:::::::! !_ノ  ヽ/ l::::ヽ、__..   治ってしまったら「やる夫」じゃなくなるんだお…
    /::::::::::::::::::::::ハ´ー'`Vソ、/::::::::::::::::::::ヽ
   {::::::::::::::::::;;::::人_, ‐<,,_,イ、_;;---;;;:::i
   ヽ::::;;::- ´ !    ,    ノ     `
    ´    〉`ー-,-,--´イ
         !`゙::::`ー'='-' ´::l
           l:::::/`ー―´、:::::l
        l_/       丶_i」
西行寺幽々子 さんが村の集会場にやってきました
仮ずまい 「仮ずまい さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮ずまい → ダン・ブラックモア
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 5889 (ダン(SF))」
アチャ子
                  .ゝ ―-、 ,...、
               ,.'.´      ´  `ヽ.
              , ≠ィ             ヽ、
          _..'´/ ,ノ ,   .     、  、 ヽ.
          ´ / .:/  ,' , ハハ   i.i ヽ.  ゙i  ゙.
           ゙.  イ  .'  !i゙゛"i i _!i.i i : i.  ゙.
           ! ,'i! i.  !_i.|  ィi´ ノ!メト|、i .ト.  i !
           i  ,l: l、'´!_リ`  リ´ィ≠ミ、ノ .ト.ヾ.li:i      えぇ、ありがとう>緑茶
          ノ ノ!ト.!ハメ=ミ` ´!/ ' ̄゛ノ! ,'ノ、 i| ゙.、
         , 'イ ./ iト.!: ヽ.゙、   ' ´   /ィ' !:、! . ト. ヽ.、   また私がフリーになった時にでも誘ってちょうだいな
       ., '´,' ./.  l! !、:i !メ、`  ー‐' ,'' .| 、i ノ!i ヽ. `丶
      ,. '  / ./  ノ/)゙!i' i!'> .   , イ!: i`ヽノ ノ'
        {../  .'´//ry!: i|、:. ,ノ/≧l  ,''! :|彡'イ,、
        ゙、!  .,' i' ノi!: ,'ヽ:.ゞ、´¨¨¨メ.i! :!':.,ノ ヽ、
         !  i  ' iノ, ノ.、rヶメ、::......;ィヽ! l,イ  _.゙、
            !  ノ,'/メイハ===. _.:::!. |ィ,ゝ'´,, `ヽ
           i′=,'/'ゝ`,":::::::..y.:::: ̄メヽ. ヽ'''''    ∧
           ィイ¨゚ナ'`ヽ 乂::::::/.::::;イ"´ 'ブ、゙ヽ.    /」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐             「超絶イケメンのやる夫」・・・・・・おっ、おう
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  ならば数で私を攻撃しろ>魔道
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
輿水幸子 「ぼ、僕は天使ですから…スカイダイビングなんてなんてことないですよ>エミリアさん」
エミリア 「ホントだよな
赤ってちょっとあいつ思い出すからいやなんだよ。
緑は桜に近寄るなって言われてるしさ>アチャ子」
西行寺幽々子 「希望なしだと困るわね」
ダン・ブラックモア 「ヒャッホーウ!!」
アチャ子 「この聖さんはなんか危険な香りがプンプンするわっ?!」
魔導法士ジュノン 「>アチャ子さん
……私は戦場に出る聖職者です。
贖罪も、御祓も足りません。
一生かかっても変えせない罪を背負っています。」
kaaari 「kaaari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kaaari → 刹那
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 7363 (刹那)」
天子
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,   踏まれるためならなんだってやるわ>セイバー
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
ルーラー
                     .. -‐―‐-_ ..
               ,ィf'⌒ゝ  f'′:::ミx丶、
                  /:::::::::::廴_ノ:::::::::::::::::ヽ ヽ
.                 /:::::::≠ミ、::::::::(⌒゙ミ、::::}  ',
                i::::::/ー-("::::::::ス,、冫|:::::ヘ  i
               !:::::| ハrヘ廴_彡"ノヘ、廴ノ |
                /ゞζ!=== ∨ ==== ゙!i亙i  |
             / |筵从            |`~´  !    此度の聖杯戦争、私が召喚されるとは面倒なモノになる――と
               厶イ`~´ ヘ、 ー ´   /.,、,、 ,'
              |ノjノソV_≧%二テ ´|ハ八ハ/     思っておりましたが、どうやら気楽にやらせてもらえそうですね
               /i:i:i:i:i⊂⊃i:i:i:i:i:i\
              くクi:i:i:i:i:i/个i:i:i:i:i:i:厶ヾゝ
               / /|:i:i:} ̄!~|i:i:i:i:i:|`゙ヾ ヘ
                  / / ゙T" /  ̄ ̄(  i! }
                 (⌒)  厶__人二二彡ヘ (⌒)
               /_ノ|;;;;;;\_____\
                 ̄/__ゞ;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;..
                    ////~ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.
               ////   ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.」
緑茶
                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : : : : : /
                <: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  >: : : : : : : : : : :: : : : : : : : :∠
                <_: : : : : : : : : : : : : : : : : : :./
                  ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : : : ./   「超絶イケメンのやる夫」
                   ヽ: : : : : : : : : : : : : : : :/
                   ヽ: : : : : : : : : : : : : : l
                        ム: : :/ ⌒ \: : :_ヽ   何も知らないことが幸せってこともあるよな・・・・
              _ -= f´/////////////////ヽ_
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       //`――――――――――――――――――――´/ \
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    .///////////////\///////////////////////////////////ヽ
  .///////////////////\_______////////////////////ヽ」
セイバー
                     //  ___    /   \
              //  / ., -‐ァ  ̄  ´ー- ∧  V.、
                  / ,,    / /:/  /´      ∧  V、
             / /    ./ ./           ∧   V、
            , ;    ,'/                 V
            l i   ,.'/                   V
               l i!   ,'/     i   .、   .i .i ヽ     ',
              レ /,'     .l ! i i∨   l  l  ,.}
                ! i!   キ T T.ヾ∨ |キ大.7 T !
                 レ' !     |.イ三≧ァヽ.{ f≦三ニア            >緑茶
                __.',.    ', マ::::ソ     マ::::::ン.’ !
     γ⌒,ィ ⌒ ヾ,.  /   ヽ.   ヘ , , ,   ,  , , ,.   ,!            手練手管で言えば余とて負けん
  `ゝ、  } γ     !}. /      .ゝルヘヽヽ  r--- ァ   イ,!
  ',   ヾ、 {!    .リ /    /`ー‐、  ∧ > _ー_ ィ ´ ./'    /          毒は余の得意分野よ
  ∨,  Y      Y⌒´ ̄ `ー、  ‘ー-'イ:.:.:.:..リ.:.:.,ィ'.:.:.:.:/ ,   /
    V  ,ィ'二ニミ≧yミ、     ,.rー`≦__皿皿:.:.:/,ィ´i!:.:.:.:.://i! /.:.          皇帝とてきれいごとばかりでは生きていけん
    マ"´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`,> ´       ̄ ̄ ´    i!:.:.,ィ:.:.:..:}/.:.:.:
      ';.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.r'==‐- 、.  /´         i!/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::
      ',:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.'     ` ー "  ̄ ` <   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::
      ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!      (.y       ヽ. ゝ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::
 :.:.:.:.≧、  ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.,     ヾ         ', l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ィ´
 .:.:.:.:.:.:.:.:\  ゝ.:.:.:.:.:.:.ゝ,     ',             } !.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i
 .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:` ィヽ  ̄  ./`゙  ̄´ ヽ,           i!.|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
 .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/∠ \,ィー'(_) x + 、> 、 ___   イ ソ l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i!
 :.:.:.:.:.:.:.:.:,./ /\:.:.:.:.:(_)ソー+、`y`◯.:.:.:.:.:.:ミ、.:.:.:.:.イ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i
 :.:.:.:.:.:// /.::.:.:\ メ、__}   `y`◯.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ .|!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:{
 :.:.:/ / /:.:.:.:.:.:.:.{    ` y':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./    |!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',」
聖白蓮 「            ,..::''´::::::::::::::::::::::::::::::::`':..、
           ,.:'":.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
         /: : :/: : : : :|: : : : :ハ: : : `ヽ: : : ';
          /   /  ,∠ ハ   / j : ノヽ : ';   ;
         ;    ;'   /-‐レ'- |/ -‐- |! |  }
         {   |!  / _    ァ==、 リ ,/  /
           '、  人. { '" ̄`  .   ∠,.イ  ;    あらあら、アチャ子さんにも
         ソ   ノ ゝ"     _,.    ム 、   {     聞かれてしまったかしら?
            '´ イ  人    `     ,.イ|  ヽ八
       /   ノ     l|>, 、.,_,. イ  / __  ) `ヽ    じゃあちょっと2人とも
      /  /  __{   /__r|、__,ム-‐l'":::::`ヽ  . \  命蓮寺の地下室まで
     / /  /:::::::`7/:::{     -‐}:::::::;::::::::::::::':、 ヽ ヽ  来て貰えるかしら?
    /  /   /::::::::::::://:::/`''ー---‐''ヘ:::∨:::::::::::::::ヽ. `; '、
    ;'  ;   ;'::::::::::::/:::/`''ー-----‐''ヘ:::::\::::::::::::;r'   ,  ヽ  >緑茶さん・アチャ子さん
   ノ  .!   ヽ:::::::/:::::::;:::\.,_l/_/:::';::::::::';-=ィ:{    ノ、   !
  '´   イ   }、={:::::::::{`' ー--ァi---‐ '"}::::::::::}::::::::!   ,'     ',
 {   ´  、  }::::人::::::::'、//   \\ソ:::::::人::::::{       ;   }
  、  '      }:::::::::ヽ:::::::}'"  l |  `'{:::::::イ!::::::::::l 人   ,  ノ、」
刹那 「…決闘か。
命の証とは…恋の証とはなんだ?」
やる夫 「>エミリア
ふいんき(何故か変換できないお…)
            , --  、
             /      ヽ
              ゝ     ノ
           /´ ̄ヾ:::フ'ヽ、
.          {     ,}::/  l::`‐.、                 _,..:-=ー'
            ヽ, ノ {'′/ ヽ::::::l,         ,.    ,r-‐;=' "´     ,..ィ
          } !   ,!  ,/  〉::::l,      ,..‐'´::`ー‐'´::::::て_  ,.. -‐''´::::::
          〈 ヽ,  | /   /::::::::ヽ、  ,..-''´;::-ー''::´:::::::::::::::::::::: ̄::::::::::::::::::::::
          〉 ,.!ィ  l/ ,:へ::::::_;:::-:''´-ー'´::::::::::::__;;::::::::--:──:---:::::::;;____
         / ,/  ,;.ゝ'´::::``ニ´_;:::::-‐‐''´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
         /-/:''´ ̄'':´::::;;:: --‐、──t-、;:: -── '' ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`` ‐-
         /イ_;::::ィ‐''´ ̄l,     {::::::::::|
      ,/''::::::〉'´;;;;;;!;;;;;;;;:l    !::::::::::l
     ,<二ミ/;;;;;;;;;;ノ;;;;;;;;;;:}  /:::::::::/
     i- 、:::::ソ ;;;;;;;ヘ:;;;;;;;;;;;;;:l,  ,ゝ、:;;:」
     └ター゙';;;;;;;;;;:l !;;;;;;;;;;;;;;:l, !_z'=〈
      l:;;;;;;;;;;;;;;;;:! |:;;;;;;;;;;;;;;;:l ゞー'´
       |:;;;;;;;;;;;;;;::l   !:;;;;;;;;;;;;;;:l
.       |::;;;;;;;;;;;;::/  ヽ:;;;;;;;;;;;;;:l
      |::;;;;;;;;;;;::/   ヽ:;;;;;;;;;;;;::!
       !:;;;;;;;;;;;:/      ヽ:;;;;;;;;;;;:|
     |::;;;;;;;;;::|      |::;;;;;;;;;;:l
      |:;;;;;;;;;;〈       |::;;;;;;;;;;;ヽ
     |:;;;;;;;;;::l′     ヽ;;;;;;;;;;;;:|」
アチャ子
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   Tト====ァ`  'ィ===i-‐ ,    ソダネー>幸子
     :  .i ヾ、`― ′   `ー 'i !ハ} !
     |  ハトi`ト、||||       ,イ i'ノ .|     アナタノ美貌ニ
     { i!|ヾ| |゙ヽ   (⌒)  ク! .! .i、.!
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',     全米ノ 私ガ 嫉妬スルワー
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!      んー?思う存分に殴っていいのか?
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!           「殴り」じゃないが「剣で斬る」ことなら出来るが>天子
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘」
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
はいっ、お願いします!」
エミリア 「そっか
じゃあ見てみたいな
一度テレビで見てさ、すげーって俺感動したんだよ
そのまんまぶら下がったままのライブも演出だったんだろ?>幸子」
西行寺幽々子 「「引かされる」ことを考えると吊られやすいアイコンとか
孤立しているアイコンとか選びにくいし」
ヴェセル 「                  /   .:::::::::::..  .. \            /:::::/´
               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐       ・・・・・・そうみたいだな>緑茶
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | 」
アチャ子 「なんかあんたもなかなかに大変そうね…っ>エミリア
なんか似たようなオーラを感じるわ……っ」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   切られる!?その発想はなかったわ!
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    ぜひ!>ヴェセル
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
セイバー
                   _
             r.、    /li\
           , - r- 、ヽ\   l::|| : :\
    /⌒ヽ、/rー-ニ=-  .`ヽ_f:f/: : : : `ー--. .、
  ./  /フ´  `Tニ==  ,r ィノノ: : : : : :i l: : : : : `Y
  /  / ./ / リ l`TT_ニフ ,.イ.l:l>ー''''´フー、: : - ノ
 .リ ./ / l /从,//hミ、.l i,/)リー-フ/ノ´ : : :  ̄/
   | |  |リ.,r.、  ヽツ.リ .|シ´ ̄ l: : : : : : : : /
   ', ハ  ヽヾノ,   /i .l |: : : : :ヽ: : : : : /
   `./Y ./\ 、 ヽ l_ノ-V: : : : : : : : :f´                  >天子
     l,イ .l、 ` ーイl.f-≦ヽ: : : : : : :.j
    リ.ヽl `    // ̄`ヾー-. ィ ´                   ドロップキック!
          ,_r-ヲ, : : : : : : :lヾ; : :.|
       忽川,rl : : : : : : ノ-- ‐=|
       /: :.//o、:_:_;/ー-i : : : |   _,r-ィ,. .- <⌒ヽ、  /:
       ヽ: l.′. . P/>iP:_: -i : :/ー<:/ー< ̄ ̄ ̄`->': :
        l、ヽ、 _ノ、-l-< ノ:_:-i: :/: : //'''"´: : : : : : : :: :/: : :
        /: : :/ \// r ノ: :ー-=>===-、: : : : : : : : : : : :
       ./: :/    \/ノ、 ̄>''"´      `ー-t-、: : : : : :
      ./: :./       >'"´            j:::::ヾ:_:_:ノ
     /: : : /      /               _ ,.イ:::::::::::::::::::
. r...ー-f:_:_/     /              _∠ニニノ ヽ;::::::::::::::::
/: :/: : : : : l     ./         ,  '"´   ̄ ´  、,l::::::::::::::::
ー、: : : : l :ハ   ./      , イ´:::ヽ   ,r-==フ   \::::::::::::
ー、 >ー=-’  /   _,r-=f`ー- ',_:::::::_',-<`ヽト-イ、_  .\::::::
 .(/       ./      /      ̄    ', || || lヽ\  \:
        ヽ     /     _ ...-―-.iノー--┴-、 ヽ  ヽ
         /Yー---<、 >''"´  ヽ::::::::::::::::\    .`´
         U/ /.l  >''´      ヽ;::::::::::::::::`.....、
          ヽ/ノ''"´         `ー-、::::::::::`...>...、
                           .`ヽ::::::::::::::://>r、
                             \::::::::// `Y、」
聖白蓮 「>お二人とも

             _..._
           .  ´:::::::::::::::::`::.....、
         /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ
.        ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
        ,:'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',::::::::!
         ,'::::ノ::::/::::::::::::::::ィ:::::ハ::::::::::}::::::::i
.       {::/:::::/::::::::::::__::ノノ/ -}::::::::,'::::::::::}   命蓮寺は
         }:{::::::{::::::::/- 、     ノ::彡:::::::::::ノ    誰でもウェルカム
       ノ ゙:、 : : :/ィニヽ    ,ニ 、.}:::::::::;'
      ( : : : ): :人´.:::::   ,  ⌒ヾノ : ;.イ
.       ノ: : :メ : : : )    __  .::::/: : (:人
   ,,.-''" ,..:':::::::)::/ ヽ. ( ノ  (: :从ノ: : :ヽ
  (  r.::::::::::::::::::"::ヽ: : )、.  , .イ jノ : : : : : : :)
  )  iミ, '⌒ヽ__::}}:::::)ノ ,,_´>:!!::ー-.,   ./{
. / /ノ     `ヽ::::::i::::::::::::::::ヾ!!:::::::::\   ヽ   ノi
/  .Y   ノ_     }:::::{=====}.!!::::::::::::::l ヽ `ー'´ノ
  /::ゝイ `ヽ   |:::::}   ,,...-"}:ヾ:::::::::::ノ  ヾ'ー'´
_ノ//:::{ 、     |::::{><,  ,,..{:::::i=".    ',
:::{:::::{:::八  l l l i:::::} ,,...-"''-..,}:::::}::/ !   .{
::::::::::!:::::ハ. l l l };::::{"    ,,..ノ::::ノ/  i ',   \
ヽ:::::::'メ,:::::、ノ l し'.:"::}`><,.,/:/:i  ノ. ',    ヽ
/ \/:::ヾ::::ヽノ、ノ.::::::::::{'´   ./:/><{.  i  ',     ヽ」
緑茶
            _  //―z _  _
     __  ― ヽヽ       ̄/
     \_              `ヽ
      , ´               \
    _ノ                    \
   -ァ                   /
     .{            ト     ’ ,-   ’
      '        レ | \   .|/  ヽ - ヽ
     .'   .|ヽ  l_ヽィ七ソl イ l   ./ | ヽ}     あー、すいませんちょっと用事を思い出しので・・・>聖
     ノ  ヽ十-\\    ! ヽ}  t´  ヽ
     ´  ヽ ヾィソ  ̄        ヽl、 _ヽ
          ヽ .l            ヽ|
              ヽ,` -= > ./     .|
               \  ̄  ./     |
               ヽ- t        |
                 |        \
                _-             \
            _ -=/  ノ l ./    >-=////=-
           ////\     _ - /////////////
           //.∧    二_ -/////////////////
           ///∧_ -=////////////////////////
           /////////////////////////////////」
エミリア 「お、おう・・・
い、イケメン・・・なのかな?
なんかここまで自信もってるとそうなのかなって気がしてきた・・・>やる夫」
西行寺幽々子 「引かされたらどうするかって?
桃を食べるだけよ」
アチャ子 「へーい!開始時間だから投票確認っ!
お願いするわね?」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
……先天性の脳異常のようなもの、ですか…
神はあなたに試練をお与えになったのですね…
私が出来ることは、あなたがその試練を乗り越える手助けだけです……」
輿水幸子
                       -=ニニニ=- 、__
                   /            ` 、
                 / -=ニ      ==ミ     \
                 ´             \      ヽ
                  // "    〃         ヽ    ‘.
              / ' 〃    /       {       ‘.     ‘.
                {/ /=     /      ∧              }
.            ー=彡/.{      /{     , / ‘.      }    八
             / { /   ム{-‐   /{' ー-‘. _ /  /   }  \
              { /Ⅵ /{/  从{、 /      ∨}ノ} /  V    `ー‐ァ
             ∨ /i{∧' x云丐ミV    x云丐ミ 勹  }   ,≧=-
                 /   ∧ `込ツ′    `込z斗"/   ハ /
              ′ / ∧              / /  ム'′
               {,イ / { ハ   丶        幺イ  / イ/     僕って、本当詰みな子ですね~♪>アチャ子さん
                 {/   人     r  ¬   , / /}/
                 //> 、ゝ  ノ  イ/イ
                  /   r , rv;`ー =≦     }、
             ,. ‐- 、=ミー‐く}ノノ ノ ノ ノ} ニニ、   ″}
         /O   \ }    `¨`ー―っ廴_ノ}  〃 人
          /O     〉`ニ7ニ、¨¨¨フ´   イ==彡  __ヽ
.        /       /´O `ヽ }  { 乂  人    ´     .
         ″      //O    V__ ヽ、-く_ノ/       }」
クロエ さんが村の集会場にやってきました
刹那 「そういえば希望なしだったか。
希望とは絶望…絶望するぐらいならないのも一興だ」
緑茶 「あぁ、知らないって幸せだよな>ヴェセル」
クロエ 「                  -―-
                  ,  ´          ` 、
            /  ,              ヽ
              //  、
          /   l.  i  \           ∨
            /   r‐| i !、   ≧=一      ∨
.           /  i !: j/j/ /\   厶斗―、   i∨
          /     l: ̄¨: : :‐-:\´: :,. - 、ヽ\.`ヽ{ ∨
.         / ,    j/ : :,. - 、: : : イ∨/,i }ー i
        / /    厶イ∨/,i : : : : : :匁ツ : i        \    へろー、よろしくね
.       / ,       /∧: 匁ツ. : : : : : : : : : : :ハ  i   :   \
      / /      /ィ/人 : : : : : : ' : : : : : : イ、j /  i  、   ヽ
     , ハ     /' /  ≫ : :`: :―:': / .!  | ;    |  \
      i./  i   /    f「  >  ≪ : : j.  l i    j 、   ヽ
      {   !   /   /}:{     {ヘ: : : : : :} / '   /  \
     ヽ   ヽ i/ / 八. }:{    {: : : :_ / , i          }、
         ,   ' /   , }:{     '.¨ ̄ ̄' i ハ.  {     〉
           i /    / .}:{    '.      j/   \{    rx
           人f' 人 {   }:{      /      }:{ ≧=‐彡!
                 `ヽ  }:{    ∨       }:{ ∧: : : :!」
やる夫 「>緑茶
           ____
         /      \
        / ─   ._─__\=,、    イケメン力…53万
      /   (●)  { o◎;jE{;{ト}
      |      (__人__) ̄  itノ     やる夫だお
      \     ` ⌒´   ,/
      /     ー‐    \」
ルーラー
                     .. -‐―‐-_ ..
               ,ィf'⌒ゝ  f'′:::ミx丶、
                  /:::::::::::廴_ノ:::::::::::::::::ヽ ヽ
.                 /:::::::≠ミ、::::::::(⌒゙ミ、::::}  ',
                i::::::/ー-("::::::::ス,、冫|:::::ヘ  i
               !:::::| ハrヘ廴_彡"ノヘ、廴ノ |
                /ゞζ!=== ∨ ==== ゙!i亙i  |
             / |筵从            |`~´  !    ええ、平和ですね
               厶イ`~´ ヘ、 ー ´   /.,、,、 ,'
              |ノjノソV_≧%二テ ´|ハ八ハ/     はい、平和です
               /i:i:i:i:i⊂⊃i:i:i:i:i:i\
              くクi:i:i:i:i:i/个i:i:i:i:i:i:厶ヾゝ
               / /|:i:i:} ̄!~|i:i:i:i:i:|`゙ヾ ヘ
                  / / ゙T" /  ̄ ̄(  i! }
                 (⌒)  厶__人二二彡ヘ (⌒)
               /_ノ|;;;;;;\_____\
                 ̄/__ゞ;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;..
                    ////~ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.
               ////   ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   雰囲気って「ふんいき」って書くんだよね>やる夫
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
緑茶 「ダンちげぇ!!!!>上」
アチャ子 「えぇ、詰み過ぎな子ね…っ>幸子」
本多・正純 さんが村の集会場にやってきました
ヴェセル 「     /   .:::::::::::::::::. \:::\
     /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ
    /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l
  / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|
  l/::::l从|   i    j从\_!:::〉
   \:::::::|   L    /::/::/:/     あー、言っておくと。俺の剣って特別製でな。
_ril   \::ヽ  __  /V:://::〉
l_!!! ,、 ,..-\\ ー /l/`丶-'-、 -―--、
| ! !_!|i::::::::::: ゙^ー''´:::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::,..、::`ヽ     剣をぶんぶん振り回すと「ドラゴン達」が何故か出てくるけど。
! ', ,|!::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/---‐'´`\ :::::\
!、_,イ:::ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::|        \:::::ヽ、_
 ',::::::',::::::|ヽ::::::::::::::::::::::::::::/:::::::l         ヽ'◎ ヽ         それでも良いならやるが?>天子
  ',:::::::',::::! ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::,!          ヽ __ '、ノ
  ',:::::::::::|   ',::::::::::::::::::::::::::::/|          ヽゞー'」
エミリア 「どーなんかなぁ。
ほらこう、まぁいろいろあるんだろうなぁ、お互い。
あの赤繋がり的な意味で>アチャ子」
ルーラー
                     .. -‐―‐-_ ..
               ,ィf'⌒ゝ  f'′:::ミx丶、
                  /:::::::::::廴_ノ:::::::::::::::::ヽ ヽ
.                 /:::::::≠ミ、::::::::(⌒゙ミ、::::}  ',
                i::::::/ー-("::::::::ス,、冫|:::::ヘ  i
               !:::::| ハrヘ廴_彡"ノヘ、廴ノ |
                /ゞζ!=== ∨ ==== ゙!i亙i  |
             / |筵从            |`~´  !    そうですね、身体の成長は詰んでいるかもしれません>輿水
               厶イ`~´ ヘ、 ー ´   /.,、,、 ,'
              |ノjノソV_≧%二テ ´|ハ八ハ/
               /i:i:i:i:i⊂⊃i:i:i:i:i:i\
              くクi:i:i:i:i:i/个i:i:i:i:i:i:厶ヾゝ
               / /|:i:i:} ̄!~|i:i:i:i:i:|`゙ヾ ヘ
                  / / ゙T" /  ̄ ̄(  i! }
                 (⌒)  厶__人二二彡ヘ (⌒)
               /_ノ|;;;;;;\_____\
                 ̄/__ゞ;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;..
                    ////~ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.
               ////   ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.」
輿水幸子
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     >ジュノンさん
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    そこまで、言われたら忙しい僕も
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          断れませんね。
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉
.     {    }ヽ /¨¨´  O \_ ノ  、     〃」
アチャ子
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト. i   .
  ◯。 ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |  o
      }   Tト===ミ、  '彡==i=!._  ,O
     :  .i ヾ≠" ̄ __ ゙̄ヾミ !ハ} l
    O|  ハトi`ト、 r ´   `ヽ ,イ i'ノ  !
     { i!|ヾ| |゙ヽ 、    ノク! .! .i、.! ◯    そ、そのうち暇になった時にでもっ!!>聖
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i」
ヴェセル 「知らないことは確かに平和だな・・・うん・・・>緑茶」
霊烏路空 さんが村の集会場にやってきました
白鐘直斗 さんが村の集会場にやってきました
聖白蓮 「          /:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i^^'、:.:.:.:.:!.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:\
.          /.:.:.:.ノ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}i:.:.:.:ィ  ̄:`'.:./:.:.:.:.:.:{.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}:.:.:.:.:.',
         ,'.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:..:/.:.:.:.:;'.i:.:.::/   }.:/)ノ:.:.:.:.::!.:.:.:.:.:.:.!::.:.:.i:.:.:.:.:.:{
.         i.:.:.:.:;'.:.:.:.:.:.:x:ナ.:.:../ ノ.:ノ  "--  jノヘ.:.:.}.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.';:.:.:.:.:.',
.        {.:.:.:.{:.:.:.:.:.:.:.:;':.:.:/ソ/'"  ッ==== ュ.}.:.!.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.i:.:.:.:.:.:\
       i.:.:.:';:.:.:.:.:.:.:i.:.:/  ,_          j/ .:.:.:./:.:.:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
.        丶:.:.:ヾ.:.:.:.:.i.:.ハ 彳 ̄         __ノ__;/.:.:.:.:.:.}.:.:.:|:.:.:i:.:.:.:.:.:.:!    大丈夫ですよ
        ヽ、:::ヾ.:.:/:ヘj.    r'          フ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ノ.:.:.:,!:.:.i.:.:.:.:.:.:.!
            ',:.:)メ:.:.:.:{         _ノ     /: : : : : : /: : : ノ.:./!.:.:.:.:.:.{    上手くやれば5分もあれば
            ノ: : : ): :ハ        ̄       {: : : : /: : : : :/: / :i : : : : ヽ    二人ぐらいは
           ./: : : :ノノ.:.:ヽ             i: : / : /: : ::/: / : :i: : : : : : \   【自主規制】できますから☆
          ;: : : : : : i.:.:.:.:!>          ィノ: / : : : {: : : (: :i: : : :', : : : : : : :\   >緑茶さん
.          '; : : : : ノ : : : : : /.:.:` ーr= t'´  彳: : : {: : ヽ: : :ヽ,..---..、: : : : : )
.          ノ: : / : : : :{:.;.ィー-ゝ` ̄   ',: : :ゝ : : : 〕:::::::::::::::::ヽ: : :(
.          /: : : {: : (: : ヽ:::::::::::〔 `" ―  .ヽ: : :}: : : , ':::::::::::::::::::::::':, : `ヽ
       /   .ノ  ',  ヽ   }:::::::::/二ニニニ二)   i   :/::::::::::::::::::::::::::::::\
      ノ   /  ノ   ', 从:::::ζ:::::::::::::::::::::::/  ノ   .{:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヘ」
セイバー
|        . ::ff丶                       丶    ___
|       . : : : }}‐― -    ̄ ̄ 丶      /           \/´ ̄ `ヽ
|    . : : : : : : :{{         / {  } | 、   /                      }
|‐. : : : : : : : : : :}}  ー― 'ヽ`_´/ ノ l  /   /
|: : : : : : : : : : : :}}_>、    \ /___}/    /      ヽ      ',
|: : : : : : : : : : : :{{    >- _ - (/つ   /      }     l
|: : : : : : : : : : : :{{    / 〈丶 /,  /     /} //   /   /  ′  .|
|: : :_: -‐‐…‐- ゞ=彡' Y.  /   斗--}/、}/  |  /    ′/
|/           { {       {芹芯ミ.    |: /  // }/}/   ′      平和? そのようなものつまらぬではないか
|             { }丶 i    | 込ツ ヽ.  レ′´  ̄ミ/   /
|             { }   |     |          ィf芯ァ/    ′        余のいるところ、常に危険と興奮と淫靡に溢れておらねばな!
|         ___乂  |.    ′            込ツ ′   /
|v─ 、     |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\/  /. i           /   /
|: : : : :Y  ̄ヽ|:i:i:i:i:i:i:i:i:≫i./  /   |  丶    ′   ,     /
|: : : : : : : : : : `: .、¨¨´//. / i   |    `  ー    /
l: : : : : : : : : : : : : :  ̄: ://. : : :l   |丶      イ   /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : .′ , : : : 〕 -=≦     /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./  ./: : : : 》}}/{   /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./  ./.: : : : :l|}} /  /」
霊烏路空 「こんばんはっ!」
刹那 「…何やら、斬られて喜ぶ女がいるようだが。
どういう存在だこれは?」
本多・正純
           ....-- .. __
       _ .:::::::::::::::::::/::::::::::::...
      /:::::::::::::::::/^::::::::::::::::::::ヽ
     ,r:'::::::/:::::/::::/:::::::::::::Ⅵ::::::::::::..
    ′:::/:::::/::::/:::::::i|:::|:::i:|::::::::::::::..
     }::::;::::::/:::::{:::::/::从|:::i:|i::::::::::::::i
..    }:::|i:::::トミ:L:::|i/_jレ-刋::::::::::::′  そろそろ開戦時刻ときいた
..    |:::|i:::::|r斧{f⌒^ 斧苅〉:::::::::|
..    |:::|i::::::::,Vソ    ー'ツ::::::::::i|
..    |:/^冖圦  ,    ー ァ:::::::i|   よろしくな、皆
..    |{   i|::::::..   -   イ:::_::::::i|
..    |{   _j=ニ二 > _-= r=ニニ7:i|
.     \_にニ厂 _jレ'⌒7ニニ-ヘ:i|_
      //` ー个    _八こr=-  _  丶、
...    //////,|/>=ァ7ア//7/////ハ  i|
     f}//V///j/〇://///////////}  |
     J//7///リ//:////////V//// } rfぅx」
ダン・ブラックモア 「若い頃の俺だ かっこいいだろ >緑茶」
緑茶 「制御できるなら欲しい一品だが
その言葉だと、できないんだろ?>ヴェセル」
輿水幸子
                -‐―――‐‐-
                 ´: : : : : : : : : : : : : : : : : : 〕iト
           /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
           : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,
          /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :.‘:,:.:‘:,
.         /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘:,
         /: : : : : : :|: : : : :. :. :. :. :./|: : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘,
.       |: : : : : : : |: :|: :∧: : : : / :|: : : : : : : /|: |: :./: : : : |: : !
.       /: : |: : : : :.|: :|: :!: |: : : /  |: : : : : : / :|: |∨: : : : :.|: : !
      /: : : l=====!: :!斗< ̄ ̄ !/|: : /|/  ̄ ̄|`ヽ:.:.:.|: :.′
.     /: : : : l=====!Ⅵ :|/ -‐‐    !/   ‐‐- |∧ハ/: ∧
  ー=彡ク: : : |: : : : :.| ィf笊芹≧=‐      笊芹≧=‐ Ⅵ{<
     > 七|: : : : :.| VC:.:.:.:.リ        ら:.:.:.:.:.リ / /: :.!「`ヽ
     `¨¨}:|: : : : |  ゞ≠='′       ゞ≠='′ ′: |{
          V:!: : : : :.!                   l:!: : |′  罪です…罪…>アチャ子さん
.         ‘:,: : : :.| \U                八: :.!
          ‘:,: : :.|: : :.〕iト   乂:.:.:.:.:ア      。o彡: :ヽ{
           ‘:,: :|ハ∧ハ: ≧r=‐―r―‐=≦: : ∧|
             ヘ |  __/ 〕iト-r'′>、
               /二ニ\_. | ̄ O ̄ !丶
                |=‘:,ニニ{{/\/ } \|ニ}」
白鐘直斗 「こんばんは。よろしくお願いします。」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
それは神が与えて下さるものでもあり、私たち人の子が見つけるべきものでもあります。
ひとりひとりに対して神は「愛情の自由」を下さったのです。」
緑茶 「あれ?なんでだろう
ショックを隠せないよ旦那!>ダン」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !   あっつくてやる気出なーい……
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  そしてなんかどこか殴りたくなる弓兵がいる件
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
天子
                                             _r 、
                                           |::::! }__
                                           l::::|ゞイ
                                           |_:」
                                           | |
                                           | |
                         /i                       | |
                       /∨ j   _ _                | |
                      >:'´:: ̄::`Y´::K__ ` <::.           .::_| |:.  ありがとうございます>セイバー
                    /:::::::::::::::::,::'::::/:、 >-、 `ヽ::.       .:にトrf:Y
                   >‐|:::::::::::::/:::/: : :` ー=ニヽ∠_::.   .:_:: ,.:'´ ``
                 八_.ハ::::_/:::/: : : : : : : : : : : : : : :` <::::::::\────-.、
                    人:::::::::/: : : : : : :\: : : : : : : : : :\:::::_,:イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.r' >、
                _    ̄.:>、>‐、\: : : : : : : : : : : :r‐-<::__/:.:.:.:.:.:.:.:.:./ ノ:::::::`::< __.:
               〈_  `ヽ__  .::人  \: 、: : : : : \‐- ∨`::<:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ /\:::::::::::,:'::::::::/}::
              ::`ヽ、    ̄`ヾ ヽ__ノ`ヾー ┬   r`:::::∧:::::/:.:.:.:.:.:.:.:.:/ ノ./::. >┐::::::::/.:
                 .:≧=‐--<:´::       ::ハ:.{:::::::::::::Ⅳ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,:' (_r':.:..   >-'
                              .:∧:. ̄ ̄:.:._:.:.:.:.:.:.:./ Y:.:.
                                  ::∧:.:.:.:.:.:.:ー':.:.:./ r:‐<::.
                                   .::∧:.:.:.:.:.:.:.:.:/γ´::::::::::::``:─.、
                                .::>、:.:.:.:.:{Y> .,::::::::::::::::::f::::}::.
                                     ̄   .:::::>-、::::::i::::|:
                                           .:人::::しノ:
                                               ̄
古明地こいし さんが村の集会場にやってきました
アーチャー さんが村の集会場にやってきました
レン さんが村の集会場にやってきました
輿水幸子 「ぼ、僕はまだ成長期ですから!?>ルーラーさん」
エミリア 「緑茶ってさー、こう
イケメンだけど割とダメなやつだよな。
マダオだよなマダオ。
あぁ、だから桜も近づくなって言ってたのかな」
古明地こいし 「よろしくー」
チキ さんが村の集会場にやってきました
ヴェセル 「            .///  ./           ヽ     ゚。‘,
            //./  .,' .! {  .‘,j   、 ‘,  ゚。‘,,
           //,イ  .j l ..| .| ‘,,ト、 ヽ.‘, ‘,‘,.゚。.゚从
           ,'.//ノ./ ! l .l{  マ | ‘。マヽハ ‘, ‘,‘, ゚‘Ⅵ
           !从,'./l .!.!Ⅳト, マ !.从j,.斗< , , ., !マ}|
           |' .!レ' j l |从ⅦⅥ マ |_/!j,ィfア┤ | .j j..!l}
           j .|.|.l .| l┼t-zェ、Ⅳ .{リイ乞ソイ j  |  | j.リ
            .| |.|.l | j.{弋夊ラヽ\{ j/  .リ |j j  .| j/
            从Ⅶ ! l‘, ヽj        j.|.j.| !l  !Ⅵ
           人从 |、.圦.    j       リ ! .|j .|.fリ-‐===‐-=ニz_
            .入从.!ヽ 入   `ー     ノ  | .|j .リ!.!:.     : : : : :/ノ     ばれたか☆>緑茶
           r=≠ⅣⅥヽ.ヽ、   _ __ ,    ,イ.リ!./ |j:   : : : : : ;〃
           !ミ、  NハИゝ从>、        / リ/j/ .|z‐‐-- _,イ,イ
              マム  ヽヽ _.从リ> 、__ イ  j ,.ィ!z=彡!   ..//_
              マムイ   fミェzz __ヽ__.,,rzz=≠彡!¨´ ,!  // ̄ィ `ヽ
              .マム  j  `¨"""""""´  ̄: : .:ム  .ト、//{./´,.イ⌒゙>:.、
            ,,, ,ィ八ム  |         : : : : : ::::ム__ノノ ,*/   : : : : :.:::ヽ
        ,.斗<: :://イ ヽx,大_: :_: : :_:_:_:_; :斗<´Ⅹイ  /イ      :ヽ: :.:.::ハ
      ,イ   : : ::./イム .,/: : : :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄: : :.:.: : :.:.::.ム: :ノ j: : : :    ゙:ハ: :.:.:.::ム
    . /    : :.:.:|  .У: : : :           : : :.:.:.: : :.:.:ム〔V .j: : : : :    : : : : :.:.:.:ム
    .,′   : : :.八 ./: : : : :            : : :.:.:.: : :.:.:.ム: У: : : : : : : . . : : : : :.:.:.:::|
    f     : : : :o.V: : : : :            : : : :.:.:.: : :.:.:.:ムo : : : : : : : : : : :.:.:.:.:.:.:.:::|
    .!    : : : : :o:/: : : : :              : : : :.:.:.: : ::.:.:.:ム.o : : : :  : : :.:.:.:.:.:.:.:_.:j
    .|  : : : : : : :.:f:.:.:.: : : : :            : : : :.:.:.:. : :.:.:.:.:ム、 > 、_:.:.:.;.斗<´:.:.:ム」
ダン・ブラックモア 「お、他刺し人数になったか 気合入るな

                     _    _
                  /´:::::::::`ー‐{::::ヽ、
                /⌒/⌒ヽ、::_:::::::::,!:::::::::}
             /    !ノp  丶 )-'ヽヽ:::::::l
             I.    L ´  " ヽ   .、ヘ:::::l
             |      l- 、  ノ  , . ー.ヘ:::!
                    ゝ__ ノ「ヽ」ヽ_/( ヾ゙
                  ___」 _ -‐- 、 ̄ ̄/
                     ,\  /::::::::::::::::::丶 〈
                 / ノ /:::::::::::::::::::::::::::::ヽ __ゝ
                    / ゝ, }:::::::_::::-―-::::_:::::i
                 /  <  !::::l´        ヽ」
                  /  ∠_ ,`!  , . l   i
              /     ´ l   |  l    l
                /       _ゝノ  ノ    !
             {       /´      >   」
         〈`ーヘ!ヽ、_....-./     /    /
         ノく  〉 /:::::::/   , - "   /
        〈ヽ ´|::::`ー':::::::::ゝ、_  - ¨¨. L
            \`V::::::::::::::::::::::::::ノ       |
            ゝ_ - ‐ --. ¨¨        !
          /  /        ∧       !」
ダル さんが村の集会場にやってきました
チキ 「よろしくね、お兄ちゃん、お姉ちゃん」
レン 「………(ズサェ…)」
アチャ子
            _ .... .-‐‐、__
      -‐==ニ二        ヽ、_
        ,. -‐''"´ ,     、 ヽ \
          /  ,:' , /il!.  ヽ 、 ヽ ヽ  ヽ
       ヘ / / ,,'  |i、,-‐i|、‐ト、.l .|  ゙!
        : i! i,-ナ!-. リ!ハィ,!=リトi、| .|:  |
          ! i!、ハi!テf=i  リ込,,;ソ'ナ ト.  .!
        ,' 、ヘi´!┴' ,  xxxxx .| .レ iノ
       ノ .:ト!ヾliト、  _ _    | .〉ヾト|||
       ∨トリ\!ゝ、 ヽ .ノ  . ィ,ゞくヾ、jj
.        ∨ト! |:::i!::|:`:.、_ .ィ ´ , '   ヾ.\
         V  ノ!::i!:i!、ヾ::::::| /       Y:i|   赤かー、私も赤いもんなー>エミリア
            |::i!:ト、\::;イ,イ        トノ
            |!:!ノ,.ゞ-´ ' ,i!        ,!:゙!   やっだー、すごくなんかこうあれね……っ
            |:i:!´  , /.:!       ,゚ト〈」
セイバー 「>緑茶
……よ、よかったではないか、マスターがきて……」
アーチャー 「さて、どうやら間に合ったようだな。
よろしく頼むよ」
刹那 「ほう…神か。>ジュノン
俺に愛情を与える神がいるとはお笑いだな。」
やる夫 「>天子
  _____
  |: : : : : : ニ=- ._    __..-..、 __         ,イ
  ': : : : : : : :_: : : : :>: : : : : : :<: : : : :ヽ        /〃
  ヽ: : : : : i: : : /: : : : : : : : : :\: : : : .   ,ィV ,//
   \: : : :__:/≫x: : : : : : : : : : : : : : : :、__ .//   //
    .ノ>' /)≪三≫x: : : : : : : : : : : : :}: //-=彡'
    r'  //、: :`≪三三≫x: : : : : : : : j/ニ-/\__
   |   ´ /) 、: : :.`≪三三三≧===厶イ: :、: : : : : `:ヽ
  ノ| {    rく!--へ、_:_:_`:=ハ=≦三三ツ-=:ノ: : .:::::: : : : :\
 /: :{    ノ、/     、 弋zリ‐z:_:_:_:_: : : : : : : : : : : : : : : √         やる夫としたことが…
 : : : )イ!_/:》{へー '、   )`ー '      7⌒ヽ==ニニニ ̄ ̄ニ弐
 : : : : : : : :八 _>==ニニ;_;_,___、-+彡'' i  |: :_:_:_:_: : : : : : : : ヽ       つい、みんなの「力」を見ようとしていたお…
 : /: : : : /: : 「  / // ̄ ___   ノ  !: : ヽ: : : : :ニ=-: :
 /: : : :/-=彡ヽ {|  /、\--―   -=彡'  ノ: /: : i: : : : : : : : :
 : : : :/iヽ  `くトL_/ヽi  }-――--  __ /:-彳: : :!: : : :\: : :
 : : :/: |:}ハ   \ : : : |i ∧:_: : : : :\: : : : : : : : : : :| : : : : : \: :
 :_ノ: :/:|:∧ \ ヽ: :.|i i }ヽ`ヽ: : : :\: : : : : : : : : : : : : : : : : :
 :/: :/: :|:{: :}   \}: :i|| ノ ト、   ̄\: : : : :\: : : : : : : : : : : :
 : : /: : : |: :.`ト、  \: ゝ- _       ヽ: : : : : \: : : : : : : : :
 : : : : : : :!: : :|: :\  ': :i:ミ}: : :`: :-- 、  i: : : : : : : \: : : : : : :
 : : i: : : : |: : :|: : : :ヽ!: : |\ヽ: : :\: : :\ {: : : : : : : : : :\: : : : :
 : : |: : : : : : : !: : : : : : : :|: : : :\: : :\: : :): : : : : : : : : : : : \: : :
 : : |: : : : : : :∧: : : : : : ∧: : : : :\: : :\: : : : : : : : :\: : : : : : : :
 : : |: : : : : :/: ∧: : : : /: ∧: : : : : :\: : :\: : : : : : : : :\: : : : : :
 ヽハ:/\;ハ:': ∧: : : : /: ∧: \: : : :\: : :\: : : : : : : : :\: : : :
    (  {: :人' :∧: : : : : {: :ト、: :\: : : :\: : :\: : : : : : : : :\: :
      |:/: : : :i: :i: : : : : ヽ:!: \: : : : : : :.\: : :\: : : : : : : : :」
クロエ 「うわ、一気に来たわねー。」
ダル 「だお」
古明地こいし 「ズさ多いよ!」
アチャ子 「……アーチャー…っ」
棗鈴 さんが村の集会場にやってきました
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ   どんな痛みも歓迎しるわ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
それでは申し訳ございませんが、着替えていただけますか…?」
緑茶 「お前、あれだろ俺が鉢巻巻いて寿司や経営してるやつみただろ>エミリア」
ダン・ブラックモア 「男子三日合わざれば 活目して見よっていうだろ? >緑茶

                               ,,〃"`\
                             /(     `\
                           /```>,,,〃""""彡`\
                          ./ミ   ((    :.:.:.:彡 ヽ
                          {ミ    `   :.:.:.:.彡  }
                      ,___  _|""!       ∥.:.:彡, }
                     Y  三{ | _\___, ,___∠____...:.:.::ミ⌒l
                    ,〃¨`ヽ´ {.|  ´゚゙彡!=f ミ=゚"<.:.:.:.:ミ》 }
                   ./   .:.| .ヾ  ´ ::| |::.、` ..:.:.:.:.:.:ミ /
                   |   .:.:.|ゝー〉   .‐ゝ .-" ..、:.:.:.:.:ノ|ノ
                   |  ..:.:.:.:|./´/ !"ゝ二二二./`:.:.:./::|
                  ,,_{ .:.:.:.:.:.:.:〉 \∧ ,:,:,:,:,:,:,:,:.:.:.:.:.:.:/:::::|
               ,,.‥"  .}.:.:.:.:.:.:.:.:{\ \ヽ´´  ´´ .:.//:::/|\
             ,,.-"     .ノ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ \ \─^─‐":::::ソ:::/::|  .\
          ,,.-" /´ ̄`゙゙-"-、.:.:.:.:.:.:.:ヽ  \ \  ゝ ::/:::/::::|\  \
  ∧、    ,,/   /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}\:.:.:.:.:.〉   `、 `、ヽ、 \::::ゝ:::ノ.\. \
  ζ ゝ--""    ./;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}  Y:.:.:{     |  ヽ....``----""........ヽ  ヽ
   {  ゝy_    {;:;:;:;:;:;:;:__;:;:;:;:;:;::;;:__ }.:.:.:|.:.:.ノ     ヽ  ヽ..................................ヽ  ヽ
  λ   /~ヽ___|;:;:;:;:-"";:;: ̄ ̄;:;:;::-、---、      ヽ ヽ..................................ヽ  ヽ
   ,_/  /.........../|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:.:.:|       {  ヽ....................................ヽ  }
   \  /.........../;:;:;|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:..:.|       ヽ  ヽ....................................ヽ| |
    〈/...........|;:;:;:;.|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.:;:;:;:;:;:;:;:;:;:_イ--"        ヽ  ヽ.................................. | |!
    /............./.|;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:-"───";:;:;:;:}.:.:|        ヽ  ヽ.................................//.|
   /....,,--/ |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.丿         ヽ  ヽ..............................| | |
  .// ./   |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:,,_ノ"ヽ          ヽ   丶......................//  |
 ./       |;:;;:;:;:|;:;:;:;:;:__;:;:;:;:---;:;:";:";:;ヽ |          ヽ   ヽ................// / |
 |       {;:;:;:;:;:{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:}/           \   \.........// / |」
本多・正純
               |.:.:.:.:|:.:/:.:./:.:.:i:|:.:.:.:.i|:.:|i:.:.|:.:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:..
               |:....:.:|.;.:.:.:.i:.:|:.:i:|:.:.:.:.i|:.:|i:.:.|i:.:.:.:_ムィ^:.:.:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:i:.:..
               |:.:.:./;' :.:.:.l:.i|:.:|:.:.:.:./:.:/'!斗ャj厶=ミ,:.:.:.:.::::.:.:i:::.::.:.:.:.:.|
               |:. //:.:.:.:.i|_i|:_j:.:.:./i:.//ィ゙抖i::::::::}} 》:.:.:.::i:::.:レヘ:.:.i:.:|
               |:/ i:.:.:.:.:.:.|:.「弐ミ;/ ^~   i:しヘノ}/ .:.:::::|i:.:.ヒ^ ;.::::.i
               |′|:.:.:::.:.:.V{{:i:::::さ     ^ー‐ァ':.:.:.::::/:::::.{⌒ }::::::  私が言うのもなんだが
               |  i:.:.:::::.:.:.ト乂_,フ        /} ::::::::/厶ィ //::::::|
                    }  |:.::::::::.:.{ '¨  '       '^ ´    /i:::::::|   ズサ多いな今夜は
  __            ; 八ト、:::::.:.::.    _ -‐  ア      rー个::::|i::::::|
./ニニ,        __  ;     7ー:.:.:::..   ー‐      /′::i|::::::|i::::::|
=ニニニ,ー‐--<    7{=-   /ハ:.:.::::::::\        ,.   ,':::::::i|::::::|i::::::|    援軍支援感謝するぞ
ニ=ニニニ,ーt   } /ニ{{ニニニ=;:.:}:.:.::::::_:::-\.          {::::::::i|::::::|i::::::|
ニニニ=ニニ,{__jL ノ/ニニ{ニニニニ=-vァ7///ハrー '′    i::::::::i|::::::|i:::::jL. _
ニニニニニニ,_ -=ニニニニニニニニニ=,///__/V}二ニ=- _ -==ニV///////ヽ
ニニニニニニニ,ニニニニニニニニニニニ= ,   )   /         V////////,}
ニニニニニニニ,ニニニニニニニニニニニニニ, // /         }「`ー¬宀7」
棗鈴 「よろしくたのむ」
霊烏路空 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    あれ?クマいないの?
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
聖白蓮 「                  ,...-―-、__
              ,...:::'":::::::::::::::::::::::::⌒`ヽ、
               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ 
            /:::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`、
              /:..:..:./.:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..}..:..:..:..:..:ハ
           i!:..:..:;':..:..:..:/..:..:..:..:./:..:/:..:ハ:..:..:..:..:!:..!
           {:..:..:i.:..:..:./.:..:/:../:/ノノ j:..:/.:..:.}..:}
              l : :{: : : i!: :/彡;;;_//   ノィ : : /: :{
           } 人: j :{ : {''"~゙゙`    =ミ、 /: /:: λ 
              ノ: : :メ: : : :\__ 、...._  -=彡イ : : : ノ`  
          / : : :ノノ)〉 : ヾ~ ( ノ    ノ: : : :ノ         『はい』か『イエス』か『死』
       は“ /       )ノ)ノ>、..__ ,....::<:从ノY( 
       き。   _  ζ `''ー--┴ヽ  _   ヽ          どれかお好きなのを選んでくださいね♪
   `ー-=彡   /::::::::::`く ト、 `''ー-‐ 〈-<:::::::::::\  )         >アチャ子さん・緑茶さん
       ノ x=、:::::::::::::::ヾ、ミ====彡::}}:::::::::;;;;::} 人
      / {:/}/ノ⌒ヽ::::::}::r、}____ヽ;ii斗''"⌒\ ==- 
   γ⌒~  〈} { ./-っ;:;:}} ̄~ヾミ::::ヾ::::ヽ/:::\}::::::::::::: ==-- ̄ ̄
   /     ハ  く;:;:メ_〈_ζ:::::::}}:::ノヽ::::::ノヽ::::::::::ナ___ ==--
  ノ     〈:「ト~r=ィ7::{::::::::::}斗''" ̄,..不、} ̄::::::} ̄  ̄ ̄
 〈        /ノ`ミ=彡{/::::::::::::::゙、><    ノ::::::::::/   (  
  メ      〈::::\:::::::::::/〉、::::::::::::::}  .><f::::::::/    \
 (       ヽ:_><ノ ∨:::::::::{<   〈::::::/        ヽ
  `ゞト、      `、::::::::::/   }:::::::::::〉 ><}:::::{          )
     )ン丿从   ̄   ,,.イ:::::::::::{====f:::::ト、     ノ)ノ」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!     おーおー物凄い勢いで人が増えるな。
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/            パーティー会場は賑わってこそだしな
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
エミリア 「赤はなー
こう、殺されそうな気しかしねーんだよなぁ>アチャ子」
ダル 「あ、やる夫だお」
チキ 「うん、ごめんね>ズサー
気付くの遅れちゃって」
クロエ 「緑茶?ああ、あれはよくある
『いい人だよねー』で終わるタイプじゃない?」
アチャ子 「もう一度言っとくわっ
投票確認お願いね?」
名無しのマスター さんが村の集会場にやってきました
クマーマシマシ さんが村の集会場にやってきました
緑茶 「俺の知ってるマスターがこんなにカッコ悪いわけがない>セイバー」
名無しのマスター 「いぇす。」
エミリア 「なんか龍とかに変身しそうなのがいるな」
棗鈴 「ひとがおおい(∵)」
メルクリウス さんが村の集会場にやってきました
白鐘直斗 「クマ鍋がいないと思ったら大量に来ましたね。」
刹那 「ふん…みな決闘が好きとはな。
狂人まみれの場のようだ…面白い」
アチャ子
            _ .... .-‐‐、__
      -‐==ニ二        ヽ、_
        ,. -‐''"´ ,     、 ヽ \
          /  ,:' , /il!.  ヽ 、 ヽ ヽ  ヽ
       ヘ / / ,,'  |i、,-‐i|、‐ト、.l .|  ゙!
        : i! i,-ナ!-. リ!ハィ,!=リトi、| .|:  |
          ! i!、ハi!テf=i  リ込,,;ソ'ナ ト.  .!
        ,' 、ヘi´!┴' ,  xxxxx .| .レ iノ   ヤダ、開始時間間際にすごく来てる
       ノ .:ト!ヾliト、           | .〉ヾト||
       ∨トリ\!ゝ、 ‘`    . ィ,ゞくヾ、j     いらっしゃーい!
.        ∨ト! |:::i!::|:`:.、_ .ィ ´ , '   ヾ.\
         V  ノ!::i!:i!、ヾ::::::| /       Y:i|
            |::i!:ト、\::;イ,イ        トノ
            |!:!ノ,.ゞ-´ ' ,i!        ,!:゙!」
輿水幸子
               ____
              _/    `    ‐-ミ
          _/⌒   /        \ ノ
        /⌒     ____  ‐-   \.く
.         /   /          \   \ ヽ\
           ′         \      r‐ .
        |         ト. \     \ _  ヽ| 、 \
        |    |  i    | \ヽ.  ´l/ \|\|: .\    >ジュノンさん
        |    | .八   | / ∨\,ノ ,xf爪¦ : : : ..ヽ   着替えるんですか?どんな衣装なんでしょうかね?
          八   \. く.  ′    ゞ'^  V| \:\   まあ、可愛い僕ならなんでも着こなせますけど
.      ∨ ,/\   \ ,ノ「`        ″l/ヽ| \|
        ノ  `゙く⌒ヽ xf少^ ,,    `   ---ミ      __/`
    ー=彡_,    (\   ≧=‐‐ァ     ┐ /-∩ __,. >'゙Y´/   ゚o\
       厶イ\. ー\  \~´  V ノ r‐┴‐‐ァ´  八{      \
.            \r‐ ≧=‐‐一  ‐‐‐く}(\ア´ _, <,/\      ,}
                \|  「 ̄ ̄~f⌒}と... ´ | | ゚ o \-ミ     \
                     L     \__,  \,  L!     \{\      ヽ
                   | ニ=- --「\ノ / /,. \     \ ニ=-_,. ノ
                   |,/-‐‐‐-└‐' (,/  \. \     \´
                  {   ___,,..  \┐_____,,..  \
                             /  /´       {.,_       '.
                        \                     \ ‐-  /」
ダン・ブラックモア 「なんだこれは うぜえwwww >メルクリウス」
ダル 「問題は、ここにロリ巨乳がいるかだお」
古明地こいし 「      〃   \    〟-‐'''"~~``゙゙゛`‐‐--           〟'"""
./~´´`゙ヽ/-----、  ヽ‐'''~´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::``゙ヽ 、   /~´´ゝ/
l   //:::::::\ `ヽ/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`゙ヽ/'´´ィ_ ( 、、ヽヽ`ヽ
l  /  i:::::::::::::::〉 ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ  /、ヽ´   /
ヽ /   \:::::::/// 〟-‐≡≡二~~~´´´~~```````゙゛`ヽ、、、、、ヽ''" 、、、ヽヽ. /
 \\  ..  ̄  /´´ィ==〟-‐'"~´´`````~゙゛```ヽ、三=ミミ≡ヽ/  (´´ ヽ
   ゙゛``ヽ---、、/ 〟-‐'"~´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::``゙ヽミ ヽ    ̄ ./   どんないたみも?>天子
      / / .:::::::::::::::::::::::::::::::::-‐‐‐‐'''''''''''''''"""'''''''''‐‐-、::::::::::::::::::`゙ 、/  .│
     //.::::::::::::::::::::.‐''"~/ \::::::::::::::::./  \:::::::::::::::``ゝ::::::::::::::::::::`ヽ、/
   ../::::::::::::::::.‐'"~´:::::::/__ ハ:::::.::::// ̄ ̄ ̄、:::::::::::::::´\::::::::::::::::::::::`、
  /::::::::::: ..‐"/:::::::::::::::/ .....  \ハ::::.// ./⌒ヽ ヽ:::::::::::::::::::::.\、、::::::::::::::::ヽ
. /:::::::::::::.'´ /::::::::::::::::::.《 《::・::》  ノ/::/ \ \ .゚ .ノ /│:::::::::::l:::::::::│\:::::::::::::::`ヽ
/::::::::::''"::::│:::::::│:::::::ノ.\__.彡ノ/    `‐──‐'-、│:::::::│::::::::::│:::::\::::::::::::::::ヽ
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::::(::::::::::::::::│:::::::ヽ:::::::::::│─┬─'"_____ノ:/   /:::::::│:::::::::::::│:::::::::::ヽ:::::::ヽ
:::::::\:::::::::::│:::::::│:::::::::::ヽ   \::::::::::::::::::::::::::::::::::/   /:::::::/:::::::::::::│.ハ:::::::/:::::::`
`ヽ、:::::`ヽ--│ゝ \:::::::::::ヽ   ヽ、:::::::::::::::::::::::ノ   ''  /:::::丿:::::│::.ハ/::::::::::
   ``゙``ヽ┤ヽ:::::::ヽ:::::::::::ヽ`ヽ、          '´/:::::/:::::::i:::::::::::丿:::::ハ、ヽ`
        ││:::::/ヽ:::::::│  丿ヽ、   /´/l /::::/:::::::│:::::::/:::::::/
        ││::ノ }ヽ::::.ノ  ノレィ/`ヽ/´ヽ、 //:::::::::::/│:::::/:::::::/
         │ソノ ノノ ノ 彡 //─┼ξ、ヽ`゛  `゙゛`ヽ、 │/:::::/」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   これは私が逃亡になってみんなが私を暗殺&噛みする流れ!
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
クマーマシマシ 「>直斗
鍋とか幻想クマー!」
ルーラー
                              ∧
                                   /.∧
                               ∨./
                                   }ニ{
                       _     ―=≠}
.             _    ―=  _     _   | |
 ―=ニ二       Jhesus そ(√)  .山 ( `j)テ゛| |
       二ニ=―      メ  」フ「 ̄l ヤ <゙  | |
 ―=ニ二       Maria  .ゝ 」   ゝノ  |_ ノ  | |
             ¨    ―=              | |
                  __    ¨     ―=≠}
                 . : : : -=-: : ̄: : .      | |
                /: :/  ○ ゝ...ノ o\.     | |
             . : :/ O . -= ┐从 rz.、0.ヽ   | |
            /: : ( (C/- ―}l| 大 j!‐-\ }ヽ .| |
              . : : :ヽイ イ≠ノ \/ヽ_〈.ノ: : .| |
            .: : : : 只〃::::::::::l\  ,イ:::「 只 : | .| |    別に他のAAも使えますけど……
.            ′: : ' : : {l lっ::::リ  `" ト:::j ∨\| .| |
.           .: : : / : : : : ゝ- "     ー' ノ\ ! ! !
         ,': :/ヽ人 : :}、    ー  . イ ./ /| | |
          /イ /从∨'\lノ辷F=弌/_∨:!/l /  | |    え、聞いてない?
             |/ Y/込./φ〈 `Y´〉ψ:.、  /   .| |
              〃::::::::::l!.&∞∞∞&、::::\    ./〉┐
           γ´//|::::::::::!///// !:.:.∨ハ::::::: \ / こ'|
          γ´ イ:.:. |::::::::::!////.:人:.:.:V/!:::::::r「 ¨ゞ.ヒノ
.         ,.{ : :ノ└<___|\/.:/|\:.:V.xf┘ ゝ イ: |
.        〃: : :込 -=< :}_ノ ̄ :l  ̄{ ゝ一 '   | |
      乂: :ノ`〈__ノ、/   ―=|=- \      | |
        { : :ヽ   (__,ノ:、  -=  ^ =- >、    | |
        ゝ: :ノ     ./:: }干> ___∧_/〉ヘ     .| |
       爻     ./:::::/十 ナ':::::::::::::::::/ヽ{ !ヘ    ! !
.      [ニ]   ./:::::: \/:::::::::::::::: イ__\! l   | |
.        从:!  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::/ l////l \l   | |
.       ノイ |   ‐=::::::::::::::::::: /:::,′|//、/l | l:l  [ニニ]
       リ     「 ヽ_:::::::/:::/―< } >| l」   ∨
            {≦≧「 ̄ ̄   .{≦≧}」′
               ー一'         .ー一'」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/    なんか、俺の評価が凄い件について
                  {ハ /Vl./       l/_イ
                        ∧   .l  し /: : ヽ
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´   いやいいよ?俺裏方がメインだしさ
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_  でも、もうちょっと労いがあってもいいよね?
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
白鐘直斗 「これで先輩がいてくれれば何も言うことはないんですけどね。
最近見ないなぁ。」
やる夫 「なぜ…彼は回ってるんだお…?>メルクリウス」
エミリア 「いや、どっちかっつと黒いのにこき使われて宝具ぶっ壊されたの見たよ>緑茶」
巡音ルカ さんが村の集会場にやってきました
メルクリウス 「メルクリウス さんが登録情報を変更しました。」
セイバー
                                             __
                                              / ´ ⌒ヽ
                                     -‐、 /
                              r-ァ‐-/ /::. ー' ヽ
                             r'´7´'‘´ /⌒´  ´ }ヽ\
                            / /             |  \}
                               {:/ / /  -‐ 、  / .:   \
                                //  / / /} /: /}i __ }   ',
                            r‐――‐<__. / / x==ミ′}/ /√Ⅵ /} :N
                          \: : : : : : :./  .人:.:.:.:.    x=ミ// }/
                           〉: : : : :/ , /:.   r‐   ′.:.:′ {´         おお、奏者よ、遅いではないか!
                        ヽ/}: :{ {´: :/八  {: : : ノ  /ノ  }
                   ‐=≦ ̄`ゞ . ̄ ̄ヽ ∨_ノ\\ __ ..:::个 :/}i }          あまりの退屈さにその辺りの美少女を
                      /:/ノ /`¨¨:|¨}/、、: : :ゞ====’ .// }/
                        /: :´://:}:ji´{/}ノ: 、: :}i≧=‐-、{〈/__⌒====:--、        適当に閨に連れ込むところであったぞ
                  /: : : : ´: : : :{i/: : : : :|: :}i    ‘′ \: :\\\\=-
__                 ', : : : : : : : : : : : : : : : :|:./       \    \: :`¨`¨.¨
: : : :.                    ヽ: : : : : : : : : : : : : : i{: { ̄` ‐- __ ヽ   \: : : : \
: : : : : :.               〉≧=-‐: : : : : : /__        `ヽ__/⌒ヽ: : : : :}
: : : : : : \                 }/: : : : : :}i:‐=≦: : : : .',         }o    }: : : /
: : : : : : : : :\      _.....__  /: : : : : /   :}=-: : :八       ノo     ノ: /
: : : : : : : : : : : : ー‐‐: : : : : : : :〈: : : : : /      {: : : : : : :}i≧=-‐ ´ `‐-=≦: : : :{
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :',: : : : :',ー‐‐、   ',: : : : : : }i(){ニニニ><}i \: : : : :,
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ', : : : : ', : : : ./: : : : : : :.}i: : : :{i     }i    .: : : :’,
 ̄`ー-: : : : : :≧=-‐: :'’: :⌒ー‐:’,: : : :\: : :∨: : : : : : : }i(){ニニ>< ′   ',: : : : : ,」
クロエ 「いつもよりおおく回ってるの……かしら?>メルクリウス」
西行寺幽々子 「西行寺幽々子 さんが登録情報を変更しました。」
レン 「………(この人数なら一人1クマありそうかしら?)>クマーマシマシ」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
あなたにも「笑う」ことができるということですね?
そうであるならば、きっとあなたにも泣き、驚き、そして愛することができます。
そのためのお手伝いをさせていただくのが私の役目です。」
メルクリウス 「さぁ、恐怖劇を始めようか」
アーチャー 「             、 ___ 、__
                \   `\`ヽ、
         ∠ニ二 ̄ ヽ、   \ \| ヽ∧
            /               \ | ' /!
        ∠ /                 V |
           /  /      ヽ、ヽ          |
        / /     ミ、  ミ ミヽル 彡    |
        |//    ミ r ―--ミΥ彡=‐┐  |
        // 彡  |      `´      l  リ
        '|     彡'              ∨
           | ィ,、  / へニヽ _,   ィ=彡'/         …ふむ、私と似ているが…どうやら私ではない、ようだな。
           |∧ ゝV    ミ=彡ー'   ' =彡'/
          ト ) |                   l        君と敵対する気はないので安心したまえ>アチャ子
          ∨ヽ           |    |
             └ Y          /   /
            V|\    __ _ ,   /
             |ヽ \   ―   /
           ┌┴--t 、 _ /ノ >、
             /::::::::::::::::::::::〉___|:::::::::ト
          _/::::\:::::::_:::::|     |::::::ノ:::::::\
  __/:::::ヽー-::::´:::::::::ヽニヽ  ̄ l _) ::::::::::::::::::::\ ___
 ´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∩:::::|ミヽ ー' ノミ、:::∩::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、」
アチャ子
               , . =-´ ̄ ̄`ゝ‐、
                  ,ィ.‐フ´,      、 \
                ,''´// ,′ トyi i: 、 ヽ. ゙.
              (. / ,.' i i.i |`゙i!__!、_゙. :ト. !.',   そうね罪ね
               ヘ i! l!'TIヽ! '! /_!、_! :l::.i:ミ.゙!
              ,'::!、├'仗リ` リ '之リ´:!、:!ミ./   さぁ!あなたの罪を数えろ!!>幸子
                 ./: ::i:ヽi!:i,,¨ 、  ,,¨ノ' :lノ:/ }!
                ( :.:il!、ヽ!:ト、 丶-' ' ,| ::|;'i|.レ
                  ゞ(ヾ、| |:ヽ` .r イ´.i| :i':i!l.:`ヽ.、              /レ
                 ´゙| |ヾ、,..リ   | :!人、_,:::マミァー、__          { Y }
                   .| | __ ノ__,,イ| :!.:::::::::::::::ヽ`ーヘソ、スー 、      r-γ´
                     ,..l !;':::::::::::::::::ヘ.lヽ:::::::::::::::::\   jヽ ゝメ⌒ォ⌒メ、ノ
                   {::.i !ィ⌒ヽ::::::::::ヾ!.:/`γ´ ̄ マ  / /    `¨^ー´
                     リ:::.ll    ム;;;,::::::::/    ヽ   У {__,,.. -‐  ̄ `)
               /:::::ヾ!:ゝ=::'::::::::::/     '.,   ,,. -― 、- " ̄
               /;;;;;:::::::::::::::::::::::::::ミ{        {  , ,.- ー- ミ
                 (´:::| ` ̄ ̄ `゙''ヾ:!        ゝ( ヾ ー- 、'」
ダン・ブラックモア 「これが永劫回帰ってヤツなのか? >回転してる」
チキ 「                    . . : :⌒: .、_ - ―- 、
              /: . : . : . : . :ヽ . : . : .ヽ
             ノ, -ー -: .- : . 、: . : . : ∧
         , ィ´: . : . : . : . : . : . : . :` 、 . : . :∧
        /: . __: . : . : . :__: . : . \ . : ∧
       /: . : . \  }γ⌒ヽ}  / . : . : . : . : . ∧
     /: . : . : . : .: 〉 ` ゝ_〃 〈 . : . : . : . : . : . : :',
     /: . : . : . : . : .⌒ー、  -⌒:─ 、 . : . : . : . : : {
     /: . : . : . : .: : : ⌒: . :ヽ/: . : } : ハ : . : . : . : . :∧
    ,': . : . : . : .ィ´ : . :ト、 . : . : . 厶斗 } . : \ : : . : ∧
    !: . : .: ハ: . :心ヽ: :ヽ \ . : /ィ==、ト、 . : :jヽ_: : : ',            えへへ わたしのこと知ってるんだ、よろしくね>エミリアのお姉ちゃん
   _〉 : . : :l .', :八 〃 ̄`  \{     ノ l:://:{  ヽ7´:∧
  く <∧:ト、.:{.:ヽ:{弋            ル: : :∧/: .ヽ:∧
   \_い:ヽ : f-、    r  ¬     /´): . : :∨: : . : .∧
      人:ヽ}. | ト、   ヽ __ノ  ,ィ´j {: . : : : ∨: . : . :∧
       /: . : .: /. 人  `} :-rz ‐ ´{ : . :h >- 、 : ∨: . : . :∧
       |: . :.,ィ^ヽィ⌒)-ト_「 ̄ ̄ ̄フ^/ レ′  ヽ : ∨: . : .: ∧
       |: :/    ヽヽ/ヽ `ー  ィ   { ヽ    {:ソ: . .: : : : /
      l: :i     ソ  ` ー -    入 `ー、  八 . : .八 /
      ∨{   /        ,ィ´   `> _/{::./: :./  \
       ∨}.  { ハ    ̄        ノヽヽ ∨: :/
       ∨  i /  \ __ _ x≦    } j   }/
        `  い                  ノ
            `  ー---―'''"」
エレオノーレ さんが村の集会場にやってきました
セイバー 「なぜメルクリウスを回す発想に至ったのかだけを誰か余に教えてくれ」
名無しのマスター 「                    ______
                ..:::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:.:.:.
                /:::/:::::::::::ヽ::::::::::::、::::::::::::::::::::ヽ
                  /::::::/::::::::::::::::l:::::l::::::::i::::::::::::::::::::::::.:.
             /::::::/::::,'::::::::::::|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::.:.:.
              ,':::::::::|:l:::|:::::::::::::|:::::|::::::::|:::::::::::::::::::::::::.:.:.:
             |i::::::::|:l:::|:::::::::::::|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::; ブラックモアさん若い。
             |l;;;;;;;从十リ::::ハ:|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::i 全盛期のダン・ブラックモア?
              | ァ=ミ   |:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
                 i:.j}    :|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
              ノ   v''     :|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
            ヽ         |:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
                     /::::イ::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
              ゝ_     /::::/ |:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
              ヽ `   /::::/ .::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
                    ∧  /::::/.ィ´|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
                フ升:::{___.|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::!
                  {::i!::::|  ::|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::',
                 }::i!::::|´ ̄:|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::'.,
                  ≦三ミ.':::i:::::|   ::|:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:..
                }三ニ/:::イ:::::l   ::|:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
               〉三,':::::{|::::::l_   |:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
               //l::::::::|::::::|  :|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::)
                 /_|::::::::l::::::|  :|:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
                 ゝ|::::::::l::::::|  :|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::{」
白鐘直斗 「すでに鍋に入ってるじゃないですか……。>クマーさん」
巡音ルカ 「もう立っていて、そしてかなり集まっていたようね…」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐          いま、気づいたが希望が無いのか。
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |     己が腕で掴み取れという事か。……きっついもんだ
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |
     | .:.:.:./:::::::::::::::::::::::::::/::/\─ ''  ̄ ̄`ヽ .. \  /_/   | |」
できる夫 さんが村の集会場にやってきました
本多・正純
               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
              ,.:::/:::::::/:::::::|::::::::::::::::::::::::::::\
          /::/::::::::::/:::::::: |:::::/::::::::::::::::::::::::::\
            /::/:::::::::::::::::::::::i:|: /:::::::::::::::/ ::|::::::::::::\
        /:: ′:::::::::i|:::__|_j:|/ |:::::://:/i:::::|::::::::,:::::::{
         /::::: ::::::::::::::i|x岑ミ厂厂//:/_」_:::|::::::::i::::::::;
       ′/:|:::::::::::::〈/笊__h〈:::/〈:/j」止::j:::::::ⅱ:::,′
        |::/|::|::::::::::::::{ ビiソ     爪ハV::::::::ⅰ::′   …もはやクマ鍋も
        |::. |::|:::::::::::::::`、        ビソ/:::::::: ⅰ |
.        {  ,::\xj」::::::」〉      '   /〉::::::::::ⅱ:|   決闘の定例行事と化したな
.        \‘:,:::::::込、 u  、_  :ァ   /::/\,:′::,
             Ⅵ:::::::::i 、      ..::::::/  /  {{
          ⅱ::::::::| ^   ., _,,..:::|-‐=‐-ミ    }}   クマ不在の決闘、いつ以来になるんだ?
        r‐==‐-ミ::_|     〔____|i:i:i:i:i:i:i:i:|    }:
        |:i:i:i:i:i:i:i:/⌒\_ -=i〔  |i:i:I:i:i:i:i:i:|-‐==ミ
.        ___|:I:i:i:/〉  /       | ̄ ̄ /ニニニ ‘,
.   Iニ二二|__/\<       /ニ=‐--‐=ニニニ ′
    IIニニニニニニ\ニ=‐-   /ニニニニニニニニ :,」
古明地こいし 「三三三三>          ̄ ̄ ̄≦三ム
三>´  , ィ≦三三三三三三≧-、     |
У  ィ≦三三三三三三三三三三三三≧、 |
 小三三三三三三三三三三三三三三三三≧、
/三三三才´ |    |   , -<、  `ヾ三三三三三心   いたみをあたえるまえに
三三/    ヽ   .| // ・ | \    `寸三三三小
三Ⅳ  イィ‐ 、ミ 、  |' 弋_ノ  /\    |`寸三Ⅳ   あなたは投票をするべきよ、天子
三/  / l ゚ |   }  ト、__彡'   |    |  |三Ⅳ
../    |  `ー´ 彡 /         .|    {  |三/
.|    |ミ≡    ´       ⊂⊃ |  /   |Ⅳ
..∨   ∧       , -- 、     イ ,イ   Ⅳ
三V  .∧⊂⊃   /     ヽ  ./メ´/   /
三小   ∧     | , -――‐'/\ /   /
三三ハ   `ー7‐‐∨-r--<´   ∠_イ
`ゞ'  ヽ   \_/    |ヽ、ノ \   /ヾ彡
     `ヤ、_>‐‐r‐‐'  |   `ーt彡'
       Ⅶ少ⅥⅣⅥソ (圭) _ | \
        /  |`¨´    | /   ヽ  \
.       /  |     .(圭)| ー一 |   \」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   死よりつらい痛みすら歓迎です>こいし
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エレオノーレ 「…………うざいから、だろ?>セイバー」
できる夫 「いやはや、お邪魔しますよ
イリヤさんの気配を感じますね」
ヴェセル 「何となくじゃないか?>セイバー」
輿水幸子
                   ______
              ‐-        `
           //⌒      ⌒\  \ \
          / ´           ',  ヽ
        /        /       |  「 ̄`~〕
        /7´    -‐‐ :   」 斗-- Vニ二,   :
        |   ´| ./ /|: |  |  |、    f´_/
        |  l  |/|/八 |  ト、/ \|\|   |   '.
          /|\l\|‐┬..┬_,,/  ~下 丁 |   |   '.    >アチャ子さん
.         /ァ|   . :  :::::::|      |::::::| /   :\   \   可愛い僕の罪は、原罪ですよ、原罪
        厶 イ .: :l 乂,ノ       乂,ノ /   |_ノ 「 ̄ ̄
           |  V '' ''         '' '' 厶イ: |  ;
         i|  :ト     マ  フ   l |  八/
        八  |  { ≧=‐r┬‐=≦lノ厶イ
          \|/∨   { ̄只⌒}∧
                    /く_,/::::ヽ_,〉:::::.
                //.:/:::::::::::::|:::|::::::.」
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
私と同じ服装になります。」
ダン・ブラックモア 「おう、モテモテでイケイケの全盛期だぜ >名無しのマスター

                               ,,〃"`\
                             /(     `\
                           /```>,,,〃""""彡`\
                          ./ミ   ((    :.:.:.:彡 ヽ
                          {ミ    `   :.:.:.:.彡  }
                      ,___  _|""!       ∥.:.:彡, }
                     Y  三{ | _\___, ,___∠____...:.:.::ミ⌒l
                    ,〃¨`ヽ´ {.|  ´゚゙彡!=f ミ=゚"<.:.:.:.:ミ》 }
                   ./   .:.| .ヾ  ´ ::| |::.、` ..:.:.:.:.:.:ミ /
                   |   .:.:.|ゝー〉   .‐ゝ .-" ..、:.:.:.:.:ノ|ノ
                   |  ..:.:.:.:|./´/ !"ゝ二二二./`:.:.:./::|
                  ,,_{ .:.:.:.:.:.:.:〉 \∧ ,:,:,:,:,:,:,:,:.:.:.:.:.:.:/:::::|
               ,,.‥"  .}.:.:.:.:.:.:.:.:{\ \ヽ´´  ´´ .:.//:::/|\
             ,,.-"     .ノ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ \ \─^─‐":::::ソ:::/::|  .\
          ,,.-" /´ ̄`゙゙-"-、.:.:.:.:.:.:.:ヽ  \ \  ゝ ::/:::/::::|\  \
  ∧、    ,,/   /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}\:.:.:.:.:.〉   `、 `、ヽ、 \::::ゝ:::ノ.\. \
  ζ ゝ--""    ./;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}  Y:.:.:{     |  ヽ....``----""........ヽ  ヽ
   {  ゝy_    {;:;:;:;:;:;:;:__;:;:;:;:;:;::;;:__ }.:.:.:|.:.:.ノ     ヽ  ヽ..................................ヽ  ヽ
  λ   /~ヽ___|;:;:;:;:-"";:;: ̄ ̄;:;:;::-、---、      ヽ ヽ..................................ヽ  ヽ
   ,_/  /.........../|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:.:.:|       {  ヽ....................................ヽ  }
   \  /.........../;:;:;|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:..:.|       ヽ  ヽ....................................ヽ| |
    〈/...........|;:;:;:;.|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.:;:;:;:;:;:;:;:;:;:_イ--"        ヽ  ヽ.................................. | |!
    /............./.|;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:-"───";:;:;:;:}.:.:|        ヽ  ヽ.................................//.|
   /....,,--/ |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.丿         ヽ  ヽ..............................| | |
  .// ./   |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:,,_ノ"ヽ          ヽ   丶......................//  |
 ./       |;:;;:;:;:|;:;:;:;:;:__;:;:;:;:---;:;:";:";:;ヽ |          ヽ   ヽ................// / |
 |       {;:;:;:;:;:{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:}/           \   \.........// / |」
エミリア 「あんたそんなに影薄いキャラじゃないと思うんだけどな
最強クラスだろ?>チキ」
ダル 「一昨日にあったお>せーじゅん」
クマーマシマシ 「>レン
人間如きに食われるクマーじゃねークマ!

>直斗
これは……その……。温泉クマ!」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/
                  {ハ /Vl./       l/_イ      よぉ、色男
                        ∧   .l    /: : ヽ
                  _ムzヽ ヽニ=- /!__z-´    マスターつれてとはぁいい御身分だねぇ
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ どうだい?一本刺されておくか?>アーチャー
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
天子 「あ、投票したつもりだったんだけど
ささってなかった」
アーチャー 「まぁアーチャーになれば大抵は苦労を背負う物だ、実際貴様はよくやった方だと私は思うよ>緑茶」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !   (むしろアチャ子って私のほうが全力で敵対しないといけないんじゃないかしらね)
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  (紅茶?なにそれ?)
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
ちるちる さんが村の集会場にやってきました
セイバー 「>緑茶
ほれ、ちょっと目を細めて、ぼやけさせてみろ。
八割がた一緒であろう」
名無しのマスター 「美少女好きもいいけど無差別はやめようね。傷つく人がでるから。>セイバー」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i     
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、      はーい投票確認
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|      ということでカウントします
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{      来てくれとどうもね、ってことで楽しもっ
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ
    !::::::::::: /´_T´ ̄/    `イ_ ゝ、:::::::/
    `ー‐ '゜/<ノ. < .   /   Vヽ  `¨」
刹那 「笑う…クク…ハハハッ!>ジュノン
笑うか。
そうだな、お前が死ねばなくかもしれんな。
さっきから泣くという感情も悪くないとは思っているのだがな。」
やる夫
         ,.zfニニ二二二ニー─-. 、
        ./≧鷲≦彡   ̄ ̄   》
        /  少_______/
     .〈   , =ニ二三三三三三ソ
      `<ニ三卍三二ニ=-  \
          ,) ̄ ̄ ̄ >´(●)  \   『イケメンのやる夫』の友人、変態のできない夫が来たお
        f三三≧‐´ __人__)     |
          \     `⌒´    ,/
          /     ー‐    \」
白鐘直斗 「美味しそうな温泉ですね。>クマーさん」
棗鈴
          / ̄ >:―――:- 、__
             /⌒: : : : 、: :`ヽ、:\: :ヽ、
             ,:´: : : l: : : : : :ヽ: : : : ヽ、: : :ヽ
         /: : :l: : {: :,: :|、,、:.∨: : l-、l : : : ::.
          |:|: :|:{ :从:{Ⅵ/ \}、:!: |:!ィ}、: : : : .
          |:|: :{: :ー{' \` ○ |:|: ;:}_ハ:、',: : : :.     なんだこいつら
          {:|: :从:{ ○     }'|/: :|:、}:`〉: : : :.
            从: l: :\   _,.:っ  ,|: : |、: : : : : : : :     おっかないぞ
           \},:込、 ` ´ イl|: /|_}___ : : : |
               |: : :| ` ̄l〉、イ}:/ 〉,イ///} : : |
            从: :{_,.イ/}介ー'-、{l!////| : : |
              \},イ/ |^{\ //,'///l!: : :|
              {/∧ ,イ!| 、、_イ〉/////|: : :|
              |/|l∨、jl| |_}/{/////|: : :|」
チキ 「うんっ! ただ、竜石がなくなると攻撃手段はないから…
成長させるのはちょっと骨がいるってマルスのお兄ちゃん言ってたよ!>エミリアのお姉ちゃん」
クマーマシマシ 「>本多
たまには鍋以外を食っても良いクマよ?(チラッ」
アチャ子 「ってことでカウントっ
3」
ルーラー
                 _____
              .   ´     `
               / ___    r―‐- .  \
             / /r┐`ー'^ ゝ'  o \
               /o `¨ (`Y´) r‐==ミヾ `、
            :   r‐'r‐ヘ 〈 〉 |⌒ト ∨ ハ
            | |〈 |{7´ ⅥLノ|\|_厶 }|o゚ |  `、
            | |く( |{∧___{⌒´ 〉'^⌒^i:}|_,ノ   `、
            | ∧゚ oト〃⌒^ー.   ´´│〔 〕  |\
            | ∧__/ 「 ´´     __   | {f}f}、 |
            | i 〔 〕人   < ノ .イ: /   |\      メルクリウス……ヴァイエイト?
         ノ^| /f}f}\〈\   __ / :|/..┐ :|
.            |:∧  |\∧ '.辷____,,..彡'|=|'|/        ああ、それはメリクリウスでしたっけ……
          /  \|\__,f‐|「∨  //´|=|ニ=-
            -‐=ニニr'⌒ー┐ .厶斗ir。ニニニニニ=‐-
          /ニニニニニrf \ `二V´}ニニニ゚ir。ニニニニニニニ
            /ニニ\ニrf∧   `マ,ノ_,.ニニニニニニ%ニ/ニ/ニニ
.           //}ニニニニ%。o 〉  }::/____)。o%¬冖'^∨ニニニ|
.          ,.:.:/ニニ{:∨ニニ} ̄`V7∧ニニニニニニニニニヽニ/ニ|
        /.:.:|ニニニ∨=/`¨¨7f=〉.:.i:.ニニ/ニニニニニニニ/ニ:|
.       〈/:.:.|ニニニ{ニ乂___/,」/.:.:.:|:.:.∨=/ニニニニニニ|ニニ
.       厶.:.:.\.ニ八ニ/ `¨7:|ニ| .:.:∧:.:.:∨ニニニニニニ ;ニニ
         `⌒Τ^ У    |ニ|/人\:.|ニニニニニニ7ハ∧|
.            |{∧  /  :|ニ|¨´ :. `¨│ニニニニニ/  |」
アチャ子 「2!」
本多・正純
        /:::::::/::::::::::::/::::::/:::::::/:::::::i:::::::|::::::‘;::::::‘;:::::::::::::|
         /:::::::/::::::::::::/:/::/:::::::/::/}:/::::::::|::::::::‘;::::::‘;:::::::::::|
.        ,::::::::::′::::::::::::/::/:::::::/::/ j::::::::}:::ハ:::::::::}:::::::‘;:::::::::|
       :::::::::::|::::::::::::::::〕::iト::_/::/ /:::::::/:/小:::::::}:::::::::‘;:::::::|
.       ::::::::::::|::::::::::::::_ノ亥气ミト、<:.:./:/ j」L::z}:::::::::::‘;:::::|
.        |:::::::::::|::::::::::::::::《 __)r刎^  ̄  乏尓::/:::::::::::|:::::|   定石で言うと初日吊りは
.        |:::::::::::|:::::::::::::::::::、 辷少      __)刎:/:::::::::::::;,::|
.        |:::::::::::|::::::::::::::::::::::\         辷ン/:::::::::::::::|‘;::|  クマ鍋安定なんだが
.        |:::::::::∧:::::::::rz::::::::{ 丶     ,   .:/::::::::::::::::/ :::.
      l:::::::/:::::「::::::爪 ̄       __    ァ¬ー‐ '′ ::::   こうもアイコン動かれると
      /:::::/:::::::::::::/::| \     / j}   ′        |::|
.     /:::::/:::::::::::::/::: |    、   ー '′         |::.    そちらを優先したくなるから困る
    /:::::/:::::::::::::/::::__|_      .,   /:|         |::;
.   /:::::/:::::::::::::/:///∧     /ニ::::::::」____       |/
..  /:::::/:::::::::::::///////}__   {////////ハ       .′    …これも一種の誘導か?
......./:::::/:::::::::/ ̄ ̄””¨7   >-‐=宀冖∨/∧.    /′
_/; -‐ _ -=ニ    /  ,,'      \   ̄7     /
  _ -=ニニニニニニニニ=- _     __jL....../\ /」
ダル 「オマエモナー>棗鈴」
エミリア 「人増えてきたなー」
アチャ子 「1!!」
緑茶 「一緒なのは頭の進行具合しかねェよ!!!!>セイバー」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   さぁ!私を満足させてくれ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
古明地こいし 「                _,,.....  ..,
              /        ''-..,
         ,-‐-.,r/         . : : .\
         ',:::::::| ' v、        . : : . .:.:.:.:.:i
          \:::::`i '´y     . . : :.:.:.:.:.:.:.:i
         /´ >、::::\ \    . : .:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ̄フ
        〈     {\:::::\ \ . . :.:.:.:.:.:.:.:.:./ /   投票したね?
     .   /    l  \:::::\:::::`-,,,_.:.:.:.:._,./〉
        .(    |ハ  /\:::::::`-:;;;_::::"'''"::_;/ヽ    わたしは『加減』っていうものがよくわからないから
        ヽ  |   ヽ{~ヽ,.`-:;;;_::::::.:"''.:"~::::.:.:.:.:)
        、 ) }  { )    ゙'‐''"レノ'=-,_.:/、ヽ,'   f´⌒)    もしかしたら殺しちゃうかも?>天子
        "'フ人 人(ゝ  ‘ー 、_,   /{ | ''"ニ~)   |  ι ´⌒i
         ´  )ノ}  |r ト    ..イ 人| ‐",`i   |     ノ
             「:{:::\_二ア::::ヽ::::/ |  l |'' ..,,_|__,,,,. -''"
           - '"´〈::V:::/,、\::::}:7  .〈!  ノ   ノ
     ,. -.─/    〈::Y 〈」〉 レ::7 f;゙、`''''i┘,/
   /     |     L:|    |;;>/):.:i./:f''
   (      |    Y     /ト /  {.:.:}:::|r'
   \     .|    ',    '、/   `i.:};;ir'」
アチャ子 「まっさるまっさる!」
レン 「………(ほーうこんなぶよぶよした体でそれを言うか(ふにふにふに)>クマーマシ」
エレオノーレ 「           ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',    これが……永劫回帰……だと……?
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',  
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',   やはり奴は気に入らん……
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
::::::::::::::::/:::::::{:::/::::∧     /≧≧}::::::::,'::::/l;;;;;;;;;;;/ `,
:::::::::/:::::::::::/l:::::::::::}:∧_ - 、  》≧}::::/:::/ ヽ_/.:.:.:..:.:',
::/::::::::::::::/::/:::::::::}:::::::::::/::::::::', . ≦//:::::/ ///.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
::::::::::::::::://:::::::::::::::}:::::::://  ' /:::::::/ ∠//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ム
:::::::::::::/::::::::::::::::::::,'::/;;;;;;l ヽ/ /::::/ .∠7.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:////
:::::::/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;/ ヽ,'::::/ヽ//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.://///
/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;;;////::::::/ /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:< //////
::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;::::://///::::::::/.:.:.:..:.:.:.:- ´、ヽ ll///////」
やる夫 「できない夫じゃねえできる夫だ。まぁイケメンじゃないから変わらんお」
白鐘直斗 「クマーとか饅頭とか回ってる人とか……。
濃い人が多いなぁ……。」
クロエ 「                     /!  /| /!
                     / |/ _|∠__|
                 / > ´     ` <
                   |/        ___ ヽ
                   /            ̄ ー ..,,_
                 ,: ./       {    `ヽ  __>
                   i /  .ム    乂二>  \__>
               i/  .i: :ヽ {、   ト、 !\   ',
               |    |:ー-ヽ_',\ |,.メ!: :.\__.ゝ',
               |    | : : :_:ヽ!: :ヽ!:_:_: : : i!     ',   あ、始まるんだ
               |   ー==zィ: : : : ーz==-{     ,   んじゃよろしく
               | i  |',: : : : : : : : : : : : :/. ',    |
               | |  |i ヽ: : : : , 、: : :イ  ',. i.  !
                 /| |  ||  ≧=-- ≦| |    ',. !  |
              /イ| i!   !l__/::V! ̄i ̄ト、|    V  .|
              ノハ!ヽ  i////{____|___|//≧-  }  j |
              /:.:.:.', |////ヽ=只~!////{:.:./ /! !
                ,:.:.:.:.:.:.:.i }////: : : : :`ヾ//i:.:i /. i/」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐ しかし、パーティー始まる前からイチャイチャしている人たちが多いですねぇ!
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
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ゲーム開始:2013/06/10 (Mon) 00:11:59
出現役職:門番1 おしら様3 掃除屋4 辻斬り1 半鳥女1 人狼4 憑狼1 銀狼1 土蜘蛛1 求愛者1 女神10 弁財天1 魂移使1 夢求愛者1 恋妖精1
刹那の独り言 「しかし…俺はこれでよかったのかという、声が聞こえるな。
中の人とやらもうろ覚えでやるからこうなるというものだ」
西行寺幽々子 は 霊烏路空 古明地こいし に愛の矢を放ちました
ダン・ブラックモアの独り言 「掃除屋か」
緑茶の独り言 「おしら様っと」
セイバーの独り言 「おしらであるか」
聖白蓮の独り言 「さて 緑茶さんとアチャ子さんを真っ先に始末せねば」
ダルの独り言 「さーて久しぶりにどっか自差しするおー」
アチャ子(人狼)
          ,‐-. 、__
      ,ゝ―'´   ` ゙ <
    , '´         、 -`丶、
   ,.′,  . .        `ヾ、ヽ`ヾヽ、
  / .,/  !i  :  i i、 /!  、ヾ、ヽ  `ヽ
. /  ,''  !l  i  :l !゙"""!i  ヽ.、ヾ、
. !  ,',i  .ii!i  !  i !   i.i!  i 、ト、 ヾ、
. ! ,'i/!  !i_!、__i!i i!i    i!i  l .ilヾ、  }
. ! ir-!__,ェi二ニミ‐!! ィニ三´! i! ヘ.i ./
 !i.(ゝ!i `匕乃ヾヽi!! 乞万¨ゞl‐i! ヘi i
..ノi iヘメ!! .i、! ̄     ¨¨¨リ ノ!'!i!i i!.!   狼とな?
´iノ !i!i`i! i!iヽ゛゛   ′  ´iノ!'i ,'ii! ノ.l
ノi 'ノノ,'il! i!i、  (__人__) ,.イi| !' .i!i´ ヘ    よろしくお願いするわっ
 乂'_i|i i|!i≧ 、  . <ノノ!i ! i!.! ノ
 ヽ:.(...、iトi、i!i__ `;i`ヽ、丿!i! !  !/
 _≧ト、::ii ヾ.ヽ::i| ,'、:::.. /:`ヽ,i!  !i
,ィ'`ヽ:::ヾ!i::::゙、 ヽ! !ヽ:::i`ヽ/、i!i  ノ'
ヽ.:::::ヽ::::ii:::::::i! i|!ゝ'ーヽi、::::ヾ、iヽ、
::::i::::::::`:::i!:::::::i! ヾ.   i:::`7::i`.i!:::::i、
:::::!::::::::::::i|:::::::::i i! !   !:: /::::ヾi!:::::!:!
:::::!::::::::::::i!::::::::::ヾ.i! ヽ. i:/:::`ヾ.!::,ノ::!
:::::i:、::::::::ノ:;'::::::::::i !!\У.:::::::::::ヾ.、::ノ!」
チキの独り言 「ふわあ!?」
名無しのマスター は ダン・ブラックモア 緑茶 に悪戯しました
クマーマシマシ(人狼) 「よろしクマ」
レン(人狼) 「………(よし 素)」
西行寺幽々子の独り言 「・・・」
ヴェセル は アーチャー 名無しのマスター に愛の矢を放ちました
エレオノーレの独り言 「えー>弁財天」
輿水幸子の独り言 「可愛い僕が女神というのは当然の結果ですね」
天子の独り言 「魂転移とか殴られないじゃないですか!やだー!」
ちるちるの独り言 「ほえー」
霊烏路空の独り言 「    _) ̄` 、
      |      \   __        ト、
    _ノ      ヾ´:::::::::`ヽ __  / (
   _」    \,..:::''"´: ̄ ̄ア´:::!<   \
   )     /:::::::::::::::::::::::::::::::::::|::::::`::.、 r┘
  く  ___,:'::::::/::::::::::::::::::::::::::::::!::::::::::::::ヽ!
   `/  /::::::/::::::::::::/:::::::::/::::::::;'::::i::::::::::::ハ
   /  ;'::::/:::::::::/_\::/ |::::::/::::;ハ:::::::::::::|
 / __,.<:::::八:::::|'l´ !ソヽ !/ |::/__」:::/:::/
´ ̄7:::八:::`ヽ!::\! 、 j__rノ   レ'ァ‐r|/:::::|>
  /:::::::::::':、:::::|::::::;ゝ""     , j_ソノ|::::::::\  掃除屋!
/:::::::::::::::/\|:::::::'、    _    "∧:::::| ̄
:::::::::::::::/|:::::人::::::!ヽ、    `   /:| \|
::::::::::::/,. -/--\|   ` 、.,__,,.. イ::/
::::::/    Y  「「 \    /、/|/|.  キ
/       、l   }_|.  \_/  `lヽ::/   リ
        |.  {_|   /! / ̄`ヽ.   ッ
        |   }」  //   ヽ、}ヽ
ヽ       ノ  {」__./    ヽ.ノ  |__,,.. -─-、
 ̄`ヽ_イ    /    __,rン Y '、    /::ヽ.
‐─-、」  、  /    /´:::l{   ノー 、)   /:::::::::|」
やる夫(人狼) 「ここは天国かお!?」
ダン・ブラックモアの独り言 「・・・ああ、来ると思ったようん」
白鐘直斗の独り言 「饅頭と緑茶をくっつけようと思って入ったのに、辻斬り……。」
本多・正純の独り言 「             ...::´::::::::::::::::::::::::::::≧x
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧x
                  /::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧―┐
                   / ::::::::::::::!:::::::::::::::::|:::::::::|::::::::::::::ヽ:::::::::::!
              / ::::::::::::::::|:::::/:::::::/!:::::::::ト、::::::::::::::!::::::::::|
               /::::::l:::::::::::::|:::/!:::::/ iV:::::::| V::::::::::i:::::::::::|
                /::::::::|:::::::::::::|:/ |:::/ i!∨::::レ ∨:::::::}:::::::::::!   おしらか…
             И::::::i::::::::::::::lr弌::|=、{ V::::| ,rァi:::::::/:::::::::::|
                 | i:::::::|:::V::::::弋z_ノ ヾ ゝ乏リイ::::/::l::::::|:::|   前線に立って動くのは
                 | |:::::::|:::::V:::::::ト`        ∠:/::/:::::/::||:.
                 | ∨:::ト、::_V_:_」       ′ ノ:::/::/:::::/ム:リ::\   得意ではないのだがな
                 ヽ ∨:::::::::::::::::个 。   ‐ 。 ゚―':::´: ̄::::::/:::::::::\
               \::r―――‐、` ‐イ::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::≧...
           | ̄ ̄ ̄ ̄|ニ=入`―‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ::::::::\:::::::::::::::::::::::::: ―
           |        |///∧___/¨¨> ̄7 ̄入__」__:::::`::::::::::::::::::::::::::::::
          /¨)     イ/////////`<__X ´ λ_7///ヽ::::::::::―- :::::::::::::
        /'´/― ´////////////////∧ ̄∨///∨//.|::::::::::::\ ` ::::::::
        `‐y'.///////////////////////∧○∨///∨/.ト ::::::::::::::\」
エミリアの独り言 「おっと、門番か」
緑茶の独り言 「早いよwwwww>旦那と繋がるの」
聖白蓮の独り言 「               ___
           rー、´:::::;:::::::::::\
            rl  |:::/::::::::::::::、:',       いいですよ
          /」_,j:/:メレル斗::i::l  あなたが遺言ネタ探してた人を虐げ続けると言うのなら
            iヽ;::::::::7/┃ ┃!::リ まずはそのふざけた幻想をぶち壊します!
          ,': : \X:\ _ i: :(
           ! /_/:X:/ 〈_ノ 人: '、   いざ、
        / /::::\;/`'ーrイ:::::ヽ ヽ    南無三──ァ
       ノ  {::::::::::::iヽ二ソ::::::::::::}  〉           /     ┃┃
        )  ヽ;_;:;ノ><|/\;_;/ (          ̄ ̄ ̄ ̄ ・ .・
        /  ノ  i、::|}>/:X:/イ    \
      / /   l::::|}/:X:/:〈   ヽ、 )
     ノ /   /∠_;_;/:::::::::\   (
      ̄/  /:::(_/  {:::::::::::::::\_ \
     <__,/::::::::::::/     V:::::::::::::::::::\ ̄    ・        ’
      く,\:::::::::/      ∨::::::::::::::::/,〉       、    〟
       \,\/ /  l  ∨:::::::::/,/  、 ; ’. ’、’ ”  `; ・
          /\, /   l   \/,/   ・ , .、(⌒;;ノ((⌒;;;;ノ;;,’ ,
       /\/``ーー--ーャ-'ーく        ’.、(^从;;";;、::;; ;;ン 。"
       /::X/        \X::\    ゙ ’ ;ソ; ⌒)>>000;;、;'’(;;;;  ・ ’
     /::X/           \X::\   、 ; :::  ;;;;; 从⌒;;)从;) ¨,’、
    /::ヽ/              }=:::/       ;;、ノ 从、;;::: ;;;ノ :;、;
    |_;)             (_/」
クロエ(人狼) 「                        // / /
                       /! / /´  / /!
                   / .レ' _./___イ /
                   | /         ` >、
                 /       __    \
                   ヾ/ ./  ,,.     `゛ヽ  乂__
               rイ /  /ー!     i    ',  、 <
                ゝ!'  i ;':_: !    i!    ',  ヾー `
             //!   | |: :`メ.   ト、{_、  .ト.  ヽ
                 / i!   | |: : : : :\ |: ': __\j `''ー __\
               /  |   ー-==zミ: : ヽ!ィ佗 }ー-   ',    んで結局狼ってね
              / , |  i  |: : : : : : ,: : 弋イ /!    ',
          ./  ,イ  ! i. |   ',: : 、: : : : : : : :./!. ',    ',    …あんたもいるのね>アチャ子
          /  / .| !| | | ヽ ヽ: :`: : ´: : ;イ | ヽ    丶
            { /   |.ハ| !  \. ヾー=≦ ト,,.|__ト!  \   `ー-..,,
          ヽ!  /:.:.:.:.}三!   i`ヽ ∨:.ヽ三/,:.:.:..`ヽ__ `ー-、    `ヽ
               i:.:.:.:.:.}三i}   ト--ァ  }三ゝーr-‐=:.:.:.ヽ  ',. ト、.  }
            ,|.:.:.:.:.iリ三!  i-ミ、___: : _ゝ=''´,ヽ-- ..、:.:..}  }/ }  /
            /.',.:.:.:.:ヾ/|  ノ: :i ヽ::::Y::ゞ-彡,ィ ,.--=}/、    //
          /.  ',.:.:.:./:.:.:.レ ̄ゝヽ::::::i!::::::ゝ-'/ノ!:/:.:.:.;'  ヽ
         /   ',.:.:,:.:.:.:.i'::::::::::::::::::i´  ̄`i:::::::::::::!':.:.:.:.'    \
        /     ',:.|:.:.:.:.ト、::::::::::r-ミ: : : : :` ̄ヽ/:.:.:.:.;      \
               |:.:.:.:.!: :\::::{: : : : : : : : : : : :i:.:.:.:.:,       >- ..,,
               i:.:.:.:.:',: : : `¨: : : : : : : : : : : :!:.:.:.:.;」
チキの独り言 「う、ううん…独りぼっちだぁ…
嫌だなあ…独りぼっちは…」
アチャ子(人狼) 「クマー……
あなたのことは忘れないわっ」
古明地こいしの独り言 「左肩がいたいなあ」
巡音ルカ は チキ 巡音ルカ に愛の矢を放ちました
メルクリウスの独り言 「・・・これか!」
ヴェセルの独り言 「……無難にこっかなぁ。」
エミリアの独り言 「誰護衛するかなこれ」
やる夫(人狼) 「(クマーを無視しながら)」
エレオノーレの独り言 「                            _ 、 -‐ 、
                          /.:.:/.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                      , ‐‐ >.:.:.:.:、.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                   /、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.::.:.:.:.:.:.ヘ
                 //.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                /.:.:.:.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:\.:.:.:.:.:\.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
              /.:.:.:.:/.:.:.:/ l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:.:/l ^´l.:.:.:.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:l.::l.:l  ヘヘ、.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.  愛だ恋だの……くだらん
               j.:/ l.:.:.:.:l.::l     ヘヘ三l.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ノl.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:l
               l/ l.:.:.:l.:.:.:l‐‐‐    ヽ卅ヽ.:.:.:.:.:.:.:.::.:ヽ.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:.:l ヘ l弋ⅳ ,  》弋勹.:l.:.:.:.:.:.:.:l.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:ll.:.:.:ヘl   /  《三三l.:.:l l.:..:.:lノl.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:l
               l.:lヽ.:..:ヘ       彡ミl.:.:.:.:l.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
                     l.:.:.:ヽ   __  三》j.:.:.:ll.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                 ヽ.:.:l \  ̄  /三》/ヽ/  l.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:i
         ________/ /丶<  三/ ヽ、 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
      , <.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:/ /i!i!/  l   <´   /i!i!lヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:/
    /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:-‐‐/ /i!i!i!i!// l l  l    /i!i!i!i!l ヽ、  /
  //.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/i!i!//!i!i!i!i!//lニ ニl l   /i!i!i!i!i!i!l  ヽ/
 /.:.:.:/.:.:.:.:.:/.:.:.:.:l!//l|l|li!i!i!i!i!i!i!l  l__l     /i!i!i!i!i!i!i!i!l   li!i!\
/ / /.:.:.:.:// ´丶//ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l /  l /ヽ、i!i!i!i!/i!i!l   li!i!i!i!i!〉
  l.:.:.:.:/    //li!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l/   l>i!i!ヽi!i!ヘi!i!/i!i!/l   li!i!i!/i!l
  l.:.:.:/   / / li!i!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!l <i!i!i!i!i!ヘ!i!ヘi!ヽi!i!//i!l  l/i!i!i!i!i!l
  l.:.:.:/   //  li!i!i!i!ll|l|l|l|li!i!<´i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽi!i!!/i!i!ii!l   ii!i!i!i!i!i!i!l
  l.:.:/ //   li!i!i!i!!l丶l|ノi!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽ/i!ii!i!!i!l   li!i!i!i!i!i!i!i!ヽ
  l/ / /    li!i!i!i!/i!i!ll|l|l|l|lii!i!i!i!i!‐‐i!i!i!i!i!_i!i!ゝi!i!i!i!i!i!i!!i!l  li!i!/.:.:.:.:.:.:.:\
   / /    〈i!i!i!i!li!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!i!ii!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ l  l/.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
  /  /     /i!i!i!i!ji!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!ii!i!i!iiii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /  l.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
 /  /     /i!i!i!i!i!li!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /   l、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:, - /
/  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!!i!i!i!i!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    l ヽ.:.:.:.:.:.:.:/i!i!i!ヘ
j  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    /   \.:.:/i!i!i!i!i!i!i!ヘ」
輿水幸子の独り言 「さあ、可愛い僕に矢を打ってくれてもいいんですよ!!」
レン(人狼) 「………(お、憑依おる)」
天子の独り言 「どんな鬼畜交換にしようかな」
メルクリウスの独り言 「ちょっとまてどうしろと?」
刹那の独り言 「求愛者だと?
夢もまた一興だ、面白いことよ」
輿水幸子の独り言 「(チラッ」
できる夫の独り言 「……掃除屋、ですか
気が進みませんね」
クロエ(人狼) 「うわ、猫……
と天国に物理的に近そうなクマー&やる夫」
刹那 は 魔導法士ジュノン 刹那 に愛の矢を放ちました
白鐘直斗の独り言 「まぁ、適当に斬りますか……。」
天子の独り言
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  誰得CPにして殴られる!ありだ!
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
メルクリウス は 聖白蓮 メルクリウス に愛の矢を放ちました
魔導法士ジュノン は 西行寺幽々子 巡音ルカ に愛の矢を放ちました
本多・正純の独り言
                      /::::::::;::::::::::::⌒ヽ:::`:...
                       .:::/::://:::::/::::/::::}::::::、::\
                      /::/;:::::/:::/:::::/://::::::j::::ヽ:ヽ::::\
                /:://:::::{::/:::::/://:::/:::}:l:::::l:::::'::::::::}
                 /:://::::::/:ト、_/://:;イ:::/|:j:::::l::::::';::::::l
                 ,::://:; -く広ホミト〈://:厶≦チl::::::ハ:::::l
                 /:/川   ∨rタ   ´ イう,心l:::::}:::}::::l   まぁ引く理由もあるまい
                 /:/ lⅣ    厂       辷タ'7:::::jイ:::::;
           /⌒ヽ {::| |/    ;    ′  _厶斗;リ:::::l   明日の夜を持って
             {   Ⅵ| ′   /   ( 〕   /ィ:| / l::::/
            }    Ⅳヲ     /l\      .イ:://|' .:::/   私も参戦するとしよう!
         ,.==」    jr'/     / ̄`≧- ≦{:::::|//:::| /::/
         / //   /      /   / ̄ ̄ ̄V'⌒。∨
       / ̄ ` __.ノ,    ノ{===<     ノ{ノ==v'
.    /{   ヽ ー‐'   ´ 八  \}`ー―=升∧____ノヽ
    /,彡}   }ノ   ___ノ   \  ヽ (⌒) Ⅳ  ̄´   ー‐ァ、
   〃/ /     l   /   /    `ー'  ̄ ̄ ̄ ヽ       / }
.  /川 /    / _,/ , /               人__/ /  j
 /八{圦___ イ    ̄ /      ≠―r―‐‐く `ー―クイ'\∧
.// i巛l     |    ∠⌒、___/     | (⌒) |    ル'\__〉 }」
アチャ子(人狼)
           ,ゝ -― ‐-、
        ,ゝ,´        ⌒ヽ.
       ,.' ," ,   、ハ     \  ヽ
      /' / ,′  i゙"i  i、 .   i、 ゙i
     ' /  i  i!i .|  !i __!_゙、! i |ヾ. .!
        ヘ  .!i ‐i廾!  i´!ィ≠! i .!゛i !   残念ながら地獄かもしれない!>やる夫
       i  ゙!ヽ灯¨i`  Vi__ノサ ト. i .i
       i  iヽ|ヾ゙ー' ,   "´i! |ノ !、i
       l i i、.! i!      ,  .| |゙、!人、     いえー、私です!>クロエ
       ゙、 i、トi l>.`  ,' i! .|、メ `ヽ
       ヘ!ヾ.! !ヾ、,.`ォ´ _,i! .トv'′
        ヽ i .|ィヘ i゙「i´   ii .i::i、___
          ,! |i/ヾメ!| , /ノ! !〃::::`;メ、
          i| !::::《''ヾ"´ _》ヘ !::::://::::::、!
          !| ノィ≠lメハ=ー=、、!i:::://.::::::::::i、」
できる夫の独り言 「しかし、やらねばならないのでしょう
他人の幸せを奪ってまで、勝たねばならないのであれば」
刹那の独り言 「…ククッ、さあ…狂った宴を楽しもう」
セイバーの独り言 「家に帰ってちょっと用事すませてこの時間では、
流石に即寝るのは何となくの。」
クロエ(人狼) 「クマーとやる夫…忘れないわ
思いださない可能性もあるけど」
やる夫(人狼) 「素狼だおー」
クマーマシマシ(人狼) 「>アチャ子・クロエ
いやいやいや。クマーは初日吊りという魔を乗り越えてやるクマ!

>やる夫
そんな餌に釣られクマー!」
チキの独り言 「そっか、わたしが寂しい時はバヌトゥのおじいちゃまがいたから…
…あ! ルカお姉ちゃんと繋がった!」
メルクリウスの独り言 「多分夢求愛だろう」
エレオノーレ は ルーラー ダル に愛の矢を放ちました
アーチャーの独り言 「             、 ___ 、__
                \   `\`ヽ、
         ∠ニ二 ̄ ヽ、   \ \| ヽ∧
            /               \ | ' /!
        ∠ /                 V |
           /  /      ヽ、ヽ          |
        / /     ミ、  ミ ミヽル 彡    |
        |//    ミ r ―--ミΥ彡=‐┐  |
        // 彡  |      `´      l  リ
        '|     彡'              ∨
           | ィ,、  / へニヽ _,   ィ=彡'/       土蜘蛛とは、この身にはあまるな。さらに矢も刺さるとは…準備をするか
           |∧ ゝV    ミ=彡ー'   ' =彡'/
          ト ) |                   l      
          ∨ヽ           |    |
             └ Y          /   /
            V|\    __ _ ,   /
             |ヽ \   ―   /
           ┌┴--t 、 _ /ノ >、
             /::::::::::::::::::::::〉___|:::::::::ト
          _/::::\:::::::_:::::|     |::::::ノ:::::::\
  __/:::::ヽー-::::´:::::::::ヽニヽ  ̄ l _) ::::::::::::::::::::\ ___
 ´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∩:::::|ミヽ ー' ノミ、:::∩::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
アチャ子(人狼) 「あらホント>レン
誰なんでしょうね?」
棗鈴の独り言
/. ': : : /: : :/ : : : : /: : : : /: : : : : : ,: : /: : : : : : : : :ヽ: : : : : :\: : : : :ヽ
': : : :./: : : : :' : : : : /: : : : /: : : : : : /: :/| : : : : |: : : : : |: : : : : : : ヽ: : : : :.
: : /: : : : : : :l : : /: : : : /: : : : : : / : / ;}: /|: : |: : : : : |: : : : : : : : : : : : : :.
/ : : : : : : : : l/: : /: : :/:': : : :―/- /‐'//´|: : |: : : : : ト、: |: : :|: : : : : : : : .
: : : : : : : :,: /: : :.'/: : :/ : |: : : : / ':./ //  ': : ': : : : ,|:{ {`lー: !: : : : : |: :|:}
: : : : : :/,:': : : /:/: : :/ : : |: : : /__|/_l/   |: イ: : : :/ }:| |∧: : | : |: : : |: :|:|
: : : ,: ´: /: : : /: :': : /: : : :.|: :,イ斧笊芹ミ、  }/.': : : /,ィ斧笊ミ: /: : |: : : : : lリ
: : /: : :/: : : ,': : :|: /|: |: : : {: / :_)じ刈   / .': :/ :_)じ刈}イ: /: }: ;!: :.|/
: /: : :/: : : /: : : {/{ |: |: : : :Ⅵ 込こり   //   込こり /:イ: :,|:/|: /'
:': : : :{ : : イ: : : : :| Ⅵ |: : : : :.|       /           /: /: /}' /イ
: : : : |: :/: : : : : : ! l: :|: : : : :.|           '     /: イ: ∧        ふつーの人があたししかいない!?
: : : : |:/: : : ___,',ィ<|: : : : :.|  u               /'ム|:/: :}
: : : : ,ィ≦=ミ、//////|: : : : :.|`:::...    r―‐っ     イ: : : : : |
: : //////ヽム/// 八: : : : :!  `         ..  ´ |: : : : : :
: //////////マム///∧: : : {、     /}≧=-=≦>、_ /イ: : : : :|
////////////マム///∧: : | \  '/ ///////////} ハ !: : : : リ
/////////////マム///∧: | /ィ^ ∨/////////// / } j: : : :/
/////////////∧ }////l从∧∨/,イ////////// /// |: : :/
////////////// } |/////  介'  \////// / //イ、 |: :/
////////////// | |////   / {     ∨/// / イ////}|:/」
ダル は クロエ ダル に愛の矢を放ちました
輿水幸子の独り言 「(チララッ)」
ルーラーの独り言
             <  ̄  > 、
           ,<   ,ィ´ ゝ--イ\
.          ,ィ   ./         ヘ
         /   / r'´ ̄  7  {`ヽ ヘ
        ./   /   / -|‐|- 〈   〉-} |
       /   |_ r' |-ィ て::j\,イ::}-〉/
      / イ   H-|.  |      ,  ! !}|
        ノ.   | .|  .ト   _   ハ! {      限りなく、平等である必要はないのです
        ∨. !イ|  >     /ヘ|
         リ、!f三≧=-- r - '         人の意志の上に成り立つものならば、どこかに多少の偏りもあろうというもの…
     ,r―――'´ ̄ ̄ヽ/    {
     /         γゝz   〉 ̄ ̄`ヽ
.    /          ゝイ `ー'      .ヘ
   /        γ⌒)      ト、   イヘ
.  /          )ー'  γヽ( | ̄ ̄∨ゝイ ヘ
  /          ゝ-(_)´ ゝィ´`>―イヽ    Y
. /         ヘ         /  ヘ,  ∨  |
/             ト          /    ソ  〉  リ」
ダルの独り言 「おろ?」
緑茶の独り言 「動かすにはやっぱり、表情はまだ何枚か欲しいね」
クロエ(人狼) 「                     / |/ _|∠__|
                 / > ´     ` <
                   |/        ___ ヽ
                   /            ̄ ー ..,,_
                 ,: ./       {    `ヽ  __>
                   i /  .ム    乂二>  \__>
               i/  .i: :ヽ {、   ト、 !\   ',
               |    |:ー-ヽ_',\ |,.メ!: :.\__.ゝ',
               |    | : : :_:ヽ!: :ヽ!:_:_: : : i!     ',   鏡を見てるようでなんかムカつくわね>アチャ子
               |   ー==zィ: : : : ーz==-{     ,   
               | i  |',: : : : : : : : : : : : :/. ',    |
               | |  |i ヽ: : : : , 、: : :イ  ',. i.  !
                 /| |  ||  ≧=-- ≦| |    ',. !  |
              /イ| i!   !l__/::V! ̄i ̄ト、|    V  .|
              ノハ!ヽ  i////{____|___|//≧-  }  j |
              /:.:.:.', |////ヽ=只~!////{:.:./ /! !
                ,:.:.:.:.:.:.:.i }////: : : : :`ヾ//i:.:i /. i/
              ,.j:.:.:.:.:.:.:.:},ノ///!--、: : : : :,.-V/ト.|/:.:.:',
           /:.:.:.:.,;ィ彡ノ ヘ//::::::::::Y^Y::::::::V|::',:.:.:.:.:l」
天子 は アチャ子 レン に愛の矢を放ちました
やる夫(人狼) 「>クロエ
やる夫は生存勝利するようです」
できる夫の独り言 「こういう時、独り身は気楽なものですね
自分以外は全て敵のようなものです」
アチャ子(人狼) 「>クマー
安心なさい!
票を叩きこんであげるわっ!!」
できる夫の独り言 「後はどれだけ生き残れるか、ですね」
エミリアの独り言 「恋人できないと暇だよなぁ、これ」
ルーラーの独り言
                           ________
                         〆´∠~⌒ ̄ ̄`ヽ
                      , -´、 ̄     ̄,‐‐- _
                       /    丶__〆´    `丶
                    /                  \
                   /     ,. ヘ        ,ヘ      ',
                  /     /:  ∧      /   \     ゙,
              /    / ::ァ ::   ヤ      /::丶   ヘ.    ‘,
               ,,彳   /  :::,ト、 ::. ::/      〈::::  ヾ , 〉     ',
              ソ|    〈  i、,′ ヾイ         ,ゞ   | .,' /     .|
              | |     刈,リx≠=ミ、       xr≠=x| |〈.     |
            ノ |     /|   て::孑ヤ\  /f て::ソ リ|::ヽ.    |
               ./ . |   /:斗 ヾー‐=" ヾY´ソ ヾー-=´ |:::::\   |     ダルーラー・・・
              /   |。_ノ从.|        〈i          |::::: 入。ノ
            厶   :ハ   ∧      _ __        /:::/ 冫ヾ
              ヾ7仡豸   込      に――- ミ 、   //从冫仡込
               / 鬯炒 ::  ヽ    ∨  ,.ァ_ ヾ.〉   ´,:' /冫ノ 弋紗
           /  , 仆  :::  ヘ.   `ー-―‐ '    ,.:′./ ,ゞ廴_冫 _ _ _
          ツ_/   | 冫:::  ノ `:: 、    ̄   , イ ヾミ/゙´ ゞ   ̄`X ̄ ̄`ミヾ、
                リ  |  儿   }=≧==≦={   彡ミミ≧三≠=´__ ゙\
            __从 .|冫 弋_Å ,_.__._  Åヾ ノソ/___, -‐´////ヾ
          /´////////////////£ `υ´` %///////////////////////ゞ
        /////////////////////¥=====¥/////////////////////////ソ」
クロエ(人狼) 「その気概は嫌いじゃないわ

無理だと思うけどね!>クマー」
ヴェセルの独り言 「あ、本当に遺言消えるんだな」
ダルの独り言 「気づいたらジャンヌとも繋がってたお」
エレオノーレの独り言
                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  ほら、聖女様とくっつけてやろう
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   そこなら貴様でも受け入れよう
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
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/;:/;:;::;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヘl|l|ヽl|l|l|、l|l|ヘ!i!i!ll|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|ll|l|l     ヽ;;;;;;;;;;;ヘ」
できる夫の独り言 「恋人陣営を優先的に減らしても構わないわけですし」
聖白蓮の独り言 「ふむ」
クロエ(人狼) 「え?やる夫は魔法使いになるようです?」
クマーマシマシ(人狼) 「>アチャ子
HAHAHA そのくらい跳ね返してやるクマー!」
聖白蓮の独り言 「これは刺さりませんね(キリッ」
本多・正純の独り言 「          -‐━‐ ..
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::.....,   __
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
.          /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i::|::::.
          :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::‘,
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::|:::::‘,
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|i::::::::::::::::::|:::i::::.
            |::::::::::::::::::i:::::::::i:::::::|i/ハ::::::::::::|:∧::.
            |::::::::::::::::::|:::::::/:::::::|i{{」::::::::::::/ ‘,:::.
.           .:::::::::::::::::/:::::/::::::/:|i^  ̄`>.′ ‘,::.   しかし暇だなー
         /:::::::::::::::/:::::/::::::/::/    /     }:|
.        /:::::::::::::::/:::::/::::::/:://”¨  '      }:|  原作的にもCPないと
 .         /::::::::::::/:::/:::///ハ.       ノ’
         /:::::::::/:::/-=≦⌒V//{=.     /    色々と矢が来にくくはなる
.         ′::::::::::/     }- アニ}
      ::::::::::::::::|      /ニニVハ   …アニメではいきなりのサービスシーン
       |:::::::::::::::|       /ニニニY|i
       |:::::::::::::::|.     /ニニニニ|ニ    担当だったというのに」
天子の独り言
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !  わかんないしこれでいいや
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
輿水幸子の独り言 「…」
クロエ(人狼) 「………」
ルーラー は ヴェセル 白鐘直斗 に愛の矢を放ちました
輿水幸子 は アチャ子 輿水幸子 に愛の矢を放ちました
やる夫(人狼) 「はっこれはクマーが憑狼というオチ」
アチャ子(人狼)
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   ヘ三三三    三三三!_  ,
     :  ‐キヘ/!/!/    /!/!/イ|ハ} !    やっべー敵陣営に回ったわー
     |  ハトi`ト、  r‐‐‐,  イ i'ノ .|
     { i!|ヾ| |゙ヽ  乂_ノ  ク! |  i、.!    リア充は辛いわー
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、    まじつらいわー
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_」
クマーマシマシ(人狼) 「クマ鍋とかねーから! 幻想クマー!>クロエ」
できる夫の独り言 「……あはは、いやだなぁ
別に今までと同じじゃないですか」
ヴェセルの独り言 「って、おいぃいいぃぃいぃぃい!?」
輿水幸子の独り言 「し、仕方ないですね…ええ」
クロエ(人狼) 「ええ、っと…恋妖精恋妖精…っと」
エミリアの独り言 「んー・・・緑茶でも貼りついておくか」
本多・正純の独り言
       /::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.\
        .::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::;:::::::.:.:.\
.      /.:::::::.....   ::::::::/:::::::::::}/:::::::::::::::\ _
    /:::::::::::::::::::::/::/::;':::::::::.../...../.........}:i .: .{
     ;:::::/:::::::::::::/::/::/:::::::/:::{/::/::::/:::/:::|:::..:|
    ,::::/:::::::::::::/::/::/:::::::::i:::::{::/::::/:::/}:: 从:::i
    }::':::::/::::::/::/:j/::::::::::i|:::::「:::7:::ァ/:::// }::|
.    ::::::::/::::::/::/{ }}i:::::::::::i|:::::拆犾f j:::/// ;::|
   i:::::/::::::/::/八j |::::::::::::|:::::| り{^ イ,: / }/
   |::/::::::/::/:':::::::\::::::::::|::::{ `   V  ,}
   |:'::::::/::/::::::::::::::/ ≧=-‐┘      ′′
   :::::::/::/::::::::::::::/   \     rァ' /
    :::::/::/:::::::::::/ _    个    ^   狼元気だな
   ::/::/:::::::/三二≧z_/=- _ ̄
   :'::/::::/=-  ` マニムマニム
   :::::/   /:.:}  }ニニ} マニ}
.       /:.:.:.:.:L... ア _ ≧z _」
やる夫(人狼) 「やる夫はモテモテだおっ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
古明地こいし は 天子 古明地こいし に愛の矢を放ちました
アチャ子 は 身代わり君 に狙いをつけました
棗鈴 は 緑茶 ダル に愛の矢を放ちました
身代わり君 は無残な姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
できる夫 「クマーさん、ありがとうございます」
本多・正純
                         ________
                      /::::::::::_:::::::::::::`:―、:`ヽ
                    /:::///::/::::/:::::/:::::|::::::::::\
                   /:::::/::::::/::::/:::::/::://::::::::|::::::!:::ヽ::ヽ
                   /::::/:::::::/::/::::::/:::/:/::::::::/:::::::|::::::::!::::ヽ、
                  /::::/:::::_/:::/::::/::::/:::::::::;::/i:::|:::|:::::::::|::::::i´
                 /:::::/:::::::::/::メ、/l::://:::/ l:/ |::|::,|:::::::::|::::::|
                 /:::/::::::,.- <::元ハミー:::/ //__|,ィ'.:|:::::::::|::::|
                 |:::/!:r/   ヽじさ    ' イハヽ,i:::::::::|:::::|
                 |:/ |:i,!    トー      Vりc,>/::::::::|:::::|
            ,--、  |! |::i    |     '  `ー /:::::::/ |::::|  鍋か、GIFか、
           /   ヽ |! .V    ,!    , -.,   ,.イ,-r'`/ |::::,!
           .|    | |!__/    /    ( /    /::::::| / |:::,'
           .|    | .,/:/    /|ヽ、      イ::::::::::|   !::!  今こそ開戦の時だっ!
          ,.=|    |/_/    /―-、ヽ、__,. ィ:::::::::::::::/:::|  /::/
        /ミ/ ,|    /'     /    `>--'´ `ヽ::/:.:.:.::.V::/
       _/:-'  |    /     /ミ..、__ ,.-'´       }:.:.:.!.:.:.V
      |      ―' /    _ノ |三:.、ミ:..、_     ,イl|/ ̄`V
    ,/ |   ヽ   ̄´    ´  iヽ三ミi、l|三ミ=ミ|三/|___ /ミ:..、
   / ,-/,|    |/   ____ノ  `ヽミ、三li|ミ/ ̄ヽミ|i/三==三三=-、
   //r' /    .|   /   /    `ー―'´ ̄`ー―'´.|/三三三ミ/ミ|
  ,| | | ./    / /    /                ,ノ三三三ミ/三ミ|
  /|-' |/    ノ '´ ー―' /        ____,..イミ:..、_ー //ヽミミハ
. /ミ| | L___イ       _     ,.イ三三|ミ/´ `ヽi|三三三/イミヽミヽi,|
/三ヽ ヾ    |      /ー―-- '´三三三三|ミ、_ノミ|三三三{ミ!三ミミ/ |」
ダン・ブラックモア 「さあ、アーチャー(緑)よ まずは小手調べだ
あのクマを確実に仕留めろ!!!!」
霊烏路空 「    _) ̄` 、
      |      \   __        ト、
    _ノ      ヾ´:::::::::`ヽ __  / (
   _」    \,..:::''"´: ̄ ̄ア´:::!<   \
   )     /:::::::::::::::::::::::::::::::::::|::::::`::.、 r┘
  く  ___,:'::::::/::::::::::::::::::::::::::::::!::::::::::::::ヽ!
   `/  /::::::/::::::::::::/:::::::::/::::::::;'::::i::::::::::::ハ   クマで入れば鍋指定されると分かってるのに
   /  ;'::::/:::::::::/_\::/ |::::::/::::;ハ:::::::::::::|
 / __,.<:::::八:::::|'l´ !ソヽ !/ |::/__」:::/:::/   あえてクマアイコンで入る勇気
´ ̄7:::八:::`ヽ!::\! 、 j__rノ   レ'ァ‐r|/:::::|>
  /:::::::::::':、:::::|::::::;ゝ""     , j_ソノ|::::::::\   それを尊重しないといけない!
/:::::::::::::::/\|:::::::'、    _    "∧:::::| ̄
:::::::::::::::/|:::::人::::::!ヽ、    `   /:| \|
::::::::::::/,. -/--\|   ` 、.,__,,.. イ::/
::::::/    Y  「「 \    /、/|/|.  キ
/       、l   }_|.  \_/  `lヽ::/   リ
        |.  {_|   /! / ̄`ヽ.   ッ
        |   }」  //   ヽ、}ヽ
ヽ       ノ  {」__./    ヽ.ノ  |__,,.. -─-、
 ̄`ヽ_イ    /    __,rン Y '、    /::ヽ.
‐─-、」  、  /    /´:::l{   ノー 、)   /:::::::::|」
セイバー は メルクリウス に処刑投票しました
聖白蓮 「               ___
           rー、´:::::;:::::::::::\
            rl  |:::/::::::::::::::、:',       いいですよ
          /」_,j:/:メレル斗::i::l  あなたが妖怪を虐げ続けると言うのなら
            iヽ;::::::::7/┃ ┃!::リ まずはそのふざけた幻想をぶち壊します!
          ,': : \X:\ _ i: :(
           ! /_/:X:/ 〈_ノ 人: '、   いざ、
        / /::::\;/`'ーrイ:::::ヽ ヽ    南無三──ァ
       ノ  {::::::::::::iヽ二ソ::::::::::::}  〉           /     ┃┃
        )  ヽ;_;:;ノ><|/\;_;/ (          ̄ ̄ ̄ ̄ ・ .・
        /  ノ  i、::|}>/:X:/イ    \
      / /   l::::|}/:X:/:〈   ヽ、 )
     ノ /   /∠_;_;/:::::::::\   (
      ̄/  /:::(_/  {:::::::::::::::\_ \
     <__,/::::::::::::/     V:::::::::::::::::::\ ̄    ・        ’
      く,\:::::::::/      ∨::::::::::::::::/,〉       、    〟
       \,\/ /  l  ∨:::::::::/,/  、 ; ’. ’、’ ”  `; ・
          /\, /   l   \/,/   ・ , .、(⌒;;ノ((⌒;;;;ノ;;,’ ,
       /\/``ーー--ーャ-'ーく        ’.、(^从;;";;、::;; ;;ン 。"
       /::X/        \X::\    ゙ ’ ;ソ; ⌒)>>000;;、;'’(;;;;  ・ ’
     /::X/           \X::\   、 ; :::  ;;;;; 从⌒;;)从;) ¨,’、
    /::ヽ/              }=:::/       ;;、ノ 从、;;::: ;;;ノ :;、;
    |_;)             (_/」
白鐘直斗 「おはようございます。
早速、クマ鍋にしましょうか。」
クロエ 「                          ー=‐ミ> - ―'-ト、
                             ,へ´ j `ヽー-- ミー-- ,ァ
                               / ,/V!    ヽ    ` <
                            /   {: : |        ヾー- `   おはよう。
                         ,  ,: : : !    !       ヽ    ――それじゃ開幕と行きましょうか?
  ト                       i  ,: :\レヘ  {ヽ,.ィ.   ',
  ',  ` ー :.、                  { ーt=ミ、`: :.ヽィ:´:ヽー<  {__
  ',      '.,                  ハ { !乏メ: : : :イ它アハ  ̄\
   ,      ヽ               / }  ',: : : : : ; : : : : : /´ハ   ヽ
    ,      \                // !  ヽ: :ー -: : : ;.イ   ヽ   ',               ,,.. イ!
              \          レ! / }   ',> -- イi!  __ ノ!\ ! }           ,.rf≦/////
      ヽ          ,       .{ ヽ -r 、.  Ⅵ:元:.:{ノ≦}:.:.:.:`ヽ. V: ,          /////////
         \           >:...,    /ヽ:\!: :V  }: : : ム-‐=<:.:.:.:.:.:}  }/            /////////
                    、____ ` ̄''フ! ヽ: ヾ: )r:.、!>.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ ./         ////////,′
           >::..,   `</ ⌒ヽ !. ): : : :{: :}、 _:.:.:.:.:.:.:.:.:,:r-イ!          //////////
              ` ー 、   }- ' :/フ ー- .:,`¨(: :}:.:.:.;,ィ´//∨         ,,.イ/////////,イ
                  >、j /ゝ-= ,/ { / 77⌒V////ム!         ,,.ィ/////////, '
                      (_/∨/∧ ̄ ̄!__ ノ//,/ /  __  __,,.ィ////,//////
                             iヽ/ヽ:.:.:.:.:.:.:', r-': :/- '': :ノ77///////////
                             |: : : : : ヽ:.:.(: :ヽー: :r- ''´}: ヾ⌒マ////> ´
                         ,: : : : : : : ∨:`¨/: :(: ! ,.:<ハ ゝ_ノ//> ´
                           ,: : : : : : : : }: :} '  ,. <´ > ´`ゝ-V/」
緑茶 「           、___   、    ..,
      、.__ .......>: ≧x\...:.:/
      > : : : : : : : : : : : : ¨≧==-,
.   _,ノ´ : : : : : : : : : : : : : : : : : : ∧
  <: :/: : : : : :/: : : : : : l: : : : : : : :∧
.    /: :/ : : :/: : /: / : :}: :}: : l : : : :=‐‐
..  ‐-=/: : : /: : / :/: : :/.:∧:.:.!: :}: :∧
.   ,..彡'.: : : : : {: :{: : :,'!:/__,}: :!: :l :}-‐'
     ハ : {: 、_:_: ハ:.∧/,ra=リ : |》ヾ
       ハ: :!: : l :!: :{ハ   `¨"リハ/'      そんじゃま!鍋にしますかねェ!
.      ハ:ハ:.ハリ`' |:.    }ノ〈
 x =≠《三ハ\ ヾ-_-='/ /:!ハ` = =x
 {/////{ ヾルリi \ ` ̄´/ {ハ! 》////》
 》////ミ 、`丶   ` ̄´  |,.彡',/////__
/////////>'´ {      } ヾ'////彡'///`r=-x
/////\////`≧=----=≦´///////////,ァ'//≧x.、
///////\//////////////彡'/ //////////////∧
///\////(弋)//===≦)'''"///∧///////////////∧
∧///\////>乂___乂////////////,, ////////////∧
//\///\/r,,,,x≦/≧x,..,////////////////////////}
////>////`¨´//////`´./////.//////////////////ヾ..
///////>///////////////,'//////////////////////≧x
///////// ̄`/=======彡'//////////////////////////i{
/////////////{,zイ≧x } ∨////////////////////////////.}_」
できる夫 「貴方への感謝を」
エレオノーレ
           ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',   クマを焼き払え
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
::::::::::::::::/:::::::{:::/::::∧     /≧≧}::::::::,'::::/l;;;;;;;;;;;/ `,
:::::::::/:::::::::::/l:::::::::::}:∧_ - 、  》≧}::::/:::/ ヽ_/.:.:.:..:.:',
::/::::::::::::::/::/:::::::::}:::::::::::/::::::::', . ≦//:::::/ ///.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
::::::::::::::::://:::::::::::::::}:::::::://  ' /:::::::/ ∠//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ム
:::::::::::::/::::::::::::::::::::,'::/;;;;;;l ヽ/ /::::/ .∠7.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:////
:::::::/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;/ ヽ,'::::/ヽ//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.://///
/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;;;////::::::/ /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:< //////
::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;::::://///::::::::/.:.:.:..:.:.:.:- ´、ヽ ll///////」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   暗殺は私を狙うんだ!狼は私を噛むんだ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ダル 「だおだお、( ^ω^)おっ ^ω^)おっ」
刹那 「クマを斬る!
そして鍋にするぞ…!」
西行寺幽々子 「おなかすいたわー」
できる夫 は クマーマシマシ に処刑投票しました
ちるちる 「おはよ」
エミリア 「なんつーか、いきなり吊りどころ探してるのがイヤだし本多でいいや。
決まりきった吊りなんて面白くないしな。
あんたもそう思わないか?>緑茶」
アーチャー は 魔導法士ジュノン に処刑投票しました
チキ 「がおーっ!」
メルクリウス 「              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i ああ、マルグリッド、君がいない村で
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   何ゆえこのような悲劇に見舞われネバならん
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   こんな未知など私はいらん、ゆえに滅びるのだ!
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ」
緑茶 は クマーマシマシ に処刑投票しました
ヴェセル 「んーじゃ、先ずは適当に鍋でも食べますかね」
棗鈴
       ___  ´ ̄`ヽ、___   _, ィ'´ ̄|
      |  ヽ;::`ヽ<´ ̄`ヽ: : : : :`</     l
      l    >: : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ、  ト、
        l   メ : : : : : : : : : : : : : : : : : : \\ /: :\
       l  メ: : ::/: ::/: : : : |: : : : :| : : : : : :\\: : : \
         ∨/: : :l: : /: : :|::|: |::|: : : :|: : ヽ: : : :',: ハ: : : ハヽ
       /l::|::|: : |: : |: : ::|::|: |::|: : : ::|: : : :|,: : : :',: :ハ: : : : :', \
        / |::|::|: : |: : | :\|::|: |::ト、: ::|: : :/|: : : : ',: ::ハ: : : : :',  ヽ   >ダル
       |::|::|: : |: : |: , 亠く ヘ| \::| /⌒\ |: ::|: : |:__: : : :',
       |/l::|: : l: : |/  fハヽ|   |'fハ   ト、|: : |〒): : ::',    ふかーーーっ!!
       l N: : |: : |\  ∪     ∪__/|: ヘ|`l: :「ト、 : : :',
           ヘ: :ト、トゝ ー'´ _____  , , |: : :|/: :| | |: : : : |    ふかーーーーーーっ!!
         ∧::|:ヘ|ヘ    lv――‐vl   /|: : ::|: : |_|_|: : : : |
          |:∧|: : ::| \  |       | / ∥ : :|: : ::|: : : : : :|
          |: : : : : :ト、  >  __  イ|  .ノ|: : ::|: : ::|: : : : : :|
         |:: :__|: ::l \,|\    /l>-|: : ::|__:|: : : : : :|
           _l∧:::l: ::| ̄:::::l  \__/  |:::::::|: : ::|:::// \: : : |
        /::::::::l::ヘ :|:::::::::::l   ∧   |:::::::|: : /:://::::::::|: : : |
          |:::::::::::l:::ヽ|::::::::::::|  /ーヘ /:::::::| :/:://:::::::::::| : : :|」
レン 「………(おはよう クマ鍋だ 調味料の用意はすでにできている)」
白鐘直斗 「\クマ鍋最高!/」
ちるちる は クマーマシマシ に処刑投票しました
輿水幸子
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     可愛い僕が、クマ鍋を食べてあげてもいいんですよ?
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉
.     {    }ヽ /¨¨´  O \_ ノ  、     〃」
やる夫
               , -― -  、             ,.、
             /        \           / /
             /  ⌒        ヽ       / )/ /
            / (● )   ⌒    .!         / /¨.〈
            |      (ー )   |      / {二. ',
         ,...-゙l  (__,、        /      {  ゝ  }
        /    ゝ   '、_`ー'      /       } ´  /
      ,〃   ヽ l \      _/ \    /   /
    //      ! l   ヽ ̄/  /      \  ,'   .l         クマ鍋だお
  く´        l ヽ.,イ¨¨ヽ. ./   l /   ヽ/    .!
  ,У、      /    l:::::::::l∨   〃    ,'    |」
クマーマシマシ 「こんな時間に鍋とか胃が持たれるクマよ!?」
ダル 「ここは壁殴りを>本田」
チキ は クマーマシマシ に処刑投票しました
セイバー 「天子が最終日まで残る未来がよには見えた」
エミリア 「鍋派ばっかりか
残念だな」
本多・正純
                  ,. -‐…‐- ミ
                   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...
.             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.
.               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i:::|
.            ′::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::|::i:|:::|
            |/::::::::::::::::::::し::::::::::::::::::|::i:|:::|
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::|::i:|:::|
             ′:::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::i|:::リ ::.
.            ,::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::/ ア^  }:}   …とは言ったものの
            ′::::::::::/::::::::::::::::::::://゙    }:}
             ,::::::::::::::/::::::::::::::::::::://ミト、   }:}
          ′::::::::/::::::::::::::::::::://  } }  }/   どうするべきなのかなぁ?
.           /::::::::::::::::::::::::::::::::::://   」___}  /
          /:::::::::::::/:::::::::::::::::: //  {{__}}
       /::/:::::/:/::::::::::::::::::::// \ 7T
        ,:/:::::/:/::/::::::::::::::://}    イ         ,.
.      //::::::/:/::/:::::::::::::::// ]     {       /厶==≠
       〈//:/:/:://::::::::::::// __〕    {     ___/    二つ
       7^ 〈:://::::::::::::// ア]     {---=≦\ \   ニ=┐
       {    Tニ=-‐‐   〕         } }}  }---‐‐┘
       {_____|        \     _,,  -=彡'^
.             |         ≧=-‐
.             个=-====    {__
          / √ ̄「 ̄「`     { \」
クロエ 「いつもより多く回ってるのを楽にさせてあげるのもいいのかしらね?」
巡音ルカ
                    //= '' ´     ` 'ヽi/ i\
                  /i: '´            \V..ヽ
               / '   .: ., :.   :.       ',| _li',
              / .::  :::  |i ::.   |i i  i    l Xi.l
              /::::   |:: i l |:. ::.  : l |: li:. |:   |―i.|
            .l :::i   l-l‐|.、:: :::  ::,.l l-!‐''.li:   l_| l
                | ::;| i ::. | _l__! ヽ:::: ::: !|_',,,,,_'! |:  |l'i l| |
            .l:::|l | :::i.ヽ !::!!゙i \:. :/ ' i::!!:シ|: :. l! |.ll l おはよう皆さん。ではクマさんから食べましょうか
            ',:!ヽ! ::| ,l,,,`,,,´   ゙'   ,`,,´,,レ| : |',.!.|: |
                  l:! :l.ヽ     i      ,.l :!.!ー :.l
                 / ':, l:ヽ     _    /::| :/ |: |: |
                  /i ヽ!ヾ `_ :,、 ` ´,. イ:::::::// /   l
             /::!   l::`':-|:        ノ::/  /  | |
         , ' ̄`  `ヽ.:.:.|.:.:.} `  ゜  ゝ |:.:.|:.|:/<  ̄`ヽ
          /       }.:.:.!ゝ'ー-、 , -‐‐| :|:.:.|:.|       '
         {     .  /.:.:./ /        L.|:.:.|/       |
           !   ヽ,   /.:.:./ /         从:(_     .    |
         :.    V.:.::/ /           )、,ヽ:.ヽ /.::   |
            '.     {:. / ./            ',⌒ヽ\   ,′
.            ',   , ' ´ /     \:..ノ       ',  .`ヽ   /
            ヽ/   /         )′     ハ、    \/
          /  ,,.≪{          ′     j//≫,.、  ',
           / ////∧         :.      ∧/////\ .::
.          |///////ハ       :.       /////////ハ}
         {////////人        !    人/////////い
          ∨/////////\     i   /////////////ノ
           \//////////>‐- 'ゝ.イ://///////////
            ` ー-====彡'′    ` ー--====彡'′」
クマーマシマシ は メルクリウス に処刑投票しました
刹那 「そこのドMも斬りたいが…残すのも一興よ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  私も鍋って!
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
輿水幸子 は クマーマシマシ に処刑投票しました
古明地こいし 「                    /\___
               ____/     〉
           ,..:::''"´:::::::::::::::::::`':く   ,∠、
        /::::::::::_;;;::::-───--<    ̄`!          おはようっ、いい朝ね!
       /::::;::::'"´:::_;;:>'"´ ̄`Y´ ̄`ヽ.- /
        |/::;:::''"´  |     ,ハ|  |   Y            さあ今日の生贄は誰かしら?
      /:::/|    _|/\   /|ァ<,ハ  ハr、_  __/⌒ヽ
     /:::/  ヽ..  |,.ニ、\/  i´ハY.| /:::::\)(    ./    美味しそうなクマさん?まんじゅう?
    ,':::八    ハ ./ ,'´ハ    弋リ,ハレ´イ\::/  \  /
     ゝ、::::ヽ.    |八弋_ソ   _  "ソ `ヽ. /     X     なんだっていいわ、おもしろいなら!
     />ー-)...,,_八 \   i´ `ソ/ ソ⌒ソ/、__ /  )
   r/:::::/      `''、> )ァ--r<トイ  /   ./ ̄ ̄
   (.|::::::|         \  \_|  ハイ  `Y
    |::::::|          ,ハ\_/o∨, '⌒ヽ   |
    \:::\_,,,... -<´_〉   〈〉.!  ̄ノ   /
       ̄ (     ,.く\   〈〉 ` T´ /
         ` 、.,_/::::::\>ー-‐く,ハ‐''´
             く::、::::::::::::::::::::::::::::::::::!
          /\\:::::::::'"::::::::::_|〉
         /`>''´ヽ、,_,,.. -r‐ ァ┘
        └ ''´          ト /
                   じ'
     ---─━━━━━━━━━━━─---」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
できる夫 「もしも非恋人陣営なら、クマーさんを吊っても恋人は吊れません
しかし――」
クロエ は メルクリウス に処刑投票しました
アチャ子 「な、なんだってぇぇぇぇぇぇぇ!!
とりあえずクマーっ覚悟っ」
やる夫 は クマーマシマシ に処刑投票しました
巡音ルカ は クマーマシマシ に処刑投票しました
ダン・ブラックモア は クマーマシマシ に処刑投票しました
魔導法士ジュノン 「熱血獣王ベアーマン、ですか。
4軸炎星、でしょうか」
エレオノーレ 「うぜえ……>水銀」
緑茶 「おうさ、旦那!>ダン」
ヴェセル は クマーマシマシ に処刑投票しました
アーチャー 「さて、では…と思うか?
まぁ私は実戦主義でね」
ダル 「ほらー早く一発ゲイを>本田」
霊烏路空 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    クマ以外の選択肢って言っても
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄   回転吊り?
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
メルクリウス 「                      ___
                      , ´ : : : : : : : : :`:ヽ
                 / : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
                / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                , ' : : : : : : ´//l : : : : :/ l :/} : : : :
             , ' : :/ : : : : : ,'  l ,' : :/.  l/ .l : : : : : ,  あ、クマ鍋でいいから
              /:/,' : : : : : /━━ .l/  ━━ト : : : : : ',  , 、
           //  ,' : : : : ::/     l      l :,' : : : : l/ } l┐
             //.  ,' : : : : .∧              l:,' : : : : / / ./. l_
         //  ,' : : : : /:::::'.,  _____  / : : : : :/ ./ ./ ./ l
           //  .,' : : : : ,::::::::::::ヽ 丶 _ ノ ノ : : : : :/ 7,' / ./. l
        //   / : : : : /::::::::::::::::}`丶 _ <// : : : / ./   /. l
       .l l  ./ : : : : ,':::::{三三 }   <//// : : :/ /     /
       .l l.  / : : : : :/::/三三三三= _ イ/ : :./l      /
          l l / : : : : : :l ノ三三三三三三三,' : :/ .',     /ゝ、
          l l/ : : : : : : :l三三三三三三.三 ,' : / 三ゝ    /三>- 、
       / : : : : : : : :l三三三三三三三.,': :/三三l    l三 三 三}
      / : : : : : : : : :/三三三三三三三.,':.:/ 三.三l.    l三三 三 l
    / : : : : : : : : : : :/三三三三三三三 ,' :/三三三l     l三 三三{

刹那 は クマーマシマシ に処刑投票しました
聖白蓮 「                                 ,..z:-一 ー- 、
                              ,. :'::::::::::::::::::::::::::::::``¨::丶、
                               /::::::::::::::::::::::::::::::::::i::::i::::::::::::::丶
                            ,.:'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,.:'".:,ァ.:.:.:.:l.:.:|.:.:.:.:.:、.:ヽ:ヽ
                         /.:./.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:/.:.:.:.:.:.;'.:.:l.:.、.:.:.ヽ.:.:.、:ヽ、
                         ,'.:.:,'.:.:.:.:/.:.:./.:.:.:/.:/.:.:.:./.:.:,!.:.:',.:.:.:、:゙、.:.:':,._:.\
                             i: : i: : : ,': : ,' : : ,' :,': : :,イ: : ハ; :'、: :.',: i: : ヽ; ̄
                            l : l : : i : : i: : ;イ:,': : : /7 /   ヽト、ヤ l: : : ',\
                        ,!: :l : : l: : :f: : /!.,'__,イノ/ノ''"´ ゙̄ヽヽ:', :} : l ト-`
                          /: :,: !: : !: : l _,ムチ/'’/'’    _ , N、.! |: : ! }、    世界は皆命は平等なのです
                         ∠r '’! ', : |: : :!";'    _      =≠'’  i_ソ ト, :Ν 、
                          / ,. !: :|: :,'! ! =≠'"’          !: :レ'∨、: : 、    貴方の隣人は貴方の友なのです
                       ,.イ''’/} .∧ ト!ト、      、     ,' ,ハ ∧   、
                            , ’.|./! ',.| !ム     _ _,.   , '  、 ',   、.  \  なので落ちついて鍋にしましょう
                          /  j/ ! ハl  j`ァ,、        ,.イ、゙丶 ヽ',   ゙、   \
                         ,.イ.   / /ノ  、.{ く `i ‐- イ  | ,! j  ヽ   .ヽ.     \
                   ,  ''’   _∠ノ'’   ゙、}、_` ┴-----一''´,zイ゙ ,  \,ィ=ヽ    ` 、
              , ィ ´     /::/      人`         '"  } ゙、    \:::::::`ヽ     ゙ 丶、
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.   /     ,. '   .../ /:::::::::::::::::',  ,':::::::::,!イ:::::::::;'  , -‐┴<__    ´ ∠、';:::::::::::゙:;::::レ’:レ::} !:::::::::::::::}、 \  ゙ 、      ¨}` ー-
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/  ./ !   ./       , '’   /ト==/∨::::::::::l とノΖ丶i:´:::::::ヽ::;r''¨つ、 ,i:::::::::::ソ'’ィく'、:::;': :',.\          ヽ  `' 、 i’    ,.」
できる夫 「それでも、こうやって貴方に投票することが、礼儀だと思います」
本多・正純 「回ってるのか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
本多・正純 は メルクリウス に処刑投票しました
西行寺幽々子 は クマーマシマシ に処刑投票しました
ルーラー は クマーマシマシ に処刑投票しました
メルクリウス は クマーマシマシ に処刑投票しました
魔導法士ジュノン は クマーマシマシ に処刑投票しました
アチャ子 は クマーマシマシ に処刑投票しました
聖白蓮 は クマーマシマシ に処刑投票しました
白鐘直斗 は クマーマシマシ に処刑投票しました
霊烏路空 は クマーマシマシ に処刑投票しました
棗鈴 は ダル に処刑投票しました
名無しのマスター は メルクリウス に処刑投票しました
エレオノーレ は クマーマシマシ に処刑投票しました
天子 は クマーマシマシ に処刑投票しました
古明地こいし は クマーマシマシ に処刑投票しました
レン は クマーマシマシ に処刑投票しました
ダル は メルクリウス に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
アチャ子0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
天子0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
魔導法士ジュノン1 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ダン・ブラックモア0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
やる夫0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
聖白蓮0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
輿水幸子0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ヴェセル0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
緑茶0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ルーラー0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
セイバー0 票投票先 1 票 →メルクリウス
刹那0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
西行寺幽々子0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
クロエ0 票投票先 1 票 →メルクリウス
本多・正純1 票投票先 1 票 →メルクリウス
霊烏路空0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
白鐘直斗0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
古明地こいし0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
アーチャー0 票投票先 1 票 →魔導法士ジュノン
レン0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
チキ0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ダル1 票投票先 1 票 →メルクリウス
棗鈴0 票投票先 1 票 →ダル
名無しのマスター0 票投票先 1 票 →メルクリウス
クマーマシマシ22 票投票先 1 票 →メルクリウス
メルクリウス6 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
巡音ルカ0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
エレオノーレ0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
できる夫0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
ちるちる0 票投票先 1 票 →クマーマシマシ
クマーマシマシ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
霊烏路空の独り言 「掃除屋ですよ~
こいし様の他に恋人とはつながってませんよ」
ルーラーの独り言
                                   __
                                  , ク'⌒
                           _`孑三⌒メ、ノノ__
                         ノ㌃⌒`              ̄ミx、
                   、__ノ-‐' ⌒メ、    ク'⌒      ヽ、
                    `、  ` 、         __        :.
                   _ノ \、  , イ≠气  ) ̄ ̄ミx、   {!
                  )フ   ィ´      ゙ー" ,/    |  ハ、
                    ,廴    /        ./(、    ノ ,、  \
                     ノリ    /   ,勹ーャ   j廴`⌒ ̄メ,;ヘ,`ヾ   \
                     }    |!  .从,ハ!メ}    .i{从ハノ7|' i|   .、   \
                 /(.、   l!  ./,rヘ从〈    〉jノソヘ | .i|     )    )
               ノし',   _lk_| _ _ ゙、   /_ ___ , 〈 .i|   メ´ `、 /
                    メ{  ,辷忝,}´"冖^゙`.廴_ノ"^冖'゙ソ,劜i|  ミ"⌒´        よろしくお願いいたします
               _ ノ-‐'  '勹 ̄.ハ      ;    ,刎衫"  ,;ノ`゙ヾ、
               ´⌒メ、r=彡′   ソ\   _ __  '´フノ ;ハ !  し≦⌒
                      )フ   ; '; '  ≧:.._ ゜ _..:≦⌒゙メ、ノ'\{´^´          私は女神、ここでの働きは
                    ,≦⌒入-=ミ:.、  ャニ三ニ三ニァ,;"ノリ   `            罪無き独者達の救済とこの愛の蔓延る村への寄与…
           ___ノ-‐'゙=ー~ミx _ x彡{{      }}ミx_ {{___彡"´`゙ヽ、
             {i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i∬゙ミ===彡"∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:..      ヴェセルー白鐘直斗CPを作りました
            ,ゞi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i∬:i:i:i:i:i||i:i:i:i:i:i:i:∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
          `>i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i℡c。i:i:iハi:i:㎎∽㍗i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.
          <´i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i| ̄ ̄ ̄l|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:廴_
        ノ゙i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:itッ竓爻===彡'㎏㌫。i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ィ扞㍉
        \i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ォ雀劣゜i:i:i,ク'⌒マ、i:i:i:i゜㍻℡、:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i)フ~´
          辷彡i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:j!迯梦i:i:i:i:i:i〃::::: ::::`ムi:i:i:i:i:i:i:i夷奚、i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/i/
            ζi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:{{i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:l|::::::: ::::::::゙i}i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}!i:i:i:i:i:i::i:i:i:i:i〃
              `゙ミx、i:i:i:i:i:i:i:i:汽:i:i:i:i:i:i:i:i:i:||::::::: :::::::::||i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:〃i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iリ
                  /ー=彡'⌒`ヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i||:::::人:::::::||i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ノリi:i:i:i:i:i:i:i:i:iィfイ
              /     /   ヾヘー‐---ィ扞㍉^ー‐‐-=ミ/´⌒゙廴.彡"´ |
               _ム-‐―--ト、   }}ー‐--/彡三ミx、ー‐--/    |      |
              ㌣" ク' ̄ ̄ ̄〃ー彳_ ..ノヾ'"Y⌒`゙ 廴二土xク=ミxr=彡''"⌒`゙ミx、
          《  /     /========|| ´`|:::|:::|´`丶||======= \  `゙ミx、   }〉
           \l     / ========= ||  /::人::ゝ.、 || =======   i}  ィf'′ /
               ` ̄ ̄ ̄´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄´ ̄ ̄   ` ̄ ̄` ̄ ̄ ̄ ̄`゙ ー--‐''"」
本多・正純の独り言
          ::::::::::::/::::::::::::::::::\i:::::::::::::::::‘;:::::::::::::::::::::::::::::::..
.           .::::::::::/:::::::/::::::::::::::::|:::::::::::::::::::‘;::::::::::::::::::::::::::::::::.
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           .:::::/i|:::::{/ /:|:::::::::/}:|::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::.
         .::::/ !:::{_/_人:::::/ノ/::::::::::::::::::::::::;::::::::::::::::::::::::::::::::
         |::;  |::::::{ir拆^)}/ '/}::::::::::::::::::::::〈::::::::::::::::::::::::::::::::::   よし、
         |::{  \;ハ' }」 '′ /::::::::::::::::::::/ハ::::::::::::::::::::::::::::::::
         |::{     } jソ   .:/}::::::::j」L:ノ):::::::::::::::::::::::::::::::::::::.   クマの死亡を確認
.    _       |::{__  /     /  ̄  __/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::、
   \`‐―ァ∧Vニ=-`、   r‐_、     八::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:\
     }  { /\ニニニ\く__ ン      \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:\   これより夜間の
    / /^}八ニニ=-ニニ\    _     \::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    ”   ``ー‐ -=ニニニヽ-=ニ7> ァ7ア//\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::   暗殺タイムに入るっ
               ー=ニニニニ=ァ/////>-‐\:::::::::::::::::::::::::::::::::::
                    {///> ゙   -‐=会x:::::::::::::::::::::::::::::
                    {///  -=≦     \:::::::::::::::::::::::
                    \  /        }ニニ\:::::::::::::::::」
輿水幸子の独り言
                  __
              ,, ': : : : : : : : :ーミ、
            , ': : : : : : : : : : : : : : : : : 丶
             , ': : : /: : : : : , : :´ ̄: : : : : : :_ヽ
          ': :// : : : /: : : : : : : : : : : : : ヾ、
         l/: / : : /: : : : : : : : : /: : : : : : :,
     、_,,: :': : : 辷==: /: :_/:/: : /: : : : : : :,
      ≧==-: イ===}イ/} イ/}: : : / : i : : : : : l
        ̄「:l .|: : : 、ィ===ミx ノイ / ̄`ト / : : /
        |: :、|: : | ヒ云 `   .j/ _ }イ : : /{
         .ノヘ: `| : : |``       ヒ戎ヾ アイ: :\   >アチャ子さん
     _   }Ⅵ: : |           .イ://`ー一  この可愛い僕とつながるなんて光栄に思ってくださいね
.   ,,:::::::::::ヽイ |: :|、  、_  '    /ィ : /
   /::::::::::::::::::::}‘、‘、: :| ィ丶 ー'  _ イノ: : /
  」::::::::::::::ー-'-、‘ ヽ{ l::::::≧ァ⌒ ア_ イ 、
  {:::::::::::::::\::::::}「 ̄Y「^}::::::::`T⌒{メ ___   l
 ./::::::、:::::::::::::`ヽ::廴_LLノ:::/:::‘'┐    /  l
../:::::::::‘;::::::::::::::::‘;:/__}_>;_::::::{    /ーミ,廴
'::::::::::::::‘;:::::::::::::::::‘;:::::::::::::::|::::::::::::::',    j:::::::::::ヾハ
:::::::::::::::::‘、::::::::\:::‘,:::::::::::::l::\:::::::::, ,ノ:::::::::::o::ン」
棗鈴の独り言
             `ヽ__ __ , -‐=‐::- . _
.           ,. :.:´ : : : : : : : : `ヽ.: : `:<:⌒: .、
.          /: : : : : : : : : : : : : : : ヽ: :./,ヘ:.:.: : \
           /:,: : : : : : : : : : : : : : : : : : ∨: /:.',:.: : : ::\
        /:/ : : : :| : : |\\\: : :\: :.∨:./:}:. ヽ: : : :ヽ
       ,: :i: : : : ∧ : :| ,:斗ー\ : : \:.V:. :|.:.: : ヽ: : : :ヘ
.       i : | : : : {-、\!  ,ィ筏丐}\: : :|`}:./!:.:.:.:. : :', : : : :,
.       | : |:|l: : :: f笊    乂::ソ|: : :\{ /(鈴) :.:i: : : : : : :.;
        !: :|八: : :.弋リ ,.     /': : : }´:\{ハヘ::|: : : : : : :.i     たしかに矢はうった
         ヘ:.|  \: ヘ    _   /|: : :./、:ヽ: :ヘ}_}:.|: : : :! : : :|
          `   |:.`:.:ヽ. `   ' |: :./! \:\|:.:.:,: : : :': : : :|     だがそれとこれは話がちがう
           |: : :.| 个ー.┐  |:./┘、_/_\{:.:/: : :/: : : : '
           |: : :.|  j\:,rく ̄!' /::::://´¨::,:`ヽ/: : : : :′
              ヘ: : :!  /∧ヘ./::::::::://::::/::::::::}: : : : /
             \|/´ `∨! \=='":::/::::::::::::::|: : : /
                〈    /|   ,.ゝ:::::::、{::::::::::::::::|: : /
               / \__/ ,.!___/|:::::::::::::::l:: ::::::::::::|/
              ∠_   /{::{/::| ,  |:::::::::::::::|:: ::: :::::::|
            {::\/:::Ⅵ::::! '   |::::::::::,ヽ|:::: :: ::::::|
            ,ヘ:::::::::::::||':::::ヘ/´::::::,::'::::::!:::::::::::::::|」
古明地こいしの独り言 「              _,. -‐──- .,   ト、     ▽
           , '´:::::_;;:: --──-\' |-‐ァ     ∠!
          / '"´  __,,,.. --―――ー'-'´ ...,,_
           ,',. - '"´    ̄`~' 、:;;_:::::::::::::::::::::::`"':、    わたし女神様!
       , '´       !    ヽ、   ̄`"ー<:::::::ノ
      , '゛ /     ‐-ハ     ',         ゙';´     天子とわたしをつなげたの!
     (;:::::::::i   ゝ、  _」,_\   ! i‐!‐   、   i
      `" ┤    Y;'´ハ `' ヽ、|ヽLノゝ、 ',   ゝ、_,., '⌒';
        八    i弋,_ソ    'i ;'´ハ`';  !  <´/   '⌒';  あとね、お空ともつながってる!
       (  ',  ⊂⊃     . 弋,_ソ 八 |     \  __,,.ノ
        )  i   |    r‐- 、  ⊂⊃∨     ,.'⌒)´     ああなんてすてきなこと!
    , -;: '´ <.,_,.ノ ト、   l´__ン    八     (|/
   /  ゝ、     V⌒',、!   rー-‐=ァ7´|  \     ヽ.
    |(\  \  ,、<´::::::\  ';<_ト、_,ノ、          i
  (`ヽ!  V´i Y  \\:::::::::〉゙ヽ;:::::〉!ゝ、´∨`ヽ、__.ノレ'
 ⊂`  /´  !,.イ    \,ト、/ 〈〉 ∨」  /(\i`';ヘ ノ
    ゝ.   _八:'| 、   `'ー―γ⌒ヾ⊂゙,-'r‐く ̄i、」
西行寺幽々子の独り言 「他に刺さっていないわ
撃ち先は
霊烏路空ー古明地こいし」
聖白蓮 は 緑茶 の周辺に逃亡しました
やる夫(人狼)
                                 ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
 ト ノ                           iニ(()
 i  {              ____           |  ヽ
 i  i           /__,  , ‐-\           i   }
 |   i         /(●)   ( ● )\       {、  λ
 ト-┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /" \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 | 女神がイケメンのやる夫に嫉妬した│|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ」
刹那の独り言 「俺が夢ならば飛んだ道化だが…聞こえるのならば聞いておけ。
愛の力とやらを、見せてもらおうか?」
ちるちるの独り言 「どうしようー」
クロエ(人狼) 「                       _  -―‐-   _
                       ,.  __⌒   -‐       ミ  、
              __,  ´                      \
              / ⌒У                      ヽ
            ,   , ー ,     ,
              /  /i!   /  //                       ‘,
          /    ハ /  / /    i      \
          ,   /  ' /'   i      !        \           '.
           i     ! /   、'.  i    '.      ヽ    \
           | /   i!' i   \ 、l    '.       ‘,    \
           |'   ハ '.     i `ー一    ゚。      ヽ    _ヽ.,_   i   恋妖精じゃ……なかった……だと?
           i   /   :‘,  {ヽ  .!    ゚。      \           ;
            j  ー=≦ュ.ヽ  {: :‘, '\    {   ‘,   ≧=一
            i       圦炒\: : :i/: : : \  {、ヽ   ‘,  │i  !     i   クマーはサンキューフォーエバー。やる夫もすぐに後を追うから寂しくはないわよ
           !   i  l:`¨ : : : : ー=≦ニ=-\{ァ\\ ‘,  ! l  !     |
          '. i  l  l:"": : : : : : : :匁z リ_ /': i ̄¨ ヽ!  .! l  !     i
            i !  ハ 八 : :ヽ: : : : : : xwwx : : : i         ! l ハ     !
             j ! i l   \/⌒ヾ⌒ ー 、 : : : : :'       ト'i./' i     '.
          , ハ '.   ,. ノ: : :y : /: :i: : ; :ヾr‐‐ァ!      l j' 、 l    ‘,
           /   ヽ゚。ィ ': : : : i : /: : ; : :!: : //: :!      ;   ヽ.     ‘,
          /  γ´  /: : : : : :¨': : : : :/ : /〈: : : :!       /    \.   ‘,
             ,i  /: : :_:_; : 〈_:_:/__/- ´/ ヾ: :/      /       ヽ   ゚。
           j /: : : : ': : :ノ⌒⌒´    i: : : :/ /   /            \  '.
             ,У: : : : : : ;/  {{      i≧,/イ   /           ,.。≦ハ  i」
白鐘直斗の独り言 「よろしくお願いします。
僕は、辻斬りです。
斬ったらまずいところがあれば教えて下さい。
僕がつながっているのは、ヴェセルさんだけです。」
ダルの独り言 「緑茶 ルーラー クロエ と繋がってるお

全員と会話できるお( ^ω^) 俺は女神で自差しだお、矢先は伏せる
役職頼む( ^ω^)おっ

投票遅れて、ごめん、申し訳ない」
ヴェセルの独り言 「   ,′  ,.'.                     ‘,
  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|     ぼっち遺言作っていたら超過間際に矢が降ってきて驚いた系白き鷹です。
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!    
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!       何にせよ、宜しく頼む。自分は直人以外とは繋がっていない
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/            それと、俺は「アーチャーと名無しのマスター」に矢を打った女神だ
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  ‘.,」
できる夫の独り言 「いつもありがとうございます>クマーさん
本来であれば、貴方よりも恋人候補を吊るすべきなのですが」
ダン・ブラックモアの独り言 「恋妖精だったのか まあいい ならば遠慮は無用」
チキの独り言
                                  ,.. .
                               /.: : : : :. :.`: ,
                                /: :,:.ー- ,.: : : :. :
                 ,zョョョェェ./'| ....._  r'::.,.-‐ _"~´.: \.: : : :. :
               ヽ‐-ム孑'¨´.:../ ,:|: :. :. :.¨: :¨!..r'´:,,: :_: : :.ヽ.: : : :: :
             ,. : `‐;. /..: : : :/. ,'::|.: : : :. :. :.‐'-- ._゙`メ、三≧ョュ、.: : : :
             ,. :´.:.,.-‐ソ: : : : _{. ム:ノ : : : : : ノ::r‐‐-: : `: : :` ミニニニヘ.: : : ::
          , ': : :/-‐フ {: : ; :/γ`ヽヽ: : : :,.':::ノ丿...: : : : : : : : :.ヾニニハ.: : : ::
.        , ′.: : : : :.,イ. t:.;!:..{ t  ノ ::}.: :, ':::メ._ヽ: : : : : : : : : : : :',ニニハ.: : : ::
.        , ′.: : : : : /´` 、 `‐-`.、..¨:::, '-::':::::<¨´.: ゙` : : : : : : : ヽ : : ;ニニハ.: : : :.:
        /.: : : : : : : : : : :.:./,.‐--,..∨´-‐_´_ヘ、l.: : : :. :. :.i: : : : : : : : : :ヾニニ〉.: : :.:
.       / : : : : : : : : : : : : '´/i!.: :.〈 i:::::〉¨ : : |: :.',: : : :i.: :.i!.: : : :. :. :.ハ: : :ヾシ.: : : :. :
      /.: : : : : : : : :.!.: : : :.,′| i: : :ヽi::/ :!:.: :.ノ─ ',‐-.:: : | : : : : : : : ∧: : :.`.: : : : : :
...   ,': ;:´.: : : : : : :.i!.,イ´,'¨`:| j!.: :. :'´. :.; : ;'    ',.: :.! :`|.: : : : : : :. :.∧.: : :.}.: : : : :
    ,' ,{.: : : : : :. :. :.|;!: :!: !  !,'`, : : : : i: ;' ,,....,. ',.:.:i! : i!.: : : : :. :., . /〕: : :.i.: : : : :
.    ;!: i!: : : : :.i:.:. :.:.|弋i,;,i!.  リ  !.: :. :. :.l.;'.  ,;ュョェュ。、i、 /i,.: : : :. :. :.}.: :.リ: : :i!.: : : ::
   i!:/|: :.l: : : i!.:. .:.i!. ;.ュョュ、ヽ. \: : : :リ  fシ"フ:i:心ヾ;:ヽ;: : : : : : :;!`、 !: : /.: : : ::
    レ. {.: :.i!: : :.',: : :.i! /i;'´.i'`i:.    ヽ: ;′ ' , ):::::::i!. ゞ:i! : : : : : ;': : リ: :/ : : : : :
.      `;: }!: : : :ヘ: : i!{ii!. !'':::i     `'.    、¨:::::::とつ .}:l!: :;.:. :.:./‐- 、/ : : : : :
      レ゙ヽ: :.ヽ. 〉、iハj. ゝ:ノ           `¨´  ,,,.i´: /: : :,イヽ、. `> : : : :
.        ゝ: :}/`';`. `¨´..   ,.::::::::::.           //: :/ |':.., , ': : : : :          ――よかった! わたし、銀狼で独りぼっちだったの!
            `、从. ; 〃               〃:::,´': :/: : :.|‐',ノ: : : : : :
            |ヽ.{         _         ::{:.:, ´.: : : :.ノ´: : : : : : : :
          ノ: :`!       て.-‐ ´`;      .:ノ': : : : : : ,'.: : : : : : : : ::           寂しくて泣きそうだったよ…よろしくね、ルカお姉ちゃん!
.          / . i....ヽ、.     ヘ     ノ     .:/: :, '.: :. :./.: : : : : : : : : :
.         ,.': : :.;.: :.,! `.       ` ..¨´    .:/: :/: : : :, '.: : : : : : : : : : :
.       /.:. :.:.,':.:./.    ` 、         .:/: :/.: : :. :./l.: : : : : : : : : : : :
     ,..´: : : : :/_ノ ,,-‐- , >---‐:::::,´: :, ': : : : : : :;'. |: : : : : : : : : : :
.     ,f: :,: : : : :., '... r'   . : ノ´ ,....`-‐¨': : /.: : : :. :./.;':ゝ!: : : : : : : : : :
..   !::,イ.: :. .:./ ,_i!   . : 〈: : : : : : : : :/: : /.: : : :: :.,'i:/: :` ‐ ュ.__.: : : :
    |/ {: : : / ノ `..;!_ ,.:: ,イ`: :‐.: : :. :.,': : : : : : : :./ ´-‐: , '´  ¨: :ヽ」
アーチャーの独り言 「                          ,___、‐---,ヽ、iヘ
                           >        l l
                          /          〉'/
                         /    iヘ、    /
.                        /'//ヽ/"、 `゙ヽ、_,/
                        _,-ヽ` 〈'::/ヽ、/ /
             _,-'`゙―-―' ̄`゙ヽ'"ヽ `l     `' i'"
          _iヘ-'       ヽ、 ヽ、 ヽl ヽ、ヽ-  -'     ふむ、今回は君が私のマスター…のようだな。
   _ , -‐ '" ̄ヽ  ヽ、   l  l.  ヽヽ、 ┌、_ヽ- '"`゙ヽ
_,-‐'"   _    `゙゛ヽ、ヽ、  l / _, -`ヽ- 〉_〈     〉ヽ
  ‐-、_  `゙‐- 、_  `゙―-、 / / -‐l'l /ヽヽ/,l l'l/ /  l   よろしく頼む、能力としては…土蜘蛛を与えられているよ
、    ヽ、     ヽ-    _ , -‐'"⊂O⊃―Y- ',o,ヽ、_/
 `ヽ、    l、_ , -―'ヽ'" ̄ ̄      /l/;;;;;;;;l;;;;;;l l_l   l
、   `ヽ、. l      l        /-';;;;,-‐'ヽ;;;/  ヽ、 lヽ
 ヽ、   ヽ┐     l    _ ,-i‐'"―/' ̄"i`/、 、 ヽ l l
   ヽ、    ヽ、    l_,-‐'"ヽ、l;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;l/  l,  l  .  l
    ヽ、ヽ----¬   ヽ,;;;;;;;;;;;;;;;;lヽ、/;;;;;;;;;;l/    lヽヽ、  l


エレオノーレの独り言 「      /:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`''- 、
     /:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、
     |:.:.:.:.:/:.:.:_,,,,,..,,,,,_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
     ゝ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`'' - 、:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:\
      /.:.:.:.:.:.:`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..\-- 、,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\  なんか棗がダルに反応していたな
    ./:./:.:.:.:///\:.:\:.:.\:.:.:.:.:.:ヽ\ ` ''-、:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.',  そことの矢も考えてはいたが 隣同士という理由で
   /:.:l:.:.:.:i:|    ヽ\:.:.:.:\.:.:.:.:.:lヽ \   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',
   /:.:.:l:.:.:.| |    ミミ',=\:.:.:.:l:.:.:.:.:.:',   \   \:.:.:.:.\:.:.:.:.i,
   !:.:.:.:.:.:.:| !|    ミミ',三',:.:.:.l:.:.:.:l:.:!    ヽ   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:、
   ! !:.:l:.:.:ム 、,,,_  ミミミ三',:.:.l:.l.:.:.:.:!      ',    \:.:.:.:.:.:.:.:\
   \:l!.',:.ム‐ゥ 、  ミミ辷ツ|.:.l:.:.:.:.:.l        l     ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
    \:.:トヽ ̄    ミミ三 |:./:/.:/        !     \:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
      ヽ:ヽ      ミミ三|:./:.:/         !     \:.:.:.:.:.:.:.:\
      \:.\   ___  彡/: /          /       \:.:.:.:.::.:.:.:i
       \:.> /´ // レ         /        \:.:.:.:.:.:.:.i
         ゝー| `''- ´// |                   |ヽ:.:.:.:.:.:l
       /  / >, ト    ',7=-、                |:.:.:.:.:.:.:.:l
     __/   ∧  /―| l   ノ|   |7=-               l:.:.:.:.:.:.:.:l
 , -''///    /∧ |┘└ヽ //|   |/|//7=-、          l:.:.:.:.:.:.:.:l
//////|   |//∧ ┐┌ ////|   }|///////\        /:.:.:.:.:.:.:.:l」
緑茶の独り言 「              _ /{ ―z  __
      __ , - ゝ .v        /
      \_              \
      /                \__
     /                    リ
   -ァ                     ノ
     .{            ト      _  .<
      '       ト ./|-\   .|/  ヽ  ヽ
     .'   |ヽ  .! ヽノィツ.|  .|  ./  l ̄
     / ヘ  十-\|      .!/ |/ t-'  |   なんというか、暴君してそうな声のマスターだな
     ´  ヽ ヾ 芯             从  _乂
          \|ヽ .l              \|    俺はおしら様だ。相手はあんただけだよ
              ヽ ` -= >  /   |
              ヽ  ̄  /     |
               ゝ- t       |
                 |       \
                    /_-           \
            _ -=/  ノ l ./    >-=////=-
           ////\     _ - /////////////
           //.∧    二_ -/////////////////
           ///∧_ -=////////////////////////
           /////////////////////////////////」
アチャ子(人狼)
                  (
                ` ー=ニ 二 ̄ヽ―-- 、  r、
     ,ィ7‐,┐         / , /ヽ  /ヽ_ ヽ..「ヽト.
      /// / /           く  /   ム、,ィ,′ i ヽ ゚.| !| ト.
.     ///_/ /,ニ,           } /、i i |  | i ハ | iヽ. ! _!| | i   _ハ
    |    /./        / レi |!ト、|_, !、ムィハ´j V  `ヽ!  く::i!:〉‐=、_,    はいどうも!アチャ子でっす!
    ゚.  /  /-、      ノ  トlミ≧、 V,≦彡' ! `ヽ  ,′_rく_マ::ゝ ̄
    ヽ.__/ i゚T: :>、  〃 /; ハ.(//)___  ィ八_   ノ _r'、r'´ ~`′      恋人Rさんに恋人Sさん よろしくねっ!
     ヽ.__ノ;;ノ: : : : : :>{ ,イ/ /__リト、 V   |  / ,イ、__/〉匕┘ 、
      ヾ;;/ : : : : : : : : レ:./ イ:、 :i!:.ト`乂__ノ.ィ{ {ハー--イ┘ __/)―- .___        ,ィ
       ` ̄`…<: : : : : :{ {\: :.l!:ヽ:|、;;;;;;;;;く:!ヾヽ: : :/:!: ̄:/: :,′: : :/.::::.`ヽ__ /,′   ただ悲しいお知らせです!Sさん
             ` <:ヽ廴、:,j: :〈V;;;;;;;;;/: : :.`゙: ='_/: : : : : 〃: : /.:::::::::::::::::.\: : /    
                 ` ̄∨マ: ヾ;;y;/__:マ: : ヽi: {゙==彳: :/―--------、.ゝ′     明日私、恋人Rさんと入れ替わるの!
                        /:'芥'=∀ ̄'芥': :ヽ!'|: : : : : : /
                      {: 〈,,j: : : ;′: :〈,,j: : : :}ソ.: : : :∠
                       乂: :l: : : {: : : : : : l : :.ハ!: :<;;;/」
天子の独り言
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   よろしく、私はレンとアチャ子に撃った魂転移ね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリアの独り言 「んー、面白いからできる夫護衛してもいいんだけど
メルクリウスとかも狙われてそうだなぁ」
ダン・ブラックモア は 名無しのマスター に狙いをつけました
セイバーの独り言
            {ミ      / }y.i  |   | ヽ
               'ミ    彡メレノ  |   | ハ
               ヽ.   ,..ィ {イ/  ,.ィ、   !. i|
              ,.. -=`ー- rミ-:.、 / ,' /   | ノi
          <´:.:.:.:,:ィ;,;,;,;,j:.:.ヽ::\ 、_{   |ィ′
              }:.:/j:.:!:.:!|:.:.:',:.:.:.:.ーy  |  i. !
             Vイ:.:.:.i..!:.:.:.ト;.:.:./_/!  | |
          _rュ---j:.:.:.:|_|:.:.:.:!:.:.:.ヾー-.ノ__/! |, ュ___             あのクマー、
         .∠7777|:.:.:.| |:.:.:.:|=-<、ー-ttttttttイ爪\
       /:.:.:.:.:.:.//!:.:.:.l |:.:.:.:l   ヽヽ:.:l_j_j_j_j_j_jイ:.:ヽヽ         多分余のクマー時代知ってるプレイヤーだとは思うが、
      /:.:.:.:.:.:.:.:.:{ ! |:.:.:.| |:.:.:.:|    } }:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽヽ
    〈:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!| .!:.:.:.! !:.:.:.:l    j ハ:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.//:.〉      一体誰であろうか
      ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!{  ̄ }  ̄    ノノ:.く:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./
      `ゝ:.:.:.:.:.:.:ハミヽ..,, __  ィ´イ:.:.:.:.ゝ;,;:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:{
        }:.:.:.:.:.:.:,'`ヽ:.:ー--.:´.:.:.:.:.:.:.:/://ト;.:.:.:.:.:.:.:.:.ノ
        {:.:.:.:.:.:/   ';.:.:.:.:.:.:.:.彡"7/:.//:.| ';.:.:.:.:.:Y
           j:.:.:.:.:;    }`''ー- ´  //:.://:.:.:!. |:.:.:.:.:.{
        /:.:.:.:.:.:}   ノヽ. j  //:.://:.:.:.::,  !:.:.:.:.:.',
        /:.:.:.:.:.:.{   /}○ニXニニ○:.:.〉〉:.:.:.:.', }:.:.:.:.:.:.',
        ,:.:.:.:.:.:.:.リ  ,:':/:.//   ||:.:.:.//:.:.:.:.:.:.:Ⅵ:.:.:.:.:.:.:!
      ,:.:.:.:.:.:.:./ /:/:.// 、 ,  ||:.:.:.{ !:.:.:.:.:.:.:.:.:.j:.:.:.:.:.:.:|
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      ,:.:.:.:.:.:/:.:ヽ/:.://:.ヾ⌒イ:.:||:.:.:.| |:.:.:/:.:.:.:.:.}:.:.:.:.:.:.:ヽ
    ノ:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:∨/:.:.:.:.〉/:.:.:.:.||:.:.:.| |;イ:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:..:.:.:.:\
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できる夫の独り言 「せめて、今夜の夜くらいは見逃しましょう
……さて」
ヴェセルの独り言 「辻斬りか……。了解した。」
巡音ルカの独り言
                     __∠\   ̄ `
                   ̄⌒\{\
               ´        \ム      `
                         〈ハ
            /              }/_}          \
              /              { ⌒ヽ          \
             '     {人      \   >ー┴‐┐          \
               {  \    \ V   _______|
         {    Ⅵ / \    Y  '   :|illl|lll|
               Ⅵ ≦竺rァ    { {   :|llll|lll|              `  チキちゃん、幽々子さん、こんばんは♪ 私は女神。チキちゃんに自刺しした女神よ
                {   ヽ 汽)V   __.人  ー┴┴┘
             丶 乂___  \У     `  r┬‐┬
            \≦辷=-'           } i|   |,                     \
                  \⌒丶,..:'     / } l|   |ム                      \       ヽ
                  / i} | \   イ   j ,ノ  |/∧            \       \ \       )
                  / l} | {{ 斥ニニr({/j/   i| ⌒ヽ            \     \ >―……-=ニ
                  /  |} }八___乂⌒ヽ  '   l|                    \     \   \
            -‐≠≦_リ/  \【__) ノノ>   :l|    \              \     \   `      `ヽ
.          // { {    ¬ミ、亠イ  / i: /  ' :リ   __  }\              \                }
          / | |    ニ}(___   /}  {/  / /  〔〕ぅ  /   \                   \}  i    ___ノ
        '    | |/ /⌒\j       /  /ー===ミ、   :     `                    \} --―‐ ´
.        /   「 ̄ {   {          /  /二ニ=-   \{                          ヽ
   /ニ/ ′  |  {/             /  /         \ \___     `         ___゚。
  〃ニニ{ i   | /{i           /  / ____     `ーァ /         ‐-=      ̄ ¬ニ=-
  {{ニニニ|:{   |:{  {i{           //  /二ニ=-=、 \    / /     :  |   /      `          ̄}=‐-
  乂___ノ{l   |人 {i:.         '  ///  ′    \\___/ /     :  |  ./ :|        `         丿    `ヽ
   「    {i.   |  >}i:.__    / / / /      /リ`ー―          | /  | :| | ;       \    '
   〈 /  {i   |  /li:.  `ー //  _/{_/      / /         }i  レ'   } :| | /     ;  |\/          ゚。
   ∨ / {i.   |Ⅳ (}i:_    /{   /{⌒'       / /             ノi /    人} |/     i  |  \           }}
    ∨  {i   Ⅳ ノ⌒ヽ/ /{  /{.        / '        / } /   /  Ⅵ      {  {   ヽ         リ」
クロエ(人狼) 「嫉妬乙…‥!>狼仲間A」
アーチャーの独り言 「                _     ,、lヽ
                ヽ`゙ヾ`゙゛ヾ ヽ ヽ、
               , -‐'"     、   lヽ、
              `゙/     _, 、_ヽ   l //l
               /.     l   `ヽノ_ , '
             ∠,   /`゙゛‐-、_     l l
              / ,-,/ 〈l;d`゙ヽヽ  __`l
             '"/l`i    ̄  `゙ lrr、/    本当は私もクマ鍋での腕の振るいどころだったのだがね
              ヽヽ        l`゙/
               ll'ヽ    __  ' , '
              _l__ ヽ、    /        勝利のためにはいささかにして仕方ない部分も目をつむろう
             /:::::::::├┐ヽ _, '_n
     , -――――,'"`゙‐―┴/ ̄ ̄`l;;;l:l_
    l" ̄ ̄ヽ 、::::ヽ:ヽ::::::::::ヽ:::::::l―-┘ヽ-,:l―- 、
    l:::::::::::::::::::::::::ヽ::ヽ::ヽ::::::::::i'`i:l;;;;ヽ:::ヽ'::::ll:::::::::l:l::`ヽ
.   l::::::::::::::::::::::::::::::::::/::/::::::,‐-ヽ'"`i======rヽir,ヽl::::::l
   l::::::::::::::::::::::::::::::/::/::::::::::`゙゛i~i'"l;;;;;;;;;;;;l::l;;`ll il':::l:::::l
クマーマシマシ 「お疲れクマー。」
輿水幸子の独り言
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     どうです?この可愛い僕と繋がってさぞ嬉しいでしょ!!
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉
.     {    }ヽ /¨¨´  O \_ ノ  、     〃」
ちるちる は 西行寺幽々子 に狙いをつけました
エミリアの独り言 「よし、メルクリウス護衛してみっか」
チキの独り言
                      , ..=ミ
                        /: : : : : ヽ
                     〃: : :.:.:.:.:.:.: : ‘,
                     /斗<: : ̄: : >ミ:、
                ,ィ': : : : : : :-=≠=ァ: : : :ヽ
               〃ィアγ⌒丶:.L) ,): :ヽ:ヽ: :‘,
             /: /イ L;.ゝzン ,ノ,≧_.㍉: .:.‘,: :,
              ,′:.`7,ィへ._{_,ィ゙「斗j-Ⅳミl: : :,:.ト
              ,′!:.i: : i: j斗-: : :,'´リx≦ミ、Ⅵ:j:j: :l:.ヽ
                i:.l:.j: :マ: Ⅳ{≦ミ:.:{  fんハ 》.Ⅳ:|‐-ミ:\
                レ1Ⅳ:.マヽ,ィんハヾj   乂ン厶イ:j.r ./: :.\
             从.V:.Ⅳゝ乂;ソ ,       |:j: |/: : \.: :.\          ねえねえ! ルカお姉ちゃん!
             ゝ从j.|∧   r::::::ⅵ   /:/:.j:l:..:Ⅳ:‘:,、: : :\
              /:小:|:l:入  乂::::ノ .イj/: : |:l!: :.! V:.:ハ:ヾ 、: : ヽ
             〃,イ: j:.l: :|: l: ,≧‐-匕彡L:j: : :|」l_: :! V:.ハヽ:、ヽ: : ハ      もしよかったら、一緒に遊ぼうよ!
               ,.:.//r‐!:j: :j:「`} `二ニ=ラ.j: : !:j,>=ミ ': : | ‘.:, マ: :.!
.            ,..:/ .// レ!: :|:j /`ゝ-=='" .!: :Ⅳ , 斗、〉!: :j  }:!  マ:.!
         〃/ __/   |: :.レ'`ゝx、-=彡イ !: j /   V.j: :,′.l:.!  }/
.         /:,.ィ´イ_, ..<乂:| 、  `¨´ ,./ .Ⅵヽ.     i.': /  j/
       _r''ゝ、_  斗<´.>ミ、 ー-   ,ィⅣヽ \   i:/
.     >'ゝ、___>..''{: .  . :`二二¨´. .l{ィV \ .> 、!ゝ
    >'       /レ'/  ハ: : : :彡: : ミ: : : : :.‘, \  \ ¨´ {l
∠≧x     , <  ./ . /./:        : : : :ヽノ/ ` <. `ー- ハ
.`' `从 , <     /  レ′>===ミx、     / | .i .∧` ー--マ」
やる夫(人狼) 「これは女神は男ばっかだお!役職詐欺だお!」
名無しのマスターの独り言 「アーチャー、聞こえる?私、アーチャーだけみたいだよ」
セイバー は アーチャー に狙いをつけました
メルクリウスの独り言 「                      ___
                      , ´ : : : : : : : : :`:ヽ
                 / : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
                / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                , ' : : : : : : ´//l : : : : :/ l :/} : : : :
             , ' : :/ : : : : : ,'  l ,' : :/.  l/ .l : : : : : ,  ちーす、この声が届いてるなら絶望を
              /:/,' : : : : : /━━ .l/  ━━ト : : : : : ',  , 、   届かないなら希望を君に与えよう
           //  ,' : : : : ::/     l      l :,' : : : : l/ } l┐
             //.  ,' : : : : .∧              l:,' : : : : / / ./. l_
         //  ,' : : : : /:::::'.,  _____  / : : : : :/ ./ ./ ./ l
           //  .,' : : : : ,::::::::::::ヽ 丶 _ ノ ノ : : : : :/ 7,' / ./. l
        //   / : : : : /::::::::::::::::}`丶 _ <// : : : / ./   /. l
       .l l  ./ : : : : ,':::::{三三 }   <//// : : :/ /     /
       .l l.  / : : : : :/::/三三三三= _ イ/ : :./l      /
          l l / : : : : : :l ノ三三三三三三三,' : :/ .',     /ゝ、
          l l/ : : : : : : :l三三三三三三.三 ,' : / 三ゝ    /三>- 、
       / : : : : : : : :l三三三三三三三.,': :/三三l    l三 三 三}
      / : : : : : : : : :/三三三三三三三.,':.:/ 三.三l.    l三三 三 l
    / : : : : : : : : : : :/三三三三三三三 ,' :/三三三l     l三 三三{」
本多・正純の独り言
                      . -‐…‐- .
                   . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::...
                      /:::::::::::::::/:/:/:::::::::::::::::__::、
                  /::::::::::: //:/:/:::::::::/:::: ::::/:::\_
                    /::::::::::i|/〈:/:/:::::::::/:::::/::/:::::::::::/
                /::::::i::::::i| j」[`:::::::: /:::::/::/i|:::::::::/
                    ′ :::i::::::i|んハ\X;::::::厶ィ ;:::::::/′  とはいったものの…
                 ;::::::::::i::::::i|Vツ   / ゙斧刈/:::::/::
.               |::::::::::i::::::i| '''   , Vン' 从::∧:{  骸骨から逃げ回った時ぐらいしか
                    /|::::::::::冖八    _  '''.:'/ j/  :
                /  、::::::|:::i:|込、 ´  r<:/:::〈   |i:.  私の肉体労働シーンないんだよなぁ
.             .′ __〕'⌒i:|  〕iニ爪__ }‐=ミ  |i::
              i{/  圦__人__ア^ 人___,,}_  }i乂
              i{/.      \,,∠ニi [:i:ir‐:i:V }i::::::...、
         -‐=ミぅ.         | 〇 |i冰:iし:i:〈 八::::\\
.        .((_,,  ^    i{__  __,, |_  _|i ^⌒^` {:::::\::::\\
     ,  ゙        ニ圦      | 〇 |i     ∧:::::::::\::::\\
.   /  \ __,, -‐     )i    |_  _|i     〈   ̄ ̄ ^⌒  )
.   (   \_厂         ,,″     \ノ     /〉{
   `、   `、        {{_     く(,\   イ,んヘ、
.   `、   `、        }ニ=‐-     Υ Ⅵ{   \」
できる夫の独り言 「恋人を減らしますか
昼の発言を見る限り――」
刹那の独り言 「愛…か。
さて、俺の愛とやらはなんなのかだな。」
霊烏路空の独り言 「空ーこいしー天子ですね
ベタですね」
エミリア は メルクリウス の護衛に付きました
西行寺幽々子の独り言 「霊烏路空ー古明地こいしー天子
のようね」
緑茶の独り言 「あれ?あんたの一人称って僕じゃなかった?>ダル」
輿水幸子の独り言 「…」
天子の独り言 「これは面白いことになりそうね」
ダルの独り言 「緑茶がおしら 」
霊烏路空の独り言 「暗殺したい人います?」
ルーラーの独り言 「ヴェセルさん女神でアーチャー×名無しのマスター
白鐘直斗さんは辻斬り」
アチャ子(人狼)
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   ヘ三三三    三三三!_  ,
     :  ‐キヘ/!/!/    /!/!/イ|ハ} !    光栄だわー>恋人S
     |  ハトi`ト、  r‐‐‐,  イ i'ノ .|
     { i!|ヾ| |゙ヽ  乂_ノ  ク! |  i、.!    マジ光栄だわー
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、    光栄過ぎてまじつらいわー
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_
      | {:.:.:.:.〃.:.:.:.:.:.:.:.:.:|l:.:.:.:l i:.:.:}、___,  ノヘ.」
できる夫の独り言 「……イリヤさん。いえ、今はクロエさんですか」
ダルの独り言 「クロエがぼっち狼と 」
本多・正純 は クロエ に狙いをつけました
刹那の独り言 「恋人ならば恋人がなさそうなところを斬るべきだが…さて」
ヴェセルの独り言 「アーチャーが土蜘蛛っと
で、どうやら俺が作った二人はそこ以外繋がっていないようだ」
巡音ルカの独り言 「まぁ。銀の龍の背に乗ってという訳ね>チキちゃん
うふふ。私の胸で思い切り泣いていいわよ♪  幽々子さんも一緒よ」
クロエ(人狼) 「――-
        ` 、
       、  \
  i    ゚。 \
  '.   ‘, ヽ` 、゚。
  ‘, 、  ヽ \--ヘ   ああ、うん
\ Χ \  \   '.   こっちは狼、あとできればもうひとりの女弓兵は見逃してやって
z≦示三ニュ ー一
ヽ{´i!rリ_j! /!      .!
: : : 夊.ノ. : i     i :  |
: : :////:l     l i  |
: : : : : : :u: j    , /  |
―--: : : : :,    /∧ │
: : : : :,. ≪/  _,/-‐: : : ̄`Y
-=≦ : : /j  ': : : : : : : : : : |
: : : : : : ': :i / : : : : : : : : : :│」
天子の独り言
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  これは恋人全員に殴られる流れ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子(人狼) 「ドヤッ>狼K」
白鐘直斗の独り言 「了解です。
では、アーチャーさんとマスターさん以外のところ斬ります。
他にまずいところがあれば適宜指摘を。」
輿水幸子の独り言
                ,,..__
              '゙: : : : : : : :  ̄¨  ...,,_
           .: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : `丶
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
        , ': : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ、
        i: : : : ,.': : : : : : : : .:´: : : : : : : : : : : : : : : : : : i
        ,′: : :/: : : : : : : :/: : : : : /: : : : : i: : : : : i : : : .
        ィ゙ /: : : : : : : :厶: : : : /: : : : : : i!: : : : :i: : : : }
      ∠,,., ': : : : : /: : /斥二≧iハ: : : : :八: : : : :!: : : :ト、
      __/: ___/: : : /i忙二ニ斗 乂/ヾ、\: : :!: : : }ヾ':、
       卞¨ ̄: /: : : ..,イ :{: : : : : : i   y'气ミ、 \j: : :/
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         ':、;!: : : ハ: : : :!: : : : : ハ  /i/i/   、
         乂: : ,.': : V゛ !: : : : :i  __    /   ど、どういうことですか!?
          __Ⅵ: 从: : : {: : : : :{  ヾ」」]_7 /
         /  ̄¨\: : : ヘ: : : :!     ヾ^\
        /      \: :乂: : ト. ___ / ‘, 、 ゙, _/`丶
       ≧、       \ハ: : :!::i      }   / /⌒>
       /:::::::::¨ヽ、      `、! :|./     /   ィ´/ ̄}
.     /::::::::::::::::::::`丶、    }Ⅴ       /    ヘ.イ ̄}
     /::::::::::::::::::::::::::::::::`丶_/i        {      /¨"」
魔導法士ジュノンの独り言 「……声は届かない、ですか。
魔力隔壁、でしょうか?」
古明地こいしの独り言 「   、. -‐┐
    \  |
  r 、 \|        _,,.. --─- 、..,,_   /\__
   \>      ,...::'"´___::::::::::::::::`/   /
      _,,.. -─''"─────-- 、..,,_/ / /-─ァ
   ,..::'"´::::::::::::::::::::::__;;: -─-、__::::::::::::::::::`'<_  /       お空は掃除屋!
    \:::::;> ''"´ ̄/     ハ `"'' - 、::::::::::`::..、」
     `〈     /  .!   / !_ ハ  \:::::::::::::〉        うん、いいこいいこ!がんばってね!
      ヽ.  /  .__/!_ / ´レ'   |    ';:::::/. ‐- 、
      ト、__ノ !   ´/__レ'´   ==-、ハ    |イ (     v'⌒;
     '、  ! |  ,ィ´ ̄` .      "ン    / !  ヽ.    /
      ,>|八_,ゞ"   、-‐‐┐ <.,_,,.イ  /   ',  /
     / 八.  八     、__ノ /   /     '、   | /    天子は魂転移!
    /     )'  .ノ> 、.,_  / , イ、 八___,..>‐''/
    )'"ヽ  ( / /)rイ「 //   `>ァ、  /        レンとアチャ子だって!面白い組み合わせー
       ) /∨ / //)| |/'    /r'´  >く      , '´〉
      (/| _/  ' /)ム   /r ┘ /   ハ__r 、_./ /
       r「´::\_   ノ∧\_/_r┘ __/   //|/-‐ ヽ!
      ./| \::::::::レ‐::'T∨    , '´  `ヽ /:/::::::;{-─- ハ
      //!   ̄`ヽ:_/ 、    l  ー- 、__ l|-|::::::::|ゝr、_ /||
     .| !       ,| ∧  /ヽ.,   ノ.|:::|:::::::::ヽ-イ|::||」
できる夫の独り言 「彼女を殺せば、多くの後追いが生まれるでしょう
……しかし」
ダルの独り言 「ルーラー「ヴェセルさん女神でアーチャー×名無しのマスター白鐘直斗さんは辻斬り」」
チキの独り言 「あ、めがみさまなんだ!
ルカお姉ちゃん綺麗だし…ピッタリだね! 幽々子お姉ちゃんとも間接的に繋がっているんだね…えへへ
独りぼっちじゃないって素敵だねっ!」
やる夫(人狼) 「ぶっちゃけアーチャーな気がする」
ルーラーの独り言
                        ,.  …=…‐-
                           '"     '"`゙`     ミx、
                    /,ィ≠ミ、   ,,-= 、     \
                        // (⌒) |l   丿(⌒)\     \
                     //ο ⌒ー` ̄´_jレ、 ο\     \
                 /{ /⌒Y ) ( ,ァ≠=ミx ノし' }       \、
                   ,' (i! {i ,'冫 ノ ノし'{i  ,'冫 ハr._,| `、      ≧=- _
                   ,' |.》リハ〈{ f‐メ l! ,メ、ルハ, |.ャ_ァ|  ヾ、    ,,;~ニ'"_⌒`
                  ,′ ,∨ イーミ ^Y^ 〉f-―リ‐!〈 廴_!   ',` 、彡ヘ⌒ー-=ミx
               i!  奚从杙鈊、_ノノ' "雀莎ヾ=-ij=- 、` 、`   \     \、
               |   塋 ハ `¨´ ,   `¨¨´|   叉_丿ミ ',     `ー 、
                    ノ,ハ! "" .ハ  ′     |     `゙`  ト 、 _  - "⌒¨´
              /′|       \  、__     メハ  ∧  !  ,ハ! 入            って、随分、貴方……>矢の多さ
                    |  l!  (`メ、\ _  .. ィ"/´゙! /}}i| i!!リ⌒メ、乂ヾ `ヽ,、
                    |ハ八j  |\、,,≠L____⊥ヲ/′ .|/リ___ミ=- キ=-   ヾ メx、
                 ____\{-‐,ァ======ミx%㌢=- /′ 刈  _,、 `、` 、 \\`ー 、
                     /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i〃ィfア xミ=-|li:i:i:i:i:i:i:i:iー 、`爻辷`¨て廴ミ==‐-  ツ〉
                 /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i,兮 、 |しリ   }i№i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i::...     ー=彡 // イ
         )\、   ___/i:i:i:i:i:i:i_,爻"゜i:i:i:`ー-=彡":i:℡i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.      `入    }
.    ((r=彡′j廴__/:::ソi:i:i:i:i梦ィ笊芹"( ̄ ̄_)ミx、:i:i:i:j[ii:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.       /ノyニニ彡'
  _ノ         /:::l:i:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:iノリ:::: ̄:{!i:i:i:i:゚弐它∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽ⌒ミ=´//  丿
 ⌒メ、    ,.イ::::/i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:j!彡":::: ::::::::}!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i{:::::ヽ-‐''"゙`=彡′
.    ` ⌒¨´リi|::〈{i:i:i i! i:i:i:i:i:i:i≠::::::::::::: :::::::::||i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:∬i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ::::::≦二 _
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              |Li|li:i//          ミ{{i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:||i:i:/::::::::::::::::::::::/ ̄
              ゙ミ≠イ                   ||;/:::::::::/ ̄ ̄
                                     ク' ̄ ̄」
メルクリウスの独り言 「              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i 自打ちになるとかマジもわなかったわー
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ」
アーチャーの独り言 「                   ヽ ̄ ̄ ̄ ミ    ヽ. |\
                  , -='              ヽ|  ヽ
                <                  Y
                 ノ         lヽ、       レ /
               -=≦       , 彡. '  ヽ、     ム
                /  / ヽ  彡  \      ヽ   /
                 /  〈  `´    、. \     ヽ,, /
                7            ヽ、 ヽ、   Y
                   レ  .〉ュ        `   , __ /
                 | /リ. ム              l夕     …ほう、私だけか。まぁ取り柄のないものだが勝利を目指そうじゃないか
            , 、.r‐=リ  l ヽ    ヽ.      ∨
    / ̄ ≦=- .r': : : : : .ミニ=ュ .!  \    丶.  /
  /: : : : : : : ヽ: : : :ヽ: : : : : :.`..ミニュ 、         イ   …多少嬉しくはあるよ
/: : : : : : : : : : : \: : : :\ : : : : : 〉ミミ/   ≧.
: : : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : \: : :/ミミ/`' 、彳
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : ヽ:に/   /`. ┐
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : . rヘ≧=/: : イ:| _
‐-: : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : : |.|.ト, 乂ミ 介 :.rヘ: : : `ヽ、
: : : : : : : : : : : : : : : ノ: : : : : : : 〔三Ⅹミム.   人 : :|.|.|: : : : :l: ヽ
.: : : : : : : : : : : : ;.イ: : : : : : : : : : : { }ニニニニニ〔三Ⅹミム: : :l : : l
..:.: : : : : : -‐= ': /: : : : : : : : : : : :.:{ .マニニニキニニ { }: : : :.ノ: : : l
.: : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :|  .lニニニ.キニニ | |: : : : : : : :.|
エレオノーレの独り言
                            _ 、 -‐ 、
                          /.:.:/.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                      , ‐‐ >.:.:.:.:、.:.:.:.:.:.:.:.:.:
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                 //.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                /.:.:.:.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:\.:.:.:.:.:\.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
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             /.:/l.:.:.:.:.:/l ^´l.:.:.:.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:l.::l.:l  ヘヘ、.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.   恋人の声が聞こえんのはつまらんな
               j.:/ l.:.:.:.:l.::l     ヘヘ三l.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ノl.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:l
               l/ l.:.:.:l.:.:.:l‐‐‐    ヽ卅ヽ.:.:.:.:.:.:.:.::.:ヽ.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l  恋耳鳴を付けるべきだったか
               l.:.:l ヘ l弋ⅳ ,  》弋勹.:l.:.:.:.:.:.:.:l.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:ll.:.:.:ヘl   /  《三三l.:.:l l.:..:.:lノl.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:l
               l.:lヽ.:..:ヘ       彡ミl.:.:.:.:l.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
                     l.:.:.:ヽ   __  三》j.:.:.:ll.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                 ヽ.:.:l \  ̄  /三》/ヽ/  l.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:i
         ________/ /丶<  三/ ヽ、 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
      , <.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:/ /i!i!/  l   <´   /i!i!lヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:/
    /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:-‐‐/ /i!i!i!i!// l l  l    /i!i!i!i!l ヽ、  /
  //.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/i!i!//!i!i!i!i!//lニ ニl l   /i!i!i!i!i!i!l  ヽ/
 /.:.:.:/.:.:.:.:.:/.:.:.:.:l!//l|l|li!i!i!i!i!i!i!l  l__l     /i!i!i!i!i!i!i!i!l   li!i!\
/ / /.:.:.:.:// ´丶//ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l /  l /ヽ、i!i!i!i!/i!i!l   li!i!i!i!i!〉
  l.:.:.:.:/    //li!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l/   l>i!i!ヽi!i!ヘi!i!/i!i!/l   li!i!i!/i!l
  l.:.:.:/   / / li!i!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!l <i!i!i!i!i!ヘ!i!ヘi!ヽi!i!//i!l  l/i!i!i!i!i!l
  l.:.:.:/   //  li!i!i!i!ll|l|l|l|li!i!<´i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽi!i!!/i!i!ii!l   ii!i!i!i!i!i!i!l
  l.:.:/ //   li!i!i!i!!l丶l|ノi!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽ/i!ii!i!!i!l   li!i!i!i!i!i!i!i!ヽ
  l/ / /    li!i!i!i!/i!i!ll|l|l|l|lii!i!i!i!i!‐‐i!i!i!i!i!_i!i!ゝi!i!i!i!i!i!i!!i!l  li!i!/.:.:.:.:.:.:.:\
   / /    〈i!i!i!i!li!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!i!ii!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ l  l/.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
  /  /     /i!i!i!i!ji!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!ii!i!i!iiii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /  l.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
 /  /     /i!i!i!i!i!li!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /   l、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:, - /
/  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!!i!i!i!i!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    l ヽ.:.:.:.:.:.:.:/i!i!i!ヘ
j  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    /   \.:.:/i!i!i!i!i!i!i!ヘ」
巡音ルカの独り言 「お空さんとこいしちゃんが繋がっているのね、ありがとう…♪>幽々子さん」
できる夫の独り言 「彼女に手をかければ、僕は……

……甘いんでしょうね」
ヴェセルの独り言 「見る限り名無しのマスターも非狼だな。
それ以外は現状不明か。」
名無しのマスターの独り言 「えぇと・・・セイバーもいるのにあえてのアーチャーっていうのに何かムーンセルの意思を感じるね。

・・・まぁ、うん、アーチャーが一緒で嬉しいんだけどさ」
輿水幸子の独り言
                    ,. . . -―-. . . _
              , '" .>: : : ̄: : : : : : : : : : >: .、
             /   /:/: .ヽ、: : : : : : : :,:イ´:`ヽ: :>、
           〃  〃:./: /⌒ヽ: : :/: : : : : : :イ^ヽ: :.‘:,:ヽ
       '  ./   /: : : :/: : : ; : : イ: : : : : : j: : : : :‘,: :.i: : ‘,    ヽ
        /   /    ,: : :/: : : : :.イ: : ,'!:.j: : : : :..:ト、: : : : ;: : :i: : : :,
         ,′   ,: /:.i: :.,': : :/l: :./j:.:ト: : : :_: :| ヽ: : : :;: : :i: :, :,     }
      {   l    //: :jⅩ!:,イ:,' l:.:厶j:.Ⅳ: :´ :`ト 、ヽ: :..:l: : : !: ‘,.:,     }
       {   | _彡イ: : j: : Ll斗七!´ !:| ヽ.: : :,リ____`マ!ー: :ト:、: \`ー-
           /: : :.|: : |/,z=== |:! 丶 : :|ィr´ソ「ノ.:|: :..:ト; :`ミ、:_、     }
       {  .-=彡イ 7!: : ト´ rテ 〒 リ   \l└=つ' j: :. :|.}: :j _ ̄
              j |: : :lヽ とr'ソ ////////////// |: : :|ノ: j|
              | |.: .:.Ⅵ  //////////////  ノ: : :|: Ⅵー一
              レヘ.: :.八    、      ,   ,∠!: : : !:/ j        ,'   あ、ちなみに役職は…女神で…撃ち先は…
        `ヾ      Ⅳ.: .:.l:>- . _ `ー‐‐ ' .<:ィ:/l:j: : :j′      /    …子さんです…
          `     .| V: :ム\ヽ: ;ノ } ̄  ハx/j/_从!:.j!|
                     V: ムイ、く´ ̄`「v'}'. ̄`77イj:./x|、
                   .i「ム:.rマ:.||.j  ´リrz、 ̄ λニニリニ=ハ
                |l=ニニjニ|/L..ノ,イム \ノヽニニニニ={
                   .|l=ニニ|ニ|「ヽ__」ニニム__ム||二ニニニ=j
                  jlニ二|ニ!!○ニ二二ニ○||二ニニ=l|」
本多・正純の独り言
     |::::::::::::/::::::/:::/:::::::i::::|::ヽ:::::\:::::::::::::::、:、:、:::::::::::、
     |:::::::::/::::::/::;:!::::::::::|::::|/::::|::::、:ヽ:::::::::::::::::、:、:、::::::::::、
     |:::::::!::::::::|:/::!:::::::::,|:::::ハ:::!::::::::!::!:::::::::::::::::!:!:::!::::::::::::!
     !:::::,!:::::::::l::::::|::::::::| |:::| |:::|::::::::|::|:::::::::::::::::!::!:::!:::::::::::!
    .!:::::|::::::::::|::::::|::::::::| |:::| _.|,.rr‐::TT:´::::::!::::::l::|::l:l:::::::::::|
    .!:::::,:!::::::::::|::::::|:=、::| |:::!´七r==三ヽ:::::::!:::::::!:!::!:!:::::::::::|
    !::::::::!::::::::::tハ-=、 ´  ´  ちi:う !:/:::::::!:::::::::!::!::!:::::::::::|   まずは近隣の足場固めだ
   .!::::::ハ:::::::::::::イt!iJ`     弋==;ナ:::::::::;!:::::::::|::|::|:::::::::::|
   !: /  |:::::::::::!| ゝ'        /ィ::::::::::/::::::::/|:/::|:::::::::::!   お隣さんを悪いが
   !:|   |:::::::l::::ヽ  '       /:::::::ノ ー ' ,ィ::::::l::!:::::::::!
   !:|    ̄`ヽ=ゝ          ̄   ,/-i:::/::::::::!::!:::::::::!   最初のおしらのターゲットに
   !:|        |:、  ´  ̄          |/::::::::::l::::、::::::::!
    !:|        |::::\        ,    / |:::::::::::::|:::::、:::::::、  させてもらうとしよう
   !:|        |::::::::::\   ,. - '    /-.-.-.-.-.-.-,::::ヽ::::ヽ
   !:!       !::::::, ---=-ヽ    ,イ: : : : : : : : : : /:::::::ヽ::::::ヽ
    ヽ       V: : : :,.=,.ヘ, | ,.. -'´/ ,: : :/ ̄ ̄ ̄ヽ:::::::::::\::::\
           /,: : : / /  /   ト-- '   ,r-r<_ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄` ー-- 、
           |  ̄´ / /      ヽ    //   ` ー -         \」
古明地こいしの独り言 「     く|     ,. -‐──- 、.,     ト 、,
   l>      /-──-- 、;;::_:::`ヽ /  `!-─ァ
     _,,... -‐'───-- 、..,,__ `゙'<._  /   〈         暗殺したいとこ?
  ,.:'"´:::::::::::::::::::::_;;: '"´ ̄   `"' 、 \」 / _」
  ヽ、__::>'"´ ̄    /     !     \ Y´ ̄
    7         ,'     ,ハ-‐    ∨`ヽ.
    l     ,  ‐!‐.! !  ./ _」_   ノ   |::::::::::)
  、_ノ    ./  ,ハ_」/| / '´;'´ハY     ├ ''" , '⌒ヽ.
   `>  |  7´;'´ハ レ'   弋__ソイ    八  l    '⌒ヽ
  /    .l 八弋_り  .    xxxx  .,'  )  ヽ、    ノ
  (⌒ヽ.   ∨xxxx        |    !  (    ',  /
    , -)    八       ^    ,.イ \_,.> `ヽ.   !/
   / /  /   |`7ァ=‐-rァ  レ'、,⌒V     ノ  /|
  .|  |      ./しイ_>'/ /:::::::`>ァ、   / /) |
   ',  '、__.ノ´∨ `ア7::::/ `'|::::::::://   Y !`V  レ'´)
   \ r/´i/) / 、レヘ'〈〉 !::;:イ/  ,.. -ト、l  `ヽ  'つ
     r'7ーr'-、'つ /  `メγ ⌒ヽ._/  「:八_   _,ァ'
     |/-┴、:::`ンv'  〈〉 .l ー~ l'   /!::|   'ア´::|
    /|     \_7     .ゝ、_ノ! '7´ .|-|  ./::/::,'
  / ,|       /!、 〈〉    _,,.〈`l.   |:7 /::/::/」
クロエ(人狼) 「待ちなさい。本体狼で恋人はあんただけだけどぼっち言うな!!>恋人


ああ、あとアチャ子も一応恋人らしいから見逃してって伝えて」
アチャ子(人狼)
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i_ト.     .
     ',   {.i!,++ト、  .'T| i`ト、.i  |
      }   ヘハ_!_|_!___   |ノ_ノ_jノi._  ,
     :  .i ヾ孑''''`゙゙  ´''"゙゙7゙`|ハ} !
     |  ハトi`ト、  r‐‐ヘ  ,イ i'ノ .|  まードンマイドンマイ>狼Y
     { i!|ヾ| |゙ヽ   ヽ- ′.ク! |  i、.!
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',    いいことあるわ、来世では!
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_」
緑茶の独り言 「            __ - - ミヽ、/l
            `ァ: : : : : : : : : : : : /- 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :\
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.\
        ∠: : : : :〃: : : : : : : : : : : ヽ: : : : : :_ヽ
           /: : : : ': : : : : : : :イ: : : : : : \: : : \_
        ∠_: : ': : : : : : :./ .!: : : : : :  ̄: : : : :/
         /: : .l ./!イ: : ./  ! ./ヽ: : : : : : : : : ゝ
           ̄ l: :{/-l/l/  -|/---l.イ }: : : : :.ハ}
          从:l ィtッ    ヽtッ> l /^ヽ:./     とりあえず、ボッチぽいとこやっとく?>マスター
           l:.l             ノ/
            ヽl   l       イ./
             \ 、_ _,     l/
                    \    /  .!
                ト-- ´    |
                |       .|
                  /        \
            _ _ /           ヽ=-
           l// _    l  /     //////∧
           l//\ー _  -  -_-=≦//////
           l////.\ _ _ - =≦/////////
           l/////////////////////
           l///////////////////
            ヽ///////////////」
天子の独り言
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,   関係ないもの同士がいきなり魂転移って面白いと思って
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
できる夫 は 天子 に狙いをつけました
巡音ルカの独り言
                     ( ̄  ̄”¨二ニ=‐… 、
                      \ ( ̄
                    、      _ -=ニ=- _
               ,.   “¨” ̄  ̄”¨“   二三三
             /                   -=三三  、
             /                        寸弍x \
             /                        寸弍x \ /
           /                              寸弍x  ' ,′
                       __                 {互三   / / /'/
                    //⌒/                {三互   / /'/
                / //-‐-/ /                {互三    /'/ /′
.       /   /   / //   ,/ /      \            {[_]}     ∨ /′
       ′ ′  / //   ,/ /| |  | |、  ̄   ‐-       |:.  ̄/     ∨ /′
     / / l   | 氷茫笊x | |  | | \\丶\       |::. /        ∨ /
       ′l   |   V(い}  | |  |/  丶丶\}、    |厂\     !   ∨
        ,' ¦ | | ,、`゚““   |/  x汽苳ミ | \   |しへl|   l     ∨
      l/  | | | |   '′          〈V(いy/|      |しへl|   |    ええ、色々な遊びを教えてあげるわ、チキちゃん…ふふ♪
         | | | |     /         `宀゚ '′     | /     |
            八 lf圦               ,、,、    | |     l/       |  |
.         〈/  \{[、\  丶           / | l         |     |  |
           / `く》x      ‐-      / | |  ||    |     |      、
       .   ,′    `く》  、         イノ⌒l |  ||    |       |     \
  .         i     //:::::::::l l丶 __,.    /  .' |  |人   、    l  |      \
          八     }l:::::::::::| |:::::\    /::::::::: '  |  |‐- 、  \  l  |       \
                 }l:::::::r┘ 、::::::>‐<............/   |  |⌒'个     \ !  \          \
             \  }l:::::::{ {:::、 :::::::} r 、}::::::/   八 l   !   \  丶  丶
               \}l:::::::{ {::::〉入__} }:::::} }/    /  \     、  丶  \  \
              冫:::::: ∨i⌒レ'/⌒7/     /        \  \  \  \
      .         /::::::::::::::〉/し'//{__〃    /           |\  \   \  \
              /:::::::::::::://::::://:://′ /  l/           |  \  \  \  \
     .        l ::::::::::::〈〈_〈/_//′ /  /             !   \  \   \
            八:::::::::::::::::::::::/   i                     ,;|\   丶  \
             \:::::::::::::::::{    | //            / |  丶    \
               丶 ::::::::::{    l ;′           /  |   \」
刹那の独り言 「さて、俺は本当は愛に生きる求愛者か
自分さえ生きていればいい屑…夢求愛…蝙蝠なのかだな」
チキの独り言 「わーいっ!
むう、でも幽々子お姉ちゃんもルカお姉ちゃんも背おっきいなー

わたしもいつか、ルカお姉ちゃんみたいに素敵なお姉ちゃんになれるかな…」
アチャ子(人狼) 「>恋人K
聞こえないわ!!
もっと大きな声で!!」
やる夫(人狼) 「いや、アーチャーは緑茶とつながってると思うお!」
ダルの独り言 「多分、今あげた3人以外とは繋がってないお

ルーラー緑茶ークロエーダル」
アーチャーの独り言 「ああ、それで何か作戦等があれば伝えれば遂行しよう

とはいえ、わからないならば…ああ、マスターの役職はなにかね」
クロエ(人狼) 「狼仲間(ぼっち)はあれよ。
あんたには、まだ銀がいるわ」
輿水幸子の独り言 「か、可愛い僕がぼっちになるわけないじゃないですか(ドヤ」
アチャ子(人狼) 「さーんはい!>恋人K」
白鐘直斗の独り言 「情報は少ないですが、連鎖しないと考えれば悪くはないですね。」
本多・正純の独り言
        |:::::i::::i::::::i::ii::::::、:::::、:i:::i::::::|::|:::::::::::::::::i:::i:::::::
        |:::::|::::|::::::!:イ::::_i:_::ヽV:::::::l::|:::::::::::::::::|::|:::::::
        |:::::|::!:::::::::|::、ゝ'Fiヽ、Y:::::::l::l:::::::::::::::::,!::!:::::::
        |::::ハ::i、::::::|'''  b} /:::::::,':::,'::::::::::::::/|iヽ::::::
        |:::| ヾ、:::,'   _り, /:::::::,'::,'::::::::::::::/ }:!/::::::  …しかしホントに何だ?
        |:::|  ` /     /::::::/:/::::::::::::::/´!ノ::::|::::
        |:::!  ノ      /::;;ノ 'ー――,L/::::::::::!:::::
        l:::!  ヽ      ´      / |::::::::::::::!::::   この狼の大声は?
        .!::!    `r=-           |::::::::::::::!::
        ヾ!    ヽ             |::::::::::::::::
         `      !    ,...、  ,..--――--、:::::::::::::
               `  ̄ _,..///////////ヽ::::::::::」
ルーラーの独り言
                   ´  ̄ ̄ ̄ ̄ `   .,
                / 「γ⌒ヽ¨¨ O丶      `
               /{___,ノ ゝ.__ノ_,ィ⌒ヽ  ` 、     \
            イγ^Y⌒ヽ:r===≪二)::::} __,ノ)ヽ      ゚ 。
          {_ノ  } ::{  :|.:. j ∧`:< ` ̄  :::.       |
          } ノ} } ::{_, ::{. /l斗-:― ゚,::、::::Ο:::}      |
          {../ ト'ハ_ノγ:::〉´ リ,.斗ミj__ }Oー―:j  :.   .:. ,
          |..| /ゝイ:::/:/ ,ノ斤刋〃| \⌒>:/   :.   .:.: ′
          { ム |\{):/リ   ,_)_少 │.!  `¨()   :.  .:.:.:.゚
          |_,ノ-《笊      ´     | .i  /⌒:,     .:.:.:|: ゚.
          (,,)リ 以.ノ         ′  {___}     .:.:.:|゚: ハ     まさか両刀だったなんて……
            }ハ:.:.:. 〈 :.       /:ィ   リリリリ.:.  :.  .:.:.:| :。{
          .{__}:.:.:}     ___     〃 |   j{.:.. ゚。:.  :. . :.:.:|   \    緑茶さんに自うちしたんでしょう!この粗ちん!
            / !!!!:.:.:.\        / │  .:ハ.:. ト、:... :. :.:.{
        /八 :.:.:.:.:.:.:\        | .:./  |:。.:.。.:\:.... .小
         〃  } :.:.八:.:.:.:.\    /  |..:./  .!.:゚。{.:.:.:.:\:...゚:,
         /   :。 :.:| }ハ:.:.∧.:.ー彳-==ノ.:/ァ=y=ミ.:.:.\.:.:.:.:.:}\{
              \{   }/ Y´ ̄:ァ  {/`ゝィ=()|.:.:.:.:.:.:.:.:.
                     /| /:/ __//ニニニニニム.:.:.:.:.:. ノ
                _j{/ィ 「Q/ニニニニニニニ\.:.:.:⌒ヽ、
              イ_{ { ゞ r≦二ニ〉、--=====彡⌒¨¨¨二}――-- 、」
霊烏路空の独り言 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    なければないでいいんですけどね
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄   
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
できる夫の独り言 「まずは彼女から行きましょう
放置プレイも考えましたが、連鎖させるならばここでしょう」
ダルの独り言 「できる夫でいいじゃね>緑」
チキの独り言 「お空お姉ちゃんとこいしお姉ちゃんが繋がっているんだね
わかったよー!」
巡音ルカの独り言 「ええ、一人じゃないっていいわよ♪>チキちゃん
あら。綺麗だなんて♪」
古明地こいしの独り言 「     /´ ̄ヽ'⌒ヽ
     '、 <O> /
      \   /  __
       \,/  |/
      く|
    l>     _,, -──-.. ___
        ,...."´::>┴<!::::::::。::::::::::::::`゙ヽ
      ./:::::::〈:(<●>):::〉::::::::::::::::::::::::::::`.、        とくにない!
     〈::::::::::::゚::::::>┬<,.'"´   `ヽ、::::::::::::::;i
      ヽ,.'´ ̄`        !   ヽ::::::::::;
      /      i     ハ   `ヽ::/
     /    ‐!‐.! !  ./ _」_  ノ `ヽ
  、_ノ    ./  ,ハ_」/| / '´;'´ハY   . !    , '⌒ヽ.
   `>  |  7´;'´ハ レ'   弋__ソイ    八   l    '⌒ヽ
  /    .l 八弋_り  .    ⊂⊃  .,'  ) .| ヽ、    ノ
  (⌒ヽ.   ∨⊂⊃   __ ノ  |    !  ( .」  ',  /
    , -)     八         ,.イ \_,.> ヽ| ┤  !/
   / /  /   |`7ァ=‐-rァ  レ'、,⌒V   ノ | ┤ /|
  .|  |      ./しイ_>'/ /:::::::`>ァ、(`ヽi/'^ヽ /|
   ',  '、__.ノ´∨ `ア7::::/ `'|::::::::://  Y ヽ〈 _/´>、ノ
   \ r/´i/) / 、レヘ'〈〉 !::;:イ/  ,.. -| .ヽ__>'__ノ!
     r'7ーr'-、'つ /  `メγ ⌒ヽ._/  「:ノ  ア´::|
     |/-┴、:::`ンv'  〈〉 .l ー~ l'   /!::|  /:/::/:
    /|     \_7     .ゝ、_ノ! '7´ .| 7 /::/::/」
西行寺幽々子の独り言 「ルカさんと刺さるとメタな思考が・・・
なんでもないわ」
輿水幸子の独り言 「ぼ、僕が打ったのは…僕とアチャ…子さんです」
名無しのマスターの独り言 「取り柄が無いなんて・・・記憶喪失しまくりなできそこないの私よりはマシでしょ?

それにさ、ほら・・・私のアーチャーだもん。凄いのは当然なの」
やる夫(人狼) 「やる夫だって本気を出せば・・!モテモテだお!」
輿水幸子の独り言 「ううう…」
ダルの独り言 「ねーおwww>ルーラー」
アーチャーの独り言 「フッ…嬉しい事を言ってくれるじゃないか

なぁに、セイバーにおとりはせぬよ」
ヴェセルの独り言 「確かに。>連鎖がしにくい
んー……矢被りしているとは思ったのだが意外だったな。」
霊烏路空 は アーチャー に狙いをつけました
巡音ルカの独り言 「ふふ。多分大丈夫よ 私も162しかないし」
緑茶の独り言 「お~おぉ。しかし俺よりもてますねぇ今回のマスターは」
クロエ(人狼) 「/  :!         / `: .、  :! !        \ヽ \
_   -|     `  、/: : ___\!/:! :!、      i\  ヽ
.   _!          , Y/¨仡沁\_! :!ハ   :      ト、
ー- _|          :: :i! :i::n:::ハ〔 l  !: : :.   : ハ   i
/ Yr│         !: :!  ! J::; : :`! ': : :.ハ   i!  :.  │ !
  | ,|          l: :  弋.ノ.: : :.j/: : :.ィ〔:.  ハ ;!  ! ;  j
:   i l!          !: : : :`¨: : : : : : : : メ  !/ // i 'j/
 ハヽ        i l: : ! : : : : : : !: : : : i   ′// j/
 /∧i       ト   J: : : : : : :.し: : : :      │    おーけーおーけー
.// ハ        i : :`: : : :_: : : : : : : : 〉       |     そのつながりね、生きられるかしら
./   '.      !: : : :/⌒⌒≧x : : /         !
     i      l.: : :{::::::::`ヽ  ア: :/    :     !
     |      i : : 乂 ::::::!/: : イ     :!     :|
ヽ    !      : : : : : : : ̄: : :,  :!   │     !
:::::\       乂 : : : : : : /  |    :!  ハ  !
:::::::::::::;|     │ ≧ー ´     |    :! '   :
::::::::::/ !      |          │   j/  ハ
::::`ー!ィ!      |          |       j/ レ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
緑茶 は できる夫 に狙いをつけました
白鐘直斗 は ダン・ブラックモア に狙いをつけました
チキ は ダン・ブラックモア に狙いをつけました
ダン・ブラックモア は無残な姿で発見されました
(ダン・ブラックモア は人狼の餌食になったようです)
天子 は無残な姿で発見されました
(天子 は暗殺されたようです)
西行寺幽々子 は無残な姿で発見されました
(西行寺幽々子 は暗殺されたようです)
チキ は恋人の後を追い自殺しました
アーチャー は無残な姿で発見されました
(アーチャー は暗殺されたようです)
名無しのマスター は恋人の後を追い自殺しました
巡音ルカ は恋人の後を追い自殺しました
霊烏路空 は恋人の後を追い自殺しました
古明地こいし は恋人の後を追い自殺しました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
古明地こいしさんの遺言      /´ ̄ヽ'⌒ヽ
     '、 <O> /
      \   /  __
       \,/  |/
     く|       ,. -‐──- 、.,     ト 、,
   l>     /-──-- 、;;::_:::`ヽ /  `!-─ァ
     _,,... -‐'───-- 、..,,__ `゙'<._  /   〈
  ,.:'"´:::::::::::::::::::::_;;: '"´ ̄   `"' 、 \」 / _」
  ヽ、__::>'"´ ̄    /     !     \ Y´ ̄         おくーとてんこにかこまれて
    7         ,'     ,ハ-‐    ∨`ヽ.
    l     ,  ‐!‐.! !  ./ _」_   ノ   |::::::::::)         わたしったら、しあわせ!
  、_ノ    ./  ,ハ_」/| / '´;'´ハY     ├ ''" , '⌒ヽ.
   `>  |  7´;'´ハ レ'   弋__ソイ    八  l    '⌒ヽ
  /    .l 八弋_り  .    ⊂⊃  .,'  )  ヽ、    ノ
  (⌒ヽ.   ∨⊂⊃   __ ノ  |    !  (    ',  /
    , -)    八          ,.イ \_,.> `ヽ.   !/
   / /  /   |`7ァ=‐-rァ  レ'、,⌒V     ノ  /|
  .|  |      ./しイ_>'/ /:::::::`>ァ、   / /) |
   ',  '、__.ノ´∨ `ア7::::/ `'|::::::::://   Y !`V  レ'´)
   \ r/´i/) / 、レヘ'〈〉 !::;:イ/  ,.. -ト、l  `ヽ  'つ
     r'7ーr'-、'つ /  `メγ ⌒ヽ._/  「:八_   _,ァ'
     |/-┴、:::`ンv'  〈〉 .l ー~ l'   /!::|   'ア´::|
    /|     \_7     .ゝ、_ノ! '7´ .|-|  ./::/::,'
  / ,|       /!、 〈〉    _,,.〈`l.   |:7 /::/::/
巡音ルカさんの遺言
                      ___---- ,,....._
                  __一'' ̄  ^''ー.._弋__ `^`1,,
                ,ノ'"´ /`      `ーニ゙ーixl廴 ゙l! 、
              /´   丿          \ll_^'ヘli_゙'v
            ,ノ'´  ノ ,'^ィ    │   ヽ  ゙'广‐!lキュ ゙ヽ
           _ノ´   ノ’  !丿   1 !   ! │  ヘ!lli  ]!  ヘ
          _/’ /,; 丿」 ./il彳 /  l| |!! 亅│¦  文l!ll亅  ヽ
         ノ’ _,/ノ´j! ./ l下亅 || 亅│l|l}│ ! |!  l!〈lb上  │
         ! 丿 丿亅彳l!l|下! │ll  !仆彳|||./l! ||! │|l|li个!  │
        │ノ゙ / ||上l|斗斗! |!l!l! ノl亡宀廾l斗|l│ l!ェd!;宀ゥ-l !
         !l! l{! ∥l川 |l-上! !リ ,,d六_|!!l上,,|レリ| ./ll!ソT│卜 !
        亅 イll 彳ノ卅l广!丈心ノi!j广ll斗癶!サa∥ i!エ彳| ll!ll!! !
        !│彳││小'│_│「 `llノ゙'´  个! ..‐介ナィJ{l斗│|!_l|r l     
        リ!./!,/li ! ヘ_上ニ-゛  ゙゙    ヘニニd!l!ノノ゙千!斗¦|ll |!    幽々子さんが 迎えに来てくれるまで 震えて待ってるだけだった昨日
         `l上l! ヽ│ 彡    ュ    ,l!a,,  上!!/  |ヘlニニtl l    明日 私は 龍の足元へ
          ljl!入 弋: 彳        ノ!カハぃ彳フ  ‐丿  ! l'' !    背中から
         /^万 丨 ヘ !ヘ_   ゙゙―'‐|l「ヘ, ヽ/./   ノ   |i ( │   胸を揉み
       _ノン^サ;/ _  '|! 1゙ン_ ^'' │ │ |!丿  ノ゛  彳 !  l    囁くよ
      _ノ'ンl!  !/    亅│l! (个-___..∧ 1丿  ,/´  /∥ !  彳   「さぁいきましょう」
    __jj/ンア  丿 /  .丿 !丿¦l!lコ从-∥ ソ  _ノ゛  ;lテ宀-1_  ゙廴
  _u夕ン彡’  丿 ./  _ノ’ ./丿  ュム,,丿'´ 〃 ノ´   ,丿    ゙ヘ  ^lム_
-彡彡广´  ノ^ ノ__r'"''.._斗l广~~´'心'´  _/`_ノ'´   ン!’      ヒ  \ヽ
彡广 _  .'':ュl'´ ._lレ゙ニ..r‐'゙ノiヘ_______ノ’  ノ'__ノ"   /亅       |!  \
 -  .__ノ^ _,r'ニィl'"  ヌソナ])宀ャ  ,r'ン!'´    ィ!ニ┘        |l廴
   _ュァ´  _上/l勺   l」l(下j广./l  /ノ广   _i仆|ユll」       l!゙l上,,
__ud~~  ノワ./j!゙ !   ∀从彡彡l1 llニ!^   _/l!リl廴゙l彳       ∥ l巛ァ
l广   _ノ'´上! 大l廴___ll.`.弋エ|!l爪lツ  ._/l父=勺ユ..三  - 、  !゙  巛〉
´  ノ´  」l} l」''゙゙i千 ̄  `''下lノli彳  ノテ./ムl彡l广{!ミァa__,ュ_i___lL¦  ll1
  ノ  .」キ仆 ゙ヘl/       ゙下  ュl"ノ ノ’下"  ./   ̄'冖宀=宀l!l廴 ヽ
丿!  _/ン仆l廴/´         丿 彳 i'│  ヽ  ノ        ノ|ィ下6
/  _ィソノ'ン六!゛         │丿 ヽ !|!   ヽ 亡ェ_,,___..|! /ノl〈ヘ_
  ノ心'彡ン 丿          |l丿  l_l!|!    \丿  ̄^" ̄''|li心lリ从゙i-
 rノil^ノ}ン´ 1           !l!    彳!     ^ゝ      ! ゙癶川!ヽ ゙1
ノソ'‐ノ{!'´  上          弋'、   ゙l!|!      `┐   │   J│ヘ_
ノ^丿l}  |i宀ヘ          !l⊥,   1\      \  ノ   │丿 ヽ
^ ノl丿  l!!-コa_        │!lハ-  ヽ ''‐      \ 亅亡ーvLl
 ││  丿..ィ'' ̄宀ー-..---‐‐ ̄ ̄ ̄^`ー-a         1 l!_ "―ーー之心
 jl^1  丿      .--_---ィ__-...._______ニ_        ゙上a  ヽ__ `彳
 }‐│ l/       /ノ/'''1=彳+ぃ‐r厂 ̄⌒´ヘ_       丿マl   _弋_ノ'
 ! │└       !l│¦゙゙ ゙゙ --^`     ^∟     ┘ l│ ゙ヘ 冫
                    _______
霊烏路空さんの遺言           ト、               /´|
       __,ノ  \          /   L.,,_
      \       \  _rゥニュ、,/        (__
       _ノ    ,>''"´:::::::::::::::::::::`"'<      /
      「  \./:::::::::::::::/`::::::::::::、:::::::::::::\/   `ア
    _,ノ    ,.:':::/::::/:::!::::::::::|:::::::::ヽ:::::::::::::':,    ,>   やっぱりこいし様とらぶらぶなんだね
    `ヽ.   /:::/:::::::/::::::/|::::::::/|::__」_::ハ:::::::{::::ハ   (
       .ノ 7:::::|::::::::|::__/_ ',:::::;' .レ'ァ=t-、、:::::':、:::|    `}   やったー
     く  {:::::::';:::::::|ァ'-=、 \|  {ノ'ハ |!\::::\_r‐┘
    ∠、__/::::::::}::::::|| {ノハ      ゝ-' ノ::::::ト-r-ヽ、
      ∠::;;___/:::::人 ゝ゚'  .    "'/:::::/::::::|!  \
        /∠::イ::::'、"       ∠::イ::::::::八_r '⌒ヽ
      /  }::::::':、__`フ、   ´  , イ::::/:::::::/::::::\
      '⌒ヽ/:::::::::/::::::::|`lァァー '゙ |/:::::::::{::::::::::::::`''ー-‐ァ       _.ノ)
       /:::::::イ::::::::::__/r/}   / `'ァr-─- 、:::(::::::::::::;:>-─‐ァ'":::::::`ヽ、
      <::::::::::::/:::/´  7 ト、/   /r'     ヽヽ/      /:::::::`ヽ::::::\
      __`ソ::::::{::/   i/ }|///\  /r' i/     ∨ヽ    /::::::::::::::::}:::::::::::`'ーァ
     / ヽ  ̄`7  /  r//r'  Yr'  /       }、   /:::::ヽ、:::::/:::::::::::::<、
 (`ー'":::::/:::::\,rーァ'  ,ァ'´ ̄`ヽァ    {       .〉-<:::::::::::::::::∨:::::::::::::::::::::::::`ヽ
  `7:::::::::{::::::::::::ゝ-{   }' ()::l}::::: }{    ゝr── ァ'⌒ヽ::::::::)::ノ:::::::::::}::::::::::::::::i:::::::::::::::}
  {::::::::::::∨::::::::::/ 、  l'、o::lj:::::::ノr'    , ∧ ̄ 7 ./ / ,`Y::レヘ::::::::::::;ハ::::::::::::/|:::::::::::::/
   、:::::::::::{ゝ、:::/   `!  ‐`TT"´   ‐''゙  ./ム {l、/_/ / ,r}::::::::}::::::/*:|::::::/:::|:::::::/}
  /)::::ノ*:::r/    /    }::{        {:::::'; `7´ ` ー'ム:::::::レ':::::::::/::イ:::+:::!/:::::;ハ
アーチャーさんの遺言                    ヽ ̄ ̄ ̄ ミ    ヽ. |\
                  , -='              ヽ|  ヽ
                <                  Y
                 ノ         lヽ、       レ /
               -=≦       , 彡. '  ヽ、     ム
                /  / ヽ  彡  \      ヽ   /
                 /  〈  `´    、. \     ヽ,, /
                7            ヽ、 ヽ、   Y
                   レ  .〉ュ        `   , __ /
                 | /リ. ム              l夕     …ほう、私だけか。まぁ取り柄のないものだが勝利を目指そうじゃないか
            , 、.r‐=リ  l ヽ    ヽ.      ∨
    / ̄ ≦=- .r': : : : : .ミニ=ュ .!  \    丶.  /
  /: : : : : : : ヽ: : : :ヽ: : : : : :.`..ミニュ 、         イ   …多少嬉しくはあるよ
/: : : : : : : : : : : \: : : :\ : : : : : 〉ミミ/   ≧.
: : : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : \: : :/ミミ/`' 、彳
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : ヽ:に/   /`. ┐
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : . rヘ≧=/: : イ:| _
‐-: : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : : |.|.ト, 乂ミ 介 :.rヘ: : : `ヽ、
: : : : : : : : : : : : : : : ノ: : : : : : : 〔三Ⅹミム.   人 : :|.|.|: : : : :l: ヽ
.: : : : : : : : : : : : ;.イ: : : : : : : : : : : { }ニニニニニ〔三Ⅹミム: : :l : : l
..:.: : : : : : -‐= ': /: : : : : : : : : : : :.:{ .マニニニキニニ { }: : : :.ノ: : : l
.: : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :|  .lニニニ.キニニ | |: : : : : : : :.|
チキさんの遺言                            _ . -‐-ミ
               _ . --. . . __,,...x'´: : : : : : : : :`丶
           ,.ィ''": : : : : : : : : :.` マ≧x: : : : : : : : : :.゚,
           .x="x: : : :r‐‐--: : : : :.、: : : ヾ:ム:. :. : : : : : : : :,
      ,ィ 〃O:::o:ハ: r′    \  ヽ: : : ヾム: : : : : : : : : :,
...   / .Y:{::::::::::::::リ:.} 厂: ̄: : ̄ '" ゚:,: : ヾ: : : : : : : : : ム
.  /イィ:{ .{: ゝ = ': :/ ゝ、   '" . : :. :.゚,: : :゚,: : : : : : ,イニハ
    /∠x.`¨′ ー' 彡¨:¨:lL:__: : ゚, : : : : ゚,, ‐― ァ:.,ィニア      ノ
    "'' ' {.ハ r=v'´: : l:´:リ≧tx: :ハ.: :. :. .:.} / ノ /ニニニイニニニア彡イ
    {: :j: : : : :ゝ{: :{: : : : |:./ん'み^刈: : : : : }   /`寸=イニ>'゙: : : <
    |: j|:.!:. :.,:ィ'}⌒Ⅳ: : И ',:::し::ハ j:. :. : : :.|_ /リ    ヽ.: : : :. :. :. :.ヽ ` ー '            ルカお姉ちゃんみたいなお姉ちゃんになりたいな!
.     Ⅵ!:| : : : : f^み\/  ∨r_ツノ:ハ : : i|: : :/       }: : : : : : : : : :ヽ    , ィ
...    从Ⅳ:ヽハ ∨ハ      _彡イ: ハ:. :.リ´>x.      }.: : : : : : : :. :. :.`:. _彡ノ
      乂\: :ゝ乂ノ ,  ,..:::ⅵ「 ノ ':.ハ: /      \   !: : : : : : : : : : : : :.ヽ´
           /:. :.ハ    く:::::::::ノУ: :/´}' ̄ヽ     /  | : : : : : : : : : : : : : : \
        ./ : :/.: :>‐-,...`ニィ/.: :/. . . . . . . ゝx ,ノ    }:: : : :}: : : : : : : : : : : : :丶
.    _彡イ: : :' /  /   ./: : /. . . . . . . . . . . .ヽ   从: : : ト: : : : : : : : : : : : : :.ゝ- 彡イ
        /: : :./    ` ー//: : :/. . . . .r=ミ. . . . . . .゚.,  ゝ: : : 丶\: : : : : : : : : : : : : : : ノ
..     /: :,イ: {    _彡:': : : /. . . . . . ニニ=-. . . . . . .,   \: : \ `Y=‐-: : : :_.: : :./
      /: :/ {: :{  '⌒^´/: : : :/. . . . . . . ..ニニ=-. . . . . . . ,   `^¨¨  }:/}: :./  ̄
.      {: /  ヽ ゝ    / : : ; :ハ. . . . . . . . .マニ=-. . . . . . .゚,       ¨´ j: /
.      |:.j.          ,: : : /: {ニ}. . . . . . . . . 寸=-. . . . . . . . ニ=‐- . . _  ‐ '
.      {;'          l:. :.イ: :.{ニニ≧x. . . . . . . .寸-. . . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _
               |: : ∧: lマニニニ≧x. . . . . . =-. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . `丶
               |: :/ `ー 寸ニニニ!ム\> 、 . ヽ. . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _. .
              }:/    jニニニⅩム:. \ `  ̄ ̄ ===――---=ニ . . __. . . .
               j′.    lニ二ノニ=ム:.  `<                   ̄
                    |ニニⅩニ二ム:.    `i<
                        !ニニイニ'ニニム:.    ゚,  ` <
                    jニⅩニ'ニ二ム:.    :,   . :! `丶
                     /ニ〃ニ'ニ二二ム:.    ゚,  .:l    \
                     ,/ニⅩニニニニ二二ム:.    ゚, . :l      丶
                      /ニア!ニニニニ≧''"  ̄ ヽ: .   ゚, .:l       \
名無しのマスターさんの遺言               ,..:::´:::::::::::::::::::::::::..\::::::::::::::::::::::::::::::::...
             ,.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::. ':;:::::::::::::::::::::::::::::::::::..
            .,.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ∨:::::::::::::::::::::::::::::::.::.   私の傍にいてくれる?
           /.::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::‘;::::::::::::::::::::::::::::::::.:::   カタチの無い私にカタチをくれるのは、きっと貴方との繋がり
           ,':::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::';::::';:::::::::::::::::::::::::::::::::::
         .i::::;i|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::';::::';::::::::::::::|:::::::::::::::::::   だから・・・私とずっと一緒にいて、アーチャー。
        .:;:::刈::::::::::::i:::::::::l::::::::';:::::::::::l::::::|:i::::‘;::::::::::::';::::::::::::::::::l   ……これは命令じゃなくてお願い。・・・だって、貴方の事が好きだから
          ':/l::|l::::::::::::';::::::::|:::::::::i:::::::::::|i::::N:::::‘:::::::::::::l:::::|:::::::::::::,
         .l':::|::l:';::::::::::::';:::::::';::::::l|::::::::: l:';:_|_|:::::::l;::::::::::::|::::|::::::::::::::',
        /|::::|::|l‘;::::::::::.∨::::';::: l|:::::::::ナ'∨ L:;ノl::::::';:::::l::::'::::::::::::::::,
       ./ .|l:::|::|l::::':;:_、_:\::乂l|::/:イ_≧=≠≦l:::::::l:::::|l:::':::::::::::::::::.
       l:|::.||:::';:|从ト≧===ミ  ̄    "乂:::::::::l.||::::::|::::i|i;::'ハ::::::::::::',
        乂:∨:‘;::l:∧';弋::::::::〉        ≧≠"||::::::l:::;':|∧!:::';::::::::::∧
        \:::::';|:::ハ ≧≠            ||::::::l:::i::|:::::|:::∧::::::::::::::、
          \::';:::::::::.     、          .|l:::::;::::l::|:::::l::::::ハ:::::::::::.丶
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             ’;\::::::..、    -‐     /!::::;':::;::::l∧:.∨\:::..\:::\::::::::::‐-....._
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クマーマシマシさんの遺言 何気に憑狼引いてたの仲間の発言見て気が付いたクマ
ダン・ブラックモアさんの遺言 ボッチでも 俺様は最強&余裕っす!!!!!!!

                          ,ィ´////   ,,,,,,,,_____;;;;;;;;;
                          /////   //´:::::::::>、;;;
                         /////    レ´:/::::/_}__:|;;
                        /////     {____::::::\ノー/
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        | | | | | |                    |       l  ╲;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|  l耳又|/ r'.,.へ }⌒|
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        |  | |  |                      |  i     l   l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/  /与虫 |   `ヾ::::::/
       |  | |              / ̄`ー------.\ |     l   l;;;;;;;;;;;;;;/  / ヽ玄 |     `"
      |  | |              /             \ ╲     l   l;;;;;;/  /  シ川 /
      |  | |                /             ╲     l   l/  /     /
      |  | |            /                 ╲      /  /    / |
      |  | |           l           ╲      ╲   /  /  ,...-―" ,..-‐'\
      |  | |           |             ╲     \´  /<´__,..-‐    .|
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       | |   ,j、__ ' ̄   \          .|;|  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\´\        ̄ ̄          /;;;;;;;;/  {
       | |   { j、         \__      |;;;|  .|;;;;j`ヾ、;;;;;;;;;;;|\ \                  |;;;;;;;╲ .ヽj
        | |  ヽ          \  \   /;;;╲  |;;/   `ヽ、j_ \ \                  {;;;;;;;╲//
          | |   ╲               ̄}/;;;;;;;;;レ/       `ヽ、_╲                  /;;;;;;;;;;;;;;;;;/
        | |    ╲              /;//;;;;/            \                l´⌒ヾ;;;;;/
          | |    ╲              / ;;;;;;;;;/                    ╲                   | `ヾ;;ノ
           | |     \             l_);;/                      ╲  \          /
            | |      \           |ー‐'                     ╲               /
            | |       \       |                            ╲          /
             | |        `ヽ、_______/                          ╲;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/  
             | |                                        \;;;;;;;;;;;;;;/ /
              | |                                          ニ三三シ
天子さんの遺言
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !   殴ってくださいよ>こいし
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ
西行寺幽々子さんの遺言          __/\.,_____
      ,. '"´ / @ \   ̄`'ヽ、
     ,'  、 /_,.-、r--r'、-、    `'、
    .i_,.r-,ゝ-─ '⌒ ' ー-`ニヽ、__,!_
   r' ゝ'"´,     ,   ,  ヾ.-Y
   !7´  ハ_ ハ  ハ-‐!-ハ   i  i     ルカさんはよろしくね
    i / i/i'´ハ/ レ' ,! '-'、 !ハ!  ',
    レヘ ハ '"´`      ,, !  i  ヽ.
     !/Y !"   '      ハ ハ  i_r〉
     7 ハ ゝ、  「 ̄)  /! / .! _rン
    〈Lレ'ヘ ハ>.、. __,..イ/、.レ'ヽ、レ-'
     ´ヽ./_,.イ´ .! ./ /  `'ァ'、
   ヾ\ ,ィ7´  ヽ!_/./   / (  )
    ,r'-、ヽ!   /ムヽ.   ,' ( ) . ',
  ,ィ' ヽ. ヽ !),.}><{' {!ヽ}> ,. -.-、r-、,、_ハ
  ゝ,ヽ,_!、ィヾ.\'  !}.  ,:' ;'  :; ';  `ソ
   | l`___,/|/!\ヽ {i  r'─‐─‐'i`ヽr_!
   ヽ!   //iゝ-─「`' ヽ.___,. -‐'   ,!/!
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
エレオノーレ 「                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  まあ同輩のよしみで投票は控えてやる>水銀の蛇
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   獣殿の友でもあるしな……
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
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/;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|ll|||l|ll||l|l|l|l|l|∧;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l||l|l|l|l|丶  凵  ll|l|l|l|l|l|l|l|l|丶、;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
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ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
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                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ                  はぁああぁああ、それでは俺の剣を受けて貰おうか!>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ       安心しろ、今回は終末☆ドラゴンズは呼ばないから!多分きっと恐らく!
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |
     | .:.:.:./:::::::::::::::::::::::::::/::/\─ ''  ̄ ̄`ヽ .. \  /_/   | |」
棗鈴
     ____......................____
  ,. ´ -__   `≧=-        ̄ ̄ ̄
  {  三二一      `¨ヽ、                ≧=-                      _____
  乂 - ―          ≧=-                =-               ,. : : ´: : __ ̄ ̄
   `  ー=ニ二       ///\         ___                   /:/. : :´: : : : : : :_
             ̄ ̄∨////\         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄        ≧=- ,. : ´: : : : : : : : : ̄: : : : : : :
                  \/////\                 -=三=-  _>=-:,. -: :  ̄: : : : : : : : : :
                  ∨////ム               / ̄ `ヽ、 _,........_/: :/>  ` 、: : : : : : : : : : : : :,.
                    ∨/////、          /   ,. :  ̄:`: : : : 、:`ヾ、: : : :`: . 、`ヽ、_,   ´ ̄
                       ∨//// \              ,:´: : /:l: : !:}、:}: :ヽ: : :ヽ /> `   ` 、
                    ∨///// ヽ           /:/ : /: |{: :| }ィ斧、}: :|_: }、√__]    ` 、 \
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                         、     l  \   从:/ 「`⌒'ィ〉´ { //////}/}/////
                             \      ヽ     {゚Y ゚  }、___{////////ム///{     gifアイコンにあたしのまきゅーを……
                              、      \/>―「ィノ--<///////// }//
                                 :.        \  -`ミ///////,イ/////´
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                                        /: :|::|/::\/////////{
                                 \    乂: :〉:::/-:::{二ニミ、///l|
                                   、      ̄\|:|:|/:}:}: |\//|
                                   \     /:::::}イ::::〈: :|: |:}Ⅳ
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                                   { ̄}:/::/`:.、 |イ:、::':::/、__l|: |::l∧
                                 Ⅵイ\_/`乂: /::/: :/:/: :|::|::、:ヽ
                                      \/     \:/::/: :/:::{: :/:/::::}: :}
                                    /         \_/⌒7::/: :/イ
                                      /         /∨´     ̄ ´
                                       ,      , ´」
刹那 「では、そこの最強の幻想に狂うダンとやらを斬り捨てるぞ。」
セイバー は メルクリウス に処刑投票しました
ルーラー 「おはようございます」
メルクリウス 「                      ___
                      , ´ : : : : : : : : :`:ヽ
                 / : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
                / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                , ' : : : : : : ´//l : : : : :/ l :/} : : : :  あ、クマーの道連れにならないから夢求愛なんで
             , ' : :/ : : : : : ,'  l ,' : :/.  l/ .l : : : : : ,  あとよろしく
              /:/,' : : : : : /━━ .l/  ━━ト : : : : : ',  , 、
           //  ,' : : : : ::/     l      l :,' : : : : l/ } l┐
             //.  ,' : : : : .∧              l:,' : : : : / / ./. l_
         //  ,' : : : : /:::::'.,  _____  / : : : : :/ ./ ./ ./ l
           //  .,' : : : : ,::::::::::::ヽ 丶 _ ノ ノ : : : : :/ 7,' / ./. l
        //   / : : : : /::::::::::::::::}`丶 _ <// : : : / ./   /. l
       .l l  ./ : : : : ,':::::{三三 }   <//// : : :/ /     /
       .l l.  / : : : : :/::/三三三三= _ イ/ : :./l      /
          l l / : : : : : :l ノ三三三三三三三,' : :/ .',     /ゝ、
          l l/ : : : : : : :l三三三三三三.三 ,' : / 三ゝ    /三>- 、
       / : : : : : : : :l三三三三三三三.,': :/三三l    l三 三 三}
      / : : : : : : : : :/三三三三三三三.,':.:/ 三.三l.    l三三 三 l
    / : : : : : : : : : : :/三三三三三三三 ,' :/三三三l     l三 三三{」
聖白蓮 「          .     ̄  丶
        /          `ヽ、
       7     /     _ノ,.   ハ
.         {  |‐/‐ _, -‐ T/′   |
        ',  | ィ ,ハ   7 ヵ{、     l
        ) 、|ヒじ ,  ヒり }   {  もっきゅ
       /  (    -(  /    ヽ、  もっきゅ
      (   /` ー--一 'ゝ __    ',
       \ |, -,、/-─‐--l:::::::::::|  ,ィ /
         /::./ { (`ヽ-‐ ´:::::::::ノ/ レ
        ヽ_{ノ  ヽ.」:::::::::::/ヽ \
        /.:::┌′   〉 ̄::::::::::::}、_>
        {::┌′    〉::::::::::::::: ':/
        ` ー-ー-  〉__ .   '´」
アチャ子 「おっはよう! とりあえずそこの目障りな回ってるのを消しましょうか!」
ちるちる 「おはよー」
レン 「(・・・・てしてし)」
魔導法士ジュノン 「ーーL'etoire!
魔導書廊エトワール、発動…!」
できる夫 「……すみません>天子さん」
本多・正純
                   -‐ァ::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::\
             /  /::::::::::::::/ :::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::\
.          /    /::::::::::::::/:::::::::::/、:::::/:::::::::::::::///:::::::::|:::|::::::::::::\
.          /     ァ::::::::::::::/:::::::::::/:::::::/>::::::::::///:::::::i:::|:::|:::/:::::::::/‐- 、
               / ′::::::::::/:::::::::::::竓=≠ミ::::::/:::/::::/:/::i|:::|::′:::::/
             ,::::::::::::::/:::/:::::::::{: |   个 /::/イ√::::/::::/::::::::∧
                ′ :::::::::\{::::::::: {: ー-==: : : : : : : /⌒V:::::/::::::::/  .
            ,:::::::::::::::::::::/\\:{. . . . . . . . . : : _   /〉::::::::::::/   \
               ′:::::::::::::::/::::::::.   u    . , . . .ー=ァ:::::::::::::: ′
             ,::::::::::::::::::::/::::::::::∧    u      イ::::::/|/|:::;   おぉぅ…
.            /:::::::::::::::::::::::::::::: /\ 、u -=ニT   /\/' |i |:::|
           /::::::::::::/:::::::::::::::::/   \      ,..:::::::::/^   |:::|
.          /::::::::::::/::::::::::::::/      }i\_,,..::::::::::::::: ′   i|:::|   また一気に吹き飛んだものだ
         /::::::::::::/:::::::::::/  __  ,__  }i } \:::::::::/       ::::|
.        /::::::::::::/::::::::/| _ / /⌒ヽ ヽ.}i }-  }::/       ::::|  
       /::::::::::::/::::::::/  \{ {   } }]i } ∨.           ::::|   まぁそれでこそ決闘とも言えるが
.      /:::::::::::::::::::::::/{   \ ー‐ /  }イ.            :::|
     /::::::::::::::::::::::://{/  `丶、     { 〉          ::|
.    /:::::::::::::::::::::::/〈 {      `丶、 \/∧┐          ::|」
古明地こいし 「わは!しんじゃった!」
エミリア 「よっす」
輿水幸子 「僕って可愛い!!(ドア顔」
聖白蓮 「              ,...-‐-、 __
            /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ
           /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
            /: : : : /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
         /: : : : :j!:..:、: : : : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ
           j! : : : :斗∀\: : ト、: : :.:.:.:.:.:.:j!
           l: : : \{    `ミ ヽハ: : :/: i!
           l  / λ=≡    ,_ ノ_:ノ: : {
            j .{  ヽ     ゙ヾ /:l : : : 〉   現世に存る全ての命は
           ノ λ .ィ:く f゙゙ ァ   ノ :jノjノ     皆平等に尊く、
       /  γ::ヾ>:ゞミニァf'''フ´__ノλ     皆平等に大事なのです。
     /    {:::::ζヾζ弋:ヽ).ハ    `.、
   /     弋:::::::::::}} ><{:::::)ソ      \   ですが回ってるのは目ざわりなので
  /        ゞ=f‐K‐ζ彡:}       `)   吊りあげてしまいましょう
 〈      ,..-‐''"}:><:マ:::〉 V:><|ー-..、    <
  >   /:::::::::::::ノ--‐‐ヾ /ー-λ::::::::::\  廴
 (    f:::::::::::::::::゙ヘ;;;;;::::;;;ヌ ゞ;;;;;:ン::::::::::::::ハ__   ̄ `ヽ、
  `ゞト、〈::::::::::::::::::::::::::::::;;ソ   ゞ::::::::::::::::::::::::::フ    ,..ノ
    ノ__>、;;;;;;;;;;::::、r'"      `<、;;;;;;:::::/__`ー'゙ζ
     <ィ" ̄`*、__...-、__r、 __,.ノ `~`''´」
ダン・ブラックモア 「おお、一気に飛んだッす お疲れ」
ダル 「                                 :.        \  -`ミ///////,イ/////´
                                  、        ∨、//////////////,'
                                :.        }= \_//イ//////イ
                                        /: :|::|/::\/////////{
                                 \    乂: :〉:::/-:::{二ニミ、///l|
                                   、      ̄\|:|:|/:}:}: |\//|
                                   \     /:::::}イ::::〈: :|: |:}Ⅳ
                                     /:,-\    {::イ{': /::/^ |、j::ハ
                                   { ̄}:/::/`:.、 |イ:、::':::/、__l|: |::l∧
                                 Ⅵイ\_/`乂: /::/: :/:/: :|::|::、:ヽ
                                      \/     \:/::/: :/:::{: :/:/::::}: :}
                                    /         \_/⌒7::/: :/イ

●REC」
白鐘直斗 「おはようございます。
クマ鍋オイシかったです。
今日は、回ってるのでも吊りますか?
目に悪そうですし。」
メルクリウス
              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i 仕方ないから回るわー
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   繰り返すけど仕方ないから回るわー
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
      ヽ////////////`'`ミ=-/////v///////////Y/Zマ
棗鈴
        \:.:.:.:/ヽ///\     ||/: : : : : /: : : : : :/∧
         \{/////// \--、_,r/: : : : , : ´: : : : : :////||
              \///////∧:::}_/: : : : /: : : : : : ://///{{    イ
             _\//////∧イ{: : : : :、: :_,.===---,ィ////\  ': |
          /_,:/ \/////∧/>r-/: : : : : : : 〃:`: .、///}/: :'
           7 /::,\::,:\////∧//}/: : : : : : : : :/,. :―-:≧、/: : :}____
            / /::/ _.::///|/////∧/: :,. :´: : : : : : : : : : : : : : : : :_/ ̄
        {_,./イ{///{///////: :/: : : : : : : :、: : : : : : : : : : 、: : : 、
          〉:::イ´  マ// ∨////{: /: : : : : : : { : \: : : : : \: : :\_\
            |/ }:::/ l\//\// Ⅳ: : : : :{: : : |、: :、:\_/_ : \: : :\___
            |  /:/、 |::|\__>/: : :l|: : :|l\{ 从:{\:}ィ斧}`ヽ: ∨:< ̄´
            |/{ \\:::,--、_ |::|/: /: :l|: : :{,ィ斧ミ、 \` Vリ ': :__`:} : : :\
            :.  \::{/、 }::/{:∧: : {: : : 、 弋ル   ,   {/,'///{ ̄`ヾ}    シュート!!
            ,   ∨  |∨ l∧_、: |∨`: \    __   人イ///|
            .       |   } Ⅵ \ : : \...´__...イ///////
               、      |   |     .:\ : : \   {//////{
             .      {   |    ∧ ` <: \「///////|
             、    :   {    //∧      ̄|/////// |
              }  ,: }   乂_,イ/// }      //////::::Y}
              |  ::.. |        乂//,'     //// ̄\:l|              /
              |  ,..-、 ,       ¨´    ///:.:.:.:.:_:.:ヽ            /
              ∨:::::::::::::.              /´:.:/ ̄__/}:./        //
              |:::::::::::::::::.          {:.イ/ ̄  {ノ/イ        ///
              |:::::::::::::::::::}            ∨/  _ `ヽ、   __//  ,
              |:::::::::::::::::::|          「 ,/   \/__У´/ ̄ ̄`ヽ }」
刹那 「いないか
ならば回ってるやつでも斬るか」
チキ 「うわーんっ!!?
お疲れ様だよー!」
霊烏路空 「あらら」
ヴェセル 「と思ったら、天子ちゃんもう天界におさらばしちゃったじゃないですかー!嫌だ―!」
巡音ルカ 「…まぁ。お疲れ様よ
ごめんなさいねチキちゃん、1日しか遊んであげられなくて」
天子 「暗殺ですか!やったー!」
緑茶 「げ!宣告くらっちまった」
クロエ 「                          -―-
                         ,  ´          ` 、
                    , ⌒Y⌒Y´              \
                         f⌒i'-‐                ヽ
                 /   / `f´ー- . : ! \
                ,       i ミ`¨¨i i l    ` 一        \
                   i       ' ミ: :_l__'_j__   :_i__!__    i`  ヽ
                   |       / ミ: : : :j/j/ \  i/j/ヽ、i   : |
                  !    /!f⌒ー=示ミュ : :\ |:z示ミ l   : |
                 '.     , 八 r: : : : 辷リ : : : : ` r炒:/ !'  : l    うん、おはよう
                    i     i'   ヽ : : : "": : : : : : : :""/ /   '    なんかいろんな意味で悲しい気がする
               ;    l  :  ト、: u: : : : : ': : : : 人   /
                i ト、  '. '  l: :≫ : :_´_: : :</  ィ  ;
                l l' ヽ iイ__ イ: : : : : : 7ーァ/   /`ヽ {
                 j/  >j'' /: :i: :`: :´: /: ://ィ //: : : :i '.
                    /: : :/ ' : : !: : : : :/: r'== ヘ/j' : : : : | \
                   ,: : : :j {: : : :!: : :/: : 廴__jl: : : : u: : :!i f⌒
                    i : : /' 乂: : !/:_;. ィ///,ハ: : : : : : : :l从{
                   i: :/    (( ))   ////! i、:! : : : : : i
                   l: {     /イ:{  ///// ,. !: : : : : :
                  !: ヽ   _ヘ{ z'////_/  i : : : : : i
                  i: : i `    ̄ ̄ ヾr=く/   !: : : : : ;」
やる夫 「そこの回ってるのつるおっお!」
できる夫 「夢求愛、ですか>メルクリウス
恋人は他にはいますか?」
セイバー 「決闘であるし流石に投票は超過即前後でいいのではないか」
魔導法士ジュノン 「>アーチャーさん
土蜘蛛ですか…!」
エミリア 「できる夫残ってるなぁ。
ちょっと嬉しい」
ダル 「一発ゲイはよう!>本田」
ちるちる 「gif吊りー」
エレオノーレ は ダル に処刑投票しました
クロエ は メルクリウス に処刑投票しました
棗鈴
               .:.:- ―― - 、_:
          .:.: ´/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:..、\
             j//:/:.:./.:.:.:./:::::::::::::::.:.:.:.:.、.:ヽ
          /ィ.:.:./:.:.:./.:.:/::::::::::::::::.:.:.:i:.:.:.';:.:.ハ
          i::::::/::::::i::::::::!:::::::::::::、::::.:.l.:.:..:.!:.:.:.!
            |:::/::::::::i::::::∧:::::::::::::ト、/_,」.:.:.:.;.:.:.!
           Ⅳ::::/:: ̄/メ、lイ.:.:.:::匕/.:/.:/.:.:.:,'
.          レ'1.'l:::/: 弋 tッミレ1ノrヒツ,7/:::::i:::ト!
              !/i:.:;イ/ ̄ !:/   ̄/イ:.小ハl
              ' j、 /!:l     `    爪i      これは…ニャート!!
               jヽ、  t_ア .ィ
            __r'ニi| ヽ _ ノフ:::::ハ
     ,...-',,⌒ゞミ、::/ノ:ヘ〈!  'r<、::::::::::::〉゙''ー-::、_
    /::/.:::::::::::::../|l:::::rゝ。 ノ::::::!l::::::::://::::\:::::::::::::`ヽ,
    /:::::::::::::::::::..`ー::::|l:::/ノ丱|::::::::::|l:::::://:::::::::::::ゝ::::::::::::|::}
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       ヽ、:::::::::::::::::::::::::| l i´       ` 、    ノ ヾ|::::::::丿
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         |:::::::::::::::::::::|  ヽ_;;ァ'~   |:::::::::::::::::::::::::|/:::::::::::::::::::::/」
聖白蓮 「ほう夢求愛。
それは大事でしたね>回ってるの」
ちるちる は メルクリウス に処刑投票しました
西行寺幽々子 「ビンゴね」
レン 「・・・・・?(首かしげ)」
アチャ子 「ってー結構ふっとんだわねー?」
刹那 「天子とやらが切れなかったのは残念だ」
エレオノーレ 「アーチャー土蜘蛛か」
エミリア 「どした?>クロエ」
セイバー 「一分すぎるのは流石にやや長い」
ヴェセル は メルクリウス に処刑投票しました
聖白蓮 「では南無三!!」
できる夫 「いるならば、今のうちにどうぞ
いなければ……つまり、そういうことです」
本多・正純
                      /::::::::;::::::::::::⌒ヽ:::`:...
                       .:::/::://:::::/::::/::::}::::::、::\
                      /::/;:::::/:::/:::::/://::::::j::::ヽ:ヽ::::\
                /:://:::::{::/:::::/://:::/:::}:l:::::l:::::'::::::::}
                 /:://::::::/:ト、_/://:;イ:::/|:j:::::l::::::';::::::l
                 ,::://:; -く広ホミト〈://:厶≦チl::::::ハ:::::l
                 /:/川   ∨rタ   ´ イう,心l:::::}:::}::::l
                 /:/ lⅣ    厂       辷タ'7:::::jイ:::::;
           /⌒ヽ {::| |/    ;    ′  _厶斗;リ:::::l   回ってるのに票を合わせろ!
             {   Ⅵ| ′   /   ( 〕   /ィ:| / l::::/
            }    Ⅳヲ     /l\      .イ:://|' .:::/
         ,.==」    jr'/     / ̄`≧- ≦{:::::|//:::| /::/
         / //   /      /   / ̄ ̄ ̄V'⌒。∨
       / ̄ ` __.ノ,    ノ{===<     ノ{ノ==v'
.    /{   ヽ ー‐'   ´ 八  \}`ー―=升∧____ノヽ
    /,彡}   }ノ   ___ノ   \  ヽ (⌒) Ⅳ  ̄´   ー‐ァ、
   〃/ /     l   /   /    `ー'  ̄ ̄ ̄ ヽ       / }
.  /川 /    / _,/ , /               人__/ /  j
 /八{圦___ イ    ̄ /      ≠―r―‐‐く `ー―クイ'\∧
.// i巛l     |    ∠⌒、___/     | (⌒) |    ル'\__〉 }」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
聖白蓮 は メルクリウス に処刑投票しました
ルーラー は メルクリウス に処刑投票しました
古明地こいし 「包丁でいい?>天子」
輿水幸子 は メルクリウス に処刑投票しました
やる夫 は メルクリウス に処刑投票しました
ダル は メルクリウス に処刑投票しました
本多・正純 は メルクリウス に処刑投票しました
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
アーチャー 「むっ…しくじったか、すまないマスター。

お疲れ様だ」
レン は メルクリウス に処刑投票しました
チキ 「ううん! 楽しかったよ!
ありがとう!>ルカお姉ちゃん」
アチャ子 は メルクリウス に処刑投票しました
緑茶 は メルクリウス に処刑投票しました
魔導法士ジュノン は メルクリウス に処刑投票しました
天子 「なんでもこいや!>こいし」
棗鈴 は メルクリウス に処刑投票しました
白鐘直斗 は メルクリウス に処刑投票しました
巡音ルカ 「ふふ。まぁそういうことね>幽々子さん
貴女とチキちゃん2人と繋がろうと思ったけど幽々子さんと繋がるだなんて幸運だったわ」
名無しのマスター 「アーチャー。私の気持ち、その・・・下の通り、なんで・・・(ごにょごにょ)」
できる夫 は メルクリウス に処刑投票しました
メルクリウス は やる夫 に処刑投票しました
巡音ルカ 「ふふ。終わったらまた遊びましょう♪(なでなで>チキちゃん」
霊烏路空 「うにゅ?」
刹那 は メルクリウス に処刑投票しました
魔導法士ジュノン はショック死しました
3 日目 (1 回目)
アチャ子0 票投票先 1 票 →メルクリウス
魔導法士ジュノン0 票投票先 1 票 →メルクリウス
やる夫1 票投票先 1 票 →メルクリウス
聖白蓮0 票投票先 1 票 →メルクリウス
輿水幸子0 票投票先 1 票 →メルクリウス
ヴェセル0 票投票先 1 票 →メルクリウス
緑茶0 票投票先 1 票 →メルクリウス
ルーラー0 票投票先 1 票 →メルクリウス
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
セイバー0 票投票先 1 票 →メルクリウス
刹那0 票投票先 1 票 →メルクリウス
クロエ0 票投票先 1 票 →メルクリウス
本多・正純1 票投票先 1 票 →メルクリウス
白鐘直斗0 票投票先 1 票 →メルクリウス
レン0 票投票先 1 票 →メルクリウス
ダル1 票投票先 1 票 →メルクリウス
棗鈴0 票投票先 1 票 →メルクリウス
メルクリウス18 票投票先 1 票 →やる夫
エレオノーレ0 票投票先 1 票 →ダル
できる夫0 票投票先 1 票 →メルクリウス
ちるちる0 票投票先 1 票 →メルクリウス
刹那 は恋人の後を追い自殺しました
メルクリウス は投票の結果処刑されました
魔導法士ジュノン はショック死しました
(魔導法士ジュノン は熱病にかかったようです)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やる夫(人狼) 「本気を出せばモテモテといったが…


明日から本気出す」
ダン・ブラックモア 「お疲れだウザい人」
クロエ(人狼) 「                     /!  /| /!
                     / |/ _|∠__|
                 / > ´     ` <
                   |/        ___ ヽ
                   /            ̄ ー ..,,_
                 ,: ./       {    `ヽ  __>
                   i /  .ム    乂二>  \__>
               i/  .i: :ヽ {、   ト、 !\   ',
               |    |:ー-ヽ_',\ |,.メ!: :.\__.ゝ',
               |    | : : :_:ヽ!: :ヽ!:_:_: : : i!     ',   本体狼クロエより
               |   ー==zィ: : : : ーz==-{     ,   
               | i  |',: : : : : : : : : : : : :/. ',    |  おしらもらいました、どーぞー
               | |  |i ヽ: : : : , 、: : :イ  ',. i.  !
                 /| |  ||  ≧=-- ≦| |    ',. !  |
              /イ| i!   !l__/::V! ̄i ̄ト、|    V  .|
              ノハ!ヽ  i////{____|___|//≧-  }  j |
              /:.:.:.', |////ヽ=只~!////{:.:./ /! !
                ,:.:.:.:.:.:.:.i }////: : : : :`ヾ//i:.:i /. i/
              ,.j:.:.:.:.:.:.:.:},ノ///!--、: : : : :,.-V/ト.|/:.:.:',
           /:.:.:.:.,;ィ彡ノ ヘ//::::::::::Y^Y::::::::V|::',:.:.:.:.:l
             /.:.:.:.:.:.:.ハ:::::::::{::::::::::::::::::}::::{::::::::::::::::}:.:.:.:.:i」
セイバー は 棗鈴 に狙いをつけました
チキ 「うんっ! 楽しみー!>ルカお姉ちゃん」
レン(人狼) 「…(ぽふぽふ)>恋人」
天子 「おつかれさま」
刹那 「そうか、俺は本物の求愛者だったか。
お疲れと言っておこうか」
ヴェセルの独り言 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!       しっかしかなり吹っ飛んだな……。
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!            土蜘蛛でも一人後追いと
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、」
聖白蓮 は アチャ子 の周辺に逃亡しました
白鐘直斗の独り言 「ダンさん斬ったんですけど、無残死体なのに結果が出てないですね。
噛みで先に死んだっぽいですね、これ。」
ルーラーの独り言
      \  ヾ、ヽ、        |
        \ーゞ `゙ー==-- _ ヘ、          ,、
            _ -=ニニ=- _ `゙ミ=- _   |     ! ヾ
            三二ー―- _  \ `` l|     |   \
            `ミ彡三ニニ三- 、 \   !\   il     ` 、
               / "⌒ ミx、 ヾミx、 \,l   \ {
                   i! 拶奚 i}  )l|)>   |l     \、
              l| 爬琴 l! ィfア   |,;
                _ ヾ、___ノ ''"       |,;;
                  ~  三三( ⌒゙⌒)    |;           失望しました! スーパーハカーって聞いていたのに…!
                     い´^=ィf'゙´     j!     /
                   }{ ゚ij ̄        /   /
                 | ο      /  /   .::      探さないで下さい! 晩御飯までには作りに帰ります!
                    し  j!     / ク'⌒   / l!
                      }}i    ノ-‐'i     X  !
                      |il        |   / )ノ
                     ハ         |  /
                     }il         |冫
                     / |      /′
                      ャ'ノリ
                   ー"
                   ゚ o

                     G」
緑茶の独り言 「六日目にショック死だ
さっさと蹴りつけないとな」
霊烏路空 「おつかれー」
チキ 「お疲れ様だよーっ!」
ダルの独り言 「.      {: /  ヽ ゝ    / : : ; :ハ. . . . . . . . .マニ=-. . . . . . .゚,       ¨´ j: /
.      |:.j.          ,: : : /: {ニ}. . . . . . . . . 寸=-. . . . . . . . ニ=‐- . . _  ‐ '
.      {;'          l:. :.イ: :.{ニニ≧x. . . . . . . .寸-. . . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _
               |: : ∧: lマニニニ≧x. . . . . . =-. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . `丶
               |: :/ `ー 寸ニニニ!ム\> 、 . ヽ. . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _. .
              }:/    jニニニⅩム:. \ `  ̄ ̄ ===――---=ニ . . __. . . .

ふむ」
輿水幸子の独り言
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     ふふーん、この可愛い僕が入れ替わった貴方も
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    可愛がってあげますよ、なんせ僕は優しいですから>アチャ子さん
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉」
エミリアの独り言 「んじゃできる夫護衛するかね」
魔導法士ジュノン 「……これが、私の招いた、招来の対価……」
クロエ(人狼) 「明日から本気って本気出さないフラグじゃ…?>狼仲間A」
エミリア は できる夫 の護衛に付きました
セイバーの独り言 「>この時間から普通村
11とはいえすさまじいものであるな」
ちるちる は エレオノーレ に狙いをつけました
本多・正純の独り言
                       /::::::/::::::::::::::/::/:::::::::::::::::::::::|:::::\
                    /::::::/::::::::::::::/::/:::::::::::::::::/:::::::::|:::::::::::\
.                  /::::::/::::::::::::::::/:::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::\
                    .:::::::/::::::::::::::::/:::::/::::::::::::::::::;:/ ::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::....,,_
                  .::::::/::::::::::::::::/:::::/_::::::::::::://::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
                     .::::::′::::::::::::::::::::√::::::::ト<__, ::::::::::/: ′:::::::::::::::::::::::::::::′
                 .::::::|i:::::::::::::::::斧冬ミトミi√/:::::::/::/::/:::::::::::}:::::::::::::::/   チキさん と
                    ,:::::::|i::::::::::::: 〈冰(___ハVア:::::/ /:/7√`::::::;:::::::::::::::::
                      ′::::〉:::::::::::::::::::V__ン  ` ''゙  /庁芒ト、:::::/::::::::::::::::      ルカさん が
                   /:::::::/ハ:::::::::::::::〈            ん(__ハ ト.:::::::::::::::::::
               /::::::::::/::/:≧=---          V_ン ノ′:::::::::::/::::    連名して表示されてたので
.              /::::::::::/::/::::/  :.        ,     イ:::::::::::::::/|:::::
.                /-==冖冖    .     __     ア:::::::::::rァ/_:|:::;  チカさんが後追いしたんだと
            /{////////>.    、    ´    ...::/ ̄ ̄  ^7:::′ 
            /::::::{//\///////\   \ _,, <::::::/.         /::/   勘違いしそうになったCO
            /:::::::/ニ=- \///////.\、  /\////.\       /::/
.         /:::::::∠ニア    \\///////}} 〈/ }//////}      /::/
      /::::::::∠ニア      }\\/////}/   }//////}    /'′
..    /:::::::::∠ニア      /ニニ} ∨///.}    /\////,\
     /:::::::∠ニニ{       ニニ=--‐=≦  ∠ニ=-=ニニ=- 、
.     {:::::::/ニニニ{        ニニニニニニニニニニニニニ= }」
レン(人狼) 「……(ぽんぽん)>狼O」
ルーラーの独り言
          . : ―_: :- :_.
      /: :/ Oゝノ oヽ
      . : / o_ 从 _0丶
     〃 (C/ノ )} 大( ヾヽ}、
     . : : 只  ○\/○ 只rr=================、
    ′/: :|⊂⊃ 、_,、_, ⊂!//              /    ところで、緑茶さんと私と……誰でしたっけ>恋人
    ム乂从!、   (_ノ   .//              /
.        ノ  >  _  イ./             /
     / __}_rへ))`Y´〉.//              /
      , f´ ( uJ∞∞//                /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー―──────────‐′ ̄ ̄ ̄」
ちるちるの独り言 「zzz」
エレオノーレの独り言 「      /:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`''- 、
     /:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、
     |:.:.:.:.:/:.:.:_,,,,,..,,,,,_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
     ゝ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`'' - 、:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:\
      /.:.:.:.:.:.:`''-、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..\-- 、,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\  
    ./:./:.:.:.:///\:.:\:.:.\:.:.:.:.:.:ヽ\ ` ''-、:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.',  
   /:.:l:.:.:.:i:|    ヽ\:.:.:.:\.:.:.:.:.:lヽ \   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',   うむ
   /:.:.:l:.:.:.| |    ミミ',=\:.:.:.:l:.:.:.:.:.:',   \   \:.:.:.:.\:.:.:.:.i,
   !:.:.:.:.:.:.:| !|    ミミ',三',:.:.:.l:.:.:.:l:.:!    ヽ   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:、  アーチャー×アチャ子とか
   ! !:.:l:.:.:ム 、,,,_  ミミミ三',:.:.l:.l.:.:.:.:!      ',    \:.:.:.:.:.:.:.:\  アーチャー×赤セイバーはやらんで良かったな
   \:l!.',:.ム‐ゥ 、  ミミ辷ツ|.:.l:.:.:.:.:.l        l     ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
    \:.:トヽ ̄    ミミ三 |:./:/.:/        !     \:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
      ヽ:ヽ      ミミ三|:./:.:/         !     \:.:.:.:.:.:.:.:\
      \:.\   ___  彡/: /          /       \:.:.:.:.::.:.:.:i
       \:.> /´ // レ         /        \:.:.:.:.:.:.:.i
         ゝー| `''- ´// |                   |ヽ:.:.:.:.:.:l
       /  / >, ト    ',7=-、                |:.:.:.:.:.:.:.:l
     __/   ∧  /―| l   ノ|   |7=-               l:.:.:.:.:.:.:.:l
 , -''///    /∧ |┘└ヽ //|   |/|//7=-、          l:.:.:.:.:.:.:.:l
//////|   |//∧ ┐┌ ////|   }|///////\        /:.:.:.:.:.:.:.:l」
ダルの独り言 「緑茶が宣告で6日目の昼に死亡と」
ヴェセルの独り言 「辻斬り結果が無し……ならそうなるか。
噛みは暗殺よりも処理が早いから。うん」
エミリアの独り言 「残すと面白そうなとこ護衛っておもしれーじゃん?
あたし恋人いないしな」
緑茶の独り言 「んでどうするんだいマスター?」
メルクリウス 「危なかったな。あやうく不要な退場者が出るところだった
そんな悲劇などいらん、もしものために連鎖しそうな場所に打つがな」
古明地こいし 「えーっとそれじゃあ、巫女の棒と八卦炉と、風祝の棒と御柱、あとは人形と制御棒!
ここまですれば天子もきっとよろこぶよね!」
ダルの独り言 「クロエだよ>ルーラー」
輿水幸子の独り言
                   ______
              ‐-        `
           //⌒      ⌒\  \ \
          / ´           ',  ヽ
        /        /       |  「 ̄`~〕
        /7´    -‐‐ :   」 斗-- Vニ二,   :
        |   ´| ./ /|: |  |  |、    f´_/
        |  l  |/|/八 |  ト、/ \|\|   |   '.
          /|\l\|‐┬..┬_,,/  ~下 丁 |   |   '.    
.         /ァ|   . :  :::::::|      |::::::| /   :\   \   こんなに可愛い僕と話せて嬉しくて
        厶 イ .: :l 乂,ノ       乂,ノ /   |_ノ 「 ̄ ̄   言葉もでないんですかね…ふふふ
           |  V '' ''         '' '' 厶イ: |  ;
         i|  :ト     マ  フ   l |  八/
        八  |  { ≧=‐r┬‐=≦lノ厶イ
          \|/∨   { ̄只⌒}∧
                    /く_,/::::ヽ_,〉:::::.
                //.:/:::::::::::::|:::|::::::.」
メルクリウス 「お疲れ様だ」
レン(人狼) 「ケシケシ>狼O

カキカキ>狼Y」
刹那 「愛の証とは…死ぬことということか?
フン…哀れなものだが悪くはないか」
白鐘直斗の独り言 「さて、けっこう恋人飛んでますけど、どこを斬るべきか……。」
クロエ(人狼) 「いや、6日ごとか意味ないわ
私が今日やられるわ」
やる夫(人狼) 「いやー今メッチャやる気あるおー
でも今日は取り敢えず寝るおー」
エレオノーレの独り言
                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  明日は白饅頭か
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l   ロリコン吊りで問題あるまい
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
 /;:\l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll||l||l|l|l|;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|ll||l|||l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;;ヽゝ-‐‐‐/ 、 匚  コ l =ニヘl、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|ll|||l|ll||l|l|l|l|l|∧;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l||l|l|l|l|丶  凵  ll|l|l|l|l|l|l|l|l|丶、;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
;:;:;:;:;:/;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|丶.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|∨i!i!i!ヽ、ll|l|l|l|l|l|l|l|l|〉|丶\;;;;;;;;;;;;;;;ヘ
;:;:/;:/;::;:;:ヘl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|∨l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|、l|l|l|l|l|l|ヽi!i!ii!i!ll|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|lヘ  ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:/;:;::;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヘl|l|ヽl|l|l|、l|l|ヘ!i!i!ll|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|ll|l|l     ヽ;;;;;;;;;;;ヘ」
本多・正純の独り言
              /:/:::::::::::::::::::::::::::l:::::::\
             /:::/:::::::::/:::::::/:::::::::::::|:::ヽ::::::\
             /::/::::::::::l::::::::/:::,i:::::::l:::|:::::::|::::ヽ::::ゝ
           ./:::l:::::::::::::|::__/|::/_|:::::|l::|::i::::|:::::::i::::::/
           /:::i::l::::l::::::::| ィ=ミト /:::/i:A-r::l:::::::|::/:|   ま、いいや
           l::/i::l::::l::::::< f心さ `' ,ィ=-ミl::::::::|'::::|
           |:i |::l::::!::::::::l`''''´    ヒさリ:/:|:::::|:::::|
           | l:::i:::l:::::::::ヽ '''    , `-/:::::,!:::l|:::::|
           | l::i:::ー、 ̄  -- 、   ,へ:/:::ハ::::!    きりかえていく
             l:::i::::l::l.\   ー '  ,イ:::/ /  l:l
             vi::::l:::| `ヽ   イ::_:_::L    .|i
           r―--、:::i::|    ` {::_:::/;;;;;;;;;;ヽ   |!
           |;i;;;;;;;;;;;;/ ̄`ヽ,..-'´  |;;;;i;;;;;;rr=ニヽ
        __,. = |---'/、  /     入 ̄ /:::::/:::ヽ ヽ
       /i::::::::::::ゝ--{::::`.<     ,/:::::/ ̄::::::::::l::::::::l l
       | |::::::::::::::::::::::\::::::|`ヽ-:'::::|::::::/:::::::::::::::/::::::::::| |」
ヴェセルの独り言 「となると、割と狼も矢刺さりが多い感じか……。
あ、お白や死の宣告と言った類は一切付いてはいないな。」
ダルの独り言 「棗鈴におしらでいいじゃないかお」
クロエ(人狼) 「つーわけで、ごめんね…ダル
もう名前出していいでしょう」
ルーラーの独り言
                       ___
                ィ≠ミ" ̄`、l| ̄ミ`x 、
              / (⌒) 廴_彡" (⌒) \ヽ、
               ,,'                ヽ、\
                / &",;ヘ、,.勹I㌃ ___彡ヘ、ο .ム  ゙;、
              ;. ム. / ,' .;i} J劜 {! ,、冫l}   ,! |  }
                | Jリ l ; ;. 〈 \/ 〉 ,; ,; l| ,ィf'′| ;.|
                |ο | ;ハkrヘ. 〈〉 /)ノlrヘハ!l|〈{ッ}〉|,; |
                { {l} 〉ィ竓=ミ、l /yf'斧ミメ/   /,; , |
               |\,ハ| {{ V少,`゙'"  V少,}} \/ノjノソ /
               リ刎|リ. ` ̄  、   ` ̄  |il||竓} /|i´     なるほど、褐色が好み……ライバルは手強いようです
               刈乢ハ             ルリ蕀!./ノリ、
                 ノリヽ}゙ミx、⊂ニニつ ///ハ冫┌_、
                   ,;´フ/ ≧====≦、/′ー―-..、∠ニー、
              /i:i:i:i:i:i:i:i:|| `゙v"´ l|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ミx、爻ニ、`、
                {i:i:i:i:i:i:i:∮゙ー==キ"i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヘ夊,tッ {
                /|i:i:i:i:i:i∮i:i:i:i|iI|i:i:i:i:№i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:{ {イ }
             /;;;|i:i:i:i:i∮i:i:i:i:i|iI|i:i:i:i:i:i:№i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i::∧ Vハヾ
             /;;;;;|i:i:i:i∮i:i | ̄ ャ_ ̄l|i:i:i:№i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ij;;;;} 廴_j
             /;;;;;;;|i:i:i:i:i゜∽| ゃノ"  l|oo∽゜:i:i:i:i:i:i:i:i:i:リ;;;;|  {{{}}}
             它ト,|i:i:i:i:i:i:i:i:i:ゞ==彡'i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/;;;;;| .キ,ハ!
                                       ノ'」
ちるちるの独り言 「そろそろ死ぬかな?」
緑茶の独り言 「OK,任せな>ダル」
輿水幸子の独り言
                      ´            ⌒ヽ   \
                       /   ⌒           \   \
                      / /         ⌒ヽ  、  ヽ   ヽ
                     / /   /     /     ‘.  ‘.  }    }
            \ー=彡 //   /    /      }  }  }  V  /
              `ー=≦ i{  {     ′   } /:   }∧ }   ∨.′
                   ′八 7{爪  { ー}- ノ_/ } ∧ 〉     \
                {/ 从{f心 \从ノィ幺`メ /___V \    \
                 /   小 乂リ     ⌒{汽ミ /¨¨/、   `ー-  _ヽ   まあ、仕方ありませんね
                     / ノ }   ,    弋zツ′ / }    /       僕の可愛さは原罪をも超える罪ですからね
              { 〃 .′_八  __       /  /_ノ'  i /
                 V {  {/ `ヽ\ ゝ >   . ′ i{  }  人{
                 { 乂_廴   ‘. ヽ、_  / /'从ノ イ
                    /      } }  ∧幺イ //|   j
               /       八   ∧  ノイ :ト
                    i{       / ∧   ∧     {ハ
                  八       /  ‘.   八   / i}
              /       ′   ∧    ィ^Y   ∧
               /      /   / 「 ̄  { ハ 〃 .
              //      /   / r }___彡イノ  }´/   }
            〈 ∨       .′ // 、   ノ八__ノ}/ /」
できる夫の独り言 「おしらが付きましたか」
アーチャー 「………こう、何と言ったらいいか。
…まぁ私から言えることは

…君が契約を解除しない限りは、君と共にいる事を誓おう

…う、うむ何と言うかこれ以上は…その、だな>マスター」
レン(人狼) 「…(なでなで)>狼K」
ダルの独り言 「え、クロエ、おしりなの?>クロエ」
緑茶 は 棗鈴 に狙いをつけました
やる夫(人狼) 「アチャコ…中身変わってから無口になったお?」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……何とお詫び申し上げればいいのか。
死ねと言われるのであれば私は喜んで命を差し出しましょう。」
できる夫の独り言 「一人でも多く、道連れにしましょう」
本多・正純の独り言
                _,. -─‐-  _
          ,, : ´ : : : : -‐=ニ ニ=- 、
        _,. :≦: : : : /^: : : : : : : : : \ : : : ヽ
     「: : : : : : /:/: : : : : : : ヽ : : : : ヽ: : : : :.
     |{ : /: / : /: : : : : :}j|: : :ハ: : : : : : : : : : :.
     |Ⅳ: : / / ′: : : : :刈: : : :l: : : : : :|: : : : :}
     |l |: : :{: {: {: /}: : /:}: :|: : : :l: : : : : :|: : : : :}
     |l | : : 抖: :/ j: :/メ /|: : : :l: : : : : :|: : : : :}  さて…
     |l | : : {{沁{ /_/ {__/`トミ: :!: : : : ;小: : : :′
     |圦: :{代ク     个i_,心: :/ : : : :小:{: : :′
     |l  ヽ{ ,    弋__ク 〉 : : : : ハ : {: :.{   残りそうなところに
     |l   :         /:/: : : / 人: ∨{
     |l  人 ト、    ^ーー一rヘ: : : : :l {
.      八    ヽ ´     _,.  ´ 乂:丶xく^\   おしらをぶつけてみたいが…
.      \_  ハーァ=キ´        }ア   Y´|
          / /   ∧ ,, -─=ァ’  /ト、l
            {厂{   r!/    , ‘  //  \
            ∧ 人_八    /   i/\     ヽ
        (|: :{: : : : {: :|ト----{    |: : : : ヽ     ハ
            | ∧ n: : Ⅵ|: :: :: :人__ノ': : : : :∧    }i」
ダルの独り言 「あ、耳鳴りがきこえる」
巡音ルカ 「ああ、やっぱりチキちゃんは可愛いわねぇ…いい匂い…>チキちゃん」
白鐘直斗の独り言 「僕も無事です。
何もついてないですね、幸いにも。」
クロエ(人狼) 「ま、あんたもガンばりなさいよ?>狼仲間R」
できる夫の独り言 「クロエさんを殺せば、きっと沢山死ぬんでしょうね」
アーチャー 「お疲れ様だ」
輿水幸子の独り言
                 -=ミー- 、 __
                ´        `ヽ ヽ \
             /   i|、  、 _‘, ‘, ヽ
                / | \-‐{\  }   } \}
        /./ / /{  {  \jz≦、N  }  \
          {/ニコイ{ 从トゝ  ´f::::::::}  |   }\  ` ー ァ
        lニコ{ x≦ j     廴:::ノ  |   }ノ} ` ー=≦
        | N イ:::::}  ,         ノ} リ   {
         j从 } 廴ノ     ¬     j /  人 \
         _ノ  }ゝ      、__ ,ノ  /|′/  `ー`  どうしました?一言くらい言ってくれてもいいんですよ??>アチャ子さん
        ー==彡人        イ_  /{'′
          r_、 }≧=- -=≦ / ≧=- 、
         (  )   xくr ≧o≦⌒}  /  ‘.
            /` く / / {_ .ィ 廴__/   {   ‘.
        /   /  {  ん,jん、}    ト、  ‘.
          {   ムイ   {{oo{{     { } _ 、}
           、__ノ /廴zzzz}}-┴====ミV´  ‘.
            `く//         {_ィ⌒ヽ }」
ダルの独り言 「エレオールはまったwww」
緑茶の独り言 「あちゃー。そいつは残念だ

アーチャークラスは全滅かい」
エミリアの独り言 「暇」
やる夫(人狼) 「というかアーチャーー緑茶がないとは女神なにしてるんだお!」
ヴェセルの独り言 「うーん……型月勢は割と繋がっていそうな気もするが……。
割かし読めない感じか、今回は……。」
クロエ(人狼) 「おしら、よ>ダル
悪いけど今日で終値」
レン(人狼) 「?クイックイッ>恋人」
西行寺幽々子 「ルカさんと私というCPをやりそうなのが
ルカさんの自撃ちかざんしんさんかという発想しかなかったわ
まともに会話できなくてごめんなさいね」
天子 「もっと殴りをちょうだい」
古明地こいし 「甘い!甘いよこの霊界(一部)!
林檎と蜂蜜を添えましょうーん、」
本多・正純の独り言
       /::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.\
        .::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::;:::::::.:.:.\
.      /.:::::::.....   ::::::::/:::::::::::}/:::::::::::::::\ _
    /:::::::::::::::::::::/::/::;':::::::::.../...../.........}:i .: .{
     ;:::::/:::::::::::::/::/::/:::::::/:::{/::/::::/:::/:::|:::..:|
    ,::::/:::::::::::::/::/::/:::::::::i:::::{::/::::/:::/}:: 从:::i   悩ましいな
    }::':::::/::::::/::/:j/::::::::::i|:::::「:::7:::ァ/:::// }::|
.    ::::::::/::::::/::/{ }}i:::::::::::i|:::::拆犾f j:::/// ;::|
   i:::::/::::::/::/八j |::::::::::::|:::::| り{^ イ,: / }/
   |::/::::::/::/:':::::::\::::::::::|::::{ `   V  ,}
   |:'::::::/::/::::::::::::::/ ≧=-‐┘      ′′
   :::::::/::/::::::::::::::/   \     rァ' /
    :::::/::/:::::::::::/ _    个    ^
   ::/::/:::::::/三二≧z_/=- _ ̄
   :'::/::::/=-  ` マニムマニム
   :::::/   /:.:}  }ニニ} マニ}
.       /:.:.:.:.:L... ア _ ≧z _」
ルーラーの独り言
              ,ァ' ^ヾ‐ー‐- 、
             /    ノ´ 廴__,゙入
            /  ./´       ,、\
          _/  ソ ./  ,≠´^ヽ  ゙ミヽ,ノ
         ∠厶 ::/ /   〈 从从ノ    〉、 ゙',
          { ::/ .ヤ__ァ从´ ̄リ\ ./__|从,'
             〉  《゚》 从リ x≠ミ ヾ´⌒| リ
            /..ノ   7 , 〈   __  __, ∧い     し、しかし私は料理ができます!(今思いついた
       /    _ ,ヘ  ヘ {ヽ_∨ / 从
.        〈    _彡´|/  ソ `ー---―‐7ソソ      この「くっくぱっど」で!
, ‐- _γ´ ̄´゙x    i´/////////////ヘ.
  ヾλ    又_ソ///////////////ヾ
  ノ .寸ミ=彳  ,///////////////:::::::::7
\   /    x./´///////////////:::::::::7~\
  ` ̄´     ヽ//////////////::::::::::::7~   ゞー卞、
            〉////////////:::::::::i~へ、    /  ヽ
          /////////////|ソ/~~    `ヤ /     |
         ̄ ̄∟   ゙;;;;;;;;;;;;;;;/       ゞー――゙
       __/ ̄´`\  ゙;;;;;;;;;/
     /´ヾ、丶、   .\;;;;;;;/
    /     \ ヘ    `ソ」
できる夫の独り言 「       / ̄ ̄ ̄ \
     / ノ    ヽ \     ……やめましょう
    /   (ー)  (ー)  \ 
    |      __´ _      |
    \        ̄    /」
クロエ(人狼) 「…ところでアチャ子生きてる?」
ダルの独り言 「エレオール、弁財天だったは!」
緑茶の独り言 「っと、まだアチャ子がいたな
そこは暴君様たちに託しますか」
刹那 「ふん、お前が謝る必要はない>ジュノン
斬るべきは、そこの弓もろく打てないアーチャーとやらで十分だ」
チキ 「それにしても、本隊狼1分まで噛まないとは思わなかったよー」
輿水幸子の独り言 「ん??」
できる夫の独り言 「僕がクロエさんを殺せば、きっと僕が僕でなくなっちゃいますよ」
本多・正純 は アチャ子 に狙いをつけました
白鐘直斗の独り言 「ダルさんあたり斬ってみましょうか。」
ルーラーの独り言 「げ、まじですか」
輿水幸子の独り言
                    ,. . . -―-. . . _
              , '" .>: : : ̄: : : : : : : : : : >: .、
             /   /:/: .ヽ、: : : : : : : :,:イ´:`ヽ: :>、
           〃  〃:./: /⌒ヽ: : :/: : : : : : :イ^ヽ: :.‘:,:ヽ
       '  ./   /: : : :/: : : ; : : イ: : : : : : j: : : : :‘,: :.i: : ‘,    ヽ
        /   /    ,: : :/: : : : :.イ: : ,'!:.j: : : : :..:ト、: : : : ;: : :i: : : :,
         ,′   ,: /:.i: :.,': : :/l: :./j:.:ト: : : :_: :| ヽ: : : :;: : :i: :, :,     }
      {   l    //: :jⅩ!:,イ:,' l:.:厶j:.Ⅳ: :´ :`ト 、ヽ: :..:l: : : !: ‘,.:,     }
       {   | _彡イ: : j: : Ll斗七!´ !:| ヽ.: : :,リ____`マ!ー: :ト:、: \`ー-
           /: : :.|: : |/,z=== |:! 丶 : :|ィr´ソ「ノ.:|: :..:ト; :`ミ、:_、     }
       {  .-=彡イ 7!: : ト´ rテ 〒 リ   \l└=つ' j: :. :|.}: :j _ ̄
              j |: : :lヽ とr'ソ ////////////// |: : :|ノ: j|
              | |.: .:.Ⅵ  //////////////  ノ: : :|: Ⅵー一
              レヘ.: :.八    、      ,   ,∠!: : : !:/ j        ,'   …もしかして、交換憑依って…会話できなくなるの?
        `ヾ      Ⅳ.: .:.l:>- . _ `ー‐‐ ' .<:ィ:/l:j: : :j′      /    
          `     .| V: :ム\ヽ: ;ノ } ̄  ハx/j/_从!:.j!|
                     V: ムイ、く´ ̄`「v'}'. ̄`77イj:./x|、
                   .i「ム:.rマ:.||.j  ´リrz、 ̄ λニニリニ=ハ
                |l=ニニjニ|/L..ノ,イム \ノヽニニニニ={
                   .|l=ニニ|ニ|「ヽ__」ニニム__ム||二ニニニ=j」
できる夫の独り言 「さようなら、クロエさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アーチャー 「…というか今気付いたが一部懐かしい面々が見える村だな
喜ばしい事だ」
できる夫 は エレオノーレ に狙いをつけました
西行寺幽々子 「ざんしんさんがどこにいるかの候補もだいたいあってたし
って決闘中に別のゲームをやってどうするの?」
白鐘直斗 は ダル に狙いをつけました
チキ 「きゃふふっ! お姉ちゃんのがキレイ…くふふ、もう、くすぐったーい!>ルカお姉ちゃん」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……そうだ、渡したいものが。」
アチャ子 は 聖白蓮 に狙いをつけました
ダル は無残な姿で発見されました
(ダル は暗殺されたようです)
クロエ は無残な姿で発見されました
(クロエ は天に帰ったようです)
エレオノーレ は無残な姿で発見されました
(エレオノーレ は暗殺されたようです)
ルーラー は恋人の後を追い自殺しました
緑茶 は恋人の後を追い自殺しました
できる夫 は無残な姿で発見されました
(できる夫 は天に帰ったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
メルクリウスさんの遺言               x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i ああ、マルグリッド、君がいない村で
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   何ゆえこのような悲劇に見舞われねばならん
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   こんな未知など私はいらん、ゆえに滅びるのだ!
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
クロエさんの遺言                        _  -―‐-   _
                       ,.  __⌒   -‐       ミ  、
              __,  ´                      \
              / ⌒У                      ヽ
            ,   , ー ,     ,
              /  /i!   /  //                       ‘,
          /    ハ /  / /    i      \
          ,   /  ' /'   i      !        \           '.
           i     ! /   、'.  i    '.      ヽ    \
           | /   i!' i   \ 、l    '.       ‘,    \
           |'   ハ '.     i `ー一    ゚。      ヽ    _ヽ.,_   i   恋妖精じゃ……なかった……だと?>ダル
           i   /   :‘,  {ヽ  .!    ゚。      \           ;
            j  ー=≦ュ.ヽ  {: :‘, '\    {   ‘,   ≧=一
            i       圦炒\: : :i/: : : \  {、ヽ   ‘,  │i  !     i
           !   i  l:`¨ : : : : ー=≦ニ=-\{ァ\\ ‘,  ! l  !     |
          '. i  l  l:"": : : : : : : :匁z リ_ /': i ̄¨ ヽ!  .! l  !     i
            i !  ハ 八 : :ヽ: : : : : : xwwx : : : i         ! l ハ     !
             j ! i l   \/⌒ヾ⌒ ー 、 : : : : :'       ト'i./' i     '.
          , ハ '.   ,. ノ: : :y : /: :i: : ; :ヾr‐‐ァ!      l j' 、 l    ‘,
           /   ヽ゚。ィ ': : : : i : /: : ; : :!: : //: :!      ;   ヽ.     ‘,
          /  γ´  /: : : : : :¨': : : : :/ : /〈: : : :!       /    \.   ‘,
             ,i  /: : :_:_; : 〈_:_:/__/- ´/ ヾ: :/      /       ヽ   ゚。
           j /: : : : ': : :ノ⌒⌒´    i: : : :/ /   /            \  '.
             ,У: : : : : : ;/  {{      i≧,/イ   /           ,.。≦ハ  i
緑茶さんの遺言                       _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/
                  {ハ /Vl./       l/_イ        よろしくなマスター>ダル
                        ∧   .l    /: : ヽ
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
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     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ
ルーラーさんの遺言                   ___
             > ´  ̄        ̄ `<
           ./      > ´{     }ミ> 、
         /      /    ヽ   ノ     ヽ
        /      /       ` ̄        \
        ./      /               r- 、    、
      ,'      /     > --ミ        !  ` <.  ',
       i      ,     /       ',      ',  ',.  ヽ 、
       |        i     ,       }  、    ト!ハ ! |.', ;
       |       .|      {  i  !  /   \  / .〉-‐!  ', !
       |       .!     ',. | |ヽ トヽ    ヽ/  /,.ィ! !/ ヽ!     愛しています。そして
       |  i     ',      〉 i!, i'' ヽ! ` <    /心 '' !  0
       |  |   i  ',   /! ハ,!.ィfミ、    ` </弋ツ |  |. ',       愛して――いました
      !  |     ヽr/  |',.イ廴忙              !  廴!
        ,        {{ }  |ヾ. ゞ> '       ,   ,    川’,        愛の炎にならば今、身を焼かれたい。
      ./          i ヾ |                ハ     ',
      / ハ      廴__}} !               _   /       ,               /`ヽ
    .//  }   ハ  川川. ', 、       `     .イ  ハ      |              /   _!__
   /     .|  ./ .i  ハ.   ', >。..,,     / i`ヽ. / ! .∧   !              ,  /   ヽ
         | /  | / ri ',.   ',      i''ー/   |  V  .|/  ', ,              i /      !
        !/   |/  !0:.',    || ̄ ̄ ̄ ̄ ,   .!   ',     }/               ,.ィ ´ ̄ ̄i    ,
       / i   /  ,:.:.:.:.:.ヽ.  ||    > ´i   ,     !                /       !   /
         ヽ  _ /:.:.:.:.:.:.:.:.\!|  /   .!       /:.ー-.、      ,,..-―-- ..,, /       /  .i
      __,,r''´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|| ,i    人    ..イ:.:.:.:.:.:.:.:\ー-<:.:.:.:.:.:.> ´ ̄ ` <   ,. ´   ノ
    /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾミ、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!/{   ´  ゝ...::´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:.ー-:.:.:/        i  /-== 彡i
エレオノーレさんの遺言            ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',    創造(ブリアー)──!
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',   焦熱世界・激痛の剣(ムスペルヘイム・レーヴァテイン)!!
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',   
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
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魔導法士ジュノンさんの遺言 ……竜が、暴れていますか。

………刹那さん、貴方が他人を愛する場面を。
せめて一目、見たかったと思うのは。
贅沢、なのでしょうか。
できる夫さんの遺言 掃除屋CO

1夜
あいにくと独り身です。気兼ねなく働けますね

2夜
天子さんから恋の匂いがしますね、サヨナラです

3夜
おしらが付きましたか、ならば一人でも多く道連れにしましょう


          ____
        /     \
       /         \
     /            \    それでも、僕はイリヤさんだけは傷つけません
     |              |    ……どうかご無事で
      \           /
     ノ           \
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
古明地こいし 「わたしにとってはあなたがなつかしい!きがする!>アーチャー」
ダン・ブラックモア 「お疲れ様だオラァ」
聖白蓮 「          __ .....::''":::‐-::、::::::::::::::::::::`ヽ、       ,..::''"⌒ヽ
      `ー=彡:::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、:..:..:..:..:..:..::ヽ    /  /⌒ヾ〉
       ,.::'"::::/::}::::::}:::::::::ヽ..:..:..:.\:..:..:..`ヽ、\_ノ  ,/    ̄`ヽ、
      /:::::::/:::::j!:::::/::..:..:..:..トミ、:Y:..:.ヾ::.、:..:..:ヽ `ー-‐'" / ,..::'"⌒
    /::::::::::/::::::::/::/:..:..:..;;イ}⌒)メ : : ハ : ヽ: :ミx、_:..イ : /  ,..::'"
  -=彡/::::::::{::::/イ:..:..:..:..イ:.l リ,,;::''" }: : : }: : :}`ヽ、 _ ,..ィ" /  _...._
    〈::/:::::/:.゙;:..:..:..:l;..:.{:..:..:..{リ 〃   j} : ノ: : リミ>'"::::::::\-=彡ィ'"
    /:..:..j!:..:..ゝ:..l:..l゙Xト、: : ゙、_    ノイ i! {/:::::::::::::::::::::::::ヽ、__  __..
    {/〈({:.l:..:.λ:{:..:i  ≫ー''"    / :j! //::::::::::::::::::::::::゙;ヽ  ̄   むにゃむにゃ……
      ノ人:..{:..ヽ: :ゝ〃 ヽ  ,,.::ァ { {ノ ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::{:∧ミz、_
        jト! ゝトこ>、    `'"  Y :〈:::::::::::::::::::::::::::::::::::::j:::∧、__   全ての命は法の下平等……
        ノノ}ノノ: : :ノ:l ≧z-:::....__,ィ{: : :\::::-―-...._::/::::::∧
          /: :/x-l 〈::::::`Y⌒> λ: : : l--――≠-!::::::::::::::∧  故に失われてよい命など
        /: : : / 〈 /::ヽ/ ̄ ̄~~}}: : : ト、 >"´/:i:::::::::::::::::::::`  一つとして無いのですよ……
         / /: : : {  ∨::::、:/:::::::::::::::::::/ノ:イ }:l/   \::{:::::::::::::::::::::::
       {:{: : : 人  辷-<:::::::::::::::/ >、jノ:{  /::\ 〉:::::::::::::::::::::   ただしロリコンは除く。
         `ヽト、_ミ=,ィ廴_ `マ'''/ ∠二}、_j∠;;;;;::::::::`j!::::::::::::::::::::::::    できる夫吊りで参りましょう
             (::::::::::ミ=イ∨ /:::::::::::::::{{ヾ、:::::::::::::::j!::::::::::::::::::::::::
             \::::ヾ::::::::∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::j!:::::::::::::::::::::::::」
エレオノーレ 「ああ、お疲れだ」
ちるちる 「おはよ」
天子 「おつかれさま」
本多・正純 「           ,:::::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::` - 、
               /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
             /::::::::::::::::/:::::::::::::::lヽ:::::::::::::::::::::::::::─―┐
           /:::::::::/:::::::::/:::::::::i:::::::i::::}:::::::::::ヽ:::::::ヽ:::::::::::ヽ
          /:::::::::::::/:::::::::::i:::::::::/:::::::.!:/::ト、:::::::::i:::::::::::',:::',::::::∧
         / /::::::::::::/:::::::::::/!:::::::!:::::::.//:::::i:::i:::::::!:::::::::::::::::::':::::::|
         /::::/:::::::i:::::::::::/|:ノi::::::://ヽ/l::::ト、:::::!::::::::::::::::::::::::::::|
         i::::/:::::::::!:::::::./  X | l   /://: : : :ハ!::::::i:::::::::,:::::::::::!
         i::::l::::::::::.!::.-/_.. -―|ヘ、 / /: : :/ _, -==k、!::::::::::::::|   ふむ、状況確認
         i::::l::::::::::::ヽ/     |l ∧ /: / /ィ尓::::}ヾi::::::::∧::::|
         l::::i:::::::::::::∧{  , -=| / 、//  'V__::::ィj !:::::::::| .‘;::|
         i::::l:::::/ }:::::i ,.イ坏::l':::}       .`ー '´/::、::::/  .::::
         l::::i:.:!´|:/:|:::| ‘ Vァ-ィ;j          l::  |′  ::::   …人数はまだ二桁、
          l: |::::`|': :.l:::|小、 `¨ ´     `     ,:/::::://   |::|
          .!:|:::::::|: : :l::ト:厶、      ,. -‐  / /:::://    |::.   恋の残りもそこそこと見える
          !|: :::::|: : :.!:|:::V > _      ./!}:/::::://    |::;
          |!.:::::::!: : :.l:| \::r―――‐、`...‐  /:::://      |/
          !:::::::::|: : : :!l.   ニ=入`‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  .′
           .|::::::::|: : : :゙|    |///∧__/¨¨> ̄7 ̄入__」 /′
           l:::::::j: : : : |   イ///////`<__X ´ λ_7////ヽ
           |:::::::|: :: : ///////////////∧ ̄∨///∨//.|
           |:::::::|: ://////////////////∧○∨///∨/.ト」
レン 「てしてし」
棗鈴
                 , . .--―――--..、
               /: : : : : : : : : : : : : : : `ヽ
              /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
                /:: : : :/: : : : : : : : : : : : : : \: : : : \
            /: : /::/: :/: :/: : : : : : : : : : :ヽ::ヽ::ヽ: :ハ
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              / |: :|: :|: :l: : :|: : l: :_::| |:、| : l: : |: : |: ::| : : |
          │ |: :|: :|: :|_:斗ー匕 : | |: :|`゙ト:⊥__|: ::| : : |
             |: :|: :|:´|: : |_ト、 : | |:∧::|_|: : l`: | : : |
             |: :|: :|: :|/|::::::|`ヘ:| |'  仆::::|ヽl: : :| : :/ 
             |: :l : ト、:| 上:::ソ        ヒ:::ソ ノ|: :/|: ∧
             ∨|: :|〈 | '"           '' |/ |/    ニャート?
               |: :ゝ-ト        '        /‐'´::|
               |/|: :/|::\   r‐┐    /|::/|:/|    シュートじゃないの!?
               |/ レヘ::>    ̄   イ::/ |/ l/ |
                      /\| ` ‐‐ ´  |∧
                 /:::::::|\     /|::::::\
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         ,,,;;;://///////////////////////////////,ー 、
       ,. ''" /////////////////////////////////,ヽ///, -, _
        '" ///'////////////////'///////////////////, ー--"''ー-
      _,. ''" ////////イ////// //////////// i/////l'//,ヽ
           //'///// //////  /////////i'// `l/////!////\
         /' /////'  //////7 ̄////////-i//   l/l///,!//,\ヽ\
        _/_///,.-''"///////!´ '!'/////  l'/ ̄_.、!/l///l'//∧ヽ ``
      /   .!'/ l///////////! l !i'///'"  .|/ ´ iゞ!>!//,l ヽ 、\
.      /    l/ /l//////////∧ヽi'//    !   ` !l/!V/!     ``
     /     / .,//////////// ヽ!/         ! ∨V,l
  /     / ., -!/////////   ;'              、リ
 '-―――,.'"  /ニ\////' /   l        (⌒ 、   ´     ニャート…聞いたことがあるぜ……
       /  , /二ニニ\       !  \    ` -` ′
        '/ ./二二ニニ\          、   /                           あるの!?>
   _,/ニニニニニニニニ/          , _   ; ヽ
=ニ二ニニニニニニニニニ/     !    /、- ._  ̄  /
二二ニニニニニニニニニ/     !    '  \;;;;;;;;,,,./ニニ=-、
二二ニニニニニニニニ\    l  /    ヽ;;;;;;;;ヽニニニヽ\
ニニニニニニニニニニニニヽ   l l      };;;;;;;;/二二ニニl二ヽ
二二ニニニニニニニニニニ/ ` ー 、_      / !;;/二ニニニニlニニ\」
聖白蓮 「あ 死んでる」
エミリア 「あれ?」
やる夫
   r`"⌒`ー=v ‐-、
    1:::::.....................  }
   |:::::::::::::::::::::::___::リ,
   r| ::::::::::::::( )|'爪|::jリ
./``======_‐ラ(6フ
ヽ、_ __... == (●) \   やれやれだお…
  |     (__人__)'    |
  \     `⌒´    /」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐           ♪ジェノサイドのテーマ
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |
     | .:.:.:./:::::::::::::::::::::::::::/::/\─ ''  ̄ ̄`ヽ .. \  /_/   | |」
輿水幸子 「可愛い僕が朝を宣言ですよ」
白鐘直斗 「おはようございます。」
クマーマシマシ 「お疲れクマー」
緑茶 「おつかれー」
クロエ 「お疲れ様よ。儚い命だったわ」
霊烏路空 「おつかれさまー」
棗鈴
  |: : : :| : : : : : : : : : : : : : : : : : :.∧: ∧: : : : :| : : : : }: :
  |: : : :|: :_: : : :∧ : : : : : : : : : :/. //  }: : : : l : : : :/へ
  |: : : :{: :  ̄>ド: : : : : : : : / .//斗z七: : : : : :〃ィ
  |: : : : : : : :弋心 、 : : : /-‐ ' ィ乏アフ : : : : /ゝ ノ     さすが真人だ
  |∧: : : : : : | `¨´ ヽ::/    ` ̄´ |: : /: :/   /
  !  ∨: : : : !     `}.           |: /: :/   イ      ニャート、すなわち猫への思いで覚醒した鈴の新しいシュートだ
    !へ: :ハ                リ: : //¨´ {: :
        ヽ/∧    ヽ           ///    ゞ                                        シュートって言っちゃった!>
          ヽ    ___       イ       /
           \   -―`   /     ///
                \     イ      /////



            /´ ̄ ̄_.ヽ...........__ _
              ,. : ´-:、: `: : : : _:`: .、:`: . 、
              //: : : : : : :.、: : :、:`: .、\: 、:\
              ,:': ': : /:/: :,: ': : :.∨: :∨: : :、:',: :\:ヽ
          /:/:/:./: ': :/: |: :l| : ∨: :l!: : : : ハ: : : ',: :.
          .':/:':|: :|: |_:_|:/:{: :l|l: : |l_:_:|:} : : |: |: : : :. 、:.
          |:|: |:|: :{:/{Ⅵl`从:|Ⅵ:}l_}:ハ:|: |: |: : : : :. ,:.
          |:{: |:{: : :ィ斧(_;、} リヽィ斧(_;ヽ:}: |:/: : : : :.l }:|
            {Ⅵ从: :{弋り    弋り |:,: /}'_): : : : :} l:!
           }'|: :Ⅵ     '     ムイ:|: :|lム: : : :| リ    ばかだこいつら
                |: : :.人     -    人 : j: :{」、〉: : :,
                |: : :l:{ >  _  < } : /: :.|l: : : : /
                |: : 从 ,ィ/{、   ,:}、、 l: /| : リ|: : : :,
             从:{Ⅵ//{  /Yマ  } /イ、|: / |: : : {
            ,イ{/从/// |/rr=く∨/////>、 : : |
          {//マ、//// / }Tハ ∨/// /://}: : :
          |///マ、//{、 ' /|l|{ ''  ∨/ /:///|: : :|
          |////マ==7ヽ  |ト、_,..ィ、==ィ///|: : :|
          |//////イ〈__7」{__}-、_,」//∨//|: : :|
          |///〈//\//∧ | ///////,l// |: : :|」
セイバー 「そういやなぜ緑茶とブラックモアは恋人でなかったのか。」
ダル 「褐色肌はエロいと思うお>ルーラー」
チキ 「お疲れ様だよっ!」
西行寺幽々子 「メタ推理よりも会話しろと言われそうね」
巡音ルカ 「ええ、お疲れ様よ」
聖白蓮 「じゃあもうなんか 見た目似てるんでやる夫さんでいいですよもう」
刹那 「お疲れと言っておく、まだ恋人は残ってるか」
エミリア 「できる夫死んでる
なんだか残念だな。
緑茶も死んじゃったしさ」
できる夫 「……ああ、僕は結局、最後まで守りたいものを守れませんでした」
白鐘直斗 「さて、今日はどこ吊ればいいでしょうかね。」
ルーラー 「やる夫さん吊れば勝てそうですが…」
魔導法士ジュノン 「皆様お疲れ様です。
簡単なお茶菓子ですが、カステラがございます。」
やる夫 「hrpnに愛の投票だお!」
古明地こいし 「天子にはなにがきくのかなー。
お空ー、どうおもうー?核でも撃ってあげるー?」
エレオノーレ 「何気にダル大人気だったのか」
ダル 「自差しはクロエだったおwww」
ちるちる 「ビンゴ完成させようー」
棗鈴 「繋げたところにオシラつけられたぞ!
しね!しんでるけどしね!」
セイバー 「それが残念でならない」
ヴェセル 「誰かが矢を打つと思って「どうぞどうぞ」したんじゃね?>セイバー」
輿水幸子 「え?次は無人島でサバイバル…ふぎゃー!?」
エミリア 「やる夫面白そうだから吊りたくないなぁ」
刹那 「…なんだ?>ジュノン」
アチャ子 「おっはよー どこ殺す?(直球)」
本多・正純
                   ...::´::::::::::::::::::::::::::::≧x
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧x
                  /::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧―┐
                   / ::::::::::::::!:::::::::::::::::|:::::::::|::::::::::::::ヽ:::::::::::!
              / ::::::::::::::::|:::::/:::::::/!:::::::::ト、::::::::::::::!::::::::::|
               /::::::l:::::::::::::|:::/!:::::/ iV:::::::| V::::::::::i:::::::::::|
                /::::::::|:::::::::::::|:/ |:::/ i!∨::::レ ∨:::::::}:::::::::::!  面倒だ
             И::::::i::::::::::::::lr弌::|=、{ V::::| ,rァi:::::::/:::::::::::|
                 | i:::::::|:::V::::::弋z_ノ ヾ ゝ乏リイ::::/::l::::::|:::|
                 | |:::::::|:::::V:::::::ト`        ∠:/::/:::::/::||:.  野郎から吊る
                 | ∨:::ト、::_V_:_」       ′ ノ:::/::/:::::/ム:リ::\
                 ヽ ∨:::::::::::::::::个 。   ‐ 。 ゚―':::´: ̄::::::/:::::::::\
               \::r―――‐、` ‐イ::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::≧...
           | ̄ ̄ ̄ ̄|ニ=入`―‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ::::::::\:::::::::::::::::::::::::: ―
           |        |///∧___/¨¨> ̄7 ̄入__」__:::::`::::::::::::::::::::::::::::::
          /¨)     イ/////////`<__X ´ λ_7///ヽ::::::::::―- :::::::::::::
        /'´/― ´////////////////∧ ̄∨///∨//.|::::::::::::\ ` ::::::::
        `‐y'.///////////////////////∧○∨///∨/.ト ::::::::::::::\
.           //////////////////////////∧  ∨///∨.{ `ヽ:::::::::::::\
.          厂///////////////////////////∧○∨///∨〉  ` 、::::::::::::\
      ///////////////////////////////∧  ∨///V、    丶:::::::::::」
アーチャー 「お疲れ様だ

おや、そうかね。
私にとっては君も相当だが…言われてみれば前よりは参加率は減っていたか>こいし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
巡音ルカ 「ふふ。綺麗も可愛いには敵わないわ…♪(すりすり >チキちゃん」
聖白蓮 は やる夫 に処刑投票しました
天子 「痛みならなんでもおk>こいし」
名無しのマスター 「解除はしないよ。だってさ、ただでさえ何も無い私が
たったひとつだけの意味(貴方との繋がり)まで無くせるわけないじゃない。

…なるべく、一緒にいたいから」
レン は ヴェセル に処刑投票しました
クロエ 「守りたいものがあるなら、最後まで自身が生きてないとダメってことでしょ?>できる夫」
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
ダル 「一本は自差し、一本はBL、一本はロリ巨乳っぽいお>エレオノーレ」
輿水幸子 は やる夫 に処刑投票しました
セイバー は ヴェセル に処刑投票しました
ちるちる は 棗鈴 に処刑投票しました
やる夫 は 輿水幸子 に処刑投票しました
エレオノーレ 「なんだ、自刺しか>ダル」
できる夫 「イリヤさんを守りたかったなぁ……どうして僕は、こんなに弱いんでしょうか」
アチャ子 は ヴェセル に処刑投票しました
巡音ルカ 「しかしアレね、つくづく土蜘蛛って強いなとか思ってしまうわ」
クロエ 「……うん、そうだろうなって思ったわよw>ダル」
棗鈴 は アチャ子 に処刑投票しました
ヴェセル は 輿水幸子 に処刑投票しました
白鐘直斗 は 輿水幸子 に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
天子 「やる夫吊りのおしらで終了かしら」
ルーラー 「ダル は クロエ ダル に愛の矢を放ちました
良しッ! 糞野郎ッ!」
刹那 「そこの天人は魂でも握りつぶしてやるといい。
虚無…それこそが最大の苦痛だ。」
ダン・ブラックモア 「妙な割れ方したな?」
ダル 「中身がまさかハハハッだお>クロエ」
輿水幸子 は やる夫 に処刑投票しました
レン は ヴェセル に処刑投票しました
聖白蓮 は やる夫 に処刑投票しました
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
エレオノーレ 「これならばアチャ子×セイバーの赤サーヴァントにすれば良かったかな
いや……オシラが付いているな」
緑茶 「お、ところどころ懐かしい面子がいるねぇ
いやぁ、そいつはいい実にいいことだ」
やる夫 は ヴェセル に処刑投票しました
できる夫 「…………」
できる夫 「ダル は クロエ ダル に愛の矢を放ちました」
ヴェセル は 輿水幸子 に処刑投票しました
古明地こいし 「わたしは最近また浮かんできたよー。鍋にだけど。
でもむずかしいねーやっぱ。役職もふえたし!>アーチャー」
セイバー は 輿水幸子 に処刑投票しました
クロエ 「「イリヤ」を守るなら
私とアチャ子を守らないといけないから大変だと思うけど>出来る夫」
エミリア は ヴェセル に処刑投票しました
ちるちる は 棗鈴 に処刑投票しました
ダル 「というか、スバルンどこいったお>クロエ」
白鐘直斗 は 輿水幸子 に処刑投票しました
棗鈴 は ヴェセル に処刑投票しました
天子 「最大の苦痛(ガタッ!>刹那」
刹那 「土蜘蛛は何はともあれ、一人は確実に殺せるというのが大きい。
バレるとすぐに殺されるから恋人には向かんが」
チキ 「うんうん! いいことだー!>緑茶お兄ちゃん」
できる夫 「ダルさん……? ちょっとOHANASHIしましょうか、ええ」
クロエ 「なんだとこらw>ダル
つーかクロエなんてやる人間少ないし!」
アチャ子 は ヴェセル に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
アチャ子1 票投票先 1 票 →ヴェセル
やる夫3 票投票先 1 票 →輿水幸子
聖白蓮0 票投票先 1 票 →やる夫
輿水幸子3 票投票先 1 票 →やる夫
ヴェセル3 票投票先 1 票 →輿水幸子
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
セイバー0 票投票先 1 票 →ヴェセル
本多・正純1 票投票先 1 票 →やる夫
白鐘直斗0 票投票先 1 票 →輿水幸子
レン0 票投票先 1 票 →ヴェセル
棗鈴1 票投票先 1 票 →アチャ子
ちるちる0 票投票先 1 票 →棗鈴
4 日目 (2 回目)
アチャ子0 票投票先 1 票 →ヴェセル
やる夫3 票投票先 1 票 →ヴェセル
聖白蓮0 票投票先 1 票 →やる夫
輿水幸子3 票投票先 1 票 →やる夫
ヴェセル5 票投票先 1 票 →輿水幸子
エミリア0 票投票先 1 票 →ヴェセル
セイバー0 票投票先 1 票 →輿水幸子
本多・正純0 票投票先 1 票 →やる夫
白鐘直斗0 票投票先 1 票 →輿水幸子
レン0 票投票先 1 票 →ヴェセル
棗鈴1 票投票先 1 票 →ヴェセル
ちるちる0 票投票先 1 票 →棗鈴
ヴェセル は投票の結果処刑されました
白鐘直斗 は恋人の後を追い自殺しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ダル 「どったの?>できる夫」
アチャ子(人狼) 「ごーめーんー 恋人いたのねー
狼だちも心配かけてごめんなさい

今日 聖噛み死体なし」
クロエ 「……いや、んなこと私に聞かれても>ダル」
レン(人狼) 「くいっくいっ
ジー>やる夫」
ちるちる は 棗鈴 に狙いをつけました
天子 「おつかれ」
霊烏路空 「お疲れ様」
できる夫 「人類の半分すら守れなくて、愛する一人を守れますか!>クロエさん」
刹那 「ふん、だが…そのあとは苦痛も感じぬことになるがな。>天子」
棗鈴の独り言
        \:.:.:.:/ヽ///\     ||/: : : : : /: : : : : :/∧
         \{/////// \--、_,r/: : : : , : ´: : : : : :////||
              \///////∧:::}_/: : : : /: : : : : : ://///{{    イ
             _\//////∧イ{: : : : :、: :_,.===---,ィ////\  ': |
          /_,:/ \/////∧/>r-/: : : : : : : 〃:`: .、///}/: :'
           7 /::,\::,:\////∧//}/: : : : : : : : :/,. :―-:≧、/: : :}____
            / /::/ _.::///|/////∧/: :,. :´: : : : : : : : : : : : : : : : :_/ ̄
        {_,./イ{///{///////: :/: : : : : : : :、: : : : : : : : : : 、: : : 、
          〉:::イ´  マ// ∨////{: /: : : : : : : { : \: : : : : \: : :\_\
            |/ }:::/ l\//\// Ⅳ: : : : :{: : : |、: :、:\_/_ : \: : :\___
            |  /:/、 |::|\__>/: : :l|: : :|l\{ 从:{\:}ィ斧}`ヽ: ∨:< ̄´
            |/{ \\:::,--、_ |::|/: /: :l|: : :{,ィ斧ミ、 \` Vリ ': :__`:} : : :\     ライジングニャットボールを霊界のダルにシュート!
            :.  \::{/、 }::/{:∧: : {: : : 、 弋ル   ,   {/,'///{ ̄`ヾ}
            ,   ∨  |∨ l∧_、: |∨`: \    __   人イ///|
            .       |   } Ⅵ \ : : \...´__...イ///////
               、      |   |     .:\ : : \   {//////{
             .      {   |    ∧ ` <: \「///////|
             、    :   {    //∧      ̄|/////// |
              }  ,: }   乂_,イ/// }      //////::::Y}
              |  ::.. |        乂//,'     //// ̄\:l|              /
              |  ,..-、 ,       ¨´    ///:.:.:.:.:_:.:ヽ            /
              ∨:::::::::::::.              /´:.:/ ̄__/}:./        //
              |:::::::::::::::::.          {:.イ/ ̄  {ノ/イ        ///
              |:::::::::::::::::::}            ∨/  _ `ヽ、   __//  ,
              |:::::::::::::::::::|          「 ,/   \/__У´/ ̄ ̄`ヽ }」
古明地こいし 「それじゃあお姉ちゃんでも読んで天子ちゃんに精神的苦痛でもあたえようかなー。

え、お姉ちゃんそんな暇ないって?つまんないのー。」
本多・正純の独り言
         ,. <::::::::::⌒}:::>、
        //:::::/:/::::::::|:::::::::::ヽ.
        '::::/:::::/〃::::i::::i:|::::::::::::::::`Y
       i:::::::::::::i:|:i::::/::::i| !::l.:li::::i::}:::|
       |:::|::::|:::|:|:|:::| i:::|| |::l.:l|::::|:ハ::|
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       f´L::|:::、|l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l|::::|l |::|
       ト... _トミ{u     厶イ |::|   …思った以上にバラけたな?
       |::::::|:i::::ト . r‐ュ . イ:|   |::|
.       ,⊥∠ -、_}トミァ<ハ::|::|   |/   再投票とは思わなかった
     _/ / ̄`ーヘ_K__, }__フ  ̄`Yj!
   γtノY/ ヽ    | ◯|  |  ト、
    ゝ- '   }i   /|   |ヽ  | ⌒>}   しかし、おかげで
   / -=  / -‐' | ◯|  |>'’ヽ
.  /     /.::      |   |  |:.   _}   票の動きが見えた気も
 /     /|::、    | ◯|  |ヾ⌒ _}i_
.厶:ァ‐ rっ n_ ≧ 、  \/ ,/| し分‐ }、   しなくもない
{ / ,ノ└'ノ h_   廴 /\ノ ノn_h}‘ー,ハ}
∨ 八   ノ.ノ} ̄しr'  |  | J’└{丶_ア ノ
 \{ ` ーァ'´¨|  r|   |  | |」
チキ 「お疲れ様だよー!」
緑茶 「最近はなかなか会えないからなぁ>チキ」
聖白蓮 は セイバー の周辺に逃亡しました
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
魔導書を、2冊。
ひとつは「トーラの魔導書」です。
……旧約聖書の冒頭部の記してある書物です。
私の代理、というのもおかしいですが、これを持っていていただければと。」
輿水幸子の独り言 「あ、発言みれた!?」
刹那 「お疲れだ」
ダン・ブラックモア 「おや?これは・・・今晩で恋人全滅かあ?」
ちるちるの独り言 「やる夫も恋人かな?」
白鐘直斗 「おっと、残念。
お疲れさまです。」
天子 「ああ、こりゃ負けだね」
やる夫(人狼) 「やる夫はッこんなとこではしなんッ」
セイバーの独り言 「何か面倒だから暗殺でもされないかなと思う日に限ってされないのであるよなぁ」
ヴェセル 「……うん、そんな気はしていた」
セイバー は 聖白蓮 に狙いをつけました
クロエ 「お疲れ様よ

いや人類の半分でもないし守る相手複数だし!
ツッコミどころ多すぎよ!>できる夫」
できる夫 「ええ、少々取り調べを>ダルさん
正直に吐きましょう、犯行に至った経緯からクロエさんの下着の色までキリキリと!」
ちるちるの独り言 「明日そこ吊りでいいとして」
本多・正純の独り言
.               -‐━‐ ..
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            |::::::::::::::::::i:::::::::i:::::::|i/ハ::::::::::::|:∧::.   あと、そろそろ
            |::::::::::::::::::|:::::::/:::::::|i{{」::::::::::::/ ‘,:::.
.           .:::::::::::::::::/:::::/::::::/:|i^  ̄`>.′ ‘,::.
         /:::::::::::::::/:::::/::::::/::/    /     }:|  私が暗殺対象だと思うんだが
.        /:::::::::::::::/:::::/::::::/:://Ӭ  '      }:|
 .         /::::::::::::/:::/:::///ハ.       ノ’
         /:::::::::/:::/-=≦⌒V//{=.     /    どうなんだろうなぁ
.         ′::::::::::/     }- アニ}
      ::::::::::::::::|      /ニニVハ
       |:::::::::::::::|       /ニニニY|i
       |:::::::::::::::|.     /ニニニニ|ニ」
エミリアの独り言 「そっか、できる夫おしらだったのか
生き残ってほしかったな・・・」
チキ 「もーう! くすぐったいよー!
お姉ちゃんもくすぐったくしてやるー!(こちょこちょ>ルカお姉ちゃん」
ルーラー 「つなげたーところがーらららー」
棗鈴の独り言
               .:.:- ―― - 、_:
          .:.: ´/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:..、\
             j//:/:.:./.:.:.:./:::::::::::::::.:.:.:.:.、.:ヽ
          /ィ.:.:./:.:.:./.:.:/::::::::::::::::.:.:.:i:.:.:.';:.:.ハ
          i::::::/::::::i::::::::!:::::::::::::、::::.:.l.:.:..:.!:.:.:.!
            |:::/::::::::i::::::∧:::::::::::::ト、/_,」.:.:.:.;.:.:.!
           Ⅳ::::/:: ̄/メ、lイ.:.:.:::匕/.:/.:/.:.:.:,'
.          レ'1.'l:::/: 弋 tッミレ1ノrヒツ,7/:::::i:::ト!
              !/i:.:;イ/ ̄ !:/   ̄/イ:.小ハl     バカな!
              ' j、 /!:l     `    爪i
               jヽ、  t_ア .ィ          鈴のやつ、ライジングニャットボールのスピードでニャートを投げやがった!
            __r'ニi| ヽ _ ノフ:::::ハ
     ,...-',,⌒ゞミ、::/ノ:ヘ〈!  'r<、::::::::::::〉゙''ー-::、_
    /::/.:::::::::::::../|l:::::rゝ。 ノ::::::!l::::::::://::::\:::::::::::::`ヽ,
    /:::::::::::::::::::..`ー::::|l:::/ノ丱|::::::::::|l:::::://:::::::::::::ゝ::::::::::::|::}」
ダル 「暗殺がぼっちオシラ付きでありがたいお」
やる夫(人狼) 「やる夫ハーレムを楽しむのだァァァァァ!!」
輿水幸子の独り言
               ____
              _/    `    ‐-ミ
          _/⌒   /        \ ノ
        /⌒     ____  ‐-   \.く
.         /   /          \   \ ヽ\
           ′         \      r‐ .
        |         ト. \     \ _  ヽ| 、 \   >アチャ子さん
        |    |  i    | \ヽ.  ´l/ \|\|: .\    ふふーん、昨日は一言も喋ってくれなかったから
        |    | .八   | / ∨\,ノ ,xf爪¦ : : : ..ヽ   心配しちゃじゃないですか
          八   \. く.  ′    ゞ'^  V| \:\   
.      ∨ ,/\   \ ,ノ「`        ″l/ヽ| \|
        ノ  `゙く⌒ヽ xf少^ ,,    `   ---ミ      __/`
    ー=彡_,    (\   ≧=‐‐ァ     ┐ /-∩ __,. >'゙Y´/   ゚o\
       厶イ\. ー\  \~´  V ノ r‐┴‐‐ァ´  八{      \
.            \r‐ ≧=‐‐一  ‐‐‐く}(\ア´ _, <,/\      ,}
                \|  「 ̄ ̄~f⌒}と... ´ | | ゚ o \-ミ     \
                     L     \__,  \,  L!     \{\      ヽ
                   | ニ=- --「\ノ / /,. \     \ ニ=-_,. ノ
                   |,/-‐‐‐-└‐' (,/  \. \     \´
                  {   ___,,..  \┐_____,,..  \
                             /  /´       {.,_       '.
                        \                     \ ‐-  /
                      ゙  ..,,__               _,. ┌'」
アチャ子(人狼) 「うん!そーりー!>恋人K」
古明地こいし 「みんななつかしいなー。むかしをおもいだすよほんとにー。」
天子 「苦痛のためなら何度だってよみがえってみせるわ!>刹那」
巡音ルカ 「お疲れ様よ」
レン(人狼) 「なでなで>恋人

?>やる夫」
ルーラー 「やる夫吊りの文化が薄まっている……良くないと思います!」
本多・正純 は エミリア に狙いをつけました
エミリアの独り言 「んじゃアチャ子辺り護衛するかな
やる夫これなら暗殺来ないだろ」
ダル 「あ、アチャ子がオシラかお」
ヴェセル 「いやねー、こんなマイナーなキャラに矢が刺さるわけないと思っているでしょー。
俺だって時には刺さるんですよ!」
棗鈴の独り言
             ___    ,. . :  ̄ ̄: : : .、:‐- 、
           / ̄ ̄>、´: : : : : : : : : : : :`: : 、:`: : .、
             /   ,. :´: -: `\: ': : : : : : : : _: : : `:、: : `: .、
            /: ´: : : : : : : : : : : : : : : : : `ヽ、: :\: : : :\
              ,. ´: : : : : : : : : : :,: : : : : : : : : : : : : ヽ: : ヽ: : : :.\
          /: :, : : : : : /: : : :/: : : : : : : : : : : : : : :.∨:.ハ: : : : : :ヽ
            /: :/: : ' : : /: : : : {: : : : : |:ト、: : : :|: |: : :l:∨,:|: : : : : : : : ,
           .': :/: : :|: : :.': : :/: ∧: : : : |:|、:.∨: :}: |: : :|: ト、}_: : : : : : : : :.
            |:,イ: : : :!: : :|: :/、/:{ 从: : :.|:| \}_,.ィ:.|: : :ト、!: (;): : : : : : : : :.
           {l |: {: : |: : : ィ羊斧z-'∨: | ーイ芯羊:|: : :}: {: :.| ト、: : : : : : ,: :.
           |∧: :{:Ⅵ: l| _,刈   Ⅵ   _刈 }:': ;:/: :| : | !∧: : : : : : :,: :.
          {  Ⅵ:{:从{ 弋zソ    ヽ  弋zソ/}:/: : : | : |」:マ}: : : : : : :l: :}
            ,: |: : :∧  ¨´    '   `¨ イ: /: :|:|: : :|: : : : : : : : :.| リ     ……飽きた
             {: |: : : :.l:.      _      u ム': : ,: !: : :}: : : : : : : : :.}
             |: |: : : :.|込、    ‘こ’    ,イ : : /: j : : |: : : : : : : : :.|
             ,.ィ/∧: : : {///>       <// : //>、: :|: : : : : : : : :.|
           //{!//∧: : :|//∧  >`´<  //イ:.//////}ム: : : : : : : : :|
          '///マ、/∧: :{////∨,≧介≦∨//}///////:/∧: : : : : : : :
           {////マ、/∧:|////  / {   `ヽ///////:/// }: : : : : : :.:|
          |/////マ、/rリイ/    ' 八     〉、// /:////ハ: : : : : : : |
        ///////ー'// 〉-、   / |、_,.イ∨>-イ////∧: : : : : : ;
         ////////{/〈〈//  / ̄ | ! :   、 〉〉//|l/////∧: : : : : ,
.        /////////|//\、ー{⌒\j | l   ∨/// ,://////∧: : : :/
       /////////八/// \、//// ∨/////イ///,∧//////∧: :/」
やる夫(人狼) 「あそこ銀か逃亡かお?」
クロエ 「こ、こら何人の下着の色なんて白昼堂々聞いてんのよ!?>できる夫」
できる夫 「無理が通れば道理など引っ込むのです!>クロエさん」
エミリア は アチャ子 の護衛に付きました
西行寺幽々子 「ただの町人Aよ」
セイバーの独り言 「ぶーーーーーーーーーーーーーーっ!?」
できる夫 「白昼じゃありません、今は夜中ですね(ニコリ」
巡音ルカ 「きゃっ♪ 私もくすぐっちゃおうかしら…(こちょこちょ >チキちゃん」
アチャ子(人狼) 「っつーわけであれ逃亡か門番ガードされてる」
ヴェセル 「オマエノシワザダッタノカ>ルーラー」
緑茶 「まだ白鐘が残っていたらチャンスあったが
こりゃ無理だねぇ」
チキ 「エミリアお姉ちゃんとかねー>緑茶お兄ちゃん」
刹那 「聖書?
壮大な話を作ったあれか。
茶番だが読み物としては悪くない…もらおうか>ジュノン」
棗鈴の独り言
              __
             /  ̄ ̄ `ヽ_. . . ---. . ._,.---、
              ,. : ´: :`´: : : : : : :_: :`: .、: :`ヽ、
            ,. : ´: : : : : : : : : : : : : : \: : :`: 、: : :\
          / : ,: : : : :/: : : :、: : : ヽ: : ヽ: 、: : : ヽ: : : :ヽ、
          /:/: /: :/: : :|: : : : :|: : : : ∨: :∨:ヽ: : : ',: : : : : \
            /:/: :': : :': :}: :|: : : : :}: 、:__:_:|: : : ∨:、: : : :,: : : : : : : :、
        /'/: : |: :_:|:_/_/{: : : :ハイ}、:_:_}、: : : !: ハ: : : }: : : : : : : : ヽ
        |!{: {: :{: : :|/,- 、Ⅵ: :| } ,イ斧ミ、' : } イ:}r;、/: : : : : : : : : : :,
        { |: |: :|:{: :イ 爪_`从:{   比(_; !:}:/:リ|、:Tト、: : : : : : : : 、: :.      よし
           、{、:{从:.{ Vり  ヾ   ゞ ' |: ': : :| }: | ト }: : : : : : : : . 、: .
          |从:、Ⅵ    '         |: : : :.|': :l|_|:|」: : : : : : : : :. ',: :.     あたしはねる
            {: : :.    :^ヽ      |: : : :l|: : : :}: : : : : : : : : : :} ,: :
            |:|: :込、  ゝ '     ィ,: : : :∧ : : |: : : : : : : : : : :| |: |    あさまでねる
            |:|: : : | >   _   ´ /: : :./ }: : リ: : : : : : : : : : :| |: |
            |:|: : : |  、: },ィ} ,.イ/: : /イ-、|: :∧: : : : : : : : : :   |: |
              从 : : {  ,ィ/ , ハ 、/: : イ///\ }: : : : : : : : : : : |: |
              ,\: |≦/l/   ∧'////////>- _ : : : : : | |: |
            /{:{///// {_/⌒\イ//////////>⌒ヽ: : : :.| |: |
              //|:|///  Y    ∨////////:.///////l: : : :| |: |」
古明地こいし 「天子ちゃんのつくった交換憑依カップルがまだのこってるy……あ、宣告もオシラもついてた」
レン(人狼) 「……てしてし」
アーチャー 「お疲れ様だ

…少し下でも言おうと思ったのだがね
君は自分を卑下しすぎだ、私との繋がりを…その、無くさないというのは多少ならず感慨を覚えるが

…君には、切り開く力と意志がある。そして私という力がある。
それ以上に、何かいるかね?>マスター」
輿水幸子の独り言
                       -=ニニニ=- 、__
                   /            ` 、
                 / -=ニ      ==ミ     \
                 ´             \      ヽ
                  // "    〃         ヽ    ‘.
              / ' 〃    /       {       ‘.     ‘.
                {/ /=     /      ∧              }
.            ー=彡/.{      /{     , / ‘.      }    八
             / { /   ム{-‐   /{' ー-‘. _ /  /   }  \
              { /Ⅵ /{/  从{、 /      ∨}ノ} /  V    `ー‐ァ
             ∨ /i{∧' x云丐ミV    x云丐ミ 勹  }   ,≧=-
                 /   ∧ `込ツ′    `込z斗"/   ハ /
              ′ / ∧              / /  ム'′
               {,イ / { ハ   丶        幺イ  / イ/     てっきり、交換憑依って、会話見れないもんだと思っちゃったじゃないですか
                 {/   人     r  ¬   , / /}/       本当、僕って貴方を心配しすぎるとか、罪な子です
                 //> 、ゝ  ノ  イ/イ
                  /   r , rv;`ー =≦     }、
             ,. ‐- 、=ミー‐く}ノノ ノ ノ ノ} ニニ、   ″}
         /O   \ }    `¨`ー―っ廴_ノ}  〃 人
          /O     〉`ニ7ニ、¨¨¨フ´   イ==彡  __ヽ
.        /       /´O `ヽ }  { 乂  人    ´     .
         ″      //O    V__ ヽ、-く_ノ/       }」
クロエ 「人目が多すぎるって点では昼間と大差ないわよ!」
本多・正純の独り言
            ___
          ...:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...、
.          .:.:.:.:.:.:.:._:.:.:.:.:.:_:.:.:.:.:.
..     ┏:.:.:.:.:.//:.:.:.:.:.:.:.:.}:.、:.‘,
..     ┃:i:.:.:.:′:/:.:/:.:.://:.:.:i:.:.:.‘,
..     ┃:|:.:.:.i:.:/:.:/:.:.:///}:i |:.:.:.:┃
..     ┃:|:.:.:.|_トミ}:.:.// ァ7j_|:.:.:.:┃
       ;:i|:.:.:.|{ ○  ̄  ○ //:i:i┃   ま、今さら悩んでも
..     ┃i|≧┘    ,   r:¬:i:′
.        Ⅵ:i:i:.:.i:.:≧=云=≦:.|:.:.:Ⅳ  しかたあるまい
        寸i:.:.|/<rヘノ0}:.:H:.|:.:┃
         ー━ァ瓜 ̄}77爪 ┛
           〃^/:.:.V/:.:.:{  ‘,   おしらの限度というものだ
            {{  {:.:.:.:}{:.:.:.:{   ┃
            ‘━┓:.儿:.:/r━ ’
            ┗‐┻‐┛」
ダン・ブラックモア 「ところで中身のほうのクマ鍋はマダー?(チンチン」
棗鈴の独り言
                        _
                       /´ ̄`ヽ
                 , :>:,: : ̄`¨¨: : .、
                   , :´:/:/: ,: : : : : : : : :`ヽ
               /: : :'/ : : /:,':,: : :| : |: 、: : :.
                /: : : :{: :l:-{:/、|:|: :|,.-}-ハ: :|:|
                 /:' : : : Ⅳ{ィ斧、}'|:/}ィ斧、:|:|:|:i
            ,: :|: : : : |: 从ヒり '  ヒり }:/}'/__      朝になったら霊界にいるだろうから
             {: :|: : : : |: 叭     _'   八/⌒ヾ)
             |: :| : : : 从: :{`_:,....___....イ「Y__ヽ__      ダルと緑茶をふっとばす
             |: :|: : : : : :\:}/^\_∧{ / 。 。Y
             |: :|: : :,ィヽ//リ\ィ介-、{乂_x__ノ
             |: :|:.,ィ{///マ// / }| } \/|!ハ
                从:l: :Ⅳ/\}〈___,八  ,ィハ//}
               、: l/マ//ム{__/   |`¨: ヽ}/イ
                  ∨/ ∨/ィxY//>--'-、///{
                }///∨/77´/////}:l:.:〉//|
                |: : ̄ ∨//////>/´///l|
                |: |: :|: l乂// イ/|ト----r '
                |: |: :|: |///////{:l////∧」
アチャ子(人狼) 「…ささやきがない
銀直斗だったのかしら?昨日囁きあったっけ?」
天子 「おしらってるんだよね」
聖白蓮の独り言 「ぼっちハーピーの何が悲しいかというと」
やる夫(人狼) 「あー門番もいるかおー
でも繋がってそうなのいないんだおー」
クロエ 「武士道!?>無茶を通れば
ガンダムに求愛する誰かさんじゃあるまいし!」
聖白蓮の独り言 「遺言すら残せないというところですね」
棗鈴の独り言 「……よし」
アチャ子(人狼) 「あと」
本多・正純の独り言
                       \\_   / /
            ,...-‐━‐-  .,      }    ̄   /
.         r‐:::::::::::::::/:::::::::::::::::....\    }     〈
.        }::::/::::/::::|::::::::::::::::::............   }  __   .
.        /::/::::/::::/|::/}::::|::::::::|:::.i.....:: //   \ \
       // |:::/|:::/_]::{ }::イ::::_」::::|::::::|, /       、 \
.        ,::  |::__つ^丁  ̄つ^丁:|::::::|
.       {  |(__} ー┘'   ーァ:::i:i|::::::
          |∧=、__ 〈〉___,.ア.::|::::(   やる夫が吊り先に
        /::::::マニL厂うく_〕トミ:::::::〉:::\
.        \rァ:::::〉ニニ{8{「ニニ|/..r=-rヘ:::::}  ならんというのは怖いんだがな…
          ⌒^マx个xニ=ァく/=ァ'   ̄
          ___,,ノ}} | {{/ノニ{_〔_r‐=┓
         r也{ニ人_ |  }ニニノ⌒``{┓
.         」{_/....:ニ=-公-<〈   ノ/
.          \‘;::::::r '" ̄`‘ ;::::::\/ /
            ーぅJ     ‘ 、::::たァ'」
できる夫 「人目が怖くて愛を叫べませんよ。たとえ僕は衆人環視の前だろうと最高司法の場であろうと同じ事を言います」
緑茶 「だねぇ>チキ」
輿水幸子の独り言
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    まあ、この可愛い僕が相手してあげてるんですから
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          無言になるなってちょっとトラブル?とか思っちゃいましたよ
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉」
レン(人狼) 「……? キョトーン」
ヴェセル 「だなー>天子」
刹那 「甦れないからこその最大の苦痛だが?>天子
砕いた魂の行き先など、俺にもわからんが」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クロエ 「アチャ子はちゃんと生きてて何よりね。うん」
ルーラー 「私だって恋人になれる……そんな思いで息巻いていましたよ
ですが現実はなんですか。3股って。しかも一人男って」
チキ 「きゃははっ! も、もー、くすぐったっあはは! こうさーん!>ルカお姉ちゃん」
ダル 「あ、これあげるお、クロエのタンスの中身だお>できる夫」
アチャ子 は セイバー に狙いをつけました
レン は恋人の後を追い自殺しました
棗鈴 は無残な姿で発見されました
(棗鈴 は暗殺されたようです)
聖白蓮 は無残な姿で発見されました
(聖白蓮 は人狼の餌食になったようです)
輿水幸子 は恋人の後を追い自殺しました
アチャ子 は無残な姿で発見されました
(アチャ子 は天に帰ったようです)
セイバー は無残な姿で発見されました
(セイバー は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
輿水幸子さんの遺言
                          _ __             l  l
                       ,. -‐: :゙、::ヽ:: : : : __;`: : . ,     .l  l
                 ,z====;;;ぇ、;,;_;_;__; :´` : : : : : :`ヽ,   .l  l
                / ,/: : : : `:'':'T'''テ=ェz,,、: : : : : :\  i  l
               /| /: : : : .;,;ぇ、: l      j゙゙㍉、: : : : : , .l  l
                 /: |/: : : : :;ァジ: : :ヾ;、     /: : : :ヾ;i: : : : :.,! .l
             ,イ、: :_; :;ィ∠l l: : : : :ヾ;、   /: : : : : :i;;!: : : : ::  .l
             iリ〒''''' l l:.:゙lヽi: : : : :; ! ミ;、/: : : : : : : i;i: : l: : : i l
             l.l !;!\;! \l !: : : : :.!l⌒:㍉,,、: : : : :,イ:l: :!: : i } |
            、__ノl: :l、!,,>笠ニ,,  V 、: : :l;l  \:.:¨ヾ==':::::l: i: : :!.! ィ、    え?ぼ、僕は女神ですけど…だからって
           \;_;l: :ト仆. {叭;リ    \lェz,_  \l : リ`'''T;;込: : :,!ー' }   アチャ子さん…その、変わってもいいんですよ、僕はやさしいですから
              l: l::!  ⊂⊃......   チてノ込、 V   l ト州!; リ⌒V
              ! ハ;:、〃::::::,:::::::::::::::   {ほ;ら;リV : : .,!.iト、Ⅵ人  .i
.                l :::lヾ:、  :::::::::::::    ⊂⊃イ: : : :/リ: :.\:::ぇ..、_}
              ∨::!、`  、      〃 J .ノ,/: : / />ーV::::::::::込、__
              ∨:::::、  ヾ` ー--ァ  -=彡/ : :/ /   / V:::::::::::::::::::ミ、
               ∨:::::;\   ー‐'´    _,./: : /ノ   /   V:::::::::::::::::i::::::\
                v::::ト;:!.\   ,,.. -;;;彡Y: :__/ェエ三三:::>ュ、!::::::::::::::::::l::::::::::ヘ、
                  ヾ;:l ヾ、 {::::´;;彡   ∠='::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ミ:、::::::}::::::::::::込
                    ヾ   ∨   ,,.::三:::::::::::::::::;;:>--==ニ;::::::::::::::::::ヾ不ミ、::::::::ム
                     l .リ ,ィ゙:::::::::::::::;=''゙~   >ー- 、゙ヾ;::::::::::::::::il::::::ヾミ、::::;}ト、
                     /  z:::::::::::::;ア'´  ,..* ''´  _,⊥., \V::::::::::::::il:::::::::::::::゙Y::::::
                     {  l:::::::::::::シ  /   ,ィ''´  ヘ\  V:::∧::::il::::::::::::::::i::::::::
                  _,,, -X {::::::::ツ  /, - 、/     ,⊥,,_  V:::∧::ヘ;::::::::::::::!::::::
                /   /ソV::Y´  / Y    ヽ.、'´ ̄`ヽ.  `'; V::::∧::ヘ;:::::::::::i::::::
               /     {::l l:::lリ  / .!-、リ    `ヽ、\ ヽ, ,ノi  !:::::::∧込:::::::::i:::::
            >-┴ 、   l::! j:;:lj /  .j_ .イ/  ,ィ   ヽ. Vヘ  i  }:::::::::::::ゞY:::::::l::::
         ,ぇ''´        \  ヾ::;;:/l^l ,/゙´ ./  ./ / .   V i ';  i i::::::::::::::::∧ヾ;:::l:::
        /          \  l//l .l .`ー-‐''{-、/ /  ノ  '; } i   j:::::::::::::::::::∧::ヾ;::
棗鈴さんの遺言
             ___    ,. . :  ̄ ̄: : : .、:‐- 、
           / ̄ ̄>、´: : : : : : : : : : : :`: : 、:`: : .、
             /   ,. :´: -: `\: ': : : : : : : : _: : : `:、: : `: .、
            /: ´: : : : : : : : : : : : : : : : : `ヽ、: :\: : : :\
              ,. ´: : : : : : : : : : :,: : : : : : : : : : : : : ヽ: : ヽ: : : :.\
          /: :, : : : : : /: : : :/: : : : : : : : : : : : : : :.∨:.ハ: : : : : :ヽ
            /: :/: : ' : : /: : : : {: : : : : |:ト、: : : :|: |: : :l:∨,:|: : : : : : : : ,
           .': :/: : :|: : :.': : :/: ∧: : : : |:|、:.∨: :}: |: : :|: ト、}_: : : : : : : : :.
            |:,イ: : : :!: : :|: :/、/:{ 从: : :.|:| \}_,.ィ:.|: : :ト、!: (;): : : : : : : : :.
           {l |: {: : |: : : ィ羊斧z-'∨: | ーイ芯羊:|: : :}: {: :.| ト、: : : : : : ,: :.
           |∧: :{:Ⅵ: l| _,刈   Ⅵ   _刈 }:': ;:/: :| : | !∧: : : : : : :,: :.
          {  Ⅵ:{:从{ 弋zソ    ヽ  弋zソ/}:/: : : | : |」:マ}: : : : : : :l: :}
            ,: |: : :∧  ¨´    '   `¨ イ: /: :|:|: : :|: : : : : : : : :.| リ      一般人があたししかいない……
             {: |: : : :.l:.      _      u ム': : ,: !: : :}: : : : : : : : :.}
             |: |: : : :.|込、    ‘こ’    ,イ : : /: j : : |: : : : : : : : :.|
             ,.ィ/∧: : : {///>       <// : //>、: :|: : : : : : : : :.|
           //{!//∧: : :|//∧  >`´<  //イ:.//////}ム: : : : : : : : :|
          '///マ、/∧: :{////∨,≧介≦∨//}///////:/∧: : : : : : : :
           {////マ、/∧:|////  / {   `ヽ///////:/// }: : : : : : :.:|
          |/////マ、/rリイ/    ' 八     〉、// /:////ハ: : : : : : : |
        ///////ー'// 〉-、   / |、_,.イ∨>-イ////∧: : : : : : ;
         ////////{/〈〈//  / ̄ | ! :   、 〉〉//|l/////∧: : : : : ,
.        /////////|//\、ー{⌒\j | l   ∨/// ,://////∧: : : :/
       /////////八/// \、//// ∨/////イ///,∧//////∧: :/
ヴェセルさんの遺言
   ,′  ,.'.                     ‘,
  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!     こんばんは、女神です。直人は有難う、そして宜しく。どういうつながりかは謎だが……
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!             ……なんで虚空さんで暗殺引かないんですかねぇ!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ            むしゃくしゃしたのでヴェルニースでラグナロク振り回してきます!
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  ‘.,      ……俺が打った恋人は頑張れ。マジで応援しているから
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
クマーマシマシ 「クマーでも本物の鍋られは荷が重いクマ……!>ダン」
できる夫 「愛を叫ぶことは、人に許された最後の本能ですからね」
クロエ 「最高司法の場所って……
つまりあんた裁判所に連れてかれる気マンマン!?」
ダン・ブラックモア 「恋人全滅だオラァ!! お疲れ様だ」
クマーマシマシ 「お疲れクマー」
緑茶 「そういえば、こいしも同村するの久しぶりだな」
ちるちる 「おはよー 」
霊烏路空 「お疲れ様」
アーチャー 「こういう状況でなければ土蜘蛛は本当に強いと思うな
ただまぁ残念なのが、味方が村以上にわからないという事だが>ルカ」
エミリア 「あっれー?」
聖白蓮 「ヌワーッ」
ヴェセル 「お疲れ様ー。   ん、これやる夫勝ちか……?」
天子 「第2第3の私がいるから大丈夫(ドヤァ」
アチャ子 「あーらら
おつかれさまっ」
やる夫 「・・・?恋人いるかお」
本多・正純
             ..-‐…‐:..ミ
               /.:.:.:::::/::i::::::::\
           /:.:.i:.:.:/:./}:_::::::::::{
            i:.:.:.「:7:.//}:::::::::::;′
            |:.:.:.匹^  匹::/リ
            |::分 、 _  ノ//}   生存確認
              /|:r‐┓〕ニ〔_/r‐┓__
         _厶イ≧=ー==ニニニ}}
        { ,ニニニニ0ニニiニニ}  まぁ私がやられても
.         劜}ニiニニニ0ニニjニニ7
.         {{Jニニ!ニニニ0ニニ{レ': {
        7ニニ7ニニニニニニ}=ニ   武蔵が勝てばいいんだが
        'ニニ7ニ==会ァ=-<ニニ_
.         /ニ=ニ7 /  气::::::::::|ニア
       ア7={__{{__√]:::::::::j」'^」
古明地こいし 「さいしゅうびだーはくねつするね(棒)」
ちるちる 「…やる夫吊りしかないのかな」
輿水幸子 「お疲れ様でした!!」
チキ 「お疲れ様だよー!」
エミリア 「んじゃ本多でいいや。
気分的に」
棗鈴 「おつかれライジングニャットボールっ!! >ダル・緑茶」
刹那 「恋人全滅か…お疲れだ」
クロエ 「お疲れ様ー

それはあたしじゃなくてイリヤの方の下着だけどやめなさい!>ダル」
天子 「おつかれ」
やる夫 「女神CO!」
セイバー 「お疲れ様であるぞー」
できる夫 「これはどうも>ダルさん
報酬はスイス銀行の例の口座に振り込んでおきます、またよろしくお願いしますよ」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
ダル 「どうみてもやる夫つりっ!」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
聖白蓮 「無念……
しかし緑茶さんとアチャ子さんに
【R-18G】な処置は済ませましたよ……!」
レン 「………(お疲れ様 すまぬ すまぬ)」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……もう一冊なのですが。 名もなき魔導書です。
便宜上私たちは「奇跡の魔導書」と呼んでおります。
…昔、仲間を闇から解放し、蘇らせたものとか。
何かの役に立っていただければと思いまして。」
ちるちる 「恋人は多分全滅したとおもうよ」
セイバー 「おー誰かと思えばなるほど。」
本多・正純 「じゃ、私はやる夫に入れる」
やる夫 は 本多・正純 に処刑投票しました
アーチャー 「お疲れ様だ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
緑茶 「おぉ、おつかれ>棗

まぁ、あんたに怨みはないがマスターの命令だったからな」
アーチャー 「む、恋人がいなくなっていたか。」
ちるちる は やる夫 に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
聖白蓮 「あ ちょっと待っててくださいね>セイバーさん
ちょっとク魔改造してくるので」
アチャ子 「まさか中身が入れ替わろうとはこのアチャ子の目を持ってしてもry」
緑茶 「なんだと?!>聖」
クロエ 「まさかというか当然というか
LWがやる夫かー」
エレオノーレ 「ん、御苦労」
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
ダン・ブラックモア 「再投票」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
ヴェセル 「いや、これやる夫スタンディング勝利なるか……?」
できる夫 「法律が怖くてイリヤさんに求愛できますか!(ダンッ」
刹那 「奇跡?
起きないからこその奇跡だが…その茶番も悪くない
笑い話としてもらおう。>ジュノン」
やる夫 は 本多・正純 に処刑投票しました
アチャ子 「>聖
なにそれこわい!!」
ちるちる は やる夫 に処刑投票しました
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
西行寺幽々子 「クマ鍋すれば実質キャンセル可能だけどね>土蜘蛛
ぼっちの場合はニートするよりは特攻したほうがいいだろうけど」
本多・正純 は やる夫 に処刑投票しました
ダル 「なんだと・・・」
ちるちる は 本多・正純 に処刑投票しました
チキ 「さいとうひょーう!」
エミリア は 本多・正純 に処刑投票しました
古明地こいし 「わーこのままひきわけちゃえー」
エレオノーレ 「引き分けかww」
ヴェセル 「取り敢えず、こいつから斬っていいよな!?>できる夫」
クロエ 「法律守らないと結婚とかできないわよ!!>できる夫」
メルクリウス 「何が起ころうとも蝙蝠になってしまった以上まったく持って無意味だ
勝敗の行方すらもすでに眼中になく、ただ無意味に決着のときを待たねばならん
せめて暴君ででもあればな」
やる夫 は 本多・正純 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
やる夫2 票投票先 1 票 →本多・正純
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
本多・正純2 票投票先 1 票 →やる夫
ちるちる0 票投票先 1 票 →やる夫
5 日目 (2 回目)
やる夫2 票投票先 1 票 →本多・正純
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
本多・正純2 票投票先 1 票 →やる夫
ちるちる0 票投票先 1 票 →やる夫
5 日目 (3 回目)
やる夫1 票投票先 1 票 →本多・正純
エミリア0 票投票先 1 票 →本多・正純
本多・正純3 票投票先 1 票 →やる夫
ちるちる0 票投票先 1 票 →本多・正純
本多・正純 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
天子 「おつかれ」
白鐘直斗 「法律は順守しましょう。>できる夫さん」
クロエ 「ああ、切り捨ててよし>ヴェセル」
霊烏路空 「たまには決闘で引き分けと言うのも」
ダン・ブラックモア 「お疲れ様だオラァ」
アチャ子 「おつかれさまっ!」
巡音ルカ 「うふふ。諦めちゃうの? ごめんなさいね、やりすぎたかも…♪(ちゅっ >チキちゃん」
エレオノーレ 「御苦労」
ダル 「せーじゅんがつられたーイデは」
レン 「………(というか刺さる気なかったのに何故に…)
………(夢求愛とかほしかったのに…)」
古明地こいし 「あーあー、オオカミさんの一人勝ちー?」
やる夫(人狼) 「勝った!第3部完!」
セイバー 「>聖
えっ」
チキ 「お疲れ様だよー」
エミリア は やる夫 の護衛に付きました
白鐘直斗 「辻斬りです。できる夫さんを斬りました。
結果は、ロリコンと出ました。」
霊烏路空 「お疲れ様」
クロエ 「お疲れ様よー
わお、やる夫吊られないとはね」
アーチャー 「一応は法律的には問題はないが、ね…>できる夫」
アチャ子 「あれ、これやる夫ラストスタンディングあるじゃない(わくわく」
ダル 「イデはないな」
ヴェセル 「おう、俺の剣が火を噴くぜ……リアルに>クロエ」
レン 「………(お疲れ様)」
やる夫(人狼)
                 /(___ノ|
               /:::ノ::::::::ヽ::\
             /( >):::::::(<)\             /∠ノ| _l__    、 i亠┐
 ゝ、         /::::::⌒(__人__)⌒:::::::\          /:::::二)  ノ|  |,  |   ノ
\::::::ー- ... _    |::::::::::::::::::|r┬-/::::::::::::::::::::|  _ _,-一-一'__、_::::-/ _l__ /  _l__
  丶、:::::::::::::::::`..ー-..\::::::::::::::` ̄'´:::::::::::::::::/::::::::::::::::: _/´     ̄)   ノ|  \   ノ|
         ̄ ┐::::::::::::ヾ[l兀l]:::::::::::::::::::::::::::::;;; 一 ´        \     ソ ゙ _l__
           |:::\:::ー-::::::人:::::::::::::/ ̄ ̄              ) ┃ `て  ノ|
           l:::::::::::`:::::ーノ ヽ:::::::/      _ィ_       ノ  ・ _l__ _l__
  ご あ ご    |:::::::ヽ:::::::::) さ (::::/      r´, 、、〈ー- 、_/7 \    ノ|   ノ|
   ざ り 愛   |::::::::::::::::::::| あ |/   ll\/l l ヽ ヘ‐___,ヲ)_  )
   い が 読  l::::::::::::::::::::l 来 l    \ \wwY´l_`二7 /T ´  ̄\/⌒ヽ/ ̄
    ま と   /::::::::::::::::::::::| い |     `∨    |l__,/ / |
    し う  /:::::::::::::::::::::::|ヤ |        l`     `〈ー/ / ,!
     た   /:::::::::::::::::::::::::::|マ |        \     ∨ / ̄
     ! /:::::::::::::::::::::::::::::::|ト l、       __ゝ,   ///
       /::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ!/::ヽ     /  `L__.///
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ/::::::::l    〈   ̄| /// l
    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|    ヽ  l l/〈´
   /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|      \ |   |」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
名無しのマスター 「ごめんね。私、ほら・・・

私には、名前がないから。…自分が、無いの。前の自分も、どんな人間なのかもわからない。
何も無いまま消えたくないなんて、望みにも入らないでしょ?
だからちゃんと『ある』みんながうらやましいって気持ちがあるの。劣等感だよね。…ごめん、アーチャー。私また貴方にすがっちゃう」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
ちるちるの独り言 「おわったか」
ダル 「ところでイリヤのってどいうことだお?>クロエ」
エレオノーレ 「狼勝利か」
巡音ルカ 「お疲れ様よ
決闘で引き分けと言えば暴君と恋人の3人残りとかがあったわね」
古明地こいし 「クマもだったー。クマ鍋とまんじゅう、おいしそうな勝利!」
ちるちる は エミリア に狙いをつけました
できる夫 「結婚なんて所詮、ただの社会儀礼ですよ
神に祝福されるための儀式に過ぎません、神様に反対されるくらいで諦める? 答えはNOです」
アーチャー 「お疲れ様だ」
クロエ 「剣がリアルに火を噴くって一体!?>ヴェゼル」
メルクリウス 「正直変わってやりたいのだが
せめて暗殺ででもあればな」
緑茶 「合法って凄いよな…>アーチャー」
天子 「やる夫勝利か」
ダル 「やる夫のルパンダイブは成功するのか」
刹那 「…そして門番は最後の二択を間違えたか。」
棗鈴 「狼勝利だな」
レン 「………(あっ>エミリヤ暗殺)」
本多・正純 「まぁ私を狼と思ったのか?
夜の声的に私はないだろう」
エミリアの独り言 「やる夫残ったし満足」
できる夫 「僕は既に死者、死人は殺せませんよ(ニコリ」
クロエ 「私、と「イリヤ」は2人いるわよ>ダル」
ヴェセル 「何それ怖い>ルカ」
巡音ルカ 「これは…」
やる夫(人狼)
            r、
        _{ニ' ヽ-っ
       /ィ -、  ヽ、
             ',    }
           ヽ ,..-――- 、
           /       `ヽ
          /{            ',
       / ̄   、    \     }  r,  _
       }     , --、、(● )   /r- ' ´<      やる夫の生存勝利にご期待ください!
       / ,       ヽ、(__ノ_)'  ソ  _ヽ'
        /__   ヽ    \///>/  /
       {/∧   ヽ ,//、//  ///>、
          ∨∧   l/`_/      ////////>、
        \/\ j////\   /ー- 、////////>、
          ∨/∨//////`¨´      ̄`<//////>r- 、
              ∨////////∧           ̄ ̄'ー―- '
               \////////}
             `ヽ/////l
                ー--'」
クロエ 「この村に限っては3人目がいるけどね?」
棗鈴 「門番も暗殺も2択を間違えてる
仕方ないな」
メルクリウス 「どうせオシラだよ」
チキ 「えへへー! ううん、だいじょーぶっ! お姉ちゃんと遊ぶの楽しいもん!>ルカお姉ちゃん」
ダル 「一人で2度美味しいとのかお(ガタッ>クロエ」
古明地こいし 「ちるちるもまちがえちゃった」
クロエ 「(プリズマイリヤ参照)」
アチャ子 「やる夫がチルノを噛めば……っ」
やる夫(人狼) 「やる夫…生き残ったら…」
ちるちるの独り言 「なんで早く噛まないのかなー」
ヴェセル 「噛みは暗殺よりも早く処理がされるしな……。
なんにせよ、3000番地初の決闘村がやる夫スタンディング勝利とかいいんじゃないか?」
できる夫 「御待ちなさい!>ダルさん
ここは僕と貴方で公平に分け合うべきです!」
刹那 「…ある意味普通村感覚の終わりだな
悪くはないか」
やる夫(人狼) 「明日から本気出す」
巡音ルカ 「そう♪嬉しいわ、チキちゃん…うふふっ♪>チキちゃん」
ダル 「あーアニメ化するアレかお>クロエ」
緑茶 「プリズマにロンパ今期は見るものが多いな」
クロエ 「そういう発送になるあんたに乾杯>ダル
ついてに射殺すわ」
クロエ 「YESYES>アニメ化
まーある意味二人で一人というか」
ちるちるの独り言 「引き分けはあたい嫌い」
ヴェセル 「ん、もう新しいアニメの時期か……普段はアニメ見ないがロンパだけはみるつもりだ。うん」
ダル 「( ^ω^)おっ?いいお、録画DVDでやるお>できる夫」
巡音ルカ 「暗殺と狩人がいるっていう、結構解らない3人の夜だけど
見事に狼が勝つ仕組みになってるわねぇ」
エミリアの独り言 「噛み遅いー」
クロエ 「ロンパはもちろん見る(きりっ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫 「つまり最終的には12人のイリヤさんが僕の妹になるわけですね(ガタッ」
やる夫 は ちるちる に狙いをつけました
ちるちる は無残な姿で発見されました
(ちるちる は人狼の餌食になったようです)
エミリア は無残な姿で発見されました
(エミリア は天に帰ったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ちるちるさんの遺言 新HNぼしゅうー
本多・正純さんの遺言
                      /:::::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::\
                r‐´:::/::::::::::::::::::::::}:::::::::}::::::::::ヽ
                {::::::::{::/::::::/:::::/::ハ:⌒:7ー:::::::::',ヽ
                   /::/:::V:::::::ィ´:/::/ 从:ハL_::::::::::i }
               //::i:::::::V:´:ハ:/::/ / ハて:'ハ:::::::ハ ′
                /:ハ::;::::::::::V::ィ:示     ゞ‐' L:j::::ハ
                i:ハ:ハ:::::::::::ヾV:ソヽ '__ヽヽヽ }イ::::::ヽ    胸なんて飾りだっ
               {i ヽ }:\::::::::ゝヽヽ {  ヽ  />:::::::::\
                 {   /:::::::>r_ユ<ュゝ-彡く´__ノ:⌒i....ヽヽ
                     ソ:::/:.:/ / {   >Y⌒ヽ:.:.:.:.:.:.Yr))ヽ:\   マロい尻のが良いだろう?
           /⌒と<ソ:.:.:/  人_/  /:.:.:.:.:\ ヽ:.:.:.:.:>ヽ)):::ヽヽ
            / /::::::::/:.:.:.〈〈⌒Lー゙ヽく:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\´ ̄_  ̄`}::::ハヽ
             / /:::::::イ:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、_>:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.ー:.:.\ !:.:j  }!
           `( 〃:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:<_.へ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:Yノノ ノ
             /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:イ´:.:.:.:.:.:.:/:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}
               \:.:.:.:.:.:.:.:.:.//  \:.:.:.::人:.:.:へ\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                    ̄ 7:./ /│    ト:Vィ:.:.:.:〃:.:.:.〉`ヽ、:.:.:.:.:/
                ヽ〈;イ 、     lヽ!{:.:.:.〃:./     ̄r:<二ユ
                      {:{ {  ヽ  │ l l:.:.:.《{´_  _/:/
.「ー::へ                {::{ l  i  /⌒ ┴-:::>‐┴'´ ) )彡へ_
 \:::::\             }::} }  l / }   ⌒´       / /     >
   \:::ヽ__       /:⌒〃 イ /      i    / 〈⌒ヽ⌒ヽ´ュ_/⌒\         _
     `ー――::ミ:.、/二ー、 ̄ て__〈_/       i    i i三っっ`ヽ三>     >‐´⌒< ̄   ヽ
     /⌒>―ソ    ヽヽ  /´└ミ二ー 彡へ!    } }へ//⌒     ̄`< \     \    i
     / /  /     ヽ ∨       ̄   人   / ∧ ∧         } ヽ      ヽ    }
―- ‐┴´   /        ) ノ       __z彡"/  \_/ ∨ \       /   \    ヽ    !
        /       /ィ ヽ _z‐彡 ̄   l i          \      /    /      }    \
     イく        /-∨‐手彡-"     /  ! }          ヽヽ          /     ト     `
  /   \\     /彡7"´´  \        } /             ヽ \ __ <     /   }
/       \\ // 彡/       ヽ      }{            V \ヽ   \   /   }
        /\ /イ‐/          \      }|             V   \      ̄       }
       /   / /            ヽ    }{               i     ヽ         /
      /   /  /            ∧ 人{{             }     \        /
┬―― ´   /    /             }‐'⌒{                ハ        ̄ ̄ へ    /
/       {    /                 /   {               } ヽ             \ /
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2013/06/10 (Mon) 00:39:17
エレオノーレ 「           ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',  御苦労諸君
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',  まさか白饅頭勝利とはな……
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
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::/::::::::::::::/::/:::::::::}:::::::::::/::::::::', . ≦//:::::/ ///.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
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:::::::/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;/ ヽ,'::::/ヽ//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.://///
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ダン・ブラックモア
                               ,,〃"`\
                             /(     `\
                           /```>,,,〃""""彡`\
                          ./ミ   ((    :.:.:.:彡 ヽ
                          {ミ    `   :.:.:.:.彡  }
                      ,___  _|""!       ∥.:.:彡, }
                     Y  三{ | _\___, ,___∠____...:.:.::ミ⌒l
                    ,〃¨`ヽ´ {.|  ´゚゙彡!=f ミ=゚"<.:.:.:.:ミ》 }
                   ./   .:.| .ヾ  ´ ::| |::.、` ..:.:.:.:.:.:ミ /
                   |   .:.:.|ゝー〉   .‐ゝ .-" ..、:.:.:.:.:ノ|ノ
                   |  ..:.:.:.:|./´/ !"ゝ二二二./`:.:.:./::|    お疲れ様っす!!!
                  ,,_{ .:.:.:.:.:.:.:〉 \∧ ,:,:,:,:,:,:,:,:.:.:.:.:.:.:/:::::|
               ,,.‥"  .}.:.:.:.:.:.:.:.:{\ \ヽ´´  ´´ .:.//:::/|\
             ,,.-"     .ノ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ \ \─^─‐":::::ソ:::/::|  .\
          ,,.-" /´ ̄`゙゙-"-、.:.:.:.:.:.:.:ヽ  \ \  ゝ ::/:::/::::|\  \
  ∧、    ,,/   /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}\:.:.:.:.:.〉   `、 `、ヽ、 \::::ゝ:::ノ.\. \
  ζ ゝ--""    ./;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}  Y:.:.:{     |  ヽ....``----""........ヽ  ヽ
   {  ゝy_    {;:;:;:;:;:;:;:__;:;:;:;:;:;::;;:__ }.:.:.:|.:.:.ノ     ヽ  ヽ..................................ヽ  ヽ
  λ   /~ヽ___|;:;:;:;:-"";:;: ̄ ̄;:;:;::-、---、      ヽ ヽ..................................ヽ  ヽ
   ,_/  /.........../|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:.:.:|       {  ヽ....................................ヽ  }
   \  /.........../;:;:;|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:..:.|       ヽ  ヽ....................................ヽ| |
    〈/...........|;:;:;:;.|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.:;:;:;:;:;:;:;:;:;:_イ--"        ヽ  ヽ.................................. | |!
    /............./.|;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:-"───";:;:;:;:}.:.:|        ヽ  ヽ.................................//.|
   /....,,--/ |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.丿         ヽ  ヽ..............................| | |
  .// ./   |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:,,_ノ"ヽ          ヽ   丶......................//  |
 ./       |;:;;:;:;:|;:;:;:;:;:__;:;:;:;:---;:;:";:";:;ヽ |          ヽ   ヽ................// / |
 |       {;:;:;:;:;:{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:}/           \   \.........// / |」
古明地こいし 「『やる夫達の恋色決闘村』じゃなくなったね!
『やる夫の恋色決闘村』だね!
ラストステンでィングおめでとう!」
ちるちる 「ありゃ」
西行寺幽々子 「話題があればねぇ・・・
天子なら桃を食べるためにとか言ってただろうけど」
聖白蓮 「>セイバーさん

                  / __{/   /   /. : : : :`^: :.⌒l \',
                      ′{ /   ア   /         ヽl   }
                 { {”.′                  ',  :}
                 〉′  /   / /  / l    ヽ
                /} {    ./    / /}  ハ :li     }   }
              / /-‐‐/)   斗--:} .ト、l :ll  }        ,
             /  ア´///   / }/  }/  l l ', ハ ./    ′
           .:{{\〃// Ⅵ  ./ x=ミ、   Ⅵ 7⌒/} /
          . : :}}. ./ /`7´}-、 / :.:.:.:. `^        ㍉′ /    クマッ☆
        . : : : :{{     (/ ./-‐‐  つ         ●  ムイ}/
       . : : : : : : }}  --、 (/ -‐ '"´   ( _●_ ):.:.:.:./ /
     -‐: : : : : : : : {{      /-‐==ミ     | U |      ′ 、  ___
-‐. : : : : : : : : : : : : : :}}‐ヽ __  {i . . .{. /::.    `   イ ./ }. _/ } ./ {
: : : : : : : : : : : : : : : : :{{. . . .}: :\ \ ≪: : : : 〕 -=≦}、/  }/  :{/   ∨  }  / }
: : : : : : : : : -‐‐…‐- ゞ=彡--‐‐\ )⌒´\//:》: : {ムイ/}`/ 〉r‐、   {__/  〈
: : : : :ア: : : : : : : : : : : : : : : : : }: :}: : :/“¨ゝ=彡: : :.}. . / / .{.// / 〉、- 、   /
: :ア´: ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : :{: :i: :/       \:{. . {{/    ゝ'、/ゝ'、. . \/ー‐‐‐‐,
:/: : : : : }: : : : : : : : : : : : : : : : :}: : /  ‐-、     __',. . >o。        ',. ノ}',   /
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/:/        ´ /ヽゝ---. .o。     / /. } /」
霊烏路空 「               <`ー-= ___       _
               〈 i        〉‐ /`:.マ´   ` 、 __ ___
                   r'i   /⌒ヽ∧{::::::::::::\    ´ ´    r'´
           ___,,,〔_ i /::::::::::/::{i:::::::::::::::::::::::> .,     <
           \  _/:::::::::::::/"´{i::::,::::::{:::::::::::::::::::::、≧  <ヽ'
            \乂:::::::::-―/'-  {i:/、:::::{-―‐-:::::::::\ r '`ー――,
             /:::::::/::::::::/    {i{ \{ \:::::::::::::::::::::ヾ     /
            /::::::::::/:::::::芹芋芥 {i  芥芋刈、:::::}:::::、:::∧  /
          ´ ̄ ̄/:::::{::/{{ 叱リ     叱リ }}\}::::::}\:ハ''´     お疲れ様
               ´ ̄i::::{:ハ     ,       /::::ト、_乂:::ヾ
               ∧人::i         ____/::::::}::::::::::::::::∧
               /::::{::::::`フ   ⌒   \::::::::/:::::::::::::::/::∧
                 /::::/乂/::::> .,__ ,.  <:}ヽ/:}:::::::::::::::::::/::∧
             /::::/::::::::::::::___/ ___i_/:::::::/:::::::::::::::::::::::/::∧
              /::::/:::::::::::/⌒ヽ ,イ ⌒V  ,゙:::::::/、 :::::::::::::::::::::::/::∧
            /::::/:::::: ,ィ// \_}_//ハ }__,゙::::::/ィー‐ ミ:::::::::::::::::::/::∧
   ____/:::::::/::::/´ィ´/ ,,: `V゙, }  .,:::::/ /    ∨:::::::::::::::::/::∧
   \::::::::::::::::::::::::::::,':::/ / メ/ : 〃 : : :} }.レ' {::/ /     ∨:::::::::::::::::/::∧
    \:::::::::::::::::::: {::/./   ){: : :{{: : : :ノ(   {' ′      ∨ :::::::::::::::/::∧
      >‐::〈 ̄ ̄` ′ ヾゝ.,___,,.イr‐'    i    /   \::::::::::::::::/::∧
     /:::::::::::∧   ゙    }⌒´{⌒      {i    '´      \::::::::::::/::∧
.  /:::::::::::::::/::∧  丿    i}  {i       ハ       >r''⌒7 ::::::::::::/::∧」
棗鈴
                        _
                       /´ ̄`ヽ
                 , :>:,: : ̄`¨¨: : .、
                   , :´:/:/: ,: : : : : : : : :`ヽ
               /: : :'/ : : /:,':,: : :| : |: 、: : :.
                /: : : :{: :l:-{:/、|:|: :|,.-}-ハ: :|:|
                 /:' : : : Ⅳ{ィ斧、}'|:/}ィ斧、:|:|:|:i
            ,: :|: : : : |: 从ヒり '  ヒり }:/}'/__      お疲れ様だ
             {: :|: : : : |: 叭     _'   八/⌒ヾ)
             |: :| : : : 从: :{`_:,....___....イ「Y__ヽ__      AAが増えてて使いやすくなってたからやってみたぞ
             |: :|: : : : : :\:}/^\_∧{ / 。 。Y
             |: :|: : :,ィヽ//リ\ィ介-、{乂_x__ノ
             |: :|:.,ィ{///マ// / }| } \/|!ハ
                从:l: :Ⅳ/\}〈___,八  ,ィハ//}
               、: l/マ//ム{__/   |`¨: ヽ}/イ
                  ∨/ ∨/ィxY//>--'-、///{
                }///∨/77´/////}:l:.:〉//|
                |: : ̄ ∨//////>/´///l|
                |: |: :|: l乂// イ/|ト----r '
                |: |: :|: |///////{:l////∧」
輿水幸子 「お疲れ様でした」
チキ

          _ γ ´   、
       _´.   _` 、   ∨
      /ヽ ゝ○ノ ,´ ヽヽ   !
      /  .<∧ ∧>   、 ハ|
     リ| / iィ=x`´ iハ/! | | ト | |!
.      |k从ヒリ ヽノヒ:リ|ノi |>.))|         お疲れ様だよーっ!
      / .ト 、 ァ 冫// ////
      ハリ/ ,ヘ彡ヽソハ/| ////
        ノi   /ノ∨ハ{ |リ
        }l≡≡}《 ソ
        ,<__ /i/|
       ∨、| /´
         `¨´」
棗鈴 「すまん」
レン 「………(お疲れさま)」
ルーラー
                      〝"" ̄ ̄”¨ミ \
                        __    ‘,. \
                    ,..'´     ~゙' ..、} __ノ
                   /              \
           ゝ、ー…‐一'     .:'゙           \
             >       /     / /|     ':、
      ゝ、ー…一'´     -…‐´     / ,..ィ'´-!      ':、
        \        `>- ァ   ,.:' イ 了か |   /}-  ‘,
          >  _     f^/  /  {   ヒソ j/!/ !} }ヾ!
         /   \  ̄ ̄”¨"´  /    {       佗,乂 |
        _フ     ≧ュー_   イハ  ,ヘゝ      ` ,  У
      . '゚-‐―-::....,_  >_,,...- ´ }' } /         /  ;:、
      {/     /         i  }/      ` -ァ /  .: ',     お疲れ様でした。恋人にも若干裏切られたみたいで
            /   ,ィ     f〈゙j  j!  ::....,_     /     i
         f"´厶-‐” {/!/ 丿 \     /≧=-‐ '  .ハ   /
        _ノ    __ _,,.. 〈    ヽ、   {\ 从 { { 厶 .:'゙     ロシアンブルーです、おるれあん
       /    ,.:'´      }ヽ     ハ jヘ.. {____Ⅳ∨
       〈   /          } ‘,.   /≪⌒ヽ |、  ̄ `、
      /,.  /         ! ‘、/ ヾ',i:i:i:i:i}\|‘,    i
   r‐''゙´ i;  i          |       f:i:i:i:i.   \  |
,r'^”   ;.:´ !  l         ,′      }:i:i:i:i:、    \!
   ;}    .У|          /        :i:i:i:i:i:i.     \
ー…-―一'  |       , /         :,i:i:i:i:i:i:.      '.
.          |       /イ::.         ‘:,i:i:i:i:i      :,
         |       ゙.:::、          }:i:i:i:i:       }
.        ,      ,:. : : :.           ji:i:i:i:{      ,′
                 : : : :._        /:i:i:i:i:j      ノ
              ,′  : : : ゝ…―一'/:i:i:i:i:i/‐r‐‐一'
       ,′     '       ,_  -‐-.-‐、'/   i
       ゙      ,'       /  ^ヽ `、 :.、 :,¬   !         /Y^ 、-‐…--、
      /      /      /   \ .}i i、 .i | /  |         / / ,.-、 \ \ \}
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ_!{__j i }、_i ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \_i 丶 } ̄ ̄
                           `´                    ゝ-'`ー」
セイバー 「お疲れ様であるぞー」
緑茶 「内のマスターがすいません(パシュパシュ>ダル>クロエ」
クマーマシマシ 「お疲れクマよー。」
ダル 「そして、やる夫以外いなくなったっ!」
ちるちる 「やる夫のほうか
折れなきゃよかった」
刹那 「ほう…やる夫のぼっち勝利か。」
やる夫 「勝ってしまった…これがイケメン力」
チキ 「やる夫お兄ちゃんラストスタンディングおめでとー!」
本多・正純
                   ...::´::::::::::::::::::::::::::::≧x
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧x
                  /::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧―┐
                   / ::::::::::::::!:::::::::::::::::|:::::::::|::::::::::::::ヽ:::::::::::!
              / ::::::::::::::::|:::::/:::::::/!:::::::::ト、::::::::::::::!::::::::::|
               /::::::l:::::::::::::|:::/!:::::/ iV:::::::| V::::::::::i:::::::::::|
                /::::::::|:::::::::::::|:/ |:::/ i!∨::::レ ∨:::::::}:::::::::::!   おつかれさま
             И::::::i::::::::::::::lr弌::|=、{ V::::| ,rァi:::::::/:::::::::::|
                 | i:::::::|:::V::::::弋z_ノ ヾ ゝ乏リイ::::/::l::::::|:::|
                 | |:::::::|:::::V:::::::ト`        ∠:/::/:::::/::||:.  LWを見抜けないようでは
                 | ∨:::ト、::_V_:_」       ′ ノ:::/::/:::::/ム:リ::\
                 ヽ ∨:::::::::::::::::个 。   ‐ 。 ゚―':::´: ̄::::::/:::::::::\
               \::r―――‐、` ‐イ::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::≧...  まだまだ索敵が甘いぞ
           | ̄ ̄ ̄ ̄|ニ=入`―‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ::::::::\:::::::::::::::::::::::::: ―
           |        |///∧___/¨¨> ̄7 ̄入__」__:::::`::::::::::::::::::::::::::::::
          /¨)     イ/////////`<__X ´ λ_7///ヽ::::::::::―- :::::::::::::  村の諸君?
        /'´/― ´////////////////∧ ̄∨///∨//.|::::::::::::\ ` ::::::::
        `‐y'.///////////////////////∧○∨///∨/.ト ::::::::::::::\   
.           //////////////////////////∧  ∨///∨.{ `ヽ:::::::::::::\」
メルクリウス
              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i  何で回ってるかって?
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   Rでっていうリスペクトだわー
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   でっていうマジリスペクトだわー
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
      ヽ////////////`'`ミ=-/////v///////////Y/Zマ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  やる夫ラストスタンディングね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !   お疲れ様よ
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  やる夫おめでとう
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
古明地こいし 「一人ぼっちのお味はどう?おいしい?孤独の味ってどんなものかしら?」
ヴェセル
           //,イ  .j l ..| .| ‘,,ト、 ヽ.‘, ‘,‘,.゚。.゚从
           ,'.//ノ./ ! l .l{  マ | ‘。マヽハ ‘, ‘,‘, ゚‘Ⅵ
           !从,'./l .!.!Ⅳト, マ !.从j,.斗< , , ., !マ}|
           |' .!レ' j l |从ⅦⅥ マ |_/!j,ィfア┤ | .j j..!l}
           j .|.|.l .| l┼t-zェ、Ⅳ .{リイ乞ソイ j  |  | j.リ
            .| |.|.l | j.{弋夊ラヽ\{ j/  .リ |j j  .| j/
            从Ⅶ ! l‘, ヽj        j.|.j.| !l  !Ⅵ
           人从 |、.圦.    j       リ ! .|j .|.fリ-‐===‐-=ニz_      お疲れ様。やる夫スタンディング勝利おめでとうな
            .入从.!ヽ 入   `ー     ノ  | .|j .リ!.!:.     : : : : :/ノ
           r=≠ⅣⅥヽ.ヽ、   _ __ ,    ,イ.リ!./ |j:   : : : : : ;〃
           !ミ、  NハИゝ从>、        / リ/j/ .|z‐‐-- _,イ,イ
              マム  ヽヽ _.从リ> 、__ イ  j ,.ィ!z=彡!   ..//_
              マムイ   fミェzz __ヽ__.,,rzz=≠彡!¨´ ,!  // ̄ィ `ヽ
              .マム  j  `¨"""""""´  ̄: : .:ム  .ト、//{./´,.イ⌒゙>:.、
            ,,, ,ィ八ム  |         : : : : : ::::ム__ノノ ,*/   : : : : :.:::ヽ
        ,.斗<: :://イ ヽx,大_: :_: : :_:_:_:_; :斗<´Ⅹイ  /イ      :ヽ: :.:.::ハ
      ,イ   : : ::./イム .,/: : : :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄: : :.:.: : :.:.::.ム: :ノ j: : : :    ゙:ハ: :.:.:.::ム
    . /    : :.:.:|  .У: : : :           : : :.:.:.: : :.:.:ム〔V .j: : : : :    : : : : :.:.:.:ム
    .,′   : : :.八 ./: : : : :            : : :.:.:.: : :.:.:.ム: У: : : : : : : . . : : : : :.:.:.:::|」
アチャ子 「おつかれさまっ
やる夫ラストスタンディングッッッ!!」
できる夫 「        __
      イ´   `ヽ
    / /  ̄ ̄ ̄ \
    /_/     ∞    \_     やる夫くん、今日のところは見逃してあげましょう
   |_________|
   |      __´___     |   ……エミリアさん、貴方を守れなくて残念でした
   \      `ー'´     /
  ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
  :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
      |  \/゙(__)\,|  i |
      >   ヽ. ハ  |   ||」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……あなたが誰かを愛することができると信じていますから。
…私はここから離れられません。 竜と戦わなければいけません。」
巡音ルカ
      斗七: : : : : : :/r7/: : : : : : : : : : : :...
    /: : : : : : : : : /r7/: : : : : : : : : : : : : : : : : :...
 . /: : : : : : : :斗: /ゝィ/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.
 : : : : : : : : /: : :/r 7/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
 : : : : : : /: : : / ̄ 7: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : : ヽ
 : : : : /: : : : / ̄ T : : : : : : : :/斗--ミ : : : ,:.: : : :l : : : : : : :.
 : : /: : : : : /. 「l l : : : : : : : / : :/: : : : : : /: : : : :l : : l: : : : :ー ァ
 /: : : : : : //l l l l: : : l: : : : {: : /: : : : 斗/: : : : :/l: : :l: : : :Y ´
 : : : : :/ : l l l l l l : : :l: : : : l: /: 、:/ ./:イ: : :/:リ : : l: :ト: :l
 : : /: : : : l l l l l l: : : l: : : : l/ /込≠ュ /: / /: : : リ:.:l l: l
 /: : : : : :.:ヾ,l l l l: : : l: : : : l      /イヽ:/: : : :/: :リ l.:l
 : : : : : : : : :.:.ヽl_l l: : : l: : : : :ヽ          〉: :l: /: : / .}/ お疲れ様よ チキちゃん、幽々子さん…あいしてる♪
 : : : : : : : : :/ : : 7、: : :ヽ : : :{⌒    , = ァ イ: : l:斗イ /
 : : : : : : :/: : : : :{ ヽ : : \ : ヽ    / V /:l: : リ
 : : : : :/: : : : : : :l  ト、: : : :\: \  ヽノ . : l: :/
 : : :/: : : : : : : r'ミ  レ'ヽ: : : : :\ : Y.  イ: : レ'、
 :/: : : : : : : ://> 、> 、\: : : : :\{爪:.:l:ヽ: : : \
 : : : : : ´  ̄ ` 、// > 、 Y\: : : :V/ ヽ{  \ : : ヽ
 : : : /        .ヽ/////l::::::,: : : : Y      .,: : : : :,
 : : /         ヽ/ハ \::} ,: : : l      }: : : : :}
  : ′          V//\ l : : : :lヽ     /: : : : ,
 : :l            V///ヽl: : : : lノ}ト、 / : : : :/
 : :l                 V/// l: : : : lー┴l_ > 、:./
 : :l          : 、.  V///l: : : : l//ヽヽ///> 、 ______
 : : ,         l ヽ  V//l: : : : l/ {⌒ヽr-、///> 、/}、
 : : :,         l  :l  V/ : : : リl´ l     ⌒ー、///\ー-------
 : : : ,           l  l  /: : : : / l `  _     lト////ハ
 : :/ ,          l :/: : : : : :イ//〉七:::::::::::::::::`:::、lll/////l
 :'   ,        l/: : : : :/l: l.//l:::斗七  ̄ > 、::}l/////}
      ,.       /: : : ///ヽ} /〈.   ___   }リ//// ハ
      ,      l: : : //ヽ//////}  r---┐.l /////
       ,      {: : /,///>.////  :l ▽ :*:l l ///イー--------
       ,     l: / ,/////7 7l   l ○ :*:l l七´
        ,     レ′ ,///////l   l □ :*:l l」
レン 「………(つーか 何で刺さったズサで)」
エミリア 「お疲れ様、と
やる夫生き残らせたからあたしの勝ちでいいな」
輿水幸子
                       -=ニニニ=- 、__
                   /            ` 、
                 / -=ニ      ==ミ     \
                 ´             \      ヽ
                  // "    〃         ヽ    ‘.
              / ' 〃    /       {       ‘.     ‘.
                {/ /=     /      ∧              }
.            ー=彡/.{      /{     , / ‘.      }    八
             / { /   ム{-‐   /{' ー-‘. _ /  /   }  \
              { /Ⅵ /{/  从{、 /      ∨}ノ} /  V    `ー‐ァ
             ∨ /i{∧' x云丐ミV    x云丐ミ 勹  }   ,≧=-
                 /   ∧ `込ツ′    `込z斗"/   ハ /
              ′ / ∧              / /  ム'′
               {,イ / { ハ   丶        幺イ  / イ/    
                 {/   人     r  ¬   , / /}/       やる夫さん、一人だけというのも素晴らしいですね
                 //> 、ゝ  ノ  イ/イ
                  /   r , rv;`ー =≦     }、
             ,. ‐- 、=ミー‐く}ノノ ノ ノ ノ} ニニ、   ″}
         /O   \ }    `¨`ー―っ廴_ノ}  〃 人
          /O     〉`ニ7ニ、¨¨¨フ´   イ==彡  __ヽ
.        /       /´O `ヽ }  { 乂  人    ´     .
         ″      //O    V__ ヽ、-く_ノ/       }」
名無しのマスター 「お疲れ様~」
緑茶 「ボッチおめでとう」
クロエ 「ふむふむ、銀も土蜘蛛も恋人…

これが本当のやる夫のラストスタンディングね!」
ダル 「棗鈴 は 緑茶 ダル に愛の矢を放ちました

緑茶、俺達は復讐を果たしたおっ!>緑茶」
魔導法士ジュノン 「皆様お疲れ様です。
今紅茶をお淹れしますね。」
できる夫 「この村の勝者ってやる夫くんとクマーさんだけなんですよね……」
クマーマシマシ 「んじゃ村立て感謝クマー。
熊鍋には勝てなかったクマ……お疲れクマー!」
チキ 「わたしのこと知ってる何て誰だろう、って思ったら
そりゃあエミリアお姉ちゃんは知ってるよね! 久しぶりっ!>エミリアお姉ちゃん」
アーチャー 「…人間というのは生まれてから決まったレールが在るわけではなく、
生きるうちに見つけるものだ。

それでいいじゃないか>消えたくない
すがるだけではなく、立てマスター
私と共にがむしゃらに生き、その劣等感を打ち消すものを探そう
そのためなら、我が弓は君と共にあり、君の運命は私と共にある――――>マスター」
クロエ 「あ、ただしクマーはやる夫側ね」
刹那 「そうか>ジュノン
ならば、またいずれ会おう。

屍があれば拾ってやる>ジュノン」
本多・正純
                ,:::::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::` - 、
               /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
             /::::::::::::::::/:::::::::::::::lヽ:::::::::::::::::::::::::::─―┐
           /:::::::::/:::::::::/:::::::::i:::::::i::::}:::::::::::ヽ:::::::ヽ:::::::::::ヽ
          /:::::::::::::/:::::::::::i:::::::::/:::::::.!:/::ト、:::::::::i:::::::::::',:::',::::::∧
         / /::::::::::::/:::::::::::/!:::::::!:::::::.//:::::i:::i:::::::!:::::::::::::::::::':::::::|
         /::::/:::::::i:::::::::::/|:ノi::::::://ヽ/l::::ト、:::::!::::::::::::::::::::::::::::|
         i::::/:::::::::!:::::::./  X | l   /://: : : :ハ!::::::i:::::::::,:::::::::::!
         i::::l::::::::::.!::.-/_.. -―|ヘ、 / /: : :/ _, -==k、!::::::::::::::|
         i::::l::::::::::::ヽ/     |l ∧ /: / /ィ尓::::}ヾi::::::::∧::::|   エミリアにおしらをつけたのが
         l::::i:::::::::::::∧{  , -=| / 、//  'V__::::ィj !:::::::::| .‘;::|
         i::::l:::::/ }:::::i ,.イ坏::l':::}       .`ー '´/::、::::/  .::::
         l::::i:.:!´|:/:|:::| ‘ Vァ-ィ;j          l::  |′  ::::  私だと素直に言えば
          l: |::::`|': :.l:::|小、 `¨ ´     `     ,:/::::://   |::|
          .!:|:::::::|: : :l::ト:厶、      ,. -‐  / /:::://    |::.
          !|: :::::|: : :.!:|:::V > _      ./!}:/::::://    |::;   村COになったのかな?
          |!.:::::::!: : :.l:| \::r―――‐、`...‐  /:::://      |/
          !:::::::::|: : : :!l.   ニ=入`‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  .′
           .|::::::::|: : : :゙|    |///∧__/¨¨> ̄7 ̄入__」 /′    まぁ仮定の話だ
           l:::::::j: : : : |   イ///////`<__X ´ λ_7////ヽ
           |:::::::|: :: : ///////////////∧ ̄∨///∨//.|
           |:::::::|: ://////////////////∧○∨///∨/.ト
            .|::::::://///////////////////∧  ∨///∨.{
           |::::i///////////////////////∧○∨///∨〉」
聖白蓮 「まあ狼勝利って自体少ないので」
エレオノーレ 「                            _ 、 -‐ 、
                          /.:.:/.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                      , ‐‐ >.:.:.:.:、.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                   /、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.::.:.:.:.:.:.ヘ
                 //.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                /.:.:.:.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:\.:.:.:.:.:\.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
              /.:.:.:.:/.:.:.:/ l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:.:/l ^´l.:.:.:.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
             /.:/l.:.:.:.:l.::l.:l  ヘヘ、.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.    メルクリウス超うぜえ>メルクリウス
               j.:/ l.:.:.:.:l.::l     ヘヘ三l.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ノl.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:l
               l/ l.:.:.:l.:.:.:l‐‐‐    ヽ卅ヽ.:.:.:.:.:.:.:.::.:ヽ.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l  
               l.:.:l ヘ l弋ⅳ ,  》弋勹.:l.:.:.:.:.:.:.:l.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:ll.:.:.:ヘl   /  《三三l.:.:l l.:..:.:lノl.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:l
               l.:lヽ.:..:ヘ       彡ミl.:.:.:.:l.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
                     l.:.:.:ヽ   __  三》j.:.:.:ll.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                 ヽ.:.:l \  ̄  /三》/ヽ/  l.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:i
         ________/ /丶<  三/ ヽ、 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
      , <.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:/ /i!i!/  l   <´   /i!i!lヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:/
    /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:-‐‐/ /i!i!i!i!// l l  l    /i!i!i!i!l ヽ、  /
  //.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/i!i!//!i!i!i!i!//lニ ニl l   /i!i!i!i!i!i!l  ヽ/
 /.:.:.:/.:.:.:.:.:/.:.:.:.:l!//l|l|li!i!i!i!i!i!i!l  l__l     /i!i!i!i!i!i!i!i!l   li!i!\
/ / /.:.:.:.:// ´丶//ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l /  l /ヽ、i!i!i!i!/i!i!l   li!i!i!i!i!〉
  l.:.:.:.:/    //li!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!l/   l>i!i!ヽi!i!ヘi!i!/i!i!/l   li!i!i!/i!l
  l.:.:.:/   / / li!i!i!ll|l|l|l|li!i!i!i!i!i!l <i!i!i!i!i!ヘ!i!ヘi!ヽi!i!//i!l  l/i!i!i!i!i!l
  l.:.:.:/   //  li!i!i!i!ll|l|l|l|li!i!<´i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽi!i!!/i!i!ii!l   ii!i!i!i!i!i!i!l
  l.:.:/ //   li!i!i!i!!l丶l|ノi!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ヘi!ヽ/i!ii!i!!i!l   li!i!i!i!i!i!i!i!ヽ
  l/ / /    li!i!i!i!/i!i!ll|l|l|l|lii!i!i!i!i!‐‐i!i!i!i!i!_i!i!ゝi!i!i!i!i!i!i!!i!l  li!i!/.:.:.:.:.:.:.:\
   / /    〈i!i!i!i!li!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!i!i!i!i!ii!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ l  l/.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
  /  /     /i!i!i!i!ji!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!i!ii!i!i!iiii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /  l.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
 /  /     /i!i!i!i!i!li!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!i!!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /   l、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:, - /
/  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!!i!i!i!i!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    l ヽ.:.:.:.:.:.:.:/i!i!i!ヘ
j  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    /   \.:.:/i!i!i!i!i!i!i!ヘ」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/       久々にお白や暗殺無しで恋人生存勝利できると思ったんですけどねぇ!
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ  
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \             わかるよ、自分が非恋オーラしか出してないことくらいわかるよ!
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \     ちなみに割かし女性とも刺さるんですけどね、ヴェセルさん!
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |                    何、一度だけ男と刺さった?それは消したことだ」
セイバー 「クマーが憑狼とな」
やる夫 「生存勝利失敗用のAAも一応用意してたが無駄になったお
        /               \        ノヽ
      /     ___    ,      __ヽ      | : `
       /       ´  ` 、__ツ    レ´::::/         | :
     ,       ,ィ ̄ `゛     /⌒ヾ       }. な
     /{     { ・        ! ・ ,,        l. ん
    ノ ヽ.     ゝ ___ ィ,      マ彡ヽ       l :
     だ i       ̄´       ヾ:::/         }  /
     と {     ij  (     ,ヘ_.ノ`,          `Y´
      ? .|          ゝ ‐-- '  {  /ヽ.
       { 、  、    ' ―--- ´ /  \
     ヽ./´  \     ヾ;::::::{ ̄   ィ´ ̄{
           \     ヾ;::!   r'´    !」
古明地こいし 「   _人_
   `Y´. /|
.     //|
     |i::|       _,.- ‐‐- ...,,__
     |i::|      /::::::::::::::::::::::::::::::"'- 、
     |i::|    /::::::._,.-┴"⌒ー'^ヽ::::::::`、
     |i::|.   〈::::::/    /    l´``、::::\/`>‐、      それじゃあ天子ちゃん!
     |i::|    \/ ̄  , イ    |   \::::丶!   〉
     └i^i     レi  /  | ト、  /∧    ヽ:::::::ヽ./      向こうの茂みで楽しもう!
      γヽ   /ム/  > レ |/V  l    |:::::::::〉 /⌒ヽ‐、
      !  〉、./ ⊂⊃  ___ < |∧   |:::/ `、    ノ
        ヽノ::::.\.レ |   |    |  ⊂⊃ヘ /    ∧_/   お空も一緒にどう?
          ヽ丿  \ \   、__ノ   /  V    ノ /`l
          ヽ    \_二l  ,==-.ノ_,.ィ / _,.∠..f'´  l
           \   ,リ|:::::ハ:::::::/.{ー─´‐'´  {::::{__,./
            \/   <>  __ /     _,. -‐'"´
              /   .<> ( ~).|_,.-‐' " /
               l   <>  .`´ヽ.{    /
            ノ   l   ヽ」
ダル 「エレオノーレ は ルーラー ダル に愛の矢を放ちました

( ^ω^)おっ( ^ω^)おっ エレオノーレが矢をくれたのかお
ありがとうだっ!」
レン 「………(ホンマやww)>勝者2人」
セイバー 「>聖
そして見逃しとったがそなた一体何を……」
できる夫 「あんなに可愛いエミリアさんが人外のわけがないじゃないですか!>本多さん」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    ってことで改めてお疲れ様でした
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    来てくれて感謝感謝 どうもありがあとうくまなべいべー
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|    ということで報告してきます
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ」
メルクリウス
                      ,、-''"/:::::::ヽ::\
                    /:::::/::::::::::::/:::',:\::\      幕引きだ、私はこんな結末など臨んではいない
                 ,、-''/::::::::/:::::::::://::::::::',::::|:::::':,  GIFアイコン蝙蝠などたちの悪い喜劇にしか過ぎん
            ーー'"´.//::::://::::/ヘ/:::::::|:::::',::::::::::',           ヘ、
               / /::::::/:.:イ::/ヒッx/:::イ::::|:::::::|::::::|:::',       __ノ´,、ーー`''‐-、,
             _,/´  /::::::/:.:/:|::':,  /|/ |:::/ °/:::::::::::|ヽ     ”ぅ,、-''",、-''_/γ ノ \
          _/´    /:::::::/:./ヽ|、 .,__´ リ /::/|::::::::::::| ヽ      ー`´ `''-、, ノ /   \ _
        _/´     /:.:.:.:::|.:|:;:;:;:|':、 `'''‐`-'- /;/:::::/:::::|              </ ヽ    \>i
      //     /:.:.:.:.:.:.:|:.|:;:;:;:;:;:;|\   ,/;;;;ノ::::::::::::::|               ',`;;-、, /,、-;;";;|
    .//      /:.:.:.:.:.:./|:.|;:;:;:;:;:ヘ  ヽ-'",、|V:::::::::/:::|:|                ヽ,ミミ三三三彡',
   //      /:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.リ__μ〈  >, ヘ´   ソ:::::::/ |::|                 ',;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
 //      /¨二ー=--‐ャ ||;;;;;;;'; i; / | | 〉 /:://;;|::|ーーーー、―――‐-、.,,_;;;;;;;;;;,,,|',;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l,
//      /| | / /ー'´フ_||;;;;;;;;;;';ヽ/:::|_//V/:./;;;;/:/|;;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;> 〉/////〉 〉;;;;;;;;;;;;;;;;;|;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;,i,
/     // . . ヽヽ////| ||||;;;;;;;;'; >;;;;;;ソ /:./;;||/:/;||;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ /////////;;;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i
       |/   | .   /;;;;;;| ||||||;;;;;;;;'; 〉;;;;ス /:/;;;;;|/:/|| |;;;/;;;;;;;;;;;/ //\'// /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`''-、,,.、-‐''"
     /:|    / ./;;;;;;;;;;/ _, -'"'ー-';/;;;;;;;;',/:./ー/:./__|;;;;;;;;;;;,-'/ /ヽ _ノ/ /__,,.、-‐'' "^´ ̄
   /:.:,,.|. _/./;;;;;',;;;;;γ´;> || <'"´`i,;;;;;;;;/:./;;;;;/:./,\;;;;;;;/;,./ ̄ ̄ ̄ ̄
  /|`''-、,    <;;;;;;;;;;;;ゝ;;;;;;//,   ',;;;;;;;;i,;;/:./;;;;//;;;\\;;;;;;;|
../:.:.:.|//////`''ーゝ;;;;;;;;∧//;;;;;',ー‐',;;;;;;/:.//:./,、-''",.-'";;;;;|
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:.:.:.:.:.:.:'i;;;;;;;;;;;;;;;;;//     //;;;;;;;;;;;|::|;;;;;;;;',:::::::::>;;;;;;;;|:::|;;;;;;;;;|
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:.:.:.∥:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/    // /;;;;;;;;;;;;;;;|:::|;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、:::::\;;;i,::'i;;;;;;;;;',」
やる夫 「やっぱクマーが憑狼かおwww」
エミリア 「あたしもできる夫護衛がちょっと遅かったな。
メリクリウス噛まれないかなーって護衛せずにずとできる夫護衛しておけばよかったよ>できる夫」
刹那 「では、俺は落ちよう…そして堕ちよう
さらばだ」
緑茶 「あぁそうだな!
・・・・女神様から罰だなこりゃ>ダル」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  私は忍ブロしかホモップル認めないわ>ヴェセル
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
輿水幸子
               ____
              _/    `    ‐-ミ
          _/⌒   /        \ ノ
        /⌒     ____  ‐-   \.く
.         /   /          \   \ ヽ\
           ′         \      r‐ .
        |         ト. \     \ _  ヽ| 、 \   
        |    |  i    | \ヽ.  ´l/ \|\|: .\    最初に吊った狼と、最後に残った狼だけが勝者って
        |    | .八   | / ∨\,ノ ,xf爪¦ : : : ..ヽ   いいですね
          八   \. く.  ′    ゞ'^  V| \:\   
.      ∨ ,/\   \ ,ノ「`        ″l/ヽ| \|
        ノ  `゙く⌒ヽ xf少^ ,,    `   ---ミ      __/`
    ー=彡_,    (\   ≧=‐‐ァ     ┐ /-∩ __,. >'゙Y´/   ゚o\
       厶イ\. ー\  \~´  V ノ r‐┴‐‐ァ´  八{      \
.            \r‐ ≧=‐‐一  ‐‐‐く}(\ア´ _, <,/\      ,}
                \|  「 ̄ ̄~f⌒}と... ´ | | ゚ o \-ミ     \
                     L     \__,  \,  L!     \{\      ヽ
                   | ニ=- --「\ノ / /,. \     \ ニ=-_,. ノ
                   |,/-‐‐‐-└‐' (,/  \. \     \´
                  {   ___,,..  \┐_____,,..  \」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!        使う必要が来なくて良かったじゃないか。>やる夫
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/          ほれ、3000番台初の決闘村がお前さんのスタンディング勝利だしな。
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
 
アーチャー 「                   ヽ ̄ ̄ ̄ ミ    ヽ. |\
                  , -='              ヽ|  ヽ
                <                  Y
                 ノ         lヽ、       レ /
               -=≦       , 彡. '  ヽ、     ム
                /  / ヽ  彡  \      ヽ   /
                 /  〈  `´    、. \     ヽ,, /
                7            ヽ、 ヽ、   Y
                   レ  .〉ュ        `   , __ /
                 | /リ. ム              l夕     ほう、やる夫勝利とは珍しい
            , 、.r‐=リ  l ヽ    ヽ.      ∨
    / ̄ ≦=- .r': : : : : .ミニ=ュ .!  \    丶.  /       賞賛しよう、お疲れ様だ
  /: : : : : : : ヽ: : : :ヽ: : : : : :.`..ミニュ 、         イ   
/: : : : : : : : : : : \: : : :\ : : : : : 〉ミミ/   ≧.
: : : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : \: : :/ミミ/`' 、彳
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : ヽ:に/   /`. ┐
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : . rヘ≧=/: : イ:| _
‐-: : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : : |.|.ト, 乂ミ 介 :.rヘ: : : `ヽ、
: : : : : : : : : : : : : : : ノ: : : : : : : 〔三Ⅹミム.   人 : :|.|.|: : : : :l: ヽ
.: : : : : : : : : : : : ;.イ: : : : : : : : : : : { }ニニニニニ〔三Ⅹミム: : :l : : l
..:.: : : : : : -‐= ': /: : : : : : : : : : : :.:{ .マニニニキニニ { }: : : :.ノ: : : l
.: : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :|  .lニニニ.キニニ | |: : : : : : : :.|」
聖白蓮 「ライフワークです>セイバーさん」
エレオノーレ 「メルクリウスが真だ時に恋人が飛んだから
そこ恋人なのかと思ったが
なんだショック死の方だったか」
クロエ 「                       ,.  __⌒   -‐       ミ  、
              __,  ´                      \
              / ⌒У                      ヽ
            ,   , ー ,     ,
              /  /i!   /  //                       ‘,
          /    ハ /  / /    i      \
          ,   /  ' /'   i      !        \           '.
           i     ! /   、'.  i    '.      ヽ    \
           | /   i!' i   \ 、l    '.       ‘,    \
           |'   ハ '.     i `ー一    ゚。      ヽ    _ヽ.,_   i   つまりこの村はやる夫×クマーだったのね
           i   /   :‘,  {ヽ  .!    ゚。      \           ;
            j  ー=≦ュ.ヽ  {: :‘, '\    {   ‘,   ≧=一
            i       圦炒\: : :i/: : : \  {、ヽ   ‘,  │i  !     i  憑狼はそりゃクマーでしょうよw
           !   i  l:`¨ : : : : ー=≦ニ=-\{ァ\\ ‘,  ! l  !     |
          '. i  l  l:"": : : : : : : :匁z リ_ /': i ̄¨ ヽ!  .! l  !     i
            i !  ハ 八 : :ヽ: : : : : : xwwx : : : i         ! l ハ     !
             j ! i l   \/⌒ヾ⌒ ー 、 : : : : :'       ト'i./' i     '.
          , ハ '.   ,. ノ: : :y : /: :i: : ; :ヾr‐‐ァ!      l j' 、 l    ‘,
           /   ヽ゚。ィ ': : : : i : /: : ; : :!: : //: :!      ;   ヽ.     ‘,
          /  γ´  /: : : : : :¨': : : : :/ : /〈: : : :!       /    \.   ‘,
             ,i  /: : :_:_; : 〈_:_:/__/- ´/ ヾ: :/      /       ヽ   ゚。
           j /: : : : ': : :ノ⌒⌒´    i: : : :/ /   /            \  '.
             ,У: : : : : : ;/  {{      i≧,/イ   /           ,.。≦ハ  i」
霊烏路空 「                          ,,.. - フ
                r‐-..,,_    / _    ゞ   (ヽ} }/)
                く    > ..'"´::::::`⌒丶>   }    'っ       _,,.. -‐
                 > ´ ::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ  .⊂   r'    ,,.. -::::´:::::::´―‐- ..,,_
                  .`/::::::::::::::::::ヽ::\:ヽ::::}::::ハ  /` イ  r ^r ´:::::::::::::::::::::::::::::::::_,,.. -‐ 行きますよ~>こいし様
                 イ:::/:::/|八|\|\}⌒Vヾ::::ヘ /  /  / j::::::::::::::::::::::::::‐''':::::‐- ..,,_
                 l::|:::{::i::八    `◯  〃::∨  / /  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::_,,.. -‐`
                |八::小 `◯     //{:{::_人 /}'   /:::::::::::::::::::::::::::::`::::::‐ ..,,_
                  乂:ハ //  r ´ヽ  乂  ` .ハ  /:::::::::::::::::::::::::::::ヾー--- ´
                   ./:ハ      ノ イヽ、ヽ ノ:::::::' く::::::::::::::::::::::::::\`ゝ
          __rー-―‐-〃::个ー:r‐ァ7斥ツ  ∨::::::::::::::::::\:::::::::::::ヾ‐-.._\
  ー-'''"" ̄::::::::::::::::::::`ー r-、_{:{ -< ∨ (:i:゚)`  〈|:::::::::::::::::::::::::::`丶ー`-
  /´__::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.て_ヾ- ァー:Y   .l:i    }:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
 ´  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,'::::::::::::::::ゝ、  l:/ ̄ ` 、:::::::::ヘ:::::::,r ルソ
  , '::::;;::-::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::{_ /   _,,.. -ヽ__人_ル
  // /::::_;;::´/::::,::::::::::::::::ルj:::::::::::::::::::::::::::/    >     _  `ヽ
    /‐'''"  .///:::::/レ' .ハ:::::::::::::::::::::::∨   /    /∨ ノ   ノ
           l::::/  .( i:ル、:::::::::::::::フ   フ    /   ∨  /
           '      .'   )ハノ(/ >'´     ∧   >く
                       く_____   ノーヘ /.:.:.:.:.:.\_
                        rく  /  ̄    \.:.:.:.:.:.:.:.:}\
                          /|.:.:.ー/           \.:.:.:.ノ.::.::.:〉
                          {::`ー〈          ( ̄.::.::.::/
本多・正純
,_/:/::::::::::::::::/::::::::::::::::::/:/:::::メ/:/::::/::/ /:::/:/::::|:::::|::::::|
/::/l::::::::::::::/:|::::::::::|:|/::///\//  /::/::/::::::|:::::|:::::::|
!:/ |::::::::::::::!::|:::::::::::|::ト-'´,イミ-、<\ /::/:/:::!::::::|:::::|:::::::|
::! .|::::::::::::::!::|:::::::::::|:::|  |!  ム! ヽ ー:/:::::::/::::::!::::::|::::::::|
:| l::::::::::::|::::|:::::::::::|:::|  !  /;ソ    ,::::::::/::::::/:::::ハ:::::::|
ト、_ヽ::::::::|ヽ!:::::::::::|!:|  ミ、V     |::::/::::::/::::::::| |::::::|   可愛いからこそ
|、___ヽ`ー  !::::::::::|.!!////`ヽ     |::/::::::/::::/:/ .|::::::|
!::::::ハ     `ヽ::! !////       V::::::/:::::,:/  |::::::!  恋人の可能性があるだろう!
::::::/ ヽ                 ヽ:/::::://   |:::::!
::::/   `                _//:::://   .|::::!
::/           /`ー---- ノ:::://::://    |:::!   >できる夫
/           ヽ__,!// \//::://    .|::!」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……次に来る時は、可愛い彼女さん、連れてきてくださいね?…」
できる夫 「いえ、貴方は貴方の守るべきものを守ればよかったのです>エミリアさん
いつか届きますよ、貴方の正義に」
ルーラー
            ./       / ̄ ̄ ̄}》__,,,廴} ̄\       ':;
             ./         /        ゛゛¨¨´     \  `、} '.;
            /     ト /      ___          \.  `、. }
           {.      /      / ̄. ' ゙i,     ゙i____   ゙   , `ヾ
          ノ..    {,     ,/i ', |_|. },    V.i .|゙}  `i |+`;ト、
        / イ.    ヘヘ   《  i `t;j.   ,'    ∨ ;/..}   |}リ_`リ i
       // /    ,.|. ヘヘ__{  | ===ャ...i      |-ア"テ   .j l}...f`ih|
       ~. r‐ {..   / f~Y-、_ォ;}i |゙ト-'。.リ. ンx,__x,r'j トゞ;リ   l} | :}:|ri     まあ吊りがやる夫さんなら勝っていたようなのでそこは
     r ´ ̄)-     `、 }: |: :| `;i.__| ヒ__ノ      '∨ `ー,'}_丿.| ::|リj
   ,..ム-‐ ' ,ノ,    / ヾ  | l  .} ヽ、""      〉 """ ノ彳/ :|v
  / 人  」t yt ./ル、 、`、    ".`、`ー、_          ´.イ、,j .,'./      私の刺し位置に誇りを持っておくことにしましょう
  〉/  v'´  " レ't/ \入    `:ヽミ`、`         .,.イ. / .:Y :/
 イ 〈  /            ´ `、     `、:`、  r'"`j ,.イ  ./ ,.'.:/        案外久々の方が感が冴えるようですね
  .| i ⌒y            `、    :Y#`‐ `~",.ィ | l/",.,.:.〈,,. ‐¨ヽ
  Yヽ、 /    ,¬/"¨`ヾ ̄;;;;;;;;`、   ::}ニニ=-==-"i__f__,,:,,..,〉;;;;;;;|;;',
   V ``ー‐ '´ .|i::::::::::::'';;;,;;;;;;;;;冫-  ‐| ̄`:亠T''"´:::」、  ̄''|-、;;;;;;;;|;;;;'l
   `ー―‐V_,  y|:::::::::::::::::';;;;;;/{ `ー--"、≡::ーチート-:::,'、 `ー―'''--ー;;;;;|;;;;;;}」
棗鈴
            /´ ̄ ̄_.ヽ...........__ _
              ,. : ´-:、: `: : : : _:`: .、:`: . 、
              //: : : : : : :.、: : :、:`: .、\: 、:\
              ,:': ': : /:/: :,: ': : :.∨: :∨: : :、:',: :\:ヽ
          /:/:/:./: ': :/: |: :l| : ∨: :l!: : : : ハ: : : ',: :.
          .':/:':|: :|: |_:_|:/:{: :l|l: : |l_:_:|:} : : |: |: : : :. 、:.
          |:|: |:|: :{:/{Ⅵl`从:|Ⅵ:}l_}:ハ:|: |: |: : : : :. ,:.
          |:{: |:{: : :ィ斧(_;、} リヽィ斧(_;ヽ:}: |:/: : : : :.l }:|
            {Ⅵ从: :{弋り    弋り |:,: /}'_): : : : :} l:!
           }'|: :Ⅵ     '     ムイ:|: :|lム: : : :| リ    BL矢じゃなくてやろうか迷ったRP繋がりの矢だ
                |: : :.人     -    人 : j: :{」、〉: : :,
                |: : :l:{ >  _  < } : /: :.|l: : : : /      おまえはくちゃくちゃ失礼だ >ダル
                |: : 从 ,ィ/{、   ,:}、、 l: /| : リ|: : : :,
             从:{Ⅵ//{  /Yマ  } /イ、|: / |: : : {
            ,イ{/从/// |/rr=く∨/////>、 : : |
          {//マ、//// / }Tハ ∨/// /://}: : :
          |///マ、//{、 ' /|l|{ ''  ∨/ /:///|: : :|
          |////マ==7ヽ  |ト、_,..ィ、==ィ///|: : :|
          |//////イ〈__7」{__}-、_,」//∨//|: : :|
          |///〈//\//∧ | ///////,l// |: : :|」
エミリア 「うん、久しぶり
最近また覚醒始めたんだけど、どう見てもルフレが男だろうと女だろうとヒロインなんだよね>チキ」
古明地こいし 「              _,,... --─-...、,   r─-、
          .,..:'"´::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、!    >─┐
         /::::::::::::::_;;;::: --‐─- 、:;_:::|  /    |
        /:::;;:: ‐''"´__,,,... --‐─- 、</ /   _./      美味しくいただかれたクマ鍋と
      __/´,,. ‐''"´ _./      ヽ   `"<,___」
    /::::::/´  //レ'| .ハ  /!z≧ミx      \:::::::\     誰にも食べられず孤独に村に残った饅頭
   /::::::::::::'、  /!,イ≠ミ/ | /〃,テハ ヾ\.  i   |::::::::::::',
   '、;;:::::::::::::゙':イ〃灯ハ  .i /  {トzイ} !} !  |   ノ:::::::::;;ノ
     ''‐--ンi ヾ ヒ:zリ  ´  ゞ- '   |  !  (--‐'"
     //  /⊂⊃          ⊂⊃ノ  !   `ヽ. f´⌒)    幸せなのは、どちらでしょう?
    / /   {              く   ',    ノ |  ι´⌒i
    j  {   >、    rー-、       /\_,..>  ./ |     ノ
    ヽ; '、 //. \   ー- '     ,.イ⌒V  ハ  !..,,_|__,,,,. -''"
    , -) V//ヾ{ > 、    _,. <、,.   / ノノ  .ノ
   //  ノ   r―<ノ_ ̄ _ /:::::::::::>‐'r‐ 、´  /」
セイバー 「>聖
おぬしのライフワークは何かおかしい!
せめて余に忠実に作るがよい!」
できる夫
           __
         イ´   `ヽ
       / /  ̄ ̄ ̄ \
       /_/     ∞    \_
      |_________|       信じる心、ですよ>本多さん
      |      __´___     |
      \      `ー'´     /    貴方だって独り身でしょう?
       /,,― -ー  、 , -‐ 、
      (   , -‐ '"      )
       `;ー" ` ー-ー -ー'
       l           l」
聖白蓮 「ではお疲れ様です。
南無南無」
ダン・ブラックモア 「逆境は別にお主にとってはいつものころだろうに >緑茶
では、お疲れ様だ」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐         それでも認めてる時点で既に怖いです。>ホモップル>天子
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |    いや、うん。ボッチ遺言作ってのが一気にぶっ飛んだわ、うん。
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |」
エレオノーレ 「                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  恋耳鳴を付けてやっただろう>ダル
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l   
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l    まあいい、御苦労だった
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l   また次の戦場で会おう
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
 /;:\l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll||l||l|l|l|;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|ll||l|||l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;;ヽゝ-‐‐‐/ 、 匚  コ l =ニヘl、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|ll|||l|ll||l|l|l|l|l|∧;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l||l|l|l|l|丶  凵  ll|l|l|l|l|l|l|l|l|丶、;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
;:;:;:;:;:/;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|丶.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|∨i!i!i!ヽ、ll|l|l|l|l|l|l|l|l|〉|丶\;;;;;;;;;;;;;;;ヘ
;:;:/;:/;::;:;:ヘl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|∨l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|、l|l|l|l|l|l|ヽi!i!ii!i!ll|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|lヘ  ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:/;:;::;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヘl|l|ヽl|l|l|、l|l|ヘ!i!i!ll|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|ll|l|l     ヽ;;;;;;;;;;;ヘ」
魔導法士ジュノン 「………はぁ。」
エミリア 「あたしの正義は常に面白い奴だな。
面白いRPをすればそれがどんなにアイコンヘイトを稼ごうがなんだろうが決闘では絶対に投票しないからさ>できる夫」
ダル 「( ^ω^)おっそうだったのかお、こいつは誤解したゴメンだお
だが、BLはダメだお>棗鈴」
クロエ 「たぶん楽して勝利なクマーが勝ち組?
やる夫?うん……>こいし」
天子
                  (⌒⌒⌒)
           .        ||    どかーん!

          ト‐- 、     ____
      ヽー--\  | ,..::''"´:::::::::::::::::`>-‐ 、‐-、,.. -‐ァ'ア
      <\   `7´:::::::::::::__:::::::〈 (   | /   ./ .!
       __,,..ヽ‐::::'':"´:::::: ̄::::::::::::: ̄ ̄`"':::<   /  /_
     ,.:'´::::::::::::::::::::::::___i´ ̄`ヽ''"´ ̄`  、::::`::く ,  '"´ /
    '、::::::::::::::::::;:: '"´   |     ヽ.      ヽ::::::::\__/
     \::::::/ /ヽ  ,ハ.      |_,. イ ハ.  ':,::::::::::ヽ.
        `7  /.   メ、::::',     ./:::::::レ  |    | ヽ;:::::::::\
       ,'   /   /: ::::::::::',  ./::::::::::::::: |    !   ':,:::::::::::〉
       |  |   /     \,'      |       \/     だが初日私に1票も入らなかったことが解せない!
       |  ,.|   |   _,,、ー'" ̄ `ヽ.   /   ,'|      \
       |/ .!   ノ   i、_r'" ̄ ::ヽ-',   /   /        ` 、
         |/ |  ';:::::::::::::::::::::::|  /  /     \     ヽ.
          |/  | 、 ヽ、:;_______;ノ   /   /  |      ヽ.    ',
         /   ,! >、      /   |  /!. __   ',    |
        /   /    .|/`>-r<,.'    ! /ア´    `ヽ|    /
    , '´    /    /   /|./!     |//        '、ハ/
   /   , イ     /_,. イ /r\.|    / ,'           \
    |  / .|   //  .| / |_]:|  /  .|              \
  ./\/   ∧ / /    く´::::-[]‐::| /7  ./             ノ、

_________________________ _/_    ┬  ___
| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |.  ./┌┐ ┬口   _|_
| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |. / .├┤ J..口    八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  .. ├┤   八   ノ  \」
輿水幸子
                -‐―――‐‐-
                 ´: : : : : : : : : : : : : : : : : : 〕iト
           /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
           : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,
          /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :.‘:,:.:‘:,
.         /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘:,
         /: : : : : : :|: : : : :. :. :. :. :./|: : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘,
.       |: : : : : : : |: :|: :∧: : : : / :|: : : : : : : /|: |: :./: : : : |: : !
.       /: : |: : : : :.|: :|: :!: |: : : /  |: : : : : : / :|: |∨: : : : :.|: : !
      /: : : l=====!: :!斗< ̄ ̄ !/|: : /|/  ̄ ̄|`ヽ:.:.:.|: :.′
.     /: : : : l=====!Ⅵ :|/ -‐‐    !/   ‐‐- |∧ハ/: ∧
  ー=彡ク: : : |: : : : :.| ィf笊芹≧=‐      笊芹≧=‐ Ⅵ{<
     > 七|: : : : :.| VC:.:.:.:.リ        ら:.:.:.:.:.リ / /: :.!「`ヽ
     `¨¨}:|: : : : |  ゞ≠='′       ゞ≠='′ ′: |{
          V:!: : : : :.!                   l:!: : |′  なんで、セイバーさんクマー顔…と思ったら…
.         ‘:,: : : :.| \U                八: :.!    納得ですね…
          ‘:,: : :.|: : :.〕iト   乂:.:.:.:.:ア      。o彡: :ヽ{
           ‘:,: :|ハ∧ハ: ≧r=‐―r―‐=≦: : ∧|
             ヘ |  __/ 〕iト-r'′>、
               /二ニ\_. | ̄ O ̄ !丶
                |=‘:,ニニ{{/\/ } \|ニ}
                |二‘:,ニニ}}o≧=≦o{{ V!」
やる夫
       _____
       / _     _\
.    /      ̄` ´   \
.  /     (  ● )   ( ●)  \
. /         /   !   ヽ    \   ___,. -、           やる夫がいるではないか、刺せよ(震え声)>女神
/           ゝ__ノ ゝ__ノ     ヽ ( ヽ-ゝ _i,.>-t--、
|           ` ⌒ ´       |  `''''フく _,. -ゝ┴-r-、
|                        |__,.-''"´ / ̄,./´ ゝ_'ヲ
ヽ      _____      /   / _,. く  / ゝ_/ ̄|
:.ヽ‐'''!-‐''"´:::::::::::::::::::::::::::::: ̄ ̄`~''‐-、_/ にニ'/,.、-t‐ ┴―'''''ヽ
  \_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/  /   .(_ヽ-'__,.⊥--t-⊥,,_
\    ̄\―-- 、 _::::::::::::::::::::__::/  /  /   ̄   )  ノ__'-ノ
  \    \::::::::::::::`''‐--‐''´::::::::::/  / / / ̄ rt‐ラ' ̄ ̄ヽヽ
ヽ  ヽ\   \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::/      /   ゝニ--‐、‐   |
 l   ヽヽ   \:::::::::::::::::::::::::::::::/           /‐<_  ヽ  |ヽ」
霊烏路空 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    なにはともあれやる夫さんはおめでとー
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄   
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
緑茶 「やる気になったら身体が動かないってのは結構キツイっすよ旦那>ダン」
できる夫 「ところでダルさん? この下着、微妙にイリヤさんとは違う匂いがするんですが」
アーチャー 「…今頃気付いたのだが、こんなダン・ブラックモアがいるか!>ダン」
チキ 「クロムがどう見てもルフレ(男女分け隔てなく)大好きだからね…
毎回スミアと結婚させてるけど、ルフレと結婚させないことにちょっと罪悪感を覚えてきた!>エミリアお姉ちゃん」
ダン・ブラックモア 「・・・今更かよ!? >アーチャー」
ダル 「あ、きっとルーラーだお>できる夫」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア     ぶっちゃけ、誰かが刺してると思ったし……>やる夫
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イニニニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,4ニハニニニア/:::::::        / {、」
本多・正純
:::::::/:::::::::::::|:::::/::::::|::/|:::::::::::::::|.|::::::/.i.|:/i |:::::::::::::|i:::::::|::::::::::::::::::i:|::::.
::|://:::::::::::::|::::|:::::::i|:i .|:::::::::::::::|.|::::/i i.|′.|:::::::::::::|i:::::::|::::::::::::::::::i:|:::::|
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::|::::::::::::::::::::|::::|:::::::i|.i iL::::::::::::」「 i i i .i i 「 ̄「「「i/:::/::::::::::::::::::i:|:::::|
::|::::::::::::::::::::|:| |「「「 .i i i i i i i i i i i i i .i i i i i i i i i }/::::::::::::::::::/::|:::::|   しかし吊られたのは予想外だったな
::|::::::::::::::::::::|:| i i i i i i i i i i i i i i i i i .i i i i i i i i i /:::::::::::::::::/:::::|:::::| 
::|::::::::::::::::::::|‘,j i i i i            i .i i i i i i i i /:::::::::::::::::/::::::/:::::|   ほぼ全てAA会話だったから
::|:/::::::::::::::::::::‘, i i                    /:::::::::::::::::/::::::/:::::::|
::|' ‘,::::::::::::::::::::‘,.                /:::::::::::::::::/::::::/:::::::::|   正直メタ読み含めてLWはないと判断されるかと思ったが…
/  ‘,::::::::::::::__::」\      ,         ̄ ̄”ア::ニ=-:::::::::::::|
.   ‘丁::::::::::::‘,        ヘ       U  /::::::::::::::::::::::::::::::i|    少しその辺は甘かったな
    |::::::::::::::::::\       /: : :_\        イ::::::::::::::::::::::::::::::::i|
    |::::::::::::::::::::::::\u    ̄        / |:::::::::::::::::::::::::::::::::i|
    |::::::::::::::::::::::::::::::`:....、       /  |:::::::::::::::::::::::::::::::i|」
クロエ 「            |//i!. ',       ヽ `''ー-、{ヽ
             i///! ',    ー=≦ゝ- ‐ - ミ
              |///!.  ',     /     _,,≧ーァ
              |///!.  ',  /`゙           -<
           .|///i    ',. i,:ィ   \___  `ー=<´
             !///i    ', j r! {、  ー< 丶、_ >
             |///,i    /, i:ヽトゝー ..__>≧=- ヽ    __,.ィ≦三三三
            |///,'!  〃 ', ト; ,,二ミ: :´マリ ハ  ヽ \ー≦三三三三ニ/
            |///,ム    ,ムヽ´マリ : : : : : : : iィヽ    ミ:.、三三三三<
           !////ハ    ム} { ハ: : : : ,_,: :/ゝ.._\     `''ー-ァ三ニヽ
              i////,ハ   i7''´フ } >. :_:_/,ノ::::}三ニ≧-..、  `ヾ三三ニ>   え?刺して欲しい?カラドボルグでいいの?>やる夫
             '!////ハ  .}ィ'´ ̄7,,ノ三rマ:::::彡イ三三三三:.ヽ i !三三{
              V////∧. },ィ''´ ̄7''´7i }::::/ミ三三三三三三}/レ'三三ニゝ
              V////∧},ィ''´ ̄ ミ!/:::!_ノ;;;i:.:.:.:.:.:.:.:.:}      ̄`ヽ三三≧=-
                ∨////,:}/ ̄ ̄`{:/:::::::Yj:.:.:.:.:.:.:.:.;'
              V////},ィ''´ ̄ ̄ミi{::::::::ノ;,;,;,;.:.:.:.:./
              }i!\/{   ___{ ∨´:.:.:.:.:.:}:.:/i         _______
                 ji!///リ/     ミi:.:.:.:.:.:.:.:.:レ' ム /{__,,..ィ´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
                ハ///,{ /  ̄ ̄ `ミ!:.:.:.:.:.:.:.:!: :{:.ハ:.(.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
               ム////ハ'  ,. -――.ミ!:.:.:..:.:.:///:.:.:.:.:.ー-ァ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                 i/////,'リ/ _ ,,...  {:.:.:.:./:.:.:/:.:.:.:.:.:., -''⌒.:.:.:.:.:.> ´  ̄
                 |/////,ハ /  ___`ミ、:.:!:.:i:.:.:.:.-ァ:.:.:.:.:r''==ー-<..,,_
                 ヾ≦三/リ /""     ヾi:.ノr''}:.:.:ヽ }:.:.:.:(.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ
               ∨//{ / ,.ィ´ ̄ ̄ `ヾ:.:/:.{,;,;,;r'' ヽ:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ー-<
               ∨//У ,.ィ  ̄ ̄`ヾ}:':.:.:.:.:',.:.:.:.:.:.ヾ!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
                    ∨/,{/   __  {.:.:.:.:.:.:.:',.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}」
アチャ子
          __ _  r.
             '=‐-``-┴i____
         '´-‐-、 `ヽ‐´_ノー’
             r/' ̄ヽ
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             |ィ===:!
             |     !
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              !,'    !
               ! ∧  {
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           ,'    !  _... -―‐- .
              ,      ! , ' '´゚     `ヽー==ニニ==‐'
             ,      ,//, ,'  , i!ハ  ヽ\
            ,      ,'イ ,',ィトi、,'! i゛"!i   ヽ、',
             ,     ,' _i__リィ=ォ,ヘ、! ィ‐、i  i゙ヽ',
          ,     .,'/ ハ i゙{:::ソ` ヾ,ィ=、.メ. ノ .j i
         ,    /,' ,' ∧!"  ,  〈:::ソ)′/ !r'′  ほーこくおわりっ!
         ノ    /,',: i ハ  r‐- 、  `,,ノメ、' i {
         !i  ノ:,',:! i |ー、 ヽ _.ソーァイ / ,.イ  !
        ハ! ´. /ヘ! l i!;;;;;ヽ -ァ:</ /ノ/ノ ノ    ってことでさっちんと天子は矢をありがとね!
        ! l! ,./' ヽ lト、;;〃;;;;;;/イ' /彡'/./
          ! i〃/===ゞ!ゞ/=チ' / ! /ヽ.ノ'´      途中から私レンだったけどね!キリッ
        レ/〃;;;;;;;;;;;〃ヾ、=<o´.{ .l,' !  `ヽ.
        !,'〃;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;ヽ;〃、 l :! !/ //
       j'イ;;;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;;;;;;ヾ;;;;;ヾ! l/'/ /
       /!弋;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;/';;ヽ;;;;;;l :!´./,'
        /'イ ヾ";;;;;;;;;;;;;;;;;;;'/;;;;;゙、;;;;} ハ´ ,/」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   忍ブロの何が悪いんですか!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「天子は投票しないほうが面白いだろ?
吊られたがってる奴に投票して何が面白いんだ?>天子」
できる夫 「ははは、ならいっそのこと>エミリアさん
もっと……自分に正直に生きるべき、でしたね

どうも悲観的になりすぎるきらいがあります、特にこの役職ではね」
セイバー
               r-y-、
           > ´ ̄ `ヾメ、三ミ、
   ト..,,_ _,,> ´   ヽ  ヾ メヽ |!|ハ
   `ー -- ィ''´       ',   ',ヾ く// ! /:.ヽ
        ./    .i     |   | ヾy} /:.:.:,.:.:i
      ,      | | | |   ト. { く:.:.:./:.:.:j
      i ! .i |. } ,!ィf刃   ,!ノ  / ヾ:.:.<:.ハ
      | ハ i!从ハ! '' ゞソ  ハ  /   \:.:\:.ヽ
        ヾ マソ     ' '|  | >-.、   \:.:\\
        | ヽ' '  , - ;|  |/ /:.:.ヽ     ヾ:.:.ヽ:.ゝ             >幸子
        |  >:.. ー≦ニ=ミ;:.:.> 二ミ= 、r==-、__
        |   __/フー 川_}∨/    `ヾ\:.:.:.:.:〉             ん? 余に何かあったか?
        |/!/.:{ {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.} i    ',  ∨:.:.:.:./
          ',:.:ヾ!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ !    !   }}:.:.:.:.`:..=-<          余は通りすがりの名もなきプレイヤーであるぞ!
             }:.:.:.-=:.:.:.:.:.:.:イ:ヽヽ      ノノ=- 、:.:.:.:.:.:.:.!     ,.ィ
          /:.:.:.:..:.:.:r'',Z ヽヽ:.:.:`ー 二 彡:.:!   i:.:.:.:.:._/ヽ.  / }
            /:.:.:.:.:.:.:/ /   \ヽ:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.ノ }   !:.:./  }/  r''
        /:.:.:.:.:.:.:/. ',       7ミ二二二彡.}!  〈// /   ソ
         /:.:.:.:.:.:.:〈   ヽ.   /:.:.:..:.:.:.| |:.! ', i!_  ソ/ヽ   ´ ̄ ̄ >
        ヽ:.:.:.:.:.:.:.}ヽ__  ` ̄ヾ:.:.:.:.:.:.://oニXニV、  }i  __` < <⌒´   ./:
       ,..-=\:.:.:.:.:.:.:.:.:\    ',:.:.:.:〈〈:.:.:.',  ヽ ヾ:、 >-iー- /  `ヽ  /:.:.:.:.
     /:.:.:.:.:.:.:.:.>-.:.:/:..:/:.}ー-、 }:.:.:.:.ヾ!:.:.:.',     `゙>!ミ≧='ー-- -- イ:.:.::.:.:.:.:.
     :.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:../:/:.:ノ ノ ト、{:.:.:.:./ミー-ヽ..,,___ メ /   >==-- ‐<:.:.::.:.:.:.:.:.:
    :.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:<二 ̄  イ  }!:.:.ノ  }}   } }≧= ヾ!  /:.:.',:.:.:.',ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
    :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:> r'' |  .V:.:.:.:.:.:.乂   ヾ   }} /:.:.:.:.i:.:.:.:i !:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:
    :.:.:.:.:.:.:.:. :.<´ ̄ 厂  〈 、ヽソミ、:.:.:.:.:.>=- ..,, _/:.:.:.:.:.;.:.:.:.:| .i!:./:.:.:.:{.:.:.:.ヽ
     ̄ ̄ ̄ ̄}イ ⌒リ>.:´::.:.:}:.:.!:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:..:.:.:.:ノ:.:.:.:.!ハ:.:.:.:.:.:.i:.:.:..:.:
            !/  } }:.:..:.:.:.:..:ノ:.:.:',:.:.:.:.:.:.:.:ヾミ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./.:.:.:.:.:.{ }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:」
魔導法士ジュノン 「………誰か、助けて」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/        んじゃ、俺も落ちるか
                  {ハ /Vl./       l/_イ
                        ∧   .l    /: : ヽ       矢をくれた女神と村立のアチャ子に感謝を
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_     見ない顔がちらほら見れて嬉しかったぜ?
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_ それじゃ、またどこかで
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
クロエ 「いやそれはまあ今更感があるけどさ

…そもそも学園パートにあのおじいさんいた時点で色々無理はあったし別にいいかなって!>アーチャー」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  一応やる夫も候補に入ってたけど
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   面白さ重点ならここかなと思ったのよね
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
輿水幸子
                 -=ミー- 、 __
                ´        `ヽ ヽ \
             /   i|、  、 _‘, ‘, ヽ
                / | \-‐{\  }   } \}
        /./ / /{  {  \jz≦、N  }  \
          {/ニコイ{ 从トゝ  ´f::::::::}  |   }\  ` ー ァ
        lニコ{ x≦ j     廴:::ノ  |   }ノ} ` ー=≦
        | N イ:::::}  ,         ノ} リ   {
         j从 } 廴ノ     ¬     j /  人 \
         _ノ  }ゝ      、__ ,ノ  /|′/  `ー`  刺さらないなら、自分で挿せばいいんですよ
        ー==彡人        イ_  /{'′       なんせ、僕は女神ですから!!
          r_、 }≧=- -=≦ / ≧=- 、
         (  )   xくr ≧o≦⌒}  /  ‘.
            /` く / / {_ .ィ 廴__/   {   ‘.
        /   /  {  ん,jん、}    ト、  ‘.
          {   ムイ   {{oo{{     { } _ 、}
           、__ノ /廴zzzz}}-┴====ミV´  ‘.
            `く//         {_ィ⌒ヽ }
            /            乂{_{人」
できる夫 「ルーラーさんですと!?>ダルさん
騙しましたね、僕を騙しましたね!?」
棗鈴
               / ̄ ̄\_........_...____
            ´   ,. . :  ̄ ̄: : : : :`ヽ、: : : `: .、
             /: : ,: ,: :/: : : : : 、: 、 : \: : : : \
            ,.': /: :/:/:./: |: :!: :|: :ヽ:ヽ: : :ヽ : : : 、\
             /: :': :/|: |:/: /l: :|: :{:,.-:|:.∧: : ::∨: : : :ヽ\
              /: : |: :|:T:「{:T| {: :|、:´\}从:}: :.|: :}:、: : : : :. ヽ
          l:': :.:|: :|:从--{、 マ{ Ⅵイ,ィ芯ヽ: |:|:ト:}: : : : : :.     >ダル
          |{: :|:{: :{: イイ芯  \   Vーリ |: ;/:}_i): : : : : : .
          { 、:|、:从: {弋zリ  ,   `¨´ |:/イ| ト、: : : : : |     そーゆーのはみおの役目だ
             \} : 从           /'ム: リ_|、〉: : : : :|
                |∨:.人     ´`    イ: : :{ : |: : : : : :.|    あたしは興味ない
                |: : : :.{ >  ___...イ` |: : イ : |: : : : : :.|
                |: : : : ::. _,-}、    ∧、.j : /|: :.|: : : : : :;
             从:_、: : :∨|  `>=<  }/: イ/>-r,、: : /
             「/|!/\: :l∧ /ィ=-=\〉//////://}:/
             |/l|!///从 / ィ介 、 \// イ:///|'
             |/マ==== /   r__--ミォ、 ,〉//{/// !
             |///∧〈{/>、}ヽ ∨   \〉/,'/// |」
白鐘直斗 「クマ鍋オイシイですね。>セイバーさん」
セイバー 「>アーチャー
流石に遅いわ!?」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/     いや、投票するつもりだったぜ。俺は>天子
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ             ただし三日目にな!
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|」
緑茶 「今更だよwwww>アーチャー」
アーチャー 「ダン・ブラックモアがすぐにそこの緑茶のマスターだとは気付かなくてな
今のAA見て気付いたわ、これがこの村にFateが集まった理由か…!>ダン」
ダン・ブラックモア 「泣き言を言うな お主も英霊という名の先達だろうが
後進やそこのダルと言うマスターに手本くらい見せねばな >緑茶
では、今度こそお疲れ様だ」
やる夫 「>ヴェセル
そういう風潮だからやらない夫しか刺さらないんだお…
イケメンのやる夫からの連鎖を恐れるんじゃないお…」
本多・正純
     |::::::::::::/::::::/:::/:::::::i::::|::ヽ:::::\:::::::::::::::、:、:、:::::::::::、
     |:::::::::/::::::/::;:!::::::::::|::::|/::::|::::、:ヽ:::::::::::::::::、:、:、::::::::::、
     |:::::::!::::::::|:/::!:::::::::,|:::::ハ:::!::::::::!::!:::::::::::::::::!:!:::!::::::::::::!
     !:::::,!:::::::::l::::::|::::::::| |:::| |:::|::::::::|::|:::::::::::::::::!::!:::!:::::::::::!
    .!:::::|::::::::::|::::::|::::::::| |:::| _.|,.rr‐::TT:´::::::!::::::l::|::l:l:::::::::::|
    .!:::::,:!::::::::::|::::::|:=、::| |:::!´七r==三ヽ:::::::!:::::::!:!::!:!:::::::::::|  まぁ 私はエミリアにおしら付けたし
    !::::::::!::::::::::tハ-=、 ´  ´  ちi:う !:/:::::::!:::::::::!::!::!:::::::::::|
   .!::::::ハ:::::::::::::イt!iJ`     弋==;ナ:::::::::;!:::::::::|::|::|:::::::::::|
   !: /  |:::::::::::!| ゝ'        /ィ::::::::::/::::::::/|:/::|:::::::::::!   エミリアは私吊ったし、
   !:|   |:::::::l::::ヽ  '       /:::::::ノ ー ' ,ィ::::::l::!:::::::::!
   !:|    ̄`ヽ=ゝ          ̄   ,/-i:::/::::::::!::!:::::::::!
   !:|        |:、  ´  ̄          |/::::::::::l::::、::::::::!    その辺でおあいこだろ、うん
    !:|        |::::\        ,    / |:::::::::::::|:::::、:::::::、
   !:|        |::::::::::\   ,. - '    /-.-.-.-.-.-.-,::::ヽ::::ヽ
   !:!       !::::::, ---=-ヽ    ,イ: : : : : : : : : : /:::::::ヽ::::::ヽ
    ヽ       V: : : :,.=,.ヘ, | ,.. -'´/ ,: : :/ ̄ ̄ ̄ヽ:::::::::::\::::\
           /,: : : / /  /   ト-- '   ,r-r<_ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄` ー-- 、」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   放置プレイ!そういうのもあるのか!
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「むしろクロムとルフレで結婚させて、夜の情事とか妄想したりするといろいろと萌える。
燃えどころはルキナがルフレを殺そうとするところじゃないのかな?
あそこまだ見てないんだけど、ルキナに「お母様は~」とかって言わせるのを妄想すると
いろいろ捗ると思わない?>チキ」
ルーラー 「・・・」
ダル 「あとで、SAGAWAで送るお使用済みで>できる夫」
セイバー 「>白鐘
ふん、偉大なローマにそのような食べ物はない!
ワインを飲み、パンを食すがよい!」
魔導法士ジュノン 「それでは私も戦場へ赴かねばなりません。
お疲れ様でした。

中の人は「気持ち悪いほどの善意」をテーマにしたそうですが、どうだったのでしょうか。」
輿水幸子
                   ¨゚ ̄ ゚̄¨
          /   ./ ⌒¨¨⌒ \  \
           , '   /        i   :...  ' ,
.         //   /    |i    |    ::.   ´,
        //===./.     ||    i :|   |::    ´:
.         iノ|.  i. ト . ⌒八  :i |/|⌒ . /..|  .|\
.   ー=≦_|.  |. |:.\ (  \リノ ノノ/|/:|  .|_≧=‐
     ー<_|.   fテで示.      テで示テf   .|_>-
       | |   i| ヒ::::ン       ヒ::::ン |i  | |   >セイバーさん
         ::!  八    ┌――┐   ノ   !:   そうですね、KENさん
        ゚。 ト     丶   ノ    ノ|  /   通りすがりの野生のPLさんですよね
           \.从> 。  ___  .。<从./
                /\二V二/\
               / : Y 〈/゚\〉 Y : \
           \.\| : |・  ・| : |/./
                \| : |・  ・| : |/
               /‐-=====-‐\
              /.: : : : : : : : :. :. :. :.\」
アチャ子
                      r .,_
                        ___ > `.,_  ー- ..,_
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       {.  {.  ヘ ,z示ミ、   仡:沁 }ー  }l ! l  ゚. : : : : : : ,': : : : :i
        .゚.  ゚.   癶仡:沁     匁zソ }  /.ト、 {   ' : : : : : /: : : : : :!
       }   ’。´ ゚ 匁zソ       j' / } ノ !  '.: : : : :' : : : : : : l
        i.   ゚.  ゝ    '     /l/  j'  {   '.: : : : : : : : : : : i     まとめてーになっちゃうけど
       .j.  !  '.人    ャ   ア  人. ハ∧ {.   '. : : : : : : : : : : l
        .{.  iヘ i  ≫。.      .イ/  ハ/} ヽ.,_  ム: : : : : : : : : : :i     落ちた人、来てくれてありがとっ!
        . 乂  '. ヽ!  }   > .... ≪. /  ノイ⌒≧=У/j: : : : : : : : : : :!
           ヽ゚. '.. }乂 ≫イi. !  。゚ 。゚〃: : /: :´ : : i : : : : : : : : : : :i
              \.} j Yヾf「/ハ !。゚ 〃:/: : : : : /: : : : :j: : : : : : : : : : : :'.      またよろしくぅっ!おつかれさまっ!
             } } ヘ }{//У  /: :{{ : : : : / : : : : /: : : : : : : : : : : ノ
             }   / Y{/。゚  /{.: :.ヾ: : : / : : : : / : : : : : : __;. ´
             j / {: : !У  /j {: : : :ヘ∨: : : : : ': : : : : :/」
クロエ 「                      > ´         ` <
                  __  ∠               \
                /  `Y__ ,,)´               ∨
                  /   /(__)    ,             ∨
               /   /   i!.、 ー-=|        ',       ト.
               ,:         !i ヾミ'´=|  i       i          .\
             i         |  ∨: : :.', {       |         \
             |    i   ハヾ' : ---',- ,--一  |、_i___∨   ヾー-ヽ
             |    |   j __ミ: : : : : :ヾト、{ヽ.   !、 {ヽ.  V    .}
             |    |  V r ミーrf≦芋ミ、: : \ !:ヾ!__\ ∨   !
             |    |  ハ { iト: : ヾ iJマ .: : : : : : :イfrア.:ハ!    ,     やる夫が仲間にいて
             |    | / .ゝ、 : : : : :.`¨: : : : : : : : . ゞ' :/  j   /   やる夫マーク2(ダル)に刺された私だっているのに…>幸子
             |    | '    ハ: : : : : : : : : : : , : : : : : / .ノ      女神なんて…!
             |    i!      iヽ: : : : : : : : : : : : : : イ/    {
             | i、   V ,   |: : \: : : ´ `: : </   .イ  !
             | | ヽ   }/   .ノ: : : : :≧=-≦- /   /- 、 |
                , !  \ !イ:´: :!: : 、: : , : : /: :/ /    /: : : :.V ,
              ヽ{ /: :}}  !: : :.|: : : : : : :./: :./ レ! /i .{: : : : : :! V
               /: : : :!i  {!: : :.!: : : : : :/: :/r== .ハ、{ ヽ!: : : : : |  乂__,
              ,: : : :、:リ  i!、: : !: : : :/: : { 乂__ ノ: : : : : : : : : !、  }
              i: : : :/   ヾミ-!: /-=彡 }`¨¨ i!: :i : : : : : : : :| |  !」
ルーラー
                         , -…=…‐-
                      , ′     ,    ミx、
                      /      ,'      ゙ 、
                   /   ___    __
                   /   廴_ノ  ̄ミx、   }
                     ! /  . -- 、 ,,-‐-、  ヘ  |
                ! / /メハ冫} {| ハ八jヽ .|  !
                } L|__,,-z.__ { i} ー--、! | ハ',
                 /  廴"´ク/7゙~´ r≠=ぅl_ノ | リ
               ハ八`ゝ、   〉 ′  ο゚从  !     私とはいったい・・・>下着回される
                   ノ'} }  /⊂⊃  / レ′从
                 ;彳⌒ーノ  i}≧ニ≦{__ルリハl
                  /i:i:i:`、i:,;"   ム||  ||i:i:i:i:i:i:i:i=- 、
             ノi:i:i:i:i:i:/   〃 `辷彡。i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}
            /i:i:i:i:i:i:/   ,'i:i:i:i:i:i||i:i:i:i:゚№i:i:i:i:i:i:i:i|
              /i:i:i:i:i:i:i:i/     ,'i:i:i:⊂亠⊃i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
              ~7i:i:i:i:i:ij!    ,'i:i:i/::::::::\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
             ̄Li:ij!     /i:i:i{i:::::::'':::::::i}i:i:i:i:i:i:i||:i:i:i:|
                V,;     /i:i:i:i|l:::::::;!:::::::l|i:i:i:i:i:i:/i:i:i:i:|
                  ヘ、   /i:i:i:i:i:|l::::,;:::、:::l|i:i:i:i:i:/|i::i:i:i:|
                    ミ彡いi:i:i:i:i彡~ミ=|i:i:i:i:/| !i:i:i:i:|
                 |     ,个 、 |i:i:/ {| ̄ |
                 |___/ |  ヽ|:/  i}|   |
                      ヤー―‐--t--――´ ||   |」
できる夫 「ああ、すみません>ルーラーさん
こちらの下着はお返しします、選択してからでも構いませんね?

まったくダルさん、貴方という人は……」
アチャ子 「>天子
いったい私のどこに面白い要素があったというのかしら!!
しんがいだわ!!(棒」
緑茶 「では改めてノシ」
セイバー 「>ジュノン
何がおこっとる!?」
チキ 「!
ルキナにお母様って言われる…それいいね!
次の週はルフレ女の子にしよう……>エミリアお姉ちゃん」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   ……これは泣いていいぞ>「そういう風潮だからやらない夫しか刺さらないんだお…」
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!     昔、某男主人公と刺さった俺も同情する。
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ      正し、お前がイケメンなのは全否定しておく。うむ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
ルーラー
                           ___
                  ,xr'´  -‐=≦‐-ミ  ``ー/
                  ( { /            <
                  ,>'´/{廴,,」{ ̄ ̄\     `` 、
             _/ /   `¨¨´   __   \  :、  \
               ^7/ ___/ ,   /i「\  \      \
                  / { {[ iTV    {斗i‐ i\,  } |    } ̄` 、xヘ、
               / i{ {冖ト}    x斧=;| i}__/ i|    } {__  \ \,/ ̄`` 、
                ,′xi{ {x斧=x,_,xく|乂ツ| i{ \ |    } { ̄``r―→;{ ̄``丶 }'´ ̄\
            {/|い,_}{{ 乂ツ}      |イヘ,___,}{,,_  } 乂__,人    :、`¨^¨´ :'⌒ 、 V⌒\
                |{  {__圦  `     | ;|;_  \`¨´       `¨´  \__,xく ̄ ̄ ̄__,}__
                |{ ∧{_{;/iト  ´ ̄  /|x小\  }               `¨{      ``  それではお疲れ様です
                |/ヘ{\{ {\|_〕ニ=く/   -} }/                    `¨^''^{ ̄
                       ___/^7^´  _,,..ニ}___                           `>、
                  / _,』 7  /      :.                        {
                  / _,,♂],/ xく{/      }i                        `7冖
                ,: 叮冂(___)く V        从                         /
                 _/ /  / ̄}辷V      /{二\__                    /⌒´{
              _ -=ニ/ { /′ /^'7      / .{二二二_               /   _{_
         _-=ニ二/  ,{/ ;{   ;{i /       /  {二二二二ニ-   _     ⌒>‐くヘ '´
        {二冖=/  {'  人 ,小/       /   ;{二二二二二二二} /  '´  /`¨^''=''^¨´
              〈___  }/」  :′ }     ,..:   /{二二二二ニ=‐ . イ       /
           / ̄\{{/{\{ ,八   /    / ,{二二二厂  /   ノ /     ,′
             / ̄\  } ′厂 ̄\/{,___ / ̄\ニr'¨´  / /i'´  ,′ ,  {
              〉‐-ミx`7 {∠ ̄ \,} -‐=ァ'^′         ;{/   :、  {   {  :、__,,ノ!
           /    ∨'7{ ̄ ̄ \}    /                    \{   {    ,ノ
.           /    /:../ ``ヽ.___/  _」{_                    :、  `¨^^¨´
        ,′  -/ヘ/     /´  '^¨´   \                   \ \__,ノ
         _二- _,/ _/__    /'´       /\                    `¨^¨´」
エミリア 「あんたは初日見て「生き残らせたい。面白い」って思ったからなぁ。
ずっとあんた護衛してれば良かったよ>できる夫

ん?別に良いよ。
決闘で勝ち狙ったってしょうがないし。
やる夫かできる夫かメリクリウスか緑茶を生き残らせたらあたしの勝ちって勝利条件でしてたし>本多」
輿水幸子
               -=ニ  ̄ ̄ ニ=- 、
             /             \
            / /⌒            ⌒ヽ \
                / '⌒          へ   、 ヽ
           /   / :/     {         ‘.   ‘.
        ′ :/ :/  〃/ i     |     ‘.   ‘    .
       / i / :/   /  ′|i     |\   ‘   |   |
        ィ幺ノ i{X′{ /_{.斗 |i     个ー- 、__ ‘   |、  { 、
        / | | 7´  Ⅵ 八     |    \`i  l| \ ‘. ≧=-
      /   ィ i|′==, ‐:、=  \ =|=, ‐:、== `ト i|  \ \
     ー==彡'|  |.   弋_ノ    \j弋_ノ    }  |   i| ` 一
         |  | }                 }  | | リ
         |  |i{                 イ  从ハ/  …それは、可愛さの罪ってことにしましょう…>クロエさん
         |  八             // / /
            从   丶. _iニニニニニニコ_ .イ ムイ|i|/
          ‘. { \j  ヘ}    }ヘ   | / ノ リ
           _Ⅵ -=≦f´ ̄`Y^Y´ ̄〉〃≧=- 、
           .′    〃}    {_.人  { {{      .
           |   i: {{/j_ . イ  { \ハ{{ i:    |
           |   i: {{⌒ヽノ   ゝ '⌒ {{ i:     |」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄  クマーに自刺しすればよかったのかも!
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
やる夫 「   r`"⌒`ー=v ‐-、
    1:::::.....................  }
   |:::::::::::::::::::::::___::リ,
   r| ::::::::::::::( )|'爪|::jリ   >クロエ
./``======_‐ラ(6フ
ヽ、_ __... == (●) \   やれやれだお…
  |     (__人__)'    |   
  \     `⌒´    /   1/4殺し程度で頼むお」
できる夫 「今すぐです!>ダルさん
ASAP(可及的速やかに)おねがいしますよ、SAGAWAではなくクロエトヤマトで」
アーチャー 「すぐに思いつかなかったのだ…!>セイバー、緑茶
いや、こうついそういえばそのキャラクターそんな名前だったなとそのままスルーしてたらダン・ブラックモアってあれ、と

まぁあの爺さんよりは…いや、こっちも無理だな…>クロエ
アチャ子 「緑茶にルーラーお疲れ様っ!
来てくれてありがとねっ!」
チキ
                    . . : :⌒: .、_ - ―- 、
              /: . : . : . : . :ヽ . : . : .ヽ
             ノ, -ー -: .- : . 、: . : . : ∧
         , ィ´: . : . : . : . : . : . : . :` 、 . : . :∧
        /: . __: . : . : . :__: . : . \ . : ∧
       /: . : . \  }γ⌒ヽ}  / . : . : . : . : . ∧
     /: . : . : . : .: 〉 ` ゝ_〃 〈 . : . : . : . : . : . : :',
     /: . : . : . : . : .⌒ー、  -⌒:─ 、 . : . : . : . : : {
     /: . : . : . : .: : : ⌒: . :ヽ/: . : } : ハ : . : . : . : . :∧
    ,': . : . : . : .ィ´ :x==ミ...: . : . .x==ミヽ : \ : : . : ∧
    !: . : .: ハ: . : .〃,_ノ::ハ ....: ,_ノ::ハ 》 ..: :jヽ_: : :.',
   _〉 : . : :l .', :八 .゙.V//ソ \{ V//ソノ l:://:{  ヽ7´:∧         バヌトゥおじいちゃまとマルスお兄ちゃんが迎えに来てくれたから、
  く <∧:ト、.:{.:ヽ:{弋⊂ ゙        ⊃.ル: : :∧/: .ヽ:∧        わたし、帰るね! ルカお姉ちゃんはありがとう! 大好きだよー!(ちゅっ
   \_い:ヽ : f .、    r  ¬     /  : . : :∨: : . : .∧
      人:ヽ}. | ト、   ヽ __ノ  ,ィ´j  : . : : : ∨: . : . :∧       アチャ子お姉ちゃんは村建てありがとう! みーんなお疲れ様!
       /: . : .: /. 人  `} :-rz ‐ ´{ : . : : . : : : .: ∨: . : . :∧      やる夫お兄ちゃんとクマーお兄ちゃん…? は勝利おめでとう!
       |: . :.,./     -ト_「 ̄ ̄ ̄フ^.._     ..: ∨: . : .: ∧
       |: : /   /_ ..`ー  ィ    _\   {:ソ: . .: : : : /       じゃあ、ばいばーい! おやすみなさい!
      l: :i   /     ` ー -    入   .\.. / . : .八 /
      ∨ ∠  -― -       . ,ィ´..- ―-  ン、/: :. :./  \」
白鐘直斗 「女神引いたら、やる夫さんに撃とうと思ってたんですけどね。
お饅頭と緑茶ってあうじゃないですか。」
ダル 「そうだったかお、失礼したお>棗鈴」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    クマ鍋と一緒に私鍋られ、2重においしい結果に
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
できる夫 「選択……僕に選べというのか……」
エミリア 「ルフレさんはお父様を殺して・・・みたいな未来をさ言うところで
お母様は、って言わせれたら・・・燃えるよね>チキ」
アチャ子 「>天子
クマーに自刺し、あれは面白いものよキリリッ」
クロエ 「                         -―- ――-    |
                      ,. ´     `  ´   -一 \|  行     病
                        ,                   ー- 、|
                    //           ヽ    、  |  け    院
               ,. -‐く/,. -‐   _}  ;    \.   \ |
                  /   , ハ  ̄ミー ´:ハ /    i ヽ.   |  ば
              // /  ∧ ミミ: :\u:j/:ヽ   |    i |
             ,      ;ヽ ミミ: : : : ≧=ュ.._\ |\ i. l |  ?
               ; /     ト、 \ミ _テ示三ニュ、 ヽi: :-\一 \
                i     γ⌒ヾミ´ _j_辷!_j! `: : : : : : ィ示ニュ.\_____
                |,     i: :/´:ノ : : : : ̄/ ̄¨: : /: : : : :_j_ヒリ_i「、
                |!     ;圦:乂: :f: : ヽ: :, : : : : : :i : : : : : :  ̄ ̄¨ハ
                |    /' \ :`! : : : i !: : : : : :J: : : 〉: : : i: : {: ;     刺されること受け入れないでよ!?>やる夫
                |    ,  / ヽ : : : : u: : : : : : : : : : : : : : }: r‐    というかそんな微妙な加減宝具でできるかー!
                |     i  ,   /7ヽ: : : : : :⊂ニニニつ: : :し: 人
               !     ! /    / : : \: : : : : : : : : : : : : : : :ィ
.              i     j/    /: : : : : :≫ : : : : : : : : : : ≪ j
            ;    ;.  イ{: : : : : : : : : :≧=  =≦   /
              /   , ´   ヽ\: : : : : : : : : :/、     '
          /  /       \\ : : : : : : ;  \   /」
ダル 「ヤマトの波動エンジンパックでおくるおっ!>できる夫」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐          そういえば、ヴェセルで5回決闘入ったが矢刺され3回……。
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ     え、何。予想以上に矢を引き付ける何かがあるのか?ヴェセルさん
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|」
古明地こいし 「                                      ‐ 、
                 , -──── 、        /  |  , -─┐
               ,.::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::`::..     /    j/     |
             ,.::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..:\   /    /       /
            /::::::::::,..:: -‐────── ‐- ::\{  //       /
           />‐ "/ ¨` ー'´  \─── ‐-- 二`Y __      {
          / --‐‐〃         `ー---─ヘ :::..:::::::::`::::::...、   (
       , ...:::´:>‐ /   / .:.     ..:\:::::...  、ヽ ̄ ト、:::::::`::::::.::.__/
    ,..::´,::::´::::::::l      〃 ::::::.  :........:::::::::ヾ:::: :::::::ヽ:: : \ ハ::::::`::ヽ\      もれなくわたしがついていくけどね!
   /::::´:::::::::::::::}   .   い: :::::::::...:{` ,ニ=<:::}::::::::::::::ノ:::: l:  Y |::::::::::_.:>'
   {:::::::::::::::,.:::::::::::|  .::.  ┬-、:::::::::::X.___,  ∨マ::::!:::/`\ノ::  ヤ ´ ̄
   \:::::::::\_.ノ  ::::.  .::{,r= ヾ:::::::::<,r==、. }ソノ//|::::!:::/ l            あとお空も!>天子
      ̄ ̄ ゝ-' l ::::::. .::込 __'─── '´   ィ〉! /::::ト、レ-‐ ──- 、
           / :.:::::::::::::\r''⌒  、       |ソ´:::::ノ:::: 〈'.    r= `ヾ==- 、
     ,.  "´ ̄ ̄`¬、::::::::::::::::`::=‐'  __,. '   八:::::::人::::::::::\    ゝ-== '   ||
 . /      .    | :ノ∨:::{ ̄Y´    ̄     ∧ ヽ:::(:::\l::::人)}         .||
  /           |::/:::ノT`¬ ゝ ._       /! / `ー イ }ノ /         〃
 |l            |/ \:::Y::::::)), ::::::.フ-F¬´_l入  // /            /
 '|                 > 彳、:::::::::::`7v<::::::::::::777乙´(`丶           /
  \           /`Y イ、::\::::::/ , 、 '、:::/://て   / '、       /
    \     _ r )、 r、(`、_ノ㍉\:::Y 〈」_〉 Y> ´Y   , -─‐ }、   /
     \  /´_ノ// \\' 、 ⌒て」       L>'⌒ Y:::::::::::::::::::::Y ´
     _ > f´ rァ'/  _ィニニヽ..               f:::::::::::::::::ノ:::l
 , - < _ ,ノ // ´ 二ヽ_ノr- 、' ` } '、   /ト、       '、ー‐:::´::::::ノ
/  一>,/ ィ´ / r- v- 、  } 」  \ '、!/     __,.z≠'ト ー─ '´ '.
'   /乞´   j  \ ヾ::::::ノ _ノ  j   `丶、-==='´ ̄ |  /   ',
'  /イ   -r──ァ- `ヽ'r ´ ┬-- ‐ 、    `ー - _rュv厶イ__    、
  /た{  ,ィ´)) /    ̄  ̄ ̄j     `丶、      ㍉ヘ \   `ヽ |」
やる夫 「>ヴェセル
やる夫のイケメンに嫉妬してるから認めたくないのはわかるおwwwwわかるお…」
アチャ子 「チキもお疲れさまだよー
きてくれてありがとっ!」
セイバー
                       _ノ,ゝ′
                ,、  ,rく/∧λ,ィ!
      ..‐_.、     /∧ Y=、r'_0_rfォ
     /´   `ヽ.,.- 、//.:i:、fゞ>゚_,イ⌒ヽ<_
          .ィ二.ミ -=ミ.ヽ:i:i∧T'〃.: : : : : Y’
      .∠/_/〃、ヾヽ}ヾ゚V:i:iijヽ: : :`: : : ヽ.
     `フ,ィ/ ノイ/' i ト._ノ} i ゙ '.:i:∧{: : : :', : : : :',
    ( !'{イ," ,イ,イ /} リ`マレィ ハi:i:i:i∧≧ー} : : : : '.
        ’{!,' {,'≧zミレ ィィテァソ }!:i:i:i/.i:iノ 人: : : : :`,
    _ 〃}人トヾ='`  `´、z'イリ:/:i:イ:7: :!: :`: : : :ノ          >幸子
   〉::::::{{::'! i ト!ヽ.  、_' , .イクイ':i:/.:ノ.: : : : : : :/
   )//!::Ⅵ{:::::/ `,ュ- ィ┴y.: ̄: : : : : : : : :イ            KENではない、ただのけーいーえぬである
   ´ '≧ィ辷==-ヘ、:::j|レ,ヘ.、: : :ゝz: : :チ: :ノ
    /.: :^^ヾ从リ: ,:∠`¨´'´  \、_: : ァ彡:/             通りすがりに過ぎないただの皇帝である。
   {: : : : : : : : : : //  _   , ° _ヽr一′
   ヽ: : : : : : : ィノ´ _`ヽ{_.ィ´    ヽ
    〉: : : : :_:_:,'ィ´   丁O、_      }
    .: : : : :/:i:/{     ニヘ _ ト    丿   r,、ム
   /: : : : :/:i/:i厶       ,ゝ⌒ ≦-ィイ:!  ,ィ彳´: :
  ,イ:ヽ:_:_ノ:i/:i:i/ ` r‐ァイ:、==y=!:O>>!/.: : : : : :
 〈: :´: : \':i:i/λィ!_, ヽ:>>O:==x=!:O>>!: : : : : : : :
、γ>、: : : : :\==ミ、し,ヽ>>O:==x=!O>>ー、: : : : : :
夊/: /:iヽ: : : : :\: : }辷(.}ヾ,O:!=^ 彳:ヽ\:.\: : : :
Y,゚: /:i:i:i:i:iト、: : : : :\: : : j: :} }: :!   ヽ: : ヽ\:.\: :
{.{:ノ:i:i:i:i:i/: : ヽ: : : :ノノヽく://: : ト、   /:\: : ヽ>'/、:
シ:i:i:i:i:i:∧: : : : :./ヘ 0 v_): : : !: :\./: : : : ://、: :」
ダル 「じゃーパンツください>セイバー」
霊烏路空 「           , ー‐-- 、           , -ー―-,
           !:::::::::::::::::::>..、      , イ:::::::::::::::::::i!
           !::::::::::::::, -ー――‐--< ::::::::::::::::::::::::::i
           '、>.'":.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`.<::::::::::::::::!
          /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:::::::::,'
          ,イ:.:.:.:.:.:.:.:,.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ::/-―――-,
        /:.:./:.:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:.:.:.:',:::::::--:::::::::/
        /:.:.,':.:.:.:.:.:.:.:i!:.:.:.:.:.ハ:.:.:.:.',:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',:.:.:.:.:',:.:.:.i!:::::::::::::::::/
         /:.:.:i!:.:.:.:.:.:/',:.:.:.:.,'  ヽ、:.'、:.:.:.:.:.:.:.:.:',:.:.:.:.:!:.:.:.i!::::::::::, イ    それじゃお疲れ様~
      <_:.:.:.!:.:.:.//;;! ヽ;.,'     ハヽ、:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.i:.:.:.:.!-‐'"
       /:.:..!/i. i;;;;!.      i;;;! '、:.:.:.:.:.:.,':.:.:.:.:!:.:.:.:.',         こいし様とカップルになれて嬉しかったよっ
       !:.:, イ:.:,'  ゞ'.        ゞ'  '、:.:.:.:/!:.:.:.:/:.:.:.:.:.',―‐i三三ソ
      ヾ三',`!:.:! /l/l/      /l/l/l .!ヽ,/:.!:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.ヽ, /三三ソ   
         '≡',!:.::>、   △       ,':.:.:.:./i:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ三ソ
        <三,':.:.:> _____ ,.,':.:./:.:レ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ:;:ヽ
        i!:;:;:;:,':.:.:.:.:.:.:.:./i!ヽ、, イ .〃'イヽ、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',:;:;:',
          i!;:;:;:,':.:.:.:.:.:.:.i" ,ゞイi!ヾ、ノ、   ):.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',:;:;:',
       i!;:;:;:;!:.:.:.:.:.:.:,.ヘ、!{i!:0:::!}   `ーイ ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i!:;:;:!
       ,';:;:;:;:;'、:.:.:.:.ムイ{、ゞ-イ     ):.`‐':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,イ:;:;:;:!
       ',:;:;:;:;:;:ヽ:.:.:.:i!:., イ、,、 i!    ,、イヽ、:.:.:.:i:.:.:.:.:.:!:.:.:.:./:;:;:;:;:/
       ヽ、:;:;:;:;ヽ:.:i、:ヾ、::::`::`''"::`´::::::::/:., イ!:.:., イ!, イ:;:;:;:;:;:;/
          ヽ _ > ''".!≧=====,=iイ<:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/
                ゙"      ゞ'   `.< __ >''"」
クロエ 「まあ、うん、どっちも全力で浮くことだけは確かね>アーチャー

というか学園パートであってみたかった気もする、怖いもの見たさで」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   ヴェセルのせいじゃなくあなたのせいじゃない?>kaiさん
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子 「>やる夫
元気出しなさい、ほら……………なにかいい事あるわきっとめいびー」
ヴェセル 「                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア        あぁ、落ちる人はお疲れ。
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \        明日は平日だというのにやたら人が多かったのは、「3000番台初の決闘村」だったからか?
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {、」
クロエ 「可愛さは、罪か……
それじゃ仕方ないか」
できる夫 「クロエさん、目線こっちにお願いします」
アチャ子 「空もお疲れさまっ!
来てくれてありがとねw」
ヴェセル 「逆に考えろ……イケメン過ぎて普通の矢だと弾かれるんだと……>やる夫

まぁ、現実はそう甘くはないが」
レン 「………(天子か)
………(テキトーで討ったんならまあいいや お疲れちゃーん)

………(重ねて 夜無発言は申し訳ございませんでした
3日目に恋人表記に気づいて「ん?」ってなって
ついでに中身がえべろってて「んんん?」ってなってた系黒猫
私は後何回恋人表示を見落とせばいいのだ…)」
できる夫

         ___
       /      \
      /   ⌒   ⌒\
    /     ( ⌒) (⌒)\
    |   /// __´__  ///|     
    \      `ー'´  /
      ヽ        イ
     /      _ ヽ
     |   l..  _,,台=ゞc^ゞ  +   パシャッ
     ヽ  丶-.| |;;;(((二(()
     |`ー、_ノ    |    +     パシャッ」
アーチャー
                ヘ  ヽ
        ト   ∨    l   |
    `ヽ 、 |  \ ∨   .}   /≧=
      _ 彡    ` 、  /    /
、    彡'         ` 、 _ .., '
..∨´    ` ≧=‐ 、_  l    //
            `‐  ,、  イ   と、ま、まぁうむ。こういう事もある。という事で、だ。
       `ヽ ミニ     ' `Y
こ  u          l、___ /
 |            |  /     私はここで失礼しよう、アチャ子は村建てありがとう
. ム.      _      /
  心   ヽ` .ー 、  /        …さ、マスター。まずはエネミー狩りにでもいくぞ。まずは経験だからな>マスター
`≧ュ、\     ̄  /
: : : : : : : ≧ュ、  イ
: : : : : : : : : : : :`>、      それでは、因果の交叉路でまた逢おう
`: ー=≧_: : : : : : :./
: : : : : : : : :`>=-/
: : : : : : : : : : : : : :>、
: : : : : : : : : : : : : : : : : ` ー. ---  _
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ」
エミリア 「んー、話題がないな。話題。
最近人狼もあんまりしてないしな。」
クロエ 「                  /   /(__)    ,             ∨
               /   /   i!.、 ー-=|        ',       ト.
               ,:         !i ヾミ'´=|  i       i          .\
             i         |  ∨: : :.', {       |         \
             |    i   ハヾ' : ---',- ,--一  |、_i___∨   ヾー-ヽ
             |    |   j __ミ: : : : : :ヾト、{ヽ.   !、 {ヽ.  V    .}
             |    |  V r ミーrf≦芋ミ、: : \ !:ヾ!__\ ∨   !
             |    |  ハ { iト: : ヾ iJマ .: : : : : : :イfrア.:ハ!    ,     んじゃただの通りすがりのローマは鍋にしまっちゃいましょうねー
             |    | / .ゝ、 : : : : :.`¨: : : : : : : : . ゞ' :/  j   /   
             |    | '    ハ: : : : : : : : : : : , : : : : : / .ノ      
             |    i!      iヽ: : : : : : : : : : : : : : イ/    {
             | i、   V ,   |: : \: : : ´ `: : </   .イ  !
             | | ヽ   }/   .ノ: : : : :≧=-≦- /   /- 、 |
                , !  \ !イ:´: :!: : 、: : , : : /: :/ /    /: : : :.V ,
              ヽ{ /: :}}  !: : :.|: : : : : : :./: :./ レ! /i .{: : : : : :! V
               /: : : :!i  {!: : :.!: : : : : :/: :/r== .ハ、{ ヽ!: : : : : |  乂__,
              ,: : : :、:リ  i!、: : !: : : :/: : { 乂__ ノ: : : : : : : : : !、  }
              i: : : :/   ヾミ-!: /-=彡 }`¨¨ i!: :i : : : : : : : :| |  !
                   !: : .,     (⌒)    /   ハ: :}: : : : : : : i! jハ/
               }: :,′    / i{    /   /  ヾ!: : : : : : : ,
               i: :{      {ハ !   ,    ,   |: : : : : : : ;
                | : 〉     . . .ヾ  r{     {__   !: : : : : : :,」
輿水幸子
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    >セイバーさん
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/         ああ、ごめんなさい、けーいーえぬって、アルファベットにしちゃいましたよ
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/          なんせ、僕は可愛くて博識ですから(ドヤ
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉」
やる夫
       ___
      /     \
    /   ⌒  ⌒\
   /   ( ⌒)  (⌒)\   >クロエ
   i  ::::::⌒ (__人__) ⌒:: i
   ヽ、    `ー '   /
     /     ┌─┐    最終日に女の子に投票打ち込まれて死んでも
     i   丶 ヽ{ .茶 }ヽ   ソレはソレは幸せなことだと思ったやる夫だお?
     r     ヽ、__)一(_丿
     ヽ、___   ヽ ヽ     病院いかないんで看護してくださいオナシャス
     と_____ノ_ノ」
本多・正純
           ....-- .. __
       _ .:::::::::::::::::::/::::::::::::...
      /:::::::::::::::::/^::::::::::::::::::::ヽ
     ,r:'::::::/:::::/::::/:::::::::::::Ⅵ::::::::::::..
    ′:::/:::::/::::/:::::::i|:::|:::i:|::::::::::::::..
     }::::;::::::/:::::{:::::/::从|:::i:|i::::::::::::::i  あぁ、その辺は私も構わない
..    }:::|i:::::トミ:L:::|i/_jレ-刋::::::::::::′
..    |:::|i:::::|r斧{f⌒^ 斧苅〉:::::::::|   でも私を吊った日の 
..    |:::|i::::::::,Vソ    ー'ツ::::::::::i| 
..    |:/^冖圦  ,    ー ァ:::::::i|    ◇エミリア  んじゃ本多で『いいや』
..    |{   i|::::::..   -   イ:::_::::::i|
..    |{   _j=ニ二 > _-= r=ニニ7:i|   という言い方は少々ムッとしたがな
.     \_にニ厂 _jレ'⌒7ニニ-ヘ:i|_
      //` ー个    _八こr=-  _  丶、
...    //////,|/>=ァ7ア//7/////ハ  i|    >エミリア
     f}//V///j/〇://///////////}  |    
     J//7///リ//:////////V//// } rfぅx」
セイバー
                       , - = v ー、 ____
                ,. -- ..,,.ヘ/ ムミ:.、 `ヽ.,`ヽソヽ
              ,ィ/ ̄ .ゝ´      ヽ.  \ ヾイハ
             //   ./        ヽ  V  Yソ}
                /./    i        ', ',  ',  ',  ,}リ
            { {     .| :   i |  ,レi´ト、 !  },イ/ー-、
               ',!      ! | ! | .l iハj ィク沁 |  i ∧:.:.:.:.ヽ              >ダル
                       ',jノ ニニミ   `¨´  .!  !|'  ',:.:.:.:.:,ゝ
                      }、ハゞツ !   '''   }  リ |:.:',:./               ふふん、皇帝ともなれば下着は見せびらかすもの!
                     |   ヽ'''   _ ノ   /| ,/--!:.:.:.|
                     |  / >。.. __ ..イ jレ:.:.:.:.:|:.:.:.:!                そうそうとやれるものではない!
                     | { /ャ≦`ー- .ァ|:}{:.:.:.:,:.ィ:.:.ゝ=‐--ィニミ.、____
                 ,ィj从!//〉=-.:::::ハ|:||:/:.:.:.:ー-=.TTT爪ミィ、 ヽ`:.<
               r ´:.:.:.:.:.:.:.:ゝ彡'"ヘ `´,.ヘ:.:.:.:.:.:.i!_j_j_jィ:.:.:.:.:.:\\:.:.:.i
                   ,.:|!:.ヽ:.:.:.:./             `ヽ';.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:! !:.:.リ
                ,.. イ:.ハ:.:.:.:.:/ー- ..,,__ У _____    ! V:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:| |:./
         r.:´:.:.:.:.:.:.:.:..:.ゝ:/      v'o7    ゙ヽ}.、 } }:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.|,i〈
         ';.:.:.:.:.:.:.:.r. ´   ',    ,ノo {       ,! ミ! |:.:/⌒ヽ:.イ:.:.:.:.:.:.:ヽ
          ヽ.:.:.:.:.:.:.ヽ.   ゝ __,..ィ 个 ゝ..,,____ ,..イ_ ヾリ'´    \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
           }ミ:.:.:.:.:.:.:.\     |:.:.!      |:.:ヽヽ.:.:ヽ/       ツ=ー-:.:.:.:.:.:.ヽ
             ',:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:\   |0ニ><ニニ0::.:〉〉:.:./      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ
               ',:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:ヽ. j0ニ><ニニ0:.〈〈.:.:.;'      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
                }:.:.:=ー-:.:.:.:.:.:./イ.:0ニ><ニニ0:.:.〉〉:.:ゝ.  /:.:.:.:,:.:.:..:.:.:.,;.:イ」
クロエ 「                                '.  ヽ、
                            ...,,_ヾヘ  _ヾヽi.、
                                 > 7`ヽ、_,,...,_ヾ、
                             ,.' ヘ i.   ヽ   ` <‐- .,_
                              ,. イ  !i' ¨!         、ヽ、¨ ̄
                              ,'  l!: : i.   !       ヾ ー-
                           ,  /i、: :.!i、  .!   、   ∨
   ハ` ー- ..,,_                      i _,.!_: : ヽ、ヽ ,.iイ´ヽ\  .!   (豚を見る目>できる夫)
.   ∧:::::..   ∨                    i!  !i 赱フ: : : :z=芯ア ` ヽ、i、
     ∧::::::..     マ               /i  lハ`¨´: : : : : :`¨´/ヘ    ヽ
.     ∧::::::::..    ヽ               ,' ! l!人: : 、_:_':_; : : :人 ヘ.     ∨                    ,.ィ
        ム::::::::::...    ヽ              i! !i !  ヘ、: :_;. イ  i!  !ヽ、 i. !             _,. <'/.'
        ム::::::::::::...   ヽ、       iヘ { ,ハ.   ヘ!/,i!//!,Y,.. -‐-、 ム l l!             ////////.′
          ヾ、:::::::::....    ` <     ム マ/!: :!    Y´ヾ/_,,..,/////ム  i! !          , '////////
             ヾ、::::::::::::....     ` <.,_{,ム ヾ: :ヽ   i!,..イ/////////,}. /イ           , ' ///////.'
            > :;:::::::::::`<==-イ´ マム: :ゝ' 7´Yイ///////////イニ- _          , '/////////
                   > :;_::::`::<_ソ r‐-}ニ‐-ゝ ' yマ//// イ¨ !´ニニニニ- _    ,.イ/////////
                     > 、::! _,.イム._}_ i! {¨T‐ゝイ<´;;;;;;;;;;;;;;!ニニニニニニ-,.ィ//////////′
                  _ -ニニニニ`'´ニ{_ , イ;;;;¨!>-=ニ{.  !;;;;;;;;;/¨〉ヾニニニニ,..イ//////////'
                _ -ニニニニニニニニニニ.!、;;;;;マ////ムイヾ;/ ,イ_,> ア-=≦/////////// ´
            _ -ニニニニニニニニニニニイi: :`´: :マ'///rУ:ゝ: ':¨:,. イY`Y>‐ ア/////イニム、」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/      僕はどっかの「この(略)野郎」のような矢を引き付けるオーラ持ってないんで!>天子
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ          鍋で一度も矢が刺さったことがないくらいにはボッチ属性です、はい!
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |」
アチャ子 「>ヴェセル
ズザー前はギリ他打ちになるかどうかだったのに…………
いやー、恐ろしいわね…………っ
ありがたいけど!」
白鐘直斗 「未成年なんでワインは飲めませんし、パンだけじゃ物足りないんで、
やっぱりクマ鍋食べますよ。>セイバークマーさん」
ダル 「エミリアは人狼してるほうだと思うお?>エミリア」
できる夫 「話題、ですか
そんなものはこれから作ればいいんですよ、場というのはそういうものです
無ければ無いで構わないでしょう」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  !    _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    お腹がすいたからクマ鍋にしますか
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
やる夫 「それじゃ、お疲れ様&村建て感謝だお!クマ鍋最高!」
アーチャー 「ああ、忘れるところだった。
クマ鍋最高!」
ダル 「つまり、ノーパンじゃないと>セイバー」
名無しのマスター 「          ,:::::::,'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::|:::::::::::::::::::|
        ,::::::::,':::::,':::i:::::::::::::::::::l:|:::::::::::::::::::::l:::::::::::|:::::::::::::::::::|
        ,:::::::::i::::::|::|:|:::::::::::::::::::|:|:::::::::,:r-':::::|::::::::::|::::::::::::::|::::|
        ;::::::::|::::::|::从;;;;;;;;;;;;;;;;;从イ'´    }:l::::::::::|:::::::::::::::l::::|    えぇと。とりあえず自分があやふやな私でもハッキリしてるひとつ。
        ;::::::::| ‐─-       ,ィ斥芋ミ |::::::::/::|:::::::::::::::l::::|
        ;::::::::| ,ィf云ミ      ´ ゙、:,し/| l::::::/::::|::::::::::::::::l::::|
.          |从∧ ゙、しハ       ゝ-‐' /::::/:::::/:::::::::::::::::|::::|
           〉 ゝ-'          /::::/:::::/::::::::::::::::::::|::::|
           /::゙、    、       /::::/:::::/:::::::::::::::::::::::l::::|    アーチャーのことが好き。これだね
          /::::::::..     _   /::::/:::::/ |:::::::::::::::::::::::l::::|
            /::::::::::::.ヽ、        /:::/:::::/  |_::::::::::::::::::l::::|
          /:::::::::::/:::::::::` ー - , '::::/::::/==' __|:::::::::::::::::::l::::|
.        /:::::::::::/:::::::::::::::::::::::r-/:::::::::::/  /   ̄ヽ:::::::::::l:::|
        ':::::::::::::i::::::::::::::::::::::__|/::::::::::./ r '´      ヽ:::::::::l::::|
      /::::::::::::::ヽ::::::/ニ`V_./:::::::::::::/,|/         ヽ::::::l::::|
      (:::::::::::::::::::::ヽ/三ニミ./::::::::::::/./   l /        ヽ::::l::::|
     /\::::::::::::::::::|三三ミ/::::::::::::/.〈    l           ヽ|::::|
    /:::::::::::\:::::::::::::|三ニ,/::::::::::::/ミ/     l            ヽ:::|
  /::::::::::::::::::::::\:::::::〈//./:::::::::::.///〉     l            ヽ|
/:::::::::::::::::::::::::::::::::\:::|`'/:::::::::::/`⌒´     l            ヽ」
できる夫 「ご褒美ですね>クロエさん」
クロエ 「…そこまで達観できればある意味勝ち組ね……>やる夫
本当にかったしね

ああ、看病?できる夫、やっといて?」
エミリア 「そーかねぇ。
まだ300そこいらだからなぁ。
伸び悩み伸び悩み>ダル」
アチャ子 「レンもお疲れさまっ!
いやー、無言で焦った系アチャ子キリッ
来てくれてありがとね!」
白鐘直斗 「\クマ鍋最高!/」
クロエ 「クマ鍋最高!」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i! 
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!     あれやこれやと人が増えて何時しか32人だしな……>アチャ子
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/      何にせよ、人が多いことは良いことだ。
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、」
輿水幸子 「クマ鍋最高」
巡音ルカ


                  _..__;ェコココ土;-...._
                ,.-'コ斗宀冖宀宀laニヘニー 、
               メ广"          ゙゙弋ゝ\_
             .ノ'''´              `'ヘ_ ヽ
            ‐   /  /ソ      l;  ゝ   ヾ、 ¦
           / │f │ /|!   ||   彳 ヘヽ  ,│ │
           / イ∥ノ|! l|介1 │!l  l廴│冫: 'l上 |
          ,',' |!〔1,'卜lll小l│ |!l|l1」 !゙!l|_l小1  !!l  !
          !| ∥| lリ廴l川 l!l!  l|lllllレll!个|什!` l|!l|' |
          !|l !ll!| |lハ下〈!弋lぃ|!丈)r宀゙゙''マ斗  上` l
          l彳1l!lヽ サニ ̄h\ヘ仆ヤ l廴-ld||l  /l||l!  1
          个!从!!\l宀ォ!コl   ゙"  `ー‐勺!lンlソl|l! │   ふふ、ありがと…チキちゃん♪ また遊びましょうね
          ll  !六ヘ个y `~~   ,,     ノ小^ィンク| 1ll   幽々子さんも繋がってくれたのにあまり話せなくてごめんなさいね…
         ./l  | 」个lヾ火_..- 、,,____,  ''"ノ{ィ´」  l│1ヽ   さて。私もここで失礼するわ
        ./彳丿 //ノ!|/弋_..ィ宀-宀 ̄ _,ィl'´ !! ∥  !│1冫
        ィlワl 丿/´_/" ''コ六彡lz__nェ水ヤ‐ ll|l||!--ン l 〈llヽ
       .〃丿./〈/     ....工大公万^./  │l|||  \¦1lハ
      .//ソ .//    _,,...-'^ ._ `''''ll川!  __,,,,.│l斗l   ゙!│1l〉ヽ
     ノソi´ 〈ー-‐ ̄⌒´    ゙''‐'、l!!|| :/´'´  ヘ/弋  │1 1゙l '、
    ノン/ _-rly‐          ゙ |从         `‐,,│ 1 ゙l '、 '、
   /./ン  リ ノ            jl|│          ゙マ==v-..ヽ, ヽ
  /,ノン’  l,'/           _,,彡!ム|ー..            !i l!、
//ノ./  ,彳!         - ̄ l│〕ヽ ゛         │ ! 1ゝ
!''´ /ン''  /彳ヽ  `''''         ││     ''ー--    ! |! !l、