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【紅2148】やる夫たちの普通村 [3922番地]
~1000戦って1日1人狼でも3年かかるんだね~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 鍵山雛
 (◆
Y1/ZARD/7U)
[妖狐]
(死亡)
icon 千歳ゆま
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[共有者]
(死亡)
icon シマリス
 (hiyowa◆
FKHzEy7fJRwF)
[共有者]
(生存中)
icon できない子
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[狩人]
(死亡)
icon ユーミル
 (すがり◆
R555//ylUA)
[村人]
(死亡)
icon 藤原妹紅
 (白珠◆
NQJi97TdkA)
[霊能者]
(死亡)
icon ヴィルヘルム
 (あともすふぃあ◆
WIPbi/qqf2)
[狂人]
(生存中)
icon 糸色望先生
 (絶望◆
JqzIh/uU2g)
[村人]
(死亡)
icon アンゴル
 (明石焼き◆
RHW5K2Nl8w)
[人狼]
(生存中)
icon 蓬莱山輝夜
 (砂糖細工◆
sugar/WlNg)
[人狼]
(死亡)
icon 秋山澪
 (crescent◆
paTche.IL.)
[占い師]
(死亡)
icon ブブゼラ
 (XKR◆
hannariBX.)
[人狼]
(死亡)
icon チルノ
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[村人]
(死亡)
icon られっか代
 (◆
3NHsWTlhVM)
[村人]
(生存中)
icon アリス
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[村人]
(死亡)
icon 呉 キリカ
 (黒羽)
[村人]
(死亡)
チルノ 「>澪
後半、ロジックで追い切れなくなったというか主にメモミスのせいで再構築しなきゃいけなくなってそこまで考えられなくなったのよね・・・
落ち着こうと思った村でした、はい」
秋山澪 「そこは踏み切るかどうかというよりはロジックの問題ね。
られっかが言ってたけどアンゴル吊って終わらなければ狐生存確定だから柱進行から引き分けに持っていけばいいってだけのことだった>チルノ」
チルノ 「村でやらかしたのはあたいも同じだから(目そらし)
アンゴル吊りに踏み切るのはなー・・・ヴィルヘルムがなんでできない子に投票してるのかからたどり着けるかどうかって感じだった」
アンゴル 「まあ私も改めてお疲れ様でした」
藤原妹紅 「それじゃ、このへんでお疲れ様ー!!」
シマリス 「では改めましてログ見ながらおいとまいたします
同村ありがとうございました」
チルノ 「>澪
それはあると思う。
アンゴル●だったらまず間違いなく違った展開になったと思うし
狐狙いっていうのは難しいよね。ほとんど村人と違わないわけだから」
シマリス 「いや共有2人の状態からゆまさんを優先的に噛まれた件についてです」
藤原妹紅 「まあ、仕方ない仕方ない引き分けもまた一つの決着さ>シマリス」
アンゴル 「噛めないのよ 俺がシマリス護衛安定だったね的な発言昼にしちゃってるから>シマリス」
藤原妹紅 「其の場合、澪偽から雛真の可能性がでるわけだね>アンゴル」
シマリス 「今回は本当に申し訳なかったです
やはりというか何と言うか私が残されてしまいましたね」
アンゴル 「あーそういえば護衛先狂人って線の主張もできたんですね確かに・・・
うーん視野が狭いなー俺・・・」
藤原妹紅 「一応まだいるけど>シマリス」
秋山澪 「それでも私視点3W早々と見つけたら吊り順変わって詰めきれてたんじゃないかなって。>チルノ」
藤原妹紅 「アンゴルとチルノはグレランで吊るには、すんごい人外だーってならないと
早々に釣れないからね…
役っぽいってのは狩人もありえるから
やっぱりあの位置は占い生きてるなら処理して欲しい感じ>澪」
シマリス 「お疲れ様です>落ちた方々」
シマリス 「現在何人ぐらい残っていますか?」
アンゴル 「とりあえず目立たない狩人って嫌ね!

お疲れ様でしたぁ!GM村立て感謝!お仲間はすいませんでしたぁ!
次に村があればまたお会いしましょう!」
藤原妹紅 「ああ、ブブゼラ真っていうよりブブゼラ狂という線で共有がみたら、狩人最終勝負なので
結局のところ、ブブゼラ真狂で考えるかどうかじゃないかな?
アルゴル視点としては、GJ=真というわけじゃないから」
シマリス 「戻りついでにRP終了
…いやホント申し訳なかったです
できない子指定は完全に悪手でした」
チルノ 「ま、まあ今回の場合は占いに狐出てたし・・・」
秋山澪 「しかし占いやってほんと分かったことが1つだけある。
銃殺狙いほど銃殺の出ないものはないわね...これだったら妹紅の言う通りさっさとアンゴル占っておくべきだったわ。」
アンゴル 「こっち視点ブブゼラ真でみるとできない子狂でしかないんですよね
んでそうなって狐ないって展開だとさっきいった展開になりそうで>妹紅」
藤原妹紅 「少なくとも6人できない子指定って決め打ってないってことだろうし」
藤原妹紅 「ん?2吊りだから、普通にできない子吊られた可能性もない?」
アリス
         __  _
       ./≦ニマ`ヽ
      /.;'/,ィ トハ ';ヘ    というわけでお疲れ様。
       !.Yf'j V r┤i !
.       ゝ!、 _ `フ ; i     初手●で初日狼吊りから引き分けは人外からすると上々よね。
       W><イレ'
        /}Yi´ `i、
       レ/,んんん>
       /∧////ゝ ヽ
      《_{ }-rj-≦/」
アンゴル 「あ さらによく考えたらあそこでGJなかったら俺視点ヴィル狼以外の主張がないから
ヴィル→終わらないからアンゴル だったんじゃないですかねと」
蓬莱山輝夜 「>アンゴル
私もあなたが吊れると思って身内入れてたし、今回の場合身内はむしろプラスに働いてたとも言えるので気にしないで大丈夫よ。」
アリス
                   _ _
                 , ィ´、,   ヽ
               /   ´  : :、 ヽ
               j'   /: :_:_:ヽ  : :ヾト     グスッ。狐じゃないもん……。
               ! j |ニニニ',  l  }、!ヽ
              ノハ:i l ; : : ヽ_j: :i:j l /  ハ     グスッ。な、泣いてなんかないわ……本当よ。
                 〉´ ̄  ̄ `ヽイ´
               イ     /__ィ、⌒ー、_',
               jr ヽ_、 -―  _」ィlヘ  r、ヘ
               ゝ_, -=ニ´⌒j 、 ! ∨  }
               /__  (__ ` ´  l lニニY
               Yー≧-三r≧=-=7 l !   /
               j介ハ⌒ー!ボ|ッチ´ノ   j
            r=≦7⌒j7ヽ__j __ !ニ彡    ノュ、
            ヾ//!{  ノ////!  !≧==≦///)
             `ー`≦////ゝ-イ///>'''´ ̄
                  ̄ ̄  ̄ ̄」
チルノ 「輝夜に投票して非狼目のアンゴルがブブゼラの○になってそこから狩人COとかするから

澪真だとしてブブゼラ狼でこれはないわハハッワロスとか思った結果である」
秋山澪 「狼視点明らかに村じゃないときは狂人疑おう。
ちなみに狐ならしれっとアンゴル殺しにかかる。>アンゴル」
ヴィルヘルム 「それじゃ俺はこの辺りで落ちるとするぜ
村立て同村ありがとうございました」
藤原妹紅 「で、雛真だとした場合、澪狂、ブブゼラ狼でも澪狼、ブブゼラ狂
どっちも狼視点真偽判断できないわけか」
アンゴル 「普通に身内票からの私吊りだと思ってたので
あれが一番ショックでしたね・・・」
チルノ 「>できない子
狩人以外吊ろう、って言っても多分受け入れられなかっただろうし・・・
だったらブブゼラ真の場合の狂人吊るしかなったのよー」
秋山澪 「私と一括りで見られる以上私にも責任はあると思う。
でもよく頑張ったことには変わらない。>できない子」
アンゴル 「あ そうだ

申し上げます!蓬莱山輝夜殿は本当に申し訳ありませんでしたぁ!」
藤原妹紅 「どーだろ?
澪狼だと、雛とブブゼラどっちかが真であって、それでブブゼラ噛みするかどうか?
というか、そこ護衛するのかどうか
逆に、澪真だとブブゼラ狼ってなるってなるとブブゼラGJの狩人はニセとはなるけど」
ヴィルヘルム 「アンゴルに指定入ったらLWCOしてできない子狐主張しようとは思ってた」
千歳ゆま 「それじゃ皆お疲れ様」
チルノ 「ブブゼラ真だったらだったで到底勝てる気がしなかったけど」
秋山澪 「狐狙いにだけ集中しててグレランが疎かになったのはこっちも反省かなー。
まあ占いたくないところから吊ればよかったまでなんだけど。」
鍵山雛 「それでは、皆さんお疲れ様でしたー」
ユーミル 「ではさらばじゃ」
できない子 「ブブゼラ真なら狩人吊ったら駄目じゃん>チルノ
狩人位置に狼いないし」
ヴィルヘルム 「どーみても狼に見えたからある意味やりやすかったぜ>アンゴル」
アンゴル 「しっかし潜伏狂人は予想してなかったですねぇ真面目に

最終日の主張が謎だったのは間違いないですが」
千歳ゆま 「溶けた回数は数倍だけどね!(ダメじゃん」
できない子 「どうなんだろうなぁ>アンゴル
流れ的にちょっと私吊りも見えたんでこっちも必死だったし」
チルノ 「できない子吊っちゃったのはなー・・・
ブブゼラ真もあるかという幻想に惑わされた」
秋山澪 「まあせいぜい狩人吊っとけばよかった、だけど別に吊らないのが悪いってほどでもないしね。」
糸色望先生 「では改めて失礼します」
呉 キリカ 「それじゃお疲れ様」
られっか代 「それじゃお疲れ様っす」
糸色望先生 「できない子さんがお見事でしたねそこは>ヴィルヘルムさん」
できない子 「こっちももっとはっきり真アピするんだったなぁ」
アンゴル 「でもさ 真面目な話あそこでGJでなかったらこっちが指定はいってたっぽいから
こっちもGJ探してたんですよね  >できない子」
糸色望先生 「さすが緋色さんやでぇ…>千歳さん」
ヴィルヘルム 「GJにしてやられたね>糸色先生」
藤原妹紅 「              /`z\::>- 、
        />、  __,/  ,. イ´| l::::::::>
     r-' ィ::>ヘγ´fィ,. '´  |_,.| .}::::/
     //,ヘ  `゙' Y⌒>─ - __  |:::ト、
     〈:!1:/,.  '´  ̄      ヽノ:/ ハ
     `r'゙´          \  Y   ,
    //   |    、 、  __,. \ ,   l
   /,イ   ∧  、  > '´、ヽ    、 ,  ',    
    / l  __!_Ⅳヘ ´1 _ィ卞、1  ヽ1  ハ    チルノに負けるようじゃまだまだな輝夜
    .' i | l、 1 ,_ _Ⅳ f trりィ  ト l\   ,
   | ∧! !ヘ '. 圷ュ!   `¨´xwx .! j  l\  、   いなくなって寂しかったとかはないんだからな、
   l/ l\Ⅳー1、xx __,. '   ノ| Ⅳ1  N!  ヽ
   |  .!  Y  {>  、 __, ィ´ 个7 / }/      、 お疲れさん>輝夜
   r- 、_ 7  | ハ!|ゝ/7f´ ,/:/'´\l  !     ' 、
   `ー' ̄ /   レ1 | 7/ { ゚!,イ:/     \ l    、  \
      //    !. // !゚ l7::/1     ノ |  、  \   ' 、
     ./Ⅴ   / j!:l  l゚ !::{ |  _ィ´」へ!   ' ,  \ハ \
    / /   / /1!__,j_,r-f、 ィf"´    \  l    ヾ \ ',」
チルノ 「>妹紅
ま、まぁ輝夜吊りは村狼だろうなとは思ったから(震え声)」
糸色望先生 「ではお疲れ様です
同村と村立て感謝しますね
おかみと狂人はお見事狐大勝利村でしたね
では」
秋山澪 「まああとはシマリスは最終日とその前日をよく読んで復習しとこう。
そんなところかな。それ以外は舵取りとしては文句なしだし。」
千歳ゆま 「1000回以上やってたらそういう事もあるよ>絶望先生」
できない子 「7日め護衛先:られっか代 噛まれ:
んじゃちょっと潜伏狂人対策で灰GJ。噛まれて欲しいのがヴィルヘルム。
なんでチルノとられっか代で悩むんだけどられっか代残しておけば明日私吊りないだろうってことで
ここ護衛です。シマリス噛まれはしゃーない。あとで謝ろう

7日目護衛理由抜粋」
チルノ 「メモミスがなければ吊られていたところだったわ・・・」
アンゴル 「真面目な話
再投票4回目でヴィルヘイムが票変えて「内訳みえてたわ!」
っていう流れだと思ってた」
藤原妹紅 「輝夜吊り殺したのだからいいんでないかな?w>チルノ」
糸色望先生 「充分でしょう
あそこから引き分けまで持って行ったアンゴルさんも素晴らしかったですが
生き残って引き分けまで持っていたあなたも十分すごいかと>ヴィルヘルムさん」
呉 キリカ 「この村、狩人残しにそれほど意味がないから(潜伏狂人が残ってたのは結果論だし)
とっとと狩人吊っちゃえば良かったね。」
られっか代 「見えたからいったっす」
ユーミル 「これがあるから潜伏狂人は恐ろしい」
チルノ 「あたいは夜も昼も散々迷走してたわ・・・⑨ね!」
ヴィルヘルム 「そっちに届いたらあかんwww>妹紅」
藤原妹紅 「できない子も仕事ありがとうね
できない子がしっかりと2GJださなかったら
この引き分けが負けになってたから>できない子」
蓬莱山輝夜 「まあ。2票はともかく、チルノの票を跳ね除けられるくらいの意識は持たないとマズかったわね、ってことで。
村立て感謝するわ。お疲れ様。」
千歳ゆま 「うーん
指定ブチ込むべきだっかなぁ」
ヴィルヘルム 「まぁ 引き分けで勘弁ってとこだね今回は>狼本体の皆さん」
鍵山雛 「私が狂人ならとっとと●出してますってヴぁ!>アンゴルさん」
アンゴル 「えー・・・
えー・・・
えー・・・

お仲間大感謝orz」
できない子 「まじそこ狂人見えたから全力で6人夜GJ狙ったわ・・・>ヴィルヘルム」
藤原妹紅 「できない子にはしっかりと届いていたw>ヴィルヘルム」
千歳ゆま 「お疲れ様ー
狂人が仕事したって感じだね」
鍵山雛 「妖狐だと思った? 残念潜伏狂人でしたーw>アンゴルさん」
糸色望先生 「そらそうでしょう
あんだけフォローされれば>アンゴルさん」
ヴィルヘルム 「狂アピ届いてると思ってたんだがw>アンゴル」
秋山澪 「こういうことがあるから無理矢理くさくても抵抗してみるものです。>アンゴル」
ヴィルヘルム 「ギリギリで死ななかったなぁ 惜しかったなぁできない子ちゃんよぉ」
アンゴル 「そこ狂人だったのか!!!」
ブブゼラ 「できない子○が痛すぎた」
藤原妹紅 「狂人がしっかりとられっか代に票合わせしたのがナイス」
糸色望先生 「狐騙りで三回も勝つなんて何それ怖い>千歳さん」
千歳ゆま 「お疲れ様ー」
鍵山雛 「【紅2148】やる夫たちの普通村 [3922番地]
~1000戦って1日1人狼でも3年かかるんだね~

3-1-2というごくごく普通の展開でしたが、途中で狩人が2人出てくる展開に。
占いロラという安全策を追っていくことになりましたが――


                                  【よくあるフラグ成立の図――】

       (⌒
      ,..::'` ̄ ̄`:ー-、
      /.:.:.:.:./\:.:.:.:.ヽ:\
    /: :/:.:.:./    `ー-=、ゝヘ
    |:.:.:i:.:.:.:l  ⌒   ⌒ ト、:ハ        ◇られっか代(村人)
    |:.(|:.:.从  ・   ・ l:.i/         「こっから負けるパターンで1番警戒するべきは真狐狼の潜狂混じった形っすかね」
    ヾ:.ヾ:.:.:.!@,, r‐ァ ,j:|ソ
     ヾ、ヾゝ、  ∩ ノ ⊃
      / ヽ{ ./ _ノ



     ヾ_,/   /     、  \:::::::/
  ‐' ^~/ !    、     !  \下、!
  ~^' ‐,  、   ト、 、 ! ト、 .\ハ
    .!  、 \  !/>、ト、!、!  ̄  ヽ、
    . | i  ド≧、j  f r㍉ N1 ! i八  l-      ◇チルノ(村人)
     l人  fr㍉   弋ソ l i i l  Y ハ=-     「CO数的に潜伏狂はないと思う」
     |1下ゝ弋ソ      ノ ノ,. ィ´、
      .l  ヘ   - ,イ!,.ィ / /,. 〉
     , iWハ``ニi=ニ´l~l..,,__r,/ ̄ ̄ ヽ
       ,ⅥV.i´l  V/ヽ /::| i |/  ○ `|
      /   l:::l/ ヽ/ :└i>\       |


                               真狼狐ー真ー共共ー狩狼、2GJ出ての偶数進行は引き分けになりました。」
できない子 「ヴィルヘルムグレランで殺すべきだったな!あとで覚えておけよ!!」
ヴィルヘルム 「まぁ 勝つのは難しかったわ>アンゴル」
アンゴル 「お疲れ様でした」
千歳ゆま 「ゆまも2~3回勝ってるよ>絶望先生」
藤原妹紅 「潜伏狂人がいたんだねー>アルゴル」
ユーミル 「狂人はナイスフォローじゃの 敵ながら天晴れ」
チルノ 「うーむ、最終日前にあたいが日和ってなければ」
鍵山雛 「お疲れ様でした。」
呉 キリカ 「お疲れ様」
できない子 「お疲れさまー」
られっか代 「お疲れ様っす」
秋山澪 「お疲れ様でした。」
ユーミル 「お疲れ様じゃ」
ブブゼラ 「おつかれー!ナイスワーク!」
シマリス 「おつでいす
そして風呂はいるのでいす」
糸色望先生 「お疲れ様です」
蓬莱山輝夜 「.              /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヘ
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::l:|::l:::::::::ハ
              ,::::::::::::::::::::::::l:斗匕|:|::|::::l::::::|     お疲れ様。
          i:::::::::::::::::l::::lハ:r|弌テ|::|::::|Y:::|
          ||{:::l:::::|::::|::::||lレ' ゞ' `i::::|ノ::::|     ヴィルヘルムはいい仕事だったわ、ありがとう。
          |lハ:ll::::|:::il::::ハ.     |::::|:::::::|
          | `ヾl|Nl´  v_ァ  イ:::::!:::::::|      お仲間もここまで持って行ってくれて助かったわ。ごめんなさいね。
                ,〉个:...   / |:::::|::::::::!
               .:/:::/:::::::::〕    |:::::ト;::::::|
               //:::/l-‐'´lノ    ;::::::| `ー,‐ァ、
.           /:::/:::/〔{   |  /,:::::::;'  /ソ.: :\
.          /::::::/:::::':/{`ヽ l/ __i::::::{_,ノソ: : : : :
.         /:::::::::/:::::::|': :〉 =l⌒i´_ |:::::::V^:´: : : : : :
     /::::::::;/{:i:::::::|:く廴人_ノ、  |:::::::::!: !: : : : : : :」
藤原妹紅 「お疲れ様ー」
ヴィルヘルム 「お疲れ様でした」
アンゴル 「えっ」
ゲーム終了:2014/01/22 (Wed) 21:59:28
[引き分け] 引き分けとなりました
9 日目 (4 回目)
シマリス0 票投票先 1 票 →アンゴル
ヴィルヘルム0 票投票先 1 票 →られっか代
アンゴル2 票投票先 1 票 →られっか代
られっか代2 票投票先 1 票 →アンゴル
9 日目 (3 回目)
シマリス0 票投票先 1 票 →アンゴル
ヴィルヘルム0 票投票先 1 票 →られっか代
アンゴル2 票投票先 1 票 →られっか代
られっか代2 票投票先 1 票 →アンゴル
9 日目 (2 回目)
シマリス0 票投票先 1 票 →アンゴル
ヴィルヘルム0 票投票先 1 票 →られっか代
アンゴル2 票投票先 1 票 →られっか代
られっか代2 票投票先 1 票 →アンゴル
9 日目 (1 回目)
シマリス0 票投票先 1 票 →アンゴル
ヴィルヘルム0 票投票先 1 票 →られっか代
アンゴル2 票投票先 1 票 →られっか代
られっか代2 票投票先 1 票 →アンゴル
再投票になりました( 4 回目)
シマリス は アンゴル に処刑投票しました
できない子 「人外投票されすぎて死ぬかと思ったわ!」
られっか代 は アンゴル に処刑投票しました
秋山澪 「その頃私は狩人に黙って死ねと思っていた模様。」
ヴィルヘルム は られっか代 に処刑投票しました
ブブゼラ 「よーしよし!無事引き分けだ」
アンゴル は られっか代 に処刑投票しました
できない子 「あとで兄さんの特選ZIPを送ってあげよう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 3 回目)
ヴィルヘルム は られっか代 に処刑投票しました
鍵山雛 「ちなみに、できない子さんはマジで吊りたかったですね。
狩人ピンポイントというわけじゃなかったですけど、役持ちに見えましたし。」
られっか代 は アンゴル に処刑投票しました
アンゴル は られっか代 に処刑投票しました
ブブゼラ 「共有ブレろ!」
藤原妹紅 「おー、ヴィルヘルム頑張った」
できない子 「うん引き分けだね。平和的でいいんじゃないかな」
シマリス は アンゴル に処刑投票しました
糸色望先生 「あ、ほんとだできない子さん4票貰いだった
これは私のおかげ(キリリリ>できない子さん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
シマリス は アンゴル に処刑投票しました
られっか代 は アンゴル に処刑投票しました
ヴィルヘルム は られっか代 に処刑投票しました
アンゴル は られっか代 に処刑投票しました
鍵山雛 「ま、占い騙りで村っぽいところに○連打、というのは、まぁ成功したのかな、と。
初手占いが人狼でしたけどw」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
ヴィルヘルム は られっか代 に処刑投票しました
藤原妹紅 「まあ仕方ない、そういうのも有りなのだから>チルノ」
できない子 「GJ出したのに死んだかと思ったわ!何故かその後狼から○飛んできたけど」
シマリス は アンゴル に処刑投票しました
できない子 「そのとき4-5で生きた心地しなかったけどな!!」
糸色望先生 「絶望した!!役持ちにみられることに絶望した!!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
られっか代 「昨日からいってるす」
鍵山雛 「一番ベストは、占い騙りのLW位置に潜り込むことだってばっちゃが言ってた」
アリス 「一番良いところで離席なのであった。」
糸色望先生 「◇アンゴル 「アリス絶望は絶望が役ちょっとあったんじゃないですかってぐらいですかぁ!」
あんだけ発言落として吊られに行ったじゃないですか!!」
ヴィルヘルム 「もしもの事を言われても困るぜそりゃよ」
チルノ 「>妹紅
ほんと、なんであたいとアンゴル占われなかったのか不思議だったわ・・・w」
られっか代 「もしくは共有吊り。
それで引き分け確保できるんでアンゴル昨日吊りにいかない理由がないっす」
蓬莱山輝夜 「超過直前に言われたら悲惨ね>シマリス投票」
できない子 「狐が狂人位置入ってくると吊らないで残そうってなると死ぬね」
秋山澪 「どうせ騙っても吊られるだけなので賑やかしでもなけりゃやりませんですって>雛さん」
ヴィルヘルム 「そりゃ狐を処分できてあとは狩人吊って確定での勝ちを目指してる狼だろう>られっか代」
られっか代 「昨日アンゴル吊って続いたら
狐生存だから柱出るつもりだったっすよ」
アンゴル 「ごめんなさい少しwc」
糸色望先生 「円高さんが前狐騙りで勝ってましたね
狂人位置に入れこめれば勝てるって言いますよね狐騙りは>雛、千歳」
ブブゼラ 「もしこれでヴィルヘルムがシマリスに投票するわとか宣言したらエライことになるな」
藤原妹紅 「いや、だから占いおすすめって話>チルノ」
られっか代 「なんでそっちがわの主張はできない子狐の
自分LWかヴィルヘルムLWかになるし
そんで昨日アンゴル吊り主張した自分が何に見えるかってくらいっす」
ヴィルヘルム 「んで 最後にアンゴル吊って勝とうとした狼がられっか代か」
藤原妹紅 「投票はやいなー」
鍵山雛 「狐騙りってやってみたいじゃないですかー
狐騙りで勝ちたいじゃないですかー
どうせ潜っても銃殺されるなら騙っていいじゃないですかー」
アンゴル 「アリス絶望は絶望が役ちょっとあったんじゃないですかってぐらいですかぁ!」
チルノ 「しかも初手で身内だもん、無理。見れないわ」
できない子 「ただあそこから狩人でるなら私でればブブゼラすげぇ内訳苦しくなるから出た
理由はそれだけ」
藤原妹紅 「ん?」
アリス 「しかし占い師三人の潜伏狂人としては普通なのであった。」
ヴィルヘルム 「できない子狐か」
糸色望先生 「分かりませんよ?ヴィルヘルムさんが貪欲に勝ちに行っているんで
狼勝ちもあるかもしれません>できない子」
秋山澪 「狩人占いしなかったのもチルノより先に呉行ったのも全部銃殺だけですからね。
まさかそんなとこに狐がいたんじゃ無理です」
藤原妹紅 「澪が狼だとして、ブブゼラ噛みねー…まだ雛噛みになりそうだけども」
千歳ゆま 「狐騙りでも運があれば勝てる(真顔」
アンゴル は られっか代 に処刑投票しました
ヴィルヘルム 「ん? じゃあ狐生きてんのか今」
アリス 「あのチンピラ……。」
シマリス 「グレランで狐消えてるならアリスか絶望先生ぐらいでいす」
できない子 「潜ってれば良かった説あるんだよなぁ」
アンゴル 「というわけで私はられっか投票しておきましたぁ!
各自投票位置を決定してください!」
ヴィルヘルム 「アンゴル視点の狼もられっか代になるよなぁ?」
できない子 「さすがにシマリスがアンゴル投票しないはないと思いたい」
られっか代 「昨日アンゴルは狐噛み主張したっす>ヴィルヘルム」
チルノ 「とんでもないことするなぁ・・・狼が○だしてそこから狩人COさせるって・・・」
られっか代 「シマリスは今日悩みたくなければ昨日アンゴル吊ればいいってこと
わかるといいっす」
千歳ゆま 「詰める展開という意味では村的には大きく間違えてはいなかった
小さな取りこぼしの積み重ねかな」
ヴィルヘルム 「グレランで死んだんじゃね? アリスとか<狐」
できない子 「ZARDさん狐騙りで勝ちたいタイプだしなぁ」
アリス 「2-1-1の狼勝ちがあるかもしれない。」
シマリス 「因みに昨日の投票1回目は操作ミスでいす」
できない子 「んー雛占いしとくといいよってのはちと無理か」
藤原妹紅 「ZARDさんは昔っからそうだったような…w」
られっか代 「主張はヴィルヘルムが潜伏狂人でアンゴルがLWであるというだけなんで
シマリスが票間違えれば多分終わるっすよ。あって引き分けっす」
ヴィルヘルム 「なので 秋月-できない子-られっか代の3Wあると思うわ」
アンゴル 「というわけで引き分けしか思いつきませんんでしたぁ!」
秋山澪 「お疲れ様です。」
糸色望先生 「ザードさんの狐騙りは何回も見たことある(真顔>できない子」
秋山澪 「銃殺だけを考えて行動した結果ですよ。行動そのものが真アピになると。>できない子」
られっか代 「それ狐今日生きてるっすけどどこっすか?>ヴィルヘルム」
蓬莱山輝夜 「さて、COはしないみたいねー」
アンゴル 「ちなみに護衛は裏の裏読みでシマリスでしたぁ! もう全然だめでしたぁ!」
アリス 「お疲れ様。」
できない子 「お疲れさま」
シマリス 「最終日なので指定はなしでいす」
ヴィルヘルム 「考えても見ろよ
輝夜狼だぞ? アンゴルが狼なら相互身内票?
考えにくいぜ?」
藤原妹紅 「狂人指定しなくても昨日決めてれば勝ちだったんだけどね>ゆま」
千歳ゆま 「お疲れ様ー」
アンゴル 「申し上げます!夜に2択当てればまだワンチャンあると思いましたぁ!
でもGJ出されたら一掃される危険考慮したら私確定噛みでしたぁ!


なぜか生きてましたぁ!」
できない子 「なら引き分けかな」
チルノ 「うっわ・・・」
ブブゼラ 「おつかれ」
シマリス 「おはようでいす」
られっか代 は アンゴル に処刑投票しました
蓬莱山輝夜 「へいお疲れ。」
呉 キリカ 「いいや違うね。
これを狐騙りや潜伏狂人のせいにするのは愛に対する冒涜だよ!」
藤原妹紅 「おつかれさまー」
糸色望先生 「お疲れ様です」
ヴィルヘルム 「おはようさん

まさかのブブゼラ真からの できない子とられっか代の狼
あると思います 昨日の投票がまさにそれだと思う」
千歳ゆま 「うーん
ゆま的には狂人指定できたかどうかかなぁ」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
チルノさんの遺言 \あたい/
できない子さんの遺言         ___,> Y´'ー -、
       >z二-ゝー- 、 ー≧
       ァ'"       ヽ  7 <
      / /         `Y′之>
     / / /   ト、   |: |:ヽ .}<い
     | リV`',   リ_,| |  |  ハ V. レ
     | |イ_ ',: ノ≦リ |  | |ヾゝ、
     |: ノ〃ヽ ` fczハリ /:|ノ `ハ
      ', ゝ    弋:::ソ〉⌒j:T: / 狩人なんてできないよ
      ヽ{く>`ー'  イ⌒ヽリヽζ    2日め:秋山GJ
         Y: :/: : : :{ {_ ノ       7日目:られっか代GJ
            |:/`: : : : :\__        最低引き分けのはずだ負けは多分ない
         \:'": : : : : :ト}
           }: : :::/ / |
           |ヽ_:/ ,イ
           ヒj  ヒj
チルノ は無残な姿で発見されました
(チルノ は人狼の餌食になったようです)
アンゴル は チルノ に狙いをつけました
できない子 「あともすふぃあさんの狂人希望と Y1さんの狐希望は見える(真顔」
藤原妹紅 「潜伏狂人で痛い目何度も見せられたからな…w」
できない子 「あと希望メタすると」
鍵山雛 「◇アンゴル(人狼) 「まあ負けですよーうー 狐どこだよー」

こ こ で す ☆」
できない子 「ヴィルヘルムどう見ても潜伏狂人にしかみえん」
できない子 「いや真主張たりないんじゃないかな。こっち死ぬとは思ってないんで手抜いてたし」
藤原妹紅 「潜伏狂人はあんまり考えないからね
仕方ないよ」
秋山澪 「アンゴルの主張があまりにも無理矢理くさいのなんの」
千歳ゆま 「アンゴルがまだ勝ち気あるなら、られっかかヴィルヘルム噛みでチルノ吊り狙いはあっても

投票的にられっか噛むだろうし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アンゴル(人狼) 「まあ負けですよーうー 狐どこだよー」
できない子 「潜伏狂人考えてないから仕方ない」
藤原妹紅 「あのCOからよく頑張ったもんだよ、あと狂人も生存してたわけだし」
秋山澪 「さすがにあれでできない子吊るなら私が初日微妙に出遅れたのが全てだったとおもいますよ。」
糸色望先生 「あそこから引き分けに持っていくのはすごいですねアンゴルさん」
できない子 「まぁ最大限仕事はした」
できない子 「アンゴルも若干無理な主張で頑張ったんじゃないかな」
アリス 「アンゴル視点はられっか代LW主張、になるのかしら。」
ヴィルヘルムの独り言 「いや 貪欲にいくか?」
チルノの独り言 「無理だよ!!!」
千歳ゆま 「お疲れ様」
ヴィルヘルムの独り言 「GJが無く できない子を吊れれば最高だったが…
引き分けで良いよな」
藤原妹紅 「潜伏狂人に危うく刺されるところだったよ」
できない子 「ヴィルヘルムの主張がどう見ても狂人にしかみえん」
蓬莱山輝夜 「お疲れ様。」
鍵山雛 「お疲れ様でした」
られっか代の独り言 「引き分けじゃないっすかね」
チルノの独り言 「だってそれ、ブブゼラ真だもん」
藤原妹紅 「うん、ありがとう、できない子」
チルノの独り言 「やだこれ、ヴィルヘルム狼だと勝てるビジョンがない」
シマリス(共有者) 「操作間違えたでいす…」
できない子 「GJ出しといて良かったまじ助かった」
糸色望先生 「引き分けですか…」
ブブゼラ 「ヴィルヘルム噛みさえ無ければ引き分け」
チルノの独り言 「頭がいたい」
秋山澪 「お疲れ様です。」
できない子 「あぶねぇー」
アンゴル(人狼) 「シマリスなにしてるんですかね・・・」
できない子 「お疲れさん」
藤原妹紅 「引き分けかー」
ブブゼラ 「おつかれ」
ヴィルヘルムの独り言 「よし 引き分け」
糸色望先生 「お疲れ様です」
藤原妹紅 「お疲れ様ー」
アリス 「お疲れ様。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
できない子 は投票の結果処刑されました
8 日目 (2 回目)
シマリス0 票投票先 1 票 →できない子
できない子4 票投票先 1 票 →アンゴル
ヴィルヘルム0 票投票先 1 票 →できない子
アンゴル2 票投票先 1 票 →できない子
チルノ0 票投票先 1 票 →できない子
られっか代0 票投票先 1 票 →アンゴル
8 日目 (1 回目)
シマリス0 票投票先 1 票 →アンゴル
できない子3 票投票先 1 票 →アンゴル
ヴィルヘルム0 票投票先 1 票 →できない子
アンゴル3 票投票先 1 票 →できない子
チルノ0 票投票先 1 票 →できない子
られっか代0 票投票先 1 票 →アンゴル
チルノ は できない子 に処刑投票しました
鍵山雛 「投票ミスったんでしょうか?」
秋山澪 「あーまたひっくり返った...」
蓬莱山輝夜 「まあ、不安になるとよくあるわよね、こういうの。
わかるわかる。」
糸色望先生 「これでチルノが変えて引き分けたら笑う」
千歳ゆま 「あ、ダメか>二回目は入れ直した」
藤原妹紅 「まあ、よくあることだわ」
アリス 「あるある。」
藤原妹紅 「シマリス は できない子 に処刑投票しました」
蓬莱山輝夜 「シマリス は できない子 に処刑投票しました

お、おう」
鍵山雛 「シマリスーー?」
蓬莱山輝夜 「チルノはこの投票見て変えるだろうし」
シマリス は できない子 に処刑投票しました
秋山澪 「引き分け。チルノ次第。」
できない子 は アンゴル に処刑投票しました
ヴィルヘルム は できない子 に処刑投票しました
られっか代 は アンゴル に処刑投票しました
ブブゼラ 「決め打ちすんなら澪吊らなくても良かったんだろうしううむ」
アンゴル は できない子 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
チルノ は できない子 に処刑投票しました
秋山澪 「ってシマリス!?」
アリス 「良くあるわ。」
糸色望先生 「シマリスさんアンゴルさん投票ですか?」
藤原妹紅 「シマリス は アンゴル に処刑投票しました」
千歳ゆま 「相方が考え直した
後はチルノ次第」
藤原妹紅 「ん??」
秋山澪 「引き分けて共有の心変わり狙いと。」
藤原妹紅 「ヴィルヘルム視点、ブブゼラ破綻してるからねー
わりと、アンゴル狼見えてるから、普通にCOからの引き分けでいいきがする」
蓬莱山輝夜 「アンゴル真のバランス取るにしても、死体無し出た以上はできない子吊りではなくブブゼラ灰吊りだとは思う」
シマリス は アンゴル に処刑投票しました
られっか代 は アンゴル に処刑投票しました
ヴィルヘルム は できない子 に処刑投票しました
アンゴル は できない子 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
できない子 は アンゴル に処刑投票しました
られっか代 「アンゴル吊るべきっす」
できない子 「アンゴルいれとくよ」
ヴィルヘルム 「明日アンゴルが噛まれていてればチルノLWって事だな」
アンゴル 「と」
できない子 「狂人いなければいいなってとこかなー」
ブブゼラ 「なぜなにどうして」
千歳ゆま 「ヴィルヘルムの説得次第かなぁ>引き分けるかどうか」
できない子 「ふーむ。」
られっか代 「それはないっす」
できない子 「なら普通にアンゴル吊りで終わりだよ>チルノ」
られっか代 「ついでに昨日話題に出した潜伏狂人が若干ヴィルヘルムからそれっぽさあるんで
今日決めにいったほうがいいす」
シマリス 「指定:できない子」
チルノ 「今更潜伏狂とかいう考えは捨てるべきなんだけどなあ」
アンゴル 「られっか吊りかできない子吊りで最終日引き分けが最善ですかぁ・・・」
糸色望先生 「この形で死体なしって
対抗狐で嚙みぐらいですかねえ<アンゴルさん視点」
ヴィルヘルム 「狼ないし 狐だ>チルノ」
できない子 「吊った相手のケアして引き分けまでってのは保証しかねるなぁ>ヴィルヘルム
素直に諦め給えよ」
蓬莱山輝夜 「られっかが凄く正しいことを言ってて困るわ」
られっか代 「続いても最低引き分けならそちらを選択するべきっす」
チルノ 「でもあたいを何を見ての吊りなのか」
られっか代 「なんでアンゴル吊りっす
できない子-秋山が真なら終わるし」
アンゴル 「鍵山真ここで見るのか?>ヴィルヘルム」
ヴィルヘルム 「まぁ 何処を吊るかは指定したほうが良いと思う>シマリス」
ヴィルヘルム 「鍵山でのケアという事だな>できない子」
チルノ 「澪真見るならあたい吊りはないことは分かる
雛真見るならあたい吊りはギリギリ分かる」
ヴィルヘルム 「アンゴル真 は見えないが
今日の噛みを考えると ありえるのか」
できない子 「チルノ吊りって誰真みてるん?>ヴィルヘルム」
られっか代 「続いたとしても明日十分に柱出ればいいだけっす」
アンゴル 「られっかが狐でのヴィル狼 できない子狂人

詰んでましたぁ!」
できない子 「でこれで私吊っても最終日狂人いれば引き分け保証できるし、狂人いないっていうならそのままアンゴル吊りでいいよ」
チルノ 「られっか噛むようなら素直にできない子-アンゴル最終日でいいのか?
アンゴル真なら困るんだけど」
蓬莱山輝夜 「まあ、この形で引き分けなら悪くない。」
ヴィルヘルム 「ここでられっか代噛むって事は
鍵山真もあるのではないか?」
られっか代 「アンゴルが狐噛み主張するならアンゴル吊っておくのがいいっす」
千歳ゆま 「んー
最悪でも引き分け以上は確保かー」
シマリス 「方や護衛成功、片や狐主張でいすか…」
られっか代 「GJでなくても自分護衛するのが安定なのは見えるっすよね」
アンゴル 「私視点狐生存でしたぁ!」
ブブゼラ 「アンゴルは狐生存主張のー」
ヴィルヘルム 「チルノ吊って良いと思う」
できない子 「わーりと潜伏狂人臭い主張してくるやつがいるんで偶数にした」
アンゴル 「ええあとで気づきました>できない子
られっかかヴィルLWでしたね」
ヴィルヘルム 「られっか代噛みか」
チルノ 「んー?」
藤原妹紅 「おー、引き分けにまでなった」
秋山澪 「られっか○ですね>ブブゼラ」
蓬莱山輝夜 「んんと。」
ブブゼラ 「なぜなにどうして死体無し」
できない子 「られっかで護衛成功」
鍵山雛 「おーし引き分けの芽が出てきた(キリッ」
られっか代 「破綻したっす」
藤原妹紅 「狩人を考慮して占いを外す
ってのは、圧倒的信用を確保して余裕あったらかな?
あの位置は、普通の灰とは一線違うから身内or狼を吊り殺したっていう武器あるから>輝夜」
千歳ゆま 「白いおねぇさんが私の相棒はキリカだけって別編でいってた>黒いおねぇさん
でも新約だと……」
ヴィルヘルム 「これは…狩人の報告を聞こう」
秋山澪 「GJですか。」
チルノ 「澪が真ならできない子-アンゴル
雛が真でもできない子-アンゴル
ブブゼラが真とかいう素敵なレアケ展開においてのみヴィルヘルム-られっかで狼が成立する」
シマリス 「おはようでいす」
できない子 「◇アンゴル(20) 「占いつって狩人ローラーで内訳詰めれるんじゃないですかね」
狩人ロラで詰められるのは真狼でしかなくてブブゼラ真主張なら
君と私で真狂なんだから灰の狼位置吊り上げるように言うべきなんだけどね」
アンゴル 「申し上げます!シマリス護衛でしたぁ!

護衛成功でていません!」
られっか代 「おはようっす」
ヴィルヘルム 「おはようさん

死体無しが出た場合 凄く悩ましい
鍵山真があり得る狩人 真 狐も考えてしまう」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
秋山澪さんの遺言               _  -――-  _
              , '´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::` 、
         /:::::::::::::/:::::::::::::i:::::::、:::::::::::::::ヽ
        /::/:::::::::::/:/:::::::::;:::::ハ:::::::i::::、:::::、::::丶
          /::/::::::::::::i:::i:::::::::/!:::/ |ヽ:::|:::::ヽ:::::ヽ::::::ヽ
       i::/::::::::::::::l:::l:::::::/ l::/ 1 !:lヽ:::::i::::::::i:::::::::',
       l::!:::::::::::::::|::,!::::,ムイ'  | `|ーl:::::!::::::::!::::::::::!
       |:l::l:::::::::::::l/Lr′ {    !  } l,:::|::::::::|:::::::::!|
       |:|::|::::::::::::|            ヽ!::::::::!:::::::::!|
       |:l:::!::::::::::::Y⌒ヽ     /⌒ヽ !::!::::l:::::::::ハ! はうあ・・・
       l::!::l:::::::::::::ヽ ,ノ     丶 ,ノ/:/:::_lィ⌒′ なんでこんな訳もわからないところで占い師やらされてるんですか私・・・
       l::l:::ヽ-、::::::l         | | |イィ´::|:|
       !::l::::::::::::i\!           ! ! ! i::::::l:l    い、一応やるべきことやってはきたので結果だけ。
        !:ハ:::::::::::丶.   r――┐   ,/::::::!::!    ブブゼラ●ユーミル○呉 キリカ○チルノ○られっか代○ヴィルヘルム○
         !':::ヽ::::::::::::i:` _、└――┘_, ィ":::::::::!:::ヽ
       リ:/⌒ヽ::::::::!´:.:.! ヾ ̄ ̄,フ !:`!::::::::::/7⌒ヽ
        i:,′:.:.:.:ヽ:::::ヽ:.:.l   >=く |:.l:::::::://:.:.:.:.:.:i
        !{:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:::::ヽ:.V ,r介、ヽ,!:.:.!::::_//:.:.:.:.:.:.:.!
      ハ:.:.:.:.:.:./´)7::::V ///l i }、ヽ_(ヽヽヽ:.:.:.:.:.:.:}
アンゴル は られっか代 に狙いをつけました
アリス 「チルノの思考を読むのです。(キリッ)」
ブブゼラ 「秋山ってられっか代占ってたよね?」
ブブゼラ 「身内票から反論していけばられっか代ーヴィルヘルムランに持ち込める可能性が微粒子レベルで存在」
蓬莱山輝夜 「うん?>アリス」
蓬莱山輝夜 「ふむ。まあ吊れない位置ではあるしね。>妹紅」
秋山澪 「ヴィルヘルムを占う気になれなかったのは幸運ですかね...」
アリス 「何かが違う。秋山澪狂視まではわかったのだけど。」
藤原妹紅 「んー、私が占いだと、其の位置って村が吊るには
狼2吊り殺したとかの状況じゃないと中々吊れないから
というより、其の位置に人外(身内狼と狐)が面倒いから占い処分しちゃうかな>輝夜」
ブブゼラ 「◇チルノの独り言 「夜がやってくる時点でブブゼラ真はない」
一体何が見えているんだ……」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アンゴル(人狼) 「GJをあえて出して狐ケア誘導」
千歳ゆま 「アンゴルはとりあえず吊ろうで吊ったかもしれない(キッサマ>役っぽい」
呉 キリカ 「これじゃ織莉子に嫌われてしまうかもしれない!
ああ嫌われたらどうしよう!
そうしたら私はこの世界に全否定されてしまう!」
アンゴル(人狼) 「すっきりー」
ヴィルヘルムの独り言 「どうするかなこれは」
チルノの独り言 「夜がやってくる時点でブブゼラ真はない」
秋山澪 「まあアンゴル吊ってくれるんじゃないんですか」
呉 キリカ 「纏め間違いに動揺して、言い出せなかったのはマズかった」
蓬莱山輝夜 「>妹紅
役っぽいけど投票白そう→狩人有りそうなので占いたくない、は有るんじゃない?」
アリス 「ああ、そういうことか。」
できない子 は られっか代 の護衛に付きました
できない子の独り言 「さて呉噛む狼ってのがどこ噛んでくるかなんだよなぁ」
呉 キリカ 「占いに灰を潰させつつ、人外位置を潰せる。」
ヴィルヘルムの独り言 「さて ここからどうする
アルゴムが狼ならばブヴゼラ視点の狼候補の俺を噛むは無い」
千歳ゆま 「お疲れ様です」
藤原妹紅 「アンゴルとか超役っぽいからなー…
輝夜投票してるから余計に占い処理しておきたい位置」
鍵山雛 「お疲れ様でした。」
チルノの独り言 「冷静になろう」
シマリス(共有者) 「さて明日以降どうしたものでいすかねぇ」
チルノの独り言 「雛真でもできない子-アンゴルになるのか」
できない子の独り言 「どこもかしこも潜伏狂人にみえやがるな」
秋山澪 「そこが狐でしたか...」
糸色望先生 「お疲れ様です」
アンゴル(人狼) 「むーりー」
藤原妹紅 「お疲れ様ー」
呉 キリカ 「昨日は狩人吊った方が良かったろうね。」
アリス 「お疲れ様。」
ブブゼラ 「おつかれ」
蓬莱山輝夜 「お疲れ様。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
秋山澪 は投票の結果処刑されました
7 日目 (1 回目)
シマリス0 票投票先 1 票 →秋山澪
できない子0 票投票先 1 票 →アンゴル
ヴィルヘルム0 票投票先 1 票 →秋山澪
アンゴル2 票投票先 1 票 →秋山澪
秋山澪5 票投票先 1 票 →アンゴル
チルノ0 票投票先 1 票 →秋山澪
られっか代0 票投票先 1 票 →秋山澪
チルノ は 秋山澪 に処刑投票しました
秋山澪 は アンゴル に処刑投票しました
できない子 は アンゴル に処刑投票しました
シマリス は 秋山澪 に処刑投票しました
鍵山雛 「◇チルノ 「CO数的に潜伏狂はないと思う」
はぁ…w」
られっか代 は 秋山澪 に処刑投票しました
ヴィルヘルム は 秋山澪 に処刑投票しました
アンゴル は 秋山澪 に処刑投票しました
蓬莱山輝夜 「ただまあ、指示役が下界の視点でバランス取ろうって考え方で吊るなら。
ロラってブブゼラ視点の灰詰めて狩人最終日ーってしたがるのはよくわかる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
チルノ 「CO数的に潜伏狂はないと思う」
ヴィルヘルム 「られっか代が噛まれればチルノをケア吊りか」
できない子 「なんでちとGJ狙う」
アリス 「ヴィルヘルムとられっか代の勝負になるのかしらね。」
千歳ゆま 「狩人は共有護衛するだろうしなぁでヴィルヘルム噛み期待かなぁ
気体(アトモスフィア)さんだけに」
鍵山雛 「◇られっか代 「こっから負けるパターンで1番警戒するべきは真狐狼の潜狂混じった形っすかね」
はい。」
アンゴル 「助かりましたぁ!>シマリス」
ブブゼラ 「占い真狼狐は合ってた(キリリ」
チルノ 「雛吊ったのが本当分からんのよなあ」
できない子 「それ警戒すんなら明日アンゴル吊りにしかならん」
藤原妹紅 「その負けパターン入ってるから怖い>られっか代」
シマリス 「ブブゼラ:キリカ○
秋山:られっか○」
ヴィルヘルム 「そりゃできない子視点だよ
村視点からすると秋山にもしもの可能性ってのはゼロじゃないんだ
わかってくれとしか言えないかなこの気持ちは>できない子」
藤原妹紅 「ブブゼラ視点真狂の内訳狩人」
られっか代 「こっから負けるパターンで1番警戒するべきは真狐狼の潜狂混じった形っすかね」
呉 キリカ 「狩人残しに全く意味がない」
アンゴル 「すいません昨日の占いの内訳もってるかたいたらください(涙目」
呉 キリカ 「どうせGJ出ても吊り増えないし。」
蓬莱山輝夜 「まあ正しくは見えるわね。>アンゴル吊りしてから」
ヴィルヘルム 「んー 一応鍵山真の可能性もつめたほうが良いかこれは」
呉 キリカ 「ロラするんならアンゴル吊った方がいいと思うけど」
秋山澪 「まあアンゴルLWでしょう」
アンゴル 「・・・ブブゼラ視点3狼どこいってるんだ?」
できない子 「あんまそこ吊りいらない気がするんだよなぁ」
秋山澪 「ロラ完遂でも多分つめ切れるんでいいと思いますが」
チルノ 「明日狩人決め打ちかなあこれ」
鍵山雛 「ここでフラットにするのもありですよね。」
アンゴル 「でブブゼラ視点はできない子狂の」
できない子 「私狐ケアすんならってとこだけど」
ブブゼラ 「とりあえず首の皮一枚繋がったが……」
ヴィルヘルム 「っても決めうちして負けましたじゃ情けねぇしな
確実に詰めるために占いローラーが良いと思う」
シマリス 「指定:秋山さん
ロラ完遂でいす」
秋山澪 「あって初日狩人のできない子狐ですが、それでブブゼラができない子○というのも悩みものなので。」
チルノ 「澪視点できない子-アンゴルで真狼と。
なんで狼があの場面で狩人COするのか全く分からんわけですが」
ヴィルヘルム 「秋山視点 アルゴム狼 できない子狩人 じゃね?
アルゴムが狐でブブゼラ庇う理由無いし
なのでラインだよなこの2つはよ 最悪でもできない子狐あるかどうかだろ秋山からすると」
できない子 「澪視点真狼しかないよ>チルノ」
呉 キリカ 「ブブゼラの真を考えるなら、ヴィルヘルム-られっか代の非狼にかけてアンゴル吊りしてから澪を吊りするしかない。
という結論が出た」
秋山澪 「真狼が本線ですどう考えても。」
アンゴル 「占いつって狩人ローラーで内訳詰めれるんじゃないですかね」
できない子 「占ってないのって狩人だけでしょ?>澪ちん」
藤原妹紅 「いや、ロラっぽいよ>キリカ」
られっか代 「それ狩人狼狐になって初日の死体なしから考えにくいっす>秋山澪」
秋山澪 「キリカさん占いは私だけです」
ヴィルヘルム 「なので 今日秋山を吊って一応両視点での完全な詰みにもっていけると思うんだわ」
できない子 「んじゃ澪視点私かアンゴルLWなんだって感じ」
チルノ 「澪視点内訳どうなるの、狩人の」
呉 キリカ 「今日アンゴル吊って終わりだろうね。
多分」
アンゴル 「キリカってだれか占ってましたっけ?」
秋山澪 「狐死亡かまさかの狩人狐混じりか」
られっか代 「仕事終わったと見て秋山吊って明日狩人ランって感じっすかね」
ヴィルヘルム 「んでさ一応秋山視点できない子が狐かどうかってだけだろこれ
最悪考えると今日秋山吊るしかねぇんだけどな」
できない子 「澪ちんと同衾中です」
ブブゼラ 「おつかれ」
呉 キリカ 「お疲れ様」
千歳ゆま 「おつかれさまー」
ヴィルヘルム 「ふむ」
糸色望先生 「お疲れ様です」
秋山澪 「狐が狩人COしたって噛まれて余計面倒なんで出るわけないのでもしそこに狐がいたならば泣きます。
狩人を除外すれば残るはヴィルヘルムさんだけなので、彼占えばどうにかなるのではないでしょうか。
銃殺でなかろうができない子→アンゴルで多分OKだと思いますよ。アンゴル狐?それはもうこちらでは手に負えませんね…」
蓬莱山輝夜 「お疲れ様よ。」
られっか代 「おはようっす」
藤原妹紅 「お疲れ様ー!!」
シマリス 「おはようでいす」
ヴィルヘルム 「おはようさん

なんつーかー 凄くLWって感じするよなぁ」
チルノ 「冷静になった結果
アンゴルが真狩でも狂GJ自体はあると思うのだ
そんなことを思った」
アリス 「お疲れ様。」
秋山澪 「占いCO!!! ヴィルヘルムさん○!!!」
アンゴル 「申し上げます!というわけでシマリス護衛でしたぁ!」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ブブゼラさんの遺言 占いCO 結果はログ参照
とりあえず対抗吊って、られっか代かヴィルランで
呉 キリカ は無残な姿で発見されました
(呉 キリカ は人狼の餌食になったようです)
アンゴル は 呉 キリカ に狙いをつけました
鍵山雛 「GJ出てもまぁ…だし、共有噛みという逃げという方法もあるのかな?
お代官様言うなwww>ブブゼラさん」
千歳ゆま 「多分、ゆまが共有だと澪真の村の流れにそって一番最初に吊った気はするかなー>雛」
ブブゼラ 「なに、真っ先に吊られてくれたのはお代官様じゃありませんかゲヘヘヘヘ>雛」
アリス 「が、ダメっ……!決め打ちっ……!圧倒的決め打ちっ……!」
藤原妹紅 「ん??」
蓬莱山輝夜 「ヴィルヘルム吊りして最終日できない子と狩人対決ーならほぼ負けるけど」
ブブゼラ 「アンゴル吊り回避できっかねぇ」
鍵山雛 「体を張ってロラを実践したんですね分かります>ブブゼラさん」
蓬莱山輝夜 「澪視点だとアンゴルLWまで明日の占いで固定になるので。
ブブゼラ視点重視してできない子先吊りの芽はそれなりにあるはず。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アンゴル(人狼) 「あれ噛みそれでいいのか」
ブブゼラ 「体が……求める……
ロラという欲望を……」
できない子 は 秋山澪 の護衛に付きました
蓬莱山輝夜 「んーと。明日は澪吊り。
明後日できない子吊りしてくれれば、最終日PP出来るわね」
鍵山雛 「初手噛みが真占いでGJ、ってのは、初手吊りが狼だったからですか。
それがなければ、こちらもまだ戦えたんでしょうけどね。」
チルノの独り言 「でも冷静になろう」
アンゴル(人狼) 「無理ーのー」
できない子の独り言 「んー多分LW残り」
呉 キリカの独り言 「わかんないなぁ」
千歳ゆま 「お疲れ様ー」
アンゴル(人狼) 「できない子殴り合いーのー」
チルノの独り言 「でも狂GJ自体はあると思うんだよなぁ」
ブブゼラ 「やりたいほうだいやってたんでかなりたのしかった」
できない子の独り言 「ヴィルヘルム狂人か狐なんだろうなってことで」
アンゴル(人狼) 「狐ケアしーのー」
シマリス(共有者) 「まあこの流れだと次に噛まれるのは僕なのでいす」
ヴィルヘルムの独り言 「まぁ…詰んでるな」
アンゴル(人狼) 「占いつりーのー」
チルノの独り言 「あははははは」
千歳ゆま 「霊界視点だと
アリスに狐が占い騙るか?と言っていたヴィルヘルムさんの掌返しを下界がどう判断するかって感じに見えるかなー」
アンゴル(人狼) 「キリカかんでーのー」
ブブゼラ 「とてもつらい」
チルノの独り言 「澪ヴィルヘルム占ってないじゃん!」
ヴィルヘルムの独り言 「諦めるなよアルゴムちゃんよ」
できない子の独り言 「どーすっかなー」
アンゴル(人狼) 「えーと 占い狩噛めないので」
秋山澪 は ヴィルヘルム を占います
チルノの独り言 「メモミスってた(しろめ)」
できない子の独り言 「でっと」
ヴィルヘルムの独り言 「さーて アルゴムが狼で間違いねぇな」
アンゴル(人狼) 「ちょいと無理でしょこれwwwwwwwwwwwwwwww」
シマリス(共有者) 「割れたのでいす…指定とはいったい」
できない子の独り言 「えーと澪護衛外していいな」
アリス 「お疲れ様。」
蓬莱山輝夜 「ご苦労様。」
鍵山雛 「お疲れ様でした」
アンゴル(人狼) 「こうさんwwwwwwwwwwwwwwww」
チルノの独り言 「冷静になろう」
藤原妹紅 「お疲れ様ー」
糸色望先生 「お疲れ様です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ブブゼラ は投票の結果処刑されました
6 日目 (1 回目)
シマリス0 票投票先 1 票 →ブブゼラ
できない子1 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
ヴィルヘルム3 票投票先 1 票 →ブブゼラ
アンゴル1 票投票先 1 票 →できない子
秋山澪0 票投票先 1 票 →アンゴル
ブブゼラ4 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
チルノ0 票投票先 1 票 →ブブゼラ
られっか代0 票投票先 1 票 →ブブゼラ
呉 キリカ0 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
呉 キリカ は ヴィルヘルム に処刑投票しました
鍵山雛 「狂人残って村勝ちになりそうな予感…」
できない子 は ヴィルヘルム に処刑投票しました
アンゴル は できない子 に処刑投票しました
千歳ゆま 「キリカくるなら織莉子にすればよかったかなぁ」
チルノ は ブブゼラ に処刑投票しました
られっか代 は ブブゼラ に処刑投票しました
秋山澪 は アンゴル に処刑投票しました
ユーミル 「ふふふ、怖いか?」
シマリス は ブブゼラ に処刑投票しました
ブブゼラ は ヴィルヘルム に処刑投票しました
藤原妹紅 「なるほどなるほどw>アリス」
鍵山雛 「ヴィルヘルムさんが狩人COしなかったのが悪い(キリッ」
ヴィルヘルム は ブブゼラ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アンゴル 「ローラーそっちからか・・・だから真面目にやってほしいっていいましたぁ!

護衛指示あります?」
ブブゼラ 「今日俺吊る意味が全く無いんだけど」
できない子 「暫定状況こうだよね?」
ブブゼラ 「却下。ヴィル吊り」
呉 キリカ 「澪視点の残りは、狼ブブゼラと、謎のアンゴル」
アリス 「いやまあ、下界が楽しいなぁって。>藤原妹紅」
できない子 「ブブゼラ チルノ○ユーミル○できない子○アンゴル○呉○
 雛 ブブゼラ○ユーミル○ヴィルヘルム○られっか○
 秋山 ブブゼラ●ユーミル○呉キリカ○チルノ○られっか○」
ヴィルヘルム 「でもそう考えると 輝夜とアルゴムは相互で身内きったんか?」
ブブゼラ 「っていうか灰詰めでいいんだけど。マジで」
糸色望先生 「なんか霊界が中二臭い…」
シマリス 「指定:ブブゼラ」
アリス 「ううっ……。(錯乱)」
ブブゼラ 「あ、ごめんちょっと今日の発言忘れて欲しいわ。
なんかられっか代輝代投票だと思ってた」
できない子 「ヴィルヘルム狐あるんかなぐらいかなー」
藤原妹紅 「どうした?アリス」
られっか代 「正直昨日でほぼ秋山-できない子ライン真で決め打ってるっす>チルノ」
蓬莱山輝夜 「闇に抗うことは出来ない……さぁ、堪えることなく受け入れるのよ……。」
呉 キリカ 「ブブゼラ視点の残りはられっか代が狼でないならば、
狂人できない子と狼澪」
ヴィルヘルム 「占いローラー安定と見るわ俺はよ>シマリス」
鍵山雛 「私が昨日段階で下界の共有だったら、奇数進行だもんで狩人ロラしてたかもしれない…」
秋山澪 「狩人狐なら私泣きます、ってことでヴィルヘルム占いするって宣言していいでしょうか?」
アンゴル 「狩人の護衛位置指定はたしかにあったほうがいいですね
そこ2人確実に残るので」
アリス 「草を堪えるのよ……。」
チルノ 「>られっか
雛視点狐混じりと思われる狩人位置をどちらも占っていない
呪殺見たいなら雛こそ生かすべきだった
ブブゼラの方がよほど真切れると思うんだけど」
ブブゼラ 「けどまぁ投票的に見てもヴィル吊りしてられっか代狼じゃなけりゃ詰め切れるんで。協力よろすく」
アリス 「堪えろ私、堪えるんだ……。」
できない子 「どっちかに共有護衛で、残った方に灰GJ出させる形でいいんじゃね?>シマリス」
ヴィルヘルム 「おう アリス吊った日 俺もられっか代の存在忘れてたぜ」
蓬莱山輝夜 「えぇ、久しぶり。元気そうで良かったわ>緋色さん」
アンゴル 「朝一のとおりブブゼラ護衛でしたぁ!

でもあとで考えば噛まれるタイミングではないので共有護衛でよかたっと思いましたぁ!>シマリス」
ヴィルヘルム 「あー そうか 狩人に狼濃厚だし
占い吊って共有護衛しときゃ良いわな」
ブブゼラ 「すまん。られっか代を完全に忘れてた」
できない子 「指揮位置ほしいっていうなら」
できない子 「私は秋山鉄板>シマリス」
ブブゼラ 「……」
秋山澪 「狩人吊りはしていいと思いますよ。
だって噛んでこないということはもう狩人噛んで私噛んでコースが厳しいことの証左ですから。」
シマリス 「て既にあったのでいす ごめんなのでいす」
呉 キリカ 「というかまぁ、今日決め打って何かあったっけ。
吊り切れる?」
ヴィルヘルム 「雛はー 狐じゃねーかなー」
チルノ 「占い吊りきりでいいよもう
雛吊ったんならそういうことでしょ?」
られっか代 「3日目の票が露骨に見えるんで割と決め打ち気味っすけど
安定路線取りたいというなら止めはしないっし」
千歳ゆま 「砂糖細工さんお久しぶりです


この形なら村勝つからいいか」
鍵山雛 「ただ、奇数進行なんですよね。GJ出ても…だし、」
呉 キリカ 「んー」
シマリス 「狩人さんたちの昨夜の護衛先を教えて欲しいのでいす」
ヴィルヘルム 「いや意味わかんねぇわ>ブブゼラ」
ブブゼラ 「これで俺視点詰め切れて、終わらなければ俺破綻」
藤原妹紅 「占いGJだとしたら、狼視点真を判断しての噛みの可能性が高いわけだからね
澪がブブゼラ●持ってきてるってことは、澪狼でない限り
ほぼ、狼視点内訳確定してるようなものだし」
アンゴル 「護衛成功してていうのもなんですがブブゼラはもう少し真面目にやっていただいきたいですね と」
呉 キリカ 「>ヴィルヘルム
今日決め打ってもいい事はないと思うけど?
愛は無限に有限だ、まだ時間はあるよ」
チルノ 「残り4吊りで2W1F1Kか
ノーミスだわ」
ヴィルヘルム 「ぶっちゃけると
狩人吊って占い噛まれるか見ても良いんじゃねーの?」
られっか代 「雛真での状況に見えないからっす>チルノ」
ブブゼラ 「ヴィルヘルム吊りで明日秋山吊り」
千歳ゆま 「お疲れ様」
ヴィルヘルム 「決めうち だな」
ブブゼラ 「この大空にー翼広げー飛んでー行きたいー」
できない子 「相当呪殺でない形でしか残ってないと思うが?>ブブゼラ」
呉 キリカ 「これを 埋めて欲しい」
蓬莱山輝夜 「お疲れ様よ。」
呉 キリカ 「誰か」
アンゴル 「噛まれませんでしたぁ!」
ヴィルヘルム 「まぁ 共有噛むよねぇ
ってことはどっちかが狼ラインってわけだ」
蓬莱山輝夜 「まあ、進行としては狐噛みよりGJだしね。」
秋山澪 「正直狐がここで出てくるとは思えないので狩人占いはパス。
られっかかヴィルヘルム。 となるとられっかでしょうか。
◇られっか代(75) 「投票として糸色望先生の狐がどんだけあるか思いながら雛投票しとくっす
ブブゼラはLW怖いんでとっておくっす」
吊られたところの狐の可能性はもう考えずに突っ走るものだと思いますけどね。どうせ銃殺なければ「あー狐いないね」このまま占いロラなんですし」
呉 キリカ 「ブブゼラ視点
狩人 アンゴル
狼 澪―かぐや―?()
狂人 できない子
狐 雛

灰 キリカ 

雛視点
狼 ブブゼラ―かぐや―?
狂人 
狐 
狩人 できない子

澪視点
狩人 できない子
狼 かぐや―?(ブブゼラ?)―?
狂人 ?
狐 ?」
アリス 「お疲れ様。」
糸色望先生 「お疲れ様です」
秋山澪 「占いCO!!! られっか代○!!!」
シマリス 「おはようでいす」
ブブゼラ 「いまー私のーねがーいごとがー
かなーうーのーならー呪殺がーほしーいー」
鍵山雛 「お疲れ様でした。」
呉 キリカ 「やあ」
ヴィルヘルム 「おはようさん

狩人噛まれるだろこれ 決めうちならさー
ブブゼラとアルゴムラインくっそ怪しいんですけど」
できない子 「澪ちんprpr以外しないよー。状況的に私噛めなくなってるっぽいし」
藤原妹紅 「お疲れ様ー」
アリス 「ヴィルヘルム●かられっか代●かしら。」
られっか代 「おはようっす」
ブブゼラ 「占いCO 呉 キリカ○」
アンゴル 「申し上げます!ブブゼラ護衛でしたぁ!」
チルノ 「なんで雛吊るの?
どう考えても組織票です本当にありがとうございました
ブブゼラ狼でも雛吊る理由になりませんがそれは
雛投票者吊れば終わるんじゃないの?」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
鍵山雛さんの遺言 占いCOよ
結果はログで
千歳ゆまさんの遺言 杏子に書いてもらった

『9 7 5でローラ開始。ないし』
『一旦9で占い一ヶ所切って、5の時に決め打つ』

どっちかの形がいいかな?
千歳ゆま は無残な姿で発見されました
(千歳ゆま は人狼の餌食になったようです)
ブブゼラ は 千歳ゆま に狙いをつけました
藤原妹紅 「だと思うよ>雛」
アリス 「私に○……うっ、頭が……。」
鍵山雛 「私吊りになったのは、GJ無いからでしょうかね?」
アリス 「あ、でもチルノの不安が凄くわかるわ。」
鍵山雛 「私としてはまぁ村っぽいところに○を打つのがお仕事ですから…>妖狐の占い騙り」
アリス 「というかこう、チルノ昨日吊れない系の恐れが。
二重○になってる。(震え声)」
藤原妹紅 「アンゴル-チルノ占い
おすすめだったんだけどねw」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アンゴル(人狼) 「そんなもんですかね」
秋山澪 は られっか代 を占います
ブブゼラ(人狼) 「秋山がチルノ占ってるんでなんかの間違いでしょ>投票」
鍵山雛 「真占いがもうちょっと●を早く持ってきてくれれば…なんですけどね。」
チルノの独り言 「できない子狐、
澪-ヴィルヘルム狼でしょこれ!!!」
シマリス(共有者) 「しかしブブゼラの占い相手は噛まれたユーミルと狩人2人しかいないでいすよ?」
アンゴル(人狼) 「シマリス殿チルノ狐みてるっぽいですね 投票みると」
ブブゼラ(人狼) 「んでヴィルかキリカに●打ってできない子狂主張が限界」
ヴィルヘルムの独り言 「秋山が俺占いからの俺噛みでのブブゼラが頑張る明日もアリエール」
秋山澪の独り言 「られっかかヴィルヘルム」
ユーミル 「思わず素が出てしまった」
シマリス(共有者) 「うーん まあ確かにそろそろ役職ロラしない間に合わないかもでいすけどねぇ」
千歳ゆま(共有者) 「んー
チルノは発言的に狼はない感じだからかなぁ」
ブブゼラ(人狼) 「共有噛むしか無いなぁ」
ユーミル 「なにあれ」
られっか代の独り言 「できない子初日狼だろうと思って入れたけど
狩人ならありって感じっすか」
糸色望先生 「お疲れ様です」
チルノの独り言 「かんっぺきに組織票だわこれ」
アンゴル(人狼) 「今日の噛みは?」
できない子 は 秋山澪 の護衛に付きました
秋山澪の独り言 「正直狐がここで出てくるとは思えないので狐占いはパス。」
ブブゼラ(人狼) 「できない子○は信用稼ぎ狙いだったんだけど。こうなると完全に裏目っすなぁ」
ヴィルヘルムの独り言 「だよな? 狐の占い騙りなど知らんぞ」
千歳ゆま(共有者) 「あれ、結構皆大胆」
アンゴル(人狼) 「はい(小声」
チルノの独り言 「いや、これ・・・雛真切る理由どこにもないよ?」
アリス 「何かしらあのAA。(驚愕)」
ヴィルヘルムの独り言 「んで ブブゼラLWって感じね」
シマリス(共有者) 「あれ?ブブゼラの非CO○ってチルノのことじゃなかったでいすか?」
藤原妹紅 「ブブゼラよくあったなそのAA」
ブブゼラ(人狼) 「もうこうなったら腹くくるしかねェ!!」
できない子の独り言 「ま~問題は」
ヴィルヘルムの独り言 「潜伏狂人でよかったなぁこれ」
チルノの独り言 「えー!?」
アリス 「お疲れ様。」
鍵山雛 「仕方ないかなぁ…。」
藤原妹紅 「お疲れ様ー!!」
鍵山雛 「お疲れ様でした。」
蓬莱山輝夜 「お疲れ様。」
ブブゼラ(人狼) 「                                 r-r、           ,.-ァ、
                                 |:::|`\        // |:::|
                                 ノ::/ \,ヘ、.     /::/ \|:::|
                                く:::〈 // 、,べ  ̄ ̄`7/ /〉  |/
                                 >ヽ/、__  _ゝ-、//__Y  /」
       _人人人人人人人人人人人人人_    //^ヽ、二_,.ト-'、___!、_____/:::|`ヽ
       >  ブブブブオォォォン!!!  <  / / /   i  i      ヾ..  ',
        ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄   | !  i / ハ. ハ  !  `',  i   i
                                ヽi  / /ー- |_/ Lア-― .ヽ. ,ゝ  ',
                         ,、       | |_,ハ !(ヒ_]    ヒ_ン )|ノレ、」、.|  i
     _人人人人人人人人人_.   / .',\,,, _  / ,ヽハ!""       "" / |ノ |〉<]
     > ブオォォォォォォ!!<.  l  l   _二ニ==(^^\=(     く/  !  |  i
      ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄   ',. //      ,`--' >  ̄\_   ノヽ./  .|  i
                            `´       |    ',    ̄ ̄ ̄ ̄ヽ、 |  <]
                                   ヽ   \        ハ |   |
                                      \_  |::\     /  i |   !
                                     [> ̄|::;|  ̄ ̄ ̄l::;l  | |  <]
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鍵山雛 は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
鍵山雛4 票投票先 1 票 →できない子
千歳ゆま0 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
シマリス0 票投票先 1 票 →チルノ
できない子2 票投票先 1 票 →鍵山雛
ヴィルヘルム3 票投票先 1 票 →鍵山雛
アンゴル0 票投票先 1 票 →できない子
秋山澪0 票投票先 1 票 →鍵山雛
ブブゼラ1 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
チルノ1 票投票先 1 票 →ブブゼラ
られっか代0 票投票先 1 票 →鍵山雛
呉 キリカ0 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
千歳ゆま は ヴィルヘルム に処刑投票しました
アリス 「逆かしら、ブブゼラが鍵山雛で呪殺が出せなければ破綻よね。
で、ブブゼラの○が揃って狩人COしているのなら狼が吊れる期待値はとか。」
秋山澪 は 鍵山雛 に処刑投票しました
藤原妹紅 「ブブゼラGJってことは、雛偽に見ない=狼じゃないとそこ噛みはないと思うけど」
チルノ は ブブゼラ に処刑投票しました
できない子 は 鍵山雛 に処刑投票しました
アンゴル は できない子 に処刑投票しました
呉 キリカ は ヴィルヘルム に処刑投票しました
蓬莱山輝夜 「いや、雛の○のがいいかな」
シマリス は チルノ に処刑投票しました
蓬莱山輝夜 「雛吊りは実質澪真決め打ちかな、とは思うわね。
それ考えると、共有が言ってるブブセラの○吊りは一番スマートには見える」
られっか代 は 鍵山雛 に処刑投票しました
鍵山雛 は できない子 に処刑投票しました
ヴィルヘルム は 鍵山雛 に処刑投票しました
ブブゼラ は ヴィルヘルム に処刑投票しました
アリス 「村的には、まあ鍵山雛吊りで問題はなさそうというか。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ブブゼラ 「別にまだ占い吊らなくていいでしょうに!1W釣れてるんだけど!」
鍵山雛 「澪ーできない子で2W…は無いよね、流石に?」
られっか代 「投票として糸色望先生の狐がどんだけあるか思いながら雛投票しとくっす
ブブゼラはLW怖いんでとっておくっす」
できない子 「私真だと秋山何になるん?>ブブゼラ」
アンゴル 「というか朝一の発言的にも灰この状態で日和見ってちょっと危機感がないと思うのですが」
シマリス 「さてどうしたものでいすかね」
呉 キリカ 「正直られっか代とかアンゴル占うよりも、チルノを占ってる方が私の印象としてはいいんだよね。
愛を少し傾けてもいいくらいさ」
千歳ゆま 「ブブセラの非CO○から吊っていいんじゃないかな>今日はまだ」
チルノ 「>ブブゼラ
吊ればいいんじゃないの?」
藤原妹紅 「正しい内訳っちゃ内訳なんだけど
狂人が狩人COをする意味がイマイチ薄い
っていうか、占うより吊って処理でよくないか雛は」
アリス 「占い師轢いて狩人勝負にしたら詰むわね!(笑顔)」
できない子 「割りと1日出るの早かったかとか思いつつ」
アンゴル 「ブブゼラ視点狐はありえませんが>できない子」
チルノ 「ブブゼラ吊りでいいんじゃないかな
対抗の占い狐とかないし、狂人がここで狩人COするとかあると思うのか」
ブブゼラ 「できない子真ってあるのかしらん」
アリス 「三日目に突如占い師が四人になることはままあります。(迫真)」
蓬莱山輝夜 「雛狐主張で噛み+占い
死体無し という未来が」
ヴィルヘルム 「まぁ明日になればわかるっしょ」
できない子 「ブブゼラ視点狼2騙りで狩人真狂か狼狐だなぁ」
鍵山雛 「あ、秋山狐の可能性もあるってこと?
アンゴル人外だったら?」
糸色望先生 「◇チルノ 「ブブゼラの○から二人狩人が出てる件
雛狐じゃないと破綻ですな」
秋山澪 「狐だったらもっとまともな日記書きますよ私とか雛とかでGJって。」
ブブゼラ 「だから対抗占い主張してるんでしょうがァ!!>チルノ」
アンゴル 「つまり対抗狐の可能性はゼロということです」
藤原妹紅 「お、チルノ気がついたw」
呉 キリカ 「ああ、本当だ>チルノ」
ヴィルヘルム 「うん 秋山真で良いと思うんだ>チルノ」
アリス 「なお、準備は出来なくても当然責められません。」
鍵山雛 「できない子吊り推し。ほぼ人外。
アンゴルは噛まれると思う。」
秋山澪 「狩人狐混じりだとは思えないんですよね正直。
皆さんの視点じゃブブゼラなんて死んで証明しろな位置ですよ?なので私はブブゼラ-アンゴルで2W濃厚と考えます。」
できない子 「ぶっちゃけ霊能噛ませても問題ない形ではあるんだがどうよ?」
チルノ 「どういう内訳なのこれ」
糸色望先生 「真狼狐狩人CO…潜伏狂人が占いCO…ウっ、頭が」
藤原妹紅 「雛吊って次へゴー」
ブブゼラ 「雛吊りは一手待ってくれよ!
呪殺ラストチャンスなんだからそこ!」
ヴィルヘルム 「鍵山吊って詰めれるんじゃね?
狩人噛まれるだろ?」
チルノ 「ブブゼラの○から二人狩人が出てる件」
藤原妹紅 「ぐぬぬ!?輝夜が人外なのが悪い!!>輝夜」
鍵山雛 「できない子→人外濃厚
アンゴル→真狩人濃厚


チルノ
呉キリカ」
アンゴル 「霊能噛まれてますのでおそらくできない子はライン作りに日記を書いていたものだと思いましたぁ!」
できない子 「雛吊って問題はない
雛狼ってヴィルヘルム視点の内訳どーなってんの?」
ヴィルヘルム 「秋山でGJだと思うんだけどなぁ」
アリス 「なお、占い師真狼狐の狩人真狂の可能性は現実にあった。(真顔)」
蓬莱山輝夜 「あ、それ面白いわね。>ヴィルヘルム狩人CO」
呉 キリカ 「>ゆま
正直あまり思ってないね。」
チルノ 「じゃあ狩人に多分狐混じりだ。残った占いに占わせれば溶けると思う」
蓬莱山輝夜 「無様な死体だこと、ってね。
さ、勿論不利な勝負だけれど。投票関連のお陰で不可能ではなさそう」
ヴィルヘルム 「これ 鍵山は確定で狼じゃねーの?」
られっか代 「雛吊って進行でいいっす」
アンゴル 「対抗でるんですかぁ!?」
できない子 「さすがにこの形はでるよ」
千歳ゆま 「きのう狼吊れてるとおもう?
吊れてなきゃきのうきょうで囲いかくていだとおもうけど」
秋山澪 「ってブブゼラGJとかちょっと一瞬変な笑いが」
呉 キリカ 「問題:雛吊る?」
ブブゼラ 「へい共有!対抗占いさせろ!(雛を見ながら)」
シマリス 「狩人2COでいすね」
られっか代 「やっぱなあ。相互票って白じゃねーっすよね」
鍵山雛 「えー?
いや、占ってないからいいけど、灰計算やり直してくる」
アリス 「今よヴィルヘルム、狩人COの時間よ!」
できない子 「普通に秋山でGJ」
ヴィルヘルム 「しかも対抗だと」
藤原妹紅 「あれ?出るんだ」
呉 キリカ 「ふむ。」
ヴィルヘルム 「どういう・・・事だ」
アンゴル 「今日生きてたので朝一でさせてもらいましたぁ!」
秋山澪 「狩人2つとか真面目にやめてください!」
呉 キリカ 「ブブゼラGJなのかい。
対抗とかはいるのかな?」
ブブゼラ 「なんすかこれ」
チルノ 「あ、はい>狩人」
ヴィルヘルム 「え ブブゼラでGJ?」
できない子 「        ___,> Y´'ー -、
       >z二-ゝー- 、 ー≧
       ァ'"       ヽ  7 <
      / /         `Y′之>
     / / /   ト、   |: |:ヽ .}<い
     | リV`',   リ_,| |  |  ハ V. レ
     | |イ_ ',: ノ≦リ |  | |ヾゝ、
     |: ノ〃ヽ ` fczハリ /:|ノ `ハ
      ', ゝ    弋:::ソ〉⌒j:T: / 狩人なんてできないよ
      ヽ{く>`ー'  イ⌒ヽリヽζ    2日め:秋山GJ
         Y: :/: : : :{ {_ ノ
            |:/`: : : : :\__
         \:'": : : : : :ト}
           }: : :::/ / |
           |ヽ_:/ ,イ
           ヒj  ヒj

簡易護衛履歴:無理>秋山GJ>秋山>秋山

初日護衛先:不可能
狩人なんてできないよ。私に初日護衛出来るわけ無いって知ってて渡したでしょ?
できない夫兄さん・・・助けてよ・・・

2日め護衛先:秋山澪 噛まれ:GJ
鍵山の態度とブブゼラの態度気に食わんので秋山澪護衛になる形
具体的に言うと鍵山は狂人吊れて対抗破綻するのにブブゼラ吊らないし
ブブゼラは霊能護衛いわんから

3日め護衛先:秋山澪 噛まれ:ユーミル
んじゃ凄い簡単なことらしい。初日に真贋判明パターン以外ないよ。だって秋山でGJ出てるんだもん
ユーミル護衛はあるけども投票貰い過ぎてるんでちと秋山抜かせたら死ぬんで鉄板

4日め護衛先:秋山 噛まれ:
もう一日ぐらい灰噛みっていうか澪ちんの○噛むだろうって気はするんで
呉キリカ護衛したってもいいけど、それ蛮勇なんで普通に鉄板
糸色望先生 「ワロタ>狩人CO」
鍵山雛 「おお?>狩人CO」
できない子 「狩人CO」
呉 キリカ 「ふぅん?」
藤原妹紅 「アンゴルねー
役臭いとおもったら、身内か」
ヴィルヘルム 「んー?」
アンゴル 「アンゴル狩人日記

2日目 ブブゼラ護衛 護衛成功
ほどほど疑わしくなりましたね
霊能護衛しましょうかと思いつつリターンのでかい一番CO早かった占いを護衛

3日目 ブブゼラ護衛
護衛成功しましたぁ!
特に状況変化がない場合は以後継続するだけですかぁ!

4日目 ブブゼラ護衛
鉄板
申し訳ございません!他に書くことありませんでしたぁ!」
鍵山雛 「ごめん、マジでゴメン。」
ブブゼラ 「正直ぶん投げてない?
非狼位置になったから発言ゆるゆるになってるようにしか見えないんだけど」
シマリス 「おはようでいす」
アリス 「お疲れ様、と。」
鍵山雛 「占い理由
媚を売るようで腹が立つけど、妹紅の言うように私が噛まれた時のことを考えるとして…
はず、完灰が2人残ると微妙に困りそう。よってアンゴル・られっか代の2択。
られっか代があまりにも潜伏臭がしてならない。
アンゴルは何か占って欲しい、という人が多い。
結果が出てないしなぁ…。
自力を信じるならられっか代、他力を信じるならアンゴルを占うのだけど
られっか代を占うことにする。やっぱり発言が少ないというのが怪しい。
アンゴラ人外だったら…もう私は私を信じない…占い先指定をお願いしよう。
噛まれなければ、だけど。」
アンゴル 「申し上げます!狩人COでしたぁ!」
秋山澪 「まあざっと眺めてみても結局チルノさんしか思い浮かばないんですよね……
ブブゼラに柱になれと言われた時のこの反応がどうも村とは思えないんですよ。
◇チルノ(42) 「あたいは・・・生きる!!!」
◇チルノ(48) 「いやまあ指定されたらその限りではございませんが」
仮に狐だとして占われたらまずい以上喜んで死ぬはずなんですが死ぬ意思が微妙で。」
ヴィルヘルム 「霊能噛み・・・だと?」
呉 キリカ 「消去法で言うとアリスしか吊る位置がいなかった。
みんなも同じ事を考えていたらしい」
糸色望先生 「お疲れ様です」
藤原妹紅 「ほーお疲れ様」
アリス 「真面目に狐噛みかブブゼラGJまでは見て、できない子で囲いはないなぁLW何処かしらまでね。」
千歳ゆま 「杏子に書いてもらった

『9 7 5でローラ開始。ないし』
『一旦9で占い一ヶ所切って、5の時に決め打つ』

どっちかの形がいいかな?」
できない子 「アンゴルとられっか代が完全灰残りになって。
暫定○が私と呉キリカとヴィルヘルムとチルノ
ブブゼラ狼見るんだったら私がすげー囲い位置なんよなーって
自分でも思ってしまいます」
ブブゼラ 「占いCO アンゴル○」
られっか代 「おはようっす」
鍵山雛 「占いCO  られっか代○」
秋山澪 「占いCO!!! チルノ○!!!」
ヴィルヘルム 「おはようさん

今日さー銃殺演出の噛みあわせくると思うんだよねー」
チルノ 「\あたいポカミス!/

キリカ澪に占われてるやんけ!!! ド畜生!!! あたい指定されても文句言えません!
占い先だけ見ると雛が真っぽいので、そこ真目に見て澪狼、あたい吊りとか言ってるブブゼラ狂でいいような気がしてきたです。

さぁあたいの昨日の発言に突っ込めよ、おうあたい準備はできとるで!」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アリスさんの遺言                    > '. . ̄ ̄ ̄ ̄ '<
                 ィ. . . /ノヽ/ヽ/ヽ/ヽlヽ. .ヽ
                イ. . . . ./彡三三三三三ミil. . . .ヽ
              /. . . . . ./三三三三三三三ミl. . . . . .ヽ
                //. ./. . /ィ/l/l/ヽ/ヽ/ヽハヽl. ',. . . ..∧
             //. ./. . /: :´: : : : : : : : : : : : : : ソヽ.',. . . . . i
               /,'. ..,'l. .l/: : : l: :i: : : :',: : : : i: ',: : : :'i,. ',. 、. l . l
           /,'. . ,'::l. .l': i: : i: : i: : iヽ: : : : :',: ',: : : iハ ',: i. l . l
          / i . . i: :l. l'、:l斗ヒテ: :i: : ヽ: 弋テ一=:l: ヽ: :i l. . l
         ´  l . . i: :l. .lヘ:lヾ:l.',:l. ', :l`i : :i:、: :iヽ:ノヽ:l: l :ヽ'、. . l
           l . . i: :.l. .l:ィf竺芯、: ',l : ',: i: :ヽィt=x、_:l: l : :ヽ'、: l
            l,. . i: : :i,. i: ゞミ彡:´:.:.:.:.:.:ヽ:!.:'´从彡ソ:l: l : : i` : l
           i. l. .l: : :i'、.:'、       '   `   `´:.:.:l: l : : l : : l
            i. l . l: : :`,ヽ;:i                 l i: : : l : : l     どうも、ぼっち(村人)です。
              i l. .l: : : : ',:ヽ    ,‐=‐、     イ:リノi: : :l: : : l
          /  l. l: : : : : ':,: ヽ         ィ´: ソ!: :i: : :l: : : l
               lハ: : : : : : ヽ、> ,    , イ//イi: :l: :l: : :l: : : :l
            ´ ∧、: :,: : : :ヽ ≧ `si ´‐イ´ /:i : :l :l ',: i ',: i',i
              、ヽ!ヾ:、ィヽ  l i    イ: /l:/ !' ヽ! ',: i '
                , イ///ヽ    ィ/////丶
             ,x<l/lヽ///<{////}>///i、i ̄ヽ
            /     !ィi`ヽ<{////}>/イ\l    `ヽ
              / i      '´i/ト===!ィ iヽ!      ∧
           /  i i /      <l///l>      ', l  ,' i
藤原妹紅さんの遺言
                   /               |
             / _____        ト.
 .r──────[彡] <   ‐-  ̄¨  、---ァ
 :|   /   /. : : :           `      /
 :|  /.     / . : : : : :      \   \  \
 :| :|:     /. : : : : : : :         ヽ    \   ヽ
  \{\  / . : : : : : : : :          :.    ヽ 
     |  ,′.: :. : i: : {: : :',     ヽ    :.    '.  ∧
     レイ:〃 .:. : |: : : : : :丶    }、  :.   、 ',  ∧         }、    
      |: : : : : : |: : .:.\: : :\ :l ヽ  }i   |i  :i   ∧           ,' {   
      |: {. : : :.∧: ..{: : .\\ ソ ,x斗=ァ  |li  |ハ卜}\      レj 〉  霊能CO 結果はログ参照
      l:八 : :.:.:.∧: .\ 八\\〃v::リ V.:j川 j! }ノ、  \    r'' {                          ______
       从: \.:.:.:.∧z斗ミ、ヽ    `¨´ |: l:.:.|/ |   \  \〃~   ~~し                ______ / , ----- '
        .| ト、: .\:.:〃 Vzリ        川: : :乂      _.ノ {  _..  -‐   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄        /-- 、
       :|:| \:{ \:{\    `     /! リ:./ ̄三二ニ〃{   ⌒{                 ___、    ,__ ヽ ̄\ヽ
        リ  /.:.:.:/.:.:.:|.:.>-   ´__. ィ リY ¨¨ヽ     :{  j     }           _  -‐          ゝ.__   ( :〉`i :}
          /.:.:.:/.:.:.:. |.:.:.:.|:.:.:/「_}  / /     ',   j ∧    〉.____  -<                ヽ \ノノ
         ./.:.:.:/.:.:.:. : |.:.:r イ   | _rく  /{i        { {__}、 ヾく    ζ       `                  \_ヽ
        /.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:|〃 .ノ У ∨  j/ ‘,         7: .  ー─==--'  \     \
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藤原妹紅 は無残な姿で発見されました
(藤原妹紅 は人狼の餌食になったようです)
ブブゼラ は 藤原妹紅 に狙いをつけました
糸色望先生 「お、おう>アリスさん」
アリス 「大真面目です。(憤慨)」
糸色望先生 「あなた遊んでたじゃないですかヤダー>アリス」
アリス 「私発言増えてるわ、四発言も。(迫真)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
糸色望先生 「三日目見たらわかりますけど死体なし出て
固くなった所、発言が増えたところが役職しかいませんねえ」
できない子の独り言 「真から占われないんだったらいいや死ぬことないべ」
藤原妹紅の独り言 「占い噛み死んだら、アンゴルチルノ最終日路線でいくしかないんだよな…」
秋山澪 は チルノ を占います
千歳ゆま(共有者) 「あれ、はつげんのまれた」
蓬莱山輝夜 「狂人噛み(狂人位置が噛めるとは言ってない)」
ブブゼラ(人狼) 「秋山GJ出してから鍵山噛みって。狼からするとメリットが一切ない。真偽は既に初日に付いているんだから」
アンゴル(人狼) 「遺言に狩人COなければ朝一飛び出しますので」
アンゴル(人狼) 「ですかね お願いします」
シマリス(共有者) 「次あたりは指定が必要になりそうでいす
候補はどうしますか?」
できない子の独り言 「澪真みるなら狐占わなくてもいいんだよなーっていう」
アリス 「やっぱり真狼狐じゃないの。(憤慨)」
ブブゼラ(人狼) 「んじゃ霊噛むしかぬぇ」
ブブゼラ(人狼) 「噛んでどうすんの……秋山GJの結果があるから無駄だと思うけど」
蓬莱山輝夜 「どっちかと言えばられっかの方が柱っぽい発言傾向なのは面白い所よね。」
藤原妹紅の独り言 「吊りはそこ以外、占いはそこらあたり」
られっか代の独り言 「仕方ないんで明日から気合入れるっす」
アンゴル(人狼) 「狩人 生存してると思いますが」
ヴィルヘルムの独り言 「●くらったら狼っぽくしよう」
シマリス(共有者) 「そしてアンゴル0票というのも随分と極端なのでいす
ところで指示丸投げにしてばかりで申し訳ないのでいす」
られっか代の独り言 「何がどうなってるんすか?」
千歳ゆま(共有者) 「アリス○なら囲い路線みようって感じかなぁ
そこ狼なら●出しの方がまだしもありそう」
藤原妹紅の独り言 「そこが狐だったらどーしようもないから2W目が死んでないなら
そこを占う方が狐勝ちは薄くなるって話なんだけどね」
ヴィルヘルムの独り言 「まぁ 今日囲いは完成だろ 霊能乗っ取りもあり得ると思うんだけどなぁ」
アンゴル(人狼) 「狂人噛みの余裕ありますかね?」
秋山澪の独り言 「吊りたきところが吊れてないというのは有りなのか無しなのか」
チルノの独り言 「あたいのさいきょー伝説もここまでか・・・」
アリス 「おかしいわね、柱をした覚えがないわよ。(真顔)」
ブブゼラ(人狼) 「1 霊噛んでライン戦
2 占いチャレンジ」
ヴィルヘルムの独り言 「やべ られっか代死んでると思ってたわwww」
シマリス(共有者) 「アリスさん…グレランだっていったのに…」
鍵山雛(妖狐) 「アリスさんとユーミルさんはお疲れ様でしたー」
ブブゼラ(人狼) 「さーてこっからどうするか」
藤原妹紅の独り言 「チルノとアンゴルが非狼っぽいのとかどうでもいい」
チルノの独り言 「真面目に吊られるわこれ。やってしまいましたなあ」
できない子 は 秋山澪 の護衛に付きました
蓬莱山輝夜 「お疲れ様ー」
アリス 「お疲れ様、と。」
アンゴル(人狼) 「生きてましたぁ!」
糸色望先生 「お疲れ様です」
チルノの独り言 「よく見たらキリカ占われてるやんけ!!! あたい! これ! 死ぬ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アリス は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
鍵山雛0 票投票先 1 票 →アリス
千歳ゆま0 票投票先 1 票 →アリス
シマリス0 票投票先 1 票 →られっか代
できない子0 票投票先 1 票 →アリス
藤原妹紅0 票投票先 1 票 →アリス
ヴィルヘルム0 票投票先 1 票 →アリス
アンゴル0 票投票先 1 票 →アリス
秋山澪0 票投票先 1 票 →られっか代
ブブゼラ0 票投票先 1 票 →アリス
チルノ0 票投票先 1 票 →アリス
られっか代2 票投票先 1 票 →アリス
アリス10 票投票先 1 票 →呉 キリカ
呉 キリカ1 票投票先 1 票 →アリス
アンゴル は アリス に処刑投票しました
呉 キリカ は アリス に処刑投票しました
千歳ゆま は アリス に処刑投票しました
できない子 は アリス に処刑投票しました
秋山澪 は られっか代 に処刑投票しました
チルノ は アリス に処刑投票しました
藤原妹紅 は アリス に処刑投票しました
ヴィルヘルム は アリス に処刑投票しました
鍵山雛 は アリス に処刑投票しました
アリス は 呉 キリカ に処刑投票しました
シマリス は られっか代 に処刑投票しました
られっか代 は アリス に処刑投票しました
ブブゼラ は アリス に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
できない子 「うぇ!?すっごい狭いんだけど大丈夫なんか?3人しかおらんぞ」
呉 キリカ 「私は織莉子への愛を空想するんだ
昨日の分までね」
アリス 「なお、呉キリカ……うっ。(頭痛)」
アンゴル 「グレラン把握だぁ!
これはおさらばな予感だぁ!」
秋山澪 「グレラン継続わかりました」
シマリス 「グレラン継続でいす」
藤原妹紅 「銃殺狙いよりは、さっさと2Wめ見つけてくれるか
普通に自分が噛みで死んだ時に、村勝てるような占いのほうが好みっちゃ好み
そんだけ>雛」
呉 キリカ 「まぁ、占い噛みになってないなら多分余裕になってても大丈夫な展開なんだろう。
って事で」
アリス 「アンゴル○辺りで身内がなかったら囲いがないと評しても良かった。(迫真)」
鍵山雛 「結果出しだよ。出て無いけどさ>ブブゼラ
薄い銃殺よりは、厚い人外狙い
結果について、貴方に言われるいわれはないけどね」
できない子 「狼2騙りはこの場合真狼狼ぐらいじゃないかな>ヴィルヘルム」
ヴィルヘルム 「なんつーか 灰に狼っぽいの見当たらないんだけどな」
千歳ゆま 「今日はぐれぇらんだむけいぞく」
チルノ 「囲いないならキリカあたり若干狼っぽいなあとか思ったりはするけど。
吊りたいとは思わない。村寄りではあるので」
シマリス 「そろそろ方針決めないといけないでいすねぇ」
ブブゼラ 「今呪殺狙わなくて何やってんすか君」
アンゴル 「あととりあえず共有は指示を頼みたいんだぁ!」
ブブゼラ 「もう狼が1釣れてて、鍵山視点俺○だから狼も確保してるよね?」
できない子 「囲い無いパターンはよっぽどグレランに自信あるかどうかってぐらいだね」
ヴィルヘルム 「なんだろねぇ 狼2騙りとかありえる?」
られっか代 「アンゴルは昨日1日妹紅霊能に気が付かず発言してる点で
若干余裕のなさは見受けられるっすけどね」
ブブゼラ 「じゃあ鍵山って何狙いなの?」
アンゴル 「うーんうーん 
発言がおもいつきませんでしたぁ!」
アリス 「囲いはあるんじゃない、たぶん。(真顔)」
チルノ 「>キリカ
そだよ。真面目に今日の○で囲いあるんじゃないかなあとか思ったりする」
アリス 「ドヤァ。>られっか代」
鍵山雛 「銃殺狙いだったら、呉キリカあたりだと思ってたけど…」
藤原妹紅 「ぶっちゃけ、占いがいつまでも生きてるかわかんないからね
チルノとアンゴルが身内or狐だった場合、村が吊るって選択は最終日しかないんじゃないかな
ってところ>雛」
ヴィルヘルム 「ブブゼラ護衛はねぇんじゃねぇのってのが率直な感想>妹紅」
ユーミル 「こう、このタイミングじゃと灰に○投げるよりも身内囲ってもいいとは思うのじゃが、
それじゃと足元すくわれそうかなって」
アリス 「こと単純に発言だけで見るなら秋山澪とブブゼラって良い勝負な気がするのって私だけかしら。」
られっか代 「自分とアリスとアンゴルだけっすね>灰
頭文字的に仲間はずれ感がするっす」
シマリス 「完全灰はアリス・アンゴル・られっか代 の3人でいす」
鍵山雛 「よく見たらチルノ半灰じゃん…。」
ヴィルヘルム 「輝夜狼ならアルゴルは相互投票だ 狼はねぇ 狐はあるかもしれんがな
となるとアリスしか吊るとこがねぇな」
チルノ 「いやまあ指定されたらその限りではございませんが」
アリス 「大丈夫よ、問題ない。(意味深)」
藤原妹紅 「ぶっちゃけブブゼラGJはある意味致命傷っちゃ致命傷だが
んなとこ護衛するかねぇー」
ブブゼラ 「現状逆転ホームランしか手が残ってないんで」
秋山澪 「できない子さんも考えなくはなかったんですけれど、そこはたとえ狐だったとしても多分吊られるようにしか見えなかったので放置しようとしたところなんか○貰いで余計占いたくなくなりましたね。」
千歳ゆま 「かんぱいさんはてぇーあげてー」
チルノ 「あたいは・・・生きる!!!」
ブブゼラ 「っていう進行になるよ。俺の呪殺を徹底的に追うのであれば」
呉 キリカ 「>チルノ
それがヴィルヘルムの事なら、大体私も同意だね」
できない子 「一匹狼見つかってるなら灰噛めないよ>ヴィルヘルム
真見えてるっていうなら○噛んでチャレンジでしかないよ」
アンゴル 「あれ 現状の灰ってどうなってましたっけ?」
鍵山雛 「チルノ・アンゴルを占ってほしかったの?>妹紅
他にも怪しいのがいたから、なんだけど。」
ブブゼラ 「チルノ……すまないが……命を諦めてくれないかッ!」
ヴィルヘルム 「ってか灰狭いなおい」
ブブゼラ 「んでできない子のリクエスト(俺が真なら呪殺出すために云々)に関してだけど」
アリス 「まとめと灰計算の時間です。(迫真)」
アンゴル 「初日の発言から考えれば雛さんから今日あたり占い飛んできそうとおもっていたのですがそんなことありませんでしたぁ!」
藤原妹紅 「んじゃ、狩人探しとしてだ
となると、GJ出たのは占いで、どうしても狩人を
始末しないと行けない位置ってわけだな」
チルノ 「嫌なとこに○出されるなぁ」
鍵山雛 「…ま、まぁそこ噛みになる…わよねぇ…OTL
狩人狙いなら灰噛みしてくれればありがたいけど…流石に無かったか…。」
られっか代 「○狩人だったらいいなって噛みなら
特になんか思うことはないっす」
ヴィルヘルム 「昨日が占いGJなら灰を噛んででも探すと思うんだけどな」
ブブゼラ 「遺言がないんだからまぁそういうことで」
できない子 「すげーツッコミたかったけど自分から言うなら殺すのは最後にしてやる>ブブゼラ」
アリス 「まあうん、悪くないんだけどそこ○だと私の目が悪いという結果に。」
チルノ 「この噛みなら狩人でGJじゃないかなってあたい思うんだけど」
呉 キリカ 「○噛みねぇ」
ブブゼラ 「んで狩人探しっすねこりゃ」
藤原妹紅 「チルノとアンゴル占えばいいのに・・・誰も占わない不思議」
ヴィルヘルム 「狩人狙いの噛み には見えんな」
ブブゼラ 「投票位置と占い先が一緒になっているのは気にするな!」
できない子 「まーユーミル死ぬのはわかる」
秋山澪 「◇呉 キリカ(70) 「チルノ狼で初日から無駄な誘導とかやりづらいだろうな、っていうのは同意だけどね。
ただまぁ狐あるかもしれないんで占ってもいいんじゃない?(投げやり」

チルノさん非狼だろうなーというのには同感なんですが、そこでなぜ占い誘導を向けるのか、ということに疑問を呈しておきましょう。
この誘導無かったらチルノさん占いも考えなくはなかったですけど」
られっか代 「おはようっす」
糸色望先生 「お疲れ様です」
鍵山雛 「占い理由
できない子占いたかったけど、次点の4票だったら占わなくていいよね。
あと、呉キリカが占い誘導したので、銃殺狙いで占うのもありだけど、
それ以上に臭かったのがヴィルヘルム。
◇ヴィルヘルム 「グレランで良いべ
共有視点どーしても吊りたいってんなら指定で良いと思うけどな>シマリス」
狩人は情報残せ、って言ってるし、狩人を探したい人狼のような気がする。
本来なら銃殺狙いだけど、占い誘導=妖狐ってのは必ずしも当てはまらないし、
霊能結果●なら、LW候補をとっとと残しておくほうがいいと思う。秋山澪狼濃厚だけど。」
ユーミル 「お疲れ様じゃろうて」
アンゴル 「申し上げます!申し上げませんでしたぁ!」
呉 キリカ 「だからキミは非狼だと思っているよ!>チルノ
これは愛に誓って真実さ!」
ヴィルヘルム 「ふむ?」
できない子 「まー初日どこでGJ出てたにしろ狩人探す噛みなんじゃないかなーって」
秋山澪 「占いCO!!! 呉 キリカさん○!!!」
アリス
┌ー-ii
│ .. ||        __ ::::
└ーー"  . ,.'ニ. _'-=-' 、:::
      ,. /ァ'┴' ゞ !,`、:::::. ,       貴重なぼっち仲間を失った私の明日はどっちだ。あ、霊能結果●なら藤原妹紅に一生付いていきます。
    rュ. .:{_ '' ヾ 、_カ- - ; :: ::: :
    、  ,ェr<`iァ'^´ 〃     ヽ、::: .´     安西先生、吊りも増えてるし占い師の真贋つけるのも面倒なので呪殺が出たら轢いちゃいましょう。
      ゞ'-''ス. ゛   、 、 " /  |:::  ~
    r_;.   :: Y    k  メ   /::: ` ;.
       _  :: \ィ === -、_ (::::  r、
       ゙ ::,     !ィ'Tヽ:::ヽ'´:::
       ;.      :ィl l. レト\ ,ィァト.::  ,.
       ~ ,. :ゞLレ'  j/l |/::
          _  .. ,、 :l !レ'::: ,. "
                :::::」
鍵山雛 「占いCO ヴィルヘルム○」
藤原妹紅
霊能CO 糸色望○」
ブブゼラ 「パッと見た時には無職っぽい位置だな~と思って投票したんだけど
よくよく見れば結構胡散臭い位置。死体無しが出てから進行に対して
ガッツリしゃべる位置って何らかの役職持っている印象あるんだよねぇ」
蓬莱山輝夜 「お疲れ様よ。」
シマリス 「おはようでいす」
チルノ 「できない子に票が集まるのはまぁ分かるとして、
狩狐ありそうな絶望先生吊るってアグレッシブね!!!
あたいかアンゴル占わせた後に処理するべき場所だと思ったんだけど、真面目に。
というわけであんまり呪殺に期待できそうにないのでできない子-ヴィルヘルム-られっかの3択で吊りを選べばいいと思う」
ブブゼラ 「占いCO できない子○」
アリス 「おはよう。」
ヴィルヘルム 「おはようさん

絶望が狩人には見えないしな 投票したぜ
んじゃ今日の結果を頼むわ 銃殺出て2人破綻でもええんやで?」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
糸色望先生さんの遺言

  l::::::::::::::::::|_!::lヽ::::::::: ハ::::::::::::::::::::::::::::::::i、::!
  !:::::::::::::::::l-‐ェ!;ト ヽ:::::l ´!:::::::::::::::::::::::::::::l `
  l:::::::::::::::::「(;;;)ヽ、__、::レ'´l:::::::::/l、:::::::::::::l        吊られたことに絶望…してないですね
  !:::::::::/l:::l__,,,rタ"゙、;!)、__!::::/ノ 〉、::::::::l
   l::::/ lヽ!    _ _   l;/´  ! >、::l        狩人吊られるよりましですし
  ノノlヽ、_!    r――‐┐   /_ノ:::|         ああ勿論素村です
    l::::::>、   レ,二二ェ!  /i:::::::::::l     __
    l:::/ /::ヽ、 `ー-―-' ,ィ'::::!\:::::l    (ヽ>r‐ 、
    レ' ム-''´lヽ、  _,,./! ゙ヾ!__ヽ!    ヽ´ヽ、ヽ
            !   ̄     レ;'´  |  (,ゝ、 \ ヽ l、
        /| _,,.-/´  ;; .,,,-!  ヽ、 ヽ、 | | ! l
       / 斤'"〇 /´    ,;;:''" _,l_   ヽ ヽ/  l | l
      /; l、」_,,/     '' ゙;;/  ヽ、   〉  `ヽ  l/
      /!,r''´!/  /     ';,/"゙''':;,,,,;;'' \ /     ,!
    / l ,;;  |l  /`'';, ,,   /   ,;;''"゙''   l     /

ユーミル は無残な姿で発見されました
(ユーミル は人狼の餌食になったようです)
ブブゼラ は ユーミル に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
秋山澪 は 呉 キリカ を占います
シマリス(共有者) 「了解でいす」
藤原妹紅の独り言 「狐と狩人いそうだな…あの二人」
ブブゼラ(人狼) 「うん。やれるだけやるしかないね」
千歳ゆま(共有者) 「狐が占い騙る事ぐらいあるしね」
られっか代の独り言 「できない子入れてるのに狩人とか混じってるっすかね」
ブブゼラ(人狼) 「その場合俺がチルノに柱になってくれないかと要求するお」
アンゴル(人狼) 「了解しました 
あなた護衛成功でいいですね?」
シマリス(共有者) 「現時点では澪さん>雛さん>ブブゼラ ぐらいでいしょうか?」
できない子 は 秋山澪 の護衛に付きました
千歳ゆま(共有者) 「指定なら発言的に狩りなさそうなヴィルヘルムとかその辺りかな~」
ユーミルの独り言 「いきなりバイトの電話くるからびびるの」
ブブゼラ(人狼) 「念の為に狩人日記書いておいて欲しい」
アンゴル(人狼) 「そしてなんとなくですがチルノ殿狐の絶望コースが見えなくもないです」
ブブゼラ(人狼) 「本日はユーミルがぶり。そのあと秋山噛むかもしくはライン戦をするかの二択」
千歳ゆま(共有者) 「んー
霊結果●なら
呪殺は寧ろ出てほしかった場面だと思うかな
そういう意味では個人的心証だと雛さんより澪さんが一歩リード」
アリスの独り言 「共有者をケアする、あると思います。(意味深)」
ブブゼラ(人狼) 「まぁユーミル役職臭をみんなが感じ取ったのならそこ狩人の可能性あるしねー」
藤原妹紅の独り言 「どっちにしろもったいない…」
シマリス(共有者) 「随分偏ったのでいす」
鍵山雛(妖狐) 「糸色望先生はお疲れ様でしたー」
できない子の独り言 「占われてないと死ぬ」
藤原妹紅の独り言 「わりとノリ7くらいだったんだけどな…」
ブブゼラ(人狼) 「いくつでチャレンジすればいいのかなっと」
アンゴル(人狼) 「まあ過ぎたことをいってもと 
確定○噛みですかね」
糸色望先生 「消極的柱なんて久々にしましたねえ」
できない子の独り言 「これ明日出ないとあかん」
できない子の独り言 「おいやめーや!!投票すんのやめーや!!」
藤原妹紅の独り言 「っつーか…」
ヴィルヘルムの独り言 「狐の占い騙りを見るべきだな」
秋山澪の独り言 「ふむ。」
アリスの独り言 「何ということでしょう。」
藤原妹紅の独り言 「アンゴルあたりはすんげー役持ち」
アンゴル(人狼) 「オワタ」
チルノの独り言 「うぇ、そこ狩狐ありそうじゃない?」
糸色望先生 「お疲れ様です」
ブブゼラ(人狼) 「やってしまいましたなぁ」
蓬莱山輝夜 「お疲れ様。」
ブブゼラ(人狼) 「HAHAHAHA」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
糸色望先生 は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
鍵山雛0 票投票先 1 票 →できない子
千歳ゆま0 票投票先 1 票 →アリス
シマリス0 票投票先 1 票 →アンゴル
できない子4 票投票先 1 票 →糸色望先生
ユーミル0 票投票先 1 票 →糸色望先生
藤原妹紅0 票投票先 1 票 →糸色望先生
ヴィルヘルム1 票投票先 1 票 →糸色望先生
糸色望先生5 票投票先 1 票 →できない子
アンゴル1 票投票先 1 票 →できない子
秋山澪0 票投票先 1 票 →られっか代
ブブゼラ0 票投票先 1 票 →できない子
チルノ0 票投票先 1 票 →アリス
られっか代1 票投票先 1 票 →糸色望先生
アリス2 票投票先 1 票 →呉 キリカ
呉 キリカ1 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
秋山澪 は られっか代 に処刑投票しました
できない子 は 糸色望先生 に処刑投票しました
チルノ は アリス に処刑投票しました
られっか代 は 糸色望先生 に処刑投票しました
糸色望先生 は できない子 に処刑投票しました
アンゴル は できない子 に処刑投票しました
ブブゼラ は できない子 に処刑投票しました
藤原妹紅 は 糸色望先生 に処刑投票しました
呉 キリカ は ヴィルヘルム に処刑投票しました
鍵山雛 は できない子 に処刑投票しました
シマリス は アンゴル に処刑投票しました
アリス は 呉 キリカ に処刑投票しました
千歳ゆま は アリス に処刑投票しました
ヴィルヘルム は 糸色望先生 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ブブゼラ 「昨日狼を吊った村人のグレラン力は信じるのよ!」
アリス 「ないとは言えないことを十分知っています。(迫真)>ヴィルヘルム」
チルノ 「村アピよ! さっきの発言! 見ておきなさい!」
鍵山雛 「死体1つで三重○、どうやって信用取れるのか…」
アンゴル 「あととりあえず占い位置なんであんなにかぶってたのかが気になるぐらいですかぁ!」
糸色望先生 「私もぼっち臭いです>アリスさん」
アリス 「三枚使ったので今日の分は終わり。
必要な分は見せた、これ以上は見せぬ。(真顔)」
ブブゼラ 「ぶっちゃけドライにゲームをやるんなら指定進行で詰めた方が勝てる」
チルノ 「>キリカ
もしあたい狼なら身内する意味あるのかなと思うのだけど。
むしろあたいが犠牲になる立場よね、位置的に」
ヴィルヘルム 「狐の占い騙りなんぞあんのかねぇ?>アリス」
藤原妹紅 「どっちにしろ、狼狙いで吊る位置じゃないだろうさ
とはいえ狐という人外が狼吊っていた場合、狼の噛みだよりになるのが
その位置って感じだね>チルノ」
アリス
             ,ィ⌒ヽ
            j /=', ヾ
            ´ゝ‐ーァ'' ハ   おう、ぼっちのように放置するのやめろや。(涙目)
            {rー-≦ヘvゝ
             Y=Tjァ' j`|
             {_ノヾ!_r-'」
呉 キリカ 「>られっか代
私もそんな事はしないと信じるけど、その場合護衛は占い三択だしなぁ。
ま、噛まれたら噛まれただけど」
できない子 「ここで狐吊れたらほぼブブゼラ勝てないんよなー。そういう意識はブブゼラにあるんかな?
あったら私は君の真もそれ相応に見ようと思う」
シマリス 「わかったのでいす>ゆまさん 相方とどっちの呼び方が適切か考え中でいす」
ユーミル は 糸色望先生 に処刑投票しました
ヴィルヘルム 「グレランで良いべ
共有視点どーしても吊りたいってんなら指定で良いと思うけどな>シマリス」
糸色望先生 「どーせこれ確定○か占い死んでる未来しか見えないっていう」
アンゴル 「あとは銃殺が出れば狩人飛び出してほぼ詰みという状態ですかぁ!
頑張りましょうか」
鍵山雛 「◇呉 キリカ 「チルノ狼で初日から無駄な誘導とかやりづらいだろうな、っていうのは同意だけどね。
ただまぁ狐あるかもしれないんで占ってもいいんじゃない?(投げやり」
ほう、占い誘導ですか…」
秋山澪 「貴方視点じゃ銃殺出たら私吊り殺せたのですから「ちっ」ってなる場面のような>雛さん」
千歳ゆま 「いいとおもう>しまりすさん」
ユーミル 「村人に蹂躙され闇に閉ざされた狼達を救い出す、悲しみに敗れた狐狂人の視線が怖いからの」
アリス 「希望制で狐が占い師を騙らないはずがない。(慢心)」
呉 キリカ 「チルノ狼で初日から無駄な誘導とかやりづらいだろうな、っていうのは同意だけどね。
ただまぁ狐あるかもしれないんで占ってもいいんじゃない?(投げやり」
できない子 「ここで大事なのって狩人吊らないのと同じぐらいに、●貰ってるブブゼラ用の狐吊りage回避なんで」
ブブゼラ 「この状況なら俺噛み一択っ……!信じてるわよ!狩人!」
チルノ 「妹紅の言う通りあたいとアンゴルは占い処理位置ね!
非狼目なのであって呪殺しか出ないと思うけど、アンゴルとかは」
アリス 「あ、霊能者のメモ取り忘れてた。てへ。」
千歳ゆま 「占い急いで吊るりゆうもなくなったし
グレーランダムけいぞく?」
られっか代 「>キリカ
霊GJ出たからといって灰から霊●1つ出てほぼ仕事終了した霊を
継続護衛する狩人がいないってことを信じるっす」
アンゴル 「まあ占いで平和出ているのであればほぼその情報がでた時点で真が確定しそうですし

普通にグレラン継続でいいんじゃないでしょうかぁ!」
シマリス 「今日もグレランでいいでいすよね?>相方」
ヴィルヘルム 「んだなー こりゃ狩人に任せていく村だわな」
糸色望先生
       ||
       ||
       !|_
     〃ヽ:::ヽ        確定○位置に殴られた!!
    レ`゙ヽ:;;ノ
   /井i #i^        絶望……するほどでもないなですね>ユーミルさん
   / i |  キ!
  / |ニ!井 |
  ノ ノ´! ___!
  ヽlii::ii└! r'"!
   lii::ii::ィ'rノ、_|
   !ii::ii::`´ii::|
  ,!ii::ii:::ii:::ii::l
  !:ii::ii:::ii:::ii::i|
  .l::ii::ii::::ii:::ii:::l
  l_;;;ii;;--r、;;;ii|
  `ーFl-‐|_,l-'"
   (ヽ! (-、゙!
    ヽiノ `、y'」
藤原妹紅 「ははははは…私の遊び相手しょっぱなからどうしようねこれ>られっか代」
チルノ 「灰が広いんでまあグレラン続行? かな?」
アリス
             ,ィ⌒ヽ
            j /=', ヾ
            ´ゝ‐ーァ'' ハ   世の中には希望制で占い師を引いて占い理由にその感想を書いただけで真を切るとんでもないのもいるわ。(確信)
            {rー-≦ヘvゝ
             Y=Tjァ' j`|
             {_ノヾ!_r-'」
ブブゼラ 「黙々とグレランターイム。もちろんどういうところを吊るかわかっているよね?」
呉 キリカ 「>アンゴル
そもそも藤原は霊能だね?」
ユーミル 「ではワシは見物に移るぞ
気を抜いたらラスト5秒で逆転負けされるから灰視でもしておく」
アリス 「狂狼狐……うっ、頭が……。>ユーミル三重○」
ヴィルヘルム 「んじゃ占いGJなのか霊能GJなのかわかんねぇけど
身内切りは無いと見ていんじゃね?」
られっか代 「そこ霊っす>アンゴル」
鍵山雛 「…これ、銃殺でなくてよかった、ってオチ?」
できない子 「なんで非狩人吊りすりゃいいんじゃねーかなってとこなんじゃないかなー」
藤原妹紅 「アンゴルとチルノねー
この辺りは占い処理だな
わりと役っぽいのがいる」
呉 キリカ 「>られっか代
霊能GJありそうだけどなぁ。これ。
ま、それならそれでいいんだけどさ」
られっか代 「笑えばいいんじゃないっすか>妹紅」
アンゴル 「私視点はチルノ殿が非狼目でしょうかぁ!
妹紅さんはRPで吊ったかんがあるので」
千歳ゆま 「死体なしならこうつごうだって杏子が言ってた>確定○」
アリス 「この接戦で身内票があるだろうか、いやない。(迫真)」
できない子 「ユーミルが第三の共有になったらしい。でー輝夜●は美味しいし死体なしも美味しくお酒が飲めるね」
ヴィルヘルム 「これ何処で護衛成功でたかがわかれば色々詰めれる気がする
狩人は情報残して良いと思うぜ」
シマリス 「ユーミルさんは昨日灰の中で唯一0票だったので気になるところではあったのでいす」
秋山澪 「狼吊っちゃってるのなら問題ないです。じゃあ非投票者あたり吊ればいいってとこですかね。」
呉 キリカ 「随分と個性的な村だね、ここは。
ある種の愛を感じるよ!>占い結果と霊能結果」
藤原妹紅 「輝夜ぁあああ!!ってノリで投票したら…なんかこう…この複雑な私の心境」
鍵山雛 「そして輝夜●ってマジですか…?」
られっか代 「やることは狩人を活かすことだけになりそうっす」
糸色望先生 「吊った人GJです
そして笑った>ユーミルさん占い」
チルノ 「てるよ●か!
じゃあアンゴル非狼でいいな!!!」
アリス 「お、おう……。>死体なし&霊能結果●」
ブブゼラ 「って霊●なん?」
ヴィルヘルム 「そしてユーミルが確定○ってか」
鍵山雛 「か、噛まれて無い…やったー!
死体無しは私でいいの? そうよね! そうだといって狩人ー!」
できない子 「全員同じ位置ワロスwwwwwww」
アンゴル 「おっと●でしたかぁ!
やってやりましたぁ!」
ブブゼラ 「狩人ォ!大義であったァ!!」
ユーミル 「お、おう>ワシほぼ村」
シマリス 「おお 平和なのでいす」
ヴィルヘルム 「え 輝夜狼なの」
呉 キリカ 「正直、初手○ではあるけど、チルノが物凄く挙動不審だから占ってもいいんじゃないかな。
ブブゼラ以外の占い師はさ」
チルノ 「おい>占い」
できない子 「状況的にブブゼラ真なら死んでて、鍵山雛真でも死んでて
秋山澪真なら灰か死体なし、あと霊能死んでるぐらいなんかなー
共有噛みもあるだろうけど悠長すぎると思われる」
藤原妹紅 「うぉおおおおい!?輝夜狼かよ!!」
呉 キリカ 「やあ。」
秋山澪 「占いたいところが死んだのですがどうすればいいのでしょう?まあ他にも気になる人はいましたのでいいんですが。
今日の占い先はユーミルさん。発言が一般論しかないしなんか傍観したがりのような感じですしそれでいてなんで放置されてるのやらと。」
鍵山雛 「占い理由
あーあー私噛まれる可能性が極めて高い件について。
占いになって舞い上がりすぎたわ…場が見えて無いし…。
◇ユーミル 「明日の死体が面白くなっているのが筋とやらじゃろうなこれは
ということでグレランで問題なし」
死体が面白くなっている? 何か蚊帳の外の話をしている感じね…。
他のたわいも無い会話で、占われたくない印象。
0票ってのも、そこが人狼だと困るし、銃殺狙いを兼ねた結果狙いで占っておくわ。」
シマリス 「おはようでいす」
アリス
         __  _
       ./≦ニマ`ヽ
      /.;'/,ィ トハ ';ヘ
       !.Yf'j V r┤i !
.       ゝ!、 _ `フ ; i   ブブゼラが狼だったらヴィルヘルムは非狼だと思います。(人形師並みの感想)
       W><イレ'
        /}Yi´ `i、
       レ/,んんん>
       /∧////ゝ ヽ
      《_{ }-rj-≦/
        ノ77ji77ヽ
       ////ソi///ハ
      .//,r≦メ///∧
      レ'//////////,\
     _ノ//////////////>
     .`~7x-=,_-,_,-,_,=r-'-'
      /x /      _ノ 》」
ユーミル 「>◇糸色望先生(115)  「ブブゼラさんが白くなるぐらい
>喋るなりなんなりすればいいんじゃないですかね?(適当」

>◇糸色望先生(24)  「遅い>●」

遅い●と突っ込む要素として、それが信用できないというのがあるが、
反面ブブセラを黒くも見ている節がある。
できない子のように発言で●の真贋を判断しようという気配は感じられんしな
発言稼ぎの意図が高かったように見えた。」
ブブゼラ 「色が見えねェ。何らかの意見は持っていそうではあるのだけど
それを出そうとしないOR出せないような印象を受けたので占い」
ヴィルヘルム 「イケメン 狩人はマジイケメン」
糸色望先生 「寝ます>死体なし」
鍵山雛 「占いCO ユーミル○」
藤原妹紅 「霊能CO 輝夜 ●」
秋山澪 「占いCO!!! ユーミルさん○!!!」
ブブゼラ 「占いCO ユーミル○」
アリス 「おはよう。」
チルノ 「あたいてるよを倒した!!!
さいきょー!!!

まあぶっちゃけ狩人なさそうな村狼っぽい発言なんで吊っていいと思いました
ブブゼラ噛まれていないなら本格的にあたい見られそうなのであたいに絡んできた場所からアイシクルフォールいーじーしようと思います」
アンゴル 「申し上げます!朝一ネタがなくなりましたぁ!」
糸色望先生
                         ハ/////////////////////////////////\
                       i!////////////////////////////////////\
                         i!////////| \//////////////////////∧<./ヽ       
                          |l////////{  `ヾ//∧`ヾ/////////////ヾヘ `ヾハ      えらく役っぽいところ吊ったなーと
                          |lⅧ//.{///| `ヽ ヾ//ハ `ヾ///////////ハ }   ヾ}      というかこの形霊能死んでるかブブゼラさんもしくは秋山さん死んでるか
                          | Ⅷf^メ!//fr z 、\ 寸/ハ / \//////////}          ぐらいしかないんじゃないんですか?
                       Ⅶ  Ⅶ乂_込乃、 Ⅳ/} ,ィf迩ツⅣ//ハl}///i!
                          从  ハ}|( ` ¨ ´ )=Ⅵ ` =彡)`寸刈∨/|        まぁブブゼラサン噛みが一番あがりたくて
                          _ ....}ーz从   ̄     ` ー‐ ´  ム寸/∨i!        霊能死んでるのが一番ヤダなーって思います
                    ,........´ ̄ ̄................刈ヘ              刈//{′.....
              /........./  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ _  ` ´      ∧ }/八................`....
              ............./  、         \ヽ }、 ‐- 、   /  刈|.................................`
            /...../ `ヽ          、 ヽ ヽ刈       ´/  / } l.........',.........................
              ム..く    \ ,.へ  ー__ノゝ 〉 ノ ー ´  ./ ./ /  !......................................
         ,......´/..........`...、    〈.............7..|......に__.ムイ  ヽ     ´ /  }.............}........................
      /..../........................\ ○ ヽ....../... l.............| \ `「  ̄         ,′........ }.........................
      .ム.......................................〉.、__/... ,′...|.............|   ` t_○ _ ´     ,′...........,.......................
.    /........................................./.............. ,′.....|.............l      〉 ̄        /.............../............................

られっか代 「おはようっす」
ヴィルヘルム 「おはようさん

霊能噛みだけは面倒な事になりそうだと思う
占いで噛まれそうなのは秋山だけどなこれって」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
蓬莱山輝夜さんの遺言 村人。
ブブゼラ は 秋山澪 に狙いをつけました
蓬莱山輝夜 「困惑している妹紅が愉快なので許すわ。>アンゴル」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
千歳ゆま(共有者) 「ユーミルは内容寡黙位置かなぁ」
アンゴル(人狼) 「あととりあえずすいませんでしたぁ!>霊界」
ユーミルの独り言 「◇糸色望先生(24)  「遅い>●」」
アンゴル(人狼) 「狩人欠けてください!」
千歳ゆま(共有者) 「澪真を推すんじゃなくて
ブブセラ偽を推すのが引っ掛かるかなぁ>ヴィルヘルム

誤爆かどうかじゃなくで、ブブセラ●だけ見えてるのかって感じで」
ユーミルの独り言 「◇糸色望先生(115)  「ブブゼラさんが白くなるぐらい
喋るなりなんなりすればいいんじゃないですかね?(適当」」
秋山澪 は ユーミル を占います
できない子 は 秋山澪 の護衛に付きました
シマリス(共有者) 「現時点での占い内訳は気になるのでいすが
狩人には霊能護衛して欲しいところでいす」
藤原妹紅の独り言 「RPで遊ぶ相手がぁああああ!!??」
ユーミルの独り言 「発言が少ないところはむしろ吊り確定して安心していそうな狩人目にも見えるから
昨日は放置したがのぉ
無論、発言多いのがそれの場合もある」
ヴィルヘルムの独り言 「秋山が真だろ噛みでいんじゃね」
チルノの独り言 「しかし6ボスを初手で倒したあたいはさいきょーなのではないだろうか!!!(錯乱)」
ブブゼラ(人狼) 「それでも初日先生なら……初日先生ならなんとかしてくれる……」
できない子の独り言 「面倒くさいなぁ」
られっか代の独り言 「メタめったいこというと雛が狂人希望するように見えて
そっから秋山真とブブゼラ狼が導きだせそうっす」
シマリス(共有者) 「ユーミルは0票でいすか…
灰のなかで一人浮いているのでいす」
チルノの独り言 「いやぶっちゃけ狩人なさそうだからいいかなって思ったけど」
アンゴル(人狼) 「チャレンジしかないかと まあほぼ絶望的ですが」
藤原妹紅の独り言 「ちょ…え!?」
られっか代の独り言 「死体なし明日出たら発言数下げることとするっすか」
アンゴル(人狼) 「えーえー・・・
私吊りだと思って身内入れたのですが 完全に失敗でした」
ブブゼラ(人狼) 「レッツプレイちゃんみお噛みでいいかな?」
ヴィルヘルムの独り言 「狐でもいんのかぁ?」
アリスの独り言
     ,' , ' ,'  ,', ,   ',, ' ,  '., ' , ',  ', ',
     i, '.,' .,'  i '、' 、 ','_,.、' ;‐ ',-、 i ,'  i
      !. !',、'i ´,.'_ヽ' 、ヽ .,、‐''‐、 ' ,.,' ,' ', ',i
      ', i, ', ,,'',:::::`.     ';:::::::'' ,.' ヽ, ',.',
       ',. i'., ,' ':,::;:'  ..   `' '  ,' i i  '.,     と、思ったら投票されたので放課後ティータイムのファン辞めます。
         '.',. ', : : :   _  : : : ,' ,'i. i  ! .i
       ,'  ,' `,.、,   ´‐` ,. i'', ,.' ',. ! i ,.'
       !  i  i  ',',` ,.,‐.,'、'.' ,'',',' , ','、i, '`
       '., ',' ' ,.!'.,_,',',.',.'...,,、- ' , '  '`'  、,
        '  , '  , '´ ',_,', `','´        `、
    ,.,  _,...,..、' -_,‐..''、 'i ',  ',         ',
    ,',、 '‐' 、'‐ '`゙´' 、 i  i. ',  ,.,'        ',
    i          '! 、.! `´',     _,..- ‐ -',
    ,.'゙,`、       ,.、! ,'、.., ' , ' ´ , 、 - ‐ - ',
.   ', ' '.フ ' 、     _',ヽ`' `、; `、 ,、,' 、´,. ‐,' 、'、- '」
チルノの独り言 「さ、三票なら事故だから(震え声)」
ブブゼラ(人狼) 「どうすんのこれwwwwwww」
ヴィルヘルムの独り言 「狼が占いに2人かぁ?」
ヴィルヘルムの独り言 「あーんー?」
ブブゼラ(人狼) 「           ,.-ァ'" フ
         // /
         / r' r'"        _,,..-、
          | i /     ,. -''"´   、ヽ.
       ,.-|・!/ー―‐-<.r二‐''"´`ヽ!/
     ,,.ィ"            `ヽ.
    /                ヽ      _人人人人人人人人人人人人人_
  /   ./ ./  /|  .!  ,     ',     >  ブブブブオォォォン!!!  <
  |   | .,'  /´|_/| /! |  |  ヽ      ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
  !   | .| /‐r‐‐r└' !、」_!`|  |
  |   |  !/|、弋_,リ    |_lj |/ .,'       ,、
  |   |  ⊂⊃     '  ⊂! /、   _ ,,,/,'. ',   _人人人人人人人人人_
  |   |   |      ',=/^^)==ニ二_   l  l  > ブオォォォォォォ!! <
  |   |   ト    _/ ̄::く`ー-'、      ̄\', .,'    ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
  |   |   | ̄ ̄ ̄:::::::::::::::/:::::::::|       `´
  |   ∧   !::::::::::::::::::::::::::/:::::::ノ
  |   / l   |::::::::::::::::::::/i::::::/
  | ,イ   !  |:::::::j ̄ ̄::::::l ̄」
藤原妹紅の独り言 「えっ!?」
秋山澪の独り言 「占いたいところが死んだのですが・・・」
蓬莱山輝夜 「あ、でもアンゴル身内入れてる。良かった。」
糸色望先生の独り言 「ああそこ吊るんだ」
鍵山雛(妖狐) 「蓬莱山輝夜はお疲れ様ー」
できない子の独り言 「あっぶねぇ>2票」
藤原妹紅の独り言 「・・・」
蓬莱山輝夜 「ちょっと負けたかな、これは。」
チルノの独り言 「えっ」
アンゴル(人狼) 「え 嘘!」
アリスの独り言 「意外にもズレの少ないAAで私は大変満足です。
なお、露骨なメタを使用すると真狼狐の秋山澪真に。うっ、頭が……。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
蓬莱山輝夜 は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
鍵山雛0 票投票先 1 票 →できない子
千歳ゆま0 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
シマリス0 票投票先 1 票 →アンゴル
できない子2 票投票先 1 票 →呉 キリカ
ユーミル0 票投票先 1 票 →糸色望先生
藤原妹紅0 票投票先 1 票 →蓬莱山輝夜
ヴィルヘルム2 票投票先 1 票 →呉 キリカ
糸色望先生2 票投票先 1 票 →られっか代
アンゴル2 票投票先 1 票 →蓬莱山輝夜
蓬莱山輝夜3 票投票先 1 票 →アンゴル
秋山澪0 票投票先 1 票 →アリス
ブブゼラ0 票投票先 1 票 →ヴィルヘルム
チルノ0 票投票先 1 票 →蓬莱山輝夜
られっか代2 票投票先 1 票 →できない子
アリス1 票投票先 1 票 →られっか代
呉 キリカ2 票投票先 1 票 →糸色望先生
アンゴル は 蓬莱山輝夜 に処刑投票しました
秋山澪 は アリス に処刑投票しました
糸色望先生 は られっか代 に処刑投票しました
ブブゼラ は ヴィルヘルム に処刑投票しました
鍵山雛 は できない子 に処刑投票しました
できない子 は 呉 キリカ に処刑投票しました
千歳ゆま は ヴィルヘルム に処刑投票しました
ヴィルヘルム は 呉 キリカ に処刑投票しました
蓬莱山輝夜 は アンゴル に処刑投票しました
藤原妹紅 は 蓬莱山輝夜 に処刑投票しました
られっか代 は できない子 に処刑投票しました
ユーミル は 糸色望先生 に処刑投票しました
チルノ は 蓬莱山輝夜 に処刑投票しました
シマリス は アンゴル に処刑投票しました
呉 キリカ は 糸色望先生 に処刑投票しました
アリス は られっか代 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
鍵山雛 「頼むから護衛頂戴よ…」
蓬莱山輝夜 「(最初からグレランしかないよなーとか思ってたのは私だけだったらしい)」
チルノ 「じゃあてるよを吊ろうか、うん(謎の誘導)」
できない子 「そこ噛ませる位置だから安心しとけ、な?>ブブゼラ」
られっか代 「この場合形式上1番護衛取りにくいの雛の立場だと思うっすけどね」
ヴィルヘルム 「これで明日ブブゼラ噛まれてなかったら世界不思議発見レベルだわ>できない子」
糸色望先生 「ブブゼラさんが白くなるぐらい
喋るなりなんなりすればいいんじゃないですかね?(適当」
アリス 「霊能が噛まれて信用勝負とかになっても今回の場合●貰いの占い師の信用度補正ってあんまりかからなさそうだし。」
呉 キリカ 「いや、だから吊らなくていいって。
即吊りしても価値はあんまり無い形だしさ、これ。
……霊能も出ちゃったし」
蓬莱山輝夜 「基本的にこういう形だと、展開に着いて行けてなさそうな位置吊りしていけば良いと思うわよ。
あっからさまな内訳確認でお茶を濁している場所とか。」
秋山澪 「まだ書きかけの新曲残ってるんですよ!!!
これって最悪にしかならないと思うんですけどうわーん!!!!」
できない子 「霊能出てるのにグレラン以外は割りと進行として疑問なんでグレランでいいです」
藤原妹紅 「というか、父上の無念…今こそはらす!!?輝夜」
ブブゼラ 「急募:護衛」
アンゴル 「まあ霊能が出てしまった以上はグレランしかないと思うのですが!
明日以降にまた情報でるんじゃないでしょうかぁ!」
ユーミル 「>ゆま
ええぞ」
られっか代 「遅いけど●が出てて
ブブゼラがどうこう見てたならまあいっか」
ヴィルヘルム 「グレランする意味あんのかぁって思うけど まぁ良いか」
ブブゼラ 「落ち着けwwwwwwwww
鍵山の指示なんて聞かなくても問題ないでしょ!というか共有指示聞いて出たんじゃないの!?>妹紅」
ユーミル 「ちなみに雛視点澪狼狐確定じゃから、
そこは実質雛視点澪●出しているのと大して変わらないのぉ」
シマリス 「了解なの>グレラン」
鍵山雛 「秋山澪狼の●特攻?
冗談じゃないわよまったく!」
アリス 「まあ、たぶんブブゼラが真なら噛まれるだろうし。」
できない子 「あるにはあるが、その場合雛だけ破綻してないって感じになるね>ヴィルヘルム」
チルノ 「うおおおおお初手囲い位置まで見られる立場で頑張るぞおおおおおおおお」
千歳ゆま 「ぐれーらんだむでいい?」
糸色望先生


   __ r-、     _ {`l       /7__  lヽ, _}´l_      {`ヽ    _{ヽ___  t-、| }-'>
   l } || __   _ヽ」| |   l二二 ,-----' | く__`コ =,'  ,--'コ__,l `-┐ [_ ニ /=, =='  l二 _ 三、
 __,┘ | | .レ _,,>  ヽ_) | |      / 'ニ l   「゙| ト-'=  ̄ ̄} 7 |_| ロ l二'' ┌'__ ┬ ==`l  lニ,_r=、 \
 `‐'| | | r' __r‐,ニニニ ニニコ /,l 二 .|   リ| |`T'l三l`T´/ ロ |  ▽/  | l7 く| == | __//== ニコ\\
 __ノ || |__ノ | ̄   ||   ゙ー'´.| ,二 .|    | | | lニコ |/_,ィ_/ /> く__//彡>| == |`ーィ-゙= ニコ  ̄
 `ー'Lノ ヽ---'     |_|      Ll t'__ノ    Ll |__l´コ ,|   /_/-‐''ヽ---' l/ ノ/ヽ_}    ̄コ__j
                                 `ー' ________  ==========
   /|                 /||} /7=====  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  .//レ7                .| レ7/
  /_} _ノ     _,,/⌒ヽ、,      | ) .}
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/ :::::::|   ___,、Y_,イ゙,,_l/レ___   |::::::::|
ト、_,,}-‐<ヾ Y /==彡、ヽ::::::,イ--、,ィ_:::::::|
|   ノ   ヽZL、)`ー'')ノFl'__ノヽ`ー|===== ===== --  ,,, _____
ヽ- 、_`ー<_そ/     ///   ___/                   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ====
     ̄`l:::::| `ー----// |´ ̄ ̄
      ∨|     //::/
       ∨___//__/
      ,,-H=ェェェェ┴、_,, -┬─--、
     r'    `ヽ、_// / ̄7/   _ノ
     l  l     ||ll\/_,/ヾヽ   /
     \ \__///,ィくヽ,」|_|||_/
       `l|  } ̄`l_l_j-='__ノ」
アリス 「というよりも霊能が出たことによって吊らない道になったのであった。」
できない子 「んじゃそういうことでグレランやなぁと」
鍵山雛 「もうやだこの展開…OTL」
呉 キリカ 「そんな事よりもこの私の織莉子への愛をどうしたらいいのかが問題だよ!
このままじゃ愛が死んでしまう!」
糸色望先生 「トキさんが座ったままでいると…こうなります」
シマリス 「どうしますか?>相方」
ブブゼラ 「さんくす!>妹紅」
藤原妹紅 「えーーーーーーーー!?」
ヴィルヘルム 「これでブブゼラが真って展開あんのって思うレベルなんだけど」
蓬莱山輝夜 「アンタねぇ……。>超遅いCO
形的には理解出来るのがこう」
ユーミル 「まあそれだけじゃ
たったそれだけのことよ」
秋山澪 「え、霊能COですか?
吊る気がないとかどうしろと。他の狼見つければいいんですねそれじゃ」
チルノ 「いもこが霊能だった(しろめ)」
鍵山雛 「ブブゼラ吊り許可ですよ(泣きながら手のひらクルー」
ブブゼラ 「いや、俺が何COしようが君視点俺吊り安定だと思うんですがそれは」
できない子 「霊能出るっていうことはグレランになんのかな」
アンゴル 「本日はグレランでよろしんじゃないでしょうかぁ!
ただ雛さん発言がなんかずれてるのが気になりますね」
千歳ゆま 「むらの人は理由までのすぱんすはどう思う?>あきづきおねえさんの」
ユーミル 「一応、雛視点ブブセラ吊ったら明日自分が噛まれやすくなるというデメリットがあるな」
藤原妹紅 「吊らないなら、でる」
ヴィルヘルム 「なんで? 鍵山視点ブブゼラ狂人だろ? 吊って良いじゃん」
藤原妹紅 「霊能CO」
られっか代 「気がついてなかっただけっすね」
糸色望先生 「ガイル「ククク、俺を座らせたままでいいのか?」
トキ「では私も座らせてもらおう」>アリス」
チルノ 「こわいからてるよといもこを吊る!!!」
ブブゼラ 「鍵山からすりゃ俺吊りで霊能ライン確認で盲信ルートじゃん?」
ユーミル 「ちなみにワシの朝一発言が残り4:49あたりじゃから、そこらへん頭に入れておくといいかもな」
呉 キリカ 「あ、ブブゼラよく見たら占い師なのか。
じゃあ吊らないでいいよね」
蓬莱山輝夜 「>妹紅
えぇ、やってみせて。私を退屈なんてさせないでよ?
不比等みたいに。」
られっか代 「雛視点反対する理由はどこにもないっす」
鍵山雛 「っつーかブブゼラ占いCOしてるじゃないですか!
狂人占ってるじゃないか私ぃぃぃ!!!!」
アリス 「鍵山雛視点は狂人だから別にいいんじゃないかしら、たぶん。」
できない子 「速いか遅いかは判断基準にはなりえない
その●が信じられるかどうかだけなのである」
ヴィルヘルム 「これでさぁ ブブゼラが霊能結果●ならさぁ
鍵山も破綻するじゃん? 一気に真占い決めれるんじゃね?」
ブブゼラ 「鍵山視点反対する意味ないと思うんだけど?」
チルノ 「雛は雛で狂人とか言ってるし。あたいこわい」
藤原妹紅 「ブブゼラ占いCOか」
シマリス 「相方確認 間違いないのでいす」
秋山澪 「ひっ、なんか狼だと分かったはいいんですがなんか勝手に占い名乗ってきてるんですがどうすればいいんですか!
怖いんで吊ってください!スクラップですスクラップ!」
藤原妹紅 「ん?」
糸色望先生
     ,...-―一―-、
   ,..::´:::::::::::::::::::::::::::::ヽ
   フ:::::::::::::::/);/l/};ハl        …すんませんその人知らないんですけど…>キリカさん
  ∠_::::::::::::l/ ニ  ニ lノ
   /::::::::::/ー(_)-(__)!        
   Z::::::;/     '  /
    レ;ンl`ー- _ ̄/
   / #`ヽ  /lヽ
  / #  * ヽー/# ヘ
.  !   */  # y' * l l
  l #  l *  / .# l# l」
ユーミル 「明日の死体が面白くなっているのが筋とやらじゃろうなこれは
ということでグレランで問題なし」
藤原妹紅 「ってことで、輝夜ーーー!!
お前が泣くまで私は殴るのをやめなーーい!!」
千歳ゆま 「きょーゆーしーおー」
ブブゼラ 「呪殺でなんとかするんで共有は霊能出させてクレメンス」
蓬莱山輝夜 「この出方で即吊り推すヴィルヘルムは、逆に秋山とはつながって無さそうな発言よね。
秋山―ヴィルヘルム狼とかでこの発言は出来ない。」
できない子 「ブブゼラ真のパターン以外は吊っていいんじゃないかなって感じなんで
ブブゼラはここでどれだけ真アピできるかどうか」
アンゴル 「というか●ならもう少し早く出そうなものですが

様子見にしては長いようなきもしますね」
チルノ 「どうしよう、これあたい占ったのが狼なら初手囲い位置じゃん!」
鍵山雛 「ブブゼラ吊りはマジで反対させてもらうわ」
シマリス 「大声にしてなかったの…
共有COなのでいす
相方は生存 COタイミングは任せるのでいす」
アリス 「そのままハウス。>糸色望先生」
られっか代 「ブブゼラのほうが先なんでブブゼラ即吊る気はそこまでないっす」
呉 キリカ 「っと、●かい?
ま、別にCO聞いてもいいんじゃないかな。
どうせ放置なんてできないだろう?」
ヴィルヘルム 「秋山支店ブブゼラ狼で
鍵山が狂人ってわけね」
シマリス 「共有COなのでいす
相方は生存 COタイミングは任せるのでいす」
アリス 「そこに(AAが)あったので。
以外にも元ネタがあずまんが大王の水原暦であることは忘れがちである。」
糸色望先生 「ガイル「スッ」>アリス」
藤原妹紅 「微妙いなー…ブブゼラ●が遅い上に、パンダだヴィルヘルム」
ユーミル 「遅いCOだからグレランでもいいと思うぞワシわ」
ブブゼラ 「よし!吊りは勘弁してくだせえ!」
られっか代 「いっろいろと面倒であり面白い占い結果っすね」
千歳ゆま 「そういえばしまっちゃうおじさんが十なん年ぶりに出たんだって」
鍵山雛 「のぅ!!!!!!!!!!!
最悪の展開じゃないですか!!!!!!!!!!」
呉 キリカ 「>糸色
違うね!織莉子がいない事が一番の絶望だよ!」
チルノ 「○もらった!
でもその占いが●だー!」
ユーミル 「ワシこそは(以下省略)ユーミルじゃ よろしく頼む」
アンゴル 「ちょっとまってくださいいきなり占い位置偏りすぎでしょう!」
藤原妹紅 「なんか、パンダいるぞ…」
ヴィルヘルム 「うん ブブゼラ吊って良いんじゃないかな」
糸色望先生 「遅い>●」
蓬莱山輝夜 「あら、中々面白い結果だこと。」
できない子 「共有指示どうぞ」
秋山澪 「はうあ・・・なんでこんな訳もわからないところで占い師やらされてるんですか私・・・
とりあえずレコーディング続けたいんですけど隣でブーブー五月蝿いのがいるんで処理しちゃっていいですよね・・・」
藤原妹紅 「ん?」
鍵山雛 「占い理由
占い師になってしまったわ(驚愕)
年齢は十代、責任は重大だけど頑張るわね。
……身内がサッカー関係者なのでつい占ってしまったCO」
糸色望先生 「ふむ占い2COは人ですか?
では〇進行ですし霊能と共有もどうぞ
主なCOが終わればグレランですね」
ヴィルヘルム 「初日銃殺ねーのかよー
●でも出てねーかー?」
アリス
     / ̄ ̄ ̄ \
    /         ヽ
     |   す  お  |
     |   わ  ま  |
     |   っ   え    |
     |   て  じ    |
     |   ろ  ゃ   .| __
     |       ね    |_j^く⌒` 、
     |      え   |N、  、\ 、
     |          / |_\r\(\}
.     \         / N__j^ ー 'リ          _
        \___,. く、 、    '   ,:',         /ノ┐
              Τ^ー}s。._ r ュ イ_ ',         i  〈
              |    ∧ ̄  〉\_       ∧_ ノ
              |  / {   _/   / ∧___ ∧  7
              | ∧  [_/ __/  /   〈 {   7
              | /  フ V/ /   /       /
              |'  〉 \j/    ∨___/
            /  /    {      「 \」
蓬莱山輝夜 「盆栽は良く育っているわね。」
できない子 「挨拶なんてできないよ」
ブブゼラ 「→」
秋山澪 「う、占いCO!!! ブブゼラ●!!!」
られっか代 「おはようっす」
藤原妹紅 「燃えつきろ!!輝夜ぁああああ!!」
鍵山雛 「占いCO ブブゼラは○」
シマリス 「おはようなのでいす」
ブブゼラ 「占いCO チルノ○」
ユーミル 「やいやいやい控え折ろう」
呉 キリカ 「織莉子がいないから真面目にやるのは面倒だな……
いやまあ、やるけどね」
アンゴル 「改めて申し上げます!この村に人狼と狂人と妖狐が現れましたぁ!」
糸色望先生 「おはようございます
絶望したぁ!!人外がこの村に紛れ込んでいることに絶望したぁ!!
あ、役職はCOどうぞ」
チルノ 「あたい・・・てるよといもこで2Wだと思う!(夜の大声を見て露骨なメタに走る)」
ヴィルヘルム 「おはようさん

初日銃殺での破綻2人で頼むわ
なんならそのついでに霊能2COとかでニートしてても勝てる村でよろしく」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
ブブゼラ は 身代わり君 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
シマリス(共有者) 「とりあえず○進行ならFO
そうでないなら僕だけでも出ておくのでいす」
アンゴル(人狼) 「噛みもまかせますよ」
ブブゼラ(人狼) 「噛み130で行くねー」
千歳ゆま(共有者) 「きょうゆうしゃだって名乗りでればいいんだよね」
アンゴル(人狼) 「まあ初日がある意味一番怖いですが頑張りましょうか」
ブブゼラ(人狼) 「呪殺対応はしない!」
シマリス(共有者) 「僕はよくいぢめられるの
でも自分をいらない子なんて思ってないの」
蓬莱山輝夜(人狼) 「じゃあお願い。
気分的には潜りたいのよね。」
られっか代の独り言 「狼のアォーンのどれかは希望飛ばされた嘆きが混じってると思うっす」
千歳ゆま(共有者) 「ふるおーぷん?
した方がいいのかな」
アンゴル(人狼) 「では騙りお願いします」
ブブゼラ(人狼) 「さて、誰も語らないならやるけど」
千歳ゆま(共有者) 「おかあさんがね、家に帰ってくるなっていうの
ゆま、いらない子なのかな……」
ブブゼラ(人狼) 「●喰らったら静かに吊られるんで役職噛みお願いね!」
蓬莱山輝夜(人狼) 「あら、私もお仲間? なんだか嬉しいわ」
チルノの独り言 「決め打ち論者になろう!」
アンゴル(人狼) 「控えめにみても私とブブゼラさんが初日占い位置じゃないですかね!」
チルノの独り言 「よし」
蓬莱山輝夜(人狼) 「騙りがいなければ出るし、いれば潜る。
囲われる方が動きは良いと思うけど、灰でもそれなりにどうにかするわ。」
糸色望先生の独り言 「まぁ占い師が無双してくれることに期待しましょうか」
られっか代の独り言 「多分占いのほうは数ヶ月やってない気がするってのもあるっす」
シマリス(共有者) 「FOについてはどうしますか?」
ブブゼラ(人狼) 「我らネタアイコン三人衆!」
ヴィルヘルムの独り言 「さーて 騙る必要はねぇだろうよ」
藤原妹紅の独り言 「まあ、仕方ない」
アンゴル(人狼) 「ではよろしくお願いします」
られっか代の独り言 「17人の気分は占いか狼なんすけどね」
糸色望先生の独り言 「おや素村ですか…
蹴られてしまいましたね」
チルノの独り言 「狐希望で外れ続けるかなしみ」
アリスの独り言 「流石にまだ村人希望が外れた経験はなかったのであった。」
秋山澪 は ブブゼラ を占います
藤原妹紅の独り言 「輝夜いんなら、村でよかったわね」
千歳ゆま(共有者) 「よろしくねシマリスさん」
ブブゼラ(人狼) 「よろしゅう」
できない子の独り言 「狩人なんかできないよ」
アンゴル(人狼) 「申し上げます!希望通りませんでしたぁ!」
ヴィルヘルムの独り言 「ひゃっはああああああ!」
シマリス(共有者) 「共有なのでいす
よろしくなのでいす」
蓬莱山輝夜(人狼) 「あら、愉快なことね。」
チルノの独り言 「\あたい/」
秋山澪の独り言 「あ、引けた」
藤原妹紅の独り言 「ってことで、霊能者か」
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2014/01/22 (Wed) 20:23:45
蓬莱山輝夜 「夜はこれから。」
ヴィルヘルム 「狐じゃないのな」
シマリス 「そこは狐の数でいいと思うの」
鍵山雛 「それでは開始ー
みなさん、よろしくお願いしますね」
られっか代 「1人で悩んでるっすかね」
鍵山雛 「残り1はぼっち共有の数(ほろり」
蓬莱山輝夜 「そう。あの男みたいに――ね?」
アリス 「アリス さんが登録情報を変更しました。」
秋山澪 「なんかよくわかりませんがとりあえずがんばります・・・」
チルノ 「てるよといもこがこわい」
蓬莱山輝夜 「死に死に死んで、それでも尚殺し続けてあげる。
だからそう簡単には、壊れないでよ、馬鹿妹紅。それが、貴女への難題。」
呉 キリカ 「おや、キミは……ええと、佐倉杏子のとこにいる子だったかな」
鍵山雛 「残り2は共有の数」
鍵山雛 「残り3は人狼の数」
鍵山雛 「残り4は人狼サイドの数」
られっか代 「それじゃ開始っす」
糸色望先生 「絶望したぁ!!報告ミスに絶望したぁ!!>アンゴルさん」
藤原妹紅 「ははは、笑えるわね・・・
こいやぁあ!!輝夜!!今日こそ殺しきってあげるわぁ!!>輝夜」
鍵山雛 「投票確認しました。
では、開始のカウントダウンDEATH!
残り5」
アンゴル 「あ では改めてよろしくお願いします」
アンゴル 「申し訳ありません!失念してましたぁ!>絶望先生」
千歳ゆま 「あ、白いおねぇさんといっしょにいた黒いおねぇさんだ」
藤原妹紅 「もっとがんばれよ!!熱くなりなさいよぉお!!>アンゴル」
鍵山雛 「初日狂人だったら、どれだけ楽か…」
蓬莱山輝夜 「炭になった死体は火葬してあげるわ。
たっぷり笑ってあげるから安心なさい。>妹紅」
karikari 「karikari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karikari → ユーミル
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 5001 (鋼鉄姫 ユーミル)」
呉 キリカ 「やあ」
シマリス 「ブブゼラとか懐かしいの」
ヴィルヘルム 「時間だったな悪りぃ悪りぃ」
糸色望先生 「ふむふむ狂人は初日なんですね>アンゴルさん」
アンゴル 「はい RP全部終わりましたぁ!」
チルノ 「検索しても引っかからないんだけど!」
鍵山雛 「語尾の”でいす”を見て、何故かナチュラルにスクールデイズを思い浮かべてしまった私に刃物(意味不明)」
かりー 「かりー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりー → ブブゼラ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 3786 (ブブゼラ)」
アンゴル 「申し上げます!この村に人狼と妖狐が現れましたぁ!」
かかかかか 「かかかかか さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かかかかか → 呉 キリカ
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 3339 (呉 キリカ)」
かりんかりん 「かりんかりん さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりんかりん → アンゴル
アイコン:No. 6 (水色) → No. 8526 (アンゴル)」
チルノ 「あたい つよい 有能」
蓬莱山輝夜 「さぁ。地上の人よ。私を愉しませて?」
藤原妹紅 「鳳凰の翼が燃えて焼死体になるなら、とんだお笑い話ってとこね>輝夜」
シマリス 「仮系統の方々は変更をよろしくお願いするのでいす」
かかかかか 「こんばんはっと」
秋山澪 「よ・・・よろしくおねがいします・・・」
千歳ゆま 「なんだが魔法少女みたいなおねぇさんがいっぱい」
できない子 「挨拶なんてできないよ」
鍵山雛 「では、準備が出来た方は投票してお待ちくださいませ」
kkr 「kkr さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kkr → できない子
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 601 (できない子)」
鍵山雛 「いらっしゃいませ>かかかかかさん」
シマリス 「こんばんわ」
蓬莱山輝夜 「えぇ、構わなくってよ。
その前に、アンタの羽根が焦げ付いて焼死体になるでしょうけどね>妹紅」
鍵山雛 「ああ、なるほど>ゆまさん
確かに連戦すればこなせそうですね。」
かかかかか が村の集会場にやってきました
かりふらい 「かりふらい さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりふらい → 秋山澪
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 2432 (秋山澪)」
チルノ 「さいきょー村と聞いて」
鍵山雛 「いらっしゃいませ>アリスさん」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → シマリス
アイコン:No. 8 (緑) → No. 4513 (シマリスくん)」
蓬莱山輝夜 「いいだが(笑)」
藤原妹紅 「屋敷ごと燃やしてやってもいいだが?>輝夜」
チルノ 「\あたい/」
かりりり 「かりりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりり → チルノ
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 1978 (大沖チルノ)」
千歳ゆま 「ちょっと前は一日2~3戦はあったから、今よりは楽だっておねぇさんが言ってたよ>雛」
kari 「こんばんわ」
蓬莱山輝夜 「どうにも退屈でね。シリアスぶってないと気でも狂いそうな時もあるのよ」
アリス 「こんばんは。」
アリス が村の集会場にやってきました
鍵山雛 「られっか代さん、いらっしゃいませ」
蓬莱山輝夜 「自称焼き鳥屋が良く言うわ。>妹紅」
られっか代 「よろしくっす」
藤原妹紅 「なんか、真面目そうだな輝夜」
鍵山雛 「かりーさん、かりりりさん、いらっしゃいませ」
られっか代 が村の集会場にやってきました
鍵山雛 「サブタイトルは最弱村に対抗した最強村とでもすればよかったw」
かりー 「おいっす」
かりりり が村の集会場にやってきました
蓬莱山輝夜 「本当の月は忌まわしいもの。
あなた達地上人はそれを忘れて久しいけれど」
かりー が村の集会場にやってきました
鍵山雛 「蓬莱山輝夜さん、かりふらいさん、いらっしゃいませ」
糸色望先生 「では改めてよろしくお願いしますね」
藤原妹紅 「蓬莱ニートのお出ましか…」
鍵山雛 「そのようですね>最弱村お休み」
kari 「こんばんわ」
かりふらい が村の集会場にやってきました
karin 「karin さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:karin → 糸色望先生
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 854 (糸色望)」
蓬莱山輝夜 が村の集会場にやってきました
鍵山雛 「karinさん、かりんかりんさん、いらっしゃいませ」
karin 「最弱村がお休みなんですね」
かりんかりん が村の集会場にやってきました
kari 「こんばんわ」
karin 「よろしくお願いします」
ヴィルヘルム 「よぉ」
karin が村の集会場にやってきました
kari 「戻りました」
鍵山雛 「入ってきた方、いらっしゃいませ。」
鍵山雛 「戦績ツールで戦績を見てますけど、中々戦績は伸びないですね…。
1日1ゲーム以上って中々出来ないというのもあるのでしょうが。
その意味では、1000戦出来る人ってやっぱり凄いと思います。」
ヴィルヘルム が村の集会場にやってきました
藤原妹紅 「おいすー、宜しくな」
千歳ゆま 「よろしく~」
藤原妹紅 が村の集会場にやってきました
karikari 「よろー」
karikari が村の集会場にやってきました
kkr 「よろしく」
kkr が村の集会場にやってきました
kari 「しばし離席します」
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → 千歳ゆま
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 5722 (千歳ゆま)」
鍵山雛 「時間はまだありますので、しばらくお待ちください。」
鍵山雛 「いらっしゃいませ>kariさん」
kari 「こんばんわ」
kari が村の集会場にやってきました
鍵山雛 「いらっしゃいませ>仮さん」
仮 が村の集会場にやってきました
鍵山雛 「入村制限はありませんので、ご自由にどぞー」
鍵山雛 「では、報告行ってきます」
鍵山雛 「注意事項
・AAは1日3つまで
・遺言による妖狐COは禁止です
・AAと占い霊能結果の組み合わせは読みづらくなるので禁止です」
鍵山雛 「20:20開始予定です」
鍵山雛 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。

【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り、早噛み
初日の噛みは超過1分くらいまでは自重(初日メタ防止用)
 その後は詰みっぽいとこまでは超過時間まで待っていただけると。
 昼間のAA使用は許可します。ただしCOとの併用は禁止です。
 初日夜以降の狐遺言は禁止でお願いします。
 あとは、ヒートアップしすぎてのケンカとかはしないでくださいな
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
 基本点呼は取るつもりなので点呼予定時刻には反応できるような状態でいてくれると嬉しいです。
 昼・夜の超過延長は1シフトにつき1回まで行います。
 ただし過信しすぎないように早め早めの投票をお願いします。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。
【3行まとめ】
・基本的に早噛み禁止
・昼AA使用許可
・初日は超過1分まで噛み自重/初日以外の狐遺言禁止」
鍵山雛 が村の集会場にやってきました
村作成:2014/01/22 (Wed) 20:02:42