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【紅2137】やる夫たちの普通村 [3899番地]
~充電されてると思ったらされてなかったとき~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8
icon ヒュウガGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 本多・正純
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[妖狐]
(死亡)
icon 守屋ひより
 (hiyowa◆
FKHzEy7fJRwF)
[狩人]
(死亡)
icon やらない夫
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[人狼]
(死亡)
icon 沢嶋雄一
 (ジョー@職場)
[村人]
(死亡)
icon 黒服
 (やらない◆
e2rIbqsAds)
[共有者]
(死亡)
icon カイジ
 (千風(仮)◆
AUfwXHRykU)
[人狼]
(死亡)
icon キラーマジンガ
 (はぐりん◆
GrtNRpkuh.)
[共有者]
(生存中)
icon 西行寺幽々子
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[村人]
(生存中)
icon シャア
 (こんぶ◆
PZKPFW4ais)
[村人]
(死亡)
icon デモニカ
 (バッパラ◆
enBbjKggDI)
[狂人]
(死亡)
icon おにぎり
 (とうもろこし◆
CLYOevh5CE)
[占い師]
(死亡)
icon られっか代
 (ジョインジョイン◆
ef394join2)
[村人]
(生存中)
icon 一条
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[人狼]
(死亡)
icon 絹旗最愛
 (12346◆
with5qq2Qg)
[霊能者]
(死亡)
icon やらない子
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[村人]
(死亡)
icon 月詠小萌
 (wWw)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2014/01/13 (Mon) 23:35:29
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ヒュウガGM 「あら相互○
一条はちょっと不利ね」
ヒュウガGM 「ああ、ただ共有占いなのはアドかしら

しかし灰がだだっぴろい初日ね」
ヒュウガGM 「はっはっは>やらない夫

…前やったわねそれ
そして4COになった」
ヒュウガGM 「護衛ほぼ外れるから多少なりと意味あるのよねぇ
3COなら。あくまで3COなら。
そしてグレ狼強いこと条件だけど。>られっか代」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
カイジ 「やっちまった・・・・・・!!」
カイジ 「とりあえずの狩人日記・・・・・・!!
だが適当・・・・・・!!投票中の空き時間に作った程度・・・・・・!!
あまりにも粗すぎる……!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ヒュウガGM 「うーん
最近初手霊能護衛が多いような気がする
狩人的には妥協の一手だと思うのだけど

まぁここ最近霊初手抜き流行ってたからこそ というのもあるのかしら」
ヒュウガGM 「どんまいどんまい>カイジ
なぁにまだ2Wもいるじゃないの」
ヒュウガGM 「ここで真占い抜けるなら十二分に勝機はあるわ」
カイジ 「狩人初手護衛は守りの一手・・・・・・!!
だが万能の一手では無い・・・・・・!!」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
カイジ 「お疲れ・・・・・・!!圧倒的お疲れ・・・・・・!!」
ヒュウガGM 「お疲れ様」
おにぎり 「お疲れ様でした。なぜ初回マジンガ投票してしまったのか」
ヒュウガGM 「メモしっかりと、ってことね
特に真役職なら>おにぎり」
ヒュウガGM 「霊投票したのはマジンガ>ひより」
カイジ 「狩人日記・・・・・・!!
これ明らか人外だろ・・・・・・
いやこれただのドジっ子真だと思わせる戦略・・・・・・!!
けっして中の人のドジではない・・・・・・!!では・・・・・・ない・・・・・・!!」
ヒュウガGM 「……で、なんでデモニカは
◇デモニカ 「間違い>>ひより」

なんて言ってるのよ!?w貴方投票してないわよ!?w」
カイジ 「◇やらない夫 「なんでこの村把握間違い大量に発生してんの?」
言うな・・・・・・!!言うな・・・・・・!!」
ヒュウガGM 「私、これ外界にいたら
「投票で間違えて投票するのならわかるけど
間違えて投票してないのに
他の人の発言だけで間違えて投票したと勘違いするってことは
霊能、つまり村役職把握してないってこと」
「そんな占いっている?」
っていいたい」
おにぎり 「狐はそこかー。吊れるかどうなんだ」
カイジ 「うん占いやるなら少なくとも霊能はしっかり確認するわな・・・・・・。>GM」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ヒュウガGM 「昼の間の投票ならいざしらず 夜投票踏まえても把握してないのはねぇ>カイジ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ヒュウガGM 「ありゃ 狩人が。
お疲れ様」
守屋ひより 「おつー
あーあ 狩人吊っちまいやがったよ」
カイジ 「真狩人・・・・・・!?まさかの吊り死・・・・・・!?
お、お疲れ様だ……!!」
ヒュウガGM 「1個1個の発言がほそかったからかしらね>ひより吊り」
守屋ひより 「吊り逃れすら出来なかったよ今回」
おにぎり 「お疲れさまでした。
ヒュウガGM 「まぁ、そもそも吊り逃れできるケースの方が少ないしね」
カイジ 「小萌の方が先に吊られると思ったが・・・・・・
まさかの0票とはな……。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
守屋ひより 「まあ今回は無理ゲーかもわからんね
しかし昨日カイジに投票した中には狼はいない、とは何だったのか」
ヒュウガGM 「無理ゲーにするのは早過ぎるわね
LWLF吊れば実質勝ちも当然
吊りは狂狼騙り吊ってもまだ3ある」
ヒュウガGM 「この時点でカイジ死んでなければかなり人外に傾いているけどね」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
守屋ひより 「何より空しいのが護衛対象だった霊能に票を入れられたこと
恩を仇で、ってレベルじゃねぇw」
ヒュウガGM 「お疲れ様」
守屋ひより 「おつー」
カイジ 「まぁ良くも悪くも狐次第・・・・・・!!」
絹旗最愛 「おつかれさまー」
ヒュウガGM 「まぁ、今回のケースを次回に活かせればいいんじゃないかしら>ひより」
カイジ 「お疲れ・・・・・・!!圧倒的お疲れ・・・・・・!!」
おにぎり 「狩人なしだと狐が勝ちそうな…」
おにぎり 「お疲れ様でした。」
絹旗最愛 「あー狩人かー灰の広さ気にすると基本死ぬゲームだっておぼえておくといいよー」
守屋ひより 「いや誰でも気にする
占い情報の最大の利点は灰を狭める事だと思うから」
絹旗最愛 「そかー、ならいいやー」
ヒュウガGM 「正純ってこんなキャラだったかしら(汗」
守屋ひより 「アドバイスは有難いけどね
メタとしてはそれぐらいしか話せる内容が無かったというのもある」
カイジ 「同じことを考えていたか・・・・・・!!>GM」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ヒュウガGM 「お疲れ様ー」
守屋ひより 「おつー」
絹旗最愛 「おつー」
やらない子 「ウボァー」
おにぎり 「お疲れ様ー」
守屋ひより 「多分コレ無理
狂人無視できる状況じゃないので鉄火場」
やらない子 「うん、カイジに投票するってことはそういうことだよな、お前さん>守屋」
やらない子 「村人を既に2回吊っているが、なーにまだ2ストライクさ」
ヒュウガGM 「まだ追い込まれただけ。
ここからの村の逆転に期待しなきゃ損損>ひより」
守屋ひより 「残り4吊りで2W1F1狂 吊りきれると思うかい?」
守屋ひより 「流石にそこまで楽天的じゃないよ
占い噛み→狩人吊り→霊能噛み これでどうやってw」
やらない子 「・パーフェクトに吊り上げれば、問題ない
・狐噛みが入れば、1吊り増える

死んじまった以上、下界のことは下界の連中に任せて高みの見物だろ」
ヒュウガGM 「数字の上では吊りきれるじゃない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
カイジ 「狼の狐噛みに期待…・・・。だな。>ひより」
絹旗最愛 「本多が噛まれるっぽさはあるかな、もしくは沢嶋か」
おにぎり 「狐噛みあれば…さすがに狩人COならなぜ霊能護衛しないのかって>ひより」
やらない子 「できる。できなかったわけじゃない>残り4吊りで2W1F1狂」
ヒュウガGM 「というか実際ここから勝つ村なんて腐るほど見てきたしねぇ」
やらない子 「◇やらない夫(人狼) 「本多あたりはあとで噛むことになりそうだけど」

フラグも建ってるしな?」
絹旗最愛 「狼には勝てそうだけど狐に負けそうかな。」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
やらない子 「俺を誰だと思っている、できない夫だぞ?
俺が死んだ以上、残る連中ができる可能性はいくらでもあるさ

俺が残ってたら? やらない夫とられっか代を延々と残すな、守屋投票でやらない夫は狩人だと思ったけど」
守屋ひより 「おつー」
ヒュウガGM 「まぁなんというか
自分吊られて若干もやもやしてるのわかるのだけど
最後まで応援くらいはしましょうよ>ひより」
おにぎり 「おつかれさまでしたー」
ヒュウガGM 「お疲れ様」
黒服 「グハッ・・・っ!」
カイジ 「とりあえずGMよぉ・・・・・・霊界に話しかけすぎだぜ・・・・・・。
村の連中の集中がとぎれちまうよ・・・・・・ただでさえ深夜村だっていうのに・・・・・・。
AA作成はできないが改変くらいならやってやるから・・・・・・!!」
やらない子 「しかし、カイジ投票者の守屋吊りで「狼が吊れた」と期待するのはちと楽観的すぎるな
そもそもカイジ、守屋で2Wなら霊能なんて噛んでる場合じゃないだろ」
ヒュウガGM 「なるべく会話は邪魔しないようにしてたつもりだけど
失礼したわ>カイジ」
黒服 「今日の俺中々いい目してたんじゃなかろうか」
黒服 「あ、ダメだ正純吊れぬ・・・っ!
今日吊ろうかとか思ってたのに・・・っ!」
カイジ 「とりあえず占いロラしてよかったんじゃないのか・・・・・・?
そして俺は圧倒的狼だ……!!>黒服」
守屋ひより 「狐噛みか狂人噛みがないと無理ぽいけどね
4/10×3/8×2/6×1/4=24/1920
1.25%ですってよ 素敵な数字だね」
やらない子 「大丈夫よ、きっと狼が噛んでくれるわ>黒服
それよりジェンガしようぜジェンガ」
黒服 「いいぞられっか代・・・っ!」
絹旗最愛 「よくわからないけど狩人はつられないことが仕事だから
まあ次頑張ればいいとおもうけど、そんな悲観的にならなくても」
おにぎり 「3日目のグレラン指定は疑問に思った。一条釣りじゃまずい?>黒服」
絹旗最愛 「あそこで吊られるなら遺言はどうだろう?あったほうがよかったかな?」
やらない子 「数字で考えずに、こう考えるんだ>守屋

「グレランで吊れるのが村人>人外」なら村が勝つ、そうじゃないなら村が負ける
吊り数が足りている内はな。足りなくなったら狐噛みでも祈ればいいさ」
守屋ひより 「共有や霊能に投票されたら終わるしw」
カイジ 「られっか代が強いかな。
ここそこそこ残して途中で噛めばいい感じなんだが……。」
黒服 「確率論とか人狼で一番当てにならん・・・っ!
捨てろそんなもん・・・っ!」
絹旗最愛 「おっけい、でもこれで吊りが増えなくなった」
黒服 「惚れた」
おにぎり 「おお、マジンガいけるか?」
絹旗最愛 「ここで狩人COかな?」
カイジ 「キラーマジンガ・・・・・・英断……!!
圧倒的英断・・・・・・!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない子 「一条吊りの場合>おにぎり

・既にカイジが吊れている
・一条を吊ればさらに●吊り
・翌日以降、グレランをやってLWが吊れれば狐に負ける

こうなるわけだ
「狩人吊りのリスク」を考えなければ、3日目は灰吊りがリスクとリターン的にベターだろ」
絹旗最愛 「まあするよね。で噛みがなければ村の負けと。」
ヒュウガGM 「これで最終日確定
つまり勝率25%まで上がったわ

人間は数字の上で成り立つものじゃない
だからこそ人狼は楽しい」
ヒュウガGM 「…と思ったけど正純も粘るわね」
カイジ 「あ、これは吊られるパターンだわ。
正純。先に理由はらなアカン。」
やらない子 「もしも3日目に狼が吊れた場合。狩人は霊能を守る、霊能結果は見れる
●2個め、占いに狼混じりならもはや狼に負けることはない

もしも村人が吊れても、初日にカイジが吊れている以上はミスの余裕はある
狐が吊れれば尚更美味しい」
絹旗最愛 「噛まないルートもあるかな。吊るルートもあるし」
守屋ひより 「本当にそうかな?
最後の狩人COによって票が散らばってるよ」
絹旗最愛 「ここでやらない夫がつられちゃうとワンちゃん狐勝てるし」
ヒュウガGM 「ただ、これはおそらく噛まれる
噛まなかったら狼が強い そしておそらく狼が勝つわね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
黒服 「なんだ・・・これは・・・どうなっているんだ・・・っ!」
カイジ 「や、やらないおー!?」
守屋ひより 「おつー」
やらない子 「ヒューッ」
ヒュウガGM 「あーあ
これはまた。」
絹旗最愛 「あちゃー、つられちゃったか。なら狐勝つかなこれ」
やらない子 「ジェンガやろうぜ>やらない夫」
やらない夫 「あまじで?」
おにぎり 「ひぇー。お疲れ様でした。」
やらない夫 「うっわーこれはすまん」
ヒュウガGM 「こうなると… 狩人逆に噛めない、かも?」
ヒュウガGM 「お疲れ様」
やらない子 「それともウノにするか?>これない夫」
やらない夫 「どうすっかなぁ」
やらない夫 「本多狐はまぁ見えるけど」
絹旗最愛 「村か狐か。ふむふむ
られっかあたりなら最終日一条吊りに変更提案できそうだけど」
やらない夫 「それでこっち投票されんのはあれやなぁ」
守屋ひより 「多分正純噛まれる…よね?」
カイジ 「正純・・・・・・外道・・・・・・!!
圧倒的外道・・・・・・!!
今から作成とは・・・・・・!!いや潜伏狐なら作ってていいでしょ。やることないし。」
黒服 「日記先張りしない・・・
この状況下で霊能と俺が抜かれる・・・
そんな狩人が何故・・・何故・・・っ!」
ヒュウガGM 「噛めばね>やらない夫
噛まないと狼に見えちゃいそ。
…それでも大丈夫か 一条いるし。」
守屋ひより 「明日明後日で占いロラしたら狐勝ちで終了」
やらない夫 「噛まないよ」
やらない子 「お前さんが一条の立場だとする>守屋
今が残り9人、明日は残り8人

ここから勝つルートは……無いよな、うん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ヒュウガGM 「んー」
黒服 「8>6でロラに入る・・・っ!
正純は吊れるか・・・いや無理だ・・・
噛め・・・噛むんだ・・・噛んでくれっ・・・!」
絹旗最愛 「村が優秀ってことでもあるよ、役目ばっか吊ってるんだから
さて、後は吊り順」
守屋ひより 「狼に勝ち目は無いと思う
しかし狐は勝ち目のほうが多いと思う」
やらない子 「勝つルートはない、じゃあ引き分け狙いだ
その場合は狐を探すしか無いわけだが

本多なんて噛んで死体無しを出したら、一発で狐候補がバレそうだな」
ヒュウガGM 「一条次第だけど
デモニカ先吊りになれば正純噛まれない違和感でまだ可能性は残る
明日一条吊りならもちろん終わり」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
やらない夫 「だから噛まないよ」
やらない子 「一条の立場で考えるんだ>守屋
この状況で、お前さんならどうするか? ってな
そうすりゃ、下界にいる時に思考が捗るだろ」
おにぎり 「おつかれさまでした」
やらない夫 「お疲れさん」
守屋ひより 「おつー」
黒服 「キラー噛んでくれてもいい・・・そうすれば・・・られっか代が気づいてくれるかも知れん」
シャア 「お疲れ様だ」
守屋ひより 「私なら?マジンガ噛みですかね」
シャア 「うむ。
清々しいほどのミスリードだな」
ヒュウガGM 「一条、その占い結果は辛いと思うわ
正純狩狐になる」
やらない子 「狐が勝つとか、村が勝つとかじゃなく
「この時、狼ならどうするか?」って思考ができると、意外と狼に辿り着けたりするだろ
シャア、お疲れさんだ」
やらない夫 「あの狂人は何考えてるんだろうなぁ」
絹旗最愛 「うん、られっかはやっぱそこら辺ちゃんと提案するよね」
やらない子 「その場合、粛々と占いローラーだな>守屋
8でデモニカ吊り、6人の時点でLWCOをしても、信じてもらえず吊られちまう
6になるまでに狐を噛んで死体無しを出すのが、おそらく一番の正解だろ」
シャア 「全く考えてなかったなぁ>人外がどう動くか」
やらない子 「えっ>シャア」
やらない夫 「今回狼陣営に不幸が重なりすぎなんだよなぁ」
守屋ひより 「うーん
私なら狼勝ちが見えなくなった時点で村殲滅の方を選ぶかもですね」
黒服 「いいぞ沢嶋・・・行けるぞられっか代・・・っ!
吊れ・・・吊れ・・・吊れ・・・っ!」
シャア 「発言精査に全力を注いでたらむしろ視野が狭くなりました☆」
カイジ 「られっか代・・・・・・押せっ・・・・・・!!押せっ・・・・・・!!押せっ・・・・・・!!」
やらない夫 「初日:共有投票してた占いの投票変えで狼吊られ
5日目:狐の狩人COの煽りでLW吊られ」
やらない子 「うん、そういう狼がいるのも自由だろ>守屋
「どうせ勝てないから狐に勝ちを譲る」で死ぬ狼もいる、その場合は仕方ない
「引き分けを目指す狼」の場合は、狐を探すんじゃないかなぁと」
ヒュウガGM 「デモニカの発言が狐臭くて狐臭くて…w」
ヒュウガGM 「次善>マジンガ」
やらない子 「一条が初手でカイジを囲っていればな……w」
守屋ひより 「まあデモニカ先ならなんとか…」
黒服 「キラー・・・すまぬ・・・すまぬっ・・・!」
やらない夫 「それはあったがなぁ」
やらない夫 「それはそれで俺死にそうなんだよなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
おにぎり 「うわーうわーうわー
あとやらない子さん遅ればせながら解説thanx>3日目」
ヒュウガGM 「デモニカの発言からすると狐臭もするので
下界視点一番安全かもしれない
ただしデモニカ狐だと2W1狂残りの可能性は否定できないけど。」
カイジ 「だが黒服占い師だと俺らが詰む・・・・・・!!>やらない子」
やらない子 「そういう時のための組織票さ>やらない夫
一条がカイジと投票先を揃えていたら、3票で幽々子が吊れたぜ」
シャア 「というより狼の進行を理解してないので
読みきれないというのが実情だな。4年の間何も考えずに過ごしてたのは伊達ではない(キリッ」
絹旗最愛 「こんどは狼がどこ噛むかマジンガ噛みの時に本多から吊れるかなっと
死体なし出れば問題ないけど。もしくは沢島ーコモエー幽々子から噛みか」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫 「そこは俺もミス>やらない子
投票読みしくじった」
やらない夫 「お疲れさん」
デモニカ 「お疲れ様」
シャア 「お疲れ様だ」
守屋ひより 「おつー」
おにぎり 「おつかれさまでした。」
ヒュウガGM 「お疲れ様」
やらない子 「その時はその時だ、初手●なんて8割諦めりゃいいのさ>カイジ

初手カイジ●が出たら、カイジが霊能COでもすればいい
初手一条●が出たら、別にそれはカイジ自身の信頼にはさほど関係無いもの」
デモニカ 「今きずいたが本田釣らせたいからシャア噛みだったな」
カイジ 「お疲れ・・・・・・!!圧倒的お疲れ・・・・・・!!」
やらない子 「これから毎日狼を希望しようぜ>シャア
お前さん、狼の時の動きがさっぱり読めないから怖いんだがな……w」
絹旗最愛 「吠えで結構気がついてる村人は多そうな気がする。」
デモニカ 「これは負けましたわ…」
黒服 「(キラー・・・聞こえているか・・・今お前の頭に直接話しかけている・・・)」
やらない夫 「あと黒服から●ありそうっておもってるなら>カイジ
黒服●用意しときゃいいよ」
やらない子 「(ファミチキください……)」
黒服 「(ファミチキ食べたい・・・っ!)」
シャア 「常に「初心者狼は何をするか分からない」状態だからな>やらない子
うん……頑張る……」
やらない夫 「昨日なー耐えれたらまーなんとかなんだけどなー」
ヒュウガGM 「(イオナ姉様のプロマイドください……)」
やらない子 「それいいな>やらない夫
●を貰ったら●で返す、結果として占い4COになっても狼同士の茶番に見えて黒服が噛めるかもな?」
カイジ 「(ファミチキもいいがからあげクンだよな・・・・・・!!)」
黒服 「不正はしない・・・っ!(迫真)」
シャア 「キシリア様のプロマイドを差し上げよう>GM」
守屋ひより 「イオナときいて某小学校教師を思い出すのは私だけかな?」
やらない子 「(騙されたと思ってスパイシーチキン頼んでみろ……!)」
デモニカ 「(だれかファミチキかってきてくれ…)」
やらない夫 「割りと用意自体はするようにはしてる」
絹旗最愛 「後まあ、ちょっとだけひとりごとをいうと、灰の広さを気にすることが正しいか
間違ってるかで死ぬんじゃなくて、灰の広さを気にしたことを人に見られたから死ぬんだよっと」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 「あとは適当に灰に●ぶん投げる用意」
やらない子 「(骨なしフライドチキンも捨て難いな……)」
デモニカ 「何も考えてないから狂人なのさ」
シャア 「(無言でチキンにレモンをかける作業)」
黒服 「吠え0・・・っ!
LW・・・っ!圧倒的LW・・・っ!」
ヒュウガGM 「スピリッツだかにあったような…なかったような
うーん 実際に読んだことないからわからないわね」
守屋ひより 「ああ それはあるかも
たださっきもメタ発言したけどあの状況だと話せる内容が他に思いつかなかった
残念な思考能力が憎いでござる」
黒服 「(それをやったら・・・戦争だろうが・・・っ!)」
ヒュウガGM 「イオナ姉様のもののみ受け付けるわ>シャア」
カイジ 「(戦争だっ・・・・・・!!)>シャア」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
やらない夫 「ひより粘着投票は灰気にしすぎたんで役目だとおもいました(KONAMI
本多はかなさんっぽさを感じつつあの状態のかなさん高確率で人外だと思ってました」
守屋ひより 「おつー」
シャア 「お疲れ様だ」
デモニカ 「お疲れ様」
ヒュウガGM 「お疲れ様
お望み通りの霊界よー」
月詠小萌 「おつかれさまですよー」
やらない子 「イオナ (漫画)
『イオナ』は、澤井健による日本の漫画
『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)に連載された。単行本は全9巻(小学館)
青年誌にしては珍しく、露骨な性描写が無い」
カイジ 「お疲れ・・・・・・!!圧倒的お疲れ・・・・・・!!」
やらない夫 「お疲れさん」
デモニカ 「引き分け√やな」
おにぎり 「お疲れ様でした。」
デモニカ 「見間違い
5人追ったな」
シャア 「(かかってくるが良い……私は一般人とのフェンシングで致命傷を負うレベルの実力だぞ……!)」
ヒュウガGM 「それかな>やらない子」
やらない夫 「引き分けはねーとおもうけどなー」
月詠小萌 「一条ちゃん狼でしたかー」
黒服 「吠え・・・っ!誰か見てる奴は・・・っ!」
カイジ 「これは本多吊っていいだろ(迫真)」
ヒュウガGM 「狐勝ちか村勝ちだと思うわ」
絹旗最愛 「ぶっちゃけられっかが正しい進行指摘しててもキラーマジンガが
それを理解しないと本多はつれない。でちょい初心者っぽい?から
負けっぽい」
月詠小萌 「正純ちゃん吊らないとだめですよー」
やらない子 「本多と一条、どちらかにLWというのはみんな見ていると思うだろ
問題はどっちを吊るか、なんだ

一条がLWも、本多がLWも等しくありえる」
絹旗最愛 「でわりとここでられっかの言ってることを理解するのは多分結構
慣れてる人じゃないときびしいっぽい」
黒服 「られっか代・・・っ!
頼む・・・っ!引っ張ってくれ・・・っ!
村を・・・相方を・・・っ!」
絹旗最愛 「安定のろらしちゃうんじゃないかなーとそこは責められないね」
ヒュウガGM 「一条狼はほぼ濃厚
正純狼かはわからない

両方吊るというのなら順番は後者から、となるのがロジックだけど
あとはマジンガに期待
初心者だから とかそういうのはなしなし。」
やらない子 「ただ、本多がカイジ投票者である、ということを考えると
一条狼にたどりつくんじゃないかしら。身内票の可能性は決してゼロじゃないとしても」
やらない夫 「というより本多がくっそ怪しいんで」
守屋ひより 「ただ3-1進行で狐が占い騙りに出てる可能性
どこまであるか、ですな」
月詠小萌 「LWって言っちゃってますねー」
やらない夫 「状況的に一条狼見るなら本多吊りにしかならんけどどうだろ」
黒服 「ギリギリだよ!」
やらない夫 「あるっちゃあるよ」
やらない子 「10、9、8……」
絹旗最愛 「そこら辺はキラーマジンガしかわからないさー>どうなんだろ」
やらない子 「ヒャア! がまんできねぇ、0だ!」
月詠小萌 「ママ、おちるぅ~」
ヒュウガGM 「こういう経験がマジンガを強くする。」
黒服 「乗っ取る場合かァーーーーーッ!」
絹旗最愛 「おーすばらしい」
カイジ 「マジンガああああああああああ!!!!」
シャア 「素晴らしい!」
ヒュウガGM 「こういう経験は初心者だというのなら早めにしておくべき。
成功でも失敗でもね」
やらない子 「ベネ(よし)」
月詠小萌 「マジンガちゃんナイスですよー!」
ヒュウガGM 「お見事。」
守屋ひより 「おお英断」
デモニカ 「まぁマジンガさんにはがんばってほしいよね」
黒服 「キラーアアアアアアアアアアアア!!!!!
エンダアアアアアアアアアアイヤアアアアアアアアアアア!!!!!」
おにぎり 「お見事」
やらない夫 「まぁだろうなぁ」
絹旗最愛 「すごいね~慣れてない共有は狩人に頼りがちだから残すかとおもったけど
おみごと」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ヒュウガGM 「マジンガにとってはこの経験はホントにいい経験になったと思う
そういう村のGMになれて光栄」
やらない夫 「で最終日まぁマジンガ残して幽々子狼あるかどうか悩んでもらうかんじだな」
月詠小萌 「占霊共抜かせて2日も噛まれない狩人は吊るしかないのですよ」
やらない子 「……ま。わかんねーもんだろ、村の勝ち筋ってのは>守屋
今回は黒服とマジンガ、それに村人たちが正解してくれたおかげだな」
やらない夫 「あーのこってりゃあなぁ」
やらない夫 「いやそもそも」
デモニカ 「頑張れマジンガ
そして失敗してくれ」
カイジ 「これられっか噛みしかねぇよ狼・・・・・・w」
やらない夫 「共有指定されて一拍挟んでる時点で吊るよ」
守屋ひより 「ですねぇ
普通はやらない夫が残ってて終わりそうなものでしたが」
やらない子 「いやぁ、しかしイイモノを見させてもらったぜ
ちょうどBGMにガンダムUCかけてるんだ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ヒュウガGM 「まぁ、そういうことよね>やらない子
諦めたら終わりなのはどんなことでも一緒

今度同じケースになったら信じてみて
…今日みたいになるかも。>ひより」
シャア 「お疲れ様だ」
本多・正純 「っくくあー!!」
守屋ひより 「おつー」
おにぎり 「お疲れ様でした。」
やらない夫 「お疲れさん」
デモニカ 「お疲れ様」
ヒュウガGM 「お疲れ様
暴れるだけ暴れたわねー」
本多・正純 「おつかれさま!一歩及ばずかあwwwww」
月詠小萌 「おつかれさまですよー」
絹旗最愛 「おつーいい狐だったよー、がんばた」
やらない夫 「正純のガワかぶったなにかにしかみえねー」
カイジ 「お疲れ・・・・・・!!圧倒的お疲れ・・・・・・!!
そしてナイスガッツ・・・・・・!!」
黒服 「感動した!良くやってくれた!
キラーお前俺なんかより全然強いよ!」
シャア 「本多?ああ……ネタ枠として除外してたよ……」
やらない子 「やらない夫吊りには、狂人のデモニカも絡んでたか
「狂人には狼がわからない」ってのがうまいこと村に利した形だな」
黒服 「お前のRPは何だったんだ」
カイジ 「◇一条「さて、奇策の時間だな・・・」
一条・・・・・・お前何をやる気だ・・・・・・!?」
やらない子 「◇キラーマジンガ(共有者) 「られっか代死体で見てた やばい」

www」
ヒュウガGM 「プランBしかないわね>カイジ」
やらない夫 「そこがなぁマジ勘弁してくださいというあれ」
月詠小萌 「先生なにがおこるかちょっとわくわくしますよ」
守屋ひより 「仰りようは理解できます>GM
自分が下界にいる状態であればそうするでしょう
しかし霊界では手の施しようが無いです」
やらない夫 「あるわ」
ヒュウガGM 「ははわろす>マジンガ
でもそういうこともあるわ」
やらない夫 「られっかとねらうおマジで死んでるように見える時がある」
カイジ 「マジンガwww」
本多・正純 「>GM、絹旗
そもそも基礎の力がねえからこんな枠に…………!!
ありがとー!本当ありがとう!w」
絹旗最愛 「というより最終日にしないと勝率村が稼げないゲームだから
残り4吊りパーフェクト自体はとてもふつー」
やらない子 「霊界にいるときは高みの見物をすりゃいいのさ>守屋
下界のことは下界の連中に任せてファミチキでも食おうぜ」
ヒュウガGM 「ええ、もちろん
だからこそ願うんじゃない
だからこそ祈るんじゃない

下界にいたら自分が頑張ればいいのよ それこそ、ね>ひより」
黒服 「自力で吊りに言ったというのか・・・っ!
キラー・・・恐ろしい子・・・っ!」
月詠小萌 「マジンガちゃん…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
守屋ひより 「なるほどねぇ>絹旗最愛」
やらない子 「ただし下界にいる間は最後まで諦めない
村人でも狼でも諦めずにやれば、意外となんとかなるもんだろ」
ヒュウガGM 「◇キラーマジンガ(共有者) 「幽々子●か? 一条は信じたくないが」

アレ。なにか雲行きが」
絹旗最愛 「単純な話6人で狼を吊り切ってゲームが終わるということは吊りが増えないゲーム
の場合において狐をいつつってるんですか?という話になるので」
守屋ひより 「私はファミチキよりからあげ君派ですかね
チーズ味は私のジャスティス」
黒服 「ちょっまっ落ち着け・・・っ!
深呼吸・・・そうまずは深呼吸だ・・・っ!」
やらない夫 「狐って左手で薙ぎ払えば消えてるって教わった」
黒服 「ヒッヒッフー!ヒッヒッフー!」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
やらない子 「からあげ君、もう少し安くならない?>守屋
120円くらいなら週1で買うのだけど」
守屋ひより 「妊婦さんかw>黒服」
カイジ 「ラマーズ法・・・・・・!?>黒服」
守屋ひより 「おつー」
月詠小萌 「おつかれさまですよー」
デモニカ 「役持ちってグレランで吊れたは甘えって教わった」
絹旗最愛 「狼としても残り4人-3人の最終日にしたいし、吊りは増やしたいぐらいの勢い
だしね。狐なんてケアれるだけケアらないと死なないし」
ヒュウガGM 「お疲れ様」
おにぎり 「お疲れ様でした。」
本多・正純 「お疲れ様。自宅に帰ってやれよwww」
やらない夫 「お疲れさん」
デモニカ 「お疲れさま」
カイジ 「お疲れ・・・・・・!!圧倒的お疲れ・・・・・・!!」
やらない子 「違うぞ黒服、呼吸法はこうだ

コオオオォォォォォ……!」
守屋ひより 「おいマジンガ占うなよw」
黒服 「お前なら突っ込んでくれると思ってた>ひより」
シャア 「お疲れ様だ」
沢嶋雄一 「く、噛まれてしまいましたか。」
やらない夫 「なんでマジンガ占ってるんだよ」
ヒュウガGM 「ほー>一条

面白い 面白いけど そこまで見てくれるかしら」
黒服 「波あ、あれはっ!は、波紋!」
やらない子 「刻むぞビート! ……えーと、なんとかのヒート!」
デモニカ 「そこしか占う予定ないから>>やらない夫」
やらない夫 「マジンガぶれてくんねーかなぁ」
ヒュウガGM 「なんというか 凝りすぎて失敗するとかいう
私のよくやる失敗っぽくて
凄い親近感」
守屋ひより 「マジンガェ…」
月詠小萌 「なやまないで?!」
本多・正純 「なんか橙色のヒートや!」
カイジ 「一条マジガンガレ。マジ殴れ。」
デモニカ 「ぶれろ
ぶれろ」
やらない子 「素直ヒート!」
おにぎり 「なにを悩む」
沢嶋雄一 「ジョインさんよりさきに噛まれたのは初めてかもしれない」
ヒュウガGM 「いや、沢嶋が自分のグレで残ってた>デモニカ
でもあえて占わないということして真アピに使った

だからおもしろい」
守屋ひより 「ああ これ狼よくて引き分けだわ」
黒服 「待て悩むな」
カイジ 「俺クール派なんだよな・・・・・・。>やらない子」
シャア 「自分の推理と身中するのだ>マジンガ
今はそれをしてもよい時だ!」
本多・正純 「狐の勝利はどこに…………」
やらない子 「人生……かな>おにぎり

いや、可能性としてはあるのよ、一条真だって
一応な? 破綻していないわけだし、だから悩むのは正しい」
ヒュウガGM 「この状況で引き分けに持っていけるなら一条は勝利といっても過言ではないけど
マジンガは果たしてどうするのかしら」
黒服 「震えるぞハート燃え尽きるほどヒート」
守屋ひより 「真なら共有なんて占わない ミスじゃない限り」
守屋ひより 「ですよね先生方?」
本多・正純 「うーん」
やらない子 「むしろ「はいはいどうせ一条さん狼っすねチョリーッス」で思考放棄すると、落とし穴にハマることもあるだろ
最終日に早投票した結果が敗北、なんてのはザラだもの」
沢嶋雄一 「共有の指定がみごとでしたね
本多吊りに踏み出すには、僕らはもう一歩勇気が足りなかった。」
絹旗最愛 「私ここまで飼い狼の形で狼が真狂狐を主張して勝ったのは見たことないかな。
ないよね?ない」
やらない夫 「悩んでくれそうです」
やらない子 「だから悩めばいいんだよ、一条と幽々子を比べて
そのために時間があるのだから

あ、迷ったら信頼している村人に丸投げな」
黒服 「キラー落ち着け・・・っ!
有り得ない・・・一条が噛まれないと言うことは・・・
真なら・・・初日の段階で・・・っ!」
やらない夫 「まず勝てんよ」
月詠小萌 「られっか代ちゃんいいつっこみですよー」
やらない夫 「つうてもたぶん初日の占い見たら俺一条護衛するぞ」
守屋ひより 「終わり」
本多・正純 「いいなー」
ヒュウガGM 「まぁ普通は>ひより
だけど狼騙りでもここは噛み合わせなのが普通なので
あえて占い外したということを真アピに使うパターンは初めて見るので
通用するかどうか興味深い」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
本多・正純 「楽しそう」
デモニカ 「占い守りにいこうぜ>>ひより」
やらない子 「そこなんだが>守屋
今回に限り、「呪殺を出さないために」……

……うーん?
一応、沢嶋が狐の場合に吊り数が増える可能性がワンチャン……?」
本多・正純 「決定か」
カイジ 「さて・・・・・・焼き土下座するか……。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました