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【紅2132】やる夫たちの普通村 [3885番地]
~雪降り過ぎじゃあないですかねぇ?~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9
icon GM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon 十六夜 咲夜
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[占い師]
(死亡)
icon 真紅
 (阿修羅◆
vP6s3EUZjtwt)
[人狼]
(死亡)
icon 鈴仙
 (シルク◆
Jvv0i0XZTs)
[村人]
(生存中)
icon 雪華綺晶
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[霊能者]
(死亡)
icon ラインハルト
 (アトモスフィア◆
WIPbi/qqf2)
[村人]
(死亡)
icon 金糸雀
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[妖狐]
(死亡)
icon やらない夫
 (やらない◆
e2rIbqsAds)
[人狼]
(死亡)
icon 守屋ひより
 (hiyowa◆
FKHzEy7fJRwF)
[狩人]
(死亡)
icon 発条サメ
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[共有者]
(死亡)
icon できない子
 (crippled◆
u8EXFHad7cCR)
[村人]
(死亡)
icon アリス
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[人狼]
(生存中)
icon やる実
 (ジョインジョイン◆
ef394join2)
[村人]
(死亡)
icon 折木奉太郎
 (¥1=$2014◆
nXMpvBeEos)
[村人]
(死亡)
icon 葉隠康比呂
 (crescent◆
paTche.IL.)
[村人]
(死亡)
icon ナズーリン
 (シンファクシ)
[狂人]
(死亡)
icon 宮小路瑞穂
 (XKR◆
hannariBX.)
[村人]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できない子 「アリス変えるな!」
やらない夫 「とりあえずCOして吊られてくれ>ナズ」
十六夜 咲夜 「アリス狼ならPPしてる、と考えたとか?」
発条サメ 「引き分けたけど…
鈴仙が変えなかった以上村の負けゼン」
金糸雀 「鈴仙 は 葉隠康比呂 に処刑投票しました
あっ(察し)」
GM 「きめうったっぽいかな」
宮小路瑞穂 「がっ……ダメっ……!」
ナズーリン 「で、出ないならLWなのだろうと思っていた」
GM 「鈴仙が悩むばん」
守屋ひより 「ワラタw」
宮小路瑞穂 「読み合いの時間だああああwwwwwwwww」
ナズーリン 「ああ、私も狼のCOを待っていたんだやらない夫」
雪華綺晶 「この形での最終日♪
それで負けるは狼強し♪」
やらない夫 「やだこれ引き分け以上…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
金糸雀 「即票変えで狼勝ちなのかしらー」
やらない夫 「お、おう」
GM 「東方PPで葉隠吊るか、おおおおおおおおおお?」
宮小路瑞穂 「ぬわー」
折木奉太郎 「かっこわりぃ・・・」
雪華綺晶 「れ……鈴仙様ー!?」
発条サメ 「かっこ悪かったゼン…」
守屋ひより 「おいおいw」
ラインハルト 「おおう」
ナズーリン 「おや」
守屋ひより 「そして葉隠がアリスに 引き分け?w」
折木奉太郎 「鈴仙はここで葉隠に入れたらかっこ悪いだろ的な」
GM 「雰囲気的にはそこ相互だろうね」
ラインハルト 「しかしこういう最終日も面白いと思う
噛みの参考にしよう 私はこういうのは好みだ」
雪華綺晶 「ノーミス村の♪ 探偵村で♪
葉隠様が♪ 十割指定♪ そんな村が♪ ございます♪」
守屋ひより 「アリスと鈴仙は相互に入れそう」
できない子 「リプレイ動画か何かで見た。〉葉隠占いで大活躍」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雪華綺晶 「十割当たるは占いで無し♪
当たるも八卦♪ 当たらぬも八卦♪
それでも葉隠様は♪ 優秀な占い師ですわ♪」
やらない夫 「何だろうこの感じ…」
折木奉太郎 「葉隠が占いで活躍してるの見たことない(真顔」
十六夜 咲夜 「あんまりにも私がアレすぎたから……>やらない夫>結果騙りだと思った」
GM 「葉隠以外はどっちも狼あんなぁ」
GM 「今日の最終日だけ見ると」
ラインハルト 「あの占い師の占いは3割当たるのでね>折木奉太郎」
GM 「葉隠「俺の占いは7割外れるべ!!」」
折木奉太郎 「5割じゃないのか…(困惑>ラインハルト」
十六夜 咲夜 「あー
後理由長くなりすぎたのも失敗だったかしら
つい長文化しちゃうのよねぇ……」
ラインハルト 「3割だ 3割を当てたまえよ>葉隠康比呂」
やらない夫 「なんで…なんで噛んだんや…」
金糸雀 「ちくしょおおおおおおおおお」
金糸雀 「そうだった!>引き分けがない」
守屋ひより 「村が勝って墓標に埋葬されるか
狼が勝って晒し首にされるか
ここが瀬戸際である」
ナズーリン 「噛まないでほしかったなぁと思う」
GM 「狐は引き分けないから悲しみ背負ってるけど」
雪華綺晶 「さて? さてさて?」
GM 「いい勝負なんじゃね?」
やらない夫 「俺も結果騙りやってんのかと…」
GM 「なんか色々巡り巡って」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
やらない夫 「いや、下界で戦うときの武器的に」
ラインハルト 「巣無羅拳かね>瑞穂」
ナズーリン 「やらない夫狼だったのかい」
雪華綺晶 「お疲れ様ですわ♪」
十六夜 咲夜 「マジです>やらない夫
ロリコンじゃない時の私の占いは1割り当たる」
折木奉太郎 「人狼で半端は失敗の元」
できない子 「真なら結果騙りしないと思うんなら前日にPP宣言しないと。〉やらない夫」
宮小路瑞穂 「あれは……カンフー!」
ナズーリン 「お疲れ様」
やらない夫 「ナズウウウウウなんでCOしなかったんよおおおお」
金糸雀 「お疲れ様かしらー」
GM 「お疲れさま」
発条サメ 「お疲れ様ゼン」
GM 「どっちでもいいです」
できない子 「マジで噛んだ。お疲れ。」
ナズーリン 「噛まれるのか」
やらない夫 「俺夜に真なら結果騙りしねえよって言ったじゃん…」
GM 「別段吊って遺言でたら」
金糸雀 「カナが狩人だったら吊られた日にCOしてるかしら」
折木奉太郎 「お疲れ様」
守屋ひより 「おつー」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
ラインハルト 「お疲れ様」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
できない子 「二分の一当てさせるゲームにするくらいなら狂人に狼押しつければいいんじゃないかな。」
GM 「勝ち目あんのは狂人残して狂人に1/2当てさせるゲームだけど」
金糸雀 「どっこいどっこいじゃない?>ひより
どちらかというとひよりの方が狩だったと思うけど」
やらない夫 「なんで…なんで噛むんだ…」
GM 「どっちでもいいとおもうよ」
GM 「狂人が1/2当てるゲームするか、村が1/2当てるゲームだから」
発条サメ 「流石に噛まないと思うけど…
ここで噛んだらどうなるゼン?
割とアリスに向かいそうなのがあれなんだけど」
やらない夫 「まじかよ>俺●」
折木奉太郎 「ここまで結果騙り警戒するんやったら最後までするべき。半端すぎるぞ。」
ラインハルト 「面白くなりそうだ」
GM 「咲夜さん噛み正解だったけどやらない夫●でちゃった」
やらない夫 「えっちょっナズ噛むん?」
守屋ひより 「やはり私が狐で見られてるのか
今となってはどちらでもかまわないけど」
GM 「それなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 「俺が言ったことが正解とは思わんかった…」
十六夜 咲夜 「お疲れ様
でも、私噛まないでいても私から●出たのよね>やらない夫」
折木奉太郎 「LWだったら安易にCOできんやろ」
できない子 「今回は結果騙りしたまま最後まで行けば自分が吊られて終わるだけだからね。」
GM 「やる夫民は1001さんの結果騙り知ってるからすごい警戒するから(震え声」
やらない夫 「したらお前吊って勝てるんだよおおおおおおおお」
宮小路瑞穂 「結果騙りの場合一網打尽だからなぁ>PP」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
やらない夫 「COしろよおおおおおお>ナズ」
GM 「ヒューマンエラーは仕方ないねん」
ラインハルト 「お疲れ様」
やる実 「結果騙りがどうのとか考えた結果だろうお」
守屋ひより 「うーむ」
できない子 「ナズーリン狼として吊るのがベターだろう。」
やらない夫 「おいこらwww>さくやさん」
できない子 「一ミクロンでも村勝利の可能性を残すよりかは昨日PPだった。」
発条サメ 「お疲れ様ゼン」
GM 「ワンチャンスあんなぁ」
金糸雀 「お疲れ様かしらー」
GM 「ここでやらない夫吊れるなら」
やらない夫 「クッソwww」
雪華綺晶 「お疲れ様です♪」
GM 「おー」
折木奉太郎 「お疲れ様。」
金糸雀 「ぶっちゃけどっちが真でも良かったんで狩人早く死んでくださいオネシャス!
って祈るだけだった」
守屋ひより 「おつー」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
できない子 「お疲れ。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
十六夜 咲夜 「あーまー
今回は遺言からロリコンRPから何から全部OFFにして、発言と精査に振ったから>できない子
ソレでこのザマなのは笑えないけど」
できない子 「私は10:0から0:10になって結局10:0に戻った。」
守屋ひより 「鈴仙さんが鋭いね」
折木奉太郎 「俺は占いそんな見てないからなんともだけどナズ:咲夜=5:5遺言で6:4になった程度だよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
宮小路瑞穂 「噛まれってそれだけの価値があるからねぇw」
できない子 「あんだけやらかした後でも回り回って真に見えるって相当なもんだよ。〉咲夜」
十六夜 咲夜 「なんで今日に限って真に見られたのかしら……」
発条サメ 「真紅占いならそのまま村の流れになっていたね…w>咲夜さん
きらきー占いしちゃったのがある意味分かれ目の一つだったゼン」
GM 「さすがに最後ナズー狂人COすんでしょ?」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
GM 「ナズー狼or灰狼考えるゲーム」
できない子 「ナズーリン吊るっていうなら問題はない。」
折木奉太郎 「最終日にナズ吊りを簡単に考える奴いないだろ」
GM 「んにゃ」
できない子 「やらない夫吊ったら村が狼騙りできるようになっちゃうんでPPは今日しないといけんね。」
守屋ひより 「序盤のグレランで吊られるなんて狩人として最低だよね
本当にごめんね」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
ラインハルト 「明日ナズーリン吊りで負け と」
雪華綺晶 「確かにナズーリン様と咲夜様なら咲夜様へ軍配でしたが……♪ はは……」
GM 「さて、やらない夫吊るわけだが」
ラインハルト 「そしてひよりが狩人とは」
発条サメ 「お疲れ様ゼン」
折木奉太郎 「お疲れ様。」
ラインハルト 「おや 十六夜が真か」
雪華綺晶 「お疲れ様です♪」
金糸雀 「お疲れ様かしらー」
GM 「お疲れさま」
守屋ひより 「おつー」
ラインハルト 「お疲れ様です」
できない子 「お疲れ。」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
十六夜 咲夜 「あーまー>ブランク>サメ

初日夜に「真紅は逆さ吊りで中身確認がデフォ!」とかロリコンのまま突っ走ってさえいれば……」
GM 「狼視点狐いないのは判明してる」
GM 「さーてどうなっかなー」
雪華綺晶 「アリスさんを♪ 先吊りですか……♪」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
折木奉太郎 「やる実、できない子を村視すりゃ、この村はLW最終日までもってくれたと思う村だ。」
雪華綺晶 「お疲れ様です♪」
やる実 「ナズ狂人とない夫誤爆っていうのは村に取って幸運でしかねーお」
発条サメ 「離れていた期間が長すぎたゼン…>咲夜さん
というわけで次は気を付けよう
ミスしなければほんと強いんだからね!」
折木奉太郎 「別に、負けるゲームじゃねよ」
GM 「その辺は噛んでチェックする」
できない子 「できない子○出さなかったのはナズーのファインプレイ。」
金糸雀 「お疲れ様かしらー」
できない子 「届かないか。」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
守屋ひより 「ナズ狐の線も残ってるしね>狼視点」
GM 「お疲れさま」
折木奉太郎 「お疲れ様。」
できない子 「お疲れ。」
発条サメ 「お疲れ様ゼン」
守屋ひより 「おつー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やる実 「最後に狼COする意味も下界視点では微妙だお」
GM 「さてPPできるわけですが」
やる実 「ナズ狂人という保証が基本的にないので」
折木奉太郎 「今日やらない夫吊って明日ナズ吊り(真狂視」
十六夜 咲夜 「やらない夫は見つけたけど噛まれたっていうね……>サメ」
GM 「とことんまでナズ残して最後狼COでよいよ」
発条サメ 「少なくともひよりを吊らなくて良くなったことは確かゼン
ひより吊りはこちらの落ち度だ。素直にやらない夫指定か
金糸雀アリス指定しておけば良かったな」
GM 「ナズ偽対応するなら」
やる実 「ナズ真と見るのは良いけどナズ偽に対応してないというのが」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
発条サメ 「うっかりさん…>咲夜さん
まあ、そこをちゃんとケアできなかったのはこちらなので
ちょっとなぁでゼン」
雪華綺晶 「0票占いでも良いですよ?♪」
守屋ひより 「まあ普通はナズ真で見てしまうよね
遺言破綻が痛い
まあしょうがない部分のほうが大きいけどね」
雪華綺晶 「真混じりです♪ 銃殺でも無ければ大丈夫ですわ♪>占い先」
GM 「ヒューマンエラーは考えても仕方ないからケアすんべぇ派」
十六夜 咲夜 「ログ精査に全リソース割いちゃったのよ……>サメ」
発条サメ 「ナズーリンがあれなら狂人をちょっと見ていたゼン>GM
やっぱ指定が遅かったね」
折木奉太郎 「遺言書かないコレ正解、にしか見えん」
GM 「吊らなかったということは残すってことなんだから」
十六夜 咲夜 「お疲れ様
ごめんね不甲斐ない師匠で>サメ」
発条サメ 「割と遺言更新する時間は
たくさんあったと思うのだけどゼン…(震え声」
GM 「まあ3昼のあのムーブしたやる実を昨日吊るもんじゃないよ」
雪華綺晶 「占い遺言? 簡単ですわ♪
占い師♪
だれそれ○

これだけでも良いんです♪」
やる実 「指定が嫌だったらせめて柱にでた時に吊っとくれお」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
折木奉太郎 「別に、普通だろ。誤爆して囲う狂人ぐらい。遺言とかたまにあるぐれーだし。」
GM 「5夜の葉隠は正解してる>サメ」
十六夜 咲夜 「まぁ、護衛貰えなかったのは狩人の方針だとしても
そういう時に限って狼に真目に見られて遺言があんなだったとか
こういうコメディ気質は改めないとなぁ」
GM 「えっとねぇ」
雪華綺晶 「やっぱりやっぱり死体無し♪
指定展開♪ 安全でしょうか♪」
発条サメ 「回線が切れたりしたゼン?>咲夜さん
あなたがこんなミスをするとは思えない」
金糸雀 「お疲れ様かしらー」
雪華綺晶 「お疲れ様です♪」
発条サメ 「お疲れ様ゼン
ってこれはひどかった」
折木奉太郎 「お疲れ様。」
雪華綺晶 「それは特攻とは言わないのでは……?
……もしかして○なのに●と♪」
GM 「お疲れさま」
守屋ひより 「おつー」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
GM 「真占い師から特攻されましたがなにか?」
守屋ひより 「あれでって●って言ってくれてれば私吊られなかったかもなのに
まあ狐で負けても誰にも迷惑かからないからいいけどね」
GM 「壁に向かって喋れっていうのはよく聞く」
十六夜 咲夜 「真占い師が結果見間違えて狼の私に○出した事ならあったわね」
やる実 「別に村人遺言残した占いも見た事あるからあんな遺言どうでもいいお」
折木奉太郎 「別に、流れるの見なくていい。夜思ったことを昼にだらだらだらだら垂れ流せば適当には生き残れるよ」
守屋ひより 「あー あの村ねぇ
その前にでっていう(人狼)に○出してたし…」
十六夜 咲夜 「いやもう、ごめんなさいね>やる実
占いにリソース割きすぎて遺言頭から抜けてたのよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「どう見ても真占いがEASY●投げてきたときあったやん
あんときの前日のでっていうもまじ頭沸騰しそうでした」
雪華綺晶 「一度やった事は♪ ありますね♪>GM」
守屋ひより 「そーだねー
その点は今後の課題かもね
なんせログ流れるタイミングと自分の発言がズレてることが多いもんで」
GM 「てかまぁ似た状況経験してるっしょ?>きらきー」
GM 「いやまじで似た状況は経験したけど>きらきー
まじパニックになるから」
十六夜 咲夜 「うーん
村全体が興味持ってる事に関して発言してみるとか>ひより」
やる実 「時代が変わった」
GM 「まーねー。でもうるさい人いるから仕方ないんや・・・!>折木」
雪華綺晶 「結果騙り視wwww」
やる実 「うーん」
折木奉太郎 「結果はログでと書くのとなしじゃなしでいいだろ常考」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
雪華綺晶 「お疲れ様です♪」
金糸雀 「お疲れ様かしらー」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
折木奉太郎 「おつかれ」
GM 「お疲れさま」
守屋ひより 「おつー」
GM 「下手するとAAだけの遺言も出てきます」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「もう最近あれです。結果はログで!です」
GM 「その場合は流れでどういうふうに発言してるかどうか」
守屋ひより 「ログ読みはわりとやってるけどいかんせん参加数がなぁ
じっくり力つけていければ良いな」
折木奉太郎 「推理したの書けば。それがないのでボクは吊った。」
GM 「ログ読んでツールでこぴって、投票されてない人の発言傾向丸パクリでいい」
折木奉太郎 「占いで遺言書くのはクッッッッソめんどくせえ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「ログ読みか参加数伸ばす>ひより」
金糸雀 「まあ実際人外だったから仕方なかったかしらー。
占われず吊られずをするには村と殴り勝つしか道がなかった」
雪華綺晶 「せめてせめてのひより様♪
吊り逃れして……くださいな……♪」
守屋ひより 「んで発言基礎強度ねぇ…
鍛え方がいまいちわからない」
十六夜 咲夜 「ええ、ごめんなさいね>きらきー」
雪華綺晶 「占ってから遺言を♪ 更新すれば♪ 事故は無し♪」
守屋ひより 「狼が狂人吊りに走るの巻」
折木奉太郎 「やる実村で金糸雀人外にしか見えん誘導だったよ(※個人の感想です)」
GM 「狼が何故かすごい村の味方している件」
金糸雀 「アリス無茶苦茶吊りたかったけど吊れて●だったらまず間違いなくケアされるのでやる実に言ったら吊られたのかしらーしょぼーん」
雪華綺晶 「せめて○●遺言に♪ していただかないと♪ 困ります♪」
十六夜 咲夜 「ログ参照で>きらきー」
GM 「真紅占いましょうか。
→あ、やっぱきらきーで
→(朝が来て夜が来てまた朝が来てまた夜が来ました)
→あ、遺言忘れてたぜ
らしいよ>きらきー」
折木奉太郎 「アリスをどう対処するかって話」
折木奉太郎 「やらない夫ケアは絶対するので」
十六夜 咲夜 「お疲れ様
そして囲った、か
うーん
村には申し訳ないわ」
宮小路瑞穂 「これは狼よく我慢した」
雪華綺晶 「あの遺言は♪ なんでしょう♪」
守屋ひより 「んで囲う、と
終わったくさいな」
GM 「狼にワンチャンス発生しました」
雪華綺晶 「……………………咲夜様?」
GM 「お疲れさま」
金糸雀 「お疲れ様かしらー」
GM 「当り障りのない発言して決戦位置になったら即吊り逃れするようになった」
宮小路瑞穂 「囲ったー!」
十六夜 咲夜 「まぁ
基礎発言強度鍛えよう
かしらねそこまで言うのであれば>ひより」
折木奉太郎 「お疲れ様。」
雪華綺晶 「え?
……お疲れ様ですわ♪」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
守屋ひより 「おつー」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
GM 「まぁ基本的にはそういう経験含めて狩人の時は」
守屋ひより 「やだ 村を責めるなんて村陣営に身を置くものとして絶対やりたくない
さっきもいったけど自分に票が集まるのは100%自分のせいなんだから」
GM 「投票やめてくださいお願いしますってやったら知らん死ね!って投票されて吊られたことはある」
十六夜 咲夜 「うーん
弟子の手助けしたかったわねぇ」
折木奉太郎 「狩人で吊り逃れしたのに村が速攻票変えて吊られたは村を責めていいよ。」
GM 「かこえなかったら負けっていうシンプルなゲーム」
GM 「ぶっちゃけるとこれアリス囲ったら狼勝ちで」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
宮小路瑞穂 「葉隠wwwwwww」
守屋ひより 「他にも吊り逃れしようとしたら3人ぐらいがこっちに票変えして釣られた事もあったなぁ」
十六夜 咲夜 「実はソレが正解>葉隠」
GM 「葉隠が3割当ててるなぁ」
折木奉太郎 「共有が速攻票変えたりは別にあるけど、それでひよりが票変えて吊り逃れしない理由にはならんさ。」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
GM 「(・・・ナズーリン、聞こえますか?・・・今日誤爆しました・・・」
金糸雀 「なお狩人遺言を残している模様」
宮小路瑞穂 「勝てる……勝てるんだ……!」
金糸雀 「あー!
今日逃れられれば勝ちの目が見えたのに!」
折木奉太郎 「お疲れ様」
GM 「お疲れさま」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
GM 「その場合は発言なので、投票されない発言を調べて真似るとかだな」
守屋ひより 「おつー」
宮小路瑞穂 「とりあえずこの段階での狩人COは受け入れられるよ
終盤のギリギリでやるのならGJ持ってくるかしないとダメだけど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
折木奉太郎 「発言については、昨日やる実を突くんじゃなく、金糸雀を突くべきだったね。
やる実が誘導変えたのが怪しいは無理筋だ。」
宮小路瑞穂 「いやうん、そりゃひよりの運が悪かったんや……」
十六夜 咲夜 「時期にもよるかしら
終盤だと信じがたいし
さもなくば日誌を用意して尚、残せないと発言で判断されたか」
守屋ひより 「他にも吊り逃れ云々以前に再投票なしで即効吊られたり
共有2人と真霊能から票を集めて身動き取れなくなったり」
宮小路瑞穂 「基本的に狩人吊りは後でいいからねー」
折木奉太郎 「狩人COして絶対吊られないなら狼が初日からCOしてるさ。
終盤になると、一旦置いて、はできねーしな。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「割りとまぁ余裕あるし真なら御免で吊るケースは否定はせんよ」
GM 「場合によりけりじゃね?」
十六夜 咲夜 「まぁ、吊り逃れてしても生き残れる腕力があればどうとでも>ひより」
守屋ひより 「いや前に票変えして狩人COしたら
『いや、吊るけどね』て言われて吊られたのだよ」
GM 「趣味でGJ狙いはたまにやる(キリッ」
宮小路瑞穂 「霊が噛まれるに決まっているんだから提案としてはダメだけど
心意気は買いたくなるような発言だ>やらない夫の自分吊り提案」
GM 「疑われたときように狩人COと日記あるんだよ」
GM 「いやCOできるじゃん>ひより」
折木奉太郎 「狩人の仕事ってのは、GJ量産することじゃない。
守るべきとこを守ることと、吊られないことだよ。」
十六夜 咲夜 「今日、ナズー噛んで狼狐村のガチンコね」
守屋ひより 「しょうがないさ 吊り逃れすると例え真狩人でも疑われて
『容赦なく吊れ』になるだけだし」
宮小路瑞穂 「おう、やらない夫の言うとおりだな(すっとぼけ)」
GM 「冷静な村多いと楽だよね」
宮小路瑞穂 「吊るべきじゃないんだよね。今やらない夫は」
折木奉太郎 「真結果楽だなー明日噛まれて金糸雀吊れて、だろう。」
宮小路瑞穂 「できない子ナイス」
GM 「それでつられちゃ世話ないなぁ」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
GM 「さ ぁ 盛 り 上 が っ て ま い り ま し た !」
守屋ひより 「吊り逃れは甘え(キリッ」
宮小路瑞穂 「いつから占いが一人だと錯覚していた?」
折木奉太郎 「あの発言で、あゝ残そうと思う人はいない」
十六夜 咲夜 「狼で即吊り逃れした事はあったわねぇ>ひより
察してくれ、でかわしまくって狩人騙り日誌用意して終盤にCO」
GM 「お疲れさま」
折木奉太郎 「お疲れ様」
守屋ひより 「おつー」
守屋ひより 「とりあえず村の皆ごめん
票が集まる=私に何かしら疑わしい点が多々あった ということだから」
宮小路瑞穂 「潜伏占いが居ることを教えたかったんじゃねぇのかな」
GM 「狩人は噛まれ>超えられない壁>吊られ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
GM 「覚えておくといいよ」
GM 「そそ」
GM 「●投げる必要なくなったのに」
守屋ひより 「しかし狩人の場合は次に噛まれる…その方がマシだったかも知れないね」
GM 「なんだろう」
GM 「別段理由言えるのであればまぁ生き残れたりする」
十六夜 咲夜 「ちょwwww>やらない夫に●」
GM 「まぁ吊り逃れは難しいから経験でしかないかな」
十六夜 咲夜 「村役職が働いたけど結果的に致命的なミスした村、になりそうかなぁ」
GM 「何もない素村とか狩人日記つけてない人外が吊り逃れやるとフルボッコされるけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「いいよ。吊られるよりましなのと、吊り逃れして狩人COでるならスルーされる」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
守屋ひより 「いやそれやったら次ボロクソに叩かれて役職もちバレる」
宮小路瑞穂 「なんで再投票になった時にみんなが即変えないかっていうと
吊り逃れをさせるチャンスを与えるためだからねー」
十六夜 咲夜 「お疲れ様」
宮小路瑞穂 「再投票になったら即票を変えるべきだったねーと。結果論だけど>ひより」
GM 「ちなみに死にそうであれば出るのも手段だし>ひより
狩人であるならば即吊り逃れでいいよ」
守屋ひより 「おつー
狩人なのに吊られたー」
GM 「まぁ狂人視点そうなるなぁ」
宮小路瑞穂 「そりゃそうなるよなwwwww>潜伏占い疑い」
十六夜 咲夜 「逆に狩人吊れてナズー抜かれた方が勝ちそうという不具合」
GM 「お疲れさま」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
宮小路瑞穂 「あ、遅かった」
宮小路瑞穂 「吊り逃れをするしかないなーこりゃ」
GM 「今日狩人落ちると処置なしかなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
GM 「一番ありそう。昨日の発言とか見てる限りは>咲夜」
宮小路瑞穂 「ああそうか、結果隠しすれば済むのか」
GM 「吊り逃れしないとたぶん死ぬ」
十六夜 咲夜 「ようするに初日、最初真紅占うつもりで遺言セット→占う段ににって気が変わったままゲーム続行>という流れね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
宮小路瑞穂 「うわぁ嫌な投票……」
GM 「あとで捏造でもいいんじゃないでしょうか?」
GM 「まぁ適当に結果隠しでいい?っていって」
GM 「狐囲った場合はどうすっかなぁ」
宮小路瑞穂 「問題は狐を囲ってしまった場合ぐらいで」
GM 「間違えようがないからな」
GM 「遺言はすべて結果はログで!にしてる」
宮小路瑞穂 「狼を○で囲ってしまえば後は消化試合だし」
宮小路瑞穂 「●出す必要が一切無いしな」
十六夜 咲夜 「沢城さんが好きすぎて真紅に魂が惹かれすぎたんだわ>遺言更新忘れてただけとも言うんだけど」
GM 「ってもたぶんこれ狂人は○投げど安定です」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「霊能護衛鉄板とかいうミラクル起きるとまだいけるんじゃないかな」
宮小路瑞穂 「ナズーリンが真占い代行となれるかどうか!」
GM 「ちなみに霊能噛まれると村が死ぬ」
GM 「狩人日記残してない狩人占いとか氏ね!」
十六夜 咲夜 「まぁ、ナズーリンが狐や狼囲わなければ、な勝負かしら」
GM 「ねぇよさすがにねぇよ」
宮小路瑞穂 「狂「これは……真潜伏の狩狂ー真!」」
GM 「なずーりん「ふえぇ。。。頭が沸騰しちゃいそうだよぉ・・・」」
GM 「狂人の今の心境ってあれでしょ?」
十六夜 咲夜 「ボケてたわねぇ>遺言
リソース発言精査に割いてたから」
GM 「このミスは一体どうして発生したのか」
宮小路瑞穂 「狂人が多分一番状況を把握できてないんだろうなぁwwwwwwww」
GM 「結果が全く違うわけだが」
宮小路瑞穂 「なんじゃこりゃ>遺言」
十六夜 咲夜 「お疲れ様
って遺言間違えてるー!?」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
GM 「遺言やばくね?」
十六夜 咲夜 「グワー 麻痺毒グワー」
GM 「お疲れさま」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
GM 「なら狼戦えるんじゃないでしょうか!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「おー。咲夜抜けるならってとこだなぁ」
GM 「無視されたけどね!」
GM 「そういややる実あれか実質の柱ムーブか」
宮小路瑞穂 「げ、霊能GJか」
宮小路瑞穂 「おつかれー」
宮小路瑞穂 「なーいーふでつらぬいーたー」
GM 「あいあい>真紅」
GM 「お疲れさま」
真紅 「無理を押してまで、村に参加するものではないわね、ごめんなさい

・・・落ちるわ、お仲間には謝っておいてもらえないかしら」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「ここで狩人吊れるならーってとこだけど」
GM 「理由わかってるならいいんじゃね?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
真紅 「・・・あと、多分わたしはこの時間帯は控えた方がいいわね・・・

諸々の理由で、どうあがいても発言強度がガクッと落ちてしまうから・・・」
GM 「狼の時がすごいここ最近ひどいから、すげー共感できるわ」
GM 「誘導するしないは個人さでしかないので、どんな役職デモする人はする。
しない人はしないってだけで。」
真紅 「正直、村人以外の時にここまで弱くなったのね・・・少し、ショックが隠せないわ」
GM 「で、ここで霊能GJならば、やらない夫は狼吊ったという実績あるので相当粘れるはず。
占われない限り、という条件つくけども」
GM 「さてGJであるが」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
GM 「発言スパンなんかなぁ。この辺は認識の違いっぽい」
GM 「どうなんだろうちょっと見返してみる」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
真紅 「すごく喜んだ感を出したはずなのだけれど・・・」
真紅 「死んだわ・・・お仲間ごめんなさいorz」
GM 「お疲れさま」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「ここで狼落ちると素直にマイナス」
GM 「んーどうなっかなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM 「実は全潜伏なので狂人は胃が痛い展開である」
GM 「さて始まったわけですが」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2014/01/10 (Fri) 20:19:36