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【紅2131】やる夫たちの普通村 [3883番地]
~ここではないどこかで~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8 9
icon GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 水銀燈
 (阿修羅◆
vP6s3EUZjtwt)
[共有者]
(生存中)
icon 島風
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[村人]
(死亡)
icon 榛名
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[妖狐]
(死亡)
icon トム
 (森のトムさん◆
5DYYU5zxeQ)
[村人]
(死亡)
icon 永江 衣玖
 (やで◆
07Tz.VIaJY)
[人狼]
(死亡)
icon フランソワ
 (アン中尉◆
VienneSg66)
[人狼]
(死亡)
icon サム
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[占い師]
(死亡)
icon 大戦艦ハルナ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[共有者]
(死亡)
icon チャランサー
 (絶望◆
JqzIh/uU2g)
[村人]
(死亡)
icon 佐倉杏子
 (◆
SF1HfCBzl6)
[霊能者]
(死亡)
icon 我那覇響
 (町人B◆
lllllllllA)
[村人]
(死亡)
icon ギャリー
 (あたろう◆
ShinobiUmg)
[村人]
(死亡)
icon 重巡洋艦マヤ
 (がおー◆
XsFdmUgVis)
[狂人]
(死亡)
icon レミリア
 (みんと)
[人狼]
(死亡)
icon ニャル夫
 (明石焼き◆
RHW5K2Nl8w)
[狩人]
(生存中)
icon 鏡音レン
 (◆
BAST/8MpOw)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2014/01/09 (Thu) 21:46:23
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「梅酒さんには少し申し訳ないけれど」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「お疲れ様ね」
榛名 「/(^o^)\ おつかれさまでしたっ」
GM 「中々のグレランだったのだわ」
榛名 「狩人日記描くつもりでしたし、吊り逃れしてしまえばよかったです…!」
榛名 「ぐぬぬ。」
GM 「サムレミリアから投票されている榛名を先に処刑するかどうかという話ではあるわね。でも、同時に水銀燈からも入れられているから五分かしら」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
榛名 「五分というのはグレラン勝率的にでしょうか?」
榛名 「3-1で霊能護衛は珍しい気がします。」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
GM 「グレラン勝率的な意味ね。
4日目までの生存率なら0よ」
榛名 「おー、死体なし。」
榛名 「アチャー>生存率0」
GM 「夜の間に共有が放していたことを参考にするといいのだわ」
GM 「吊り逃れる=指定貰う=狩人COで噛まれなくて死ぬ
GM 「ただ今回のように狂人が●を討ったら一日は生き延びられるのだけど」
GM 「その場合、恐らくサムに占われているわ」
GM 「と、思ったので四日目生存率は0ということにしたのだわ
でもやってみなきゃわからないから」
榛名 「なるほど…トケマスネ」
GM 「少しでも生きなさい。それが狐の生き様よ」
榛名 「占いに色を付けたがる、確かに理由にケチつけにいってました…」
榛名 「はいっ!次こそはっ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「ええ、その意気よ
生きてこその妖狐なのだからね」
榛名 「コオォーン…」
GM 「人によるけど・・・
2日目のグレランでギリギリつれず、3日目を乗り切ってしまった位置はそのままつれなくなることも多いわ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「例えば占い襲撃などによってね
そういうことを考えて、後の吊り先確保をさせないために占うこともあるわ」
榛名 「それが私の大体のパターンです…w」
ギャリー 「おつかれー」
GM 「お疲れ様なのだわ」
ギャリー 「昨日どこGJ?」
榛名 「吊られず最終日いくか噛まれるか」
榛名 「おつかれさまですっ」
ギャリー 「あ、霊能GJ。」
榛名 「霊能さんですーお狐さまはこちらですー、コンコン。」
ギャリー 「あらお疲れ様。妖狐だったのね?
こうなるとちょっとサムキツいかしら?」
榛名 「マヤが真目高い感じがしますねー。」
ギャリー 「しかしやはりというか。
役臭いわねアタシは!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ギャリー 「あ、狼補足だけど…生きてられる?」
榛名 「レミリアは初日からなんか信じられないオーラが。」
榛名 「う、うーん、生きていれば…!護衛はどこに。」
榛名 「アッ」
ギャリー 「あ、狂護衛」
ギャリー 「まあ1GJ出てて霊結果見えてるならしばらくは
狩人吊にはならないでしょう」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ギャリー 「マヤ→レミリアで吊れればちょっとは。ねぇ…。」
榛名 「そうですね、吊り逃れ的に早々噛まれもないでしょうし。」
榛名 「おつかれさまですっ」
サム 「あー。多分スライドだ」
ギャリー 「はい、お疲れ様。」
ギャリー 「昨日霊護衛。今日、狂護衛よ >サム」
サム 「でもこれなら○結果2つは美味しいね」
GM 「お疲れ様ね」
ギャリー 「そーね。トムと島風吊れない位置にいるだけでも。
初日狐死んでるから、状況としては悪くないわ >サム」
サム 「>ギャリー
なら仕方ないかな>狂護衛
あんまり発言振るわなかったし」
ギャリー 「逆にいうとこ―。
アタシ●ってのが狩人視点得心がいってるってことにもなるからねー >サム」
ギャリー 「地獄でカーニバルワロタ」
榛名 「www」
サム 「>下界のトム
○2つあれば十分だろ!」
ギャリー 「悪くない悪くない。
しばらく狩人は吊れない。
狼が狩を噛む気か吊る気かによるけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
サム 「ぶっちゃけ今日衣玖さん●出せてればひっじょーに有利な展開だったとは思うけどさ」
ギャリー 「しかしながら下界、どうあがいても銃殺が出ないのよねー。 >サム
まあ問題ないとは思うけど。」
榛名 「(・ω<) てへぺろ>呪殺対象」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
重巡洋艦マヤ 「いえーい!」
榛名 「おつかれさまですっ」
ギャリー 「おつかれ。さあ地獄のカーニバルの開幕よ…」
サム 「お疲れー
やってくれたな」
重巡洋艦マヤ 「き、狐いない」
ギャリー 「ああ。噛めないか。ニャル夫。
狩人ってのは100%見抜いてるみたいだけど」
榛名 「コオォーン」
ギャリー 「(なでなで) >榛名」
榛名 「あうあう(なでられ>ギャリーさん」
サム 「まあ狼視点○5つだからね
村視点でもそのうち○5つってことが浮き彫りになってくるけど」
榛名 「おや トムさんの ようすが…?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ギャリー 「レミリアがブレイン位置よねー。
明日吊りだとは思うけど。そこ落ちてーで」
ギャリー 「ところで、役臭かった?アタシ。 >マヤ」
ギャリー 「かなりの人から狩狼に見られてたっぽい」
重巡洋艦マヤ 「占い理由書きやすかっただけ~」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ギャリー 「そういう日もあるわね(真顔
理由書けるってことはまあそうするに値するだけのことがあるし >マヤ」
ギャリー 「はい、お疲れ様。」
大戦艦ハルナ 「おや、お疲れ様だ。」
サム 「◇ギャリー(123) 「願わくば死体無しであってほしい。楽になるから >島風」
これがすごい狩狼視点に見えてたなー」
榛名 「おつかれさまですっ」
重巡洋艦マヤ 「あ、ハルナちゃんだー いらっしゃーい」
GM 「お疲れ様ね」
サム 「お疲れー」
大戦艦ハルナ 「そうかフランソワか。榛名、狐か。」
大戦艦ハルナ 「フランソワ指定すべきだったな、うむ。」
ギャリー 「そういうふうに見えないかなとは思ってた。ホラアタシ素村だし>サム」
重巡洋艦マヤ 「ブレイン確保!やっぴぃー」
大戦艦ハルナ 「レン狼が間違っているのだから、素直に怪しい位置から吊り、とすべきだったか。」
大戦艦ハルナ 「おや?>響吊り」
重巡洋艦マヤ 「なんでや!我那覇くん臭くないやろ!」
ギャリー 「うーん?」
サム 「響吊るんだ」
大戦艦ハルナ 「フランソワか衣玖で良い。しかし、そこを吊らねば前に進めないか。」
大戦艦ハルナ 「…………私の指定予定位置はフランソワorレンだ>水銀燈
遺言は永江衣玖だな。」
ギャリー 「狩人吊らないっていう一点だけで言うとレミリア吊安定ではあるんだけどね」
大戦艦ハルナ 「狩人? ニャル夫だろう?」
ギャリー 「ニャル夫はまあどこかの段階でCOせざるを得なくなるわよねー」
サム 「霊界から見ればまだ余裕はあるけどなー
これで完全灰がランサーとニャルだけになって、次の噛みがどうなるかってところ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ギャリー 「ニャル夫は吊らす位置なんで噛まれて死ぬことだけは無いのよね。
その過程でどうなるかなー」
ギャリー 「といってもレミリアの〇とかあって無きがごとしだから、
完グレってある意味では逆に非狼なのかもしれないという超理論」
サム 「レンかランサー噛んでくれれば、ニャル狩人COからの俺盲信で吊り数足りる
まあそこは狼も分かってるはずなので共有か霊能抜くしかない
そこでGJ出るかどうかだね」
大戦艦ハルナ 「灰噛みなんて起きるだろうか。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
我那覇響 「むー。」
大戦艦ハルナ 「お疲れ様。」
我那覇響 「お疲れ様だぞ!
なんか納得いかねぇ!!」
ギャリー 「ああいや、灰が噛めないから霊、共有、〇でGJ出るかどうかっていうかじゃないかな >ハルナ」
サム 「お疲れー」
ギャリー 「お疲れ様ー >響」
榛名 「おつかれさまですっ」
我那覇響 「狐は死んでたかー。
よかったけど、これ村滅びそうな気がするぞ…?
レミリア囲いは予想ついたけどフランソワがわからんかったなー」
大戦艦ハルナ 「フランソワ、レン、永江吊り予定だったなあ。チャランサー狐が怖くはあったが。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
重巡洋艦マヤ 「ニャル夫指定して狩人COが出る>レミリア吊るまで見えるね」
ギャリー 「トムェ……」
ギャリー 「有り得る。
霊結果〇見て大人しくレミリアから行ってくれないかしら… >マヤ」
我那覇響 「ランサーはなんか私と同じ感じがしたぞ
なんで残すんならここかなーと
逆にニャル夫狐や霊能偽警戒してたわ…」
ギャリー 「これトム死ぬんじゃない?狼の会話的にも」
大戦艦ハルナ 「嵐の日に田んぼの様子を見に行く。
行方不明、又は濁流に飲み込まれる死亡フラグ。
毎年ニュースで取り上げられる危険行為。
タグ添付……分類……記録。」
サム 「しかし狩人の護衛先はまだ決まっていない」
ギャリー 「霊能偽はあの速度だとないんじゃないかなーという素朴な感想 >響」
榛名 「(アカン)」
大戦艦ハルナ 「……噛みよりは先に能力を行使した方が良い。>狩人」
ギャリー 「…あら、遅い」
重巡洋艦マヤ 「護衛大丈夫かなあ」
大戦艦ハルナ 「延長の準備を頼む>GM」
我那覇響 「いやぁ…占い護衛霊能狐噛みってうっすい線が(ry
まあ、素直に考えりゃなかったけどな」
大戦艦ハルナ 「GM? 居るか?」
ギャリー 「それだけで狩人生存確定と判るものねー
ひっじょーに有り難くない情報」
我那覇響 「延長しろー!」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
重巡洋艦マヤ 「こわ!」
我那覇響 「あ、これアカンぞ」
ギャリー 「お疲れ様。」
大戦艦ハルナ 「お疲れ様。」
榛名 「おつかれさまですっ」
島風 「お疲れさま」
ギャリー 「あ、これアカンやつや」
重巡洋艦マヤ 「あ、もしかしてCOするために遅くした?」
サム 「うーん」
大戦艦ハルナ 「いや……そんな事はないだろう……>COするために遅く」
GM 「うーん、狼ならともかく、村役職で夜の延長はしたくないわね。」
我那覇響 「あー。囲いあるって言ったわけか。
どっちにしてもレミリア吊り確定的だけどなー」
大戦艦ハルナ 「永江衣玖が対抗とはな。ははっ。」
ギャリー 「単に忘れてたとか護衛先悩んだとか。
色々あると思うわよ。あんまり見ない人よね? >ハルナ」
大戦艦ハルナ 「まあフランソワで正解なのだから良いぞ。」
我那覇響 「ちょっとマテや銀ちゃん
なぜレミィ放置やねんて
いや、クリティカルだから当たってはいるんだけどなんかうーん」
ギャリー 「間違っちゃーないんだけど村視点怖いわよね >ハルナ」
大戦艦ハルナ 「ははは。」
島風 「指定が結構強いね」
重巡洋艦マヤ 「撤回わぁい」
島風 「これで明日衣玖指定だと相当だけど」
重巡洋艦マヤ 「んん?」
ギャリー 「水銀の人もニャル夫の人もアタシはあんまり見ない人なんだけど、気のせい?」
重巡洋艦マヤ 「どうやって勝つのかわかんないとこまで来た!」
サム 「>響
狐まで見てのケアでもしたいんじゃないかなあ
もしくは決め打ち」
大戦艦ハルナ 「レミリア吊りの杏子、水銀燈両護衛させれば良いんじゃないか?」
ギャリー 「共有強い(確信」
我那覇響 「フランソワ→永江→ニャル夫→レミリアと見た」
島風 「これ相当勝てないと思うけど」
GM 「と、言った所で噛まれた人も吊られた人もお疲れ様なのだわ」
サム 「でもこれ逆に言うと狼は狩人噛めない=噛んだら詰む
というチキチキチキン護衛レースになるという」
榛名 「おつかれさまです?>GMさん」
重巡洋艦マヤ 「日記書いたら出したくなるという呪い」
島風 「チキレだねぇ」
ギャリー 「これ面白いことになってるの?」
榛名 「おー」
GM 「ちょっと目を離したらとんでもないことになっていたわ
ヒヤヒヤさせてごめんなさいね。」
我那覇響 「レンきゅんがなんか正解言った気がする」
重巡洋艦マヤ 「ここでフランソワの色見せると衣玖さんのかばいが見え見えになっちゃうのかなあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
サム 「ああ、これ銀ちゃん分かっててこの指定したっぽいね
この護衛先指示は上手いわ」
島風 「ニャル夫の出方が相当疑えない」
島風 「あの出方すると相当真に見える」
島風 「だから衣玖さんとしては出た瞬間にかぶせるしかないんだけど」
重巡洋艦マヤ 「吊り逃れして噛まれないあたりは偽だけどね」
ギャリー 「←(全然わかってない人)」
我那覇響 「(ぶっちゃけこれチャランサー狐だったら爆笑したかもしれない)」
ギャリー 「いや、あれ噛みたい位置ではないとは思う >マヤ」
島風 「吊りに言ったのかなって感じかな
その辺わかんない」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
榛名 「(←同じくな人)」
榛名 「おつかれさまですっ」
ギャリー 「お疲れ様!」
重巡洋艦マヤ 「狐いるという想定ならなかなかいいルートなんじゃないかな
狐いないのわかってるからなにやってんのだけど」
サム 「お疲れー」
島風 「チャランサーのいち狐は逆にこうなると死ぬけどね」
島風 「お疲れさまー」
我那覇響 「盛大に狼透けたなぁ…
お疲れ様だぞ!」
フランソワ 「ちっきついですねえ おつおつ」
ギャリー 「初日狐落ちは色々な方面で波乱を招く(確信」
榛名 「(・ω<) てへぺろ」
ギャリー 「鍋に行きなさい >トム」
榛名 「護衛指示出てるけど共有って噛むものなんです?」
フランソワ 「やかましいわw>弟子」
島風 「そもそも噛むと死ぬから噛めない」
重巡洋艦マヤ 「トム護衛狙ったとかいえばいいんじゃないかな」
ギャリー 「噛むというよりはー
噛ませない方向性なのかなーと? >榛名」
島風 「水銀燈噛めた→衣玖吊りでレミリアどうやっても生き残れないから」
フランソワ 「初手でニャル夫落してれば違いましたね残念」
島風 「狩人最終日もあるけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
サム 「狼の噛み先は相当きついよね
霊能は噛めない、共有噛んだら詰み、トム噛んでも囲いが浮くと」
我那覇響 「むしろ共有噛めんぞ狼は
GJ出すしかない」
榛名 「なんで今日噛まれる気まんまんなんでしょう・・・?」
ギャリー 「狩吊ったか狐吊ったかってすごい分水嶺ねえ >フランソワ」
GM 「お疲れ様ね。」
フランソワ 「護衛指示出してれば噛まれないはずなんですけどねえ まあいいですけど」
我那覇響 「ぶっちゃけこれ狼投了レベルな気がするぞ?」
重巡洋艦マヤ 「ていうかニャル夫非狼なら噛めばよかったのに」
フランソワ 「初手からとっととサム襲えばよかったですな残念」
ギャリー 「狩人騙りは護衛指示出されるとキツいのよねー噛めないから」
大戦艦ハルナ 「……復帰した。
お疲れ様。」
島風 「自由護衛でいいよってしてくれるなら、だけど」
ギャリー 「これトム死ぬルートしかないから
島風の手料理で溺死することに?」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
榛名 「お帰りなさい>ハルナさん」
島風 「連装砲ちゃんが今作ってるよ」
大戦艦ハルナ 「単純にフランソワが怪しく映った。」
榛名 「おつかれさまですっ」
大戦艦ハルナ 「お疲れ様。」
島風 「お疲れさま」
トム 「ウギャアアアアキン肉マーン!」
サム 「おつかれー」
ギャリー 「はい、お疲れ様。」
GM 「お疲れ様ね」
我那覇響 「お疲れ様だぞ!
さてこれ、レミリアかチャランサーどっちか吊りになると思うのだけどどっち行くんだぞ?」
フランソワ 「おいバカやめなさい!狐いるかもしれないでしょ!>杏子」
大戦艦ハルナ 「狩人かレミリアをどうするかだが。」
島風 「普通に考えたらレミリアでいい」
ギャリー 「チャランサー吊るルートってそこ狐確信ぐらいしかないのでは?」
島風 「ケアするならば」
トム 「おかしいな。島風料理をたらふく食べて埋毒者になったはずなのに」
島風 「今日どっちか吊って」
島風 「明日レミリア吊って」
島風 「最終日狩人どっちでSHOWでもいい」
サム 「ランサーかレンが狐だったら狐おめでとうでいいと思うぜ。
響、ギャリーで十分ケアはしてるんだしさ」
フランソワ 「 ちょっとオリョクルに」
トム 「もう狐候補は腹いっぱい吊ったので結構です」
大戦艦ハルナ 「狩人真狼ならばレミリア吊りで良い……と思う。よし、レミリアを吊ろう。」
ギャリー 「占いに1、狩人に1でー。」
フランソワ 「そこはケア十分する意見もありますがねえ>サム」
重巡洋艦マヤ 「鏡音レン 「狐灰削って明日レミリアお姉ちゃん吊って最終日」

勝ち目が!」
我那覇響 「しかし私指定されるとは思っていたけど
まさかレミリアより先に吊られるとは思わなかったぞ」
トム 「ケアを十分にしなきゃいけないのはスキンケアとヘアケアだけだ
どっちも俺らヤロウ共には関係の無い話でさぁ」
島風 「位置的に狐はもうないよ」
ギャリー 「お肌は大切にしないと後で面倒よ >トム」
我那覇響 「行ったー!?」
サム 「ええー」
榛名 「…ヘアケアは必要なのでは?>トムさん」
トム 「俺の血はオイルで肌はビス止めよ>ギャリー」
重巡洋艦マヤ 「詰みはなくなったね、詰みは」
島風 「ギリギリまでケアするのかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
トム 「ロボットだからな。マッシーンだからな。ダダッダー」
ギャリー 「ビス止めってケアしてるじゃないのー >トム」
榛名 「(すいません狐最初に吊られてるんですよ)」
大戦艦ハルナ 「チャランサーはなんとなく村に見えたな。初日投票は自害せよチャランサーだ。」
トム 「ところで大戦艦ハルナ先輩ってプラスチック姉さんに出てくる美しさの人に似てね?」
フランソワ 「おおっと 一応つながりましたか」
ギャリー 「最初に吊られた狐が波乱を招くのは承知済み(迫真」
フランソワ 「チャランサー狐ならよかったのに!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鏡音レン 「ういお疲れ」
榛名 「おつかれさまですっ」
島風 「お疲れさま」
重巡洋艦マヤ 「デブさんのことマミっていわないでくれる?>トム」
フランソワ 「おつおつ」
サム 「お疲れー」
我那覇響 「これ本当にランサー狐だったらよかったなぁ的な」
ギャリー 「というか初日に吊られた狐の楽しみは
狐の影に怯える村を眺めることだと思う それぐらいしかない(遠い目」
我那覇響 「お疲れー」
ギャリー 「お疲れ様ー」
榛名 「そんな腹黒い…(下衆顔」
鏡音レン 「あああそこからの狩人COは強いね
ニャル夫の印象がどうしても悪かったから(殴り含めて)
とりあえずそこに投票しといた」
重巡洋艦マヤ 「これ死体無しでたらチャランサー狐になりませんかね」
GM 「お疲れ様ね」
大戦艦ハルナ 「お疲れ様。」
トム 「おい、それじゃまるでデブさんがマミみたいじゃないか>マヤ
やめてやれよ!」
フランソワ 「どうでもいいですがこのキャラ提督じゃないんですよねえ 」
サム 「それじゃランサー噛んでの護衛勝負になるんかなー」
ギャリー 「まともに勝負するならどうせ噛む位置がチャランサーしかないってこと。
死体無しならレミリアつってチャラつって。
死体あってもレミリアつってで。
詰めてるのねとにかく」
トム 「フランソワは王様だもんな。ギャリー・ロジャース朝だっけか」
大戦艦ハルナ 「マミの事をデブと言うな>トム
超重力砲の餌食になりたいのか?」
我那覇響 「そーなるとチャランサー噛まれ
→レミリア吊り
→ニャル夫にGJを出させて勝負か」
トム 「ちゃんと餌を上げて、散歩もするのよ>水銀燈」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
トム 「超重力砲ってどれくらいすごいの?>ハルナ先輩」
重巡洋艦マヤ 「フランソワって聞いても半熟英雄の美しい人しか浮かばない」
ギャリー 「なんだっけなあ…フランソワってフランスの王の名前だったような…。
何朝だったっけ・・・。ブルボン朝とかヴァロワ朝とかあった気はするけど…」
GM 「6,5,4
うーん・・・」
ギャリー 「狐以外はどこの陣営にも勝ち目のある進行ではあるのか」
フランソワ 「最近の進行はよくわからんのですけど今回飼い進行ってのは珍しいんですかね」
ギャリー 「むしろ、狼に狐処理をさせている部分もある、と」
島風 「よくある名前だとはおもう」
サム 「確実に最終日を迎えるという意味では共有の仕事として上の上よ。
よく考えたら無理に決め打ちして勝ちを急ぐこともないんだよな」
島風 「結構珍しい進行だよ」
重巡洋艦マヤ 「ちょっと熱めのお風呂にはいったくらい>超重力砲」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
トム 「ヴァロア王朝よ>ギャリー
ちなみにフランツ1世もフランソワだ覚えておけ」
フランソワ 「どう見ても近代の衣装でしょw>ギャリー、トム」
榛名 「おつかれさまですっ」
ギャリー 「お疲れ様ー」
サム 「お疲れー」
大戦艦ハルナ 「お疲れ様」
島風 「ただ狐を徹底的にそぐっていうならあり」
GM 「お疲れ様ね」
チャランサー 「うんあってたお疲れさまっす」
トム 「馬鹿な……ランサーが自害してない……?

やり直し」
島風 「お疲れさま」
ギャリー 「いや、フランソワって王様はどこの時代の人だっけなあって >フランソワ」
鏡音レン 「んで試しに新しいトリップ使ってみたけど、なんか品がない」
鏡音レン 「おつかれー」
フランソワ 「その名前なら何人もいますよ>ギャリー」
ギャリー 「2度死ねと… >トム」
チャランサー 「遺言で自害って言ってるじゃないっすかー!!>トム」
トム 「ランサーは2度死ぬ」
サム 「◇永江 衣玖 「おはようございます
朝がくるということは1w1fか2wでしょうか
あ、アカン。これダウトや」
大戦艦ハルナ 「銃殺されないランサーなど……存在価値があるのだろうか?」
トム 「Aの前にEを入れようぜ>レン
まさに野獣」
ギャリー 「いっぱいいすぎてわかんないわよ。もう。
昔に習った覚えだけはあるけど >フランソワ」
我那覇響 「逆噴射狙いなんかなー >衣玖」
チャランサー 「ひでえっす…>ハルナ」
島風 「そのセリフはただでさえ厳しい評価が悪化しそう」
チャランサー 「あー榛名初手で連れてたっすか」
トム 「結論:フランス人に石を投げればフランソワが死ぬ」
鏡音レン 「>トム
それだ!」
トム 「日本人に水をぶっかければらんまが女体化するのと同じレベルだな」
トム 「ちなみに俺にお湯をかけると」
ギャリー 「らんまの熱い風評被害 >トム」
榛名 「初手デシタ」
チャランサー 「もうなんかBASTの時点で中身がわかるってなんかすげえっすよね
どんだけ好きなんすか」
フランソワ 「まあ最終日なんて思いっきり悩めばいいんですよ
榛名さんは引き分けがいいでしょうけどw」
トム 「忘れた頃に「ベコッ!」って音がする」
ギャリー 「……思ったより、薄い? >トム」
島風 「トリップならCCFTさんほうがすごいとおもうけど」
榛名 「いえ、白黒ついてほしいですw>フランソワさん」
大戦艦ハルナ 「三日目の衣玖の反応が狩人ではなく人外のそれに見えるのだが。」
鏡音レン 「明日霊能噛んでGJ出したフリして4人最終日かね」
チャランサー 「榛名か響だろーって思ってたけど榛名だったっす>榛名」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
島風 「そうだね」
大戦艦ハルナ 「バスト、ウエスト、ヒップだろう?>CCFTさんの酉」
榛名 「ペヤングのお湯捨てた後の流しじゃないんですから>トムさん」
ギャリー 「足がしびれてお尻が痛い 人狼とは過酷なゲームである」
我那覇響 「…私、そんなケモノ臭かったか?狐くさかったんかなぁ…」
トム 「ベキョッ!」
鏡音レン 「>島風
数分で検索したトリップと奇跡の産物を一緒にされると私が泣く」
榛名 「ほら、響さんですし…風評被害ですけど」
ギャリー 「いつかけられてたのよ… >トム」
チャランサー 「獣いっぱい飼ってるから…>響」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
榛名 「折れたぁ!?」
我那覇響 「お疲れ様ー」
ギャリー 「お疲れ様ー」
大戦艦ハルナ 「わからん。>響
私が気になったのは占い師に真が居そうという発言が何か引っかかったくらいだ。」
チャランサー 「お疲れさまっす」
サム 「お疲れー」
榛名 「それ人狼関係ないでしょう>ギャリーさん」
島風 「春香、真、伊織、響で一番不潔なのは?という質問しってる?>響」
大戦艦ハルナ 「お疲れ様。」
トム 「トム(1991~2014) 永眠」
榛名 「おつかれさまですっ」
島風 「お疲れさま」
GM 「お疲れ様なのだわ」
我那覇響 「ああぁん? >島風」
レミリア 「ニャル夫を早々に噛むべきだったか、初手霊噛みが間違いか。」
チャランサー 「やめたげてよぉ!!>島風」
ギャリー 「座りっぱなしは寒い日にはこたえるわ…… >榛名」
島風 「やっべwwwwきれたwwwっうぇwwwwww」
重巡洋艦マヤ 「そうだよ一番不潔なのはやよいだし」
サム 「響は村狐って意味で吊られたっぽいんだけどなー
ただ狼には絶対に噛まれないというのは確かだったと思う」
フランソワ 「まあサムを初手で噛めればですけど結果論ですし仕方ないですよ」
ギャリー 「どういう状態なのこの霊界……」
我那覇響 「まー。狩人保護になったんならいいけどさー…
いやまあレミリアより先に吊られたってのがちょっと以外すぎて」
トム 「武器なら、あるさ>ニャル夫
お前さんのこれまでの一週間が、お前さんの武器だ」
チャランサー 「あ?もやし口に詰めんぞ>マヤ」
榛名 「電気毛布とか敷きましょ?>ギャリーさん」
島風 「500の質問は大好きだけど、まぁあのネタ使いすぎだよね
淫夢ネタ流行ってた時期だっけ?」
重巡洋艦マヤ 「デカルチャー!?」
チャランサー 「まぁ一番可愛いのはちひゃーだけど」
トム 「やよいが不潔なはずがないだろう! 昨日だって俺と一緒にお風呂入ったんだから!」
榛名 「(唐突に荒れた霊界になってまいりました。」
レミリア 「榛名は明確に狩人狙いで吊殺しにいったのでそこ狐は納得であるが」
我那覇響 「あー…レミリアの●位置吊りってことか? >サム」
島風 「それ犯罪だよ>トム」
チャランサー 「それ妄想やぞ>トム」
島風 「大人しく警察にいこうか」
大戦艦ハルナ 「ベキョ……カップ焼きそばのお湯を流しに捨てた時のあの音か。」
ギャリー 「もしかして:それはあなたの想像上の人物では? >トム」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 「私は汚くないぞー!訴えてやるー!!」
榛名 「狩人狙いされていたのは想定外です、薄いって言われてたので。>レミリアさん」
鏡音レン 「だが待って欲しい、ただのドラム缶であるトムが幼女とお風呂に入ることの何の問題があるというのか」
大戦艦ハルナ 「トム……大人しく監獄へ向かおうか。」
トム 「ノー! 犯罪じゃないもん! 妄想でもないもん!」
フランソワ 「ちょっと憲兵隊まで来てもらいましょうか」
チャランサー 「ログを追ってもどんだけ見ても師匠狼が捕捉できない…
イクサンは補足できてたのになー」
トム 「さすがはレンちょん、ワカっているじゃないか。お小遣いをあげよう」
島風 「ドラム缶お風呂!そういうのもあるのか!」
サム 「>響
いや、中身が村狐でしかないことは多分見えてて、
それで狼が噛んでくれないのなら自分達が吊るしかない。
そしてそれは手遅れになる前に、ということだったと思う」
重巡洋艦マヤ 「え?」
トム 「だがこのボディはドラム缶にあらず。その実態は塩化ビニールよ!」
鏡音レン 「>トム
わぁい」
我那覇響 「というかちょっと待って、水銀燈護衛してるんだけどニャル夫」
島風 「とりあえず中尉っぽいなっておもったら吊ろうっていうのは皆に教わった」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
トム 「あ、あまり熱いお湯は駄目……溶けちゃう……」
重巡洋艦マヤ 「お、おう」
チャランサー 「お?」
榛名 「あれ、おつかれさまです。」
サム 「おつかれー」
チャランサー 「お疲れさまっす」
我那覇響 「お、おう…」
島風 「あれ?」
鏡音レン 「噛むんだ」
島風 「お疲れさま」
ギャリー 「今回とにかくひたすら飼い路線、なのよね。
詰め方が上手いというかなんというか…
アタシはすーぐ投げそうだし」
ギャリー 「お疲れ様。」
GM 「お疲れ様なのだわ」
重巡洋艦マヤ 「いいけど、いいの?アリとはおもうけど」
我那覇響 「お疲れ様だぞ!
ああ、名探偵銀ちゃんのお時間がやってきたぞ」
大戦艦ハルナ 「お疲れ様」
島風 「別にここで護衛変えるのはありだよね」
トム 「動物を飼うってのは、難しいけどやりがいはあるのよ>ギャリー
子供にとっては必要な情操教育だと思う」
島風 「狐的には奇数になっておま!なにしとん!!ってとこだけど」
佐倉杏子 「あとで昨日の発言上あたし護衛するのが優位だってこと
ニャル夫に教えとくかね」
ギャリー 「それぞれ護衛指示出して、狼に1GJ出させて、
4人最終日、の予定なのよね、一応は」
榛名 「これ、下界に居たらすごく動揺しそうです。」
フランソワ 「単純にアイコン勝負なら黙ってニャル夫入れるんですけどねえ」
榛名 「ありだとは思いますが、ずーっと杏子さん護衛だったのでびっくりで」
ギャリー 「動物は…癒しよ… >トム」
フランソワ 「共有は最終に胃を痛めるのが仕事ですよええ」
我那覇響 「狩人のゆさぶりがこわいなー
共有位置じゃなくてほんとによかったとおもうぞ」
島風 「ただそういう点も含むと、ニャル夫狼の場合味方をわざわざ噛んだっていうのがあるんだよね」
チャランサー 「それ勝負自体が変わってます>フランソワ」
大戦艦ハルナ 「決闘村ではないか>フランソワ」
島風 「アイコン勝負っておかしいでしょ」
島風 「それやっていいのはでっていうだけだよ」
ギャリー 「ニャル夫視点、佐倉を抜かせないことで
引き分け確保もできるけどーという?」
佐倉杏子 「多分永江衣玖投票から変えることはなかっただろうな」
重巡洋艦マヤ 「これで勝てたらナカちゃんのファンやめる」
レミリア 「どう考えてもいくさん勝てないと思ってたのでわりと終戦だった」
我那覇響 「でもこれ思うに杏子狐警戒護衛外しじゃ?
って気もするけどそうなると前日の時点で飽和してるわな」
島風 「那珂ちゃん・・・COデビューしたのに」
サム 「奇数を続けたって意味でGJを出させなかったニャルの姿勢は好きなんだけどなー」
ギャリー 「如何に狩人くさいかと、如何に狼臭いかの勝負なの?」
フランソワ 「なんでや!今度改二来そうでしょ!>那珂ちゃん」
トム 「ああ、癒やされるよな……>ギャリー
俺、大きくなったらツチノコを飼うんだ……」
重巡洋艦マヤ 「結局臭さを争う村ってこと?>ギャリー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
トム 「アレだよな、有名なコピペもあるし
「子供には犬を~」っての、あれは真理ですよ」
鏡音レン 「ファブれよ」
島風 「まず捕まえるところから始めようよ・・・」
フランソワ 「あっ共有を信じるとか私的にはアウトのキーワードが」
ギャリー 「…見つかると良いわね? >トム」
我那覇響 「ファブリーズが必要になる村だなぁ… >」
トム 「娘が生まれたらトムを飼いなさい。
娘が赤ん坊の時、娘の良き守り手となるでしょう。
娘が幼年の時、娘の良き遊び相手となるでしょう。
娘が青春の時、娘の良き理解者となるでしょう。

そして娘が成熟した女性になった時、
孫にあげるのはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼もまた特別な存在だからです。」
チャランサー 「消臭剤置いときますね」
ギャリー 「役職しかのこってない最終日……くさくなくてなんだというの>マヤ」
GM 「あなたにタッチ」
島風 「むしろ指定またずに飛び出せるのが真の強みだけどね。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました