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【紅1750】やる夫達の普通村 [3002番地]
~深夜帯~

リアルタイム制 (昼: 4 分 / 夜: 3 分)[4:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)静寂村
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icon 反省中
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon でっていう
(生存中)
icon たわし
(生存中)
icon 小悪魔
(生存中)
icon シェオゴラス
(生存中)
icon 小瀬川白望
(生存中)
icon 七夜志貴
(生存中)
icon ジャン
(生存中)
icon テルヨフ
(生存中)
icon パチュリー
(生存中)
村作成:2013/06/10 (Mon) 00:23:05
GM 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(詰んだ場合はご自由に)
 昼間のAA(ツールが使いにくくなる、発言引用がしにくくなる)
 GIFアイコン(不快に感じる方も居るので)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
 ぬるぽと発言するとGMがCNを配布するかもしれません。
【占い師候補へ】
 占い結果と占い理由は分けて発言するようにお願いします
【初心者の方へ】
 ttp://wearwolf.netgamers.jp/wiki/
 ttp://alicegame.dip.jp/suisei/info/rule.php
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (上のURL左端目次の「初心者の心得」を読んで、内容を理解してから参加して下されば大丈夫です)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html

<初心者の方へ>
初日から会話が殺到します
それにあたって、下記のようにしようとすると必ず吊られると思ってください

全部読む→上手い返事を考える→実際に書く

これができるのはベテランさんだけです。
というかベテランでも失敗します。
まずは特定の2~3人との会話に集中したり、全文読むのは夜の間だけにしましょう。
誰が占いで・・とかなんかのまとめも投票中に十分できます」
GM 「0045開始予定」
GM 「システム:村のオプションを変更しました。」
GM 「GMは反省」
GM 「もとい、反省中」
輿水幸子 さんが村の集会場にやってきました
輿水幸子 「こんばんわ。かわいいボクが来てあげましたよ。」
GM 「ありがとう、嬉しくて波が出るよ」
GM 「もとい、涙が出ないよ。」
GM 「ありがたさに感謝を述べつつ最低ラインのあと一人を確保したいところ」
輿水幸子 「ボクとふたりきりだと嬉しくて涙がでるのはしょうがないですね。
かわいいですから!」
GM 「あまりに嬉しくてしおでもふきそうだよ」
輿水幸子 「まあアイコン選んだりしている可能性はありますよ。
ボクよりかわいいアイコンは存在しませんけどね。」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 反省中
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 312 (戦犯アイコン)」
輿水幸子 「し、しお?」
反省中 「それじゃあしおの代わりに血潮を拭きつつ」
反省中 「のんびりと待ちますかね」
でっていう さんが村の集会場にやってきました
でっていう 「俺様参上wwwwww
よろしくっていうwwwww」
たわし さんが村の集会場にやってきました
たわし 「わたしがたわしです」
反省中 「   / ̄ ̄\      |┃┃
 /   _ノ  \  三 |┃┃
 |    ( ●)(●)   .|┃┃
. |     (__人__)   |┃┃
  |     ` ⌒´ノ   |┃┃
.  |         }  三 .|┃┃
.  ヽ        }    |┃┃ピシャッ!
   ヽ     ノ三   |┃┃
   /    く  \  ..|┃┃
   |     \   三  |┃┃
    |    |ヽ、二⌒) |┃┃」
でっていう 「幸子がかわいいのは認めてやるっていうwwww
オラ!スカイダイビングしてこいよwwwwwww」
反省中 「ようこそいらっしゃいました。」
反省中 「ごゆっくりアイドル輿水幸子とのスカイダイビングを楽しんでください。
えー尚」
でっていう 「いやwwwwwGMなんで締めだすのwwwwwww
俺様にもっとやさしくしろよwwwww」
反省中 「パラシュートはありません。繰り返します。パラシュートはありません。」
反省中 「気のせいですよ。
こうして人が来るまで場を暖めるのもGMの勤めなので」
輿水幸子 「そんなにボクがかわいいからっていじめるのはダメですよ!」
小悪魔 さんが村の集会場にやってきました
小悪魔 「こぁこぁ」
反省中 「ようこそ。」
反省中 「>でっていう
              / ̄\         |┃┃
              |     |    三   .|┃┃
              \_/         |┃┃
                |   三       .|┃┃
             / ̄ ̄ ̄ \       .|┃┃
           /   :::::\:::/:\   三 .|┃┃
          /    <●>::::::<●>\ 三  .|┃┃
          |      (__人__)   |    |┃┃
          \      ` ⌒´  / _/`||┃┃
          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ∩ノ |┃┃ ピシャッ!
          |  |           | ̄ ̄ |┃┃」
輿水幸子 「な、なんかおかしなふいんきじゃないですか?」
反省中 「念のためもう一度やさしくしておいたよ」
反省中 「場が暖まらないのは大体GMと時間帯が悪い。」
反省中 「ああそうそう。
狐遺言は不可能でお願いしますね」
反省中 「配役上11人じゃ狐出ないので・・・」
小悪魔 「そりゃ、狐遺言は不可能でしょう
6人7人村には狐いますけど、あんまり意味もないですし」
輿水幸子 「あ、はい。>狐遺言」
反省中 「昼間のAAも不可能でお願いしますね。
夜間及び遺言はお任せします。」
たわし 「まあ日曜夜だからね。少人数なら少人数でいいさね。」
でっていう 「了解っていうwwっw>GM」
反省中 「先に聞いておきますが」
シェオゴラス さんが村の集会場にやってきました
反省中 「少人数じゃいやだから抜けるという人はいますか?」
反省中 「ようこそ。」
シェオゴラス 「皆さんこんにちは……いやこんばんはか!?
日本時間はよくわからないなぁ!私も日本に居るが!」
小瀬川白望 さんが村の集会場にやってきました
反省中 「配役次第では夜2分に減らすので。」
小瀬川白望 「ん……よろしく。」
輿水幸子 「大丈夫ですよ。」
でっていう 「少人数でも構わんぞwww>GM
特に希望はない。場数がほしいwww」
シェオゴラス 「最大11人!
その文言に惹かれてやってきたのだ!厭なわけが……その……あるまいッ!」
七夜志貴 さんが村の集会場にやってきました
七夜志貴 「―――さあ、殺し合おう。」
たわし 「わたしはたわしなのでかまいません>少人数」
でっていう 「おいwww何言葉濁してんだよwwww>シェオゴラス
自分に素直になれよwwwww」
反省中 「あまり足りないようならGMがHNごと根こそぎかえて降りますが」
シェオゴラス 「おお!見事な狂気!
いい目をしているな少年!ペラギウス以来の逸材かもしれんぞぉ!>七夜志貴」
輿水幸子 「あ、はい。」
反省中 「出来れば今の状態でそれをやりたくないので、人が集まってくれるといいですね」
シェオゴラス 「私は常に正直である!自分の狂気になぁ!>でっていう」
反省中 「えー、ということでいらっしゃいませ。」
七夜志貴 「>シェオゴラス
そのような事など知らん。いらぬ煩悶を抱いては黄泉路に迷う。ならばこそ死に際は無知であるべきだろう。
お前も―――無論、この俺もな。」
反省中 「後3人となってまいりました。そして残り2分」
ジャン さんが村の集会場にやってきました
反省中 「準備の出来た方から投票をどうぞ、よーそろー」
ジャン 「よっ。よろしくなー。」
シェオゴラス 「特に意味のないパンケーキがジャンを襲う!」
でっていう 「理由のない吊りがジャンを襲うっていうwwwwwww」
反省中 「9人で始まったっていいよねって声が聞こえましたよ」
ジャン 「芋女が泣いて喜びそうな無意味さだな>シェオゴラス」
テルヨフ さんが村の集会場にやってきました
たわし 「おーいつでもどうぞ」
輿水幸子 「結構集まってきましたね。
これも総てボクがかわいいからですね。」
七夜志貴 「参ったな、理由がなければ人を殺さないとでも言いたげだ。」
ジャン 「>でっていう
よーし。冷静になれ。それはどう考えてもお前の役目だろう!」
テルヨフ 「働かないわ!(クワッ」
反省中 「ええほんとうですねありがとうございますこしみずさん。」
小瀬川白望 「理由があっても、殺さなくて済むなら……それが良いけどね。」
でっていう 「おいwwwこの綺麗な目をしたでっていう様を吊るっていうのかwww
それは世界の損失っていうwwっw>ジャン」
輿水幸子 「@1ですけどカウントしましょうか?」
たわし 「なんだかんだで集まってきたね」
七夜志貴 「救われないな…俺も、お前も。」
シェオゴラス 「労働と狂気と幸福は義務だぞぉ市民!>テルヨフ」
反省中 「10人。カウントお願いします<こしみずさちこE」
ジャン 「お前は正直者みたいだな。
楽がしたい、って欲求は当然だ>テルヨフ」
反省中 「カウントしてる間に準備してる誰かが下りてくるかもしれないので」
輿水幸子 「5-」
輿水幸子 「4-」
小瀬川白望 「何故装備中」
反省中 「決してGMではないですが」
ジャン 「殺すとか殺さねーとか。
そういうんじゃねーだろ。死なないんだよ。」
輿水幸子 「3-」
テルヨフ 「はたーらーかーぬぇ!」
ジャン 「それが一番重要だ。それだけが重要、つってもいい。」
小瀬川白望 「……CV:郷田ほづみ?」
パチュリー さんが村の集会場にやってきました
輿水幸子 「2-」
テルヨフ 「絶対にだ!」
たわし 「おお滑り込み。」
でっていう 「埋まったっていうwwww」
輿水幸子 「1-」
パチュリー 「滑り込みお邪魔するわ」
ジャン 「働かない為には働かなくっちゃならねぇ。
俺は内地に行く! その為の努力は惜しまねえ!」
反省中 「はいようこそ、満員御礼。投票してくださいね」
輿水幸子 「はじまります!」
シェオゴラス 「小学生の弁当箱のごとく埋まったなぁ!」
ゲーム開始:2013/06/10 (Mon) 00:47:42
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1 (爆睡者11)
「◆反省中 ・投票は昼夜問わず130までを目安に。
・狼の早噛みは2日目夜以降許可
・1日目ぐらい話し合ってくださいね」
「◆反省中 ・GMは反省中の身なので以後黙ります」
「◆反省中 ・GMはぼっち(戦略的突然死をやった為に反省中)がお送り。
・パンツ?ねえよんなもん。全裸土下座だ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆反省中 ・最後に、再投票に期待せず、適度に楽しみ、適度に話し合い、適度に殺しあうこと。あでゅー。」
反省中 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
反省中さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ジャン 「どーせ初手●なんて真か身内切りくらいしかねーんだしさ。
バランス護衛には懐疑的だぜ、と占い結果が出る前に言っておこう。俺は正直者なんでな。」
シェオゴラス 「お前らが楽しめるといいなぁ!
いや! ……私が楽しめると、だな!」
七夜志貴 「吾は面影糸を巣と張る蜘蛛。―――ようこそ、この素晴らしき惨殺空間へ。」
小瀬川白望 「占いCO:七夜志貴●」
小悪魔 「占いCO
七夜志貴●」
テルヨフ 「おはよう、だが働きたくぬェ
2-2が11だと一番きっつい展開だけどー
さてどうなるのかしら、でも働きたくぬぇ」
でっていう 「はいwwwおはようございますwwwwww
役職はCOよろしくっていうwwww
遅れは許さんwwww様子見も不要っていうwwwww」
たわし 「おはようございます。わたしがたわしです。」
小悪魔 「隣占いというのは、少人数ではしません
騙りのそこに○を撃っていることに期待して確定○が出来たら良いなってことであえて離れている所を占います。
狼や役職占いというのは、どこでも、可能性があるものですので
ってことで、まん中辺りの七夜志貴さんだったら、右下左占いされやすいかなと」
パチュリー 「おはよう。
まあ確かにそれは困っちゃうわね。>戦略的」
シェオゴラス 「配役の上では狩人が居るのだ……
かくれんぼはよして出てくるといいぞぉ……」
小瀬川白望 「理由:殺すとか言ってるからね……うん。
流石に、ダルいって言ってられないかな……」
テルヨフ 「真っ黒やないかーい!」
小悪魔 「バロスwwwwwww」
ジャン 「とか言ってたらフラグ完遂っつーかなんつーか」
パチュリー 「まっくろ…」
七夜志貴 「―――霊能者を宣言する。」
でっていう 「おいwwwwwwwww
七夜が真っ黒っていうwwwwww」
小瀬川白望 「笑った。>対抗の特攻だか身内切りだか」
たわし 「おお、ダブル●ですね。」
シェオゴラス 「ハハハー!
これはこれは狂気に侵されているなぁ!
誰のせいだろうなぁ!」
ジャン 「あ、これ霊能出て良いんじゃね?」
小悪魔 「やー、笑った。」
テルヨフ 「はっ・・・余りに黒いので突っ込んでしまった・・・
働きたくないのに」
七夜志貴 「俺を殺したいんだな、化け物。」
パチュリー 「対抗…うーん」
たわし 「霊能CO。七夜は偽だ」
でっていう 「はい七夜から霊能CCOはいりましたwwwwwww
じゃあ対抗よろしくっていうwwwwww」
ジャン 「どーせ●しかねーんだから無駄占い回避重視すべきだろ。」
七夜志貴 「(なら、俺たちは似たもの同士だ。)」
パチュリー 「対抗出すの?
吊っていいんじゃないかしら」
小瀬川白望 「七夜吊ってたわし真決め打ちでいいよというだけのお話。」
輿水幸子 「おおっとっとおはようございます。」
七夜志貴 「いいだろう――殺し合おうぜ、占い師共……!」
小悪魔 「真でていいよ。
むしろローラーしないで、残すでしょ、みんな」
パチュリー 「あ、出てた。仕方ないわね」
テルヨフ 「・・・これ七夜つって占いロラで終わりですよね?」
でっていう 「じゃあ七夜吊っておやすみなさいwwww
吊り先あると楽ですなwwwww」
シェオゴラス 「大変!
よろしい!ではそこの少年に引導を渡そうではないか……
それとも……チーズがいいかな……?」
小瀬川白望 「?>対抗狂普通にあると思うけど>テルヨフ」
でっていう 「いやおわらねーだろwwwwwwテルヨフなにいってるんだwwwwww」
シェオゴラス 「いや!狂人が居るのだ>テルヨフ
そう!狂っている彼がなぁ!」
パチュリー 「まあちょっと身内切りは考え辛いわね、ないとは言わないけれど」
七夜志貴 「そうだな、対抗まで吊り。なおかつ占い師も吊ればそこで終わる。」
たわし 「いやロラでは終わらないだろ。狂人いるし。」
小悪魔 「たわしが霊能ですね
皆さん,言っておきますが、これで七夜志貴真のケースって、狂狼ー真狼とかそういうことですからね」
テルヨフ 「え?だって●でしょ・・・ああ対抗狂なら終わらないか」
シェオゴラス 「メリー!メリー!退屈だ!
紅茶をくれ!後ろに居るんだろう!?まさかまだ私のマンションの前なのか!?」
でっていう 「真狼ならおわりだろうさwwww
真狂はどうすんの?wwww
え?なにおまえ狂人なのwwwwwwwww」
輿水幸子 「真狂ー真狼の可能性があるのでまだですよ。>テルヨフさん」
七夜志貴 「ただそれだけの話だよ。」
ジャン 「んじゃそーゆーことで。占い初日で●被りみたいなファンキーな可能性は切っていい。
レアケ追って負けるより、安易に流れて妥当で順当な勝利が欲しいんだよ、俺は。」
小瀬川白望 「なんかテルヨフが凄い潜狂っぽい(震え声」
小悪魔 「ん?テルヨフさんは潜伏狂人かなんかですか?」
小悪魔 「それで、占い真狼とか見えてるんですか?」
でっていう 「テルヨフ頼む村の味方なら狂人COしてくれwwwwwww
それだけで俺らは楽できるwwwwwww」
パチュリー 「もしもしわたしメリーさん、目印の郵便ポストが見つからないの…たばこ屋さんの角を曲がってどうするの?」
テルヨフ 「うん、なんか●出されてるからあれだったけど
占いで身内切りはないもんね、なら真狂でいいのか」
シェオゴラス 「玄関の前だと……早くあがればいいのに……
ええい!
とにかく退屈だ!あと1分をどう過ごせばいいのだ私は!?
腸は!?血は!?まだなのかぁ!?」
七夜志貴 「知らないよ。誰かが生きるとか死ぬとか、そういうのは俺の知ったコトじゃない。
失敗したね、皆。キミたちは生き残りたいのなら俺を起こすべきではなかった。」
輿水幸子 「ま、まあなんにせよ七夜さんだけ吊ってしまえばいいと思います。」
でっていう 「テルヨフ明日占えばいいんじゃねーかなwwwww
すげー内訳みえてるんだけどwwwwwww」
ジャン 「挨拶は一応●の直後で、それ見て潜った感じじゃねーけど。
まー11なんであんま参考にならんな。>テルヨフの」
パチュリー 「テルヨフ狂人だったら吊らないとなんだけど、うーん?」
輿水幸子 「やだこのむらこわい」
テルヨフ 「んぁ?ぶっちゃけ私が狼なら終わるんじゃね?って感じで
ななや●だから、真狂目でみればいいんじゃねーの?」
シェオゴラス 「4回右折するのだ!>パチュリー
そこが目的地だ!」
たわし 「テルヨフに誘導するやつのほうが怪しいな。」
ジャン 「いやいやそれはマズい。>でっていう」
七夜志貴 「ああ、言っておこうか。
この状況で、たわしを狼と見ないのは緩いにも程があるとだけね。」
でっていう 「まぁ明日次第でwwwww
おやすみなさいwwwwww」
テルヨフ 「せやな>でっていう

だから働きたくねぇ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
輿水幸子0 票投票先 →七夜志貴
でっていう0 票投票先 →七夜志貴
たわし1 票投票先 →七夜志貴
小悪魔0 票投票先 →七夜志貴
シェオゴラス0 票投票先 →七夜志貴
小瀬川白望0 票投票先 →七夜志貴
七夜志貴9 票投票先 →たわし
ジャン0 票投票先 →七夜志貴
テルヨフ0 票投票先 →七夜志貴
パチュリー0 票投票先 →七夜志貴
七夜志貴 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ジャン は無残な姿で発見されました
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
小悪魔 「占いCO
でっていう○」
輿水幸子 「おはようございます!」
シェオゴラス 「狂狼だったら笑うぞォ!
心の底からなハハハハハハハハハ!」
テルヨフ 「おはよう、そして昨日私が潜伏狂人だと突っ込んだ場所へおくる
「私潜伏狂人なら占いロラで
それこそ終わりなんじゃないんでしょうか?(真顔)」」
小悪魔 「◇でっていう(62) 「テルヨフ明日占えばいいんじゃねーかなwwwww
すげー内訳みえてるんだけどwwwwwww」
テルヨフさんの視点が漏れているとして、潜伏狂人なんすわ
正直潜伏狂人だったら、占ってもしゃーないし、うっかり村の場合もおいしくないし、むしろそこ占えとか言う人の方が怪しいと思いますまる」
小瀬川白望 「占いCO:でっていう○」
たわし 「霊能CO七夜志貴●」
でっていう 「はいおはようございますwwwww
結果よろしくっていうwwwwww」
パチュリー 「おはよう。霊ロラはしないでいいわね。
小瀬川白望 「まぁ、なんかあからさまな位置に占い誘導するのって
普通に疑わしいよねってだけのお話。」
パチュリー 「でっていう真白ね」
小悪魔 「確定○とかげ爆誕」
でっていう 「うんだよなwwwwwwww」
小瀬川白望 「笑えてきた。(真顔」
たわし 「まあそうよね。って占い先かぶりか。」
シェオゴラス 「ええい!貴様らはカップル気取りか!?
同じグラスでメロンソーダを飲むような!?>占い候補ども」
パチュリー 「テルヨフ狂人なら~だけど、反応的に村狼というか、
狂人がついうっかり口を滑らせるとは考えにくいわ。
あっても、狂人がわざと吊られに行っているくらいでしょ。
狼疑いでない限り吊らないでいいんじゃないかしら」
小悪魔 「一応言っておきますけど霊能ロラとかいやんよ」
テルヨフ 「で、潜伏狂人が占いロラっていいだすのん?
あっ狼主張?解ったそうかもね」
輿水幸子 「な、なんともいいがたい結果ですけど…。」
でっていう 「おいwwwwwwwwwやめてくださいwwwwwww
噛まれるじゃないですかwwwww
狩人まじヘルプっていうwwwwww」
パチュリー 「もしもし私メリーさん、何度も同じ場所をぐるぐるしているの…ひぐっぐすっ」
シェオゴラス 「ジャァァアアアアアンンンンン?
……ああ、あのいい尻をした少年か」
小悪魔 「◇テルヨフ 「で、潜伏狂人が占いロラっていいだすのん?
あっ狼主張?解ったそうかもね」


まあ、分りますよ。
だから,うっかり村の方が可能性高いんじゃないかなぁとか思いますが」
でっていう 「で、たわし吊りとかありえないんでwwwwwww」
テルヨフ 「いや、パチュリー
潜伏狂人が確定●っぽいの出てるのに
占いロラ誘導したら負けやろ?」
輿水幸子 「あ、知り合いにそういう妄想してる人いますね。>同じグラスでクリームソーダ」
小瀬川白望 「まぁ、うん。
灰吊ろうかでFAだねって程度で。」
たわし 「まあ昨日誘導してるやつが怪しいとか言っておいてなんだけど、でっていうが狼ならあそこまで強く誘導しないわな。」
小悪魔 「あ」
小悪魔 「特に理由のない襲撃がジャンを襲う」
小悪魔 「言っておかないと」
シェオゴラス 「テルヨフはその、なんだ。
開き直ったなぁ!
私も昔開き直ったぞぉ!2階から間違えて目薬でなく包丁を落とした時!」
でっていう 「だよなwwwwww確かにテルヨフのいうことは一理あるwwwww
というわけでwwwwwテルヨフ吊ろうかwwwwwww
ミンナそこ気になってるよねwwwwww」
テルヨフ 「なんでや!そんな自陣陣営を負かしたい狂人なのか私は!」
パチュリー 「>テルヨフ
そうね、だから「わざと自分が吊られる」動きくらいならあるかもだけど、
どっちにしたってあなた狼は薄いと見てるのよ。
占いもあんまり真狼な感じしないし、結局、あなたを釣る理由が薄い」
輿水幸子 「まあ、でっていうさん確定○ですし。>たわしさん」
でっていう 「ジャンが死んでるジャン!」
小瀬川白望 「そういえば、それ元ネタ進撃なの?>特に理由のない以下略」
でっていう 「ふうっ落ち着いたっていう・・・」
テルヨフ 「いやさ、割とこー
パチュリー吊りで終わるんじゃねーの?ぐらいなんだけどね
正直」
小瀬川白望 「せやろか>テルヨフ」
パチュリー 「霊ロラはまあ、占いまでロラするの決まりだから、やらないでしょ>小悪魔」
小悪魔 「まあ、こう。
テルヨフさんは私の考え的には、うっかり村だと思うけど
占うのもアレだし特にかばう理由もないのだった」
シェオゴラス 「吊られるのが仕事!
そういうのもあるのか!?
……あるのか!そうか!ところで私はワインをどこにしまったかな!?
倉庫か!私の胃の中か!……それとも……いいや、買ってこよう……」
輿水幸子 「ボクは飛行機から落とされたときでも開き直れませんでした!>シュオゴラスさん」
テルヨフ 「というか私狼なら即終わるから、まじでまじで」
小悪魔 「◇小瀬川白望 「そういえば、それ元ネタ進撃なの?>特に理由のない以下略」

コミックスの嘘予告ですね」
小瀬川白望 「まぁなんか
占って狂人で虚しく残るのが一番嫌だしなぁ。>テルヨフの位置」
でっていう 「で今日どこ吊るよ?」
シェオゴラス 「パラシュートが!?>開き直れない」
小瀬川白望 「なのかー」
輿水幸子 「たすけて!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
輿水幸子1 票投票先 →シェオゴラス
でっていう0 票投票先 →テルヨフ
たわし0 票投票先 →シェオゴラス
小悪魔0 票投票先 →パチュリー
シェオゴラス2 票投票先 →テルヨフ
小瀬川白望0 票投票先 →パチュリー
テルヨフ2 票投票先 →パチュリー
パチュリー3 票投票先 →輿水幸子
パチュリー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
小悪魔 「占いCO
シェオゴラス○」
たわし 「霊能COパチュリー○」
テルヨフ 「おー、ナイスGJ」
小悪魔 「こうなったらテルヨフさんは占いませんともええませんとも、村だったら自力でガードしてくださいよ。
で、まあ、灰はそこそこ投票貰ってるのばかりなので、2票もらいとか占っても大丈夫でしょう
RPばっかで、何も見えないシェオゴラスさん占いで。」
小瀬川白望 「占いCO:シェオゴラス○」
シェオゴラス 「ううむ!パチュリーは目的地に辿りつけたかなぁ!
ところでメリー!紅茶はまだなのか!?」
小悪魔 「ひゅー>GJ」
小瀬川白望 「まぁ、テルヨフ除くと2択だし……
テンション高いこっちでいいかなぁって感じ。
あんまり初日占い避けてるーって感じしないのが
ちょっと開き直ってる狼っぽいかなって程度の難癖。」
シェオゴラス 「◇小瀬川白望(49) 「まぁなんか
占って狂人で虚しく残るのが一番嫌だしなぁ。>テルヨフの位置」
小瀬川白望 0 票 投票先 → パチュリー

これは一体どういうことか!?
言葉と!行動が一致しないで許されるのは私だけだぞぉ!ハハハー!」
たわし 「あれ、GJか。」
小瀬川白望 「対抗wwwwwwwwwwwwww」
でっていう 「なんで占いさきかぶるんですかwwwwww」
輿水幸子 「おはようございまーす。」
小悪魔 「もう付き合っちゃう?>小瀬川白望」
でっていう 「じゃあその結果ならでるわwwwwwww」
テルヨフ 「んでさー小瀬川に聞きたいんだけどもさ?」
たわし 「君ら占い先かぶりすぎだねw」
でっていう 「狩人CO」
シェオゴラス 「おお!狩人は仕事をしたようだなぁ!
凄いではないか狩人!なぁ!?
皆もっと褒めてやるがよいぞぉ!」
小瀬川白望 「……こほん。>キャラが違うから草はなしで」
でっていう 「2日め 護衛:小悪魔 噛まれ:ジャン
3日め 護衛:輿水幸子 噛まれ:
4日め 護衛: 噛まれ:
5日め 護衛: 噛まれ:
6日め 護衛: 噛まれ:
7日め 護衛: 噛まれ:
8日め 護衛: 噛まれ:

初日護衛先:不可能
狩人とかwwwwwww
やめてくださいwwww吊られてしまいますwww
まじ吊り逃れきついんだよwwwww
深夜だしまじ理由もなく吊られそうwwww

2日め護衛先:小悪魔 噛まれ:ジャン
はいwww大草原不可避wwww
七夜さん真っ黒じゃないですかwwww
さすがイケメン暗殺者wwwwww
で普通に小悪魔真に見えるんでwwww
あ。灰護衛のほうがいいですねwww

3日め護衛先:幸子 噛まれ:
で占い噛んで来たら当然轢き潰すんでwwww
灰護衛するわwwwww
たわし噛みもあるんだよなwwwwww
まぁかマネーだろ」
輿水幸子 「…あれ?」
小悪魔 「怪奇!蜥蜴に守られる村!」
小瀬川白望 「すげぇ>灰GJ」
テルヨフ 「◇小瀬川白望(49)  「まぁなんか
占って狂人で虚しく残るのが一番嫌だしなぁ。>テルヨフの位置」

あたし狂人なら、対抗吊りで終わりじゃねーの?アンタ視点」
でっていう 「幸子でGJだなwwwwwwww」
小悪魔 「おや、灰GJか」
輿水幸子 「!?」
シェオゴラス 「……何ィ?
このトカゲ狂ってやがるぞ!灰でGJだと素晴らしい!」
小瀬川白望 「んじゃ
小悪魔とテルヨフと私吊り切ったら終わりってことで。>対抗狩不在なら」
小悪魔 「まあいいよ、つんでるつんでる」
でっていう 「で俺目線幸子テルヨフ吊って終わらないなら占いロラだわwwwww」
輿水幸子 「もう何がなんだかわかんないですけど」
小瀬川白望 「やっぱ身内切りー?」
シェオゴラス 「苺トルテをご馳走しようトゥルットゥー!」
テルヨフ 「・・・ん?すると狼位置は私と
で、終わらないと占い2択ね?」
でっていう 「占いが狂狼じゃないならなwwwwwwww」
小瀬川白望 「ぶっちゃけ
あんたすげー狩人臭いから占いたくない>テルヨフ」
輿水幸子 「つまりボクはかわいいから護衛されてしまうってことでいいですね!」
小悪魔 「テルヨフー小瀬川白望ー私
全部吊りきれます」
テルヨフ 「え?幸子でGJなんでしょ?>でっていう」
でっていう 「ああでもその場合でも占いロラでおわるわwwwwwwww」
でっていう 「輿水幸子でGJだな」
シェオゴラス 「ではサクサクと進めようではないか!
トンカツの如くなヌハハハハハ!

……ところで、胡麻はあるのかな?」
たわし 「シェオゴラス疑ってたけど真っ白だし、もうテルヨフは吊るか占うかしていい気がする。村でもどうせ残されそうだし。」
小瀬川白望 「さっちん狂人の場合だけ不味いから
占いロラからスタートでそれもカバーできる。」
テルヨフ 「いや出たじゃん狩人>小瀬川」
でっていう 「つーわけで完全灰処理だな」
小悪魔 「ので、何も問題無し」
小瀬川白望 「だから吊らなかった理由。>テルヨフ」
シェオゴラス 「私を疑うだとぉ!?

うむまっとうな感覚だ!>たわし」
たわし 「ああ、じゃなくて吊り切れるのか。」
小瀬川白望 「幸子狂人でテルヨフ吊って私吊って小悪魔‐幸子って残る場合だけ負けるから
それも防げるから占いローラースタートで良い。」
輿水幸子 「いやどう見てもシュオゴラスさんのほうが狂人ですよね。」
でっていう 「じゃあテルヨフ吊ろうかwwwwwww」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
輿水幸子0 票投票先 →テルヨフ
でっていう0 票投票先 →テルヨフ
たわし0 票投票先 →テルヨフ
小悪魔1 票投票先 →テルヨフ
シェオゴラス0 票投票先 →テルヨフ
小瀬川白望1 票投票先 →小悪魔
テルヨフ5 票投票先 →小瀬川白望
テルヨフ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
でっていう は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
でっていうさんの遺言 狩人4日め護衛先:小悪魔
まぁたぶん俺死ぬんでwwwwwwww

狂狼で真霊能HITでたわし狼?あるの?まじで?wwww
いやそんなのケアできんwwwwwwww
吊るなら小瀬川が先かな?wwwwww
テルヨフさんの遺言 小瀬川白望の主張だと、私狂人なら対抗吊りで終わりなんですがそれは・・・
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
小悪魔 「占いCO
小瀬川白望●」
シェオゴラス 「さぁさぁ楽しい占いローラーの時間だ!
これでもう草履を噛まれることもなくなるのだ……
さてどうやって処理する?毒人参を使うか?ハハハー!そいつはいい!
最低に冴えてるなぁ!」
小瀬川白望 「占いCO:小悪魔●」
たわし 「霊能COテルヨフ○」
小悪魔 「すごいことしますねあんた>小瀬川白望」
小瀬川白望 「灰潜狂の範囲は絞れないけど
それが居る場合占い狼なんだから
占いローラーからスタートして終わらないならテルヨフ吊りでいい、って話。
テルヨフ●の潜狂にPP食らう目、っていうのはありえないんだから。

ということで一応ちゃんと詰ませるための話。
あんだけ私と同じ目線で同じレベルの話してて
昨日私投票でもない論理的理由がない。以上。」
輿水幸子 「あ、えーと

好きなほうでいいんですか?」
シェオゴラス 「まぁそうだろうなぁ!
怖いのは潜伏狂人が居る時だなぁ!怖いなぁ怖いなぁ!」
小瀬川白望 「いやこっちのセリフだけどね……>小悪魔」
小悪魔 「身内切りとは海の小悪魔の目を持ってしても見抜けませんでしたよ?」
小瀬川白望 「だから、もうちょっと詰みって話考えようね、って。」
小悪魔 「テルヨフ吊りで、はよ終わろうやって思ってたら」
小瀬川白望 「割と現実的な話すると」
小瀬川白望 「何で結果後出ししてる私が
常に対抗と同じ位置に○投げて詰み早めないといけないの?とか」
小悪魔 「これ、潜伏狂人居たらヤバいんで、対抗吊りでお願いします
居なかったら、もうわたし吊りでも十分大丈夫なんですが」
小瀬川白望 「すっごい突っ込みどころ多いけどね。>私先吊り」
シェオゴラス 「私は小悪魔が真だと思うぞぉ!
昔、私は別の小悪魔を使役していたのだ……
そいつは聖水に頭を突っ込んで死んだがなぁ!」
小瀬川白望 「だから、潜伏狂人居る場合不味いから
先に小悪魔吊りで。」
輿水幸子 「ああ、そういえばシュオゴラスさんは、今日のお夕飯何食べたんですか?」
シェオゴラス 「おっとイカンな。
また昔話をしてしまった。歳を取るとこういうことが多くなっていかん……」
小瀬川白望 「だから
結果と行動ちょっと考えたら、って。>シェオゴラス」
小悪魔 「◇小瀬川白望 「何で結果後出ししてる私が
常に対抗と同じ位置に○投げて詰み早めないといけないの?とか」

これ、●に変えれるって主張なら●>自分吊りで終わりますよね」
小悪魔 「ちがう所に○うつよって話でも、時間が取られてなんで遅いの?で信用が無くなる訳で」
輿水幸子 「私の知り合いにも自称魔王がいますよ。」
シェオゴラス 「昨日は!
……手羽先だ!    いいや違うね!それは400年前だ!
そうだ思い出したぞぉ!昨日はチーズだ!」
輿水幸子 「400年前に手羽先があるんですか!?」
小悪魔 「よって、んなもん真アピになると思ったら大間違いの外よって」
シェオゴラス 「バカな……おかしい、昨日も、一昨日もチーズだった気がしてならないぞぉ……?」
小瀬川白望 「いや、だから
何が悲しくて身内切りするよーな狼が
こんな詰んだ展開の対処だけでこういう結果出して
2位置の結果用意しとかないの?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
輿水幸子0 票投票先 →小瀬川白望
たわし0 票投票先 →小悪魔
小悪魔2 票投票先 →小瀬川白望
シェオゴラス0 票投票先 →小瀬川白望
小瀬川白望3 票投票先 →小悪魔
小瀬川白望 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「◆反省中 ・2日目以降いつでも早噛み許可してあるから」
たわし は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
小瀬川白望さんの遺言 これで負けるなら知らない。
たわしさんの遺言 たわしが霊能CO 七夜志貴●パチュリー○テルヨフ○
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
小悪魔 「潜伏狂人いますかー」
シェオゴラス 「ハハハー!最高に狂っているぞこの村はぁー!」
小悪魔 「ほれ、居るんならはよ!」
小悪魔 「はよ!」
シェオゴラス 「小瀬川白望には申し訳ないことをした。
だが憎しみは他者に向ければ良いではないか……自分に向けるだなんて馬鹿げている……」
輿水幸子 「ハハハハァー!ぼくはかわいいですよ!」
小悪魔 「さっちゃーん!」
小悪魔 「おきてるかーい!」
小悪魔 「居るのかいないのかだけ教えてください
早投票でいいんですよこんなもんは!」
輿水幸子 「おきてますよ。」
シェオゴラス 「………………。
虚しいと思わんかね」
輿水幸子 「まあ、ボクがかわいいからむなしい空気も一層できてますけどね。」
シェオゴラス 「1人で豚の丸焼きの皮を……そう!
パリパリになった皮を剥いでいるような気分……違うかね?>小悪魔」
小悪魔 「ここまで潜伏狂人COが無いんだったら居ないんですかね」
小悪魔 「んじゃ、潜伏狂人が居るとしたら、私には投票しないはずなので、適当に投票しますんで」
輿水幸子 「豚の丸焼きって皮を食べる料理じゃありませんでしたっけ?
あれは北京ダックでしたか?」
小悪魔 「輿水幸子さんに投票
幸子さんが潜伏狂人でも一回引分けになります」
シェオゴラス 「おっとぉ!早投票でよかったのかね!?
ジジイは緩慢になるから困るなぁ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
輿水幸子1 票投票先 →小悪魔
小悪魔2 票投票先 →輿水幸子
シェオゴラス0 票投票先 →小悪魔
小悪魔 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2013/06/10 (Mon) 01:30:34
反省中 「正直なところテルヨフの発言はリカバリー不能だったと思うから吊られ不可避」
小瀬川白望 「真面目な話をすると
どっちも皮食べる料理だね……>北京ダックと小豚の丸焼き」
テルヨフ 「というか灰位置に狂人いるならそれこそ
占いロラで終わりやろが・・・」
七夜志貴 「中々どうして、意外に喋りやすい。
ああ、蜥蜴にしては運が良かったな。
大凶にあたるなんて、選ばれた蜥蜴の証だよ。」
でっていう 「お疲れ様っていうwwww」
反省中 「ジャン?」
小瀬川白望 「お疲れ様」
パチュリー 「お疲れさま」
小悪魔 「最初からいねえ!」
シェオゴラス 「ハハハー!お疲れ様だぁ!」
輿水幸子 「お疲れ様でした。」
たわし 「お疲れ様ー」
小瀬川白望 「pgy>対抗」
テルヨフ 「まぁそれはそれでいいんだけどもさw>GM」
反省中 「お疲れサマンオサ」
ジャン 「お疲れー。
最終日来てるし狼はすげーと思うぜ、っと。」
小瀬川白望 「と思わず言ってしまうこのハイテンション
いやぁ酷い村だった(褒め言葉」
でっていう 「まぁ確かになwwwwwwただな。占い真狂で見てたんや。。。」
七夜志貴 「誇ろうじゃないか。
初日狂人、真の初手●、灰護衛成功までされて。
それでも君は真占い師を吊った。」
テルヨフ 「真面目にまぁ真狼で占い見えた、何故か
2重●なのに」
小悪魔 「狩人抜こうや(真顔」
小瀬川白望 「しかたないね!>テルヨフ」
パチュリー 「それで、あの場までは占い真狂で見てたから、
それじゃあテルヨフ狂人は否定で、どっちにしろ吊る意味薄い感じかしら
まさかの真狼だったけれどw」
シェオゴラス 「小瀬川白望が言っていたことは理解できる!考えもした!
だが……それで進むには怖すぎたのだ!すまぬな!」
輿水幸子 「いやあ、ボクを噛みに来て、しかもGJを出されるなんでさすがかわいいボクですね!」
でっていう 「いやー幸子護衛でGJでたのは助かったわ。
ロラ間に合ったしなwwwwww」
小瀬川白望 「いやぁそりゃ
狼騙りがわざわざ詰むよーな発言しないよというだけのアレでそれが」
小瀬川白望 「いや、怖いっていうか」
たわし 「あのGJはマジGJだった。ゴシゴシしてやろう>でっていう」
七夜志貴 「昨日とは偉い違いじゃないか、同じ狩人でも動きが違う。」
小瀬川白望 「占いロラからスタートで100%詰むんだから
それ以外する理由がないでしょってだけの」
反省中 「あの場面はテルヨフよりローラー先のがいいよ」
シェオゴラス 「ううむ!トカゲが居なければ負ける公算大だったしなぁ!
貴様には串をプレゼントしよう!イモリの丸焼き用のな!>でっていう」
テルヨフ 「というか自分狼なら終わってるし
狂人ならPPないからな?真面目に」
でっていう 「確定○はさすがに噛むのは勇気いるからなwwwwww」
パチュリー 「>シェオゴラス
狂人が怖いのなら、それこそ占いロラ先にすればいいわ。
占いロラって終わらない=真狂=PPは発生しないこと保障だから。むっきゅん」
反省中 「だってそれで詰むんだから」
ジャン 「占い真狂でもあの場面ならローラーからテルヨフ吊りで良い。
何故ならテルヨフ狼の場合、占いを吊り切れば狂人はいなくなるので。>でっていう

まっ、次活かせる吊りミスが勝てる村で出来てよかったーってとこかね。」
小瀬川白望 「真狂なら最終日絶対狂人残らずLWのテルヨフが残る
真狼‐狂狼なら村>狼の状態で狼混じりの占い師吊り切れる
それだけ。」
反省中 「報告終わり。ジャンましましでやってきた。でっていうの活躍も書いた。
輿水の可愛さは忘れた。」
でっていう 「おいwwwww串ってwwwwww
おれが丸焼きになるじゃねーかwwwww」
ジャン 「んじゃ狩人はグッジョブ。
占いはマジでお疲れ。んじゃまたなー。」
反省中 「まあ灰護衛ってかいたから灰かぶり姫っぽくてかわいいんじゃねえの」
テルヨフ 「感情に流されてはいけない(戒め)」
輿水幸子 「おかしいですね!」
反省中 「そんな投げやりな発言を残して入村者に感謝」
ジャン 「ジャンジャンうるせージャン!?>GM」
パチュリー 「>輿水の可愛さは忘れた
あっ(察し」
でっていう 「冷静になれば占い真狂もケアできてるんだよな>占いロラ先
まだまだ詰み手順がよくわかってねーわ」
たわし 「テルヨフ吊りはね、まあ、もっと落ち着いて考えればよかったね。すまん。」
シェオゴラス 「狼は潜伏狂人さえ生きていれば
最終日までたどり着ければ勝てるわけであろう?
そこで、テルヨフ投票していない貴公が気になったのだ>小瀬川白望」
小瀬川白望 「後さっちんかわいい。」
テルヨフ 「良く解らない勝ちかただった・・・
まぁ勝ったのでいいか(真顔)」
小瀬川白望 「だから
潜狂あるテルヨフは6でCO聞いて吊ろーと思ってたのー>シェオゴラス」
反省中 「これで去るから」
テルヨフ 「勝てば官軍!寝る!」
反省中 「しっぽりとでもしっとりとでもお好きなように」
シェオゴラス 「ああ、テルヨフが潜伏狂に見えた、ということを追記しておこう!」
七夜志貴 「て、それじゃあこのへんでお別れだ。僕は君のことを忘れるから、君も僕のことは忘れてくれ。
今さら―――遠野志貴以前の志貴になんて、戻っても意味がないんだ。」
輿水幸子 「まあ、ボクが狂人はないからどっちでもいいかな、って思いました。」
反省中 「でっていうをなぶっていいのよ」
小瀬川白望 「あんだけ言って対抗がテルヨフ占うなら
その時は言行不一致叫びまくって
6人で無理矢理吊るつもりだったけど。」
小瀬川白望 「じゃあ、おっつおっつ」
でっていう 「それじゃあおつかれっていうwwwww
テルヨフと小瀬川はすまなんだ・・・
また勉強しなおしてくるわwwwwww」
パチュリー 「それじゃ私もお疲れさま、またね」
小瀬川白望 「狼なくても
狂狩すっごいありそーだったからなぁって>テルヨフの位置」
たわし 「まあとりあえず勝ててよかった。ではではお疲れ様。」
シェオゴラス 「それを予め言っておいてくれれば……>小瀬川白望」
シェオゴラス 「ふむ!しかし私の視点が狭かったのも事実だな!
まぁ勝てば丸焼きとも言うし、今回のことは次回に活かすようにする……」
シェオゴラス 「では私も去るぞぉ!お疲れ様だ!」
輿水幸子 「おつかれさまでしたー。」