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【紅番外】やる夫達の恋色決闘村 [3001番地]
~雨と梅雨と紫陽花と乾かない洗濯物と~

リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する決闘村
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icon 身代わり君
(生存中)
icon アチャ子
(生存中)
icon 天子
(生存中)
icon 魔導法士ジュノン
(生存中)
icon ダン・ブラックモア
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon 聖白蓮
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon ヴェセル
(生存中)
icon 緑茶
(生存中)
icon ルーラー
(生存中)
icon エミリア
(生存中)
icon セイバー
(生存中)
icon 刹那
(生存中)
icon 西行寺幽々子
(生存中)
icon クロエ
(生存中)
icon 本多・正純
(生存中)
icon 霊烏路空
(生存中)
icon 白鐘直斗
(生存中)
icon 古明地こいし
(生存中)
icon アーチャー
(生存中)
icon レン
(生存中)
icon チキ
(生存中)
icon ダル
(生存中)
icon 棗鈴
(生存中)
icon 名無しのマスター
(生存中)
icon クマーマシマシ
(生存中)
icon メルクリウス
(生存中)
icon 巡音ルカ
(生存中)
icon エレオノーレ
(生存中)
icon できる夫
(生存中)
icon ちるちる
(生存中)
村作成:2013/06/09 (Sun) 23:45:43
アチャ子 さんが村の集会場にやってきました
アチャ子
          __ _  r.
             '=‐-``-┴i____
         '´-‐-、 `ヽ‐´_ノー’
             r/' ̄ヽ
             {´;;;;;;;;;;;;;;|
             |ィ===:!
             |     !
             |      !
             ! ,    !
              !,'    !
               ! ∧  {
                ! /   ,'
            ! '    ,
            ,'    ,'
           ,'    !  _... -―‐- .
              ,      ! , ' '´゚     `ヽー==ニニ==‐'
             ,      ,//, ,'  , i!ハ  ヽ\
            ,      ,'イ ,',ィトi、,'! i゛"!i   ヽ、',
             ,     ,' _i__リィ=ォ,ヘ、! ィ‐、i  i゙ヽ',
          ,     .,'/ ハ i゙{:::ソ` ヾ,ィ=、.メ. ノ .j i
         ,    /,' ,' ∧!"  ,  〈:::ソ)′/ !r'′
         ノ    /,',: i ハ  r‐- 、  `,,ノメ、' i {
         !i  ノ:,',:! i |ー、 ヽ _.ソーァイ / ,.イ  !    ほいっと村建てかんりょっ
        ハ! ´. /ヘ! l i!;;;;;ヽ -ァ:</ /ノ/ノ ノ
        ! l! ,./' ヽ lト、;;〃;;;;;;/イ' /彡'/./      希望はなんか自分で念じて!
          ! i〃/===ゞ!ゞ/=チ' / ! /ヽ.ノ'´
        レ/〃;;;;;;;;;;;〃ヾ、=<o´.{ .l,' !  `ヽ.
        !,'〃;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;ヽ;〃、 l :! !/ //
       j'イ;;;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;;;;;;ヾ;;;;;ヾ! l/'/ /」
アチャ子 「ってことで報告に
お暇なら入ってて雑談してていいのよ!」
天子 さんが村の集会場にやってきました
天子 「私を殴りなさい!」
魔導法士ジュノン さんが村の集会場にやってきました
魔導法士ジュノン 「こんばんは…。」
アチャ子 「ってことで12:05開始予定でっす!
なんかある人は考えたりしとくといいんじゃないかしらっ」
魔導法士ジュノン 「……やはり少しアイコンの画質がよくないでしょうか。」
仮ずまい さんが村の集会場にやってきました
仮ずまい 「ちわっす」
魔導法士ジュノン 「>仮住まい
こんばんは。
家がないのであれば来ますか?」
天子 「なんかあるって
GM制じゃないからOP変えられないじゃないですか、やだー」
アチャ子
           ,ゝ -― ‐-、
        ,ゝ,´        ⌒ヽ.
       ,.' ," ,   、ハ     \  ヽ
      /' / ,′  i゙"i  i、 .   i、 ゙i
     ' /  i  i!i .|  !i __!_゙、! i |ヾ. .!
        ヘ  .!i ‐i廾!  i´!ィ≠! i .!゛i !
       i  ゙!ヽ灯¨i`  Vi__ノサ ト. i .i   はーいいらしゃいいらっしゃい
       i  iヽ|ヾ゙ー' ,   "´i! |ノ !、i
       l i i、.! i!   、===ァ  | |゙、!人、   っておぉーぅ・・・・・・>天子
       ゙、 i、トi l>.` ´.,' i! .|、メ `ヽ
       ヘ!ヾ.! !ヾ、,.`ォ´ _,i! .トv'′     きっとあなたの下に入ってくれる人がブッてくれるわ
        ヽ i .|ィヘ i゙「i´   ii .i::i、___
          ,! |i/ヾメ!| , /ノ! !〃::::`;メ、
          i| !::::《''ヾ"´ _》ヘ !::::://::::::、!
          !| ノィ≠lメハ=ー=、、!i:::://.::::::::::i、
          ノ'"/ 《ノ'レ〉 | `i!|ヾ:ヽ::::::::::::::ヽ.
           ,′/  `/   |  !i!ゞ、::::::::::::,、::::,ゝ、」
天子 「そうなんですか!やったー!>アチャ子」
アチャ子
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   ヘ三三三    三三三!_  ,
     :  ‐キヘ/!/!/    /!/!/イ|ハ} !    私は変える気はない!(どやっ>天子
     |  ハトi`ト、  r‐‐‐,  イ i'ノ .|
     { i!|ヾ| |゙ヽ  乂_ノ  ク! |  i、.!     ズザー組に対してよズザー
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_
      | {:.:.:.:.〃.:.:.:.:.:.:.:.:.:|l:.:.:.:l i:.:.:}、___,  ノヘ.」
魔導法士ジュノン 「魔導法士ジュノン さんが登録情報を変更しました。」
やる夫 さんが村の集会場にやってきました
聖白蓮 さんが村の集会場にやってきました
やる夫 「よろしくだおー」
聖白蓮 「ああ、法の世界に光が満ちる……」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
こんばんは。
…何をやるのですか?」
アチャ子 「(次の人で……次の人で天子の運名が決まる……!)」
輿水幸子 さんが村の集会場にやってきました
魔導法士ジュノン 「>聖白蓮さん
……あなたも「女教皇」、でしょうか」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    はーいいらっしゃーい
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    来たからといって天子を打ったり打たなくていいのよ?
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ」
やる夫 「名前が性格や行動を表すとは限らないお?>ジュノン」
輿水幸子 「ここで、可愛い僕が登場ですよ(ドヤッ!!)」
やる夫 「Mの下はhrpnだったお…」
アチャ子 「その可愛いあなたがまさか天子にあんなことをするだなんて…っ>幸子」
天子 「どう見ても私殴ってくる人には見えないんですが!
腹パンの人じゃないですか!やだー!」
魔導法士ジュノン 「>輿水幸子さん
こんばんは。
「あいどる」とはまた難しい職業なんでしょう。」
聖白蓮 「        ',          _,,... -─-..、.,        /
  来  止  |        ,. '"´ : : : : : : : : : :`: .、    /      __l__
  ま  め.  !      /       : : : : : ヽ.    |   r┐| -- | ケ
.   し  に   !    _.ノ  /      ヽ.   ヽ.   ':,   |   |_」 l三l  ン
  た   :   |  ´ /  /  _/       ',   ',.   ',  |     ──
  よ  :   |.   ,'   l '´ |   ト 、 __  |   |    l  |
  ?     /    |  ∨rテ'、 .| ハ  `ソ   |   ! .|   _ ┼┼
        ,>   '、  |ハ j_rlヽ| ァ‐テァ、   イ   ,'. .|   |__|王|王 カ
ー-----‐ ''"      丶| 7゙  ,      j__rリ  / l   イ   '、     ー┼‐
         ;'"';   ,' 、        "|/ソ '、  '、   \
     , '" ゙ヽ. ゙"   .|  |\ ヾ ‐ァ  / )´  ).  \  ∠ 、
     ゙、.,_ ,. '     ,'  ノ ノヽ. `  イ r'   ,:'  \ )    `''ー─
             | ( イ  `こl´_.」  )‐、 、     `ヽ.
                '、 ヽ  r''"´___|∠.,,__」、       ノ    ,. ""゙'' 、
                \ r{__/:::::::::::::::\/:::ハ     (     ,:゙      ',
    O             `7::/::::::::::::::::::::::::::':;:::::':,   )  \  ;        ;
               /イ::|::::::::::::::::::::::::::::::ハ:::::!  (.    ' 、゙、     ,:'
   ,:'"゙' ,       ,.:'ヽ./::/:::::::::::::::::::::::::/::::l::::|   ソ   ヽ, > ゙''ー- '"
   ゙、.,,. '        {-rイ::八::::::::::::::::::::::::_;;::イ::::/   イ    ノ      o」
輿水幸子 「ええ!?な、なんですか??いったい、天子さんがなんだっていうんですか!?>アチャ子さん」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
あら、申し訳ございません。
では、何をやらないのですか?」
かりー さんが村の集会場にやってきました
かりー 「ついに3000番台突入か・・・。 っとよろしくー」
輿水幸子 「ぼ、僕が腹パンとか、あるわけないじゃないですか!?>天子さん」
天子
          ト‐- 、     ____
      ヽー--\  | ,..::''"´:::::::::::::::::`>-‐ 、‐-、,.. -‐ァ'ア
      <\   `7´:::::::::::::__:::::::〈 (   | /   ./ .!
       __,,..ヽ‐::::'':"´:::::: ̄::::::::::::: ̄ ̄`"':::<   /  /_
     ,.:'´::::::::::::::::::::::::___i´ ̄`ヽ''"´ ̄`  、::::`::く ,  '"´ /
    '、::::::::::::::::::;:: '"´   |     ヽ.      ヽ::::::::\__/
     \::::::/ /   ,ハ.      |_,. イ ハ.  ':,::::::::::ヽ.
        `7  /   _,. ィ |     ./-‐-<| |    | ヽ;:::::::::\
       ,'   /    /_」_ |     /;'⌒ヽ Y|    !   ':,:::::::::::〉
       |  |    /´ァ‐、'、  .,' |:::::rリ ノ'|       \/
       |  ,.|   |7 |:::rj| \|  ´ ̄///o   ,'|      \
       |/ .!   八 ゝ'゚´        ./ ○/        ` 、   誰か私殴ってくださいよ!
         |/O|//   iァ´ ̄ヽ  /  /     \     ヽ.
          |/。 | 、     、  _,ノ  /   /  |      ヽ.    ',
         /   ,! >、      /   |  /!. __   ',    |
        /   /    .|/`>-r<,.'    ! /ア´    `ヽ|    /
    , '´    /    /   /|./!     |//        '、ハ/
   /   , イ     /_,. イ /r\.|    / ,'           \
    |  / .|   //  .| / |_]:|  /  .|              \
  ./\/   ∧ / /    く´::::-[]‐::| /7  ./             ノ、」
アチャ子 「三行で行こうかしらね!>幸子
・天子殴られたい
・下に入った人が
・you can do it!!」
聖白蓮 「                     /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ
 菩  掲  真   是  得   〃.:.:./.:.:.:ノヽ:.:.:.:.:.:.:ハ .無   無   無  不  受  色  度   観
 提  帝  実   大  阿   /.:.:.:メ、:.:/≧ッァ1:.:.ノ.:.人 無   色  色  生   想  不  一  自
         不   神  耨 /.:∧f ッァ:j    ノイ. : : : :`ヽ  声   ゜  .不  行   異  切   在
         虚   咒 , ‐- 、斗ァ,ム  ィェェ、   ヽ  `ヽ八  香      滅  識  空  苦   菩
 僧  掲  故  {{三三ヽ〉j,j三}##入 ヽ  i!   /У  /  `¨¨¨ヽ .無    ゜   亦    ゜  .厄   薩
 莎  帝   ゜  是 l   >ァ ̄ ィヘ `¨ . イ-《 〃ヽ〉    ハ受       復         ゜   ゜
 訶            大 〉_ ,.イ_   《   〉7___ノ`ヽ  }_ノ    想      如  空
          説   明 ∨'////   / ,ノ    ////ノУ/'///\ 人テ  不   是  不  舎  行
     波   般   咒 /ZZZ7 // 〃\/ /|/////( 〈///////ヽト廴  垢   ゜  .異   利  深
 般  羅   若    ゜ '\/〈 j/∧ (',/l \ V/////ヽj////////ト、   不       色  子   般
 若  掲   波  是 l/\/!////`,ハ 乂_ `∨//////////////j、廴 .浄  舎    ゜   ゜  若
 波  帝   羅  無 !/////!'//////∧\ / ∨////////////| ト、   ゜  利           波
 羅       蜜  上 !\//|77>‐V/,ハ/\ |///////イ ̄\'////\     子  色     .羅
 蜜      多   咒 l/\/j!/   ∨/∧   `l///////〈    X/| |/ヽ    是   即       蜜
 多   波  咒   ゜乂ZZ/ 波   ヽ//i!´ ̄`∨'//////`ヽ (  \///ハ  諸  是      多
 心   羅    ゜   是   故   羅   ///|    |/////////∧     \| |ハ. 法  空       時
 経   僧      無  知   蜜    l///!     V//////////\_  \//`ーァ     ゜       ゜
     掲  即   等  般  多  ////      ∨//////////////> }///`ヽ
     帝  説   等   若  故<////       ∨///////////`\  ̄ト、jノ` 空      照
         咒   咒   波   /  ̄         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    \      即      見
         曰   ゜  羅  /   ,,. -ー一^ー一^ー- .,,,      ,,. ~、_\     是     五
         ゜  能  蜜/~''"~´   : :`ヽ'///////////^~^~^~  ∨///    色      蘊
              除  "/         : : : : 〉/////////. : : :      ∨´         ゜       皆
              一   /___   . : : /ー~~ー~ヘ: : : : :        ∨               空
               切 /´     `丶、/           ∧: : : : ____∨                ゜
              苦/        /             ∧/          ∨」
魔導法士ジュノン 「>天子さん
……2500打点でよろしければ?」
やる夫 「>ジュノン
  就  |                           \
      |                            \
  職  |                            /  し
      |       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\        /
  は  |      ./             \      \    ね
      |     /             ,        ヽ       \
  ?  |      |  \,     L ,/ \       |        /   ぇ
      |      |  ≡≡    ≡≡     |       ∠
.  __/.   .|' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     /        /  お
|/   。     |             |    /       /
 .  。      | . 働いたら負け!!!  |  イ`ヽ        \  !!
     \  「 ̄二フ          ./二 ̄}テ  } /| .| /   \
..     i  |  ー〉        〈ー  .| i ./ | レ( ・     |/\/
_______从ノ\ゝ__二フ___________________i二___ノノし'____し'____イ___________
|    /⌒)/⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ\.                 |
|   ・ 。       │  や る お  .|      。         |
|                └──────┘                |
 ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄
  |          ┏━━━━━━━━━━┓            |
  |          ┃          -334点┃            |
  |          ┗━━━━━━━━━━┛            |
  |                                  |」
アチャ子 「ここで聖さんが念仏を唱えたぁぁぁぁぁぁぁ!!
さて!天子の運命は!!」
輿水幸子 「そうですね、スカイダイビングしたり、水かぶらされたり…
色々と大変ですが、まあ、可愛い僕だからそういう忙しのも
仕方ないって思ってますよ(ドヤ顔)>ジュノンさん」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
…私の教会のアルバイトでよければ……」
天子 「そんな攻撃力じゃ満足できないわけがないわ!>魔道」
輿水幸子 「手が痛くなるから、拒否します<天子さん殴り>アチャ子さん」
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
そうですね。 可愛らしいですものね。
……なにかお悩みがあればお聞きしますよ?」
やる夫 「アイドルはスカイダイビングしないから…(震え声)
それお笑い芸人の仕事だから…」
アチャ子
           __,ゝ―-- ....__
        ,ゝ‐ '          ``ヽ、
      /              `ヽ..、\
     /    _,.         i    、`ヽ、.\
    '    /´  /   ,    |,ハ  `ヽ ヽ.`ヽ.
        /'i   ,′  /i    i'"゙|     ゙、 丶
   '    /' .|:  i  ,ィ/ .| , .! .′ !i .i  i.ヽ ,ゝ
   |       .|l  i ,ナリ ̄iメ‐i.,′-!ナi!  i. i /
   l   , _ |i  |;_ィ彡=</!,' ,ィキ'ノ!  ,i.|.ノ.!
   ! , i / /,、゙!!  .ii `匕ソ/'ノ'  l'Yメ'ノ_.ノ,'ノ' |
   ノ,' .|/ !' 〈||  i.i! ////////ヾ'и . i ,!  .ii    このジュノンさん……
  /'!ノ .i'  ゝ、!!  ト.! U      ,′ノ ,'!i|  ||
 ' ノ'〈/,ィ=! ,イ!!  | u   (⌒フ ,イi_ノ /ノ'|  .!!!    健気すぎるわ……っ
 ´  /ゝ`ヽ、/.|!  | ` ,.    /!::i.|//リ i  .ノ
    ∨|: :`ヽヽ|  .|ヽ、/ >- '. :゙`ヽ!/ '´.ノ/
    jく: : : : : :'  iヾ.、;;;;;;;;`ヽ: : : ://  /
   (,:'´ ̄`:ヽ:、! 、i: :〉〉;;;;;;;;;/: : :.//!
  /ィ'⌒`ヽ. 、: :i! ヘ!:冂;;;;;;;;ノ;、: /_'i!|
  !: : : : : : : ヾ.、ヘ i!メ=ニl====トメく!|」
緑茶 さんが村の集会場にやってきました
アチャ子 「かーらーのー?>幸子」
輿水幸子 「悩みですか…ううん、そうですね僕のこの可愛さってどうしたらいいんでしょう?>ジュノンさん」
かりん さんが村の集会場にやってきました
緑茶 「ほーい。よろしくな」
輿水幸子 「えっ!?>やる夫さん」
聖白蓮 「        x==''" ゙̄::::⌒`:ヽ.
      イ:::::::-ミx==ミ、:::::::::::::\
    /::::::::::::::::::::::i:ヾ:::::::::::\:::::::::::::ヽ
   /:::::::/:::::/::::::::}:::::::::::::::::::::::::::ヘ:::::::ハ
  f:::::::/::::::::ノi::::::::リ::::::::::::::::ヾ:::::::::::!:::::::::!             觀自在菩薩。行深般若波羅蜜多時。照見五蘊皆空。度一切苦厄。
  ノ:.:〃:.:.:./:.:.:.:.:λ.:.:.:.:.i,:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.}.:.:.:.:}           舍利子。色不異空。空不異色。色即是空。空即是色。受想行識亦復如是。
 〃/:.i:.:.:.:y.:.:.i}:.:リ_ヽ.:.:!:.:}.:.:.:.:.i!:.:.:.:.:.:.:.:.:.!           舍利子。是諸法空相。不生不滅。不垢不淨不增不減。
 {.:.i:.:.:{:.:.:.:.:.''リ}:./ ̄ \!リ.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.}.:.:λ          是故空中。無色。無受想行識。無眼耳鼻舌身意。
. λ:ト、.:i!:./ノ:ノ.jノ ≧=彳}:.:}.:ノ.:.:.:.:.:.:リ.:.:.:.}\           無色聲香味觸法。無眼界。乃至無意識界。
  ゝミ弋:=ィ      ノノ: : : : : : :ノi: : :人: :>- 、      無無明。亦無無明盡。乃至無老死。亦無老死盡。無苦集滅道。無智亦無得。
     ヽ: :く      〃: : : : // i : : : : ヽ : : : ヾ:、    以無所得故。菩提薩タ。依般若波羅蜜多故。
      }} ゝ -::.‐ ' {: : : : : :( : : :ハ : : : : : : : : : :i: }    心無ケ礙。無ケ礙故。無有恐怖。遠離顛倒夢想。究竟涅槃。
     ノ: : : \.゙   弋 : :'; : :ヽ: : : ゝ : : : : : : : ノノ      三世諸佛。依般若波羅蜜多故。得阿耨多羅三藐三菩提。
    〃 ノ : !: : :ー''"i, ヽ: i : : : ): : : : : : : :(       故知般若波羅蜜多。是大神咒。是大明咒是無上咒。
    {{ :(( : : }: : :リ:.:.〈 ̄ ソ :/ゝ: _>イ⌒゙ヽ`ヽ、     是無等等咒。能除一切苦。真實不虚故。
    弋__: : ソ: : ノ:.:.:f`''〃 /-彳::::/ィ::::::::::::::::::::ヽ ヽ.  説般若波羅蜜多咒即説呪曰
     〃::y" /^"::ノ={i :λ彡::::/:::::::::::::::::::::::::::::::} : i  羯諦羯諦。波羅羯諦。般羅僧羯諦菩提莎婆呵
     i':〃 ./::::::::::/:ノ>弋__ : ヽ、)::i/:::::::::::::::::::::::::::::::i: :リ.  般若波羅蜜多心經」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    はーい、来た人いらっしゃい
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    来てくれて感謝感謝
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|    あと10分程度だからほにゃららら
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ」
エミリア さんが村の集会場にやってきました
やる夫 「>ジュノン
                      ___
                     /    `丶
         ,.. -‐---、....,.._/        \
        .,r=‐‐‐-、   / ./  f´ ̄ `)   と´ヽ
     ,/'~      ヽ.  { i    !   j     }! )
    ノ.|         '! .{ .| y='==_:、,ノ   / )_!
   ./ ゝ       !ノ. 人ノ   `ヽ  /<ニ!,
   /   ヽ.      〈,>'<リ    〆f_.イ    s!
  ノ    ヽ、     `y'    O/テノ!    .q
  /.      ゝ   r-イ     /' / .}    |
┌‐────┐、   ∫     ノ./'、  |    .|
│ やる夫   |, .ゝ       //´  ヽ .}    |
├───‐─┴─────────────────
│やる夫はアルバイトすると死ぬ病気にかかってるんだお…
└───────────────────────」
輿水幸子 「天子さんに僕の魅力的ネコパンチ!!>アチャ子さん、天子さん」
エミリア 「よろしくなっと」
魔導法士ジュノン 「>天子さん
……ヒュグロの魔導書。対象私。
手札のグリモの魔導書を見せてセフェルの魔導書、コピー対象ヒュグロの魔導書。対象私。

えっと、4500にはなりましたが… ワンダーワンドを装備して5000にしましょうか?」
セイバー さんが村の集会場にやってきました
朝眼の青龍 さんが村の集会場にやってきました
アチャ子
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   Tト====ァ`  'ィ===i-‐ ,    >幸子
     :  .i ヾ、`― ′   `ー 'i !ハ} !
     |  ハトi`ト、||||       ,イ i'ノ .|
     { i!|ヾ| |゙ヽ   (⌒)  ク! .! .i、.!
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_」
緑茶
                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/
                  {ハ /Vl./       l/_イ       おやおや、随分と可愛らしい人もいるようで
                        ∧   .l    /: : ヽ 
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´       どうです?そこなお譲さん?同じ弓使い
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ    一緒にお茶でも?>アチャ子
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
朝眼の青龍 「通常モンスター
星8/光属性/ドラゴン族/攻3000/守2500
高い攻撃力を誇る伝説のドラゴン。
どんな相手でも粉砕する、その破壊力は計り知れない。」
天子
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !   そこに巨大化追加してもいいんですよ>魔道
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
魔導法士ジュノン 「>アチャ子さん
神職者としては当然です。
神の下では皆平等ですから……」
緑茶 「誰かと思えば、あんたか
いや、あの時は世話になったな>セイバー」
エミリア 「うわ、なんかマンジュウみたいなのがいる」
アチャ子
         , ‐メ‐' ̄´ ̄ ̄`ヽ
           / ./   ハハ"`ヽ ヽ \
          ,' //, '/.ソ  i  ソ  、 ヽ
.          /〃 {_ノ.   ノノノノ リ| l i|   はいはい
        | |小l●     ● 从 |i |
        レヽ|l⊃ 、_,、_, ⊂⊃|.ノヾノ、   来た人はいらっしゃい
.       /⌒ヽ_|ヘ   ゝ._)    i.! /⌒i〉
        \/:::::|i!i> ,、 __, イ. i.!/ ,/メ)    開始までゆっくりしていってね!!
       `ヽ,:::|!i!. ] :〓||〓::: [ {ヘ、三〈ハ〉
            < |i!i|(:∥;;》《::∥;;) !ヾ彡' ∽」
セイバー
                  / __{/   /   /. : : : :`^: :.⌒l \',
                      ′{ /   ア   /         ヽl   }
                 { {”.′                  ',  :}
                 〉′  /   / /  / l    ヽ
                /} {    ./    / /}  ハ :li     }   }
              / /-‐‐/)   斗--:} .ト、l :ll  }        ,           余、参上!
             /  ア´///   / }/  }/  l l ', ハ ./    ′
           .:{{\〃// Ⅵ  ./ x=ミ、   Ⅵ 7⌒/} /              ものども、そろって余にひれ伏してよいぞ!
          . : :}}. ./ /`7´}-、 / :.:.:.:. `^    ,ィf芯㍉′ /
        . : : : :{{     (/ ./-‐‐  つ        〈_ツ ムイ}/
       . : : : : : : }}  --、 (/ -‐ '"´        '  .:.:.:.:./ /
     -‐: : : : : : : : {{      /-‐==ミ   {   ァ      ′ 、  ___
-‐. : : : : : : : : : : : : : :}}‐ヽ __  {i . . .{. /::.  `      イ ./ }. _/ } ./ {
: : : : : : : : : : : : : : : : :{{. . . .}: :\ \ ≪: : : : 〕 -=≦}、/  }/  :{/   ∨  }  / }
: : : : : : : : : -‐‐…‐- ゞ=彡--‐‐\ )⌒´\//:》: : {ムイ/}`/ 〉r‐、   {__/  〈
: : : : :ア: : : : : : : : : : : : : : : : : }: :}: : :/“¨ゝ=彡: : :.}. . / / .{.// / 〉、- 、   /
: :ア´: ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : :{: :i: :/       \:{. . {{/    ゝ'、/ゝ'、. . \/ー‐‐‐‐,
:/: : : : : }: : : : : : : : : : : : : : : : :}: : /  ‐-、     __',. . >o。        ',. ノ}',   /
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/:/        ´ /ヽゝ---. .o。     / /. } /
‐‐---、: : : : : : : : : : : : : : : :./           }  厂}. . . ./}. . . .-=彡 ./. ./ー‐‐、」
輿水幸子 「え?ええ!?こう、僕の可愛さとネコパンチの仕草が加わって
可愛さ倍増なんですけど!?>アチャ子さん」
朝眼の青龍 「はははははは!すごいぞ!かっこいいぞー!」
聖白蓮 「       rr──────- 、.,_
       || l.] | ̄ ̄| [] [] ./\\`゙' 、
       ||/| \/ .|_.| |_// / /`ヽ \
      /ミl ̄ ̄ ̄ ̄ ̄` ゙゙' <./_|]/ /7 \
     .r|、_ン、            \ // /|]. \       く
     YこY      __     \/ /\「! ':,  ─- 、  る
     .ト-:::|   , '"´    `゙ .、    \\//|.':,     ) !
      ';:::八 / ./    i    ヽ.     ':、 く.//|ハ   _.ノ
      ',::::./  /./ / _/|_  ./  |      '., く].」 |
   く   ∨|.  |/-|/|/_」_// 八        ', r‐┐! まじかる~☆
 .  る   ∨ヽ.| '⌒  ´  ,,.レi |   \.      |    |
     _  〉/7"   r─┐ / /  .i   ヽ,   ,.ヘ.'つ-、  みらくる~☆
   , '´   |::レ`>.,、.,__.ノ.イ|/__,ハ__,,.>'"::::::|ノ__.ノ
    !     ヽ:::::/|::::::l;ハ.__ノハ´/::::::::`i/::X::::::::`>'´. |  、l || ll|l l| l l| || l| l l| ||l
  | ヽ     |`Y!::::/、___.ノ:::|:::::::::::/-'─ i'"´ | Elコ |  ミ
.  '、  `' ー  | ||:::;'>-</:::::トァ‐ァ':.:\ /   .! l二l | 三 まだイケる!
   `'' ー    ', .|ヽi>-<.|::::イ〈:.:.:.:.:.:.:.:.:.\   /く.>/ .ニ
          )ヘ:.:.`Y‐<|:::::::ノ`ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:/r‐ァ/  Ξ 魔法少女できる!
      _,,.. --───-- 、..,,__,,.. -‐''"__,,.. イ    彡,
   , <´/| [] 「>'"´ ̄`ヽー─-----‐<´:.:.:.:.:.:.!     / | l| l l| ||l l || ll|l l| l l|
  / /7 |_//|/  /::/ |   \:::::::::::::\::::::\.:.:.:.:|     _,,... -─ァァ
 .| |」r‐┐ /   ,|::/ /!     \:::::::::::::`::、::;ハ:.r┘-= ニ二..,,_  /| //
  ∨ .|_| |.  〈:/         `'ー-ァく/ ̄        `ヽ.//
   \<[]∧___.\/_」__,,,.... --‐く_ノ\           `
    `''ー---‐ '"´ ',  .!          \メ::\
            |-‐|           ヽイ;ハ
            |X::|            |___ソ
            |X::|
             /-':::|
           l_.ノ
エミリア 「なんか陰湿そうなイケメンまでいる」
やる夫 「>イケメン
やる夫のことかお(キリッ」
アチャ子
                       ,ゝ -― ‐-、
                    ,ゝ,´        ⌒ヽ.
                   ,.' ," ,   、ハ     \  ヽ
                  /' / ,′  i゙"i  i、 .   i、 ゙i
                  ' /  i  i!i .|  !i __!_゙、! i |ヾ. .!
                   ヘ  .!i ‐i廾!  i´!ィ≠! i .!゛i !    あーら素敵な殿方>緑茶
                   i  ゙!ヽ灯¨i`  Vi__ノサ ト. i .i
                   i  iヽ|ヾ゙ー' ,   "´i! |ノ !、i    でもごめんなさいね?
                   l i i、.! i!   、===ァ  | |゙、!人、
                   ゙、 i、トi l>.` ´.,/ヽ|、メ `ヽ   もう心に決めた先約がいるものでして
                    ヘ!ヾ.! !ヾ、,.`ォ /   >v'′
                 __、--ゝ:.:.:.:」二j '´イ   /i::i、___
                 f:.:.:.:.:.\:.:./ノ -∠、ヽ'´ノ! !〃::::`;メ、
               ___」:.:.:.!:.:.:.:.|//  ‐=ぃ.ヽ、 _》ヘ !::::://::::::、!
              /:.:.:.:>ォ_,.ィ ´   /   `¨ー=、、!i:::://.::::::::::i、
          __/ニ,.-1  |:.:.:{ __ノ"/ 《ノ'レ〉 | `i!|ヾ:ヽ::::::::::::::ヽ.
         /:.:.:.:.,.- ´:.:.:.:',  ',:.:.ヾ:.l′/  `/   |  !i!ゞ、::::::::::::,、::::,ゝ、
        ,/:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ ヽ -┘ i   ‐=-  i  ii !:ヾ、:::,/ `ヽ_ ,.ゝ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ   ひれ伏すから踏んでください>セイバー
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
朝眼の青龍 「すまん!リ アル来客ぁskl! ごめん、」
緑茶
                    __  ト,
            __  - ´: :`: :.| ヽ
            \: : : : : : : : : : : : : : :  ̄ Z_
             / ̄: : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
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          ./: : : : : : : : : : : ∧: : : : : : : : : : : : : ’、
         /ィ: :..,': : イ: :./l ./: : ,: :/}: : : : : : : : : : : :Z
           .ノ_: :.{:../_| ./ .l/∠ニ}/ |: : : .^ヽ: : : : :l/
          /: :.l/tッl/   ┴'  .! /l/ /: : : :ハ}      いや、流石に魔法少女ちょっとないんじゃないですかねぇ?>聖
               ∧¨l       |  イ: : : :/
             ∧j          }: : :./
                  `ヽ ヽニ=-‐´    ヽ }
                  ヽ   /     |′
                 `¨、´        |
                     |   /   ヽ
                 _-= >  /     \
               -=     /    __ /\
            -=///ヽ _  _ - =//////////
          -=//////-―///////////////
          -=///////////////////////////」
朝眼の青龍 は 朝眼の青龍 に KICK 投票しました
朝眼の青龍さんは席をあけわたし、村から去りました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
そうですね………
ではこういうのはどうでしょうか。
何か自信のない方を励ましてあげる、というものなのですが。
やはり異性の神職者でないと効果が薄いようなのです………」
エミリア 「あんた陰湿だったのか?
それは知らなかったな>やる夫」
kaaari さんが村の集会場にやってきました
アチャ子 「なんというシスター精神……>ジュノン
私、そういうの嫌いじゃないわっ!」
セイバー
              , -─-、
          //⌒ヽ、.ゝ-‐ ¨ ̄ ̄  `¨¨''ー-x--┐
            //  ./               ヽ┴ 、
         //  /  /         ヽ   ヽ    `<¨ヽ
         .//  /     |         ヘ   ヘ       ∨ヽ
       |/ .,'    l | | l '       |    }       ', 人
       ||  l  l | | | | |  ',.  ', |    |        〈 }
       ||  ||  | | | | | |ヽ. ヽ. ',|.    ├─--==.. }く )          >緑茶
       ||  ||  | | | | | |  ヽ ヘ |     .| ニニ==‐‐-| 〉
       ||  ||  | | | | | .ム-‐弋弌¨|.    |へ 二ニ=ー|/__           誰かと思えばアーチャーではないか
        リ .人 l ア>、.ル'ル' .ツ¨イ::;;;ヘ7|'     |f` }     ハ:::::`ヽ
             ヽ|从,イ卞      ∨:::ノ |.     | .::lj /  ノノ::ヽ:::::::\        ふふん、余は寛大であるからな、
            |   | 斗       ¨¨.....|    |ノ/彡 ..イ人:::: ヾ:::::::ノ
            |   |::::r       :::::::::::::|     |¨彡イ;∧::|::::::::ト:::::::::::/       例えかつては敵であっても寛大に受け止めるぞ!
            |  '、            | |  | .彡/:::ヽ|::::::::l \ノ
    イ⌒ヽ    | | . \`ー ´     | |  |  ∨:::::::::|::::::::|
      ゝ___メー   | |     ヽ        ,イ.│  j  ト、::::::::|::::::::|
             | |    .| `ー  <.___| |  ノ二二7ヽ::ハ::::::::|
             ヾ.|、   |    |ノ __レルル'::::::::::::::|   }::::::::|
              リ ヽルメハ   {¨ ノ::::::::::::::::::::::::::::弋__. |::::::::|
                        | |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
げ、外科でしょうか! 内科でしょうか!」
聖白蓮 「ハッ……みられた!?」
エミリア 「あぁいう緑ぃのには近づかない方がいいって言われてるしなぁ。
んー・・・」
緑茶 「            __ - - ミヽ、/l
            `ァ: : : : : : : : : : : : /- 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :\
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.\
        ∠: : : : :〃: : : : : : : : : : : ヽ: : : : : :_ヽ
           /: : : : ': : : : : : : :イ: : : : : : \: : : \_
        ∠_: : ': : : : : : :./ .!: : : : : :  ̄: : : : :/
         /: : .l ./!イ: : ./  ! ./ヽ: : : : : : : : : ゝ
           ̄ l: :{/-l/l/  -|/---l.イ }: : : : :.ハ} 
          从:l ィtッ    ヽtッ> l /^ヽ:./     そいつは残念>アチャ子
           l:.l             ノ/
            ヽl   l       イ./     お譲さんと知り合う奴ってのは
             \ 、_ _,     l/
                    \    /  .!      どうも、きなくせぇ感じがするが
                ト-- ´    |
                |       .|      ま、それはそれでいいでしょう
                  /        \
            _ _ /           ヽ=-
           l// _    l  /     //////∧
           l//\ー _  -  -_-=≦//////
           l////.\ _ _ - =≦/////////
           l/////////////////////
           l///////////////////
            ヽ///////////////」
アチャ子
     , ‐メ‐' ̄´ ̄ ̄`ヽ
     / ./   ハハ"`ヽ ヽ \
    ,' //, '/.ソ  i  ソ  、 ヽ
     /〃 {_レ   ノノノノ リ| l i|
.    /〃|---ヾ ヽヾー‐l从 |i |
.    |/'≡≡≡  ≡≡≡i!ii||i |    ソ、ソダネー>幸子
       ||         |i!i|i |
       |{    __     |i!i|ヾノ    小悪魔的デ、スゴクカワイイネー
       |ii`ー-.,二` ,, -‐'::!i!i|(メ)
      i!i ∨〓||〓=::::[ |.ノ〈ハ〉
         {::::ヽ》《/::::/ /::::ト (メ)」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → ヴェセル
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 7278 (白き鷹『ヴェセル』)」
やる夫 「>エミリア
超絶イケメンのやる夫に嫉妬した奴らの戯言だお!」
ヴェセル 「パーティー会場についたぞ!」
エミリア 「そういえば上もなんかちょっと緑っぽい」
輿水幸子 「なるほど、誰かを励ますお仕事ですか
僕にピッタリの仕事じゃないですか!!
任せてください、この可愛い僕にまかせてください>ジュノンさん」
天子
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !   もう↓とか関係なく殴っちゃってもいいのよ
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
エミリア 「そ、そうか。
俺にはどうにもあんたはイケメンよりも饅頭に見えるんだが
どの辺りがイケメンなのか聞いて良いか?>やる夫」
魔導法士ジュノン 「>天子さん
もはや巨大化や進化する人類も破壊に弱いということで採用率激減ですからね……
やはりアームズ・ホールでサーチできるのでそこを活かし活用するのが……」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    残念だったわね……>エミリア
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    ここには赤か緑かなんかそれっぽい色か そんな人しかいないわっ!!
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{」
天子
              __,r‐,ァ-;‐-‐r、__
                 r'´  V  !  !/ `>-、   ∧
             r‐「,>- '、'"´ ̄゛^ー-、/!  !ヘ. ,ノ 〉
            ァ'´               `ヽ.! >´-、/
         /     /              r亠、 ノ)>
       /      |  ,   、_ !    `ー'ー´!
       ,'       /|__./|  ./| _/`!./! |  |  .|
       |   |  /´∨ !/ ァ'´ ̄` |. ,'  ,' . ',
       |  ,! ! ハ ァ'`ヽ       ゙ !/  ./  |   '、
       | 八レ' ,! ,.   '       / /   ,'   . \
       |/  !  八    マ´ ̄フ   ! /    /   !   \
      ノ  ,' /  |>,、.       /|/  / ̄`ヽ|     ' 、
        .//  /   |`ァr= ´/´/   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\       ヽ.   だから私を殴れ、蹴れ、ひき潰せ
       ,'´  / __/rイ!  / .,'  /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ     ',
      /|  / /´:.:7r‐-、.レ'ヽ7   !:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..〉      i
  _,. ''´  ,! .//:.:.:.:く´::::::ン「(\| ハ. |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:_ノ:.:.ノ     |
'"´    /.! ,'´:.:.:.:.:.:/ 〉:::/´ ̄  ∨〉|ノ!:.:.:.,>'"´ ̄ `Y´      |
      / 〈レ':.:.:.:.:.:.:./ `7´!´      |´ |>'i>'´ ̄`Y´    i    ,'
    ./| ./|〉‐-、__7  く::::しゝ、,   \ .`ー|     |     ,'   /
   ,' ∨ 〈,ァ─-、|   `´   \    `'<!_     !    /  /
    |   |  /   ,|         \     `ヽ  |> '"´ ̄`ソ
、   \,ハ /   /r!           _,>、      .ノ_,,.     〈」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア          うむ、実に華がある会場だな。よいことだ
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {、」
セイバー
                / .i  .!   |  !   ヾ、      l  ヽ    l  !   .l  | |  l
            i  !  l_  .i.l  `、   `   .i  |  ,.ィ´  .|、 .|   .i  | | .,!
             |  !  l ` 、!.l  l         |  !>'´ .ト、  | .l |   .i  | |../
             l  i   ',  |`i 、 .!、      |/ | `、 | ヽ .! .l !   .! /lノ/
              .', |ヽ  |ヽ | ヽ`ト、、  、   /|,イ,,!=テ赤ヾ7 .! リ   .ヽ/il
              リ.iiヽ .!..-≡''i''ヽ.、ゝ\!\  '| '/ i、ノ騎利 ト/l        .ヽ!
                 ,'.| ヾ i ヘ .!ヒ'騎i    .\|   |桜.戸/ '  i       `、       >天子
                  i .! l  ! ` ヾ桜ロ          ヾ士ノ    i         、
                  | .', .|  ',    ゝ-'                    '.i        、      美少女であれば穴があくまで余に踏みつけられる栄誉をやるぞ?
                  |  ヽ 、 .',     i               _,i        ',
                  |  i.\、i     ヽ             /´< ',        i
                  |  .', ヾl         __        ./ i 、 ` i         .ト、
                  |    ',  iヽ、     .i´, -- .、.,'     / .! \,!       |  ヽ
                 l     `、 l  \    ヽ   ノ    /  |  ,       i  ,!、 _,!
              ',   \ .\.  \           / _,,r.'`ヽ ,  ,     ./! .,'  ヽ
              `、   .\ .\   ` 、    ,  ´‐ ´   _/ / ,イ    ./.,l ,'、  ノ
                   \   `ヾー-  i、`  ´   _,,,,r‐''''´  ./,イ`i    /.//、_ヽ./
       ,,r_‐-<ヾ_.、     .ヾ、   ',   ,' i | r'´        /´ .! ,'   ././/ヽ  i'
      ///7 、_ヽ-`‐- 、__ ',ヽ   .i__r '/ .| | |             |/  /、/.'   `、」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/       そいつは重畳>セイバー
                  {ハ /Vl./       l/_イ
                        ∧   .l    /: : ヽ      手練手管が俺の得意分野なんでね
                  _ムzヽ ヽニ=- /!__z-´
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_    せいぜい、裏をかかれないように用心するんだな
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
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    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ
かりん 「かりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりん → ルーラー
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 6803 (ルーラー)」
聖白蓮 「                 . . <: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : 丶
           ー―=≦: : : : : : : : : : : : : : : : :‘, : : : : : : : : : :.
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            .: :  .: : : :/: _;|__ : : : : : : : ‘,: : : \: : : : : :,: : : : : : :‘:,
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          l:/ {: : : :|: :/i | ‘ト、: :\ : ‘,: :\ : : : : \: : :, : : : : : : : .
            ‘, : : /|: /:∧圷、\: : \ \ : : \: 、 : : 丶:}: : : : : : : :|
             丶:{∧{ ハ { て   \: : \ \: \: :\: : :∨: : : : : : :;
              |: : : / 弋,ソ       7^芯、 :\: \: ヽ: :.∨: : : : : :’
              .: : : :′/// ,      {:  圷、 :\: \ト、: i: : {/: :/
            . : : :从     ///// 弋_,ソ ".: : : ≧=-:l∧:| /   み、見られてしまった以上は
           /: :/: /丶        ""  /: : : : : : / : : ∧:∨     仕方ありませんね……
          /: :/: : /: : :}'ヽ/^ヽ      /: :/: : : :./ : : /: ∧ ,
         / /:_: : / : : / '"-―…ゝ  ∠: =彡: : : : :/ : : /: : : ∧ ,   記憶を失うまで【R-18G】して【R-18G】を施し
        / /´:i:i:i:i>。.,/  ,r‐ _⌒ゞ-ぅ´ _,. /     イ  i    { ‘,,   【R-18G】を行い、それでも忘れられないというのであれば
     ィ  /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/   , ´ _,.ィ´ ̄ /  / / ! |   ',  ‘,.,   最早存在を抹消するしか……
ー一'" :{   :{:i:i:i:i:i:i:i:_/       /    /  /イ{/  :|  :!    '  ‘,丶
   _,/:',__乂__i:i;イi{       ,/ .,__./  .厶斗   V       、 ‘, \
ィ1:i:i>:1:i:i:i:i:i:i_/:i:i:\    _,/_r‐r‐、′  /:i:i:i:i{    V       丶. ‘,   丶
;.ィ1i:i:i:i:i:, ィ≦:i{:i:i:i:i:i:i:i:i:i:≧ツ に^ヽ  i  ./:i:i:i:i:人_    ∨          \',    ',
:i:i: ィ≦―/:i:i:i:i:i:丶:i:i:i:i:i:i:i:i:/ /  ヽ   :}  /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:>。.      ‘,   ',    '」
エミリア 「カワイイのはカワイイんだろうけどさ
あんたってスカイダイビングさせられるんだよな?>幸子」
輿水幸子 「                  ,..-‐: : : :…‐-..
                  /: ;ィ: : :,x-==ミ: : `ミ、
               , ´:./: :./: /: :´: : : :ヽ: : ‘:.,
                .′/: : ;イ: : :/: : : : :,ィ: : : :'; :.:`、‘,
                  /: :/: : /; : :.,': : /: : / !: : : :.!: : : '; :.,
              /:..:,':,斗;イ: : :L:_/!__/ .リ: :.; ;イ: : : :1: :;
       __ ._.,ィ: : ::辷zf しィ_Ⅳ{ Ⅳ`./: ;イ/;ハ: : : :}: .:;
         `‐-==彡イ小: :.Lxィ芍≧ミ .厶イノ/.=ト、: リ: :.1
           "´ j小'^| : 八.ヽ夊ン `    _ミ儿ィ刈: :,リ:x、
            |: i:ゝ!: : rム           辷抃, ゞ}:入⌒ヾ、
               从l、: !: : | ヾ、        ,  ` ' ,ノ/: :リ;≧x    なにせ、僕ですから当然ですよ>アチャ子さん
              八Ⅵ: :..ト、   r:::::...、  rx,.-〈: : :!    `
               マ: ‘.j\  ヽ:ア  .匕.ァ.ィヽ.」、
                 入:‘, .>.、  ..,z≦ しイ ィj ,)
                ,.イ ヽ:.,   /^ヽ^´i.} ー´し./
            ,ィヾ、   ` >x、Χ,斗=ij ヾ´  {
           ,ィ升ム、ヾx、_.,>七ラxノ=- .)ゝ、  ,イュ
         .,4ニニニニニ≧ュ__.乂   ,介 、ノ.`フ、.´ j }ム
          {ニ≧x=ニニニニ三ム./=‐-' .}iヽ .,イニム/リニニ>、
          |ニニニムニニニニニニムー=-=zン-‐=ニ0ムニXOニニニ≧x、
          |ニニニニムニアニニニニムマOニニニニ==}ニ!x=Oニニニ=マュ、」
ルーラー
          . : ―_: :- :_.
      /: :/ Oゝノ oヽ
      . : / o_ 从 _0丶
     〃 (C/   } 大( `ヽ}、      お
     . : : 只 ノ  \/`ヽ只l     る
    ′./: |   ●   ● .!: |      れ
    ム乂从!、⊂⊃、_,、_,⊂人ヘ       あ
       ノ>  _  l⌒ヽ `      .|
      /´::::::|rf〈 `Y´〉ヽ 丶      ん
.     /:::::::::: !&∞∞∞%〉  .〉」
やる夫 「>ジュノン

           / ̄ \
          /\  / \
          |(ー) (ー)u:|        これはもう治らないんだお…
      ,, - 、 人(__人__) 入       
    , ´:::::::::/:::::::! !_ノ  ヽ/ l::::ヽ、__..   治ってしまったら「やる夫」じゃなくなるんだお…
    /::::::::::::::::::::::ハ´ー'`Vソ、/::::::::::::::::::::ヽ
   {::::::::::::::::::;;::::人_, ‐<,,_,イ、_;;---;;;:::i
   ヽ::::;;::- ´ !    ,    ノ     `
    ´    〉`ー-,-,--´イ
         !`゙::::`ー'='-' ´::l
           l:::::/`ー―´、:::::l
        l_/       丶_i」
西行寺幽々子 さんが村の集会場にやってきました
仮ずまい 「仮ずまい さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮ずまい → ダン・ブラックモア
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 5889 (ダン(SF))」
アチャ子
                  .ゝ ―-、 ,...、
               ,.'.´      ´  `ヽ.
              , ≠ィ             ヽ、
          _..'´/ ,ノ ,   .     、  、 ヽ.
          ´ / .:/  ,' , ハハ   i.i ヽ.  ゙i  ゙.
           ゙.  イ  .'  !i゙゛"i i _!i.i i : i.  ゙.
           ! ,'i! i.  !_i.|  ィi´ ノ!メト|、i .ト.  i !
           i  ,l: l、'´!_リ`  リ´ィ≠ミ、ノ .ト.ヾ.li:i      えぇ、ありがとう>緑茶
          ノ ノ!ト.!ハメ=ミ` ´!/ ' ̄゛ノ! ,'ノ、 i| ゙.、
         , 'イ ./ iト.!: ヽ.゙、   ' ´   /ィ' !:、! . ト. ヽ.、   また私がフリーになった時にでも誘ってちょうだいな
       ., '´,' ./.  l! !、:i !メ、`  ー‐' ,'' .| 、i ノ!i ヽ. `丶
      ,. '  / ./  ノ/)゙!i' i!'> .   , イ!: i`ヽノ ノ'
        {../  .'´//ry!: i|、:. ,ノ/≧l  ,''! :|彡'イ,、
        ゙、!  .,' i' ノi!: ,'ヽ:.ゞ、´¨¨¨メ.i! :!':.,ノ ヽ、
         !  i  ' iノ, ノ.、rヶメ、::......;ィヽ! l,イ  _.゙、
            !  ノ,'/メイハ===. _.:::!. |ィ,ゝ'´,, `ヽ
           i′=,'/'ゝ`,":::::::..y.:::: ̄メヽ. ヽ'''''    ∧
           ィイ¨゚ナ'`ヽ 乂::::::/.::::;イ"´ 'ブ、゙ヽ.    /」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐             「超絶イケメンのやる夫」・・・・・・おっ、おう
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  ならば数で私を攻撃しろ>魔道
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
輿水幸子 「ぼ、僕は天使ですから…スカイダイビングなんてなんてことないですよ>エミリアさん」
エミリア 「ホントだよな
赤ってちょっとあいつ思い出すからいやなんだよ。
緑は桜に近寄るなって言われてるしさ>アチャ子」
西行寺幽々子 「希望なしだと困るわね」
ダン・ブラックモア 「ヒャッホーウ!!」
アチャ子 「この聖さんはなんか危険な香りがプンプンするわっ?!」
魔導法士ジュノン 「>アチャ子さん
……私は戦場に出る聖職者です。
贖罪も、御祓も足りません。
一生かかっても変えせない罪を背負っています。」
kaaari 「kaaari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kaaari → 刹那
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 7363 (刹那)」
天子
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,   踏まれるためならなんだってやるわ>セイバー
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ」
ルーラー
                     .. -‐―‐-_ ..
               ,ィf'⌒ゝ  f'′:::ミx丶、
                  /:::::::::::廴_ノ:::::::::::::::::ヽ ヽ
.                 /:::::::≠ミ、::::::::(⌒゙ミ、::::}  ',
                i::::::/ー-("::::::::ス,、冫|:::::ヘ  i
               !:::::| ハrヘ廴_彡"ノヘ、廴ノ |
                /ゞζ!=== ∨ ==== ゙!i亙i  |
             / |筵从            |`~´  !    此度の聖杯戦争、私が召喚されるとは面倒なモノになる――と
               厶イ`~´ ヘ、 ー ´   /.,、,、 ,'
              |ノjノソV_≧%二テ ´|ハ八ハ/     思っておりましたが、どうやら気楽にやらせてもらえそうですね
               /i:i:i:i:i⊂⊃i:i:i:i:i:i\
              くクi:i:i:i:i:i/个i:i:i:i:i:i:厶ヾゝ
               / /|:i:i:} ̄!~|i:i:i:i:i:|`゙ヾ ヘ
                  / / ゙T" /  ̄ ̄(  i! }
                 (⌒)  厶__人二二彡ヘ (⌒)
               /_ノ|;;;;;;\_____\
                 ̄/__ゞ;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;..
                    ////~ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.
               ////   ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.」
緑茶
                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : : : : : /
                <: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  >: : : : : : : : : : :: : : : : : : : :∠
                <_: : : : : : : : : : : : : : : : : : :./
                  ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : : : ./   「超絶イケメンのやる夫」
                   ヽ: : : : : : : : : : : : : : : :/
                   ヽ: : : : : : : : : : : : : : l
                        ム: : :/ ⌒ \: : :_ヽ   何も知らないことが幸せってこともあるよな・・・・
              _ -= f´/////////////////ヽ_
              |//////////////////////////7
           _ ノ///////////////////////////\_
        _ -=//////////////////////////////////////ヽ
       //`――――――――――――――――――――´/ \
       l////\////////////////////////////////////////i
       l//////\//////////////////////////////////////.l
     /////////.\////////////////////////////////////.|
     l////////////\///////////////////// ////////////.乂
    .///////////////\///////////////////////////////////ヽ
  .///////////////////\_______////////////////////ヽ」
セイバー
                     //  ___    /   \
              //  / ., -‐ァ  ̄  ´ー- ∧  V.、
                  / ,,    / /:/  /´      ∧  V、
             / /    ./ ./           ∧   V、
            , ;    ,'/                 V
            l i   ,.'/                   V
               l i!   ,'/     i   .、   .i .i ヽ     ',
              レ /,'     .l ! i i∨   l  l  ,.}
                ! i!   キ T T.ヾ∨ |キ大.7 T !
                 レ' !     |.イ三≧ァヽ.{ f≦三ニア            >緑茶
                __.',.    ', マ::::ソ     マ::::::ン.’ !
     γ⌒,ィ ⌒ ヾ,.  /   ヽ.   ヘ , , ,   ,  , , ,.   ,!            手練手管で言えば余とて負けん
  `ゝ、  } γ     !}. /      .ゝルヘヽヽ  r--- ァ   イ,!
  ',   ヾ、 {!    .リ /    /`ー‐、  ∧ > _ー_ ィ ´ ./'    /          毒は余の得意分野よ
  ∨,  Y      Y⌒´ ̄ `ー、  ‘ー-'イ:.:.:.:..リ.:.:.,ィ'.:.:.:.:/ ,   /
    V  ,ィ'二ニミ≧yミ、     ,.rー`≦__皿皿:.:.:/,ィ´i!:.:.:.:.://i! /.:.          皇帝とてきれいごとばかりでは生きていけん
    マ"´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`,> ´       ̄ ̄ ´    i!:.:.,ィ:.:.:..:}/.:.:.:
      ';.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.r'==‐- 、.  /´         i!/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::
      ',:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.'     ` ー "  ̄ ` <   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::
      ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!      (.y       ヽ. ゝ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::
 :.:.:.:.≧、  ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.,     ヾ         ', l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ィ´
 .:.:.:.:.:.:.:.:\  ゝ.:.:.:.:.:.:.ゝ,     ',             } !.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i
 .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:` ィヽ  ̄  ./`゙  ̄´ ヽ,           i!.|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
 .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/∠ \,ィー'(_) x + 、> 、 ___   イ ソ l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i!
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 :.:.:/ / /:.:.:.:.:.:.:.{    ` y':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./    |!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',」
聖白蓮 「            ,..::''´::::::::::::::::::::::::::::::::`':..、
           ,.:'":.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
         /: : :/: : : : :|: : : : :ハ: : : `ヽ: : : ';
          /   /  ,∠ ハ   / j : ノヽ : ';   ;
         ;    ;'   /-‐レ'- |/ -‐- |! |  }
         {   |!  / _    ァ==、 リ ,/  /
           '、  人. { '" ̄`  .   ∠,.イ  ;    あらあら、アチャ子さんにも
         ソ   ノ ゝ"     _,.    ム 、   {     聞かれてしまったかしら?
            '´ イ  人    `     ,.イ|  ヽ八
       /   ノ     l|>, 、.,_,. イ  / __  ) `ヽ    じゃあちょっと2人とも
      /  /  __{   /__r|、__,ム-‐l'":::::`ヽ  . \  命蓮寺の地下室まで
     / /  /:::::::`7/:::{     -‐}:::::::;::::::::::::::':、 ヽ ヽ  来て貰えるかしら?
    /  /   /::::::::::::://:::/`''ー---‐''ヘ:::∨:::::::::::::::ヽ. `; '、
    ;'  ;   ;'::::::::::::/:::/`''ー-----‐''ヘ:::::\::::::::::::;r'   ,  ヽ  >緑茶さん・アチャ子さん
   ノ  .!   ヽ:::::::/:::::::;:::\.,_l/_/:::';::::::::';-=ィ:{    ノ、   !
  '´   イ   }、={:::::::::{`' ー--ァi---‐ '"}::::::::::}::::::::!   ,'     ',
 {   ´  、  }::::人::::::::'、//   \\ソ:::::::人::::::{       ;   }
  、  '      }:::::::::ヽ:::::::}'"  l |  `'{:::::::イ!::::::::::l 人   ,  ノ、」
刹那 「…決闘か。
命の証とは…恋の証とはなんだ?」
やる夫 「>エミリア
ふいんき(何故か変換できないお…)
            , --  、
             /      ヽ
              ゝ     ノ
           /´ ̄ヾ:::フ'ヽ、
.          {     ,}::/  l::`‐.、                 _,..:-=ー'
            ヽ, ノ {'′/ ヽ::::::l,         ,.    ,r-‐;=' "´     ,..ィ
          } !   ,!  ,/  〉::::l,      ,..‐'´::`ー‐'´::::::て_  ,.. -‐''´::::::
          〈 ヽ,  | /   /::::::::ヽ、  ,..-''´;::-ー''::´:::::::::::::::::::::: ̄::::::::::::::::::::::
          〉 ,.!ィ  l/ ,:へ::::::_;:::-:''´-ー'´::::::::::::__;;::::::::--:──:---:::::::;;____
         / ,/  ,;.ゝ'´::::``ニ´_;:::::-‐‐''´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
         /-/:''´ ̄'':´::::;;:: --‐、──t-、;:: -── '' ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`` ‐-
         /イ_;::::ィ‐''´ ̄l,     {::::::::::|
      ,/''::::::〉'´;;;;;;!;;;;;;;;:l    !::::::::::l
     ,<二ミ/;;;;;;;;;;ノ;;;;;;;;;;:}  /:::::::::/
     i- 、:::::ソ ;;;;;;;ヘ:;;;;;;;;;;;;;:l,  ,ゝ、:;;:」
     └ター゙';;;;;;;;;;:l !;;;;;;;;;;;;;;:l, !_z'=〈
      l:;;;;;;;;;;;;;;;;:! |:;;;;;;;;;;;;;;;:l ゞー'´
       |:;;;;;;;;;;;;;;::l   !:;;;;;;;;;;;;;;:l
.       |::;;;;;;;;;;;;::/  ヽ:;;;;;;;;;;;;;:l
      |::;;;;;;;;;;;::/   ヽ:;;;;;;;;;;;;::!
       !:;;;;;;;;;;;:/      ヽ:;;;;;;;;;;;:|
     |::;;;;;;;;;::|      |::;;;;;;;;;;:l
      |:;;;;;;;;;;〈       |::;;;;;;;;;;;ヽ
     |:;;;;;;;;;::l′     ヽ;;;;;;;;;;;;:|」
アチャ子
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト.     .
     ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |
      }   Tト====ァ`  'ィ===i-‐ ,    ソダネー>幸子
     :  .i ヾ、`― ′   `ー 'i !ハ} !
     |  ハトi`ト、||||       ,イ i'ノ .|     アナタノ美貌ニ
     { i!|ヾ| |゙ヽ   (⌒)  ク! .! .i、.!
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',     全米ノ 私ガ 嫉妬スルワー
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i
       | ヾjレ´.:.:.〃入ハ_>!i:.:.| .!:.゙、,  / ' }_
     〈、./.:.:.:.:〃:.〈∧.〉:.il:.:.:.l .!:.:.k'/   }゙.、_」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!      んー?思う存分に殴っていいのか?
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!           「殴り」じゃないが「剣で斬る」ことなら出来るが>天子
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘」
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
はいっ、お願いします!」
エミリア 「そっか
じゃあ見てみたいな
一度テレビで見てさ、すげーって俺感動したんだよ
そのまんまぶら下がったままのライブも演出だったんだろ?>幸子」
西行寺幽々子 「「引かされる」ことを考えると吊られやすいアイコンとか
孤立しているアイコンとか選びにくいし」
ヴェセル 「                  /   .:::::::::::..  .. \            /:::::/´
               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐       ・・・・・・そうみたいだな>緑茶
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | 」
アチャ子 「なんかあんたもなかなかに大変そうね…っ>エミリア
なんか似たようなオーラを感じるわ……っ」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   切られる!?その発想はなかったわ!
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    ぜひ!>ヴェセル
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
セイバー
                   _
             r.、    /li\
           , - r- 、ヽ\   l::|| : :\
    /⌒ヽ、/rー-ニ=-  .`ヽ_f:f/: : : : `ー--. .、
  ./  /フ´  `Tニ==  ,r ィノノ: : : : : :i l: : : : : `Y
  /  / ./ / リ l`TT_ニフ ,.イ.l:l>ー''''´フー、: : - ノ
 .リ ./ / l /从,//hミ、.l i,/)リー-フ/ノ´ : : :  ̄/
   | |  |リ.,r.、  ヽツ.リ .|シ´ ̄ l: : : : : : : : /
   ', ハ  ヽヾノ,   /i .l |: : : : :ヽ: : : : : /
   `./Y ./\ 、 ヽ l_ノ-V: : : : : : : : :f´                  >天子
     l,イ .l、 ` ーイl.f-≦ヽ: : : : : : :.j
    リ.ヽl `    // ̄`ヾー-. ィ ´                   ドロップキック!
          ,_r-ヲ, : : : : : : :lヾ; : :.|
       忽川,rl : : : : : : ノ-- ‐=|
       /: :.//o、:_:_;/ー-i : : : |   _,r-ィ,. .- <⌒ヽ、  /:
       ヽ: l.′. . P/>iP:_: -i : :/ー<:/ー< ̄ ̄ ̄`->': :
        l、ヽ、 _ノ、-l-< ノ:_:-i: :/: : //'''"´: : : : : : : :: :/: : :
        /: : :/ \// r ノ: :ー-=>===-、: : : : : : : : : : : :
       ./: :/    \/ノ、 ̄>''"´      `ー-t-、: : : : : :
      ./: :./       >'"´            j:::::ヾ:_:_:ノ
     /: : : /      /               _ ,.イ:::::::::::::::::::
. r...ー-f:_:_/     /              _∠ニニノ ヽ;::::::::::::::::
/: :/: : : : : l     ./         ,  '"´   ̄ ´  、,l::::::::::::::::
ー、: : : : l :ハ   ./      , イ´:::ヽ   ,r-==フ   \::::::::::::
ー、 >ー=-’  /   _,r-=f`ー- ',_:::::::_',-<`ヽト-イ、_  .\::::::
 .(/       ./      /      ̄    ', || || lヽ\  \:
        ヽ     /     _ ...-―-.iノー--┴-、 ヽ  ヽ
         /Yー---<、 >''"´  ヽ::::::::::::::::\    .`´
         U/ /.l  >''´      ヽ;::::::::::::::::`.....、
          ヽ/ノ''"´         `ー-、::::::::::`...>...、
                           .`ヽ::::::::::::::://>r、
                             \::::::::// `Y、」
聖白蓮 「>お二人とも

             _..._
           .  ´:::::::::::::::::`::.....、
         /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ
.        ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
        ,:'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',::::::::!
         ,'::::ノ::::/::::::::::::::::ィ:::::ハ::::::::::}::::::::i
.       {::/:::::/::::::::::::__::ノノ/ -}::::::::,'::::::::::}   命蓮寺は
         }:{::::::{::::::::/- 、     ノ::彡:::::::::::ノ    誰でもウェルカム
       ノ ゙:、 : : :/ィニヽ    ,ニ 、.}:::::::::;'
      ( : : : ): :人´.:::::   ,  ⌒ヾノ : ;.イ
.       ノ: : :メ : : : )    __  .::::/: : (:人
   ,,.-''" ,..:':::::::)::/ ヽ. ( ノ  (: :从ノ: : :ヽ
  (  r.::::::::::::::::::"::ヽ: : )、.  , .イ jノ : : : : : : :)
  )  iミ, '⌒ヽ__::}}:::::)ノ ,,_´>:!!::ー-.,   ./{
. / /ノ     `ヽ::::::i::::::::::::::::ヾ!!:::::::::\   ヽ   ノi
/  .Y   ノ_     }:::::{=====}.!!::::::::::::::l ヽ `ー'´ノ
  /::ゝイ `ヽ   |:::::}   ,,...-"}:ヾ:::::::::::ノ  ヾ'ー'´
_ノ//:::{ 、     |::::{><,  ,,..{:::::i=".    ',
:::{:::::{:::八  l l l i:::::} ,,...-"''-..,}:::::}::/ !   .{
::::::::::!:::::ハ. l l l };::::{"    ,,..ノ::::ノ/  i ',   \
ヽ:::::::'メ,:::::、ノ l し'.:"::}`><,.,/:/:i  ノ. ',    ヽ
/ \/:::ヾ::::ヽノ、ノ.::::::::::{'´   ./:/><{.  i  ',     ヽ」
緑茶
            _  //―z _  _
     __  ― ヽヽ       ̄/
     \_              `ヽ
      , ´               \
    _ノ                    \
   -ァ                   /
     .{            ト     ’ ,-   ’
      '        レ | \   .|/  ヽ - ヽ
     .'   .|ヽ  l_ヽィ七ソl イ l   ./ | ヽ}     あー、すいませんちょっと用事を思い出しので・・・>聖
     ノ  ヽ十-\\    ! ヽ}  t´  ヽ
     ´  ヽ ヾィソ  ̄        ヽl、 _ヽ
          ヽ .l            ヽ|
              ヽ,` -= > ./     .|
               \  ̄  ./     |
               ヽ- t        |
                 |        \
                _-             \
            _ -=/  ノ l ./    >-=////=-
           ////\     _ - /////////////
           //.∧    二_ -/////////////////
           ///∧_ -=////////////////////////
           /////////////////////////////////」
エミリア 「お、おう・・・
い、イケメン・・・なのかな?
なんかここまで自信もってるとそうなのかなって気がしてきた・・・>やる夫」
西行寺幽々子 「引かされたらどうするかって?
桃を食べるだけよ」
アチャ子 「へーい!開始時間だから投票確認っ!
お願いするわね?」
魔導法士ジュノン 「>やる夫さん
……先天性の脳異常のようなもの、ですか…
神はあなたに試練をお与えになったのですね…
私が出来ることは、あなたがその試練を乗り越える手助けだけです……」
輿水幸子
                       -=ニニニ=- 、__
                   /            ` 、
                 / -=ニ      ==ミ     \
                 ´             \      ヽ
                  // "    〃         ヽ    ‘.
              / ' 〃    /       {       ‘.     ‘.
                {/ /=     /      ∧              }
.            ー=彡/.{      /{     , / ‘.      }    八
             / { /   ム{-‐   /{' ー-‘. _ /  /   }  \
              { /Ⅵ /{/  从{、 /      ∨}ノ} /  V    `ー‐ァ
             ∨ /i{∧' x云丐ミV    x云丐ミ 勹  }   ,≧=-
                 /   ∧ `込ツ′    `込z斗"/   ハ /
              ′ / ∧              / /  ム'′
               {,イ / { ハ   丶        幺イ  / イ/     僕って、本当詰みな子ですね~♪>アチャ子さん
                 {/   人     r  ¬   , / /}/
                 //> 、ゝ  ノ  イ/イ
                  /   r , rv;`ー =≦     }、
             ,. ‐- 、=ミー‐く}ノノ ノ ノ ノ} ニニ、   ″}
         /O   \ }    `¨`ー―っ廴_ノ}  〃 人
          /O     〉`ニ7ニ、¨¨¨フ´   イ==彡  __ヽ
.        /       /´O `ヽ }  { 乂  人    ´     .
         ″      //O    V__ ヽ、-く_ノ/       }」
クロエ さんが村の集会場にやってきました
刹那 「そういえば希望なしだったか。
希望とは絶望…絶望するぐらいならないのも一興だ」
緑茶 「あぁ、知らないって幸せだよな>ヴェセル」
クロエ 「                  -―-
                  ,  ´          ` 、
            /  ,              ヽ
              //  、
          /   l.  i  \           ∨
            /   r‐| i !、   ≧=一      ∨
.           /  i !: j/j/ /\   厶斗―、   i∨
          /     l: ̄¨: : :‐-:\´: :,. - 、ヽ\.`ヽ{ ∨
.         / ,    j/ : :,. - 、: : : イ∨/,i }ー i
        / /    厶イ∨/,i : : : : : :匁ツ : i        \    へろー、よろしくね
.       / ,       /∧: 匁ツ. : : : : : : : : : : :ハ  i   :   \
      / /      /ィ/人 : : : : : : ' : : : : : : イ、j /  i  、   ヽ
     , ハ     /' /  ≫ : :`: :―:': / .!  | ;    |  \
      i./  i   /    f「  >  ≪ : : j.  l i    j 、   ヽ
      {   !   /   /}:{     {ヘ: : : : : :} / '   /  \
     ヽ   ヽ i/ / 八. }:{    {: : : :_ / , i          }、
         ,   ' /   , }:{     '.¨ ̄ ̄' i ハ.  {     〉
           i /    / .}:{    '.      j/   \{    rx
           人f' 人 {   }:{      /      }:{ ≧=‐彡!
                 `ヽ  }:{    ∨       }:{ ∧: : : :!」
やる夫 「>緑茶
           ____
         /      \
        / ─   ._─__\=,、    イケメン力…53万
      /   (●)  { o◎;jE{;{ト}
      |      (__人__) ̄  itノ     やる夫だお
      \     ` ⌒´   ,/
      /     ー‐    \」
ルーラー
                     .. -‐―‐-_ ..
               ,ィf'⌒ゝ  f'′:::ミx丶、
                  /:::::::::::廴_ノ:::::::::::::::::ヽ ヽ
.                 /:::::::≠ミ、::::::::(⌒゙ミ、::::}  ',
                i::::::/ー-("::::::::ス,、冫|:::::ヘ  i
               !:::::| ハrヘ廴_彡"ノヘ、廴ノ |
                /ゞζ!=== ∨ ==== ゙!i亙i  |
             / |筵从            |`~´  !    ええ、平和ですね
               厶イ`~´ ヘ、 ー ´   /.,、,、 ,'
              |ノjノソV_≧%二テ ´|ハ八ハ/     はい、平和です
               /i:i:i:i:i⊂⊃i:i:i:i:i:i\
              くクi:i:i:i:i:i/个i:i:i:i:i:i:厶ヾゝ
               / /|:i:i:} ̄!~|i:i:i:i:i:|`゙ヾ ヘ
                  / / ゙T" /  ̄ ̄(  i! }
                 (⌒)  厶__人二二彡ヘ (⌒)
               /_ノ|;;;;;;\_____\
                 ̄/__ゞ;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;..
                    ////~ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.
               ////   ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   雰囲気って「ふんいき」って書くんだよね>やる夫
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
緑茶 「ダンちげぇ!!!!>上」
アチャ子 「えぇ、詰み過ぎな子ね…っ>幸子」
本多・正純 さんが村の集会場にやってきました
ヴェセル 「     /   .:::::::::::::::::. \:::\
     /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ
    /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l
  / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|
  l/::::l从|   i    j从\_!:::〉
   \:::::::|   L    /::/::/:/     あー、言っておくと。俺の剣って特別製でな。
_ril   \::ヽ  __  /V:://::〉
l_!!! ,、 ,..-\\ ー /l/`丶-'-、 -―--、
| ! !_!|i::::::::::: ゙^ー''´:::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::,..、::`ヽ     剣をぶんぶん振り回すと「ドラゴン達」が何故か出てくるけど。
! ', ,|!::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/---‐'´`\ :::::\
!、_,イ:::ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::|        \:::::ヽ、_
 ',::::::',::::::|ヽ::::::::::::::::::::::::::::/:::::::l         ヽ'◎ ヽ         それでも良いならやるが?>天子
  ',:::::::',::::! ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::,!          ヽ __ '、ノ
  ',:::::::::::|   ',::::::::::::::::::::::::::::/|          ヽゞー'」
エミリア 「どーなんかなぁ。
ほらこう、まぁいろいろあるんだろうなぁ、お互い。
あの赤繋がり的な意味で>アチャ子」
ルーラー
                     .. -‐―‐-_ ..
               ,ィf'⌒ゝ  f'′:::ミx丶、
                  /:::::::::::廴_ノ:::::::::::::::::ヽ ヽ
.                 /:::::::≠ミ、::::::::(⌒゙ミ、::::}  ',
                i::::::/ー-("::::::::ス,、冫|:::::ヘ  i
               !:::::| ハrヘ廴_彡"ノヘ、廴ノ |
                /ゞζ!=== ∨ ==== ゙!i亙i  |
             / |筵从            |`~´  !    そうですね、身体の成長は詰んでいるかもしれません>輿水
               厶イ`~´ ヘ、 ー ´   /.,、,、 ,'
              |ノjノソV_≧%二テ ´|ハ八ハ/
               /i:i:i:i:i⊂⊃i:i:i:i:i:i\
              くクi:i:i:i:i:i/个i:i:i:i:i:i:厶ヾゝ
               / /|:i:i:} ̄!~|i:i:i:i:i:|`゙ヾ ヘ
                  / / ゙T" /  ̄ ̄(  i! }
                 (⌒)  厶__人二二彡ヘ (⌒)
               /_ノ|;;;;;;\_____\
                 ̄/__ゞ;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;..
                    ////~ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.
               ////   ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.」
輿水幸子
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     >ジュノンさん
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    そこまで、言われたら忙しい僕も
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          断れませんね。
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉
.     {    }ヽ /¨¨´  O \_ ノ  、     〃」
アチャ子
       -‐‐ニ ¨- ̄ ̄`ヽ.
    /'´ ̄.<´       ̄` 、
   〃   / ィ  ,ヘ ハ    ヽ. 丶
   /′ , ' // / トヾv,ハ.  i     ,
  ,'   /  ' ,' ハ |゛゛^"´|i  ト. i   .
  ◯。 ',   {.i‐+-、_!_    !ハ_厶ィi´  |  o
      }   Tト===ミ、  '彡==i=!._  ,O
     :  .i ヾ≠" ̄ __ ゙̄ヾミ !ハ} l
    O|  ハトi`ト、 r ´   `ヽ ,イ i'ノ  !
     { i!|ヾ| |゙ヽ 、    ノク! .! .i、.! ◯    そ、そのうち暇になった時にでもっ!!>聖
     ∨|l! | |、ィ゙> _ イ_)j! .!、 八',
        V!ヽ.| レヘ::|:.゙iYi´.:.:.:.:.|! |:.:i′ ヾ、
      .>ナレ^i|〈:.:.|||:.:.:.:.:.:.| .|!:.>‐- .
       i、  | j゙  ヾ:、:|||:.:..イ| .|レ'    ゙),
       ト.'、 j,|,-ニ、O}ォェャ{O_.| .|_,    //i」
ヴェセル 「知らないことは確かに平和だな・・・うん・・・>緑茶」
霊烏路空 さんが村の集会場にやってきました
白鐘直斗 さんが村の集会場にやってきました
聖白蓮 「          /:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i^^'、:.:.:.:.:!.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:\
.          /.:.:.:.ノ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}i:.:.:.:ィ  ̄:`'.:./:.:.:.:.:.:{.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}:.:.:.:.:.',
         ,'.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:..:/.:.:.:.:;'.i:.:.::/   }.:/)ノ:.:.:.:.::!.:.:.:.:.:.:.!::.:.:.i:.:.:.:.:.:{
.         i.:.:.:.:;'.:.:.:.:.:.:x:ナ.:.:../ ノ.:ノ  "--  jノヘ.:.:.}.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.';:.:.:.:.:.',
.        {.:.:.:.{:.:.:.:.:.:.:.:;':.:.:/ソ/'"  ッ==== ュ.}.:.!.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.i:.:.:.:.:.:\
       i.:.:.:';:.:.:.:.:.:.:i.:.:/  ,_          j/ .:.:.:./:.:.:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
.        丶:.:.:ヾ.:.:.:.:.i.:.ハ 彳 ̄         __ノ__;/.:.:.:.:.:.}.:.:.:|:.:.:i:.:.:.:.:.:.:!    大丈夫ですよ
        ヽ、:::ヾ.:.:/:ヘj.    r'          フ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ノ.:.:.:,!:.:.i.:.:.:.:.:.:.!
            ',:.:)メ:.:.:.:{         _ノ     /: : : : : : /: : : ノ.:./!.:.:.:.:.:.{    上手くやれば5分もあれば
            ノ: : : ): :ハ        ̄       {: : : : /: : : : :/: / :i : : : : ヽ    二人ぐらいは
           ./: : : :ノノ.:.:ヽ             i: : / : /: : ::/: / : :i: : : : : : \   【自主規制】できますから☆
          ;: : : : : : i.:.:.:.:!>          ィノ: / : : : {: : : (: :i: : : :', : : : : : : :\   >緑茶さん
.          '; : : : : ノ : : : : : /.:.:` ーr= t'´  彳: : : {: : ヽ: : :ヽ,..---..、: : : : : )
.          ノ: : / : : : :{:.;.ィー-ゝ` ̄   ',: : :ゝ : : : 〕:::::::::::::::::ヽ: : :(
.          /: : : {: : (: : ヽ:::::::::::〔 `" ―  .ヽ: : :}: : : , ':::::::::::::::::::::::':, : `ヽ
       /   .ノ  ',  ヽ   }:::::::::/二ニニニ二)   i   :/::::::::::::::::::::::::::::::\
      ノ   /  ノ   ', 从:::::ζ:::::::::::::::::::::::/  ノ   .{:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヘ」
セイバー
|        . ::ff丶                       丶    ___
|       . : : : }}‐― -    ̄ ̄ 丶      /           \/´ ̄ `ヽ
|    . : : : : : : :{{         / {  } | 、   /                      }
|‐. : : : : : : : : : :}}  ー― 'ヽ`_´/ ノ l  /   /
|: : : : : : : : : : : :}}_>、    \ /___}/    /      ヽ      ',
|: : : : : : : : : : : :{{    >- _ - (/つ   /      }     l
|: : : : : : : : : : : :{{    / 〈丶 /,  /     /} //   /   /  ′  .|
|: : :_: -‐‐…‐- ゞ=彡' Y.  /   斗--}/、}/  |  /    ′/
|/           { {       {芹芯ミ.    |: /  // }/}/   ′      平和? そのようなものつまらぬではないか
|             { }丶 i    | 込ツ ヽ.  レ′´  ̄ミ/   /
|             { }   |     |          ィf芯ァ/    ′        余のいるところ、常に危険と興奮と淫靡に溢れておらねばな!
|         ___乂  |.    ′            込ツ ′   /
|v─ 、     |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\/  /. i           /   /
|: : : : :Y  ̄ヽ|:i:i:i:i:i:i:i:i:≫i./  /   |  丶    ′   ,     /
|: : : : : : : : : : `: .、¨¨´//. / i   |    `  ー    /
l: : : : : : : : : : : : : :  ̄: ://. : : :l   |丶      イ   /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : .′ , : : : 〕 -=≦     /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./  ./: : : : 》}}/{   /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./  ./.: : : : :l|}} /  /」
霊烏路空 「こんばんはっ!」
刹那 「…何やら、斬られて喜ぶ女がいるようだが。
どういう存在だこれは?」
本多・正純
           ....-- .. __
       _ .:::::::::::::::::::/::::::::::::...
      /:::::::::::::::::/^::::::::::::::::::::ヽ
     ,r:'::::::/:::::/::::/:::::::::::::Ⅵ::::::::::::..
    ′:::/:::::/::::/:::::::i|:::|:::i:|::::::::::::::..
     }::::;::::::/:::::{:::::/::从|:::i:|i::::::::::::::i
..    }:::|i:::::トミ:L:::|i/_jレ-刋::::::::::::′  そろそろ開戦時刻ときいた
..    |:::|i:::::|r斧{f⌒^ 斧苅〉:::::::::|
..    |:::|i::::::::,Vソ    ー'ツ::::::::::i|
..    |:/^冖圦  ,    ー ァ:::::::i|   よろしくな、皆
..    |{   i|::::::..   -   イ:::_::::::i|
..    |{   _j=ニ二 > _-= r=ニニ7:i|
.     \_にニ厂 _jレ'⌒7ニニ-ヘ:i|_
      //` ー个    _八こr=-  _  丶、
...    //////,|/>=ァ7ア//7/////ハ  i|
     f}//V///j/〇://///////////}  |
     J//7///リ//:////////V//// } rfぅx」
ダン・ブラックモア 「若い頃の俺だ かっこいいだろ >緑茶」
緑茶 「制御できるなら欲しい一品だが
その言葉だと、できないんだろ?>ヴェセル」
輿水幸子
                -‐―――‐‐-
                 ´: : : : : : : : : : : : : : : : : : 〕iト
           /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
           : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,
          /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :.‘:,:.:‘:,
.         /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘:,
         /: : : : : : :|: : : : :. :. :. :. :./|: : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘,
.       |: : : : : : : |: :|: :∧: : : : / :|: : : : : : : /|: |: :./: : : : |: : !
.       /: : |: : : : :.|: :|: :!: |: : : /  |: : : : : : / :|: |∨: : : : :.|: : !
      /: : : l=====!: :!斗< ̄ ̄ !/|: : /|/  ̄ ̄|`ヽ:.:.:.|: :.′
.     /: : : : l=====!Ⅵ :|/ -‐‐    !/   ‐‐- |∧ハ/: ∧
  ー=彡ク: : : |: : : : :.| ィf笊芹≧=‐      笊芹≧=‐ Ⅵ{<
     > 七|: : : : :.| VC:.:.:.:.リ        ら:.:.:.:.:.リ / /: :.!「`ヽ
     `¨¨}:|: : : : |  ゞ≠='′       ゞ≠='′ ′: |{
          V:!: : : : :.!                   l:!: : |′  罪です…罪…>アチャ子さん
.         ‘:,: : : :.| \U                八: :.!
          ‘:,: : :.|: : :.〕iト   乂:.:.:.:.:ア      。o彡: :ヽ{
           ‘:,: :|ハ∧ハ: ≧r=‐―r―‐=≦: : ∧|
             ヘ |  __/ 〕iト-r'′>、
               /二ニ\_. | ̄ O ̄ !丶
                |=‘:,ニニ{{/\/ } \|ニ}」
白鐘直斗 「こんばんは。よろしくお願いします。」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
それは神が与えて下さるものでもあり、私たち人の子が見つけるべきものでもあります。
ひとりひとりに対して神は「愛情の自由」を下さったのです。」
緑茶 「あれ?なんでだろう
ショックを隠せないよ旦那!>ダン」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !   あっつくてやる気出なーい……
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  そしてなんかどこか殴りたくなる弓兵がいる件
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
天子
                                             _r 、
                                           |::::! }__
                                           l::::|ゞイ
                                           |_:」
                                           | |
                                           | |
                         /i                       | |
                       /∨ j   _ _                | |
                      >:'´:: ̄::`Y´::K__ ` <::.           .::_| |:.  ありがとうございます>セイバー
                    /:::::::::::::::::,::'::::/:、 >-、 `ヽ::.       .:にトrf:Y
                   >‐|:::::::::::::/:::/: : :` ー=ニヽ∠_::.   .:_:: ,.:'´ ``
                 八_.ハ::::_/:::/: : : : : : : : : : : : : : :` <::::::::\────-.、
                    人:::::::::/: : : : : : :\: : : : : : : : : :\:::::_,:イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.r' >、
                _    ̄.:>、>‐、\: : : : : : : : : : : :r‐-<::__/:.:.:.:.:.:.:.:.:./ ノ:::::::`::< __.:
               〈_  `ヽ__  .::人  \: 、: : : : : \‐- ∨`::<:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ /\:::::::::::,:'::::::::/}::
              ::`ヽ、    ̄`ヾ ヽ__ノ`ヾー ┬   r`:::::∧:::::/:.:.:.:.:.:.:.:.:/ ノ./::. >┐::::::::/.:
                 .:≧=‐--<:´::       ::ハ:.{:::::::::::::Ⅳ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,:' (_r':.:..   >-'
                              .:∧:. ̄ ̄:.:._:.:.:.:.:.:.:./ Y:.:.
                                  ::∧:.:.:.:.:.:.:ー':.:.:./ r:‐<::.
                                   .::∧:.:.:.:.:.:.:.:.:/γ´::::::::::::``:─.、
                                .::>、:.:.:.:.:{Y> .,::::::::::::::::::f::::}::.
                                     ̄   .:::::>-、::::::i::::|:
                                           .:人::::しノ:
                                               ̄
古明地こいし さんが村の集会場にやってきました
アーチャー さんが村の集会場にやってきました
レン さんが村の集会場にやってきました
輿水幸子 「ぼ、僕はまだ成長期ですから!?>ルーラーさん」
エミリア 「緑茶ってさー、こう
イケメンだけど割とダメなやつだよな。
マダオだよなマダオ。
あぁ、だから桜も近づくなって言ってたのかな」
古明地こいし 「よろしくー」
チキ さんが村の集会場にやってきました
ヴェセル 「            .///  ./           ヽ     ゚。‘,
            //./  .,' .! {  .‘,j   、 ‘,  ゚。‘,,
           //,イ  .j l ..| .| ‘,,ト、 ヽ.‘, ‘,‘,.゚。.゚从
           ,'.//ノ./ ! l .l{  マ | ‘。マヽハ ‘, ‘,‘, ゚‘Ⅵ
           !从,'./l .!.!Ⅳト, マ !.从j,.斗< , , ., !マ}|
           |' .!レ' j l |从ⅦⅥ マ |_/!j,ィfア┤ | .j j..!l}
           j .|.|.l .| l┼t-zェ、Ⅳ .{リイ乞ソイ j  |  | j.リ
            .| |.|.l | j.{弋夊ラヽ\{ j/  .リ |j j  .| j/
            从Ⅶ ! l‘, ヽj        j.|.j.| !l  !Ⅵ
           人从 |、.圦.    j       リ ! .|j .|.fリ-‐===‐-=ニz_
            .入从.!ヽ 入   `ー     ノ  | .|j .リ!.!:.     : : : : :/ノ     ばれたか☆>緑茶
           r=≠ⅣⅥヽ.ヽ、   _ __ ,    ,イ.リ!./ |j:   : : : : : ;〃
           !ミ、  NハИゝ从>、        / リ/j/ .|z‐‐-- _,イ,イ
              マム  ヽヽ _.从リ> 、__ イ  j ,.ィ!z=彡!   ..//_
              マムイ   fミェzz __ヽ__.,,rzz=≠彡!¨´ ,!  // ̄ィ `ヽ
              .マム  j  `¨"""""""´  ̄: : .:ム  .ト、//{./´,.イ⌒゙>:.、
            ,,, ,ィ八ム  |         : : : : : ::::ム__ノノ ,*/   : : : : :.:::ヽ
        ,.斗<: :://イ ヽx,大_: :_: : :_:_:_:_; :斗<´Ⅹイ  /イ      :ヽ: :.:.::ハ
      ,イ   : : ::./イム .,/: : : :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄: : :.:.: : :.:.::.ム: :ノ j: : : :    ゙:ハ: :.:.:.::ム
    . /    : :.:.:|  .У: : : :           : : :.:.:.: : :.:.:ム〔V .j: : : : :    : : : : :.:.:.:ム
    .,′   : : :.八 ./: : : : :            : : :.:.:.: : :.:.:.ム: У: : : : : : : . . : : : : :.:.:.:::|
    f     : : : :o.V: : : : :            : : : :.:.:.: : :.:.:.:ムo : : : : : : : : : : :.:.:.:.:.:.:.:::|
    .!    : : : : :o:/: : : : :              : : : :.:.:.: : ::.:.:.:ム.o : : : :  : : :.:.:.:.:.:.:.:_.:j
    .|  : : : : : : :.:f:.:.:.: : : : :            : : : :.:.:.:. : :.:.:.:.:ム、 > 、_:.:.:.;.斗<´:.:.:ム」
ダン・ブラックモア 「お、他刺し人数になったか 気合入るな

                     _    _
                  /´:::::::::`ー‐{::::ヽ、
                /⌒/⌒ヽ、::_:::::::::,!:::::::::}
             /    !ノp  丶 )-'ヽヽ:::::::l
             I.    L ´  " ヽ   .、ヘ:::::l
             |      l- 、  ノ  , . ー.ヘ:::!
                    ゝ__ ノ「ヽ」ヽ_/( ヾ゙
                  ___」 _ -‐- 、 ̄ ̄/
                     ,\  /::::::::::::::::::丶 〈
                 / ノ /:::::::::::::::::::::::::::::ヽ __ゝ
                    / ゝ, }:::::::_::::-―-::::_:::::i
                 /  <  !::::l´        ヽ」
                  /  ∠_ ,`!  , . l   i
              /     ´ l   |  l    l
                /       _ゝノ  ノ    !
             {       /´      >   」
         〈`ーヘ!ヽ、_....-./     /    /
         ノく  〉 /:::::::/   , - "   /
        〈ヽ ´|::::`ー':::::::::ゝ、_  - ¨¨. L
            \`V::::::::::::::::::::::::::ノ       |
            ゝ_ - ‐ --. ¨¨        !
          /  /        ∧       !」
ダル さんが村の集会場にやってきました
チキ 「よろしくね、お兄ちゃん、お姉ちゃん」
レン 「………(ズサェ…)」
アチャ子
            _ .... .-‐‐、__
      -‐==ニ二        ヽ、_
        ,. -‐''"´ ,     、 ヽ \
          /  ,:' , /il!.  ヽ 、 ヽ ヽ  ヽ
       ヘ / / ,,'  |i、,-‐i|、‐ト、.l .|  ゙!
        : i! i,-ナ!-. リ!ハィ,!=リトi、| .|:  |
          ! i!、ハi!テf=i  リ込,,;ソ'ナ ト.  .!
        ,' 、ヘi´!┴' ,  xxxxx .| .レ iノ
       ノ .:ト!ヾliト、  _ _    | .〉ヾト|||
       ∨トリ\!ゝ、 ヽ .ノ  . ィ,ゞくヾ、jj
.        ∨ト! |:::i!::|:`:.、_ .ィ ´ , '   ヾ.\
         V  ノ!::i!:i!、ヾ::::::| /       Y:i|   赤かー、私も赤いもんなー>エミリア
            |::i!:ト、\::;イ,イ        トノ
            |!:!ノ,.ゞ-´ ' ,i!        ,!:゙!   やっだー、すごくなんかこうあれね……っ
            |:i:!´  , /.:!       ,゚ト〈」
セイバー 「>緑茶
……よ、よかったではないか、マスターがきて……」
アーチャー 「さて、どうやら間に合ったようだな。
よろしく頼むよ」
刹那 「ほう…神か。>ジュノン
俺に愛情を与える神がいるとはお笑いだな。」
やる夫 「>天子
  _____
  |: : : : : : ニ=- ._    __..-..、 __         ,イ
  ': : : : : : : :_: : : : :>: : : : : : :<: : : : :ヽ        /〃
  ヽ: : : : : i: : : /: : : : : : : : : :\: : : : .   ,ィV ,//
   \: : : :__:/≫x: : : : : : : : : : : : : : : :、__ .//   //
    .ノ>' /)≪三≫x: : : : : : : : : : : : :}: //-=彡'
    r'  //、: :`≪三三≫x: : : : : : : : j/ニ-/\__
   |   ´ /) 、: : :.`≪三三三≧===厶イ: :、: : : : : `:ヽ
  ノ| {    rく!--へ、_:_:_`:=ハ=≦三三ツ-=:ノ: : .:::::: : : : :\
 /: :{    ノ、/     、 弋zリ‐z:_:_:_:_: : : : : : : : : : : : : : : √         やる夫としたことが…
 : : : )イ!_/:》{へー '、   )`ー '      7⌒ヽ==ニニニ ̄ ̄ニ弐
 : : : : : : : :八 _>==ニニ;_;_,___、-+彡'' i  |: :_:_:_:_: : : : : : : : ヽ       つい、みんなの「力」を見ようとしていたお…
 : /: : : : /: : 「  / // ̄ ___   ノ  !: : ヽ: : : : :ニ=-: :
 /: : : :/-=彡ヽ {|  /、\--―   -=彡'  ノ: /: : i: : : : : : : : :
 : : : :/iヽ  `くトL_/ヽi  }-――--  __ /:-彳: : :!: : : :\: : :
 : : :/: |:}ハ   \ : : : |i ∧:_: : : : :\: : : : : : : : : : :| : : : : : \: :
 :_ノ: :/:|:∧ \ ヽ: :.|i i }ヽ`ヽ: : : :\: : : : : : : : : : : : : : : : : :
 :/: :/: :|:{: :}   \}: :i|| ノ ト、   ̄\: : : : :\: : : : : : : : : : : :
 : : /: : : |: :.`ト、  \: ゝ- _       ヽ: : : : : \: : : : : : : : :
 : : : : : : :!: : :|: :\  ': :i:ミ}: : :`: :-- 、  i: : : : : : : \: : : : : : :
 : : i: : : : |: : :|: : : :ヽ!: : |\ヽ: : :\: : :\ {: : : : : : : : : :\: : : : :
 : : |: : : : : : : !: : : : : : : :|: : : :\: : :\: : :): : : : : : : : : : : : \: : :
 : : |: : : : : : :∧: : : : : : ∧: : : : :\: : :\: : : : : : : : :\: : : : : : : :
 : : |: : : : : :/: ∧: : : : /: ∧: : : : : :\: : :\: : : : : : : : :\: : : : : :
 ヽハ:/\;ハ:': ∧: : : : /: ∧: \: : : :\: : :\: : : : : : : : :\: : : :
    (  {: :人' :∧: : : : : {: :ト、: :\: : : :\: : :\: : : : : : : : :\: :
      |:/: : : :i: :i: : : : : ヽ:!: \: : : : : : :.\: : :\: : : : : : : : :」
クロエ 「うわ、一気に来たわねー。」
ダル 「だお」
古明地こいし 「ズさ多いよ!」
アチャ子 「……アーチャー…っ」
棗鈴 さんが村の集会場にやってきました
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ   どんな痛みも歓迎しるわ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
それでは申し訳ございませんが、着替えていただけますか…?」
緑茶 「お前、あれだろ俺が鉢巻巻いて寿司や経営してるやつみただろ>エミリア」
ダン・ブラックモア 「男子三日合わざれば 活目して見よっていうだろ? >緑茶

                               ,,〃"`\
                             /(     `\
                           /```>,,,〃""""彡`\
                          ./ミ   ((    :.:.:.:彡 ヽ
                          {ミ    `   :.:.:.:.彡  }
                      ,___  _|""!       ∥.:.:彡, }
                     Y  三{ | _\___, ,___∠____...:.:.::ミ⌒l
                    ,〃¨`ヽ´ {.|  ´゚゙彡!=f ミ=゚"<.:.:.:.:ミ》 }
                   ./   .:.| .ヾ  ´ ::| |::.、` ..:.:.:.:.:.:ミ /
                   |   .:.:.|ゝー〉   .‐ゝ .-" ..、:.:.:.:.:ノ|ノ
                   |  ..:.:.:.:|./´/ !"ゝ二二二./`:.:.:./::|
                  ,,_{ .:.:.:.:.:.:.:〉 \∧ ,:,:,:,:,:,:,:,:.:.:.:.:.:.:/:::::|
               ,,.‥"  .}.:.:.:.:.:.:.:.:{\ \ヽ´´  ´´ .:.//:::/|\
             ,,.-"     .ノ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ \ \─^─‐":::::ソ:::/::|  .\
          ,,.-" /´ ̄`゙゙-"-、.:.:.:.:.:.:.:ヽ  \ \  ゝ ::/:::/::::|\  \
  ∧、    ,,/   /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}\:.:.:.:.:.〉   `、 `、ヽ、 \::::ゝ:::ノ.\. \
  ζ ゝ--""    ./;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}  Y:.:.:{     |  ヽ....``----""........ヽ  ヽ
   {  ゝy_    {;:;:;:;:;:;:;:__;:;:;:;:;:;::;;:__ }.:.:.:|.:.:.ノ     ヽ  ヽ..................................ヽ  ヽ
  λ   /~ヽ___|;:;:;:;:-"";:;: ̄ ̄;:;:;::-、---、      ヽ ヽ..................................ヽ  ヽ
   ,_/  /.........../|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:.:.:|       {  ヽ....................................ヽ  }
   \  /.........../;:;:;|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:..:.|       ヽ  ヽ....................................ヽ| |
    〈/...........|;:;:;:;.|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.:;:;:;:;:;:;:;:;:;:_イ--"        ヽ  ヽ.................................. | |!
    /............./.|;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:-"───";:;:;:;:}.:.:|        ヽ  ヽ.................................//.|
   /....,,--/ |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.丿         ヽ  ヽ..............................| | |
  .// ./   |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:,,_ノ"ヽ          ヽ   丶......................//  |
 ./       |;:;;:;:;:|;:;:;:;:;:__;:;:;:;:---;:;:";:";:;ヽ |          ヽ   ヽ................// / |
 |       {;:;:;:;:;:{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:}/           \   \.........// / |」
本多・正純
               |.:.:.:.:|:.:/:.:./:.:.:i:|:.:.:.:.i|:.:|i:.:.|:.:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:..
               |:....:.:|.;.:.:.:.i:.:|:.:i:|:.:.:.:.i|:.:|i:.:.|i:.:.:.:_ムィ^:.:.:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:i:.:..
               |:.:.:./;' :.:.:.l:.i|:.:|:.:.:.:./:.:/'!斗ャj厶=ミ,:.:.:.:.::::.:.:i:::.::.:.:.:.:.|
               |:. //:.:.:.:.i|_i|:_j:.:.:./i:.//ィ゙抖i::::::::}} 》:.:.:.::i:::.:レヘ:.:.i:.:|
               |:/ i:.:.:.:.:.:.|:.「弐ミ;/ ^~   i:しヘノ}/ .:.:::::|i:.:.ヒ^ ;.::::.i
               |′|:.:.:::.:.:.V{{:i:::::さ     ^ー‐ァ':.:.:.::::/:::::.{⌒ }::::::  私が言うのもなんだが
               |  i:.:.:::::.:.:.ト乂_,フ        /} ::::::::/厶ィ //::::::|
                    }  |:.::::::::.:.{ '¨  '       '^ ´    /i:::::::|   ズサ多いな今夜は
  __            ; 八ト、:::::.:.::.    _ -‐  ア      rー个::::|i::::::|
./ニニ,        __  ;     7ー:.:.:::..   ー‐      /′::i|::::::|i::::::|
=ニニニ,ー‐--<    7{=-   /ハ:.:.::::::::\        ,.   ,':::::::i|::::::|i::::::|    援軍支援感謝するぞ
ニ=ニニニ,ーt   } /ニ{{ニニニ=;:.:}:.:.::::::_:::-\.          {::::::::i|::::::|i::::::|
ニニニ=ニニ,{__jL ノ/ニニ{ニニニニ=-vァ7///ハrー '′    i::::::::i|::::::|i:::::jL. _
ニニニニニニ,_ -=ニニニニニニニニニ=,///__/V}二ニ=- _ -==ニV///////ヽ
ニニニニニニニ,ニニニニニニニニニニニ= ,   )   /         V////////,}
ニニニニニニニ,ニニニニニニニニニニニニニ, // /         }「`ー¬宀7」
棗鈴 「よろしくたのむ」
霊烏路空 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    あれ?クマいないの?
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
聖白蓮 「                  ,...-―-、__
              ,...:::'":::::::::::::::::::::::::⌒`ヽ、
               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ 
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          / : : :ノノ)〉 : ヾ~ ( ノ    ノ: : : :ノ         『はい』か『イエス』か『死』
       は“ /       )ノ)ノ>、..__ ,....::<:从ノY( 
       き。   _  ζ `''ー--┴ヽ  _   ヽ          どれかお好きなのを選んでくださいね♪
   `ー-=彡   /::::::::::`く ト、 `''ー-‐ 〈-<:::::::::::\  )         >アチャ子さん・緑茶さん
       ノ x=、:::::::::::::::ヾ、ミ====彡::}}:::::::::;;;;::} 人
      / {:/}/ノ⌒ヽ::::::}::r、}____ヽ;ii斗''"⌒\ ==- 
   γ⌒~  〈} { ./-っ;:;:}} ̄~ヾミ::::ヾ::::ヽ/:::\}::::::::::::: ==-- ̄ ̄
   /     ハ  く;:;:メ_〈_ζ:::::::}}:::ノヽ::::::ノヽ::::::::::ナ___ ==--
  ノ     〈:「ト~r=ィ7::{::::::::::}斗''" ̄,..不、} ̄::::::} ̄  ̄ ̄
 〈        /ノ`ミ=彡{/::::::::::::::゙、><    ノ::::::::::/   (  
  メ      〈::::\:::::::::::/〉、::::::::::::::}  .><f::::::::/    \
 (       ヽ:_><ノ ∨:::::::::{<   〈::::::/        ヽ
  `ゞト、      `、::::::::::/   }:::::::::::〉 ><}:::::{          )
     )ン丿从   ̄   ,,.イ:::::::::::{====f:::::ト、     ノ)ノ」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!     おーおー物凄い勢いで人が増えるな。
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/            パーティー会場は賑わってこそだしな
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
エミリア 「赤はなー
こう、殺されそうな気しかしねーんだよなぁ>アチャ子」
ダル 「あ、やる夫だお」
チキ 「うん、ごめんね>ズサー
気付くの遅れちゃって」
クロエ 「緑茶?ああ、あれはよくある
『いい人だよねー』で終わるタイプじゃない?」
アチャ子 「もう一度言っとくわっ
投票確認お願いね?」
名無しのマスター さんが村の集会場にやってきました
クマーマシマシ さんが村の集会場にやってきました
緑茶 「俺の知ってるマスターがこんなにカッコ悪いわけがない>セイバー」
名無しのマスター 「いぇす。」
エミリア 「なんか龍とかに変身しそうなのがいるな」
棗鈴 「ひとがおおい(∵)」
メルクリウス さんが村の集会場にやってきました
白鐘直斗 「クマ鍋がいないと思ったら大量に来ましたね。」
刹那 「ふん…みな決闘が好きとはな。
狂人まみれの場のようだ…面白い」
アチャ子
            _ .... .-‐‐、__
      -‐==ニ二        ヽ、_
        ,. -‐''"´ ,     、 ヽ \
          /  ,:' , /il!.  ヽ 、 ヽ ヽ  ヽ
       ヘ / / ,,'  |i、,-‐i|、‐ト、.l .|  ゙!
        : i! i,-ナ!-. リ!ハィ,!=リトi、| .|:  |
          ! i!、ハi!テf=i  リ込,,;ソ'ナ ト.  .!
        ,' 、ヘi´!┴' ,  xxxxx .| .レ iノ   ヤダ、開始時間間際にすごく来てる
       ノ .:ト!ヾliト、           | .〉ヾト||
       ∨トリ\!ゝ、 ‘`    . ィ,ゞくヾ、j     いらっしゃーい!
.        ∨ト! |:::i!::|:`:.、_ .ィ ´ , '   ヾ.\
         V  ノ!::i!:i!、ヾ::::::| /       Y:i|
            |::i!:ト、\::;イ,イ        トノ
            |!:!ノ,.ゞ-´ ' ,i!        ,!:゙!」
輿水幸子
               ____
              _/    `    ‐-ミ
          _/⌒   /        \ ノ
        /⌒     ____  ‐-   \.く
.         /   /          \   \ ヽ\
           ′         \      r‐ .
        |         ト. \     \ _  ヽ| 、 \
        |    |  i    | \ヽ.  ´l/ \|\|: .\    >ジュノンさん
        |    | .八   | / ∨\,ノ ,xf爪¦ : : : ..ヽ   着替えるんですか?どんな衣装なんでしょうかね?
          八   \. く.  ′    ゞ'^  V| \:\   まあ、可愛い僕ならなんでも着こなせますけど
.      ∨ ,/\   \ ,ノ「`        ″l/ヽ| \|
        ノ  `゙く⌒ヽ xf少^ ,,    `   ---ミ      __/`
    ー=彡_,    (\   ≧=‐‐ァ     ┐ /-∩ __,. >'゙Y´/   ゚o\
       厶イ\. ー\  \~´  V ノ r‐┴‐‐ァ´  八{      \
.            \r‐ ≧=‐‐一  ‐‐‐く}(\ア´ _, <,/\      ,}
                \|  「 ̄ ̄~f⌒}と... ´ | | ゚ o \-ミ     \
                     L     \__,  \,  L!     \{\      ヽ
                   | ニ=- --「\ノ / /,. \     \ ニ=-_,. ノ
                   |,/-‐‐‐-└‐' (,/  \. \     \´
                  {   ___,,..  \┐_____,,..  \
                             /  /´       {.,_       '.
                        \                     \ ‐-  /」
ダン・ブラックモア 「なんだこれは うぜえwwww >メルクリウス」
ダル 「問題は、ここにロリ巨乳がいるかだお」
古明地こいし 「      〃   \    〟-‐'''"~~``゙゙゛`‐‐--           〟'"""
./~´´`゙ヽ/-----、  ヽ‐'''~´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::``゙ヽ 、   /~´´ゝ/
l   //:::::::\ `ヽ/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`゙ヽ/'´´ィ_ ( 、、ヽヽ`ヽ
l  /  i:::::::::::::::〉 ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ  /、ヽ´   /
ヽ /   \:::::::/// 〟-‐≡≡二~~~´´´~~```````゙゛`ヽ、、、、、ヽ''" 、、、ヽヽ. /
 \\  ..  ̄  /´´ィ==〟-‐'"~´´`````~゙゛```ヽ、三=ミミ≡ヽ/  (´´ ヽ
   ゙゛``ヽ---、、/ 〟-‐'"~´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::``゙ヽミ ヽ    ̄ ./   どんないたみも?>天子
      / / .:::::::::::::::::::::::::::::::::-‐‐‐‐'''''''''''''''"""'''''''''‐‐-、::::::::::::::::::`゙ 、/  .│
     //.::::::::::::::::::::.‐''"~/ \::::::::::::::::./  \:::::::::::::::``ゝ::::::::::::::::::::`ヽ、/
   ../::::::::::::::::.‐'"~´:::::::/__ ハ:::::.::::// ̄ ̄ ̄、:::::::::::::::´\::::::::::::::::::::::`、
  /::::::::::: ..‐"/:::::::::::::::/ .....  \ハ::::.// ./⌒ヽ ヽ:::::::::::::::::::::.\、、::::::::::::::::ヽ
. /:::::::::::::.'´ /::::::::::::::::::.《 《::・::》  ノ/::/ \ \ .゚ .ノ /│:::::::::::l:::::::::│\:::::::::::::::`ヽ
/::::::::::''"::::│:::::::│:::::::ノ.\__.彡ノ/    `‐──‐'-、│:::::::│::::::::::│:::::\::::::::::::::::ヽ
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::::(::::::::::::::::│:::::::ヽ:::::::::::│─┬─'"_____ノ:/   /:::::::│:::::::::::::│:::::::::::ヽ:::::::ヽ
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`ヽ、:::::`ヽ--│ゝ \:::::::::::ヽ   ヽ、:::::::::::::::::::::::ノ   ''  /:::::丿:::::│::.ハ/::::::::::
   ``゙``ヽ┤ヽ:::::::ヽ:::::::::::ヽ`ヽ、          '´/:::::/:::::::i:::::::::::丿:::::ハ、ヽ`
        ││:::::/ヽ:::::::│  丿ヽ、   /´/l /::::/:::::::│:::::::/:::::::/
        ││::ノ }ヽ::::.ノ  ノレィ/`ヽ/´ヽ、 //:::::::::::/│:::::/:::::::/
         │ソノ ノノ ノ 彡 //─┼ξ、ヽ`゛  `゙゛`ヽ、 │/:::::/」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   これは私が逃亡になってみんなが私を暗殺&噛みする流れ!
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
クマーマシマシ 「>直斗
鍋とか幻想クマー!」
ルーラー
                              ∧
                                   /.∧
                               ∨./
                                   }ニ{
                       _     ―=≠}
.             _    ―=  _     _   | |
 ―=ニ二       Jhesus そ(√)  .山 ( `j)テ゛| |
       二ニ=―      メ  」フ「 ̄l ヤ <゙  | |
 ―=ニ二       Maria  .ゝ 」   ゝノ  |_ ノ  | |
             ¨    ―=              | |
                  __    ¨     ―=≠}
                 . : : : -=-: : ̄: : .      | |
                /: :/  ○ ゝ...ノ o\.     | |
             . : :/ O . -= ┐从 rz.、0.ヽ   | |
            /: : ( (C/- ―}l| 大 j!‐-\ }ヽ .| |
              . : : :ヽイ イ≠ノ \/ヽ_〈.ノ: : .| |
            .: : : : 只〃::::::::::l\  ,イ:::「 只 : | .| |    別に他のAAも使えますけど……
.            ′: : ' : : {l lっ::::リ  `" ト:::j ∨\| .| |
.           .: : : / : : : : ゝ- "     ー' ノ\ ! ! !
         ,': :/ヽ人 : :}、    ー  . イ ./ /| | |
          /イ /从∨'\lノ辷F=弌/_∨:!/l /  | |    え、聞いてない?
             |/ Y/込./φ〈 `Y´〉ψ:.、  /   .| |
              〃::::::::::l!.&∞∞∞&、::::\    ./〉┐
           γ´//|::::::::::!///// !:.:.∨ハ::::::: \ / こ'|
          γ´ イ:.:. |::::::::::!////.:人:.:.:V/!:::::::r「 ¨ゞ.ヒノ
.         ,.{ : :ノ└<___|\/.:/|\:.:V.xf┘ ゝ イ: |
.        〃: : :込 -=< :}_ノ ̄ :l  ̄{ ゝ一 '   | |
      乂: :ノ`〈__ノ、/   ―=|=- \      | |
        { : :ヽ   (__,ノ:、  -=  ^ =- >、    | |
        ゝ: :ノ     ./:: }干> ___∧_/〉ヘ     .| |
       爻     ./:::::/十 ナ':::::::::::::::::/ヽ{ !ヘ    ! !
.      [ニ]   ./:::::: \/:::::::::::::::: イ__\! l   | |
.        从:!  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::/ l////l \l   | |
.       ノイ |   ‐=::::::::::::::::::: /:::,′|//、/l | l:l  [ニニ]
       リ     「 ヽ_:::::::/:::/―< } >| l」   ∨
            {≦≧「 ̄ ̄   .{≦≧}」′
               ー一'         .ー一'」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/    なんか、俺の評価が凄い件について
                  {ハ /Vl./       l/_イ
                        ∧   .l  し /: : ヽ
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´   いやいいよ?俺裏方がメインだしさ
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_  でも、もうちょっと労いがあってもいいよね?
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
白鐘直斗 「これで先輩がいてくれれば何も言うことはないんですけどね。
最近見ないなぁ。」
やる夫 「なぜ…彼は回ってるんだお…?>メルクリウス」
エミリア 「いや、どっちかっつと黒いのにこき使われて宝具ぶっ壊されたの見たよ>緑茶」
巡音ルカ さんが村の集会場にやってきました
メルクリウス 「メルクリウス さんが登録情報を変更しました。」
セイバー
                                             __
                                              / ´ ⌒ヽ
                                     -‐、 /
                              r-ァ‐-/ /::. ー' ヽ
                             r'´7´'‘´ /⌒´  ´ }ヽ\
                            / /             |  \}
                               {:/ / /  -‐ 、  / .:   \
                                //  / / /} /: /}i __ }   ',
                            r‐――‐<__. / / x==ミ′}/ /√Ⅵ /} :N
                          \: : : : : : :./  .人:.:.:.:.    x=ミ// }/
                           〉: : : : :/ , /:.   r‐   ′.:.:′ {´         おお、奏者よ、遅いではないか!
                        ヽ/}: :{ {´: :/八  {: : : ノ  /ノ  }
                   ‐=≦ ̄`ゞ . ̄ ̄ヽ ∨_ノ\\ __ ..:::个 :/}i }          あまりの退屈さにその辺りの美少女を
                      /:/ノ /`¨¨:|¨}/、、: : :ゞ====’ .// }/
                        /: :´://:}:ji´{/}ノ: 、: :}i≧=‐-、{〈/__⌒====:--、        適当に閨に連れ込むところであったぞ
                  /: : : : ´: : : :{i/: : : : :|: :}i    ‘′ \: :\\\\=-
__                 ', : : : : : : : : : : : : : : : :|:./       \    \: :`¨`¨.¨
: : : :.                    ヽ: : : : : : : : : : : : : : i{: { ̄` ‐- __ ヽ   \: : : : \
: : : : : :.               〉≧=-‐: : : : : : /__        `ヽ__/⌒ヽ: : : : :}
: : : : : : \                 }/: : : : : :}i:‐=≦: : : : .',         }o    }: : : /
: : : : : : : : :\      _.....__  /: : : : : /   :}=-: : :八       ノo     ノ: /
: : : : : : : : : : : : ー‐‐: : : : : : : :〈: : : : : /      {: : : : : : :}i≧=-‐ ´ `‐-=≦: : : :{
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :',: : : : :',ー‐‐、   ',: : : : : : }i(){ニニニ><}i \: : : : :,
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ', : : : : ', : : : ./: : : : : : :.}i: : : :{i     }i    .: : : :’,
 ̄`ー-: : : : : :≧=-‐: :'’: :⌒ー‐:’,: : : :\: : :∨: : : : : : : }i(){ニニ>< ′   ',: : : : : ,」
クロエ 「いつもよりおおく回ってるの……かしら?>メルクリウス」
西行寺幽々子 「西行寺幽々子 さんが登録情報を変更しました。」
レン 「………(この人数なら一人1クマありそうかしら?)>クマーマシマシ」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
あなたにも「笑う」ことができるということですね?
そうであるならば、きっとあなたにも泣き、驚き、そして愛することができます。
そのためのお手伝いをさせていただくのが私の役目です。」
メルクリウス 「さぁ、恐怖劇を始めようか」
アーチャー 「             、 ___ 、__
                \   `\`ヽ、
         ∠ニ二 ̄ ヽ、   \ \| ヽ∧
            /               \ | ' /!
        ∠ /                 V |
           /  /      ヽ、ヽ          |
        / /     ミ、  ミ ミヽル 彡    |
        |//    ミ r ―--ミΥ彡=‐┐  |
        // 彡  |      `´      l  リ
        '|     彡'              ∨
           | ィ,、  / へニヽ _,   ィ=彡'/         …ふむ、私と似ているが…どうやら私ではない、ようだな。
           |∧ ゝV    ミ=彡ー'   ' =彡'/
          ト ) |                   l        君と敵対する気はないので安心したまえ>アチャ子
          ∨ヽ           |    |
             └ Y          /   /
            V|\    __ _ ,   /
             |ヽ \   ―   /
           ┌┴--t 、 _ /ノ >、
             /::::::::::::::::::::::〉___|:::::::::ト
          _/::::\:::::::_:::::|     |::::::ノ:::::::\
  __/:::::ヽー-::::´:::::::::ヽニヽ  ̄ l _) ::::::::::::::::::::\ ___
 ´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∩:::::|ミヽ ー' ノミ、:::∩::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、」
アチャ子
               , . =-´ ̄ ̄`ゝ‐、
                  ,ィ.‐フ´,      、 \
                ,''´// ,′ トyi i: 、 ヽ. ゙.
              (. / ,.' i i.i |`゙i!__!、_゙. :ト. !.',   そうね罪ね
               ヘ i! l!'TIヽ! '! /_!、_! :l::.i:ミ.゙!
              ,'::!、├'仗リ` リ '之リ´:!、:!ミ./   さぁ!あなたの罪を数えろ!!>幸子
                 ./: ::i:ヽi!:i,,¨ 、  ,,¨ノ' :lノ:/ }!
                ( :.:il!、ヽ!:ト、 丶-' ' ,| ::|;'i|.レ
                  ゞ(ヾ、| |:ヽ` .r イ´.i| :i':i!l.:`ヽ.、              /レ
                 ´゙| |ヾ、,..リ   | :!人、_,:::マミァー、__          { Y }
                   .| | __ ノ__,,イ| :!.:::::::::::::::ヽ`ーヘソ、スー 、      r-γ´
                     ,..l !;':::::::::::::::::ヘ.lヽ:::::::::::::::::\   jヽ ゝメ⌒ォ⌒メ、ノ
                   {::.i !ィ⌒ヽ::::::::::ヾ!.:/`γ´ ̄ マ  / /    `¨^ー´
                     リ:::.ll    ム;;;,::::::::/    ヽ   У {__,,.. -‐  ̄ `)
               /:::::ヾ!:ゝ=::'::::::::::/     '.,   ,,. -― 、- " ̄
               /;;;;;:::::::::::::::::::::::::::ミ{        {  , ,.- ー- ミ
                 (´:::| ` ̄ ̄ `゙''ヾ:!        ゝ( ヾ ー- 、'」
ダン・ブラックモア 「これが永劫回帰ってヤツなのか? >回転してる」
チキ 「                    . . : :⌒: .、_ - ―- 、
              /: . : . : . : . :ヽ . : . : .ヽ
             ノ, -ー -: .- : . 、: . : . : ∧
         , ィ´: . : . : . : . : . : . : . :` 、 . : . :∧
        /: . __: . : . : . :__: . : . \ . : ∧
       /: . : . \  }γ⌒ヽ}  / . : . : . : . : . ∧
     /: . : . : . : .: 〉 ` ゝ_〃 〈 . : . : . : . : . : . : :',
     /: . : . : . : . : .⌒ー、  -⌒:─ 、 . : . : . : . : : {
     /: . : . : . : .: : : ⌒: . :ヽ/: . : } : ハ : . : . : . : . :∧
    ,': . : . : . : .ィ´ : . :ト、 . : . : . 厶斗 } . : \ : : . : ∧
    !: . : .: ハ: . :心ヽ: :ヽ \ . : /ィ==、ト、 . : :jヽ_: : : ',            えへへ わたしのこと知ってるんだ、よろしくね>エミリアのお姉ちゃん
   _〉 : . : :l .', :八 〃 ̄`  \{     ノ l:://:{  ヽ7´:∧
  く <∧:ト、.:{.:ヽ:{弋            ル: : :∧/: .ヽ:∧
   \_い:ヽ : f-、    r  ¬     /´): . : :∨: : . : .∧
      人:ヽ}. | ト、   ヽ __ノ  ,ィ´j {: . : : : ∨: . : . :∧
       /: . : .: /. 人  `} :-rz ‐ ´{ : . :h >- 、 : ∨: . : . :∧
       |: . :.,ィ^ヽィ⌒)-ト_「 ̄ ̄ ̄フ^/ レ′  ヽ : ∨: . : .: ∧
       |: :/    ヽヽ/ヽ `ー  ィ   { ヽ    {:ソ: . .: : : : /
      l: :i     ソ  ` ー -    入 `ー、  八 . : .八 /
      ∨{   /        ,ィ´   `> _/{::./: :./  \
       ∨}.  { ハ    ̄        ノヽヽ ∨: :/
       ∨  i /  \ __ _ x≦    } j   }/
        `  い                  ノ
            `  ー---―'''"」
エレオノーレ さんが村の集会場にやってきました
セイバー 「なぜメルクリウスを回す発想に至ったのかだけを誰か余に教えてくれ」
名無しのマスター 「                    ______
                ..:::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:.:.:.
                /:::/:::::::::::ヽ::::::::::::、::::::::::::::::::::ヽ
                  /::::::/::::::::::::::::l:::::l::::::::i::::::::::::::::::::::::.:.
             /::::::/::::,'::::::::::::|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::.:.:.
              ,':::::::::|:l:::|:::::::::::::|:::::|::::::::|:::::::::::::::::::::::::.:.:.:
             |i::::::::|:l:::|:::::::::::::|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::; ブラックモアさん若い。
             |l;;;;;;;从十リ::::ハ:|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::i 全盛期のダン・ブラックモア?
              | ァ=ミ   |:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
                 i:.j}    :|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
              ノ   v''     :|:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
            ヽ         |:::::|::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
                     /::::イ::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
              ゝ_     /::::/ |:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
              ヽ `   /::::/ .::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
                    ∧  /::::/.ィ´|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::|
                フ升:::{___.|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::!
                  {::i!::::|  ::|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::',
                 }::i!::::|´ ̄:|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::'.,
                  ≦三ミ.':::i:::::|   ::|:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:..
                }三ニ/:::イ:::::l   ::|:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
               〉三,':::::{|::::::l_   |:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
               //l::::::::|::::::|  :|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::)
                 /_|::::::::l::::::|  :|:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
                 ゝ|::::::::l::::::|  :|:::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::{」
白鐘直斗 「すでに鍋に入ってるじゃないですか……。>クマーさん」
巡音ルカ 「もう立っていて、そしてかなり集まっていたようね…」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐          いま、気づいたが希望が無いのか。
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |     己が腕で掴み取れという事か。……きっついもんだ
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |
     | .:.:.:./:::::::::::::::::::::::::::/::/\─ ''  ̄ ̄`ヽ .. \  /_/   | |」
できる夫 さんが村の集会場にやってきました
本多・正純
               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
              ,.:::/:::::::/:::::::|::::::::::::::::::::::::::::\
          /::/::::::::::/:::::::: |:::::/::::::::::::::::::::::::::\
            /::/:::::::::::::::::::::::i:|: /:::::::::::::::/ ::|::::::::::::\
        /:: ′:::::::::i|:::__|_j:|/ |:::::://:/i:::::|::::::::,:::::::{
         /::::: ::::::::::::::i|x岑ミ厂厂//:/_」_:::|::::::::i::::::::;
       ′/:|:::::::::::::〈/笊__h〈:::/〈:/j」止::j:::::::ⅱ:::,′
        |::/|::|::::::::::::::{ ビiソ     爪ハV::::::::ⅰ::′   …もはやクマ鍋も
        |::. |::|:::::::::::::::`、        ビソ/:::::::: ⅰ |
.        {  ,::\xj」::::::」〉      '   /〉::::::::::ⅱ:|   決闘の定例行事と化したな
.        \‘:,:::::::込、 u  、_  :ァ   /::/\,:′::,
             Ⅵ:::::::::i 、      ..::::::/  /  {{
          ⅱ::::::::| ^   ., _,,..:::|-‐=‐-ミ    }}   クマ不在の決闘、いつ以来になるんだ?
        r‐==‐-ミ::_|     〔____|i:i:i:i:i:i:i:i:|    }:
        |:i:i:i:i:i:i:i:/⌒\_ -=i〔  |i:i:I:i:i:i:i:i:|-‐==ミ
.        ___|:I:i:i:/〉  /       | ̄ ̄ /ニニニ ‘,
.   Iニ二二|__/\<       /ニ=‐--‐=ニニニ ′
    IIニニニニニニ\ニ=‐-   /ニニニニニニニニ :,」
古明地こいし 「三三三三>          ̄ ̄ ̄≦三ム
三>´  , ィ≦三三三三三三≧-、     |
У  ィ≦三三三三三三三三三三三三≧、 |
 小三三三三三三三三三三三三三三三三≧、
/三三三才´ |    |   , -<、  `ヾ三三三三三心   いたみをあたえるまえに
三三/    ヽ   .| // ・ | \    `寸三三三小
三Ⅳ  イィ‐ 、ミ 、  |' 弋_ノ  /\    |`寸三Ⅳ   あなたは投票をするべきよ、天子
三/  / l ゚ |   }  ト、__彡'   |    |  |三Ⅳ
../    |  `ー´ 彡 /         .|    {  |三/
.|    |ミ≡    ´       ⊂⊃ |  /   |Ⅳ
..∨   ∧       , -- 、     イ ,イ   Ⅳ
三V  .∧⊂⊃   /     ヽ  ./メ´/   /
三小   ∧     | , -――‐'/\ /   /
三三ハ   `ー7‐‐∨-r--<´   ∠_イ
`ゞ'  ヽ   \_/    |ヽ、ノ \   /ヾ彡
     `ヤ、_>‐‐r‐‐'  |   `ーt彡'
       Ⅶ少ⅥⅣⅥソ (圭) _ | \
        /  |`¨´    | /   ヽ  \
.       /  |     .(圭)| ー一 |   \」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   死よりつらい痛みすら歓迎です>こいし
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エレオノーレ 「…………うざいから、だろ?>セイバー」
できる夫 「いやはや、お邪魔しますよ
イリヤさんの気配を感じますね」
ヴェセル 「何となくじゃないか?>セイバー」
輿水幸子
                   ______
              ‐-        `
           //⌒      ⌒\  \ \
          / ´           ',  ヽ
        /        /       |  「 ̄`~〕
        /7´    -‐‐ :   」 斗-- Vニ二,   :
        |   ´| ./ /|: |  |  |、    f´_/
        |  l  |/|/八 |  ト、/ \|\|   |   '.
          /|\l\|‐┬..┬_,,/  ~下 丁 |   |   '.    >アチャ子さん
.         /ァ|   . :  :::::::|      |::::::| /   :\   \   可愛い僕の罪は、原罪ですよ、原罪
        厶 イ .: :l 乂,ノ       乂,ノ /   |_ノ 「 ̄ ̄
           |  V '' ''         '' '' 厶イ: |  ;
         i|  :ト     マ  フ   l |  八/
        八  |  { ≧=‐r┬‐=≦lノ厶イ
          \|/∨   { ̄只⌒}∧
                    /く_,/::::ヽ_,〉:::::.
                //.:/:::::::::::::|:::|::::::.」
魔導法士ジュノン 「>輿水さん
私と同じ服装になります。」
ダン・ブラックモア 「おう、モテモテでイケイケの全盛期だぜ >名無しのマスター

                               ,,〃"`\
                             /(     `\
                           /```>,,,〃""""彡`\
                          ./ミ   ((    :.:.:.:彡 ヽ
                          {ミ    `   :.:.:.:.彡  }
                      ,___  _|""!       ∥.:.:彡, }
                     Y  三{ | _\___, ,___∠____...:.:.::ミ⌒l
                    ,〃¨`ヽ´ {.|  ´゚゙彡!=f ミ=゚"<.:.:.:.:ミ》 }
                   ./   .:.| .ヾ  ´ ::| |::.、` ..:.:.:.:.:.:ミ /
                   |   .:.:.|ゝー〉   .‐ゝ .-" ..、:.:.:.:.:ノ|ノ
                   |  ..:.:.:.:|./´/ !"ゝ二二二./`:.:.:./::|
                  ,,_{ .:.:.:.:.:.:.:〉 \∧ ,:,:,:,:,:,:,:,:.:.:.:.:.:.:/:::::|
               ,,.‥"  .}.:.:.:.:.:.:.:.:{\ \ヽ´´  ´´ .:.//:::/|\
             ,,.-"     .ノ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ \ \─^─‐":::::ソ:::/::|  .\
          ,,.-" /´ ̄`゙゙-"-、.:.:.:.:.:.:.:ヽ  \ \  ゝ ::/:::/::::|\  \
  ∧、    ,,/   /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}\:.:.:.:.:.〉   `、 `、ヽ、 \::::ゝ:::ノ.\. \
  ζ ゝ--""    ./;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}  Y:.:.:{     |  ヽ....``----""........ヽ  ヽ
   {  ゝy_    {;:;:;:;:;:;:;:__;:;:;:;:;:;::;;:__ }.:.:.:|.:.:.ノ     ヽ  ヽ..................................ヽ  ヽ
  λ   /~ヽ___|;:;:;:;:-"";:;: ̄ ̄;:;:;::-、---、      ヽ ヽ..................................ヽ  ヽ
   ,_/  /.........../|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:.:.:|       {  ヽ....................................ヽ  }
   \  /.........../;:;:;|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:..:.|       ヽ  ヽ....................................ヽ| |
    〈/...........|;:;:;:;.|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.:;:;:;:;:;:;:;:;:;:_イ--"        ヽ  ヽ.................................. | |!
    /............./.|;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:-"───";:;:;:;:}.:.:|        ヽ  ヽ.................................//.|
   /....,,--/ |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.丿         ヽ  ヽ..............................| | |
  .// ./   |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:,,_ノ"ヽ          ヽ   丶......................//  |
 ./       |;:;;:;:;:|;:;:;:;:;:__;:;:;:;:---;:;:";:";:;ヽ |          ヽ   ヽ................// / |
 |       {;:;:;:;:;:{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:}/           \   \.........// / |」
エミリア 「あんたそんなに影薄いキャラじゃないと思うんだけどな
最強クラスだろ?>チキ」
ダル 「一昨日にあったお>せーじゅん」
クマーマシマシ 「>レン
人間如きに食われるクマーじゃねークマ!

>直斗
これは……その……。温泉クマ!」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/
                  {ハ /Vl./       l/_イ      よぉ、色男
                        ∧   .l    /: : ヽ
                  _ムzヽ ヽニ=- /!__z-´    マスターつれてとはぁいい御身分だねぇ
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ どうだい?一本刺されておくか?>アーチャー
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
天子 「あ、投票したつもりだったんだけど
ささってなかった」
アーチャー 「まぁアーチャーになれば大抵は苦労を背負う物だ、実際貴様はよくやった方だと私は思うよ>緑茶」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !   (むしろアチャ子って私のほうが全力で敵対しないといけないんじゃないかしらね)
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  (紅茶?なにそれ?)
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
ちるちる さんが村の集会場にやってきました
セイバー 「>緑茶
ほれ、ちょっと目を細めて、ぼやけさせてみろ。
八割がた一緒であろう」
名無しのマスター 「美少女好きもいいけど無差別はやめようね。傷つく人がでるから。>セイバー」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i     
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、      はーい投票確認
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|      ということでカウントします
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{      来てくれとどうもね、ってことで楽しもっ
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ
    !::::::::::: /´_T´ ̄/    `イ_ ゝ、:::::::/
    `ー‐ '゜/<ノ. < .   /   Vヽ  `¨」
刹那 「笑う…クク…ハハハッ!>ジュノン
笑うか。
そうだな、お前が死ねばなくかもしれんな。
さっきから泣くという感情も悪くないとは思っているのだがな。」
やる夫
         ,.zfニニ二二二ニー─-. 、
        ./≧鷲≦彡   ̄ ̄   》
        /  少_______/
     .〈   , =ニ二三三三三三ソ
      `<ニ三卍三二ニ=-  \
          ,) ̄ ̄ ̄ >´(●)  \   『イケメンのやる夫』の友人、変態のできない夫が来たお
        f三三≧‐´ __人__)     |
          \     `⌒´    ,/
          /     ー‐    \」
白鐘直斗 「美味しそうな温泉ですね。>クマーさん」
棗鈴
          / ̄ >:―――:- 、__
             /⌒: : : : 、: :`ヽ、:\: :ヽ、
             ,:´: : : l: : : : : :ヽ: : : : ヽ、: : :ヽ
         /: : :l: : {: :,: :|、,、:.∨: : l-、l : : : ::.
          |:|: :|:{ :从:{Ⅵ/ \}、:!: |:!ィ}、: : : : .
          |:|: :{: :ー{' \` ○ |:|: ;:}_ハ:、',: : : :.     なんだこいつら
          {:|: :从:{ ○     }'|/: :|:、}:`〉: : : :.
            从: l: :\   _,.:っ  ,|: : |、: : : : : : : :     おっかないぞ
           \},:込、 ` ´ イl|: /|_}___ : : : |
               |: : :| ` ̄l〉、イ}:/ 〉,イ///} : : |
            从: :{_,.イ/}介ー'-、{l!////| : : |
              \},イ/ |^{\ //,'///l!: : :|
              {/∧ ,イ!| 、、_イ〉/////|: : :|
              |/|l∨、jl| |_}/{/////|: : :|」
チキ 「うんっ! ただ、竜石がなくなると攻撃手段はないから…
成長させるのはちょっと骨がいるってマルスのお兄ちゃん言ってたよ!>エミリアのお姉ちゃん」
クマーマシマシ 「>本多
たまには鍋以外を食っても良いクマよ?(チラッ」
アチャ子 「ってことでカウントっ
3」
ルーラー
                 _____
              .   ´     `
               / ___    r―‐- .  \
             / /r┐`ー'^ ゝ'  o \
               /o `¨ (`Y´) r‐==ミヾ `、
            :   r‐'r‐ヘ 〈 〉 |⌒ト ∨ ハ
            | |〈 |{7´ ⅥLノ|\|_厶 }|o゚ |  `、
            | |く( |{∧___{⌒´ 〉'^⌒^i:}|_,ノ   `、
            | ∧゚ oト〃⌒^ー.   ´´│〔 〕  |\
            | ∧__/ 「 ´´     __   | {f}f}、 |
            | i 〔 〕人   < ノ .イ: /   |\      メルクリウス……ヴァイエイト?
         ノ^| /f}f}\〈\   __ / :|/..┐ :|
.            |:∧  |\∧ '.辷____,,..彡'|=|'|/        ああ、それはメリクリウスでしたっけ……
          /  \|\__,f‐|「∨  //´|=|ニ=-
            -‐=ニニr'⌒ー┐ .厶斗ir。ニニニニニ=‐-
          /ニニニニニrf \ `二V´}ニニニ゚ir。ニニニニニニニ
            /ニニ\ニrf∧   `マ,ノ_,.ニニニニニニ%ニ/ニ/ニニ
.           //}ニニニニ%。o 〉  }::/____)。o%¬冖'^∨ニニニ|
.          ,.:.:/ニニ{:∨ニニ} ̄`V7∧ニニニニニニニニニヽニ/ニ|
        /.:.:|ニニニ∨=/`¨¨7f=〉.:.i:.ニニ/ニニニニニニニ/ニ:|
.       〈/:.:.|ニニニ{ニ乂___/,」/.:.:.:|:.:.∨=/ニニニニニニ|ニニ
.       厶.:.:.\.ニ八ニ/ `¨7:|ニ| .:.:∧:.:.:∨ニニニニニニ ;ニニ
         `⌒Τ^ У    |ニ|/人\:.|ニニニニニニ7ハ∧|
.            |{∧  /  :|ニ|¨´ :. `¨│ニニニニニ/  |」
アチャ子 「2!」
本多・正純
        /:::::::/::::::::::::/::::::/:::::::/:::::::i:::::::|::::::‘;::::::‘;:::::::::::::|
         /:::::::/::::::::::::/:/::/:::::::/::/}:/::::::::|::::::::‘;::::::‘;:::::::::::|
.        ,::::::::::′::::::::::::/::/:::::::/::/ j::::::::}:::ハ:::::::::}:::::::‘;:::::::::|
       :::::::::::|::::::::::::::::〕::iト::_/::/ /:::::::/:/小:::::::}:::::::::‘;:::::::|
.       ::::::::::::|::::::::::::::_ノ亥气ミト、<:.:./:/ j」L::z}:::::::::::‘;:::::|
.        |:::::::::::|::::::::::::::::《 __)r刎^  ̄  乏尓::/:::::::::::|:::::|   定石で言うと初日吊りは
.        |:::::::::::|:::::::::::::::::::、 辷少      __)刎:/:::::::::::::;,::|
.        |:::::::::::|::::::::::::::::::::::\         辷ン/:::::::::::::::|‘;::|  クマ鍋安定なんだが
.        |:::::::::∧:::::::::rz::::::::{ 丶     ,   .:/::::::::::::::::/ :::.
      l:::::::/:::::「::::::爪 ̄       __    ァ¬ー‐ '′ ::::   こうもアイコン動かれると
      /:::::/:::::::::::::/::| \     / j}   ′        |::|
.     /:::::/:::::::::::::/::: |    、   ー '′         |::.    そちらを優先したくなるから困る
    /:::::/:::::::::::::/::::__|_      .,   /:|         |::;
.   /:::::/:::::::::::::/:///∧     /ニ::::::::」____       |/
..  /:::::/:::::::::::::///////}__   {////////ハ       .′    …これも一種の誘導か?
......./:::::/:::::::::/ ̄ ̄””¨7   >-‐=宀冖∨/∧.    /′
_/; -‐ _ -=ニ    /  ,,'      \   ̄7     /
  _ -=ニニニニニニニニ=- _     __jL....../\ /」
ダル 「オマエモナー>棗鈴」
エミリア 「人増えてきたなー」
アチャ子 「1!!」
緑茶 「一緒なのは頭の進行具合しかねェよ!!!!>セイバー」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   さぁ!私を満足させてくれ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
古明地こいし 「                _,,.....  ..,
              /        ''-..,
         ,-‐-.,r/         . : : .\
         ',:::::::| ' v、        . : : . .:.:.:.:.:i
          \:::::`i '´y     . . : :.:.:.:.:.:.:.:i
         /´ >、::::\ \    . : .:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ̄フ
        〈     {\:::::\ \ . . :.:.:.:.:.:.:.:.:./ /   投票したね?
     .   /    l  \:::::\:::::`-,,,_.:.:.:.:._,./〉
        .(    |ハ  /\:::::::`-:;;;_::::"'''"::_;/ヽ    わたしは『加減』っていうものがよくわからないから
        ヽ  |   ヽ{~ヽ,.`-:;;;_::::::.:"''.:"~::::.:.:.:.:)
        、 ) }  { )    ゙'‐''"レノ'=-,_.:/、ヽ,'   f´⌒)    もしかしたら殺しちゃうかも?>天子
        "'フ人 人(ゝ  ‘ー 、_,   /{ | ''"ニ~)   |  ι ´⌒i
         ´  )ノ}  |r ト    ..イ 人| ‐",`i   |     ノ
             「:{:::\_二ア::::ヽ::::/ |  l |'' ..,,_|__,,,,. -''"
           - '"´〈::V:::/,、\::::}:7  .〈!  ノ   ノ
     ,. -.─/    〈::Y 〈」〉 レ::7 f;゙、`''''i┘,/
   /     |     L:|    |;;>/):.:i./:f''
   (      |    Y     /ト /  {.:.:}:::|r'
   \     .|    ',    '、/   `i.:};;ir'」
アチャ子 「まっさるまっさる!」
レン 「………(ほーうこんなぶよぶよした体でそれを言うか(ふにふにふに)>クマーマシ」
エレオノーレ 「           ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',    これが……永劫回帰……だと……?
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',  
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',   やはり奴は気に入らん……
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
::::::::::::::::/:::::::{:::/::::∧     /≧≧}::::::::,'::::/l;;;;;;;;;;;/ `,
:::::::::/:::::::::::/l:::::::::::}:∧_ - 、  》≧}::::/:::/ ヽ_/.:.:.:..:.:',
::/::::::::::::::/::/:::::::::}:::::::::::/::::::::', . ≦//:::::/ ///.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
::::::::::::::::://:::::::::::::::}:::::::://  ' /:::::::/ ∠//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ム
:::::::::::::/::::::::::::::::::::,'::/;;;;;;l ヽ/ /::::/ .∠7.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:////
:::::::/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;/ ヽ,'::::/ヽ//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.://///
/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;;;////::::::/ /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:< //////
::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;::::://///::::::::/.:.:.:..:.:.:.:- ´、ヽ ll///////」
やる夫 「できない夫じゃねえできる夫だ。まぁイケメンじゃないから変わらんお」
白鐘直斗 「クマーとか饅頭とか回ってる人とか……。
濃い人が多いなぁ……。」
クロエ 「                     /!  /| /!
                     / |/ _|∠__|
                 / > ´     ` <
                   |/        ___ ヽ
                   /            ̄ ー ..,,_
                 ,: ./       {    `ヽ  __>
                   i /  .ム    乂二>  \__>
               i/  .i: :ヽ {、   ト、 !\   ',
               |    |:ー-ヽ_',\ |,.メ!: :.\__.ゝ',
               |    | : : :_:ヽ!: :ヽ!:_:_: : : i!     ',   あ、始まるんだ
               |   ー==zィ: : : : ーz==-{     ,   んじゃよろしく
               | i  |',: : : : : : : : : : : : :/. ',    |
               | |  |i ヽ: : : : , 、: : :イ  ',. i.  !
                 /| |  ||  ≧=-- ≦| |    ',. !  |
              /イ| i!   !l__/::V! ̄i ̄ト、|    V  .|
              ノハ!ヽ  i////{____|___|//≧-  }  j |
              /:.:.:.', |////ヽ=只~!////{:.:./ /! !
                ,:.:.:.:.:.:.:.i }////: : : : :`ヾ//i:.:i /. i/」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐ しかし、パーティー始まる前からイチャイチャしている人たちが多いですねぇ!
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |       恋人を目の前で失った身にもなってくださいよ、ファッキン!
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |」
ゲーム開始:2013/06/10 (Mon) 00:11:59
出現役職:門番1 おしら様3 掃除屋4 辻斬り1 半鳥女1 人狼4 憑狼1 銀狼1 土蜘蛛1 求愛者1 女神10 弁財天1 魂移使1 夢求愛者1 恋妖精1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
身代わり君 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
できる夫 「クマーさん、ありがとうございます」
本多・正純
                         ________
                      /::::::::::_:::::::::::::`:―、:`ヽ
                    /:::///::/::::/:::::/:::::|::::::::::\
                   /:::::/::::::/::::/:::::/::://::::::::|::::::!:::ヽ::ヽ
                   /::::/:::::::/::/::::::/:::/:/::::::::/:::::::|::::::::!::::ヽ、
                  /::::/:::::_/:::/::::/::::/:::::::::;::/i:::|:::|:::::::::|::::::i´
                 /:::::/:::::::::/::メ、/l::://:::/ l:/ |::|::,|:::::::::|::::::|
                 /:::/::::::,.- <::元ハミー:::/ //__|,ィ'.:|:::::::::|::::|
                 |:::/!:r/   ヽじさ    ' イハヽ,i:::::::::|:::::|
                 |:/ |:i,!    トー      Vりc,>/::::::::|:::::|
            ,--、  |! |::i    |     '  `ー /:::::::/ |::::|  鍋か、GIFか、
           /   ヽ |! .V    ,!    , -.,   ,.イ,-r'`/ |::::,!
           .|    | |!__/    /    ( /    /::::::| / |:::,'
           .|    | .,/:/    /|ヽ、      イ::::::::::|   !::!  今こそ開戦の時だっ!
          ,.=|    |/_/    /―-、ヽ、__,. ィ:::::::::::::::/:::|  /::/
        /ミ/ ,|    /'     /    `>--'´ `ヽ::/:.:.:.::.V::/
       _/:-'  |    /     /ミ..、__ ,.-'´       }:.:.:.!.:.:.V
      |      ―' /    _ノ |三:.、ミ:..、_     ,イl|/ ̄`V
    ,/ |   ヽ   ̄´    ´  iヽ三ミi、l|三ミ=ミ|三/|___ /ミ:..、
   / ,-/,|    |/   ____ノ  `ヽミ、三li|ミ/ ̄ヽミ|i/三==三三=-、
   //r' /    .|   /   /    `ー―'´ ̄`ー―'´.|/三三三ミ/ミ|
  ,| | | ./    / /    /                ,ノ三三三ミ/三ミ|
  /|-' |/    ノ '´ ー―' /        ____,..イミ:..、_ー //ヽミミハ
. /ミ| | L___イ       _     ,.イ三三|ミ/´ `ヽi|三三三/イミヽミヽi,|
/三ヽ ヾ    |      /ー―-- '´三三三三|ミ、_ノミ|三三三{ミ!三ミミ/ |」
ダン・ブラックモア 「さあ、アーチャー(緑)よ まずは小手調べだ
あのクマを確実に仕留めろ!!!!」
霊烏路空 「    _) ̄` 、
      |      \   __        ト、
    _ノ      ヾ´:::::::::`ヽ __  / (
   _」    \,..:::''"´: ̄ ̄ア´:::!<   \
   )     /:::::::::::::::::::::::::::::::::::|::::::`::.、 r┘
  く  ___,:'::::::/::::::::::::::::::::::::::::::!::::::::::::::ヽ!
   `/  /::::::/::::::::::::/:::::::::/::::::::;'::::i::::::::::::ハ   クマで入れば鍋指定されると分かってるのに
   /  ;'::::/:::::::::/_\::/ |::::::/::::;ハ:::::::::::::|
 / __,.<:::::八:::::|'l´ !ソヽ !/ |::/__」:::/:::/   あえてクマアイコンで入る勇気
´ ̄7:::八:::`ヽ!::\! 、 j__rノ   レ'ァ‐r|/:::::|>
  /:::::::::::':、:::::|::::::;ゝ""     , j_ソノ|::::::::\   それを尊重しないといけない!
/:::::::::::::::/\|:::::::'、    _    "∧:::::| ̄
:::::::::::::::/|:::::人::::::!ヽ、    `   /:| \|
::::::::::::/,. -/--\|   ` 、.,__,,.. イ::/
::::::/    Y  「「 \    /、/|/|.  キ
/       、l   }_|.  \_/  `lヽ::/   リ
        |.  {_|   /! / ̄`ヽ.   ッ
        |   }」  //   ヽ、}ヽ
ヽ       ノ  {」__./    ヽ.ノ  |__,,.. -─-、
 ̄`ヽ_イ    /    __,rン Y '、    /::ヽ.
‐─-、」  、  /    /´:::l{   ノー 、)   /:::::::::|」
聖白蓮 「               ___
           rー、´:::::;:::::::::::\
            rl  |:::/::::::::::::::、:',       いいですよ
          /」_,j:/:メレル斗::i::l  あなたが妖怪を虐げ続けると言うのなら
            iヽ;::::::::7/┃ ┃!::リ まずはそのふざけた幻想をぶち壊します!
          ,': : \X:\ _ i: :(
           ! /_/:X:/ 〈_ノ 人: '、   いざ、
        / /::::\;/`'ーrイ:::::ヽ ヽ    南無三──ァ
       ノ  {::::::::::::iヽ二ソ::::::::::::}  〉           /     ┃┃
        )  ヽ;_;:;ノ><|/\;_;/ (          ̄ ̄ ̄ ̄ ・ .・
        /  ノ  i、::|}>/:X:/イ    \
      / /   l::::|}/:X:/:〈   ヽ、 )
     ノ /   /∠_;_;/:::::::::\   (
      ̄/  /:::(_/  {:::::::::::::::\_ \
     <__,/::::::::::::/     V:::::::::::::::::::\ ̄    ・        ’
      く,\:::::::::/      ∨::::::::::::::::/,〉       、    〟
       \,\/ /  l  ∨:::::::::/,/  、 ; ’. ’、’ ”  `; ・
          /\, /   l   \/,/   ・ , .、(⌒;;ノ((⌒;;;;ノ;;,’ ,
       /\/``ーー--ーャ-'ーく        ’.、(^从;;";;、::;; ;;ン 。"
       /::X/        \X::\    ゙ ’ ;ソ; ⌒)>>000;;、;'’(;;;;  ・ ’
     /::X/           \X::\   、 ; :::  ;;;;; 从⌒;;)从;) ¨,’、
    /::ヽ/              }=:::/       ;;、ノ 从、;;::: ;;;ノ :;、;
    |_;)             (_/」
白鐘直斗 「おはようございます。
早速、クマ鍋にしましょうか。」
クロエ 「                          ー=‐ミ> - ―'-ト、
                             ,へ´ j `ヽー-- ミー-- ,ァ
                               / ,/V!    ヽ    ` <
                            /   {: : |        ヾー- `   おはよう。
                         ,  ,: : : !    !       ヽ    ――それじゃ開幕と行きましょうか?
  ト                       i  ,: :\レヘ  {ヽ,.ィ.   ',
  ',  ` ー :.、                  { ーt=ミ、`: :.ヽィ:´:ヽー<  {__
  ',      '.,                  ハ { !乏メ: : : :イ它アハ  ̄\
   ,      ヽ               / }  ',: : : : : ; : : : : : /´ハ   ヽ
    ,      \                // !  ヽ: :ー -: : : ;.イ   ヽ   ',               ,,.. イ!
              \          レ! / }   ',> -- イi!  __ ノ!\ ! }           ,.rf≦/////
      ヽ          ,       .{ ヽ -r 、.  Ⅵ:元:.:{ノ≦}:.:.:.:`ヽ. V: ,          /////////
         \           >:...,    /ヽ:\!: :V  }: : : ム-‐=<:.:.:.:.:.:}  }/            /////////
                    、____ ` ̄''フ! ヽ: ヾ: )r:.、!>.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ ./         ////////,′
           >::..,   `</ ⌒ヽ !. ): : : :{: :}、 _:.:.:.:.:.:.:.:.:,:r-イ!          //////////
              ` ー 、   }- ' :/フ ー- .:,`¨(: :}:.:.:.;,ィ´//∨         ,,.イ/////////,イ
                  >、j /ゝ-= ,/ { / 77⌒V////ム!         ,,.ィ/////////, '
                      (_/∨/∧ ̄ ̄!__ ノ//,/ /  __  __,,.ィ////,//////
                             iヽ/ヽ:.:.:.:.:.:.:', r-': :/- '': :ノ77///////////
                             |: : : : : ヽ:.:.(: :ヽー: :r- ''´}: ヾ⌒マ////> ´
                         ,: : : : : : : ∨:`¨/: :(: ! ,.:<ハ ゝ_ノ//> ´
                           ,: : : : : : : : }: :} '  ,. <´ > ´`ゝ-V/」
緑茶 「           、___   、    ..,
      、.__ .......>: ≧x\...:.:/
      > : : : : : : : : : : : : ¨≧==-,
.   _,ノ´ : : : : : : : : : : : : : : : : : : ∧
  <: :/: : : : : :/: : : : : : l: : : : : : : :∧
.    /: :/ : : :/: : /: / : :}: :}: : l : : : :=‐‐
..  ‐-=/: : : /: : / :/: : :/.:∧:.:.!: :}: :∧
.   ,..彡'.: : : : : {: :{: : :,'!:/__,}: :!: :l :}-‐'
     ハ : {: 、_:_: ハ:.∧/,ra=リ : |》ヾ
       ハ: :!: : l :!: :{ハ   `¨"リハ/'      そんじゃま!鍋にしますかねェ!
.      ハ:ハ:.ハリ`' |:.    }ノ〈
 x =≠《三ハ\ ヾ-_-='/ /:!ハ` = =x
 {/////{ ヾルリi \ ` ̄´/ {ハ! 》////》
 》////ミ 、`丶   ` ̄´  |,.彡',/////__
/////////>'´ {      } ヾ'////彡'///`r=-x
/////\////`≧=----=≦´///////////,ァ'//≧x.、
///////\//////////////彡'/ //////////////∧
///\////(弋)//===≦)'''"///∧///////////////∧
∧///\////>乂___乂////////////,, ////////////∧
//\///\/r,,,,x≦/≧x,..,////////////////////////}
////>////`¨´//////`´./////.//////////////////ヾ..
///////>///////////////,'//////////////////////≧x
///////// ̄`/=======彡'//////////////////////////i{
/////////////{,zイ≧x } ∨////////////////////////////.}_」
できる夫 「貴方への感謝を」
エレオノーレ
           ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',   クマを焼き払え
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
::::::::::::::::/:::::::{:::/::::∧     /≧≧}::::::::,'::::/l;;;;;;;;;;;/ `,
:::::::::/:::::::::::/l:::::::::::}:∧_ - 、  》≧}::::/:::/ ヽ_/.:.:.:..:.:',
::/::::::::::::::/::/:::::::::}:::::::::::/::::::::', . ≦//:::::/ ///.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
::::::::::::::::://:::::::::::::::}:::::::://  ' /:::::::/ ∠//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ム
:::::::::::::/::::::::::::::::::::,'::/;;;;;;l ヽ/ /::::/ .∠7.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:////
:::::::/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;/ ヽ,'::::/ヽ//.:.:.:.:.:.:.:.:.:.://///
/::::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;;;////::::::/ /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:< //////
::::::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;::::://///::::::::/.:.:.:..:.:.:.:- ´、ヽ ll///////」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   暗殺は私を狙うんだ!狼は私を噛むんだ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ダル 「だおだお、( ^ω^)おっ ^ω^)おっ」
刹那 「クマを斬る!
そして鍋にするぞ…!」
西行寺幽々子 「おなかすいたわー」
ちるちる 「おはよ」
エミリア 「なんつーか、いきなり吊りどころ探してるのがイヤだし本多でいいや。
決まりきった吊りなんて面白くないしな。
あんたもそう思わないか?>緑茶」
チキ 「がおーっ!」
メルクリウス 「              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i ああ、マルグリッド、君がいない村で
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   何ゆえこのような悲劇に見舞われネバならん
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   こんな未知など私はいらん、ゆえに滅びるのだ!
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ」
ヴェセル 「んーじゃ、先ずは適当に鍋でも食べますかね」
棗鈴
       ___  ´ ̄`ヽ、___   _, ィ'´ ̄|
      |  ヽ;::`ヽ<´ ̄`ヽ: : : : :`</     l
      l    >: : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ、  ト、
        l   メ : : : : : : : : : : : : : : : : : : \\ /: :\
       l  メ: : ::/: ::/: : : : |: : : : :| : : : : : :\\: : : \
         ∨/: : :l: : /: : :|::|: |::|: : : :|: : ヽ: : : :',: ハ: : : ハヽ
       /l::|::|: : |: : |: : ::|::|: |::|: : : ::|: : : :|,: : : :',: :ハ: : : : :', \
        / |::|::|: : |: : | :\|::|: |::ト、: ::|: : :/|: : : : ',: ::ハ: : : : :',  ヽ   >ダル
       |::|::|: : |: : |: , 亠く ヘ| \::| /⌒\ |: ::|: : |:__: : : :',
       |/l::|: : l: : |/  fハヽ|   |'fハ   ト、|: : |〒): : ::',    ふかーーーっ!!
       l N: : |: : |\  ∪     ∪__/|: ヘ|`l: :「ト、 : : :',
           ヘ: :ト、トゝ ー'´ _____  , , |: : :|/: :| | |: : : : |    ふかーーーーーーっ!!
         ∧::|:ヘ|ヘ    lv――‐vl   /|: : ::|: : |_|_|: : : : |
          |:∧|: : ::| \  |       | / ∥ : :|: : ::|: : : : : :|
          |: : : : : :ト、  >  __  イ|  .ノ|: : ::|: : ::|: : : : : :|
         |:: :__|: ::l \,|\    /l>-|: : ::|__:|: : : : : :|
           _l∧:::l: ::| ̄:::::l  \__/  |:::::::|: : ::|:::// \: : : |
        /::::::::l::ヘ :|:::::::::::l   ∧   |:::::::|: : /:://::::::::|: : : |
          |:::::::::::l:::ヽ|::::::::::::|  /ーヘ /:::::::| :/:://:::::::::::| : : :|」
レン 「………(おはよう クマ鍋だ 調味料の用意はすでにできている)」
白鐘直斗 「\クマ鍋最高!/」
輿水幸子
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     可愛い僕が、クマ鍋を食べてあげてもいいんですよ?
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/          
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉
.     {    }ヽ /¨¨´  O \_ ノ  、     〃」
やる夫
               , -― -  、             ,.、
             /        \           / /
             /  ⌒        ヽ       / )/ /
            / (● )   ⌒    .!         / /¨.〈
            |      (ー )   |      / {二. ',
         ,...-゙l  (__,、        /      {  ゝ  }
        /    ゝ   '、_`ー'      /       } ´  /
      ,〃   ヽ l \      _/ \    /   /
    //      ! l   ヽ ̄/  /      \  ,'   .l         クマ鍋だお
  く´        l ヽ.,イ¨¨ヽ. ./   l /   ヽ/    .!
  ,У、      /    l:::::::::l∨   〃    ,'    |」
クマーマシマシ 「こんな時間に鍋とか胃が持たれるクマよ!?」
ダル 「ここは壁殴りを>本田」
セイバー 「天子が最終日まで残る未来がよには見えた」
エミリア 「鍋派ばっかりか
残念だな」
本多・正純
                  ,. -‐…‐- ミ
                   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:...
.             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.
.               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i:::|
.            ′::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::|::i:|:::|
            |/::::::::::::::::::::し::::::::::::::::::|::i:|:::|
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::|::i:|:::|
             ′:::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::i|:::リ ::.
.            ,::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::/ ア^  }:}   …とは言ったものの
            ′::::::::::/::::::::::::::::::::://゙    }:}
             ,::::::::::::::/::::::::::::::::::::://ミト、   }:}
          ′::::::::/::::::::::::::::::::://  } }  }/   どうするべきなのかなぁ?
.           /::::::::::::::::::::::::::::::::::://   」___}  /
          /:::::::::::::/:::::::::::::::::: //  {{__}}
       /::/:::::/:/::::::::::::::::::::// \ 7T
        ,:/:::::/:/::/::::::::::::::://}    イ         ,.
.      //::::::/:/::/:::::::::::::::// ]     {       /厶==≠
       〈//:/:/:://::::::::::::// __〕    {     ___/    二つ
       7^ 〈:://::::::::::::// ア]     {---=≦\ \   ニ=┐
       {    Tニ=-‐‐   〕         } }}  }---‐‐┘
       {_____|        \     _,,  -=彡'^
.             |         ≧=-‐
.             个=-====    {__
          / √ ̄「 ̄「`     { \」
クロエ 「いつもより多く回ってるのを楽にさせてあげるのもいいのかしらね?」
巡音ルカ
                    //= '' ´     ` 'ヽi/ i\
                  /i: '´            \V..ヽ
               / '   .: ., :.   :.       ',| _li',
              / .::  :::  |i ::.   |i i  i    l Xi.l
              /::::   |:: i l |:. ::.  : l |: li:. |:   |―i.|
            .l :::i   l-l‐|.、:: :::  ::,.l l-!‐''.li:   l_| l
                | ::;| i ::. | _l__! ヽ:::: ::: !|_',,,,,_'! |:  |l'i l| |
            .l:::|l | :::i.ヽ !::!!゙i \:. :/ ' i::!!:シ|: :. l! |.ll l おはよう皆さん。ではクマさんから食べましょうか
            ',:!ヽ! ::| ,l,,,`,,,´   ゙'   ,`,,´,,レ| : |',.!.|: |
                  l:! :l.ヽ     i      ,.l :!.!ー :.l
                 / ':, l:ヽ     _    /::| :/ |: |: |
                  /i ヽ!ヾ `_ :,、 ` ´,. イ:::::::// /   l
             /::!   l::`':-|:        ノ::/  /  | |
         , ' ̄`  `ヽ.:.:.|.:.:.} `  ゜  ゝ |:.:.|:.|:/<  ̄`ヽ
          /       }.:.:.!ゝ'ー-、 , -‐‐| :|:.:.|:.|       '
         {     .  /.:.:./ /        L.|:.:.|/       |
           !   ヽ,   /.:.:./ /         从:(_     .    |
         :.    V.:.::/ /           )、,ヽ:.ヽ /.::   |
            '.     {:. / ./            ',⌒ヽ\   ,′
.            ',   , ' ´ /     \:..ノ       ',  .`ヽ   /
            ヽ/   /         )′     ハ、    \/
          /  ,,.≪{          ′     j//≫,.、  ',
           / ////∧         :.      ∧/////\ .::
.          |///////ハ       :.       /////////ハ}
         {////////人        !    人/////////い
          ∨/////////\     i   /////////////ノ
           \//////////>‐- 'ゝ.イ://///////////
            ` ー-====彡'′    ` ー--====彡'′」
刹那 「そこのドMも斬りたいが…残すのも一興よ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  私も鍋って!
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
古明地こいし 「                    /\___
               ____/     〉
           ,..:::''"´:::::::::::::::::::`':く   ,∠、
        /::::::::::_;;;::::-───--<    ̄`!          おはようっ、いい朝ね!
       /::::;::::'"´:::_;;:>'"´ ̄`Y´ ̄`ヽ.- /
        |/::;:::''"´  |     ,ハ|  |   Y            さあ今日の生贄は誰かしら?
      /:::/|    _|/\   /|ァ<,ハ  ハr、_  __/⌒ヽ
     /:::/  ヽ..  |,.ニ、\/  i´ハY.| /:::::\)(    ./    美味しそうなクマさん?まんじゅう?
    ,':::八    ハ ./ ,'´ハ    弋リ,ハレ´イ\::/  \  /
     ゝ、::::ヽ.    |八弋_ソ   _  "ソ `ヽ. /     X     なんだっていいわ、おもしろいなら!
     />ー-)...,,_八 \   i´ `ソ/ ソ⌒ソ/、__ /  )
   r/:::::/      `''、> )ァ--r<トイ  /   ./ ̄ ̄
   (.|::::::|         \  \_|  ハイ  `Y
    |::::::|          ,ハ\_/o∨, '⌒ヽ   |
    \:::\_,,,... -<´_〉   〈〉.!  ̄ノ   /
       ̄ (     ,.く\   〈〉 ` T´ /
         ` 、.,_/::::::\>ー-‐く,ハ‐''´
             く::、::::::::::::::::::::::::::::::::::!
          /\\:::::::::'"::::::::::_|〉
         /`>''´ヽ、,_,,.. -r‐ ァ┘
        └ ''´          ト /
                   じ'
     ---─━━━━━━━━━━━─---」
できる夫 「もしも非恋人陣営なら、クマーさんを吊っても恋人は吊れません
しかし――」
アチャ子 「な、なんだってぇぇぇぇぇぇぇ!!
とりあえずクマーっ覚悟っ」
魔導法士ジュノン 「熱血獣王ベアーマン、ですか。
4軸炎星、でしょうか」
エレオノーレ 「うぜえ……>水銀」
緑茶 「おうさ、旦那!>ダン」
アーチャー 「さて、では…と思うか?
まぁ私は実戦主義でね」
ダル 「ほらー早く一発ゲイを>本田」
霊烏路空 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    クマ以外の選択肢って言っても
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄   回転吊り?
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
メルクリウス 「                      ___
                      , ´ : : : : : : : : :`:ヽ
                 / : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
                / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                , ' : : : : : : ´//l : : : : :/ l :/} : : : :
             , ' : :/ : : : : : ,'  l ,' : :/.  l/ .l : : : : : ,  あ、クマ鍋でいいから
              /:/,' : : : : : /━━ .l/  ━━ト : : : : : ',  , 、
           //  ,' : : : : ::/     l      l :,' : : : : l/ } l┐
             //.  ,' : : : : .∧              l:,' : : : : / / ./. l_
         //  ,' : : : : /:::::'.,  _____  / : : : : :/ ./ ./ ./ l
           //  .,' : : : : ,::::::::::::ヽ 丶 _ ノ ノ : : : : :/ 7,' / ./. l
        //   / : : : : /::::::::::::::::}`丶 _ <// : : : / ./   /. l
       .l l  ./ : : : : ,':::::{三三 }   <//// : : :/ /     /
       .l l.  / : : : : :/::/三三三三= _ イ/ : :./l      /
          l l / : : : : : :l ノ三三三三三三三,' : :/ .',     /ゝ、
          l l/ : : : : : : :l三三三三三三.三 ,' : / 三ゝ    /三>- 、
       / : : : : : : : :l三三三三三三三.,': :/三三l    l三 三 三}
      / : : : : : : : : :/三三三三三三三.,':.:/ 三.三l.    l三三 三 l
    / : : : : : : : : : : :/三三三三三三三 ,' :/三三三l     l三 三三{

聖白蓮 「                                 ,..z:-一 ー- 、
                              ,. :'::::::::::::::::::::::::::::::``¨::丶、
                               /::::::::::::::::::::::::::::::::::i::::i::::::::::::::丶
                            ,.:'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,.:'".:,ァ.:.:.:.:l.:.:|.:.:.:.:.:、.:ヽ:ヽ
                         /.:./.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:/.:.:.:.:.:.;'.:.:l.:.、.:.:.ヽ.:.:.、:ヽ、
                         ,'.:.:,'.:.:.:.:/.:.:./.:.:.:/.:/.:.:.:./.:.:,!.:.:',.:.:.:、:゙、.:.:':,._:.\
                             i: : i: : : ,': : ,' : : ,' :,': : :,イ: : ハ; :'、: :.',: i: : ヽ; ̄
                            l : l : : i : : i: : ;イ:,': : : /7 /   ヽト、ヤ l: : : ',\
                        ,!: :l : : l: : :f: : /!.,'__,イノ/ノ''"´ ゙̄ヽヽ:', :} : l ト-`
                          /: :,: !: : !: : l _,ムチ/'’/'’    _ , N、.! |: : ! }、    世界は皆命は平等なのです
                         ∠r '’! ', : |: : :!";'    _      =≠'’  i_ソ ト, :Ν 、
                          / ,. !: :|: :,'! ! =≠'"’          !: :レ'∨、: : 、    貴方の隣人は貴方の友なのです
                       ,.イ''’/} .∧ ト!ト、      、     ,' ,ハ ∧   、
                            , ’.|./! ',.| !ム     _ _,.   , '  、 ',   、.  \  なので落ちついて鍋にしましょう
                          /  j/ ! ハl  j`ァ,、        ,.イ、゙丶 ヽ',   ゙、   \
                         ,.イ.   / /ノ  、.{ く `i ‐- イ  | ,! j  ヽ   .ヽ.     \
                   ,  ''’   _∠ノ'’   ゙、}、_` ┴-----一''´,zイ゙ ,  \,ィ=ヽ    ` 、
              , ィ ´     /::/      人`         '"  } ゙、    \:::::::`ヽ     ゙ 丶、
             , イ        ,.'::::; ’      ././:::ヽ、_         ,.ィ:',  ' 、.   ゙ 、::::::::゙.、      `` - 、
         ,.イ         ,../::::/    ,.イ //'’::::;'ー--≧__≦--一!::'、 '、 ヽ、 ヽ ヽ::::::::`、 、          ` ー- 、
        ,.ィ ’         ,. - '’,/:::/ィ   //! ./:::::::::;'¨゙''ー--≠--一''こ';:::ヽ、、 ゙、 ヽ '、::::ヾ!ヽ`ー .、             ``゙'ー 、
     ,r'’        ,. ィ"  /,У:レi  /!ハ:;'イ:::::::::::;'ヽ、    _>、''"  ';:::::::ヽヾ、 ゙i、 ゙; ゙;::::::::::\\  `ヽ、-、_         ``
    /       , '’   .//:::::::;':{  N'::::::Y/;ィ::::::;'  `ー-/゙y´ ァ"~)-、 ';:::::::ヾ、j::ヽ iヽ !、 ゙;:::::::::::::゙.、\.   \  ``''ー- 、_
.   /     ,. '   .../ /:::::::::::::::::',  ,':::::::::,!イ:::::::::;'  , -‐┴<__    ´ ∠、';:::::::::::゙:;::::レ’:レ::} !:::::::::::::::}、 \  ゙ 、      ¨}` ー-
  /    /    ./  〈:::::::::::::::::::::', !:-:-/::::::::::::;'   ,イー- '  >'ミ::;_,.-、,ノ. ';::::::::::::∨-―-:レ'、::::::::;/ .\ \  ゙ 、     ,!
. /   /     /    `≒;;:::::::::::;:Ν'"´,'::::::::::::::i  く/"´   /::::::::::';:}::::i   ';:::::::::::::}': ̄:`:≧!;:ィ'’     \ \  '.,    ./
../   /i      ./        >-',,.ィ::'"¨i:::::::::::::::{ くァ''ニ   >、:::::::::';!::::!   !:::::::::::::}ミ'x‐'_,.ィハ、         .\ ゙ 、゙、   ./
/  ./ !   ./       , '’   /ト==/∨::::::::::l とノΖ丶i:´:::::::ヽ::;r''¨つ、 ,i:::::::::::ソ'’ィく'、:::;': :',.\          ヽ  `' 、 i’    ,.」
できる夫 「それでも、こうやって貴方に投票することが、礼儀だと思います」
本多・正純 「回ってるのか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
アチャ子0 票投票先 →クマーマシマシ
天子0 票投票先 →クマーマシマシ
魔導法士ジュノン1 票投票先 →クマーマシマシ
ダン・ブラックモア0 票投票先 →クマーマシマシ
やる夫0 票投票先 →クマーマシマシ
聖白蓮0 票投票先 →クマーマシマシ
輿水幸子0 票投票先 →クマーマシマシ
ヴェセル0 票投票先 →クマーマシマシ
緑茶0 票投票先 →クマーマシマシ
ルーラー0 票投票先 →クマーマシマシ
エミリア0 票投票先 →本多・正純
セイバー0 票投票先 →メルクリウス
刹那0 票投票先 →クマーマシマシ
西行寺幽々子0 票投票先 →クマーマシマシ
クロエ0 票投票先 →メルクリウス
本多・正純1 票投票先 →メルクリウス
霊烏路空0 票投票先 →クマーマシマシ
白鐘直斗0 票投票先 →クマーマシマシ
古明地こいし0 票投票先 →クマーマシマシ
アーチャー0 票投票先 →魔導法士ジュノン
レン0 票投票先 →クマーマシマシ
チキ0 票投票先 →クマーマシマシ
ダル1 票投票先 →メルクリウス
棗鈴0 票投票先 →ダル
名無しのマスター0 票投票先 →メルクリウス
クマーマシマシ22 票投票先 →メルクリウス
メルクリウス6 票投票先 →クマーマシマシ
巡音ルカ0 票投票先 →クマーマシマシ
エレオノーレ0 票投票先 →クマーマシマシ
できる夫0 票投票先 →クマーマシマシ
ちるちる0 票投票先 →クマーマシマシ
クマーマシマシ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ダン・ブラックモア は無残な姿で発見されました
霊烏路空 は恋人の後を追い自殺しました
巡音ルカ は恋人の後を追い自殺しました
アーチャー は無残な姿で発見されました
チキ は恋人の後を追い自殺しました
天子 は無残な姿で発見されました
古明地こいし は恋人の後を追い自殺しました
名無しのマスター は恋人の後を追い自殺しました
西行寺幽々子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
名無しのマスターさんの遺言               ,..:::´:::::::::::::::::::::::::..\::::::::::::::::::::::::::::::::...
             ,.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::. ':;:::::::::::::::::::::::::::::::::::..
            .,.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ∨:::::::::::::::::::::::::::::::.::.   私の傍にいてくれる?
           /.::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::‘;::::::::::::::::::::::::::::::::.:::   カタチの無い私にカタチをくれるのは、きっと貴方との繋がり
           ,':::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::';::::';:::::::::::::::::::::::::::::::::::
         .i::::;i|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::';::::';::::::::::::::|:::::::::::::::::::   だから・・・私とずっと一緒にいて、アーチャー。
        .:;:::刈::::::::::::i:::::::::l::::::::';:::::::::::l::::::|:i::::‘;::::::::::::';::::::::::::::::::l   ……これは命令じゃなくてお願い。・・・だって、貴方の事が好きだから
          ':/l::|l::::::::::::';::::::::|:::::::::i:::::::::::|i::::N:::::‘:::::::::::::l:::::|:::::::::::::,
         .l':::|::l:';::::::::::::';:::::::';::::::l|::::::::: l:';:_|_|:::::::l;::::::::::::|::::|::::::::::::::',
        /|::::|::|l‘;::::::::::.∨::::';::: l|:::::::::ナ'∨ L:;ノl::::::';:::::l::::'::::::::::::::::,
       ./ .|l:::|::|l::::':;:_、_:\::乂l|::/:イ_≧=≠≦l:::::::l:::::|l:::':::::::::::::::::.
       l:|::.||:::';:|从ト≧===ミ  ̄    "乂:::::::::l.||::::::|::::i|i;::'ハ::::::::::::',
        乂:∨:‘;::l:∧';弋::::::::〉        ≧≠"||::::::l:::;':|∧!:::';::::::::::∧
        \:::::';|:::ハ ≧≠            ||::::::l:::i::|:::::|:::∧::::::::::::::、
          \::';:::::::::.     、          .|l:::::;::::l::|:::::l::::::ハ:::::::::::.丶
           \:、:::::ヘ                 |:::::::::::':l|l::::';∧:::.丶::.\:::..\
             ’;\::::::..、    -‐     /!::::;':::;::::l∧:.∨\:::..\:::\::::::::::‐-....._
               .'.;:.\::::::>...     ..イ ..':::/:::;'::::;:::∧::丶l:.\:::..\::.\:::::、::::、:::
                 ’:;:...\:::::从:>≦___/<:':/.:::;':::::;::::';:::〉、:.\:::\::::::::::::.\::::::::\
                 ∨:::..\lミz/:/乂∨:_//.:::/.:::::;::::::Y   、::::::::::: ̄::≧x__:、
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                   ';:l!::|:〈__/ .〈/.::l|::::::|:::::::i:::::::/  .:/ノ.:/.:::/  .′
                      l:|:::|:|   〈::::::乂::|:::::::|::::/   .l:{ /.:::/   .l
西行寺幽々子さんの遺言          __/\.,_____
      ,. '"´ / @ \   ̄`'ヽ、
     ,'  、 /_,.-、r--r'、-、    `'、
    .i_,.r-,ゝ-─ '⌒ ' ー-`ニヽ、__,!_
   r' ゝ'"´,     ,   ,  ヾ.-Y
   !7´  ハ_ ハ  ハ-‐!-ハ   i  i     ルカさんはよろしくね
    i / i/i'´ハ/ レ' ,! '-'、 !ハ!  ',
    レヘ ハ '"´`      ,, !  i  ヽ.
     !/Y !"   '      ハ ハ  i_r〉
     7 ハ ゝ、  「 ̄)  /! / .! _rン
    〈Lレ'ヘ ハ>.、. __,..イ/、.レ'ヽ、レ-'
     ´ヽ./_,.イ´ .! ./ /  `'ァ'、
   ヾ\ ,ィ7´  ヽ!_/./   / (  )
    ,r'-、ヽ!   /ムヽ.   ,' ( ) . ',
  ,ィ' ヽ. ヽ !),.}><{' {!ヽ}> ,. -.-、r-、,、_ハ
  ゝ,ヽ,_!、ィヾ.\'  !}.  ,:' ;'  :; ';  `ソ
   | l`___,/|/!\ヽ {i  r'─‐─‐'i`ヽr_!
   ヽ!   //iゝ-─「`' ヽ.___,. -‐'   ,!/!
霊烏路空さんの遺言           ト、               /´|
       __,ノ  \          /   L.,,_
      \       \  _rゥニュ、,/        (__
       _ノ    ,>''"´:::::::::::::::::::::`"'<      /
      「  \./:::::::::::::::/`::::::::::::、:::::::::::::\/   `ア
    _,ノ    ,.:':::/::::/:::!::::::::::|:::::::::ヽ:::::::::::::':,    ,>   やっぱりこいし様とらぶらぶなんだね
    `ヽ.   /:::/:::::::/::::::/|::::::::/|::__」_::ハ:::::::{::::ハ   (
       .ノ 7:::::|::::::::|::__/_ ',:::::;' .レ'ァ=t-、、:::::':、:::|    `}   やったー
     く  {:::::::';:::::::|ァ'-=、 \|  {ノ'ハ |!\::::\_r‐┘
    ∠、__/::::::::}::::::|| {ノハ      ゝ-' ノ::::::ト-r-ヽ、
      ∠::;;___/:::::人 ゝ゚'  .    "'/:::::/::::::|!  \
        /∠::イ::::'、"       ∠::イ::::::::八_r '⌒ヽ
      /  }::::::':、__`フ、   ´  , イ::::/:::::::/::::::\
      '⌒ヽ/:::::::::/::::::::|`lァァー '゙ |/:::::::::{::::::::::::::`''ー-‐ァ       _.ノ)
       /:::::::イ::::::::::__/r/}   / `'ァr-─- 、:::(::::::::::::;:>-─‐ァ'":::::::`ヽ、
      <::::::::::::/:::/´  7 ト、/   /r'     ヽヽ/      /:::::::`ヽ::::::\
      __`ソ::::::{::/   i/ }|///\  /r' i/     ∨ヽ    /::::::::::::::::}:::::::::::`'ーァ
     / ヽ  ̄`7  /  r//r'  Yr'  /       }、   /:::::ヽ、:::::/:::::::::::::<、
 (`ー'":::::/:::::\,rーァ'  ,ァ'´ ̄`ヽァ    {       .〉-<:::::::::::::::::∨:::::::::::::::::::::::::`ヽ
  `7:::::::::{::::::::::::ゝ-{   }' ()::l}::::: }{    ゝr── ァ'⌒ヽ::::::::)::ノ:::::::::::}::::::::::::::::i:::::::::::::::}
  {::::::::::::∨::::::::::/ 、  l'、o::lj:::::::ノr'    , ∧ ̄ 7 ./ / ,`Y::レヘ::::::::::::;ハ::::::::::::/|:::::::::::::/
   、:::::::::::{ゝ、:::/   `!  ‐`TT"´   ‐''゙  ./ム {l、/_/ / ,r}::::::::}::::::/*:|::::::/:::|:::::::/}
  /)::::ノ*:::r/    /    }::{        {:::::'; `7´ ` ー'ム:::::::レ':::::::::/::イ:::+:::!/:::::;ハ
古明地こいしさんの遺言      /´ ̄ヽ'⌒ヽ
     '、 <O> /
      \   /  __
       \,/  |/
     く|       ,. -‐──- 、.,     ト 、,
   l>     /-──-- 、;;::_:::`ヽ /  `!-─ァ
     _,,... -‐'───-- 、..,,__ `゙'<._  /   〈
  ,.:'"´:::::::::::::::::::::_;;: '"´ ̄   `"' 、 \」 / _」
  ヽ、__::>'"´ ̄    /     !     \ Y´ ̄         おくーとてんこにかこまれて
    7         ,'     ,ハ-‐    ∨`ヽ.
    l     ,  ‐!‐.! !  ./ _」_   ノ   |::::::::::)         わたしったら、しあわせ!
  、_ノ    ./  ,ハ_」/| / '´;'´ハY     ├ ''" , '⌒ヽ.
   `>  |  7´;'´ハ レ'   弋__ソイ    八  l    '⌒ヽ
  /    .l 八弋_り  .    ⊂⊃  .,'  )  ヽ、    ノ
  (⌒ヽ.   ∨⊂⊃   __ ノ  |    !  (    ',  /
    , -)    八          ,.イ \_,.> `ヽ.   !/
   / /  /   |`7ァ=‐-rァ  レ'、,⌒V     ノ  /|
  .|  |      ./しイ_>'/ /:::::::`>ァ、   / /) |
   ',  '、__.ノ´∨ `ア7::::/ `'|::::::::://   Y !`V  レ'´)
   \ r/´i/) / 、レヘ'〈〉 !::;:イ/  ,.. -ト、l  `ヽ  'つ
     r'7ーr'-、'つ /  `メγ ⌒ヽ._/  「:八_   _,ァ'
     |/-┴、:::`ンv'  〈〉 .l ー~ l'   /!::|   'ア´::|
    /|     \_7     .ゝ、_ノ! '7´ .|-|  ./::/::,'
  / ,|       /!、 〈〉    _,,.〈`l.   |:7 /::/::/
チキさんの遺言                            _ . -‐-ミ
               _ . --. . . __,,...x'´: : : : : : : : :`丶
           ,.ィ''": : : : : : : : : :.` マ≧x: : : : : : : : : :.゚,
           .x="x: : : :r‐‐--: : : : :.、: : : ヾ:ム:. :. : : : : : : : :,
      ,ィ 〃O:::o:ハ: r′    \  ヽ: : : ヾム: : : : : : : : : :,
...   / .Y:{::::::::::::::リ:.} 厂: ̄: : ̄ '" ゚:,: : ヾ: : : : : : : : : ム
.  /イィ:{ .{: ゝ = ': :/ ゝ、   '" . : :. :.゚,: : :゚,: : : : : : ,イニハ
    /∠x.`¨′ ー' 彡¨:¨:lL:__: : ゚, : : : : ゚,, ‐― ァ:.,ィニア      ノ
    "'' ' {.ハ r=v'´: : l:´:リ≧tx: :ハ.: :. :. .:.} / ノ /ニニニイニニニア彡イ
    {: :j: : : : :ゝ{: :{: : : : |:./ん'み^刈: : : : : }   /`寸=イニ>'゙: : : <
    |: j|:.!:. :.,:ィ'}⌒Ⅳ: : И ',:::し::ハ j:. :. : : :.|_ /リ    ヽ.: : : :. :. :. :.ヽ ` ー '            ルカお姉ちゃんみたいなお姉ちゃんになりたいな!
.     Ⅵ!:| : : : : f^み\/  ∨r_ツノ:ハ : : i|: : :/       }: : : : : : : : : :ヽ    , ィ
...    从Ⅳ:ヽハ ∨ハ      _彡イ: ハ:. :.リ´>x.      }.: : : : : : : :. :. :.`:. _彡ノ
      乂\: :ゝ乂ノ ,  ,..:::ⅵ「 ノ ':.ハ: /      \   !: : : : : : : : : : : : :.ヽ´
           /:. :.ハ    く:::::::::ノУ: :/´}' ̄ヽ     /  | : : : : : : : : : : : : : : \
        ./ : :/.: :>‐-,...`ニィ/.: :/. . . . . . . ゝx ,ノ    }:: : : :}: : : : : : : : : : : : :丶
.    _彡イ: : :' /  /   ./: : /. . . . . . . . . . . .ヽ   从: : : ト: : : : : : : : : : : : : :.ゝ- 彡イ
        /: : :./    ` ー//: : :/. . . . .r=ミ. . . . . . .゚.,  ゝ: : : 丶\: : : : : : : : : : : : : : : ノ
..     /: :,イ: {    _彡:': : : /. . . . . . ニニ=-. . . . . . .,   \: : \ `Y=‐-: : : :_.: : :./
      /: :/ {: :{  '⌒^´/: : : :/. . . . . . . ..ニニ=-. . . . . . . ,   `^¨¨  }:/}: :./  ̄
.      {: /  ヽ ゝ    / : : ; :ハ. . . . . . . . .マニ=-. . . . . . .゚,       ¨´ j: /
.      |:.j.          ,: : : /: {ニ}. . . . . . . . . 寸=-. . . . . . . . ニ=‐- . . _  ‐ '
.      {;'          l:. :.イ: :.{ニニ≧x. . . . . . . .寸-. . . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _
               |: : ∧: lマニニニ≧x. . . . . . =-. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . `丶
               |: :/ `ー 寸ニニニ!ム\> 、 . ヽ. . . . . . . . . . . . . . . . ニ=‐- . . _. .
              }:/    jニニニⅩム:. \ `  ̄ ̄ ===――---=ニ . . __. . . .
               j′.    lニ二ノニ=ム:.  `<                   ̄
                    |ニニⅩニ二ム:.    `i<
                        !ニニイニ'ニニム:.    ゚,  ` <
                    jニⅩニ'ニ二ム:.    :,   . :! `丶
                     /ニ〃ニ'ニ二二ム:.    ゚,  .:l    \
                     ,/ニⅩニニニニ二二ム:.    ゚, . :l      丶
                      /ニア!ニニニニ≧''"  ̄ ヽ: .   ゚, .:l       \
巡音ルカさんの遺言
                      ___---- ,,....._
                  __一'' ̄  ^''ー.._弋__ `^`1,,
                ,ノ'"´ /`      `ーニ゙ーixl廴 ゙l! 、
              /´   丿          \ll_^'ヘli_゙'v
            ,ノ'´  ノ ,'^ィ    │   ヽ  ゙'广‐!lキュ ゙ヽ
           _ノ´   ノ’  !丿   1 !   ! │  ヘ!lli  ]!  ヘ
          _/’ /,; 丿」 ./il彳 /  l| |!! 亅│¦  文l!ll亅  ヽ
         ノ’ _,/ノ´j! ./ l下亅 || 亅│l|l}│ ! |!  l!〈lb上  │
         ! 丿 丿亅彳l!l|下! │ll  !仆彳|||./l! ||! │|l|li个!  │
        │ノ゙ / ||上l|斗斗! |!l!l! ノl亡宀廾l斗|l│ l!ェd!;宀ゥ-l !
         !l! l{! ∥l川 |l-上! !リ ,,d六_|!!l上,,|レリ| ./ll!ソT│卜 !
        亅 イll 彳ノ卅l广!丈心ノi!j广ll斗癶!サa∥ i!エ彳| ll!ll!! !
        !│彳││小'│_│「 `llノ゙'´  个! ..‐介ナィJ{l斗│|!_l|r l     
        リ!./!,/li ! ヘ_上ニ-゛  ゙゙    ヘニニd!l!ノノ゙千!斗¦|ll |!    幽々子さんが 迎えに来てくれるまで 震えて待ってるだけだった昨日
         `l上l! ヽ│ 彡    ュ    ,l!a,,  上!!/  |ヘlニニtl l    明日 私は 龍の足元へ
          ljl!入 弋: 彳        ノ!カハぃ彳フ  ‐丿  ! l'' !    背中から
         /^万 丨 ヘ !ヘ_   ゙゙―'‐|l「ヘ, ヽ/./   ノ   |i ( │   胸を揉み
       _ノン^サ;/ _  '|! 1゙ン_ ^'' │ │ |!丿  ノ゛  彳 !  l    囁くよ
      _ノ'ンl!  !/    亅│l! (个-___..∧ 1丿  ,/´  /∥ !  彳   「さぁいきましょう」
    __jj/ンア  丿 /  .丿 !丿¦l!lコ从-∥ ソ  _ノ゛  ;lテ宀-1_  ゙廴
  _u夕ン彡’  丿 ./  _ノ’ ./丿  ュム,,丿'´ 〃 ノ´   ,丿    ゙ヘ  ^lム_
-彡彡广´  ノ^ ノ__r'"''.._斗l广~~´'心'´  _/`_ノ'´   ン!’      ヒ  \ヽ
彡广 _  .'':ュl'´ ._lレ゙ニ..r‐'゙ノiヘ_______ノ’  ノ'__ノ"   /亅       |!  \
 -  .__ノ^ _,r'ニィl'"  ヌソナ])宀ャ  ,r'ン!'´    ィ!ニ┘        |l廴
   _ュァ´  _上/l勺   l」l(下j广./l  /ノ广   _i仆|ユll」       l!゙l上,,
__ud~~  ノワ./j!゙ !   ∀从彡彡l1 llニ!^   _/l!リl廴゙l彳       ∥ l巛ァ
l广   _ノ'´上! 大l廴___ll.`.弋エ|!l爪lツ  ._/l父=勺ユ..三  - 、  !゙  巛〉
´  ノ´  」l} l」''゙゙i千 ̄  `''下lノli彳  ノテ./ムl彡l广{!ミァa__,ュ_i___lL¦  ll1
  ノ  .」キ仆 ゙ヘl/       ゙下  ュl"ノ ノ’下"  ./   ̄'冖宀=宀l!l廴 ヽ
丿!  _/ン仆l廴/´         丿 彳 i'│  ヽ  ノ        ノ|ィ下6
/  _ィソノ'ン六!゛         │丿 ヽ !|!   ヽ 亡ェ_,,___..|! /ノl〈ヘ_
  ノ心'彡ン 丿          |l丿  l_l!|!    \丿  ̄^" ̄''|li心lリ从゙i-
 rノil^ノ}ン´ 1           !l!    彳!     ^ゝ      ! ゙癶川!ヽ ゙1
ノソ'‐ノ{!'´  上          弋'、   ゙l!|!      `┐   │   J│ヘ_
ノ^丿l}  |i宀ヘ          !l⊥,   1\      \  ノ   │丿 ヽ
^ ノl丿  l!!-コa_        │!lハ-  ヽ ''‐      \ 亅亡ーvLl
 ││  丿..ィ'' ̄宀ー-..---‐‐ ̄ ̄ ̄^`ー-a         1 l!_ "―ーー之心
 jl^1  丿      .--_---ィ__-...._______ニ_        ゙上a  ヽ__ `彳
 }‐│ l/       /ノ/'''1=彳+ぃ‐r厂 ̄⌒´ヘ_       丿マl   _弋_ノ'
 ! │└       !l│¦゙゙ ゙゙ --^`     ^∟     ┘ l│ ゙ヘ 冫
                    _______
天子さんの遺言
      ト、       ,. -──-ァ'⌒ヽ-、  /|  /!
     _| \   /_;;;:::-──` ー< ノY´ // /
.   /  \_>'"´:::_;;;::: --─- 、:::::::`'く| /´  /
   レ'´ ̄`7>''ア"´ ,        `' 、:::::\  /
      /::::/ ./ |    i     \   \::::`く
     〈:::::::/  /  ハ  /!.  __/!  ',    ':,:::::〉
      \|  |  /  | / ,|イ´  |  |     ∨
       |   | ァー |/  --‐'´ |  |    !   殴ってくださいよ>こいし
       |   |,イ-'´      ""|  |  i ':,
 , '⌒ヽ  ∧  !7,,,,        ,   !  !  |  \
 l   ー--─ ト     ー'´ ̄   .|  |.  ',     \
 ヽ、_ ノ/   ! .| |> 、      イ   ハ ___ 、   、 ',
    /   /.|  | /   _`アTこ.ン | /`´   `ヽ.  .! |
.   |  /'!  !\|' /´ 、 //ム __ レ' |       \/
    \| \|  |/ ,| ̄7‐r'´ |,/ 〈         _〉
         ヽ.r!  7〉_/ァrヘ_j    、  >''"´`ヽ
            `,ヘ._jく__,}|::|{_〉     `'Y´  _,,.. -、|
.          く.,___|  {|:::|{        !ヽ,ヘ.   \
            /   ,'!  }|:::|}    ''" /´ / ヽ._   〉
        〈   / ゝ、.}|:::|{ ___,〟-‐〈  /  /
            \ ゙,/    ̄ ´     ,    Y   r'、
             ( /                  ゝ、____ノ
アーチャーさんの遺言                    ヽ ̄ ̄ ̄ ミ    ヽ. |\
                  , -='              ヽ|  ヽ
                <                  Y
                 ノ         lヽ、       レ /
               -=≦       , 彡. '  ヽ、     ム
                /  / ヽ  彡  \      ヽ   /
                 /  〈  `´    、. \     ヽ,, /
                7            ヽ、 ヽ、   Y
                   レ  .〉ュ        `   , __ /
                 | /リ. ム              l夕     …ほう、私だけか。まぁ取り柄のないものだが勝利を目指そうじゃないか
            , 、.r‐=リ  l ヽ    ヽ.      ∨
    / ̄ ≦=- .r': : : : : .ミニ=ュ .!  \    丶.  /
  /: : : : : : : ヽ: : : :ヽ: : : : : :.`..ミニュ 、         イ   …多少嬉しくはあるよ
/: : : : : : : : : : : \: : : :\ : : : : : 〉ミミ/   ≧.
: : : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : \: : :/ミミ/`' 、彳
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : ヽ:に/   /`. ┐
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : . rヘ≧=/: : イ:| _
‐-: : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : : |.|.ト, 乂ミ 介 :.rヘ: : : `ヽ、
: : : : : : : : : : : : : : : ノ: : : : : : : 〔三Ⅹミム.   人 : :|.|.|: : : : :l: ヽ
.: : : : : : : : : : : : ;.イ: : : : : : : : : : : { }ニニニニニ〔三Ⅹミム: : :l : : l
..:.: : : : : : -‐= ': /: : : : : : : : : : : :.:{ .マニニニキニニ { }: : : :.ノ: : : l
.: : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :|  .lニニニ.キニニ | |: : : : : : : :.|
ダン・ブラックモアさんの遺言 ボッチでも 俺様は最強&余裕っす!!!!!!!

                          ,ィ´////   ,,,,,,,,_____;;;;;;;;;
                          /////   //´:::::::::>、;;;
                         /////    レ´:/::::/_}__:|;;
                        /////     {____::::::\ノー/
                     /////      /   ╲::/二≦
                      /////       /       |'
                / //// /       /       /
                 //// /    ;;;/       /               /⌒
                / / / / / / /      {   .ー=_                //
                   / / / / / / /       |       }     /  __          |:l
            /   / / / / / / /       _j、   l  ,,-‐';;\    ̄,..::j.=二\    |;i     ,..-‐.、
            /  / / / / / /         |;;; ̄ ̄ ̄;;;;;;;;;;;;;;;;╲.  /、  /\╲   |;;i  ,..-'―‐..、╲
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        |  | |  |                      |  i     l   l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/  /与虫 |   `ヾ::::::/
       |  | |              / ̄`ー------.\ |     l   l;;;;;;;;;;;;;;/  / ヽ玄 |     `"
      |  | |              /             \ ╲     l   l;;;;;;/  /  シ川 /
      |  | |                /             ╲     l   l/  /     /
      |  | |            /                 ╲      /  /    / |
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       | |   ,j、__ ' ̄   \          .|;|  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\´\        ̄ ̄          /;;;;;;;;/  {
       | |   { j、         \__      |;;;|  .|;;;;j`ヾ、;;;;;;;;;;;|\ \                  |;;;;;;;╲ .ヽj
        | |  ヽ          \  \   /;;;╲  |;;/   `ヽ、j_ \ \                  {;;;;;;;╲//
          | |   ╲               ̄}/;;;;;;;;;レ/       `ヽ、_╲                  /;;;;;;;;;;;;;;;;;/
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          | |    ╲              / ;;;;;;;;;/                    ╲                   | `ヾ;;ノ
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            | |      \           |ー‐'                     ╲               /
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             | |                                        \;;;;;;;;;;;;;;/ /
              | |                                          ニ三三シ
クマーマシマシさんの遺言 何気に憑狼引いてたの仲間の発言見て気が付いたクマ
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
エレオノーレ 「                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  まあ同輩のよしみで投票は控えてやる>水銀の蛇
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   獣殿の友でもあるしな……
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
 /;:\l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll||l||l|l|l|;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|ll||l|||l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;;ヽゝ-‐‐‐/ 、 匚  コ l =ニヘl、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
/;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|ll|||l|ll||l|l|l|l|l|∧;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l||l|l|l|l|丶  凵  ll|l|l|l|l|l|l|l|l|丶、;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
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;:;:/;:/;::;:;:ヘl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|∨l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|、l|l|l|l|l|l|ヽi!i!ii!i!ll|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|lヘ  ヽ;;;;;;;;;;;;;ヽ
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ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ                  はぁああぁああ、それでは俺の剣を受けて貰おうか!>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ       安心しろ、今回は終末☆ドラゴンズは呼ばないから!多分きっと恐らく!
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |
     | .:.:.:./:::::::::::::::::::::::::::/::/\─ ''  ̄ ̄`ヽ .. \  /_/   | |」
棗鈴
     ____......................____
  ,. ´ -__   `≧=-        ̄ ̄ ̄
  {  三二一      `¨ヽ、                ≧=-                      _____
  乂 - ―          ≧=-                =-               ,. : : ´: : __ ̄ ̄
   `  ー=ニ二       ///\         ___                   /:/. : :´: : : : : : :_
             ̄ ̄∨////\         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄        ≧=- ,. : ´: : : : : : : : : ̄: : : : : : :
                  \/////\                 -=三=-  _>=-:,. -: :  ̄: : : : : : : : : :
                  ∨////ム               / ̄ `ヽ、 _,........_/: :/>  ` 、: : : : : : : : : : : : :,.
                    ∨/////、          /   ,. :  ̄:`: : : : 、:`ヾ、: : : :`: . 、`ヽ、_,   ´ ̄
                       ∨//// \              ,:´: : /:l: : !:}、:}: :ヽ: : :ヽ /> `   ` 、
                    ∨///// ヽ           /:/ : /: |{: :| }ィ斧、}: :|_: }、√__]    ` 、 \
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                       ∨/////∧          { {:、:从V〉'::::::   }: : |: / `\: : `ヽ、       \
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                           ∨///   、    /: /: : ,.:´ 个::...._,}: ////>≧=-、  \          、
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                         、     l  \   从:/ 「`⌒'ィ〉´ { //////}/}/////
                             \      ヽ     {゚Y ゚  }、___{////////ム///{     gifアイコンにあたしのまきゅーを……
                              、      \/>―「ィノ--<///////// }//
                                 :.        \  -`ミ///////,イ/////´
                                  、        ∨、//////////////,'
                                :.        }= \_//イ//////イ
                                        /: :|::|/::\/////////{
                                 \    乂: :〉:::/-:::{二ニミ、///l|
                                   、      ̄\|:|:|/:}:}: |\//|
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                                       ,      , ´」
刹那 「では、そこの最強の幻想に狂うダンとやらを斬り捨てるぞ。」
ルーラー 「おはようございます」
メルクリウス 「                      ___
                      , ´ : : : : : : : : :`:ヽ
                 / : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
                / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
                , ' : : : : : : ´//l : : : : :/ l :/} : : : :  あ、クマーの道連れにならないから夢求愛なんで
             , ' : :/ : : : : : ,'  l ,' : :/.  l/ .l : : : : : ,  あとよろしく
              /:/,' : : : : : /━━ .l/  ━━ト : : : : : ',  , 、
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           //  .,' : : : : ,::::::::::::ヽ 丶 _ ノ ノ : : : : :/ 7,' / ./. l
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       .l l  ./ : : : : ,':::::{三三 }   <//// : : :/ /     /
       .l l.  / : : : : :/::/三三三三= _ イ/ : :./l      /
          l l / : : : : : :l ノ三三三三三三三,' : :/ .',     /ゝ、
          l l/ : : : : : : :l三三三三三三.三 ,' : / 三ゝ    /三>- 、
       / : : : : : : : :l三三三三三三三.,': :/三三l    l三 三 三}
      / : : : : : : : : :/三三三三三三三.,':.:/ 三.三l.    l三三 三 l
    / : : : : : : : : : : :/三三三三三三三 ,' :/三三三l     l三 三三{」
聖白蓮 「          .     ̄  丶
        /          `ヽ、
       7     /     _ノ,.   ハ
.         {  |‐/‐ _, -‐ T/′   |
        ',  | ィ ,ハ   7 ヵ{、     l
        ) 、|ヒじ ,  ヒり }   {  もっきゅ
       /  (    -(  /    ヽ、  もっきゅ
      (   /` ー--一 'ゝ __    ',
       \ |, -,、/-─‐--l:::::::::::|  ,ィ /
         /::./ { (`ヽ-‐ ´:::::::::ノ/ レ
        ヽ_{ノ  ヽ.」:::::::::::/ヽ \
        /.:::┌′   〉 ̄::::::::::::}、_>
        {::┌′    〉::::::::::::::: ':/
        ` ー-ー-  〉__ .   '´」
アチャ子 「おっはよう! とりあえずそこの目障りな回ってるのを消しましょうか!」
ちるちる 「おはよー」
レン 「(・・・・てしてし)」
魔導法士ジュノン 「ーーL'etoire!
魔導書廊エトワール、発動…!」
できる夫 「……すみません>天子さん」
本多・正純
                   -‐ァ::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::\
             /  /::::::::::::::/ :::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::\
.          /    /::::::::::::::/:::::::::::/、:::::/:::::::::::::::///:::::::::|:::|::::::::::::\
.          /     ァ::::::::::::::/:::::::::::/:::::::/>::::::::::///:::::::i:::|:::|:::/:::::::::/‐- 、
               / ′::::::::::/:::::::::::::竓=≠ミ::::::/:::/::::/:/::i|:::|::′:::::/
             ,::::::::::::::/:::/:::::::::{: |   个 /::/イ√::::/::::/::::::::∧
                ′ :::::::::\{::::::::: {: ー-==: : : : : : : /⌒V:::::/::::::::/  .
            ,:::::::::::::::::::::/\\:{. . . . . . . . . : : _   /〉::::::::::::/   \
               ′:::::::::::::::/::::::::.   u    . , . . .ー=ァ:::::::::::::: ′
             ,::::::::::::::::::::/::::::::::∧    u      イ::::::/|/|:::;   おぉぅ…
.            /:::::::::::::::::::::::::::::: /\ 、u -=ニT   /\/' |i |:::|
           /::::::::::::/:::::::::::::::::/   \      ,..:::::::::/^   |:::|
.          /::::::::::::/::::::::::::::/      }i\_,,..::::::::::::::: ′   i|:::|   また一気に吹き飛んだものだ
         /::::::::::::/:::::::::::/  __  ,__  }i } \:::::::::/       ::::|
.        /::::::::::::/::::::::/| _ / /⌒ヽ ヽ.}i }-  }::/       ::::|  
       /::::::::::::/::::::::/  \{ {   } }]i } ∨.           ::::|   まぁそれでこそ決闘とも言えるが
.      /:::::::::::::::::::::::/{   \ ー‐ /  }イ.            :::|
     /::::::::::::::::::::::://{/  `丶、     { 〉          ::|
.    /:::::::::::::::::::::::/〈 {      `丶、 \/∧┐          ::|」
エミリア 「よっす」
輿水幸子 「僕って可愛い!!(ドア顔」
聖白蓮 「              ,...-‐-、 __
            /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ
           /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
            /: : : : /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
         /: : : : :j!:..:、: : : : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ
           j! : : : :斗∀\: : ト、: : :.:.:.:.:.:.:j!
           l: : : \{    `ミ ヽハ: : :/: i!
           l  / λ=≡    ,_ ノ_:ノ: : {
            j .{  ヽ     ゙ヾ /:l : : : 〉   現世に存る全ての命は
           ノ λ .ィ:く f゙゙ ァ   ノ :jノjノ     皆平等に尊く、
       /  γ::ヾ>:ゞミニァf'''フ´__ノλ     皆平等に大事なのです。
     /    {:::::ζヾζ弋:ヽ).ハ    `.、
   /     弋:::::::::::}} ><{:::::)ソ      \   ですが回ってるのは目ざわりなので
  /        ゞ=f‐K‐ζ彡:}       `)   吊りあげてしまいましょう
 〈      ,..-‐''"}:><:マ:::〉 V:><|ー-..、    <
  >   /:::::::::::::ノ--‐‐ヾ /ー-λ::::::::::\  廴
 (    f:::::::::::::::::゙ヘ;;;;;::::;;;ヌ ゞ;;;;;:ン::::::::::::::ハ__   ̄ `ヽ、
  `ゞト、〈::::::::::::::::::::::::::::::;;ソ   ゞ::::::::::::::::::::::::::フ    ,..ノ
    ノ__>、;;;;;;;;;;::::、r'"      `<、;;;;;;:::::/__`ー'゙ζ
     <ィ" ̄`*、__...-、__r、 __,.ノ `~`''´」
ダル 「                                 :.        \  -`ミ///////,イ/////´
                                  、        ∨、//////////////,'
                                :.        }= \_//イ//////イ
                                        /: :|::|/::\/////////{
                                 \    乂: :〉:::/-:::{二ニミ、///l|
                                   、      ̄\|:|:|/:}:}: |\//|
                                   \     /:::::}イ::::〈: :|: |:}Ⅳ
                                     /:,-\    {::イ{': /::/^ |、j::ハ
                                   { ̄}:/::/`:.、 |イ:、::':::/、__l|: |::l∧
                                 Ⅵイ\_/`乂: /::/: :/:/: :|::|::、:ヽ
                                      \/     \:/::/: :/:::{: :/:/::::}: :}
                                    /         \_/⌒7::/: :/イ

●REC」
白鐘直斗 「おはようございます。
クマ鍋オイシかったです。
今日は、回ってるのでも吊りますか?
目に悪そうですし。」
メルクリウス
              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i 仕方ないから回るわー
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   繰り返すけど仕方ないから回るわー
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
      ヽ////////////`'`ミ=-/////v///////////Y/Zマ
棗鈴
        \:.:.:.:/ヽ///\     ||/: : : : : /: : : : : :/∧
         \{/////// \--、_,r/: : : : , : ´: : : : : :////||
              \///////∧:::}_/: : : : /: : : : : : ://///{{    イ
             _\//////∧イ{: : : : :、: :_,.===---,ィ////\  ': |
          /_,:/ \/////∧/>r-/: : : : : : : 〃:`: .、///}/: :'
           7 /::,\::,:\////∧//}/: : : : : : : : :/,. :―-:≧、/: : :}____
            / /::/ _.::///|/////∧/: :,. :´: : : : : : : : : : : : : : : : :_/ ̄
        {_,./イ{///{///////: :/: : : : : : : :、: : : : : : : : : : 、: : : 、
          〉:::イ´  マ// ∨////{: /: : : : : : : { : \: : : : : \: : :\_\
            |/ }:::/ l\//\// Ⅳ: : : : :{: : : |、: :、:\_/_ : \: : :\___
            |  /:/、 |::|\__>/: : :l|: : :|l\{ 从:{\:}ィ斧}`ヽ: ∨:< ̄´
            |/{ \\:::,--、_ |::|/: /: :l|: : :{,ィ斧ミ、 \` Vリ ': :__`:} : : :\
            :.  \::{/、 }::/{:∧: : {: : : 、 弋ル   ,   {/,'///{ ̄`ヾ}    シュート!!
            ,   ∨  |∨ l∧_、: |∨`: \    __   人イ///|
            .       |   } Ⅵ \ : : \...´__...イ///////
               、      |   |     .:\ : : \   {//////{
             .      {   |    ∧ ` <: \「///////|
             、    :   {    //∧      ̄|/////// |
              }  ,: }   乂_,イ/// }      //////::::Y}
              |  ::.. |        乂//,'     //// ̄\:l|              /
              |  ,..-、 ,       ¨´    ///:.:.:.:.:_:.:ヽ            /
              ∨:::::::::::::.              /´:.:/ ̄__/}:./        //
              |:::::::::::::::::.          {:.イ/ ̄  {ノ/イ        ///
              |:::::::::::::::::::}            ∨/  _ `ヽ、   __//  ,
              |:::::::::::::::::::|          「 ,/   \/__У´/ ̄ ̄`ヽ }」
刹那 「いないか
ならば回ってるやつでも斬るか」
ヴェセル 「と思ったら、天子ちゃんもう天界におさらばしちゃったじゃないですかー!嫌だ―!」
緑茶 「げ!宣告くらっちまった」
クロエ 「                          -―-
                         ,  ´          ` 、
                    , ⌒Y⌒Y´              \
                         f⌒i'-‐                ヽ
                 /   / `f´ー- . : ! \
                ,       i ミ`¨¨i i l    ` 一        \
                   i       ' ミ: :_l__'_j__   :_i__!__    i`  ヽ
                   |       / ミ: : : :j/j/ \  i/j/ヽ、i   : |
                  !    /!f⌒ー=示ミュ : :\ |:z示ミ l   : |
                 '.     , 八 r: : : : 辷リ : : : : ` r炒:/ !'  : l    うん、おはよう
                    i     i'   ヽ : : : "": : : : : : : :""/ /   '    なんかいろんな意味で悲しい気がする
               ;    l  :  ト、: u: : : : : ': : : : 人   /
                i ト、  '. '  l: :≫ : :_´_: : :</  ィ  ;
                l l' ヽ iイ__ イ: : : : : : 7ーァ/   /`ヽ {
                 j/  >j'' /: :i: :`: :´: /: ://ィ //: : : :i '.
                    /: : :/ ' : : !: : : : :/: r'== ヘ/j' : : : : | \
                   ,: : : :j {: : : :!: : :/: : 廴__jl: : : : u: : :!i f⌒
                    i : : /' 乂: : !/:_;. ィ///,ハ: : : : : : : :l从{
                   i: :/    (( ))   ////! i、:! : : : : : i
                   l: {     /イ:{  ///// ,. !: : : : : :
                  !: ヽ   _ヘ{ z'////_/  i : : : : : i
                  i: : i `    ̄ ̄ ヾr=く/   !: : : : : ;」
やる夫 「そこの回ってるのつるおっお!」
できる夫 「夢求愛、ですか>メルクリウス
恋人は他にはいますか?」
セイバー 「決闘であるし流石に投票は超過即前後でいいのではないか」
魔導法士ジュノン 「>アーチャーさん
土蜘蛛ですか…!」
エミリア 「できる夫残ってるなぁ。
ちょっと嬉しい」
ダル 「一発ゲイはよう!>本田」
ちるちる 「gif吊りー」
棗鈴
               .:.:- ―― - 、_:
          .:.: ´/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:..、\
             j//:/:.:./.:.:.:./:::::::::::::::.:.:.:.:.、.:ヽ
          /ィ.:.:./:.:.:./.:.:/::::::::::::::::.:.:.:i:.:.:.';:.:.ハ
          i::::::/::::::i::::::::!:::::::::::::、::::.:.l.:.:..:.!:.:.:.!
            |:::/::::::::i::::::∧:::::::::::::ト、/_,」.:.:.:.;.:.:.!
           Ⅳ::::/:: ̄/メ、lイ.:.:.:::匕/.:/.:/.:.:.:,'
.          レ'1.'l:::/: 弋 tッミレ1ノrヒツ,7/:::::i:::ト!
              !/i:.:;イ/ ̄ !:/   ̄/イ:.小ハl
              ' j、 /!:l     `    爪i      これは…ニャート!!
               jヽ、  t_ア .ィ
            __r'ニi| ヽ _ ノフ:::::ハ
     ,...-',,⌒ゞミ、::/ノ:ヘ〈!  'r<、::::::::::::〉゙''ー-::、_
    /::/.:::::::::::::../|l:::::rゝ。 ノ::::::!l::::::::://::::\:::::::::::::`ヽ,
    /:::::::::::::::::::..`ー::::|l:::/ノ丱|::::::::::|l:::::://:::::::::::::ゝ::::::::::::|::}
.   |:::::::::::::::::::::::::::::::::lレ'::|_ |::::::::::|L:://::::ー<:::::::::::::::::|::i
    |:::::::::::::::::::::::::::::::: ':::|  |::::::::::::::::::::::::::_ノ⌒ ー - ,,,__  _
.     l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..゙ヽ.、  ,r‐'゙           //   ヽ
     |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;ヽf     ヽ        l /    l
.     l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,,-''',ニ,-'"      \___        /
     ヽ;::i:::::::::::::::::::::::::::::::::/ ./ l          \X=-、,,__/
      ヽl;:::::::::::::::::::::::::::::::| |  ノ     ` 、      ヽ ,ヘ./::::::I
       ヽ、:::::::::::::::::::::::::| l i´       ` 、    ノ ヾ|::::::::丿
        .|`ヽ;::::::::::::::::::::| | |    、     `'rイ  ,ノ:::::::::\
        |:::::::::\∩:::::::::| l\      `=、..__,ノ  厂:::::::::::::::::/
          |::::::::::::::::\∩:/  | ヽ、_    ノ:::::::| /:::::::::::::::::::::/
       |:::::::::::::::::::| \:!`ー、  ,,='' | `、'‐-'゙:::::::::| /:::::::::::::::::::::/
         |:::::::::::::::::::::|  ヽ_;;ァ'~   |:::::::::::::::::::::::::|/:::::::::::::::::::::/」
聖白蓮 「ほう夢求愛。
それは大事でしたね>回ってるの」
レン 「・・・・・?(首かしげ)」
アチャ子 「ってー結構ふっとんだわねー?」
刹那 「天子とやらが切れなかったのは残念だ」
エレオノーレ 「アーチャー土蜘蛛か」
エミリア 「どした?>クロエ」
セイバー 「一分すぎるのは流石にやや長い」
聖白蓮 「では南無三!!」
できる夫 「いるならば、今のうちにどうぞ
いなければ……つまり、そういうことです」
本多・正純
                      /::::::::;::::::::::::⌒ヽ:::`:...
                       .:::/::://:::::/::::/::::}::::::、::\
                      /::/;:::::/:::/:::::/://::::::j::::ヽ:ヽ::::\
                /:://:::::{::/:::::/://:::/:::}:l:::::l:::::'::::::::}
                 /:://::::::/:ト、_/://:;イ:::/|:j:::::l::::::';::::::l
                 ,::://:; -く広ホミト〈://:厶≦チl::::::ハ:::::l
                 /:/川   ∨rタ   ´ イう,心l:::::}:::}::::l
                 /:/ lⅣ    厂       辷タ'7:::::jイ:::::;
           /⌒ヽ {::| |/    ;    ′  _厶斗;リ:::::l   回ってるのに票を合わせろ!
             {   Ⅵ| ′   /   ( 〕   /ィ:| / l::::/
            }    Ⅳヲ     /l\      .イ:://|' .:::/
         ,.==」    jr'/     / ̄`≧- ≦{:::::|//:::| /::/
         / //   /      /   / ̄ ̄ ̄V'⌒。∨
       / ̄ ` __.ノ,    ノ{===<     ノ{ノ==v'
.    /{   ヽ ー‐'   ´ 八  \}`ー―=升∧____ノヽ
    /,彡}   }ノ   ___ノ   \  ヽ (⌒) Ⅳ  ̄´   ー‐ァ、
   〃/ /     l   /   /    `ー'  ̄ ̄ ̄ ヽ       / }
.  /川 /    / _,/ , /               人__/ /  j
 /八{圦___ イ    ̄ /      ≠―r―‐‐く `ー―クイ'\∧
.// i巛l     |    ∠⌒、___/     | (⌒) |    ル'\__〉 }」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
魔導法士ジュノン はショック死しました
3 日目 (1 回目)
アチャ子0 票投票先 →メルクリウス
魔導法士ジュノン0 票投票先 →メルクリウス
やる夫1 票投票先 →メルクリウス
聖白蓮0 票投票先 →メルクリウス
輿水幸子0 票投票先 →メルクリウス
ヴェセル0 票投票先 →メルクリウス
緑茶0 票投票先 →メルクリウス
ルーラー0 票投票先 →メルクリウス
エミリア0 票投票先 →本多・正純
セイバー0 票投票先 →メルクリウス
刹那0 票投票先 →メルクリウス
クロエ0 票投票先 →メルクリウス
本多・正純1 票投票先 →メルクリウス
白鐘直斗0 票投票先 →メルクリウス
レン0 票投票先 →メルクリウス
ダル1 票投票先 →メルクリウス
棗鈴0 票投票先 →メルクリウス
メルクリウス18 票投票先 →やる夫
エレオノーレ0 票投票先 →ダル
できる夫0 票投票先 →メルクリウス
ちるちる0 票投票先 →メルクリウス
メルクリウス は投票の結果処刑されました
刹那 は恋人の後を追い自殺しました
魔導法士ジュノン はショック死しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
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狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ルーラー は恋人の後を追い自殺しました
クロエ は無残な姿で発見されました
できる夫 は無残な姿で発見されました
エレオノーレ は無残な姿で発見されました
緑茶 は恋人の後を追い自殺しました
ダル は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
緑茶さんの遺言                       _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/
                  {ハ /Vl./       l/_イ        よろしくなマスター>ダル
                        ∧   .l    /: : ヽ
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
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エレオノーレさんの遺言            ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
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      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',   焦熱世界・激痛の剣(ムスペルヘイム・レーヴァテイン)!!
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クロエさんの遺言                        _  -―‐-   _
                       ,.  __⌒   -‐       ミ  、
              __,  ´                      \
              / ⌒У                      ヽ
            ,   , ー ,     ,
              /  /i!   /  //                       ‘,
          /    ハ /  / /    i      \
          ,   /  ' /'   i      !        \           '.
           i     ! /   、'.  i    '.      ヽ    \
           | /   i!' i   \ 、l    '.       ‘,    \
           |'   ハ '.     i `ー一    ゚。      ヽ    _ヽ.,_   i   恋妖精じゃ……なかった……だと?>ダル
           i   /   :‘,  {ヽ  .!    ゚。      \           ;
            j  ー=≦ュ.ヽ  {: :‘, '\    {   ‘,   ≧=一
            i       圦炒\: : :i/: : : \  {、ヽ   ‘,  │i  !     i
           !   i  l:`¨ : : : : ー=≦ニ=-\{ァ\\ ‘,  ! l  !     |
          '. i  l  l:"": : : : : : : :匁z リ_ /': i ̄¨ ヽ!  .! l  !     i
            i !  ハ 八 : :ヽ: : : : : : xwwx : : : i         ! l ハ     !
             j ! i l   \/⌒ヾ⌒ ー 、 : : : : :'       ト'i./' i     '.
          , ハ '.   ,. ノ: : :y : /: :i: : ; :ヾr‐‐ァ!      l j' 、 l    ‘,
           /   ヽ゚。ィ ': : : : i : /: : ; : :!: : //: :!      ;   ヽ.     ‘,
          /  γ´  /: : : : : :¨': : : : :/ : /〈: : : :!       /    \.   ‘,
             ,i  /: : :_:_; : 〈_:_:/__/- ´/ ヾ: :/      /       ヽ   ゚。
           j /: : : : ': : :ノ⌒⌒´    i: : : :/ /   /            \  '.
             ,У: : : : : : ;/  {{      i≧,/イ   /           ,.。≦ハ  i
ルーラーさんの遺言                   ___
             > ´  ̄        ̄ `<
           ./      > ´{     }ミ> 、
         /      /    ヽ   ノ     ヽ
        /      /       ` ̄        \
        ./      /               r- 、    、
      ,'      /     > --ミ        !  ` <.  ',
       i      ,     /       ',      ',  ',.  ヽ 、
       |        i     ,       }  、    ト!ハ ! |.', ;
       |       .|      {  i  !  /   \  / .〉-‐!  ', !
       |       .!     ',. | |ヽ トヽ    ヽ/  /,.ィ! !/ ヽ!     愛しています。そして
       |  i     ',      〉 i!, i'' ヽ! ` <    /心 '' !  0
       |  |   i  ',   /! ハ,!.ィfミ、    ` </弋ツ |  |. ',       愛して――いました
      !  |     ヽr/  |',.イ廴忙              !  廴!
        ,        {{ }  |ヾ. ゞ> '       ,   ,    川’,        愛の炎にならば今、身を焼かれたい。
      ./          i ヾ |                ハ     ',
      / ハ      廴__}} !               _   /       ,               /`ヽ
    .//  }   ハ  川川. ', 、       `     .イ  ハ      |              /   _!__
   /     .|  ./ .i  ハ.   ', >。..,,     / i`ヽ. / ! .∧   !              ,  /   ヽ
         | /  | / ri ',.   ',      i''ー/   |  V  .|/  ', ,              i /      !
        !/   |/  !0:.',    || ̄ ̄ ̄ ̄ ,   .!   ',     }/               ,.ィ ´ ̄ ̄i    ,
       / i   /  ,:.:.:.:.:.ヽ.  ||    > ´i   ,     !                /       !   /
         ヽ  _ /:.:.:.:.:.:.:.:.\!|  /   .!       /:.ー-.、      ,,..-―-- ..,, /       /  .i
      __,,r''´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|| ,i    人    ..イ:.:.:.:.:.:.:.:\ー-<:.:.:.:.:.:.> ´ ̄ ` <   ,. ´   ノ
    /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾミ、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!/{   ´  ゝ...::´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:.ー-:.:.:/        i  /-== 彡i
できる夫さんの遺言 掃除屋CO

1夜
あいにくと独り身です。気兼ねなく働けますね

2夜
天子さんから恋の匂いがしますね、サヨナラです

3夜
おしらが付きましたか、ならば一人でも多く道連れにしましょう


          ____
        /     \
       /         \
     /            \    それでも、僕はイリヤさんだけは傷つけません
     |              |    ……どうかご無事で
      \           /
     ノ           \
魔導法士ジュノンさんの遺言 ……竜が、暴れていますか。

………刹那さん、貴方が他人を愛する場面を。
せめて一目、見たかったと思うのは。
贅沢、なのでしょうか。
メルクリウスさんの遺言               x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i ああ、マルグリッド、君がいない村で
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   何ゆえこのような悲劇に見舞われねばならん
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   こんな未知など私はいらん、ゆえに滅びるのだ!
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
聖白蓮 「          __ .....::''":::‐-::、::::::::::::::::::::`ヽ、       ,..::''"⌒ヽ
      `ー=彡:::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、:..:..:..:..:..:..::ヽ    /  /⌒ヾ〉
       ,.::'"::::/::}::::::}:::::::::ヽ..:..:..:.\:..:..:..`ヽ、\_ノ  ,/    ̄`ヽ、
      /:::::::/:::::j!:::::/::..:..:..:..トミ、:Y:..:.ヾ::.、:..:..:ヽ `ー-‐'" / ,..::'"⌒
    /::::::::::/::::::::/::/:..:..:..;;イ}⌒)メ : : ハ : ヽ: :ミx、_:..イ : /  ,..::'"
  -=彡/::::::::{::::/イ:..:..:..:..イ:.l リ,,;::''" }: : : }: : :}`ヽ、 _ ,..ィ" /  _...._
    〈::/:::::/:.゙;:..:..:..:l;..:.{:..:..:..{リ 〃   j} : ノ: : リミ>'"::::::::\-=彡ィ'"
    /:..:..j!:..:..ゝ:..l:..l゙Xト、: : ゙、_    ノイ i! {/:::::::::::::::::::::::::ヽ、__  __..
    {/〈({:.l:..:.λ:{:..:i  ≫ー''"    / :j! //::::::::::::::::::::::::゙;ヽ  ̄   むにゃむにゃ……
      ノ人:..{:..ヽ: :ゝ〃 ヽ  ,,.::ァ { {ノ ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::{:∧ミz、_
        jト! ゝトこ>、    `'"  Y :〈:::::::::::::::::::::::::::::::::::::j:::∧、__   全ての命は法の下平等……
        ノノ}ノノ: : :ノ:l ≧z-:::....__,ィ{: : :\::::-―-...._::/::::::∧
          /: :/x-l 〈::::::`Y⌒> λ: : : l--――≠-!::::::::::::::∧  故に失われてよい命など
        /: : : / 〈 /::ヽ/ ̄ ̄~~}}: : : ト、 >"´/:i:::::::::::::::::::::`  一つとして無いのですよ……
         / /: : : {  ∨::::、:/:::::::::::::::::::/ノ:イ }:l/   \::{:::::::::::::::::::::::
       {:{: : : 人  辷-<:::::::::::::::/ >、jノ:{  /::\ 〉:::::::::::::::::::::   ただしロリコンは除く。
         `ヽト、_ミ=,ィ廴_ `マ'''/ ∠二}、_j∠;;;;;::::::::`j!::::::::::::::::::::::::    できる夫吊りで参りましょう
             (::::::::::ミ=イ∨ /:::::::::::::::{{ヾ、:::::::::::::::j!::::::::::::::::::::::::
             \::::ヾ::::::::∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::j!:::::::::::::::::::::::::」
ちるちる 「おはよ」
本多・正純 「           ,:::::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::` - 、
               /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
             /::::::::::::::::/:::::::::::::::lヽ:::::::::::::::::::::::::::─―┐
           /:::::::::/:::::::::/:::::::::i:::::::i::::}:::::::::::ヽ:::::::ヽ:::::::::::ヽ
          /:::::::::::::/:::::::::::i:::::::::/:::::::.!:/::ト、:::::::::i:::::::::::',:::',::::::∧
         / /::::::::::::/:::::::::::/!:::::::!:::::::.//:::::i:::i:::::::!:::::::::::::::::::':::::::|
         /::::/:::::::i:::::::::::/|:ノi::::::://ヽ/l::::ト、:::::!::::::::::::::::::::::::::::|
         i::::/:::::::::!:::::::./  X | l   /://: : : :ハ!::::::i:::::::::,:::::::::::!
         i::::l::::::::::.!::.-/_.. -―|ヘ、 / /: : :/ _, -==k、!::::::::::::::|   ふむ、状況確認
         i::::l::::::::::::ヽ/     |l ∧ /: / /ィ尓::::}ヾi::::::::∧::::|
         l::::i:::::::::::::∧{  , -=| / 、//  'V__::::ィj !:::::::::| .‘;::|
         i::::l:::::/ }:::::i ,.イ坏::l':::}       .`ー '´/::、::::/  .::::
         l::::i:.:!´|:/:|:::| ‘ Vァ-ィ;j          l::  |′  ::::   …人数はまだ二桁、
          l: |::::`|': :.l:::|小、 `¨ ´     `     ,:/::::://   |::|
          .!:|:::::::|: : :l::ト:厶、      ,. -‐  / /:::://    |::.   恋の残りもそこそこと見える
          !|: :::::|: : :.!:|:::V > _      ./!}:/::::://    |::;
          |!.:::::::!: : :.l:| \::r―――‐、`...‐  /:::://      |/
          !:::::::::|: : : :!l.   ニ=入`‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  .′
           .|::::::::|: : : :゙|    |///∧__/¨¨> ̄7 ̄入__」 /′
           l:::::::j: : : : |   イ///////`<__X ´ λ_7////ヽ
           |:::::::|: :: : ///////////////∧ ̄∨///∨//.|
           |:::::::|: ://////////////////∧○∨///∨/.ト」
レン 「てしてし」
棗鈴
                 , . .--―――--..、
               /: : : : : : : : : : : : : : : `ヽ
              /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
                /:: : : :/: : : : : : : : : : : : : : \: : : : \
            /: : /::/: :/: :/: : : : : : : : : : :ヽ::ヽ::ヽ: :ハ
             /: : /::/: :/: :/: :/: :.|゙"|:.:l:: :|: : |: : |: ::| : : |
              / |: :|: :|: :l: : :|: : l: :_::| |:、| : l: : |: : |: ::| : : |
          │ |: :|: :|: :|_:斗ー匕 : | |: :|`゙ト:⊥__|: ::| : : |
             |: :|: :|:´|: : |_ト、 : | |:∧::|_|: : l`: | : : |
             |: :|: :|: :|/|::::::|`ヘ:| |'  仆::::|ヽl: : :| : :/ 
             |: :l : ト、:| 上:::ソ        ヒ:::ソ ノ|: :/|: ∧
             ∨|: :|〈 | '"           '' |/ |/    ニャート?
               |: :ゝ-ト        '        /‐'´::|
               |/|: :/|::\   r‐┐    /|::/|:/|    シュートじゃないの!?
               |/ レヘ::>    ̄   イ::/ |/ l/ |
                      /\| ` ‐‐ ´  |∧
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        _/_///,.-''"///////!´ '!'/////  l'/ ̄_.、!/l///l'//∧ヽ ``
      /   .!'/ l///////////! l !i'///'"  .|/ ´ iゞ!>!//,l ヽ 、\
.      /    l/ /l//////////∧ヽi'//    !   ` !l/!V/!     ``
     /     / .,//////////// ヽ!/         ! ∨V,l
  /     / ., -!/////////   ;'              、リ
 '-―――,.'"  /ニ\////' /   l        (⌒ 、   ´     ニャート…聞いたことがあるぜ……
       /  , /二ニニ\       !  \    ` -` ′
        '/ ./二二ニニ\          、   /                           あるの!?>
   _,/ニニニニニニニニ/          , _   ; ヽ
=ニ二ニニニニニニニニニ/     !    /、- ._  ̄  /
二二ニニニニニニニニニ/     !    '  \;;;;;;;;,,,./ニニ=-、
二二ニニニニニニニニ\    l  /    ヽ;;;;;;;;ヽニニニヽ\
ニニニニニニニニニニニニヽ   l l      };;;;;;;;/二二ニニl二ヽ
二二ニニニニニニニニニニ/ ` ー 、_      / !;;/二ニニニニlニニ\」
聖白蓮 「あ 死んでる」
エミリア 「あれ?」
やる夫
   r`"⌒`ー=v ‐-、
    1:::::.....................  }
   |:::::::::::::::::::::::___::リ,
   r| ::::::::::::::( )|'爪|::jリ
./``======_‐ラ(6フ
ヽ、_ __... == (●) \   やれやれだお…
  |     (__人__)'    |
  \     `⌒´    /」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐           ♪ジェノサイドのテーマ
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |
     | .:.:.:./:::::::::::::::::::::::::::/::/\─ ''  ̄ ̄`ヽ .. \  /_/   | |」
輿水幸子 「可愛い僕が朝を宣言ですよ」
白鐘直斗 「おはようございます。」
棗鈴
  |: : : :| : : : : : : : : : : : : : : : : : :.∧: ∧: : : : :| : : : : }: :
  |: : : :|: :_: : : :∧ : : : : : : : : : :/. //  }: : : : l : : : :/へ
  |: : : :{: :  ̄>ド: : : : : : : : / .//斗z七: : : : : :〃ィ
  |: : : : : : : :弋心 、 : : : /-‐ ' ィ乏アフ : : : : /ゝ ノ     さすが真人だ
  |∧: : : : : : | `¨´ ヽ::/    ` ̄´ |: : /: :/   /
  !  ∨: : : : !     `}.           |: /: :/   イ      ニャート、すなわち猫への思いで覚醒した鈴の新しいシュートだ
    !へ: :ハ                リ: : //¨´ {: :
        ヽ/∧    ヽ           ///    ゞ                                        シュートって言っちゃった!>
          ヽ    ___       イ       /
           \   -―`   /     ///
                \     イ      /////



            /´ ̄ ̄_.ヽ...........__ _
              ,. : ´-:、: `: : : : _:`: .、:`: . 、
              //: : : : : : :.、: : :、:`: .、\: 、:\
              ,:': ': : /:/: :,: ': : :.∨: :∨: : :、:',: :\:ヽ
          /:/:/:./: ': :/: |: :l| : ∨: :l!: : : : ハ: : : ',: :.
          .':/:':|: :|: |_:_|:/:{: :l|l: : |l_:_:|:} : : |: |: : : :. 、:.
          |:|: |:|: :{:/{Ⅵl`从:|Ⅵ:}l_}:ハ:|: |: |: : : : :. ,:.
          |:{: |:{: : :ィ斧(_;、} リヽィ斧(_;ヽ:}: |:/: : : : :.l }:|
            {Ⅵ从: :{弋り    弋り |:,: /}'_): : : : :} l:!
           }'|: :Ⅵ     '     ムイ:|: :|lム: : : :| リ    ばかだこいつら
                |: : :.人     -    人 : j: :{」、〉: : :,
                |: : :l:{ >  _  < } : /: :.|l: : : : /
                |: : 从 ,ィ/{、   ,:}、、 l: /| : リ|: : : :,
             从:{Ⅵ//{  /Yマ  } /イ、|: / |: : : {
            ,イ{/从/// |/rr=く∨/////>、 : : |
          {//マ、//// / }Tハ ∨/// /://}: : :
          |///マ、//{、 ' /|l|{ ''  ∨/ /:///|: : :|
          |////マ==7ヽ  |ト、_,..ィ、==ィ///|: : :|
          |//////イ〈__7」{__}-、_,」//∨//|: : :|
          |///〈//\//∧ | ///////,l// |: : :|」
セイバー 「そういやなぜ緑茶とブラックモアは恋人でなかったのか。」
聖白蓮 「じゃあもうなんか 見た目似てるんでやる夫さんでいいですよもう」
エミリア 「できる夫死んでる
なんだか残念だな。
緑茶も死んじゃったしさ」
白鐘直斗 「さて、今日はどこ吊ればいいでしょうかね。」
やる夫 「hrpnに愛の投票だお!」
ちるちる 「ビンゴ完成させようー」
棗鈴 「繋げたところにオシラつけられたぞ!
しね!しんでるけどしね!」
セイバー 「それが残念でならない」
ヴェセル 「誰かが矢を打つと思って「どうぞどうぞ」したんじゃね?>セイバー」
輿水幸子 「え?次は無人島でサバイバル…ふぎゃー!?」
エミリア 「やる夫面白そうだから吊りたくないなぁ」
アチャ子 「おっはよー どこ殺す?(直球)」
本多・正純
                   ...::´::::::::::::::::::::::::::::≧x
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧x
                  /::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧―┐
                   / ::::::::::::::!:::::::::::::::::|:::::::::|::::::::::::::ヽ:::::::::::!
              / ::::::::::::::::|:::::/:::::::/!:::::::::ト、::::::::::::::!::::::::::|
               /::::::l:::::::::::::|:::/!:::::/ iV:::::::| V::::::::::i:::::::::::|
                /::::::::|:::::::::::::|:/ |:::/ i!∨::::レ ∨:::::::}:::::::::::!  面倒だ
             И::::::i::::::::::::::lr弌::|=、{ V::::| ,rァi:::::::/:::::::::::|
                 | i:::::::|:::V::::::弋z_ノ ヾ ゝ乏リイ::::/::l::::::|:::|
                 | |:::::::|:::::V:::::::ト`        ∠:/::/:::::/::||:.  野郎から吊る
                 | ∨:::ト、::_V_:_」       ′ ノ:::/::/:::::/ム:リ::\
                 ヽ ∨:::::::::::::::::个 。   ‐ 。 ゚―':::´: ̄::::::/:::::::::\
               \::r―――‐、` ‐イ::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::≧...
           | ̄ ̄ ̄ ̄|ニ=入`―‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ::::::::\:::::::::::::::::::::::::: ―
           |        |///∧___/¨¨> ̄7 ̄入__」__:::::`::::::::::::::::::::::::::::::
          /¨)     イ/////////`<__X ´ λ_7///ヽ::::::::::―- :::::::::::::
        /'´/― ´////////////////∧ ̄∨///∨//.|::::::::::::\ ` ::::::::
        `‐y'.///////////////////////∧○∨///∨/.ト ::::::::::::::\
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.          厂///////////////////////////∧○∨///∨〉  ` 、::::::::::::\
      ///////////////////////////////∧  ∨///V、    丶:::::::::::」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
アチャ子1 票投票先 →ヴェセル
やる夫3 票投票先 →輿水幸子
聖白蓮0 票投票先 →やる夫
輿水幸子3 票投票先 →やる夫
ヴェセル3 票投票先 →輿水幸子
エミリア0 票投票先 →本多・正純
セイバー0 票投票先 →ヴェセル
本多・正純1 票投票先 →やる夫
白鐘直斗0 票投票先 →輿水幸子
レン0 票投票先 →ヴェセル
棗鈴1 票投票先 →アチャ子
ちるちる0 票投票先 →棗鈴
4 日目 (2 回目)
アチャ子0 票投票先 →ヴェセル
やる夫3 票投票先 →ヴェセル
聖白蓮0 票投票先 →やる夫
輿水幸子3 票投票先 →やる夫
ヴェセル5 票投票先 →輿水幸子
エミリア0 票投票先 →ヴェセル
セイバー0 票投票先 →輿水幸子
本多・正純0 票投票先 →やる夫
白鐘直斗0 票投票先 →輿水幸子
レン0 票投票先 →ヴェセル
棗鈴1 票投票先 →ヴェセル
ちるちる0 票投票先 →棗鈴
白鐘直斗 は恋人の後を追い自殺しました
ヴェセル は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
棗鈴 は無残な姿で発見されました
セイバー は無残な姿で発見されました
聖白蓮 は無残な姿で発見されました
輿水幸子 は恋人の後を追い自殺しました
アチャ子 は無残な姿で発見されました
レン は恋人の後を追い自殺しました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
棗鈴さんの遺言
             ___    ,. . :  ̄ ̄: : : .、:‐- 、
           / ̄ ̄>、´: : : : : : : : : : : :`: : 、:`: : .、
             /   ,. :´: -: `\: ': : : : : : : : _: : : `:、: : `: .、
            /: ´: : : : : : : : : : : : : : : : : `ヽ、: :\: : : :\
              ,. ´: : : : : : : : : : :,: : : : : : : : : : : : : ヽ: : ヽ: : : :.\
          /: :, : : : : : /: : : :/: : : : : : : : : : : : : : :.∨:.ハ: : : : : :ヽ
            /: :/: : ' : : /: : : : {: : : : : |:ト、: : : :|: |: : :l:∨,:|: : : : : : : : ,
           .': :/: : :|: : :.': : :/: ∧: : : : |:|、:.∨: :}: |: : :|: ト、}_: : : : : : : : :.
            |:,イ: : : :!: : :|: :/、/:{ 从: : :.|:| \}_,.ィ:.|: : :ト、!: (;): : : : : : : : :.
           {l |: {: : |: : : ィ羊斧z-'∨: | ーイ芯羊:|: : :}: {: :.| ト、: : : : : : ,: :.
           |∧: :{:Ⅵ: l| _,刈   Ⅵ   _刈 }:': ;:/: :| : | !∧: : : : : : :,: :.
          {  Ⅵ:{:从{ 弋zソ    ヽ  弋zソ/}:/: : : | : |」:マ}: : : : : : :l: :}
            ,: |: : :∧  ¨´    '   `¨ イ: /: :|:|: : :|: : : : : : : : :.| リ      一般人があたししかいない……
             {: |: : : :.l:.      _      u ム': : ,: !: : :}: : : : : : : : :.}
             |: |: : : :.|込、    ‘こ’    ,イ : : /: j : : |: : : : : : : : :.|
             ,.ィ/∧: : : {///>       <// : //>、: :|: : : : : : : : :.|
           //{!//∧: : :|//∧  >`´<  //イ:.//////}ム: : : : : : : : :|
          '///マ、/∧: :{////∨,≧介≦∨//}///////:/∧: : : : : : : :
           {////マ、/∧:|////  / {   `ヽ///////:/// }: : : : : : :.:|
          |/////マ、/rリイ/    ' 八     〉、// /:////ハ: : : : : : : |
        ///////ー'// 〉-、   / |、_,.イ∨>-イ////∧: : : : : : ;
         ////////{/〈〈//  / ̄ | ! :   、 〉〉//|l/////∧: : : : : ,
.        /////////|//\、ー{⌒\j | l   ∨/// ,://////∧: : : :/
       /////////八/// \、//// ∨/////イ///,∧//////∧: :/
ヴェセルさんの遺言
   ,′  ,.'.                     ‘,
  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!     こんばんは、女神です。直人は有難う、そして宜しく。どういうつながりかは謎だが……
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!             ……なんで虚空さんで暗殺引かないんですかねぇ!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ            むしゃくしゃしたのでヴェルニースでラグナロク振り回してきます!
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  ‘.,      ……俺が打った恋人は頑張れ。マジで応援しているから
輿水幸子さんの遺言
                          _ __             l  l
                       ,. -‐: :゙、::ヽ:: : : : __;`: : . ,     .l  l
                 ,z====;;;ぇ、;,;_;_;__; :´` : : : : : :`ヽ,   .l  l
                / ,/: : : : `:'':'T'''テ=ェz,,、: : : : : :\  i  l
               /| /: : : : .;,;ぇ、: l      j゙゙㍉、: : : : : , .l  l
                 /: |/: : : : :;ァジ: : :ヾ;、     /: : : :ヾ;i: : : : :.,! .l
             ,イ、: :_; :;ィ∠l l: : : : :ヾ;、   /: : : : : :i;;!: : : : ::  .l
             iリ〒''''' l l:.:゙lヽi: : : : :; ! ミ;、/: : : : : : : i;i: : l: : : i l
             l.l !;!\;! \l !: : : : :.!l⌒:㍉,,、: : : : :,イ:l: :!: : i } |
            、__ノl: :l、!,,>笠ニ,,  V 、: : :l;l  \:.:¨ヾ==':::::l: i: : :!.! ィ、    え?ぼ、僕は女神ですけど…だからって
           \;_;l: :ト仆. {叭;リ    \lェz,_  \l : リ`'''T;;込: : :,!ー' }   アチャ子さん…その、変わってもいいんですよ、僕はやさしいですから
              l: l::!  ⊂⊃......   チてノ込、 V   l ト州!; リ⌒V
              ! ハ;:、〃::::::,:::::::::::::::   {ほ;ら;リV : : .,!.iト、Ⅵ人  .i
.                l :::lヾ:、  :::::::::::::    ⊂⊃イ: : : :/リ: :.\:::ぇ..、_}
              ∨::!、`  、      〃 J .ノ,/: : / />ーV::::::::::込、__
              ∨:::::、  ヾ` ー--ァ  -=彡/ : :/ /   / V:::::::::::::::::::ミ、
               ∨:::::;\   ー‐'´    _,./: : /ノ   /   V:::::::::::::::::i::::::\
                v::::ト;:!.\   ,,.. -;;;彡Y: :__/ェエ三三:::>ュ、!::::::::::::::::::l::::::::::ヘ、
                  ヾ;:l ヾ、 {::::´;;彡   ∠='::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ミ:、::::::}::::::::::::込
                    ヾ   ∨   ,,.::三:::::::::::::::::;;:>--==ニ;::::::::::::::::::ヾ不ミ、::::::::ム
                     l .リ ,ィ゙:::::::::::::::;=''゙~   >ー- 、゙ヾ;::::::::::::::::il::::::ヾミ、::::;}ト、
                     /  z:::::::::::::;ア'´  ,..* ''´  _,⊥., \V::::::::::::::il:::::::::::::::゙Y::::::
                     {  l:::::::::::::シ  /   ,ィ''´  ヘ\  V:::∧::::il::::::::::::::::i::::::::
                  _,,, -X {::::::::ツ  /, - 、/     ,⊥,,_  V:::∧::ヘ;::::::::::::::!::::::
                /   /ソV::Y´  / Y    ヽ.、'´ ̄`ヽ.  `'; V::::∧::ヘ;:::::::::::i::::::
               /     {::l l:::lリ  / .!-、リ    `ヽ、\ ヽ, ,ノi  !:::::::∧込:::::::::i:::::
            >-┴ 、   l::! j:;:lj /  .j_ .イ/  ,ィ   ヽ. Vヘ  i  }:::::::::::::ゞY:::::::l::::
         ,ぇ''´        \  ヾ::;;:/l^l ,/゙´ ./  ./ / .   V i ';  i i::::::::::::::::∧ヾ;:::l:::
        /          \  l//l .l .`ー-‐''{-、/ /  ノ  '; } i   j:::::::::::::::::::∧::ヾ;::
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ちるちる 「おはよー 」
エミリア 「あっれー?」
やる夫 「・・・?恋人いるかお」
本多・正純
             ..-‐…‐:..ミ
               /.:.:.:::::/::i::::::::\
           /:.:.i:.:.:/:./}:_::::::::::{
            i:.:.:.「:7:.//}:::::::::::;′
            |:.:.:.匹^  匹::/リ
            |::分 、 _  ノ//}   生存確認
              /|:r‐┓〕ニ〔_/r‐┓__
         _厶イ≧=ー==ニニニ}}
        { ,ニニニニ0ニニiニニ}  まぁ私がやられても
.         劜}ニiニニニ0ニニjニニ7
.         {{Jニニ!ニニニ0ニニ{レ': {
        7ニニ7ニニニニニニ}=ニ   武蔵が勝てばいいんだが
        'ニニ7ニ==会ァ=-<ニニ_
.         /ニ=ニ7 /  气::::::::::|ニア
       ア7={__{{__√]:::::::::j」'^」
ちるちる 「…やる夫吊りしかないのかな」
エミリア 「んじゃ本多でいいや。
気分的に」
やる夫 「女神CO!」
ちるちる 「恋人は多分全滅したとおもうよ」
本多・正純 「じゃ、私はやる夫に入れる」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
やる夫2 票投票先 →本多・正純
エミリア0 票投票先 →本多・正純
本多・正純2 票投票先 →やる夫
ちるちる0 票投票先 →やる夫
5 日目 (2 回目)
やる夫2 票投票先 →本多・正純
エミリア0 票投票先 →本多・正純
本多・正純2 票投票先 →やる夫
ちるちる0 票投票先 →やる夫
5 日目 (3 回目)
やる夫1 票投票先 →本多・正純
エミリア0 票投票先 →本多・正純
本多・正純3 票投票先 →やる夫
ちるちる0 票投票先 →本多・正純
本多・正純 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ちるちる は無残な姿で発見されました
エミリア は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
本多・正純さんの遺言
                      /:::::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::\
                r‐´:::/::::::::::::::::::::::}:::::::::}::::::::::ヽ
                {::::::::{::/::::::/:::::/::ハ:⌒:7ー:::::::::',ヽ
                   /::/:::V:::::::ィ´:/::/ 从:ハL_::::::::::i }
               //::i:::::::V:´:ハ:/::/ / ハて:'ハ:::::::ハ ′
                /:ハ::;::::::::::V::ィ:示     ゞ‐' L:j::::ハ
                i:ハ:ハ:::::::::::ヾV:ソヽ '__ヽヽヽ }イ::::::ヽ    胸なんて飾りだっ
               {i ヽ }:\::::::::ゝヽヽ {  ヽ  />:::::::::\
                 {   /:::::::>r_ユ<ュゝ-彡く´__ノ:⌒i....ヽヽ
                     ソ:::/:.:/ / {   >Y⌒ヽ:.:.:.:.:.:.Yr))ヽ:\   マロい尻のが良いだろう?
           /⌒と<ソ:.:.:/  人_/  /:.:.:.:.:\ ヽ:.:.:.:.:>ヽ)):::ヽヽ
            / /::::::::/:.:.:.〈〈⌒Lー゙ヽく:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\´ ̄_  ̄`}::::ハヽ
             / /:::::::イ:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、_>:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.ー:.:.\ !:.:j  }!
           `( 〃:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:<_.へ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:Yノノ ノ
             /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:イ´:.:.:.:.:.:.:/:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}
               \:.:.:.:.:.:.:.:.:.//  \:.:.:.::人:.:.:へ\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                    ̄ 7:./ /│    ト:Vィ:.:.:.:〃:.:.:.〉`ヽ、:.:.:.:.:/
                ヽ〈;イ 、     lヽ!{:.:.:.〃:./     ̄r:<二ユ
                      {:{ {  ヽ  │ l l:.:.:.《{´_  _/:/
.「ー::へ                {::{ l  i  /⌒ ┴-:::>‐┴'´ ) )彡へ_
 \:::::\             }::} }  l / }   ⌒´       / /     >
   \:::ヽ__       /:⌒〃 イ /      i    / 〈⌒ヽ⌒ヽ´ュ_/⌒\         _
     `ー――::ミ:.、/二ー、 ̄ て__〈_/       i    i i三っっ`ヽ三>     >‐´⌒< ̄   ヽ
     /⌒>―ソ    ヽヽ  /´└ミ二ー 彡へ!    } }へ//⌒     ̄`< \     \    i
     / /  /     ヽ ∨       ̄   人   / ∧ ∧         } ヽ      ヽ    }
―- ‐┴´   /        ) ノ       __z彡"/  \_/ ∨ \       /   \    ヽ    !
        /       /ィ ヽ _z‐彡 ̄   l i          \      /    /      }    \
     イく        /-∨‐手彡-"     /  ! }          ヽヽ          /     ト     `
  /   \\     /彡7"´´  \        } /             ヽ \ __ <     /   }
/       \\ // 彡/       ヽ      }{            V \ヽ   \   /   }
        /\ /イ‐/          \      }|             V   \      ̄       }
       /   / /            ヽ    }{               i     ヽ         /
      /   /  /            ∧ 人{{             }     \        /
┬―― ´   /    /             }‐'⌒{                ハ        ̄ ̄ へ    /
/       {    /                 /   {               } ヽ             \ /
ちるちるさんの遺言 新HNぼしゅうー
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2013/06/10 (Mon) 00:39:17
エレオノーレ 「           ┌ヽ´:::::::::::::::::::::::::::::::\
          /:::l:::::::ヽ:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::ヽ
         /::::ヽ:::::::::',::::::::::::',:::::::::}::::::::::::::',
       /:::::::::7 }:::::∧::::::::::::::}::::::::}::::::::::::::::',  御苦労諸君
      /:::::::::::/ ≦/≧ヽ::::::/:::::::::}:::::::::::::::::',
      ;:::::::::::::l  》ィ夕}::::::,'::::::::::/::::/ }::::::::}:',  まさか白饅頭勝利とはな……
      l:::::::::::::} ≧≧≧ィ::::,':::::::::,':::::::} /::::::::}:::',
     /l::::::::::/ ゙ ≦≦/:/l:::::::/::/::::,'/:::::::::,':::::}
  ,  '::::::::::}::::::::`ヽ   _ュ巛l::::/:::::::::::::::::::::::,':::::,'
.´:::::::::::::::::::ノ:ヽ::::::::ヽゝ´    l/≦》/l:::::::::::::,':::::,' _________
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ダン・ブラックモア
                               ,,〃"`\
                             /(     `\
                           /```>,,,〃""""彡`\
                          ./ミ   ((    :.:.:.:彡 ヽ
                          {ミ    `   :.:.:.:.彡  }
                      ,___  _|""!       ∥.:.:彡, }
                     Y  三{ | _\___, ,___∠____...:.:.::ミ⌒l
                    ,〃¨`ヽ´ {.|  ´゚゙彡!=f ミ=゚"<.:.:.:.:ミ》 }
                   ./   .:.| .ヾ  ´ ::| |::.、` ..:.:.:.:.:.:ミ /
                   |   .:.:.|ゝー〉   .‐ゝ .-" ..、:.:.:.:.:ノ|ノ
                   |  ..:.:.:.:|./´/ !"ゝ二二二./`:.:.:./::|    お疲れ様っす!!!
                  ,,_{ .:.:.:.:.:.:.:〉 \∧ ,:,:,:,:,:,:,:,:.:.:.:.:.:.:/:::::|
               ,,.‥"  .}.:.:.:.:.:.:.:.:{\ \ヽ´´  ´´ .:.//:::/|\
             ,,.-"     .ノ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ \ \─^─‐":::::ソ:::/::|  .\
          ,,.-" /´ ̄`゙゙-"-、.:.:.:.:.:.:.:ヽ  \ \  ゝ ::/:::/::::|\  \
  ∧、    ,,/   /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}\:.:.:.:.:.〉   `、 `、ヽ、 \::::ゝ:::ノ.\. \
  ζ ゝ--""    ./;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}  Y:.:.:{     |  ヽ....``----""........ヽ  ヽ
   {  ゝy_    {;:;:;:;:;:;:;:__;:;:;:;:;:;::;;:__ }.:.:.:|.:.:.ノ     ヽ  ヽ..................................ヽ  ヽ
  λ   /~ヽ___|;:;:;:;:-"";:;: ̄ ̄;:;:;::-、---、      ヽ ヽ..................................ヽ  ヽ
   ,_/  /.........../|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:.:.:|       {  ヽ....................................ヽ  }
   \  /.........../;:;:;|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.:.:..:.|       ヽ  ヽ....................................ヽ| |
    〈/...........|;:;:;:;.|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.:;:;:;:;:;:;:;:;:;:_イ--"        ヽ  ヽ.................................. | |!
    /............./.|;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:-"───";:;:;:;:}.:.:|        ヽ  ヽ.................................//.|
   /....,,--/ |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:}.丿         ヽ  ヽ..............................| | |
  .// ./   |;:;:;:;:|;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:,,_ノ"ヽ          ヽ   丶......................//  |
 ./       |;:;;:;:;:|;:;:;:;:;:__;:;:;:;:---;:;:";:";:;ヽ |          ヽ   ヽ................// / |
 |       {;:;:;:;:;:{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:}/           \   \.........// / |」
古明地こいし 「『やる夫達の恋色決闘村』じゃなくなったね!
『やる夫の恋色決闘村』だね!
ラストステンでィングおめでとう!」
ちるちる 「ありゃ」
西行寺幽々子 「話題があればねぇ・・・
天子なら桃を食べるためにとか言ってただろうけど」
聖白蓮 「>セイバーさん

                  / __{/   /   /. : : : :`^: :.⌒l \',
                      ′{ /   ア   /         ヽl   }
                 { {”.′                  ',  :}
                 〉′  /   / /  / l    ヽ
                /} {    ./    / /}  ハ :li     }   }
              / /-‐‐/)   斗--:} .ト、l :ll  }        ,
             /  ア´///   / }/  }/  l l ', ハ ./    ′
           .:{{\〃// Ⅵ  ./ x=ミ、   Ⅵ 7⌒/} /
          . : :}}. ./ /`7´}-、 / :.:.:.:. `^        ㍉′ /    クマッ☆
        . : : : :{{     (/ ./-‐‐  つ         ●  ムイ}/
       . : : : : : : }}  --、 (/ -‐ '"´   ( _●_ ):.:.:.:./ /
     -‐: : : : : : : : {{      /-‐==ミ     | U |      ′ 、  ___
-‐. : : : : : : : : : : : : : :}}‐ヽ __  {i . . .{. /::.    `   イ ./ }. _/ } ./ {
: : : : : : : : : : : : : : : : :{{. . . .}: :\ \ ≪: : : : 〕 -=≦}、/  }/  :{/   ∨  }  / }
: : : : : : : : : -‐‐…‐- ゞ=彡--‐‐\ )⌒´\//:》: : {ムイ/}`/ 〉r‐、   {__/  〈
: : : : :ア: : : : : : : : : : : : : : : : : }: :}: : :/“¨ゝ=彡: : :.}. . / / .{.// / 〉、- 、   /
: :ア´: ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : :{: :i: :/       \:{. . {{/    ゝ'、/ゝ'、. . \/ー‐‐‐‐,
:/: : : : : }: : : : : : : : : : : : : : : : :}: : /  ‐-、     __',. . >o。        ',. ノ}',   /
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/:/        ´ /ヽゝ---. .o。     / /. } /」
霊烏路空 「               <`ー-= ___       _
               〈 i        〉‐ /`:.マ´   ` 、 __ ___
                   r'i   /⌒ヽ∧{::::::::::::\    ´ ´    r'´
           ___,,,〔_ i /::::::::::/::{i:::::::::::::::::::::::> .,     <
           \  _/:::::::::::::/"´{i::::,::::::{:::::::::::::::::::::、≧  <ヽ'
            \乂:::::::::-―/'-  {i:/、:::::{-―‐-:::::::::\ r '`ー――,
             /:::::::/::::::::/    {i{ \{ \:::::::::::::::::::::ヾ     /
            /::::::::::/:::::::芹芋芥 {i  芥芋刈、:::::}:::::、:::∧  /
          ´ ̄ ̄/:::::{::/{{ 叱リ     叱リ }}\}::::::}\:ハ''´     お疲れ様
               ´ ̄i::::{:ハ     ,       /::::ト、_乂:::ヾ
               ∧人::i         ____/::::::}::::::::::::::::∧
               /::::{::::::`フ   ⌒   \::::::::/:::::::::::::::/::∧
                 /::::/乂/::::> .,__ ,.  <:}ヽ/:}:::::::::::::::::::/::∧
             /::::/::::::::::::::___/ ___i_/:::::::/:::::::::::::::::::::::/::∧
              /::::/:::::::::::/⌒ヽ ,イ ⌒V  ,゙:::::::/、 :::::::::::::::::::::::/::∧
            /::::/:::::: ,ィ// \_}_//ハ }__,゙::::::/ィー‐ ミ:::::::::::::::::::/::∧
   ____/:::::::/::::/´ィ´/ ,,: `V゙, }  .,:::::/ /    ∨:::::::::::::::::/::∧
   \::::::::::::::::::::::::::::,':::/ / メ/ : 〃 : : :} }.レ' {::/ /     ∨:::::::::::::::::/::∧
    \:::::::::::::::::::: {::/./   ){: : :{{: : : :ノ(   {' ′      ∨ :::::::::::::::/::∧
      >‐::〈 ̄ ̄` ′ ヾゝ.,___,,.イr‐'    i    /   \::::::::::::::::/::∧
     /:::::::::::∧   ゙    }⌒´{⌒      {i    '´      \::::::::::::/::∧
.  /:::::::::::::::/::∧  丿    i}  {i       ハ       >r''⌒7 ::::::::::::/::∧」
棗鈴
                        _
                       /´ ̄`ヽ
                 , :>:,: : ̄`¨¨: : .、
                   , :´:/:/: ,: : : : : : : : :`ヽ
               /: : :'/ : : /:,':,: : :| : |: 、: : :.
                /: : : :{: :l:-{:/、|:|: :|,.-}-ハ: :|:|
                 /:' : : : Ⅳ{ィ斧、}'|:/}ィ斧、:|:|:|:i
            ,: :|: : : : |: 从ヒり '  ヒり }:/}'/__      お疲れ様だ
             {: :|: : : : |: 叭     _'   八/⌒ヾ)
             |: :| : : : 从: :{`_:,....___....イ「Y__ヽ__      AAが増えてて使いやすくなってたからやってみたぞ
             |: :|: : : : : :\:}/^\_∧{ / 。 。Y
             |: :|: : :,ィヽ//リ\ィ介-、{乂_x__ノ
             |: :|:.,ィ{///マ// / }| } \/|!ハ
                从:l: :Ⅳ/\}〈___,八  ,ィハ//}
               、: l/マ//ム{__/   |`¨: ヽ}/イ
                  ∨/ ∨/ィxY//>--'-、///{
                }///∨/77´/////}:l:.:〉//|
                |: : ̄ ∨//////>/´///l|
                |: |: :|: l乂// イ/|ト----r '
                |: |: :|: |///////{:l////∧」
輿水幸子 「お疲れ様でした」
チキ

          _ γ ´   、
       _´.   _` 、   ∨
      /ヽ ゝ○ノ ,´ ヽヽ   !
      /  .<∧ ∧>   、 ハ|
     リ| / iィ=x`´ iハ/! | | ト | |!
.      |k从ヒリ ヽノヒ:リ|ノi |>.))|         お疲れ様だよーっ!
      / .ト 、 ァ 冫// ////
      ハリ/ ,ヘ彡ヽソハ/| ////
        ノi   /ノ∨ハ{ |リ
        }l≡≡}《 ソ
        ,<__ /i/|
       ∨、| /´
         `¨´」
棗鈴 「すまん」
レン 「………(お疲れさま)」
ルーラー
                      〝"" ̄ ̄”¨ミ \
                        __    ‘,. \
                    ,..'´     ~゙' ..、} __ノ
                   /              \
           ゝ、ー…‐一'     .:'゙           \
             >       /     / /|     ':、
      ゝ、ー…一'´     -…‐´     / ,..ィ'´-!      ':、
        \        `>- ァ   ,.:' イ 了か |   /}-  ‘,
          >  _     f^/  /  {   ヒソ j/!/ !} }ヾ!
         /   \  ̄ ̄”¨"´  /    {       佗,乂 |
        _フ     ≧ュー_   イハ  ,ヘゝ      ` ,  У
      . '゚-‐―-::....,_  >_,,...- ´ }' } /         /  ;:、
      {/     /         i  }/      ` -ァ /  .: ',     お疲れ様でした。恋人にも若干裏切られたみたいで
            /   ,ィ     f〈゙j  j!  ::....,_     /     i
         f"´厶-‐” {/!/ 丿 \     /≧=-‐ '  .ハ   /
        _ノ    __ _,,.. 〈    ヽ、   {\ 从 { { 厶 .:'゙     ロシアンブルーです、おるれあん
       /    ,.:'´      }ヽ     ハ jヘ.. {____Ⅳ∨
       〈   /          } ‘,.   /≪⌒ヽ |、  ̄ `、
      /,.  /         ! ‘、/ ヾ',i:i:i:i:i}\|‘,    i
   r‐''゙´ i;  i          |       f:i:i:i:i.   \  |
,r'^”   ;.:´ !  l         ,′      }:i:i:i:i:、    \!
   ;}    .У|          /        :i:i:i:i:i:i.     \
ー…-―一'  |       , /         :,i:i:i:i:i:i:.      '.
.          |       /イ::.         ‘:,i:i:i:i:i      :,
         |       ゙.:::、          }:i:i:i:i:       }
.        ,      ,:. : : :.           ji:i:i:i:{      ,′
                 : : : :._        /:i:i:i:i:j      ノ
              ,′  : : : ゝ…―一'/:i:i:i:i:i/‐r‐‐一'
       ,′     '       ,_  -‐-.-‐、'/   i
       ゙      ,'       /  ^ヽ `、 :.、 :,¬   !         /Y^ 、-‐…--、
      /      /      /   \ .}i i、 .i | /  |         / / ,.-、 \ \ \}
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ_!{__j i }、_i ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \_i 丶 } ̄ ̄
                           `´                    ゝ-'`ー」
セイバー 「お疲れ様であるぞー」
緑茶 「内のマスターがすいません(パシュパシュ>ダル>クロエ」
クマーマシマシ 「お疲れクマよー。」
ダル 「そして、やる夫以外いなくなったっ!」
ちるちる 「やる夫のほうか
折れなきゃよかった」
刹那 「ほう…やる夫のぼっち勝利か。」
やる夫 「勝ってしまった…これがイケメン力」
チキ 「やる夫お兄ちゃんラストスタンディングおめでとー!」
本多・正純
                   ...::´::::::::::::::::::::::::::::≧x
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧x
                  /::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≧―┐
                   / ::::::::::::::!:::::::::::::::::|:::::::::|::::::::::::::ヽ:::::::::::!
              / ::::::::::::::::|:::::/:::::::/!:::::::::ト、::::::::::::::!::::::::::|
               /::::::l:::::::::::::|:::/!:::::/ iV:::::::| V::::::::::i:::::::::::|
                /::::::::|:::::::::::::|:/ |:::/ i!∨::::レ ∨:::::::}:::::::::::!   おつかれさま
             И::::::i::::::::::::::lr弌::|=、{ V::::| ,rァi:::::::/:::::::::::|
                 | i:::::::|:::V::::::弋z_ノ ヾ ゝ乏リイ::::/::l::::::|:::|
                 | |:::::::|:::::V:::::::ト`        ∠:/::/:::::/::||:.  LWを見抜けないようでは
                 | ∨:::ト、::_V_:_」       ′ ノ:::/::/:::::/ム:リ::\
                 ヽ ∨:::::::::::::::::个 。   ‐ 。 ゚―':::´: ̄::::::/:::::::::\
               \::r―――‐、` ‐イ::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::≧...  まだまだ索敵が甘いぞ
           | ̄ ̄ ̄ ̄|ニ=入`―‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ::::::::\:::::::::::::::::::::::::: ―
           |        |///∧___/¨¨> ̄7 ̄入__」__:::::`::::::::::::::::::::::::::::::
          /¨)     イ/////////`<__X ´ λ_7///ヽ::::::::::―- :::::::::::::  村の諸君?
        /'´/― ´////////////////∧ ̄∨///∨//.|::::::::::::\ ` ::::::::
        `‐y'.///////////////////////∧○∨///∨/.ト ::::::::::::::\   
.           //////////////////////////∧  ∨///∨.{ `ヽ:::::::::::::\」
メルクリウス
              x-──-z _
              /: : : : : : : : : :\
             /: : /: : : : : : : : : : \
           /: : ::j: : l::l: :l: : ヽ: : : ::ヽ
           l: : : i: : j.l:l_,ll__v::lヾl: : : ::i  何で回ってるかって?
           j: : ::jk:::l l;l q d リ マt: : :;j   Rでっていうリスペクトだわー
           ノ: : : i:N ` L  '  `v: : ::トx   でっていうマジリスペクトだわー
           /: : l: : :l   ∀    メ: : : : ヘ
          ./: : : l: : ::l    `   .イl: : : l: :ゝ:ヽ、
         /: : : : l: : : ト_  ___ __,. /ハ: : トz:: :ト:::l
        ./: : : :レl: : :;lz   ̄  //メ: : l//ハ l:l
        /: : : : l//l:: : :l////////////l: ::l/////l:l
       /: ://////ハ: ::l////////////l::::l//////マ
       j////////ハ: :ゝ//////////j:::////////ハ__
      K/ ////////ハヽゝ////////j::///////////ハ
      ヽ////////////`'`ミ=-/////v///////////Y/Zマ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  やる夫ラストスタンディングね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !   お疲れ様よ
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  やる夫おめでとう
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
古明地こいし 「一人ぼっちのお味はどう?おいしい?孤独の味ってどんなものかしら?」
ヴェセル
           //,イ  .j l ..| .| ‘,,ト、 ヽ.‘, ‘,‘,.゚。.゚从
           ,'.//ノ./ ! l .l{  マ | ‘。マヽハ ‘, ‘,‘, ゚‘Ⅵ
           !从,'./l .!.!Ⅳト, マ !.从j,.斗< , , ., !マ}|
           |' .!レ' j l |从ⅦⅥ マ |_/!j,ィfア┤ | .j j..!l}
           j .|.|.l .| l┼t-zェ、Ⅳ .{リイ乞ソイ j  |  | j.リ
            .| |.|.l | j.{弋夊ラヽ\{ j/  .リ |j j  .| j/
            从Ⅶ ! l‘, ヽj        j.|.j.| !l  !Ⅵ
           人从 |、.圦.    j       リ ! .|j .|.fリ-‐===‐-=ニz_      お疲れ様。やる夫スタンディング勝利おめでとうな
            .入从.!ヽ 入   `ー     ノ  | .|j .リ!.!:.     : : : : :/ノ
           r=≠ⅣⅥヽ.ヽ、   _ __ ,    ,イ.リ!./ |j:   : : : : : ;〃
           !ミ、  NハИゝ从>、        / リ/j/ .|z‐‐-- _,イ,イ
              マム  ヽヽ _.从リ> 、__ イ  j ,.ィ!z=彡!   ..//_
              マムイ   fミェzz __ヽ__.,,rzz=≠彡!¨´ ,!  // ̄ィ `ヽ
              .マム  j  `¨"""""""´  ̄: : .:ム  .ト、//{./´,.イ⌒゙>:.、
            ,,, ,ィ八ム  |         : : : : : ::::ム__ノノ ,*/   : : : : :.:::ヽ
        ,.斗<: :://イ ヽx,大_: :_: : :_:_:_:_; :斗<´Ⅹイ  /イ      :ヽ: :.:.::ハ
      ,イ   : : ::./イム .,/: : : :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄: : :.:.: : :.:.::.ム: :ノ j: : : :    ゙:ハ: :.:.:.::ム
    . /    : :.:.:|  .У: : : :           : : :.:.:.: : :.:.:ム〔V .j: : : : :    : : : : :.:.:.:ム
    .,′   : : :.八 ./: : : : :            : : :.:.:.: : :.:.:.ム: У: : : : : : : . . : : : : :.:.:.:::|」
アチャ子 「おつかれさまっ
やる夫ラストスタンディングッッッ!!」
できる夫 「        __
      イ´   `ヽ
    / /  ̄ ̄ ̄ \
    /_/     ∞    \_     やる夫くん、今日のところは見逃してあげましょう
   |_________|
   |      __´___     |   ……エミリアさん、貴方を守れなくて残念でした
   \      `ー'´     /
  ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
  :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
      |  \/゙(__)\,|  i |
      >   ヽ. ハ  |   ||」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……あなたが誰かを愛することができると信じていますから。
…私はここから離れられません。 竜と戦わなければいけません。」
巡音ルカ
      斗七: : : : : : :/r7/: : : : : : : : : : : :...
    /: : : : : : : : : /r7/: : : : : : : : : : : : : : : : : :...
 . /: : : : : : : :斗: /ゝィ/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.
 : : : : : : : : /: : :/r 7/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
 : : : : : : /: : : / ̄ 7: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : : ヽ
 : : : : /: : : : / ̄ T : : : : : : : :/斗--ミ : : : ,:.: : : :l : : : : : : :.
 : : /: : : : : /. 「l l : : : : : : : / : :/: : : : : : /: : : : :l : : l: : : : :ー ァ
 /: : : : : : //l l l l: : : l: : : : {: : /: : : : 斗/: : : : :/l: : :l: : : :Y ´
 : : : : :/ : l l l l l l : : :l: : : : l: /: 、:/ ./:イ: : :/:リ : : l: :ト: :l
 : : /: : : : l l l l l l: : : l: : : : l/ /込≠ュ /: / /: : : リ:.:l l: l
 /: : : : : :.:ヾ,l l l l: : : l: : : : l      /イヽ:/: : : :/: :リ l.:l
 : : : : : : : : :.:.ヽl_l l: : : l: : : : :ヽ          〉: :l: /: : / .}/ お疲れ様よ チキちゃん、幽々子さん…あいしてる♪
 : : : : : : : : :/ : : 7、: : :ヽ : : :{⌒    , = ァ イ: : l:斗イ /
 : : : : : : :/: : : : :{ ヽ : : \ : ヽ    / V /:l: : リ
 : : : : :/: : : : : : :l  ト、: : : :\: \  ヽノ . : l: :/
 : : :/: : : : : : : r'ミ  レ'ヽ: : : : :\ : Y.  イ: : レ'、
 :/: : : : : : : ://> 、> 、\: : : : :\{爪:.:l:ヽ: : : \
 : : : : : ´  ̄ ` 、// > 、 Y\: : : :V/ ヽ{  \ : : ヽ
 : : : /        .ヽ/////l::::::,: : : : Y      .,: : : : :,
 : : /         ヽ/ハ \::} ,: : : l      }: : : : :}
  : ′          V//\ l : : : :lヽ     /: : : : ,
 : :l            V///ヽl: : : : lノ}ト、 / : : : :/
 : :l                 V/// l: : : : lー┴l_ > 、:./
 : :l          : 、.  V///l: : : : l//ヽヽ///> 、 ______
 : : ,         l ヽ  V//l: : : : l/ {⌒ヽr-、///> 、/}、
 : : :,         l  :l  V/ : : : リl´ l     ⌒ー、///\ー-------
 : : : ,           l  l  /: : : : / l `  _     lト////ハ
 : :/ ,          l :/: : : : : :イ//〉七:::::::::::::::::`:::、lll/////l
 :'   ,        l/: : : : :/l: l.//l:::斗七  ̄ > 、::}l/////}
      ,.       /: : : ///ヽ} /〈.   ___   }リ//// ハ
      ,      l: : : //ヽ//////}  r---┐.l /////
       ,      {: : /,///>.////  :l ▽ :*:l l ///イー--------
       ,     l: / ,/////7 7l   l ○ :*:l l七´
        ,     レ′ ,///////l   l □ :*:l l」
レン 「………(つーか 何で刺さったズサで)」
エミリア 「お疲れ様、と
やる夫生き残らせたからあたしの勝ちでいいな」
輿水幸子
                       -=ニニニ=- 、__
                   /            ` 、
                 / -=ニ      ==ミ     \
                 ´             \      ヽ
                  // "    〃         ヽ    ‘.
              / ' 〃    /       {       ‘.     ‘.
                {/ /=     /      ∧              }
.            ー=彡/.{      /{     , / ‘.      }    八
             / { /   ム{-‐   /{' ー-‘. _ /  /   }  \
              { /Ⅵ /{/  从{、 /      ∨}ノ} /  V    `ー‐ァ
             ∨ /i{∧' x云丐ミV    x云丐ミ 勹  }   ,≧=-
                 /   ∧ `込ツ′    `込z斗"/   ハ /
              ′ / ∧              / /  ム'′
               {,イ / { ハ   丶        幺イ  / イ/    
                 {/   人     r  ¬   , / /}/       やる夫さん、一人だけというのも素晴らしいですね
                 //> 、ゝ  ノ  イ/イ
                  /   r , rv;`ー =≦     }、
             ,. ‐- 、=ミー‐く}ノノ ノ ノ ノ} ニニ、   ″}
         /O   \ }    `¨`ー―っ廴_ノ}  〃 人
          /O     〉`ニ7ニ、¨¨¨フ´   イ==彡  __ヽ
.        /       /´O `ヽ }  { 乂  人    ´     .
         ″      //O    V__ ヽ、-く_ノ/       }」
名無しのマスター 「お疲れ様~」
緑茶 「ボッチおめでとう」
クロエ 「ふむふむ、銀も土蜘蛛も恋人…

これが本当のやる夫のラストスタンディングね!」
ダル 「棗鈴 は 緑茶 ダル に愛の矢を放ちました

緑茶、俺達は復讐を果たしたおっ!>緑茶」
魔導法士ジュノン 「皆様お疲れ様です。
今紅茶をお淹れしますね。」
できる夫 「この村の勝者ってやる夫くんとクマーさんだけなんですよね……」
クマーマシマシ 「んじゃ村立て感謝クマー。
熊鍋には勝てなかったクマ……お疲れクマー!」
チキ 「わたしのこと知ってる何て誰だろう、って思ったら
そりゃあエミリアお姉ちゃんは知ってるよね! 久しぶりっ!>エミリアお姉ちゃん」
アーチャー 「…人間というのは生まれてから決まったレールが在るわけではなく、
生きるうちに見つけるものだ。

それでいいじゃないか>消えたくない
すがるだけではなく、立てマスター
私と共にがむしゃらに生き、その劣等感を打ち消すものを探そう
そのためなら、我が弓は君と共にあり、君の運命は私と共にある――――>マスター」
クロエ 「あ、ただしクマーはやる夫側ね」
刹那 「そうか>ジュノン
ならば、またいずれ会おう。

屍があれば拾ってやる>ジュノン」
本多・正純
                ,:::::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::` - 、
               /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
             /::::::::::::::::/:::::::::::::::lヽ:::::::::::::::::::::::::::─―┐
           /:::::::::/:::::::::/:::::::::i:::::::i::::}:::::::::::ヽ:::::::ヽ:::::::::::ヽ
          /:::::::::::::/:::::::::::i:::::::::/:::::::.!:/::ト、:::::::::i:::::::::::',:::',::::::∧
         / /::::::::::::/:::::::::::/!:::::::!:::::::.//:::::i:::i:::::::!:::::::::::::::::::':::::::|
         /::::/:::::::i:::::::::::/|:ノi::::::://ヽ/l::::ト、:::::!::::::::::::::::::::::::::::|
         i::::/:::::::::!:::::::./  X | l   /://: : : :ハ!::::::i:::::::::,:::::::::::!
         i::::l::::::::::.!::.-/_.. -―|ヘ、 / /: : :/ _, -==k、!::::::::::::::|
         i::::l::::::::::::ヽ/     |l ∧ /: / /ィ尓::::}ヾi::::::::∧::::|   エミリアにおしらをつけたのが
         l::::i:::::::::::::∧{  , -=| / 、//  'V__::::ィj !:::::::::| .‘;::|
         i::::l:::::/ }:::::i ,.イ坏::l':::}       .`ー '´/::、::::/  .::::
         l::::i:.:!´|:/:|:::| ‘ Vァ-ィ;j          l::  |′  ::::  私だと素直に言えば
          l: |::::`|': :.l:::|小、 `¨ ´     `     ,:/::::://   |::|
          .!:|:::::::|: : :l::ト:厶、      ,. -‐  / /:::://    |::.
          !|: :::::|: : :.!:|:::V > _      ./!}:/::::://    |::;   村COになったのかな?
          |!.:::::::!: : :.l:| \::r―――‐、`...‐  /:::://      |/
          !:::::::::|: : : :!l.   ニ=入`‐┤  { ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  .′
           .|::::::::|: : : :゙|    |///∧__/¨¨> ̄7 ̄入__」 /′    まぁ仮定の話だ
           l:::::::j: : : : |   イ///////`<__X ´ λ_7////ヽ
           |:::::::|: :: : ///////////////∧ ̄∨///∨//.|
           |:::::::|: ://////////////////∧○∨///∨/.ト
            .|::::::://///////////////////∧  ∨///∨.{
           |::::i///////////////////////∧○∨///∨〉」
聖白蓮 「まあ狼勝利って自体少ないので」
エレオノーレ 「                            _ 、 -‐ 、
                          /.:.:/.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                      , ‐‐ >.:.:.:.:、.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                   /、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.::.:.:.:.:.:.ヘ
                 //.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                /.:.:.:.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:\.:.:.:.:.:\.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
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             /.:/l.:.:.:.:l.::l.:l  ヘヘ、.:.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.    メルクリウス超うぜえ>メルクリウス
               j.:/ l.:.:.:.:l.::l     ヘヘ三l.:.:.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ノl.:.:.:.:.:.:;.:.:.:.:l
               l/ l.:.:.:l.:.:.:l‐‐‐    ヽ卅ヽ.:.:.:.:.:.:.:.::.:ヽ.:.:l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l  
               l.:.:l ヘ l弋ⅳ ,  》弋勹.:l.:.:.:.:.:.:.:l.:.:/l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
               l.:ll.:.:.:ヘl   /  《三三l.:.:l l.:..:.:lノl.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:l
               l.:lヽ.:..:ヘ       彡ミl.:.:.:.:l.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l
                     l.:.:.:ヽ   __  三》j.:.:.:ll.:.:.:/  l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j
                 ヽ.:.:l \  ̄  /三》/ヽ/  l.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:i
         ________/ /丶<  三/ ヽ、 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
      , <.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:/ /i!i!/  l   <´   /i!i!lヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:/
    /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:-‐‐/ /i!i!i!i!// l l  l    /i!i!i!i!l ヽ、  /
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/  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!i!!i!i!i!i!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    l ヽ.:.:.:.:.:.:.:/i!i!i!ヘ
j  /     /i!i!i!i!i!/i!i!i!i!i!ll|l|l|l|l|li!ii!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!/ /    /   \.:.:/i!i!i!i!i!i!i!ヘ」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/       久々にお白や暗殺無しで恋人生存勝利できると思ったんですけどねぇ!
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ  
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \             わかるよ、自分が非恋オーラしか出してないことくらいわかるよ!
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \     ちなみに割かし女性とも刺さるんですけどね、ヴェセルさん!
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |                    何、一度だけ男と刺さった?それは消したことだ」
セイバー 「クマーが憑狼とな」
やる夫 「生存勝利失敗用のAAも一応用意してたが無駄になったお
        /               \        ノヽ
      /     ___    ,      __ヽ      | : `
       /       ´  ` 、__ツ    レ´::::/         | :
     ,       ,ィ ̄ `゛     /⌒ヾ       }. な
     /{     { ・        ! ・ ,,        l. ん
    ノ ヽ.     ゝ ___ ィ,      マ彡ヽ       l :
     だ i       ̄´       ヾ:::/         }  /
     と {     ij  (     ,ヘ_.ノ`,          `Y´
      ? .|          ゝ ‐-- '  {  /ヽ.
       { 、  、    ' ―--- ´ /  \
     ヽ./´  \     ヾ;::::::{ ̄   ィ´ ̄{
           \     ヾ;::!   r'´    !」
古明地こいし 「   _人_
   `Y´. /|
.     //|
     |i::|       _,.- ‐‐- ...,,__
     |i::|      /::::::::::::::::::::::::::::::"'- 、
     |i::|    /::::::._,.-┴"⌒ー'^ヽ::::::::`、
     |i::|.   〈::::::/    /    l´``、::::\/`>‐、      それじゃあ天子ちゃん!
     |i::|    \/ ̄  , イ    |   \::::丶!   〉
     └i^i     レi  /  | ト、  /∧    ヽ:::::::ヽ./      向こうの茂みで楽しもう!
      γヽ   /ム/  > レ |/V  l    |:::::::::〉 /⌒ヽ‐、
      !  〉、./ ⊂⊃  ___ < |∧   |:::/ `、    ノ
        ヽノ::::.\.レ |   |    |  ⊂⊃ヘ /    ∧_/   お空も一緒にどう?
          ヽ丿  \ \   、__ノ   /  V    ノ /`l
          ヽ    \_二l  ,==-.ノ_,.ィ / _,.∠..f'´  l
           \   ,リ|:::::ハ:::::::/.{ー─´‐'´  {::::{__,./
            \/   <>  __ /     _,. -‐'"´
              /   .<> ( ~).|_,.-‐' " /
               l   <>  .`´ヽ.{    /
            ノ   l   ヽ」
ダル 「エレオノーレ は ルーラー ダル に愛の矢を放ちました

( ^ω^)おっ( ^ω^)おっ エレオノーレが矢をくれたのかお
ありがとうだっ!」
レン 「………(ホンマやww)>勝者2人」
セイバー 「>聖
そして見逃しとったがそなた一体何を……」
できる夫 「あんなに可愛いエミリアさんが人外のわけがないじゃないですか!>本多さん」
白鐘直斗 「お疲れさまです。」
アチャ子
          __
     . .=='´   ,、 `´,、 ̄ \
    ,:/  /  .ィ./' ヽ / ヽ ー、 ヽ
  〃  .'  / /   /゙''ヘ 、 . ト、 `.
  /   / ー=ァ´ |i:.  |   ! i|.i |  ゙l }
  !   ヽ /i ィ 卅、‐ト  !ィナレト、 !. {
      '. !ハ トィ仡符゙  ノ仍尓ゝイ r゙、
       }. |.ヽトゞ一′  `゙‐チイ,イi. }、
        ( ト!. ヾ、  、 ′,  .イ ハl/
      r、ヽ! ヽ マ> __ イ`j /、〉  ,、
      |jヽ !__,j::ヽⅥー‐一jV./:|__〉 /']
      V}、!/}:ヽ>:! !-=_ .-「//.´ r、:゙j/ i    ってことで改めてお疲れ様でした
      !ヾ、ヽ※jノー、 ィi//.:※| j/'//
      ∧ ヽ! VV======{ {=VV !, ,::、    来てくれて感謝感謝 どうもありがあとうくまなべいべー
      j::ハ  ノ^::::.\V/ヾ:、:^{   ハ::!
       |::!/\.ム ::::::::::.V.:::::::::ヽ::,ゝ_ヘノ、|    ということで報告してきます
     ノ:/\__/、::i:::::ノハ::ヽ.:::i::イヽ._/}
    /.:/.:::::::::イ.::::|::::::/. ヽ:::::::|:::ヽ::::::::::::{
    ,/.:::::::::/イ:::::|::::/ >ヽ::::!::::」}::::::::::::ヽ」
メルクリウス
                      ,、-''"/:::::::ヽ::\
                    /:::::/::::::::::::/:::',:\::\      幕引きだ、私はこんな結末など臨んではいない
                 ,、-''/::::::::/:::::::::://::::::::',::::|:::::':,  GIFアイコン蝙蝠などたちの悪い喜劇にしか過ぎん
            ーー'"´.//::::://::::/ヘ/:::::::|:::::',::::::::::',           ヘ、
               / /::::::/:.:イ::/ヒッx/:::イ::::|:::::::|::::::|:::',       __ノ´,、ーー`''‐-、,
             _,/´  /::::::/:.:/:|::':,  /|/ |:::/ °/:::::::::::|ヽ     ”ぅ,、-''",、-''_/γ ノ \
          _/´    /:::::::/:./ヽ|、 .,__´ リ /::/|::::::::::::| ヽ      ー`´ `''-、, ノ /   \ _
        _/´     /:.:.:.:::|.:|:;:;:;:|':、 `'''‐`-'- /;/:::::/:::::|              </ ヽ    \>i
      //     /:.:.:.:.:.:.:|:.|:;:;:;:;:;:;|\   ,/;;;;ノ::::::::::::::|               ',`;;-、, /,、-;;";;|
    .//      /:.:.:.:.:.:./|:.|;:;:;:;:;:ヘ  ヽ-'",、|V:::::::::/:::|:|                ヽ,ミミ三三三彡',
   //      /:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.リ__μ〈  >, ヘ´   ソ:::::::/ |::|                 ',;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
 //      /¨二ー=--‐ャ ||;;;;;;;'; i; / | | 〉 /:://;;|::|ーーーー、―――‐-、.,,_;;;;;;;;;;,,,|',;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l,
//      /| | / /ー'´フ_||;;;;;;;;;;';ヽ/:::|_//V/:./;;;;/:/|;;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;> 〉/////〉 〉;;;;;;;;;;;;;;;;;|;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;,i,
/     // . . ヽヽ////| ||||;;;;;;;;'; >;;;;;;ソ /:./;;||/:/;||;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ /////////;;;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i
       |/   | .   /;;;;;;| ||||||;;;;;;;;'; 〉;;;;ス /:/;;;;;|/:/|| |;;;/;;;;;;;;;;;/ //\'// /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`''-、,,.、-‐''"
     /:|    / ./;;;;;;;;;;/ _, -'"'ー-';/;;;;;;;;',/:./ー/:./__|;;;;;;;;;;;,-'/ /ヽ _ノ/ /__,,.、-‐'' "^´ ̄
   /:.:,,.|. _/./;;;;;',;;;;;γ´;> || <'"´`i,;;;;;;;;/:./;;;;;/:./,\;;;;;;;/;,./ ̄ ̄ ̄ ̄
  /|`''-、,    <;;;;;;;;;;;;ゝ;;;;;;//,   ',;;;;;;;;i,;;/:./;;;;//;;;\\;;;;;;;|
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:.:.:.:.:.:〈;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;;;|.:/     ',/:./;;;;;;|::|;;;;;',:::::::::',;;;;;;;;;;;|:::|;;;;;;;;;|
:.:.:.:.:.:.:'i;;;;;;;;;;;;;;;;;//     //;;;;;;;;;;;|::|;;;;;;;;',:::::::::>;;;;;;;;|:::|;;;;;;;;;|
:.:.:.:.:.:.:.:.\;;;;/:.:./     //|;;;;;;;;;;;;;;|:::|;;;;;;;;;;',<ヽ>,>.,;;;;i,::'i;;;;;;;;;',
:.:.:.∥:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/    // /;;;;;;;;;;;;;;;|:::|;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、:::::\;;;i,::'i;;;;;;;;;',」
やる夫 「やっぱクマーが憑狼かおwww」
エミリア 「あたしもできる夫護衛がちょっと遅かったな。
メリクリウス噛まれないかなーって護衛せずにずとできる夫護衛しておけばよかったよ>できる夫」
刹那 「では、俺は落ちよう…そして堕ちよう
さらばだ」
緑茶 「あぁそうだな!
・・・・女神様から罰だなこりゃ>ダル」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  私は忍ブロしかホモップル認めないわ>ヴェセル
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
輿水幸子
               ____
              _/    `    ‐-ミ
          _/⌒   /        \ ノ
        /⌒     ____  ‐-   \.く
.         /   /          \   \ ヽ\
           ′         \      r‐ .
        |         ト. \     \ _  ヽ| 、 \   
        |    |  i    | \ヽ.  ´l/ \|\|: .\    最初に吊った狼と、最後に残った狼だけが勝者って
        |    | .八   | / ∨\,ノ ,xf爪¦ : : : ..ヽ   いいですね
          八   \. く.  ′    ゞ'^  V| \:\   
.      ∨ ,/\   \ ,ノ「`        ″l/ヽ| \|
        ノ  `゙く⌒ヽ xf少^ ,,    `   ---ミ      __/`
    ー=彡_,    (\   ≧=‐‐ァ     ┐ /-∩ __,. >'゙Y´/   ゚o\
       厶イ\. ー\  \~´  V ノ r‐┴‐‐ァ´  八{      \
.            \r‐ ≧=‐‐一  ‐‐‐く}(\ア´ _, <,/\      ,}
                \|  「 ̄ ̄~f⌒}と... ´ | | ゚ o \-ミ     \
                     L     \__,  \,  L!     \{\      ヽ
                   | ニ=- --「\ノ / /,. \     \ ニ=-_,. ノ
                   |,/-‐‐‐-└‐' (,/  \. \     \´
                  {   ___,,..  \┐_____,,..  \」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!        使う必要が来なくて良かったじゃないか。>やる夫
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/          ほれ、3000番台初の決闘村がお前さんのスタンディング勝利だしな。
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
 
アーチャー 「                   ヽ ̄ ̄ ̄ ミ    ヽ. |\
                  , -='              ヽ|  ヽ
                <                  Y
                 ノ         lヽ、       レ /
               -=≦       , 彡. '  ヽ、     ム
                /  / ヽ  彡  \      ヽ   /
                 /  〈  `´    、. \     ヽ,, /
                7            ヽ、 ヽ、   Y
                   レ  .〉ュ        `   , __ /
                 | /リ. ム              l夕     ほう、やる夫勝利とは珍しい
            , 、.r‐=リ  l ヽ    ヽ.      ∨
    / ̄ ≦=- .r': : : : : .ミニ=ュ .!  \    丶.  /       賞賛しよう、お疲れ様だ
  /: : : : : : : ヽ: : : :ヽ: : : : : :.`..ミニュ 、         イ   
/: : : : : : : : : : : \: : : :\ : : : : : 〉ミミ/   ≧.
: : : : : : : : : : : : : : : :l: : : : : \: : :/ミミ/`' 、彳
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : ヽ:に/   /`. ┐
: : : : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : . rヘ≧=/: : イ:| _
‐-: : : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : : : |.|.ト, 乂ミ 介 :.rヘ: : : `ヽ、
: : : : : : : : : : : : : : : ノ: : : : : : : 〔三Ⅹミム.   人 : :|.|.|: : : : :l: ヽ
.: : : : : : : : : : : : ;.イ: : : : : : : : : : : { }ニニニニニ〔三Ⅹミム: : :l : : l
..:.: : : : : : -‐= ': /: : : : : : : : : : : :.:{ .マニニニキニニ { }: : : :.ノ: : : l
.: : : : : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : : :|  .lニニニ.キニニ | |: : : : : : : :.|」
聖白蓮 「ライフワークです>セイバーさん」
エレオノーレ 「メルクリウスが真だ時に恋人が飛んだから
そこ恋人なのかと思ったが
なんだショック死の方だったか」
クロエ 「                       ,.  __⌒   -‐       ミ  、
              __,  ´                      \
              / ⌒У                      ヽ
            ,   , ー ,     ,
              /  /i!   /  //                       ‘,
          /    ハ /  / /    i      \
          ,   /  ' /'   i      !        \           '.
           i     ! /   、'.  i    '.      ヽ    \
           | /   i!' i   \ 、l    '.       ‘,    \
           |'   ハ '.     i `ー一    ゚。      ヽ    _ヽ.,_   i   つまりこの村はやる夫×クマーだったのね
           i   /   :‘,  {ヽ  .!    ゚。      \           ;
            j  ー=≦ュ.ヽ  {: :‘, '\    {   ‘,   ≧=一
            i       圦炒\: : :i/: : : \  {、ヽ   ‘,  │i  !     i  憑狼はそりゃクマーでしょうよw
           !   i  l:`¨ : : : : ー=≦ニ=-\{ァ\\ ‘,  ! l  !     |
          '. i  l  l:"": : : : : : : :匁z リ_ /': i ̄¨ ヽ!  .! l  !     i
            i !  ハ 八 : :ヽ: : : : : : xwwx : : : i         ! l ハ     !
             j ! i l   \/⌒ヾ⌒ ー 、 : : : : :'       ト'i./' i     '.
          , ハ '.   ,. ノ: : :y : /: :i: : ; :ヾr‐‐ァ!      l j' 、 l    ‘,
           /   ヽ゚。ィ ': : : : i : /: : ; : :!: : //: :!      ;   ヽ.     ‘,
          /  γ´  /: : : : : :¨': : : : :/ : /〈: : : :!       /    \.   ‘,
             ,i  /: : :_:_; : 〈_:_:/__/- ´/ ヾ: :/      /       ヽ   ゚。
           j /: : : : ': : :ノ⌒⌒´    i: : : :/ /   /            \  '.
             ,У: : : : : : ;/  {{      i≧,/イ   /           ,.。≦ハ  i」
霊烏路空 「                          ,,.. - フ
                r‐-..,,_    / _    ゞ   (ヽ} }/)
                く    > ..'"´::::::`⌒丶>   }    'っ       _,,.. -‐
                 > ´ ::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ  .⊂   r'    ,,.. -::::´:::::::´―‐- ..,,_
                  .`/::::::::::::::::::ヽ::\:ヽ::::}::::ハ  /` イ  r ^r ´:::::::::::::::::::::::::::::::::_,,.. -‐ 行きますよ~>こいし様
                 イ:::/:::/|八|\|\}⌒Vヾ::::ヘ /  /  / j::::::::::::::::::::::::::‐''':::::‐- ..,,_
                 l::|:::{::i::八    `◯  〃::∨  / /  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::_,,.. -‐`
                |八::小 `◯     //{:{::_人 /}'   /:::::::::::::::::::::::::::::`::::::‐ ..,,_
                  乂:ハ //  r ´ヽ  乂  ` .ハ  /:::::::::::::::::::::::::::::ヾー--- ´
                   ./:ハ      ノ イヽ、ヽ ノ:::::::' く::::::::::::::::::::::::::\`ゝ
          __rー-―‐-〃::个ー:r‐ァ7斥ツ  ∨::::::::::::::::::\:::::::::::::ヾ‐-.._\
  ー-'''"" ̄::::::::::::::::::::`ー r-、_{:{ -< ∨ (:i:゚)`  〈|:::::::::::::::::::::::::::`丶ー`-
  /´__::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.て_ヾ- ァー:Y   .l:i    }:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
 ´  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,'::::::::::::::::ゝ、  l:/ ̄ ` 、:::::::::ヘ:::::::,r ルソ
  , '::::;;::-::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::{_ /   _,,.. -ヽ__人_ル
  // /::::_;;::´/::::,::::::::::::::::ルj:::::::::::::::::::::::::::/    >     _  `ヽ
    /‐'''"  .///:::::/レ' .ハ:::::::::::::::::::::::∨   /    /∨ ノ   ノ
           l::::/  .( i:ル、:::::::::::::::フ   フ    /   ∨  /
           '      .'   )ハノ(/ >'´     ∧   >く
                       く_____   ノーヘ /.:.:.:.:.:.\_
                        rく  /  ̄    \.:.:.:.:.:.:.:.:}\
                          /|.:.:.ー/           \.:.:.:.ノ.::.::.:〉
                          {::`ー〈          ( ̄.::.::.::/
本多・正純
,_/:/::::::::::::::::/::::::::::::::::::/:/:::::メ/:/::::/::/ /:::/:/::::|:::::|::::::|
/::/l::::::::::::::/:|::::::::::|:|/::///\//  /::/::/::::::|:::::|:::::::|
!:/ |::::::::::::::!::|:::::::::::|::ト-'´,イミ-、<\ /::/:/:::!::::::|:::::|:::::::|
::! .|::::::::::::::!::|:::::::::::|:::|  |!  ム! ヽ ー:/:::::::/::::::!::::::|::::::::|
:| l::::::::::::|::::|:::::::::::|:::|  !  /;ソ    ,::::::::/::::::/:::::ハ:::::::|
ト、_ヽ::::::::|ヽ!:::::::::::|!:|  ミ、V     |::::/::::::/::::::::| |::::::|   可愛いからこそ
|、___ヽ`ー  !::::::::::|.!!////`ヽ     |::/::::::/::::/:/ .|::::::|
!::::::ハ     `ヽ::! !////       V::::::/:::::,:/  |::::::!  恋人の可能性があるだろう!
::::::/ ヽ                 ヽ:/::::://   |:::::!
::::/   `                _//:::://   .|::::!
::/           /`ー---- ノ:::://::://    |:::!   >できる夫
/           ヽ__,!// \//::://    .|::!」
魔導法士ジュノン 「>刹那さん
……次に来る時は、可愛い彼女さん、連れてきてくださいね?…」
できる夫 「いえ、貴方は貴方の守るべきものを守ればよかったのです>エミリアさん
いつか届きますよ、貴方の正義に」
ルーラー
            ./       / ̄ ̄ ̄}》__,,,廴} ̄\       ':;
             ./         /        ゛゛¨¨´     \  `、} '.;
            /     ト /      ___          \.  `、. }
           {.      /      / ̄. ' ゙i,     ゙i____   ゙   , `ヾ
          ノ..    {,     ,/i ', |_|. },    V.i .|゙}  `i |+`;ト、
        / イ.    ヘヘ   《  i `t;j.   ,'    ∨ ;/..}   |}リ_`リ i
       // /    ,.|. ヘヘ__{  | ===ャ...i      |-ア"テ   .j l}...f`ih|
       ~. r‐ {..   / f~Y-、_ォ;}i |゙ト-'。.リ. ンx,__x,r'j トゞ;リ   l} | :}:|ri     まあ吊りがやる夫さんなら勝っていたようなのでそこは
     r ´ ̄)-     `、 }: |: :| `;i.__| ヒ__ノ      '∨ `ー,'}_丿.| ::|リj
   ,..ム-‐ ' ,ノ,    / ヾ  | l  .} ヽ、""      〉 """ ノ彳/ :|v
  / 人  」t yt ./ル、 、`、    ".`、`ー、_          ´.イ、,j .,'./      私の刺し位置に誇りを持っておくことにしましょう
  〉/  v'´  " レ't/ \入    `:ヽミ`、`         .,.イ. / .:Y :/
 イ 〈  /            ´ `、     `、:`、  r'"`j ,.イ  ./ ,.'.:/        案外久々の方が感が冴えるようですね
  .| i ⌒y            `、    :Y#`‐ `~",.ィ | l/",.,.:.〈,,. ‐¨ヽ
  Yヽ、 /    ,¬/"¨`ヾ ̄;;;;;;;;`、   ::}ニニ=-==-"i__f__,,:,,..,〉;;;;;;;|;;',
   V ``ー‐ '´ .|i::::::::::::'';;;,;;;;;;;;;冫-  ‐| ̄`:亠T''"´:::」、  ̄''|-、;;;;;;;;|;;;;'l
   `ー―‐V_,  y|:::::::::::::::::';;;;;;/{ `ー--"、≡::ーチート-:::,'、 `ー―'''--ー;;;;;|;;;;;;}」
棗鈴
            /´ ̄ ̄_.ヽ...........__ _
              ,. : ´-:、: `: : : : _:`: .、:`: . 、
              //: : : : : : :.、: : :、:`: .、\: 、:\
              ,:': ': : /:/: :,: ': : :.∨: :∨: : :、:',: :\:ヽ
          /:/:/:./: ': :/: |: :l| : ∨: :l!: : : : ハ: : : ',: :.
          .':/:':|: :|: |_:_|:/:{: :l|l: : |l_:_:|:} : : |: |: : : :. 、:.
          |:|: |:|: :{:/{Ⅵl`从:|Ⅵ:}l_}:ハ:|: |: |: : : : :. ,:.
          |:{: |:{: : :ィ斧(_;、} リヽィ斧(_;ヽ:}: |:/: : : : :.l }:|
            {Ⅵ从: :{弋り    弋り |:,: /}'_): : : : :} l:!
           }'|: :Ⅵ     '     ムイ:|: :|lム: : : :| リ    BL矢じゃなくてやろうか迷ったRP繋がりの矢だ
                |: : :.人     -    人 : j: :{」、〉: : :,
                |: : :l:{ >  _  < } : /: :.|l: : : : /      おまえはくちゃくちゃ失礼だ >ダル
                |: : 从 ,ィ/{、   ,:}、、 l: /| : リ|: : : :,
             从:{Ⅵ//{  /Yマ  } /イ、|: / |: : : {
            ,イ{/从/// |/rr=く∨/////>、 : : |
          {//マ、//// / }Tハ ∨/// /://}: : :
          |///マ、//{、 ' /|l|{ ''  ∨/ /:///|: : :|
          |////マ==7ヽ  |ト、_,..ィ、==ィ///|: : :|
          |//////イ〈__7」{__}-、_,」//∨//|: : :|
          |///〈//\//∧ | ///////,l// |: : :|」
エミリア 「うん、久しぶり
最近また覚醒始めたんだけど、どう見てもルフレが男だろうと女だろうとヒロインなんだよね>チキ」
古明地こいし 「              _,,... --─-...、,   r─-、
          .,..:'"´::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、!    >─┐
         /::::::::::::::_;;;::: --‐─- 、:;_:::|  /    |
        /:::;;:: ‐''"´__,,,... --‐─- 、</ /   _./      美味しくいただかれたクマ鍋と
      __/´,,. ‐''"´ _./      ヽ   `"<,___」
    /::::::/´  //レ'| .ハ  /!z≧ミx      \:::::::\     誰にも食べられず孤独に村に残った饅頭
   /::::::::::::'、  /!,イ≠ミ/ | /〃,テハ ヾ\.  i   |::::::::::::',
   '、;;:::::::::::::゙':イ〃灯ハ  .i /  {トzイ} !} !  |   ノ:::::::::;;ノ
     ''‐--ンi ヾ ヒ:zリ  ´  ゞ- '   |  !  (--‐'"
     //  /⊂⊃          ⊂⊃ノ  !   `ヽ. f´⌒)    幸せなのは、どちらでしょう?
    / /   {              く   ',    ノ |  ι´⌒i
    j  {   >、    rー-、       /\_,..>  ./ |     ノ
    ヽ; '、 //. \   ー- '     ,.イ⌒V  ハ  !..,,_|__,,,,. -''"
    , -) V//ヾ{ > 、    _,. <、,.   / ノノ  .ノ
   //  ノ   r―<ノ_ ̄ _ /:::::::::::>‐'r‐ 、´  /」
セイバー 「>聖
おぬしのライフワークは何かおかしい!
せめて余に忠実に作るがよい!」
できる夫
           __
         イ´   `ヽ
       / /  ̄ ̄ ̄ \
       /_/     ∞    \_
      |_________|       信じる心、ですよ>本多さん
      |      __´___     |
      \      `ー'´     /    貴方だって独り身でしょう?
       /,,― -ー  、 , -‐ 、
      (   , -‐ '"      )
       `;ー" ` ー-ー -ー'
       l           l」
聖白蓮 「ではお疲れ様です。
南無南無」
ダン・ブラックモア 「逆境は別にお主にとってはいつものころだろうに >緑茶
では、お疲れ様だ」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐         それでも認めてる時点で既に怖いです。>ホモップル>天子
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |    いや、うん。ボッチ遺言作ってのが一気にぶっ飛んだわ、うん。
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |
     | .:.:.:.:./::::::::::::::::::::::::::::/:::::::://::::::/  r── 、   `ヽ\::: | |」
エレオノーレ 「                                         >.;.;´.;.; ̄.;.;.;ヽ 、
                                      /.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;\
                                    /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;ヽ
                                 /.;.;.;.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
           ,  ‐ ヽ                /.;.;.;.;.;.;//.;.;/.;.;.;/.;.;.;.;.;//.;.;.;.;/    ヘ
        , <    ノ               /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ /.;.;/ /.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;丶
       /   , -‐ ´              /.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;j;/.;.;/.;.;/.;.;.;ヘ
      /    (   -‐‐ ,          /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;/.;.;、/.;.;//.;.;.;.;/.;.;.;/.;.j;.;/.;.;/.;.;/.;.;l  恋耳鳴を付けてやっただろう>ダル
     /     、/  /         /.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;//.;.;.;.;/ //ヽ、 三//.;/.;.;;/.;.;.;.;/.;.;/l.;.;l   
    /    、  ヽ /        /.;.;.;.;/.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;/  rミ    三卅卅卅//.;.;;.;/.;.;/ l   
   /   、  ヽ //      /.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/ / l 弋ツゞ   弋iテゞ /.;.;/.;.;.;.;/.;.;/l    まあいい、御苦労だった
   /   .  ヽ   l//    /.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;l l  l l       ミ三三彡.;.;/.;.;/.;.;.;.;/ l
  〈   \ 〉 ノ /  /.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;/.;.;.;.;;,l l‐-l  `    /  三三彡》/.;/.;/.;/.;/ l l   また次の戦場で会おう
   ヽ         / <.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;< ´;;;;ll  l lヘ、      彡彡》.;.;/.;.;/.;.;/ /l
    ヘ      〈.;.;.;.;_.;.;.;.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/;;;;;;;;;;;;;;;;ll/ ニ二二ニ‐- 、彡三ソ.;.;.;//.;.;/
    l      ヽ´l|l|丶.;.;/.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;;.;.;/ /;;;;;;;;;;;;;;;/l|l       ヽ、_ /三》 /.;.;/、/
    l       ノl|l|l|l|/l|l.;.;/.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/.;.;/l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;/l|l|l  //l   丶    彡》/// ヽ 、
     1   / ヽl|/l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;il|l|l|l|l|//l|l|l  ヘ   ミ三》//、//ヘl|l|ヽ
    /ヘ/   /l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;;;ll|l|l|l|l ll|l|l    ヽ  /:;/ ll|l|ヘ;;;;;;;;;ヽl|l|l
   /l|l|l|ヽ /l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l|l ll|l|l|ヘ     〉:;:;/  ll|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヽl
  /l|/l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;ヘl|l|l ll|l|l|l|ヽ   //    ll|l|l|l|lヘ;;;;;;;;;;;;;;;\
  〈l|丶l|l|´l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l.;.;.;.;.;.;.;.;.;/l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|ヘ;;;;;;;;;;;;;;;丶l|l ゝ、_ / /.┌┐  ll|l|l|l|ヽヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
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/;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|;.;.;.;.;.;/l|l|l|l|l|ll|||l|ll||l|l|l|l|l|∧;;;;;;;;;;;;;ヽl|l|l|l||l|l|l|l|丶  凵  ll|l|l|l|l|l|l|l|l|丶、;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
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/;:/;:;::;:;:;:;:;:ヽl|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|ll|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|l|l|l|l|l|ヽ;;;;;;;;;;;ヘl|l|ヽl|l|l|、l|l|ヘ!i!i!ll|l|l|l|l|l|l|/l|l|l|ll|l|l     ヽ;;;;;;;;;;;ヘ」
魔導法士ジュノン 「………はぁ。」
エミリア 「あたしの正義は常に面白い奴だな。
面白いRPをすればそれがどんなにアイコンヘイトを稼ごうがなんだろうが決闘では絶対に投票しないからさ>できる夫」
ダル 「( ^ω^)おっそうだったのかお、こいつは誤解したゴメンだお
だが、BLはダメだお>棗鈴」
クロエ 「たぶん楽して勝利なクマーが勝ち組?
やる夫?うん……>こいし」
天子
                  (⌒⌒⌒)
           .        ||    どかーん!

          ト‐- 、     ____
      ヽー--\  | ,..::''"´:::::::::::::::::`>-‐ 、‐-、,.. -‐ァ'ア
      <\   `7´:::::::::::::__:::::::〈 (   | /   ./ .!
       __,,..ヽ‐::::'':"´:::::: ̄::::::::::::: ̄ ̄`"':::<   /  /_
     ,.:'´::::::::::::::::::::::::___i´ ̄`ヽ''"´ ̄`  、::::`::く ,  '"´ /
    '、::::::::::::::::::;:: '"´   |     ヽ.      ヽ::::::::\__/
     \::::::/ /ヽ  ,ハ.      |_,. イ ハ.  ':,::::::::::ヽ.
        `7  /.   メ、::::',     ./:::::::レ  |    | ヽ;:::::::::\
       ,'   /   /: ::::::::::',  ./::::::::::::::: |    !   ':,:::::::::::〉
       |  |   /     \,'      |       \/     だが初日私に1票も入らなかったことが解せない!
       |  ,.|   |   _,,、ー'" ̄ `ヽ.   /   ,'|      \
       |/ .!   ノ   i、_r'" ̄ ::ヽ-',   /   /        ` 、
         |/ |  ';:::::::::::::::::::::::|  /  /     \     ヽ.
          |/  | 、 ヽ、:;_______;ノ   /   /  |      ヽ.    ',
         /   ,! >、      /   |  /!. __   ',    |
        /   /    .|/`>-r<,.'    ! /ア´    `ヽ|    /
    , '´    /    /   /|./!     |//        '、ハ/
   /   , イ     /_,. イ /r\.|    / ,'           \
    |  / .|   //  .| / |_]:|  /  .|              \
  ./\/   ∧ / /    く´::::-[]‐::| /7  ./             ノ、

_________________________ _/_    ┬  ___
| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |.  ./┌┐ ┬口   _|_
| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |. / .├┤ J..口    八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  .. ├┤   八   ノ  \」
輿水幸子
                -‐―――‐‐-
                 ´: : : : : : : : : : : : : : : : : : 〕iト
           /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
           : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,
          /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :.‘:,:.:‘:,
.         /: : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘:,
         /: : : : : : :|: : : : :. :. :. :. :./|: : : : : : : : : : : : : : : :‘:,: ‘,
.       |: : : : : : : |: :|: :∧: : : : / :|: : : : : : : /|: |: :./: : : : |: : !
.       /: : |: : : : :.|: :|: :!: |: : : /  |: : : : : : / :|: |∨: : : : :.|: : !
      /: : : l=====!: :!斗< ̄ ̄ !/|: : /|/  ̄ ̄|`ヽ:.:.:.|: :.′
.     /: : : : l=====!Ⅵ :|/ -‐‐    !/   ‐‐- |∧ハ/: ∧
  ー=彡ク: : : |: : : : :.| ィf笊芹≧=‐      笊芹≧=‐ Ⅵ{<
     > 七|: : : : :.| VC:.:.:.:.リ        ら:.:.:.:.:.リ / /: :.!「`ヽ
     `¨¨}:|: : : : |  ゞ≠='′       ゞ≠='′ ′: |{
          V:!: : : : :.!                   l:!: : |′  なんで、セイバーさんクマー顔…と思ったら…
.         ‘:,: : : :.| \U                八: :.!    納得ですね…
          ‘:,: : :.|: : :.〕iト   乂:.:.:.:.:ア      。o彡: :ヽ{
           ‘:,: :|ハ∧ハ: ≧r=‐―r―‐=≦: : ∧|
             ヘ |  __/ 〕iト-r'′>、
               /二ニ\_. | ̄ O ̄ !丶
                |=‘:,ニニ{{/\/ } \|ニ}
                |二‘:,ニニ}}o≧=≦o{{ V!」
やる夫
       _____
       / _     _\
.    /      ̄` ´   \
.  /     (  ● )   ( ●)  \
. /         /   !   ヽ    \   ___,. -、           やる夫がいるではないか、刺せよ(震え声)>女神
/           ゝ__ノ ゝ__ノ     ヽ ( ヽ-ゝ _i,.>-t--、
|           ` ⌒ ´       |  `''''フく _,. -ゝ┴-r-、
|                        |__,.-''"´ / ̄,./´ ゝ_'ヲ
ヽ      _____      /   / _,. く  / ゝ_/ ̄|
:.ヽ‐'''!-‐''"´:::::::::::::::::::::::::::::: ̄ ̄`~''‐-、_/ にニ'/,.、-t‐ ┴―'''''ヽ
  \_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/  /   .(_ヽ-'__,.⊥--t-⊥,,_
\    ̄\―-- 、 _::::::::::::::::::::__::/  /  /   ̄   )  ノ__'-ノ
  \    \::::::::::::::`''‐--‐''´::::::::::/  / / / ̄ rt‐ラ' ̄ ̄ヽヽ
ヽ  ヽ\   \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::/      /   ゝニ--‐、‐   |
 l   ヽヽ   \:::::::::::::::::::::::::::::::/           /‐<_  ヽ  |ヽ」
霊烏路空 「            | ̄ ̄   、         .   - ―
            |      \_ /         |
            |   . :´: : \/  〉':  ̄:\     |
            |/: : : : : : : :><: : : : : : : : :..、   |
        /: : : : : : : :/|.:.ハ: : : : : : : : : :\ |
      /: : : : : : : :/  |:.{ l: : : : : : : : : : :.ヽ!    なにはともあれやる夫さんはおめでとー
     /イ: : : : : :./   ヾ! l: : : :ハ: : : : : : : :\
.      l: : : : : :/  //    !//´  !: : : :.:|: 、 ̄   
.      |: :.:/:.:/   //    //    l: : : : l : :\
        lハ/: /  //    //    l: : : :|.: : : : .
         /: /_         _  ∧: :.:l: : : : : :.
      /: :.(__)        (__)/: :.\:!: : : : : :!
     /ィ: : \            /: : : :: : : : : : : :.|
      |: : : :.:.\______ /: : : : :∧: : : : : :.|
      |: : :/\:. ´ ̄l:| l:l ̄  |: : : : : |` 、 .:.:.:. : |
      |:/  /   |:| |:|    |: : : : :.|   \:.: : |」
緑茶 「やる気になったら身体が動かないってのは結構キツイっすよ旦那>ダン」
できる夫 「ところでダルさん? この下着、微妙にイリヤさんとは違う匂いがするんですが」
アーチャー 「…今頃気付いたのだが、こんなダン・ブラックモアがいるか!>ダン」
チキ 「クロムがどう見てもルフレ(男女分け隔てなく)大好きだからね…
毎回スミアと結婚させてるけど、ルフレと結婚させないことにちょっと罪悪感を覚えてきた!>エミリアお姉ちゃん」
ダン・ブラックモア 「・・・今更かよ!? >アーチャー」
ダル 「あ、きっとルーラーだお>できる夫」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア     ぶっちゃけ、誰かが刺してると思ったし……>やる夫
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イニニニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,4ニハニニニア/:::::::        / {、」
本多・正純
:::::::/:::::::::::::|:::::/::::::|::/|:::::::::::::::|.|::::::/.i.|:/i |:::::::::::::|i:::::::|::::::::::::::::::i:|::::.
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::|::::::::::::::::::::|::::|:::::::i|.i iL::::::::::::」「 i i i .i i 「 ̄「「「i/:::/::::::::::::::::::i:|:::::|
::|::::::::::::::::::::|:| |「「「 .i i i i i i i i i i i i i .i i i i i i i i i }/::::::::::::::::::/::|:::::|   しかし吊られたのは予想外だったな
::|::::::::::::::::::::|:| i i i i i i i i i i i i i i i i i .i i i i i i i i i /:::::::::::::::::/:::::|:::::| 
::|::::::::::::::::::::|‘,j i i i i            i .i i i i i i i i /:::::::::::::::::/::::::/:::::|   ほぼ全てAA会話だったから
::|:/::::::::::::::::::::‘, i i                    /:::::::::::::::::/::::::/:::::::|
::|' ‘,::::::::::::::::::::‘,.                /:::::::::::::::::/::::::/:::::::::|   正直メタ読み含めてLWはないと判断されるかと思ったが…
/  ‘,::::::::::::::__::」\      ,         ̄ ̄”ア::ニ=-:::::::::::::|
.   ‘丁::::::::::::‘,        ヘ       U  /::::::::::::::::::::::::::::::i|    少しその辺は甘かったな
    |::::::::::::::::::\       /: : :_\        イ::::::::::::::::::::::::::::::::i|
    |::::::::::::::::::::::::\u    ̄        / |:::::::::::::::::::::::::::::::::i|
    |::::::::::::::::::::::::::::::`:....、       /  |:::::::::::::::::::::::::::::::i|」
クロエ 「            |//i!. ',       ヽ `''ー-、{ヽ
             i///! ',    ー=≦ゝ- ‐ - ミ
              |///!.  ',     /     _,,≧ーァ
              |///!.  ',  /`゙           -<
           .|///i    ',. i,:ィ   \___  `ー=<´
             !///i    ', j r! {、  ー< 丶、_ >
             |///,i    /, i:ヽトゝー ..__>≧=- ヽ    __,.ィ≦三三三
            |///,'!  〃 ', ト; ,,二ミ: :´マリ ハ  ヽ \ー≦三三三三ニ/
            |///,ム    ,ムヽ´マリ : : : : : : : iィヽ    ミ:.、三三三三<
           !////ハ    ム} { ハ: : : : ,_,: :/ゝ.._\     `''ー-ァ三ニヽ
              i////,ハ   i7''´フ } >. :_:_/,ノ::::}三ニ≧-..、  `ヾ三三ニ>   え?刺して欲しい?カラドボルグでいいの?>やる夫
             '!////ハ  .}ィ'´ ̄7,,ノ三rマ:::::彡イ三三三三:.ヽ i !三三{
              V////∧. },ィ''´ ̄7''´7i }::::/ミ三三三三三三}/レ'三三ニゝ
              V////∧},ィ''´ ̄ ミ!/:::!_ノ;;;i:.:.:.:.:.:.:.:.:}      ̄`ヽ三三≧=-
                ∨////,:}/ ̄ ̄`{:/:::::::Yj:.:.:.:.:.:.:.:.;'
              V////},ィ''´ ̄ ̄ミi{::::::::ノ;,;,;,;.:.:.:.:./
              }i!\/{   ___{ ∨´:.:.:.:.:.:}:.:/i         _______
                 ji!///リ/     ミi:.:.:.:.:.:.:.:.:レ' ム /{__,,..ィ´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
                ハ///,{ /  ̄ ̄ `ミ!:.:.:.:.:.:.:.:!: :{:.ハ:.(.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
               ム////ハ'  ,. -――.ミ!:.:.:..:.:.:///:.:.:.:.:.ー-ァ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                 i/////,'リ/ _ ,,...  {:.:.:.:./:.:.:/:.:.:.:.:.:., -''⌒.:.:.:.:.:.> ´  ̄
                 |/////,ハ /  ___`ミ、:.:!:.:i:.:.:.:.-ァ:.:.:.:.:r''==ー-<..,,_
                 ヾ≦三/リ /""     ヾi:.ノr''}:.:.:ヽ }:.:.:.:(.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ
               ∨//{ / ,.ィ´ ̄ ̄ `ヾ:.:/:.{,;,;,;r'' ヽ:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ー-<
               ∨//У ,.ィ  ̄ ̄`ヾ}:':.:.:.:.:',.:.:.:.:.:.ヾ!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
                    ∨/,{/   __  {.:.:.:.:.:.:.:',.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}」
アチャ子
          __ _  r.
             '=‐-``-┴i____
         '´-‐-、 `ヽ‐´_ノー’
             r/' ̄ヽ
             {´;;;;;;;;;;;;;;|
             |ィ===:!
             |     !
             |      !
             ! ,    !
              !,'    !
               ! ∧  {
                ! /   ,'
            ! '    ,
            ,'    ,'
           ,'    !  _... -―‐- .
              ,      ! , ' '´゚     `ヽー==ニニ==‐'
             ,      ,//, ,'  , i!ハ  ヽ\
            ,      ,'イ ,',ィトi、,'! i゛"!i   ヽ、',
             ,     ,' _i__リィ=ォ,ヘ、! ィ‐、i  i゙ヽ',
          ,     .,'/ ハ i゙{:::ソ` ヾ,ィ=、.メ. ノ .j i
         ,    /,' ,' ∧!"  ,  〈:::ソ)′/ !r'′  ほーこくおわりっ!
         ノ    /,',: i ハ  r‐- 、  `,,ノメ、' i {
         !i  ノ:,',:! i |ー、 ヽ _.ソーァイ / ,.イ  !
        ハ! ´. /ヘ! l i!;;;;;ヽ -ァ:</ /ノ/ノ ノ    ってことでさっちんと天子は矢をありがとね!
        ! l! ,./' ヽ lト、;;〃;;;;;;/イ' /彡'/./
          ! i〃/===ゞ!ゞ/=チ' / ! /ヽ.ノ'´      途中から私レンだったけどね!キリッ
        レ/〃;;;;;;;;;;;〃ヾ、=<o´.{ .l,' !  `ヽ.
        !,'〃;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;ヽ;〃、 l :! !/ //
       j'イ;;;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;;;;;;ヾ;;;;;ヾ! l/'/ /
       /!弋;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;/';;ヽ;;;;;;l :!´./,'
        /'イ ヾ";;;;;;;;;;;;;;;;;;;'/;;;;;゙、;;;;} ハ´ ,/」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   忍ブロの何が悪いんですか!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「天子は投票しないほうが面白いだろ?
吊られたがってる奴に投票して何が面白いんだ?>天子」
できる夫 「ははは、ならいっそのこと>エミリアさん
もっと……自分に正直に生きるべき、でしたね

どうも悲観的になりすぎるきらいがあります、特にこの役職ではね」
セイバー
               r-y-、
           > ´ ̄ `ヾメ、三ミ、
   ト..,,_ _,,> ´   ヽ  ヾ メヽ |!|ハ
   `ー -- ィ''´       ',   ',ヾ く// ! /:.ヽ
        ./    .i     |   | ヾy} /:.:.:,.:.:i
      ,      | | | |   ト. { く:.:.:./:.:.:j
      i ! .i |. } ,!ィf刃   ,!ノ  / ヾ:.:.<:.ハ
      | ハ i!从ハ! '' ゞソ  ハ  /   \:.:\:.ヽ
        ヾ マソ     ' '|  | >-.、   \:.:\\
        | ヽ' '  , - ;|  |/ /:.:.ヽ     ヾ:.:.ヽ:.ゝ             >幸子
        |  >:.. ー≦ニ=ミ;:.:.> 二ミ= 、r==-、__
        |   __/フー 川_}∨/    `ヾ\:.:.:.:.:〉             ん? 余に何かあったか?
        |/!/.:{ {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.} i    ',  ∨:.:.:.:./
          ',:.:ヾ!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ !    !   }}:.:.:.:.`:..=-<          余は通りすがりの名もなきプレイヤーであるぞ!
             }:.:.:.-=:.:.:.:.:.:.:イ:ヽヽ      ノノ=- 、:.:.:.:.:.:.:.!     ,.ィ
          /:.:.:.:..:.:.:r'',Z ヽヽ:.:.:`ー 二 彡:.:!   i:.:.:.:.:._/ヽ.  / }
            /:.:.:.:.:.:.:/ /   \ヽ:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.ノ }   !:.:./  }/  r''
        /:.:.:.:.:.:.:/. ',       7ミ二二二彡.}!  〈// /   ソ
         /:.:.:.:.:.:.:〈   ヽ.   /:.:.:..:.:.:.| |:.! ', i!_  ソ/ヽ   ´ ̄ ̄ >
        ヽ:.:.:.:.:.:.:.}ヽ__  ` ̄ヾ:.:.:.:.:.:.://oニXニV、  }i  __` < <⌒´   ./:
       ,..-=\:.:.:.:.:.:.:.:.:\    ',:.:.:.:〈〈:.:.:.',  ヽ ヾ:、 >-iー- /  `ヽ  /:.:.:.:.
     /:.:.:.:.:.:.:.:.>-.:.:/:..:/:.}ー-、 }:.:.:.:.ヾ!:.:.:.',     `゙>!ミ≧='ー-- -- イ:.:.::.:.:.:.:.
     :.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:../:/:.:ノ ノ ト、{:.:.:.:./ミー-ヽ..,,___ メ /   >==-- ‐<:.:.::.:.:.:.:.:.:
    :.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:<二 ̄  イ  }!:.:.ノ  }}   } }≧= ヾ!  /:.:.',:.:.:.',ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
    :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:> r'' |  .V:.:.:.:.:.:.乂   ヾ   }} /:.:.:.:.i:.:.:.:i !:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:
    :.:.:.:.:.:.:.:. :.<´ ̄ 厂  〈 、ヽソミ、:.:.:.:.:.>=- ..,, _/:.:.:.:.:.;.:.:.:.:| .i!:./:.:.:.:{.:.:.:.ヽ
     ̄ ̄ ̄ ̄}イ ⌒リ>.:´::.:.:}:.:.!:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:..:.:.:.:ノ:.:.:.:.!ハ:.:.:.:.:.:.i:.:.:..:.:
            !/  } }:.:..:.:.:.:..:ノ:.:.:',:.:.:.:.:.:.:.:ヾミ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./.:.:.:.:.:.{ }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:」
魔導法士ジュノン 「………誰か、助けて」
緑茶 「                      _ ト.v.イ_
                  -= ´: :`ヽ: :/=-z
                ヽ ̄: : : : : : : : : : : : : : ヽ_
                /: : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : :/
                <: : : :.': : : : : : : : : : : : : : : : :\
                  > ,': : : : : : : : : : :ハ: : : :’: :∠
                <: :.,': : : : : : : :./l: /-ヽ: : :.|: :/
                  ヽ{/l: : : : : :./ .}/-tッヽ: ハ/        んじゃ、俺も落ちるか
                  {ハ /Vl./       l/_イ
                        ∧   .l    /: : ヽ       矢をくれた女神と村立のアチャ子に感謝を
                  _ムzヽ ー― ./!__z-´
              _ -= f´ _ .|ヽ__/  l   ヽ_     見ない顔がちらほら見れて嬉しかったぜ?
              |// └- _ |_|    「 ̄ ´  .|///ヽ
           _ ノ|///////ヽ------.┴――..┘////\_ それじゃ、またどこかで
        _ -=\///ヽ//////Q//////O//////// //////ヽ_
       ////// \///ヽ/////.\_/////////////////////ヽ
        ///////// \///ヽ////  .\///// /////////////// i
      l////////////\///ヽO///// O////////////////////l
     ///////////////\/////////////// ////////////////.|
     l//////////////////`二二二´\////////////////////.乂
    ./////////////___/ ヽ____ハ///////////////////////ヽ」
クロエ 「いやそれはまあ今更感があるけどさ

…そもそも学園パートにあのおじいさんいた時点で色々無理はあったし別にいいかなって!>アーチャー」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  一応やる夫も候補に入ってたけど
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   面白さ重点ならここかなと思ったのよね
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
輿水幸子
                 -=ミー- 、 __
                ´        `ヽ ヽ \
             /   i|、  、 _‘, ‘, ヽ
                / | \-‐{\  }   } \}
        /./ / /{  {  \jz≦、N  }  \
          {/ニコイ{ 从トゝ  ´f::::::::}  |   }\  ` ー ァ
        lニコ{ x≦ j     廴:::ノ  |   }ノ} ` ー=≦
        | N イ:::::}  ,         ノ} リ   {
         j从 } 廴ノ     ¬     j /  人 \
         _ノ  }ゝ      、__ ,ノ  /|′/  `ー`  刺さらないなら、自分で挿せばいいんですよ
        ー==彡人        イ_  /{'′       なんせ、僕は女神ですから!!
          r_、 }≧=- -=≦ / ≧=- 、
         (  )   xくr ≧o≦⌒}  /  ‘.
            /` く / / {_ .ィ 廴__/   {   ‘.
        /   /  {  ん,jん、}    ト、  ‘.
          {   ムイ   {{oo{{     { } _ 、}
           、__ノ /廴zzzz}}-┴====ミV´  ‘.
            `く//         {_ィ⌒ヽ }
            /            乂{_{人」
できる夫 「ルーラーさんですと!?>ダルさん
騙しましたね、僕を騙しましたね!?」
棗鈴
               / ̄ ̄\_........_...____
            ´   ,. . :  ̄ ̄: : : : :`ヽ、: : : `: .、
             /: : ,: ,: :/: : : : : 、: 、 : \: : : : \
            ,.': /: :/:/:./: |: :!: :|: :ヽ:ヽ: : :ヽ : : : 、\
             /: :': :/|: |:/: /l: :|: :{:,.-:|:.∧: : ::∨: : : :ヽ\
              /: : |: :|:T:「{:T| {: :|、:´\}从:}: :.|: :}:、: : : : :. ヽ
          l:': :.:|: :|:从--{、 マ{ Ⅵイ,ィ芯ヽ: |:|:ト:}: : : : : :.     >ダル
          |{: :|:{: :{: イイ芯  \   Vーリ |: ;/:}_i): : : : : : .
          { 、:|、:从: {弋zリ  ,   `¨´ |:/イ| ト、: : : : : |     そーゆーのはみおの役目だ
             \} : 从           /'ム: リ_|、〉: : : : :|
                |∨:.人     ´`    イ: : :{ : |: : : : : :.|    あたしは興味ない
                |: : : :.{ >  ___...イ` |: : イ : |: : : : : :.|
                |: : : : ::. _,-}、    ∧、.j : /|: :.|: : : : : :;
             从:_、: : :∨|  `>=<  }/: イ/>-r,、: : /
             「/|!/\: :l∧ /ィ=-=\〉//////://}:/
             |/l|!///从 / ィ介 、 \// イ:///|'
             |/マ==== /   r__--ミォ、 ,〉//{/// !
             |///∧〈{/>、}ヽ ∨   \〉/,'/// |」
白鐘直斗 「クマ鍋オイシイですね。>セイバーさん」
セイバー 「>アーチャー
流石に遅いわ!?」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/     いや、投票するつもりだったぜ。俺は>天子
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ             ただし三日目にな!
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|」
緑茶 「今更だよwwww>アーチャー」
アーチャー 「ダン・ブラックモアがすぐにそこの緑茶のマスターだとは気付かなくてな
今のAA見て気付いたわ、これがこの村にFateが集まった理由か…!>ダン」
ダン・ブラックモア 「泣き言を言うな お主も英霊という名の先達だろうが
後進やそこのダルと言うマスターに手本くらい見せねばな >緑茶
では、今度こそお疲れ様だ」
やる夫 「>ヴェセル
そういう風潮だからやらない夫しか刺さらないんだお…
イケメンのやる夫からの連鎖を恐れるんじゃないお…」
本多・正純
     |::::::::::::/::::::/:::/:::::::i::::|::ヽ:::::\:::::::::::::::、:、:、:::::::::::、
     |:::::::::/::::::/::;:!::::::::::|::::|/::::|::::、:ヽ:::::::::::::::::、:、:、::::::::::、
     |:::::::!::::::::|:/::!:::::::::,|:::::ハ:::!::::::::!::!:::::::::::::::::!:!:::!::::::::::::!
     !:::::,!:::::::::l::::::|::::::::| |:::| |:::|::::::::|::|:::::::::::::::::!::!:::!:::::::::::!
    .!:::::|::::::::::|::::::|::::::::| |:::| _.|,.rr‐::TT:´::::::!::::::l::|::l:l:::::::::::|
    .!:::::,:!::::::::::|::::::|:=、::| |:::!´七r==三ヽ:::::::!:::::::!:!::!:!:::::::::::|  まぁ 私はエミリアにおしら付けたし
    !::::::::!::::::::::tハ-=、 ´  ´  ちi:う !:/:::::::!:::::::::!::!::!:::::::::::|
   .!::::::ハ:::::::::::::イt!iJ`     弋==;ナ:::::::::;!:::::::::|::|::|:::::::::::|
   !: /  |:::::::::::!| ゝ'        /ィ::::::::::/::::::::/|:/::|:::::::::::!   エミリアは私吊ったし、
   !:|   |:::::::l::::ヽ  '       /:::::::ノ ー ' ,ィ::::::l::!:::::::::!
   !:|    ̄`ヽ=ゝ          ̄   ,/-i:::/::::::::!::!:::::::::!
   !:|        |:、  ´  ̄          |/::::::::::l::::、::::::::!    その辺でおあいこだろ、うん
    !:|        |::::\        ,    / |:::::::::::::|:::::、:::::::、
   !:|        |::::::::::\   ,. - '    /-.-.-.-.-.-.-,::::ヽ::::ヽ
   !:!       !::::::, ---=-ヽ    ,イ: : : : : : : : : : /:::::::ヽ::::::ヽ
    ヽ       V: : : :,.=,.ヘ, | ,.. -'´/ ,: : :/ ̄ ̄ ̄ヽ:::::::::::\::::\
           /,: : : / /  /   ト-- '   ,r-r<_ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄` ー-- 、」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   放置プレイ!そういうのもあるのか!
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「むしろクロムとルフレで結婚させて、夜の情事とか妄想したりするといろいろと萌える。
燃えどころはルキナがルフレを殺そうとするところじゃないのかな?
あそこまだ見てないんだけど、ルキナに「お母様は~」とかって言わせるのを妄想すると
いろいろ捗ると思わない?>チキ」
ルーラー 「・・・」
ダル 「あとで、SAGAWAで送るお使用済みで>できる夫」
セイバー 「>白鐘
ふん、偉大なローマにそのような食べ物はない!
ワインを飲み、パンを食すがよい!」
魔導法士ジュノン 「それでは私も戦場へ赴かねばなりません。
お疲れ様でした。

中の人は「気持ち悪いほどの善意」をテーマにしたそうですが、どうだったのでしょうか。」
輿水幸子
                   ¨゚ ̄ ゚̄¨
          /   ./ ⌒¨¨⌒ \  \
           , '   /        i   :...  ' ,
.         //   /    |i    |    ::.   ´,
        //===./.     ||    i :|   |::    ´:
.         iノ|.  i. ト . ⌒八  :i |/|⌒ . /..|  .|\
.   ー=≦_|.  |. |:.\ (  \リノ ノノ/|/:|  .|_≧=‐
     ー<_|.   fテで示.      テで示テf   .|_>-
       | |   i| ヒ::::ン       ヒ::::ン |i  | |   >セイバーさん
         ::!  八    ┌――┐   ノ   !:   そうですね、KENさん
        ゚。 ト     丶   ノ    ノ|  /   通りすがりの野生のPLさんですよね
           \.从> 。  ___  .。<从./
                /\二V二/\
               / : Y 〈/゚\〉 Y : \
           \.\| : |・  ・| : |/./
                \| : |・  ・| : |/
               /‐-=====-‐\
              /.: : : : : : : : :. :. :. :.\」
アチャ子
                      r .,_
                        ___ > `.,_  ー- ..,_
                    _,,... >-  __ -- ミ 、    `  、 __
            ,.  ´     `ー--ァ-― 、   \ __, ,. ≪/∧
            /           ヾー- ..,_   _, ,. ≪/////∧
         ./                  ’。ヽ  ̄イ////////////i
        .〃  /     iヘ/!     、  ゚. ’. ∨////////////!
       //  /      i  '.       ’.  '.  ゚。. ∨///////////!
      ./ i  /  /  i、 l.  '. , -―  '  i、 ゚. i//////> イ´ ゚.
      ' j  ;  i , -十 、 i  ゚. ,z示ミ、 }  !i  ! Y>. :´: : : :ノ : : '.
       {.  {.  ヘ ,z示ミ、   仡:沁 }ー  }l ! l  ゚. : : : : : : ,': : : : :i
        .゚.  ゚.   癶仡:沁     匁zソ }  /.ト、 {   ' : : : : : /: : : : : :!
       }   ’。´ ゚ 匁zソ       j' / } ノ !  '.: : : : :' : : : : : : l
        i.   ゚.  ゝ    '     /l/  j'  {   '.: : : : : : : : : : : i     まとめてーになっちゃうけど
       .j.  !  '.人    ャ   ア  人. ハ∧ {.   '. : : : : : : : : : : l
        .{.  iヘ i  ≫。.      .イ/  ハ/} ヽ.,_  ム: : : : : : : : : : :i     落ちた人、来てくれてありがとっ!
        . 乂  '. ヽ!  }   > .... ≪. /  ノイ⌒≧=У/j: : : : : : : : : : :!
           ヽ゚. '.. }乂 ≫イi. !  。゚ 。゚〃: : /: :´ : : i : : : : : : : : : : :i
              \.} j Yヾf「/ハ !。゚ 〃:/: : : : : /: : : : :j: : : : : : : : : : : :'.      またよろしくぅっ!おつかれさまっ!
             } } ヘ }{//У  /: :{{ : : : : / : : : : /: : : : : : : : : : : ノ
             }   / Y{/。゚  /{.: :.ヾ: : : / : : : : / : : : : : : __;. ´
             j / {: : !У  /j {: : : :ヘ∨: : : : : ': : : : : :/」
クロエ 「                      > ´         ` <
                  __  ∠               \
                /  `Y__ ,,)´               ∨
                  /   /(__)    ,             ∨
               /   /   i!.、 ー-=|        ',       ト.
               ,:         !i ヾミ'´=|  i       i          .\
             i         |  ∨: : :.', {       |         \
             |    i   ハヾ' : ---',- ,--一  |、_i___∨   ヾー-ヽ
             |    |   j __ミ: : : : : :ヾト、{ヽ.   !、 {ヽ.  V    .}
             |    |  V r ミーrf≦芋ミ、: : \ !:ヾ!__\ ∨   !
             |    |  ハ { iト: : ヾ iJマ .: : : : : : :イfrア.:ハ!    ,     やる夫が仲間にいて
             |    | / .ゝ、 : : : : :.`¨: : : : : : : : . ゞ' :/  j   /   やる夫マーク2(ダル)に刺された私だっているのに…>幸子
             |    | '    ハ: : : : : : : : : : : , : : : : : / .ノ      女神なんて…!
             |    i!      iヽ: : : : : : : : : : : : : : イ/    {
             | i、   V ,   |: : \: : : ´ `: : </   .イ  !
             | | ヽ   }/   .ノ: : : : :≧=-≦- /   /- 、 |
                , !  \ !イ:´: :!: : 、: : , : : /: :/ /    /: : : :.V ,
              ヽ{ /: :}}  !: : :.|: : : : : : :./: :./ レ! /i .{: : : : : :! V
               /: : : :!i  {!: : :.!: : : : : :/: :/r== .ハ、{ ヽ!: : : : : |  乂__,
              ,: : : :、:リ  i!、: : !: : : :/: : { 乂__ ノ: : : : : : : : : !、  }
              i: : : :/   ヾミ-!: /-=彡 }`¨¨ i!: :i : : : : : : : :| |  !」
ルーラー
                         , -…=…‐-
                      , ′     ,    ミx、
                      /      ,'      ゙ 、
                   /   ___    __
                   /   廴_ノ  ̄ミx、   }
                     ! /  . -- 、 ,,-‐-、  ヘ  |
                ! / /メハ冫} {| ハ八jヽ .|  !
                } L|__,,-z.__ { i} ー--、! | ハ',
                 /  廴"´ク/7゙~´ r≠=ぅl_ノ | リ
               ハ八`ゝ、   〉 ′  ο゚从  !     私とはいったい・・・>下着回される
                   ノ'} }  /⊂⊃  / レ′从
                 ;彳⌒ーノ  i}≧ニ≦{__ルリハl
                  /i:i:i:`、i:,;"   ム||  ||i:i:i:i:i:i:i:i=- 、
             ノi:i:i:i:i:i:/   〃 `辷彡。i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}
            /i:i:i:i:i:i:/   ,'i:i:i:i:i:i||i:i:i:i:゚№i:i:i:i:i:i:i:i|
              /i:i:i:i:i:i:i:i/     ,'i:i:i:⊂亠⊃i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
              ~7i:i:i:i:i:ij!    ,'i:i:i/::::::::\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
             ̄Li:ij!     /i:i:i{i:::::::'':::::::i}i:i:i:i:i:i:i||:i:i:i:|
                V,;     /i:i:i:i|l:::::::;!:::::::l|i:i:i:i:i:i:/i:i:i:i:|
                  ヘ、   /i:i:i:i:i:|l::::,;:::、:::l|i:i:i:i:i:/|i::i:i:i:|
                    ミ彡いi:i:i:i:i彡~ミ=|i:i:i:i:/| !i:i:i:i:|
                 |     ,个 、 |i:i:/ {| ̄ |
                 |___/ |  ヽ|:/  i}|   |
                      ヤー―‐--t--――´ ||   |」
できる夫 「ああ、すみません>ルーラーさん
こちらの下着はお返しします、選択してからでも構いませんね?

まったくダルさん、貴方という人は……」
アチャ子 「>天子
いったい私のどこに面白い要素があったというのかしら!!
しんがいだわ!!(棒」
緑茶 「では改めてノシ」
セイバー 「>ジュノン
何がおこっとる!?」
チキ 「!
ルキナにお母様って言われる…それいいね!
次の週はルフレ女の子にしよう……>エミリアお姉ちゃん」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   ……これは泣いていいぞ>「そういう風潮だからやらない夫しか刺さらないんだお…」
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!     昔、某男主人公と刺さった俺も同情する。
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ      正し、お前がイケメンなのは全否定しておく。うむ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
ルーラー
                           ___
                  ,xr'´  -‐=≦‐-ミ  ``ー/
                  ( { /            <
                  ,>'´/{廴,,」{ ̄ ̄\     `` 、
             _/ /   `¨¨´   __   \  :、  \
               ^7/ ___/ ,   /i「\  \      \
                  / { {[ iTV    {斗i‐ i\,  } |    } ̄` 、xヘ、
               / i{ {冖ト}    x斧=;| i}__/ i|    } {__  \ \,/ ̄`` 、
                ,′xi{ {x斧=x,_,xく|乂ツ| i{ \ |    } { ̄``r―→;{ ̄``丶 }'´ ̄\
            {/|い,_}{{ 乂ツ}      |イヘ,___,}{,,_  } 乂__,人    :、`¨^¨´ :'⌒ 、 V⌒\
                |{  {__圦  `     | ;|;_  \`¨´       `¨´  \__,xく ̄ ̄ ̄__,}__
                |{ ∧{_{;/iト  ´ ̄  /|x小\  }               `¨{      ``  それではお疲れ様です
                |/ヘ{\{ {\|_〕ニ=く/   -} }/                    `¨^''^{ ̄
                       ___/^7^´  _,,..ニ}___                           `>、
                  / _,』 7  /      :.                        {
                  / _,,♂],/ xく{/      }i                        `7冖
                ,: 叮冂(___)く V        从                         /
                 _/ /  / ̄}辷V      /{二\__                    /⌒´{
              _ -=ニ/ { /′ /^'7      / .{二二二_               /   _{_
         _-=ニ二/  ,{/ ;{   ;{i /       /  {二二二二ニ-   _     ⌒>‐くヘ '´
        {二冖=/  {'  人 ,小/       /   ;{二二二二二二二} /  '´  /`¨^''=''^¨´
              〈___  }/」  :′ }     ,..:   /{二二二二ニ=‐ . イ       /
           / ̄\{{/{\{ ,八   /    / ,{二二二厂  /   ノ /     ,′
             / ̄\  } ′厂 ̄\/{,___ / ̄\ニr'¨´  / /i'´  ,′ ,  {
              〉‐-ミx`7 {∠ ̄ \,} -‐=ァ'^′         ;{/   :、  {   {  :、__,,ノ!
           /    ∨'7{ ̄ ̄ \}    /                    \{   {    ,ノ
.           /    /:../ ``ヽ.___/  _」{_                    :、  `¨^^¨´
        ,′  -/ヘ/     /´  '^¨´   \                   \ \__,ノ
         _二- _,/ _/__    /'´       /\                    `¨^¨´」
エミリア 「あんたは初日見て「生き残らせたい。面白い」って思ったからなぁ。
ずっとあんた護衛してれば良かったよ>できる夫

ん?別に良いよ。
決闘で勝ち狙ったってしょうがないし。
やる夫かできる夫かメリクリウスか緑茶を生き残らせたらあたしの勝ちって勝利条件でしてたし>本多」
輿水幸子
               -=ニ  ̄ ̄ ニ=- 、
             /             \
            / /⌒            ⌒ヽ \
                / '⌒          へ   、 ヽ
           /   / :/     {         ‘.   ‘.
        ′ :/ :/  〃/ i     |     ‘.   ‘    .
       / i / :/   /  ′|i     |\   ‘   |   |
        ィ幺ノ i{X′{ /_{.斗 |i     个ー- 、__ ‘   |、  { 、
        / | | 7´  Ⅵ 八     |    \`i  l| \ ‘. ≧=-
      /   ィ i|′==, ‐:、=  \ =|=, ‐:、== `ト i|  \ \
     ー==彡'|  |.   弋_ノ    \j弋_ノ    }  |   i| ` 一
         |  | }                 }  | | リ
         |  |i{                 イ  从ハ/  …それは、可愛さの罪ってことにしましょう…>クロエさん
         |  八             // / /
            从   丶. _iニニニニニニコ_ .イ ムイ|i|/
          ‘. { \j  ヘ}    }ヘ   | / ノ リ
           _Ⅵ -=≦f´ ̄`Y^Y´ ̄〉〃≧=- 、
           .′    〃}    {_.人  { {{      .
           |   i: {{/j_ . イ  { \ハ{{ i:    |
           |   i: {{⌒ヽノ   ゝ '⌒ {{ i:     |」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄  クマーに自刺しすればよかったのかも!
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
やる夫 「   r`"⌒`ー=v ‐-、
    1:::::.....................  }
   |:::::::::::::::::::::::___::リ,
   r| ::::::::::::::( )|'爪|::jリ   >クロエ
./``======_‐ラ(6フ
ヽ、_ __... == (●) \   やれやれだお…
  |     (__人__)'    |   
  \     `⌒´    /   1/4殺し程度で頼むお」
できる夫 「今すぐです!>ダルさん
ASAP(可及的速やかに)おねがいしますよ、SAGAWAではなくクロエトヤマトで」
アーチャー 「すぐに思いつかなかったのだ…!>セイバー、緑茶
いや、こうついそういえばそのキャラクターそんな名前だったなとそのままスルーしてたらダン・ブラックモアってあれ、と

まぁあの爺さんよりは…いや、こっちも無理だな…>クロエ
アチャ子 「緑茶にルーラーお疲れ様っ!
来てくれてありがとねっ!」
チキ
                    . . : :⌒: .、_ - ―- 、
              /: . : . : . : . :ヽ . : . : .ヽ
             ノ, -ー -: .- : . 、: . : . : ∧
         , ィ´: . : . : . : . : . : . : . :` 、 . : . :∧
        /: . __: . : . : . :__: . : . \ . : ∧
       /: . : . \  }γ⌒ヽ}  / . : . : . : . : . ∧
     /: . : . : . : .: 〉 ` ゝ_〃 〈 . : . : . : . : . : . : :',
     /: . : . : . : . : .⌒ー、  -⌒:─ 、 . : . : . : . : : {
     /: . : . : . : .: : : ⌒: . :ヽ/: . : } : ハ : . : . : . : . :∧
    ,': . : . : . : .ィ´ :x==ミ...: . : . .x==ミヽ : \ : : . : ∧
    !: . : .: ハ: . : .〃,_ノ::ハ ....: ,_ノ::ハ 》 ..: :jヽ_: : :.',
   _〉 : . : :l .', :八 .゙.V//ソ \{ V//ソノ l:://:{  ヽ7´:∧         バヌトゥおじいちゃまとマルスお兄ちゃんが迎えに来てくれたから、
  く <∧:ト、.:{.:ヽ:{弋⊂ ゙        ⊃.ル: : :∧/: .ヽ:∧        わたし、帰るね! ルカお姉ちゃんはありがとう! 大好きだよー!(ちゅっ
   \_い:ヽ : f .、    r  ¬     /  : . : :∨: : . : .∧
      人:ヽ}. | ト、   ヽ __ノ  ,ィ´j  : . : : : ∨: . : . :∧       アチャ子お姉ちゃんは村建てありがとう! みーんなお疲れ様!
       /: . : .: /. 人  `} :-rz ‐ ´{ : . : : . : : : .: ∨: . : . :∧      やる夫お兄ちゃんとクマーお兄ちゃん…? は勝利おめでとう!
       |: . :.,./     -ト_「 ̄ ̄ ̄フ^.._     ..: ∨: . : .: ∧
       |: : /   /_ ..`ー  ィ    _\   {:ソ: . .: : : : /       じゃあ、ばいばーい! おやすみなさい!
      l: :i   /     ` ー -    入   .\.. / . : .八 /
      ∨ ∠  -― -       . ,ィ´..- ―-  ン、/: :. :./  \」
白鐘直斗 「女神引いたら、やる夫さんに撃とうと思ってたんですけどね。
お饅頭と緑茶ってあうじゃないですか。」
ダル 「そうだったかお、失礼したお>棗鈴」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    クマ鍋と一緒に私鍋られ、2重においしい結果に
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
できる夫 「選択……僕に選べというのか……」
エミリア 「ルフレさんはお父様を殺して・・・みたいな未来をさ言うところで
お母様は、って言わせれたら・・・燃えるよね>チキ」
アチャ子 「>天子
クマーに自刺し、あれは面白いものよキリリッ」
クロエ 「                         -―- ――-    |
                      ,. ´     `  ´   -一 \|  行     病
                        ,                   ー- 、|
                    //           ヽ    、  |  け    院
               ,. -‐く/,. -‐   _}  ;    \.   \ |
                  /   , ハ  ̄ミー ´:ハ /    i ヽ.   |  ば
              // /  ∧ ミミ: :\u:j/:ヽ   |    i |
             ,      ;ヽ ミミ: : : : ≧=ュ.._\ |\ i. l |  ?
               ; /     ト、 \ミ _テ示三ニュ、 ヽi: :-\一 \
                i     γ⌒ヾミ´ _j_辷!_j! `: : : : : : ィ示ニュ.\_____
                |,     i: :/´:ノ : : : : ̄/ ̄¨: : /: : : : :_j_ヒリ_i「、
                |!     ;圦:乂: :f: : ヽ: :, : : : : : :i : : : : : :  ̄ ̄¨ハ
                |    /' \ :`! : : : i !: : : : : :J: : : 〉: : : i: : {: ;     刺されること受け入れないでよ!?>やる夫
                |    ,  / ヽ : : : : u: : : : : : : : : : : : : : }: r‐    というかそんな微妙な加減宝具でできるかー!
                |     i  ,   /7ヽ: : : : : :⊂ニニニつ: : :し: 人
               !     ! /    / : : \: : : : : : : : : : : : : : : :ィ
.              i     j/    /: : : : : :≫ : : : : : : : : : : ≪ j
            ;    ;.  イ{: : : : : : : : : :≧=  =≦   /
              /   , ´   ヽ\: : : : : : : : : :/、     '
          /  /       \\ : : : : : : ;  \   /」
ダル 「ヤマトの波動エンジンパックでおくるおっ!>できる夫」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐          そういえば、ヴェセルで5回決闘入ったが矢刺され3回……。
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ     え、何。予想以上に矢を引き付ける何かがあるのか?ヴェセルさん
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|」
古明地こいし 「                                      ‐ 、
                 , -──── 、        /  |  , -─┐
               ,.::´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::`::..     /    j/     |
             ,.::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..:\   /    /       /
            /::::::::::,..:: -‐────── ‐- ::\{  //       /
           />‐ "/ ¨` ー'´  \─── ‐-- 二`Y __      {
          / --‐‐〃         `ー---─ヘ :::..:::::::::`::::::...、   (
       , ...:::´:>‐ /   / .:.     ..:\:::::...  、ヽ ̄ ト、:::::::`::::::.::.__/
    ,..::´,::::´::::::::l      〃 ::::::.  :........:::::::::ヾ:::: :::::::ヽ:: : \ ハ::::::`::ヽ\      もれなくわたしがついていくけどね!
   /::::´:::::::::::::::}   .   い: :::::::::...:{` ,ニ=<:::}::::::::::::::ノ:::: l:  Y |::::::::::_.:>'
   {:::::::::::::::,.:::::::::::|  .::.  ┬-、:::::::::::X.___,  ∨マ::::!:::/`\ノ::  ヤ ´ ̄
   \:::::::::\_.ノ  ::::.  .::{,r= ヾ:::::::::<,r==、. }ソノ//|::::!:::/ l            あとお空も!>天子
      ̄ ̄ ゝ-' l ::::::. .::込 __'─── '´   ィ〉! /::::ト、レ-‐ ──- 、
           / :.:::::::::::::\r''⌒  、       |ソ´:::::ノ:::: 〈'.    r= `ヾ==- 、
     ,.  "´ ̄ ̄`¬、::::::::::::::::`::=‐'  __,. '   八:::::::人::::::::::\    ゝ-== '   ||
 . /      .    | :ノ∨:::{ ̄Y´    ̄     ∧ ヽ:::(:::\l::::人)}         .||
  /           |::/:::ノT`¬ ゝ ._       /! / `ー イ }ノ /         〃
 |l            |/ \:::Y::::::)), ::::::.フ-F¬´_l入  // /            /
 '|                 > 彳、:::::::::::`7v<::::::::::::777乙´(`丶           /
  \           /`Y イ、::\::::::/ , 、 '、:::/://て   / '、       /
    \     _ r )、 r、(`、_ノ㍉\:::Y 〈」_〉 Y> ´Y   , -─‐ }、   /
     \  /´_ノ// \\' 、 ⌒て」       L>'⌒ Y:::::::::::::::::::::Y ´
     _ > f´ rァ'/  _ィニニヽ..               f:::::::::::::::::ノ:::l
 , - < _ ,ノ // ´ 二ヽ_ノr- 、' ` } '、   /ト、       '、ー‐:::´::::::ノ
/  一>,/ ィ´ / r- v- 、  } 」  \ '、!/     __,.z≠'ト ー─ '´ '.
'   /乞´   j  \ ヾ::::::ノ _ノ  j   `丶、-==='´ ̄ |  /   ',
'  /イ   -r──ァ- `ヽ'r ´ ┬-- ‐ 、    `ー - _rュv厶イ__    、
  /た{  ,ィ´)) /    ̄  ̄ ̄j     `丶、      ㍉ヘ \   `ヽ |」
やる夫 「>ヴェセル
やる夫のイケメンに嫉妬してるから認めたくないのはわかるおwwwwわかるお…」
アチャ子 「チキもお疲れさまだよー
きてくれてありがとっ!」
セイバー
                       _ノ,ゝ′
                ,、  ,rく/∧λ,ィ!
      ..‐_.、     /∧ Y=、r'_0_rfォ
     /´   `ヽ.,.- 、//.:i:、fゞ>゚_,イ⌒ヽ<_
          .ィ二.ミ -=ミ.ヽ:i:i∧T'〃.: : : : : Y’
      .∠/_/〃、ヾヽ}ヾ゚V:i:iijヽ: : :`: : : ヽ.
     `フ,ィ/ ノイ/' i ト._ノ} i ゙ '.:i:∧{: : : :', : : : :',
    ( !'{イ," ,イ,イ /} リ`マレィ ハi:i:i:i∧≧ー} : : : : '.
        ’{!,' {,'≧zミレ ィィテァソ }!:i:i:i/.i:iノ 人: : : : :`,
    _ 〃}人トヾ='`  `´、z'イリ:/:i:イ:7: :!: :`: : : :ノ          >幸子
   〉::::::{{::'! i ト!ヽ.  、_' , .イクイ':i:/.:ノ.: : : : : : :/
   )//!::Ⅵ{:::::/ `,ュ- ィ┴y.: ̄: : : : : : : : :イ            KENではない、ただのけーいーえぬである
   ´ '≧ィ辷==-ヘ、:::j|レ,ヘ.、: : :ゝz: : :チ: :ノ
    /.: :^^ヾ从リ: ,:∠`¨´'´  \、_: : ァ彡:/             通りすがりに過ぎないただの皇帝である。
   {: : : : : : : : : : //  _   , ° _ヽr一′
   ヽ: : : : : : : ィノ´ _`ヽ{_.ィ´    ヽ
    〉: : : : :_:_:,'ィ´   丁O、_      }
    .: : : : :/:i:/{     ニヘ _ ト    丿   r,、ム
   /: : : : :/:i/:i厶       ,ゝ⌒ ≦-ィイ:!  ,ィ彳´: :
  ,イ:ヽ:_:_ノ:i/:i:i/ ` r‐ァイ:、==y=!:O>>!/.: : : : : :
 〈: :´: : \':i:i/λィ!_, ヽ:>>O:==x=!:O>>!: : : : : : : :
、γ>、: : : : :\==ミ、し,ヽ>>O:==x=!O>>ー、: : : : : :
夊/: /:iヽ: : : : :\: : }辷(.}ヾ,O:!=^ 彳:ヽ\:.\: : : :
Y,゚: /:i:i:i:i:iト、: : : : :\: : : j: :} }: :!   ヽ: : ヽ\:.\: :
{.{:ノ:i:i:i:i:i/: : ヽ: : : :ノノヽく://: : ト、   /:\: : ヽ>'/、:
シ:i:i:i:i:i:∧: : : : :./ヘ 0 v_): : : !: :\./: : : : ://、: :」
ダル 「じゃーパンツください>セイバー」
霊烏路空 「           , ー‐-- 、           , -ー―-,
           !:::::::::::::::::::>..、      , イ:::::::::::::::::::i!
           !::::::::::::::, -ー――‐--< ::::::::::::::::::::::::::i
           '、>.'":.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`.<::::::::::::::::!
          /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:::::::::,'
          ,イ:.:.:.:.:.:.:.:,.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ::/-―――-,
        /:.:./:.:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.:!:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:.:.:.:',:::::::--:::::::::/
        /:.:.,':.:.:.:.:.:.:.:i!:.:.:.:.:.ハ:.:.:.:.',:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',:.:.:.:.:',:.:.:.i!:::::::::::::::::/
         /:.:.:i!:.:.:.:.:.:/',:.:.:.:.,'  ヽ、:.'、:.:.:.:.:.:.:.:.:',:.:.:.:.:!:.:.:.i!::::::::::, イ    それじゃお疲れ様~
      <_:.:.:.!:.:.:.//;;! ヽ;.,'     ハヽ、:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.i:.:.:.:.!-‐'"
       /:.:..!/i. i;;;;!.      i;;;! '、:.:.:.:.:.:.,':.:.:.:.:!:.:.:.:.',         こいし様とカップルになれて嬉しかったよっ
       !:.:, イ:.:,'  ゞ'.        ゞ'  '、:.:.:.:/!:.:.:.:/:.:.:.:.:.',―‐i三三ソ
      ヾ三',`!:.:! /l/l/      /l/l/l .!ヽ,/:.!:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.ヽ, /三三ソ   
         '≡',!:.::>、   △       ,':.:.:.:./i:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ三ソ
        <三,':.:.:> _____ ,.,':.:./:.:レ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ:;:ヽ
        i!:;:;:;:,':.:.:.:.:.:.:.:./i!ヽ、, イ .〃'イヽ、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',:;:;:',
          i!;:;:;:,':.:.:.:.:.:.:.i" ,ゞイi!ヾ、ノ、   ):.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',:;:;:',
       i!;:;:;:;!:.:.:.:.:.:.:,.ヘ、!{i!:0:::!}   `ーイ ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i!:;:;:!
       ,';:;:;:;:;'、:.:.:.:.ムイ{、ゞ-イ     ):.`‐':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,イ:;:;:;:!
       ',:;:;:;:;:;:ヽ:.:.:.:i!:., イ、,、 i!    ,、イヽ、:.:.:.:i:.:.:.:.:.:!:.:.:.:./:;:;:;:;:/
       ヽ、:;:;:;:;ヽ:.:i、:ヾ、::::`::`''"::`´::::::::/:., イ!:.:., イ!, イ:;:;:;:;:;:;/
          ヽ _ > ''".!≧=====,=iイ<:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;/
                ゙"      ゞ'   `.< __ >''"」
クロエ 「まあ、うん、どっちも全力で浮くことだけは確かね>アーチャー

というか学園パートであってみたかった気もする、怖いもの見たさで」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   ヴェセルのせいじゃなくあなたのせいじゃない?>kaiさん
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子 「>やる夫
元気出しなさい、ほら……………なにかいい事あるわきっとめいびー」
ヴェセル 「                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア        あぁ、落ちる人はお疲れ。
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \        明日は平日だというのにやたら人が多かったのは、「3000番台初の決闘村」だったからか?
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {、」
クロエ 「可愛さは、罪か……
それじゃ仕方ないか」
できる夫 「クロエさん、目線こっちにお願いします」
アチャ子 「空もお疲れさまっ!
来てくれてありがとねw」
ヴェセル 「逆に考えろ……イケメン過ぎて普通の矢だと弾かれるんだと……>やる夫

まぁ、現実はそう甘くはないが」
レン 「………(天子か)
………(テキトーで討ったんならまあいいや お疲れちゃーん)

………(重ねて 夜無発言は申し訳ございませんでした
3日目に恋人表記に気づいて「ん?」ってなって
ついでに中身がえべろってて「んんん?」ってなってた系黒猫
私は後何回恋人表示を見落とせばいいのだ…)」
できる夫

         ___
       /      \
      /   ⌒   ⌒\
    /     ( ⌒) (⌒)\
    |   /// __´__  ///|     
    \      `ー'´  /
      ヽ        イ
     /      _ ヽ
     |   l..  _,,台=ゞc^ゞ  +   パシャッ
     ヽ  丶-.| |;;;(((二(()
     |`ー、_ノ    |    +     パシャッ」
アーチャー
                ヘ  ヽ
        ト   ∨    l   |
    `ヽ 、 |  \ ∨   .}   /≧=
      _ 彡    ` 、  /    /
、    彡'         ` 、 _ .., '
..∨´    ` ≧=‐ 、_  l    //
            `‐  ,、  イ   と、ま、まぁうむ。こういう事もある。という事で、だ。
       `ヽ ミニ     ' `Y
こ  u          l、___ /
 |            |  /     私はここで失礼しよう、アチャ子は村建てありがとう
. ム.      _      /
  心   ヽ` .ー 、  /        …さ、マスター。まずはエネミー狩りにでもいくぞ。まずは経験だからな>マスター
`≧ュ、\     ̄  /
: : : : : : : ≧ュ、  イ
: : : : : : : : : : : :`>、      それでは、因果の交叉路でまた逢おう
`: ー=≧_: : : : : : :./
: : : : : : : : :`>=-/
: : : : : : : : : : : : : :>、
: : : : : : : : : : : : : : : : : ` ー. ---  _
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ」
エミリア 「んー、話題がないな。話題。
最近人狼もあんまりしてないしな。」
クロエ 「                  /   /(__)    ,             ∨
               /   /   i!.、 ー-=|        ',       ト.
               ,:         !i ヾミ'´=|  i       i          .\
             i         |  ∨: : :.', {       |         \
             |    i   ハヾ' : ---',- ,--一  |、_i___∨   ヾー-ヽ
             |    |   j __ミ: : : : : :ヾト、{ヽ.   !、 {ヽ.  V    .}
             |    |  V r ミーrf≦芋ミ、: : \ !:ヾ!__\ ∨   !
             |    |  ハ { iト: : ヾ iJマ .: : : : : : :イfrア.:ハ!    ,     んじゃただの通りすがりのローマは鍋にしまっちゃいましょうねー
             |    | / .ゝ、 : : : : :.`¨: : : : : : : : . ゞ' :/  j   /   
             |    | '    ハ: : : : : : : : : : : , : : : : : / .ノ      
             |    i!      iヽ: : : : : : : : : : : : : : イ/    {
             | i、   V ,   |: : \: : : ´ `: : </   .イ  !
             | | ヽ   }/   .ノ: : : : :≧=-≦- /   /- 、 |
                , !  \ !イ:´: :!: : 、: : , : : /: :/ /    /: : : :.V ,
              ヽ{ /: :}}  !: : :.|: : : : : : :./: :./ レ! /i .{: : : : : :! V
               /: : : :!i  {!: : :.!: : : : : :/: :/r== .ハ、{ ヽ!: : : : : |  乂__,
              ,: : : :、:リ  i!、: : !: : : :/: : { 乂__ ノ: : : : : : : : : !、  }
              i: : : :/   ヾミ-!: /-=彡 }`¨¨ i!: :i : : : : : : : :| |  !
                   !: : .,     (⌒)    /   ハ: :}: : : : : : : i! jハ/
               }: :,′    / i{    /   /  ヾ!: : : : : : : ,
               i: :{      {ハ !   ,    ,   |: : : : : : : ;
                | : 〉     . . .ヾ  r{     {__   !: : : : : : :,」
輿水幸子
                -‐ ・ ・ ‐-///∧
    -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
´           `¨T冖¬=ミ///////∧ヽ    -‐  7
                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
          イ             \   ` ≪'}/////////
       〃/   }    |      \    ` ≪/////            ノ
     / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
      {  |  _..ム}   |`ー\{\  }   〕ー-  _         /
 `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
   -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
     / / ∧ }z彡,        イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
    ノイ ′ {   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、     
     | {  人   V  }      |  /イ i/}/   ー`    >セイバーさん
     { /⌒ヽ\   、_ノ   ィ| ″八/         ああ、ごめんなさい、けーいーえぬって、アルファベットにしちゃいましたよ
     r   、 }_j_j〉 i`   -=≦  ! | |l/ {/          なんせ、僕は可愛くて博識ですから(ドヤ
     |  イソ   {从乂{  }    ,| |{_   x=ミ
     |  l |   =ミ、__厂/    /.|i 从 /    ヽ
     |  l |´   }/   { __ 彡  | | /
    }  {从   /   厂{     从{ .′      ト
      ‘.   /  ノ O‘.     / {        } 〉」
やる夫
       ___
      /     \
    /   ⌒  ⌒\
   /   ( ⌒)  (⌒)\   >クロエ
   i  ::::::⌒ (__人__) ⌒:: i
   ヽ、    `ー '   /
     /     ┌─┐    最終日に女の子に投票打ち込まれて死んでも
     i   丶 ヽ{ .茶 }ヽ   ソレはソレは幸せなことだと思ったやる夫だお?
     r     ヽ、__)一(_丿
     ヽ、___   ヽ ヽ     病院いかないんで看護してくださいオナシャス
     と_____ノ_ノ」
本多・正純
           ....-- .. __
       _ .:::::::::::::::::::/::::::::::::...
      /:::::::::::::::::/^::::::::::::::::::::ヽ
     ,r:'::::::/:::::/::::/:::::::::::::Ⅵ::::::::::::..
    ′:::/:::::/::::/:::::::i|:::|:::i:|::::::::::::::..
     }::::;::::::/:::::{:::::/::从|:::i:|i::::::::::::::i  あぁ、その辺は私も構わない
..    }:::|i:::::トミ:L:::|i/_jレ-刋::::::::::::′
..    |:::|i:::::|r斧{f⌒^ 斧苅〉:::::::::|   でも私を吊った日の 
..    |:::|i::::::::,Vソ    ー'ツ::::::::::i| 
..    |:/^冖圦  ,    ー ァ:::::::i|    ◇エミリア  んじゃ本多で『いいや』
..    |{   i|::::::..   -   イ:::_::::::i|
..    |{   _j=ニ二 > _-= r=ニニ7:i|   という言い方は少々ムッとしたがな
.     \_にニ厂 _jレ'⌒7ニニ-ヘ:i|_
      //` ー个    _八こr=-  _  丶、
...    //////,|/>=ァ7ア//7/////ハ  i|    >エミリア
     f}//V///j/〇://///////////}  |    
     J//7///リ//:////////V//// } rfぅx」
セイバー
                       , - = v ー、 ____
                ,. -- ..,,.ヘ/ ムミ:.、 `ヽ.,`ヽソヽ
              ,ィ/ ̄ .ゝ´      ヽ.  \ ヾイハ
             //   ./        ヽ  V  Yソ}
                /./    i        ', ',  ',  ',  ,}リ
            { {     .| :   i |  ,レi´ト、 !  },イ/ー-、
               ',!      ! | ! | .l iハj ィク沁 |  i ∧:.:.:.:.ヽ              >ダル
                       ',jノ ニニミ   `¨´  .!  !|'  ',:.:.:.:.:,ゝ
                      }、ハゞツ !   '''   }  リ |:.:',:./               ふふん、皇帝ともなれば下着は見せびらかすもの!
                     |   ヽ'''   _ ノ   /| ,/--!:.:.:.|
                     |  / >。.. __ ..イ jレ:.:.:.:.:|:.:.:.:!                そうそうとやれるものではない!
                     | { /ャ≦`ー- .ァ|:}{:.:.:.:,:.ィ:.:.ゝ=‐--ィニミ.、____
                 ,ィj从!//〉=-.:::::ハ|:||:/:.:.:.:ー-=.TTT爪ミィ、 ヽ`:.<
               r ´:.:.:.:.:.:.:.:ゝ彡'"ヘ `´,.ヘ:.:.:.:.:.:.i!_j_j_jィ:.:.:.:.:.:\\:.:.:.i
                   ,.:|!:.ヽ:.:.:.:./             `ヽ';.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:! !:.:.リ
                ,.. イ:.ハ:.:.:.:.:/ー- ..,,__ У _____    ! V:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:| |:./
         r.:´:.:.:.:.:.:.:.:..:.ゝ:/      v'o7    ゙ヽ}.、 } }:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.|,i〈
         ';.:.:.:.:.:.:.:.r. ´   ',    ,ノo {       ,! ミ! |:.:/⌒ヽ:.イ:.:.:.:.:.:.:ヽ
          ヽ.:.:.:.:.:.:.ヽ.   ゝ __,..ィ 个 ゝ..,,____ ,..イ_ ヾリ'´    \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
           }ミ:.:.:.:.:.:.:.\     |:.:.!      |:.:ヽヽ.:.:ヽ/       ツ=ー-:.:.:.:.:.:.ヽ
             ',:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:\   |0ニ><ニニ0::.:〉〉:.:./      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ
               ',:.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:ヽ. j0ニ><ニニ0:.〈〈.:.:.;'      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
                }:.:.:=ー-:.:.:.:.:.:./イ.:0ニ><ニニ0:.:.〉〉:.:ゝ.  /:.:.:.:,:.:.:..:.:.:.,;.:イ」
クロエ 「                                '.  ヽ、
                            ...,,_ヾヘ  _ヾヽi.、
                                 > 7`ヽ、_,,...,_ヾ、
                             ,.' ヘ i.   ヽ   ` <‐- .,_
                              ,. イ  !i' ¨!         、ヽ、¨ ̄
                              ,'  l!: : i.   !       ヾ ー-
                           ,  /i、: :.!i、  .!   、   ∨
   ハ` ー- ..,,_                      i _,.!_: : ヽ、ヽ ,.iイ´ヽ\  .!   (豚を見る目>できる夫)
.   ∧:::::..   ∨                    i!  !i 赱フ: : : :z=芯ア ` ヽ、i、
     ∧::::::..     マ               /i  lハ`¨´: : : : : :`¨´/ヘ    ヽ
.     ∧::::::::..    ヽ               ,' ! l!人: : 、_:_':_; : : :人 ヘ.     ∨                    ,.ィ
        ム::::::::::...    ヽ              i! !i !  ヘ、: :_;. イ  i!  !ヽ、 i. !             _,. <'/.'
        ム::::::::::::...   ヽ、       iヘ { ,ハ.   ヘ!/,i!//!,Y,.. -‐-、 ム l l!             ////////.′
          ヾ、:::::::::....    ` <     ム マ/!: :!    Y´ヾ/_,,..,/////ム  i! !          , '////////
             ヾ、::::::::::::....     ` <.,_{,ム ヾ: :ヽ   i!,..イ/////////,}. /イ           , ' ///////.'
            > :;:::::::::::`<==-イ´ マム: :ゝ' 7´Yイ///////////イニ- _          , '/////////
                   > :;_::::`::<_ソ r‐-}ニ‐-ゝ ' yマ//// イ¨ !´ニニニニ- _    ,.イ/////////
                     > 、::! _,.イム._}_ i! {¨T‐ゝイ<´;;;;;;;;;;;;;;!ニニニニニニ-,.ィ//////////′
                  _ -ニニニニ`'´ニ{_ , イ;;;;¨!>-=ニ{.  !;;;;;;;;;/¨〉ヾニニニニ,..イ//////////'
                _ -ニニニニニニニニニニ.!、;;;;;マ////ムイヾ;/ ,イ_,> ア-=≦/////////// ´
            _ -ニニニニニニニニニニニイi: :`´: :マ'///rУ:ゝ: ':¨:,. イY`Y>‐ ア/////イニム、」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/      僕はどっかの「この(略)野郎」のような矢を引き付けるオーラ持ってないんで!>天子
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ          鍋で一度も矢が刺さったことがないくらいにはボッチ属性です、はい!
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |」
アチャ子 「>ヴェセル
ズザー前はギリ他打ちになるかどうかだったのに…………
いやー、恐ろしいわね…………っ
ありがたいけど!」
白鐘直斗 「未成年なんでワインは飲めませんし、パンだけじゃ物足りないんで、
やっぱりクマ鍋食べますよ。>セイバークマーさん」
ダル 「エミリアは人狼してるほうだと思うお?>エミリア」
できる夫 「話題、ですか
そんなものはこれから作ればいいんですよ、場というのはそういうものです
無ければ無いで構わないでしょう」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  !    _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    お腹がすいたからクマ鍋にしますか
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
やる夫 「それじゃ、お疲れ様&村建て感謝だお!クマ鍋最高!」
アーチャー 「ああ、忘れるところだった。
クマ鍋最高!」
ダル 「つまり、ノーパンじゃないと>セイバー」
名無しのマスター 「          ,:::::::,'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::|:::::::::::::::::::|
        ,::::::::,':::::,':::i:::::::::::::::::::l:|:::::::::::::::::::::l:::::::::::|:::::::::::::::::::|
        ,:::::::::i::::::|::|:|:::::::::::::::::::|:|:::::::::,:r-':::::|::::::::::|::::::::::::::|::::|
        ;::::::::|::::::|::从;;;;;;;;;;;;;;;;;从イ'´    }:l::::::::::|:::::::::::::::l::::|    えぇと。とりあえず自分があやふやな私でもハッキリしてるひとつ。
        ;::::::::| ‐─-       ,ィ斥芋ミ |::::::::/::|:::::::::::::::l::::|
        ;::::::::| ,ィf云ミ      ´ ゙、:,し/| l::::::/::::|::::::::::::::::l::::|
.          |从∧ ゙、しハ       ゝ-‐' /::::/:::::/:::::::::::::::::|::::|
           〉 ゝ-'          /::::/:::::/::::::::::::::::::::|::::|
           /::゙、    、       /::::/:::::/:::::::::::::::::::::::l::::|    アーチャーのことが好き。これだね
          /::::::::..     _   /::::/:::::/ |:::::::::::::::::::::::l::::|
            /::::::::::::.ヽ、        /:::/:::::/  |_::::::::::::::::::l::::|
          /:::::::::::/:::::::::` ー - , '::::/::::/==' __|:::::::::::::::::::l::::|
.        /:::::::::::/:::::::::::::::::::::::r-/:::::::::::/  /   ̄ヽ:::::::::::l:::|
        ':::::::::::::i::::::::::::::::::::::__|/::::::::::./ r '´      ヽ:::::::::l::::|
      /::::::::::::::ヽ::::::/ニ`V_./:::::::::::::/,|/         ヽ::::::l::::|
      (:::::::::::::::::::::ヽ/三ニミ./::::::::::::/./   l /        ヽ::::l::::|
     /\::::::::::::::::::|三三ミ/::::::::::::/.〈    l           ヽ|::::|
    /:::::::::::\:::::::::::::|三ニ,/::::::::::::/ミ/     l            ヽ:::|
  /::::::::::::::::::::::\:::::::〈//./:::::::::::.///〉     l            ヽ|
/:::::::::::::::::::::::::::::::::\:::|`'/:::::::::::/`⌒´     l            ヽ」
できる夫 「ご褒美ですね>クロエさん」
クロエ 「…そこまで達観できればある意味勝ち組ね……>やる夫
本当にかったしね

ああ、看病?できる夫、やっといて?」
エミリア 「そーかねぇ。
まだ300そこいらだからなぁ。
伸び悩み伸び悩み>ダル」
アチャ子 「レンもお疲れさまっ!
いやー、無言で焦った系アチャ子キリッ
来てくれてありがとね!」
白鐘直斗 「\クマ鍋最高!/」
クロエ 「クマ鍋最高!」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i! 
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!     あれやこれやと人が増えて何時しか32人だしな……>アチャ子
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/      何にせよ、人が多いことは良いことだ。
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、」
輿水幸子 「クマ鍋最高」
巡音ルカ


                  _..__;ェコココ土;-...._
                ,.-'コ斗宀冖宀宀laニヘニー 、
               メ广"          ゙゙弋ゝ\_
             .ノ'''´              `'ヘ_ ヽ
            ‐   /  /ソ      l;  ゝ   ヾ、 ¦
           / │f │ /|!   ||   彳 ヘヽ  ,│ │
           / イ∥ノ|! l|介1 │!l  l廴│冫: 'l上 |
          ,',' |!〔1,'卜lll小l│ |!l|l1」 !゙!l|_l小1  !!l  !
          !| ∥| lリ廴l川 l!l!  l|lllllレll!个|什!` l|!l|' |
          !|l !ll!| |lハ下〈!弋lぃ|!丈)r宀゙゙''マ斗  上` l
          l彳1l!lヽ サニ ̄h\ヘ仆ヤ l廴-ld||l  /l||l!  1
          个!从!!\l宀ォ!コl   ゙"  `ー‐勺!lンlソl|l! │   ふふ、ありがと…チキちゃん♪ また遊びましょうね
          ll  !六ヘ个y `~~   ,,     ノ小^ィンク| 1ll   幽々子さんも繋がってくれたのにあまり話せなくてごめんなさいね…
         ./l  | 」个lヾ火_..- 、,,____,  ''"ノ{ィ´」  l│1ヽ   さて。私もここで失礼するわ
        ./彳丿 //ノ!|/弋_..ィ宀-宀 ̄ _,ィl'´ !! ∥  !│1冫
        ィlワl 丿/´_/" ''コ六彡lz__nェ水ヤ‐ ll|l||!--ン l 〈llヽ
       .〃丿./〈/     ....工大公万^./  │l|||  \¦1lハ
      .//ソ .//    _,,...-'^ ._ `''''ll川!  __,,,,.│l斗l   ゙!│1l〉ヽ
     ノソi´ 〈ー-‐ ̄⌒´    ゙''‐'、l!!|| :/´'´  ヘ/弋  │1 1゙l '、
    ノン/ _-rly‐          ゙ |从         `‐,,│ 1 ゙l '、 '、
   /./ン  リ ノ            jl|│          ゙マ==v-..ヽ, ヽ
  /,ノン’  l,'/           _,,彡!ム|ー..            !i l!、
//ノ./  ,彳!         - ̄ l│〕ヽ ゛         │ ! 1ゝ
!''´ /ン''  /彳ヽ  `''''         ││     ''ー--    ! |! !l、
 /./l’ 丿彳/ヽ          , ''11|            丿 | │'、
/ン/  l/ l/'│゙\     _,,..-"   !卜   、        / +l │
丿/  r彳 ( │1、¦''―''''"     1l│   `''ー-........、-'宀r--!--/^ヘ
/丨 ノ l:  ゙lヽ| ゙;ヘl         | |│        !   !     、゙l
’ノ  ! !  ヘ│ │ 〈  -  二/--|!+d_  ''     1  」      、
│ │l1 │¦  |l,,_l!l      /│!¦ "      ノ   │ヽ
│ │!  │ ‐--'"¦  -‐'''  -|!|!ニ   ‐、   |   ││  、
│  !|  ./|!      ‐   ''''''´ ././lヘ-     丨   1 !  ゙ 、
│  l! 丨|!     -     --‐ノソ| ヘヽ      !   │ !  │ 、
│  ││ 彳          "''/〃|!: ゙\)、    亅   1 !  │
 !   ヽ/  llヘ  /        /ノ  "  ヘ\   │   /丿   !
 `   ‐  ー ''         ' '^      -゙   '    '     ' 」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   鍋でよく刺される人ってそんなに多くないと思うけど
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /   棒初心者騙りとかじゃないかぎり>ヴェセル
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
クロエ 「それをご褒美と見るのはあんただけ…じゃない気もするけどこっちくんな!>できる夫」
アチャ子 「とっとっとアチャ雄もお疲れ様!
来てくれてありがとーねー!

ってか何人か見落としてそうで怖いわ(震え声」
本多・正純
              /:/:::::::::::::::::::::::::::l:::::::\
             /:::/:::::::::/:::::::/:::::::::::::|:::ヽ::::::\
             /::/::::::::::l::::::::/:::,i:::::::l:::|:::::::|::::ヽ::::ゝ
           ./:::l:::::::::::::|::__/|::/_|:::::|l::|::i::::|:::::::i::::::/
           /:::i::l::::l::::::::| ィ=ミト /:::/i:A-r::l:::::::|::/:|   …慣れんおしらだが
           l::/i::l::::l::::::< f心さ `' ,ィ=-ミl::::::::|'::::|
           |:i |::l::::!::::::::l`''''´    ヒさリ:/:|:::::|:::::|   一応陣営的には3回中2回と
           | l:::i:::l:::::::::ヽ '''    , `-/:::::,!:::l|:::::|
           | l::i:::ー、 ̄  -- 、   ,へ:/:::ハ::::!   うまく狙えていたのか?
             l:::i::::l::l.\   ー '  ,イ:::/ /  l:l
             vi::::l:::| `ヽ   イ::_:_::L    .|i
           r―--、:::i::|    ` {::_:::/;;;;;;;;;;ヽ   |!    ま、そんな日もあってもいいか
           |;i;;;;;;;;;;;;/ ̄`ヽ,..-'´  |;;;;i;;;;;;rr=ニヽ
        __,. = |---'/、  /     入 ̄ /:::::/:::ヽ ヽ
       /i::::::::::::ゝ--{::::`.<     ,/:::::/ ̄::::::::::l::::::::l l
       | |::::::::::::::::::::::\::::::|`ヽ-:'::::|::::::/:::::::::::::::/::::::::::| |」
エミリア 「いやね、せっかく久しぶりにできる夫に会えたから
何かおしゃべりがしたいんだよね>できる夫」
天子 「クマ鍋最高!」
アチャ子 「クマ鍋最高ひゃっふ!」
白鐘直斗 「何となく饅頭と緑茶をくっつけようと思って他撃ち人数になったから入ったんですけど、
ここまで人が増えるのは予想外でした。」
セイバー
|        . ::ff丶                       丶    ___
|       . : : : }}‐― -    ̄ ̄ 丶      /           \/´ ̄ `ヽ
|    . : : : : : : :{{         / {  } | 、   /                      }
|‐. : : : : : : : : : :}}  ー― 'ヽ`_´/ ノ l  /   /
|: : : : : : : : : : : :}}_>、    \ /___}/    /      ヽ      ',
|: : : : : : : : : : : :{{    >- _ - (/つ   /      }     l
|: : : : : : : : : : : :{{    / 〈丶 /,  /     /} //   /   /  ′  .|
|: : :_: -‐‐…‐- ゞ=彡' Y.  /   斗--}/、}/  |  /    ′/            >幸子
|/           { {       {芹芯ミ.    |: /  // }/}/   ′
|             { }丶 i    | 込ツ ヽ.  レ′´  ̄ミ/   /        良い、間違いは誰にでもある。
|             { }   |     |          ィf芯ァ/    ′
|         ___乂  |.    ′            込ツ ′   /          余はそれくらい受け止められる寛大な皇帝であるがゆえに!
|v─ 、     |:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\/  /. i           /   /
|: : : : :Y  ̄ヽ|:i:i:i:i:i:i:i:i:≫i./  /   |  丶    ′   ,     /
|: : : : : : : : : : `: .、¨¨´//. / i   |    `  ー    /                >クロエ
l: : : : : : : : : : : : : :  ̄: ://. : : :l   |丶      イ   /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : .′ , : : : 〕 -=≦     /               ちょっと待つがよい。確かに皇帝である余=ローマであるが、
|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./  ./: : : : 》}}/{   /
|: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :./  ./.: : : : :l|}} /  /                   さらっと鍋にするでない鍋に!」
輿水幸子
                   ¨゚ ̄ ゚̄¨
          /   ./ ⌒¨¨⌒ \  \
           , '   /        i   :...  ' ,
.         //   /    |i    |    ::.   ´,
        //===./.     ||    i :|   |::    ´:
.         iノ|.  i. ト . ⌒八  :i |/|⌒ . /..|  .|\
.   ー=≦_|.  |. |:.\ (  \リノ ノノ/|/:|  .|_≧=‐
     ー<_|.   fテで示.      テで示テf   .|_>-
       | |   i| ヒ::::ン       ヒ::::ン |i  | |   それじゃ、僕はこのへんで
         ::!  八    ┌――┐   ノ   !:   皆さん、お疲れ様でした
        ゚。 ト     丶   ノ    ノ|  /    アチャ子さんは、お相手ありがとうございました
           \.从> 。  ___  .。<从./     では、おやすみなさい
                /\二V二/\
               / : Y 〈/゚\〉 Y : \
           \.\| : |・  ・| : |/./
                \| : |・  ・| : |/
               /‐-=====-‐\
              /.: : : : : : : : :. :. :. :.\
             /.: : : : : : : : : : : : : : : :. :.\」
できる夫 「ははは。会うのは久しぶりでも、貴方の活躍はログで拝見していますよ>エミリアさん
いつか同村した時にでも、存分に語り合いましょう」
ダル 「その寛大さで熊鍋をこの村の全員にっ!>セイバー」
白鐘直斗 「鍋で矢なんて刺さらない方がいいですよ……。
面倒なだけですし。>ヴェセルさん」
アチャ子 「>ヴェセル
いやー、いつの間にか増えてて私すごく焦ったわ…………っ!w
ねーw おかげでなかなかに良いカオスだったものw」
エミリア 「あきらめたら?>鍋>セイバー
さすがのあたしでもクマーを生き残らせるのは無理ゲーだから勝利条件に入れなかったしな」
クロエ 「                   ,. -――‐-  _
             /     、     ≧- _
            __ // -┤i  \ ヽ   、 ヽ ̄`
        / ⌒i/彡´: :-十l― 个十―-\ ゚。
          / /' ト三:´: : : :j/: ヽ  !j/j/\  ゚。'.
        ' / 八ミ : :┬─┬: :\┬─┬. 、 i│
             , i⌒7: : |  │: : : :│  |: l l j. !  はいはい、ローマな皇帝さんは鍋にしまわれましょーね?>赤セイバー
         /八ゞ': : :乂_ ノ : : : : 乂_ ノ: jイ  '.
      /   ' /: ≧x : :""": : : : : : :""": 八.  i  鍋にしないで何にしろと?
     , / / , :  个 : : : : : : : : : : : 个   |
    /イ   /i l  / ≫j≧===r≦  , l / |
     '.  ,  i j. ≫  {::{: : : : : :}::}`ヽ/' j/   i
      ヽ f' / 'i /   ヾ\ : : /:/'  \.   :
       \ / /    r ´ ` ― ´ \ l ∨' {
           ノ' '    .!         |   ヽ. {
           ト、    i            l   〉` ー一
            ` rミ _ 」            !_ イ
            |: : :|             ||: : :|
            |: : :|             ||: : :|」
セイバー 「>天子、アーチャー、やる夫、白鐘、クロエ、幸子、あちゃ子
わからぬ……余には何が起こっているのかさっぱりわからぬ……!

>ダル>ノーパンじゃない
当たり前であろうが!?」
アチャ子 「ルカさんにさっちんお疲れさま
来てくれてありがとうね!」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/         見ている限りQP出たら3~4割刺さってるしなぁ>某人
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ            矢刺されに定評はないですが、「矢刺され疑い」に定評があるのが僕です!>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   そういえば最近鍋で恋人勝利してないわね
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
できる夫 「僕自身は夜が遅いので深夜村にたまに入るくらいですが
最近はまた面白い人が増えましたね、実に興味深い
特殊村も建つようになりましたし、まだまだ楽しみが多いですよ」
アチャ子 「>セイバー
皇帝閣下!!
超高級で一度食べれば忘れられないと言われている伝説の料理です!!
さぁ準備をしませんか!キリリ」
白鐘直斗 「何が起こってるのかって、クマ鍋ですよ?>セイバーさん」
クロエ 「落ちる人はお疲れ様よー」
エミリア 「いやぁ、あたしはあんたに会うといろいろ舞い上がってしまうんだよ
あんたはあたしの憧れっていうか、人狼始めたきっかけだからさぁ。
あんたと初めて同村したときも言っちゃったけど>できる夫」
セイバー 「>ダル
時には皇帝にも厳しさが必要である(きり
民の規律を守るためにもの(きりり

>エミリア
諦めるもなにも、
初めからないものをどうあきらめるのか余には検討がつかんな!」
エミリア 「深夜村にはなかなかね
そのうち入れたら良いんだけど」
ダル 「ノーパンで透けパンありだと思うお>セイバー」
輿水幸子 「あ、クマナベイベイー!!(おやすみなさいこれ、いうの忘れてました)」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   クマ鍋GO!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  今なら忍ブロプロマイドがついてくるよ
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!  「他刺しになればよいなー」と思っていたら、まさかの倍近くだしな>アチャ子
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/          ……一度くらいは……夢見たいんです……。>直人
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、  あ、逆に一度だけで結構です。
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘」
セイバー
 ∩
⊂ ⊃                  ,ゝ―――、
 .| |/⌒ヽ              // ̄ ̄`ヽ.\       ∩
./  /⌒) )           / ./       \.\    ⊂ ⊃ .
.し∪   (ノ       ___  ! //´`ヽ、       ヽ. !    _| |,=/)
 ∩        / ,ヘ、`ヽv',ノ/´,`ヽ\     i.!   /,、 ,.ィ ,ヘヽ
⊂ ⊃      / メ>‐`  ´" ´´゙<ハ \.  リ   .{〈 | iノ/ ).}
 | |/⌒ヽ   / ,ゝ'  ,      、   `ヽ、 ヽ '    ヽ、ノ (_ノ
./  /⌒) ) / /   ,'   i    i   .  ヽ∧      ∩
.し∪   (ノ ,' /  ,.  i   i    i    i  ヽ.∧    ⊂ ⊃
       / /,  ii  i: i丿i、 ト、.i!  i i  i,. ゙  i       .| |/⌒ヽ        >クロエ
      ,' .,'.i .i _i!__,i,イii. i゙i i!. i`iーi!‐i‐ィ' i: i  !      ./ /⌒) )
      i i ト、从!人ト、i i!. i ! i i i ,|_ノレノi /i i! i     し∪  (ノ        おぬし少しは余の話を聞こうとせんか!?
  ゚o°。 l ト!彡三三ミミル' 乂从彡三三ミ゙リi . i 。゜o
     ,ィ ハ  て:::::::ハ      て::::::::ハ  /! ト.   ∩             鍋にせずにこう……皇帝らしく敬うとか、いろいろあるであろう!?
      i | i: i  |i((0))i      |i((0)):i .i::| . | i  ⊂ ⊃
      ヘ!  .:! 乂:::::::ノ      乂:::::::丿 i::! . iノ   .| |/⌒ヽ
      !  i:!oO´ ̄`°     o´ ̄`゚Oo!'  i   ./ /⌒) )
      l  iヘ. """   ___  """   ハ!  i   し∪  (ノ
       乂 !:人    /.::::::::::::.\   . イ:::i  ,'
       ヽヾ::i>ァ._i::::::::::::::::::::::::i_ .ィ  !::,' /
         ヽメ!イi`ー',≧lコllニl≦.ゝ‐`  リノノ __,ィ
   《 ̄`ヽ、_//´,,|| ィ".://`ヽ〆ヘ:.`ヾ.     /,// __
   ヾ.、=/ ィ`、,ヘy=.、'/―‐v―‐i:::::.,ゝ=、,ヘ.''| i,イ―フノ
  ,ィ=ヾ i_, '´`,、i=゙ヽ  /◯ヘ ヽi`yく_ヘ  〉'=‐,ィ/
 〃_‐=‐`ヽ、__丿=ゞ、. ヽ◯/  ノ>ト、 ./、≠'イ》
 ー―┬‐,イ 〃/i∥ii´_/.:o≧个≦o//´ゝ‐'!! ト、ヾ\'
    《:::::i i  /、,ii .i|'.\o》ニ又ニ《// '"/^||/,ヘ、〆
     ̄ヾ、//.:ヾ.ノ.:::://´\=/ヘヾ、/\!/
          /.:::::::::::::::://、::::::::::::::::::,ベ、::::::::::ヽ
.        /.:::::::::::::::://  \::::::/  ∨:::::::::::.ヽ
      /.:::::::::::::::://  ヽ. `´ /   ∨:::::::::::.ヽ」
エミリア 「それはあたしの投票がずっと本多だったからかなー
あたし誘導するところってあんまり好きじゃないから
まぁ、そこは謝るよ>本多」
ダル 「あ、歌は前線でオニャシマス>セイバー」
エミリア 「だいじょーぶだいじょーぶ
あるから言われるんだよ
安心しろ>セイバー」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  鍋しながら敬ってるじゃないですか>セイバー
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子 「>ヴェセル
あと1~2人ぐらいでかなー…………か…な?
って感じだったわキリッ」
クロエ 「                  -―-
                  ,  ´          ` 、
            /  ,              ヽ
              //  、
          /   l.  i  \           ∨
            /   r‐| i !、   ≧=一      ∨
.           /  i !: j/j/ /\   厶斗―、   i∨    っと、明日というか今日朝早いんでこれで落ちるわね
          /     l: ̄¨: : :‐-:\´: :,. - 、ヽ\.`ヽ{ ∨  村建てありがとーお疲れ様よ
.         / ,    j/ : :,. - 、: : : イ∨/,i }ー i
        / /    厶イ∨/,i : : : : : :匁ツ : i        \      ダルはありがとねー流石にまともに話せる状況じゃなかったけどw
.       / ,       /∧: 匁ツ. : : : : : : : : : : :ハ  i   :   \    クマナベイベー♪
      / /      /ィ/人 : : : : : : ' : : : : : : イ、j /  i  、   ヽ
     , ハ     /' /  ≫ : :`: :―:': / .!  | ;    |  \      あ、そうだ(もういないけど)幸子ー四条昨日(土曜日)行ったけど貴方がいなかった件w
      i./  i   /    f「  >  ≪ : : j.  l i    j 、   ヽ
      {   !   /   /}:{     {ヘ: : : : : :} / '   /  \
     ヽ   ヽ i/ / 八. }:{    {: : : :_ / , i          }、    皇帝らしく鍋になりなさい>赤セイバー
         ,   ' /   , }:{     '.¨ ̄ ̄' i ハ.  {     〉  そうしたら(残さす食べて)敬うから
           i /    / .}:{    '.      j/   \{    rx
           人f' 人 {   }:{      /      }:{ ≧=‐彡!
                 `ヽ  }:{    ∨       }:{ ∧: : : :!
                 └―━≦fニ≧━―┘  ∧ : : '.
                 x≦≪イ/'¨}\≧=ァ     ∧: :│
                 `Y/ 〈.  } |`¨¨       ヽ: |
                  /  イ  ` ,  !         } |」
セイバー 「>あちゃ子
余はそのような残酷なことはせん!
即座に野生に返してくるがよい!

>白鐘
いやそのようなものおこっとらんぞ!?

>幸子
だから何をいっとるんじゃおぬしはあああああああ!」
ヴェセル 「寧ろ恋人勝利経験あるだけ良いと思うぞ。うん>天子」
セイバー 「>天子
んなもん余はいらんわ!?

>ダル
どこがじゃあああああああああ!」
本多・正純 「          -‐━‐ ..
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::.....,   __
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
.          /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i::|::::.
          :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::‘,   それでは私も失礼する
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::|:::::‘,
            |::::::::::::::::::::::::::::::::::::|i::::::::::::::::::|:::i::::.  村立人と皆に感謝
            |::::::::::::::::::i:::::::::i:::::::|i/ハ::::::::::::|:∧::.
            |::::::::::::::::::|:::::::/:::::::|i{{」::::::::::::/ ‘,:::.
.           .:::::::::::::::::/:::::/::::::/:|i^  ̄`>.′ ‘,::.   細かいところが気になる性質ですまない
         /:::::::::::::::/:::::/::::::/::/    /     }:|
.        /:::::::::::::::/:::::/::::::/:://”¨  '      }:|   とはいえ最近少し熱くなりすぎているな
 .         /::::::::::::/:::/:::///ハ.       ノ’
         /:::::::::/:::/-=≦⌒V//{=.     /     多少は気楽にやった方が良いのだろうね
.         ′::::::::::/     }- アニ}
      ::::::::::::::::|      /ニニVハ
       |:::::::::::::::|       /ニニニY|i
       |:::::::::::::::|.     /ニニニニ|ニ」
セイバー 「>クロエ
おぬしただ余を鍋にしたいだけじゃろうがああああああ!
お疲れ様であるぞ!」
ダル 「やっぱり、セイバーのツッコミは芸人レベルだお」
白鐘直斗 「探偵村で自分が非狼で、狼と刺さって絶望するといいですよ……。
探偵がいるんで、LWになった時点で無理ゲーです。>ヴェセルさん」
本多・正純
         ,. <::::::::::⌒}:::>、
        //:::::/:/::::::::|:::::::::::ヽ.
        '::::/:::::/〃::::i::::i:|::::::::::::::::`Y
       i:::::::::::::i:|:i::::/::::i| !::l.:li::::i::}:::|
       |:::|::::|:::|:|:|:::| i:::|| |::l.:l|::::|:ハ::|
       |:::|::::|:::|:N__l└'|l |/.:l|::::|| |::|   あ… ゴメン
       f´L::|:::、|l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l|::::|l |::|
       ト... _トミ{u     厶イ |::|
       |::::::|:i::::ト . r‐ュ . イ:|   |::|
.       ,⊥∠ -、_}トミァ<ハ::|::|   |/
     _/ / ̄`ーヘ_K__, }__フ  ̄`Yj!
   γtノY/ ヽ    | ◯|  |  ト、」
アチャ子 「クロエもお疲れ様っ!
ゆっくり寝てってね!来てくれてありがとッ!」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i! 
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   っと、スキル「窃盗」で「調理器」入手完了
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/           それじゃぁ「料理」でも始めるとするか
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  ‘.」
アチャ子 「本田さんも来てくれてありがと!
まやね!お疲れ様だよ」
セイバー 「>ダル
だからそんなもんないわあああああああ!」
セイバー
             / ̄,二ゝ、
            /  /   `ヽ\  ,ゝ‐v-壬ネ ̄ヾヽ.
              / /   /´`ヽル',ィゝ、 `ヾミ、>、"i`ヽ.
           /, '   ./ ,ィヽゝ'メハ ´、`ヽ.  `ヾ.ヽゝ、 .i!、
          i/    /  /'´,  "    .、 ヽ   ヽ ∨i./ .i
          i    / , ,' '   i     i ハ   、i 人i 丿
          ヾ、  / ./,  ,  i: | i :i  :i i: i   ゙iノメ、i丿
            ∨ / , _i___i_.i! ! !、,ィ‐!-!i-!-  .i/'i.ノ,'
               i .i .i .i ト、i、`i`ハ. i、 !´ゞ彡三ミ   ト、レ'_
               l i:!人i彡三ミミ ゝ^' "´i!:i ゚!:i!i.  i: |` i、:.`ヽ.        ぬぬぅ……君子危うきに近寄らず!
             ! 乂:|:ト. f!:U゚::i      ゞ¨:c.l  | .!,丿:::::::メ
              人 ヽ!リ、i 廴゚ノ  ,   `¨¨´ i  ! ハ::)_/          余も危ない目に合わぬ内に落ちるとしよう!
              乂 V `!     、 ___   U .ィ! ,'∧,、_\
               ヘ 、i ゝ、        ` ィ≦リ ,ノ≧=ヽ. `´          村建て感謝、みなにも感謝であるぞ! しーゆーあげいん!
               ヘ从  __`¨ フ7i::´:::メyイ'/ヾヾ゙`ヽ`ヽ、
                   ,ィメニ―ヲハ/,'_ィ彡ii:ノ'.:::::::::::::;;;;;;;//i
               ,ィゝ'〃ィノ'´ .,`´   ||、:::::、::::;;;;;;;;;;;;`/
              /.:::::;ゝ'´`◯'´ ̄`ヽ.  !!::;;;;;;;;、:::::;ゞ:::::7                /メ、
             乂;;;;/  ゞ二メ、    `ヽ∨ィー、i::!::::ゝ:::.\              /, }}))
         __    ヘ;;;人  ,◯く´     >'´  ¨`ヽ、:::::::::::.ヽァ,ゝ、_____,ゝ,、/≠-‐,y-、,、
    r=.、 __,、ii´| _   〉:::::ゝ≠ヌ'=r==.、_/        ヽ,、:::/´.:::'::::::::::::::::::::::::::ゝ//>' ィ'´ー'=く
   ハ! !ゝ!i,_n!'7 _r'.:::::::/Oi厶=/○》:::/           ゝ、:::::::::::::::::::::::::::::::;'://メ、 " _ー¨゙ ヾ
 _r=ゝ、 i!_〃.:::::`ヽ'´.:::_,ゝ'O/Х二/○》::::ヘ-、_          ヽ.::::::::::::::::::::::::::::i i_ゞ、`ー‐-'¨´
 ゝ =ゝ'´.:::::_,=-'´ ̄´.::∨O'メХニii○》,ゝ、<!!::::::.`:.`==.、      `ヽ::::::::::::::::::::::| | ̄  ゙ヘ=、_ヽ.
 <`ル.:'¨¨´.:::::::::::::::≠∧/´\/´!レベ、:::::::..\::::::::::::::::::::::.`ヽ.     ヽ::::::::::::::::::::! !ゞー=-'ゝ、 `´
  ゝ/.:::::::::::::::::::::::::::,.イ `ヽ:::::::::::/'  .\、:::::::::.ヽ:::::::::::::::::::::::...ヽ.     `ー‐‐、::::ヽ\<´ `ヽ.
  /.::::::::::::::::::::::::::::::/リ.   、.\/ / .     \、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::...、        `ヽ:::`ヽ、))_,ノ"´
../.:::::::::::::::::::::::::::::::::/, 'i    `ヽ. 、/         \、::::::::::::::::::::::::::::::::::..゙、         `ーゝメ'´
/.:::::::::::::::::::::::::::::::://: .|  "    `rヘ          iヽ.、::::::::::::::::::::::::::::::::::..ヽ.
.::::::::::::::::::::::::::::::::// . : !      i: : ヽ.      i: ..\、::::::::::::::::::::::::::::::. ∨」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  大統領派閥から人員用意したわ
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   クマ鍋の準備も万端よ
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ヴェセル 「探偵村で恋人は……普段の鍋以上に勝機が全く見えないな……。
せめて狐と繋がっていたら飽和は狙えるって感じか……>直人」
ダル 「そして、セイバーの霊圧が・・・」
アチャ子 「>セイバー
そんな……
それじゃあ自分からお鍋にしてくださいってきたクマーが可哀想……っ」
セイバー 「……ま、まぁ皇帝にも些細なミスはあるのである。すまんな!
ではな!」
エミリア 「今日はAAの貼りミスが多い日だなぁ(まったりまったり」
アチャ子 「セイバーちゃんも来てくれてありがと!
またね!おつかれぃっ!」
ヴェセル 「……確かにそうだなー(ほっこりほっこり>エミリア」
ダル 「みんなうっかりなんだお>エミリア」
セイバー 「>天子、アチャ子
そんなお鍋は……ない!」
セイバー 「落ちる! 落ちるぞ!」
白鐘直斗 「AAが大きい……。
これはクマ鍋にするしかないですね。」
エミリア 「まぁ、狙って入ったとはいえ、あたしとアチャ子に矢はこなかったなー
あたしがマイナーなだけか」
ヴェセル 「(これが落ちる落ちる詐欺・・・!)」
アチャ子 「>エミリア
いやー、心が豊かになるわね(ほっこり」
エミリア 「そういう日もまぁ、あるわなぁ>ヴェセル ダル」
本多・正純
              /:/:::::::::::::::::::::::::::l:::::::\
             /:::/:::::::::/:::::::/:::::::::::::|:::ヽ::::::\
             /::/::::::::::l::::::::/:::,i:::::::l:::|:::::::|::::ヽ::::ゝ
           ./:::l:::::::::::::|::__/|::/_|:::::|l::|::i::::|:::::::i::::::/
           /:::i::l::::l::::::::| ィ=ミト /:::/i:A-r::l:::::::|::/:|   吊り誘導は日頃はやらないんだがね
           l::/i::l::::l::::::< f心さ `' ,ィ=-ミl::::::::|'::::|
           |:i |::l::::!::::::::l`''''´    ヒさリ:/:|:::::|:::::|   RP的な(指揮官的)動きということでやったんだよ
           | l:::i:::l:::::::::ヽ '''    , `-/:::::,!:::l|:::::|
           | l::i:::ー、 ̄  -- 、   ,へ:/:::ハ::::!    発言に関しては過剰反応した私も悪かったよ
             l:::i::::l::l.\   ー '  ,イ:::/ /  l:l
             vi::::l:::| `ヽ   イ::_:_::L    .|i   ま、ちょっとした言い回しに
           r―--、:::i::|    ` {::_:::/;;;;;;;;;;ヽ   |!
           |;i;;;;;;;;;;;;/ ̄`ヽ,..-'´  |;;;;i;;;;;;rr=ニヽ  気を使えるようになりたいものだな皆
        __,. = |---'/、  /     入 ̄ /:::::/:::ヽ ヽ
       /i::::::::::::ゝ--{::::`.<     ,/:::::/ ̄::::::::::l::::::::l l   >エミリア」
アチャ子 「>セイバー
ないから……作って、皇帝に
って来たんじゃないのクマーが!!」
エミリア 「心豊かさんは関係ないと思う>アチャ子」
本多・正純 「…じゃ、またね」
アチャ子 「>エミリア
私達は似たようなキャラなのにねぇ…w」
ダル 「あ、ほわ鍋くだはい>アチャ子」
アチャ子 「>エミリア
なぜそこで豊さんが……っ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   自分の作った忍ブロCPにPPされたいです
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
アチャ子 「>ダル
すみません、そんなもの作れないんですよ」
セイバー 「>アチャ子
余はほら……優しいから……!
そんなクマーを諭して山に返したんじゃよ!」
ヴェセル 「あれか、ケーキ入刀って奴か?>天子」
ダル 「まだいたのかおw>セイバー」
エミリア 「まぁ、あたしはあのメンツだったらやる夫を残したら勝ちって前提で行ってたからさ
やる夫に誘導してきそうなところを真っ先に潰しておきたかったんだよね
って感じかな?
いやぁ、余裕がないな、あたしも>本多
セイバー 「おやほわ鍋があるのか。」
アチャ子 「本田さんも改めておつかれっ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   そうね>ヴェセル
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
白鐘直斗 「クマ鍋があります。>セイバーさん」
ダル 「ほわ鍋に吊られたお、だめだこの皇帝早くなんとかしないと」
セイバー 「>ダル
皇帝はいないようでどこにでもいるのであるよ!」
アチャ子 「>セイバー
そんなものはない……ないのだ……!
あと皇帝様のために自分を差し出したクマーの心を汲んでくださいよ!」
エミリア 「残念な話だな。
あたしが護衛しようと思ったところはいつもおしらだ>アチャ子」
ヴェセル 「               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア   まぁ、刺した女神にとっちゃ幸福かもしれんな……>天子
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {、」
セイバー 「>白鐘
皇帝権限でなくしたから問題ないッ

>ダル
……余、余が悪いのではないわああああああああ!」
アチャ子 「>エミリア
体はひとつしかないんだもの
掴めるものは限られてるから、仕方ないわ……っ」
セイバー 「>アチャ子
じゃあペットにする。超ペットにするぞ余は。
何かもう毎日のようにリンゴ投げて飼う。」
エミリア 「おいおい、体は一つでも腕は二本あるだろう?>アチャ子」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
天子 「あ、ミスった
まぁいいや」
ダル 「そういえば、カプコンvsナムコじゃないけども
やる夫村 vs KEN ありじゃねって」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ          ……これはわざとなのか?それとも素なのか?>貼り間違い
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \  
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|
    \ _ //::::::::::\ ___/::::::::/〉::::::/_/ \ __ ヽ:::::::::::::|:: |」
アチャ子 「>セイバー
そんな…生殺しにするだなんて………
はっ?!まさかそうやって脂を載せて食べようだなんて………さすが皇帝!!」
セイバー 「>ダル
しばし待て、意味がわからんぞそれ!?」
ダル 「KENの読み方はもちろん、ケーイーヌだお」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   素よ>ヴェセル
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   逆に言えばこれをネタに弄られるかもしれないわね
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
セイバー 「>アチャ子
ペット!
余のペットにするといってるであろうがこのたわけえええええええええ!」
アチャ子 「>エミリア
2つの腕でそれぞれ掴めるものも決まってるもの
贅沢を言ったら一人も救えないわ…っ」
白鐘直斗 「そんな権限はありませんよ。
クマ鍋最高です。>セイバークマーさん」
エミリア 「じゃあ私クマー側に入るか。
さすがに多勢に無勢だしな。」
セイバー 「そういや昨日の決闘ログ見たら都道府県村があるとかちらっと見たが、
あれっていつであろうか。」
できる夫 「おや、やっと戻れました
FireFoxからChromeに変えたら何とか動きますね」
ダル 「15日>セイバー」
セイバー 「>白鐘
皇帝をなめるでないわああああああああああ!」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .| そういや、昨日の決闘村では
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   来週の都道府県派閥村の某GMが 
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!       「県だからといってkenさんRPしたらだめだぞ★」
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ       っていたのを何となく思い出しましたヴェセルです
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
エミリア 「だから両の腕で絶対につかみたくないものをつかむんだよ
例えば、アチャ子とかな>アチャ子」
ダル 「火狐がプロセスで起動しなくなったかお?>できる夫」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  たしか15日じゃなかったっけ?>都道府県村
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
セイバー
                _        ,. ===ミ
                 / `ヽ _ へ /       \
                 / /`ヽ -― 〃\       \
            / /          `ー         \
         _,. イ./  / -l 、  ∧
        / ∧ /    / 」l    /j  V 斗ト<  ヽ. ト
        V /八  i 〃丁ミx / /  i V r=ミ   i〈∧
         Y  ヽ 《  う::::(_ト. /     ら:::(_j 》 从 }//〉      >エミリア
          }    \ V辷ソ.       V辷ツ/ / /}/〈 
          |    に二)    __   ` 厶イ.  ///       ほう流石であるな!
         |     ヽ    /    V  に二) ///
         、    「             i     V //〈        褒めてつかわそうではないか!
           ∧    ト、   i          ノ {///〉
           〈_∧    | >  V __/  < / 「///∧
.           、_vヘ |辷⌒7/ \⌒~^ー/ /j/∧/
          ー{{ V `¨Y⌒ Y ⌒Y_厂/イ::i7//
              }}/    {_ |}  ノ   \:/
                 /::::::}韮{:::::ヽ
.               r:::::::'::´::::::/、__:ヽ:::::::\
             |::::::::::::::/ヽ__/\::::::::::ヽ
             |::::::::/ヽ/  ト-ク ヽ::::::::::/
              ヽ/ しへ/ヽ| /へへ::/
                      V」
ヴェセル 「               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア     今週の土曜日だな>セイバー
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ      尚、鳥取陣営は二日目の昼に消える模様
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イニニニニニア./:::::::::::       /|」
アチャ子 「>セイバー
PET……なんか天啓が降りてきてpをaに……
そして並べ替えたらeat……
つまり食べるってことだったんですね!」
白鐘直斗 「都道府県派閥村の某GM……。
いったい何コンなんだ……。」
セイバー 「>ダル、天子
おお、なるほど。感謝であるぞ。
何やらうまく掲示板が見れんでな。」
エミリア 「ぶっちゃけ、都道府県決闘ってさ
各県二人くらいでもう100人近いじゃん?
その辺りでなんだかなーみたいな気分が若干ねぇ。」
ダル 「観戦スレなら現行の141に詳細あるお>セイバー」
アチャ子 「>エミリア
あらやだ、ありがとw
でもその言い方だと私掴みたくない物になっちゃうんだけど、ね?w」
エミリア 「大丈夫?>できる夫

(ken陣営じゃなくてクマー陣営って言ったのにツッコミはないのか>セイバー」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/      「ネタにされるだろう」……そういう思いを見す越してワザと放置する……。
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |     この痛み、どう思う?>天子
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ
    /   ....::::::/::\ .:.:.:.:.:.:.:.:.:/::<>:::〈〉:/:.:.:.:.:/     |::::::::::::::::l::::|」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   最近特殊村やること増えてきたわね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
セイバー 「>ヴぇぜる
まずその発想になぜ至ったのか……!
土曜日であるか、感謝であるぞー。

鳥取陣営が某GM以外何人いるのか(ry」
できる夫 「そうですねぇ、しかしやってみないことには>都道府県
ひょっとしたら、地方ごとに分かれるかもしれませんよ?

関東、東北、中部、中国、四国、九州、とかね
北海道が孤独ですが」
アチャ子 「都道府県派閥……
一体何処を冠にすればいいのかしら(遠い目」
エミリア 「あれ、そう?
アチャ子はつかんでおきたいものだよ
いなくなったら一週間くらいへこむ>アチャ子」
ダル 「みんながみんな、全部の県わかるわけじゃないから
俺だって桃鉄とかアニメでの知識ばっかりだおw>エミリア」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄    放置プレイ!ありだ!>ヴェセル
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「できる夫、北陸とか甲信越ってどこに入るんだそれ?>できる夫」
できる夫 「ええ、貴方に返事もせずに落ちるのはアレなのでこうして戻りました>エミリア

さて、エミリアさん
貴方が村を楽しまれているのであれば、それが何よりですよ

模範や憧れになる必要はありません
できるだけ多くの人を楽しませることを心がけてくだされれば、僕はそれが一番嬉しいですね
僕自身、そういうスタンスで今までやっていますので」
アチャ子
            _ .... .-‐‐、__
      -‐==ニ二        ヽ、_
        ,. -‐''"´ ,     、 ヽ \
          /  ,:' , /il!.  ヽ 、 ヽ ヽ  ヽ
       ヘ / / ,,'  |i、,-‐i|、‐ト、.l .|  ゙!
        : i! i,-ナ!-. リ!ハィ,!=リトi、| .|:  |
          ! i!、ハi!テf=i  リ込,,;ソ'ナ ト.  .!
        ,' 、ヘi´!┴' ,       | .レ iノ
       ノ .:ト!ヾliト、    _,   | .〉ヾト|
       ∨トリ\!ゝ、 ¨    . ィ,ゞくヾ、j
.        ∨ト! |:::i!::|:`:.、_ .ィ ´ , '   ヾ.\  なんか下であってる通り
         V  ノ!::i!:i!、ヾ::::::| /       Y:i|
            |::i!:ト、\::;イ,イ        トノ   kenさん陣営でいい気がしてきたわ……>都道府県派閥
            |!:!ノ,.ゞ-´ ' ,i!        ,!:゙!
            |:i:!´  , /.:!       ,゚ト〈
            |:ノ 、 .ノ,/_;:i!       ,'. ト/」
ダル 「天子ってドMかお?>天子」
エミリア 「(え、47都道府県わからない人いるの・・・?>ダル」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!    ぼくが いちばん ききたい です>セイバー
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!    最初は地方にするつもりだったみたいだがな、何やかんやで都道府県になったらしい。
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ        ……地方別だと間違いなく関東勢は東京が消えた瞬間に仲間割れするからな
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  北海道の喧嘩チーム「DARK」に死角はぬぇ!
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
できる夫 「今まで貴方のログは沢山、拝見させてもらいましたし、楽しませて頂いています
なので僕からは感謝を

いつかご一緒することがあれば全力でやりあいたいものですね」
セイバー 「>ダル
感謝である!
何やら掲示板を突っ込んでおいたツールが機能不全を起こしおってな……!

>あちゃ子
そんな天啓はいらんわあああああああああああ!」
ダル 「北陸とか甲信越って省庁とかニュースでの指す範囲じゃないかお?」
アチャ子 「>エミリア
絶対につかみたくないものをつかむって言ってたわよ、あなた…?w
そして一週間って地味にリアルな長さねぇ……っ」
できる夫 「……北陸は、ええと

す、好きな方でいいんじゃないですかね?
ほら、北関東とかいいますし(南東北とも)」
エミリア 「初心者村とかではがんばってるつもりなんだけどねぇ。
普通村でも雑談が続くようなら残ったりはしてる、かも?
どうかなぁ、楽しませれてるかなぁ>できる夫」
セイバー 「>えみりあ
…………今のはなしで!」
できる夫 「茨城は以前、お邪魔したことありますけど
……あれは南東北かなぁ、うん
仙台は関東かもしれませんが、北部は」
セイバー 「>アチャ子
どこの県じゃよってなるじゃろそれ!?」
アチャ子 「>セイバー
そんな……天からの啓示なのに!!
それを要らないだなんて……っ」
できる夫 「初心者村の入村競争に勝つ方法を教えて下さい(泣)>エミリアさん」
ヴェセル 「                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア       多分、こー某GMに「キュッ」とされそうだがな>kenさん陣営>アチャ子
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ       それを許可したら、どーみても最大勢力じゃないですか!
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{」
エミリア 「の、逃したくないもの?>アチャ子

北関東は関東じゃないかな>できる夫」
天子 「私がいったことあるのは
青森・秋田・沖縄くらいかな」
アチャ子 「>せいばー
なんかこー・・・・kenよキリリッッ」
セイバー 「>ヴェゼル
都道府県じゃと何だかんだで割れそうじゃのー。
といってもログ見た限り好きな都道府県でもいいらしいから微妙じゃが。」
エミリア 「だが断る>セイバー

ここでとりいだしたります四条劇場
水曜日10時から初心者村を開催していま~す♡>できる夫」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  最大勢力にぼこぼこにされる私、想像するだけで興奮してきたわ
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
できる夫 「もっとも、貴方や衛宮さん、上条さんのように初心者村に相応しい人がよく入ってくださるので
僕はログを読んで楽しむだけでも十分かもしれませんね」
セイバー 「>アチャ子
その天、明らかにだめな天じゃから! 邪心じゃから!
後kenってなんじゃあああああああああ!?」
エミリア 「茨城はつくば市とかあるしなぁ。
あそこ行きたいな。楽しそう。」
できる夫 「天子さんが香川県なら、徳島を始めとした他の四国地方にフルボッコにされそうですね……」
セイバー 「>エミリア
なんでじゃよおおおおおおおおお!?」
西行寺幽々子 「ナズーリンアイコンで千葉という選択肢もあるわね」
アチャ子 「>ヴェセル
何……ですって?
コキュッ ってされるのは勘弁願うわ……(震え声
それに流石に実際にはしないわよw

>エミリア
でもアチャ子さんはまるでネコのように動くので簡単にはつかめないけどね?」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/      初心者村?(初心者枠で)余裕で入れますよ(ドヤァ  まぁ8月からは入村競争狙いに入りそうだがな。俺も。
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ      都道府県対抗は圧倒的に千葉が勝つに決まっているじゃないですかーやだなー。
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ」
エミリア 「あたしは最近真紅の方はいってないからなぁ。
最近顔出してないのに初心者村の修羅枠として顔出しても「誰これ?」としかならないだろうし>できる夫」
ダル 「俺は茨城はいったことあるかなー多分ないな
グンマー栃木、埼玉、東京、神奈川、静岡、京都、奈良、新潟、福島、長崎、沖縄

くらいだお、実際記憶で言ったと思うのは」
できる夫 「いいところですよ>つくば市
高速道路から普通道路に降りたら、「ここは高速ではありません」って注意書きが沢山ありました

地元の方によれば、スピード違反が一番多い地域とのことです」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   私は忍ブロ好きだから北海道のみよ!>できる夫
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
アチャ子 「>セイバー
なんかこー
天ぷらの天と同じ天よ!キリリッ
あと陣営てーきーなー!」
エミリア 「と、思うじゃん?
アチャ子はこっちがへこむとよってきてすりすりしてくれるんだよ>アチャ子

自分の言葉に責任を持つように>セイバー」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!      都道府県村で一つだけ言えることはある。
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!    「東京陣営は瞬く間に壊滅する」ことだ……
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...」
天子 「私もこのHNなら初心者村に余裕で入れるわよ
トリップでアウトになるけど>ヴェセル」
できる夫 「自分を知らない人が沢山いる、というのも面白いですよー>エミリアさん
るる鯖にもちょくちょくお邪魔させてもらいました
今ではどこへ行っても見破られてしまいますねぇ」
エミリア 「へぇ、楽しそう。
あたしもついつい車に乗るとスピード出しちゃってねぇ。
前がいないと、ね>できる夫」
セイバー 「>あちゃ子
はいこれ明らかにだめなやつじゃあああああああああ!

>エミリア
ふぅ……皇帝たるもの、
朝令暮改は常よ!」
できる夫 「北海道はいいところです、島本和彦さんを産出した点において敬意を表しますよ>天子さん

行ったことありませんが」
アチャ子
           ,ゝ -― ‐-、
        ,ゝ,´        ⌒ヽ.
       ,.' ," ,   、ハ     \  ヽ
      /' / ,′  i゙"i  i、 .   i、 ゙i
     ' /  i  i!i .|  !i __!_゙、! i |ヾ. .!
        ヘ  .!i ‐i廾!  i´!ィ≠! i .!゛i !
       i  ゙!ヽ灯¨i`  Vi__ノサ ト. i .i   >エミリア
       i  iヽ|ヾ゙ー' ,   "´i! |ノ !、i
       l i i、.! i!   、===ァ  | |゙、!人、  ・・・・・・
       ゙、 i、トi l>.` ´.,' i! .|、メ `ヽ
       ヘ!ヾ.! !ヾ、,.`ォ´ _,i! .トv'′   それネコっていうか犬ね!キリッ
        ヽ i .|ィヘ i゙「i´   ii .i::i、___
          ,! |i/ヾメ!| , /ノ! !〃::::`;メ、
          i| !::::《''ヾ"´ _》ヘ !::::://::::::、!
          !| ノィ≠lメハ=ー=、、!i:::://.::::::::::i、
          ノ'"/ 《ノ'レ〉 | `i!|ヾ:ヽ::::::::::::::ヽ.」
アチャ子 「東京では一体何が……っ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  車か、早く免許とりたいわね
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /   けど取る暇ないのよね
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
できる夫 「そういえばセイバーさんから濡れた獣の匂いがしますね」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア     そうか?俺としては「貴方」が来てくれるとかなり喜ばれると思うが……>できる夫
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ          phpに入村する前から知っていて憧れの一人でもあったしな、貴方は。
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{」
ダル 「ガイアとメシアが【熊鍋】>アチャ子」
エミリア 「いや、知らない人に教えを斯うたりはしないんじゃないかなってね。
そうなると初心者村の趣旨的にどうかなってあたしは思ったんだよ。
それならあたしは今は四条劇場の方に専念しようかなって感じかなぁ。
できる夫みたいに顔も広くないしさ>できる夫」
アチャ子 「>セイバー
ダメじゃないわ!
天ぷらがあるからこそっていうのもあるじゃない!」
セイバー
                _        ,. ===ミ
                 / `ヽ _ へ /       \
                 / /`ヽ -― 〃\       \
            / /          `ー         \
         _,. イ./  / -l 、  ∧
        / ∧ /    / 」l    /j  V 斗ト<  ヽ. ト
        V /八  i 〃丁ミx / /  i V r=ミ   i〈∧
         Y  ヽ 《  う::::(_ト. /     ら:::(_j 》 从 }//〉        >できる夫
          }    \ V辷ソ.       V辷ツ/ / /}/〈
          |    に二)    __   ` 厶イ.  ///         獣ではない!
         |     ヽ    /    V  に二) ///
         、    「             i     V //〈          皇帝のにおいであるぞ!
           ∧    ト、   i          ノ {///〉
           〈_∧    | >  V __/  < / 「///∧
.           、_vヘ |辷⌒7/ \⌒~^ー/ /j/∧/
          ー{{ V `¨Y⌒ Y ⌒Y_厂/イ::i7//
              }}/    {_ |}  ノ   \:/
                 /::::::}韮{:::::ヽ
.               r:::::::'::´::::::/、__:ヽ:::::::\
             |::::::::::::::/ヽ__/\::::::::::ヽ
             |::::::::/ヽ/  ト-ク ヽ::::::::::/
              ヽ/ しへ/ヽ| /へへ::/
                      V」
ダル 「ぺろ・・・これは熊鍋の味>セイバー」
ヴェセル 「千葉・神奈川・埼玉・大阪・愛知・京都が手を取って壊滅しそうだ>東京>アチャ子

尚、東京が壊滅した瞬間に敵同士になる模様」
エミリア 「却下>セイバー」
アチャ子 「>ダル
その二人が望んでいるなんて……
作るしかないわねキリッ」
エミリア 「でもさ、合ってるっしょ?>アチャ子」
セイバー 「>アチャ子
いやもはや何いっとるかわからんぞおぬしいぃいいいいいいい!」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  私も憧れるような人になりたいわね
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   棒初心者騙りの人に対抗できるくらいの殴りを会得したいものね
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
セイバー 「>ダル
おいぃ!?

>エミリア
皇帝の言葉が!」
アチャ子 「え、皇帝て獣の匂いするの?
もしかして梅雨だから……?」
白鐘直斗 「セイバーさんからは、野生のチンピラ臭がしますね。」
ダル 「福岡と宮崎ないだな>ヴェセル」
できる夫 「何か誤解されているような気もしますが、僕はただのいちプレイヤーですよ>ヴェセルさん
僕に何かを感じるのであれば、それはきっとやる夫村の何かでしょう
僕はやる夫村に育てられたわけですし

教わる方からすれば相手は問いませんよ>エミリアさん
相手が求めれば与えて、そうでなければ優しく語りかければ良いかと」
エミリア 「そんなこと言ってると叛逆するぞ叛逆>セイバー」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /   秋葉原とかにも行ってみたいな
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「宮崎じゃない宮城だったおwwww」
ヴェセル 「               /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/     蝙蝠マスターを目指すのだ……>天子
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ     でも、さっきの神父での狐勝利は中々だと思うぜ。
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |        夢占いの●に上手く滑り込めたとはいえ、それからケア吊りまで行かなかったのは見事
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \」
西行寺幽々子 「住んでいる県以外だと
東方キャラに沿った県を選ぼうかしら?」
アチャ子 「>セイバー
おなか減ったってことよ、はらへり!キリッ

>エミリア
あってるのかしらねぇ?w
それに私がそうとは限らないもの」
ダル 「アキバは駅までしかいったことないな乗り換えで」
エミリア 「知ってる相手の方がやっぱり聞きやすいかなって思っちゃうのがあたしの今一人見知りなところかなーって
あとはやっぱり、あたしの動き方とかは目立つ動きじゃないから、こういろいろねー需要なさそー>できる夫」
セイバー 「>エミリア
もうやじゃあああああああ!
謀叛とかもう止めんかああああああ!

>白鐘
チンピラとかもう過去のことじゃろうが!
もうないわそんなもの!

>アチャ子
関係なくないかのそれ!?」
エミリア 「それはそれ
これはこれ>アチャ子」
できる夫 「しかし初心者村ですか……僕が初めての頃は、桃栗鯖やわかめて鯖の経験者の方にお世話になったものです

相手が誰であろうと、「あ、この人は頼りになる」「面白い人だ」と思った人とお話するだけでもいいものですよ?」
エミリア 「じゃあ諦めようか>セイバ(クマ)ー」
セイバー 「>アチャ子
パンでもくっとれえええええええええ!」
セイバー 「>エミリア
えっ」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   古蝙蝠勝利目指さないといけないのがきついわね
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   けど私は達成してみせるわ(ぼこぼこ
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
できる夫 「だからセイバーさん、初心者村に行ってきましょう
貴方から野生の才能を感じます、きっとイイ模範になるでしょうから」
ダル 「◇セイバー 「>アチャ子 パンツでもくっとれえええええええええ!」

なんだと(空耳」
ヴェセル 「それを言うなら俺も同じになるか。ふむり。
――んーでも、初心者村で見ている限りだと「貴方憧れの人は多い気もする」とだけは。
後、るる鯖から引っ越してきている人も最近増えているしな。>できる夫

俺も元るる鯖勢だったけど……1月半だけ……」
セイバー 「というか余、落ちるといったのになぜ……!
今度こそ落ちる! しーゆーあげいんじゃよ」
アチャ子 「>セイバー
あるある!
もしかして梅雨のあと拭かずに放置された系だった…り……?」
エミリア 「そこは初心者さん次第だねぇ>「あ、この人は頼りになる」「面白い人だ」と思った人>できる夫
あたしも四条の初心者村では入れたら一つずつのテーマに絞っての自分の考え方とかを初心者に問題形式にして話したりしてるんだけどねー」
アチャ子 「>セイバー
パンがないからクマ鍋を食べればいいのよ!ってなんか偉い人が言ってたわ!」
ダル 「からのー?>セイバー」
ヴェセル 「(そして数分後に二度復活しているセイバーの姿が……!)」
アチャ子 「>エミリア
ど、どーいうことなのかしら…w」
エミリア 「え?>セイバー」
セイバー 「>できる夫
余、人の模範になるような動きできんのじゃよ!

>ダル
おかしいじゃろうがああああああああ!」
できる夫
                            / ̄ ̄\
           ____           /   ヽ_   \
         /     \        (●)(●)    |
        /  ─    ─\       (__人__)      |      まぁ、あまり難しく考えずに>エミリアさん
      /    (●)  (●) \      ヽ`⌒´      |
      |        __´___    .|      .{         |      衛宮さんくらいに気楽になればいいんですよ
.       \     `ー'´  ./  _________ ノ
      ノ            \ /          / ⌒l       ロリコンになれ、という意味ではありません
    /´                /          / |  |
    |               /          /  |  |
__(_______ 二二⌒)    /          /__.|  |_______
                \/          /   (U ⊃」
アチャ子 「(やっぱり帰ってくるセイバー)」
エミリア 「アチャ子はあたしのものってことだよ>アチャ子」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄    この人面白いとかはなかったな、初心者のころ
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   無我夢中で人狼やりこんでいたし
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
セイバー 「>アチャ子
違うわ! 違うわ! 違うわ!
後パンあるから! 超あるから!

>ヴェゼル、ダル
ちっくしょおおおおおおおおおおおおおおおお!」
ヴェセル 「まずは人外村で古蝙蝠を引くところからだなw うんw>天子」
ダル 「我々の期待を裏切らない>アチャ子」
ダル 「もう野生におかえりだお>セイバー」
ヴェセル 「)流石我々のセイバー……>ダル・アチャ子)」
できる夫 「教える側にならずとも、学ぶところは学びますし
気楽にやりましょう、それが一番ですよ
エミリア 「どうしてもあたしはよその鯖にいったら借りてきた猫のようにおとなしくしていよう
って気になるからねぇ。
いや、あたしのホームはやる夫のはずなんだけど>できる夫」
アチャ子 「>エミリア
あら、ごめんなさいね?
私は誰のものでもないのさっ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  早く引きたいわ>古蝙蝠
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ダル 「だおだお>ヴェセル」
セイバー 「さらば……じゃ(ガクリ」
ダル 「古蝙蝠より紅蝙蝠で媚びるほうが楽しいお>天子」
エミリア 「あたしはもっとテキトウな性格だと自分で思ってた!>できる夫」
アチャ子 「>セイバー
何処、何処にあるの……
パンが見つからない…パ……パン……あ、クマーがいるわキリッ」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄   セイバーは何度でも舞い戻ってくるのであった
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「と、見せかけてー?>アチャ子」
アチャ子 「>ダル ヴェセル
いやー、さすがねキリリッ」
ヴェセル 「                 /     l!:::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘,              ,イニニォ/
                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア    今更だが、四条の初心者村では二度初心者枠でお世話になったな。
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア       二度共、「参加して良かった」と爽やかな気持ちになれた良い村だったよ>エミリア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \ 
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \       四条の初心者村は時折ログ読みしているが俺としては検討会の雰囲気が素晴らしいと思っている。
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{      
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|」
アチャ子 「>エミリア
ごめーんね!キリっ」
できる夫 「       ___
     /   ヽ、_ \
    /(● ) (● ) \    色々とむず痒いのであまり僕をおだてちゃ駄目ですよ?>ヴェセルさん
  /:::  __´__   :::::: \
  |  l^l^lnー'´       |   僕、天狗になると凄いんですから
  \ヽ   L        /   全盛期のイチローさん並に凄いんですから
     ゝ  ノ
   /   /   」
セイバー 「>アチャ子
なんでじゃあああああああああああ!?
うわああああああん!」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______   紅蝙蝠で勝利したから
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    今は勝った事ない蝙蝠、やったことない蝙蝠やりたいのよね>ダル
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
セイバー 「さらば!」
ダル 「天子誰かと思ったら、ダンボーか>天子」
エミリア 「あたしは特に何もしてないけど
そう言ってくれると嬉しいなぁ
四条、またきてね>ヴェセル」
できる夫 「貴方は真面目ですよ>エミリアさん
ええ、誰とはいいませんがばらしーさんにその辺りは似てますね」
エミリア 「あたしのものにならないなら・・・死んじゃえ☆>アチャ子」
ダル 「俺は古蝙蝠も勝利あったかなーどうだったか忘れたおwww>天子」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    ダンボールよ(キリッ>ダル
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
アチャ子 「>セイバー
それがサダメってやつよ!キリッ
っていうか本当にそろそろ落ちないと心配になってくるから落ちてちょうだいなw」
セイバー 「>アチャ子
さらば……じゃ(ガクリ」
エミリア 「あの人はアレでがっちがちだよねぇ。
どうして普段はあんなんなんだか>できる夫」
できる夫 「その真面目さのおかげで救われている人も沢山いるでしょう
だけど、あまり考え過ぎないことですねぇ
僕らはあくまでいち参加者ですし」
アチャ子 「>エミリア
いいわよー?
アチャ子さんは喜んで受け入れましょう」
ダル 「あえて、ダンボーで切ったというのに意味なかったお>天子」
アチャ子 「>セイバー
えぇ、おつかれさまw
ゆっくりと休んでね?w」
できる夫 「……ええ、本当にそう思います>エミリアさん
水と油を併せ持っている、というか……ええ」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!      悪いが、俺の中の人はお世辞を言える程器用な性格はしていなくてね。
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!        まぁ、戯言程度にでも受け流してくれ>できる夫
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!           あぁ、暫くは忙しいから決闘村以外には中々行けぬが、暇が出来たら「ふらっ」とは訪れるつもりだ。
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__            他鯖の初心者村で四条の初心者村の宣伝はしておいているよ。>エミリア
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   HN変えてもトリップ変えてないし>ダル
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「そういや、最近段ボール見てないなぁ>天子」
できる夫 「さて、あまり夜更かしをされてはいけませんよ?
健康第一ですから、ほどほどに切り上げましょう

ご一緒して楽しませて頂きました
またどこかで会うこともあるでしょうし、その時はお互いに楽しみましょう」
できる夫 「……あっ」
ダル 「HN変えてるならあえて言わないのが大人だおw
一部除くけど>天子」
エミリア 「そんなこと受け入れたらダメでしょ!
めっ!>アチャ子

変な人だよねぇw>できる夫
そういえば私に去年の3月くらいに弟子ができたりしたんだよ
びっくりびっくり」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   最近、言峰RPにはまってるからね>ヴェセル
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´ 
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「段ボールって誰だろう」
アチャ子 「できる夫さんもおつかれさまよー
来てくれてありがとって一体何が……っ」
ダル 「天子のことだお>エミリア」
アチャ子 「>エミリア
じゃあどうしろっていうのかしら?w」
できる夫 「戦績を調べていて気づいたんですが
僕の「いつか吊り殺さねばならないでしょうリスト」の1ページ目にいる人が、また最近やる夫村に来ていますね

これはチャンスですね、あの人にはたっっっぷりとお礼をせねばならないので」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ          最近、すっげー愉悦しているよなーお前……>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |      俺は基本気分次第でコロコロ変える人だからな。
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉
    \ ̄  ..:::ヽ       .:.:.:.:.:/:::::::( ):::::/:.:.:.:.:.:.:.______ ,, イ         唯、次の50戦目の奴はもう決めてはいるが」
エミリア 「それはありがたい話だね
あたしがお仕事見つけるまでは深夜の授業は続けていくつもりだから
何か聞きたいことがあったらいつでも聞きにおいで。
今聞いてくれても大丈夫だけど>ヴェセル」
天子 「これは血で血を洗う状況になりますね>できる夫」
できる夫 「……エミリアさんの弟子、ってなんかたくさんいる気もしますが
はて、……ああ、なんとなくわかりました、はい」
ダル 「最近、チラホラ見慣れないトリップの人いるから昔の人が来てるだろうな」
エミリア 「誰だろう>できる夫

あたしのものになれー>アチャ子

なんで段ボールなんだろう?
サムで有名な人?>ダル」
エミリア 「一人しかいないよ?>できる夫」
できる夫 「ええ、応援しててください>天子さん

潜伏霊能やら潜伏占いやら、僕の初期のトラウマの原因を取り除くチャンスです
こうしてはいられません、ログを読んで研究してきます! では、お疲れ様でした!」
エミリア 「できる夫に憧れて始めたあたしがついに弟子とるまでになっちゃったっていう辺りがねぇ
時代感じるよねぇ」
ダル 「ダンボールに入った犬だお、あとは天子本人から聞くといいお>エミリア」
エミリア 「お疲れ様>できる夫」
天子 「おつかれ>できる夫」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   聞きたいことは特にないな。
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!    「雰囲気も好きですので今後も頑張ってください。現状は陰ながらですが応援しています」
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/          それくらいか、俺が伝えられることは>四条鯖>エミリア
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,      初心者村としてはかなり完成されている形だとは思っているからな……四条のは。
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘,」
エミリア 「なんとなく察しはついたかな>ダル
あってるかはわかんないけど」
アチャ子 「>エミリア
今のアチャ子さんは誰のものになる気はないのであるキリッ」
ヴェセル 「お疲れ様>できる夫

簡単にいうと、「段ボールいぬさくやRP」を凄い勢いでしていたことがあるんだ。そこの天子は>エミリア」
アチャ子 「改めてお疲れ様、できる夫さん!
来てくれてありがとねっ」
ダル 「まぁーそれならあとは戦績使えばわかるはずだおw>エミリア」
アチャ子
          __ _  r.
             '=‐-``-┴i____
         '´-‐-、 `ヽ‐´_ノー’
             r/' ̄ヽ
             {´;;;;;;;;;;;;;;|
             |ィ===:!
             |     !
             |      !
             ! ,    !
              !,'    !
               ! ∧  {
                ! /   ,'
            ! '    ,
            ,'    ,'
           ,'    !  _... -―‐- .
              ,      ! , ' '´゚     `ヽー==ニニ==‐'
             ,      ,//, ,'  , i!ハ  ヽ\
            ,      ,'イ ,',ィトi、,'! i゛"!i   ヽ、',
             ,     ,' _i__リィ=ォ,ヘ、! ィ‐、i  i゙ヽ',
          ,     .,'/ ハ i゙{:::ソ` ヾ,ィ=、.メ. ノ .j i
         ,    /,' ,' ∧!"  ,  〈:::ソ)′/ !r'′  さーて、私も時間的に落ちておこう!っ
         ノ    /,',: i ハ  r‐- 、  `,,ノメ、' i {
         !i  ノ:,',:! i |ー、 ヽ _.ソーァイ / ,.イ  !
        ハ! ´. /ヘ! l i!;;;;;ヽ -ァ:</ /ノ/ノ ノ    みんな来てくれてありがとっ!!来村感謝!
        ! l! ,./' ヽ lト、;;〃;;;;;;/イ' /彡'/./
          ! i〃/===ゞ!ゞ/=チ' / ! /ヽ.ノ'´      残る人はまったりしてってねー
        レ/〃;;;;;;;;;;;〃ヾ、=<o´.{ .l,' !  `ヽ.       ではではさらだばー しーゆーあげいん
        !,'〃;;;;;;;;;;;/';;;;;;;;ヽ;〃、 l :! !/ //」
エミリア 「実は最近自分の考えのどんなところを伝えれば良いのかわからなくてねぇ
あぁいうのなんだけど、こういうときはどうしたら良い?って言うのあるかな?>ヴェセル

他の初心者村も完成されてない?」
天子 「おつかれ>アチャ子」
ダル 「初心者村が完成ってどういことだお?>エミリア」
エミリア 「がーん>< >アチャ子

あー、多分あってそう
しかしだから段ボールなのか>ヴェセル

戦績を開くのってたまにめんどくさくなってねぇ。
自分の戦績調べたいときならまだしも>ダル」
エミリア 「そこはヴェセルに聞いてみないとよくわかんない>ダル」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   ダンボール最高
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ヴェセル 「                ,′     .l!::::::::::::.:.:.: : :  ‘.;:.. ‘.             ,イニニア
               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア     
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア   いや、「短い期間で既に『四条鯖特有の独自の形』ができている」というべきか。
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ       「初心者村が独自の形をしている」ってphp系列外だとそうなくてな。
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ    ……だから、割かし初めてphp系列に来た時は驚いた
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニニニラ./   ::::::     .{」
ダル 「あーヴェセルへの疑問だったのか失敬>エミリア」
エミリア 「参戦数とかの話になるのかな。
そこは調べられる機能があるからねぇ
逆にあたしはPHP以外はしたことがないんだよね
どんな感じ?>ヴェセル」
エミリア 「気にしない気にしない>ダル」
ヴェセル 「んー……さっきも言ったがphp系列外の他の鯖だとな「初心者村」でちゃんと「初心者村」としての役割を果たしているのって余り多くないんだ。

アレな言い方だが「初心者村という名の初心者狩りな村」とか「初心者に全く配慮しない経験者のなれ合いをする村」というのも過去に見かけたことがある。」
ダル 「俺は式神のシステム意外でやってないからよくわからないだよな
どうにも、CGIの画面に慣れすぎててTRPGも人狼もやる気が起きないお」
エミリア 「なんでそれで初心者村って言えるんだろうねぇ>ヴェセル」
エミリア 「TRPG?」
ヴェセル 「だよな。
そういうのを見てきたから俺は純粋に「たった短期間で独自の形を出来た四条鯖」を驚き感動したんだよ。>エミリア」
ダル 「テーブルトークロールプレイングゲームだお>エミリア」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /       やる夫村とか平和なんだなと思うな
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______    ほか鯖は初心者狩りとかあると聞くと
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「無論、ちゃんと役割をしている「初心者村」も見かけたことがあるのは事実だ。
唯、俗に言う「検討会が鯖の仕様上、原則10分程度」でな、だから原則GMが動きを教えているって感じだったかな。
ダル 「どっかの人狼鯖だと晒しが酷いらしいから、この界隈は平和だお」
エミリア 「んー基盤はあるよ
だってやる夫や鉄や早苗を見てればどんなものかわかるじゃん?
そんで、今四条でメインでしてるのってそういう他鯖から流れてった人だから
そういった他鯖でどんな初心者村をしていたか、っていうのがわかるからね。
ただ、まぁ、そろそろ修羅の怖さも見せつけるのも良いんじゃないかな。とは。
初心者村にしか来ないっていうのはやっぱりね。ダメだよね>ヴェセル」
天子 「私が最初にいた人狼村は
最初は楽しかったけど
荒らしとか来たり、経験者気取って
初心者罵倒してたりしてる人いたからな~」
エミリア 「人狼とTRPG関係あるのかしら>ダル」
ダル 「TRPGに関しては、やる夫系の人狼の人たちで詳しい人もいるだろうから
誰かー教えてといえば誰がしってるハズだお」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!     ……トリップ無しでも全く問題ないって時点で大平和だぞ……>天子
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!          某河童で有名な人が二年間割れトリ使っていても何の支障がなかったとか、
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/ 
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__ 
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ       他の鯖で言ったら「そんなの信じられない」って絶対に言われる。
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :」
ダル 「RP好きな人ならTRPG好きだと思うお>エミリア」
エミリア 「あたしは自分が教えた人には絶対こう言ってるんだけどね
「今日のあたしがしたことがためになったと思ったら、あなたより後に来た人に同じことをしてあげてね」って
こういうことしてくれたら実はうれしい。
初心者さんも新しくはいってきたら親しみやすいしね。」
天子 「ほんと平和だね>ヴェセル」
エミリア 「あたしはあれ長くてちょっと厳しいなぁ。
いろいろしたいし>ダル」
ヴェセル 「うん、他の鯖に既に基盤があったのは間違いない。
けど、すっかり四条鯖の独特の空気が出来ているのは事実だとは思う。

それは同意するかな……。ずっと温室育ちってのは良くないし>修羅の怖さ
後、人狼ってTRPGの一種なんです……超異端扱われですが>エミリア」
エミリア 「そりゃあ、あたしたちは直接関係ないけど
アイマス村っていうのはわかめて時代からあったものだからねぇ。
独特の空気はそりゃあるさー
ま、あたしは怖くない方の修羅だけどね>ヴェセル

え、人狼ってTRPGだったの?」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /   人狼って異端扱いされてたの初めて聞いた
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「わかるかわかるおw拘束時間が半端じゃないから>エミリア」
ヴェセル 「               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア    だから、初めてphpに来た時俺は驚いたんだよ。本気で>天子
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア  
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_     るる鯖やわかめてだとトリップ無しで基本アウト。割れトリチェックに引っ掛かったら蹴られる。
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \       場合によってはGMが参加者一人一人の戦績を見に行くなんてのもあった。
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|      ……それと参戦数縛りか……。
       /  ..:::::::::|  l!::::::::..  \          /,イニアマニニア/:::::::        / {」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   人狼って会話でするゲームだからね
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /    TRPGで合ってると思うけど
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ダル 「TRPGではないおw>エミリア」
ヴェセル 「「クトゥルフ・パラノイア・人狼」が三大異端TRPGだとかそーでないとか>エミリア・天子」
ダル 「人狼とTRPGを一括りでいえば、卓ゲーだお」
エミリア 「普通に電子ゲームもしたいし人狼もしたい
ネトゲだってしたいのよ。マンガや小説も読みたいし、家事もしなきゃ>ダル」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    すげー警備が重点されてるな>ヴェセル
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「んー、クトゥルフって異端なの?

卓ゲーねぇ。マージャンみたいなものね」
ダル 「やる夫系と東方、四条の人狼で限って言えば
TRPGで共通なことはRPしてるから
TRPGともいえるだけど」
エミリア 「やる夫も初心者村はトリップ必須じゃなかった?」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   クトゥルフが異端?
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   話題になってやる人が増えて人気のTRPGだと思ったんだけど
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ダル 「クトゥルフ・パラノイア・人狼

むむむ? 人狼っていうTRPGがあるのかもしかして?」
ヴェセル 「「初心者村」は確かにそうだが、それ以外で特にトリップ無くても何も言われないって時点で本気で凄い。>エミリア」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |  トリップ必須なのは初心者騙りが入って
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'   初心者が入れないことを防いでるということじゃないの?
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「あたしも普段トリップ使ってないしね。
トリップ必須村のときだけ使ってる感じ>ヴェセル」
ヴェセル 「              /   .:::::::::::::::::. \:::\          /::::/
                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/     その上にGMがBL――もといブラックリスト――を作っていたり、
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐         違反行為者or荒らしが出たら村終了後に通報なーんてざらにある。>天子
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ       うん……マジ平和、php系列マジで平和すぎる。
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ      尚、他鯖からは「修羅の国」と呼ばれている模様
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \」
ダル 「クトゥルフ・パラノイアは未プレイだけど
どっちも人気動画があったはずだお、クトゥルフは東方で パラノイアはアイマスで」
ヴェセル 「あぁ、貴方は確かにそうだったな。>エミリア
初心者騙り……えみy……ウッ頭が……>天子」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______  私が最初にいた村は荒らしが増えたせいで
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   スカイプ登録しないとIP教えてくれないようになってたんだよね
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「と、いうよりは、夏休みとかになるとやる夫にも荒らしがきたんだよ
そこで仲間狐とかをばらしまくったりログ破壊をしたりね
そういうの対策でもあったわけ。
そこから初心者村はトリップ必須になったり
しばらくはトリップ必須村とかだったりねー。
まぁトリップあったらそこまで調べないから微妙なんだけどさ>天子」
ダル 「ネットじゃ荒らしはつきものだお
どんなコミュニティでも一度は現れる」
エミリア 「どこが修羅いのかわかんないけど>ヴェセル
いや、なんかトリップつけるのめんどくさくて」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i  なるほどね>エミリア
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______   えみ、げふんげふんを連想しちゃったか>ヴェセル
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「後、「巻き込まれ規制」ってのもあって「自分は何もしていないのにリアル周辺の人が通報されて鯖に入れない」ってのもあるな。

……巻き込まれ規制真っ最中なので絶対に帰れないわ……るる鯖……」
エミリア 「初心者騙りならシロウもだけど、あとはこの村のやる夫とかもあたしはよく見るかなー」
ダル 「巻き込まれ規制って掲示板っぽいお」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   私も最初トリップ付けてなかったな
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /   というよりトリップの付け方わからなかっただけなんだけどね
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______  今では必要なんだろうなでつけてるけど
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「あぁ、あたしもよく2chとかわかめてとかなるのよね」
エミリア 「巻き込まれ」
ダル 「巻き込まれ規制は大手プロバイダーだと規制されやすいじゃないかな」
天子 「巻き込まれとか怖いわね」
エミリア 「大手だからねー
人多いからねー
仕方ない仕方ない」
ヴェセル 「それは事実。でも他の人狼の鯖に比べると本当に少ないなぁ……。
他鯖と比べたら人数自体や知名度の少なさってのもあるかもしれないが……>ダル

さていったいなんのことか>天子」
ダル 「人数いて村が多くても、ゲーム外でガクガクするのは嫌だおw>ヴェセル」
エミリア 「ダルとかヴェセルを頑張って吊れるようにならないとねぇ
最近の子は怖い怖い」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i   ほんと怖い怖い
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /    最近の初心者は初心者に見えないよ
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______   私より強いんじゃないの
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!  大手プロバイダじゃないんだけどな……うん……
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!    
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!    まぁ、俺自身帰る気はさらさらないから左程気にはしていない>ダル
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__      ……るる鯖だと休日のゴールデンタイムが20村以上並立していてもガスガス動いてたな……。
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、   確か今年の一月に全く村が建てられないって日があった記憶はある。
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :‘, 
       .く: :>'": : : : : :   ,. . .ィ':':¨¨:¨´: : >..、_  」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´   20村とかすごいな
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ダル 「いや、俺なんて先輩たちの足元に及ばないっすよ>エミリア ヴェセル 天子」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i    やる夫村にもそれくらい人来ないかな
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
エミリア 「ちなみに天子はカワイイ部類に入れてるはず
それでも最初初心者に見えなかったんだよな」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/     いや……簡単につれますよ……僕なんて。最近村入ってないので余計に>エミリア
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ            ぶっちゃけ同期の春四天王組が僕より戦績を2倍以上は積んでいて、強くなっているのが怖いです!>天子
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ
    \  ..::::::ヽ::. |::::.....        /:::::::〈/::::::/:::::::::::::::::::::/_/ \
    / ...::_ /|::. \:::::.... __.:/:〈〉::::<>/___ /         〉」
ダル 「20村ってコミュニティが多いだろうな」
エミリア 「ここは個人鯖だからそこまでは建てれないよ」
ダル 「こっち来られても困るだおwパンクする>天子」
エミリア 「春組四天王か
なつかしいなぁ。
あたしは入れなかったんだよ確か>ヴェセル」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /    まぁ、冗談だよ
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______   荒らしとか混ざってたら怖いし
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    純粋にやりたい人は歓迎するけど
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
ヴェセル 「でも、コミュニティ自体の数は多いが、コミュニティ同志はphp程濃く繋がってはいなかったかな。半年前の記憶だが>ダル

個人鯖だが、広告が多い。なので恐らく広告収入でサーバー増強しているようだ。>エミリア」
天子 「四天王か」
エミリア 「四条をメインにする人が増えてほしいんだけどねぇ」
エミリア 「なるほどね
そこまでここは広告ないしね。
買い物あるときにお世話になってるからアマゾンで買おうかって感じだし>ヴェセル」
ダル 「本来、それくらいの距離間あれるコミュニティ関係が住み分けできてるだと思うおw
こっちの やる夫系 東方 四条 鉄村 群 は合同が多いから」
ヴェセル 「  ,′.i! ,' |    i         i   .i‘,
  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!   四天王といっても5人いるが、何。気にすることはない>エミリア
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!         俺が知っている中で最近るる鯖から襲来してきた修羅は一人いるな。
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__         ……先週の初心者鍋で占星術師をやった人がそうだ。>天子
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>」
エミリア 「昔はやる夫と鉄は険悪だったって聞くけどねぇ。」
エミリア 「お鍋は正直まったくわかんなくてね。
あたしお鍋は未だに初心者枠なんだ。>ヴェセル」
ダル 「あ、そうなんだ、俺が来た時はどっちも同じ人がいたりして
そんな気がしないかったから>エミリア」
天子 「まじかwww>ヴェセル

鉄とやる夫って昔険悪だったんだ、しらんかった」
ヴェセル 「唯広告収入のお蔭でアイコン数がサーバーの主が用意した奴限定だったりする。
その分、phpと同じようにアイコン追加できるわかめてとは違うな。>エミリア」
エミリア 「あたしも伝聞でしか知らないくらい昔の話だからね
あんまり知らないでも良いことかもしんない
見てないからホントかどうかわかんないからさ。」
エミリア 「でもなんか、電気代とか大変そうだ>ヴェセル」
ダル 「まぁ憶測でしかないから今は今だおw>エミリア」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/     マジマジ。ちなみにるる・わかめて・桃栗など合わせて700戦超えている唯の修羅だから。
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/            それと俺が過去に教えて貰ったるる鯖での大先輩だったりする。>天子
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \          それは初めて聞いたなぁ……いや、俺自体今年の三月に来たばかりだから、うん……>険悪
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ」
ダル 「険悪ってのがセオリーなのか個人レベルなのかが分からないから
お口チャックだお」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  私は2年前ぐらい
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´  鉄民(人狼じゃない)だったけど
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /   しらんかったな
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「まぁ、あたしも詳しくは知らないしね。
鯖に歴史ありってことだよねぇ」
ヴェセル 「尚、コルクマリーさんも昔るる鯖勢だったらしいが、僕はそれよりもっと後に始めたので詳しくは知らんなw
その人に聞いたことだが最近「phpに興味を持っている、るる鯖勢」は増えているらしい。>天子」
ダル 「1個人が別のコミュニティに行って粗相をして
粗相をした人のコミュニティの印象が悪くなるパターンってのもあるから」
ヴェセル 「いや、まぁ俺自身がそうだったんですが。はい」
天子
           __   !\   _,,... --─‐――- ...,,__
           \  `ヽ|  ∨´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'::..、
            _\  ! _/__,,::::::::__::::::::::::::::::::::::::::::::::\       /|
           ∠.,_>'"´:::::::::::::_:::::::::::::::::::::::: ̄::''::<:::::::::::::,:‐‐、__   /  |
             /:::::>''"´ ̄     ` '' ー- 、::,;_::::::`''<:!   )、`ヽ/ /
            /::::/                ' 、:::::::::::`..<ノ  |∠..,,__
            !/                    ` 、::::::::::::::`ヽノ    _/
     ピキーン!!  /  /      /|    ,.          \_:::::::::::::::::Y´ ̄    ヴェセルが強い理由がちょっとだけわかった気がする
____∧,、__,'  /.     /  !   / ! ./ |  / |      \::::::::::::::i
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ | 八.    ヽn .!  ./ |/ .| ./ .!  .!    ∨:::::: /
           レ' ./|\ /  |::| |  ./    ヽn  .!  ハ   _ _______
            / /  メi  |::| レ''      |::| 八/  ! /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           / /   /!.  `′        |::| /    レ'    !
         / /    / {            `'/   i      |」
天子 「コルクさんもるる鯖勢だったのか」
ダル 「それ有頂天関係だおねきっと>天子」
ヴェセル 「                  /  .::___::::::.   ヽ:::.ヽ       /:::, '
               /  /_\ ヽハj\::::.  ヽ::::l      /:::/
                / ,ィ | |rェュ、\〉ェュl\::.  |::.|     /::::/
            l/::::l从|   i    j从\_!:::〉   /:::::/
             \:::::::|   L    /::/::/:/  /:::::::/   言っておくけど、俺るる鯖では普通村は13戦しかしていなかったからな!>天子
                 |l\::ヽ  __  /V:://::〉 /::::::::/
               _r|ヽ|::\\ ー /l//< `ヽ/::::::::/─┐
            _/ / | ヽ\::::゙r‐、 ̄∠/´/:/\ `ヽ/  /ヽ       後はネタ村やクイズ村にしか通ってなかったわ!
         /l  /l ヽ \:::::〉─>ニイ::::::/\ `ヽ、\   \
       /  l  l::ヽ   :.... \ ̄:::::::::::://:::::::::`ヽ、/\/:::/   ヽ
        l   /   |::::::\   :....  ̄ ̄ ./::::::::::::::::::/::::::::::/    |    なので、実質人狼をしっかりやったのってphp移転後だぞ。うん
      /l...:::ヽ:  l::::::::::::\       .:/:::::::/〉::::::/_ /     / |
    / /─'''´l::. ヽ::::.. :::::\  .._.::/::::::://::::::/:.:.:.:.:.:.:.   /::: ノ」
天子 「そうだ>ダル」
ヴェセル 「マジマジ。俺も驚いた
ってか、例の人が「え、コルクマリーさんいるの!?」って驚いて、聞いたところ「そう」との事>天子」
エミリア 「ふむ、最近の強い初心者さんはそういう理由か。
あたし弱いからなぁ」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/  君と初めて同村したときから十分強い印象だったぞ>ヴェセル
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
ダル 「俺個人は有頂天に興味なく人狼してるだけだったから
詳しいはないけど>天子」
天子 「私もそんなに詳しくないけどね
にわか鉄民だったし>ダル」
ダル 「おっとこんな時間だおっ!落ちるおーおつかれさまーだお」
天子 「おつかれさま>ダル」
ヴェセル 「  ,′ i! .,'., l    i  .!    ',  .i   .i .|
  |:  |!: | l |! i  | |  |! |   |  .!  i .i .|
 ,':.  |!: | | j.V  {ト,{_,ィ夊}   |  .|  .! i |!
 |:.  !≦炒ァV ∧ヽ.'≠'ノ } ..i!  i   !.i.i!
 |!:.  .l:. トj  ,V ∧ .`∨! .,'  ,'  ,'  .i i.i!  あれか、俺が三戦目の時の最弱村か……あれは本気で忘れられない村だ。
  }:.  .l:. ゚. f \r`ー//.,イ  /   ,'  .i!.i.i!    
  |ト、 λ:.ゝ. `    /ノ/ ,イ   ,' .,' .i!.ト!   久々に読み直したけど、面子の凄さを知ってゾッとしたぞ……。
  j! .マ .|ト、   _ _  ムイ/  ./ / .iトリ.!
   .j} |.!∧        /ィ .,イ /.i |!/  
    j, ,'.レ .ヽ    , ィ'" .j//.∧:i! i!__   「スバルさんに自分の方針を良しと言って貰え、IFVさんと悶々さんに鍋の後押しをされる」
    .jノ    .`ー'"ヽ    ./, ィ'" ̄ i|   `ヽ
            .ノ , ..ィ'´          ‘.,    
          ,.ィ:.:. : : : : : : , : :-―: : : : ¨¨¨¨¨>...、     この時点で色々とやばい
        ,ィ´: : :>'"           _: : : : : :」
エミリア 「お疲れ様」
ヴェセル 「ん、お疲れさま>ダル
ってもうこんな時間か……」
エミリア 「あたしの初めてのLW勝利もなぁ。
できない夫さんとスネークさんとOLさんとあたしの最終日だった・・・
何故勝てた・・・」
天子 「結構時間たってるね」
天子 「初めてのLW勝利は早苗鯖の
12人村だったな」
ヴェセル 「               ,′     l!::::::::::::::::.:.:.: : :  ‘;:.. .゚,            ,イニア
                   ,'     ニ=ニ二:::::::::::.:.:.:.: : : ‘;:...‘,           ,イ二ア
               ,'   ,/z=\ヽ弋ィr、ュ、::::.:.:...: :‘;::..‘,         ,イ二ア
                  ,'  ,/i {-rァ` ミゝヽ`¨´ j}`ー- _゚;:..‘,         ,イニア
              {!/V ヽj¨¨´ .、     j} ,/! /:l::::〉 .‘,     ,イ二ア    ……凄い。それは本当に凄い>エミリア
              .}/::::::::V从`   .::}!       j/,'| }!:l::/  /     ,イニニア
              `ヽ、::::ヽj::ヽ   ‐¨''     /j/::::::} /ヽ`ー-、 .,イ二ニア
                `iヽ;:::::::`.、  , -‐-  ,.イ::/::::;/.,イr、.}  /,イ二ニア    本当にあの村が無かったらどうなってたんだろうなぁ、俺は。
                r‐! Y:ヽ:::::::::>..、 ´  ,イ:::::/:://イ二ユュ、f`'マニア_  
             f¨¨フ! \\:::::{、ー-.`ニニr‐'//:::::::::; ィ,`'.マ二ュ、/  ヽ
           ,..イ Κ:::ヽ .\\::}ー-  ヽ,/::::::::::;-‐´ ,ィ仁Iユュ、`'マユュ、  \     鍋に通う日がもっと遅くなっていたのは間違いないし、
         ,/ .|  |::ヽ ::::ヽ .\`ー-,/:::::::.-‐´.........,イ、_`'マ二ニュ/マニア   \
        /   .|  .|::::‘, ::::`ー、.\::-‐:::¨´:::::::::::::.-/,イ二ニュ、`マ/:::::::`´     ヽ
          }!    {  .|!::::::‘:,   :::ヽ.`ー--=ニ=‐'´ ./,イニニニ二ラ./   ::::::     .{           自分のスタイルを見つけ出すのにもっと苦労していただろうな……
       /    |  |:::::::::::::\           /,イ二ニニニア./:::::::::::       /|」
天子 「私も自分が最初にやった
普通村見直したけど
なんて人に殴りかかってるんだとびびったよ」
エミリア 「まぁ、少人数村だったからあたしの真骨頂だったんだけどな。
生き残りにかけてだけは少しだけ自信ある>ヴェセル」
ヴェセル 「うん、幾ら起きたのが遅かったとはいえこの時間は体にこたえてきそうだ。
流石に俺も落ちるとしよう」
天子 「お疲れ様>ヴェセル」
ヴェセル 「「少しだけ」には到底見えないけどな……>エミリア」
エミリア 「少しだけだよ>ヴェセル
お疲れ様」
ヴェセル 「            //./  .,' .! {  .‘,j   、 ‘,  ゚。‘,,
           //,イ  .j l ..| .| ‘,,ト、 ヽ.‘, ‘,‘,.゚。.゚从
           ,'.//ノ./ ! l .l{  マ | ‘。マヽハ ‘, ‘,‘, ゚‘Ⅵ      後、例の最弱村と同じレベルで忘れられないのは初心者普通と初心者鍋で一つずつあるな……。
           !从,'./l .!.!Ⅳト, マ !.从j,.斗< , , ., !マ}|
           |' .!レ' j l |从ⅦⅥ マ |_/!j,ィfア┤ | .j j..!l}  
           j .|.|.l .| l┼t-zェ、Ⅳ .{リイ乞ソイ j  |  | j.リ          両方とも負けたとはいえこの二つのむrあで色々と何かが吹っ切れたしな……
            .| |.|.l | j.{弋夊ラヽ\{ j/  .リ |j j  .| j/           
            从Ⅶ ! l‘, ヽj        j.|.j.| !l  !Ⅵ
           人从 |、.圦.    j       リ ! .|j .|.fリ-‐===‐-=ニz_
            .入从.!ヽ 入   `ー     ノ  | .|j .リ!.!:.     : : : : :/ノ     それではお疲れ様。
           r=≠ⅣⅥヽ.ヽ、   _ __ ,    ,イ.リ!./ |j:   : : : : : ;〃
           !ミ、  NハИゝ从>、        / リ/j/ .|z‐‐-- _,イ,イ         今日が一日良い日でありますように。また何時か宜しく願おう。
              マム  ヽヽ _.从リ> 、__ イ  j ,.ィ!z=彡!   ..//_
              マムイ   fミェzz __ヽ__.,,rzz=≠彡!¨´ ,!  // ̄ィ `ヽ
              .マム  j  `¨"""""""´  ̄: : .:ム  .ト、//{./´,.イ⌒゙>:.、
            ,,, ,ィ八ム  |         : : : : : ::::ム__ノノ ,*/   : : : : :.:::ヽ
        ,.斗<: :://イ ヽx,大_: :_: : :_:_:_:_; :斗<´Ⅹイ  /イ      :ヽ: :.:.::ハ
      ,イ   : : ::./イム .,/: : : :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄: : :.:.: : :.:.::.ム: :ノ j: : : :    ゙:ハ: :.:.:.::ム
    . /    : :.:.:|  .У: : : :           : : :.:.:.: : :.:.:ム〔V .j: : : : :    : : : : :.:.:.:ム
    .,′   : : :.八 ./: : : : :            : : :.:.:.: : :.:.:.ム: У: : : : : : : . . : : : : :.:.:.:::|
    f     : : : :o.V: : : : :            : : : :.:.:.: : :.:.:.:ムo : : : : : : : : : : :.:.:.:.:.:.:.:::|」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   では私も落ちるとするわね
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/   お疲れ様
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
エミリア 「じゃあ、落ちようかな
お疲れ様」
天子
                      _
           _,ァ-‐"''>‐'`'´`<´ `ーヘ,r、
        / _ i´`'´  _,.-‐-、ヽ ___`´ i
.     /! / ,i´ ` ,r'´      ´  `ヽノ
    _ヽ|/ ̄ヽ /              ヽ
    `ヽ`ヽ__ノノ/  /‐- ハ  |/ -‐,ハ    }
      `゙!´  Yi  /ァテ'tく|  ./ ァtく /    |   天子が『2時30分』を伝えます
      |  r | イ弋_,ソ !/ 弋ノ 〉、 ./ ,'
      |   ゝ! .|.xw     .  xx! ∨|/
      !   |  |、   、 _ ,   ノ| |´    ログが長くなってるので逆順で見ることをオススメします
      ,'   ∧. |7  、    ,. イ|...! /
     ./   _/___〉| \ `゙ T´r、 | !...!'\     ではクマナベイベー
   ./   /´.:.:.:.ヽ.|\ \. |/ |`'|...|_  `゙'' ー-- 、
   /   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨ }´ ̄>rr<|/:.:ヽ.        \
  ,'   〈.:.:.:.:.:.:.、__.:.:.:.:Y|:::::::::::/ム(\-、_:.〉_          ',
  |    ヽ.:.:/  `Y ノ !__こ/::|V|:\ ヽ.ヽヽ.  < ̄`ヽ. ト 、
  八   / Y / ̄∨  く_」 |_」.|    |.    \  |/   ',
. /  \ ,'  `ハ.    ',         '、   '、     ',     |
,'     ハ  ,'::∧    .|、         |ヽ  \     |   /」
できる夫 「…………」
できる夫
     ┃|
     ┃|
     ┃| ̄ ̄ ̄\
     ┃| ⌒  ⌒ \
     ┃|(●)  (●)\
     ┃|   __´___   |
     ┃|   `ー'´  /
     ┃|      /
     ┃|{ヽ,__   )」
できる夫 「ttp://alicegame.dip.jp/suisei/old_log.php?room_no=3990&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=4


          ____
        /      \
       /  ⌒   ⌒\
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___/            | |             |   懐かしいですねぇ、金糸雀さんの初LW勝利。
| | /    ,              | |             |
| | /   ./           | |             |   できない夫さんはアレがトラウマだとか、いい気味です。
| | | ⌒ ーnnn.          |_|___________|
 ̄ \__、("二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     _|_|__|_」
できる夫
          ____
        /      \
      / ―   ― \     
     /  (●)  (●)  \
     |      __´___     |___________
     \    `ー'´   , /| |             |
___/            | |             |
| | /    ,              | |             |
| | /   ./           | |             |
| | | ⌒ ーnnn.          |_|___________|
 ̄ \__、("二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     _|_|__|_」
できる夫 「八九寺さんにリベンジするのも必須ですが、金糸雀さんにもお礼をせねばなりませんね
いずれ四条鯖に潜りこむとしましょう、フフフ楽しみですねぇ!」
エミリア 「!!?」