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【紅1750】やる夫達の普通村 [3002番地]
~深夜帯~

リアルタイム制 (昼: 4 分 / 夜: 3 分)[4:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)静寂村
1 2 3 4 5 6
icon 反省中
 (dummy_boy)
[狂人]
[爆睡者]
(死亡)
icon 輿水幸子
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[村人]
[爆睡者]
(生存中)
icon でっていう
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[狩人]
[爆睡者]
(死亡)
icon たわし
 (わたし)
[霊能者]
[爆睡者]
(死亡)
icon 小悪魔
 (ジョインジョイン◆
ef394join2)
[人狼]
[爆睡者]
(死亡)
icon シェオゴラス
 (こんぶ◆
PZKPFW4ais)
[村人]
[爆睡者]
(生存中)
icon 小瀬川白望
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[占い師]
[爆睡者]
(死亡)
icon 七夜志貴
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[人狼]
[爆睡者]
(死亡)
icon ジャン
 (砂糖細工◆
sugar/WlNg)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon テルヨフ
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon パチュリー
 (れな◆
dgA3NnbC/U)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
ゲーム開始:2013/06/10 (Mon) 00:47:42
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1 (爆睡者11)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
反省中 「確定●・・か」
反省中 「こういうとき、ここにこれがあるとあれがいくらか動きやすくなる」
反省中 「そんなきがする。」
反省中 「てるよふがたいへんなきょうじんあぴーるをしている!!」
反省中 「七夜視点対抗+占いローラーでエンド。
両占い&霊能視点七夜処刑限定でその後が問題ってところで」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
反省中 「でっていうが言う内訳見えてるはテルヨフ狂人で真狼見てるのか真狂わかっててローラー誘導か七夜真霊能を見ているかで変わってくる
多分村人が見てるの最初だから占わせるのは微妙」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
反省中 「そんな風に思った。
村の流れはここから霊能キープでグレラン挟んで6人占い決め打ちがスマートかなとは」
七夜志貴 「弔毘八仙、無情に服す…!」
反省中 「お疲れ様。」
反省中 「うんごめん、またなんだ<ご主人様」
反省中 「そうそう、テルヨフの言うとおり。
だからテルヨフ狂人だとそこに疑問符が出るわけで」
七夜志貴 「俺が斬られるときは大概にして二重●だな、これで二連続か。」
反省中 「視点漏れから突き抜けた形に見ても狂人にしか見えないからそこ処刑になると思う」
七夜志貴 「敢えて遺言を残さなかった。さて、どうなるかな。」
反省中 「まあどこ噛むかではあるよね」
反省中 「案外テルヨフ処刑で狂人切ったと見て占いロラ逝っちゃうかもしれないけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
七夜志貴 「村人とは狂人の別名だろうに、何を言っているのやらわからないな。」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ジャン 「お疲れさん。」
ジャン 「やっぱ身内かー」
反省中 「お疲れ様だよ」
七夜志貴 「やあ、地獄へようこそ。」
ジャン 「地獄に仏、って聞いたんだがありゃ嘘だな。色気の欠片もありゃしない。」
ジャン 「言わんでいいわ!ww>小悪魔」
反省中 「特に理由のない襲撃がジャンを襲う」
七夜志貴 「特に理由のない襲撃がジャンを襲う、と。」
反省中 「ジャンが死んでるジャン!」
反省中 「ジャンは人気者だなあ」
七夜志貴 「斬刑に処す。その六銭、無用と思え。>反省中GM」
ジャン 「くそっ、俺は生き延びて平和に暮らすはずだったのに……ジャン。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
反省中 「うぇいとうぇいと。でっていうがさっきだよ」
七夜志貴 「何のことやら。」
反省中 「ここで占いローラーってのはどうなんだろうと思う。」
反省中 「確実に最終日へいけるし悪い手ではないように思う」
反省中 「ただし占い師の思いと情報は踏み躙られると」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
七夜志貴 「やあ、地獄へようこそ。」
反省中 「そんなわけでお疲れ様」
パチュリー 「テルヨフ狂人だったわろすでいのかしらこれ(w」
反省中 「狂人はここだが」
ジャン 「占い真居るの確定だからなー。
狼混じり決め打たないならやり難い気はする。>占いロラ」
ジャン 「お疲れー」
パチュリー 「もしもし私メリーさん、同じ場所をぐるぐるまわってるの()>シェオゴラス」
七夜志貴 「だから、出来ない。よくあることじゃないか。」
ジャン 「ま。……なんつーか、その。
むさ苦しい霊界に華が来て一安心だ、なんて、な。」
反省中 「ま。……なんつーか、その。
むさ苦しい霊界に華が来て一安心だ、なんて、な。・・・ジャン」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
パチュリー 「シェオゴラスでも霊界に送ってやればよかったわね。>じゃん」
ジャン 「でっていうが面白い護衛すんなー」
反省中 「ほぼ自分かまれだから趣味に走ったんでしょうこのロリコンめ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
七夜志貴 「あながち外してないのがまたね。」
ジャン 「ぱねぇ」
反省中 「!?」
パチュリー 「わあ、GJ出た」
パチュリー 「あなたたち仲よ過ぎでしょうw>占い」
七夜志貴 「愉快痛快、見事な踊りっぷりじゃないか。獣にしては上出来だよ。」
ジャン 「村視点でっていうGJにしか見えねー気ぃすけど」
パチュリー 「あ、詰んだわね」
反省中 「テルヨフ→ローラーで詰み」
ジャン 「あ、マジだ。詰んでら。」
パチュリー 「たわし狼見ない限り詰み。まあ見ないわよね」
ジャン 「先に占いロラのが優れてるかな。
潜狂が最終日残るのはそっちの方だし」
パチュリー 「まあ潜伏狂人考えると占いロラ先よね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
反省中 「なぜかテルヨフに集まる。吸い寄せられる。」
パチュリー 「そういえば私、遺言入れ損ねてたわ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
反省中 「というかここまで誰も遺言残してないのである」
反省中 「お疲れ様だよ」
七夜志貴 「やあ、地獄へようこそ。」
パチュリー 「小瀬川怒りの小悪魔投票」
テルヨフ 「ふむ」
ジャン 「あー、勝てるけど進行としてはー、だな。
ちゃんと主張した占いはちょい可哀想だが。」
ジャン 「お疲れさん」
パチュリー 「お疲れさま」
テルヨフ 「おわんねーのよ」
パチュリー 「狂人残ってても、テルヨフ先に吊った以上小悪魔先吊りよね。むきゅー」
ジャン 「俺はまー遺言残さない方が狩人っぽく見えっかな、ってのと。
死んでまで残したい言葉が有る人間じゃねーからな。」
テルヨフ 「でっていうの中の内訳どうなってるんだよw」
七夜志貴 「狂狼-真狼。」
パチュリー 「狂狼で七夜真よね」
反省中 「占い初日七夜真霊能、狂狼ー真狼の霊能●HIT<テルヨフ」
テルヨフ 「ないない、そしたら占いロラで終わりやん」
ジャン 「まっ、狩人は夜忙しいしな。整理出来ないのも良くある事さ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
テルヨフ 「どんだけレアケやねん!二人そろってか!?」
七夜志貴 「真狂狐-真狼、初手特攻霊能当たりぐらい誰でも見たことがあるだろうに。」
反省中 「まっ、狩人は夜忙しいしな。整理出来ないのも良くある事ジャン!」
ジャン 「身内切り初手の可能性をあんま考えて無かったみたいだし。」
ジャン 「>GM
真似すんなジャン!」
テルヨフ 「あんまないかなー」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ジャン 「へいお疲れー。」
七夜志貴 「やあ、地獄へようこそ。」
でっていう 「ぐああああああああ」
パチュリー 「お疲れさま」
でっていう 「つーか小悪魔かよwwwwwww」
でっていう 「お疲れ様っていうwwwwwww」
反省中 「お疲れ様。この村の結末を決定付けたMVD」
テルヨフ 「まーほら、でっていうはその見えない眼でしっかりみよう?な?」
反省中 「もすと・・・VIPPER・・・でっていう!」
でっていう 「いやすまなんだwwwwwww
テルヨフはまじすまんwwwwwww」
パチュリー 「投票的には小悪魔よねむきゅー
小瀬川はちゃんと詰み手順考えてるから」
テルヨフ 「これなー、潜伏狂人居たらまけやんなー>小瀬川吊ったら」
反省中 「だがここである」
でっていう 「狂人残りはかんがえていなんだwwww
小瀬川はすまぬwwwwww」
テルヨフ 「・・・え?>でっていう」
七夜志貴 「初日狂人、真の初手●、灰護衛成功。ここまであってなお続く、冥利だね。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
パチュリー 「勝ちは確定してるからいいけれど、
今更潜伏怖いから狼吊らなきゃって話するなら、ロラ先にしないと。
むっきゅんむっきゅん」
ジャン 「詰み手順主張出来て、かつ「対抗がそれを主張出来ないはずがない」ってのはすげー霊界視点だと合点がいくし良い主張するなーって感じだけど。
ま、ここで小悪魔が残るなら上手く信用取ったなーと拍手喝采だな。」
でっていう 「いやー昨日占いロラでしたね。すまんっていうwwwww
灰護衛成功で舞い上がってたわwwww」
反省中 「よくあるよくある。
落ち着いて人の話に耳を傾ければカントリーロード」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
テルヨフ 「まぁあって狂人位置って私ぐらいだけどさぁ
なにがかなしゅうて狂人が狼吊り上げなきゃならんねんw」
七夜志貴 「やあ、地獄へようこそ。」
反省中 「カントリィーロード・・・」
でっていう 「シェオゴラス次第だなwwwwww」
ジャン 「お疲れー」
パチュリー 「ただ私狂人だったら、この日に狂人COするかもだけど」
小瀬川白望 「まぁ、狂初日だったしいいや。」
でっていう 「小瀬川はすまぬwwww」
パチュリー 「お疲れさまー」
小瀬川白望 「そら結果2回とも先出ししてるもんそっち!>小悪魔」
テルヨフ 「私を潜伏狂人とみたんやないんかい!」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
小瀬川白望 「んぁ?」
パチュリー 「お疲れさまー」
反省中 「はーい。」
たわし 「ああ死んだ死んだ。」
ジャン 「どっちかってと。
「そういう狼なら結果先出ししない」とも言える、って事じゃないかね。>小瀬川」
ジャン 「お疲れー。」
反省中 「おつかれさま。」
小瀬川白望 「まぁそこだねえ>ジャン」
でっていう 「いや見てたんでwwwwww>テルヨフ
まぁ後先ですね、とwwwwwww」
パチュリー 「村二人が高笑いしてるw」
テルヨフ 「まぁ主張的にないんだけどね?うん、そんな狂人が居たらキルヒアイスだし」
小瀬川白望 「するけどねぇ>狂アピで」
反省中 「◇反省中 ・投票は昼夜問わず130までを目安に。
・狼の早噛みは2日目夜以降許可
・1日目ぐらい話し合ってくださいね」
激おこプンプン●である」
テルヨフ 「初日から●出てるのにする必要ないやろ!なんで好き好んでまけなあかんねん!Σ」
小瀬川白望 「ほらおもろいし(真顔」
小瀬川白望 「勝つも負けるも占い次第だよ。」
反省中 「さっちゃんはね・・・っとひとりだけ早投票」
パチュリー 「狂人にすれば自分吊られれば占いロラは真狼決め打ちに持ち込めるし、
狂人かどうかなんて村から判断できないから、
怪しく振舞いまくって吊られに行く手は無いではないと思うけど、
うっかりやらかすような類のミスじゃないとは思うわ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました