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【紅2090】やる夫達の普通村 [3812番地]
~もういくつ寝るとクリスマス~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon GM
(生存中)
icon やらない子
(生存中)
icon 霊夢
(生存中)
icon アリス
(生存中)
icon ヴィルヘルム
(生存中)
icon うさぎ
(生存中)
icon でっていう
(生存中)
icon 輝夜
(生存中)
村作成:2013/12/21 (Sat) 11:45:34
GM 「【禁止事項】
 村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼COを除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ、
 人外の村人騙り騙り(狼、狂人、狐問わず、役職CO後からの撤回村人COの禁止、村人騙り禁止であるため)

【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み

【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 最初の発言は簡潔な占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 wikiは一通り目を通しておいてください。
 ゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話or共有の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html」
GM 「・昼AA自由
・超過前噛みは狼側に続行の意志がない場合
・開始予定12:05」
GM 「入村はご自由に。」
kar が村の集会場にやってきました
kar 「こんにちは」
霊夢 が村の集会場にやってきました
霊夢 「こんにゃちはー。」
kar 「kar さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kar → やらない子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 5977 (やらない子02)」
アリス が村の集会場にやってきました
アリス 「工事という名の騒音。」
やらない子 「よし、これでやらない!」
アリス 「はい、どうもこんにちは。」
GM 「いらっしゃい」
ヴィルヘルム が村の集会場にやってきました
ヴィルヘルム 「よ」
GM 「まあ、様子を見つつ、たぶん10~15分くらいのタイミングで開始することになるかと。」
ヴィルヘルム 「昼に村があるとは思わなかったぜ」
GM 「いらっしゃい」
霊夢 「はーい。 >GM」
ヴィルヘルム 「開始時間は任せるわ」
やらない子 「ちょっと食べ物つまみましょっと。時間あるなら」
うさぎ が村の集会場にやってきました
うさぎ 「よう兄弟」
霊夢 「うさぎもふもふもふもふ。」
GM 「いらっしゃい」
やらない子 「わぁいうさぎだ」
でっていう が村の集会場にやってきました
でっていう 「かわいい恐竜(自称)がきましたよー」
やらない子 「でっていうは可愛くないわ」
輝夜 が村の集会場にやってきました
霊夢 「自分で自称って言うなしw」
GM 「いらっしゃい」
輝夜 「そう、はたらかないの」
うさぎ 「ようトカゲの兄弟」
アリス 「蜥蜴は吊らないと。」
でっていう 「よう、ウサギの兄弟
まだその格好を続けていたか」
GM 「8人集まりましたので、
全員の投票を確認次第、任意のタイミングで開始してください>やらない子さん」
やらない子 「了解ー>GM」
霊夢 「じゃあ投票しとくわね。」
うさぎ 「それは内緒だぜ兄弟>でって」
やらない子 「んじゃ、ゆっくりめにカウントいくわよ!」
ヴィルヘルム 「お 開始か よろしくな」
やらない子 「でっていう10匹」
やらない子 「でっていう蹴り落として、9匹」
霊夢 「でっていうが減っていくのか…。」
アリス 「多すぎよ。」
やらない子 「でっていう奈落に落ちて、8匹」
でっていう 「いいのか? 蹴り落としたら増えるぞ」
ヴィルヘルム 「でっていうが減っても何も心が痛まないな」
やらない子 「でっていうマグマに落下、7匹」
でっていう 「マグマくらい歩けますし・・・www」
やらない子 「でっていうタマゴの段階で並べる、6匹」
やらない子 「でっていう残機なくす、5匹」
やらない子 「でっていうネタ無くなってきた、4匹」
やらない子 「でってい 3匹」
霊夢 「ネタ切れェ…。」
やらない子 「でっ 2匹」
やらない子 「1」
ゲーム開始:2013/12/21 (Sat) 12:14:24
出現役職:村人5 占い師1 人狼2
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM ・昼AA自由
・超過前噛みは狼側に続行の意志がない場合」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM GMはアォ。ではがんばって」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
アリス 「おはようございまアリスはでっていうに処刑投票しました。」
輝夜 「はったらっかなーい」
でっていう 「おはよう」
霊夢 「おっはよー。」
やらない子 「     , ⌒ハ           ハ⌒ 、
 *   j:::::::::ヽ ,ヘ^ ⌒ Y ⌒ヽ/ .::::::::i  ☆
     ノ:::::::::j(ノ ..::::....::::..:::: ::. .ヾ)':::::::::::i
+ ☆ ル:::::リγ::..:::::..:::...ヘ、: : : :: ノy:::::::リ     +
     Yyノ ノ :ノ...:ノ ⌒  ⌒::::::) ルリノ
       リ::::::( (● ) (<::( *
*       |:::::::ヽ ,,  r‐ァ リ) )
       ii ,、ノノ、    ̄ノくハ(       でっていうが人狼なら
  *   / 彡^(' ヘ   い ノ:::))      あたしに特攻してきそう!w
      /⌒ヽ)`   ヾ ソ ̄(( 、 +
    +                    10匹全滅させましたから!」
うさぎ 「おはよーさん
狩人も霊能もいねえこんな村なんだ
占いはCO時期を各々考えな」
輝夜 「働かないですむ事を祈っているわ」
霊夢 「早い朝はいいことね。」
アリス 「別に占い師は初手でCOしても問題はないのであった。」
ヴィルヘルム 「おはようさん

この人数は初めてやるが 霊能居ないのだな
狩人も居ないみてーだけど 占い師は●引いたら出て良いと思うぜ」
でっていう 「10匹程度では何とも思わんぞ >やらない子」
やらない子 「30秒で占い出ないんなら、まあ初日か潜伏か。
ぶっちゃけ3吊りなので、初日からでも出て欲しいんだけど」
うさぎ 「狂人もいねえから狼と村のグレラン力にかかってるってわけだな
おう兄弟ヘイトとかで簡単に吊られるんじゃねえぞ」
霊夢 「私は即出る占いが好みだけどねー。 >うさぎ」
ヴィルヘルム 「ってか夜明けはえーな」
でっていう 「俺たちの総数、ダニより多いからwww」
輝夜 「朝が早かったし、多分狼は占い理由とか作ってないから理由付きでCOしたら真盲信する」
やらない子 「明日出て、仮に2W残りで2COになった場合に割りときついので」
ヴィルヘルム 「COは無いみてーだな 完全なグレランか」
霊夢 「やらない子は私と同意権みたいね。」
アリス 「明日出られるとそのまま占い師を信じるか信じないか決め打ちすることになりどうこう。」
でっていう 「占いは明日に出るのが好みだわ
効率論だとそこが一番いいし」
やらない子 「とゆーことで、私は占い初日前提でやらせてもらいまーす
気合で今日に1w吊れればとりあえず最終日来るので。」
輝夜 「狼に変な事されたくなかったら今日出て、別に変な事されても大丈夫って思うんだったら潜れば良いってだけよ」
うさぎ 「今日でるんなら○に指定させる展開になるけどな
2wで組織票されるときついから>霊夢」
霊夢 「○だの占いだの吊ったらすんごいだるいしね。」
アリス 「蜥蜴の誇りは何処にいったのよ。>でっていう」
霊夢 「それでいいじゃん? >うさぎ」
ヴィルヘルム 「○でも出るべきって考えなのねやらない子は」
やらない子 「でっていうが微妙に女言葉になっているように感じたのは疲れているのか」
でっていう が「異議」を申し立てました
でっていう 「うふん(笑」
ヴィルヘルム 「このトカゲメスかよw」
輝夜 「今日●引いてたら、それこそ出る意味なんてあんまないわけだし
今日潜って、明日、狼に●ぶつけられて信頼勝負で負けるかもってくらいよ、出る意味と言ったら」
うさぎ 「んーそうか8人だと即出るのもアリなのか
10人だと潜るのがセオリーだからな>霊夢、アリス」
霊夢 「それ以前にでっていうは草生やしてないって女だと…。」
でっていう 「卵産みますし!wwww」
やらない子 「そう。狂人いないから、噛まれ占いは妄信できるし、その◯も信じられる。
あと、今日時点で一人でて、対抗いるならローラー最終日>ヴヴぃる」
うさぎ 「あれ…?兄…弟…?>でって」
アリス 「そして現れる潜伏占い師主張の狼二匹。」
ヴィルヘルム 「そういうもんなのか
●引いたらCOするもんだと思うけどな>輝夜」
でっていう 「男の娘でした」
輝夜 「雌雄同体でしょ。
何も驚く事はないわ」
霊夢 「10人でも即出るよ私ならw >うさぎ
即出て狂人の騙り手段潰す。」
アリス 「どう反応したらいいのやら。」
輝夜 「仮に今日占いが吊られたとしても、遺言残してれば、明日その●吊りで絶対最終日だから>ヴィルヘルム」
うさぎ 「まじかー
少人数狩人なしなら○なら潜るもんだと思ってたわ>霊夢」
アリス 「10人のときは潜伏しました、●出されました。勝ちました。」
やらない子 「ひでぇ>でっていう女
んでさぁ、まあ占い出るべきって話に数重ねているからってのもあるんだろうけど
霊夢も同意権なのには無反応?>ヴィル」
ヴィルヘルム 「だがでっていう お前が男の娘はおかしい
前提が美形である必要がある お前美形ちゃうやん>でっていう」
輝夜 「噛まれてたら、真確定で●吊り。
何も問題はないわ。」
霊夢 「もぐるのも手だけど、出るのも悪くないよ! >うさぎ」
でっていう 「占い遺言は○でも●でも信じていいんだよ
○なら確定で噛まれるはずだからな
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
やらない子0 票投票先 →ヴィルヘルム
霊夢0 票投票先 →輝夜
アリス1 票投票先 →でっていう
ヴィルヘルム3 票投票先 →輝夜
うさぎ0 票投票先 →アリス
でっていう1 票投票先 →ヴィルヘルム
輝夜2 票投票先 →ヴィルヘルム
ヴィルヘルム を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
うさぎ は無残な負け犬の姿で発見されました
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
アリス 「おはよう。
セオリーというのは怒られないための方便である、○か×か。
そして初日に吊られないでっていうは人外よ、吊りましょう。」
霊夢 「おっはよー。
やらない子とアリスが私好みの村人っぽい感じ。
うさぎもまぁ話せる。」
でっていう 「おはよう」
輝夜 「そう、はたらかない。」
やらない子 「おはよう」
でっていう 「遺言が・・・ないな」
でっていう 「占いは居るか!?」
アリス 「超過即なんてことをやる狼に心当たりがない。」
やらない子 「素直な狼ね。うさぎって占いありそうなところだったろう」
輝夜 「単純に、初日占いだったってことね。
今日でないんだったらば」
霊夢 「ほんとに占い初日だったっぽい。
じゃー役目に全力で誘導する作業。」
やらない子 「なんか、でっていうが昨日のラストに無駄に村臭さ発していたので
アリスか輝夜から今日選びたーい」
アリス 「超過即で噛んで、占い師遺言忘れに賭ける。あると思います。」
でっていう 「うさぎが噛まれたのは占いあるからだろうな
俺○持ってたらいいなぁとは思っていたが」
霊夢 「でっていうか輝夜なんだけど、私は輝夜にしたい。
でっていうはまだなんか素直な感じがする。」
輝夜 「少なくとも、初日の噛み実行した狼は吊れて無いって感じ」
霊夢 「確かに昨日のラストは村っぽかったw」
アリス 「やらない子見てないうちに朝が来たので、特にないのよね。」
輝夜 「でっていうが村臭いって何の冗談よ。
遺言が無いのを確認して、占いがいるかいないか確認してる所とか狼そのものなんだけど」
やらない子 「んー、霊夢狼の場合にぶっちゃけ意見とかが合っていてどうもならない感じなので、
2W残りのありえない吊りをしたいわけで」
でっていう 「うーん・・・
やらない子-霊夢でやらない子が即噛み
って印象で考えて見たが」
霊夢 「じゃあ輝夜にしない?
アリスは有言実行ででっていう投票、組織票も無い辺りそこまで疑ってない。 >やらない子」
アリス 「噛まれ遺言かどうかというのが抜けていたというのだけは覚えている。
でっていうについて。」
輝夜 「なんか、名前付きで誘導が流行ってるんで私はでっていうで」
アリス 「うんまあ、今日は鉄火場があるのでまだ投票してません。」
でっていう 「そりゃそうだろ
占いなら遺言残してる、という前提で考えたら
占いが生きている可能性があると考えるのは当然だ」
やらない子 「いやちょっと待て、意見が合っていて~っていうのは本心なんだし
輝夜ーアリスのどっちか、というのも本心だけど、
貴方が人狼の場合にめっちゃ怖い。」
霊夢 「えーん、鉄火場なら投票合わせないといけないのに合わせにくい。」
アリス 「霊夢→輝夜。輝夜→でっていう。」
輝夜 「2W残りだったら一人村がぶれただけで負ける状態で名前つきで誘導かますとかどういう神経かほんとわかんないけど」
でっていう 「で、出てこないってことは
占いが初日って可能性が高いわけだな」
霊夢 「私っち輝夜吊りたいんだけどー。
でっていうにいきなりヘイト投げたりさー。」
アリス 「指揮役がいない状況で意見が合うというのは幻想よね。」
輝夜 「私にいきなりヘイト投げた霊夢さんがどの口で言うの」
やらない子 「誰が誘導先分かってない状態で
村票合わせることもそれはそれで割りかし無茶ぶりじゃないか>輝夜」
アリス 「やらない子は二択を保持したままのようであった。」
霊夢 「えっ。
その、ごめん?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
やらない子1 票投票先 →輝夜
霊夢1 票投票先 →輝夜
アリス0 票投票先 →やらない子
でっていう1 票投票先 →霊夢
輝夜2 票投票先 →でっていう
輝夜 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
でっていう は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
でっていうさんの遺言 素村よ

でっていう 19歳
B100 W100 H100のナイスバディよwwww

投票先を考えたなら、ヴィル-輝夜のうち輝夜がほぼ狼
後は輝夜と繋がっている可能性があるところを選ぶ作業だが
この結果を見ると、霊夢とのやり取りが芝居に見える
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
アリス 「おはよう。
◇やらない子 「素直な狼ね。うさぎって占いありそうなところだったろう」
うさぎ噛みでこの感想が出るなら狼かと思いきやそんなことはなかった。
むしろ確実に狼一匹吊っているほうだった。身内票はまあ、ないんじゃないかしらね。」
霊夢 「おっはよー。
輝夜の刺々しさは狼だったと思いたい。
ヴィルヘルムはよくわかんない(私吊ってないし
という訳でヴィルヘルム吊りした時の投票結果誰か持ってる?」
やらない子 「おはよう」
アリス 「輝夜狼なた昨日先んじて吊りにかかった霊夢が身内をしたというのがわかりやすいと思われます、以上。」
やらない子 「ちょっと夜考えたが、私目線で非常に迷うメンバーなわけだ。
霊夢狼の場合、ヴィルとの繋がりはそれなりにあり得る。
アリス狼の場合、絡みによる予想は無理ぃ」
アリス 「輝夜狼なら、訂正。」
霊夢 「現状アリスじゃないかって思ってるけど、ね。
アリスは確かでっていう投票からやらない子投票で狼吊りに参加してないはず。」
アリス 「あ、はい。翻してくるなら決まりで。」
やらない子 「やらない子 0 票 投票先 → ヴィルヘルム
霊夢 0 票 投票先 → 輝夜
アリス 1 票 投票先 → でっていう
ヴィルヘルム 3 票 投票先 → 輝夜
うさぎ 0 票 投票先 → アリス
でっていう 1 票 投票先 → ヴィルヘルム
輝夜 2 票 投票先 → ヴィルヘルム

ほい>霊夢」
霊夢 「んじゃやらない子やっぱり村でいいかな。 >やらない子
ありがと。」
やらない子 「えーっとだな、私の村アピに関しては、
ヴィルも輝夜も誘導いれた上で吊った。昨日のは、様子見していたと言われても仕方ないけどさ」
アリス 「ちなみに、でっていうを噛む狼にだけは該当し得ないと心から言えます。」
霊夢 「え、翻してくるって何。
私やらない子殴った覚えないけど。」
アリス 「やらない子村打ちの理由がない、というのはたぶん殴りどころかな。」
霊夢 「私だってでっていう噛みなんぞするか!w
私ならやらない子噛むわー。」
アリス
◇霊夢 「おっはよー。
やらない子とアリスが私好みの村人っぽい感じ。
うさぎもまぁ話せる。」

はい。地味に私も含まれているあたりが。」
アリス 「改行ェ……。」
やらない子 「ちなみに輝夜狼の場合は、昨日時点で2Wだったんだし身内ありえるので投げる。」
霊夢 「村打ちの理由は投票だけど。
身内考えるなら別だけど、昨日のギスギス殴り合いで身内するようには見えないなー。
初日ならまぁ分かんないけどさ。」
アリス 「後はあれ、村目の範囲が広いのもこう保身っぽいわよねという。」
霊夢 「昨日と今日の推理が同じな訳ないじゃん。 >アリス」
霊夢 「それは翻したって言わない。」
やらない子 「んー、アリスの言うこと自体はすごくまっとうなのが」
アリス 「このやらない子ならやりそうになくて霊夢ならやりそうという感覚をどう表現したらいいのかわからないという。」
霊夢 「村目の範囲が広いのは手癖ね。
そのくらいしないと灰が見切れない。
現に昨日私の吊りたい先が吊れたのはそのおかげだと思ってる。」
アリス 「せめてうさぎについては要らなかったんじゃないかしら。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
やらない子0 票投票先 →霊夢
霊夢2 票投票先 →アリス
アリス1 票投票先 →霊夢
霊夢 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
霊夢さんの遺言 占いCO
ヴィルヘルム○

理由などない!
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2013/12/21 (Sat) 12:43:08
霊夢 「お疲れ様ー。」
GM 「お疲れ様でした。」
やらない子 「お、お疲れ様…ぜぇぜぇ(胃痛」
輝夜 「働かずに勝つ
そう、それが理想」
でっていう 「おつかれさまwww」
アリス 「死ぬかと思いました、お疲れ様。」
ヴィルヘルム 「お疲れ様でした」
うさぎ 「お疲れ様です」
ヴィルヘルム 「すまんな霊夢ちゃん」
でっていう 「遺言の通り、霊夢-ヴィルで2Wだったな」
霊夢 「まぁ勝つにはやらない子噛みだったんだろうにゃー。」
アリス 「外れてたけど、そういうこともあるわ。うん。」
やらない子 「超過40秒ごろにはもうあたし以外投票が決まっていたから、
死ぬほど胃が痛かった…」
霊夢 「初手落ちは運よーしょうがなーい。 >ヴィルヘルム」
GM 「やらない子さんを吊るタイミングはなかったですねこの村。」
アリス 「三日目に吊れるんじゃないかと思っていたらそんなことはなかったわね。>GM」
ヴィルヘルム 「やらない子吊れる可能性は3日目かぁ」
でっていう 「俺残して身内切りを言っておけば良かったのにな」
やらない子 「まあ、3日目だわなあ。私吊るなら。」
GM 「霊夢さん・輝夜さんの発言から見るとちょっときついかなーと>アリスさん>3日目」
ヴィルヘルム 「やはり初日生き残らないとダメだったか
悪い事したな霊夢には」
やらない子 「輝夜はごめぇぇん 3日目は吊りたい候補どっちも村村だったし、人狼の誘導に乗っかってしまったよ」
GM 「ではお疲れ様でした。皆様の入村に感謝を。」
アリス 「そ、そうよね。(震え声)>GM」
輝夜 「別に私が怪しかったんだったらしょうがないんじゃないの>やらない子」
霊夢 「じゃーおっつかれー。
村建てありがとねー。」
輝夜 「人狼でエラいのは、最終日に残って狼に投票できるヤツよ」
ヴィルヘルム 「んじゃ俺もお疲れ様
村立て同村ありがとうございました」
GM 「まああくまでも私視点ということでw>アリスさん」
でっていう 「3日目時点では霊夢吊りたかった
続いてたらやらない子吊ってたと思うが・・・」
やらない子 「輝夜はなあー、●もち占いは吊られてもまあその●吊れば~のロジックは夜になって分かって、
それなら2日目に吊るべきだったか(2日目引いた●を抱えたままで3日目に出られると怖い)と
ガクガクだった。」
アリス 「◇霊夢(人狼) 「私は百合百合ランドを作るぞー。」
丁重に振ってしまった、反省してるわ。じゃ、お疲れ様。」
やらない子 「人狼しか人外がいないからこそ、吊られ●にも価値があるのよね。」
でっていう 「吊られ● → 確実に最終日
吊られ○ → 噛まれてなければ人外(狼の囲い遺言)
噛まれ● → 人外確定
噛まれ○ → 村確定」
でっていう 「つまり占い遺言は8人村なら信じていい」
輝夜 「人狼が占い遺言を残して吊られた場合、占い師はある程度の機転は必要だけど」
やらない子 「確かに…潜伏真にとっては嫌なことこの上ないわね>輝夜
特に吊られで●残しの場合。」
輝夜 「自分が●貰い以外では、放置で良い」
輝夜 「その後COしないで、噛まれたら真確定。
最終日に残っても、確実に狼に投票できる人になれる」
輝夜 「自分が●貰ってた場合はちょっと面倒。COするのもしないのも手段。
そのへんが、
◇輝夜(23) 「狼に変な事されたくなかったら今日出て、別に変な事されても大丈夫って思うんだったら潜れば良いってだけよ」

これに繋がる」
うさぎ 「ログ読み終わり
んじゃお疲れさん
同村と村立て感謝だぜ
いやー最終日当てたお二人はお見事」
やらない子 「なるなる>輝夜
潜伏霊能なんかで結果を墓場に持っていくっつーのはよく聞くけど、そういうのもあるので」
輝夜 「あとまあ、3日目に信頼勝負になった所である程度対応しやすいだろうって思うのも占いが潜っても良いって思う理由の一つかな
騙り占いが潜伏占いに○を打った時点で破綻するから、あんまり分のいい勝負にはならない
仲間を囲ったり、○を噛んで○0の状態でCOする手もあるけど,どうしても細工の後は残るし、細工しないんだったらどうしてもリスクがともなう」
やらない子 「人狼しか人外がいない・少人数っていうのはこうも色々と影響するのなぁ。」
輝夜 「だから、狂人を開発した人は天才だって前から言ってるのよ
狂人が居ると深みが3段階は増す」
やらない子 「コンパクトなグレラン村だったけど、すごく勉強になったわ!
それでは、村立て同村に感謝を。ばいび~☆」
やらない子 「ほんとそれだわ…>狂人がいると諸々」